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1、奴隷女子を透け透けパンツで街中を走らせる
2、高血圧の人もそうでない人も、オカズは薄味のほうがいいですよ。パンティー丸見えとか乳首バッチリとかって脳卒中の元ですからね。うす〜く、うす〜く、シフォンスカートの中でうっすら見える太もも。これぐらいが健康にはいいんです。だから油断するなって言ってんのに、も〜。ワシら、短パンぐらい平気でクリアしちゃうっての。あのね、短パンってのはあそこに必ず隙間ができるものなの。そこからパンティーちゃんが見えちゃうものなの。わかった? わかったらもっと股ひらいて!
【見られながらSEXするのが好きな女概略・全文は上記記事をお読みください】
遊びが終わったユキは「プリクラしていい」と俺の腕をつかみ、ハンズ前のゲーセンに入った。俺はこの騒音が嫌いだ。耳だけでなく頭も狂いそうだ。30分以内で終わる約束で千円札を渡してつきあう。出来上がった写真は顔が強調され風船のようだった。それでもユキは顔を赤くして喜んでいる。すでに一万を使った。そろそろ交渉どきか。
言いながらも器用に俺の舌や歯を舐めてきた。本番用のコンパクトカメラを取り出す
それはダメ—、デジカメで撮って。オジサンとユキちゃんだけの秘密にしといて。あと裸はイヤ。
無理強いできない。パンティをぬげ陰毛を出させて一枚、お尻を出させて1 枚。ヘンな写真は初体験という女に、これだけ撮れればいいだろう。すでにペニスはうずいている。デカい尻にかぎる。肛門から陰唇にかけて中指で撫でた。
「イヤだ。汚れてるかも」
嫌がるユキに、ウエットテイシュで股全体を拭いてやれば「ありがと、オジサン優しいのね」
と俺のペニスも拭いてくれる。さぁ準備は整った。まずはパンツを脱がせ、ベッドに寝ころばせ、
ペニスをロに近づける。「いいの、舐めちゃって?」
固くなったモノにロを当てる。俺は性交する時めように腰をスライドさせ、同時に右手でゆっくり指マンを始める。この数分こそ最も興奮する時だ。ペニスは「固いよね」と言われ益々固くなった。
乳房を揉むとブルッと身震するユキ。性感帯はそこだ。セーターから手をもぐり込ませブラを下げて温かい乳をさらに揉んだ。乳首が勃起しているのがよくわかる。しばらく舌をからませながらペッティングを楽しむ。暗闇ながらもユキの顔にシワがよって感じているのが確認できた。そろそろ入れるか。ゴムをつけ、彼女をうつむけにして尻をあげ、後背位の怡好に。が、彼女は「お尻恥ずかしい」と元の姿勢に戻ってしまう。脚を拡げ、性器を見る。剛毛ながらも花びらは薄く色づきもない。膣と肛門の間に液体がある。ズボンをたたんでユキの尻に敷き、両足を上げさせて挿入を試みた。
テーブルにユキの右足をのせて腰を入れるど入るには入ったが、狭くて右足がソファにあたって痛い。しかし、いったん抜くと弱くなる俺のぺニス。少しずつ進んでどうにか奥まで合体した。「カメラがある!」見れば、確かにそれらしき物が天井の隅にある。ソファに乗って目を近づけると本物っぽい。「これはね、ダミ—といって偽物。安心して」「おお—っ、よかった」
とりあえずユキを安心させたが、いったい…。会計の際、店員の態度を注意してみたが、特に不審点はない。深く考えても仕方ないか。ユキとは同じフロアにあるィタリア料理屋でパスタを喰って別れた。アンチョビ味をクンニの味とすれば、さしずめ甘口の「マドンナ」はキスの味ってとこか。
玉を吸われアナルを舌でつつかれる快感
気の入ったときがヤリごろ、とばかりトイレに行ったついでに個室でオナニーを始めたものの、調子が出な父が、あきらめて戻り現物を目の前にするとまたもや催してくる。これこそ生殺しだ。マド力と別れたらいつも虫プパートの小イレでやり直そう。駅に向かう途中、女が言った。
「リサイクルショップどこか知らない?」「なんで?」
「これ、彼のプレゼントなんだけど、もういらないから」
「じゃあ案内してあげるよ」ヴィトンのバッグ、アルマを売りたいという彼女を連れ、北口のフーゾク街にある老捕の質屋へ。幸いにも3万円の値が付きもマドカははしゃいで喜んだ。
「歩いたから少し疲れたな」「もう帰る」「どうしようかな」
意味ありげにマドカが俺を見る、もしかして・・
「休もうか、すぐそこ鼻きれいなとこおるから」
手を振り払うマドカ。そうだよな、テレクラ女じゃないもんな。
この前、言ったじゃない。
「すぐ近くだよ」と女の手を取る。果たして、マドカはすんなり付いてきた。
ホテル「ムーンパティオ」に入り、女は《天使の鏡》のある部屋を選んだ。俺のよく使う部屋だ。ブラックライトのモードにすると「すごいオシャレ」と壁を見ている。テレクラ女なら、まずは「俺って女の人の前でするのが趣味なんだ」といってスぺースを取り出すところだが、今日は軽く抱きしめだ。「休むだけよ」女はまだ言い訳している。
「バブルバス入れば気分よく休めるよ。アロマテラピーの効果もあるし」
「一緒に入るのはだめでいい?」その理由は聞かずにカメラを取り出した。
「もしかしてアタシを撮るの7」「友達になった記念に」
いつのまにか、俺はテレクラ女に対するように自然にペニスを取り出し、それをしごいた。
「なんですか。それってイヤじゃないですか。どうしていいの」
目を下げながらもチラチラ見ている。露出前戯は最高潮だ。マドカのバンツを剥ぐ。丸くて尻毛ー本もない最上の尻。背後から抱きしめてペニスを尻に当てた。
「こうしたかった、マドカと」
一気に前から陰部に手を入れて陰唇を確認。そのまま二人三脚の姿勢でバスルームまでなだれ込んだ。最初は拒否していたのに、もうこうなったら関係ない。むっちりでどこも崩れていない体と深いキスで応えるマドカに、ペニスは今年最高のポテンシャルだ。