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【エロ漫画】ナンパ即やれる女・ビッチなヤリマン女と会える場所はここだ!

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【エロ漫画】セックス大好きヤリマンOL、取引先との性接待で酔ってお客さんともセフレになり大人気!

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ヤリマンが集まるイベントはここにある・日本の名物させ子|エロネタ

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嫁の義姉(地味で真面目)は地元で有名なヤリマンだった
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既婚者でありながら、独身のふりをして婚活パーティに出かけるのが趣味だ。
で、2カ月前のその日も新宿開催のパーティへ出向いたのだが、結果は見事な空振り。ため息をつきつつ会場を出たところ、帰りのエレベータで同じ惨敗組と思しき参加男性と乗り合わせた。彼が言う。
「今日の女のコたち、みんな反応が悪かったですね」
「ええ。でも、あんまりイイ子いなかったから別にいいんじゃないですか」
 なんてことを話してるうちに会話はポンポンと弾み、表通りへ出たあたりで彼は気さくに口を開くのだった。
「もし時間があれば、その辺で軽く一杯どうですか」
 ふむ。たまにはこういう交流も悪くないか。
 吉村と名乗るこの男、訊いてみるとニラんだとおり、俺と同じような人種だった。既婚者のくせに婚活パーティでセックス相手を探すのが楽しくて仕方ないという。歳も俺より1つ上で同世代でもあるし、一気に親近感がわいた。ビールを飲みつつ、しばし互いの浮気ライフを披露していた折、自然な流れで嫁の話題になった。
「そういや梨田さんの嫁さんってどこの人なの?」
「千葉の船橋ですよ。××(地域名)ってところ、ご存じですか?」
「え、そうなの? 俺の地元も××なんだけど」
 ほほう。じゃ、もしかしてこの人、嫁のアネキを知ってるかも。歳も同じだし。
「鈴木アケミって聞いたことあります? 嫁のお姉ちゃんなんだけど、歳が吉村さんとタメなんですよ」
 彼の目がくわっと見開いた。
「え〜〜、梨田さんの嫁さんって鈴木アケミの妹なの?ウソでしょ?ホントに!?」
 なんだ、この驚きようは。
「いや、ビックリしたよ。彼女、高校のときの同級生なんだけど、地元じゃちょっとした有名人だったからさ」
「へえ、そうなんですか」
 義姉のアケミは現在、2児の母で、ダンナの地元で暮らしているのだが、妹とは実に仲が良く、それがため義姉一家とは家族ぐるみで交流がある。何だかんだ、年に5、6回は顔を合わせているだろうか。そして義姉は知的で社交性のある、そこそこの美人さんだ。地元の男子の間で人気があったとしてもまったく不思議じゃない。
「アケミさんってそんな人気があったんですか?」
「いや、そういう意味での有名じゃないんだよ」
「というと?」「こんなこと言っちゃっていいのかなぁ〜」
「なんですか、教えてくださいよ」
「じゃ言うけど、実はアケミって一時期、相当なヤリマンだったんだよね」
彼いわく、高校では生徒会の役員をしていたほどマジメだった義姉がいきなりビッチになったのは、都内の有名私大に入学した直後のことだったらしい。
「それまでは大人しいタイプの女子だったんだけど、何かの拍子でハジケちゃったんだろうね。同級生の間で、アケミがギャルになったって噂で持ちきりになってさ」
そのうち大学のサークルで男たちとヤリまくっているとの噂も立ち始め、実際、高校の元同級生たちの間でも、義姉と関係を持ったという人間が複数人、現れたそうな。
「で、実は俺もアケミとは2、3回ヤッてるんだよね」
「マジすか!」
 しかし、俺が本当に驚愕したのは次のセリフだった。
「しかもハメ撮りもしてるんだよ」
 残念ながらその大半は消去してしまったらしいが、まだ何枚かは彼のPCに保存されているという。
 思わず頼み込んだ。
「吉村さん、俺にもデータを下さい」
「だよね、全然いいよ。だってアケミの義弟だもんね。当然、見る権利はあるよ」
 何が「当然」なのかよくわからんが、吉村さん、あんたマジでいい人だ!
 後日、彼から届いたメールには、2枚の写メが添付されていた。10数年前のケータイで撮ったものらしく、画質はイマイチだったものの、そこには確かに、若き日のギャル義姉吉村さんのチンポをしゃぶり、正常位で串刺しにされているドスケベな姿が写っていた。へえ、お姉ちゃんって、こんな裸してたのか。ソソる〜!
 先月、さっそく義姉の写メを最大活用できるチャンスが訪れた。義姉家族と我が家で花見へ出かけたのだ。義姉がおにぎりをほおばる姿、四つん這いになって遠くの玉子焼きに手を伸ばす姿などを視姦しつつ、他愛もない会話を交わす。
「お姉さん、ちょっと太ったんじゃない?」
「そうなのよ、子供の残りもんばっか食べてるから。ヤダ、ダイエットしなきゃ」
こうして俺は満を持してトイレへ向かい、例の写メでシコるわけだ。この遊び、あと最低2年は楽しめそうです。

1ヤリマンが集まるイベントはここにある
新宿や渋谷、大阪ミナミにある「ロフトプラスワン」というトークライブハウスを知っているだろうか。客席150名前後のホールで出演者と客の距離が近く、トークを聞きながら酒も飲める場所だ。そこで行われている“ヤリマン”が冠についた「ヤリマンナイト」「ヤリマン甲子園」等のイベントが素晴らしい。トーク内容はヤリマン特有の生々しいエロ話で、「本当のヤリマンは誘われたら絶対に拒否しない」とまで豪語するヤリマンまで。このイベント、客席には出演者の友達と思わしきヤリマン女も多数来ており、俺のようなサエえないオッサンにも休憩時間に声をかけてくれるくらい、とてもフレンドリーなのだ。会場の雰囲気と酒がそうさせているのだろうか?あるとき思い切って「終わったら飲みに行きません?」と誘ってみたところ、笑いながらOKしてくれて、なんとセックスまで行けてしまった。それからこのイベントに足繁く通って出演者の友達らしき女にアタックしまくったことは言うまでもない。ヤリマン系イベントは不定期開催が基本なため、スケジュール表をみるべし。
2缶チューハイと和菓子を差入れすればお股パッカリ
新宿で明け方まで飲んでいると、帰りがけこの場所でよく彼女を見かけます。年齢は50オーバー。ド派手な金髪にサングラス。めっちゃ気持ち悪いんだけど、近づくとこんな風に声をかけてきます。
「お兄さん、ちょっと遊んでいってくれない?」
鼻がひん曲がりそうな口臭に耐えつつ、興味本位で値段を聞いてみれば、尺八で1千円、本番で2千円とのこと。この年齢の立ちんぼとしても、ちょっとあり得ない安さでしょう。しかも生理があがってるため、本番はナマでいいそうです。たった2千円で生中出し。ぜんぜん嬉しくないけど、そいつはお得!とか思っちゃう人もいたりするんでしょうか。何でも彼女、ソノ道40年のベテランなんだとか。こんな朝っぱらから立ってるのは、夜のゴールデンタイムだとライバルの女たちに勝てないからなんでしょうね。心に染みるなあ。
3SM女王様のような若い女性店員
このうどん屋には、SM女王様のようなキツメの顔をした若い女性店員がいる。その手のタイプが好きなオトコにはたまらないんだけど、もう1つオマケがある。
もともとこの店の女性従業員は、制服として真っ白なYシャツを着用している。なので極力スケブラしないよう、地味目のブラジャーをつけてるコが多い。
にもかかわらず、彼女のブラはいつもいつも超ド派手なのだ。真っ黒、紫色、花柄…。透けるどころか、完全に浮き上がっちまってる。こっちはイイおつまみができて酒もすいすい進むってもんだ。
4ワンコインヤリマン女
フーゾクに行きたいけど金がない。だからといってポコチンを自分でニギニギするのも味気ない。そんなワガママ貧乏人に打ってつけな相手がここ沼津にいる。なんとたった500円でヤラせてくれる立ちんぼがいるのだ。人呼んでワンコイン女。年齢は20代。しかしそのあり得ない安さから想像できるように、ルックスはヒドイ。土管型のボディに岸部シローのフェイスを搭載した感じといおうか。
出没時間は夜9時以降が多いが、ときどき昼間に姿を見かけることも。いつもグレーのスエット上下姿で、2台のケータイでせわしくなくメールを打ち分けているからすぐにわかる。
「いまから遊べる? 500円でいいって聞いたんだけど」
と近づけばヤニで茶色くなった歯をニッとむき出して応じてくれるハズだ。俺の友人の話によれば、サービス精神旺盛で、アソコの具合もかなりいいらしいので、コスパはそう悪くないのかも知れない。ま、俺自 静岡の某所にあるコンビニの店員が実に軽い女で、仲間内でタイヘン重宝されている。
5コンビニのようなやれる女
彼女と知り合ったのは、仲間の一人がナンパをしたことに始まる。熟女ながら胸は一目でわかる特大サイズ。友人が電話番号とメアドを書いたメモ用紙を渡すと、数日後に電話が掛かってきた。
「暇だから遊びに来てよ!」
田舎町にあるコンビニだけに深夜はほとんどお客も来店せず、一人暇をする彼女は片っ端から男友達を呼びつけては、スタッフルームで一発決めてるようだ。
「だって防犯カメラがついてないのは、この部屋だけだから」
もちろん俺もマネして後に続いた。お客がいつ来るかもわからない緊張感でのセックス。しかもコンビニの制服で。このシチュエーションで興奮しない男はいないだろう。こうして彼女と関係を持った俺たちの仲間は合計7人。まるでコンビニのような女だ。このリサイクル店は回収をやっておらず、客が自ら不要品を持ち込まねばならないのだが、利用するなら絶対に月火水の深夜をオススメする。なぜならその時間帯はヤリマン店員が店番をしているのだ。たった1人で。
歳は30半ば。しかし見た目はずっと若く、スタイルも崩れていない。上玉とまでは言わずとも、金をかけずに遊べることを考えれば、それなりに満足できる容姿レベルではある。彼女へのアプローチの仕方はマンガに譲るとして、ここではひとつ注意を。営業中にもかかわらず、店の電気が消えているときは、他の客が一戦中につき近寄らないこと。ルールを守って楽しく遊んでいただきたい。
6トラックドライバー御用達のさせこ
トラックドライバー御用達のこの大衆食堂には、40才くらいの女性店員がいる。ルックスはそれなりだけど、愛嬌があって、みんなからも好かれる存在だ。ある日のこと。店でメシを食っていて、フイにムラムラしてきたオレ(もちろんトラックドライバー)は、冗談半分、彼女にこの近くに風俗がないか聞いてみた。すると、「私でよければ、本番以外ならいいですよ…」
ブッたまげた。結局、オレのトラックの荷台に誘い込み、フェラで抜いてもらうことに。もちろん、タダでだ。後からトラック仲間に無線で聞いたら、何人も同じような体験を持つヤツがいた。トラック野郎にとっては女神のような存在だ。 ごく普通のタイ古式マッサージ屋です。施術者はみなタイ人の若い女性で、性的なサービスは一切ナシ。カーテンで仕切られた半個室で全身をモミモミしてくれるだけです。そんな中、たった一人だけ、追加料金も取らずに〝過剰〟をしてくれるセラピストがいます。20代のカワイコちゃんで、気の向いたときに、フェラやテコキでヌイてくれるんです。ところが、この話にはオチがあります。なんと彼女、本当の性別は女ではなく男、つまりニューハーフなんです。店では女ってことになってるので、知る客は少ないかもしれません。本人いわく、それこそ何十人もの客のチンポをしゃぶってるとか。たぶん男をイカせるのが趣味なんでしょう。ボクは丁重に辞退させていただきましたけど。
7プチのみの清楚な女子大生
池袋駅北口の線路沿い通りは、夜になると立ちんぼや援交女たちがウロチョロしはじめるが、どいつもこいつも茶髪の小汚い女ばかり。だがその中でちょっと気になる物件がいる。顔はそこそこで、肩までのストレートヘアの地味な大学生といった感じの女が、いつも無人契約機の脇にヒマそうに座っている。声をかけると彼女はこう返してくる。
「プチならいいですよ」立ちんぼなのにプチとは珍しい。フェラのみならお代は5千円だ(キスなし)。さらに珍しいのは、彼女が現役のお茶の水女子大生ということ。学生証を見せてもらったから間違いない。 
8白い肌の本当のヤリマン
旧騎西高校の跡地には、震災で避難してきた人たちがいる。そのすぐ近くの工業団地の交差点付近で男に声をかけまくってる30代らしき女がいる。「自分も避難してきてヒマ」らしく、ゴハンを作る代わりに泊めてくれとお願いしてくる。細身の白い肌に惹かれて了承したところ、野菜炒めを作ってくれ、酒を交わして布団にもぐると彼女のほうから隣にやってきてそういうことになった。おそらく他の男とも同じようなことをしてるんだと思う。その後も交差点に立ってる姿を何度も見ているからだ。実際に声をかけられた男も知っている(そいつは既婚者なので泊められなかた)。別にカネを要求されるでもなし、あの人は本当のヤリマンなのかもしれない。本当に避難民なのかどうかはなんともいえないところだ。
9友達のヤリマン女とうまくエッチできた話

本日よりケータイのアドレスがこちらに変わりましたので、登録お願いします 
友人のヤマちゃんからメールが届いた。どうやら携帯を買い換えたようだ。新しいア
ドレスがアイフォン専用の『@i.softbank.jp』になっている。アイフォンは、従来の携帯アドレスでもメールできるのだが、専用アドレスはPCでの管理が可能など、利便性がより高い。なので彼や同じくアイフォンユーザーである俺のように、専用アドをメインにしちゃう人間が多いのだ。
ヤマちゃんのメールはCCで送られていた。同じメールを複数の人間に同時送信する機能で、宛先欄を見れば、俺の他に誰がそのメールを受け取ったかが一目でわかる。何気なくずらりと並んだ宛先人の名を眺めていたところ、妙な登録名がいくつか目に止まった。
 【かおりヤリマン】
 【陽子1万】
 【シノブ入れ乳】
ヤマちゃん、アドレス帳に登録した名前がそのまんま出てまっせ!(確かにCCメールのときはありがちだ)後ろの文字は、その人間の特徴を表しているのだろう。ヤリマンは文字通りの意味だろうし、1万はエンコー女のプレイ代のように思われる。入れ乳ってのは、フーゾク嬢の知り合いってとこか。フツーの女が豊胸などするワケないんだから。ちっ、アイツめ。人に黙ってこんな楽しげな連中と交流を持ってやがったのか。独り占めしないで俺にも紹介しろっつうの。
とっさにヤマちゃんに電話をかけようとしたものの、すぐに考え直した。ドケチなヤツのこと、貴重な遊び相手をむざむざ俺に差し出すわけがない。「やなこった。金くれるならいいけど」と一蹴されるのがオチだ。だったら、どうするか。とりあえず女たちのアドレスはわかってるんだから…。ども〜。この前遊んだコウスケだよ。覚えてる?アドレスが変わったんで連絡しました。ところで今度また遊べいかな?〉
すぐ例の3人にこんなメールを送ってみた。彼女たちが想像したとおりの人間なら、遊んだ男の顔や名前などいちいち記憶してるハズがない、返事がきたらテキトーに話を合わせてアポを取り、セックスさせていただこう、との腹づもりである。正直、上手くいく自信はあまりないが、どのみちダメ元だ。
〈コウスケくん?いつ会ったけ?〉
『1万』と『入れ乳』から見事にスルーされたなか、ただ1人、『ヤリマン』から返信があった。
〈ええー忘れたの?ちょっと前、一度だけ一緒に飲んだじゃん〉

〈思い出した!新宿で飲んだんだよね〉
こいつ、しょっちゅう男と会ってんのか。うはっ、相当バカっぽいんですけど。
 〈そうそう、新宿。また遊ぼうよ。今週とかどう?〉
 〈金曜の夜だったら大丈夫だよ〜〉 
軽っ。まったく、ヤマちゃんったら、どこでこんなステキ過ぎる女性をゲットしたんでしょ。迎えた当日、待ち合わせのドンキ前に『ヤリマン』ことかおり嬢が現れた。
 「お待たせ〜」
顔のレベルは35点、しかし胸はHカップほどあり、それでいて体型はスレンダー。喜んでいいのかガックリすればいいのか非常に判断の難しいルックスの持ち主である。歳のころは23、24といったところか。 「お、しばらくぶり!」と白々しくあいさつする俺を、彼女は怪訝な顔で眺めた。誰こいつ。まったく記憶にございません。もとから細い目をさらに細くして、そう言っているように見える。
「覚えてない?ひどいなぁ。でも、俺いつも印象薄いからね。ま、とりあえず飲もうよ」
なにせアドレス帳にわざわざヤリマンと記されるような女のこと、頭のほうもどこかヌケている。「実は俺、いろんな女の子と遊んでるから、カオリちゃんのこともよく覚えてなくてさ」と助け船を出してやったら、「だよねぇ」とあいずちをうってきた。うんうん、そんな軽〜い感じでいいのよ。

10車にあっさり乗ってくるかどうか・フェラの一語を出してくるかどうか|すぐヤラせるヤリマンの判別法

女がヤリマンかどうかを見極める手法がある。百発百中当たっているので、ぜひ参考にしてほしい。
ポイントはただひとつ、女が口頭で、あるいはメールなどの文中で「フェラ」という単語を使うかどうかだ。私の主戦場はもっぱらチャットなのだが、話がシモに移行したときにこんな誘導尋問をかますことにしている。
﹃口でしてあげるのとか苦手なタイプ?﹄
こちらからは「フェラ」とは書かない。あくまでもここは待ちだ。
﹃うーん、苦手ではないけど﹄
だの﹃あんまりしないほうかな﹄
など、どんな答えが返ってこようと構わない。注目すべきはその後の会話で、
﹃やっぱりフェラって好きな人じゃないとできないし﹄
﹃男の人ってみんなフェラ好きだよね﹄
などと、女が自ら「フェラ」の一語を出してくるかどうかだ。出てきた場合は、まず間違いなくヤリマンと見ていい。このタイプ、過去にも男に対してあけすけにフェラと口にしてきたことは明らかで、そんな環境にいた女がヤリマンじゃないはずはないのだ。
もちろんこの判別法はチャットだけでなく普段の会話でも使える。「フェラとか好きじゃないし~」などと口にすればロックオン。実際に苦手かどうかはどうでもよく、とにかくすぐヤラせてくれることは確かだ。
すぐヤラせる女か否かのリトマス試験紙として、すくなくとも東京では「車」が役に立ちます。
足のない地方だと、女が初対面の男の車に乗り込むのも自然なことと聞きますが、東京では事情が違います。もともと車アポという感覚がありませんからね。東京では車は警戒すべき乗り物なんです。
なので、車で迎えに行ってあっさり乗ってくるかどうか、それだけでユルイ女は判別できます。僕の
経験では、乗ってきた女は100%その日のうちにヤレてます。本当です。100%です。
出会い系でも、合コンで出会った女でも、とにかく誰であれ助手席に乗った瞬間、「もらった!」となるんだからわかりやすいですよね。逆に「そのへんの駐車場に停めておいてよ」なんて言われたら、ゴールは遠いと言うしかありません。
この判別法を使うには、車を持っていなきゃいけないのか。違います。
「車で迎えに行くから駅のロータリーで待ってて」
とカマをかけてみてOKが出た場合も尻軽は確定します。乗ることに同意してるんだから同じことですよね。あとはのんびり歩いて向かって「エンジンの調子が悪くて」とゴマかせばいいでしょう。

童顔なのにケツ毛もマン毛もぼうぼうの剛毛美女の恥ずかしいエッチ告白エロい体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
こんにちは。どっか行くの?
うん、サンシャイン通りに。
時間あったらちょっと取材に協力してくれない? お礼もできるし。
えっ取材!?なんの?
恋愛話とか、ちょっとHな撮影したいんだけど。
怪しいし、時間ないから。
そこをなんとか! コレぐらい出せるんだけど(指を数本出して)。
すぐ終わる?
すぐ終わるよ! じゃあ行こっか。
池袋西口のホテルへ移動
ではさっそく。年はいくつなの?
今年21才で、今はまだ20才。
若いねぇー。じゃあまだ学生さん?
うん、大学生。一度留年してるからまだ2年だけど。
学内恋愛とかに励んじゃったりしたせいとか?
ううん、普通にバイトとかしすぎて単位が取れなくて留年。それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。
たしかに童顔だし、オジ様キラーな感じがプンプンするね。
そっかな?
今まで付き合った中で最高齢は何才なの?
去年付き合ってた人で55才。
えらい年上だね。しっかり勃った?
連続はなかったけど、結構元気だったよ。
そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタイルいいよね。特に胸が。スポーツとかやってた?
胸でかいのとスポーツあんま関係なくない?(笑)。
そんな体付きをしてたら男がほっとかなそうだけど、今までどれくらいの人数と経験したの?
まぁ、覚えてる範囲だと13人ぐらいかな。
20才で13人は多いね。性感帯はやっぱり胸とか?
うーん胸もいいけど、首筋とかゾクゾクして好き。バックでしながらキュって首を絞められるのとか好きかも。
マニアックだね。初体験とかはどうだったの?
16才の時にバイト先の先輩と。どんな感じだった?
なんかもう、痛くて…恥ずかしかった(笑)。
なんか恥ずかしいプレイでも?
プレイ自体は普通だったんだけど、場所がバイト先のコンビニの控え室だったから。
続いてナンパにトラブルはつきものであるという話
道行く女の腕を引き、足を止めさせた挙げ句、相手が激怒。ときには、警察沙汰にまで発展するケースも珍しくない。しかし、単にナンパ目的で声をかけただけで、強制わいせつで現行犯逮捕され、90日間もブタ箱に放り込まれたのは、オレくらいだろう。
10月上旬、タ方5時ころ。バイト先の休みを利用し、江ノ島にサーフィン旅行に来たオレは、ツレの友人たちを宿に残し、単身街ヘナンパに繰り出した。正直、酒が入っていた。宿で冷酒をあおり、中華料理屋でもビールを3本。かなりのハイテンションだったことは認めよう。しかし、意識はしっかりしているし、口レツも回る。決して、前後不覚となるような泥酔状態ではなかった。
「ねーちゃん。暇じゃねえ?」藤沢駅に向かう道すがら、向こうから歩いてきた20代前半の女性に声をかけた。「もう帰るんですよ。こめんなさい」困ったような表情を浮かべながらも、その場で足を止める。この反応、イケるんじゃないのっ実際、彼女の手を取ると、すんなり近くの公園まで付いてきた。さっそく、手近なベンチに腰を下ろし口説きにかかる。「オレたち、もしかしたらすげえ仲良くなるかもしれねえじゃん」「そうかな」
さりげなく肩を抱き寄せるオレに、彼女が細い腕を絡めてくる。よっしゃー勝利を確信したそのとき、不意に背後から肩を叩かれた。「ちょっと、何してんのっ」振り返れば、強面の警官が仁王立ち。言い訳をする間もなく、近くの交番に連行されてしまった。「近所の人間から通報があってな。いま彼女から事情を聞いてるんだが被害者は、強制わいせつで被害届を出すことになったから」
はーーーーツ強制わいせつっこのオレがっなんでだよ
「オレはただ、ナンパしてただけですよ。しかも、彼女は嫌がってなかったし」「アンタねえ、初対面の女性によ、べたべた体を触っておいて、そりゃあねえだろうよ。その神経、疑うね。ペッ」
確かに、少々暴走気味だったのは事実だが、本当に嫌だったら逃げればいい。というか、断じて無理矢理なことはやってない。それを強制わいせつだ?冗談よせよ。まあ、事情がわかれば、今日中には帰してもらえるだろう。このとき、オレはまだ、事態を甘く見ていた。
連行され、刑事課取調室で取り調べが始まった。が、どうもおかしい。担当の刑事が、最初から犯人扱いで、いくら無実を主張しても、まったく聞く耳を持ってくれない。ヤな予感。取り調べから3時間が過ぎたころ、刑事が信じられないことばを発した。
「さて、ブチ込むぞ。強制わいせつ容疑で現行犯。これで処理しといたからな」「え」
そのまま刑事に連れられ、4人部屋の雑居房へ収監された。まるで悪い夢でも見ている気分だった。翌日、刑事の勧めで国選弁護人を選出。そのさらに翌日、担当の弁護士が裁判の打ち合わせのため面会にやってきた。「オレはどうしてこんな目に遭わないといけないんですか。ただナンパしてただけなのにすぐ出れるんですねっ」「残念ですけど、強制わいせつというのは想像以上に重い罪なんですよ。30日以上は拘留されると思ってください」頭がくらくらしてきた。何でも、強制わいせつは、傷害などよりはるかに罪が重く、実刑判決なら最低でもー年半はムショに入ることになる、って冗談じゃないぞー
「でも、どうして彼女は、あれぐらいのことで被害属を出したんですか?とても納得できないんですけど」
「被害者の心証はよくわかりませんが…もしかしたらアナタの印象が相当、悪かったのかもしれませんね」
いわれてみれば、あのときオレは、短パンに松方弘樹パリのサングラス、浅黒い肌に髭面といつ出で立ち。女のコの目には、怖い男に見えたのかもしれない。
取り調べは毎日続いた。刑事が持つ分厚いバインダー(警察調書といっらしい)には『強制わいせつ事案、現行犯逮捕』の文字。もはや腹をくくるしかない。問題は裁判である。強制わいせつとはいえ、たかだかナンパのいざこざ。執行猶予付き判決は確実だろうと思いきや、弁護人が言うのである。
「うーん、執行猶予の可能性は高いですけどこればっかりはなんともねえ」
「どうにか助かる方法はないんですかー例えば、被害者と取引するとか」
「残念ながら、すでに被害届けが出ておりますので。とにかく、最悪のことも覚悟しておいてください」「……」ー力月後、オレは横浜拘置所に移管。約ーケ月半後、横浜地裁で最初の裁判を受けた。検察側の求刑は懲役2年。これがそのまま確定すれば、オレは刑務所行きだ。そして2週間後、運命の判決公判当日、被告人席に座りながら、祈るような気持ちで背筋を伸ばすオレに、裁判長が判決を読み上げた。「主文を言い渡す。被告人を懲役2年。執行猶予2年6月に処する」瞬間、全身から力がドッと抜けた。これでオレも犯罪者の仲間入りだが、刑務所にだけは入らなくてすむ。助かった。
結局、オレは丸90日間を塀の中で過こした。正直、逮捕された当時は、よもやここまで長引くとは思いもしなかった。しかし、くどいようだが、たかだかナンパこときでなぜパクられねばならんのか。未だに納得がいかないオレである。
ショッピング中の童顔美女にエッチインタビュー
それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。
たしかに童顔だし、オジ様キラーな感じがブンプンするね。
そっかな?
今まで付き合った中で最高齢は何才なの?
去年付き合ってた人で55才。
えらい年上だね。しっかり勃つ?
連続はなかったけど、結構元気だったよ。
そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタイルいいよNO1え。特に胸が。スポーツとかやってた?
胸でかいのとスポーツあんま関係なくない?(笑)。まぁでも、スポーツはやってなかったかな。胸は高校のときに大きくなってきて、ちゃんとした下着屋さんで測ってもらったらFカップだった。いまはちょっと小さくなってEぐらいだと思うけど。
そんな体付きをしてたら男がほっとかなそうだけど、今までどれくらいの人数と経験したの?
えっ数?うん、そういうのって数えるもんなの?まあ、覚えてる範囲だと13人ぐらいかな。
エッチは好きでもケツ毛で萎えちゃう女の子
そうですか。 初体験は いつ? 
16
早いじゃん。 最近セックスしたのいつですか?
1週間前
お相手は?
セフレです。
過去の男はよくなかったのかな。 なんかアソコに挟まってたとか。
今はセフレでしよ? 何人ぐらい? うまくいった?エッチはどうでした?
4人
ふーん。で、その人とはいつ知り合ったの?キャバクラのお客さんとか?
秘密
ケツ毛ぐらいみんな生えてるよ。
それはきついかも。
チラ見せしてください。
はい乳首立ってるね。
ケツ毛が濃いはずだと。
気持ちよくないの?じゃクリトリスと奥ならどっち?
クリトリスの方がいい。
最後になにかあります?
ありがどうこざいました。
童顔なのに剛毛・スクール水着でハメ撮りする女子大生のヌード|エッチ体験談
あ、でも、私、学校の授業が多くて、あまりテレビ見てないです。よくわからないかも。
大学生?
専門です。美容師になりたいんです。
へー。美容師的には、内村航平くんのワキ毛、どう思います?
あーわかる! 体操の人でしょ。あの人、肌が白いのにワキ毛が立派だからちょっと目立ちますよね。処理したほうがいいと思います。
あんなに可愛い顔してワキ毛ボーボーって、ギャップがエロ過ぎると思うんですけど、どうですか?
あはは! それ思います! 電車に乗ってて綺麗なお姉さんのワキに剃り残し見えると、「あ〜最近男いないんだろうな」って想像しちゃうし。
ちなみに、あなたはワキ毛処理はどんな感じですか?
ていうか、これ何の取材なの?
雑誌ですよ。渋谷のギャルちゃんのワキ毛をチェックっていう企画です。
私、めっちゃ抜かりないですよ。
ほんとだ、つるつるだ。さすがですね。ところでさ、僕、カメラマンもやっててモデルを探してるの。やってくんない?
ていうか、AVとかのスカウトなんでしょこれ?
ちゃんとした雑誌の仕事です。ギャラと内容ははごにょごにょ…。顔は隠していいし。どう?
終電までに終わらせてくださいね。
というわけでホテルへ。
初体験はいつなの?
中1です。私、地元が津田沼なんですけど、
駅前でクルマの人にナンパされて、友だちと一緒に乗ったら即やられました。相手の男が当たり前みたいにやってくるから、しょうがないかなってあきらめてやられました。
友だちは?
最初は「てめー聞いてねえ」って抵抗してたけど、ビンタされた後はふつうにやられてましたね。
千葉はこわいねえ。今はもう千葉県民から足を洗ったの?
千葉県民はなんだかんだ言って千葉が好きなんですよ。私、まだ住んでますし。
そしたら、その後付き合う男も千葉県民ばかり?
学校が渋谷だからナンパされますけど、話をしていて、千葉の人って聞くと何だか安心しちゃうんです。クラブで朝まで遊んで、総武線で一緒に帰って、「オレんちくる?」って言われてそのまま行っちゃったり。話変わるけど、マン毛のボーボーぶりは内村航平のワキ毛を超えてるよ。相当な肉食なんじゃないの?
やっぱり私の毛、多すぎ?
まるで昔流行ったケツ毛バーガーですよ。それ言われたことある! なんなの、バーガーって?
グーグルで調べればすぐにわかるよ。僕は嫌いじゃないよあなたのケツ毛。触っていい?
やめてください!
セーラー服着たりスクール水着でハメ撮りする女子大生のエッチ体験談
(座りしながら、傘をいじってるギャルに恐る恐る近づいて)あの〜、どうかした?
うっさい! いま忙しいの!
傘壊れちゃったの?
そう。さっき電車下りるときに引っかけられて、傘のさきが骨から外れちゃったの。
じゃあ、それ直したら遊びに行きませんか?
それナンパなの?
ナンパじゃなくてお仕事だよ。おっぱいをちょこっと出してもらって写真を撮らせて欲しいの。
もしかして怪しい系?
怪しいAVとかじゃなくて、鉄人社って出版社のちゃんとした仕事だよ。
テツジンシャ? 聞いたことないけど……。
(ムシして)じゃあOKですか? お礼もしますし。
彼にバレるといやなんだけど。
僕だったら自分の彼女がモデルで雑誌に出たら嬉しいけどなあ。美人だって証拠でしょ。
そういうもの?
そーゆーもんです!
付近のラブホに移動。じゃあね、一発目はベッドの上で座ってくれる?
こうですか?
そうそうそう。なんかポージングが上手いんだけど、馴れてる?
初めてSEXしたときにハメ撮りされてるし、今の彼氏も写真撮るの好きなんです。
いま、さらっと重大なこと言ったけど、初SEXはいくつのとき?
16才。相手は21才の大学生。mixiで知り合って、一緒に渋谷のクラブに行って、ぐでんぐでんに飲まされて、そのままホテルに連れてかれたの。高そうなカメラだったから、最初から撮る気マンマンだったんだと思う。
それから何人くらいの男とHした?10人いってないと思う。私結構一途だから。
で、今の彼氏はどんな写真撮るの?
セーラー服着たり、スクール水着着たり。それは付き合いだして最初からそうなの?
32才のちゃんとしたサラリーマンだけど、最初のセックスのときはすごく普通でしたね。で、2回目から色々と小道具持ってくるようになって。
例えば?
そのときはピンクローターを2つ使って1つをナカに入れて1つクリに当てた上で、ネクタイで手首を縛られてハメ撮りされました。
まじかよ! 
私、ドMみたいで実はめっちゃ興奮しちゃったんです。
おどかすわけじゃないけど、撮った写真を知らないうちにネットにアップされてたりして。
割といい会社に勤めてる人だから、変なことはしないと思う。そこは安心してます。
や〜、浴衣エロいねえ。花火見てたの?
そうそう。でも約束してたら勝手に男も連れてきたんだよね。ムカつかない?
あ一、超ムカつくね。
でしよ—!?
まあ落ち麓いて。最近セックスしてる?
え、うん。ハメハメしてるよ(笑) 。
ペ—スはどのくらい?
ペ—ス?週に2回とかかな。あんまり会えないし。
彼氏いるくせに怒ってたんだ。
そうだね—。前の彼氏が座位が好きだったっていうのもあるんだよね。
でも最初はうまくいかなかった。
それはやっぱ腰の振り方が?
うん。騎乗位とか上に乗るやつってあんまりしたことなかったから。
たまにいるでしよ「上下に動いて」ていう人とか。
いるね。騎乗位はそれが楽しいんじやん。
でも慣れないと難しいでしよ。だから元彼とふたりですごく練習したよ。
初々しくていいね。そのうち慣れてきた?
そう。でも慣れてくると上達が早いっていうか、逆にすごく上手になっちゃった。いいじやない。
したら今度は「動きが速すぎ(苦笑) 」って言われたんだよね。でもあれって盛り上がると自然に速くなっちゃうもんでしょ?
高速でカクカクしてる女は引くかも笑) 。
うそ!引くの?
ヤリながら笑っちゃうかもね「速え〜」って。
……笑われたことある。ひどくない?
やってる最中に「なにが起こったんだ?」っていうのょ。
びっくりしたんじやない?
びっくりするのかな……でも、ちょうどその頃からエッチ自体も好きになってきたんだよね。そのおかげで。
自分でリズム刻んだほうが気持ち良さそうだしね。
そぅ。それでちょっと元彼とも気まずくなって……
試しに他の人とハメてみたと。
友達と飲んでたら、いつの間にかホテルにいたんだよね。それで1回やっちゃって。それがちょっとだけ続いてたんだけど、ある日メール見られて。バレた。
それから超ケンカ。仲直りしてもケンカ。彼も頭にきてたみたいで他の女とやっちゃって。もうそこからはケンカしてエッチして、またケンカして……すごいいっぱい泣いたよ。
ケンカした後のエッチも座位?
それは…、そう。ケンカしてても座位で仲直り、みたいな

【エロ漫画】幼馴染の従姉妹はヤリマンだった・ヤリコンで知り合いに会った衝撃

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世界最小の小人症ヤリマンがSEXに目覚めるまで

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

エッチをしたことがなかった世界一背が低い小人症の小柄女子が夢を叶えてセックスを初体験したどころかそのままヤリマンになっていくまでの壮絶ドキュメントです。

写真でおわかりのように、彼女は小人症である。正式には「軟骨異栄養症」という病気を持つ5級障害者だ。身長129センチ。頭のてっぺんは、一般成人男性の胸にも届かない。そして彼女は、自他共にみとめるヤリマンだ。おそらくや世界最小の。
生まれたときは、同じ年のコたちと背も体重も変わらなかったと、後に聞いたことがある。生後6カ月の検診までは、医者にも障害があることがわからなかったそうだ。最初に背のことを意識したのは、幼稚園に入ったころだったと思う。周りでいちばん背が低かった私はある日、お母さんに尋ねた。「ねえ、私って、どうして背が低いの?」
「…あのね、病気なの」
軽いショックを受けた。物心ついたころから病院に通い、毎日ヘンな薬(成長ホルモン)を飲まされていたのは、この病気のせいなのかしら。「私、治るの?」
「大丈夫よ。心配しないで」
母はただ曖昧に笑っているだけだった。小学校では、いよいよ友達との違いがハッキリしてきた。身長は伸びず、代わりにどんどん太っていったのだ。手と足は短くずんぐりむっくりでドラえもんみたいだ。授業も給食も放課後も、生活は普通に送れたけれど、やっぱりときどきは不便を感じた。ロッカーの上にある大きな三角定規が取れなくて、いつも女友達が助けてくれたのを覚えている。
ひどいイジメは記憶にない。無神経な男のコたちが「ドチビ、ドチビ」とからかってきたぐらいで、泣かされるほどではなかった。身長は小学校高学年で止まった。129センチ。今の私と同じ高さだ。母親がこんな提案をしてきたことがある。
「あのね、背が伸びる治療法があるみたいなんだけど」
学校の先生が私のことを気にかけてくれて、どこからか治療法を探してきてくれたらしい。完全には治らないけど、10センチも身長が伸びるそうだ。期待しないわけがない。でも手術法を聞いてアゼンとした。両足のすねの骨を切って、10センチほど隙間を作り、1年ほど器械で固定するというのだ。
怖すぎる。しかもその1年間はベッドに寝たきりで、学校へも行けないなんて。
「やめる。1年間も学校行けないなんて、ちょっとムリ」
「そうよね。先生には私から断っておくから」
「…うん」
このとき、私は小人症という病を自らの意志で受け入れたのだった。体育祭ではいつもビリ。子供用の自転車。水道を使うときは踏み台に乗って。いろんなコンプレックスはあったけど、やっぱり一番引け目を感じたのは「恋」に関してだった。好きになった男の子にも告白する気なんて起きない。

こんなおチビさん、相手にしてくれるわけないのだから。でも人並みに人目は気にした。女子高に進んでからはオシャレにも目覚めた。それまで、私は母の買ってくる服や、手作りのものを身につけていた。サイズの合う服が売ってなかったから。

高校生になって初めてデパートでブランド物のミニスカートを買い(ウエストは太かったのでサイズは合った)、膝下の丈に見たててみた。どこかバランスが悪かった。哀しいぐらいに。女子高だけに、進んだ女のコからは毎日、得意げに自慢された。
「昨日カレシんちでエッチしちゃってー」
「このまえナンパされて〜」
エッチの知識だけは増えていった。ただ自分がそういうことになる姿は想像できなかった。ドチビとエッチなんて誰もしたがらないだろうし。そんなある日、学校帰りに1人の男子と偶然再会した。小学から中学まで一緒だった男の子だ。
「おう、久しぶりじゃん」
「そ、そうだね」
私はずっと彼のことが好きだった。中学時代、不格好なのを承知で卓球部で頑張ったのも彼がいたからこそだ。高校生になってさらにカッコ良くなっていた彼は、さらっと携帯番号を交換してくれた。そしてそのおかげで、どんどん恋心が増していった。思い切って電話をかけた。
「あの、好きな人とか、付き合ってるコとかいるの?」
「別にいないけど、どうして」
いないんだ。だったら、もしかしたらチャンスがあるのかも…。
「あ、あの、私のことどう思うかな」
「え?」
「もし、誰もいないなら、付き合ってくれないかなって」
「……ごめん、友達としか見れないから」
だよね。こんな女とじゃ釣り合わないもんね。いろんな人と幸せな恋をして、いっぱいエッチも楽しみたい。そんなささやかな、でもいちばん大切な夢は叶わないものとあきらめていた。デブとか可愛くないとか、そんな修正できるコンプレックスじゃなくて、私の場合は病気なんだから。

その私の処女を奪ったのは、実のお父さんだった。高校2年の夏の夜、腰が凝っているのでマッサージしてくれと父親が私を自室に呼んだ。昔からよくあったことなので、なんとも思わなかったし、居間にいる母親もただぼんやりテレビを見ているだけ。しょうがないなと私は一人で階段を上がった。ところが腰を揉み始めたとたん、父親は急に私の胸に手を伸ばしてきた。「冗談やめてよ!」
「ははは。いいじゃないか。これくらい」
「やめてって」
「いいだろ、な」
「……」
ズボンのジッパーを下ろし、硬直した性器を取り出すお父さん。子供のとき見たのと違って、大きく、そそり立っている。
「くわえて」
「……」
「頼むから」
体が動かなかった。昔から怒ると手が付けられない人だ。断ったら何をされるかわからない。こうして私は女にさせられた。そして以降も、何度か関係を持った。「お前がカワイイからだよ」お父さんは、私の体に乗りながら何度もこう言った。カワイイと誉めてくれる男性は他にいなかった。だから私は受け入れつづけた。

高校卒業後は、先生の薦めで清掃会社に勤めた。障害者を採用してくれる会社が少なく、やむなく入ったカタチだ。最初はホテルのベッドメイキングをするはずだったが、私を表に出してお客の目に触れさせたくないからと、すぐ裏方に回された。入社のときの約束が違う!

怒りたかったけれど、世の中そんなもんかなとも思ってしまう自分がいた。無理矢理にでも納得するしか生きていく道はないんだ。出会い系サイトに手を出したのは二十歳を過ぎてからだった。父親相手に経験を積んだことで、異性に対して大胆になっていたのだろう。
『気軽にメッセージください。仲良くなって遊べるといいな』
平凡な書き込みに、男性からのメールが殺到した。半日で20人以上。こんなにモテた経験はもちろん初めてだ。一番気に入った年下の大学生、ユウヤとメールを往復させるうち、流れで頼まれた。〈写メを送って〉いつかこうなるとは思ってたけど、どうすればいいんだろう。素直に体のことを伝えたら、引かれてしまうかもしれない。悩んだ末、全身が写らないよう胸から上だけ撮影した写真を送ることに。〈私、かなり小さいし、太ってるよ。いやなら言ってね〉
小さくて太ってる。ウソではない。でも本当の本当のことは伝えられなかった。ユウヤからメールが届いた。〈ぜんぜん普通だよ〉
とんとん拍子に会うことになった。普通とは言ってくれたけど、やっぱり怖い。全身を見たら、逃げちゃうかも。アポ当日。約束の映画館前に、ユウヤはやってきた。
「こんにちは」
「へえ、やっぱり背低いね」
私を見るなり、彼が目を丸くする。
「…驚いた?」
「うん。想像より小さかったから。行こうか」
平静を装ってくれてるだけなのか、それとも少し小柄なだけと思ってくれてるのか。ずっとそんなことを考えながら、映画館の暗がりで、私はユウヤのほうをチラチラ気にしていた。映画の後、誘われるまま、彼の住む大学の寮についていった。 彼はなかなか手を出してこない。ゲームをしたり、世間話をしたり。私はベッドにごろごろ寝転がって隙を見せた。ころころ、ころころ、パンツもチラッとさせて。
「洋子ちゃん!」彼がおおいかぶさってきた。激しく舌をからめてくる。服を脱がされ、下着を脱がされ、胸を揉まれ。うれしい。やっと私、まともなエッチができるんだ。フェラもクンニもお父さん相手に経験は済ませている。でもシックスナインはその日が初めてだった。

笑い話みたいだけれど、やっぱりその体勢はムリだった。身長差のせいで、同時に舐めることができない。しょうがなく私はクンニをあきらめて、オチンチンをしゃぶった。挿入して1分ももたずに、彼はイッてしまった。気持ちよさはさほどなかった。

でもそんなに興奮してくれたんだと思うと、すごくうれしかった。私は出会い系にハマった。写真では胸から上しか見せない作戦で、男たちはいくらでも寄ってきた。会ってから逃げ出す人はいた。でも逃げない人のほうが多かった。ドチビで太っているこんな体が好きな人もいっぱいいることを私は知った。体験人数は3年間で20人を超えた。

26才。私は何度かの転職を経て、電化製品工場のラインで働きだした。ベルトコンベアで流れてくる部品を手作業で組み立てる仕事だ。工場に気になる人がいた。同じラインで働く1コ上の簑田さんだ。顔はイカツイけれど、なぜか私には優しくしてくれるのだ。ラインに背が届かない私が専用の踏み台に乗るときは、いつもソッと手を貸してくれた。
(もしかしたら簑田さん、私のこと好きなんじゃないかしら)
出会い系じゃないリアルな世界でこんな気分になったのは初めてだった。恋ってこういうのをいうのかも。休憩中、思い切って聞いてみる。
「ねえ、今度の休みって何してるの?」
「べつに、家にいるけど」
「私もヒマなんだけど。遊びに行ってもいい?」
「いいよ」
いいんだ。やっぱり私のこと、そいういう目で見てたんだ。も〜、ヤラシイんだから。当日は、彼の寮に入った途端、いきなり襲いかかられた。
「ねえ、急がないで」
「いいだろ、な?」
彼は騎乗位好きで、イキそうになるたび、赤ちゃんを高い高ーいするみたいに私の体をオチンチンから引っこ抜いた。いい感じになったらスポッ、いい感じになったらスポッ。もう、変なのっ!
「ねえ、どうして私としたの?」
カワイイと誉められたがる私に、簑田さんは言った。
「職場で動く姿がカワイかったから」
「動く姿?」
「うん、そう」
動く姿…。これって誉められてるのかな?簑田さんと私はセックスフレンドのような関係になった。
彼が「複数プレイしてみないか?」と誘ってきたのは、お付き合いが始まって3カ月ほどたってからだ。私が他の男に抱かれてるところを見てみたいというのだ。「オマエ、なかなかイカないじゃん。他の男とならイクんじゃないかって」
「……」
「イクところを見たいんだよ、な、頼むよ」
興味なくはなかった。絶頂は、お父さんや出会い系の体験で知っていたけど、複数を相手にしたことはない。多くの男性が、私の小っちゃな体で興奮してくれるって、どんな気分だろう。彼のアイデアは成人映画館での放置プレイだった。客席で私を一人きりにしたら、スケベな男たちがちょっかいを出してくるはずというのだ。その日、ミニスカートをはいた私は、映画館のいちばん前の席に座った。
「じゃあ、頑張れよ」
「…うん」
簑田さんが離れた瞬間、どこからともなく人が寄ってきた。オジイチャンから、20代の若者まで、全部で6人ぐらい。あちこちから手が伸び、胸やスカートの中をまさぐってくる。興奮した。ドチビの私でも、こんなに多くの人が触ってくれるなんて。簑田さんが近寄ってきて、みんなに声をかける。
「じゃあ、行きましょう」
先導されるまま、私と男たちは映画館を出て近くの公衆トイレへ。この中で1人1人の相手をさせられるらしい。まずは40才くらいの中年男性と個室に入り、2人きりに。でもオジサン、私があまりに小さいので、どうしていいかわからないみたいだ。

もう、待たせないでよ。せっかく濡れてるのに。私はパンツを脱いで、オジサンの首に抱っこちゃんのようにぶらさがった。ほら、これなら入るでしょ。こうして代わるがわる、男たちは駅弁スタイルで私を突いてくれた。というか、簑田さん、ぜんぜん見てないけど満足なのかしら。

簑田さんと参加したスワップパーティで、40代の紳士なオジサン、山村さんと知り合い、彼ともエッチな友達関係になった。すごく優しくてタイプなのだ。いまの私がヤリマン生活を送れているのは、この山村さんのおかげだと言ってもいい。最初はこんな一言だった。
「僕の知り合いに、この前、洋子ちゃんのことを話したんだよね。そしたら彼、すごくキミのことに興味を持ってさ。一度、相手してあげてくんない?」
顔や性格じゃなく、小人症とのエッチに興味を持たれたことはすぐに察した。なんだかイヤな感じがした。モノの貸し借りみたいで、バカにされてる気がする。でも期待に応えてあげたい気持ちもある。たぶん、私以外にそんな願望を叶えてくれるコなんていないのだし。紹介してもらったオジサンは、ワゴン車の後部座席で私を愛撫し、騎乗位で頭を撫でてくれた。
「天使だねえ。キミみたいなコのこと、天使って言うんだよ」
天使か…。微妙なニュアンスが込められてるみたいだけど、あんまり考えないでおこう。オジサンとの一件があってから、山村さんは紹介屋のように次から次へと、小人好きの男を連れてきた。

こんな田舎にもいっぱいいるのだ。シックスナインを始め、立ちバックや正常位でのキスすらできない女を愛でてくれる人たちが。紹介が紹介を呼び、いまの私は引く手あまたの人気者だ。恋やエッチに縁がないかもと悩んでいたあのころ、こんな人生、想像すらできなかったのに。

出会い系のプロフィールで美人かブスか・やれるか真面目か見分ける方法

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出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!
要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが、現にこの手法を用いている者は数多い。彼らが写メをあさる場は『写メコン』系のサイトだ。これ、容姿を品評しあうサイトのことで、ありとあらゆる男の顔がずらりと揃っている。アポ時に備えて、一応はなるべく顔の輪郭が自分に似ているイケメン写真を選んでおくことがコツらしい。
ただし他人の写真である以上、プロフィールなどのオープンスペースに載せるとタレコミももちろんありうる。他人の写真はさすがに気が引けるという向きには、プリクラをオススメしたい。といっても、普通にプリクラを使ったところで女へのウケは良くない。アラをごまかそうとしているのがバレバレだ。ここでは、補正がばりばり入ったプリクラなのに、まるで自室で撮った写メのように見せる術を紹介しよう。
女の容姿は、メールを始める前の段階から、ある程度の推測ができる。美人しか使わないキーワー
ド、ブスしか使わないフレーズを覚えておこう。
●職業『ガールズバー』
『職業』は詐称されやすい。受付嬢、デパートガール、スチュワーデス、読者モデルなど、いかにも美人率の高そうな仕事は、ウソの可能性が高い。その点、ガールズバーは女性たちがまだその内実を知らないせいか、詐称のときには使いにくい職業だ。
●黒髪かつオシャレ
黒髪である時点で下品なヤンキー系は確実に回避できる。しかしそれだけではまだ、見栄えに無頓着なだけのブスが残るので、おしゃれに興味があるかどうかをチェックしたい。黒髪かつおしゃれなら、がっかり女の可能性は0に近い。
●性格『サバサバ』かつオシャレ
〈サバサバした性格です〉のようなコメントと、オシャレさんの組合わせも当たりである。単にサバサバしているだけなら、ガサツで女っ気がないという意味でブスの可能性大だが、そこにおしゃれ要素が加わるとアラ不思議、ちょっと気の強い、自立した美人という人物像が浮かび上がる。
●趣味『パチンコ(ギャンブル)』
かつ年齢『20代前半』日ごろパチンコ店に出入りする方ならすぐピンと来るだろうが、若い女性客の美人度はかなりものだ。職業的にはキャバ嬢やフーゾク嬢といったところか。しかし年齢が20代後半以上になるとデブス率はグンと跳ね上がるから注意が必要だ。
●趣味『ゴルフ』かつ都会住み
女がゴルフを始めるキッカケは、大半が「男に誘われて」である。ブスに声はかからないから、必然
的に美形が残る。ただし、この論法が当てはまるのは都会に住む女に限る。田舎はブスでもクラブを握る文化があるためだ。
●全体的にプロフが簡素
コメント欄は「よろしく」のひと言だけ、他の項目も空欄。そのような殺風景なプロフには、当たりが数多く潜んでいる。ルックスのいい女は、特別なことをしなくてもそれだけで男が近寄ってくる。出会い系においても、ことさら男に訴えることはしない。簡素なプロフは、そういうラクな恋愛パターンをくり返してきたがために、自然と身についた無意識の行動だ。
●SNSの紹介文に『美人』の文字
女性が同性の友人の容姿を評価するときは、決まってある法則が働く。本当にルックスが優れているなら「美人」と呼ぶが、そうじゃない場合は「かわいい」という、あいまいな表現が使われるのだ。
この法則、ミクシーやグリーなどのSNSにはきわめて有効である。友人の紹介文に「美人」と「かわいい」、どちらのワードが使われているかチェックすればよいのだ。
●体型『ぽっちゃり』
ぽっちゃりの語感から、磯山さやかや安めぐみのような体型を連想してはいけない。出会い系での『ぽっちゃり』は、すなわち百貫デブを意味する。例外はない。
●ディズニー好き
単なるディズニー好きならもちろん美人も少なくないだろうが、わざわざプロフで積極的にファンをアピールしてくる連中はきわめてブスの確率が高い。 ディズニーのような可愛いモノを好きな私もまた可愛いのよという、ブスならではの無意識かつ必死のアピールだからだ。また、彼女たちが「さとりん」、「みほちん」といったつよい愛称をハンドルネームに使いがちなのも同様の理屈である。
●アバターが凝っている
面白いもので、日ごろユーザー自身が地味な生活を送っていればいるほど、アバターの外見が派手になる傾向がある。自己投影の真逆。現実とは違う、理想の自分を表現したくなるキャンバスなのだ。極端にハデだったり、やたらとセクシーさを強調するアバターはスルーせよ。
●職業が『居酒屋やファミレス』
この種の職場には異性がわんさかいて、真っ当な女なら必ず粉をかけられる。紹介のチャンスも無限大だ。出会い系を使わざるを得ないのは、よほどのブスだと考えるのがスジである。
●「仕事がら出会いがない」をアピール
美人も0ではないが95%はアウトだ。容姿レベルが水準以上なら、本人の仕事環境がどうあれ、必ず
男は接触してくるもの。
●元気な笑顔が取り柄
明るいキャラクターをプッシュしてくるのは、それ以外に取り柄がないからだ。ちなみに、これと似たようなハズレキーワードに『変わった趣味をアピール』なんてのもある。他人と違う、ユニークな存在だというアピールも、アイデンティティ欲の現われといえよう。
●男性に求めるルックスレベルが高い、注文が多い
ブ男に限って美人好きという定説は、逆もまた真である。イケメンと付き合うことによって自らの欠点を補完しようとしているのだろう。
アポったその日にセックス可能かどうかのヒントも、プロフに隠されている。即ヤリ系とお堅い系
のキーワードを順に列挙していこう。
●タトゥーやピアスが好き
メンヘラー、心に病を抱える女にヤリマンが多いのはもはや定説。手っ取り早くセックスしたいなら、彼女らを狙うに限る。その判断材料として有効なのがタトゥーやピアスだ。両耳にピアスを1個ずつとか、ワンポイントのタトゥーがある程度ならオシャレの範疇といえるが、それ以上のレベルは立派な自傷行為であり、不安定な精神状態を示す証拠といえる。
〈ピアス(タトゥー)にはまってます〉こんな字句を見つけたら迷わずアタックだ。
●ビジュアル系バンドのファン
これもメンヘラーによく見られる特徴だ。ビジュアル系バンドの外見的要素(女性的なメイク、耽美的な雰囲気など)と、音楽的要素(暗黒、死、裏切りなどのダークな歌詞)に、メンヘラーの病んだ心が共鳴するのだろう。
●職業が『看護師』『介護士』『音大生』
エロ女の代表的な肩書きと言われているこの3種。あまりに有名すぎる手あかにまみれまくった情
報だが、事実は事実として記しておく。
●嘘つきが嫌い
これまで男にさんざん騙されてきたことを白状している。「好きだ」「付き合ってくれ」「独身だよ」といった言葉を鵜呑みにし、簡単に股を開いてきた女と公言してるようなものだ。  騙され体質は一生治らない。甘いウソでバンバン攻めるべし。
●甘えワード
具体的には「いちゃいちゃしたい」「癒されたい」「ひっつきたい」「頭をナデナデ」「ギュってハグ」などが該当する。どれも男への依存性を表わすものであり、セックスすることで安心感を得るタイプだ。
●ポエム色の強いニックネーム
音、月、空、雨など、詩的な漢字を取り入れたニックネームは難敵だ。紫音とか夜月のような。理由を言葉で説明するのは難しいが、出会い系ヘビーユーザーなら感覚的にわかってもらえるはず。とにかく手出しは無駄だ。
●ワイン好き、カフェ好き
かっこつけの道具をあえて押してくるタイプは、軽い女を見下す性質を持っている。
●自分磨き
英会話がんばってます、ヨガにはまってますの類も、軽い女見下し系だ。
●食事に誘ってください
美形率は高いが、おごってもらってサヨウナラを目論んでいる女が、よくこういうことを書く。
じっくり獲物がかかるのを「待つ」姿勢のときはもちろん、手当たり次第にメール爆撃する「攻め」
であっても、あらかじめ偽の完璧プロフィールを作っておけば、釣果はバツグンに上がる。ハズレも大量に引っかかるが、何本もクジを引いたほうが当たりやすいのだから、ここはじっくり時間をかけて作成しよう。(エンコーならプロフは不要)
初めまして。都内住み男です。
彼女と3カ月前に別れて、ちょっと寂しくなって、このサイトやってみました。見た目は…まあ普通かな。自分では全然そうは思わないけど、たまに杉浦太陽⑧に似てるって言われます(笑)。
学生時代にサッカーをやってたからスポーツは得意かな。あと、面白いことも大好きで、いつもギャグばっか言ってる。友達のみんなには突っ込まれっぱなしっていう(;^_^ A ⑨
こんな僕だけど、仲良くなってくれる人がいたら、連絡ください。楽しくワイワイやれるような女友達⑩も大募集してます!
こんちわ。竿大木位蔵こと、デコボコマンです。普通の会社員ですが、プライベートではAV男優をしています⑤。エッチのテクは自信がありますし、アソコも大きいです。色々な人と対戦してみたけど、けっこう具合はいいと誉めてもらえます(笑)⑥ どんな人でもイカせる自身はあります! 興味ある人、寄っといで!

セックス依存症を治す会にいる女性はヤリマンでセフレに出来る?

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アルコール依存やギャンブル依存ならわからないでもないが、セックス依存とはなんぞや?セックスが好きでたまらない、毎日でもしたくてしょうがない、そんな人間は腐るほどいると思うのだが。これって病気なのか。どうにも違和感ありまくりだが、自らをセックス依存症と認識する人たちはそれぞれ深刻なようで、彼ら彼女らが依存を克服するために集う自助グループも存在する。同じ悩みを抱えた者同士が痛みを分かち合い、助け合っていこうと結成されたんだそうな。そこで気になるのはセックス依存に悩む女性たちだ。とにかくセックスしたくてウズウズしてるんだから、すぐにヤラせてくれるはずだと思うのだが。ネットで調べると、セックス依存の自助グループは全国にいくつも出てくる。

5月の週末の午後、都内で行われる集会へ訪れることにした。場所は某公共施設だ。会議室に数人の参加者が会議テーブルを囲むように座っていた。
「今日、初めての者なんですが」
「ここは匿名のミーティングですので、ご自分の呼び名を決めてもらってもよろしいですか?」
「ではコバヤシでお願いします」
「コバヤシさん。ミーティングは言いっぱなし、聞きっぱなしが基本です。〝分かち合い〞と言って、自分のお話をして、相手の話を聞くだけ。討論などは避けてください」
性に関する悩みだけに、いいだの悪いだの言い合いになると収拾がつかないうえ恥ずかしいのだろう。あくまで話すだけ、聞くだけ。それで心を軽くするのが目的みたいだ。改めて場内を見渡す。女性は一人だけだ。40代前半らしきショートカット。平野レミ似だ。真面目そうな雰囲気に見 えるが、この女性がやりまくりなのだろうか?男性陣は、坊主頭の若者からスーツ姿のリーマン風、白髪まじりの初老まで、20代から50代までの7人。特にギラギラしたものは感じられない。

「では時間になりましたので、始めたいと思います」
リーダー格の男性が口を開いた。本日の司会役らしい。
「私はセックス依存のアキラです」
「アキラ」(全員が名前を復唱する決まり)
「ここはクローズドミーティングですので、ご自身の性的ソブラエティを望む方だけが参加できます」 聞き慣れぬカタカナ用語が出てきた。手元の冊子によれば、性的ソブラエティとは性的な行為をいっさい辞めた期間のことをいうらしい。つまり一度でもオナニーすれば「ソブラエティが破られた」ことになる。
「今日は初めていらっしゃった方がいますので、ワンデイメダルをさし上げます」
司会者が私の元に近づき、銀色の小さなメダルをくれた。参加者全員からパチパチと拍手が沸き起こる。このメダルは性的な行為をどれだけ遠ざけることができたかを示すもので、日数が増えるごとに色違いのメダルを頂戴できるそうな。続いて、「分かち合い」と呼ばれるフリートークに移った。しばらくの沈黙ののち、1人の男性が口を開いた。
「性依存症者のノブです」
「ハイ、ノブ!」(全員で)
「性的ソブラエティは3週間です。インターネットなどでの画像閲覧、マスターベーション、風俗店への通いなどをしていません。えー、今週は会社でイライラすることが多くて、ストレスを発散したいと何度も思ったんですが…」本人は深刻な様子で告白しているが、エロ画像を見ながらオナニーぐらいしたって何の問題もないと思うが。
続いて、何度逮捕されても行為がやめられない男、同じくノゾキがやめられない男、買春
で掴まった男などが次々と発言していく。こういうのもセックス依存の一種だとは。ただのエロ犯罪者だろうに。ようやくここで本命の女性参加者が口を開いた。
「話します。性依存症者のナオミです」

「ナオミ」(全員で)「ソブラエティは1ヶ月です。前にも話したかもしれませんけど、小さいときにずーっとAVを見させられて、色んなエロい言葉が頭の中にインプットされてしまって、それで人を見るとエッチな言葉が出てくるんですね。それから色んな人の声が聞こえてくるようになって…」
なかなか興味深い症状に悩んでいるようだ。エロい言葉が頭を離れないなんて。マンコとかペニスとかがうずまいてんのかな。と、興味津々で耳をすませるオレだったが、告白は徐々に重苦しい方向に。彼女は小さいころから虐められっ子で、大学時代にシャブと売春を始めたが、出会った相手の顔どころか売春したことすらも忘れてしまうほどの記憶障害も出るようになってしまったらしい。「メールして会った人がいて、本当は前にも会ったことがあるのに、まったく覚えてなくて、でもメールにはちゃんと会った証拠が残ってるんですね」なんだそりゃ。シャブの後遺症じゃないのか。「以上です。ありがとうございました」まだ話してないのはオレだけだ。一人だけダンマリも心苦しいので語っておくか。
「性依存症者のコバヤシです」「ハイ、コバヤシ」(全員で)
「僕の場合は風俗通いがやめられなくて。ときにソープ、ときにデリヘル、ときにピンサロとはしごしてしまいます」
嘘ではない。これでオレも皆さんの仲間になれた気分だ。約30分に及ぶ「分かち合い」終了後、全員で目をつぶって黙想し、司会者が全員に起立を求めた。
「Keep coming back! It works, ifyou work it!(ここに来続ければ効果がある!)」

全員が輪になって手を繋ぎ、なぜか英語で叫んで集会は終了した。さあ、ここからが本題だ。あのエロ言葉が頭にうずまくナオミさんに接近しなければ。男性の1人が声をかけてきた。
「ここが終わったらみんなでカフェに集まるんだけど、一緒にどうですか?」
よかろう。ナオミさんが行くなら行きますとも。しかしカフェに向かう途中も店に入ってからも、常連の男たちが彼女を取り囲んでどうにもならない。こいつら、ひょっとしてオレと同じ目的? あるいはノゾキさせてくれって頼んでるのか。次に向かったのは、教会を会場にしている集会だ。開始時刻ちょうどに到着すると、すでに女性参加者が4人もいた。
1人はNHK小野文惠アナウンサー似の50代、2人目が激ポチャの30代、3人目が顔をマスクで覆った白髪まじりの40代、もう一人はごく普通の主婦としかいいようのない地味目の40代だ。皆さんそれほどエロそうには見えないが、すべては話の内容次第。大いに期待しておこう。
「分かち合い」が始まった。「性依存症のアカネです」「ハイ、アカネ」まずは40代の地味主婦だ。
「ソブラエティは1年です。私は付き合ってる人と共依存関係だったんです。セックスに依存しているという感覚ではなくて、男性というか恋愛に依存しているような感じで…。私の場合、この人が好きとなると、他の選択がありえなくなってしまうぐらい固執するので、セックスしたいと言っても、その人とじゃないと意味がないし…」
どうも、やりまくりではないようだ。好きな男をとことん好きになるだけって、フツーのことじゃん。「今までセックスが好きな人とばかり付き合ってたから、私はしたくなくても、求められると応えちゃって、結局セックスだけの関係になって…」
あくまで好きな人との話でしょ。こりゃナンパのターゲットには向いてなさそうだ。男性は省略し、次はポチャ女。

「性依存のアオイです」「ハイ、アオイ」
「ソブラエティは半年です。今年に入ってから母親が死んでしまって、お金に困ってて、今また身体
を売りたいと思っています。お金を稼ぐイコール身体を売るという発想になってしまって、売りたい
欲求に負けそうになります。今はギリギリ堪えているけど、どうなるかわからないです。ありがとうございました」
半年ほど売春をガマンしてるが、今は売りたくて売りたくてたまらない精神状態のようだ。ターゲットとするには金がいるのか…しかもずいぶん太っちょだし。 続いて白髪マスクの40代。「話します。性依存症者のマリコです」
「ハイ、マリコ」「仕事先に今日みたいなちょっと女の子らしい服を着ていくと、皆が私を舐め回すような、エロイ目で見てくるんですよねー」
よくもこんな図々しいセリフが吐けるもんだ。自意識過剰なんだろうか。しばらく職場の話題が続き、日々の忙しさをアピールするだけで、性依存の具体的な内容については最後まで語られなかった。最後は小野アナウンサーだ。「性依存症者のネコです」「ハイ、ネコ」
「ソブラエティは7年と2カ月です。えーと、最近は仕事にばかり時間を取られていて…」

7年と2カ月もエロから遠ざかってるとは、もはや蜘蛛の巣状態か。こんなとこに来なくていいと思うんだけど。
「ここへ来るのを辞めると、また以前の状態に戻るかもという不安があるので、また参加したいと思っています。ありがとうございました」
以前の状態ってなんだ? 気になるな。そこをしゃべってくれなきゃ。
マクドナルドでの二次会に誘われたので、迷わず参加した。狙いは売春グセが治らない、激ポチャのアオイちゃんだ。しかし、マックに彼女の姿はなかった。さっさと帰ってしまったようだ。まっすぐ売春に向かったのか?残る3人はどれも厳しそうだがどうしよう。とりあえず恋愛依存のアカネさんから探りを入れるか。「アカネさんは、なんでこのグループにたどり着いたんですか?」
「ネットで知り合った男の人と不倫してたんだけど、一回しか会ったことがないのに、もう彼のことしか考えられないみたいになってしまって…」
またその男の話かよ。ただ遊ばれてただけだってば。んじゃ次は自意識過剰のマスク40代、マリコさんに。
「なんかねー、ついつい男の人に指図しちゃうんだよねー。でさ、奴隷の1人がさー、私に連絡してきて、元気ですか? って聞いてきて、返事しちゃったんだよね。やっぱさ、昔からさ、いい人たちなんだよね彼らは。なんっでも言うこと聞いてくれるし」
なんの話かと思えば、趣味でSMの女王様をしてるんだと。この人、別に悩んでなんかいないんじゃないの? パス!そしてもう一人、7年以上もエロから遠ざかってるネコさんは、自分のことを話したがらず、ただただ周りの話にうなずくだけだった。蜘蛛の巣ならではの余裕か。ターゲット0。セックス依存なんて言葉に過大な期待をしてはいけないことを学んだだけの二日間だった。

ネットに落ちているヤリマン情報の真偽を確かめる

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
昔はトイレの落書きだったのだが、今ではすっかりネットにお株を奪われたのが、ヤリマン情報だ。
〝○○ってケーキ屋の店員ミチコは簡単にヤラせるよ〞というアレだ。たんなる嫌がらせやネットユーザーへのイタズラも多々あるとは思うのだが、すべてがデタラメと断ずるわけにいかないのは、書き込んだ人間に対して時々、別のユーザーが感謝している様子も見られるからだ。
〝情報ありがとうございます。ばっちりいただきました〞
〝ウソかと思ったらマジで簡単にヤレてビビったWW〞
単なるイタズラのためにここまで手の込んだ自作自演をするとは考えにくい。世の中にはヤリマンを教えてくれる親切な男もいるのだ。と思いたい。兄貴のおこぼれ、頂戴させてもらいます!
ドトールは駅の南口近くに1軒だけだった。さっそく中へ入る。いるわ、りょうに似たかわいらしい店員が。身長も年齢もカキコミとズレてない。はぁ、この子がヤリマンっすか。いったん店を出て待ち伏せた。情報どおり、帰りに声をかけるとしよう。待ちに待つこと2時間、ようやく彼女が店から出てきた。すかさずあとを追う。
「この辺に本屋ってない?」
道を尋ねるふりをして声をかけると、彼女は足を止めた。
「ちょっとわかりません」
「学生さん?」
「あ、はい」
「今から帰り?」
「はい」
スラスラと会話が進む。さすがヤリマンちゃん、ありがたいっす。だが、質問に答えてるだけとも言えるけど。改札を入ると面倒だ。もう誘っちゃえ。
「お茶でもどう?」
「ムリです」
「一杯だけでいいから」
「………」
彼女は無言のまま、逃げるように駅の構内に消えていった。
該当のパチンコ屋に着いてがく然とした。ひい、ふう、みい……4人もいるんですけど、女性スタッフが。ぱっと見ただけでは誰がヤリマンなんだかわかりゃしない。しゃーない。こうなったら1人ずつ声をかけまくるか。と思ったけど、やーめた。だって女性の数が合わない時点で、この情報、信憑性ゼロなんだもん。
●●道に頭文字Sの服屋は2つあった。ひとつは古びた紳士服店、もうひとつは若者に人気のセレクトショップだ。20才のYUKI似がいるとしたら後者だろう。店内を物色することしばし、発見した。野●と書かれた名札を。確かにYUKI似の美人だ。このコがドエロ? 信じられん。
「あの、夏物でなんかオススメとかないスかね?」
「あ、はい。ボーダーのタンクトップなどは…」
ヤリマンは職務中はその本性を隠すものである。彼女もまたアナル好きの「ア」の字も感じさせない。「ア」の字の感じ方もわからんが。店が終わるまでのんびりと待ってらんないので、メアドと電話番号を書いたメモを渡しておくとしよう。
「あの、良かったらここに連絡くれない?」
「え?」
「じゃ、待ってるよ」
手に半ば強引にメモ紙を押し込み、店を出た。さあ、どうだ。来るか来るか?
…来なかった。はあ。
勤務地ではなくアドレス付きのパターンだ。こりゃ無駄足を踏まずにすんで助かる。問題はファーストメールの内容だが…。
〝アケミちゃん、おひさです。メアドが変わったのでメールしました。今度飲みに行こうよ〞こんなもんだろう。酒が好きなら、誰だか覚えてなくても食いついてきそうなもんだ。返事はすぐだった。
〝誰ですか?〞〝この前一緒に飲んだマサトだよ文京区のアケミちゃんだよね?〞
ここで返信は途切れた。しつこく誘っても無反応のままだ。
このカキコミ主には、複数の人間から「ヤレました。ありがとう」的なレスがついている。これは期待していいのでは?ワンピースのキーホルダーを握りしめ、該当フロアをほっつき歩いていると、ナースセンターで忙しそうに動く西●さんを発見した。歳はおそらく30手前。メガネ姿がよく似合う、上品でかわいらしい女性だ。しばらく様子を伺い、彼女がひとりになったタイミングですっと近寄り、キーホルダーを差し出す。
「あの、すいません。コレ…」
「何なんですか?」
「はい?」
「何かのイタズラですか?」
意味がわからず聞いてみれば、この2週間で3人の男から、同じようなグッズを手渡されたのだという。先客がいたとは!思いっきり取り乱しながら退散した。くそ、あの「ありがとう」の連中、自分らがダマされたからってハメやがったな!
なんと自宅情報だ。アパート名のほとんどは伏せ字だが、区役所周辺に平仮名のアパートは1棟しかなく簡単に判明した。201号室のトビラをノックする。顔を覗かせたのは70才くらいのバーサンだ。ゲゲ、この人が男好きの超ヤリマン? てかセックスできるの?
「あ、あの〜、田村さんですか」
「ウチは石●ですけど」
ホッ。
ヤリマン情報にはミクシィやグリー、出会い系などのIDが晒されているパターンもある。左5名に〝メル友になりませんか〞とメールしたところ、1人だけ反応があった。④のみゆきだ。
〝いいですよ〞あらためてチェックした彼女のプロフィールには「H目的お断り」と書かれてある。ヤリマンのくせに、お澄まししちゃって。新宿にめっちゃ旨いカフェレストランがあるのですが一緒に行きませんか?もちろん僕のオゴリで〝土日休みなんですけど、それでもいいですか?〞わずか数通のやりとりでアポれたあたり、情報の信憑性は極めて高い。迎えた当日、待ち合わせ場所に繰り出すと、ロングの髪を後ろに束ねた女が見えた。周囲に妙な男がいないか入念にチェックしてから、のそのそと近づく。
「みゆきさんですか?」
「あ、はい。どうも」
振り向いたその顔は、どうせブサイクだろうとの予想に違わず、そこそこのブサイクだった。見事なまでの猪木アゴだ。約束のレストランへ行く道すがら、みゆきは怒濤のトークをぶちかましてきた。
「園長に勤務態度が悪いって文句言われてさ。アタシがちゃんとやってるの知らないくせにマジむかつくんだけど。そう思わない?」
同意を求められても、園長さんのこと知らないし。食事中も、みゆきの口撃は止まらない。料理がテーブルに並ぶたびに、大はしゃぎしてツバを飛ばすのだ。
「スペインオムレツってどこがスペインなの? あ、でもいい卵つかってる。そう思わない?」
コミュニケーション障害か? こんなオカしなのに保育士やらしてちゃ教育上まずいですよ。
「よくサイト使って男の人と会うの?」
「ヒマ〜なときはね」
ふーん、今回はたまたまヒマだったんね。ウソだと思うけど。1時間もかけずに店を出た。さて、H目的お断りと宣言していた彼女だけに、ホテルへ誘うのは厳しいか。でもこのコミュ障害ぶり、いかにもヤラセ体質が漂ってんだよな。
「ねえ、どっかホテル入ろうよ。汗かいちゃったからシャワーしたいし」
「うん、いいよ」
猪木アゴ、いただきます。
ヤリマン=淫乱とは限らず、ミユキのセックスは少しフェラが上手いだけのシンプルなものだった。カキコミ主さんもあっさりヤレたもんだからヤリマン認定しただけなのだろう。結論。ネット上のヤリマン情報は、ほとんどがガセ(特に2ちゃんねるは)で、数少ない真実もさほどオイシクはないようだ。

【エロ画像】風俗は天職・経験人数1000人越え!稀代の精液ハンターヤリマン美女

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アジア1の歓楽街、歌舞伎町。善人であれ、悪人であれ、普通の人であれ、そこを訪れるすべての者を受け入れるこの街は、有名人を輩出してきた。そして今、彼の地では、また新たに誕生した名物人の噂で持ちきりだ。
「行きつけのラーメン屋で男性客に『エッチしよ』とか声かけまくってるらしいすよ」(スカウト)
「食った男1千人以上なんだって」(飲食店スタッフ)
「自宅がないから、ハプニングバーに住み着いてるって話だ」(自由業)
その人物の名は、千春(仮名)世にヤリマン女は数あれど、セックス好きにかけては右に出るものナッシングと評判の豪傑である。彼女を知る者はみな口を揃えていう。千春は歌舞伎町が生んだ稀代の精液ハンターだ。あいつが通った後に、勃起したチンコは1本もない、と。
4月某日、夜.新宿コマ劇から歩いて数分の場所で、俺は寒風に震えながら、目の前の古い雑居ビルを見上げていた。ここの2階で営業中のマッサージ店が、話題の名物ヤリマン女、千春の職場らしい。入り口の看板には「女性客歓迎!」などと健全さをアピールする文句が並んでいるが、無届けのヌキ有り店にありがちなカムフラージュであるのは、外装の汚さからして明らか。ヤリマンにはこれ以上ないほど相応しい店じゃないか。大きく深呼吸をしてビル内へ。受付で、いかにも寝起きですといわんばかりの寝癖オバハンに用件を告げる。
「あの、千春ちゃんでお願いしたいんですけど」
「お客さん、前にウチの店に来たことある?」
「いや.ここで何度か遊んだことのある知り合いから、千春ちゃんがイイって薦められたんす」
「あっそう」
安心したようにオバハンが、ヌキ有りコースのメニュー表を出した。一番安い「ヘルスコース(1万円)」をチヨイスし、待つことしぱし。オバハンに呼ばれて待合室を出ると、ナース姿の小柄な女が立っていた。歳は30前後ってとこだ。
「こんにちは・指名ありがとう」
「千春ちゃん?」
「うん、そうだよ」…なんだか、イメージと全然違うんですけど。顔の造作は下の上、といったところだが、受け答えはハキハキしてるし、ヤリマン女にありがちな精神の危うさのようなものも感じられない。実にフッーだ。もしや噂はガセ?一瞬、疑ったものの、シャワーを浴びてプレイが始まると、彼女はすぐさまヤリマンの片鱗をみせた。ジュボジュボと音の出る豪快なフェラを披露してから、トロンとした表情で言うのだ。
「ねえ、入れてイイ?」
「へ?」
「ヤリたくなったの。入れるよ」
「でも、これへルスコースだよ」
「黙ってればいいじゃん」
俺に惚れたというなら話は別だが、追加料金を要求してこない以上、彼女が本番するメリットは何もない。つまり、単にやりたいだけってことになる。でも丁重に辞退しよう。いくらゴムをつけたところで、やはり病気の恐怖は消えない。君子、ヤリマンのマンコに近づかずだ。ムリを言って手コキで抜いてもらった後、なにげに聞いてみる。「テクニシャンだねえ。プライベートでも結構遊んでるの?」「うん、毎日、新宿のハプバーでやりまくってるよ」
さらりと大胆なことを言う。さすがだね。仕事でセックス、ハプバーでもセックス。きっとスゴイことになってんだろうな。できれば現場に居合わせたいものだが。ダメ元で頼んでみるか。
「俺さ、ハプバーとか行ったことないんだよね。良かったら今度、連れてってくんない?」
「明日も昼から行くし、いいよ。連絡先、交換しようか」
いいのか夫初対面の人間にあっさり番号を教えちゃって。警戒心なさ過ぎ!翌日、正午。待ち合わせの歌舞伎町ドンキ前にノースリーブ姿の千春がやってきた。背中のパックリ開いた部分からブラジャーが丸見えになってる。見せブラじゃなく、マジなやつが。
「…あの、ブラ見えてるよ」
「あ、タンクトップ着るの忘れてた。まいつか」
週末の街は人波で溢れており、千春の背中に気づいた連中は、みな一様に眉をひそめる。が、彼女は特に気にする様子もなく、すたすたと歩きはじめた。100円ショップに行きたいのだとさ。
「2日前にやっとお金貯まってアパートを借りたの。いろいろ買いそろえなきや」また、なんで。
「スカウトの彼氏と別れて部屋を追い出されたの。お金もないし、実家にも帰りたくないから仕方ないじゃん」
「じゃあ、アパート決まるまで大変だったでしよ」
「全然。ずっとセックスできるし、楽しかったよ」
はあ、そうですか。100円ショップを出てから、
昼飯を食おうとトンカッ屋へ入った。はじめは旨そうに肉をパクつく彼女だったが、次第にハシの動きが遅くなり、眠気を訴えだした。今朝、店が終わってから俺と会うまでの数時間、一睡もせず、現在の彼氏とラブホでセックスしていたんだとか。
「彼氏、いるんだ」
「うん、新宿でキャッチの仕事してる」
「彼氏はハプバーに行ってること知ってるの?」
「知ってるよ。なんで?」
「え、なんでって…」
どうやら彼女に世間一般の常識を求めちゃイカンようだ。昼2時。あくびを連発する千春に手を引っ張られ、目的のハプバーに到着した。受付を済ませて薄暗い室内に入ると、バーカウンターに常連らしき男性が女性スタッフ相手に酒を飲んでいる。奥のリビングに人影はないので、今のところ客は彼
だけのようだ。その男性の背中に、千春が甘えるように抱きつく。
「○○くん、久しぶり〜。来てたんだあ」
「おう、俺もさっき来たところ。お連れさん?」
言いながら、男性がこちらに会釈した。あ、どもです。
「なんかね、ハプバーに興味があるんだって」
「じゃ、さっそく仲良くやんなきゃ・プレイルーム空いてるよ」
「うん、ありがと」
落ち着く間もなくプレイルームヘ。そこら中に服を脱ぎ散らかしながら、千春が笑う。
「先にひとりでやっていい?これ大好きなんだよね」
いつのまにか、彼女の右手には電マが握られていた。メインディッシュの前にまずは前菜で腹ごしらえってことらしい。実にグルメなヤリマンだ。慣れた手つきで電マを股間に当てると顔が次第に紅潮し、あられもない声が室内に響きわたった。
「あつあっあん、気持ちいい〜」
人前でわざわざオナニーする以上、少しは他人の視線を意識してもよさそうなもの。しかし彼女にはそういった部分がまるでなく、一心不乱に快楽をむさぼっている。なんだかこちらは路傍の石ころにでもなった気分だ。
「あ〜ん、だめイクッー」
立てつづけに3度も絶頂を迎えた彼女は、そのまま力尽きるようにベッドに倒れこんだ。そして聞こえてくる、オッサンのような下品なイビキ。下っ腹の出たダうしない体を何度ゆすったところで、起きようとしない。なんて自分勝手な女
「ごめ-ん。ガン寝してた〜」2時間後、プレイルームから寝ぼけまなこの千春が戻ってきた。素っ裸のままで。彼女の睡眠中に、店内の客は一気に増えている。単独男3人、女2人、カップルは1組。みな着衣のままソファやカウンターで談笑する中を、ひとり全裸の千春が歩き回る光景は実にシュールだ。いったい、いつから彼女は奔放な性生活を送るようになったのか。話題がそのあたりに及ぶと、彼女は一つ一つ思い出すような口調で語りだした。
初体験は大学1年のときであまり気持ちよくなかったこと、通販でダイエット器具を買い漁ってたら借金が膨れあがって、やむなく風俗店で働きだしたと。
「あたし、男と同じなんだよね」
「というと?」
「ずーと同じ相手とセックスするより、初めての人とヤる方が何倍も興奮するの。多分、風俗にハマったのもそれが理由かも」
そんなことがあってから、彼氏の有無にかかわらず、いろんな男と寝るようになった。なんだか、わかるようなわからんような話だが、とにかく彼女は花屋のバイト先で、他の同僚や店長を食いまくり、ついにはその範囲を出入り業者や客にまで広げた。また、その他のバイト先でも同じように同僚に手を出し、某デパ地下で働いていたときは特にすごかったんだとか。
「デパ地下ってお店がたくさんあるじゃん。そこで働く男を次から次へと食っちゃったの。多分、そのフロアの半分くらいはいってるんじやないかな。スゴイ噂になったくらいだし」
「はあ?」
信じられない。いくら今より若かったとはいえ、そのレベルの容姿でやすやすと男が落ちるものなのか?吹いてんじゃねえの?
「どうも。もうここの雰囲気には慣れました?」
カウンターで千春の話に耳を傾けていると、下半身にバスタオルを巻いた単独男が2人、こちらにやって来た。「男3人で千春ちゃんをいたぶりましようよ」
なるほどそれが目的ですか。好きねアンタたちも。
「ぼく、酒のむと勃たないんですよ。ど-ぞ、みんなで楽しんでください」「じゃ彼女、借りますね」男たちに促され、千春が待ってましたとばかりに立ち上がる。ずっと会話ばかりで退屈していたのだろう。リビングルームではすでに数人の男女が乱交を始めていたが、そこへ千春たち3人が合流した途端、ひときわ賑やかになった。後ろからバックで突かれ、目の前の男にフェラをし、さらに右手で別のチンコを握る彼女。その、あえぎ声のでかさといったらもう。
「あは〜きもひいい!きもひいいよお〜!」
彼女の痴態に釣られるかのように、男たちのテンションもうなぎ登りだ。
「おら、チンポくわえさせてやってんだから、もっとしゃぶれよ」
「うん、こう?こう?」
「そうだよ、ほらオイシイだろチンポ」
「うん、チンポおいひいい、チンポおいひいい」
あの、よだれを垂らしながら腰をくねらせる様はどうだろう。ドスケベにもほどがある。ひととおりプレイが終わり、他の連中がバスローブに着替えても、千春だけは電マを握りしめてまだ端いでいる。「あん、あ、イクイク」いくらハプバーが変態度の高い場所とはいえ、フッーの女性客はこんなことなどしない。彼女たちが乱交に加わったり公開ペッティングに従うのは、場がそういう雰囲気になったときだけで、それが終われば、また普通のバーで会話をするようなイチ社会人の態度に戻るものだ。だから、常時スイッチオン状態の千春は、こんな場にいてさえ浮いて見えるのだろう。女性スタッフが、ソファでオナニー中の千春に苦笑する。
「あんなことができるのは千春ちやんだけよ」同感です。午後6時半。千春がそろそろ店を出ると言いだした。出勤する前に一度アパートに帰りたいのだと言う。じゃあ、俺もおいとましようかな。
春先とはいえ、まだ日は短い。すっかり暗くなった街を2人でぷらぷら歩いていると、突然、千春が口を開いた。
「あたしさ、右側の奥歯がないんだよね」
去年、スノボーで転倒した際、打ちどころが悪く、奥歯を2本折ったらしい。続けて彼女の口から出たことばに俺は面食らった。
「それからますます性欲が強くなっちゃってもう大変なんだから」
「はあ?ウソでしよ?」
「いやいや、マジだって」
かみ合わせが悪くなると、体の平衡感覚が狂ったり、頭痛になったりで強いストレスが生じる。で、私の場合はそのハケロがセックスに向かうんだと、彼女は熱く語る。
「ホントだよ。理性がブッ飛んじゃうときだってあるんだから」
医学的なことはよくわからんが、なんとなくその説明に納得してしまった。冒頭で紹介した噂しかり。ハプバーでの行状しかり。それら並のヤリマンとは大きくかけ離れたもろもろが精神的な原因によるものなら、すんなりと理解できるからだ。一度「ブッ飛び状態」になると、セックスをしないことには収まらないらしく、見境なく男にすり寄っていくんだと彼女は話す。それでも相手が捕まらないときは、ホームレスでもオカマでもホテルに連れ込むんだそうな。おえ〜あからさまに顔をしかめる俺に、千春が慌てたように言う。
「別にホームレスが好きなワケじゃないから。ヤったのも1回だけだし、あたしだってフッーの男の人がいいんだから」当たり前だ。
「で、いまもブッ飛び状態になるの?」
「なるよ。なるけど、今はハプバーがあるから平気」「じゃ、俺はこっちだから。今日はありがとう」コマ劇前。礼を言って駅へ向かおうとする俺の袖を千春がハシっと掴んだ。おやおや、なんでしょう?
「ヤリたい」
「へ?」
「エッチしたい〜!」
人目もはばからずトレンディドラマのような台詞を叫ぶ千春。しかし、彼女の「エッチ」が現わす意味は、断じて鈴木保奈美がするような清らかなものでないことは、先刻承知の俺である。こんなド変態とセックスなんてャだ。病気も怖いし。
「いや、俺もう帰らないと」
「ええ、いいじゃん。10分でいいから」
なんて女だ。あんだけヤっといて、まだ足りないのかよ
「お願い。ハプバーにも連れていってあげたじゃん」
ヤリたい、いや帰ると、いつもと逆のやり取り。「わかった。じゃあ手マンでイカせるってことで」
「ふふ、オッケー」
手近のレンタルームヘ。なんとなく流れで手コキしてもらってすっきりした俺は、二本の指をトモコの股間に挿入した。
「あああ、気持ちいいよぉぉ、気持ちぃ。潮吹いちゃいそう」
次第に腕の動きを速めていく。その動きに合わせ、千春の太ももがプルプルと震えだした。ワケのわからぬまま、言われたとおり、彼女の顔を平手打ちにした。むろん、力は加減している。
「ああ、もっと強く」じや、ピシッ。
「もっともっと」はいよ、ピシピシッ。
ため息も出ません。どうか幸せになってください。
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