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タグ:マッサージ

  • 2020/06/25エロ漫画アダルトコミック

    美女の極楽マッサージ・スローなフェラ、本番が至福のひと時可愛い中国人ばかり!店外デートにも付き合ってくれる桃源郷サウナの真相は毒を汗と一緒に絞り出し、キンキンに冷えたビールをノドに放り込む。で、スカッと天国。くわあっ、たまんねえー。入浴後の楽しみを想像しつつ、汗にまみれてると、たまたま隣のオッサンと目が合った。妙に笑っているぞ。「にいーちゃん、ー人できたの?ったくスケべだなあ」「何のことスか」「い...

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  • 2019/11/17セフレの作り方

    1、アロママッサージで気持ちよくさせればSEX出来るかアロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?普通の女...

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  • 2019/11/02セフレの作り方

    旦那はゲイ?ホモ?ロリコン?ハネムーンで一度もエッチ無し・セックスレス人妻の欲求不満厚生労働省は病気など特別な事情がないのに1か月以上性交渉がない力ップルと定義、結婚してる10代40代の3割がこれに当たるとの統計を発表した。今や、不倫どころかW不倫なる言葉も当たり前。「家族だからHしたら近親相姦になっちゃう」と、夫婦がそれぞれ出会い系に勤しむケースも珍しくない。「お互いが割り切れてればそれでもいいんでしょ...

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  • 2019/09/24セフレの作り方

    まず一番簡単なのはとにかくモテると信じ込むことです。プラシーボ効果というのは聞いたことがあるでしょう。プラシーボというのは、薬効成分を含まない偽薬のことを指し、薬効成分を含まない偽薬を薬だと偽って投与しても、病状が良好になるのをプラシーボ効果といいます。薬理学的に効果のない薬であっても、飲む側がこれでよくなるという安心感を持つことにより、痛みが緩和されるわけですね。自覚だけでなく、数値化しても改善...

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  • 2019/09/21裏風俗・風俗体験談

    SMクラブ東京都新宿(ホテル出張)かなりのベテランM男性でも二の足を踏むと言われる有名店だ。ファッションヘルスやM性感と変わらぬサービスが提供されることも多いSMクラブの中にあって、触らせず手コキすらしてもらえない、精神性のSMプレイが堪能できる。客は教養のあるM男性が多いのだとか。中でも一番の人気がM嬢だ。どのように打てば安全に痛みに酔いしれることができるかといった、キメ細やかなスキルや緊縛技術が秀逸。男...

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  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    1、形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で水割りをつくるたびにおっぱいがぷるん...

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  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    日本人女性スタッフ在籍のマッサージ店だ。ホームページには「 当店は風俗店ではありません 」とキッチリ記してあるが、店の住所が書 いていない。出張タイプでもないのにどういうことだろう。システムは「 電話予約制 」で、その際に店舗の場所を案内されるようだ。何か引っかかる。そこで先日、実際に電話し、教えられたマンションの店舗に行ってみた。代金 (1 万3 千円 )を支払って個室で待っていると、若い日本人女性スタッフ...

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  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    1、この手コキ専門店は、店に内緒で客と本番をする女のコがいることで、一部マニアの間で名をはせている。本番OK嬢の正確な人数は不明だが、俺が知る限りは2人いる。A・20代前半。トークが面白く、若い頃の西川史子に似ている。B・乳が大きめの20代前半で、酒井若菜のようなホワンとした顔。言うまでもなく、両人の容姿レベルはかなり高い。過剰サービスにはむろん追加チップが必要で、相場は大1枚。ただし金さえ払えば誰で...

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  • 2019/08/08男の遊び場体験談

    まだあどけなさが残る女のコとイチャこける、いわゆる萌え系というジャンルのお店。ご存じの通り、盛り上がりが凄まじい。中でも特に人気は、添い寝と「見学店」だ。行ってみましよう。萌え系の店が多い秋葉原に出かけたところ、路上で添い寝のビラを配っている女のコたちがパラパラいた。ざっと聞いたところ、料金相場は30分5千円前後。遊び方は女のコとフツーに添い寝をするだけで、脱ぐとか胸を触るとかエロイことはないという...

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  • 2019/07/26突撃リポート

    今年の3月に大学を卒業して、春から裏モノ編集部でアルバイトをしている佐藤まあやです。中学のころから本屋さんで見かけるたびに、コッソリ立ち読みしていた雑誌の編集アシスタントをすることになるとは…! 人生、何が起こるかわからないものです。 毎日嘘みたいなホントの話を聞きながら、企画に使うアダルトグッズの買い出しやら雑用をこなしているのですが、4月某日、編集長に呼び出されて「記事書きたいって言ってたよね...

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【エロ漫画】盲目の美人マッサージ師の施術中に生チンポ勃起した客が発情しセックス懇願

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美女の極楽マッサージ・スローなフェラ、本番が至福のひと時
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w095.jpgw098.jpg可愛い中国人ばかり!店外デートにも付き合ってくれる桃源郷サウナの真相は

毒を汗と一緒に絞り出し、キンキンに冷えたビールをノドに放り込む。で、スカッと天国。くわあっ、たまんねえー。入浴後の楽しみを想像しつつ、汗にまみれてると、たまたま隣のオッサンと目が合った。妙に笑っているぞ。

「にいーちゃん、ー人できたの?ったくスケべだなあ」

「何のことスか」

「いやいや、とぼけちゃって。あーアツイアツイ。」

他人にいきなり何を抜かす、うつけ者が。…いや、ちょっと待て。「スケべ」ってのは、もしかして、ウワサの中国人女のことか。ナ二、マジなの?浴場内に目をやれば、台の上で仰向けになった客を石鹸で洗う短パン、ランニング姿のオバチャンが2人、クルクル働いていた。韓国式垢スリに酷似した光景とでもいおうか、オバチャンはだらしなく垂れ下がった客の金玉を持ち上げ、足の付け根まで丹念にコシゴシやっている。ん、ひょっとしてこれのことなのか。

確かに、股間をいじられて若干立ち気味、うっとり気味。オッサンの顔を見るとスケべな状況には違いない。が、いくらなんでもなあー。だいいち、ウジャウジャいないじゃん。2人だけでしよ、オバチャンは。アホらし、さっさと上がってビールを飲もう。再びお遊び気分で、へらへらしていた自分が浅はかだった。この後、オレは3階のラウンジで思わず腰を抜かしそうな警樗のシーンに遭遇するのだ。
20・30人の中国娘がラウンジを閣歩

そのカヤカヤと騒々しい空気にフト顔を上げマジで目を疑った。20、いや30人はいるミニスカートの若い女たちがラウンジ中をワラワラ閣歩しているのだ。…まったく状況が飲み込めない。誰なの?何なの、このサウナはっ。

「イラシャイマシェー」と狂った日本語が飛び込んでくる。で、やっとわかった。コイツらが例の中国女たちなのだな。気を取り直し、改めて観察してみると、中国人娘たちは、客が注文した食べ物や酒を運ぶウェイトレスらしい。ところが、さらに観察を続けていると妙なシーンが目につく。

このお嬢さんたち、ヒマさえあればリクライニングシートの側に座り込み、男性客と親しげに会話をしているのだ。中には初老の男に腕をスリスリ触られ、嬉しそうに笑っているコまでいるではないか。やはり情報どおり、あのコたちとヤレちゃうんだろうか。いずれにしろ、オレもリクライニングに腰を下ろし、接触をはからねばなるまい。40席はあるリクライニングはほぼ満席、やっとのことで奥に空席を見つけ、素早くそこへ陣取った。ぬああーとノビをして、まずはリラックス。ニコニコして女のコが来るのを受動的に待つ。が、待てど暮らせど注文を聞きにくる気配がない。しょうかねえーな。「すいませーん、注文いいスか」

「ハイ、ナンデショカ」

ようやく来やがった。ったく遅せえんだよ、極道ウェイトレスが。

「ビールと技豆、お願いします」
「ハイ、ワカリマシタ」「ところでさ、君たちは…」

そう言いかけたとき、すでに女のコはプイと戻った後。ははは、ちょっとフライングしちゃったかなー。まあいい、ビールが来たときに聞けばいいや。

「オマチドウサマ。ビールトエダマメ~」

「はいはい、どうも。それで君たちは・・」

ぐぐぐ。また帰りやがった。何なんだ、ちくしょう。周りには肩を操んだり、あるいは膝の上に座って客とジャレあっている女のコがいるというのに、なぜオレだけハミコなのだよ。唯一のヤング客だぜ、オレは。
常連の中には女のコをお持ち帰りしてる客

目新しい展開はその後も起きず、時間だけが虚しく過ぎていった。わかったことといえば、彼女たちが口ーザで雇われているということだけ。客とセックスをしているという情報の真偽は謎のままだ。もうこうなったら客側から探りを入れていくしかない。
「ビールお代り」をくり返すうちに女のコが2人、オレの足元に座り込んだのだ。みんな色白でかわいい。待っていたよ、よしよし。さーどっちに肩を操んでもらおうかしら。…だが、女のコたちは肩を操むどころか、話そうとはせず、黙ってテレビを眺めるのみ。

「君たちいつもここで働いてんの?昼間は何やってんの」

「ハイ、ヒルハガッコウ」

ダメだ。いくら話を振っても上の空である。これでは君たち、ただのサボリですよ。ちゃんと会話しなさいっ。相手の反応の悪さに困っていると、予想もしない屈辱的な事態が発生した。両者とも時計をみるやすくっと立ち上がり、戻っていくではないか。ガーン。

「ちょ、どこ行くのー」「1シゴトオワリデス」「ソ、ソンナ。キイテナイアルョ」

おどけたところで手加減はない。あれだけいた女のコたちは一斉に奥の従業員用通路へ消えていったのである。抜かった。女のコたちはシフト制で働いていたのだ。入れ代わり
に遅番のコたち(それまでは中番)がやってきたが、しこたま酔っばらった状態でまたーからの仕切り直しは不可能だ。チェ、ここは出直そう。明日こそは、どうにかしてやる。勝手な想像をして、ヘラヘラと駅への帰り道、中番のコを数名発見した。

ほー仲良く帰宅かと思いきや、その中のー人が小走りに集団から離れていく。目で追うと、その先には中年オヤジが手を振っていた。そして、あろうことかオッサンと腕を組んでタクシーに乗り込んでいくではないか。

あいつは・・ウ男の顔には見覚えかあった。先ほどラウンジで女のコを膝に乗せていたオッサンだ。お持ち帰りに間違いない。くっそー、あのタニシ野郎め。うらやましいっ。とはいえ、初日を「偵察」に徹底したため、次回どう攻めたらよいかは自ずとわかった。中国人娘たちのシフトは3つ。

すなわち午前7時ー午後3時までの早番、

午後3時ー午後11時の中番、

午後11時ー午前7時の遅番である。

当然このどれかーつに的を絞り、時間内に落とせばいい。問題は、どう女のコをロ説くかだが、客たちの話を聞いていると、みな口を揃えて言うのが、彼女たちの大半は日本語学校の学生で、金に苦労しているということ。ならばこんな作戦はどうか。

とりあえず日本語をタダで教えようと誘い、ダメならキャッシュを目の前でちらつかせる。かなりの力技だが説得力はあるだろう。さーて、明日が楽しみだわい。
左右正面から酒池肉林のサービス

翌日、午後7時。口ーザのラウンジはすでに客で一杯だったが、幸い女のコが頻繁に通る通路付近のリクライニンク席を確保できた。よし、始めるか。

「すいません、ビール、すいません、シューマイ下さい」

しばらくは注文に徹し、また脇を通る女のコには、愛想をふりまく。といっても目がニコっと微笑む程度であるが、いい声と印象づけるにはさほど的外れな行動ではなかろう。そうこうするうちに女のコが2人、オレの横に座った。

「オカワリイリマスカ?」「え?いま頼んだばっかだし、いいよ」

「…チャーハンタノンデイイデスカ。オナカヘッタョ」「いいよ」

「ドーモ、アリカトデス」彼女、名前は黄(仮名)。鳥龍茶で有名な福建省出身で、23才の学生らしい。ルックスは並だが、愛嬬のある堕立ちをしている。

「貫ちゃん、かわいい顔してるね」「ソンナコトナイデス」

「いやいや、その口元のホク口がなんともはや・・こっひゃひゃひゃ」

「ナニイッテル?アナタオモシロィ、こ「あ、そう。オレ面白い7うひゃひゃひゃ」2人でキャッキャと騒いでいると、ー人、またー人とオレの周りに女のコが集まりだした。口ーザではなぜか、すでに女のコがついている客に他のコたちも集まってくる傾向がある。気がつくとオレの左右正面を計3人の女のコが占領するという、実に素敵な状態に
なっていた。

たわいもない会話を交しながら、あるものは指でオレの足をツンツンいたずら、あるものは腕をねっとりとマッサージ。ぎゃー、いやらしいっ。なんなんでしょうか、これは。桃源郷7いやいゃ、酒池肉林7いずれにしろ気分はナイス。ずっとこの状態でエヘラ顔をし続けるのもったいない。

しかし、昨日お持ち帰りの現場を目撃したかりにはそうもいかぬ。ちょャつど右手にいる陳ちゃん(仮名・25才)はモ口好みのキュート顔。ぜひ彼女をお持ち帰りしたい。
ただいま時刻は午後10時。あまりない。
売春しないよう見張ってる?

陳ちゃんにアタックを開始しようしたその矢先。女のコたちのノリが急にトーンダウンした。なんだかミョーによそよそしい。

「あらら、どうしたの?静かになっちゃって」

「シィー。アソコニブチョウサンキテルョ」
「部長サン」

見ればいつのまにやら、そろいの制服を着た男性が3人、ラウンジを巡回していた。部長サンとはあの中のー人、強面のお方にに違いない。

「別にどうってことないじゃん。何か怒られることでもしたの?」
「ハタラカナイカラ、オコラレルョ」

言ってる意味がわかりん。君たちがここにいるから、オレは無理矢理酒を飲んだり、おごらせられたりしてるのだよ。いわば売上促進に貢献しているじゃないか。そんなオレの言葉には聞く耳持たず3人娘は立ち去ってしまう。

後で戻ってくると約東はしたものの心配だな。うーん、それにしてもヤな予感がする。ひょっとして彼女たちが売春しないよう、見張っているのではないだろうか。まあ世間一般の常識で考えれば、サウナが管理売春を率先してやることなどありえない。いずれにしても、店側にちゃらちゃら巡回などされたらーつざったいだけ。せっかくいい流れだったのによ。

恐い顔してキョロキョ口していた彼らも、特に気にかかることがなかったのであろう、「異常なし」といった風情でラウンジを出ていった。お、いいぞ。しかも、あの3人娘がこっちに戻ってきそうだ。よし、ム履こそ女のコを落とさなければチャンスはない。とにかく陳ちゃんが来たらいきなり口説く。で、ダメそうなら黄ちゃんに切り替える。これでいこう。
ジャパニーズマネーの威力に頼るしかない

重点的に陳ちゃんと話そうと決めたまでは良かった。ところが、くるっと顔を右に向けたとき、エライことが起こっていた。

夢なら覚めて欲しかったが、悲しいかなそれは現実だった。キュートな陳ちゃん、人さし指で思いっきり鼻くそをほじっているのだ。その顔、あまりにブス。陳ちゃん、ちょっとイカレヘッドなんじゃねーの

一気に彼女への想いが冷めていく。だからといってこのまま帰るのはやはり業腹だ。仕方ない。ここは、黄ちゃんに移そう。

「黄ちゃん、オレ肩こってんだ。ちょっと操んでくんない?」

「イイデスョ。チップクレマス力?」

「いいよ、あげる。ところで日本語学校はどう?」

「ニホンゴ、ムツカシイョ」

学費とかも結構大変でしょ

「ココ、キュウリョウヤスイシネ。デモ、ガンバルコトタノシイョ」

なんて出来たコだ。チップをねだらなきゃもっといいのに。
「日本語だったら教えてあげるよ。もちろんタダで」

「アハハ。イーノ7ヤサシイネ」

ゆっくり時間を割いたのが功を奏したか。黄ちゃんは肩を操み終わっても、何か冗談を言う度にオレの体に手を触れてくる。スキンシップかお好きなようだ。かなり打ち解けた証拠だろう。ョシもう一押しー

「じゃ、さっそく今夜かり日本語を勉強しよっか」

「キョウハオワリ。コンド」

おっと。いなす気だな?そうはいくかと、オレはぐずった。

「いいじゃん。仕事終わったら、ちょっと遊ぼうよ・・」

黄ちゃんのおケツをスリスリと撫で、お伺いをたててみる。が、突然、怪訝な表情になる彼女。あれ、やっばおケツはちょっと露骨だったか

「ニッポンジン、スケベダョ」

怒りのセリフを吐き捨て、スタスタと厨房へ戻っていく黄ちゃん。残りの2人も呆れたのか、いつのまにやら他の客についてしまった。甘かった。よく考えれば、ここでは「日本語を教える」なんて手などとっくに使い古されたものだったかもしれない。じゃあしょうがねえ、ジャパニーズマネーの威力に頼るとするか。

上の口はパキュームフェラ下のロはパツグンの締まり

先ほどとは打って変わり、急にテキパキと働きだした黄ちゃんにオレはにじり寄って談判した。

「ねえ、機嫌なおしてよ。お小遣いあげるからさ」「…」「ほしいでしよ」「…ハイ」「じゃ、遊ぼうよ。この意味わかってるよね」「イイデスョ。11時ハンニエキデマッテイテクダサイ」

おおっ。あっさり約束できちまった。今までのじれったい展開は何だったのか。金の力はやはり凄い。駅前の口ータリーに腰を下ろしていると、時間どおり、黄ちゃんはやってきた。長いコートの下はホットパンツ。細く、筋肉質な足がにそそる。さっそくホテルに誘うとすんなりOKがでた。うふふ、いただきまーす。

部屋に入り、まずは一服。さてまずは風呂でも、と思案している最中、いきなりズボンを剥ぎ取られた。わ、大胆。中国人はフェラチオを好まないと何かの本で読んだことがあったが、ウソも甚だしい。彼女は素晴らしいテクの持ち主だった。バキュームといっんでしょうか。ズォォォと、とにかく吸い込む吸い込む。

で、服を脱ぐヒマもなく、戦死した。くっ、やベ・え。極楽すぎるぜ、このコは。没した息子の復活を待ち、ム「度はオレから攻める。悠久の国からやってきた黄ちゃん、一体どんな痴態を見せてくれるのだろうか。何しろ中国人とのセックスは初めてである。紅潮した黄ちゃんの両足をガッパリ広げ、いよいよ突入だ。すると。ヲォー、ンガ、ンガー

あっはっはっは。何だこれ、おい。このよがり声。ケモノだよ、まったく。が、笑ってばかりもいりれなかった。彼女、とにかく締まりが抜群なのだ。いや、こんなに締められたことはかつてない。冗談ではなく、油断するとチンポが外へ押し戻されそうになるのだ。ひとたまりもない。ー分も持たずに発射しちゃって、…ナっさけねー。

★口ーザの女のコたちは、みなこうしたお持ち帰りができるのか
相手したいコがたくさんいたので、黄ちゃんに尋ねてみたが、答えはノー。店がどうこうではなく、客の誘いに応じるかはあくまで個人。カネを積んだところで、即セックスができるわけではない。もっとも、就業時間が終わってかり、客に食事を誘われたり、実際にデートするコは少なくないらしい。恐らくチップなどをもりているのだろうが、彼女たちも日本で必死に生きているのだろう。

ゆったりとスローなマッサージが延々と続き、フェラ、本番を経て、手コキでフィニッシュ。最後にお掃除フェラ。一連がすべて無言で行われるため没入感がハンパなく、見るうちにガマン汁がたらたらあふれる珠玉の名作である。
優しすぎる女優がキモ男の童貞喪失を手伝う
恋人プレイ女優No.1の周防ゆきこが筆おろし。この組み合わせがマッチしないわけがなく、童貞役の「マサキ」のキモさもあいまって、最高の出来となっている。周防が初体験の相手だったらと、本作を見れば誰もが願うだろう。

エッチ出来なそうな女の子も電マやアロママッサージで気持ちよくさせればSEX出来るか検証

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1、アロママッサージで気持ちよくさせればSEX出来るか
アロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。
ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?
普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決まっている。さっそく新宿の会場へ向かった。本日の参加者は男女ともに40代が目立つ。まあ、これぐらいのほうが疲れてるだろうし、マッサージに抵抗がなさそうでいいだろう。
プロフィールの特技欄に「アロママッサージ」と書き、目立つように手のひらのイラストも描いて席につく。回転寿司タイム一人目の女性にプロフィールカードを差し出す。
「どうも。仙頭です。絵がちょっと下手っぴな感じになってるんですけど」
「アロママッサージ?」「けっこう練習してまして」「ふーん…」「はい」
「職場は市ヶ谷なんですか?」話題を変えられた。あまり興味がないらしい。
2人、3人と回転したが、アロママッサージができる男、というだけでは引きにならなかった。
もちろんその点は覚悟の上だ。今回はプロフィールでモテる作戦ではなく、いざマッサージをしたときに、向こうからメロメロになるかどうかを確かめることが目的なのだから。しかしマッサージに持ち込むには、多少なりとも興味を持ってもらわねば困る。さてどうしたものか。ようやく、関心を示してくれたのは、10番、44才の巨乳熟女さんだ。
「イラスト描いたんですね」「そうそう。アロママッサージが特技なんですよ」
「こんなん書いてたら、女はメロメロでしょ?」
いい反応だ!
「何ならマッサージして差し上げますよ」
「はははっ、何言ってるんですか。というか、仙頭さんは今日はお仕事帰りとかですか?」
…また話題を変えられた。乗ってくると思ったのに。とはいえ、他にはこれと言ってめぼしい女性はおらず、フリータイムでは、とりあえず吉田さんの席へ。
「どうもどうも。もうちょっとしゃべってみたくって」
「ああ、マッサージの。…でも私、けっこう年上ですよ」
年齢を気にされたわけね。どうせカップルになるつもりはないんでしょ、みたいな。ここは賭けだ。
「まあ、カップルうんぬんは別として。よかったら仲良くなってくれませんか?」
「…はぁ」「ぼくはほら、アロママッサージが趣味なんで。吉田さんがマッサージに興味を持ってくれたのが嬉しいんですよ。よかったら練習台になってもらいたいし」
「いやいや。そんな練習台って」
「とりあえず、お互いにカップルにならなかったらゴハンでも食べましょうよ」
台詞の前半部分はその通りになってしまった。オレは番号を書いたのに、彼女のほうが引いてしまったようで、共にカップル不成立でパーティ終了だ。パーティ終了後、会場の外で待っていると、吉田さんが出てきた。
「吉田さーん、いい人いなかったんですか?」「いやいや。仙頭さんこそいなかったんですか?」
楽しそうな口調だ。食事の約束を覚えてるのかな。
「じゃあゴハンでも食べますか?」
「うーん…。でも今日は会社が忙しかったし疲れちゃって」
職場のフロアのレイアウト変更があり、片付けに終われていたらしい。でも、〝疲れてる〞ってのは聞き逃せないキーワードだぞ。
「じゃあ、そのへん散歩しませんか?」
新宿西口の高層ビル界隈をトボトボ歩くうちに、ちょうどベンチがあった。
「ちょっと座りますか」彼女を腰かけさせ、肩を揉んでみる。
「首のマッサージ」「えっ?」
「疲れたって言われると、ついやってあげたくなるんですよ」
「あ、気持ちいい」「ほんとはアロマでやってあげたいんだけど」
「はははっ…」「オイルを塗ってすーっとマッサージすると気持ちいいんですよ」「………」
おや、彼女が妙な感じで無言になった。想像してくれてるのかも?そこに通行人がやってきた。彼女がさっと姿勢を正す。
「ちょっともう、こそばいからやめてよー」
ここは攻め時だろう。さらに想像を掻き立ててやろう。散歩を再開し、高層ビル群に続くコンコースまできた。
「吉田さん、高層ホテルでのアロママッサージって知ってます? 高級店のサービスなんですけど」
「そういうのあるの?」
ビルの合間に薄暗い広場があった。人気がなくイチャこけそうなスペースだ。
「いつかそういう場所での練習台にもなってくださいよ」
「はははっ」
何気に広場の方に歩き、彼女の背中を撫でてみる。ペタペタペタ。
「びっくりしたぁ。まだやるの」
「…というか、さっきは場所的に出さなかったけど。ちょうどいいモン持ってて…」
カバンから事前に用意しておいたアロマオイルを取り出した。
「これアロマオイルなんだけど」「えっ、何で持ってるの?」
「今日、パーティ来る前にちょうど買って」
手のひらにトボトボと垂らすと、いい匂いがふわっと漂う。
「せっかくなんでちょっと塗らせてよ」
「いやいやいや」強引に手を取り、指と指をヌルヌルからめてみた。
「気持ちいいでしょ?」「……」
嫌がらない。どころか妙に黙り込んだ。効いてるんじゃないの? そのまま首や耳をペタペタやってみる。
「…ちょっ、何してんの」ニヤニヤ笑ってるぞ。
「練習練習」「こんなところでぇ?」
「じゃあ、もうちょっと落ち着ける場所とか行きます?」
「絶対ヘンなことするでしょ」「しませんよ。マッサージだけですって」「ほんとに?」
「しません。ぼく服も脱がないし。もし何かしたら警察呼んでくれてもいいです」
「ホントに呼ぶよ? マッサージの練習だけだよ?」
もちろんです。頑張らせてもらいます!というわけでラブホに入ったわけだが、今回ばかりは固く約束した以上、強引に襲いかかるわけにいかないし、なによりその必要もない。アロママッサージという武器があるのだから。吉田さん、もうすぐすればあなたから求めてくることになりますよ?
まずはシャワーすら省略して、彼女をうつぶせに寝かし、服の上から軽くマッサージだ。肩や背中をゆっくりもみほぐしていく。
「うーん、きもちいい」「かなり疲れてますね」「そうなの。あ、そこそこ」
続いて背中の服をめくりあげる。
「ブラジャー外しますね」
と言い終わらぬうちにホックを外す。ここは自然に自然に流さないとかえってヤラシイ。手にオイルを垂らし、いよいよ〝前戯〞開始だ。ちなみにマッサージに関して何の勉強もしていないので、いきあたりばったりあちこちを撫で回す方針だ。まずは背中から。ゆっくりと上下にヌルヌルヌル。
「凝ってますね」「うん、そうなの」「こことかすごく張ってますよ」
適当なことを言いながら、手をお尻のほうへ。スカートとパンティを同時に、下へ少しズラす。
「ちょっと恥ずかしいかもだけど、こっちもやっときますね」「うん……」
ほう、抵抗ないものなんだ。これはいい調子だ。あえて割れ目には触れず、尻肉のあたりを揉みほぐしていく。さすが44才のケツ、張りに欠けるが、この重量感がタマらない。
「お尻も、意外と凝ってるものなんですよ。力抜いてくださいね」「えー、力ってどうやって抜くの?」「ははは、みんなそう言いますよ。ま、楽にしてください」
ときどき、キュッと力が入り、尻穴が締まるような形になるのが興味深い。そろそろ感じ始めているのでは?
「それじゃ脚のほうもやっていくんで、とりあえず下を全部脱がしちゃいますね」
これまた言い終わらぬうちに、すべてはぎとって下半身をスッポンポンに。ケツの間からモサモサした陰毛が見えた。太ももにオイルを塗り、付け根を重点的にヌルヌルしてやる。キュッキュッと、尻穴締まりの頻度が増えてきた。股間がジンワリ濡れてるように見えるが気のせいか?
「じゃあ、今度は仰向けになってください」「うん…」
吉田さんはもはやマッサージの流れに逆らえない従順な女になっている。上も脱がせ(つまりスッポンポン)、乳首に触れるか触れないか、ぐらいのタッチで胸全体をヌルヌル攻撃だ。「あっ…」
声が漏れた。この人、胸の方が弱いのかも。
「気持ちいいですか。声、我慢しなくていいですよ」「うん…あっ」
まさしくメスの声だ。もう仕上がったと見ていいだろう。
「ちょっとオイルで汚れちゃうんで、ぼくも服脱ぎますね」
上はTシャツ、下はスッポンポンになった瞬間、なんと吉田さんが自らチンコを握ってきた。顔の近くにそいつを持っていってやる。パクッ。ためらいもなく口に含み、ノドを鳴らすようにしてしゃぶりまくってくる。上手い!
「何もしない約束だったのに、舐めちゃいましたね」「ング、ングッ」
率先してイラマ状態にもっていく吉田さん。火がついてしまったようだ。44才、待ったなしの状態で婚活パーティに参加した女性が、出会ったばかりの男のチンコを自ら望んでおしゃぶりするなんて。しかもさっきまで「絶対しないから」なんて言ってたのに。アロママッサージ効果の絶大ぶりを実感しながら、騎乗位でがっつり巨乳を堪能させていただいた。ごちそうさまでした。
2、エッチ出来ないはずの女の子も電マでいかせれば本番SEXできるか
学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」「ほうほう」「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。
3、中年おっさんでもやれる口説き方
私は、手コキ風俗の女のコをよく口説いている。理由は単純、デリヘルやピンサロの連中はあばずれっぽくて触手が動かないが、手コキ嬢はけっこうフツーのオナゴが多いからだ。
ではどう口説くのか。自分はおっさんなので、見た目のアピール力はゼロだし、トークもさほど自信がない。そこで使うのは、プレゼント攻撃だ。 
まずは初回のプレイ中、会話がそれなりに弾んで感触が良さそうな相手だったら、帰り際にチップとして千円を渡して「また来るよ」と伝える。
そして日を置かずに再び店へ。その際、プレゼントとして、一般的に女が大好きであろう商品、アクセサリーを買っていく。私の定番は、デパートで売っている3千円程度のネックレスだ。ネックレスなんて、ベタだなぁと笑うなかれ。これ、かなり喜ばれる。その場でピョンピョン跳ねてはしゃいでくれたりする。
かくして2回目のプレイ後、さりげなく切り出す。
「よかったらLINEとか教えてよ。ゴハンとか誘いたいし」
オレの経験では、これまで8人にアプローチして、LINEを教えてくれたのは4人。その後、実際にメシの誘いに乗ってきたのは、2人である。 その2人、飲み屋に連れて行ってたらふく酒を飲ませると、すんなりセックスへ。しかも共に、その日一回切りの関係ではなく、何回かゴハンデートしてセックスする関係が続いた。手コキ屋ネックレス作戦、悪くない作戦だと思います。
4、作戦はずばり手料理
出会い系サイトの援交女を狙っています。とりあえず割り切りで会うのですが、好印象を持たせて仲良くなれればと目論んで動いています。
作戦はずばり〝手料理〞です。 
まずは事前に車で迎えに行くと伝えてアポり、合流したところでこう切り出します。
「せっかくなんでゆっくりしたいし、オレんち来ない?得意料理でも作らせてよ」
もちろん、「…おなか空いてないし」とか躊躇されたりもしますが、すでに車は走り出しているし、相手はだいたいついて来る。自宅に到着後は、一応先に援交代金を渡して、いざ作戦スタートです。
こちらが台所に立つと、相手は興味深そうに寄ってきます。「何作るの?」とか「よく料理するんですか?」とか。
別に大した料理を作るわけではありません。ナポリタンが私の定番メニューですが、だいたい普通に楽しんでくれる。タマネギのみじん切りを披露したりすると、相手はけっこうはしゃぎます。
目指すのは、恋人が家にやってきたときのような雰囲気でしょうか。もちろん恋人ではないのですが、かなりそれっぽい雰囲気になります。実際、いざナポリタンを食べてさせたところで、笑顔が出
ない女性はいませんし。 
その後、割り切りセックスについては、ゴハンの後、ダラダラだべった流れでヤって終了。そして「また遊びにきてよ」と連絡先を交換して相手を帰します。 
過去、この作戦を5人にカマし、後日、再び自宅に誘ってやってきた女は2人います。その2人ともお金の話をせずに普通にセックスできました。悪くない手法だと思います。
5、パンツにローターを固定作戦
風俗バイトの入口と言われる手コキ店の女の子は、通常のヘルス嬢の何倍もセックスに持ち込みにくいものです。でも、彼女たちの傾向を逆手にとれば、私のような男でもけっこうヤれちゃうもんなんです。もちろん、タダでですよ。
ご存知のとおり、手コキのお店は30分5〜6千円と、とてもリーズナブルなことで知られています。私は以下の作戦で片っ端から30分コースで手コキ店の女の子と遊びます。
まず、「自分は女の子が気持ちよくなっているところを見ていると興奮するんだ」と告げてローターをつけさせてほしい、とお願いします。ただし、これだけだと警戒するコも少なくないので、こちらは服を一切脱ぎません。 
パンツにローターを固定したら、最後に「恥ずかしいだろうから目隠しつけようか」と言って女の子にアイマスクをセットしてそのまま放置するんです。10分もすれば、女の子が本気で感じてきます。それでも手は出さず30分。タイマーが鳴ったところで感想を聞けば、まず「気持ちよかったです」と言いますね。そもそも、この時点で例外的なオーダーにこたえちゃうようなコなので内面に規範が備わってないんですよね。だから「だったらもっと気持ち良くさせてあげるよ。それはこんど会った時にね」といって連絡先(簡単な名刺みたいなもの)を渡すと返事がかえってくるんです。
後日、直接ラブホに向かい、今度はローターに加えて電マで攻めてやります。ここから次第にエスカレートして、乳首愛撫やクリタッチを続けていけば、警戒心がなくなってずっと喘ぎっぱなしになります。気づいたら若い子のマンコに私の黒いチンコが入ってるではありませんか。私なしでは気持ちよくなれない女の身体になっちゃってるんですよね。

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厚生労働省は病気など特別な事情がないのに1か月以上性交渉がない力ップルと定義、結婚してる10代40代の3割がこれに当たるとの統計を発表した。今や、不倫どころかW不倫なる言葉も当たり前。「家族だからHしたら近親相姦になっちゃう」と、夫婦がそれぞれ出会い系に勤しむケースも珍しくない。
「お互いが割り切れてればそれでもいいんでしょうが、片方がエッチしたい場合は悲惨ですよ」野々宮祐子(仮名)は、北関東に住む25才の主婦だ。5才年上の旦那さんと結婚して3年になる。恋人時代は、会えば必ずエッチをし、アブノーマルとも思えることまで要求した旦那が、結婚した途端、淡泊になり、セックスしたのはたった3回(正確には2回半)だという。悩み、焦り、考えられることはすべてやったと断言する彼女の悲惨な3年間を告白してもらった
性格の良さと刺激的なエッチに惹かれ
地元の大学で講師をする秋彦と知り合ったのは、友人宅のホームパーティです。特別ハンサムなわけでもありませんが、5才年上の彼は明るく物知りで、同世代のボーイフレンドしか知らない私には新鮮でした。お酒が入るに連れ会話が弾み、気付くと彼の車の中で。それから付き合いが始まりました。互いに実家暮らしのうえ、私も地元の大手家電メーカーに勤めていますから会うのは週末。アウトドア派の秋彦に連れられ、あちこちにドライブに行き、キャンプをしたり釣りをしたり。彼と付き合うようになって初めての経験がたくさんありました。セックスもそうです。これまでの彼氏たちは挿れて出すだけでしたが、言葉で責めたり焦らしたり。バイブやローターも初めてなら、ドライブ先の高原や、湖のほとりで野外エッチのスリルを味わせてくれたのも彼が最初です。知り合って半年、初めてフィアンセとして秋彦の家を訪れた夜のことです。
「ここでシッコしなよ。俺がなめてキレイにしてやるから」
「えー、ここでっ」「いいから、見せて」
両親が待ってるのに、彼はトイレに行こうとする私をお風呂場に連れ込みました。
「出てきた。わー、興奮するな」「あん、バ力。お家の人が変に思うよ」
「んー、ほら、もう濡れてきた。こういっのもいいだろっ」「ああ、あああ」
結婚をOKしたのは性格の良さはもちろん、こんな刺激的なエッチに引かれたのも正直なところでした。
一週間のハネムーンでエッチは1回も無し
結納だ披露宴だとあわただしく過ぎ、ホっと一息つけたのは飛行機の中でした。共稼ぎのため、こんな機会でもないと一緒に長期休暇は取れなくなると、アメリ力西海岸にー週間のハネムーンに出かけたのです。ラスベガスやハリウッドなど見所もたくさんありますが、私の楽しみは新婚初夜。ここー力月は忙しくて、愛し合うヒマもありませんでした。
力リフォルニアの空の下で抱き合ったらどんなに気持ちいいだろう。私は、総レースの下着やE力ップの胸元が開いた服をバッグにたくさん詰め込んでいました。初日は、ラスベガス空港からホテルに直行。タ食を食べるとそのまま部屋へ戻りました。旅行会社の手違いでツインベッドでしたが、ガラス張りのバスルームは新婚力ップルにもってこいです。さっそくバスタブにお湯を張り、日本から持参した入浴剤を投入。でも、アメリ力の湯ブネは小さく交替で入るしかありません。秋彦と入れ替わり、体を磨くと、この日のために買ったレースの下着を身につけました。さあ、いよいよ夫婦になって初めてのエッチです。バスタオルを巻き付け、ソファでビールを飲む彼の隣へ。すると、「俺はいいからユウちゃんは夜景の見える窓側のベッドで寝なよ」「えっうん」
「さすがに疲れたね。明日も早いし、じゃ、おやすみ。チュ」
私の唇に軽くキスし、ベッドに潜り込む秋彦。確かに結婚式の後すぐに10時間以上もエコノミーに乗り、体はクタクタです。私以上に彼は疲れているのかもしれません。でも。翌日は、朝7時から手をつないで観光スポットを回り、夜は力ジノで大散財。その夜もベッドは別でした。それどころか、続いて向かったロサンゼルスでも疲れたねとと背を向けて寝てしまいます。私は従うしかありませんでした。結局、7日間ともエッチなし。でも、慣れない海外旅行だし仕方ないか。私は、まだまだ余裕がありました。
ダブルベッドで寝てもおやすみのキスだけ
新婚生活は、秋彦の職場にほど近いマンションで始まりました。仕事と家事の両立は大変でしたが、私の作ったこ飯を美味しそうに食べる彼の顔を見るたび、妻としての喜びをかみしめる毎日です。
食事の間も互いにー日の出来事を話し合い、休日は2人で買い物に出かけ、夜になるとソファで寄り添いビデオ鑑賞。お風呂は一緒だし、Wベッドで腕枕をしてもらいながらの、おやすみのキス。想像していた理想の生活でした。が、セックスだけないのです。お風呂でも途切れることなくおしゃべりはするのに、手を出してこない夫。チュッとお行儀の良いキスをしたらソッコーで夢の中へ。式を終えた途端、妻は女でなくなってしまうのでしょうかっ3カ月が過ぎても、一向に彼は私を抱いてくれる気配はありませんでした。その気になってもらおうと、焼き肉や鮫子、さらにウナギ、牡鱈、山芋など精力が付きそうなものを食卓へ乗せました。気分が高まるよう寝室は赤や暖色でコーディネイトし、セクシーな気分になるといつアロマオイルも焚きました。ピンクのパジャマを脱ぎ、Tバックのお尻を向けて誘ったこともあります。
「この下着、新しく買ったんだ」「いいじゃん。凄く似合ってる」
興味を示す彼の胸に飛び込めば「かわいいよ」と、おやすみのキスをして目を閉じてしまいます。我慢できず、私は言いました。「寂しいの。ちょっとは、かまってよ」「そっか、ユウちゃん寂しいんだ。じゃ、こうしてあげるから安心しておやすみ」夫は手をつないでくれました。これが夫婦ってもんでしょうか
ハゲた上司に欲情してしまう
悶々とする毎日が続いたある日、体に異変が生じました。
「これ、コピーしてくれるっ」
課長が近づいたとき、いきなり心臓がバクバクし始めたのです。まるで、好きな人にトキめいた、あの感じです。課長はハゲの40過ぎ。男性として意識したことなどなかったのに、ふわりと漂った男の臭いに体が勝手に反応してしまったようです。「もしかして、欲求不満っ」
そう思うと余計、ドキドキして仕事に身が入りません。このままじゃどうにかなっちゃいそ1つー意を決した私はその夜、ベッドに入ろうとする夫に土下座をしました。
「会社のおじさんが近づくだけでムラムラしちゃうの。お願いだからエッチしてください」
「そっか、ムラムラしちゃうんじゃ、しょうがないね。おいで」
彼の手でパジャマを脱がされただけで濡れてしまった私に、前戯もそこそこ、正常位でペニスを突き入れてくれました。3カ月ぶりのセックス。その夜、私はひさびさ充実した気持ちで眠りにつきました。しかし、その後はまたセックスレスの日々が戻ってきました。甘えるようにキスをしたり、アソコに手をはわせたり。必死で迫っても「くすぐったいよお」と明るく返す夫。なんだか、セックスのことばかり考えてる私が悪いみたいに思えてきます。仕方なく、ムラムラした日は彼の横でー人慰めました。最初こそバレたらどうしようとドキドキしましたが、そのスリルが心地よく、わざと声を出したり、時にはコタツで一緒にテレビを見ている最中にヤったり。会社でも、社内のトイレにこもり指を動かしたこともあります。イク寸前でドアがノックされたときは、さすがにドキッとしました。
もしかしてホモかもしれない
なぜ、夫はエッチをしないのでしょう。結婚したら回数は減ると言いますが、極端すぎです。ED(勃起不全)じゃないのは証明済みだし、浮気っ確かに社交的な人なので、女性の友人も多く、付き合っている頃はヤキモチを焼くこともありました。けど、結婚してからの彼の生活態度は本当にまじめで、お酒もギャンブルも付き合い程度。仕事が午後5時に終わると、寄り道もせず帰ってきます。休みの日は、ドライブだ映画だ買い物だといつも2人一緒だし、友人たちも家に呼び、彼がー人で外出すること自体、ありません。
お金だって給料は明細こと手渡し、小遣いは月3万円。昼は私のお弁当を持って行き、浮いた分で趣味のバイク部品を買い集め、付けたり外したりして楽しんでいます。風俗遊びはもちろん、ホテル代だって出せっこありません。悪いことと知りつつ、チェツクした携帯にも、それっぼい名前はないし、メールも男友達とのたわいないものばかりです。もしかしてホモっ考えてみれば、家に呼ぶ客のほとんどが男性で、中に必ず会社の後輩D君がいます。彼とは私が寝た後も、夜中までおしゃべりし、家で飲んでるとき、酔った2人がふざけてキスしてることもありました。みんなに曜され笑っていましたが、会社の先輩後輩がキスっ普通はしません。私との結婚は世問への偽装だったのでしょうか。真実を確かめるため、D君が遊びにきたある日、あえて早めに寝室に引き上げ2人の様子をうかがいました。きっと何かあるはず。何もありませんでした。上司や同僚たちの話題で盛り上がり、
さらに夫はD君に彼女との結婚を勧めています。
「結婚はいいぞ。ユウちゃんは可愛いだけじゃなく、料理もうまいんだ」いったいどういつこと?私はますます頭を抱え込みました。
セックスしなけりゃ子供もできるワケない
ジューンフライドで結婚し、初めて2人で過こすお正月です。大晦日から日付をまたいで願掛けをすると目標が叶うと聞きました。例えば、受験生ならー年間勉強に身が入るように大晦日の夜から12時を回るまで机に向かうわけです。私の願いはひとつ、夫とのセックスしかありません。来年こそ充実した性生活が送れるよう、時計が午後11時30分を回ったころ、彼にお願いをしました。
「ねえ、今年もあと少しだし、しめくくりにエッチして」
「んー、そうだね。今年も終わりだしね。んーしよっか。じゃ、先にちょっとトイレ行っていいっ」そのまま20分経っても夫は戻ってきませんでした。早くー祈る私をあざ笑うようにテレビで力ウントダウンが始まります。「お待たせ」
彼が姿を現したのは、明けましておめでとうの声が響く頃でした。願掛けは叶わず、今年もセックスレス。「こんな大切なときに、どうしてトイレがそんなに長いのー年越しエッチがしたかったのに」思わす泣き出す私に、夫は苦笑しながらも抱きしめてくれました。
「そんなにしたかったのワこめんね。じゃ、ココでしよっか」
いきなりスカートをめくられ、テレビに手を突き立ちバックで入れられました。これが結婚して2回目のセックスです。その後は、また例のことく、レスの暮らしに戻りました。が、結婚してー年も経てば、自然、子供の話も出てきます。義母は、私が風邪で会社を休むとすぐに飛んできて「出来たのっ」堪りません。最初は軽く受け流していても、度重なれば重荷といっもの。そして、ついにはしつこい義母に対し「出来たときにはきちんと報告します。放っておいてください」と怒鳴ってしまいました。本当は「あなたの息子がエッチしてくれないんだから子供なんてできっこないじゃない」と言えたらどんなにラクか。それにしても、どうやったら彼の性欲を刺激できるのでしょう。SMなど、特殊な性癖を隠していたのかもしれません。そんなある日、掃除中にクローゼットの中からラベルのついていないビデオテープが出てきました。
やっぱりー直感し、夫が外でバイクをいじっているのを確認した上で、こっそり中身を見てみることにしました。と、表れたのはスクール水着を着た女の子がシャワーで遊んでたり、体操服やセーラー服を着てエッチする《ブルセラ》ものでした。(ロリコンっ)私が今まで挑発的な下着を付けても、彼がその気にならなかったのも納得です。よし、それなら。翌日、実家の母にセーラー服を送ってもらい、身につけてみました。サイズは変わってません。よしコレならー自信満々、鏡の前でポーズをとりました。
どうみても、安っぼい裏ビデオ女優のようです。髪を三つ編みにすれば、かえって気味が悪いだけ。制服は断念するしかありません。せめてもと、リボン付きのエプロンの下に白フリルの下着を付けてみました。が、夫はさしたる関心も示さず、いつもと変わらない1日は終わりました。
いろいろやったけど、飽きちゃったんだよ
もはや、以前のエッチを思い出しながらのオナニーが日課になっていました。夫とセックスする夢を見て、朝起きるとアソコが濡れてる、なんてことも珍しくありません。こんなの嫌だーもう我慢できないー意を決し、私は夫に問いただしました。
「どうして、エッチしてくれないのっ私が嫌いになったのっ」「なんでっそんなわけないよ」
「だったらどうしてっ」
「別に心がつながってればエッチなんかいいじゃん。サルじゃないんだからさ」「でも、したくならないのっ」「んー、忙しいしなあ」
「だって、前はいっぱいしてくれたじゃないっ」「歳のせいかなあ」
「まだ30にもなってないでしょ」「俺、本当は淡白なんだ。前は好奇心でいろいろやってみたけど、もう飽きちゃったんだよね」
「私はどうなるのっ」「そんなにしたいの」
「そんなにって、結婚してからまだ、たったの2回しかしてないよ」
「どこもそうだよ。そんなこと言ってないで、明日も仕事なんだから、早く寝ようね」
本当にどこでもそうなんだろうか。翌日、友人のK美にさりげなく電話してみました。
「新婚生活はどうっ」「まあまあ。皆さんお元気っ」
「2番目の息子が手がかかって大変よ。可愛いんだけどね」
たわいもない会話をしながら、いよいよ本題へ。
「ところでさ、K美のところって、旦那とエッチしてるのっ」「えー、もう全然よ」
「どのくらいつ」「そうねえ、月に2回くらいかな。子供が出来ると忙しくてさ」
月に2回もしてるじゃんーその後、男女含め何人かの友人に聞いても、最低でも月ーでエッチはしているようです。中には、「しないとまずいでしょ。夫の義務だよ」と言う男友達もいました。やっぱり夫婦にとって性生活は、秋彦が思うより大切なのです。私がなんとかしないと。
必死のアナルセックスで紅門を手術するハメに
エッチなビデオを借りて一緒に観たり、力ップルばかりの場所に出かけたり、できる限りの努力をする私に、神が手助けをしてくれました。今度は玄関の下駄箱からエ口本が出てきたのです。めくると、お尻に紫のビンポン球がいっばい連なったオモチャを入れ悶える人妻の姿が。しかも、そのページは不自然にパリパリしています。これってもしかして、彼の精子じゃ。そういえば、付き合っている頃、お尻に入れたがっていたのを思い出しました。そのときは拒んだのですが、それでヤル気になるなら。その夜、夫がベッドに入るのを待って、パジャマを下ろし、彼のモノをくわえました。「なにしてるのっ」私はかまわずに紙め続け、自分も裸になると彼の手を自分のアソコに導きました。「お尻も触っていいよ」「え」「今日、下駄箱にあった本見ちゃったの。試してみよ」
久々に欲情した彼の顔はやっばり素敵でした。私の下半身を自分の口にもっていき、的の形でねっとりアソコからお尻の穴にかけ証める秋彦。ようやく独身時代の彼に戻ってくれたようです。私は胸がいっぱいになり、声を上げながら彼のものをしゃぶり続けました。まず騎乗位で合体し、バックの形になったところで、夫は一言います。「いいっお尻に入れるよ」うわずった声で確認をする彼に私は黙ってうなずきました。お尻の熱いペニスがあてがわれ、しばらく周辺をさぞったと思ったら、穴に力が入りました。いよいよ。そう思った瞬間、激痛が。わけのわからない叫び声を上けた翌日、病院の旺門科で診察を受けました。結果は全治2週間。私はそのまま切れたお尻を縫う手術をするハメとなりました。
★あれからー年、私の体を気遣う夫は、セックスどころか、キスさえしてくれません。堪えきれず、事情を話した実家の母は離婚しろとすすめますが、エッチを除けば、彼は本当に理想のパートナーです。
「なら、浮気しなさい。バレて秋彦さんが怒ったら、お母さんが黙ってないからー」
夫が彼なりに愛してくれるのはわかりますが、私はエッチしたいのです。実は先日、思い切って出会い系サイトにアクセスしてみました。《じゃ、僕がいっぱい感じさせてあげるよ》奥さんからエッチを拒まれてる男性と意気投合。週末は秋彦と過こすので、来週水曜日に、会社を休んでその人と会うつもりです。思いっきりセックスしたら、タ飯には夫の好物でも作りましょう。
1、熟女モノAVが好きなんです
生で癒されてえーー果たして見つけたのがこの2ちゃんねる掲示板でして
2、待ち合わせデリ嬢と店を通さずに遊べます
ありがとうございます。熟女の宅配便です
宝探し感もまたご愛敬なんですが
別人じゃんーガセネタだったか
すみません。いきなりお店とか聞いちゃって
いやいや、指名してくれるのはうれしいし
3、ヌキ無しエステなら経験豊富な女にジラされたい
俺は仕事終わりにメンズエステに週一で通っている。メンズエステとは簡単にいえばマッサージ屋で、値段も60分7千円程度で、駅中にあるリフレ店くらいリーズナブルだ。ヌキがある店も存在するが、あえて俺はヌキなし店に足を運んでいる。恥ずかしながら、年齢的に射精する元気がないからだ。中でも熟女系メンズエステは経験曲豆一晶な女が多く、マッサージが抜群にウマイ。俺が晶屋にしているのが、ビマージョ某店舗に在籍している>-さんだ。小柄にもかかわらず、力の入れ具合を心得ていて満足度が一局
慣れた手つきのオイルマッサージでは全身を密着させるのでやわらかいおっぱいが当たって夢心地だ。パンツのギリギリを攻められ
ると、気持ちよさと眠気が同時に襲ってきて極楽気分を味わえる。年をとるとこれくらいで満
足なんだよね。熟女メンズエステなら絶対ヌキ無し店だ。
4、ハプバーに行くと、年配の単独女を見かけることがよくある。歳の単ころは40半ば以上、ルックスはものすごく地味&小太りで、周囲から見事に浮きまくっている、というのが典型的なイメージだろうか。実際、彼女たちの行動パターンは悲しくなるほどミジメだ。ヒマつぶしにチンコをもぞもぞ触らせてもらうのが関の山。そしてある程度時間が経つと、男はどこかへ逃げてしまうため、仕方なくまた別の男へ、てなことをめげもせず繰りかえしている。しかし私は、彼女たちのような熟女こそ最高のセフレ候補だと考える。だいたいあの見た目、あの不人気ぶりで堂々とハプバーにくるなんて、抑えきれないほど性欲が強い証拠。しかも私の経験上、この手の女はとんでもなくド変態である場合が実に多い。恋愛感情などいっさいナシ、ただ純粋にセックスだけを楽しむ関係としては、これほど都合のいい相手もいないわけだ。
ハプバーの不人気熟女に声をかけるのは、帰り際がベストだ。
「もう帰っちゃうの?すごくタイプなんで、よければこの後、一緒にホテルに行かない?」
誰にも相手にされず、彼女たちがもっとも打ちひしがれているタイミングなら、どんなブサオヤジだろうとまず断られることはない。もちろん、セフレ化も確実だ。
5、セフレ探しの漁場として、もっぱら私が利用しているのは、よくある30分4千円前後の激安デリヘルだ。理由は簡単である。
ああいった店で働いているコの多くがメンヘラ(精神を病んだ人)であり、人の優しさに飢えているからだ。しかもその傾向は人気嬢ほど高い。
激安デリヘルにおける人気嬢は、一般的なデリヘルのそれとは意味合いがまったく異なる。
店側から精子付き手マンや中出しアナルセックスなど拷問に近い数々のオプションを強要され、かつ、出勤もほぼ毎日という奴がほとんどなのだ。なので、私はいつも人気嬢を指名し、プレイ中はできるだけ優しく接するよう心がけている。
手マン中に「痛くない?」
と気づかったりして。そして、プレイ終了後にこうだ。
「ありがとう。すっごく楽しかったよ。できればキミと飯でも食いながらおしゃべりしたいんだけど、どうかな?」
気遣いプレイでかなりの好感を得ているので、たいていはすんなりOKしてくれるが、ちょっと渋うなら3千円ほどの小遣いで釣るといまず断られることはない。
まんまと飯に誘いだしたら、あとは徹底的に愚痴を引き出し、耳を傾けるのみだ。合間に彼女の存在を肯定してやる態度も忘れてはならない。
「そんな大変なのに頑張ってるんだね。ホントに偉いと思うよ」
こういう言葉は、日ごろ人間扱いされてない彼女らの心にことのほか響くのだろう。仮にその日ヤレなくとも、後日のアポは驚くほど容易で、中には向こうからまた会いたいとメールしてくることも。
めでたくセフレの完成だ。

恋愛にも使えるプラシーボ効果でモテる簡単な方法

まず一番簡単なのはとにかくモテると信じ込むことです。
プラシーボ効果というのは聞いたことがあるでしょう。プラシーボというのは、薬効成分を含まない偽薬のことを指し、薬効成分を含まない偽薬を薬だと偽って投与しても、病状が良好になるのをプラシーボ効果といいます。薬理学的に効果のない薬であっても、飲む側がこれでよくなるという安心感を持つことにより、痛みが緩和されるわけですね。自覚だけでなく、数値化しても改善しているというのですから、思い込みの力は侮れません。
身体だけではなく頭脳の面でもあてはまります。ある学校の3人の教師と90人の生徒に、最高の教師と知能の高い生徒を集めたから、生徒のペースに合わせて授業を進め、どれくらいの成果をあげられるかやってみてほしいと伝えたら、学校の平均よりも20~30%も高い成績を上げました。しかし、実際は最高の教師も知能の高い生徒も集められていたわけではありませんでした。彼らは前向きの期待感を持っていたから自分たちはそれができると思い込み、良い成績を上げることができただけなのです。
なので自分はモテるよって言ってたら本当にモテだしたます。とにかく自分はめっちゃいけてるって思いこみましょう。

また自分の短所を正直に話すのもモテます。自分の短所は他人に話したくないものですが、あえて話すことで自分の正直さが相手に伝わり、誠実な人という印象を与えます。ただし短所を上回る長所を交えないと短所を言うメリットは全くありません。

また笑顔を向けられて嫌な気がする人はいませんし相手に対して安心感を与えるものです。笑顔と清潔感にはお金は必要ありません。笑顔と清潔感だけは忘れないようにしましょう。

また声に関しては女性は、男性に対して男として強い印象を受ける低くて太い声を求めていることが多いです。なので腹筋で息を強く押し出すように腹に力を入れる感じでしゃべる癖をつけるようにしましょう。ついでに腹筋はなるべく鍛えておいた方が良いですね。話すスピードもゆっくりと落ち着きのあるスピードでしゃべりましょう。

女装をすると「女性の気持ちがわかってモテるようになった」という方は結構いるようだ。女が分からないから、モテないのだから女性について知るために、まずは実際に女装してみるというのは理にかなっている。ただし実際はずっと続けるとキモがられるので気持ちがわかるようになるまでチャレンジするくらいでよいでしょう。

0049_20181013154103861_201909242040386a0.jpg0048_20181013154101388_201909242040362a4.jpg0050_201810131541047f8_20190924204039f5b.jpg1スキンシップ
女の子をその気にさせたいときは、手を繋いだり、腕に触れたり、スキンシップをはかるのが最も手っ取り早い。中でも効果的な方法を紹介しよう。結論から言うと僕の場合、女の子のうなじの匂いを嗅ぐフリをしながら耳周りを手で触ったり、自分の鼻でつついたりして、そういう雰囲気に持っていく、というのが基本パターンです。よくやるのが、並んで歩いてるときに、
「あれ? なんかすごくいい匂いするね」
と言いつつ髪の毛の匂いを嗅ぎます。長い髪の毛の子なら、さっと髪の毛をどかして、うなじに顔を
寄せて匂いを嗅ぐ。このとき頬がうなじに着くぐらい思い切り近づくのがポイントです。女の子はかなりドキッとするみたいで、顔を赤らめたり、ドギマギするような感じになる。この行為を一度挟むことで、こちらに対して「男」を意識してくれるようになるんです。ホテルに連れ込める確率が跳ね上がりますね。
2耳占い
耳占いって知ってます? 耳の形によって運気や性格が判断できるらしくて、「とんがった耳の子はセックスに奔放」とか「四角い耳の子は真面目」みたいなのがある。本も出てるしネットにも書いてるので、こいつを軽く覚えておいて、
「耳占いしてあげるから、ちょっと耳を見せてよ」
って感じで相手の耳まわりを優しく触る。耳の周りって、神経が集中して敏感な部分だから、触られるとゾクっとしますよね。
「くすぐったいよ~」
「見えないから動かないで」
てな感じで、自然と2人でイチャイチャできる劇薬的な効果があるんです。(東京・37才)
女の子に「したくなっちゃった」と思わせるには、興奮してもらわないといけません。興奮させるには、身体か脳に直接刺激を与えることが必要です。直接という意味では、身体に密着するのが一番。
その時間や頻度を高めるのが重要です。マッサージしてあげる、というのもありますが、簡単なところで言うと、個室なんかで飲んでるときに、恋愛話に持っていって、「俺さ、すごい憧れのシチュエーションがあるんだよね」と振る。それは何かというと、昔「あすなろ白書」っていうドラマがあって、キムタクが石田ひかりの後ろから抱きついて「俺じゃダメか?」って問いかけるシーン。
「あれがすごい憧れで、カッケー! と思った。あれ女子的にどうなの?」と問いかける。確かにあれは憧れるわよね、となったときに、「ちょっとそれ、再現しようぜ」という感じで実際にやっちゃうんです。座った状態で、むぎゅーっと。正面から近づくと拒否されやすいですけど、意外と後ろからくっつくと抵抗がそこまでなかったりします。セックスをしたくて前戯してるのではなく、あくま
でお互いの恋愛話を楽しんでいる延長線上での接触なので、意外と女子は嫌がらない。くっついた状態で飲みながら「どこが弱い?耳は?」なんて性癖なんかの話をしながら耳をアムアムカプカプしたり。身体を興奮させられます。
3マッサージ
疲れてるマッサージ嬢を逆にヌルヌル揉みほぐして手マンへ
抜きありのマッサージ屋はオイルマッサージをしてくれて最後には手コキと、なかなか楽しい場所だが、女たちのガードが堅いのだけはいただけない。手コキ中に尻や胸に手を伸ばそうものならやんわりと手を除けてくるし、「フェラとかできない?」「入れたくなっちゃった」などと言おうものなら、侮蔑を剥きだしにして「そういう店じゃないんで」と言ってくる。そんなマッサージ嬢たちを好き放題できる方法を教えちゃいましょう。まず、10分ほど普通にマッサージを受けたら、「なんか今日は凝ってないから、俺がマッサージしてあげるよ」と逆マッサージを提案します。向こうも肉体的にラクだからか、ここで拒否られることは少ないです。いざ手にオイルを塗り、ヌルヌルとマッサージしてあげましょう。といっても向こうは服を着てるので、必然的に脚を揉みほぐすことになります。つま先からスタートして徐々に上へ。ふくらはぎ、太もも、足の付け根とじっくり進んでしまえばもうこっちのもんです。そろりと股間に手をやり、パンティの隙間から手マンしたところで完全に出来上がり。一気に挿入まで行っちゃいましょう。実は僕、この方法で2人をセフレにもしています。マッサージしてくれる客って珍しいんでしょうね。
4プラシーボ効果
プラシーボ効果は確実に存在する。例えば、薬でもなんでもないただの砂糖玉を「これは熱が上がる薬です」と言って飲ませる。すると、30~40%ほどの人は本当に熱が上がってしまうのだ。この効果を逆手に取って、単なる整腸剤やビタミン剤を「エロくなる薬だよ」「これを飲んだら俺のこと好きになるから」と言って女に飲ませるとどうなるか。3割ほどの女は本当に薬の効果を信じ込み、言ったとおりエロくなったり相手のことを好きになってしまう。思い込む力というのも侮れないものだ。
このテクに使うのは、DHCのビタミン剤が安くてオススメだ。

吉本芸人ご用達M性感の前立腺マッサージSMクラブ|風俗体験談

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SMクラブ東京都新宿(ホテル出張)
かなりのベテランM男性でも二の足を踏むと言われる有名店だ。ファッションヘルスやM性感と変わらぬサービスが提供されることも多いSMクラブの中にあって、触らせず手コキすらしてもらえない、精神性のSMプレイが堪能できる。客は教養のあるM男性が多いのだとか。中でも一番の人気がM嬢だ。どのように打てば安全に痛みに酔いしれることができるかといった、キメ細やかなスキルや緊縛技術が秀逸。男のタイブによって調教法を判断できる力量は他の追随を許さない。
ギャル雑誌のモデルのようなルックス&ファッションはともすれば女王様にも見えるのに、実は超のつく真性ドM女。どんなハードブレイにも対応する変態っぷりが人気で、「このコはとこまで行けるのだろう」と心をくすぐられるのだ。持久力も底なしのため、数時間の口ングコースを選ぶ顧客が多い。
SMクラブ
ドMのTちゃん(21)。ルックスは今どき風の美形なのに、男の5な気配を感じただけで瞳はトローンとなり、狂ったように感じてしまう。いったんスイッチが入ると、凄まじいほどの乱れっぷりで、スパンキングされるだけで大悶絶。
男なら絶対にておけないはず
そして彼女、素股の名人でもある。プレイスタイルは密着いちゃいちゃニャンーーャン系で、恋人とするかのような心の通った前戯の後、ごく自然な流れで穴を発見したら「入れていい?」と聞きながらヌルン。もちろん入ってないが、一連の流れがスムーズで、本当に挿入したかのような錯覚を覚える。
大阪では数少ない箱型マットヘルスの老舗店だ。講習も行き届いており、ホテヘルやピンサ口のように素人が即デビューできる環境ではない。
フィニッシュをマツトかベッドで選択できるので、マットを選択すれば極上の素股が堪能できる。最大の見せ場は騎乗位素股。全身口ーションまみれになった女の子がエロイ腰ふり。この光景を見るだけでも悶絶間違いなしだ。
前立腺マッサージとは、肌門から指を入れ腸壁越しに前立腺を刺激する行為である。一歩間違えば大怪我をする難しい施術なので繊細なテクニックが求められるが、ここは熟練した女の子が多いと評判だ。最近、知名度が上がり人気が増えたことで、ルックス、技術共にレベルの一局い女の子が増えたという。ペニバンやエネマグラの使い方が上手な子、精液を出さずに絶頂へ導くドライオーガズムマスター、足コキに定評のある子などキャラ揃い。SM店と間違うほどエステの限界に挑んだサーピスが堪能できる。
M性感店難波秘密倶楽部
吉本芸人御用達のM性感店である。ブレイ料金のほかに、特別指名料が5千円も追加されるベテラン人気嬢がHさんだ。古株でありながら常に予約で一杯な事実が、彼女のサービスがいかにすごいかを物語っている。風俗誌編集者によると、唯一同店のスタッフが指図できない女の子としても有名らしい。指やペニバンを使った前立腺への刺激にファンが多いのも特徴だが、彼女の魅力は才女のようなたたずまいで繰り出す「お姉さんが優しく教えてあげる」的ジラしテクにある。アナルや乳首はもちろん、全身をやらしく撫で回したり証めたりしながら責め立てる痴女ブレイでは右に出る者はいない。
吉本の芸人になれば売れてなくても女にモテる!?

オレは吉本興業名古屋事務所の新人タレントオーディションに合格した。別にダウンタウンを抜いてやろうとか、第二の明石家さんまになりたいなどと大それたことを考えたわけじゃない。吉本の芸人になれば女にモテる。ただそう思っただけだ。果たして、この狙いは呆れるほど的中してしまう。半年の間に喰った女は数え切れず、みつぎ物は時計にスーツ、現金。キャパ100に満たない小さな舞台を5回しか踏んでないのに、オレはモテてモテてモテまくったのである。
大阪では、クラスのひょうきん者が吉本を目指すらしいが、オレは20才を過ぎるまで、お笑いに興味がなかった。デカい声で笑ったりしゃべったりするのが好きな、単なる目立ちたがり屋で、特にクラスメートを笑かした記憶もない。勉強が嫌いで、高校2年で中退し、特大の4トントラックをローンで購入すると昼の間は運送会社に勤め始めた。そんなある日、たまたま飲みに行ったスナックで、野沢直子の相方をやったという男性に出会った。吉本の名古屋事務所が新人養成を始めたときの1期生で、地元のテレビに出ていたところを認められ東京に引っ張られたという。この彼がしきりに薦めるのだ。「あんた面白いから、吉本に入ったらいいのに」

ちょうどナインティナインが他の若手たちと天然素材としてテレビに出始めた時期で、見かけオレと変わらないようなヤツらがキャーキャー言われていた。仮にも全国規模で活動経験のある人のお眼鏡に叶ったのなら、オレもイケるんじゃないか。そう思うのが当然だろう。オレは、ほどなく新聞紙上で募集された名古屋吉本の新人タレントオーディションに迷わず応募した。提出書類は、写真を貼った履歴書と、10年後の私と題した作文。履歴書は問題ないとしても、作文はどうだろう。最低限の読み書きができればいいのか、何か面白い話は無いか。

迷った末、仕事に悩んだときお笑いに救われた、みたいなことを切々と訴えてみた。結果、1次の書類審査に合格したので面接に来い、という通知が届く。試験当日、初めて名古屋の繁華街、栄にある劇場に行くと、客席に100人近い人間が。これがみんな応募者らしい。10人ずつ舞台に上げられ、5人の面接官の前で1-3分のネタをやらされた。オレの出し物は、ドラえもんの替え歌、『マラえもん』。
スーツをビシッと決め、持参した拡声器で怒鳴った。

あったまでかでーか、黒くてビカビー力、僕、マラえもん

4人は無表情だったが、残りのー人がニヤっと薄笑いを浮かべた。よっしゃーネタを考えて来なかったヤツは例外として、9人の中で笑いを取ったのはオレだけだった。
1週間後に合格通知が来た。これで正式に吉本に所属し、タレントと呼ばれるわけだが、通知を読むと実際にやることは月謝(月ごとに5千円に入会金5千円)を納め、勉強会に参加するだけらしい。

しかもすぐに舞台に立てたり、テレビに出れたり、お金がもらえたりという甘い世界ではありませんと、厳しい言葉が書かれている。

「トラックの借金も残ってるのに、こんなわけのわからんとこ入っても仕方ないだろ」両親は不安そうだったが、勉強会はタ方からだから、仕事と両立すると約東して強引に説き伏せた。

サクラ咲く4月、胸をわくわくさせながら入会式に臨む。と、そこでオレは信じられない光景を目にする。先の面接で笑いを取れなかったヤツはおろか、ネタを考えて来なかったヤツまで合格してた。聞けば、落ちたのは面接に来なかったり途中で帰った連中で、200人中170人が受かったとか。
まったくなんていい加減なんだ。80さらに事務所の人間から、ヘコみそうなことを聞かされた。いわく、名古屋は東京と大阪の真ん中にあり、中途半端である。大阪と違ってコテコテの大阪弁でもなく、東京みたいな毒もない。ローカルテレビでもよっぼど予算がないとき以外は東京や大阪の芸人を呼ぶ。よって、名古屋から売れようと思ったら相当アピールするものが必要だ。

事務所は、大阪と東京、名古屋以外に、札幌、福岡にもある。前2本社の活躍はいうに及ばず、後者2カ所に関しても、各々のエリアでスター級のタレントを次々生み出してる。

「札幌や福岡じゃ、よそから人を呼ぶのは大変だから地方タレントが出やすいんだ。その点、名古屋は位置的にも中途半端だからな」

名古屋といえばミヤーミャー言ってるイメージがあるらしいが、あれは100%タモリの創作。いまどきバーサンだってあんなしゃべり方はしない。逆をいえば、その特徴のなさが弱点か。この時点で、芸人になろうなんて野望はオレのアタマからすっぱり消え去り、的は女に絞られた。
ノッポの不細工男が「コンビを組まないか」

最初の勉強会が行われた。といっても、吉本の新人養成所として名を馳せる大阪のNSC(吉本総合芸術学院)とは比べようもない。確か向こうはお笑い概論や発声練習、ダンスに演技指導などもあるはずだが、我が名古屋吉本は、講師である構成作家やTVディレクターなどの話を聞くだけだ。初っぱなの講師は、ベイブルースの高山さんだった。相方を亡くしても2人のコンビ名を名乗る彼は、真剣に「みんな同じ土俵にいるんだ」と心構えを話してくれた。他の講義は居眠りばかりしてたが、月に1度のタレント講師だけは楽しみだった。テレビじゃ無茶苦茶な山崎邦正さんがクソのつくほど真面目な人だったり、優しそうな顔をした人気者Yさんが裏表のあるヤなヤツだったり。それにしても、辞めていくヤツらの数は半端じゃない。

「仕事を辞めてきました。これに賭けてます」

と勢い込んでた連中から脱落していき、ーカ月もするころには半分に。ハナから期待もないから落胆もないオレは、せっせと通い続けた。

「コンビを組まないか」と声をかけられたのは、3回目の勉強会が終わった後だった。そいつは180センチぐらいありそうなノッポで、顔が不細工。160ちょっとしかない、端正な顔立ちのオレとは対照的で絵ズラとして面白い。実力なんてわかりっこないんだから、やってみるしかないだろう。

「よろしく」2つ返事で0Kし、缶コーヒーで乾杯。相方となったカオル(仮名)はオレよりーこ上で、マジに「松本よりビッグになってやる」と言うお笑いマニアだ。さっそく、次の日から、ヤツが考えたネタで練習を始めた。

「このセリフは一言わないよ」「ここはこういうイントネーションの方が面白い」

ファミレスでネタ合わせし、固まったところで人気のない駐車場に出て実際にやってみる。おいおい、これっていかにも若手芸人っぽいシチュエーションだよな。オレはボケだがオレにはネタより他にやるべきことがあった。ナンパである。誰だったか、講師の1人が言った。

「トークを磨くにはナンパに限る。口説いてるうちに、何をいえば女の子が受けてくれるか、どんな言葉に引くのかわかってくる。街に出てナンパしろ」

もしかしたら違うかもしれないが、オレにはそう聞こえた。とりあえず勉強会がある日は1時間ぐらい前に劇場に行く。舞台に出る先輩方を見に来たコや、なんか面白いことがないかと、たむろってるコに声をかけまくるのだ。

「だれ見に来たの」「えっ、あんた吉本の人?」

「うん。まだ舞台には出とらんけど、もっすぐ出るもんで電話教えてよ。連絡するからさ」
「えー、出てからね」

さすが先物買いの女のコたちは、よく知っている。オーディションに受かっても、舞台に立てず辞めていくヤツらの方が多いことを。せめて1回でいいから舞台を踏まにゃ吉本ブランドも効力がないのである。しかし、チャンスはあっさりやってきた。

5月の末、ダウンタウンやさんまのテレビ番組に携わる構成作家が講師にやってきて、修了時に言ったのだ。

「ネタできるヤツ、おるんか。おったら前に出てきてやれ」

みなさんは、教室にいた全員が手を挙げたと思うだろうが、このとき「やります」と答えたのはオレたちコンビだけだった。この辺、一般の人には理解しにくいと思っが、仲間の前でネタをやるのは、メチャクチャ勇気がいることなのだ。それでなくとも常に面白いことを言わなくちゃいけないと緊張してるし、プロを目指すライバルの前でへタなネタをやりたくないという競争心もある。チャンスかもしれないが、致命的な結果を招くかもしれないのだ。が、やるしかない。笑いなど取れるはずないが、それでも、やらにゃ上には行けないのだから。3分ほどのネタを終えても、誰もクスリともしなかった。が、講師が意外なことを言う。

「明日、新人の日やろ。こいつら出したって」

当時、事務所の3階にあった広小路小劇場は、平日、兄さんと呼ばれる先輩方が入れ替わり立ち替わりで舞台を務め、土日は大阪などから呼ばれた人気芸人が上がっていた。そして金曜日にだけ、新人の出演コーナーがあったのだ。パチパチパチ。一番出世となったオレたちに、20人ほどの同期から拍手が湧いた。
1回舞台に出ただけで女のコが寄ってきた
舞台デビューは、あっという間に終わった。昼過ぎ、いつもの教室とは別の撃え室で待っていると、しゃべったこともない兄さんが

「だんだん慣れるから、そんなに緊張すなや」

と声をかけてくれた。
しばらくして司会者に呼ばれ舞台に出る。客席は若い女のコたちで満員だ。これは、レギュラーの兄さん方が自分たちでチケットを売ってるためで、オレたちを見に来たわけじゃない。冷静なつもりだったが、後はよく覚えてない。終わると、5つある笑いどころで3つ来て、カオルが「まあまあだな」と言った。

一応、3人の審査員が〇×の判定をし、〇が2つ以上あればポイント1。5ポイント溜まればレギュラーになれるというシステムが取られていた。結果は、〇3つだ。よろこぶ間もなく、劇揚剛にダッシュ。出演者が花道を作って客を送り出すのである。と、状況は一変していた。

「初めてだったのに、結構、面白かったよ」

「また見に来るから頑張って」

女のコが何人も立ち止まり、向こうから話しかけたり握手を求めてきたのだ。へー1回出ただけでここまで変わるもんか。変わったのは客だけじゃない。次の勉強会に行くと、同期が「おはようございます」と敬語で話しかけてくるようになった。1回舞台に出てしまえば、いつでも好きなときに金曜日の舞台を踏める。

例え×を3つ出したとしても木曜に事務所に電話を入れて、「出ます」というだけ。カオルは張り切り、毎週、たくさんのネタを作ってきた。開演前に楽屋に行き、いくつかネタをやりダメを出してもらいながら演目を決める。まるっきり売り出し中の芸人みたいだ。振り返れば、このころが我が世の春だった。

初舞台の翌週、事務所に行くと「しのぶさーん」と、オレ目当てのコが10人ほど集まっていた。

「これ、読んでください」

手渡されるファンレターに差し入れ。楽屋で読むと、全部が全部、住所や電話番号も書いてある。さっそく舞台終わりに電話をいれれば、みんなホイホイついてきた。たった1回でも実績が付けば、先物買いの女たちも寄ってくる。

「舞台出てんの?」「うん」「へー、何て名?」

話を盛り上げ、

「今度、出るとき連絡するわ」

と電話番号を聞いて後で喰う。キャバクラに行っても、吉本の芸人と言うだけでプライベート用携帯の番号も楽々ゲット。吉本ブランドは若い女性に絶大な威力を発揮したのである。心配なのは事務所に所業がバレないかという点だが、これも方法を考えた。「こんなことしたのキミだけなんだから、絶対、人に言っちゃだめだよ。もし広まったらオレは吉本を辞めなくちゃならないからさ」

好意を逆手に優しく脅すのだ。当時オレは、知多半島の田舎にある実家からセドリックのグレード車で通っていたが、舞台デビュー後は女の家すて泊まり歩く。携帯のメモリは、いつでも0Kの女のコたちでいっぱいだったのだ。が、据え膳ばかりでは飽きる。自信を持ったオレは、街に行ってキレイなコにもーごとかけまくった。

「ねー、セントラルの人?」
名古屋には、レベルが高いことで知られる『セントラル』というモデルプロダクションがある。そこのモデルかと間違えられ、悪い気になるコはいない。もちろん、狙っのはそれなりのレベルだ。

「違うよ」「だってキレイなんだもん」「よーいうわ」「本当だよ。オレ、吉本の芸人なんだけど、ちょっとネタ見てよ」

たいていは、これで乗ってくる。芸人は笑かしてくれる、つきあって損のない相手とみなされるのだ。もし、声をかけたのが本当のモデルなら、もっと簡単だ。ストレスの多い世界だから、「やっぱ大変でしょ。オレたちと似てるね」と、悩みを聞いて共感を持たせれば即行で落ちる。
「ここに住んでくれたら夜のバイトやって食べさせてあげる。風俗まではムリだけど、キャバクラぐらいできるから。でも、有名になってもポイ捨てしないでね」

劇場前でゲットした短大生が、そんなセリフを言ったことがある。一人暮らしの気安さでついつい行くと、稼いだ金であれこれ身の回りの世話を焼いてくれた女だ。

「迷惑かけた分、頑張ってラクさせてやるからな」ぐらいは言っただろうか。けど、1人に縛られるつもりなどサラサラない。言葉は悪いが、女は金ヅルに過ぎない。なんせ、そのころすでにオレのファンクラブに会員が50人ほどおり、食指の動いたコとはほとんどとヤっていたのだ。

「ヤバイから絶対、内緒だよ。もし言ったら無視するからね」そういい聞かせ、挙げ句、友だちを呼ばせてそのコもいただく。女のコは秘密ってことばに弱いから、「内緒にしょう」と口説けば、十中八九がOKした。

当時、何をするにしても自分で金を出すことはなく、貢いでもらうのは当たり前になっていた。誤解のないように言えば、オレから金を出せと言ったことは一度もない。常に自発的に出させるようし向けていたのである。例えば、飲みに行こうという誘いの電話があったときは

「行きたいけど、オレ金持ってないもん」と答える。

「遊びにおいでよ」→「ガソリン代がない」

「なんで電話くれないの」→「電話代が払えなかったんだ」

これで相手は「私が出すから」となる。この戦法で、服も時計もみんな女たちに買ってもらった。もつひとつ言えば、時計やサイフなどはどのコにも同じブランドものを買ってもらい、だぶついた分は質屋に流し換金する。おかしなもんで、いつも金がないを連発していると、女が自発的に気を利かすようになる。

「そろそろ電話代、払わなくちゃいけないんじゃないの」

「車のローンの払い込みだよ」

そして金を差し出しながら言うのだ

「これ使って」と。こうして月末ともなればオレの元に25万からの金が入ってくるようになった。
レギュラーになっても1ステージ200円

相棒は、こんなオレに呆れ果てており、顔をみれば

「あんまりそういうコトすんなよな」と忠告してきた。マジでお笑いで喰っていこうと思ってるカオルにしてみれば、ネタ作りもせずに遊び回っているオレがモノ足りなかったようだ。

しかし女の世話になるのは芸事をやる男の勲章ではないか。ある日、カオルとネタ合わせにファミレスに行くと、レギュラーで劇場に出ている兄さんがいた。挨拶しょうと思ったが、一緒にいたのがお水系のイケイケギャル。

「とぼけた顔してるくせに兄さんもやるもんやな」と感心したが、女が会計するのを見て気づいた。兄さんも女に喰わしてもらっていたのだ。吉本の渋チン振りはつとに有名だが、あれはどうやら本当らしい。月謝を払って勉強させてもらう身ゆえ実態は知らないが、劇場のレギュラーになったところで1ステージのギャラは200円と聞いた。たまに営業が入っても、衣装は自腹。先渡しのギャラをもらう場面に出くわしたことがあるが、封筒から兄さん方の手に滑り落ちたのはチャリンと立目を立てる硬貨。

「これじゃ行くだけで足が出ちゃうよ」と、悲鳴のような叫びを上げていた。レギュラーになれば週に4日から5日、昼過ぎのリハーサルから劇場に入り、すっかり終わるのは夜の9時過ぎ。これで1ステージ200円だとしたら、交通費さえ自腹を切らねばならない。家族や女に養ってもらわない限り、とうてい務まらない世界なのだ。

遊んだツケはしっかり返ってきた。車に落書きされるのは日常茶飯事で、真っ赤な口紅で

「エイズの世界へようこそ」

なんて書かれたこともある。やることヤってんだから、このくらいなら甘んじて受けるしかない。ただ困るのは、男が出てくるケースだ。電話なら切れば済む話だが、女連れで劇場に乗り込まれたらシャレにならない。ファンのコに取り囲まれたオレに、

「しのぶってのはおめえか。何、こいつ泣かしてんだよ」

と詰め寄ってくる。吉本は、殴っても殴られてもクビだ。タレントとして自覚のない
ヤツはいらないのである。相手はオレが手を出せないのを知った上で、騒ぎ立てるのだ。ここで「誤解があるようだから落ち着いて話しましょう」と、喫茶店に連れて行ければオレの勝ち。

「芸人がなんぼのもんじゃい。こいつをいいように遊びやがって、事務所にいっぞコラ」相

手が怒鳴ろうが脅そうが「オレは本当に彼女が好きだったんです」と繰り返す。女はこういう言葉に弱い。必ず「もういいから」と男をなだめ帰ってくれる。ビックリしたのは、高速の料金所を出たところで生卵をぶつけられたときだ。

「私だけっていったのにー」彼女の気持ちもわからないではない。オレが舞台に立つ前からのつきあいで、ずっとお金を貢いでくれたコだ。たぶん、他に同じような女がいることを知ってしまったのだろう。カッコ悪かったが、卵で済んでラッキーだったのかも。だって、ホントに酷いことしてるもんなあ。卵がなくなったのを見計らい、急発進。途中までは追ってきたが、無視して突っ走ると、あきらめたようだ。それから1度も顔を見てない。
5週勝ち抜きの舞台で満員の客が笑わない
こんなことを書くと、よっぽどオレは人気があったように思うだろうが、実は舞台には5回しか立っていない。あれは5週勝ち抜きがかかったときだ。その日は客席が満杯で、前売り券はおろか当日券さえ売り切れていた。

「オレたちに火がついたかな」カオルとそんな冗談を言いつつ舞台にあがったら、クスリとも笑いが起きない。聞けば、大半が大学のお笑いサークルの部員だったらしい。研究のため来たという彼らは、アタマから笑う気などない。にらみ付けるような顔を見てるうちにやる気をなくし、結果は×3つ。

「お前ら本気で不タやったのか」とケチョンケチョンに既され、その日からオレは舞台に出るのが恐くなってしまった。周りの人たちには、ネタが決まらないと言い訳して休み続ける。

「しのぶがそういう気持ちなら出ても結果は見えてるから、ちょっと考えよう」

カオルはそう言ってくれたが、オレにはいまさら舞台に出たいという気はなくなっていた。秋口に入るころ、オレはカオルに吉本を辞めると告げる。やる気のないオレにかかわっていたら、ヤツの将来も潰しかねない。

「わかった」カオルは領いたが、納得しなかったのは女たちの方だ。

「辞めるんだったら、タダの人じゃん。あげた時計返してよ」1人の女に言われ、初めて気づいた。彼女らはオレを好きになったわけではなく、見返りを期待し、オレの将来に賭けていたのだと。

★あれから3年、オレはトラック運転手に戻った。吉本で鍛えたトークに磨ぎがかかり、相変わらず女に不目由してない。が、こいつもすぐ他のヤツを好きになるんだろうと考えてしまい、当分、本気の恋愛はできそうもない。モテた後遺症だろう。

東京のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談ガチンコリポート2

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1、形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で水割りをつくるたびにおっぱいがぷるんぷるんである。
2、夜に数回行うショータイムも、彼女たちがカウンターの上に乗っかり股間をこっちにズームしてくる。その距離わずか10センチほどだろうか先日この店のコを自宅にデリバリーしたときの体験をお話します。ベッドに寝ると、女の子が身体にオイルを塗って、かるーく全身をもみもみしてくれます。
「この仕事は長いの〜?」
「いえ、冬休み入ってから始めたばっかりなんですよ」
「そっか、学生さんなんだね」
そんな会話を楽しみながらもみもみされているうちに、リラックスしてきたのか、股間がムクムクとしてきました。
 平静を装っている私に彼女が言います。
「あれ? なんかおっきくなってません?」
「まあ気にしないでよ」
「うーん…5千円くらいだったら手でできますけど」
思わず「じゃあお願いします」と言いたくなったのだけど、思いとどまった。黒髪の彼女、肌がやたらみずみずしくて、話し方も幼かったからです。ホームページの年齢は18才って書いてあったんだけど、万が一のことを考えて応じなかったのは正解だったと思いたいですね…
3、昨年、秋葉原を中心にお散歩系の店は一斉に摘発され、焼け野原状態になってしまったが、先日たまたまアキバを訪れた際、この店がまだ生き残ってるのを知り、女の子を呼んでみた。やってきたのは自称10代後半の若い子だ。60分以上の長めのコースを予約して、まったりカラオケを楽しむこと
30分。彼女が曲の合間に尋ねてきた。
「ねえ、今日は歌うだけで満足ってカンジですか?」
「というと?」
「お小遣いあれば、もっと色々できますけど…」
「…」
俺がしばし沈黙していると、彼女は何かをあきらめたのか、カラオケを再開した。「色々」ってなんだったのだろう…
4、ミラーボールの光で店内が明るく、シートの背もたれが低く、客席の間にさえぎるものが何もない3回転ピンサロです。だからとにかく見えまくりでして、目の前数十センチでディープキスするおっさんや、すぐそばでシックスナインに励むニイちゃんなどが数組、否が応でも視界に飛び込んできます。普通のピンサロは出入りのときだけ他のシートが見えるものですが、ここはプレイ中もずっと見えっぱなしなので、自分に付いた子がブサちゃんなら他席のカワイ子ちゃんを鑑賞しつつフェラされるのが賢明です。
5、セクキャバには、プレイルームが大部屋タイプの店がよくある。その手の店では、客同士の席を少し離しているものだ。が、ここは電車のように向かい合わせの座席のため、目の前のイチャイチャが互いに丸見えなのだ。まったく、ここまで見えていいのだろうか?
6、高級アロマオイルマッサージに分類される店だが、ここのセラピストは制服がとにかくエロい。ミニスカ&スケスケピタT姿で、鼠蹊部からアナル周りまで、ヌルヌルネットリ丁寧なマッサージをしてくれるのだから、いつも暴発寸前だ。歌舞伎町は大繁華街なので、朝から営業しているキャバクラはいっぱいある。夜勤明けによっしゃー飲むぞと思ったときなんかでも困らない。しかし、どうせ楽しむなら生チチくらいは揉める店のほうがいいに決まっている。じゃあ“いちゃキャバを探そうとなるものだが、これが意外とない。オレの知る限り、歌舞伎町ではここのみだ。覚えておいて損はない。
7、女性スタッフがSM女王様の格好をしたガールズバーだと言えばイメージしやすいだろうか。
あの手のボンテージファッションはSMショーで見ても全然ソソらないが、カウンター越しの女のコが身につけてくれると急に生々しくなる。しかもここは、ボンテージそのものも露出度が非常に高く、日によっては乳首にニップレスを張って乳房を丸見せしていることも。
8、パンチラに特化したガールズバーだ女のコに専用コイン(1枚500円)を支払うことによって、様々なエロゲームを楽しむことができる。ミニスカ女子がテーブルの上に乗って、パンツを見せつつ足で肩をマッサージしてくれたり、指フェラしてくれたりこれだけでも十分チンピク度はハイスコアだが、裏メニューにあるゲームはさらにエグい。ラップ越しのディープキス、はたまたTバックのケツを客の顔面に突きつけた状態で、女のコ自身が尻肉を開いたり閉じたりするなど、どこまでも過激なのだ。
9、捕まるのだけは絶対避けたい。だけど若い女の子の匂いをずっと嗅ぎ続けていたい。そんなヘタレ系変態男子の僕がとんでもないお店を見つけてしまったのは今から半年ほど前のことでした。
 若いコと遊べるお店をネットで探していたところ、目に止まった一軒のお店。HPをみると若いコと「おさんぽ」できるお店のようです。だったら当然あんなことやこんなこともできるよね…と想像を膨らませたのですが、それを制止するように大きく注意書きが。
〝当店では女の子とホテル・カラオケ・漫画喫茶に入ることは禁止となっております〞おいおい、じゃあなにができるんだよ!わけがわからなかった僕が怒り混じりでお店に電話をかけると、店員から思わぬ返答が。
「あの、それはサイトに書いているタテマエなので。事情は察してください、お客さま」
ふむ、なるほどね。当日「おさんぽ」相手として現れたのは、やけに若い黒髪のアイドルみたいな女の子でした。カラオケに入った僕は、さっそく膨らんだ股間を指さしてある提案を。
「かわいいから興奮してこんなになっちゃったよ」
「えー」
「いくらだったら手で抜いてくれる?」
 女の子はこちらを見つめて指を1本立てました。結果、スマホ撮影込みの1万円で手コキを実現することができました。その後、この店に足繁く通うようになったのは言うまでもありません。
10、ここは若い子が在籍する稀少リフレ店の一つで、マニアの間ではとても名が知られている。人気の秘密はそのオプションにある。このリフレ店のオプションは、店が作っているのではなく、女の子それぞれが自分で設定しているのだ。よって、値段もまちまちだしサービスもまちまち。となると、何が起きるのかはスケベなあなたならばもうおわかりだろう。たとえば人気嬢の●●ちゃん。彼女は制服下に着たパンツをTバックに着替えて馬乗りになってマッサージしてくれる。ほかにも●●●ちゃんも同様の馬乗りTバックをしてくれるオプションがついている。これらの過激オプション、店のホームページをいくらのぞいても一切記述がない。ではどこで見つけるのか。実は、店のホームページからリンクが貼られた各嬢のブログにこうした過激オプションについて細かく記述がなされているのだ。俺はこのブログを逐一チェックし、過激オプションを用意してくれる女の子を見つけている。これ以上は書けないが、オプションのなかには「若いコがここまでやっていいのかよ!?」と思うものも少なくない。当局にバレたらそう長くは続かないだろう。
11、都内の風俗好きの間で、江戸時代の遊郭っぽい和風内装のセクキャバ、通称「和風セクキャバ」が評判だ。プレイルームがフラットシートになっており、ブランケットも用意されているため、女の子と布団に入って添い寝をする感じでイチャつけるからだろう。こっそり手コキをしてもらったとか何とかいう話をよく聞くものだ。このセクキャバ(都内に複数店舗あり)は、そんな手コキの噂が多い和風セクキャバだ。実際どうなのか? 何度も足を運んだことがある私の経験から言うと、「女の子によってはアリ」だ。どの女の子を選んでも、ブランケットをかければ、パンツの上からのチンコのお触りくらいはオーケーだが、直接タッチはなかなかしてもらえない。ただし、指名上位のランカー嬢の場合、手をパンツの中に促せば、高確率で突っ込んでくれるし、単なるお触りではなく、割としっかりシゴイてもらえる。私は早漏気味ということもあるが、実際に過去何度かパンツ内で射精できた。ちなみに、女の子たちのこの過剰なサービス、ボーイは察してるっぽいが、見て見ぬふりをしている雰囲気だ
12、昨年、行き付けの小岩の洗体エステが突然閉店した。紙パンツ一丁でマットに寝転がって女の子に体を洗ってもらう店だ。慌ててネットで調べてみると、こんなニュースが。
「容疑者ら男2人が警視庁に逮捕されました。容疑者らは、男性客に対し、女性従業員に性的サービスをさせた疑いで│」
 まあ仕方ないか…。ホームページには「当店は風俗店ではありません」と謳っていたが、実際には女の子が客の紙パンツの中に手を突っ込んでシコシコとやってくれる店だった。料金は8千円(60分)。近隣のヌキ有り洗体エステよりも安くて使い勝手が良かっただけに残念というわけで以降、私はその摘発店の系列の洗体エステ(2店舗あり)に乗り換えた。同じく健全店を謳いながら実はヌキ有りというスタイルで、未だ問題なく営業しているからだ。料金も同じく8千円(60分)でリーズナブルだし。しかしもちろん、この系列洗体エステも今後どうなるかわからない。風俗通の友達曰く、近隣の洗体エステに「繁盛しやがって」と恨まれているとのこと。
13、そのうち閉店するかもなオレみたいなしがないリーマン御用達の、熟女系箱ヘルがある。
デリだなんだと違ってその場でヌケるのがいい。こういう店、近ごろ都内でも減ってきたので重宝している。って、オレがここに通いつめる理由はそれだけじゃない。なんといってもそのサービスに惚れ込んでるのだ。地下の店に入ってパネル指名。店内はお世辞にもキレイとは言えない年季の入った作りで、パネルには30代〜40代ぐらいのエロ熟女が揃っている。ちなみに風俗では常套手段のパネマジだが、ここも多少はある。パネル写真が100点としたら、実物60点ぐらいの女が多いだろうか。ベニヤ板一枚で囲われた超狭くて汚いプレイルーム。と、どこまでも期待薄の状況が続くのだが、ここからがこの店の本領発揮だ。 ボロさと反比例するかのような手抜きなしの濃厚全身リップ、バキュームフェラ、ドリルのようなアナル舐め。これまでの減点を挽回する特上プレイの数々に思わず
悶絶したところで、嬢が当たり前のように上から乗っかってくる。
コンドームつきの本番だ(中にはナマで誘ってくる子もいるが)。
「アアンッ、気持ちイイ〜! いっぱい突いてぇ!」
熟女たちの喘ぎ声、それはもうスケベっぽくてイイ。経験上ほとんどの嬢がこの調子だ。午前中なら30分7千円で堪能できてしまうのも実にいい。
14、この近辺で仕事をしてるので、毎日のように彼女らの姿をみている。ドンキ前で「エステいかがですかー」と声をかけまくってる中国人エステ嬢たちだ。ここ蒲田ではどういうわけか、新宿や池袋など他地域のチャイエスと違って、若くて巨乳だったり、スタイルが良かったり、話しかけても愛想の良い女の子が多い。やさぐれた雰囲気のおばちゃんなんてのはほとんど見かけない。こんな雰囲気なので、何を隠そうオレは何度もリピートしている。わざわざチャイエスに行くなら蒲田以外はありえないと思うからだ。彼女らはキャッチしたらそのまま店に連れて行き、誰かとチェンジするのではなく、本人が客の相手をする。チャイエスってのはどこでも本番ってのがあたりまえだが、ここも多分にもれず1万円ポッキリでデキてしまう。つまり路上で選んだ若い美人ちゃんとハメられちゃうってことだ。プレイ中もなんだか中国人らしからぬ様子だ。
「お兄さん、なんだか好きにナッチャイそうよ」とか「ソコキモチイイ!」など、機械的でない言動でめっちゃ満足できてしまう。
15、ここ、マニアの間では非常に盛り上がっており、「キャッチされ待ち」の男がフラフラしてる光景をよく見る。キャッチがはじまる時間帯はおよそ夜7時で、上玉チャイナちゃんたちは10時ぐらいから現れる。かなり酔っぱらって歌舞伎町を歩いていたところ、キャッチに声をかけられた。
「 お兄さん、チップ次第では色々できます全員日本人ですよ!」思わず足が止まった。
「 え? 抜きもあるわけ? 」
「 はい、もちろん」
酔った勢いもあり、ボッタクリ党悟でそのいちゃキャバヘと入った。早速ギャル系の女の子の乳を揉みながら単刀直入に話を切り出す。
「 あのさ、もっとエッチなサービスしてくれるって聞いたんだけど」
「 え早いもうですかぁ? 」
この返し、マジじゃん。急いで1万円札を差し出す・・・
16、池袋北口のエンコー女は線路の反対側へ移動した
池袋北口を出た線路沿いは有名な立ちんぼエリアでしたが、昨年ここが一掃されて以降、エンコー女はこっちに移動してます。公園に集う女の子の特徴は、とにかく若いこと。20代はもちろん、話しかけてみれば10代のコなんかも平気でいます。加スてこの公園、出会い系やテレクラでワリキリ募集している若い女のコの待ち合わせスポットにもなっているので、ちょっと観察しているだけでもオッサンに連れて行かれる若い女の子はあっさりとオレのチンコをパクリ。
17、若いコ好きが集まるリフレ店は秋葉原や池袋に集中してますが、私の活動拠点である新宿でその類の店を探すとすれば、ここが一番です。キャストの数は少なめですが、女の子のレベルがとにかく高い。AKBなんかより平均点はずっと上です。ハンドリフレや肩もみなどのマッサージなのですが、女の子個人でオプションを設定しています。
なので、交渉次第では生着替に始まり手コキなどのプチまで応じてくれるコも何人かいます。最初はただのリフレマッサージと言って店に入ったのに、個室で体を触られてるうち大きくなったチンコを見たメイドが「5千円くれたら手でします」と誘ってきたのだとか。
で、手コキしてもらってたら「 あと5千円くれたら祇めますけど」って言われてまた払い、スッキリしてきたらし い。手コキやフェラの最中、絶対に声を出すなと言われたそうなので、女の子が自主的に裏オプションを設定しているのかも・・・

東京のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談ガチンコリポート1

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日本人女性スタッフ在籍のマッサージ店だ。ホームページには「 当店は風俗店ではありません 」とキッチリ記してあるが、店の住所が書 いていない。出張タイプでもないのにどういうことだろう。
システムは「 電話予約制 」で、その際に店舗の場所を案内されるようだ。何か引っかかる。そこで先日、実際に電話し、教えられたマンションの店舗に行ってみた。代金 (1 万3 千円 )を支払って個室で待っていると、若い日本人女性スタッフが現れた。さっそくマッサージが始まり肩、背中、腰と揉まれていく。だが、いつまで経っても、期待するハプニングは起こらない。結局、そのまま最後まで普通のマッサージだった。帰り際、出口で女性スタッフが声をかけてきた。
昨年末、新大久保で体験した出来事である。
 夜8時ごろ、立ちんぼスポットのラブホ街を冷やかし半分歩いていると、40代くらいのオッサンが
カタコトの日本語で声をかけてきた。
「オニーさん、遊び?」
「いや別に」
 客引きか。まったくこいつらってのはどこにでも出没するな。
 無視して立ち去ろうとしたところで、相手がぼそっとつぶやいた。
「あのコ、13才」
「えっ?」
 さっと男の言う方向を見る。おかっぱの少女が座っていた。
「中出しオッケー、3万円」たしかにかなり若い。背は少しあるが、体はかなり細く、ぱっと思い浮かんだのは、新体操選手だ。
「…日本人なの?」
「そうそう」
「…でも13才って」
「別にいいならいいよ」
 男はそのまま去って行った。いったい何なんだ。本当に13才かどうかはわからないが、気持ち悪いっつーの。以降、何となく気になり、声をかけられた付近をたまにのぞきに行っている。その子を見かけるのは、週末の夕方が多いだろうか。ある日は、男と一緒にホテルに入っていく姿も目撃した。実に不気味だ。一時期メディアに大きく取りあげられて大流行した添い寝専門店。が、案の定というか、女の子によっては個人オプションとしてエロいことをして小遣いをもらうなんて状況になっていたこともあり、それらの店はなくなっていった。
普通に添い寝オンリーを楽しんでいたオレとしては悲しい出来事だ。
 しかしいまでも添い寝専門店はわずかに残っている。オレがいつも使ってる店は、下はあどけない
年齢の子から、上は20代前半ぐらいが在籍している。
 さてその店、昨年の後半ぐらいから、妙な雰囲気の子が増えてきた。
 ある日、指定のレンタルルームにやってきた嬢は、いかにも若すぎる感じでクリクリしたお目目が可愛らしい。
 並んで寝転んだところで耳打ちされた。
「アタシ他にもいろいろできるんでオプしてもらえませんか?」
 いろいろ、オプ。明らかにやっちゃイケないことの誘いだ。シャツごしの大きな膨らみのせ
いでついついお願いしてしまいそうになったのだが、どうにかこらえて添い寝のみで終わらせた。彼
女は「手だけなら安くしますよ」と粘ったけれど、泣く泣くガマンだ。
 それ以降、やってくる嬢の半分以上がこんな感じで個人オプションを持ちかけてくる。毎回断るの
はツライけれど、若い子と隣で寝転がれるだけでいちおう満足です
池袋の立ちんぼスポットは、時代とともに様々な場所を移動してきた。かつては池袋駅北口の喫煙所前がその定番として知られていたが、最近はめっきり見かけなくなった。
 先日、東口周辺をウロウロしていたところ、区役所裏手の公園で無目的にスマホをいじっている若い女を見かけた。ほう、まさかこ
の公園が立ちんぼスポットになってるの? 近づいて話しかけてみた。
「きみ、ちょっと遊んだりできる?」
「お願いアリですけど、はい」
 吉高由里子をロリっぽくした彼女がクールに答える。声からしてけっこう若いのは間違いない。聞けば、時間は40分ほどしか取れないらしいが、最後までちゃんとってくれるという。これは買って
もいいかも。
「若いよね、年いくつ?」
「秘密です」
 聞いた瞬間、なにか悪い予感がして言葉が詰まった。なんでも彼女、平日夕方の18時〜22時ごろまで気まぐれでこの公園に立っているらしい。ほかにも40前後のおばさん立ちんぼも見られるが、別の日に彼女以外にもやけに若い子を数人見かけた。この公園、いま池
袋で一番ヤバいスポットだと思う。
制服コスプレの若いコがマッサージしてくれる、表向きはありがちなリフレ店ですが、ここのウリはなんと言っても「30分ハグ」や
「シースルーセーラー服」などの過激なオプションがあること。これらのオプションを同時に試せばどうなるか、ちょっと想像してみてください。
 まず、女のコがシースルー素材でできたセーラー服を着て個室内に現れます。そして客はそんな半裸状態の女のコと抱き合うわけで
す。右手は女のコのケツに、左手はたわわなオッパイに。ハグも30分もすれば、それはもうハグじゃないですよね。
 過去にこの手の店で5秒千円で女の子とハグできるとこなんかがありましたが、この店の30分ハグはペッティング以外の何物でもありません。
 さらにさらに、こんなに過激な衣装とプレイがある店で働いているコたちなだけに、生乳を触ったり、パンツをズラして「具」を見たりしてもまったく動じません。
 ただ、最近女のコがあまりにも若すぎるのがちょっと不安で、ビビって足を運ばなくなりました…
ミニスカから伸びるナマ脚にニーハイソックスが加わると凄まじい破壊力になる。その絶対領域と呼ばれるニーハイ太股が見放題のイベント「ニーハイday」を毎月開催しているのが、この出会いカフェだ。
イベント当日は、スカートで来店した女の子全員にお店がニーハイソックスを貸し出すため、一度に大量の絶対領域をマジックミラー越しに楽しめるのだ。まったくもってイイ試みだ。スタッフの女の子とカウンターテーブル越しにトークを楽しむカフェである。酒も提供しているためガールズバーーみたいな雰囲気だが、そこらのガールズバーよりも格段に客が入っている。理由はずばり、スタッフに現役女子高生が多いからだ。
学校の授業がどうしたとか部活がどうしたとか リアルな学生トークを肴に飲む酒は、僕のような人種にはタマらない。同性愛者のメッカ・新宿2丁目には、レズ向けの飲み屋がけっこ ある。夜な夜な女たちが集まってイチャこいているのだが、だいた いどこの店も男禁制なので、我々野郎は様子を覗くことができない。しかしこのレズバーは、“2部制”なるシステムを採用しており男の入場も可能だ。そこには興味深い光景が広がってます。
過激なセクキャバというと、手コキやフェラのオプションがあるとかないとか、どうしてもヌキの方に目が行きがちだが、この店の場合はちょっと毛色が異なる。
 毎晩、ラストの深夜1時を過ぎると、入り口に鍵がかけられ、延長客と嬢たちがハチャメチャなことをやりだすのだ。
 嬢を亀甲縛りにして、勝手に緊縛ショーをはじめる客。チップ欲しさにどんどん服を脱ぎ、最後は全裸になって店内を練り歩く嬢。そしてその嬢のマン毛を引きむしって大事にポケットにしまう客。とまあ、とにかく乱痴気ぶりがハンパなく、中にはそのカオス祭りだけを目的にやってくる連中も結構いるらしい。
 この店がいつも夜11時以降にやたらと混み出す理由は、まさにそこにあるのだ。
このガールズバーへはじめて遊びに行ったときは、本当にビックリした。カウンターで店の女のコと下ネタトークで盛り上がっていたら、彼女がいきなり言うのだ。
「お客さん私とエッチしたい?これだけ(指を二本立てて)くれたらホテルに行ってもいいよ」
 そんなバカなと思いつつ、お願いしたところ、なんと本当に彼女を近くのラブホへ連れ出し、合体することができた。こりゃいったいどういうことだ?
 女のコに聞いたところ、実はこのガールズバー、大手風俗チェーンが経営しており、夜、グループ店でお茶を引いてるフーゾク嬢を集め、バー店員として働かせているらしい。その間に連れ出し希望の客が現れた場合は、女のコの外出を認めているそうな。
 まったく大胆な店もあったものだが、客としては素晴らしいシステムという他ない。実際はフーゾク嬢とはいえ、ガールズバーの店員として知り合ったコを抱けるなんて、興奮するなという方が無理な話だ。いわゆる「イチャキャバ」という類の飲み屋だ。女の子が横についてお酌をしてくれ、生オッパイとかも触らせてくれ、基本料金は50分5千円。
 だがこの店、行けばついそれ以上使ってしまうことになる。女の子がこんな裏メニューを提案してくるからだ。
「5分5千円で、奥の個室に行けるんだけど」
 かくして個室に移動すると、フェラが始まるのだが、5分で終わらなければ、10分、15分とどんどん金がかかっていく。ニクイ店だ。一応、業態は「カラオケスナック」らしいが、こんなにも
ブッ飛んだ飲み屋も珍しい。客もホステスも全裸なのだ。
 ママを筆頭に、ホステスのノリはとにかくいい。店内が盛り上がってくると、「カギかけて〜」と入り口を施錠して、チンコをしごいたり、軽いフェラも。抜きこそないが、まさに乱痴気騒ぎだ。客もホステスも全裸。ブッ飛びすぎた。
この洗体エステ、最初はもう一つな印象でした。美人ギャルが泡まみれでマッサージしてくれるんですが、抜きは無かったんで。
 でも1回目の帰り際、スタッフが言うんです。
「うちは2回目からは手コキがありますんで。携帯番号を教えてくれませんか?」
 次に来たとき番号を伝えると、抜きが加わるシステムなんだと。
 なんでそんな面倒なことをするのかと訝しく思ってたんですが、そう言われると次も訪れたくなるのが男の性。結果的に二度三度と手コキを味わいに通っています。店のシステムではうたってませんが、手コキが付いてる密着エステです。まあエステの裏サービスとしてはそんなに珍しくはないかもしれません。
 ただこの店、手コキの仕方がひと味違います。ミニスカ+Tバックという格好の女のコが、お客の顔の上に尻を乗っけた逆顔面騎乗スタイルでシコシコしてくれたりしますから。
 歌舞伎町には密着エステがいくつもありますが、顔騎サービスの店はおそらくここだけでしょう年末、歌舞伎町の路地裏の立ち飲み屋に入ったところ、店主のジイさんが〝客引き〞について教えてくれた。
「そのヘン立ってるヤツは騙しが多いよ。まあ付いて行かんほうがいいわ」
「そうなんですね」
「ちゃんとした客引き紹介してあげようか?」
 ジイさんはどこかに電話をかけ、まもなく一人の小太りオヤジが現れた。この人が信用できる客引きなのか…。
 ところが小太りオヤジは、よくわかないことをしゃべり始めた。
「若いコも紹介できるよ。こっちの人によく回したりするんで」
 そう言って、人差し指ですーと頬をなぞる。
「3万でいいわ。今はこっちもうるさいけど」
 今度は握り拳を作ってオデコに当てた。何を言ってんだこのオッサンは? 意味がわからんし止めとくわ。ちなみにこのオッサン、現在も歌舞伎町に立っている姿をよく見かけます。
ホームページを見ると、どこからどう見ても一般的なマッサージ店である。にもかかわらずオレは東京出張の度にこの店を利用する。
 院内マッサージではなく、ホテル出張時に限り「オイルマッサージコース」に手コキがついてくるからだ。
 こうした非公式での手コキサービスをしてくれる真面目なマッサージ店は都内に何軒かあるらしい
が、不満なのはどこも40〜50代の店員が多いことだ。
 でもここの女性スタッフはちがう。ほとんどが30代で、しかもマッサージもうまい。摘発なんてさ
れたら、出張のモチベーションはダダ下がりだ。なんとか生き残り続けて欲しい。

神奈川・横浜・川崎のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談

201503088_2019100510502578f.jpgaba1061_20191005105027bf8.jpgaba1062_20191005105028f8f.jpg1、この手コキ専門店は、店に内緒で客と本番をする女のコがいることで、一部マニアの間で名をはせている。本番OK嬢の正確な人数は不明だが、俺が知る限りは2人いる。A・20代前半。トークが面白く、若い頃の西川史子に似ている。B・乳が大きめの20代前半で、酒井若菜のようなホワンとした顔。言うまでもなく、両人の容姿レベルはかなり高い。過剰サービスにはむろん追加チップが必要で、相場は大1枚。ただし金さえ払えば誰でもヤレるわけではないようで、本人たち曰く、キモい客には『私、ウリなんてやらないし』とすっとぼけてるんだそうな。ま、そうは言っても、見た目がもろオタクな俺ですらヤレてるんだから、ハードルは相当低いと思っていいだろう。
2、店内の通路が不自然に曲がりくねっており、スタッフの見回りも一切ない、迷路みたいなアダルトショップです。死角だらけなのをいいことに、物好きなカップルがやって来て、店内で露出プレイをよくやってます。エロ下着コーナーで素っ裸になったり、バイブコーナーでフェラしたり。わざわざネット掲示板に露出予告するような連中もいるのでギャラリーもわんさか。このアダルトショップ、こういう集客が売り上げに繋がると踏んでこんな複雑な構造にしてる気がしてなりません。
3、この店、ガールズバーにしてはかなり珍しいオプションがある。プラス1500円を払えば、
女のコに「とびッこ」バイブをつけさせることができるのだ。渡されたリモコンをスイッチオン。震動のレベルをだんだん上げたり、いったん止めたとみせかけてマックスにしてみたり。なんてことをお客たちがこぞってやってるもんだから、あっちの子もこっちの子も足をくねくねさせている。中には耐えきれずにしゃがみ込んじゃってるような子も。
4、神奈川の風俗好きに密着エステのオススメを聞くと、小遣いを払えばヌイてくれるコが多い店としてよく名前の挙がるところが5つある(全て系列店)。中でも今一番アツイと評判なのがこのエステだ。在籍嬢は30人ほどいるが、うち〝ランキング〞入りしてないコはだいたいプラスアルファのサービスを持ちかけてくる。とにかく競い合うようにして小遣い稼ぎに励んでいるのだ。相場はプラス5千円でフェラ。さらに1万円ほどで本番までさせるコもいる。
5、立ちんぼエリアとして有名な曙町界隈の路上には、台湾やタイなどのアジア系、メキシカンやブラジルなどの南米系など、ワールドワイドな面々の女性たちが点在しています。週末にもなると、全部合わせて30〜40人。こんなに大胆に売春してるのにどうして摘発されないのかいつも不思議に思っているんですが、以前は外国人しかいなかったこのエリアに、最近ポツポツと日本人の女を見かけるようになりました。交渉次第では屋外でのフェラが3千〜5千円。本番はイチゴーが相場です。ここで一つ裏ワザが。この界隈の立ちんぼたちは、女の子によっては近場のマンションをあてがわれてそこに住んでる子がいます。なので「近くに住んでるんでしょ? ホテル代もったいないから部屋でしようよ」と持ちかければ、ホテル代を浮かせることもできるわけです。女の子たちは2人で一部屋をシェアしてるので、部屋に誰もいないタイミングじゃないとできませんが、交渉する価値はあると思います。ちなみに、日本人だと思ったらオカマの立ちんぼだった、という事故も起きてるようなので注意してください
6、ペラペラの薄い服を着て密着洗いをしてくれる大人の洗体エステ。俺も何度か行ったことはあるのだが、大の洗体マニアの知人に聞いた話では、西口に点在するその手のエステ店は、どこも比較的若くてレベルの高い子が多いが、特にオススメなのがこのお店だと断言する。理由は、お店の女の子に何人かヒヤっとするほど幼い雰囲気の子が混ざっているからだ。
「へ〜、ももクロ好きなんだ」
「すごい好き〜。学校でも好きって言ってる子いっぱいるし」
「学校ってなに? 大学? 専門?」
「ヒミツ〜」
普通にこんな会話が交わされるらしいので怖いったらありゃしない。そんな若すぎ女子がヌルヌル密着洗体やら手コキやらをしてくれるだけでもヤバいのに、試しに「エッチしようよ」と1万円を差し出せば、軽く応じてくれるらしい。それも結構な頻度で。マニア氏曰く、「感触では歳がいってる子よりも若い子の方が援に応じてくれる確率が高い」とのことだ。そんなわけで地元の風俗好きたちの間ではかなり人気を集めているんだけど、やっぱり行くのは怖いよな〜
7、この箱ヘル有名ヘルスチェーンなのでサービスがしっかりしている 。そのへんのヘルスだと女の子によって愛想が悪かったり手抜きプレイをされたりするがそういうことは一切無い
8、続いては店内でセックスできるとんでもないスナック!? に裏オプションのあるエステ店
銀柳街沿いの居酒屋のマスターたちに「水鉄砲のできるお店知ってる?」と尋ねれば「あそこだね」と即答される川崎では有名なお店です。まず目につくのが、女の子の服装でしょう。セーラー服や水着、ボディコン風などの服が、すべて薄っぺらい紙でできているんです。客は水が満タンに入った水鉄砲を千円で借りて、キャーキャー言いながら逃げまどう女の子たちを狙って撃ちまくれるんです。
「あ〜ん、やられた〜!」などとおどける女の子たちの紙製の服は一瞬でスケスケになって身体に張り付き、ボロボロ溶けていきます。ビチョビチョになった服の下にオッパイやお尻がクッキリ浮かぶ姿のなんとイヤらしいことか。こんなに楽しい遊びはほかにないんじゃないかと思ってしまうぐらいです。が、この店がスゴイのはそれだけじゃありません。店内は水鉄砲遊びができるバーカウンターのほかに、奥にピンサロのような作りのソファ席があって、気になる女の子を指名してソファ席に移動すると、5千円程度でフェラ、交渉しだいでは1万ほどで本番までできてしまうんです。何度か手入れを食らっても、しぶとく復活を果たしている地域の隠れた名店だと思います。
9、このソープ、在籍する女の子は20〜22才限定の若い子揃いで、若さを追求するあまり、若すぎて困ってしまうレベルの子までが登場したりするので、こちらとしてもヒヤヒヤものだ。しかもヤンチャな雰囲気のギャルばかりだからか、思わぬ副産物にありつける。ここの女の子たち、かなりの高確率でクスリをやってるのだ。ご存じの通り、クスリでキマった女はとにかくエロい。俺はいつもこの店に行くと、女の子に「仕事大変でしょ〜。クスリでもやらないとやってらんないんじゃない?」などと粉をかけ、相手がクスリ好きかどうか確認している。やってる子は「お客さんもやるんですか?」と尋ねてくるので、
「結構好き。昔からよくやってたし、今もあればやりたいな〜」などと自分もシャブ中のフリをすれば、「今やってもいいですか?」という展開になる。結局彼女たちは自分が気持ち良くなりたいだけなので「今日は寝てないから俺はいいや」と断れば、女のコが1人で勝手にキメてくれるのだ。ガンギマリの嬢はドエロい獣のようなセックスをしてくれるので、これ以上のソープ体験はできないと思う。
10、川崎駅東口にある「 南町 」は、連れ出しスナックが点在する老舗の本番エリアだが、長年まったく興味がなかった。理由は単純明快。女が外人( 韓国 )ばかりだったから。 だが、 最近その状況が変化している。若い日本人がいるのだ。中にはなかなかの美人さんも。料金相場は1万3千円くらい。
11、西部エリアで、若いコがもっとも多く集まる場所といえば―町田をおいて他にありません。タ方以降になると、単に遊びに来ている女の子だけでなく、家出娘と思われるようなコもドンキ前でチラホラと見かけます。これがとにかく若い。未成年なんじゃないかと思えるくらいに。さて、買える女の子を見つけたかったら、J R町田駅南口に向かいましょう。駅を降り、すき家の前を横切って右折すると、ラプホ街へと向かう橋があります。有名な立ちんぼスポットです。残念ながら、常時観察されるの中国人のババアです。 ところが、 夜10時をまわったあたりからその様子が変わってきます。明らかに日本人の、しかもかなり若い女の子がチラホラ。注意すべきは、彼女たちはすぐに買われていってしまうので見つけたらすぐに声をかけることです。ただし中には未成年の家出少女と思われる女の子も混じっていますので、 年齢確認は怠らないように・・・
12、先日、福生の飲み屋街を歩いているときこの店の前を通りかかった。ばっと見はスナックだが、何となく香ばしい。近辺にはホステス(中国や台湾 )との店外デートが前提の飲み屋、いわゆる夕連れ出しK が数軒あるため、ここもそのクチか。とドアが開いた。現れたのは、三十半ばくらいの熟女だ。「 遊ひですか?今日は自分しかいないけど、私でよければ大丈夫ですよ 」どうやら日本人らしい。代金は1万2千円という。外人じゃない連れ出しもあるんだな。ところが、店に入るとさらに想定外の展開が。「じゃあ脱いでください」店でヤルのかよ!かくして、カウンターに手をついて尻を突き出した女を、バックから突きまくった。すごい店を見つけてしまった。
13、知る人ぞ知る、大繁盛のエステ店だ。在籍嬢はみな02代と若く、しかも粒ぞろい。これで人気が出ないわけがない。ただし女の子のレペルの高さだけがこの店の特徴ではない。もうーつの人気の理由は20時を過ぎると現れる「 裏オプ 」の存在だ。このお店、20時までは普通のエステ店なのだが20時をこえると抜きサーピスが追加される。ホームベージを覗けばまるでそれを証明してるかのように在籍嬢のシフトは20時以前、以後と区切られている。ただし、抜きの情報についてはホームベージを見てもどこにも書いてない。曙町の親不孝通りは無数の風俗がひしめき合っていて、夜になると大勢の客引きが現れます。多くの巨大歓楽街と同じく、ここいらも0時を過ぎるとほとんどの店が営業禁止になるのですが、客引きの皆さんはどういうわけかいなくなりません。そうです。深夜を過ぎても営業を続ける違法店が多いので、そこへ呼び込もうとしてるのです。さすがにその時間帯になると、営業してるのはフィリピンやタイ人系の女の子がいるような店ばかりですが、唯一、日本人のいるお店を紹介してくれる男性客引きがいるんです。20時以降に親不孝通りに突撃し、客引きに声を掛けられたら「日本人がいいんだけど、そういう店ある?」と、こちらから質問をぶつけていけば、「日本人でもご紹介できますよ」という客引きが見つかるはずです。彼らがいる場所はいつも同じあたりなので、なんどか交差点をウロウロしていれば見つかると思います。条件は1時間1万8千円前後プラス、レンタルルーム代2〜3千円で、若い日本人女子限定。もちろん本番アリです。酒で盛り上がりすぎて風俗が全部閉まっちゃった!というときには、この客引きを見つければ満足の行くフィナーレが迎えられるでしょう。
14、もうだいぶ昔の話だが、かつて首都圏で「セクシー居酒屋」なる業態が流行ったことがある。業態は普通の居酒屋なのだけど、水着を着た若い女性店員が料理を運ぶ姿がエロいこともあり、たいへんな人気を博していた。なかにはエロいミニゲームをする店もあって我々を楽しませてくれたものだが、その過激さゆえ今ではほとんどの店が閉じてしまった。ところが、首都圏で唯一生き残っているセクシー居酒屋が横浜にある。この店、在籍店員の年齢がとにかく若い。22時までの時間帯だと未成年に見えるような女の子もちらほら見かけるほどだ。それだけでもすごいのに、この店は他にもたまらん光景を見れることで有名だ。なんといっても外せないのが名物「生しぼり」。水着を着た女の子が生しぼりサワーをつくっている間、他の水着店員がワイワイキャッキャしながらそのコの乳をモミモミするのである! 弾力性ある胸が眼前で揺れ動く光景は筆舌に尽くしがたい。これで居酒屋を名乗っているのだから素晴らしい!
15、去年の夏、友人たちとなんとなく入った地元のセクキャバで驚きの体験をした。薄暗い店内にソファが置かれた典型的なセクキャバという雰囲気で、俺の席に着いてくれた20代のヤンキー風美人の女の子も、いかにもセクキャバで見かけるタイプの女の子だった。彼女に膝の上に跨ってもらい、キスやら乳揉みやらをしながら世間話をし、ふと周りをみると、やけに若い、というより明らかに幼い感じの女の子がオッサン客に乳首を吸われている姿が目に入った。
「ねえ、なんだかすごい若い子がいるね」
「あ〜、あの子らこのへんの学校通ってる子たちだよ。夏休みとか冬休みとかになると毎回短期で来るんだよね」
よくよく店内を見回してみると、その子のほかにも若すぎる女の子は複数いるようで、オッサン客たちとディープキスやら乳揉みやらのエロエロプレイの真っ最中だった。夏休みってことは予備校? 専門?それとも…

お散歩に添い寝オプションで耳かきや腕枕・萌え系というジャンルのお店体験談

1_201908071800561d8.jpg2_2019080718010169c.jpg4_2019080718005824f.jpg3_20190807180057f7f.jpg
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0046_20200615204455b70.jpg0047_20200615204456bd2.jpg0048_20200615204458645.jpg0049_20200615204459f2d.jpgまだあどけなさが残る女のコとイチャこける、いわゆる萌え系というジャンルのお店。ご存じの通り、盛り上がりが凄まじい。中でも特に人気は、添い寝と「見学店」だ。行ってみましよう。
萌え系の店が多い秋葉原に出かけたところ、路上で添い寝のビラを配っている女のコたちがパラパラいた。ざっと聞いたところ、料金相場は30分5千円前後。遊び方は女のコとフツーに添い寝をするだけで、脱ぐとか胸を触るとかエロイことはないという。目星を付けたのは、篠崎愛っぽい、ちょっとムチっとしたメイド服ちゃんの店「T」だ
「じゃあ、行きたいんだけど」「ほんとに?行こう行こう」
歳は19才。今年春まで高校だったそうだ。笑顔のほっぺたがたまらなくピチピチだ。かわいいなあ。案内してもらって店に向かう。
「じゃあ、その1番奥の個室で」添い寝する場所は、天蓋ベッドのようなレースカーテンで区切られた個室だった。間接照明で適当に薄暗く、マットもフカフカ。枕もクッソョンもあるし、いい感じで
まったりできそうな雰囲気だ。
では、添い寝を味わいましょう。コロン。横になり、何気に腕枕をするような体勢でメイド服ちゃんを引き寄せる。大きめの胸が密着し、フワァーっといいニオイが漂ってきた。何これ?女ってのは基本的にいいニオイがするんだけど、いつもよりも断然イイ。これが十代かー
「ドキドキするわあ」「何で何で?」「だってキミめっちゃ若いし。お肌ピチピチだし」
うなじを何となくすーっと触ってみると、彼女がおもむろに枕元に手を伸ばした。
「あっ、そう言えば、これ、最初に見せなくちゃいけなかったんだけど」
オプションメニューが書かれたファイルだ。手つなぎ500円お耳こちょこちょ500円腕枕千円肩トントン干円ロなるほど。萌え系というのは、こういうオカンなオプションがあるんだな
でもいらないやファイルを枕元に戻し、腕枕を再開し、耳を蝕ってみる、
「もうちょっとこうやってさせといてよ」「まあ、いいよおー」「ねえ、ちょっとそっち向いて」
彼女を横向きに寝させ、背後から抱きつく。ちょうど抱き枕のような格好だ
「オレ、この添い寝の仕方好きなんだよね」「あー、でもこれ、やられてる方はなんか良い感じ」
「でしょ。オレのほうはオッパイの弾力も感じれるし…」
手を胸のほうに持っていくと、彼女が身体をぐねっと動かした。
「ダメだよー」「ごめんごめん」
まあ仕方ない。でも、19才の女のコとこうして密着して寝るこの心地よさ。普通に眠くなってきちゃいそうだ。
「見学店」は、マジックミラー越しにパンチラを楽しむ、基本的には見るだけの店だが、池袋「0」では、気に入ったコと個室でおしゃべりを楽しめるそうだ。
「いらっしゃいませ」
システムは、60分6千円見学30分+個室に呼び出し30分。また女のコは学生服を着ているが、全員、高校卒業以上の年齢だという。受付スタッフに代金を払い、ー畳くらいの個室に入った。正面の壁が一面マジックミラーで、向こう側が女部屋だ。学生服の女のコたちか7人くらいいる。雑誌を読んだり、スマホをイジったり、友達らしき相手としゃべったり。普通にダラダラしているのだが、ミニスカートで床に座っているので頻繁にパンチラが・・。なるほど。面白い。女子校の部室でも覗いているような雰囲気だ。しばらく経ち、一人の女のコが他の個室のマジックミラーの前でM字開脚を始めた。楽しそうじゃんー、店員に伝えると、オレの前にギャル風の力ワイコちゃんがやってきた。少し照れ臭そうに、足をばかっと広けてくれる。くうー。ピチピチの太ももが肱しすぎる。思わずスボンを下ろした。個室にはティッシュが置かれている。自分でしてもいいということなのでは?おっと、彼女が立ち上がってYシャツのボタンを外してるぞ。谷間を見せてくれるわけね。今度は後ろを向いた。パンツをお尻に食い込ませてる。ピチピチの半ケツだーたまんねえーもう本当にシコっちゃお。
そんなこんなで、シコシコやりながら見字を楽しむこと30分経過。店員が見学タイム終了を伝えにきた。
「では、この後は、気に入った子を選んでもらって、別の部屋でおしゃべりとかできつんですが…」メニュー表を見せられた。プラス5千円「抱っこ」「膝枕」「パンツ見せ」などがぐきるらしい。商売上手だねえ。もちろん払いますー移動先は、カーテンで仕切られた個室でのる。まもなく女のコがやってきた。ーどうもおー」先ほどシコシコのオカズにさせてもらったギャルちゃん本人だ。さっきの「プライヘートショー」を今度は直接見せてもらいよしょ、じゃあ、とりあえず、ぽくが寝転がる「んぐ、顔の上をまたいでパンツ見せてくれないかな」
えーっ、まあいいけど。」
おっ、やった、丸見えー
もう最高です
先生と生徒、兄と妹。ごっこ遊びでアキバを散策
ただのデートコースやカラオケコースではありません。女の子との関係性を設定し、ごっこ遊びデートが楽しめるお店です。マンガのような先生ごっこや妹設定、赤ちゃん設定なんていうのもあって、設定萌えの人にはたまりません。女の子によって演技力はまちまちなんですが、そのへんはご愛敬ってことで。先日上司に連れられて足を運んだ洗体マッサージのお店を紹介します。
私についてくれた女の子は3月に卒業したばかりの吹奏楽部風の女の子。黒髪のせいもあってずいぶん清純そうです。シャワーを浴びるときに何人かすれ違った他の女の子も、全体的に若くてレベルが高かったです。そして肝心のサービスですが、密着っぷりがハンパじゃなくて、ビキニ姿の女の子が自らの股間を私のアソコにこれでもかと言わんばかりにヌルリヌルリと押しつけてくるんです。一方こっちはぺらっぺらの紙パンツ一枚で対応するわけですから勃起しているのはバレバレ。しかし女の子はそれを弄ぶかのように今度はおっぱいで太ももをヌルリヌルリ。まるで何かが始まってしまいそうなほどの過激さです。上司の話によるとこのお店、一度当局から警告を受けたことがあるそうです。それでも熱心にサービスを続けるこの姿勢、他のお店も見習って欲しいものですね。
大塚の激安ピンサロに3人の10代ムスメ(しかもそこそこ美形)が現れ、話題になっています。3人ともすぐに指名で埋まるので、フリーではまず遊べません。そのために朝早くから店に並ぶ客も結構います。運良く指名できてもウン時間待ちはザラなのでついめげそうになりますが、金はないけど時間だけはある人はトライしてみてください。在籍嬢一覧を見るとわかりますが、8~9割が10代という、これでもかとばかりに若さを売りにしているイメクラです。そしてこのお店の謳い文句が「デブとブスのいない店」。強気です。で、何度かここに通った私の調べなんですが、とりあえずハズレのコに当たったことは一度もありません。しかも全員が女子大生と、その若さも保証済みです。それからこのお店、コスチュームがわりと充実していますので、制服はもちろん、露出度高めの水着なんかを着せてみるとたまらんものがありますよ。
アイドル添い寝屋 体験談
会いに行けるアイドルという存在がメジャーになってから、彼女らをより身近に感じられるようになったものだ。しかし、会えるとはいえ、やれることといえば握手や一緒に写真を撮ることくらい。あとは数秒の会話か。ちょっとこれじゃ物足りなくないですか。
そこで朗報。秋葉原に「BLACK PiNK」という芸能プロダクション経営の添い寝屋があり、所属の無名アイドルが添い寝をしてくれるのだ。地下アイドルレベルなのでめちゃくちゃ可愛い子は少ないが、普段アイドル活動をしている娘が隣に寝ているという状況だけで興奮ものだ。
キモヲタたちはグッズを買ったり撮影会に参加したりして、少しでも好かれようとアピールしてるのに、自分は添い寝。どうでしょう、この優越感。
オプションで耳かきや腕枕などもできるので、アイドル好きはぜひ一度足を運んでほしい。
耳かきコキコキ耳かき専門風俗店
耳かき専門店というのは よくありますが 
ここのお店は耳かきだけで終わらない 
今日仕事で失敗しちゃってさあーうんうん、 頑張ったんだね 
うふふ癒されたところでこっちもスッキリしてあげるね
耳かきとどっちが気持ちいいですかーどっちもきもちひいです
あああーこんな快感はじめてー耳かき後の手コキは やめられません
いっぱい出たね
シニア世代には、女の子とくんずほぐれつ楽しむ体力も気力も出てこないときがあるものです。そこで「添い寝店」です。その名のとおり、女性とただただ添い寝をするだけのお店ですが、そのゆったりした時間に癒されるのもオツなものですよ。
札幌添い寝クラブ
友人に勧められて初めて利用したとき、最初は正直ちょっと物足りなさを感じていた。20才そこそこの、そこらへんを歩いていそうな女の子と布団に潜り(場所は店内個室スペース)、何をするでもなくおしゃべりをするだけなのだ。それが60分コースのうち10分、20分と経つにつれて、女の子の髪のニオイや化粧の香り、肌から発せられる熱に癒され、興奮していく。風俗ではないので触ったりはできないものの、至近距離で目を見つめられ昇天直前までいってしまった。不思議な時間を過ごしたのち、コンビニのトイレで何年ぶりかの自慰を。この体験以来、店にいくたびに同様の興奮をおぼえている。
添い寝ちゃん
都内にいくつかある添い寝店に通っていたのだが、非常に満足できる反面、どうしてもムラムラが溜まってしまうことにストレスを抱えていた。この店のホームページには「添い寝の後に手コキがついている」といさぎよく書いてあり、モノは試しと遊んでみることに。普段の生活ではめぐりあうことのないギャルっぽい子が、体を密着させながら隣で寝転がるので、愚息はすぐにピンっと元気になる。目を見つめてもらい、体全体で女の子の温かみを感じながらの手コキは、人生で最高の射精になった。「みちょぱ」似の女の子が本当におすすめです。
添い寝学校しんじゅく
いくつもの添い寝店に通い詰めた私ですが、現在「至高」と呼べるのがこの店です。理由は簡単で、美少女揃いだから。大学生年代の子ばかりで、容姿レベルは偏差値60超えばかり。私的評価なので賛否はあるかもしれませんが、クラスの1、2位ばかりという印象です。そんな美少女たちがパジャマ姿で私の隣で寝てくれる。タッチはNGですが、極限まで顔や体を近づけると興奮&まったりで最高の気分になります。間違いをおかしそうになるのをいつも我慢しています。
東京添い寝女子
女性の年齢層は18才から20代前半。ギャルっぽい容姿の子は少なく、清楚系女子大生風が多いだろうか。ここがいいのは、ただ横に並んで添い寝するだけじゃなく、女の子のほうから「ギュー」っと密着してくるところ。部屋で彼女といちゃいちゃしてたらお互い興奮してきて、オチンチンを触ってくる的な夢の時間を過ごせてしまう。
演技が達者な子が多いのか、本当に数十年前の楽しい思い出を再現しているかのような楽しさだ。
ひだまり添い寝館
女の子と並んで寝転がるだけでも非常に楽しいお店なのですが、ここが使っている枕や寝具がすごくイイものらしく、本当に快眠してしまうほどリラックスできます。エッチなことなしに時間を過ごし、うとうとしているときに横を見て、同じようにうとうとしている若い女の子がいるだけで、ここまで幸せな気分になるものでしょうか。かつて風俗マニアだった自分でも通い詰めるほどの最強の店ですね。
添い寝リフレくろみん♪
私ぐらいの年齢になると、けっして世間には口外できない趣味。それがロリ系の女の子が好きということだ。そんなヤバイ趣味を合法の範囲で楽しめるのがこの店。方針なのか、黒髪ロングで18才〜20代前半の女の子ばかりで、一緒に部屋で添い寝しているだけで「けしからん」ことをしている雰囲気に浸れる。それ以上のことはないのだが、無言で添い寝しているあの時間を思い出すだけで、その先1週間のオナネタには困らない。すごく興奮する時間を過ごせる。
添い寝処眠り姫
この店は(店員さんによれば)若い子が多いといいますが、個人的に一押しなのが、20代後半の女性が在籍しているという点です。若い子にはない色香が同じ布団で添い寝することにより、ぐいぐいと脳と鼻腔に訴えかけてきます。妻の若いころを思い出すというか、女性と寝ることのドキドキと安心感が蘇ってきます。あと、不倫相手とうっかり泊まってしまった翌日の朝のような緊張感もあっていいんですよね。
那覇市メンズエステ本舗
出張のたびに足を運んでいる名店。なにがいいって、沖縄なまりの20代後半から30代半ばぐらいの
女性が、ほんわかとした会話をしながら添い寝をしてくれるコースがあることだ。まるで地方の不倫相手との幸せなひとときを体感できるような感覚で、あえて胸をくっつけたりしてくることでこちらの興奮度も最高潮になるというわけだ。地元の客引きに聞いても教えてくれなかったのは、彼ら自身が通う店なので、オキニ隠しだという(女の子が教えてくれた)。それほどいい店なんです。

【エロ画像】女性向け風俗・逆性感マッサージで女子大生を卒業したての新人OLがおまんこ絶頂体験できるか?

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今年の3月に大学を卒業して、春から裏モノ編集部でアルバイトをしている佐藤まあやです。中学のころから本屋さんで見かけるたびに、コッソリ立ち読みしていた雑誌の編集アシスタントをすることになるとは…! 人生、何が起こるかわからないものです。
 毎日嘘みたいなホントの話を聞きながら、企画に使うアダルトグッズの買い出しやら雑用をこなしているのですが、4月某日、編集長に呼び出されて「記事書きたいって言ってたよね?」
 迷わず、書きたいです! と即答した次の瞬間、
「じゃあ、逆性感マッサージ行っとくか」
 ぜひ! ってあれ? 逆性感?
実は私、エロ見聞には耐性があるほうだと自負しつつ、いざ自分自身のこととなると粘膜接触もイヤだというひねくれ者。なぜそうなってしまったのか?
自己分析してみた結果、まず第一に「ヤれる女」にカテゴライズされるのが嫌なこと。そして第二に、オナニー以外でイケた試しがないこと。気持ち良くないことをしても苦痛にしかならないので「セックスをしない」と決めて早数年。なんて男も女もエロいことばっかりしてるんだろうし、ときどき、なんだか損をしているような気分にもなる。そんな私が女性用の性感マッサージ体験? 本当に気持ちよくなれるんでしょうか。それに現場の映像も撮るなんて…。
 でも行かずに後悔よりも行って後悔。一縷の望みにかけて受けてみます!
 まずは業者選びから。「女性向け 性感マッサージ」で検索してみると、SMや催眠などの特色あるお店やら、男性向けと近い形態のところ、出会い系掲示板で「性感マッサージします! 1時間3
000円〜」と個人が趣味(?)でやっているようなところまで、様々なタイプがある。
 ほとんどの場合、ホテルや自宅、はたまた旅行先に、というのがお決まりのコースらしい。念のために口コミを調べてみても「○○(お店の名前)でレ〇プされそうになりました」といった内容の書き込みが数件見受けられる程度で、その実態は一切つかめず…。
 覚悟を決めて、いちばんスタンダードっぽい雰囲気のお店に予約を入れようとすると、まさかの「電話予約のみ」の文字が。エッチなお店に電話なんて今まで一度もかけたことないよ〜、早くも心が折れそうに…。
 緊張でドキドキしながら震える指で番号を打つ。電話口から店長と名乗る50は過ぎていると思われる男性の声がした。「お時間はいかがなさいましょうかねぇ?」と不自然なまでに優しい話し方が、
絵に描いたような変態オヤジって感じで気持ち悪い…偏見だけど…。
 なんとかかんとかで予約は完了した。当日は担当スタッフに電話をして、外で待ち合わせし、一緒にホテルへ向かうシステムだそうだ。
 2日後の朝、どうかあの店長だけは勘弁してくれ〜と念じながら、担当スタッフに電話をかけると、先日とは打って変わってさっぱりした口調の男性が出た。
 よかった…と、ひと安心したのはいいものの、すっごく不潔な油まみれのハゲ散らかしたデブオヤ
ジの可能性もまだまだ十分にあるわけで。待ち合わせ場所で、スタッフさんの到着を待つ。平日の昼間からエロマッサージ師を待っている私は一体なんなんだ…と思いながら、ソワソワすること数分。駅からこちらに向かって歩いてくる
40代半ばの男性の姿が。
「佐藤さんですか? 本日担当させていただきます○○です」
 カンジの良い雰囲気にやっと安心した。聞けばその道12年の大ベテランなのだそうだ。これはいろいろと期待できるかも…!ホテルへ向かう道すがら、質問を受ける。
「NG行為などありますか?」
「とりあえずそちらのパンツは脱がないでください」
「あ、脱がなくていいんですか?」
 やっぱり普通のマッサージとはまったく違うみたい。またもや不安な気持ちに。入室後、初対面の男性と密室にいることの気まずさに耐えきれず、せっせとビデオの設置を始める(撮影OKでした)。
 シャワーに促され、室内着を手渡されつつ、このあと下着はつけますかと尋ねられ、「み、みなさ
んはどうされてますか?」と逆に質問してしまう不慣れっぷりを見せてしまった。
「それはご自由ですけれど」
「あ、じゃあ上だけ取ります」
(>_<)の顔文字そっくりの顔をしながら体を洗って、浴室のなかで室内着のボタンを上から下までしっかり留めてから出る。入れ替わりでマッサージ師がシャワーを浴びているあいだ、ソファに座って煙草を吸ってみたもののまったく落ち着かない…。準備ができると、室内着のままベッドの上にうつ伏せで寝転がるようにと指示された。まずはふくらはぎから足を中心にマッサージされていく。
「何かスポーツやってましたか?筋肉の付き方が…」
あ、なんかちょっとマッサージ師っぽい! と思ったけど、さすられてる感じで別に気持ちよくはない。それどころかときどき、パンツの上からお尻に当たるような感じで触れられるたびに「ヒッ…」と身構えてしまう始末。
場を和ませようとして「マッサージに深海ザメのオイルを使ってるんです」などと話を振ってくれるけど、「さ、サメ…」と相槌を打つので精一杯だ。 
そのうち室内着を脱がされ、下着姿になる。上に脱いだ服をかけてくれるので、そこまで恥ずかしい感じはしない。相変わらず(>_<)の顔をしたまま全身を強張らせていると、ヌルっとしたもので足をツーっとされてるような違和感が。な、舐められてる…!
いつのまにか下着を脱がされ、完全に裸にされた。さすがエロマッサージ師、断るタイミングを完全に逃してしまった。背中まで舐められながら、まぁこれでいいのでしょうと自分に言い聞かせて、ここから先はすべて身を任せることにした。今度は仰向けになるようにと言われ、足の指まで丁寧にマッサージされた後、胸を触られる。やたらネットリと乳首を舐められてる間、室内に響くピチャピチャという音が耳について、だんだんイライラしてきた。
続いて、マッサージ師の太ももに足を乗せるような体勢にされ、またふくらはぎを揉まれる。途中、両ひざにキスをされたけど、あれは一体なんだったんだろう…。
しかも、いつの間にか向こうもパンツ姿になってるし。「女性向け」だけに、雰囲気作りみたいなことなんだろうか。次は内太ももあたりを舐められたけど、こっちは1分も経たないうちに止まったので、助かった…執拗に乳首を攻めてきますうーん…ピチャピチャ…
「あれ?これ気持ちいいのでは?」
 しかし、その後に大嫌いなクンニが始まった。クンニなんて粘膜接触中の最たるもの、嫌すぎてキ
レそうになる気持ちをどうにか必死に堪える…。なんでこんなことで我慢しているんだろうと思ったら、おかしくて思わず吹き出してしまった。
「くすぐったい?」
 向こうも仕事でよかれと思ってやっていることだろうし、さすがに「嫌なので…」とは言えないので、曖昧な返事をして誤魔化す。微妙な空気が流れた途端、穴に指を入れられた。びっくりして、爆笑していると、対応に困ったマッサージ師が、大丈夫? と何度も聞いてくる。大丈夫か大丈夫じゃないかと言えば、まぁ大丈夫ではないのですが。
 ちょいちょい「ホテルなんだから声出していいからね〜」と言われるたびに、こっちはイカせられるものならイカせてごらんなさいよ! ぐらいの気持ちでいるので…と思っていたらびっくり。息が
あがっている…?途中から「あれ? これ気持ちいいのでは?」と初めての感覚を味わうことに。考えてみれば、そもそも私の性交渉嫌いには恥ずかしい姿を人に見られることに対する強い抵抗感がある。今回は知らない人が相手ということで、いつもより気が楽なのかもしれない。
だんだんと気持ちよくなっていくにつれて、喘ぎ声も大きくなっていく。アソコがピチャピチャ音をたてているのに気付いてさっきまでヘラヘラしていた気持ちはどこへやら。これがプロの力なか…。
感動さえしていると、いつの間にか用意されていたローターを取り出して、アソコにあててくるマッサージ師。
「強すぎたら言ってね〜」
「う…ああ…ああ…」
「気持ちいい? どこがいいの?」
AV監督みたいなことを言い出すなぁ、と思ったものの、もうそれどころではなく、「気持ちいいです…!」と答えてしまった。
「ん? いいの? ここが気持ちいいの?」「いや…ああ…ああ! そこ…気持ちいい…ああ! ああ〜!」
「そうそうそう、イクときは言うんだよ?」
「あっああっああ…! イクッ!!」
 最後はローターをあてられながら強めの手マンをされて、無事イくことができたのでした。絶頂後、生まれて初めて人にイかされたことに驚いて、「びっくりした〜!」と言ってしまった。今までずーっと、そういうことを楽しむ才能がないと思い込んでいたので、まさかこんなことになるとは。
粘膜接触に対する苦手意識も少しだけ克服できたような気がする。とっても良い経験になりました。
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