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栃木宇都宮のテレクラ体験談・マスクを取って素顔を見せてとお願いしたらガチギレ

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栃木県の宇都宮にやって来た。宇都宮といえば、やはり餃子ということで、現地について早々とある有名店へ。普通この後にセックスが控えている場合は、エチケットとして餃子など避けるべきところだが、こと相手がテレクラ女なら気にする必要はない。むしろ日ごろの恨みを込めて、ニンニク臭い息やツバをお見舞いし、嫌がらせしてやってもいいくらいだ。というわけでたらふく餃子を食った。スタミナも補充したことだし、いざ戦場へ赴くとしよう。
瞬時に気分が沸騰するようだ
ここのテレクラは早取り制だ(女からのコールを他の客たちと奪い合う方式)。フロントが女のコールを仲介してくれる取り次ぎ制に慣れているため、やや緊張してしまうが、なんとか上玉を釣り上げたいものだ。意気込んだはいいものの、なんとそれから4時間、ボウズが続いた。異様に早取りのウマいオッサンがいて、ことごとくコールを奪われてしまうのだ。さらにようやく女とつながっても、イタ電の多いこと。まさに早取り制の2大弊害に翻弄されている状況だ。ようやくまともに話せる女とつながったのは、それからさらに2時間後のことだった。
「もしもし?」「あ、こんにちは…」妙に元気のない声が返ってきた。年齢はどれくらいだろう。
「今日はどんな人を探してるんですか?」「これから会える人がいたらいいなと思って…」「あ、僕もなんですよ」数秒ほど間があって、女が言う。
「…私、こういうところに電話したの、2年半ぶりなんですよ」
「へえ、そうなんですね。普段は何をされてる人なんです?」
彼女が語ったプロフィールによれば、46才の既婚者で子供はおらず、現在はドラッグストアでパートをしているという。「ふうん、パートさんなんですね。じゃあ今日はお休みで、誰かと遊びたい気分だったとか?」「はい。このところずっと楽しいことがなかったから…」
2年半前にダンナさんが脳梗塞を発症して以来、パートと介護に追われる日々だったとかで、その間、自分の時間がほとんどなかったのだと彼女が愚痴る。
「ダンナさんはいまどういう状況なんですか?」
「とりあえず、体調もそこそこ回復したから、今月から働き始めてます」
「じゃあ良かったですね」「ヘっ! どうだか!」
いきなり野太い声を出し、彼女が吐き捨てた。「…というと?」
「体調は戻ったんですけど、まだ後遺症は残っているし、いつもイライラしてるんです」
また穏やかな口調だ。
「大変ですね」「はい。だから、今日は気分転換で遊びたいというか…」
ん? この言いぐさ、金はいらないってことなのか。
「あの、念のため聞きますけど、これって金銭のやり取り抜きで遊ぶってことですか?」
「はあっ!?」また例の野太い声だ。どうやらこの人、気にくわない質問をされると瞬時に気分が沸騰するようだ。
「てことはワリキリですよね」
「はい。1万円だけお願いしてもいいですか? あんまり自由に使えるお金がなくて…」
ふたたび覇気のない声でボソボソと話す彼女に、何かモヤモヤとした不安が立ち込める。会っても大丈夫なのか?「エッチ中もマスクは取りません」
指定された待ち合わせ場所は市内の図書館だ。レンタカーを走らせ敷地内の駐車場に乗り上げると、図書館エントランスの内側に女性の姿を見つけた。あれか?車を降り、小走りで近寄る。
「あの、電話の方ですか?」「…あ、はい」
緊張気味に頭を下げる彼女。遠目で見たときは、長身でやせ型だったことから、一瞬、当たりかと期待したものの、間近で見るといつもどおりの展開である。シワシワの皮膚はどう見積もっても50オーバーだし、オアシズ大久保さんに似た魚系の顔は、大きなマスクをしていても隠しきれないほどのブス度だ。むご。ガッカリしつつ声をかけた。
「じゃあ、とりあえずホテルに行きましょうか」「ちょ、はぁ〜〜?」「え?」
「なあ、声でけえわ! 人に聞かれんだろ!」
ここで一度、軽く深呼吸をしてから大久保さんがささやく。
「…あの、この辺は知り合いがいる可能性もあるので、そういうことは言わないでほしいんです。ホテルの場所はわかるので、まずはあなたの車に乗りましょ」
「…あ、はい、わかりました。どうもすいません」
助手席に座った彼女のナビで、ホテルを目指した。のんびりとした郊外の道を走りながら、チラッと横を見る。ふと尋ねた。
「風邪ですか?」「え?」「いや、マスクしてるんでどうしたのかと」
「ああ。今日はもともと人と会うつもりじゃなかったんで、お化粧しないで出てきちゃったんです。ドスッピンなんですよ」
とはいえ、このままずっとマスクをしたままとはいかんだろう。
「ちらっと顔を見せてもらえませんか?」「どうして?」
「これからホテル行くわけだし、やっぱ相手の顔は知っておきたいじゃないですか」
「しつけぇーよ!」またもや声を荒げた。しかしなぜか顔は笑っている。
「私、マスク取りませんよ」「エッチ中でも?」
「はい、エッチ中もいっさい取るつもりありません」
窓の外に視線を移した彼女から、クククと押し殺した笑い声が聞こえてきた。もうナニがナンだか。マジ怖すぎなんですけど。
「いま何つった?何つった!?」
心細い気分でホテルに入ると、到着早々、彼女は荷物も置かずに風呂場へ消えた。お湯を張っているらしい。せっかちな姿をぼんやりと眺めながら聞いてみる。
「テレクラっていつからやってるんですか?」
「4年…ほど前ですかね。そのころはまだダンナも元気だったんですけど、とにかく暴力がひどくて」毎日、すぐにキレるダンナに閉口していた際、彼女から相談を受けた当時の職場の同僚がテレクラのことを教えてくれたんだそうな。
「その同僚が、ダンナ以外の男の人とエッチすればドキドキするし、お金までもらえるから、いいストレス発散になるよって」
底辺感の漂うエピソードと言わざるを得ない。同僚がさらっとテレクラを勧めてくる職場だなんて、どんな状況なんだろうか。
「テレクラがきっかけで彼氏もできたんですよ」「へえ」
「その人、8才年下で、お互い既婚者同士だったんだけど、ダンナとは正反対でとても優しかったんですよね…」「そうですか。その人とは長く続いたんですか」「1年ほどですかね。ほら、ダンナが病気になってバタバタしちゃったから会える時間がなくなっちゃって…」
「ま、でも不倫の関係だし、トラブルもなく終わって、逆に良かったんじゃないですか?」
サッと彼女の表情から血の気が引いた。
「あっ!?いま何つった? 何つった!? なんも知らねえくせに!」
表情がさらに険しくなった。
「いい気になって言ってんじゃねえよ! 適当なことをよ! なあ、おい!」
「すいません。適当なこと言っちゃって」「ああっ!?」
「すいません。お二人の関係を何も知らないのに、勝手なこと言いました」
「そうでしょ〜!?」「はい」
やがて彼女は眉間にシワを寄せてブツブツ呟きながら、風呂のお湯を止めに行った。ふう、こうも簡単に爆発するとは、まるでニトログリセリン、もとい、完全にお病気ですな。
「私、帰ります。ちょっと無理です」
すぐに大久保さんの機嫌は治り、誘われるまま一緒に風呂へ入ることに。隣りで衣服を脱いだ裸は、思ったほどひどくはない。小ぶりの乳房はまだギリギリ原型をとどめて弾力がありそうだし、乳首もピンク色。体だけみれば30代でもギリ通用するクオリティだ。出産を経験していないせいだろう。彼女は俺よりほんの少し遅れて風呂場に現れたのだが、その姿に戦慄が走った。
「え、マスクしたまま風呂に入るんですか?」「はい。言ったじゃないですか。ずっと取りませんって」これはいったい、どう捉えればいいのだろうか。スッピンを見られたくない気持ちもわからんでもないが、ここまでかたくななのはさすがに度を超している。素顔を見てみたい。強い衝動が芽生えてきた。不意をついてマスクを剥ぎ取ればイケるのでは?
が、この女のこと、そんな暴挙に出れば、ナニをやらかすか予想がつかない。うーん、どうしよう。
やはり決行することにした。発狂したらしたでそれも見ものだ。耳にかかったマスクのゴムにサッと手を伸ばす。が、それを察知し、すばやく後ずさりした彼女に、あっけなくかわされてしまった。
「ちょっと何するんですか! やめてください!」
「いいじゃないですか。顔を見せてくださいよ。気になるんです」「やめてやめて!」
意外だったのは、この狼藉に対し、怒りださないことだ。どころか浴室の壁にピッタリと体の前面を押し付け、俺に背をむけた形で亀のように縮こまっている。か細い声が彼女から漏れた。
「…私、帰ります。もうちょっと無理です」「え?」
それは困る。テレクラに6時間もこもってようやくゲットしたというのに。
「あの、すいません。マスクはもう取ったりしないんで」
「もうイヤです」「もう絶対しないんで」「…本当に?」
「はい、絶対にしません」「はい、わかりました」
安堵の表情を浮かべ、大久保さんが手に取ったボディソープを俺の体に塗り込みだした。聞いたことのない鼻歌を口ずさみながら。ようやく気づいた。この人の本当に恐ろしいところは、キレようが、怯えようが、とにかく感情が乱れた直後に、いともあっさり平常に戻ってしまえる点なのだ。
「さっきから面倒くせーよ!なあ!」
体を拭き、2人でベッドへ。仰向けに体を横たえると、彼女はこちらに尻を向けて、フェラの体勢に入った。チンコを舐めるには当然、マスクを外さなくてはいけないが、この角度なら俺から顔を見ることができない。「気持ちいいですか?」「あ、はい」
お世辞ではない。派手なテクニックはないものの、ゆっくりと丁寧な舌使いはたしかに心地よく、チンコが急速に固くなっていくのがわかる。ベッドでとろけていると、大久保さんがマスクをつけて立ち上がり、何も言わず騎乗位のポジションに。むろん、チンコにはまだゴムを装着していない。
「あ、ちょっと待って。先にゴムつけましょう」「私、ナマでもいいですよ」
「いや、でもホラ、こういうのはお互いに気をつけないと」「病気とか持ってるの?」
「いえ、ないと思います」「私もですよ。じゃ」
じゃ、じゃねーし。勝手に挿入するんじゃないっつーの!腰を沈めようとする動きを思わず手で制した。それが、気にくわなかったらしい。「ちょ、面倒くせー! さっきから面倒くせーよ! なあ!」はぁ、もう十分だ。今回のミッションんはここらへんで手じまいとしよう。
「あの、もう止めませんか。僕は十分なんで…」
「おいおいおい、いまからがお楽しみだろ? よお!」
「すいません」「ったくオマエ何なんだよ!」
声を大にして言いたい。オマエがそれ言うな!

初体験の処女喪失が援助交際の子も増えている!真面目な女の子とのエッチなパパ活体験談

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4月の下旬、ぽかぽかと暖かな日差しが降り注ぐ、高田馬場の街。その一角にあるルノアールの喫煙席の奥。町田くんと、裏モノ佐藤編集長が打ち合わせ中です。春ですね。
「そろそろGWやな」編集長は、アイコスをスパスパと吸いながら、ウエイトレスの尻をニヤニヤしながら見つめている。「ですねぇ」
そう言ってボクもニヤつく。そんな春。
「……で、ときに町田よ。GWの予定はどんなんや?」ウエイトレスを目で追いながら口を開く編集長。ボクの目は見ていない。
「一応、チマチマと仕事をしてると思いますけど、まぁゆっくりしようと思ってます」
「そうかー。でも援交のカリスマとしての仕事もせんとイカンなー。やっぱり援交はするんやろ?」
「どうですかねー。そこまで金もないんで、おとなしくしとこうかと」
そう言った途端、店内のウエイトレスを視姦していた編集長の目がギョロリとこっちを見る。ギャー! ホラーー!!「アカンやろそれは! そうや! 今回は『GWに援交している女はどんな女なんや?』ってのはどうや? GWなんちゅうのは、みんな旅行に行ったりするもんや。それなのに援交なんてやってるなんてアホ女に決まってるで! そんな女に会いまくるんや! 今年のGWは休日が6日間! その間、アポリまくるんや!」
な、なんと! ってことは6日間で毎日アポが取れたら、6人とセックスしちゃっていいってことですか? なんと太っ腹なテーマなんですか! 頑張ってきます!
「いやいや、そんな予算が無尽蔵にあるわけないやろ? そこはそれ、ディスカウントしたりして、あんまり金は使わんでほしいわけや。町田よ、何も考えんでアホみたいに使ってみぃ! ギャラからさっ引くから覚悟しとけよ!」これは、どういうことでしょう?「アポりまくれ! でも金は使うな!」ってことですよね? どうしろって言うんですか? しかも「ギャラからさっ引く!」って、完全な恫喝じゃない! 
──4月29日。GW1日目。そんなわけで、今回もアポからスタートです。ボクが今一番信用している無料の出会い系アプリ三銃士『M』(アイコンの色はブルー)と『K』(黄色)と『S』(ピンク)を駆使しております。ガツガツとメッセージを送りはじめたのですが、驚きました。
……書き込みがハンパ無く多い! ボクは10代が大好きなローボールヒッターなので、書き込み検索をするのは「18歳〜20歳」という狭っ狭なヤングゾーンでございます。だというのに、いつもの1・5倍くらいは書き込まれております。いや〜〜、10代少女はGW、ヒマヒマなんですね!しかも、いつも通りストレートに「よかったら、えーんしない?興味あれば」というメッセージを送っているのですが、いつもなら100通投げて1〜2通戻ってくればいいくらい。なのですが今回は、20通に1通は戻ってくるのです! しかも戻ってくるのは、「いくらですか?」「顔見たいです」
「ゴムありですか?」という、メチャクチャ話の展開が早い内容ばかり。えええーーー!!?GW、エンコーガールたちが沸いておりますよ! まさにゴールデン!……と、いうわけでこの日は、なんと! 3人のアポを取ることに成功しました! 
【4月30日(月曜日)】黒髪の19歳のマイちゃん。大学1年生(アイコンは顔をハートで隠した画像)。新大久保で13 時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月3日(木曜日)】
19歳のスキちゃん。(アイコンは金髪のモデルの画像)新大久保で23時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月5日(土曜日)】18歳のくみちゃん。(アイコンは茶髪で、顔変形アプリ『SNOW(スノー)』で猫っぽい顔になった画像)新大久保で朝の9時待ち合わせ。制服を持って来てもらってのセックス。ホテル別で2万円。いやー、なんと3本です! しかも3人とも最寄りの新大久保駅まで呼びつけることに成功致しました!顔は3人ともわかりませんが、メッセージのやりとりでは、みんな敬語だし、まぁまぁ良い感じです。しかも3人とも「援交は初めてです」(!)とのこと。まぁ、嘘か本当かはわかりませんけどもね。いや〜、本当だったら、今年の春は縁起が良すぎますね。他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
 ──4月30日。GW2日目。昼の13時。新大久保。GWということで、駅前は人でごった返しております。韓国好きのオバサンや、韓国好きの中高生、韓国好きの韓国人がわっさわっさです。そんな人ゴミを見ていると、スマホがピロン♪と鳴ります。「駅前に着きました。黒の上着と五分丈くらいの黒のズボンです。改札口近くに立ってます」「了解。もう着くよ」マイちゃん来ました! ここまで来てスッポカシはないでしょう! 駅前の人々の間をスッスッと進み、改札口に近づきます。おぉ、いた!そこには、胸あたりまでの黒髪に白い肌。女優の黒木華みたいな純日本風な顔。まぁまぁカワイイです! ……っていうか、高校みたいな顔してるよ? え? え? コレ大丈夫??
「あの、いきなりでごめんなんだけど、先に年齢確認できるものってある? ごめんね」
「あ、はい」と言って、カバンの中をごそごそとするマイちゃん。JRの定期スイカカードを渡してきます。そこには「◯◯マイ様 19才」の文字!へー、マイちゃんって本名なんだ。しかも「ときわ台⇔新宿」の学割定期なんだね。……って、名前も隠さずに定期を渡すなんて、危機管理能力ゼロだ
ね! っていうか、初エンコーっていうのも嘘じゃないかもしれません! とりあえず、駅から徒歩1分のホテル「G」に入りました。
「マイちゃん、エンコー初って本当なの?」「あ、はい。本当です」
「経験人数は?」「あ、2人です。町田さんで3人目です」
「へー、相手は彼氏? 処女無くしたのは何歳のとき?」
「あ、彼氏じゃないです。あのアプリで会った人で、2週間前ですね」
 えええええええええええーー???? なにそれ? なにそれ??? どういうこと?「彼氏は何人かいたんですけど、れまでしたことなかったんですよ。高校のときは。で、学校卒業して、あのアプリをやってみたら、みんな会ってエッチしたいって言ってくるので……」
「……そうなんだ。処女をアプリで知り合った人にあげたんだ……。え? タダで?」
「タダ……。まぁ、そうですね(笑)」「痛かった? 血とか出た?」
「痛くなかったです。バスケとかやってたからかもしれないですけど。血も出ませんでした」
聞いてみると、相手は20代後半のサラリーマン。高校卒業して処女ってことに悩んでたこともあってやっちゃったそうです。でそのまま口説かれていたもうひとりの大学生ともエッチを敢行したそう。マジかよー。大学に入った瞬間、アプリで処女喪失して、GWで初エンコー! 今の黒髪少女ってスゴーイ!でもちょっとモヤっとしているボクもいました。だって、ボクよりも先に処女を奪って、タ
ダでセックスした奴が2人いたんでしょ? 同じアプリ内で! まぁ、金を払うのはいいけど、なーんか悔しい! こうなったら他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
そこでボク。スマホを撮りだし、おもむろに動画を撮りはじめます。「……え…」小さい声で顔を強ばらせるマイちゃん。まぁ、そう言う反応だよね。でも大丈夫。ハメ撮り成功率6・4割の町田足土のテクニックをご覧あれ!
「大丈夫!(笑)あくまでも趣味だから。ネットに流したり、誰かに見せたりしないから。撮ってると興奮するんだよね」「……あの、あ、そうなんですね…でも」
「大丈夫。流したりしないよ。っていうか、流したら単に俺が捕まるだけだから!(笑)今、リベンジポルノ法で簡単に捕まっちゃうからさ! 俺も捕まりたくないからさ! そこまでアホじゃないんで(笑)」「……あー、はい……(微笑)」
ちょっとだけ顔がほころぶ。よし、このままイクぞ!
「こうやって、撮影しながらエッチしたことある?」「……あー……ないです、ね……」
「そうなんだね。緊張しないで大丈夫だよ。かわいく撮るからね。じゃあ、ちょっと笑ってピースしてごらん?」すると、ちょっとだけ笑ってピースするマイちゃん。どーですか! 簡単!!
コレでハメ撮りはイケちゃいますね!
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
そのまま、服を自分でめくらせて上下の下着を見せつつカシャッ! Bカップの綺麗な乳首をこねくり回しながらカシャッ! 手マンをしながら感じちゃってる顔をカシャッ! ティンコを握らせながらカシャッ!
……ヤバいです。ほぼ表情を変えずに、こっちが言うことに全部従順に従ってくれます。「足の指、舐めて」といえば、無言でピチャピチャ舌を這わせてきます。「そのまま足の親指舐めながらピースして」と言えば、ゆるくにらむようなカメラ目線でピース。従順。それは何よりの馳走だ。
シックスナインから、アナルを舐めさせ、もうボクのティンコはガッチガチです。美人すぎない、ちょうどいい感じのビジュアルもかなり興奮させてくれます。じゃあ、さっそくティンコ入れちゃいましょうね!ベッドに寝かせ、パンツの股のところを横にズラしてティンコをセット! さぁ、はじまるよ!「あの……ゴムとかって、付けない感じですか……?」
はーい。出ました。「エンコー中に女の子がよく言うセリフランキング」の第一位!「ゴム、付けないんですか?」(「ゴム、付けてください」「ゴムして」なども含む)。こういうときは、こう返しましょう。「うん、するよ。でもホラ、俺の大きいから、最初ゴムだと痛いと思うんだよね。だから最初の間は生でやって慣らして、そのあとでゴムつけるから」「あ、…はい……」
ねーーー!(カメラに向かって笑顔で)と、いうわけで生セックス、いっただきま〜す!ニュブブブっと入っていくカッチカチのティンコ。「…………ん……ん、ん」奥まで入れても、小さくアエぐだけのマイちゃん。どうなの? 気持ちイイの? ほら、ずっと撮り続けてるカメラに向って言ってごらん?「…………気持ち……いい、です……」いただきましたー! じゃあ、このまま一発、出しちゃいましょう! どこに出してほしい?「………中じゃなければ、どこでも……」
「じゃあ、顔にかけるよ? いいね? ほら、かけてくださいってお願いしてごらん?」
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
素晴らしいお答え! 最高! 従順な黒髪少女から顔射のお願い入りました!!
「じゃあイクよぉぉぉ??」高速ピストンをさらに速く! 快感が超特急で上り詰めていく! い、いくぅう!!ドクンッ! ムァンコの中で軽く第一弾! そのままティンコを抜き、マイちゃんの顔まで移動して、身体を反転させる。通常の逆側。頭方面から精液をかけまくる!ドクン!ドクン! 玉から快感とともに続けざまにやってくる精液がマイちゃんの白い肌を汚していく!ああああ〜〜〜!!!
「どう? 顔射の感想は?」脱力していく身体を支えながら、なんとかそう聞く。すると目を閉じながらマイちゃん「変なにおい……です…」と言いましたとさ。そんな素直なマイちゃん。計3発、すべて顔にぶっかけ。そしてお風呂ではシッコをかけて身体を洗ってあげました。
「シッコかけてもらってお礼言ってごらん?」と言ったところ、「ありがとう」と言ってましたよ。マイちゃんとタダでやった2人とは比べ物にならないくらいのことをやってやりました。やっぱりエンコー最高ですね! さすがにディスカウントはできませんでした。
 ──5月3日。GW3日目。 深夜23時。新大久保。夜遅いので、あまり人もいません。
今夜会うのは、19歳のスキちゃん! アイコンは完全な外人の写真なので、カワイイかどうかもわかりません。「着きました。改札口の近くに立ってます。ストライプのワンピースです」
正直、可愛くなかったら、そのまま逃げよう。まぁ、このまま3人とエンコーしたら予算が足らなくなっちゃうし。編集長にぶっ殺されちゃうもん。そう思っていました。でも、改札口に立っていたスキちゃん。パッチリ二重のハーフ系美女! え? マジで? ベッキーとローラを合わせたような端正な顔立ち! マジかよ!!!「こんばんは! スキちゃん? っていうかハーフ??」
「違います!(笑)よく言われますけど〜。ホリが深いのと、あとカラコン入れてるからだと思います〜」そう言ってニコニコ笑うスキちゃん。一瞬、キレイ系だから性格がツンツンしてるのかと思ったけど、なんか気さくそうです!
「よかった〜。本当にお金無くて……。あ、あと終電で 帰りたいので、よろしくおねがいします!」「え?」ホテルに行く道すがら、思わず足が止まる。
「終電は何時なの?」「24時過ぎですね。24時15分とか……」
時計を見ると、23時8分。マジで?? 「1時間無いじゃん!!えーーー! 普通援交って、2〜3時間するんだよ?(そうともかぎりません)」
「え、そうなんですか? じゃあ……無理なんですか? 終電落とせないし、お金も本当に必要なんです。どうしても10万必要で。だから援交しようと思ったんで……」
「10万も何に使うの?」「いや、それは話せません……」
なんでしょう。妊娠でもして堕胎しなくちゃいけないのかしら? ホテルの前で立ち尽くす2人。こうしている間にもドンドン時間はなくなっていきます。
「……じゃあ、値段はちょっと下がっちゃうけど、1時間でサクってやっちゃう?」
「はい! おねがいします!」
パァっと顔を上げる。なんとも嬉しそうな顔です。美人なのに愛嬌があるというか。何とも言えない当たり感があります。駆け込むようにホテルの部屋に入り、すぐにムービーを撮影しだす。
「え〜、撮るんですか〜? 時間ないのに〜」
そう言ってニコニコ。アレ? スッとハメ撮りイケちゃいそうなんだけど、ハメ撮り経験あるの?
「ないですよ〜」「そうなんだ? っていうか、セックスしまくってる?」
「そうでもないですよ。私、奄美大島の出身なんですけど、島にいるときは処女でしたもん。去年東京に来て、15人とやったんですけど」
奄美大島出身! またなんか変わり種ですよ! GWはいろんな魚が釣れるなぁ。
「っていうか、じゃあカメラ見ながら、とりあえずおちんちんしゃぶって? 硬くなったら入れるからさ」そう言うと、「はーい」と素直にボクのベルトを外し、ジーンズを脱がせ、ティンコをとり
だす。そのまま青いカラコンの瞳で、カメラ目線でフェラが始まりました。うっひょーー! 
奄美の少女は1年でこんなになっちゃったんですねー。ハーフ顔のねっとりする視線と舌。あっという間に硬くなったので、そのままパンツを横にズラしてティンコをセット! さぁ、いきますよ〜〜!……………ストップ、かかりません! そのまま入れます!!!!
「あぁ〜〜ん…気持ち……気もチィイィ!」
ムァンコが壊れるくらいに奥までズッパンズッパンと叩き付ける。その度に、大声をあげるスキちゃん。あぁ、気持ちイイ!!!前回のマイちゃんで3発出してから2日間。まぁまぁたまっていた精液が、さっきからスキちゃんのムァンコの中に小分けで出ています。あぁぁ、いいじゃないか! 中に少しずつ出て行く精液。スキちゃん、これが東京だよ? 怖い街さ、東京は。
時計を見ると、なんと12時ジャスト! ラスト15分。あぁ、残り3分の1くらいの精液が出ちゃいそうです。さすがにこのまま全部出したら、このユルユルのスキちゃんにも気付かれてしまうでしょう。「じゃあイクよ? どこに出してほしい?」
「……オナカにだしてぇ!!!!」「ダメ、顔か口ならどっちがいい?」「……じゃあ、……口! お口に出して!」「OK!!!!」じゅっぽーーーん!!!!抜いたティンコをスキちゃんの口に放り込む。残りの3分の1の精液が、ドクドクと、口の中に流れていきました。
「ん〜〜〜〜、出た〜〜」チューチューと哺乳瓶を吸う赤ちゃんのようなスキちゃんが上目遣いにボクに言う。ウン。本当は、その倍以上、出てたんだよ。君のムァンコにね。そう口まで出掛かったものの、その言葉をグッと飲み込んだのでした。
 ──そして、最終的に「本当は2時間で2万円だったけど、1時間だったので1万円ね」と1万円をさしだしたところ、「ありがとうございまーす!」と喜んで帰っていきましたとさ。あぁ、奄美大島が育てた、ゆるやかな少女よ。東京に染まらないでください。そしてまた会って、またハメ撮りさせてください。1万円で。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! 
 ──5月5日。GW5日目。
3人目のエンコー少女は、18歳のくみちゃん。新大久保で朝の9時待ち合わせの予定でした。しかし、前日の時点で、連絡がまったく来なくなりました。そう、すっぽかしってヤツです。GW始まって、なんとも上玉の少女を2人も立て続けに釣り上げたので、ちょっと上機嫌になりすぎていましたが、エンコーのアポなんて所詮こんなものです。と、いうことでボクは前日の夜から朝まで飲み歩いていたのです。朝の8時。ボクは歌舞伎町のすしざんまいで、友人と一緒に朝ご飯&ビールを飲んでいました。「まぁ、本当だったらこの1時間後に新大久保で3人目と会っているはずだったんだけどね……」ピロン♪友人にそんな話をしていると、不意にスマホが鳴った。え??
「今向かってます。服は花柄のワイドパンツにジージャンです」
 ……マジで??? なんの前触れも無く、いきなり送られてきた服装の詳細。え? だって最後にメッセージがあってのって、昨日の昼とかじゃん?? そのあと何回も「明日大丈夫?」「朝の9時だよね」「朝起きたらお互いに連絡取り合おうね」「服装決まったら教えてね」って、メッセージ送ったのに、ガン無視だったじゃんか!!!それなのに、約束の1時間前にメッセージ復活??? マジですか??? ……っていうか、メッチャ飲んじゃってるし、どうしよう……? とりあえず、メッセージを返そう。「返事遅すぎだよ!(笑)とりあえず、何時到着の電車? 時間通り着きそう? あと、新大久保って来たことあるんだっけ?」
 ……すると、そこからなんと5分待っても、10分待っても、30分待っても返事が返ってきま
せん。……コレは、やっぱり来る気ないんじゃないかしら?
「う〜ん、でもメールを返さないヤツってたまにいるじゃん?そういう子なのかもしれないから、一応、向かった方がいいんじゃない?ここから新大久保なら、タクシーで5分くらいだから」
そんな友人にうながされ、とりあえず店を出てタクシーに乗る。ピロン♪新大久保に向かっていると、再び電子音が! まさか……。「着きました。どこですか?」
時計を見ると、8時45分。15分も早いじゃんか! なんなんだよこの子! マイペースすぎんだろ!!
どんな子なんだよ!!正直、かなり酔ってるし、腹も立っている。こんなにマイペ
ースってことは、性格も自己中にちがいありません。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! これ、待ち合わせ場所に行って、ちょっとやそっとの可愛さじゃなければ、スルーして帰りますよ! そもそも、予算も足らないわけだし!お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??そんな決心をしながら新大久保に到着。タクシーを降りて駅前を見渡すと、茶髪にオレンジ色のグラサンをかけたギャルっぽいコがスマホを見ながら立っています。花柄のワイドパンツにジージャン。あの子だ!そっと近づき、まずは顔のチェックです。サングラスをしていますが、どーれ、どんな顔してんのか? まったく……。
「…………あの……くみちゃん?」「あ、はい」
 ──思わず声をかけていました。身長も高く、メッチャ良い女系ギャルでした。顔は木下優樹菜をツンとさせた感じの美形! ヤバい! コレが制服付きで2万円は安いだろ!!酔っていた頭がシャキーンと音を立ててよみがえる。くぁ〜〜〜〜! こんなスクールカーストのトップのような美女をヤリまくったる! まぁこのレベルなわけですから、「ハ? ディープキスとか口内炎できて無理なんだけど死んでカス!」とか言われるかもしれません。でもそれを差し引いても良い女ですよ、コレ!
 ホテルに入っておもむろに腰に手を伸ばし抱き寄せます。すると、まったく拒否せずに抱かれるくみちゃん。唇を重ねると、何も言ってないのに舌がヌヌヌっと入ってきます。唾液だらけの舌。美味い!えー? なんかカラダ、開いてるんですけど、この子!
「あのさ、今日は2時間だから、とりあえず2回はやるからね。制服で一発。その後で一発ね?」
「あ、はい。大丈夫です」聞いた??? 「あ、はい」だって! 素直に軽く受け入れましたよ! 見た目、スクールカーストの頂点みたいな良い女系ギャルなのに!?なんなの? 夢?
紫のインナーをめくりあげ、黒いブラを横にズラす。すると、ぷっくりな乳首が出てまいりました。それを舌ではじむように舐めてみましょう。ハイッ!!
「ん〜〜〜! あぁぁ! あ〜〜!」おやおやおや??? こういうスクールカースト頂点女って、感じてるのを隠すんじゃないでしょうか? このくみちゃん、全然そんなことありません。カワイイ声が漏れちゃってます。まるで少女のよう!!最初に会ったときのツンとした印象はなんだったんですか?? よ〜し、こうなったらハメ撮りもいっちゃおう! おりゃ!
「ほら、カメラに向かって『気持ちいい』って言ってごらん?」
なんの説明もせずに、いきなり登場したスマホに一瞬、「……え?」という顔をするくみちゃん。どうだ? イケるか? イケちゃうか??「…………気持ちいい…」来ッたーーー!!簡単にオチたーー!!
コレで3人連続でのハメ撮り成功です! 上手くいくときは、こんな感じでサクサクってイケちゃうもんなんですねぇ。ではでは楽しんじゃいましょう! ブラから両方の乳首をとりだし、交互に舌で弾く。プチキャロン、プチキョロンと舌が舞い、少女がくすぐられたような声が部屋の中に響きわたる。眉間にシワを寄せながら感じちゃうくみちゃん。ん〜〜、メッチャエロいじゃないか。こういうのがいいんだよ、こういうのが!花柄のワイドパンツを脱がして、四つんばいにさせてみる。ムッチリなお尻が絶景です。ツルツルの素材のパンツの尻の谷間に、そっと鼻っぱしらを突っ込みます。そして、両手でおしりを押さえて、ぶりんぶりん顔を横に振る! ムァンコのヘコみに鼻っぱしらがぬぶんぬぶんと押し付けられます。
「やぁーー! んんん〜〜、ぁ、あああ」すごい! 鼻っぱしらで刺激されているムァンコがぐじゅぐじゅと濡れていくのがわかります。これは素晴らしい!!その後も手マンでしっかり楽しんだあとは、パンツを横にズラして、生でティンコを押し付ける。
「……………(そっぽを向いて、目を閉じたまま)」
これ、イケちゃう? クラスを仕切ってる頂点女にティンコ入れられちゃう? マジで? グググ……とムァンコに押し当てる。「んぁ………。気持ち…………い……」
全然イヤがらないどころか、気持ちいいらしいです!!いいじゃない!もう、なんなの?GWってもしかして、お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??唾液いっぱいのディープキスと、生のピストン音。そして良い女の漏れる声。その3つの粘着性の高いエロ音が部屋中に響きわたる。あぁ、もう………ダメだぁ……!ティンコの根元から快感が走る。真っ白な空間にいざなわれるように、引きずり出されるように射精しました(オッパイに)。
──その後、持って来てもらった制服を着せてのハイスクールセックスで二発目を発射。快楽に身を委ねながら、なんとなく「お掃除してキレイにして?」と言ってみたところ、精液とマン汁だらけのティンコを、ちょっとイヤそうな顔をしながらキレイに舐めとってくれました。GWって、本当に素晴らしいですね。

ドMお姉さんを漫画喫茶の個室で実況しながらバイブをあて喘ぎ声を我慢させる|エッチ告白

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声は出しちゃダメだよっていわれて、恥ずがしさもあって声を我慢できたけど奥まで当たる、、
エッチ告白
どーも。待ち合わせ中?
ちがうけど、なに?
その視線たまらないですね。
あの、モデル探してるんだけど
どうですか? どんな系?
オッパイチラ見せセクシー系っす。
……私オッパイないからダメだよ。
いいんです。十分ですよ。
そう。ならいいよー。
え、いいの?
別にいいよー。ってか寒いから
早く行こっ。
あったか〜い。
暖まってるところ悪いんだけど、さっそく脱いでもらえるかな?
せっかちだなー。おお!!
いいオッパイじゃないっすか?
そう?ありがと。
ちょっとだけ触ってもいい?
触らせてくださいでしょ?
さ、触らせてください。
だめ。
Sですね……。
うん。
付き合った男もMが多かったりしたんですか?
多いっていうか今まで付き合った男はどれもMだったなー。前の彼氏はバイブで責めて欲しいって頼んできたよ。責めてあげたんですか?
うん。彼氏がバイブを2本持って来たから、乳首とお尻を責めてあげたよ。楽しかったなー。
完全にSですね。
そうだよ。
だから、だれかれ構わず、Mっぽい人と話すと思わずSが出ちゃうから大変なんだよね。一度バイト先の店長に対して上から目線で話しちゃってさ。
怒られなかった?
ううん。バイト終わりに呼び出されて、「もっとキツく叱ってほしい」って頼まれた。
叱ってあげたんですか?
うん。「給料が低すぎるじゃない、こんなんでいいの?もっと
上げなさいよ」って感じで叱ったら給料アップしちゃった。
やりますね。その後、店長とは
どういった関係?
別に付き合ったりはしなかったなー。仕事が終わったら罵ってあげる感じの関係になっ
たよ。
なるほど。ちなみに性感帯はどこですか?
クリトリスだよ。
乳首とかは感じないんですか?
私、乳首が全然感じないんだよね。だから男が舐めてきても気持ち悪くなっちゃう。前にしつこく舐めてくる男がいたんだけど、気持ち悪すぎて殴っちゃった。
それはきっと相手の男がダメだったんですよ。自分、舌に自信があるんで舐めてみましょうか?……。
す、すいません。あの、経験人数はどれくらいでしょうか?
いちいち覚えてらんないよ。
それぐらい多く経験したってことなんですね。Hは好きなんですか?
ん〜、そんな好きじゃないかな。いつも責めてるばっかりでちゃんとしたセックスってあんまりやってないから。
なるほど。ちなみに最後にエッチしたのっていつ?
昨日。飲み屋で知り合った男と流れでやっちゃった。まあ、私が責めただけだったけどね。
責められたいとか思わないんですか?
思わないね。昔付き合いかけた男がSで無理矢理責めてこようとしたんだけど、返り討ちにしちゃった。
それはいつごろの話?
高校のときかな。テニス部の先輩だったよ。ラケットで思いっきり引っぱたいたんだー。
過激ですね。ムチで叩いたり、とかそういうプレイはやったことある?
ムチはまだないけど、前に定規をつかったことはあったなー。
定規!?うん。お尻を叩いたり、勃起したおちんちんを叩いたりね。
凄いですね。あの、今までしたエッチの中で思い出深いものってあります?
あるあるー。今年のバレンタインなんだけど、ちょうど生理が来ててエッチしようとしたら血がでまくりでさー(笑)もう血のバレンタインだったよー。
…では最後に、今後はどんなエッチをしていきたいですか?
んー、激しいの。
ありがとうございました。

妊婦好きのマタニティセックス体験談|妊活サークルで妊娠したい女性にセクハラトーク

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妊活サークルで妊娠したい女性にセクハラトーク

妊娠したくてもできない人たちの「妊活サークル」という集まりが増えている。高齢だったり身体に不具合があったり、様々な問題によって子供が欲しくても妊娠できないと悩む人たちがカフェや居酒屋なんかに集まって、あーだこーだ言い合ってるらしい。
 多くは女性限定の集まりだが、中には男性の参加OKな会合も。となれば、変態の俺さまがヤルことはただ一つ。妊活セクハラだ!
 ジモティーやメルカリアッテを探したところ、「男性も参加OK」と書かれたサークルを発見。さっそく参加希望の連絡を入れると、すぐに主催者の女性から日程などの詳細が書かれたメールが届いた。期待で股間の鼓動が高鳴る。
 このサークルは、いつも都内の某カフェの個室を使って数人ほどのメンバーで開催してるそうで、この日の男性参加者は俺一人らしい。
会合当日、少し遅れて指定された喫茶に向かうと、すでに7人の奥さんたちが大きなテーブルを囲んで談笑していた。
「こんにちは。はじめまして、池内と申します」
 爽やかな挨拶とともに入場すると、参加女性たちから笑顔の挨拶が返ってきた。ここにいる人妻たち全員が毎日のように中出しに励んでいると思うと股間が熱くなる。 
30代と思しき巨乳妻の横が空いていたので席に着き、いよいよ会が始まった。
「でははじめましょうか。今日は初めての方もいらっしゃるのでまずは自己紹介から」
 端っこの女性から順番に名前と妊活歴を言っていく。最初から変態丸出しだと誰も相手をしてくれなくなるので大人しくしておかねば。
「池内です。妊活歴は2年です。よろしくお願いします」
 自己紹介が終わっていよいよフリートークタイムに。ではお隣の巨乳人妻、小林さんからセクハラ開始だ。
「小林さんは具体的にどのような妊活をされてるんですか?」
「ウチは1年前に旦那と二人で色々と検査をしてみたら私の方に問題があることがわかりまして…。今も不妊治療を続けてる状況ですね」
「なるほど。ちなみに妊活の方はどれぐらいの頻度で?」
「え〜と…、基礎体温を測ってるので、ちゃんと月一でって感じですね」
「それは旦那さんが羨ましいですね〜。僕なら月一じゃ我慢できないですよ」
「…ははは。あの、池内さんはどのような…」
「僕ですか? とにかく毎日、濃厚なヤツをキッチリ奥まで入れるってことだけは、意識してますね〜」「……」
 若干、小林さんの表情が険しくなったが、まだイケそうだ。

「やっぱり体位も大事みたいですね。バックが一番いいって知ってました?」
「…へえ、そうなんですか」
「一番、奥まで入る体位らしいですよ。小林さんもやっぱりバック派ですか?」
「……」
 小林さん、険しい表情で俺から視線をそらして席を立ってしまった。怒らせちゃったかな。逆サイドに座ったパーマヘアの人妻さんがノーマークになった。隣に移動してみよう。
「どうも。こちらの席、いいですか?」
「あ、どうぞどうぞ」
 名前は高橋さん。むっちりと肉感的な体つきのアラフォー美人で、なんともエロそうだ。では、まいりましょう。
「えーと、高橋さんは妊活歴は長いんでしたっけ?」
「私は1年ですね。今年で41になるので焦ってますよ」
「へ〜40才には見えないですね。旦那さん、妊活楽しいんだろうな」
「ははは。池内さんはどれぐらいなんですか?」
「僕は、結婚したのが10年前なので妊活歴10年ですね」
「え〜そんなに」
「はい。お互いが気持ちいいセックスをすると妊娠しやすくなるって聞いたので、
10年間、毎日キッチリ前戯してから中出しですよ。クンニは最低30分です。高橋さんは何分ですか?」
「え? いや…」
「え? クンニ無し? じゃフェラも無しですか?」
「いや…、あの」
 顔がかなりドン引きしてる。だんだんと椅子の位置も遠のいてる気もする。
「ですよね。よかった、妊活とクンニはセットですもんね。ハハハ」
「……」
「いや、冗談抜きで、お互いにたっぷり舐めて、しっかり気持ちよくしてあげないと!」
「はあ……」
「あと、大事なのは体位ですよ。バックがいいって知ってました?」「いえ、知らないです…」
「やっぱり、バックが一番奥まで入るらしいですよ。個人的には騎乗位の方が好きなんですけどね」
「……」
「あれ、高橋さんもですか? 顔面騎乗はどう……」
 またしても話の途中で席を移られてしまった。
 気がつけば、俺が移動するたびに女性陣から完全に無視状態に。どうやら声が大きすぎてセクハラトークが皆にバレてたらしい。これはかなり気まずい。よし、退散!

バイオレンス妊婦が出会い系に
会話が盛り上がったせいか、先払いの関門はあっさりクリアし、プレイへ。
それにしても何だかやけにお腹がふっくらしてるような…。
「実はいま妊娠してるんだよね」
「え、妊婦がワリキリとかして平気なの!?」
「もう安定期に入ってるし、大丈夫っしょ」カリ首を重点的に攻めるフェラも高得点だ。
いや、そういう問題じゃなくて…
妊婦専用の掲示板
妊婦とのHに異常なほど興奮してしまう僕が、日ごろよく使っているのがこの掲示板です。なんたって、普通の出会いサイトではあまり見かけないシロート妊婦さんがゴロゴロいますから、彼女たちの書き込みを読むだけでも気分が上がっちゃいます。残念ながらエンコー希望が大半ですが、さすが妊婦専用の掲示板だけあり、現在妊娠何カ月目だとか、母乳が出るかどうかなど、書き込みの段階で詳しく情報を教えてくれるママさんばかりで非常に助かります。マニアの心理をちゃんとわかってるんですね。
妊婦専用の掲示板攻略法
お腹に赤ちゃんを宿した女を抱くことに、ある種のエロさを感じるのは私だけではないだろう。神聖なものを汚すような甘美な背徳感、それが他人の妻ならばなおのことだ。ここはそんな妊婦マニアと妊婦をつなぐイケない掲示板である。ただし女の書き込みは極端に少ないので、必然的にこちらが取る手法は待ち作戦となる。私が使う募集文はこんな感じだ。
〈仕事の関係でマタニティマッサージを習得しました。妊婦に特有の肩こりや腰痛、むくみなどにお困りの方は、お気軽にご連絡ください〉
 本当のマタニティマッサージが出来なくたって構わない。そもそも妊婦だって、こんな掲示板に募集をかける男が、純粋にマッサージをしたがってるなどとは考えてない。重要なのは、彼女らにもっともらしい建前を与えてやることだ。妊娠して性欲が増したからとはいえ(これは事実。過去に出会
った複数の妊婦から聞いた)、お腹に赤ちゃんがいる状態での浮気は、普段以上に罪悪感を覚えるもの。しかしマッサージの名目なら気持ちはずっと軽くなるわけだ。したがって、女からメールが届いても、こちらはマッサージをしてあげる男というスタンスを崩してはならない。少なくとも確実にアポが取れるまではセックスを匂わす言動はNGだ。こんな具合に。
〈腰がすごく痛いんですけど、マッサージで治ります?〉
〈妊婦さんの腰痛に効くツボがあるので大丈夫ですよ。他にお悩みはあります〉
〈あとは便秘かな(笑)〉
〈それもいいツボ知ってます!〉こんな感じで3、4往復ほどやり取りが続けば、私の経験上、7割方会える。アポ当日は、ネットで仕入れた知識で、それっぽいマッサージをちょこちょこっと行い、おもむろに抱きつけばいい。おたがい白々しくセックスの話題を避けていたぶん、めちゃくちゃ燃えること請け合いだ。
既婚限定の不倫サイト成功体験・妊娠してる妊婦とのエッチ体験談
西ロのトキワ通りを入ったホテルの前に停めた
アケミと名乗った女は24才で、都下にある個人病院の看護士を辞め、今はホテトルで働いているのだという。
「俺ってムッチリ系が好きなんだ」
服の上から触る乳房には大きめの反発がでる。
ベッドでは「少し休んでからしようよ」とタオルを巻いてくれた。そのいじらしさに女を倒して足を拡げてクリトリスを吸い、瞳に舌を入れる。これだけ熱心に女の性器をクンニするのはめったにないことだ。「あああ、気持ちいいから」しばらく、されるがままにされた後、女が「入れよか」とコンドームを装着してきた。さてできるか
正常位で女の足を開かせ、ペニスを瞳口にあて、腰を前に動かす。方向が外れて2回やり直し。3回目で挿入できた。ゆっくりと腰を入れ5、6回性交運動をする。と、右足と右腹がつっぱって硬直しだした。我慢できない痛さだ。抜くよりない。
「やっばり無理みたい」女が俺の右足をさすりながら言う。ここまできて帰れるか。
「できそうもないから、まずお尻の穴を紙めて。それからフェラして、乳首を吸いながらアレをシコシコしてくれる?」「お尻とフェラと乳首ね」尻を向けると女は軽く肛門の中心に舌をつけてきて、そのまま舌全体で軽く吸った。続いて俺を横にして深いフェラ。最後には、乳首をねっとり吸いながら、ペニスやタマをさすってくれた。こんな看護をしてくれる病院があったら一泊3万でもいい。天井を見ながら切に思う。女が口をつけてきた。唾液キスだ。5分くらいで、腰の神経がピリピリしながらも快感が増す。女の舌を吸いながら思い切り射精した。心臓はバクバクし、右半身の筋肉は壊れる寸前のようにピクピク震える。もう痛いのなんのって。
「いいよ、ゆっくり休んで」俺の腰をさすりながら女が言う。
「この子、不倫相手の子供なの。奥さんからは弁護士を入れられてお金を請求されたり、ああもうイヤって感じ。でも、喜んでもらえてよかった」
脳梗塞で不完全な男と不倫妊娠女とのセックス。泣かせる話じゃないか。10分くらいでなんとか歩けるようになり、K君に連絡した。彼は上手くいかなかったらしい。
ホテルの前で落合い自宅まで送ってもらった。その後2、3日は、右足の力がなくなり自宅の階段でさえー段ずつ下りる有り様だ。2週間ほどしてアケミに電話した。もう一度会いたいと思った。
「ちょっと怖いからゴメン」不倫でゴタゴタしてる上に援交相手に腹上死されたら、たまらないだろう。
実物の女が確認できることが気に入ったようで、ーカ月後、K君からまたお誘いがかかった。が、どうにも体調が芳しくない。
「1人でやればいいじゃない」
「トラブった時に2人いれば…、それに回転寿司喰い放題、自宅送迎つきだよ」
断れない…。現場には午前11時過ぎに着いた。相変わらずカップルが入ったり出たり繁盛している。10分くらいして、入ったばかりの女が出てきた。歳は24、5才。プ口っぽくない。K君が車から出てホテルの前で女に声をかける。と、そのまま近くにあるホテル『トキワ』に入り、すぐに連絡があった。1時間半くらいでクソッ、あせる。後ろ側からカップルが歩いてきてホテル前で立ち止り何やら話している。まもなく、男が背を向けて早足で去った。女はキョトンとした顔をして突っ立っている。幸い、付近には人はいない。車に鍵をかけて女に近寄った。
「こんちわ。もし俺でよかったら遊ばない?」「ふーん、見てたの」
「どうする、イチゴー出せるけど。あとエッチな写真も撮らせてくれれば」
「…もしかして、脳の病気で体が痛い人?」「そうだけど・・」
「アケミ知ってるでしょ?いいわよ」すぐにK君と同じトキワに入る。女は23才、ジュンと名乗った。「あたしも準看護士してて、訳あってやめて、アケミから紹介されたの」
「もしかして妊娠?」「いや、そうじゃなくて、いろいろね」
「さっき男が行っちゃったのは?」「アナルとか、マニアみたい。最初から言えよって」
「じゃあ、俺も言っとくけど、脳梗塞の後遣症で右半身が痛いんだ。で、エッチできないときは、お尻の穴を紙めてもらって自分で出すってやり方でいい?」
「いいよ。エッチなしだったらイチでいいよ。あたしのお父さんも脳で倒れて寝たきりだった」
さっそく女の前に立ち、ペニスを出してしごいた。
「フフ、ワイセツね、おじさん」
女がペニスを握り、俺はポケットからいつものウエットティッシュを出す。
「きれいにしてあげる」女はペニス全体を拭いた後、「こうされたいのよね」とペニスに口をつけた。「その前にキス」「紙めた後ってヘンよね」言いながらも、口を寄せてくる女。立っていると足が痛い。ベッドに座り女のジーパンに手をかけて下ろす。ピンクのシャレたパンティだ。下ろそうしたら、女が思わず手で隠す。腹デブか、妊娠線かわからぬシワ肉があった。気がそがれるほどのことはない。が、女は「合わないコルセットつけてて」と言い訳している。堂々と出腹をブリブリさせて平気なデブ系テレクラ女とはえらい違いだ。
ブラの下には形のいい乳房があった。乳首を吸いながら陰部に手を入れ、陰唇をまさぐる。
「待って、キレイにしてから」全裸になった女を抱きしめて風呂前のキス。楽しい前戯だ。
「ころばないでね」女に手をひかれて風呂場に行き、柔らかく体を洗ってもらった。
「お尻も、ね」「ああそうだ」女は、後ろから中指で肛門の中まで洗ってくれた。よしよしアナルキスはドリルを期待してよさそうだ。ベッドに戻り、互いに抱き合って絡む。口キス、乳首、ヘソ、陰毛、陰唇、クリトリス、そして女のアナルにも軽く舌をつける。
「恥ずかしい。けど気持ちいいね」体をひねったせいか腹と肩が痛い。
「交替してくれる?」「あ、そうだ、ゴメン。痛かったのね」
女が寝ころんだ俺の乳首とペニスを交代で吸う。「タマの裏側も」と両脚を上げればそれを持ちながら睾丸を吸引。ぐんぐん快感が増す。が、それにつれ腹の痛さも増してくる。ガマンして女の舌が紅門にくるまで足を上げたままにしていた。
「入れてみる?」女に言われ、まずは正常位で試みた。挿入はスムーズにいけども、腰を入れると腰と股が強烈に痛む。後背位でも結果は同じ。決して腔感は悪くなく、どうにか腔射精したいのだが、腰がいうことをきかない。
「足を広げて」女は俺を後ろ向きにさせ尻を開き、肛門に舌をつけた。ベッタリと唾液をつけ、それを吸い取るようなアナルドリルキス。快感が脳天まで響いて足の痛みを忘れる。思い切り自分でペニスをしごいた。次第に股が疫撃してきた。ガマンできない。神経をアナルに集中して射精。脇腹と股の筋肉が猛烈に痛む。どっと横になって体を丸めると少し楽になった。
「だいじょうぶ。いちおう挿入はしたからね」
足を操んでくれる女にー万5千円を渡すと「大事にしてね」と5千円を返してきた。
K君は車で待っていた。「どうだった?」
「いい体してて、サービスも抜群。直接会ってもいいっていってた」上機嫌だ。俺も実に満足だ。が、このまま続けていたら《ホテル前で店の女ホを横取りするハゲがいる》という噂がたち、ボコボコにされないとも限らない。今度は新宿とか別の場所でアタックしてみるか。早く腰と足を治して万全のセックスをしたいものだ。

ティンダーtinderの評判・攻略法は?簡単に会えるのか実際に使ってみた体験談

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0073_20180118121212724.jpg0103_20180126215938354.jpg1_20191116121428e6f.jpg0490_20200224153246d59.jpg1、Facebook連動の出会い系アプリは数あれど、手軽さと実用度の高さでいえばコレしかない(完全無料)。使い方は以前、裏モノで紹介されたアプリ「タップル誕生」とほぼ同じ。画面に次々と表示される登録女性の写真をLIKE(アリ)かNOPE(ナシ)で分類していき、こちらと相手が互いにLIKEだった場合、チャットでのやり取りが可能になる。実に展開がスピーディなのだ。が、このアプリの真の凄さは、女ユーザーの質にある。
 全員がFacebookユーザー、つまり従来の出会い系とは縁もゆかりもなかった女がわんさかいるため、これまたスピーディにアポ取りにこぎ着ける場合が結構あるのだ。出会いツールに耐性がないというのは、さほどにオイシイ状況なのだ。
2、最近、都市部の若者を中心に話題になっている出会い系アプリだ。男子大学生なんかが登録すると、なぜか美女からのアプローチが頻繁に来て、「会いませんか」と誘ってくる。で、喫茶店に出かけていくと、そこには彼女と彼女のセンパイを名乗るニーチャンがいる。
「キミの夢もあるでしょ? その夢を適えるためのお金を稼ぐ方法があるんだけど?」
 現在、このアプリはマルチビジネスの勧誘によく使われているのだ。そこでオレ、あえてTinderのプロフィールに夢や金儲け系の自己紹介を書き込み、勧誘員を待つ。そして接触してきたら、こうメールを。
〈もしかしてキミ、ルビー? サファイヤ?エメラルド?〉
 これ、マルチの階級を尋ねる質問だ。Tinderで勧誘しているような会員は下っ端が大半なので、だいたいあたふたして素性を白状するものだ。
〈あ、私はまだSPです〉
〈ふーん。オレ、エグゼクティブ・ダイヤモンドなんだけど〉
 階級の高い人間になりすまして逆に誘ってやる。
〈せっかくなんだし、会っていろいろ喋らない?〉
 相手は下っ端、目を輝かせてやってくる。会ってボロが出ないかと思われるかもしれないが、意外と大丈夫である。あとはフツーに酒を飲ませて口説くだけだ。
3、『Tinder(ティンダー)』というスマホアプリは、GPSを使って近くにいるユーザーを探せる出会い系だ。特長は欧米人の利用者が多いことで、国内での使用でも、場所が都市部ならば、ヒットする女性の中にガイジンがぱらぱら混じってくる。そこで注目してほしいのは、プロフに連絡先を記している超絶美女だ。相手にされないんじゃないかと思われるかもしれないけど、こうアプローチしてみてほしい。
「こんばんは。セックスしませんか? Makelove with me」
すんなり反応があるはずだ。
「I provide sexy massage.We can have agreat time in hotel room for ¥20,000」(セクシーマッサージを提供します。ホテルでグレイトな時間を過ごしましょう。2万円で)。
そう、彼女らは援交嬢なのだ。国籍はロシアや南米が多く、料金は2~4万くらいか。
最近、ティンダーではこのような輩が増えている。ホテトル嬢が素人を装って客を引いているというのが実態だが、相手も素性を隠してくれるため、エンコー気分で楽しめる。なかなか面白いですよ。
Tinderティンダーはパパ活外国人女性やヤリモク男の多いマッチングアプリだった
この2週間ほど、マッチングアプリ『Tinder』をやっている。GPSで近くにいる女と繋がれるスタイルの、アメリカ発の出会い系で、近ごろは日本国内でもユーザーが増えていると評判だ。 
都内で使ってみた感じ女性ユーザーには日本人も多いが、やはり外人が目立つ印象だ。向こうの留学生なんかを狙うのが正解かも。
なんて思っていたところ、ある特徴的な連中がいることに気が付いた。
写真がベッドでのセクシーショット(下着姿など)で、プロフに連絡先(ラインIDなど)を載せている外人女だ。しかもその国籍は、コロンビア、ロシア、中国、台湾、フィリピンといった、日本への出稼ぎ売春が多い地域に限定されている。
試しにストレートなメッセージを送ってみた。
「SEXしませんか?makelove with me」
返事はすぐにきた。
「OK. ¥40000」 
やっぱ売春婦か!
他にも数人にメッセージを送ってみると、すべて金額付きのレスが来たのだが、そこで一つ興味深いことが。みな一様に、プレイ場所として、ビジネスホテル(1泊7千円〜1万円程度の中流クラス)を指定してきたからだ。売春国からやってきた観光客がウリをやっているのか、あるいは単純に出稼ぎできているのか。いずれにせよ、Tinderってこんな使われ方もされているんだな。
その日見つけた売春婦は、トリンドル玲奈っぽい風貌のフィリピーナだった。例のごとくプロフ写真はセクシーショットで、乳首までチラ見せしている。
冷やかし半分、ラインで1・5万でのワリキリの持ち掛けてみると、こんなレスが。
「you like 3some ?2 girls ¥20000. thats myfriend↓」
続けて、胸元にキスマークのタトゥが入ったまた別のお色気ムンムン美人の写メが送られてきた。
まさか、3Pを提案してくるなんて。トリンドルとこのタトゥちゃんとで2万円ねぇ…。 
2人は、歌舞伎町のアパホテルに滞在しているらしい。行ってみますか。 
オーケーの返事を出し、新宿へ向かう。ホテルの前からラインを送ると、部屋番号を伝えてきた。エレベータに乗るにはカードキーが必要だから、他の宿泊客と一緒に乗って来いとのことだ。簡単に言ってくれますなぁ。
2人の写メを改めてじーっと眺める。考えてみればオレ、外人女との出会い系エンコーは初めて。トリンドルもタトゥちゃもベッピンさんだし、どんな興奮を味わわせてくれるのやら。 
目当てのフロアに上がり、廊下を進んでいく。部屋をコンコンとノックした。
顔を出したのは、シースルーのワンピース姿のトリンドルである。写メは若干修正されていたようだが、これくらいの誤差は想定内だ。
…でも待てよ?
部屋がやけに散らかってんな。服は脱ぎっぱなしだし、ドライヤーや化粧品、ペットボトルやコンビニごみも散乱している。住んでんのか!?
ベッドには、パンツ一丁のブスが寝転がっていた。胸元にキスマークのタトゥーが入った女だ。こっちはかなり写メ修正してる。写メのイメージを勝手に鵜呑みにしていたけど、甘かったとしか言いようがない。
しかし、ここまできたらもう突っ走ってやろう。2万円を払い、裸になってベッドに
横になった。意外とサービスは…?
やはりダメだった。のっけからプレイは雑も雑。ゆったりした前擬などはなく、トリンドルがまたがって大げさに腰を振り、タトゥがゴムフェラをカマしてくる。
ならば、とっとと挿入してやろうと、トリンドルの割れ目にチンコをあてがうと、彼女の表情が強ばった。
「change condome !」
相方が一回くわえたからゴムを変えなくちゃダメってことね。
めんどくせーな。こりゃあマジで失敗だわ。
何とか発射後、そそくさと着がえを終えて部屋を去ろうとしたオレに、トリンドルが声をかけてきた。
「Come back again」
あと1週間ほどはここに滞在ているので、24時間いつ訪ねてくれてもいいという。やっぱこいつら、出稼ぎ売春で来てるんだろうな。てか、もう来るわけねーだろ!
ティンダーの外人女・ラインIDが書いてあればプロの娼婦と思って良し
これまで、外人の売春婦を買うには立ちんぼが一般的だったが、最近ではアプリを使った交渉が増えている。そこで今回は、月一ペースで外人売春婦とセックスしている私が、特に活況なアプリを紹介したい。それは「ティンダー」だ。超有名なマッチングアプリなので、ご存じの方も多いだろう。そんなトコロに売春婦がいるのかと不思議に思われるかもしれないが、実は見落としているだけで、かなりの人数の外人売春婦が登録しているのだ。もちろん、すべての外人女が売春婦なわけではないので注意が必要だが、素人女かプロかを見分けるには女のプロフ画像を見れば一目瞭然。売春婦のプロフ写真には、ラインIDが記載されていることが多いからだ。マッチングせずとも男を集めることができるように写真を加工しているのだ。また、逐一写真を確認せずとも、テキトーにスワイプを続ければ、外人女とマッチングすることは多い。スグにマッチする外人女は売春婦と見て間違いない。
こちらの場合は、プロフにラインIDが記載されている。相場はイチゴーから2万ほどで立ちんぼと変わらないが、ティンダーで出会った外人女というだけで、興奮度がアップするのはなぜだろう。結局やることは一緒なんですけどね。

【エッチ漫画】大人のおもちゃの通販女性オペレーターとテレホンセックスのセクハラ遊び

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2年前から通販サイトのコールセンターで主任を務めている
スタッフ管理のため通話内容をチェックするのも主任の仕事だ
女性オペレーターを困らせようと変態連中が電話してくるようになった
ほら、クリトリスはどこ?女性ならどこの刺激がうれしい?
どう動かしてほしい?そういうことを素直に伝えればいいんだよ。
サオの先端にしっかりと突起がついていますので、女性はウレシイと思いますよ
…え〜と、クリ用とGスポット用のバイブがありまして…
→ここからはモテ男のテレセ遊び・女友達とのテレセも楽しいようで・・・
高嶺の花、タレントのY子ちゃんへの足掛かりとしてアプローチしていたS子。酒の力も借りてあと一歩というところまで迫りながら、するりと逃げられてしまった。翌日の「ホントにごめんなさい」というメールの後、全く連絡がこない。泥酔し、普段のスマした感じから想像できないような恥ずかしい姿をさらしてしまったからだろう。はぁ〜、詰めの甘さが悔やまれる……。学生時代の先輩女子からまさかの『ヤッちゃえ』エールいよいよダメか。もう攻め手がなくなったと半ばあきらめの気持ちになりかけていたとき、救いの神が現れた。仕事中にサボって、なにげなくフェイスブックを見ていたら、ウォール(掲示板みたいなもの)にS子の姿を発見。なんで俺のウォールに彼女がと思ったら、一緒に写っているのは大学時代の軽音の先輩、水野さんじゃないか。そういえば、先月に友達申請があって承認したっけ。かれこれもう10年以上も会ってないが、水野さんはサバサバした姉御タイプの女性で、今は音楽関係の仕事に就いてる。なんでS子と写真に写っているのかとコメントを読んでみると、どうやらS子が出演している番組に関わっているようだ。ということはY子ちゃんとも知り合いなのかもしれない。彼女に繋がる糸はまだ切れていなかった!迷わず、フェイスブックで「ご無沙汰です。職場も近いし、久しぶりにメシでもどうですか?」とメッセージを送ると、しばらくして「久しぶりやね。いこ、いこ!」と返事が。夜の予定がしばらく空いていないということで、昼飯を一緒にとることにした。
「オッス。河内くん、オッサンになったね。私もたいがいオバハンやけど」
水野さん、昔と全然変わらない雰囲気だ。確かにオバハンになったけど。
メシを食いながら近況報告や昔話をひとしきりした後、いよいよ本題に入る。
「そう言えば、フェイスブックにS子ちゃんとの写真、載ってましたね」
「うん、仕事で知り合ってんけど、可愛くていいコやで。河内くん、なんで彼女知ってんの?」
「いや、テレビ局におるツレの紹介で飲み会したんですわ」
さて、どこまで本当のことを彼女に伝えるべきか? Y子を紹介してもらえれば最高なのだが、「可愛いいから会いたい」だけじゃ無理だろう。かといって、根は真面目な水野さんにこの連載のことを話せば「何考えてんの!」と怒られるかもしれない。まあ、ええわ。全部話した方が動きやすいし、あとからバレたら、それこそ洒落にならん。
俺はS子との状況、最終的にY子ちゃんを狙っていることを包み隠さず伝えた。すると、
「S子ちゃん、もうひと押しでいけるんちゃう?ヤッちゃえ、ヤッちゃえ!」
えっ、いいんですか……、水野さん。
「Y子ちゃんはあんまり親しくないけど、セッティングはできると思うで。Y子もヤッちゃえ、ヤッちゃえ!」まさかの『ヤッちゃえ』エール。予想だにしなかったが、水野さんが全面協力を買って出てくれたのは大きい。いよいよY子ちゃんへの直接アプローチが実現する!「水野さん、いつしましょ?」
「ゴメンな、河内くん。これからしばらく海外やねん。帰ったらセッティングするわ」
うーん、しばらくの間おあずけってことか、残念……。大きな期待ができた半面、打つ手がなく待っているだけなのは辛いなぁ。そんなある日のこと、なつかしい女性から連絡があった。深夜1時頃、家族が寝静まったなかパソコンでエロ動画を見ていた時、携帯にメールの着信が入った。差出人は、あの小西さん。文面はなく、空メールだった。
小西さんといえば、当時はスーパーのレジ係だった。1年近いアプローチの末、クリスマスの夜に結ばれたあの興奮は、その後の女性ではとても味わえないほどのものだった。『どうしましたか?』と既婚者の彼女に配慮して事務的な文面を送ると即座に『い
ま話せます?』と届いた。
『じゃ、5分後』と返信して、家族に気づかれないよう家を抜け出し、駐車場に向かう。こんな時間にどうしたんだろう。車の中でドキドキして待っていると電話が入った。「お久しぶりです。こんなに遅くにホントにゴメンなさい」
聞けば、旦那は出張、息子はクラブの合宿でひとりなんだそうだ。
「それなら、久しぶりに晩メシでもいけばよかったよなぁ」
「ほんと、失敗したわ。高校の時の女友達と先に約束しちゃったからなぁ」  飲み会から帰って、海外ドラマのDV Dを見終わったら寂しくなって、誰かと話したくなったそうだ。
「すごく勝手でゴメンなさいね。メールに反応なかったら我慢しようと思ってたので」 小西さん、心なしか声が湿った感じだ。もしやドラマでエロいシーンとかあって、ちょっとエッチな気分になってるんとちゃう?
「あはは、バレた?」
「もしかして、もう触ったりしてる? 」
「………」
「触ってるんや」
「……胸はね。服の上からやけど」 
ひゃー、小西さん、テレホンセックスモードになってるやんか。エッチするとき、暗くしないと恥ずかしいと言っていた小西さんが、なんとエロい!テレホンセックスなんて長いことしていないが、小西さんが相手なら興奮すること間違いなし!心臓がバクバク音をて始める。「じゃ、下着の上から下の方も触っていい?」
「……はい」俺も車の中でギンギンになったムスコをパンツから出してしごき始める。お互いの鼻息が荒くなり、大興奮でテレホンセックスを続けていくなか、やっぱり、生身の小西さんに触れたい。中に入れたいという衝動がわきあがってきた。
「今から会って、しよ」
「うん、したい」
「すぐに行くわ」
「うん、早くしたい」
駐車場から車を出し、彼女の家の近くの待ち合わせ場所へ急ぐ。部屋着のままだが気にしない。小西さんはすでに待っていた。「久しぶりやね」「ほんまやね」
それ以上は言葉を交わさずに、二人とも黙っている。早くヤリたい。それだけだ。ラブホを探している時間ももったいない。近くの公園の駐車場に車を突っこんだ。シートを倒し、小西さんに覆いかぶさる。むさぼるようにキスをしながら、スカートをまくり上げる。パンティの股の部分から指を滑り込ませると、ヌルヌルとローションを塗ったような状態になっていた。小西さん、濡れ過ぎ!クリトリスもコチコチに膨らんでいる。
彼女もズボンの上から俺のムスコを触っている。ファスナーをおろし、勃起度120%のムスコをとりだすと、ギュッと握ってしごきだした。
「あぁ、入れて、入れて」
ほとんど前戯なしだが、我慢できないようだ。テレホンセックスもしてたしな。俺も我慢できない。指を滑り込ませていたパンティの股の部分をグイと横にずらし、そのまま正常位で挿入した。
「はぁ、はぁ、入ってる。あぁ、いい」
車内はクーラーを効かせているのに、汗が吹き出し、小西さんの顔にポタポタ落ちる。
「あぁ、イク、イク!」
俺に抱きつきながらブルブル震えている小西さんに大興奮しながら、俺もドクドクと射精した。時間は短かったが、非常に濃い、エロいセックスだった。やっぱり、小西さん、最高!
「ほんとに、今日はありがとう。なんか自分の勝手な気持ちで連絡してゴメンなさいね」なにを言うやら!都合のいい男で大いに結構。でも小西さんはズルズルの関係は望んでいないし、俺もそうだ。今度会うのはいつになるんだろう。

元気なオッサンたちジイさんたちで賑わう浅草の激安ハプニングバー体験談

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週末の夜8時、浅草にやってきた。さっそく雷門から仲見世へ。すでにみやげ物屋のシャッターは下りているが、通りはライトアップされていて明るい。観光客はたくさんおり、女子グループなんかも割といる。さてと、一人旅女はいないかな?ん? 前方に大きなカバンを抱えた女のコがいた。見た感じツレはいない。追いかけて声をかける。
「仲見世ってけっこう早く閉まるんですねぇ。ぼく、まだやってると思ってきたんだけど」
「ソーリー。アイム、ノージャパニーズ」
外人かい。オレ英語ダメなんだよなぁ…。その後、2人目も同様に外人だった。浅草って外人観光客多いんだねぇ。ほどなくして、仲見世を端まで歩いて浅草寺にたどり着くと、ライトアップされた本殿の前に、単独女がいた。おみくじをサクっとやっているあたり、日本人だと思うけど。彼女が参拝を終えて仲見世のほうに引き返してきた。行ってみましょう。
「おねーさん、さっきおみくじ引いてたでしょ?」「はい」
「ぼくも引いたんですけど、なんと凶。だから誰かにグチりたくなっちゃって」
「そうなんですかぁ」
 興味持ってくれてる感じだ。ツカミは良かったかな?
 彼女がボソリとつぶやいた。
「だけど、私のほうがもっとひどいと。大凶ですよ」
「ほんとに?」
 そんな反応が来るとは思わなかったが、とりあえず隣に並んで歩く。
「仕事とかいろいろ不安になってくるよ」
「仕事って?」
「私、就職活動に来とるんですよ、九州から」
 ほお。方言が混ざってると思ったけど九州なんだ。
「一人で来たんだ?」
「はい」
「で、せっかくきたんで浅草寺を観光みた
いな?」
「そんな感じで来たんですけど」
 大凶は出るわ、仲見世はやってないわ。こりゃあもうこのまま帰る気分じゃないはずだ。雷門まで戻ってきたところで誘ってみる。
「ねえねえ、こうやって会ったのも何かの縁だし、よかったらメシでもどう?」
「…まあ少しだけなら」
 そうこなくっちゃ!
 だがその後、彼女が選んだ店は、駅前の『日高屋』。しかも注文はコーラ一杯だけで、飲み終えると「明日早いんで」と帰っていった。…そりゃあ凶を引いた者同士じゃ語りたくないか。九州娘と別れて仲見世に戻ってきた。時刻は21時だが、観光客はまだけっこういる。
 気を取り直して次のターゲットを探していると、野球帽を逆にかぶった元気そうなコを発見した。小走りに近づいて行く。
「すみませーん。写真撮ってもらえませんか?」
 観光地ナンパの定番小芝居だ。狙い通り、撮ってもらった後は逆に撮ってあげること
に。彼女に向けてカメラを構えた。
「いい笑顔ですね。おねーさんどこから来たの?」
「神戸です」
 パシャリ!
「じゃあもう一枚撮るね。ぼくは東京に住んでるんだけど地元は高知で。今日はまあ仕事で浅草に来てその帰り的な」
 パシャリ! 撮り終わって彼女にカメラを戻しながら、そのまましゃべり続ける。「神戸からはいつ来たの?」
「一昨日だけど」
「もういろいろ回った?」
「渋谷とかテキトーに。レコード屋に行ってきて」
 すんなり会話が回っていく。
「おねーさん、名前は?」
「キョウコだけど、まあミオンで」
「何それ? キャバ嬢の源氏名みたいなの?」
「ちゃうちゃう。私、DJやっててん」
 関西の女DJのミオンねぇ。こりゃあ何となくノリはよさそうじゃん。ならばと切り出してみた。
「ゴハンまだなら、浅草寺の裏に、もつ焼き屋が並んだイイ雰囲気の通りがあるんだけど」
「楽しそうやん」
「でも、そこは観光地値段でちょいと高い
んだわ」
「そうなんや」
「でもぼく、今日ちょっと金持ちなんだよ。一緒に行かない?」
「ぜひお願いしまーす」
 「私の泊まってるホテルで飲みにせーへん」
 仲見世から歩くこと5分、お目当ての通りにやってきた。もつ焼き屋を選び、店の前の路上席に陣取る。
「はいお疲れ様」
「かんぱーい」
 それぞれホッピーを注文して乾杯した後、彼女のDJ話を聞きつつ酒を飲む。
「知り合いがやってるプロジェクトに参加してたんやけど、それがこの夏とりやめになって」
「企画をいざ動かしてみたらけっこう難しくて、立ち消えってのはよくあるよね」
「そうやねん」
「まあ仕事でも人生でもそういうのあるんだよね」
 会話が普通の飲み屋トークになってきたとき、彼女の3杯目のホッピーが空いた。
「いい飲みっぷりだね。どんどん飲んでよ」
「あ、でもお金大丈夫?」
「いいよぜんぜん」
「…でも何か悪いし、それにここって10時半までだしもうそろそろ」
 メニューの隅に書かれた営業時間の一文を指さす彼女。おいおい。時間を気にして
るなんて、そろそろ帰りたがってる?
「私の泊まってるホテルで缶ビールとか飲みにせーへん??」
 彼女はカバンから地図を取り出した。この流れ、どう考えてもヤレる流れじゃないの?
 すぐさま勘定を済ませて、彼女の宿へ。たどり着いたのはゲストハウスのロビーだ
った。
「部屋から取って来たいものがあるんで、ちょっと待ってて」
 ちっ、彼女の個室で飲むんじゃないのか。まああとで乗り込めばいいか。
 まもなく、ミオンが自分の部屋から酒やカップ麺を持って戻ってきた。ん? 帽子
がさっきと変わってるけど。
「昨日ここに泊まってる韓国の人と仲良くなって、プレゼントもらったんやけど、こ
のカップ麺めっちゃ辛いで」
 嬉しそうに帽子とカップ麺を見せてくれる彼女。旅の思い出を作ってるわけか。な
らば今夜はオレがステキな思い出を作ってやろうじゃないか。韓国ヌードルは本当に辛かったが、酒のアテとしては最高だった。スパイスがハンパなく、2人ともビールがよく進む。
「よし、アイフォンで音楽でもかけるべ。DJ頼むわ」
「はーい。かけまーす」
 飲み始めて1時間ほどで、2人ともだいぶ酔っ払ってきた。
「ねえねえ、私ちょっとタバコ吸って来ていいかな。ここのロビーは禁煙なんで」
「そんなん我慢しないで、どうぞ行ってきて」
 とは言え、一人で待っていても面白くないので、彼女と一緒に喫煙場所に向かう。そこには、外人のニーちゃんがいた。
「ハーイ」
 ミオンが英語でペラペラしゃべりかける。へー、英語できるんだ、この子。
 黙って様子を伺っていると、彼女がこっちを向いた。
「彼はイギリスから来ていて、向こうでDJやってるんだって」
「…そうなんだ」
 彼女が引き続きペラペラしゃべり始め、何だか二人で笑っていたりする。この状況
ってどうなのか…。
 その後、ミオンはオレをほったらかしでニーちゃんと盛り上がっていった。一応、
食い込もうとしたが、DJ話なのでまるでついていけない。何だこの展開は。いったんロビーに戻って、ソファに座ると、急激な睡魔が。気付けば、朝になっていた。

夜の浅草は店が閉まるのが早くナンパしやすい
ここ数日で気温がガクンと下がったせいだろうか、仲見世は先週よりもちょっと観光客が少ないが…いた、一人女を発見した。年齢は三十代半ばくらいか。缶酎ハイを片手にニヤニヤ笑顔だ。
「いいモン持ってますね?」
近づいて声をかけ、握りコブシを作ってぐいっと突き出すと「かんぱーい」と反応してくれた。酔っ払ってるのかもな。「どこから来たんです?」「栃木から」
「観光で?」「まあそんな感じかな。適当にフラフラっと。こういうの飲んじゃったりして」
 気持ちはわかる。仲見世が閉まってるんで酒でも飲まないとつまんない感じでしょ、ねーさん。
「お名前は?」「よしえ」
「ぼくはマサノリ。というか、ぼくも酒買って来たくなるなぁ。よかったら一緒にコンビニ行きません?」「えっ?」
「よしえさんも、その一本じゃまだ足りないでしょ?」
ほら行きましょうと促して歩き出すと、彼女はすんなりついてきた。しかもいざコンビニではデカイ缶を4本も買ってるし。ノリノリじゃん。仲見世まで戻り、どちらからともなくシャッター前に腰を下ろした。そこからは他愛もない雑談だ。はい、飲んで飲んで、よしえさん!
「ヘンなのとかはナシだから」夜11時。買ってきた缶酎ハイが全て空になり、2人ともすっかり顔つきがだらしない。いい感じの酔っぱらいだ。おや? 仲見世のライトアップ終了アナウンスが流れている。11時で終わりらしい。とりあえず立ち上がって浅草寺のほうにトボトボ歩く。
さてどうするかな? 飲み屋に行ってもいいが、一番いいのは…。
「よしえさんはどこに泊まってるの?」「新宿だけど」
てっきり浅草に泊まっていると思っていたが、新宿はちと遠いなぁ。まもなく、浅草寺までやってきた。「写真でも撮りますか?」
そばにいた人にカメラを渡し、2人で並んで立つと、よしえさんが変顔をしてこちらにしがみついてくる。「なになに?」「そこの仁王のポーズ?」
もしかして、照れかくしか。まだ帰りたくないみたいな感じかな。仲見世を出たところで、彼女の手を握ってみる。嫌がることなく指をからめてきた。こりゃあもう新宿移動するの、めんどくさいなぁ。「カラオケでも行かない?」「でも終電なくなるし」
「終電はまあいいじゃん。どっかに泊まれば」「えー」いったん間を置いて、ぼそりと言う。
「ヘンなのとかはナシだから」
何だそりゃ。意外とかわいいこと言うんですなあ、よしえさん。浅草寺を出た後、風紀の悪そうな商店街のほうに歩いていくと、ラブホがあった。
「おっ、よしえさん、あんなところにラブホがあるね」「入るの?」
「あそこたぶんカラオケあるし、そのほうがラクじゃん」
「まあ、ラクはラクかぁ。でも私、明日もいろいろ回りたいんで早く寝るんで」
オッケー、オッケー!むろん男女がラブホに入ってヘンなことナシのわけもなく、すんなりと熟れた女体を味わうことができた。夜の浅草、狙い目ですよ。
ジイさんたちで賑わう浅草のハプニングバー
浅草に、大勢のジイさんたちで賑わう「S」という老舗のハプニングバーがあるそうな。たいていハプバーといえば客層は20〜40代が中心で年配の男性客はほとんど見かけないものだが、Sは浅草という土地柄もあってか40〜60代が中心。ときには70代やそれ以上のジイさんまでもが訪れるという。
頼もしい話だ。俺だってそのうち年配者の仲間入りをするわけだし、今のうちに元気なジイさんたちのハッスル振りを見て、勉強させてもらおうではないか。土曜日、真っ昼間の午後2時。浅草駅から徒歩10分ほどの住宅街の中にひっそりと佇むSに到着した。
店は小さなスナックのような外観で、入り口には「会員制」と書かれた札が貼られている。チャイムを鳴らすと、しばらくして入り口のドアが開き、髪の毛を虹色に染めた初老の男性が現れた。この志茂田景樹みたいな人が店長さんかな?
「いらっしゃいませ。初めてのお客様ですか?」「はい」
「それでは、保険証のご提示をお願いいたします」
店長さんに保険証を見せて入場料の4千円を支払う。保険証の提示は、ホームレスや立ちんぼなどを排除するためのシステムだろうか。ちなみにこの4千円(カップルだと2千円)という料金は、ハプバーとしては破格の安さだ。都内の人気店はどこも単独男なら2万円程度(カップルは約1万円)かかるのに。これなら年金生活者でも無理せず遊べるだろう。料金が安ければ貧乏でガラの悪い若者たちが増えそうなものだが、さてどうだろうか。
「どうぞお入りください。奥のソファ席は、男性だけ服は着れませんので、パンツ一丁でお願いしますね。プレイルームは2階になります」
店長さんに促されて入り口脇のロッカーに荷物を入れて奥へ進む。中は広めのカラオケスナックのような造りで、壁には女性用のコスプレ衣装やSMの拘束具が掛けてある。手前の10席ほどのカウンターバーには40代〜60代と思しき数名のおっさんたちが座り、静かに缶チューハイを飲んでいた。ワイシャツ姿の70近いジイさんもカウンターに突っ伏して昼寝している。こんなジイさんまでハプりに来てるのか。奥のソファ席にも、これまた10人以上のパンツ一丁のオッサンたちがギチギチに肩を寄せ合って座り、こちらをじっと見ていた。こちらは少し年齢層が高めで50〜60代ってところか。若者の姿はない。パッと見、43才の俺が一番の若手かもしれない。噂に違わぬオッサンハプバーだ。まるで自分の家のような感じで
それにしてもオープン時間(昼の12時)から2時間しか経っていないのに、客がこんなにいるとは驚きだ。ひとまずカウンターの空席に座って様子を伺うことにする。「………」
静かだ。女性客がいないから仕方ないのかもしれないが、せっかく同好の士が集ってるんだから交流すればいいのに。店長さんもこの静寂が多少気まずいらしく、
「フィリピンに滞在していたときの話なんですが…」とか、
「そろそろ女性が来てもおかしくないんですけどね…」
などと唐突な話題を振るのだが、地蔵状態の客はほとんど反応してくれない。販売機でハイボールを買ったついでにソファ席の皆さんに軽く会釈したところ、手前にいたガチムチの角田信郎みたいな常連客が声をかけてくれた。
「ここ初めて? 早めにパンイチになった方がいいよ」
「はい、ありがとうございます」
よし、いつ女性客が来てもいいように、俺もパンイチになってソファ席に移動しよう。すぐに着替えてパンイチに。どうもどうもと挨拶しつつ、ソファ席の隙間に座らせてもらう。あれ、女性は1人もいないと思っていたら、奥に40才前後の色白細身の美人さんがいるではないか。でもその隣にはビシっとアイロンパーマをキメたコワモテの男性(たぶん50代)が。しかもパンイチ席なのに服を着てるし。あの人、絶対アッチ系の人だろ。キレイな女性がいるのに誰もちょっかいを出そうとしないのは、彼が怖いからか…。しばらく周りを観察した結果、常連客らしき男性が複数いることがわかってきた。白髪でシワシワの顔をした70前後や、ペッタリ髪のちょいぽちゃ50代、赤ら顔のデブ60代などなど、平均年齢はかなり高めだ。
常連の中でも特に目立っていたのが、橋爪功似の60代男性と、色黒ガチムチ体型の50代角田信郎似の2人だ。
「そう言えば、○○さんって昨日来なかったの?」
「ああ、来てたよ。なんか仕事だからってすぐいなくなったけど」
毎日ここに来てるのか? まるで自分の家のような感じでくつろいでるけど。と、コワモテ男性の連れの美人女性が、ペッタリ髪の常連男性に何やらコソコソ話かけて、2階のプレイルームに向かった。なんだよハプるのか?
「たぶん、手コキですよ。彼、いつも彼女にイジめられてるんで」
羨ましそうに見ていた俺に、隣にいた常連のおっさんが教えてくれた。手コキなら羨ましくないぞ。女性1人に対して10人以上のオッサンが
場が動いたのはそれから1時間後のこと。ピンポーンとお店のチャイムが鳴り、新規のカップル客がやってきた。男性はヨネスケ似の60代で、お連れは30代のショートカットの美人さんだ。場内の男性客の視線が一斉に2人の元へ注がれる。ヨネスケめ、どこであんな美人を見つけたんだろう。
ヨネスケ氏は、「いやー、今日は暑いね〜ホント」などと店長と軽口を交わしながら、女の子をガチムチの角田氏に紹介した。角田は愛想良く女性と挨拶を交わし、すぐにどうぞどうぞとソファ席へ促す。パンイチ席は女性のみ服を着ていてもいい決まりなので、着衣の女性1人を10人以上のパンイチ男が囲むというかなりおかしな光景だ。女の子の両脇は、きっちり角田&橋爪のコンビが陣取り、インタビュアーのように話を進めていく。
「どんなプレイが好きなの?」「え〜普通ですよ」
「そうだよね、あ、綺麗な脚だね。触ってもいい? お、スベスベだね〜」
「アハハ、そうですか?」
ベタなやり取りだが、どうにかハプろうと頑張ってくれている。この2人のほかにも常連客はいるようだが、皆さん口下手なのか会話に参加しようとしない。どっちにしても女性1人に対して10人以上のオッサンが群がっているので、俺のような新参者が食い込んでいくのは難しい状況だ。ほかの男性客と一緒に静かに3人の会話を聞いていたら、角田橋爪コンビと女性が動き出した。
「美容に効くマッサージをしてあげる」ということで、プレイルームに行く話がまとまったらしい。いいぞいいぞ。3人が立ち上がって2階に移動しはじめた直後、周りのおっさんやジイさんたちも一斉に立ち上がり、ゾロゾロと後をついていく。全員で行くのか。俺も後ろから追いかけよっと。
「ほら、そこ立たないで」
「ほら、乱暴に触らない!」
プレイルームは1階とほぼ同じ広さの空間に布団が4セット敷かれただけの薄暗い空間だった。仕切りがないので、複数の男女が入り乱れてプレイするのも容易だろう
「じゃあ、うつ伏せになってみて。マッサージしてあげるね」
笑いながら女の子が布団の上に横たわった。まるで椅子取りゲームのようにパンイチ姿のおっさんとジイさんたちが、いそいそと女の子をとり囲むようにして座る。ハプバーではこのポジション取りが重要なのだ。プレイルームでも角田と橋爪が仕切り役になってプレイが進んでいく。
「このマッサージはね、老廃物が出てきれいになるんですよ」
などと言いながら角田が脚のマッサージを始めた。その様子を、女の子の脇に座って行儀よく見続けるおっさんたち。と、40代の男性客が女の子の脚に手をのばした。
「あ、コラ、ちょっと待ちなさいって」
橋爪の静止に男性は「あっ」という顔をして手を引っ込めた。橋爪さん、仕切りますなー。おかげで周りの男たちは何もできないまま、マッサージされる女の子を眺めることしかできない。が、脚のマッサージから股間の愛撫に移り、女の子が「んん…あ」と色っぽい声を上げたところで、角田と橋爪が周りの男たちに目配せして、男たちの愛撫がはじまった。ときおり興奮したのか少し乱暴に触りだした男性には、すぐに「もっと優しく」などと角田橋爪コンビからツッコミが入る。
「ほら、そこ立たないで」「すみません」「ほら、乱暴に触らない!」
やけに監視が厳しいな。ちょっと鬱陶しいぞ。しかし、女の子にしてみれば10人以上のおっさんに囲まれてるんだからこの2人の監視役がいないと怖いかもしれないな。なるほど、だからヨネスケは角田に女の子を任せたのか。この鬱陶しい常連コンビ、ハプバーという特殊な環境では必要な人材なのかもしれない。プレイが佳境に入り、角田の横にいたオッサンが女の子にクンニ開始。
「ああ…んん、ああん」
女性はクンニされながら、空いた手に差し出された男たちのチンポをシゴきだした。角田橋爪コンビは無言で乳首を指で攻めながら、クンニしていたオッサンの股間を確認。勃起状態だと見るやコンドームの入ったカゴを手で指し示す。すかさずカゴの脇にいた別のオッサンがクンニ役の男性にゴムを手渡し、チンポに装着。流れるような動きだ。あうんの呼吸ってヤツだな。
「うぐぁ…あああ! あああん!」
汚いオッサンたちに代わる代わるチンポで突かれ喘ぎまくっている。なんかエロいぞ。さらにその後ろでは、60代や70代のジイさん客たちが、その様子を見ながら半立のチンコを片手でムニムニしごいてるし。うまく分業できてるのが笑えるな。角田も橋爪も周りに支持を出したりコンドームを渡したりと甲斐甲斐しくサポートするだけで最後まで挿入しなかった。なんていい人たちなんだ。結局、4人の若めのオッサンがゴム本番、ほかに集まった数人のおっさんやジイさんたちは愛撫と自家発電のみで終了した。みんな満足そうな顔をしてる。さすが年配者はガッツいてない。
みんな立派なチンポを持ってるな
一段落したので1階のバーへ戻った。しばらく誰も来ない時間が続く。暇だしオッサンたちの話でも聞いてみるか。隣に座っていた白髪のワイシャツ男性に話しかてみよう。
「こちらはよく来られるんですか?」
「いえ、ボクはまだ3回、いや4回目かな。前回はたまたますぐに単独女性の方がいらしたので、一言二言会話を交わしたら、すぐ2階に行けましてね」
「それはラッキーですね」「ええ。でもまぁ女性が少ない日もありましたけどね。ここ、男性がみんな優しいでしょ? 2階に行っても皆さん紳士的ですし。こうやって飲んでるだけでも楽しいんですよねえ」
白髪氏は遠くにお住まいのようだが、今後も仕事で東京に来ることがあればここに遊びに来るつもりらしい。パンイチ席に移動してさらに話を聞いてみた。
これは複数の常連さんが口にした言葉だが、ここは女性客とヤレなくても、料金が安いので悔しくならないのが一番の魅力らしい。確かに2万円も払ってハプれなかったら、風俗に行けば良かったと後悔しそうだ。やっぱり4千円は安いよな。午後5時。ようやく入り口のチャイムが鳴り、30代のちょいポチャ色白女性がやってきた。単独女性客だ。
「あれ? ○○さんは来てないの?」
場慣れした感じで数人の常連たちと雑談しはじめた。彼女も常連みたいだ。
「あの子はね、いつもこれぐらいの時間に来て、何人かとエッチして帰っていくんですよ」
隣にいた50代の天パーの男性が教えてくれた。
「じゃ、そろそろ上に行きますか?」
「うん、行こう行こう」
別の常連のジイさんが彼女と話をまとめてくれたようで、2階のプレイルームへ移動することになった。またもやゾロゾロとその後を付いていくオッサンたち。毎回このパターンかよ。まあ、女の子と交渉せずにハプれるのはラクでいいかもな。ジイさんが女の子を仰向けに寝かせ、女の子のすぐ隣を角田&橋爪ペアが陣取った。さすが常連たちはポジショニングが早いな。女の子の脚や胸に無言のまま男たちの手が伸びていく。今回はマッサージ戦法ではなく、男たちがサワサワ愛撫しながら進めるだけのようだ。女の子はあっと言う間に服とパンツを脱がされ、すっぽんぽんになった。
女の子の脚元にいたオッサンとジイさんが順番にクンニを担当し、ベロベロタイムに。残りのオッサンたちは無言のまま乳首や脇の下などを舐めてみたり手で愛撫したりして、女の子のテンションも徐々に上がっていく。再び角田氏から無言の指示が出て、チンコが立った男からゴムをつけて挿入。ガンガン腰を振り始めた。
「あん、あん、あん、あん…」「ああヤバい、もうイクよ」「うん! ああ、ああ〜ん!」
今回もうまく女の子のすぐ横を陣取ったオッサンから挿入し、射精したら交代。また射精したら交代という具合に、合計5人の男がハメていった。しかし、こうやって見てると、挿入班のオッサンたちはみんな立派なチンポを持ってるな。巨根ばっかりだ。
でもクンニ中は勃起してたのに、いざ挿入のタイミングで萎んでしまうオッサンも。やはりこの状況できっちりハメるのは、場慣れしてないと難しいんでしょう。
「ボクは彼女の体液を飲みたいだけだから」
時間は夜の8時を回った。この時点で帰った男性客は数人いるが、新たに30代の二人組や50代のサラリーマン風、60代後半のジイさんなど数名の単独男性が来店したので、男性客の数は、オープン直後とほぼ変わらない。ここで40代後半の色白ショートカットの女性が来店した。が、一度射精した男たちはもはや見向きもしないし、角田&橋爪ペアもカウンターで談笑している。どういうわけか、ほかのジイさん連中も放置だ。ジジイのくせに若い女じゃないとダメなのか?
と、さっき少しだけしゃべった50代の天パー男性がショートカットさんの元に近づき口説き始めたので、俺も便乗させてもらうことにした。
「お姉さんはここ来るの何回目ですか?」「わたし、前はよく来てたんですけどね、
今日は久しぶりに」「じゃ、エッチがしたくなって来たんだ」「まあ、そうですね〜」
「じゃ行きましょうか」
 天パー氏が2階へ誘い出した。まだここに来て3分も経ってないのに。早すぎない?
「うん、行きましょっか。お兄さんも一緒にいきません?」
なんと女性からのお誘いだ。もちろん、望むところです。天パー氏と俺が女性を連れて2階に向かうと、またもやクンニ担当とオナニー担当のジイさんたちも付いてきた。そこはきっちり乗っかるんですね。プレイルームに入り、ショートカットさんを布団に寝かせたところで、背後にクンニジイさんが立っていた。ジイさん、そこまで遠慮しなくていいのに。
「良かったらこちらにどうぞ」
「あ、ボクはいいの。彼女の体液を飲みたいだけだから」
マジか。驚きの発言だ。色んな趣味があるもんですね。天パー氏と2人で乳首や股間を一生懸命愛撫してあげて、うまく濡れてきたところで順番にゴムをつけて挿入だ。気がつけばギンギンにチンポを立たせた痩せぎすの60 後半のジイさんが隣でスタンバっている。
「あ、どうぞどうぞ。代わってもいいですよね?」
「うん、大丈夫〜あんあん」
ショートカットさんもОKみたいなので、行っちゃってください。ジイさんはペコリと頭を下げ、すばやくゴムを装着してキッチリ挿入した。大したもんだな。
が、しばらく腰を振っていたが、中折れしてしまったのか射精せずにチンポを引っこ抜いてしまった。
最初からこれがヤリたかったんだジイさんとショートカットさんがエッチしてる最中、新規のカップル客が隣の布団にやってきて、角田&橋爪ペアと数人のオッサンたちでコチョコチョやリ始めたのを眺めていたのだが、最後に橋爪氏の顔の上に女性が顔騎したのでギョッとした。大丈夫か? 死んじゃうぞ?「あの人、いつもアレやってもらってますよ。Mっぽいプレイが好きみたいで」
天パー氏の解説で納得した。橋爪氏は最初からこれがヤリたかったんだ。
夜10時を過ぎころ、友人同士だという20代の二組のカップルが来て、場内は一気に盛りあがったが、彼女たちはオジサンたちのハプバー体験談を興味津々といった感じで聞いただけで、結局、ハプらないまま帰ってしまった。単なる冷やかしか。いや、年配客が多すぎて引いたのかな…。
結局、その後、閉店時間の0時になるまで女性客の訪問はなく、お開きとなった。
試しに、翌日の日曜日も昼過ぎからSを訪問したところ、なんと夜の8時まで女性の来店はゼロ(男は15人前後)。結局、その日はおっさんたちと静かに酒を酌み交わしノーハプで帰るハメになってしまった。店長さんによれば女性ゼロは珍しいそうだが、初めて訪問する方には、土曜日がだんぜんお勧めだ。それにしても、元気なオッサンたちだったなあ。

【エロ漫画】VRAVの吐息や喘ぎ声のリアルすぎ!個室ビデオボックスでのエロ気持ちよすぎるオナニー体験談

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VR作品の最高峰・王様ゲームと家出娘×ヴァージンループで最高のオナニーが
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現在、市場には2千タイトル近くの作品が出回っているが、映像の中で主人公(ユーザー)が動けないというアダルトVRの特性上、どの作品も「女からエロ奉仕される」的なシチュエーションで構成されているのが特徴だ。つまり、内容が似たり寄ったりなのだ。
 そんなわけで、アダルトVRをこれまで散々見まくってきた俺が、他の作品と一線を画し、なおかつ現時点で最高にヌケる2作品をご紹介するしよう。
①「当然、勝手にAV化!イケメンの友達がほろ酔い状態の女の子を僕の部屋に連れて来た!女に無縁の僕にはそれだけで大興奮なのに超過激でHな王様ゲームが始まっちゃって…VR編」
 自宅に招いたオネーチャンたちと酒を飲みつつ、エロ王様ゲームを楽しむという設定だ。
 本作のポイントは、まさにその設定にある。
 皆さん、我が身を振り返ってみてほしい。長い人生のなかで、エロ王様ゲームなんてものを経験したことはあるだろうか。1番が3番の下着を脱がせなさい、2番は4番にフェラをしなさいなんて命令をしたことはあるだろうか。ないですよね。
 しかし本作ならば、夢のゲームをリアルに疑似体験できる。ガチでテンション上がりますよ。
②「ボクの部屋はいつの間にかワケあり家出少女たちの溜まり場!」
 本作のシチュエーションも、現実世界では到底、実現不可能なものだ。自室が家出少女たちのたまり場に。何と魅惑的でアンモラルな状況だろう。
 実際、部屋の中でだらしなくダベる少女たち(もちろん実際は正規のAV女優)が無防備にパンチラする光景は、一時期、流行ったJK見学店に迷い込んだかのよう。そんな背徳感がさらなる興奮をかき立ててくるのだ。
流行のエロVR機器のおすすめは
流行のVR機器の種類がありすぎて、どれを買えばいいのか迷っている人も多いはず。
一番普及しているVR機器といえば、スマホをゴーグルにはめ込むタイプだが、使った人ならわかるように、スマホの画面を近くで見るとかなり荒いし目が非常に疲れる。あれで満足しているのはVRのなかでもニワカの連中だ。俺が勧めるのはPIMAX社の4K VR(3万4千円)だ。この商品は、秋葉原にある個室ビデオ「SODVR」で使用されているのと同じもの。自宅に居ながらにして、本格的な臨場感を味わえる。市場には10万円以上もする機器も存在するし、そっちのほうがイイんじゃないかと思いがちだが、あれの用途は主にゲームなので、AVを楽しむだけならこっちで十分。手に入れたその日から、あなたの部屋はビデボに変わる!
千原ジュニア絶賛のオナホールヴァージンループ&VRは友達との協力で本物に近づく

おんボロアパートに住んでいるオレは、隣の部屋の住人と仲がいい。
隣人の名前はヨウスケ。同年代で共に一人暮らしの貧乏男だからか何となくウマが合い、今やしょっちゅう部屋飲みをするほどの間柄だ。
そんなある日、オレんちでいつものように酒を飲んでいると、ヨウスケがこんな話を始めた。
「そう言えば、ヴァージンループって知ってる?」「何それ?」
「テレビで、千原ジュニアが大絶賛していたオナホなんだけど。あ、ちょっと待ってて」 

いったん自分の部屋に帰り、ブツを持って戻ってくる。ぱっと見は、どこにでもあるゴム製のオナホだが…。「とにかく、内部の感触が本物っぽいんだよね」
「ふーん。試してみたくなってくるな」
「ぜひぜひ使ってみてよ。これ、何回も使ってるけど、毎回ちゃんと洗ってるし」
 何だ、この醤油の貸し借りみたいなノリは。面白いけど。
「じゃあ、試させてもらおうかな。最近オレもちょうどいいオナニーグッズを買ったし」
「何なに?」「VRセット」
「いいねー。ヴァージンループと相性良かったら、VR貸してくんない?」 了解です。いやー、隣人付き合いって楽しいなぁ。というわけで、オレたちは互いのグッズの貸し借りを始めた。そう、2つの相性は抜群だったのだ。ヴァージンループの感触は、本当に女のアソコそのもので、入り口のヒダヒダ、穴の密着具合い、最深部の子宮口っぽい突起など、とにかくリアルである。だからVRの騎乗位シーンがしっくりくると言ったらもう。2人共にドハマリし、競うように「貸してほしいんだけど?」と互いの部屋を訪ねる有様だ。しかしある日、例のごとく部屋飲みをしていると、ヨウスケがこんなことをつぶやいた。「でも、このオナニー、リアルっちゃリアルなんだけど、もう一歩ってところはあるよな」「というと?」
「やっぱ自分の手を動かしているっていう意識はあるじゃん。女に動かしてもらったら一番いいんだけどね」アホかこいつは? そんな相手がいるなら、セックスをさせてもらったほうが早いじゃねーか…。と思った次の瞬間、とんでもないアイデアがふと頭をよぎった。
「なんなら、お前がVRしてるときに、オレがヴァージンループを動かしてあげよっか?」
何を言ってんだオレ? やばい! ヘンタイ隣人だと思われたんじゃね?
…って、おいおい! ヨウスケがズボンを脱ぎ始めてるんだけど…。
「ナイスアイデアじゃん。じゃあ、さっそくやってもらっていいかな?」
ノリノリなのかよ!「…いや、さすがにキモくない?」
「それを言うなら、オナホールを貸し借りしてる時点でもうヤバイじゃん」
 ヨウスケは早くもVRを装着し、チンコにもヴァージンループをかぶせている。
「騎乗位シーンになったところで左手を上げるから、そしたら動かしてよ」「…マジで?」
「もちろん、オレのあとはお前がやったらいいし。絶対、最高だと思わね?」
 何なんだよこの展開…。うわ、左手が上がったし。こうなりゃもうやけくそだ。やってやろうじゃん。シコシコシコ…。「ああぁぁぁ、いい!」 すげー喘いでるんだけど。シコシコシコ…。
「ああぁぁ、イク〜」あちゃー、イカせちゃったよ。ヨウスケが恥ずかしそうに風呂場へ。そしてヴァージンループを洗って戻ってきた。「やばいわこれ、本当に本当にリアルだぞ」
そんなに? …んー、ここまできてオレだけ躊躇してもしょうがないし…。VRを装着し、まずは自分でシゴく。いつもの快感が襲ってきて、まもなく騎乗位シーンになった。頼んだぞ、ヨウスケ。左手をすっとあげる。さあどうだ?んんっ? 何このシンクロ感?目の前の女の股間に本当に入ってる? いや、映像だとはわかってるんだけど、リアル過ぎるって…。ううぅっ、気持ちよすぎるー!
というわけで、オレたちの関係はいよいよ深まった。互いにムラムラしたときは声をかけ、助け合ってのVRヴァージンループオナニー。隣人付き合いって楽しいですね。

精子・精液を食べる変態プレイ!口内発射ザーメンごっくんマニアの食ザープレイ体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
ザーメンが好きな淫乱です。だって口内発射したザー汁を口の中で転がして味わいつつ飲み込んだり、チンポについた残り汁を執拗に舐めとったり、演じてるのか素なのかわからないほどの痴女っぷりなんです。自慢のEカップ巨乳でパイズリ発射したあとも、ザーメンを指ですくい取って口に入れたりするし。頼んでないのにお掃除フェラまでしてくれるエロ女なんて、AV以外では初めて見ました。
食ザープレイ体験談
この不肖・町田読者のみなさんの中で気づいている人がいるかとうかは知りませんが、ある性癖を持っています?それは顔射です。上ってくる射精感思いを精液に込めて、よその娘さんの顔にぶっかける。それが顔射。昔は変態と呼ばれていたこの行為も、ここ数年のAVジャンルの多様化でボビュラーな存在になってきました顔射が大好きなボクとしては嬉しいかきり、ある日、そんなボクに尾形編集長から電話がありました。「おお、今回のフーゾク噂の真相な、テーマを思いついたよ」いつもテーマについて提案してくることなんかなかった尾形さんなんだか悪い予感かするなあ。どんなテーマなんです?
「なんか、最近、食ザーていうオプションをやってる店があるらしいんだよ。わかるかフ食ザーって」食ザーぶっかけAVが好きな人にとっては常識だが、わからない人のために脱明しよう。食ザーとは「食ザーメン」の略。つまり、出した精液を食べ物にかけて、女のコに食べさせるという鬼畜ブレイのことだ。「もちろん知ってますけど・・」に「オレは全然そういう趣味ないし、気持ち悪いだけなんだけど、町田って顔射したり飲ませたりとか好きだろ?どれくらい興奮するのかを検証して来いよー。ガッハッハッハー」
そう笑って電話を切る尾形さん。いや確かに顔射は大好きなんだけと、食ザーはどうだろうか?AVの世界では、プレイのひとつとして認識してるけど、実際にやってみて興奮を得られるものなのか?顔射は絶頂とともに女のコを汚せるけと、絶頂か過きて、ティンコがシポんでるときに、精液のかかった食べ物を食わせても・・尾形さんじゃなくても気持ち悪いだけなのでは…今回は正直、気が乗りませんが、とにかく検証してきまーす(ダラダラしたテンションで)
2万5千円は高くないか?
【食ザー・オプション】などのキーワードで採してみると、数件がヒット。その中でも目を引いたのがMという店だ。M・K監督といえは、顔射業界で知らない人はいないと言われる、顔射AVのトップアスリート。そのカリスマ監督が完全ブロデュースというならば、試してみるしかないだろう。このMはなんと顔射や服射が無料。しかも、5千円で食ザーも可能(食べ物は客のほうで用意生モノNG)だという心この店は基本、デリヘルの形を採っているが、歌舞伎町内のホテルへ呼びつければ、足代は無料さっそく新宿へと足を蓮んだ。
「もしもし、今、歌舞伎町にいるんですが女のコはどんな感じです?」
「えー、ウチの女のコたちは、サーピスやルックスで(上級)と(監督推薦)に分かれています。上級はー時間ー万5千円推薦はー時IuJ1万8千円なんてすね」つまり、今は推薦枠しかなくて、ー万8千円。プラス食ザーで5千円。プラスホテル代がかかるってことか。2千円のホテルでも2万5千円かかるという。高いなあ。とりあえす試すしかない。ケータイで監督お墨付きの指名打者Aちゃんをチェックすると、細身で目パチの美人だ。キャパ嬢っぽいなあ。キャバ嬢だとしたら、ナンバー3までには入りそうなルックス。キャバに行って、出てきたナンバー3に、自分の精液ぶっかけた食物を食べさせられるって考えたら高くはないか。店にAちゃんでイクことを伝え、指定されたホテルへ。
おっと、その前に、食サー用の食べ物を買わなくては。うーん、いったいナニを食べさせたらいいんでしょう。ナ二を食べさせたら興奮するのかしら?やっばりビジュアル的に映スるモンがいいよなあ。コーヒーゼリーとか白い精液がミルクっぼくなってオシャレかもコンビニのコーヒーゼリーに手を伸はしかけて、手が止まる。
いや、でもそれって絶対に不味いよなあ、それよりも「ああ美味しいー」って、淫乱っぼく食べてもらったほうか興奮するかも。よし、ここはザーメンの味がよくわからなくなるよう、味の濃いモノにしよう。結局、コーヒーゼリーの横においてあったマンゴープリンを買うことにしたこれなら美味しそうに「マンコに精子かけて食べさせて」と言ってもらえるし何だか、ちょっとだけ興奮してきたぞ。ホテルへ入り、待つこと30分。コンコンとドアをノックする音が聞こえた
顔射され過ぎで目が真っ赤
扉を開けたボクは、凍リつきました。夏なのに。目の前に立っていたAちゃん、細身で色白で美人目もバッチリなんだけど目が真っ赤でした。いゃ、読者のみなさんが想像しているより全然です白目が全部赤いんです異常なくらいに。その赤さも「充血してる」なんてレベルじゃありません。郵便ボストくらいの赤さなんです。もう絶句「…どうしたのその目」「え何がですか?」「いや、何がじゃないでしょ?赤すきるでしょ?ヤバすぎるって、眼科には行った?」「そんなに赤くないですよー」
え何言ってんの?おかしいだろーどう考えたって失明一歩手前ですよ、それ。
「いや・・自分でも異常だと思うでしょ。大丈夫だよ、店にチェンジするとか言わないから」
「あーそうですよね最近、ずっと目が赤くて、目薬してるんですけど効かなくて」
「いつかり目か痛くなったの」「顔射されたときに目に入って」
はい職業病でした。顔射店の宿命でしょうか。しかし、その真っ赤な目正直、エ口い気分なんか吹っ飛びました。
そんなエ口心マイナス5億のボクを尻目に、Aちゃんは「バンツの上からフェラしてほしい?」「出した精液はどうしてほしい?」と質間してきます。で、仕方ないから、男らしく堂々と要求しました。「じゃあ、最後は顔にぶっかけて、それを指でかき集めて口に入れて、そのままマンゴープリンの上に垂らして、最後は食ザーのオプションで」
「あー、食ザーですかー。マンゴープリン大好きだから」そう言って再びスマイル。
すごい量ーいただきまーす
シャワーから出ると、Aちゃんの真っ赤な瞳の色が認識できないくらいに部屋を暗くした。まずはAちゃん、ボクの顔をナメまわすようなキス攻撃です。いつもなり興奮するんだけと、この暗さの向こうに赤い目があると思うと、ティンコの反応もイマイチです。
集中すること30分妖怪とは言いつつも、さすがは監督推薦、喉奥まで突っ込み、口内で舌を踊らすようなフェラに、ティンコはガッチガチです。じゆるっぼん、じゆるっぼん。ヤらしい音が部屋中に響き渡ります・玉裏から精液が上がってくる感覚そろそろイキそうかもー
「顔かけてえー」ティンコから口をはなさずにオネダリするAちゃんーよおーし、イクぞ
口からティンコをすっぼーんと抜き、目を閉じるAちゃんの顔に精液をシゴき出す。ほっべたから、ロ元、おでこにいたるまで、精液がシュバシュバっとかかる。ふいーそのまま、指と、プリンを食べる用のブラスティックスプーンで、おでこやら、ほっぺたやらの精液をかき集め、Aちゃんの口に入れる。うわ、なんだか、スゲーことしてるよ、ボク。キレイに精液を集めた後、バ力っと口を開ける。Aちゃんの舌が浸るほどの量の精液をそのままフタを剥いたマンゴープリンにト口ーっと垂らす。「すごい量ー、いただきまーす」プラスティックスプーンで、精液いっばいになったマンゴープリンをすくい口の中へにっこり笑いながら、味わうように飲み込むうっひゃー、本当に食べたよー味は?
「んーちょっとしょっばいけど、美味しいよ、マンゴープリンって感じ」
美味しそうに食べるAちゃんを見ていて思いました。なんだか興奮しませんわ、コレどころか、Aちゃんが嬉しそうに食べれば食べるほと、むしろ気持ち悪いよ。もしかしたら食ザーの醍醐味って、女のコがイヤがって、無理やり食べさせられてる方が興奮するんじゃないかしら?それに、Aちゃんの赤い目にも原因があるような気がしてなりません。こりゃあ、もう一度、違うコと違う食材で試してみなくては
翌日、再び歌舞伎町今度は、当初考えていたコーヒーセリーで挑戦してみた。
今回のBちゃんは、目は赤くなかったものの、積液をかける前に、勝手にコーヒーゼリーにガムシロをたっぶリ入れやがりました。2日問続けての発射に精液が少なかったこともあってか、「うん、美味しい」と、平気でニコニコ笑う彼女。くっそ、興奮できねーよ。やっば気持ち悪いだけだよー
精液豆腐を食べてもらおう
さて、次が最後のチャレンジだ。ここは店を変えてみようボクが信用するザーメン専門店だ。今までも即尺ヘルスはとんなベニスでもくわえられるのか、動画撮影のオプションで自分好みのAVがとれるのか」と、何度か本誌にも登場したカリスマ店だが、調へてみると、ちゃんと食ザーのオブションがあるではないか。しかもオプション料は4千円とMより安いし。ー週間後。受付の扉を叩き、いつもニコヤカな店員に「食ザー」を注文。女のコは、ギャルっぼくて、「サーメン大好き」を自称するというcちゃんを指名した。いいねス、こういう女のコに、嫌がらせのように精液を食わすのが快感なのよきっと。
精液の素材の良さを引き出し、味がよくわかる食材・・それは、かつお節も醤油も一切乗せす、精液を直にかけた絹こし豆腐。どうだ?このとこにも逃けられない味。もう考えただけで泣きそうになるだろう。ザーメン好きをきどっていても、さすがに精液豆腐はイヤだろう。泣きながら食べる姿。S心がくすぐられるのう。ニヤニヤしながら待っているところに、cちゃんが到着。
「こんばんにゃー」と、ノリもいいけど、アタマも悪そうなギャルだ。
「えーっと、今日は食ザーなんだよね?私、食ザーオプション初めてだからウキウキするよお。で、ナニにザーメンかけるのお」
おいおい、初食ザーのクセに「自称・ザーメン好き」ですか?ポクのジーンズを脱がし、バックリと即尺してくるcちゃん亀頭部分から玉まで優しくナメ上げ、ちょっとだけ歯を立てながらの深々としたディープスロート。ヤバすきるフェラテク。早く、ザーメン食させてくだしゃいい。玉をコロコ口転がしながら、上目使いで亀頭をナメながら言う。くっそおー、どんなにイヤがっても全部食べさせてやるからなあ。
やがてくる絶頂感。玉の奥から溜めた精液がcちゃんの口の中に打ち込まれた。2度3度、大砲が轟く。そのたびに「ううんー」と、声をあげる彼女。一滴残らず吸い尽くした後、cちゃんか口からティンコを吐き出す、そして、ボクの顔を見ながら黒いプラスティックのめんつゆ入れに精液を垂らす。
悲しそうな顔をして口を開ける。口の中には、真っ白く泡立ったそばの塊が糸を引いて粉々になっていた。おおおええええ、気もち悪いいーやっばり女のコが美味しそうであろうと、不味そうであろうと気持ち悪いよ。結局、ポクとcちゃんのテンンョンは下がりまくり。でも彼女は、最後まで全部おそばを食べましたとさ。
食ザー。確かに精液を飲ませたいごっくんマニアからすると夢のようなオプションだ。ボクもそういつの嫌いじゃないと思ってたんですが正直気持ちが悪くなりました。でも、世の中には、ポク以上にマニアックな人がいると思うので、興味ある方はぜひ。精液ト口ロそば以上の食材を試したい人は、ソーメンで試してはいかがでしょうか?正直、ポクはもう食ザーはこりごりです。
口内発射もセックス後のお掃除フェラも情に訴えてさせろ
口内発射を嫌う女に無理強いは逆効果だ
そんなに拒否されると俺の体液が汚いって思われてるみたいで悲しいな…
女は情に訴えられると途端に優しくなる生き物なのだ
やがてセックス後のお掃除フェラまでこなすナメナメ娘に生まれ変わります
女のフェラ技術を上げる一番の近道は、おしゃぶり好きにさせるに限る。「好きこそモノの上手なれ」という言葉もあるように、人間とは自分の好きなことになら苦労を苦労と思わず、ひたすら研究に没頭するものだ。
では、どうやってその流れに持っていくかというと、日ごろから女のフェラを誉めまくってやれば
いい。他人に絶賛された自分の技術に誇りを感じ、愛着を抱いてしまうのもまた、人間の根源的な習性だ。とはいえ単に「フラ上手いね」「気持ちいいよ」と誉めるだけでは全然もの足りない。その
くらいのお世辞など過去の男たちから散々言われてきたはずなので、いまさら心に刺さらないのだ。
 フェラが始まったらまず「ああ、ああ」とやや大げさに喘ぎ声を出し続け、一区切りついたところで、呆然とした表情で女を見つめる。そして、ちょっと信じられないといった仕草で首を左右に振りながら、こうつぶやくのだ。
「何コレ? 気持ち良すぎで白目むいちゃったよ。今までフェラは好きでも嫌いでもなかったけど、●●ちゃんのおかげでドハマリしそう」
 その後も2、3回、フェラされるたびに悶えまくり、ドハマリした様子を見せつけてやれば、もうこちらのもの。自信をつけた女はさらに技術を向上させるべく、ひとりでに走り出す。

大宮・春日部・熊谷・川越・埼玉のテレクラでの出会い体験談

1人目、大宮のテレクラでの出会い40目前のワリキリ希望の中年女
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埼玉県大宮市は、同県の商業エリアでは中心的な存在だ。当然、フーゾク産業も活発で、駅周辺にはキャバクラやピンサロ、箱ヘル、ラブホテルなどが建ち並び、通りを歩く連中も相応にガラが悪い。
繁華街の一角にあるテレクラへ向かう最中も、やたらと道にツバを吐くオッサンが前を歩いていたのだが、そのオッサンが吸い込まれるようにテレクラへ入っていくのを見たとき、何とも言えない気分に。ふう、では今月も頑張りますか。
入店から10分、さっそくコールが鳴った。
「…もしもし?」 
かぼそい声が耳に届いた。それもずいぶん陰気なトーンだ。
「あ、どうもこんにちは。今日はどんな人を探してるんですか?」
「…お小遣いくれる人」
「なるほどワリキリですね。僕もそういう人を探してるんです。今どちらから?」
「…大宮駅の西口」
「じゃあ、すぐ近くですね。ちなみに体型はどんな感じで?」
「…背は小さめ。体型はフワッとしてる」
フワッとした体型。耳慣れない表現だが、つまりデブってことでいいのかな。
それにしても、しゃべりづらい女だ。口数が少ないうえに、質問してから答えるまでに数秒の間をあけるので会話のテンポがすこぶる悪い。情報処理能力がかなり低いようだ。
「会うとしたら条件はどれくらいですかね?」
「…1万5千円で」
「失礼ですけどお歳は?」
「…39」 
40目前の中年女がイチゴーとはまた大きく出たな。いまこうして話してるだけでもハズレ物件の予感がビンビンしてるってのに。
「うーん、アラフォーだとイチゴーは少し高いですね。せめて1万2千円くらいになりませんか?」
「…ヤダ」「じゃイチサンは?」
「…ムリ」 
朴訥な口調のわりに性格はなかなか頑固なようだ。
「じゃあ、イチヨンは?」
「…うん」
完全に値切り交渉は失敗だが、ここらで手を打つことにした。こいつをリリースしたところで、どうせ次も別のハズレがやってくるのは目に見えている。
「わかりました。その条件で結構です。待ち合わせのために服装を教えてもらえますか?」
「…トレーナーにジーパン」
「もう少し具体的に教えてもらえるとありがたいんですけど。トレーナーの色だとか」
「…沖縄出身だから」
「え?」
「…沖縄出身だから…顔見たらすぐわかるから」
沖縄系の顔立ちといって真っ先に思い浮かぶのは安室奈美恵みたいなエキゾチックな顔だが、一方で、具志堅用高やダチョウ倶楽部のリーダーのようなキケン球も腐るほどいる。期待は一切せず、現場へ向かうとしよう。
10分後、待ち合わせのデパート前にやってきた。辺りを見回したところ、トレーナーとジーパン姿の女がひとりいるが、沖縄系の容貌には当てはまらない気がする。だって顔も体型も、サンドウィッチマンの伊達ちゃんにそっくりなんだから。
が、こちらに気づいた彼女が、体を左右に揺らしながら近づいてきた。
「…あの、さっき電話で…」「あ、ええ、俺が和田です」 
やっぱり、コイツだったか。 
キューティクルという単語が虚しくなるほど傷みまくった茶髪。生活感のにじみ出た安っぽい服装。そんなみすぼらしい中年デブ女が、アラレちゃんみたいなリュックを担いで、モゾモゾとうつむいている。気が滅入りそうだ。
伊達ちゃんは目も合わそうとせず、ぎこちない様子で歩き出した。さっそくホテルへ向かうつもりらしい。
「ワリキリのときはいつも大宮周辺で会ってるんですか?」 
別に興味もないのに、沈黙を避けたい一心で尋ねてみる。女は無言でコクリとうなずいた。
「沖縄出身って言ってましたけど、いつこっちに来たんですか?」
「…去年」「へえ、そうなんですね。こっちの生活は慣れました?沖縄とずいぶん違うでしょ」
「……」
いきなり伊達ちゃんがくるっと顔をそむけた。両肩が小刻みに揺れている。どうやら声も立てず笑っているみたいだ。いまの会話の何が面白かったんだろう。
得体のしれない不安に襲われているうちにホテルに到着した。部屋の玄関で、目の前の彼女がスニーカーを脱ぐ。
ふいに、異臭が漂ってきた。すぐにニオイの出どころが伊達ちゃんの足だとわかったが、そのレベルがちょっと尋常じゃない。たとえるならケモノ臭の充満した真夏の動物園に、バキュームカーまでやって来たような、おそろしい激臭だ。急に涙がこみ上げ、鼻水が出てきたのは、慌てた脳ミソが粘膜を守ろうとした結果だろう。ウゲェ〜。 
よろめきながら部屋に入ると、仏頂面で女が手を差し出した。
「…あの、先にお金」
「ああ、そうだね。はいどうぞ」 
カネを渡しつつ尋ねてみる。
「聞いてなかったけど、いま働いているの?」
「…うん」
「ちなみに何系の仕事?」
「…ガテン系」
「へえ。…って、あれ、ごめん。いま何系って言いましたっけ?」
「ガテン系」
しゃべってる間もケモノとクソの混合臭に気をそがれ、会話に集中できない。いったん、この場から逃れよう。
「あの、先にシャワー浴びてきますね」その場で服を脱ぎ捨て、急いで風呂場へ。室内の清潔な空気を深く肺に吸い込むと、ようやく、心が落ち着いた。
「…沖縄人はいい加減だから」
俺に続いてシャワーを浴びに行った伊達ちゃんが、風呂場から戻ってきた。幸い、強烈な足のニオイはほとんど消えている。ふう、これでゆっくり会話ができるぞ。
「そういえば、テレクラってどのくらいの頻度で利用してるんですか?」
「…月イチくらい」
「それってやっぱり、お金が目的なんですか」
「…両方かな」
「というと?」
「…お金とセックス」
なるほど、趣味と実益を兼ねてるってわけか。しかし、こんな低スペック女でもそういう優雅なことが成り立つなんて、やっぱり世の中、狂ってる。
「でもまあ、たしかに女性って40くらいから性欲が強くなるって言いますもんね」
コクリとうなずいて彼女が言う。
「…よくムラムラしちゃうのよ」
「結婚はしてるんですよね? ダンナさんとはしないんですか?」
「…やらない。ジジィだから」
彼女のダンナは今年63才のバツイチ高齢者で、現役の土木作業員をしているらしい。が、いかんせん、収入が不安定なため、彼女自身も週に何度か、深夜早朝にコンビニ清掃をして、なんとか生計を立てているという。
「なるほど、大変そうですね」 
何気なくそう言った途端、座っていたソファで、彼女が顔を隠すように体を折り曲げた。
「くぅ、くくくく」
笑いを押し殺しているらしい。またもや謎めいた笑いの琴線に触れてしまったようだ。
「大丈夫ですか?」
ヒザの上からフッと持ち上げた顔は、もとの仏頂面に戻っていた。
「…生活はそんなに大変じゃない。ジジイと2人暮らしだから」
「お子さんはいないんですね」
「…沖縄に2人いる」  彼女には23才と20才の成人の息子がおり、すでに独立して働いているというが、その話が本当なら、彼女は上の子を16の時に産んだ計算になる。
「てことは、結婚も16で?」
「…結婚したのは27才」
「え、どういうことですか?」 
聞けば2人の子供はそれぞれ父親が違い、かつ、彼女は両方の男とも結婚をしていないんだそうな。つまり27で今のダンナと一緒になるまでは、ずっとシングルマザーだったというわけだ。
「…沖縄人はいい加減だから」 
結婚のアテもなくポンポンと子供を産んできただらしなさを、さらりと県民性に転嫁してのける伊達ちゃん。悪性のポジティブ思考ってのは、こういうことを言うんだな。
「親が奔放でも、子供はしっかり育つもんなんですね」
チクリと言ってやったつもりだが、当の本人はなぜか愉快そうだ。顔をそむけて肩を揺らし、声もなく笑っている。ホント、何なんだこの人。
「クンニして。それが楽しみで来たの」
ベッドへ移動した。ゴロンと仰向けになり、さっそくフェラを求める。
「口でやってもらっていいすか」
うなずいた伊達ちゃんが5ストロークほど手コキをした後で、おもむろにチンコをくわえた。
ちゅう、ちゅう、ちゅう。
どこか間抜けな音を出しつつも、吸引力はかなり力強く、温かい口内で、チンコがむくむくと増大していくのを感じる。うむ、なかなか達者である。 
フェラされながら伊達ちゃんの股間に手を伸ばしてみた。指先に触れたマンコはまだカラッカラに乾いていたものの、クリトリスを優しくこね回してやると、「ううぅ、ううぅ」とうめき声が。ようやく膣穴周辺が湿り気を帯びてきた。
しかし、そのまま膣に指を出し入れさせていたところ、不測の事態が。なんと、例の足のニオイとそっくりな悪臭が、マンコからもふんわり漂ってきたのだ。こいつ、こんなとこにも悪臭発生装置を隠し持ってたのか! 
ニオイは、膣から抜き取った指からも強烈に放射されてくる。ドロっとした白濁色のマン汁が絡みついているせいだ。クッセ!
たまらずチンコにゴムをつけて切り出した。
「もう入れよっか」
肥溜めのような穴に挿入するのは拷問にも等しいが、平和的にプレイを終了するには射精にもっていくより方法がない。ところが。
「…まだ」
「え?」
「…先にクンニして」
どういう神経してるんだ?この期におよんでクンニせよとは。ひょっとして、この無慈
悲なニオイを自覚してないのか?
「…クンニして。今日はそれが楽しみで来たの。ちょっとでいいから。ね?クンニして」 
伊達ちゃんがこんなにペラペラしゃべるところを見たのはこれが初めてだ。てか、どんだけクンニされたいんだよ! だが、いくら懇願されようと肥溜めにキスなどできるものじゃない。きっぱり断ろう。
「いや、俺、クンニしない派なんですよ」
「…ちょっとも?」
「はい。すいません」 
ふてくされたように伊達ちゃんが両足をベッドに投げ出した。さっさと入れろってことらしい。 正常位でチンコを挿入し、腰をグラインドさせた。視線を下げると、伊達ちゃんのふくれっ面と目が合う。
「…いじわる」 
まだクンニの件を引きずっているらしい。まるでこちらが悪いような口ぶりだが、そもそもカネで買った女にセックス内容についてケチをつけられる筋合いはないし、さらに言えば、臭マンの分際でクンニを求めてくる方がよほどヒューマニズムに欠けている。
ピストンのたびにこみ上げてくるケモノグソ臭のおかげで、みるみるチンコは萎え、ぬるりと膣からこぼれ落ちた。
「あの、もうやめときます」
「…どうするの?」
「いや、だから、もうこれで終わりでいいです」
「…へっ!」
露骨に嫌悪の表情を浮かべて、伊達ちゃんがむくりと上体を起こした。
「…もう帰る」
どうやら完全に機嫌を損ねたようだが、猛烈なマン臭が改善されない限り、アナタをクンニする男は現れないよ。
2人目、埼玉県の春日部のテレクラにラーメン食いたさにワリキリをやってる女性が
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梅雨明け間近のどんよりした天気のもと、埼玉県東部の春日部市にやってきた。クレヨンしんちゃんの舞台としても有名な街だが、この地のテレクラにアニメキャラのように愛くるしい女が現れることはたぶんない。
ふう〜っとひとつため息をついてから、駅からほど近いテレクラへ向かった。

果物のいちごじゃなくてイチゴーですよ
電話の鳴りは思った以上によかったが、例のごとく遠方からのコールやダラダラ話に付き合わされることばかり。明らかなワリキリ希望とつながったのは、入店からじつに3時間以上も経ったころだった。
「こんにちは。いきなりなんですけど、私、ワリキリで会える人を探してて」
明るい感じの声だ。しかし歳はいくつだろう。見当がつかない。
「ワリキリ、大丈夫ですよ。僕も同じ目的なので」
「よかったぁ。じゃあ、これから●●駅に来れますかぁー?」
ずいぶんせっかちだな。
「あの、ちょっとその前に、プロフィール的なことを教えてもらえます?」
「あ、そうだった。名前はミカです。それから……えっと、何を言えばいいですかね?」
「年齢とか体形とか」
「そっか。テレクラ久しぶりだから忘れてた。えーと、歳は31で、身長は164、体重は60キロくらいですかね。ちょっとだけ太めです」
「なるほど」
「あと、髪型はショートで、メガネはかけたりかけなかったりって感じですかね。…あっ!」 
素っ頓狂な声が受話器に響く。
「どうしました?」
「メガネ嫌いですか?」
「は?」
「いまマクドナルドから電話してるんですけど、コンタクト家に置いてきちゃった。メガネ外した方がいいなら取りに帰りますけど」
「…あ、いえ、別にメガネかけてても大丈夫です」
「ホント?あ〜良かったぁ〜。ここから家、結構遠いんですよ」 
なら初めから聞かなきゃいいのに。性格は悪くなさそうだけど、ちょっとオツムが弱いのかも。
「ところで、条件はいくらが希望です?」
「イチゴーでお願いします。果物のいちごじゃないですよ。イチゴーね。あはは」
「はい、1万5千円ですね。大丈夫ですよ」
「ちょっとー、冷たーい」
「え?」
「いまボケたんだからツッコんでくださいよ〜〜」
ボケって、イチゴーといちごの、あのくだりのことか?
クダらなすぎて、あえて無視したんだが。
「すいません、次からツッコミますね。で、●●駅の近くにホテルはあるんですか?」
「はい、きれいで安いホテル知ってます。オススメですよ」
「了解しました。あと、服装はどんな感じ?」
「黒のTシャツとジーパンです。チャリで20分くらいで行けますよ。先に着いて暇だったら駅前のパチンコのトイレでウンチしながら待ってますよ。って、だったら今トイレにいっといれー」
「あっ、それダジャレじゃん」
「うふふ、面白いでしょ!」  ああ、先が思いやられる…。
「昔このラブホで働いてたんです」 
●●駅前のパチンコ店前に足を運ぶと、オッサンのような外見の女がニコニコとこちらを見ていた。あれらしい。

「ミカさんですか」
「はい。わざわざ来てもらってありがとうございま〜す」
近くであらためて見たその顔は、肌にツヤがありシワもなく、申告通りの年齢に思える。が、顔の造作はやはりオッサンで、俳優の六角精児にそっくりだ。
「私で大丈夫ですか?」
ここでノーと言えるほど俺の神経は図太くない。あきらめよう。
「もちろん大丈夫ですよ」
「よかったー」
「ホテルはどっちです?」
「すぐそこですよ〜」 
乗ってきたママチャリを押し、彼女が歩き出した。
「そういえばテレクラ久しぶりなんだよね?昔は結構やってたの?」
「えっと、24才くらいのときに初めて電話して、だいたい月に1、2回くらい男の人と会ってたんです。あ、でも彼氏がいるときはやらなかったですけどねぇ」
「へえ」
テレクラで知り合ったというその彼氏とは2年ほど付き合って、ほんの半月前に別れたばかりなんだそうな。
「それで今日、2年ぶりに電話してみようかなって思ったの」
ちょうどそのとき、ラブホの前まで来ていたのだが、建物の裏口から出てきたラブホのスタッフらしきおばちゃんが、なぜか彼女を見てつかつかと近づいてきた。
「あらミカちゃん、どうしたの?」
「ちょっとねー、うふふ、休憩しにきたのー」
おばちゃんが一瞬、好奇心むき出しの目でこちらを見て、また彼女の方に視線を戻す。
「あら、邪魔しちゃって悪いわね。じゃ、ごゆっくり〜」
「はーい、ありがとう」 
エントランスに入ってから尋ねる。
「知り合い?」
「あ、そうです。昔ここで働いてたの。部屋の清掃で」
「は?」 
昔の勤め先で堂々とエンコーするってのか?ウソでしょ!?
「マジで? そんなことして大丈夫なの?」
「うん。てか、働いてたときもテレクラの男の人を連れてきたことあるよ。あ、でもちゃんと部屋代は払ってたんだから。まあ、私じゃなくて男の人だけど。ははは」
いや、カネ払ってるからどうのこうのって話じゃないんだけどな。ま、どうでもいいや。この様子じゃ、常識を説いたところで理解できなさそうだし。
ラーメン食いたさにワリキリするとは
部屋に入ると、勝手知ったる様で冷蔵庫からサービスの缶コーヒーを取り出し、ごくごく飲み始める彼女。俺も1本同じものを手渡された。
「タダなんで飲んでください」
「あ、うん」 
ごくごくノドを鳴らした直後、ふざけた調子の声が上がった。
「おっ! コーヒー飲む姿、カッコーヒーですねー」
うっ…またか。
「それダジャレじゃん!」
「アハハハ、これ良くないすか?てかウケません?」
「うん、面白いね。ダジャレ好きなの?」
真顔で彼女が答える。
「うーん、普通かな」
だったら黙ってろよ。うぜー。
「あ、そうだ。先にお金をいただいてもいいですか?」
「あ、うん。どうぞ」
「どうも助かリングです。実は給料日まで余裕なかったから」 
カラオケのバイトをやってるそうで、給料日まであと5日もあるのに持ち金が700円しかないらしい。
「いま一人暮らしなの?」
「自宅だよ」
「じゃあなんでお金ないの? カラオケならそんなに時給悪くないでしょ」
「あの、蒙古タンメン中本ってわかります?」
ん?急に何の話だよ。
「ラーメンチェーンでしょ?激辛がウリの」
「そそ。あそこの北極ラーメンと蒙古丼がヤバくて、最近めっちゃハマってるんですよ」
「そんなにハマってるんだ?」
「だいたい週4ペースかな。それにお店が地元にないから電車で通わなきゃいけなくて、けっこうお金がかかるんですよ」
つまり、ラーメン食いたさにワリキリをやってるってか?恐れ入ります。
「妹のオナニーが気持ち悪くって」
一緒にシャワーを浴びることになり、彼女が服を脱ぎ始めた。細い手足に腹だけがポッコリと膨らんだ餓鬼ボディ。その上に六角精児の頭部を搭載しているんだから、まさに異形の生物というほかない。何となく悲しい気持ちになって体を洗っていると、六角さんが急に目を光らせて言う。

「あ、また思いついた。ねえねえ、このシャワーレバー、しゃわれば(触れば)?これどう?どう?」
さすがにもう付き合いきれず、無視する形で尋ねる。
「いつもそんなに明るいの?」
「うーん、そうでもないですよ。いろいろと悩むこともあるし。コーヒーを取り出し、ごくごく飲み始める彼女。俺も1本同じものを手渡された。
「タダなんで飲んでください」
「あ、うん」
ごくごくノドを鳴らした直後、ふざけた調子の声が上がった。
「おっ!コーヒー飲む姿、カッコーヒーですねー」
うっ…またか。
「それダジャレじゃん!」
「アハハハ、これ良くないすか?てかウケません?」
「うん、面白いね。ダジャレ好きなの?」
真顔で彼女が答える。
「うーん、普通かな」
だったら黙ってろよ。うぜー。
「あ、そうだ。先にお金をいただいてもいいですか?」
「あ、うん。どうぞ」
「どうも助かリングです。実は給料日まで余裕なかったから」
カラオケのバイトをやってるそうで、給料日まであと5日もあるのに持ち金が700円しか
ないらしい。
「いま一人暮らしなの?」
「自宅だよ」
「じゃあなんでお金ないの? カラオケならそんなに時給悪くないでしょ」
「あの、蒙古タンメン中本ってわかります?」
ん?急に何の話だよ。
「ラーメンチェーンでしょ? 激辛がウリの」
「そそ。あそこの北極ラーメンと蒙古丼がヤバくて、最近めっちゃハマってるんですよ」
「そんなにハマってるんだ?」
「だいたい週4ペースかな。それにお店が地元にないから電車で通わなきゃいけなくて、けっこうお金がかかるんですよ」
つまり、ラーメン食いたさにワリキリをやってるってか?恐れ入ります。
「妹のオナニーが気持ち悪くって」
一緒にシャワーを浴びることになり、彼女が服を脱ぎ始めた。細い手足に腹だけがポッコリと膨らんだ餓鬼ボディ。その上に六角精児の頭部を搭載しているんだから、まさに異形の生物というほかない。 
何となく悲しい気持ちになって体を洗っていると、六角さんが急に目を光らせて言う。「あ、また思いついた。ねえねえ、このシャワーレバー、しゃわれば(触れば)?これどう?どう?」
さすがにもう付き合いきれず、無視する形で尋ねる。
「いつもそんなに明るいの?」
「うーん、そうでもないですよ。いろいろと悩むこともあるし。…あっ、思い出した」
「どうしたの?」
「うわーヤダ。変なこと聞くから思い出しちゃったじゃないですか。なんか近ごろ、下の妹がオナニーばっかりしてて困ってるんですよ。もう気持ち悪くって」 
何だかまた、おかしなことを言い始めたぞ。
「なんでオナニーしてるってわかるの」
「家が狭いんだもん」 
六角さんは2DKのアパートに母親と妹2人の計4人で暮らしているのだが、高3になる下
の妹が、夜な夜なトイレにこもってローターを使っているんだとか。
「私とお母さんの寝てる部屋がトイレの隣だから、ブーンブーンって音がすごく聞こえるの。壁がペラペラなんだよね」
「お母さんもそのことは…?」
「たぶんわかってるよ。でもオナニーするなとは言えないでしょ、母親として」
「だったらミカちゃんが妹にそれとなく注意してあげればいいじゃないの?」

「いやいや無理無理。そんなこと恥ずかしくて言えないですって。ああ〜〜、でも嫌だな〜、何とかならないかな〜〜」
顔をしわくちゃにして心底困っている様子。元職場にワリキリをしに来るのは平気なくせに、まったくよくわからん性格だ。私のインスピレーションまで持ち出して
妹のオナニーの件がよほど気になるらしく、以降、六角さんのテンションはすっかり低くなってしまった。ベッドに移動したあとも、暗い顔をしている。一度イヤなことを思い出すとしばらく頭から離れなくなる性格らしい。 
握ったチンコをやや乱暴にスコスコしながら、彼女が吐き捨てるように言う。
「ちっ、いっそアイツのローター、全部捨ててやろうかな」
「隠し場所は知ってんの?」
「机の引き出しに堂々と入れてますよ。3個も。この前見たときなんか、私のインスピレーションまで勝手に持ち出して引き出しにしまってたし。ホント、手癖も悪いガキで」
「インスピレーションって?」
「ローターですよ、2千円もする。気持ち悪くて使う気しないから捨てちゃったけど」 

アンタもローター使ってんのんかい!
「私は家族がいないときにするからいいんですよ」
不機嫌な顔でブツブツ言いながら、六角さんがチンコをパクっとくわえた。顔は動かさず、舌だけで口の中のチンコをゆっくりと強めにこねくり回すテクはなかなかのもので、勃起ゲージはみるみる上昇していく。おお、すごく気持ちいい。
ふと彼女が顔を上げた。
「やっぱり妹に言うべきなのかな〜。でもなんて言えばいいんですかねえ」
まだ妹のオナニー気にしてんのかい! 
イチゴーも払わせておいて、そういうのはちと困るんだが。
「うーん、素直に家族がいるときはやめなって言えばいいんじゃないかな。てか、フェラ続けてもらっていい?」
「あ、すいません」 
再開したフェラでなんとか勃起度は100%に。ではそろそろ入れるとしよう。
「じゃあ挿入するね」
「あ、はい」 
しかし、正常位で腰を振ってる間も、彼女は難しい顔をしたままで、ときに「はあ〜」とか「ふう」とため息をついている。顔が醜いうえにマグロになられたのでは興奮のしようもない。
「一緒に中本に行きませんか?」
途中、六角さんの巨乳を揉みまくったり、テレビのエロ放送をつけたりと努力はしたものの、結局チンコはしぼんでしまった。
「ごめん。なんか今日はイケないみたいだし、もうやめとくよ」
「あ、はい。わかりました」 
相変わらずローテンションのまま、着替えを終えた彼女がつぶやく。
「…あ、そうだ。これから中本に行こうっかな」
「さっそくラーメン食べに行くの?」
「うん、北極ラーメン食べたら嫌なこと忘れられそうだし。…あ、そう考えたらもうなんか元気が出てきた!」
「そりゃ良かったね」 
きらりと六角さんの目が光る。
「一緒に中本に行きませんか?私がごちそうするから。なんかオニーサン超いい人だったし、もっとお話したいんですけど」
こんなのとメシ食いに行くなんてまっぴらゴメンだ。どーせまた店内で、妹のオナニーの話とか大声で始めるんだろ。
「いや、俺はいいよ。腹も減ってないし」
「えーー冷たい〜〜。いいじゃない、行きましょうよ〜〜」
「イヤ、いいって」 
何度か押し問答を繰り返した後、ようやく彼女はあきらめて、トボトボと帰路についた。その、オッサンのような後ろ姿を見送りつつ、今日一日の出来事をふりかえった俺は、急に言い知れぬ疲労感を覚えた。ふう〜〜。

3人目、熊谷のテレクラで自称芸能人似のコミ障の女と会ってみた
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埼玉県・熊谷市にやってきた。夏の酷暑で有名なこの地も、さすがに今の時期はまだ肌寒く、道ですれ違った女子たちも体を縮こまらせて歩いている。 それにしても、ミニスカートからのびるあのキレイな生足よ。一度でいいから本連載でも、ああいう可愛いギャルと対面したいものだ。 
と願いつつ、ロータリー前のテレクラに足を運んだ。
待望のコールが鳴ったのは入店から30分ほど経ったころだ。 
受話器を取った瞬間、甲高い女の声が耳に響く。
「ねえ、花粉症?」 
テレクラの第一声がこんな形でスタートしたのは初めてだ。なんだ、こいつは。
「え、まあ、花粉症ですけど」
「じゃあ大変でしょ。今日は花粉が大量に飛んでるらしいから。目もカユいんじゃないの?」
経験上、こういう手合いはだらだらと長話をするだけでアポに結びつかない可能性が高い。その辺りをきっちり確認しとかねば。
「あの、こっちはワリキリで会える人を探してるんですけど、どうっすかね?」
「私もワリキリ希望だよ」
お、そうなのか。
「歳はいくつ?」
「私、ケータイの料金を払わないといけないんだよね。いまワイモバイルのケータイなんだけど、ショップが駅前にあってさ……」
質問をスルーし、女は関係のない話をはじめた。しかも一向に止む気配がない。コミュ障か?
「あの、ごめん。歳いくつ?」
「え? あ、29だよ」
「見た目はどんな感じかな?」「身長は166だからちょっと大き目。昔バレーボールやってたの。体重は48キロくらいかな。昔は40キロだったんだけど、最近太っちゃって。いまゲーセンで働いてるんだけど、基本夜勤だからどうしても夜食べちゃうんだよね。あと、親から顔が多部未華子っぽいねって言われたことあるけどひどくない?だってあの子ってブスじゃん」 
長ったらしい説明にイラッとしたものの、申告どおりのルックスならなかなかの上物といえる。なにせ、あの多部ちゃんをブス呼ばわりするくらいだ。
「ぜひ会おうよ。条件はどれくらい?」
「私、ワリキリするのが今日で2回目なんだけど、初めてのときが1万5千円だったのね。相手は50才くらいの太ったサラリーマンだったかな。その人に2万円くさいってお願いしたら、もっと安くしてって言われて5千円まけてあげたの。そしたら……」 
うっとうしいので話をぶった切ってやろう。
「じゃ1万5千円でいいね?」
「…あ、うん。OK」「待ち合わせはどうする?」
「いま熊谷の駅前の電話ボックスにいるよ。服装は黒のジャンパーと黒のスカート、あと黒のタイツ。てか全部黒だね」
「了解。すぐ行きます」 
さて、吉と出るか凶と出るか。
「お小遣いほしくて茅ヶ崎から来たの」 
待ち合わせの電話ボックス前に、全身黒ずくめの長身女がそわそわと立っていた。が、その顔はハリセンボンのはるか(ガリの方)と柔道の篠原を掛け合わせたようなひどい有様で多部ちゃんの要素などどこにもない。たとえ電子顕微鏡で調べても見当たらないレベルだ。どうせこんなこったろうと思ったけども。
「どうも、こんにちは」
無理やりテンションを上げて声をかけると、女はガタガタの汚い前歯をむき出しにして答えた。
「あ、和田さん?怖そうな人じゃくて良かった〜。よろしく」
そのツラで平然とよろしくとか言えるあたり、己のブス具合まったく自覚してないんだろう。ある意味、幸せな人だ。 挨拶もそこそこに歩きかけたとき、女がぴたりと足を止めた。
「ホテルの場所、わかるの?」
「え、知らないの?」
「ここらへん詳しくないし」
「え、どこに住んでんの?」
「茅ヶ崎だけど」
「はあ!?」 熊谷から見て茅ヶ崎は、東京を超えてさらに横浜の奥。電車なら2時間以上はかかる距離だ。「なんでまた、そんな遠いところから?」
「前に友だちが熊谷に住んでたから一度遊びに来たことがあって、そんとき、たまたま駅前でテレクラの看板を見つけたのね。それを覚えてたから初めてのワリキリの時に熊谷まで来たの、お小遣いほしくて。で、また今日も来ちゃったみたいな」
「いや、神奈川なら横浜とか川崎にもテレクラあるじゃん」
「そんなの知らないもん。私、インターネットとか使わないし」
なにかが欠落しているとしか思えない。カネもないのに、わざわざ往復の電車賃4千円以上も使って熊谷まで来るなんて。で、きっとまたカネが欲しくなったら同じことを繰りかえすのだろう。
呆れる俺をよそに、女は涼しい顔で鼻くそをガシガシとほじっている。ついでに羞恥心も欠如しているようで。私、何か変なことしてる? 
結局、スマホで調べた駅近くのラブホに入った。 
ところが部屋に足を踏み入れてすぐ、彼女の態度に変化が。まるで何かに怯えたような表情を見せ、ひと言も声を発しなくなったのだ。なんだ?
「急にどうしたの?」 
警戒心いっぱいの視線がこちらに向けられた。
「…ちょっと緊張してる。だって、もしいま何かあっても逃げられないんだよ?」
どうやら俺が何かよからぬことをしないか心配してるようだ。ふざけた女である。誰がこんなドブスに乱暴を働くというのか。むしろ何もせず帰りたいくらいなのに。
「大丈夫だよ。怖がらせるようなことしないから」
「いちおう信用はするけど、犯罪者は自分で犯罪者って言わないじゃん?あーヤバイ、心臓がドキドキする」 
むかつくことこの上ないが、この不慣れな感じから察するに、ワリキリが二度目というのは本当のことかも。ま、だから何だって話なんだが。 
ひとまず落ち着いてもらおうとソファに促そうとした瞬間、不思議な現象が起こった。
急に彼女が首を曲げ、顔をクシャッとゆがませたのだ。続いて下から上に腕をブンっと振り上げたたため、あやうく拳が俺の顔にヒットしかける。
「うわっ!」
思わず声を出してのけ反ると、彼女がそれ以上の悲鳴を上げた。
「きゃ〜〜〜〜!」
「うわ、何だよ、どうしたの?」
「そっちこそナニよ、いきなり叫んで!驚かさないでよ!」
「てか、そっちが手を出してくるから」
「え、私が?」 
そう言ってる間にも、また顔をゆがめ、片手をブンと大きく振り上げる彼女。今度は上半身のひねりも加わっている。
「それそれ、その動き。どうしたの?」
「あ、ごめん。私、何か変なことしてる?」
おいおい、まさかこの変な動きは無自覚なのか?自分で何やってるかわかってない?ウソだろ。 彼女が不安げに言う。
「なんか緊張したりイヤなことがあると、体が変な風に動くみたいでさ。でも、人から言われないと全然気づかなくて」
「もしかしてチック?」
「ああ、それよく言われる」 
チックは本人の意識とは無関係に体の一部が突発的に動いてしまうストレス由来の障害で、ビートたけしがよく肩と首をグリッと回すのもチックだと言われている。
「いつからそんなことになってんの?」
「わかんない。20才のときに田舎から上京してきたんだけど、その後かなあ」
「チックってトラウマとかに関係あるらしいんだけど、なんか心当たりある?」
「全然わかんない。あ、でもお父ちゃんの暴力はひどかったかも」
「虐待されてたの?」
「酔っぱらうと、私が何もしてなくても木刀でぶん殴ってくるんだよね。ちっちゃいころから。それが原因かなあ」 
かなあって、間違いなくそれでしょうに。
「ひどい話だね」
「お父ちゃん、私の顔が嫌いだったみたいなのよね。ずっとネズミ男、ネズミ男って悪口言われてさ、何度も自殺を考えたもん。しかもお兄ちゃんにも毎日、顔を殴られて……」 
目に涙を浮かべ、延々と悲惨な体験を告白するも、数分ごとに、オーディエンスを挑発するロック歌手のようなチックポーズを見せつけられては、同情心などちっとも涌いてこない。
「の、の、ノドが〜ンガンガ!」
シャワーを浴び終えたチックさんが、例によって妙な動きと表情を見せながら戻ってきた。何度眺めても慣れない、不気味な光景だ。 はだけたバスタオルから、貧相な裸体が現れた。ガリガリに痩せて胸もAカップ程度、にもかかわらず下腹がぽっこりと膨らんでいる。まったく、何から何まで残念というしかない。顔面麻痺レベルに顔をゆがませたチックさんがタメ息をこぼす。
「私、いったんこういう状態(チック)になると数日は治らないんだよね」しばし観察していると、彼女のチックの動作には、顔がゆがむだけの小さなものと、腕の振り上げや体のねじりも加わる大きなものとの2パターンあるようだが、その順番は不規則で、次に何が出るかは予想できない。こんなビクビク動く相手とセックスなんてできるのだろうか?「自分でコントロールできないなんて不便だねえ」
「本当だよ。これじゃバイトにも行けないよ」
鼻くそをほじりながらチックさんがベッドにのそのそと上がってくる。突然のジャブに備え、俺はすこし彼女から距離を取った。 シーツにあぐらをかき、ふと彼女が口を開く。
「あ、言っとくけど、私フェラ無理なの。それでもいい?」 
すでに約束のイチゴーは支払い済みだ。今になってフェラができないとか言い出すのはズルすぎないか。
「そういうのは電話の段階で言ってくれないと。ゴムフェラも無理なの?」
「ムリムリ。ゴムのニオイ嗅ぐとオエってなるし」
この言い草、完全にナメてやがるな。
「あのさ、そんなんでよく1万5千円も要求したね。正直、キミくらいのレベルなら1万円以下だよ。しかもフェラナシとか、5千円で十分でしょ。ふざけたこと言わないでほしんだけど」 
つい語気を強めたところ、彼女の様子が急変した。高速でまばたきを繰り返し、首が上下に揺れ出したのだ。
「そ、そ、そんなヒドイこと言わなくてもいいじゃん! だ、だ、だってフェラすると、の、の、ノドが〜ンガンガ!」
「え?」
「ンガンガ!」
顔がゆがみまくってるせいか、もはや言葉もロクに発せられなくなったらしい。彼女のチック症は、精神状態が悪化すると第2形態に進化するようだ。もうホラーだ。怖すぎだって! とりあえず興奮を収めてもらわねば。「ちょっと言い過ぎたよ。別にフェラなしでいいから」
「ンガヌゴ!ゴホェ!」
「謝るから機嫌なおしてよ」 
ようやく顔のゆがみと首の揺れが収まってきた。フウッと深呼吸してからチックさんが口を開く。「……じゃあ、フェラ無しでも怒らない?」
「うん、怒らないよ」
「安心した〜」プレイは、チックさんが得意だという乳首ナメからスタートした。ジュルジュルと音を出しながら、温かい舌が縦横無尽に皮膚をはう。
「どう気持ちいい?」
「うん、まあ」
「元彼もすっごい気に入ってくれてたんだよね」
素直に感動する。こんな問題ありまくりの女と付き合うモノ好きが世間にいるなんて。乳首ナメを続けながらチックさんの手が股間に伸びてきた。フェラの代わりに手の愛撫でチンコを立たせようという腹づもりらしい。 だが、その直後、下腹部に激痛が。発作に襲われた彼女が、握っていたチンコを思い切り引っ張り上げたのだ。
「いってぇ〜〜〜!」
「あ、ごめんね。勝手に手が動いちゃって…」
こんな女に体を委ねて愛撫させるなど危険すぎる。こうなったら自分で勃起させて挿入するまでだ。
チンコにツバを塗って無理やり正常位で合体、恐る恐るグラインドする。しばらくして、また例の発作があらわれた。 顔がニューッとゆっくりゆがみ、その直後、腕がすばやくグルンと回る。あらかじめ上体を起こしていたおかげで、殴られることはなかったが、彼女が腰をひねったため、チンコがぽろりと抜け落ちてしまった。
「ホントにごめんね。もう1回入れようっか」 
そう言って気づかいを示してくれるチックさんだったが、その顔は再び起こったゆがみで、魔物というか、得体のしれない代物と化している。そいつを目の当たりにした途端、今までダマしダマし鼓舞していた気持ちがポキリと折れてしまった。すいません、もうギブ!
4人目、川越市のテレクラで会話のテンポが悪い史上最強のおバカさんと会う
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テレクラの閉店ラッシュが続いている。特に埼玉県がひどい有様で、この一年ちょっとで4店舗も消滅してしまった。
さて、今回の訪問地、川越市のテレクラは、埼玉に残された2店舗のうちのひとつだ(残る1店舗は春日部)。
同市は歴史的町並みが保存されていることから『小江戸』を自称しており、駅前に視線を向けると、こざっぱりとした恰好の人たちが目につく。その様子を見る限り、街の治安は悪くなさそうだが、肝心のテレクラの『治安』はどうだろうか。期待など一切せず、出動するとしよう。
「ごねんれいって何ですか?」
入店直後からコールは鳴りっぱなしだった。どうやら埼玉県内のテレクラが激減した影響で、それまで別エリアの店にかけていた女たちが、相当数、こっちに流れてきているらしい。かなり遠方からの電話も多く、なかなか話がまとまらない状況が続いた。
そして入店から3時間、またもコールが。すぐに受話器を取る。
「もしもし、こんにちは」
「…あ、こんにちはー」
オバハン特有の濁りがない、透きとおった声だ。もしかして20代?
「今日はどういう人を探しているんですか?」
「えっと……」
 そこから3秒ほど間が空いて再び声がした。
「会える人です、これから」
「僕も会える人を探してたんです。いまどこですか?」
「えっと………●●駅の近く」
 彼女が口にしたのは越谷からさほど遠くない駅で、十分アポ圏内だ。よしよし。
「そこってホテルとかあります?もしないなら川越まで来てくれるとうれしいんですけど」
「あ〜〜〜、えっと……………はい、そっちに行きます」
先ほどから気になっていたのだが、彼女、会話のテンポが恐ろしく悪い。なんともストレスのたまる話し方だ。
「ちなみに、ご年齢は?」
「え? ごねんれい…………あのう、ごねんれいって何ですか」
 まさか「ご年齢」って単語がわかんないのか? ウソだろ?
「いや、だから、いま何歳なのかなって」
「ああ、27才ですよ」
「ワリキリで大丈夫ですよね?」
「えーっと…はい」
「条件はいくらくらい?」
「えーっと………1万5千円ほしいです」
若干、コミュニケーション能力と脳ミソの具合に不安はあるが、27才というのが本当ならその額でも文句はない。
「じゃあ、会いましょうか」
「はい、会います」
「念のため、電話番号を教えてもらってもいいですかね?」
「えっと………はい、教えます。090…」
「オッケー。じゃあ、いったん切ってこっちの携帯からかけなおすね」
「はい〜」
 さっそくメモった番号に発信してみる。しかし聞こえてきたのは無情なアナウンスだった。『おかけになった電話番号は現在使われておりません』イタズラだったようだ。くそ、何なんだよ!
 それから5分もしないうちにまたコールが鳴った。
「はい、もしもし」
「あのう、電話まだですか?」
 先ほどの女の声だ。
「さっき話した人だよね? いや、電話したら使われてない番号だったんだけど」
「え〜〜…………そんなこと……ん〜、ないです」
「じゃあ、確認するよ」
 メモった番号をゆっくり読み上げると、もぞもぞとした声が。
「えーっと…………あの、それ、私の番号と違います」
「え、でも俺、最初に番号を聞いたとき、合ってるか確認したよね?」
「あ〜〜……じゃあ……私が言い間違えたんですね」
 この女、大丈夫か?パン屋の戦力になり得ているのか?
 なんとか正しい番号を交換し終え、30分後、駅前の待ち合わせ場所へ向かうと、白いコートを着たがっちり体型の女がぽつんと立っていた。ゆっくり歩み寄ってみる。
「こんにちは。先ほどお話した方ですよね?」
「あ………はい、そうです」
 顔はマスクが邪魔をしてはっきりと確認できない。が、そのパッチリとした大きな目を見る限り、極端なブスではないとわかってひと安心だ。何より、若いってのがいい。ツルツルした白い肌は、たしかに27才のそれだ。
「とりあえず行きますか」
 2人とも土地勘がないので、スマホの地図を頼りにラブホを目指すことに。歩きながら彼女に尋ねてみる。
「今日は仕事お休みだったの?」
「はい、お休みでした」
「何の仕事だっけ?」
「パン屋さんでバイトです。パンが好きなんです。えっと〜〜〜〜おいしいから」
「ちなみにパン屋では何をやってるの? レジ係? それとも製造とか?」
「ん、せいぞうとか? せいぞうとかって何ですか?」
 この連載を通してずいぶんクレイジーな女たちを見てきたが、ここまでストレートに低知能なタイプは初めてかも。IQ40レベルか。
「製造ってのはパンを作るってことだよ」
「ああ。えっと〜〜〜〜〜はい、パンも作ります」
 純粋に興味がある。こんな調子で、彼女はパン屋の戦力になり得ているんだろうか。
生理の日になんでわざわざ
ようやくホテルに着いた。部屋に入るなり、IQ40さんがマスクを取り、次いでコート、シャツ、ズボン、そして下着をスルスルとはぎとっていく。入室からわずか30秒でスッポンポンだ。
呆気にとられる俺をよそに、本人は涼しい顔で尻をポリポリとかいている。
「いきなり脱いじゃうんだね」
「え? あ〜〜え〜〜っと、はい。裸が好きなんで」
露わになった素顔は、デブった鳩山由紀夫のようで可愛げがない。ぜい肉がダブついている腹周りも残念な感じで、「もしかしてこの子、おつむはアレだけど、顔はまあまあで体つきもグラマーな感じなのでは?」という期待は早々に打ち砕かれてしまった。
しかし、せっかくイチゴーも払うのだ。そのぶんはきっちり遊んでやらんと。
体をおもむろに引き寄せ、後から両乳をもんでみる。Eカップはあるだろうか。なかなか重量感があり、指先で乳首を弾いていると、腰をくねらせて反応する。
「気持ちいいの?」
「そうじゃなくて、えっと…………くすぐったいです」
「あ、そう。じゃあこれは?」
立ったままの姿勢で、股間に手を伸ばす。濃い目のヘアをかき分け、割れ目に到着した指にヌメリが感じた。おやおや? くすぐったいとか言って、実はすでに感じてるんじゃないの?
「もう濡れてるよ」
「そうですか?」
「うん、びっしょり。ほら、聞こえる?」
アソコの穴に指先を浅く出し入れさせて、ヒワイな音を出してみせる。ヌチャヌチャヌチャ。
「えーっと……聞こえます」
が、そうやってしばらく手マンを続けてみたものの、彼女の反応は薄い。喘ぎ声どころか、吐息すら出さないとは。不感症か?
「とりあえず風呂に入ろうか」
「はい」
ふと、彼女の股間を触っていた手を見て驚いた。げ、血で真っ赤じゃん!
「あのさ、いま生理なの?」
「え? ん〜〜……はい」
アソコがビシャビシャだったのは愛液じゃなく、こいつが原因だったのか。どうせ文句を言っても理解できないんだろうけど、生理の日になんでわざわざワリキリしようとするかな。
「本当にバカ男ですよ!」
言葉のキャッチボールが困難なためつい忘れていたが、IQ40さんの個人的な話をまだほとんど聞いてない。なので、熱い風呂に浸かりながら聞いてみた。
「いま彼氏はいるの?」
「う〜ん………いません。彼氏がいると……え〜っと……どうせ嫌なことばっかりさせられるから」
彼女には一度だけ交際歴があるという。18才のころ、以前のバイト先で知り合った年上男性がその相手なのだが、ずいぶんひどい目にあわされたそうな。
「なんか……えーっと……すぐ叩いてくるんです」
「ああ、DV彼氏だったんだ」
「でぃーぶ…ん?」
 話が止まった。単語の意味がわからなかったようで、怪訝な表情を浮かべている。
「その〜〜〜彼氏は……お酒を飲むんですね。そしたら……すぐ蹴ってくるんです。こうやって!」
 突然、湯船から立ち上がり、元カレのキックをマネする。
「あとは……あ〜〜……こんなのとか!」
今度は振り上げた手でドン!と壁を殴った。よほどイヤな思い出なのだろう。感情の起伏をほとんど見せない彼女が、これほど興奮するなんて。湯船に入りなおした彼女がグイッと顔を近づけてきた。
「あのぉ〜〜」
「はい?」
「ここを……えーっと……見てください。殴られて……え〜……ケガしたんですよ」
 指さしたアゴのあたりに、うっすらと傷跡が残っている。「大変な目にあったんだね」「本当にバカ男ですよ! あいつのせいで男の人が怖くなったし」
不思議なことに、最後の悪口だけはよどみなく言い切るのであった。カネ勘定だけはしっかりしてる風呂を出てすぐにベッドへ。プレイは、仰向けの姿勢でフェラを受けるところから始まった。ふむ、悪くない。亀頭やカリ周りといったメイン部だけでなく、裏スジやタマ裏、尿道口までしっかりと攻めてくるなかなかのテクニシャンぶりだ。しかし、こんなことで満足していてはいけない。俺は自ら四つん這いの体勢になった。
実はかなり初期の段階から、彼女は頼めば何でもやってくれるNGナシ娘だと睨んでいた。てかこのキャラクターは、必ずその手のタイプだと相場は決まってる。たっぷりとイジメて楽しませてもらおうではないか。
「今度はさ、お尻の穴も舐めてくれるかな?」
「お尻の? ああ……ん〜〜…ちょっと……」
「ちょっと?」
「イヤですね」
「え…」
 マジかよ!
「じゃあ足の指でもいいけど」
「ああ、足の指? まあ……いいですけど〜〜〜」
「いいけど?」
「……う〜〜〜ん……そういうのするなら……えーーっと………あと5千円ください」
 フツーに腹が立ってきた。ストレスフルな会話やその他もろもろの不満をいままでジッと耐えてきたのは、この時間を待ち望んでいたからこそなのに。ロクに言葉も知らんくせにカネ勘定だけはIQ90レベルだなんて、トリッキーにもほどがある。
 当然ながら追加料金を支払うつもりなど一切ない。ポカンとしている彼女の口にチンコを差し出し、もう一度フェラをさせ、スタンバイが整ったところで正常位でブチ込んだ。
生理初日なのか、グラインドのたびに挿入部から血があふれだし、特有の悪臭が鼻をつく。おえ。
思わずしかめ面をする俺とは対照的に、彼女は徹底してノーリアクションだ。体の骨が折れるくらい激しく腰を突いても、無表情に天井を見つめている。
はあ、これほど張り合いのない
セックスがあるだろうか。これじゃダッチワイフとヤってるのと同じだし。いや、前言撤回。生理の悪臭がないぶん、ダッチを相手にする方が100倍マシだわ。マジで。
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