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オタチとオネコでいっぱいのハッテン場・ゲイ映画館光音座でのホモ初体験談

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日本各地にピンク映画館は数あれど、ゲイ映画だけを専門に放映している劇場は全国に4館しかない。関東には1館のみ。港町、横浜は日ノ出町駅から徒歩2分。その名も「光音座︵こうおんざ︶」だ。ゲイ映画館の内部はどんなことになっているのか、実態を調査するために足を運ぶことになった。無事に帰って来れればいいのだが……。
汗と精子の混ざったすっぱ生臭い香りが
2月中旬の金曜日18時に「光音座」の前までやってきた。近くにラブホ街があるせいで、映画館の通りはカップルたちが行き来している。まったく入りづらいったらありゃしない。周りの目を気にしながら、そそくさと入場しようとしたのだが、入り口が二つあるぞ。どういうことだ?向かって左側が光音座1と書いてあり男の裸体が写るポスター、右側の光音座2には人気AV女優の出演するピンク映画のポスターが貼ってある。銭湯よろしく男女が分かれているのだ。
当然、迷うことなく左の男湯を選択し堂々と入店。券売機でチケットを1550円で購入し、モギリの白髪オジサンに渡す。
「どうぞ~。今日は2本立てです~」
サウナなどのハッテン場であれば多少の注意事項があるのだが、ここは一切案内がないようだ。自由によろしくやってくれってわけか。もしかしたら場内はとんでもない無法地帯になっているのかも。緊張で心臓がバクバクだ。
パイプ椅子が2つとテレビが設置されているロビーを抜けて、いざ注目のスクリーンへ。観音開きのドアをゆっくり開ける。その瞬間、汗と精子の混ざったすっぱ生臭い香りがモワっと漂ってきた。かなり強烈な悪臭だ。暖房が効いているからニオイがこもっているのかも。あまり長居はしたくない。目が暗闇に慣れてきたところで、館内にいるのは7人だけと判明した。ハッテンしてる奴はおらず、みな一様に映画を見ている。まだ、時間が早いのだろうか。立見席の手すりにつかまって様子をうかがうとしよう。スクリーンでは全裸の男が全裸の男を縄で縛っている。これがゲイ映画か、と思わず意識を集中させたそのとき、スーッと背中を指で撫でられた。
ヒッ、とうとうやってきてしまった。音も立てずに忍びよるなんてまるで忍者だ。まだ館内に入って1分も経ってないのに。背骨に沿って指を上下に動かしてくすぐってくる。全身がゾワゾワしてきた。言うまでもないが興奮ではなくサブイボだ。ま、俺も大人、少しぐらい好きにさせてやろう。
指が往復するうちにバリエーションが出てきた。今度は左右に指を動かしたり、素早く指を動かして緩急をつけてみたり、気が付くとだんだん下の方まで刺激されている。
尻の割れ目をスリスリ愛撫されていたと思ったら、突然、グッと尻全体をものすごい力で握りこまれた。イッテ !思わず声を出しそうになり、後ろを振り向いた瞬間、相手の男が顔をいきなり近づけて耳元で囁いた。
「あなたのお尻ってすっごくムギュムギュね…」
なんじゃその擬音は! ムギュムギュってなんだよ。ムギュムギュって。暗闇でよくわからなかったが、近くで見るとかなり老けたオッサンだ。50は超えてるんじゃなかろうか。シワも刻まれてるし、会社だったら部長クラスかも。ニコニコしながら話しかけてくる。
「あなた、オタチかしら?」
え? オタチ? なんだよオタチって。ゲイ用語かなんかか?不思議な顔をしていたら、小声で説明してくれた。
「ちょっと、なにしらばっくれてるの? オタチとオネコのオタチでしょ」
あー、なるほどタチとネコに接頭辞の「御」がついてたわけか。
「それで、あなたはどっちなの?」
「ああ、いやぁ、まあね」
当然俺にはタチもネコもない。ただのノンケだ。苦笑いでごまかすしかない。
「オタチじゃないのかしら?」
「ええ、違います。てことはお兄さんはネコなんですか?」
「もちのロンロン。正真正銘のバリネコに決まってるぅ」
ロンロンとかバリネコとか、なんか会話しづらいオッサンだなあ。さっきからずーっと尻を握られているし。しかも、握力が強いので結構痛い。もしや、俺を逃がさないために、強く握っていたのかも。そう考えると怖くなってきた。ここはいったん、スクリーンの外に出て休憩するとしよう。
「すみません。ちょっと外で休憩してきます」「そっかあ、残念、フーー」
別れ際、耳元に息を吹きかけられた。うう、ゾワゾワする。尻を握る手を剥がして外にでる。急いでトイレに駆け込んで個室に入った。ふう、ここは唯一安全な場所だぞ。ひとまずここで英気を養ってから再戦だ。
「恋人同士でも外に出たら他人なのよ」
10分ほど個室で待機してから、トイレを出てロビーにあるパイプ椅子に座り一休み。まだ1時間も経ってないのにドッと疲れた。とはいえ、ここでも気を抜いてはいけない。ここはゲイ映画館。自分が性的対象として見られていることを肝に銘じておかねば。テレビで流れているのは、普通のバラエティ番組なので、なんとなく心が落ち着く。休憩がてらボーっと眺めていたら、シアターで尻を握ってきたバリネコオッサンが出てきた。わっ! やばい。
また言い寄られるかもと、下を向いて身体を固くしていたのだが、結局何事も起こらず。そのまま俺の目の前を通り過ぎて、喫煙所に入っていった。あれ? バレなかった…のか?
いや、一瞬目が合ったのは間違いない。さっきまであんなに熱烈なアピールをしてたのに一転してシカトされてしまった。なんだろう、このモヤモヤした胸の内は。すごくもてあそばれている気分だ。
直接理由を聞くために、バリネコオッサンのいる喫煙所に入るが、俺の姿を一瞥してスグに火を消して出て行ってしまった。やっぱり、避けられてるのか?俺の様子を見て隣でタバコを吸う渋めジイサンが話かけてきた。
「おい、兄ちゃん、アイツのことが気になるのかい?」
まあ、気になるっちゃ、気になるのかな。よくわからんけど。
「ええ、まあそうですね」「ニイちゃんはここにくるのは初めてか?」
「はい。今日が初めてです」
「ほうか、それなら教えといてやるけどな。映画館の中で恋人同士でもな、外に出たら他人なのよ」
なんでも、この映画館の暗黙のルールとしてスクリーンの前ではどんなにカップルとして装っていても、外のロビーに出た瞬間に見ず知らずの赤の他人として接しなくてはいけないらしい。これは劇場側との配慮もあるらしく、密閉されたシアターであれば黙認する代わりに、トイレやロビーでのプレイを制限しているんだとか。言われてみればロビーにいるゲイたちはお互いに視線を合わせず静かに過ごしている。まあ、ジイサンが勝手に言っているだけで真偽のほどは確かではないが、納得はできる。「そんなわけだから、エロをするなら中だけだ。こっちは息抜きだと考えたほうがいいな」
「なるほど、勉強になります」「三島由紀夫の仮面の告白って知ってるか?」
は? 突然なんのことだ?
「コッチのロビーは仮面をつけてる一般人のフリをする。でも、シアターの中では仮面を外して素顔で自由になれるってことなんだよ! まあ、アイツ︵三島︶も俺らと同類だからな。気持ちがわかるよ」
ものすごいドヤ顔に辟易する。たぶんここに来たルーキーゲイに同じ話を何度もしてるんだろうな。
「なんでペロッちゃダメなんだよ」
時刻が20時を回ると、観客の人数はかなり増えてきた。ぱっと見、20人以上はいるような。さっき俺が立っていた立ち見の手すりにもゲイカップルが並んで互いの尻やらチンポやらを刺激し合ってる。よし、今度は前方のイスに座ってみよう。ゆっくりと歩みを進めて真ん中あたりの列の端っこに座る。通路には常に男たちが徘徊していて、獲物がいないか探している。
キャップにスキニーというイマドキの男が俺の横に座った。時間が遅くなると年齢層が若くなるみたいだ。来るぞ。来るぞ。来るぞ。
気が付けば男の手が俺の太ももの上をスリスリと滑っている。言葉は全く交わさずに、男は映画を見ながら太ももを撫でまわしている。うう、男に触られるのは慣れないな。不快感マックスだ。
時間が経つにつれ太ももにあった手は鼠径部を刺激している。うう、チンコに近づいてきた。
気が付けばチャックを下ろされて、チンコがボロンと外に出てきた。それを見たキャップ男がフフッと笑いながら小さく独り言のようにこぼした。
「かわいい、オチンチン」
俺のチンコはカワイイんだそうです。生まれて初めて知りました。その後はシコシコと手コキがスタートしたのだが、当然ながら反応はない。まあ、手コキくらいはやらせてやるかと、高をくくっていたところ、勃起しないチンコに業を煮やしたキャップ男はおもむろに口に含もうとした。
これには思わず焦ってしまい、デカめの声を出してしまった。
「いやいやいや。それは無しで!」
悲しそうな顔をするキャップ男。たしかにハッテン場でフェラを拒むのは不自然かもしれん。でも、こちらはノンケなのだ。回避しないと。
「ペロっちゃダメなの?」
雨に濡れた子犬のように潤んだ目でこちらを見てくる。いかんいかん、心を鬼にせねば。
「すみません。それだけは、本当にすみません」
平謝りしてチンポをズボンにしまいながら席を移動する。薄っすらと後ろから声が聞こえた。
「なんでペロっちゃダメなんだよ!」
すみません。ノンケだからです。4組のフェラを間近で目撃
22時。夜が更けていくにつれ場内でフェラを行うカップルが急激に増え始めた。この時間帯に見かけたフェラカップルを順番に紹介していこう。
1組目は黒マスクのオラオラ男と気弱そうなメガネ君のカップルだ。最前列で足を大きく広げている
ので目立ちまくり。オラオラ男は映画も見ずに、スマホゲームに夢中の様子。そんなことは気にせず、メガネ君は一心不乱にチンコを咥えている。いったい二人はどんな関係なんだろう。主従関係なのは間違いなさそうだけど。フェラを間近で見ようと近くに寄ってみたら、オラオラ男に思いっきりガンを飛ばされた。それに加えて、「シッシッシ」と手で追い払われてしまった。
2組目は大学生風カップルだ。ワックスで遊ばせた髪の毛に、トレンチコートという、ザ・大学生ファッションの二人組。ジャニーズ系の甘いルックスで女からもモテそうな雰囲気だ。だが幼い見た目とは裏腹に、プレイはかなりドギツイ内容だった。何度も交互にフェラをして口からあふれたヨダレをキスで交換。オエっと気分が悪くなりそうだし、実際その場にいた変態ゲイオヤジたちもかなり度肝を抜かれていた。
3組目はオッサンとジイサンのカップルだ。
この二人の場合は特に特筆すべきことはないのだが、ジイサンが一度も口を離さずにねーっとり、じーっくりチンコを舐めているのが気になった。本当に大事そうにしゃぶっていて、好感が持てる。
フェラを受けるオッサンの方もジイサンの数少ない毛髪をやさしく撫でまわしていて、お似合いのカップルだ。さぞ、長い付き合いがあるのかと思っていたが、射精したらスグに何も言わずにオッサンが帰ったところを見るに、フェラだけの関係のようだ。
4組目は冒頭に登場したバリネコオッサンとイケメンのカップルだ。おそらく俺のときと同じように無理矢理バリネコオッサンがイケメンにフェラさせてくれるように懇願したのではないだろうか。館内に響くくらいの大きさで「ジュップ、ジュップ」と音を出してるのにイケメンの方は無表情でスマホのゲイビデオを眺めている始末。なんだかオッサンがかわいそうに思える。
これらの計4組のカップル、どれもそれなりに満足げだ。それに引き換え他の観客はゲイ映画を見ながらセンズリをこいているだけ。まあ、自分でやるのはもちろん気持ちいいのだろうが、リア充と非リア充の格差が対照的すぎて、虚しくなる。気が付けば深夜の0時。映画の本編はエンドロールになり終了。すぐに場内のライトがついた。
ここのゲイたちは映画1本ごとにカップルの組み合わせが入れ替わることが多いようで、みなパンツをはいて、そそくさとロビーに出ていく。そんな中、スーツ姿のカップルが照明がついている中でもイチャイチャを続けていた。キスをしたりハグしてみたり、明るい中でも手コキをしてみたり。まったく幸せそうでなによりだ。明るい場内をぶらつき、いくつか気になることがあった。観客の中には既に眠っているゲイもおり、チンポ出しっぱなしの奴までいる。
たぶん映画が始まると知らない誰かにしゃぶられてしまうのだろう。あー、コワイ。それに通路には大量のティッシュが落ちていることにも気づかされた。場所によっては山盛りだ。これが生臭いニオイの原因になってるのかも。俺もロビーに戻りテレビを見ながら休憩をする。その横に腰かけてきたのが、口までマフラーを巻いたメガネ男だ。見た目は月光仮面に似ている。ピーチの香りの香水を全身につけていて、甘ったるくてたまらない。そいつがジーっと俺の方にアイコンタクトを送って来やがる。見染められたのか知らんが、気持ち悪いのでシアターの中に逃げ出した。ところが後ろから月光仮面もついてくる。
映画は次の作品がスタートしており、場内は真っ暗。ひとまず最後列に座るのだが、月光仮面もやってきた。あー、キモチワルイ。当然、俺の横に月光仮面が座ってしまったので、「早くチンコを触らせてあげて帰ろう」という半ばあきらめの境地に達した。ところが、ここで予想外の展開が訪れる。月光仮面が俺の腕をつかんで自らの股間を触らせてきたのだ。
うげ、月光仮面のチンコはズボンの上からでもわかるくらいにギンギンに勃起してる。マフラーの中からハアハア声が聞こえてくる。俺が抵抗しないとわかったからか、一気にスボンとパンツを脱ぎ、隆々に血管が浮かびあがったチンコが出てきた。おえっ。こいつはデカイ!手の中にチンコを挿入され、オナホールのようにシコシコと手コキをさせられるハメになった。
正確には手でシゴくというよりも、チンコにこすりつけてるという表現の方がいいのかもしれない。あまりの気持ち悪さに直視できず、ただ時間が過ぎるのを待っていた。
「ハアハアハアハア」
だんだん、月光仮面の鼻息が粗くなってきたところで、無理やり手をほどいて脱出に成功。実際のところ月光仮面が射精できたかはわからないが、俺は純潔を守ったつもりだ。その後、トイレで手にべっとりついたカウパーを何度もゴシゴシ洗ったのはいうまでもない。
太ももの上にオッサンの頭が
トイレから出てくるころには、深夜の2時過ぎになっていた。さすがに心も身体も擦り減ってしまったが、帰ろうにも電車はないから朝までここで時間をつぶすしかない。
そういば10時間近くここにいるのに、ゲイ映画をちゃんと見てないことに気が付いた。せっかくだし少しは見てから帰ろうということで、座席に腰かけ見始めたのだがこれがまったく琴線に触れない。
やっぱりゲイ向けに作られてるだけあって、ノンケの俺にはどうも納得いかないシナリオの連続だ。思わずアクビがでてしまう。緊張と疲れが相まって眠気が襲ってきた。ん? なんとなーく、違和感がある。あれ? なんかチンコがモゾモゾ動いてる気が。寝ボケていて状況を把握できない。チンコがなんとなく温かいような。ちょっと、気持ちいいような。えーと、誰か俺のチンコをしゃぶってる?ここで完全に目が覚めた。太ももの上にオッサンの頭が乗っかっている…。
「おい! なにやってんだ!」
頭をどけてチンコの無事を確認する。ああ、唾液でベチョベチョではあるけど、一応元気だ。寝起きで半ボッキになってるし。オッサンの方を向きなおす。
「お前、勝手にしゃぶってんじゃねえよ」「あ、あ、どうもすみません」
目がくぼんでいて、白髪無精ヒゲが生えている小汚いオッサンだ。歯は何本か抜けてるし、ヤニで黒
ずんでいる。歯周病は間違いないだろうな。コイツの唾液がチンコについてると思うと心底気持ちが
わるい。
「それじゃ私はこのへんで…」と言い残してオッサンは消えた。茫然自失のままでいると、アナウンスが流れた。
﹃当館は午前5時をもちまして、閉館となります﹄
史上最悪のオールナイト上映はこうして終わった。

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本当に会えると口コミ評判の出会い系アプリ・タダトークをやってみた・地方の田舎の女が特に狙い目説を検証

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編集部に電話が入った。
「もしもし、あの、『タダトーク』ってアプリがありまして、それがめっちゃ喰えるんですー」
 おや、このイントネーションは東北の人だろうか。タダトークって出会い系アプリだったよな。
「へえ。どうしてそんなに会えるんですか?」
「んー。理由はたいしてないんですけどねえ。普通に会えるっていうか。友達とかも、めっちゃヤレてますしー。すんごいオススメですよー」
 山形県にお住まいの彼、その気になれば1日1人のペースでヤリまくれると言う。この手の電話はときどきある。だけど本当にヤレてるのかどうか疑わしいことが多い。しかも理由はたいしてないだなんて言われちゃうとなぁ。
「じゃあ今日から毎日1人と会ってみてくださいよ」
「毎日1人ですか?」
「めっちゃ喰えるならイケるんじゃないですか?」
 やってみますと答えて彼は電話を切った。まあムリだろうなと思っていたのだが…。
 1週間後、写真とともにすさまじいテンションの詳細が送られてきた。ちょっと驚きだ。
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仕事終りの夜6時にタダトークを開いて、目についた子に例のファーストメールを送ります。
 およそ2時間後に会えたのは『絡みトモダチ募集』と書いてた19才の子でした。サクっとライン交換をして会話を続けたところ、彼女はトンカツ屋でバイトしてる最中で、その休憩時間にタダトークで募集をかけたのだとか。
〈じゃあ終わったらメシ行こー! トンカツ以外でww〉
〈いいよん☆でも彼氏いるからあんま遅くなれないけどぉ〉
 これ、彼氏うんぬん言ってますけどタダトークをやってる時点でそんなのあってないようなもんですよ。形式的な一言ですから。実際、バイト終わりの彼女を迎えに行って、昨夜と同じように大げさリアクションしてみたら、まんざらでもない雰囲気でしたし。
「なになに、そんなにキレイだっけなら彼氏何人ぐらいいんの?10人はくだらないでしょー」
「いねえってー。一人だけ」
「うわー出た。ウソつくなって」
「何ば言うのよ。アハハ」
 元SDNの大堀めぐみ似で、そこまで美人ってほどではないけどスタイルはいい感じです。メシなんて置いといて「食欲失せた、ムラムラしてきた」みたいな感じで言い寄ってたんですが、彼女から意外な一言が出たのでそれに乗っかることにしました。
「私ラブホって行ったことないんだよねえ」
 言ってみればここで決着がついた感じですね。こういう子ってタダトーク以外の出会い系にもけっこういるんですけど、それを口にした時点で「連れてって」と言ってるようなもんですから。都会では女がこういうサインを出してくることってあんまりないかもしれないですね。やっぱり田舎ってやることないからセックスのことばっかり考えてるんですよ。迷信みたいに言われてることですけど、実際そうですから。で、「マジかあ、これ行くしかないわー」とかなんとか言って、昨夜と同じラブホに行きました。入口では案の定、「こんなキレイなんだねえ」って喜んでましたよ。ベッドに座ってチュー攻撃をしてイチャイチャしてから、先にシャワーを浴びさせて。で、裸にバスタオルで出てきたもんだからテンションあがってそのまま襲いかかりました。彼女もフェラが上手でしたね。だけどもっと良かったのは、挿入中の腰使いです。バックがもう絶品で。
「ああん、あん、自分で動いちゃうっでばあ」
「ほらもっと振ってみ、激しく!」
「ヤバイ、イク、イク、イク」
 丸くてムニムニした尻に発射して、ちょっと和んでから家に送ってバイバイです。
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次の晩も仕事終わりに女を探しました。会うことになったのは、
〈今日ヒマー 山形で遊べる人いる?〉
 って書いてた22 才の子です。とんとん拍子でメシ行きが決まって、クルマで迎えに。ラブホ直行の予定だったんですけど……。
「だめだ、ガマンできないからラブホさ行くべー」
「ムリムリ。こないだ無理矢理、年上の人にヤラれて傷ついてんだよね。そういう気分じゃないし」
 けっこう強い口調です。直行は難しいなぁってことで約束どおりメシに行くことにしました。まあちょっとでも時間が経てばヤレるだろうなーと思って。ココスっていうファミレスに入っておしゃべりです。
「彼氏とかいるの?」
「いないよー。別れたばっかー」
「そうなんだあ? じゃあエッチしたくてたまんねぇんじゃねえの?」
「うーん。したら本気になっちゃうがらなぁ。いいの?」
「え?」
「してもいいんだけど、本気になっていいのって」
 元モー娘の吉澤に似たそこそこの美人ちゃんなんですけど、やっぱこうなるとヤろうとは思えないですよね。なんか依存されそうで怖いなあって思っちゃって。こういう女が得意な人もいるでしょうね。でもオレの場合、面倒な子に時間かけるよりも、どうせタダトークには他の女の子がいるんだからそっち行こうってなっちゃいます。家まで送ってノーセックスでオシマイです。
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今日は仕事が休みなので昼間からタダトークしまくりです。でもやっぱ人が多い(ログインしてる女が多い)のは夜なんで、結局話がまとまりそうな子が見つかったのは夜7時でした。この子は『ヒマだしカラオケでも行きたいなー』っていうシンプルな文面でしたね。やっぱ男からめっちゃメール来たらしいんですよ。でもその大半が、「ラブホでエッチしながらカラオケしよう」とかそんなのばっかりで、うんざりしてたらしいです。
そこにオレが「ブサイクだけど〜」っていういつものメールを送って、エロいこと言わずにカラオケに連れてくって言うもんだから「会ってもいいかな」って思ったんですって。カラオケで手マンしたとこまでは良かったんですけど、生理だったんですよね。オレはいいんですけど彼女が引いちゃって。結局2時間カラオケして帰しました。車で一人になって、すぐさまタダトークの女に片っぱしからメールです。返事をよこした中で速攻会えそうなのが『寝れないからドライブ行きたい』っていう
24才でした。時刻は夜10時。これから会ってドライブするなんて、それはもうどうにでもしてくれってことですよね。こっちは車文化なんで終電がどうこう言われることもないですし。僕の好きにできちゃう格好のターゲットですよ。彼女の家の近くまで迎えに行って到着電話をしたら、すぐに車がノックされました。パフュームののっちに似てるショートカットちゃんです。
「やっほー」
「おお、やっほー。元気だなあ」
「寝れなくてえ。ねえねえ、ドコ行くドコ行く?」
「じゃあぐるっと走ってラブホ行っちゃうべー」
「早っ!展開はやっ!」
 アホみたいでしょ。わずか30秒ほどでラブホ行きが決定しちゃうんですから。
『相手の反応を見てから徐々にエロトークに持っていこう』
『即セックスするのは抵抗あるだろうから、もっと仲良くなってから誘ったほうがいいかな』
 こういう駆け引きっていらないんですよ。地方の出会い系なんてそんなもんなんです。結局ドライブなんてロクにしませんでしたもん。10 分ぐらい走って(要するにラブホに向かう道中)から車を降りて、もう部屋を選んでましたから。ベッドに座っていちおう素性を探ってみました。
「仕事なにしてんの?」
「歯科技工士って知ってだが?」
「なんだべそれ?」
「入れ歯とか差し歯とかを作るみたいな感じだずねー」
「なんかスゴそう!頭良いんだ?」
「んなことねえけどさあ」
 良く知らないけど急にインテリに見えてきて、それで妙に興奮したというか。シャワーも浴びずにナマで入れさせてもらって。すごいのは一発終わった後でした。
「なあなあ。もう一回、もう一回」
「してーのかあ?」
「うんうん」
 そのまましなだれたチンポを舐めてくるんです。そんで、今度は騎乗位でずっぽし。ここまで5日間で会ったのは5人で、内ヤレたのは3人。もうちょっとヤレると思ってたんですけどね。
 6日目は正直言ってサボりました。いや、仕事帰りにタダトークを開いてメールを送ったりはしたんですけどね。初日に会った子とか昨日会った歯科技工士とか、ヤッた子ばっかりがログインしてたんです。田舎の出会い系でツライのはこういうところですかね。やっぱりログインしてる女が常連ばっかりっていうか。もちろん新規もいるはいるんですけど、当然都会よりは少ないです。この日はそのへんでめんどくさくなっちゃって、最終日に二人会えればいいかって思っちゃったんですよね。
 そして7日目。日曜ですけどオレは仕事なので、やっぱり夜の6時ごろから相手を探し始めました。注目したのはこの子です。
〈軽くゴハンとか行きたいです〉
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プロフを見れば20才のフリーターで、すごい言葉遣いが丁寧なんですよ。
『あんまりこういうのをやったことないですが、色んな人とやり取りをして知識を深めていきたいと思っています』
 なんかイイでしょ。メールしたら10分ほどしてから返信がきました。
〈私なんかでイイんですか? というかブサイクっていう雰囲気ではないですよ笑〉
〈ブサイクですよー。シクシク…だから是非メシ行ってくれませぬか? すぐ迎えに行けますよ…〉
〈電話して声聞いてからでも、大丈夫ですか?〉
この電話ってのもけっこう大事なポイントです。たぶん直接声を聞くことで安心するんじゃないですかね。こうやって会う前に電話を求めてくる子は多いですよ。ライン交換して、ライン通話します。
「どうもブサイクだずー」
「あはは、面白いですよねえ」
「そんなことないですってえ。何食べたいですか?」
「なんか中華とかですかねー」
30分後に迎えに行くと言ってクルマを走らせました。通話時間はわずか2分ほどでしたかね。車に乗ってきたのは、ちょっとムチムチっていうかぽっちゃりした丸顔の子でした。顔面偏差値は52ぐらいでしょうか。この日は普通に腹が減ってたので、チェーンのラーメン屋に入ってメシを食いました。でもやっぱこれって、裏モノの人がよくやる、「セックスに繋げるためのメシ」じゃないんですよね。感覚的にはもうセックスするのはあたりまえだから腹ごしらえしてる感じなんです。たとえば酒飲ませてどうにかセックスに持ち込むなんてことも良く載ってますけど、そんなのまずしません。カネもかかるし、なにしろコッチは車文化なんで、そういうのって違うんですよ。出会い系ってもっとシンプルなんです。
 メシが終わって車に乗ったところで、何も言わずにホテルに向かいました。女からしても「どうしても生理的に受け付けない男だな」って思ったらメシ行く前に帰ってますから。あくまで自然にホテルに行くんです。服を脱がせたら思ったよりも腹が出ててちょっとテンション下がりました。
「お腹見ないでよお。恥ずかしいし」
「ムニムニしていい? ほれほれ」
「キャハハ、くすぐったいってば」
まあ機嫌損ねられるのもアレなんでこんな感じでやっときました。それでもバックで突いたらアソコの締まりがなかなか良くて、ついつい即発射しちゃって。
「ゴメンもう出てしまったよ」
「ううん。気持ちよかった」
なんかまだ帰りたくなさそうだったんで一緒にお風呂入って、2発目のセックスをして、話が合う子だったんでまた会う約束をして帰りました。残念ながらこの日はこれで終了でしたけどね。
驚いた。セックスするために労した策といえばファーストメール程度のもんで、あとはあたりまえのようにホテルに連れ込めてしまう。地方の出会い系にはこんな現実があるだなんて、いまだに信じられない。彼が1週間で会った女性は6名。セックスできたのが4名だ。舐めててすみませんでした。地方に引っ越したいです。

ストリートナンパでインパクトの残る出会い方・自分専用の出会いマッチングSNSの顔写真付きティッシュチラシを女の子に配ってみた

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ここ最近、首都圏の繁華街で出会い系サイトのティッシュ配りが急増している。
「ハッピーメールでーす」
「PCマックスお願いしまーす」
若い女の子たちが、道行く女子たちにティッシュを渡し、渡された方も怖れることなく受け取って、雑踏に消えていく。一時期は社会悪の代名詞みたいに言われてた出会い系サイトだが、どうやら時代は一周してしまったらしい。いつのまにかまた存在が容認されているのだ。事実、それらハッピーメールやPCマックスの男性ユーザーによれば、ここんとこ、女がずいぶんたくさん釣れるんだとか。恋人を切望する男、セントウマサノリ。知恵をしぼって考え抜いた。この状況、どう利用すべきか。ティッシュに反応する女が多いってことは、つまりあれがこうなって…。わかった! オレだけの出会い系サイトを作ってティッシュを撒けばいいじゃないか!
 ではティッシュを作ろう。どうせなら1000個くらいまきたいところだが、制作費は…。業者に相談したところ、意外に安かった。というか激安。なんと1000個8000円だ。仮に30人釣れたら、女一人にかかるエサ代は300円以下。ひゃー安い安い。ティッシュのデザインは、他の有名業者を真似ることにした。ブイブイ言わせてるやつの尻馬に乗るほうがいいに決まってる。
サイト名は『マー君メール』でいこう。言うまでもない、マー君はオレの愛称だ。メインキャッチは、ずばり「恋しようよ!」。オレが恋をしたいのだから、女にも恋をしたがってもらわなきゃ困る。さらに、有名業者が「第4世代コミュニティーサイト」と、なんだか新しそうなことを書いていたので、こちらは「第5世代」で、その上を行く。
 最後に、しゅりんぷ小林大先生のイラストを載せれば完成だ。デザインを送って1週間後、ティッシュ業者から段ボール箱が届いた。マー君メールのティッシュ1000個。見事な出来映えである。
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では肝心のサイト作成に取りかかろう。男はオレだけの出会い系。簡単だ。アクセスと同時に、オレのプロフとメアドだけをバーンと表示させればいい。普通の出会い系だと思ってアクセスした女子は、一瞬困惑するだろう。登録とかいらないの?メッセージ載せなくていいの?みたいな。かまわない。恋をしようと思ってアクセスしてんだから、恋の相手は1人だけいれば十分じゃないか。ティッシュをまく場所は渋谷にしたいが、勝手なことはできない。さしあたって「道路使用許可証」が必要だ。警察署へ向かったところ、担当者がティッシュに軽く目を落としギロリとこちらを睨んできた。
「このサイト、お金かかる?」
「……タダです」
 どういう意味で聞いてきたのだろう。こんなんで金取ろうとしたら逮捕するぞってか。そんなダマシはしませんって。でも男性会員は1人だけど。とりあえず審査は通った。2月下旬、配布当日。ティッシュが入った段ボールを持って、渋谷の駅前に立った。いつも通り、街は若い子でいっぱいだ。本日は、配布要員としてバイト娘を雇っている。女からのほうが受け取りやすいだろうし、それにオレが自ら配ると、後日会ったとき「あんた配ってた人でしょ?」とツッコまれそうだし。最も重要な部分なので、まずはバイト娘に配り方のポイントを説明する。
「男の人には渡さないでください」
「はい」
「あと、女の人でも特にカワイイ子を選んで渡してください」
「はぁ」
「もちろん未成年はスルーしてくださいね」
彼女は何だかポカンとしてる。おいおい、大切なことだぞ。ちゃんと働けよ。
「マー君メールでーす」
「はい、マー君メールでーす」
「マー君メール、どうぞ〜」
 ティッシュ配りは順調に進んだ。街行く女の子たちはみな、普通に受け取っていく。大手業者のティッシュと同じ感じで。にしてもバイト娘ちゃん、もっと積極的にカワイイ子に渡さなきゃイカンだろ。ほら、あの子なんかオレのタイプじゃん。くそー。オレも配ってやるか。
「どうもー、マー君メールお願いしまーす」
 はいどうぞどうぞ。まさか本人が配ってるとも知らずに、ティッシュを受け取っていく女の子たち。みなさん、後日に再会しましょうね。こうして初日は、とりあえず半分、500個のティッシュが渋谷の街にバラまかれた。その夜は、メールがいつ来るか来るかと眠れなかったが、何と一通も来なかった。500個も配ったのに意味わからん。あまりに怪しすぎたか?サイトに改良を加えよう。いきなりオレのプロフが出てくるんじゃなく、トップページに女の血液型や星座を入力させるってのはどうだ。その後で『検索』を押してようやくオレのプロフに飛ぶ流れだ。
 そして上部にはこの文字が。マッチング結果。あなたのお相手が見つかりました。これだといかにも大勢の中から愛称のいい男が選ばれたっぽい。我ながらナイスアイデアだ。翌日、再び渋谷で残りの500個を配り切り、後は天命を待つだけとなった。およそ1週間でメールは9通届いた。1000個配ってこの打率はどう見るべきか。99%の連中に怪しまれたとは、みなさん鋭いなぁ。でもオレは前向きに考える。逆に言えば、メールを寄こした人間は鋭くないってことなる。つまりユルイ子ちゃん!とはいっても、①②③④⑦の5通は脈がない。残る4通も相当に素っ気ないけど、ユルイ子ちゃん候補には入るだろう。同じメールを一斉送信だ。
〈こんにちわ。ノリです。メールくれたのは愛称チェックが良かったからかな? まずはメールとかして、よかったらメシ行きましょう〉
 返事があったのは9番だけだった。この時点で1000分の1。すでに打率「1毛」である。あらら、やっぱりユルイ子ちゃんだったよ。自分から誘ってくるなんて。彼女、たぶんたまたま渋谷に寄ったときにティッシュをもらったんだな。こういう偶然は、得てしてイイ方向に転がるもんですよ!ティッシュは若くてルックス70点以上の子にしか配っていない。だからデブやおばちゃんの心配は、今回に限っては無用だ。新宿に向かう電車で、口説き方をあれこれ考えた。相手は酒好きだから、飲ませまくる方向でいこうかな。即マンの可能性も十分あるね。待ち合わせ場所で携帯をいじってると、〈はろはろ、着きました〉のメールが。ん、どの子だ。携帯持ってるのって、そこの四十絡みのおばちゃんしかいないけど。
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 目が合った。おばちゃんが笑顔で近づいてくる。
「どうもどうも」
「…ユミさんですか?」
「はい、ユミです!」
 どうして!どうして!こんなおばちゃんにティッシュ渡してないでしょ。バイト娘、いい加減に仕事こなしやがったな!さっそく帰りたくなった。居酒屋などでしっぽりする気はさらさらない。適当にお茶を濁すか。
一応、写真を撮るためプリクラだけでも行っとこう。はい、ユミおばちゃん、こっちこっち。歩きながら、気になってたことを聞いてみる。
「ユミさん、出会い系とか他にもやったことあります?」
「ううん、初めて」
なるほど、初めてだからあのカラクリにダマされたわけか。でも、あんたには気付いてほしかったのに。
「へえ、で、どっかでティッシュもらったりしたとか?」
「ううん、トイレで拾った」
 くそー、誰が置いてったんだよ。
 ゲーセンで不毛な時間を費やしてるときに、8番の理恵ちゃんからメールがあった。打率「2毛」にアップだ。
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サイトをちゃんと見てないようだ。よっぽどお馬鹿ちゃん?この後、かなりワケのわからないメールをやり取りして、やっとこさ渋谷で待ち合わせることになった。ティッシュは女の手から手へと巡る。だから今度も28才だからといって安心はできない。クソしながら拾った女かもしれん。だいいち、頭かなり悪そうだし。用心に用心を重ね、渋谷モアイ前から、聞いておいた番号へ電話をかける。「ノリです。もう着いたよ」
「はい、私もいます」
どれ? えっと、ボロ布をつなぎ合わせたみたいな洋服を着た、そこのデブ女?
「ノリさんですかー」
 彼女がこちらに気づき、近付いてきた。髪の毛、ベリーショート。で、パサパサ。顔はちょっとしたナントカ症みたいな雰囲気もある。配布バイトのあの娘、さすがにこんなアブナイのには渡してないだろう。また拾われたか。
 そしてなぜこういう女に限って、オレのサイトに引っかかってくれるのだ。いいのは全部ハッピーメールに持っていかれてるのか?ああ、どうしよう。またプリクラ撮って帰るか。でもそれじゃ何も得ずにマー君メール終了だしなぁ。ひとまず居酒屋に入ると、彼女はよく飲みよく食った。
「サイトはどこで知ったの?」
「ティッシュ。そこのとこでくれたやつ」
 そこのとこってのは、駅前のことか。あのバイト娘、給料取り返してやる!
 理恵はやはり危ない女だった。
会話の内容が実家の父親がいきなり窓の外を拝みだした。母親がある日からいなくなった。妹が電車に飛び込み自殺した。
って、これはホラーなのでしょうか。ボク、死ぬんでしょうか。でも乗りかかった船を下りるのは、裏モノ読者さまの期待を裏切るような気がする。だから行ってやった、理恵の部屋へ。抱いてやった、正常位で。
ブログを作って出会いを増やすブログナンパのやり方

ブログとは、ネット上に個人が書く日記だと理解しておけばよい。パソコンの知識などなくても、誰もが簡単に作れるので、今や学生がブログを書いているほどだ。決して特別な人たちのものではないと、まず認識しておきたい。
はてな、ヤフー、エキサイト、goo、ライブドアなどなど、大手ポータルサイトにサ
ービスがあるので、利用すればよいだろう。本稿では、このブログを使って人妻をメインにゲットしている私が、その方法を伝授しよう。

恋人気分を醸し出してからエッチになだれ込むのが一番の近道と信じる私にとって、ブログによる人格詐称は非常に都合がよく、この1年ほどの成果は月に平均1~2人。まあまあの戦績だと思っている。

ブログは、作った時点ですでに出会い系における自己紹介欄を書き込んだのと同じ意味を持つ。どこそこに、何才の、こういう人間がいる。面白そうならばメールも送れる。その情報は、女性ブログ読者にとってみれば出会いに通じる第一歩となりうるのだ。

つまりインターネット全体が大きな1つの出会い系サイトで、ブログは各人に与えられたプロフィール作成画面と理解すればよい。読んだ者がメールを送ってくる。それに対し返事を書く。

この繰り返しで接近を図る手法は、出会い系サイトにおける待ち作戦と同じである。違うのは、スペースに制限がほとんどないので零文章も写真もふんだんに載せられる点と、ガツガツ出会いを求めているわけではないと余裕をかませる点の2つ。ブログナンパではこの利点を最大限に活かしたい。では具体的な作成方法に移ろう。
ブログタイトルは『ラブ』『恋愛』『情熱』など、ベタベタなフレーズを使うこと。斜に構えるのではなく、ストレートに色恋を語れる男のほうが、女は取っ付きやすい。そして、このブログが何をテーマにしたものかを、タイトル下に記しておく。私の場合はこうだ。
『結婚5年、セツクスレス5年の筆者が、恋人たちとの恋愛を綴っていこうと思っています』
既婚者による(配偶者以外との)恋愛。これはイコール、不倫願望人妻たちの理想と合致する。著者のプロフィールには、『既婚』とだけハッキリ書いておくこと。やはり人妻を落とすなら未婚では弱い。顔写真は、自信があれば載せたほうがいいが、別になくてもかまわない。

必要事項は、恋愛観、デートコース、お徳感

最重要ポイント、日記部分に何を書くべきか。むろんありのままの日常を記
してもしょうがない。ここは100%作りだ。付かず離れずの距離にいる複数の架空の彼女との日々をデッチ上げるのだ。
基本戦略は、女性読者に「この男と恋愛したらどうなるんだろう?」と想像を膨らませることにある。必要事項は以下の3つだ。
1.自らの恋愛観
2.デートコース
3.付き合ったときのお徳感
1の恋愛観。これは随所に忍び込ませればよい。むろん「ヤリたいだけだ」なんて本音を書くのではない。必ずほしいのは、生活がおかしくならない程度に恋愛のドキドキを楽しみたい、というスタンスだ。たとえばこういう日記。
-恋人と温泉に出かけた。夜、妻から電話がかかってきた。
「あ、嫁さんだ。ちょっと出るね」
こういうとき、ぼくたちは必ず電話に出ることにしようと決めている。彼女もぼくもやっぱり互いの家庭は壊したくないし、家庭があるからこそこうして恋愛を楽しめるんだから。-
また、ぼくは女性の都合に合わせる恋愛が好きなんだとアピールするならこういう些細な記述がポディブローのように効いてくるものだ。

-ぼくとしては海に行きたかったのだけど、彼女を5時までに家に送らなければならないのでホテルにした-
2番のデートコース。ここは高級な場所にしたほうがいいと間違えがちだが、実は学生ノリの感覚を全面に打ち出したほうがいい。遊園地、動物園など、若いカップルが訪れる場所に、くたびれた人妻は憧れるものなのだ。

そしてときどき、高級スポットを「いつか行ってみたい場所」として記しておく。これを、メールのやりとりの途中でぼろつと出すと食いついてくる。〈そういえば日記に書いてましたよね〉という具合に。
3番のお徳感。私は、アロマやマッサージを勉強してます、という嘘を重宝している。日記には、教室に通うまでのハッタリは書かなくとも、オイルを購入しただの最近上手くなったようだだの、想像力の限りを尽くせばよい。

さて、こうして作った嘘だらけのブログも、宣伝をしなければ誰も読んでくれない。なにせ、世の中にブログは星の数ほどあるのだ。私は、ランキングサイトへの登録と同時に、淫乱な女は淫乱な女のブログを好むという習性を利用している。

裸体やセックス体験を掲載している、いわゆるエロブロガーさんたちの掲示板に、最初は一読者として軽い書き込みをし、そのうち「ぼくもこんなブログを作ってます」とURLを書き込むのだ。それを読んだ女性読者が飛んできてくれたらしめたもの。事実、私に来るメールの大半は、〈●●さんの掲示板で拝見しました〉というものばかりだ。

顔バレの心配のない手タレや足タレ・パーツモデル募集なら美女がたくさん集まる!素人とエッチなハメ撮り体験談

俗に手タレや足タレなどと言われ体の部分だけを使う「パーツモデル」という仕事をご存知でしょうか。実は私、そのパーツモデルの撮影と称して大量の素人女性たちをハメ撮り、映像を販売しております。安い金で素人とエッチができ、お金も儲かる、まさに趣味と実益を兼ねた夢のような副業。今回は、そのからくりを皆さんにご紹介しましょう。
顔が出ないなら女性も安心
昔から、エロ本は写真投稿モノ、エロビデオもすべて素人ナンパモノしか借りないという、根っからの素人女マニアでした。しかし、素人女とエッチしたいと願っても、私が住むのは、一番近くのテレクラまで車で一時間もかかる田舎町人ロ6万人程度。環境は最低です。だからって、出会い系に群がるセミプ援交女に、2万、3万と少ない小遣いをはたきたくもありません。何かいい方法は…と、思い悩んでいたとき、あるエロ本の特集記事に目を奪われました。
現役アイドルたちが、あられもない姿をさらけ出しています。時には大股を開き、時にはチ〇コを哩え。そう顔だけを挿し替えたアイコラです。デジタル技術ってのはスゴイなあ。思う間もなくつのアイディアが浮かびました。アイコラ用のパーツモデルを募集してはどうだろう。顔が出る心配がなければ女のコも安心して撮影に応じてくれるのではないだろうか。ここら一帯には、風俗などの高額給がもらえる仕事がまったくありません。時給5千円も出せば場合によっちゃハメ撮り写真だって…。さっそく、新聞に折り込みで入る地域の求人情報紙にあたってみると、たった2万円で2万部の求人広告が出せるとのこと。私はすぐさま申し込みを決めました。
3P、露天風呂、飛び子も使う
広告写真参照が出た日曜日。15件もの電話が入りました。翌日の月曜と火曜日も、約15件ずつ問い合わせが続き1週間で15人。予想を遥かに越える反響でした。私は一件一件に丁寧に応えました。マニア向けのアイドルの合成写真であること。体だけのモデルなので、誰にもバレる心配がないこと。拘束時間や時給。そして最後に最も重要なことを。
「ウチで扱ってるメインの商品は、アイコラはアイラだけど、静止画だけじゃなくもつと過激なものなんですよ。ただ脱いだだけだと面白くないでしよ?その方が売れるんですよね」
「例えばどんなことするんですか?」
「まあ、フェラとかエッチとかですね。カラダとロの部分だけはモデルさんのモノを使うんだけど、それをーコマずつ編集していくんですよ」「へえ」
「大丈夫、撮影は全部僕一人で行ないますし、デー夕は外へ出ませんので、心配しないでくださいね。できそうですか?」
ロからデマカセですが、最初からある程度の覚悟をしてきたのか、断る女性はほとんどいません。24才の工場勤めの女、30才の家庭教師。専業主婦やバツイチの30代。全員、風俗はもちろん、援助交際の経験もない完全な素人です。
「時間あるなら、これから面接したいんだけど、大丈夫?」
あらかじめ、インターネッ卜から数種類のアイコラ写真をプリントアウトし、ファイルに入れて準備。電話で説明した後、すぐに車で本人に会いに行きます。面接は全て車の中で行ない、同時に用意したアイコラ写真も見せます。
「こういうものをね、アイドルマニアの人たちが買ってくれるんですよ」「へー、私の体がこんな風になるんだー」「そう。これだったら安心でしょ?」
半信半疑だった彼女たちも、目の前でアイコラ写真を目にすれば納得してくれるものなのです。彼女たちは、時給5千円のおいしいバイトにありつくことができ、こちらは、仮に4時間の間ハメ撮りしても、たつた2万のギャラでOK。正直笑いがとまりません。その後2回目の求人広告を出し、現在までに80人ほどと面接をこなしました。中には噂を聞きつけ友達同士でやってきた女の子もいて、3Pに発展したこともあります。撮影場所はラブホテルがメインでしたが最近では、貸し切りの露天風呂や飛びっ子などを使い、バリエーションも出しています。

東北出身の透明感あるピュアあまちゃん風俗嬢とのエッチ体験談・生本番で出る岩手弁の方言がかわいい

岩手弁の方言風俗嬢
じぇじぇじぇ〜〜っとNHKの朝ドラ『あまちゃん』人気でした。主人公の天野アキを演じる能年玲奈ちゃんの透明感。「1 0 0 年にひとりの逸材」と呼ばれた足立ユイちゃんを演じる橋本愛ちゃんのツンデレっぷり。アキちゃんのお母さん(小泉今日子)の若い頃を演じる有村架純ちゃんの聖子ちゃんカットもカワイイ!あまちゃんに登場する岩手県ガールたちにボクは毎日ココロを奪われていたのでした!いつものようにルノアールで編集長との打ち合わせ。その日は、『あまちゃん』の話を興奮気味に話していました。すると、急に編集長が言ったのです。
「町田、それイケるかもしれんな」
 「え??」
「あまちゃんに出てくる岩手ガールは、みんな魅力的なんやろ?〝岩手出身の風俗嬢とのプレイはどれだけ『あまちゃん』なのか?〞どうや?   このテーマは??」
夢があります!(↑あまちゃん絡みなら、大体ステキに思えます)でもひとつだけ問題が。岩手県出身のフーゾク嬢って、どうやって探せばいいの?
「まぁ、これだけのあまちゃんブームや。岩手出身の海女だけ集めたフーゾク店かてあるかもしれん。まずは調べてみることやな」
いつもながら思いつきで発注する編集長。そんな店あるわけないじゃない!あったらすでに『週刊実話』とかで取り上げられてますよ!
しかし、岩手ガールとの〝あまちゃんプレイ〞は惹かれます。能年ちゃんや橋本愛ちゃんみたいな美少女とプレイ。悪くない。悪くないぞ!そんなわけで『あまちゃん』ブームに乗っかって、あまちゃんプレイに行ってきま〜す!―  某月曜日。夜20 時。さて、まずは一番の難関、お店探しからです。岩手出身の女のコなんてピンポイント、どうやって探せばいいのか。とりあえず【フーゾク】【地方出身】でググってみます。
………あれ?   この「東京台東区のデリヘル・H」ってなんだ?
クリックしてみると、そこは「地方出身のウブな女のコのみを集めました」の文字。ええええええー
ー???   見つけちゃった?    簡単に見つけちゃいました、これ??
在籍表をチェックすると、女のコの名前の横に、ズラーっと「◯◯県出身」の文字。ドキドキしながら「岩手県」を探します。
 …………あった
ビンゴなんと3人も在籍してました
一番難しいと思われていた店探しが、調査5分で発見ですよ
さっそく3人の写真を見てみる。赤茶色のぽっちゃりなギャル系のAちゃん(23歳)黒髪のスレンダーっぽいBちゃん(25歳)、毛先だけが茶髪のCちゃん(21歳)です。好み的にはBちゃんで決まりなのですが、Bちゃんは一週間表示されている出勤表に名前が書かれていません。今週は休みみたいです。
今日、出勤しているのはAちゃんとCちゃん。どちらかといえばCちゃんです。まぁまぁ顔もカワイイし。でも、ピュアなコをイメージしていたので、ちょっと迷いますなぁ。髪の毛茶髪でしょー?……いや、でも見ようによっては、ドラマの後半でアイドルになることを半ばあきらめ、一時期グレちゃったユイちゃんみたいな髪型にも見えます。そう考えればアリですよ!さっそく『H』に電話です。
 サイトを見て電話してるんですが。今からCちゃんって行けますか?」
 「はい、大丈夫ですよ。当店はデリバリーヘルスになりますが、どちらでお遊びの予定ですか?」
「一応、新宿を考えています」
「では、交通費1000円となります。60分で1万8000円、80分で2万円。1 0 0 分は普段は2万5000円なんですが、現在サービス期間中で1 0 0 分2万2000円となっています 」
へー。2000円で2 0 分も増えるのはなかなか素晴らしい!では、1 0 0 分でお願いしまーす!普通のデリヘルの相場に比べると3000円くらい高いけど。
 さぁ、それではさっそく、北鉄でなく山手線ば乗って、あまちゃんプレイに行ってきま〜す!
新宿のラブホテル。ベッドに座り、イメージトレーニングをしながら待つボク。
今、ユイちゃん(橋本愛)こと、Cちゃんが向っています。朝ドラの中のユイちゃんは、東京に憧れている女のコなので、岩手訛りはありません。
でも、せっかくだから岩手訛りを披露してほしいなぁ。「やめてけろ〜」とか「気持ちいいでがす〜」とか。まぁ、普通だったら、そんな田舎っぺなこと言われたら萎えること間違いナシなんですが、毎日かかさず『あまちゃん』を観ているボクは、完全に洗脳が済んでますからね。訛り=勃起になってますよ、ええ。
― コンコン。
 不意にノック音!来た 来ましたよ!朝ドラでは、いろいろな不運が重なって東京に来れないユイちゃんが、上京して『H』に入店して、ボクの待つラブホテルにやって来たのですよ!サイトに載っていた写真を見た限りでは、ユイちゃんよりも若干目が「離れていましたが、可愛いっぽいことは間違いありません、さぁ〜、いらっしゃ〜い!ガチャ。
「あ、どーもー。待った?」
あれ?   なんか思ったよりも顔がデカいし可愛くない。しかも23歳のわりには、ほうれい線が目立ちます。なんか、オバちゃんっぽくない?
「えーっと1 0 0 分だよね?」
しかも初手からタメ口です。なにコイツ。全然ユイちゃんじゃないんですけど。
 「……えーっと、Cちゃん。何歳?」「ん?28歳」「え?」「ん?」「……23歳って書いてあったから」
「あ〜、そうなんだ。  28なんだよね」
「……東京来て、何年くらい?」
「   18歳んとき。もう10年くらい」
「へ、へーーー。じゃあ方言は?」
「出ないねー。岩手なんだけど、地元帰って誰かと話してれば出るけど。こっちじゃまず出ないからさ」
……どういうことですか?   ユイちゃんどころか、誰でもないよ!?
上京だけでいえば 18歳で岩手から東京に出て来たアキの母親、春子(有村架純)の10年後ってカンジだけど……架純ちゃんみたいに可愛くないし、声も低いし、だまされたぁー
「ちょっと岩手の方言、使ってみて」
「え〜〜〜無理。そもそも、あんま使わないんだよね。使っても『めんこい』とか、そのくらいだから」
「……っていうかさ、岩手なら『あまちゃん』が流行ってるじゃん?ああいう感じじゃないの?」
「あ〜、『あまちゃん』ね。あれは岩手っていっても、上の方だからね。ウチは南の海沿いの方だから」
「はーーー」
「『じぇじぇじぇ』だっけ?   あれは言わないんだよね。『じゃじゃじゃ』とかなら言うけど。一回、『あまちゃん』が話題になったときに、ドラマの撮影してる久慈にも行ったんだけどね。何もなくて。アレなら盛岡の方が良かったよ」
なんだかボクのテンションが下がっております。この企画を編集長から聞いたときの盛り上りはどこへやら。ハーーー。まぁ、いいや。とりあえずチューとかしてみようか。
ベッドにCちゃんを座らせ、頬にそっと触れる。そのまま唇を重ねる。
……………おわ、なんだこれ〜〜    タバコとニンニクの混ざったニオイ!?ゲボーーッ
「……あの、ニンニク食べた?」
「あー、ニラかな?    夜ゴハン、ニラレバだったんだよね」
ニラレバ?  いや、それだけならまだ耐えられる。それプラス、
タバコの臭さが尋常じゃない。頑張れば吐けるよコレ。頑張る必要ないけど。
「シャワー行こうか?」
このまま歯を磨かせないと吐いてしまいます。身体と口臭をなんとかしなければ!
シャワーを浴び、お互い歯磨きをして準備完了です
こうなったら、こっちからメチャクチャに攻めて攻めて攻めまくりましょう!
 そして、「もっと、もっとして〜」というところに、「攻めて欲しかったら『じぇじぇじぇ』って言って?」「一人称は〝オラ〞ね」「は、はい
 …オラ、気持ちいいでがす〜JJJ〜すか、この作戦!
しかし、Cちゃん、ベッドに移動した途端、いきなりボクを寝かせると、ティンコをパックリとくわえてきました。え?    何?    気が早い
……ん。しかし……コレは…かなり気持ちいい。
 唾液だらけのヌリュヌリュな舌がティンコをノロンノロンと這い回ります。しかもそのまま上下のピストンもスムーズにこなしてくる!
上手い!東京に出て来て10年で、立派な風俗嬢になったんだねぇ。あまりに気持ちいいので、されるがままにフェラを受けます。あぁ……
良いじゃないか。唾液をなすり付けたり、シュボボボボっと音を立てながら吸い取ったり。緩急をつけたフェラが見事です。ボクのティンコもガッチガチになりました。
「そろそろ入れるぅ?」え?   入れるって?   ティンコのこと?   ここって本番アリなんだ?
 「そうだよー〜    だってウチの店、鶯谷だよ。本番も込みの値段だから」たしかに高いと思ったよ
本番OKなら、さっさと入れましょう。ゴムを装着して、Cちゃんのムァンコにティンコを押し当てる。ヌッと差し込むと「ん〜」と声が上がります。
 「あ、すごい奥、気持ちいい 」
ティンコを出したり入れたりしながら、Cカップのオッパイを吸う。
「ハァ……気持ちいー。……もっと、もっと奥まで突いて    」
目がトロンとしてくるCちゃん。可愛くないし、『あまちゃん』の登場人物の誰にもハマらないけど、感じてる顔と、時おりこぼれる「ハぁ…」という吐息は悪くありません。さぁ、そろそろ作戦に出てみますよ
「Cちゃん、気持ちいい?」
「うん……あぁ…もっと…」
「マ◯コの奥まで思いっきり突いてほしいの?」
「うん、突いてぇ……」
「じゃあ、『あまちゃん』みたいに岩手弁で言って。『気もちいいでがす』とか『もっとしてけろ』とか」
一瞬、Cちゃんの気持ち良さそうだった顔が真顔に変わる。
「え?   アハハハ!    無理だよ〜」
「無理じゃないから。言わないなら止めちゃうよ〜『町田さん、カッケー ちんちんで、オラのマンコさ突いてけろ』って言って〜」
「いやー(笑)。普通にやろうよ」
「いや、あのさ……」
「だから、岩手弁は無理だから」
ピシャリ、と音がした。何?ボク客なのに。岩手県ムカつく。結局、その後は、岩手っぽいところは皆無でセックスをしましたとさ。

お粗末な〝あまちゃんプレイ〞から数日後。なんとかもう一度、ちゃんとしたプレイをしようと、今度は黒髪スレンダーのBちゃん狙いで店サイトをチェックしますが、まったく出勤する兆しがありません。……どうしよう。『H』以外で、岩手県出身の風俗嬢を探すことなんて不可能です。どうしたら……。
そんなこんなで悩むこと数日。あることに気付きました。
……そうだ。「地方出身ヘルス」なんていう店なんてなくても、岩手県出身の風俗嬢は探せるんだ。そもそも、サイトにある女のコのプロフィールには「◯◯県出身」と書かれていることが多い。つまりは、そのプロフページを見つければいい。
……そのためには、プロフページに書かれているであろう言葉。例えば、「可能オプション」に書かれてそうなキーワードも一緒にまぜて検索すれば、プロフページにヒットするんじゃないでしょうか?
さっそく、【岩手県出身】【顔射】【ゴックン】というキーワードで検索してみます。頼む!クリック!
ゆっくりと祈りながら目を開けます……じぇじぇじぇーー
予想通り、どっちゃりと引っかかってるじゃありませんか! まるで北の海女たちが取ってくるウニのように!こりゃあ大漁だぁ!
さっそく引っかかったウニの中から、『S』というデリヘルのMちゃん(19歳)を選択しました。
細身で黒髪にちょっと日焼けをした、言ってみれば部活少女っぽい感じのウブ〜っぽいコです。
もう『あまちゃん』の能年ちゃんとタイプ的には近い感じ
値段は、入会金2000円、指名料3000円、交通費3000円60分1万8000円。……総額、なんと2万6000円という、本番アリの『H』よりもお高い値段です。
この店も本番はあるのかしら?でも、もし無かったとしても、このコなら全然アリですよ!
だって19歳ってことは、最近岩手から出て来たばっかりでしょうし、バリバリ方言出まくりなはず
もう、思い残すことないくらいに激しい〝あまちゃんプレイ〞やってきますよー
「こんばんは〜」
扉を開けた瞬間、思わずココロの中でガッツポーズをしました。
目の前に立っていたのは、黒髪のショートカット。一重まぶたで、薄いカンジの顔。どー見ても、ウブで純粋なカンジです。白と若草色のワンピース。肌は地黒っぽい黒さ。もうこれは、あまちゃん系美少女と言っても過言ではないんじゃないでしょうか?
「すいません、Mです。……私で大丈夫ですか?」
「全然、大丈夫だよ岩手県出身なの?」
 あ、2歳まで岩手にいたんですよ。お母さんの実家が岩手で。今は埼玉に住んでます」
あ、そうなんだ?もしかして岩手弁はしゃべれないの?
「すいません、しゃべれたほうが良かったですか?」
いやいやいやいやよ〜く考えてみれば『あまちゃん』の天野アキちゃんも、生まれ育ったのは東京!お母さんの春子が岩手県出身だったわけですよ。そう考えると、リアルあまちゃんと考えてもいいんんじゃない?  ムッフー   (鼻息)
 興奮を抑えられないまま、部屋に招き入れます。えーっと、岩手だったら『あまちゃん』とか観てる?
「あ、お母さんが観てるんで、たまに一緒に観ますよ」
「お母さん?   え?    実家なの?」
「はい。お母さん、『あまちゃん』が始まったときに、『驚いた時は、じぇじゃなくて、じゃなんだけどねー』って言って、なんか文句を言ってたんですけど、今は楽しみに観てますね(笑)」
そんなふうに言いながら笑うMちゃん。あ〜、もう我慢できません!ムッフー   (さらに鼻息)
しゃべっているMちゃんをギュッと抱きしめ、唇を奪う。舌を入れると、歯がカチカチと震えてます。
「え…?   緊張してる?」
「あの……実は、風俗って初めてで、今日から出勤で。まだお客さんが2人目なんです…」嘘でしょ〜〜〜    本当にウブなんだ〜〜
経験人数とか聞いていい?
「あの……1人です」マジかよ〜〜
岩手出身じゃないけど、岩手訛りもないけど、これは、ピュアの権化・天野アキの生まれ変わりではないのか。
ドラマの中から飛び出した、リアル・アキちゃんじゃないのか???    もうここまで来たら、恥ずかしいことは何もないよ。
「……あのさ、Mちゃんのこと、アキちゃんって呼んでいい?」
「え……?『あまちゃん』ですか?  いいですけど、能年ちゃんに似てないですよ、私」
「ううん。いいのいいの。で、もしよかったら、岩手弁もしゃべってみてもらえないかな?」
どうだ?Cちゃんのような答えは聞きたくない。お願い。
しかし……次の瞬間、黙るアキちゃんことMちゃん。ヤバいさすがに引いちゃった??
「……えっと〜〜、優しくしてけろ、とかですか?   えへへ(笑)」
バキーーン
その笑顔を観た瞬間、ティンコがガッチガチに。もう我慢できません 光の速さでジーンズを脱ぎ捨て、ベッドに押し倒し、スカートをまくり上げ、パンツを横にズラし、ティンコをピタッとムァンコに押し当てる。
一瞬の静寂。……アキちゃんの顔を見る。手で口のあたりを抑えながら、ウルウルした瞳でボクを見ています。……イケるか???
「アキ、入れるよ?」 
「………入れてけろ……えへへ」
じぇじぇじぇ〜〜からの、ゴ〜〜〜チィ〜〜ッ
ロの中で『あまちゃん』のオープニングの能年ちゃんレベルのジャンプ&ガッツポーズです
ヌブブブッ……
「はあ……ぁぁああ」
アキちゃんの生ムァンコにボクの生ティンコが吸い込まれていく。その瞬間、ボクのまわりに潮騒が現れ、たくさんのウニや魚たちがボクを祝福してくれます(イメージ映像です)。
頭の中で『あまちゃん』のオープニングが流れる。あぁ、なんて
セックスに似合わない曲なんだろう
「………あぁ…お店の人には、エッチはしちゃいげねって言われてだのにぃ……」
ボクの耳元で、そう言うアキちゃん。でも、その声はイヤがってはいませんでした。

初キャバで即マン!キャバクラ譲をアフター誘ってそのままエッチできた体験談

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男のオアシス。そう聞いて、皆さんは何を想像されるだろうか。サウナ、床屋、パチンコ。中には雀荘が最高という方がいるかもしれないし、風俗が何よりの癒しという人もいるだろう。要するに男のオアシスとは、仕事や生活に疲れ果てた男たちが、ひとときの安らぎを覚える憩いの場。そして、明日からの活力を充電できる場所でなければならない。
しかしながら、どうにも理解できないオアシスが一つある。キャバクラだ。マズい水割り片手に、ネーチャンたちと薄い会話を交わす、ただそれだけ。ところが、どうもそうでは
ないらしい。
1週間後、大学時代の友人5人と飲んだ折、オンナの話になった。皆、揃いも揃ってスケベ野郎である。キャバクラも、オレを除けば全員経験済みだ。
何げに先日のライター仲間の話を振ってみたところなんと、5人中2人が初めてキャバクラに行ったとき、ヤレてしまったというのだ。いったいどういうことでしよ。
身近な人間3人が初キャバで即マン。これって、もしやビギナーズラックってヤツでは
競馬やパチンコなどのギャンブル初心者が大当たりを出すというのはよく聞く話。科学的な根拠は定かではないが、現実にそういう現象が存在する以上、キャバクラ客にだって、同じことが言えるのかも。キャバクラにおけるビギナ—ズラックはあるのかないのか。オレがきっちり検証しちゃる。
ウチはお触りパブじやないんだから!
桜が散り始めた時期とはいえ、まだまだ夜風が冷たい4月上旬某日。新宿• 歌舞伎町の路上は、たくさんの人で埋め尽くされていた。時刻は午後1 0時。酔っぱらいたちの嬌声があちこちで響く。
今夜、出かける店はもうすでに決めてある。クラブx(仮名) 。数日前、風林会館周辺を歩き選んだ店だ。トライアルはあくまセビギナーズラックの検証であり、基本となる戦術はあくまで初心者として振る舞うコト。どこそこの店はキャバ嬢が落としやすいだの、キツイだのといった事前情報はむしろ妨げになるのだ。
「いらっしやいませ—」店の入り口で、呼び込みの二—チャンが声をかけてきた。
「ご指名は?」「ええっと、特に…」「かしこまりました。1名様ご来店で—す」
ボーイの誘導で店内へ。ふかふかのソファに腰かけ、ちよいと緊張気味に周囲を見渡す。だだっ広いフロアにはテーブルが3 0ほど。平日にもかかわらず、席の9割が客で埋め尽くされており、みなピチピチのギャルに鼻の下を伸ばしきっている。ほほうこれがキャバクラかい。なかなか楽しそうでないの。間もなくマヒロと名乗るギャルが隣についた。
「よろしくね」「あどもども」
真鍋かをり似のマスクに露出度の高いワンピ—ス姿。文句ナシでいい女だが気になるのはその胸元。彼女の体が動くたびに服の隙間からブラジャーがチラチラとのぞくのだ。いいねぇチラリズムってのは。「ん何見てんのお?」「ブラジャーだよ。さっきから見えてるし」「やだ、やらしいぃぞ」
水割りを作りながらケタケタと笑うマヒロ。その笑顔に安心してつい調子をぶっこいちまった。
「胸大きいよね。何カップあんの?」
おもむろに彼女のデカチチを両手でモミモミ。
「ちよ、ちよっとお。…信じらんない。ウチはお触りパブじゃないんだから。そういうことするんだったら別の店に行けば?」目がメチャクチャ怒ってる。
あっちゃ。やってもうた?その後の2 0分間、一度も会話盛り上がることなくタイムアップ。店内放送で呼ばれたマヒロは、そそくさと別のテーブルへ。えらい出鼻のくじかれ方である。ビギナーズラックどころか、相手に嫌われてしまうとは。しかしマヒロと入れ替わりにやってきた女、ユウコフジテレビのウッチー似の21才。昼間は写真の専門学校に通つているとかで、下ネタを口にしても平気でついてくる。
「え割と少ないよ。たぶん15人くらいかな」
「ふ一ん。じゃオナニーは?每日やってそうな顔してるよ」
「きやははチョー失礼。絶対教えてあげない」「何だよ、教えろよ—」
「やだ。ダメ」笑いながら、ごく自然に体を預けてくるユウコ。何だかスゲー楽しいんですけど。
アッという間にチェンジの時間となり、去り際、ユウコが名刺を差し出してきた。見ると、裏面にケータイ番号とメアドがボールペンで書き付けてある。マヒロが名刺すらくれなかったことを思えばまずまず。Xの閉店は午前2時。それまでここで時間を潰し、ユウコをアフターに誘おうという腹である。バック挿入に自ら腰を振る女
2時15分。ユウコのケ—夕イにかけるとキンキラ声が聞こえた。
「はい、誰?」
「さっきの青木ヶ原だけど、店終わった?よかったらメシでも」
「あ、いいね—。アタシ、ラーメン食べたいかも」「りょ—かい」
第一関門、突破。1 0分後、歌舞伎町交番付近でユウコと待ち合わせ旨そうに麺をすするユウコを眺めつつ、脳ミソをフル回転させていた。雰囲気は悪くない。むしろイイくらいだ。問題はこの後、酒を飲ます必要があるかどうが。アルコ—ルの力を借りればほぼ行けそうな感じ。モタモタしてっと始発が動いちまうしなあ。
「これからどうする?オレ眠くなってきたからさ、休んでこぅよ。ホ、ホテルかでさ」
「えーヤダ。だったら漫画喫茶行こぅよ」
で、出たぁ—。聞きたくなかった答じゃん。マンキツは落ち着かないんだよなぁ。
「ぎゃはは、いま、心の中で舌打ちしたでしょ」
「したよ。したした」
このままではラチがあかぬ。意を決したオレは、ユウコを雑居ビルの陰に押しやった。ムリヤリ唇を奪い、右手を素早令ミニスカ—卜の中へ。しばらくパンティ越しに股間をなぞるうち、ジットリと布が湿ってきた。あらあら、感じてるじゃないの。
「ううん、ダメえ。誰かに見られちゃうよ!」
「じやあ、ホテル行って続きやろうよ。な?」 
「え—、どうしよう…」
迷いは一瞬だった。いざホテルの部屋に入ると、Tシャツを脱いでる最中に、チュパチュパとオレの乳首を攻撃。パンツをズリ下ろせば、すぐにチンポに喰らいついてくる。
攻守交代。ユウコの衣服を剥ぎ取り、乳首、ヘソ、クリトリスと順番に舌を這わせる。指の挿入に、顔をくしゃくしゃに歪ませ、喘ぎ声を絞り出す彼女。それを合図!挿入だ。
「んんダメ気持ちいいよぉ」
自ら腰を振って応えるユウコ。なんちゅぅ締め付けの良さだ。チンポ痛いって。
「アーンいゃ—」
ユウコの白い尻に、精液がほとばしったのは挿入3分後のことだ。

栃木宇都宮のテレクラ体験談・マスクを取って素顔を見せてとお願いしたらガチギレ

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栃木県の宇都宮にやって来た。宇都宮といえば、やはり餃子ということで、現地について早々とある有名店へ。普通この後にセックスが控えている場合は、エチケットとして餃子など避けるべきところだが、こと相手がテレクラ女なら気にする必要はない。むしろ日ごろの恨みを込めて、ニンニク臭い息やツバをお見舞いし、嫌がらせしてやってもいいくらいだ。というわけでたらふく餃子を食った。スタミナも補充したことだし、いざ戦場へ赴くとしよう。
瞬時に気分が沸騰するようだ
ここのテレクラは早取り制だ(女からのコールを他の客たちと奪い合う方式)。フロントが女のコールを仲介してくれる取り次ぎ制に慣れているため、やや緊張してしまうが、なんとか上玉を釣り上げたいものだ。意気込んだはいいものの、なんとそれから4時間、ボウズが続いた。異様に早取りのウマいオッサンがいて、ことごとくコールを奪われてしまうのだ。さらにようやく女とつながっても、イタ電の多いこと。まさに早取り制の2大弊害に翻弄されている状況だ。ようやくまともに話せる女とつながったのは、それからさらに2時間後のことだった。
「もしもし?」「あ、こんにちは…」妙に元気のない声が返ってきた。年齢はどれくらいだろう。
「今日はどんな人を探してるんですか?」「これから会える人がいたらいいなと思って…」「あ、僕もなんですよ」数秒ほど間があって、女が言う。
「…私、こういうところに電話したの、2年半ぶりなんですよ」
「へえ、そうなんですね。普段は何をされてる人なんです?」
彼女が語ったプロフィールによれば、46才の既婚者で子供はおらず、現在はドラッグストアでパートをしているという。「ふうん、パートさんなんですね。じゃあ今日はお休みで、誰かと遊びたい気分だったとか?」「はい。このところずっと楽しいことがなかったから…」
2年半前にダンナさんが脳梗塞を発症して以来、パートと介護に追われる日々だったとかで、その間、自分の時間がほとんどなかったのだと彼女が愚痴る。
「ダンナさんはいまどういう状況なんですか?」
「とりあえず、体調もそこそこ回復したから、今月から働き始めてます」
「じゃあ良かったですね」「ヘっ! どうだか!」
いきなり野太い声を出し、彼女が吐き捨てた。「…というと?」
「体調は戻ったんですけど、まだ後遺症は残っているし、いつもイライラしてるんです」
また穏やかな口調だ。
「大変ですね」「はい。だから、今日は気分転換で遊びたいというか…」
ん? この言いぐさ、金はいらないってことなのか。
「あの、念のため聞きますけど、これって金銭のやり取り抜きで遊ぶってことですか?」
「はあっ!?」また例の野太い声だ。どうやらこの人、気にくわない質問をされると瞬時に気分が沸騰するようだ。
「てことはワリキリですよね」
「はい。1万円だけお願いしてもいいですか? あんまり自由に使えるお金がなくて…」
ふたたび覇気のない声でボソボソと話す彼女に、何かモヤモヤとした不安が立ち込める。会っても大丈夫なのか?「エッチ中もマスクは取りません」
指定された待ち合わせ場所は市内の図書館だ。レンタカーを走らせ敷地内の駐車場に乗り上げると、図書館エントランスの内側に女性の姿を見つけた。あれか?車を降り、小走りで近寄る。
「あの、電話の方ですか?」「…あ、はい」
緊張気味に頭を下げる彼女。遠目で見たときは、長身でやせ型だったことから、一瞬、当たりかと期待したものの、間近で見るといつもどおりの展開である。シワシワの皮膚はどう見積もっても50オーバーだし、オアシズ大久保さんに似た魚系の顔は、大きなマスクをしていても隠しきれないほどのブス度だ。むご。ガッカリしつつ声をかけた。
「じゃあ、とりあえずホテルに行きましょうか」「ちょ、はぁ〜〜?」「え?」
「なあ、声でけえわ! 人に聞かれんだろ!」
ここで一度、軽く深呼吸をしてから大久保さんがささやく。
「…あの、この辺は知り合いがいる可能性もあるので、そういうことは言わないでほしいんです。ホテルの場所はわかるので、まずはあなたの車に乗りましょ」
「…あ、はい、わかりました。どうもすいません」
助手席に座った彼女のナビで、ホテルを目指した。のんびりとした郊外の道を走りながら、チラッと横を見る。ふと尋ねた。
「風邪ですか?」「え?」「いや、マスクしてるんでどうしたのかと」
「ああ。今日はもともと人と会うつもりじゃなかったんで、お化粧しないで出てきちゃったんです。ドスッピンなんですよ」
とはいえ、このままずっとマスクをしたままとはいかんだろう。
「ちらっと顔を見せてもらえませんか?」「どうして?」
「これからホテル行くわけだし、やっぱ相手の顔は知っておきたいじゃないですか」
「しつけぇーよ!」またもや声を荒げた。しかしなぜか顔は笑っている。
「私、マスク取りませんよ」「エッチ中でも?」
「はい、エッチ中もいっさい取るつもりありません」
窓の外に視線を移した彼女から、クククと押し殺した笑い声が聞こえてきた。もうナニがナンだか。マジ怖すぎなんですけど。
「いま何つった?何つった!?」
心細い気分でホテルに入ると、到着早々、彼女は荷物も置かずに風呂場へ消えた。お湯を張っているらしい。せっかちな姿をぼんやりと眺めながら聞いてみる。
「テレクラっていつからやってるんですか?」
「4年…ほど前ですかね。そのころはまだダンナも元気だったんですけど、とにかく暴力がひどくて」毎日、すぐにキレるダンナに閉口していた際、彼女から相談を受けた当時の職場の同僚がテレクラのことを教えてくれたんだそうな。
「その同僚が、ダンナ以外の男の人とエッチすればドキドキするし、お金までもらえるから、いいストレス発散になるよって」
底辺感の漂うエピソードと言わざるを得ない。同僚がさらっとテレクラを勧めてくる職場だなんて、どんな状況なんだろうか。
「テレクラがきっかけで彼氏もできたんですよ」「へえ」
「その人、8才年下で、お互い既婚者同士だったんだけど、ダンナとは正反対でとても優しかったんですよね…」「そうですか。その人とは長く続いたんですか」「1年ほどですかね。ほら、ダンナが病気になってバタバタしちゃったから会える時間がなくなっちゃって…」
「ま、でも不倫の関係だし、トラブルもなく終わって、逆に良かったんじゃないですか?」
サッと彼女の表情から血の気が引いた。
「あっ!?いま何つった? 何つった!? なんも知らねえくせに!」
表情がさらに険しくなった。
「いい気になって言ってんじゃねえよ! 適当なことをよ! なあ、おい!」
「すいません。適当なこと言っちゃって」「ああっ!?」
「すいません。お二人の関係を何も知らないのに、勝手なこと言いました」
「そうでしょ〜!?」「はい」
やがて彼女は眉間にシワを寄せてブツブツ呟きながら、風呂のお湯を止めに行った。ふう、こうも簡単に爆発するとは、まるでニトログリセリン、もとい、完全にお病気ですな。
「私、帰ります。ちょっと無理です」
すぐに大久保さんの機嫌は治り、誘われるまま一緒に風呂へ入ることに。隣りで衣服を脱いだ裸は、思ったほどひどくはない。小ぶりの乳房はまだギリギリ原型をとどめて弾力がありそうだし、乳首もピンク色。体だけみれば30代でもギリ通用するクオリティだ。出産を経験していないせいだろう。彼女は俺よりほんの少し遅れて風呂場に現れたのだが、その姿に戦慄が走った。
「え、マスクしたまま風呂に入るんですか?」「はい。言ったじゃないですか。ずっと取りませんって」これはいったい、どう捉えればいいのだろうか。スッピンを見られたくない気持ちもわからんでもないが、ここまでかたくななのはさすがに度を超している。素顔を見てみたい。強い衝動が芽生えてきた。不意をついてマスクを剥ぎ取ればイケるのでは?
が、この女のこと、そんな暴挙に出れば、ナニをやらかすか予想がつかない。うーん、どうしよう。
やはり決行することにした。発狂したらしたでそれも見ものだ。耳にかかったマスクのゴムにサッと手を伸ばす。が、それを察知し、すばやく後ずさりした彼女に、あっけなくかわされてしまった。
「ちょっと何するんですか! やめてください!」
「いいじゃないですか。顔を見せてくださいよ。気になるんです」「やめてやめて!」
意外だったのは、この狼藉に対し、怒りださないことだ。どころか浴室の壁にピッタリと体の前面を押し付け、俺に背をむけた形で亀のように縮こまっている。か細い声が彼女から漏れた。
「…私、帰ります。もうちょっと無理です」「え?」
それは困る。テレクラに6時間もこもってようやくゲットしたというのに。
「あの、すいません。マスクはもう取ったりしないんで」
「もうイヤです」「もう絶対しないんで」「…本当に?」
「はい、絶対にしません」「はい、わかりました」
安堵の表情を浮かべ、大久保さんが手に取ったボディソープを俺の体に塗り込みだした。聞いたことのない鼻歌を口ずさみながら。ようやく気づいた。この人の本当に恐ろしいところは、キレようが、怯えようが、とにかく感情が乱れた直後に、いともあっさり平常に戻ってしまえる点なのだ。
「さっきから面倒くせーよ!なあ!」
体を拭き、2人でベッドへ。仰向けに体を横たえると、彼女はこちらに尻を向けて、フェラの体勢に入った。チンコを舐めるには当然、マスクを外さなくてはいけないが、この角度なら俺から顔を見ることができない。「気持ちいいですか?」「あ、はい」
お世辞ではない。派手なテクニックはないものの、ゆっくりと丁寧な舌使いはたしかに心地よく、チンコが急速に固くなっていくのがわかる。ベッドでとろけていると、大久保さんがマスクをつけて立ち上がり、何も言わず騎乗位のポジションに。むろん、チンコにはまだゴムを装着していない。
「あ、ちょっと待って。先にゴムつけましょう」「私、ナマでもいいですよ」
「いや、でもホラ、こういうのはお互いに気をつけないと」「病気とか持ってるの?」
「いえ、ないと思います」「私もですよ。じゃ」
じゃ、じゃねーし。勝手に挿入するんじゃないっつーの!腰を沈めようとする動きを思わず手で制した。それが、気にくわなかったらしい。「ちょ、面倒くせー! さっきから面倒くせーよ! なあ!」はぁ、もう十分だ。今回のミッションんはここらへんで手じまいとしよう。
「あの、もう止めませんか。僕は十分なんで…」
「おいおいおい、いまからがお楽しみだろ? よお!」
「すいません」「ったくオマエ何なんだよ!」
声を大にして言いたい。オマエがそれ言うな!

初体験の処女喪失が援助交際の子も増えている!真面目な女の子とのエッチなパパ活体験談

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4月の下旬、ぽかぽかと暖かな日差しが降り注ぐ、高田馬場の街。その一角にあるルノアールの喫煙席の奥。町田くんと、裏モノ佐藤編集長が打ち合わせ中です。春ですね。
「そろそろGWやな」編集長は、アイコスをスパスパと吸いながら、ウエイトレスの尻をニヤニヤしながら見つめている。「ですねぇ」
そう言ってボクもニヤつく。そんな春。
「……で、ときに町田よ。GWの予定はどんなんや?」ウエイトレスを目で追いながら口を開く編集長。ボクの目は見ていない。
「一応、チマチマと仕事をしてると思いますけど、まぁゆっくりしようと思ってます」
「そうかー。でも援交のカリスマとしての仕事もせんとイカンなー。やっぱり援交はするんやろ?」
「どうですかねー。そこまで金もないんで、おとなしくしとこうかと」
そう言った途端、店内のウエイトレスを視姦していた編集長の目がギョロリとこっちを見る。ギャー! ホラーー!!「アカンやろそれは! そうや! 今回は『GWに援交している女はどんな女なんや?』ってのはどうや? GWなんちゅうのは、みんな旅行に行ったりするもんや。それなのに援交なんてやってるなんてアホ女に決まってるで! そんな女に会いまくるんや! 今年のGWは休日が6日間! その間、アポリまくるんや!」
な、なんと! ってことは6日間で毎日アポが取れたら、6人とセックスしちゃっていいってことですか? なんと太っ腹なテーマなんですか! 頑張ってきます!
「いやいや、そんな予算が無尽蔵にあるわけないやろ? そこはそれ、ディスカウントしたりして、あんまり金は使わんでほしいわけや。町田よ、何も考えんでアホみたいに使ってみぃ! ギャラからさっ引くから覚悟しとけよ!」これは、どういうことでしょう?「アポりまくれ! でも金は使うな!」ってことですよね? どうしろって言うんですか? しかも「ギャラからさっ引く!」って、完全な恫喝じゃない! 
──4月29日。GW1日目。そんなわけで、今回もアポからスタートです。ボクが今一番信用している無料の出会い系アプリ三銃士『M』(アイコンの色はブルー)と『K』(黄色)と『S』(ピンク)を駆使しております。ガツガツとメッセージを送りはじめたのですが、驚きました。
……書き込みがハンパ無く多い! ボクは10代が大好きなローボールヒッターなので、書き込み検索をするのは「18歳〜20歳」という狭っ狭なヤングゾーンでございます。だというのに、いつもの1・5倍くらいは書き込まれております。いや〜〜、10代少女はGW、ヒマヒマなんですね!しかも、いつも通りストレートに「よかったら、えーんしない?興味あれば」というメッセージを送っているのですが、いつもなら100通投げて1〜2通戻ってくればいいくらい。なのですが今回は、20通に1通は戻ってくるのです! しかも戻ってくるのは、「いくらですか?」「顔見たいです」
「ゴムありですか?」という、メチャクチャ話の展開が早い内容ばかり。えええーーー!!?GW、エンコーガールたちが沸いておりますよ! まさにゴールデン!……と、いうわけでこの日は、なんと! 3人のアポを取ることに成功しました! 
【4月30日(月曜日)】黒髪の19歳のマイちゃん。大学1年生(アイコンは顔をハートで隠した画像)。新大久保で13 時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月3日(木曜日)】
19歳のスキちゃん。(アイコンは金髪のモデルの画像)新大久保で23時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月5日(土曜日)】18歳のくみちゃん。(アイコンは茶髪で、顔変形アプリ『SNOW(スノー)』で猫っぽい顔になった画像)新大久保で朝の9時待ち合わせ。制服を持って来てもらってのセックス。ホテル別で2万円。いやー、なんと3本です! しかも3人とも最寄りの新大久保駅まで呼びつけることに成功致しました!顔は3人ともわかりませんが、メッセージのやりとりでは、みんな敬語だし、まぁまぁ良い感じです。しかも3人とも「援交は初めてです」(!)とのこと。まぁ、嘘か本当かはわかりませんけどもね。いや〜、本当だったら、今年の春は縁起が良すぎますね。他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
 ──4月30日。GW2日目。昼の13時。新大久保。GWということで、駅前は人でごった返しております。韓国好きのオバサンや、韓国好きの中高生、韓国好きの韓国人がわっさわっさです。そんな人ゴミを見ていると、スマホがピロン♪と鳴ります。「駅前に着きました。黒の上着と五分丈くらいの黒のズボンです。改札口近くに立ってます」「了解。もう着くよ」マイちゃん来ました! ここまで来てスッポカシはないでしょう! 駅前の人々の間をスッスッと進み、改札口に近づきます。おぉ、いた!そこには、胸あたりまでの黒髪に白い肌。女優の黒木華みたいな純日本風な顔。まぁまぁカワイイです! ……っていうか、高校みたいな顔してるよ? え? え? コレ大丈夫??
「あの、いきなりでごめんなんだけど、先に年齢確認できるものってある? ごめんね」
「あ、はい」と言って、カバンの中をごそごそとするマイちゃん。JRの定期スイカカードを渡してきます。そこには「◯◯マイ様 19才」の文字!へー、マイちゃんって本名なんだ。しかも「ときわ台⇔新宿」の学割定期なんだね。……って、名前も隠さずに定期を渡すなんて、危機管理能力ゼロだ
ね! っていうか、初エンコーっていうのも嘘じゃないかもしれません! とりあえず、駅から徒歩1分のホテル「G」に入りました。
「マイちゃん、エンコー初って本当なの?」「あ、はい。本当です」
「経験人数は?」「あ、2人です。町田さんで3人目です」
「へー、相手は彼氏? 処女無くしたのは何歳のとき?」
「あ、彼氏じゃないです。あのアプリで会った人で、2週間前ですね」
 えええええええええええーー???? なにそれ? なにそれ??? どういうこと?「彼氏は何人かいたんですけど、れまでしたことなかったんですよ。高校のときは。で、学校卒業して、あのアプリをやってみたら、みんな会ってエッチしたいって言ってくるので……」
「……そうなんだ。処女をアプリで知り合った人にあげたんだ……。え? タダで?」
「タダ……。まぁ、そうですね(笑)」「痛かった? 血とか出た?」
「痛くなかったです。バスケとかやってたからかもしれないですけど。血も出ませんでした」
聞いてみると、相手は20代後半のサラリーマン。高校卒業して処女ってことに悩んでたこともあってやっちゃったそうです。でそのまま口説かれていたもうひとりの大学生ともエッチを敢行したそう。マジかよー。大学に入った瞬間、アプリで処女喪失して、GWで初エンコー! 今の黒髪少女ってスゴーイ!でもちょっとモヤっとしているボクもいました。だって、ボクよりも先に処女を奪って、タ
ダでセックスした奴が2人いたんでしょ? 同じアプリ内で! まぁ、金を払うのはいいけど、なーんか悔しい! こうなったら他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
そこでボク。スマホを撮りだし、おもむろに動画を撮りはじめます。「……え…」小さい声で顔を強ばらせるマイちゃん。まぁ、そう言う反応だよね。でも大丈夫。ハメ撮り成功率6・4割の町田足土のテクニックをご覧あれ!
「大丈夫!(笑)あくまでも趣味だから。ネットに流したり、誰かに見せたりしないから。撮ってると興奮するんだよね」「……あの、あ、そうなんですね…でも」
「大丈夫。流したりしないよ。っていうか、流したら単に俺が捕まるだけだから!(笑)今、リベンジポルノ法で簡単に捕まっちゃうからさ! 俺も捕まりたくないからさ! そこまでアホじゃないんで(笑)」「……あー、はい……(微笑)」
ちょっとだけ顔がほころぶ。よし、このままイクぞ!
「こうやって、撮影しながらエッチしたことある?」「……あー……ないです、ね……」
「そうなんだね。緊張しないで大丈夫だよ。かわいく撮るからね。じゃあ、ちょっと笑ってピースしてごらん?」すると、ちょっとだけ笑ってピースするマイちゃん。どーですか! 簡単!!
コレでハメ撮りはイケちゃいますね!
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
そのまま、服を自分でめくらせて上下の下着を見せつつカシャッ! Bカップの綺麗な乳首をこねくり回しながらカシャッ! 手マンをしながら感じちゃってる顔をカシャッ! ティンコを握らせながらカシャッ!
……ヤバいです。ほぼ表情を変えずに、こっちが言うことに全部従順に従ってくれます。「足の指、舐めて」といえば、無言でピチャピチャ舌を這わせてきます。「そのまま足の親指舐めながらピースして」と言えば、ゆるくにらむようなカメラ目線でピース。従順。それは何よりの馳走だ。
シックスナインから、アナルを舐めさせ、もうボクのティンコはガッチガチです。美人すぎない、ちょうどいい感じのビジュアルもかなり興奮させてくれます。じゃあ、さっそくティンコ入れちゃいましょうね!ベッドに寝かせ、パンツの股のところを横にズラしてティンコをセット! さぁ、はじまるよ!「あの……ゴムとかって、付けない感じですか……?」
はーい。出ました。「エンコー中に女の子がよく言うセリフランキング」の第一位!「ゴム、付けないんですか?」(「ゴム、付けてください」「ゴムして」なども含む)。こういうときは、こう返しましょう。「うん、するよ。でもホラ、俺の大きいから、最初ゴムだと痛いと思うんだよね。だから最初の間は生でやって慣らして、そのあとでゴムつけるから」「あ、…はい……」
ねーーー!(カメラに向かって笑顔で)と、いうわけで生セックス、いっただきま〜す!ニュブブブっと入っていくカッチカチのティンコ。「…………ん……ん、ん」奥まで入れても、小さくアエぐだけのマイちゃん。どうなの? 気持ちイイの? ほら、ずっと撮り続けてるカメラに向って言ってごらん?「…………気持ち……いい、です……」いただきましたー! じゃあ、このまま一発、出しちゃいましょう! どこに出してほしい?「………中じゃなければ、どこでも……」
「じゃあ、顔にかけるよ? いいね? ほら、かけてくださいってお願いしてごらん?」
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
素晴らしいお答え! 最高! 従順な黒髪少女から顔射のお願い入りました!!
「じゃあイクよぉぉぉ??」高速ピストンをさらに速く! 快感が超特急で上り詰めていく! い、いくぅう!!ドクンッ! ムァンコの中で軽く第一弾! そのままティンコを抜き、マイちゃんの顔まで移動して、身体を反転させる。通常の逆側。頭方面から精液をかけまくる!ドクン!ドクン! 玉から快感とともに続けざまにやってくる精液がマイちゃんの白い肌を汚していく!ああああ〜〜〜!!!
「どう? 顔射の感想は?」脱力していく身体を支えながら、なんとかそう聞く。すると目を閉じながらマイちゃん「変なにおい……です…」と言いましたとさ。そんな素直なマイちゃん。計3発、すべて顔にぶっかけ。そしてお風呂ではシッコをかけて身体を洗ってあげました。
「シッコかけてもらってお礼言ってごらん?」と言ったところ、「ありがとう」と言ってましたよ。マイちゃんとタダでやった2人とは比べ物にならないくらいのことをやってやりました。やっぱりエンコー最高ですね! さすがにディスカウントはできませんでした。
 ──5月3日。GW3日目。 深夜23時。新大久保。夜遅いので、あまり人もいません。
今夜会うのは、19歳のスキちゃん! アイコンは完全な外人の写真なので、カワイイかどうかもわかりません。「着きました。改札口の近くに立ってます。ストライプのワンピースです」
正直、可愛くなかったら、そのまま逃げよう。まぁ、このまま3人とエンコーしたら予算が足らなくなっちゃうし。編集長にぶっ殺されちゃうもん。そう思っていました。でも、改札口に立っていたスキちゃん。パッチリ二重のハーフ系美女! え? マジで? ベッキーとローラを合わせたような端正な顔立ち! マジかよ!!!「こんばんは! スキちゃん? っていうかハーフ??」
「違います!(笑)よく言われますけど〜。ホリが深いのと、あとカラコン入れてるからだと思います〜」そう言ってニコニコ笑うスキちゃん。一瞬、キレイ系だから性格がツンツンしてるのかと思ったけど、なんか気さくそうです!
「よかった〜。本当にお金無くて……。あ、あと終電で 帰りたいので、よろしくおねがいします!」「え?」ホテルに行く道すがら、思わず足が止まる。
「終電は何時なの?」「24時過ぎですね。24時15分とか……」
時計を見ると、23時8分。マジで?? 「1時間無いじゃん!!えーーー! 普通援交って、2〜3時間するんだよ?(そうともかぎりません)」
「え、そうなんですか? じゃあ……無理なんですか? 終電落とせないし、お金も本当に必要なんです。どうしても10万必要で。だから援交しようと思ったんで……」
「10万も何に使うの?」「いや、それは話せません……」
なんでしょう。妊娠でもして堕胎しなくちゃいけないのかしら? ホテルの前で立ち尽くす2人。こうしている間にもドンドン時間はなくなっていきます。
「……じゃあ、値段はちょっと下がっちゃうけど、1時間でサクってやっちゃう?」
「はい! おねがいします!」
パァっと顔を上げる。なんとも嬉しそうな顔です。美人なのに愛嬌があるというか。何とも言えない当たり感があります。駆け込むようにホテルの部屋に入り、すぐにムービーを撮影しだす。
「え〜、撮るんですか〜? 時間ないのに〜」
そう言ってニコニコ。アレ? スッとハメ撮りイケちゃいそうなんだけど、ハメ撮り経験あるの?
「ないですよ〜」「そうなんだ? っていうか、セックスしまくってる?」
「そうでもないですよ。私、奄美大島の出身なんですけど、島にいるときは処女でしたもん。去年東京に来て、15人とやったんですけど」
奄美大島出身! またなんか変わり種ですよ! GWはいろんな魚が釣れるなぁ。
「っていうか、じゃあカメラ見ながら、とりあえずおちんちんしゃぶって? 硬くなったら入れるからさ」そう言うと、「はーい」と素直にボクのベルトを外し、ジーンズを脱がせ、ティンコをとり
だす。そのまま青いカラコンの瞳で、カメラ目線でフェラが始まりました。うっひょーー! 
奄美の少女は1年でこんなになっちゃったんですねー。ハーフ顔のねっとりする視線と舌。あっという間に硬くなったので、そのままパンツを横にズラしてティンコをセット! さぁ、いきますよ〜〜!……………ストップ、かかりません! そのまま入れます!!!!
「あぁ〜〜ん…気持ち……気もチィイィ!」
ムァンコが壊れるくらいに奥までズッパンズッパンと叩き付ける。その度に、大声をあげるスキちゃん。あぁ、気持ちイイ!!!前回のマイちゃんで3発出してから2日間。まぁまぁたまっていた精液が、さっきからスキちゃんのムァンコの中に小分けで出ています。あぁぁ、いいじゃないか! 中に少しずつ出て行く精液。スキちゃん、これが東京だよ? 怖い街さ、東京は。
時計を見ると、なんと12時ジャスト! ラスト15分。あぁ、残り3分の1くらいの精液が出ちゃいそうです。さすがにこのまま全部出したら、このユルユルのスキちゃんにも気付かれてしまうでしょう。「じゃあイクよ? どこに出してほしい?」
「……オナカにだしてぇ!!!!」「ダメ、顔か口ならどっちがいい?」「……じゃあ、……口! お口に出して!」「OK!!!!」じゅっぽーーーん!!!!抜いたティンコをスキちゃんの口に放り込む。残りの3分の1の精液が、ドクドクと、口の中に流れていきました。
「ん〜〜〜〜、出た〜〜」チューチューと哺乳瓶を吸う赤ちゃんのようなスキちゃんが上目遣いにボクに言う。ウン。本当は、その倍以上、出てたんだよ。君のムァンコにね。そう口まで出掛かったものの、その言葉をグッと飲み込んだのでした。
 ──そして、最終的に「本当は2時間で2万円だったけど、1時間だったので1万円ね」と1万円をさしだしたところ、「ありがとうございまーす!」と喜んで帰っていきましたとさ。あぁ、奄美大島が育てた、ゆるやかな少女よ。東京に染まらないでください。そしてまた会って、またハメ撮りさせてください。1万円で。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! 
 ──5月5日。GW5日目。
3人目のエンコー少女は、18歳のくみちゃん。新大久保で朝の9時待ち合わせの予定でした。しかし、前日の時点で、連絡がまったく来なくなりました。そう、すっぽかしってヤツです。GW始まって、なんとも上玉の少女を2人も立て続けに釣り上げたので、ちょっと上機嫌になりすぎていましたが、エンコーのアポなんて所詮こんなものです。と、いうことでボクは前日の夜から朝まで飲み歩いていたのです。朝の8時。ボクは歌舞伎町のすしざんまいで、友人と一緒に朝ご飯&ビールを飲んでいました。「まぁ、本当だったらこの1時間後に新大久保で3人目と会っているはずだったんだけどね……」ピロン♪友人にそんな話をしていると、不意にスマホが鳴った。え??
「今向かってます。服は花柄のワイドパンツにジージャンです」
 ……マジで??? なんの前触れも無く、いきなり送られてきた服装の詳細。え? だって最後にメッセージがあってのって、昨日の昼とかじゃん?? そのあと何回も「明日大丈夫?」「朝の9時だよね」「朝起きたらお互いに連絡取り合おうね」「服装決まったら教えてね」って、メッセージ送ったのに、ガン無視だったじゃんか!!!それなのに、約束の1時間前にメッセージ復活??? マジですか??? ……っていうか、メッチャ飲んじゃってるし、どうしよう……? とりあえず、メッセージを返そう。「返事遅すぎだよ!(笑)とりあえず、何時到着の電車? 時間通り着きそう? あと、新大久保って来たことあるんだっけ?」
 ……すると、そこからなんと5分待っても、10分待っても、30分待っても返事が返ってきま
せん。……コレは、やっぱり来る気ないんじゃないかしら?
「う〜ん、でもメールを返さないヤツってたまにいるじゃん?そういう子なのかもしれないから、一応、向かった方がいいんじゃない?ここから新大久保なら、タクシーで5分くらいだから」
そんな友人にうながされ、とりあえず店を出てタクシーに乗る。ピロン♪新大久保に向かっていると、再び電子音が! まさか……。「着きました。どこですか?」
時計を見ると、8時45分。15分も早いじゃんか! なんなんだよこの子! マイペースすぎんだろ!!
どんな子なんだよ!!正直、かなり酔ってるし、腹も立っている。こんなにマイペ
ースってことは、性格も自己中にちがいありません。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! これ、待ち合わせ場所に行って、ちょっとやそっとの可愛さじゃなければ、スルーして帰りますよ! そもそも、予算も足らないわけだし!お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??そんな決心をしながら新大久保に到着。タクシーを降りて駅前を見渡すと、茶髪にオレンジ色のグラサンをかけたギャルっぽいコがスマホを見ながら立っています。花柄のワイドパンツにジージャン。あの子だ!そっと近づき、まずは顔のチェックです。サングラスをしていますが、どーれ、どんな顔してんのか? まったく……。
「…………あの……くみちゃん?」「あ、はい」
 ──思わず声をかけていました。身長も高く、メッチャ良い女系ギャルでした。顔は木下優樹菜をツンとさせた感じの美形! ヤバい! コレが制服付きで2万円は安いだろ!!酔っていた頭がシャキーンと音を立ててよみがえる。くぁ〜〜〜〜! こんなスクールカーストのトップのような美女をヤリまくったる! まぁこのレベルなわけですから、「ハ? ディープキスとか口内炎できて無理なんだけど死んでカス!」とか言われるかもしれません。でもそれを差し引いても良い女ですよ、コレ!
 ホテルに入っておもむろに腰に手を伸ばし抱き寄せます。すると、まったく拒否せずに抱かれるくみちゃん。唇を重ねると、何も言ってないのに舌がヌヌヌっと入ってきます。唾液だらけの舌。美味い!えー? なんかカラダ、開いてるんですけど、この子!
「あのさ、今日は2時間だから、とりあえず2回はやるからね。制服で一発。その後で一発ね?」
「あ、はい。大丈夫です」聞いた??? 「あ、はい」だって! 素直に軽く受け入れましたよ! 見た目、スクールカーストの頂点みたいな良い女系ギャルなのに!?なんなの? 夢?
紫のインナーをめくりあげ、黒いブラを横にズラす。すると、ぷっくりな乳首が出てまいりました。それを舌ではじむように舐めてみましょう。ハイッ!!
「ん〜〜〜! あぁぁ! あ〜〜!」おやおやおや??? こういうスクールカースト頂点女って、感じてるのを隠すんじゃないでしょうか? このくみちゃん、全然そんなことありません。カワイイ声が漏れちゃってます。まるで少女のよう!!最初に会ったときのツンとした印象はなんだったんですか?? よ〜し、こうなったらハメ撮りもいっちゃおう! おりゃ!
「ほら、カメラに向かって『気持ちいい』って言ってごらん?」
なんの説明もせずに、いきなり登場したスマホに一瞬、「……え?」という顔をするくみちゃん。どうだ? イケるか? イケちゃうか??「…………気持ちいい…」来ッたーーー!!簡単にオチたーー!!
コレで3人連続でのハメ撮り成功です! 上手くいくときは、こんな感じでサクサクってイケちゃうもんなんですねぇ。ではでは楽しんじゃいましょう! ブラから両方の乳首をとりだし、交互に舌で弾く。プチキャロン、プチキョロンと舌が舞い、少女がくすぐられたような声が部屋の中に響きわたる。眉間にシワを寄せながら感じちゃうくみちゃん。ん〜〜、メッチャエロいじゃないか。こういうのがいいんだよ、こういうのが!花柄のワイドパンツを脱がして、四つんばいにさせてみる。ムッチリなお尻が絶景です。ツルツルの素材のパンツの尻の谷間に、そっと鼻っぱしらを突っ込みます。そして、両手でおしりを押さえて、ぶりんぶりん顔を横に振る! ムァンコのヘコみに鼻っぱしらがぬぶんぬぶんと押し付けられます。
「やぁーー! んんん〜〜、ぁ、あああ」すごい! 鼻っぱしらで刺激されているムァンコがぐじゅぐじゅと濡れていくのがわかります。これは素晴らしい!!その後も手マンでしっかり楽しんだあとは、パンツを横にズラして、生でティンコを押し付ける。
「……………(そっぽを向いて、目を閉じたまま)」
これ、イケちゃう? クラスを仕切ってる頂点女にティンコ入れられちゃう? マジで? グググ……とムァンコに押し当てる。「んぁ………。気持ち…………い……」
全然イヤがらないどころか、気持ちいいらしいです!!いいじゃない!もう、なんなの?GWってもしかして、お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??唾液いっぱいのディープキスと、生のピストン音。そして良い女の漏れる声。その3つの粘着性の高いエロ音が部屋中に響きわたる。あぁ、もう………ダメだぁ……!ティンコの根元から快感が走る。真っ白な空間にいざなわれるように、引きずり出されるように射精しました(オッパイに)。
──その後、持って来てもらった制服を着せてのハイスクールセックスで二発目を発射。快楽に身を委ねながら、なんとなく「お掃除してキレイにして?」と言ってみたところ、精液とマン汁だらけのティンコを、ちょっとイヤそうな顔をしながらキレイに舐めとってくれました。GWって、本当に素晴らしいですね。

ドMお姉さんを漫画喫茶の個室で実況しながらバイブをあて喘ぎ声を我慢させる|エッチ告白

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声は出しちゃダメだよっていわれて、恥ずがしさもあって声を我慢できたけど奥まで当たる、、
エッチ告白
どーも。待ち合わせ中?
ちがうけど、なに?
その視線たまらないですね。
あの、モデル探してるんだけど
どうですか? どんな系?
オッパイチラ見せセクシー系っす。
……私オッパイないからダメだよ。
いいんです。十分ですよ。
そう。ならいいよー。
え、いいの?
別にいいよー。ってか寒いから
早く行こっ。
あったか〜い。
暖まってるところ悪いんだけど、さっそく脱いでもらえるかな?
せっかちだなー。おお!!
いいオッパイじゃないっすか?
そう?ありがと。
ちょっとだけ触ってもいい?
触らせてくださいでしょ?
さ、触らせてください。
だめ。
Sですね……。
うん。
付き合った男もMが多かったりしたんですか?
多いっていうか今まで付き合った男はどれもMだったなー。前の彼氏はバイブで責めて欲しいって頼んできたよ。責めてあげたんですか?
うん。彼氏がバイブを2本持って来たから、乳首とお尻を責めてあげたよ。楽しかったなー。
完全にSですね。
そうだよ。
だから、だれかれ構わず、Mっぽい人と話すと思わずSが出ちゃうから大変なんだよね。一度バイト先の店長に対して上から目線で話しちゃってさ。
怒られなかった?
ううん。バイト終わりに呼び出されて、「もっとキツく叱ってほしい」って頼まれた。
叱ってあげたんですか?
うん。「給料が低すぎるじゃない、こんなんでいいの?もっと
上げなさいよ」って感じで叱ったら給料アップしちゃった。
やりますね。その後、店長とは
どういった関係?
別に付き合ったりはしなかったなー。仕事が終わったら罵ってあげる感じの関係になっ
たよ。
なるほど。ちなみに性感帯はどこですか?
クリトリスだよ。
乳首とかは感じないんですか?
私、乳首が全然感じないんだよね。だから男が舐めてきても気持ち悪くなっちゃう。前にしつこく舐めてくる男がいたんだけど、気持ち悪すぎて殴っちゃった。
それはきっと相手の男がダメだったんですよ。自分、舌に自信があるんで舐めてみましょうか?……。
す、すいません。あの、経験人数はどれくらいでしょうか?
いちいち覚えてらんないよ。
それぐらい多く経験したってことなんですね。Hは好きなんですか?
ん〜、そんな好きじゃないかな。いつも責めてるばっかりでちゃんとしたセックスってあんまりやってないから。
なるほど。ちなみに最後にエッチしたのっていつ?
昨日。飲み屋で知り合った男と流れでやっちゃった。まあ、私が責めただけだったけどね。
責められたいとか思わないんですか?
思わないね。昔付き合いかけた男がSで無理矢理責めてこようとしたんだけど、返り討ちにしちゃった。
それはいつごろの話?
高校のときかな。テニス部の先輩だったよ。ラケットで思いっきり引っぱたいたんだー。
過激ですね。ムチで叩いたり、とかそういうプレイはやったことある?
ムチはまだないけど、前に定規をつかったことはあったなー。
定規!?うん。お尻を叩いたり、勃起したおちんちんを叩いたりね。
凄いですね。あの、今までしたエッチの中で思い出深いものってあります?
あるあるー。今年のバレンタインなんだけど、ちょうど生理が来ててエッチしようとしたら血がでまくりでさー(笑)もう血のバレンタインだったよー。
…では最後に、今後はどんなエッチをしていきたいですか?
んー、激しいの。
ありがとうございました。
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