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レズがレズビアン風俗店でなく男性向けのソープランドや性感へルスで同姓愛のサービスを受けられるか体験してみた

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LGBTカミングアウトが増えているがレズはレズビアン用でない風俗に入れるの?

いきなりのカミングァウトで恐縮だが、私はレズビアンである。小学校6年のとき、クラスのアイドルだったサトコ(仮名)ちゃんに恋したのがきっかけで自分の性癖に気づき、初体験の相手も当然オンナ。

高校2年のとき1学年下のカワイイ系を部屋に連れ込み済ませた。あれから私が恋をした相手はすべて女性だ。といっても男を毛嫌いしているのではなく、セックスしてみたこともある。
その結果、男より女の子とつきあう方が面日いしエッチもいいことがよ〜くわかった。私はパイセクシュアルではなくレズビアンだったのだ。そんな私のここ数年来の願いは、ソープランドや性感へルスなどで働くプロの女性にサービスしてもらうことである。

別に私はモテないわけじゃない。きゃしゃで宝塚の娘役タイプを見かけると声をかけずにはいられないスケベ体質が幸いし、これまでモノにした女のコはワンナイトの相手を入れて50人強。

新宿2丁目のクラブで行われるレズビアンパーティや女性専用伝言ダイヤルを利用すればエッチの相手は必ずゲットできる。自慢じゃないが、いままで自分からナンパして落とせなかった子はいない。

しかしいくらエッチしようと、素人はやはり素人。風俗誌などで読む、プロフェッショナルのもの凄いテクニックとやらをゼヒ体験してみたい。フェラチオや素股などは女の私に関係ないが、マットプレイなんて聞くだけで興奮してくる。なんとか彼女たちにサービスしてもらう法はないだろうか。
そんなことを言うと、世間の皆様は女同士でどんなエッチをするのか興味津々だろう。が、別に変わったことをするワケじゃない。ペニスを挿入しないだけで、男女のペッティングと同じ。

人によってはパイプなどの道具を使ったりするが、私は手と舌オンリーだ。167センチの身長と筋肉質のガ体。その上、アレルギー体質でノーメイク、ショートカット。そんな、ほとんど男のような外見から、よく「渡辺さんはタチですか」と質問されるが、どうも世間の人は『レズビアンはタチと、ネコにわかれる』と誤解しているようだ。確かにエッチのときもひたすら相手の女性に奉仕するタイプの人もいる。

その一方で、「私はネコなの」とフェミニンな格好をして受け身のエッチしかやらないコも少なくない。が、どっちが男だ女だと役割分担することなく対等につきあい、エッチも互いに気持ちのいいことをしたいと考えているレズビアンも多いのである。私も男っぽい格好をしているからといって男になりたいわけでもないし、セックスのときに男役をやるわけでもない。

気持ち良ければそれでいいと思っている。まず正攻法として、女性専門のフーゾク店を当たってみることにした。
まずは、吉原。何年か前に女性用ソープランドがオープンして話題になったが、客が少なくすぐに閉鎖。現在はレズビアン用性感へルスが2軒営業しているという。が、面接試験を受けた経験のある友だちに聞いたところ、テクニック指導も何もなくタチかネコなのかを確認されただけで採用になったとのこと。

そんなところでは、私が望む百戦錬磨のフーゾク嬢による昇天サービスなんて、とてもじゃないが期待できない。私は作戦を変更、直接、フーゾクのメッカ、歌舞伎町に繰り出すことにした。実は私、歌舞伎町を歩くと決まってポン引きたちに男と間違えられ「お兄ちゃん、遊んでいかない」などとかけられる。

いままではそんなとき、「女だから」と断ってきたが、声を出さなければ店に入れるんじゃないかと考えたのだ。中に入ってお金を払ってしまえば、ヤルことは同じ。追い出されることはないだろう。たまたま顔なじみのカメラマン「女でも大丈夫な店って結構あるらしいね」と言い出した。
なんでも、ある男性誌に男性用フーゾク店に女性客急増″という記事が掲載されたというのだ。それによると、新宿の性感へルスには月に20人の女性客が来店しているとか。
考えてみれば女同士に本番はないのだからソープより値段の安いへルスで十分なのだ。
私はカメラマン氏に頼み込み、都内のオススメヘルス店をリストアップしてもらった。
片っ端から電話をかけ、「女性でもサービスを受けることはできますか」と問い合わせる。が、聞いても聞いても断りばかり。

中には「はい、面接の方ですね」なんてことを言い出すとこもある。やっぱりダメか、とあきらめかけたところ、ようやく女性もOKの性感マッサージに巡りあえた。
「本当に女性でもいいんですか」
念を押す私に、電話の向こうのオバサンはアッサリOKの返事。しかも、相手の気が変わっては大変と慌てて予約したいと申し出た私に「ご来店いただいてから写真で選べます」と優しいアドバイスまでしてくれる。女性客にも慣れているかのような余裕の対応だ。私は気がラクになり、お礼を言って電話を切った。
さっそく教えてもらった店に向かうと、そこは商店街の外れにあるマンションの一室だった。まさかドアを開けたら恐いお兄さんが出てくるなんてことないよね。ちょっと心配になってカメラマン氏の携帯に電話、評判を聞く。
「取材したことがあるけど、ちゃんとしたところだよ。スタッフもみんな女性だし、女のコもカワイイコばかりだから」
彼のことばを信じ、ドアのブザーを押す。と、出てきたのはメガネをかけた小太りの女性だった。電話で説明してくれたのがこの人らしい。部屋を見回すと、スリッパを出してくれるオバサン以外誰もいない。

もしかして、この人が相手?そんな心配が顔に出たのか、おばさんはただの受付で、プレイルームは別の階にあると笑う。彼女の説明によると、サービスをしてくれる女の子がどこまで脱ぐかで料金が違ってくるらしい。

うーん、私だけ裸じゃ恥ずかしいので、女の子が全裸でサービスしてくれる一番高いコースを頼み2万1千円を支払う。

「相手はどのコにしますか」オバサンが差し出す写真とプロフィールを見ながら女の子を選ぶ。カメラマン氏の話どおり、どのコもとにかくカワイイ。私はその中で一番美形のミナミちゃんを指名することにした。

エスカレーターで下の階に降り、暖房がガンガンきいた4畳ほどの小さな個室に案内される。部屋のド真ん中にベッドが置いてあり、ここがプレイルームらしい。
「5分ほどで来ますから」オバサンはウーロン茶を置いて去っていった。ポッンと置いてある風俗情報誌を読みながら、待つこと5分。

「お客さんが長引いてしまってすみません」ノックとともにドアが開き、ミナミちゃんが入ってきた。下着姿の彼女は、痩せているのに胸だけFカップはありそうな巨乳。スタイル抜群だ。予想以上に素敵なミナミちゃんに、すっかり舞い上がってしまった私。イライラから転じ、いきなりハイだ。
まずはシャワータイムだが、時間がもったいないので1分で切り上げる。家で1時間も入浴してきたから、これで十分だ。さっそくベッドに横になると、ミナミちゃんのマッサージが始まった。最初は両手で、マッサージ。合間に話を聞くと、フーゾク歴5年のミナミちゃんにして女性客の相手は私が初めてだという。
「あっ、1度カップルのお相手はしたことはありますけど」プロフィールに「3POK」と書いてあったことを思い出す。そう、彼氏と一緒なら女性でも気楽に入れる店も案外あるらしいのだ。が、私としては男を交えてのセックスなどごめんだ。

ひととおりマッサージが終わると、ミナミちゃんはブラとパンティを脱いで全裸になった。彼女の大きな胸を使ったマッサージだ。気持ちいい〜ィ。ローションが違うせいかあまりツルツルすべらず、くすぐったくない。

私は横になったまま、もうミナミちゃんのなすがまま。ローションを使ってクリトリスを刺激されると、それだけでイッてしまった。しかもミナミちゃんのサービスはそれで終わらず、最後に顔のマッサージまでしてくれる。
感想を聞くと、「お店の女の子中には女性に興味のあるコもいるので、どんどんきてほしい」と嬉しいことを言ってくれた。

クラブでレズるときはアナルを吸い合うの
ホテルに入ったはいいが、何から始めるか計画はない。女も同じらしい。
「ただ見てるだけじゃ、会った意味がないし、どうする?」
「なんとなく、でいいよ。そのほうが燃えるな」「うん、それもそうか」
女が服を脱ぎ、ブラとパンティ姿で俺の前に立った。オナクラ嬢をやってた際は、ヘンにアクの強い女の臭いがしたが、今はそれが抜けて、ふつうにいる《イイ女》だ。とりあえずペニスを出した。
「イヤ、お風呂に入ってから」
初めて全裸を見たので、確信はできないが、オナクラ時代に比べ、乳と尻の張りがなくなったような気がする。湯につかって乳に触ると、体がピクッと動く。続けて「こんなこともしたね」と乳首にキスをした。「オタクだけだったのよ。なんか可愛くて、お腹とか頭とか」女は椅子に座った俺の体をゆっくり洗ってくれた。
尻や局部に触っても「ダメよ、イエローカード」というが態度は楽しんでいる。旧家の医師のお嬢様と全裸ペッティング、オナニープレイ。ドキドキしてきた。風呂からあがりベッドへ。女が隣でペニスに触る。両手を後ろに置いて目をつむっていると、ほどよいシゴキ感で心地よい。抱きしめて唇を寄せる。軽く開けた口をつけてくる女。舌のザラつきは無く、何かのフルーツの味がする。女を倒して乳首やヘソ、それにヘアにキスして脚を開かせる。最初は力が入っていたが、陰唇とクリトリスに触れれば「ブルッ」と下半身が震えて力が抜けた。クリトリスに舌をつけてころがす。腔に指を入れても何も一=ロわない。薄いピンク色をしたアナルが見える。デトックスが効いているのか、健康的で可愛いアナルだ。思わず舌をつけた「えっ、そこもなの」言いながら脚を開いた。いつも俺が女に指導しているように、最初にアナルの周辺をゆっくり紙めて、その後、中心に舌を入れ、最後に全体を「ジュボッ」と吸う。急速にアナルが締まった。
「ありがとう。恥ずかしいけどクラブでレズるとき、これするの」「えーっー」
「男性は入会できないの。で、んな力ップルができちゃうの」
「彼氏は」「いるわよ。でも、あんなとこれないし。これもいいなって」
腰が痛くなってきた。「ふー、ちょっと待って」「そうだったね」
女が腰と足をさすってくれた。勃起は8割。キスしながら射精するつもりでシゴキを強くして顔を近づける。
「いいよ、このまま出すから」「えつ、しないの」「だって約束だから」「どうしてえ」
「いや、したいけど腰が・・」
女が両手を拡げ、大きく陰唇を拡げて罵できた。奥までピンクだ。断ったらニ度と会えないだろう。やるか。腰を密着してペニスを入れる。入った。が、腰を4、5回スライドさせると脇腹と腰がビンビン痛んで、抜いて倒れるように横になった。「ごめん、無理させて」女がコンドームを取って拭き、初めてのフェラを始めた。俺は尻を抱えて腔、陰唇、クリ、アナルをベトベトにして紙める。女もタマの後ろやアナル近くまで舌を使ってくる。痛いがイキたい。そのまま女の口に射精した。女は俺を自宅近くまで送り、別れ際に言った。「悪いけど、これで終わりにしてね」『オンナ』でもなく『オトコ」でもなかった俺。しかたがないか。
「座ったままアレすれば、楽でしょ」ズボンを脱いで座り直しペニスを出す。
女はウェットティシュでペニスと裏を丁寧に拭き、目をつむってペニスの先を口に入れた。
「目をこっちに向けて」力メラを持った俺に、女が目を寄越す。そして、指示もしていないのに右手でタマの後ろをさする。そのときだった。糖尿病治療薬「ベイスン」の副作用で、屈が出てしまった。外出日は飲まないのだが、今朝はうっかりしていた。「ごめん」
俺を哀れんで女は性器を濡らした
激安ショップで買ってきたメンズのシャツを着せて窓辺に立たせる。後ろにはくっきりサンシャインが見える。その肢体を観察しながら俺はペニスをしごいた。
さらに女をペッドに寝かせて思い切り両足を開かせて陰唇を開いた写真を撮る。右脇腹に痛みを感じた。休憩するか。ぬるま湯に一緒につかり、ブラインドを開ける。青空を見ながら女の肌を感じていると、少し痛みが引いてきた。女は、『スケべ椅子』に座った俺の頭から足先、ペニスと紅門まで丁寧に洗ってくれた。いつもなら、この後ベッドに戻って写真を撮りながらシックスナインやアナル紙めをしてもらい、前後からハメ撮りをしながら射精。余裕があれば2回戦、がコースだった。「えーと、どうしましよう」女は迷っている。俺としてはアナル託めの後、女性上位のシックスナインをしながら女の口に射精する予定だ。それを言うと、女は「はい」と俺の後ろに回った。「こんな感じでしたっけ」俺の尻を開き舌をつける女。舌をとがらせる、いわゆるアナルドリル。そのまましばらく紙めさせたが、またしても脇腹がモソモソ痛みだした。このまま出すか。と、女が俺を上向きにして上に乗っかってきた。
女が俺の手を自分の性器にあてがう。いつもより濡れが強い。男を哀れんで濡れるのか、この女は。俺の返事を待たずに女はゴムをつけて上から、ペニスを自分の性器に入れた。腹が痛いが快感も捨てられない。「ゆっくりね」静かに体を上下に動かしながら、時々キスを求めてくる。「痛いー」と「気持ちいいー」が交互に襲ってくる。女の顔がゆがんでる。乳をつかむと「ああ、これがいい」と声を出し、腔が締まる。射精した瞬間「ウーッ」と叫びたいほど、右半身に痛みがきた。海老のように体を曲げ、痛みが引くのを待った。
女にー時間近く足をさすってもらい、ようやく歩けるようになったところで部屋を出た。フロントで女は自分の財布から60800円を支払った。
「いいんです、かえって悪くしちゃったみたいで、ごめんなさい」
ホテルを出てすぐのトキワ通りでタクシーを拾って帰宅した。その夜、女から恐縮した声で電話があった。「すみませんでした。お大事にしてください」悪い思いをさせてしまった。
パー卜さんたちの雰囲気は、確実に変わりつつあった。以前から女特有の仲良し派閥はあったが、休憩室で妙にツーショットが増え始めたのだ。それもオバちゃんだけに背筋が寒すぎる。先日、居酒屋で行われた懇親会では、こんな会話が飛び交った。
「今度ウチでワインパーティせえへん?旦那には、帰ってくるな、言うとくし」「ワインはメルシャンが美味しいで」「それフランス産?ええやん、私、フキ炊いたん、持ってくわ!」メルシャンは、国産の安ワインだろうが。しかも、ツマミがフキだと?は、キモすぎる。そんな私の思いとは裏腹、飲み会は気色悪い方向へ進んでいった。酒が入り、おばちゃんたちの密着度。私の右側で、豹柄シャツとスパッツ姿が互いの指をからめたかと思ったら、左側では互いの目をジ〜ッと見つめ合っている。ぅげえええ。悪ふざけもたいがいにせい。足先に帰らせてもらぅで。翌日、会社に出向いたら、職場にはさらにピンクな空気が漂っていた。いい歳こいたオバハンが手をつないだり、緒にトイレに立ったり、日を追ぅ毎に過激になり、弁当でア〜ンなどとする連中まで現れた。極めつけは、飲み会から約力月後のある日のこと。在庫棚卸のため、惣菜部の倉庫へ向かったところ、中からぅっすらと声が聞こえてきた。『まさか泥棒?』瞬、身構えたが、よく見れば、業務用のエプロンに長靴、衛生帽をかぶった人。ウチの従業員に間違いない。おまえら、こんなところで何しとるんやー「す、すいません…」まさかキスでもしてたのか。冷気の中、頰を赤らめてやがる。勘弁してほしいが、だからって彼女らをクビにするわけにも。かないのが辛いところだ。

【エロ漫画】レズのおまんこ舐め合い乱れ合うクンニを覗き見してからセックスに乱入する興奮

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全身にう〇こを塗りたくるレズのスカセックスを公園の多目的トイレで見学した体験談

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いまどき素人オンナをゲットするなら出会い系サイトが当たり前だが、俺には、やはりテレクラだ。ほとんどが援交目的の現在でも、ねばり強く通っていれば、まだまだ純粋なセックス目的の女と遭遇することもある。そうごく普通の中年男である俺が美人数学教師とアナルセックスできたのも、淫乱娘人とできたのも、すべては、テレクラ様のおかげなのだ。しかし、そこは魔界テレクラ。時に化け物のようなオンナも現れる。
今年月半ばの休日。いつものように近所へ出かけた俺は、狭つ苦しい個室で、オンナからの電話を待っていた。「いま川口駅にいるんだけど会わない?25才、夏目雅子に似てるって言われるよ」
25才で夏目雅子似って、ウソつけー。それにその慣れたしゃべり、どーせ援交目的だろ。興味ないんだよね俺。一応値段だけは聞いておくけどさ。「1万円でいいよ」へ、1万?からかってんじゃねーだろうな。
「どうするの?ダメ?」「いやいや、今からすぐ行くから。ケータイ教えてよ」「ダメ。そっちの番号教えてくれたら、私の方から電話するから」
ここから川口まで45分強。もし騙しだったら、相当な時間のロスだが…。
「わかった。じゃ一時間後、駅で待ち合わせしよう」
すぐさま京浜東北線に飛び乗り、川口駅へ。その間、女とは電話でやりとりし、駅近くのキョスクで待ち合わせることになった。
「向田さんですか?」約束の場所に立つ俺の背後から、女の声が聞こえてきた。振り向くと、いつのまにか小柄な女が立っている。
夏目雅子似?うーんどうでしょう。夏目雅子というより由紀さおりだろ。歳も確実にはいってそうだ。が、決して食えない女じやない。いや、そのむちっと肉感のあるボディはけっこう美味そうじやないか。
「ほんじや行こうか。俺地元じやないし、案内してよ」
こんな暑い日は冷房の効いたホテルへ直行するのが一番。さおり似も異論はなそうだ。キヨスクを離れ、10分ほど歩くと、目の前に大きな公園が現れた。近くのすべり台で、若いお母さんが子供といっしょにキヤッキヤと遊んでいる。郊外の昼下がり。のどかなもんやのう。
「ここでいいよね」いきなり、さおり似が立ち止まった。なんだ?「だから、ここでいいよね」彼女の視線の先に、身体障害者向けのトイレがあった。ってキミあのトイレでやろうっての?ウソでしよ。
困惑したのも束の間さらに追い打ちがかかった。トイレの陰から、ひよこっと女子大生風の若い女が現れ、ニコニコと近づいてきたのだ。だ、誰だよキミ。
「ごめんなさい。実は彼女、私の友達なの」「え、いったいどういうことなの?」
パニクりまくりの俺にさおり似は言った。実は私たちは韓国人で、あの若い子は自分のレズ友達である。で、いまから2人でレズプレイするからあなたに見ててもらいたい。もちろんその後なら、しても構わない。
「騙すつもりじゃなかったの。でも、いきなりテレクラでこういうお願いしても、気味悪がって会ってくれない人多いから…」
思わぬ事態に、しばし哑然。が、よくよく考えてみればいいことずくめじゃないのか。レズプレイを堪能できて、それからってアンタ。いいじゃん、願ってもない展開じやん。
トイレ内は、蒸し風呂のようだった。アッチイーなぁ。じや、さっそく始めてよ。額の汗を拭いつつ女たちの方を振り返り、腰が抜けそうになった。なんと、いつの間にかスッポンポンになったさおり似が床の上でクソを垂れていたのである。
「ああ、見て。出てるところよーく見て!」その様子を一心不乱に眺める女子大生風。いや、眺めて
るだけじやない。彼女の指を自分の鼻の穴にスポンスポン出し入れしていた。なんで?それは韓国流興奮状態のジェスチャーなの?ワケのわからぬ状況はさらに続く。さおり似、自分の出したウ〇コを体中に塗りたくったか思うと韓国語の聞いたこともない歌を唄いだしたのだ。
「うふふ、彼女はセックスの前の儀式をしているのよ」
異様な光景にタジタジの俺に、女子大生風がケタケタ笑いながら言う。そして、さおり似の歌にハモらせて、〜ケンチヤナヨ〜ニダ〜チョソヨ〜だんだん恐ろしくなってぎた。こいつら何者なんだ。もしかして?
「向田さん。あなたもいっしよに唄いましよう。きつと興奮するわよ」さおり似のウンまみれの手がこちらに伸びてきた。
「わ、やめろよー汚いからやめろって!」〜ケンチヤナヨ〜ニダ〜チヨソヨ〜「ち、近寄らないでー」
〜ケンチヤナヨ〜ニダ〜チヨソ〜次の瞬間、俺はトイレを飛び出していた。

トラ=トランスジェンダー・フェム=女の子っぽい性格・リバ=タチもネコも両方いけるレズにもいろんな子がいることを知った夜

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電話をかけて来たのは、先日売り込みに行った全表モノ編集部のSさんだった。レズの出会いですか…。
「ええ。要は、女同士のセックスに挑んでもらえないかと。カラダ張れるって言ってましたよね」
「・・・・」
言いました。確かに言いました。けど、だからっていきなり下半身を使わせますか。しかも女ですか。ん
「女性に興味ないですか?っていうか、男として知りたいんですよね。女と女がどうやって出会って、どんなHをするのか」
ん、確かに、女同士のセックスってどうやるんだろ?単にオマタをコスリ合うだけ?それとも同性愛ならではのテクニックでもあるの?気になるねえ。ここらで新しい世界を知って、仕事の幅を広げる
のも悪くない。第一、もし気持ちよかったらラッキーじゃん。軽くやる気になったところで、まずはエキサイトの女性専用掲示板にメッセージを載せてみた。いきなりレズ相手募集ってのもどうかと、あえて大人しめに。さあ、レズビアンの皆さん、いつでもウェルカムよん。
って期待した私がバカだった。その後3日間も書き込んでみたのに、マトモなメールが1通も来ないのだ。やっぱ普通の出会い系じゃダメかぁ。そういえば、レズは警戒心が強いから独自のたまり場を作っているとか、何かのレディースコミックで読んだつけ。よし。再び検索をかけると、すぐにそれ
らしきサイトを発見。
お、いいねえ・さっそく「レズ」コーナーに飛び、一番上に出てきたリンクをクリック。「男性はすぐに退去してください」って表示の後、掲示板が出てきた。
〈オレはトラというより中性。セクはタチよりのリバ〉
〈私はフェムリバです。ぽちや、喫煙者、バリタチ、ネカマの人はごめんなさい〉
トラ=トランスジエンダーの略・性的に違和感を感じている人
フェム=女の子っぽい性格やルックスの意
リバ=タチもネコも両方いける人。リバーシブルの略
ややこしい・でも、隠語が飛び交うのは、正しいレズサイトの証拠。期待できるかも。
「この前、運転手にからんで、タクシー下ろされちゃってさ-」
「え、なんで」
「道がわからないっつうから、怒鳴りつけたの」
「ハナさん酔っ払いすぎ・なんか、私たち似たもの同士かもl」
やたら話がハズんだ。ま、レズって以外は普通の女のコだもんねえ・おし、もう一軒行こう!
上機嫌で次の店を探してたら、ユカちゃん、ソッと私の手を握ってくる。
「今日はとっても楽しいl」
クシャクシャの笑顔で、頭をペコリ。か、かわいいじゃないのさ…彼女なら、抱いても違和感ないかもなぁ。その後、2軒の居酒屋をハシゴし、2人ともベロベロに。時間はすでに深夜1時を過ぎている・ねえ、ウチに泊まりに来ない?
「う、いやだ、もっと新宿で飲むの」口をとがらせてダダをこれるユカ。か、たまらんなぁ。よし、それじゃホッペにチューしちうぞ「。。。。。。」
アレ、どったの?急に哀しそうな顔しちゃって。
「やっぱここで帰ります。ごめんなさい」
ウ、ウソー。
〈………特にフェミ系のビァンさんは、「セックスだけの関係」を嫌う傾向があるので、妄想だけが先行して、相手に失礼のないようお願いします〉
まさに私じゃん!やってもうた…。いやいや、これどときで落ち込んでいられない。この世界には、あくまで女らしい『フェミ系』の他にも、男っぽさが信条の『トラ系』という人種がいる。
彼女たちなら、体だけの関係も受け入れてくれるかもしれない。
〈ボーイッシュ系が好きなフェムネコちゃんです。頼れるトラさんと、友達になりたいな〉
さっそく、『トラ専門』の掲示板に書き込むと、今度は、すんなり3通のメールが届いた。
〈タチ・千葉に近い東京に住んでます。いつもはB系のスタイルかな〉
〈バリタチ、トラのユウです。いろいろ話そうぜ!〉
みんな妙に威勢がいい。う-ん、迷っちゃうな。あっ、この人なんかどう?
〈ヤスシで-す。ちょっと年上だけど、性格は最高に明るいですよ〜〉
〈メールありがとうございます。よければ食事でもどうですか?〉
〈全然オッケーだよん。よし、おごっちゃうぞ〉
もう決まっちゃった・さすがトラ系は展開が早いわ。
翌日、夜7時・先方が指定した居酒屋に現れたのは、ダークスーツを着た中年女性だった。九分けの髪型にゴッいルックス。あれっ、うっすらヒゲまで生えてるぞ。
「ああ、ホルモン注射打ってんの・だから、アソコ以外は完壁に男だよ。見てみる?ヘヘヘ」
「……え、遠慮しときます」
なんか、ノリ合わなそう。少なくともエッチの対象じゃないよなぁ。
「でも、普段はいちおう女として、会社勤めしてるんだよ・これでも専務なの」「はぁ。偉いんですね」「いや-、専務っつっても何にもせんむだから。ワハハ〜」
……どうにかしるよ、このオッサン。
「いや、にしても、可愛いねえ。今度、温泉に連れて行ってあげようか?」「…はぁ、いいですね」
「だろ?オレは温泉にはうるさいよ。バシャバシャ入るからね。ガハハハハ〜」
はぁ、マジ帰りてぇ。
「あれ?どしたの。気分でも悪くなった?」「…い、いえ、大丈夫です」
「そう?今日は楽しいなぁ。こんなベッピンと飲めて」「…はぁ」
もう私にはどうすることもできなかった。
「いい国つくろうキャバクラ幕府。なんつって」
「へ〜い、マスター・セックスキューズミー」
オヤジギャグですっかり凍えてした。フェムもトラも失敗・けど、こうなりや意地だ。で、次に狙ったのが、タチ。やっぱ経験豊かなオネエ様に教えてもらうのが一番でしょ。恵子さんが、テキパキと私のショーツをはぎ取っていく。ああ、恥ずかしい。
「あら、カワイイおへソねえ。なめちゃお」
へソに舌をはわしつつ、指先で上半身をなで回す彼女。う、うまいかも。
「あれまあ、ハナのチンポ、こんなに大きくなっちゃったわよぉ。もうビチョビチョ。あっつくなってるのお」「あ…いや…」「チンポ、ビクビクいってるじゃないの。いやらしいコね〜」
息も絶え絶えな私のオマタへ、彼女が指をプスリ。クリトリスをチュウチュウ。その間も、両手の爪先がソッとアナルを撫で上げている。それはマズいですって。イっちゃいますって!その後、さらに正常位で一回、バックからもう一回。翌朝、私はフラつく 足でホテルを後にした。レズビアンのセックス。それは、ペッ ティングだけでイカされまくりの、至高の言葉責めワールドだった。この技術、ぜひ世の男性にも学んでいただきたい。ちなみに、今の私は、取材後に友達 がホストクラブに誘ってくれたおかげで、すっかり元の男好きに戻っております。

姉に乳首を舐められ妹にフェラされ・・・本物の姉妹風俗嬢とレズ3P体験談

風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談
娘と母親。2人同時というワケにはいかなかったが、同じ日に母娘両方とエッチしたあのインモラルな興奮は今も忘れられない。ならばお次は姉妹井、できれば双子と3Pできないものかと、その後も俺は動いた。が、さすがに簡単に実現には至らない。姉妹井、叶わぬ夢か…。
しかし、大阪は俺を見捨てていなかった。姉と妹と同時に絡む夢の3P。今回は俺の夢を実現してくれた超スケベ姉妹ホテヘル嬢をご紹介しよう。
ネットで見つけた姉妹風俗嬢4組のうち3組が大阪
今年5月半ば、風俗の案内サイトを何気にのぞいていたところ、ギクつとするフレーズに遭遇した。
「姉妹3Pプレイ可」ホ、ホンマかい!思わず写真をチェックすると、生憎2人とも顔出しNG。似ているかどうか全然わからない。なんかウソっぽいなあ。
「いやいや、本当に実の姉妹なんですよ。でも最近ちょっと休みがちで今度いつ入るかわかんないんですよね」
電話口で、店の二ーチャンは申し訳なさそうに言った。なんか頼りない話やのう。姉妹で同じ店で働くばかりか、客と3Pまでヤルなんて、ちょっとありえんわな。でも、ホンマにホンマやったらどうする?姉に乳首を舐められ、妹にフェラされ…。カー!想像しただけでタマランやないか。あきらめるのは早い。この店は頼りにならんが、他にも3P可能な姉妹風俗嬢がおるかもしれんぞ。
風俗サイト、ネット検索等を駆使し情報を集めること数時間、驚くべき結果が判明した。なんと、ここ大阪には先ほどの姉妹を含めB組の姉妹風俗嬢が働いていたのだ。ちなみに大阪以外では福岡に1組いただけ。よく探せば他にも見つかるのかもしれんが、少なくともオレが捜した中では4組中3組が大阪である。どんな理由で姉妹で風俗嬢をしているかは知らん。しかし、それを平気で堂々とウリにしてしまう大胆さというか節操のなさは、さすがは大阪の女。恐れいる。
さっそく、問い合わせの電話を入れると、1件目は古い情報だったようで、すでに姉の方が店を辞めたらしい。残るは大阪ミナミのホテヘル「L」・こちらは期待できそうだ。ホームページもまめに更新されており、だいいち姉妹の写真がバッチリ載ってるのがうれしい。見た感じ、正直あんまり似ていない。姉はスリムでちょっとロリータっぽい感じ。妹はワイルドな印象だ。ともかく、店に電話をかけてみよう。
「あのー、そちらで姉妹と3Pできるって聞いたんですけど、本当ですか?」
「ええ、やってますよ。でも早めに予約を入れていただいた方が」
スタッフの女性が明るく答える。額面どおり受け取れば、かなりの人気。予約せざるをえまい。
「じゃあ今週の木曜でお願いします」3日後。期待に胸とムスコをふくらませホテヘルの事務所を訪ねると、電話で話したと思しき女性が迎えてくれた。
「ああ、3P希望の河内さんね。お姉ちゃんはもう来てんねんけど、妹の方がちょっと寝坊したみたいで着いてないんですよ。ちょっと待ってもらってええかな」
そら待つしかないけど、ホンマに大丈夫なんやるな。やっぱり気が変わったなんてイヤやでえ。待合室のソファに座り、煙草を吸いながら待つ。事務所のドアが開いた。「おはようございます」
眠そうな女性の声。妹か?
「もうお客さん待ってはるよ。お姉ちゃんも来てるし」
「え髪の毛まだ乾いてないのに…」妹を気遣う姉。改めて、この2人が姉妹であることを確認した俺だ。「でも、母親は違うけどね」ホテルの部屋に入り、姉が言う。
「しかし、君ら姉妹でよく同じ仕事してるなぁ。どっちが先にはじめたん?」
チ「私の方がちょっとだけ早いのかな」
「じゃ、チエリちゃんが京ちゃんを誘ったんや?」
チ「違うねん。すごい偶然いうか…」
 「どういうこと?」
聞けば、2人は子供のころは一緒に住んでいたのだが、京の母親が父親と別れた際離れ離れになったそうだ。お互い住んでいる場所も遠く、その後会っていなかったのだが…
チ「去年、私がこの仕事始めたんやけど、しばらくして入ってきた。なんか似てるなあ、と」
 「京ちゃんに?」
チ「そうそう。でもしばらく話す機会がなくって」
京「私も、あのコ、チエリに似てるなあって」
チ「で、話してみたら、やっぱりって。あんた、こんなとこで何してんの、みたいな」
 「でも、姉妹で3Pって抵抗ない?」
チ「全然。実は3Pのときってもう一人の子にすごく気を這うねん。でも、京とやったらお互いのことよくわかってるし、すごい楽やねん。役割もはっきりしてるしな」
 「役割?」
チ「私、もともとSで責めるのすきやし、京はMで責められる方」
なるほど、それは話の感じからも納得できる。チエリはハキハキものを言う、ちょっとキツメの印象、京はちょっとシャイで甘えたな感じだ。
京「普段からよくいじめられてんねん。私のこと『黒ブタ』って呼んだり、自分の彼氏に私をニューハーフやって紹介したり」
ったく、どんな姉妹やねん!お湯が溜まったところで、3人一緒に浴室へ。前にチエリ、後に京と挟まれた状態で、まずはボディ洗いが始まった。2人に密着された状態で、後から京に乳首を、前からチエリにペニスを責められる。胸、陰毛…2人のいろんな場所が前後から当たる。最初からタマラン!浴槽が小さいため3人同時には入れなかったが、姉、妹の順で代わりばんこに潜望鏡サービス。これも気持ちいい。風呂から上がりカラダを拭いていると。姉が妹に何やらアドバイスしている。
「足はこうやって洗って…」「うんうん」
「ローションにポディソープ混ぜると流しやすいで」
さしずめミニ講習会ってところか。勉強熱心やねえ。さて、いよいよベッドに移って本格的にプレイ開始。仰向けに寝ている俺に対し、チエリが右足、京が左足を舌で責めてきた。足の指からだんだん上がり、チエリが最初にペニスに到達。遅れて到達した京と2人でダブルフェラが始まる。
2人の舌がペニスに絡みつく。物理的にも気持ちいいが、何より二人の女(しかも姉妹!)が同時にペロペロしている光景がタマランー男冥利につきるなぁ。ペニスは京に任せて、チエリの舌は乳首へと移動と、連携もバッチリ。その後もスムーズなポジションチエンジと舌技でマグロ状態の俺を責め続ける。あ〜、このままイッてしまいそうや。攻守交替しよ・京の右胸を舌で責めると、いつのまにか左胸の方をチエリが吸っている。2人に責められ、端ぎまくる妹、京。にしてもチエリ、妹相手によく積極的に責められるもんや。
「そしたらキミら、ここらでちょっと2人でレズってくれへん?」「うん?ええよう」
2人になってもチエリは攻撃の手を緩めなかった。指と舌で京の身体を責め続けている。
「ああん、ちょっと、そこはあかんって!そこ弱いから、もうホンマあかんって!」
とても演技とは思えない感じつぶり。もしかして、キミら、プライベートでもレズってんのと違うか。
チ「ううん、全然。一緒にお風呂はいった時にさわりっこするぐらい」
京「でも、チエリって私の感じるポイントほんとにわかってるから。マジで今まで付き合ってきたどの男より知ってるからね」
チ「だって、私、レズッ気もあるから女の子の感じるとこ見つけるの得意やねん」
チエリはプライベートでもたまにレズるらしく、過去にはペニスバンドを付けて処女を頂いたこともあるという。スゴいなぁ。しばらく休んでプレイ再開。Wフェラを堪能した後、チエリがペニスにローションをたっぷりつけてしごき始めた。あ、ああ気持ちいい!

女装メイクして男の娘になってタチのレズお姉さんのペニスバンドでアナルを犯される

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メイク担当のミキちゃんに案内されるままシャワーを浴び、メイクルームヘ。カツラや女性用衣類がズラッー・パンプスやハイヒールだけでなくアクセサリーも多数揃っている。
「最初にパンティから選んで。Tバックなんてどう?」「Tバック…」
勧められるまま足を通すとキュッとチンコがしめつけられる。が、不快じゃない。
着替えを終えてメイク台へ。ここでおよそ1時間かけて女へと生まれ変わるらしい。
まずはオイルマッサージに始まり毛穴の掃除、超音波マッサージとエステ顔負けの美肌メニューだ。気持ちいい〜・女がハマるのもムリもない。
美容部員の経験もあるミキちゃんがファンデーションを塗り、アイラインを引いていく。その指先で女に変えた男たちは500人はくだらないという。とよた真帆似の渚お姉サマが現れる。
「こんにちは。今日はお姉さんといやらしいことしましようね」
「は、はい…」「お名前は?」
「えっと…エリ子・・・そう、エリ子です」
「そうなのぉ。緊張してるのねえ。あら何これ?」
視線の先には、パンティからハミ出たチンコ・ほどよいホールド感で元気になっちゃったか。
「エリ子ったらスケベねえ・クリちゃん大きくして」

素人娘初めての野外バイブ・レズバイブ調教|ドレイ女も同じ単独男とカラませ続けたら寝取られる

0122_20200530190749585.jpg0123_202005301907515dc.jpg素人娘奴隷調教・おっぱいにはちみつを塗って虫を集める
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女子大生奴隷ちゃんの初めての野外バイブ調教
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一重まぶたの地味な顔立ちだが、色白で男好きしそうな肉付きの女。それが3年前に結婚した妻だ。愛だなんだではなく、外見と、そのMっ気のある性格にひかれて結婚しただけに、新婚当初からまるで性奴隷のように扱いまくった。
初めのうちは、海沿いの駐車場や、峠の東屋などの人気のない場所での野外セックス。
慣れてきたころにはハプバーに行って大勢の前でセックスしてみたり、ワニが集まる混浴温泉で全裸にならせてみたり。まるでセフレのような関係とも言えるが、俺たちはれっきとした夫婦であり、妻も積極的ではないにしろ、文句も言わずついてきていた。もちろん子供は作らない。そんな面倒なもんがデキたら遊べなくなってしまう。そんな新婚生活を続けて2年が経ったころ、俺の勤めていた会社の業績が急激に悪化し、収入が大きく目減りすることになった。妻は派遣OLとして稼いでくれていたが、正直、給料はかなりショボショボ。このままではマズイ。そこで思いついたのが、妻をセクキャバで働かせることだった。年齢的にもまだ30になったばかりだし、ルックスも悪くない。何より、妻が見知らぬ男たちにオモチャにされるなんて、興奮するじゃないか。彼女は根っからのM気質なので、俺の命令には逆らわない。案の定、その提案にも能面のような表情でうなずいた。
「そっか…。やってみます」
こうして妻がセクキャバで働きだしてからは、夜の楽しみが増えた。どんな客とどんなことをしたのか、本人の口から話させるのだ。
「ずっと乳首を噛む人がいて…」
「お前、そんなの好きだろ。濡れたんだろ。え?」
「はい」「指入れされたのか?」
「いえ、それはされてません」
そしてそのあと、嫉妬に狂いながらバックでガンガン突いてやる。まるで主人と奴隷だが、世の中にはこんな夫婦関係もありえるのだ。ときには彼女には内緒で店に偵察に行くこともあった。おっさんの膝に座ってディープキスする姿や、パンツに手を突っ込まれ指マンでアエぐ姿など、妻の乱れっぷりは他の嬢よりよっぽど堂に入っていた。こいつ才能あるんじゃないのか?「今日はどんな客がいた?」
「指を入れられました…」
「他は?」「指2本でクチュクチュされました…」
こんなことを白状させては、嫉妬に狂ってセックスする日々を送っていたわけだが、勤務から半年ほどで、妻の報告にある特徴があらわれはじめたことに、俺は気づいていなかった。 強引に手マンしてくるオヤジ、というフレーズが毎日のように登場していたことを、うっかり聞き流していたのだ。ある夜、妻が言った。
「離婚したいんです。お客さんのことを好きになりました」
その客というのが、毎日店にやってくる手マンオヤジで、自分も離婚するから一緒になろうと口説かれたそうだ。結果、俺たちは離婚した。この投稿で何が言いたいのかといえば、露出や寝取られ系のプレイは、毎回、相手の男を変えないと大変なことになりますよってことだ。女ってやつは何度も顔を合わせると情にほだされる生き物なのだ。

【エロ漫画】ゲイの友情結婚がヒント!契約結婚の相手を募集しレズビアンやバイの女性と同棲セックス

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ゲイのふりをすればと性的な目的がないのでレズビアン美女と出会うことができる?
レズビアンに強い興味を持っている。彼女たちの魅力は、レズ特有のエロさだ。言葉で説明するのは難しいが、女同士で愛し合っている様子を想像すると、妙な興奮を覚えるのだ。我々男性に性的な興味を一切持たない相手だからこそ燃える、この感覚おわかりいただけるだろうか。できることならレズとセックスしてみたい、セックスがムリでも、何かエロいことがしてみたい。そんなレズ好きの私が、レズの皆さんたちと実際に対面し、赤裸々なセックス話を聞きだす手法を編み出した。まず前提として、レズを見つけだし、普通に出会ってエロ話をする、というのは非常に難しい。2丁目のような場所に行ったとしても、彼女たちレズは男には近づいてくれないのだ。そこで辿り着いたのが、「友情結婚」を希望するレズたちの存在だ。友情結婚とは何か?レズやゲイなど同性愛者たちの中には、どうしても結婚しなければならない状況に置かれ、悩んでる人たちが多いという一面がある。親や周囲の人間からのプレッシャーだったり、家庭が欲しい、老後のパートナーがいないと不安、などの理由から、異性の結婚相手を見つける必要に迫られた連中だ。そんな彼らの間で生まれたのが「友情結婚」なるシステムだ。ゲイ男性とレズ女性による性的な繋がりの一切ない、友情だけで繋がった結婚のことで、友情結婚の相手を探すための、出逢い掲示板サイトまで存在する。
その中の1つ、『「結婚したい同性愛者」出逢いのページ』を覗いてみると、
『29歳 ○○在住のビアンです。年齢的な問題もあり親や職場からの圧力がすごく、友情結婚していただける方と知り合いたいと思っております。まずはメールで色々お話ししたいので、気になった方はぜひお声がけください』
『友情結婚希望。割り切りでお願いします。気持ちはいりません。子供もほしければ協力しますが、卵子は別で買ってください。興味ある方連絡ください』
などなど、結婚したい同性愛者たちの書き込みで賑わっているのだ。その中からレズ女のものだけに、片っ端からメールを送っていく。
『僕はゲイです。長く続いているパートナーがいますが、友情結婚の必要に迫られています。よかったら一度お会いしてお話してみませんか?』
普通の出会い系と違い、ゲイとレズ同士は互いに性的な目的がないので、警戒されることなく、数回のメールのやり取りですんなり会うことができるのだ。いざ、レズビアン女性と対面したら、居酒屋などで酒を飲みながらトーク開始だ。最初のうちは、仕事や普段の生活などの話題に留め、場が和んできたら、自分のパートナーとの性生活に悩んでいる、という相談話を持ちかける。
「実は最近、カレが毎日長時間の全身リップやイラマチオを求めてきて少し辛いんだよね。〇〇さんはパートナーとの性生活に悩みはある?」
「そうですねー、彼女は私をイジメるのが好きで、男の人にチカンさせようとしたりするんですよ」
「どういうこと?」「埼京線に乗せられて、男の人に触られてこいって。近くでそれを見てるんですよ。それが興奮するみたいで…」
こんな特殊なプレイを教えてくれるレズもいれば、「特にエッチの不満はない」というレズもいる。そんな子には、なるべく具体的に質問をしていけばいい。
「僕は女性としたこともあるんだけど、物凄く長い時間クンニさせられたことがあるな。やっぱり女の子って、長い方がいいの?」
「そうねー。まあ時間よりも質だと思うけど。例えば一緒に指とか道具を使ったりとか…」
「道具っていうと、双頭ディルドー?」
「そうですね。2人で同時に使えるヤツとか。ハハハ」
レズたちはこちらに性的な興味を一切持っていないからか、実にサバサバとした感じで過激なエロ話を語ってくれる。あるSのタチレズは、自分の彼女に裸同然のマイクロビキニを着せてビーチを歩かせた、と自慢してきたし、攻められるのが好きなMのレズネコは、顔を赤らめながら「道具を使ってポルチオ開発をされた」と答えてくれた。何人かのレズと会っていくうちに、男っぽいSのタチより、Mのネコの話の方が興奮するとわかり、メールの段階で『パートナーにSMプレイを強要されて困っている。あなたはMですか?Sですか?』という質問をして選別するようになった。中でも興奮したのが、色白で細身の20代後半のMネコの口から出たこのセリフだ。
「彼女が貝合わせが大好きで、いつも長い時間してると脚つりそうになっちゃうんですよね」貝合わせ、マンコとマンコをこすりあわせるプレイだ。くぅ〜おとなしそうな顔して何してんの!どうだろう。この楽しみ、皆さんに理解いただけるだろうか。

【エロ漫画】女同士の方がいい?セフレをバイのレズに寝取られた俺

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こちらはバイのドMレズビアンのレズプレイの鑑賞をしてからSM3Pした体験談
レズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイ
【概略・全文は上記記事をお読みください】
まだ22才という若さにもかかわらず、乱交やSM、オナニーと強烈な性体験が日記に報告されている。これはかなりのスケべでしよう。というか、いきなり究極のスケべ女に出会えたかもー
年の瀬も押し迫ったある日、ミナミでユズコと会った。彼女は約束の時間を少し過ぎて現れたのだが、遠くで見てもそうとわかるほどダイナマイトボディの持ち主である。とりあえず、喫茶店にでも入ろうか。
「いきなりあんなメッセージ送ってゴメンね。よくOKしてくれたよね」
「はい…まあ面白そうだったし…」
少し無愛想な返事だが、話をしているうちにだんだんと人なつっこい笑顔に変わっていく。現在、ミナミのイメクラで働いてるという彼女のセックスライフは、それはもう壮絶なものだった。常時7、8人のセックスフレンドを抱え、毎国、毎舞セックスに明け暮れる日々
普通のセックスでは飽きたらず、SMプレイや乱交、レズ…。若干ハタチ過ぎで、もうこれ以上やることないんじゃないかと思うほどだ
「ちなみに、初体験はいつ?」「12才、小6のときです。相手家庭教師やったんですけど、なんかワケわからんうちに犯されて。痛かったっていう思い出しかありません」
中学時代はまったくセックスに縁がない3年間を過ごしたが高校に入り、凄まじいセックスライフが幕を切る。きっかけは「いじめ」だった。クラスのみんなから理不尽ないじめを受け登校拒語になったユズコは、寂しさと時間を輝りわすために出会い系サイトにハマった。もともと断れない性格もあったのだろう。そこで出会たちが求めるまま体験する。
「だってい面白くって仕方がなかったもん。頭の中そのことばっかりで、猿みたいにセックスしまくってた。30人のセックスフレンドがいたこともあって、ー日5人とかヤッてましたよ」まさに、セックス漬け。そのうち学校にまったく行かなくなった。「担任に呼び出しくらって『なんで来ないんだ』って。『出会い系にはまってる』って答えたら「セックスしまくってるのか。じゃ、俺のもしゃぶれ』って」えっ、担任の先生とやったの?「うん、美術準備室で。その先生は他にも生徒に手を出してて、あるときなんか、クラスメートの子を加えて3Pやったこともありますよ」関係は、その教師が女性問題でクビになるまで続いた。遊びに遊んだ彼女が、最も興奮したのは《チカン》だったという。朝の満員電車の中で触られたら、拒むことなくそのままチカンをセックスに誘うこともあった。「電車の連結部分で露出プレイしたときは興奮したなあ」その後、海外の大学へ留学→中退。帰国した後、趣味と実益を兼ねて風俗嬢の仕事に就いた
「ー日どう頑張っても3人が限界やもんね」もちろんこれは仕事で相手する男を除いた人数である。どこが量より質やねん「バイなので女のコと遊ぶのも楽じいし、本質にはMなんで、縄目やアザをつけられるのは大好き。ゲ口はくほどのイマラチオも興奮した。でも、究極は頭でイク。セックスだと思うわ」「なにそれ?」
ユズコとホテルに行ってセックスするか?俺じゃ役不足なんじゃないのか?何よりユズコの大迫力ボディを俺一人じゃもてあましそうだ……あ、いいこと思いついたぞ
「さっき、女のコにもはまってるっていったけど、レズ友達っているの?」
「レズ、とくにネコのコは後々しつこくってめんどくさいからー回こっきりが多いねん。いつもレズ専用の出会い系で調達する」「今からじゃ無理かな?」「えっ、3Pするの?結構バイのコも多いんでいけると思うよ」
言うやいなや、ユズコは携帯を操作しレズサイトにアクセスした。手馴れたもんだ。待つこと30分。乃才の女性からレスがあった。ただし、バイトがあるのであまり時間がなく、こちらが力ップルなので少しお小遣いが欲しいとのことだ。まあエエやろ。ー時間後、やってきたヒトミちゃんは、ユズコとは対照的で小柄で華著な女性だった。ちょっとマナカナに似た、地味目でまじめそうな顔だち。賛沢は言えない。じゃ3人でホテル行きましょうか。まずは3人で風呂に入り2人に挟まれボディ洗い。前後からヌルヌルと攻められるだけで、ムスコはピンピン状態だ。風呂から上がり、3人でベッドに移動。と、ユズコが嬉しそ難うに言う。「ヒトちゃんってドMだよね」「えっ、わかります?」
「私Mだからよくわかるわ」両方ともMということは、俺が2人を」興めることになるのか?
「ううん、私、女のコ相手だとタチでSの方だから」ユズがヒトの後頭部に手を回し、グイッと引き寄せてキスを始めた。ここは、ひとまず2人のレズプレイの鑑賞をすることにしますか。手馴れた手つきでヒトミを亀甲縛りにし、舌と両手で責め立てる。

モテたいので女装し女装子になってレズのふりしてレズビアンを口説くナンパ法を試してみた

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俺には半年ほど前にテレクラで知り合った、愛子というセックスフレンドがいる。彼女、人妻なのだが、SMっぽいプレイを要求してきたり、彼女の知り合いの女性を交えて3Pしたりと、とにかく淫乱。さほど美人ではないものの、向こうから積極的に会おうと言ってくるのと、今度はどんなスケベな提案をしてくるのかが楽しみで、これまで3回ほど会っていた。
今年5月中旬、その愛子と4回目に会ったとき、彼女がいきなりこんなことを言ってきた。「若いウブな女の子をメチャメチャに犯してみたいねん」
もともとその気がない女の子をナンパして、思いっきりエッチなことをしたいらしい。
「何かいい方法ないかなぁ?一緒に考えてよ」
何考えてんねん、この女。と思ったものの、その場に俺が参加することを想像すると、なかなかエロいシチュエーションではある。若い女の子をあの手この手で攻めまくる淫乱な人妻。

それをじっくり鑑賞した上で、俺も加わっての3Pプレイ。こりやタマラン!この間やったオバハン相手の3Pは1回で十分、という感じだが、今度のは想像しただけでムスコがピンピンになってしまった。こうなったら、愛子のためというより、自分のために何とかいい方法を考えよう。

やる気十分の彼女をうまく使えば、なんとかなるはずだ。
とりあえず2人で作戦を練ったところ、Q2のレズ回線を使うとか、レズサイトに愛子がメッセージを入れるといった案が出た。が、これでは「その気がない子をひっかけてエッチなことをする」という一番大事なところをハズしてしまうことになる。
結局、これといったアイデアが浮かばないまま、まずは街頭インタビュー形式でナンパしてみようということになった。
俺と愛子で街ゆく女の.に「雑誌の取材でちょっと話をきかせてほしい」と声をかける。「レズって興味ある?」とかインタビューしながら、反応がよければカラオケBOXにでも連れていき、どんどんエッチなことを質問。頃合いを見て、愛子が「おねえさんとちょっとだけしてみようか」と誘う作戦である。
ビデオのレズナンパシリーズなどでよくあるパターンだが、実際にやってうまくいくだろうか。かなり不安ではある。
仕事が一段落した水曜日の午後、愛子を呼び出し作戦を実行に移した。場所は天王寺付近だ。学生風の若い女性をターゲットに2人で声をかけていく。が、話を聞いてもらえるまでにはこぎつけない。いかにも主婦という風貌の愛子と俺の2人組では、雑誌の取材には見えないのかもしれない。

結局、その日は粘ったものの成果なし。帰りにホテルで一発ヤシて愛子と別れることに。3日後、彼女から電話があった。
「どうしても、もう一度チャレンジしたいねん。今度は場所をキタにかえてやってみよ」どうしてもあきらめきれないらしい。この執念にはさすがの俺もびっくりだ。
週あけに、日中結構時間がとれそうな日があったので、午後1時に梅田で待ち合わせる。さて、今日はどういう作戦で臨もうか。先週と同じことをやっても結果はみえている。梅田へ向かう途中、俺はなにかいい方法はないものかとあれこれ考えた。
今回と同じように、街頭でバイトと声かけるエロ本朗読企画はかなり成功率が高かった。「お願いしていた女性が急に無理になったので困っている。なんとか助けてもらえませんか」このトークに結構効果があったのかもしれない。などと思い起こしているうちに、ふといいアイデアがうかんだ。
あの戦法はエロ本朗読のバイトといつわり、女の子をエッチな気分にし、そのあとイタダくというやり方だった。が、実際に効果があったのは朗読をしてもらいに行っていたエッチなインタビューだ。

本当のことは言わなくてもOKと言っても、ついつい自分の経験を思い出しながら話してしまい、エッチな気分になってしまう女の子が多かった
のだ。これを応用してみよう。俺が思いついた作戦とはこうだ。
「今回、雑誌の企画で女性の体験を話してもらう座談会を実施する。急に欠席者が出たのだが、他の女性とはもう待ち合わせをしており、日時の変更ができない。なんとか代わりに参加してもらえないだろうか。もちろん謝礼は出します」
このトークで女の子をひっかけ、カラオケボックスで偽の座談会を実施する。愛子はもう1人の参加者を演じ、話をどんどんエロい方向に盛り上げていく。そしてカラオケボックスの中で少しカラんだ後、ホテルへ流れるという計画だ。
梅田に着いたのが12時半すぎ。愛子が来るまで時間がないので、彼女の携帯に電話し簡単に主旨を伝える。案の定、彼女は「えっ、そんなんできるの?」と鷲いていたが、とりあえずチャレンジしてみるしかない。
例によって片っ端から声をかけていく。前より反応はいい。こりやなんとかなるかも。と、思ったのは気のせいで、何人誘ってもOKが出ない。やっぱりアカンか。そこへ20代半ばの女性が前を通りかかった。

ガイドブックを手にしている。観光客だろうか。さっそく声をかけると、有休を取って東京から遊びに来たという。夕方に大阪の友だちと待ち合わせているが、それまでは暇らしい。これはチャンスとばかりに、丁寧に主旨を説明すると、なんと一発OKやった、ついにゲットだ。美由紀は28才のOL。ルックス、スタイルともに悪くなく、何よりノリがいい。俺と美由紀の2人で愛子を待つ。彼女には、愛子はレディコミで応募してきたと言ってある。疑う様子はまるでない。
愛子は1時すぎに現われた。
「はじめまして」
うまく演技しているが、目が笑
っている。女の子をゲットしていたことがうれしいのだろう。カラオケボックスに向かう途中も2人の会話ははずんでいる。美由紀も年上の女性が一緒なので実にリラックスしている感じだ。カラオケボックスに入り、一息ついたあと、要領を説明する。
「いろいろエッチな質問もしますが、全部目分のことを正直に答える必要はないからね。あと、面白くしたいので多少エッチに誇張して話してください。」
テープレコーダーをセットしてインタビューを開始。最初は初体験やエッチした男の数など軽めの質問からスタートし、徐々に内容をエスカレートさせていく。「いままでやったエッチで一番興奮したのはどんなのですか」
「なんかアブノーマルなSEXしたことありますか」
こんな質問に、愛子は当然ながら過激な答を返してくる。実際にやってることなので話が生々しい。一方、美由紀は愛子に圧倒されながらも、なかなか頑張っている。ただ実体験よりかなり誇張しているようだ。俺は美由紀に聞いた。
「最近いつオナニーした?で、どんなこと想像してしたの?」
「実は昨日、レディコミで駅のトイレで犯される話を読んで、興奮しておもわずやっちゃった」
顔が少し赤くなっており、目も潤んでいる。これは絶対ウソじゃない。昨晩オナッたのを思い出しているのだ。ここは一気に攻めるべきだろう。
「今、一番やってみたいエッチってどんなの?」
「美由紀ちゃんみたいにかわいい女の子とレズしてみたい」俺の出したパスに愛子が的確に反応する。
「美由紀ちゃんはレズに興味はない?。」
「え〜っ、キスくらいならできると思うけど」
「じゃあ2人でやってみたら?」
「えつ、ここで?」
戸惑う美由紀。が、愛子はお構いなしに美由紀の一眉を抱いてキスをした。少し驚いた様子ながらも美由紀に抵抗はない。それを見て愛子の行動はさらにエスカレートしていく。後ろから抱きしめ、服の上から胸や太股をもむ愛子。
「いやだ〜」
美由紀は笑いながら身体をくねらせているが、興奮しているのは明らかだ。こりやたまらん、俺も参加したい。でも、ここで俺がいくと美由紀が引くかもしれない。もう少しがまんしよう。しばらく服の上から愛撫していた愛子が美由紀のパンツのファスナーに手をかける。そのとたん、美由紀が「ここじゃイヤー」と抵抗した。怒っている素振りはないが、これ以上エスカレートさせい方が賢明なようだ。
「じゃあ、インタビューも十分とれたし、ここは出ようか」
店を出た後、ホテルに直行するつもりで声をかけた。ところが、美由紀は「友だちと待ち合わせがあるからそろそろ行きます」と言う。本当に時間がないようだ。仕方ない。俺たちは「また大阪に来るときは一緒に遊ぼうと互いの携帯の番号を教えあい別れた。
「時間さえあったら絶対いけてたのになあ。でも私はもう少し清純っぽい子がタイプやわ」負け惜しみを言う愛子と梅田で別れたあと、俺はさっき聞いたばかりの美由紀の携帯に電話をかけてみた。今日、美由紀が大阪で泊まることはわかっている。うまくいけばヤレるかもという腹だ。
「さっきはありがとう。なんか最後は変なことになってごめんな。よかったら友達と会ったあと、飲みにいかへん?」
「友達と会ってみないとわかんない。もし時間が取れるようだったら電話する」
かかってこなくて元々。さして期待もしていなかったところ、5時過ぎに連絡があり、7時にミナミで会おうということになった。ラッキー!
こうして、俺は飲みにいったあと美由紀が泊まっているビジネスホテルに行きまんまとエッチ。胸は小ぶりながらも感度は良好。当然、このことは愛子には内緒にした。
美由紀とエッチはできたものの、肝心の座談会企画はまだ成功していない。そこで、改めて上本町で声をかけてみた。まず俺がエロ本朗読ネタで女をひっかけた後、愛子と2人で座談会企画に挑もうという算段だ。
声をかけること5人目で、かなり美形の清純そうな女の子がひっかかった。ドタキャンくらって困っていると言う俺をマジで気の毒がってくれている。「何とか協力してくれませんか」と頼むと、すんなりOKが出た。
短大生、博子とカラオケボックスに入りエロ本を朗読させる。う-ん、触りたい。が、ここでひかれたら座談会企画が水の泡。何とか欲望を抑え、朗読が終わったところで博子に言った。
「また違うバイトあるんやけど手伝ってくれへん?」
「別にいいですよ」
よし、これであとは愛子と相談し、都合のいい日時を調整するだけだ。と、喜んだのも束の間。次の日、改めて博子に電話をしたところ、なんともうこの企画から降りると言うのだ。「なんでなん。手伝ってくれるって言うてたやん」
「親からそんなバイトはやめなさいって言われてん」
そんなアホな普通、親にゆうか?ちゅうねん。

モテたいので女装しレズのふりして女性に接してみた

「いらっしゃいませ〜。…えーと、どなたかのご紹介でいらっしゃいました?」
「いえ、違いますけど」
店員の表情にみるみる戸惑いの色が浮かんでくる。
「あー…、すみません、ウチは女性しか入れないお店なんですよ」
「あのー、わたし性同一性障害なん…」
「すみません! お知り合いの女性とだったら大丈夫なので、ホントすみません!」
言い終わる前に謝られてしまった。完全に男だと断定されている。まぁ正しいんだけど。気を取り直し、別の店に向かおう。お次は入り口のドアが開けっぱなしのショットバー風の店だ。狭い店内は大勢の若い女の子たちで埋め尽くされていた。さて、ノリ子は受け入れてもらえるのか。
「いらっしゃいませ〜、何にしましょうか」
大丈夫みたいだ。男の子っぽい短髪の女性店員さんが普通に注文を聞いてくれた。カウンターがいっぱいなので、ひとまず奥の壁際に立ったまま1人で生ビールを飲み始める。およそ30人前後の客のほとんどが、20代前半の若い女の子で、髪が長くて女の子っぽい雰囲気のフェミ系と、短髪ボーイッシュ系の2パターンがいる。ボーイッシュな方が「タチ」と呼ばれる攻め側で、フェミニンな方が「ネコ」と呼ばれる受け側だろう。俺の希望としてはネコを狙いたいところだ。ようやくカウンター席が空いどが、20代前半の若い女の子で、髪が長くて女の子っぽい雰囲気のフェミ系と、短髪ボーイッシュ系の2パターンがいる。ボーイッシュな方が「タチ」と呼ばれる攻め側で、フェミニンな方が「ネコ」と呼ばれる受け側だろう。俺の希望としてはネコを狙いたいところだ。
 ようやくカウンター席が空いたのですぐに移動する。と、隣に切れ長の目のフェミ系美人ちゃんがやってきて、店員と何やら楽しげに話しだした。アプローチのチャンスだ。
「こんばんは。ここはよく来るんですか?」
「え? はい、たまに」
すぐに顔を背けられてしまった。こちらの顔を確認した瞬間のギョッとした表情がすべてを物語っている。でももう少し食い下がってみよう。
「ここっていい雰囲気ですよね〜、今日はお友達と来たんですか?」
「はい、そうですねー」
こちらをチラっと一瞥し、今度は背中を向けてしまった。こりゃ脈ナシだ。その後、反対隣に座っていたタチとネコのカップル風にもちょっかいを出したが、まったくもって盛り上がらず、ボーイッシュな店員さんも戻ってきてくれない。ものすごーく疎外感を感じるぞ。ビールを飲み終えると同時に店を出た。ノリ子には若い子だらけの店は敷居が高すぎる。もう少し年齢層が高めの店にしよう。再び周辺を散策し、近くにビアン居酒屋なる店を見つけた。覗いてみよう。
「いらっしゃいませ〜」
小料理屋のようなカウンター席に女性客が4人。奥のテーブル席にも女性グループがいる。入店と同時に一斉に視線が。このまま入っちゃっていいのかな。カウンター席に座って酒を頼んだところで、店主が遠慮気味に話しかけてきた。
「あのー…、コチラには何かを見られていらしたんですか?」
「あ、たまたま通りかかったので」
「そうなんですねー。ビアンのお店を探されてたんですか?」
やたらと詮索してくるぞ。やっぱ女装子は珍しいんだろうか。
「あの、実はわたし、性同一性障害なんですけど、恋愛対象が女性なんですよ」
「あ、そうなんですね。ここに来るお客さまでも同じ方いらっしゃいますよ」
なんと。同じ作戦を考えてる男がいるんだろうか。
「あのー、突然、すみません。それって、どういうことですか?」
突然、俺の隣に座っていた若い女子コンビが話しかけてきた。
「すみません、気になっちゃって」
手前の前髪パッツンがマリちゃんで、奧のボーイッシュがサキちゃん。23才の同級生同士で、付き合ってるわけではなく、単なる友人関係らしい。あらためて、俺が女として女が好きなのだという事情を説明してあげた。
「えーと、わたしカラダは男なんですけど、心は女なんです。いわゆるMtoFって言われる感じなんですけど」
「はいはい」
「でも女として女性のことが好きなので、私の中では自分はレズなんですね」
「へ〜なるほど〜。じゃ、ノリ子さんは、レズの子じゃなくて、普通の女性が相手だとダメなんですか?」
ドキリ。普通の女でもぜんぜん構わない、っていうかむしろ大好物なんだけど、そうは言えないよな。
「そうですね、普通の女性だと、私のことをどうしても男として見てしまうので、それは不本意なんです」
「あ〜なるほど」
「やっぱりわたし、自分のことを女として好きになってもらいたいから」
「確かにそれはレズですね〜」
「だから、なかなか相手が見つからなくて大変なんですよね」
これで一応スジは通ったはずだ。
「でもノリ子さん、すごく素敵だし、すぐ見つかると思いますよ」
「うん、私もそう思う。すごいエレガントですよね〜。私もそんな風になりたいなー」
エレガントと言われてビールを吹き出しそうになったが、ひょっとしてキミたち、俺が相手でもOKなの?
「じゃ、もしも私みたいな人に告白されたらどうします?」
「いや、付き合ってる相手がいなければちゃんと考えると思いますよ」
「うん、わたし付き合っちゃうかも。今は彼女いるんでアレですけど。ハハハ」
結局、2人とも仲のいい彼女がいることが判明し、ガックリ肩を落としたところで店を出た。レズ限定のお見合いパーティを見つけたので参加してみることにした。女装子も受け入れてもらえるだろうか。パーティ当日。会場となるイベントスペース入り口で会費の3500円を払い、いつもの女装姿ですんなり中へ。ここのスタッフの目は節穴なのか。場内では、すでに30人以上の女性たちがいくつかの丸テーブルを囲むように座っている。見た目ごく普通の女性が半分で、短髪のいかにもタチっぽい女が半分といった割合だ。もちろん女装したオッサンは俺1人だけだ。番号札を胸につけて、指定された席へ向かう。
「こんにちは。よろしくお願いします」
同テーブルの参加者4人に挨拶して席に着く。皆さんシャイな感じで手元のカードを見ながら黙ったままだ。すぐに女性スタッフによる説明が始まった。会は約2時間半。最初に渡された表に、参加者の名前と年齢、タチかネコかが書か
れているので、それを見ながら各テーブルのメンバーと20分間のフリートークをし、席替えを繰り返していく。フリートークがすべて終了したら、連絡を取りたいと思った相手2人だけにメッセージカードが渡せる仕組みだ。会場内での個人間の連絡先交換は一切禁止で、不正がないよう監視されるようだ。せっかくこんなに大勢の飢えた女がいるというのに、選べるのは2人だけとは厳しいな。
「では皆さん、乾杯してから、自由にトークを初めてくださーい」
「………」
俺が座ったテーブルは、いきなり無言状態になってしまった。この気まずい雰囲気は、ひょっとして俺のせいか?
「じゃー自己紹介でもしましょうか? 私から始めますね」短髪の色白さんの音頭で、簡単な自己紹介が始まった。みなさんレズとはいえ、当たり前ながら真っ当な社会人だ。俺の番がきた。
「ノリ子と申します。普段は男なんですけど、気持ちは女として生きています。よろしくお願いします」4人が「へ〜」とうなずきながら聞いている。納得してくれたみたいだけど、そんなに興味があるようにも感じられない。自己紹介の後は、週末の過ご
し方という当たり障りのないテーマになり、5人が順番に話し終わったところで席替えタイムになってしまった。席替え後のテーブルは、かなりキャラの濃いメンバーが多い印象だった。
「みんなさー、ここ来たのって初めて?」
最初に口を開いた番長・清原似の40代が、終始、場を仕切っていく。彼女はこの会の常連らしいが、1度もメッセージカードをもらったことがないのだと愚痴をこぼしはじめる。「今回も空振りかなー、1回でいいから最後のカードが欲しいんだよねー」清原さん、たくましくてモテると思うんだけどね。番長のグチに、横のアルフィー坂崎似が合いの手を入れる形でトークは進み、俺を含むほかのメンバーにはほとんど発言の機会はなく、20分が終了してしまった。続いての席替えからは、前のテーブルで一緒だったメンバーも混ざりはじめた。そのうちの1人が俺の隣りに座ったアルフィー坂崎だ。彼女は小学校高学年のころから、女の子が好きだと意識するようになり、ノンケの女性に告白してはフラれてを繰り返してきたらしい。
「わたし、男性とお付き合いしたことが1度もないんですよ」まあ、そんな昔からレズならそういうことになるよな。
「じゃ、私はどうです?」
「そうですねー…、素敵だと思いますよ。ハハハ」
と笑う口元はひきつっていた。三度目の席替えのあと、テーブルのみんなに聞いてみた。「過去に男性とお付き合いしたことがある方っています?」そんな子のほうがチンコ付きの女装子に抵抗がないはずとのヨミだ。
「私ありますよ」
若くて背の小さい色白のネコちゃんが答えてくれた。
「高校生のときですけどね」
「今はどうですか?」
「いやー、相手によりますね」
これはチャンスかと思ったが、詳しく聞いたら年下の男の子限定でOKとのこと。
「ワタシみたいなのって、可能性はありますか?」
「あ、でもぜんぜん、女性として見えてますよ」
微妙な言い回しでゴマかされた気もするが、可能性がないわけじゃないのかも。どうかな?「それでは最後の席替えタイムになりました! 皆さん、自由なお席に座ってください!」フリータイムだ。もたもたしてるうちに空席がどんどんなくなっていく。お、あそこのそこそこ可愛い白ギャル風の隣りが空いてるぞ。座ってしまえ。が、腰を降ろした瞬間、反対隣の辻本清美似に話しかけられた。
「すみません、さっきからすごい気になってたんですけど、どういうことなんですか?」
「えーと、実はわたし、戸籍は男なんですけど、その性別に違和感があって…しかも、女として女性のことが好きなんです」
「普通の女の子じゃダメなんですか?」
「そうですね、相手がどうしても私のことを男として見ちゃうので」
何度も答えてきたセリフを口にすると、辻本が同情したように言う。
「なるほどー。やっぱり大変なんですね。お互い頑張りましょうね」
白ギャルと色々話をしたかったのに、辻本からの質問攻めでほとんどの時間を費やしてしまい、パーティは終了。メッセージカードには、俺にわずかながら興味を示してくれた辻本と、正直タイプの白ギャルに、連絡先を書いて提出した。帰り際、俺の元に届いたメッセージカードは1枚もなかった。
翌日、辻元から返信があったので食事に誘ってみたところ、こんなメールが。
『お誘いありがとうございます。でも正直、ノリ子さんを女性としてみれるかというと、正直今はまだ難しいのかもしれません。今まではノンケの女性としか付き合ったことがないので。でも今後は視野を広げていきたいと思っています!』
やっぱレズにとって、女装子は男なんだな。まったく、視野の狭い連中だこと。

ここからはオネエ言葉の女装子は新手のナンパ手段だった

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平日昼間に池袋の交差点で信号待ちをしていると、横に立っていた大柄な女性と目が合った。ひよっとして女装してる?
思わずじろじろ見てしまったせいか、彼女がこちらを向いて話しかけてきた。
「ねえ、ちよっと、ちよっと。誰かと待ち合わせ?」
野太い声のオネエ言葉。彼女が化粧をしたオッサンなのは明らかだ。いわゆる女装子ってやつか。
「今すっごい私のこと見てたりよね?やっぱり男ってわかっちゃぅ?」
「ぅん」
「え〜どの辺がダメなの?」
「体格とか服装とか」
「そっか〜」
身体をクネクネさせながら、手振りを交えて話す様子がオカシイ。マツコデラックスみたいな感じ?
「ちょつと、アナタいいわ。もっと話したいけど時間あ ?る?」
「えまあ」
「ちょっとでいいからさ、お買い物に付き合ってくれない?化粧品は選ぶのが難しいし、下着屋は入りづらいのよ。わかるでしょ?」
確かにその格好じゃ目立ちまくるよね。まあ悪い人じゃなさそうだし、付き合ってみるのも面白いかも。
「少しぐらいならいいですよ」
「ホントに〜!嬉しいわ。じゃ行きましょう」
「お姉さんは、なんで女装してるんですか?」
「女の子みたいな見た目になりたいのよ」
「性同一性障害みたいな感じ?」
「そういうんじゃないと思う。心が女なのかは自分でも疑問かな」
彼女は自分がどう見えるかが気になるらしく、しきりに女の子っぽくなるにはどうしたらいいか、服や化粧の仕方なんかを聞いてぎた。明るく振舞ってるけど、オッサンが女になるのは大変なんだろう
な。同情しちゃうよ。
「ねえ、あなたはどんな口紅使ってるの?」
私の顔をべたべた触っては、感心したような声をあげている。
次に向かったのは下着屋さんだ。お店に入ると、彼女はしばらく過激なデザインの下着を見ながら、似合うかどうか聞いてきた。
「こんな下着楽しいだろうな。ねえ、ちよっとどんな感じか見たいから着てみてよ」
「私はいいよ」
「いいじやんいいじやん」
ちよっとしつこい。なんだかこれじや、ただのスケベなくオッサンみたいだよ。
その後いくつかの服屋を回るうちに、彼女の会話の中に下ネタが目立つようになってきた。
「そうですか?まあ確かに今はそんなに性欲もないし、男はいらないかな」
「そんなんじや駄目よ。セックスはいいものよ」
「お姉さんは彼氏いるんですか?」
「私ね、こんな格好してるけど、実は男が好きってわけじゃないのよ。自分はカラダ的には男だし、エッチするなら相手は女の子がいいわ」
「え?」女の格好してるのに、女の子とエッチするんだ。
彼女の話によれば、ちゃんと女の子になりたいのでホルモン剤も打ちたいのだが、副作用で勃たなくなるのが嫌なんだとか。なんかへンなの。
「でもね〜、こういうこと普通に話せる人ができてうれしい。色んな意味でアナタに興味が湧いたわ」
「ありがとう」
「だから、私を女の子だと思って付き合って欲しいしエッチとかも普通にしてみたいわ」
「え?それはいいよ」
なんでそんな展開になるんだろう。女友達としてエッチするつてオカシイよね?
「どう?お金も払うわよ」 
お金も払う?この人、何言ってんだろう。最初から私とエッチするのが目的で近づいてきたとか?買い物中のボディタッチも、下着売り場で私の裸をみようしたことも思いっきり辻棲が合うし。
「お姉さん、普通に私と友達として付き合いたいなら、エッチするとか'お金払うとか、そういう関係はおかしくないですか?」
おそらく新手のナンパ手段として女装してただけなんだろう。
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