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タグ:体験

  • 2020/07/28裏風俗・風俗体験談

    風俗店には、ごく稀に10年以上もの長期間ランキング入りしている「10年ランカー嬢」が存在する。なぜ彼女たちの人気はそこまで長く続くのだろうか。ありがちなのが本番をウリにしているケースだが、新しく若い本番嬢が入店してしまえば、スグに人気は低迷するはず。本番だけをウリにして上位を10年もキープするのは難しいはずだ。新人がどんどん入ってくる状況で長年ランキング入りしている嬢は、すこぶる良い「ナニカ」を持ってい...

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  • 2020/06/22奴隷ちゃん調教

    最初に断っておくと口ーターは女性にとって決してハードルの低いものではない。日頃からオモチャで遊んでいる女なんてのは明らかにマイノリティー。気のおけない人やセフレならまだしも初封面のネエちゃんなどの前に道具をひけらかしてはドン引きされてしまう。そこで、まずロータープレイに入る際は、後ろから女を抱きかかえるようなポジションで構えるべし。相手の顔を見ないことで、差恥心を緩和させてあげるわけだ。口ーターを...

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  • 2020/02/14包茎

    【概略・全文は上記記事をお読みください】自分に群がる女を、日替わりでヤリまくりたい男に生まれたなら、誰もが一度は考えるだろう。しかし、よほどの大金持ちじゃない限り、それは夢物語でしかない。だが、もしも己のチンコが他の男たちに負けぬほど、大きく自信に満ちたものならどうだろう。世の女たちが放っておかないのではなかろうか。自信にあふれたチンコ。といつて真っ先に思い浮かぶのは、男性週刊誌などに載るクリニッ...

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  • 2019/08/07裏風俗・風俗体験談

    男の潮吹きをウリにするフーゾク店が存在する。文字通りオトコに潮を吹かせる秘技なのだとか。女ならまだしも、男が吹くだなんてどついうメカニズムなのか。ていうか、本当か?しかしこれ、流行ってるのはま違いなさそうなのだ。なんだか少し怖いけどいざ、吹いてきまーす。東京鴬谷のラブホテル。事前に調べておいた男の潮吹き専門店に電話を入れる。「お願いしたいのですが」「お客様、初めてですか」「初めてです」「では水をた...

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  • 2019/01/15海外風俗体験談

    台湾華僑の子と現地に行ったらも女も食事も食い放題先日、25年来の友人から、ぜひまた家に遊びに来ないかとのお誘いを受けた。仕事は多忙で妻も子もいる現在、まとまった時間は取れないが、あのときの楽しさを思い出すと、居ても立ってもいられなくなるー。ワン君、いったいキミは何者なの?18才の春。某大学のヨット部に入部したばかりの私に、ー人の台湾人の友人ができた。彼の名は王(ワン)君。台湾から経営学を学ぶため日本に...

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  • 2018/10/08エロ漫画アダルトコミック

    レズに成りすまし、レズ専用の恋人募集掲示板に集まったドMのレズ女(通称ネコ)を飼いならし、本人のオナニー画像を送らせるというものがいる。同じ方法でレズネコたちのオナ動画を集めるようになった。ネットから見つけてきた女の写真を見せ、美人タチだと信じ込ませさえすれば、彼女らは嫌われまいとしてムチャな要求でも頑張って聞き入れてくれる。今では5人ものネコたちが、まだ一度も会ったことのないタチ(俺)のために自...

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  • 2018/03/28裏風俗・風俗体験談

     近年、裏DVD屋から若いコ系の作品がごっそりと消えた。が、実際のところ、そういう作品は今でも売られている。身元確認をパスした客だけが入れる秘密のマンションで。「おにーさん、マッサージいかがですか? 最後までできるよ」繁華街によく出没するこの手のアジア系女の客引き、付いて行ったら、女がオバハンしかいなかったとかボッタクリだったとか残念なパターンもよくあるが、五反田駅界隈は優良店が多い。中でもこ...

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  • 2018/03/18裏風俗・風俗体験談

    札幌ススキノのソープもおっぱぶもセクキャバもレベル高すぎ北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、...

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フリスクフェラにフェザータッチと言うエッチテクだけでなく接客術まで・人気ランカー風俗嬢を体験したらやっぱり凄かった

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風俗店には、ごく稀に10年以上もの長期間ランキング入りしている「10年ランカー嬢」が存在する。
なぜ彼女たちの人気はそこまで長く続くのだろうか。ありがちなのが本番をウリにしているケースだが、新しく若い本番嬢が入店してしまえば、スグに人気は低迷するはず。本番だけをウリにして上位を10年もキープするのは難しいはずだ。新人がどんどん入ってくる状況で長年ランキング入りしている嬢は、すこぶる良い「ナニカ」を持っているのだろう。テクニックなのか、トーク術なのかわからないが、男たちを引き付ける魅力があるのは間違いない。
果たして、10年ランカー嬢は何がどうイイのだろうか。
若い女だらけの中で一人だけオバチャン
まず最初に目を付けたのが、杉並区荻窪にあるピンサロ「●ック●ァイブ」だ。ここに在籍する「K」という嬢が10年以上ランキング入りしているという情報を得た。ネット掲示板でも、多くのユーザーの書き込みがある。
「ピンサロで働くために生まれた女。いつの時代も男達のチンチンを頬張って喜ばせてるよ」
「このクラスのピンサロで10年以上働くのは都内ではKくらい」 などなど、10年ランカー嬢であることは間違いないようだ。続いて店のホームページを確認する。顔のボカシが強く容姿まではハッキリしない。とりあえず指名の電話をかけてみよう。
「Kさんを指名したいんですけど、これから入れますか?」
「そうですねえ。ただいま大変混みあっておりますので、次のご案内は6時からになります」
電話をかけた時刻は午後3時。回転の早いピンサロで3時間待ちとは、さすが10年ランカー嬢だ。荻窪駅の南口から歩いて5分ほどの場所に目的のピンサロはあった。予約の時間ちょうどに入店し、受付で料金を支払う。そのとき、受付の横に設置された大型モニターが目に入った。嬢の出勤情報が記載されており、ホームぺージのプロフ画像がボカシのない状態で映っている。K嬢の画像を見て驚いた。完全にオバチャンなのだ。10人ほどの出勤嬢の中で唯一のオバチャン。周りは20代の若い女ばかりなのに、金色の文字で「1位」と記されているのはK嬢の画像だ。
なんとも異様な光景だ。こんなメンツの中で、オバチャンが1位を取り続けられるとは思えないのだが…。整理券を渡され、待合室に向かう。先客の5名の男たちがスマホを見たり、タバコをふかして過ごしていた。店自体もかなり人気らしい。K嬢以外の女のレベルも高いのだろう。これだけの店でオバチャン嬢が1位。より一層プレイの期待が膨らむ。
数分でボックスシートに案内された。すぐに店内アナウンスが入る。
「8番シートにKさん入りま〜す。ごゆっくりどうぞ〜」
とうとう10年ランカー嬢とのご対面だ。超ドキドキする。
「これくらいの強さが好きでしょ〜」
「こんにちわ〜。Kだよ。よろしくね〜」
満面の笑みを振りまいてシートにやってきたのは、小柄のハト胸女性だ。
顔は大地真央を少しポッチャリさせた感じ。40代前半に見える。決してブスではないが、外見からはランカー嬢たる理由はわからない。ただの気の強そうなオバチャンだ。
「今日はアッツイわよね。お客様はどこから来てくれたの?」
「えっと、横浜のあたりですね」
「あら〜、浜っ子ちゃんね。遠いところからご苦労様。最近、小田原から通ってくれる常連さんもいるのよ」小田原? 荻窪からだと2時間近くかかるぞ。ものすごい人気だな。
「すごいわよね。男の人の執念って感じだわ〜」
雑談をしながらも、K嬢の手は俺の股間へと伸びており、サワサワとフェザータッチでチンコを刺激している。
「はあ、まったくこの夏は異常だわ」
すでにプレイは始まっているようで、手の動きが速くなってきた。俺のチンコも半ボッキ状態に。それに気づいてか、今度は別の手を身体の方に移して、乳首をサワサワしてくる。
「あらあ、乳首も好きなのねえ。もう、邪魔だから、この服は脱いじゃいなさい」
言われるがままTシャツとズボンを脱ぎ捨て、パンツ一丁の状態になった。先ほどまでのフェザータッチが徐々に激しくなっていき、乳首をコリコリと刺激される。愛撫をしながら、俺の顔を凝視するK嬢。どうやら反応を注意深く観察しているらしく、刺激の強弱をこまめに変えている。こそばゆい感覚と気持ちよい感覚が行ったりきたりしながら、パンツ越しに手コキを受けるのだが、これが絶妙な力加減で、チンコがピンとテントを張って、うっすらと我慢汁もにじんできた。
「もう、こんなになったの? 元気でうれしいわぁ」
ニコニコしながら、パンツも脱がされて全裸になった。ここまでプレイ開始から5分と経っていないが、すでにK嬢のテクに魅了されている俺がいる。「それじゃ、シゴいていくわね」
かなり弱い握力で優しく手コキを受ける。時折、手の握り方に変化をつけて、上から亀頭を包みこむようにしてみたり、逆手でつかんでみたり、左手でシゴいたり、かなりバリエーションがある。
じらさずにもっと強くシゴいてほしい。そんな考えが頭の中で一杯になったとき、突然、K嬢が真面目な顔になって言った。「うん。責め方、決まった」すぐに強烈なディープキスを受ける。どうやら先ほどまでのフェザータッチや手コキは、俺の反応を見ながら、責め方を考える時間だったらしい。
愛撫の最中に弱点を感じとって、客ごとにプレイの内容を変えるなんて、熟練者にしかできない技だ。今度は一切の迷いもなく、強めにチンコを握って上下に動かした。
「これくらいの強さが好きでしょ〜」
この握力が、普段のオナニーと全く同じ強さで、かなり気持ちいい。何本ものチンコをシゴいてきたからできるのだろう。洞察力が人並み外れている。あっという間にイキそうになるのだが、もう少しで出るというところで、チンコの根本をギュウッとつかまれてしまった。
「まだまだ、ダメだよ〜」
イキそうになったのも、お見通しらしい。
「あ〜、浜っ子の精子おいしい〜」
「じゃあ、いただきます」
口にチンコを含み、レロレロレロと高速で舌を動かした。イジリー岡田も顔負けのスピードだ。やわらかい舌先で裏筋、カリ、尿道を舐められる。至福の時間だ。
フェラが始まってから、チンコがスースーしてきた。なんだこりゃ?
「なんかスースーするんだけど、なにか口にいれてます?」
嬢がチンコから口を離して言った。
「あー、これフリスクだよ。感度が上がるって評判なんだよね」
 たしかに、メンソールの刺激でチンコが気持ちいい。10年ランカー嬢は男をイカせるための努力を惜しまない。フェラの最中でも両手では別の場所を刺激している。キンタマをモミモミしたり、蟻の門渡りをグッと押してみたり。男の快感のツボを熟知しているようだ。そんな色とりどりの刺激を受けると、スグに射精しそうになるのだが、イキそうになったらフェラをスローにされ、それが収まるとスピードを上げられと、寸止めの繰り返しだ。そうこうしているうちに、店内アナウンスが流れた。
「8番シート。残り5分です」
気が付けばプレイ開始から20分以上経っていたようだ。あっという間に時間が過ぎている。その間、嬢は一度もチンコから口を離していない。ずーっと、シャブり続けだ。アゴは疲れないのだろうか。
アナウンスを聞いてから、K嬢のフェラスピードが徐々に速くなり、喉の奥まで咥えこみながら、頭を上下に動かしている。驚くべきは、これだけ口の中でチンコを動かしているのに、1度たりとも歯が当たっていないのだ。丁寧かつ強烈なフェラチオだ。刺激に身を任せていると、すぐに射精感がこみあげてきた。「出る!」ビクビクビクといつも以上にチンコが痙攣しながら口の中に発射した。
キンタマの精子を全部絞り取るように、1分ほどチューチュー吸ってからジュポっと口を離し、ゴクっと一息に飲み干したあとにK嬢が一言。
「あ〜。浜っ子の精子おいし〜」
こんなセリフは10年ランカー嬢じゃなけりゃ出てこないだろう。もう精魂尽き果てた。お次はヘルスの10年ランカー嬢のプレイを堪能しよう。
池袋にある老舗箱ヘル「●イカ」に、10年以上ランキング入りしている「H」という嬢がいるとの情報を得た。ホームページを確認したのだが、プロフ画像は掲載されておらず、外見は一切わからない。うーむ、プロフ画像がなくても10年ランカー嬢になれるとは、どれほど人気なのだろう。かなりリピートがあるのかもしれない。予約の電話をしてみたところ、連日、鬼出勤しているにもかかわらず、3時間待ちとのこと。やっぱり10年ランカー嬢は忙しいようだ。予約時間に池袋へと足を運んだ。北口を出てすぐの場所に、目的の箱ヘルが。6階建てのかなり大きいヘルスビルだ。エレベータに乗り込んで受付に到着。そのまま店員に案内されて、階段を降りる。プレイルームは下の階にあるらしい。さあ、今回はどんな10 年ランカー嬢がやってくるのだろうか。階段の踊り場に赤いパレオを身にまとったH嬢が立っていた。
「こんにちは! 一緒に行こ!」
茶髪で少しチャラい雰囲気の女性だ。細い目にアイラインがくっきり引かれており、年齢は30代後半に見える。恋人つなぎで部屋に向かう最中に、H嬢が話しかけてきた。
「名前はなんていうの?」
「えっと、リュウジです」
「そっかあ、リュウジはお昼なに食べた?」
「牛丼です」
「あー、いいねえ。わたし松屋派なんだあ。
リュウジはどこの牛丼が好き?」
自然体な会話で心地いい。テキトーな内容の雑談だが、非常にリラックスできる。これが10年ランカー嬢のトークスキルか。
二人で仲良く部屋に入り、いよいよプレイのスタートだ。
「私の指、食べちゃってるよ〜」
服を脱いで一緒にシャワーを浴びる。ギュッと身体を密着させて、お互いの身体を泡だらけにしながらイチャイチャだ。その間、H嬢が会話を途絶えさせることはない。
「シャワーがあったかいねえ」
「ギュってすると落ち着く〜」
「ねえ、チューしよっ!」
癒しのセリフの数々が飛んでくる。これが演技クサくないのが素晴らしい。下手な風俗嬢だと萎えてしまいそうなセリフだが、彼女は本心でしゃべっていると信じ込める。それほど10年ランカー嬢のトークはうまい。とはいえ接客が雑なわけではなく、バスタオルで身体を拭くのも丁寧だし、空調にも気を使ったりと、ときおりプロの一面を垣間見せる。恋人プレイのようでありながら、プロ意識も忘れない。ヘルス嬢の鑑のような接客だ。
「それじゃあ、ベッドにうつ伏せになってください」
言われたとおりうつ伏せに寝転ぶ。先ほどの密着イチャつきシャワーでチンコは半勃ちだ。首筋から背中、太ももにチュッチュッと甘噛みしながら優しくキスをされる。思わず「アッ」と小さく声を漏らしてしまった。ネットリしていて気持ちいい。すると突然、尻に顔をうずめて、なんの躊躇もなく肛門をベロベロと舐め始めた。肛門のシワを伸ばすように、何度も舌を上下に往復する。
「それじゃ、四つん這いになってくれるかしら?」
先ほどまでの恋人プレイとは打って変わって、一気に痴女の雰囲気になったH嬢。妖艶なお声ですこと。膝を曲げて尻を突き出す。
「あー、キレイなアナルだねぇ。リュウジはお尻好きでしょ?」
確かに、自分で開発するほどのアナル好きだが、なぜわかったのだろうか。
「そんなの、この穴を見れば一発でわかるわよ」
す、すげえ。なんで、尻を見ただけでアナル好きかどうかわかるんだ。数えきれないほどのアナルを見てきたからこそだろうか。ごく自然にアナルの中に指を入れてきた。嘘でしょ!
「ほらあ、みるみる入っていくよ。私の指、食べちゃってるよ〜」
まさか普通のヘルスで指入れを体験するとは思いもしなかったぞ。
「オチンチンがピクピクしてるよ。アナル大好きなんだね」
指で的確に前立腺を刺激される。M性感のアナル責めよりも上手かもしれない。
「リュウジはこれが一番好きだもんね〜」
お次は仰向けの状態で全身をリップだ。足の指の間からワキの下まで全身をベロベロとなめられてしまった。ここまで丁寧なリップは初めてだ。
「ふふ、リュウジって右の乳首の方が左より感じるでしょ?」
「え、なんで?」「だって、コッチをなめたときは少しだけビクってするもん」
自分でも気づいていないことを指摘された。
「ほら、やっぱり右の方が好きでしょ」
左右の乳首をコリコリと指で愛撫してくる。確かに右の方が気持ちいいような気がする。新しい発見だ。「ちょっと待っててねぇ」
H嬢はそう言って、口の中にローションを入れ始めた。うわ、何やってんだ。と思っていたら、クッチャクッチャと口を動かしている。どうやら、唾液とローションを混ぜているらしい。そのままフェラがスタートした。チンコが生温かいヌルヌルに包みこまれる。大量の粘液のおかげで、舌がチンコにまとわりつく。ジュポオ、ジュポオと音を出しながら、ものスゴイ吸引力で吸いついてくる。こんな気持ちのいいフェラは初めてだ。
「ふふ、今度は素股よ」
スベリやすくするために、俺の太ももの上にローションを塗ってからチンコの上にまたがり、腰を前後に動かしてきた。こりゃすごい。裏筋を高速でこすられるので、挿入するより気持ちいいかも。
「どう? 気持ちいい?」
そう言いながら、左手で右乳首を、右手はアナルの周辺を指で刺激している。この人どんだけ器用なんだ。ピピピピピ。終了10分前を知らせるタイマーが鳴った。
「はい。最後は足を抱えてちょうだい」 
チングリ返しの状態になる。ラストはアナルで締めるようだ。
「リュウジはこれが一番好きだもんね〜」
確かに、一連のプレイの中で一番気持ちよかったのはアナルに間違いないが、それを嬢に伝えたわけじゃない。俺の反応を見て理解しているのだ。チンコを咥えて舌で亀頭をベロベロ舐めながら、アナルに指を入れて前立腺を押し、反対の手では弱点である右乳首を刺激。この三点攻撃の前には、なすすべもなく、あっという間に射精してしまった。あまりの快楽に気が狂いそうだ。 
10年ランカー、恐るべし。みなさんも本文を参考に、すぐさま指名すべし!

美少女の初めてのバイブオナニー体験・ローターで子宮口Gスポットを同時攻め|エロ画像

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最初に断っておくと口ーターは女性にとって決してハードルの低いものではない。日頃からオモチャで遊んでいる女なんてのは明らかにマイノリティー。気のおけない人やセフレならまだしも初封面のネエちゃんなどの前に道具をひけらかしてはドン引きされてしまう。
そこで、まずロータープレイに入る際は、後ろから女を抱きかかえるようなポジションで構えるべし。相手の顔を見ないことで、差恥心を緩和させてあげるわけだ。口ーターを十分に握って、温めてもおくことも大切だ。口ーターは予想以上に冷たい。ひんやり感は、女のテンションを下げるマイナスポイントだ。準備が整ったところで、いざプレイスタート。狙うべきは、もちろんクリトリスだ。
親指の付け根と人差し指の付け恨で、挟み込むように持ち股間に後ろから手を伸ばし、手のひらで覆うように当てがう。ただし、のっけから強い刺激を与えるのは愚の骨頂だ。本体のメモリを7分目あたりに設定した後、きつく口ーターを握り込み、振動を殺してバイブレーション。しだいに握りを緩くし、大きな刺激を加えていこう。女の性感は、小さな刺激を楽しみながら、ゆるやかにオーガズムに向かって登っていくもの。大切なのは、震動の強さよりも時間の長さだ。最低でも10分以上は、攻め続けたい。設定は変える必要はない。攻めのポイントは、ゆっくりと上げていく震動コントロールと、クリトリスからズレないように口ーターを固定すること。写真のように口ーターを持つ理由は、鉛筆のような持ち方に比べて、正確に、行えるからだ。ちなみに、中指の先をマンコホールの入り口に引っ掛けておくと、なお安定する。覚えておくべし。
口一タ一は、女性の後ろから手を伸ばし、手のひらで股間を覆うように、クリの上にあてがうべし
あばれ綿棒の術でイ力なかった女はいない
手っ取り早くエッチの技術を上げる方法のーつに、ロ一タ一の活用がある。あの高速バイブレーションはいくら指や手を駆使Lても絶対マネのできないものだ。ここでは、ロ一タ一に対するこだわりなら右に出る者はいないと自負する私が、そのパワーを120%活かすテクニックを紹介する。
マンコ引き締めの術
ヴァギナの締まりが悪い場合、相手のアナルに、震動マックスの口ーターを押しつけよう。お尻の筋肉が緊張し、穴の中が収縮するハズだ。また、相手が気心の知れた女性なら、勢い、アナルに口ーターを押し込んでも面白い。挿入中のポコチンに、睦壁を通Lて、震動が伝わってくるため、気持ちいいこと請け合いだ。子宮口&Gスボット同時攻めの術ヴァギナの中に口ーターを突っ込み、その上からチンコを挿入する。巷のAVで、よく見かける光景だが実はこれ、何気にマネると、穴の中でコードがよじれ、女性にとって、苦痛でしかない。ただ、モノはやりようで、膣の奥深く、子宮口付近に口ーターをセット。コードが暴れると困るため、本体のメモリを5以下に留め、チンコの力リ首だけを挿入、Gスポットを小刻みに突くべし。チンコに震動が伝わるため、すぐに、がっつりハメたくなるが、ここは我漫。奥までの挿入は、口一タ一を抜いてからを心がけよう。
あばれ綿棒の術
ふわふわして超気持ちいい『綿棒の術』を味わった女は、たいていそう言う。そして、私の経験上、この技でイ力なかった女性は一人としていない。ぜひとも試してくれ。写真のように、口一タ一の先に、セロハンテープで、2本の綿棒を装着。クワガタ虫よろしく、お豆をはさみ震動させる。綿棒の先は柔らかいので、本体のメモリはマックスで0Kだ。ポイントは、綿棒が愛液まみれになると、せっかくの綿の感触が失われてしまうのでまめに新しい綿棒に交換すること。私の場合、5分に一度はチェンジしている。既製口一タ一の欠点、プラスチックの固さやヒンヤリ問題をクリアした新感覚バイブに、とろけない女はいない。
電話中にバイブをおまんこに当てる
こんにちは、しおりです
今日はホテルで電話するって・・
最勧は自殺を止めてくれる一命の電話にかけたけり、女の人が出たので中止したり
普通に電話しようとしたら、担当さんに、そりゃあつまらないがら裸になってって。
恥ずかしいですね
押し当ててくるがら気持ちいいの恥ずがしさ

仮性包茎、亀頭増大、ペニス増大手術を体験してみた|チンコ改造で夢のやりまくり生活

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
自分に群がる女を、日替わりでヤリまくりたい
男に生まれたなら、誰もが一度は考えるだろう。しかし、よほどの大金持ちじゃない限り、それは夢物語でしかない。だが、もしも己のチンコが他の男たちに負けぬほど、大きく自信に満ちたものならどうだろう。世の女たちが放っておかないのではなかろうか。
自信にあふれたチンコ。といつて真っ先に思い浮かぶのは、男性週刊誌などに載るクリニックや形成外科といった包茎手術の成功例や、亀頭増大体験談など、数々の魅力的かつ怪しい活字が踊っているが、真剣に読んだ人は少ないはず。
実際、昔から、多くの風俗ギャル相手に鍛えた指使いとなめ技には定評があった私。フツーのチンコのため女たちを圧倒する決定打がないとはいえ、だからといって、手術までする必要性はまったぐ感じられなかった。
そんな私に転機が訪れたのは、昨年11月。2年半付き合った恋人と別れることになったのである。確かに、彼女がいながら風俗遊びや浮気に精を出したのは悪い。が、何よりショックだったのは、別れ際に言った彼女のひとことだ
「セックスの相性も良くないしね・・」
それはないだろう。私なりによく愛しよくなめ、よくイカせ、お互い大いにセックスを楽しんだではないか。なのに、今になって私のチンコでは満足できなかったというのはそれはあんまりつてもんだ。
しかし、元来ポジティブな私は、すぐに立ち直り考えた。恋人もいなくなったことだし、この際思いきってル変チンしたらどうだろ、己のチンコに「真珠入れ」や「亀頭増大」の手術を施せば、次の恋人は私のチンコ無しでは生きていけない女になるんじゃなかろうか。
かくして始まったチンコ改造大作戦
まずは手初めに、週刊誌のクリニックを片っ端からチェックしてみた。ざつと見ても10社以上。あらためてすさまじい量である。
(たった一度。しかも数十分で、男の人生がガラリと変わ過ぎてしまった青春の時は、2度と取り戻すことはできません)
と納得させられるものばかりだ・どれを選べばいいのか思案している私の目に、「△クリニック」が飛びこんできた。包茎手術はもちろん、シリコンボール埋めこみ(いわゆる真珠入れ)や、亀頭増大もカバーする全国チェーンのクリニックだ。とりあえず、《24時間無料相談ダイヤル》とやらに電詰してみっか。
「あのお、真珠入れと、亀頭増大手術をしたいんですが、詳しい話を聞かせて・・」
「はい、ありがとうございます。お電話いただくのは初めてですね」
聡明そうな女性カウンセラーの対応は、極めてビジネスライクだった。シリコンボールを入れることになりますが、その場合、もし仮性包茎ならカットする必要があります。ん?なぜ仮性包茎じゃダメなんだ。
「包皮があると、ピストン運動をした際に、皮の中に埋め込んだシリコンまで一緒に動いてしまうので」なるほど。それから手術後、ーカ月間はセックス及び勃起も禁止です。確かに、余った皮をカットし縫い合わせるわけだから、完治する前に《伸縮運動》すれば傷ロが開いてしまう。しかし1カ月もの間、セックスはおろかオナニーさえもNGとは。
射精のない生活は中学1年の初オナニー以来経験したことがない。では夢精はOKなのか?精子が溜まり、意に反して勃起した時はどうすんだ?私の純粋な間いに、女性カウンセラーは明解に答える。「自然にまかせてください」少々勃起しても、鈍痛が走ることはあるが、傷ロが開くことはないと、彼女はいう。肝心の費用は、包茎、シリコン、亀頭増大の3つをあわせ、ざっと100万。覚悟はしていたが、予想をはるかに越える金額である。
「月々2万円程度で、60回の口ーンも利用できますので、ご心配ないかと」
月2万ってことは、ヘルスを1回ガマンしろってことか。うーん、この先の楽しいセックスライフを考えたら、さほど痛くもないか。私は持ち前のポジティブシンキングで彼女の提案を承諾、翌日午後ー時に予約を入れた。
翌日午前10時さあ、いよいよ
今日かり試練の30日間が始まる。しかし、その前にやっておくべきことがある。残り3時間ほどで長い長い禁欲生活がスタートするのだ。一発ヌイとかないと心残りってもんだろ
「真珠とか入ってる男とエッチしたことある?」
行きつけのヘルスに足を運び、女のコに聞いてみる。
「ん、私はないけど、友達のカレシが入れてて、メッチャ気持ちイイっていってた」
手術の恐怖を打ち消すうれしいお言葉。私は30年間慣れ親しんだ《フツーのチンコ》との別れを惜しみつつ、最後の射精を堪能した。
午後ー時JR某駅前のビルに到着。ェレべータのドアが静かに開くと、想像を大きく覆す光旦泉が広がった。広くゆったりとした待ち合い室、照明は煙々と輝き、大手商社の受付嬢かと見紛うほど、上品な看護婦さんたち。しかも、このクリニックは女性の美容成形や脱毛治療なども行っているらしく、若い女性の姿も見受けられる。ほおー、こんな場所だったのか。
「初めてでいらっしゃいますね。それでは、こちらに記入して窓口に提出してください」
看護婦さんに初診表を渡され、過去大きな手術をしたかなど、おきまりの質間にテキトーに記入する。数分後にはあの看護婦さんたちが私のチンコをコネくり回すのだ。軽く勃起。
「ではズボンとパンツを脱いでください」「は」
私を横目に、ビニール手袋を装着するカウンセラー氏。その間およそ5秒。理解し、フリチンになった。密室で男と2人っきりという異様な状況に、股間の相棒は哀れなくらいに縮みあがっている。しかしそんな気持ちを知る由もないカウンセラー氏は、ビニール手袋をしたその手で私のチンコの皮を引っ張りだす。
「仮性包茎ですな」「あ・・」
氏によれば、勃起すればムケるが通常時には亀頭が隠れるタイプを仮性包茎って呼ぶらしい。
「これ位長くする手術もできますけど、どうします?」
チンコを根元からグイグイ引っ張り出し、チンコの根元の靭帯を切断し引き出す方法らしい。
「いや、それちょっと危険っぽいのでー」
「では、シリコンボールですが、ジゴロ型でよろしいですか」
そう、今回の手術のメインは包茎手術でなく、シリコンボールだ。直径6ミリほどのシリコンをサオの周りに5個。コンゴ口型とは、裏筋に2個、サオの上側に3個を放射状に入れるタイプで、女性が一番感じやすくなるらしい。
ちなみに、シリコンボールを入れる客は、マンネリ化した性生活を打破するための、40-50才位のまンサンが大半らしく、30そこそこで真珠を入れる私のような男はかなりの少数派のようだ。
過去、手術をした人たちの術後写真(無修正)だった。凄まじいまでに痛々しい手術痕。思わず及び腰になる私に、誓約書の文面が追い討ちをかける。
手術後自宅療養中に出血が止まらない場合は包帯やタオルでグルグル巻きにし、(途中省略)最悪の場合は救急車を呼ぶ。
背筋が凍りつく内容がこれでもかと書かれていた。腕や足ならまだしも、場所が場所だけに一生使い物にならなくなったらそれこそ本末転倒。手術など受けなければよかったと後悔しても後の祭りである。様々な思いが交錯するも、勢いでサイン。気がつけば、お迎えの看護婦さんに連れられ手術室に向かっていた。
見事に切り取られた血まみれのチンコの皮
テレビドラマに出てくるような巨大な丸いライトが、手術台に横になった私の全身を照らしている。いよいよか・・
「ベルト緩めてくださーい」
言われるままベルトをはずすと、看護婦さんがズルズルズルっとズボンとパンツを同時に下ろす。私のチンコは無事に生還できるのだろうか。いつのまにか、チンコを晒す私の回りに4人の看護婦さんたちが集結。続いてカーテンの向こうからドクターらしき男性が現れた。浅黒い顔、落ちついた物腰を見るかぎりは安心できそうだ。
顔に布がかけられ2分もしないうち、亀頭に激痛が走った。今まで経験したことのない強烈な痛みだ。チンコの根元にも激痛が走りまくる。こんな状態がー時間も続くのか・・
麻酔打ちましたから、みるみる痛みが消えていく。後はメスや何やらの器具の音が聞こえるだけだ。皮をメスで切られている感触や、切断痕を縫っている感触はあるが、違和感はない。人生の中で最も長い1時間が過ぎ手術は終了。
「ではこれを見てくださーい」亀頭増大用のコラーゲンを注入した注射器3本の残骸。そして、見事に切り取られた血まみれのチンコの皮。例えるなら、鶏肉のブ厚い皮の塊だ。(以来、焼き鳥屋で皮を注文したことがない)。チンコは全体を包帯でグルグル巻にされ、小便用にわずかに露出している表端部分はうっ血し青黒く変色している。無惨極まりない姿である。ドクターが退出した後、看護婦さんから説明があった。
〇出血を防ぐため、ペニス(看護婦さんは皆こう呼んでいた)は常に上向きにすること。
〇入浴は当分無理だが、患部が濡れなければシャワーは翌日からOK。
〇包帯で圧迫しているので、放射状に飛び散る。
〇傷ロが開くので勃起させないよう注意する。
ウンウン、と返答したものの、現実に考えると困難なものばかり。もう、今は何も考えたくない。看護婦さんたちがェレべータまで見送りに来てくれたが、無表情のまま手を振るのが精一杯だった。
テレビはNHK。新聞は日経のみ
あらためて、整理してみた。チンコを上向きに、とのことだが、トランクスでは固定できないので小さめのブリーフを履き、さらにタオルを小さく折って、チンコ部分だけを上向きに固定しよう。お風呂は、4、5日入らないくらい問題ない。
問題は勃起だが、これは手術前から考えである。テレビはNHK以外は見ない。新聞は経済新聞のみ。雑誌はヌードやエッチな記事が氾濫しているので読まない。女性が目に入らないよう極力外出しないようにする。これで完壁なはず。強引に納得し、ハンドタオルを買いに駅のデパートへ。女性客が視界に入るたびに視線をそらし無事に買い物を済ませる。
5日後、定期検診のため、クリニックを訪れた。いくぶん余裕ができてはいたが、やはり経過が心配だ。手術台の上で、再びドクターにチンコを引っ張り出される。
「回復悪いですねー、ま、もうちよつと様子をみてみましようか」「え、はい・」
その後もしばらく出血が止まらない。パンツまで溶むことはないものの、朝、包帯を外すとカリの
部分に出血痕が残っているのだ。他にも問題はある。エッチ好きのメル友、智美が、毎日のように挑発的なメールを送ってくるのだ。
日く、今日は黒のヒモパン、今度コスチュームプレイがしてみたい、昨夜したオナニーは気持ちよかった等々、いつもならノリノリで返すネタばかりなのだが、なにしろチンコは長期謹慎中。途中から、中身を削除してしまった。
8日目の朝、事件が起きた。目が覚めると菱精していたのだ。マズイ。傷が開いたに違いない。
「チンコから血が流れてるので至急きてくださいー」
そんな理由で119番するなんて恥かしすぎるぞ。しかし包帯の上から出血の跡が見えない。意を決して外してみたが、いつもと変わらぬ我がチンコ。夢精は勃起しなくてもできるのだ。ともかく、10日ぶりの射精のおかげでスッキリ。
チンコをしごけば真珠が浮かび上がる
術後12日目。ここにきてチンコが驚異的な回復を見せ始める。出血は止まり、色艶も良くなっているようだ。順調、順調。触れてみる。うーん、確かにグリグリしているが、さほど目立つわけではない。
「勃起したときに特に隆起するようになっていますので、通常時は目立ちませんよ」
カウンセラー氏の言葉を思い出し、残り18日を頑張ろうと奮い立たせるのであった。
14日目。チンコには包帯を巻いたままだが、今日からコンビニ袋のキャップ無しで、シャワーOKだ。玉袋や肛門あたりが強烈に臭っている。念入りに洗っておこ一
恐る恐るチンコを濡らしてみても、痛みはない。いやースッキリ。こんなに一恐持ちの良いンャワーは生まれて初めてだ。
15日目。看護婦さんに術後の経過を見てもらう。
「はい、だいぶ順調ですね、ペニスイイ感じですょ」ともはや、看護婦さんの前でチンコを露出したところで、なんともない。
20日目。いよいよ抜糸の日。(カウンセラー氏によると、抜糸不要の溶ける糸で手術可能だったが、ちゃんとした糸の方が確実だとのアドバイスで、後者を選んでいた)。
毎朝塗り続けた軟骨と消毒液とも今日でお別れだ。最後の包帯を巻き、いつものクリニックへ向かう。手術室に案内してくれたのは、口リ系グラビアアイドル、小倉優子の姉って感じの色白で純情そうな女の子だった。まさかこの子が抜糸するんじゃないだろうな。
「いつもの看護婦さんは、お休みなの?」
ヤバイ。手術室に2人っきり、長きに渡り溜まりまくっている精子、勃起するなと言われてもムリだ。拷問である。
「では、ズボンとパンツを脱いでください」
チンコを見つめる彼女の恥ずかしそうな仕草、岩谷テンホーの4コマ漫画じゃないんだぜ。
彼女の温かな細い指先がチンコに触れる。アレ?全然立たないぞ。でも助かった。
「はい、抜糸が終わりましたので、見てください」
うーん、これはヒドイ。先走り汁が大量に溢れ、玉袋のあたりまでべタべタではないか。
「無事に終わってよかったですね。」笑顔で私を見つめる彼女の指先にはタオルが握りしめられていた。
21日目。包帯も取れて、小便も不自由なく足せるようになった。もちろんシャワーもOKだ。困ったのは勃起問題である。人間不思議なもので、日常の生活すら不自由だった頃は性欲が湧かなかったくせに、キズが治ると同時に性欲も戻り始めたのである。つらい、実につらい。しかもメル友の智美は、おかまいなしにエロメールを送り続けてくる。そういえば智美には話してなかったなあ…。
いや、話すとへタに盛り上がりそうなのでやめておこ、寝たフリだ。21日目、22日目、25日さらに28日目と、たて続けに夢精。そして、29日目の夜。待望のセックス日である翌日に備え、勃起テストを敢行する。ゆっくりとチンコをしごくと、ジゴロ型に鋭く並んだ5個の真珠が浮かびあがってきた。
痛みはない。カウンセラー氏の言葉どおり、勃起するほどに激しく突出しているようだ。コラーゲンを3本注入した亀頭はどうだろう。遥しく巨大化したカリ、くびれの段差が大きければ大きい程、女はピストン時に感じるといつ。これも効きそうだ。ズルムケチンコが見事なまでだ。うーん、いいんじゃない?
フーゾクで連戦連勝
遂に来た術後30日目。
まずは、チンコ慣らしとばかりにデリヘルを呼ぶことにした。
「オレ、真珠入れてるんだけど、大丈夫かな」
部屋にやってきた20才の新人ちゃんは、話に聞いたことはあるらしいが、見るのは初めてだという。
果たしてチンコの効果のほどは・・結論から言うと、いとも簡単に生本番から腹出し成功。もちろんノーチップである。
「スゴイー気持ちよかったよ。挿れてもらって、こんなに感じたの初めて」
やはり、真珠とカリの威力は絶大らしい。その後、私は非本番系風俗で連チャン連勝街道を突き進む。ほんの僅かなコツで、とにかくいとも簡単にヤラせてくれるのだ。まず指名するのは新人の女のプレイ中に仕事を忘れてしまう確率が極めて高いからだ。シャワールームで勃起させておき、興味をあおる。続いて登思の指技を駆使して、女の子がイク寸前で止めておく。ラストの素股では女の子の腔口周辺に真珠をこれでもかと擦り付け、グリグリ堪能させる。ここまでくれば女の子はヤリたいモード全開だ。ましてや2人の性器は口ーションまみれなのだから間違って入ってしまうことはいくらでもある。
挿入したら、真珠チンコの独壇場である。過去に体験したことのない快感。途中で拒否されるはずもない。こんな作戦もある。
どれくらい一恐持ちイイか試してみる?
挿れても動かさないから本番したことにはならない。これで挿入を決めたら、女の子のスゴーこの声とともに動けばいい。簡単すぎて笑いが止まらない。他にも、オプションでアナルファックを追加しておく手も有効だ。当然こんなチンコが尻の穴に入るわけもないのだが、とりあえず突入を試みる。いったーい。マジムリだょと先っぽも入れてないと
「前じゃダメ?」女の子が懇願してくればこっちのもの。アナルに挿れたかったのに、君が可哀そうだから前に挿れてあげた優しい男を演出しつつ暴れるのだ。真珠チンコは、たとえば出逢い系サイトの女にも効果てき面だ。
100件を超える男からのファーストメールにおいて、野郎たちを出し抜ぐためには強烈なインパクトが必要だ。だからといって、いきなり真珠の話題は禁物。
「もしかしてヤクザさんですか」などと勘違いされかねない。そこで、軽くエッチ方面に話題を振りつつ、コンドームを着けられない体なんだよね
「なんで?」「実はさあ・・」この手法でレス率90%、その中でもエッチ率80%という驚異の成果を成し遂げている。もちろん援助ではなく疑似恋愛の上での純粋なエッチである。そんなこんなで遂に先日、100人斬りを達成した。

手コキ&寸止めの繰り返しで男の潮吹き初体験

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0234_20190831145544e33.jpg0235_201908311455456af.jpg0236_2019083114554627a.jpg0237_201908311455488e9.jpg0238_20190831145549558.jpg0239_20190831145551c86.jpg0240_2019083114555298a.jpg0241_20190831145554181.jpg
0073_20190522174504852_201908101956059c9.jpg0074_20190522174505c5b_201908101956065f4.jpg0075_201905221745073ba_201908101956081ac.jpg男の潮吹きをウリにするフーゾク店が存在する。文字通りオトコに潮を吹かせる秘技なのだとか。女ならまだしも、男が吹くだなんてどついうメカニズムなのか。ていうか、本当か?
しかしこれ、流行ってるのはま違いなさそうなのだ。なんだか少し怖いけどいざ、吹いてきまーす。
東京鴬谷のラブホテル。事前に調べておいた男の潮吹き専門店に電話を入れる。
「お願いしたいのですが」「お客様、初めてですか」
「初めてです」「では水をたくさん飲んでおいてくださいね。10分後に女の子行きますので」
60分1万5千円のコース、出勤嬢の中で一番のベテランを向かわせると言い、電話は切れた。つーか水をたくさん飲めってなに?潮ってやっぱりシッコなの?
時間ぴったりにドアがノックされた。
「こんにちわ〜。今日寒いですねぇ」
やってきたのは壇蜜似のAちゃんだ。キレイな人だなぁ。
「まず、お風呂でカラダを暖めてもらいますね。それでマッサージをして、そのあと潮きチャレンジです。んふふ」
「ボク初めてなんですけど、大丈夫ですかね?」
「どうかなぁ。ウチの手コキって慣れるまではむずがゆくて耐えられないんですよ。それが快感に変わらないと潮吹きは難しいんですよね。まあやってみましょう。んふふ」
Aちゃんへのタッチは禁止らしい。それにしてもしっとりした口調がいやらしいお方だ。そのむずがゆい手コキ、なんとか耐えてみせます!
 仰せのとおり湯船に5分ほど浸かり、カラダを軽く洗ってもらってベッドへ。まずはマッサージだっけ。Aちゃんはミニスカ白衣にお着替えしている。うつぶせに寝て肩からつま先まで全身を揉まれる。
「けっこうこってるね」「ああ、歩き仕事なので」 「ふーん。そうだなぁ、うう」
B型でしょ。マッサージでわかるの?なんだ?
たしかにオレはB型だけど
「やっぱり。この仕事続けるとコリでわかっちゃうんだよね」 
「すごいっすね?どういう見分け方なの」 「んふふ、ナイショ」 
そう言ってアナルをヌルっと触るAちゃん。 
「じゃあ手で始めるね。とにかく、快楽を受け入れてくださいね」
ローションを塗り、Aちゃんは手を絡めていく。手のひらや指をチンコ全体に繊細なタッチだ。1本ときおり微笑んでくる眼を見つめゾクゾクしてしまう。手の動きは次第に激しくなっていく。亀頭を包むようにひねったり、サオの根元から先端までをトコトコ指ではじいたり。くー、とろけそ〜。
と、動きが急変した。いきなりマックスの上下運動だ。あ、ヤバイ、気持ちいい、イク、イキそー!
その瞬間にAちゃんの手がビタっと止まった。右手で根元をギュっと掴んで左手でカリを握る。ふー、危なかった。
「んふふ。もっと気持ちよくなってぇ」
不敵な笑みを浮かべたと思ったらまたもや高速手コキだ。やば、やばいって!暴発しそうになったところで再び根元をぎゅっ。なにこの人、オレの射精タイミングを完璧に理解してる! 怖い!
「気持ちよくなっちゃったのぉ? ねえ、イッてもいいよ」
いいの? もうヤバイよ。高速手コキだ。イク、本当にもうイク〜〜〜〜〜!!
ギュッ。…あれ、イケない?
「こうしてると絶対イケないから。もっともっと気持ちよくなり続けてねぇ。んふふ」
さっきイッていいって言ったじゃんか
いじわる!
手コキ&寸止めの繰り返しは何この高速。いつの間にか腰がガクガクして、Aちゃん小悪魔的な表情で楽しそうだ。
「本気出しますよ。んふふ」「まだ本気気じゃなかったんかい! 」
「気持ちよくなってね」
チンコに唾をたらされて優しい上下運動がスタート。チンコが見たこともないような勃起度になっている。色もいつもより黒黒してるような…。
そのまま乳首舐め攻撃だ。ああ、ヤイバ本当に出そう…。
「Aちゃん、マジで出すよ?」
「うん、イッて、ねえイッて?」
いいんだな、出しちゃうよ、ああ〜。
…イッた。いや、正確には射精感はあるけど精子が外に出てないというか。根元とカリを思いきり握られているからだろうか。チンコはドクドク波打ってるのに…。
「ザーメンは出てないよ。どう?」
「すごい気持ちいいけど、なんか不思議な感覚ですね」
「じゃあ準備完了です。さあ、ワタシに身をまかせて!」
なにやら気合が入った様子のAちゃん、またもやチンコを高速でシゴきはじめる。ギンギンのままなので、すぐにまた射精感がやってくる。
「またイキそう!」
「イッて!」
ピュッ。ピュピュッ。Aちゃんの手の中にようやくザーメンが発射された。ふいー。
「じゃあこのまま続けるから、身をまかせて」
え、続けるってなに?親指と人差し指でワッ力を作って亀頭をグリグリやりつつ、もう一方の手で一局速手コキを続けている。くすぐったい、でもイヤじゃない。初めての感覚だ。シッコが出そうな感じに似てるけど少し違う、もっとムズムスするというか。その瞬間はいきなり訪れた。尿道の出口がビリビリしはじめ、そこかりドロッと何かが出たのがはっきりわかった。これが潮吹き?
「出た、いま出たでしょ」「たぶんなんか出ましたー」「それだよ。良かったー」自分のことのように喜ぶAちゃん。それを見てこっちもホッとしてしまった。
感覚自体は、たしかに気持ちいいけど、そこまで射精と差はないように感じた。だけどそこにいたるまでの焦らしはサイコー
くすぐったさ無しに男の潮吹きをかなえるテクニシャンたち
男の潮吹き、ドライオーガズム、トコロテンの仕組みマスターの仕方と可能な風俗店
目をつむって責められると感覚がめっちゃ敏感になって本気で喘いでしまう
風俗遊びに飽きた殿方にオススメなのが、目隠し系風俗です。
自分でアイマスクを付けて、手錠を自分ではめて待機してると、部屋に女の子が入ってきてヘルスプレイをする流れ。これ、実際に視覚を奪われた状態でプレイを受けてみると、体中の感覚が鋭敏になって本当に快感が倍増するんですよ。普通のヘルスだと女の子の顔がブスだの乳首がデカいだのが気になって萎えたりするものだけど、何にも見えないからそういう問題がキレイに解決されて、本当
に自分の感覚だけ、快感だけに身を委ねられる。一度試してみてください。
 ホテルで目隠し待機していると、女の子が登場して、パウダーマッサージから、四つん這いのアナル責めへ。ここまでは目隠しされる以外、普通のM性感と変わらないシステムなんですが、この店の真骨頂は、途中からもう一人の歯科衛生士さんが乱入してきて3P状態になるってところ。
「あら、あなたも来たの?」
「暇だから来ちゃった。へー、やらしいことしてるじゃないの」
 女の子同士でこんな感じの小芝居をかましつつ、2人で責めてくれるんです。一人がアナル、もう一人が乳首。一人が乳首、もう一人が手コキ、みたいな感じで。アイマスクで見えないだけに本当に予測不能で、身体をビクビクさせながら大声で喘いでしまいます。マジでたまりませんよ。
手コキの名店はのっけからチンコを責めたりはしないたっぷりジラされたらいよいよ本丸へ
まずはローションをたっぷり吸わせたストッキングで…亀頭磨き!
休止再開これを繰り返すと…
マジで失神する客もいるという
強烈な快感を味わえる
男の潮吹きだが誰もがみな体験できる代物ではない
店によっては高級ガーゼや
しかし嬢に正しい潮吹きテクを教育している店なら話は別だ
電マを用意しているところもある
この快感は言葉では語りつくせない
もうダメくすぐったくて我慢できない
苦しいだけだよ
うーんなかなか潮吹かないねこれで
よしっとひょえーこれじゃ逃げ出せないよ!
脚も痙攣してきたっ
ヤバッ気持ちいい!あれ、なんか出そうで出ない変な感覚になってきたぞ
あああっ出るぅぅっ
挿入して抜いてフェラ。しゃぶられてまた挿入。こんな夢のプレイが可能です
ソープランドでしか体験できないド興奮の遊びがある
二輪車は「3P」NSは「生挿入」を意味する
お楽しみはここからだ
再びバックで挿入
つまりフェラ専用嬢とナマ挿入専用嬢を交互に楽しむ贅沢な遊びなのだ
殿様気分とはまさにこのことだろう
風俗遊びに飽きた殿方にオススメなのが、目隠し系風俗です。自分でアイマスクを付けて、手錠を自分ではめて待機してると、部屋に女の子が入ってきてヘルスプレイをする流れ。これ、実際に視覚を奪われた状態でプレイを受けてみると、体中の感覚が鋭敏になって本当に快感が倍増するんですよ。普通のヘルスだと女の子の顔がブスだの乳首がデカいだのが気になって萎えたリするものだけど、何にも見えないからそういっ問題がキレイに解決されて、本当に自分の感覚だけ、快感だけに身を委ねられる。一度試してみてください。
いけない歯科衛生士
東京・渋谷、錦糸町
ホテルで目隠し待機していると、女の子が登場して、パウダーマッサージから、四つんばいのアナル責めへ。ここまでは目隠しされる以外、普通のM性感と変わらないシステムなんですが、この店の真骨頂は、途中からもう一人の歯科衛生士さんが乱入してきて3P状態になるってところ。
「あら、あなたも来たの?」「暇だから来ちゃった。へー、やらしいことしてるじゃないの」
女の子同士でこんな感じの小芝居をかましつつ、2人で責めてくれるんです。一人がアナル、もう一人が乳首。一人が乳首、もう一人が手コキ、みたいな感じで。アイマスクで見えないだけに本当に予測不能で、身体をピクピクさせながら大声で瑞いでしまいます。マジでたまリませんよ。
男の潮ふき界の神様
恥骨回春ケアサロンクリニック
この店には「男の潮吹き堪能コース」なるものがあり、セラピストすべてがその技術を会得している。その中でこのM嬢は「男の潮吹き界の神様」と呼ばれている。潮をふくには、射精をしたチンボをそのまま手コキし続けるのがボイントなのだが、想像してもわかるとおり、普通はむずがゆく、痛みもあるものだ。彼女はそれを感じさせないほどソフトな動きで、慣れてきたころにようやく激しい手コキで潮ふきへと導いてくれる。これぞテクニックの賜物だ。
接客中にチンコをイタズラしていたらいつの間にか潮をふかせていたという「男の潮吹きの申し子」だ。そこから自己流でテクニックを磨いていったそうだ。当然、オブションなどではなく頼めば無料でやってくれる。ネットリフェラの後の激しい潮ふきにハマるリピーターが非常に多い。
ドライオーガズムをマスターして何度も射精する
もっとも不要なものとは何か。
この問いかけにオレは迷わず答える。
射精後に訪れるモーレツな虚脱感
それまで雄々しい獅子のごとく猛り狂っていた性欲が、突如、しょほぐれた仔羊のように沈黙するあの状態。近ごろでは、その無我無欲つぶりが聖人の達する境地に似ていることから、『賢者タイム』とも呼ばれているそうな。
俺は声を大にして言いたい。だから言う。賢者タイムまじ要らなくね?ジャマじゃね?ツタヤでDVDを5枚も借りて、結局は一番のヌキどころで1回しかヌカない愚者も、花びら3回転のピンサロの1回転目でイッてしまって、後はおしゃべりで時間をつぶす愚者も、すべては賢者タイムのせいである。
賢者タイムのために愚者になるというこの矛盾、どうにかならんものか。我々が到達すべきは賢者などではなく、サルである。一晚中、我を忘れてコキまくるサルである。あんな赤くただれたケツを放り出してるエテ公にできて、霊長類の長たる人間にできんことはない。打倒賢者タイ厶!
ドライオーガズムをご存じだろうか。肛門内部にある前立腺を刺激することによって得られる、射精をともなわない絶頂感のことだ。その際の快感は通常の射精の何倍も凄まじく、しかも長時間何度でもイキまくれるのだという。
想像するだに身もだえする。コンマ数秒しか味わえなかったあの快感をいつまでもいつでも味わえるだなんて。
これぞまさに、俺が探し求めていた究極のおサルさんタイムじやないか。
ドライオーガズムに達するため、今回は(次回予定はないけど) アナルバイブを用いる。まずはローションを塗った指で肛門周辺をもみほぐしてから、バイブを入り口にあてがう。
怖い。すげ—怖い。考えてみれば、ケツの穴に座薬以外のものを挿入するのはじめて。そんなウブい俺のアナルさんに、こんなボコボコとした禍々しいもん突っ込んで大丈夫なんでしょうか。
不安を押し殺しながら、ゆっくりとバイブを押し込んでいく
ズブズブズブ。痛みはほとんどないが、腹の内側に圧迫感を覚える。ミヨ—に下腹がひくひくする感じとでも言うか。
根本まで入りきつたところでワンワンスタイルとなり、バイブが押し出されないよう固定するかたちで先端を壁に押しつける。他人に見られたら躊躇なく切腹すべき格好である。
「ふう、ふう、はあ、はあ」
深呼吸をくり返し、気持ちが落ち着くのを待つてからバイブのスイツチをオン。
ブインブインブイン。
直腸の中でバイブがうねうね動いてるのがわかる。嫌な感じではないが、気持ちいいのかと問われればノーと言わざるを得ない。くすぐったいだけである
ネットのマニュアルには「前立腺への刺激を続けながらドライの到来を待つ」とある。だから待った。じっと待った。バイブを壁で固定しながら。待ち人は来るのか。
バイブが腸のどこかに触れると、思わず体の力が抜け、ふっと頭の中が真っ白になる瞬間が何度かある。猛烈な睡魔にこらえきれず、意識を失ってしまう感覚に近い。でもこやつは待ち人とは違うようだ。だって気持ち良くないし。

韓国、台湾の裏風俗・テレクラ体験記

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台湾華僑の子と現地に行ったらも女も食事も食い放題
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先日、25年来の友人から、ぜひまた家に遊びに来ないかとのお誘いを受けた。仕事は多忙で妻も子もいる現在、まとまった時間は取れないが、あのときの楽しさを思い出すと、居ても立ってもいられなくなるー。
ワン君、いったいキミは何者なの?
18才の春。某大学のヨット部に入部したばかりの私に、ー人の台湾人の友人ができた。彼の名は王(ワン)君。台湾から経営学を学ぶため日本に留学しているらしい。日本語は下手クソだが、同じ新入部員同士私たちはすぐに仲良くなり、しばしば飲み歩くようになった。と、そのうち、このワン君の生活がどこか私たちとズレていることに気付いた。
金の使い方が尋常じゃないのだ。たとえば私がー杯500円のラーメンをオゴってやっただけで、次に飲みに行ったときに2万3万の代金をポンと払ってくれる。ワン君に言わせれば、ー回親切を受けてー回親切にしただけのことで、額の大小は関係ないりしい。まあこれだけならお国による考えの違いなのかとも思えるが、彼の金遣いはそんなもんじゃなかった。
ある日、2人でドライブ中に、車のショールームの横を通ったときのことだ。「ア、チョット止マッテ」そう言うと、ワン君はスタスタとショールームに入り、飾ってあった黒いファイアーバードトランザム(当時350万円)をその場で小切手で購入したのだった。
なんでも同じ台湾からの留学生が最近、クラウンの口イヤルサルーンを買ったことが彼の気に触ったらしい。どうしてもそれ以上の車かほしかったと言うのだ。チョツトなんて道楽に血道を注ぐぐらいだから、私たちもそれなりの"階級"にいる自負はあったが、ワン君にはとてもかなわなかった。自然、いったいこの男は何者なのかと私たちは噂するようになる。彼の正体が明らかになったのは、大学2年の夏休み、彼の母国台湾へ遊びに行ったときのことだ。
満漢全席の場で「好キナ子選ンデ」
その夏、ワン君の誘いを受けた私たち友人グループ5人は、一足先に帰省した彼の待つ台湾へと飛び立った。
空路4時間、飛行機は台北の空港へ。当時は空港も整備されておらず、飛行機かりー回タラップで滑走路脇に下り、そこからバスで力ウンターへ向かっ仕組みになっていた。私たち5人も力ヤカヤとタラップを降りて、バスに乗ろうとすると、なんとそこにワン君が立っている。
「あれ、なんでこんなとこまで入ってきてるの?」
と、疑問に思ったが、まあこれが台湾流の歓迎の仕方なのかなあと、空港バスへ乗る。
「コッチー、コッチー」
ワン君は私たちに、バスの横に止まっている3台の黒い車に分乗しろと言う。ますますわけのわからないまま、5人はその車へ。すーっと車は走り出し、そのまま空港を出て市内へと向かった。
「あれ、入国審査はとうなってんだろ?」「ホントだね」
「いいのかなあ」「でっいえば荷物は?」「あ、そうだよ。荷物取ってないよ」
しかしワン君の案.内するホテルに私たちが着いたとき、すでに荷物は届いていたのである。いったいどういうサービスなんだこれ?チェックイン後は、これもワン君の案内で、中華料理屋へ。いわゆる満漢全席というやつで、次から次へと食べきれないほどの料理が運ばれて<る。
「ソレジャ、セッカクダカラ」
食事中にワン君はそう言うと、給士にゴョゴョと耳打ちする。
次の瞬間、今の日本でいうところのキャバクラ嬢のようなスタイルの女のコが、10人ほどトヤドヤと入ってきて一列に並んだ。
「ドレデモ好キナ子」
わっちゃー、ワン君いったいどうしたのよ。あっけにとられながら、それぞれ気に入った女のコを選一び、席の横に座らせる。私も!当時ファンだった木ノ内みどり似のコを横に従えた。そこかりは料理を皿に取るのもビールを注ぐのも、すべて彼女らがやってくれ、挙げ句の果てには、箸でアーンと口にまで運んでくれる。食後は、当然のようにホテルの部屋まで連れ帰り、満漢全席は第2部へと突入したのだった。
白バイに捕まっ了も書類1枚でフリーパス
彼女らはそれから帰国日までのー週間、常に私たちに密着して何から何まで世話してくれた。喉が乾いたと言えばどこからかジュースを持ってきて、ゴルフに行けばキャディの脇をついて回る。もちろんシモの世話も望みのままだ。まだ若い大学生にとって、いつとこでもヤレるといっのはとても魅力的だった。ワン君はワン君で、さらに謎の力を見せつけた。クラブに出かけ、仮に満席だったとしても、彼が支配人らしき男とニ言三言ことばを交わすだけで、特別スペースが設けられ、クラブ嬢に可愛いのがいれば当然のように部屋に持ち帰ることもできた。
そしていちばん驚いたのは、ワン君が警察すら簡単に追い払ってしまうことだ。検間に引っかかっても、運転手が何か圭員を見せるだけでフリーパス。スピートを出しまくって白バイに捕まっても、これまたフリーパス。ある夜など、彼の友人たちを誘って、台北北部にある丘まで賞金150万円を取り合うカーレースをしたのだが、歩道や対向車線を走って警察に追尾されても、ワン君が窓かり顔を出すだけで彼らは帰って行くのだった。
★ワン君の正体は、台湾五大華僑の中のーつの、直系の子だった。その若さにして、とにかく金も権力もあり余った男だったのである。あれかり25年、彼が政財界に圧倒的な力を持っているだろうことは、容易に想像がつく。少し暇ができて誘ってくれたのだろうか。
せっかくだからまたお世話になってみるか。ただ問題は、今の私にあんな遊びができる体力が残っているかどうかだ。
台湾のテレクラ体験記
輸入という形でエンコー文化の根付いた台湾では、ちょうど今が盛り上がっている最中なのだ。
台北市内にて極めて重要な電話を待っていた。ぼくが待っていたのは女性かりのコール。そう、ぽくは台北市内のテレクラにいたのだ。
日本びいきの台湾は援助交際まで輸入した
きっかけはその2週間前「台湾で援助交際が問題に」と題されたその記事には、日本同様、台湾の若者が台北市西門町のテレクラなどで援助交際をして小遣い稼ぎをしている、ゆゆしき問題だ、てなことが書かれていた。パフィーやキンキの例を挙げるまでもなく、台湾が日本の風俗文化の影響をモ口に受けていることは、周知の事実。今やすっかり停滞気味の日本テレクラだが、輸入という形でエンコー文化の根付いた台湾では、ちょうど今が盛り上がっている最中なのだろう。これは行くしかない、台湾の素人女を食いたいと、ぼくは台湾行きの飛行機に乗ったのだった。
韓国、台湾の裏風俗
【概略・全文は上記記事をお読みください】
世界のフーゾクの中でも、日本が一番盛り上がっているのはご承知のとおり。ソープにヘルス、ピンサ口にイメクラ。ホテトルもあるし、大人のパーティなんてのもある。こんなにフーゾクがバラエティにとんだ国は他にない。じゃあわざわざ海外ヘスケべ旅行に行くこともないと思えるのだが、そこはそれ。やっばり旅の解放感がプラスされると、お味の違いを賞味してみたいという期待から股間をふくらませるのである。
まずは韓国のソウル。フツウの観光ルートでは絶対お目にかかれない、ソウル市内最大の売春地帯がミアリ(地元の人はミアリテクサスと呼ぶ)だ。ワシが去年行ったときもスゴかった。ミアリの位置はソウル中心部かり北へ走る地下鉄駅近く。暗闇の中にひっそりとあってまさに異様なフンイキ。
何軒かハシゴして気に入ったアガシをチョイスすると、そのまま店の奥の6畳間へ。そこで前金6万ウォン(約6千円)を払うと、ビール2本とオツマミが運ばれてくる。日本語がまったく話せない彼女、お酌などしなから、あれよあれよといっ間に全裸になっているじゃないの。ビールがカラになったところで、お隣りの別室へ。そこには布団が敷かれてて、裸になって横になると、ウエットティッシュでフキフキしてくれ、そのまま上に、やっぱり泊まってホテル代も浮かせた方がいいしね。だってクツ下とかパンツとか洗濯してくれるんだから。ここ、みとり町は知る人ぞ知る穴場で、なぜか客は不思議と関西人が多いような気がする。
さて、韓国も近くて便利だけど台湾もオモシロイ。台北にはジャパニーズタウンと呼ばれる盛り場があって、日本人用のクラブのコはショートー万5千円、泊まりで2万5千円と、現地価格にしては少し高め。だが、そんな所より実は安く遊べる遊廓街があって、相場はショートで60元(日本円で3千円くらい)、2人相手で60(6500円くらい)と、ピンサ口費で楽しめるのだ。それでも初心者の日本人旅行者にとっては日本人街は言葉も通じるし、何となく安心して交渉できるというもの。ワシが足を運んだときは、ポン引きのオヤジもウロウ口しててた。
店の外観はほとんど区別がつきにくく、ただ何となく怪しさが漂っているとしか言いようがない。外装、内装のお金のかけ方が少し落ちる程度か。でも、同じようにー万5千円(値切ればー万2千円でもOKの場合も)。で、こちらはしっかり本番までサービスしてもらえるわけなんですな。
日本の風俗文化の影響を受けやすい台湾にテレクラが!?

台湾総統選投票日前日。ぽくは台北市内にて極めて重要な電話を待っていた。

国民党はどうなんだ。民主進歩党は。いや、他にもなんかおったな。うーむ、いったいどうなるんだ、この国は。というのは冗談である。選挙なんぞに関心はない。ぼくが待っていたのは女性からのコール。そう、ぽくは台北市内のテレクラにいたのだ。
きっかけはその2週間前、ネットで見た

「台湾で援助交際が問題に」

と題されたその記事には、日本同様、台湾の若者が台北市西門町のテレクラなどで援助
交際をして小遣い稼ぎをしている、ゆゆしき問題だ、てなことが書かれていた。台湾が日本の風俗文化の影響をモ口に受けていることは、周知の事実。工ンコーという日本独自の若者文化が真似されていてもなんら不思議はない。今やすっかり停滞気味の日本テレクラだが、輸入という形で工ンコー文化の根付いた台湾では、ちょうど今が盛り上がっている最中なのだろう。これは行くしかない、台湾の素人女を食いたいと、ぼくは台湾行きの飛行機に乗ったのだった。中国語どころか麻雀の役すら覚えられないぼくにとって、言葉の問題は無視できないのだが、それについてはーつの秘策があった。
記事に登場したゆゆしき事態のメッカ、台北市西門町。ここは日本の渋谷に相当する町らしい。さて店はどこにあると、歩き回ったところ、薄暗い路地の一角で、いかにもな看板を発見。ここに違いないー細い階段を上る。と、フ口ントでは眼鏡をかけたおっさんがー人、暇そうにアダルトビデオを見ていた。

「日本人なんですが、遊べますか」

つたない英語で話しかけると、おっさんはぼくの言葉を制し、客室からゴツイ体のあんちゃんを連れてきた。ぼくの目的を聞いたあんちゃんは

「テレクラは会話が重要だから、言葉がわからないと難しい」

と、もっともなことを言う。そりゃそうだ。同じ立場ならぼくだってそう言うだろう。しかしぼくは、強引にこう頼み込んだ。

「通訳してもらえませんか」

言葉問題を解決する秘策。それは、はるか異国からやってきたことを強調し、同情を誘っ手である。もちろんこのあんちゃんだって真剣勝負の客。日本人の相手なんかしてる場合じゃないだろう。ぽくに協力するってことは、イコール自分の獲物をみすみす逃すことになるのだから。

しかし、やはり日本から来た客人を放っておくのは可愛そうだと思ったのか、あんちゃんは悩む素振りもなく「OK」と返事をくれるではないか。作戦大成功。こうしてぼくは2時問300元(約1200円)の料金を支払い、あんちゃんと一緒にベニヤ板で仕切られた個室へと向かったのだった。部屋の中で気になることを個室内はこの簡素さ。しかも鳴らんのだ、これが

聞いてみる。「なってるんですか」「うーん、2時間いるけどまだー本だね」

2時間でー本だと?台湾テレクラ、大丈夫なのか。ようやくー本目の電話が鳴ったのは、入店ー時間半後、午後6時ごろのことだった。ゆっくり受話器を取った(システムは早取り制のようだが、他に客がいないので余裕あり)あんちゃんが軽快にしゃべり出す。「●×〇△〇×」何をしゃべってるのかはわからない。

いくつ?今どこから?まあ、そんなとこだろう。5分ぐらいしゃべっていたろうか、突然あんちゃんがぼくに受話器を手渡した。話してみろと言う。

「あ、ニイハオ」「コニチハ」

「あ、こんにちは」「×ハH只・・」

やっばりどうにもならん。受話器をあんちゃんに戻す。笑って受け取ったあんちゃんは、また軽やかにおしゃべり
しばらく後に電詰を切った。「どうでした?」「いきましょ」

なんとあんちゃんはアポ取りに成功していたのだった。しかも「君が行けばいい」とうれしいことを言ってくれる。通訳なんて面倒だからと、ぽくに代わってアポってくれていたのだ。君が日本人だとは伝えてあるから緊張しないでもいいと、あんちゃん。優しい男だよ、君は。

西門町の街頭ビジョン前で待っていたのは、中谷美紀のような顔の女のコだった。正直、かなり可愛いい。一緒についてきてくれたあんちゃんは彼女にぼくを紹介し、「グットラック」と言葉を残して去って行く。美紀が照れた様子でぼくを見る。いやー、どうしましょ。何をしゃべっていいのやら、というか、何もしゃべれないのがもどかしい。
とりあえず近くの喫茶店に入り、筆談することに。年齢は18才、今日は買い物をしていた、日本にも行ってみたい、そんなことを美紀は伝えてきた。こんな素朴なコがテレクラとは、やはり日本とは状況が違う。にしてもこのコ、ホントに援助希望なのかな。肝心なことをあんちゃんに聞くのを忘れていた。援助希望かどうかわからないのに値段を聞くのも失礼だし、いきなりホテルに連れ帰るのもどうだろう。

「そこでぼくはどこへ行く?」とカマをかけてみた。と、美紀は彼女のお気に入りらしきパブに誘ってくる。いきなりセックスなんてムードがないわ、ってか。ビールとコーラで乾杯し、言葉を教え合ったりして盛り上がること小ー時間。そろそろホテルに行こうかと会計を済ませようとしたそのとき、見て驚いた。「700旦元(2万8千円)」ビール2杯とコーラで、この値段り振り返ると美紀の姿がない。なんだここ、ボッタクリか?★

不覚だった。まさかキャッチの手口まで輸出されていたとは。思うに、テレクラのあんちゃんも危険を察知したからこそぼくに譲ってくれたのか。
人に回すバカなんて世界中どこを探してもいるわけがないのだ。

【エロ漫画】初めてのクリ舐め百合セックス・レディースサウナで体験したレズビアンな夜

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レズに成りすまし、レズ専用の恋人募集掲示板に集まったドMのレズ女(通称ネコ)を飼いならし、本人のオナニー画像を送らせるというものがいる。同じ方法でレズネコたちのオナ動画を集めるようになった。ネットから見つけてきた女の写真を見せ、美人タチだと信じ込ませさえすれば、彼女らは嫌われまいとしてムチャな要求でも頑張って聞き入れてくれる。今では5人ものネコたちが、まだ一度も会ったことのないタチ(俺)のために自身のオナニー動画を送ってくれるほどだ。もはや下僕と言っても過言ではないだろう。こちらの言うことを従順に聞き入れるネコたちを見ているうちに、ふと邪悪な考えが頭に浮かんだ。現金を送らせるのは難しそうだが、たとえば何か商品をプレゼントとして買ってもらうという形でなら、恋愛の延長の行為として不自然じゃない。もちろん換金性のある商品がベストなのだが…。ネコ女にはお金だけ払って欲しいと伝えれば・・・この手法、ホモだろうがノンケだろうが、奉仕精神旺盛でドMな相手さえ見つければうまく行きそうなものだが、とりわけネコは従順な生き物なので成功率が高いのだと思う。

五反田・奴隷市のようにセックス可のアジア女が並ぶ|裏風俗体験ルポ

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近年、裏DVD屋から若いコ系の作品がごっそりと消えた。が、実際のところ、そういう作品は今でも売られている。身元確認をパスした客だけが入れる秘密のマンションで。
「おにーさん、マッサージいかがですか? 最後までできるよ」
繁華街によく出没するこの手のアジア系女の客引き、付いて行ったら、女がオバハンしかいなかった
とかボッタクリだったとか残念なパターンもよくあるが、五反田駅界隈は優良店が多い。中でもこの店は異質だ。料金は、セックス有りで1万円。女の子も若いコが多く、しかも素晴らしいのはその指名システム。奴隷市のように目の前にずらっと女の子が並んでくれるのだ。体験しなくちゃソンです。

北海道ではおっぱいパブ・おっぱぶ=キャバクラ|可愛い子が多い札幌すすきのキャバで生乳揉み舐め体験談

札幌ススキノのソープもおっぱぶもセクキャバもレベル高すぎ0072_20180318141130066_20190813155759c1c.jpg0073_201803181411314ac_201908131558000de.jpg0074_2018031814113310a_20190813155801c89.jpg0075_20180318141134cea_20190813155803d38.jpg0214_20180602124622386_20190816172012961.jpg0215_20180602124623693_201908161720145de.jpg0216_201806021246251a0_20190816172015a99.jpg0217_20180602124626a80_20190816172017937.jpg0218_201806021246289b4_201908161720181ba.jpg0219_2018060212462941a_20190816172020c3e.jpg0220_201806021246316ec_20190816172021332.jpg0221_201806021246329a4_201908161720230ef.jpg
北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。
あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(もちろん現役高校生はフーゾク不可だが)。そんな、まだ少女といってもいい女のコが、潜望鏡やマット洗いといったイヤらしい泡テクを披露してくれるなんて。さらにはセックスのお相手までしてくれるなんて。もうステキ過ぎ!2月上旬の午後8時。ネオン煌めくすすきのの街は、東京では考えられないほどの寒波に見舞われていた。マイナス5度。地元のタクシー運転手に言わせれば、これでも「今年は暖かい」そうだが、車を降りた瞬間から鼻水が止まらない。めっちゃさぶ〜。
体をくの字に曲げ、アイスバーン状の歩道をそろそろと進む。さすが北の一大歓楽街だけあって、右も左も赤ら顔のサラリーマンと着飾った水商売のオネーチャンでいっぱいだ。
本日、行くべきソープランドはまだ決まっていない。事前に調べたところ、18才嬢の在籍する店はごろごろ見つかったので、まずは候補店をひと通り回り、写真を確認したうえで相手をチョイスするつもりだ。では1軒目、参りますか。
「18才のコと遊びたいんですけど、写真とか見れます?」
「申し訳ございません。当店に18才のコンパニオンはいないんですが」
店員がしれっと言う。はて。おたくのサイトによれば今日出勤予定のAちゃんが18才になってたんだけど。
「ああ、Aは20才です。HPの年齢が古いままなんですよ」
うぬ〜、いい加減な。しゃーない。次の店にいくとするか。ところが、その後訪れた3軒でも、店員の対応は同じだった。
「ごめんなさい。○○は18才じゃないんですよ」
それぞれの店でお目当てにしていたコがことごとくサイトの年齢と食い違うのだ。どういうことだよコレ。どこにも18才なんていないじゃん。怒りを露わにするおれに、店員が申し訳なさそうに言う。
「タイミングの問題なんですよね。当店も含め、18のコがいる店はちゃんとあるんですけど、出勤日が不定期だったり、すぐ辞めちゃったりする場合が多いんですよ」
何とも頼りない状況ではある。しかしどの店でも、聞けば素直に女のコの実年齢を教えてくれる点は評価していいかも。端からダマす気なら、20才のコを18としておれに紹介しているハズだし。とにかくここは、しらみつぶしに店をチェックしていくしかない。こうしてメモ帳に控えてあった候補店は次々と消えていき、残すところあと2軒となったとき、ようやく光明が見えた。
「Bですか?18才ですよ」
「え、ホント!?」思わず声が裏返った。
「はい。彼女、去年の夏に高校を退学したばかりですから。ほら」
自信満々に店員が提示した写真には、ショートボブのかわいらしいBちゃんがソファで横たわっている。精一杯、悩ましいポーズを取ってはいるものの、その隠しようのないあどけなさは、まさしく10代のものに違いない。こみあげるよろこびを押し殺し、おれは財布を取り出した。70分、総額2万5千円也。「お客さま、ご用意ができました。ごゆっくりお楽しみください」粗末な待合室で雑誌を読むことしばし、店員から声がかかった。カーテンを抜けた先のエレベーター前には、メイド姿の女性が三つ指をついてかしこまっている。Bちゃんだ。
「いらっしゃいませ〜」
やや鼻にかかったあいさつをして、彼女がすくっと立ち上がる。黒目がちな瞳。谷間からぷりんとはみ出しそうな、弾力のあるバスト。何より照明の光を反射するみずみずしい素肌が実に魅力的だ。いいよいいよ〜。
「じゃ、お部屋に行きましょ」
通された個室は、なんとも質素なものだった。中央にダブルベッドがひとつ置かれた以外に何もないプレイルームに、4畳ほどの古めかしい浴室が併設されている。さっそくフロの準備に取りかかる彼女に話しかけてみる。
「去年まで高校生だったんだって?」
「はい。ちょっといろいろあって辞めたんです。友だちはまだ現役の3年生ですよ」
「部活とかやってたの?」
「はい、こう見えても副部長だったんですよ。すごいでしょ」
退学後しばらく、Bちゃんは札幌市内の飲食店でアルバイトをしていたという。街中でキャッチに声をかけられ、いまの仕事を紹介されたのはほんのちょっと前、昨年11月のことだ。てことは、この店がフーゾク初体験なのか?
「正確には2軒目かな。ソープは初めてだけど、ここにくる前に1週間ほどヘルスにいたから」
高校中退↓店員↓ヘルス↓ソープ。絵に描いたような転落ぶりだが、あまり悲壮感がないのはあっけらかんとした彼女のキャラのおかげだろう。こちらにぷりっとしたケツを向けて、スケベ椅子に濡れタオルをかけるBちゃん。その様子を見ながら、おれは軽い感動を覚えていた。もし退学していなければ、いまだに彼女は現役の高校生なんだという事実に。街中で、友人とプリクラを撮ってはしゃぐ連中と何も変わらないことに。
ヤバイ。股間が熱くなっちゃったよ、オイ。ほどよい温度の湯船に浸かってポカポカになってから、洗い場へ。スケベ椅子に座ると、両手に大きな泡をつけたBちゃんがやさしくおれのボディを洗いはじめた。乳首を、亀頭を、金タマを。
「ここは好きですかー?」
ひとさし指をアナルの浅いところでぬぽぬぽと出し入れしながら彼女がイタズラっ子のような顔をする。はい、わりと好きっす。
身震いしつつ、いま一度、おれは彼女の裸体に視線を注いだ。至るところで新芽のような力強い若さが見てとれる。特に推定Fカップの巨乳。いずれ加齢とともに垂れ下がるであろう乳房が、スペースシャトル並に天井を見上げている。思わずひと揉みすると、ぽわんとゴムボールのような弾力を感じた。と、ここで彼女の口から意外なこばが。
「あの、マットプレイします?」
まるで出来ればしたくないといわんばかりの口調で尋ねるのだ。上目遣いにジッとこちらを見つめながら。
「なんで?」
「私、すっごい下手くそなんですよ。だから、あんまりやりたくないなぁ〜って…」
ざけんなコラ!客をナメてんのか!?彼女でなければ、確実にそう怒鳴っていただろう。
しかしおれは「こりゃ参ったね」とクリント・イースト・ウッドのように苦笑いするばかり。
なぜか。これぞ18才ソープ嬢の醍醐味と思ったからだ。まだプロに徹しきれていない甘え、社会人としての自覚の無さが、いかにも子供っぽいというか。実は先ほども彼女、おしゃべりに夢中になるあまり、すごく楽しみにしていた潜望鏡を当たり前のようにスルーしている。それに対してまったく文句を言わなかったのも、同じ理由からだ。
「ね、タケちゃん。あっち行ってイチャイチャしようよ」
いつの間にか彼女はタメ口になっていた。一回り以上も年下のコが「タケちゃん」だって。なんだろう、このドキドキ感は。夏合宿でこっそり逢い引きする教師と生徒みたいじゃないか!いったん妄想のスイッチがオンになると、これまでさんざん慣れ親しんできた風俗プレイが別物のように思えた。
テクニック的には決してレベルが高いとは言えない彼女のフェラも、ひかえめな愛撫の反応も、いろんな意味で新鮮なのだ。仰向けになっても型くず乳房をちゅぱちゅぱ吸は彼女の股間へ。しっをおびた膣壁をこじ開挿入する。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、張りのある尻肉がぶるんと揺れた。毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「うふ、やだぁ〜。超恥ずかしいんだけどぉ。見ないでよ〜…う、あんあんっ」
最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜。
「あ、それ好もっとして」
最後の「先生」だけは、おれの脳内でつけ足したものだ。これこれ、Bよ。先生の亀頭もジュボジュておくれ。
「うん、こんな感じ?」
「もっと吸い付くように」
「わひゃった(わかった)」くぅ〜、たまりませんな。最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜
札幌ススキノの風俗最高!
オレ、ナイスな話を聞きました。札幌ススキノのことです。全国を飛び回る出張族のみなさんが、口を揃えて言うそうなんです。
「ススキノはいい!不景気になってからますますいい!」
どういうことかというと、この何年かの大不況のせいで北海道は全国でも最低クラスの就職難で、若い女の子たちがこぞって風俗へ流れ込んでいると。今までだったらデパガや受付嬢になっててもおかしくないような可愛い子が、おっぱい出してチンコなめなめしちゃってると。しかも料金が驚くほど安いそうです。東京から出張で行った人なんか、もう感激しちゃって住み着きたくなるぐらいなんだ
って。転勤願いを出す人もいるんだって。
この日本に、そんな夢のような場所があったんですね。編集部セントウ、調査してきます。
さ-て。遊び倒しに来たんだから、さっそくソープのハシゴでもしてやるか…。と行きたいとこだけど、そこまでパンパン経費は使えない。会社に怒られちゃう。手軽なとこからいきましよう。北海道では、おっぱぶが流行っていると聞いた。
どさん子は〃キャバ〃と呼ぶらしいけど、なんと3千円くらいでモミモミできるそうだ。3千円といったら東京ならガールズバーの料金くらいか。女の子とちよこっと喋ってウーロンハイを2杯も飲めばオシマイ。相手におごったりすればもう足が出ちゃうのに、ススキノなら酒を飲みながらオッパイ触り放題。こりゃあ行っとかんとソンだ。
ひざの上にAちゃんをまたがらせて、対面座位状態でイチャつくことにした。20才というだけあって、彼女の肌はピチピチだった。ゴムまりのような弾力のおっぱいをモミモミ。乳首をチューチュー。チンコはぐんぐん膨らむ。Aちゃんもそのヘンはわかってくれてて、ミニスカをずり上げてパンツ越しに股間を押しつけてくれた。そして、恥ずかしそうに顔を背けてる。う-ん、かわいいなぁ。もう、そんな素振りしないでくれよ。
「え.恥ずかしいんだもん」
「腰は動かしてくれてるじゃん」
「でもお〜」
照れくさそうに抱きついてくる。こんな純な素振り見せる子は、都会には少ない。3千円のおっぱぶは、ススキノ遊びのウォーミングアップとしては抜群のコストパフォーマンスだった。キンタマもうずうずしてきたぞ。
ん-、それにしてもなんか腹減ってきたな。もう夜も遅くなってきたし、ジンギスカンでも食っとくか。近くにあった店へ入って、テーブルに座った。七輪で肉をジュージュー焼いて食う。うめ-。一切れ?がまるでヒレステーキみたいだ。赤ワインとの相性が抜群だし。サイコー。この店での収穫はメシだ。
「あんたの行ったのは、ソフトキャバだよ」
「なるほど」
「ハードキャバのほうにも行ってみなよ。盛り上がってるよ」
あれがソフトならハードだとさぞ激しいことができるんでしょうね。ゴーだ!店主オススメの店は入り口に順番待ちが出来ていた。料金は8千500円。キャバにしては高い。でもこの人気。ハードってそんなにすごいサービスなのか?ようやく店内へ入ると、ここがホントに風俗店かってカンジの、ムーディーな空間が広がっていた。
ホテルのバーのVIPルームみたいな個室。廊下には絵画や置物が飾られて、ジャズが流れている。モテオャジの雑誌に口説きバーとして載っていてもおかしくないような雰囲気だ。こうなると、女の子のレベルがすごく気になるんだけど。やってきたのは期待以上の上玉だった。Cちゃん、誰それ似とかじやなくて、マジで芸能事務所とかに入ってそうなベッピンさんだ。ペコリとおじぎして、オレの隣に座る彼女。何だかいい匂いがします。
「ほんとに美人だね?」
「そんなことないですよ」
「プロポーションもいいし…」
ん?それは?チューブトップドレスから、乳首がポロリしてるよ。
「おっぱい見えてるよ」
「やだぁ」
そう言ってショールをかけ直してから、彼女はオレに抱きついてきた。あらあらあら〜。この店の人気がわかった。スカートの中を見てびっくり、ノーパンの上にストッキングを履いているのだ。ストッキング越しにアソコに触れて、感触がダイレクトにわかる。だから手マンが面白い。
Cちゃんとは、もう指がつりそうなほど楽しませてもらった。相手はこちらのチンコを触ってくれないので一方的な攻めではあるけれど、それでも美人相手の手マンは楽しいものだ。ただ一つ気になった。Cちゃんはどういうわけかゼッタイに端いでくれないんです。演技でもしてくれたらこちらもうれしいのに、黙りこくっている。あるいはオレの手の使い方が悪いのか?この店も時間内に2回転だ。
2人目はどんなのが?やってきたDちゃんが、これまた美人だった。いきなり顔を近づけてチュッとフレンチキスしてくれる。ノリのいい子だ。ソファーに彼女を押し倒して手マンをスタート。オレは全身全霊をかけて手マンした。
ここ数年の間で、これほどていねいに女の股を触ったことはない。取り葱かれたようにオッパイも紙め尽くした。ストッキング越しに、じわじわとわき水のごとく愛液が出てくる。ここぞとばかりにそいつを潤滑油として愛撫すると、彼女が自分の指をくわえながら、か細く瑞ぎ始めた。なんていいトコなんだろう。
芸能人レベルの子とこんなことできる店なんて、東京ならいくら取られるかわからんぞ。ハードキャバを出たのが11時過ぎ。下っ腹のフラストレーションもばんばんになってきた。そろそろヌキに行きたいところだ。行くべき店は決まってる。ジンギスカン屋のおっちゃんに聞いたヘルスだ。1万4千円って値段は東京と変わらないんだけど「絶対間違いない!」って言葉を信じたい。目的の店はさっきのハドキャバほどではないにしる内装が凝っていた。受付に革張りのソファーが並び、高級ラブホみたいだ。部屋に向かうと…ドアの前で、Eちゃんがひざをついて待っていた。素朴な北海道娘って感じだ。
「北の国から」の蛍ちゃんが看護婦になったばかりのころみたいな。
「それでは失礼しま〜す」
Eちゃんは、洋服を一枚ずつ、靴下まで脱がしてくれて丁寧にたたんでいく。シャワーでは足の指の間まで丁寧に洗ってくれる。北海道の県民性はご奉仕キャラと聞くけど、このソープ並の接客を見るかぎり当たってるみたい。ベッドでは恋人のように抱きついてきて、そこから先は、普通のヘルス
なら一つあっただけでもドキっとするサービスのオンパレードだった。ケシの穴を祇め、足の指も一本一本祇め、さらにローションを使った前立腺マッサージまで。そして超丁寧なバキュームフエラ。わざとらしくないくちゆくちゅ音もうれしい。騎乗位スマタで、「先っぽ入れてみて」と頼むと、カリの部分だけをうま〜く肉ヒダで包み込んでくれた。座位でプチ合体したまま耳元で話しかける。
「きれいな肌しとるね?」
「あっ、あんまり動いたらぜんぶ入っちゃう…」
「入れてもいいよ?」
「入っちゃってもいいんですか?ホントにいいですか?」
なんて素朴な娘でしょう。いいに決まってるって、ほら!
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