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三十路人妻が混浴温泉で女性客の全裸を見たがるワニに露出サービスして視姦される喜びを味わう

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エロ温泉マニアが教える混浴温泉
混浴温泉で女のハダカを覗くルポが載ってましたが、結果は惨敗だったようで。思うに、メジャーな温泉ばかり狙ったのが敗因ではないでしょうか。
有名どころばかりでなく、もっと視野を広げなければ、若い女のハダカは拝めません。今回は温泉歴年の私が、選びに選び抜いたつの「使えるスポット」を紹介しましよう
ちなみに実名を挙げると読者が殺到がしそうなため、温泉の名前はすべてイニシャルとさせていただきました。悪しからず。その気がある方は説明をよく読んで探し出してください。
東伊豆眼下に海を望むロケーションが良いのか、数ある混浴温泉の中でも、最も若い女が集まる場所です。湯船に漬かりながら、ひたすらハプニングを待ちましょう。小さいタオルで体を隠してる女なら可能性は十分です。また、いちやいちやしてるうちに暴走するカップルも少なくないので、こちらにも注目。私は以前、男が相手の乳首を摘んでる光景に出くわしました。
箱根同じ混浴温泉でもこちらはいわゆるお湯のテーマパーク。当然利用者は水着着用ですが、問題ありません。水着のズレを直したとき中身がチラリ見えるのです。集中力さえあれば、「ポロリ」に出くわせるでしょう。ちなみに、黄色い水着は、透けることが多いのをお忘れなく。なぜか白はダメ。の湯箱根女湯の外壁がつる草でできており、外から丸見えです。施設内の小道から茂みにそつと分け入れば、そこはもうパラダイス。大股開きでアソをゴシゴシ、脇の下をクンクンなんて場面にお目にかかれます。注意すべきは、このお温泉、男湯と女湯を入れ替えること。時間帯を間違えると野郎のチンコを拝むハメになりかねません。湯湯河原離れのような場所にトイレがあって、外から聞き耳を立てると、音を拝聴可能。あらかじめ共同スペースで女の顔を確認しておけば、その興奮も倍増です。他の客が来た場合は何食ゎぬ顔で隣の男子便所へ入つて、手を洗うフリして誤魔化しましよう。
三十路人妻が混浴温泉で女性客を待ち伏せするワニに全裸露出サービスして熱い視線を浴び満足
「ノゾキ男がいっぱいいる混浴へ行ってみません?」
 えっ、なんですかそれ…? 
 行き先は、群馬県水上にあるT温泉という場所らしい。
「そこ、混浴ノゾキ男のメッカなんで、ジロジロ見られて興奮すると思うんだけど。女性客がやってくるのをじーっと待ち続ける男たち、通称『ワニ』っていう連中がいっぱいいるんで」なるほど、水面から目だけ出して獲物を狙うワニに例えているんですか。うまいネーミングですね。
…って何でそんなオカシナ話を私に持ってくるの?
 たしかに私は、エロい女ライターです。年齢は36才。一応結婚はしているんだけど、旦那との夜の
営みはかれこれもう半年もなく、溢れる性欲のはけ口を求めるかのように、よくAVで自分を癒して
います。
でも、ワニ混浴ってどうなんですか? 行ったことはないんだけど、キモいおっさんにジロジロ見られるんですよね? 寄って来られたりするんですよね? 
 …ん〜、ちょっと面白そうかもって思っちゃう私、やっぱエロいのかなぁ。
 ゴールデンウィークのよく晴れた行楽日和の休日、昼。仙頭さんと一緒に、T温泉に到着しました。四方を山に囲まれた、空気が美味しい場所です。外観は、どこにでもありそうなこじんまりとした旅館ですが、廊下の奥にはしっかりと『露天混浴』という案内板が出ている。あのカップルもあのお母さんも、もしかしてドキドキを味わいにきてるのかな?
ロッカーに荷物を入れていると、おばさん客が声をかけてきました。「そこのお土産コーナーでこれ売ってるわよ」
入浴の際に身にまとう『湯浴み着』です。
「あなたも買うといいわよ。これなら、温泉に入っても透けないんですって」
ふーん、そんな便利グッズがあるんだ! よし、仙頭さん買いましょう。
「いやいや、そんなもん着たらワニに注目してもらえないから面白くないでしょ」
 …ですよねー。そう、私はジロジロ見られにきたんだよな。ハレンチなことをやりに来たという実感が、じわりと湧いてきました。ワニってどんなふうな人たちなんだろう。てか、私ってもう30代後半だし、体のラインも崩れてるし、全く興味を持たれなかったりして!?『露天混浴』の案内板に従い、旅館の裏側、渓流沿いの小道を進んでいく。まもなく現場が見えてきました。手前に脱衣場、そのそばに湯船が2つ、渓流の反対側の、吊り橋を渡った場所にも大きな露天があります。
おおー。思わず後ずさりしました。混浴だから当たり前なんですが、全裸の男の人がいっぱいいます。…これからあそこに入っていくのかぁ、大丈夫かなぁ。
脱衣所は、男女別々で設けられていました。裸になり、そしてバスタオルを巻く。のぞかれる目的でやってきているとは言え、さすがに私、裸をすみずみまで見られたいわけではないし。
では行きましょう。緊張しつつ一番手前の湯船の前に立ちました。男性が15人以上入っています。射すような視線がチラチラ飛んできています。ドキドキするなぁ。いきなりこの人数の中に入っていく勇気はないなぁ。
そそくさともう一つの湯船へ。こちらは男性6人で、雰囲気も大人しそうな感じです。ここならいけそうかも。
バスタオルのまま、肩まで一気につかりました。新幹線とバスの移動で疲れていた体に温かさがじんわり染み渡ります。お湯は普通に気持ちいいかも。
一息ついたところで、改めて温泉全体を見渡してみました。女性は私の他に3人(アラフォーくらいの方が1人、おばさんが2人)。全裸で大胆な動きをしているような方はおらず、みなさんバスタオルを巻いたり湯浴み着を付け、のんびりお湯につかっています。
一方、男性の数はざっと40人くらいでしょうか。こちらも今のところ、特に変な動きをしている人間はいませんが、いったい何人くらいがワニなんだろう。
すると、仙頭さんが声をかけてきました。
「どう? そろそろ慣れてきたんじゃない?」
「まぁ、そうですね」
「ここらでみなさんにちょっとアピールしてみたら?」おもむろに私のバスタオルを引っ張りました。えっ、ちょっと待って!?
バスタオルが半分はらりとはだける。お湯が透明なので胸が丸見えに。ヤダぁ!
次の瞬間。同じ湯船の男性たちの視線が一斉に飛んできました。さっきまでの静かな様子から一転、猛獣のようにギラギラした目つきです。
…これか。息をひそめるようにジーっと待ち続け、獲物を見つけたらガッと動く。まさにワニ…。
体をチラっと見られるくらいは大したことないと思っていたのに、なにこの恥ずかしさ。ワニの視線、やばいよ。湯船を移動することにしたのですが、そこで思いがけないことが起こりました。バスタオルの剥ぎ取りを露出カップルのイチャつきだと勘違いされたのか、ワニたちがわらわらとついてくるのです。カルガモの親子みたい。
なんて悠長なことを言ってる場合じゃありません。男性を引き連れての移動が他の湯船の人たちをも刺激してしまいます。吊り橋を渡って対岸にある広い湯船につかったときには、大勢のワニが集まってきていました。ど、どうしよう。
3、4メートルくらい距離を取り、私を取り囲んでいるワニのみなさんたち。各々が単独で来ているのか互いにしゃべることもなく、無言でじーっと見つめてきます。顔ぶれは、おじさんが多いのですが、けっこう可愛い顔をした若い男の子なんかまでいるのには驚きです。私みたいなオバさんを見ても愉しくないだろうに…。
何気にバスタオルを巻き直そうとしたところ、仙頭さんの手が伸びてきました。
「せっかく、こんなに集まってきてるんだしさ」
えっ、ヤダ! バスタオルを完全に取られてしまいました。湯船につかっているとは言え、乳輪の色や陰毛の濃さまで、全部丸見えです。ワニたちの視線が、おっぱいやアソコに集中するのがわかります。
ううっ、恥ずかしい…。というか、本当に変態カップルだと思ってカラんでくる人とかいないよね?
私の不安はほぼほぼ現実になりました。岩に腰掛けている筋肉ムキムキの日焼け男性が、腰に巻いたタオルをずらしてギンギンに勃起したイチモツを見せつけてきたのです。す、すごい!おっきい!続けて、腰をタオルで隠さず、モノをちらつかせながら私の目の前をゆっくり歩くオジサンも。この人もギンギンにさせてるし…。
何なのこの「興奮してますアピール」。顔から火が出そうなほど恥ずかしいんだけど、三十女の私
にこんなに興奮してくれるって…。
 ふと、自分の体に異変を感じました。お腹の下のあたりがムズムズしているというか。アソコにそっと手を伸ばすと、案の定、ぐっしょり。さらにどんどん体が熱くなっていく。どうしよう、視線が気持ちよくなってきちゃった!いろんな意味でのぼせてきたので、併設のあずま屋で休憩することに。仙頭さんがニヤニヤしています。
「さっきワニに声をかけられちゃったよ」
「えっ、何て言われたんですか?」
「ナイスバディなカノジョですね、って」
おそらく、男のほうをおだててさらに大胆な露出をさせようというワニの魂胆だろうとのことです。でもナイスバディとか、ちょっとうれしいかも。
「よかったら、直接ワニとしゃべってみたら?」
「はあ!?」
「だってほら、さっき若い男の子のことを嬉しそうに見てたじゃない」
うっ、バレてましたか…。というわけで、再び湯船へ。今やワニの群れは30人ほどに膨れ上がっており、私のまわりは明らかに異様な光景です。
「しゃべってらっしゃい」と、仙頭さんに背中をポンと押されました。本当に行くの!?
えーい、もうやっちゃえ! 茶髪で細身の青年の隣にスススッと移動していく。自分でバズタオルをはだけながら。…私、だいぶ大胆になってきちゃってるな。すると、彼が屈託のない笑顔で話しかけてきました。
「お姉さん、おっぱい綺麗ですね!」
「あ、ありがとう」
「あの人は彼氏なんですか?」
「…ええと、彼氏というわけじゃないんですけど…。連れというか。他の男性に見られたりすると興奮するみたいで」
恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…するみたいで」
 恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
 しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
 ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
 でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…次の瞬間、私の中で何かが弾ける感覚が。お湯の中からザバッと勢いよく立ち上がり、全裸の姿をワニたちに晒していました。ああっ、うそ何してんの私…。
明るい日差しを浴びるおっぱいとアソコ。ワニたちの間からは「おおっ」と小さい歓声が上がっており、対岸の湯船からも見られています。興奮しすぎて目は涙目、あそこはもうグショグショです。ああっ、気持ちいい〜。帰り際、吊り橋の上からワニ集団に手を振ると、湯船の男性のほとんど全員が手を振り返してくれました。ワニってこんなにいたんだ。よかった、みなさんに愉しんでもらえて。私もすっごく愉しませてもらったし。
 温泉から戻ってからというもの、ついつい混浴もののAVばかり見てしまいます。ワニたちのじっとりとした視線を思い出しては体がカーッと熱くなり、自分を慰める日々です。ワニ混浴、癖になっちゃいそう…。

家出し漫画喫茶ネットカフェで売春する人妻熟女の実態・寝取られ他人棒にも抵抗なし

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中年の家出おばちゃんばかりが寝泊まりしているネットカフェに潜入し、その生態を調査した。出所したばかりとか生活保護の受給者がいたのはわかるが、ツーショットのサクラを生業にしているオバサンがやたらと多かったのは謎だ。つい弱みにつけ込んで3千円で手コキをお願いしてしまったのは反省している。
家出の人妻熟女の集まる漫画喫茶
平日の朝、吉祥寺駅から徒歩3分のネットカフェ「M」に到着した。複数の飲食店や携帯ショップ、パチスロ店などが入った雑居ビル内のワンフロアだ。表の看板には「レディス限定100円、ビューティアイテム無料」など女性向けの宣伝文句が目立つ。店の方針として女性をターゲットに選んでいるのかもしれない。エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、24時間2700円のパックコースを選択する。ちなみに女性料金は同じ24時間パックで1800円だ。他の店舗だと、同じMでも歌舞伎町店は4千円。吉祥寺の別会社のネカフェなら4千円を超える。この吉祥寺Mがいかに女性を優遇しているかがわかる。個室の数はおよそ150。共用のシャワーのほかにパウダールーム(女性用化粧室)まであり、プラス300円程払えばレンタルのバスタオルや、石けんなどのセットも購入できるらしい。至れり尽せりだ。案内された個室に入り、マットの上に寝そべってみた。身長165センチ程度の俺が対角線上に寝て、なんとか足を伸ばせるほどの広さしかない。女性ならギリギリ足を伸ばして寝れるかどうかってとこか。出入り口付近にある雑誌の新刊コーナーで、それらしき女性を発見した。花粉症マスクをしてるので顔はよくわからないが、推定年齢40〜50才。だらしないぽってり体型で、上下ヨレヨレのスウェットにクロックスのサンダルを素足にひっかけている。寝泊まりしてる可能性は高い。
「こんにちは。雑誌社の者なんですが、いまこちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験ってあります?」
「あ〜、もう半年ぐらいここで暮らしてますよ」
「長いですね。少しお話聞かせてもらえませんか?」
「え〜と…」
「すぐ終わります。謝礼も2千円ほどお支払いします」
「え〜、ホントですか? いいんですか?」
謝礼の話をしたら急に笑顔になった。やはりお金に困ってるんだろうか。
 店内のフリースペースに移動して話を聞いた。
 彼女Aさん、年齢は「30ウン才です」とのこと。中年女性と言って差し支えないだろう。
「なんでまたネカフェで暮らすことになったんですか?」
「ああ、部屋借りてても意味ないなと思って、住んでたアパート解約したんです」「意味がない?」
「あの、仕事が…テレアポっていうか、そういう仕事してて、そこにそのまま泊まれたりするので」
 突然小声になって言い淀むAさん。どうしたんだ?
「あの〜、ツーショットダイヤルってわかります?」
「わかりますよ。ひょっとして、お仕事ってツーショットのサクラですか?」
「アハハ、そうですそうです! 普段は個室でインカムつけて男の人と話すだけなんだけど、そのまま個室に泊まったりするんで。帰らないことが多いと家賃もったいないじゃないですか」この人、そんな軽い動機でホームレスになったのか。随分思い切ったことをするもんだ。当然、現在は結婚もしてなければ彼氏もいない。ツーショットの男とエロ話をしながら日銭を稼ぐ日々を続けているらしい。
「ツーショットの男性と会ったりしないんですか?」
「ないですねえ」
「援助交際とかは?」
「ないですないです」
「でもツーショットやってたらそういう話になるでしょう?」
「でも会話を全部会社の人に聞かれてるんで。そもそも毎日そういうエロい話ばっかりしてると男の人とどうこうしたいって気持ちもなくなりますよ」
 物欲もなければ性欲もないと言い切る彼女。なのでここでネット動画やテレビを観ながらのんびり過ごす生活が気楽で楽しいんだそうだ。今使っている個室の中を見せてもらったが、半年も暮らしているとは思えないほど荷物が少なかった。というか小さなバッグ1つしかない。
「荷物それだけですか?」
「着替えとかの荷物は会社(ツーショット)の部屋に置けるので、いつも財布だけ持ってここに来てるんですよ」
オフィスは恵比寿にあるらしい。ならばどうしてわざわざここのネットカフェを選んだのだろうか。
「ここってとにかく女性が安いんですよ。24時間いても1800円でしょ。歌舞伎町とかだと倍しますからね。あとシャンプーもタダで使えるし」
「料金が決め手なんですか」
「そうですねえ。色々調べたけど、都内で一番安いんじゃないかな」
たとえ職場から遠かろうと、都内一の安さは捨てがたいわけか。ならばやはりどうしても気になるのが、お金への執着心だが。
「もし3千円お支払いすれば、手でしてもらったりできませんか?」
「え? アハハハ! 本気ですか? 今?ここで?」
「僕の部屋でいいですよ」
「ああ、それじゃあ」
 やっぱりしてくれるんだ。お昼を過ぎたころから、場内でポツリポツリとそれっぽい女性を見かけるようになった。皆さん一様にボサボサ髪で化粧ッ気がなく、ヨレた部屋着姿で歩いている。中年というより初老に近い女性までいるようだ。が、話しかけた瞬間、「イヤイヤ…」と小走りで去られたり、うつむいたまま個室に逃げ込まれたりと、なかなか話を聞かせてくれる人がいない。黒いロングTシャツにジャージパンツの、細身の短髪女性を発見した。男性誌コーナーで新聞やSAPIOなどを手にしていたので、最初は男かと思ったが、近づいてみるとどうやら女だ。ぱっと見、歳は30代半ばぐらいに見える。
「すみません、実はいまネカフェで暮らしてる方のお話を伺ってまして…」
「そうなんですか。私、いまそういう状況ですけど」
ハキハキ答えてくれた彼女は、ネカフェ暮らしを始めてまだ3週間というBさんだ。歳は42才。彼女が案内してくれたわずか1畳半程度の個室には、大量の荷物が運び込まれていた。テーブルに飲みかけのペットボトルや化粧道具が並び、長い期間ここで生活していたことがわかる。
「なんでまたここで暮らすことになったんですか?」
「わたし、刑務所から出てきたばかりなんですよ。で、部屋が借りられないのでここに」
 刑務所に入った理由は窃盗の累犯らしい。
「累犯ってことは何度か入ってるんですか?」
「そうですね。今回で3回目です。3年満期で出所して。先月の頭に出て来たばかりなんで、まだ部屋も借りられないから、ひとまず生活保護を受けてる状況です」
「なんでそんなに盗みを繰り返したんですかね」
「うーん、まあ、お金がないってのもありますけど、どうしても我慢できなくてって感じでしたね」
Bさんには母親と親戚の叔母、2人の身内がいるそうだが、母親が重い病気になり、その看病を叔母が1人で引き受けてくれている。そんな状況で何度も万引きを繰り返し刑務所にまで入ってしまっただけに、これ以上頼ることはできないそうだ。頼れる身内がいないうえ、住所も携帯もないので仕事
が見つからない。もちろん部屋も貸してもらえない。結局、ネカフェ暮らしするしかないという結論に達したらしい。生活保護でもらえる現金約12万円のうち、5万4千円がネカフェ代として消えるが、食事はスーパーのタイムセールで弁当や総菜を買って食べて、なんとかまともな生活は送っているそうだ。
「ここにいると時間の感覚がおかしくなるので、日中は外に出るようにして図書館に行ったり、フリマで買い物したりしてます。今日はたまたま早くて、さっき図書館から帰って来たところです」
「ここの店を選んだのは安いからですか?」
「そうですね。ここ、女性がすっごく安いんですよ」
「生活するうえで不満はないですか?」
「まあ、言えばキリがないので。とりあえず暖かいところで寝られますから」
では、そろそろここで、例のお願いもしてみよう。
「3千円お支払いするので、ちょっと手でしてもらえないかって言われたらどうします?」
「えっと…。どういうことですか?」
「ですから、手でココを…」
「あ〜〜。はいはい。いいですよ」
「いいんですか?」
「はい」
女性が貧困に陥ると、やはりこういうことになるようだ。パチスロがあるからなかなか出られない雑誌コーナーで館内用のスリッパを履いた170センチ近い巨漢の中年女性を見つけた。いかにも難民ぽい。
「すみません、ちょっとお話よろしいでしょうか」
「はい?」
 取材に応じてくれたのは、年齢ヒミツ(見た感じは40代半ば)のCさんだ。
「そういう話なら、もう1人、知り合いもここにいるので、その子も呼びましょうか?」
とのことなので、急きょ、2人の女性から話を伺うことになった。現れたのは、かぎりなくCさんに似た体型のDさん(同じく40 代半ば)だ。
「2人ともこちらで暮らしてるんですよね」
「そうですね」
「お2人はどういうご関係なんですか?」
「職場で知り合ったお友達です」
「ちなみに、何系のお仕事なんですか?」
「え〜と、アハハ。ツーショットダイヤルってわかります?」
「えっ!?さっきお話した別の方もツーショットのサクラやってるって言ってましたよ。恵比寿に会社があるって」
「え〜っ、ホントですか? 私達は新宿の会社ですけど」
なんと、またしてもツーショットのサクラ女だった。しかも2人組。何なんだこのネカフェは。2人が出会ったのは2年前に遡る。Cさんは元々東京郊外のアパートに男と一緒に住んでいたらしい。
「男っていうかヒモみたいな感じですよ、働いてなかったし。その人が色々とイヤになって、田舎で暮らそうと思って。家も出て東京も出て、しばらくやってたんだけど、なかなか田舎だと仕事もないので、結局こっちに戻ってきたって感じです」彼女は、都内に戻ると同時にツーショットで仕事を見つけ、そのまま会社の個室に泊まり続けていたが、そこで知り合ったDさんの勧めで、このネカフェにねぐらを変更したらしい。一方のDさんは、今も契約している賃貸アパートがあるにもかかわらず、そこを他人に又貸ししているそうな。どういうことだ?
「私、ツーショットの前は闇金で働いてたんですよ。そこで知り合った女友達と一緒に住んでたんだけど、今は彼女が1人で住んでるんです。家賃はその子が払ってる」
「なんで一緒に住まないんですか?」
「遠いしね。私パチスロが好きで、ここのビルって地下にパチスロがあるでしょ?」
「え? 下にパチスロがあるからここに住んでるんですか?」
「まあ、安いってのもあるけど、パチスロがあるからなかなか出られない」
へぇ、そんな理由でネカフェ暮らしを始めちゃうんだ。パチスロはCさんもお好きなようで、昼間2人でツーショットの仕事に行き、それが終わると一緒にパチスロを打ちにここへ来て、夜は上の階のネカフェで寝るという生活を繰り返してるらしい。
「さっきまで2人で行ってたんですよ。今日はちょっと負けちゃったかな」
「フフ。私は少し勝った勝った」
お2人とも、なんだか楽しそうですね。ちなみに手コキは「ムリ」の一言で断られました。トイレで男性店員さんと連れションする形になったので話を聞いてみた。
「ここ寝泊まりしてる女性が多いって聞いたんですけど、実際は何人ぐらいいるんですか?」「ああそうですね、正確に数えたことはないんですけども、15人近くはいると思いますよ」
席数150程度の規模で15人もいればかなりのものだ。この時間を過ぎると店内を歩く中年女性たちの姿は完全に消え失せ、若い学生風やカップルなどがチラホラと往来するようになった。年配者は寝る時間も早いのかも。白髪交じりの50代と思しきおばさんが、ドリンクコーナーでお茶を入れていた。
「こんばんは。こちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験って…」
「寝泊まりしてますよ」
一切目を合わせずに答えてくれた。なんか恐いんですけど。
「どうしてここで暮らすことになったのか、よかったら教えてもらえませんか?」
「どうしてって…、ここしか住めるところがないから」
「お部屋を借りたりとかは?」
「だって、まとまったアレが必要でしょ?」
要するに、お金の問題でここで暮らさざるを得なくなったんだろう。
「ここはいつぐらいから寝泊まりされてるんですか?」
「半年ぐらい前じゃないかな」
彼女、Dさんのお歳は55才。ここに至るまでの経緯を尋ねてみたが、どうにも要領を得ない答えばかりが返ってくる。
「アタシはほら、若いころはサロンで働いてたんだけどもさ。今はそんなとこで稼げないもんだから」
サロンって何だろう? ひょっとしてピンサロのことかな。
「あの、サロンというのは、ピンクサロンのことですか?」
「……サロンですよ」
「あの男性の横に付いて色々と…」
「そうですよ。もうこの歳だと働けるとこないですから」
彼女は結婚はしておらず、彼氏のような男もいない。両親や兄妹は何年も前に亡くしているそうだ。
「それで、今の収入は、お仕事は何もされてないんですか」
「何もしてないこともないんだろうけども…。あのちょっと、すみません」
 話の途中でくるりと横を向いてスタスタ歩き出し、自分の部屋へ入ってしまった。寒さで目が冷めた。あやうく風邪を引きそうになったので、フロントからタオルを借りてシャワーを浴びる。まったく疲れが取れてない。いくら料金が安いとはいえ、毎日おっさん客のイビキが響き渡るあんな狭い個室で寝泊まりしていたら、すぐに身体の調子がおかしくなりそうだ。まだ若ければいい。人生やり直しもできるだろう。でも中年になったあのおばちゃんたちに、未来はあるのだろうか。
深夜なのに今から会える女は援助交際希望なのか
出会い系サイトに『今から会えませんか』と即会いを希望する女はいるがなぜ深夜でもそんなに焦ってるのだろうのか?一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人もいるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由っていったい何だろう?

どの出会い系サイトにも必ずいるのが『今から会えませんか』と即会いを希望する女のカキコミだ。なんでそんなに焦ってんのか?言うまでもない、エンコー希望だからだ。希望額さえくれるなら誰だっていいから、面倒なやりとりをせずさっさと会いたいだけのことだ。ところがこの〝今から〞女、なぜか深夜の1時2時にもひんぱんに書き込んでいるのが不思議でならない。

一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人くさい書きこみもチラホラあるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由って、いったい何だろう? 全員がプロなのか?池袋の漫画喫茶に入り、出会い系サイトにアクセスする。今日はここで一晩中「今から」女を探すのだ。さっそく『すぐ会いたい』掲示板をチェック。ハイ、発見しました。28の〝自称〞販売業の女性だ。

どこに住んでるか知らんが、この時間からセックスすれば終電を逃しそうなもんだが。オレが女なら「ダルイから明日にしよう」と考えるけど。会いたい旨をメールすると、ものの1分もしないうちに『ホ別2万』と返事がきた。この早さ、ずっとサイトにはりついてるようだ。女が急かす。「じゃあホテルあっちなんで、行きましょう」「えっと、まずお茶でもしようよ。ノド渇いちゃって」「えー、でも時間ないから」先を歩きはじめた女を制すると、ふてくされたような顔で植えこみに腰かけた。「なんでこんな時間からサイトで募集してるの?」女の表情が暗くなった。「しょうがないでしょ! 明日が支払いの期限なんだから!」
ひえー!!めっちゃ怒ってる。なにか逆鱗に触れてしまったか。「支払いって?」「ケータイよ、ケータイ。冷やかしだったら帰るから」女は来た道をスタスタと戻っていく。メール返信の早さや歩くスピードも、すべてはケータイを止められないためだったようだ。計画的に生きようよ。

次は30代家事手伝い、こんな時間に外を出歩く家事手伝いってどうなんだ。メールでワリキリだとは確認したが、具体的な金額が出てこないので、とりあえず待ちあわせの新宿に移動する。交番の近くで彼女を発見。あら、意外にキレイな感じじゃない?「ヒロシさん? 初めまして」「どうもどうも。どうします?」「ちょっと歩きましょうか」
道すがら、彼女は自分のことを語りだした。35才のOLで独身。今日は友達と食事をした後なのだと。家事手伝いじゃないのね。
「ここ寄っていきません?」深夜営業の喫茶店に誘われた。ずいぶん余裕じゃん。入りますとも。コーヒーを注文した直後、彼女が口を開いた。
「ところでヒロシさんは彼女とかいらっしゃるんですか?」「え? まぁ、いちおう」「暴力ふるったりしてない?」「してないですけど…」
徐々に話がオカシな方向に進んでいった。彼女にも付きあってる男がいて、毎日のように殴られているらしい。最近は仕事もせず、彼女の給料でパチンコばかりしているんですと。
「だから、お金が足りないんです。3万5千円とか、4万円もらえるといいんですけど…」なーるほど。喫茶店に入ったのは、同情させてから高めの金額で交渉する算段だったのか。
「ちょっと難しいかなぁ」「ですよねぇ。他の人もみんな同じこと言いますし」なんと今日はオレで4人目なのだそうだ。交渉がまとまらずにズルズル深夜まできたんだな。会えますメールへの返事には「ゴム有1・5」に加え、不思議な提案が書かれていた。〈よかったら私の泊まってるホテルでしません?〉歌舞伎町のビジネスホテルに
泊まっているそうだ。えー、なんか怖いんですけど。イカツイ兄ちゃんが出てくるパターン?とりあえずホテルの前で待ちあわせることにし、到着後すぐにメールを送る。自動ドアが開いて、バタバタ足音をたてながら女がやってきた。「お待たせ~」「やっぱりラブホにしません?」「えー、でもお金もったいないやん。アタシいつもやってるけど怒られたことないよ?」
…いつもやってるんだ。つーか関西弁? 「関西の人なんですか?」「そう、大阪。会社の出張で毎月ここに泊まってんのよ」月イチで歌舞伎町に泊まっては、いつも自分の部屋でエンコーしてるって、それ、会社の金で出稼ぎしてるんじゃん。「どんな仕事なんですか?」「まぁ、営業みたいなもんやね」「大阪ではこういうことしないんですか?」
「んーーー、せーへんね」いまの間、怪しいな。ま、いいや。明日の新幹線まで他の客を探してください。

希望条件を送れって言われてもなぁ。ホ込み1万とか言ったらキレるだろうし。『会ってから決めましょう』と送信し、すでに新宿駅東口にいるという彼女のもとに向かう。ポチャ、ポチャ…っと。ん?植えこみに座ってチャラいスーツ男たちと楽しそうに話す女がいる。ポチャっていったらあれしかいないよな? ポチャどころか、日馬富士クラスの重量級だけど。「イチゴーでいいからぁ!」だから大きい声だすなって!道中、まるで恋人のように「早くエッチしたいなぁ」などとつぶやいている。ワリキリのくせに何をアピールしてるんだか。
「なんで夜中に募集してるの?」「だって朝になったらホストクラブに行かなきゃなんないんだもん。カケ払わないとコウ君に怒られちゃう」コウ君とやら、こんなやつをツケで飲ましちゃいかんよ。絶対回収できないって。「でもそんなことより、私のテクニックすごいんだから。コウ君はいつも『チョー気持ちいい』って言うし」コウ君、枕営業までしてんのかよ! つーかさっき楽しそうに話してた中にいたりして。むしろカケを返すために働かせてたりして。「立ちションしてくる」と伝えて路地に入ったオレは、後ろを振りかえることなく猛ダッシュした。

前4人の書きこみはすべて掲示板の「アダルト」コーナーに書かれたものだった。それに対してこいつは「ピュア」コーナー。つまりエロいことはしない前提で募集をかけている。その時点でプロや業者の可能性はかなり低いはずだ。〈オレも池袋にいるよ! 暇つぶし手伝います〉〈まぢで? ラッキー♪ 東口にいるんで来てもらえるとありがたいです〉
怖いくらいのとんとん拍子でアポ成立。こういうのこそ、どんな女なのか知りたかったんだよ。真っ暗になった東口。少しだけ明かりがこぼれるシャッターの前に彼女は座っていた。
「メールしたヒロシです」「こんばんは。あれ? おはようのほうがいいのかな? ハハハ」 …なんかいいよ! ピュアな感じしますよ! 女子大生っぽいし、顔もまあまあタイプです。「ハハ。終電逃しちゃったの?」「そうなんですよー」「じゃあヒマつぶししようか。どこ行きたい?」
「うーん、お腹ペコペコなんですよー。奢って」首を傾げて微笑まれたら、ねぇ。ボクも大人ですから。メシくらいいくらでも奢るよ。
「やったぁ! その後カラオケ行きたくない?」カラオケ? いいじゃんいいじゃん。個室に入ってしまえばコッチのもんだよ…って、こいつ本当にヒマつぶししたいだけなんじゃねーの? しかもカネを出させるだけ出させて帰るタイプじゃね?そう考えると途端にイライラしてきた。
「カラオケは割り勘でもいいよね?」「えー、超ケチくさーい」「……じゃあエロいことしてくれるんなら払ってもいいけど」
女子大生の細いおめめがカッと大きく見開いた。「…もういい。あたしそういうのはやらないって決めてるから」彼女は純粋な終電逃し系か。そういうのもいるんだな。

いよいよ夜も深くなってきた。再びアダルトコーナーの書きこみだ。大塚で待ち合わせだなんて、店がハネたピンサロ嬢だったりするのだろうか。写真を見る限り、容姿は今までに比べてマシだ。メールでホ別2万の交渉を経て、アポをとる。〈駅のすぐ近くの本屋にいるから着いたら声をかけて〉本屋に到着するとよほどキャンキャンが面白いのか、開いているページを読み終えるまで約2分も待たされた。見た目は飯島直子に似てセクシーな感じだ。「このへんに住んでるの?」「うん」「なんでこんな時間から募集してるの?」「待機してたらお店の人が行けっていうから」あっさり認めるもんだなぁ。正真正銘のプロじゃん。「やっぱタイプじゃないから帰るね」「なにそれ! わざわざ待ったんだからお金はもらうよ!」
「なんにもしてないんだから払う必要ないでしょ」無視して歩いていくと後ろから声が聞こえた。「ふざけんなよ、クズ」

深夜を通りこした早朝の書きこみだ。「パイパンでぶ」なんてジャンルは初耳だ。ま、文字どおりの意味なんだろうけど。ホ別1で話がつき、池袋北口の喫煙所に向かう。灰皿の横に巨体がたたずんでいた。どうも深夜は角界の方が暗躍しているようだ。パイパンでぶがニッコリ笑って、近づいてきた。
「ヒロシさーん! 私だよ〜!」うわっ! 大きな体を揺らしながら手を振らないでくれ!「やっぱダメ? 私じゃダメ?」なんだよいきなり! まだなにも言ってないじゃん。「あ、その…」「いいのいいの、わかってるんだから! ワタシだって自分の見た目くらいわかってるから!」だったらなぜ募集するんだって話だ。それにしてもコイツ、酒クサッ!
「酔ってるの?」「そうだよ!夜の9時から飲んでたから」「一人で?」「ひとりひとり。誰も飲んでくれないもんね〜。でも飲みすぎてお金なくなっちゃったもんね〜」酔っぱらって寂しくなって、カネもないし募集したってことね。よくわかりました。

マンガ喫茶によくいる貧乏そうな訳アリ女たちを食いまくってます。
まずは週末の夕方ぐらいにマンガ喫茶に行き、出入り口で女性客の荷物をチェックします。キャリーケースや大き目の荷物の子がいたら、「漫喫泊まるの?よかったら、おごるから何か食べ行こうよ」と夕飯に誘うと、話を聞いてくれた子は、ほぼ100パーセントの確率で付き合ってくれる
(もちろん未成年はこの時点でパス)。
旅行やライブなどで地方から来た子や、家には帰りたくない子など、お金をかけたくないので、マンガ喫茶に泊まるつもりでいる貧乏な子ばかり。
「ちゃんとしたとこで寝た方がいいと思うよ。よかったらウチ来れば?布団一個余ってるし」
こうストレートに誘うと、半分ぐらいがOKしてくれます。警戒して断る子もいるけど、
「俺はソファに寝るから安心して」と言えば、ウンと言う子もいる。特に寒い時期にはお風呂にお湯ためる、と言えば反応がいいように思います。本来、若い女の子なら、男に頼めば簡単に宿など見つかるはずなのに、ソレをしないでマンガ喫茶を選んでいる。つまりこの手のタイプは気が弱い子が多いんです。だからか、素直にこちらの話を聞いてくれるし、ガラガラを押してるような子は大変なので、高確率で部屋に呼べます。ソファで寝ると伝えていても、メシ、風呂、寝床を用意してもらった負い目からか、暗黙の了解で身体を提供してくれる。まあ、部屋まで来て断る子なんて普通いませんよね。
知り合いの女をセックスのターゲットとする際、最大のメリットは、何といっても飲みに誘いやすいことだ。2人で居酒屋に行くなんて、出会い系やナンパなら5段階中3番目あたりのステージなのだから、いかにラクチンかはいまさら言うまでもない。しかし実際のところ、そこから先へ進むのは意外と難しかったりする。異性として見てなかっただの何だの、土壇場にきてショーモナイグダを平気でまきやがるのが女という生き物だ。そんなツマらん展開を避けるには、酒の力で理性のタガを吹っ飛ばしてしまうのが一番。というわけで、俺が何人もの女をコロリと落としてきた必殺カクテルを紹介しよう。用意するものは日本酒とレモンティーだけ。居酒屋によってはレモンティーを用意してないところもあるが、その場合は生レモンハイに付いてくる生レモンのしぼり汁でも代用可能だ。
で、これらの材料を、日本酒8、レモンティー(レモン汁)2の割合でコップに注ぐと、劇的な変化が起きる。日本酒の独特の味やアルコ̶ルの刺激がウソのようになくなり、レモンティーの味しかしなくなるのだ(レモン汁を入れた場合は、酸味の効いた、甘いジュースのような味になる)。
あとはターゲットに警戒されぬよう、このカクテルをすすめるまで。ちなみに俺の場合はいつもこんな感じのセリフを使っている。
「これ、友だちに教えてもらった日本酒の面白い飲み方なんだけど、ダマされたと思って試してみ?日本酒が苦手な人でもマジで飲みやすいから」
実際、酒の弱い女でもぐいぐいと飲めてしまうというのに、そこそこアルコールに強い女でもわずか3、4杯でつぶしてしまうのだから、おそろしい威力というほかない。

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浮気もせず貞操を守ってきた人妻の初不倫SEX!新鮮味、恥じらいや初々しさに興奮のエッチ体験談

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これまで様々な大阪で生まれたスケベな女たちを紹介してきたが、当然のことながら、スケベな女男とヤリまく男慣れしており新鮮味、ドキドキ感に欠ける、というのも事実だ。しかし、男は贅沢なもんで、どうしても女の恥じらいや初々しさに興奮してしまう。もし、女性に究極の初々しさを求めるならば、相手は処女ということになろうか。いや、これはさすがに重い願わくば、スケベなんだが、男性経験が少ない魅力的な女と出会いたい。浮気もせず貞操をずっと守ってきた人妻。その最初の浮気相手になれたら、どんなに最高だろう。
じや、河内さん、あちらのお席に移動していただけますか。お伺いしてましたタイプの女のコ、キプしてますんでソファの席に移り、ドキドキしながら待つていると、すぐに女のが俺の横についた。ミカです、はじめましてレベルは正直、待機してる他のコたちより下だ。ちょっとがっかりだが、せっかくキープしてくれた女性をすぐチェンジできるほど俺は気が強くない。気立てはよさそうだしまあええか。ミカちゃんは独身で、いろんなタイプの男性と出会えるのが楽しくて週に何回か遊びに来るらしい。スレてなく明るいコというリクエストどうり、彼女は明るくよくしゃべった。よく気を遣い、男性に尽くしそうなタイプだ。口説けば落ちる雰囲気もある。しかし、今から連れ出して、どこかで飲み口説いて、ヤルには時間がなさ過ぎるだからといつて、延長料金を出すほどの打ちがあるとも思えない。ここは、じつくり店の実態について探ってみるか。
ここの女のコってみんな素人なの?うん。そうやと思う。夜はOLゃ大学生が多いし、昼間はやっぱり主婦が中心みたい。ぶっちやけ、援交しているコとかいるの?え、いないと思うょ。
次回は早い時間を攻めてみるか。延長しない旨伝えると、店長から数冊の分厚いファィルを見せられた。登録してる女のコ見ていってくださいょ。気に入ったコをおっしゃっていただければ時間を調整しますんで。ペラペラめくり、写真付の手書きファイルを見る。夜に登録してるコはやはり20代中心っぽいコが多い。レベルは総じて高め。対して昼の部は幅広く、レベルもピンキリだ。中にはマニア向けとしか思えないよぅな代のキツーイおばちやんもいれば一方で美人妻もちらほら。こういう女性なら、ぜひ積極的に攻めてみたい。
先週はありがとぅございました。今日、面接した女性が非常にいいコで、河内さんに気に入っていただけると思います。結婚しているので昼しか入れないのですが、それでもよろしければ是非ご紹介したいのでご連絡いただけますでしようかすぐ電話をかけ詳細を聞くと、27才の人妻で、清潔感のある美人という。ちと商売くさいがここは店長を信じますか。
店のスタッフ以外、客も女のコも一人もいない。コーヒーを飲みながら待つ。店に入ってきたパンツ姿の女性を見て俺は思わず声を出しそうになった。超がつくほどの美人なのだ。河内さん、お待たせしました。ジュンコさんです。
おお、やっぱり彼女か!どうも、はじめまして。ジュンコです。あ、はじめまして。目鼻立ちのはっきりした顔つきで、強いて言えば歌手のをもっと上品にした感じか。スタイルも、やや小柄ながら、スレンダで悪くない。すでに俺の心拍数は位上がっている。
もう食べた?ううん、まだなんですじや、ご飯いこか。
外へ。近くの創作料理屋で、彼女のプロフィールを聞く。結婚しで年の専業主婦で子供はいない。大阪出身、兵庫躓市在住。店長の話どうり面接を受けたばかりで俺が初めての相手らしい。にしても、こんな綺麗な女性がなぜ、登録までして男の相手をしょうと思ったのか。やはり小遣い稼ぎのためか。それとももしや援交友達が登録していて、いいバイトだからジユンコもやってみたらって誘われたんです?抵抗はなかったんか?別にお金に困ってるわけでもないので、最初は断ったんですけど、結局、やってみたいなって気持ちになってそれはなんで?
友達が「あんた、このまま全然遊ばんと老けていくのはもったいない。このバイトしたら色んな男の人と触れ合えてすごく楽しい」って。そう言われれば、あっという間に30代になっちやうし、女の魅力もなくなっていくだろうし、それも寂しいなってきれい事言うとるけど、要は、悪い友達に引っぱり込まれたってことだ。しかし、全然遊んだことないって、浮気の経験もないのか。もちろんですょ。主人以外の男の人とふたりで食事に行ったこともありません。男性経験も非常に少なく、短大生の時の初体験の相手だった最初の彼と、今の旦那2人だけらしい。でもこんな美人だったら、男からガンガン誘われただろうに。そんなにもてなかつたですよ。それに付き合つてる人や旦那がいるのに他の人と遊ばないつて普通のことじやないんですか?だつたら、なんでこのバィトやねん。だつて、このままじや女としての魅力はどんどん下がつていくと思うし、なにより友達が楽しそうでうん、なんか釈然とせんなぁ。で、初めて旦那以外の男と食事してどんな感じ?そりや、もう、ドキドキですよ。あまりご飯がのどを通らないくらいですじやあ、こうやつてお客さんとデー卜してるうちに仲良くなつて、付き合つてくれつて言われたらどうする?やつぱり無理ですよね。今の生活、壊したくないですし、深みには絶対にはまりたくないんですん、こりや、口説くのは難しいかな?でも、ワリキリならいいかなつてへ?ワリキリなら一回限りだし、深みにはまる心配ないでしよ。
彼女がこのバィトに踏み込めた理由がわかってきたぞ。女の魅力云々というより単純に欲求不満なんとちゃうんか?且那とヤッてる?ここ半年ほどないですねえこんな美人の奥さんを半年もほつとくなんて、旦那ももつたいないことしてるよな。いくら美人でも飽きるのは同じなんだろうか。まあ、いい。ワリキリとは驚いたが、逆に話は早い。もう分ほどたつたし、さつそくホテルいこか。えつ、私でいいんですか。わあ、どうしよう、ドキドキする
近くのラブホテルにチェックイン。いよいよこの美人妻とエッチできると思えば、テンションは最高潮だ。一方、ジュンコさんは、緊張のためか気の毒なくらい表情が固い。風呂にお湯を入れてる間、聞いたところによれば、彼女は中学から短大までずつと女子校だつたそうで、最初の彼と合コンで知り合うまでは男と付き合ったことがなかったそうだ。
今の旦那とは学生時代に知り合ってからも年数回しかセックスしてないらしい。今まで、浮気したいとか思わんかったの?正直、したいなって思ったことはあったけど、他の男の人と知り合う機会ってほとんどないし、やつぱり勇気がないっていうか深みにはまるのは怖いでしょ。その日の客とのワリキリなら安心といぅことか。1回限りだし、お客さんはちゃんとした人ばっかりみたいだし、逆にこちらの素性は明かさなくていいし結局、欲求不満の美人妻ジユンコにとって、友人の誘いは渡りに船ってことか。ところで援助の金額、決めてなかったなあ。
美人妻の初めての浮気相手ということで、男が女性に求める初々しさも得られそうだし、ここは奮発しときますか。肩攘え、歯カチカチと鳴るソファに腰掛けながら、彼女の肩に手を回す。とたんにギユツと力が入るのがわかる。髪をかき上げ、キスしようとするが、ロは真文字に閉じられたまま、舌も入れられない。もしかして嫌がられてるんじゃ?かすかに震える肩、カチカチと鳴る歯の音。こりや嫌がってるんでも、演技でもない。正真正銘年ぶりに違ぅ男とのセックスに対し、緊張と興奮で打ち震える美人妻が俺の前にいるのだ。全身の毛穴が気に開いたよぅな感じだ。彼女のブラウスのボタンをはずし、愛撫していく。ジュンコさんはガチガチに力が入った状態でピクピク反応する。そして、俺の手がパンツのジッパにかかったところで、緊張の限界に達したのだろぅ。すいません、先にお風呂入っちゃダメですかいいょ。だったら一緒に入ろぅやえ!それはええやんか。などぅにか了解を取ると、彼女は恥ずかしそぅに裸になった。スポツをやっていたのか、実に引き締まった身体だ。胸は小ぶりだが、形はいい。あのどぅやって洗ったらいいんですか?手でタオルで?俺の身体を洗ってくれるのか?ぅれしい申し出だ。じや、手で洗ってぎこちない手つきがかえって気持ちいい。俺のムスコはずっと勃起く状態だ。お返しとばかり俺も、ソプのついた手で彼女の胸や下半身を愛撫する。いや、恥ずかしいそぅ言いながらピクンピクをくねるジュンコさらな。まりのあえなく発射!それじや、いよいよベッドにいきましょぅか。彼女のリクエストで照明をかなり暗くした後、バスタオルをはぎ取る。やさしく愛撫しながらキス。緊張が薄まってきたのか、舌を少しからめてくる。首筋胸、お腹、背中、そして下半身。舌でクリを刺激しながら指を割れ目に沿って動かすと、小ぶりなアソコから愛液があふれ出てきた。指で愛撫を続ければ、チャプチャプ音をたてるほどだ。すごいねえいやや恥ずかしい今度は彼女のフェラ。技術は初心者マークがつくレベルだが、それがかえって新鮮で興奮する。もう我慢できへん。正常位で挿入だ。と、あれだけ濡れているのにかなりキツイ。自分、すごいキツイなあ男がこう言うときは、たいてい早くイキそうなときの言い訳なのだが、マジでキツイ。興奮も手伝って、今にもイツてしまいそうや。頑張って我慢したものの、短時間であえなく発射。気持ちょすぎやで大丈夫でしたか?ゴムを外し、ティッシュで拭いている俺に彼女が言う。大丈夫って何が?だって、キツイって言ってたから、なんか痛かったのかなと思ってほんま、何も知らないょうだ。時間があればもう一回戦お願いしたいところだが、も時を過ぎている。残念ながら終了だ。初めての浮気、どうだった?すごく緊張しました。力入りすぎて筋肉痛になりそぅ。でも河内さん、優しい人でよかったです俺はもちろん大満足価値は十分にあった。が、ふたた万払って彼女とヤリたいかといえば、ノーだ。だって、俺も彼女も今回ほど興奮することはないのだから。

【エロ漫画】フィットネスクラブの若い男性インストラクターとの不倫浮気したい人妻熟女たちのエッチな昼下がり

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SNSやマッチングアプリで写真が無い時に文面で美人かブスかを見分ける方法

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〈今度、飲みに行こうか〉
〈日曜、空いてる?〉
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結婚前はちやほやされたのに、今やダンナはろくに構ってくれず、デートなんて何ヵ月もなし。人妻ってのはそんなもんだ。だから彼女たち、女として扱われたいと願っている。若いカップルが行くようなスポットへ行きたがってる。人妻を口説くときは、そういう気持ちをくすぐってやるのがポイントだ。
人妻が他の男と2人で会っている時点で、ダンナに不満があることは明白である。ただ、女にも見栄があるので自分から積極的にはペラペラ愚痴ってこないもの。なので自分の夫婦関係を誘い水に、しゃべりやすくしてやろう。「ウチ、最近、夫婦でおしゃれなレストランとか行かなくなったよ」
「独身時代は手をつないで歩いてたんだけどね」
「夜のほうは、もう半年以上ないかも」
ウチもよウチもよと同意するうちに、女はダンナの駄目っぷりを再認識し、不倫への勢いがつく。
安全な人間だということを強調しておきたい。具体的には、こんな台詞が効果的だ。
「あんまり夜遅くなると、ダンナさんが怪しむよ」
「また会いたいから、連絡していい時間帯教えて」
細かいことだが、それだけに得られる効果は大きいだろう。

出産経験のある人妻はフィストファックしやすい・オマンコの拡張を希望するドM女の調教の方法

142_202008061709404b9.jpg143_20200806170942b52.jpg私は日本海側の田舎都市に住む、しがない中年男。結婚し、子供もおりますが、容姿は悪く、女性にモテた経験など一度もありません。楽しみといえば、温泉ソ—プで遊ぶことぐらいでしようか。時間つぶしでテレクラに入って以来、人生が変わってしまったのです。白目を剥きヨガる人妻自称のフリー夕ーと援助でアポが取れてしまったのがコトの始まりでした。やってきたのはソコソコ可愛い娘さん。久しぶりの若い体に興奮しっぱなしで張り切る私に彼女もフェラあり、ごっくんありで相手をしてくれました。まったく、いまどきのコには驚かされるばかりです。オイシイ思いをしたことでテレクラに通うようになりました。
むろん援助専門ですが、こちらの方が後腐れもありません。即ホテルに入り休憩タイムの時間で、回戦。私にはこれで十分です。多くの女性に会って意外だったのは、彼女らが一様に私のチンコをほめることでした。人並み以上の大きさで色、形、固さとも申し分なく、特に固さは鉄の棒のよう。まさに絶賛です。私の中に、初めて自信のようなものも芽生えてきました。とはいっても石橋を叩いても渡らない私のこと。女性から「もう1度、会いたい」と電話番号を渡されてもすベてお断り。松田聖子似の可愛い娘ちゃんを、泣く泣くリリ—スしたこともあります。それにしても、いろいろな女性に会ったものです。いきなりアナル舐めから始めたOLや、私の尻穴に指を入れながらディープフェラしてきた女性。さすがには断りましたが初めて体験することに好奇心満々の日日でした。そんなある日、アポったのは子持ち。タレ乳、下腹のたるみありで、見たときは少し引きましたが、これが凄かったのなんの。行為がまったりと、そして激しく、切手抜きなし。楽しもうという姿は生半可ではありません。しかし、何と言っても驚かされたのは、このとき初めてフィストファックを経験したことでしよう。女性に促されるまま恐る恐るマンコに拳を入れると、まあヨガることヨガること。心底、度肝を抜かれました。もう1度あの興奮を。
私は以後人妻狙いに方向転換しフィストファックにハマっていきます。出産経験が回以上あれば、まず拳は入るものなのです。中でも番凄かったのは右手首までと、左手の指本を同時に入れた人妻でマングリ返しのポーズで上からまるで工事現場のポ—リング機械のように激しく上下、および左右にこねくり回すと、もうイキつ放し。白目を剥きながらヨガっていたのを今でも思い出します。
彼女とは例外的にその後も何度か会いましたが、結局、両手首まではムリでした。市役所勤務が漏らした参考までにフィストファックの方法を教えましよう。
私は昔も今もゼリ—を使いません。人妻たちのマンコ汁だけで充分、可能です。まずは普通に利き手の指を入れ、かき回しながらクリトリスをペロ。マンコ汁が充分出てきたら指を1本1本と増やし、最後に手首を押し込みます。中で激しくかき回し、上下グラインドさせれば何回でもイカせられます。マンコに余裕があるなら、もう方の指を一本入れるのもいいでしよう。頃を見て、フィストしていることを女性に教えることも重要です。女もほとんどは初体験。その姿を初めて見たときの驚き、そして興奮といったら半端ではありません。さて、こうしてフィストに目覚めた私ですが、そのうち女を喜ばせた上、お金まで払うことに疑問を感じ、援助女はパスすることにしました。結果、食える女は激減しましたが、他県にも行動範囲を広げれば、好き者の人妻は見つかります。デブ、ブスはなのでイザというときお茶だけで済ませられる出会い系は便利なのです。いままでで一番美人だったのは専業主婦。スレンダーで胸は少し夕レ気味ですが形のいいナイスバディの黒木瞳似です。待ち合わせ分後にはディープキスを済ませ、即フェラ1発。アナル舐めでフィストは手首1本入りました。時間しかなかったので、あわただしく1回戦をこなすと夕食の用意があるといそいそと帰って行きました。可愛い系では沢口靖子似の店員が秀逸でした。スーパーの駐車場で会い、そのままホテルへ。
フィストで、アナルセックスも入れて2回戦。互いに時間があったのでドライブして観光地を手をつなぎながら恋人気分で歩いていると、テレビクルーがカメラを回しており回れ右でダッシュ。車内でフェラを1発決め別れました。ド淫乱の人妻は市役所勤務です。バイブ、ピンクロー夕ー持参でやってきて、シャワー前に私の尻穴をひと舐め。もちろんフィストも初めてで、極太バイブとフィストの連続責めでイキまくり、ピストン中にもらしてました。彼女とは今も会う関係です。これまで様々な女性に試しましたが思えばこんな私が危ない目にも遭わずやってこれたのは、身元を明かさず金は使わず、自分なりに細心の注意を払ってきたからに違いありません。メールを使い出してからは電話番号もちろん本名も隠し通しています。会うときは免許証など身につけず、車は友人のものを借りナンバープレー卜を泥で汚す念の入れよう。待ち合わせの際もナンバーを見られないよう後ろから近づきすぐ横に付けるよう配慮しています。シャワー時に自分の服や荷物を持って行くのは言わずもがなでしよう。中には引く女性もいますがフィストファックは止められません。これからも女性のマンコに拳を入れていきたいと思います。いつの日か両手首同時に入る美熟女に会うまで。
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