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ぽちゃ女とぽちゃ好き男のための出会い掲示板となっていますが、あらかじめ断っておきます。このサイトにいる女のほとんどは、デブなだけでなくブサイクです。ムチムチのかわいい女など一人もいません。でも、デブスでも何でもいいから、とにかくセックスがしたいって人には打ってつけです。
なにせ相手はモテや出会いとは無縁のヒドイ女ばかり。本人たちもそのあたりは理解してるため、彼氏までは求めないからせめてセフレくらいは欲しいなんてことを公言するくらいです。コツさえ掴めば、入れ喰い状態も夢じゃありません。ではそのコツを教えましょう。簡単な話です。こちらがデブスマニアで、かつ真剣な交際を望んでいるってな内容のメッセージを、女の書き込みに片っ端から爆撃していくだけでいいんですから。要は彼女たちの引け目をつぶしてやればいいんです。
「ぽっちゃりさんが大好きで、周囲からは変わってると言われるけど、メイプル超合金の安藤なつさんのような顔が好みです。真剣に交際相手を探してます。よければメールから仲良くしませんか?」
これでアホのようにアポれます。
背の低い女が好きだ。だが、普通の婚活パーティに行っても目当ての低身長な女は2人いればいい方で、なかなかタイプのおチビちゃんには巡り合えない。なので、身長155センチ以下の女ばかり集まるこの企画は非常にありがたい。もちろん背は低いけど体重はそこそこあります、みたいなのも来てるけど。面白いのはこのパーティ、男側も背の低い参加者が目立つところだ。自分がチビで自信がないので、この場に活路を求めているのだろう。が、哀しいかな、おチビちゃんはチビ男を好まない傾向にあるようで、170センチの俺が多少なりともモテてしまうことになる。他になんの取り柄もないのに。
世界中でもっとも使われている出会い系アプリで、日本国内に在住の外国人にもユーザーはゴマンといる。このティンダーを長年使ってきた俺は、一つの黄金則を見つけた。ターゲットを台湾人に絞ると、アポ率が各段にアップするのだ。では台湾人に絞った上で、さらに返事をもらいやすくするテクニックを教えよう。そもそもティンダーでは、こちらの現在位置から近い場所にいる異性ユーザーの画像が次々と表示され、興味があるかないかを各ボタンで選別していき、相手もこちらに興味を持ったときだけメッセージのやり取りが可能になる。しかし写真を選別するときにわざわざ相手のプロフまで読む人は少ないので、あらかじめ自分のプロフ画像(相手に表示される画像)にメッセージを英語で書き込んでおくと興味アリボタンを押してくれる率が爆発的に上がるのだ。
「I love Taiwan people! I know a lot ofnice places in Tokyo to play and eat. Let'shang round together!」(台湾人が大好きです! 東京の美味しい飲食店や遊ぶところをたくさん知ってるので一緒に出かけよう!)どうぞ参考に。
かつて既婚者男女の出会いの場として活況を呈したミクシィ。現在はだいぶ廃れたと思いきや、どっこい、今も昔以上に盛りあがっているんですよね。LINE既婚者グルチャ系のコミュニティで。
該当するコミュは無数にあるのですが、やり方はどこも基本的に同じ。まずはコミュに参加したうえで、そこの管理人が運営するLINEのグループチャットに招待してもらうだけです。あとはそこでどんな発言をしてもいいので、例えば、
「既婚者同士で飲み会しませんか? 年齢不問で、男性5人・女性5人くらいを考えてます」
あるいは、
「いま新宿でひとりで飲んでるんですけど、お近くにいる女性、ご一緒にどうですか? もちろんおごりますよ!」
特に2人飲みを誘うときなどは、さすがにそうそう相手が見つかることはありませんが、それでも10回に1度くらいはデートが成立しちゃったりするものです。既婚女とのセックスで、最大の難関は実
際に本人と会うところまで。そのあとはどうにでもなっちゃうわけだから、本当に魅力ですよね。
よくあるルームシェアの掲示板かと思いきや、あちらこちらでおかしな書き込みが目につく。
「●●駅から徒歩5分のワンルームに住んでます。緊急に部屋が必要な女性の方、部屋をシェアしますよ。家賃、光熱費も不要です」
「30才の女です。住むところもお金もなくて本気で困ってます。誰か数日、居候させてくれる人いませんか?もちろん食事や掃除などの家事はさせていただきます!」
すでにピンと来た人もいるだろう。そう、この掲示板は寝床の欲しい家出女と、家出女を泊めたい男がわらわらと集まってくる場所なのだ。男の目的はセックスで、女の方もそれを承知なのは言うまでもない。実際、都内の1Kアパートに一人暮らしている俺も、何度かそういう女に寝床を提供して性欲のはけ口にさせてもらったことはあるが、自宅に性奴隷を飼っているようなあの感覚は、なかなか興奮するものだった。
匿名で色々なお題を投稿できるアプリです。恋愛ネタや日々の生活のお悩みまで、様々なジャンルのお題が出され、そのお題に興味を持った人が自由にコメントを書き込む仕組み。一対一ではなく、掲示板上でコメントのやり取りを行わないといけないので、このアプリを使って人妻さんたちと巡り会うのは非常に骨が折れます。しかも半年ほど続けて僕がお会いすることができたお相手は、すべて40才前後の、あまり綺麗ではないオバサンばかり3人。でも会えたら必ずヤレる。それが僕がこのアプリを利用している最大の理由です。やり方は、まずハッシュタグ検索(#○○で検索する)から。「#既婚」や「#悩み」のキーワードでお題を探します。
『最近、ダンナから雑に扱われてる気がする』
『今日も朝から旦那がイライラ。何もいえない』
 この手のお題を見つけたら、ひたすらいい人キャラを演じつつ、マメにコメントをつけていきます。一番やってはいけないのが、『それなら俺と遊ぼうよ』などとすぐに出会いを匂わせること。どうしたらその悩みが解決されるのか、相手の立場になって真摯な姿勢でアドバイスを続けるのがポイントです。ほかの男たちが我慢しきれず、「会おうよ」と持ちかけて自滅していくので、こちらはひたすらいい人を演じてアドバイスを続けていく。若い男の子などは『おっさんウザイよ!』などと暴言を吐いて勝手に消えてくれるので、こちらは紳士的にメッセージを書き続ける。忍耐が必要です。ある程度スレ主と絡むことができたら、「ところでどこに住んでるの?」と、思い出したように居住地を聞き出します。遠方だった場合は、あきらめて別のターゲットへ。比較的近い場所なら、しぶとくコメントを返していきます。最初はどんなに競争相手が多くても、その日はその女性1人に絞るつもりでじっくりやりとりを続けていけば、深夜を回るころには最後の2人か1人にまで減ってきます。ここまで辿り着くことができたら、ようやく連絡先の交換をしようと持ちかける。じっくり時間を掛けて悩みを聞いてあげているだけに、会ってもいいよ、という展開になるものです。
GPS機能で近場の女を探せる出会いアプリとして使える存在だったが、密かに始まっていたグループチャット機能がオイシイことに気づいたといっても、グルチャ自体は正直それほど盛り上がっておらず、オーナーを含めてわずか数人だけというパターンも多いので、既存のグルチャに参加してもなかなか女性と絡むことができない。が、自分がオーナーになれば話は別だ。ターゲットを絞って効率的に攻めることができる。
 俺の作戦は、既婚者限定の『異性の友達作り』『ランチ会』などのタイトルでグルチャを作り、ひたすら女性の参加を待ち続けるというもの。説明欄に「大人な発言を心がけましょう」とか「卑猥な発言は控えましょう」などと紳士ぶったコメントを付けておく
のが重要なポイントだ。あらかじめ紳士なキャラを演じておけば、警戒心の強い人妻でも、最終的に会ってくれる確率が跳ね上がるからだ。グルチャを立ち上げた直後はなかなか参加者が増えないが、女性が1人でも入ってくれれば、その相手のプロフから一対一のチャットに移ることができる。
「やっぱり結婚しててもドキドキしたいですよね」などと振ってみると、旦那との冷め切った関係や子育ての苦労などを漏らしてくるので、「1度会ってお話してみましょうか」の展開に持ち込める。