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三十路人妻が混浴温泉で女性客を待ち伏せするワニに全裸露出サービスして熱い視線を浴び満足

混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス3_20200615130449e36_20200721085400840.jpg混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス「ノゾキ男がいっぱいいる混浴へ行ってみません?」
 えっ、なんですかそれ…? 
 行き先は、群馬県水上にあるT温泉という場所らしい。
「そこ、混浴ノゾキ男のメッカなんで、ジロジロ見られて興奮すると思うんだけど。女性客がやってくるのをじーっと待ち続ける男たち、通称『ワニ』っていう連中がいっぱいいるんで」なるほど、水面から目だけ出して獲物を狙うワニに例えているんですか。うまいネーミングですね。
…って何でそんなオカシナ話を私に持ってくるの?
 たしかに私は、エロい女ライターです。年齢は36才。一応結婚はしているんだけど、旦那との夜の
営みはかれこれもう半年もなく、溢れる性欲のはけ口を求めるかのように、よくAVで自分を癒して
います。
でも、ワニ混浴ってどうなんですか? 行ったことはないんだけど、キモいおっさんにジロジロ見られるんですよね? 寄って来られたりするんですよね? 
 …ん〜、ちょっと面白そうかもって思っちゃう私、やっぱエロいのかなぁ。
 ゴールデンウィークのよく晴れた行楽日和の休日、昼。仙頭さんと一緒に、T温泉に到着しました。四方を山に囲まれた、空気が美味しい場所です。外観は、どこにでもありそうなこじんまりとした旅館ですが、廊下の奥にはしっかりと『露天混浴』という案内板が出ている。あのカップルもあのお母さんも、もしかしてドキドキを味わいにきてるのかな?
ロッカーに荷物を入れていると、おばさん客が声をかけてきました。「そこのお土産コーナーでこれ売ってるわよ」
入浴の際に身にまとう『湯浴み着』です。
「あなたも買うといいわよ。これなら、温泉に入っても透けないんですって」
ふーん、そんな便利グッズがあるんだ! よし、仙頭さん買いましょう。
「いやいや、そんなもん着たらワニに注目してもらえないから面白くないでしょ」
 …ですよねー。そう、私はジロジロ見られにきたんだよな。ハレンチなことをやりに来たという実感が、じわりと湧いてきました。ワニってどんなふうな人たちなんだろう。てか、私ってもう30代後半だし、体のラインも崩れてるし、全く興味を持たれなかったりして!?『露天混浴』の案内板に従い、旅館の裏側、渓流沿いの小道を進んでいく。まもなく現場が見えてきました。手前に脱衣場、そのそばに湯船が2つ、渓流の反対側の、吊り橋を渡った場所にも大きな露天があります。
おおー。思わず後ずさりしました。混浴だから当たり前なんですが、全裸の男の人がいっぱいいます。…これからあそこに入っていくのかぁ、大丈夫かなぁ。
脱衣所は、男女別々で設けられていました。裸になり、そしてバスタオルを巻く。のぞかれる目的でやってきているとは言え、さすがに私、裸をすみずみまで見られたいわけではないし。
では行きましょう。緊張しつつ一番手前の湯船の前に立ちました。男性が15人以上入っています。射すような視線がチラチラ飛んできています。ドキドキするなぁ。いきなりこの人数の中に入っていく勇気はないなぁ。
そそくさともう一つの湯船へ。こちらは男性6人で、雰囲気も大人しそうな感じです。ここならいけそうかも。
バスタオルのまま、肩まで一気につかりました。新幹線とバスの移動で疲れていた体に温かさがじんわり染み渡ります。お湯は普通に気持ちいいかも。
一息ついたところで、改めて温泉全体を見渡してみました。女性は私の他に3人(アラフォーくらいの方が1人、おばさんが2人)。全裸で大胆な動きをしているような方はおらず、みなさんバスタオルを巻いたり湯浴み着を付け、のんびりお湯につかっています。
一方、男性の数はざっと40人くらいでしょうか。こちらも今のところ、特に変な動きをしている人間はいませんが、いったい何人くらいがワニなんだろう。
すると、仙頭さんが声をかけてきました。
「どう? そろそろ慣れてきたんじゃない?」
「まぁ、そうですね」
「ここらでみなさんにちょっとアピールしてみたら?」おもむろに私のバスタオルを引っ張りました。えっ、ちょっと待って!?
バスタオルが半分はらりとはだける。お湯が透明なので胸が丸見えに。ヤダぁ!
次の瞬間。同じ湯船の男性たちの視線が一斉に飛んできました。さっきまでの静かな様子から一転、猛獣のようにギラギラした目つきです。
…これか。息をひそめるようにジーっと待ち続け、獲物を見つけたらガッと動く。まさにワニ…。
体をチラっと見られるくらいは大したことないと思っていたのに、なにこの恥ずかしさ。ワニの視線、やばいよ。湯船を移動することにしたのですが、そこで思いがけないことが起こりました。バスタオルの剥ぎ取りを露出カップルのイチャつきだと勘違いされたのか、ワニたちがわらわらとついてくるのです。カルガモの親子みたい。
なんて悠長なことを言ってる場合じゃありません。男性を引き連れての移動が他の湯船の人たちをも刺激してしまいます。吊り橋を渡って対岸にある広い湯船につかったときには、大勢のワニが集まってきていました。ど、どうしよう。
3、4メートルくらい距離を取り、私を取り囲んでいるワニのみなさんたち。各々が単独で来ているのか互いにしゃべることもなく、無言でじーっと見つめてきます。顔ぶれは、おじさんが多いのですが、けっこう可愛い顔をした若い男の子なんかまでいるのには驚きです。私みたいなオバさんを見ても愉しくないだろうに…。
何気にバスタオルを巻き直そうとしたところ、仙頭さんの手が伸びてきました。
「せっかく、こんなに集まってきてるんだしさ」
えっ、ヤダ! バスタオルを完全に取られてしまいました。湯船につかっているとは言え、乳輪の色や陰毛の濃さまで、全部丸見えです。ワニたちの視線が、おっぱいやアソコに集中するのがわかります。
ううっ、恥ずかしい…。というか、本当に変態カップルだと思ってカラんでくる人とかいないよね?
私の不安はほぼほぼ現実になりました。岩に腰掛けている筋肉ムキムキの日焼け男性が、腰に巻いたタオルをずらしてギンギンに勃起したイチモツを見せつけてきたのです。す、すごい!おっきい!続けて、腰をタオルで隠さず、モノをちらつかせながら私の目の前をゆっくり歩くオジサンも。この人もギンギンにさせてるし…。
何なのこの「興奮してますアピール」。顔から火が出そうなほど恥ずかしいんだけど、三十女の私
にこんなに興奮してくれるって…。
 ふと、自分の体に異変を感じました。お腹の下のあたりがムズムズしているというか。アソコにそっと手を伸ばすと、案の定、ぐっしょり。さらにどんどん体が熱くなっていく。どうしよう、視線が気持ちよくなってきちゃった!いろんな意味でのぼせてきたので、併設のあずま屋で休憩することに。仙頭さんがニヤニヤしています。
「さっきワニに声をかけられちゃったよ」
「えっ、何て言われたんですか?」
「ナイスバディなカノジョですね、って」
おそらく、男のほうをおだててさらに大胆な露出をさせようというワニの魂胆だろうとのことです。でもナイスバディとか、ちょっとうれしいかも。
「よかったら、直接ワニとしゃべってみたら?」
「はあ!?」
「だってほら、さっき若い男の子のことを嬉しそうに見てたじゃない」
うっ、バレてましたか…。というわけで、再び湯船へ。今やワニの群れは30人ほどに膨れ上がっており、私のまわりは明らかに異様な光景です。
「しゃべってらっしゃい」と、仙頭さんに背中をポンと押されました。本当に行くの!?
えーい、もうやっちゃえ! 茶髪で細身の青年の隣にスススッと移動していく。自分でバズタオルをはだけながら。…私、だいぶ大胆になってきちゃってるな。すると、彼が屈託のない笑顔で話しかけてきました。
「お姉さん、おっぱい綺麗ですね!」
「あ、ありがとう」
「あの人は彼氏なんですか?」
「…ええと、彼氏というわけじゃないんですけど…。連れというか。他の男性に見られたりすると興奮するみたいで」
恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…するみたいで」
 恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
 しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
 ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
 でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…次の瞬間、私の中で何かが弾ける感覚が。お湯の中からザバッと勢いよく立ち上がり、全裸の姿をワニたちに晒していました。ああっ、うそ何してんの私…。
明るい日差しを浴びるおっぱいとアソコ。ワニたちの間からは「おおっ」と小さい歓声が上がっており、対岸の湯船からも見られています。興奮しすぎて目は涙目、あそこはもうグショグショです。ああっ、気持ちいい〜。帰り際、吊り橋の上からワニ集団に手を振ると、湯船の男性のほとんど全員が手を振り返してくれました。ワニってこんなにいたんだ。よかった、みなさんに愉しんでもらえて。私もすっごく愉しませてもらったし。
 温泉から戻ってからというもの、ついつい混浴もののAVばかり見てしまいます。ワニたちのじっとりとした視線を思い出しては体がカーッと熱くなり、自分を慰める日々です。ワニ混浴、癖になっちゃいそう…。

【エロ漫画】混浴温泉の露出狂の美女目当てのワニが変態カップルとハメ撮り乱交セックス

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若い女子大生OLがワンサカ混浴温泉体験記|湯船の中で全裸のおっぱい・おまんこを拝む
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私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは
13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。
 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾロと集まってきました。大勢の男性参加者に囲まれて緊張しているしのと、その場で一対一の自己紹介タイムです。顔を赤らめながらも男性参加者の名前を聞いて回るしの。ほとんどの皆さんが首都圏にお住まいの読者様でしたが、中には大阪や、最も遠い方で神戸から泊まりがけで駆けつけてくれた方までいました。さらに少し遅れて、読者ページ「ブルーシャトー」に登場した22才の女の子、サラちゃんも登場。オナニー三昧の変態エピソードと共に、ナイスプロポーションの裸の写真も編集部に送ってくれた女性読
者さんです。綺麗な女性が登場したことで、男性参加者の皆さんも浮き足だっているように見えます。自己紹介が終わったところで、全員で温泉施設に入場。一旦、男女に別れて脱衣所で水着に着替え、温泉の入り口で待ち合わせです。脱衣所では、キンタマがはみ出そうな極小マイクロビキニを用意してきた男性が約1名。そのほかの皆さんは常識的な水着を用意してきてくれました。この程度ならクレームも入らないでしょう。いざ着替えを終えて、しのとサラちゃんの2人と合流です。しのは花柄のパレオ付きの水着、サラちゃんは黒い極小マイクロビキニと超ローレグホットパンツという出で立ちです。実はこのとき、参加者の皆さんの様子に不穏な空気を感じ取りました。明らかにしのよりも、黒いマイクロビキニのサラちゃんの方を注目しているのです。場内が混雑していたため、サラちゃんとしのの二手に別れて露天風呂に浸かることにしたのですが、男性たちはしのの周りに4人、サラちゃんの周りには8人というアンバランスな分配に。完全にサラちゃんがしのの人気をかっさらって行った格好です。週末ということもあり、場内は大勢の子供がはしゃぎまわっていたため、おおっぴらにエロい遊びはできませんでしたが、サラちゃんの周りに集まった8人は、説得して露天の風呂の中でホットパンツを脱がせ、黒いマイクロビキニからはみ出た綺麗な大陰唇を見た、と喜んでおりました。私も見たかったです。一方のしのは、パレオをめくれコールまで発生したものの、恥ずかしがって一瞬チラ見せして終わりという消化不良な内容に。開始1時間ほどで、サラちゃんが用事があるとのことで帰宅することに。女の子がしの1人だけになったことで、ようやく全員が彼女をチヤホヤする形に落ち着きました。会の後半は水着露天風呂を出て、休憩所に集まりビールで乾杯。ここでも周りの客の視線を意識しながら、しのが館内着の下に着てきたマイクロビキニを覗き見したり、セクハラトークをかわしたりと、静かながらに盛り上がりました。最初は緊張気味だったしのも、後半は慣れてきたのか、楽しそうにはしゃぎ、「思ったよりも変な人がいなくて安心した。楽しかった」と申しておりました。参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今後も奴隷しのの応援、よろしくお願いします。
おまんこ丸見え変態女子大生と混浴温泉旅行イベント
温泉の季節です。遠路はるばる混浴を目指す男性も多いことでしょう。しかしせっかく男女が同じお湯に浸かっても、首から上しか見えないようでは意味がないと言うかなんと言うか…。ならば潜ってしまえ。湯舟の中はこんなふうになってるんですね。

春休みの白骨温泉・泡ノ湯は混浴温泉だが卒業旅行で若い女の子がやってくるという。卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃しに行ってみた。

女の柔肌ファンのみなさん、120%確実にお約束のように見せてくれる乳輪Aと、ふとした拍子に見えてしまう乳輪B、みなさんはどちらがお好きだろうか。即答だろう。Bだ。Bに決まって
いる。我々がはるばる混浴温泉へと向かうのも、乳輪Bを瞼に焼き付けたいからに他ならない。でも季節と行き先を見誤ってはいけない。年がら年中、若い女が温泉に浸かるわけではないし、混浴と名が付けばどこでもいいわけでももちろんない。

正解を教えよう。『春休み』の……『白骨温泉・泡ノ湯(長野)』 

若い女の柔肌を拝むには、この組み合わせがベストだ。今すぐ旅行会社に向かい、女性向けの卒業旅行プランをチェックしてみたまえ。あるいは書店で女性誌を眺めてみてもよろしい。泡ノ湯の名は、あちらこちらに見えるはずだ。それもそのはず、この混浴は、女性でも安心して入れることがウリなのである。

バスタオル巻きOKなこと。お湯が白く濁っていること。さらには特殊なつくりによって、お湯に浸かったまま混浴へ入れること。以上の安心材料をもって、旅行会社もメディアも女性にがんがんプッシュしているのだ。おいおい、そんなことじゃ乳輪Bなんて望めないじゃないか、と私もいったんはツッコんだ。女性の安心=男の落胆、そんな混浴クソ食らえだろうよと。でも違うのだ。大事なのは「数」だ。湯舟に女の絶対数が増えれば、自ずとハプニングの期待値も上がる。それが数学的確率というものである。この理論の正しさを証明するため卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃してこようと思う。

女湯のほうから若い嬌声が
3月初めの週末。新幹線で2時間、さらにバスで2時間、吹雪の中の険しい峠道を揺られ、ようやく目的の泡の湯に到着した。すでにバスの中で女子大生と思しき4人組の姿を確認している。湯舟での再会が楽しみだ。

チェックインするや、さっそく混浴露天へ。数人の男性客のほか、老夫婦や家族連れ、若いカップルなどの姿が見える。なるほど、湯は白く濁り、浸かってしまえば下半身は影すら見えない。さらに、女湯から湯に浸かったまま、大きな暖簾をくぐってスイーーッと混浴までやってこれるつくりのため、足をヘリにかけるときのチラなどは期待できない。さて、どんなハプニングを待つべきか。

ハゲの中年男性が、滝で打たせ湯を楽しみながら女湯の入り口を凝視している。確かにあそこからなら自然に女性の出入り口が観察できる。同好の士のようだ。俺も真似してみよう。

「いやー肩こりがひどくって。ああ、こりゃいいや」ひとりごちながら滝に打たれ、スタンバイ完了だ。女湯のほうから若い嬌声が聞こえてきた。暖簾から女の子の顔が出てくる。1人、2人、全部で3人。バスの4人組とは別のグループみたいだ。よし、もっとこっちに来なさい。

ところが、彼女らはすぐに元来たほうへ引っ込んでしまった。混浴に恐れをなしたか。せっかくここまで来たのに内湯だけじゃツマらんだろうに。陽が暮れかかるころ、若い女子集団がゾロゾロと現れた。全部で4人。バスで見た女の子たちだ。全員タオルを胸元まで巻いている。露骨に近づくと警戒されるので、4人に幾分近い位置にいる老夫婦と会話してみよう。

「いやー気持ちいいですね。ここは初めてですか?」「2回目だけどね、雪の日は初めて。やっぱりいいよねー」ジイさんのどうでもいい話にあいづちを打っていると、手持ちぶさたになったバアさんが4人組に話しかけてくれた。

「どこから来たの」「埼玉です〜」4人組がわずか2メートルの距離にまで近づいてきた。胸の張りをチェックしよう。B、C、D、Bあたりか。特に優香似のDカップは、身振り手振りで話すたびにタオルが下にずり落ち、谷間がくっきりあらわれる。乳輪Bの期待大だ。

バアさんとの会話を聞くに、彼女ら、やはり大学生のようだ。素晴らしい。JDエキスを体に塗りたくっておこう。ぱちゃぱちゃ。

「あっち、行ってみる?」「うん、いこいこ」キャッキャとはしゃぎながら、4人は奥のほうへずるずると進んでいった。追いかけたいが、ここはあきらめよう。再び打たせ湯ポイントから観察すること30分。指がしわしわになってきたころ、ようやく女性が姿を現した。30前後の2人組だ。片方は石原真理子を太らせて残念にした感じだが、もう1人は鷲尾いさ子似の美人。

OLさんだろうか。しばらく湯船のヘリによりかかり静かに会話していた2人が、いきなり立ち上がって歩き出した。鷲尾の身体にタオルがピタリと張り付き腰から尻のラインがクッキリ見える。うーん、いいケツだ。どこへ向かうんだ? 

おっと女湯に戻るのか。おおお、タオルが外れた!ケツの割れ目、ちょうだいしました!湯舟の中は完全なスッポンポン

すっかり陽が落ちた。あかりが灯り、いい雰囲気だ。これだけ薄暗いとガン見もしやすい。と、ここで再び女子グループの登場だ。3人のうちの1人はかなりの巨乳ちゃんで、しかも立ち上がって動き回るので、タオル越しに胸が揺れている。

乳輪Bを逃さぬようじっくりガン見していると、なんと巨乳ちゃんが湯船の中で平泳ぎを始めたではないか。これはチャンスだ。地獄の黙示録よろしく鼻まで湯に浸かって、平泳ぎちゃんに接近する。白い尻がときおり湯舟から浮かんでいる。誰も見てないと思ってるんだろう。ナメちゃいかんぜよ。

そのとき新たな女性2人組がやってきた。移動しよう。岩場に隠れて様子をうかがう。2人は20代半ばのOLといったところか。へりに背をもたれかけ、おしゃべりに夢中だ。ふと1人が濡れたバスタオルをへりに置いた。

つまり湯舟の中は完全なスッポンポン状態。いよいよ乳輪Bのチャンス到来だ。岩場の影で待つことおよそ15分、2人が動いた。タオル巻きのほうが立ち上がり、すっぽんぽんがタオルに手を伸ばす。見えた。

乳輪そのものは暗くてわからなかったが、明らかにその位置に乳輪があるであろう箇所、そして横からの乳房。見たぞ、見たぞ!夕食を食べてから、しつこく露天風呂へ。夜間のほうが油断を生みやすかろう。いた。新たな3人組が打たせ湯の近くにいるではないか。まるで高校生にも見える幼さだ。近くにジイさんグループが陣取っている。私もジイさんの仲間に加わるとしよう。

「ふぁー、いい湯ですねぇ」「あぁ」「みなさん、お知り合いですか?」「あぁ、そうだよ」口ではどうでもいい会話をしながら、目は3人組にクギ付けだ。どの子も胸は小ぶりそうだが、とにかく若い肌がまぶしい。

ジイさんが中央の岩場に座ってのぼせを冷ましだした。と、3人組も揃って立ち上がり、岩場に腰掛ける。タオルを巻いた上半身が浮かび上がる。濡れ髪か肩にかかり実にエロい。ずれろ、タオル。3人は、単位がどうのこうのと会話している。大学生か。

やっぱこの温泉、いいわ。深夜0時を過ぎると、まったく客足が途絶えたので、翌朝の7時に、朝風呂女子を狙ってまた混浴へ向かった。客は老夫婦一組のみ。打たせ湯エリアに陣取って、獲物を待とう。

8時前後、まばゆい朝の光の中、2人組がやってきた。どちらも20代半ばぐらいの色白美人で、片割れのショートヘアは結構な巨乳さである。まだこんな上玉が残ってたとは。客が少ないので、露骨には近づきにくい。後ろ向きになり、尻で歩くようにしてゆっくり接近を試みる。

じわじわじわ。ぱっと振り向くと、距離は推定5メートル。明るいことだし、ここまで来れば小さな乳輪であろうと見逃すまい。巨乳さんが両腕を岩場にあげて、目をつむっている。朝陽を受けたキレイなワキがまぶしい。胸は谷間こそ丸出しだが、乳輪にはまだ遠いか。タオルよ落ちろと念を送る。力及ばず、2人はしばらくすると、身を屈めたまま出て行ってしまった。

全国各地の混浴温泉で並ん立ちバック
イベントの様子は漫画のとおりだ。遊ぶためには、管理人に参加したい旨のメールを送るのだが、とにかく混浴、乱交に関する熱い思いをぶつけるのが大事だ。女性を同伴できるとアピール(ウソでかまわない)をすれば入会の許可がおりやすい。常連には毎回3人の女性を連れてくる猛者もいて、いつ参加しても刺激的だ
混浴温泉で女を他人に見せつけて湯上りプレイを楽しもう
交通費を払えば混浴温泉まで来てくれる業者がある
湯上りプレイを楽しもう

関東中の変態が集まる混浴尻焼温泉で露出狂カップル・乱交サークルのセックスを待ってワニになる

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川が流れており、その対岸で紅葉まっ盛りの木々が茂っている。あれれ、川から湯気が出てるぞ。
どうやらこの尻焼温泉、いわゆる「野湯」というやつで、川の一部に温泉が湧き出ているようだ。だから24時間無料で入り放題。
なるほど、変態たちも気軽に来やすいわけだな。駐車場も一杯だし、これは期待できそうだ。
ずんずん進んでいけば、広大な湯があらわれた。バスケットボールコート大の広さで、大人から子供まで30人くらいは浸かっているだろうか。
あれ、女性もいるにはいるけど、水着を着てるやつばっかり…。なんだか拍子抜けだ。川遊びの延長みたいな家族連れ洋服を着たまま足だけをつけてる連中などなど、健全な光景ばかりが広がる。
まだ時間が早かったか?しかしすぐに妙な動きに気づいた。足湯をする女性2人の背後に、一人の若いオトコが立っている。素っ裸の仁王立ちだ。
これに足湯女子が気づき、オトコの股間に眼をやるや、すぐにそらした。まもなくして女子たちはその場をあとにした。
湯の脇にテントが。素っ裸のおっさんが一人で座っている。
夜7時、再び温泉に来てみたらが一様子変していた。子連れ客はいなくなり、ハダカの大人が点々と浸かっているのだ。
周囲には薄暗い街灯がひとつあるのみで視界は極めて悪い。近づかなければオトコか女かもわからないほどだ。
では入浴させていただこう。脱衣所らしき場所はなく、他の客の荷物が岩場に置いてある。
ここでハダカになればいいんだなコケだらけの岩場に足を取られながらお湯に入る。少しぬるめだけどなかなかいい湯加減だ。さて、変態はいるかな〜。おっ、
奥から女の声が聞こえるぞそろりと近づけば大学生らしき男女4人組だった。オトコどもは素っ裸で、女は一人が水着着用、もう一人はタオルを巻いている。
ダブルデートだろうか。水着ちゃんが声をあげた
「こんだけ暗かったらアタシも裸で大丈夫だったね〜いいじゃん、水着脱いじゃえよ!脱げ脱げ〜」
カップル二組はそれ以上過激なシーンを見せず、すぐに出ていった。このあと乱交でもするのかしら。けしからんな。
と、テント氏がおもむろに動きはじめた。なにかターゲットを発見したのか?
後につくオレ。しばらくして動きを止めるテント氏。その視線の先にはカップルの 姿がある
二人とも素っ裸らしく身を寄せてモゾモゾと動いているみたいだ。これはこれは…
その状態で5分ほど経ったところでカップルが立ち上がった。彼女さんの小さめの乳房と濃い陰毛が丸見えだ。
激しい手マンがはじまった。彼女は自らの手で口を押さえている。声が出ないようにしてるのだろうか。うん、エロい!
今のタイミングでの手マンは、どう考えても俺たちギャラリーへのサービスだ。手マンを見せたがる変態カップルなんて初めて見たよ。これ、もしかしたらもっとイヤらしいことしてくれるんじゃない?二人に近づく。「さっきのスゴかったですね」「……」「ボク、チンコ立っちゃいました」「……」
完全無視。単独オトコと絡むような優しさは持っていないらしい。1時間ほど浸かっていたらんと、ずいぶん出入りの激しい温泉であることがわかった。
10分に1組は客がやってくる。女子のみのグループはおらずカップルでやってくる。テント氏が動きだしたので後を追う。再せこの人の嗅覚は頼りになる。岩に隠れるような格好で、カップルが見えた。
あれ、あの人たちは旅館で食事してた夫婦の1組だ。うなじがセクシーな奥さん。
おもむろにダンナさんが立ち上がり岩にもたれた。彼のチンコはギンギンだ。
すかさず奥さんがダンナの股間に顔を持っていく。音こそ聞こえないけどかなりの高速フェラだ。あの小ぎれいな奥さんが、こんなことするなんて、たまらん!!
ぼーっと眺めていたらいつの間にかテント氏の姿が見えなくなっていた。どこ行ったんだ?
いつしかダンナさんがオレに無言で視線を向けている。
「あのさ、あっち行ってよ」
「あ、えっと…」
「見られるのイヤなんだよ。あっち行けって」
ちぇっ。見られたくないならこんなとこで始めんなっての。
仕方なく移動。おや、なんか人が集まってる場所があるぞ。
急いで近づいてみたら、岩場に素っ裸で眠るカップルがいた。何かをするわけでもなく、ただ単に眠っているのだ。ぽっちゃり体型の女性はちょっと脚を開きながらイビキをかいている。
単独男数人がそれを見ながらマスをかいている。ちょっとちょっと、風呂の中に精子を出さないでくれよ?
その中にテント氏もいた。
「あの、皆さんザーメンはどこに出すんですか?」
「あ? 風呂の中はダメだから。出すなら
あっちの草とかでやれよな!」ぶっきらぼうながらも親切に教えてくれる。って、めちゃめちゃシコってるじゃん。アンタなんなんだよ。
夜の11時を回った。この2時間ほどで一気に客が引き、テント氏も帰ってしまった。
湯の中にいるのはオレを含めた単独男3人ほどだ。
仕方ないので仲間とおぼしき一人に声をかける。
「ここ、結構くるんですか?」
「ワタシは毎週来てますよ。そちらは初めて?」
そうだと答えたら彼のマシンガントークが始まった。
なんでも今日はカップルの数が少ないほうらしく、9月の末あたりがピークだったそうな。そのころは混浴乱交サークルみた
いなのがしょっちゅう来ていたとか。「皆さん観賞させてくれるだけだけどね。
普通にエッチする人たちもいましたよ」
「へえ。盛り上がってるんですね」
「今日もあと何組かは来ると思うんですけどね、たぶん」
そんな話をしていたところ、駐車場にクルマが入ってくるのが見えた。下りてきたのは…、この声、オンナもいるぞ!
4人組が湯に近づいてきた。若い男女で間違いない。
「あったけー」
「すごい滑るんだけどー!」
温泉に入ってきたのはすっぽんぽん男2人とバスタオル巻きオンナ2人だ。
キャバ嬢みたいな髪型で、タオルの上から胸の谷間がのぞいている。二人ともすげー巨乳じゃん。
4人はオレたちを尻目に奥に進んでいく。ぎゃあぎゃあ騒ぐので会話が丸聞こえだ。
「オマエそれ(タオル)取っちゃえよ」
「だって他の人もいるしー」
「こんな暗いんだから見えねえよ」
「そうかなー」
オレたちも距離をつめるべくゆっくり動きだす。およそ5メートルほどまで近づいてみれば、女子たちのバスタオルは岩場に投げ捨てられている。
しばらくおとなしかった彼らだったが、男の掛け声で急にせわしなくなった。
「じゃあフェラ大会ね! ほら、やれやれ」
「マジで!??」
「みんな見てるぞ、やれやれ!」
神様ありがとう!
女たちはブーブー言いながらも仁王立ちになった男のチンコにむしゃぶりついている。揺れる横チチと「ポン、チュポン」の
音がめちゃめちゃエロい。いやー、この時間まで待ったかいがあったよ。
しばらくして女が交代してさらにフェラだ。いいなぁ。あっ、あの子、オトコの股の間に入ってアナル舐めてる!
物欲しげなオレの視線に気づいたのか、アナル舐めされてる男が声をあげた。
「あの人らにもやってあげろよ」
「ええー、ムリだって〜」
「いいじゃん、やってやれって」
「ムリムリ!」
まさかの幸運を拾えるかと思ったけれど、女たちの強い拒否でお流れになってしまった。あーあ。まあしょうがないか。フェラ大会が終わりしばらくして4人は帰っていった。また静かに時は過ぎていったのだが深夜2時過ぎに再び駐車場にクルマが入ってきた。やってきたのはカップルだ。二人とも四十は過ぎてるだろうか。特に動きはなく普通に温泉に入ってるだけみたいだ。だがおよそ加分後いきなりコトは始まった。女が岩に座り男は立ち上がる。なんだなんだっ女の手がみずからの股間に向かえオナニーだ。男のチンポをシゴいている。こいつらオナ見せカップルだったの。
「ん、んっ、んっ」小さなアエギ声が女から聞こえてきた。マジで感じてる様子で、片手で胸をもみながらオナり続けている。よし、オレらも立ち上がろう。かくして男4人が女のオナニーをオカズに。なんだこれ、でも楽しいーやべ、イクー
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