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タグ:他人棒

夫婦のセックスに他人棒を乱入させるのが好きな性癖・個人撮影のNTR動画が人気

  • 投稿 2021/04/21
  • AV
夫婦のセックスに他人棒を乱入

夫婦のセックスに他人棒を乱入
夫婦の旦那が会社の部下と結託して、嫁、部下、自分で3Pをしようとする動画だ。当然、嫁には内緒のままスタートして、その場でなし崩し的にプレイに突入していく。まずは普通に会話をしているなか、突然、旦那が嫁の乳を揉み始める。嫁が焦りながら言う。
「ちょっとー。○○君(部下)いるやん。やめてえな」
とか言ってる嫁をしり目に、部下もプレイに参加していく。女は焦りながらも、「二人で一緒にはちゃうやん。なんなんこれ? カメラ止めてえ」と困惑を隠しきれない。本気で拒否する態度をしてきたら、旦那がキスをして口を封じ、そのスキに部下がパンツを下ろしてクンニ、そして挿入までしてしまう。この女の関西弁が生々しさを引き立たせてくれて、かなりのリアリティがある。寝取り界の王道エロ動画と言えるだろう。
寝取り掲示板に記載された、嫁を犯して欲しいという投稿。これに目をつけたハメ撮り師が、実際に寝取りにいく動画だ。
しかし、待ち合わせ場所の喫茶店に現れた女は、旦那から寝取りのことなど何も聞いておらず、「ここで男の人に会って来いって言われただけなので…」と困惑している。ここからハメ撮り師が女に交渉を持ちかけていく。というか、ほとんどキレながら女に突っかかるのだ。
「わざわざ、ここまで来ておいてそれはないでしょ? 旦那さんの責任とってくださいよ!」
次第に女が根負けしてホテルに行って、なし崩し的にセックスへ、という流れだ。うまく行きすぎてヤラセだと疑いたくなるが、なんと動画の3分の1がこの喫茶店の会話シーン。女の気持ちが、少しずつハメ撮り師になびいていくのが見どころである。
グダグダ文句を言ってた女が、ベッドの上でハメ倒される姿は、たまりませんよ。

女に目隠しをしてセックスの最中に他人棒に入れ替わる素人個人撮影の寝取られ動画

最新更新日・2021年4月21日 旦那と入れ替わった他人棒を追記しました他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影
他人棒に入れ替わる素人個人撮影
目隠ししている間に彼氏のチンコが他人棒に変わるドMオナペットプレイ
めっちゃ美巨乳の女が登場します。マジで“めっちゃ”レベルです。この子が終始、目隠しされてて、彼氏におっぱいを揉まれるのはもちろん、フェラや本番までやっちゃうんですけど、途中で彼氏の友人がそろーっとやってきて、黙っておっぱいを触るわけです。でも目隠ししてるから気づかないんですね。さすがに手が3本以上になるとヤバイから、そのとき彼氏は手を宙に浮かせてるんですけど、その様子がおもしろい。それにしても手が入れ替わってもわからないなんて、女ってのは鈍感なんですね。チンコの入れ替わりも見てみたいものです。
旦那と入れ替わった他人棒が何も知らない奥様の膣内で大胆に中出し
セフレ女に目隠しをさせておき、セックスの最中に、あらかじめ用意した単独男と入れ替わって寝取らせる、という動画だ。いわゆる入れ替わり系寝取りなのだが、これは他とは一味違うガチ感が味わえる。この手の動画でよくあるのが、入れ替わったまま、最後の方になると結局フツーのセックスになってしまうパターン。仕込みだったことがバレてかなり白けるのだ。ただし、この動画はちがう。なんと入れ替わった単独男のすぐ近くで、主催の男が常に女に声を掛けているのだ。
「ほら、気持ちよくなってきただろ?」「今度は騎乗位にしようか。ほら、腰をあげて」などなど。このように女にバレないよう、細部に工夫がなされている。単独男の方も挿入の最中は後ろで手を組んで、絶対にバレないように腰を振っている。確実にガチの動画であるといえる証拠はないが、こういったディティールを見せられると、おのずと興奮してくる。他の寝取り動画もこれくらい丁寧になってほしいものだ。
9割型の女のコはMだと。でもこれ、単に性格がおとなしめとか、頼まれると断れないとかを意味しているだけのことが多々あり、我々の求める「イラマチオ好き」や「縛られたい」などではありません。はたして彼女は、本物のMなのか。探りを入れるにはこの方法で。
「へー、●●ちゃん、隠れドMだねえ」
「隠れ」によってイヤらしい印象を薄めつつ「ドM」と認定してしまえば、以降はエロい意味でのM話を進めやすくなります。
「ドMだったら目隠しとかも好きでしょ」
などと。

昨今「私、Mだから」って言うけど、それって本物のMなのか?

相手がMとわかったら、途端にSぶる男がいる。しかしそいつはあまりにわざとらしい。M女だって易々とはノッてこない。まずは、「オレもMなんだよ」と伝え、「どちらがMか勝負しよう」と持ちかけるのが正しい戦法だ。女はMっぽい行為(エッチのときの)を告白することで、より恥ずかしがり、M性を強めていく。そうしてひとしきり盛り上がったところで、「キミの話を聞いてたら、だんだんとSな気分になってきたよ」キャラを転換させよう。

「どんなタイプが好き?」と聞かれた。本音は美人なら誰でもいいが
見た目ではなく内面を重視する男だとアピールしたい。長く付き合える人、笑顔が似合う人、優しい雰囲気の人など、抽象的な表現を使うのがベターだ。芸能人で例えると誰か、などと聞かれる場合は、友近やベッキーなど、キャラクター重視のタレントを答えておけばいいだろう。AKBや北川景子など美貌がウリの子は、たとえどれほどファンであっても口に出さぬよう。

【エロ漫画】好きな女が他の男に弄ばれ陵辱されメスイキ!他人棒に汚された後の嫉妬SEXの興奮

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ここからは読者様の嫉妬セックスの概略です

妻をモデルに寝取られ撮影会で嫉妬と興奮が沸き上がる

裏モノ誌上において、もはや「妻モノ」なる一ジャンルを確立したといっても過言じゃないこの私。
愛する我が妻にわざと浮気をさせたり、風俗に体験入店させたりと、こと妻をイジることにかけては、私の右に出る者はいないだろう。
しかし、それでもまだまだ飽き足らない。この冬、私は妻をモデルに撮影会を開くことを思いたった。
近所のコンビニで、風俗専門の求人誌を手に取ったときのこと。
撮影会モデル募集。日給2万日
雑誌を放り投げた瞬間、アイデアが浮かんだ。この仕事を妻にやらせたら、オモロイんちやうやろか。
むろん、妻にモデル経験はないが、その分、羞恥プレイ以上の興奮が味わえるんではなかろうか。
もっとも、性的好奇心が強い反面、極度に恐がりな妻のこと。簡単に了承するとも思えない。何かいい方法は..あった!
自分で撮影会を開いたらええやないか。夫が主催者なら妻も安心だ
「いや、べつに脱いだりする必要はないねん。ちょっとエッチな格好すりやええんや」
「…やってみよかな」
さすが我が妻。口振りからすると、かなり興味が沸いたようだ。
当日、会場に集まったのは愛川キンヤ似の50
山下真司風の40
銀ブチ眼鏡の30の3人だけ。ま、こんなもんか。キンヤ以外は、撮影会は初めての体験らしい。さっそく客から参加費用を徴収、妻の待つ控え室へ。
「そろそろ出番やで」「あかん。心臓バクバク鳴ってるわ」
「何いってんねん。はよ着替えんかい」
事前の打ち合わせどおり、妻にナース服を着せ、ロープでしばり豚に。この格好ならみなさんにも、喜んでいただけるはずだ。
「ほないこか」「・・ん」
体を小刻みに震わす妻。むふふ。めちやめちや感じ取るやないかい、皆の前に現れると、客からはかすかにタメ息が漏れる。
「じやあ、撮影会を始めますので。みなさん、ご自由にお撮り・・」「おーー」
私が話し終わる前に、妻に走り寄る男ども。なんやなんやオマエら。こらキンキン、いくらなんでも近すぎやー
一方、妻は満更でもない様子だ。半開きの火照った頬…。めちやめちや感じとるやないかー
(・・こっわ。こらあかん)得も言われぬ嫉妬と興奮が沸き上がる。これこれ。この感覚が味わいたかったんやー
不安顔の妻に、改めて言って聞かせる。脱ぎたくなければ脱がなくていいし、手コキやフェラなどのサービスをする必要はない。もし何かあったら、すぐに私がかけつけてやる。
「せやから、オマエはなんも心配、することあらへんねや」
山下真司風は妻にオールヌードを懇願するも、あっさり撃沈。おまえら、もっとうまいこと口説かんかい。
色白銀プチ眼鏡はモロに妻のタイプ(妻の好みはヤクルトの古田)である。
コイツなら何かやってくれるやろ。
撮影開始から5分、古田が妻にといかけた。
「な、脱いでくれる?」
「。。」
「あかん?」
「…ええよ」
おいおい、オマエ、その変わり様はなんや!
「エッチしよか」
「・・」
「ええんやな」
「。。」
こっくりとうなずく我が妻。
私はショックを受けながらも、すでにビンビン状態の一物を握りしめた。
次は妻にどんなことをさせようか。私はまだまだ飽き足らない。
露出掲示板でヨメの相手を募集し寝取られる興奮
高校の同級生にも抱かせました。露出掲示板でヨメの相手を募集し、目の前でセックスさせる興奮
『見せたがり力ップルさん、とくと拝ませていただきます』なるルポ、興味深く読ませてもらった。あの記事を読んで、専用のネット掲示板でギャラリーを募り自分たちの性行為を公開する力ップルたちを、ナマで見てみたいと考えた方も少なくないはずだ。かくいう私も、実は日ころ。から件の掲示板を活用し、大いに楽しませてもらっている人だ。ただし、私の場合は見に行くのではなく、見せる側&させる側なのだが。
カップル喫茶であえぎまくるヨメ妻と結婚したのは今から3年前の春のこと。5年間の長き交際を経て、ようやく漕ぎ着けたゴールインだった。いかにも幸せな新婚生活を想像されては困る。直後から、私はある深刻な問題に頭を抱えていた。他でもない、セックスだ。
いくら愛するヨメとはいえ、独身時代かりやりまくった相手に、いまさらムラムラぶるわけがない。できれば、避けたい。それが正直なところだった。そんな私の気持ちなどつゆ知らず、彼女は結婚後も変わらず求めてきた。無下に断るわけにはいかない。かといって、ヤル気は起きない。これはこれで頭の痛い問題である。私が見出した活路は変態チックなプレイへの挑戦だった。ハメ撮り、ソフトSM、青力ン等。その刺激は想像以上で、遠に飽きた妻の体にも欲情するから面白い。そして、私たち夫婦はやがてプレイにたどり着く。力ップル喫茶での露出である。
ヨメは、もともと慶応大学に入るほど、勉強筋のマジメな性格。そのため、最初は当然のことく、他人同士がスケべ行為を見せつけ合う力ップル喫茶への同行に強い抵抗を示した。さすがにそんな変態じみたことはできないと。が、強引に説き伏せ、何度か通ううち、彼女の様子に変化が現れる。
慣れぬころは、人前でのキスさえ嫌がっていたのが、やがてペッティングOK、フェラチオOKと垣根が低くなっていき、気がつけば、店内のソファの上で股間をパックリ開き、ガンガンにチンポを受け入れるまでになったのだ。「あつ、あつ、あつ、気持ちいいっ」今まで聞いたこともないようなヨメの大きなよがり声に、私は感動を覚えた。この異常な感じ方は、明らかに周囲の視線を意識している。自分の恥ずかしい姿を見られ、興奮を抑えきれないのだろう。すこい。まさか彼女が、こんな好き者だったなんて。
アナタのチンポの方が100倍感じる
昨年9月、ネットで面白そうな掲示板を見つけた。冒頭でも述べた、例の『生見せ力ップル掲示板』である。今夜、どこそこの公園でエッチしますなどと書かれた投稿に、閲覧者がレスを返信。メルで詳しい場所をやり取りしつつ、現場で落ち合うというそのシステムが、すでに力ップル喫茶が物足りなくなっていた私たちには、かなり斬新に思えた。さっそく、掲示板で見学者を募り、週末の夜、地元の大きな公園の駐車場で年若い単独男性と会うことにした。ちなみに、多数の応募から彼を選んだのは、メルの文面がもっとも誠実そうだったからだ。ワケのわからん男を誘い込んで、トラブルに遭うのだけは力ンベンである。
合流後、車の外に男性を立たせ、セックス開始。ヨメの顔に無事精子をぶちまけた後、私は彼女に耳打ちした。
「ねえ、彼にもフェラくらいしてあげなよ」「え、そんなのヤだあ」
口では抵抗しているが、表情を見れば、強い拒絶でないことがわかる。すかさず男性を車内に招き入れ、ヨメに彼のモノをくわえ込ませた。
「んぐんぐんぐ、あはあ、オイシイ」「ああ、奥さん、超気持ちイイっす」
結局、流れで2人は交わり、男性がヨメの腹上で射精したところでプレイ終了。実に満足そうに礼を言い、彼は帰っていった。方、私はかつて味わったことのない猛烈な嫉妬を覚えていた。見知らぬ男の背中にしがみつき、端いでいたヨメの姿が脳裏から離れない。
「夫の目の前で、トンでもないことやりやがって」帰宅後、どうにも我慢ができず、玄関で襲いかかった。
「ああ、許して、え。気持ちよかったの、すっこく気持ちよかったのよお」
「何だってっクソどうなんだ、オレとアイツ、どっちがいいんだ」
「アナタよ、アナタのチンポの方が100倍感じるう」
病みつきになりそうだった。露出現場に友人が…。
以来、私たち夫婦は、ヒマさえあれば露出プレイを楽しんだ。人気のない山で参加者とヨメに青力ンをさせたり、複数の男に廻させたり。特に思い出深いのは、私の友人にヨメを抱かせたときのことだろう。ある日の晩、いつものように参加者を募り、いざ待ち合・わせの場所に着くと、そこにクラスメイトが待っていた。気まずい雰囲気。どうしたものか。これはさすがにマズイんじゃないのか。当然のことく、友人もかなり困惑気味である。が、いざヨメがフェラを始めると、三者三様、複雑な気分が入り交じった。それは、いつも以上の興奮と言っていいだろう。「達夫、すまん。お前の奥さん、最高だよ」「ヨシコ、お前はどうなんだよ。いいのかっ」
「うん、気持ちいいのお。アナタの友達、チンポ大きっいんだもん。ああん、もうイっちゃいそう」くう、エロすぎその日、自宅に戻りヨメと5発キメた。
掲示板の活用は相変わらず続いているが、最近は、刺激に慣れてしまった感がある。皆さん、私のヨメを抱いてみる気はないか。

家出し漫画喫茶ネットカフェで売春する人妻熟女の実態・寝取られ他人棒にも抵抗なし

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中年の家出おばちゃんばかりが寝泊まりしているネットカフェに潜入し、その生態を調査した。出所したばかりとか生活保護の受給者がいたのはわかるが、ツーショットのサクラを生業にしているオバサンがやたらと多かったのは謎だ。つい弱みにつけ込んで3千円で手コキをお願いしてしまったのは反省している。
家出の人妻熟女の集まる漫画喫茶
平日の朝、吉祥寺駅から徒歩3分のネットカフェ「M」に到着した。複数の飲食店や携帯ショップ、パチスロ店などが入った雑居ビル内のワンフロアだ。表の看板には「レディス限定100円、ビューティアイテム無料」など女性向けの宣伝文句が目立つ。店の方針として女性をターゲットに選んでいるのかもしれない。エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、24時間2700円のパックコースを選択する。ちなみに女性料金は同じ24時間パックで1800円だ。他の店舗だと、同じMでも歌舞伎町店は4千円。吉祥寺の別会社のネカフェなら4千円を超える。この吉祥寺Mがいかに女性を優遇しているかがわかる。個室の数はおよそ150。共用のシャワーのほかにパウダールーム(女性用化粧室)まであり、プラス300円程払えばレンタルのバスタオルや、石けんなどのセットも購入できるらしい。至れり尽せりだ。案内された個室に入り、マットの上に寝そべってみた。身長165センチ程度の俺が対角線上に寝て、なんとか足を伸ばせるほどの広さしかない。女性ならギリギリ足を伸ばして寝れるかどうかってとこか。出入り口付近にある雑誌の新刊コーナーで、それらしき女性を発見した。花粉症マスクをしてるので顔はよくわからないが、推定年齢40〜50才。だらしないぽってり体型で、上下ヨレヨレのスウェットにクロックスのサンダルを素足にひっかけている。寝泊まりしてる可能性は高い。
「こんにちは。雑誌社の者なんですが、いまこちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験ってあります?」
「あ〜、もう半年ぐらいここで暮らしてますよ」
「長いですね。少しお話聞かせてもらえませんか?」
「え〜と…」
「すぐ終わります。謝礼も2千円ほどお支払いします」
「え〜、ホントですか? いいんですか?」
謝礼の話をしたら急に笑顔になった。やはりお金に困ってるんだろうか。
 店内のフリースペースに移動して話を聞いた。
 彼女Aさん、年齢は「30ウン才です」とのこと。中年女性と言って差し支えないだろう。
「なんでまたネカフェで暮らすことになったんですか?」
「ああ、部屋借りてても意味ないなと思って、住んでたアパート解約したんです」「意味がない?」
「あの、仕事が…テレアポっていうか、そういう仕事してて、そこにそのまま泊まれたりするので」
 突然小声になって言い淀むAさん。どうしたんだ?
「あの〜、ツーショットダイヤルってわかります?」
「わかりますよ。ひょっとして、お仕事ってツーショットのサクラですか?」
「アハハ、そうですそうです! 普段は個室でインカムつけて男の人と話すだけなんだけど、そのまま個室に泊まったりするんで。帰らないことが多いと家賃もったいないじゃないですか」この人、そんな軽い動機でホームレスになったのか。随分思い切ったことをするもんだ。当然、現在は結婚もしてなければ彼氏もいない。ツーショットの男とエロ話をしながら日銭を稼ぐ日々を続けているらしい。
「ツーショットの男性と会ったりしないんですか?」
「ないですねえ」
「援助交際とかは?」
「ないですないです」
「でもツーショットやってたらそういう話になるでしょう?」
「でも会話を全部会社の人に聞かれてるんで。そもそも毎日そういうエロい話ばっかりしてると男の人とどうこうしたいって気持ちもなくなりますよ」
 物欲もなければ性欲もないと言い切る彼女。なのでここでネット動画やテレビを観ながらのんびり過ごす生活が気楽で楽しいんだそうだ。今使っている個室の中を見せてもらったが、半年も暮らしているとは思えないほど荷物が少なかった。というか小さなバッグ1つしかない。
「荷物それだけですか?」
「着替えとかの荷物は会社(ツーショット)の部屋に置けるので、いつも財布だけ持ってここに来てるんですよ」
オフィスは恵比寿にあるらしい。ならばどうしてわざわざここのネットカフェを選んだのだろうか。
「ここってとにかく女性が安いんですよ。24時間いても1800円でしょ。歌舞伎町とかだと倍しますからね。あとシャンプーもタダで使えるし」
「料金が決め手なんですか」
「そうですねえ。色々調べたけど、都内で一番安いんじゃないかな」
たとえ職場から遠かろうと、都内一の安さは捨てがたいわけか。ならばやはりどうしても気になるのが、お金への執着心だが。
「もし3千円お支払いすれば、手でしてもらったりできませんか?」
「え? アハハハ! 本気ですか? 今?ここで?」
「僕の部屋でいいですよ」
「ああ、それじゃあ」
 やっぱりしてくれるんだ。お昼を過ぎたころから、場内でポツリポツリとそれっぽい女性を見かけるようになった。皆さん一様にボサボサ髪で化粧ッ気がなく、ヨレた部屋着姿で歩いている。中年というより初老に近い女性までいるようだ。が、話しかけた瞬間、「イヤイヤ…」と小走りで去られたり、うつむいたまま個室に逃げ込まれたりと、なかなか話を聞かせてくれる人がいない。黒いロングTシャツにジャージパンツの、細身の短髪女性を発見した。男性誌コーナーで新聞やSAPIOなどを手にしていたので、最初は男かと思ったが、近づいてみるとどうやら女だ。ぱっと見、歳は30代半ばぐらいに見える。
「すみません、実はいまネカフェで暮らしてる方のお話を伺ってまして…」
「そうなんですか。私、いまそういう状況ですけど」
ハキハキ答えてくれた彼女は、ネカフェ暮らしを始めてまだ3週間というBさんだ。歳は42才。彼女が案内してくれたわずか1畳半程度の個室には、大量の荷物が運び込まれていた。テーブルに飲みかけのペットボトルや化粧道具が並び、長い期間ここで生活していたことがわかる。
「なんでまたここで暮らすことになったんですか?」
「わたし、刑務所から出てきたばかりなんですよ。で、部屋が借りられないのでここに」
 刑務所に入った理由は窃盗の累犯らしい。
「累犯ってことは何度か入ってるんですか?」
「そうですね。今回で3回目です。3年満期で出所して。先月の頭に出て来たばかりなんで、まだ部屋も借りられないから、ひとまず生活保護を受けてる状況です」
「なんでそんなに盗みを繰り返したんですかね」
「うーん、まあ、お金がないってのもありますけど、どうしても我慢できなくてって感じでしたね」
Bさんには母親と親戚の叔母、2人の身内がいるそうだが、母親が重い病気になり、その看病を叔母が1人で引き受けてくれている。そんな状況で何度も万引きを繰り返し刑務所にまで入ってしまっただけに、これ以上頼ることはできないそうだ。頼れる身内がいないうえ、住所も携帯もないので仕事
が見つからない。もちろん部屋も貸してもらえない。結局、ネカフェ暮らしするしかないという結論に達したらしい。生活保護でもらえる現金約12万円のうち、5万4千円がネカフェ代として消えるが、食事はスーパーのタイムセールで弁当や総菜を買って食べて、なんとかまともな生活は送っているそうだ。
「ここにいると時間の感覚がおかしくなるので、日中は外に出るようにして図書館に行ったり、フリマで買い物したりしてます。今日はたまたま早くて、さっき図書館から帰って来たところです」
「ここの店を選んだのは安いからですか?」
「そうですね。ここ、女性がすっごく安いんですよ」
「生活するうえで不満はないですか?」
「まあ、言えばキリがないので。とりあえず暖かいところで寝られますから」
では、そろそろここで、例のお願いもしてみよう。
「3千円お支払いするので、ちょっと手でしてもらえないかって言われたらどうします?」
「えっと…。どういうことですか?」
「ですから、手でココを…」
「あ〜〜。はいはい。いいですよ」
「いいんですか?」
「はい」
女性が貧困に陥ると、やはりこういうことになるようだ。パチスロがあるからなかなか出られない雑誌コーナーで館内用のスリッパを履いた170センチ近い巨漢の中年女性を見つけた。いかにも難民ぽい。
「すみません、ちょっとお話よろしいでしょうか」
「はい?」
 取材に応じてくれたのは、年齢ヒミツ(見た感じは40代半ば)のCさんだ。
「そういう話なら、もう1人、知り合いもここにいるので、その子も呼びましょうか?」
とのことなので、急きょ、2人の女性から話を伺うことになった。現れたのは、かぎりなくCさんに似た体型のDさん(同じく40 代半ば)だ。
「2人ともこちらで暮らしてるんですよね」
「そうですね」
「お2人はどういうご関係なんですか?」
「職場で知り合ったお友達です」
「ちなみに、何系のお仕事なんですか?」
「え〜と、アハハ。ツーショットダイヤルってわかります?」
「えっ!?さっきお話した別の方もツーショットのサクラやってるって言ってましたよ。恵比寿に会社があるって」
「え〜っ、ホントですか? 私達は新宿の会社ですけど」
なんと、またしてもツーショットのサクラ女だった。しかも2人組。何なんだこのネカフェは。2人が出会ったのは2年前に遡る。Cさんは元々東京郊外のアパートに男と一緒に住んでいたらしい。
「男っていうかヒモみたいな感じですよ、働いてなかったし。その人が色々とイヤになって、田舎で暮らそうと思って。家も出て東京も出て、しばらくやってたんだけど、なかなか田舎だと仕事もないので、結局こっちに戻ってきたって感じです」彼女は、都内に戻ると同時にツーショットで仕事を見つけ、そのまま会社の個室に泊まり続けていたが、そこで知り合ったDさんの勧めで、このネカフェにねぐらを変更したらしい。一方のDさんは、今も契約している賃貸アパートがあるにもかかわらず、そこを他人に又貸ししているそうな。どういうことだ?
「私、ツーショットの前は闇金で働いてたんですよ。そこで知り合った女友達と一緒に住んでたんだけど、今は彼女が1人で住んでるんです。家賃はその子が払ってる」
「なんで一緒に住まないんですか?」
「遠いしね。私パチスロが好きで、ここのビルって地下にパチスロがあるでしょ?」
「え? 下にパチスロがあるからここに住んでるんですか?」
「まあ、安いってのもあるけど、パチスロがあるからなかなか出られない」
へぇ、そんな理由でネカフェ暮らしを始めちゃうんだ。パチスロはCさんもお好きなようで、昼間2人でツーショットの仕事に行き、それが終わると一緒にパチスロを打ちにここへ来て、夜は上の階のネカフェで寝るという生活を繰り返してるらしい。
「さっきまで2人で行ってたんですよ。今日はちょっと負けちゃったかな」
「フフ。私は少し勝った勝った」
お2人とも、なんだか楽しそうですね。ちなみに手コキは「ムリ」の一言で断られました。トイレで男性店員さんと連れションする形になったので話を聞いてみた。
「ここ寝泊まりしてる女性が多いって聞いたんですけど、実際は何人ぐらいいるんですか?」「ああそうですね、正確に数えたことはないんですけども、15人近くはいると思いますよ」
席数150程度の規模で15人もいればかなりのものだ。この時間を過ぎると店内を歩く中年女性たちの姿は完全に消え失せ、若い学生風やカップルなどがチラホラと往来するようになった。年配者は寝る時間も早いのかも。白髪交じりの50代と思しきおばさんが、ドリンクコーナーでお茶を入れていた。
「こんばんは。こちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験って…」
「寝泊まりしてますよ」
一切目を合わせずに答えてくれた。なんか恐いんですけど。
「どうしてここで暮らすことになったのか、よかったら教えてもらえませんか?」
「どうしてって…、ここしか住めるところがないから」
「お部屋を借りたりとかは?」
「だって、まとまったアレが必要でしょ?」
要するに、お金の問題でここで暮らさざるを得なくなったんだろう。
「ここはいつぐらいから寝泊まりされてるんですか?」
「半年ぐらい前じゃないかな」
彼女、Dさんのお歳は55才。ここに至るまでの経緯を尋ねてみたが、どうにも要領を得ない答えばかりが返ってくる。
「アタシはほら、若いころはサロンで働いてたんだけどもさ。今はそんなとこで稼げないもんだから」
サロンって何だろう? ひょっとしてピンサロのことかな。
「あの、サロンというのは、ピンクサロンのことですか?」
「……サロンですよ」
「あの男性の横に付いて色々と…」
「そうですよ。もうこの歳だと働けるとこないですから」
彼女は結婚はしておらず、彼氏のような男もいない。両親や兄妹は何年も前に亡くしているそうだ。
「それで、今の収入は、お仕事は何もされてないんですか」
「何もしてないこともないんだろうけども…。あのちょっと、すみません」
 話の途中でくるりと横を向いてスタスタ歩き出し、自分の部屋へ入ってしまった。寒さで目が冷めた。あやうく風邪を引きそうになったので、フロントからタオルを借りてシャワーを浴びる。まったく疲れが取れてない。いくら料金が安いとはいえ、毎日おっさん客のイビキが響き渡るあんな狭い個室で寝泊まりしていたら、すぐに身体の調子がおかしくなりそうだ。まだ若ければいい。人生やり直しもできるだろう。でも中年になったあのおばちゃんたちに、未来はあるのだろうか。
深夜なのに今から会える女は援助交際希望なのか
出会い系サイトに『今から会えませんか』と即会いを希望する女はいるがなぜ深夜でもそんなに焦ってるのだろうのか?一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人もいるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由っていったい何だろう?

どの出会い系サイトにも必ずいるのが『今から会えませんか』と即会いを希望する女のカキコミだ。なんでそんなに焦ってんのか?言うまでもない、エンコー希望だからだ。希望額さえくれるなら誰だっていいから、面倒なやりとりをせずさっさと会いたいだけのことだ。ところがこの〝今から〞女、なぜか深夜の1時2時にもひんぱんに書き込んでいるのが不思議でならない。

一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人くさい書きこみもチラホラあるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由って、いったい何だろう? 全員がプロなのか?池袋の漫画喫茶に入り、出会い系サイトにアクセスする。今日はここで一晩中「今から」女を探すのだ。さっそく『すぐ会いたい』掲示板をチェック。ハイ、発見しました。28の〝自称〞販売業の女性だ。

どこに住んでるか知らんが、この時間からセックスすれば終電を逃しそうなもんだが。オレが女なら「ダルイから明日にしよう」と考えるけど。会いたい旨をメールすると、ものの1分もしないうちに『ホ別2万』と返事がきた。この早さ、ずっとサイトにはりついてるようだ。女が急かす。「じゃあホテルあっちなんで、行きましょう」「えっと、まずお茶でもしようよ。ノド渇いちゃって」「えー、でも時間ないから」先を歩きはじめた女を制すると、ふてくされたような顔で植えこみに腰かけた。「なんでこんな時間からサイトで募集してるの?」女の表情が暗くなった。「しょうがないでしょ! 明日が支払いの期限なんだから!」
ひえー!!めっちゃ怒ってる。なにか逆鱗に触れてしまったか。「支払いって?」「ケータイよ、ケータイ。冷やかしだったら帰るから」女は来た道をスタスタと戻っていく。メール返信の早さや歩くスピードも、すべてはケータイを止められないためだったようだ。計画的に生きようよ。

次は30代家事手伝い、こんな時間に外を出歩く家事手伝いってどうなんだ。メールでワリキリだとは確認したが、具体的な金額が出てこないので、とりあえず待ちあわせの新宿に移動する。交番の近くで彼女を発見。あら、意外にキレイな感じじゃない?「ヒロシさん? 初めまして」「どうもどうも。どうします?」「ちょっと歩きましょうか」
道すがら、彼女は自分のことを語りだした。35才のOLで独身。今日は友達と食事をした後なのだと。家事手伝いじゃないのね。
「ここ寄っていきません?」深夜営業の喫茶店に誘われた。ずいぶん余裕じゃん。入りますとも。コーヒーを注文した直後、彼女が口を開いた。
「ところでヒロシさんは彼女とかいらっしゃるんですか?」「え? まぁ、いちおう」「暴力ふるったりしてない?」「してないですけど…」
徐々に話がオカシな方向に進んでいった。彼女にも付きあってる男がいて、毎日のように殴られているらしい。最近は仕事もせず、彼女の給料でパチンコばかりしているんですと。
「だから、お金が足りないんです。3万5千円とか、4万円もらえるといいんですけど…」なーるほど。喫茶店に入ったのは、同情させてから高めの金額で交渉する算段だったのか。
「ちょっと難しいかなぁ」「ですよねぇ。他の人もみんな同じこと言いますし」なんと今日はオレで4人目なのだそうだ。交渉がまとまらずにズルズル深夜まできたんだな。会えますメールへの返事には「ゴム有1・5」に加え、不思議な提案が書かれていた。〈よかったら私の泊まってるホテルでしません?〉歌舞伎町のビジネスホテルに
泊まっているそうだ。えー、なんか怖いんですけど。イカツイ兄ちゃんが出てくるパターン?とりあえずホテルの前で待ちあわせることにし、到着後すぐにメールを送る。自動ドアが開いて、バタバタ足音をたてながら女がやってきた。「お待たせ~」「やっぱりラブホにしません?」「えー、でもお金もったいないやん。アタシいつもやってるけど怒られたことないよ?」
…いつもやってるんだ。つーか関西弁? 「関西の人なんですか?」「そう、大阪。会社の出張で毎月ここに泊まってんのよ」月イチで歌舞伎町に泊まっては、いつも自分の部屋でエンコーしてるって、それ、会社の金で出稼ぎしてるんじゃん。「どんな仕事なんですか?」「まぁ、営業みたいなもんやね」「大阪ではこういうことしないんですか?」
「んーーー、せーへんね」いまの間、怪しいな。ま、いいや。明日の新幹線まで他の客を探してください。

希望条件を送れって言われてもなぁ。ホ込み1万とか言ったらキレるだろうし。『会ってから決めましょう』と送信し、すでに新宿駅東口にいるという彼女のもとに向かう。ポチャ、ポチャ…っと。ん?植えこみに座ってチャラいスーツ男たちと楽しそうに話す女がいる。ポチャっていったらあれしかいないよな? ポチャどころか、日馬富士クラスの重量級だけど。「イチゴーでいいからぁ!」だから大きい声だすなって!道中、まるで恋人のように「早くエッチしたいなぁ」などとつぶやいている。ワリキリのくせに何をアピールしてるんだか。
「なんで夜中に募集してるの?」「だって朝になったらホストクラブに行かなきゃなんないんだもん。カケ払わないとコウ君に怒られちゃう」コウ君とやら、こんなやつをツケで飲ましちゃいかんよ。絶対回収できないって。「でもそんなことより、私のテクニックすごいんだから。コウ君はいつも『チョー気持ちいい』って言うし」コウ君、枕営業までしてんのかよ! つーかさっき楽しそうに話してた中にいたりして。むしろカケを返すために働かせてたりして。「立ちションしてくる」と伝えて路地に入ったオレは、後ろを振りかえることなく猛ダッシュした。

前4人の書きこみはすべて掲示板の「アダルト」コーナーに書かれたものだった。それに対してこいつは「ピュア」コーナー。つまりエロいことはしない前提で募集をかけている。その時点でプロや業者の可能性はかなり低いはずだ。〈オレも池袋にいるよ! 暇つぶし手伝います〉〈まぢで? ラッキー♪ 東口にいるんで来てもらえるとありがたいです〉
怖いくらいのとんとん拍子でアポ成立。こういうのこそ、どんな女なのか知りたかったんだよ。真っ暗になった東口。少しだけ明かりがこぼれるシャッターの前に彼女は座っていた。
「メールしたヒロシです」「こんばんは。あれ? おはようのほうがいいのかな? ハハハ」 …なんかいいよ! ピュアな感じしますよ! 女子大生っぽいし、顔もまあまあタイプです。「ハハ。終電逃しちゃったの?」「そうなんですよー」「じゃあヒマつぶししようか。どこ行きたい?」
「うーん、お腹ペコペコなんですよー。奢って」首を傾げて微笑まれたら、ねぇ。ボクも大人ですから。メシくらいいくらでも奢るよ。
「やったぁ! その後カラオケ行きたくない?」カラオケ? いいじゃんいいじゃん。個室に入ってしまえばコッチのもんだよ…って、こいつ本当にヒマつぶししたいだけなんじゃねーの? しかもカネを出させるだけ出させて帰るタイプじゃね?そう考えると途端にイライラしてきた。
「カラオケは割り勘でもいいよね?」「えー、超ケチくさーい」「……じゃあエロいことしてくれるんなら払ってもいいけど」
女子大生の細いおめめがカッと大きく見開いた。「…もういい。あたしそういうのはやらないって決めてるから」彼女は純粋な終電逃し系か。そういうのもいるんだな。

いよいよ夜も深くなってきた。再びアダルトコーナーの書きこみだ。大塚で待ち合わせだなんて、店がハネたピンサロ嬢だったりするのだろうか。写真を見る限り、容姿は今までに比べてマシだ。メールでホ別2万の交渉を経て、アポをとる。〈駅のすぐ近くの本屋にいるから着いたら声をかけて〉本屋に到着するとよほどキャンキャンが面白いのか、開いているページを読み終えるまで約2分も待たされた。見た目は飯島直子に似てセクシーな感じだ。「このへんに住んでるの?」「うん」「なんでこんな時間から募集してるの?」「待機してたらお店の人が行けっていうから」あっさり認めるもんだなぁ。正真正銘のプロじゃん。「やっぱタイプじゃないから帰るね」「なにそれ! わざわざ待ったんだからお金はもらうよ!」
「なんにもしてないんだから払う必要ないでしょ」無視して歩いていくと後ろから声が聞こえた。「ふざけんなよ、クズ」

深夜を通りこした早朝の書きこみだ。「パイパンでぶ」なんてジャンルは初耳だ。ま、文字どおりの意味なんだろうけど。ホ別1で話がつき、池袋北口の喫煙所に向かう。灰皿の横に巨体がたたずんでいた。どうも深夜は角界の方が暗躍しているようだ。パイパンでぶがニッコリ笑って、近づいてきた。
「ヒロシさーん! 私だよ〜!」うわっ! 大きな体を揺らしながら手を振らないでくれ!「やっぱダメ? 私じゃダメ?」なんだよいきなり! まだなにも言ってないじゃん。「あ、その…」「いいのいいの、わかってるんだから! ワタシだって自分の見た目くらいわかってるから!」だったらなぜ募集するんだって話だ。それにしてもコイツ、酒クサッ!
「酔ってるの?」「そうだよ!夜の9時から飲んでたから」「一人で?」「ひとりひとり。誰も飲んでくれないもんね〜。でも飲みすぎてお金なくなっちゃったもんね〜」酔っぱらって寂しくなって、カネもないし募集したってことね。よくわかりました。

マンガ喫茶によくいる貧乏そうな訳アリ女たちを食いまくってます。
まずは週末の夕方ぐらいにマンガ喫茶に行き、出入り口で女性客の荷物をチェックします。キャリーケースや大き目の荷物の子がいたら、「漫喫泊まるの?よかったら、おごるから何か食べ行こうよ」と夕飯に誘うと、話を聞いてくれた子は、ほぼ100パーセントの確率で付き合ってくれる
(もちろん未成年はこの時点でパス)。
旅行やライブなどで地方から来た子や、家には帰りたくない子など、お金をかけたくないので、マンガ喫茶に泊まるつもりでいる貧乏な子ばかり。
「ちゃんとしたとこで寝た方がいいと思うよ。よかったらウチ来れば?布団一個余ってるし」
こうストレートに誘うと、半分ぐらいがOKしてくれます。警戒して断る子もいるけど、
「俺はソファに寝るから安心して」と言えば、ウンと言う子もいる。特に寒い時期にはお風呂にお湯ためる、と言えば反応がいいように思います。本来、若い女の子なら、男に頼めば簡単に宿など見つかるはずなのに、ソレをしないでマンガ喫茶を選んでいる。つまりこの手のタイプは気が弱い子が多いんです。だからか、素直にこちらの話を聞いてくれるし、ガラガラを押してるような子は大変なので、高確率で部屋に呼べます。ソファで寝ると伝えていても、メシ、風呂、寝床を用意してもらった負い目からか、暗黙の了解で身体を提供してくれる。まあ、部屋まで来て断る子なんて普通いませんよね。
知り合いの女をセックスのターゲットとする際、最大のメリットは、何といっても飲みに誘いやすいことだ。2人で居酒屋に行くなんて、出会い系やナンパなら5段階中3番目あたりのステージなのだから、いかにラクチンかはいまさら言うまでもない。しかし実際のところ、そこから先へ進むのは意外と難しかったりする。異性として見てなかっただの何だの、土壇場にきてショーモナイグダを平気でまきやがるのが女という生き物だ。そんなツマらん展開を避けるには、酒の力で理性のタガを吹っ飛ばしてしまうのが一番。というわけで、俺が何人もの女をコロリと落としてきた必殺カクテルを紹介しよう。用意するものは日本酒とレモンティーだけ。居酒屋によってはレモンティーを用意してないところもあるが、その場合は生レモンハイに付いてくる生レモンのしぼり汁でも代用可能だ。
で、これらの材料を、日本酒8、レモンティー(レモン汁)2の割合でコップに注ぐと、劇的な変化が起きる。日本酒の独特の味やアルコ̶ルの刺激がウソのようになくなり、レモンティーの味しかしなくなるのだ(レモン汁を入れた場合は、酸味の効いた、甘いジュースのような味になる)。
あとはターゲットに警戒されぬよう、このカクテルをすすめるまで。ちなみに俺の場合はいつもこんな感じのセリフを使っている。
「これ、友だちに教えてもらった日本酒の面白い飲み方なんだけど、ダマされたと思って試してみ?日本酒が苦手な人でもマジで飲みやすいから」
実際、酒の弱い女でもぐいぐいと飲めてしまうというのに、そこそこアルコールに強い女でもわずか3、4杯でつぶしてしまうのだから、おそろしい威力というほかない。

不倫したくないので浮気をするのは今のうち・結婚式直前に他人棒でセックスする女性とのマリッジブルーエッチ体験談

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キッカケになるから正月気分が抜けきっていない今年1月初め、読者だという女性からメ—ルが届いた。
『河内さま、はじめまして!いつも裏モノのレポ—卜楽しく読んでます。ミズエっていいます。いきなりですが、私と会っていただけませんか?それで、もしよかったら私を『大阪で生まれた女』に載せてほしいのです。今まで連載に出ていた女の人みたいに全然すごくはありませんが…』
裏モノ誌上や俺のサイトで「大阪で生まれた女」に登場してくれる女性を募ってはきたが、本人からの応募は初めてだ。実にありがたいのだが、なんでまた?
『実は今まで男関係で散々悪いことをしまくってきたんですが、この4月、結婚することになりました。結婚を機に、身辺整理をして、これからはダンナ一筋でやっていくつもりです。でも、なかなか自分の中で踏ん切りがつかないので、最後に河内さんにもう思い残すことがないようにエッチしてほしいんです。そしてそれが本に載ったらダンナ一本に踏ん切れるいいキツカケになるんじやないかと思うんです』
う一ん、なんかよ—わからんなあ。なんで俺とヤツたら踏ん切りがつくんやろ。というか、ダンナ一筋って決めたんだったら、普通はもう他の男とエッチせえへんもんやろ。身辺整理の仕上げにわざわざ新しい男とヤツてどうすんねん。
マリッジブルーってやつか?ちょっと違う気もするけど、いずれにしろ結婚前の花嫁とエッチなんてそうできる体験ではない。喜んで会わせていただきます。
とりあえず詳しい話をと、週末、大阪府下の某駅前で彼女と会った。チェックのミニスカ—卜に白のダウンジャケット。事前に聞いていたとおりの格好だ。
「こんにちは、河内です」
「どうも、はじめましてミズエです」お一、なかなかカワイイやんか。女優の矢田亜希子に似てなくもないぞ。
「いや、どうしよう。私めちゃくちゃ緊張してます」
緊張って、こんな大胆な申し出をしといて何を今さら。もっとも、予想以上のいい女を前に、オレもドキドキなのは事実。まぁ、お昼でも食べながら、リラックスしましよ。
「本に載ってたこと、河内さんが全部やってきたんですよね。すごいですねえ」
近くのファミレスに入り昼食をオーダーしたあたりからミズエの緊張も和らいできたようだ。けど、俺の話はどうでもええねん。
「4月に結婚するんやろ」「はい」
「恋愛?見合い?」「知人の紹介で出会ったんで、半分見合いみたいなもんです」
何でも、去年の夏に紹介されて、トントンと話が進み、11月の始めにはプロポーズされたそうだ。
「お相手はどんな人なん?」
「33才のサラリ—マン。ふつ一の人です。めちやめちや好きってわけじやないけど、結婚するにはいい人かなって」
ルックスはまあまあ、一緒にいて楽しいし、安心できる。仕事も人並みに頑張ってるし特に文句をつける点はないそうだ。詳しく聞けば彼の方がミズエにベタ惚れのようでガンガン押していった結果、結婚することになったらしい。
「で、散々悪いことしたって言ってたけど、どんなことしてたわけ?」
「男とヤリまくってきたんです」
真昼間から、家族連れもいるファミレスの中で「ヤリまくる」ゆうなよ、お前。
「ヤッた男って何人位なん?」
「いちいち数えてないからわかりません。3桁は確実にいってますけど」
中2で処女を喪失して以来二股、三股かけて男と付き合ったことはもちろんのこと、ナンパされら、よほどひどい男以外は必ずついていったのだそうだ。でもそれって、いわゆる「オサセ」なだけで、悪いこととはちやうやろ。「へ?」
最近はさすがに援交などはしていないそうだが、去年の秋には親友の彼氏をついつい出来心で喰っちゃったのだそうだ。去年の秋ってことはフィアンセとはすでに付き合ってるやん。どうやら君はやりたいと思ったらやらずにはいられない性欲に忠実に生きている『大阪で生まれたスケベ』の鑑みたいな女やね。しかし、そんなにヤリまくって、病気になったりトラブルになったりせんかったんかいな。
「病気はないですね。(ゴムを) つけないと絶対にさせませんし。あと、もめた記憶もないですねえ」
フィアンセが可哀想すぎる、にしても不思議なのは、これだけエッチ三昧をしてきた女が、なぜ突然心を入れ替えようと思ったのかだ。
「やっぱり、結婚しちやうと浮気ってマズイじやないですか。絶対に離婚はしたくないですし。昔から結婚したら絶対浮気はしないって決めてたんです。だからその分、結婚までは遊びまくろうと」
わかったようなわからん話だが、早い話が、さすがに男と遊ぶのにあきてきたというか邪魔くさくなってきたらしい。それなら、このまま男遊びをやめたらいいと思うけどなあ。
「でも、こんな中途半端な気持ちで結婚生活に突入したらそのうちまた悪いことしてしまいそで…。だから、最後にもう思い残すことがないように思いっきりエッチしたほうがいいんじやないかって」
う—ん。なんかまだ釈然としないが、まあええやろ。それより、なんで俺やねん。
「だって河内さん、経験豊富そうでしょ。いろんな女の人といろんなエッチしてこられてるし。それに本に載るってことは、大勢の人に『私はもう男と遊びません』って宣言するようなもんだし。一石二鳥かなって」誰に宣言すんねんな、キミ…。
「だから河内さん、成仏させてください」成仏って、俺は色情の悪霊をお払いする霊媒師か。
正直、荷が重い。おそらく彼女の中で
「エッチ上手な河内」像が出来上がってるんだろう。俺なんて全然たいしたことないで。先月号では21の小娘に惨敗したばっかりやもん。
「またまた、ご謙遜を〜。自分で上手だっていう男で、ほんとにうまかったのは1人もいませんからね」
勝手に思い込んじゃってるもんは仕方がない。それよりも、まったく何にも知らないフィアンセの男が可哀想すぎる。俺、ほんまにこのコとやってええんか。いやいやここは心を鬼にしていこうやないか。俺とエッチすることで本当に彼女の男遊びがなくなるのなら夫婦円満の手助けをしているとも言えるしな。ところで、ミズエからなんかリクエストとかないの。こんなことしてみたいとか、こんなエッチが好きとか。
「特にないですねえ。逆に河内さんはどうなんですか」
「そやなあ、結婚前の花嫁相手やし、ウェデイングドレス着せてヤッてみたいなぁ」
「いいですよ。持ってきましよか」
へ?俺は冗談半分で言ったのにふたつ返事でOKしよった。でもなんでドレス?
「結婚式のときは、姉が結婚したときに作ったドレスを着るつもりなんです。式の前にクなリーニングに出す予定なので、今は持ち出しても平気です」
「そうなんや。でも'式で着るドレス使ってほんまにええの?」
「ぃぃですぃぃです。」
俺が気にしてるのはそんなことじやないんやけどな。まあええか。
実際に式で身に着けるウェディングドレスを着た花嫁とエッチする…く—、これほど最高にインモラルなシチュエーションがあるか!
待ち合わせの場所に、ミズエは大きなバッグを持ってやってきた。中にはウエディングドレスが入っているのだろう。想像しただけでドキドキや。
焼肉をたらふく食って精をつけたところでソッコ—で茶臼山のラブホ街。と、目に
「WeddingBe=」という看板が飛び込んできた。こりゃうってつけだ。迷わずチェックインする。
部屋の内装は「ウェディング」とはまったく関係のないただのラブホだったが、まあいい。さっそくそのバッグの中身、ウェディングドレスを見せてもらおうか。ミズエがバッグからドレスを取り出す。きつく縛った布団みたいだが、紐をほどいて裏返すと、ゴ—ジャスなウェディングドレスが現れた。想像していたよりもかなり立派な衣装だ。よし、それじゃ、その格好のままベッドに乗ってくれる?ガサガサ、ガサガサ
音をたてベッドに移動するミズエ。動きづらそうだ。ドレスの裾でベッドがほとんど隠れてしまっている。なんか無性に裾の中にもぐりこみたくなってきたぞ。頭を長い裾のなかに突っ込み、奥に進んでいく。なんか布団の中にもぐっている感じだ。
あれ、生足やんか。できたらストッキングを穿いていて欲しかったなぁ。
ガサガサと裾をかき分けついに一番奥まで辿り着いた。んじゃさっそく、指と舌でパンティの上から愛撫、と。
「あん、あん、あん」
ミズエのロからかわいい喘ぎ声が漏れる。ならば、今度はパンティの股の部分を横にずらし、クリトリスをクチュクチュ。「あ〜ん、あ〜ん」
喘ぎ声は大きくなり、愛液が溢れてきた。たまらんなあ。エッチすぎるやんか。
「俺のもしてくれる?」
「うん」フアスナーをおろし、ギンギンのぺニスを取り出し、ロに含むウエディングドレス姿のミズエ。あかん。めちゃめちゃ興奮してきた。こうなったら徹底的にインモラルでいこう。洗面台のとこ
ろまでミズエを連れてガサガサと移動。鏡の前で手をつかせ、後ろから攻める。
さあ、結婚式で身に着けるドレスを着て感じまくっている自分の姿を鏡で見て。
「あん、恥ずかしい」
うるさいわ。この恥知らず
「あ一ん、すごい、いやらしい」
必死に腰を振りつつも、持ち上げたドレスの裾が重くて仕方ない。ふ〜。この後ベッドに移動し、ドレスがはだけた状態で、色んな体位で楽しんだ。もうドレスは裏返ってるのか何なのか、わけがわからない。最後はミズエに上になつてもらい騎乗位でフィニッシュ。純白のウェディンクドレス姿で腰を振るミズエを見上げながら射精した。
シャワーを浴び、濃厚な2回戦を楽しんだ後、ミズエに聞いてみた。
「どう、これで打ち止めにできそう?」「ありがとうございます。ほんとに楽しかったですよ。特にドレス着て鏡の前でヤッたのは興奮しました。癖になるかも」
おいおい、癖になったらあかんやろ。
「でも、今日のことが本に載ったら彼一筋になれると思うんですよね」
ほんまかいな。俺には正直、成仏させた自信はまったくないぞ。
ま、ミズエが貞淑な妻でいられるかどぅかは神のみぞ知るところ。この大阪で生まれた新婦の未来に幸多からんことを

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あのとき願いを込めてやったからなあ 
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それにしてもな 彼女がこんなに浮かない顔をしているのか 
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ならばどうして… 
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★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
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