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【エッチ漫画】AV鑑賞会で濡れ場を見せて興奮させ素人OLや人妻とそのまま乱交SEX

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同僚といつしょにH見られていることで人に見せながらのSEX正直病みつきになりそうなオレだった
清楚系の女の子が乱交パーティに
かれこれもう数年、乱交パーティにハマっている。性欲を持てあました男女集団が理性のタガを外して乱痴気騒ぎ。一度味わえばやめつきになる究極の遊びだと思う。
アングラ掲示板「ナンネット」で見つけた都内開催の乱交パーティに出かけた。会場のシティホテルには、参加者が10人集まっていた。肝心の女は2人のみ。しかも共にけっこうな年増だ。こりゃあハズレのパーティに来ちゃったなぁと何気に落胆しつつオバサンたちと戯れていたときだ。主催者からこんなアナウンスが。
「今からもう一人女性が来るんですけど、お伝えしたいことがありまして。彼女は耳がまったく聞こえないんで、しゃべることが難しいんです」
マジかよ!?まもなく部屋のドアが開いた。入ってきたのは、すらっとした長身の美人だった。年齢は30前後くらいか。雰囲気は女子アナとかにいそうな清楚系だ。特に緊張した風もなく、彼女はバスローブに着替えると男たちの輪へ。ポーチからアイパッドを取り出し、画面を指でなぞる。『アイコです』手書きで文字が入力できるアプリだ。
『ゆっくりしゃべってもらえると、唇を読めます』
そうやって会話するのか!さっそく男たちがしゃべりかける。
「アイコさん、かわいいですね」
『ありがとう』
「こういう場所は、よく来るんですか?」
『そこそこ』もちろんスムーズな会話ではないが、コミュニケーション自体に問題はない。そのうち普通にシモネタへ。
『わたし、下の毛をそってるけど、どう?』
「ぜひ、お相手したい」
『じゃあ、チンコ見せて』
筆談でシモネタ。ハンディキャップをものともせずとはまさにこういうことだろうか。かくしていざセックスになると、アイコはかなり積極的だった。男を選ばずチンコをくわえまくり、嬉しそうに精子を飲み、そして挿入させていく。しかも驚いたのは、声だ。「もっど、しでぇ!バックからしでぇ!」
セックス中はさすがに筆談できないからだろう、ときおりこうしてしゃべるのである。本人は自分の声が聞こえていないので発声が難しいのだろう、調子の狂った異質の声なのだが、とにかくセックスを楽しみたいってことなのだろう。ならば、その気持ちに応えてあげなければ。頑張って仕事をしないと。そんなこんなでアイコとのプレイに没頭すること約5時間。我ながら今日のメンバーで一番頑張ったんじゃないかと満足しパーティを終えたとき、彼女がアイパッドを持って近寄ってきた。
『アナタ、楽しい。ライン教えて』本当に貪欲だねぇ。
以降、2カ月に1回ほど、アイコから連絡がくる。その都度、「今日、何回できる?」 と求めてくるのだからもはや笑ってしまう。一度、彼女の過去を聞いたことがある。耳が聞こえなくなったのは3才のころだ。小中高と聾学校に通い、10代半ばで初体験を済ませるが、学生時代はセックスの良さはまだよくわからなかった。どころかその後、大学を卒業してから二十代後半は自宅にひきこもっており、人と会うことがほとんどない生活を送る。社会に馴染めなかったようだ。セックスに目覚めた時期は、3年前の29才ごろらしい。具体的に話してもらってはないが、ネットで繋がった男がキッカケのようだ。その後、複数プレイの味を知り、今も都内の乱交パーティを中心に顔を出しているようだ。見かけたら声をかけてやってほしい。

男も女もロシアンルーレットハーレムセックスが好きだ

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「ヤレる女」と手当たり次第にヤル!そう決めて、昼夜問わず女にアプローチを始めて2ヶ月目に入った。声をかけた女性は20代から40 代と幅広く、その数100人を軽く超えるだろう。結果としてヤレた女は6人。前号で紹介した4人以外に新たに2名をゲットした。一人は、バーで声をかけた26才の看護師。椿鬼奴を若くした感じでルックスは非常に微妙だったが、気にしない! 楽勝で即日エッチできた。
もう一人は、10年以上ぶりに会ったアラフォーの知人女性だ。元は取引先の担当者だったが、結婚退職。フェイスブックを通じて近況がわかり、「久しぶりに会おうよ」と昼食に誘った。以前は明るいがあまり色気のないタイプだった彼女、10数年の月日で、少しケバい大阪のオバチャンになっていた。結婚生活の不満を散々聞かされたのだが、要はセックスレスで欲求不満らしい。

「昼間は暇なので、いつでも昼食に誘ってくださいね」と言われたので、数日後、営業途中に連絡をとった。昼食時にファミレスで下ネタで盛り上がり、その勢いでホテルに連れ込み成功!「浮気は初めて」という彼女は、大きな声を出し、乱れまくっていた。1ヵ月半で6人と、人数的には頑張ったものの、女のレベルについては総じて高くはない。本当にヤリたいかどうかにこだわらずアプローチしたのだから仕方ないのだが、師走に入り仕事も忙しくなってきた中、さすがに身心ともにキツくなってきた。

ただ、頑張っただけのご褒美はあるもので、毎日、毎日、女にちょっかいを出していると女性に対する声のかけ方、口説き方が間違いなく上達してきた。もともと女性に対するトークは自信がある方だったが、明らかにレベルアップしたのが自分でも実感できるようになったのだ。
もう一つ、何人かの男女からこんなコメントをもらうようになった。
「50前なのにすごく現役感がある」
「オッサン臭くなくて魅力的」
「いい意味でエロい」
今までこんなありがたい言葉はほとんどもらったことがなかったので、正直うれしい。恐らく女を攻め続ける姿勢のおかげで、他の同年代のオッサンにはない『エロ現役感』のオーラを発しているのだろう。そして、このエロオーラが師走の俺にモテキをもたらしてくれることになった。最初にそれを感じたのは、うちのヨメさんから聞いた話からだった。
「あんた、なんか下のコの学校の父兄のお母さんの間で『カッコいい』って評判になってたらしいで」
仕事の途中で娘の学校の行事に顔を出した際、娘の友達のお母さんと少し話していたのだが、後から「今の人、誰のお父さん? カッコいいやん」とお母さんたちの間で話題になったらしい。
「あんたがカッコいいなんて言われたことなんか今までなかったから、人違いちゃうかってゆうたんやけどな…。勘違いして調子にのったらアカンで!」
言われんでもわかってるわ。次は、息子からこんな話を聞いた。
「オヤジ、○○先生と会ったんか? 先生、オヤジのことすごいタイプやって言ってたで。来週の三者面談はオヤジとオカンとどっちが来るのかって聞いてたし…」
○○先生とは、半年ほど前にヤルノート候補に上がった息子の担任だ。伊東美咲似の美人で、俺は勝手に美咲先生と呼んでいる。さすがに息子の担任にちょっかいを出すわけにもいかず、ヤルノートに載せるのはあきらめていた。実は、彼女とは2日前に駅でばったり会って、少し立ち話をしたところだ。しかし、あのきれいで真面目そうな美咲先生が息子にこんなことを言うなんて。
「オヤジ、調子のんなよ」
いや、ちょっと調子にのってしまいそうや。
父母会の忘年会でホストのように扱われる
そして俺、モテてるやんと決定的に感じたのが、息子のクラブの父母会の忘年会だった。ヨメさんが腹の具合が悪いからと急きょピンチヒッターで俺が出席することとなったが、会場の居酒屋に行ってみると、10名ほどの参加者の中で、なんと男は俺一人だった。

すでに会が始まり酒が入っていたからか、お母さんたちは俺を大きな拍手で迎えてくれた。と思ったら、いきなり、俺がどこに座るかのジャンケン大会が始まった。そして30分ごとに席替えをするというルールも。俺はホストか!
30代、40代の女性陣の中で、きれいなお母さんは2人、残りはキッついオバハンだ。まぁ、あまり何も考えずに飲んで、このハーレムというかロシアンルーレットを楽しもう。2回目の席替え後、俺の左隣りに斉藤さんが座った。30代半ばで菅野美穂に似た、なかなか可愛いお母さんだ。参加者の中では断トツでナンバーワンの彼女が隣に来て俺も非常にうれしい。今までハズレばっかりやったもんな。
「河内さんって、モテるでしょ?」
斉藤さん、うれしいこと言ってくれるやん。
「そうそう、絶対にモテると思うわ」
右隣のオバハンが口を挟んでくる。あんたとは話してへんねん。話しているうちに、ふと、俺の左足と斉藤さんの右足が触れていることに気がついた。掘りごたつタイプの席なので、足の状態は机の下を覗かない限り誰にも見えない。これは偶然か、わざとか?考えていると、彼女の足はゆっくり動き始め、タイツごしの足の裏や指で、俺の足の甲や足首をさすり始めた。エッ、なに? 斉藤さん、いったいどうしたんや? もしかしてエッチな気分になってるってこと? 

俺は直後からいきなり完勃ち状態。俺もお返しに足で彼女の足を触るものの、掘りごたつの中でできることは限りがある。しかも、参加者ほぼ全員がヨメさんと知り合いというリスキーな状態だ。少しでも怪しいそぶりを見せようものならヨメさんにチクられるだろうし、噂にでもなれば洒落にならない。いや、待てよ。女性がほとんどだと知りながらわざわざ俺に参加させたのだ。

俺を泳がせて様子を見るというヨメさんの作戦かもしれないぞ。もしかしたら、斉藤さんもヨメがしかけたハニートラップだったりして?ここは少し冷静になろう。こちらから積極的に仕掛けることはせずに、斉藤さんの足の感触を受け身で楽しみ、30分が経過した。最後の席替えの時間だ。思わず、延長!と言いたくなるが仕方がない。
 席を立つ斉藤さんの黒いタイツの下、パンティの中はやっぱり濡れてるんだろうかと想像すると、再びすごく興奮してきた。あぁ、こんな状況で何もできないなんて…。結局、そのまま会はお開き。

斉藤さんとは「さようなら、これからもよろしくお願いします」と言っただけで、店の前で別れた。あぁ、いくらモテキが来たからって、今のところその効果が表れているのは超身近すぎて手が出せない対象ばかり。

これじゃ、仕方がないやんか。それに、ヤレる女ばかり行きまくるのは少し疲れてきたのも事実。あぁ、そろそろ、俺の前に「ヤリたい!」と思わせる女性は現れないものか。
プロダクションの若き社長、白石杏子さんを絶対落とす!
そう考えていた俺に、年の瀬も押し迫った12月最終週、ついにヤルノートに載る新しいターゲットが現れた。年明けから始めるプロジェクトで下請け業務を請け負ってくれる先として、あるプロダクションを紹介された。プロダクションと言っても、若い女性が1人でやっている小さな事務所だ。

紹介してくれたのはもともと仕事のつながりがあるプロダクションの代表H氏。30代のお洒落なイケメンで自信満々でカッコつけた話し方が鼻につく。正直、俺の嫌いなタイプだ。
彼の紹介なのであまり期待せずに会ったのだが、驚いた。なんてきれいな女性なんだ。名は白石杏子さん。25才という若さで独立し、自分でプロダクションを経営している。こんなに若くして独立なんてすごいよな。俺が25 才の時は合コンとナンパしかしていなかった。もちろん、仕事もできるんだろうが、こんなに可愛いコならそんなの関係ない。是非、一緒に頑張りましょう!
ワクワクしながら仕事の打ち合わせをしていると、白石さんがカバンからiPadをとりだした。
「おっ、iPadやん。便利ですか、それ?」
「まだ昨日から使い始めたばっかりなんですよ。実はこれ、Hさんからのクリスマスプレゼントなんです!」
うれしそうに話す白石さん。そこからH氏に対する称賛のコメントが始まった。独立して今の自分があるのもHさんのおかげ。Hさんの言葉は本当に説得力がある。つらい時にはHさんが本当に支えになってくれた等々。

なんか、目がハートになってるぞ。あの好かんHが、この可愛い白石さんに褒めまくられるのは非常に腹が立つ。話を聞いているとHに対して好きに近い、尊敬の念を持っているようだ(おそらくそれ以上の関係はないと思われるが)。
なんやねん、妻子ある身でありながら、こんな若いコに入れ上げやがって! 可愛いから公私混同しているだけやろ!自分のことは棚に置いて、Hに対してムカついて仕方がない。そして、この可愛い白石さんが、あの男にヤラれることだけは絶対に許せない。
男の嫉妬はみっともないのはわかっているが、こんな気持ちは初めてだ。白石さんをヤルノートに載せよう。そして、なんとしても俺がHより先に彼女とヤッてやる!

乱交を開催する変態マダムとイケメンに輪姦される我が妻に興奮する変態夫|エッチ告白

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続いて・イケメンに輪姦される我が妻に興奮・の話
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私のヨメを抱いてくれた思い出深い単独さんたちのおかげで夫婦生活は円満です。
自他私ともにみとめる変態、何にソソるって、自分のヨメが他の男に辱められるのが大好きだ。ハプバーに行ったりスワップパーティに参加したり。かれこれ十数年、変態道を遭進してきた。最近では「露出狂の隠れ家」といつネット掲示板で単独男性を募ったりもしているのだが、そこで知り合った男だけでもラクショーで100人を越す。私にとってもョメにとっても印象深く忘れられない単独さんを紹介しよう。
●童貞クンまずは2年前、行き付けのハプバーでのこと。その日、私たちが店に行くと、若い男の子がマスターと喋っていた。見かけぬ顔だし、何だかとってもソワソワしている。と思ったら、まだハタチだといつ。しかも何と童貞らしい。驚いた。どうしていきなりハプバーなんかに・・。
もちろん男になりたいからに決まっている。これは一肌脱いでやらねば。プレイルームへ誘うと、彼は恥ずかしそうについてきた。そして緊張しつつ、しかし荒々しくョメのオッパイにかぶりつく。若さが溢れている。さすがはチェリーボーイ。
ところが、童貞クン、いざ挿入となると、なぜかフニャチンに。何度チャレンジしてもダメだ。やばい。まずい。これではこの子が男になれん。そこで私は、自分が持っていたバイアグラを彼に飲ませ、強引に挿入を完了させた。この初体験をどう感じたのか、以降、彼がハプバーに来ることはなかった。
●健康ランドさん単独さんとの出会いはハプバーやネットだけでなく、まれにこんなケースもある。5年前、健康ランドに行ったときのこと。仮眠室でいちゃついていた私たちは、いよいよガマンできなくなった。そこで、トイレの個室に向かったのだが、そのとき誰かが付けてきてるような感じがした。まさかツ個室のドアをそっと開け、様子をうかがってみると・・。
思ったとおりだ。私たちの異変に気づいたのだろう、一人のおっさんが、こちらをチラ見している。出歯亀オーラをプンプン出しながら。かなりキモイ感じだが、ちょうどいい、単独さんとしてお誘いしよう。手招きすると、おっちゃんは「どうしたんですかっ」とすっトボけながらも、嬉しそうに近寄ってきた。一方のョメは、突然見知らぬ男が現れたので驚くやら興奮するやら。私に立ちバックされながら、彼のチンコを愛おしそうにシゴく。おっちゃんは気持ち悪い声でいう。
「わし、こんなことするの初めてですわー。一生の思い出になります」シコシコシコ。
「記念に下着くれませんか?使用済みのナプキンなんかでもいいんで」シコシコシコ。「あうー」発射後、おっちゃんは何度も礼を言い、満足した顔で帰っていった。
●シリコン君単独さんには、デカチンを自慢してくる方が少なくないが、2年前、ネットで知り合った26才の若者には本当にビビった。ファーストメールにはこう書かれていた。
「チンコにシリコンを入れてます」チンコを改造するというのは、ファッション感覚でできることではない。人に知れたら、間違いなく人格を疑われる行為だが…さっそくアポると、どこにでもいそうな普通のニーちゃんがやって来た。
「ほんまに入れてますよ」「どこで入れたのっ」「病院で埋め込んでもらったんです」そう言って、ニーちゃんはパンツを下ろした。素晴らしい。サオの部分がフジツボのようにデコボコじゃないか。ョメが目をランランとさせてしゃぶりつく。
「すこいすこいわー」「いいでしよっ」「やばい。早く入れたい」「まだまだ。もっとちゃんと証めてから」
この若者、ファンキーなことをするだけあり、エッチテクもなかなかだった。言葉責めが上手く、ョメは従順な奴隷に。いざ、デコボコのチンコを挿れると、我を忘れてイキまくった。
●イケメンカルテット私が単独さんをネットで集めるときは、一度に何人も呼ぶこともままある。複数プレイを楽しむためだ。ただし、単なる乱交では面白みにかけるため、プレイのシチュエーションを設定することが多い。
去年の春、その日のテーマは「イケメンに輪姦される我が妻」だった。さしあたって、私はネットで集めた若者たちに写メを送らせ、ツブ揃いの単独さんを揃えた。当日、4人のイケメンに囲まれたョメは、最初から緊張しまくり。悩まし気ないい表情だ。事前に私がテーマを指示したとおり、4人は乱暴にョメの服を剥ぎ取ると、プレイスタート。まずは四つん這いにさせ、「もっとケツを突き出せよ」「おい、くわえろ」などと辱しめる。いいねいいね。手間をかけた甲斐はあった。ョメのこんな姿が見られるなんてー一晩中、4人にいたぶられたョメは、Mっ気を限界まで』局め、彼らのケツの穴から足の指まで自から舌をはわせた
●会社の先輩数年前から、私は単独さん探しの場を、仕事の関係者など、実生活圏内にまで広げている。つまり、知り合いにョメを抱かせているのだ。いくら何でもってっもちろん、いろんなリスクはあろうが、それだけに興奮も段違いだ。初めて会社の先輩をプレイに誘ったとき、さすがにョメは引いた。
「ほんまにいってんのっ」「大丈夫だって。山崎さんだから」
「山崎さんってワあの山崎さんーマジでっ」
ョメと同じように、山崎さんにも神経を疑われたが、何とか2人を説き伏せた。ただし、いざ当日になってみると、2人ともイヤラシしいものだ。最初こそ私を意識しているが、だんだんと息づかいが荒くなり、本気で求めあい始める。
「山崎さん、もっとしてえ」「これでどうや」「もっともっと」
仕事仲間のチンコによがるョメ。何だこの異常な興奮は。うーたまらん。このセックスによって、ョメも強烈な快感を覚えたらしく、その3日後には私の別の友人にも抱かれた。
1、このサイトには変態さんの書き込みが山とある。野外露出から、生見せまで。中でも、私が目を引いたのが、男性の名前で書かれた次のような募集だった。
〈シティホテルに人妻を2名ほど用意しました〉
乱交のお誘いだが、会費はホテル代を参加者で割りカンするだけとのこと。こりゃええわとばかり、参加を申し込むと、待ち合わせ場所には4人の男性と2人の中年女性がいた。が驚いたのはここからだ。プレイの後、1人の人妻(30代後半。スレンダーなキレイ系)に尋ねたところ、この乱交パーティは、彼女の性欲を満たすためだけに開催されているというのだ。
何でも彼女は変態仲間の間で『超プレイヤー』のニックネームで呼ばれており、新規の男とどれけヤレるかに命をかけてるんだとか。
2、雨の日も、風の日も、ほぼ毎日大量の荷物と段ボールを脇に置いて座っています。年齢はゆうに70オーバー。髪はボサボサ、体型はドラム缶、ボロボロの服を何枚も着込んでいて、側を通る男に「ニコっ」と微笑みかけます。
端から見れば、まんまホームレスですが、実は彼女は地元住人の間では有名な立ちんぼです。山谷の日雇い労働者たちに買われて、ラブホにいく姿をちょくちょく見かけますね。では、彼女の値段はいくらなのか。興味半分、本人に直接たずねてみたら、無言で指を一本突き出してきました。まさか1万ではあるまいとさらに尋ねれば、本番アリで1千円とのことでした。こんなババアでも1千円という値段はありえない。恐らく日本一の最安値でしょうが、残念ながらボクには食指が動きません。
3、彼女の年齢は20代前半。顔はゴマキを彷彿させる超のつく美形である。さらにスタイルもバツグンで、それこそキャバクラにいても指名しちゃうほどのハイレベルである。そんな彼女が毎度のように乳首ポッチを見せてくれるのだからタマらない。もしかしてパチンコ屋の客寄せ要員?なんてことはないか。

高級温泉コンパニオン(ピンクコンパニオン)の大人の夜遊び体験ルポ

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談どうぞ。0022_20190718174317d1b_2019100613042762d_20200117123910256.jpg0023_201907181743194f5_20191006130428776.jpg0024_20190718174320090_2019100613043049d.jpg0025_20190718174321e8b_20191006130431bf1.jpg0026_20190718174323162_2019100613043342a.jpg0027_20190718174325833_20191006130434b3a.jpg0043_20190623100635684_20191006131206769.jpg0042_201906230957048eb_20191006132159d81.jpg0044_201906231006375fa_201910061312073b1.jpg0045_201906231006388bf_20191006131208cce.jpg0046_20190623100640745_2019100613121023e.jpg0047_20190623100641f90_20191006131211eaf_20200117124012ca4.jpg0048_20190623100643017_20191006131213bcf.jpg

温泉芸者のおまんこ芸・花電車を堪能する
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今回は『温泉コンパニオン』である。温泉ライター松本さとし氏が、湯船の中で尺八させたり、4Pでハメまくったり、チンコに帯を巻きつけ縄跳びまでさせた、あの名物企画である。

「今回は花電車を楽しんできてもらうから」
すでに決定事項のように強引に話を進めていく編集長。そりゃ行けと言われりゃどこでも参る覚悟ですけど、そもそも花電車ってナンすか?

「あーもうだからオマエはダメ。そんなの自分で調べろよ」

聞いた私がバカだったと、さっそくネットで調べてみた。
花電車一は元々芸者遊びで、女性器を使って行なう芸のこと。吹き矢飛ばし、バナナの輪切りなど、様々な種類かある
なるほどね。そういや、数年前、タイの歓楽街でストリッパーがピンポン玉を飛ばして的に当てているのを見たことあるなあ。けど、ー人温泉旅館でバナナ切りを見せられて、何が楽しいんだろ?つーか、温泉コンパニオン自体、とこをとう遊べばいいんだ。
「誰も知らない温泉宿で、ー人ハメを外す一」
「花電車なら群馬の温泉がいいんじゃないか」「といいますと?」
氏が言うには、花電車のできる芸者は全国に散らばっているが、20代の若い芸者が集まるのはここだけ。温泉マークの発祥地として知られるほどその歴史は古い古き温泉街にて花電車。なんとなく粋な響きではある。電話をかけたのは、温泉の中でも比較的規模の小さい「T旅館」である。

「花電車ですね。はいはい、若い女性が希望と。何名様で来られますか」
「ー人なんですけど」
「おー人様?それじゃあ若い芸者さんは難しいと思いますよ」
おばさんによれば、ー人客が芸者を呼ぶ場合、コンパニオンの年齢は頑張っても20代後半。何でも若いコンパニオンはー人客が嫌いなんですと。よくわからん理由だが、まあ、40、50のオバハンが来るわけじゃなし、さほと大きな問題ではなかろう。料金は宿泊費のほかに、2時間の宴会代ー万5千円とショー代にあたる「花代」がー万円、延長料金は30分ことに3干円ずつ加算される仕組みらしい。
合計2万5千円を払って鑑賞する。高いのか安いのか、俺には判断つかない。

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「ところで、その芸者さんとは、どこまで遊べるんですかね」
「と言いますと?」
オバチャン、何を今さらとぼけているのよ。俺が素人だと思ってナメてたらイカンよ。
「ああ、コンパニオンはみなさん酌婦ですので、それ以上のサービスはありませんけども」
シャクフ。尺八婦人か。違うな。ま、よかろう。以上のサービスは、直接コンパニオンを口説いてモギとってやろうじゃないの。まさかショーだけ見てきましたじゃ、話にならんだろ。
そして当日、新幹線から乗り替えさらに揺られること20分。列車は歴史ある温泉街とは思えぬ、小じんまりとした駅に到着した。さっそく旅館の送迎車に乗り込むと、人の良さそうなおじさん運転手が愚痴りはじめた。今日は俺を含めても、客が5組しかいないらしい。ふーん。
「お疲れさまですー」
玄関、40代と思しき仲居さんが笑顔で近づいてきた。
「お食事の方は7時ころお持ちいたします。コンパニオンさんも同じ時間でよろしかったですね」
「それでお願いします」
チェックインを済ませ、すぐに露天風呂へ。旅館自体が並遇の民家と見間違うような控え目な停まいなら、風呂も極めて地味。小ぎれいな公衆浴場といった雰囲気か。早々に切り上け部屋に戻ると、タイやエビなどがテーブルに並んでいた。よしよし、料理は合格だ。初めての温泉コンパニオンとの対面に軽い緊張を覚えつつ、ビールを飲みなから10分。トイレに行こうとフラフラ立ちあがった瞬間、部屋の扉がノックされた。
「こんばんは、初めまして」
「あ、どうも。今ちょうどトイレ行くとこだったんで、部屋に入っててもらえます?」
「はい、失礼いたします」
……たった今、目の前で起こった出来事をトイレの中でゆっくりと噛みしめてみた。私の前を横切万
ったピンクのジャケットを着た物体。間違いなく、あの小太りがコンパニオンだ。
見た限り、年齢は30をとっくに越え、40に手が届かんといっあたりか。厚化粧が施された丸顔と、思いきりのいい太さが目立つ脚は・・ーん、やっばりハズレか。いいや、そんなことは最初からわかっていただろう。落ちつけ、落ちつくんだ。
女は32才、ユキと名乗れた肌のせいもあって、上に見える。

「じゃ、とりあえず力ンパーイ」「力ンパーイ」
「遠慮しないでガンガン飲んでよ」「あ、はい、いただきます」
まがりなりにも温泉コンパニオンである彼女との初対面に、俺は少々興奮していた。一方彼女は、いつまでたっても正座を崩さず堅苦しい口調をやめようとしない。勢いよく飲み始めたのはいいが、かなりの温度差があるようだ。
「以前、バスガイドの仕事をしてましたのでういこうなっちゃうんですよ」
「あ、そうなんだ・・」
うーん、どうにも間が持たん。だったらアレいきましょ。花電車、さっそくいっちゃいませんか。あれ?どうしたの。
「あのう、花電車は2次会からということになってるんですが」「・・……」
彼女の説明によると、まず宴会場でコンパニオンとして2時間を勤めあけ、その後延長に入った2次会かり部屋に戻って花電車を見せるのが通常らしい。

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つまり、今ここで見せてしまっては延長料金を稼げないという、一方的な彼女の都合のみで話は進んでいるようだ。延長時間からが大エゴの勝負。ホントにこれか温泉ルールなのか。
「わかった。絶対延長するから、とりあえず見せてよ」「一」
今度は笑顔を崩さぬまま無言になってしまった。ったく、トークはダメ、よし。そういうことなら、しやすい環境を俺が作ってあげようじゃないの。手始めにそのピンク色のスーツ、脱いでみたらどうすか。なんか堅苦しいじゃん。ね?
「いえ、芸をするときもこの服は脱がないですよ」「・・……」
あのさー、何をホザいてらっしゃる。服を脱がずにオマンコなどできるわけないでしょうに。
「もともと着物姿でやるものなんです。まくって、こうやってするんです」
そう言って、ユキは目の前に仁王立ちになり裾をたくし上げた。あらら、ちょっと落ちつこうよ。いったん座って座って、ハイ、ピールでも飲んで。…うーん、どうすりゃいいんだ。
このまま他人行儀なユキと飲んでいても、場は一向に盛り上がらん。となれば、ここは大胆な作戦に打って出るより他あるまい。
つまりは本番。システムはよくわかりんが、固く閉ざされた女の心を開くにはセックスしかない。お互いを分かり合うという意味でも一発マグわろうじゃありませんか。
「ほれ、やっぱ脱いだ方か楽だって。脱かしてあけるよ、そらそら」
「ちょ、ちょっと待って。仲居さん来ちゃうかりダメだって」
「いやいや、静かにしないとホントに仲居さん来ちゃうよ」
「わたし、こういうことしない人だし」「いやいや、まだ何もしてないし」
息を突いて、覆いかぶさるように接近するや強引にジャケットのボタンをはずす。
「キレイな肌してるんだからさ、思いきって見せちゃえばいいじゃない」
フフフ。ここまできたら、何とでも言ってやりますよ。強い抵抗がないことを確認しながり、そのままの勢いで覆いかぶさると、畳の上へ押し倒すことに成功した。と、彼女の口から意外なセリフが飛び出す。
「鍵閉めないとマズイんじゃないですか?」「う…うん、そうだね」
どうやら作戦は成功したらしい。俺はすぐさま部屋の鍵を閉め、畳の上に転がるオットセイのようなユキの体めがけてダイブした。うーん。タプタプした体は捉えようによっては心地よいとも言えるなあ。などと思いながらもうストッキングに続いてパンツを脱かし終わると、彼女の体の力は完全に抜け落ちてしまった。
《いざ行かんー》
チンコを押しつけたまさにそのときだった。プルルルル。テレピトラマのようなタイミングで部屋の電話が鳴り響いた。あまりの驚きで、2人でしばし固まってしまう。
「電話出た方がいいんじゃないんですか」

「あ、そうだね…。はいもしもし」
「フロントです。よろしければオニギリをお持ちいたしますが、どういたしましょう」
「はい?何ですか」「お持ちいたしますか?」

T旅館、どうしてこんなときにオニギリ所望の確認など。
「頼んだらいいんじゃないですか。夜になればお腹減ると思うし」
あれ、キミ、いつの間にか服着てるじゃんー
「…じゃ、2人分お願いします」
くそーーこれからオニギリが運ばれて来る以上、畳の上で無茶はできん。俺は完全な勝ちゲームを落としてしまったようだ。
「オニギリお持ちしました。あと、こちらも置いていきますのでお願いね」「はい、どうもー」
ん?ユキが仲居さんから受け取ったのはオニギリと、シーツではないか
つまり、この先布団を敷きに部屋に来る者はいないってことか。

「ねえ、布団は誰が敷くの?」「あ、私が敷きますから心配しないでください」すばらしい。女とて一度は覚悟を決めたのだ。拒まれるハズはない。チャンスは彼女が芸を始める直前。つまり今しかない。「もう、2時間経ったみたいだし、そろそろ始めてもいいですか」
「うーん、それもそうなんだけどさ・・」
カバンの中から様々な道具を取り出し、手際よく準備を進めるユキ。待て待て。このまま黙って花重卑に移行させるわけにはいかんのだよ。正座して蕉準備をする彼女の背後からそっと忍び寄り、ピンクのジャケットを脱がしにかかる。
「ちょっと、ダメですって」「だかり、脱いだ方か楽だってー」
「あーん、もう」「さあ脱こ脱ごー」
シーツが運び込まれたことにより、「仲居さんが来るから」という言い訳はすでに通用しない。そのことを知ってか知らずか、彼女の抵抗は極めて弱い。強引に押し倒すオレ。畳の上をズルズルと逃げ回る女。それをつかまえうカートを脱がしバンツをズリ下ろすと、ユキの動きはピタリと止まった。よし、それでいいんだ。手に余るたるみきった肉を両手にズッコンズッコン。正直、興奮度はイマ2ぐらいのもんだったが、終わってみれば、すりむけた膝に痛みが走るほどの健闘ぶり。おおむね良しとしよう。さて、気がねなく取り組んでくれ。俺もリラックスしちゃったから盛り上けるよーー

「逆にやりにくくなりましたけど。中が濡れると失敗しゃすいし」
「大丈夫、大丈夫。パーっといこうよー」
「その前に、ジャケット着てもいい?」「ん?」
「これ着ないと調子出ないし、裸でするのは変でしよ?」
下半身には何も着けず、上にはピンクのジャケット。…どう見てもこっちの方がおかしいけどねえ。

マンコから投げ出されたビール瓶が部屋をゴロゴロ
テーブルを片付けた後、バッグの中からゴルフボールやハンカチ、大量の100円玉を取りだし、ビールで満たされたコップの中に次々と入れ始めた。な、何をしようというんだい。
「今度こそ始めます。まずは、ビールの栓抜きから」その気合の入ったおことば。いいねー。よっしゃ、俺にプ口の芸ってもんを見せてくれい。
「それじゃ、ビールビン持ってください」
新品のピールを俺に手渡し、ハンカチを栓抜きに結びつけたかと思うと、突然アソコの中に突っ込む彼女。股間から栓抜きがぶら下がっている。
「はい、そのまま動かさないでー」
「はい取れましたー」ワー、パチパチパチ。あ、マ〇コで栓が抜かれたビールを注いでくれるわけね。微妙なところだけど、愉しいことは愉しいな。
「はい、次は千円札をー枚貸してください」「どうすんの」
「いいかりいいから。はい、仰向けになって寝転んでくださーい」
言われるまま横になると、千円札が俺の口の上に。私のアソコと、あなたの口で吸い取り合戦しまーす。負けないように、口で吸い続けてくださいね」おいおい、顔の上に座る気かよ。
って、ムギュ。
「吸って吸ってー、ハイー」シュポ
「はい残念でした。じゃ、この千円はいただきますねー」
なるほど、こうやっておヒネリを稼いでいくわけですか。
「では続いて、ビールヒン投げますかり離れてください」「は、はい」う
わー、見る見るマ〇コの中に大瓶が埋まっていくぞーームリすんなー
「ハイー」ゴ口。コ口。コロ…
立ち上がったユキのマ〇コから投げ出された大瓶が、部屋の中を転がってゆく。うーん、なんか寒くねーか。
「はい、お次はピールの王冠を2つ用意して、百円玉を挟んで中に入れまーす。ハイ、ハイー」
あらら、今度は立ち上がって腰を前後に激しく振ってなさるよ。裏?裏?どっちですか」
「え、え?じゃあ、裏ー」チャリーン。「はい、表です。んじゃお次は」「あ、あの・・」
「はい?」「花電車って、全部でどれぐらいの種類があるのかな」「15前後ですかね」
「あ、そんなにあるんだ」
「人によってはもっとたくさんできるんですよ。今日は一通り全部やりますから心配しないでください」「いや、そうじゃなくて・・」
「次はゴルフボールをコップの中に・・」
やる気満々のユキは、もはや誰にも止められない。結局、延長を繰り返すこと4回。マ〇コの宴はきっちり2時間をかけて、ようやくお開きとあいなった。

伊香保温泉で花びら回転乱交プレイを味わう
仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。
伊豆のスーパーピンクコンパニオンとオマンコ触り放題ナメ放題の熱い温泉の夜

もはや何度目なのかもわからなくなった、快楽温泉探訪ルポ。思うに我々は、これまでずっと旅館やホテルの広告に影響を受け過ぎたのではないだろうか。
週刊誌などで見かけた派手な広告写真につられ、鼻の下を伸ばして赴いたはいいが、結果は惨敗。いったい何度同じ失敗を繰り返したことか。
そこで今回、そんな過ちを犯さぬために私は、温泉探しの手順を変更することにした。思わせぶりなだけの広告なんて、もううんざりだ。
もっと客観的な立場から、楽しめるのか楽しめないのかを教えてもらおうじゃないか。このアイディアがひらめいたのは、インターネットのホームページで、
コンパニオン付き温泉旅館を数十軒も抱える旅行代理店を見つけたことがきっかけだった。旅行代理店つまり彼らは知っでいるのである。
どこの旅館にどんなコンパニオンが派遣され、どこまで遊べるのか、そのシステムのすべてを知っているのである。即座に私は電話をかけた。
「ぶっちゃけた話、料理や温泉どうこうじゃなくて、目的は女遊びなんですよ」「ああ、はいはい」
「でね、これまでも色々と行ってみたんだけど、いまいちパッとしなくてですね」「はいはい」
私は洗いざらいすべてを話した。山梨では乳首も触われなかったこと、栃木ではエッチOKだったが相手がオバちゃんだったこと、金沢では手コキまでだったこと・・
「もう、なんて言ったらいいんでしょう。とにかく散々なんですよ」「なるほど」
さすが代理店、電話越しの男性は私の意図を瞬時にして理解した。
「それなら伊豆はどうですかね」
「伊豆?」
「ええ、伊豆のH旅館さんなんかはいろいろと・・」
立場上、口ごもりがちではあったものの、彼ははっきり言い切った。彼らが扱う旅館の中でも一番人気の伊豆・H旅館は、宿泊客からしばしばソッチ系の話を聞くと。
「ほう、それは当然アッチの方もアレで」「ええ、まあ色々と」「てことは、ソッチもやっぱり」「ええ、ええ」
あうんの呼吸と言うのだろうか、すべてを言葉にしなくても私たちは互いの意味することをわかり合った。ああ、なぜ今まで彼を頼らなかったのだろう。
「それじゃ、そこ予約お願いします」「はいはい、おー人様ですね」
H旅館には、1対1コースというのはなく、最低でもコンパニオンは2人以上呼ばなくてはならないらしい。料金は込み込みで5万9千円。1対2、悪くない。うん、全然悪くない。

箱根鉄道伊豆長固駅からタクシーでおよそ20分。目的のH旅館は、駿河湾に面した静かな場所に建っていた。
民宿をひと回り大きくしたような簡素な件まいで、温泉旅館によくありがちな格式高さは見られない。従業員の姿も2、3人といったところか。
疲れた釣り客が、風呂に人り焼酎をあおって本日の釣果を語り合う。そんな雰囲気でしかないこの旅館で、本当に派手なコンパニオン遊びなどできるのだろうか。
チェックイン後、仲居について抱階の座敷部屋へ。窓の障子をあけると、目の前に青い海が広がる。湯呑みにお茶を注ぎながら仲居が言う。
「お布団どうしましょ」「へ、布団?」
「もう敷いときましょうか」
到着間もないタ方5時だというのに、もっ寝床の話とはずいぶんな急ぎようである。「もっ敷くんですか」
「ええ、今日コンパニオンさん呼ばれますよね」「ああ、うんうん」
「お料理の用意が終われば、私たちはいっさい部屋に入ってきませんから、先に敷いておいたほうがなにかと…」この言葉を聞いた瞬間、私は少なからぬ感動を掌えた。かつての温泉行を振り返ってみても、ここまでの心遺いを見せた旅館は一軒
とてない。よく考えてほしい。通常のコンパニオン遊びとは、宿に到着してひとっ風呂浴びた後、食事と同時に始まるものだが、コンパニオンとの宴会中にも、仲居はしばしば部屋に乱入してくる。
ビールの追加、締めのごはん、おしぽりの換え。せっかくいい雰囲気になっても、そんな水を差されては興がそがれること甚だしい。
しかも、この時点ではまだ部屋翌に布団は敷かれていない。寝床は、客が食事を終えコンパニオンを率いて館内ラウンジなんぞに出向いた間を利用して、整えられるものだ。
畳の上では、酒の勢いにまかせて押し倒すこともできず、かといってラウンジかりあらためて部屋に戻ってきたところで、すでに宴会の熱気は冷めている。
よくあるパターンだ。ところがこのH旅館では、食事前から布団を用意し、その後は誰も部屋に入って来ないという。
そこには、思う存分女遊びをしてもらおうという意図が感じとれるではないか。一見したところはただの民宿のようだが、この旅館、客のもてなしとは何かを心得ている。
すぐに全員すっぼんぼんに
午後7時。テーブル上に、刺身の舟盛り、エビの姿焼き、ゆでカニ、茶碗蒸しなどが、仲居の手によって所狭しと並べられ、入れ替わりに2人のコンパニオンが入ってきた。
「ノリコです、よろしくお願いしまーす」「エミです、お願いします」
コンパニオンスーツに身を包んだ彼女ら、化粧は若干厚めながら期待を裏切らぬ容貌である。年齢はノリコが25、エミ20といったところか。
たとえどこまで遊べようと、この段階で醜いオバハンが現れたのではすべてが台無し。第一関門はとりあえずクリアした。
2人は、挨拶を済ませるやいなやそそくさと上着を脱ぎ、キャミソール姿になって私の両隣に座った。胸元からふくよかな谷間がのぞく。
「もう脱いじゃうんだ?」「そりゃそうよー。オニイさんだってほら」
そう言って、私の浴衣のすそをめくり上げたのは、先輩格のノリコ。ひょっこり顔をのぞかすチンチンに手を上げる。
「わー、オニイさん、パンツはいてないー」
すかさずェミが呼応する。
「ほんとー、やだー」
まだビールに口もつけていないうちから、この子たちときたらホントにもう。
「じゃあ触ってごらんよ」
左に座るノリコ軽く握りしめた彼女は、誰に命ぜられるでもなく上下にさすり出した。
「あー、先っぽが濡れてるー」「ほんとー」
エミがガマン汁を指でヌルヌルこねまわし、舌なめずりの真似をする。着席直後から雅ばしまくる彼女らの様子を見るに、これはかなりの展開が期待される。
なにせ前回の石川県“Yの湯“での最終形、手コキプレイに、わずか3分ほどで到達しているのだ。
2人にタマとサオを同時に採まれながら、エビやタイの刺身をつまむうち、突然ェミが提案した。
「ねえゲームしよー」「うん、負けたら脱いでいくことにしようよ。ねえオニイさん」
くー心得ておるね、キミたち。おつしゃ、もうそのおっぱい全開にさせてやりますよ。
「よし、じゃあ山の手線ゲームーいくぞ、チャンチャン渋谷」
「チャンチャン新宿ー」「チャンチャン銀座ー」
ははは、銀座は山の手線じゃないんだよ、キミ。
「よつしゃー、脱げー」「えー、銀座は違うのー」「そんな駅ないない、はい脱ぎなさい」
エミの豊満な乳房があらわに。赤い乳首がピョコリと立っている。よろしいなあ。
「はい、もう1回、次はエミから行ってみようー」
「じゃあ魚の名前ーーチャンチャン、タイー」「チャンチャン、マグロー」
「チャンチャン、エンガワー」「ブー、それは寿司ネタの名だからアウトー」
今度はノリコが下着を取る。こちらの胸はいくぶん小振りか。でも、ま、よろしい。よーし、次行こうぜーイェーィー元々が下着姿の彼女らのこと。
浴衣の私も含め全員がすっぽんぽんになるまで、10分とかからなかった。
30分で2回はょいとキツイ
密室に全裸の男女3人。その横には、早くこっちに来んしゃいと言わんばかりにフカフカの布団がワンセット。素晴らしい、あまりに素晴らしい。
まだ宴会開始から30分ほどしか経っていないというのに、すでにこんな状況になるなんて誰が予想したろう。ではそろそろフェラに参るとしよう。
もちろんWフェラ。フーゾクにおいても未だ体験のない2人口撃を受けながら、私はエビやタイをつまむのだ。
「じゃ、しゃぶってよ」「えー・・」「んー・・」
顔を見合わせながら2人が悩む素振りを見せる。ははは、何を貞淑ぶっておるのだ。ガマン汁に舌なめずりし、その匂いを嘆いで喜んでいたくせに。
「何を躊躇してんの。そろそろなめなめタイムにしようよ」
私の提案に2人が答える。
「延長してもらえますかー?」「いつもはチップをもらってるんですよ。一緒にお風呂に入って5千円、おしゃぶりで5千円」「ふーん、エッチはできるの?」「それは、ちょっと、ねえ」あらたまって話し出した彼女らの発言をまとめると、どうやらこれ以上のサービスには次のようなシステムがあるらしい。130分8千円(ー人あたり)の延長をしてさらに1万円のチップを払えば、フェラあり。マンコも触り放題ナメ放題。ただし本番はなLまあ、私も多少の追加出費は覚悟していた。少し高いが、これは許そう。「いくらもらってもイヤ」などとほざいているわけじゃないのだから。では財布と相談してみよ、ス1人のみの延長が不可能らしいので、2人30分延長で1万6千円。さらにチップが2万円で、合計プラス3万6千円か。うーむ、まあそんなもんか。いや待て。30分ごときで2回イクのはいくらなんでも無理だろう。
H旅館で出会った伊豆のしゃぷり子たち
せめて1時間は延長しなければ。となると合計5万2千円…。そりゃキツイ。
「よし、じゃあこうしようー延長はする。絶対にするから、もう今からフェラタイムに入ろうよ」
「えー」「いいじゃん、オレも2回イキたいからさ。早くしゃぶり始めたほうがいいでしょ」
ちょっと無茶な要求のような気もしたが、2人は黙ってうなずいた。話のわかる子たちだ。
フェラチオ選手権にビラビラ大会
「よし、フェラチオ選手けーんーどっちが上手いかーー」
かけ声かかけると共に2人の首ねっこをつかまえ、股間に持ってこようとすると、先輩のノリコが言う。
「女の子に見られてるの、恥ずかしいー。私タバコ吸ってるからエミちゃん先にやってよー」
このバカ者め、私はWフェラを堪能したいのだ。そんなわがままは許さんよ。しかし、ノリコは恥ずかしいと言って聞かない。しょうがなく、まずはエミに先陣を切らせることにした。
「そんじゃ、エミからやってみよーーイェーイ」
エミは若いだけに逆に恥じらいが薄いのか、すんなり唇を寄せ、舌先でトロリと亀頭をなめた後、ずっぽり口の中に含んでピストン運動を開始した。
その間、私はノリコと唇を重ねながら、胸を操みしだき乳首を引っ張る。唾液をほとばしらせてディープキスをする彼女が、エミに代わって尋ねる。
「気持ちいい?」「うん、こりゃ気持ちいいわ」「そう?じゃ私もやってあげようかな」
恥ずかしがっていたはずのノリコも、すぐ目前で繰り広げられる光景に興奮したか、ペニス方面へゆつくり顔を移動させた。すかさずエミが持ち場を譲り、舌先をタマへ移す。
ノリコがおいしそうな表情を浮かべて、ネットリまんべんなく竿に舌を這わせ、エミはタマをコロコロと口の中で転がす。絶妙のコンビネーション。
「ふふふ、見ないでよー」「見てませんってえ」「あーん、目が合っちゃう」「そんなあ」
股間付近で顔を寄せて2人はジヤレあう。ええ気分じゃ、まっことええ気分じゃ。
「よーし、次はビラビラたいかーいー」
まだマンコをハッキリ見せていない2人。私は見たい。となればここは大会だ。
「はい、まずはエミからー。ドンドンドン」フェラはいったん中止し、仰向けに寝転がらせたエミの脚を強引に広げる。
「うーん、なかなかキレイだね。よし、次はノリコー」「えー私、はずいもん」
「見せなきゃダメだよ、大会なんだから」「…はーい」「よし、どれどれ。こっちもなかなかだなー」
隠すものもなくなり、2人の勢いはさらに加速する。
「酒飲みたーい」そう言うやいなや、エミがタマのしわを伸ばし、そこにノリコがジョロジョロとビールを注ぐ。そいつをジュルジュルと意を立てて吸い込むのは、やはりノリコ。
「あーオイシイー」楽しい。楽し過ぎる。かつてこんなに愉快な温泉があったろうか。
「今なら入れられるノリコのささやき

なんとか2回はイクつもりだった私だが、楽しい時間は瞬く間に過ぎて行き、気づけばすでに延長時間に突入していた。となると、やはり1回しか無理か。
時間配分をミスったな。とそこで、延長に入ることを会社に報告するため、エミが携帯電話を持ってふすまの向こうに姿タ消した。
残されたノリコの陰部に指を突っ込みクチュクチュ動かす。もうなんでこんなに濡れてるのキミ。
「アーン」「気持ちいい?」「もつ、エミちゃんに聞こえちゃうじゃなーい」
「いいよいいよ」アエぐ声が徐々に高まる。当然エミの耳にも届いているだろう。そのとき不意にノリコがささやいた。
「・・今なら入れられるのに」「え、マジマジ?」
「でもエミちゃん帰ってきちゃう。」
なるほど、ノリコ自身は本番に抵抗ないのだが、エミの手前、大っぴらなルール違反はできないってことか。が、そユ言われれば意地でもヤリたくなるのが男というものだ。
ふすま1枚向こうで、エミの話し声が聞こえる。ここは戻ってこさせないほうがいい。
「ェミー、ちょっとそっちにいていいからね」「どうしてー」「いいからいいから」「えー」
ふすま越しに会話を続けながら、私はノリコの股の間に割って入り、ヌメる腔口に亀頭を重ねた。その瞬間、スルスルとふすまが開く。「あー、エッチしてるー」
あわててノリコが身をひるがえす。
「なんで帰ってくるんだよー。そっちにいとけって」「えーなにやってたの?」「なんでもなーい」
薄々感づいていながら突っ込むエミに、真っ赤な顔でとぽけるノリコ。いやー、これぞ大人の遊びですな。
もはや本番は不可能と判断した私は、残り時問10分、ノリコのマンコをなめながらエミにフェラチオされるというアクロバチックな体勢で昇天した。
★楽しかった。実に楽しかった。これまで出向いた各地の温泉宿がボッタクリに思えるほど、H旅館のサービスはすべてにおいて行き届いていた。
人気になるのも当然だろう。なんでもノリコとエミの所属するコンパニオン会社は、伊豆の他の旅館にも派遣業務を行っているらしい。
つまりこの半島には、楽しめる宿がまだ隠されているのだ。男たちよ、この夏はつづらの道を歩こうじゃないか。

【エロ漫画】スワップ好きのカップルが集まる温泉で中出し乱交

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翌週、私たちは車で東伊豆の温泉に向かった
そこは北川海岸の波打ち際にある共同浴場で最高の眺めだった
実はあそこスワッパーたちの間で有名なんだよ
スワップ好きのカップルがあの温泉に集まることを知ったのだという
もう1泊することにした
私たちは次の夜も例の温泉に向かった
他のカップルの手前話しかけるのも気がひける
でもこの2人逃げ出さないところを見るとソレ目的のようだ
スワッパーたちが集まっているのだろう
いい男が来るのならまた行ってみるのも悪くないかなと思っている

【アダルトコミック】ホモビーチでのゲイ乱交セックス体験記

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【エロ漫画】抜きありセクキャバ・乱交ピンサロ、全国の覗き覗かれ過激な風俗

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年をとるにつれて、風俗嬢との会話が苦痛になっている男性は多いはずだ。かく言う私も、そんなジジイの一人なわけで。昔は嬢と恋人気分でプレイできていたのに、いまでは孫娘におじいちゃん扱いされている気分だ。これでは射精どころか勃起すらしない。しかし、最近ハマっているデリヘルは話が別だ。この店はターゲットを60才以上のシニア層に絞っていて、丁寧な接客と礼儀正しさをウリにしているという徹底ぶり。高級ソープによくある、過剰なまでに客を持ち上げる接客ではなく、あくまで嬢は自然体なので、こちらも気後れすることがない。嬢もジジイ客ばかりを相手にしているので、会話が盛り上がること間違いなしだ。こちらが、普通の若い娘にはわからないような話をしても、興味があるようにうなずいてくれる。かなりの聞き上手ってわけだ。もちろん、その後のプレイも濃厚で、チンコの勃ちが悪くても嫌な顔を一切せずに丁寧なフェラチオを何分もしてくれる。ここまで接客レベルが高ければ、たとえ射精できなくても満足してしまうこと間違いない。

シャブ好きコミュのオフ会は壮絶なガンギマリ乱交だった|エッチ体験談

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ミクシイで面白いコミュを見つけた。
シャブ好きコミュ
文字どおり現役のシャブ中や昔そうだった連中ばかりが集う場で、トピック欄には『キメたとき何にハマる?』だの
「私はこれでネタと縁が切れました」だの、覚せい剤経験者の共感しそうなタイトルが並んでいる。なぜそう言えるのかといえば、俺もシャブ中だからだ。
にしても大胆なコミュがあったもんだ。何でも過去、ミクシイ側に幾度となく削除されてきたらしいが、そのたびに新たな管理人が生まれ、しつこく復活をくり返してるらしい。
なんとも見上げた根性である。そのコミュに登録して間もないある日のこと、イベント欄にオフ会の告知が出現した。
説明には、和気あいあいとエースの素晴らしさを語り合いましょう的なことが書かれているが、俺はそこに何かふしだらなモノを感じ取った。
わざわざシャブ中が集まって健全な飲み会ってことはないだろう。不健全な桃色ハプニングが起こることも十分考えられるのでは。よし行って:みましよう。
迎えた当日。会場の居酒屋に少し遅れて到着すると、それらしき連中がすでに酒盛りを始めていた。俺を含めて総勢7名。男4 に女3 だ。
想像したよりずいぶんと集まりが悪いが、考えてみれば当然かも。シャブ中ばかりの飲み会、それもミクシィで公募されたオフ会なんていかもリスキ—だ。敬遠するのがフツ—だろう。
「あ、どうも遅れてスイマセン。本宮です」
「どうぞ座ってください。ついさっき始まったばかりなんで」
愛想のいい30代男がコップにビ—ルを注いでくれた。彼が幹事らしい。
他の男性メンバ—は幹事の友人と、単独参加の金髪男。
1方、女性は看護学校に通う2人組、そして単独参加のキャバ嬢という顔触れだ。オフ会が開かれたのは今回が二度目で、幹事とその友人以外は初参加らしい。
「やっぱり冬は鍋だよね〜」
「体が温まるからね」
「今日は仕事帰りですか?」
「えっと、はい。まあ、そんな感じです」
当たり障りのない会話が延々と続いた。やはり俺も含め、みんな初対面の人間にシャブの話題を振るのは勇気がいるらしく、互いの出方を伺っている様子がみてとれる。ようやく打ち解けム—ドになったのは、そろそろ一次会もお開きに近づいたころだった。幹事の盛り上げや、アルコ—ルの力も手伝ったのだろう。誰かがポツリと言った「最近のネタ、高すぎない?」という問いかけをきっかけに、
みな堰を切ったように話し始めたのだ。5 年前のネタ最高だったな、ポンプ派とアブり派どっち?云々。
場は大いに盛り上がり、そのまま全員参加で、2 次会のカラオケに突入した。
ひととおりマイクが一周したころで、幹事のツレが「あの〜」とロを開いた。「実は今日こっそりネタを持ってきたんですが、入れちやいます?」
手にはアブり用のガラパイ(ガラス製の吸引具) とパケが握られている。室内を覆う一瞬の静寂。しかし、それはすぐに歓声へとかわった。
「おお、マジっすか—」
「わざわざ持ってきたんだ。勇気あるね—」
もっとも、その場の全員が歓迎していたわけではない。急に立ち上がったキャバ嬢が、オドオドした表情で言う。
「あの、私、帰ります」
こんな不用心な連中とは関わってらんないとでも言わんばかりに、彼女はそそくさと部屋を立ち去った。カワイイ子がいなくなってしまうのは寂しいが、ま、正しい判断ではある。
男女でケダモノのよう回し吸いして1時間、俺は完全に覚醒していた。アルコ—ルの酔いなど一気に吹き飛び、体の底から力が沸きあがってくるのを感じる。キタキタ。これですよこれ。
他の連中もガンギマリだ。
誰彼かまわずペラペラとしやべり続ける者、テ—ブルの上を黙々と拭き続ける者、幹事は握ったマイクを離そうとせず、狂ったように「ラムのラブソング」を熱唱している。
やがて、幹事の提案でホテルへ移動することになった。
表向きは人目を気にせず、彼持参の大麻をモクモクやろぅといぅことだが、もちろん真の目的はセックスだ。
看護学生の2人などすでにヤル気満々で、瞳孔の開いた目を向け男たちの体にまとわりついてくる。ホテルまでの道中、俺は女たちのスカー卜に手を入れたり、キスしたりと大騒ぎしながら、やがて味わうであろうめくるめく桃色遊戯に思いをはせた。
ホテルで繰り広げられたあの乱交を、俺は一生忘れないだろう。
シャブの力で限界まで高まった性感は、女を野獣にする。
クリトリスを軽くいじればエビのようにのけ反り、手マンをすれば大量の潮を吹き、白目をむいて絶叫する。普通のシャブセックスでもこれほど壮絶なのに、今回は乱交である
「うう」
と、ケダモノのようなフェラで幹事を賣める女。その背後から俺がブスリと挿入する。女は電気が走ったように体を震わせた。
「うぐう、ぎゃっ」
そして同じベッドには、すでに何度も絶頂を迎え、よだれを垂らした別の女が、朦朧としながら2 本のチンポをくわえ込んでいる。マンコとアナルで。
「あう〜あう〜、ヤバイ死ぬ死んじゃうよ〜。気持ちいい〜」
こんな楽しいことがあっていいんだろうか。神様に怒られやしないだろうか。汗と精子とマン汁のニオイが充満した部屋で、俺はいつ果てるともなく、へこへこと腰を振りか続けたのだった。
それから数力月が過ぎたある日、突如、シャブ好きコミュがミクシイから消滅した。運営会社の目に止まり、また例によって削除されたらしい。いま現在もリニュ—アルの兆しはない。
さすがにイタチごっこには嫌気が差したのか。
※この記事は読者様の投稿でフィクションです。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

カラオケでエッチを!乱交マニアに人気のエロカラとは

1_202001231716107f3.jpg2_202001231716117c4.jpg3_20200123171613713.jpg4_20200123171735f34.jpg乱交マニアどもの性欲は飽くことを知らない。
ネット掲示板などには、怪しくも好奇心をソソるオフ会告知が盛んに出されている。最近流行っているのが、「エ口カラ」。その名の通り、力ラオケしながらエロイことをしようって趣旨だ。チンコを出して「オレのマイクも使ってみない?」とか言ったりするのか?言いたいんだけどー
老舗のヘンタイ掲示板「露出狂の隠れ家」の生見せ力ップル・コーナーで、気になる告知を見つけた。「エ口カラ開催しますー女性を気持ち良くさせるのが好きな単独さんはぜひ。縛りができる人がいると嬉しいです。必ず身体をキレイキレイにして、五無(ゴムの音))を持ってきて下さいね」
主催者は埼玉の三十代後半カップルで、力レシが力ノジョを他の男と絡ませるために企画しているようだ。2人の写真などは載ってないが、五無を持ってきてとは、つまりそのくらいのことはしてくれるって意味だろ
当日、夜9時。埼玉郊外へ。現場の力ラオケボックス、国道沿いに、それらしき男女が立っている。「申し込みした仙頭ですけど」
「仙頭さんね。今日はよろしくです」の人たちか。顔も体型も長州小力似の、ビッグダディの美奈子っぽい地味なを漂わせた熱女。たしかに、好き者臭しますなあ。
予定は21時から1時までの4時間。メンバーは、彼ら力ップルと、オレを単独4人の計6名らしい。続けてもうニ人も到着し、全員揃ったところで、一行は力ラオケボックスに入った。
「じゃあ、とりあえず歌いますか」小力の仕切りで、力ラオケが始まった。、五無なんていっていので、のっけからドンちゃん騒ぎかもと思ったが、普通のスタートだ。力ップル2人は、歌はかなり上手かった。歌いにくそうな曲ばかり入れて大熱唱。エ口カラなんて開催するだけあり、普通に力ラオケが好きなのだろう。
一方、マスオさんには笑ってしまった。「自分は下手なんで」とマイクを握らず、あかりさまにつまらなそうにしている。気持ちはわかるけど。そんなこんなで普通に力ラオケをすること小1時間ほどで、小力がおもむろに切り出した。「じゃあ、力ラオケの「採点機能」で出た得点の、下一桁で競いませんか?」91なら1、68点なら8にするというルールなら、個人の歌唱力に関係なく競えるだろうという
「で、みなさんは彼女と競ってもらって、勝ったらエロイご褒美があるってのはどうでしよう」面白くなってきたじゃん
「ご褒美は、彼女の服を脱がせられることにしましょう」小力の提案に、単独軍団がどっと沸く中、まずは美奈子が歌い出した。力ラオケの下一桁なんて運だろうが
…2だ。よしーさあオレたちの番と参ろう
1人目勝ち2人目も勝ち、3人目のオレも勝ち。ガッツポースの連続である。そしてラストは今まで一度も歌ってなかったマスオさんの番だ。
「そろそろ、私も歌っていいでしょうか」エンジンかかってきたようだ。どうぞどうぞ…あれ?めっちゃ音痴じゃん。結果、都合よく4人全員が勝利した。かくして一人が一枚ずつ、美奈子の服を剥ぎ
ー丁になった。ほほう。力ラオケボックスでオッサン5人が裸の女を囲んでいる光景ってのはなかなか味がありますなあ。
「では次のご褒美は、フェラにしましょうか」ほいきたーエロカラって感じになってきたぞ。
フェラをかけた2戦目。美奈子は6だ。一人目は負け、2人目が勝った。
「次に歌うのは仙頭さんですよね。では、仙頭さんが歌ってる間、さっき勝った方はくわえてもらってください」
勝った2人目がオレにニヤニヤ言う
「すみません。長めの曲でお願いします」了解です。オレが浪漫飛行を入れると、目の前でフェラが始まった。曲の出だしではゆっくりと、そしてサビではスピーディに首が動く。このねーさん、面白いことするじゃないか。まもなく歌い終わり、得点が出た。7点だ。よっしゃー美奈子の前でバンツを下ろし、何気に言ってみる。
「じゃあ、オレのマイク使ってもらえます?」
「ははははっ。はーい。マイクお借りしまーす」
上目づかいに顔を見つめながら、彼女がチンコをくわえた?堪らんなあ。さすがは変態女だけあるというか、抜群の舌使いだし
その後、3戦目は、勝った人間が美奈子のおっぱいゃ股間を触れるというゲームだったが、始まってみると、勝ち負けにかかわらず触れる流れに。そのうちに小力が麻縄で彼女を縛り始めてSM大会に。現場はいよいよ熱気を帯びてきた。そしてまもなく終了時間の1時が近付いてきた。
「では、そろそろ最後の得点ゲームを行います。ルールは」
自分で下一桁の数字を3つ決め、カラオケを歌ってその数字が出たら勝ちだ。
「ご褒美は、今日最大の内容です」
最大の内容?そう言えばまだ五無を使っていないし…。そういうことかー
単独軍団かり今日一番の歓声が上がって、力ラオケが始まった。結果は3人が失敗、勝ったのは一人、オレだけだ。オレって持ってるねえー単独軍団の熱い視線を浴びながら、まずは美奈子にフェラをしてもらう。勃起したところでコンドームを装着した。彼女が後ろをむいてケツを突き出してくる。勢いよくチンコを突っ込んだ。ああ、最高おー。
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