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イメクラの風俗店でアニメのエロいコスプレさせてなりきりエッチプレイ体験談

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店はコスプレはコスプレでもアニメ系がいっぱいある『M』を選びました。ここならオタク系女子がいっぱいいるに違いありません! ここであえて普通の制服を選ぶ!そして、女のコは「黒髪」「オタク」「M」「キャラになりきるくらいなアニメ好き」「言われたら断れない」というような、エロマンガの世界にノリノリで入り込んでくれるようなコを選びます! さっそく歌舞伎町にある案内所へ。「いらっしゃいませ!」メガネでキツネ目の店員が声をかけてきます。えーっと、キャラになりきるくらいなオタクっぷりで、言われたら断れないMっぽい黒髪のコっていますかね?
「はい。ウチのコって、大体みんなそんな感じですよ」
エクセレントッ!! なにそれ! 素晴らしいじゃないですか!! じゃあ、この細身でロリっぽくて一重のBちゃんにします!コスプレは、普通の制服(無料)に「汚し放題OK」というスクール水着(2000円)も借ります。90分指名料込みで2万5千円!顔射とかのオプションも付けようかと思いましたが、催眠術にノリノリになって、自分から「顔にかけて」とか言ってくるかもしれないので、あえて付けませんでした。はい。しばらく待合室で待っていると、キツネ目店員から「町田様、ご案内の準備が整いました」と声がかかる。
「店の下に待機しておりますので、一緒にホテルに入って下さい」
神様! どうかお願いします! もう失敗は許されないのです。どうぞイメージピッタリのカワイイコをお願いします!祈る気持ちで店を出ると、そこには薄めな顔の女のコがちょこんと立っていました。モーニング娘。の鞘師里保ちゃん似です。
(↑ネットで検索してみて下さい)うわー、なんかリアルにロリっぽくてカワイイ!
「えーっと、Bちゃん」「はい…っ! よろしくおねがいします……」
はい、一言目でわかりました。このコ、かなりのオタクです。しゃべり方や立ち居振る舞いでわかります。さぁ、ここまでは完璧な流れです。今度こそ夢は叶うのか!?「……えっと、私が催眠術にかかって……お兄さんの言うことに従うんですね? あと、催眠中の表情は…ボーッとした方がいいですよね…?あっ、あと受け答えは、感情がこもってない方が、いいです…か?」
えー、みなさん。なんか、すっごい話が早いです! ボクの「オタ系を狙う」という考えはバッチリ当たっていましたよ!さっそく、制服になったBちゃんをベッドに座らせ、ペンライト(東急ハンズで購入)をかざします。「あの……町田くん…だよね? これってどういう……こと?」
ブラァボーーッ!もう役に入り込んでいます!そう、ボクは今、学校一のアイドルに催眠術をかけようとしているのです!
「大丈夫。ゆっくりと光を見てごらん。どんどん気持ちがゆったりしてくるだろ?」
ゆったりとした低い声で囁きながらペンライトを揺らす。すると、だんだんBちゃんのまぶたが重くなっていきます。
「目の前にいるのは、君が一番大好きな恋人。恋人のいうことには絶対に逆らえない」
ぼんやりとしながら、小さく頷くBちゃん。うっわー、これ本当にかかってんじゃないの?ボク、本当に催眠術の才能があるんじゃない?
「唇に唇が触れたら、大好きな人の舌にゆっくりと自分の舌をからませるよ…?」
ぽっ、と半開きになっているBちゃんの唇にゆっくりと唇を重ねる。すると、ヌラッとした舌が、ボクの口の中に入ってきました!うわー! きた! きましたよ! 催眠術かかってるよ! これでBちゃんはボクの言いなりですよ!「じゃあ、制服の胸を持ち上げて」
ボクの命令にぽーっとした表情で制服をズリあげる。小さくピンクの乳輪と乳首があらわれます。優しく乳首を吸う。口の中で転がすように舐める。すると、声は出ないものの「ふーー……、すー……」と、荒い呼吸が震えている。うわーー! 興奮する! ガ汁出ちゃう!
続いてフェラ。「口の中で裏側をぎりゅんぐりゅんしながら吸ってごらん」「タマを口に含んで、優しくコロコロしてごらん」と命令すると、半開きのトロ〜ンとした目でなんでも言うことを聞いてくれます。素晴らしいプロのオタっぷりです。これは…オプションにないプレイを命令しても、「あ、それはオプションなんで」と流れを止めたりはしないんじゃないでしょうか? 試しにアナル舐め(通常プレイ外)を命令してみましょう。「ディープキスするように、アナルに舌をからめてごらん?」そう言ってベッドに立ち、Bちゃんのお顔の前にお尻を突き出します。どうだ?
……ネチョ、ベロ…チュボ…。ゴーーチッ!! 来ました! アナル舐めいただきました! じゃあ、じゃあ、……本番はどうですか? イケちゃうのかしら?
「じゃあ寝転がって、足を上に上げてアソコを両手で開いてごらん。それで『町田さんのおちんちん、この中に入れて下さい』ってお願いしてごらん?」―一瞬、Bちゃんの動きが止まる。……やっぱり無理か。どうだ?次の瞬間。Bちゃんはベッドに仰向けに寝転がり、赤ちゃんがおしめを替えるように足を上に上げた。そして両手の指をムァンコにそえて、開いた。
「……町田さんのゴム付きのおちんちん、この中に入れて下さい」
うわーー!!! きたーーー! これは催眠術、かかってないだろ! ゴム付きって言った! 本番はOKだけどゴム! なんかおもしろい!まぁ、これは催眠術にかかってはいるものの、ギリギリ理性が働いた、と考えましょう。光りの速さでゴムを装着して、ムァンコにティンコを押し当てる。
「B、オレのこと、好き?」「町田さん、大好きです」
ヌププププ…ティンコがBちゃんの細い身体に入っていきます。キュウキュウです!すっご狭い!
「フー……スーー……ッ!」
荒い呼吸がさらに荒くなる。出たり入ったりする赤黒いティンコが白い肌にヌッチャヌッチャと音をたてる。そのたびに快感がまとわりついてきます。うわー、気持ちよすぎ!
「じゃあ、まずは一回目。顔に精液をかけます。でもそれで催眠はとけません。二回目のセックスが終わり、お風呂で身体にをかけるまで眼は覚めません。いいですか?」
ヌッチャヌッチャと響くピストン。少しの間をおいて、Bちゃんが……コクンと小さく頷きました!きた! すごい! 催眠術すごい! 本番どころか、顔射までOKさせました! すごすぎじゃない!「じゃあ、そろそろ出しますよ?『町田さんの精液、Bの顔にかけて下さい。このあと、もう一回セックスしてかけて下さい』って言ってみましょう」「……」「言ってみましょう」
「……町田さんの精液、Bの顔にかけて下さい……。もう一回セックスして…かけて、下さ…」
ジョッパーン!!!!ティンコを引き抜き、Bちゃんの顔に真っ白い精液をぞっくんぞっくんとこそぎだす。半目でトロ〜ンとした目と目の間に白い液が叩き付けられていましたとさ。
192_20200711123145b91.jpg193_202007111231475ca.jpg194_202007111231486ce.jpg195_20200711125415848.jpg
コスプレ女を食うのにアニメの知識はいらない
0044_2018062116135359d_201908111112029fb.jpg0042_2018062116135015a_20190811111156a5f.jpgコスプレ好きの人間が集う掲示板である。「恋人」や「友達」を募集するコーナーがあるので、オタ女を引っかけるにはうってつけだ。ナンパ方法は、女の書き込みにメッセージを送るのと、逆に自分で書き込んで女を募集する2パターン。オススメはその両方を同時に行うことだ。まず前者は相手の文面を読みながら、それに即したメールを送るだけ。後者は、アニメの知識がなければ次のような文面を載せておこう。
〈都内〜関東/オールジャンル/彼女様募集 初めまして。アニメの涼宮ハルヒ(別の漫画に変えてもいい)が大好きです。当方、初心者なので、コスプレとかあれこれ教えていだけませんか〉
 ごくありきたりな内容だが、これなら相手からあれこれ突っ込みが入ることもない。どんなオタ女にでも対処できるはずだ。他の男のオープンメッセージはオタク色が強いぶん、差別化にもなる。先日も2人の女からメールが届いた。
〈私のハルヒ好きですよ。よくコスのイベントに行きます♪〉21才会社員
〈コスはやらないんですか?〉19才大学生
女が食いついたら、コスの話題もそこそこに直メを聞きだそう。成功率は約5割くらいだろうか。ダメならダメでまた別の女に行けばいいだけだ。その後は個人的なやりとりをしながらごく普通にメシでも誘えばOKだ。オタクとはいえ、女は女。コスプレに捕らわれなくても十分喰える。
外国人の友達が作れる有料出会い系サイトだ。月額3980円、3ヶ月で7700円(月換算2567円)と利用料は少々高めだが、サクラや業者がほとんどいないので、素人外国人とのリアルな出会いが期待できる。狙いは日本在住の中国、台湾、韓国などアジア系留学生だ。彼女らは比較的日本語のスキルが高く、日本人男性との出会いを求めていることが多いので、最も狙いやすいターゲットだと言える。日本に就職して住みたい、学生の期間だけ日本で学び地元に帰って日経企業に入りたい、などの理由で来日した彼女たちは、恋愛に対して真面目なスタンスが多い。即日ホテルは無理だし、セフレのようなライトな関係に発展することもない。ウソでも真剣に付き合うつもりで関係を作った方がいいだろう。写真付きのプロフィールを作り、ネット上のお見合いのごとく、互いのスペックを吟味してから、メールのやり取りが始まるので、写真とプロフィールの内容次第で釣果が大幅に変わってくる。プロフィール作成は慎重に進めたい。なるべく写りのいい顔写真をチョイスするのは基本中の基本。年収や仕事の内容も、会話でバレない程度の底上げが必須だ。あとは会員検索機能を使って目当ての女子を探し当てる。注意点として、「私の探している人」のチェック項目で、気軽なデート相手、真剣にお付き合いする相手のどちらかにチェックが入れてある相手を選ぶこと。ペンパルや旅行相手を求めている相手にナンパを仕掛けても成功率は極めて低い。女の子が日本語が使えると表記していても、実際にはそれほど期待できない。メールのやり取りは簡単な英語が中心になるはずだ。日本企業への就職相談や、観光案内などをきっかけに距離を縮めていけばいい。
スカイプ相手を募集するありがちな掲示板だが、同種の掲示板と違うところは、過去の募集がそのまま残っているところ(他は新着があるたびに古いものから消えていく)。この特性がなかなか使える。まずは地域を選んで女を探す。普通なら新着カキコミの女にコンタクトをとりたいところだが、それではライバルが多く、返事がくる可能性は低い。だからオレはあえて1週間ほど前のカキコミに狙いを絞る。該当の女たちにバンバン『よかったら話そうよ〜』とチャットを送るが、直近の募集じゃないのでまず返事はこない。仮にたまたま女がログインしていても、まず他の誰かと話しているので無視される。それでも30分ほどじっくり待つ。すると突然返事がくる。これ、「今日も誰かと話そっかな〜」とログインしたばかりの女だと考えられる。もしオレからのチャットがなければ、掲示板
で新しく相手を探していたであろう女だ。つまりこの手法、古いカキコミを狙っているように見えて、実は掲示板で相手を募集する直前の、超直近女をつかまえていることになるのだ。会話にたいしたコツはない。オレの場合「彼氏いるの?」みたいな何気ないところからスタートして、おちゃらけた感じで下ネタに持っていく。
「そういえば今朝すげー朝勃ちしててさ、さすがに自分でヒイたわ」
「なにそれ〜(笑)」
こんな話を続けてそのうちにさらっとメシ→飲みに行ってホテルに誘う、みたいな流れだ。
みなさん、コスプレって好きですか?ナース、OL、スチュワーデス、体操服、スクール水着。メイドにパジャマに婦人警官…・自分の好きなコスチュームを着せてのプレイ。考えただけでも興奮しますね。そんな夢が簡単に叶うわけですから、フーゾクって本当に偉大ですね。
ボクもコスプレ大好きです。特に女子高とかメイドとか、スクール水着とか大好物です。はい。
しかし、数年前から「なんだか納得いかないな」と思うジャンルがあります。
それは「アニメコスプレ」の世界。このところ、コスプレ専門店の中で、アニメのコスチュームを用意している店が目立ってきているんです。アレがどうしても理解できません。そもそもコスプレ好きの思考とは実際に本物のナースだったり、女子だったりを抱きたいけど抱けない。だからこそ、そういう制服を着せてあたかも本物のナースや女子とヤってる気になって興奮するというもの…だけど、相手はアニメです。2次元なんです。まあ、確かにアニメの女は抱きたくても抱けませんけど。アニメを観て興奮する人、アニメでオナニーする人達って、髪の毛がピョンピョン跳ねていて、目玉が異常に大きい、2次元が好きなんですよね。そんな人たちが、アニメの服を着てるだけの3次元フーゾク嬢に興奮するんでしょうか。もう、まったくわからない世界です。
しかし、わからない世界だからこそ、無限の快感が待っているかもしれません。検証する価値はありそう。それではさっそく、レッツゴー
まずはネットで調べた池袋東口の店に向かった・コスチュームの数100点以上、しかも《着たままプレイ》ができちゃうそうな。
「いらっしゃいませ〜。本日は、この女の.たちになります〜」
とりあえず、この中で一番マシっぽい服は…お、コレはいいんじゃない?『東京ミュウミュウ』の『桃宮いちご』の服・このアニメは全然知らないけど、赤いメイド服にピンクのリボンがカワイイじゃない。結局、その赤いメイド服をチョイス。それにポラロイド5枚(5千円)のオプションを付けて、合計2万1千円を兄ちゃんに支払う。ホテル代が別途2千円と考えるとかなり値が張るが、まあ仕方がない。
「それでは、このコスチュームとポラロイドカメラの入った袋をお持ちになって、ホテルの部屋に入ってください。そして、女の子が到着しましたら、ドアをノックをしますので、そうしたらシャワーに入っていただきます・その間に女のコは部屋に入り、コスチュームに着替えてスタンバイしていますので、そのままプレイに入ってください」この店は『女の子と一緒に全裸になってシャワーを浴びて、その後でコスチュームに着替えるのって興奮しないよね?』というお客様のニーズに応えたシステムなのだそうな。なかなか行き届いてますなぁ。
さっそく指定されたホテルに移動。コンコンとドアをノックする音を確認し、シャワールームに移動する。よ〜し、シャワーから出たら、Aちゃんがメイド姿でスタンバッてるのね!なんだかテンションあがってきましたよ〜。光の速さでシャワーを浴び、ワクワクしながら、シャワールームから出ると、真っ赤なメイド姿のAちゃんがベッドの横に立っていました。「はじめまして〜」
「あ、はじめまして・えっと、Aちゃんは、この東京ミュウミュウっていうアニメは知ってるの?」
「あ、ちょっと観たことないんですよ・だから、キャラになりきるのとかって…ちょっとわかんないんですけど…」
「あ、そうなんだ。じゃあ、とりあえずメイドっぽいから、「主人様」とか言ってみようか?」
「あ、は〜い。よろしくお願いします〜。ご主人様〜」
そんな感じでプレイスター卜。オレ様ノリでディープキスから、高速手マン・無理やりのイマラチオなど、S全開のプレイに、「ご主人さまぁ…もっと、いじめて…くださあい」とメイドになりきるAちゃん。最後は口のまわりに思いっきり精液をぶつかけました。ふいl鴨気持ちよかったぁ〜〜。

自分自身に催眠術・自己暗示で相手が超美人と洗脳してエッチ|催眠オナニーの自慰プレイ

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1、催眠オナニーと呼ばれる自慰プレイ
特殊なヒーリング音楽を聞いて自らに催眠術をかけ、性感を高めてオナニーを楽しむという、まあしょーもない遊びだ。
先日、その催眠オナニーがらみのサイトを見ていたところ、あるヒーリング音楽販売業者のホームページに妙なことが書いてあった。
「催眠マッサージのご案内」
ヒーリング音楽を聞きながら女の子の指圧サービスを味わえるという、出張マッサージ業を営んでいるらしい。料金は60分8千円で完全予約制。
いかにもウサン臭いが、性分として無視はできない。すぐさま予約だ。
当日、指示された待ち合わせ場所の新宿駅前には、秋葉原でよく見かけるようなオタクっぽい雰囲気のニーちゃんが女の子を連れて立っていた。ニーちゃんが出してきた名
刺には、「催眠術師○○○○」とある。
「催眠術の経験はありますか?」
「まったくないですし、あんまり信じてないんですが」
「まあそういう人がいきなりかかったりするんですよ」
「…そうなんですか?」
「私、催眠音声を作り始めてかれこれもう10年くらいになるんですけどね。おかげさまでそこそこファンの方もいるんですよ」
自信満々の口ぶりである。意外とマジで効いたりするのかも?
「では、こちらのカナさんが今日のエステティシャンになりますんで」
現場にはニーちゃんは立ち会わず、女の子と2人でホテルに入り、マッサージサービスを受けるらしい。
「うちは風俗じゃないんでヌキとかそういうのはないですけどね。女のコの前でオナニーは自由にしてもらっていいので。普通じゃ味わえない快感を味わえると思うんで」
ホントかなぁ?
ニーちゃんと別れ、カナと2人で歌舞伎町のラブホに入った。
「マッサージはオイルを使いますんで、シャワーを浴びてもらえますか?」
風呂場でカラダを流し、バスローブを着る。パンツはどうしようかな?とりあえず脱いでおくか。部屋に戻ると、彼女はメイド衣装に着替えていた。ベッドにはノートパソコンとイヤホンが置いてある。
「じゃあ、うつ伏せに寝転んでもらえますか?」
「…はい」
「このパソコンに音声が入ってますんで」
イヤホンを付けると、教会の鐘のような音と、女の声が聞こえてきた。
『明るい光に包まれていく。気持ちいい、とても気持ちいい光です』
同時にカナが太ももを触り始めた。
「オナニーはどのタイミングで始めたらいいの?」
「自分のタイミングでいいですよ」
そのうち「今だ!」っていう自覚があったりするのかな?ひとまず音声に集中しよう。
『カラダが、だんだん温かくなってくる。温かく、温かく、温かく』
『私が、はい、と言ったら目を開けて。はい』
『眠くなる。眠くなる。眠くなる。だんだん感覚があいまいになって来たでしょ?』
カナはずっと無言のままで、ひたすらマッサージを続けている。こっちはイヤホンに集
中するしかない。15分ほどで、教会の鐘の音と、聞き覚えのあるフレーズが流れてきた。
『明るい光に包まれていく。気持ちいい、とても気持ちいい光です』
どうやらこの音声、繰り返し流れるらしい。現状、特に気分の盛り上がりはないが、そのうち何か起こるのだろうか?音声からはまったく刺激を受けないが、太ももを撫で続けられたせいもあり、チンコはすでにギンギンである。意外とシコってみたらブッたまげたりするのかもしれない。ひとまずうつぶせのまま尻を浮かせると、カナがこちらの動きを察して太ももの付け根を撫でてくれる。ではやってみるか。シコシコシコ。
ふむ。フツーに気持ちいいが、感覚は普段と一緒だ。特にすごい興奮がやってくるような感じはない。 ひとまずオナニーはストップし、もう少しイヤホンに集中することにした。一回聞いた音声だけに、一応すらすらと言葉が入ってくる。効いてるかな?
10分後、オナニーしたい衝動が強烈に襲ってきた。もしかして効いてきたのか? 単に我慢したせいかもしれないけど…。何気に期待しながらチンコをしごいてみる。シコ
シコシコ。
…ダメだった。2度目も別にいつもと一緒。さらにその後もう10分聞いてから臨んだ3度目も特筆すべきような強烈な興奮はなし。予想はしていたが、やっぱりこんな結果だったか。まったくもってウサン臭い。そろそろプレイ時間もなくなってきたし。何だかもうめんどくさくなってきたんだけど。仕方なく、イヤホンを外してガバっと起き上がり、カナの目の前にチンコを持っていった。
「もう催眠はいいや。乳首触りながら、オナニー見ててくれないかな。オレ、それが一
番感じるんで」
催眠オナニーなんて、てんでダメです。
2、女に催眠術をかけて、自分の思いのままにHを楽しむ
過去、裏モノで何度か取り上げられ、オレ自身も催眠術を独学で身につけ、ナンパで試したことがある企画だ。
もっとも、しょせん素人が短期間で身につけた程度のもの、ブサイクな女に頼み込んで何とかエッチまでこぎ付けたというトホホな結果に終わった。
やはり、催眠術セックスはそれなりの年期と実力があって初めて成功するものらしい。オレなどまだ
早いと思っていたら…。
同級生Tと久しぶりに飲む機会があった。大学院と心理学を専攻、現在も某大学で研究を続けている学者先生だ。この道20年ともなれば、催眠術も当然のようにかけられるらしい。
専門家である彼なら、何かいいアドバイスをくれるかもしれない。
オレはTにかつての催眠術ナンパの詳細を話し、もっと上手くなる方法はないか聞いてみた。
「素人でそこまでできたら上出来やん。実際、警戒している相手に催眠術をかけるのは専門家でもほとんど無理なんやで」
とはいうものの、相手とリラックスして話せる状況さえ作ればそれも可能とT・オマエはなんちゅうもったいなことしとるんだ。Tと話しながら一つの考えが浮かんだ。女に催眠術をかけてエッ
チするのが無理なら、自分に催眠術をかけて女とエッチするのはどうだろう。
例えば『これからやる女性は世界最高のオンナだ」と暗示をかけてもらった後エッチしたら、その辺のたいしたことない女で最高の気分が味わえるんじゃなかろうか。
エッチの満足度、興奮度は女のルックスが大きな要因ではあるが、そのときのシチュエーションや相
手の立場などが持たらす精神的な要素にも大きく左右されるはず。すなわち、自分に催眠術をかけて
やるエッチが大きな悦びを与えてくれる可能性は大ではないか。
「おまえなぁ、この歳になっても頭んなかにエッチなことしかないんか。」
オレの思いつきに、Tは完全にあきれ顔だ。ほっとけや。オレからそれをとったら何が残るねん。
とにかく、催眠術はオマエにかけてもらうしかないねんから、よろしく頼むわ。
と、嫌がるTを強引に説き伏せたまではいいが、ヤシと会うまでに考えておかねばならぬことが2つある。
1つは催眠術をかけてもらった後、どんな女性にアプローチするかだ。Tとの約束時刻は午後6時。
その後、催眠術をかけてもらっても、当日できることは限界がある。
もう1つは、Tにどんな内容の暗示をかけてもらうかだ。好みの
女優とヤってるのか、世界一の名器を相手にしている暗示なのか。
想像しただけで楽しそうだが、内容如何で満足度もかなり差が出るように思う。
悩みに悩んだ末、オレが出した結論はこうだ。
まず1時間だけテレクラに行き、それでだめならホテトルを呼ぶ。
安易だが、あまり時間がないことを考えれば他にいい手段も見つからない。実際、テレクラで援助女
さえつかまらないことも少なくないのだ。ま、どうせ催眠術でサイコーの女に変身するんだから、やれれば誰でもいいだろう。
問題は暗示の内容だが、これはズバリ次のとおり。
《これから会ってエッチする女は、優香そっくり。スレンダーだが出るとこはバーンと出ててスタイル!》
せっかくなら普段できそうにもない女を井川遥や広末も考えたが、やはり優香だろう。あの癒し系のルックスにむちむちバディー想像しただけでトロけそうや。
当日。Tとはオレの会社の応接室で会った。少々リスキーだが、静かに落ち着いて催眠術をかけてもらえる場所と考えて、他に適当なところは思い浮かばない。
「ほんまにやんのか?気乗りせんなぁ」
この期に及んでも、Tはまだ後ろ向きの様子だ。かける側がそんなんで大丈夫か。とりあえず、オレは自分の希望を説明した。
「どや?オマエならかけれるやろ」
「う-ん、あんまり優香とか限定せんほうがいいと思うんやけどなあ。全然違うタイプとすることもあるわけやろ」
「ん?どういうこっちゃ?」
聞けば、催眠術にかかっていても当然意識はあるので、たとえば相手の女が優香と違いド貧乳だったら暗示の効果が出にくいこともあるらしい。って、あかんあかん。それやったら意味ないがな。オレ
は優査としたいねん。
「オマエ、わがまま過ぎるぞ。ま、せいぜいこれから会う女性は、スタイルもよくて最高のエッチが
楽しめるぐらいにしとけよ」
う-ん。そんな抽象的ではどうにもなぁ…。
「どうすんねん?やらんのやったら帰るでえ」
「うわ、やるやる。それでええからかけてくれ」
「よっしや。そしたら、もう少し椅子に深く腰掛けて。で、ゆっくり呼吸」
いよいよ催眠術が始まった。
「もっと体の力を抜いてぇ。両手が重くなってくるよ…」
ほんまや。みるみる手が重くなっていく。こんなに簡単にかかるもんなんか。
「あなたの手は、もう重すぎて上がりませんよ」
うわ、マジで上がらんやん。いや、正確には、腕が上がるのはわかっているけど、上げるのがすごくしんどいという感じだ。やっぱりTはホンマもんや。
結局、催眠術は約10分で終わった。もちろん肝心の暗示もかけてもらったのだが、正直、感覚はいつもと変わらない。
果たしてオレはスタイル抜群の女と最高のHを楽しめる気分を味わえるのか。少々不安ではある。
「まあ、頑張れよ」
Tと別れ、会社を出たのが7時過ぎ。さて、まずはテレクラヘ出陣するか。
ミナミの「R」はほぼ満員状態で、なかなかコールが回ってこなかった。やっとつながったと思ったら自宅の主婦からで、ダンナがいつも帰りが遅いとダラダラ不満を並べるばかり。やたらエッチな話をふってくるが会う気はなさそうで、どうやらテレフォンSEXがお望みのようだ。
ったく、今のオレはアンタみたいな女の相手をしている場合じゃないんだ。援助でもいいから今から会える女を捜しとんねん。
8時頃、やっとこさ1万5千円で割り切って会いたいという女とつながった。
はいはい、いいですよ。
小柄で岡江久美子似?OKOK。
今すぐ会えるなら何の文句もございませんよ。
女とはビックカメラ前で会うことになった。ドキドキしながら足を運ぶと、待ち合わせらしき女が4,5人。皆すごく魅力的に見えるのは、催眠術のせいか。
しかし、結局、待っても岡江久美子風の女は現れなかった。
すっぽかし。しかも相手はエンコー主婦。く-、これがテレクラの現実か。
気を取り直し、公衆雷話ボックスのホテトルチラシを何枚かはぎ取り、近くのラブホテルにチエックイン、すぐに雷話をかけた。
「あ-ちょうど可愛い.、いてますわ。すぐに行かせ…」
「そのコでええから頼みます!」
業者のことばを最後まで聞くのももどかしく、オレは即座にOKを出し電詰を切った。
そして待つこと10分。
「待った?ごめんね」
ドアの向こうに立っていたのは、ニコニコと可愛い系のデークラ嬢だった。声も少し舌足らずな感じで、コートを脱いだら、おお!セーターの上からでもグラマーなのは一目瞭然や。あかん、クラクラしてきた。
「じゃ、一緒にお風呂はいりましようか」
彼女が服を脱ぐ。見れば、余分なお肉がそこそこ付いている。ええやないか。ぽちやっとしてて魅力的やないかい。ほら、オレの息子はビンビンや。
湯船の中で彼女の豊満な胸にむしやぶりつき、大興奮のまま、ベッドに移動。濃厚な前戯の後で正常位で挿入し、フィニッシュは彼女が上になっての騎乗位だ。いやもうタマリまんせんわ。
と、こうして実に満足度の高い夜を過ごしたわけだが、それが催眠術の効果なのか、もともと彼女が魅力的だったのか、はっきりしない。
で、翌日、暗示の効果が無い状態で、昨晩撮ったハメ撮りビデオをチェックしてみた。
うん、なんだかなぁ…。
ありやりや、身体の線は結構くずれとるぞ。騎乗位のときなんか、胸と一緒に腹の肉もゆれてるやん
け。にもかかわらず、ビデオの中のオレは「かわいいなぁ」「ええ体しとんな」とホメまくっている。疑いようはない。催眠効果は確実に現れていたのだ。
しかし、どうも納得がいかない。あのホテトル嬢、確かに美人ではないが、さほどブスでもない。催眠術の効果を劇的に感じられなかったというのが正直なところだ。
例えば、ひどいブス相手でも興奮を得られたなら、効果は絶大ということになるし、元々が美人の女なら、もう想像を絶するような興奮が得られるんじゃなかろうか。
それに、相手がホテトルだったちゅうのも少し安易だった。最初からセックスだけの相手より、エッチにいたる過程の中で催眠効果を味わう方が、より興奮できるのではないか。
そう考えると1回でおしまいにするのはもったいない気がする。Tに改めてお願いしてみるか。
「オマエなぁ…」
電話をかけたオレに、果たしてTは心底あきれかえっていた。ま、真面目に心理誉まぜ研究してる堂者このままでは終われんのや。頼む。メシでも酒でも箸るから、何とか協力したってくれ!
「…絶対、最後やぞ。オマエ、ほんまにこのことカミサン聞いたら、泣くぞ」
さっそく次の作戦を考えようではないか。もちろんホテトル、エンコー女の類はパス。今度の狙いは素人女や。催眠状態で、街の女にがんがん声をかけたらどうなるか。例え相手が不細工でも、オレは必死に口説くんやろか。うん興味深い。
ただ、そうなると、夜からというわけにはいくまい。せめて昼前には催眠術をかけてもらい、午後から夜にかけて目一杯頑張りたいからすれば当然だろう。ところだ。
暗示の内容は、難しく考えなくていいだろう。
会う日、街で出会う女性はみんなとっても魅力的。もしエッチできれば気持ちいいでしょ一これで十分や。よし、やったるぞ〜
数日後の日曜。開店早々でガラスキのカラオケボックスで、まずはTに催眠術をかけてもらう。
と、今回は5分ほどで終了。えらい短いなぁ。これで、大丈夫なんかい?
…大丈夫だった。カラオケボックスを出て見た、街ゆく女のまぶしいこと!意識ははっきりしているので女の造形は認識できてるのだが、明らかにデッサンが狂ってる女でも魅力的に見えるのだ。
いや、これは大変なことになった。通常なら相手のルックスで半分の女性は対象外とするオレだ。
それが今日はオールOK・単純計算、倍。おちおちしてられへんぞ。
で、暗示にかかった状態で100点満点で採点.狙いは言わずもがな。後ほど付けた点数を見比べ、催眠術の効果を調べるのだ
お、さっそく目の前をカワイイ子が。声をかけたが全然相手にされない。かめへんかめへん、
キミみたいにイケてる子は、オレなんか興味ないもんなぁ。
いやぁ、みんなメチャええ女やんけ。
声をかけたが、まったく成果なし。やはり正攻法のナンバは荷が重いか。んじゃ仕方ない。ここはオレの得意技、雑誌の取材を装う手を使わせてもらおう。取材内容は……お、ええのがあった。ちょうどバレンタインデーが終わったばかりやから、そのネタでいったらどないや。
「チョコはいくつあげたの?義理チョコはいくつ?いくらぐらいのチョコ買ったの?」
この程度なら気軽に乗ってくるだろうし、で、その後もう少し詳しい話をど喫茶店なりに誘えばいいのだ。
狙いはすばり的中した。最初こそ手こずったが、トークがこなれてくると3人に1人は話を聞いてくれる。ほんの1時間で7人もつかまえれば大成功だろう。しかし、そうは簡単に事は運ばない。ひと通り話を聞いた後、喫茶店まで連れていくのが実に困難なのだ。
ようやく、千日前で「少しなら時間がある」という女の.をゲッ卜したのは午後3時過ぎ。よれよれのトレーナー、黒い帽子、やや小太りで口元が半開きでしまりのない顔だということは十分認識していた。が、それ以上に彼女の人なっっこい笑顔や柔らかそうな肌魅力的に見えて仕方ない。
彼女はチカちゃん、フリーターだ。彼氏一筋で、今回も1個しかチョコは上げてないらしい。
「とにかく最高にカッコいいの」
出てくることばは彼のノロケばかり。そのわりに500円のチョコとは安上がりやのう。
暗示にかかっていても、脈がないことぐらいわかる。オレは丁寧に礼を言い、釦分ほどで喫茶店を出た。次に喫茶店までOKしてくれたのは、ちょっと色っぽいナナエちゃん。黒いコート姿が大人っぽく、かなりの美人だ。すばり90点。ほのかな香水の香りが鼻をくすぐり、すぐにでもメロメロになりそうだ。
とりあえず、チョコの話題から入ったところ、なんと今年は本命チョコを3人に渡したという。1人は彼氏で、他の2人はいま気になってて落としたい男なんだそうだ。なんという攻撃的な女だ。
こりや貞操観念が希薄なのは間違いない。イケるんちやうか。この女とヤレたら夢みたいや。
幸い、話も盛り上がっている。
ええ感じゃ。もう一息でオトせるぞ。と、自分に気合いを入れ、この後の予定を尋ねたら、
「今から人に会うねん。彼氏?ううん。これから仲良くなりたい人(笑)」
3、催眠Hで好きな芸能人とSEX
何でも彼氏とはすでに7年以上でセックスはワンパターンのマンネリ状態。
アタシ、風俗で働いてたこともあって…
「え!?」
驚いて聞き返せば、20才のときコンパニオンを始めたのをきっかけに、ヘルス、愛人バンクと立て続けにその道を突き進んできた。現在のピアノ講師も土日だけで、さる男性と生活しているらしい。
「時々、乱交パーティーにも行ったりしてるんですよ」
ソフトタッチ徐々にMで攻めて欲しいという。
「あああああ—ん…」
すでにグチユグチユ、梅雨の湿と化していた。そこを指でなぞり、シックスナィンに。
「気持ちいい?」
「う、ぅん」
ジューシ—な愛液溢れ出てきた。
潮吹きである。そこまで感じてくれているか。
「入れて…早く…お願い」ズプッ
膣の奥まで思いっきりついた後、持ちあげさらに陰茎をぶち込む。
4、催眠Hが楽しめるホテトル
アメリ力にライセンスを取得した催眠術師がいると知ったのは24のときだ
「腕が上がらなくなります」
体を支配して細かく術→解くを繰り返す。徐々に脳のバランスを奪っていくのが目的だ。体のカを抜いてリラックスしてえ。」
「ビール飲みながらキスしたりイチャイチャしてさ、オレが先にベッドに入ると彼女が待ちきれずに上に乗って来るんだ。でさあのスネたような顔で『オヤジぃ、早くしようよ』なんて言われたら最高だろうな」
「なるほど」
「キミ本当にそんな体験できるのか?」
「できますから私を信じてください。じやあ煙をよく見てください。ほら、だんだん腕が重くなって
きます…」
似ても似つかぬホテトル嬢を広末と思いこませるには、それなりの時間が必要だ。
完璧にかかったところで客にこう告げる。
「今からあなたが望む方が登場します」
「うわ!」
客の付かないブサイクなホテトル嬢を見て歓声を上げる客。その満足そうな表情を確認し、オレは部屋を出る。女には、客がおかしなことをロ走っても気にせず、できるだけリクエストに答えるよう言い含めてあるので、至福の2時間が味わえるというワケだ。
入会金5万プラスー回のプレイ代が10万。べらぼうな値段だが体験したが最後、全員リピ—夕—となっている現実を考えれば、客の満足度は相当なもんだろう(1度かかれば2度目からは30分程で催眠状態に入る) 。
ちなみに、希望女性のベス卜は広末で、次点がモ—娘。意外に多いのは芸能人ではなく、昔好きだった人だ。広末とテレビドラマのラブシ—ンを再現し、ゴマキと全裸のダンス。はたまた、ファーストキスだけで別れた初恋の人と濃厚な夜を過ごすことさえ、オレの店では自由自在にできる。こんな夢のようなHを体験したい方は私の店においでください。

【漫画】催眠術得意、処女キラー寝取り大好きな新入社員のヤリチンテクニック

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合コンやキャバクラでエロ催眠術をかけてみた・洗脳してセックスは成功するか

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あなたはエロ催眠術をこの動画を見ればきっと信じるはず
20190617070736f54_201908111837164b1.jpg催眠術が出来ればセクハラし放題

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2、俺の催眠術ナンパ実践報告記・素人娘に「クリトリスがだんだん熱くなる」と洗脳

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1、催眠術で女をエロくさせたりエッチな気分にさせたりできるのか実験
編集部に胡散臭いメールが届いた。
〈33才の会社員です。趣味で10年ほど催眠術をやっていて、腕に覚えもあります〉
 けっ、催眠術なんてインチキに決まってんじゃん。
 と、いつもならバッサリと切り捨てるところを、あえてそうしなかったのは、メールの文末に魅力的な提案が記されていたからだ。
〈見知らぬ女に催眠術をかけ、編集部の誰かとエッチしたくなるよう仕向けることも可能です〉
 ……マジか? 本当の本当に、そんな悪魔のような術が使えるんだな? ウソだったら僕ちゃん、承知しないからな!後日、メールの主、徳田クン(仮名)に編集部までご足労を願った。まずはその特殊能力をこの目で確かめんことには話が始まらない。
「あ、どうもはじめまして。裏モノ、いつも楽しく読んでます」
 徳田クンはパリッとしたスーツのよく似合う、爽やかな青年だった。オカルト業界の人間によく見受けられる、あの独得なインチキオーラはどこにもない。
「いや、催眠術はオカルトなんかじゃないです。そもそも人の意識ってのは……」
 催眠術の原理をとつとつと説明してくれる徳田クンだが、そんな能書きはいらん。さっさと実技を見せてくれたまえ。
「ですよね。じゃあまずは、両手をアーメンの形でぎゅっと握ってください。で、そのままの状態で両方の人さし指を3センチほどVの字に広げてから、指の間をジッと見つめます。両指がだんだんと閉じていきますよ。どうです?」
 ぶったまげた。本当に指がゆっくりと閉じていくではないか。
「今度は握った両手が離れなくなりますよ。やってみてください」
 またもや彼の言う通りになった。いくら歯を食いしばっても、握り合った両手はぴったりとくっついたままピクリともしない。「ははは。じゃ、このくらいにしときましょうか」
 徳田クンが俺の耳元でパチンと指を鳴らす。急に固まっていた手が自由になった。ふう。
「タネ明かしをすると、最初の指のやつは催眠術じゃないんです」
 開いた指が勝手に閉じていくのは体の自然な反応に過ぎないそうだ。
「でも、そのおかげで藤塚さんは催眠術というものを少し信じるようになった。だからこそ、暗示にかかりやすくなるわけで。両手が離れなくなったのは、紛れもなく催眠術によるものです」
ゲ、そうだったのか。徳田クン、あんたスゲーじゃん。
「今のはほんの入り口ですけどね。
催眠状態をより深くしていけば、いろんなことが出来ますよ」
普段の彼は、合コンにやってきた女に催眠術をかけ、様々な悪さをしている。相手が福山雅治のファンだったら、自分が福山に見えるよう暗示をかけてやすやすとお持ち帰りしたり、あるいは「キミの一番感じる性感帯は手のひらだよ」と信じ込ませ、その場で喘がせたりといった具合に。全知全能の神の御業を聞く思いだ。ということは…。
「キャバクラ嬢が、おれとセックスしたくなるってのは可能?」
あんたばっかりイイ思いをしたってしょうがない。おれにだってお裾分けをちょうだいよ。てか、そのために会社に呼んだんだし。
「試したことはないけど、多分、イケると思いますよ」
よし、信じるぞ。さっそく都内某所のキャバクラへ。作戦はすでに決まっている。とにかくテーブルにやってくるキャバ嬢に片っ端から催眠をかけ、最後にとある仕掛けをかましておくのだ。
「たとえば”新幹線”という文字を見れば藤塚さんとエッチしたくなるようにしておくんです。で、後から藤塚さんがメールで新幹線と書いて送ってください。そのままエッチできますから」
信じがたい魔法だが、ここは信じておくしかない。テーブルにキャバ嬢が2人座ると、打ち合わせ通り、おれは徳田クンの太鼓持ち役をはじめた。
「メンタリストって聞いたことあるでしょ。こいつ、その業界の超有名人なんだよね」
見知らぬ人間にいきなり催眠術の話を持ち出すのは軽率だ。場合によっては無用な警戒心を与えかねない。そこでまずは、手品や心理テストなど、無難なものからはじめていく作戦だ。おれの紹介を受け、彼がスプーンやフォークを取り出す。「どうも。ではご挨拶がわりに、ほら!」本物のメンタリスト、 DaiGoさながらに次々とスプーン、フォークをグニャグニャと曲げていく彼。こういうこともできる男なのだ。狙い通り、キャバ嬢たちが黄色い声を上げた。
「え、何? 超すごいんだけど」
「今度は両手をグッと握ってみて。で、両方の人さし指を開いて…」
 例のトリックだ。これには2人とも面白いように引っかかり、続いて両手が離れなくなる催眠も同様に成功する。
「きゃー、手が動かないんだけど。これって催眠術?」
「そうだよ。次はこの水を飲んでみようか。桃の味がするよ」
 徳田クンが水の入ったコップをそれぞれ嬢に手渡す。
「本当に桃の味がする!」
 1人は見事にかかった。が、もう1人はいぶかしげに首を傾げる。
「え.、ただの水だよぉ」
桃の味がしなかった嬢は、これ以上深い催眠には進まない。狙いは残りのひとりに絞られた。
手を嬢の前にかざし、くねくねと動かす。「俺の手をよーく見てて。ほら、だんだんまぶたが重くなってきたでしょ。だんだん、ほら。よーく見てて。そろそろほら、眠くなってきますよ。ほら…」
やがて、嬢はゆっくりと目を閉じた。頭が前後左右に小さく揺れているのが、いかにもな感じだ。やるねぇ。と、ここで、いきなりボーイのどでかい声が。
「ナツキちゃ.ん、5番テーブルにお願いしま.す」
自分の名を呼ばれ、ハッとした顔で目を開ける彼女。すっかり正気に戻ったらしい。ちぇ、ここからがいいところなのに。以降、入れ替わり立ち替わりやってきた3人のキャバ嬢に同様のことを繰り返した。しかし、どうも上手く行かない。どのコも最初の入り口までは簡単にかかるが、その先にはなかなか進めない。疲れ切った様子で、徳田クンが耳打ちしてくる。
「ちょっと厳しいかもしの目が気になって僕の声に集中できないのかも」
なんだなんだ、あんな自信満々だったくせにもう諦めんのかよ。店を出て喫茶店で反省会だ。徳田クンは言う。静かな場所で女と2人きりになれれば確実にかけられるのにと。ほう。んじゃ、手コキ風俗ってのはどうだ。完全に個室だし。あいつら服を着たままシコシコするけど、セックスはおろかフェラすらしてくれない連中だ。そして何より、ルックスが抜群にいい。手コキ嬢とセックスまで進めばこれはもうどエライことですよ。
 作戦は、キャバクラとほぼ同じだ。まずは徳田クンが手コキ嬢とレンタルームに入り、〝新幹線.の言葉でエッチしたくなるよう催眠をかける。そしておれがその直後に同じ嬢を指名して…。これでいきまっしょい!
 徳田クンが語気を強める。
「単にセックスしたくなるだけじゃなく、ド淫乱にさせましょう。今度こそ絶対成功させますよ」 
徳田クンがレンタルルームから戻ってきた。
「バッチリです。すごくかかりやすいコだったから、完璧に仕込んできました。今お見せします」
こっそり撮影してもらった動画を再生する。画面には、ベッドで対面する徳田クンと手コキ嬢が現れた。
「誘導催眠の場面はもう何度も見てるので飛ばします。あ、ここからですね」
 画面には、まっすぐ伸びた嬢の腕を下から支えている徳田クンの姿が映っている。
「これは手に持った風船が空に上がっていくところをイメージさせているんです。暗示にかかると腕がだんだん上がってくんです。彼女もそうなってるでしょ?」
ふむふむ。次の場面では、嬢の顔に人さし指をつきだしている様子が見てとれる(写真②)。
「これはキャバクラで一度だけやりましたが、まぶたを重くさせる暗示で頭を朦朧とさせているんですね。そうすることで、いろんな暗示が一気にかかりやすくなるんで」
続いての映像はなんだろう。両腕をゆっくり上下させる徳田クンと、生徒のように挙手している嬢だが(写真③)。
「ようやくエロ催眠に入りました。アナタはいま雲の上をふわふわと歩いてます。アナタはセックスが大好きですね、好きだったら手を元気よく挙げましょう、みたいなことをやってるんです」
さらにこの状態のまま、徳田クンは彼女のプライベートも事細かく聞き出している。この段階になると自白剤を飲まされてるのと同じ状態なので、普通は他人に教えないことまで口にするらしい。
「人前でオナニーを見せつけたい願望があると言うんですね。こりゃいいこと聞いたと。で、次の暗示をかけてるのがこちらです」
 彼女の頭を持って、ぐるぐると回しているそうだ(写真④)。
「人前のオナニーは全然恥ずかしくない。それどころか自分も相手も興奮する素晴らしいことだから積極的にやりなさいとすり込んでるんですね」
 最後は、例の新幹線の場面だ。
「新幹線という言葉を聞くと、無性にイヤらしい気持ちになります、オナニーも見て欲しくなるし、セックスもしたくなりますと暗示をかけておきました」
 いやはや、これ、ホントにかかってるとしたら大変ですぞ。
手コキ店に電話を入れて10分後、嬢がやって来た。AKBにいてもおかしくないハイレベルなルックス、スレンダーなボディは先ほど観た映像とそっくりそのままだ。そして言い忘れていたが、彼女、今年20才の現役大学生である。
「あ、どうも、はじめまして」
パッと見の様子はごく普通だ。催眠術にかかっている風には思えない。大丈夫か?
部屋に足を踏み入れるや否や、彼女が口を開いた。
「聞いてくださいよ。ほんのちょっと前に催眠術師とかいうお客さんが来たんだけど、チョー怖かったの」
自分から切り出してくるとは、よほど強烈な体験だったに違いない。んで、感想は?
「それが途中から記憶が全然なくて。何かされてたらどうしよう」
ほほう。ほほう。ほほう。やっぱ、ちゃんとかけられたんだな。楽しみすぎる!さて、どのタイミングで『新幹線』を口にしようか。この子が淫乱になるなんてタマらんぞ。
「じゃ、パンツ脱ぎましょうか」
機先を制された。言われるまま下半身だけスッポンポンに。そして彼女はお仕事感丸出しでチンコをこすりはじめる。どれ、こっちも触ってやろうか。どうだ、ほれ。
「ちょっとちょっと、ダ.メ。ウチは女のコに触れちゃいけないんですよ」
おいでなすったな。どうせこの後、ド淫乱になるくせに。言うぞ言うぞ、言っちゃうぞ。
「そんな冷たいこと言わないでよ.。もうすぐ名古屋まで新幹線で帰らなきゃならないんだから」ふと彼女が顔を上げた。きたか? きましたか?しかしその後も彼女は黙々と手コキを続けた。おかしいな、失敗か?そう思った矢先だ。いきなり手の動きがピタリと止まり、彼女が首をグルグルと回しはじめた。
「はああ、もうダメ。もうムリ」「え、どうしたの?」
「あのさ、私、正気だからね。でもさ、ああ、もう!」
そう言って今度は自分の体を両手で抱き、ベッドの上にうずくまる。ベッドに顔を埋めたまま、彼女は言った。
「あのね、今すごく変な気分なんだよね。ちょっと……オナニーするから見ててくれない? 真剣なやつするから」
キターーー! マジかよ!パンツを脱いで思いっきり脚を開き、見せつけるかのように陰部をこすりだす彼女の姿を、信じられない思いで眺めた。こんな清楚なコが、死にそうなくらい顔を赤らめながらオナニーをしている。
なんちゅう状況じゃ。頭が混乱しそうだ。でもこの際、おれも楽しまなきゃ損だよな。
「なんかイヤらしい顔つきだね。いつもこんなことしてるの? あ、新幹線は何時だっけ」
「あっ、しないしない! 私マジで正気だよ。でも手が止まらない.」
「もっとクリトリスいじって。今晩、新幹線だからさ」
「やだ、やめてぇ」
「本当は淫乱なんでしょ。自分のだけじゃなく、おれのも気持ち良くしてよ」
 勃起したチンコを目の前に持って行ったところ、辛抱たまらんといった感じでパクついてきた。
「やばい。マジでどうしよう。でも、チョー舐めたかったの」
 しゃぶりながら服まで脱ぎだした。この調子なら本番ももらったろう。
「ああ、新幹線、何時だったけな」
 つぶやきつつ、持参のゴムをつけて挿入の準備に取りかかる。
 ところが彼女は悲鳴のような声を上げた。
「ゴムなんか要らない。ナマで入れて」
清楚な手コキ嬢が、生ハメ懇願って!徳田クン、あんたは神だ!翌日、調子に乗って別の手コキ嬢に催眠術をかけてもらったら、これまた新幹線のことばで、生意気ポチャ手コキ嬢が大淫乱に化けた。
催眠術、勉強しよっと。

2、女に催眠術をかけ、自分の意のままに操り、思いっきりエッチなことをしてみたい

独自の戦法による素人ナンパリポートをお送りしているオレが、今回挑むのがこのテーマだ。皆さんにもあるだろう。テレビ番組で催眠術にかかった女性タレントが自在に動かされるのを見て

「どうせヤラセだろ」と怪しみつつも「オレにもこんな技が使えればなあ」と思ったことが。もし催眠術がかけられるようになったら、女をモノにするときこれほど強力な武器はあるまい。意のままに操れるのだから、エッチだってやり放題。一歩まちがえると犯罪になってしまうかもしれないが、催眠術に興味を持ってるコならトラブることもないだろう。しかし、問題はズプの素人のオレが、どうやって催眠術を身に付けるかだ。

最も重要なのはラポール

催眠術にどこからアプローチしていいものかもわからず、とりあえず俺はネットを開いてみた。いずれも「00心理センター」「××心理研究医」といった名称で、その内の数件は催眠カウンセラー養成講座を開いている。ここで催眠術を教えてくれるのだろうか。電話で問い合わせてみると、確かに催眠術は学べるとのこと。ただし、その修得には半年から1年を要し、費用も「はっきりいえません」ぐらいかかるという。俺にはそんな大金と時間の余裕はない。こうなりゃ独学だ。

さっそく本屋を何軒か回り、催眠術関連の書籍を探す。と、手ごろな本がなかなか見つからない。あっても、専門的すぎて理解不能。もっと簡単に催眠術を身につけられる本はないものか。そんな、ムシのいい俺の願いを町えてくれそうな本に巡り会ったのは、それから数日後のこと。仕事の帰りに立ち寄った小さな本屋で、「催眠術完全マニュアル」という、いかにもな本を発見したのだ。さっそく購読してみれば、これが写貢や図説付きでなかなかわかりやすい。何でも、催眠状態とは「眠っている状態と覚醒状態の中間の状懇で意識はちゃんとある」が、「命じられたことについて逆らうのが非常にめんどうで、ついついどんなことでも言うことをきいてしまう」ことをいうらしい。

催眠術をかけられているときの記憶があるなら、仮に催眠術を修得しても、女にあまりひどいことはできないのではないだろうか。使えるとすれば、口説くときにエッチな気分に誘導していったり、行為の中で女のコにエッチなことをさせたりとか、そんなもんだろう(それで十分なのだが)。催眠術をかける友法についても何種類か書いてあったが、どれもなかなか難しそうだ。ただ、どの方法にせよ最も大事なのは、かける側とかけられる側の信頼関係らしい(専門用語でラポールと言うそうだ)。そんなもん最初からあったら、女を口説くときにいちいち催眠術なんか使わんでもやれるっちゆうねん、とはいうものの、他に頼れるところもない。ひとまず、この中で俺にもやれそうな方法を見つけるのだ。本を熟読、検討の結果、俺が選んだのは「百律訓練法」なるやり方である。これは「世の中に最も普及している自己催眠法を応用した」もので、「自分の身体の部分部分に意識を集中させ、それぞれに独特の暗示をかけることでいつのまにか催眠状態に入っているとかで、修得すれば「他人に催眠をかけることもできる」らしい。ホンマかいなとは思うが、紹介されている方法では一番簡単そうだし、何より目分で練習できる。俺は、6つで構成されている標準練習の内、とりあえず、

女腕と足の重感(両腕と両足が重たい)

女腕と足の温感(両腕と両足が温かい)

腹部の温感(胃が温かい)の3つを特訓することにした。進め方は以下のとおりだ。

気持ちをできるだけリラックスさせる。

時問をかけて深呼吸を10回ほど行う。

心の中で「気持ちが落ち着いている」と数回つぶやく。

「右腕が重たい」と心の中で10ー20回繰り返し唱える。

同じ要領で「腕が重たい」「両腕が重たい」「右足が重たい」「左足が重たい」「両足が重たい」「両腕と両足が重たい」と続けていく。
腕と足の温感、腹部同様に続けていく

1セットに要する時間は約30分。これを日にー回、仕事の合間、寝る前などにこなしていく。最初は半信半疑だったものの、練習をはじめて1週間もすると、うまく力をぬけるようになった。半分寝ているような、ボーっとした感じ。この状態なら、言われたことを何でも受け入れてしまいそうだ。こうなったら、ぜひ人を相手に試してみたい。

少し前にテレクラで知り合ったOLのY子がいいだろう。彼女とは今まで2回会ったが、なかなかガードが固くまだエッチには至っていない。そんなY子に果たして俺の催眠術は通用するのだろうか。

平日タ方6時、客が込まないうちにカラオケBOXに誘い、部屋に入るやさっそく切りだした。

「Y子って肩こったりせえへん?」

「っん、するする。私ってすごく肩こりやねん」

「今、自律訓練法っていうめちゃリラックスできる方法知ってんねんけど、今からやったげよか」

多少ことばをオブラートに包んだ。

「そんなん、今いいから、早く歌って」

カラオケのことで頭がいっぱいなのか、全然話にのってこない。

「いっぺんやってみ、気持ちいいから」

「いいよ、私は」「ホンマ、気持ちえーねんって」「も。じゃあ早くやってよ」

しつこく頼んで、ようやく応じてくれたものの、こんな状態ではラポール(信頼関係)も何もあったもんじゃない。果たして、実験は大失敗。まったくかからず、逆に「なんか、あやしー」と言われる始末。結局、この日もエッチに持ち込むことはできなかった。
他人に催眠術をかけるのは、まだ早いのだろうか。Y子には、そのムードすらできなかった。ここは、まず他人にかける前に一度自分が催眠術にかかってみる必要があるのではないか。

困りはて、大学で心理学を専攻した友人のKに相談してみる。あいつなら催眠術にも詳しいかもしれない。

「そしたら、知り合いに催眠セミナーを修了したヤツおるから、紹介したるわ」

動機を聞いて半ばあきれつつもKが紹介してくれたのは、彼の知人のW氏。何でも本業は産業カウンセラーで、それに活かせればと催眠遼法セミナーを受講したそうだ。不純な動機の俺とはえらい違いだ。3日後W氏を訪問。お茶を飲みながらゆっくり世間話をした後、いよいよ実践となった。椅子に深くこしかける楽な格好で、まずはゆっくりと深呼吸を。ある程度力がぬけたところでW氏、糸のついた5円玉を取り出し俺に糸の端を持たせた。

「あなたはその気がないのに5円玉が左右に揺れ始めます」

W氏のことばに戸惑いつつも、しばらくすると5円玉が少しずつ左右に揺れ始めた。

「もっと大きく揺れます」その声に合わせるように、5センチ以上も揺れる。

「次は回転を始めます」と、くるくる回転。ホントかよと思っかもしれないが、実際W氏の言うとおり5円玉が動くのだから仕方ない。昔はやったコックリさんと一緒で、動かす気がなくても無意識に手が動いてしまうのだ。抵抗しようとしても体がいうことをきかない。どころか動きがどんどん大きくなってしまう。その後、W氏は俺に手がくっ付いて離れなくした椅子に座ったまま立ちあがれないような暗示をかけた。手なんか簡単に離せそうなのに、どうしてもできないのだ。いやあスゴイ。催眠術が解かれるまでの20分間は完全にW氏に操られたまま。マジで恐いぐらいだ。W氏によれば、催眠術はまず最初に相手をリラックスさせることが肝心で、お茶を飲みながら世間話をしたのも、そのためだったという。また、5円玉を使った方伝は「誘導技法」と呼ばれ、より深い催眠をかける際の効果的な暗示になるそうだ。さすがにちゃんと勉強した人はすごいと感心しながら、最後に俺はダメ元でーつのお願いを申し出た。

「次にエッチする女性は世界一の美女で、今まで味わったことのないような快感が得られるっていう暗示をかけてほしいんですけど」

もちろん、W氏は笑って相手にしてくれなかった。
W氏との体験を踏まえ、いよいよ催眠術ナンパ大作戦を実行するときがやって来た。Y子でしたような失敗は二度と繰り返さない。必ず、暗示でエロエロな気分にさせイッパツやってやる。

まず、相手の女の子をどうやってゲットするかだが、やはりこれは今まで使った取材アシスタントのアルバイトパターンがいいだろう。

『俺は雑誌のライターで、今度、催眠術の特集をやる。催眠術の特訓を受けた俺が、実際かけられるかどつか一般のコで実験するという企画だ。バィト料5千円払うから手伝ってほしい』催眠術ということばを隠しては、Y子のときのようにかえって不自然になるだけ。それよりストレートに言った方が女のコも乗ってくるのではないかと考えた。我ながら結構イケてると思いいつものように街頭でチャレンジする。

仕事帰りのOLや、専門学校生風に次々と声をかけてみる。しかし、ここでも反応はキビシイ。ほとんどの女性が無視しで素通り。立ち止まっても、催眠術の・・というクダリで「結構です」と立ち去ってしまう。それでも10数人声をかけたあたりで、1人の学生風のコが話にのってきた。篠原涼子似で、レベル的には中の上といったところだ。

「えー、何かオモシロそう。これって私も雑誌に載るの?めっちゃおいしいバイトやん」

じゃあ詳しい話をするからと2人で喫茶店に入る。この喫茶店の時間が重要なのだ。何としても2人の間にラポールを築かねばならない。すぐに本題に人らずに世間話で打ち解けていく。彼女も明るい性格で話は盛り上がる。そろそろいいだろう。俺は今回の企画内容を詳しく彼女に説明した。

「……というワケなんで、協力してもらえませんか」

「ここで催眠術をかけるんですか」「近くのホテルです」

「雑誌に載るってことは写真撮ったりするんですか」「写真は撮らないけどビデオは撮ります」

「えーじゃあ止めときます」彼女日く、ホテルでビデオまで撮られて5千円はちょっと安いとのこと。なんや金の問題か。じゃあいくらならいいの。

「1万円くらいかな。でも今日はやっぱり止めときます」明らかに引いている。このまま強引に押しても逆効果だろう。俺は、謝りながら喫茶店を出て行く彼女を黙って見送るしかなかった。
3日後、俺は日本橋付近で再チャレンジすることにした。バイト料も前回の失敗をふまえ1万円に昇給。これで何とか協力してもらいたいもんだ。背水の陣で、声かけること30分。しかし、結果は聞いてもらえず見事な惨敗。やはりこの企画、最初から無理があったのだろうか。あたりも暗くなり、あと2、3人声をかけてダメだったら帰ろうと思った直後、ついにOL風の女性が話に乗ってきた。20代後半でやや太め。決して美人じゃないが、いってる余裕はない。俺は彼女を連れ、近くの喫茶店に飛び込んだ。女の名は奈緒子。営業事務の仕事に就くOLで28ま独身。近所でひとり暮らししており、ちょうど帰るところだったらしい。奈緒子は饒舌で、催眠術にかかるひとは単純な人に違いないだの、自分は絶対にかからないだのペラペラとしゃべった。その物いいがいかにも気にさわるが、ここで意地になつて反論しても仕方ない。俺は努めて彼女の言うことに笑顔で領き、一段落したところで言った。

「よくわかりました。確かにあなたは頭もよさそうだし、催眠術なんてかからないかもしれませんね。でも、絶対かからないと頭から否定するんじゃなくて、一度ぐらいかかってみようかなって気持ちになってもらえませんか」

「それは、いいけど・・」

「それでもかからなかったら、僕には実力がないってあきらめますから」

あくまでソフトな印象を与え、彼女を納得させたところで、近くのラブホテルにチェックイン。奈緒子に警戒する様子はまるでない。部屋に入り、まずはジユースを飲みつつ世間話をしながら、ビデオをセッティング、部屋の照明もピンク色に変えた。

「気持ちを楽にしてくださいね。これは脱いだ方が楽ですよ」なんてことを言いながらカーディガンを脱がせ、タンクトップと革のミニスカート姿に。
太り気味だが、身体の線がはっきりして妙な色気がある。さて、いよいよここからが本番だ。俺は奈緒子と向かい合う形で椅子に腰かけ、一つずつ息を出していった。

「深呼吸してください」スー、ハー。

「もう一度、深呼吸」スー、ハー。

「あなたは非常に気持ちが落ちついています。気持ちが落ちついてます、と3回言ってください」

「気持ちが落ちついてます。気持ちが・・」

素直に俺の指示に従う奈緒子。

この後、自律訓練法の要領で「腕と足の重感」「腕と足の温感」と続けていったが、これも言われたとおりに動く。かかっているふりをしているだけかもしれないが、暗示にかかっている様子。となれば、次はW氏に教えてもらった誘導技法だ。

「両腕をまっすぐ前に出してください。私の暗示にかかればかかるほど、あなたの両腕は近づいてきまず。あなたはくっ付けるつもりはないのにどんどん手は近づいてきます。そして、くっ付いて離れなくなってしまいます。」すると、木当に奈緒子の腕がだんだん近づき、手がくっ付いてて離れなくなった。これが演技じゃないなら、かなり暗示にかかっている証拠だ。よし、そろそろエッチな暗示へ方向転換することにしよう。俺は暗示を繰り返した後こう続けた。

「子のひらを胸に当てます。だんだん胸が熱くなってきます。胸が熱くなると3回言ってください」胸が熱く・・・

「次に手のひらを右の乳房に当てます。だんだん右の乳房が熱くなってきます。右の乳房が熱くなると3回言ってください」

君の乳房が熟くなる。右の・・ここまで行けば目論見はおわかりだろ、そう、俺はこの後熱くなる場所を、左の乳房、右の乳首、左の乳目、太股の内側、そしてついにはクリトリスまで変化させていったのだ。
「クリトリスがだんだん熱くなる。クリトリスがだんだん…」手をミニスカートの一番奥に突っ込みながら、ふるえる声で3回繰り返す奈緒子。顔は赤くほてり、明らかに興奮しているのがわかる。どうやら仕上げの時が来たようだ。

「あなたは身体中が熱くてたまりません。どこに触れられても今まで感じたことがないほど敏感になっています」

俺はゆっくり奈緒子に近づき、タンクトップの上から彼女の胸に触れた。「はあーん」少しタッチしただけで、この反応。それならと服の上から愛撫すると案の定、俺にむしゃぶりついてきた。ほとんど腰が抜けたような状態となった彼女を何とかベッドに押し上げ、服を脱がしにかかる。

思ったとおりパンティの中は大洪水、もう1秒もガマンできないといった様子で、俺もそんな奈緒子の姿にめちゃめちゃ興奮し、勃起したペニスを一気に突きたてる。

「イイ、イイー」奈緒子の絶叫を聞きながら、いつもより早い3分少々で発射。そのままベッドに倒れこんだ。体がぐったりとしてどうにも動けない。奈緒子も2、3回はイッたようで、まだ体をヒクヒクさせている。いやあこんなに濃いセックスしたのは何年ぷりだろう。「どう催眠術かかった?」シャワーを浴びて、冷静さを取り戻した奈緒子に聞いてみる。

「うん、少しはかかったみたい。でも途中からエッチな気持ちになって、かかってるかどうかわからなくなった」十分だ。目的は十分達成されている。大成功と言っていいだろう。しかし、俺にとっては、それ以上に驚きだったことがある。それは催眠術をかけている俺にも効果が現れたことだ。奈緒子はルックス、スタイルともに大してレベルの高くない女だった。にもかかわらず俺が襲われた、あの興奮と快感。それが催眠術のせいかどうかはわからないが、普通のセックスより数倍刺激的だったことは確かだ。皆さんも、一回試してみたらどうですか。

3、3秒数えるとあなたはAV女優になります・催眠術で淫乱女にしてSEXしまくり
女を思いのままに操ることができれば。男なら一度は思い浮かべる妄想でしょうけど、マンガじゃあるまいしそんな願望かないっこありません。
でも僕、かなえちゃったんですよ
おとなしそうな子を淫乱女にしたり、友達にチンチンくわえさせたり、勤務中の看護婦さんを裸にしたり。
どうしてかって?そう、これ全部、催眠術のおかげなんです。
本当にあるんですよ催眠術って。
みんなコロッとかかっちゃうから楽しくて楽しくて。
もちろん生まれ持った才能なんかじゃありません。僕が独学で勉強したら、いつのまにか一人前になってただけのことで。といってもエッチのためにしか使ったことのない異端派なんですけどね。
なかなか信じてもらえないかもしれませんが、まあとにかく聞いてください。
そもそもは2年前、僕の通っていた栃木県のアホ高校に、割と可愛い女の教育実習生がやってきたのが始まりです。やっぱりイカれてしまうヤシがいるんですよね、
年上の女に。友達のYがまさにその典型でして。
「あいつとヤリて-!」
Yは言うわけです。同年代の女ともロクにやったことがないのに、どうして年上を落とせるのか。僕らも同じバカ仲間、その無謀な願望をかなえてやるべくアイディアを持ち寄ることになったのです。
「レ〇プしようぜ」
「パーカ、捕まったらど?すんだぁ。それより実験室のクロロホルム使おうよ」
「それもレ〇プだよ」
まったくもって頭の悪いヤツばかりです。ま、リアリティのないところが可愛いっちゃ可愛いんですが。で、僕はというと、出てきたのはこんなアイディアでした。
「催眠術はどうよ?」
たまたまその数日前にテレビで見たんですよね。タレントがふわふわ動き回ったりして、わ、すげって感じの内容で。
「何言ってんだ。そんなのかかるわけないよ」
「そうだよ、お前おかしいんじゃないの?」
レ〇プだなんだと言ってるヤツらにコケにされるとは思っていませんでした。僕にとっては結構マジな作戦だったのですから。
「そうかな-」
「そうだよ。あ、それより後ろからいきなり目隠しするのはどう?」
「そりゃ危なくねえか」
どうして非現実的な案ばっかり出すのでしょう。このとき僕は、Yを男にする計画から身を引き、自分のために催眠術をマスターすることにしたのです。オメーらあの番組見たのかよ、そんなにバカにするならオレがやってやる。催眠術の本とビデオを買い、家でこっそり練習する日々が始まりました。教本の内容は、落ち着かせるだの、ゆっくり語りかけるだの、いかにもありがちなものでしたが、マンガしか読んだことのない僕には新鮮に見えたものです。
「3つ数えると手がゆっくり上がります。ゆっくりゆっくり上がっていきます」
部屋で1人練習する姿は端から見れば実にマヌケな光景だったことでしょう。
以後、特訓の成果を試すために学校の友人連中にかけてみようとした僕ですが、どうもうまくいきません。最初の、催眠術にかかる下地があるかどうかを調べる「固め技」の段階で早くもつまずいてしまうのです。
固め技というのは、握った両手が離れなくなるだとか頭が揺れてしまうだとかいった催眠の基礎の基礎で、これがうまくいかない相手には何を言ってもムダなのです。ところがある日、思わぬ人物が僕を喜ばせることになります。
それは、実習生が大学に戻って消沈するYの家に遊びに行ったときのことでした。本人がまだ帰っていないようなので、家で待たせてもらうと、部屋にYの妹が入ってきたのです。これの何がいいかって、ビデオに撮っても嫌がらなくなることです。むしろカメラ目線をよこしてくるぐらいで。女優なんだから撮られて当然と思うんですね。 
「気持ちいいか」 
「あー、すごくイイー」
 「ほら、どこが気持ちいいんだ」
 「オマンコーオマンコー」
すごくおとなしい子がこれですよ。そりゃ、ベッド上で豹変する女ってのもいるでしょうけど、オマンコを連呼するシーンなんてなかなか見れないでしょ。しかも、イッたことないなんて言ってた女が潮を吹いたこともありましたからね。AV女優なら潮ぐらい吹くはずと意識下で思ったんでしょう。いったいどんなビデオ見たんでしょっか? 
催眠を解かずに別れた女
「結婚の約束したじゃないー」 
「あ、どもー」「あれ、お兄ちゃんは?」「帰ってこないから待ってるんだ」「ふーん」
前にも顔を合わせたことがあったので、妹もフランクなもの。しばし部屋で雑談になりました。そこで、ふと思い立ったのです。
「あ、美香ちゃん。おもしろいおまじないがあるんだけどやってみる?」
「うん、いいよ」
「それじゃあ、まず目をつぶって両手を前に出して」「こ?」
「そうそう。これから頭の中で私のことを想像してください」「-・・…」
今、両手に風船をつけました。その風船がだんだんふくらんでいきままなんと美香ちゃんの手がゆっくりと上がっていきます。これは脈ありです。
「その手が今度はくっついて離れません」「…」
目を閉じたままピタリと手を合わせる彼女。条件は整いました。
こりゃやるしかない。
「はい、すごく暑くなってきました。すごーく暑いです」「……」
「少し服を脱いでみましょ」ふざけて言ってみると、ホントに彼女はTシャツをたくしあげるのです。上半身ブラジャ-1枚。いいのかなあ。やっぱマズイよなあ。
「ハィ、寒なってきました。また服を着ましょう。3つ数えるとあなたはこの出米争てまったく覚えていません。」
1、2、3Yが帰ってきたのは、その5分後ぐらいでした。ヤべー、最後までやんなくてよかったよ。「なんかオレ、催眠術かけられるようになったみたいだよ」「ホント?」「ああ、ちょっとナンパしてやってみるか」「おー行こう行こうー」
ところがこれが思ったようにはいかないんです。やっぱり安心してちゃんと話を聞いてくれる相手じゃないとかからない。
「本当にできたのか?誰にかけたのよ?」
何度も問いかけてくるYですが、どう説明していいのやらc看護婦さんを病室のベッドで成功らしい成功は、さらにその半年ほど先のことです。そのころヒザの半月板を怪我して入院することになった僕は、毎日病院のベツドでゴロゴロしてるだけという退屈な毎日を送っていました。そこで考えたのが、看護婦さんをなんとか催眠術でモノにできないかという案です。1人きれいな人がいたんですよ。もちろん僕も学習を経ていたので、いきなり催眠術をかけるなんて無茶はしません。聞き入れさせるには、信頼感が必要。そのためちょくちょくお菓子を持って宿直室に遊びに行ってはムダ話を繰り返しました。いざ本番は、同室のおじいちゃんがリハビリで外出しているときでした。「ねえ看護婦さん、ゲームしましょうよ」「ゲーム?」
「くっついちゃうゲームがあるんですよ」「何よそれ」
「ダメです、やってくれないと死にそ、っです。これもリハビリのうちですよ」
「しょうがないわねえ」いつものように目を閉じさせて固め技に。これがまんまと成功し、僕は次の段階に移りました。
「3つ数えると、あなたはパンツを脱ぎたくなります」「……」
「パンツを脱ぎたくなります。1、2、3」
すると、看護婦さんは本当にモゾモゾとパンツを脱いでしまうのです。スカートをめくると、濃い毛に覆われたマンコが。「はい、それではあなたは私のチンチンをなめてしまいます。おいしい桃の味がします」どこでバレるか冷や冷やもんでしたが、すっかり催眠状態の彼女は、一言われるがまま舌を出してチロチロ砥め始めます。
「どんな味がしますか」「ももー」「タマはメロンの味がします。タマも紙めたくなります」「はい」ナースルックでペチャペチャ音を立てる彼女。ヒザが悪かったので本番はできませんでしたが、マンコは見れたし、フェラチオもさせたし大満足です。やはりこれこそが催眠術の醍醐味ってもんでしよ~つ。ちなみにこのときの様子は隠し持っていたビデオに撮影したため、学校中の男のオカズとして重宝されました。
俄然自信のついた僕は、大学生になって車に乗り出してから、もっぱらナンパのときに催眠術を使うようになりました。道を歩いてる子に、
「あなたは一緒についてきたくなるー」なんて真似はできません。使うのは、ひとしきりドライブなどをして安心させてからです。ナンパについてくる子に催眠術をかけたところで、あんまり面白くないじゃないですか。そう思われる方もいらつしゃるでしょう。
考えてくださいナンパといってもコギャルみたいな下品な女じなくて、おとなしそうな子ならどうです?暇だからお茶ぐらいならOK程度の子を好き放題できるとしたらどうです?
「おまじないやってみる?」「えー、どんな?」
「いい?まず目を閉じて・・」
車を空き地にとめて、成功すればこっちのもの。後はしたいようにするだけです。実は真面目な子って言葉を素直に聞く習慣があるせいか、かかりやすいんですよ。そういう子に僕がよく使った台詞はこれです。
「あなたはオナニーしたくなります、指がすっとマンコに伸びていきます」
真面目くさった女のオナニー興奮しますよ。ズブズブ指入れちゃいますからね。他にも面白いのはこの文句です
「3つ数えるとあなたはAV女優になります」
高校の美術教師だとか、普通なら絶対にヤレない女を相手に好き放題ヤリ放題やってきました。でも実は催眠術って怖い部分もあるんです。催眠状態になったときのことをすっかりといれてしまうならいいんですけど、ときどきそのまま抜け出せなくなることがありまして。僕も一回怖い経験がありました。そのときは友達に紹介してもらった女に、こういう催眠をかけたんです。
「3つ数えると、あなたは私の彼女になります。何でも言うことを聞きます」
これ、それまでにもよく使った手口で、ノーマルなエッチをしたいときには」
便利な文句なんですね。で、さんざん弄んでやったところでいつもなら必ず催眠を解いて別れるのに、そのときはヤリ疲れてたせいでそのままにしちゃったんです。どうせも、スぞっこともないだろって。
そしたらあるとき、僕ん家の近んっていう同じ姓の家にいきなりその女が来たんです。しかもよりによって宮沢さんのオジイさんが亡くなった葬式の日に。
「君に会いたがってる子がいるんだけど」呼ばれて行ってみたら、喪服姿の群れの中で、女がわめきながら暴れてるんです。
「どこに行ってたのよ。結婚の約東したじゃないー」もう警察までやってくる大騒ぎ。そりゃ彼氏が急にいなくなったんだから動転するのもわかりますけど、ここまで信じきってしまうなんて怖いですよねえ。あ、そいつ?大丈夫です。今は僕の奴隷だって催眠かけてありますから。★どうです、みなさんも挑戦したくなりました?難しくなんかないです。すごく便利な術なのでやってみるといいですよ。
4、合コンでエロ催眠術をかけてみた
たまにはイイ女とセックスをしてみたい私、編集スズキがこの場を借りて、どう転ぶかわからない新連載を開始します。趣旨は簡単です。過去裏モノにも登場した催眠術青年(かなりの本物です)と一緒に街コンに参加し、相手方の女性に、この私が福山雅治に見えてしまうよう催眠術をかけてもらうのです。福山に抱かれたくない女性などいるわけありませんから、その後はまんまと…………ということです。ではスタートです。
5、今すぐ催眠術師になれる方法を教えましょう。
まず、お祈りするときのように手を握らせます。そして、両方の人差し指だけを突き出してもらう。ちょうどカンチョーするときみたいな手の形ですね。その状態で「この人差し指と人差し指がくっつかないように、軽く開いてて。今から俺が手を叩くと少しずつ指が閉じていくから」と言って、軽く手を叩く。
すると面白いように指が閉じていきます。別にこれは催眠術でもなんでもなくて身体の反射なんですけど、女の子は目を輝かせて「スゴーイ!」って言うことでしょう。
一度「この人は本当に催眠術を使えるんだ」と思わせたらこっちのもの。「3つ数えると眠くなる」とか「手をかざしたところがあったかくなる」みたいに適当に考えたような暗示でも面白いくらいにかかってくれます。
勝負を決めたいときは「手を叩いたら、僕のことを好きになっちゃうよ」なんてのが、ベタですけど効果的ですよ。
以前、裏モノで紹介されていた催眠術師のトリックを利用して、日々セクハラを楽しんでる者です。
ます飲み屋のオンナにこんな感じで話を持ちかけます。
「催眠術かけてあげるよ。両手をアーメンの形できゅっと握って、両方の人さし指をVの字に広げてごらん」
そしてこう。
「指の間をジッと見つめて。だんだん両指が閉じていくよ。ほらほら、少しすつ指が動いていくよ」必す両指は閉じていきます。体の自然な反応で。しかし女は催眠術だと信じ込むので、こうなればもうこちらの思うツボ。「次は腕を重くするよ」とか「眠くなるよ」とか、いかにもなことを言って、さりげなく胸や尻を触ってやるのです。
6、キャバクラで催眠術が出来ればどこまでエッチが出来る?
手のひらが性感帯ヘルスで本番も
その日のタ方会社に現れたのは、まるで朝日新聞の集金人と見粉うよつな40過ぎの男性で、ミスターマリックみたいな風貌を想像していた僕は唖然としてしまう。ただのオッサンやん。
「わざわざお越しいただいて」「いえいえ、こちらこそ」
「あの、催眠術師でいらっしゃるとのことで」
「ええ、突然あんなメール送ってすみません」
話すと、折り目正しい営業マンのようでもある。得体の知れない男だ。
「あのですね、正直、ウチの編集は誰も信じてないんですよ」
「怪しいですからねえ」
「ええ、なもんで、ちょっとここでかけてやってもらえませんか」
被験者は、ナメ切った態度をとっていた平林だ。こういうヤツに限ってコロッと犬や猫になってキャンキャン叫び出したりするもんである。へそ曲がり部員が横に座ると、上着を脱いだ柴田氏はさっそく術を披露し始めた。
「それではまず私の指を見てください。じーっと、じーっと見てください」
ありがちな語り口だが、トーンや声色はいかにもそれっぽい。平林もいつしかポカンと口を開け、アホみたいな顔になっている。
「はい、頭がすーっと後ろに引っ張られます。すーっと、すーっと後ろに」
次の瞬間、なんと焦点定まらぬ目をした平林の頭が、ソファにグイグイ引き寄せられる。すげーよ、こりゃ。「はい、次に右手についた風船が高く上がります、たかーく、たかーく」もう、言われるがままの平林。手はふらふらと中空をさまよい、目はうつろだ。
「柴田さん、こいつ犬にしてやってください」
「猫でもいいですよ」横から小声でリクエストしてみたところ、この環境では人に見られているという意識が強くて無理だろうと却下されてしまった。
しばらくして催眠の解かれた平林は、顔を真っ赤にして言う
「いや、かかったわけじゃないんだよ。言葉を聞き入れようとすると動くものなんだって」
まあそんなもんかも知れんなとは思う。催眠とはいえ完全に意識をなくすことはできないんだろう。だが言葉を聞き入れさせる能力というのも、これはこれで立派な技なのではないか。額かり汗が吹き出すほどのあの熱演ぶり、伊達や酔狂ではないはずだ。ヒネクレ編集部員はともかく、普通の人間ならコロッと引っかかっても全然おかしくはない。しかも聞くところによるとこのオッサン、ヘルス嬢に催眠術をかけた隙に本番に挑んだり、スナックホステスの手のひらを性感帯にしたりと、エ口の限りを尽くしているらしいではないか。非常に好感か持てる。こりゃ使い道あるで。
7、水商売の女は催眠にかかる下地があり
男たるもの、腕利きの催眠術師を従えれば、何をするかは自ずと決まる。置を歩いてる女性にかけることはできます
会社近くを歩き回っている女子大生どもに催眠術をかけ、とにかくまあ、なんですか、色々と楽しませてもらお、つという寸法ですな、ふふふ。しかし氏は、それはちょっと難しいと顔をしかめる。やはり深い催眠をかけるには、対面してちゃんと話を聞いてくれることが条件となるようだ。となると誰だ
「たとえば私は、水商売の女性なんかにかけたりしますけど」「ほうほう」
「彼女らは話を聞くのも仕事のうちですから」
「なるほど。そいつはいいですね」
「うん、そいつはいい」標的は決まった。キャバクラだ。
「いいっすね。行きましようあの拝金主義者どもに鉄槌を食わせましょ」
「わかりました」
ライターを取り出す。「はい、それじゃあこの火をじーっと見つめてごらん、じーっといい流れだ。淀みがない。「ラクーになります」「……」「熱くなるよ、ほら、ズーン」
氏は彼女の頭のてっぺんを指で軽くプッシュ。
「ホントだ、熱い、熱いよー。何これーーなんで、なんで熱いよー」
さすが本物を自認するだけのことはある。難なく催眠状態に引き込んでしまった。肩こりのことなどすっかり忘れたか、その後も彼女は柴田氏の言うがまま、水割りの入ったグラスを熱がったり、ポッキーをしょつばがったりと、見事なまでの催眠状態にひたって行く。そして術はいよいよ本題に。「あなたの隣のサトちゃんに軽くキスしてみましょう。はい、チュッとしていいんですよー」
さあ、来た。やっばりこうでなきゃいかんね。この際、ポッキーの味なんかどう感じてくれたって
いいのだよ。しかし。彼女、どういっわけかゆっくり首を振る。
「キスしていいんだよー、ほら、ほっぺにチュッ」
うつむいたまま女の動きが止まった。顔中汗だらけの柴田氏もダメだこりゃという表情だ。もはやこれまでか。これ以上は進まぬのか。しょうがないのでいったん素に戻し、感想を聞いてみた。
「どんな感じだった」「あのね、なんかね、進もうとする自分と、止めようとする自分がいるの」
彼女のたとたどしい説明によると、たとえは体が熱くなったり手が重くなったりするまでは、すんなりと入り込めたのだが、キス云々になると、途端にもうー人の自分かストップをかけてしまうのだそうだ。
「えー、私もやりたーい」
興味深そうに眺めていたもうー人にもかけてみたが、やはり同じような状態にまで進んでおきながら、キスで動きがストップ
彼女もまた、入り込む自分と引き留める自分がいると言う。まったくどうにもならんなあ。
2人を「被験性、弱し」と判断した僕たちは、店を出て反省会に入った。「ええとこまでいったように見え
たんですけどねえ」嘆く僕に、氏はうなずく。「あのコたちは、まだまだ仕事中とい一2息識が強いですね」催眠術は、簡単に言ってしまえば「社会的な障壁を取り除く作業」なので、頭の片隅に少しでもちゃんと仕事しなきゃという考えがあると、ある程度以上は進みにくいのだと言う。
体が熱くなったり手が重くなったりといっのは、彼女らの意識の中で許せる範囲の現象なのですんなりと入っていけるが、キスとなると他のコや従業員に見られてるんじゃないかといった意識が生まれ、それがネックとなってしまうのだ。
「バイトのコなんかだと、どっぷりハマるんですけどね」
要は相手次第ということか。こりゃ数を当たるしかないな。が、気合いを入れ直して向かった2軒目のキャバクラは、四六時中へタくそなカラオケが鳴り響く騒々しさで、とても落ち着いて催眠術をかけられる雰囲気じゃなく、3軒目はキャバ嬢が口シア人で、ろくに日本語が通じないという有り様。3万4万と散財しながら2人は整舛伎町を練り歩いた。ヤルのだ、ワシらはキャバ嬢を落とすんじゃ、フーゾクなんぞには行かんわい。ようやく適当な店に巡り会ったのは4軒目。店内は静かで客層も
「いっらっしゃいませー」2人の美女に囲まれた我々は、例のごとくくだらない会話で女を安心させ、肩こり解消作戦へ移行。まんまと脱力状態に持ち込むことに成功する。さあ、ここからだ。
「3つ数えると、目の前にいる人のことが、とーっても好きになります。だーい好きになります」
そう言葉をかけた氏は僕を手招きし、目をつぶった彼女の前に顔を持ってくるよう促す。
「それでは、ゆーっくり目を開けましょう、いいですか、ワン、ツー、スリー」
寝起きのような目で、彼女は僕の顔をのぞき込んだ。何度もまばたきをするその瞳はうっすら潤んでいる。こいつはひょっとして…。
「はい、とっても好きなサトちゃんに甘えてみましょう。いっばい甘えていいんだよー」
その言葉を聞くと同時に、彼女は僕の肩に倒れ込むようにして体を預けてきた。軽く肩を抱いてやると、顔を胸にうずめてくる。よっしゃ、こいつはもろたで。後で聞いたところによると、これは「刷り込み」という作業で、生まれたばかりのヒョコが初めて見たものを母親と思い込むのと同じだそうだ。
「そしてだーい好きなサトちゃんに胸を触ってもらうと、とーっても気持ちよくなります。ワン、ツ・ー、スリー」
僕は右手を肩に回したまま、左手をそっと波女の拘に。砥島抗なし。そのまま軽くモミモミモミ。小振りながら張りがあってなかなかよろしい。こんなことしていいんでしょうか。
「はい、もーっと触ってもらいましよう。もーっと服の上から操んでいた左手を、胸元からすいっと地肌に這わせて、ブラジャーの中へ。指先にかすかに触れる小豆大の乳首。エエんですか、工工んですか。わしゃもう知らんで。断っておくが、ここはお触りパフなんかではない。れっきとしたキャバクラだ。
ふざけて「おっばい大きいねえ」なんて軽くタッチする男はいても、ここまで堂々としかも乳首コリコリまで許された者はいないだろう。彼女の口からは鳴咽もタメ息も漏れない。ただ、黙って目を閉じたままだ。こうなりゃ行くとこまで行きましょうよ、柴田さん。乳首と来れば次はどこですの。
あせる僕を制し、氏は席を移動してもうー人にも同じ手順で催眠をかけてしまう。今度は左からいたいけなキャバ嬢が倒れ込んでくる。両手に花。しかも乳首触り放題。よろしおすなあ。他のテーブル客や店員が怪詩な様子でこちらを見ている。そりゃそうだろう。女の子2人か揃いも揃って、脱力したように男の胸にもたれかかっているのだ。
「仕事が終わると電話したくなります」
胸や膝をぺタぺタ触りまくってくる2人に、僕の欲情は沸点に達する。
「ねえねえ柴田さん、フェラ行きましょうよ、フェラ」
「いやー、それは無理でしょあまりに周囲の注目を集めすぎたこの現状、派手にやると店を追い出されるかもしれないし、キスが限度だったコ同様、フェラという言葉で彼女らが我に返ってしまう恐れもあるからだ。てことは、ここまでか。くーせっかくいいとこまで来たのに。しかしここで柴田氏が機転を利かせる。
「あなたは、お仕事が終わるとなぜかサトちゃんに電話したくなります。どういつわけか不思議とサトちゃんに会いたくてたまらなくなります」
なるほどこれはウマイ手だ。今この場で無茶なことはできなくとも、店外、いわゆるアフターでなら少々のことは許される。そこで新たに催眠をかけ直し、思う存分……クックック。僕たちは携帯番号を手渡し、意気揚々と店を後にした。見送りに来た2人は、まだボーッとした表情のままだ。ありゃ完壁に惚れてるね。
★電話が鳴ったのは閉店時間の5時過ぎではなく、その12時間後、翌日のタ方のことだった。
「あ、覚えてますか。また会いたいなーって思って」「うん、いいよ」
「ホント~うれしいなー」催眠術とはまことに恐るべきものである。ー人の人間の心をこうも簡単に奪ってしまうとは、まったくもって罪な術ではないか。しかし夢物語の終罵はいつも突然だ。僕は、リポーターの責務として彼女の次の台詞を記し、筆を置くことにする。
「じゃあ待ってます。今日は10時からお店にいるから」
8、【エッチな実験】女のコに催眠術をかけ女とヤレるか?
2_202001232047013a4.png
なんだか台風がガンガンやってきてますが、これが過ぎればもうすっかり秋も深くなってまいります。基本、1年中Tシャツのボクですけども、そろそろ半袖は限界になっております。そんな肌寒いある日。編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせしております。
「町田よ。次のテーマやねんけど、こないだやった『エロマンガのプレイをやってみる』いうのがあったやろ」
「はいはい。エロマンガの世界を実現させるっていう企画ですよね。たしかあのときは、『スクー
ル水着を着たエロい妹ふたりにチンコを取り合いされる』っていうマンガを実現化したんですよ
ね、たしか」
「そうや。あのときの回、実は読者にけっこう好評やったんよ。だから、またエロマンガを見てて
ヤリたくなったプレイってないんか? どんなんでもやってええよ」
 素晴らしいじゃないですか! ボクの好きな妄想を叶えるために編集部がお金を出してくれるなんて! 幸せじゃないですか! 
「そうですねぇ……」
記憶の糸をたぐり寄せる。今まで読んだエロマンガ。何がよかったっけなぁ……。
「えっと、なんか昔読んだマンガで、主人公は催眠術が得意で、いろんな女のコに催眠術をかけるんです。道行くカワイイコとか、クラスのアイドルとかに催眠術をかけては、いろんなプレイをしまくるっていうマンガがあったんですよ。あれを読んだときは、『催眠術っていいなぁ!』って思いましたね」
「催眠術ってエエなぁ!」急に声を上げる編集長。
「それ、手渡したら必ずヤレるおめこ券みたいなもんやないか! 催眠術、覚えたくなったわ!」
まぁ、マンガの話なんですけどね。……というわけで今回のフーゾク噂の真相は、マンガを現実に!〝夢を叶えるシリーズ〞第二弾に挑戦してきます!果たしてエロマンガの実現化はできるのか? さっそく検証してきま〜す!というわけで、今回挑戦するマンガについて紹介しましょう。某エロマンガ雑誌に掲載されていた作品です。内容はというと、主人公はあまりパッとしない高校生。しかし彼は、催眠術を使うことができる。子供の頃に、テレビで観た催眠術の番組のマネをして兄にかけたらかかってしまい、いろんな命令をした経験があったのだ。
 ある日、そのときのことをふと思い出した主人公。
「もしかしたら、あの催眠術をつかえば、女とヤレるんじゃないか?」
 そう思った彼は、公園のベンチに座っていたOL風なお姉さんに、あのときのように催眠術をか
けてみた。すると、お姉さんはすっかり術にかかり、彼の命令通り身体を触らせたり、キスしたり、
フェラまでしてくる。昼の公園なのに!その経験から、主人公は、次のターゲットを学校のアイドル(話したことも無い)に決め、催眠術を決行。まんまと術にかかった美少女に体育倉庫で欲望の限りをつくすのです。体操服やスクール水着を着させてのプレイはもちろん、「◯◯くん、大好き! 中出しして下さい!」と言わせて、最後は中出しをキッチリ決めるのでした。
 ―いやー、なんというか、やっぱり催眠術って素晴らしい! このマンガみたいに簡単にかかって、簡単にセックスできるんだったら、編集長の言う通り催眠術を学びたい気持ちでいっぱいですよ! だってホラ、アイドルとかの握手会で催眠術とかかけちゃえば、あとでホテルに来させてセックスとかできちゃうんでしょ! ねぇ! ねぇ!(血走った眼で)
 そのマンガで主人公は小さなペンライトを使っていました。ゆっくりと女のコの目の前でゆらゆらとライトの光を揺らして囁くのです。
「さぁ、君はどんどんリラックスしていきます」
「目を閉じて、ゆっくり開いて……そう、じーっとライトを見て?」
「目の前にいるのは、君が一番大好きな恋人。恋人のいうことには絶対に逆らえない」「唇に唇が触れたら、大好きな人の舌にゆっくりと自分の舌をからませるよ…?」
 そんな感じでキスをすると、トロ〜ンとした目でディープキスをするのです。この方法は、主人公が昔、テレビ番組で見た催眠術の方法なのでしょう。たしかにこういうの見たことあります! いやーなんか、ボクにもできそうな気がしてきました。
 ―夜の10時頃。さっそくフーゾク嬢選びに入ります。
 とはいえ、今回のミッションは特別「こういうコが適している」というのはありません。言ってみれば、マンガのようなOLさんか、制服を着ているJK系であればOKです。と、いうわけでJKの制服コスプレ系のデリヘル『K』をチョイスしました。
ここは60分1万6千円。コスプレは無料という典型的なコスプレデリヘルです。うん、こういうところでいいんじゃないでしょうか。女のコは、まぁ、こういったシチュエーションにつきあってくれるノリのいいコがいいでしょう。そして、催眠術にかかってくれて、いろんなことを許してくれそうな黒髪のピュア系がいいですね。中出しとかさせてくれるかもしれないしね、ウン。
 という点をふまえて出勤表を見てみると、黒髪で幼い顔したAちゃんってコを発見! プロフィールには、「細さと可愛らしさと無邪気さを持った経験の浅い少女です」の文字。いいじゃない!〝少女〞ってフレーズ、好きだなぁ、ボカァ。
 さっそく店に電話すると、Aちゃんは「すぐに行けます!」とのこと。それでは、さっそく行ってみましょうかね! ボクの夢、叶えちゃいましょうかね!
(画面、切り替わって歌舞伎町)
 さて、新宿のホテル街までやってまいりました町田でございますが、ひとつ大事なモノを忘れていました。催眠術に必要不可欠なペンライトを買うのを忘れてしまったのです。
あぁ! アレがないと、催眠術かけられないじゃないですか!
 ……とはいえ、本格的にかけるわけじゃないんだよなぁ。なんかライトっぽいものがあればいいわけでしょ。コンビニにペンライトとか売ってないし。
 で、いろいろ考えた結果、ライターで代用することに決定。ホテルに入り、Aちゃんを待ちます。
 ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。まず、Aちゃんが来たら、今回の趣旨を説明。
そして、「学校では話したことのない男子に対しての態度をとって」と御願いします。また、「基本、全部言われたことをきくんだよ、催眠術にかかってるんだから」と念押しします。そんな彼女に催眠術をスタート。それまでは不安そうだった彼女も、トロ〜ンとした表情に! 
それから「町田くん、大好き」とか言わせて最終的には、オプションにないアナル舐めとか、本番とか顔射とか、中出しとかできたら大成功、ですよね。あ、中出し後にお掃除フェラもさせたいな〜。夢は広がるばかりナリ!
―コンコン!不意に扉が鳴る。来ました! 学校一の美少女がやってまいりましたよ!さぁ、今回も夢、叶えますよ。「あ〜どうもっす〜〜」そこに立っていたのは、茶髪で顔が平べったいギャルでした。ピンクと黒のミニスカワンピースに黒のガーター。一見、ビッチなんですけど。
「あれ?? Aちゃん?」「はいーー!」
「あれ? 写真と全然違うんだけど? 黒髪だったよね?」
「あ、あれウィッグー。顔バレしないようにかぶったんだよね」
うそーーん! マジかよ!意味わかんないんだけど!!(口から炎)……いや、まぁ待て。今回の検証はあくまで催眠術をかけること。思っていたビジュアルじゃなくても、それにつきあってくれるコならばOKなのだ。まぁAちゃんはビッチっぽいけども、催眠術につきあってくれそうなノリの良さは感じます。まぁ、いい。このままAちゃんでいってみましょう。
「あのさ、オレ今日は、夢を叶えたいんだよね」「夢って?」
「エロマンガでさ、男が催眠術をかけたら、女が目をトロ〜ンとさせて、なんでも言うこときいちゃうっていうのあるじゃん?」「あ〜〜、なんかありそうかも」
「で、そういうのをやりたいんだよ。っていうか、実はそのマンガを持って来たんだけど、まずは読んでもらっていいかな?」「えーーー? ってか、用意良すぎなんだけどーー(笑)」
 そう言いながら持参したマンガを読むAちゃん。ニヤニヤしてます。
「っていうか、これ最後中出ししてんじゃん。これはマジ無理だからね? それは大丈夫だよね?」
 わーー、釘刺された! しまった! 今回は実際のマンガを見せるのは失敗だったかも……。
 とりあえずシャワーを浴びて、照明を暗くして、ベッドに座ってもらう。ライターを取り出して、制服に着替えたAちゃんの前にかざします。
「さぁ、君はどんどんリラックスしていきます。じーっとライターの炎を見て?」
そう言って100円ライターを点ける。くっ! 最近のライターは、子供がまちがって点けないように硬くしてるんだよな。これをずっと点けっぱなしにしてるのは、けっこう指が痛いかも……。
「くっく……うふふ……プッ!」Aちゃんが不意に笑う。え? どうしたの?
「っていうか私、こういう演技とかマジで笑っちゃうんだけど……」
「……いや、我慢してよ。……目の前にいるのは、君が一番大好きな恋人。
恋人のいうことには絶対に逆らえない」
「アッハッッハハハハハ!!」なにこのギャル! 雰囲気もへったくれもないじゃん! もう!
「マジで我慢して。じゃあもう一回」
再びライターに火を……と思ったら、なんか火が点かない!何十秒も点け続けたからか、ダイヤル部分が壊れてしまったようです。
「ライター壊れた! マジウケんだけど!!」
爆笑するAちゃん。なんだよ! なんだこのグダグダっぷり!もういい、ライターなしだ! 目を閉じて、目を!
「じゃあ、目を開けると、Aちゃんの大好きなアイスキャンディが出てきます。ペロペロ舐めてみようか?」
そう言ってズボンを脱ぎ、ベッドの上に立つ。Aちゃんの顔の前にティンコをセット。目を閉じ、ニヤニヤ笑うAちゃん。
「さぁ、眼を開けてごらん。目の前には、何が見える?」
パチっと目を開けるAちゃん。
「ってか、ガ汁、超出てんだけど!」
ガジル? ガマン汁のこと?? ギャルの中では〝ガ汁〞っていうの?? 俄然強め〜! …っていうか、アイスキャンディだって言ってんのに! ガ汁ってなんだよ!
―結局、プレイはグダグダのままに終了。本番もお掃除フェラもしてもらえませんでしたとさ。
―敗因はいろいろとあります。
まず、最大のポイントは、「女のコは誰でもいい」と思っていたこと。これが全然良くありませんでした。ビッチなギャルでは、あんなカンジになってしまいがちです。今、前回の挑戦が掲載されている裏モノを読んだところ、ノリノリで演じてくれていたのは、アニメとかが大好きなオタクっぽいコだったのです。……つまり、このエロマンガ現実化プレイには、オタク系な女のコが必要不可欠だったのです!!そして、催眠術を甘く見すぎていました。しっかりとペンライトを用意すべきでした。もう悔しくて仕方ありません。「最近のライターはずっと点け続けると壊れる」という豆知識を得ることができましたけども。
9、合コンで女性に催眠術をかけてエッチが出来るか!?3組目
女性に催眠術をかけて、編集スズキを福山雅治に思わせてしまう当企画。今月も街コンの2人組をターゲットにしてみました。
催眠がかかった朦朧とした状態でエッチなことをするのはよくないので、疑似手マンまでとなりまし
た。でもどうしてホテルに行けなかったんだろう。福山に手マンされて満足しちゃったのかな?
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