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  • 2021/02/23エッチ体験談

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  • 2020/07/05エッチ体験談

    いやあ、雨めんどうだよね。ほんと、いやになっちゃいますよね。あれ、今ってお暇な感じですか?ヒマすぎて死にそうですよー。じゃあ、ちょっと退屈しのぎにモデルとかやってみない?え? どんな感じのですか?ちょっとセクシー系な感じです。お礼も弾みますよ。え〜、やりますよ。いいんですか!?だって暇ですもん。雨もちょうど弱まってきましたし。じゃあ、時間もあれなんでサクサクっと脱いじゃってくれますか?は〜い。でもあ...

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  • 2020/05/19エロ漫画アダルトコミック

    授乳率が高いママ友会の店で若奥様の生のオッパイを堪能授乳ママさんのはち切れんばかりの胸を堪能できる場所俺の狙いはキッズコーナーの若ママさんだ本来のカップ数より1、2段サイズアップするためほとんど全員が巨乳なのだちなみに大抵のデパートやショッピングモールではベビーカーを無料貸し出しているこいつがあればキッズコーナーに長居しても不審に思われないまさに至れり尽くせりだ1女の子との出会いに期待してリゾート...

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  • 2019/09/16エッチ体験談

    1人目・切羽詰まったシングルマザー切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいま...

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田舎・地方でスナック、ラウンジのママさん・ホステスにモテる方法!日本全国出張旅行体験記

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地元のさびれたスナックでの出会いにも当たりが
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1軒や2軒はさびれた店があるじやないですか。ああいうところを狙って飛び込むんです。
もちろんハズレることも多いんですけど、中には若くて可愛いホステスが揃って料金も1万円そこそこライバルも皆無なんて当たりがありましてね。ま、宝探しみたいなもんですかね。
この前は高円寺の環七沿いにある店に行ってみました。ボックスシー卜にサラリーマン風の客が3人、ルックスいまいちのホステスが4人で、あ〜あ、ハズレかよ、と思ったら30代のホステスがいい女なんですよね。下らないギャグにもケタケタ大笑いするし、冗談で胸やスカ—卜の中に手を突っ込んでも「いや〜ん。もっと触っで〜」って感じで。
実際アフタ—もすんなりOKしてきましたから。ただ女の気が変わるってのは怖い。
ボクの場合、ワザと携帯番号交換しないんですね。
「せっかく番号教えるって言ってるのに、聞きたくないの?」
「いや'向かいのXXってファミレスで待ってるからさ、べつに必要ないじやん」 
「もし私がに行けなかったらどぅすんの?」
「そしたらずっとまってるから」「え〜、スルイ〜」
「おれズルイもん。んじゃあまたね〜」
場末の女ってのは情が深いからついつい悪いと思っちゃぅんでしよぅね。夜中の2時ごろかな、思ったとおり、1人でやってきましてね。けど、よくよく見てみりゃ大した女でもないし、結局は友達連れ込んで二人で輪姦しちやいました。ごっちゃんです。
連れ出しOKのお店も可愛い娘に限って連れ出しNGじゃなあ~

タ刊紙を見るたび気になっていた「出会い茶屋」の三行広告。

都内に2軒、浅草と池袋にあるらしい。広告を見るかぎり、両方ともフーゾク業者ということくらいは想像つくが、中身がさっばりわからない。いわゆる連れ出しスナックに目がない私にとっては、非常にソソられるところだ。

浅草の店に電話でシステムを聞いてみると、「いろんな国のコとデートできますよ」とのこと。2時間の外出で2万7千円、外出しなければ9500円という料金設定からして、どうやら本番アリの連れ出し外国人スナックのようである。
「でも、今夜は日本人のコも来ますよ」男は自信アリ気に言う。ショーパフのように華やかな店なんだろうか。さっそく浅草へ足を運んでみた。

午後8時30分、あらかじめ電話で聞いておいた雑居ビルの5階のドアを開ける。「イラシャイマーセー」出迎えてくれたのは、40才前半と思しき中国人ホステスだった。店の中は、大きめのスナックといったところか。私以外の客は、サラリーマン2人。さっきの中国人と30才過ぎの太った日本人とおとなしく飲んでいる。

私の席に付いたのは、20才のフィリピン人、ニーナだった。華著な体と底抜けの笑顔。女のコ3人の中では、ズバ抜けて力ワイイ。このコでいこうかな。
「さあ、みなさまショーが始まります。」

ここで一気に盛り上がるかと思いきや、SMの仮面を被った南米系ダンサーがー人出てきてー曲踊ってオシマイ。一応はトップレスになっていたが、場はシラケる一方だ。これはさっさと出た方が賢明だと、店長にニーナをテイクアウトしたい旨をつげると、思ってもいない返事が。

「すいません。あのコは外出NGなんですよ。他は大丈夫なんですが」

ガーン。もう少し経つと連れ出しOKのコが来ると言うが、あまり信用できない。私はムッとしながら飲み代の9500円を払って店を出たのだった。

ルックスはいいけど6万もかかるなんて

東池袋の店にも足を運んでみた。ここは「出会い茶屋」の名前どおり、毎日、女性会員が遊びにくるとのこと。また、奪籍している500人分のアルバムから指名、呼び出すこともできるといつ。問題は、女に会えるまでの料金システムだ。

●アルバムの鑑賞代2千円

●ー人紹介してもらってー万円(非会員の場合)

●女のコに会えれば、足代として5千円
当然、以上は純粋なセッティング料でしかなく、それ以外のメシ代、ホテル代、はたまた援助代は別料金になるという。少し高い気もするが、好みのコとエッチできるのならワルクない。しかし・・

「すべてのコがそういうお付き合いを望んでいるわけじゃないんで。」

中年の女性店員が追い打ちをかけるようにいう。男の心理をまったく理解していない。私は店内にいた女のコには目もくれず、アルバムを見せてくれと頼んだ。悩んだ挙げ句、指名したのは26才のコンバニオン、マユ。藤谷美紀似のかわいいコだ。果たして、実物のマユは、写真より大人っぽいイイ女だった。まずは居酒屋内でご対面し、「腹が減った」というので焼き肉へ。ま、これだけで帰られたら店に抗議しに行くところだが、ホテルに誘うと無言でついてきた。期待して「もしやタダマンか?」とー人盛り上がる私。

が、世の中そんなにアマクない。シャワーを浴びる前に彼女が「3万でいいですか」とせびってきた。結局、東池袋で使った金はアルバム観賞代2千円、紹介料1万円、女のコの足代5千円、これにメシやらホテル、援助代を加えると総額6万近く。いくら女性の質がよくても、これじゃ高すぎる。やはり連れ出しOKは行きつけの店に限る。そう再認識した一夜だった。

【概略・全文は上記記事をお読みください】

社の命令でこの6月後半から7月末にかけて全国各地の関係先を回ることになった。東京から始まり、岡山、高松、博多、札幌、名古屋、浜松、金沢、新潟、広島、仙台、秋田、鹿児島、宮崎とまるで演歌歌手のドサまわりのようだ。
正直、気が重い。大阪でも仕事がてんこ盛りなのに、なんでこんなへビーな出張に行かなあかんねん!
とは思う一方で、月の大半を自宅以外で過ごすなんて、またとないチャンス。これまで数々の手法、様々なシチュエーションで女をモノにしてきた俺だ。その実力が全国でどれくらい通用するか試すいい機会だろう。よしヤシてやる。
浜松、名古屋、岡山、広島、高松、博多は日帰りでこなすから除外するとして、残り9都市で1人ずつ計9人。ちょっと高いハードルだが、とりあえずコレを目標。
6月(金)東京・渋谷道玄坂で声をかけたカワイ目のホテトル嬢
朝早くから恵比寿で仕事が入っていたため、前日の夕方に上京。取引先と食事を兼ね軽く打ち合わせした後ホテルに戻り、部屋で残務処理をしていたら、すでに時計は深夜を回っていた。
普通の男なら自販機の缶ビールを飲んで、そのまま寝てしまうところだろだが、俺はこれから深夜の渋谷に繰り出すのだ。時間が時間なので、アルコールが入ってある程度デキ上がっていそうな女性に片っ端から声をかけていく。
「もり1軒いこうや」
「終電ないやろ、自分」
ほとんど相手にされないが、気にしない気にしない。どうせ知ってる人間など一人もいないのだ。そう自分に言い聞かせながら粘り強くナンパに励む俺。しかし、励めども励めども良いリアクションは返ってこない。というか、意外にターゲットになりそうな女性が少ないのだ。渋谷で活動したのが失敗かぁ。
時間はすでに2時。さすがに限界か。と、あきらめ気分でホテルに戻る道を歩いてたら、道玄坂の奥の路地に入ったところで女の子を1人発見した。ピンクのタイトスカートにノースリーブのシャツ姿のお姉さま系ファッション。小柄でなかなかかわいい。行け!
「今からまだ飲めるとこどこか知ってる?大阪から来たんでよくわからへんねん」
「たぶんこの辺なら何軒か朝までやってると思うよ」
ニコニコと愛想よく答える彼女。
「よかったら一緒にいかへん?」
「いきたいな-。私、大阪弁って大好きなの」
ヨッシヤー!
「でも、今からね、仕事なの」
「えっ、こんな時間から。うそ〜。何の仕事なん?」
「こんな時間に、こんな所で仕事って言ったら決まってるじゃん」
「。。。。。。」

どうやら俺はホテトル嬢に声をかけてしまったようだ。でも、かわいいから関係ない。
「今から仕事じゃなかったら絶対いくのに-」
「ちょっとくらい時間ないの?」
「お客さんホテルで待ってるから。でも、キャンセルになったら時間できるよ」
「キャンセル?」
一瞬、期待を持たせるようなことを言ってくれるが、客がこんな可愛い子を断るとは到底思えない。
くそ-、付いてない。もう帰るか。それともダメ元で彼女を待つか。少し考え、俺は後者を選択した。

呼出の携帯も無視してシックスナインに夢中
「10分たって出てこなかったらキャンセルじゃないんで帰ってね」
そう言って1軒のラブホテルに消えた彼女をガードレールに腰かけて待つ。どうせ出ーへんやろ。情けないのぉ。
そう思っていたら、どうだ。入って5分もたたないうちに彼女が出てくるではないか。うお
「先週お相手したお客さんだったの。会ったことない子がいいらしくってキャンセルされちゃった」
へ-、そんなこともあるんや。
「お待たせ◎じゃ、飲みにいきましよ」
彼女が俺の腕に手を回し歩き出す。名前はチハル。20才らしい。
「なんで、そんな大阪弁好きなん?」
「だって、大阪弁って本音で話してるって感じするし、なんかあったかいでしよ」
別にそんなことはないと思うが、結構結構。大阪弁ってむつちやえ-ぞぉ。
にしても、なかなかイイ店がない。ブラブラ歩いてるうち、俺が泊まっているホテルの近くまでやって来た。
「ホテルで飲めへん?」
「うん、いいよ。でもエッチはダメお店通さないと」
チハルは笑いながら言った。そんなもんホテルに入ってしまえばどうとでもなるわい。
自販機コーナーでビールとツマミを購入、ベッドに腰掛け、さあゆっくり口説こうと思ったら、
「もし呼び出しの電話がはいったらいかなきゃダメだから。そのときはごめんね」
そうか。んじゃのんびり口説いている場合とちやうなぁ。と、チハルの肩に手をまわし、グイッと引き寄せキス。間髪を入れずシャシの上から愛無する。
「ダメよ、2時間で3万円いただかないと」
言いながらも、彼女に拒む様子はない。2人一緒にシャワーを浴び、ベッドイン。指と舌で攻めたら、チハルから全身なめサービスのお返しが来た。さすがプロの技、たまらん!
〈トゥルルルル〜〉
シックスナインの最中、チハルの携帯が鳴った。ヤバイ、と思ったが彼女はH中、気にする素振りもなし。いやぁ早めに行動に移して大正解だ。
それにしても、プロの女性が、商売抜きのセックスすると、もう凄いの何の。1時間ちょっとで濃密な2回戦を堪能するなんて、滅多にない経験だろう。
心地よい疲れを全身に感じつつ、そのままウトウトし、気づいたときにはチハルの姿は無かった。テーブルの上にメモ書きが残っていた。
また来たら電話してね。090……。チハルー

7月(月)

特急に乗っているときから感じていたのだがユニバーサルスタジオジャパンUSJ帰りの観元客が多いのなんの。ウッドペッカーのイラストが入ったUSLの紙袋がやたらと目に付くのだ。
搭乗手続きを済ませ、出発ロビーに行ってもわんさかいる。俺の向いに座っている女子大生風の2人組もそうだった.
「お茶でも買ってきましょか」
「おおきに」
変な大阪弁で今話を楽しんでいる2人はまあまあのレベル。これを放っておく手はない。出張はすでに始まっているのだ。
「USJ行ってたん?」
「はい」
2人同時に答が返ってきた。
「どうやった?面白かった?」
「つつん、最高!また行きたい!」
3人で他愛のない話した後、飛行機に搭乗。千歳空港には約80分ほどで到着した。時刻は夜の8時半である。
「ああ、どうも」
飛行機を降りると、向こうから声をかけてきた。
「どこまで帰るの」
「札幌です」
「私はもうちょっと先。札幌に行かれるんですか」
「うん、札幌まで一緒にいこか」
「はい」
3人で列車に乗り、札幌までの約1時間、関空での会話の続きを。2人にとっては大阪の人間とはなすことで、旅の続きを楽しんでいるのかもしれない。
札幌駅に着き、俺と女の子の1人、アヤコが下りる。
「もう帰るの。よかったらちょっとだけでも飲みにいけへん?」
「行きたいんですけど、もうだいぶ遅いので親が心配するし」
「そうかあ」
結局、喫茶店で話し、携帯番号を交換して別れた。彼女は旅が終わる寂しさからか少しセンチメンタルな様子だった。1人暮らしだったらかなりの確率で落とせただろうに。う-ん、残念。ホテルにチェックインした後、気を取り直して再度、行動開始。時刻はもう10時を回っている。とりあえずタクシーでススキノヘ。さすがにこの時間だとオッサンばっかりだが、しばらく周囲をうろついてると、デパートのシャッターの前で、ギターを抱え地べたに座ってる女の.2人組を発見した。ちょっと話しかけてみよう。
「大阪から来たんやけど、どっかお薦めの店とかない?」
「だったら……××とかいいんじゃない」
「よかったら一緒に行こうよ」
「う-ん。今からここで歌うから、ちょっと無理」
「そうかぁ。ありがとう…」
2人と別れ、教えてもらった若い女の子がよく飲みにくるというパブに行ってみた。が、無情にもすでに閉店後。う-ん、いよいよ選択枝がなくなってきたぞ。困ったときのテレクラ頼みとばかりに、近くの店に入る。つながったのは1時間で4人。最初の2
人がテレフォンSEX希望で、あとの2人が援交女だ。もう1時だし、この際、援助でもえ-か。
と、25才の女性と会ったのだが、これが、どこが倉木やねん!とドッきたくなるほど、猫背で目つきの悪い女。ソクお断りしたのは言うまでもない。
その後、ホテルに帰るタクシー
を拾うまでの間、ホステス数人にも声をかけたが成功せず、結局、札幌の夜は惨敗に終わった。鳴呼、アヤコが惜しまれるなあ。
7月(日)金沢
午後8時8分発、雷鳥号で金沢へ。取っていた指定席の隣がオッサンだったのですかさず自由席に移動し、女性1人の乗客を探す。
札幌のときと同様、現地への移動時間も貴重なのだ。
喫煙車両に派手目の女性発見。遠慮せず横に腰かけた。ちょっとお水っぽいが、かなりの美人だ。香水の香りが鼻をくすぐる。う-ん、なんて話しかけようか。きっかけがつかみにくい。
「あの〜、タバコ吸ってもいいですか?」
「あ、どうぞ-」
にっこりと女性。よっしゃ-とばかりに適当な世間話をふると、嫌がる様子もなく乗ってくる。これはもしかすると…。
なんて期待はすぐに消えた。彼女、途中の福井で下りるらしい。せっかくいい感じなのに残念。
が、まあいい。実は今回、事前にご近所さんネットなる出会い系サイトで金沢在住の女子大生エリコと知り合い、現地で会うことになっているのだ。
金沢駅に着いたのが夜の11時。さっそくエリコの携帯に電話をかける。
何でも彼女、週3でラウンジのバイトしてるとか。まずはその店に顔を出そうと思ったのだが、エリコの話では、今日は客が少なくまもなく閉店らしい。それじゃあということで、片町の交差点でまちわせすることになった。
急いでホテルにチェックインし、タクシーで約束の場所へ向かう。待っていたエリコはTシャツにジーパン姿、化粧っ気のない地味な印象の女性だった。ラウンジでバイトしているだけに派手目の.を想像してたが、かなり意外だ。
とりあえずショットバーに入り1時間ほど飲んで盛り上がる。イイ感じイイ感じ。
「で、どうしよ、これから。まだ大丈夫なんやろ」
「それが…ごめん。明日までにレポートを仕上げなきゃいけないから帰る」
ウソやろ。アパートに1人暮らしだし、楽勝と思っていたのに…。それは殺生というもんでしよ。ただ、不幸中の幸いというか、夏休みに大阪に遊びに行くから、そのとき案内して欲しいという。当てにはならんが、仕方ない。楽しみは後にとっておくか。
エリコと別れ夜の街へ。さてど-する。今日ばかりは大人しくホテルに一戻るか。いやいや、気分はヤル気満々なのだ。このまま帰るわけにはいかん。
と、気合いを入れナンパに……って誰もおらんやないか、街に。いるのは例によってオッサンと、中国エステの女の子だけ。話にならん。くそ-、こうなりや風俗に頼るしかないか。
貼られたデリヘルのチラシをホテルに持ち帰り、部屋から電話。20代後半の女性ならすぐに派遣できるらしい。いい、それでいい。待つのはしんどい。
中肉中背で、顔も良くも悪くもないといったレベルの女がやって来た。服を脱ぐと、胸はたれ良身体の線は崩れまくってる。まったくなぁ…。
しかし、いざ始めてみるとこの女、テクニックは上々で、最後は騎乗位スマタで気持ちよくフィニッシュ。ふう。ぐったりしてると、女が言った。
「時間まだあるわよ」
「ん?うん…」
「私、今日はあなたで終わりだから、時間気にしなくていいのよ◎もう1回してあげる」
「え?いや…」
頼みもしないのにフェラを始める女。と、出したばかりのムスコがまたも大きくなっていく。なんかちょっと情けない。情けないけど、気持ちいい。
2回目の射精を果たした後、聞きたくもない身の上話を聞かされ、ほとんど拷問状態。最後は「ごめん、仕事あるから」と帰ってもらった。もうへトヘトや〜。

金沢から北越7号で新潟へ。

チェックインしたのは
夜の9時過ぎだった。
新潟駅付近はサラリーマンばかりで今日も苦戦しそうだ。加えてまだ昨夜の疲れが残っており、パワーが出ない。今日は目先を変えて、小料理屋でも攻めてみるか。小料理屋の女将っていうのはなかなかソソる対象だ。情の濃い美人女将とシッポリと、というのも旅情があってよかろう。
探し回ること十数軒、ようやく女将が1人でやってる店を見つけた。大して美人でもない。が、他に選択枝がないのもまた事実だ。
ビールを注文し、軽く世間話。さあこれからというとき、奥から旦那が登場した。なんや、夫婦でやつとったんかい!
早々と店を出て、この日ばかりは大人しくホテルへ。翌日は昼の2時過ぎに仕事が終わったのだが、飛行機の時間までにまだ4時間ほどある。よし、いつたるぞ。ぐっすり寝たし、体調も万全や!
駅周辺で片っ端から声をかける。なぜか美人が多い。服装も地方都市にしてはあか抜けてるし、話すことばもみな標準語だ。
女の子の反応も悪くない。というか警戒心が低い。間違いなくヤレる、時間さえあれば。そう、この日はあまりに時間がなかった。いくら何でも3,4時間でホテルまでってのは無理だ。
喉が渇き、コーヒーショップに入ると、隣に色白でむっちりしたエッチくさい女の子が1人でコーヒーを飲みながら旅行のパンフレットを読んでいた。オレの視線に気づいたのだろう、女の子がふと顔を上げる。目があった。いけ!
「旅行いくの?」
「え?はい。冬にヨーロッパに行こうと思って」
聞けば彼女は美容専門学校生。ロンドンに行きたいけど、旅費が高すぎでお悩み中らしい。
「だったら、大阪にやけど、ツレが旅行代理店に勤めてるんで、安いツアー教えてあげよか」
「えっ、いいんですか。ありがとうございます」
口から出任せのことばに、うれしそうな表情の彼女。くそ-、時間あったら誘うのに。
「よかったら、大阪にも遊びに来てね」
名刺を渡し、携帯番号を聞いて、駅前で別れた。関空から最終便で仙台へ。午後皿時に市内のホテルにチェックインするや、すかさず繁華街の国分町界隈に繰り出した。
さすがに東北一の都市とあって、通りに若者の姿が目立つ。何をするわけでもなくベンチや地べたに座り、ボーつとしている連中も珍しくない。よ-し、気合い入れていくぞ。
ほんの1時間弱で別人ほどに声をかけただろうか。やる気が空回りするように、その大半に無視をくらう。う-ん…。
それでもメゲずに独物を物色していると、大通りでOL風2人組のうち1人がタクシーに乗って帰る場面に遭遇。残された1人もタクシーを探してる。すかさず近づいた。
「もう帰るの?よかったらもう1軒付き合ってよ」
「え-、ハハハ」
かなりアルコールが入ってるようでご機嫌な様子。ガンガン押し
まくると「じゃ、行こうかな-」と簡単に折れた。
ショットパーでアルコールをダメ押しし、もう大丈夫だろうと店を出る。エレベータの中でキス。嫌がる様子はない。どころか、自分から舌をからませてきた。もう完壁だ。
「じゃあ、行こか」
「…今日ダメなの。生理だから」
「…俺は別に…気になれへんよ」
「私は無理。2日目だし」
彼女の意志は俺をあきらめさせるに十分なほど固かった。舌までからませておきながら殺生やで。疲れがどっと俺を襲震2再度しきり直す体力など、もう残っていない。
7月題仙台から東北新幹線、特急を乗り継挙呈眉森に向かう。
盛岡〜青森間の特急の車内販売の売り子さんがメチャメチャかわいい。こんな.と列車の中でヤレたら最高に典蒲するやるな、なんて想像しつつ、ペットボトルのお茶を職入。と、この容器が少し割れておりスーツが濡れてしまった。
売り子さんは平謝り。後でクリーニング代を請求してくださいと名刺まで渡してきた。チャーンス。
さっそく口説きモードに入って、お近づきに……なれない。客に対するマニュアルがしっかりしてるんだろう。どうにも、上手にあしらわれてしまうのだ。
午後青森到着。すでに駅前には開いてる店はほとんどなく、チェックインの後、本町の
繁華街へと繰り出した。
路上ナンパは最初から頭にない。狙うはスナック、ラウンジのホステス。これまでの経験で、地方都市では、数少ない素人を相手するよりお水の女にシフトチェンジした方が効率のよさそうな気がするのだ。
ボッタクリの心配がないわけじゃないが、基本的には地方は低料金。実際、俺が入った店も若い女の子がワンサカいて、1時間飲み放題で4千円、女の子のドリンクが1杯800円と割安だ。
かわいい女の子が入れ替わり立ち代わり席につく。俺は出張でリピートが期待できない客。と、わかれば商売っ気の強い女のコは真剣に相手してこない。逆に、商売っ気のない=落としやすい女は関係なく愛想をふってくる。かけひきの必要がないのはやりやすい。
俺はマサエに狙いを定めた。色白で、キャピキャピしたギャル系が多い中、非常に落ち着いて見えるが、彼女なら落ちると踏んだ。
「今日は何時ごろ終わるの?」
「一応1時閉店で、片づけ、ミーティングで1時半頃かな。お客さんがいるともう少し遅くなるけど」
「じゃあ、2人で飲みにいこうや。店終わったら電話ちょうだい」
「うん」
携帯の番号を交換、1時前に店を出て、ホテルで電話を待った。果たして、かかってくるだろうか。期待の電話は2時前に入った。聞けば、なかなか帰らないお客さんがいたらしい。すぐさま新町の商店街までマサエを迎えに行く。
「どする、どこ飲みにいく?」
「なんか、結構飲んでるから、お酒はしんどいな」
これは、すぐホテルでOKという意味に違いない。
「俺の泊まってるとこ来る?」
「うん」
部屋に入った時点でマサエは欲情していた。キスして服を脱がせると、まだ触ってもいないのにアソコはグッチョリだ。
「凄いやん、ここ」
「だって、今日はすごくしたい日なんだもん」
俺はこの後、たっぷりとマサエの形のいいオッパイを堪能した。
7月(木)青森
1万5千円でエンコー午後5時ごろ業務終了。今回はもう1泊して、明日の早朝秋田に移動することになっている。
まずは出勤則のマサエともうイッパッやっとこかと瑳市に電話すると、ひどい鼻声が返ってきた。熱が出て、今日は店恐慌むらしい、ん-、しや-ないか。
そ言えば、ホテルの近くにテレクラがあった。あんまり期待できないが、ちよいと覗いてみるか。ポロく汚いそのテレクラには、他に客がいる気配がなかった。ということは、かかってくる電話はすべて俺のもの。よしよし、これはいいぞ。
しかし、かかってくるのはほと
んどがエンコーコールである。断ってもしばらくしたら、同じコからまたかかってくる。で、また同じよみな話をする。う-ん。仕方ない。会ってみるか.
新町のマグドナルドで待つこと5分二四才の専門学校生。身長168センチ、
恭髪でガングロ。電話で畦驚達聞いていたが、それにしてもゴッイ女だ。ミニスカートから出ている足なんか俺よりたくましいんじゃないだろうか。
ま、1万5千円でエッチできるなら安いもんか。さっそく宿泊しているホテルに向かう。
「えっ、ラブホじゃないの?なんか普通のホテルは恐くていや」
「なんでよ、一緒やん」
「いや-」
メチャクチャかわいい子ならラブホでもどこでもいいが、そこまでしてヤリたい女じゃない。
「んなら、無かったことにしよ」
俺は彼女をリリースし、ホテルへと戻った。結局、この日は全く収穫なし。
7月(金)秋田
7時ごろまで仕事で目一杯と思っていたところ、関係先の都合で3時から5時までポッカリ時間が開いてしまった。だからといってナンバするには中途半端な時間だ。散髪でも行って気分転換するか。近くで見つけた小締麗な美容室へ入ってみた。20前後の女性とハタチそこそこの若い子の2人でやってるようだ。客は1人もいない。
「ヘー。大阪から来られたんですか。出張?」
「そうなんですよ」
あまり出張中に髪を切りに来る客はいないのか、妙に珍しがられている。
「秋田は初めてなんですか?」
「はい」
「私も大阪に行ったことがないんですよね」
「いつぺん来てくださいょ。USJもできたことだし」
髪を切りながら、鋤前後と話がはずむ。
「秋田初めてなんで全然わからないんですよね。どっかお薦めの店とかないですか」
「そうですねえ…」
親切にあれこれと説明してくれる20前後。色気はないが、実に感じがいい。一方、アシスタントの若いコもまあまあのレベル。ナンパ目的で髪を切りにきたわけじゃないんだが、これも何かの縁、飯にでも誘うとするか。
「いいですね、いきましょ。大阪のこともいろいろ教えてくださいね」
こっちがびっくりするほど簡単に乗ってきた。しかも、アシスタントのコは都合が悪いから行けないというから、さらに好都合だ。
夜8時。待ち合わせ場所で落ち合い、とりあえず和食の店で腹ごなしした後、彼女お薦めのバーに入った。
彼女はアキ、バッイチだそうだ。なんか前から付き合ってたような雰囲気で、ごく自然にラブホテルヘと足が向いた。
果たして、アキはベッドで乱れまくった。彼女のような落ち着いた女性が悶えまくる姿は何事にも代え難い。俺は2時間で濃い射精を2回果たし、彼女と別れた。

7月29日鹿児島

伊丹から飛行機で鹿児島に入る。ホテルにチェックインしたらすでに午後4時。タクシーで繁華街、天文館に向かう。
日曜日ということもあってサラリーマンは少なく、どちらかというと若者のほうが目に付く。さっそく行動開始とばかりに、ファーストフード、路上、手当たり次第に女の子に声をかける。
感触はいいが、なかなかうまくいかない。青森と同じくホステス狙いに切り替えた方が正解か。ビルの外で客引きしてるかわいい子にわざと誘われ、中に入った。
「もう暑くて、暑くて。お客さん捕まえたら店の中に入れるからメチャうれしい」
客引きしてた子がそのまま俺の横についてくれる。25才のチカ。
実にノリがいい。何でも事情があって博多から逃げてきたらしい。日曜の夜とあってか、店内はガラガラ。何人か女の子がついてくれたが、やっぱりチカとの話が一番盛り上がる。彼女に狙いを定め、口説きに入る。調子がいいだけにかえって心配だが…。
店に入って1時間半ほどで閉店時間になった。料金は1時間分しか取られていない。良心的な店だ。チカがエレベータまで送ってくれる。
「この後飲みにいこか」
うん、絶対いく、いくと相変わらず調子がいい。本当に行く気があるのかコイッ。
なんて心配はムダだった。店を大丈夫かいな。
出て5分もしないうち彼女から電話が入ったのだ。
それから2人で飲みに行き、ホテルに連れ込んだのは3時半。もはや射精するのが精一杯だった。
7月30日宮崎
〈香港式皇帝エステ〉
思い寄らぬボッタクリ店いよいよ最後の夜だ。なんとしてもナンパを成功させてこのハードな旅を締めくくりたい。
そう思って繁華街に繰り出すも、若い女の姿はどこにも見あたらない。というか、スナック、ラウンジ、ソープランドに中国エステと、まったくもってオッサンのための街である。仕方ない。またテレクラに行くとするか。
5時間3千円、という格安の店に入ってコールを待つ。案の定、客は俺1人。また援交女が多いんだろうと思いきや、これが商売抜きのコールばかりだ。
しかし、世の中あまくない。
4人連続ですっぽかされた後、南宮崎の公衆電話からという女とつながった。声のトーンはやや暗め。バッイチで、このまま帰るのは寂しいから誰かと会いたいという。ダメ元でタクシーをとばし、南宮崎へ向かった。
女は約束どおり待っていた。想像以上に地味だ。しかも話すと前歯がない。さすがにチョッと引く。が、今日は最後の夜、とりあえずヤっときたい。
「じゃあ、ホテルいく?」
「えっ、今からですか」
「そ今から」
「あの、私、知り合っていきなりホテル行くのはできません」
「あ、そ」

飯食いに行ったりとか面倒なことをしてまでヤル女じゃない。速攻でタクシーを拾い宮冒崎に戻った。今日はもうあきらめてホテルに戻ろうか。いや、身体はヤル気満々。これを収めるには、風俗しか他に手はあるまい。
と、ソープを何粁か覗いてみたもののみたが、すべて1時間以上待ち。遅い時間帯ほど混むらしい。ならば、この際中国エステでいい。マッサージで出張の疲れを取ってもらい、手でヌイてくれたらそれで十分だ。

〈香港式皇帝エステ〉という看板の前で中国人の子が客引きをやっている。かなりの美人でスタイルもいい。中の子が同じレベルとは考えにくいが、聞けば顔見せで女の子を選べるとのこと。気に入った子がいなけりや出ればいい。
「いらっしゃいませ-」
彼女の案内で中へ入ると、愛想のいい出迎えを受けた。さ-て、どのコを選ぼう……って、いま空いてる.が1人もいない?だから待っててほしい?いやいやそんな気はない。とつと次の店に行くよ、俺は。
「私じゃダメ?」
出ようとする俺に呼び込みの彼女が声をかけてきた。なんやキミでもいいのんかい。だったら早く言えよ。
1万3千円の帝王コースを選び、個室へ。ベッドにうつぶせで美しい中国女性にマッサージしてもらう。あ-極楽極楽。早く抜いてほしいなぁ。と、彼女、
「時間よ。あと1万3千円で上向きでスペシャルなサービスね」
おいおい、そりゃないだろう。話が違うぞ。カチンと来たものの、ここで終わられたら生殺し。わかった。金を払うから、そのスペシヤルってのを早堅くヤシてくれ。
1万3千円を彼女に手渡し上向きになる。が、結局ここでもヌキはなかった。なんとこの女「もう1回延長する?」とほざきやがったのだ。
怒りモードでそそくさとホテルに帰りへエロビデオを観ながら自分でヌク俺。旅の最後がポッタクリとオナニーなんて。あ-虚しい。
☆こうして、1ヶ月あまりのハードな全国の旅は終わった。最後はしまらなかったが、8月2日に金沢のエリコが大阪にやってきて、市内案内の後、きっちりと女子大
生、身体を堪能させてもらった。結果としてはエリコを含め、モノにした女が5人。9名という当初の目標には全然届かなかったが、限られた時間の中ではよくやった方ではないか。ちなみにこの1カ月で体重は5キロも減ってしまった。おっと。そう言えば、新潟の喫茶店で会ったロンドン好きの彼女。大阪まで遊びに来るらしい。わざわざ電話してくるというのは、ヤってくださいと言ってるようなもの。思う存分可愛がってやろやないか。

脇毛を気にしない美女のエッチ体験談

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1_202001071447494a7.jpg2_20200107144750909.jpg3_20200107144751697.jpg4_20200107144753f52.jpg1_202001071441197fd.jpg2_20200107144120443.jpg3_20200107144122a75.jpgいやあ、雨めんどうだよね。
ほんと、いやになっちゃいますよね。あれ、今ってお暇な感じですか?ヒマすぎて死にそうですよー。じゃあ、ちょっと退屈しのぎにモデルとかやってみない?
え? どんな感じのですか?ちょっとセクシー系な感じです。お礼も弾みますよ。え〜、やりますよ。いいんですか!?だって暇ですもん。雨もちょうど弱まってきましたし。じゃあ、時間もあれなんでサクサクっと脱いじゃってくれますか?は〜い。でもあんまりジロジロみないでね。ん? このオッパイはまた…。実は私子供がいるんだ。なるほど。子供がいるとこうなっちゃうんですね。ダメだった?
いえ、たまにはこういうのもいいかも。人妻さんだったんですね。
違うよー。旦那はいないの。結婚とかしてできたわけじゃないんだー。
じゃあ、もしかして子供は自分一人で育ててる感じですか?
そうだよー。ちゃんと幼稚園まで送ってるんだ。え、エロい、じゃなかった偉いですね。今
彼氏とかはいるんですか?
いないなー。もうなんかね。そういうのは要らないって感じ。束縛されるのが嫌な
んだよね。あ、子供が甘えてくるのは大好きだよ。
僕も甘えたいなー。んー。お兄さんがあと20歳若かったら甘えさせてあげたんだけどね。
もっと早くに出会いたかったです。ちなみに性感帯はどちらですか?
クリだよ。他の部分が感じにくいからか、クリがもの凄く敏感なんだ。なるほど。自分舐めるの上手いほうなんで、どうですか?だめ。疲れちゃって子供のお守りができなくなっちゃうもん。
残念です。最近Hなことってしてないん
ですか?そういえば全然してないな。
経験人数はどれくらいなんですか?20人くらい……かな?
なかなかの人数ですね。その中で変な性癖をもった人とかっていましたか?いましたよー。私なんだかMに見られることがよくあって。相手の男が飲むように強要してきたことがありましたー。それで、飲んだんですか?
飲んでませんよー。逆に飲ませてやりました。私、こう見えてもSなんですよ。全然みえませんねー。本当ですってー。高校時代なんかバリバリのヤンキーだったんですからー。
ま、まじですか!?まじっス。だいぶヤンチャしてましたよー。
へえー。じゃあ、Hもヤンチャしちゃった感じですか?しましたねー。でも今となっては良い思い出ですよ。激しいプレイとかしたんですか?そういうのはあんまりなかったかな。あ、でも首を締めながらHはしたことある。
それはハードですね。締める側ですか?締められる側ですか?もちろん、締める側ですよ。当時ちょっとMっぽい男と付き合ってたんですけど、その人が求めて来て。最初のころは締めすぎちゃって、気絶させたことがありました。
ます上から脱がせて乳首をぺ口ぺ口して…みたいな流れはもう古いというかワンパターンで飽きました。いきなり下から脱がせましよう。それも、ますジーンズを剥いで、スジをさわさわしてからパンティをすらすみたいなのも面倒です。いっちゃってください。ペ口ーンです。ほら、女の子も突然の展開に濡れちゃってるでしよ。
結ばれてるときは3点ほどけると95点なーんだ?というわけで紐パンの95点シーンばかりを集めてみました。肝心なのは片方だけほどけてる点です。両方だとオシメみたいになりますからね。
ミニスカブーツ女子のきれいな乳輪のヌード
こんばんはー。雑誌のカメラマンなんですけど、クリスマスとかのお話を聞かせてもらえませんか。
あははー、仕事してますよー。
イブの日は日曜日だよ?
飲食の仕事だからしょうがないんです。
彼氏的な人はどこかに行っちゃってるんですか?
どっかに行っちゃってますよ。
そっかー。でも彼氏がいるから幸せとは限らないもんね。
んー、いたほうがいいかなー。
そっかー。でね、クリスマスっぽい写真を撮らせてくれる子を探してるんですよ。
へー。
だもんで、モデルさんをやってもらえませんか? 
ちょっと服を脱いでもらいつつ……。
脱ぐの!? ムリムリ。
まあまあ。ちゃんとお礼もしますから。条件はごにょごにょ……。
どんなポーズで撮ったりするんですか?
体固いから不安なんですけど。
固い人は固いなりに撮るんで大丈夫ですよ。このポーズはイヤだなと思ったら言ってもらっていいですから。
あ、そうなんですか……。
というわけでホテルへ
ゆずさんは彼氏といつ別れちゃったの?
半年くらい前です。
けっこう好きだった? この人の子ども産みたいって思った瞬間あります?
あーあるある。ていうか、今でも好きかな。
そりゃあかなり好きなんだね。フラれちゃったの?相手は会社をやっているようなおじさんなんだけど、私が朝4時くらいに電話してもちゃんと出てくれて、5時間くらい話を聞いてくれるんです。
そのおっさんすごいね! 
ゆずさんはわりと愛されてるんじゃないの?
でも、それがだんだんしんどくなったらしくて。おまえが俺と付き合いを続けていくつもりがあるなら、あんまり俺に依存するなって。もっと自立した大人になれって言われたんです。
おっしゃるとおりだと思いますよ。
それで別れたんだ?
私がちゃんとした人になるまで、距離を置こうってことになったんですよ。
あ、まだ完全に切れてないんだね。
たまに会うの?
1カ月くらい前にたまたま会ってご飯食べました。
お酒も飲んで?
飲みました。
そしたらエッチしちゃいませんか?
しました。
距離置いてないじゃんか! そういうセックスは、付き合ってるときにやるセックスと比べて興奮するの?
そうでもないです。私のなかにはまだ好きな感情があるし。やっぱり彼氏彼女としてセックスしたいですよ。そっかー。じゃあこれから、定期購読の読者向けにムービーを撮りますね。僕が足を上げてとか下げてとか言うから、それに合わせて動いてください。
はい。顔はどうしていればいいですか?
悪いおじさんにいたずらされて困ってる表情でお願いします。
あ、じゃあ恥ずかしいのはそのままでいいんですか?
恥ずかしいの?
あ、ふつうにすごく恥ずかしいです。
ほんとに。
ゆずさんは、おじさんをコーフンさせセックスでいちばん盛り上がった一発を教えてもらっていいですか?
う〜ん、元カレはわりと淡白な人なんで、ちんちんをあそこに入れるより、自分でしごいてることが多かったですね。
その間ゆずさんは何をしてるわけ?
私のほうは電マがめっちゃ好きで、自分で当ててるんです。
お互いにオナニーを見せ合うってこと?
そうです。めっちゃ気持ちいいです。
きみら素人じゃないよ、レベル高すぎだよ!

【エロ漫画】ノーブラの胸チラママにミルクぱんぱんおっぱいお母さんお宝は街の中に

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授乳率が高いママ友会の店で若奥様の生のオッパイを堪能
授乳ママさんのはち切れんばかりの胸を堪能できる場所
俺の狙いはキッズコーナーの若ママさんだ
本来のカップ数より1、2段サイズアップするためほとんど全員が巨乳なのだ
ちなみに大抵のデパートやショッピングモールではベビーカーを無料貸し出している
こいつがあればキッズコーナーに長居しても不審に思われないまさに至れり尽くせりだ
女の子との出会いに期待してリゾートバイトをするなら、ずばり、有馬グ●ンドホテルでしょう。
だってバイト寮が男女別じゃないんです。毎日のようにバイトメンバー同士で部屋飲みがあるので、酔った同僚の女子を自室に連れ込み放題。僕はここで彼女を作りましたし、イケイケの同僚はワンシーズンで数人の同僚を食ったと自慢してました。
2
いつも女性客で賑わっており、平日の昼間などはママ友の会合が頻繁で、授乳率がかなり高い。隠れて授乳しているママに「自然なことだから隠す必要なんてないやん」と突っ込みを入れているママ友を見たこともある。それだけ若奥様たちにとっては安心できるスポットということ。ただしいくら生のオッパイが好きだと言っても、ガン見してはいけません。さりげなく堪能しましょう。
3
西日本最大級のショッピングモールの屋上に、ちびっこ用の有料アスレチック施設がある。
休憩スペースも併設されているので、買い物に疲れたお母さんたちが休んでいると、子供がアスレチックをおねだりするという寸法だ。可愛いわが子のシャッターチャンスを窺い、カメラや携帯電話を構えるママたち。必死な彼女たちはジーンズからパンツが覗いていてもお構いなしだ。最大のチャンススポットは、換気ダクトにも似た金属製のトンネル出入り口。ホフク前進してくるママさんのブラチラか胸チラは間違いなくいただける。西宮という土地柄、派手なセレブママが多いのも嬉しい。
阪神尼崎駅西改札横の『アズナス尼崎店』というコンビニ前でレ●ちゃんと呼ばれる20代半ばの細身の巨乳女が立っている。一瞬待ち合わせのようにも見えるが、なんとなくエロだらしない雰囲気から援交目的なのはバレバレだ。「何してるの?」と気軽に声を掛ければ「別に何もしてへんよ、ヒマしてるねん」と微妙に誘いをかけてくる。が、ここで「遊びに行こう」と誘っても、そっけない態度を取られるだけ。「割り切りできる?」とダイレクトに切り出せば、コクンとうなずいてくれるはずだ。金額はホ別2万が基本で、プレイは基本的にマグロだが、ブラをとっても形があまり崩れない迫力のFカップ巨乳は一見の価値あり。
4
炎天下で行われる大規模フリーマーケットはお宝の宝庫です。とくにここのフリマは若いママやギャルの出品が多く、会場を歩いてるだけでも簡単に胸チラに遭遇できます。会場はとにかく熱いので、大量の汗でシャツが地肌に張り付き、下着も見え放題。たまに熱中症でダウンする女の子もいて救急車騒ぎになるのですが、すかさず近づくと、救急隊員がシャツを脱がせたりするので、タンクトップからこぼれ落ちそうな胸を拝めることもあります。
5
毎年7月下旬に行われるこの祭りは、俗に「びしょぬれ祭り」と言われ、かなり見応えがある。当日は、昼1時ごろ、お神輿が神社を出発し、1キロ先の海を目指して町内を練り歩く。その途中には、水の入ったバケツを大量に用意した地域住人が待ち構えており、担ぎ手がやってくると、バシャーンとやる。しかし一番の見どころは、お神輿が通りすぎた後である。用意したバケツを使い切れなかった住人たちが、そのまま捨てるのもしゃくだからか、周囲の人間に水をかけ始めるのだ。誰かれかまわずにバシャーンバシャーン。そこに女の子がいたら…言うまでもないだろう。今年の開催は7月31日である。例年通り、ブラやパンツが透け透けになる子が続出すると思いますよ。
6
水着女子はビーチで見るより、陸で見る方が断然エロいですよね。まるで露出プレイに遭遇したかのような気分になります。JR須磨駅は改札を出てから、わずか1分で海に飛び込めるほどビーチに隣接してるので、毎年この時期になると駅構内のコンビニが水着ギャルでごった返します。ビキニ姿のままアイスやら飲み物やらを買いに来るわけです。昔は女の子たちにも節度があって、水着の上にタオルを羽織ってたりしたものですが、最近はだらしない子が多くて、極小ビキニのまんまで堂々と店内を闊歩しています。まったくいい時代になったもんです。炎天下の中、わざわざ外に出なくても水着ギャルが見物できるんだから、これ以上の幸せはありませんね。

母乳が出るママや妊婦専門の出会い掲示板で出会ってみたら|エッチ体験談

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201512_000116_2019092909384045a_20200128125622501.jpg1_2020012812561761f.jpg0102_20180712180950aa2_2019081923431657a.jpg0103_20180712180951a87_20190819234318041.jpg0104_20180712180953f95_20190819234319aa9.jpg0105_20180712180954927_20190819234321a09.jpg
0068_201810171943499b3_20190929093829d2d_202001281256197f6.jpg0069_20181017194350003_20190929093830df8.jpg3_2020012813004234b.jpg4_2020012812580729a.jpg5_202001281258082cb.jpg6_20200128125810413.jpg1人目・切羽詰まったシングルマザー
切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという
34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいます。
「お子さん、いらっしゃるんですか?」
「はい、今は保育園に行ってます」
彼女、シングルマザーとして5才の男の子を育てているそうです。
「私、あまり体が強くないので毎日は働けないものですから」
「それでこうやって…」
「はい、来月に息子の七五三があるんですよ。そういう節目はちゃんとしてあげたくって…」
なんだか涙腺がゆるんできました。当初はエンコーなどやらずに帰ろうと思っていたのですが、7千円稼いでもらうとしましょう。真っ黒な乳首に辟易しながらも一戦を終え、いざ部屋を出ようとしたとき、壁にかけられた息子さんの作品が目に入りました。
『いつもありがとう』
もはや泣くしかありません。
2人目・男は美人を抱きたい願望より付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物
深夜に何気なくパペポTVを見ていたら上岡龍太郎がこんなことを言いました。
『「美人と噂になるけど実際は何もない」のと「美人とセックスしてるけどそのことは誰も知らない」のでは前者の方がよっぽど嬉しい』。それを聞いて当時若輩者だった自分は「美人とセックスの方が100倍嬉しいに決まっているだろうが、この天邪鬼芸人が」と思ったものですが、今になってようやくあのとき上岡龍太郎が発していた言葉の意味を理解できるようになりました。つまり、男はある程度年齢を重ねて遊び尽くすと、今度は美人を抱きたいという願望よりも美人と付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物なんだということです。
確かに美人を連れて街を闊歩しているオッサン達はどこか誇らしげです。それがキャバクラ嬢との同伴だろうが、肩で風を切ってガニ股で道の真ん中を歩いていきます。美人を連れて歩いていて周りの男の目線がその美人に向いたとき、何か勝った気持ちになった経験は誰もが身に覚えがあるでしょう。そんな男たちの心理を利用し、最近出会い系サイトで急増しているのがデートのみを希望する女たちです。大手の出会い系サイトには「アダルト掲示板」と「ピュア掲示板」の2種類が用意されており、アダルトの方は男女が出会って金銭を介して身体を重ねるというものですが、一方のピュアはデート希望女たちの巣窟となっています。出会い系に登録しておいて今さらピュアもへったくれもない気がしますし、アダルトDVDに出演している清純派と同じ矛盾を感じてしまいますが、タダで食事や買い物がしたい女の渇望と、美人を連れて歩きたい男の見栄が合致しているのかもしれません。
さて、このたび、
『ご飯行ったりできたらいいナ』
と書き込んでいた女がおりましたので、その辺の援交女よりもレベルの高い容姿を期待し、丸井前で待ち合わせしたところ、現れたのはクッキングパパに似た顎の突出した女(29才)でありました。オシャレなレストランに行く予定を急遽スタバに変更。さらにそのあと一緒に歩いているところを誰にも見られたくないので光の速さで漫喫に移動し、4千円払って胸を揉みながら手コキをお願いするという、いつもと変わらない出会い系の風景がそこにはありました。なぜクッキングパパの分際で、男がタダ飯を奢ってくれると考えたのか、脳の仕組みを知りたいものです。
3人目・出会い系でやってきたのは結婚予定の妊娠した妊婦だった
悦子から連絡があった。
「お金はないよ」
「そうじゃなくてねえ聞いて。友だちが帰ってきたの。それにお金返さなくちゃ。生理終わったし」
友だち?なんのことかわからない。が、話からして今度はちゃんとセックスできるらしい。俺の姿をみて悦子は走ってきた。顔が明るい。ペニスが元気になる。ソファに座り悦子にキス。と、すかさず舌を深く入れてくる彼女。今日はたっぷり時間がある。まずは着衣性交だ。
「このまましようよ」とスカートとパンツを脱がせ、ベッドに寝かせる。初めて見る悦子の性器はお
ちょぼ口で具合がよさそうだ。悦子の尻に枕を敷き、一気に挿入。ピストンが始まればあとは射精だけだが、最初のひと刺しにある。いやだあ、もうと悦子の顔を見て、俺はたまらず射精した。シャワーを浴びた悦子が話す。
「私が保証人になってた友だちが帰ってきたの。友だちの親が返済してくれたので助かった」
半年ほど前その友だちは、悦子に保証人になってもらいサラ金から借金をしたのだが、支払日近くになると泣きつかれ、しかたなく彼女が返済していたという。
「頼まれると断れない性格なの」
金がないときは飲食店を営む親から借金したりテレクラ援助もしていたそうな。聞けば、これ以前にも他の友人から借金を頼まれたり、彼女自身、200万円の結婚詐欺に遭ったこともあるという。俺はどんなバカ女にも同情はしないが、悦子の博愛主義には考えさせられた。人のいい彼女のことを知っての集団犯罪だ。何でも悦子はキリスト教系の宗教団体に所属しているそうだ。だからなのか、「自分のことを不幸だと思わない」らしい。「今日はなんでもできるから」と甘える悦子を、俺は思いっきり責めてみたくなった。部屋の窓を半開し直射日光のしたでフェラをさせる。尻祇めにつづき足指祇め、後北艮似の結合。彼女はどんなポーズも拒否せず、短い舌を思い切りだして俺の体を唾液で濡らした。悦子のやせ細ったボディを見ていると、犯しているような気分になる。3時間ほどのハイテンションなセックスを終えて悦子と別れると、肩が軽く、腰痛も消えていた。肩凝り、腰痛には新鮮なセックスが効くのだろうか。体の調子が悪いときは悦子を呼びだそう。妊娠は病気である、というと不思議に思われるかもしれないが、生命保険の世界では重病と判断される。妊娠して6ヵ月もたつと胎児は約700グラム。ハンバーグステーキ5枚ぶんだ。それからも癌細胞のように増殖を続け、出産間近ともなれば約3キロの異物が体内にあるのだから当然である。しかも出産時の死亡率は健康な女に比べ高い。未婚既婚に係わらず女性が保険に加入するとき、妊娠しているかどうかしつこく聞かれるのはこのせいだ。
「私かなり太っているけどいいですか。会ってダメだったら断ってもいいです」
王子のテレクラで知りあった女とは赤羽駅前で待ち合わせた。「ややポチャ」がコニシキ体型であることはテレクラでは常識。それからするとこの女は爆発デブだ。だが、夏は俺が最も発情する季節。小さな声で正直に申告した女に、なんでもさせるエロ女を直感、駅へ急いだ。涼子は予想外に可愛いかった。それにデブというほどでもない。本当にややポチャなのだ。ラッキーなハプニングに喜んだ俺は食事に誘った。が、「ダイエットしてるから」と女は俺の誘いを断った。こいつはラッキーだ。以後、俺は太めの女と昼ごろ会った際は「ダイエット中でしよ」と先回りをして食事代を浮かすことにしている。「ここ暑いから早くいこ」涼子はへンなカップルをじろじろ眺める通行人にもかまわず、俺の腕をひっぱって歩きだした。
「どこいくの?」
「おじさんも汗流したいでしよ」
そう言って笑う女。あまりにもデキすぎている。途中のコンビニでウーロンのペットポトルを買い小さなホテルに入った。Tシャツとパンツ姿になった涼子は「絶対逃げないって約束してくれる?」と俺に言った。「言ってたほど太ってないよ。だいじょうぶ。それに可愛いから」
余裕をみせて女の唇を吸うと、涼子は俺のベルトを外しパンツの上からペニスを握った。「固いオ
チンチン久しぶり」とうれしがっている。男に不自由している女には見えないが。その理由はあっけなくわかった。シャワールームから出てきた涼子がバスタオルをとると腹がふくらんでいる。乳輪も異常に大きい。「そういうこと」
涼子は笑った。ゆったりした服装についだまされてしまった。結婚予定の彼氏が妊娠を知ってからセックスを拒否。彼女の体にさえ触らなくなってもう8ヵ月たつという。
「さっき若い人とホテルに行ったのぉ、そしたら体に悪いよとかいって逃げられたのよ」
それが普通だ
「だってえ、したいじゃん?」
それで俺の年代を指名してきたのか。
「好きなことしてあげるから、ね」
こんな経験は二度とないだろう。写真を撮る条件で俺はすることにした。黒ずんだ乳とは反対に陰唇はピンクで、大きめのクリトリスに指をあてるとピクリとすぼまる。その動きがなんとも愛らしい。
「一回いかせて。そのあと好きにしていいから」コンドームにボディシャンプーを少量つけ、両手の親指でこう門を操みながら少しずつ前進した。最高の圧力でセンズリしているような感覚だ。先より根元が痛い。結合部分を確かめながら5分ほどこらえ尻をつかんで射精した。どんな子供が産まれたやら。たとえ少しでも俺の精液をかぶった子供だ。顔を見てみたい。
思い出すのもおぞましいビョーキ女。女の指が俺のこう門あたりをまさぐる。たまらず、洗ってもいないペニスをユカリのロに刺す。尻を向けるとこう門を舌先でつついた。「おじさん、においしないね」男のにおいが好きなのか。その一言で俺は射精した。シャワーを浴び、エイズウイルスをも殺すといわれるイソジンウォッシュで全身を洗った。テレクラのティッシュ配りをしているようで、今も池袋でその姿を時々見かける。
出会い系で結婚予定の妊娠した妊婦やシングルマザー・どんな女がやってきた|援助交際体験談
母乳の出るママさんや妊婦さんがワリキリ募集している掲示板だ。そんな時期でもお金に困ってる人は少なくない、それが現代ニッポンの現実だ。母乳ママは写真のように子連れでやってくる
母乳&妊婦プレイで癒しと興奮を同時に味わう
いったい、何がいいのか母乳に妊婦。そんなに癒されたいのか、日本男子。百聞は一見にしかず。さっそく、東京・新大久保の専門店妊婦・母乳のお店・ちゃいるど、に体験取材を試みた。事前情報では、サービス自体は普通のヘルスとほぼ同様だが、妊婦コースは聴診器による診察、母乳コースは母乳が飲めるオプションがつくらしい(40分、ー万5千円)。まずは、母乳コースのみなちゃんと膝枕の体勢で授乳プレイ開始。「大っきく口を開けて、力プッと含んでみてください」言われるまま乳輪こと口に含んで吸い込むと、うっすら甘みのある液体が口の中に広がった。起き抜けに飲んでもいいかも。
「あんまり飲み過ぎると下痢しちゃうから気をつけてね」
続いて顔面にミルクシャワーを浴山びる。フェラを経て母乳をローション叫代わりに股問にかけられ、パイズリ&スマタの母乳づくし
気持ちいい
赤ちゃんプレイでは、オシメをつけてもらった直後、わざとお漏らししちゃったりして。「もう、ダメな子ねー」「バブバブー」優しく怒られながら(厳しく叱るバージョンもあり)、ホカホカのオシメを剥がされた瞬間の強烈な恥辱感。悪くない。ここで選手交替。今度は、妊婦ギャルまなみちゃんがお相手だ。どれどれ、お腹に聴診器を当ててみよう。新たな生命の息吹を感じるかな。「臨月にならないと聴こえにくいかも」ならばと直接彼女のお腹にしばらく耳を当てれば、なんだか優しい気持ちに。ああ、癒される。これかい、です。
お客さんはやっぱりMの方が多くて、妊婦コースの場合が40代以上の紳士。
3人目、育児相談で浮気な母乳ママのエロ人妻と出会う
なんと10人に7人が母乳育児ママ
タダで若奥さんのナマ乳を拝むべく日本唯一の、おっばい都市山口県・光市へ
残念なことにこの世の中、女のナマ乳を見るには金がかかることになっている。若いギャルどもが、いくら大胆な水着で肌を露出しようとも決して乳輪を拝ませてくれないのは、「タダで見せられるかよ」なる強い意志の現れだとも言えよう。が、そんな世知辛いこの日本に、いたるところで女の乳首を見られる町があるとすればどうだろう。こっちも乳首、あっちも乳首、全部タタ、これどうだろう。何を言い出すんじゃいと突っ込まれたあなた、見識が浅いですぞ
広いニッボン、探せばいろんなとこがあるものなのです。お待たせした。発表しよう。おそらくやナマ乳見放題と推測される町、それは山口県、光市だ。以下にその根拠を述べる。
この町、今から7年前の95年に「おっばい都市宣言」なるものを採択している。おっぱい都市とは「私たちは、おっぱいで輝く光っ子を育てます」要は、母乳で健康な子供を育てようという主旨のことを、自治体ぐるみで推奨しているわけだ。母乳だろうが脱脂粉乳だろうが、そんなプライベートなこと放っといてくれと普通なら思うが、そこは素直な光ママ、今では市の母乳育児率は70%に近いという。想像してほしい。若い母親の10人に7人が母乳育児に励む町
バス停で、駅のホームで、公園のベンチで。泣きわめく赤ちゃんをあやすべく、ボロリと乳房を出す若奥様。どないだ。よそではまず見ることのない光景も、10人に7人ともなれば、あちらこちらで遭遇すると考えるのがスジではないか。といつわけで僕は現場に行ってみた<新婚さんの柔らかな乳房を見るために。★いきなりここで★マークとは驚かれたかもしれない。おいおい、もうまとめに入るのかよっと。煽りに煽っておいて申し訳ない。乳房ポロリママになどー人も出会うことはなかった。といっか、赤ちゃんを抱いた母親を見つけることすら困難ではないか。いたかと思えば、抱いているのはバアちゃんだったり、日那だったり。どうなっとるん?
唯二市役所前で乳母車を押す若い女性の姿を見かけたが、ガキの口にくわえられていたのは、粉ミルク入りのほ乳ビンだった。光市よ、まだまだ教育が甘いって。これじゃ輝く光っ子は育たんぞ。
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