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田舎・地方でスナック、ラウンジのママさん・ホステスにモテる方法!日本全国出張旅行体験記

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地方ではキャバクラよりスナックの方が面白い!?
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地元のさびれたスナックでの出会いにも当たりが
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1軒や2軒はさびれた店があるじやないですか。ああいうところを狙って飛び込むんです。
もちろんハズレることも多いんですけど、中には若くて可愛いホステスが揃って料金も1万円そこそこライバルも皆無なんて当たりがありましてね。ま、宝探しみたいなもんですかね。
この前は高円寺の環七沿いにある店に行ってみました。ボックスシー卜にサラリーマン風の客が3人、ルックスいまいちのホステスが4人で、あ〜あ、ハズレかよ、と思ったら30代のホステスがいい女なんですよね。下らないギャグにもケタケタ大笑いするし、冗談で胸やスカ—卜の中に手を突っ込んでも「いや〜ん。もっと触っで〜」って感じで。
実際アフタ—もすんなりOKしてきましたから。ただ女の気が変わるってのは怖い。
ボクの場合、ワザと携帯番号交換しないんですね。
「せっかく番号教えるって言ってるのに、聞きたくないの?」
「いや'向かいのXXってファミレスで待ってるからさ、べつに必要ないじやん」 
「もし私がに行けなかったらどぅすんの?」
「そしたらずっとまってるから」「え〜、スルイ〜」
「おれズルイもん。んじゃあまたね〜」
場末の女ってのは情が深いからついつい悪いと思っちゃぅんでしよぅね。夜中の2時ごろかな、思ったとおり、1人でやってきましてね。けど、よくよく見てみりゃ大した女でもないし、結局は友達連れ込んで二人で輪姦しちやいました。ごっちゃんです。
連れ出しOKのお店も可愛い娘に限って連れ出しNGじゃなあ~

タ刊紙を見るたび気になっていた「出会い茶屋」の三行広告。

都内に2軒、浅草と池袋にあるらしい。広告を見るかぎり、両方ともフーゾク業者ということくらいは想像つくが、中身がさっばりわからない。いわゆる連れ出しスナックに目がない私にとっては、非常にソソられるところだ。

浅草の店に電話でシステムを聞いてみると、「いろんな国のコとデートできますよ」とのこと。2時間の外出で2万7千円、外出しなければ9500円という料金設定からして、どうやら本番アリの連れ出し外国人スナックのようである。
「でも、今夜は日本人のコも来ますよ」男は自信アリ気に言う。ショーパフのように華やかな店なんだろうか。さっそく浅草へ足を運んでみた。

午後8時30分、あらかじめ電話で聞いておいた雑居ビルの5階のドアを開ける。「イラシャイマーセー」出迎えてくれたのは、40才前半と思しき中国人ホステスだった。店の中は、大きめのスナックといったところか。私以外の客は、サラリーマン2人。さっきの中国人と30才過ぎの太った日本人とおとなしく飲んでいる。

私の席に付いたのは、20才のフィリピン人、ニーナだった。華著な体と底抜けの笑顔。女のコ3人の中では、ズバ抜けて力ワイイ。このコでいこうかな。
「さあ、みなさまショーが始まります。」

ここで一気に盛り上がるかと思いきや、SMの仮面を被った南米系ダンサーがー人出てきてー曲踊ってオシマイ。一応はトップレスになっていたが、場はシラケる一方だ。これはさっさと出た方が賢明だと、店長にニーナをテイクアウトしたい旨をつげると、思ってもいない返事が。

「すいません。あのコは外出NGなんですよ。他は大丈夫なんですが」

ガーン。もう少し経つと連れ出しOKのコが来ると言うが、あまり信用できない。私はムッとしながら飲み代の9500円を払って店を出たのだった。

ルックスはいいけど6万もかかるなんて

東池袋の店にも足を運んでみた。ここは「出会い茶屋」の名前どおり、毎日、女性会員が遊びにくるとのこと。また、奪籍している500人分のアルバムから指名、呼び出すこともできるといつ。問題は、女に会えるまでの料金システムだ。

●アルバムの鑑賞代2千円

●ー人紹介してもらってー万円(非会員の場合)

●女のコに会えれば、足代として5千円
当然、以上は純粋なセッティング料でしかなく、それ以外のメシ代、ホテル代、はたまた援助代は別料金になるという。少し高い気もするが、好みのコとエッチできるのならワルクない。しかし・・

「すべてのコがそういうお付き合いを望んでいるわけじゃないんで。」

中年の女性店員が追い打ちをかけるようにいう。男の心理をまったく理解していない。私は店内にいた女のコには目もくれず、アルバムを見せてくれと頼んだ。悩んだ挙げ句、指名したのは26才のコンバニオン、マユ。藤谷美紀似のかわいいコだ。果たして、実物のマユは、写真より大人っぽいイイ女だった。まずは居酒屋内でご対面し、「腹が減った」というので焼き肉へ。ま、これだけで帰られたら店に抗議しに行くところだが、ホテルに誘うと無言でついてきた。期待して「もしやタダマンか?」とー人盛り上がる私。

が、世の中そんなにアマクない。シャワーを浴びる前に彼女が「3万でいいですか」とせびってきた。結局、東池袋で使った金はアルバム観賞代2千円、紹介料1万円、女のコの足代5千円、これにメシやらホテル、援助代を加えると総額6万近く。いくら女性の質がよくても、これじゃ高すぎる。やはり連れ出しOKは行きつけの店に限る。そう再認識した一夜だった。

【概略・全文は上記記事をお読みください】

社の命令でこの6月後半から7月末にかけて全国各地の関係先を回ることになった。東京から始まり、岡山、高松、博多、札幌、名古屋、浜松、金沢、新潟、広島、仙台、秋田、鹿児島、宮崎とまるで演歌歌手のドサまわりのようだ。
正直、気が重い。大阪でも仕事がてんこ盛りなのに、なんでこんなへビーな出張に行かなあかんねん!
とは思う一方で、月の大半を自宅以外で過ごすなんて、またとないチャンス。これまで数々の手法、様々なシチュエーションで女をモノにしてきた俺だ。その実力が全国でどれくらい通用するか試すいい機会だろう。よしヤシてやる。
浜松、名古屋、岡山、広島、高松、博多は日帰りでこなすから除外するとして、残り9都市で1人ずつ計9人。ちょっと高いハードルだが、とりあえずコレを目標。
6月(金)東京・渋谷道玄坂で声をかけたカワイ目のホテトル嬢
朝早くから恵比寿で仕事が入っていたため、前日の夕方に上京。取引先と食事を兼ね軽く打ち合わせした後ホテルに戻り、部屋で残務処理をしていたら、すでに時計は深夜を回っていた。
普通の男なら自販機の缶ビールを飲んで、そのまま寝てしまうところだろだが、俺はこれから深夜の渋谷に繰り出すのだ。時間が時間なので、アルコールが入ってある程度デキ上がっていそうな女性に片っ端から声をかけていく。
「もり1軒いこうや」
「終電ないやろ、自分」
ほとんど相手にされないが、気にしない気にしない。どうせ知ってる人間など一人もいないのだ。そう自分に言い聞かせながら粘り強くナンパに励む俺。しかし、励めども励めども良いリアクションは返ってこない。というか、意外にターゲットになりそうな女性が少ないのだ。渋谷で活動したのが失敗かぁ。
時間はすでに2時。さすがに限界か。と、あきらめ気分でホテルに戻る道を歩いてたら、道玄坂の奥の路地に入ったところで女の子を1人発見した。ピンクのタイトスカートにノースリーブのシャツ姿のお姉さま系ファッション。小柄でなかなかかわいい。行け!
「今からまだ飲めるとこどこか知ってる?大阪から来たんでよくわからへんねん」
「たぶんこの辺なら何軒か朝までやってると思うよ」
ニコニコと愛想よく答える彼女。
「よかったら一緒にいかへん?」
「いきたいな-。私、大阪弁って大好きなの」
ヨッシヤー!
「でも、今からね、仕事なの」
「えっ、こんな時間から。うそ〜。何の仕事なん?」
「こんな時間に、こんな所で仕事って言ったら決まってるじゃん」
「。。。。。。」

どうやら俺はホテトル嬢に声をかけてしまったようだ。でも、かわいいから関係ない。
「今から仕事じゃなかったら絶対いくのに-」
「ちょっとくらい時間ないの?」
「お客さんホテルで待ってるから。でも、キャンセルになったら時間できるよ」
「キャンセル?」
一瞬、期待を持たせるようなことを言ってくれるが、客がこんな可愛い子を断るとは到底思えない。
くそ-、付いてない。もう帰るか。それともダメ元で彼女を待つか。少し考え、俺は後者を選択した。

呼出の携帯も無視してシックスナインに夢中
「10分たって出てこなかったらキャンセルじゃないんで帰ってね」
そう言って1軒のラブホテルに消えた彼女をガードレールに腰かけて待つ。どうせ出ーへんやろ。情けないのぉ。
そう思っていたら、どうだ。入って5分もたたないうちに彼女が出てくるではないか。うお
「先週お相手したお客さんだったの。会ったことない子がいいらしくってキャンセルされちゃった」
へ-、そんなこともあるんや。
「お待たせ◎じゃ、飲みにいきましよ」
彼女が俺の腕に手を回し歩き出す。名前はチハル。20才らしい。
「なんで、そんな大阪弁好きなん?」
「だって、大阪弁って本音で話してるって感じするし、なんかあったかいでしよ」
別にそんなことはないと思うが、結構結構。大阪弁ってむつちやえ-ぞぉ。
にしても、なかなかイイ店がない。ブラブラ歩いてるうち、俺が泊まっているホテルの近くまでやって来た。
「ホテルで飲めへん?」
「うん、いいよ。でもエッチはダメお店通さないと」
チハルは笑いながら言った。そんなもんホテルに入ってしまえばどうとでもなるわい。
自販機コーナーでビールとツマミを購入、ベッドに腰掛け、さあゆっくり口説こうと思ったら、
「もし呼び出しの電話がはいったらいかなきゃダメだから。そのときはごめんね」
そうか。んじゃのんびり口説いている場合とちやうなぁ。と、チハルの肩に手をまわし、グイッと引き寄せキス。間髪を入れずシャシの上から愛無する。
「ダメよ、2時間で3万円いただかないと」
言いながらも、彼女に拒む様子はない。2人一緒にシャワーを浴び、ベッドイン。指と舌で攻めたら、チハルから全身なめサービスのお返しが来た。さすがプロの技、たまらん!
〈トゥルルルル〜〉
シックスナインの最中、チハルの携帯が鳴った。ヤバイ、と思ったが彼女はH中、気にする素振りもなし。いやぁ早めに行動に移して大正解だ。
それにしても、プロの女性が、商売抜きのセックスすると、もう凄いの何の。1時間ちょっとで濃密な2回戦を堪能するなんて、滅多にない経験だろう。
心地よい疲れを全身に感じつつ、そのままウトウトし、気づいたときにはチハルの姿は無かった。テーブルの上にメモ書きが残っていた。
また来たら電話してね。090……。チハルー

7月(月)

特急に乗っているときから感じていたのだがユニバーサルスタジオジャパンUSJ帰りの観元客が多いのなんの。ウッドペッカーのイラストが入ったUSLの紙袋がやたらと目に付くのだ。
搭乗手続きを済ませ、出発ロビーに行ってもわんさかいる。俺の向いに座っている女子大生風の2人組もそうだった.
「お茶でも買ってきましょか」
「おおきに」
変な大阪弁で今話を楽しんでいる2人はまあまあのレベル。これを放っておく手はない。出張はすでに始まっているのだ。
「USJ行ってたん?」
「はい」
2人同時に答が返ってきた。
「どうやった?面白かった?」
「つつん、最高!また行きたい!」
3人で他愛のない話した後、飛行機に搭乗。千歳空港には約80分ほどで到着した。時刻は夜の8時半である。
「ああ、どうも」
飛行機を降りると、向こうから声をかけてきた。
「どこまで帰るの」
「札幌です」
「私はもうちょっと先。札幌に行かれるんですか」
「うん、札幌まで一緒にいこか」
「はい」
3人で列車に乗り、札幌までの約1時間、関空での会話の続きを。2人にとっては大阪の人間とはなすことで、旅の続きを楽しんでいるのかもしれない。
札幌駅に着き、俺と女の子の1人、アヤコが下りる。
「もう帰るの。よかったらちょっとだけでも飲みにいけへん?」
「行きたいんですけど、もうだいぶ遅いので親が心配するし」
「そうかあ」
結局、喫茶店で話し、携帯番号を交換して別れた。彼女は旅が終わる寂しさからか少しセンチメンタルな様子だった。1人暮らしだったらかなりの確率で落とせただろうに。う-ん、残念。ホテルにチェックインした後、気を取り直して再度、行動開始。時刻はもう10時を回っている。とりあえずタクシーでススキノヘ。さすがにこの時間だとオッサンばっかりだが、しばらく周囲をうろついてると、デパートのシャッターの前で、ギターを抱え地べたに座ってる女の.2人組を発見した。ちょっと話しかけてみよう。
「大阪から来たんやけど、どっかお薦めの店とかない?」
「だったら……××とかいいんじゃない」
「よかったら一緒に行こうよ」
「う-ん。今からここで歌うから、ちょっと無理」
「そうかぁ。ありがとう…」
2人と別れ、教えてもらった若い女の子がよく飲みにくるというパブに行ってみた。が、無情にもすでに閉店後。う-ん、いよいよ選択枝がなくなってきたぞ。困ったときのテレクラ頼みとばかりに、近くの店に入る。つながったのは1時間で4人。最初の2
人がテレフォンSEX希望で、あとの2人が援交女だ。もう1時だし、この際、援助でもえ-か。
と、25才の女性と会ったのだが、これが、どこが倉木やねん!とドッきたくなるほど、猫背で目つきの悪い女。ソクお断りしたのは言うまでもない。
その後、ホテルに帰るタクシー
を拾うまでの間、ホステス数人にも声をかけたが成功せず、結局、札幌の夜は惨敗に終わった。鳴呼、アヤコが惜しまれるなあ。
7月(日)金沢
午後8時8分発、雷鳥号で金沢へ。取っていた指定席の隣がオッサンだったのですかさず自由席に移動し、女性1人の乗客を探す。
札幌のときと同様、現地への移動時間も貴重なのだ。
喫煙車両に派手目の女性発見。遠慮せず横に腰かけた。ちょっとお水っぽいが、かなりの美人だ。香水の香りが鼻をくすぐる。う-ん、なんて話しかけようか。きっかけがつかみにくい。
「あの〜、タバコ吸ってもいいですか?」
「あ、どうぞ-」
にっこりと女性。よっしゃ-とばかりに適当な世間話をふると、嫌がる様子もなく乗ってくる。これはもしかすると…。
なんて期待はすぐに消えた。彼女、途中の福井で下りるらしい。せっかくいい感じなのに残念。
が、まあいい。実は今回、事前にご近所さんネットなる出会い系サイトで金沢在住の女子大生エリコと知り合い、現地で会うことになっているのだ。
金沢駅に着いたのが夜の11時。さっそくエリコの携帯に電話をかける。
何でも彼女、週3でラウンジのバイトしてるとか。まずはその店に顔を出そうと思ったのだが、エリコの話では、今日は客が少なくまもなく閉店らしい。それじゃあということで、片町の交差点でまちわせすることになった。
急いでホテルにチェックインし、タクシーで約束の場所へ向かう。待っていたエリコはTシャツにジーパン姿、化粧っ気のない地味な印象の女性だった。ラウンジでバイトしているだけに派手目の.を想像してたが、かなり意外だ。
とりあえずショットバーに入り1時間ほど飲んで盛り上がる。イイ感じイイ感じ。
「で、どうしよ、これから。まだ大丈夫なんやろ」
「それが…ごめん。明日までにレポートを仕上げなきゃいけないから帰る」
ウソやろ。アパートに1人暮らしだし、楽勝と思っていたのに…。それは殺生というもんでしよ。ただ、不幸中の幸いというか、夏休みに大阪に遊びに行くから、そのとき案内して欲しいという。当てにはならんが、仕方ない。楽しみは後にとっておくか。
エリコと別れ夜の街へ。さてど-する。今日ばかりは大人しくホテルに一戻るか。いやいや、気分はヤル気満々なのだ。このまま帰るわけにはいかん。
と、気合いを入れナンパに……って誰もおらんやないか、街に。いるのは例によってオッサンと、中国エステの女の子だけ。話にならん。くそ-、こうなりや風俗に頼るしかないか。
貼られたデリヘルのチラシをホテルに持ち帰り、部屋から電話。20代後半の女性ならすぐに派遣できるらしい。いい、それでいい。待つのはしんどい。
中肉中背で、顔も良くも悪くもないといったレベルの女がやって来た。服を脱ぐと、胸はたれ良身体の線は崩れまくってる。まったくなぁ…。
しかし、いざ始めてみるとこの女、テクニックは上々で、最後は騎乗位スマタで気持ちよくフィニッシュ。ふう。ぐったりしてると、女が言った。
「時間まだあるわよ」
「ん?うん…」
「私、今日はあなたで終わりだから、時間気にしなくていいのよ◎もう1回してあげる」
「え?いや…」
頼みもしないのにフェラを始める女。と、出したばかりのムスコがまたも大きくなっていく。なんかちょっと情けない。情けないけど、気持ちいい。
2回目の射精を果たした後、聞きたくもない身の上話を聞かされ、ほとんど拷問状態。最後は「ごめん、仕事あるから」と帰ってもらった。もうへトヘトや〜。

金沢から北越7号で新潟へ。

チェックインしたのは
夜の9時過ぎだった。
新潟駅付近はサラリーマンばかりで今日も苦戦しそうだ。加えてまだ昨夜の疲れが残っており、パワーが出ない。今日は目先を変えて、小料理屋でも攻めてみるか。小料理屋の女将っていうのはなかなかソソる対象だ。情の濃い美人女将とシッポリと、というのも旅情があってよかろう。
探し回ること十数軒、ようやく女将が1人でやってる店を見つけた。大して美人でもない。が、他に選択枝がないのもまた事実だ。
ビールを注文し、軽く世間話。さあこれからというとき、奥から旦那が登場した。なんや、夫婦でやつとったんかい!
早々と店を出て、この日ばかりは大人しくホテルへ。翌日は昼の2時過ぎに仕事が終わったのだが、飛行機の時間までにまだ4時間ほどある。よし、いつたるぞ。ぐっすり寝たし、体調も万全や!
駅周辺で片っ端から声をかける。なぜか美人が多い。服装も地方都市にしてはあか抜けてるし、話すことばもみな標準語だ。
女の子の反応も悪くない。というか警戒心が低い。間違いなくヤレる、時間さえあれば。そう、この日はあまりに時間がなかった。いくら何でも3,4時間でホテルまでってのは無理だ。
喉が渇き、コーヒーショップに入ると、隣に色白でむっちりしたエッチくさい女の子が1人でコーヒーを飲みながら旅行のパンフレットを読んでいた。オレの視線に気づいたのだろう、女の子がふと顔を上げる。目があった。いけ!
「旅行いくの?」
「え?はい。冬にヨーロッパに行こうと思って」
聞けば彼女は美容専門学校生。ロンドンに行きたいけど、旅費が高すぎでお悩み中らしい。
「だったら、大阪にやけど、ツレが旅行代理店に勤めてるんで、安いツアー教えてあげよか」
「えっ、いいんですか。ありがとうございます」
口から出任せのことばに、うれしそうな表情の彼女。くそ-、時間あったら誘うのに。
「よかったら、大阪にも遊びに来てね」
名刺を渡し、携帯番号を聞いて、駅前で別れた。関空から最終便で仙台へ。午後皿時に市内のホテルにチェックインするや、すかさず繁華街の国分町界隈に繰り出した。
さすがに東北一の都市とあって、通りに若者の姿が目立つ。何をするわけでもなくベンチや地べたに座り、ボーつとしている連中も珍しくない。よ-し、気合い入れていくぞ。
ほんの1時間弱で別人ほどに声をかけただろうか。やる気が空回りするように、その大半に無視をくらう。う-ん…。
それでもメゲずに独物を物色していると、大通りでOL風2人組のうち1人がタクシーに乗って帰る場面に遭遇。残された1人もタクシーを探してる。すかさず近づいた。
「もう帰るの?よかったらもう1軒付き合ってよ」
「え-、ハハハ」
かなりアルコールが入ってるようでご機嫌な様子。ガンガン押し
まくると「じゃ、行こうかな-」と簡単に折れた。
ショットパーでアルコールをダメ押しし、もう大丈夫だろうと店を出る。エレベータの中でキス。嫌がる様子はない。どころか、自分から舌をからませてきた。もう完壁だ。
「じゃあ、行こか」
「…今日ダメなの。生理だから」
「…俺は別に…気になれへんよ」
「私は無理。2日目だし」
彼女の意志は俺をあきらめさせるに十分なほど固かった。舌までからませておきながら殺生やで。疲れがどっと俺を襲震2再度しきり直す体力など、もう残っていない。
7月題仙台から東北新幹線、特急を乗り継挙呈眉森に向かう。
盛岡〜青森間の特急の車内販売の売り子さんがメチャメチャかわいい。こんな.と列車の中でヤレたら最高に典蒲するやるな、なんて想像しつつ、ペットボトルのお茶を職入。と、この容器が少し割れておりスーツが濡れてしまった。
売り子さんは平謝り。後でクリーニング代を請求してくださいと名刺まで渡してきた。チャーンス。
さっそく口説きモードに入って、お近づきに……なれない。客に対するマニュアルがしっかりしてるんだろう。どうにも、上手にあしらわれてしまうのだ。
午後青森到着。すでに駅前には開いてる店はほとんどなく、チェックインの後、本町の
繁華街へと繰り出した。
路上ナンパは最初から頭にない。狙うはスナック、ラウンジのホステス。これまでの経験で、地方都市では、数少ない素人を相手するよりお水の女にシフトチェンジした方が効率のよさそうな気がするのだ。
ボッタクリの心配がないわけじゃないが、基本的には地方は低料金。実際、俺が入った店も若い女の子がワンサカいて、1時間飲み放題で4千円、女の子のドリンクが1杯800円と割安だ。
かわいい女の子が入れ替わり立ち代わり席につく。俺は出張でリピートが期待できない客。と、わかれば商売っ気の強い女のコは真剣に相手してこない。逆に、商売っ気のない=落としやすい女は関係なく愛想をふってくる。かけひきの必要がないのはやりやすい。
俺はマサエに狙いを定めた。色白で、キャピキャピしたギャル系が多い中、非常に落ち着いて見えるが、彼女なら落ちると踏んだ。
「今日は何時ごろ終わるの?」
「一応1時閉店で、片づけ、ミーティングで1時半頃かな。お客さんがいるともう少し遅くなるけど」
「じゃあ、2人で飲みにいこうや。店終わったら電話ちょうだい」
「うん」
携帯の番号を交換、1時前に店を出て、ホテルで電話を待った。果たして、かかってくるだろうか。期待の電話は2時前に入った。聞けば、なかなか帰らないお客さんがいたらしい。すぐさま新町の商店街までマサエを迎えに行く。
「どする、どこ飲みにいく?」
「なんか、結構飲んでるから、お酒はしんどいな」
これは、すぐホテルでOKという意味に違いない。
「俺の泊まってるとこ来る?」
「うん」
部屋に入った時点でマサエは欲情していた。キスして服を脱がせると、まだ触ってもいないのにアソコはグッチョリだ。
「凄いやん、ここ」
「だって、今日はすごくしたい日なんだもん」
俺はこの後、たっぷりとマサエの形のいいオッパイを堪能した。
7月(木)青森
1万5千円でエンコー午後5時ごろ業務終了。今回はもう1泊して、明日の早朝秋田に移動することになっている。
まずは出勤則のマサエともうイッパッやっとこかと瑳市に電話すると、ひどい鼻声が返ってきた。熱が出て、今日は店恐慌むらしい、ん-、しや-ないか。
そ言えば、ホテルの近くにテレクラがあった。あんまり期待できないが、ちよいと覗いてみるか。ポロく汚いそのテレクラには、他に客がいる気配がなかった。ということは、かかってくる電話はすべて俺のもの。よしよし、これはいいぞ。
しかし、かかってくるのはほと
んどがエンコーコールである。断ってもしばらくしたら、同じコからまたかかってくる。で、また同じよみな話をする。う-ん。仕方ない。会ってみるか.
新町のマグドナルドで待つこと5分二四才の専門学校生。身長168センチ、
恭髪でガングロ。電話で畦驚達聞いていたが、それにしてもゴッイ女だ。ミニスカートから出ている足なんか俺よりたくましいんじゃないだろうか。
ま、1万5千円でエッチできるなら安いもんか。さっそく宿泊しているホテルに向かう。
「えっ、ラブホじゃないの?なんか普通のホテルは恐くていや」
「なんでよ、一緒やん」
「いや-」
メチャクチャかわいい子ならラブホでもどこでもいいが、そこまでしてヤリたい女じゃない。
「んなら、無かったことにしよ」
俺は彼女をリリースし、ホテルへと戻った。結局、この日は全く収穫なし。
7月(金)秋田
7時ごろまで仕事で目一杯と思っていたところ、関係先の都合で3時から5時までポッカリ時間が開いてしまった。だからといってナンバするには中途半端な時間だ。散髪でも行って気分転換するか。近くで見つけた小締麗な美容室へ入ってみた。20前後の女性とハタチそこそこの若い子の2人でやってるようだ。客は1人もいない。
「ヘー。大阪から来られたんですか。出張?」
「そうなんですよ」
あまり出張中に髪を切りに来る客はいないのか、妙に珍しがられている。
「秋田は初めてなんですか?」
「はい」
「私も大阪に行ったことがないんですよね」
「いつぺん来てくださいょ。USJもできたことだし」
髪を切りながら、鋤前後と話がはずむ。
「秋田初めてなんで全然わからないんですよね。どっかお薦めの店とかないですか」
「そうですねえ…」
親切にあれこれと説明してくれる20前後。色気はないが、実に感じがいい。一方、アシスタントの若いコもまあまあのレベル。ナンパ目的で髪を切りにきたわけじゃないんだが、これも何かの縁、飯にでも誘うとするか。
「いいですね、いきましょ。大阪のこともいろいろ教えてくださいね」
こっちがびっくりするほど簡単に乗ってきた。しかも、アシスタントのコは都合が悪いから行けないというから、さらに好都合だ。
夜8時。待ち合わせ場所で落ち合い、とりあえず和食の店で腹ごなしした後、彼女お薦めのバーに入った。
彼女はアキ、バッイチだそうだ。なんか前から付き合ってたような雰囲気で、ごく自然にラブホテルヘと足が向いた。
果たして、アキはベッドで乱れまくった。彼女のような落ち着いた女性が悶えまくる姿は何事にも代え難い。俺は2時間で濃い射精を2回果たし、彼女と別れた。

7月29日鹿児島

伊丹から飛行機で鹿児島に入る。ホテルにチェックインしたらすでに午後4時。タクシーで繁華街、天文館に向かう。
日曜日ということもあってサラリーマンは少なく、どちらかというと若者のほうが目に付く。さっそく行動開始とばかりに、ファーストフード、路上、手当たり次第に女の子に声をかける。
感触はいいが、なかなかうまくいかない。青森と同じくホステス狙いに切り替えた方が正解か。ビルの外で客引きしてるかわいい子にわざと誘われ、中に入った。
「もう暑くて、暑くて。お客さん捕まえたら店の中に入れるからメチャうれしい」
客引きしてた子がそのまま俺の横についてくれる。25才のチカ。
実にノリがいい。何でも事情があって博多から逃げてきたらしい。日曜の夜とあってか、店内はガラガラ。何人か女の子がついてくれたが、やっぱりチカとの話が一番盛り上がる。彼女に狙いを定め、口説きに入る。調子がいいだけにかえって心配だが…。
店に入って1時間半ほどで閉店時間になった。料金は1時間分しか取られていない。良心的な店だ。チカがエレベータまで送ってくれる。
「この後飲みにいこか」
うん、絶対いく、いくと相変わらず調子がいい。本当に行く気があるのかコイッ。
なんて心配はムダだった。店を大丈夫かいな。
出て5分もしないうち彼女から電話が入ったのだ。
それから2人で飲みに行き、ホテルに連れ込んだのは3時半。もはや射精するのが精一杯だった。
7月30日宮崎
〈香港式皇帝エステ〉
思い寄らぬボッタクリ店いよいよ最後の夜だ。なんとしてもナンパを成功させてこのハードな旅を締めくくりたい。
そう思って繁華街に繰り出すも、若い女の姿はどこにも見あたらない。というか、スナック、ラウンジ、ソープランドに中国エステと、まったくもってオッサンのための街である。仕方ない。またテレクラに行くとするか。
5時間3千円、という格安の店に入ってコールを待つ。案の定、客は俺1人。また援交女が多いんだろうと思いきや、これが商売抜きのコールばかりだ。
しかし、世の中あまくない。
4人連続ですっぽかされた後、南宮崎の公衆電話からという女とつながった。声のトーンはやや暗め。バッイチで、このまま帰るのは寂しいから誰かと会いたいという。ダメ元でタクシーをとばし、南宮崎へ向かった。
女は約束どおり待っていた。想像以上に地味だ。しかも話すと前歯がない。さすがにチョッと引く。が、今日は最後の夜、とりあえずヤっときたい。
「じゃあ、ホテルいく?」
「えっ、今からですか」
「そ今から」
「あの、私、知り合っていきなりホテル行くのはできません」
「あ、そ」

飯食いに行ったりとか面倒なことをしてまでヤル女じゃない。速攻でタクシーを拾い宮冒崎に戻った。今日はもうあきらめてホテルに戻ろうか。いや、身体はヤル気満々。これを収めるには、風俗しか他に手はあるまい。
と、ソープを何粁か覗いてみたもののみたが、すべて1時間以上待ち。遅い時間帯ほど混むらしい。ならば、この際中国エステでいい。マッサージで出張の疲れを取ってもらい、手でヌイてくれたらそれで十分だ。

〈香港式皇帝エステ〉という看板の前で中国人の子が客引きをやっている。かなりの美人でスタイルもいい。中の子が同じレベルとは考えにくいが、聞けば顔見せで女の子を選べるとのこと。気に入った子がいなけりや出ればいい。
「いらっしゃいませ-」
彼女の案内で中へ入ると、愛想のいい出迎えを受けた。さ-て、どのコを選ぼう……って、いま空いてる.が1人もいない?だから待っててほしい?いやいやそんな気はない。とつと次の店に行くよ、俺は。
「私じゃダメ?」
出ようとする俺に呼び込みの彼女が声をかけてきた。なんやキミでもいいのんかい。だったら早く言えよ。
1万3千円の帝王コースを選び、個室へ。ベッドにうつぶせで美しい中国女性にマッサージしてもらう。あ-極楽極楽。早く抜いてほしいなぁ。と、彼女、
「時間よ。あと1万3千円で上向きでスペシャルなサービスね」
おいおい、そりゃないだろう。話が違うぞ。カチンと来たものの、ここで終わられたら生殺し。わかった。金を払うから、そのスペシヤルってのを早堅くヤシてくれ。
1万3千円を彼女に手渡し上向きになる。が、結局ここでもヌキはなかった。なんとこの女「もう1回延長する?」とほざきやがったのだ。
怒りモードでそそくさとホテルに帰りへエロビデオを観ながら自分でヌク俺。旅の最後がポッタクリとオナニーなんて。あ-虚しい。
☆こうして、1ヶ月あまりのハードな全国の旅は終わった。最後はしまらなかったが、8月2日に金沢のエリコが大阪にやってきて、市内案内の後、きっちりと女子大
生、身体を堪能させてもらった。結果としてはエリコを含め、モノにした女が5人。9名という当初の目標には全然届かなかったが、限られた時間の中ではよくやった方ではないか。ちなみにこの1カ月で体重は5キロも減ってしまった。おっと。そう言えば、新潟の喫茶店で会ったロンドン好きの彼女。大阪まで遊びに来るらしい。わざわざ電話してくるというのは、ヤってくださいと言ってるようなもの。思う存分可愛がってやろやないか。

【エッチ漫画】アダルトVRが見れる個室ビデオボックスでAVのVR閲覧体験記・ザーメン臭漂う部屋でどうやってオナニーしているのか

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アダルトVRが見れる個室ビデオボックスでのAVのVR体験記です。どんな感触でどんな光景が広がっているのでしょうか?
個室ビデオとは、ここで詳しく説明するまでもあるまい。狭い部屋でを観ながらシコってヌク。ただそれだけのところである。同じ働くならオネーチヤンのいるフーゾク系の方がマシじやないかとも思ったが、口ベタで女の扱いが苦手な俺にはどぅにも性が合いそうもない。客も従業員も男だらけのこの商売のほうが気楽に感じた。
俺にとってはこのザーメン臭が克服の対象だった。多くの新人が耐えられずにヤメていくというのもうなずける。最初、俺は必死で耐えた。テレビの画面にぶっかける画射ゴミ処理車のベテラン清掃員たちが何食わぬ顔で生ゴミを扱うように、俺は何の感情も抱かず、他人のオナニー跡をキレィな空き部屋に戻せるようになっていた。もっとも、大半の客は大人しくを観て行儀よくヌィて去っていくだけだから、慣れてしまえば苦労はない。部屋をムダに汚さず、テイッシュを丸めてポンとゴミ箱に捨ててもらえば、こっちも分足らずでラクに掃除できる。が、しかし、いる。世の中にはトンでもないヤツが。
うわっ、なんだコレ?部屋に入るとムッとするようなアンモニア臭が。よく見ると、ゴミ箱に小がたんまり溜まっている。なんでトイレでしね一んだよ、ったく。慌ててインタホンでフロントに報告すると、あっさりと答える。「バカヤロ!小っせえ方なだけまだマシだょ」その言葉どおり、約力月後に俺は人生で初めて他人のンコ処理という体験を強いられるのだが、この手のヤカラは意外や少なくない。性癖なのか嫌がらせなのか、トイレに行くのが面倒臭くて垂れ流してしまうのか。ったく、個室で出すのはザーメンだけにしろ!しかし、いろんな部屋を見ていくっち、そんな言葉すらも出なくなってくる。使い終わったオナホールやスキン、ブリーフなんかが明らかにワザとソファーやテーブルの上に置いてあり、そこから精液がポタポタこぼれていたり、ヌキ癖のついた受験生のよぅに部屋中ティッシュだらけになっていたり…。テレビの画面にぶっかけて顔射ならぬ画射をしていくヤツもいれば、女物の下着やリアルドール風の人形でヌイた後、そのまんまブツを置いていくヤツもいる。どいつもこいつも、オナニーの仕方にもほどがあるってんだよ!心の中で叫びつつ、白濁した液が飛び散っていないかチェックし、ぞぅきんで部屋の隅々までキレィに拭き取る日々。並外れたヨゴレ仕事のおかげで、俺はずいぶんタフになれたような気がする。

レズビアン専門の出会い系サイトでバリネコのオナニー動画集め・タチに成りすましドMのネコを飼いならす男

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みなさんはカップルで行けるフーゾクをご存知だろうか
力ップル喫茶やスワップパーティじゃない、サービスを受けられる店
素人乱交や相互鑑賞ならともく、レズのテクを2人して堪能できるチャンスなどそうそうあるもんじやい。いったいどんなプレイで楽しまてもらえるのか
一度試してみアカンでしよ。
「大丈夫よ、心配しないでね」ベッドに横たわったトモミにヘルス嬢さんが舌を絡めていく。最初こそ、「こそばゆい」とケラケラ笑っていたものの、胸からアソコへと舌先が移動するに連れ、徐々に息づかいが荒くなってきた。「ア、ア、ア、ア、ア」トモミがビクッ、ビクッと体を震わせる。やはり女同士、ツボがわかってるのか。ちゆうか、オレとのときは、こんなに感じひんやないかー生まれて初めて見るレズプレイに興奮を覚えつつ、いよいよ3Pへ突入(?オレとヘルス嬢がトモミを攻めれば、トモミとヘルス嬢がオレを攻め立てる。
「アカン。もうイッてまいそうや」「ダメダメ。私もイカせてくれな」
まずはお約束のベリーダンス。この外人ネーチャン、ノリがいい。この後、3人でベッドイン。さあアナルなめとシックスナイン楽しむぞ。と気合いを入れたところ、
「うわあ、このオッパイ本物なん」「アタリマエヤン」
「ウチもこんなんほしいわあ」「ホンナラアゲョ力」
「ちょうだいちょうだい」トモことダイアナが意気投合、オイラは蚊帳の外に置かれてしまった。まったく、女どもってヤツは…。が、そこは相手もプ口、いざプレイとなれば、本気の技を繰り出してきた。特に爆乳を使ってのパイズリは絶品。いやあ一度コレ、味わってみたかったんですわ。シックスナイン楽しんだ後結局、最後はバックでフィニッシュ!
レズビアン専門の出会い系サイトでバリネコのオナニー動画を集める男
首をつまんだり、クリをいじったり、ヴァギナに指を入れたり。掲載したの一見ありがちなオナ二ー動画である。が、彼女らが全員ドMのレズビアンで、しかもオナ二ーの指示を出しているのが男、と聞けばどう思うだろうか。
「早い話、自分のズリネタを集めるために、僕自身がレズを演じてるんです」
こう語るのは、裏モノ読者のU氏、28才。ネットにあるレズビアン専門出会い系掲示板を利用し、オナ二ー動画収集に日々心血を注ぐマニアだ。彼によると、最近のレズビアン掲示板には、コスプレ・同人誌・ゴスロリ・ビジュアル系バンドなどを好むオタク系レズが多数集い、バリタチ(セックスの攻め役)、バリネコ(同、受け役)SMAセク(性欲がない人の意)など、自分のセクシャリティを明記し、パートナーを募っているという。そこで、U氏は、恋人を募集するドMのバリネコに狙いを定め、ナンパメールを送る。演じるは、ドSでバリタチ、notAセク(エ口も〇Kの意)のレズビアン。その際、あらかじめ別の掲示板から入手したドSレズ女の顔写真を添付し、相手を信用させるのだという。
「あとは、Sキャラを演じながら、女に携帯ムービーでオナ二ーを撮らせる。みんなドMのノくリネコですから、メールで命令すれば、簡単に言うことを聞きますよ」
こうしてまんまとオナ二ー動画を送らせたのが計15人。もちろん、誰1人として、送り先が男だとは気づいていない。
「多少、罪悪感はあるんですが、こうでもしないと本物のオナニーなんて拝めませんからね」
確かに、みな生唾もんの作品だが、唯一最大の難点は、相手がレズだけに実際に逢えないこと。まさに生殺し、ではある。
ドSのレズ女(通称タチ)に成りすましドMのレズ女(通称ネコ)を飼いならす
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自ら出品した架空商品を従順なネコにおねだりして小遣い稼ぎするレズ男
以前の裏モノで、ズリネタを集めるために、自らレズ女を演じている男性の記事があった。
ドSのレズ女(通称タチ)に成りすまし、レズ専用の恋人募集掲示板に集まったドMのレズ女(通称ネコ)を飼いならし、本人のオナニー画像を送らせるというものだ。
あの記事を読み、俺も同じ方法でレズネコたちのオナ動画を集めるようになった。ネットから見つけてきた女の写真を見せ、美人タチだと信じ込ませさえすれば、彼女らは嫌われまいとしてムチャな要求でも頑張って聞き入れてくれる。今では5人ものネコたちが、まだ一度も会ったことのないタチ(俺)のために自身のオナニー動画を送ってくれるほどだ。もはや下僕と言っても過言ではないだろう。こちらの言うことを従順に聞き入れるネコたちを見ているうちに、ふと邪悪な考えが頭に浮かんだ。お金も引っ張れちゃうんじゃないか。現金を送らせるのは難しそうだが、たとえば何か商品をプレゼントとして買ってもらうという形でなら、恋愛の延長の行為として不自然じゃない。もちろん換金性のある商品がベストなのだが・・。考えに考えたすえ、俺はある作戦を思いついた。売買掲示板に他人のフリをして商品を出品した後、「あれ、欲しいなー」とねだってみる。ネコは喜んでお金を払い、商品はこうなってああなってよし、上手くいくはずー
若いレズが好むものとして、ゴシックバンク系と言われる黒を基調としたハードなデザインの服がある。俺はまずその服の写真をネットから大量に入手した。続いて、ミクシィ内のゴスロリ服売買掲示板に、写真だけを掲載して、数千円の金額で出品する。つまりブツがないのに出品した形だ。これで準備は完了。
〈ねえ、ミクシィのゴスロリバンクV系売買トピックって知ってる?〉〈知ってますよ〉
〈あそこに出品されてる黒のナイロンジャケットがあるんだけど、私に似合うと思うかな?〉
〈見ましたよ。すごい力ッコイイですー。絶対チ力さん(俺のこと)に似合いますよ〉
〈そっか。すこい欲しいんだけどなー。5千円か。今月はチト厳しいかも・・〉
〈良かったら、私がプレゼントしてあげましょうか?〉
ここでネコに直接服を買わせると混乱が生じる。なにせ出品者は商品を持ってないのだから。そこで、ネコ女には出品者とのやり取りはコチラでするので、お金だけ払って欲しいと伝えることにした。〈買った服わざわざ送るの面倒でしょっ出品者とのやり取りは直接私がやっちゃうよ〉
〈わかりました☆〉その後は、掲示板上で架空の取引を自作自演で書き込んでおく。もちろんミクシィアカウントはフリメで別に作ってある。『購入したいのですが』
『ありがとうこざいます。では振込口座をメールで教えますのでよろしくお願いします』
さすがのネコも、この過程がないと信用してはくれないだろう。逆にこれがあれば信じざるをえない。〈口座番号わかったから教えるね〉〈わかりましたー。明日にでも振り込みますね〉
〈ホントありがと。すこい嬉しいよ。服が届くの楽しみ〉
まんまとネコちゃんは出品者(俺)の指定した口座に商品代の5千円を振り込んできた。
あとは最後の仕上げだ。日にちを置いてから、〈商品届いたよ。ありがとう〉と別アングルから撮られた商品写メをネコに送ってあげるのだ。私には5干円が入り、ネコたちもタチにも喜んでもらえて大満足。みんなが幸せな気持ちになれてイイことずくめだ。
★残る4人のネコたちも同じ方法で金を振り込ませることに成功した。この手法、ホモだろうがノンケだろうが、奉仕精神旺盛でドMな相手さえ見つければうまく行きそうなものだが、とりわけネコは従順な生き物なので成功率が高いのだと思う
スワップ複数プレイありのレズオフ会は主婦だらけ・リバ(タチもネコもいけた)百合SEX成功談
ドSのレズになりきり中出しご奉仕
レズを演じてMのレズネコをメールで口説き、オナニー動画を送らせる。それを自らのオナニーのオカズにするという目から鱗の報告。さっそく試したところ、なんと実際に、レズの子(正確にはバイセクシャル)と対面し、ハメ倒すことができた。この女、ドM体質だけに尽くし方はハンパじゃなく、文字通り精根尽き果てるまでの徹底奉仕っぶり。ことの顛末をこ報告しよう。
俺が利用したのは、某変態募集専門サイトのレズパートナー専用掲示板だ。
東海地方に住むサキです。レズに興味がある同性の子いるかな?メール待ってまーす(>0>)
レズになりきり、募集メッセージを書きこんだところ、1学生と、25才のOL、41才の人妻の3人からメールが届いた。人妻も夫のせいで男には一切興味がないそうな。切るしかない。残るOLは、アイコと名乗るバイセクシャルで、以前付き合ってた男に命令され、社内で強制フェラさせられたことがある真性ドM。うまくすればヤレるかもしれない。
最初のうちは、メールで調教し、オナニー画像を送らせて楽しんでいた。俺のことは、別のサイトから拝借した女の写真を送ったことで、完全に女だと信じ込んでいる。
アイコは仕事してるの、かわいそうね。私は今、童貞君のチンポを入れてるの。気持ちいいわよー「お姉様やらしいです今トイレ来ちゃった(>D>)アイコすごい濡れてるのわかりますか?お姉さまのエッチな写真もアイコに見せてください」
2週間も経たぬうちに、アイコはどんな要求にも応じるようになった。仕事中に何度も局部のアップを送りつけてくるんだから、よほど飢えていたんだろう。
アイコと会ってヤル方法はないかと考えるうち、ナイスな作戦を思いついた。俺自身がドSのサキに調教されているM男になりきり、サキの命令でアイコを会わせるように仕向けるのだ。まずは下準備。自分扮するM男(35才)をメールの中で何度も登場させる。
「今日も仕事してるのっ今、私が飼ってるM男にマンコ託めさせてるのよ。気持ちいいわよー」
M男とサキは、すでに付き合いが長く、身元の堅い会社員で、安全な男だとアピールしておいた。アイコにM男の存在を信じ込ませたところで作戦決行。ストーリーはこうだ。まずは指定したホテルでM男と2人っきりで会わせ、徹底的に奉仕させる。M男がイキまくり立たなくなったところでサキが登場。M男の前で2人でレズプレイを楽しみましょう、という流れだ。ただし、M男とアイコが会っている間、サキと連絡を取れないようにしなくてはならない。この問題は、プレイ中、M男とサキの携帯を繋ぎっぱなしにしておき、サキが電話でM男とのセックスの様子を聴いてる、という設定にすればいい。もちろんサキは最初から存在しないので、最後はアクシデントに巻き込まれ、現場にいけなくなったことにすれば辻棲が合う。
『来週の土曜日の昼ー時に、〇〇公園の駐車場にM男を行かせるわ。彼の車に乗ったらすぐにしゃぶってあげるのよ。部屋に入ったら電話をつなげるから、私に聞こえるようにしっかりあえいでね』
『はいお姉さま」
駐車場で女の到着を待った。
アイコは約束の時間よりも10ほど早く到着。白い軽自動車から降りた彼女は、写真通りの色白美人だった。アイコは助手席のドアを開けると、か細い声で「失礼します…」とだけ言い、俺顧股間に顔を埋めた。俺はあらかじめ携帯電話に「どう?ちゃんとM男君ばみつけられたかしら?」とサキから送るメールしていた。アイコがチンコをしゃぶっている隙にそのメールを片手で送信した。よし、出発だ。「じゃ、ホテルに向かうね」
ホテルの部屋に入ると、アイコはすぐさまズボンのチャックを下げチンポをしゃぶり始めた。凄まじいMっぷりだ。風呂場でも、サキの言いつけどおり、俺の体をキレイに洗いタオルで拭いてくれる。「じゃ、サキさんに電話しますね。あ、もしもし、サキさん?僕ですけど。はい、今から始めますので、はい」
携帯に1人芝居をかました後、電源を切り、裏返して枕元に置いた。
「今から彼の体をなめさせていただきます」
アイコが電源の入っていない携帯に向かって話しかけた。
前もってサキのメールで、エッチの実況中継をしながら大きな端ぎ声を出すよう命じてあるのだ。ピチャビチャと音を立てながら耳から首、乳首と紙めあげ、雨びチンポを蛭えて激しい音を立てる。「今かりマンコに挿入していただきます。ああっー入っていきますーああーっー子宮にザーメンかけてください」
彼女には、事前に「M男はバイプカットしてあるから子宮で受け止めても大丈夫よ」と伝えてあったので、大興奮のまま思いっきり中出し。あー気持ちいい
結局、車の中でフェラのー発、子宮に中だしで2発。アナルに生ハメ(フェラ掃除付き)と3発を出し終え、文字通り立たなくなるまでこ奉仕を受けたのだった。
「サキさん、来ないですね…どうしたのかな」ベッドで微睡んでいると、アイコが心配そうな声を出したので、もう一芝居。「そういえば遅いね。もしもし、サキさん?あれっ、電話切れてる。どうしたのかな」心配そうな顔で携帯メールを打つアイコ。サキに送っているんだろう。その夜、自宅で携帯を確認すると、アイコからサキ宛にこんなメールが届いていた。
「どうしたんですか?アイコ心配ですう。連絡ください。次はもっと変能に犯してほしいです」
『ゴメンなさいね。近くで携帯聞きながらオナニーしてたら、近所の人に通報されて、連れていかれたの。アイコは気持ちよかったの?』
『はい。とっても気持よかったですう。ザーメンたっぷり注いでもらいましたよお』
近々、2回目の中だしイベントを考えているところだ。

美女天国の混浴・岡山の湯原温泉に行ってみた|砂湯は丸見えノゾキ男ワニの楽園

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
混浴温泉に出没するノゾキ男のことを“ワニ”と呼ぶ。湯船に浸かって女性客を待ち続ける姿からついた異名だが、実際には彼らは単にじーっと待機してるわけではなく、時間帯によって待ち方を変えている。かしこいワニのやり方とは?
混浴温泉にのぞき目的で行ったことはないだろうか。今、最もお勧めの混浴と言えば、やはり岡山県の湯原温泉の「砂湯」だろう。温泉街の無料の公共露天風呂は近郊の旅館からふらっと入りにくる女性客が多い。混浴温泉のカップル客なんてのは、男が強引に誘ってきたケースばかりだ。
さまざまな嬉しいハプニングが起きる混浴温泉ぜひ出かけてみて下さい。
岡山県の湯原温泉の「砂湯」体験談
男女が「混」ざるからこそ混浴のはずなのに、全国どこの混浴も男だらけなのが悲しい実情だ。女性客が入ってくるのをひたすら待ち続けるオッサンばかり。男湯よりもかえってムサ苦しいほどだ。
しかし湯原温泉・砂湯は、他とやや一線を画すらしい。温泉評論家や愛好家によって作成された「露天風呂番付」でみごと西の横綱に輝いた
ため、女性客の姿が多く、おまけに水着不可、タオルは一枚までなんて都合のいいルールも存在しているため、湯煙の向こうに柔肌がたんまり見えるのだ。
東の横綱・宝川温泉は以前に制覇したオレ。当然こっちも行くしかないっしょ!2月初旬。中国勝山駅からバスに乗りこみ現地へと向かう。山道に入ったとたん景色へと変わっていった。なん泉の一帯はマイナス4度なしい寒さらしい。こんなんるのか?不安がよぎる。バスを降りて5分、雪にれながらもようやく湯原温泉・砂湯に到着した。あのさきにあるのが脱衣所か。
服を脱ぎながら温泉を見うやら混浴は3つあるよう タタミ10畳ほどの広さの「長寿の湯」、その隣に20畳ほどの「その奥がいちばん広い「子およそ30畳くらいか。すべ無料で入れるのはありがた が、気持ちよさそうに浸るのは、数人の単独男性だんかウワサと違うんだけどまだ昼の2時だから、本チれからか。1時間ほど浸かっても状況は変わらなかった。すげー不安だ。そこのオジサンに話しかけてみるか。
「いつもお客さんってこのくらいなんですか?」
「う〜ん、夕方からはもっと増えてくるよ」
近くの旅館はほとんどチェックインが夕方なので、そこから人が増えてくるのだと。考えてみればあたりまえか。
「兄ちゃん、女、見にきたんか?」
「えっ?まあ…」
オジサンはニヤニヤしながら肩をこづいてくる。どうやら目的は一緒みたいだ。
「ワシは地元の人間やからよく来るんやけど、夜中でも客はおるから来たらええよ」
なんとも心強いお言葉。期待が膨らみます!6時を過ぎたころに再び温泉に向かうと、さっそく楽しげな声が聞こえてきた。キャッキャと騒いでる黄色い声だ。
急いで服を脱ぎ「長寿の湯」に入るとその主がわかった。女の子がお父さんとお兄ちゃんとで楽しそうに泳いでいる。…なんだ。残念だけどそっちは興味がないんだよな。落ちついて周りを観察する。客は全部で20人くらいだろうか。なにしろ湯煙がすごいので男女の区別ができない。かたっぱしに接近するしかないだろう。美人の湯に入ってそろそろと移動するとまもなくカップルを発見した。二人とも30代前半だろうか。美男美女だ。注目すべきは彼女の胸元だ。ときおり上半身が湯から出てくるのだが、タオルの上からもわかる巨乳ちゃんだ。Eカップくらいか? きっちりとタオルを巻いているので谷間までは見えないけど、オレの股間を元気にするには充分のインパクトである。少し離れたところにもイケメン&ぽっちゃりのカップルがいたが、すぐに出ていってしまった。ムチムチした体に張りつくタオルを眺めながらオレは「子宝の湯」に移動した。
なぜかやたらと単独男性が多い。理由は単純だった。30代前半の女性2人組が楽しそうにおしゃべりをしているのだ。一人はガリガリのロングヘアーでもういっぽうは磯野貴理に似た感じ。男たちはときおり視線をやりながら適当な距離をおいて周りを囲んでいる。しばらく二人を観察するうちに、ついにハプニングが。二人が湯船から出ようと岩場に足をあげた瞬間、磯野のタオルのすきまからマン毛が見えたのだ。彼女もそれに気づいたのか恥ずかしそうに笑ってスタスタと去っていく。残された男たちは皆ニンマリだ。8時過ぎ、ついに待望の女子グループがやってきた。3人組で、しかも若い!大学生ってとこか?やっぱり肌のツヤが違いますなぁ。湯をはじきまくってますなぁ。
彼女らに引き寄せられるように、「美人の湯」が男でいっぱいになっていく。 チラチラと谷間が見えたり下がってくるタオルを直しているのがいい眺めだ。「けっこう熱いねぇ」なんていいながら顔をあおぐたびに腋チラも披露してくれるので見ていて飽きない。
「あの子らええなぁ」振りかえると昼間の常連オジサンがすぐ後ろにいた。
「兄ちゃんしっかり見とけよ。いいシーンが見れると思うわ」
「どういうことですか?」「なんとなくや」
なんとなくか。なんだそのテキトーな予想は。しかし、驚くことにその予想は的中する。ショートカットの子が岩場に座ったとき、股間がガバっと開いたのだ。チラ…なんてもんじゃない。ずっと開いてる。気づいてない!30秒ほどだろうか、再び湯につかるまで股間はおっぴろげのままだった。ワレメまでは確認できないが、ワカメはしっかり目に焼きついた。
おまけに3人同時にお湯からあがろうとするとき、タオルがずれておケツがプリン!
「やっぱりな。ちゃんと脳裏に焼きつけとけよ」
地元のオジサン、恐るべし。
いったん退散して深夜0時ごろにまた温泉へ。さすがに客は少ないが、いたいたカップルがいるじゃないか。男性のそばで落ちつかない様子の女性がキョロキョロとしている。長澤まさみに似たエライべっぴんさんだ。横目でその様子をみまもること10分、いきなり女がタオルを巻いたまま立ち上がった。なにをするでもなく立ったままだ。他の単独男性とともに息を飲んでいると、女はタオルの胸元に手をやる。え、なになに?
そのままバサっとタオルはほどかれ、全身が露わになった。マジかよ!ほどよいサイズの胸に少し黒ずんだ乳首、濃い目の陰毛まですべてをこちらに披露してくれている。
彼女はその場でくるっと回って再び湯につかった。まるでストリッパーのように。
なんてサービスなんだ。ありがたすぎるぜ。おっと、彼氏のほうは湯船に横になって勃起したチンコをシゴいてやがる。オンナを自慢して興奮するってやつか。こんな露出プレイもあるんだな。
深夜1時を過ぎたころ、男女3人組がやってくるのが見えた。男ひとりに女が二人。全員20代後半だろうか、女2人はしっかりタオルを巻いている。どういう関係なのか。とにかくうらやましい男だ。
男は湯に浸かり、女性二人は岩場に座った。なんだなんだ?まるでギャラリーに見せびらかすように、女は同時にタオルをずり下げた。おっぱいがポロンとお目見えする。なんだろう、このフランクなノリは。ついでにオバチャンたちの谷間もごっつぁんだ。嬉しいハプニングが起きる混浴の実態

岡山県真庭市の湯原温泉に、『砂湯』という露天混浴温泉がある。無料の公共風呂なので近隣の旅館からふらっと入りにくる女性客も多い。
自分は、混浴ノゾキを趣味とするスケベ男(通称ワニ)で、これまで20回以上は砂湯に足を運んできた。オイシイ光景は何度も見てきたが、最近の状況は本当に素晴らしい。
以前は、深夜0時以降が女性客の多い時間帯で、その人種の大半は露出狂のヘンタイだったが、近頃どういうわけか、日中に普通の女性客がわらわら来ているのだ。お湯が熱いからオッパイ丸見え。
オレの場合、砂湯でワニをやるときは、早朝に現地入りして24時間ほどずーっといる。
バカじゃないかと言うなかれ。さほどに長居しても飽きないほど女性がよく訪れるのだ。まずは早朝。5時から8時くらいは、付近の温泉旅館の女性客が朝風呂にやって来る。多いのは、40代オーバーのおばさんグループだ。彼女らは堂々としたもので、タオルで隠したりもほとんどせず、おっぱい丸出しで場内を歩く。
年齢層は高いものの、ナイスバディの熟女を見かけたときなどは、やはりグッとくるものだ。朝風呂の旅館客が引いた後、次の盛り上がりは午後3時ごろだ。比較的若いカップルがパラパラ現れ出す。週末の午後には10組以上はくるだろうか。さすがに、若い女がタオル無しで歩き回るケースはないが、大半の人間は胸を隠すくらいで、股間や尻はほとんど気にしていない。そして湯船に入るときはタオルを外すので、お湯の中でおっぱいもチラチラ――。いくら見ていても飽きない。
ちなみにオレが注目するのは、3つある湯船のうちの一つ「子宝の湯」に浸かる女性だ。お湯が熱いため、みんなだいたい上半身を浮かせる。おっぱい丸見えだ。にしても、なぜ、普通のカップルが混浴などに来ているのか。デートスポットは他にもいろいろあるだろうに。
そこはやはり、男が強引に誘って連れて来たケースが多いと思う。実際、目の前の道路(露天風呂を見渡せる場所)までやって来ているのに、2人でダラダラ喋っているカップルが多いのだ。ノリ気ではない女、それを説得する男、という構図だろう。
夜8時ごろになると、再び館客が増え始める。宴会終わりに風呂にきているような連中で、旅行の夜で浮かれているのか、30代くらいのOLグループなども珍しくない。この夏は、女子大生らしき3人組と遭遇した。一人のワニ(オレではない)がやけにジロジロ見ていたところ…。なんと、その視線に気をよくしたのか、女のコの一人が岩場に座って涼みだした。他の女のコもキャーキャー言って大はしゃぎだ。こんなラッキーなことがあっていいのか。また、あいかわらず、深夜には露出系が集まっている。あやしいオッサンとやけに若い子とか、熟年夫婦みたいなカップルが集まってきては、痴態を見せ合っているのだ。お触りなどは基本ない。
ただ最近、朝4時ごろ、一組おかしなカップルがいた。女性がすーとこちらによってきたと思ったら、その後ろに男がいる。オレの目の前でバックでハメ出したのだ。マジでやってるのは始めて見た。さまざまな嬉しいハプニングが起きるこの混浴、盛り上がりはおそらく日本一だろう。

アルコール依存症の典型的な症状・連続飲酒発作から抜けだした体験記

0590_20200330193229f16.jpg0500_2020032019520785a.jpg連続飲酒発作から抜けだした体験記
ずっと酒を飲み続けている。全身がしびれたようになって、頭がボオッとして、今日が何日だか、いま何時だか、わからない。起きあがる気力もなく、布団の中で垂れ流す。さすがに便意を催したときだけはトイレに行くが、便は出ず、何か水っぽいものが出るだけ。布団の横に広げた新聞紙には、かなりのゲ口を吐いている。一升瓶の日本酒をワンカップの瓶に移し替えて飲んでいたが、また空になった。面倒くさいが仕方なしに立ち上がる。外に出る。ポケットの中に山のように入れた小銭を突っ込んで、まずワンカップをー本買い、のどを鳴らすようにして飲む。続けてもうー本飲み、3本目を飲んだあたりで少し落ちついた気分になる。空はどんよりと曇っていて、朝だかタ方だかわからない。
近くのコンビニに行って新聞を買うと、タ刊が売られているので、なるほど今はタ方で、駅に急ぐ人々は仕事に行く人たちではなく、仕事帰りなのだということが理解できた。新聞の日付を見ると4日と思っていたのに、もつ6日。酒を飲んでる間に、1日や2日はすぐに経ってしまう。部屋に戻り、布団に横になったまま酒をまた飲む。ワンカップを飲んでいるのは量が計れるからだ。1杯がー合。このー合でやめておこうと思いながら飲んでいる。しかしながら、あと1杯あと1杯と飲み続けて2週間だ。
フリーのライターとして毎日のように締切を抱えていたが、原稿など書けるはずがない。朝から晩まで催促の電話が鳴った。このまま死んでしまうのではないかという予感がする。飲みたくて飲んでいるのではない。なんか肉体全体がのどになって、それが乾いて飲んでいるような、肉体全部が酒をほしがっているような感じなのだ。全身が酒でクタクタで、大雪は頭では、もう飲みたくないと思いながらも、どうしても飲まずにいられない。
今から6年前、29才の僕はアルコール依存症の典型的な症状である連続飲酒発作の真っ最中だった。アルコール中毒は、疲丸だ。病気だから風邪をひいた人が鼻水を垂らしたり咳をしたりするように、みんなに同じ症状が出る。手が震えたり冷汗が出るのもそれで、中でもふつうの人は、この連続飲酒発作にいちばん驚く。誰がつけたのか、この発作名は実に的を得ている。24時間飲み続けるから間達いなく連続だし、その状態が突然起こるから、まさに発作なのだ。
自分の意志に関係なく、とにかく酒を飲み続けることが止められなくなる。当時の僕は、不安でいっばいだった。周りからは酒は強いと言われ、自分でもいくらでも飲める、酒は体質に合っていると思っていたのに、どうしてこんなことになったのか。いったい自分はどうなってしまうのだろう。
子供時代の養命酒などを除き、酒を最初に飲んだのは17才だった。僕は高3で予備校の夏期講習に通っていた。このときは翌日、ひどいニ日酔いになっただけで、とりたてて前兆のようなものは何も起きなかった。大量に飲み、アルコール中毒のスタートになったのではないかと思われるのは、無事に大学に受かり、浪人のときの友だちみんなで飲んだときだ。強がっていっばい飲み、あっという間に記憶をなくした。
翌日、ところどころは思い出せるが何があったかハッキリとはわからない。周りの人間によると、僕は「みんなでどのくらい飲めるか競争をしようとか言って、勝手に大量の酒を飲み、畳の上に吐いてしまったらしい。だが、それがアル中への始まりだったと思うのは、今だからいえること。大学に入るため上京し、一人暮らしを始めた僕は、世のほとんどの大学生と同じように酒を飲んだ。ただ、ふつうの人はある程度飲むと酒がまずくなるといっか飲めなくなってしまうらしいのだが、僕はいくらでも飲めた。その代わり酒癖が悪くすぐに記憶をなくして暴れた。
シラフのときは気が小さいので、飲んでない状態で友だちになり、一緒に酒を飲んで吐き大暴れしてはその友だちを失っていく、の繰り返しだった。妙な縁だが、このアル中大学生活の間に、アルバイトでアル中の人の看護をしたこともあった。近くの精神病院で、夜間の看護をしたのだ。将来、アル中になる人間が、そしてその兆候が始まっている人間がアル中の人に説教をしていたのだから、今思えば後輩が先輩に説教をしていたようなものだった。
大学2年ぐらいから、僕はシナリオの勉強をやり出した。将来はシナリオライターになりたいと思い始めたのだ。大学に行かず、コンクールに応募するシナリオを書く毎日が始まった。シナリオには短編がない。基本的にテレビの1時間ドラマか、映画の2時間だ。これは原稿用紙にするとかなりの枚数になる。しかも自分で物語りを作り出さなければならないから、けっこう辛い作業だ。シナリオの参考にしようと買った映画の本を読むと、有名なシナリオライターの酒を飲んだ上での武勇伝なんかが載っていたりするから、それをいいわけに朝から昼から酒を飲むようになった。それが大学3年ぐらいのことだ「朝、飲む酒がいちばんウマイ」とはよく言うが、実際そうだった。起きたてで頭がボオっとしているときに飲むと、たったー本のワンカップで滅茶苦茶酔いが回り、すぐにまた眠りに入ることができる。
しかもこの朝酒はなかなか抜けず次に起きたときもしばらくは酔っばらっている。これも極感だった。朝からお酒を飲むのが大好きになった。毎日、運動もせずに本を読み机に向かっているのだから、夜、眠くなるはずがない。なのに不眠症だと思い、それまでは時折だったのが、寝る前にも必ず酒を飲むようになっていた。最初からそんなに量を飲んでいたわけではない。が、肉体が次第に酒に慣れてきて、ー日に7合ぐらいになるころには、毎晩、酔いつぶれて眠る。そのうちに眠り方がわからなくなってきた。毎日、酒で酔いつぶれて眠っていたから、酒の力を借りずに眠るとは、いったいどういうことか、その方法がわからなくなってしまったのだ。仕方がないので毎晩酔いつぶれて眠る生活が続き、僕の部屋は365日、24時間電気がつけっばなしだった。当然、朝は毎日ひどい二日酔い
だ。のどが猛烈に乾いてるから水をたらふく飲み、それを全部吐く。そのころの僕は吐かないと1日が始まらないような気がしていた。
大学を3年目で中退、エロ本出版社のアルバイトを経て、25才のときフリーのライターになった。駆け出しのライターに事務所を借りる余裕があるはずもなく、自分の部屋で原稿を書く生活が始まった。すると仕事とプライベートの区別がつかなくなり、ストレスが溜まる。そこで僕は勝手に酒を利用することにした。酒を飲んだら仕事をしないと決めたのだ。当然のことながら、これはマイナスに働いた。仕事は午後6時ぐらいには終わるのだが、仕事との境をつけるためといって僕はすぐに飲み始めたし、今日は仕事をしないと決めた土曜日や日曜日は必ず朝から飲んだ。もちろん夜は酔いつぶれて眠る。眠り方がわからないのだから当たり前である。
しかしエロ本ライターとしての僕の仕事は大変に忙しく、朝から晩まで仕事があったのでまだよかったのである。ところが27才のある日、突然、エロ本の原稿に飽きてしまった。業界から足を洗い、ツテを頼ってかねてより考えていた映画雑誌の編集を始めたのだ。しかし仕事をもらった出版社から金が出ず、まもなくエロ本の世界に舞い戻る。
が、一度すべての仕事を断ったライターに、そう簡単に仕事が来るはずもない。こうして、また週4日ぐらいは朝から飲む日々が始まった。生活が、仕事をするか酒を飲むかのニつに分かれていた僕から仕事がなくなると、もう酒を飲むだけの生活しか待っていなかったのだ。わずか2千円弱の酒を買うために、往復5千円のタクシー代を使ったりしていたのである。
そして29才の夏、連続飲酒が始まった。中島らも氏の著作を読んで、自分がアルコール中毒であるのはわかっていた。僕がずっと酒を飲み続けているのも運続飲酒発作だと理解はしていた。これをやめるためには、病院に行くしかない。だけど僕は病院には絶対に行きたくなかった。アルコール中毒に関する文献をたくさん読んでいたので、一度アル中になると、ふつうの酒飲みに戻ることができないと知っていたからだ。つまり、現在の地獄から逃れるためには酒をやめるしかないのである。だが僕は酒が大好きだった。何よりも酒が好きなのだ。それをやめるというのは、全てを失うのと同じぐらい辛い。なんとか自力で解決しようと努カした。最初は月のうち、仕事をする2週間と連続飲酒をする2週間とに分け、締切りに追われつつも何とか仕事はこなしていた。だがそのうち、連続飲酒が2週間で止まらなくなった。仕事をする時間がどんどん減ってい<。
そのときすでに、ほろ酔い加減で仕事をすることができなくなっていた。飲めば途中で止めることができず絶対に連続飲酒になってしまうからだ。仕事を放り投げて飲む日々が続いた後、僕はついにあきらめ病院に通い始めた。アルコール専門のクリニックである。頑張ってそこで2カ月、酒をやめた。当時、酒しか飲んでないのにムクんで83キ口あった体重が、酒をやめるとーカ月で59キ口になった。
止める気になれば簡単に止められると思った僕はある日、友人と映画を見に行った帰り、試しにー杯だけ酒を飲むことにした。このまま永久に酒と別れるのは辛くてたまらなかったからだ。しかしー杯飲むと、もう少しと思い、それが2合になりで、その晩も酔いつぶれてしまった。翌日は久しぶりのニ日酔いだった。マズイと思うより、懐かしい気持ちがした。まだ頭に少し酔いが回っていた僕は、こういつときには迎え酒だと、すぐに酒を飲んだ。そして再び連続飲酒が始まったのだ。
正月、冒頭のような連続飲酒を繰り返し、ついに酒をあきらめる決心をした。フリーのライターでこのまま不義理を重ねていては仕事がなくなると思ったからだ。事業で成功していた友人に入院費用を借り、さらに保証人になってもらう約束を取り付けた僕はアルコール専門の精神病院に入院をした。期間は3カ月。仕事はすべてキャンセルした。一度ならずニ度も断ったら、果たして今後の依頼が来るか勝算はないが、もうそれどころではなかった。酒をやめないことには何も始まらないのだ。病院での最初の2週間は、ビタミン剤の点滴に明け暮れた。ボロボ口の体を、なんとかまともに近づけるための栄養補給である。僕が酒を止めるのにあたりいちばん恐れていたのは禁断症状だ。
初日から、ひどい不安感と冷汗が襲ってきた。ニ日酔いの、あの胸をかきむしりたいようなかんじを10倍増しにしたような状態で、シーツがズブ濡れになるほど汗が出る。中には幻覚をみる人もいて、入院当初僕の面倒を見てくれたおじさんは、
「幻覚はいいよ。映画と違ってふつうの人はお金を払っても見られないんだから。きれいだったり恐かったり、うらやましいだろうと笑っていた。それをやり過ごすと、初めてアル中専門の治療が始まる。基本的には、アル中そのものについて勉強をする「勉強会」と「ミーティング」、あとはふつうの精神病患者と一緒にソフトボールをやった。
勉強会ではそのバラバラの知識が敷理されて理解が進んだ。例えば、僕はいくらでも酒が飲める体質だと思っていたが、それは間違いだった。アルコールというのは、アルコールに対して身体のコントロールがきかなくなる病だったのである。
しかし今でも僕が理解できないのは、ふつうの人はある程度、お酒を飲むと途中から飲めなくなるのに、なぜ自分はつぶれるまで、いや、つぶれても飲めたのか、そのへんはわかっていない。中でもショックだったのは、アルコール中毒を完治させるのがほとんど不可能に近いと医者に断言されたことだ。
治癒率が高い病院でも25パーセント、僕の入院したような病院だと50人にー人といえ本で読んで知ってはいたが、改めて自分が言われると身に応える。アル中で入院して、まともに働けるようになる人は確率的にほとんどいないらしい。精神病院で30才の誕生日を迎えた僕は、ここで飲んではいけないと必死でこらえた。将来のことを考え不安でいっばいだった。
ぞんなにひどいアル中でも、入院中は飲まずにいられないとはよく言われることで、退院してから本格的なアルコールとの闘いが待っているのである。僕も3カ月にわたる病院での生活はなんとか切り抜け、不安いっぱいのまま退院をした。
当初はヒドク辛かった。夜になり、ひとりになると飲みたくてたまらない。病院でもらう睡眠薬を
飲んで無理矢理に眠る。すると睡眠とは不思議なもので、夜、あんなに酒が飲みたかったのに、朝になればケロリと忘れられた。僕は退院直前、あるAAグループの会員に声をかけてもらっていた。
AAというのは「アルコホーリック・アノニマス」の略で、日本語に訳すと「匿名のアルコール中毒者」となるが、いってみればアメリカ式の断酒会。参加者は本名を明かさず愛称で呼び合い、ミーティング。同じ悩みを持ったもの同士が集まり語り合って互いに辛さをわかちあう。
たったひとりで悩んでいると不安になり、しまいには死んでしまいたくなるが、同じ悩みを持つ人に話をするとわかってもらえたよう気持ちになり、不息議だけれど心が少し落ち着き、前向きに生活ができるようになる。AAでは、マンツーマンで新会員の面倒をみる仕組みを採っており、僕が知り合った人は実に頼りになる相手だった。
彼にいちばん最初に言われた一言がその後の僕を支えてくれたといっても過言じゃない。
「飲酒は習慣なんだ。飲まない生活もー年もすれば慣れる」
さらにAAでは今を生きるということを教わった。今しなくてはならないことを優先してやれというのだが、最初はどうにも理解ができなかった。AAの仲間には日雇い仕事の人も多いので、僕はいつも
「あなた方は日雇いだからいいけど僕には10日後の締め切りがあるんだ」などと思っていた。しかし「10日後のことを心配してどうする。もしかして5分後に自動車事故で死んでしまうかもしれないのだから、今の一瞬を生きろといわれたのである。これは真理だった。今まで締め切りが苦痛で、とりあえず酒でも飲んで寝ちゃえ、ということがいかに多かったことか。とりあえすしなくてはならないのは一杯飲むことではなくて、目の前の仕事のひとつを片つけることだったのだ・・
酒をやめたと胸を張れるようになるまではと、せっかくきた仕事も夜間にかかるものは全部断り、毎夜AAに通った。僕はあの連続飲酒の地獄に戻りたくないと必死だったのだ。酒をやめる方法のひとつに、達成可能な目標を決め、それをひとつひとつ吐えていくというやり方がある。
当時、生きていくことを決意した僕は、そこで3段階の目標を立てた。
①仕事部屋もあるマンンョンに移ること。
②会社にすること
③AVの製作を始めること。出来る仕事は全部引き受け、それこそ寝るとき以外は仕事ばかりの毎日に自分を放り込んだ。もちろん、最初は酒を飲みたくてしょうがないこともあった。特に疲れたときやヒマになると猛烈な飲酒欲求が襲って来る。こんな辛い思いをするなら少しだけと、誘惑に負けそっなこともあった。が、必死でAAでの数えを思い出し、とりあえず今やってる仕事が終わったら飲もうとやり過ぎした。そんなことを続けているうち、自然に飲まないでいられるようになってきた。酒と闘わなくても飲む必要がなくなりつつあった。AAで習った頭の切り替えと、慣れは大きかったのだ。僕は50人にー人のー人になった。
僕も何度か自分が入院していた病院へ駆り出され、他の49人の姿を見た。僕と一緒に治療を受けた同期の人たちは再入院再々入院を繰り返していたのだ。入院中、特に仲が良かったわけではないが、退院後しばらくして街で会った人がいた。3カ月ぐらい経って病院に行ってみると再入院しており、職を失い離婚をしていた。中には死んだ人もいるという。それとは別に、最初から働く気力がなく、入退院を繰り返し生活保護で暮らしている人も多い。ただ、最近はアル中を理由に福祉にかかる人が多いので、審査が厳しくなってるようだ。僕と同じ病室にいた2人の子持ちは、AAの用事で病院に行ったときに「福祉になかなかかかれなくて・・」と頭を抱えていた。彼らの姿を見るたび、僕はもう太当にニ度と酒を飲めないのだなと強く思った。
今では自分が6年もやめている。毎日AAに通い、仕事に明け暮れたー年で、僕は編集プロダクジョンの会社を立ち上げた。自分でもう大丈夫と判断し、それからAAに行くのはやめた。やめて2年ぐらいは、仕事の疲れがたまると飲みたくなったり、アルコールの入った食べ物を食べると猛烈な不中感が襲ってきて肉体が拒絶反応を示すよっなこともあったが、しだいにそれもなくなり、今はよほどのことがないと飲みたいとは思わない。
会社を家賃の高いところに引っ越しする際、ふとのんだら大変だという思いが頭をかすめ、いつも心の奥底にあるんだなと自潮した。お酒をやめるには「今を生きる」というような言葉を頭ではなく、からだで理解できさえすればそう困難ではないように思う。
もちろん、AAや断酒会のような仲間のいる集まりに行くことは必要不可欠だ。ただ回復率は本当に低い。病院での同期50人のうち、まだ飲んでいないのは僕を含めたったの3人。死んだヤツは僕が知っているだけで2人いる。退院して3カ月後ぐらいに睡眠の回復が僕を襲った。詳しいことは忘れたが、睡眠には3種類あって90分単位で変化しているらしい。アル中の人は、その中の一番深い睡眠がなくなってしまい、いえば僕は何時でも自分で決めればすぐに起きることができた。夜11時から酒を飲み、朝の3時に起きて締め切り間際の原稿をかくなんて得車中の得意だった。
なのに退院したら、朝起きることが困難になったり、夜中に突然目が覚めたりした。眠りがしだいに深くなっていることを実感し、そして今は嘘のように早起きが苦手な人間になってしまった。AAの教えは仕事にも役立ち、今は社員とアルバイト併せて10人ほどの編集プロダクションの社長をしている。アル中にならなければこうなっていなかっただろう。
改めて酒について考えてみると、なんか昔の懐かしい想い出だ。好きだったけど別れた彼女のようなもので、時折ふと思い出したりするけれども、あんまり考えても仕方がないことなのだ。
「本当にまったく飲まなくても平気か」と聞かれれば、ときどき飲めた方がいいなあとも思う。しかし、やめている期間が長ければ長いほど、再飲酒したときの飲み方の激しさは凄いものだと聞いているし、実際に見てもいる。それを考えるとあきらめの気持ちが先に立つ。マトモな社会生活を送る唯一の方法は、いっさい酒を飲まないことだ。そうは書いてても、正直明日飲まないという保証はどこにもない。
ギャンブルやアルコール依存症を低減する薬ノディクトの効果
1と9のWリーチ! しかも魚群発生! 来い来い来い!よっしゃキター!パチンコ面白いっすよね。確変を引いたときなんて、マジで脳から汁が出ますもんね。下手したらセックスなんかより気持ちいいかも。だからギャンブルはやめられないんです。あの多幸感を味わいたいがために5万も6万も突っ込んじゃうんです。ならばもし、確変を引いても幸せを感じなくなったらどうか?はい、当たりですか、そうですか、たくさん玉が出てきたけどそれがどうしましたか? そんな気分のパチンコ
なんて楽しいわけがないし、店に通うこともなくなるでしょう。
ノディクトは、脳内麻薬の受容体に結合することで、多幸感を低下させる働きがあります。そう、つまり脳から汁が出るあの感覚が薄まるんです。どうでしょう、パチンコなんて簡単にやめられそうじゃないですか?
アルコール依存症の断酒補助剤レグテクトで酒漬けの日々から脱出できるか!?
「酒を飲みたい気持ち」を減少させるクスリだ。いったいどういうことか。飲みたい気持ちがなければ、風呂上りにビールじゃなくて麦茶を飲むことになるのか。夜更かししながら焼酎をチビチビやらず、コーラでもすするのか。正解だ。だって飲みたい気持ちがなくなるんだから。脳のどこにどう働きかけるのかなんてことはよく知らないし、面倒なので知りたくもない。重要なのは、アルコール依存だった俺がこの薬のおかげで酒漬けの日々から脱出できたという事実だ。そう、麦茶とコーラの男は俺のことなのだ。

野球好き女子の彼女が欲しい・広島優勝で沸くカープ女子ナンパ体験記

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というわけで、たぶん今夜勝って優勝するだろうと予想を付けた9月10日、対巨人戦(東京ドーム)の土曜日。夕方に広島入りした。町はカープ一色で、どこもかしこも『C』のロゴだらけ。18時から試合が始まるんで、ユニフォーム姿の方も多い。みなさん、スポーツバーなんかへ観戦に行くんだろう。こちらはまずホテルで変装である。顔にドーランを塗り、眉も鉛筆を擦りつけて濃くする。ポイントのモミアゲは、ドンキで買ってきた『エルビスプレスリーコスプレ』用のブツだ。
おっと、18時半だ。試合が始まってるじゃん。戦局はどうなってんだろう。テレビをつけてみる。
 1回表、『広島0ー巨人2』いきなり先制されてるじゃん。カープの先発は誰だ? 黒田ってオッサンか。知らないけど大丈夫かしら。もしかして今日の優勝はなかったりする?いったん変装はストップし、テレビ中継を見守る。すると3回表にカープが1点返した。よしよし、その調子でいってくれ。こちらも変装再開だ。工事現場用の赤いヘルメットの額にマジックで『C』と書く。これをかぶれば完成だ。どうだろう、激似とは言わないが、けっこう衣笠っぽいんじゃね。自作の赤ヘルってのも熱いファンっぽくていい感じだろう。とそのとき、テレビからアナウンサーの絶叫が、
「レフトスタンドへの同点ホームラン!」
さらにその直後、
「右中間へのホームラン。カープ勝ち越しです!」
すばらしい。こりゃあマジで優勝しそうだ。町のカープ女子どもはさぞやキャーキャー騒いでいるだろう。衣笠マー君、出陣だ。スマホで戦局をチェックしながら繁華街へ向かうと、店頭に大型テレビを置いた飲み屋の前に、ユニフォーム連中が大集結していた。パブリックビューイングのような雰囲気だ。現在、試合は7回でカープが2点優勢である。このままいくと30分後くらいには、みんなで抱き合うみたいな状況になるはず。この場所で単独女のそばに陣取っておくのはいいかもな?集団のなかにズンズン入っていくと、あちこちから視線が飛んできた。女たちもチラチラ見てくれている。ふふっ、目立ってるじゃん、衣笠。どの女をロックオンしようかな。あっちの女は男と一緒だし、向こうは女グループだし。…ツレがいる女ばっかりだな。おっ、うしろのあのメガネの子、一人っぽいぞ。それとなく隣に陣取った。一応軽くアピっとくか。
「観戦中すみません。一緒に写真を撮ってもらえません?」
こちらの顔をマジマジと見つめてくるメガネちゃん。
「自分、東京から来てるもんで。こっちのカープファンの人と交流した記念ってことで」
「へー、ぜんぜんいいですよ」
ぜんぜんいいと来ましたか。そりゃあキミも、衣笠と撮りたいよね。パシャリ。よし、ツカミはOKでしょう。
試合は8回、カープの攻撃の大事な場面。あんまりしゃべりかけるのもアレなんで、あとは優勝の瞬間を待つことにしよう。というかオレも真剣に応援するか。万が一、負けられたらかなわんからな。そんなわけで普通に観戦することしばし。試合はカープの2点リードのまま順調に進み、9回裏の巨人の攻撃2アウトまでやってきた。最後のバッターが打ったボールが内野に転がり、ショートが取って一塁へ。ゲームセット! 瞬間、道路が揺れるほどの歓声が上がった。予定どおり、カープの優勝だ!さぁ、ここからがオレの試合開始だ。隣のメガネちゃんに抱き付きつこう…。ってあれ? 彼女は男と手を取り合って楽しそうにしているんだけど。しかも他人ではない間柄の感じなんだけど。…ツレがいたのかよ。出鼻はくじかれたが、まだオレの試合は始まったばかり。気を取り直して参りましょう。賑やかな商店街のほうへ歩いていくと、通行人同士が誰かれ構わずハイタッチし合うという大騒ぎが起こっていた。どの女の子も、衣笠のそっくりさんとは手を叩き合いたいことだろう。ちょうど前からユニフォームの一人女がやってきた。行ってみましょう。
「優勝おめでとー!」
「あははっ」ポンと手を叩き、足を止める彼女。まずはさっきの「東京から来たんで、一緒に写真撮って」作戦をカマしてみる。しかし、写真を撮っていたところ、そばにいた男グループが横入りしてきた。
「そのモミアゲって、衣笠じゃろ?」
「似てるとは言われるけど」
「コスプレですかぁ?でも衣笠って古いじゃろ」
嬉々として取り囲んでくるニーちゃんたち。レジェンドに対して、古いってのは失礼なやつらだな。
そうこうしているうちに、ユニフォームちゃんが行ってしまった。ちっ、邪魔されちゃったよ。しかし、そのあと次の女に声をかけているときも、また同じように周りの連中が「衣笠じゃろ〜」と横入りしてきた。さらにその後ももう一回。これは参ったな。さすが鉄人、浮かれた連中に声をかけられやすいわけね。もうちょっと人通りの少ないところに移動しますか。ハイタッチ商店街を後にして歩いていると、つけ麺屋の店内の一人メシ女に目が留まった。赤いカーディガンを着ているってことは…。通りから声をかけられる席に座っているので、聞いてみることに。
「おめでとうございます」
「おめでとー」
「どこで見てました?」
「向こうのバーで」
ま、カープ女子と捉えていいだろう。ロックオンだ。急いで隣に座り、ひとまずラーメンを注文する。「自分、東京から来たんですけど」
「東京からですか?ドームに行けば良かったのに」
「それはまぁ、やっぱ広島に来たくって」
「へー。すごいですね!ヘルメットもかぶってるし」
「まぁ自分、カープがマジで好きなんで。にしても、今日はほんと勝ってくれてよかったですよ」
「やっぱりセイヤがよかったですよね? (注:鈴木誠也選手のこと)」
セイヤ?
「…とにかく優勝してくれてよかったですよ」
「この優勝って、スカウトの力もあると思いません? カープってそんなにお金がないわけだし」
「…そうですね」
何だかいろいろ詳しそうなネーさんだな…。
「どの選手のときに一番目利きがいいと思いました?」
「……それは」
言葉に詰まっていると、もうおしゃべりはオシマイにしましょうかという雰囲気で箸を動かし始める彼女。ダメだこりゃ。退散です。夜23時を回った。まだ町のフィーバーは続いているが、ちょっと疲れてきた。ハイタッチ商店街なんかは、騒がし過ぎてナンパがしづらい。やっとこさしゃべれる相手を見つけても、こちらにカープ知識がないせいか、会話が空回りになってしまう。何だか八方ふさがりというか。今日はわざわざ旅費をかけてきているのだ。オレのナンパは、泥仕合からの逆転ホームランってパターンがよくあるし。もう一踏ん張りするか。アーケードのほうへ向かって歩き出したとき、地元新聞の号外を見せびらかすように持って歩いている女の子がいた。
「おねーさん、いいの持ってますね?どこでもらったんですか?」
「向こう。ドンキの前で配ってますよ」
「自分、東京からきたんで、ちょっと道がわかんなくて。よかったら案内してもらえませんか?」
「いいですよ〜」
食い付いてくれた。よし、逆転ホームランを打ってやるからな。彼女はとことこと先導して歩いて
いく。「おねーさん、今日は、どこで観戦してたんですか?」
「本通りのシダックスのとこ。店の前にテレビが置いてあったんで」
パブリックビューイングをしてたらしい。試合後はハイタッチをし、号外をもらって何となく歩いていたようだ。
「ごめんね。案内してもらっちゃって」
「いえいえ。帰ろうかどうしようか迷ってて、一人でふらふらしてただけなんで」
どうしようか迷ってたんですか。何だか引き止めてほしそうな言い方じゃないの。よくぞ他の男にナンパされずに残っていてくれたもんだ。
「おねーさん、名前は?」
「あゆみです」あゆみさん、何とかしとめてやるからな。ドンキで号外をもらったところで、誘ってみることに。「じゃあ、軽く飲みに行かない?」
「うーん」
「せっかくだし、こんな日じゃない。飲もうよ」
「じゃあ、終電まででいいですか。あ、知ってる店があるんで」
 知ってる店かぁ。…知り合いの客がいっぱいいたりしたらまずいんだけど。あゆみに連れていかれたのは、繁華街からだいぶ離れた、3階建ての飲み屋だった。
「店長がイケメンなんで、たまに来るんですよね」
知り合いの客が集まっているようなノリを心配したが、通された3階は、オレたち以外に客はいなかった。壁に取り付けられたテレビでは、ちょうどビールかけの中継が流れている。
「おっ、やってるねぇ。ぼくらもビール飲みますか」
「そうですね」
「では乾杯」
「おめでとー。このビール会場って東京のどこですかね?」
「うーん、どこだろ。ちなみにもし地元で優勝した場合は、どこでビールかけだったの?」
「えー、どこでしょ。わたし、あんまりわかんない」
なるほど、詳しい子ではないんだな。こりゃあ好都合だ。話はビールかけの話題から、今日の試合をなぞるようなカタチで進んだ。彼女は本当にあまり詳しくないようだった。
「あゆみちゃんは、やっぱり昔からカープファンなの?」
「一応まぁ。でも、よく応援しだしたのは、堂林とかイケメン選手からかな」
「そうなんだー」
イケメンねぇ。オレの顔のことはどう思ってるのかな。もちろん、衣笠ってことでテンションは上がってくれてると思うけど。しかし、飲み始めて30分ほどしたところで、彼女がスマホを取り出した。
「じゃあ私、0時8分の電車に乗るんで、そろそろ」
「えっ?」
 いやいやちょっと待てよ。
「もうちょっと飲もうよ。せっかくこんな日なんだし」
「でも」
「それにほら、こんな衣笠みたいな男と飲めるなんてそうないよ」「…」
 彼女はキョトンとした表情だ。
「衣笠って誰ですか?」
 マジで? オレのことわからずに付いてきたの。
「…じゃあ、よくこんなモミアゲ野郎についてきたね」
「それはまぁ。…店長に号外を渡したかったのもあったんで…」
恥ずかしそうにそう言うと、そそくさと帰り支度を始める彼女。そしてイケメンの店長に号外を渡し、本当に帰って行ってしまった。オレ、照れ隠しに付き合わされただけかよ。店を出たあとは、もう本当に心が折れてしまった。知らず知らずのうちに気分は風俗街のほうへ。と、カープの看板を模した箱ヘル店の客引きが声をかけてきた。
「衣笠!うちで遊んでいってくれんじゃろか」
 バカ野郎、鉄人は落ち込んでるんだよ。

ゲイや女装子のたまり場のハッテン場映画館・上野オークラ劇場で同性愛を体験

ゲイの集まるハッテン場・上野オークラ劇場に突入してみた。ポルノ映画館というところは、単にエロ映画を観るためだけの場所ではなく、昔からゲイ連中のハッテン場としても機能している。トビラを開けて新顔のオカマが出現した。暗くてハッキリ見えないが女装してる。0080_20180415221401d1d_20190814182214dc1_2020081617254579f.jpg0081_201804152214029fa_20190814182216e0b.jpg0082_20180415221403987_20190814182217e69.jpg0083_201804152214057ce_201908141822183d5.jpg0084_20180415221406fd1_20190814182220e86.jpg0085_201804152214086ff_20190814182221c93.jpg0112_201808301828269fb_20200801105234cfe.jpg0113_2018083018282773f_2020080110523605a.jpg
上野の成人映画館『オークラ劇場』を紹介
年齢層が高いハッテン場として賑わっており、男色趣 が集まっているのですが、連中に人気なのは2階。女装オカマの場になっているからです。ロビーで観察していると女装の来場を待ち意気投合した女装と劇場内やトイレに!

東京・上野にあるポルノ映画館「オークラ劇場」だ。周知のことだろうが、ポルノ映画館というところは、単にエロ映画を観るためだけの場所ではなく、昔からゲイ連中のハッテン場としても機能している。中でも上野のオークラ劇場はその総本山とでもいうべき存在で、館内では連日のように大勢の同性愛者たちが乳繰りあっているそうな。

そんなおぞましいところへ行けと、編集部は俺に言う。ノンケのニイちゃんが単身で乗り込んだらどういうことになるのか、身をゆだねて体験してこいと。なぜ俺には、乱交サークルなんかの仕事がまわってこないんだ?差別だろ!こんなにイヤらしいことされてるのよ

平日、午後5時。JR上野駅から徒歩5分ほどのところに目指す映画館はあった。もっとおどろおどろしい外観を想像していたのに、ずいぶんキレイだ。このオークラ劇場、1階は露出カップルや一般客用、2階はホモ系と棲み分けされているらしい。俺が向かうのは当然、2階だ。チケットを購入し、階段を上がる。薄暗いロビーに着いて、いきなり目に飛び込んできたのは妙に化粧の濃い、2人組のオバチャンだ。

おや? たしか受付に「2Fは男性客のみ」の貼り紙があったはずだが。よく見たらオカマだった。オッサン丸出しの野太い声で、何やら談笑している。「ねえ、ヨシミちゃん、脚キレイになったじゃないの」「ふふふ、わかる? ダイエット頑張ちゃってさ」
ニューハーフと呼べるような上等な代物ではない。オッサンが女性の服を着て粗末なカツラを乗っけただけのゲテモノである。連中の視線から逃げるように上映スペースへ。暗い通路に立って目を凝らすと、15人ほどの人影があちらこちらに点在していた。

ひとまず、空いてる席に腰かけよう。上映中のピンク映画は、未亡人を巡って会社員と大学生が争いをくり返すエロコメディだった。微妙な気分で鑑賞を続けていたところ、何やら後ろの席からヒソヒソ声が。振り向きざま、あやうく「ヒッ!」と叫びそうになった。先ほどロビーで見かけたオカマの1人が、白髪頭のジーサンと絡み合っているのだ。おえっ。正視に耐えられずすぐに前を向くも、背後から声が飛ぶ。
「オニーサン、見てぇ。アタシ、こんなにイヤらしいことされてるのよ〜」もう一度、恐る恐る振り返る。目の前では、両足を大きく開いた小林亜星似のオカマが、オッサンに手コキされていた。亜星はその様子を見せつけるように言う。

「ほら、こっちにいらっしゃい」めっちゃ挑発されてるんですけど。何されるんでしょうか。言われるまま亜星の隣に移動すると、ヤツは俺の手を自分の乳首にあてがった。愛撫しろってことらしい。まったく、わがままなオカマだ。これでいいのか、ほれほれ。「むふぅ〜、むふぅ〜」
よほど気持ちがいいのか、低いうなり声が漏れる。その隣では、ジーサンが芋虫みたいな性器を一心腐乱にコスり続けている。ジーサンよ、孫が見たら自殺するぞ。数分後、上映が終わって館内が明るくなり、パンツをはき直した亜星はロビーに消えていった。

「頑張ったんだからチューしてよぅ」
5分休憩を挟み、次の映画が始まった。周りがまた暗がりに包まれる。トビラを開けて新顔のオカマが出現した。暗くてハッキリ見えないが女装してることだけはわかる。シルエットを見る限りかなりの大柄だ。オカマは客の顔を物色するように通路を歩き、館内を一周したところでどかりと俺の隣りに座った。俺かよ!選ばれちゃったよ!さわさわ。膝を撫でられた。
「オニーサン、エッチなことしたくない?」オカマが妙な表情を作りながら口を開く。どうやらスレた悪女を気取ってるつもりらしい。が、轟二郎そっくりの顔で言われても凍てつくだけだ。チビリそうになった俺は、無言のまま身を固くした。それをイエスと取ったのか、二郎はおもむろに俺の股間に手を伸ばし、ジッパーからチンコをつまみ上げる。
「いいオチンチンね。大好物なの。気持ちよくしてあげるね」
サオをしごき、タマをもみほぐしと、丹念な愛撫が始まった。花柄のワンピースから酸味がかった汗のニオイが漂ってくる。もう泣いていいですか。「元気ないわねぇ」一向に勃つ気配のないチンコにヤツは不満気だ。しかし、本当の悪夢はここからだった。股間から手を離した二郎が、甘えた表情で言うのである。

「ねえ、頑張ったんだから、チューしてよぅ」チューだと? その口がチューだと?思わず握りしめた右拳をなんとかなだめ、コンクリート壁にキスするつもりで唇を重ねてやった。シソーノーロー特有の口臭が鼻に突き刺さる。地獄以外の何ものでもない。吐きそうだ。唇をなめまわした二郎が「ねえ」とウインクしてきた。今度は何だよ。
「おっぱいとチンチン触って」観念して、なま温かい性器をしごいてやる。
「うう、おお、おふ、おふ」この野獣のようなうめき、さては射精が近いか。さっさとイキやがれ!が、ガマン汁の段階で、ヤツは自らストップをかけてきた。
「あたし、射精には興味ないから。ありがとうね」一目散にトイレに駆け込んだ俺は、皮膚がめくれるほど手を洗った。いったんロビーで休憩してから中へ戻ると、スクリーン近くの座席が何やら騒々しい。何事かと近づいてみて鬱になった。IKKOを10回り劣化させたオカマが、商店主風のおっさんにジュボジュボとフェラされて喘いでいるのだ。相当にグロい。思わず顔をしかめたら、IKKOがキッとにらんだ。
「おい、こら、なに見てんだよ。あっち行け!」ドスの利いたチンピラ声である。あんなナリしてても、やっぱり中身はガタイのいいオッサン。下手に怒らせるとコトだ。慌てて退散し、別の席に腰かけた。そこへまた別のオカマが。「ねえねえ、アタシと遊ばない?」顔を見て少しホッとした。若き日のピンクレディー・ミーちゃんにどことなく似てるのだ。スタイルも悪くない。今日見たオカマの中では断トツのルックスだ。
「何して遊ぶの?」「お口で気持ちいいコトしてあげる。トイレに行こうよ」
お口か。ま、ミーなら我慢できなくもないか…。多少の不安を感じながら、ミーの後に続いて上映スペースを出る。瞬間、目まいがした。明るい照明の下のミーは、凄まじい厚化粧で顔のシワを隠した老人だったのだ。とはいえ、今さら引き返すこともできず、俺はトイレの個室で泣く泣くしゃぶられた。ジュボジュボと不快な音をたてながらチンコに吸いつく老ミー。人生とはかくも厳しいものなのか。「全然、勃たないのね?」
さも意外だといいたげに首を傾げている。アホか。オマエの顔見て勃起するわけねーだろ!
「しょうがないわね」そう言って彼女(?)が手のひらを差し出してきた。へ? 手相でも見ろってのか?「冗談じゃないわよ。5千円ちょうだい」げげっ、商売なのかよ!「今度はアソコも舐めてよぅ」3本立ての映画はすでにひと回りし、スクリーンは二巡目に突入した。少し離れた席では先ほどから桂歌丸似のオカマと貧相なオヤジがイチャコラしている。いろんなオカマがいるもんだ。
「あん。気持ちいいわ。ああん」
ち、うるせーな。すさんだ気持ちで歌丸をにらむと、ヤツはハッとした表情で話しかけてきた。

「ちょっと、あなたタイプ〜。ずっとそこにいたのぉ? 気づかなかったぁ。こっち来ていっしょに楽しみましょうよ」
…はいはい。隣に座るや否や、歌丸がすばやく俺の股間に顔を埋めた。かわいそうに、隣のオッサンはほったらかしだ。
「パックンチョしてあげるね」もはやフェラされるぐらいでは少しも動じない自分がいる。俺は人間として大切な何かを、うさぎのごとくポロポロと落としまくってしまったようだ。チュパチュパチュパ。ずいぶん長い時間しゃぶってようやく満足したのか、歌丸が自らブラウスをめくり上げた。
「ねえ、おっぱい舐めて」本日二度目の「ご奉仕したんだからお返ししてね」のパターンだ。歌丸の乳首は悪臭を放っていた。
先ほどまで舐め回していたオッサンの唾液臭だ。どんだけハードル上げりゃ気が済むのよ。口で息をしつつ乳首にそっと舌を這わせる。
「あーーーん、すっごくいい!」耳障りな喘ぎ声を上げて、歌丸は次々とおねだりを連発してきた。
「反対側の乳首もお願い」「キスしようよ」「甘ガミしてぇ」
そして、ついに鬼の要求が。「今度はアソコも舐めてよぅ」「え?」
この期に及んで言うのもなんだが、それはいかがなものか。舐めさせるのはまだいい。とりあえず今はアリとしよう。でも、俺が舐めるってのはどうなのよ。人としてナシでしょ、絶対。
「はやくぅ」南無三!覚悟を決めた俺は歌丸の股間に顔を埋め、パンティの上から硬直した性器を舐め上げた。これがギリギリの妥協だ。
「ああん、ああん!」くそ、どうだ。ちきしょう、気持ちいいか!「ダメ、感じるぅ!」
パンティから匂うほのかなアンモニア臭が、鼻腔を刺激する。周囲の景色がにじみだしたのは、俺の両目に溢れる涙のせいか。もうムリっす!

男でも想像妊娠・原因は潜在的なホモセクシャルだった

想像妊娠は難しい病気だ。本人が理解するまで説明を繰り返すしかない。老婆はなかなか納得しなかった。ホルモンバランスの歪みを解説し、胎内のレントゲン写真を見せても、間違いなく腹の中に子供の感触があると言って譲らない。長期戦を覚悟し始めたある日、彼女が思い出したように切り出してきた。
「そんなら父親に会わせたる。いまから連れてったるわ」
「父親?ご主人は亡くなってますよね?」
いぶかしみつつも外へ出ると、彼女の足は先のキャバクラ街に立つ客引きの前で止まった。ホスト系の甘いマスクにファーのコート。この男が父親?
「ねえ、アンタ、何で家に来てくれんの?何でやの?」
馴れ馴れしい口調に、周囲の客引き仲間が一斉に嫌悪の視線を向ける。どうやら彼女、この界隈では有名人らしい。
「ホレ、あんたの子を作ったんやないの。最初に云うたんはあんたやろ。約束したやないの!」
「うっせえな、知られえよ!もう来んな!」
男が叫ぶと同時に、彼女が腹を抱えて泣き崩れた。
「私の愛はここよ.あんたの愛はどこよぉぉ!早よオチンチン見してよぉ!」
後で聞いた話では、彼女、夫の病気が悪化し始めた5年前から、路上の客引きたちに色目を使い出したらしい。結果、誰も相手にしてくれない現実に耐えきれず、無意識のうちに想像妊娠で気を引く作戦を取ったわけだ。その後、老婆は大久保の家を引き払った。行方は誰も知らない。
料理屋で板前を営むMという男がクリニックを訪ねてきた。
「想像妊娠したみたいなんだよ」
「あなたがですか?」
「うん。腹が痛くて内科に行ったら『精神科かクリニックに行け』って。見てよ」
Tシャツの下から、パンパンに張り出した腹部と、かすかに膨らんだ乳房が現れた。聞けば、定期的につわりを感じしばしば陣痛まで襲ってくるという。完全に想像妊娠だ。アメリカの精神医学年鑑によれば、男の想像妊娠は50万人に1人の割合で発生し、その原因は無意識のストレスによる場合が多い。心当たりはないのか?
「う-ん、なんだろう。仕事も順調だし、わかんないなぁ」ならばと腹部のレントゲン写真を撮影させ、腸内の様子を直に見せてみた。
「膨らんだ部分はガスです。ホルモンバランスが崩れて、腸の中がおかしくなっちゃったんですね」「ふ-ん、なるほどね」本人の納得を得れば後は簡単だ。男性ホルモン剤を処方しつつ経過を見守ると、症状は1週間で終息に向かった。が、治療の終了を言い渡した3日後、男が再び突き出た腹を抱えて診察室に姿を見せ言う。
「先生、またっすよ。どうすりやいいんすか?」
頭では妄想とわかっているのに、勝手に腹が膨らむのだという。どうやら、ストレスの元を絶つまで問題は解決しないらしい。潜在意識の調査には催眠誘導が一番。レンドルミン(軽度の睡眠導入剤)を使ったカウンセリングを繰り返したところ、2カ月で謎が解けた。実は、彼は潜在的なホモセクシャルだった。今までも、なぜか同僚たちに惹きつけられてしまう自分を意識してはいたが、ある日、新入りの板前に激しい性欲を抱いたことに驚き、反射的に記憶を消したらしい。その抑圧が想像妊娠を生んだわけだ。
「同性愛…ねえ。言われてみりやそうかもなぁ」
以後、彼の症状はピタリと消えた。ちなみに、同僚には己の性癖を打ち明けていないそうだ。

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