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初心者向け・初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム|ビデボでのエッチ体験談

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貧乏旅行の女性客が個室ビデオボックスで宿泊!当然エッチな展開に
今年の元旦の夜をビデボで過ごした身だからだ。だけど、あそこに出てきた男たちとは少し違う。思ってもみない展開で正月ビデボを満喫できたのだから。元旦の夜10時、オレは地元大阪・千日前のビデオボックスに入った。
翌日の早朝からはじまる仕事に向けて仮眠を取るためだ。DVDを借りて個室に入る。買い込んだチューハイをゴクっとやりしごく。あ〜、至福のときとはこのことやなぁ。頭がボーっとしてきて気だるくなってくる。ええわ〜。こんなことをやっていたら気づけば深夜0時を回っていた。フラフラしながらもDVDを交換しに受付フロアに向かう。
そのときだった。なんと入口から3人組の女性が入ってきたのだ。白人で、おそらく20代前半であろう女子3人組が。これ、ときどき見る光景ではある。観光に来た外人が安いからとビデボに泊まっていくわけだ。にしても全員女性のグループが元旦にやってくるなんて…。 
酒酔いでヘンになっているからか、彼女たちに声をかけてみたくなった。映画DVDコーナーにいる一人に近づく。 
「ハーイ」「オウ、ハウアーユー?」「アイムファイン」 …が、ここから会話が繋がらない。そうや、こいつを見せたらどうだろ。ポケットから小瓶を取り出し、目の前でひと吸いする。 
「オウ、グレイト!」 と、彼女が小瓶を取って自分の鼻に持っていくではないか。大丈夫かよ。 「ン〜、イエ〜」「ハハハ」 なんだか気にいってくれたみたいだ。これってイイ感じじゃないの? 部屋に誘ってみるか?
「マイルーム、イズ、306。オッケー? カモンカモン」 「イエァ。○×△□」 なんか感触良さそうだけど、後半は何を言ってるかわからない。まあ、さすがに知らん男の部屋には来ないか。部屋に戻りオナを続けていたところ、背後のドアの向こうから例の女たちの音が聞こえた。部屋に向かっているのだろう。そして近くの部屋のドアが開き、入っていったこともわかった。やっぱり来てくれないかぁ。しかし5分も経たないうちに、オレの個室ドアがノックされた。開けてみれば、さっき声をかけた外人さんだ。
「ハーイ」 「あ、ど、どうぞ」 彼女はクツを脱ぎ、部屋に入ってきた。二人でフラットシートに座るもんだから距離が近い。
 「あ、ワッチャネーム?」「リンダ!」 「ウェア、アー、ユー、フロム?」「アメリカ!」 またもや吸い吸いしてる。この子ヤバイわ。アメリカの子も吸うのか?それともドラッグ狂なのか…。会話にならない会話を続けながら、目の前のテレビに流れるAVを見つつ吸う二人。この妙な状況で手を出さない男はいない。リンダのニットセーターに手を伸ばす。意外に小ぶりなオッパイだけど、触っても拒否を示すどころか「オゥ」とヤラシイ笑みを返してくるではないか。そのまま横に寝かせ、覆いかぶさる。ブラジャーを剥いで薄色乳首をレロレロ舐めまわしながら、ズボンの中に手を突っ込む。おいおい、パンティの中ビショビショやん!オレの勃起チンコもあたりまえのようにコスコスしてくれるし。うわぁ、辛抱たまらん!ズボンとパンティを足まで下げ、コンドームを装着して正常位で挿入。 「アウン、オオ、アウン!」  
ちょ、ちょっと、バカでかい声出すなよ!奇妙なアエギ声とじっとり見つめてくる瞳で興奮は最高潮だ。あえなく5分弱で射精した。リンダは服を着なおして最後にもう一度シンナーを吸って部屋を後にした。なんたる幸運! これで終わりかと思えば、30分ほどして再びドアがノックされた。なんやリンダちゃん、もう一発キメたくなったんか?ところがドアの向こうに立っていたのはリンダではなく、連れの外人女ちゃんだ。彼女もオレの部屋に入ってまっ先にシンナーを吸いはじめた。ええやん、リンダに聞いてシンナーセックスしたくなったんやろ?あたりまえのように胸に手を伸ばす。が、彼女がそれを振り払った。 「ノー、ノー」  
え〜、ダメなん? なんやそれ。シンナーだけ吸いに来たんか。しばらく吸わせてやれば受け入れてくれると思ったのだが、彼女は結局胸すら触らせずに出ていってしまった。これがオレの正月ビデボだ。今年はいい年になりそうだ。
ビデオボックスでレディコミを読みオナニーから乱入手コキ本番
ビデオボックスでオナニーだけでなく手コキ本番営業するエンコー女が
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手コキ5千円、本番1万円。、埼玉大宮のビデオボックスに!個室を順々にノックするエンコー女が
嫁が妊娠したこともあり、最近のオレはもっばらオナニーで性欲を解消している。実家はカギがかからないし豊島マンションでは気持ちが盛り上がらない。なので休日の恒例行事はビデオボックス通いだ。実家の大宮周辺にある店舗は行きつくしたといってもいい。
その日、オレはいつもどおり南銀通りにあるチェーン系のビデボに入った。よーし、ー週間がんばった自分へのこ褒美だー溜まった欲望を吐きだしてやるー浜崎りおと、人妻合コンモノ、さらには新人女優を個室に持ち込み、いざパンツを下ろす。ああ、りおちゃん、そんなヤラシイ顔でオレを見るなよーーウッ、やばいっすー
早々に1発目を発射して一服したところで、後ろのドアを叩く音がした。コンコン。ん?なんだよ。ったく、どこのデブだ。オナニーの邪魔すんなっての。しかし数秒後、音は再び聞こえてきた。コンコン。
[まちがえてるんじゃないですか?」
そう答えても返事はなく、さらにノックは続く。店員が何か言いに来たのか。立ちあがりドアをゆっくりと開くと、そこに立っていたのは小柄な女だった。ビデオボックスに女。はて、ワケがわからん。店員のはずもないだろうし。
「えっと、どうしました?」「あの…」
その女は、すでに左足を部屋の中に入れていた。
「手コキ5千円、フェラは7千円だけどいいっ」えーっと、このビデボにそんなシステムありましたっけ?健全な(といっのもヘンだが)店だったはずだけど。彼女はオレの返事を待たずに入室し、ドアを閉めた。
女はリクライニングベッドに腰かけると、「早く脱いで、あっ、先にお金お願いね」とまるで当たりまえのようにふるまっている。
「ちょっと待った、どういつこと?」「あれ、オニイさん、前にも会わなかったっけっ」
言ってる意味がよくわからない。あんたに会った記憶なんてないぞ?
「初めてかー。アタシね、ここによく来るのよ」
彼女は続けた。この店には週に1回ほどやってきては、客の部屋を順番に巡ってエンコーをしているらしい。
「ビデオボックスって女の子でも入れるんだ?」「別になにも言われないよ」
戦略としては当たっている。ヌキたいときにヌキっ娘がやってくれば、男ならつい手を出してしまうもんだ。この女、あらためて顔を見ると、肌は汚いがまだ若そうだ。聞くと24才らしい。
「まあいいから、パンツ脱いで。フェラにする?」
そう言うと彼女はTシャツを脱いでブラジャー姿になった。貧相な胸だ。しつこいので手コキだけでもしてもらおうと、オレは5千円を渡した。彼女はすぐに乳首を紙めながら手コキをはじめる。
「これ見ながらやったほうが気持ちいいでしょつ」彼女はセットしてあったDVDを再生し、手際よく女優のフェラシーンまでスキップした。慣れてるね。お、そこイイ・。彼女はそのまま顔をチンコに持っていき、くわえだす。あれ、フェラは別料金じゃないのっま、いいか。
「めっちゃ固くなってるよ。挿れてもいいっ」「え、いくら?」「1万円」「追加でー万?」「ううん、全部で1万でいいよ」ええい、もう払っちゃえ。彼女は着ていた服のポケットからコンドームを取りだし、上から乗っかってきた。
「あん、イイ」音が外に漏れないように、か細い声であえぐ彼女を見るうちに、俺はあっというまに絶頂を迎えた。
★帰り際、受付の店員に尋ねたところ、確かに彼女はたいてい土曜の昼間にやってきて、映画を借りて個室に消えるといつ。中で何をしてるかまでは把握してないとのことだが、薄々は気づいてるんだろう。優香を2、3発殴ったような顔の女がそれだ。ま、他に女なんかいないし、すぐわかるはずだ。
女の残り香を楽しみ自分の香りも残せるオナ場所
誰だって残り精子でパンツを汚したくないものだ
一言で言うと、男女共用の個室なのだが、どこも残り香オナニーができ、かつ自分の残り香(ザーメン)を刻むことができる、ナイスなオナスポットだ。まずは男女共用トイレ。都内だと居酒屋などに多いが、オナニーするために一人で居酒屋に行くのは少々ハードルが高い。そこでオススメが個人経営のカフェだ。なるべくオシャレな内装のカフェを
選べば、簡単に辿り着けるはずだ。
二つ目のスポットは服屋のフィッティングルームだ。俺のオススメはユニ●ロとマ●イだ。ズボンとシャツ、それぞれ2サイズずつ試着の希望を出せば、少々長めに試着室にこもっても不審がられない。最後がプリクラ。最近は女の子しか入れないお店も増えてきたが、ゲーセンなどに併設されたプリクラなら男でも利用でき、若い女の子たちが頻繁に利用しているので、残り香オナも容易だ。2~3人の女の子が狭い空間ではしゃぐので、残り香の強さもかなりのレベルでオナニーがめちゃはかどる。
レディコミを読むオナニーパブという超楽勝バイト
店は午後2時にオープン
私が初めて付いたのは20代半ばと思しきサラリーマンだった。お客の横に座り、ビールを注ぐ。
さて、ここから官能小説の朗読だ。といっても、読むのは宇能鴻一郎のようなコテコテのエ口小説でなく、レディコミ調の軽い文体のモノ。
「隣のオジサンの手がスカー卜に伸びてきて、もうヌレヌーレになっちゃった〜」
こんな感じでひたすら読みふけっていると、ズボンをズリ下げてシコシコしていたお恥客はやがて全裸に。よく見れぱ、もうビンビンだ。
お客さん1人あたりの基本時間は40分。終了10分前に、「10分前で-す」とのアナウンスがかかったので、お客にテッシュを渡してフィニッシュ。実は私、男の人がオナニーするのを初めて目の当たりにしたんだけど、予想以上にあっけなくてガッカリ。
発射後、客は自分のイチモツをフキフキすると「じゃあ、またね」と妙にスッキリした顔で店を出ていった。世の中に楽勝バイトは数あれど、こんなにワリのいい職場はない。そこでバイト後、
「明日から毎日入りたいんですけど」と言うと、返ってきたのは意外にも「コメン、せいぜい週2くらいにしといてくれない?」という答。なんでも、女のコはあくまでズリネタでしかないから、いつ来ても同じオカズじゃ常連客が飽きてしまうとのこと。う-ん、なんとなくわかるような、わからないような…。
初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム
誰にも気兼ねせず、いいオカズを見ながらたっぷりマスをかきたい! そんなささやかな願いも、家族がいる自宅ではなかなか叶えにくいもの。そこで重宝するのが個室ビデオボックスです。我々男たちにとってのパラダイスでもあるあのお店はどんな仕組みなのか、詳しく紹介していきましょう。
都市部であれば駅近くの繁華街に、地方ならば国道沿いに、
「DVD鑑賞」
「ビデオ試写室」
などと書かれた看板がすぐに見つかるでしょう。人通りの多い場所にある場合は入りづらいかもしれませんが、誰もあなたのことに関心などありません。何食わぬ顔で自動ドアをくぐってください。
ここから先は、大手個室ビデオグループ「宝島24」を例に説明していきます。まずは入り口脇に設置してある券売機でチケットを購入しましょう。 料金は時間制で、
60分…………(550円)
2時間………(1050円)
5時間………(2100円)
12時間………(2660円)
24時間………(4750円)
 など複数のコースが設けてあります。24時間もオナニーする奴がいるのか! と驚かれるでしょうが、実はホテル代わりに利用する方もいるのです。店内には共用のシャワールームが完備され、店舗によってはコインランドリーまで併設されているほどです。チケットを購入したら、券売機の近くに置いてある買い物カゴを一つとり、棚に並んだ大量のAV作品の中から好きなタイトルを6本選びカゴに入れていきます。
AVメーカーや女優名、SMや熟女などのジャンルごとに分かれているので、簡単に好みの作品にたどりつけるはずです。ここで覚えておきたいのは、借りたDVDは何度でも別タイトルのAVに借り直すことができるということです。とりあえず一度選んでみてダメだったらまた別のにすればいいや、ぐらいの気軽な感覚でいればいいでしょう。続いて、最初に購入したチケットと、買い物カゴのDVDを、フロントの窓口に差し出します。
窓口は顔が見えないような造りになっているので、気恥ずかしさを感じることもありません。そもそもココに来る客全員がマスをカキに来てるので、恥ずかしがる必要などないとも言えます。
もちろん、免許証や保険証など本人確認の身分証明書を出さなくてもいいので、名前や住所などの個人情報を知られる心配も一切ありません。この段階で、店員さんから「お好きな部屋のタイプをお選びください」と聞かれます。ゴロゴロ横になって仮眠も取りたい、脚を伸ばしてシコシコしたい方はフラットタイプを、椅子の上でシコるのがお好みならリクライニングチェアタイプを選びましょう。
また、オナホールなどのアダルトグッズの利用を勧められるので(300円から3千円程度)、興味があれば購入しても良いでしょう。
手続きが済んだら、DVDの入ったカゴを持って、指定された番号の個室へ向かいます。個室は2〜3畳ほどの小さな空間ですが、テレビとDVDプレイヤー、リモコン、ヘッドホン、ティッシュペーパー、ゴミ箱と、オナニーに必要な道具はすべて揃っています。あとは観たいDVDをプレイヤーにセットしてヘッドホンを装着。ズボンとパンツを脱げば準備は万端です。
完全な密室なので、全裸になろうが、全身にローションを塗りたくろうが、アナルにバイブを入れようが、誰にも文句は言われません。
1枚目でいきなりヌクもよし、6枚すべて見てからベストな箇所を選ぶもよし、あるいは新たに6枚を借り直すもよし。中学に戻った気分で、時間たっぷりシコシコしまくりましょう。
銭湯の脱衣所で髪を乾かしていたら「それ、裏モノJAPANのやろ?」と声を掛けられました。その場でしばらく立ち話をしたところ、当然のようにエロ話に。彼はいろんなところでナンパに挑戦するものの、容姿がイマイチなせいで失敗の連続だと嘆いていました。
以前連載していた「運命ナンパ」のレモンコロコロ作戦も試したそうですが、肝心の女の子は拾ってくれず、タチの悪いヤンキーにキャッチボールの道具にされ、思いっきり投げ返されたそうで
す。そんなナンパ好きオヤジが最近見つけた作戦が、寒いのに手袋ナシで原付に乗るちょっとだらしない服の子に、100均のスマホ手袋をプレゼントする、というものです。
大学近くの信号の横で待機して、手袋をしていない子を見つけたら近づき「手袋なしでバイク乗ったらアカン!これしとき!」と100均の袋から手袋をだして渡します。断られても「手袋なしでは手
がちゃんと動かんから事故したらどうすんねん!」などと強引に手袋をはめさせます。
そして「ちゃんと無事着いたかどうか心配やから」とあらかじめ書いた自分のラインIDを渡すと、ほぼ確実にラインのお礼が来るそうです。
『わざわざ買ったものなのに、私のためにありがとうございました』
その後はこまめにラインでやり取りして、どうにかワリキリに持ち込むそうですが、最初に親切なオヤジを装ってるからか、金額のことをうるさく言ってくる娘は少ないらしく、ホ別5千円で連れ込め
たこともあったそうです。100円の出費でそこそこおいしい思いができると自慢気でした。
ビデオボックスでエッチ募集
ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。
「あれ、サイトの方ですよね?」
「早く入ってぇ。お店の人に怒られちゃうぅ」
IKKOのような甘ったるいオカマ声が。やはりこんなところに女が連泊するわけないのです。
「あの、エンコーしたいってことですか?」
「そうよぉ。2万円くれたら最後までぇ」
「…でも、女性じゃないですよね?」
「オンナよぉ。ほら、お金先にちょうだい」
「だって男じゃないですか」
「オンナだってばぁ。何言ってるのよぉ」
「さすがにそれはムリがありますって」
そのとき彼の股間部分が視界に飛び込んできました。完全に中央がモッコリしています。
「やっぱオトコじゃないですか」
「これのこと?チンポじゃないわよぉ」
「…じゃあ見せてくださいよ」
「それはムリー。お金が先よぉー」
有料でチンコを見て激しく後悔するのもイヤなので、その場を後にしました。
手コキOKのビテオボックス、オナクラ
最近は病気が怖くて、もっばら手コキ風俗ばかりに通っているビテオボックス、オナクラ、(手コキオブションを付ける)アロママッサージなどこれならエイズどころかクラミジアも淋病も怖くない。その僕がつい先日、新宿の手コキ店に革命的なコースがあると聞いた。店舗内でも特定のブレイルームでもなく、一般の漫画喫茶でシコシコしてくれるといっのだ2人して力ッフルシートに入室し、店員や周りの客の気配を感じつつヌルヌルクチュクチュ。彼女やセフレとそういうプレイのできる人には、どうってことないだろうけど、僕にしてみれば想像するだけでタマらないシチュエーションだ。スリル満点。これは行くしかない
目指す店は歌舞伎町のど真ん中にあった。受け付けのおっちゃんによれば、漫画喫茶コース可能な姫は数人に限られているらしい。やることは同じシェイク作業でも、やっばり危険性が高いからか(注意されるぐらいだろうけど)その日は運良く、2人の0K嬢が出勤中とのこと。すかさずアイドル顔のヒナちゃん(仮名)を指名だ。店の前で姫と合流。実物もめちゃくちゃ力ワイイ
手コキ風俗は総じて女の子のレベルが高いのもうれしい。「では行きましょうか」彼女に手を取られ、いざ漫画喫茶へ。どこの店でもいいわけではないらしく、すぐ近くのRといっ店へ連れて行かれる「力ップルシートお願いします」フロントのニイちゃんに特に怪しむ様子はない、そりゃそうだ、ただの力ップルなのだから、「49、50番のシートへどうそ」この漫画喫茶、おもしろいことに力ッブルシートが部屋も壁が高いので上からは覗かれなさそうだが、ドアに丸い穴があるのが気になるとこだ。廊下から十分見られちゃうじゃん。でもそこがイイのかも。シートに座るや、ヒナちゃんはケータイを取り出した。「ヒナです49、50番入りました」声がデカイー周りの客に完全に聞こえてるんですけど、それ、にフーゾク的な台詞なんですけど?のっけからビビらせてくれる。隣の部屋(シングル席)の客が声を潜めてこっちを伺ってる様子が見て取れるようだ、んー、なんだか興奮ー
上半身ハダ力になったヒナは、僕のチンコにローションを塗りたくり、ヌチュヌチュと弄び始めた。タマタマもさわさわこれは効く。上手いクチュクチュクチュ静かな店内に、ヤラシイ音が響き渡る。大げさではなく、本当にフロア全体にまで聞こえそうな大きさだ
(気持ちイイっ)耳に口を寄せ、ヒナちゃんが小声でささやく
はい、気持ちいいです。(こんなに固くしちゃって)はい、すみません(他のお客さんにきかれるかなっ)はい、開かせてください。Mの喜びをわかってくださるいい姫だ。クチュクチュクチュ、ニュル。そのとき、丸窓の向こうに、人の顔が
うっ、今こっち見てなかったかっクチュクチュクチュ
ああ、そんな卑狼なみてたら、フェラチオと勘ちがいしてみんなが見に来るってほら、また顔が?見てる、見てるってばー僕がこのフロアの客でも、絶対に音の出所を探して、必ず覗き込むだろう。窓の向こうの男も気になってんだろなで手コキと知って落胆するんだろな(あ、イキそう)(いいよ、いっばい出して)脚をからめられながら、僕は大量の精子をぶちまけた。

【エロ漫画】VRAVの吐息や喘ぎ声のリアルすぎ!個室ビデオボックスでのエロ気持ちよすぎるオナニー体験談

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VR作品の最高峰・王様ゲームと家出娘×ヴァージンループで最高のオナニーが
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現在、市場には2千タイトル近くの作品が出回っているが、映像の中で主人公(ユーザー)が動けないというアダルトVRの特性上、どの作品も「女からエロ奉仕される」的なシチュエーションで構成されているのが特徴だ。つまり、内容が似たり寄ったりなのだ。
 そんなわけで、アダルトVRをこれまで散々見まくってきた俺が、他の作品と一線を画し、なおかつ現時点で最高にヌケる2作品をご紹介するしよう。
①「当然、勝手にAV化!イケメンの友達がほろ酔い状態の女の子を僕の部屋に連れて来た!女に無縁の僕にはそれだけで大興奮なのに超過激でHな王様ゲームが始まっちゃって…VR編」
 自宅に招いたオネーチャンたちと酒を飲みつつ、エロ王様ゲームを楽しむという設定だ。
 本作のポイントは、まさにその設定にある。
 皆さん、我が身を振り返ってみてほしい。長い人生のなかで、エロ王様ゲームなんてものを経験したことはあるだろうか。1番が3番の下着を脱がせなさい、2番は4番にフェラをしなさいなんて命令をしたことはあるだろうか。ないですよね。
 しかし本作ならば、夢のゲームをリアルに疑似体験できる。ガチでテンション上がりますよ。
②「ボクの部屋はいつの間にかワケあり家出少女たちの溜まり場!」
 本作のシチュエーションも、現実世界では到底、実現不可能なものだ。自室が家出少女たちのたまり場に。何と魅惑的でアンモラルな状況だろう。
 実際、部屋の中でだらしなくダベる少女たち(もちろん実際は正規のAV女優)が無防備にパンチラする光景は、一時期、流行ったJK見学店に迷い込んだかのよう。そんな背徳感がさらなる興奮をかき立ててくるのだ。
流行のエロVR機器のおすすめは
流行のVR機器の種類がありすぎて、どれを買えばいいのか迷っている人も多いはず。
一番普及しているVR機器といえば、スマホをゴーグルにはめ込むタイプだが、使った人ならわかるように、スマホの画面を近くで見るとかなり荒いし目が非常に疲れる。あれで満足しているのはVRのなかでもニワカの連中だ。俺が勧めるのはPIMAX社の4K VR(3万4千円)だ。この商品は、秋葉原にある個室ビデオ「SODVR」で使用されているのと同じもの。自宅に居ながらにして、本格的な臨場感を味わえる。市場には10万円以上もする機器も存在するし、そっちのほうがイイんじゃないかと思いがちだが、あれの用途は主にゲームなので、AVを楽しむだけならこっちで十分。手に入れたその日から、あなたの部屋はビデボに変わる!
千原ジュニア絶賛のオナホールヴァージンループ&VRは友達との協力で本物に近づく

おんボロアパートに住んでいるオレは、隣の部屋の住人と仲がいい。
隣人の名前はヨウスケ。同年代で共に一人暮らしの貧乏男だからか何となくウマが合い、今やしょっちゅう部屋飲みをするほどの間柄だ。
そんなある日、オレんちでいつものように酒を飲んでいると、ヨウスケがこんな話を始めた。
「そう言えば、ヴァージンループって知ってる?」「何それ?」
「テレビで、千原ジュニアが大絶賛していたオナホなんだけど。あ、ちょっと待ってて」 

いったん自分の部屋に帰り、ブツを持って戻ってくる。ぱっと見は、どこにでもあるゴム製のオナホだが…。「とにかく、内部の感触が本物っぽいんだよね」
「ふーん。試してみたくなってくるな」
「ぜひぜひ使ってみてよ。これ、何回も使ってるけど、毎回ちゃんと洗ってるし」
 何だ、この醤油の貸し借りみたいなノリは。面白いけど。
「じゃあ、試させてもらおうかな。最近オレもちょうどいいオナニーグッズを買ったし」
「何なに?」「VRセット」
「いいねー。ヴァージンループと相性良かったら、VR貸してくんない?」 了解です。いやー、隣人付き合いって楽しいなぁ。というわけで、オレたちは互いのグッズの貸し借りを始めた。そう、2つの相性は抜群だったのだ。ヴァージンループの感触は、本当に女のアソコそのもので、入り口のヒダヒダ、穴の密着具合い、最深部の子宮口っぽい突起など、とにかくリアルである。だからVRの騎乗位シーンがしっくりくると言ったらもう。2人共にドハマリし、競うように「貸してほしいんだけど?」と互いの部屋を訪ねる有様だ。しかしある日、例のごとく部屋飲みをしていると、ヨウスケがこんなことをつぶやいた。「でも、このオナニー、リアルっちゃリアルなんだけど、もう一歩ってところはあるよな」「というと?」
「やっぱ自分の手を動かしているっていう意識はあるじゃん。女に動かしてもらったら一番いいんだけどね」アホかこいつは? そんな相手がいるなら、セックスをさせてもらったほうが早いじゃねーか…。と思った次の瞬間、とんでもないアイデアがふと頭をよぎった。
「なんなら、お前がVRしてるときに、オレがヴァージンループを動かしてあげよっか?」
何を言ってんだオレ? やばい! ヘンタイ隣人だと思われたんじゃね?
…って、おいおい! ヨウスケがズボンを脱ぎ始めてるんだけど…。
「ナイスアイデアじゃん。じゃあ、さっそくやってもらっていいかな?」
ノリノリなのかよ!「…いや、さすがにキモくない?」
「それを言うなら、オナホールを貸し借りしてる時点でもうヤバイじゃん」
 ヨウスケは早くもVRを装着し、チンコにもヴァージンループをかぶせている。
「騎乗位シーンになったところで左手を上げるから、そしたら動かしてよ」「…マジで?」
「もちろん、オレのあとはお前がやったらいいし。絶対、最高だと思わね?」
 何なんだよこの展開…。うわ、左手が上がったし。こうなりゃもうやけくそだ。やってやろうじゃん。シコシコシコ…。「ああぁぁぁ、いい!」 すげー喘いでるんだけど。シコシコシコ…。
「ああぁぁ、イク〜」あちゃー、イカせちゃったよ。ヨウスケが恥ずかしそうに風呂場へ。そしてヴァージンループを洗って戻ってきた。「やばいわこれ、本当に本当にリアルだぞ」
そんなに? …んー、ここまできてオレだけ躊躇してもしょうがないし…。VRを装着し、まずは自分でシゴく。いつもの快感が襲ってきて、まもなく騎乗位シーンになった。頼んだぞ、ヨウスケ。左手をすっとあげる。さあどうだ?んんっ? 何このシンクロ感?目の前の女の股間に本当に入ってる? いや、映像だとはわかってるんだけど、リアル過ぎるって…。ううぅっ、気持ちよすぎるー!
というわけで、オレたちの関係はいよいよ深まった。互いにムラムラしたときは声をかけ、助け合ってのVRヴァージンループオナニー。隣人付き合いって楽しいですね。

だいしゅきホールドでの焦らし手コキ!寸止めまで射精なしの生き地獄サービス

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寸止め温泉・手コキはOKで発射はダメって・・・
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
「それでは力ウンセリングは別室にて行いますので、服を着て順番に8階の〇〇号室へとおいでください。終わったらそのままお帰りいただいて結構です」
ひととおりのショーが終わり、女王様が言った。こんむ緊迫したSMプレイを見せられた後に、ナ二をカウンセリングするというのだろう。しかも、場所は同じマンション内の別室。まさか今度は自分がイジメられるんじゃ。そんな恐怖にかられつつ服を着直し、順番を待つ。ー人、2人と消えていく。いったい別室で何が
この感触、初めて小学校のときに心電図を取ったときのドキドキ感にも似ているが、こんなシチュエーションだけによからぬ期待も湧いてこないではない。待つこと約30分、受付のオバチャンのゴーザインが出て、やっと最後であるオレの番が巡ってきた。ピンポーン。部屋のベルを鳴らすと、出たのはさっきの女王様。プレイ中とは打って変わって穏やかな表情に変わっている。
「お待ちしてました。じゃとりあえず、服を脱いでバスルームへ入りましよう」
なんだ、なんだ。
「さっきのはどうだった?ここではアナタのココに溜まったイケナイ液体を出して帰りなさい」
女王様はそうささやくと、ローションを塗りたくった手でムスコを優しくシゴキ始めるじゃないか。またその手つきが実にツボを心得ていて、サオを中心にときおりタマ部分や乳首をネチネチ刺激してくる。
「あら、わるいコね。もうウレシクなっちゃったのかしら」
そう言われても、こちとらMっ気の自覚がないから、思わず彼女の体に手が伸びるのもムリはない。と、白いスリップを脱がせば、そこには乳房が。
「どうぞ。召し上がってもいいわよ」SMショーを見せるだけの業者は結構ある。
さっきまで鬼の形相だった女王様が、今度は仏の顔でイてくれるんだから、張感もほぐれるってもんだ。ま、SMショーだけを楽しむ余裕がないのも、すべてはこのイケナイ液体のせいなんスどね。

断られないラブホテルの誘い方4つ・ヘッドマッサージを個室連れ込みに使う等

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1ヘッドスパで誘う
今、女たちの間ではヘッドスパが大流行している。火付け役になった「悟空のきもち」という店のマッサージは施術中に必ず眠ってしまうほど気持ちがよく、キャンセル待ちにすら10万人が待っているという盛況ぶりだ。なので出会い系や婚活で職業を「ヘッドスパ」と言ってしまえば、とてつもなくオイシイ思いが出来てしまう。流行りの職業ということでマッチングやカップル成立は楽勝だし、飲みに移行してからも「軽くやってあげるよ」と言ってスキンシップも容易にできる。基本的に、頭皮は軽く触られただけで気持ちがいいものなので、指の腹で軽く頭皮をマッサ̶ジするだけでかなりの効果がある。そして、気持ちよさそうになってきたころを見計らって「もっと本格的にやってあげるよ」と言って個室へ。こんな簡単でいいの? ってくらいラクラク連れ込めてしまう。女は熱しやすく冷めやすいもの。ブームが過ぎ去る前に、是非とも実践してもらいたい。
2手を握ったままだと女はラブホ行きを拒みにくい
バリバリのクルマ社会である田舎では、出会い系でアポった女がこちらの車に乗り込んできたからといって、そのまま「ハイもらった~」とは断じてならない。田舎では、女が自分の車から男の車に乗り換えることなど、当たり前の行為だからだ。むしろこの段階は、セックスに至る10ステップのうちのまだ5番目か6番目くらいのもので、その後、お茶をする、メシを食うなどのアクションを挟んでようやく8番目とか9番目に進むといった感じか。そこが東京のような大都会とは大きく違うところだ。しかし俺には、一気にステップ6からステップ10へ持っていく秘策がある。
カンタンなことだ。女を車に乗せてしばらくすれば左手でスッと相手の手を握りしめ、片手運転を続ける。その状態でラブリーな会話をかわし、いざラブホが見えてきたところで黙ってパーキングに突入するだけだ。心理学的な話になるが、男と手をつなぎっぱなしにしていることと、「いきなりホテルだなんてイヤ!」と拒否することは女のなかで矛盾した行為となる。つまり、手を握った状態さえ
キープできれば、ホテル行きを断りづらくなる力が働くわけだ。むろん百発百中の策ではないが、メシや茶などをすっ飛ばし、さっさとゴールを目指したい向きには、イイ手だと思う。
3飲み屋を出た後ラブホへ向かって女に抵抗された時の裏技
飲み屋を出た後、さぁラブホへ向かおうって場面で女に抵抗されるほどうっとうしいもんはないです
よね?みなさん、自分の経験を思い出してみてください。ラブホへ向かう前に、ビル陰とかでキスをカマしたことはないでしょうか? そのときはすんなり連れ込めてませんか?
そう、キスさえしてしまえば、女のスイッチも入るんです。官能小説じゃないですが、イヤイヤ言ってるけど体は素直に反応し…ってやつでしょう。
では、どうやってキスをすればいいのか? ビル陰なんかにはそう簡単に連れ込めないし、路上でいきなり抱き付くわけにもいかないので、ぼくはこう切り出します。
「ちょっとそこのゲーセンでプリクラでも撮っていかない?」
プリクラなら自然に顔を寄せ合う流れになるので、いきなりブチューっとカマせるわけです。
4奢ってあげるからとホテルへ
俺の手法はややヒドイのだが、まあ聞いてほしい。
現実ってのはヒドイくらいのほうが実用的だったりするものだ。対象は出会い系の女だ。
では手順を。アポのときにまず、「何が食べたい?」とリクエストを聞く。肉だの魚だのはっきり言う女はそうはいないわけで、それならばと連れていくのは、やや高級な店だ。焼肉でも寿司でもかまわない。2人で飲んで食って1万5千円ぐらいのところだ。そして、いざ店を出るときに言い放つ。
「奢ってあげるからホテル行こうよ」
え、オゴリじゃなかったの? と女は仰天するだろうが、そんな約束してないんだから、理はこっちにある。このとき返事に詰まる女ってのは、ワリカン7千円を払うかホテルに行くか、の二択に悩んでるわけじゃない。ハナから頭になかった7千円の出費など到底ありえないと考える。
だからそこでひと押し。
「うん、じゃあここは奢るよ。行こっか」
あたかも女がホテル行きを選んだかのごとく行動し、支払いを済ませてしまうのみだ。この方法、もしワリカンを選択されても、美味いもんを自腹で食うことになるだけでマイナスはない。よくできた戦法だと我ながら感心してしまう。
全身を性感帯に変えてしまうソフトタッチはやはり効く|女にモテるテク4つ
1女には「借りを作ってる男からの欲求は断れない」という習性があります。なので無茶な欲求を通すには、前もってプレゼントをして貸しを作ってしまえばいいんです。プレゼントをあげるポイントは、プレゼントの金額じゃなくて“高級感”です。2万も3万も使ってヤレなかったら大損ですし。
例えば“3千円の服”だったら単なる安物の服ですけど、“3千円のチョコ”ならどう思いますか? たかがチョコに3千円なんて、相当な高級品ですよね。僕が実際によくプレゼントに使うのは“ロクシタン”のハンドクリームですね。ハンドクリームなんて、だいたい千円くらいですけど、これはちょっと高級で、だいたい3~4千円くらい。自分では買わない、手が出ないレベルのものをプレゼントしてもらったという、この特別感が効くんです。このプレゼント作戦を挟んでからホテルに誘うと、「あんな高級なものをもらったんだし、断ったら悪いな」という心理が働くんですね。この作戦、婚活パーティとかで会ったばかりの女にも効果的ですよ。是非おためしあれ。
2キャバクラ嬢に金持ち客だと思わせる最強アイテム
金持ちのフリをする、というのはキャバクラ等ではかなり有効な戦術ですが、けっこう難しいんです
よね。自分から金持ち自慢するのもウソくさいし。自然にアピールができる2つの武器を教えましょう。
1つ目は、アメックスのセンチュリオンカードのレプリカ。年間2千万、3千万といった額をカードで決済する人にだけ招待状が来る、クレカ界の最高峰とも言われるカードですが、なんとヤフオクにレプリカが売ってます。しかも名前やカード番号までオーダーで刻印してくれるので、見た目は本物とまったく同じ。これを用意して財布からチラ見せさせるだけで嬢の反応が段違いですよ。
2つ目は、宝くじの当選写メ。
ツイッターで「年末ジャンボ 当たった VR」で検索すると、1等を当てた男がご丁寧に宝くじの写
メを載せてくれてます。この写真を保存すれば、あなたも高額当選者です。当たり番号はみずほ銀行のサイトで発表されているので、サイトのスクリーンショットも保存しておくといいでしょう。どちらも見せた瞬間に女の目付きが変わりますよ。あとはボロが出ないようにうまく立ち回りましょう。
3酔いどれ女に優しくしても「大丈夫です」と立ち去られるのは何故か?
夜、道端にしゃがみこんでいる女性がいる。どうやら飲み会帰りで酔いつぶれたらしい。さて、下心を持っているあなたはこんなときどうするか。自販機で水でも買ってやり、優しく接する? なるほど、そこまでは正しい。が、多くの男性はその後も優しい態度をキープしつづけているのではないか? 「大丈夫?」「送っていこうか?」「吐きたいならトイレ連れていこうか?」などなど。そして、そんな人たちはいつも同じ結末を迎えているはずだ。しばらくしてヨタヨタ立ち上がった女性に「大丈夫です」と立ち去られる定番の結末を。これ、要するにアカの他人のままだからだ。
もし酔いどれ女性と親密になりたいならば、優しい人スタンスは最初だけにしておくべし。途中からはむしろ、『まったく、飲みすぎてしょうがないヤツだな~』
的なスタンスのほうがいい。「ワイン2本も飲んだん? つぶれるに決まってるじゃん! バカだな~」「え、タクシー乗るって? ゲロまみれになる気かよ!」
このように、アニキが駄目な妹にツッコミを入れるような態度こそが正解。「だって飲みたかったんだもん」などと、女が友達のように接してくればもう大丈夫だ。手を取り合ってどこへでも行けばいい(セックスは準強になりかねないのであきらめましょう)。
以上、これまで何度も酔いどれ女を恋人にしてきた僕が言うのだから間違いない。
4女の体に触れるか触れないかぐらいのタッチを続け、全身を性感帯に変えてしまうアダムタッチというテクがある。いざ、やってみるとこれがバツグンに効果的で、背中だの太ももだの、あるいはクリトリスすら、繊細なタッチを心がけるようにして好評を得てきた。
世の女はソフトタッチを望んでいる。ならば自分がそのテクを持っていることをアピールすれば話は早いわけで。俺の場合は、飲みの場で下ネタになってくれば、
いつもソフトタッチの効用を説いている。全身がピクピクしてどこもかしこも感じるようになる、味わったことのない絶頂感がおとずれる、そしていつも自分はそのテクニックを使っている、と。
そう解説したところで、じゃあ私も、とはならないわけだが、後々これが効いてくるように思える。いざホテル行きを打診したとき「乱暴なセックスはされない」という安心感があるおかげか、素直にうなずいてくれるのだ。やはり敵も女、未知の快楽に多少は興味があるのだろう。特に40代以上のセックスレス系の人妻にはよく効く手法だ。

【漫画】個室で2人きりになれば口説き落としたも同然よ

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