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女性専用レズビアン風俗初体験レポート・お客はOLや人妻だけでなくマンネリカップルも

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レズデリヘル嬢のお仕事・お客はOLや人妻女性だけでなくマンネリカップルも
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今日は私の31才の誕生日。なのに、夫は麻雀に出かけ帰ってこない。
バイト先のスナックで知り合い、その紳士な態度に惚れ一緒になった一回り年上の夫は、結婚するや豹変した。酒を飲んでは私を殴り、ようやく昨年の春、待望の子供ができたかと思えば「本当にオレの子か」という信じられない言葉をロした。もはや我慢の限界である。考えた末に堕胎し、5 年間の結婚生活にピリオドを打つ決心を固めた。
翌日からハローワ—クに出かけ職探しを始めたが、30を過ぎて何の取り柄もない女にあるのは高校並みのパ—卜がせいぜい。やっと面接にこぎつければ、旦那とはなぜ別れた、
1人寝は寂しいだろうなどとエロ面接官からセクハラの嵐だ。最初から、採用するつもりなどないのである。やはり夜の仕事しかないのか。ふと立ち寄ったコンビニで求人誌をめくる。何頁目かに、気になる募集広告があった。
【レズデリヘル コンパニオン募集。日給3 万上】
気が付けば、手帳に電話番号をメモしていた。みなさんは、意外にも多くの主婦がレズの体験を持つことをご存じだろうか?結婚前の話じやない。仕事オンリ—の夫に放っとかれ、育児ノイローゼになりそうな生活の中でお母さん仲間と刺激的なプレイにハマる——。
ポルノ小説にでも出てきそうな話だが、私には身に覚えがあった。
「今日、うちに来ない」
同じマンションに住む恵子さん(仮名) に誘われたのは2年前の夏のこと。当時29才で2人の子供を持った彼女はショ—卜へアの似合う姉御肌で、顔を合わせれば悩みを話せる相談相手だった。
「ちよっと面白いものがあるの」
麦茶を飲みながら近所の噂話をしていると、恵子さんが突然リモコンのスイッチを入れた。と、映し出されたのは裸でからみ合う女2 人。
「ヤダ、なにこれ…」
ロでは否定しながら、目を離せない。この前セックスしたのはいったいいつだろう?あんなに気持ちよさそうな顔して…。いつのまにか、恵子さんが私の側に近づき、肩を抱いた。そしてキス。嫌悪感はまったくなかった。どころか、思いもかけず柔らかい唇に胸が高鳴り下半身が濡れてくるのを感じる。
「こっちに来て」手を引かれベッドに移動し、全裸になった。夫とは違う優しい指、的確に性感帯を突いてくる舌。いままで感じたこともない快感に包まれ、自らシックスナインのスタイルで彼女のアソコに舌をからませていた。我に返ったのは何度目のエクスタシ—を迎えた後だっただろう。居間で寝ていた娘さんの泣き声が私を現実に引き戻した。夫への罪悪感は不思議なくらいなかった。相手が女性だったからだろうか。その後も私は機会あるごとに恵子さんと愛し合い、その関係は彼女が夫の転勤で北陸に引っ越していくまで続いた。
完全歩合制で料金の半分が報酬
求人広告を見て、あのときの快感を思い出した。風俗で働くのは抵抗あるが、客が女なら話は別。それに潜在的な二—ズがあるのは身を持つて知っている。家に戻って、さっそく問い合わせてみた。
「雑誌の広告を見たのですが…」
「失礼ですがおいくつ?」品の良さそうな女性が尋ねる。「31です」
「いい年頃だわ。事務所に来てくださいな」
「は、はい」翌日、私は繁華街の外れに建つシャレた分譲マンションを訪ねていた。迎えてくれたのは、電話の相手と思しき40代前半の女性。「こういう仕事は初めて?」「はぃ」「じやあ、説明するわね」この店は元々普通のデリヘルだったのだが、2 年ほど前から「女でもいいですか」という問い合わせが入るようになり、試しにエンジェルの名で単独女性やカップル客を取り出したところ、これが大当たりしたらしい。何でも、今では都内はもちろん神奈川や関西にもライバル業者が出現し始めているという。
「女性体験はある?」「はぃ…」なければ事務所で待機している女の子たちが、時間潰しがてら講習してくれるらしい。勤務は夜8 時から深夜2 時まで。電話が入り次第、運転手兼用心棒の三郎さんがバンで送り迎えしてくれ、それ以外の時間に予約が入った場合は、各自で客のもとへ向かぅ。給料は完全歩合制で、料金の半分が取り分。基本コ—スは60分2万、90分2•8万で120分なら3•5万。延長は
30分ごとに一万プラス。さらに指名が入れば一千円、バイブ、ソフトSMなどのオプションはそれぞれ2千円が加算されるので、客が付けば最低でも一万にはなる計算だ。
「今日から働いてもらえる?」「はぃ」
迷わず、私は答えた。チャイムを鳴らすと歳を喰った広末涼子といった感じの若い奥さんが顔を覗かせた。ごくごく普通の主婦だ。
「エンジェルから来ました…」「あ、はい…」
玄関ロでぎこちない挨拶を交わした後、奥さんにプレイ時間を聞く。チェンジがないため、実際に会ってからコースを選択してもらうのだ。奥さんは60分コ—スを選んだ。2万円を前払いで受け取り事務所に報告を入れる。さぁいよいよだ。気合を入れ部屋に入ると、ダンボ—ル箱があちこちに山積みされていた。
「ああ、これ?実は明日引越しなんですよ」
ポスティングチラシを見て興味はあったが、自宅に呼ぶのは抵抗がある。が、旦那の転勤で関西に越すことが決まったため思い切って電話したのだと彼女。
「私、主人しか知らないんです。でも仕事が忙しいらしくて。かといって男の人じや怖いし…」
恥じらう奥さんを見てるうち、急に愛おしい気持ちが込み上げてきた。マットが剥き出しのベッドに横たえてキスをし、上に乗って両手を胸や下半身に這わせる。奥さんの吐息がしだいにあえぎ声に変わっていく。
「気持ちいいの?」
「ああん、そんな恥ずかしいこと、聞かないでえ」可愛い顔を歪ませる様子を見て、私の中を快感が駆け抜けた。男の人が言う征服感ってやつか?人をイカせるのがこんなに気持ちいいなんて。女同士のセックスはきりがない。私はしつこいまでに指を使って彼女を責め続けた。
新たな性の喜びを感じ、初日にしてこの仕事が天職と悟った。お客は初日の奥さんのような普通の主婦や、同姓しか愛せない真性のレズビアン客がメインだが、相手が同性愛者だろうとノンケだろうとやることは変わらない。一般にレズビアンは「ネコ( 女役) 」と「タチ( 男役) 」に分かれると思われ
ているが、実際はかなり曖昧だ。中には、相手をイカせることだけに喜びを感じ自分は触られるのもイヤというタチもいるが、通常は互いに手とロ時にはオプションのバイブを使ってイカせ合う。
ただ、レズビアンの場合、自分を受け入れてくれた相手に入れ込む傾向が強く、付き合い方が難しいのも事実だ。ママさんによれば、スト—力—のようにつきまとったり、サラ金に通ってまで入れ揚げる客が過去にいたと言う。
ドキっとした。実はここ3 力月、週1の割合で私を指名してくる19才の女子大生がこのタイプなのだ。彼女は北陸の老舗商家の一人娘で、中学のときに自分の性癖に気付いて以来、新宿2丁目のレズバ—に行くのが念願だったという。
昨年、親の反対を押し切って上京、店に行ってみたが自分が他人と違うという悩みは解決しない。そんなとき私が派遣され励ましたのが、よほど嬉しかったらしい。
「つきあってほしい」と携帯にうるさいほど電話をかけてきて、断ると店を通して指名する。それがこの3力月続いている。なぜか今週は指名がない。このままあぎらめて く れればいいのだが…。
マンネリカップルのカンフル剤に客は女ばかりでなく、カップルも少なくない。自分のパートナ—が他人に抱かれる姿を見たいと、たいていは男性の方が電話をかけてくる。
先日、ホテルのスイートルームで待っていたのは、20代後半の女性と、二回りは歳が離れた男性だった。
彼女は若くヤリたい盛りなのに、彼氏は下半身がイマイチ言うことを効かない。自分の代わりに彼女を満足させてほしいが、男はイヤだ。恐らくそんなとこだろう。ベッドに横たわる彼女を一方的に責め、5 回イカせたところでさりげなくシャワ—を浴びに行った。と、すぐさま部屋から「あ—ん」とあえぎ声が聞こえてきた。要はマンネリカップルの刺激剤ってわけだ。
まあ同じことをヤってカップル料金は1•5倍だから私は大歓迎だけど。
他にも、女性2 人が絡む様子を見たいという男性客からの依頼もある。
「私がリ—ドするからユキさんは適当に感じたフリしててね。たぶん本番したいって言い出すから、それも私に任せて」20才の女子大生カナちゃんとシテイホテルに派遣されたときのこと。電話の指示に従い直接8階の部屋を訪ねると、50がらみのス—ツ姿が待っていた。
ニコっと笑い3P90分コ—スを選び料金7万2千円をポンと手渡す男。カナちゃんと交代でシャワ—を浴び、そのままダブルベッドに横になった。
「じゃいくよ」カナちゃんがキスを合図に、うなじや胸に唇を這わせる。柔らかな感触に思わず吐息が漏れる。『演技でいいから』なんて言ってたが、彼女のフインガーテクに本気で感じてしまいそうだ。ついつい手がおろそかになる私に比べカナちゃんは若くても、さすがこの道2年の大ベテラン。演技と思えない身振りと声で悶えまくってみせ、ソファでウイスキーをすする客を誘う。果たして客は、30分も経たないうちにカナちゃんに覆い被さってきた。
性同一性障害の彼にィカされっぱなし
「ユキちゃん、FTMなんだけど行ける?」「え?」
「性同一性障害のことよ」
性同一性障害。女性の体で生まれながら男性の心を持つ人たちのことだ。もちろん、女性と男性が逆の場合もある。
「たぶん大丈夫と思います」
「じや、26才のOLってことで頼むわね」
繁華街のマンションで私を出迎えてくれたのは、お笑いタレン卜の勝俣に似た男の人だった。
「え一と、エンジェルから来たんですが沢木さんですか?」
「オレでいいかな?」
「あ、はい」沢木寛( 仮名) と名乗った客は、戸籍上は女だが男性ホルモンを打ち続け、やっと現在の体型を手に入れたのだといぅ。
「いままでは普通のデリヘル呼んでたんだけど、やっぱなんか違うんだ。広告見てこれだってピンときてさ」
男相手のデリヘル嬢に、気を遣われながらH しても全く面白くないと彼は言い私を抱き寄せた。その腕の力は男。しかし、肌の柔らかさは女以外のなにものでもなかった。
その日、私はサ—ビスするどころか、手と舌で90分間ずっとイカされ続けた。彼は私が感じる姿を見るだけで満足だという。心は完璧に男なのである。
翌日夜、沢木さんから私の携帯に直接、指名が入った。
「60分で来てほしいんだけど、いいかな」
私は嬉しさを抑えきれずママに報告を入れた。昨日会ったばかり、しかも相手はお客というのに私は沢木さんに一目ぼれしてしまったらしい。専業主婦だった私が女性相手のデリへル嬢になって半年、ごく普通の奥さんが、気楽に女同士のセックスを楽しむことにも、さほど驚きはなくなった。妊娠も暴行の心配もなければ男と違って射精によるセックスの終わりもない。ある意味、ハマって当然とも思うようになった。ただ、個人的にはそろそろこの仕事を辞めようかなと考えている。他でもない、沢木さんと同棲を始め専業主婦になってみたくなったのだ。
結婚したら、客としてレズデリヘルを楽しんでみようかな。そんなことを考えながら今日も私はロー
ションやバイブの入ったバッグを片手に女性客のもとへ向かう。
【レズビアン風俗レポート概略・全文は上記記事をお読みください】
こんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。
 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。

【エロ漫画】ヒッチハイクの素人も同性愛者も頂くレズビアン姫トラックドライバー

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美人がレズビアンだともったいないと感じてしまう

現在、エロ出版業界で活躍する女性エロライターの中には、雑誌KlRElに関わった人が少なくない。この雑誌、平成の初めに女性向けの工口本として創刊された笠倉出版の月刊誌で、残念ながら廃刊になってしまった。

創刊当時、まだタイトルが綺麗と表示されていたころ、実はオレも何度か仕事をさせてもらったことがある。読者のカップルが自分たちのセックスを見せるという企画で、ヤラセではなくて本当に女性読者が彼氏を連れてきてホテルの一室でコトの一部始終をカメラに収めさせていた。
井上メイミーさんは、そんな過激なレディースマガジンKlRElの元編集者で、レズビアン専門誌『カーミラ』の編集長を務めていた人物だ。ただ、レズ雑誌とはいえ、中身を見れば、グラビアには女性の裸や絡みばかり、男向けのエロ本といったいどこが違うのだろう。

都内にある2DKのマンション・築年数は古そうだが、中はこぎれいな感
じである・井上さんは2歳年上の彼女と同棲している。
「もう7年もつきあっているんですよ」相手はごく普通のOLさんらしい。平日午後のこの時間帯に、当然パートナーはいない。そう思っていたら、
「今日は会社の健康診断というか、人間ドックらしくて、そろそろ帰ってくるんですよ」

なんだか、人妻の家にこっそりやって来て、「もうすぐダンナが帰ってくる」と言われたかのようにドキリ。とはいえ、井上さんにとってもその彼女にとっても性的な対象は女性であって、男である俺が家に上がりこんでいても、別に問題はないのかもしれない。

その彼女が、写真を撮り終えたころ戻ってきた。ごく普通のどこにでもいるような女性・バリバリのハードレズビアンの怖い人じゃなくて一安心だ。本棚にオランダの工口本があった。表紙に裸で縛られている女性が載っているが、もしかして…。
「そう、あたしです。たまたまアムステルダムに知り合いの女王様と行ったときにパフォーマンスやって、それがそのまま使われちゃったんですよ」
にしてもいいおっぱいしているねえ。今も目の前でしゃべっている井上さんは巨乳で、これ見よがしに胸の谷間を露出させている。ソソる!しかし、いくらソソったところで彼女はレズビアン・不細工な女がレズでも何とも思わないけど、井上さんのような女性だと、いかにももったいない。

ちなみに、いい男がゲイだったりすると、しめた、ライバルが1人減るぞってうれしくなる。ブッサイクな男がゲイの場合は…、なんとも思わないか。「私、オナニストなんですよ」井上さんはさらりと言う。
「もうオナニーしなきゃ目が覚めないし、オナニーしなきゃ眠れないですね」
まさにオナニージャンキー。きっかけは、

「私、弟がいるんですけれど、彼にはちんこがあるじゃないですか。で、私はどうしてないんだろうって、自分でまんこ見て、いじくったりしてたんですね。そしたら、気持ちよくなって…」
さすがエロライター、おまんこという言葉も、ごく自然に出てくる。
「私のまんこ、上付きなんですね。上付きだと鏡とか使わなくてものぞくと見えるんですよ、まんこが」まんこ連呼しすぎ!話題を変えよう。
「レズビアンやゲイは、子供できないでしょう。ずっと一緒に住んでて、子供とか欲しくならないですか?」「欲しい、欲しい」
2人揃って同意見。ただ、井上さんは男の子が欲しいのに対し、同居人の方は女の子を希望。その理由は、
「だって、小さい女の子のおまんことかどうなってるか見てみたいじゃないですか」
相当きてる2人でした。

モテたいので女装し女装子になってレズのふりしてレズビアンを口説くナンパ法を試してみた

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俺には半年ほど前にテレクラで知り合った、愛子というセックスフレンドがいる。彼女、人妻なのだが、SMっぽいプレイを要求してきたり、彼女の知り合いの女性を交えて3Pしたりと、とにかく淫乱。さほど美人ではないものの、向こうから積極的に会おうと言ってくるのと、今度はどんなスケベな提案をしてくるのかが楽しみで、これまで3回ほど会っていた。
今年5月中旬、その愛子と4回目に会ったとき、彼女がいきなりこんなことを言ってきた。「若いウブな女の子をメチャメチャに犯してみたいねん」
もともとその気がない女の子をナンパして、思いっきりエッチなことをしたいらしい。
「何かいい方法ないかなぁ?一緒に考えてよ」
何考えてんねん、この女。と思ったものの、その場に俺が参加することを想像すると、なかなかエロいシチュエーションではある。若い女の子をあの手この手で攻めまくる淫乱な人妻。

それをじっくり鑑賞した上で、俺も加わっての3Pプレイ。こりやタマラン!この間やったオバハン相手の3Pは1回で十分、という感じだが、今度のは想像しただけでムスコがピンピンになってしまった。こうなったら、愛子のためというより、自分のために何とかいい方法を考えよう。

やる気十分の彼女をうまく使えば、なんとかなるはずだ。
とりあえず2人で作戦を練ったところ、Q2のレズ回線を使うとか、レズサイトに愛子がメッセージを入れるといった案が出た。が、これでは「その気がない子をひっかけてエッチなことをする」という一番大事なところをハズしてしまうことになる。
結局、これといったアイデアが浮かばないまま、まずは街頭インタビュー形式でナンパしてみようということになった。
俺と愛子で街ゆく女の.に「雑誌の取材でちょっと話をきかせてほしい」と声をかける。「レズって興味ある?」とかインタビューしながら、反応がよければカラオケBOXにでも連れていき、どんどんエッチなことを質問。頃合いを見て、愛子が「おねえさんとちょっとだけしてみようか」と誘う作戦である。
ビデオのレズナンパシリーズなどでよくあるパターンだが、実際にやってうまくいくだろうか。かなり不安ではある。
仕事が一段落した水曜日の午後、愛子を呼び出し作戦を実行に移した。場所は天王寺付近だ。学生風の若い女性をターゲットに2人で声をかけていく。が、話を聞いてもらえるまでにはこぎつけない。いかにも主婦という風貌の愛子と俺の2人組では、雑誌の取材には見えないのかもしれない。

結局、その日は粘ったものの成果なし。帰りにホテルで一発ヤシて愛子と別れることに。3日後、彼女から電話があった。
「どうしても、もう一度チャレンジしたいねん。今度は場所をキタにかえてやってみよ」どうしてもあきらめきれないらしい。この執念にはさすがの俺もびっくりだ。
週あけに、日中結構時間がとれそうな日があったので、午後1時に梅田で待ち合わせる。さて、今日はどういう作戦で臨もうか。先週と同じことをやっても結果はみえている。梅田へ向かう途中、俺はなにかいい方法はないものかとあれこれ考えた。
今回と同じように、街頭でバイトと声かけるエロ本朗読企画はかなり成功率が高かった。「お願いしていた女性が急に無理になったので困っている。なんとか助けてもらえませんか」このトークに結構効果があったのかもしれない。などと思い起こしているうちに、ふといいアイデアがうかんだ。
あの戦法はエロ本朗読のバイトといつわり、女の子をエッチな気分にし、そのあとイタダくというやり方だった。が、実際に効果があったのは朗読をしてもらいに行っていたエッチなインタビューだ。

本当のことは言わなくてもOKと言っても、ついつい自分の経験を思い出しながら話してしまい、エッチな気分になってしまう女の子が多かった
のだ。これを応用してみよう。俺が思いついた作戦とはこうだ。
「今回、雑誌の企画で女性の体験を話してもらう座談会を実施する。急に欠席者が出たのだが、他の女性とはもう待ち合わせをしており、日時の変更ができない。なんとか代わりに参加してもらえないだろうか。もちろん謝礼は出します」
このトークで女の子をひっかけ、カラオケボックスで偽の座談会を実施する。愛子はもう1人の参加者を演じ、話をどんどんエロい方向に盛り上げていく。そしてカラオケボックスの中で少しカラんだ後、ホテルへ流れるという計画だ。
梅田に着いたのが12時半すぎ。愛子が来るまで時間がないので、彼女の携帯に電話し簡単に主旨を伝える。案の定、彼女は「えっ、そんなんできるの?」と鷲いていたが、とりあえずチャレンジしてみるしかない。
例によって片っ端から声をかけていく。前より反応はいい。こりやなんとかなるかも。と、思ったのは気のせいで、何人誘ってもOKが出ない。やっぱりアカンか。そこへ20代半ばの女性が前を通りかかった。

ガイドブックを手にしている。観光客だろうか。さっそく声をかけると、有休を取って東京から遊びに来たという。夕方に大阪の友だちと待ち合わせているが、それまでは暇らしい。これはチャンスとばかりに、丁寧に主旨を説明すると、なんと一発OKやった、ついにゲットだ。美由紀は28才のOL。ルックス、スタイルともに悪くなく、何よりノリがいい。俺と美由紀の2人で愛子を待つ。彼女には、愛子はレディコミで応募してきたと言ってある。疑う様子はまるでない。
愛子は1時すぎに現われた。
「はじめまして」
うまく演技しているが、目が笑
っている。女の子をゲットしていたことがうれしいのだろう。カラオケボックスに向かう途中も2人の会話ははずんでいる。美由紀も年上の女性が一緒なので実にリラックスしている感じだ。カラオケボックスに入り、一息ついたあと、要領を説明する。
「いろいろエッチな質問もしますが、全部目分のことを正直に答える必要はないからね。あと、面白くしたいので多少エッチに誇張して話してください。」
テープレコーダーをセットしてインタビューを開始。最初は初体験やエッチした男の数など軽めの質問からスタートし、徐々に内容をエスカレートさせていく。「いままでやったエッチで一番興奮したのはどんなのですか」
「なんかアブノーマルなSEXしたことありますか」
こんな質問に、愛子は当然ながら過激な答を返してくる。実際にやってることなので話が生々しい。一方、美由紀は愛子に圧倒されながらも、なかなか頑張っている。ただ実体験よりかなり誇張しているようだ。俺は美由紀に聞いた。
「最近いつオナニーした?で、どんなこと想像してしたの?」
「実は昨日、レディコミで駅のトイレで犯される話を読んで、興奮しておもわずやっちゃった」
顔が少し赤くなっており、目も潤んでいる。これは絶対ウソじゃない。昨晩オナッたのを思い出しているのだ。ここは一気に攻めるべきだろう。
「今、一番やってみたいエッチってどんなの?」
「美由紀ちゃんみたいにかわいい女の子とレズしてみたい」俺の出したパスに愛子が的確に反応する。
「美由紀ちゃんはレズに興味はない?。」
「え〜っ、キスくらいならできると思うけど」
「じゃあ2人でやってみたら?」
「えつ、ここで?」
戸惑う美由紀。が、愛子はお構いなしに美由紀の一眉を抱いてキスをした。少し驚いた様子ながらも美由紀に抵抗はない。それを見て愛子の行動はさらにエスカレートしていく。後ろから抱きしめ、服の上から胸や太股をもむ愛子。
「いやだ〜」
美由紀は笑いながら身体をくねらせているが、興奮しているのは明らかだ。こりやたまらん、俺も参加したい。でも、ここで俺がいくと美由紀が引くかもしれない。もう少しがまんしよう。しばらく服の上から愛撫していた愛子が美由紀のパンツのファスナーに手をかける。そのとたん、美由紀が「ここじゃイヤー」と抵抗した。怒っている素振りはないが、これ以上エスカレートさせい方が賢明なようだ。
「じゃあ、インタビューも十分とれたし、ここは出ようか」
店を出た後、ホテルに直行するつもりで声をかけた。ところが、美由紀は「友だちと待ち合わせがあるからそろそろ行きます」と言う。本当に時間がないようだ。仕方ない。俺たちは「また大阪に来るときは一緒に遊ぼうと互いの携帯の番号を教えあい別れた。
「時間さえあったら絶対いけてたのになあ。でも私はもう少し清純っぽい子がタイプやわ」負け惜しみを言う愛子と梅田で別れたあと、俺はさっき聞いたばかりの美由紀の携帯に電話をかけてみた。今日、美由紀が大阪で泊まることはわかっている。うまくいけばヤレるかもという腹だ。
「さっきはありがとう。なんか最後は変なことになってごめんな。よかったら友達と会ったあと、飲みにいかへん?」
「友達と会ってみないとわかんない。もし時間が取れるようだったら電話する」
かかってこなくて元々。さして期待もしていなかったところ、5時過ぎに連絡があり、7時にミナミで会おうということになった。ラッキー!
こうして、俺は飲みにいったあと美由紀が泊まっているビジネスホテルに行きまんまとエッチ。胸は小ぶりながらも感度は良好。当然、このことは愛子には内緒にした。
美由紀とエッチはできたものの、肝心の座談会企画はまだ成功していない。そこで、改めて上本町で声をかけてみた。まず俺がエロ本朗読ネタで女をひっかけた後、愛子と2人で座談会企画に挑もうという算段だ。
声をかけること5人目で、かなり美形の清純そうな女の子がひっかかった。ドタキャンくらって困っていると言う俺をマジで気の毒がってくれている。「何とか協力してくれませんか」と頼むと、すんなりOKが出た。
短大生、博子とカラオケボックスに入りエロ本を朗読させる。う-ん、触りたい。が、ここでひかれたら座談会企画が水の泡。何とか欲望を抑え、朗読が終わったところで博子に言った。
「また違うバイトあるんやけど手伝ってくれへん?」
「別にいいですよ」
よし、これであとは愛子と相談し、都合のいい日時を調整するだけだ。と、喜んだのも束の間。次の日、改めて博子に電話をしたところ、なんともうこの企画から降りると言うのだ。「なんでなん。手伝ってくれるって言うてたやん」
「親からそんなバイトはやめなさいって言われてん」
そんなアホな普通、親にゆうか?ちゅうねん。

モテたいので女装しレズのふりして女性に接してみた

「いらっしゃいませ〜。…えーと、どなたかのご紹介でいらっしゃいました?」
「いえ、違いますけど」
店員の表情にみるみる戸惑いの色が浮かんでくる。
「あー…、すみません、ウチは女性しか入れないお店なんですよ」
「あのー、わたし性同一性障害なん…」
「すみません! お知り合いの女性とだったら大丈夫なので、ホントすみません!」
言い終わる前に謝られてしまった。完全に男だと断定されている。まぁ正しいんだけど。気を取り直し、別の店に向かおう。お次は入り口のドアが開けっぱなしのショットバー風の店だ。狭い店内は大勢の若い女の子たちで埋め尽くされていた。さて、ノリ子は受け入れてもらえるのか。
「いらっしゃいませ〜、何にしましょうか」
大丈夫みたいだ。男の子っぽい短髪の女性店員さんが普通に注文を聞いてくれた。カウンターがいっぱいなので、ひとまず奥の壁際に立ったまま1人で生ビールを飲み始める。およそ30人前後の客のほとんどが、20代前半の若い女の子で、髪が長くて女の子っぽい雰囲気のフェミ系と、短髪ボーイッシュ系の2パターンがいる。ボーイッシュな方が「タチ」と呼ばれる攻め側で、フェミニンな方が「ネコ」と呼ばれる受け側だろう。俺の希望としてはネコを狙いたいところだ。ようやくカウンター席が空いどが、20代前半の若い女の子で、髪が長くて女の子っぽい雰囲気のフェミ系と、短髪ボーイッシュ系の2パターンがいる。ボーイッシュな方が「タチ」と呼ばれる攻め側で、フェミニンな方が「ネコ」と呼ばれる受け側だろう。俺の希望としてはネコを狙いたいところだ。
 ようやくカウンター席が空いたのですぐに移動する。と、隣に切れ長の目のフェミ系美人ちゃんがやってきて、店員と何やら楽しげに話しだした。アプローチのチャンスだ。
「こんばんは。ここはよく来るんですか?」
「え? はい、たまに」
すぐに顔を背けられてしまった。こちらの顔を確認した瞬間のギョッとした表情がすべてを物語っている。でももう少し食い下がってみよう。
「ここっていい雰囲気ですよね〜、今日はお友達と来たんですか?」
「はい、そうですねー」
こちらをチラっと一瞥し、今度は背中を向けてしまった。こりゃ脈ナシだ。その後、反対隣に座っていたタチとネコのカップル風にもちょっかいを出したが、まったくもって盛り上がらず、ボーイッシュな店員さんも戻ってきてくれない。ものすごーく疎外感を感じるぞ。ビールを飲み終えると同時に店を出た。ノリ子には若い子だらけの店は敷居が高すぎる。もう少し年齢層が高めの店にしよう。再び周辺を散策し、近くにビアン居酒屋なる店を見つけた。覗いてみよう。
「いらっしゃいませ〜」
小料理屋のようなカウンター席に女性客が4人。奥のテーブル席にも女性グループがいる。入店と同時に一斉に視線が。このまま入っちゃっていいのかな。カウンター席に座って酒を頼んだところで、店主が遠慮気味に話しかけてきた。
「あのー…、コチラには何かを見られていらしたんですか?」
「あ、たまたま通りかかったので」
「そうなんですねー。ビアンのお店を探されてたんですか?」
やたらと詮索してくるぞ。やっぱ女装子は珍しいんだろうか。
「あの、実はわたし、性同一性障害なんですけど、恋愛対象が女性なんですよ」
「あ、そうなんですね。ここに来るお客さまでも同じ方いらっしゃいますよ」
なんと。同じ作戦を考えてる男がいるんだろうか。
「あのー、突然、すみません。それって、どういうことですか?」
突然、俺の隣に座っていた若い女子コンビが話しかけてきた。
「すみません、気になっちゃって」
手前の前髪パッツンがマリちゃんで、奧のボーイッシュがサキちゃん。23才の同級生同士で、付き合ってるわけではなく、単なる友人関係らしい。あらためて、俺が女として女が好きなのだという事情を説明してあげた。
「えーと、わたしカラダは男なんですけど、心は女なんです。いわゆるMtoFって言われる感じなんですけど」
「はいはい」
「でも女として女性のことが好きなので、私の中では自分はレズなんですね」
「へ〜なるほど〜。じゃ、ノリ子さんは、レズの子じゃなくて、普通の女性が相手だとダメなんですか?」
ドキリ。普通の女でもぜんぜん構わない、っていうかむしろ大好物なんだけど、そうは言えないよな。
「そうですね、普通の女性だと、私のことをどうしても男として見てしまうので、それは不本意なんです」
「あ〜なるほど」
「やっぱりわたし、自分のことを女として好きになってもらいたいから」
「確かにそれはレズですね〜」
「だから、なかなか相手が見つからなくて大変なんですよね」
これで一応スジは通ったはずだ。
「でもノリ子さん、すごく素敵だし、すぐ見つかると思いますよ」
「うん、私もそう思う。すごいエレガントですよね〜。私もそんな風になりたいなー」
エレガントと言われてビールを吹き出しそうになったが、ひょっとしてキミたち、俺が相手でもOKなの?
「じゃ、もしも私みたいな人に告白されたらどうします?」
「いや、付き合ってる相手がいなければちゃんと考えると思いますよ」
「うん、わたし付き合っちゃうかも。今は彼女いるんでアレですけど。ハハハ」
結局、2人とも仲のいい彼女がいることが判明し、ガックリ肩を落としたところで店を出た。レズ限定のお見合いパーティを見つけたので参加してみることにした。女装子も受け入れてもらえるだろうか。パーティ当日。会場となるイベントスペース入り口で会費の3500円を払い、いつもの女装姿ですんなり中へ。ここのスタッフの目は節穴なのか。場内では、すでに30人以上の女性たちがいくつかの丸テーブルを囲むように座っている。見た目ごく普通の女性が半分で、短髪のいかにもタチっぽい女が半分といった割合だ。もちろん女装したオッサンは俺1人だけだ。番号札を胸につけて、指定された席へ向かう。
「こんにちは。よろしくお願いします」
同テーブルの参加者4人に挨拶して席に着く。皆さんシャイな感じで手元のカードを見ながら黙ったままだ。すぐに女性スタッフによる説明が始まった。会は約2時間半。最初に渡された表に、参加者の名前と年齢、タチかネコかが書か
れているので、それを見ながら各テーブルのメンバーと20分間のフリートークをし、席替えを繰り返していく。フリートークがすべて終了したら、連絡を取りたいと思った相手2人だけにメッセージカードが渡せる仕組みだ。会場内での個人間の連絡先交換は一切禁止で、不正がないよう監視されるようだ。せっかくこんなに大勢の飢えた女がいるというのに、選べるのは2人だけとは厳しいな。
「では皆さん、乾杯してから、自由にトークを初めてくださーい」
「………」
俺が座ったテーブルは、いきなり無言状態になってしまった。この気まずい雰囲気は、ひょっとして俺のせいか?
「じゃー自己紹介でもしましょうか? 私から始めますね」短髪の色白さんの音頭で、簡単な自己紹介が始まった。みなさんレズとはいえ、当たり前ながら真っ当な社会人だ。俺の番がきた。
「ノリ子と申します。普段は男なんですけど、気持ちは女として生きています。よろしくお願いします」4人が「へ〜」とうなずきながら聞いている。納得してくれたみたいだけど、そんなに興味があるようにも感じられない。自己紹介の後は、週末の過ご
し方という当たり障りのないテーマになり、5人が順番に話し終わったところで席替えタイムになってしまった。席替え後のテーブルは、かなりキャラの濃いメンバーが多い印象だった。
「みんなさー、ここ来たのって初めて?」
最初に口を開いた番長・清原似の40代が、終始、場を仕切っていく。彼女はこの会の常連らしいが、1度もメッセージカードをもらったことがないのだと愚痴をこぼしはじめる。「今回も空振りかなー、1回でいいから最後のカードが欲しいんだよねー」清原さん、たくましくてモテると思うんだけどね。番長のグチに、横のアルフィー坂崎似が合いの手を入れる形でトークは進み、俺を含むほかのメンバーにはほとんど発言の機会はなく、20分が終了してしまった。続いての席替えからは、前のテーブルで一緒だったメンバーも混ざりはじめた。そのうちの1人が俺の隣りに座ったアルフィー坂崎だ。彼女は小学校高学年のころから、女の子が好きだと意識するようになり、ノンケの女性に告白してはフラれてを繰り返してきたらしい。
「わたし、男性とお付き合いしたことが1度もないんですよ」まあ、そんな昔からレズならそういうことになるよな。
「じゃ、私はどうです?」
「そうですねー…、素敵だと思いますよ。ハハハ」
と笑う口元はひきつっていた。三度目の席替えのあと、テーブルのみんなに聞いてみた。「過去に男性とお付き合いしたことがある方っています?」そんな子のほうがチンコ付きの女装子に抵抗がないはずとのヨミだ。
「私ありますよ」
若くて背の小さい色白のネコちゃんが答えてくれた。
「高校生のときですけどね」
「今はどうですか?」
「いやー、相手によりますね」
これはチャンスかと思ったが、詳しく聞いたら年下の男の子限定でOKとのこと。
「ワタシみたいなのって、可能性はありますか?」
「あ、でもぜんぜん、女性として見えてますよ」
微妙な言い回しでゴマかされた気もするが、可能性がないわけじゃないのかも。どうかな?「それでは最後の席替えタイムになりました! 皆さん、自由なお席に座ってください!」フリータイムだ。もたもたしてるうちに空席がどんどんなくなっていく。お、あそこのそこそこ可愛い白ギャル風の隣りが空いてるぞ。座ってしまえ。が、腰を降ろした瞬間、反対隣の辻本清美似に話しかけられた。
「すみません、さっきからすごい気になってたんですけど、どういうことなんですか?」
「えーと、実はわたし、戸籍は男なんですけど、その性別に違和感があって…しかも、女として女性のことが好きなんです」
「普通の女の子じゃダメなんですか?」
「そうですね、相手がどうしても私のことを男として見ちゃうので」
何度も答えてきたセリフを口にすると、辻本が同情したように言う。
「なるほどー。やっぱり大変なんですね。お互い頑張りましょうね」
白ギャルと色々話をしたかったのに、辻本からの質問攻めでほとんどの時間を費やしてしまい、パーティは終了。メッセージカードには、俺にわずかながら興味を示してくれた辻本と、正直タイプの白ギャルに、連絡先を書いて提出した。帰り際、俺の元に届いたメッセージカードは1枚もなかった。
翌日、辻元から返信があったので食事に誘ってみたところ、こんなメールが。
『お誘いありがとうございます。でも正直、ノリ子さんを女性としてみれるかというと、正直今はまだ難しいのかもしれません。今まではノンケの女性としか付き合ったことがないので。でも今後は視野を広げていきたいと思っています!』
やっぱレズにとって、女装子は男なんだな。まったく、視野の狭い連中だこと。

ここからはオネエ言葉の女装子は新手のナンパ手段だった

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平日昼間に池袋の交差点で信号待ちをしていると、横に立っていた大柄な女性と目が合った。ひよっとして女装してる?
思わずじろじろ見てしまったせいか、彼女がこちらを向いて話しかけてきた。
「ねえ、ちよっと、ちよっと。誰かと待ち合わせ?」
野太い声のオネエ言葉。彼女が化粧をしたオッサンなのは明らかだ。いわゆる女装子ってやつか。
「今すっごい私のこと見てたりよね?やっぱり男ってわかっちゃぅ?」
「ぅん」
「え〜どの辺がダメなの?」
「体格とか服装とか」
「そっか〜」
身体をクネクネさせながら、手振りを交えて話す様子がオカシイ。マツコデラックスみたいな感じ?
「ちょつと、アナタいいわ。もっと話したいけど時間あ ?る?」
「えまあ」
「ちょっとでいいからさ、お買い物に付き合ってくれない?化粧品は選ぶのが難しいし、下着屋は入りづらいのよ。わかるでしょ?」
確かにその格好じゃ目立ちまくるよね。まあ悪い人じゃなさそうだし、付き合ってみるのも面白いかも。
「少しぐらいならいいですよ」
「ホントに〜!嬉しいわ。じゃ行きましょう」
「お姉さんは、なんで女装してるんですか?」
「女の子みたいな見た目になりたいのよ」
「性同一性障害みたいな感じ?」
「そういうんじゃないと思う。心が女なのかは自分でも疑問かな」
彼女は自分がどう見えるかが気になるらしく、しきりに女の子っぽくなるにはどうしたらいいか、服や化粧の仕方なんかを聞いてぎた。明るく振舞ってるけど、オッサンが女になるのは大変なんだろう
な。同情しちゃうよ。
「ねえ、あなたはどんな口紅使ってるの?」
私の顔をべたべた触っては、感心したような声をあげている。
次に向かったのは下着屋さんだ。お店に入ると、彼女はしばらく過激なデザインの下着を見ながら、似合うかどうか聞いてきた。
「こんな下着楽しいだろうな。ねえ、ちよっとどんな感じか見たいから着てみてよ」
「私はいいよ」
「いいじやんいいじやん」
ちよっとしつこい。なんだかこれじや、ただのスケベなくオッサンみたいだよ。
その後いくつかの服屋を回るうちに、彼女の会話の中に下ネタが目立つようになってきた。
「そうですか?まあ確かに今はそんなに性欲もないし、男はいらないかな」
「そんなんじや駄目よ。セックスはいいものよ」
「お姉さんは彼氏いるんですか?」
「私ね、こんな格好してるけど、実は男が好きってわけじゃないのよ。自分はカラダ的には男だし、エッチするなら相手は女の子がいいわ」
「え?」女の格好してるのに、女の子とエッチするんだ。
彼女の話によれば、ちゃんと女の子になりたいのでホルモン剤も打ちたいのだが、副作用で勃たなくなるのが嫌なんだとか。なんかへンなの。
「でもね〜、こういうこと普通に話せる人ができてうれしい。色んな意味でアナタに興味が湧いたわ」
「ありがとう」
「だから、私を女の子だと思って付き合って欲しいしエッチとかも普通にしてみたいわ」
「え?それはいいよ」
なんでそんな展開になるんだろう。女友達としてエッチするつてオカシイよね?
「どう?お金も払うわよ」 
お金も払う?この人、何言ってんだろう。最初から私とエッチするのが目的で近づいてきたとか?買い物中のボディタッチも、下着売り場で私の裸をみようしたことも思いっきり辻棲が合うし。
「お姉さん、普通に私と友達として付き合いたいなら、エッチするとか'お金払うとか、そういう関係はおかしくないですか?」
おそらく新手のナンパ手段として女装してただけなんだろう。

レズビアンカフェでペニスバンドを装着した生セックスを鑑賞する|裏風俗体験ルポ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
新宿ニ丁目、と言えばゲイの街。同性愛者が相手を探す《ハッテンバ》と呼ばれる店がゴマンとあるのはこ存じの通りだ。当然ながら、オレたちノンケの男でも、ホモの店なら出入り自由だ。が、レズビアン(通称ビアン)が集うバーなどは男子禁制が原則。女が女をどうやって口説くのか興味津々なれど、その世界に足を踏み入れることはまかりならぬらしい。ところが、何でもアリのこのこ時世、探せばあるもんだ。
何でもこの店、レズビアン中心の力ップル喫茶で、週末のイベント時につき男女カップルの入場も許可しているらしい。となれば、レズと力ップルが入り交じっての複数プレイもありだよな。いや、とにもかくにも、オレとしては、素人女性のレズプレイを生で見てみたい。目の前で、豊満美女の力ップルがくんずほぐれつなんて、想像しただけで我慢汁が出そうではないか。正直、その光景を見ながら自分でシコっても十分なのだが、参加にはパートナーが必要だ。頭に浮かぶ女はー人しかいない。1カ月ほど前に合コンで出会った恵理佳(30才/派遣OL)。週にー人は新しい男を食わなければホルモンバランスを崩しちゃうという正真正銘の変態オンナである。2回ほどヤッて飽きちまったが、ヤツなら断りはしないはずだ。「久しぶりっす。最近、ホルモンバランスはどうよっ」
「いやあ、ボチボチかなあしたの、急に」
「ちょっとな、いい話があるんだ。レズビアンが集まるサロンに行かねえかっ」
「はい?何なの、それー。アタシ、男が好きなんだけど」
チンポが大好きなのはわかってますって。でも、編されたと思って居酒屋に行くような軽ーい感じで体験してみないっ頼むから、なっなっ。
「…仕方ないなあ。じゃあ、つまらなかったらすぐ帰るからね」
エロさの欠片もない住宅街に店はあった
3日後の週末夜9時過ぎ、事前にネットで予約を入れたオレは、いまいち乗り気じゃなそうな恵理佳を伴い、銀座から馬喰町方面にタクシーを飛ばしていた。店の正確な場所は、当日、電話で教えるとのこと。指示どおり、車中から携帯で道順を聞き、車は住宅街に立つマンションの前に辿り着いた。こんな、エロさの欠片もない場所にビアンが集結してるのか…。オレは、おっかなびっくり、インターフォンを鳴らした。「金田ですが」「ああお待ちしてました」
女性の声が聞こえ、頑丈なオートロック扉がオープン。そのまま工レべータで指定の部屋に向かう。「さあさあ、どうぞー」ドアが開き、30代後半と思しきワンピース姿のママがにこやかに出迎えてくれた。元サーファーを連想させる色黒の肌、昔はさぞかし美人だった思わせるルックス。彼女もレズなんだろうか。
「さあ上がってください。普通のマンションでびっくりしたっ確かに内装は普通だけど、奥でやっていることは普通じゃないから。うふっ」
ママの先導で、さらに奥へ進み、事務所のような机がーつとパソコンがー台あるだけの部屋に案内されたっ
「ここは、基本的にレズのために作られた店なんだけど、週末だけは特別で、力ップル参加もOKなの。今日はレズに交じつて楽しんでちょーだい。さ、シャワーを浴びてリビングへ行くわよ」
初回料金の9千円(時間無制限、ドリンクー杯500円)をママに手渡し、バスタオル片手に浴室へ。んっ恵理佳、何か浮かない顔してるけど、どしたっ
「レズに襲われたりしないよねっもしそうなったら、ちゃんと止めてくれるよねっ」
どうやら、さきほどの「レズに混じって楽しむ」ということばを聞いて、急に怖くなってきたらしい。って、もう遅いんじやー
オレと恵理佳が、それぞれパンツー丁、バスタオルー枚の姿でシャワールームを出ると、待ちかまえていたようにママがリビングを指差した。見れば、12畳ほどの部屋内には、かすかに間接照明が灯っており、レズカップルー組に、男女の力ップルー組が各ソファの端に座り、互いに曝くように話し合っている。とっても卑狼。
「あ、紹介するわね。こちらのレズカップルは常連さんここで知り合つた力ップルさんなのよ。どう、黒髪ロングで顔も似ているでしょっよく姉妹かと勘違いされるらしいのよ。そして、こちらの力ップルさんは、今回が初めて。ハプニングバーとかによく行くっていう話よ。趣味は相互鑑賞だったかしら」「ど、どうも。初めまして」
緊張しつつソファに腰を下ろし、改めて先客を観察する。レズカップルは、2人とも30代前半で、ルックスは肉付きの良い中森明菜といったところだろうか。なるほど。確かによく似ている。一方、男女の力ップルは、男性が30代後半のギョーカイ人風で、女性が水商売風の20代後半。両組ともが、互いのパートナーと見つめあっている。中森明菜がオレたちを一瞥し、トロけるような声で言った。「ここは、何でもありなの。ほら、あそこにもエ口グッズが満載でしょっ」
仰せの通り、テーブルに所狭しとオモチャが並んでいた。巨大バイブにローター、マッサージ器に普薮鞭、ローションに裏ビデオ。織議に座る恵理佳の表情が、心なしか輝き始めたように見える。
「これ、中で動くのよ。試してみるっ」いつのまにかランジェリー姿になったママが登場し、オレたちの隣で腰をくねらせ始めた。彼女が手に取ったのは、クリトリスと性器を同時にせめる複合バイブ。やっばりアンタ、レズだったのね。バイブのスイッチを入れながらママが恵理佳に近づいてきた。
「ワタシ、レズじゃないよ。」「大丈夫よ。レズは経験的なの」
すでに赤ら顔の恵理佳を引き連れ、ルームに足を運ぶと、一面に簡易マットが敷かれたわずか6畳のスペースで、トンデモないことが始まっていた。レズカップルのー人が土佐犬のように威風堂々と四つんばいになると、もうー人がペニスバンドを装着。そのまま挿入し、ものすこい勢いで腰を動かしている。
「アカネちゃん、今日もあなたは美しいわよ」「レイナちゃん、激しいよーああ、うう、ふう」
全身汗まみれで絶叫する2人を、恵理佳が口をポカンと開けながら凝視している。オレも口の中に唾液が溜まってしかたなー」
「あら、今日も激しいじゃない。アタシも交ぜてほしいわよ」
我慢できなくなったのか、ママがバックで挿入する2人の背後に回り、交互にディープキスを強要し始めた。と、それに応じた2人が今度はママを押し倒しもう、たまらんなあ、オレたちも行こうよ
肩を叩くオレの手を、彼女はやんわりと振りほどいた。この期に及んでも、まだ抵抗があるらしい。んーどうしたらいいんだーイラつくオレの傍らで、男女力ップルが固唾を飲んでレズプレイを覗き見していた。彼らも、参加には騰踏してるようだ。こうして、何もできぬままプレイは終了。勃起が治まらないが、今日はこれで退散とするか。
はあ生殺しだぜ。帰り際、タクシーの中で、恵理佳が不思議そうに聞いてきた。
「ねえ、さっきのあれって何を入れているのっ」「チンポだよ、ダミーのチンポ」「ふーん」
その表情が一瞬、和らいだのをオレは見逃さなかったり
昼間は男だけのゲイサロン
差し当たって、レズプレイ鑑賞の夢は実現した。が、やはり、祭りは参加してこそ意味がある。オレは再び、恵理佳を誘った。頼む、オレを男にしてくれー
「本当は私だって楽しみたいんだけどなあ。レズはちょっとムリかもだけどまあ、終電までだったら最後にー回、付き合ってあげてもいいよ」
言い方が明らかに柔らかだ。恵理佳、オマエも本当はヤリたいんだろ。素直になれよ。「また来てくれたのね。どうぞどうぞ」
翌週末、再び顔を出したオレたちを、ママは相変わらずの笑顔で迎えてくれた。んっ後ろに立ってる、上戸彩をちょっと老けさせたような20代半ばの女は誰だっもしや単独女性っ聞けば、彼女、店内の雑用を任されているバイト嬢らしい。自身もビアンで、「ママにいつも可愛がられて」いるそうだ。
「はじめましてえ。25才、由香といいます」
この白い肌に凹凸のある肉体、可憐でつぶらな瞳。レズにしておくのはもったいないくらいの上物だ。場合によっては、彼女と恵理佳とオレで3Pなんてことも、あったりしちゃうのかーとりあえずシャワーを浴びリビングに移動すると、すでにー組のレズカップルがグラスを傾けていた。ー人が黒髪でキツめの30代、もうー人は水商売をやってそうな茶髪の20代後半だ。
「初めまして、私たち、ここは3回目なんですよ。いつもママにはお世話になってて。今日はよろしくおねがいしますね」
ルックスはさておき、感じの良さそうな2人ではある。どうやら今日の参加者はオレたちと彼女らだけらしい。いや、ママと由香も含めて、計6人か。にしても、この店、どうやってレズカップルを集めてくるんだ。
「あのね、ここって昼間は男のお客さんだけのゲイサロンになっているの。で、夜はレズサロンに変化するのよね。あの力ップルさんは、昼間のお客さんの紹介で来てくれた方々なのよ。まあ、新宿二丁目関係のレズ友達ってとこよ」
ゲイは男女問わず仲がいいと言うけど、いやあ昼間には絶対来たくないな。
お願いだから早く入れて。なんでも許しちゃうー
最初はエログッズ談義に一花咲かせ、みんなでジントニックを飲んだ。
恵理佳もー杯、2杯、3杯とハイスピードでグラスを空けている。心なし、前回よりもリラックスしてるようだ。四分ほどたったころ、バイトの由香が恵理佳の体を触り始めた。
「ツベツべだね、え。背中、ツベツべだねえ」
巧みなタッチが効いたのか、恵理佳に、さして抵抗する素振りはない。いっちゃえ、このままー
「ほら、こんなのもあるのよ」由香が濡れた声で畷き、ビンクローターにコンドームを被せた。そして、恵理佳の股間周辺をサワサワ。どうだ、イケるか恵理佳。恵理佳は、1瞬、生唾を飲み込みながら身体を反ると、何かを決心したかのように無言で額いた。
「いい子だねえああ、いい子だねえ。うっふん」完全にセクハラ好きのオバ顔になった由香が、要領よく恵理佳のパンツを脱がせ、極太バイブを挿入する。
ウィィィーン。クィィィーンーバイブが、ものすこい速さで回転し始める。恵理佳は由香の頭を撫でている。あれほど男好きを公言していたのに、完全にレズ顔になってやがる。
「ああああー」「恵理佳さん、可愛い」「はあはあ。もうヤバい、マジでイクからあー」
興奮しきった2人が、当然のように舌を絡ませる。いやあエロい。
「入れていいかしらっねえ、入れてみたいんです」
女が言って、恵理佳が応じる。
「お願いだから早く入れて。由香ちゃん可愛いのお。なんでも許しちゃう」
由香が首尾良くペニスバンドを装着、ソファに横たわる恵理佳の体に覆い被さる。
「ああんーうんうんああん」
大きなアエギ声と一緒に、ジュブジュブと愛液の潜む音が聞こえてきた。いつしか、ソファ席にいたレズカップルも、腰を抱き合い、股間をまさぐり合っている。
「ああああああ」5分後、一際大きいアエギ声が響き渡り、恵理佳と由香が床に倒れ込んだ
「ふ、っ、ふ、っ。由香ちゃん」「イッちゃったのかな。恵理佳さん」頬を上気させ、2人がしっかりと互いを抱きしめる。はあ、もうたまらんーオレはギンギンになったイチモツをパンツの上から擦り、1人唾を飲むことしかできなかった。
あれ以来、恵理佳はレズに目覚め、『男漁り』をピタリと止めてしまった。果たして、彼女をビアンカフェに連れて行き正解だったのか。はあ、女は変わり身、早いのう

レズビアンに学ぶ乳首舐めクンニ手マン術|繊細なレズたちはおまんこを攻めるときに小指を使う

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繊細さを愛するレズたちはアソコをいじるときに小指を使う
レズの世界ではクリいじりの際も手マンの際も小指が多用されている
人差し指や中指での愛撫では刺激が強すぎるからだ
もちろんこの理屈は男女間でも有効だ
指曲げ! 回転!浣腸フォームでヒダヒダを刺激せよ
俺が開発した画期的な手マン法を伝授しよう
手を浣腸フォームにしてそのまま挿入
あ、ダメ!イクイク!あん
膣の中で指をこのように変形させる
膣の側面にある無数のヒダは女の快感スポットでもあるのだがこの手マンフォームを使えばヒダを強烈に刺激できるのだ
手を回転させれば膣壁の上下への刺激も可能に
ちなみにフォームをこのように変更すれば指の挿入度もさらに深くなる
女をイカせまくりたいならこの手マンをマスターすべし
乳首コリコリはヒートテック越しがよく効くそうです
着衣おっぱい、楽しいですよねそれはユニクロのヒートテック生地が薄く、繊維も細かいので気持ちいいのは男だけじゃありません
繊維が細かいため、普通に触られるよりも気持ちいいんです
この着衣おっぱいオナニー中毒になる人もいるほど
ワンサイズ下のを着せると、さらに興奮できますよ
乳首舐めをおろそかにするべからず。とにかくしつこく攻めよ

レズ乱交・オマンコを舐めながら輪になって連結する女たち

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オマンコを舐めながら輪になって連結する女たち
人気ボルノ俳優である彼の股間は見事にそそり立ち、目の前には大量のエロ本が置かれている。表情は真剣そのものだ。ハタ目にはオナニーの最中にしか見えない光景だろう。が、そこに到るまでには尋常ならざる行程が隠されていた。なんと彼は、勃起状態を1日半も維持していたのだ。チンコが立ちっばなしになる「持続勃起症」ですら、普通は5時間しか保たない。しかも、人間のイチモ
ツは。時間以上勃ち続けると激痛が走り出す
それでもエンリコは、冷や汗を垂らしながら、強引にエロ本で自分を興奮させ続けた。そして開始から54時間後、ついにチンコは萎む。と、その瞬間、周囲の仲間から歓声があがったなぜならそれは「勃起時間の世界新記録」が生まれた瞬間だったからだ
現在のイタリアンボルノ業界は、好景気のせいかェ口文化が「なんでもあり」状態で成長しており、毎日このような記録が誕生している。それを象徴するのが「HOTBOOK」だ。
「HOTBOOK」とは、その愛好家によって作られた同人誌のことで、中はエロ限定の世界記録ばかり記載されている。「10時間に251人とセックスした女」など人問の限界を軽く超える事例が詰め込まれた、まさに現代の奇書なのだ。イタリアでは「裏ギネスブック」とでも言うべき地位を獲得しており、ポルノ俳優の間で一種のステータスになっている。もちろんエンリコの挑戦も、ここに自分の名を永遠に刻みこむのが理由だ。そんな馬鹿なことで、と笑ってはいけない。ポルノ俳優は、ギャラが安いうえに後世に作品が残りにくい。せめて名前だけでもと思うのが人情ではないか。写真でマンコをなめながら輪になっている女性たちも、そんな欲望につき動かされた人種だ。このワザは同性愛の世界で見かける《連結》という体勢である。日本でもホモやレズビデオでは割とメジャーなプレイで、通常は3人で行うのがベストとされている。それを何人もつなげて円にしようと考えるところが、陽気なイタリア人気質の真骨頂だろうか。連結にはいくつかのバリエーションがある。
写真のように、女性が前方の性器を紙めていくのは、もっとも難易度が低いレベル1
そして、段階は次のように上がっていく。
レベル2→張り形いのマンコを連結
レベル3→男がチンコを入れて連結
最後の方はどんな体勢なのか想像することすら難しい。とりあえずフィストファックにまで着いてしまうイタリア人の業の深さにはまったく頭が下がる具しかし、尋の手の記録が何とも哀れなのは、バカにしが見えない割に結構ツラいことだろう。写真の女性たちも、いくら性器を紙められようが、円を崩せずに身動きすら取れないのでは気持ちいいはずがない。
「オナニー」や「アナルファック連結」にいたってのツラさは言わずもがなだ
「なぜそんな思いをしてまでチャレンジするのだろうか」
当然の疑問だろう。しかしその答は簡単だ。そこにはボルノ業界で働く者にとって、自分が生きた証があるからだ。

【エロ漫画】初めてのクリ舐め百合セックス・レディースサウナで体験したレズビアンな夜

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レズに成りすまし、レズ専用の恋人募集掲示板に集まったドMのレズ女(通称ネコ)を飼いならし、本人のオナニー画像を送らせるというものがいる。同じ方法でレズネコたちのオナ動画を集めるようになった。ネットから見つけてきた女の写真を見せ、美人タチだと信じ込ませさえすれば、彼女らは嫌われまいとしてムチャな要求でも頑張って聞き入れてくれる。今では5人ものネコたちが、まだ一度も会ったことのないタチ(俺)のために自身のオナニー動画を送ってくれるほどだ。もはや下僕と言っても過言ではないだろう。こちらの言うことを従順に聞き入れるネコたちを見ているうちに、ふと邪悪な考えが頭に浮かんだ。現金を送らせるのは難しそうだが、たとえば何か商品をプレゼントとして買ってもらうという形でなら、恋愛の延長の行為として不自然じゃない。もちろん換金性のある商品がベストなのだが…。ネコ女にはお金だけ払って欲しいと伝えれば・・・この手法、ホモだろうがノンケだろうが、奉仕精神旺盛でドMな相手さえ見つければうまく行きそうなものだが、とりわけネコは従順な生き物なので成功率が高いのだと思う。
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