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【エロ漫画】陵辱イマラチオ調教会にマダム熟女の変態SEXなんでもありの輪姦乱交ソープ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大阪の女、いや男も含め大阪人は総じてスケベだ。何にでもアケスケで遠慮のない土地柄ゆえか、カップル喫茶にしろ乱交パーティにしろ、東京より大阪の方がお盛んである。関西を中心とした風俗ライ夕ーを生業とするオレもこれまで数々、大人の遊び場に足を運んだ。
大人のサークルが開いたイベントほど、過激で変態な催しはない。
『秋の性欲祭り4日連続イベント』読んで字のごとく4日間ぶっ通しで開かれるエロ祭だ(詳しい内容はスケジュール表を参照) 。費用は全日通しで約7万円と安くはないが、これが盛り上がったの何の。変態女と変態男が乱れに乱れまくる様はまさに酒池肉林としか言いようがなかった。事の一部始終を報告しよう。エヅく女の喉元に容赦なくペニスを連打
初日の乱交パーティの参加者はオレを含めて男10人、女6人。男女のバランスが悪いようだが、全員が単独参加。カップルがメインのこの手の集まりには、珍しいケースと言えよう。
女性陣の年齢層は40代が1人、30代が4人、20代が1人。イケてるのは小西真奈美似の20代と、シヨートカット&Gカップ巨乳の30代2人。残り2人の30代は顔立ちは平凡で、唯一の40代は小綺麗なマダムといった感じだ。
対する男性陣は、30代前半から50代後半と年齢層は幅広く、いかにも乱交好きといった連中ばかり。1時間も談笑すると当然のよぅにプレイが始まった。
驚いたのは男たちの積極さである。女性たちに果敢にアタックし、相手がOKなら、ソク押し倒していく。周囲の目など、誰も気にしちやいない。女性たちも女性たちで、次から次へと、目の前のチンポにしやぶりつく。これが2時間続き、終わったころには精も根も尽き果てた。
翌日は、イマラチオ調教会。イマラチオ、すなわち女性に対して、強制的にフェラさせるSM的要素を持ったプレイだ(セックスはなし) 。
集まった男は、サラリ—マン風や学生風など4名。みな、パッと見はサディスティックな行為とは縁遠そうなルックスである。ちなみに前日の乱交に続いて参加したのはオレだけだ。
調教されるのは30代の細身の女性でイマラチオは未経験。「一度、試してみたくて」参加したらしい。大阪の変態男は、ビギナーの女性にも容赦はしない。髪の毛を掴みロにペニスを入れるや、腰を打ち付けるようにガンガンと喉元を突く。彼女が「ぇ〜」とえづき、目から涙を流してもお構いなしだ。1人が口内に射精したら彼女が精液をはき出す前に、もう一人がチンコを突つ込む。非情なまでのプレイ。でも、驚くのは、当の彼女である。これだけ陵辱されながらも、瞳には喜びが満ちあふれている。性器のド変態だ。そして、フェロモンむんむんのケイコさん。40才は過ぎてるらしいが、30代前半にしか見えない。今日は「大勢の男にめちゃくちゃにされたくて」やって来たらしい。
プレイの主導権は、彼女が握った。男4人を自分の前にはべらかせて、胸を舐めてほしい、アソコを舐めて欲しいと、思いのままに要求してくる。最終日はAV撮影会。客が個々に持参したビデオカメラで、ぽっちゃり気味の20代女性を撮る。
OLが社長や取引先の社員からイジメられるという設定があり、男も役割を与えられるのだが、そこは素人のお些末さ。みな台詞1つマトモに言えないのだ。一方、女は立派だった。社長役からイタズラされての絶叫や、みなからレ〇プされた際の感じ方も実にリアル。彼女の演技力で、どうにか無事に終了とあいなった。

【エロ漫画】全裸ヌーディストたちの見せあいっこ乱交スワップパーティーに参加した

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今回はヒモ付いたマイクロビキニ
お尻りが丸出し
そろそろ泳いでみようか。
ここ夏になると世界中から裸族がやってきてすべてがヌーディスト村と化すんでビーチ、スパも喫者話も裸どこもかしこもオッパイとオマンコだらけなので勃脱を抑えるのに苦労しましたョ。

【エロ漫画】出張族の技ありナンパ・泊るところが無いOL女子大生を拾ってホテルで乱交

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情報交換するとパパ活女はだいたい他の男にも同じキャラだ

全国各地をまわって化物を紹介している俺のもとに、たまに読者から電話がかかってくる。
「オレも女に遭遇しましたよ!あの女、ワリキリ額下がってますよ!」
などと。そんな好奇心旺盛な読者たちのエピソードを紹介してみよう。
鈴木さんが札幌のテレクラで会った自称・マッサージ師の「ヒグマさん」とは半年ほど前に会いました。大阪から出張で札幌に出かけたときに入ったテレクラでつながったのが彼女でした。記事に書いてあったように、タクシーで彼女の自宅近くまで赴きましたが、対面した瞬間にセックスする気は一気に失せました。

その場でワリキリはやっぱりなしにしてほしいと伝えたところ「じゃあマッサージだけでいいわね」となぜかあちらのペースに従ってホテルまで行くことになりました(たしか5千円)。

ホテルに入り、肩や腰を揉んでもらえるものだと思ってうつぶせになったら、いきなり首元を両手で押さえつけてグッと締めつけてきたので「ふざけんな!」と怒鳴りました。一瞬、呼吸ができませんでしたから。

本人は「ちょっと痛いかもしれないけど、これが効くのよ〜」と能天気だったので殺意を覚えましたね。これはほかの男にも繰り返すだろうな、
と思ったら案の定鈴木さんもやられたみたいで。私も翌日は揉み返しがひどくて、座ることすらままならない状態でしたよ。 連絡先を交換したのでたまに「営業」のメールが入ってきます。もう絶対会うことはありませんけどね。

『恋人よ』のころの五輪真弓に似ていることから名付けられた「五輪さん」と会ったのは3カ月ほど前のことです。

小岩のテレクラに入って最初にかかってきたのが彼女でした。待ち合わせの小岩駅前で会った瞬間に伸びきった黒い髪型と服装でピンときました。膝小僧が隠れるくらいまでのデニムのハーフパンツだったので、服装は鈴木さんのときとまったく同じだと思います。

鈴木さんには結婚するまで仕事は一切するつもりはないとほざいていたようでしたが、最近いよいよエンコーだけでは金がまわらなくなりはじめたらしく、バイトを始めたみたいですよ。

あと、あまりにも稼げないから出会いカフェも行かなくなったようです。詳しくは教えてくれませんでしたが、いまは知人の作業場で働いてるみたいです。金に困ってると言ったのでワリキリの値段を交渉したら1万円まで下がりました。

フェラはちゃんと真面目に取り組んでくれたので気持ちよかったですが、マンコが微妙だったのでフェラでイキました。ちなみに彼女、パイパンでしたよね?(※鈴木のときはマン毛が生えてました) 
最後に、「テレクラで会って一緒にヨーカドーで買い物した若い男の人のこと覚えてない?」と聞いてみたら、鈴木さんのこと覚えてましたよ。感想は「たしかチンコの大きい人だった」って言ってました。

「ジャンキーさん」は渋谷のテレクラで1年ほど前に会ったことがあります。いわゆる「時短女」で、必要最低限のこと以外は話さなかったのをよく覚えています。

ただ、当時は鈴木さんのときのようにそこまでロボットのようなセリフ棒読みではなく、どちらかといえば無口なコでした。1年前もやせている印象でしたが、写真を見ると、僕が会ったときよりもかなりガリガリになっていたので、この1年間で拒食症になったのかもしれません(笑)

鈴木さんに追加料金で生入れをすすめてきたようですが、アレのきっかけをつくったのは私です(笑)
「ぜったい外に出すから生で5千円でどう?」ってきいたら「そんなにくれるんだ」みたいな顔をして応じたのでたぶんアレで味をしめたんと思います。私が会ったときはそこまでテレクラでヤりまくってるコだとは思わなかったのでラッキーって思って生入れしました。ハタチそこそことテレクラのわりにはかなり若かったですしね。

マンコの締まりは悪くなかったのですが、キスは頑なに拒まれました。ちなみに、いまでも彼女とは渋谷のテレクラでたまにつながります。最初のセリフは格付け委員長のままです。ロボットみたいなセリフを吐くのですぐにわかりますよ。出た瞬間すぐにCB(コールバック)します。
顔(アンコウみたいな唇)にかんする記述が印象的だったので会った瞬間にわかりました。格付け委員長の記事では全身真っ黒で学生のような服を着ていたようですが、私のときは部屋着みたいなTシャツを着てました。

夏だからですかね。おしゃれに気をつかっていると本人は言っていたようですが、はっきり言って全然そんな風には見えなかったです。格付け委員長の記事に載っていた写真を見たときから思っていたのですが、おっぱいの形はよかったです。

ただ、やはりマン臭はキツかったです。たぶん、ワリキリの回数を重ねているようなので僕のときのほうがマンコの臭いは強くなってるはずです。記事ではエンコーで手に入ったお金は、娘と浅草で寿司を食べるのに使うと言っていたようですが、娘さんの塾代が上がったから寿司には最近行ってないそうです。次は1万円で会ってくれるそうなので連絡先を交換してまた会う予定です。

専門サイトなら、シュガーダディやペイターズが人気だし、あるいは出会い系のワクワクメールにも「一緒にごはん」というコーナーができたりと、ここ最近はパパ活がブームのようです。パパ活ドラマなんてのもありましたし。要するにあれって最終的には売春なんですが、入り口を食事にすることで、お互い人物を見て決められる利点があるのでしょう。いわば双方による面接のようなものです。
このパパ活売春、女のレベル、値段共に、やや高めなのが特徴で、一発5万なんてことを言い出す女子大生なんかが多く、逆に安っぽい常連売春女はあまりいません。 この現象をどうとらえるかは人それぞれでしょうが、レベルちょい高の素人を買いたければ試してみるのも手でしょう。ちなみに僕は一度、女優の波瑠ちゃんのような大学生を4万で抱いたことがあります。

【エロ漫画】混浴オフ会・露出予告・乱交パーティーの変態セックス掲示板ではローカルルールに従うべし

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変態セックスのパートナー募集の場として最も有名なサイトだ。乱交や露出プレイ、疑似チカンなど、アブノーマルな遊びの愛好家たちは独自のルールを振りかざしてくる。表面上だけでも理解を示してやるように。
変態セックスマニアの仲間募集の場としてつとに有名なサイトだ
カップル募集の男は自分のヨメや恋人を自慢したがっているものだ
変態サイトの女たちはヤリたがりなだけに時間が合う相手は大切にする
ここは女が町に自分のパンツを置き、拾ってくれる男を募集する場所だ
混浴オフ会・乱交パーティーの露出予告掲示板は主催者に従えば良いことあるのか?
掲示板で参加者を募集しているエッチ系の大人のパーティ

「お友達になりましょう」
「私のプライベートビデオ売ります」
3年ぶりアクセスしてみたが、掲示板も日陰のキノコみたいに、インターネットブームに隠れてますますえげつなさぶりを発揮していやがる。

しかし、それもあくまで見かけ
だおしらしく、怪しい掲示板かと思って中身を開いてみれば、単なるスケベ野郎ナンパメールだったり、エロビデオ業者やホテトルの宣伝だったり。ま、最初に挙げたのがソレなのだが、かつてよく出ていた「ミンザイ(睡眠薬の意)売」なんてホントにアブナイ書き込みはなかなか見かけない。

そんな中「パーティ参加募集中」というのを見つけた。何が悲しくて今さらこんなモノ
をと言われそうだが、まあ聞いてほしい。中を読むべく、タイトルをクリックしてみると、出てきたのは次のメッセージだ。
社会人のみ参加の出会いのパーティです。(中略)1人でもカップルでも参加できます。大人としてのルールの守れる人のみの参加をお願いします
多少カンの悪い人でも、これがエッチ系のパーティ、俗に言う乱交やスワッピングといった類のものであることは容易に察しがつくだろう。

「1人でもカップルでも」や「大人としての…」といったフレーズがソレを匂わせている。
といっても、実はこの種の募集告知自体、さほど珍しくはない。それが本物のマニアの集いだろうが、営利目的のフーゾク業者だろうが、掲示板を使って参加者(客といってもいいが)を募るケースは腐るほどあるのだ。

ではなぜオレがこの掲示に目をつけたか。それはメッセージの主、宮本留×子という名前にピンときたからに他ならない。今から5年ほど前になるだろうか、オレはニフティサーブのユーザーであり、掲示板の常連ウォッチャーだった。

毎日3度はアクセスし、女性ユーザーと見るや片っぱしからナンパメールを送信、逆にネットオカマを装ってイタズラをしたことも一度や二度ではない。人妻ユーザーにストーカーまがいのマネまでやらかしたこともある。

そのころも「楽しいパーティ参加者募集」といったタイトルでこうした乱交パーティの告知はしょっちゅうあった。いわく、一流ホテルでエッチな気分を味わいませんかというヤツである。この手のメッセージをもっとも頻繁に書き込んでいたのが、宮本留×子だったのだ。

さっそく詳細希望の旨のメールを送ってみると、その日の夜には返事。内容は予想どおり、乱交パーティの告知。詳しくは下の写真を参照してほしいが、早い話が都内の一流ホテルで乱交しましょうという、お決まりのものだ。
時間は(土)の午後3時と7時から、(日)の1時から。いずれも3時間ずつの開催らしい。問題は、その参加費。入会金3万に参加費用が5万、合計すると初回で8万円もの金がかかってしまう。しかも、名目上は素人の男女が集まるパーティとはいえ、女性が仕込みである可能性も十分だ。これで3時間、8万也・ゼイタクというより、後悔の許されない遊びではある。

しかし、だ。考えてみれば、この留×子のパーティ、オレが知っている限りでも5年の長きに渡って続いているはず。風俗業者を含むこうした下半身系イベントで、5年という数字の意味するところは何だろうか。

言うまでもない。それ相当のレベルを保持しているからなんだろう。すなわち、女の質が飛び抜けているからこそ、リピーターが増え続けているに違いない。ならばぜひ参加してみたい。

掲示板きっての仕掛人である留×子自身への興味もあるが、8万も取られる乱交パーティのレベルがどんなものか、確かめてやろうじゃないか。開催まで1週間足らずしかないという理由からか、日曜の午後の部しか空いていないという。
しかも、いつもは事前に会って話をするらしいが、都合がつかないため、パーティ当日の1時間前に打ち合わせをすることになってしまった。
(日)の正午、オレは息を切らしながらホテルニューオータニヘ。フロントを通り抜け、約束の館へと急ぐ。と、入り口付近にスーツ姿の女が2人…。1人は黒いパンツスーツを着た化粧品販売員風。20代前半と思しきワリには、メイクも恐ろしく入念で、セミロングの髪もバッチリとセットされている。オレが少し意外だったのは、留×子が彼女だったことよりも、正真正銘の女性だったことである。パーティの内容が内容だけに、てっきり男、しかも怪しい業者風の輩だとばかり思っていたのだ。
「じゃ、そこの喫茶店で打ち合わせしようかしら。あんまり時間ないけど。ケイちゃんは、ちょっとここで待っててちょうだい」
ケイコというもう片方の女は、今日の参加者らしい。25才くらいで色白だが、やや染め過ぎの茶髪がいかにもフーゾク嬢然としてる。どうもこの2人の組み合わせ、見たところヤリ手のママ&稼ぎ頭という感じもしなくはないが…。
「あのコもね、最初は普通の参加者だったんだけど、常連になってからはいろいろ手伝ってもらってるんですよ」
ホテル内の喫茶店に入るやいなや、留×子はそう言うと、スラスラとパーティの説明をし始めた。今日の男女比は8対8を予定していること、最低限のマナーさえ守れば何をしても自由であること、エッチ抜きの忘年会もあり中華料理を考えていること…。さて、切りのいいところで、そろそろ聞いてみるか。
「普段何してるんですか」
微笑しつつ、彼女は答える。
「私はエステ関係。普段はネイルサロンをやってるのよ」
納得させるには余りあるルックスだが、いくらソレ以上のことを聞こうとしてもうまく交わされるばかりで、ほしい答は何も返ってこない。
結局、10分も経たないうちにオレたちは店を切り上げ、彼女は外で待っていたケイコにオレを部屋まで案内するように託すと、いそいそとどこかへ去ってしまった。

オレは、戸田菜穂に続いて内田春菊似とヤったが、奥のベッドルームではさしたる変態プレイも見せず、皆ただひたすらセックスに励んでいた。ま、日曜日の真っ昼間だからハメを外すわけにもいかんのだろう。

酒の消費量も少ないし、何より思いの他、常連男性たちが紳士的でガッガッした態度のヤツがいない。かくして、大乱交になりそうでならない3時間は淡々と経過した。一流ホテルの雰囲気、単独OKのシステム、そして相手の選択肢の多さ。これで8万(2回目以降は5万)もわからんではないが、やはり気になるのは留×子である。アンタの正体、何なのさ?

【エロ漫画】セックス見せたがり夫婦が野外でホームレスと乱交・年下人妻と味わう露出快楽

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本当にいたセックスを披露してくれる見せたがり露出カップル夫婦
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一発目はタツヤさん(27才)&ミド・リさん(れ才)のカップルをお呼びした。初回ということもあり場所は無難に都内のシティホテルである。
「わかってると思うけど、菊池さんは見るだけね。ノータッチ・ノートークでお願いします」
露出界では、女のコへの接触は御法度。見る者はひたすら傍観するのがマナーである。淡い期待の消失にうなだれるオレを尻目に、如々とした表情でミドリさ左を脱がし始めるタツヤさん。こちらを意臓するように彼女の胸を操みしだき、マンコをこじ開け、なめる。ほおー彼女、すでにビチョビチョじゃないですか。やらしいねえ、テラテラしたおまんこ。
どうやらこのカッブル見られることに感じるのはミドリさんの方で一方タツヤさんは彼女の恥じらう表情に欲情するみたい。ベッドでフロ場でとこれでもかというくらい彼女の痴態を見せつけてくる。う、わかっちゃいたけど、見るだけってのもケッコウ辛い
「あんイキそう」
「そうかあ。よし菊池さん、凝視してあげて。感じさせてあげて」「あ、はい」。薬かよ、オレは。
それから4日後。お次は見せたがりの真骨頂とも言うべき場所に2組目のカップルを招いた。ずばり、オレの自宅である。
「いやー、さすがに自分の家に呼ぷ人はいなかったですねえ。ちょっと変な気分だなあな」
そう語るのはリョーイチさん(33才)&ユキさん(30才)のご夫婦。露出歴もまだ半年のルーキーらしいが不思隣な感じがするのはオレとて同じこと。見慣れた部屋の見慣れた布団で、見知らぬ男女がスケべなことしてんだからな。それにしてもこのユキさんの好き者っぷりはどうでしよ。フェラはジュバジュバ音をたてオマンコもグチュグチュ鳴りっばなし。直にAVを眺めてるよろで、<ータマらんっ。「ああー、すごい。ねえ菊池くんのもしゃぶらせてえ」結局、最後はユキさんの誘いに甘え、彼女のおロにオレも挿入。ベラベラよくからむ舌の助きに負けわずか1分でニコニコバイバイである。いや儲け儲け。
「菊池さん、構いませんよ。僕らこうやって完全な見せ物に成り下がると燃えますんで。……ううっ」……奥深いのね、露出の世界は。

【エロ漫画】親の愛人、妹の旦那とエッチの親子姉妹SEX・乱交の血が流れた淫乱家族

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兄嫁がセックスレスなのでちょっとしたイタズラを
先月、2週間ほど仕事の休みが取れたので、両親と兄夫婦が住む東京郊外の実家に、帰省することになった。
「この部屋、使っていいからね」
「ありがとうございます」 
兄嫁の恵子さんが、空き部屋に布団を持ち込み、俺専用の部屋を用意してくれた。
恵子さんは俺と2つ違いの31才。正直、あまり美人じゃないけれど、気さくな性格の女性で、遊びに行くたびご飯を作ってもらったり、話相手になってもらったりと、色々お世話になっている。
事件は、東京滞在の3日目に起きた。
早めの時間に友人との会合を終え、夕方近くに実家に戻ると、俺が寝ていた部屋に、なぜか恵子さんがいた。えっ!?いま、ゴミ箱の中のティッシュを漁ってなかった?
「あれ、恵子さん。ただいま。どうしました?」
「あ、ミノル君、お帰り!ちょっと、ピ、ピアスなくしちゃったみたいで探してるんだ。見つけたら教えてね」「あ、はい…」
恵子さん、しどろもどろだ。そんなとこにピアスなんて落ちてるわけないのに。ゴミ箱には、俺が毎晩、寝る前にシコシコ放出したオナティッシュしか入っていない。もしかして恵子さん、俺の精子の匂いでも嗅いでたのか?ゴミ箱の中をチェックしてみると、数日分のオナティッシュが強烈な匂いを発していた。そのティッシュがほぐされ開かれているではないか。
間違いない。やはり彼女は、俺の精子の匂いを嗅いでいたのだ。子供ができないことからも、兄貴とセックスレスなのは薄々知っていたけど、恵子さん、そんなに欲求不満だったとは。 かといってもちろん、兄貴の嫁に手を出すつもりはないし、正直、不細工な恵子さんとヤリたいとも思わない。逆に芽生えたのはちょっとしたイタズラ心だ。その夜から、オナニー処理のティッシュはくしゃくしゃに丸めずに、1枚のティッシュに精子をトロッと乗せるようにして、ふわっと包むようにゴミ箱に捨てるようにした。これなら簡単に匂いが嗅げるはずだ。 
以来、妙なドキドキを味わうことになった。家族みんなで朝食を食べてるときも、彼女はいつも通りの気さくなキャラのままで、変わったところは特にない。でも精液大好きな彼女のこと、香ばしいオナティッシュを見逃すわけがない。きっとたっぷり胸に吸い込んでくれていることだろう。
滞在も残り2日になったタイミングで、俺はさらなる行動にでた。 
ノートの切れ端に『恵子さん、好きだ!ヤリまくりたい!』
と書き、その紙の上に射精して、ゴミ箱に捨ててやったのだ。コレを見た彼女はどんな顔をするだろう。「恵子さん、お世話になりました。また帰省したときはよろしくね」
明るく挨拶をして、家を出た。恵子さん、あの紙でオナニーしてくれるかな。次の帰省が楽しみだ。

チャイナドレスにミニスカポリス・コスプレ乱交好き者が集まる超過激ハプニングバー・カップル喫茶体験記

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ハプバーで働いてた若き女子大生が変態カップルの餌食に
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1、過激なカップル喫茶体験記

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フーゾク都市・名古屋でライターをやっていると、客を装って風俗に潜入する体験を書かされることがよくある。ライター仲間からは「オイシイ思いをしやがってこの野郎!」とツッコミが入ったり、「ソープで領収証をもらう男」などと異名をとったりしている。

6人の女王様が入れ替わりやってきてはイジメてくださるSM花びら回転やニューハーフとのドライブプレイ、金持ちホモの別荘など、ディープなモノがほとんどなのだ。これでもウラやましいか!ま、そんなオレだってたまにはオイシイ思いをしたい。と考えていたところに「来店したカップルと3Pができる単独男性OKのカップル喫茶が名古屋にあるらしい」という不タが舞い込んできた。男1人でも行けるスワップ&乱交パーティを読んだ男性読者から編集部に電話があったそうだ。男の名前はオカダ。店の常連という彼は、これまでに何組かのカップルとヤったらしい。編集部に電話してきたのは、名古屋にはもっとスゴイ場所があるんだぞ、とでも言いたいのだろうか。見ず知らずの男に自らカラダを許しちゃうシロート淫乱女というのもなかなかお目にかかれないもんだし、実際にプレイできればサイコーじゃないか。さっそくオレは、オカダと連絡を取ることにした。受話器の向こうで彼は、少々くぐもった声で嬉しそうにまくしたてる。
「もう2年くらい前になるかなぁ。ヘルスに行こうと思ってスポーツ新聞見てたら、この店が三行広告(上)に載ってたんだよ。で、試しに行ってみたらホントにデキちゃったんだ、3Pが。で、いつにしましょうか?週末がいいんじゃないの」
どうやらこの人、すっかり案内してくれる気になっているようだ。とりあえず、週末にオレの仕事場で詳しく話を聞かせてもらってから、一緒に店に行くことになった。当日、約束の時間より少し早めに待ち合わせ場所にやってきたオカダは、一見どこにでもいる人の良さそうな兄チャン風。会うなり、「名古屋のへルスでプラスでアナルファックしたことがある」だの「テレクラで援助した女と3回連続でヤシたら、その女、マジでオレに惚れちゃってさ」だの、聞いてもいない武勇伝をこれでもかとばかりに並べたてる。まあいいだろう。小心者のオレが単身で乗り込むよりは心強い。

さて、その店「K」は、基本的にはカップル喫茶の形式を採っているものの、男1人でも入場OK。ただし、まずはカウンター席に待機する必要があり、奥のカップル専用のプレイルームからお呼びがかかれば3Pできるシステムになっているらしい。料金は、初回1万5800円(2回目以降9100円)で時間制限ナシとのこと。

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「常連カップルのほとんどはもうお互いに顔見知りでね。店ではニックネームで呼び合ってんの。店出たら必ず、名城公園で露出プレイするカップルがいるんだけど、その人たちは名城さんとか、ほとんど毎週、浜松からはるばるやってくる夫婦は浜松さんって呼ばれているよ」
ヤリたい一心のスケベ男には天国のような場所に聞こえるかもしれないが、それなりにルールも存在するらしい。基本的にカップルが単独男性を選ぶという形式で、選ばれた側に拒否権はナシ。つまり、いくら相手がブス・デブ・ババアの3重苦でもポコチンを立てなければならないということだ。
「そうそう、浜松さんの奥さんには気をつけた方がイイよ・オレも運悪く1回だけ相手したことがあるんだけど、すんごいデブで年も相当いってて。あれはマジ泣きそうになったなぁ」
幸か不幸か、余計な知識を刷り込まれたオレは、期待と不安を胸に事務所を後にし、夜の盛り場へと繰り出したのだった。
Kは、名古屋随一の盛り場・栄から少し離れたところにある雑居ビルの地下1階にあった。アレ?このビル、どうも見覚えが…。そうだ、ココは以前、オレが取材をしたことのあるニューハーフヘルスではないか。もう5,6年前になるだろうか。オレの記憶が確かなら、当時、ここのママはランさんというキッいオカマちゃんだったハズ。あんときはこっちも駆け出しで散々オチョくられたもんだよなあ。と妙になつかしがりつつ店のドアを開けたオレは、思わず目が点になってしまった。
「いらっしゃいませ。あ、オカダさん。今日は友達と一緒?」
どこをどう間違えば、ニューハーフからカップル喫茶になるのか知らんが、ランさんは幸いにもオレのことは覚えてないようだ。
「じゃ、1人1万5800円ずついただきます」
オカダはすでに会員となっていたのだが、最終来店日より1ヵ月以上経ったら再入会となるらしい。金を払うと、さっそくカウンター席へ。雰囲気はバーボンやワインなどのボトルがズラリと並ぶ、シャレたバーといったところだ。ただ、壁に埋め込まれたTVモニターは、レーザーカラオケかと思いきやプレイルームの様子を窺うためのモノだそう。プレイに参加できなくても、それなりに楽しめるようにとの計らいなのだろうか。
オープン時刻の8時過ぎに着いたせいか、客は1人もいない。ひとまずオカダはワイン、オレはビールを頼んだ。
「今日はカップルがたくさん来るよ〜。さっきから電話がジャンジャンかかってきてんの」
ウソかホントか、まだニューハーフの面影を残したマスターが言う。その証拠ってわけでもないが、1冊のノートを見せてもらった。『Kの真実』と題されたその中身をまあ読んでくれ。
「○月×日8時来店。9時にカップルがやってきた。女性は色白でスレンダー。談笑後、ルームにて3P・生フェラ後、本番。いやぁ、たまらん」
「×月○日彼氏が後ろの穴で、私が前の穴を同時にふさぐWファックした。彼女はヨガリまくりのイキまくりで半分失神。生まれて初めての体験に感激!」
まるでラブホに置かれた日記のノリ。このノートには店を訪れる客が手書きでメッセージを残していくのだ。皆、競って過激に書こうとしているところがいかにもソレっぽい。オカダの方に目を向けると、マスターと常連カップルの話題で盛り上がっている。
「最近、誰か来た?名城さんは相変わらず露出プレイやってるって?へえ、アキさんが来たんだ。あの人は本当にスキモンで有名だからなぁ…」
耳を傾けると、どんなにスケベな常連が顔を出しているかよくわかる・このアキさんなる女性、水沢アキに似てるからという安直な理由でそう呼ばれているそうで、今も10才は若く見られるほどの美貌なんだとか。
「しかも、ダンナさんは何もしないで見ているだけなんだよれっ、マスター。この前なんか、オレを含めて男8人もいたんだけど、全員とヤったんだぜ」
「でも、あの夫婦にとってはあくまでも前戯なんだって。家に帰ってから誰のが良かったんだ?って言いながら、激しいのをヤシてるんじゃないの」
ふとカウンターの上にぶら下がっている黒板に目をやると「口月△日は私の誕生日。赤いバラが大好きなのでよろしくね.アキより」とのメッセージが。アキさんへの期待が膨らむ一方、こんなサークル的ノリに入っていけるのだろうかという不安も徐々に顔を出してくる。
「カップルが来たよ!カップルー」

オレたちが店に来てから1時間ほど経ったころだろうか、カウンターの上に置いてあるTVモニターを見ていたマスターがコーフン気味に叫んだ。ナルホド、店に入って来る前から客をチェックできるのか。カップルが店のドアの前で立ち止まるのを確認したマスターは、2人が入ってくるなりすぐに奥のプレイルームヘ案内する。実はそのとき、オレとオカダ以外にも2人の単独男性が来ていたのだが、その全員が色めきつつも、横目でカップルの女性を追う。
ほんの一瞬しか見えなかったが顔は石野陽子風でショートカットが似合う、そこそこの美人。里怪は鳥羽一郎を若くしたような出で立ちである。マスターによれば、初めての来店とのこと。ってことは、冷やかし半分かあ?と恩いきや、ものの1分と経たないうちに「あ、ああ〜ん」と奥からアエギ声が聞こえてくるではないか。が、よくよく確かめると正体はプレイルームで流しているエロビデオのカップルたちのプレイを盛り上げるための配慮だと思うが、紛らわしいことこの上ないぜ。ふと、壁のTVモニターに目をやると、さっきのカップルが映っており、2人ともジッとアダルトビデオを見ている様子。おっ、女が男の股間に顔を埋めているような…いや、ヒザ枕しているだけか。
「もったいぶんなよ」とオレが憤慨していると「初めてだからしょうがないって。他のカップルが入ってきて、プレイを始めたらヤリたくなるよ」と余裕顔。とはいえ、期待外れなのはオレだけじゃないようで、単独組はいつしか誰一人として口を開かず、雑誌などを読みふけっている。それから、さらに1時間ほど経過したころ。
「おっ!また来たよ。ほ〜ら、今日はたくさん来る予感がしたんだ」
マスターが得意気にドアを開けると、「久しぶり!お盆以来ね」と女性の声。1組目同様、カウンターを通るスキにチェックを入れると、女性はショートカットの茶髪、ポンデージ風のエナメルのミニス力に網タイツという気合いの入ったかっこをしているではないか。もしや常連か?が、知っているはずのオカダは会ったことがないという。すると、マスターが一言。
「マドンナさんだよ。知らないの」
「えっ、あの有名なマドンナさん?ヤッター、今日デキるよオレが保証するって」
いったい何人有名人がいるんだよ、この店は。
「じゃあ湯毛さん、いこ-か」
単独男性がプレイに加わるのは原則的に入店した順番。だから、オレにご指名がかかったわけだ。
「とりあえず、横に座ってるだけでいいから。頑張って行って来い!」
マスターに背中を押され、オレはいざ奥の別室へ向かった。初めて足を踏み入れたプレイルームは、約12畳ほどの広さで、5つのソファが中央を向いて並んでいた。部屋の真ん中にはテーブルがあり、パイプやコンドーム、ティッシュなどが置かれている。一応、申し訳程度に観葉植物があるものの相互は丸見え状態。隅っこにはコスプレ用なのか、コスチュームや靴、カッラまであるぞ。オレは忍び足で近づくと、恐る恐るマドンナさん夫婦の横にあるソファに腰を下ろした。
「私と会ったことあったつけ?」
「…いえ、初心者です」
思わず声が上ずるオレ。すっかり飲まれちゃってるじゃねえか。しかし、確かにマドンナとはよく言ったもんで、実際は30代半ばくらいだろうが異常に若作りな上、会話中、網タイツの奥の黒いパンツをワザと見せつけるように何度も脚を組みかえる。ここはもう開き直るしかない。
「それにしても、すごくイヤラシイ格好っすね」
ヨレ、主人の趣味なの。ココに来るときはいつも。そのダンナは、奥さんのマワされる姿をビデオカメラに撮る専門。ホントに満足できる裏ビデオがないから自分で撮っていると自慢するあたり、この妻にしてこの夫アリという感じだが、赤外線付きカメラのモニターを見せてもらうと、ホントに3,4人の男に攻められてヨガリまくっている奥さんが映っている。しばしエロビデオ談義で盛り上がっていると、話ばかりしているオレに業を煮やしたのか、オカダがプレイルームにやってきた。
「AV男優に立候補しま〜す」
オカダは開口一番、マドンナさんの横に座って脚をナデナデし始めたのだ。なんて強引なヤツだんだよ、キミは。オレも負けじと、撮影モードに入ったダンナを背に、彼女の太股や胸を触りまくる。オレが右側、オカダが左側2輪車状態で、今度は黒いブラからこぼれたカタチのいい微乳に舌を這わせた。
「ハウッ、ハウォー」
その外人のような端ぎ声が決して演技じゃないことは湿りきった黒のパンティからも十分うかがえる。オカダはガマンしきれないのか、下半身だけスッポンポンになり、スキンを装着して彼女の眼前にポコチンを突き出した。待ってましたとばかりにカポカポ音を立ててしゃぶりつくマドンナ嬢。似たような音を彼女の下半身で立てるオレ。ダンナのカメラは、この即席AV男優たちの執ような前戯を捉えていた。
オレが途中からプレイに集中できなくなったのは、ガン首並べて様子を見に来た他の単独連中の目が気になり出してからだ。ビギナーゆえにこんなもんにギャラリー作られちゃたまったもんじゃない。加えて、最初に来た石野陽子風。このバカ女がまたわかってないヤツで、オレたちがカラミ始めた瞬間から「ウソウソ、ヤーダ」を連発しており、場の空気をプチ壊してくれたのだ。しかし、見習うべきはオカダである。そんなことなどいっさいお構いナシに、バックスタイルでパンパン鳴らしながらしっかりフィニッシュしちゃうんだもん。ま、フッーなら次はオレの番となるのだが、どういうわけかマドンナさんがどんなに愛撫してくれようとムスコが言うことをきかない。しかも、シックス十インでようやく元気を取り戻したかと思えば今度は早くもイキそうになる始末。こうしてオレは合体を果たせぬまま終わってしまった。スキンをはずし、ティッシュでポコチンをぬぐっていると「おいおい、情けねえなぁ。ダメだよ、ちゃんと仕事してくれなきゃ」とダンナ。逆ギレできない自分がますます情けなくなってくる。すっかりクサレ気分で、ビールをガブ飲みしていると、またまた3組目のカップルがやってきた。悪くない。色白のその女、20代後半くらいだろうか。男は年齢40代前半といったところだ。何とか再チャレンジできないかとも思ったが、精根尽き果てた上に一気飲みしたビールの酔いも手伝って仕方なくあきらめることに。オレは、「もう一発」と鼻息荒く主張するオカダに別れを告げ、1人寂しく帰途についた。翌日、オカダから嬉しそうな声で電話がかかってきた。
「何で帰っちゃったの。あの後、マドンナさん夫婦と3組目のカップルがスワッピングしちゃってスゴかつたんだから。オレ?当然、もうヤリヤリ」あ-なんてこったい。密かに一番狙っていた石野陽子似がカラんでいなかったことにはホッとしたものの、見物だけでもしとけばよかった。そんなわけで次の週末、オレは懲りもせず、再び単身でKへと足を運んだ。前回、カップルが10時以降に集中していたこともあり、9時頃に狙いを定めたが、店内にはすでに5人も単独男性がスタンバっている。当たり前だがカップル組と単独組のどちらか一方が多すぎてもプレイは盛り上がらない。しかし、カップルの姿は未だ見えず…。
「この前、何で帰ったの?あの後がスゴかつたのに」席に着くなり、マスターまで同じことを言う。だからこそ、こうやってビール我慢してウーロン茶を飲んでるんじゃないかよ。
「あれっ、アキさんじゃない?」そう、アキさんとは男8人を相手にしたという超淫乱人妻のこと。だったら6人くらいへでもないだろう。そのアキさん夫婦、さっそくプレイルームに消えるかと思えば、カウンター席に腰掛けるではないか。それまでスケベ談義に花を咲かせていた単独男どもが水を打ったように静かになる。ふ-ん、確かに水沢アキにソックリである。ダンナの方は背が高く、往年の松田優作似。この近寄りがたいカップルに、最初に声をかけたのは隣にいた30代半ばのサラリーマン風だった。
「久しぶりぃ。会えるとは思ってもみなかったよ。いやあ、今日はツイてるなあ」ちょっと待った、そこのオヤジ。もうアキさんの尻を撫で回してるじゃないかよ。
「そ、そんなのありツスか?」とオレがマスターに直訴すると「だってココ、フッーの店じゃないもん」。その一言でオレを含む他の男全員が身を乗り出し、アキさんの周りに集まると、アッという間に彼女の服をひっぺ返してしまった。こんな女が6人の男どもに囲まれながら酒を飲んでるんだから、確かにマトモな店じゃないよな。そこに沈黙を守っていたダンナさんが口を開く。
「ようし、その格好で皆さんにお酒をごちそうしろ。」カッチョエー。見ず知らずの男たちの前で恥ずかしい格好をさせられ、奉仕させられる。2人がSとMの関係でつながれた夫婦であることはもう明らかだろう。ちょっぴり恥ずかしがりながらもカウンターの中に入り、オレたちから飲み物のオーダーを取るアキさん。酒の味もわからなくなるほど高ぶっているのはオレだけあじゃないはずだ。
「男性の方が1人ずつ入って、家内を口説くってのはいかがでしょう。男を試してください」
なかなか言えないよ、こんなセリフ。持ち時間は1人につき5分。入店順に口説いていくという、いわばフィーリングカップル5対1である。早くもトップバッターの男が鼻息荒くプレイルームヘ入っていった。カウンター席のTVモニターからは男の背中が映し出される。およそ予想はできたが、やはりマヌケな映像には違いない。一生懸命に口説けば口説くほど、情けなく見えてくるんだもんな。結局、トップは口説いている途中で無情にもタイムアップ。2人目、3人目もこの男同様、誠意を伝えるという正攻法で口説いたが玉砕した。4番目は、カウンター席で最初にアキさんのボディにタッチしたサラリーマン。このオッサン、プレイルームの入り口で全裸になってひたすら嘆願するという捨て身の戦法に出たのだが、単に失笑を買っただけで非情のゴング。そして5番目。こいつだけはムリだろうと思ってた男、なんと酔っぱらって強引にエッチしちゃったのである。しかし驚くことに「次の人もどうそ~」「ええっ俺も~!」あれほどライバル心を燃やしていたにもかかわらず、妙な連帯感が芽生えていた。穴兄弟…。普通なら口が裂けても他人には言えない関係である。しかしそんな共通項が、これほど心地よく感じられるとは。酒も会話も弾みに弾んで、気が付けば深夜2時近く。身も心もクタクタだ。でもマスター、お願いしていいかな、もう1杯。

2、単独女が集まり乱交・スワッピング当たり前のハプニングバー

新宿・歌舞伎町○言わずとしれたこの大歓楽街に、いま、マニア連中が絶賛する最強のハプニングバーが存在するという。

ひと晩中ねばってもやって来るのはもつさい男客ばかり、女性客ゼロもざらというハプバーが多いなか、その店には単独女が引きも切らず集まってくるのだという。チンポ欲しくてたまんな〜いとか、ぶつ壊れるまでズコズコして〜みたいなヤらしい単独女が。にわかには信じがたい話である。
その店の名は『Rトリート』。真偽を確かめる。
金曜、夜9時○目的の店があるコマ劇跡近くの雑居ビルへ。セキュリティの厳重なトビラをくぐって受付に進むと、若い男性スタッフが爽やかに微笑む。
「いい時間にきましたね。いま単女性さんばかりですよ」
緊張感がみなぎる。やはりウワサは本当なのか。ドキドキしながら店内へ。薄暗い照明のもとゆっくりと周囲を見回す。左側には座れるバーカウンターがあり、その先には力ーテンで仕切られた4人用のボックス席が2つ並んでいる。続いて真正面回半円状に伸びた長いソファに囲まれるように、たたみ6畳分ほどのオープンスペースが広がっている。そこに点在するテーブルには、シャレたキャンドルが。そして右側にはシャワー室。さらにその先にある、縄のれんの垂れた通路は、おそらくヤリ部屋につづいてるのだろう。
間接照明を駆使したバーカウンターや、いかにも高級そうな家具やジュータン。ハプバーにはおよそそぐわないジャズの流れる室内は、まるで高級シティホテルのバーといった趣きさえ漂っている。
と、さも冷静に店内を観察してるようだが、実際はバーカウンターにたどりつくまで2回もけつまずくほど浮き足だっていた。理由はむろん、単女の数だ。パッ見ただけでも20代と思しき女性が4人、30代1人、40代2人とわんさかいる。「あっちで2人で飲まない?」
バーカンターを離れ、より照明の暗いソファ席に移動。釦分ほど適当に話したところでキスすると、カナは驚く様子もなく舌を受け入れた。面倒な駆け引き一切なし。この手っ取り早い展開こそがハプバーの真骨頂だ。いや〜楽しいつす。彼女がズボンの上から優しくチンコをさする。
「やだ、堅くなってるよ。ふふ」
たまらず彼女を個室(8畳程度)に誘い、Fカップ巨乳をねちねちと弄ぶ。
そして、彼女のねっとりフェラを存分に味わってから正常位で一気に挿入だ。ブスリ。「ああ〜ん」
とそのとき、2組の男女がどやどやとヤリ部屋にやってきた。悔しさをぶつけるかのように、オレ
はカナの股間をガンガン突いた。途中で彼女を放り出し、向こうへ加わるなんてことはさすがにできない。第一、男性陣もいい顔はしないだろう。
なんてことを思っているうちに、オレのすぐ目の前でギャルの片割れがフェラをはじめた。四つんばいの体勢で、無防備な股間を見せつけるように。せめて、せめてこの指だけでもアソコヘ…。愛液がしたたり落ちる彼女の穴に人差し指がつるりと滑り込む。と同時に、オレはカナの上で果てた。ドバドバと、ありったけの精子をゴムにぶちまけて。ソファ席で一服しながら先ほどのセックスを思い返しニヤけていると、入口ドアが開いた。またもや単女だ。見た感じは20前半、地味目。こんな大人しそうな顔してても、セックスしたくてしょうがないんだな。と、またドアが開き、次も新たな単女が。今度はショートカットの20代後半で、普通にかわいい。わざわざハプバーに来なくても、セックス相手なんか簡単に見つけられるだろうに。業界では稀少なハズの単女がなぜこの店に限って多いのか。はっきりとしたことはわからんが、店の高級感あふれる雰囲気は少なからず関係してると思う。女性にしてみれば、スクリーンに裏ビデオを上映してるような店よりも、はるかに敷居は低いハズだ。
あれこれ思いを巡らせていた矢先、オイシイ光景が目に飛び込んできた。ソファ席で、先ほどマンコに指を突っ込ませてもらったギャルが1人で酒を飲んでるではないか。チャンス!
「さっきはどうも。おれ鉄平っていうんだ」
「あたしジュンコ」
「あれ、友だちは?」ヤリ部屋のドアを開けると、異様な熱気に目が点になった。もはや何人いるかもわからぬ男女が芋洗い状態でうごめているのだ。ジュンコの友人も男2人相手にアンアン中である。頭の芯がジーンと底れた。思わずその場でジュンコにキスをし、手マンをし、フェラをさせる。むろん、抵抗はない。むしろジュボジュボと淫廃な音を立てるくらい、彼女は積極的だった。
「もう入れるよ?」
「うん、入れて」
部屋中に飛び交う無数の端ぎ声を聞きながら、大きく開いた彼女の股間に腰を沈める。
「う〜う〜、ヤバイヤバイ、出ちゃいそう。ねえ、出ちゃいそう」
「うダメだ、オレもイク」
世の中、こんなステキなことがあってもいいんでしょうか。そうこうするうち、またまた性欲が
復活してきた。さて、お次の相手は…。
ビールクラスを片手にオレが近づいたのは、先ほど見かけた草刈民代似の熟女だ。ここまで20代、30代と来たのだから、40代の熟れた肉体もぜひ味わっておきたい。
「こんばんは。隣、いいですか?」
「ええ。こんなおばちゃんでよければ大歓迎よ」
どうやら気に入ってもらえたようでヤリ部屋に向かうことに。個室のトビラを開けると、もはやそこは性欲に狂った女たちの修羅場と化していた。
フェラしながらチンコを突っ込まれてる女。男の手マンに絶叫しながら、別の女の乳首を吸いまくってる女。代わる代わる男に挿入されてる女。生きてるうちに一度でも立ち会えれば感激死してもおかしくない乱交現場が、目の前で繰り広げられていたのだ。
オレは草刈ちゃんを全裸にするや(パイパンだった)、前戯もそこそこに熱くなったチンコを挿入した。「あっそこイイ。奥に当たってる」
ぐいぐいと締め付けてくる歴戦のマンコに悶絶しているところへ、別の男が割って入り彼女とディープキスを始めた。どうやらこの男、相手交換をしたいらしい。そう受け取ったオレは、草刈ちゃんからチンコを引き抜き、今まで男がハメていた女のもとへ。腰をぐいと引き寄せ、バックで攻めたてる。
「ああんダメ〜!またイっちゃう」
これを皮切りに、オレは蝶のごとくヤリ部屋の中を飛び回り、機を見ては蜂となって女たちを刺しまくった。ちょっと入れては次の相手へ、またちよこつと入れては別の相手へ。結局は部屋にいた女7人の穴をすべて堪能したのである。
そして本日3発目の射精の相手として選んだのは、草刈ちゃんだ。突きだしたチンコを彼女にじっくりとねぶってもらい、いざ!
「あ〜ん、気持ちいいよ〜、あ〜ん、頭がおかしくなりそ〜!」淫らなシロート女が足しげく訪れるハプバー「Rトリート」。当分は毎週のように通うハメになりそうだ。
3、初心者素人娘の集まる日本最大のハプニングバー体験談
ハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗がりの中で酒を飲みながら談笑している2階には、広さ10畳程度のカップル専用のプレイルームがあり、その横の薄暗い廊下にはプレイルームの中を覗くための小窓がいくつか開いていた。俺のような単独男性は覗き窓のある廊下までしか入れない決まりらしい。
「覗いてみます?」モヒカンお姉さんに促されて奥に進むと、真っ暗なノゾキ廊下にすでに数人の先客がいた。中ではすでに十数人の男女がヤリまくっている。あっちでは騎乗位、こっちではバック、フェラ、騎乗位、正常位…床には何本かの電マも転がっている。こりゃすごい。ひと通り説明が終わったところで、ロッカーに荷物を入れて地下のバーに繰り出した。ビールを注文し、周りの様子を眺めてみると、カウンターの隣ではいかにも常連客風の中年カップルが談笑中で、後ろのボックス席では5組のカップルたちが、静かな攻防戦を繰り広げていた。20代らしきカップルは、すでに女の服がはだけた状態だが、周りの目を気にしてか、男性の手を振り払おうとしている。おっ、まさに初心者っぽいアクションだ。
その隣でディープキスしていたこれまた20代のカップルはフェラに突入した。その様子をチラ見しながらクスクス笑っていたスーツ姿のカップルも、女が胸元を揉みしだかれていい感じに顔を上気させている。なるほど、ここは2階のプレイルームで激しく絡む勇気のない連中のための、ペッティングスペースのようなものだ。「こんばんはー」
「おー、いらっしゃい」
まわりを観察してるうちに、隣の空席にセーラー服のコスプレをした女子2人組がやってきた。まさか本当の高校生ではなかろうが、2人とも見た目がやけに若い。
「ここ、よく来るの?」
「私は今日で4回目。この子、今日が初めてなんですよ。この子に手出しちゃダメですからね!」
「この子」と呼ばれた、黒縁のメガネを掛けた地味な女の子がこちらを見てペコリと頭を下げた。メガネの隙間から上目遣いで微笑んでる。オタクっぽいけど、顔は結構カワイイ。2人は学校の友人同士で現在20才。常連がサキちゃんで、オタクっ子がナツミちゃんだ。しばらく2人と会話していると、20代後半と思しき単独女性が割り込んできた。
「2人ともかわいいねー。なんかすごいイジメたいんだけど」 どうやらSっ気が強いようで、2人が放つМっぽさに吸い寄せられたらしい。
「えー、いじめて欲しいな〜」
常連サキちゃんが反応すると、バーテンの男性が自然なタイミングでチェーン付きの首輪をカウンターの奥から取り出した。
「これ使っていいよ」ありがとう。じゃ、ちょっと行ってくるね〜」
一瞬のうちにサキちゃんが連れさられてしまった。取り残されたナツミちゃんがオドオドしている。こいつはチャンスだ。すかさず彼女の隣に移動して話を始める。
「オナニーはしたことある?」
「え〜しないですよ〜」
さすが初心者、ノリが悪い。困ったもんだ。と、そこでマッチョのバーテンがフォローしてくれた。
「オナニーもしたことないの?とっととした方がいいよ。電マぐらい知ってるでしょ?」
「電マ?」
バーテンの兄ちゃんが「これこれ」とカウンターからコンドーム付きの電マを取り出した。素晴らしい。武器を受け取り、コンセントに挿し込みスイッチオン。ブルブルと振動する電マをナツミちゃんの股間にあてがうと、最初はイヤイヤ恥ずかしいと嫌がっていたが、そのうち下を向いたまま動かなくなった。
「あれ、どうしたの?けっこう悪くないでしょ?」「…うん」
そのまま席を立たせて隣の真っ暗な小部屋に入る。中央には分娩台に似たSM用の椅子が。
「ここ座ってみて」
「イヤだ、恥ずかしい…」
立ったまま恥ずかしそうに下を向いてる彼女にキス。ため息混じりのエロ声が漏れた。目もトロんとしている。立たせたままの状態でパンツの中に手を入れると、すでに股間はヌルヌルだ。指の腹でクリをなぞるうち、身体をビクビクさせながら椅子の上に崩れ落ちた。素早くパンツを脱がせて、指と舌で股間を攻めつつ、再び電マ攻撃。彼女は「恥ずかしい恥ずかしい」と連呼しながら、ついに大量の潮を吹いた。
「おおっ、すげー!」
いつしか俺の背後でボックス席のカップルたちが見学していた。
「ナツミちゃん、みんなに見られてるよ」
「ヤダーヤダヤダ、恥ずかしいよ〜」
と言いながらも、股間からは大量の潮吹きが止まらない。素早くズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを彼女の口元に持って行くと、むしゃぶりつくように咥えだした。あーもう我慢できん。ゴムをはめて一気に挿入する。
「ああっ、すごい!」
さっきまで後ろで見ていた男の一人が、彼女の口に勃起したチンポを差し出してきた。ナツミちゃんが目をつぶってそいつをしゃぶりだす。さっきまでオドオドしてた子がさっそく3Pだなんて!
一発ぶっ放したところでナツミちゃんをリリースし、2階のプレイルームに移動した。20代後半と思しき育ちの良さそうなカップルが覗き窓にかぶりついて中の乱交を眺めている。話しかけてみよう。
「みんなすごいですね」
「ねー、頑張ってますね」
「ここ、よく来るんですか?」
「いえ、実は今日が初めてなんですよ」
おお、また初心者か。こんな美人な彼女を連れてくるとは、なかなかやるじゃないか。どうにか絡みたいもんだ。しかしまだ2人ともカッチリ服を着ているので、簡単にはハプニングが起こりそうにない。彼氏をけしかけてみるか。
「あの、よかったらお2人のプレイ見せてもらえないですか?あっちの部屋とかで」
「え?」
「僕、離れたところで見てますから」
「どうする?行ってみる?」
しばらく彼女と相談すると、2人は「じゃ」とこちらに目配せして奥のラウンジエリアに移動した。よっしゃ。ソファに座った2人から少し離れた位置に陣取り、酒を飲みながら2人の絡みを観察する。彼女は恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとしないが、彼氏がシャツのボタンを外してブラをずり下げると、観念したのか、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。キレイな乳首をコリコリいじる彼氏、ひかえめに喘ぐ彼女。そのうちパンツも膝下までズリ下げられ、そのタイミングで彼氏がこっちを手招きする。待ってました!隣に座り、彼女の乳首をサワサワと触る。さすがに本番まではせてらず、半勃ち状態のままカップルと別れて、地下のバーに戻った。
隣の席には、下着姿の女の子(20代前半か?)を連れた中年オヤジが。くそっ、どこで知り合ったんだよ。オヤジが話しかけてくる。
「さっき楽しんでましたね」
「ええ、どうも。そちらはどうですか?」
「いやーまだこれからですよ。彼女が初めてなもんで」
また初心者かよ!しばらく会話するうちに、オヤジは俺のことを気に入ってくれたようだ。
「じゃちょっと上に行ってみる?」「はい!」
2階に上がるとオヤジは女の子を正座させ、赤いロープで彼女の両手を縛りだした。
「よし、これでいい。どうぞ自由に攻めてみてください」
「え?」
彼女はすがるような表情でオヤジの顔を見ている。いいのか、こんなキョドってる子を自由にしちゃってのか。ではお言葉に甘えて、まずはイラマチオから。のどの奥にチンコを押し込む。彼女は涙目になってオヤジのほうを見ている。うわ、なんだ、この興奮。よし、今度は後ろを向きな。そのケツにブチこんでやる!
4、ハプニングバー大好き現役大学生
今月のレディーは22才の現役の大学生、ミキさんです。
なぜ、うら若き女子大生が裏モノJAPANを読むことになったのでしょうか。
「わたし就活中なんですけど、出版社志望なんですよ」
なるほど、業界研究の途中で本屋で見かけたとか?
「いえ、そうではなくて、ティンダーで出会った編集者の方に勧められたんです」
 へ? ティンダーってマッチングアプリの?
「はい。あそこってマスコミ関係の人が結構いるんですよね。就活の参考にならないかと思っていろ
んな人と会ってるんです」
てことは、ギョーカイ人とエッチして採用にこぎつけようとしてるとか?
「いえいえ、エッチはないですよ。みなさん親切で普通に相談に乗ってくれるんです」
 ふーん。で、唐突ですが、いままでの彼氏遍歴はどんな感じですか?
「付き合ってきた男が変態ばっかりなんです。高校時代の彼氏はエッチの最中に鼻をずっと舐めてき
たりとか」
 高校生にして鼻舐めフェチとは、好事家の元カレさんですね。
「でも、ソイツは開業医の息子で医学部に行きましたよ。やっぱり、高学歴には変態が多いんですよね」
 ほかにも高学歴変態と経験があるような言い方ですな。
「ハプバーで働いていたときに実感しました。変態は高学歴がほとんどです」
 ちょっと! ハプバーで働いてたですって!? 
「はい。といってもアルバイトですけどね。カウンターでお酒を作ったりとか。実際のプレイに参加するってのは、あまりなかったですよ」
 あまり? てことは少しはあったんかい!
「一度だけですけどね。2年前に常連のカップルと…」
 ほうほう、詳しく教えてください。
「えーと、そのカップルの女性に彼氏とヤッてほしいからって誘われたんです」
 彼氏を寝取ってくれってわけですか。いいですね〜。
「でも、エッチ自体は普通でしたよ。私とその彼氏のエッチを見ながら、彼女がオナニーしてるだけ
でしたから」
 それ普通じゃないよ! むしろレアケースだよ!
「このくらいは普通ですよ! 他の人は複数プレイなんか当たり前でしたから」
そんなハプバー勤務経験のある彼女に就活のアドバイスをしたいって方はメールしてみてはいかがでしょうか?
セックスを鑑賞スワッピングも楽しめるカップル喫茶体験談
見知らぬ者同士が互いのセックスを鑑賞し合いスワッピングも楽しめるという非日常な刺激を求める大人たちの秘密の遊び場のカップル喫茶。そこでのルールーやマナープレイルームの全容とはいったいどういったものなのか。突撃体験談です。
見知らぬ者同士が互いのセックスを鑑賞し合い、興が乗ればスワッピングも楽しめる場所。カップル喫茶と聞いてイメージするのはこんなところか。何でも、週末の夜ともなれば、数組、時には数十組のカップルたちが、あられもない痴態を見せまくっていると聞く。いまだ足を踏み入れたことのない私には、まさに未知の世界。ぜひ見てみたい。場合によっちゃ参加もしてみたい。なわけで、今回は、新宿歌舞伎町にある老舗店の現場を覗いてくる。問題のお相手は、現在、数人のセフレを持つという知人のAさん(27才・彼氏アリ)に依頼した。
私と彼女に肉体関係はない。よって、話を持ちかけた瞬間、強い難色を示されたが、「エロいことは一切しない」と約束を交わし、さらにギャラ2万円を払い納得してもらった。ただ、店に確認したところ、見学だけの入場はお断りで、最低限『相互鑑賞』しなければならないとのこと。スワップに関しては、専用のリストバンドを腕につけておけば《応じない》意志表示になるらしい。半分、編して連れていく格好だが、周囲が盛り上がっていたら、Aさんも大人しくしていられないハズ。あわよくばスワップも…。期待を胸にGO。
ある金曜日、夜10時。新宿駅で待ち合わせた我々は、真っ直ぐ目的地へ向かった。店は歌舞伎町交番のすぐ裏手。多くの飲み屋が入ったテナントビルの3階である。入り口のドアに「会員制」のプレート。インターホンを押すとドアが開き、アイロンパーマをあてたマスターらしき中年男が現れた。
「いらっしゃいませ」
足元からてつぺんまで祇めるようにチェックされた後、2畳ほどの広さの玄関に迎え入れられる。ホームページには「年齢や雰囲気を見て、入場を断ることもございます」と書かれてあったが、どうにか合格できたようだ。
「こちらは初めてですね?では簡単にルールを説明いたします」
マスターは言う。店内は飲食可能なサロンコーナーとプレイルームに分かれており、まずはシャワーを浴びる。バスタオルは無料で、タオルと脱いだ服はプレイルーム内の棚に置き、あとは自由行動。店内にはコンドームの入ったカゴが置かれており、プレイの前には必ず装着すること。金額は2人で、入会金5千円と入場料6千円の計1万1千円。一度入ったら何時間いてもいい
「リストバンドについては、一度付けますと二度と外せませんので、一旦中に入って様子を見てから判断してください。スタッフがいつでも対応させていただきます」
スワッピング客が多い方が盛り上がると思っているのかもしれない。Aさんも納得したようなので、しばらくは様子見といこう。
そのとき、帰宅するのか、一組のカップルが室内から顔を出した。20代後半のこざっぱりした2人で、男性は小太りながらアイビールックの育ちがよさそうな雰囲気。Aさんも少しは安心したようだ。会員登録力ードに住所、氏名、年齢などの情報を書き込み、コートと荷物、靴を預ける。さあいよいよ入場だ。扉を開けた途端、大勢の男女の視線が一斉にこちらを向いた。部屋は広さ8畳ほどの休憩サロンコーナーで、壁際に並んだ大きなソファに十数人の男女がギチギチに詰めて座っている。大学生風から20代後半ぐらいと比較的年齢層は若く、中年、老年のカップルは見あたらない。男性のほとんどがパンツ一丁、女性の中には、セーラー服やランジエリーなど、店から借りたコスチュームを着ている人もいる。
サロンの左手に、広くて薄暗いプレイルームがあった。マットが敷かれた床の上で、おそらく十数組の男女が絡んでいる様子だ。そのさらに奥の部屋にはソファが並べられたプレイルームが見える。そこでも数組のカップルたちがモゾモゾうごめいている。全部合わせると50人近いか。予想以上の盛況ぶりである。
ひとまずサロンコーナーの小さな丸椅子に座り、観察してみよう。Aさんはこの光景に圧倒されているようで、キョロキョロ落ち着かない様子だ。
「ではシャワーがそろそろ空きますので、こちらに並んでお待ちください」
若い男性店員さんにバスタオル2枚を渡され、廊下へ。ちょうど奥のプレイルームが丸見えだ。
中では、向かい合わせた2つのソファの上で2組のカップルが座位セックスの真っ最中だった。これが相互鑑賞か。
シャワーを浴びた後、Aさんはキャミソールにパンツ姿になった。Aさん日く、最初は服も脱ぎたくなかったが、周りの客たちがみな裸のため、脱がない方がかえって恥ずかしくなってきたらしい。いいぞー。まずはメインのプレイルームを覗いてみた。端から端まで裸の男女でビッチリ埋まっている。奥から正常位、シックスナイン、フェラ、フェラ、正常位、バック、座位…。いたるところからアンアン、オウオウ端ぎ声が聞こえてくる。これがすべてスワッピングだとしたら、どエラいこっちゃである。
奥のソファ部屋にもまだ空きはなく、床の上でプレイするカップルまでいらっしゃる。入り込むスペースが微塵もない。ちょっと人入れすぎじゃないか。サロンのソファに空きができたので、場所
を移動。と、まもなく一組のカップルがAさんの横の席に入り込んできた。男性は30代後半、細身で色白の加藤たか似。女性は20代半ばで、森三中の真ん中が痩せたような感じである。加藤氏がAさんをチラチラ見ながら話かけてきた。
「こういうとこは初めてなんですか?」
「ハプニングバーには行ったことがあります。」
「最初はね、特に女の子はみんな緊張するんだけど、そういう子ほど、ハマるんですよ」
「へえそうなんですか」
引きつった笑いを浮かべるAさん。引いてるのか、照れてるだけなのかは、わからない。
「一度試してみたら、意外と平気だと思いますよ。どうです、よろしければご一緒しませんか?」
きた!ついにきました、とどめの一発。どうしましょ?
森三中は完全に加藤氏の言いなりのようで、私が相手でも構わないないらしい。
「すみません。もう少し様子を見てからにします」
なんとなく気まずい雰囲気になったところで、加藤&森ペアはプレイルームヘ消えていった。その後、しばらくサロンで様子をうかがってみたものの、特別面白い事件が発生するわけでもない。数組のカップル同士が、仕事の話や以前行ったハプバーやスワッピングに関するネタを、ごく普通のトーンで語り合っているだけだ。
が、Aさんは驚いたように「よく彼女とスワッピングの話できるよね」と宣う。ま、それが正常な感覚ってもんでしょうか。
プレイルームでは、相変わらず数組のカップルがくんずほぐれっの大乱交を演じていた。
が、部屋の隅にかろうじて2人で座れるスペースができている。Aさん行こう、勇気を出して。Aさんを隅に座らせ、隣に私。その横では、30才前半ばの筋肉質な男性が、膝を伸ばして壁に寄りかかっていた。視線を下に移すと、女性の頭が上下している。いかにも、羨ましそうな顔をしていたのだろう、男性が話しかけてきた。
「よかったら、しゃぶらせましょうか?」
え?いいんですか!思わず頬が緩むが、カップル喫茶はパートナーの交換原則。Aさんの意見を聞かずに受けるわけにはいかない。
どう?え?やっぱりダメ?すいません、
そういうわけなのでここは泣く泣くお断りさせていただきます。
しかし、このまま何をしないで終わるってのもどうだろう。みんな気持ちよくなってるのにねえ、Aちゃん。思い切って彼女の首スジや胸に触れてみた。と、かすかに漏れる端ぎ声。なんだ、乗り気じゃん。がぜん調子づき、パンツの隙間から指を滑り込ませようとしたそのとき、私の足元に先ほどの加藤&森ペアが移動してきた。先ほどから我々の動きをチエックしていたらしい。Aさんの表情がみるみる曇りだす。かまわず責め続ける私。と、突然、森三中が私のパンツをズリ下げた。そして、勃起状態の愚息をパクリ。うん、こりや気持ちいい。
「え-、くわえられてるし」
Aさんの冷たい視線が突き刺さる。すでに加藤氏は彼女の太股やお尻のあたりを微妙になでまわしているが、私が股間を責めているからか、拒否できないでいる。どうAさん、このままスワップしちゃうのもいいんじゃない?ダメだった。Aさん、私の腕をつかんで完全に身を引いている。が、それでも私の股間でストロークを止めない森三中。あの、せっかくですが、中止になりましたので…。
ん、Aさん、やっぱスワッピングはキッイの?
「てか、あの男の人がキモイかも。常連ぶった感じもイヤだし…」
ん?相手が悪かったつてことか?男しだいならスワップも辞さないってことか?リストバンドを付けるのは、もう少し先延ばししてもよさそうだぞ。
加藤&森が去った後は、しばし観察に終始した。隣で激しく腰を振る騎乗位女性、その奥でシックスナイン中のカップル。みんなみんなパートナーを交換しているようだ。というより、見るたびに違う相手と絡んでいるので、元々どんな組み合わせのカップルかわからない。にしても、想像を超えるハードな場所である。
深夜12時。サロンルームに空席が目立つようになった。終電に合わせて、何組か帰ったようだ。再びサロンのソファに移動し、静かにウーロン茶を飲んでいると、目の前の椅子に着衣の男性が座り、話かけてきた。
「どうも。お疲れさまです」
スポーツマンタイプの爽やかな男性である。彼女がシャワーから戻るのを待って、帰宅するらしい。
Aさんも、さわやか氏に好感を持ったのか楽しそうに会話している。爽やかカップルが帰った後、サロンルームは20代前半のそこそこ可愛い女性と、野暮ったい風体のカップルがいちゃついているだけとなった。何も起こりそうにない。
プレイルームに戻り、数組のカップルがセックスに興じる側に、座る。と、一組のカップルが近づいてきた。先ほどサロンにいた若手カップルである。
「あの、よかったら一緒にどうですか?」
なんと、女性からのお誘いである。すばらしい。
「はい、よろこんで…」
と言いかけたところで、相手の男性をチラ見したAさんが、首を横に振った。
「すみません、せっかくですが…」
女の子が、相方の男性にバカバカと罵りながら去っていった。はぁもったいない…。
AM1時。新規の客が3組ほど増えたが、全体で見ると最初の3分の1程度は帰ったようだ。
ようやくソファのプレイルームに空きスペースができた。広さ8畳程度の長細い空間に壁全体を囲むようにソファが配置されている向かい合ったソファの距離はわずか1メートル。相互鑑賞をするにはもってこいのロケーションである。
奥の空きソファに席を移すと、向かい合う2組のカップルの会話が聞こえてきた。
「彼女さんスゴイですね」
「いや、彼女さんもすごかったですよ」
プレイが終わったばかりなのか、互いの相手女性を褒め称えている。これがスワッピングでの礼儀作法なのでしょう。また、別のカップルが一組やってきた。男性は30代前半で、漫才コンビおぼんこぼんのおぼん氏をマッチョにした感じ。女性は椅麗な顔立ちで肉付きのいい小柄な体型をしている。
おぼん氏が脚を拡げて座ると、こちらに見せつけるように、女性がフェラを始めた。おぼん氏はかなりの巨根で迫力満点だ。向きを変えて、挿入。女性が大声でアンアン端ぎだす。エロい。エロすぎる。生唾を飲み込む私の傍らで、Aさんは天井や壁ばかり見ている。目が合うとスワップに誘われるので面倒くさいとのこと。残念ながら目の前のおぼん氏もタイプの男性ではないらしい。
初めてのカップル喫茶体験。結果として、スワップは楽しめなかったが、その気アリのパートナーを連れていけば5,6人の女性と交われた気がする。やはり《拝見》だけでは、体に毒でした。

人妻を奴隷女に調教して手持ちのセフレを交換もするナンパ師のほれさせノウハウ|エッチ体験談

1_20200102155640a44.jpg2_20200102155642eee.jpg3_2020010215564314d.jpg4_202001021556454b6.jpg5_20200102155646fed.jpg6_20200102155648164.jpg7_20200102155649af2.jpg8_202001021556519c0.jpg
テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。
編集部に情報をくれたのは、メンバーの1人だというゲンゴロウ氏なる人物だった
「3人それぞれ捕まえた女を共有して、遊びの道具にしてるんですわ。自分たちは冗談半分、グリー三銃士って呼でるんですがね」
グリー三銃士。カッコイイーでもマヌケーそんなセンス大好きです。ワシらは身の程を知ってるんで

今年3月、西日本の片田舎に到着した俺の前に、グリー三銃士の面々が待っていた。
●ゲンゴロウ洋服店経営。メンバーの中では最年長ながら、若作りの蕃髪が印象的。
●ユウヤ喫茶店経営。優しそうな顔立ちで、ちょっと口べタ
●仁志自営業。やたらガタイがいい。イカッイ短髪で、耳にはピアス。こう書くとイケてる風だが、いわゆる田舎のアンちゃん風情である。この3人が100人食い?どうやって?最年長のゲンゴロウ氏が口火を切った。「ウチらの方法は、とにかく女選びが肝心なんですわ」グリーには、地域、性別、年齢によって「友だち」を検索できる機能が備わっている。そこで彼らは、30代ー50代のオンナだけをターゲットに絞り込む。
「若い女にはライバルの男が殺到してますからね。わざわざ競争率の高いとこ行くことないでしょ」「まあ、そうですね」「で、さらに相手のログイン時間を見ていくんです」
ログイン時間は、相手がいつサイトにアクセスしたかが他人にわかるシステムである。ミクシィなどでもお馴染みのアレだ。彼らは、ログインから招時間以上経過してるオンナは相手しない。「頻繁にアクセスしてるってことは、ネットに依存してる証拠でしょ。こういうタイプがオチやすいんですね」グリーを長く放置するのは、ゲームより優先すべきことがあるからである。つまりリアルは充実している。頻繁にアクセスしてるオンナは、ネットに依存している証拠で、リアルが充実してない。自然と出会いの敷居が低くなる。「この手の女は精神的に病んでるのが多いんですょ。欝病だったり、トラウマを抱えてたり。こう言っちゃアレだけど、9割方はアタマがオカシイんじゃないですかね。だからこそ、ワシらみたいなオトコが喰えるチャンスが生まれるんです」
女を選んだら相手のページに足跡をつけ、向こうが踏み返したら、こちらも踏み返す。いきなりサイト内で直メを送るのは厳禁だ。その後、相手のオープンな掲示板に書き込みをし、向こうがお礼の返事をすれば、やりとりがスタート。このあたりは、一般の手順と同じだ。ここからのノウハウは次のような形だ。
●サイト内直メを無差別に送るのはNG。1日3人までにすべし。すでにやりとりをしてる女は構わないのだが、新規の女に1日3人以上メールを送ると利用停止になる恐れがある。
●サイト内の直メは、当たり障りのない内容に。加ここでの会話は、あくまで携帯の直メへの移行の課程に過ぎないので、日常会話程度で。また、ゲームに関する話題もしなくてかまわない。
●メールを10往復程度させたら、連絡先の交換をする。あまりダラダラやりとりしても仕方ないので、この程度で直メに移行する。ダメならダメで、また次にいけばいいだけだ。
●サイト内の携帯のアドのやりとりは禁止なので、日本語に変換して送る。例えば、ソフトバンクの携帯なら、アットマークより上をアルファベットで書き、『アットマーク以下は犬のオジサンのところだよ』といった文面にすればOK。
●携帯の直メに移行したら、ある程度の段階で、写メを送らせる。相手の容姿を確認する意味でも、これは必須だ。また、自分が要求されたときは、奇跡の1枚を送っておく。
●メールをする時間は相手の都合に合わせて。30代以上は人妻の可能性が多いため、時間によっては、メールを送られるとマズイこともある。最初に確認しておくべし。
●女からのメールには即座にリターン。長い時間メールを放置すると、女の気持ちがさめかねない。「ここまでやりとりして、最終的にアポに至るのは、10人中3人くらいってとこですかね。まあ確率3割なら悪くないんじゃないですかね」
相手のことばに同調し、自分の恋愛感情を
「じゃあ、捕まえた女を紹介しましょうか。今日初めてアポるんですけど…カーセックスするんで覗いてみます?」そう言って、ゲンゴロウ氏が携帯を開いた。女性の名前はユミ1週間前にグリーで出会った、41才のバツイチだ。「もともと彼女はプロフィールにさみしいですみたいなことを書いてたんですよね」いかにもな文面だが、こうした女性は少なくないらしい。感情に身をまかせて、ついつい思ったことを載せてしまうのだ。「で、カレシと別れたんですか?」ってあてずっぽうにメールを送ったんですよ。そしたらビンゴだったんですね」
付き合った男と別れて、寂しい女。思わず舌なめずりをしたが、ここは自重。それとない会話を続け、携帯の直メを聞き出した。
「むこうは仕事を持ってるんで、メールは夜が中心でしたね。仕事のグチとかが多かったかな」
誤算は、相手がェロ会話に乗ってこなかったこと。性格がまじめなのか、ウケがよくないのだ。
「そこで疑似恋愛に持っていくことにしたんですよ。こっちにホレさせればいいやって」
方法としては、相手のことばに同調しつつ、自分の恋愛威情を織り交ぜる。例えば、元カレと会うことができなったという話のとき、〈そりゃ寂しいよね〉〈でしょ〉〈オレならほっとかないのにな〉「最初は向こうは『冗談ばっかり』みたいなことを言うんだけど、しつこく繰り返してたら、それが当たり前になってきたんですね。まあ刷り込みですね」「カワイイ」「会ったら好きになってまうかも」と、ことばをエスカレートさせるのみ。案の定、徐々に相手はその気になっていった。「ただ、重くならないように気はつけましたね。冗談ぽく言うようにして、文末には絵文字と(笑)を多く使って。このあたりはみなさん使うテクじゃないすか」そうしていつしか彼女は、氏に〈私も好きかも〉とメールを送り始める。1度も会ったことのないのに、すっかり恋する女の気分になっているのだ。
ゲンゴロウ氏がユミの携帯にこれから会わへんか?とメールを送る。と、1時間ほどで向こうから返信があった「ね、軽いでしょう。ほんじや、今日はこうしましょうか」
まず氏とユミが車同士で駐車場で待ち合わせる。田舎ではこれが基本だ。「で、問題なければオレの車に乗せます。まあ、写メ交換もしてるし、ダメってことはないでしょうけどね」相手が車に乗ってきたら、しばらく世間話をして、すぐに車を動かす。それがセックスOKのサインになるそうだ。
「相手は妙齢の女ですし、最初からそのつもりで来てますからね。ファミレスとか挟む必要はないですよ。で、そのままカーセックスに流れ込めばいいと」
彼は事前に『ちょっとヘンタイの気がある』『野外が好き』と伝えてある。ラブホ代の節約のためだ。「単純な話外でヤレばタダですからね。女には誰にでも言っておくんです。それが三銃士のメンバーに覗かせるときにも役立つと。一粒で2度オイシイでしょ」「なるほど」「じゃ、現場で。車内のライトを付けますから、それがエッチが始まったという合図ですんで、すぐ来てくださいよ」ゲンゴロウ氏と別れ、残った銃士と俺は駐車場へと先回りした。さて、うまく連れてきてくれるのか。「あの人は上手いからね。女の目線が外に向かないような体位でやってくれるから」「そうそう。それに車のエンジン音がするので、足音は車内には届かないんですよ」およそ舶分で、ゲンゴロウ氏の車がやってきた。しばし後、車内ライトが付く。後部座席では、氏が細めの如女と騎乗位の体勢でハメていた。
翌日は、三銃士がよくやるという遊びに付き合わせてもらうことにした。今日の主役はユウヤ氏である。相手の女はユリコ。
「こいつはオレのハンネ(ハンドルネーム)に反応しよったんですわ」彼のハンドルネームは、エロを連想する名前になっている。現在も使用中なので正確には記せないが、「金多真大木位蔵」(きんたまおおきいぞう)のような類だ。ときにこの名前に反応を示す女がいるのだ。これがェロに免疫があるかないかのリトマス紙の役割を果たす。「エロに興味がなければ、こんな名前、完全に無視でしょ。逆に何らかのカタチで食いつけば、脈アリと考えていいんですよ」彼女の場合は「なにコレ?」と聞いてきた。字面からおおよその意味は想像できるにもかかわらず。そこでハンネの理由をつげると、案の定、彼女は大笑い。そこからはとんとん拍子で、直メへ移行することになった。「ただ、勝負はここからでね。ェロイ会話が好きといっても、単純なスケべじゃダメ。そのさじ加減が難しいんですよ」ウケがいいのは明るいエロ。ねっとりと暗くならないように心がけるのだ。さらに、恋愛威情もからめる。例えば、カワィィからエッチな写メが欲しい〈会ったら襲っちゃうかもよ〉といった感じだ。「これなら女も悪い気はしないでしょう。で、やりとりを続けるうち、向こうもその気になって、アポることになったんですよね」
アポ初日は、ごくごく普通に待ち合わせしてセックスへ。オンナはちょいぽちゃながら、肌の相性があったのか、いまだにセフレとしてつなぎ止めている。さて、今日はそのナースといつたいどんな遊びを?
こっそり乱入して目隠しオンナを、・・
『一人が女と目隠しプレイをしている間に、残りの男たちがこっそり乱入する』
これが三銃士の遊びだ。まずは、あらかじめビジネスホテルのツインルームを予約し、男たち全員でチェックインする。その後、一人だけが部屋を出て、女とアポりに向かい、残りはクローゼットの中に隠れておく。なにも知らずに部屋に連れ込まれた女は、目隠しプレイに没頭する。その隙にクローゼットからこっそり出たきた男たちが、あちこち触りまくるのだ。さっそくュウヤ氏とバラけて、我々3人はクローゼットの中に待機。ァポ場所はホテル下なので、ドアが開いたのはそのわずか数分後だ。……入って・・……うん。じや・・会話もそこそこにプレイは始まったようだ。クローゼットに女の注意を向けないように、いきなり押し倒したんだろう。10分ほど経ったころ、女の瑞ぎ声とともに、「これがいいんだろー」というュウヤ氏の大声が。出てこいの合図である。我々はそっとクローゼットを抜け出し「あん、いい、あああー」ベッドの上に、黒いアイマスクで目を隠された下着姿の女が、大股開きの格好になっていた。我々に気づく様子はない。片やュウヤ氏は、彼女の背後から両手と足を羽交い締めに。これなら女の動きが制限されるので、我々も触りやすく、向こうもユウヤ氏の手だと勘違いするだろう。
(ほら、触ってください)ュウヤ氏がアイコンタクトを送ってきた。言われるまま、胸をもみもみ、アソコをさわさわ。もしバレたらと思うと、心臓が飛び出そうだ。
理詰めの女は調教しやすい
仁志氏の手持ちのセフレと乱交させてもらうことになった。女はバツイ。子供は2人おり、仕事は介護師。最初にグリーで出会ったときは、さしたる特徴のないプロフィールだった。「サイト内の直メから、携帯アドを交換するまで、とんとん拍子で行ったんですよね。これは展開が早いかなと思いましたね」当日、相手と会うと、年齢のわりに、スタイルはまずまずの女だった。ぞんぶんに熟女のカラダを堪能した氏だが、ここで彼女のある性癖に気づいた。
「彼女やたら理詰めでものを考えるんですょ。理屈っぽいというのか。こういうタイプは奴隷女に調教しやすいんですね」例えば、彼女に野外露出をさせようとしたとき。当然のように切り返す。『キミを抱いてるのを他人に見せるのは、ボクがキミのことを愛してるからなんだよ』…そうなの?
『これだけきれいだったら、男として見せたくなるだろ。そうすることで、愛を再確認できるし、興奮できるんだよ』「理詰めの女ってのは、こういうのに納得してしまうんですよね。だからセフレとしてつなぎ止めておくのに好都合なんですね」こうして彼は、女を調教していった。マメにメールをしながら、親身に相談にのりつつ、一方でプレイはどんどんェスカレートさせていく。「SMプレイをしたり。そのたびに抵抗に遭いましたけど、そこに愛があると解けば、最終的に応じてくれるんですよ」まさに肉便器だが、まだ乱交までは経験させてないという。大丈夫なんでしょか。
力ワイイと言っておけば万事OK
仁志氏が女を呼び出した。「ちょっと楽しいことがあるから、会おうよ」ちょっと楽しいことー乱交だなんて、女は夢にも思っていないだろう。「まあもし失敗しても痛くもかゆくもないでしょ。グリーの女なんて、掃いて捨てるほどいるんだから(笑)。ただ、これまでの例でいえば、7割くらいはオーケーしますがね」その夜、ゲンゴロウ氏のバンに、仁志氏が地味目の女を連れてきた。我々とは初の対面だ。「初めまして」「ね、今日はみんなで楽しまない?今日もカワイイね」「え……」「うわ、その表情もカワイイね。さ、みんなで行こうよ」
カワイイカワイイを連発するうちに、車は勝手にラブホへ。このあたりのニュアンスは、説得でも強引でもなく、ノリと説明するしかない。ホテルでも三銃士はとにかく明るく、女もそのペースに引き込まれるしかない様子だった。「その唇カワイイから足の指なめて」「マンコ、カワイイね。生で味わわせて」「カワイイ喉だね。ゴツクンするとこ見たいな」カワイイとさえ言っておけば万事OK。三銃士のモットーである★彼らのノウハウは、ただヤルだけならば仲間がいなくても十分役に立つ。参考にしていただきたい。それとも俺と三銃士を作りますか。
M男のネットナンパ
SnapCrab_NoName_2019-5-19_21-57-4_No-00.png
インターネットでナンパを試みている人は少なくないと思う。私もそのー人。
掲示板に月2回、必ず掲示しているのがこの文面である。私には少々Mっ気があり、ナンパといっても、会いたいのは純粋なセックス相手より、むしろ女王様タイプ。
「自分のオナニーやチンチンを見てくれ」と書いているのも納得いただけるだろう。Mのメリットは、あくまで「主導権はアナタですよ」と官言することで、女性側に少なかりず安心感を与えられる
女性の友達みんなで僕のオナニーを見て、楽しんで下さい。
こんにちは、はじめまして。僕は新宿に勤務している、普通のサラリーマンです。
僕は男ですので男には興味は無く、ですので他の男の勃起したペニスは見たことがありません。僕のオチンチンは大きいのだろうか?僕のオナニーの仕方はみんなと同じだろうか?
僕のオチンチンの色は黒い?僕の精子の臭いはクサイ?知りたいです。
どなたか、僕のオチンチンやオナニーを見てトさい。そして、感想をきかせて下さい。お一人でも、お友達何人とでも気軽に見て楽しんで下さい。もちろん、まだオチンチンを見た事の無い女性も、男のオナニーを見た事の無い女性も、大歓迎です。SEXとは無関係(本当です)ですので、お気軽にメールを下さい。
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どうか、お気軽に僕のを見て楽しんで、また研究して下さい。そして、その感想を聞かせて!よろしくお願い致します。※男からのメールには、返信しません。
とはいえ、最初の反応はほとんどがメールだ。ここでどういうプレイがしたいのかを繰り返し確認しながら、電話を待つ。そして、かけてきたら、アポを取るのだ。私はこれまで約3カ月ほどメールを出し続け、計8人の女性と直接会うことができた。全員、マジでその辺を歩いているような素人のコばかりだったが、中でも印象深かったのは、江戸川区に住む女子2人組。
このコらは自称処女らしく、「お父さんの以外、見たことないんです」というのでアポを取ってみると、制服でやって来た。しかし、そのままホテルに入るのはさすがにマズいので、フロントの人間に「ビデオを撮影したい。モデルはもちろん18才以上だ」と話を通して、無事にチェックイン(コレ、裏ワザなんじゃないかと思う。)
もう部屋に入ってしまえばこっちのモンである、あとはもう思う存分、私のイチモツを弄んでいただき、本来の目的であるオナニー披露した。しかし、そこまで来ると、
「男の人のってこうなってんの」と手で触りまくる彼女るにちょっかいだしたくなるのが男の性。私は「ホントあのあどけない仕草に処女なのお」とからかいつつ、私はー人、オナニーにふけってしまうのである。
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