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【エロ漫画】レ〇プされたい人妻犯されたい願望のある奥様と生セックス

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︿着いたよ〜﹀すぐに彼女から、リターンが届く。
︿車種と色を教えてもらえますか?﹀
メールを確認してから、俺は助手席に座る友人の藤本に声をかけた。この遊びをするとき、いつも付き合わせている相棒である。
「車種教えろってさ」「目の前のシビックでいいんじゃね」「だな」
︿車種はホンダのシビック、色は黒だよ。駅前のロータリに停車してる﹀
こう伝えておけば、アスカはダマされてるとも知らず、必ずシビックの運転手に声をかける。当然、運ちゃんとは話が噛み合わないので、右往左往するアスカの様子を後ろの車で爆笑しながら見物させていただくのだ。数分後、俺たちは爆笑するどころか目が点になっていた。不測の事態が2つも起きたのだ。まず、やってきたアスカらしき女がトンでもなくイイ女だったこと。まじかよ!
そして二つ目は、信じられないことに、シビック運ちゃんと二言三言話した彼女が車に乗り込んでしまったことだ。はぁ〜?
思わず俺たちは動き出したシビックを追跡した。頭の中は大混乱だ。なんでアスカはあの車に乗り込んだのか?考えられるストーリーはひとつ。あのシビック運ちゃんが恐ろしくカンのいいヤツで、アスカに話しかけられた瞬間、出会い系の待ち合わせ相手と勘違いされたことに気づき、すかさず横取りしたのだ。チクショー。ヤツら、このままラブホにしけ込んでしまうのか。口惜しいけどそこまで見届けて帰るか。ところがここでまたもや予想外の展開が。てっきり近場のラブホエリアへ向かうのかと思いきや、シビックが真逆のコースを取ったのだ。車はずんずんと市街地を離れ、やがて郊外の脇道に入ったとき、ようやくシビックの目的地がわかった。このルートは山へ通じる1本道。てことは中腹の山林で青カンでもしようってのか。それともまさか…。
どうやら隣の藤本も同じことを考えたらしい。ゾッとした表情でヤツが俺を見る。
「レ〇プしようってんじゃないよな?」
うわぁ、勘弁してくれ。山道に入ってしばらく、シビックは雑木林に挟まれた未舗装道路へ進路を変えた。その先は行き止まりの空き地になっていて、地元ではカーセックスの名所となっている。俺たちは未舗装道へ続く曲がり角の手前で車を停め、しばらく様子を伺うことにした。女の悲鳴でも聞こえれば、すぐさま助けにいくつもりだったのだが、シビックが消えて5分と経たずに、アスカが山道に飛び出してきた。泣きじゃくる彼女の様子を見るに、シビック野郎に襲われたのは明らか。ただ衣服は乱れていないので未遂に終わったようだ。ほっ、無事で良かった〜。
白々しく俺たちは彼女に声をかけた。
「どうしたの、大丈夫?」しゃくり上げながら彼女が答える。
「いえ、ちょっと知りあいとケンカしちゃって。ここに置いてかれたんです」
むろん、ウソだ。エンコー相手(ホントは違うけど)にレ〇プされそうになったとは言えるわけがない。「俺たちが送ってあげるよ。どこまで行けばいい?」
「すいません。じゃ●●駅までお願いします」
駅までの道中、当然ながらアスカはほとんど自分から口をきかなかった。俺たちも本当の事情を知ってるだけに、というかすべての元凶を作ってしまった罪悪感から、彼女を元気づける言葉以外しゃべる気にもなれない。「ありがとうございました」
駅に着き、アスカがとぼとぼと去っていく。その後ろ姿を眺めるにつけ、つくづく思った。素直にアスカとアポを取っていりゃ今ごろは…。

熟女との援助交際体験談・堕胎経験のある人妻と初めての中出し|子連れは子供と一緒にホテルに入ってこっそりエッチ

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【テレクラで出会った子連れ人妻と子供と一緒にホテルに入ってこっそり援助交際概略・全文は上記記事をお読みください】
肝心の3Pはパンエ場の流れ作業のように実にシステマチックに行われた。まずは仰向けに寝た俺の胸をけいこが祇め、花江がフェラを担当する。
「2人でフェラしてよ」と頼むと、「どうやってやんのよ、そんなん出来ひんわ」
「今日は私が舐めるし、あんた入れてや」。そんな打ち合わせのあったことが見て取れる。発射後、2人はますます素っ気なくなり、ホテルを出てからも、あいかわらずの無愛想ぶりを発揮した。
「もう帰るの?」「うん」「そば、いいなあ。俺も食べたいなあ」「ふん」
「一緒に食べたいなあ」「あかん言うてるやろ、しつこいな」
カウントダウンが近づき、徐々に人通りが増えだした千日前の商店街へと2人は消えていった。立っていたのはおばちゃんだった。容姿は……これもまたすぐに顔が思い浮かんだ。桂ざこばである…。年の功か、師匠はぶっきらぼうな態度ではなかった。ホテルへ向かう間も、おしゃべりなぐらいに話しかけてくる。2時間後、女は子供3人を従えてやって顔は誰だろう、関西芸人に例えるほどのブスではない。表情には乏しいが、70点ぐらいと思う。ふと、すりガラスの向こうに赤い影が見えた。お母さんが気になって見に来たのだろう。かわいいもんだ。早く戻ってゲームをしなさい。ガチャ。
や!カギを閉め忘れてた1何も知らずに入ってきたのは、末っ子の女の子だった。キョトンとした顔でこちらを見つめている。
「駄目でしょあっち行きなさい、ほら」
口に粘液を垂らしながら、追い返すお母さん。なんという図だ!すっきりしたところでソファへ戻ると、子供らがいっせいに騒ぎ出した。「お母さん、さっき裸で何やってたん?」
「え、マッサージしてもらってたんよ・ほら、このお兄ちゃんマッサージの先生やねん」
さすが子供、それ以上の追及はなかった。この子たちが将来、不良少年少女に育ったとすれば、その責任の一端は俺にもあるように思う。結局は最後のお母さんも援助だったので、お年玉支払い総額は6万5千円と相成った。こんな正月はもう二度とゴメンだ、来年は海外で過ごせますように。帰京後、初詣での際に祈願しておいたが、神様も後輩たちも、聞き入れてくれるのやら。
堕胎経験のある人妻と初めての中出し
高田馬場のルノアールでぼんやりと打ち合わせ中のボクと編集長。
「町田よ、最近のエンコーっぷりはどうや?」
「あぁ、今年のラブセレは決まりました。毎年、会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコを選抜してるんです。人呼んで〝ラブセレクション〞っていうんですけど」
「選抜? お前は秋元康か!?」
「いやぁ?(笑)。いつもみたいにアイドルソングをBGMにして、選抜メンバーでPVも作りましたよ。見ますか?」 
そう言って、スマホを渡す。イヤホンを耳に付けラブセレのPVを喰い入るように見る編集長。どうです?
「……町田、お前は本物の天才やな。でも選抜メンバー、全員が18歳って。ロリコンすぎるでお前は!(笑)」 
けっこう大きめの声。周囲の客がチラリと見る。もっと小さな声で!
「ロリコンじゃないですよ! でも、10代には2万円払ってもいいですけど、20代はイチゴーにしてますね。それでも、けっこう可愛い20代じゃなかったら待ち合わせでスルーするのはたしかです」
あきれたような顔で、フゥーーーっと長いため息をつく編集長。
「30代や40代の女もエエもんやで? よし今回は、『30代、40代のエンコー女を買う』っていうのはどうや? ロリ好きな町田の新境地や!」
……意味がわかりません。40代のエンコー女なんて、粗大ゴミ置き場に転がっているブラウン管テレビを金を出して買うようなモノ。そういうのは、テレクラ格付けの和田虫象さんにまかせておけばいいんじゃないですか?
「何を言ってるんや!そういうオトナのエンコー女こそ、人生のシブ味が出て、エエ感じなんや! 
町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
と、いうことで今回のテーマは、30代、40代とのエンコーとなりました。マジかー。粗大ゴミなんて抱きしめたくないですよ。ハァー……。
そんなわけで今回は、30代・40代の女とのエンコーです。まぁボクは今年で42歳なので、30代は年下ですけども。 
上戸彩(31)や、北川景子(30)とかなら全然アリですけど、30代にもなってエンコーする女なんて、ロクなもんじゃありません。それに絶対に上戸彩は来ませんからね!(断言)
正直いつもボクが買う20代は、どんなに上でも23歳まで。30代を買ったことはありません。……まぁ、昔この連載で72歳のおばあちゃん風俗に行ったことはあったけど、エンコーで買うのは初めてです。 
とりあえず、いつも使っている『HトークDX』で「30代〜40代」で検索してみます。……と思ったら、なんと検索は「33歳以上〜」という項目しかありません!
さすがHトークDX!33歳以上の女と出会いたい男なんていないと踏んで、33歳以上は一緒くたなんですね。消費者のニーズをがっちりとつかんでおります!
さっそく「33歳以上」で、検索ボタンを押してみる。
……うわ〜〜〜!アイコンを顔写真にしてる人たち、みんなブスだ!ババアだ!
そして、なんかちょっと精神的にアレっぽいカンジの人。そしてブタのごときデブ。そんなアイコンがズラーっと並んでおります! ブス、ババア、アレな人、ブタ。まさにBBAB!
ジャスティン・ビーバーもピコ太郎もペンで串刺しですよ! 
3900円の激安デリヘル・サンキューヘルスとかにいそうな人ばっかり! 
マジでこんなのとエンコーすんの?マジ?
とりあえず、顔が出てる人を見れば見るほどテンションが下がってきますので、景色や足しか写っていない人に何通かメッセージを送ります。 
もしよかったら えしない?興味あったら。 新宿住みだよ。いつも通りのコピペを10人ほどに送ります。 
││ピロン♪ 10通送ってから3分もしないウチにバックがありました。まりさん(35歳)から。
「ぜひぜひ〜。新宿行けますよ〜。予算はいかほどですか?(笑)」
前のめりなメッセージです。えー、予算って?正直、10代は2万円、20代前半でも1万5000円なんだから、35歳なんて、どんなに高くても5000円くらいなんじゃないの? 
││ピロン♪
そうこうしてる間に、また別の30代から返事が!ひとみさん(35歳)から!
「えぇ〜(◯_◯)いくらですかぁ〜?」 
││ピロン♪ え? また来たの?ちぃこさん(35歳)。「詳細教えて下さい」 
……なんなの? いつも18歳〜19歳で探しているときは、100通くらいメッセして戻りが1通か2通なのに、10通で3通も返ってきた!怖い!怖すぎるよ!
 30代好きの方なら「マジか!入れ食いじゃん!」と喜ぶところでしょうが、ボクは、エンコーに飢えたBBABの群れの必死さに相当引いております。
……アレ?この送ってきた人たち、みんな年齢が35歳。この年齢、本当なんでしょうか? 不審に思って、もう一回検索画面を見てみると、ほぼ全員が35歳!
……つまり35歳以上の人は全部35歳になってるみたいです。ってことは、今メッセが戻って来ている3人は、30代どころか、40代。……いや、それ以上の人もいるかもしれないってこと??
ギャーー!!さて、恐る恐る、疑惑の35歳に「ちなみに実年齢、何歳ですか?」と聞いたところ、こんな返事が戻ってまいりました。
まり「じつは44歳〜。引いた?(笑)」
ひとみ「え〜、何歳だと思ぅ〜?」
ちぃこ「35歳と書いてあるんですから、35歳です。少なくともこのアプリの中では」
うわーー! 絶対に会いたくない! 
絶対に40代以上だよ!
で、ちぃこは面倒くさそうなうえ、ムカつく! 
基本18歳とか19歳とやりとりする場合、「写メ見せて!」と頼むのは、タイミングが重要なんですが、40代に頼むのにタイミングもへったくれもありません。さっそく写メ要求をします。
ひとみ「え〜、恥ずかしいよぉ〜」
ちぃこ「写メは送れません。ネットで自分の顔を安易に送るという発想が、私にはありませんので」
あぁーー! ちぃこ面倒くせーな!!
ひとみもさっきから、ずっとぶりっ子してやがって!年増のクセに気持ち悪いんだよ!ゲボーッ!
まり「こんな感じです(笑)」
お、唯一、まりさんだけが写メを貼り付けてきました。うーん、「おじゃまんガール」のように、手で顔の下半分を隠しています。画像加工のアプリでいじくっているのか、真っ白に光が飛んでいます。肩あたりまでの黒髪で、目をほとんどつぶるくらいに細めれば、黒木瞳にみえなくもありません。ウン。ブスではなさそう。精神的なアレっぽくもないし、ヤセてそうでブタではありません。
44歳でこのレベルなら、良い方なのかもしれません。BBABっぽくはない。ババアのBがイッコだけです。 
ここはもう、30代をすっとばして、40代を買うべきなんじゃないだろうか?
でも、30代だったとしても5000円とか思ってたのに、44歳なんて年上じゃん。逆に5000円もらいたい気分だわ! 
でも「逆に5000円くれない?」と返したら、絶対にメッセージが来なくなります。どうするべきか……。
「ちなみに、いつもはいくらで会ってるの?」
こうやって相手の値段感を聞いてみます。
「えー、ピンキリだけど。2とかイチゴとかかなぁ〜(笑)」
44歳のクセに20代前半と同じ料金設定??人生舐め過ぎじゃないの??
ここは強気に言ってみよう。まぁ、さすがに「むしろ金払え」とは言えないので、
「ホ・込みで1はどう?」っと。ホテル代が3000円だとして、7000円。だったらいいか。
「……う〜ん、さすがに込みで1はキツいかも。ホテル代込みでイチゴはどうですか?(笑)」
ホテル代込みで1万5000円。ってことは、実質、44歳とセックスして1万2000円。
……まぁ、熟女デリヘルと比べたら相当安いです。ここ1年、ずっと10代〜20代前半とエンコーセックスをしていたので、なんか感覚が狂っていたけれど、よーく考えるとコレはお得なのかもしれません。ここらへんで手を打っておきましょう。
「じゃあ、新宿で、込みイチゴで。週末、日曜日の15時とか、いかがでしょう?」
「ありがとうございます〜。日曜日よりも、できたら平日の昼間がいいんですけど、難しいですか?
新宿に行くのは大丈夫なんだけど〜(笑)」 
平日の昼間?ってことは、主婦ってこと?まぁ、44歳なら普通は結婚してるもんね。人妻が平日の昼間に出会い系でエンコー。なんかちょっとだけ楽しくなってまいりました。
「OK。じゃあ、水曜日の13時からとかはどう?」
「すいません! 大丈夫です!ありがとぉ〜(笑)」旦那や子供に隠れて、エンコーを繰り返す人妻のまりさん(44歳)。ウン。黒木ひとみ似。ウン。よし、少しだけヤル気が出てまいりました!
12月某日。水曜日の昼13時。
新宿の東口改札での待ち合わせ。服装は、グレーのコートに、黒のスカート。黒のブーツ。約束の時間よりちょっと前に着き、改札からちょっと離れて、そんな服装の女を待ちます。
写真は送られてきていますが、アプリで加工されているので、本物がどこまでのポテンシャルかはわかりません。頼む! 黒木瞳、来てくれ!
「もう着きます〜」
スマホにメッセージが届きます。さぁ、どこだ!来い! ………………アレか? グレーのコートに黒のスカート&ブーツ。服装はその通りです。送られてきた写真と同じくらいの髪の毛の長さ。肩くらいの黒髪。 
でも、あきらかに太ってます。顔がパンパン。太ももが太い。そして、そこまでキレイじゃない。黒木瞳じゃありません。室井滋を膨らませて3回殴ったような顔です。B(ブス)B(ババア)B(ブタ)でした! クッソー!!やられたーーー!!
「着きましたー」
3Bがスマホをいじった瞬間、メッセが飛んできました。確定です!
……いつもだったら当然スルーです。でも、またゼロから40代と連絡をとるなんてまっぴらです。ここは歯を食いしばって声をかけましょう。ほら、遠くから見てるから3Bに見えるのかもしれないし。近くに寄ったら、案外キレイなのかも。
「あのー、……まりさんですか?」
近づいてそう声をかけると、パッとボクの顔を確認。眼を丸くしながら、唇をとんがらしつつ、コクコクコクと頷く。
「ん〜〜、ウンウンウン!町田さん?」 
なに今の顔! 変な顔!っていうか、近づくと厚化粧だし、かなり痛いわ!完全な3Bだよ!
「じゃあ行きましょうか?」
「あ〜〜、ウンウンウン。いいんだけど、私、お腹空いちゃって。ランチしませんか?」
ええ〜〜〜〜! こんなオバサンとランチ?全然したくない!
朝から何も食べてないけど、全然食べたくない!
しかもボクがオゴんなきゃダメな感じだよね?絶対にやだ!
「……すいません。あんまりお金がないんですよね」
「あ〜〜、そっか。じゃあすぐにホテル、いきますか? ちょっとお話してからが良かったんですけど……。お茶とかでもいいし」 
うーん、まぁお茶だけならいいか。とりあえず、歌舞伎町のルノアールへと移動することに。
ボクがコーヒーを頼むと「私、紅茶とサンドイッチで」と、ちゃっかりサンドイッチを頼みやがりました! クソ!やられた!
「……まりさんは、けっこう会ったりするんですか?」
「そうですね。今まで4人くらいかな。会いました」
「会った人たちは、大体、何歳くらいの人でしたか?」
「40歳以上ですね。50代とか」
「そのくらいの年齢の方が好きなんです?」
「そんなこともないですよ。でも、50代の人ってみんな優しくて、いいですよね。若い人もいいですけど。町田さんって30代でしたっけ?」 
そうそう、何を隠そう「HトークDX」では10代を狙っているため、年齢を30代に設定しているのです。
「年下だから、大丈夫かなーって思ったんですよ。だから44歳って、実年齢を言うときに、連絡途切れちゃうかなーって、ちょっと怖かったんです(笑)」
まぁ、年下は事実だけど、ボクの実年齢42歳だから、2コ下ですけどね。……っていうか、何回見ても、ただのオバちゃんだよなぁ。この人とこのあとでセックスするのか。勃つのかなぁ。超不安です。そうそう、まりさんは人妻だったんだ。旦那とかとのエピソードを聞いて、少しでも興奮しなければ!
「えっと、まりさんって、ご結婚されてますよね? お子さんはいるんですか?」
「あー、はい。……そうですね。10歳の娘と6歳の娘がいます」
「いつ頃から、こうやってエンコーで会ってるんですか?キッカケは?」
「半年くらい前ですかね。近所の友人から、いくつか出会い系サイトを教えてもらって。で、最初は興味半分で、『ちょっと会って食事だけ……』って感じで会ったの。そしたらホテルに誘われて……同じ年の人だったんだけど」
「それはエンコーですか?」
「ううん。食事だけって感じだったんですけど、誘われたんで。普通にホテルに行って。でも、食事代とホテル代は出してもらって」
「いつからエンコーを?」
「2人目からですかね。1回目の人とエッチしたときに、やっぱり罪悪感があって」
……まぁ、そうだよなぁ。旦那どころか、2人も娘がいるんだもんなぁ。
「でも、旦那を裏切ってることで胸も痛んだんですけど、興奮しちゃったのもあって。で、『だったら、お金をもらえば仕事だから、罪悪感も少し減るかな』って思って、次から援交するようになったんですよ。そしたらなんか、自分がビッチになったような気もして、それも興奮しちゃって(笑)」
うわー、クソ発言です。最低!旦那と娘がかわいそう!教えてあげたい!
「君たちのママはね、娼婦なんだよ!」って教えてあげたい!
「いけないママですね(笑)。ちなみに、援交で会って、今までで1番興奮したのは、どんなセックスですか?」
「……えっと、前に1回だけ会った、32歳の人なんだけど〜。うふふ(笑)」
そう言って、頬を緩ませながら、サンドイッチにパクつく娼婦。なんだ、気持ち悪いな。
「どんなセックスだったんですか?」
「無理矢理、中出しされちゃったんです」
ええーーーー!!???ダメじゃん!なんでそれで興奮すんの??
「なんか、危険日だったんですよ。なのに無理矢理ナマで入れて来て、『妊娠させてやるよ!』って言われて、やだって言ったのに出されたんです……しかも『「妊娠させてください」って言え!』って、無理矢理言わされちゃって……」
えーー??言ったの??ノリノリじゃん!言わなくたっていいじゃん! 
っていうか、ボクもよく「妊娠させて下さいって、お願いしてごらん?」って言ったりするけど、あくまでもゴムを装着して、妊娠の危険がない上でプレイをしてるだけだし。実際に言わせて、そのまま中出しする輩がいたとは!世界って広い!
「なんか、そういうふうに無理矢理されて、自分も体を開いちゃった……っていうのに、ものすごく興奮したんですよね。で、結局、妊娠しちゃって」
「したのーーー????」
「はい……(笑)。結局、旦那に渡されてるカードでキャッシングして堕ろしましたけど。まぁ、娘が2人いるし、さすがに旦那のコとして生むのはマズいなって。でも、今思いだしても、興奮しちゃうんですよね……」 
……完全に狂ってます。性欲の化け物です!
旦那はそんなことも知らずに、今も一生懸命働いているんです。なんと人生は理不尽なのでしょう。まるで地獄みたい! 
そのとき、佐藤編集長の声が聞こえてきました。
「町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
……えーーー!やだよー!こんなクソ女の人生を抱きたくないよ!
今の話、聞いたでし?ある意味、精神的にアレだったよ!モノホンのBBABでしたよ!
ペンで串刺しにすべき女だったよー!
ルノアールを出て、そのままホテル街へと向かう。チラリと横を見ると、アゴのないBBABこと、性欲モンスター(44歳)が歩いています。コレを今から、1万5000円を出して抱くのかぁ。マジかぁー……。
昼のサービスタイムで、4000円で5時間という激安ホテルに入る。そんなに長居をする気はありませんが。 
無言のエレベータ。そして、部屋に入る。ピンクのシーツと枕カバーの大きめのベッドが目の前に広がっています。グレーのコートを脱ぎ、ベッドに座るBBAB。なんかモジモジしてます。コレなに?いきなり襲われたりしたいんでしょうか?やだなー。襲いたくないなー。
そんなことを思いつつも、とりあえず隣に座ってみる。するとこちらをチラリを見るBBAB。なんか目がトローンとしてるんですけど!
しかも、なんか顔が近づいてきてるんですけど!うわ!キスされる!うわ!うわ!
次の瞬間、ムニュっと口唇が当たる感触。さらに続けて、舌が口の中にヌヌヌッと入ってくる。ぬたんぬたんっと、ボクの口でベロが踊っています。 
……あのー、こんな状況で言うのもなんなんですけど、ブスとキスすると、ブスの味がするよね。なんていうか、変な匂いと味。カワイイ子とキスしてるときには感じない、変な味。若くても、年を取っていても関係なくブスの味はするんです。朝方にキスしたときの、なんか細菌がいっぱい繁殖しているようなカンジ。あの味をさらに不味くした味わいなんです。コレって伝わるかなぁ? 
……つまり、そんな感じのブス味がしました。オエーーッ!
どうしよう。このままだとさっきのキスみたいに、BBABがイニシアチブを取ってくるかもわかりません。これ以上キスされるのイヤだ!
ここは、こちらが主導権を握らなければ!!
「じゃあ、まり。床に跪いて、俺のチンポ、キレイにして?」
低めの声で、呼び捨てにしてみました。すると、
「……はい」と、良いお返事! さすが中出しOKの堕胎モンスター! 
なんでも言うことを聞いてくれそうです! 
ベッドに座るボクの両足の間にちょこんと座ると、ベルトをカチャカチャと外しだしました。ふくらはぎまでジーンズを下ろし……うわーー! パンツの上からティンコに頬ずりをはじめましたよ!
「えっちな……匂い、します……」 
スリスリしながらクンクンとパンツのティンコ部分を嗅ぐ。うわー!申し訳ないことに、ティンコは全然勃ってないんですけどね。 
そのままパンツが下ろされ、やる気がまったく出ていないティンコが登場しました。でも、何故かティンコの先からはじんわりとガ汁が出ております。
「すご〜い。先っちょから出てる……」
ガ汁をめざとく見つけたBBAB。ぺぇ〜〜ろんと舐めとり、そのままパックリといきました。もにゃもにゃと、しなびたティンコを食べだしました。うひゃーー。ニチュ……チュポッ……ニュチャ……。 部屋の中に、フェラ音が小さく響いております。……ん?
コレ、けっこう気持ちいいぞ。ぬっちゃぬちゃに濡れた舌が、口の中で亀頭から裏筋部分まで、滑らかに移動しているじゃありませんか。胸のあたりがウズウズするほどの快感! 
うわー、悔しいけど、今年フェラされた女の中で、一番気持ちいい!
「……すごいね。めっちゃ、フェラ上手いじゃん?」
素直な感想を言ってみます。すると、トローンとした顔で、こちらを見ながら「うれひぃ〜っ」と笑いました。ブスなババアなのに! 
やっぱり堕胎モンスター(44歳)のテクはすげえ!なんかテンションが上がってまいりました。こうなったら、いろんなことを命令してみましょう!
「じゃあ、今度はアナル舐めて?」
「はぁい……」
「うわ……気持ちいい! じゃあ、そのまま舐めながら進んで、足の裏から、足の指まで全部舐めて?」
「はぁい……」
「右足の親指、爪が黒くなってるよね?
 黒いのが無くなるまでキレイに舐めて?」
「はぁい……」
……全国の裏モノ読者のみなさま! 
見てますか! 今、一心不乱にボクの足の爪の間に入った、真っ黒なツメアカをチューチュー吸ってるこの女、なんでもやりますよ! 
そりゃあ、中出しもされるし、妊娠もさせられるし、堕胎もするわ!
怖ーっ!
44歳、怖ーーっ! 
アレから40分ほど、いろんなところを舐めさせた結果……ティンコはコンクリなみにガッチガチになっております! 
さっきまでいくじなしのクララのように座り込んでいたのに!人間ってすごいですね!
「じゃあ、そろそろ入れる?」
そう低い声でささやく。
「入れたい。おちんぽ、入れたいです……」 
わーー!「おちんぽ」って言うんだ!
そんな呼び方、エロマンガでしか聞いたことないですよ!
「じゃあ、俺、寝てるから、自分で入れてごらん?」
「はぁい……」 
そう言って、三段腹の下着姿のBBABは、ボクの上に股がると、右手を逆手にしてティンコの根元あたりを握ります。 
そして左手でパンツを横にズラすと、そのままティンコの狙いを定めて……ウンッ!
BBABが串刺しになっていきます! 
ヒーーッ!
ナマですよ! 
この女、ナマで中出しされて堕胎してるのにも関わらず、自らナマで入れましたよ!
バッカじゃなかろうか!?
「あぁ〜〜!おちんぽすごぉい!硬いぃぃ!」  
マンガ的なセリフを言いながら、腰をガンガンに振り、奥の肉壁を亀頭にぶつけてきます。
うわーー!  マジか! 狂ってる!エロ狂いだ!
腹の肉がぶるんぶるん揺れる。
「ねぇ? ナマのチンコ気持ちイイの?」
「気持ちいいいのぉ! おちんぽ気持ちいいのぉおお!」
「ナマでよかったんだ? ママなのに」
「ダメなのぉ!でも、このおちんぽは、ナマで入れたかったのぉ〜〜!」
「ナマで入れたいチンコとナマで入れたくないチンコがあるんだ?」
腰を振りながら、高速でコクコクと頷く。へー、ボクのティンコってナマで入れたいタイプなんですって。初耳〜。
「じゃあさ、このまま中に出してもいい?」
「……ダメ」
「じゃあ、もうセックスするのやめるけどいいの?」
「ダメダメ!いやぁ〜〜」
「じゃあ、中に出すよ?」
「ごめんなさい。本当にダメなの……堕ろしたの、2カ月前で……お医者さんに、『堕ろしたあとは、妊娠しやすいです』って言われて、る、からぁ〜〜!あ、あ!あん!あん!気持ちいい!!おちんぽ、気持ぢいいっ!!」
しゃべりながらも、下から思い切り突き上げると、いつの間にかアエギ声に変わっていきます!
コレ、もっと押せばオチそうです。 
女性上位だった体勢を、起き上がって、対面座位に。ぶっとい腰のあたりを掴んで、前後にスライドさせます。どうだ!!
「…………っっ!!気持ちいいい!イッちゃう!イッちゃうのぉ!!お願い、キスしてぇーー!!!」
やだわーーー!絶対にやだわーー!ここまでティンコの硬さをなんとか維持してるのに、あのブス味をもう一度味わったら、絶対にヘニャるもん!気持ち悪いし、臭いから絶対にやだわー! ボクが躊躇してると、懇願するような瞳で「キズしでぇ〜〜」と訴えかけてきます。怖いよ!その顔、怖いから!!
「じゃあ、キスしてあげるから、中に出すよ?たくさんキスしながら中出ししてあげるから。それならいいでしょ?」 
そう言うと、「……え」と、小さくつぶやくBBAB。
「いいでしょ? ほら、『中に出して下さい』って言ってごらん?」
「……………………」
「『妊娠させて下さい』って言ってごらん?ほらぁ!!」
思いっきり、肩を抱きしめ、ティンコを奥にブツける!これでどうだーーー!!  
『ドラゴンボール』の孫悟空も真っ青なほど、ありったけの気(注・ティンコ)をブチかまします!
どりゃりゃりゃりゃーーー!
「に……妊娠させて下さいぃー!!中に出して!!おねがいしまずううう!!!」
言ったーーー!!響きったーーーー!!中出し懇願、入りました !!
一回、堕胎して痛い目にあったのに!
「よく言えたね! じゃあ、行くよ!!!」
BBABに思いっきりキスをする。びちゃびゃちゃな舌が入ってくる。口に広がるブスの味。吐きそう !!死ね!!!
次の瞬間、腰から玉、玉からティンコに快感が走る。そのまま、BBABの奥ムァンコに発射!
悟空のかめはめ波ほどの衝撃!!
「ハァ……、あ……ん……ハァ、ハァ…」
息も絶え絶えのBBABから、串刺しにしたティンコをぬるりと引き抜く。同時に、ムァンコから大量の白。お尻を伝って、シーツに染みを作ります。 
佐藤編集長!いかがですか!
編集長が言っていた「その女の人生をまるごと抱きしめるんや!」という言葉。中出しもしたし、ブス味にも耐えて、抱きしめてやりましたよ!
こんな最低ブスの堕胎大好きババアの人生を!どんなもんですか!
もうロリコンとは言わせませんよ!
「どうだった?」 
ニッコリと微笑みながら、そう声をかける。するとBBABは、ブサイクな顔をトロ〜ンとさせて言いました。
「……また、会ってくれますか?」
「それは、無理」 
即答しました。シーツの上にたまった白は、ぶくぶくと泡立っていましたとさ。

【エロ漫画】ヒッチハイクする女には家出の人妻も!ヒッチハイカーナンパで日本全国セックス旅

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こんなご時世でもヒッチハイクする女のヒッチハイカーナンパがヤレル
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航空券が1万円で売られるこのご時世、人の車をのり継いでヒッチハイクするなんてまずいない。
『大阪まで』
こんな看板片手に、親指立ててイェーイだなんて、そんなカッコ悪いヤシいるわけないっつ-の!
なんて思うのは無理もないところ。実はこのオレ、これまで何十人もの女性ヒッチハイカーを車に乗せ、彼女らにもノッかかった経験があるのだ。
西は兵庫まで得意先を開拓して回るキツイ仕事だが、そのぶん実入りはよく、月収は常に50万を超えていた。
そんなある日のこと。同僚の宮島と営業所の窓から外を眺めていると、1人の女が目に飛び込んできた。
「あの娘、何しとるんやろ」
「もしかしてヒッチハイカ-ちゃうか」
「んなアホな◎女がやらんやろ」
「いや、わからんで。どうせオレらも出発せなアカンし、行ってみいひんか」
「まあ、ええけど」
営業所は高速の○×インター付近にあり、辺りをヒッチハイカーがウロついてる
「汚い車やけど、向こうに用あるし乗っていく?」
「ありがとうございます。」
男2人に女1人。国道171号を西へ。何でも彼女、大学の休みを利用し、東京から九州まで1人旅を続けているという。大阪では幼なじみの家にお世話になるそうだ。
「へ〜。そしたら今晩とかドコ行くか決まってるん?」
「いえ、まだ決めてないんですが」
「ほな、その幼なじみと一緒に遊びに行かへんか」
「いえ、ちょっと、そのコに聞いてみないと」
「そしたら…」あの手この手で誘ってみるが、返ってくる答はすべてNO。箸にも棒にもかからない。
結局、彼女を梅田で下ろした後は、得意先を何粁か回って営業所へ逆戻り。くそ〜、もうこんなボランティア、二度とやるけえ。
それから半年ほど過ぎた。オレと宮島は京都東インター付近で23才の恵という娘を拾った。黄色いタンクトップに桃色のホットパンツ。いかにもお股のユルーい服装で、このコなら落とせるかもと期待したのだ。
モップでごちゃごちゃの後部シートに座らせ、彼女のリクエストどおりさっそく大阪方面へ車を走らせる。
「大阪に友達でもおんの」
「ふふふふ。内緒…」
「内緒ってなんや。あんなあ、オレらみたいなイイ人ぱかりちゃうで。中にはむりやりヤシてまうような悪い男もおんねんで。気いつけなアカンよ自分」
「平気平気。ここに来るまで、トラックのお兄ちゃんに散々ヤラれたから」
「・・・」恵は、コチラが度肝を抜かれるほど、アッケラカンと言ってのけた。散々ヤラれたって、からかってんのかキミ〜。
「なんで〜?ヤラれないワケないじゃん。昨日も青姦したし」
バックミラーに映る宮島も固まりまくっている。恵のエロトークはさらに続く。荷台でヤラれただの、走行中にフェラしただの。…って、ホンマにオマエ、イカれてんちやうか!
と驚いた。宮島が尺八させとるやないか。タンクトップの脇から汚い右手で恵の乳を挟み、左手で彼
女のアタマを上下に動かして…って、
「おい宮島、オマエ何やってんねん!汚いぞ」
「堪忍堪忍。もうタマランかつたんや」
「ドキドキして運転に集中できひんやん。う〜、もう事故ったるぞ〜」
ヤケクソ気味のオレに、恵がトドメの一言を放つ。
「じゃあどこか車止めて参加すれば?べつに3Pでもいいよ」
「え」その後、オレたちは近所の山林でヤリまくった。恵のロとアソコにドピュピュピュ。
もはや3匹の野獣である。こうして、オレと宮島は仕事ソッチのけで女性ヒッチハイカーを〃落とし″にかかる。国道や高速のインター付近を走りへ女と見ればとにかくピックアップ。河原町(京都のナンパスポット)で、トークに磨きをかけてきた2人がソノ気になれば、まな板の上の鯉なんて百発百中に決まって……なかった。
信号待ちの最中に逃げられたこと数回。そういや走行中、ドアから転げ落ちた娘もいたな。
中でも最悪だったのは車を止めた瞬間、陰から彼氏が出てきたときだ。「どうもすいませんね〜」だなんて、んぐぐぐぐ〜・オマエら、殺したろか!
というわけでヒッチハイカーナンパ、実質成功率は2〜3割ってとこでしょうか。

障害者に興奮する素人の看護学生や美人人妻たち・射精介助(性介助)の仕事の内容に喜びが

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長らくケアをしてきた前任者の退職を受けて、私に話が回ってきたのだ。いざお宅を訪問。迎えてくれたのはお父様だ。案内された健太さんの部屋には、AKBのポスターがいっぱい貼られていた。
「こんにちは。熊谷と申します」「ああ、どうも。入ってください」
健太さんはアゴヒゲがびっしり生えた男らしい方だ。四肢に障害があり、特に指先の自由が利かないそうで、自動昇降式の介護ベッドに寝転がっている。
「熊谷さんってカワイイねぇ」「またまた〜」
「冗談だってば。オレには好きな子がいるんだから。まゆゆって知ってる? 熊谷さんよりちょっとだけカワイイよね。アハハ」
 そんな会話をしながら手袋をはめたとき、彼から要望があった。
「あのね、背中をこっちに向けてやってくれる?」
通常のケアは、ベッド脇の床にヒザ立ちし、陰部と正対して行われる。でも彼はケア中の顔を見られるのが恥ずかしいのか、体を90度ずらして背中を向けてくれというのだ。その気持ちは理解できる。言われるまま、顔を見ないよう背中を向けて介助に集中した。しばらくしてお尻に異変を感じた。なにかモゾモゾ動いている。振り返ってみれば、お尻に触れてるのは彼の手の甲だった。指先は動かないからそういう触り方なんだ。「あの、そういうのは…」
健太さんは手をゆっくり離した。でも再びケアに集中するも、すぐにお尻を触られる。…まあこれくらいならいいのかなぁ。異性への興味があるからこそこの仕事が必要になってくるんだし、ちょっとぐらいガマンしよう。「なんだそれ、風俗だろ、性処理って!」
この仕事を始めたことを、私はまだ両親に伝えていなかった。ただの普通の介
護ヘルパーだとしか。でも根がマジメというのだろうか、今後も続けていけそうなメドがついたので、そろそろちゃんと説明すべきだと思い、夕飯の席で話を切り出した。
「あのね、話しておかなきゃいけないことがあってさ」
 父も母も何事かと目を丸くしている。
「二人は性介護ってわかる?」「なにそれ?」
「自分で性処理ができない男の人の補助っていう意味なんだけどね。私はその仕事をしてるんだ」
 ポカンとした母とは対照的に、父の表情がみるみる険しくなる。
「利用者さんたちはすごく喜んでくれるよ。今までそういう機関がなかったから、本当に助かってる人がいて…」ドンッ! 父が机を叩いた。
「なんだそれ、風俗か! ?」「違うよお父さん、介護の団体でね、性処理を専門でやってて…」
「意味がわかんねえよ! なんだそれ、風俗だろ、性処理って!」「だから…」
「性処理ってなんだおい、何でそんな仕事してんだよ!」
 激昂する父を母が制する。ダメだ、なんて説明すればいいんだろ。
「とにかく風俗ではないの。それはわかって。処理ができなくて苦しんでる人は大勢いて、その手助けっていうか」父は席を立った。風俗だなんて、そんな…。残された母が静かに口を開く。
「よくわからないけど、お父さんが怒る気持ちは理解しなさい。どう聞いても風俗との違いがわからないもの。本当に介護なの?」「だから…」
「なんで美紀がそんな仕事しなきゃいけないの? 自分でやりたいって思ったの?」
母の質問に精一杯答えたが、風俗じゃないことをわかってくれただけで「その仕事は辞めたほうがいい」と言うばかりだ。「お願いできませんか?お金は別で払いますから」
風俗じゃないと言い張る私でも、実はそう思っているのは自分だけなんじゃないかと感じることがある。利用者にとってはやっぱり風俗の女性のようなものなんじゃないかと。たとえばこんなことがある。トラック事故で手足が動かせなくなった20代後半の男性を担当したとき、彼は、5分、10分と勃起状態を維持しつつもいっこうに射精感が訪れないようだった。
「リラックスしてくださいね」「…お願いがあります」
「どうしました?」「乳首も一緒に触ってもらえませんか?ダメですかね?」
 団体の決まりでは陰部以外に触れることは許されていない。「それはちょっと」
「どうしてもダメですか?」「……」「…お願いします、お願いします」
彼の目から大粒の涙がどんどんあふれてくる。どうしよ、やってあげてもいいかな…。シャツをめくり、左手の人差し指で乳首に触れてあげた。同時に右手で陰部の上下運動を続けていたら、ふいに射精の瞬間が訪れた。たとえばこんなこともある。新規の利用者さんのケアをしてるときのこと。
「あぅ、それ、ほって」彼は50代前半、全身マヒで満足に言葉を発せない。目と首を動かして何か伝えようとしている。「どうしました?」「それ、ほう、とって」
取る? どうやらコンドームを外して欲しいらしい。正直言って、ちょっと抵抗はある。でも手袋してるし、ま、いいか。
「本当はダメなんですけど、取りますよ。今日だけですからね」
コンドームを外し、ローションを塗ってケア再開だ。
「あぅ、ふ〜」すぐに彼は穏やかな表情になり、陰部も大きく硬くなって射精した。さらにはこんなことも。ある軽度脳性マヒの30代男性が、舌をレロレロさせながらこんなことを言ってきた。
「これやってくんない?」「え?」
「お父さんに別で払ってもらうからさ、チンチンしゃぶってよ」
それはムリだってば。
「ごめんなさい、そういうのは決まりでできないから」
「そっちの決まりは知らないけど、個人的にお願いしてるんだよ」
「ごめんなさい」
 ムッとしながら通常のケアを終え部屋を出たところで、彼のお父さんが神妙な顔で近づいてきた。
「お願いできませんか? お金は別で払いますから」
 こんなことが続くと、はたして私の活動が風俗じゃないと言い切れるのか、疑問に思えてくる。どうなんだろう。これって介助? 風俗?性処理を担当するうちに、ある男性に妙な感情を持ってしまったことがあった。
30代前半で全身マヒの阪木さん。何度か訪れてケアをするうちに、お母さんに
こう言われた。
「あの子はね、熊谷さんのことが好きなんですって」
 彼はほとんど会話をすることができない。お母さんの言うことは推測だ。
「髪の毛をアップにした女性が好きみたいなのよ。お願いできるかしら」
 次のケア日。髪を結んで部屋に入ると、阪木さんは聞いたことのないような声を
あげた。「うううえええ! ああええ!」
ケアのときも、首を振りながらたくさん声を出してくれた彼のことが好ましく思えた。ヘルパーとしてではなく、好みの女性として接してあげられたことが、私としてもうれしいことだったのかもしれない。帰りに、お母さんからまたリクエストをいただいた。
「あの子、スカートの女性が好きみたいで…」
規則上、露出度の高い格好は禁止されている。本来は断るべきなんだけど、私は彼の喜ぶ姿が見たかった。スカートでの介助により彼はすぐに射精し、その帰りにまたお母さんからリクエストが。
「今度は半袖のシャツとスカートでお願いできるかしら?」
さすがに受け入れられたのはここまでだった。これ以上だと風俗になってしまうから。

★様々な理由で射精介助の仕事を辞めたワタシは、今では普通の介護福祉士として日夜仕事に励んでいる。あの経験はなんら恥ずかしいことではなかった。いまもときどき同僚に「美紀ってチンコのお世話してたんでしょ」と小馬鹿にされるけれど、「そうだよ」と胸を張って答えている。

障害者に興奮する素人の看護学生や美人人妻たち
世の中には、身体が不自由な人たちに対して性的な興奮を覚える人が存在する。例えば四肢欠損の「ダルマ女」の絵に興奮する男がいたり、小人症の女性のAVがあったり。男だけではない。女にもいる。そう断言できるのは、障害者であるボクが、そういう女性たちに出会ってきたからだ。ボクは脳性麻痺という障害を持っている。生まれつき脳の中の運動機能を司る部分が壊れていて、手足を自由に動かすことができなくなる障だ。一口に脳性麻痺と言っても人によって度合いは違うけど、ボクの場合は両手首がひん曲がったままほとんど動かず、両脚もほとんど使い物にならない。だから電動の車椅子に乗って生活するしかない。
脳性麻痺には、知的障害や言語障害を伴う人もいるが、ボクの場合は運動障害だけで、頭と口はまったく問題なし。工夫してパソコンを使えば文字も打てて、他人とのコミュニケーションも普通に取れる。電動車椅子があるので、外出もできるし電車にも乗れる。
昔から性欲が強くてチンチンも勃つから、風俗だって頻繁に利用してきた。20代のころは風俗にどっぷりハマり、月一でホテトルを呼んでいたほどだ。ただし、ボクのような障害者が風俗で遊ぶってことは、そう簡単じゃない。障害者対応のラブホテルを探しまくって、ようやく部屋を予約するのだが、実際には玄関や風呂場に段差があったりして使えないことはザラ。障害者にとって、本当に使えるラブホ情報というのはすごく貴重なのだ。
なぜ、こんな話をしたかというと、障害者向けのラブホ情報こそが、ボクが素人女性とエッチするきっかけになったからだ。一緒にホテルの調査をしてくれる女性も募集
当時は、障害者でも使えるホテルの情報なんてものは、どこを探してもなかった。
ならばボクがこれまで風俗遊びで集めてきたデータを発信してやろうと思いたった。すぐにホームページを立ち上げた。情報をアウトプットしていけば、ボクのような障害者の同志たちから、新たな情報も集まるはずだ。それと平行して、一緒にホテルの調査をしてくれる女性も募集した。これは、ひそかにスケベな期待を抱いていたからだ。プロの風俗嬢ではなく、素人の女性とホテルに行けたらいい思いができるかもしれない。結果から言うと、5年ほど続けたこのホームページで、およそ20人の女性から連絡をもらってラブホに行き、そのうち10人とセックスすることができた。
いくら調査のためとはいえ、見も知らぬ男とラブホテルに行きたい女がいるなんておかしいと思うかもしれない。その女性たちはきっと、ボクのこの障害を持った身体に、性的な興味を持っていたのだろう。いや、そうとしか思えない。泡だらけの手で丁寧に洗ってくれた
最初にホテル調査に同行してくれた女の子は、20代の学生だった。
﹃障害者の介護や性についてレポートを書きたいので、ぜひ同行させてください﹄
 こんな感じのメールが届いたときは、まさに「よっしゃ〜!」という感じだった。
 メールで何度かやり取りを交わして、いざホテル近くの駅前で本人と待ち合わせると、普通に可愛らしくて真面目そうな女性が立っていた。
「こんにちは。よろしくお願いします」
「こちらこそよろしく。じゃ、さっそくだけど、調査に向かいますか」
てな感じで、まっすぐ目的のラブホテルへ。どうにか部屋に入ることができて、彼女の助けを借りて、トイレや洗面台なんかの使い方をチェックしつつ、写真を撮っていった。「じゃ、せっかくだし、お風呂も入ってみようか? ハハハ〜」
冗談のつもりで言ってみたら、驚きの返事が。
「あ、はい。そうですね」
 本当に風呂に入れてくれるの?介護系の学生さんは、ヘルパーの実習をしてたりするので、ある程度の勝手はわかっている。だからといってお風呂は話が別だ。2人とも裸にならないと入れないんだから。本当にいいのかな?半信半疑だったけど、彼女はよいしょとボクをベッドに移して、丁寧に服も脱がせてくれた。パンツを下ろしてもらったときには、ボクのチンコはカチンコチン状態だ。
彼女も当たり前のように服を脱いでいった。恥ずかしがりもせず、いつしか素っ裸だ。
そのまま抱っこで風呂場に連れて行ってもらい、不安定な体勢で椅子へ。頭と身体を洗ってもらいながらもチンコはビンビンのままだ。そいつを彼女は何も言わずに泡だらけの手で丁寧に洗ってくれた。ボクは風呂場の椅子に座り、浴槽に肘をかけて身体を支えている状態なので、自分からキスをすることもできないし、オッパイを揉んだりマンコを触ったりすることもできない。完全な受け身の状態だ。彼女はそんなボクの勃起したペニスの泡を洗い流すと、顔を覗き込んできた。目がトロンとして、ものすごくヤラしい表情になっている。
次の瞬間、彼女の顔が下に移動して、ペニスが暖かい感触につつまれた。はじめて会った女の子といきなりラブホに入り、風呂場でフェラをされる。しかも初めての素人女性が相手だ。もはや興奮と喜びが大きすぎて、冷静ではいられない。
「そろそろベッドに行きませんか?」
「あ…、ああ、そうだね」
彼女に言われるがまま、されるがままにベッドに移動。彼女はボクにキスをしたあと、ベッド脇のコンドームを装着し、ゆっくりとまたがって挿入してきた。ブルブルと身体を震わせながら、「ああ…」と身体をのけぞらせている。やばい、気持ち良すぎる…。
ものの3分も経たないうちに、強烈な興奮と快感が身体を駆け巡り、射精してしまった。一戦を終え、ピロートークのような感じになったとき、彼女が妙なことを口にした。
「その手、とっても美しいと思います」
え? 最初は何を言ってるのかわからなかった。このひん曲がったボクの手が、彼女には自然が造り出した造形美だと感じるらしい。かなり変わった、と言ったらアレだけど、人とは違う感性を持った子なんだろう。彼女はボクが出会った最初の障害者フェチの女だった。身体を触りながら鼻息が荒い
医療系の企業に勤める20代の女性からの連絡もあった。人間の骨格や筋肉についての研究をしているという。なるほど、ボクのこの曲がった手やこわばった脚は、骨格や筋肉を研究する人にとっては、興味深い対象かもしれない。でもラブホの調査とは直接関係はないんだけどな?
ラブホ調査当日、待ち合わせ場所に現れた彼女は、いかにもスポーツをしてそうな筋肉質な身体つきの、健康美人さんといった雰囲気だった。
いざホテルに入ってからは、部屋の調査そっちのけで質問を浴びせられることに。どこの筋がつっぱっていて、どこの筋肉が弱っていて、どこが痛くて痛くないのか興味津々で聞いてくる。しかもボクの身体を触りながら鼻息が荒い。興奮しているのだ。
「そんなに興味あるの?」
「あ〜、こう言ったら失礼かもしれないんですけど…」
曰く、ボクの身体は一般人と筋肉の付き方は同じだけど、普通ではありえない形をしていて、脳性麻痺の中でも、なかなか巡り会えないパターンらしい。ふーん、そうなんだ。いつのまにかベッドの上でマッサージしてもらう流れになった。
「ああ、気持ちいい。こっちもこってるから揉んでもらっていい?」
「はい」
「ああ、いいね。ほら、あんまり気持ちいいから、アソコもこってきちゃった。ハハハ」
なんて下ネタの冗談を飛ばしたところ、彼女は笑うでもなく、そのままパンツをズラしてパクッと咥え、ギンギンになったチンコにゴムをかぶせて上にまたがり、大声で喘ぎながら腰をガンガン振りはじめた。ボクの上で気持ちよさそうな顔をして、何度も絶頂に達してるこの人は、骨格や筋肉フェチ
なんかじゃなく、障害者フェチなのだろう。そうとしか思えなかった。
「わたし、変わった人が好きなのよ」
障害や介護とはまったく関係のない、30代の美人人妻さんから連絡が来たこともある。長い髪の毛には綺麗なパーマがかかっていて、化粧もバッチリ。バッグやアクセサリーなど身に付けてるものも高そうで、ものすごくゴージャスな雰囲気の女性だった。
彼女もラブホ調査の名目で会い、真っ直ぐホテルに行ってお風呂に入れてもらい、そのままパックリフェラという流れだった。
お風呂場で洗ってもらっているとき、彼女は「エッチしましょう?」とストレートに誘ってきた。
いつものごとくボクは受け身なので、ベッドの上で脚を痙攣させて(痙けい性せいという脳性麻痺特有の筋肉の痙攣症状)気持ちよくさせてあげたり、顔騎をねだられてクンニしまくったりと頑張ったわけだが、彼女の乱れ方はハンパじゃなかった。
髪の毛を振り乱しながら腰を前後に振って、白目を剥いてヨダレを垂らし、何度も何度もイッていた。エッチの最中に白目を剥いた女性を見たのは、あとにも先にも彼女だけだ。一戦終えて、ベッドで話をしていたら、彼女は「わたし、変わった人が好きなのよ」と告白してくれた。昔から、デブとかハゲとか、ボクのような障害者に対して性的な興奮を抱くらしい。
ちなみに、彼女のダンナさんはものすごくデブで、雛鳥のようにハゲ散らかした男性だそうだ。なるほど、そういうパターンもあるのかと思わず納得してしまった。
脚をなでられたり頬ずりされたり
自称、車椅子マニアの女の子に会ったこともある。
まだ20代前半と若くて、本人は普通の健常者なのに、なぜかやたらと車椅子に詳しくて、
﹃インバケアってメーカーの車椅子と、筋肉がそげ落ちたか細い脚との組み合わせに興奮するんです﹄なんてことをメールで書いていた。
何がきっかけで、そんなフェチに目覚めたのかわからないけど、自ら障害者フェチだと言ってるようなものなので、会う前から大興奮だ。いざ本人と顔を合わせてみると、普通に若くて可愛らしい女の子だったので2度ビックリだ。
「あ〜、やっぱりかっこいいですね〜」
なんて感じで、挨拶もそこそこに、ボクの自慢の電動車椅子のチェックが始まって、どこを改造してあるだの、この型をナマで見たのは初めてだのと異様なテンションに。
一緒にホテルに入ってからも、カバンからカメラを取り出して、車椅子とボクの脚の写真を何枚も何枚も撮影し続けるし、あまりに真剣な表情だったので、まったく突っ込めないほどだった。
「ねえ、そろそろラブホの調査もしない?」
と水を向けたところでようやく「ごめんさい」と我に返ってくれて、その後は自然とお風呂に入れてもらい、勃起チンコも洗ってもらってベッドでエッチすることに。
でも彼女の場合は脚フェチ、と言っていいのかわからないけど、ボクの細い脚にしか興味がないらしく、脚をなでられたり頬ずりされたりする時間が長すぎて、エッチ自体は淡白だった。
でも確実に言えるのは、こちらから襲うことができないボクとエッチしたってことは、彼女の方に積極的にボクとエッチしたいという気持ちがあったということ。実際、ボクの上で腰を動かしながら、やらしい喘ぎ声をあげていた彼女は、間違いなく興奮していた。
性介護ヘルパーの実態

初めて自分の中にボランティア精神があることに気づいたのは中学のころだ。
 災害現場のボランティアスタッフを特集したテレビ番組を観て、私も困ってる人の助けになりたいと素直に思った。
 高校生になってからはボランティア活動に実際に参加するようになった。盲学校に出向いて朗読をしたり、老人ホームで介助見習いをしたり。障害を持った人やお年寄りに、笑顔で「ありがとう」と言ってもらえるのが何より嬉しかった。
 就職先は一般企業だったけれども、これが自分の人生を捧げる仕事だとは思えず、いつもどこかがモヤモヤしていた。
 一念発起した私は親の反対を押し切って会社を辞め、介護福祉士になるため介護ヘルパーの学校に通い始めた。見ず知らずの男性のものを手で触れるだろうか
 その仕事の話を聞いたのは、同じ学校の友人からだった。「性介護をしてる団体があるんだって。美紀、やってみれば?」
 性介護。射精介助とも言う。自力で自慰行為ができない男性のために、ヘルパーが手を使って射精に導いてあげることだ。
 脳性マヒなどによって障害を持った人の『性処理問題』は、介護業界でよく語られるテーマだ。
 性処理を第三者(ヘルパー)が行うことは是か。それとも非か。
 私自らの個人的なセックス(性)観は、初めて経験を持った大学2年のころからさほど変わっていない。タイプでいえば明らかに消極的な側だ。性欲がみなぎってしょうがない、なんて経験は一度もない。
 でも男性はどうか、と考えると、私はヘルパーによる性処理に大賛成の立場だ。性欲は人間の本能。それを解消できずに苦しむ人に対して何かお手伝いすることの、いったいどこがいけないのか。
 その団体に興味を持ってはみたが、いざ決断するにはやっぱり壁がある。親や親戚はなんて言うだろう。『見知らぬ男性の股間を触る仕事』は、簡単に理解できるものではない。なんせ介護従事者でも否定的な人がたくさんいるんだから。
 私にできるのか、という不安もあった。過去2人の恋人には、求められれば普通のことはしてあげた。手で陰部を触ってあげたことも舐めてあげたこともある。でも見ず知らずの男性のものを手で触れるだろうか。
そうだ、私がやるのはこれなんだ
 あれこれ考えながらも、気持ちは前に進み、2011年の夏、私はこの団体の面接を受けた。
「熊谷さん、ようこそお越しくださいました。仕事内容はなんとなくイメージできてますか?」
「はい、理解してるつもりです」
「なるほど。では詳しくお話させていただきますね」
 射精介助には介護用ビニール手袋を使い、陰部にコンドームを装着して行う。場合によってはローションを使用することもある。場所は利用者の自宅だ。
 利用者は30分3000円の料金を払い、そのうち2千円を女性ヘルパーが受け取る。出勤は月に2回ほどで、一日に複数人を担当する場合もある。原則いち利用者に対してヘルパーも1人だ。退職などのやむを得ない理由がないかぎり、最初に担当した人間がずっとその人のケアを続けていく。
 そこまで話した男性面接官は一度せき払いを挟んでから、ケア方法の説明を始めた。
「陰部を手でこうやって…」
 手でワッカを作って上下に動かしている。そうだ、私がやるのはこれなんだ。わかってたはずなのに、なぜか胸がぞわっとする。
 その場で採用が決まり、まずは翌週の研修(先輩女性に同行)に来るよう言われた。別れぎわに手渡されたマニュアルには『不要なトラブルを防ぐため、服装
はジーパン、Tシャツ(なるべく肌を露出しない格好)』と記載されていた。コンドームの先端にドロっとした精液が
 研修当日、待ち合わせの駅には私より少し年上らしき女性が立っていた。
「ヨロシクね。行きましょうか」
 彼女のクルマが停まったのは、何の変哲もないごく普通の一軒家だった。初老の女性に出迎えられ、先輩に続いて2階の部屋のドアをノックする。
 大きなベッドには中年男性が寝転がり、私たちの方を見ることなく声をあげた。
「ああ、どうもぉ」
「こんにちは。今日はね、仲間がお勉強しに来たんですよ。でも気にしなくていいから、リラックスしてくださいね」
 車内で聞いた話によれば、彼は交通事故の後遺症で上半身の麻痺があり、かれこれ6年も寝たきりで暮らしているらしい。さきほどの初老の女性はお母さんだ。
 先輩が屈託なく話しかける。
「今日は気分が良さそうですね」「ああ、天気がいいからねぇ」
「そうねえ。あ、こないだ言ってたテレビ番組観ました?」
「観たよ、面白かった」
「アハハ、そうなんだ。それじゃあズボン脱がして行きますね」
 たわいもない会話を続けながら男性の腰に手をやった先輩は、ズボンとパンツをゆっくり下げた。先輩の手が陰部に向かう。軽く指が触れただけなのに、縮こまっていたはずのアソコが急激に大きくなった。手馴れた動きでコンドームを装着し、その上から手の平で包み、上下にゆっくり動かしていく。男性は無表情のままだ。まるで病院で点滴を受けてるみたいな感じとでもいうか。と、すぐに男性が声をあげた。「ふううっ」
 次の瞬間には陰部の根元やコンドームの先端に、ドロっとした精液が溜まっていた。
 1分も経たずにケアは終了だ。ズボンを履きなおした男性は楽しそうに先輩と話をしている。なんだかさっきより饒舌で、さっきより笑顔だ。びっくりするくらい冷静にやれている。
 私の射精介助デビューの担当相手は、軽度脳性マヒ患者で1人暮らしの方(30代前半)だった。手足を動かすことが困難なため自慰行為ができないことを不憫に思った両親が申し込んできたらしい。
 教えられた住所には古いアパートがあった。ドアをノックして、代表から預かった合鍵でドアを開ける。
 ふすまの奥に、ベッドに寝転がる男性が見えた。
「熊谷です。こんにちは」
「よろしくおねがぁいしまぁす」
 話し方に少しクセがあるけど、軽度の障害だけあってコミュニケーションは取れるみたいだ。
 先輩がしてたように天気やテレビの話を交わし、鞄から手袋やコンドームを取り出してベッドの脇にセット。いよいよだ。緊張するなぁ…。
 手袋をはめて、掛かっている布団をゆっくり剥ぐ。パジャマを下げて、続けてパンツだ。陰部が見えた。…あれ、ちょっと大きくなってるのかな。
 まずはコンドームだ。えい。
「痛くないですか?」「ちょっと…」「すいません。こうですか」「大丈夫ですぅ」
ふう。次は手で陰部を握ってゆっくり下に動かす。今度は上に。下、上、下。
……自分でもびっくりするくらい冷静にやれている。彼はときどき「んぐっ」「ふんっ」と息を漏らしてるけど、不快な感じではなさそうだ。それにしても視線はどこにやればいいんだろ。陰部を凝視するのもヘンだし、テレビかなぁ。2分ほどでカラダがビクっと動いた。同時に私の手に握られた陰部の先っぽが熱くなる。出た…んだよね?あっ、すごい。精液の量が多いからなのか、コンドームのふちから漏れてきた。マニュアルどおりに精子のついた手袋をクルクル丸めてゴミ袋に入れ、ウェットティッシュで亀頭の周りから陰部全体を拭く。その後、温かいタオルで最後の拭きあげだ。
「はぁぁ」「大丈夫ですか?」「はぁい」「もうすぐ終わりますからね」「ありがとぉ」
良かった、なんだか私が嬉しくなってきちゃった。やっぱりこれは介護なんだ。人助けなんだ。

三十路人妻が混浴温泉で女性客を待ち伏せするワニに全裸露出サービスして熱い視線を浴び満足

混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス「ノゾキ男がいっぱいいる混浴へ行ってみません?」
 えっ、なんですかそれ…? 
 行き先は、群馬県水上にあるT温泉という場所らしい。
「そこ、混浴ノゾキ男のメッカなんで、ジロジロ見られて興奮すると思うんだけど。女性客がやってくるのをじーっと待ち続ける男たち、通称『ワニ』っていう連中がいっぱいいるんで」なるほど、水面から目だけ出して獲物を狙うワニに例えているんですか。うまいネーミングですね。
…って何でそんなオカシナ話を私に持ってくるの?
 たしかに私は、エロい女ライターです。年齢は36才。一応結婚はしているんだけど、旦那との夜の
営みはかれこれもう半年もなく、溢れる性欲のはけ口を求めるかのように、よくAVで自分を癒して
います。
でも、ワニ混浴ってどうなんですか? 行ったことはないんだけど、キモいおっさんにジロジロ見られるんですよね? 寄って来られたりするんですよね? 
 …ん〜、ちょっと面白そうかもって思っちゃう私、やっぱエロいのかなぁ。
 ゴールデンウィークのよく晴れた行楽日和の休日、昼。仙頭さんと一緒に、T温泉に到着しました。四方を山に囲まれた、空気が美味しい場所です。外観は、どこにでもありそうなこじんまりとした旅館ですが、廊下の奥にはしっかりと『露天混浴』という案内板が出ている。あのカップルもあのお母さんも、もしかしてドキドキを味わいにきてるのかな?
ロッカーに荷物を入れていると、おばさん客が声をかけてきました。「そこのお土産コーナーでこれ売ってるわよ」
入浴の際に身にまとう『湯浴み着』です。
「あなたも買うといいわよ。これなら、温泉に入っても透けないんですって」
ふーん、そんな便利グッズがあるんだ! よし、仙頭さん買いましょう。
「いやいや、そんなもん着たらワニに注目してもらえないから面白くないでしょ」
 …ですよねー。そう、私はジロジロ見られにきたんだよな。ハレンチなことをやりに来たという実感が、じわりと湧いてきました。ワニってどんなふうな人たちなんだろう。てか、私ってもう30代後半だし、体のラインも崩れてるし、全く興味を持たれなかったりして!?『露天混浴』の案内板に従い、旅館の裏側、渓流沿いの小道を進んでいく。まもなく現場が見えてきました。手前に脱衣場、そのそばに湯船が2つ、渓流の反対側の、吊り橋を渡った場所にも大きな露天があります。
おおー。思わず後ずさりしました。混浴だから当たり前なんですが、全裸の男の人がいっぱいいます。…これからあそこに入っていくのかぁ、大丈夫かなぁ。
脱衣所は、男女別々で設けられていました。裸になり、そしてバスタオルを巻く。のぞかれる目的でやってきているとは言え、さすがに私、裸をすみずみまで見られたいわけではないし。
では行きましょう。緊張しつつ一番手前の湯船の前に立ちました。男性が15人以上入っています。射すような視線がチラチラ飛んできています。ドキドキするなぁ。いきなりこの人数の中に入っていく勇気はないなぁ。
そそくさともう一つの湯船へ。こちらは男性6人で、雰囲気も大人しそうな感じです。ここならいけそうかも。
バスタオルのまま、肩まで一気につかりました。新幹線とバスの移動で疲れていた体に温かさがじんわり染み渡ります。お湯は普通に気持ちいいかも。
一息ついたところで、改めて温泉全体を見渡してみました。女性は私の他に3人(アラフォーくらいの方が1人、おばさんが2人)。全裸で大胆な動きをしているような方はおらず、みなさんバスタオルを巻いたり湯浴み着を付け、のんびりお湯につかっています。
一方、男性の数はざっと40人くらいでしょうか。こちらも今のところ、特に変な動きをしている人間はいませんが、いったい何人くらいがワニなんだろう。
すると、仙頭さんが声をかけてきました。
「どう? そろそろ慣れてきたんじゃない?」
「まぁ、そうですね」
「ここらでみなさんにちょっとアピールしてみたら?」おもむろに私のバスタオルを引っ張りました。えっ、ちょっと待って!?
バスタオルが半分はらりとはだける。お湯が透明なので胸が丸見えに。ヤダぁ!
次の瞬間。同じ湯船の男性たちの視線が一斉に飛んできました。さっきまでの静かな様子から一転、猛獣のようにギラギラした目つきです。
…これか。息をひそめるようにジーっと待ち続け、獲物を見つけたらガッと動く。まさにワニ…。
体をチラっと見られるくらいは大したことないと思っていたのに、なにこの恥ずかしさ。ワニの視線、やばいよ。湯船を移動することにしたのですが、そこで思いがけないことが起こりました。バスタオルの剥ぎ取りを露出カップルのイチャつきだと勘違いされたのか、ワニたちがわらわらとついてくるのです。カルガモの親子みたい。
なんて悠長なことを言ってる場合じゃありません。男性を引き連れての移動が他の湯船の人たちをも刺激してしまいます。吊り橋を渡って対岸にある広い湯船につかったときには、大勢のワニが集まってきていました。ど、どうしよう。
3、4メートルくらい距離を取り、私を取り囲んでいるワニのみなさんたち。各々が単独で来ているのか互いにしゃべることもなく、無言でじーっと見つめてきます。顔ぶれは、おじさんが多いのですが、けっこう可愛い顔をした若い男の子なんかまでいるのには驚きです。私みたいなオバさんを見ても愉しくないだろうに…。
何気にバスタオルを巻き直そうとしたところ、仙頭さんの手が伸びてきました。
「せっかく、こんなに集まってきてるんだしさ」
えっ、ヤダ! バスタオルを完全に取られてしまいました。湯船につかっているとは言え、乳輪の色や陰毛の濃さまで、全部丸見えです。ワニたちの視線が、おっぱいやアソコに集中するのがわかります。
ううっ、恥ずかしい…。というか、本当に変態カップルだと思ってカラんでくる人とかいないよね?
私の不安はほぼほぼ現実になりました。岩に腰掛けている筋肉ムキムキの日焼け男性が、腰に巻いたタオルをずらしてギンギンに勃起したイチモツを見せつけてきたのです。す、すごい!おっきい!続けて、腰をタオルで隠さず、モノをちらつかせながら私の目の前をゆっくり歩くオジサンも。この人もギンギンにさせてるし…。
何なのこの「興奮してますアピール」。顔から火が出そうなほど恥ずかしいんだけど、三十女の私
にこんなに興奮してくれるって…。
 ふと、自分の体に異変を感じました。お腹の下のあたりがムズムズしているというか。アソコにそっと手を伸ばすと、案の定、ぐっしょり。さらにどんどん体が熱くなっていく。どうしよう、視線が気持ちよくなってきちゃった!いろんな意味でのぼせてきたので、併設のあずま屋で休憩することに。仙頭さんがニヤニヤしています。
「さっきワニに声をかけられちゃったよ」
「えっ、何て言われたんですか?」
「ナイスバディなカノジョですね、って」
おそらく、男のほうをおだててさらに大胆な露出をさせようというワニの魂胆だろうとのことです。でもナイスバディとか、ちょっとうれしいかも。
「よかったら、直接ワニとしゃべってみたら?」
「はあ!?」
「だってほら、さっき若い男の子のことを嬉しそうに見てたじゃない」
うっ、バレてましたか…。というわけで、再び湯船へ。今やワニの群れは30人ほどに膨れ上がっており、私のまわりは明らかに異様な光景です。
「しゃべってらっしゃい」と、仙頭さんに背中をポンと押されました。本当に行くの!?
えーい、もうやっちゃえ! 茶髪で細身の青年の隣にスススッと移動していく。自分でバズタオルをはだけながら。…私、だいぶ大胆になってきちゃってるな。すると、彼が屈託のない笑顔で話しかけてきました。
「お姉さん、おっぱい綺麗ですね!」
「あ、ありがとう」
「あの人は彼氏なんですか?」
「…ええと、彼氏というわけじゃないんですけど…。連れというか。他の男性に見られたりすると興奮するみたいで」
恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…するみたいで」
 恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
 しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
 ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
 でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…次の瞬間、私の中で何かが弾ける感覚が。お湯の中からザバッと勢いよく立ち上がり、全裸の姿をワニたちに晒していました。ああっ、うそ何してんの私…。
明るい日差しを浴びるおっぱいとアソコ。ワニたちの間からは「おおっ」と小さい歓声が上がっており、対岸の湯船からも見られています。興奮しすぎて目は涙目、あそこはもうグショグショです。ああっ、気持ちいい〜。帰り際、吊り橋の上からワニ集団に手を振ると、湯船の男性のほとんど全員が手を振り返してくれました。ワニってこんなにいたんだ。よかった、みなさんに愉しんでもらえて。私もすっごく愉しませてもらったし。
 温泉から戻ってからというもの、ついつい混浴もののAVばかり見てしまいます。ワニたちのじっとりとした視線を思い出しては体がカーッと熱くなり、自分を慰める日々です。ワニ混浴、癖になっちゃいそう…。

ジーコレFC2コンマの個人アダルト販売動画の輪姦調教もの・人妻寝取られもの・チカン盗撮ものリアルさ

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アダルトビデオは、質、量ともに充実しているだけに、ズリネタとして不足を感じることはないかもしれない。でも、ほかではちょっとないようなマニアックな作品、痒いところに手が届くような作品が観たいとなると話は別。そのスジのマニアが撮りためた、個人作品を頼るしか方法はない。
そんなディープなマニア作品が大量に投稿、販売されているのが、「Gcolle(ジーコレ)」「FC2コンテンツマーケット」という2つの有名サイトだ。どちらも、個人がスマホやビデオカメラなどで撮影した動画作品を売買できる仕組みで、マニアックなラインナップになっている。そのディープな世界をご案内しよう。まずはコチラ。撮影者が電車内でみかけたチカンの様子を映したシリーズ作品で、満員電車に乗った女性が、モゾモゾ触られ身をよじったり、顔をしかめたり、スカートのファスナーを下げられたりしている。この手の車内チカンモノと言えば、チカンする本人が、ターゲットの女の子のお尻やパンツを撮影したものが多いが、第三者の立場から、加害者、被害者を共に撮影しているのは非常にレアだ。
 しかも、この作品ナンバー15は、特に珍しい「押し付けチカン」の現場をとらえた、かなり珍しい作品だ。立ってスマホを見ている女性の背後から、男が身体を弓なりにして股間を押し付ける様子が映ったわずか2分ほどの動画で、こんな男がいるのかと驚かされる。なお、紹介ページの最後には、
「本作品は盗撮風に仕上げたシチュエーション作品です」との文言が書かれているが、はてさてどうなのだろう。コミケに行くと、カメコ(カメラ小僧)と呼ばれる男たちがモデルさんを囲み、かぶりつきの超ローアングルから撮影している様子がみられる。
大好き! コスプレイヤー
コミケの風物詩とも言える光景だ。あのカメコたちは趣味で撮影している者もいるが、こうして動画販売サイトで売って小遣い稼ぎしてるのもいる。この15分ほどの作品、とにかくカメラの寄り方が尋常じゃない。9割がパンティのシワや尻肉が微妙にたわんだ様子、プツプツした毛穴の様子までわかるほどのズームアップで構成されている。女の子が正面を向いてるときは、「コッチ側じゃなかった〜、向こうか〜」と、お尻が撮影でプレじゃなく、女のケツが大好きなだけか。きずに悔しがる撮影者のつぶやきも入っていることから、本人はオマンコよりもお尻の方が好きなのだろう。商品タイトルには「コスプレ大好き!」と書いてあるけど、コスチュームも女の子もほとんど映っていない。撮影者はコスプレじゃなく、女のケツが大好きなだけか。
こちょこちょ族
わからない人にはわからないと思う。ベッドの上で拘束した着衣姿の女の子を、ただひたすらくすぐり続けるだけの動画だが、シリーズの累計が800本を超えるほどの人気シリーズだ。一言でくすぐりフェチと言っても、くすぐる側とくすぐられる側とで違うらしく、このシリーズは、女性をくすぐることで興奮する男のフェチ心を充たす動画、ということになる。女の子がくすぐったがる動画を見て何が楽しいの? と疑問に思うかもしれないが、拘束されて自由を奪われた女の子が、身体をビクビクさせて悶え続ける姿をずっと見ていると、確かに何とも言えないエロさを感じてくる。そのうち笑い続ける女の子に釣られて、見てるコチラも笑ってしまい、なんだかわからないけど楽しかったという釈然としない満足感まで得られてしまう。
リアル寝取られドキュメント
「ウチのダンナが、結構な変態で…。なんか、私がほかの人とセックスしてる姿を見たいっていうんですよね」
そんなインタビューから始まる寝取られフェチ動画の作品だ。寝取られフェチとは、自分の彼女や妻を他人に抱かせて興奮することを言うが、一般に流通しているAV作品などはドラマ仕立てになっていて、フィクションっぽさが強く、入り込むことができない。が、個人撮影動画の販売サイトならばリアルな寝取られ作品に巡り会えるのだ。寝取られ作品の興奮ポイントは、この動画がホンモノかどうかという一点に尽きると思う。このシリーズは全部で4つ。それぞれの作品には、男性から寝取られ依頼が来た経緯が書いてあり、その長い文面がやけにリアルだ。
「人の紹介で会った。年齢は50くらいだろうか?初老の男性。聞くと公務員。奥さんは30代半ば。写真を見せられた。確かに美人だった。旦那の希望は奥さんを寝取っているところを映像に残すこと。もう一つ、行為の最中に挿入部分を写真で撮ってリアルタイムで送信すること。私は同意した」
いかがだろう。実際、映像に登場する人妻の雰囲気やつたないカメラワーク、ダンナに送る写メ撮影の様子など、どれも本当の設定にしか見えない。
スーパー美乳ちゃんエロイプ
「エロイプ」とは、ネットのビデオ通話サービス、スカイプを使った相互オナニープレイのことだ。
互いのパソコンに音声マイク付きのビデオカメラをセットして、専用掲示板で見つけた女の子とビデオチャットでオナニーを見せあう。
「自分の人差し指をクリに当てて、ゆっくり動かしてごらん。ほら、ヌルヌルしたのが垂れてきた。それを指ですくってクリを撫でて…」
てな具合に、カメラの向こうにいる本物の女の子とリアルタイムでプレイできるので、声だけのテレホンセックスよりも何倍も生々しい。この作品は、そんなエロイプ遊びをしてる男が、その動画を録画して販売したものだ。
「え? 何を? え、イヤ、あ、ヤダ」
などと言いながら、自分のマンコを指先でいじくる女。動画には男の声が入っておらず、どんな指示を出しているのかわからないが、それがかえって観る側の没入感を増幅させる効果がある。
「え、イヤ、知らない、あ、ああ、ダメ、イク! あああ! イッちゃうイッちゃう! イクイクイク!」
「公開を含め同意の上で撮影を行っています」と言い訳の文言が書かれているが、おそらく勝手に録画して、勝手に公開してると思われる。
Re: 調教倶楽部
大阪の「調教倶楽部」という素人参加型の輪姦プレイ業者が販売している作品だ。ホームページ上で輪姦願望のある女性を募り、ホテルのスイートルームなどで複数の会員男性たちが輪姦する。その時の様子を撮影して、動画作品として販売しているのだ。
「ずっと前から持っていたんです、輪姦願望。拘束してみなさんで陵辱してくれませんか? こんなに早くから、こんな体験してもいいですか? 思いっきり犯して下さい」
紹介コメントには、参加した女の子の簡単なコメントが乗っているだけだが、動画の中身は、男女ともに素人丸出しのワチャワチャした輪姦プレイになっている。乱交パーティや輪姦イベントに参加したことがある人ならわかると思うが、このグダグダな感じがやけに生々しくてリアルだ。
リクスー女子なら仕込みだってかまわない
某金融機関の人事部で新卒採用の面接を担当しているという人物によるハメ撮り動画だ。不採用となった就活生から「もう一度チャンスをくれませんか」と問い合わせが来るので、採用を考えてあげるかわりにハメ撮りさせてもらっているという。タイトルに「妄想動画です」と書かれているように、いざ動画を再生してみれば、完全に顔出しだわ、中出しもしてるわで、そんなバカな話があるか! とも思うけれど、出演する女の子が、いかにもリクルート活動をしてそうな緊張感と上品さも醸し出しているので、これはひょっとしたらホンモノかも、という気になってくる。
この投稿者のシリーズは、複数が上位にランキングされていて、「女の子がエロい」、「可愛いくて最高でした。買って損なし」などと購入者たちの絶賛コメントが並んでいる。もはや本物か仕込みか、という部分は問題ではなく、ハイレベルなリクスー娘のハメ撮り動画(しかもモザ無し)が見れるというだけで満足なのかもしれない。
マッサージからセックスへこのリアリティは演出ではない
普通のマッサージのつもりが、いつのまにか性感マッサージになり、気持ちよくなって思わず本番しちゃった——。そんな設定のAVが大量に出ているが、実際は隠し撮りのような演出をしているだけで、女優さんを使った仕込みなのは確実だ。が一方で、ネット上のマッサージ専用掲示板には「無料でマッサージいたします」という男たちの書き込みが大量に出ていて、その“施術”の様子を盗撮した映像も密かに出回っている。この撮影者もプロフィールに『前半は本当に本格オイルマッサージを施し、後半は徐々に性感マッサージに移行し、最終的にタダでセックスするのが目標です( 笑)』と書いてあるように、ネットで女性を募り、ラブホテルでマッサージから本番までの一連の流れをこっそり撮影して販売しているようだ。一応、小さな文字で『撮影許可をとっています』とは書いてあるけれど、女の子がこんな撮影に同意するはずはない。AVなどと違って撮影カメラは定点の1台のみ。マッサージは素人感丸出しで、セックスも正常位主体のありがちなプレイだが、女の子の反応があまりにリアルすぎて、とてもじゃないがフィクションには見えない。男の手がはじめて乳房を撫でた瞬間の表情、乳首の快感で徐々に火照ってく顔色、股間に触れたときのリアクション。多くのマッサージ動画を観ていれば、これが演出かリアルかは一目瞭然だ。最後は巨根でガンガン突かれて何度も絶頂しているけど、撮られた本人は、こうして販売されていることを知ってるんだろうか。

【漫画】遊んでいる人妻のライン名はフルネームでなく下の名前だけが多い

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最近子供を産んだばかりの人妻「浮気なんてセックスすればすぐバレる」

埼玉・川越、埼玉県内では第三の人口を誇るこの街は、江戸時代の歴史的な建造物が立ち並ぶ観光地としても名高く、毎年多くの観光客が訪れるという。テレクラは、駅前の雑居ビルの中に入っていた。入室後すぐコールが鳴る。
「あー寒い寒い!今日なんか寒いね〜!」
 やたらと威勢のよい声だ。30代くらいだろうか。
「桜咲いたのに寒いよね〜」
「寒かったですね」
「そんなときは……」
 急に話が止まった。
「どこかあったかいとこ、行きたいよね〜!」
 なんだこの、昔のギャルのようなアホっぽい口調は。
「それは、どこか室内ってことですかね」
「あったかいとこっていうのは〜」
 再び、受話器の向こうの声が止まる。そして今度はヒソヒソ声になった。
「お・ふ・ろ・入れるとこ〜」
 いちいちタメを作るところが
ムカついてならない。
「じゃあホテルってことですかね」
「それ〜、こっちに言わせる〜?」
ムカムカ指数が急上昇するが、こんな女性も相手にするのが委員長の任務だ。
「条件っていくらですかね」
「1万5千円でどう?」
レイさんと名乗る彼女、30才の既婚者で最近子供が生まれたばかりだという。まさか赤ちゃんと一緒じゃないだろうな。
「ううん、今はいないよ〜。ウチって旦那がすぐ浮気すんだよな〜」
「旦那さん、モテるんですね」
「そうそう。浮気なんてセックスすればすぐわかっけどね」
「そうなんですか」
「精子の出方ですぐわかるから!私の目はそういうのごまかせないの。だってお兄さん、いま絶対たまってるでしょ?わかるもん」適当な物言いは無視して、さっさとアポることにした。
「お姉さん、いまどちらなんですか」
「近くにいるよ。駅前らへん。でも実家は越谷。ほら、越谷って毎年阿波踊りやってるじゃない? あの会場の近くがうちの実家」
そんなこと言われても、阿波踊りの存在なんて知っちゃいないんだが。
「近くにいるんでしたら会いましょうか」
「服装は白黒のコートに黒いタイツ、あと黒い靴ね。すぐわかるよ」
 指定されたのは、駅前の中華料理屋前だ。
「こいつのこと、あんまり構ってあげないよ?」 
目的地へ向かう横断歩道を渡るところで、前方に本人らしき人物を確認できた。身長は……大きい。170センチ以上あるかもしれない。横にも少し大きいし、女子プロレスラー系の体格だな。
「こんにちは」
「……どうも」
うつむきがちの彼女と挨拶を交わす。顔は……ジミー大西のようだ。気になるのは、さきほどの電話での調子とは違い、明らかに元気がないことだ。
「じゃあ行きますか」
「ちょっと待って、ほんとに私でいいのね」
「はい、大丈夫ですけど」
「……」
「じゃあどこか近くのホテルいきましょうか」
「……」
こちらが歩き出すも、彼女は立ち止まったままだ。どうした?
「さっきいくらって言ったっけ?」
「1万5千円ですよね」
「それさ〜、もう少しだけあがんない?」
「え?」
「ちょっとでいいからさ」
「でも1万5千円で会う約束だったじゃないですか」
「う〜ん……それだと……」
彼女が目線を下に向ける。次の瞬間、いきなり右手が伸びてきた。右手がキンタマをむぎゅっと掴んでいる。なんだ、この人。
「早くいっぱいイタズラしたいんだけどな〜」
いつもこの手法で値上げを求めているのだろう。ジミーちゃんみたいな顔でよくやるよ。
「いくらになるかさっき決めたじゃないですか」
「あと2千円だけダメ?」
「いやあ、おかしいですって」
 ビルの物陰でモメていると、雨がぽつりぽつりと降ってきた。
「ほら、もう雨も降ってきたから早く決めちゃおうよ」
「いやいや、関係ないですよ」
「わかった、わかった!帽子はずしてもいいからさ」
「帽子?」
 彼女は、静かに口を動かした。
「ゴ……ム……」
周りに誰もいないんだし普通にしゃべればいいのに。ゴム無しなんて危なっかしくてできませんって。結局、ゴネる彼女とは千円アップの1万6千円で決着がついた。
「じゃあ行きますか」
歩き出すと、ジミーちゃんがすっと体を寄せてきた。値が上がったからなのか、急にご機嫌になったらしい。
 すっと手が差し出される。
「え? どうしました?」
「手、つなごっ」
「大丈夫です、そんな気をつかわなくて」
「え〜!」
意外、とでも言いたげな驚き方だ。かつてのテレクラ男は人前でジミーちゃんと手をつなぐことに抵抗はなかったのだろうか。2人でホテルのエレベータに乗り込みボタンを押したそのとき、後ろにいた彼女の手がまたもや俺のキンタマを握ってきた。
「あの……すみません……」
こちらの声を無視して、むぎゅむぎゅ、そしてまたむぎゅむぎゅむぎゅと続けてくる。「ちょっと、それ困りますって」
「え? なになに、なあに?」
ニヤニヤとむぎゅむぎゅを続けるどころか、今度はもう片方の手でこちらの乳首をいじり出した。
「すみません、これだと歩けないんで」
「なになに?」
「部屋入りたいんで、どかしてもらっていいですか」
だが、廊下に出ても彼女はキンタマを握ったままだ。さらにその体勢のまま壁に追いつめてきた。背中がぺたりと壁についたところで正面に顔を向けてくる。
「おもしろーい」
本人はおちゃめなイタズラプレイを楽しんでるつもりなのだろうが、顔がジミーちゃんなだけにイジメとしか思えない。逃げるように振り切って部屋に移動し、腰を落ち着かせる。
「いきなりびっくりしましたよ」
ワイシャツのボタンを外していると、彼女が近づいてきた。
「あー! だめだめだめ〜!」
「はい?」
「シャツはまだダメ!」
後ろに回り込んだ彼女の両手が伸びてきた。ワイシャツの上から指先でコロコロと乳首を転がす。
「はーいはーい!乳首をころころころころ〜!」
 ベルトを外し、デニムのなかにも手が侵入してきた。
「おちんちん、見〜っけ!」
 いったいどういう経緯でこのキャラ設定にたどりついたのだろう。まったく似つかわしくないんだけれど。手をふりほどき、クーラーのリモコンで温度調整していたところで、またもジミーちゃんから命令が。
「はいストップ!そのまま!動かないでよ! 絶対!」
 立ったまま静止していると、後ろから彼女が近づき、手のひらで尻をさすってきた。
「あの……」
「だめ! 動かない!」
「あーっ! この角度サイコー!あーほんとにいい! 男の人の尻のライン、さいこーっ!」

「じゃあ、寝転んじゃおっか〜!」
ようやくベッドに移動だ。彼女の裸体は「だらしない母親」という言葉がピッタリだっ
た。樽のように膨らんだ腹に、子供に吸われてしなびた乳房。そのてっぺんの薄黒い乳首は、ジャッキーカルパスのように伸びきっている。

「いっただきまーす!」
 彼女の舌がべちゃべちゃとチンコに絡み付く。しゃくれたアゴがいい具合に亀頭にフィットしているのか、なかなか上手だ。
「じゃあ挿れて!」
 ジミーちゃんが仰向けになった。どういうわけだか、ベッドから頭をダラーンとはみ出させている。
「あの、頭、出ちゃってますよ」
「ううん、これが気持ちいいから大丈夫」
「あ、そうなんですか……」
 きっと脳みそに血が回ったほうが興奮するタイプなのだろう。そんな人、見たことないけど、見たことない人が現れるのがテレクラというものだ。挿入すると、快感には程遠いユルマンだった。それでも天井を見ながらスコスコと腰を動かすうちに、彼女の呼吸が荒くなってくる。
「うあんうあんっ!うあんうあんっ!3カ月ぶりなのっ!うあんっ!」
 へんな喘ぎ声とどうでもいい近況報告のせいで、みるみるチンコが萎んでいく。今回はノー射精でフィニッシュとさせてもらおう。プレイ後、AVを観ながらジミーさんがまどろみだした。こんな人がこれから赤ちゃんを育てていくのが現代日本の現実なんだと、思わずしみじみしてしまう。きっと今日のワリキリ代もオムツに消えるのだろう。
「テレクラはけっこうかけるんですか」
「時間が空いてるときたまにね」
「なにかほしいものとかあるんですか」
「うん。畑」 
 畑って、あの白菜とかきゅうりの畑のこと?「そう。野菜畑。だってさ、畑があれば、スーパー行かなくていいじゃない? 全部ウチで済むし」
面倒臭がり屋の彼女は、できるならば生活のすべてを家で完結させたいという。その解決法として畑、という発想は大胆だ。
「じゃあ、今日のお金もその畑代ですか」
「うん、まあそうね」
いったい何種類の野菜を作れば、自給自足が成り立つのだろう。米やパンはどうする。醤油や味噌は?しかしそんな真っ当なツッコミで機嫌を損ねさせても仕方ない。今日の1万6千円が何年後かに立派な野菜として結実してくれることを願うのみだ。

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【エロ漫画】セックス見せたがり夫婦が野外でホームレスと乱交・年下人妻と味わう露出快楽

0182_20191213155945eec.jpg0183_20191213155946c29.jpg0184_20191213155949de8.jpg0185_20191213155949072.jpg0186_201912131559503cd.jpg0187_20191213155951f74.jpg0188_20191213155953fc6.jpg0189_201912131559547d0.jpg0190_201912131559562fb.jpg0191_2019121315595835b.jpg0192_20191213155959e2a.jpg0193_20191213160000be3.jpg0194_20191213160002bd5.jpg0195_20191213160003668.jpg0196_201912131600052e5.jpg0197_2019121316000643f.jpg
本当にいたセックスを披露してくれる見せたがり露出カップル夫婦
01080_2019120117271521e_20200205191038cd1.jpg01090_2019120117271680b_202002051910390b6.jpg01100_20191201172718aba_20200205191041172.jpg01110_20191201172719eb6_20200205191042ba5.jpg人気のない河川敷や山奥の駐車場に出向いたはいいが、カップルの姿などどこにも見当たらぬ恐れもある。が「見せたがり」に集うカップルはやることが遠う。交通+5千円2万円の謝礼(カップルによっては無料も)を支払えば、なんとこちらの希望する場所にやって来て、セックスを披露してくれるというではないか。ノゾく側の心理を心得た憎い演出だのお。もうステキッーさつそく掲示板で紹介されているカッブル20組にメールを送ったところ、3組から承諾の返事が。さ5て出張露出、いったいどないなことになるんでしょうか。
一発目はタツヤさん(27才)&ミド・リさん(れ才)のカップルをお呼びした。初回ということもあり場所は無難に都内のシティホテルである。
「わかってると思うけど、菊池さんは見るだけね。ノータッチ・ノートークでお願いします」
露出界では、女のコへの接触は御法度。見る者はひたすら傍観するのがマナーである。淡い期待の消失にうなだれるオレを尻目に、如々とした表情でミドリさ左を脱がし始めるタツヤさん。こちらを意臓するように彼女の胸を操みしだき、マンコをこじ開け、なめる。ほおー彼女、すでにビチョビチョじゃないですか。やらしいねえ、テラテラしたおまんこ。
どうやらこのカッブル見られることに感じるのはミドリさんの方で一方タツヤさんは彼女の恥じらう表情に欲情するみたい。ベッドでフロ場でとこれでもかというくらい彼女の痴態を見せつけてくる。う、わかっちゃいたけど、見るだけってのもケッコウ辛い
「あんイキそう」
「そうかあ。よし菊池さん、凝視してあげて。感じさせてあげて」「あ、はい」。薬かよ、オレは。
それから4日後。お次は見せたがりの真骨頂とも言うべき場所に2組目のカップルを招いた。ずばり、オレの自宅である。
「いやー、さすがに自分の家に呼ぷ人はいなかったですねえ。ちょっと変な気分だなあな」
そう語るのはリョーイチさん(33才)&ユキさん(30才)のご夫婦。露出歴もまだ半年のルーキーらしいが不思隣な感じがするのはオレとて同じこと。見慣れた部屋の見慣れた布団で、見知らぬ男女がスケべなことしてんだからな。それにしてもこのユキさんの好き者っぷりはどうでしよ。フェラはジュバジュバ音をたてオマンコもグチュグチュ鳴りっばなし。直にAVを眺めてるよろで、<ータマらんっ。「ああー、すごい。ねえ菊池くんのもしゃぶらせてえ」結局、最後はユキさんの誘いに甘え、彼女のおロにオレも挿入。ベラベラよくからむ舌の助きに負けわずか1分でニコニコバイバイである。いや儲け儲け。
「菊池さん、構いませんよ。僕らこうやって完全な見せ物に成り下がると燃えますんで。……ううっ」……奥深いのね、露出の世界は。

【エッチ漫画】エロ性感マッサージ師OLや人妻主婦を手マンでしおふきさせ本番SEXまで

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。
専門書で人間の骨格やリンパの流れ、ツボの位置などを学習し、自分なりにスキルアップを心がけた。少なからずやり甲斐も感じていたようにも思う。ちなみに、給料は手取りで15万円。資格もない若造には十分な収入だが、仕事はラクじゃなかった。立ちっばなしのうえ、日に5人も客がつけば汗だくの上、体はくたくたになった。いつか辞めよう。そう思いながら、週にー度の休み、ただ泥いいのように眠るだけの日が続いた。
ママさんかと女性相手に出張マッサージをやってるという。
「性感マッサージってこ存じ」
「はいっ」
聞けば、電話ー本でホテルや自宅に出向いてオイルマッサージを施すのだという。
「あなたの手の平は分厚いし、温かいのがいいのよ。きっと指名取れるわ」
女性によれば、着衣の場合はさほど関係ないが、直接、肌に温かい手で触れると相手に安心感を与えるらしい。横を向いたら忘れてしまいそうな平凡な容姿も、マッサージ師には向いてると、女性は言った。断る理由は何もない。オレは翌日、働きたい旨の電話を入れ、翌月には店を移った。
クリトリスの皮を剥き叩いたりつまんだり
店は新宿駅東ロの雑居ビルにあった。「じゃ、こっち来て」奥の部屋で、講習が始まった。モデルは電話番の女の子だ。マッサージオイルを手の平で人肌に温め、相手のリクエストに沿って各々の性感帯を責めていく。基本は3カ所。乳首とクリトリス、そしてヴァギナだ。
社長の指導は4時間にも及んだ。女性の体を触るだけで金がもらえると侮っていたが、確実に感じさせるのは並大抵じゃない。ちなみに、本番は客が望めば可能だが、リクエストするのは10人中2人がいいとこらしい。
「あとは実践で学ぶしかないわね。じゃ、いまから行ってちょうだい」
待機部屋に落ち着くまもなく、社長から指示が飛んだ。新人入店の連絡を受けた常連客が、すでに待ってるという。さっそくー人歩いてホテルに向かい、指定された部屋へ。中では、40代と思しき女性がビールを飲んでいた。万田久子は言い過ぎにしても、年上好きのオレとしては十分、ストライクゾーンである。
「もうシャワー浴びたから、とにかく時間いっぱいイ力せてよ」
際どいことばにドギマギしつつも、90分コースー万8千円を受け取り事務所へ電話をかける。女性は自ら、ガウンを脱ぎベッドに横たわった。
「失礼します。重点的にマッサージを希望される場所はどこでしょうかっ」
オイルを広げ、腕から胸へ。乳首を擦ると「もっと力入れて」。下半身に移っても、「もう少し奥」など具体的なリクエストが飛んできた。特に感じやすいというクリを中心に責めること釦分、客の口から「あん」と端ぎ声が漏れ始めた。と、後は「あ、あー」
ちょっとぜいたくな《オナニー》のようなもの
この一件で、女性をイ力せることに快感を覚えると、途端に仕事が面白くなった。多くの女性が身銭を切ってまで性感マッサージを頼むのか、と。ウソでも何でもない。店に在籍していたマッサージ師はオレを入れて5人前後。ときにはお茶を引く(客ゼ口の)日もあったが、月に延べ40人くらいは相手をしていたはずだ。
奉仕してもらいたがるものだ。女性誌の広告を見るのか、3割近くが普通のOLや専業主婦だった。性感マッサージは、相手を気にせずイクことだけを考えてればいい。女性にとって性感は、自分の性欲を解放する場。
ある奥さんは、旦那が出張中だからと昼の2時から6時間コースを依頼してきた。訪ねると、自宅のWベッドに横たわり「たっぷりやって」と言う。何でも、旦那とHしたのは半年前なのだとか。いざ始めると、隣に聞こえるんじゃないかと思うほどの大声であえぎ、オレのペニスをしゃぶってきた。むろん、本番もお望みで、ゴム付きで3回も頑張った。にもかかわらず「そろそろ時間ですが」と声をかけるオレに、奥さんは悩ましい顔で言う。
マッサージしたり、何度も合体するまではいい。裸を拝んでぶったまげた。左右の乳首とクリトリスに、それぞれ十字に2つずつのピアスが入っていたのだ。さらにヴァギナのビラビラ。
両手で乳首のピアスをつまんで捻ると「ぎやー」と叫びだした。慌てて手を離すと「お願い、やめないで」。痛いのが快感らしい。
《愛液マニア》だという風俗嬢は、M字開脚しながらマッサージを受け、したたり落ちる愛液を持参のワイングラスに。90分が経過し、グラスに7分目溜まった液を、最後に飲み干した。
しつこを飲み合うレズビアン
およそ3年にわたり指名してくれたレズビアンの力ップルがいる。オレの役目は、互いが届かない場所を補佐的に愛撫することだ。最初は、キスし、各々の手と舌で愛撫しあい満足していた力ップル。それが双頭のバイブを使い始め、仕舞には相手の尿道に入れた力テーテルからしつこを飲み合うまでにエスカレートしていった。オレに見られることが快感になっていたようだ。

【エロ漫画】訪問販売員のハメ売りはSEXも買う・やってるとこを夫に見られて濡れる人妻

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高額商材を売りつけるハメ売り師に犯されて目覚める寝取られ弄ばれた人妻
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彼はよく、ハメ売りを志す後輩から質問を受けるらしい。どういう台詞からシモネタに持っていけばいいのか。くだけた席ならまだしも、営業マンという立場だと難しくないですか?
今回の場合、後輩への解答はこのフレ—ズになるだろう。
「結婚して9年になるんだけど、奥さんとこは何年?」
それまでのを遮るでもなく、私生活への突っ込んだ質問を開始する導入としても最適だ。
さらに大事なのは、途中からですます調を廃しタメ口になっている点だと、氏は解説を加えた。
「どこかでなれなれしさを出していかないと、向こうも気を許さないですからね」
確かにそれは女性と近付く際の基本話術ではあるが、営業マンという立場をわきまえればなかなかできることではない。販売ではなく女を口説きに来たのだと思い込めるか。ここがハメ売り師になれるか、営業マンで終わるかの分岐点のようだ。
玄関でチンチンを出し
「ほら触ってみて」
せっかくだが、あいにく途中で奥の間の電話が鳴り、小山夫人には体よく追い返される形となってしまった。仕切り直しの意味を込め、いったん車に戻る。
「あの後、横に座ってボディタッチに移れば、ほとんど成功なんですけどね」
「ボデイタッチ?」
「奥さん、いい腰だねえとか、おっぱい大きいねえとか言いながら、軽く触って」
「そんなことできますか?」
小山家でのやりとりは、玄関のドアを開けたまま。廊下からのアクションだ。
「でしよ。あのままでは向こぅも隣近所の目が気になってるから、なんとか中に入らなきやいけないんです」
そこでよぅやく本題に入る。ところで、と水質検査の話題を持ち出し、奥さんが水道水を汲みに台所へ引っ込んだ隙に、ドアを閉めてカギをかけるのだ。
2人きりになれば、さらに会話の品を落とし、軽いボディタツチを経て…。
「その場でズルッとズボンを下ろして、チンチンを出しちゃうんですよ。ほら、ちよつと触つてみてつて」
んなアホな。あきれる僕に、彼はマジメな顔で断言する。そこまでの会話で相手が引かないことを察すれば、だらだら口説くよりも直接的な行動に移したほうがいいのだと。
「触ったときに、キャ—ッつて反応すれば、まずOK。顔が青くなつたらアウト」
強引さオンリ—。ハメるまでのプロセスはわかつた。だが次なる疑問は、寝たからといつて彼女らが簡単にローンを組むのか、という部分だ。欲求不満解消のお礼に35万は高すぎると思うのだが。
しかし彼は「なぜそれが疑問なのか?」と逆に不思議がる。甘えながらお願いするだけでいいじゃないか。男女の関係になつたんだから。
「きつと金額の問題じゃなくなつてるんですよ。僕を助けてあげたい気持ちになるつていうか」
女性心理の細かな部分までは定かでないが、彼の言葉正しさは、現在までク—リングオフが1度もないという事実が証明しているかもしれない。彼女らはいっときの気の迷いではなく、確信を持って印鑑を押しているのだ。
奥さん2人と3P
場所を移動しながら過去のエピソードを聞くうちに、僕には世の中の主婦が皆、男に飢えた獣のように思えてきた。玄関でのフェラチオなど序の口。
台所やベランダでヤリたいと希望する者もいれば、タンスの引き出しからバイブを取り出し、これを使ってくれと懇願する若奥さんもいたといぅ。
「赤ちゃんの目の前でしたこともありましたよ」
もちろん成功の陰には、数限りない追い返しや門前払いがあったに違いない。ただそれでもやはり、間男を受け入れるばかりか、自ら積極的に求める人妻の存在には驚かざるをえない。
走る車の中から、彼はほぼ3分置きに指をさす。
「あのアパ—卜もハメてますよ」
「あそこもほら、あの奥さん」
徐行して手を振れば、ベランダから会釈が返ってくる。
「あ、今のは、ハメたけど売らなかった子。そういうのもたまにあるんですよ」
事実彼には、売る手段としての「ハメ」ではなく、「ハメ」のための「ハメ」を純粋に楽しんでいるフシもある。たとえば、たまたま訪ねた団地に、奥さんとその女友達が一人いた。本来なら、調査結果を渡して退散すべき場面である。しかし、彼はハメてしまう。2人同時に。
なんでも、いつもと同じように2人相手に下ネタを展開し、玄関先で双方の手を取りペニスを弄ばせ、そのまま3Pへ突入したのだそうだ。
「で、浄水器は?」
「売れません、売れません」
「そりやそうですよね」
すぐ逃げられるよう全裸になってはいけない
倉本氏のハメ売り師としての経歴は4 年。その前は、学習教材を扱う、ごく普通の訪問販売員に過ぎなかった。教育熱心な奥さんが夕—ゲッ卜となる以上、ナンパな態度を取るわけにもいかず、そもそもハメて売るという発想すらなかったという。営業成績もそこそこだったようだ。
ところが4 年前、羽毛布団を扱う会社に転職して状況は一変する。布団業界では、誰も彼もがハメ売りを基本戦術としていたのだ。
「僕も最初はそんなことありえないと思ってたんですよ」
ところが試しにやってみれば、実にすんなり契約に漕ぎ着いてしまう。まだ営業の口上すら覚えていないのに。
慣れとは恐ろしいもの。「ハメて売る方法もある」と知ったその半年後には、「ハメなければ売れない」とすら感じるようになったという。
ちなみに彼はこの布団屋時に1つの教訓を学ぶきっかけとなったある事件を起こしている。
とある家庭で、行為の最中に旦那が帰ってきたため、半裸のままあわてて窓から飛び出し、プロパンガスボンベの陰に隠れて夜をという失態を演じたのだ。
「やっぱりいつ旦那が帰ってくるかわからないから、すぐにゴマかせるようにしておかないと」
以来、肝に銘じ続けることになる教訓を、彼は笑って口にした。
「ハメ売りでは、決して全裸になってはいけない」
最後に、本稿の肝ともなるベき出来事に触れておこう。
夕方になつて車は、仙台市内にあるF社宅に到着した。ここは、福島県K町、宮城県T団地と共に、もつともハメ売りしやすい地域らしい。
長距離トラック運転手を旦那に持つ彼女らは、いつも暇を持て余し、しかも飢えている。普通なら子供連れで賑わうはずの団地前の公園が、あまりに閑散とするのを目にすると、その説明もあながち的外れでないように思える。
社宅で僕たちを玄関ロに招き入れてくれたのは、まだ20代前半と思しき奥さんで、化粧つ気はなく、服装はジャ—ジ姿。来客の可能性など微塵も予期していなかった様子だ。
倉本氏の卜—クに変化はなかった。志村ケンに始まって、下ネ夕へ。まんまと水質検査に持ち込み、玄関内へと入り込む。
「ほら、黄色くなるでしよ。だいぶん汚れてますよ」
ごく自然にジャージ妻の横に座った彼は、すぐさま目で合図を送ってくる。( いきますよ!)
「あ、それでは私は社に戻りますので」
小声で挨鬱し、僕は外に出た。ドアに耳を押しあてたい衝動を抑え、廊下に立ち尽くす。横に座ってボディタッチ。あの言葉どおりなら、この後、彼は…。ポケットの携帯電話が震えたのは、足元に煙草の吸いがらが5本ほど溜まったころだった。まさかと耳をあてる。
アッ、アン、アッ!
思えば、玄関ロでの応対ぶりにも、どこか隙のようなものを感じさせる女性ではあった。彼が隣に座ったとき、身を寄せるような素振りをしたのも僕は見ている。でもだからといって、こうス厶ーズに進むもんなのか。アエギ声に混じり、倉本氏のフザけた声が聞こえてきた。
「聞こえますか、佐藤さん」
ほぞを嚙む思いでさらに3本の煙草を吸い終えたとき、ようやく彼は顔を出し、トランクから35万円の商品を取り出すと、また同じ部屋へと戻っていった。人妻たちの欲望はどこへ向かうのか。答のひ
とつはこうして明らかになった。そして僕は、桜の下で出会った2 7才に想いを馳せる。彼女の家の蛇口からは、今ごろキレィな水が流れているのだろうか、と。
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