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穴場の女性にモテる職業・空手、柔道、合気道、剣道の先生指導員はおいしい

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女にモテる職業といえば、昔から相場は決まっている。
スポーツ選手、アーティスト、パイロット。過去の裏モノには、会長や派遣会社の社員なんて変化球もあったっけ。そして今回、オレが紹介する職種も、やっぱり変化球かもしれない。ズバリ空手指導員。そう「空手」の「指導員」だ。モテモテとはほど遠い、ダサダサで男臭い字面だが、しかし、この年間、オレは空手指導員として女を食ってきた。十人並以下のルックスで、履歴書の趣味欄には「散歩」としか書くことがないこのオレが、である。なぜか。それは、世の女性が空手指導員の中に、失われた「男らしさ」や「強さ」を見出すからに他ならない。
「香田。オマエ、ウチの指導員やってみないか」
空手道場の経営者、加藤先生に声をかけられた。当時、コンビニバイトでかつかつの生活を贈りつつ、日々、道場で己の技を磨いていた。けど、なんでまたオレが指導員?段位もまだ初段だし、適任は他にも大勢いるではないか。
「いや、今度、もう1つ空手教室を増やそうと思ってな」
当時、加藤先生は道場の他に、体育館で空手教室を開いていた。道場が成人限定なのに対し、教室は少年少女が対象。週3日、加藤先生と指導員人が各教室に一人ずつ、出稽古を行っていた。
「で、その新しい教室を、オマエに受け持ってほしいんだよ」
門下生の中で定職に就いてないのはオレだけ。後輩の指導も上手いし、ぜひ引き受けてくれないか、と加藤先生は真剣だ。迷った。オレとしてはこれまで通りトレ—ニングに励みたいだけで、正直、指導なんぞには全く興味がない。が、ここまで先生に懇願されては…。
「わかりました。一生懸命務めさせていただきます」
体育館へ。まずは先生のアシスタントを務め、指導法を学ぶ。「先生、こんにちは」館内に入るや、胴着姿の子供達が駆け寄ってきた。人ずつ頭を撫でつつ、胴着の緩みや帯の掛け違いを直す先生。いい光景である。先生によれば、成人への指導は技術向上に重点を置くが、子供相手の場合、大事なのはシツケ。挨拶のできない子にはコミュニケーションの大切さを教え、怠け癖のある子には、努力の尊さを諭す。要は生徒の人間形成を重んじた指導が求められるらしい。にしても、さっきから体育館の隅に陣取ってる女性は誰なんだ。ヒイ、フウ、ミイ…全部で人。なんか、ビデオカメラ持ってる人までいるけど。「生徒の親御さんだよ」我が子の練習姿を見たさに、やって来たらしい。特に入門まもないころは心配のあまり、数力月間べったり、なんてケ—スも珍しくないという。実際、稽古を見つめる彼女らの目は真剣そのものだった。息子娘の挙手投足をジッと見つめている。で、最後に先生が生徒に訓示説教のようなものを垂れると、今度は神妙な表情でウンウンと頷く。挙げ句、帰り支度の先生を捕まえ、息子はみんなと仲良くやれてますか、素質はあるでしょうか、いじめっ子を見返せるようになるでしょうか等々。まったく呆れた親バカぶりである。が、加藤先生はイヤな顔つせず、優しく彼女たちに応対する。さすがはオレの師匠、できたお人のよう。
しかし、数日後、オレは目撃してしまう。練習が終わり、体育館の駐車場を出ていく先生の車の助手席に、生徒の母親が乗っていたのだ。最初は、単に自宅へ送り届けてるのだろうと思っていた。が、また後日、さらにその後日と同じようなシ—ンに出くわせば、さすがにオカシイと気づく。しかも毎回、乗っているのは別の母親。どう考えても不倫でしょう。
巨人な母親からいきなりラブレタ—
先生と生徒の母親。まるでドラマのような関係だが、それもハンサムで人望のある加藤先生だからこそ可能なこと。若造でトッチャン坊やなルツクスのオレには到底できっこない。見なかったことにして精進精進。ようやく教室を一人で受け持つことになった。場所はやはり市内のとある体育館。事前に告知していたこともあり、生徒は揃つた。スター卜としては上出来だ。当然のように、母親も見学に現れた。トンでもないオババンは一人で、残りはみんなヤングママたちだ。中にはハッとするような美人もいるが…、ま、オレにはなんの関係もないな。
「はい、みんな集まって—」
先生生徒の自己紹介に始まり、ランニング、柔軟、形の練習と、時間かけて稽古をこなす。では今日のシメに、加藤道場恒例の訓示といきましょ
「一期一会ということばがあります。これは一生に一度だけの機会という意味で、転じて人との出会いを大切になさいというときに使います。みなさんと今日こうして会うことが…」
フフ、生徒も母親も真剣に耳を傾けているぞ。先生の受け売りなんだけど、何か気持ちイイなぁ。もたつきながらも、どうにか初日を終えひと安心。そもそも子供相手に小難しい技を教える必要もなく、その後、次第にオレは空手指導員という仕事に慣れていく。異変が起こったのは1力月後、ある冬の寒い日のことだ。練習が終わり、下駄箱から自分のスニーカーを取り出すと、中に手紙が入っていた。なんじやコレ。
【いつもコウジがお世話になり、ありがとうございます。いきなりの手紙で先生もさぞ驚いていることでしょう。だから単刀直入に言います。私、どうやら先生のことが好きになったみたいです…】
体育館でよく見かける、生徒の母親だ。小柄ながら、セミロングのヘアスタイルがよく似合うスッキリ美人で、おまけにチチもデカイ。なぜ?なぜそんな奥様がオレにラブレターを?
他のお母さん方もステキねって言ってます
数日後、オレは加奈子を近くのフアミレスに呼び出した。驚き半分、期待半分、直にコトの次第を聞き出そうとしたのである。どうしちゃったんですか。ボク、ビックリしましたよ。
「迷惑だってことはわかってます。でも先生は頼もしいし、立派な方だから。他のお母さん方も先生ステキね—って言ってますもん」ちょ、ちよっと待ってくださいな。加藤先生ならまだしも、オレが立派な方だ?ぷ—っ、笑っちゃうよ。「謙遜しないでください。いつも練習後、生徒たちに立派な訓示をおっしゃってるじゃないですか。息子の行儀が悪ければ、ビシッと叱ってくれるし」訓示は先生の受け売り。叱るのも、言うこと聞かないガキにムカつくから怒鳴っているだけだ。しかし、加奈子ママはあくまで善意に解釈してくださる。最近は子供を怒れない親や学校の先生が多いのに、香田先生は…と、オレを持ち上げる。そうですか。そこまで好意を寄せてくださるなら、私も覚悟を決めましよう。ていうか、まだ夢見てるみたいなんですけど。
「本当にありがとうございます。うれしいです」「え…」
「実は黙っていたんですが、ボクもアナタのことが…」「うそ。すっごいうれしい」
「立場上、大っぴらに付き合うことはできませんが、それでよかったらぜひ」
白々しい台詞を並べたてた後、思い切ってホテルへ誘った。彼女は黙って頷いた。わざと体罰をインパクトを増す国空手着をまとい、立派な訓示を垂れ、悪い子供をドヤしつける。たったこれだけのことで、ホレてくれるのならお安い御用。ドンドン利用させてもらいましょ。すっかり意識改革してしまったオレは、母親連中の気を引くため「訓示」に手を加えた。事前に教育書や道徳関連の本から使えそうな文章を抜き出し、それをアレンジするのだ。
「君たちは強くなりたくて、この教室に通い始めたのだろうが、残念ながら空手はすぐに身に付く代物ではない。長い年月がかかるんだ。でもな、覚えておいてほしい。今から、すぐに出来ることはちゃんとあるんだよ。それは努力だ」
あるいは、こう。「先生は、君たちの間違いや失敗に対して怒ったことはない。間違いや失敗を恐れ、何もしようとしない、軟弱な気持ちに怒るんだよ」笑わないでほしい。こんな些細な努力だけで、人の母親から食事を誘われ、きっちりハメさせていただいたのだから。調子に乗ったオレはさらに叱る時も、体罰を加え、見た目のインパクトが増すよう心がけた。といっても、何度注意を与えても、よそ見やおしやベりを止めない子に限り、軽く頰をブツ程度だ。それでも、母親たちは「私の言うことは聞かないのに、先生の言いつけだけは守るんです」と、尊敬の眼差しを送ってくるのだ。で、食事セックス。もう笑いが止まらない。ちなみに、どの母親とも関係は1度きりだ。トラブル防止のため、基本ルールは忠実に守った。それでも、噂は避けられない。
「あの先生、〇〇ちゃんのお母さんと食事してたそうよ」
似た人とイチャイチャ街を歩いてたって聞いたわ」「えどうなってんの?」
こんな話が聞こえてきたら、ただちに活動ストップ。よい子ちゃんになって、ほとぼりが冷めるのを待つまでだ。人の噂は75日というが、オレの場合は、いつもーカ月ちよっとで落ち着いてくる。胴着姿のままでエッチして!空手指導員になって一年で計11人と関係を持った。多いか少ないかはさておき、全員が全員、自らオレのところへ飛び込んできてくれた事実を考えれば、オイシイ状況には違いない。手紙で、電話で、待ち伏せで。彼女たちはいつも積極的だった。中でも、ミッロくんのマママとのセックスは、今思い出すだけでも、チンコが硬くなる。その日、稽古が終わり、更衣室へ向かったオレは、自分のロッカーに小さな紙切れが張ってあるのについた。
【体育館の倉庫に来てください】
ピンときた。生徒の母親に違いない。約束の時間ピッタリ。半勃ちのまま倉庫の扉を開き、腰を抜かした。中に入った瞬間、ミッロママが突進、折り畳んだマットの上にオレを押し倒そうとするのだ。ちょ、ちょと、何してんすか「先生、好きなの好きなの!」「…」「ずっと好きだったの」思わず彼女の唇を奪い、そのまま右手をスカー卜の中に滑り込ませる。と、アソコは布越しでもわかるほどジットリ。淫乱じゃのう。「せ、先生の胴着姿かっこいい。ああ、このままでエッチしてぇ」望むところだ。スカー卜をたくし上げ、パンティをズリ下ろし、愛撫もそこそこに立ちバックでブスリ!「あん、うう」ロングへヤーをワシ掴み、グイグイと繰り返す。人妻と空手着男のセックス。ヤバイ。メチャクチャ興奮するぞ。つながつたまま正常位の態勢へ移行すると、今度は半ばレ〇プのようにブラジャーを剥ぎ取り、チチを揉みしだく。乳輪、きれいなピンクじゃん。アホなことを考えつつ、彼女の腹に精子をブッ放したのは、それから3分後のことだった。
クラブ内で空手教室を開くことになった。出向くのは、もちろん加藤先生以下指導員の名。週変わりの担当らしい。いいねえ、女性生徒がたくさんやってくるかも。オイシイかも。いざクラブに足を運ぶと、想像以上に女性の数は少なかった。男性生徒数の2割といったところか。ただ、少ないからこそ、本当に空手が好きな連中ともいえる。興味本位で入門し、すぐに辞めていく男どもと違い、練習熱心なのだ。当然、彼女らにとって、数多くの技を熟知し、的確なアドバイスを下せる指導員は憧れの的である。
「先生、上段回し蹴りのコツを教えてください」
クラブ参戦初日、生徒の自主練習を見回るオレに、栗色のギャルが話しかけてきた。よくみれば、色白で目がクリクリの、モロタイプである。「蹴りの軌跡が頂点に来たら、膝を外回しにひねってごらん。そうそう。で、そんとき腰をグッと入れると、ヒザから下が水平になって、威力が増すんだよ」「ホントだ。出来たぁ」「マスターしたら、ついでに縦蹴りも覚えたらいいよ。途中の動作が似てるから。え、知らない?縦蹴りってのは…」空手オタクの興味を引くには知識と技の披露が一番。その場で飲みに誘うと、彼女はあっさり付いてきた。で、後は酒で酔わせ、ホテルへ連行。簡単すぎる。その後も、同じ流れでいただいちゃった子は人は下らない。皆さん、信じたくないかもしれないが、コレ、すべて実話である。ここ数年の格闘ブ—ムのおかげで、ちびっ子門下生は少しずつだが、確実に増えている。熟女好きなアナタ、指導員を目指してはいかが?みっちり稽古を積めば、きっとなれますよ。とっくにブ—ムは終わってるかもしれんけど。押忍。

幼稚園の先生・保育園の保育士保母さんのエッチ体験談

幼稚園の先生・保育園の保母さんのエッチ体験談幼稚園の先生・保育園の保母さんのエッチ体験談幼稚園の先生・保育園の保母さんのエッチ体験談幼稚園の先生・保育園の保母さんのエッチ体験談幼稚園の先生・保育園の保母さんのエッチ体験談幼稚園の先生・保育園の保母さんのエッチ体験談幼稚園の先生・保育園の保母さんのエッチ体験談幼稚園の先生・保育園の保母さんのエッチ体験談
今夜は保母さんとお泊り保育
午後2時、再び園に舞い戻ると、水商売風のヤンママや徴臭い団地妻が車を乗りつけ、続々と園内に入ってきた。早くもお迎えの時間らしい。手を振り、笑顔で見送る保母さん。母親を見るや、抱きつき手を繋ぐ園児たち。幸せな家庭の図、ってやつか。かくなる上は、仕事を終えて幼稚園から出てきた保母を狙うしかあるまい。
待つこと2時間、コートを着た化粧気のないオナゴが息を切らしながら出てきた。見れば、お遊戯で先頭きってハッスルしまくっていた長津まさみ風情ではないか。行け!
「おつかれつす。いやぁ、だいぶ踊ったねえ」
「は?父兄さんですかつ?」
「(女の質問をムシして)踊り、上手いじゃん」
「まあ、し、仕事ですから。父兄さんですか?」
「オレ、父兄っぽい?あなたに興味があるだけなんだけど」
「(急に居直って)ちょっと危ないんで、止めてください!園長を呼びましょうか」
…はい、次イッてみよう。
広末涼子風情の短髪女が現れたのは、そのさらに1時間後だった。原宿系のヒラヒラファッションで、髪の毛をお団子のようにしている。着膨れした女体に、いざ。
「おばよ。保母さんも大変だな」
「(感葱無礼に)父兄さんでいらっしゃいますか?」
父兄だと歓迎、父兄じゃないと排除。実にわかりやすいコだねえ。
「父兄だよ、父兄。優作の父親だよ、優作の」
今度はJR駅近くの××保育園に繰り出した。保育園は幼稚園と違い、勤務時間が3交替。シフトが幅広いぷん、オナゴの数も多いのではなかろうか。
午後2時過ぎ、保母さんお辞儀をしながら出てきた。乳を鷲づかみ、乳腺から上に押し上げるように拝みまくっている。
「そう言えば昔、若い父兄さんと付き合ってる子とかもいたけど、園長にバレてソッコーでクビになっちゃった。だから、アタシは貞節を守っているの」
保母といえども教育者。立場上、自由気ままに遊ぶこともできない、と。性欲旺盛な20代後半だってのに、かわいそうなこって。
「アタシね、良妻賢母になりたいの」
「オマエさん、良妻賢母っていう言葉は自分で言うもんじゃないよ。他人が評するものだから目指すのはおかしい」
話が説教じみてきたところで、オレはおもむろに真由美の左手を自分の股間にあてがった。
「……馬鹿みたいに固くなってる、可愛い」
「オレのオチンチンは馬鹿か?」
「馬鹿みたいだけど可愛い。でも、園児と一緒だね」
この晩、オレは20数年ぶりのお泊まり保育を受けた。
【生理前にお酒を飲んだらエロくなる派遣OL】
先っちょでもう痛くて、血が出ちゃって・私も可哀想になってフェラでいかエロくなっちゃうんですよ、私。それに結構飲んでたから。
ちょっとだけですよ。片足上げるんですか?見られますよ…。
アゴが外れちゃって。
アゴって本当に外れるんだ(笑)。
はい・私もともと外れやすいんで
自分で治せるんですけど、外れながらも頑張ってフェラしてたんですけど、さすがに最後までできなかったですね〜。頑張りすぎだよl
私、頑張るんですよ(笑)。それで友達は寂しそうにオナニーしてました。
泣かせる話だなあ。その人は何才?
二四才です。小さいころから「大きいからイヤ」って言われてたみたい。結構モテる感じなのに経験人数は2人って言ってました。やっぱり一度セックスした相手とは中々別れにくいらしくて、一度付き合うと長いって。
お酒関係の失敗が多そうだね.
そうなんですよね。お酒を飲んだらいつの間にかエッチする気分になったりしちゃうから困る。
私も「この展開はマズいな」って思ったんですけど、とりあえず更に飲んで落ち着こうと。
ですよね。それで更に酔っちゃって(苦。
いつの問にか隣りの人とチューしてて。そしたら、こう、火が点いたっていうか。それにあちこちから手が伸びてきて、もうワケわかんなくなって。大変でしたよー
幼稚園の先生相手に不倫やりまくれる教材販売屋の仕事
32才。外見は熊のプ—さん。職業は教材のルートセールスマンで、貯金わずか50万。世の中の原則からすると、このような男は決してモテてはならない。が、場所と相手を選べば誰にでもチャンスは転がっている。オレは今、先生や保育園の保母さん相手に我が世の春を謳歌しているのだ。大学(短大) で資格試験に挑むのだが不景気で働き場所のない現在は、単なる安定しただけ。世間では単純にそう思われているが、あれはすべて起こるべくして起こった事件だろぅ。二昔も三昔も前ならいざ知らず、現在の園職員たちは聖職者からほど遠い。幼稚園の先生は文部省、保母さんは厚生省。それぞれの管轄の下、た職場として勤めるコが大半だ。ただ生活のために、好きでもない閉鎖的な空間に身を置いて面白いはずがない。
しかも、仕事はハードだ。シフトによっては朝6時から出勤、残業が長引けば帰りは夜9時を回る忙しさの上に入園式、運動会、キャンプ、富士登山、スキー…ととにかく一年中行事に追われている。
出会いはほとんどなく、ただストレスが溜まるだけの每日。園児の父兄との不倫に走る先生が多いのも頷ける話だ。そんな彼女たちを相手に、我々出入り業者はどんな一日を送っているのか。仕事に就
いた直後の7年前のオレを振り返ってみよぅ。
朝7時。営業所の倉庫でクレヨンやお絵描き帳をライトバンに積み込み、近所のS保育園へ向かう。
「おはようございます。ご注文いただいた絵本と色鉛筆です」
「いつも、どうも。ほら、たっくんも挨拶して」
「おはよ一ごじゃいます」
鈴木保奈美似マミせんせいの足元には、いつも男が群がっている。野沢直子似のカオリ先生に走り寄っていくのは、仲間ハズレにされた子ばかりだ。お茶を濁した後、今度はキリスト教系のM幼稚園へ。金持ちに人気の名門で、ジャージ姿の先生にもどことなく気品が漂っている。今週末は春の運動会。こんなときこそ男手が重宝される場面だ。入場門の設置、玉転がしの大玉修理と、仕事に精を出すオレ。1時間ほど汗をかき、裏庭で顔を洗っていたら背後から声が。
「五十嵐さん、運動会の打ち上げには参加できるかしら。ミユキせんせいだ。園長先生の娘さんで、赤いポルシエに乗った園内イチの権力者である。おいおい、これじゃあ単なる営業マンじゃねえか。どこがモテモテなんだよ。
みなさんの疑問はごもつともだが、幼稚園の中では、わい談やナンパなんてもってのほか。黙ってマジメに働いて安全な男と思われれば、向こうから勝手に誘ってくる。
オレの場合、キッカケはその年の7月、ミユキせんせい直々に誘われたサマーキャンプだった。
場所は千葉の館山。子供たちの花火、先生方へのビールを大量に車に積み込んで出かけたその晩のことだ。
「ちょっと来てくださる?」
ほろ酔い加減のミユキせんせ一に森の中へ呼びだされた何か変な物音がしたので一緒に確認してくれないかというが、日頃のワガママぶりから、他の先生に素っ気無くされているようだ。ともかく、こんな山奥で2 人きりとはいかにもなシチュエーション。心臓ドキドキだ。先生の姉妹丼も平らげた。1人が受け持つ得意先は全部で約150軒。平均すると、幼稚園は15、16人、保育園は7、8人の女のコがいるので、夕—ゲットが尽きることはない。まさに薔薇色の職場だ。気をつけなければならないのは、結婚願望の強い女につかまり、そのまま年貢を納めざるをえなくなることだ。
保母さんのエッチ体験談
ホテルはよく来るでしよ?
うん。家が実家だから、ホテルとか相手の部屋ですることが多い。入るときちょっと恥ずかしい感じがいいよ。
入るときって、女の子はやる気あるんでしよ?
そうだれえや頭の中では『あ〜今日はしちゃうんだろうな〜』って思ってるのがほとんどじゃない?
一応、口では「何にもしないよ」とは言うんだけど。
ほんとに何にもしなかった時ってある?
相手も相当酔っ払ってて、軽く拒んでたら力尽きて寝ちゃう時とか。
「ざんねん、私とやりたかったみたいだけど、やれませんでした」みたいな。
うわあ、俺あるよ。ホテルまで行ったけど拒否られてるうちに先に寝ちゃうっていうの。
やっぱり最後まで起きてなきゃダメだと思いますよ〜。強引なのはよくないけど、ずっと粘られたら、そのうち疲れてきてどうでもよくなっちゃう。
結論は「やるまで寝るな、寝かせるな」ってことだね。ちなみに初体験はいつ?
高校1年。相手は普通のクラスメート。
そのときから酒好きだったんだ。味なんかわからないけど、飲んで盛り上がるのが楽しくて。でもその時は付き合ってる相手だったから、お酒飲む必要もなかったかな。
一番大きかったチンポは?
もう、むちやくちや大きくて、ビビったことあった!こんくらい
でけえ!ナニ、そのモビーディックは?
一同校2年のときに知り合った人の。
太さも大きくて握れなかった。
そんなのが入ったんだ…
入ってない!絶対無理だよ。「先つちょだけ!」って言われたけど、
太いし無理。見た瞬間に頭の中に『犯される』っていう言葉が浮かんだ。エッチな気分もどっかいっ
ちゃった。
マンコには厳しい注文だね
今でも無理!1回やってみたいって思うこともあるけど、あそこが壊れちゃいそうだから怖い。やっぱりその人は「いつつも断られる」って寂しそうに言ってた。
セックスでは何回イク?私イッたことないんですよ。身体が固いからかな。足とかあんまり
長い時間上げてられないし。
ちょっと乳首チェックlツンッとした乳首だねえ。調子はどう?
調子はあんまりよくないです(苦笑)。一昨日いじられすぎちゃいました(はあと)。ちょっと痛かったなあ〜。
ちなみに何カップだい?
む、胸はないですよ。内緒です!

家庭教師のエッチ体験談・社会人の先生はSEXし放題

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恋愛感情を持った同級生の娘の女子大生に酔った勢いで告白し晴れて付き合う
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俺は早希に惚れている。めっちゃ惚れている。寒空の下、早希の笑顔を見たときに自分の気持ちがはっきりとわかった。ドキドキソワソワしながら、繁華街へと歩き出す。可愛いなぁ。この間の帰り道みたいにくっついて歩きたいなぁ。情けないことに、まるで童貞の中学みたいなドギマギ具合だ。
「友達においしい居酒屋さんを教えてもらったんですけど、そこ行ってもいいですか?」
一応、俺も店を予約していたけど、構へんよ。店に入ると忘年会やら学生の飲み会や
らでガヤガヤしている。ここじゃ、あんまり落ち着いて話せないかなぁ。
「すいません、個室予約していた○○ですけど」
個室を予約してたんかい。なんか用意周到やなぁ。こじんまりとした個室に向い合せに座った。正面から改めて早希の顔を見る。やっぱり可愛いよなぁ。
「こないだは暗い話ばっかりしてゴメンなさい」
「ううん、全然かまへんよ」
「話せてすごく楽になったんです。迷惑やったかもしれへんけど、話してよかったなって。今まで誰にも話せなかったことやから…」
そう言われれば、何か自分が早希にとって特別な存在なんだと思えて誇らしい。いつでも相談してこいよ。今日は暗い話はしませんという早希と、音楽の話、今度就職する会社の話、卒業旅行の話などで楽しく過ごした。まだそんな遅い時間じゃない。もう1軒飲みにいこうよ。
「いいですよ。いこう。いこう!」
よっしゃ! もう1軒いける。2軒目でもっと飲ませて…なんて下心からじゃない。単にずっと早希と一緒にいたいだけなのだ。2軒目に向かう道すがら、早希が手をつないできた。来た、来た。これを待ってたよ。心拍数がどんどん上がっていく。
「私、ベタベタしぃなんですよ。でも、ベタベタされるの好きじゃないんでしょ?」
確かに、どちらかといえばベタベタ甘える女はうっとうしいと感じる方だ。でも、早希なら構わん。もっともっと甘えてくれ!
「ほんとに私と付き合いたいんですか?」
落ち着いたバーに入り、カウンターで隣同士に座る。早希を意識しすぎているからなのか、なんかそわそわと落ち着かない気持ちで、ついつい酒をハイピッチで飲んでしまう。1時間もすれば結構酔っぱらってしまっていた。対する早希は、ちびちび飲んでいるからか、ぜんぜんシャンとしている。あかん、完全に立場が逆転しているやないか。
「河内さん、私、前にママと張り合ってるって話しましたよね」
「うんうん」
「でも、もうどうでもいいんです。こうやって河内さんと仲良くなれて」
そんなふうに言われたらうれしいよなぁ。でも、正直、俺のことはどう思ってるんやろ。男として好意を持っているのか?やっぱり、父親のような存在なのか?
「うーん、よくわからないけど、大好きですよ。こんなに甘えられるのは河内さんだけだし。でも河内さんは、私のことお子ちゃまだと思ってるでしょ。いつも私のこと『よし、よし』って見守ってくれてる感じやし」
「いや、早希のこと、好きやで。子供やなんて思ってないし」
酔ってるせいか、本音でベラベラ話してしまう。もうええわ。正直に気持ちを話そう。
「はじめは菜々子の娘で、可愛いコやなとしか思ってなかったけど、今は、ほんまに好きやねん」
「ほんま?」
「ほんま!」
「びっくりした…」
「早希はどうなん?」
「私も大好き。でもドキドキするより安心するっていうか、これって恋愛感情なのかなぁ?」
なんかもう酔ってるし、あれこれ〝好き〞の定義を考えるのもどうでもよくなってきた。
「ええやん、好きやねんから。付き合あおうや」
「ほんと? ほんとに私と付き合いたいんですか?」
「うん」
「……」
早希は黙っている。迷っているのか。そりゃそうだ。母親と同い年のオッサンにいきなり付き合ってくれと言われても困るわな。しばらくして早希が口を開いた。
「うん。よろしくお願いします」
OKってことか? うれしい! うれしいがほんとにこれでいいのか?
自分からコクっておきながらOKされるとちょっとビビッている情けない俺に対して、早希が真顔でこう続けた。
「条件ってわけじゃないけど、いくつかお願いがあるんですけど」
「なに?」
「ママとは絶対に何もしないでね」
うんうん、これからはしないでおくよ
(もう、しちゃったけど)。
「それから、河内さんは家庭があるから、わがまま言うつもりはないけど、どうしても私が会ってほしいときは、会ってくれる?」
うんうん、そんなん会うに決まってるやろ。こうして、酔った勢いで告白し、30も年が離れた同級生の娘と晴れて付き合うことになった。なんか自分が若返ったような気になってウキウキしている。この先いったい何が起きるのだろうか。
年下の可愛いコと付き合うことになったがどうしたらよかったんだっけ?
早希と付き合うことになった。そもそも、『付き合う』ってどういうことだ?俺の解釈は、お互いに好きな男女が、時々会って、デートしたり、キスしたり、エッチしたりすることだ。そういう意味では、俺は結婚してから23年間、女と付き合ったことがない。
 決して惚れっぽくない俺だが、女を好きになったことは何度もある。だが、『既婚者の俺と付き合っても結局彼女を幸せにできない』『家庭を壊す気がない』などの理由で付き合うことを避けてきた。実際は、後々面倒になるのはいやだと思っている、ただのヘタレなのだが。また、たまに会ってデートしたり、エッチしたりする女もいなくはないが、単なるセフレで、恋愛感情はないし、決して「好きだ」とは言わない。こんな俺が、23年ぶりに、しかも30も年下の可愛いコと付き合うことになって少々戸惑っている。『付き合う』ってどうしたらよかったんだっけ?ただ、戸惑い以上に、うれしい、ドキドキする、彼女を想うと切ないという『浮かれ気分』のほうがずっと大きいのは確かだ。
『昨日は、好きやっていわれてめちゃうれしかった!私も大好き♥ 今度会うとき、すごくドキドキしそう』
告った翌日は早希からこんなメールがきたので、一日中にやけがとまらなかった。
仕事中に、ネットで彼女との相性占いをしては一喜一憂したり、メールの着信があれば、彼女からじゃないかとドキドキしたり…。まるで初めて彼女ができた学生みたいやないか。一方で、気になることがないわけじゃない。早希の母親、美魔女の同級生、菜々子だ。彼女と関係を持ったあと、「早希とやったら殺すよ」とキツーいクギを刺されている。ヤッたわけじゃないけど、付き合ったと知ったらやっぱりただじゃ済まないよなぁ。まぁ、早希もそのあたりはうまくやってくれると信じるしかない。早く早希に会いたいという気持ちが募る俺だが、会社は年末年始の休みに突入。早希からも、家にいる俺に連絡するといけないと配慮しているんだろう、メールが全く届かない。ありがたい反面、やっぱり寂しいなぁ。
早希からメールが届いた。
『ご飯いきましょ!!』
 間髪入れずに返事を送った。
『いく! いく! 今日、いく?』
『わーい♥』
取引先へのあいさつ回りに行ってから直帰するということにして、4時に早希と大阪市内の某神社前で待ち合わせした。
「おめでとうございます!」
すでに待っていた早希はデニムにもこもこしたロングコート。ニットの帽子をかぶり、かなりラフな服装だ。ほとんどすっぴんだし、歳以上に若く見える。
「まさか今日会えると思ってなかったんで、きたない格好でごめんね」
いやいや、いつものエロかわいい系もいいけど、ラフな格好もよく似合っている。今年の早希もかわいいよなぁ。 一週間ほどしか空いていないのに、すごく久しぶりに会ったようで、うれしいし、ドキドキする。メールで「ドキドキしそう」って言ってた早希はというと、緊張している様子も見えず、「初デート! 初モーデ!」と楽しそうだ。賽銭を投げ込み、さあ、何を願おうか。ちょっと考えて、こうお祈りした。
『とりあえず、嫁や菜々子にばれることなく、今年1年、 早希と楽しく付き合えますように』
 早希は何を願ったんだろうか?
「そんなん、秘密に決まってるやん。河内さんは何をお祈りしたの?」
正直に答えると、爆笑してから「ありがとう」とハグしてきた。またドキドキしてきたやんか。手をつないで、早めの食事に向かう。今日、早希は家庭教師のバイトがあるの
で、8時までに帰らなければならず、酒も飲めないそうだ。残念だけど、仕方がない。今日、急に会えただけでもうれしいし。スペイン料理を食べながら、会話を楽しむ。酒が飲めない早希につきあって、俺も今日は我慢しておこう。
「付き合うって決めて、初めてのデートだけど、今までとかわんないよね」
「そうか、俺、結構ドキドキしてるで」 なんか、ちょっとネガティブな発言のようで、気になるなぁ。
「私は、前から河内さんが好きだったし、いつも素直でいられたので、あらたまって付き合うことで変に意識しちゃったら嫌だなぁって思っててん。でも、今まで通り、素直に話せるし、これからもずっと大好きな河内さんと、こうやって会えたらいいなって」
うれしいなぁ。うれしくて、ちょっとウルウルしてきそうだ。でも、23年も女と付き合ってこなかった俺が、なんで早希には、思い切って付き合おうと思えたんだろうか? 早希の時よりもっと気持ちが昂ぶっていた女もいたはずなのに、その時はブレーキを踏
んでしまった。今回は、ほとんどブレーキを踏まないまま、飛び込んでしまっている。
「なぁ、なぁ河内さん、なんか見たい映画ある?」
今までと変わらないといいながら、気がつけばタメ口になっていてグッと距離感を縮めている早希。その黒くて大きな瞳に吸い込まれそうだ。そうや、彼女は〝小悪魔〞だったんだ。店を出て、誰もいない通りで、早希は俺に抱き付いてきた。そのままキスをする。軽めのキスだったが、なんとも甘くて、痺れるようなキスだ。ちょっと大げさだが、魂を吸い取られるような気持になった。もっとこのまま一緒にいたい。もっとキスしたい。そう思いながら、早希を駅まで送っていった。早希との短い『初詣デート』の余韻にひたっていた翌日、なんと、早希の母親、菜々子からメールが届いた。 少々ビビりながらメールを開く。『しんちゃん、あけましておめでとう! お久しぶりです。忙しいと思うけど、近々会えないかな』
バレたのか? 会ってまたヤリたいのか? そして、会うべきか?会わざるべきか?どうする、俺。
世間知らずな生徒をデートクラブに斡旋する音楽の女家庭教師
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私の仕事はフルートの家庭教師だ。芦屋のコマダムや大学生にレッスンして、月の収入が約20万円。生活は決して緩くはない。そんな私が、「P」というデークラに登録したのが28才のとき。高収入のバイトを探して、風俗専門の求人雑誌をみたのがきっかけだった。
客の大半は大企業の幹部や中小企業の社長などで、1回のお手当は5万ほど。フルート奏者という肩書きがソソるのだろうか、相手に不自由することはなかった。
生徒の1人で京都の旧家のお嬢様のR子(26才)に漏らしてしまったのは、彼女がよほど私になつき、お互いにプライべートなことまで話す間柄だったからだろう。このコなら大丈夫。驚かれるのは覚悟で、私は秘密を打ち明けた。すると、
「先生、私にもぜひそのオシゴト、紹介していただけませんか」「えー」
R子が好奇心旺盛なコであるとは十分わかっていたが、まさか援交にまでしめすとは。
「気まぐれでそんなこと言っちゃダメ」
「やーだ、ハハハ。冗談と思ってるでしょ先生。マジですよ」
どこまで本気で言ってるのかわからなかったが、結局、私はR子を「P」に紹介する。実は「P」には紹介制度があり、入店後、1カ月間の働きに応じて最高3万円(客1人につき1万円)の紹介料が入る仕組みになっていたのだ。彼女ならルックスも問題ないし、親バレするようなヘマもやらかさないだろう。登録後はプロフィール写真の撮り方や、客への応対などを丁寧にアドバイス。やるからにはきっちり稼いでもらわなきゃ。
そのかいがあったのかどうかはわからない。ただ、R子はその後まもなく店のナンバーワンになった。教え子が店一番のデークラ嬢。紹介料の3万円が振り込まれても私は複雑な心境だった。
あくまで「遊び」の感覚を強調する
1カ月後Pのオーナーに相談を持ちかけられた。
「R子ちゃんみたいなコもっと知らへん。ああいうお嬢様っぽいコは人気があるねやんか。もし紹介してくれるんやったら、10万(客1人につき1万円の条件は同じ)まで出すよ」
オーナーの申し出は魅力的だった。フルートの生徒はR子のような世間知らずばかり「先生」という立場を利用すれば、うまくいくかもしれない。彼女を紹介したときの複雑な気持ちなど、どこかに吹き飛んでいた。
生徒には、ズバリと話を切り出した方がいいだろう。もともと金に困ってない女の子たちだ。あくまで「遊び」感覚を強調するのが大事だ。登録後はアリバイ作りにも協力してやる。家族にバレる心配がなければ彼女たちも安心だろう。絵が整ったところで、さる社長の愛娘、大学2年で菊川怜似の涼子に声をかけた。
「…というわけなのよ。べつに相手が気に入らなかったら、お食事だけで帰ってきてもいいし。面白そうでしょ」「…そうですねえ」
「あ、ムリにってわけじゃないからね。ちょっと考えておいて」「……はい」
その日はひとまずリリース。次のレッスンで、改めて話を持ちかけてみた。
「どう決めた?」「やっぱムリかなあ」「どうして?」
「興味はあるんですけど…、夜の9時までに帰らないと怒られちゃうんですよ」
「あ、じゃ私と一緒にカラオケ行ってることにしたらいいんじゃない。ご両親から電話があったらちゃんと言ってあげるわよ」「うーん」「大丈夫だって。私のことを信用して」「…そうですか」
果たして、淳子は。遊びにハマった。毎週のように客に会っては、その様子を喜々として私に報告してくる。免疫がなかったのが、かえってよかったのか。ワルかったのか。
その後も、私はせっせとスカウト活動降脳む。100発100中とはいかないが、半分以上が話にノッてきただろうか。
それでも登録していけば、さすがにめぼしい女性はいなくなる。で、考えたのが今、私が中心に活動している美容エステだ。ここなら、ヒマを持て余したコマダムがわんさかいるだろう。
社会人の家庭教師の先生はエッチし放題
社会人を対象に、カラオケやギター、ボウリングなどの趣味を教える家庭教師があることをご存知でしょうか。先生はプロ級の方から、その道では食べていないアマチュアまでさまざま。指導を受ける際には、生徒と先生2人だけです。初回授業は無料で、もし気に入った場合は以降、継続して授業を受ける仕組みになっています。つまり、先生たちにとっては初回授業で生徒をいかに契約させるかが重要になってくるわけです。迷わず僕が選んだのはカラオケでした。指名したのは一番ランクの低い素人クラスの先生です。最初の受講日時は金曜日22時にしました。すでに決めていたある作戦を実行するためです。約束の時間。待ち合わせ場所の歌舞伎町のカラオケボックス前に私服姿の先生がやって来ました。松たか子似の黒髪女性で、年齢を聞けば31才。歌手を目指すフリーターだそうです。
「今日はよろしくお願いします!」
「こちらこそよろしくね。私も日が浅いから何でも言ってください」
ところが、ここでトラブルが発生。部屋が満室だというのです。周辺のカラオケボックスを見て回りますが、どこも満室。狙い通りの事態が起きました。受講をこの日時にしたのは、カラオケが満室になることを見越してのこと。歌舞伎町をウロウロ歩きながら、途方に暮れた先生に提案をします。
「カラオケだったら…この先の同じ系列の施設にあると思いますよ。個室だし、そこにしましょうか」カラオケ店と同じ系列にあるラブホテルのことですが、もちろん「ラブホ」とは口にしません。
無事、自然な流れでホテルの受け付けを済ませました。「なぜこんなにすんなりと?」と疑問に思う方もいるかもしれませんが、あちらにすれば「どうせ1時間ほどの授業だし、まいっか」という気持ちなのでしょう。部屋に入り、さっそくカラオケの授業を…とここでまたトラブル発生! ホテルにカラオケ設備がなかったのです。まあ、知ってましたけど。
「先生、ちょっと喉がかわいたので軽くドリンク頼んでいいですか? あとごはんも」
すんなりと2人でビールで乾杯。簡単な自己紹介が始まると、もはやカラオケの話はどうでもよくなってきました。さあ、ここからが腕の見せどころです。
「先生はなんでこの仕事したんですか?」
「私ね、音大出ててずっと歌手目指してたんだけどなかなかデビューできなくて。いまのバイトだけじゃお金足りないから最近これもはじめたの」
そもそも、素人でこんなサービスに登録してる人なんて、お金に困っているのは目に見えてます。
「もう一杯飲みましょうか」
さらに酒を注文すると、自分語りをしながらどんどん酔っ払っていく先生。ついにベッドにゴロンと横になってしまいました。
「もう私どうしたらいいんだろ?」
こちらも先生に合わせて添い寝します。そのままゆっくりと頭をなでなでしてあげるうちに、言葉が途切れておとなしくなりました。はい、ゴールイン!

プライベートサロンの女・レッスンの先生・営業OLをナンパ|口説き体験談

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化粧品のマルチ営業OL編
昼下がり、喫茶店でゆっくりしていたところ、隣の席で女性2人が会話していました。
「キレイになりましょう」「幸せになりましょう!」「夢を実現しましょう!」。そんな台詞を聞けば誰だって気づきます。そう、これは化粧品のマルチ営業の場面です。勧誘されていた女性が先に帰ったところで、すかさず話しかけました。
「お姉さん、さっき化粧水の話をしてましたよね? 最近肌が荒れちゃったのでなにかおすすめってありますか? 男なんですけど(笑)」化粧品マルチは、男性販売員の獲得にも躍起になっているので、彼女は水を得た魚のように話し始めました。「男性の方でも使われる化粧水があって・・・」から始まる20分強の説明を、とにかく興味深そうにうなずいて話に耳を傾けます。こうした態度をとっていると、必ずこう誘われます。
「もしよければなんですけど、このあと時間ってありますか?」連中は主要繁華街にいくつか「サロン」と呼ばれる拠点を持っており、ここにマルチの「師匠」が待っていて、さらに退屈な話
を聞かされることになります。というわけでサロンに移動して彼女の師匠、彼女、私の3人でマルチのビジネスモデルの説明を受けました。説明が終わり、会場を出たところでようやく彼女と2人に。この瞬間が一番の狙い目です。
「いっぱい聞いたけどまだよくわかんないかも。よかったらもう少しだけ話を聞かせてもらってもいい?」
ボクが興味を持っているのでムゲに扱うわけにはいかない。当然、相手は乗ってきます。そこでこの一言。
「ありがとう。でも、このあとアポがあるから○○(ホテル街)に行かなきゃいけないんです。移動してからそこで聞かせてもらってもいい?」
カモを逃したくない彼女はまんまとホテル街についてきました。自然に居酒屋に入ったところで、ここからは攻守交替。このマルチに入ったきっかけを聞きます。狙いは、過去の不幸話を引き出すことにあります。そもそも化粧品のマルチ女は「美容」と「幸せ」を志向しているので、過去はモテなく、そして不幸だったんです。だからこんな質問を投げます。
「前はどんな風に辛かったの?」
彼女はこれまでの辛さを話し始めました。元々イジメられっ子でどうのこうのと。
「・・・だから、がんばってキレイな女の子になって幸せになりたいんです!」
すっかり気が抜け、なんでも話してしまっているのは、師匠がその場にいないからに他なりません。そこにはむき出しの弱い女性が一人いるだけ。お酒も当然すすみますよね。一通り話を聞いたところで、自然とセックスに関する質問をします。
「じゃあぜんぜんドキドキするようなことしてないの?」
「うん、してない」
「いろいろ我慢してるんだね」
「そうかも…」
 ストレスをなんとかしたい、という方向に持っていったところで勝負の一言。
「じゃあ、このあとちょっと休んでこうか」
店を出てからホテルまでは一直線でした。
「ランニング講習」の先生編
ターゲットは「ランニング講習」の先生です。初回の無料体験講座で概要を聞き、軽くレッスンをし、そのまま契約という流れが一般的なので、先生は営業ウーマンでもあるわけです。無料体験を申し込んだところ、さっそく先生から連絡が入りました。
〈場所は都内でしたらどちらでも伺います〉
とのことなので、新宿のシティホテルっぽいラブホ(あそこです)にチェックインし、ホテル前まで
来てもらうことにしました。午後1時、現れたのは、吉岡美穂をより薄い顔にしたかんじの長身女性。年齢は25才だそうです。
「はじめまして。あれ? まだ着替えてないんですか?」
「着替えはここ(ホテル)の中にあるので」
「え? ホテルとってるんですか?」
戸惑いの表情を見せる先生にこう返します。
「走った後にシャワー浴びたいじゃないですか」
「あ、そうね」
第一関門を突破し、先生と一緒にホテルに入りました。
「じゃあ、着替えがすんだら教えてください」
事務的に連絡する先生を制止します。
「ちょっと待ってください、軽くごはん食べてからでもいいですか?」
「ええ、いいですけど食べ過ぎないでくださいね」
ランニング講習をうけるはずが、なぜかホテルの部屋で一緒にランチをしながら雑談する流れになり
ました。
「先生はなんでこの仕事を始めたんですか?」
定番の「自「私、体育大卒業するまでずっと陸上してたんです。でも社会人で陸上部に入れなくって。夢を諦めていまは教員採用試験に受かるために浪人中なんです」
「じゃあ色々と大変だ。ちゃんと癒してもらう彼氏はいますか?」
「うん、2年くらい付き合ってる彼氏がいるよ」
先生がタメ口に。少し気をゆるしている様子です。その後、周辺を一緒にランニングし、ホテルに戻
ってきました。共に汗を流したことで、文化祭を終えたクラスメイトのような気分です。
「じゃあ、僕が先にシャワー浴びちゃいますね」
「はーい」
サラリと先生もシャワーを浴びることに合意させました。先生が出てきたところでマッサージ作戦です。「ボク、整体をやってるんで足のマッサージだけさせてください」
「なに? いいのよ、そんなに気をつかわなくても」
「いいですよ、軽く5分くらいで終わりますから」
「下心ない?」
「大丈夫ですって、先生そのタオルでちゃんと身体隠してくださいね」
かくして足元から健全なマッサージを…するわけありません。
「先生、彼氏とぜんぜんエッチしてないでしょ?」
「なに聞いてんの?」
「内股の硬さでわかるんですよ」
「ウソみたいなこと言わないでよ、もう」
会話が途切れてきたところで、ゆっくりとタオルの中に手を入れます。抵抗はありません。
「あっ…」
漏れた吐息を聞き逃さずゆっくりとタオルを剥ぎます。腹から乳房付近にたっぷりベビーローションを垂らし、乳首を刺激。
「ううんっ…! うんっ!」
はい、陥落しました。レッスン系の営業さんは、仕事の動機を聞いて心を開かせたあとに、先生と生徒の関係を崩していくのが、やはり近道ですね。
脱毛サロンのエステティシャン編
ターゲットとなったのは脱毛サロンのエステティシャンです。彼女と知り合ったのは異業種交流会で
した。こういう場には、自分のビジネスにつなげようとガツガツ話しかけてくる女性が溢れています。名刺交換をした33才の彼女もその一人でした。
「去年独立して男性用の脱毛サロンを開いてるんです。いまは男性も脱毛するのが普通なんですよ」
「実は僕、けっこう毛深いんですよね」
 彼女が望むような回答をしてあげると、好反応を示しました。
「だったら一回体験してみません? 無料なので」
 無料体験をさせてそのまま自然な流れで半年ほどの契約を申し込ませるのが、彼女らエステティシ
ャンの特徴です。後日、彼女が開いているサロンに足を運ぶことに。ここで押さえておきたいのが、独立系エステティシャンは決して儲かっているわけではないということです。エステに使われる場所は雑居ビルのワンフロアで、機材もテナントもすべて時間単位でレンタルしているもの。また、売上の半分以上はフランチャイズ本部に納めなければならないので、ほとんどのエステティシャンは常に客不足に悩まされているのが現状です。この不安にうまく入り込んでいくのがポイントなのは言うまでもありません。軽い世間話をしながら施術が始まりました。彼女は現在3年続いている彼氏と同棲中だといいます。でも、ビビってはいけません。同棲している女性こそセックスレスなものですからね。下半身付近の脱毛をお願いしたところ、なかなかきわどい足の付け根まで彼女がレーザーを押し当ててきます。適度な振動につられ、下半身が自然と膨らんでしまいました。
「きわどいことするから大きくなっちゃったよ」
「ちょっと! やめてくださいって!」
笑いながらあしらう姿からして、エロいことに極端な嫌悪感はないようです。施術が終わったところで、彼女が自然な流れで次の施術スケジュールを提案してきました。これ、事実上の契約です。
「ちょっと待って。次のスケジュールの前に、もう一人脱毛してほしいっていう男友達を紹介してもいい? そのとき、僕も一緒に話を聞きたいんだけど」
「もちろん大丈夫ですよ!」
こうして、後日の夜アポを取り付けることができました。もちろん「友達」なんてのはウソ。迎えた当日。友達は急遽予定が入ったということにして2人で飲むことに。施術の話はそこそこに、経営の悩みを聞き出します。
「独立するって大変でしょ?」
「はい。お客さんがぜんぜん集まらなくって。でも社長さんと週一回ミーティングがあって、そのときに結果を報告しなきゃならないんですよ」
「大丈夫? 彼氏にちゃんとフォローしてもらってる?」
「ぜんぜん。一緒にいてもほとんど話さないし、孤独で・・・。ていうかすみません、こんな話」
恋愛の悩みまで吐露し始めています。こうなったらほぼ勝負は決まったもの。
「明日午前中、予約入ってないんだよね? じゃあ今日は特別にパーッと気分転換しましょうよ。カラオケとか最近行ってる?」
「ぜんぜん行ってない! 行きたいです!」
カラオケであっさりとキスを済ませ、1 時間後にはホテルにイン。プライベートサロンの女は、うまく悩みを聞き出せばすぐにセックスできる最高のカモなんですよ。
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