マンガ喫茶のタグ記事一覧

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タグ:マンガ喫茶

  • 2020/01/22その他

    女友だちから面白い話を聞いた。東京・池袋に、女しか利用できないBL専門のマンガ喫茶があるというのだ。BLはボーイズラブといって、ゲイの恋愛やセックスをテーマにしたマンガで100%、オタク女子向けのジャンルだ。で、このBLマンガ喫茶に関してもっとも重要なのは、個室の数が少なく、ほとんどの客がオープン席でBLを読まざるを得ないという点につきる。つまり、ここにいる女どもは、絶好のオカズがありながらオナニ...

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  • 2019/05/02その他

    【概略・全文は上記記事をお読みください】なぜ女はキスまで許しておいて逃げるのでしょうかやがて目の前に小さな公園が現われた。隅っこのベンチであさ黒い肌の外国人らしき男がヒマそうにしている。あんな暗い所でひとりで何やってんだ?「ハロー。ホワット・アー・ユー・ドゥーイング・ヒア(こんな所で何してるんですか)」つたない英語で話しかけると、彼は肌の色とは対照的な、真っ白い歯を見せた。「休憩してます。車の運転...

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  • 2019/01/03SEXテクニック

    「見られちゃう」グダを崩すにはカラオケ館の〝ファーストクラスルーム〟1年365日、全国各地のカラオケボックスで発生していると思われるトラブルがある。個室で手を出そうとしたけど、「ドアの窓から見られちゃうよ」と拒絶されるアレだ。お教えしよう。カラ館にはだいたいどこの店舗にも、〝ファーストクラスルーム〟と呼ばれる大部屋がある(通常料金プラス400円)。かなり広いので、入り口の窓からは部屋の隅々まで見渡...

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BL専門のマンガ喫茶にるオタク女子はナンパしたらすぐヤレる!?

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女友だちから面白い話を聞いた。東京・池袋に、女しか利用できないBL専門のマンガ喫茶があるというのだ。BLはボーイズラブといって、ゲイの恋愛やセックスをテーマにしたマンガで100%、オタク女子向けのジャンルだ。
で、このBLマンガ喫茶に関してもっとも重要なのは、個室の数が少なく、ほとんどの客がオープン席でBLを読まざるを得ないという点につきる。つまり、ここにいる女どもは、絶好のオカズがありながらオナニーができないという、実に悶々ムラムラな状態になっていると考えられるわけだ。
エロい気分で店を出る彼女たちに、優しそうなお兄さん(=俺)が声をかけるとどうなるか? 試す価値アリだと思います!
目的の店は、池袋ハズレの雑居ビル2階にあった。ビルのテナントをチェックしてみたところ、例のマンガ喫茶以外は企業が入居しているだけなので、このビルから出てくるオタク風の地味女はすべて獲物とみなしていいだろう。作戦はこうだ。まずオタク女子が現れたら、いったんすれ違って、その際「あれ?」と声を出す。そしてメモ帳にこちらのラインIDを書いたらあとを追い、こう言ってメモ紙を渡すのだ。
「あの、いきなりすいません。すごくタイプだったので思わず声をかけちゃいました。もしよかったら、ここに連絡くれませんか」
こういう一目ぼれ的な素朴アプローチは、ああいう連中の大好物なはずだ。狙いは当たった。メモ紙を5人ほどに渡したタイミングで、ようやくそのうちの誰かからラインが届いたのだ。
〈こんにちは。さっきラインの紙をもらった者です。いきなりのことでビックリしたけど、ちょっと嬉しかったかも〜〉
プロフ写真にはロングヘアの地味〜な女子大生風が映っている。すかさず〈お茶しながらお話しませんか?〉と誘ってみれば、この日は予定があると断りの返事が。ただし感触は悪くない。とりあえずこのコはキープしておくとして、作戦続行だ。その後、また別の女からもラインが届いた。こちらもその日のデートは断られたものの、文面は好意的で、次につながる気配は濃厚にある。
 けど、俺が本当に狙っているのはソク物件(すぐヤレる女)なんだよなあ。なんとかムラムラパワーにあやかって、今日のうちにセックスを決めたいところだが…。 夜。渡したメモ紙が計15枚を超えたところで、またしてもラインが。
〈さっき道で声かけられてビビった〜。オニーサン、これってナンパですか?〉
〈すいません。普段はそういうことしないんだけど、あんまりタイプだったから。まだこの辺にいるなら一緒にお酒でも飲みません?〉
〈うーん、あんまり強くないですけど、それでいいなら〉
よっしゃ!待ち合わせ場所に現れたのは、年の頃は20代前半、ちょい小太りのミニスカちゃんだ。あーはいはい、覚えてるよ。キミだったのね。
ひとまず適当な居酒屋に入ると、あまり酒が強くないはずの彼女はガブガブとビールやチューハイをあおった。
「やけにピッチ早いね」
「そうですか? 緊張してるからかなあ。ナンパとか初めてだし。ホント、私のどこが気に入ったんですか?」
「いやー一目ぼれだからねえ。感覚的にビビっときたのよ」
ショーモナイ会話をしている間も、彼女は杯を重ね続け、店を出るころにはすっかり酩酊状態に。そっと手を握ると彼女は、強く握り返してきた。いただきまーす! まったく、いい場所を見つけたものだ。オタク女子が好きな人は、ぜひトライしてみてください。

チューまで出来たらエッチできるはず、なぜ女はキスまで許しておいて逃げるのでしょうか

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
なぜ女はキスまで許しておいて逃げるのでしょうか
やがて目の前に小さな公園が現われた。隅っこのベンチであさ黒い肌の外国人らしき男がヒマそうにしている。あんな暗い所でひとりで何やってんだ?
「ハロー。ホワット・アー・ユー・ドゥーイング・ヒア(こんな所で何してるんですか)」
つたない英語で話しかけると、彼は肌の色とは対照的な、真っ白い歯を見せた。
「休憩してます。車の運転、疲れちゃって。あなた誰?」
 流暢な日本語が返ってきた。
「虫象といいます。東京から来たんだけど…」
ワケあって、無一文で旅行していると説明したところ、彼は怪訝な表情を浮かべた。
「え、お金ないのに何で旅行できる? そんなの変じゃない?」
「ワザとお金を置いてきたの。そうすれば誰かが助けてくれるし、仲良くなれるでしょ?」彼は、納得したように「ああ」と言って頷いた。
「コジキですね」
 いちいち説明するのも面倒くさい。この際、コジキでもいいや。
男はラシードと名乗った。来日10年目のインド人で、古着やリサイクル品の売買をナリワイにしているという。
「いま仕入れが終わって、甲府に帰る途中ね。休憩してました」
「日本語うまいね」
「奥さん、日本人だから。そうだ、これ食べる?」
彼がカバンをゴソゴソ漁り、新聞紙の包みを取り出した。中身はカレーと白飯の入ったタッパだ。
インド風ではなく、れっきとした日本のカレーである。
「ありがとう。でもインドカレーじゃないんだね」
「来日してから日本のカレーのファンになっちゃったの」
ふうん、そういうもんですか。何度かインド旅行の経験があったおかげで、会話のネタは尽きることがなかった。
「アナタ、気に入った。一緒に甲府くる?1日だけならウチに泊めてもいいよ」
おっと、いきなり宿を確保できちゃったよ。ラッキー。大月から小一時間ほどで甲府に到着し、ラシードの案内で甲府の観光名所を回ることになった。正直、興味はないが、付き合わないことには家にも泊めてもらえない。しばしの我慢だ。武田信玄関係のあれやこれやを巡ること3時間。すっかり日も暮れてしまった。そろそろ腹も減ってきたことだし、ラシード、そろそろキミの家に行こうぜ。
「そうね。じゃ、行こうか」
駐車場の車に乗りかけたとき、彼のケータイが鳴った。
「ハロー、×♪▲♯♭※」
ヒンズー語(たぶん)でまくし立て、ケータイを切った彼は、さも困ったような顔つきで振り向く。
「仕事で問題が起きた。ちょっと行ってくるからここで待ってて。30分で戻るから」
「オッケー」
インド人の時間感覚はどこか違うのだろうか。2時間ひたすら待ち続けても、ラシードは戻ってこなかった。
時刻は深夜2時過ぎ。日の出までに残された時間はわずかだ。〝巻き〞でいかねば。
「そういえば、彼氏とかっているの?」
「好きな人ならいるけどね」
「どんな人?」
「会社の先輩。でも彼女いるしムリっぽいんだけど」
「ふうん、そっか」
あらぬ方を見つめながら、そっと彼女の手を握る。拒否はない。どころか、握った俺の手に指をスリスリ擦りつけてきた。うお?彼女がポツリと呟く。
「てかさ、私の友だち、どう思う?自分で誘ったくせに、ずっと私を放置だよ? ヒドイよね」
 アランにナンパされてたコのことを怒ってるらしい。実は彼女、俺たちがクラブを出るとき、アランとキスをしていたのだが、七海もそのシーンを目撃していたようだ。ん? てことはキミもしたいの、キスを。軽く抱きよせて唇を重ねる。舌を中にこじ入れると、チロチロと柔らかい舌が出迎えてくれた。た! 最終回になってようやく来た!
そのまま手を胸へ。ほどよい大きさの胸をゆっくりモミモミ。
「はぁ、はぁ…」
 いい吐息だ。もうチンコ、ギンギンっす。生チチも揉んでやれ!
「ゴメン、ここまで!」
「えー、なんで? もっとイチャイチャしようよ」
「無理。いきなりこういうのはやっぱよくないよ」
おいおい、そりゃないよ。さっきまでハアハア言ってたくせに。舌もレロレロしてたくせに。七海ちゃんは怒ったような顔で、ベンチから立ち上がった。
「お店に戻るよ。じゃ」

カラオケ館のファーストクラスルームにマンガ喫茶アプレシオ・自由空間の完全個室|エッチが出来る場所

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「見られちゃう」グダを崩すにはカラオケ館の〝ファーストクラスルーム〟
1年365日、全国各地のカラオケボックスで発生していると思われるトラブルがある。個室で手を出そうとしたけど、「ドアの窓から見られちゃうよ」と拒絶されるアレだ。お教えしよう。カラ館にはだいたいどこの店舗にも、〝ファーストクラスルーム〟と呼ばれる大部屋がある(通常料金プラス400円)。かなり広いので、入り口の窓からは部屋の隅々まで見渡すことはできない。漫画のような感じで。いいでしょ?
上も下も空いてないから堂々と手を出せる完全個室のマンガ喫茶
一般的なマンガ喫茶は上が空いていたりドアの足下から廊下が見えたりで、安心していちゃつけないのですが、全国各地にあるこのチェーンには完全個室があるので堂々と手を出せます。店舗によって「シアタールーム」「グループフラットシート」「ファミリールーム」など、呼び方は様々で、また小さい店舗によってはこれらの部屋がない場合もありますので、地元のアプレシオを調べてみてください。
聞こえる心配がないから女の抵抗も少ないですよ
漫画喫茶に誘われたくらいで警戒する女はいない。シートに並んで漫画を読むくらいなら危険性もなさそうだし。しかしオレの場合、いざ連れて行くのはこの「フアミリールーム」だ。畳ばりでコタツがあって、まるで1人暮らしの部屋みたいな空間である。まるでゴロゴ口せよと言わんばかりの。寝転んで漫画を読みつつ、ちょっかいをかけるには最適だ。部屋自体は完全個室、もしくは天井が開いてるなど、店舗によってまちまちだが、少なくとも覗かれるような心配はない。
気をつけなければならないのは、部屋数が少ないこと(1店舗平均3部屋ほど)
あいにく先客がいる場合は、「ファミリールームが空いたら教えてほしい」と店員に告げておくことを忘れずに
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