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プライベートSEXにローションプレイを取り入れてみる|おすすめローションの使用感体験談

このページの内容
エッチ漫画・セックス時のローションの効果的な使い方
漫画・ローション風呂でいちゃいちゃ風俗プレイ
漫画・ローションプレイの前にべたべたのローションはこう落とそう
ペペ・ラブローションの使用感体験談
MOMONII 潤いローションの使用感体験談
ローションを使った超高級デリヘルの女のレベルとサービスの内容は?

ラブローションはセックスの挿入時の動きを滑らかにするアイテムですが、他のグッズと合わせて使うとより効果的です。

まずはあかすりタオルと一緒に
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アカスリ+ローションでのタッチがめちゃめちゃ好評だ
適度なザラつきとほんの少しの痛みで、かなりキモチイイ愛撫になる
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続いてはローション+ティッシュ
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続いてはローション+クンニ
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セックスがが始まるととにかくオマンコを攻めたくなるけどまず手マンでジャブをカマし
濡れてきたところで伝家の宝刀、クンニ!

ローションは温めるとさらに効果的に
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愛液と混じると温感が一段とアップするのだ温感ひとつでセックスの感度はここまで激変するのだ
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ローションを膣に入れるならヌチャヌチャさせるべし
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女性と遊べるアダルトグッズが豊富→
 

漫画・ローション風呂でいちゃいちゃ風俗プレイ
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風俗嬢はあくまでお仕事

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お風呂でローションプレイしよっか?

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湯を溜めてさらにローション風呂に
ここまでお膳立てできていればまず入ってきます

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漫画・ローションプレイの前にべたべたのローションはこう落とそう
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ペペ・ラブローションの使用感体験談

古くから風俗店などでも使用される定番中の定番。ゴルフボール大の分量を手にとり、左右に広げてみると納豆のような糸を引く。粘度は高ぐいざチンコに塗りたくってもヌルヌル感抜群。これぞローションという快楽で絶頂まで容易く導かれた。価格も手頃なため、今後も初41渚からベテランまで幅広く受け入れられるだろう。

イギリスの大手企業が開発した期待の品。ワクワクしながら手に取った感触は、残念ながら『2発目の薄い精液』だった。ローションというより、ただの油。海草抽出の粘り成分を利用した日本製とは雲泥の差で、使用後は洗面台に油脂が浮いて、洗い落とすのに大変だった。爽やかなパッケージに騙された。

正直、ローションに花の香りなど不必要だと思っていたが、リラックス効果は大きい。フェラ&クンニ用というだけあって、クサマンやクサチンに対抗するためなのだろう。軽く糸を引く程度の粘り気と程よいスベリも1人Hには最適。インチキ臭い見かけと違ってかなりオススメの一品である。


MOMONII 潤いローションの使用感体験談

ローションプレイって気持ちいいですよね。
でも、いよいよ盛り上がってきたなってときに、
ローションが乾いてしまうと、ちょっとイラッとしませんか?
些細なことですが、こういう煩わしさが、それまでのイイ雰囲気をぶち壊してしまうのは、よくあること。僕ならテンションがガタ落ちしちゃいます。
その点、このローションを使っていれば、そういうイラつきとは無縁です。
保湿成分がふんだんに入ってるのか、とにかく乾きにくいんですよ。ずーーっとヌルヌル遊びを楽しめちゃえるんです。
おまけにシャワーですぐに洗い流せるので、そういう意味でのストレスもない。ローションプレイが好きな人には超オススメです。

全身トロけるようなヌルヌル感に耳をくすぐるネチョネチョ音。
柔肌にローションを組みあわせたねっとりプレイは万人に通ずる快楽であり、古く江戸時代には洗濯糊や寒天が用いられたとの文献もあるほどだ。
しかしソープやへルスならいざ知らず、自宅でのローションプレイには難が多い。布団が汚れる、風呂が狭くてマットが敷けない…。
ここではそんなもどかしさに終止符を打つ、極上のローション遊びを紹介しよう。
ローション遊びの第一歩は、商品選びから始まる。
ただ、成分に関しては案ずることはない。
市場に出回る種類は膨大だとはいえ、基本的に主成分はどれも同じ。水溶性高分子ポリマーという人体無害の物質と水からなっており、口に含んでも支障はない(フェラもオッケー)むしろ悩みどころは、そのバリエーションだろう。
無味無色のノーマルタイプに始まり、香り、味、色付き、さらにはハーブや漢方入り。果てはホイップクリーム状のものや、温感ローション(ヒヤッとしない)まで、買う者の目を惑わせる。
とりあえずここでは、メロンなどの甘ったるい香りのものだけは避けよ、と言っておく。
肛門の匂いと混ざると互いに不快な香りを助長するためだ。
続いて使い方だが、風呂場ならともかく、布団の場合は原液のままがベストだ。
本来はお湯と混ぜてこそ真価を発揮するローションも、布団上では話が別。たとえバスタオルを敷くにせよ、粘着度の高い原液でジックリねっとり愉しんだほぅが汚れ対策上、都合がよい。
また、女性にイチモツをほぐしてもらう場合にも原液を用いたい。
ただし即座にコトに及ぶのではなく、事前にゴルフボール大ほどの量を手に取り、クチュクチュクチュ3〜60秒ほどこねくり回すこと。
お湯なしでも人肌程度に温まる上、ネバり気が格段に増し、単なる手コキでアソコの吸い付きが体感できる。
布団上の地味な戯れではなく、王道のソーププレィを望むなら、子供用プールをマットの代用にしたい。ビニールシートではローションが薄く広がりすぎて使いものにならない。
普通のニュルニュルでも十分楽しめるローションだが、ちよっと工夫すればさらに遊びの幅は広がる。
以下にオリジナルプレイを紹介しよう。
まず、用意するのは製氷皿。
できればミッキーマウスやハー卜型、卵型など種類は多いほうがよい。この中にお好きなローションを流し込み、お湯1〜2割を入れてよく混ぜる。皿の温度が下がったら、冷凍庫へ。もう予想はついたろう。
「ナインハーフ」プレイだ。
普通の氷愛撫だと、風呂場以外で使う際、溶けた水の処理が非常に厄介だが、原液(に近い) ローションで作った氷なら布団の上でも一安心。
最初ヒンヤリ、溶けてヌルヌル、いつまでも楽しめる。
アナルやヴァギナに挿入したいときは?
簡単、簡単。卵型を用いればスンナリ入る。
これ、かなり効果的で、女性日く『冷たいんだけど、トロトロで頭が変になる』そうだ。
お次は、ローションの特製を最大限に活かしたプレイを。
用意するのは、男性がTシャツパンツにトランクスと靴下。
女性はシルクのパンティ、ブラジャーにストッキングとTシャツだ。
そして互いにローションを掴み…ヨーイドン!
ビールかけならぬローションかけだ。
あくまで全裸ではなく下着姿でプレィするのがミソ。
身体をこすり合わせると、互いの衣服と肌の間に侵入したヌルヌル、微妙な皮膚感覚を楽しめる。パンティの中にたっぷり流し込みペチャペチャ叩いてやるのもいいし、ペニスに靴下をはかせてパィズリするのも一興だ。
それでもまだ足りない、さらなる快感が欲しい、という方にはローション風呂をススめる。文字どおり、浴槽にローションを張り、その中で彼女とタプタプ戯れる遊びで、前後左右、縦横斜めと身体のすべてが柔らかい液体に包まれるため、その快來たるやマットの比ではない。
使用量がハンパじやないので、高粘着度、無味無色の業務用ローションを買うとよいだろう(ネッ卜で購入可) 。
高いと思うかどうかは当人次第だが、モトは十二分にとれるはず。重力のない宇宙遊泳のようなセックスは、他ではとても味わえない代物だ。最後に。プレィ後のヌルヌルを洗い落とすときには、シャワー前に塩を振りかけるべし。お湯だけで流すよりも断然スムーズだ。

ローションを使った超高級デリヘルの女のレベルとサービスの内容は?

超高級デリヘルはモデル、ミスコン優勝者、イベントコンパニオンの最高級クラスの女から最高級のサービスが受けられるのか?

高級クラブのナンバーワンホステスのような女性を頼んでみた。

自室でゴロゴロしながら電話をかければ、1〜2時間で女の子が到着、ペロペ口祇めてもらって、ハイすっきり!

簡単お気軽なデリヘルは、いまや我々の生活にしっかりと根を下ろしているが、頻繁に呼べるのはせいぜい60分2万円ほどの店だ。

しょせんひとヌキのお遊び、それ以上の高額となると誰もが二の足を踏んでしまうだろう。
本稿でいう超高級デリヘルとは、60分7万円程度の店を指す。フーゾク誌ではほとんどとりあげられることはないが、夕刊紙の広告やインターネットを見れば、十数種の業者が存在することがわかる・どこも女性のレベルの高さをうたっているのが特徴だ。

気にはなる・男として生まれた以上、人生で一度は最高級クラスの女から最高級のサービスを受けてみたいものだ。

たとえ本番はなくとも(あるに越したことはないが)、タレントのような女におしやぶりされれば精液も大量に放出されるに違いない。
にしても大7枚である・それだけ払う価値のあるデリヘルなど存在しうるのだろうか。相場のおよそ3倍。本番の確約されたソープよりも高く、素人の援助交際なら楽々3Pできる額だ。
よっぽどの女、よっぽどのサービス、それも想像をはるかに超えるようなものでなければ、7万円の価値はない。ちょっと可愛いだの本番アリだのといった話では到底納得できない、それが万札7枚の重みだ。確かめてみよう。

フーゾク遊び歴10年のこの俺も、経済的な理由からさすがに手の出なかった超高級デリヘルを、この機会にじっくり査定してやろうではないか。
まずは店選びから・高級感漂うぺージをあれこれ見比べた結果、規模の大きさやすっきりしたデザインを参考に、東京、大阪、福岡などに全国展開する「マダムR」をピックアップした。VIPコース(女性のレベルが高いのか?)が60分7万、120分9万円と強気の料金設定だ。
在籍女性の写真をチェックしてみる・ほとんどが鼻から下のみの写真だが、それだけを見ても相当な美女だとわかる。

プロフィールも、モデル、ミスコン優勝者、イベントコンパニオンなどなど、ソソる肩書きだらけだ・さらに完全顔出しの女性たちも実にレベルが高い・芸能界にいてもおかしくないようなこんな女たちが、ほんとにチンチンをペロペロしてくれるのか?
彼女らが相手をしてくれるだけで、7万はともかく5万円相当の価値はあると思える・なにせ普通に生活していれば出会えないような子ばかりなのだから。

悩みに悩みぬいた末、俺は完全顔出しのHちゃんを指名することにした・タレントに例えるなら小林麻央か。高級クラブのナンバーワンホステスのような知的な雰囲気もある。もちろんスタイル抜群だ・麻央ちゃんが醜いチンチンをレロレロパクリ。想像するだけで勃起しそうである。
平日午後6時半。渋谷のホテルの一室でHちゃんの到着を待っていると、まずは入会手続きのために40才前後と思しき男性がやってきた。スーツ姿でずいぶん腰が低く、好感が持てる。普通こういうときに現れる男は半分フリーターのようなやさぐれたあんちゃんが多いのだが、さすが超高級店、しっかりした男を採用しているようだ。
「それではすぐに女の子が来ますので、お待ちください」
ひと通りの説明の後、料金を受け取って男は去っていった。そして5分後にピンポーン。いよいよHちゃんの登場だ。
「はいはいはい!」
どきどきしながら、俺はドアを開けた。60分7万円の女といよいよ対面できるのだ!
閑話休題。ここで、以下のリポートをすんなり理解いただくため、読者様に調べものをしていただきたい。
1は『霊感ヤマカン第六感』に出演していた元女子プロレスラーのタレント
2はモダンチョキチョキズのボーカルで、『明日まにあーな』の声の人である。調べがついたろうか。では2人の顔を足し、2で割ってみよう・ビミョーな顔が出来上がったかと思う。そいっをよく脳裏に焼き付けてもらったところで、再びリポートに戻る。
ドアの前に立っていたのは、その顔だった。
「おじゃまします」
スルリと部屋に入って来た彼女は、上着を脱いでソファに腰かけた。何かの間違いなのかと、俺はさりげなく質問した。
「えっと、名前なんだつけ?」
「Hです」
合っている。デリヘルが同姓同名を使うわけがなく、ならば彼女があの写真の子ということになる。いったいぜんたいどういうトリックが隠されているのだ?確かに服装はイイ女っぽく見えなくもない。黒いノースリーブのワンピースに、白いショートコート。黒いストッキング。育ちのいいOLスタイルだ。安いデリヘル嬢に多いギャルっぽさや風俗臭のようなものは感じられない。しかしいかんせんルックスが・・・。
並んでソファに座った彼女は、カバンからワインとグラスを取り出した。豪華な雰囲気を醸し出す小道具のようだ。そんなとこに金をかけてもらわなくていいんだけど。写真は別人ではないのか、これは詐欺ではないのかと詰問したい気持ちは山々だったのだが、この後のサービスに影響するかと思い直し、質問をオブラートに包む。
「写真と印象違うね」
「うん、よく言われる」
「・・・」
「カメラマンさんがお嬢さんっぽく撮影したから。それにあれからかなり太ったしね」
そんな言い訳が通用してよいものなのだろうか。とりあえずこの段階で容姿レベルの満足度は百歩譲って一般デリヘル同様の2万円としておこう。ここから5万円分のリカバリーはありえるのか。かなり不安。まず一緒にシャワー。いたって普通である・液体ソープでチンチンを洗われるも、その場でパクリなんてサービスはない。やや半勃ちの状態でお湯を流して終了だ。バスタオルで全身ふきふき、なんてサービスもない。ゴージャス感を与えてくれたのはワインだけだったのか…。
やや拍子抜けしながらも、いよいよベッドイン・照明を落とした彼女は、軽いフレンチキスの後、股間へと頭を動かした。
フェラチオはさして下手でもないが、決して上手くはなかった。口に含んで上下する、よくありがちな方法だ。絶品、なんて表現はとてもじやないが使えない・タマなめは無し。全身リップも無し。乳首をわずかに吸われた程度。納得いかん。
「アナルはなめられる?」
「しないよ」
問髪入れずに即答されてしまった。そんな下品なことするわけないじゃんとでも言いたげだ。反応の鈍さを察したか、Hちゃんが尋ねる。
「ローション大丈夫?」
「ローション塗ってもなめられるの?」
「ううん」
「じゃあいらない」
危ないところだった。たまにいるのだ、ローションは体に悪いとの理由でなめなくなる女が。引っかかってたまるか。
そろそろ探りを入れてみよう。やっぱ7万円なんだから本番は普通にあってもおかしくないんじゃないのか。むしろあって当然だろう。だからこうやって、こういう具合にやれば自然とスブリと…。仰向けの体勢のままHちゃんを抱き寄せ、チンチンを股間にあてがってみる。
「ダメダメ、ダメだよ」
「え、ダメなの?」
「うん、そんなのやってないし」
あっさり撃沈である。まったくワケがわからん。やや怒り気味のHちゃんは片手で手コキを開始した。
「口でイっちゃダメなの?」
「ダメだよ」
これまた即答。ダメダメ尽くし。それでも7万円。ふう〜。これ以上サービスを求めても無意味だろうと、まもなく俺は手コキで発射した。どの風俗でも、店次第、女の子次第、という言い方はできるだろうとは思う。昨日指名した子は良かったが、今日の子はダメだったというパターンは少なからずあるものだし、それがフーゾク遊びの醍醐味でもあろう。しかし7万円もするデリヘルにハズレがあってはならないのではないか。指名写真と似ても似つかぬ女が、たいしたサービスもせずに高い金をせしめるなんて、許していいものか。俺は許したくない。

エロい体のキャットファイト美女にM男くんがいたぶられるM格闘体験談

・ローションでヌルヌル!乳首やケツが丸見えに!エロいキャットファイト
・M格闘キャットファイト美女にM男くんがいたぶられる体験談
・女にナブられたい願望を充足したいM男くん向けのM格闘
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女にリンチをされると勃起する
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女にナブられたい願望を充足したいM男くん向けのM格闘
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女にナブられたい願望を充足すべく、私が足しげく通う風俗店がここだ。選ぶ無料オプションは
「M格闘」。
このコースでは、本格的なレスリングマットの上で、女子プロレスラーに扮したS気質の高いコが、コブラツイストからキャメルクラッチまで、密着度の高い技をかけてくれる。
今、かけてくれる、と書いたが、この感謝の意味がわからないようでは本物のMとは言えないだろう。私など、絞められながらいつもチンポ汁が出まくってしょうがない。
一通り嬢からナブられた後は一転、試練を乗り越えたご褒美よろしく至極の抜きタイムが待っている。羽交い締め状態でスリーパーホールドをかけられながらの足コキ、なんてされた日には涙が出そうになる。

M格闘キャットファイト美女にM男くんがいたぶられる体験談
キャットファイトクラブなる場所があり、そこで現役体育大のアスリートや元ヤンキーなど腕に覚えのあるウラ若き乙女たちが日々闘いに明け暮れているという。
しかも希望したら男でもガチンコ勝負してくれるんです。
「男と女が闘えるってことです。とにかくー度行ってみてくださいよ。面白いですから」
さて、どうしたものか。パクられました、女を喰いまくってますといった電話はよく受けるが、この手のファイト系は初めて。果たして、ネタとして面白いんだろうか。
何言ってんスか、窪田さん。メヂャメチャ面白いじゃないすか
迷うオレに威勢のいい声をかけてきたのは、横で一部始終を聞いていた編集の藤塚だ。さすが高校時代ボクシング部。元ファイターとしての血が騒いだらしい。
「一緒に連れてってぐださいよ。オレがボコボコにしてやります」
「うーん、でもねえ・・」
「大丈夫ですって。なんだかんだ言ったっで相手は女なんスから。勝てますって。あれ…それとも窪田さんコワイんスか?」
「そういうわけでも…」月ったら迷うことないじゃないすか。さ、行きましよう。オレ、来週ならいつでもいいっす占藤塚にここまで言われて、後に引けなくなった。
ネタとしての面白さはよくわからんが、ビビったと思われるのはどうにも悔しい。よし、行ったろーじゃねーか。オレがボコボコにしてやろーじゃねーか。ナメンなよコノヤ口ー。
7月某日。オレと藤塚は東海道新幹線で一路静岡へ向っていた。闘いへの期待からか藤塚はかなりハイテンションである。
それにしでも女と闘うってのはどんなかんじなんだろか?末だかつて女に手を上げたことすらないオレに女を痛めつけることなど本当にできるのだろうか。
静岡駅に到着、教えられた住所に直行すると、そこは蒼いマットが敷かれただけの実に殺風景な部屋であった。
「こんにちわ」
待つこと15分。茶髪に厚底サンダルという今風ギャルのサユリとリキ(23)が現われた。
てっきり、女子プロレスラーのようなイカツイねーちゃんが来ると決めつけていたのにあまりに普通の女のコっぽいではないか。藤塚はガックリ肩を落としでいる。
イヤイヤ、オレはこういうコの方がいいな。ギャルと戦うなんて楽しそうじゃないの
「イヤーン、もう許して、何でも!言うこときくからあ」なーんて展開もあるやもしれんしな
サディスティクな妄想を抑え、まずは彼女らがどのようなファイターなのか教えてもらおう。実力の程もリサーチしたいところだ。
「サユリちゃんは、格闘技とかケンカの経験はあるの?」
「っていうか、オヤジ狩りならよくしてた」
先程までのピンクモードから一転、戦懐が走る。オ、オヤジ狩りだと。
聞けば、地元・静岡はもちろん、横浜などにまで遠征して罪もないオヤジたちを血祭りにあげること数十回2-10人で給料日直後のサラリーマンを狙っては殴る蹴るの暴行を繰り返していたというバリバリのハンターらしい。
しかも、ヒドイときは服まで破き、半裸で放置したこともあるとい。
「へ、へえー。他には?」
「あとは、イジメだ」「イジメって…どんな?」
「車で蝶いたり、かなあ」「ひく…って」
戦懐はやがで恐怖へと変わった。なんでもささいなことでムカついた女のコを深夜、スーパーの駐車場でボコボコにして足の骨を折り、それだけでは飽き足らず車ではねたというのだ。
その後ひかれたコは街から姿を消してニ度と彼女の前に現われることはなかったらしいが・・
「そ、それにしても車でひくってのはどーなの。武闘派でならした藤塚もさすがに衝撃を受けているようだ。
「やっぱり猫なんかとは違って衝撃もあるがら、サッーとなる」
ふう、少し安心。少しは罪悪感があるみたい。「ジェットコースターに乗ってるみたいた感じかなあ」「・・気持ちちイイってコト?」「ハハハハ」
あどげない顔でケタケタと笑うサユリ。話していれば十代の幼さが残る女のコなのにこの凶暴さはいったい。
「あとは、プールに沈めた、これが面白くてさ」
まったく、やっていることはヤクザと変わらないではないか。オレはこんな凶暴な女と闘うのか。急に胃が重くなってきた。
しかし、ファイターとして同じ匂いがするのか藤塚はサユリに興味津々の様子。
「オヤジ狩りって楽しいの?」
「オヤジが涙流して謝ってくるのなんて大爆笑だょ」
うっとりと思い出に浸り、恍惚とした目で遠くを見つめるサュリ。
ボッキする間もなく秒殺スリーパーでギブアップ
「アタシはそんなにヒドイことしてないよ」
サユリとは対照的に落ち着いたリキ。
「そうだよな。サユりはひどすぎるもん。アタシは力レ氏が暴カふるうんで、それに負けるのが悔しくてやり返したの」
「得意技なんてあるワケ?」
「腕とが足とかを使った絞めワザですね。でも結構それでボッキとかしちゃう男が多いんですよ」
確かに彼女の豊満なボディにからまれ、直に胸や股に押し付けられればオレ自身どうなってしまうかわからない。
「じゃ、まず誰と誰が闘いましょうか?」
藤塚は彼女たちの武勇伝を聞いて闘争心が復活したようでソワソワと落ち着かない。うーむ。あんなハードな思い出を聞かされたサユリは正直カンベンだ。
それに彼女は殴る蹴るの打撃系が得意なのでボクサー藤塚と相性ピッタリでしょう。藤塚タン、君に任せる
オレとリキはプライド派寝技、関節技でシッポリ闘いたいところだ。
「…それじゃ、最初はオレとリキさんで闘いましようか」
そう言って、着替えるオレ。リキもカーテンの向こうで素早くレスリングスタイルのコスチュームへと変身し闘いの場に現れたと。
「コホッコホッ」
あれ、どうしちゃったの?オヤオヤ、負けたときの伏線ですか。あるいはそうやつて、オレを油断させよつって作戦かもしれんが、その手には乗らないぜっ
果たして、リキはマットに上がるや弱意を吐いた表情を消し、眼光鋭くオレを脱んだ。ゴングもない。お互い構えたところで戦闘開始だ。
しかしいきなりカゼっぴき女に攻撃を仕掛けるのも抵抗がある。ここは相手の出方を見ることにするか。と、次の瞬間、相手の姿を見失ったかと思う間もなく体を沈めて側面に回り込まれた。
彼女の上腕部がオレの首に巻きつき、子泣き爺のように飛びつかれる。胴締めスリーパーだ。ヒュー、ヒュー。呼吸ができない。もがけばもがくほど頚動脈を締め上げられる。ヤ、ヤバイ。
パンパン、リキの腕をタップして命からがら振り解く。
「フウー、フウ、ゲェ、ゲホッ」
「またー、ふざけちゃって」
うずくまり咳きこむオレを藤塚が呆れ顔で覗き込む。
「ハハハハ…ゲホッ、ゲボッ」まったくボッキどころの騒ぎではない。柔道経験者であるオレは「落ちる」という感覚を理解している。彼女の絞めは十分それに近いものがあった。
マズイな・さすが男と入り混じったバトルを繰り広げできただけのことはある。闘いなれしているゾ、この女。よし、そっちがその気なら、オレも考えを改め死に物狂いでやったるわい。
と思ったら「コホッ、ゴホッ」ウーン。どうもやりづらい。気合いは入れたものの、相変わらずセキが止まらないリキにマジな攻撃もできず、遠慮がちな取っ組み合いばかり。
これではプライドどころか、晩年のジャイアント馬場の試合ではないか。結局、勝負はドローという幕切れに終わった。
アンタはただ黙って殴られてればいいのよ
さあ次は藤塚の出番。すでに8オンスのグローうをはめてウォーミングアップに全芯がない。
「オレは首とか絞められたらマジでぶっ飛ばすよ」
女といえガチンコ辞さず。まったく頼もしい男である?さあ、オレの無念を晴らしてくれ。サユリもグローブをはめて準備万全だ。元ボクサー対オヤン狩りギャル。
金を払ってもこんな異種格闘対決なかなか見られない。好カードに胸が躍る。軽快なフットワークでサユリとの間合いを取る藤塚。やはり実戦で鍛えられた勘はそう簡単に錆つかない。
これではさすがのサユリといえども容易に攻撃を仕掛けられないハズ・・
って、ズンズンよって来ているじゃねーかー。どうやら間合いなど彼女には一切関係ないようだ?べタ足で一直線に突進するサユリ。闘いのセオリーを完全無視した行動に藤塚は明らかに困惑している。
「逃げんじゃないわよー殴れないじゃないの」
「へ?」「あと、アタシへの攻撃は一切認めないから」
「ええー・オレは殴っちゃダメなの」「痛いのヤダもーん」
……そういうことだったのか。オヤン狩りと同様、サユリは一方的に痛めつけるのが好きなのだ。こりゃマズイことになったぞ
ビシッー・ビシッー藤塚の肉体を打つ意が部屋に響き渡る。それでも何とか急所を外して身をかわす藤塚。さすが元ボクサーだ。
「よけないでよー」
「だって・・・」
「殴られてればいいんだ」
恐ろしい。ぶん殴ってやるからそこに立ってろ、という理屈はまさにヤクザなジャイアンだ。数分後。藤塚は見事攻撃を凌ぎ切り、よくわからないままファイトは終了する。
「ねえ、なんでキミには攻撃しちゃいけないの?」うろたえながらもオレは彼女を間い詰めた。私は殴るのが専門だもん。それがここのルールだもん
「……」「あんたもやる?」「え?」「ただし、男1人に女2人のファイト。」
「でも、オレはヤラれるだけなんでしょ?」「うん。当たり前じゃん」「……」「オレも手を出しちゃダメかな?」
「アタシはそういうの相手にしないの。だって、ボコボコにされたい男の人って結構多いんだよ」「ホント?」
「内臓破裂させてくれって人もいるぐらいだから」「……」
いったい何がうれしくて進んで若いギャルにボコボコにされなきゃいかんのか。そんなの冗談じゃないぜ。
と、そのとき、オレの中に映画「ファイトクラブ」でフラッド・ピットが言った名セリフが浮かんできた。
「痛みから逃げるな。それは人生最高の瞬間だ。」
金も地位も幻のような現実社会。痛みだけが人生においてリアルというワケである。ココで彼女たちに殴られて喜んでいる人間もそれに似た感覚をもっているのではなかろうか。
ョッシャー・ここまできたらもうヤケクソだ。女に痛めつけられるってのはどういうことか見極めてやるっじゃねーか。
ファイト開始。オレの前に2人の女が仁王立ちになっている。突然、リキが背後へと回り込んだ。おまえら、前後で挟み撃ちにしようって魂胆か。リキが羽交い絞めにかかる。
が、そこは男女のパワー差だ。思い切って振りほどけば・・
《ボスッー》
サユリが大きく踏み込んでフックを放った。8オンスのグラブがオレの鼻腔に正面からメリ込む。「アウッーハウッ、アッー」間髪入れず顔面にラッシュ。
左右のコンビネーションで顔を攻め、タマらずうな垂れるとボディに一発、頭を上げさせられる。
「ゲェェ」思わず腕を振り解き、逃れようとすると今度はリキの膝蹴りが脇腹へ。一方サユリは満面の笑みを浮かベワンツーを繰り返す。まさに人間サンドバック状態。
これはシャレになんねーちょ、ちょ、タンマ・・とりあえず中止を宣言しようとしたオレの顎にサユリの右アッバーがモ口にヒットした。
ああこうやってオヤンたちは狩られているのかー。そんなことを思いながら、マットに沈む
しかし、それでもサユリは攻撃の手を休めない。仰向けで倒れたオレの腹部に全体重をかけた必殺のヒップアタックでトドメを刺したのだ。
《ドシーン》
「ハイハイ、止め止めーストツープ」
見るに見かねた藤塚がタオルを投げ込み、ファイト終了とあいなった。

ローションでヌルヌル!乳首やケツが丸見えに!エロいキャットファイト
キャットファイトなんて所詮は女子プロレスみたいなもんだろ、なんて思ってたら大間違いです。
なにせ「CPE」という団体が主催するキャットファイトは、乳首やケツ、ときにはマンコらしきものまで見えてしまうこともあるんですから。
女ファイターがローションまみれになったり、客が水鉄砲で衣装を透けさせたり、バナナで疑似フェラしたり。ストリップと違ってハプニング的にエロが出てくるところが我々マニアにとってはたまらないものがあります。
なんでも昔はリング上でバイブを突っ込んだりもしてたみたいですが、一度警察沙汰になってからはそういう「技」は禁止されたみたいです。

顔バレなしの手タレや足タレ・パーツモデル募集なら美女が集まる!騙してSEXする男の体験談

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俗に手タレや足タレなどと言われ体の部分だけを使う「パーツモデル」という仕事をご存知でしょうか。実は私、そのパーツモデルの撮影と称して大量の素人女性たちをハメ撮り、映像を販売しております。
安い金で素人とエッチができ、お金も儲かる、まさに趣味と実益を兼ねた夢のような副業。今回は、そのからくりを皆さんにご紹介しましょう。

顔が出ないなら女性も安心
昔から、エロ本は写真投稿モノ、エロビデオもすべて素人ナンパモノしか借りないという、根っからの素人女マニアでした。
しかし、素人女とエッチしたいと願っても、私が住むのは、一番近くのテレクラまで車で一時間もかかる田舎町人ロ6万人程度。環境は最低です。
だからって、出会い系に群がるセミプ援交女に、2万、3万と少ない小遣いをはたきたくもありません。何かいい方法は…と、思い悩んでいたとき、あるエロ本の特集記事に目を奪われました。

現役アイドルたちが、あられもない姿をさらけ出しています。時には大股を開き、時にはチ〇コを哩え。そう顔だけを挿し替えたアイコラです。デジタル技術ってのはスゴイなあ。思う間もなくつのアイディアが浮かびました。
アイコラ用のパーツモデルを募集してはどうだろう。顔が出る心配がなければ女のコも安心して撮影に応じてくれるのではないだろうか。ここら一帯には、風俗などの高額給がもらえる仕事がまったくありません。
時給5千円も出せば場合によっちゃハメ撮り写真だって…。さっそく、新聞に折り込みで入る地域の求人情報紙にあたってみると、たった2万円で2万部の求人広告が出せるとのこと。私はすぐさま申し込みを決めました。

3P、露天風呂、飛び子も使う
広告写真参照が出た日曜日。15件もの電話が入りました。翌日の月曜と火曜日も、約15件ずつ問い合わせが続き1週間で15人。予想を遥かに越える反響でした。
私は一件一件に丁寧に応えました。マニア向けのアイドルの合成写真であること。体だけのモデルなので、誰にもバレる心配がないこと。拘束時間や時給。そして最後に最も重要なことを。
「ウチで扱ってるメインの商品は、アイコラはアイラだけど、静止画だけじゃなくもつと過激なものなんですよ。ただ脱いだだけだと面白くないでしよ?その方が売れるんですよね」
「例えばどんなことするんですか?」
「まあ、フェラとかエッチとかですね。カラダとロの部分だけはモデルさんのモノを使うんだけど、それをーコマずつ編集していくんですよ」
「へえ」
「大丈夫、撮影は全部僕一人で行ないますし、デー夕は外へ出ませんので、心配しないでくださいね。できそうですか?」
ロからデマカセですが、最初からある程度の覚悟をしてきたのか、断る女性はほとんどいません。24才の工場勤めの女、30才の家庭教師。専業主婦やバツイチの30代。全員、風俗はもちろん、援助交際の経験もない完全な素人です。

「時間あるなら、これから面接したいんだけど、大丈夫?」
あらかじめ、インターネッ卜から数種類のアイコラ写真をプリントアウトし、ファイルに入れて準備。電話で説明した後、すぐに車で本人に会いに行きます。面接は全て車の中で行ない、同時に用意したアイコラ写真も見せます。
「こういうものをね、アイドルマニアの人たちが買ってくれるんですよ」
「へー、私の体がこんな風になるんだー」
「そう。これだったら安心でしょ?」
半信半疑だった彼女たちも、目の前でアイコラ写真を目にすれば納得してくれるものなのです。彼女たちは、時給5千円のおいしいバイトにありつくことができ、こちらは、仮に4時間の間ハメ撮りしても、たつた2万のギャラでOK。

正直笑いがとまりません。その後2回目の求人広告を出し、現在までに80人ほどと面接をこなしました。
中には噂を聞きつけ友達同士でやってきた女の子もいて、3Pに発展したこともあります。
撮影場所はラブホテルがメインでしたが最近では、貸し切りの露天風呂や飛びっ子などを使い、バリエーションも出しています。

声を出せない漫画喫茶の個室とか野外の公園でバイブローターをおまんこにあて喘ぎ声を我慢させる

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201512112.jpg201512113_20210628135000de7.jpg声は出しちゃダメだよっていわれて、恥ずがしさもあって声を我慢できたけど奥まで当たる、、
勃起したクリトリスを弄んでおまんこから愛液があふれ出ても声は出させない

デリヘル嬢とアフターデート体験談・好きな風俗嬢の可能性が上がる口説き方

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ここんとこ、全く顔を合わせていなかった紺野さんだが、先日、帰宅途中にコンビニから出てきたことろでばったり出くわした。彼女、ジョギング中のようで、ジャージ姿にキャップをかぶり、腰にはボトルポーチと完全武装で気合いが入っている。
「あら、河内くん、久しぶりっ!」
話しかけてくれるその笑顔は、まったくのスッピン。化粧っ気のない20代後半の女の素顔はシミ、シワが目立ち、さすがにちょっとキッい。俺がヤリたいセレブで、色っぽい紺野さんとのギャップは大きすぎるやないか。はぁ.ちょっとガッカリや。
結麗なスタイルを維持するために努力を惜しまない姿勢は素晴らしい。でも、できればその姿を見たくはなかった。「じゃ、またね」
さっそうと走り去る後姿を眺めながら、しばらく紺野さんは放置することに決めた。残念ながら今、リスクを張ってまで積極的に攻めていく気分にはなれない。それより、今はM子さん、多田さんの二人に集中だ。まずは、取引先のアイドル新人の多田さん。なんとか彼女との距離を縮めていきたいのだが、様々な障壁が俺の前に立ちはだかっている。特に彼女の上司の部長がやっかいだ。男女の付き合いには非常にうるさいらしい。
同じ部署内での恋愛はご法度だし、不倫なんて論外。そんな中、取引先の俺が新人の女の.にちょっかい出そうという
動きに気つかれたなら大問題だ。俺だけの責任で済まないかもしれない。また、コンブライアンスかなんだか知らないが、取引先との飲食については必ず上司に届け出なくてはいけないという非常にお堅い会社。気楽に多田さんを食事に誘うこともできやしない。なかなか社外で会う機会をつくりにくい状況なので、打ち合せ中に二人の距離を縮めるしかないのだが、先方の応接室内ではやはり限界がある。なんとか、社外で会う方法はないものか。
あれこれ考えた末、一つの作戦を思いついた。打ち合わせ時にわざと忘れ物をし、彼女に届けてもらうのだ。ベタな方法ではあるが、やりようによってはうまくいくかもしれない。
では、何を忘れるか。無くては困るものじゃないと、

「次の打ち合せまで預かっておきますね」

「宅急便で送りましょうか」となりかねない。腕時計なんかどうだろう。
そして、肝心の、どうやって多田さんに届けてもらうかという点だが、彼女の住まい
(会社のマンション寮) の場所を考えると必ず梅田を経由するはずだ。できれば帰宅時
に梅田で渡してもらえるように仕向けたい。
次回の打ち合せの時、さっそく実行にうつした。打ち合せ終了は夕方4 時半。帰宅時に届けてもらうにはちょうどいい時間だ。
多田さんの目を盗んで、腕時計をソファに腰掛けた俺の尻あたりに忍ばせる。今、ここで忘れものにのっかれなければ意味がない。仕事の話をしながら応接室を出ることで、ソファに彼女の視線がいかないように気を配った。
あとは反応を待つしかない。さあ、どうだ?多田さんは俺の腕にいてくれるのか?
会社に着こうかという時に、携帯が鳴った。
「河内さん、時計、忘れてません?」
多田さんだ
「あぁ、多田さんの会社に忘れてたんや。よかった。ついつい腕時計を外すクセがあるからなぁ。どこに忘れてました?」
「ソファの上にありましたよ。ゴメンなさい。すぐにつけばよかったんですけど。それでどうしましょうか?河内さん。ないと不便ですよね。御社までお持ちしましょうか?」
「わざわざ持ってきてもらうなんて申し訳ないわ。それに今からまた外出して会社にいないしね」
梅田で仕事があるわけもない。あくまで多田さんの帰宅時に会うための方便だ。
「あつ、そうや。多田さん、今日、何時頃に仕事終わる?もしよかつたら、帰る途中に梅田ででも渡してもらえればめちゃ助かるんやけど」
「梅田やつたら、だいたい7時位になりますけど、大丈夫ですか?」
「それなら、ちょうどいいわ。ごめんね、無理言って。助かるわ」
よしゃ!『忘れ物』まずは成功。社内の決まりで、取引先との飲食届ける義務があるとはいえ、この流れの中で、軽くメシでもいこうというのはアリでしょう。

彼女と会う以外に梅田に用事がない俺は、社内で仕事を済ませてから7時に間に合うように会社を出た。ドキドキしながら彼女からの電話を待つ。そう言えば、私服の多田さんに会うのは初めてや。私服姿もいいんやろな。7時5分見たことのない携帯番号からの着信が入つた。多田さんや!
「すいません、遅くなりまして。河内さん、今からでも大丈夫ですか?」
「ぜんぜん良いよ」
彼女がいる場所に、ダッシュで駆けつける。いたいた、いたぞ。多田さんや!でも、ちよっと服装が微妙やぞ…。フリフリの超短いスカートに籍のレギンス、派手なTシャツにジャケット。まとまりがないというか、なんというか。多田さん、センス悪い!?
「ゴメンね。助かったわ!もし時間あつたら、お礼にサクッとメシでも奢らせて」
「ゴメンなさい。今日これから合コンなんです」
「え?」
シヨックで倒れそうになった。それで変に気合が入った格好をしているのか?
7時半集合ということなので、気を取り直して、少しの時間でも多田さんと社外の時間を楽しもう。すぐに近くの喫茶店に入る。合コンの相手は、同じく新人のサラリーマンたちらしい。まあ、そうやな。普通は男がいいに決まっている。
「でも、ほんとは私、若い男のコよりも、もっと年上がいいんですけどね」やった!うれしいこと言うやん。
「やっぱり5 つ位上がいいかな。MAX35才でもOKですよ」
MAXでもひと回りも下の年齢やん。ということは俺のような歳のオッサンはといろんな話を振るのだが、音楽、スポーツ、お笑い…まつたくかすりもしない。倍以上の年齢なのだから仕方がないんだろうが、こんなんじや、お先真っ暗だ。彼女の上司や会社の障壁なんて大した問題ではなかった。わかっていたことではあるが、年齢の差という大きな壁が俺の前に立ちはだかっている。うれしそうに合コンに向かう多田さんを見送ると、俺は思わずため息をついてしまった。
「メシでもいけへん?」
「うんいくいく」
一方のM子さん。デリヘルの客として彼女と過ごした時間は最高だった。
生身の彼女の匂い、声……なぜか時間がたつにつれて、俺の中でその魅力がだんだん増幅されていく気がする。一度、M子さんのエロ動画も再生してみたのだが、あんなにお世話になった2次元の彼女がまつたく色褪せてしまっていた。やっぱり生身のM子さんに触れたい。エッチしたい!
彼女をプライベ—卜で落としてみせると気合は入れたものの、打ち手がなかなか思いつかないのがだ。マンションの前で待ち伏せて、偶然を装うとしても、どう声をかけていいものかイメ—ジがわかない。それにベンツの怖いおにいさんとバッタリなんてことになれば酒落にならないしなぁ。
うん、情けないが、もう一度、デリヘルで会うしかないか。そう決めると、彼女に会いたい!M子さんにはメアドをもらっているので、彼女の出勤状況を確認したうえで会うことが可能だ。さっそくメールで確認し、2日後に予約を入れた。
仕事帰りにラブホに入り、M子さんの到着を待つ。前回はドキドキの緊張した時間だったが、今回はワクワクした気持ちだ。
部屋のベルが鳴りM子さんが入ってきた。今回はデニムに鋪フラカゴス瞳というカジュアルな服装だが、避暑地のセレブという感じで、これもいい!美人はどんな格好しても絵になるなぁ
(あっ、多田さんはそうでもなかった)。
こんな結麗なM子さんと、何も考えずにイチャイチャを楽しみたい。でも、今日はそういう気持ちはグシと抑えて、彼女とプライベートでも会えるだけの関係をつくり上げることに集中しよう。

「こんばんは。今日は、暑いですよね」
本当に暑そうなM子さんを見て冷蔵庫から冷えたビールを取り出した。
「えっ、うれし!いいんですか?」
彼女、本当にうれしそうだ。
結果的には、最初にビールを勧めたのが大正解だった。二人でお酒を飲みながら、リラックスした雰囲気の時間が過ぎていく。結局、冷蔵庫のビールを全部飲みつくしてしまったほどだ。途中、1回口でヌイてもらったのを含め、終始恋人のようにイチャついたことに調子こいた俺は、M子さんに切り出した。
「今日は、もう終わり?」
「うん、だって、そうじゃなかったらこんなに飲まへんよ」
「じゃ、今からメシでもいけへん?」
「うん、いく、いく!」

M子さんを、デリヘルのアフターに誘うことに成功した。キタの街を彼女と腕を組みながら歩く。正直、メッチャうれしいーモデルばりのスタイルに綺麗な顔、いやでも彼女は目立つ。横を歩いていると、すれ違う街ゆく男たちのがM子さんに投けかけられるのがよくわかる。俺もいつもこんな感じで女を見てるんやろなと思うと少し恥ずかしくなるほどだ。
同時に、腕を組んでいる俺に対して「ええなぁ」「なんでこんなヤツが」という男たちのうらやましそうな顔を向けられるのも、なんか気持ちいい。
今日は、M子さんとのデー卜、楽しむぞ!
意外にもオタッキーな女性
「なんか辛いものが食べたいな」という彼女とエスニック料理店に入る。ビールで今日2回目の乾杯だ。「ありがとう、今日はご飯まで誘ってくれて」
いやいや、それはこっちのセリフです。酒が入っているからか、M子さんの黒くて大きな瞳が少し潤んで見える。ほんまに結麗な女やなぁ。いきなり彼女が聞いてきた。
「河内さん、子供いたよね」
「うん、いるよ。ふたり」
「いいなぁ。子供、欲しいなぁ」
「まだまだ若いんやか一はよ結婚して、作ったらいいやん」
「結婚なんて、まだまだできそうにないわ。あんなことしてるうちは」
M子さんの表情が少し険しくなった。
あんなことって、デリヘルの仕事のことか?最初から、話が暗く、重たい方にいきそうなので、趣味や仕事がない時の過ごし方といった差し障りのない話題に変えよう。
意外なことに、M子さんは時間がある
時はほとんど自宅でゴロゴロ、ビデオやゲーム、ネットで過ごしているややオタッキーな女性であることがわかった。こんな椅麗な女が家で龍っているなんてもったいない話だ。外に出て、男たちの目を楽しませてくれないと。そして、M子さん、どうやら独り暮らしの様子。ということは、あのベンツの男とは同居していないということで、ちょっと安心した。
楽しく飲み食いして、お腹がいっぱいになったので、エスニック料理店を出て、2軒目に誘う。
「うん、私も、もう少し飲みたい」
よしよし。まだ彼女と二人で過ごせるぞ。落ち着いて話ができる大人な雰囲気のバーに連れていった。酒が大好きで、かなり強いと思われるM子さん、俺よりハイペースでカクテルを空けていく。口もどんどん滑らかになっていき、こちらから聞き出そうとした
わけではないのに、彼女の身の上話になった。

専門学校を中退した後、彼女は京都の祇園で2年、キタ新地で3年、ホステスを経験した。この美貌だ。人気ホステスだったことは間違いないだろう。
「調子に乗ってたんかな」
絶好調の彼女に「金の心配はせんでいいから、店を出さへんか」とベンチャー企業の社長がパトロンを買って出たらしい。新地に自分の店を出すことになったが、オープン直前にパトロン社長の事業がコケてしまう。梯子をはずされた格好になったM子さんは、結果として、かなりの金額の借金を背負うことになってしまった。契約などの条件がどうだったかはわからないが、もしかしたら、この社長にいいように甘い汁を吸われていただけなのかもしれない。
「働けへん?って誘ってもらったお店もあったけど、店、出すの失敗してすぐに雇われに戻るのもイヤでね..」
それで風俗の仕事を紹介してもらったのだそうだ。今、銀座や新地の元ホステスを売りにしている風俗があるが、どうやら、不景気でホステスで稼げなくなった彼女たちを風俗に紹介するブローカーがいるようだ。
「収入を考えたら、福原(ソープ)がよかったんやけど、どうしても最後までするっていうのがイヤで、今の仕事に決めてん」
「M子さんは今の仕事を始めてどれくらいになるの?」
しまったぁ!言った瞬間に気がついた。「M子」は動画サイトの源氏名。デリヘルでは「H子」なのだ。これじゃ、俺が動画サイトのM子さんを知っていると言ったのと同じだ。ヤバい。最悪や!あまりにもうかつすぎるやないか、俺は。
「……河内さん、もしかしてネットのビデオ見たの?」
あかん、バレてしもた正直に答えるしかないか。
「うん、見たよ」
「それやったら、そう言ってよ。恥すかしいやん」
彼女の表情には不信や怒りはまったく感じられない。なんでや?
「いまでも何人か、いたはってん。見たことあるっていうお客さんが。あれ、私、最後までヤっちやってるし。ネットってどこで誰が見てるかわかれへんから、やっぱり出なきゃよかったって後悔してんねん」
どうしても短期で金が必要で、しかたなく出演したらしい。しばらく話しているうちに、少し悲しそうな顔をしてM子さんがポッリと言った。
「もう、こんな生活、イヤやねん。」
デリヘルの仕事が辛いらしい。
「河内さんみたいな優しいお客さんばっかりじゃないし。どうしても生理的にムリっていう人のを口でしたりするのは、申し訳ないけど気持ちが悪くなっちゃって」
そりゃ、M子さん、この仕事に向いてないでしよ。風俗嬢してるコは、ほぼ100%お金が目当てなんだろうが、「エッチが大好き」とかどんな男とでも平気っていうのがないと続けらへんちやう?
「だから、風俗の仕事は減らして、新地でもバイトでホステスを始めてるんやけど、どうしてもお金のこと考えたら辞めることはでけへんねん」
あといくら借金が残っているというのか。そんなに辛いのなら、親や知人に助けてもらうことはできないのか。いっそのこと自己破産しちゃうっていう手もあるんじゃないか。そんなことを彼女に聞いた方がよかったのかもしれないが、止めた。知り合って問もない俺が、事情もよくわからないのにいろいろ質問するのは失礼かもしれないし、聞いても俺が力になれるわけではないだろう。
いや、正直に言うと違う。そんな面倒くさい話に関わりたくないだけだ。俺は近所で見かけた動画サイトの美女とヤリたいだけなのだ。それ以外の関わりは避けたい。それが本音だ。
「ゴメンなさいね。なんか暗い話ばっかりして・・・ゴメンなさい」
だいぶM子さんのろれっが回らなくなってきている。そりゃそうだ。今日一日でかなりの量の酒を飲んでいる。バーを出てタクシーを拾った。かなり酔っている彼女を誘えばエッチできたかもしれない。でも、そんな気にならなかった。俺もだいぶ酔っていたからかもしれない。すでに1回ヌイてしまっていたからかもしれない。でも、一番の理由は、今のM子さんとヤっても楽しい、興奮すると思えなかったからだ。タクシーの中で俺にもたれかかるM子さんの手を握りながら、酔っ払っている俺の頭の中ではいろんなことがグルグルと回っていた。借金をしながらも住めている高そうなタワーマンション、ベンツの男、やめたくても辞められない風俗の仕事……。俺の中で、ヤバいストーリーが勝手に展開していく。タクシーが彼女のマンションの前についた。
「へえ、結構ご近所なんやね」としらじらしく話す俺に、M子さんは「今日はほんとにありがとう」とハグして、タクシーから降りた。
ドアが閉まる前に、彼女ばもう一度俺に話しかけた。
「ほんとにありがとう。カオリです。名前カオリです…・・・」
歩いても帰れる距離をタクシーで移動しながら、俺が彼女にできることはないんだろうかと考えていた。

S男がM女に小便ぶっかけや飲にょうさせる魅力を風俗店で体験してみた

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『援交デビュー娘は、プラス1万円でドコまでヤルか?』の検証で捕まえたBちゃん。
お金をプラスすることで、5千円で生セックス、プラス5千円で中出しまでクリアしちゃいました。しかもセックスの後、お風呂でプラス7千円で口の中にシッコまでさせてくれました。
まぁ、飲みはしなかったけど。

〜〜そのとき、ボクの中で〝何か〞が目覚めるのを感じたのです。不安そうなBちゃんの口を開かせ、ティンコを突っ込んでジョロジョロ。目をギュッとつぶって口の横からドバドバとシッコを流すBちゃん。なんという蹂躙感。ゾクゾクしまくりでした。

「…と、いうわけで今回の検証は、〝ゴクゴク飲ませたらどれだけの興奮が待っているのか?〞ってのはどうでしょう?」
…と、月一の電話ミーティングで編集長に熱く語るボク。
「まぁ、そうやなぁ。でも、ションベン飲ませるなんて…別に興奮せんやろ? マニアックすぎちゃうか」
「いや、口にしただけでもアレだけの興奮があったんです! それをゴクゴクいかせたら……絶対に〝あの先〞には〝何か〞があるんです! やらせてください!」まるでまっすぐな新人刑事のごとく引き下がらないボク。そんな真摯な言葉に編集長も
「わかった…自分を信じてやってみろ!」
と、デカ長ばりのGOサインを出す。

アツい展開に涙腺が緩みながらも、フーゾク嬢にシッコを飲ませることが決定しました。いったい〝あの先〞にどんな興奮が待っているのか。それでは、お金の力でシッコをゴクゴク飲ませてきま〜す!

さて、今回もネットでお店検索。検索したところ、オプションを体験できる店はチラリホラリとヒットします。…でも高いなー。
できる店は、大体がSM系の店ばかり。シッコを飲ませようとすると80分4万5千円とかです。そりゃあシッコを飲ませるわけですから、ある程度は払わなくちゃいけないとは思ってたけど…市場でのシッコ相場は思いのほか高いようです。
うーーーん、どうしよう!ここで4万5千円を払ってシッコを飲ませるのもアリだけど…高すぎるんじゃない? 

もしかしたらBちゃんのように、お安くシッコ飲んでくれるコもいるんじゃないかしら?そんなふうに考えながら、ネットを眺めていてフト思い出しました。

当連載で何度も行っている超激安フーゾクの存在です。この店は、業界の常識を破壊する基本料30分で3900円という超激激安店。しかも、2000円で指名をすると〝無料オプション〞が可能になるのです。この〝無料オプション〞は、女のコによって様々。
まぁまぁカワイイコは無料オプションなんてなくても指名が取れるのでほぼ〝なし〞なのですが、モンスター級のブサイクは超ハードなオプションがついているのです。そうしないと指名がとれないですからね。
前回見たときは、即尺や即アナル舐め、顔射、生アナルファック(中出し)という項目もありました。もしかしたら、あの中に項目もあったかもしれません。
そこで、何度か通った店のサイトを覗いてみます…まぁ、そりゃあそうですよね。プラス2000円の指名料って言ったって、合計5900円。そんな値段でシッコ飲む女なんているわけがありません。『女工哀史』じゃないんだから。

 …と、あきらめたのですが、念のため系列店を見て驚きました。
 ……オイオイオイ??女のコが7人もいるじゃない!?しかしできるってことは、相当な戦闘力のモンスターが想像できます。ウルトラマンで例えればダダくらいのビジュアルが揃ってるってことです。敵怖すぎです!

 …しかし、それと同時に「7人もいるんなら、その中にはまぁまぁ見れるレベルがいるんじゃない?」という考えも浮かんできます。7人いれば、おのずと1位から7位までがいるわけですから。その中で1位を選べばいいわけでしょ。どうせシッコを飲ませるのなら、カワイイコに飲ませたいのが人情。5900円×7人ならば、4万1300円。SM系ヘルスのM女に飲ませることを考えたら、7人に飲ませてもお釣りがきますよ。

 時計は、夜の11時。さっそくお店に電話をしてみます。もしもし〜〜
「はい! もしもし〜!お目当ての女のコはいらっしゃいますか???」
高い声の店員がテンション高めに答える。
「えーっと、今日はシッコを飲ませたいんだけどね、ヤセてるコでイケるコ、いる?」
ここの店は〝基本デブ〞というのがデフォルト。絶対に〝痩せたコ〞といいましょう。
「います!今すぐ行けるRちゃんなんかは、本当に細いんですよ!かなりガリガリです!間違いないですよ!バッチリです!」

電話口から自信満々な声。
「じゃあ、Rちゃんで30分で」と伝えると、店員はさらに高い声で言い放つ。
「いや〜〜、このRちゃんはマジでオススメなんで、無料オプションもガッツリいけちゃうコなんで、ロングコースにすべきですよ!」
「あー、いや、でも…」
「このコは、ビンタもスパンキングのオプションもイケちゃうコなんでー、まず部屋に来た瞬間に顔の方を2、3発ひっぱたいていただいてー、そのまま即フェラに即アナルを楽しんでいただいてー」
「あの…」
「チンコが勃ったら、そのままアナルに生のままツッコンで中に出していただいてー。抜いたら自分のアナルに突っ込んだチンコをお掃除フェラさせていただいてー、ほら、そうやってイッた後って、もよおしてくるじゃないですかー。あ、僕の場合はそうなんですけどもー」
「え…、いや…」
「そしたら、そのままシャワールームに移動していただいて、シッコをぶっかけていただければー。あ、顔射キメて、シッコで顔をキレイにしてあげるのも、AVっぽくていいじゃないですかー」
「…………」
「で、スッキリしたところで、シャワールームでまた2発目をやったりしてー。そうすると、あっという間に時間が経っちゃうんで、少なくても60分コースがいいと思うんですよねー。60分で指名料つけても、9800円ですからー」
「あ…、じゃあ、それで…」
「あーーたーまーーす!!(ありがとうございます)」

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…こんな完全に狂った営業トーク、はじめて聞きました。
…ちうか、この店員の言ったことが全部可能で、30分で5900円って…どう考えても、この店おかしいだろ!さて、新宿のホテルに入り、女のコが来るのを待ちます。数時間前から、シッコをたっぷりとガマンしてスタンバイ。
数分後、コンコンとノック音です。……さぁ、覚悟しましょう。相当のブサイクが来るに違いありません。デブではないってことは、ヤセているのにブサイクってことですからね。相当のモンスターなハズ。心を落ち着かせましょう。ショック死しないように。目を閉じ、扉をあけます。
「こんばんわー」
ゆっくりと目を開ける。…そこには、アテネ・北京でメダルを獲得した柔道選手似の金髪のコが立っていました。体は、細身、とは言えませんが普通体型。でも…ブスだなー!!(しみじみ)

…でも、想像ほどのブスではありません。てっきりボク、フランケンシュタインみたいに目の付いてる位置とかがひどいことになってるくらいのレベルを想像してたので、ちょっとホッとしました。。とりあえず、お金を払いながら聞いてみます。
「Rちゃんはフーゾク長いの?」
「いえ、初めてです。他の店は面接とかで落ちたりしてたんで…」
 すごい説得力あります。ちなみにけっこうオプション付いてるのね?
「店の人が『オプションないと、指名付かないよ』って言うんで…」
「アナル中出しとか?」
「あーー、でも、それってまだヤッたことないんですよー。一応、OKにしてますけど。多分、痛いから無理だと思いますよー」
そう言ってニコッと笑うRちゃん。…いやいや、それおかしいでしょ?もしかしてシッコも『多分無理だと思いますーニコッ!』なんてことないだろうな?
「シッコは飲めるの?」
「あー、それもないんですよね。今までのお客さん、『飲みたくない』って言ったら、『じゃあ飲まなくていいよ』って言ってくれたしー」

 …ハァ??? なんだそれ?? 
 …あのさぁ、そのお客はきっと、シッコ飲ませるのを、それはそれは楽しみにしてたんだよ! でも気が弱いから、お前の「飲みたくない」ってセリフを受け入れちゃったんだよ! ボクは彼らの気持ちが痛いほどわかるぞ! こういうナメた女マジでムカつく! 殴りてぇーー!!そんなことを考え、ハラワタを煮え繰り返していると、フト気がつきました。

…たしかこのコ、無料オプションに〝ビンタ・スパンキング〞ってのが付いてたはずです。じゃあ、引っ叩いていいんだ。そう思った瞬間、胸がドキドキと高鳴る。鼻の上にプツプツと発汗するのがわかります。女の顔なんて叩いたことないですよ? イクのか?ボク、イクのか??
次の瞬間、振りかぶった右手で、思いっきり顔を引っ叩いた。パーン! と、マンガみたいな音。

「…… !! 突然の出来事に、こっちを見開いた目で見る。右の手の平がジンジンと焼けるように熱い。
「まずはシッコ飲ませるよ? じゃあ、服脱いでシャワールームに移動して?」
自分でも意外なくらい冷静な声が出たよ! ボク、なんか超ドSっぽい! Rちゃんにさっきまでの笑顔は無く、モタモタと服を脱ぎ出す。
「…でも、しっこ多分、飲めても…ちょっとしか飲めない…かも」
小さな声でつぶやくRちゃんの近くまで歩いていって、斜め上から振り下ろすように再度引っ叩く。すると今度は無言になり、素早く全裸になってシャワールームに。…いやボク、マジで女のコ叩いたの初めてです。なんか変な気持ち。DVな男の気持ちなんて理解できなかったけど、なんだろうこの気持ち。変な扉が開きそう、自分が怖い!シャワールームに入ると、Rちゃんは目を伏せてバスタブの中に入っていました。
「じゃあ口開けて?」
そう言うと、目をギュと閉じ、小さく口を開けます。
「もっと大きく。また叩かれたい?」
そう言うと、パカっと大きく開く口。先ほどからガマンしていたので、もうシッコは尿道のすぐそこまで来ています。

「じゃあ小分けにして出すからね?まずは口に溜めて。オレに見せてからゴックンって飲もうね?」
ブルルル…全身が震える。シッコが上がってくる感覚。続いてティンコの先の鈴口から、黄色いシッコが一閃、口の中に注がれていく。ある程度の量が口に入ったところでシッコを止める。おぉ! 下アゴ部分にシッコがたまってるよ!
「じゃあ飲んで?」
口と目を閉じる。次の瞬間、「ゴホッ! ゴホ!!」と咳き込む。
「やだ、無理、苦い!!」
えええええ????なんだそれ???それからは、もう顔も上げない。「もう一回」と言っても「やだ」とつぶやくのみです。なんなの?最悪!せっかくシッコためてきたのにさ!あまりに腹が立ったので、頭を下に向けながら小さく咳アピールしている頭にシッコ発射します。
「え…! やだ〜 やだぁ!」
逃げようとするなんぞおかまいなしに、頭や顔にシッコシャワーをジョンロロロと、超冷静な顔で、かけ続けましたとさ。 一体、あの店員は、どういうつもりなんでしょう?シッコが飲めない女のコにオプションを付けるだなんて…。ここはビシッと言うしかありません。Rちゃんの顔に精液をぶっかけた後、再び電話です。

「もしもしーー」と、先ほどの店員が出ました。
「…あのさぁ、さっき来たRちゃんだけど、『したことないから無理です』って、全然飲めなかったよ?」
「あー、…申し訳ありません。女のコの体調もありますんでー」
「オレは、シッコをゴクゴク飲めるコがいいんだけど?」
自分の言いたい事はハッキリと言う。なんと男らしいのでしょう。すると、申し訳なさそうに店員が言う。
「それならば、1時間だけお待ちいただければ…、ウチのナンバー1の嬢、Mちゃんが上がってくるんですよね。彼女ならゴクゴクイケます! 間違いないです!」
ナンバー1の嬢??? なにそれ? 親が知ったら無理心中しそうな称号! まぁ…そこまで言うんなら指名してもいいけど…。

「でしたらお客様!Mちゃんはオプションがガッツリイケちゃうコなんでー、ロングコースが…」
あぁ!もう60分でいいよ! そのかわり、また『飲めない』なんてヌルいこと言うようだったら許しませんからね!〜〜それから、お茶やジュースを飲みまくり、待つ事1時間。ホテル使用の2時間が過ぎ、延長料金になったころ、コンコンと再びノック音が。

 〜〜さぁ、今度こそ頼むぞ??祈る気持ちで扉を開くと…ピンクのカーディガンに花柄のワンピー
ス。軽いウェーブの黒髪。最近再ブレイクした岡本なつきを若くしたようなMちゃんが立っていました。おぉーー?? 悪くないじゃない?? こりゃたしかにナンバー1かも。しかも太ってない。これはメッケモンじゃないですか??
「…こんばんは…」
 ちょっとキョドった顔でこちらを見る。ここは飛ばしていきますよ!
「取り急ぎシッコをゴクゴク飲んでくれる?漏れそうだから」
「あ、はい!」
えぇ? なんか普通に「はい」って言ったよ?? しかも、ペタンと床に座ると、ボクのベルトを外し、ズボンとパンツを下ろしてくれます。…え? まさか、お風呂とかじゃなくて、ここでシッコ飲むの?
「はい…服とか汚さないようにしたいんで…あふれ出さないように、少しずつ飲ませてもらえますか…?」
えええーー?? マジで? 服を着たまま? ちうか、会ってからまだ3分も経ってないけど?
高鳴る胸。さっき引っ叩いたときとは比べ物にならないくらいのドキドキ感ですよこれは!!
ボクの顔を見ながら、しっかりと口を開けスタンバイするMちゃん。あまりの興奮にティンコが勃っちゃってシッコがなかなか出ません。

一瞬、「とりあえずフェラでイッた後で飲ませるか?」という考えが浮かびますが、「会ってすぐにシッコを飲ませる快感を体験すべきだ!」と思いなおし、再びシッコをいざなうように神経を集中させる。それから約2分後。シッコが伝わってまいりました!
「あ、出そう。全部飲むんだよ?」
「…はい。飲ませてください…」
Mちゃんがティンコの先をくわえる。その瞬間、シッコがジュワワワ〜〜〜っと出て行く感覚が。よし、一度、シッコを止めて…そう思った瞬間だった。

…ゴクッ! ゴクッ! ゴクッ!ええええーーー?? 直飲み?? 
「口にためて、意を決してゴックン」とかじゃないんだ?? スゴイ! 吸い付くようにゴクゴク飲んでる!あまりの衝撃にシッコの勢いが増す。すると、口の横から薄黄色いシッコがこぼれる。「んー!」と、Mちゃんが両手でアゴを押さえるが、シッコはピンクのカーディガンに数滴ポタポタとこぼれ、シミを作る。
…なにこの体験?? こんなの生まれて初めてですよ! 

ずっと胸のドキドキが止まらないんですけど!それから約10分ほどかけて、たまったシッコを全部飲み干したMちゃん。「どんな味がした?」と聞くと、「美味しかったです」と笑った。口からは便所の臭いがした。

射精後のお掃除フェラがオプションでついてる風俗店は最高だった体験談

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毎月毎月、金にモノをいわせてフーゾク取材をしていると、〝抜く〞という行為=〝女のコに抜いてもらう〞という感じになってきちゃうんですな、コレが。そうなってくると、習慣のようにフーゾクへ行ってしまうのです。ぶっちゃけ言いますと、1週間に2〜3回は行ってます。
月の平均10回くらい。1回行って2万円だとしたら、単純計算で20万円!(ちなみに先月のオナニーは2回だけでした)…こりゃあ、薄い原稿料もアッという間に無くなってしまいますよ。完全な職業病(?)です。どうしたら治るんでしょう? 灯油でも飲もうかしら。

今までも節制しようと思いました。でも気がつくと…行っちゃうんですよねぇ。だってティンコをナメてもらうと気持ちいいんですもん! 数を減らすのは無理なんです。
……では、せめて、1回の値段を下げてみては?
そう、ものすごい激安店に行けば、出費も減るでしょう。でも激安ピンサロなんかダメです。ヘルスかデリヘル。それ以外は認めません! だってせわしないのはヤだもん!しかし…気になるのは女のコのレベルです。安けりゃ安いだけのことはあるわけで…、どんな魔界獣が出てくるかわかりません。…いや!〝掃き溜めに鶴〞のことわざもあります! 

もしかしたら、カワイイ子もいるかもしれない。こうなったら、〝激安店〞のレベルを徹底的に調査してみましょう!もし安くてカワイイ子がいたら、、まさに〝最強〞なのですから!さて、今回の企画をやることになり激安店を探してみたところ、とんでもない店を見つけてしまったのです!その名も『デリヘル・S』!その値段たるや、衝撃の30分3900円!!(ホテル代は別)
サイトを見てみると、この店舗は、新宿、大久保、渋谷、池袋、新橋、五反田、日暮里、錦糸町、神田、横浜と、多くの店舗を持っているようです。うわー、こんな店、まったく知らなかったよ!とりあえず家から一番近い、大久保店をチェック。『本日のセレクトガールズ』という欄には、20人もの女のコの写真が並びます。プリクラばっかりでよくわからないけど…そこまでブサイクはいないようです。

…え? 何コレ??
一瞬、目を疑いました。なんと、女のコのプロフィール欄には、それぞれ様々な「無料プション」が書かれているのです。しかもその内容が…超ハード!!!
『イラマチオ・ごっくん・お掃除フェラ・アナル舐めが無料オプションになっております』
『彼女は、即尺・即即プレイ・AF(中出し)・顔射が無料オプションになっております』
 えーーー? 無料なの? 「AF(中出し)」って書いてあるよ!!3900円という激安っぷりに加えて、このハードな無料オプションの群れ!こんな店があっていいのか? …いや、逆に考えれば、激安&超ハード無料オプションを付けなけりゃ指名が取れないほどのモンスターなのかもしれません! ここは、とりあえず電話をしてみましょう。もしもし〜?「はい! Sです! はじめてのお客様ですね!」

元気の良い店員がフットワークの軽い声で対応する。えっと、この無料オプションって、本当にタダ?
「はい! 無料ですが、実際にその子を指名していただければ…ってことなんですよ。つまり、2千円で指名していただければ、書いてある無料オプションはすべてお楽しみいただけるシステムになっていますね」
「…ってことは、2千円の指名料と30分の3900円払えば、チンカスだらけのティンコを即尺させて、アナルにぶっ込んで、半分中に出したあとで、残りを顔射して、お掃除フェラまでしてもらえるってこと? 合計5900円で???」
「…まぁ、即尺は、若干キレイにしておいていただきたいですけどね(笑)。あとはホテル代だけですね」

…どうやらマジのようです。こうなったら、試してみるしかないでしょう。オススメのコとかいます?
「たくさんのオプションをお求めでしたら、Aちゃんはいかがでしょう? 24歳でグラマー。即尺、即プレイ、イラマチオ、顔射、生AFで中出しOK、お掃除フェラにアナル舐め、パイズリに前立腺マッサージまでが無料です!」
すごすぎだろそれーー!(絶叫)…でも、すっごいオバちゃんでデブだったりしない?
「いえ! ウチも3カ月前に新しくオープンしたばっかりなんですよ。ですから、常連のお客さんを捕まえたいんで、本気で良いコですよ!」その心意気や、良し!!――コンコン。
指定された大久保のホテル(3千円)に入り、待つこと10分。扉をノックする音が部屋に鳴り響きました。…ゴクリ。そっと扉を開ける。すると、そこに立っていたのは、西川先生を太らせたようなポッチャリさんでした。いや…5900円でこのレベルなら、かなりいいんじゃない!! ホッとした〜!

「あ〜〜寒い〜〜! 初めまして〜。Aです〜」
 そう言って、部屋に入ってくる西川先生。
「じゃあ、お店にメールしちゃうね」と、ケータイをポチポチします。普通、電話をかけて店に報告するのが一般的なのに! こんなところでも経費削減しているのか! さすが激激安店!
「えっと、即尺でお願いしたいんだけど…」
「あ、はーい。あの私、唾液が多くて、洋服汚しちゃうとアレだから、服脱ぐね。いいかな?」
 本当は、服も脱がずにしゃぶりついてくるのがいいんだけど、まぁしょうがない。「いいよ」とニコヤカに笑ってみせます。しかし、その顔は一瞬のうちに凍りつきました。なんと、白いセーターを脱いだ西川先生、あり得ないほどに腹に肉がまとわりついていました。見事な5段腹!! 

腕も太腿も丸太のように太い! ポッチャリどころかデップリですよ! だのに、胸は残念な鳩胸タイプ! グラマーの価値なし体型です! 超着ヤセするのね!
〝西川〞から〝肉塊〞に変わった先生は、ベッドに座るボクのジーパンを脱がしてティンコを取り出すと、パックリくわえ始めました。ジュッバジュッバと唾液の多いフェラ。すぐにヨダレが玉をつたい、ボクのお尻の下にたまってきます。ひぃぃ! 気持ち悪い! カワイイ子なら唾液が多いフェラは快感なのに、肉塊だと恐怖に変わる! 不思議!

「気持ちぃい? もっと気持ちよくしてあげるねぇ〜」
 そのままボクの両足をグイっと上げる肉塊。洗ってないアナルまでベロンベロンと舐めてきます。あーーー、なんか、お姉さんキャラを演じてるのがハラ立ちます!最初はAFに挑戦しようと思ってたんだけど…もうヤル気はゼロに。結局、最後は手でシゴいて顔射。真っ白な放物線が、肉塊の顔にビチャビチャッと降り掛かったとさ。肩を落としながら家に帰って来たボク。店員の「本気で良いコ」というセリフを思い出す。今さらだけど、人の価値観っていろいろですね。しかし、1回のチャレンジであきらめてはいけません。何人か呼んで、この店のレベルを確かめなければ!翌日。再び大久保店に電話です。
「いや〜、昨日Aちゃん頼んだけど、ちょっとポッチャリが過ぎたな〜」「あ、そうですか!私が受付したわけではないので、わかりませんが…申し訳ありませんでした!」
「即尺とか顔射は良かったんだけどねー。今日こそは良いコいる?」
「自信を持ってオススメできるのは、Bちゃん(21歳)ですね!!エロくて性格が良くて大人気ですよ!!」サイトでBちゃんのプリクラを確認すると、ギャルっぽい茶髪にピースサイン。なるほど、太ってはいないようですね。

「お客さんのリピート率もいいですし、絶対オススメです!!昨日の店員と私は違いますから!」
 そこまで言い切るのならわかりました! それでは昨日と同じ、30分でよろしく! 2日連続で、新大久保のホテルへGO !!――10分後。……………………もう、なんであんな嘘つくんだよ! 肉塊先生をはるかに超える、肉塊大統領じゃねぇかよ! しかもギャルでもなんでもないよ! うっすい黒髪を後ろでしばってて、生活に疲れた大家族のおっかさんだよ! 髪が薄すぎて地肌見えてるし! 体型は誇張でもなんでもなくて、マツコ。
太りすぎて鼻呼吸ができないから、口で息をしながらの即尺。ボクは下半身裸で、部屋の真ん中で立ち尽くす。マツコの口からダラダラとしたたり落ちるヨダレ。
 もちろん、ノー射精で終了しました。最後に「なんでこの店で働いてるの?」って聞いたところ、「この店以外では雇ってもらえなかったんだ」と、予想通りの答えが帰って来ましたとさ。あ、ちなみに30分だと、女のコの取り分は、指名料合わせて3千円だそうです。『女工哀史』か!さらに翌日、もう大久保店には期待せず、次に近い池袋店に電話をしてみます。すいませーん、良い子いますかー?

「今、奇跡的にCちゃん(20歳)という、ウチのトップが空いてます! この時間にこの子が空いてることなんて、もう奇跡ですよ!!」
 低い声なのにテンションの高い店員。トップ?? 一番カワイイってこと?
「そうです! もし、このコが気に入らなかったら、お客さんが気に入るコは、ウチには在籍していません!(キッパリ)」
サイトでのプロフィール写真を見ると、金髪でクリクリした目のCちゃんは、たしかにカワイイ。無料オプションは…「なし」! かなりの自信のようです。…しかし、昨日のマツコの例もあるわけだから、金髪かどうかさえ疑わしいですよ、これは。
「いや、それはないです。正直、お客さんが電話を切った瞬間に、予約が決まってしまうコです!」
え〜〜い!!そこまで言うのなら、指名してやろうじゃないの! カワイイことを祈り、今回は60分で指名だーー!(それでも7800円という安さ)
――まさに3度目の正直。さぁ、お願い!今回こそ本当にカワイイ子、来て!!ピーーンポーーーン!
来ましたぁーー! 汗だらけになった拳を握りしめ、ゆっくりとドアノブを回します。お願い!

「こんちわー!」
…おおおお!!! カワイイ!昔の加護ちゃんをギャルっぽくした金髪娘!!ちょっとポチャだけど、むしろムチムチした感じがGOODですよ!
「よろしくですー!」
「よろしく! っていうか、なんで君みたいなカワイイ子が、こんな激安店でヤってんの?」
「えー、カワイくないっすよ〜(笑)。でも、実は別の店も掛け持ちしてるんですよ。そっちの方が単価は高いんですけど、Sの方が回転が良いんで、同じくらい稼げるんですよね〜。それに、こっちは社長とかスタッフが良い人だから、やめられないんですよね〜」
 さてさて、プレイが始まってみると、普通のヘルスでも働いているだけあって、スキルは高めです。ピストンしながらまとわりつくように舌をティンコに絡めさせるフェラは絶品! 最後は、確実に先っちょだけ入っている素股でフィニッシュ! ぐぅう〜〜〜、気持ぢがっっだ〜〜〜(満足)。

「3900円の店にも、Cちゃんみたいなカワイイ子がいるんだねぇ〜」
 ベッドでまどろみながらそう言うと、Cちゃんはニヒヒと笑う。
「じつは、ウチの友達が、来週の月曜日にデビューするんすよ。それまでは普通のOLやってたんだけど辞めちゃって。私が紹介したんですけど… マジでその子カワイイんすよ!」
「…え? 芸能人でいうと誰似?」
「後藤真希に似てますね。超細いし、絶対にSにはいないレベルですよ!本当はもっと高い店を紹介しようと思ったんだけど、フーゾク初めてだから、スタッフが良い人のほうがいいと思って。だってその子、ちゃんとフェラもしたことないマジメな子なんですよ」
 ……マジか? そんな上玉が3900円で抱けるの?? なにそのオトク情報〜〜!
「お客さん、良かったら相手してあげてくださいよ! この店、研修がないから、本当の〝初めて〞が味わえますよ〜(笑)」3900円で、ゴマキ似のフーゾクバージン? こりゃあ絶対に予約しなくては! …っていうかCちゃん、そんなインサイダー情報を教えてくれるなんて、天使か? キミは??

「…いや、本当に、はじめてなんで…緊張してるんですよ…」
ボクの横、ベッドに座るDちゃん。腕も太腿も細く、顔は全盛期の後藤真希似。Cちゃんの情報通り! 派手な顔してるのに、「1回、扉の前まで来たんですけど、怖くなって、またエレベータで1階まで戻っちゃいました…」っていうくらいのウブ! こりゃあ、内側も外側も一流ですよ!オフロも真っ暗にしないと恥ずかしいって言うし、「イソジンの原液って、どのくらい入れるんですか?」と、まったくの素人! 本当にまったく研修がないらしく、アタフタしまくりです。くぉお! 萌える!

「あの…本当に、彼氏以外の人と、エッチなことするの初めてなんで…優しくしてください、ね…」
 おい!(笑顔)「優しくして」って、エロマンガかよ!(笑顔)もう、優しくしちゃうよ!ゆっくりと唇を重ねると、歯がカチカチと震えています。ヤベーー! マジでピュア!超小ぶりなオッパイをチュっと軽く吸うと、
「ん〜」と恥ずかしそうな声を出します。ボクのティンコ? そりゃあコンクリ並みですよ!!
「じゃあ、ナメられる?」
「…はい」
 決心したような顔で、ギュっと目をつぶり、喉奥まで押し付ける。うわ〜、慣れてない!でも、それがいい! ムァンコに指を這わすと、緊張してるわりにはビッチョビチョです。
「すごい…濡れてるけど…?」
「やだやだやだ…(苦笑)」

ティンコを口から出して言う。その声はかすかに震えている。
「いいじゃん、広がってる」
「恥ずかしい…本当に恥ずかしい」
潤んだ瞳に、八の字の困ったような眉。お互いの唾液を飲み合うようなキスを繰り返していると、Dちゃんのキスが恋人同士のようなキスに変わってきました!くぁああ!!付き合いたい!ボクとプレイが終わったら、このまま店辞めて、ボクとつきあおう!ね!ね??
「えーー…(苦笑)」
 ああ! その困ったような笑顔!もうガマンできないっ!最後は、Cちゃんと同じように、亀頭の部分だけを入れての素股でフィニッシュ! ふぃーー!!
「気持ちかった…最初がお客さんで、よかったです。私、がんばります!」
 そう言ってニッコリ微笑むDちゃん。これで3千円稼ぎましたとさ。

お尻の穴がふやけるほどのアナルリップ!アナル舐め風俗店体験談

アナル舐めをしてもらう前にはケツ毛をきれいに剃毛しておきましょう
アナル舐め風俗店体験談

アナル舐め風俗店体験談
アツい。夏を手前に暑くなり過ぎな7月。太陽がガンガン照りつける某日、編集長といつものように高田馬場のルノアールでテーマ会議です。
「町田、暑いな」「暑いですね」
「こう暑い日は、何もする気が起きんわ。フーゾクに行くのも面倒くさくなったりするやろ?」
「まー、そうですね。暑いと性欲も落ちたりしますからね。それに最近年なんで、そもそもティンコの勃ちも悪くなってますよ」そうなのだ。
10代、20代のころは、射精してもすぐに回復したし、1回のフーゾクで2回戦、3回戦……なんてこともあったのに、最近は一回イッたら満足しちゃうんですよね。
それに夏の暑さが加わっちゃうわけですから、元気もないですよ、ええ。

「まぁ、そりゃそうやな。一回イッてもうたら、時間が余ってたとしても回復は難しいやろ」
「そうですね。たとえば90分コースとかで、先の30分で射精して、残りの60分は、クーラーの風を浴びながら、ずっとしなびたティンコを舐めさせてたいですね。それはそれで極楽かもしれないですねぇ……」
じっとりとした汗が射精後のティンコににじむ。それをペロペロと舐め続けるフーゾク嬢。フーゾクの夏。日本の夏、と言ったところか。クーラーの効いた店内に、暑い日差し。カラン、とアイスコーヒーの氷が音を立てる。クワッ! 今回も編集長の瞳が開いた!

「それ、ええよ! 一発イッたあと、60分、舐めさせ続ける!でも、チンコやと普通やから、アナルはどうや?〝射精後、1時間アナルを舐めさせ続けたら、どんな夏がやってくるんや?〞これでどうや?」

いや……どうや? と言われても。それは、一体なんのテーマなんでしょうか?
「チンコやと普通やから」ってなんですか? 暑さですか? 暑さにやられたんですか?
……でも、射精後、ぐったりとした状態でアナルを一時間舐めてもらえるっていうのは、極楽気分なことには間違いありません。一体、どんな気分になるのかはわかりませんが、そんな快感が味わえるのなら、行ってみるしかないでしょう!
10代、20代。あの夏のボクよ。君は将来、人ん家の娘さんにアナルを1時間舐めさせてお金をもらえるようになるんだよ。今、つらいだろうけど、頑張れよ!

―そんなわけでございまして、今回は、たっぷりとアナルを舐めてもらえる店をチョイスしなくてはなりません。どこがいいかな、と考えた結果、あの〝名店〝にすることにしました。
『即尺ヘルスはどんなペニスでもスグにくわえてくれるのか?』
『最近話題の食ザーって興奮できるんでしょうか?』と、この連載にも何度も登場している池袋のザーメン専門店〝S〞です。ここは、「池袋 ザーメン」でググると、一発目に出て来る名店っぷり。
「即尺のお客様は、女のコが来る前にシャワーをすませておいて下さい」というような、即尺を勘違いしている店が多い昨今、この店は、本当に一切拭かずにベロンベロンいく〝真即尺〞を売りにしています。実際、何週間も洗わないで、白いティンカスがボロンボロン発生してるティンコでもジョブジョブと舐めてくれました。検証済みです!

他にも、ザーメンをかけた食べ物を食べさせることができる、食ザープレイも楽しむことができます。2週間ためたザーメンを麺つゆ代わりに、ざるそばを食べてもらったこともありました(遠い目)。食べるとこ見てたら吐きそうになったけど。
―そんな名店中の名店。実は、アナルコースも充実しているのです。
サイトをのぞくと、あるコースを発見しました。
悶絶! アナチンコース
「当店自慢の【真即尺】+【超アナル】!前半が真即尺から始まるちんぽコース。後半はふやけるほどのアナルリップ!『ちんぽもアナルもどっちも!』という欲張りサンな貴方へ送るドリームコース! 例えるなら、ゴテン+トラン○ス=ゴテ○クス……最強です!」(ほぼ原文ママ)

ちうか、これこそ今回のテーマにビッタリじゃないですか! ドラゴンボールのネタまで入れ込んでのアピール! たしかにZ級のプレイが期待できそうです!
さっそくお店に電話してみます。もしもしー?
「すいません、これからイケる女のコっていますか?」
「そうですね、これからの時間、かなり立て込んでおりまして……15時になれば、Aちゃんが行けますね」
すかさずサイトを確認。Aちゃんは……おぉ、顔半分はボカシが入ってるものの、パッチリとしたタレ目具合は、どことなく壇蜜を彷彿させます。エロい顔してますよ、これ! アナルを躊躇なくベロンベロンいきますね、これ!(興奮)
「じゃあ。Aちゃんを17時からで」
「ありがとうございます。では何分コースにいたしますか?」
えーっと……と、コース料金を見る。値段は55分2万500円。75分28500円。高ぇーー!
さらにその上は105分、3万9500円です。しかも、別途、指名料2000円にホテル代も付くわけですから、こりゃあ……105分には手が出ませんよ。アナルを1時間は舐めさせるわけですから、75分ってことは……15分で射精しなくちゃいけないってこと?? こりゃあ……かなり集中しなくちゃいけませんねぇ。はい。

結局、75 分コースの28500円。指名料2000円と、せっかく(?)なので顔射オプション(3000円)も付けました!
しめて、3万3500円! いや〜〜、高い! しかし、この高さに見合うだけのプレイを楽しんでやりますよ、ボカア!
時計は17時。池袋駅から徒歩5分の案内所へと到着。まずは、店で詳しいアンケートに答えます。
この店は、やってほしいオーダーが細かく細かく設定されているのです。「即尺のタイミング」から、「発射する場所」「お掃除フェラのしつこさ」「口にたまった精液のたらし方」
「フェラは唾液いっぱいか、唾液なしか?」「キスの好き・嫌い」「玉舐めの好き・嫌い」「アナルの舐められる体勢」「アナル舐めの強弱」……。

 渡されたアンケート用紙にビッシリと書き込む。その他のリクエスト欄には、「必ず敬語!」と書き込みました。ウン、完璧!
「ありがとうございます。それでは、ホテルのお部屋に入ったら、店に部屋番号を電話でお
伝えください。そして、このアンケートは、部屋の扉に挟むようにして下さい。やってきた女のコがアンケートを外から抜いて、熟読して、プレイにのぞみますので!」
ニッコニコと笑う店員に3万3500円を渡し、そのままホテルへ。3500円の安ホテルに入りました。お店に部屋番号を伝え、ベッドに腰を下ろす。
……おっと、そうそう。アンケート用紙は扉に挟んどくんだよな。よいしょっと。若干暗めの部屋。鉄の扉に紙が白く光っています。
それから5分。扉の向こうからコツコツという足音が。
……もう来たの? 早くない?? ズズズ……。

来た! 扉の奥に、アンケート用紙が引きずられて行きました! うっわー、来たよ! 壇蜜が来たよ! 即尺マシーンが来たよ!
とりあえず、ジーンズを脱ぎ、Tシャツにパンツ一枚の姿で玄関に立ちます。きっと今、壇蜜は
アンケートを読んでいることでしょう。 お願い! 壇蜜、来て! 

―扉が開くと、そこには壇蜜と、眞鍋かをりを足したような、かなりレベルが高い女子が立っていました。想像以上のレベル!?  透け感のあるベージュのワンピースがエロい! 肩までの黒い髪がフワっと揺れる。部屋に入り、扉がしまる。部屋が一瞬、暗くなる。
Aちゃんが、軽く会釈をした次の瞬間、ガバッ!強烈なディープキス。
「……ん……ぁ……あ……」
チュバ、ネチョ…チュプ……。
Aちゃんの吐息と、いやらしい唾液音が部屋の中に響き渡る。

やっべええええええ! なにこれ! 壇蜜並み! 壇蜜レベルですよ! トロ〜ンと、どこかに連れて行かれそうなキス。しかも、キスしながら、ボクのティンコをサワサワしてます。ぬかり無い!
続いてAちゃん、そのまま床に座り、パンツを脱がして即フェラ。ジュプジュプと心地いい音を立ててきます。正座フェラ! お行儀良い!
けっこうなお手前です。

とは言え、60分アナル舐めを達成するには、15分でイカなきゃなりません。集中しなくては!
「ん…」…ジュプ……「ぁ…」ジョプ……「んん……」チュプ…。
目を閉じて集中する。Aちゃんの吐息とフェラ音。そしてティンコにまとわりつく舌。いい、いいぞ。気持ちいいぞ!

―不意に、ボクの顔の前がやんわり明るくなった。ふと目を開けると、目の前にケータイ電話が。え? なにこれ?
なんとAちゃんがボクの前に自分のケータイをかざしていました。画面には「お店」と「通話」の文字、え? なに? 思わず電話を受け取り、耳に当てる。
「もしもし町田様、プレイはスタートしておりますでしょうか?」
 ええええーーー??? フェラしながら店にスタート連絡したの、今??
「え……えーっと、はい。始まってます」
「はい。それでは、ごゆっくり、お楽しみくださいませ!」
うっわー、しゃぶられながら店員と電話するなんて初めてです! プロすぎるだろ、壇蜜!
ジュッッポン!

口からの快感が一瞬、抜ける。ん? と、下を見ると、ちょうどAちゃんがワンピースを首から脱ぐために、一瞬、フェラを止めたときだった。なに? いつの間に脱いでたの??
スポン、とワンピースを首から脱ぐと、間髪入れずにフェラ再開。下着姿のままフェラは続いております! うわーー、やっぱこの店すい! プロだ! ザーメンシボりとるためのプロ集団ですよ! そして壇蜜もプロ中のプロ!
そのまま、2分周期で、ブラ、パンティを脱いでいくAちゃん。その間、フェラは止まることがありませんでした。
そして最後は、玄関で素っ裸になったAちゃんの顔に思いっきり顔射!

口や鼻に真っ白のドロドロな液体がビシャっとブチ当たる。そのまま精液はぼたぼたとこぼれ、正座している太ももにいくつもの精液溜まりをつくっておりましたとさ。時計を見ると、Aちゃんが部屋にやって来てから13分経過。めでたしめでたし。つるかめつるかめ。
キッチリと顔射を決め、そのままシャワーへ。
Aちゃん、ボクの身体を洗いながらも、乳首をコリコリと甘噛みしてきたりします。ホント、あり得ないほどのエロさです。身体中に射精の後の倦怠感がありますが、な〜んかモチベーションが下がりませんよ、コレは。

「じゃあ、お尻を洗いますので、床に手を付いて、四つん這いになって下さい」
Aちゃんに言われるまま、風呂場の床に両手を付く。お尻をクイっと上げると、石鹸の泡だらけのAちゃんの手が、アナルのまわりにすべり込んできます。おっふぉう♪ なんかくすぐったい♪
………おぉう!! !
次の瞬間、アナルに違和感が! え? なにこれ?? なんと、Aちゃん、アナルのかなり奥の方に泡付きの指をこねくり入れてきました! 指先を曲げて、内側をグニングニンと洗います。
あ、あ、アッヒィー!!!
「うふふ……」
 なに? 笑った? ボクの奇声に笑った!?本当に壇蜜みたい! 正直、人のアナルに指を入れて、「うふふ」と笑うなんて、壇蜜以外できませんよ! まぁ、本物の壇蜜がそんなことするかどうか知らないけど。

すっかり洗われた後は、ベッドに移動。さぁ、ここから約1時間。たっぷりとアナルのみを舐めてもらおうじゃありませんか! ここからが本番ですよ!
「じゃあ、仰向けに寝っ転がって、両足を上げながら広げて下さい」
 はい、きました! まずは、アナル舐め界の王道スタイル、いわゆる、〝ちんぐり返し〞です。赤ちゃんや老人が、おむつを替えるときの体勢ですね。
足をパカッと広げ、玉の下当たりから、ヌメヌメと舌が下がっていく。そのままアナルに到着。舌先を硬くして、アナルをグッと押してきます。ん〜〜、イイネ!Aちゃんのパッチリとした目が、玉ごしにボクをじっと見てます。イイネ! ぞくぞくっと来ます!

そのまま、高速でベロを動かしながらアナルを中心にくるくると回転舐めへ。蟻の戸渡り部分に舌がくると、ぞくっとくすぐったいですよ!しかし、気持ち良いのはいいんですけども……5分も同じ体勢でいると、だんだん疲れてきました。
 あれ? ……オイオイ待てよ? 今回は「射精したあと、ダラ〜ンと脱力したボクのアナルをただひたすらに舐めさせる」というのがテーマだったはずです。それなのに、こんな〝舐めてもらうためのポーズ〞をボクが必死こいてしてるのは、おかしいんですよ!

よし! そうとなったら、辛い体勢は終了です。脱力して、そのまま横になっちゃいましょう。
開いていた両足を揃えて、ペタンと横に倒れる。ちょうど〝く〞の形になってみました。あ〜、腰が疲れた〜。すると、Aちゃん、今度はボクの〝く〞のお尻の部分に顔が来るように、寝っ転がりました。え? どうするの?
ぐいっ。お尻の肉が左右に広げられる感覚。次の瞬間、そのお尻の谷間に、グッとAちゃんの鼻ッ柱が突っ込まれました。
Aちゃんの生暖かい鼻息が、お尻の谷間に当たる。と、同時に、ヌメヌメの舌がアナルに伸びてきます。すごい! なんか執念を感じるよ!

思わずボクの腰が自然と浮き、足が開く。するとAちゃん、その足の隙間から手を伸ばして、小勃起してるボクのティンコをつかんできたのです! うわぁ! 一瞬のスキを突かれた!!
まるで乳搾りをするような、なめらかな動き! 同時にベロンベロン、チューチューとアナルに吸い付いてくるAちゃん。うっわ〜〜、これ、フツーに気持ちよすぎますよ! ダラ〜ンとできないよ! ほら、ティンコが勃ちあがってきたではないか!
結局、アナルを舐められながらの手コキでティンコは絶頂へ。やばいイッちゃう!イッちゃうよー!

「イクときは、顔に出して下さい」
お尻の谷間で、こもる声で言うAちゃん。マジでー? 2回目も顔射OKなの? よぉ〜〜し、イックぞー!!絶頂の瞬間、腰を思いっきり前に突き出してAちゃんの顔から、お尻を脱出! そのまま腰を半回転! 『頭文字D』ばりのドリフト的な動きで、横に倒れてるAちゃんの顔にアターーック!!
 ジュッパーーーン!
腰を浮かしたまま、Aちゃんのほっぺたに本日二度目の精液を叩き付けたのでした。うわーー、なんか今の射精カッコ良かったー! 空中だったよ、空中!

 結局、2回目の射精の後は、そのままうつぶせでダウン。でもAちゃんは、そんなボクのアナルをペロペロペロペロ舐めてくれました。1本1本のアナルのシワを丹念に舐めるAちゃんの舌は、なんか優しさを感じましたよ。ええ。
ピピピピピピピピ……。プレイの終了を知らせるタイマーが鳴る。最後にチューーーーっと、アナルを吸い込む。あ〜〜、腸が吸われる〜〜〜!―ジュッポン。
ひと際大きな、アナルバキューム音が部屋の中に響いた。

「いや〜、お疲れさま。気持ちよかったよ」
「ありがとうございますー」
「1時間くらいアナル舐めてくれたけど、何を考えてるの?」
「うーーん、基本、何も考えてないです。無心ですね」
 そう言った後に、「あ、でも……」と続ける。
「なんか……今日は、犬になった気持ちでした」
「犬?」
「私、犬が好きで、ほら、犬って、毛繕いするでしょ、舐めて。ああいう感じで、なんか『キレイにしてあげてるんだ』みたいな気持ちになってきちゃって。で、最後の方で、なんかうちで飼ってる犬の気持ちと一瞬、つながった気がしたんです。今日は、ありがとうございました!」
えーー? なにそれ? チャネリング的な何か??? ボクのアナルが、飼い犬の心とつながってたの? なんか、お礼言われたけど、どうしたらいいの、これ!?
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