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タグ:乳首

乳首友掲示板でセフレとの出会いを求めてみた|陥没ちくびに巨乳首好きは意外と多いぞ

最新更新日・2021年4月13日 乳首友を追記しました
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『乳首友掲示板』という冗談のようなサイトを見つけた。乳首友って、そんな友達ありえないし。でも中には、男女の書き込みがずらっと並んでいる。
〈みい/乳首が敏感です。いじってくれる方いませんか?〉
〈サヤ/おっぱいを揺らしながら優しく触ってほしいです。ぽちゃでも大丈夫な方いませんか?〉
〈健/つまんだり舐めたり甘噛みしたり。いろんな責め方します〉
ホントかよ。乳首を愛撫されたい女と、奉仕したい男の出会いの場ってことだろうけど、そんなヤツいるの? 男はいるとしても、女でそんなのおらんでしょ。だがざっと見た感じ、毎日一人二人は書
き込んでいるようだ。出会い系業者の釣りや援交の投稿といった類もなく、男女ともに純粋に乳首でイチャこけるパートナーを探しに来てるご様子だ。
この手のサイトは、数少ない女に男からのメールが殺到するのが常だから、やはり作戦は〝待ち〞に限る。また、もし本当に乳首をいじられたい女がいるならば、かなり具体的な弄び方を書く男に興味を覚えるに決まってる。かくして三日三晩、寝たり起きたりしながら考えた待ち受け文がこれだ。
〈乳首でイっちゃうくらい執拗に攻められちゃう乳首こりこりペロペロの刑、受けてみませんか?
後ろからイヤらしい指が乳首を中心に這いまわります。コチコチに硬くなった乳首は舐められないといられない状態になるでしょう。もちろん舐めてあげます。貴女がどんなに悶えても、絶対に舌は離れません。お行儀の悪い乳首さんの場合は、徹底的にネチネチいじめちゃうかも…。これを見てウズウズしちゃった貴女、お会いしませんか? 場所代は負担しますし、もちろんイヤがることは絶対しません。こちらは36才(身長173、体重62)の乳首マニアです。よろしくお願いします〉
いかがだろう。乳首好きちゃんなら、読んだだけでも濡れてくるんじゃないの?さっそく掲示板に載せたところ、なんと翌日、メールが届いた。
〈はじめまして! 夜分遅くにすいませんm( _ _ )m 。乳首掲示板の投稿が気になってメールしました。20才で胸はFカップですが、ちょっとポッチャリです(>_<)。大丈夫ですか?〉
こんなに早いレスポンス、マジかよ。なにかの引っ掛けじゃないだろうな。でもわざわざポッチャリだと申告してるあたり、リアリティはある。信じてみるか。
〈乳首マニアの仙頭です。体型などは全く気にしませんよ。それよりFカップのおっぱい、興味津々です。たとえば今週で、ご都合のいい時間はありますか?〉
すぐにアポを切り出していいものかと迷ったが、思い切って誘ってみた。
〈メールありがとうございますm( _ _ )m 。明日大丈夫です〉
明日かい! よっぽどウズウズしてるのかな?翌日夕方。新宿の待ち合わせ場所へ。現れたのは、女芸人のバービーを若くして巨乳にしたような娘だった。
「おまたせしました〜」
「いや、ぼくも、さっき来たばっかりなんで」
「そうなんですね。よかった」
特に緊張した様子もなく、笑顔の彼女。慣れてんのかな?とりあえず繁華街のほうへ向かって歩く。
「この掲示板はよく使ってるの?」
「たまにですね」
ハマっちゃってんだ。
「きっかけとかあるの?」
「うーん、私、高校までカナダに住んでて。2年前にこっちに戻ってきたんだけど。そのときに、ネットで日本のエロサイトを見て感動して」
「どういうこと?」
「フェチのジャンルがいっぱいあるじゃないですか。露出とか。で、私は胸が感じるんで、何となくここに辿り着いて」
カナダ帰りの巨乳ちゃんが、気付けば乳首友掲示板に。不思議なこともあるもんだ。
「ちなみに、前にあったのはどんな人?」
「前は40代の人。マン喫に行ったんですけど」
マン喫ね。安上がりだし、スリルがあっていいかも。オレもそうしよっと。揉んで舐めて吸ってタダ!歌舞伎町のマン喫のカップル席へ。こうして改めて見ると、Fカップのふくらみは本当に見事としか言いようがない。では服の中身はどうなってるのかな?
「じゃあ、上脱いでもらえる?」彼女がさっさと服を脱いでいく。鏡モチのような大きなオッパイが飛び出した。乳首もキレイなピンクである。素晴らしい!掲示板に『後ろからイヤらしい指が乳首を
中心に這いまわります』と書いたので、一応そのとおりに始めますか。背中から抱きかかえる体勢になり、両胸をぎゅーと掴んでみる。さすがはハタチ、弾力がハンパないな。指で乳首をコリコリ撫でてみた。どうだコリコリの刑は? おやおや、乳首が硬くなってきましたよ。オレのチンコも硬くなってきたんだけど。何気にチンコを背中に押し付ける。
「かわいい乳首ちゃんだから、ぼくも興奮してきたよ」
「そうなんですかぁ〜」
「ちなみに、下のほうも触ってほしくなったら言ってね」
「まぁ、はい…」
ニヤニヤ笑ってくれてる。まんざらでもなさそうじゃん。しかし、すーっと手を下に伸ばしたら、さっと払われた。
「ダメですよ〜。乳首掲示板なんだから」
「ごめんごめん」
 …仕方ない。ここはおとなしく楽しみますか。彼女の前にまわり、胸に顔をうずめた。右乳首をペロペロ、左乳首もペロペロ。どうだペロペロの刑は?上目づかいで表情をうかがうと、彼女がボソっと言う。「…感じてるけど、私、声はあんまり出さないから」
考えを先回りされた。何だか気をつかって言ってくれてる感じがするんだけど。攻め方を変えてみよう。ペロペロの刑ではなく、チューチューの刑だ。右乳首を吸い、左乳首を吸い、そして表情を伺う。
「うん、そっちのほうがいい感じかも」了解。ではチューチューメインでやらせてもらいます。
かれこれ1時間ほど、これでもかと乳首を吸いまくり、マン喫を出た。揉んで舐めて吸ってタダ! 何これ! いいの、こんなことがあって?しかし厳密には、彼女とは〝友〞になれなかった。帰宅後にメールしても返信がないのだ。下手くそだったのかな。
数日後、2人目のメールが届いた。
〈はじめまして。都内に住む27才です。掲示板は、前から見ていたのですが、勇気がなくてなかなか一歩が出なくて。メールのやりとり少しできますか?〉
誰とも会ったことがない方のようだ。なぜ踏み出そうとしているのか気になるなぁ。
〈こんばんは。相手がどんな人間かもわからないわけだし、不安ですよね。ぼくは、ちょっとエッチな普通の男です。写メ送りますよ〉
ルックスに自信があるわけではないが、少しは安心してもらえるだろう。
〈写メありがとうございます。優しそうな方で安心しました〉
〈それは良かったです。今週にでも一度お会いしましょうか? 乳首を優しく触ってカチカチにしてあげますよ。都合のいい日があれば教えてくださいね〉
せっかく勇気を出してくれたのだ。気が変わらないうちにさっさとアポっておかないと。返事が来た。〈今日とかはどうですか?〉今日? もう夜の8時だけど、そんなに乳首がうずいちゃってるのね! 行きますとも!待ち合わせの新宿アルタ前にやってきたのは、グッチ裕三に似たぽちゃ子だった。乳首友を欲するのはポチャばっかりなのかな。
「どうも、仙頭です」
「あ、こんばんは」
「えーと、場所はどうします? ホテルだと怖いだろうから、マンガ喫茶にでもしますか?」
「あ、はい。おまかせします」
なかなか素直な子だ。初めての体験というのもウソではなさそうだ。
「サイトで男の人と会うの初めて?」
「んーっと、出会い系とかではあるんですけど…」
「はいはい。あんまりいい人いなかった?」
「やっぱ体目当てみたいな男性が多いんですよ」
「あー、しおりちゃん(彼女の名前)は乳首だけならいいけどエッチはイヤみたいなこと?」
「んーーー、そういうわけでもないんですけど…」
「でも乳首で感じたい気持ちはあるんだ?」
「ですね」
だよね。そうじゃなきゃ乳首友なんて探すわけないし。マン喫のフラットシートに入り、彼女のうしろにまわって抱きかかえるようにし、シャツの上から胸を揉んでみる。ボリューミーやのぉ。続いてブラをずらし、乳首の位置を探しにかかる。…ってあれ? 乳首がない!?そんなことあるわけないよな? …まさか!?おもむろにシャツをめくってみると、大きなオッパイが飛び出したのだが、その先端には突起がない。陥没乳首じゃねーか!おいおい、乳首友として会ってるのに、乳首隠れてるってどうなのよ。とにかく、乳首を吸い出さないと始まらない。まずは右に口をつけてチューチューチュー。ちょっと出て来たぞ。では左も…。ところが、左を吸ってるうちに右が元に戻った。これ、どうすればいいの?左右の陥没乳首を交互に吸うこと5分ほど。突然、彼女の手がすーっと下に向かい、自分のパンツの上からもぞもぞヤリ始めた。すると両乳首が自力でピンと立ち上がる。何だこれ!?興奮して我慢できなくなったのか? もしくは陥没乳首に手こずっているのを見かねての援護か?勃起した乳首をつまみ、ぼーっと彼女の手の動きを眺める。まさかこんな流れになるとは。おっ、手のスピードがアップしたぞ。ペースを合わせて乳首を強めに引っ張ってやる。瞬間、彼女の体がビクっと震えた。なんなんだ、この子。乳首が感じるとか言っておきながら、結局クリでイッちゃってんじゃん。てか、オレがまた下手クソだっただけ?
(彼女も別れてから連絡取れず。乳首友への道は遠い…)
ねちっこ文章がよっぽど乳首好きちゃんを刺激するのか、またもやメールが来た。
〈乳首掲示板を見てメールしました。埼玉県住みの19歳の大学生です。Aカップしかない貧乳なんですけど、良かったら乳首責めてほしいです(^_^)☆ お返事待ってます。みほ〉
今回は貧乳ちゃんのようだ。
〈みほさんの乳首を、コチコチに固くし、いくら感じて身をよじっても指を放さずに愛撫し続け、舐めてもらわずにはいられなくなるほど気持ちよくさせることをお約束いたします。希望日があればお知らせください〉
〈お返事ありがとうございます!明日の15日でも大丈夫ですか?明後日でも大丈夫です。時間は午後からなら何時でも大丈夫なので、セントウさんに合わせます。お返事お待ちしています〉
彼女の希望は池袋だったので、翌日の昼、駅の東口へ。先に来て待っていたのは、フリフリ系ブラウス&前髪パッツンの、いかにもアニメ好きそうな女の子だった。
「待たせてゴメン!」
「大丈夫ですよ。私もさっき着いたとこなんで」
大学2年生の彼女、つい先ほどまで友達とカラオケをしていて、「用事があるから」と抜け出してきたそうな。よっぽど乳首をコリコリにしてほしいんだな。
「これまでもこうして会ったりしたの?」
「2回目。1回目は23才の男子で、たぶん童貞」
「童貞?」
「今までカノジョいたことないって言ってたし、ガツガツ来る感じだったし。あんなに痛くされたの初めて」
童貞クンが乳首友探しか。そんなことしてる場合じゃないだろうよ。ソープ行けっての。前回も使ったというマンガ喫茶に入り、すぐにプレイ開始だ。背後から抱え込んでブラウスに手をかけると、彼女の力がふっと抜け完全に寄りかかってきた。Aカップだけあって、膨らみはほとんどない。ゆっくり優しく揉み上げ、ブラをはずして指を乳首へ。
「ちょっと横になって」
「……」
無言でうなずき、指示に従う彼女。続いてチューチュー攻めだ。乳首がコリコリになってきた。
「んっ…」
小さな声がもれる。
「隣にエッチな声が聞こえちゃうよ?」
軽く恥ずかしがらせて、またチューチューペロペロ。
「んっ、んっ」
鼻息が荒くなってきた。なかなかイジメ甲斐がありますな。
「こんなに固くしてエッチだね」「んっ…」
「もっと舐めてほしい?」
「うん……」
Mモードに入ったな。こうなりゃ股間も攻めてやれ。パンツの上からクリをスリスリスリ…。
「あ、イク…」
あら、この子もなんだかんだでクリ派なのね。ほら、スリスリスリ。
「あっ、あっ!」
イッちゃった。なんだか今回は満足させた実感があるぞ。やっと友ができたかな?と思ったけど、やっぱり以降は連絡が取れなくなってしまった。乳首友って、その場限りのものなのかな。

乳首とアナルの開発にはスパイラル綿棒でグリグリ

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スパイラル状になった綿棒にローションをつけて、乳首をいたぶるように刺激したり、アナルに突っ込んでクルクル回したり。これ、普通の綿棒と違って刺激が強いことは容易に想像できるだろう。
では想像できたところで実際にやってみてほしい。女に、ではなく、自分に。
徐々に快感が訪れるはずだ。そう、スパイラル+ローションの、強気と弱気のあいのこのような刺激は、乳首やアナルの開発にちょうどいいのである。特にアナルに関しては左手でクルクルしながら、右手でシコると射精量がハンパないです。

【エロ画像】セクシー衣装の女性ダンサーの露出祭り浅草サンバカーニバルは乳首ポロリの宝庫!

最新更新日・2021年4月6日・乳首ポロリ画像追加
乳首ポロリエロ画像乳首ポロリエロ画像
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本場ブラジルのみならず、ここ日本でもサンバパレードがちょくちょく開かれている。乳首こそ隠してはいるけど、乳房は丸出し、尻も丸出し。健康的な女体美をこれでもかと見せつけてくる彼女たちの姿は、間違いなくエロい。となると、気になるのは女性ダンサーたちの素のキャラクターだ。
カーニバルでは見物客に自らの半裸をこれ見よがしに披露しているが、実際のところ、彼女らは見た目どおりの好色人種なのか。もしそうなら、我々の知らないところで、どのようなドラマが繰り広げられているのか。関東のサンバチームに所属する現役ダンサーに、その辺のところを大いに語ってもらおう。 (編集部)
ヤリマン魂を激しく刺激され
浅草のサンバカーニバルを初めてナマで観た日のことはよく覚えている。4年前の8月、私が28才のときだ。それまではサンバに特別な興味などなかった。その日もたまたまカーニバルの開催日に浅草へ遊びに行ったに過ぎなかったのだけど、ほんの好奇心で見物した光景に、私は一瞬で心を奪われてしまった。思わずこちらまで踊りだしたくなるアッパーな音楽。陽気で明るい雰囲気で埋め尽くされたメインストリート。
とりわけ印象的だったのは女性ダンサーたちのセクシー衣装だった。ビキニ水着より大胆な恰好で胸やお尻を振る彼女たちに、憧れに近い感動を覚えたのだ。
え~ちょっと、ちょっと! 何あの人たち! サンバってこんなにエロいものだったの!?
実を言うと、私は自他ともに認めるヤリマンだ。処女を失ったのは21才と遅めだったけど、その後の7年で経験人数は軽く200をオーバーし、日ごろから性欲の赴くままにセックスライフを謳歌していた。マゾ気質なため、SMや露出を始めとするアブノーマルなプレイにも目がない。
そんな私の魂をサンバの持つエロスがズンズンと激しく刺激してきたのだ。決めた、私もサンバやりたい!さっそく家に帰って各サンバチームのHPをチェックしたところ、どこもメンバー募集にはかなり積極的で、私のようにダンスや楽器が未経験でも大歓迎と書いてある。思ったより敷居は低い。
いろいろ考慮した末、「ここがいいかな」と思ったチームへ参加希望のメールを送ることに。
返事はすぐに届いた。それによると、現在は浅草サンバカーニバルが終わった直後のため、オフシーズンに入っているらしい。練習再開は12月からなので、そのときになったらゼヒ参加してほしいというようなことが書かれてあった。とりあえず入会は認められたようだ。
「あんたってホント露出狂だよね~」
迎えた12月、やや緊張気味に初練習に参加した。会場はスポーツ施設のある大きめのコミュニティセンターのようなところで、その場にいた40、50 人ほどのメンバーの前で挨拶を済ませると、責任者らしき30代女性が声をかけてきた。
「姉川さんはどのパートが希望なの?」
彼女によればサンバチームには大きくバテリア(楽器隊)とダンサーの2つのパートがあり、ダンサーはさらにアーラとパシスタに分けられるのだという。
「アーラっていうのは、お揃いのかわいい衣装を着て、決められた振り付けでダンスするパートなの。衣装も肌の露出が少ないし恥ずかしがり屋さんにはオススメかな」
「じゃあ、パシスタは?」彼女がクスクスと笑う。「パレードのときに、羽根を背負って露出度の高い衣装を着るダンサーのことよ。サンバの一般的なイメージってやっぱこれだよね」
それそれ! 私がやりたかったのは、まさにそれよ!
「パシスタでお願いします」
その後、各パートに分かれての練習が始まったのだけど、そこで気づいたことが。女性メンバーの年齢が思ってた以上に高いのだ。メイン層は30代、40代で、20代はほんの数えるほどしかいない。むしろ50代の方が多い印象だ。また、アーラとパシスタでは女性のタイプが別れていて、パシスタ班の先輩たちからはどことなく肉食系のオーラが出ている。具体的にどこがどうと言うのは難しいけれど、とにかく、私がハプバーでよく見かける女性たちと似たような印象を受けるのだ。実際、月イチペースで練習に参加するうち、その片鱗を垣間見るような出来事もあった。練習後に迎えに来る男性がちょくちょく変わる人妻の先輩がいい例だ。プライバシーを尊重してか、メンバーは誰も本人に事情を直接聞いたりしないようだが、どう見ても彼女が浮気しまくっているのは明らかだ。
 こんなこともあった。練習の合間にパシスタ班の先輩2人が大胆な立ち話をしていたのだ。「今年の衣装はどうするの?」「どうって?」「またニップレスつけないで出る気?」「うん、たぶんね」
「やだぁ、また乳首ポロリしちゃうかもよ」
「バカねえ、そのドキドキ感がいいんじゃん」
「ははは、あんたってホント露出狂だよねぇ」
お仲間を見つけたみたいで、思わずニヤけてしまう私だった。
このチーム、ヤリマンばっかじゃん!
5月。浅草サンバカーニバルの開催が近づいてくるとチーム内の雰囲気が次第に活発になってきた。それまで別々に練習してきた楽器隊のバテリアと合同練習するようになったり、ダンス班の練習ペースが月イチから週イチになったり。さらには土日を使って合宿も行われることになった。
合宿先は他県にある宿泊可能なスポーツ施設で、日中はみなサンバの練習に打ち込んだ。ただし夜は違う。もともと酒好きが多いせいか、全員が男子の大部屋に集まり、飲めや騒げの大宴会になるのだ。そのうち男女のグループがいくつか出来上がり、それぞれが合コンのような状況に。なかでも賑やかなのはジレトール(楽器隊のリーダー)のNさんがいるグループで、彼の周りには何人かの女ダンサーが芸者のように寄りかかっている。ジレトールは女ダンサーにやたらモテると聞いたことがあるけど、どうやら本当のことらしい。
一方、私が混じっていたのは新人ばかりの4人グループだ。しばらくはわいわいと雑談を交わしていたものの、途中からおかしな気分になってきた。隣りに座った同い年くらいの男子が、みんなから
見えないようにお尻を触ってくるのだ。さわさわ、さわさわと。ヤリマン魂に火がつき、こっそり彼と宿泊所を出た。さすがに館内ではマズいと思い、外の茂みでエッチしようと考えたのだ。
あまり上手とはいえない彼との行為を終え、そのまま世間話をしていたとき、宿泊所の入口から1組の男女が出てきて、建物の陰に消えて行った。途中で熱いキスを交わしながら。隣りで彼がつぶやく。
「あれって、NさんとK美さんじゃね?」「うん、だよね」
NさんとK美さんは既婚者で、それぞれ別のパートナーがいる。てことはW不倫? ただ正直、宴
会でのあのはっちゃけぶりを見ていた身としてはさもありなんという感想しかなかった。
むしろ私が驚いたのは、この10分後に見た光景だ。宿泊所の入口からまたチーム内の男女がこそこそと出てきたのだが、その女性には、いま手をつないでいる男性とは別の彼氏がいて、しかもその人もこの合宿に参加しているチームメイトなのだ。私に見られているとはつゆ知らず、2人は肩を抱き合っていそいそと暗がりへ消えていく。人のことは言えないけどこのチーム、ヤリマンばっかじゃん!
「ねえちゃん、もっと乳揺らせ!」
多くのサンバチームは浅草サンバカーニバルへ出場することのほかにイベントの出演も行っている。町内の祭りや企業の行事などを盛り上げる“にぎやかし役”として、方々からお呼びがかかるのだ。
出演の依頼は浅草の本番直前の7月、8月に集中することが多く、その時期、私が所属するチームも
地方へ遠征に行くことに。と同時にそれは、私がサンバダンサーとしてデビューすることも意味する。頑張らねば。
参加したイベントは地方の小さなお祭りで、そこには別のサンバチームも合流。私たちは見物客で埋め尽くされた町の商店街を何度も往復し、喝采を浴びた。お尻をクネクネさせながら通りを歩くたび、あちこちでフラッシュが光る。胸を揺らせば、おじさんたちのねちっこい視線が飛んでくる。ときにはもっとストレートな反応も返ってきた。
「ねえちゃん、イヤらしいな!もっと乳を揺らせ!」
ああ、想像した以上だ。たくさんのエロ目線に晒されることが、これほど快感だなんて。イベント後は祭りを企画した商工会の方々に誘われ、別のサンバチームとともに地元の居酒屋へ。
場は大いに盛り上がった。サンバを踊った後の高揚感も手伝ってか、いつになく私もお酒が進み、楽しくて仕方がない。いつのまにか打ち上げは2次会、3次会が終わり、ついには4次会に突入していた。4次会が行われていたのは田舎の小さなスナックで、参加メンバーは私を入れてたった5人しかいない。あれだけ大勢いた面々はすでに宿へ帰ったようだ。
私の隣りには別チームのおじさんダンサー(30後半くらい)がピタリと陣取っている。2次会でちょこっと話したのをきっかけに、気に入られてしまったらしい。彼が私の手をつかんだ。
「ねえねえ、ちょっとコンビニでタバコを買ってくるからさ、ついてきてよ」
ずいぶんあからさまな誘い。スナックを出れば、絶対にラブホテルかどこかへ連れ込む気だ。本心ではやぶさかでなかったものの、私はためらう仕草をしてみせた。店内に同じチームの先輩女性ダンサーが2人おり、彼女らの目が気になったのだ。どの口が言うのかって感じもあるが、私のチームでは男女の乱れた関係はご法度という暗黙のルールがある。もし破れば、最悪、追放されるかもしれない。と、そこへ先輩女性のひとり、R子さんから声が。
「いいよ、行っておいで。みんなには黙ってるから」
R子さんは32才の人妻で、チーム内では古株の先輩だ。
「あ、いえ、その…」「その代わり、私のことも内緒にしてよね」
そう言って、自分の隣に座る別チームの若い男性ダンサーに腕を絡ませる彼女。なるほど、そっちはそっちでデキてたのね。そんなR子さんに、残りの先輩は呆れた視線を送っている。結局、私はおじさんダンサーとタクシーに乗りホテルへ。R子さんも、きっとどこかでエッチを楽しんだに違いない。
どうしようもないほどムラムラしている
8月下旬、午後1時半。ついに浅草サンバカーニバルが始まった。きらびやかな行列がメインストリ
ートを色どり、沿道には何十万人もの観客が。まさに興奮のるつぼだった。田舎のイベントでもかなりの高揚感を覚えたが、やはり浅草はダンゼン違う。
数えきれないほどのイヤらしい目つきが私の体に注がれている。そう思うと体の奥が熱くなり、股
間にジワっという感覚が。濡れたらしい。肉食系ぞろいのパシスタのこと、きっと私以外にも、アソコを濡らしているコはいるんだろうな。
夕方、熱狂的な歓声に包まれつつカーニバルは幕を閉じた。この日のために半年以上も練習を重ねてきたため、この時点で燃え尽きてしまう人も中にはいるけど、大半はまだ目をキラキラさせている。このあとに、お待ちかねの打ち上げが控えているからだ。
この日の打ち上げは、どのチームも楽器を鳴らせる飲食店になだれ込み、文字通りのドンチャン騒ぎをするのが恒例らしい。着替えと後片付けを済ませ、私もチームご用達の店へ。中に入ると、すでに宴会は始まっており、打楽器の爆音がこだまするディスコ状態になっていた。
「イエーイ、姉川、遅かったじゃん。ほら飲んで飲んで!」
馴れ馴れしく抱き着いてきたのは、合宿のときに青姦した同期のカレだ。こいつ、1回ヤッただけなのに彼氏ヅラすんなよな。ウザいよ!
とも思ったけど、いまの私はどうしようもないほどムラムラしている。もう1回相手してやるか。とりあえず席に座って酒を飲みだし、2時間後、まだ1次会の途中で彼と店を抜け出した。向かった先はもちろん近くのラブホテルだ。部屋に入るなり、彼を押し倒し、そのうえにまたがった。サンバ仕込みの動きで、激しく腰を振る。
「あん、あーん」
信じられないほど気持ち良かった。気持ちがアゲアゲになると、こんなに体って敏感になるんだ。すでにイッちゃってるのに腰の動きが止まらない。
「いまから俺とカラオケに行かない?」
1時間後、「疲れたから宿泊していく」という彼を残し、ひとりでホテルを出た。まだ興奮が冷めやらない私は、打ち上げに戻って、もうひと騒ぎしようと考えたのだ。仲間に電話すると、すでに1次
会は終わり、別の店で2次会を始めたばかりだという。その会場へ向かう途中、どこからともなく声が。「どこ行くの? 良かったら送ってってあげようか?」
路肩に停めたワンボックスの窓から、チャラい感じのオニーサンが顔をニヤニヤと覗かせている。
すぐにナンパとわかった。「●●って飲み屋さんに行きたいんですけど、わかります?」
「うん、ここ地元だし。とりあえず乗りなよ」
「ありがとうございまーす」
クルマが動き出してすぐ、オニーサンが言う。「もしかしてサンバに出てた?」
「はい、でも何でですか?」
「いや、毎年この日は浅草中、サンバ関係者でいっぱいになるからさ。もしかしたらと思って」
彼がチラチラとこちらを見る。
「ねえ、いまから俺とカラオケでも行かない? 飲みに行ったってつまんないでしょ」
「えー、どうしよう。友だちが待ってるし…」
「イイじゃん、1時間だけ。ね」「えー」
結局、入店したカラオケで、オニーサンとエッチすることに。別に上手く口説かれたからじゃない。クルマに乗った時点で、そういう流れになるよう私自身が仕向けたのだ。
股間がシュンシュン言ってるんですけど
ようやく打ち上げに再合流できたのは、3次会の途中だ。さすがにこの日はまだまだ人も残っており、相変わらずの大盛り上がりを見せている。さあ、私も飲むぞぉ。
2発もセックスしたことだしスッキリだ。
しかし、ここで思いもよらぬ展開が。先輩のH美さんがベロベロに酔って言うのだ。
「なんだここにいたの、姉川ぁ。ずっと探してたんだよ」
彼女の趣味は私と同じくハプバー通いで、それをキッカケにここ最近、急速に距離を縮めていた。
「どうしたんですか?」「もう打ち上げも飽きちゃったし、ナンパ行こうよ、ナンパ」
「え、マジですか」
両手を股間にギュッと押し付け、彼女がおどける。
「こんな日に酒ばっか飲んでてもツマんないよ。さっきからここがシュンシュン言っちゃってるんですけど~~」
そんなわけで、ロクに飲み直すこともできないまま浅草の街へ。メンバーは私とH美さんの他にもう2人、M里さんとN江さんが加わった。彼女たちはチームのOBで私も今日はじめて会ったのだが、H美さんの仲間ということはたぶん2人ともヤリマンなのだろう。意気込んでナンパに繰り出してはみたものの、すでに時刻は深夜にさしかかっており、通りに人影はほとんどない。いまから飲み屋に入るのも億劫だ。ふとH美さんがつぶやく。
「そうだ、こうなったらハプバーに行こうよ」
即座にM里さんとN江さんから賛同の声が上がった。
「あ、それいいじゃん! ナイスアイディア!」
「なんかね、歌舞伎町にいいお店あるんだって。ちょうど4人だし、タクシーで割り勘して行こうよ」 
乗り込んだハプバーで、朝方までたっぷりエッチを堪能した先輩たちは、満足気にそれぞれの家に帰っていった。にしても、まったく予想外の出来事だったと言うしかない。まさかサンバチームに入ったら、ヤリマン仲間がこんなにたくさんできるだなんて。
あれから4年、出産を機にR子さんやH美さんたちはみんなチームを去ってしまったものの、入れ替わりにヤリマンの後輩が2人できた。サンバがエロいダンスであり続ける限り、チームから肉食系女子がいなくなることはないと思う。

乳首も乳輪もピンクな若い10代の一人エッチが見れるジュエルライブ

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アダルトライブチャットにハマっています。カメラの前にいる女の子をチャットでオナらせ、こっちもオナるというアレです。最高ですよね。いくつか有名なアダルトライブチャットサイトがありますが、若い子が一番多いのがジュエルライブです。
サイトで女の子検索を開けば、年齢設定の枠が出ますが、そこにしっかりと18才〜19才の専用枠が用意されているぐらいなので、需要も高いんだと思います。いざ10代で検索すれば千人以上の10代女子
がズラリと並びます。みんな、めちゃめちゃ可愛いし、しっかり時間をかければ脱いでオナニーしてくれます。 
10代はいいですよ。乳首も乳輪もピンクです。じっくりチャットで煽りながらポイントプレゼントしないとなかなか見せてくれない、つまりお金を掛けないといけないですが、ライブでオナらせるあの興奮は、ほかではなかなか味わえません。とにかく若い子のリアルなカラダとエロい反応が楽しみたいならジュエルライブかと。

【エッチ漫画】温泉の女湯浴場・更衣室覗き見で知る|清楚な娘が野ション乳首のいじり合いのエロい本性

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私と同郷(石川)の男が裏モノ編集部に入社したというので、3月の末にちょこっと鉄人社に顔を出してみたところ、その若者藤塚は、一通りの挨拶の後、こんなことを言い出した。

「松本さん、最近温泉ルポやってないっすよね。どうなってんすか、まったく」

彼の非難は、過去、本誌上で男の楽園温泉を探し求め続けた私が、ここ最近活動を控えていることに対してのものだ。なるほどその言い分はもっともである。いっときは温泉ルポライターを自称しておきながら、毎日自宅のユニットバスにバスクリンを入れて浸かっているようでは、責められても仕方あるまい。

しかし私はここで逆に間ってみたい。裏モノが求める男の楽園のような温泉など存在しないことが判明した今、はたしてどこへ向かえばいいというのだ。いかにも最後まで遊べるかのような広告を打ちながら、やって来るのは、ただうるさいだけで乳輪すら露出しないコンパニオンだったり、見るに耐えないオバチャンだったりと、もう温泉にロマンを求めることの無意味さを私は悟ってしまったのである。これ以上どうしようもないではないか。

「な、だから俺はもう温泉行くのやめたんだよ」

「え、でもまだあそこ行ってないですよね」

「あそこ?」

「石川県にあるじゃないですか▲湯って」

▲湯……、さて、そんな温泉あっただろうか。

「え、知らないんですかーあそこはスゴイっすよ」

聞けば、彼の地元、金沢の辺りでは、女遊びをするなら▲湯一との暗黙の了解があるらしく、老麟いも若きも、小金が貯まると当地でドンチャン騒ぎをするのが古くからの習わしらしい。

「習わしっていうのは大げさですけど、ぽくの友達とかよくいってましたよ、笑いが止まらんって」

すぐさま▲湯の広告を見せてもらったところ、これがとんでもないことになっている。『ザ・男の艶会』という露骨なフレーズもさることながら、白い太股や胸の谷間を露出しニッコリ微笑むコンパニオンたちの色っぽさといったら。この温泉が湯や食事ではなく"女"をウリにしていることは明白である

こんな派手な広告になぜこれまで気づかなかったのか。いやはや、まったく新人編集の言うとおり。こりゃ行ってみるしかあるまい。
コンパニオンにバニーちゃんを指名

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小松空港まで出迎えに来てくれたA湯の男性従業員は、ワゴン車の後部座席に私を乗せ、退屈な田企遣を無言のまま突っ走った。30分ほど経ったろうか、ワゴン車が到着したのは、ラブホテルをモチうにしたような派手でデカイホテルだった。辺りの温泉旅館と比べてもその威圧感は群を抜いている。

「お客さん、お疲れさまです」

よつやく口を聞いた運転手に促され、門をくぐる。と、すぐ目の前に2階のフロントへ続く長いエスカレータが。ずいぶん豪著というかミスマッチというか。ひなびた温泉宿、というイメージかりは程遠いこの独特な雰囲気は、さらに続く。エスカレータを上りきったところにいきなり2人のバニーガールが立っていたのである。

「ありがとうございます。お疲れさまでしたー」

お辞儀をする彼女らに目を奪われつつ、まっすぐフロントへ。同時に50前後と思しき接待さん(仲居さんのこと。このホテルでの呼び名)がすっとそばに寄ってきてささやく。

「今日はお泊まりのみ?」「ええ、まあ」

「コンパニオンはどうします?」「え?ああ、そうすね」

チェックイン時だというのに、もうコンパニオンの話を振ってくるなんて。まるでコンパニオン呼ばずは客にあらずとでも言いたげな様子だ。

「ああ、コンパニオンねえ。いま決めなきゃいけないのかな」

「もう宴会(タ食)が始まるから早く決めないと」
いきなり岐路に立たされた。呼ばぬ、という選択肢はないにしろ、過去の温泉旅館のように、ハズレクジを引かされることだけは避けねば。腹の弛んだオバサンがやって来るようではどうにもならんからな。何か名案はないものか…。しばらく迷った末、私は無理を承知で接待さんに耳打ちした。

「あそこのバニーちゃんでもいいかな?」

エスカレータ脇に立つ2人。あのクラスが酒の席に来るなら文句はない。

「いいわよ。指名料6千円かかるけど」「え、いいんだ?」「どつちにするの」「んーと、右かなー」「そうよね、そりゃ右よね」

80年代ァイドルのようなルックスの右を指名。コンパニオン2時間分を含む4万6千円を払って、チェックインは終了した。
前から後ろから。湯女の挟み洗い

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バニーちゃんとの宴席を1時問後に控え、私は長旅の汚れを落と
すべく大浴場へと向かった。加入り口の暖簾をくぐると、広い脱衣場が。その割には人っ子1人いない・かと思ったら、隅のほうで水着姿の若い女性が2人眠そうに座っている。ここは男湯のはずなのだが。

「--・…」「---…」目を合わせても驚く素振りはなく、ただ腫れぽったいまぶたをこするのみ。掃除のオバチャンと言うには若すぎるし、水着姿というのもよくわからない。なんだろ?と、この彼女ら、素っ裸になって浴場へ向かう私の後ろを、ひょこひょこ付いてくる。

「ん?」「お背中流しますので」「あ、そうなの?」

さすが男の温泉。気の効いたサービスである。いわゆる湯女というやつだ。いつぞや、栃木の湯女には湯船でフエラチオしてもらったっけな(99年4月号参照)。以来、湯女といえばフェラ、フェラといえば湯女、と、それはちょっと言い過ぎだが、とにかく私の頭の中でこの2つはワンセットとしてくくられている。

しかも今日は相手が2人。湯船でWフエラ。もう賛沢すぎてワケがわからんー湯女ちゃんたちをとりあえず待たせたまま湯船に浸かり、わざとネッシーのようにチンチンを露出させて話しかけてみる。

「ねえ、水着は脱がないの?」「脱ぎませんよ」「ふーん」「……」脱がずフェラ。そういう趣向もあっていいかと納得しようとする私だったが、この気のない返答ぶりからして、どうやらフェラそのものもありえないように思えてきた。なんと言うか、やっつけ仕事です的態度がありありとわかるのだ。

「お体流しますから。ここに座ってください」

1人は後ろから背中を、もう1人は前かり両手両足をタオルでゴシゴシと洗い流す。なかなかよろしいのはよろしいのだが、今1つ盛り上がりに欠けるのは、ここまで密着しているにもかかわらず性的な匂いがいっさい漂ってこないからだろう。ステンレス流し台を洗っかのような単調な手の動き。もっとこうニュルニュルヌメヌメやってもらわんとなあ。

「それじや、3本目の足は自分で洗ってくださーい」

数分後、いい残して、彼女らはスタスタと脱衣場へ消えて行った。ふ、やっぱりこんなもんか。まあいいだろう。こんなとこでヌイたら後が持たないからな。やんわりと勃起しかけた3本目の足を自ら洗いながら、私は余裕をかますのだった。
接待さん、いつまでおるの?
ひとっ風呂浴びて部屋でくつろいでいたところ、タ方6時半、先ほどの接待さんがやってきた。どうやら宴席は自室ではなく、階下に用意された宴会場で開かれるらしい。飲みながら勢いにまかせてバニーちゃんを押し倒す計画だったのだが、仕方あるまい。いそいそと浴衣の帯を締め、部屋を後に。とそのとき、接待さんが言った。
「あなた、それカメラ?」「ええ」「写真は駄目」「え?」

「カメラは置いていってー」

えらい剣幕である。携帯電話やサイフはいいが、とにかくカメラだけは持ってくるなと強い調子で繰り返す。こんな注意は温泉ルポ始まって以来、初めてだ。撮影禁止とは、何か隠さなければならない催しがあるという意味に他ならぬ。いったい何をしてくれるというのだろうか。

取材者としては困った話だが、一個人としては非常に気になる展開になってきた。1人客の酒席にしては広すぎる大広間で、ポツンと置かれた膳を前に座っていると、いったんどこかに引っ込んだ接待さんと共に、バニーちゃんがシースルーの浴衣に着替えて登場した。

「ようこそいらっしゃいませ。ヒロミ(仮名)でございます」

バニー時と異なる薄化粧。見えそうで見えない乳首。こりゃまたソソりますな。よしよし、こっちに来なさい。
私の隣にヒロミ、向かいに接待さんが座る形で、酒席はスタートした。

「かんぱーい」「かんぱーい」さして旨くもないカニや鍋なんぞをつつく私。空いたグラスにビールを注ぐヒロミ。そしてその様子を眺める接待さん。ん?なんでまだいるの、オバハン?もう引っ込んでいいよ。ところがこの人、なかなか出て行かないのである。むしろ彼女主導で会話が進行するのだから手に負えない。

「私も若いころ東京にいたのよ。ずっと水商売でねー」「へえ、そうなんですか」

まったくどうでもいい話である。聞いたところで何がどうなるというわけでもない。しかし対面しておきながら無視するわけにもいかず、しかもヒロミが愛想笑いなんぞをするもんだから、ダラダラと意味のない会話が続く。

「ほらヒロミちゃん、ビールお注ぎしなさい」「あ、はい」

「ちゃんと見てなきゃ駄目でしょ」「はい」

何を出しゃばっているのか、このオバハン。そんな教育はもういいから、さっさと出て行きなさいっての。ところがどっこい、このオバハン、機先を制するかのようにとんでもないことを言い出した。

「ここはねー、私たちが付きっきりなのよ」「え?」

「よそのホテルははお客さんとコンパニオンだけになるんだけど、ここは私たちもそばにいるの」

まったく何を言っておるのだ。そんなルール勝手に作るなっての。これでは一体いつどのようにコトがおっ始まるというのだ。何のためのコンパニオン?何のためのシースルー?ああ、頭が痛い。
オバハンのいぬ間にシコシコシコ

素肌を露にした美女を隣にはべらせておきながら、オバハンの視線が気になって手出しできないという状況下、しばらくして妙案が浮かんだ。
「あのー、接待さん」「はい?」

「あのさ、ビールだけじゃなくて水割りなんかも飲みたいんだけど」「あら、そう?」お客様に言われれば、仲居さんの役割を果たす接待さんは、ウイスキーと氷を取りに厨房へ向かわざるを得ない。その隙にコンパちゃんを篭絡するのだ。

「ほら、ビールばっかだとお腹が膨れるから」「そうよね」「ああ、水割り飲みてえなー」「はいはい」

かくして迫真の演技が、オバハンを部屋の外へと追いやったのだった。大成功。すかさずヒロミの肩を抱き寄せ、シースルーの浴衣をはだけさせる。飛び出す小振りの胸。「あーん」「いいじゃん誰も見てないし」

抵抗なしと見るゃ、素早くおつばいをモミモミモミ。乳首もつまんでみたりなんかして。こーつなりゃ吸ってまえ。チューチュー。

「もー、接待さん帰ってくるよ」

「大丈夫だって」私の計算では、ウイスキーと氷を進備するのに要する時間はおよそ毘分。というのは嘘で、もうここまで来ればバレても仕方ないという考えになっていた。よし、次は下半身だ。

「それはダメー」「いいよいいよ」「ダメだって」かたくなに拒むヒロミ。くそー、じゃあこっちはどうだ。ちょっと触ってみてよ」手を持って誘導すると、ヒロミはトランクスの上からためらうことなく触れてくる。

チンチンの形を確かめるようにさわさわと。なんだこの器用な指の動きは。タマラン、もっ脱いでしまえ。障害物がなくなっていきり立つムスコを、ヒロミはこれまた当然といった調子で握り締め、シコシコとしごき始める。

「いっちゃうよ、そんなことしたら」「ダメですよ」「いや、出るって」「ダメです。」

あ、帰ってきたーすかさず手が離される。直後、するりと襖が開き、オバハイスキーを持って現れた。緊張感だな。見事なまでの寸止め技術

「もっ飲めないんで、ご飯もらえるかな?」
すでに満腹ではあったが、またしてもムダ話を始め出したオバハンを追い出すには、こうでも言うしかない。

「あら、もうご飯にする?」「うん、ご飯だよやっぱり」

無難に追い払い、乳首チューチュー息子シコシコの応酬を再開。

「ちょっとなめてよ」「それはダメ」「いいじゃん、ちょっとくらい」

「ダメ。シコるのまではいいんだけどね」

なんだ、またアホなルールを作って、どういうつもりだ。

「なめてみようよ」「ダメー」「トライしてごらん」「ダメー」

あくまでシコシコのみのスタンスは崩れなりまもなく接待さん秒が白飯を持って戻ってきたと同時に、ヒロミは手を離したが、私はなんだかアホらしくなって、そのままギンギンのイチモツをさらけ出しておいた。

すると、「まあ、ご立派ねえ」オバハンが目を細めて言う。

「そう?」「ええ、立派よー」「どうもどうも」と言いつつ、大胆にヒロミの手を股間に。すると彼女は拒むことなく、うつむき加減になりながらまたシコり始めた。なんだ、接待さんも公認だったのか。こんなことなら早くかり触らせておけばよかった。「出していい?」「それは駄目よ、あなた」オバハンが口を挟む。

「でも出そうだし」「駄目、それはやっちゃ駄目なの」

いったい何が基準になっているのか、2人は口を揃えて、ガマン汁までは出してもいいが精子の放出はイカンと言う。ホテルに怒られるのか?

「そんなのカニの上にでもかけておけばバレないよ」「駄目です」

まったく厳しいルールである。しかもヒロミはヒロミで、しばらくシコってガマン汁が出た途端に手を離すという、見事なまでの寸止め技術を発揮。食後、宴会部屋のカラオケセットでデュエットしたときも、彼女は右手にマイク、左手に我が息子を握りしめ、先端から液体がにじみ出るたびマイク1本に集中するのだった。
ラウンジコンパニオンはラウンジを出れない

「さ、これからどうします」接待さんが言う。コンパニオンの時間はもう終了。もしもっとヒロミと一緒にいたいなら、延長料金を払ってラウンジで飲んでくれとのことだ。「ふーん、あのそれは、接待さんも一緒に?」

「いえ、もう私は付いていきませんよ」

なるほど、そういうことか。本番はここからなのだ。食事はあくまで食事。その後の諸々は、延長料金という名のプレイ代を払って楽しんでくださいというわけだ。

「延長しますします」「どれくらい?」

「そうだなあ。ま、90分ってとこかな」追加料金2万4千円。少々高いが、このまま一発も抜かずに寝るわけにはいかんだろ。巨大ピンサロのような造りの薄暗いラウンジで、ヒロミと私はさっそく宴席の続き、乳首チューチュー息子シコシコの延長戦に突入した。隣のテーブルでは、左官屋の集団がコンパちゃん5人ほどをはべらせて騒いでいる。パンツをかぶってカラオケを歌っ者、背後から胸をワシ掴みする者。

「じゃ、部屋に行こっか?」「え?」

「やっぱ人に見られてるとやりにくいしさ」「無理よそれは」「は?」

彼女が言うには、延長に突入した時点で、宴会コンパニオンヒロミは、ラウンジコンパニオンヒロミに変わっているので、ラウンジの外には出れないのだという。

「何それ」「そういう決まりなんですよ」

決まり決まりと、まったくどうなってんだこのホテルは。くそーこうなったらここでヤッてやろうじゃないか。本番ピンサロじゃ。「もう、ここでいいや」「ええ」

「じゃ、なめて」「ダメですって」「え、ダメ?」「うん、ダメ」

なんたることか、場所が変わろうと許されるのはあくまでシコシコのみで、本番はなし、手マンなし、フエラなし、発射もなし。これがここのルールだと言うのだ。

「これじゃ生殺しじゃん」「みなさんそう言うんですよ」

「いうよ、そりや一」「でもそういう決まりだから仕方ないんですよ」

ヒロミによれば、彼女らはよくある派遣コンパニオンと違ってホテルの従業員なので、その場の勢いでコトを起こすわけにはいかず、しかももし何か問題を起こせばホテルの責任が問われるため、厳しく監視されているのだという。

客と同時にトイレに立つことすら許されないのだそうだ。

「それはわかったけどさ、こんな状態にしておいて、そりゃないと思わない?二マっーん」「おかしいよ、せめてなめるべきだよ」

亀頭の先端にガマン汁を光らせたまま、私は残り時間をヒロミの説得に虚しJ証質やしたのである。

★「で、これからどうするの?」

ラウンジから部屋へ付き添った接待さんが、下半身の状態を見透かしたように間うてくる。なんだよ、まったく。

「遊ぶんだったら、チョイの間かソープよ。車で送迎があるから」

はいはい、そう来ましたか。とことんまでみなぎらせておきながら、近くのチョイの間に引き渡しですか。ふーん。接待さんを追い返した私は、部屋で1人有料AVを見ながら、ヒロコとはまったく違うゴツゴツした右手で、さらなる延長戦に入ったのだった。

姉に乳首を舐められ妹にフェラされ・・・本物の姉妹風俗嬢とレズ3P体験談

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娘と母親。2人同時というワケにはいかなかったが、同じ日に母娘両方とエッチしたあのインモラルな興奮は今も忘れられない。ならばお次は姉妹井、できれば双子と3Pできないものかと、その後も俺は動いた。が、さすがに簡単に実現には至らない。姉妹井、叶わぬ夢か…。
しかし、大阪は俺を見捨てていなかった。姉と妹と同時に絡む夢の3P。今回は俺の夢を実現してくれた超スケベ姉妹ホテヘル嬢をご紹介しよう。
ネットで見つけた姉妹風俗嬢4組のうち3組が大阪
今年5月半ば、風俗の案内サイトを何気にのぞいていたところ、ギクつとするフレーズに遭遇した。
「姉妹3Pプレイ可」ホ、ホンマかい!思わず写真をチェックすると、生憎2人とも顔出しNG。似ているかどうか全然わからない。なんかウソっぽいなあ。
「いやいや、本当に実の姉妹なんですよ。でも最近ちょっと休みがちで今度いつ入るかわかんないんですよね」
電話口で、店の二ーチャンは申し訳なさそうに言った。なんか頼りない話やのう。姉妹で同じ店で働くばかりか、客と3Pまでヤルなんて、ちょっとありえんわな。でも、ホンマにホンマやったらどうする?姉に乳首を舐められ、妹にフェラされ…。カー!想像しただけでタマランやないか。あきらめるのは早い。この店は頼りにならんが、他にも3P可能な姉妹風俗嬢がおるかもしれんぞ。
風俗サイト、ネット検索等を駆使し情報を集めること数時間、驚くべき結果が判明した。なんと、ここ大阪には先ほどの姉妹を含めB組の姉妹風俗嬢が働いていたのだ。ちなみに大阪以外では福岡に1組いただけ。よく探せば他にも見つかるのかもしれんが、少なくともオレが捜した中では4組中3組が大阪である。どんな理由で姉妹で風俗嬢をしているかは知らん。しかし、それを平気で堂々とウリにしてしまう大胆さというか節操のなさは、さすがは大阪の女。恐れいる。
さっそく、問い合わせの電話を入れると、1件目は古い情報だったようで、すでに姉の方が店を辞めたらしい。残るは大阪ミナミのホテヘル「L」・こちらは期待できそうだ。ホームページもまめに更新されており、だいいち姉妹の写真がバッチリ載ってるのがうれしい。見た感じ、正直あんまり似ていない。姉はスリムでちょっとロリータっぽい感じ。妹はワイルドな印象だ。ともかく、店に電話をかけてみよう。
「あのー、そちらで姉妹と3Pできるって聞いたんですけど、本当ですか?」
「ええ、やってますよ。でも早めに予約を入れていただいた方が」
スタッフの女性が明るく答える。額面どおり受け取れば、かなりの人気。予約せざるをえまい。
「じゃあ今週の木曜でお願いします」3日後。期待に胸とムスコをふくらませホテヘルの事務所を訪ねると、電話で話したと思しき女性が迎えてくれた。
「ああ、3P希望の河内さんね。お姉ちゃんはもう来てんねんけど、妹の方がちょっと寝坊したみたいで着いてないんですよ。ちょっと待ってもらってええかな」
そら待つしかないけど、ホンマに大丈夫なんやるな。やっぱり気が変わったなんてイヤやでえ。待合室のソファに座り、煙草を吸いながら待つ。事務所のドアが開いた。「おはようございます」
眠そうな女性の声。妹か?
「もうお客さん待ってはるよ。お姉ちゃんも来てるし」
「え髪の毛まだ乾いてないのに…」妹を気遣う姉。改めて、この2人が姉妹であることを確認した俺だ。「でも、母親は違うけどね」ホテルの部屋に入り、姉が言う。
「しかし、君ら姉妹でよく同じ仕事してるなぁ。どっちが先にはじめたん?」
チ「私の方がちょっとだけ早いのかな」
「じゃ、チエリちゃんが京ちゃんを誘ったんや?」
チ「違うねん。すごい偶然いうか…」
 「どういうこと?」
聞けば、2人は子供のころは一緒に住んでいたのだが、京の母親が父親と別れた際離れ離れになったそうだ。お互い住んでいる場所も遠く、その後会っていなかったのだが…
チ「去年、私がこの仕事始めたんやけど、しばらくして入ってきた。なんか似てるなあ、と」
 「京ちゃんに?」
チ「そうそう。でもしばらく話す機会がなくって」
京「私も、あのコ、チエリに似てるなあって」
チ「で、話してみたら、やっぱりって。あんた、こんなとこで何してんの、みたいな」
 「でも、姉妹で3Pって抵抗ない?」
チ「全然。実は3Pのときってもう一人の子にすごく気を這うねん。でも、京とやったらお互いのことよくわかってるし、すごい楽やねん。役割もはっきりしてるしな」
 「役割?」
チ「私、もともとSで責めるのすきやし、京はMで責められる方」
なるほど、それは話の感じからも納得できる。チエリはハキハキものを言う、ちょっとキツメの印象、京はちょっとシャイで甘えたな感じだ。
京「普段からよくいじめられてんねん。私のこと『黒ブタ』って呼んだり、自分の彼氏に私をニューハーフやって紹介したり」
ったく、どんな姉妹やねん!お湯が溜まったところで、3人一緒に浴室へ。前にチエリ、後に京と挟まれた状態で、まずはボディ洗いが始まった。2人に密着された状態で、後から京に乳首を、前からチエリにペニスを責められる。胸、陰毛…2人のいろんな場所が前後から当たる。最初からタマラン!浴槽が小さいため3人同時には入れなかったが、姉、妹の順で代わりばんこに潜望鏡サービス。これも気持ちいい。風呂から上がりカラダを拭いていると。姉が妹に何やらアドバイスしている。
「足はこうやって洗って…」「うんうん」
「ローションにポディソープ混ぜると流しやすいで」
さしずめミニ講習会ってところか。勉強熱心やねえ。さて、いよいよベッドに移って本格的にプレイ開始。仰向けに寝ている俺に対し、チエリが右足、京が左足を舌で責めてきた。足の指からだんだん上がり、チエリが最初にペニスに到達。遅れて到達した京と2人でダブルフェラが始まる。
2人の舌がペニスに絡みつく。物理的にも気持ちいいが、何より二人の女(しかも姉妹!)が同時にペロペロしている光景がタマランー男冥利につきるなぁ。ペニスは京に任せて、チエリの舌は乳首へと移動と、連携もバッチリ。その後もスムーズなポジションチエンジと舌技でマグロ状態の俺を責め続ける。あ〜、このままイッてしまいそうや。攻守交替しよ・京の右胸を舌で責めると、いつのまにか左胸の方をチエリが吸っている。2人に責められ、端ぎまくる妹、京。にしてもチエリ、妹相手によく積極的に責められるもんや。
「そしたらキミら、ここらでちょっと2人でレズってくれへん?」「うん?ええよう」
2人になってもチエリは攻撃の手を緩めなかった。指と舌で京の身体を責め続けている。
「ああん、ちょっと、そこはあかんって!そこ弱いから、もうホンマあかんって!」
とても演技とは思えない感じつぶり。もしかして、キミら、プライベートでもレズってんのと違うか。
チ「ううん、全然。一緒にお風呂はいった時にさわりっこするぐらい」
京「でも、チエリって私の感じるポイントほんとにわかってるから。マジで今まで付き合ってきたどの男より知ってるからね」
チ「だって、私、レズッ気もあるから女の子の感じるとこ見つけるの得意やねん」
チエリはプライベートでもたまにレズるらしく、過去にはペニスバンドを付けて処女を頂いたこともあるという。スゴいなぁ。しばらく休んでプレイ再開。Wフェラを堪能した後、チエリがペニスにローションをたっぷりつけてしごき始めた。あ、ああ気持ちいい!

ノーブラで乳首見え・ニットワンピの透けパンティ|全裸より透け透けがエロい

1_20200130182352ce0.jpg2_2020013018235415e.jpg0003_201906200623493e9_20190816183922cb6.jpg0004_20190620062350e15_20190816183923482.jpg0005_20190620062352c62_2019081618392528b.jpgあの、私、ホントにこんなとしなきゃいけないんですか?ノーブラでこんなピチピチのタンクトップって、胸、透けちゃってるんですけど。
ものすごく恥ずがしいです。興奮してるだろって編集さんはきいますけど。恥ずがしいだけ。
こんな格好で、飢えた男性がうろちょろするAVコーナーに行くなんて。
もし会社の人に見っがったらどうしよう。おとなしいキヤラなのに。
いざ出発前、編集さんがもっと透けるようにと、胸のと霧吹ききシュッシュって吹きがけてさました。完全に乳首が見えちゃってます…そこに世の私が入っていくと…一斉に視線が集まります。
やだ、みんな胸見てる…。
エッチなDVD探してるって思われてるのがも。そんなんじゃないのに。あそこの男の人、じっと見てる。目そらさずに。同じやぼいのに、だんだん興奮してしまいました。勝手にだんだん乳首立ってくるんです。このままじゃ犯されると思って逃げ出したら、編集さんに怒られました。
もう、私、ライター志望でもないのにどうしてこんなことを…。
男性店員が胸をチラチラ見てくるたび、私は乳首が大きくなっていくのが心配でなりません。
ニットワンピの透けパンティ
巨乳ちゃんがカパンをたすきがけしてくれるだけでも、それはそれはありがたいのですが、可能ならぱそいつを下から見上げてやってください。どうです3倍ほど嬉しいでしよ。出勤したばかりのフーゾク嬢にあたるとうれしいもんです。毎日他の男のモノをしゃぶっているとはいえ少なくともその日に関しては初めてになれるのですから。上着脱ぎたてで飛び出してきた巨乳がうれしいのも同じ理屈です。他の男かまだ見ていない新鮮な透けおっぱい、なんだか匂い立つようです。
マンスジが乳首がスケスケの透ける水着
透ける水着っ透けるっなーんだ。
担当者に聞き出したんだよ、秘密を
なんでも透ける水着ゆう素材はパワーネットっていう素材らしいんだ
いいもの見せてくださってありがとうございます。
だろっ
中には、透けでいようがいまいが関係ない写真もありましたが。
ああTバックね。あれは俺の趣味で撮っただけ。
でも、今回は良かったと思いますよ。発売すりゃバカ売れするのに、力ネボウももったいないよな。

乳首鍛えるためにノーブラの美乳お姉さんとヤリマンギャルのエッチ体験談

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1_2020012810400316e.jpg2_20200128104005418.jpg3_20200128104006a4d.jpg4_20200128104008b13.jpg5_20200128104009d97.jpg6_20200128104011094.jpg3年ほど親の仕事で行ったんですよ。スイスに留学してて、卒業して帰ってきたばっかり
そう。ジュネーブに住んでたんですけど、色んな国の人がいるから、色んな国の人と付き合ったよ。
超上手いよ。メロメ口だね。
オープンだしプラス思考。日本人はね、一緒にいるとガッカリしてくる。もっと明るくいこうよーみたいな。しかも、その日本人ひどいんですよ。フラれたの。
なんかね、飽きたよボイッみたいな。
もう最高でしたよ。遊びまくった。
その人がねーなんかすこいヤリチンっていうか。だってね、同い年だったのに29人と付き合ったことあるって言ってた。
あと、外人さんはね、みんなジェントルマン。
それから私の遊びが始まったんですよ。だけど、結構本気だったの、
えっと、ちょっと恥ずかしいな。
なんでも先に女の子どうぞみたいな
あとチューが上手い。
あるある。その日本人はそうとうヤバかった。
歩いてたら、その人ベンチに座ってて、すっこい力ッコイイんですよ。ヤバいぐらい。で、その人(写真参照)。
声かけてきていい感じになってスペイン人とチューとべ口べロ一って。
その後どっか行かない?みたいになったら、いいよーって、そのままクラブでヤッちゃったり。
レイク(湖)の前にベンチがあって彼氏と会った後に会うの。
そうだよ。みんなそう。クラブでそうやっちゃってる。
あ、されたされた。それみんな普通にするんじゃないんですか?
今ね、色んな人といい感じなの。5人ぐらい。いない。みんな彼氏。
ナンですか
ホントだよ。あとお酒飲むから酔っ払っちゃうし。
向こう16才からお酒OKだから。
ホントにホントだよ一。相手が好きだからやるってだけで。
うん。いや、外人のは気持ちよかったけど。
バーとかも16才からぜんぜんオあ一、皆さんスイスお勧めですよ。
長身ギャルのヤリマンエッチ体験談
今まで何してたの
さっきバイトの面接に行って、今から帰るとこです。今、お金がなくて。家賃も高いし。引越しもできないし。
家賃はどのくらい
月9万円。それは大変だキャバクラとか
今まで出会った一番大きいチンコのサイズってどのくらいですか
17.18センチぐらいですかね。それは「普通」じゃないよね
そうかなあ。普段はどんなセックスするんですかつちなみに正常位です。バックも好きです。
経験人数とか?
…ちょうど10人です。全部彼氏です。浮気はしません。
初体験は何才でしょうか
18才。高校卒業してこっちに来て付き合った会社員の彼と、彼の部屋で。感想はないですよね
無いです。普通でした。そうですかじゃあ、そろそろ少し、上脱いでもらってもいいですか
はい
えノーブラなの
はい。いつもノーブラです。いつもって、仕事のときも?そうです。高校卒業して一人暮らしを始めた時からブラ付けません。
どうして
邪魔だから。ほとんど透けるような服着ませんから、別に困ったりしたことないです。邪魔になりそうなサイズだけどそれこそ「普通」は付けるもんじゃないの
そんなこと無いんじゃないですか。第一、必要ないし。そんなもんですか
昔付けていたサイズが合わなくなってノーブラで生活してたんです。そしたら別に支障なかったから、それっきり。いちおう今のサイズに合う、黒いのをーつ持ってるだけです。今は何カップ?
Fです。昔はDだったんですけど、結構大きくなって。美乳だね、服に乳首がすれて感じたりはしないつほとんど、ブラウスっ1まいのは着ないし、初めだけ少し違和感がありましたけど。
彼氏と自分の部屋で
いつもは何回ぐらいするの?
一回だけで私、肌力弱いんです。いつも一回だけです。
そうなんだ。
20回ぐらいしてるもんかと思ったよ
なんでですか
昔、気が乗らないときにむりやりされて、切れて血が出たことがあるんです。全然濡れなくて。それ以来、一回しかできなくなりました。
濡れる方なのかな
そこそこ濡れると思ってますけど。
皮膚自体が弱くて。イったりします?
普通にします。ねえいつもそんなに淡々としてるの
いや、彼氏の前とかだとすこい甘えます。電話とかでも。
それは一般的に言うと甘い声を出すってことでいいんだよね
赤ちゃん言葉とかで甘えたりしますよ。「どうしたんでちゆかーよしよし」とか。
今話してる口調からは全く想像もつきませんね
毎日やってることですね。こっちから電話したり、かかってきたり。
メールも毎日何通も。はあ、SMとかします?
嫌です。そんなこと想像したくもありません。じゃあもちろんコンドームも毎回付ける感じだ
彼氏とはいつも生です。
窒内でしたりすることもありますか
はい、いつも。危険日以外は中出しです。今まで一度も妊娠してないので大丈夫です。そうですかわかりましたかなりマイベースなんですね
付き合ってる人だったら、別に子供ができてもいいんじゃないですか。産めばいいし
最後になにか一言ありますか
ないです。もういいですか。
水泳で鍛えた美脚お姉さんのエッチ体験談
ちょっといいかな? あれでしょ生活に困ってる感じでしょ?
…別に困ってないですよ。ちゃんと働いてるし。
いまコスプレ的な撮影をしてるんだけど、やらない?
えーどんなのですか? すぐ終わります?
2分ぐらいだよ。嘘。20分くらい(嘘)。
だったら大丈夫かも、私5時から友達と遊ぶ約束してあるんです。それまでに終わるんだったら。
そうと決まったら、エロい質問でもしようか。得意でしょ?
あんまり得意じゃないです。普通の人なんで。
経験人数はどのくらい?
えっと…
13人かな。付き合ったのが7人。
ほうほう。残りの6人はどんな感じ? 出会い系?
出会い系とかやらないですよ。飲み会とかが多いですね。みんな成り行きです。飲み会で飲んでて、仲良くなって、遊ぶ約束してって。
ああ、青春だね。わかるような気がする。
趣味は?
水泳ですねー。今も2週間に1回くらいは泳ぎにいってます。
泳いだ後のセックスは気持ちいいよね。
たしかに気持ちいいかも。ちょっと疲れてるんですけど、肌が火照るっていうか、ちょっと敏感になりますよね。
乳首とか?
感じやすくなりますね。詳しいですね(笑)。
ちなみに性感帯はどちらで?
クリトリスです。普通ですよ。
普通だね。好きなプレイスタイルは?コスプレですね…相手がメイド服好きなので、3か月くらい前にメイドのコスプレ来てやりましたよ。ちょっと生々しいですね…
いやいや。ところで移動しよっか。
はい。
解放感のあるビルの屋上へちょっと脱いでみようか?
はい…こんなところで脱いで誰かに見られたりしないんですか?
しないと思うよ、たぶん。おや? その胸のところのアザはキスマーク?
そうなんですよ。私けっこうキスマークが残りやすいので、あんまりやってほしくないんですけどね〜これは彼氏につけられました。
ん、「これは」ってことは他にセックスしてる男がいるの?
エッチしてる人はいますね。ちょ! そういうオイシイ話はもっと早く言ってよ! セフレ?
セフレですね。
盛り上がる話持ってるじゃん! どんな人?
4つ上の人で、堤真一のレベルを相当下げたような感じのサラリーマンなんです。知り合ったのは彼氏と付き合い始めたころなんですけど。
セフレとはどんなプレイを?
道具とかは、そういうのは使わないですね。ガチンコです(笑)。いつもゴムはつけないんで、生で2回くらいやって。もちろん外に出しますけど。
座位が大好きなキャバ嬢のエッチ体験談
それではお願いします。
ところで好きな体位とかある
えーっと、あの向かい合ってするゃつ。座位座位だね。うん、好きだよ。やっぱり愛がある相手だと、見つめ合ってしたいじゃん。
愛がない相手とはバックで済ます?
そうだねー。前の彼氏が座位が好きだったっていうのもあるんだよね。でも最初はうまくいかなかった。それはやっば腰の振り方がっうん。騎乗位とか上に乗るやつってあんまりしたことなかったから。たまにいるでしょ「上下に動いて」っていう人とか。いるね。騎乗位はそれが楽しいんじゃん。でも慣れないと難しいでしょ。
だから元彼とふたりですこく練習したよ。初々しくていいね。そのうち慣れてきたっそう。でも慣れてくると上達が早いっていうか、逆にすこく上手になっちゃった。いいじゃない。したら今度は「動きが速すぎ(苦笑)」って言われたんだよね。でもあれって盛り上がると自然に速くなっちゃうもんでしよ?高速で力クカクしてる女は引くかも(苦笑)。
そー引くのっヤリながら笑っちゃうかもね、「速えー」って。…いわれたことある。いまの彼氏にそれやったら、爆天されて傷ついた。ひどくない?やってる最中に「なにが起こったんだ?」っていうのよ。びっくりしたんじゃない?びっくりするのかな、・・でも、ちょうどその頃からエッチ自体も好きになってきたんだよね。そのおかげで。自分でリズム刻んだほうが気持ち良さそうだしね。
そう。それでちょっと元彼とも気まずくなって・・…試しに他の人とハメてみたと。友達と飲んでたら、いつの間にかホテルにいたんだよね。それで1回やっちゃって。それがちょっとだけ続いてたんだけど、ある日メール見られて。バレた。それから超ケン力。

敏感クリちゃんは裸に剥かないで指でサンドしてあげよう|エッチテク

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クリトリスの隠れたトコは恥丘の下まで伸びてるって知ってました?
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