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ハプニングバーやカップル喫茶に女の子を連れていくメリット・単独男で入店した時との違いは

1、処女もハプニングバーに連れ込めば興奮してやる気になるか

ライターの棚網氏が処女を狙ってナンパしていたが、何週間もかけて口説いた結果、セックスどころかチン見せすら未遂に終わるという惨憺たるものだった。いざ本当に処女を落とそうとすれば手間も時間もかかるし、面倒くさいことになるみたいだ。ハッキリ言って、そんなのは当たり前だと思う。貞操観念の強い面倒な女だからこそ、いい歳こいても処女のままなのだ。そんな女を真正面から口説こうとしたってうまくいくはずがない。
 処女を手っ取り早く落としたいなら答えは一つ。ハプニングバーに連れ込むのが一番だろう。処女がいきなり裸の男女のカラミを見たら腰を抜かすかもしれないが、いわばそれはショック療法のようなもの。そのうちエロい気分になり、セックスさせてくれると思うのだ。というわけで、今回も処女専用婚活サイトの『クロスポート』を使い、処女を引っかけてみたい。最終的にはハプニングバーに
連れ込むのが目的だが、消極的でウブな彼女たちと仲良くなるには、穏やかで紳士的な男を演じておかねばならない。婚活サイト攻略の最大のポイントはプロフ作りだ。慎重に進めよう。年齢はサバを読んで30 代半ば、爽やかそうに見える顔写真を用意した。年収は600万程度で、仕事は広告代理店の制作ディレクターという設定だ。
『休日は友人達と飲みに行ったり、カフェで読者を楽しんだりしてます。まずはお友達の関係から始めましょう』
 こんな感じでいいだろう。女性のプロフに片っ端から『お気に入り登録』をしていくと、30人を超えたところで、ようやく関東在住のケイコという女性から『相互お気に入り』をもらった。プロフには飲食店勤務の24才とある。
『学生時代は共学だったのですが、そのような関係に発展することはありませんでした。人見知りする方ですが、人の話を聞くことは好きな方だと思います』
 このサイトに登録している女の中では若い部類だ。30才を超えるとかなり慎重になりそうだが、この年齢なら早く処女を捨てたいという焦りも強そうだ。趣味の音楽や映画など共通項がいくつかあるし、お酒の欄に『飲みます』と書かれているのも心強い。デートにさえ持ち込めれば酒の力も借りられそうだ。
『ケイコさん、こんにちは。お気に入り登録ありがとうございます。色々と趣味が近いかもしれませんね。お酒も飲む方なので、よかったらお友達になってください』
 メッセージを送ったその日のうちに返信が届いた。
『タネイチさんも映画お好きなんですね。わたしは飲み過ぎると失敗するので、最近は控えるようにしています笑』
 処女のくせにお酒で失敗とはどういうことだろう。その後、映画の話題を中心に何度かメールのやり取りを続け、
『よかったら今度、お茶かゴハンでも一緒にどうですか?』と誘ったところ、『バイトが終わったあとでよければ』との返事。こんなにあっけなくOKが取れてしまっていいのか?
 週末の夜6時、待ち合わせの某ターミナル駅前に、細身の女の子が近づいてきた。
「あの、タネイチさんですか?」
「ケイコさん? どうも初めまして」
 張ったほお骨細くて  腫れぼったい目  分厚い唇  ウケ口いきなり彼女の見た目を箇条書きにしてみた。つまりは40点行くか行かないかの容姿だ。全体的な雰囲気はスラっとしたオシャレさんなのに。
「仕事終わったばかりでお腹減ってるでしょ。ゴハンは何系がいい?」
「あ、わたしビールが飲めるお店ならどこでも大丈夫です」
 とのことなので、近くの落ち着いた雰囲気の居酒屋に入った。ビール好きな女はエロいという説を聞いたことがあるが、処女にも通用するんだろうか。お店に入り、つまみと酒を頼む。
「わたし、この鳥皮ポン酢食べたいです!」
「シブイね。ケイコちゃんお酒好きそうだね」
「そうですね。そんなに強くはないんですけど、ビールは好きです」
2人でジョッキを合わせ、テンション高めに乾杯をする。まずは彼女の情報を集めておこう。
「ケイコちゃん、いまバイトしてるんだっけ」
「わたし、飲食店で2つ掛け持ちしてて」
「学生さんじゃないよね?」
「学校は卒業して2年目ですね」
現在、彼女は就職浪人の身分らしく、バイトがない日は履歴書を書いたり面接に行ったりしてるそうな。そんなんじゃ男と遊ぶ時間もなさそうだな。
「ところで、あのサイトは何で知ったの?」
「あー、なんか携帯に送られてくるニュースで見たんですよ。なんだコレって思って」
「俺以外の人とは会ったりしてみた?」
「タネイチさんが初めてですよ。なんか変な人ばっかりなのでもう退会しようかと思ってたんですけど」
「どんな風に変だったの?」
「なんか、猫の話しかしてこない人とか。私猫アレルギーだって言ってるのにずっと…。あと、実は結婚してるっていう人もいました」
 そりゃ処女に既婚者は無理だろうな。さて、そろそろ核心に迫ってみよう。
「今まで付き合った人とかいなかったの?」
「高校のときはいましたけど、付き合うっていっても、一緒に帰るとか、ジャスコでプリクラ撮るとかそういう感じで、周りもそういう人がぜんぜんいなくて」
「彼氏の部屋に呼ばれたりとか、
カラオケ行ったら中で色々され
たりとか、あったでしょ?」
「あー、友達はカラオケでしてましたね」
「ケイコちゃんは?」
「……実は、寸前まで行ったんですけど、ちょっと無理かな…って」
「え? 何が無理だったの?」
「なんか、実は、カラオケでそういう感じになったんですよ、当時付き合ってた人と。で、その人もマジメな人だったし、慣れてないっていうか経験がない人で、手でさわられたんですけど、それがスゴイ痛くて…」
「あー」
「もう、そういうことはしたくないなって思って」
なるほど、セックス下手な童貞に手マンされてトラウマになったってことか。
「高校卒業してからは?」
「女子大で、しかも結構お嬢様学校みたいなところだから、マジメな子ばっかりで。そういう話題もあんまり出ないっていうか。私も友達と一緒にいる時間が楽しかったんで、特に男の人のこと考えてなかったですね。まだいいかな…って」
 まだいいかな、か。つまり、その当時はまだ早いと思っていたけど、今は機が熟したと思ってるってことだね?そこまで聞ければ十分だよケイコちゃん。
 彼女は本当にお酒が好きみたいで、俺よりも少し早いペースでジョッキのビールがなくなっていく。気が付けば、すでに2杯目のビールを飲み終えようとしていた。
「綺麗な手してるね」
「え〜そうかな」
 さりげなく彼女の手を握ってみた。嫌がる素振りはないどころか、こちらの手を握り返してくれた。この反応はかなりいい感じだと思う。
「なんか私の話ばっか聞かれて、タネイチさんの話全然聞いてないよー」
「聞いてくれたら何でも答えるって」
 いつのまにかタメ口になってるし。だいぶ慣れてきたみたいだ。酔ってるのかもな。ハプバーに連れて行くなら今しかないんじゃないか。「ケイコちゃん、そろそろお店変えようか。知り合いに面白い店があるって聞いたからちょっと行ってみない?」
「面白い店って、どんな?」
「会員制のバーだって。行ったことある?」
「えー、ないない。何か高そう」
「行けば誰でも会員になれるみたいだから、ちょっと見てみたいんだよね」
「いいよ」
 よーし!
 現在、時間は夜の9時。まだ十分に余裕はある。
 5分ほど歩き、ホテル街の近くにあるハプバー前に到着した。
「ここだね。そこの入り口のインターホンを押せば中に入れるみたい」
「えー…。全然お店っぽくないですね」
 小声で話すケイコちゃん。少し不安そうな表情だ。
 ピンポーン
 無視してインターホンを押すと、目の前の自動ドアが開いた。
「いらっしゃいませー」
 窓口カウンターの中から、お兄さんに声をかけられる。
「初めてでいらっしゃいますか?」
「はい」
「それでは身分証明書のご呈示をお願いします。男性が入会金7千円、女性が2千円。お2人でチャージ料が8千円になりますので、合計で1万7千円になります」
 彼女が「高いですね」と耳打ちしてきた。
(そりゃ、これぐらいするって。ただのバーじゃないんだし)
 心の声をぐっと押し殺し、奥のトビラを開く。と、女性店員さんが現れ中を案内してくれた。
「お荷物はそこのロッカーを使ってください。下の階がバーエリアで、上の階はカップル専用のエリアになります」
 目の前のロッカールームに移動してコートを脱ごうとした瞬間、隅っこの方でパンツ一丁の男性が着替えをしていた。
「え? え? ここ、どういうお店なの?」
 ケイコちゃんが動揺しはじめた。まずいな。
「なんか面白い人、っていうか、色んな趣味を持った人が集まるバーなんだって」
「だってさっきの人、服脱いでましたよ」
「脱ぎたい人は脱いでもいいのかもね。俺らは脱がなくても大丈夫だよ」
 ひとまずコートと荷物だけロッカーに入れて、バーエリアに行ってみよう。バーへ続く階段を下りていくと、場内は10人程度の客で賑わっていた。左のボックス席では若いサラリーマン風の男性とケ
バ目の女性たちの数人のグループ。バーカウンターには中年カップルが2組。そのうちの女性一人が裸同然のボンテージ衣装を身につけて床に座っている。奧のソファ席は暗くてよく見えないが、カップルがイチャついてるようだ。ひとまず目の前のカウンターに空席を発見したので2人で席につく。
「ケイコちゃんはビールでいいよね?」
「あ、うん」
 キョロキョロして落ち着かないケイコちゃんと、ひとまずビールで乾杯だ。
「面白い店だね」
「なんかスゴイ。こんなところがあるんですねー」
 最初はビックリしたみたいだけど、表情は笑顔に戻ってる。もう大丈夫そうだ。
「さっき店員さんが上の階にカップルしか入れないエリアがあるって言ってたよね。行ってみようよ」
返事を待たずに彼女の手を引いて階段に向かう。
「何があるんですか?」
「まあまあ、行けばわかるでしょ」
 薄暗い2階フロアの奧のプレイルームの方から、人のいる気配がする。よし中を覗いてみよう。真っ暗なノゾキ窓ゾーンに入ってプレイルームの中を覗く。
 あわわわわ。
 全裸で正常位プレイ中の中年カップル。ズボンだけ脱いでフェラさせてる若いカップル。さらにホスト風にバックでガンガン突かれて喘いでいる水商売風の女もいる。
「………」
 ケイコちゃんが無言のまま凝視している。もはやこれ以上説明はいらないだろう。
「おー、みんなすごいね」
「………」
 静かになっちゃったけど、ケイコちゃん興奮してくれてるのか?さりげなく腰に手を回してこちらに引き寄せてみると、こちらに身体をあずけ、ピタリとくっついてくれた。よーしいい感じだぞー。
 もう少し攻めてみよう。いきなり彼女に顔を近づけ横から頬にキスしてみた。するとケイコちゃんがフフと笑う。よし、こちらを向かせて唇に長めのキスだ。チュー。お、なんだかいい感じの表情になったぞ。
「ねえ、ちょっと中に入って近くで見てみない?」
「え〜! いいよいいよ! ここでいいって」
「せっかくなんだしさ、ちょっとだけ」
「ムリムリムリ」
「ほら、終わっちゃうから」
 強引に彼女の手を引いて、プレイルームへ突入する。カップル達から離れた壁際に並んで座り、いざプレイ観賞だ。イヤイヤ言っていたわりに、彼女は興味津々な様子で食い入るように3組のプレイを見始めた。が、間もなくしてセックスしていた2組がフィニッシュして離脱。フェラカップルも、なぜかセックスしないままプレイルームの外に出て行ってしまった。もう少し頑張ってくれてれば、
ドサクサ紛れにこちらもエッチに持ち込めたのに。
「いや〜すごかったね。他人のエッチみたことないでしょ?」
「そんなのあるわけないよー」
「AVも見たことないの? パソコンとかで」
「チラっとならあるけど…、こんなにまじまじと見たことない」
 ケイコちゃんの顔が赤い。興奮してるのは間違いなさそうだ。人がいなくなったおかげで、かえって彼女もリラックスできるかもな。よし、一か八か、勝負にでよう。
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都心の本屋で裏モノを立ち読みしていたとき、20代半ばの小柄で地味な女が、平積みされた裏モノを手に取りレジへ歩きだした。ほ~、女が裏モノ買うなんて珍しい。
などと眺めてる場合じゃない。これは声を掛けるべきでしょう!すぐに俺も裏モノを一冊手に取り、彼女の後で会計を済ませ、女を追いかけた。
「すみません、さっき裏モノ買いませんでした?」
「はあ、はい」
「僕も読んでるんですよ。珍しいなと思って声かけちゃいました。すみません驚かせちゃって」
「あ、そうなんですか!」
なるべく爽やかなキャラを意識したのがよかったんだろう。女も笑顔を返してくれ、横に並んで歩くことに。
「女性が裏モノ読んでるなんて珍しいですよね」
「あ~、そうかもですね。ナンパですか?」
「いやいや。僕、読者の声に載ったことありますよ」
「へ~。そうなんですね。わたしハガキ送ったことないや」
「どんな記事が好き?」
「噂の真相かな」
「へ~!」
女であの記事が好きだなんてほっておけない。お茶でもしたいもんだ。が、彼女にその後予定があるらしく、ライン交換だけして、その場は別れた。その夜、今日はいきなり声をかけてゴメンとラインを送るとすぐに返信が返ってきた。
『ビックリしました。今度良かったらお茶しましょう☆』
その後もマメにラインのやり取りを続け、一週間後には、デートの約束を取り付けることに成功した。
やり取りの中で、裏モノで読んだアダルトショップに入ってみたいだの、ハプバーやらホモ映画館やらを覗いてみたいだのと、エロスポットネタで盛り上がったので、十分チャンスはありそうだ。デート当日、ワインが飲めるカフェレストランでランチを食べることになった。
「いま彼氏とかは?」
「まあ、いるにはいるんですけど…」
微妙な言い回しだったので突っ込んでみると、1年ほど関係が続いているという同い年の彼氏に、少々不満を抱えているそうな。
「ちょっと束縛がキツいっていうか、面倒というか…」
初対面の男にここまで愚痴るってことは、かなりチャンスありと見ていいと思う。
「じゃ、もう別れて俺と付き合っちゃえばいいのに」
「え~!それはさすがに早すぎでしょう!」
と言いつつも笑顔の彼女。満更でもないのかもしれないぞ。
「そういえばラインでも言ってたけど、ハプバー行ったことないんでしょ?今から行ってみる?」
「いやーそれはさすがに、心の準備が…」
「何もしたくないなら、拒否すればいいだけだし」
「って言ってエッチに持ち込むのが裏モノなんですよね?」
さすが鋭いな。
「変態の集まる映画館なら行きたいですけど」
おっと、彼女のほうから提案があった。それも面白そうだし案内してあげよう。上野のオークラだよな。若い女を連れて上野オークラへ。さすがにロビー付近から視線を集め、館内に入ってからも注目されている感がびんびん伝わってくる。2人並んで着席し、ポルノ映画を鑑賞しつつ、彼女の膝に軽く手を置いてみた。
「いちゃついてると変態が寄ってくるんだよ」
「え、そうなんですか?」
「そうそう。ほら、こうやって」
膝の手を胸へ。服の上から小ぶりなおっぱいを撫でてみる。その時点ですでに、真後ろの席から顔が3つほど出てきた。うわっ、これどうなるんだろ。肩を抱き、ジーンズの上から股間もさわさわしてみる。
「それはダメ…」
「え、そうなの?」
「いま、生理」
そう来られたら仕方ない。シャツをたくしあげ、ブラをズラし、小さな胸を愛撫することに専念することに。
まもなく堂々と立ち上がり、プレイを凝視しながらちょっかいを出してきた。彼女の顔を触る男、胸をつつく者、ヒザを撫で回す者、それぞれ〝相方〟のオレなど眼中にないほど25才の若い体に夢中だ。にしてもこの状況に耐え忍ぶところが、さすが裏モノ女性読者というべきか。あれよれよとキスまでされてんじゃん、この子。が、あるおっさんがズボンをはぎ取ろうとしたところで、NGサインが出た。
「もう帰りませんか」
「え、興奮してたじゃん」
「もういいです。帰ります」
ま、これ以上許したら、集団レ〇プになるもんな。帰りの電車で、彼女が言った。
「ひょっとして、今日のこと黄色いページに投稿したりするんですか?」
勘のいい子だ。そしてやっぱり裏モノ女性読者は、エロ好奇心が旺盛で素晴らしい!

3、ハプニングバーやカップル喫茶に女を連れてくメリット

ワタシをこんなところに連れ出して……。ホント変態!怒りまくる彼女だが、オレに言わせたら、こういう女の様子を見るのが楽しくて仕方ない。

初体験ゾーンに臆面もなく踏み入る女は、ド級の淫乱かオバカさんぐらい。そんな女はかえって張り合いがないというものだ。

「初体験が25才以上の女性は、妄想の蓄積が平均的な女性よりも10年分は多いんだよ。良くも悪くも、一度「味」を覚えると、脇目もふらずに、過去に夢見た「穢れ」に向かって疾走する傾向にある」

早い話が、性欲が抑圧されていたぶん、その反動で爆発するというわけ。ちなみにオレのデータによると、カップル喫茶&ハプバーの常連女性の約4割が「初体験年齢25才以上」だった。

話を戻そう。なんとかパートナーを店に連れてきた。この後、何をすればいいのか。オレがオススメするのは、入店5分以内に全裸になることだ。ハプバーでは、変態ほどモテる傾向にあり、赤面しながら脱ぐような「ナョナョ君」や、黙々と酒を飲んでるような「ムッツリ君」は、即座に嫌われる。早く店内に溶け込むには、どんな些細なハプニングでも自らおこすことが大切だ。

「精神的な繋がりを求める行為なんだ」ということば。滑稽な自分に、逆に猛烈な性欲を掻き立てられるに違いない。プレイが終わったら、すぐにホテルに場所を移し、2人きりで愛を確かめ合う。自分の男の想像以上の変化に、いつしか彼女はこの遊びが止められなくなっているはずだ。

ハプニングバーに慣れたらスワッピングを楽しもう。向かうはもちろん、相互鑑賞が主な初心者向きの店ではなく、スワッピングがメインとなる上級者向けの店だ。

先日も、パートナーと2人で前出のカップル喫茶「オリーブ21』(2人で1万1千円〈入会金含む〉)を訪れると、6畳はあろうかというソファー席には、リアル夫婦と思しき20代後半から30代前半のカップルたちが鈴なりになっていた。

女性陣はレースクイーン、セーラー服、SMボンデージなどのコスプレ類を着こなし、男性陣はバスタオル一枚。さらに、隣接されたプレイルームに目を向ければ、「はあん。

キモチいい。はぁはぁ」「ジュボ、ジュポ……」

ピンクのバスタオルが一面に敷かれたフロアには、何組ものカップルたちが足の踏み場もないほど身体を重ね合わせている。さっそく、プレイルームに飛び込み、一組のカップルとアイコンタクト、自ら相手の男にパートナーを差し出す。

その後、相手の男からパートナーを抱かせてもらうのがカップル喫茶のマナーだ。遊び、休憩、遊び、休憩どこまでも続きそうな「旅」を楽しんだ後、オレは自分のパートナーを優しく抱き、つぶやいた。

「よく頑張ったな、偉いぞ」「ほんとに?うれしい…」

ときには叱り、ときに優しく抱きしめ、ときには一緒になって泣く。良いパートナーと思う存分楽しむには、鵜飼のような技術が不可欠だ。ちなみに、オレの中で良いパートナーとは、香りの良い花弁のようなオンナのこと。素晴らしき股間の持ち主には、自然と美女を引き連れた男が寄ってくるのだ。

痛くもかゆくもないんだからぶっかけてドレイ気質を探る

ムカつくブスとの遭遇時に、打って付けの方法がある。とりあえず一発ヤッた後、「一緒にシャワー浴びようよ」と風呂場に行き、女を目の前に座らせてこう切り出すのだ。「じっとしててくれない。小便かけたいから」

だいたい相手は呆れて風呂場を出ていくのだが、逃げない場合は、そのまま顔面にぶっかけてやろう。するとときどき、なすがままに小便を浴びる人間がいる。明らかに普通じゃないこのタイプは、「口を開けろ!」と命令すれば素直に従うこともザラで、生粋の奴隷キャラだ。

その後は、浣腸でも縛りや露出プレイでも、好き放題イタぶって調教すればいい。オレは過去、この小便ぶっかけ作戦を6人にカマし、性奴隷を2人作った。ちなみに他の4人についてはブチ切れられたが、出会い系のブス女なんて一度抱いたら十分だし痛くもかゆくもない。

会員制交際クラブ高級デートクラブとパパ活マッチングアプリの特徴とメリット違いは何だろうか

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夕刊紙によく「会員制交際クラブ」「出会い愛人倶楽部」といった三行広告が出ている。皆さんは、この実態をどこまでご存じだろうか。どんな女性が在籍しているのか。女性を紹介してもらうのに、どんな手続きが必要で、いくらかかるのか。女性と会えば、そのままセックスできるシステムなのか。実態調査のため、都内の業者に潜入を試みた。
電話で教えられた場所に出向くと、雑居ビルながらーフロアを借り切った、かなり広めのオフィスだった。フーゾク店のような怪しさはない。エレベー夕から出ると、すぐにアゴ勇似の茶スーツの男が笑顔で応接室へと案内してくれる。「コーヒでいいですか?」そう言いながら、アゴは分厚いファイルを1冊、オレの前のテ—ブルに置く。女性会員のリストらしい。
「どうぞ、ご覧になってください。で気になるコがいましたら、そちらのメモ用紙に女のコの番号と名前を書いてください」
さてと。顔はよく言えば真鍋かをり似だけど、まあ、中の上といったところか。スリ—サイズがってホントか。『末永く付き合える人を希望します』
ファイルには顔、全身正面、全身側面の写真がセットになっていた。ギャルから和服姿まで、可愛いコもいれば、森三中みたいのもいる。まさに、玉石混合。よくもまあ、これだけ集めたもんだ。2冊目のファイルに手を伸ばしたとき、再びアゴがコーヒーを持って部屋に現れた。
「どうですか?気になるコいました?あれ?まだメモってませんね」
う—ん。確かに可愛いコはいる。が、ピンとくるコは正直いない。2冊目のファイルを見ながら、アゴに訊ねる。
「女のコへの、お手当の相場とかあるの?」
「ええ、そうですね。まず会ってお茶するだけなら5千円。大人の付き合いということですと、3つほど渡していただけますか」入会金が2万円、年会費と紹介料が一万ずつ。さらに3万円のお手当となれば、セックスするまでに7万かかる計算だ。7万の女…は、いないよなぁ。
「ちよっとキツイかな。また暇を見つけて来ますよ」
立ち上がり帰ろうとしたら、アゴが「エエッ!」とソファにひっくり返った。笑いそうになるほどの過剰演技だ。
「ちよ、ちよっと待ってください。せっかく来たんだから一人ぐらい女のコを紹介させてくださいよ」「いや、何かさ、ピンとくるモノがないんだよね」
妥協するつもりはない。さ、オレは帰るからね。と、改めて立ち上がったそのとき、いきなり、痩せて日焼けしたいかにもホスト然としたアンチャンが、ノックもせずに部屋に入ってきた。手に一冊のファイルを持っている。
「どうしました?」「こちらのお客さんが…」「まあまあどうぞお座りください。そうですか、気に入った女のコいませんでしたか?」
なんか、ヤバイなぁ。写真見学は無料ってかいてあったし、電話でもそれは確認したはずだぞ。
「こちらのファイル見てみませんか?本来は長年ご契約いただいてるお客さん専用なんで、紹介料もちょっとお高くなるんですが、今日ご入会いただけるんでしたら特別に…」
悪徳絵画商法みたいな展開になってきやがった。勘弁してくれよ。ファイルを手に取らず、部屋を出ていこうとするオレ。とつさに前に立ちふさがるアゴ。おい、そこをどけ
「見学は無料だって言ったよね。帰らせてもらう」ドアを開ける。腕を捕まれたが振り払い強引にエレベー夕に乗っかった。ふ〜。サービスの悪いホテトルじゃん。次の業者は代々木にあった。マンションの一室。ここも写真見学無料らしいが。部屋にはいると白髮交じりの愛想のいい爺さんが出てきた。スリッパに履き替えリビングのソファに座る。
「ここは何を見て?」「ネットで」「すみませんが、身分証を見せていただけますか」いきなりかよ。「あ、コピーとかはしませんので」
じやあ、これ免許証。「川原さん、ですね。どういったタイプの女性がいいですか」「そうねぇ。年齢は20才前後、学生で見た目ハデじやないコとか」「ほうほう」
ニヤリと笑いながら、爺さん、ようやくファイルを出してきた。「このコなんかどうです?」お、可愛いじやん。黒髪の専門学生で年齢は。井上和香っぽい分厚い唇がそそる。ノ—スリーブのムチムチした二の腕もオレ好みだ。
「とりあえず、他のファイルも見させてもらっていいですか」「どぅぞどぅぞ」
ここも女性はバラエティに富み、巢鴨が似合いそうな才のオバサンまでいた。交際クラブっていうのは、応募に来た女性がすべて登録されるのか。審査とかはないんだろうか。当たり前か。選んで雇ってたら管理売春になっちゃうもんな。さっと人分のデ—夕を見たが、やはり最初に爺さんが勧めてくれたコがいい。このコだったら、いつ会えるのかな。
「連絡してみないとはっきりとはわからないけど、学生さんだからも休みだし、すぐにセッティングできると思いますよ。川原さんの都合のいい日を決めてもらって連絡しましょう」
お願いすることにしよう。会員登録の紙に名前、住所、電話番号を記入。年収や職種などを書く欄もある。爺さんからは、その日の夜に電話が入った。女のコとの調整が取れたから、今からかけさせるという。話が早い。非通知の電話が着信した。
「もしもし、え一と紹介された〇ですけど」「はいはい。川原です」「よろしくお願いします」「こちらこそ。待ち合わせは新宿でいい?」「はぃ」「じやあ、月日に伊勢丹の前でどう?」「伊勢丹ですね」「そう。着いたら電話して」
約束の日、携帯が鳴り、伊勢丹の正面入口に立っていた。夕—トルネックに白のダッフルコー卜を着下はジーンズ。首に巻いた緑色のマフラが微妙にダサイ。が、そこが萌える。
「こんにちわ」「あ、どうも」
二重のクリっとした目がオレを見つめる。なんとなく新鮮だ。テレクラともちよつと違った感覚。あえて言うなら友人の知り合いでデ—卜に漕ぎ着けた男女みたいな。違うか。今日は寒いね、なんてどうでもいい会話をしながら喫茶店へ。とりあえずデ—卜気分でウインドショッピングでもすっかな。似合ぅストゥ—ルとかあれば、買って上げてもいいかも。なんて思っていたのだが、キャラメルマキア—卜を飲みながら、彼女は豹変した
「あの一、私、今日あんまり時間ないんですよ」「ん?」
「夕方に友達と約束があって」「そうなんだ」「できればお小遣い…」
そう来ましたか。「ホテルとか行ける?」
歌舞伎町のラブホテルにチェツクイン。ごく普通にシャワーを浴び、正常位のみで合体した。彼女はフェラチオを拒否し、オレはクンニをしなかった。なんだコレ。サービスの悪いホテトルじやん
交際クラブは写真で選べるホテトルに過ぎないのか。どぅにも納得がいかず、トライ。若いメガネのニイチヤンにファイルを見せられた後、オレは単刀直入に聞いた。
「女のコへのお手当とか決まってる?」「それは女のコによります。よそではいくらいくらと女のコに言ってるところもありますが、ウチではそういう指導とかはしてません」
「女のコの名前を言っていただければ、そのコの希望額をお教えしますよ」
やっぱり、そういうことかよ。でも、ファイルの中にかなり気になるコがいるんだよなぁ。ルックスはモ—娘。に加入当時の矢口真里に似た短大生。出身は盛岡。いいねぇ。
「このコですか。彼女の希望はお茶のみで、大人の交際は無理なんですけど」
「でも、会ってからは自由なんでしょ」
「それは、もちろん。あくまで彼女がウチに言った希望ですから。お客様とお会いになって、それ以降はお二人の自由です」
セッティングしてもらおうじゃないの。お茶だけっていうのをひっくり返して、ワシの愛人にしちやるぞ。「本当にこのコでいいんですか?お茶だけでも交通費として5千円払って…」
ああ、みなまで言うな。このコでいい。すぐにアポイントを取ってくれ。そして当日。待ち合わせの場所に、矢口真里に割ぐらい山田花子を論混ぜた背の低い女のコが現れた。ロンクブ—ツに黒い膝丈のスカ—卜。赤い厚手のジヤケットがアンバラスだ。ダサい。ダサ過ぎる。でもあれだ、もうちょっと化粧を覚えさせて、男を知れば色っぽくなるかもしれんな。こういう田舎っぽい子に一つ一つ教えこむってのも男の喜びってもんだし。しかし、なんでキミ、オレがこんなに話してるのに「はあ、ええ」しか言わないの?最初は不思議ちゃん系かとも思ったけど、それも違う。時間が早く過ぎないかなと思っている節ありあり。そんなにオレが嫌なんかい。「もう出ようか」間が持たないとばかりにオレが席を立った瞬間、それまで生返事ばかりを繰り返していた彼女は、はっきりと言った。「5千円ください」ばかやろ~

携帯番号の良番使用者はどうやって手に入れたのか?良いことはある?メリットがあったのか?

連番やゾロ目、はたまた何かの語呂合わせみたいな携帯番号は良番と呼ばれている。さて、良番使用者はいったいどうやってその番号を手に入れたのか。どうしてその数字を選んだのか。その番号でどんなメリット(デメリット)があるのか。片っぱしから電話をかけ、取材してみた。この番号はお金を出して買ったんです。一昨年なんだけど、良番を買い取って高値で転売する業者があってね。12万円で購入したの。下4ケタが末広がりでしょ。それがいいなと思って買ったんですよ。仕事も調子が良くなってきた時期だったからね、もっともっとアゲアゲでいかないとって思ったら、ちょうど8並びがあったから。縁起がいいやってことでこれにして。仕事の調子はあいかわらず良いんだけど、思ってもみなかった弊害があったっていうか。よくさ、ヤクザがゾロ目ナンバーの車に乗ってるでしょ? あれの一種だと思われるんだよね。あるとき仕事の付き合いで仲良くなった人に名刺渡したらギョっとされて、後から人伝いに「そのスジの人なんだよね?」とか言ってたって聞いてさ。そんなんじゃないっての。とにかく怖い人だと間違われますね。キャバクラでは女の子が黙っちゃうし、役所の手続きなんかでも窓口のお姉ちゃんの笑顔が引きつったり。自分ではすごい気にいってるんだけどなぁ。
なるほど。たしかに大金をはたいてゾロ目番号を手にするってのは怖い人的な発想である。ギョッとされるにはもしかしたらこの人の人相も関係あるのではないか。ひょろひょろガリガリのオッサンだったらこうはならないだろうし。
業者から買った番号です。どうしてもこれが欲しくてずっと探してたんですよ。だから見つけたと
きは飛びつきました。やっぱりなんでもそうだけど、一番ってのが良いんです。昔から勉強も学年でトップだったし、いまでは地元じゃ一番の出世頭だと思うし。なんでも一番を目指したいからこういう数字関係も一番を選ぶことが多いですね。居酒屋の靴箱ってあるじゃないですか。札を抜いてくやつ。あれもなるべく一番の箱にしてますから。まあ一種の自己暗示ですね。一番に囲まれたら一番になれるというか。特にこの番号にしてから何か変わったことは起きてないですけど。気持ちはわからないでもない。だけどこの番号にしたことによって何か変化は起きてないようだし、ましてや靴箱なんかどこに入れても一緒だと思います。ほんとたまたまなんです。ケータイ契約するときにこの番号が空いてたので即決しましたよ。やっぱり並びがいいと嬉しいっていうか。そう思いまして。でもねー、まあ人に珍しがられるっていうのはありますけど、イタズラ電話がすごく多いんですよ。前に使ってた番号ではほとんどなかったのに、これに変えたとたんに増えましたからね。無言電話とか、何かの勧誘とかそういうの。不思議なんですよね。上の4ケタはなんの特徴もない番号なのに、下4ケタだけでこんなに謎の電話が増えるなんて。どういうことなんでしょうね。
この程度の番号でもイタズラの対象になるんだな。ま、この取材の対象にもなったわけだから、目立つことは目立つけど。なんとなくすごくないですか?ゾロ目番号なんてやっぱり目を引くから、色んな場面でネタになりそうと思ってこれにしたんです。ナンパとかたまにするんですけど、これをダシにして声をかけると多少会話が続くんですよね。「すごーい」とか言って。まあそれだけで終わることが多いですけどね。他にもデリヘルの電話受付とかでもちょっと盛り上がったりもします。だけど誤算があったんですよ。あのー、最近って電話番号教える機会がなかなかないんですよね。みんなラインですから。調子に乗って良番を買ったのにあんまり自慢にならないんで、ちょっと失敗したなって思ってます。そうか、そりゃそうだ。たしかに今やどこ行っても連絡先交換はラインだし。そう考えたら昔に比べて良番の価値って下がってるのかもしれない。この人だけじゃないけどなんだかんだで自己満足にしかなってないというか。もう5年ぐらいこの番号使ってるんですよ。ケータイ会社を変えるときに新しい番号を作るでしょ、そのとき下4ケタを選べるっていうからこれにしたんです。
そう、シックスナインですよ。当時付き合ってた女と一緒に契約しに行ったんだけど、ノリっていうか、そいつを笑わすためにシックスナインにしたんですよね。うん、別れちゃったけどね。シックスナイン好きな子だったから。僕も好きだし。まあ、そんな感じで。でもこれ使ってるとスナックで
笑いとれるんですよ。「シックスナインシックスナインだから登録しといて」とか言って。ケタケタ笑ってくれますから。仕事関係の人、特に若い女性に教えるときなんかはちょっと緊張しますけど、露骨にイヤがられたことはないです。
シックスナインってウケるんだな。スナックでモテるならオレも考えてみようかな。この番号いくらしたと思います?30万ちょっとですよ。とにかくスリーセブンが並ぶ番号が欲しくて、良番業者に「いま逃したら絶対手に入んないよ!」って熱く勧められました。そんな金額どうやって出したのかって言われても、まあ親のカネなんですけどね。いやコレを選ぶ理由なんてひとつしかないでしょ。パチンコですよ。実際ね、これにしてからだいぶ勝率あがりましたから。ホントですよ。まあ元はとったでしょうね。いやもちろん負けるときもありますよ、そりゃあ。ギャンブルなんだから。でもトータルで見たらいいペースですよね。他の場面ではあんまりこの番号の恩恵は受けてないかなぁ。友達とかに見せびらかしていい気分になるぐらいです。親のカネだか知らないけどパチンコのために良番を選ぶとはおそれいった。勝率があがったうんぬんはまあ置いといて(実にウソくさいが)、世の中にはこんな縁起をかつぐ人がいるんですね。
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