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【エロ漫画】全身をマッサージしてほぐしてあげれば人妻もOLもいとも簡単にセックスが

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デリヘル嬢が本番セックスさせるのはどんな気分の時?エッチできる風俗嬢の見分け方は

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編集長と打ち合わせをいたしておりますよ!
「どや。最近、プライベートでセックスしとるか?」
「そうですねー。春に、『エンコーデビューはどんな感じなのか?』ってやったじゃないですか。Hトークっていうアプリを使って」
「おぉ、あったな。アレは興奮したで」
「で、あの後も何回かやって、かなり良いカンジの18歳のエンコー未経験のコを捕まえまして。今、定期で会ってるんですよ。もう5〜6回は会いましたかねぇ」
「なんや、エエ思いしてるやないか!でも毎回エンコーなんやろ?」
 興奮気味にアイスティーをストローでズズズッと音を立てながら飲む編集長。
「まぁそうですけど。でも最近じゃ、お金を渡さないときもありますよ。このままセフレになってくれればいいなって思う日々です」
 すると、編集長。ニヤリと笑う。
「……当然、その子のハメ動画もあるんやろうなぁ、それは。町田のことやから」
 ボクは黙って、スマホの動画を再生させます。
18歳のロリ娘がボクの上でガンガンに腰を振りまくってるではありませんか。
「ええやないの!」
「いいんですよ。しかもこのコ、マッサージが得意で、セックスが終わったら、身体を揉んでくれるんですよ。それが気持ちいいし、何よりマッサージされてると、また股間が復活して、一晩に3回くらいヤッちゃうんですよね」 そう悦に入っていると、静かに「……それやな」という編集長。
「……それ、ですか?」
「それやろ!マッサージをしたら、チンコが復活してセックスしたくなるんやったら女も一緒や! 前戯でフーゾク嬢にマッサージを施せば、彼女たちもヤリたなってくるやろうね」
「そんなもんですか?」
「そんなもんや! 今月はそれでいこうや! そんなことより、さっきの動画と画像、俺のスマホに送ってくれや」……と、いうわけでございまして今回のテーマは、「マッサージをしたら、フーゾク嬢は、本番させてくれるのか?」でございます。そんな簡単にいくわけないと思うんだけどなー。コレが上手くいくんだったら、整体師とか、マッサージ師ってセックスしまくりじゃないですか! だ
としたら、これからマッサージ師になりますよ、ボカァ!さて、そんなわけで今回は、フーゾクに行って、マッサージをすれば、本番率が上がるかどか……ということで、ただいま町田は、池袋のホテヘルに来ております。60分、1万6000円(指名料込み)の、どこにでもあるお店で、好みでなんとなく選んだコがこれからやってまいります。そのコにマッサージをいたしまして、その流れでおちんちんを挿入できたら、検証、大成功!ということになるわけですけども。さぁ、どうなることでしょうか。
ティンコーーン
不意になるチャイム。どうやら、どこにでもいるフーゾク嬢がやってきたようです。ボクが発注したのは、茶髪に色グロ、ちょっとギャルっぽい、顔はパフィー吉村由美似のAちゃんです。なんかマッサージとかして気持ちよくなったら、すぐにヤラせてくれそうかなと思って選びました。いらっしゃーい。ガチャっと扉を開く。すると、サイトに載っていた写真とほぼ同じカンジのAちゃんが立っています。ジージャンに黒と黄色のタンクトップ。お腹も出ていて、ヘソピもバッチリ! そして、ほぼはいてないんじゃないの? ってくらいに短いローライズのジーンズのショーパン姿です。うっわ〜〜、ここまでギャルだとは思わなかったよ!
「こんちゅーぃーーす」
 首を2度ほど前に出してきます。多分、今の挨拶だと思われます。ここまでギャルだとは……予想を上回りましたよ、これは。なんか、ものすごくヒールが高い、黒い革でできた靴を脱ぐと、サッとジージャンを脱ぎ捨てて、ベッドにぽいっと投げる。
「シャワー、入りますー?」
「え、入らなくてもいいってこと?」
「別に、アーシはどっちでも」
 わー、「私」のこと「アーシッ」て言うんだー。すごーい。それに自分は前のお客さんのところでシャワーを浴びてきたかもしれないけど、ボクはティンコ臭いのに大丈夫なのかしら。……っていうか、すごいな、そのローライズ! お尻の下半分が見えるレベルで短い! ちうか、普通、ジーンズのショーパンって、お尻んところにポケットとかありますよね? その部分、完全に無くて、Tバックみたいになっているのに、上部分からは、黄色のヒモパンがガンガン見えてます。後ろから見ると、ベルト下から、ショーパンの下の部分までの布幅、5センチくらいしかないですよ! なんか、「Y」の字になってるよ! 嘘だろ?
 そんな、嘘だろローライズをはいたAちゃん。こんなの、マッサージをしなくて、そのままおちんちん入れても怒られなさそうじゃない? これもう、パーフェクト試合達成ですよ。マッサージするまでもなくない?とはいえ、検証は検証。まずはやってみましょうか。
「あのさ、俺、マッサージうまいんだよ。ちょっとやってあげようか?」
「えー、マジで? アーシッ、超こるんだけど! マジ嬉しい!」
 なかなか良い反応じゃないですか。さっそく、ベッドの上に腹這いで寝かせます。嘘だろローライズから、あきらかにお尻がもりっと出ています。これ、お尻の肉をグイって左右に開いたら、ムァンコが「ニチャ」って音を出してこんにちはしてしまうのではないかしら。寝っ転がったAちゃんの背中に体重をかけないようにまたぎ、両手の親指でギュッと押す。中央から、腰へとギュッ、ギュッと下りて行きます。
「ん〜……んっ、んっ」と、小さな声を出すAちゃん。いいじゃない。もっと強めに押す。「……ん、……ん! ……ん!」
声のトーンが大きくなる。効いてるみたいですね! 続いて、キュっと締まったウエストを両手でくっと掴む。
「あ、くすぐったいわ! ふふふ……」
 ちょっと腰をくねらせます。さらに良い雰囲気ですよ!そのま〝嘘だろローライズ〞に包まれたデカ目のお尻をぎゅいぎゅいっと開いたり、閉じたり。するとショーパンの合間から、どう考えても小陰唇がちらりちらりと見えております。やっぱりです! そりゃあそうだよ、こんなローライズはいてるんじゃ、見えちゃうのは当然ですよ!嘘だろ!?お尻の肉をムニュムニュしてムァンコから流れるニチャニチャ音をかなで続けること3分。心なしか、ニチャ音の水分量が増えてきた気がします。Aちゃん、顔をつっぷして何も言いません。これは、効いてるんじゃないでしょうか!
 そろそろつぎの展開へと参りましょう。左手で左のおしりを揉みしだきながら、右手の中指に唾液を付け、ムァンコにキュっと挿入します。
「……ん……ん……あぁはぁ……」良いカンジの声が漏れてまいりました!コレ、かなりイケそうなんですけど!ボクのティンコ、硬くなってきたんですけど!どうせなら、嘘だろローライズショーパンの横からティンコ入れちゃいたいんですけど!中指をグリグリと回しながら、左のお尻を揉みしだけば、どんどんムァンコ汁がニュっちゃかニュっちゃか溢れ出ております。コレ、入れられる、よね?お尻を揉みながら、右手だけでベルトを外し、ズボンとパンツを脱ぎ捨てます。そのまま、嘘だろローライズショーパンの隙間にガッチガチになったティンコを押し当てます!
「…ん…入れる? 入れるなら、ゴムしてぇ……」
 きたーーー! ゴムして発言来ましたーー! 『マッサージをすれば、本番率は上がるのか?』見事実証されました!光りの速さで、枕元にあるコンドームを装着し、ショーパンの隙間からティンコをぐぬぬぬぬっと挿入です!
「あぁぁ……気持ちぃぃ……」
 エロい! 素晴らしい! ショーパンの隙間から吸い込まれていくティンコ! 気持ちいいいいぃぃぃーーーー!!!
 ……あれ? ちょっと待てよ?今、Aちゃん、「入れる? 入れるなら、ゴムして」って言ったよね? それってまるで、ティンコを入れることが日常のようじゃないですか?
 結局、セックスが終わり、Aちゃんに聞いたところ、「あー、アーシ、基本本番だから」と言っていました。「ヤレそう」という理由で選んだAちゃんでしたが、犬でもヤラせるその徹底した営業スタイルのおかげで、よくわかんなくなっちゃいました。
 一応、「マッサージしてセックスしたくなった?」と聞いてみると……。
「あー、っていうか、お兄さん、マッサージあんまうまくないから、ちょいイライラした。マッサージ上手かったら、そういう気持ちになったかもしんないけど、今回は、マッサージされてもヤリたいとは思わなかったね」
 ……はい! つまりボクの技術不足だったようです! なんだよ! 気持ちよかったけど、誰にもヤラせんじゃねーよ! まぎらわしいんだよ! 嘘だろ! そのローライズ!
さて、そんなわけで、前回はボクの技術不足という結果でした。やはりここは、本格的なマッサージを覚えなくてはなりません。そこで、新宿にある某マッサージ屋さん(エロくないやつ)に行って、施術を受けながら、マッサージのコツを聞いてくることに。
60分1万2000円という、お安めのフーゾクと変わらないマッサージ屋さんに行ってみました。ボクの担当に付いたのは、見城さんという、ちょっとインド系の顔をした美人さんです。
 そこの店は、客が裸になって、お店が用意した紙のパンツに履き替えます。パンツいっちょでベッドに横になると、バスタオルをボクの背中にかけ、強い力でゆっくりと、なでてくれます。
「あのー、見城さん。ボク、彼女にマッサージをしてあげたんですけど、なんかヘタって言われちゃって。……気持ち良くしてあげるコツってあるんですかね?」
 まさか、「フーゾクで本番を決めるためにマッサージのコツを教えて!」とは言えないので、そんな感じで切り出してみます。
「あー、そうですね。彼女さんなら、やっぱりまず下着も付けない感じになってもらえるだけでも全然違いますよ。女性の下着って、締め付けがあるので、それを取るだけでもリラックスできますからね」え! そうなのか! ボク、服を脱がさないで、下着どころか、嘘だろローライズまではいたままでしたよ! まずは脱がさなきゃダメなのか。
「あと、一般の方は素肌にそのまま指圧をしたりするんですが、こうやってバスタオルをかけて、その上からやった方がいいですよ。それと、こうやって、バスタオルの上から強めにさすったりするだけで気持ちいいんです。とくに女性には、強く押す必要はないんです。やわらかく、なでるように、ですね」
たしかにさすられてるだけなのにポカポカして気持ちイイじゃないか!なにこれ!「こすることで温められて、身体がリラックスしてくるんですよ。それと、背中を揉むときは、手の平全体と親指の付け根の腹の部分をグリグリと回しながらさするといいですよ。親指でギューっと押すと、痛点が狭くなるから相手も痛いですし、こちらも疲れますから。背骨に沿って筋肉を温めるようにグリーグリーと、こするんです。身体を温めるイメージですね。身体が温まると、人は眠くなるでしょ? あれはリラックスしてるからなんですよ。あと、背中を押すときは、背骨自体を押さないように注意してください」
あぁ〜、本当に身体が温かくなってまいりました。力が抜けて気分も良いカンジです!
「マッサージで身体のコリをピンポイントで取るのはけっこう難しいんですよね。なので、彼女さんにやってあげるときは、身体を気持ち良くしてあげること。コリをキッチリ取ることは考えなくていいんです」たしかに!セックスするために、コリを取る必要はありません。コリ固まったティンコを入れるには、気持ちよくさせるわけですね!勉強になります!!
「あと、首や肩は、柔らかく撫でていきましょう。手を首の横にすべらせつつ、首の付け根までさするんです。その動きを上下に繰り返して、左右両方やります。これを数回繰り返しましょう。あと、肩から二の腕の辺りをギュウギュウと、握ってあげるといいですね。コレ、気持ちいいんですよ」
 そう言って、腕をギュウギュウと揉むように握る見城さん。こりゃあ確かに気持ちいい!
 なんか、本格的なマッサージ入門になってまいりました。みなさんが今読んでいるのは「フーゾク噂の真相」で間違いありませんよ! 町田がフーゾク嬢相手に、ティンコを入れたり出したりする連載であってますよ!
「そして、腰ですが、背中と同じように手の平全体と親指の付け根の腹の部分をグリグリと回しながらさすります。それと、女性って実はお尻がこるんですよ。なので、お尻のお肉も、片方ずつ、体重をかけてグリグリとさすってあげてください」
 おぉ〜〜、コレは腹這いになった股間にも体重が押し付けられて、気持ちいいじゃありませんか! コレ、ティンコが硬くなっちゃうかもしれません。ってことは、女子もムァンコがヌレヌレになるかも!……結局、1時間、しっかりマッサージをされながらレクチャーを受けてまいりました! よ〜し、この「見城式・セックスマッサージ」(今、命名)で、フーゾク嬢に本番を決めてやるぜ〜〜!さて、前回の反省を生かして、今回は「絶対に本番をさせてくれなさそう」なカンジの女子を選ぶことにしましょう。
 本番をさせてくれなさそう、といえば、それはプロの風俗嬢っぽい女子です。こういうコは、フェラなどのテクニックや、〝プレイで癒す〞ことに対し、かなり自信があります。さらに「安易に本番するフーゾク嬢」を軽蔑していたりするのです!なので、「超絶テクニック!」とか「得意技、フェラ&アナル攻め」など、技術が高そうな感じのことをプロフィールに書いているコを狙います。
 さらに、「技術が高い=この世界が長い=ある程度の年齢」だったりもするので、写真を見て、なんとな〜く「あ〜、この人、キレイっぽいけど、年齢行ってる?」と思ったら、〝プロ〞の可能性が高いです。……まぁ、いつもだったら絶対にそんな女は指名しませんが、最強の「見城式・セックスマッサージ」を試すためなのです! もし、そんな「本番を憎むプロ」ですらオトすことができたのなら、この噂、大勝利ですよ!と、いうわけで、今回選んだのは、「ラグジュアリーなプロフェッショナルが集う店」だという新宿の『N』というデリヘルです。 75分2万5000円という、かなり素敵なお値段ですが、サイトの写真を見ていると、みんな高身長で、スタイル抜群! しかもみんな「プロッフェッショナル」ということで、今回のテーマにピッタリです!そして、見城師匠が言うには、「マッサージは75 分くらいやってあげないと、満足感は得られません」とのことだったので、75 分を選択しました。サイトの写真は、口から上が切れていて見えず、身体しか出ていないので店員に「タトゥーがなくて、スタイルがよくて、サービスがプロフェッショナルなコ!」と注文しました。さぁ、いよいよ本番です!そう、あの「嘘だろローライズ」のAちゃんの大失敗を乗り越え、ここまでやってまいりました。見城師匠!見ていて下さい! 必ずや、プロフェッショナル系フーゾク嬢に本番をキメてやります!「頑張ってください。町田さんなら、本番、キメられますよ!」心の中の見城さんがそう優しく囁く。心の準備はできた! さぁ、いつでも来い!
コンコン。
来た! すごく良いタイミングでやってまいりました! どんなにプロだったとしても、必ずキメてみせる!!!扉が開くと、そこには色白で、黒髪。すっと通った鼻筋にパッチリのアイメイク。身長は170センチほどのモデル体型の美女が立っていました。うん、美人。でも、なんだろう。ちょっと不安になるビジュアル。なんというか、若いときのプリンセステンコーに似てる。
「こんばんは、町田さんですか?」
 黒と赤のワンピース姿に、高めのハイヒール。ニッコリと微笑む。
「あ、はい。お名前は…」
「マリアです。よろしくおねがいします」
 マリア!マリアっぽい!そういう名前を自分に付けそうっぽい!こういうちょっと個性的な女って、フーゾクにも変なこだわりを持ってそうです。店員め、かなりバッチリな人材を送り込んできましたよ。
「よろしくおねがいします」
部屋に入ると、近づいてきてハグしてきます。そのまま唇を重ねて来る。舌を入れると、自分の舌を絡めてきます。ヌロンヌロンと、唾液が絡み、ピチャピチャという音が部屋の中に響きわたります。……このコ、プロです。キス、超ウマい!そのまま、床にペタンと座ると、べルトをカチャカチャと外してきます。ズルリ、とズボンとパンツが同時に下ろされる。え……、このまま即尺???
 ……ペロン。チュッ…ピチュ。なんと、ガ汁に濡れたボクのティンコをひと舐め、そして先っちょに二回、フレンチキスをしました! 即尺するには汚いティンコだったとしても、女のコ側からしても、これくらいならどんなケースのティンコでもできそうです! された客としても、充分に特別感を感じますよ!うわ〜〜、このコ、マジでスゲー!超考えられたプレイテクニック! もう、なに? ロールプレイングゲームで例えるなら、ドラゴンですよ!大丈夫か? 見城師匠のマッサージでセックス、ヤレんのか!!??お互い、裸になって、シャワーに入ります。ソープのように、自分の身体に泡立てたシャボンを付けて、身体を密着させながら洗ってくれます。
 さらに、正座した自分の太ももに足を乗せさせて、足の指の股を1本1本丁寧に洗ってくれたり、口の中をシャワーの水で浸し、キレイにした後のティンコを、口にふくんで、ゆすぐようにして洗ってくれます!もう、見たこともないテクニックがバンバカ出てきます! うわ〜〜シャワーだけで、ここまでプレイってできるんだ! ドラゴン強すぎです! やばい、このままベッドに行っても、イニシアチブを取られて、もっともっと気持ちいいことをされてしまいそうです! ……なんとかマッサージに持ち込まなければ!
「じゃあ、こっちにお尻を向けて、ベッドに四つんばいになってみてください」
 シャワーを出たあと、マリアさんが言いました。おいおい待て待て!なんで初手が四つんばいなの?? 何をしようとしているの? すごい快楽が待ってるでしょ、コレ! ドラゴン! ボクをどうするつもりだー!
……本音を言うと、このままその快楽に身を委ねてしまいたい!……しかし、それでは今回の検証ができなくなってしまいます。ベッドに四つんばいになったら最後、立って帰れないぞ、オイ。
「いや……マリアさんが、ベッドにうつぶせになって寝てみて?」
なんとか心を強く持ち、言ってみる。すると、キョトンとした顔のマリアさん。
「攻める方が、好きですか?」
「うん、まぁね。いいから寝てごらん?」
「……はい」そう言って、ベッドにうつぶせになる。どうですか! 見て下さい!とうとうドラゴンをベッドに寝かすことに成功しました。「見城式・セックスマッサージ」の出番です!まずは、バスタオルを背中にかけます。すぅー、すぅーっと、身体を撫でる。すぅー、すぅー。ドラゴンは、ボクが何をしようと思っているのかわからないからか、身体を固めて動きません。
「大丈夫、身体から力を抜いて? リラックスリラックス」
 再び、すぅーー、すぅーーーっと身体を撫でます。少しずつ、ドラゴンの身体から力が抜けて行くのがわかる。よし、いいぞ!続いて、手の平全体と親指の付け根の腹の部分を回しながらグリ〜〜グリ〜〜とさすります。どうですか?気持ちいいでしょ〜?
 背中に10分ほどかけて、マッサージした後は、肩と首。さすったり、二の腕をギュウギュウと揉む。「あ……気持ちいい……」出た。出ました! 気持ちよくするプロのお口から「気持ちいい」のお言葉ちょうだいしました! 見城師匠! ありがとうございます!この調子で、続いてムァンコを間接的に攻撃する、腰からお尻モミモミ!
「……んー……ん……」
小さく、声が漏れています。もう、マッサージをはじめて30分は経ったころでしょう。噂が正しければ、今、ドラゴンはものすごくセックスがしたい状態になっているということ。見城師匠のテクニックの前に、見事、骨抜きになったドラゴンは、ベッドの上でぐったりと寝転がっております!敵を骨抜きにして、そのまま最後の一太刀をかますのは、昔からの勇者のそれ。ボクもエクスカリバーを取り出しました!……しかし、ここで失策!!!!なんと、マッサージに一生懸命だったため、ティンコが勃っておりません! ヤバい! エクスカリバー!起きて! 
右手でお尻をマッサージしながら、左手でシコシコとティンコをコスる。しかし、緊張からかティンコ勃起しません! ヤバいよ! 早くしないと、ドラゴンが起きちゃうよ!あせればあせるほど、ティンコが勃たない。にゅるこにゅること、手の中で力なくちっちゃくなっております。目を閉じて、集中!神よ!主よ!見城さんよ!我に、力をーーーー!!!パクッ。
ティンコが一瞬、生あたたかいもので包まれる。パッと目を開けると、そこには……ボクのエクスカリバーに喰い付いているドラゴンの姿が!
「マッサージ、ありがとうございます。今度はお兄さんが気持ちよくなる番ですよ」
うわああああああーー! マジか!やめて! 気持ちイイ!!!喉の奥まで突っ込み、口の中でドラゴンの唾液いっぱいの舌が高速で優しくまとわりついてくる。すごい、なんていうの、この技!結局、この後、ものすごい技の連続で、最終的には、アナルに指を入れられながら、口で吸い取られるように射精させられましたとさ。100_20200908191122511.jpg101_202009081911232b5.jpg
デリヘル嬢の管理はかなりゆるい。店舗型のヘルスが時間をキッチリ決めて出勤するのに対し、ケ—タイで連絡が取れさえすれば、どこにいてもかまわないという雰囲気がある。
もちろん「1本ついた後」ついた時間に稼ぎたいというイマドキの援交世代の感覚にフィッ卜しているようだ。ベッドインしたら、ひたすら女のコを攻める。耳裏舐めからクンニまで、丁寧に愛撫。で、向こうが感じてきたところで彼女の耳元で囁くように「入れていい?」

温水と冷水を交互に金玉にあてる・会陰をマッサージ|即効性のある精力アップ・ペニスが回復し勃起する方法

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イラマチオを仕込むのって大変ですよね
もちろん、ノドの奥が性感帯にってのは本当の話
女を説得するには理詰めの説明よりこんなバカげた逸話の方が何倍も効果的なんです
ちなみに拒食症の女がゲロを吐き続けるのも一説にはノド奧の刺激が中毒になっているからとも
言われてるそうです
イラマに慣れてくると苦しさのなかにも不思議な快感を覚えるようになるのです
そういうときはこんな感じで説得してみてください
もっと深くくわえてよゲホッ ゲゲホッもうムリ! ウソだーそんなの聞いたことないし
え、そうなんだ?
じゃあ本当かもふぉんふぉわくへひなるふぁも
(本当だクセになるかも)
フェラスピードの勘どころをまるでわかっていない女はけっこう多い
いちいち言葉で指示を出すのは野暮ったいしエロムードだって壊れかねない
イイ方法を教えよう
意のままに女を操ることが可能だ
かといって… 最初からスピードマックスかよせっかくイキそうだったのに
最初はゆっくり舐めてグラインドを
もっと速く!ああ〜いいいいいいいいいいい〜イクッ!
はっ肩をたたく速さに合わせてフェラしてくれる?
延々と女にフェラをさせるのは行為の最中にこうしたりあるいはこうしたりすると何も難しいことではない
単に安らぎを覚えるだけでなく男に尽くしてやりたいという心理が芽生えてくるのだ
舌の付け根には唾液腺があり唾液線が刺激されれば…
ツバが減ってきてもしかも舌の裏側はツルルしていて表側とまた違った刺激も楽しめるのじゃ
そこを刺激するとツバがジュワーッと溢れてくるぞい
コンドームを装着しようとするとフニャチンになる貴兄へ
キンタマ空っぽでも二回戦に突入したい!
精液を残さずスッキリ出し切りたいときは
こっそり中出ししてもこのやり方ならまずバレません
アントニオ猪木もハマったワインハイテンションプレイ!
このプレイのためにドリンクを飲ませまくる男もいます
なかなかイケないときはピンサロ嬢のあの技を真似よ

本場タイの睾丸マッサージ、エロ按摩の上手なやり方・健全店でも勃起不可避!

124_20200817114331ff9.jpg125_20200817114332e7e.jpg台湾式イギリス式など全身足裏合わせ、日本には数多くのマッサ—ジ屋があるが、中でもいちばん力強くて痛いのがタイ式マッサ—ジだ。背中ボキボキ、頭グリグリのこのマッサ—ジ本国タイではワットポー古式寺院で講習会が開かれるほど、伝統的で格式が髙い。ま、実際のお店には、そんな講習など受けず見よう見まねでやってる人が大半だろうが。
さて、この揉み揉み王国夕イには、実はもう一種、伝統的マッサージがある。睾丸マッサージだ。フーゾクではない。嘘か真か、睾丸をほぐすと、腰痛や肩こり、食欲不振に効果があり、視力も回復するという。昨年気ままな女一人旅でタイに出かけた私は、物好きにも現地でこの睾丸マッサージを教わり客まで取るという珍しい経験をした。タイ旅行中ヒマを持て余した私は、ふらっと買春族御用達のゴーゴーバーに入った。ステージで踊る女の子たちを連れ出せる店だ。ダルい気分でカウンターでビールを飲んでいると、同じようにダルそうに腹をゆすって踊る女の子と目があった。彼女はニッと笑い、後方から踊り子たちをかきわけてステップを降り、私の隣に立つ。
私とデー卜。丫女。アレしない、ノーホテル。わたしお金要らない。疲れた。ビア飲む
両手を合わせながら、彼女は片言の日本語と英語を交えて言う。女が女を連れ出しか。レズの気はさらさらないが、元々怖いもの知らずの私。話相手もほしかったところだし、乗ってみるか。外で緒に飲むうち、彼女が提案してきた。
「マッサージ、行くか?」「いいね、行こう行こう!」
「ワタシのおばさん、タニヤでマッサージするよ、行くか」
歓楽街として知られるタニヤ通り裏手にその店はあった。ごく普通のマッサージ屋だ。彼女に続いて中へ入ると、階上から太った毛深い中年のおばさんが降りてきた。
「コンニチワ」「こんにちわ、上は何ですか」「スペシャルマッサーね」スペシャル?ふ〜ん、スペシャルか〜。見せてほしいな。すごく興味があるんですけど。姪っ子の友人のお願いならばと、おばさんは階上に連れて行ってくれた。オープンスペースなのに、こっちはどこも力ーテンで区切られている。しゃベるな、という身振りで、おばさんが個室の力ーテンをそっと持ち上げる。中では裸の客が仰向けに寝転がり股間にかけたタオルの裾から、女のコが両手を差し入れてモゾモゾと動かしていた。睾丸マッサージだ!噂には聞いていたが、こうやってするもんなのか。
翌日、ヒマにまかせておばさんの店を訪れた私は、冗談交じりに、睾丸マッサージを教えてくれと頼んでみた。と、おばさんがベニヤ板を持ってきた。ゴムボールがつ固定してある。なるほどこれをタマタマに見立てて練習するのか。はいいモミモミ。こんな感じでしょうか。ところが黙って様子を見ていたおばさん険しい顔で首を振りズボンを抜ぎ始める。え何するのえ?えー夕、タマだ!おばさん、男だったのかい!今さら引くわけにもいかない。こうしてゴム練習の次は、おばさん、っつーかおじさん相手の本タマ実技となった。睾丸マッサージはピンクマッサージではないので、絶対にサオは触ってはいけない。ただ、根元ぎりぎりのところは触つたことにならないからだ、てなことを真剣に言うおじさん。ま、ゃってみっか。タマタマと内腿ぎりぎりの部分を下からすくいあげ、手首の外側を、股の窪みに沿わせる。さらに手首を返しながら揉み、両親指の腹で竿の裏側をさりげなくさする。タマがすっかりシワを寄せて持ち上がったところで、手のひらを屈折させて、タマの皮を腹部のほうに持ち上げてから、ゆっくり下に引っ張る。これ、上手い人がゃるとセンチ以上伸びるという。「」実習はここまで。ふう。結局のところ、タマの皮を伸ばせばいいのね。しかしこの後さらに体感学習が待っていた。「アナタ、脱ぐ」マジっすかーなんで私がそんな…。でも、相手はオカマ、恥ずかしがることもないか。脱ぎますとも。
「男のタマ、女はココです」
大陰唇を指で挟み、やんわりと伸ばすような動作で引っ張るおじさん。止めてくれーー
ただでさえアレなのにこれ以上伸ばさないでよ!少しさするだけでもうしてるその日の夜、店でダべっていると、日本人のビジネスマン客がやってきた。おじさんが笑顔で私の手を引く
「あなた、スペシャルする」せっかくだから客も取れってか。さすがにそれは営業妨害では……思い出作りにやっとくか。そばで本職の子たちもクスクス笑ってるしね。
「お願いします…」客は私が日本人だと気づいていないのか、無言で目をつむり寝そべっている。教わったとおり、太股のあたりからタマ近辺をさすると…あらもう勃っちゃった一ゃっぱこのへんって男のツボなの?おじさんはオカマだから反応が鈍かっただけなのかな。モミモミして皮をベローン。モミモミして皮をベーン。ついでに実もグリグリッと。「はっはっ」鼻息も荒く、客は私の手をサオに誘導しようとする。駄目ですよそれは。フーゾクじゃないからね。でもちょっとぐらいならいいかな。イタズラ心で、亀頭のくびれあたりをチョチョコしてあげたら、うめき声が漏れる漏れる。わー楽しい!こんなに感じるんだ!ついた客は一人だけだったが日本に帰ってから男友達にやってあげるとこれが大好評。イケそうでイケない感覚がいいんだと。でも腰痛や肩こりが治った人は今のところおりません。

アジアン系のヘルス・エステ体験談|美女写真と全然違うパネマジだったがマッサージフェラは最高!

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みなさんはこの夏、エロいこと楽しみましたか?
ボクは真夏のテンションに身をまかせて体を叩き売っていたエロ娘たちの肢体をしっかりいただきました。おかげで秋の涼しさにも負けず、お財布の中身も涼しくなっちゃってます。
しかし、そんな状態でもフーゾクには行きたい。どこかに安くて、ティンコも満足できる店はないものかしら。とにかく安く
さっそく激安でワード検索する秋の昼下がり。っていぅか、年中ネットで店探ししてますね。ボクって。すると、ちょっと気になるサィトを数件、高田馬場で発見。アジアン系のヘルスのようなのだが、値段がアホみたいに安い。アジアン系のどんなに安い店だって一万円はくだらない。驚いたのは、それだけじやない。サイトに載ってる子たちが異常にかわいいのだ。韓国人はみんな整形してるって噂だけど、そ本当にこんな子がいるのだろうか?もし本当にいたとして、こんな安い値段でやっていけるのだろうか?何か裏がありそうな…。店はいずれも高田馬場に集中していた。ボクが知らないぅちに、高田馬場はアジアン系風俗のメッカになったのかしら。とりあえず、数ある激安店の中でもしてみる。「もしもし」「はい、お電話ありがとうございます!」
早口のオッサンが出た。「え—っと、すいません、そちらはどんな店になるんでしょうか?」「はい。エステですね」「エステ…といいますと?」「女のコがつきまして、マッサジなどをしまして、お客様に気持ちよくなっていただくお店です」
マッサ—ジなどってのが、また。ヘルスじゃないっの?
「ヘルス…というのは、よくわからないんですが、とにかくエステです」
「はあ、じやあ、エステつてことは、アロマオイルとか塗ったりするアレですか?」
「あ—、ソレじゃないですね。マッサージとかのほうです」
ハッキリしないなあ。やっぱりこのところ、条例とかがうるさいから警戒してるんだろうか。まあいい。それより大事なことを聞かねば。
「そちらの女のコたちは、アジア系のコなんですか?」「はい、そうですね。中国人です」
「はいはい。で、このサイトに写真載ってるコつて、本当にいるんですか?」
真弓似のちゃんなんかメチャクチャ好みなんですけど。こりゃあ、ただのエステだつたとしても行つてみるしかないでしよ!
馬場駅に到着して再びに電話。店の場所をアナウンスしてもらいながら歩く。小野真弓ちゃん目指して胸はドキドキ、ティンコはムクムク。早稲田通りを早稲田大学方面にテクテク歩き、パチンコ屋の手前を左折して一分ほど歩くと、指定された雑居ビルを発見。ここの階だそうです。エレベータに乗り込む。ガクンとデカい音が鳴り響き、小刻みに揺れながら上昇していく。うつわ、何コレ怖すぎるんですけど。築何年のビルだよ
どうにか到着。扉が開くと目の前には力—テン。その奥から、電話で話したと思われるオッサンの「いらっしゃいませ」の声が響いた。サッと力ーテンを開け、中に入ると痩せた小男が笑わずに迎えてくれた。どう見ても中国人だ。日本語がうまかったから、日本人だと思ったよ。
「どうも—、初めてのお客さんですね。お店の説明しますね」
時間と値段が書かれた紙を見せながら早口でまくし立てる。嘘?ここ本番店?マジか?このご時勢、高田馬場で店舗で本番店?しかも〇円?ありえなさ過ぎませんあまりの衝撃に黙っているボクに、小男は早口で続ける。
「女のコはみんな顔が見れますから、好きなコを選んでください。今、男性はお客さん以外いないので、好きなコでですよ。じやあ、見てみますか?」
店の奥に入り、扉を開け中を覗くと、簡易ベッドがポツンとある狭い部屋に女性がニッコリ笑って立っていた。オレンジ色の灯りの下、白い水着姿だ。
「どうぞ〜」思わず中に入りそうになったが残念ながらそのコはHちやんじやなかった。それどころか年齢は30代前半といった感じ。
「えっと、すいません、Hちゃんはいませんか?」「え、Hちゃんは、今いないんですよ」「え?だって、来る前に電話で確認しましたよ。そしたら、何人か出勤してるって言ったじゃないですか。その中にHちゃんの名前も言ってましたよ」「いや、Hちゃんは夕方出勤なんですよ」
…マジかよまあ確かに電話では「本日出勤」とは言ったけど、「今いる」とは言ってなかったもんなあ。じゃあ、ほかのちゃんとちゃんはどうなの?どっちにしても相当かわいかったから、この際どっちでもいいんだけど。
「厶フ、いるのはちゃんですね。じゃあ、こちらへ…」
そう言って、再び別のプレイル—ムへ。扉が開き、さっきと同じような部屋が現れた。しかしさっきとは打って変わって、まあまあカワイイ子昔の後藤久美子をちょっと太らせた感じがピンクの水着姿でニッコリ。おぉ!このコにしま〜す
「じやあまずシャワ—浴びようね!」
カタコトの日本語で話すちゃんは、ボクの上着を脱がせながらニコニコ。声はちよっと低めでオバサンっぽいけど、全然ですよ。ボクだけ裸にバスタオルを卷いて、部屋の外にあるシャワ—ル—厶へと移動。キレイにティンコやらアナルやらを洗われる。部屋に再び戻り、ちゃんの指示どおり、うつ伏せに寝転がる。と、彼女、立ち上がって足裏から太もも、お尻へとギュウギュウ踏んできます。おお、韓国式マッサ—ジ。中国人なのに。そのまま今度は腰、背中、肩を指圧で押す。思ったより本格的じゃないですか。こりゃあ、あの小中国人が言うとおりエステっぽいかもしれない。
指圧をした後、ちゃんが電気を若干暗くして、水着を脱ぐ。でもって、仰向けになったボクの乳首をコリコリと指と舌でマッサ—ジ。ふほっ!ちよっとイイかもだんだんと下半身にマッサ—ジが移動してくる。そそり立ったティンコにたどり着くと、ヌラヌラとした舌先で舐めてきた。円状に舐めつつ、そのままパックリ!ジュッポ。喉奥までほおばり、それと同時に根元をギュウギュウと指圧してくる。うわぁぁ、何コレ?気持ちいいよ!初めて体験したよ、マッサージフェラ!
両方の親指で玉のまわりを円を描くように撫で、両人差し指と中指で縦笛の穴を押さえるようにティンコの付け根を指圧。ヤバい、イク系の気持ちよさじゃないけど、なんか新鮮!もう、コンクリよりも硬くなってまいりました。ちゃんも「カチカチ〜」と笑いながらゴムを装着し、そのまま正常位で挿入!
「ああぁぁあ、ぐっ…あぁ」激しい声を出しながらしがみついてくる。おぉぉ、イイじゃない!思いっきり突きまくり、奥中で果てました。いや〜、気持ちよかったよぉ〜Hちゃん。「え?私、Hじゃないよ?またよろしく、ね」
え…違うの?もう度ケータイでサイトを確認すると、確かに全然違う顔だ。可愛いかったから気がつかなかった。何才?うわ——、なんか完全に別人だし。なんなの、あの小男!文句を言ってやらなきゃ。さっさと服を着替え、受付に戻る。
「ありがとうございます。どうでしたか?」「いや、良かったんだけどね。あの子ちゃんじやないじやん」
「…あ—、すいません。実は、今日にかぎつて人とも夕方からになっちゃったんですよ。けどちやんもイイ子だったんで…とりあえず、試していただきたくて」
ペレつと嘘だって告白しましたよ!中国人って、勝手にディズニ—ランドを作ったり、ダンボ—ルの肉まん作ったり、信用ならないと思ってたけど、本当にひどいな!とりあ夕方には来るのか?じやあ今度は夕方に来てやる!女の子の写真はネットで拾いました夜時。再び高田馬場に立つ。今度こそ小野真弓ちゃん似のちゃんをはじめとした人はいるんだろうな!期待半分、怒り半分で店に乗り込む。ボクを見た小国人、瞬声が止まった。
「ど一も。確か人とも夕方からなんだよねぇ」「ぁはぃ…」「じやあ、ちゃん」「はい、…少々お待ちください」
そう言って、店の奥に入っていく。なんだか焦った背中だ。やっぱり噓か?。待つこと数分。「お待ちどうさまでした。ちゃんです」との声。おお?さつきの態度、すっげ一怪しかったから、絶対にいないと思ったけど、ちゃんといるんじゃん!小男が扉を開ける、さあ小野真弓ちゃん、カモ——ン!
「どうも、Hです」固まった。正直、固まった。だって、顔、全然違いますよ。完全に重で小太りの中国人顔です。
「あの、ちゃん…?」「はぃ!」サギだよ、中国人!もう、昼間一発ヌィてるからとか、そういうの関係ナシに中折れ。…ィケませんでした。昼のちゃんみたいなマッサ—ジフェラどころか、ゴムフェラだったし。女のコによってサ—ビスが違うのかよ。なんなんだ、この店。服を着る。…でも、本当にこのコちゃんなの?信じられない。っていうか、ど一考えても別人だろ。ちょっとカマをかけてやるか。
「え—と、キミ名前なんだっけ?」「です。またよろしく—」簡単!ちゃんじゃなかったんだ?「あ、そうでした」でした?なんだぁそれ?ちゃんと納得がいくように説明してくれよ。「えっと店長が、『次の客は、って名前で対応して』っていうんで…」……怒りで肩をうならせながらあんの野郎!いないならいないって言えや!もう許さん!受付まで飛んでいき、小男に詰め寄る。
「また嘘かよ今のコ、ちゃんだってよ?どういうこと?」ボクの怒りにビビッたのか、さすがに観念したように言いました。
「本当は、サイトに載ってるコで在籍してるのは一人だけなんですよ…ほかの子はネットで拾った写真でして…」とうとうゲロりました。かわいいのは、昼に当たったHちゃんでした。

【エロ漫画】盲目の美人マッサージ師の施術に発情しセックス!デカチンコに女の子も受け入れる

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毒を汗と一緒に絞り出し、キンキンに冷えたビールをノドに放り込む。で、スカッと天国。くわあっ、たまんねえー。入浴後の楽しみを想像しつつ、汗にまみれてると、たまたま隣のオッサンと目が合った。妙に笑っているぞ。

「にいーちゃん、ー人できたの?ったくスケべだなあ」

「何のことスか」

「いやいや、とぼけちゃって。あーアツイアツイ。」

他人にいきなり何を抜かす、うつけ者が。…いや、ちょっと待て。「スケべ」ってのは、もしかして、ウワサの中国人女のことか。ナ二、マジなの?浴場内に目をやれば、台の上で仰向けになった客を石鹸で洗う短パン、ランニング姿のオバチャンが2人、クルクル働いていた。韓国式垢スリに酷似した光景とでもいおうか、オバチャンはだらしなく垂れ下がった客の金玉を持ち上げ、足の付け根まで丹念にコシゴシやっている。ん、ひょっとしてこれのことなのか。

確かに、股間をいじられて若干立ち気味、うっとり気味。オッサンの顔を見るとスケべな状況には違いない。が、いくらなんでもなあー。だいいち、ウジャウジャいないじゃん。2人だけでしよ、オバチャンは。アホらし、さっさと上がってビールを飲もう。再びお遊び気分で、へらへらしていた自分が浅はかだった。この後、オレは3階のラウンジで思わず腰を抜かしそうな警樗のシーンに遭遇するのだ。
20・30人の中国娘がラウンジを閣歩

そのカヤカヤと騒々しい空気にフト顔を上げマジで目を疑った。20、いや30人はいるミニスカートの若い女たちがラウンジ中をワラワラ閣歩しているのだ。…まったく状況が飲み込めない。誰なの?何なの、このサウナはっ。

「イラシャイマシェー」と狂った日本語が飛び込んでくる。で、やっとわかった。コイツらが例の中国女たちなのだな。気を取り直し、改めて観察してみると、中国人娘たちは、客が注文した食べ物や酒を運ぶウェイトレスらしい。ところが、さらに観察を続けていると妙なシーンが目につく。

このお嬢さんたち、ヒマさえあればリクライニングシートの側に座り込み、男性客と親しげに会話をしているのだ。中には初老の男に腕をスリスリ触られ、嬉しそうに笑っているコまでいるではないか。やはり情報どおり、あのコたちとヤレちゃうんだろうか。いずれにしろ、オレもリクライニングに腰を下ろし、接触をはからねばなるまい。40席はあるリクライニングはほぼ満席、やっとのことで奥に空席を見つけ、素早くそこへ陣取った。ぬああーとノビをして、まずはリラックス。ニコニコして女のコが来るのを受動的に待つ。が、待てど暮らせど注文を聞きにくる気配がない。しょうかねえーな。「すいませーん、注文いいスか」

「ハイ、ナンデショカ」

ようやく来やがった。ったく遅せえんだよ、極道ウェイトレスが。

「ビールと技豆、お願いします」
「ハイ、ワカリマシタ」「ところでさ、君たちは…」

そう言いかけたとき、すでに女のコはプイと戻った後。ははは、ちょっとフライングしちゃったかなー。まあいい、ビールが来たときに聞けばいいや。

「オマチドウサマ。ビールトエダマメ~」

「はいはい、どうも。それで君たちは・・」

ぐぐぐ。また帰りやがった。何なんだ、ちくしょう。周りには肩を操んだり、あるいは膝の上に座って客とジャレあっている女のコがいるというのに、なぜオレだけハミコなのだよ。唯一のヤング客だぜ、オレは。
常連の中には女のコをお持ち帰りしてる客

目新しい展開はその後も起きず、時間だけが虚しく過ぎていった。わかったことといえば、彼女たちが口ーザで雇われているということだけ。客とセックスをしているという情報の真偽は謎のままだ。もうこうなったら客側から探りを入れていくしかない。
「ビールお代り」をくり返すうちに女のコが2人、オレの足元に座り込んだのだ。みんな色白でかわいい。待っていたよ、よしよし。さーどっちに肩を操んでもらおうかしら。…だが、女のコたちは肩を操むどころか、話そうとはせず、黙ってテレビを眺めるのみ。

「君たちいつもここで働いてんの?昼間は何やってんの」

「ハイ、ヒルハガッコウ」

ダメだ。いくら話を振っても上の空である。これでは君たち、ただのサボリですよ。ちゃんと会話しなさいっ。相手の反応の悪さに困っていると、予想もしない屈辱的な事態が発生した。両者とも時計をみるやすくっと立ち上がり、戻っていくではないか。ガーン。

「ちょ、どこ行くのー」「1シゴトオワリデス」「ソ、ソンナ。キイテナイアルョ」

おどけたところで手加減はない。あれだけいた女のコたちは一斉に奥の従業員用通路へ消えていったのである。抜かった。女のコたちはシフト制で働いていたのだ。入れ代わり
に遅番のコたち(それまでは中番)がやってきたが、しこたま酔っばらった状態でまたーからの仕切り直しは不可能だ。チェ、ここは出直そう。明日こそは、どうにかしてやる。勝手な想像をして、ヘラヘラと駅への帰り道、中番のコを数名発見した。

ほー仲良く帰宅かと思いきや、その中のー人が小走りに集団から離れていく。目で追うと、その先には中年オヤジが手を振っていた。そして、あろうことかオッサンと腕を組んでタクシーに乗り込んでいくではないか。

あいつは・・ウ男の顔には見覚えかあった。先ほどラウンジで女のコを膝に乗せていたオッサンだ。お持ち帰りに間違いない。くっそー、あのタニシ野郎め。うらやましいっ。とはいえ、初日を「偵察」に徹底したため、次回どう攻めたらよいかは自ずとわかった。中国人娘たちのシフトは3つ。

すなわち午前7時ー午後3時までの早番、

午後3時ー午後11時の中番、

午後11時ー午前7時の遅番である。

当然このどれかーつに的を絞り、時間内に落とせばいい。問題は、どう女のコをロ説くかだが、客たちの話を聞いていると、みな口を揃えて言うのが、彼女たちの大半は日本語学校の学生で、金に苦労しているということ。ならばこんな作戦はどうか。

とりあえず日本語をタダで教えようと誘い、ダメならキャッシュを目の前でちらつかせる。かなりの力技だが説得力はあるだろう。さーて、明日が楽しみだわい。
左右正面から酒池肉林のサービス

翌日、午後7時。口ーザのラウンジはすでに客で一杯だったが、幸い女のコが頻繁に通る通路付近のリクライニンク席を確保できた。よし、始めるか。

「すいません、ビール、すいません、シューマイ下さい」

しばらくは注文に徹し、また脇を通る女のコには、愛想をふりまく。といっても目がニコっと微笑む程度であるが、いい声と印象づけるにはさほど的外れな行動ではなかろう。そうこうするうちに女のコが2人、オレの横に座った。

「オカワリイリマスカ?」「え?いま頼んだばっかだし、いいよ」

「…チャーハンタノンデイイデスカ。オナカヘッタョ」「いいよ」

「ドーモ、アリカトデス」彼女、名前は黄(仮名)。鳥龍茶で有名な福建省出身で、23才の学生らしい。ルックスは並だが、愛嬬のある堕立ちをしている。

「貫ちゃん、かわいい顔してるね」「ソンナコトナイデス」

「いやいや、その口元のホク口がなんともはや・・こっひゃひゃひゃ」

「ナニイッテル?アナタオモシロィ、こ「あ、そう。オレ面白い7うひゃひゃひゃ」2人でキャッキャと騒いでいると、ー人、またー人とオレの周りに女のコが集まりだした。口ーザではなぜか、すでに女のコがついている客に他のコたちも集まってくる傾向がある。気がつくとオレの左右正面を計3人の女のコが占領するという、実に素敵な状態に
なっていた。

たわいもない会話を交しながら、あるものは指でオレの足をツンツンいたずら、あるものは腕をねっとりとマッサージ。ぎゃー、いやらしいっ。なんなんでしょうか、これは。桃源郷7いやいゃ、酒池肉林7いずれにしろ気分はナイス。ずっとこの状態でエヘラ顔をし続けるのもったいない。

しかし、昨日お持ち帰りの現場を目撃したかりにはそうもいかぬ。ちょャつど右手にいる陳ちゃん(仮名・25才)はモ口好みのキュート顔。ぜひ彼女をお持ち帰りしたい。
ただいま時刻は午後10時。あまりない。
売春しないよう見張ってる?

陳ちゃんにアタックを開始しようしたその矢先。女のコたちのノリが急にトーンダウンした。なんだかミョーによそよそしい。

「あらら、どうしたの?静かになっちゃって」

「シィー。アソコニブチョウサンキテルョ」
「部長サン」

見ればいつのまにやら、そろいの制服を着た男性が3人、ラウンジを巡回していた。部長サンとはあの中のー人、強面のお方にに違いない。

「別にどうってことないじゃん。何か怒られることでもしたの?」
「ハタラカナイカラ、オコラレルョ」

言ってる意味がわかりん。君たちがここにいるから、オレは無理矢理酒を飲んだり、おごらせられたりしてるのだよ。いわば売上促進に貢献しているじゃないか。そんなオレの言葉には聞く耳持たず3人娘は立ち去ってしまう。

後で戻ってくると約東はしたものの心配だな。うーん、それにしてもヤな予感がする。ひょっとして彼女たちが売春しないよう、見張っているのではないだろうか。まあ世間一般の常識で考えれば、サウナが管理売春を率先してやることなどありえない。いずれにしても、店側にちゃらちゃら巡回などされたらーつざったいだけ。せっかくいい流れだったのによ。

恐い顔してキョロキョ口していた彼らも、特に気にかかることがなかったのであろう、「異常なし」といった風情でラウンジを出ていった。お、いいぞ。しかも、あの3人娘がこっちに戻ってきそうだ。よし、ム履こそ女のコを落とさなければチャンスはない。とにかく陳ちゃんが来たらいきなり口説く。で、ダメそうなら黄ちゃんに切り替える。これでいこう。
ジャパニーズマネーの威力に頼るしかない

重点的に陳ちゃんと話そうと決めたまでは良かった。ところが、くるっと顔を右に向けたとき、エライことが起こっていた。

夢なら覚めて欲しかったが、悲しいかなそれは現実だった。キュートな陳ちゃん、人さし指で思いっきり鼻くそをほじっているのだ。その顔、あまりにブス。陳ちゃん、ちょっとイカレヘッドなんじゃねーの

一気に彼女への想いが冷めていく。だからといってこのまま帰るのはやはり業腹だ。仕方ない。ここは、黄ちゃんに移そう。

「黄ちゃん、オレ肩こってんだ。ちょっと操んでくんない?」

「イイデスョ。チップクレマス力?」

「いいよ、あげる。ところで日本語学校はどう?」

「ニホンゴ、ムツカシイョ」

学費とかも結構大変でしょ

「ココ、キュウリョウヤスイシネ。デモ、ガンバルコトタノシイョ」

なんて出来たコだ。チップをねだらなきゃもっといいのに。
「日本語だったら教えてあげるよ。もちろんタダで」

「アハハ。イーノ7ヤサシイネ」

ゆっくり時間を割いたのが功を奏したか。黄ちゃんは肩を操み終わっても、何か冗談を言う度にオレの体に手を触れてくる。スキンシップかお好きなようだ。かなり打ち解けた証拠だろう。ョシもう一押しー

「じゃ、さっそく今夜かり日本語を勉強しよっか」

「キョウハオワリ。コンド」

おっと。いなす気だな?そうはいくかと、オレはぐずった。

「いいじゃん。仕事終わったら、ちょっと遊ぼうよ・・」

黄ちゃんのおケツをスリスリと撫で、お伺いをたててみる。が、突然、怪訝な表情になる彼女。あれ、やっばおケツはちょっと露骨だったか

「ニッポンジン、スケベダョ」

怒りのセリフを吐き捨て、スタスタと厨房へ戻っていく黄ちゃん。残りの2人も呆れたのか、いつのまにやら他の客についてしまった。甘かった。よく考えれば、ここでは「日本語を教える」なんて手などとっくに使い古されたものだったかもしれない。じゃあしょうがねえ、ジャパニーズマネーの威力に頼るとするか。

上の口はパキュームフェラ下のロはパツグンの締まり

先ほどとは打って変わり、急にテキパキと働きだした黄ちゃんにオレはにじり寄って談判した。

「ねえ、機嫌なおしてよ。お小遣いあげるからさ」「…」「ほしいでしよ」「…ハイ」「じゃ、遊ぼうよ。この意味わかってるよね」「イイデスョ。11時ハンニエキデマッテイテクダサイ」

おおっ。あっさり約束できちまった。今までのじれったい展開は何だったのか。金の力はやはり凄い。駅前の口ータリーに腰を下ろしていると、時間どおり、黄ちゃんはやってきた。長いコートの下はホットパンツ。細く、筋肉質な足がにそそる。さっそくホテルに誘うとすんなりOKがでた。うふふ、いただきまーす。

部屋に入り、まずは一服。さてまずは風呂でも、と思案している最中、いきなりズボンを剥ぎ取られた。わ、大胆。中国人はフェラチオを好まないと何かの本で読んだことがあったが、ウソも甚だしい。彼女は素晴らしいテクの持ち主だった。バキュームといっんでしょうか。ズォォォと、とにかく吸い込む吸い込む。

で、服を脱ぐヒマもなく、戦死した。くっ、やベ・え。極楽すぎるぜ、このコは。没した息子の復活を待ち、ム「度はオレから攻める。悠久の国からやってきた黄ちゃん、一体どんな痴態を見せてくれるのだろうか。何しろ中国人とのセックスは初めてである。紅潮した黄ちゃんの両足をガッパリ広げ、いよいよ突入だ。すると。ヲォー、ンガ、ンガー

あっはっはっは。何だこれ、おい。このよがり声。ケモノだよ、まったく。が、笑ってばかりもいりれなかった。彼女、とにかく締まりが抜群なのだ。いや、こんなに締められたことはかつてない。冗談ではなく、油断するとチンポが外へ押し戻されそうになるのだ。ひとたまりもない。ー分も持たずに発射しちゃって、…ナっさけねー。

★口ーザの女のコたちは、みなこうしたお持ち帰りができるのか
相手したいコがたくさんいたので、黄ちゃんに尋ねてみたが、答えはノー。店がどうこうではなく、客の誘いに応じるかはあくまで個人。カネを積んだところで、即セックスができるわけではない。もっとも、就業時間が終わってかり、客に食事を誘われたり、実際にデートするコは少なくないらしい。恐らくチップなどをもりているのだろうが、彼女たちも日本で必死に生きているのだろう。

エッチ出来なそうな女の子も電マやアロママッサージで気持ちよくさせればSEX出来るか検証

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1、アロママッサージで気持ちよくさせればSEX出来るか
アロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。
ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?
普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決まっている。さっそく新宿の会場へ向かった。本日の参加者は男女ともに40代が目立つ。まあ、これぐらいのほうが疲れてるだろうし、マッサージに抵抗がなさそうでいいだろう。
プロフィールの特技欄に「アロママッサージ」と書き、目立つように手のひらのイラストも描いて席につく。回転寿司タイム一人目の女性にプロフィールカードを差し出す。
「どうも。仙頭です。絵がちょっと下手っぴな感じになってるんですけど」
「アロママッサージ?」「けっこう練習してまして」「ふーん…」「はい」
「職場は市ヶ谷なんですか?」話題を変えられた。あまり興味がないらしい。
2人、3人と回転したが、アロママッサージができる男、というだけでは引きにならなかった。
もちろんその点は覚悟の上だ。今回はプロフィールでモテる作戦ではなく、いざマッサージをしたときに、向こうからメロメロになるかどうかを確かめることが目的なのだから。しかしマッサージに持ち込むには、多少なりとも興味を持ってもらわねば困る。さてどうしたものか。ようやく、関心を示してくれたのは、10番、44才の巨乳熟女さんだ。
「イラスト描いたんですね」「そうそう。アロママッサージが特技なんですよ」
「こんなん書いてたら、女はメロメロでしょ?」
いい反応だ!
「何ならマッサージして差し上げますよ」
「はははっ、何言ってるんですか。というか、仙頭さんは今日はお仕事帰りとかですか?」
…また話題を変えられた。乗ってくると思ったのに。とはいえ、他にはこれと言ってめぼしい女性はおらず、フリータイムでは、とりあえず吉田さんの席へ。
「どうもどうも。もうちょっとしゃべってみたくって」
「ああ、マッサージの。…でも私、けっこう年上ですよ」
年齢を気にされたわけね。どうせカップルになるつもりはないんでしょ、みたいな。ここは賭けだ。
「まあ、カップルうんぬんは別として。よかったら仲良くなってくれませんか?」
「…はぁ」「ぼくはほら、アロママッサージが趣味なんで。吉田さんがマッサージに興味を持ってくれたのが嬉しいんですよ。よかったら練習台になってもらいたいし」
「いやいや。そんな練習台って」
「とりあえず、お互いにカップルにならなかったらゴハンでも食べましょうよ」
台詞の前半部分はその通りになってしまった。オレは番号を書いたのに、彼女のほうが引いてしまったようで、共にカップル不成立でパーティ終了だ。パーティ終了後、会場の外で待っていると、吉田さんが出てきた。
「吉田さーん、いい人いなかったんですか?」「いやいや。仙頭さんこそいなかったんですか?」
楽しそうな口調だ。食事の約束を覚えてるのかな。
「じゃあゴハンでも食べますか?」
「うーん…。でも今日は会社が忙しかったし疲れちゃって」
職場のフロアのレイアウト変更があり、片付けに終われていたらしい。でも、〝疲れてる〞ってのは聞き逃せないキーワードだぞ。
「じゃあ、そのへん散歩しませんか?」
新宿西口の高層ビル界隈をトボトボ歩くうちに、ちょうどベンチがあった。
「ちょっと座りますか」彼女を腰かけさせ、肩を揉んでみる。
「首のマッサージ」「えっ?」
「疲れたって言われると、ついやってあげたくなるんですよ」
「あ、気持ちいい」「ほんとはアロマでやってあげたいんだけど」
「はははっ…」「オイルを塗ってすーっとマッサージすると気持ちいいんですよ」「………」
おや、彼女が妙な感じで無言になった。想像してくれてるのかも?そこに通行人がやってきた。彼女がさっと姿勢を正す。
「ちょっともう、こそばいからやめてよー」
ここは攻め時だろう。さらに想像を掻き立ててやろう。散歩を再開し、高層ビル群に続くコンコースまできた。
「吉田さん、高層ホテルでのアロママッサージって知ってます? 高級店のサービスなんですけど」
「そういうのあるの?」
ビルの合間に薄暗い広場があった。人気がなくイチャこけそうなスペースだ。
「いつかそういう場所での練習台にもなってくださいよ」
「はははっ」
何気に広場の方に歩き、彼女の背中を撫でてみる。ペタペタペタ。
「びっくりしたぁ。まだやるの」
「…というか、さっきは場所的に出さなかったけど。ちょうどいいモン持ってて…」
カバンから事前に用意しておいたアロマオイルを取り出した。
「これアロマオイルなんだけど」「えっ、何で持ってるの?」
「今日、パーティ来る前にちょうど買って」
手のひらにトボトボと垂らすと、いい匂いがふわっと漂う。
「せっかくなんでちょっと塗らせてよ」
「いやいやいや」強引に手を取り、指と指をヌルヌルからめてみた。
「気持ちいいでしょ?」「……」
嫌がらない。どころか妙に黙り込んだ。効いてるんじゃないの? そのまま首や耳をペタペタやってみる。
「…ちょっ、何してんの」ニヤニヤ笑ってるぞ。
「練習練習」「こんなところでぇ?」
「じゃあ、もうちょっと落ち着ける場所とか行きます?」
「絶対ヘンなことするでしょ」「しませんよ。マッサージだけですって」「ほんとに?」
「しません。ぼく服も脱がないし。もし何かしたら警察呼んでくれてもいいです」
「ホントに呼ぶよ? マッサージの練習だけだよ?」
もちろんです。頑張らせてもらいます!というわけでラブホに入ったわけだが、今回ばかりは固く約束した以上、強引に襲いかかるわけにいかないし、なによりその必要もない。アロママッサージという武器があるのだから。吉田さん、もうすぐすればあなたから求めてくることになりますよ?
まずはシャワーすら省略して、彼女をうつぶせに寝かし、服の上から軽くマッサージだ。肩や背中をゆっくりもみほぐしていく。
「うーん、きもちいい」「かなり疲れてますね」「そうなの。あ、そこそこ」
続いて背中の服をめくりあげる。
「ブラジャー外しますね」
と言い終わらぬうちにホックを外す。ここは自然に自然に流さないとかえってヤラシイ。手にオイルを垂らし、いよいよ〝前戯〞開始だ。ちなみにマッサージに関して何の勉強もしていないので、いきあたりばったりあちこちを撫で回す方針だ。まずは背中から。ゆっくりと上下にヌルヌルヌル。
「凝ってますね」「うん、そうなの」「こことかすごく張ってますよ」
適当なことを言いながら、手をお尻のほうへ。スカートとパンティを同時に、下へ少しズラす。
「ちょっと恥ずかしいかもだけど、こっちもやっときますね」「うん……」
ほう、抵抗ないものなんだ。これはいい調子だ。あえて割れ目には触れず、尻肉のあたりを揉みほぐしていく。さすが44才のケツ、張りに欠けるが、この重量感がタマらない。
「お尻も、意外と凝ってるものなんですよ。力抜いてくださいね」「えー、力ってどうやって抜くの?」「ははは、みんなそう言いますよ。ま、楽にしてください」
ときどき、キュッと力が入り、尻穴が締まるような形になるのが興味深い。そろそろ感じ始めているのでは?
「それじゃ脚のほうもやっていくんで、とりあえず下を全部脱がしちゃいますね」
これまた言い終わらぬうちに、すべてはぎとって下半身をスッポンポンに。ケツの間からモサモサした陰毛が見えた。太ももにオイルを塗り、付け根を重点的にヌルヌルしてやる。キュッキュッと、尻穴締まりの頻度が増えてきた。股間がジンワリ濡れてるように見えるが気のせいか?
「じゃあ、今度は仰向けになってください」「うん…」
吉田さんはもはやマッサージの流れに逆らえない従順な女になっている。上も脱がせ(つまりスッポンポン)、乳首に触れるか触れないか、ぐらいのタッチで胸全体をヌルヌル攻撃だ。「あっ…」
声が漏れた。この人、胸の方が弱いのかも。
「気持ちいいですか。声、我慢しなくていいですよ」「うん…あっ」
まさしくメスの声だ。もう仕上がったと見ていいだろう。
「ちょっとオイルで汚れちゃうんで、ぼくも服脱ぎますね」
上はTシャツ、下はスッポンポンになった瞬間、なんと吉田さんが自らチンコを握ってきた。顔の近くにそいつを持っていってやる。パクッ。ためらいもなく口に含み、ノドを鳴らすようにしてしゃぶりまくってくる。上手い!
「何もしない約束だったのに、舐めちゃいましたね」「ング、ングッ」
率先してイラマ状態にもっていく吉田さん。火がついてしまったようだ。44才、待ったなしの状態で婚活パーティに参加した女性が、出会ったばかりの男のチンコを自ら望んでおしゃぶりするなんて。しかもさっきまで「絶対しないから」なんて言ってたのに。アロママッサージ効果の絶大ぶりを実感しながら、騎乗位でがっつり巨乳を堪能させていただいた。ごちそうさまでした。
2、エッチ出来ないはずの女の子も電マでいかせれば本番SEXできるか
学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」「ほうほう」「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。
3、中年おっさんでもやれる口説き方
私は、手コキ風俗の女のコをよく口説いている。理由は単純、デリヘルやピンサロの連中はあばずれっぽくて触手が動かないが、手コキ嬢はけっこうフツーのオナゴが多いからだ。
ではどう口説くのか。自分はおっさんなので、見た目のアピール力はゼロだし、トークもさほど自信がない。そこで使うのは、プレゼント攻撃だ。 
まずは初回のプレイ中、会話がそれなりに弾んで感触が良さそうな相手だったら、帰り際にチップとして千円を渡して「また来るよ」と伝える。
そして日を置かずに再び店へ。その際、プレゼントとして、一般的に女が大好きであろう商品、アクセサリーを買っていく。私の定番は、デパートで売っている3千円程度のネックレスだ。ネックレスなんて、ベタだなぁと笑うなかれ。これ、かなり喜ばれる。その場でピョンピョン跳ねてはしゃいでくれたりする。
かくして2回目のプレイ後、さりげなく切り出す。
「よかったらLINEとか教えてよ。ゴハンとか誘いたいし」
オレの経験では、これまで8人にアプローチして、LINEを教えてくれたのは4人。その後、実際にメシの誘いに乗ってきたのは、2人である。 その2人、飲み屋に連れて行ってたらふく酒を飲ませると、すんなりセックスへ。しかも共に、その日一回切りの関係ではなく、何回かゴハンデートしてセックスする関係が続いた。手コキ屋ネックレス作戦、悪くない作戦だと思います。
4、作戦はずばり手料理
出会い系サイトの援交女を狙っています。とりあえず割り切りで会うのですが、好印象を持たせて仲良くなれればと目論んで動いています。
作戦はずばり〝手料理〞です。 
まずは事前に車で迎えに行くと伝えてアポり、合流したところでこう切り出します。
「せっかくなんでゆっくりしたいし、オレんち来ない?得意料理でも作らせてよ」
もちろん、「…おなか空いてないし」とか躊躇されたりもしますが、すでに車は走り出しているし、相手はだいたいついて来る。自宅に到着後は、一応先に援交代金を渡して、いざ作戦スタートです。
こちらが台所に立つと、相手は興味深そうに寄ってきます。「何作るの?」とか「よく料理するんですか?」とか。
別に大した料理を作るわけではありません。ナポリタンが私の定番メニューですが、だいたい普通に楽しんでくれる。タマネギのみじん切りを披露したりすると、相手はけっこうはしゃぎます。
目指すのは、恋人が家にやってきたときのような雰囲気でしょうか。もちろん恋人ではないのですが、かなりそれっぽい雰囲気になります。実際、いざナポリタンを食べてさせたところで、笑顔が出
ない女性はいませんし。 
その後、割り切りセックスについては、ゴハンの後、ダラダラだべった流れでヤって終了。そして「また遊びにきてよ」と連絡先を交換して相手を帰します。 
過去、この作戦を5人にカマし、後日、再び自宅に誘ってやってきた女は2人います。その2人ともお金の話をせずに普通にセックスできました。悪くない手法だと思います。
5、パンツにローターを固定作戦
風俗バイトの入口と言われる手コキ店の女の子は、通常のヘルス嬢の何倍もセックスに持ち込みにくいものです。でも、彼女たちの傾向を逆手にとれば、私のような男でもけっこうヤれちゃうもんなんです。もちろん、タダでですよ。
ご存知のとおり、手コキのお店は30分5〜6千円と、とてもリーズナブルなことで知られています。私は以下の作戦で片っ端から30分コースで手コキ店の女の子と遊びます。
まず、「自分は女の子が気持ちよくなっているところを見ていると興奮するんだ」と告げてローターをつけさせてほしい、とお願いします。ただし、これだけだと警戒するコも少なくないので、こちらは服を一切脱ぎません。 
パンツにローターを固定したら、最後に「恥ずかしいだろうから目隠しつけようか」と言って女の子にアイマスクをセットしてそのまま放置するんです。10分もすれば、女の子が本気で感じてきます。それでも手は出さず30分。タイマーが鳴ったところで感想を聞けば、まず「気持ちよかったです」と言いますね。そもそも、この時点で例外的なオーダーにこたえちゃうようなコなので内面に規範が備わってないんですよね。だから「だったらもっと気持ち良くさせてあげるよ。それはこんど会った時にね」といって連絡先(簡単な名刺みたいなもの)を渡すと返事がかえってくるんです。
後日、直接ラブホに向かい、今度はローターに加えて電マで攻めてやります。ここから次第にエスカレートして、乳首愛撫やクリタッチを続けていけば、警戒心がなくなってずっと喘ぎっぱなしになります。気づいたら若い子のマンコに私の黒いチンコが入ってるではありませんか。私なしでは気持ちよくなれない女の身体になっちゃってるんですよね。

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厚生労働省は病気など特別な事情がないのに1か月以上性交渉がない力ップルと定義、結婚してる10代40代の3割がこれに当たるとの統計を発表した。今や、不倫どころかW不倫なる言葉も当たり前。「家族だからHしたら近親相姦になっちゃう」と、夫婦がそれぞれ出会い系に勤しむケースも珍しくない。
「お互いが割り切れてればそれでもいいんでしょうが、片方がエッチしたい場合は悲惨ですよ」野々宮祐子(仮名)は、北関東に住む25才の主婦だ。5才年上の旦那さんと結婚して3年になる。恋人時代は、会えば必ずエッチをし、アブノーマルとも思えることまで要求した旦那が、結婚した途端、淡泊になり、セックスしたのはたった3回(正確には2回半)だという。悩み、焦り、考えられることはすべてやったと断言する彼女の悲惨な3年間を告白してもらった
性格の良さと刺激的なエッチに惹かれ
地元の大学で講師をする秋彦と知り合ったのは、友人宅のホームパーティです。特別ハンサムなわけでもありませんが、5才年上の彼は明るく物知りで、同世代のボーイフレンドしか知らない私には新鮮でした。お酒が入るに連れ会話が弾み、気付くと彼の車の中で。それから付き合いが始まりました。互いに実家暮らしのうえ、私も地元の大手家電メーカーに勤めていますから会うのは週末。アウトドア派の秋彦に連れられ、あちこちにドライブに行き、キャンプをしたり釣りをしたり。彼と付き合うようになって初めての経験がたくさんありました。セックスもそうです。これまでの彼氏たちは挿れて出すだけでしたが、言葉で責めたり焦らしたり。バイブやローターも初めてなら、ドライブ先の高原や、湖のほとりで野外エッチのスリルを味わせてくれたのも彼が最初です。知り合って半年、初めてフィアンセとして秋彦の家を訪れた夜のことです。
「ここでシッコしなよ。俺がなめてキレイにしてやるから」
「えー、ここでっ」「いいから、見せて」
両親が待ってるのに、彼はトイレに行こうとする私をお風呂場に連れ込みました。
「出てきた。わー、興奮するな」「あん、バ力。お家の人が変に思うよ」
「んー、ほら、もう濡れてきた。こういっのもいいだろっ」「ああ、あああ」
結婚をOKしたのは性格の良さはもちろん、こんな刺激的なエッチに引かれたのも正直なところでした。
一週間のハネムーンでエッチは1回も無し
結納だ披露宴だとあわただしく過ぎ、ホっと一息つけたのは飛行機の中でした。共稼ぎのため、こんな機会でもないと一緒に長期休暇は取れなくなると、アメリ力西海岸にー週間のハネムーンに出かけたのです。ラスベガスやハリウッドなど見所もたくさんありますが、私の楽しみは新婚初夜。ここー力月は忙しくて、愛し合うヒマもありませんでした。
力リフォルニアの空の下で抱き合ったらどんなに気持ちいいだろう。私は、総レースの下着やE力ップの胸元が開いた服をバッグにたくさん詰め込んでいました。初日は、ラスベガス空港からホテルに直行。タ食を食べるとそのまま部屋へ戻りました。旅行会社の手違いでツインベッドでしたが、ガラス張りのバスルームは新婚力ップルにもってこいです。さっそくバスタブにお湯を張り、日本から持参した入浴剤を投入。でも、アメリ力の湯ブネは小さく交替で入るしかありません。秋彦と入れ替わり、体を磨くと、この日のために買ったレースの下着を身につけました。さあ、いよいよ夫婦になって初めてのエッチです。バスタオルを巻き付け、ソファでビールを飲む彼の隣へ。すると、「俺はいいからユウちゃんは夜景の見える窓側のベッドで寝なよ」「えっうん」
「さすがに疲れたね。明日も早いし、じゃ、おやすみ。チュ」
私の唇に軽くキスし、ベッドに潜り込む秋彦。確かに結婚式の後すぐに10時間以上もエコノミーに乗り、体はクタクタです。私以上に彼は疲れているのかもしれません。でも。翌日は、朝7時から手をつないで観光スポットを回り、夜は力ジノで大散財。その夜もベッドは別でした。それどころか、続いて向かったロサンゼルスでも疲れたねとと背を向けて寝てしまいます。私は従うしかありませんでした。結局、7日間ともエッチなし。でも、慣れない海外旅行だし仕方ないか。私は、まだまだ余裕がありました。
ダブルベッドで寝てもおやすみのキスだけ
新婚生活は、秋彦の職場にほど近いマンションで始まりました。仕事と家事の両立は大変でしたが、私の作ったこ飯を美味しそうに食べる彼の顔を見るたび、妻としての喜びをかみしめる毎日です。
食事の間も互いにー日の出来事を話し合い、休日は2人で買い物に出かけ、夜になるとソファで寄り添いビデオ鑑賞。お風呂は一緒だし、Wベッドで腕枕をしてもらいながらの、おやすみのキス。想像していた理想の生活でした。が、セックスだけないのです。お風呂でも途切れることなくおしゃべりはするのに、手を出してこない夫。チュッとお行儀の良いキスをしたらソッコーで夢の中へ。式を終えた途端、妻は女でなくなってしまうのでしょうかっ3カ月が過ぎても、一向に彼は私を抱いてくれる気配はありませんでした。その気になってもらおうと、焼き肉や鮫子、さらにウナギ、牡鱈、山芋など精力が付きそうなものを食卓へ乗せました。気分が高まるよう寝室は赤や暖色でコーディネイトし、セクシーな気分になるといつアロマオイルも焚きました。ピンクのパジャマを脱ぎ、Tバックのお尻を向けて誘ったこともあります。
「この下着、新しく買ったんだ」「いいじゃん。凄く似合ってる」
興味を示す彼の胸に飛び込めば「かわいいよ」と、おやすみのキスをして目を閉じてしまいます。我慢できず、私は言いました。「寂しいの。ちょっとは、かまってよ」「そっか、ユウちゃん寂しいんだ。じゃ、こうしてあげるから安心しておやすみ」夫は手をつないでくれました。これが夫婦ってもんでしょうか
ハゲた上司に欲情してしまう
悶々とする毎日が続いたある日、体に異変が生じました。
「これ、コピーしてくれるっ」
課長が近づいたとき、いきなり心臓がバクバクし始めたのです。まるで、好きな人にトキめいた、あの感じです。課長はハゲの40過ぎ。男性として意識したことなどなかったのに、ふわりと漂った男の臭いに体が勝手に反応してしまったようです。「もしかして、欲求不満っ」
そう思うと余計、ドキドキして仕事に身が入りません。このままじゃどうにかなっちゃいそ1つー意を決した私はその夜、ベッドに入ろうとする夫に土下座をしました。
「会社のおじさんが近づくだけでムラムラしちゃうの。お願いだからエッチしてください」
「そっか、ムラムラしちゃうんじゃ、しょうがないね。おいで」
彼の手でパジャマを脱がされただけで濡れてしまった私に、前戯もそこそこ、正常位でペニスを突き入れてくれました。3カ月ぶりのセックス。その夜、私はひさびさ充実した気持ちで眠りにつきました。しかし、その後はまたセックスレスの日々が戻ってきました。甘えるようにキスをしたり、アソコに手をはわせたり。必死で迫っても「くすぐったいよお」と明るく返す夫。なんだか、セックスのことばかり考えてる私が悪いみたいに思えてきます。仕方なく、ムラムラした日は彼の横でー人慰めました。最初こそバレたらどうしようとドキドキしましたが、そのスリルが心地よく、わざと声を出したり、時にはコタツで一緒にテレビを見ている最中にヤったり。会社でも、社内のトイレにこもり指を動かしたこともあります。イク寸前でドアがノックされたときは、さすがにドキッとしました。
もしかしてホモかもしれない
なぜ、夫はエッチをしないのでしょう。結婚したら回数は減ると言いますが、極端すぎです。ED(勃起不全)じゃないのは証明済みだし、浮気っ確かに社交的な人なので、女性の友人も多く、付き合っている頃はヤキモチを焼くこともありました。けど、結婚してからの彼の生活態度は本当にまじめで、お酒もギャンブルも付き合い程度。仕事が午後5時に終わると、寄り道もせず帰ってきます。休みの日は、ドライブだ映画だ買い物だといつも2人一緒だし、友人たちも家に呼び、彼がー人で外出すること自体、ありません。
お金だって給料は明細こと手渡し、小遣いは月3万円。昼は私のお弁当を持って行き、浮いた分で趣味のバイク部品を買い集め、付けたり外したりして楽しんでいます。風俗遊びはもちろん、ホテル代だって出せっこありません。悪いことと知りつつ、チェツクした携帯にも、それっぼい名前はないし、メールも男友達とのたわいないものばかりです。もしかしてホモっ考えてみれば、家に呼ぶ客のほとんどが男性で、中に必ず会社の後輩D君がいます。彼とは私が寝た後も、夜中までおしゃべりし、家で飲んでるとき、酔った2人がふざけてキスしてることもありました。みんなに曜され笑っていましたが、会社の先輩後輩がキスっ普通はしません。私との結婚は世問への偽装だったのでしょうか。真実を確かめるため、D君が遊びにきたある日、あえて早めに寝室に引き上げ2人の様子をうかがいました。きっと何かあるはず。何もありませんでした。上司や同僚たちの話題で盛り上がり、
さらに夫はD君に彼女との結婚を勧めています。
「結婚はいいぞ。ユウちゃんは可愛いだけじゃなく、料理もうまいんだ」いったいどういつこと?私はますます頭を抱え込みました。
セックスしなけりゃ子供もできるワケない
ジューンフライドで結婚し、初めて2人で過こすお正月です。大晦日から日付をまたいで願掛けをすると目標が叶うと聞きました。例えば、受験生ならー年間勉強に身が入るように大晦日の夜から12時を回るまで机に向かうわけです。私の願いはひとつ、夫とのセックスしかありません。来年こそ充実した性生活が送れるよう、時計が午後11時30分を回ったころ、彼にお願いをしました。
「ねえ、今年もあと少しだし、しめくくりにエッチして」
「んー、そうだね。今年も終わりだしね。んーしよっか。じゃ、先にちょっとトイレ行っていいっ」そのまま20分経っても夫は戻ってきませんでした。早くー祈る私をあざ笑うようにテレビで力ウントダウンが始まります。「お待たせ」
彼が姿を現したのは、明けましておめでとうの声が響く頃でした。願掛けは叶わず、今年もセックスレス。「こんな大切なときに、どうしてトイレがそんなに長いのー年越しエッチがしたかったのに」思わす泣き出す私に、夫は苦笑しながらも抱きしめてくれました。
「そんなにしたかったのワこめんね。じゃ、ココでしよっか」
いきなりスカートをめくられ、テレビに手を突き立ちバックで入れられました。これが結婚して2回目のセックスです。その後は、また例のことく、レスの暮らしに戻りました。が、結婚してー年も経てば、自然、子供の話も出てきます。義母は、私が風邪で会社を休むとすぐに飛んできて「出来たのっ」堪りません。最初は軽く受け流していても、度重なれば重荷といっもの。そして、ついにはしつこい義母に対し「出来たときにはきちんと報告します。放っておいてください」と怒鳴ってしまいました。本当は「あなたの息子がエッチしてくれないんだから子供なんてできっこないじゃない」と言えたらどんなにラクか。それにしても、どうやったら彼の性欲を刺激できるのでしょう。SMなど、特殊な性癖を隠していたのかもしれません。そんなある日、掃除中にクローゼットの中からラベルのついていないビデオテープが出てきました。
やっぱりー直感し、夫が外でバイクをいじっているのを確認した上で、こっそり中身を見てみることにしました。と、表れたのはスクール水着を着た女の子がシャワーで遊んでたり、体操服やセーラー服を着てエッチする《ブルセラ》ものでした。(ロリコンっ)私が今まで挑発的な下着を付けても、彼がその気にならなかったのも納得です。よし、それなら。翌日、実家の母にセーラー服を送ってもらい、身につけてみました。サイズは変わってません。よしコレならー自信満々、鏡の前でポーズをとりました。
どうみても、安っぼい裏ビデオ女優のようです。髪を三つ編みにすれば、かえって気味が悪いだけ。制服は断念するしかありません。せめてもと、リボン付きのエプロンの下に白フリルの下着を付けてみました。が、夫はさしたる関心も示さず、いつもと変わらない1日は終わりました。
いろいろやったけど、飽きちゃったんだよ
もはや、以前のエッチを思い出しながらのオナニーが日課になっていました。夫とセックスする夢を見て、朝起きるとアソコが濡れてる、なんてことも珍しくありません。こんなの嫌だーもう我慢できないー意を決し、私は夫に問いただしました。
「どうして、エッチしてくれないのっ私が嫌いになったのっ」「なんでっそんなわけないよ」
「だったらどうしてっ」
「別に心がつながってればエッチなんかいいじゃん。サルじゃないんだからさ」「でも、したくならないのっ」「んー、忙しいしなあ」
「だって、前はいっぱいしてくれたじゃないっ」「歳のせいかなあ」
「まだ30にもなってないでしょ」「俺、本当は淡白なんだ。前は好奇心でいろいろやってみたけど、もう飽きちゃったんだよね」
「私はどうなるのっ」「そんなにしたいの」
「そんなにって、結婚してからまだ、たったの2回しかしてないよ」
「どこもそうだよ。そんなこと言ってないで、明日も仕事なんだから、早く寝ようね」
本当にどこでもそうなんだろうか。翌日、友人のK美にさりげなく電話してみました。
「新婚生活はどうっ」「まあまあ。皆さんお元気っ」
「2番目の息子が手がかかって大変よ。可愛いんだけどね」
たわいもない会話をしながら、いよいよ本題へ。
「ところでさ、K美のところって、旦那とエッチしてるのっ」「えー、もう全然よ」
「どのくらいつ」「そうねえ、月に2回くらいかな。子供が出来ると忙しくてさ」
月に2回もしてるじゃんーその後、男女含め何人かの友人に聞いても、最低でも月ーでエッチはしているようです。中には、「しないとまずいでしょ。夫の義務だよ」と言う男友達もいました。やっぱり夫婦にとって性生活は、秋彦が思うより大切なのです。私がなんとかしないと。
必死のアナルセックスで紅門を手術するハメに
エッチなビデオを借りて一緒に観たり、力ップルばかりの場所に出かけたり、できる限りの努力をする私に、神が手助けをしてくれました。今度は玄関の下駄箱からエ口本が出てきたのです。めくると、お尻に紫のビンポン球がいっばい連なったオモチャを入れ悶える人妻の姿が。しかも、そのページは不自然にパリパリしています。これってもしかして、彼の精子じゃ。そういえば、付き合っている頃、お尻に入れたがっていたのを思い出しました。そのときは拒んだのですが、それでヤル気になるなら。その夜、夫がベッドに入るのを待って、パジャマを下ろし、彼のモノをくわえました。「なにしてるのっ」私はかまわずに紙め続け、自分も裸になると彼の手を自分のアソコに導きました。「お尻も触っていいよ」「え」「今日、下駄箱にあった本見ちゃったの。試してみよ」
久々に欲情した彼の顔はやっばり素敵でした。私の下半身を自分の口にもっていき、的の形でねっとりアソコからお尻の穴にかけ証める秋彦。ようやく独身時代の彼に戻ってくれたようです。私は胸がいっぱいになり、声を上げながら彼のものをしゃぶり続けました。まず騎乗位で合体し、バックの形になったところで、夫は一言います。「いいっお尻に入れるよ」うわずった声で確認をする彼に私は黙ってうなずきました。お尻の熱いペニスがあてがわれ、しばらく周辺をさぞったと思ったら、穴に力が入りました。いよいよ。そう思った瞬間、激痛が。わけのわからない叫び声を上けた翌日、病院の旺門科で診察を受けました。結果は全治2週間。私はそのまま切れたお尻を縫う手術をするハメとなりました。
★あれからー年、私の体を気遣う夫は、セックスどころか、キスさえしてくれません。堪えきれず、事情を話した実家の母は離婚しろとすすめますが、エッチを除けば、彼は本当に理想のパートナーです。
「なら、浮気しなさい。バレて秋彦さんが怒ったら、お母さんが黙ってないからー」
夫が彼なりに愛してくれるのはわかりますが、私はエッチしたいのです。実は先日、思い切って出会い系サイトにアクセスしてみました。《じゃ、僕がいっぱい感じさせてあげるよ》奥さんからエッチを拒まれてる男性と意気投合。週末は秋彦と過こすので、来週水曜日に、会社を休んでその人と会うつもりです。思いっきりセックスしたら、タ飯には夫の好物でも作りましょう。
1、熟女モノAVが好きなんです
生で癒されてえーー果たして見つけたのがこの2ちゃんねる掲示板でして
2、待ち合わせデリ嬢と店を通さずに遊べます
ありがとうございます。熟女の宅配便です
宝探し感もまたご愛敬なんですが
別人じゃんーガセネタだったか
すみません。いきなりお店とか聞いちゃって
いやいや、指名してくれるのはうれしいし
3、ヌキ無しエステなら経験豊富な女にジラされたい
俺は仕事終わりにメンズエステに週一で通っている。メンズエステとは簡単にいえばマッサージ屋で、値段も60分7千円程度で、駅中にあるリフレ店くらいリーズナブルだ。ヌキがある店も存在するが、あえて俺はヌキなし店に足を運んでいる。恥ずかしながら、年齢的に射精する元気がないからだ。中でも熟女系メンズエステは経験曲豆一晶な女が多く、マッサージが抜群にウマイ。俺が晶屋にしているのが、ビマージョ某店舗に在籍している>-さんだ。小柄にもかかわらず、力の入れ具合を心得ていて満足度が一局
慣れた手つきのオイルマッサージでは全身を密着させるのでやわらかいおっぱいが当たって夢心地だ。パンツのギリギリを攻められ
ると、気持ちよさと眠気が同時に襲ってきて極楽気分を味わえる。年をとるとこれくらいで満
足なんだよね。熟女メンズエステなら絶対ヌキ無し店だ。
4、ハプバーに行くと、年配の単独女を見かけることがよくある。歳の単ころは40半ば以上、ルックスはものすごく地味&小太りで、周囲から見事に浮きまくっている、というのが典型的なイメージだろうか。実際、彼女たちの行動パターンは悲しくなるほどミジメだ。ヒマつぶしにチンコをもぞもぞ触らせてもらうのが関の山。そしてある程度時間が経つと、男はどこかへ逃げてしまうため、仕方なくまた別の男へ、てなことをめげもせず繰りかえしている。しかし私は、彼女たちのような熟女こそ最高のセフレ候補だと考える。だいたいあの見た目、あの不人気ぶりで堂々とハプバーにくるなんて、抑えきれないほど性欲が強い証拠。しかも私の経験上、この手の女はとんでもなくド変態である場合が実に多い。恋愛感情などいっさいナシ、ただ純粋にセックスだけを楽しむ関係としては、これほど都合のいい相手もいないわけだ。
ハプバーの不人気熟女に声をかけるのは、帰り際がベストだ。
「もう帰っちゃうの?すごくタイプなんで、よければこの後、一緒にホテルに行かない?」
誰にも相手にされず、彼女たちがもっとも打ちひしがれているタイミングなら、どんなブサオヤジだろうとまず断られることはない。もちろん、セフレ化も確実だ。
5、セフレ探しの漁場として、もっぱら私が利用しているのは、よくある30分4千円前後の激安デリヘルだ。理由は簡単である。
ああいった店で働いているコの多くがメンヘラ(精神を病んだ人)であり、人の優しさに飢えているからだ。しかもその傾向は人気嬢ほど高い。
激安デリヘルにおける人気嬢は、一般的なデリヘルのそれとは意味合いがまったく異なる。
店側から精子付き手マンや中出しアナルセックスなど拷問に近い数々のオプションを強要され、かつ、出勤もほぼ毎日という奴がほとんどなのだ。なので、私はいつも人気嬢を指名し、プレイ中はできるだけ優しく接するよう心がけている。
手マン中に「痛くない?」
と気づかったりして。そして、プレイ終了後にこうだ。
「ありがとう。すっごく楽しかったよ。できればキミと飯でも食いながらおしゃべりしたいんだけど、どうかな?」
気遣いプレイでかなりの好感を得ているので、たいていはすんなりOKしてくれるが、ちょっと渋うなら3千円ほどの小遣いで釣るといまず断られることはない。
まんまと飯に誘いだしたら、あとは徹底的に愚痴を引き出し、耳を傾けるのみだ。合間に彼女の存在を肯定してやる態度も忘れてはならない。
「そんな大変なのに頑張ってるんだね。ホントに偉いと思うよ」
こういう言葉は、日ごろ人間扱いされてない彼女らの心にことのほか響くのだろう。仮にその日ヤレなくとも、後日のアポは驚くほど容易で、中には向こうからまた会いたいとメールしてくることも。
めでたくセフレの完成だ。

恋愛にも使えるプラシーボ効果でモテる簡単な方法

まず一番簡単なのはとにかくモテると信じ込むことです。
プラシーボ効果というのは聞いたことがあるでしょう。プラシーボというのは、薬効成分を含まない偽薬のことを指し、薬効成分を含まない偽薬を薬だと偽って投与しても、病状が良好になるのをプラシーボ効果といいます。薬理学的に効果のない薬であっても、飲む側がこれでよくなるという安心感を持つことにより、痛みが緩和されるわけですね。自覚だけでなく、数値化しても改善しているというのですから、思い込みの力は侮れません。
身体だけではなく頭脳の面でもあてはまります。ある学校の3人の教師と90人の生徒に、最高の教師と知能の高い生徒を集めたから、生徒のペースに合わせて授業を進め、どれくらいの成果をあげられるかやってみてほしいと伝えたら、学校の平均よりも20~30%も高い成績を上げました。しかし、実際は最高の教師も知能の高い生徒も集められていたわけではありませんでした。彼らは前向きの期待感を持っていたから自分たちはそれができると思い込み、良い成績を上げることができただけなのです。
なので自分はモテるよって言ってたら本当にモテだしたます。とにかく自分はめっちゃいけてるって思いこみましょう。

また自分の短所を正直に話すのもモテます。自分の短所は他人に話したくないものですが、あえて話すことで自分の正直さが相手に伝わり、誠実な人という印象を与えます。ただし短所を上回る長所を交えないと短所を言うメリットは全くありません。

また笑顔を向けられて嫌な気がする人はいませんし相手に対して安心感を与えるものです。笑顔と清潔感にはお金は必要ありません。笑顔と清潔感だけは忘れないようにしましょう。

また声に関しては女性は、男性に対して男として強い印象を受ける低くて太い声を求めていることが多いです。なので腹筋で息を強く押し出すように腹に力を入れる感じでしゃべる癖をつけるようにしましょう。ついでに腹筋はなるべく鍛えておいた方が良いですね。話すスピードもゆっくりと落ち着きのあるスピードでしゃべりましょう。

女装をすると「女性の気持ちがわかってモテるようになった」という方は結構いるようだ。女が分からないから、モテないのだから女性について知るために、まずは実際に女装してみるというのは理にかなっている。ただし実際はずっと続けるとキモがられるので気持ちがわかるようになるまでチャレンジするくらいでよいでしょう。

0049_20181013154103861_201909242040386a0.jpg0048_20181013154101388_201909242040362a4.jpg0050_201810131541047f8_20190924204039f5b.jpg1スキンシップ
女の子をその気にさせたいときは、手を繋いだり、腕に触れたり、スキンシップをはかるのが最も手っ取り早い。中でも効果的な方法を紹介しよう。結論から言うと僕の場合、女の子のうなじの匂いを嗅ぐフリをしながら耳周りを手で触ったり、自分の鼻でつついたりして、そういう雰囲気に持っていく、というのが基本パターンです。よくやるのが、並んで歩いてるときに、
「あれ? なんかすごくいい匂いするね」
と言いつつ髪の毛の匂いを嗅ぎます。長い髪の毛の子なら、さっと髪の毛をどかして、うなじに顔を
寄せて匂いを嗅ぐ。このとき頬がうなじに着くぐらい思い切り近づくのがポイントです。女の子はかなりドキッとするみたいで、顔を赤らめたり、ドギマギするような感じになる。この行為を一度挟むことで、こちらに対して「男」を意識してくれるようになるんです。ホテルに連れ込める確率が跳ね上がりますね。
2耳占い
耳占いって知ってます? 耳の形によって運気や性格が判断できるらしくて、「とんがった耳の子はセックスに奔放」とか「四角い耳の子は真面目」みたいなのがある。本も出てるしネットにも書いてるので、こいつを軽く覚えておいて、
「耳占いしてあげるから、ちょっと耳を見せてよ」
って感じで相手の耳まわりを優しく触る。耳の周りって、神経が集中して敏感な部分だから、触られるとゾクっとしますよね。
「くすぐったいよ~」
「見えないから動かないで」
てな感じで、自然と2人でイチャイチャできる劇薬的な効果があるんです。(東京・37才)
女の子に「したくなっちゃった」と思わせるには、興奮してもらわないといけません。興奮させるには、身体か脳に直接刺激を与えることが必要です。直接という意味では、身体に密着するのが一番。
その時間や頻度を高めるのが重要です。マッサージしてあげる、というのもありますが、簡単なところで言うと、個室なんかで飲んでるときに、恋愛話に持っていって、「俺さ、すごい憧れのシチュエーションがあるんだよね」と振る。それは何かというと、昔「あすなろ白書」っていうドラマがあって、キムタクが石田ひかりの後ろから抱きついて「俺じゃダメか?」って問いかけるシーン。
「あれがすごい憧れで、カッケー! と思った。あれ女子的にどうなの?」と問いかける。確かにあれは憧れるわよね、となったときに、「ちょっとそれ、再現しようぜ」という感じで実際にやっちゃうんです。座った状態で、むぎゅーっと。正面から近づくと拒否されやすいですけど、意外と後ろからくっつくと抵抗がそこまでなかったりします。セックスをしたくて前戯してるのではなく、あくま
でお互いの恋愛話を楽しんでいる延長線上での接触なので、意外と女子は嫌がらない。くっついた状態で飲みながら「どこが弱い?耳は?」なんて性癖なんかの話をしながら耳をアムアムカプカプしたり。身体を興奮させられます。
3マッサージ
疲れてるマッサージ嬢を逆にヌルヌル揉みほぐして手マンへ
抜きありのマッサージ屋はオイルマッサージをしてくれて最後には手コキと、なかなか楽しい場所だが、女たちのガードが堅いのだけはいただけない。手コキ中に尻や胸に手を伸ばそうものならやんわりと手を除けてくるし、「フェラとかできない?」「入れたくなっちゃった」などと言おうものなら、侮蔑を剥きだしにして「そういう店じゃないんで」と言ってくる。そんなマッサージ嬢たちを好き放題できる方法を教えちゃいましょう。まず、10分ほど普通にマッサージを受けたら、「なんか今日は凝ってないから、俺がマッサージしてあげるよ」と逆マッサージを提案します。向こうも肉体的にラクだからか、ここで拒否られることは少ないです。いざ手にオイルを塗り、ヌルヌルとマッサージしてあげましょう。といっても向こうは服を着てるので、必然的に脚を揉みほぐすことになります。つま先からスタートして徐々に上へ。ふくらはぎ、太もも、足の付け根とじっくり進んでしまえばもうこっちのもんです。そろりと股間に手をやり、パンティの隙間から手マンしたところで完全に出来上がり。一気に挿入まで行っちゃいましょう。実は僕、この方法で2人をセフレにもしています。マッサージしてくれる客って珍しいんでしょうね。
4プラシーボ効果
プラシーボ効果は確実に存在する。例えば、薬でもなんでもないただの砂糖玉を「これは熱が上がる薬です」と言って飲ませる。すると、30~40%ほどの人は本当に熱が上がってしまうのだ。この効果を逆手に取って、単なる整腸剤やビタミン剤を「エロくなる薬だよ」「これを飲んだら俺のこと好きになるから」と言って女に飲ませるとどうなるか。3割ほどの女は本当に薬の効果を信じ込み、言ったとおりエロくなったり相手のことを好きになってしまう。思い込む力というのも侮れないものだ。
このテクに使うのは、DHCのビタミン剤が安くてオススメだ。

吉本芸人ご用達M性感の前立腺マッサージSMクラブ|風俗体験談

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SMクラブ東京都新宿(ホテル出張)
かなりのベテランM男性でも二の足を踏むと言われる有名店だ。ファッションヘルスやM性感と変わらぬサービスが提供されることも多いSMクラブの中にあって、触らせず手コキすらしてもらえない、精神性のSMプレイが堪能できる。客は教養のあるM男性が多いのだとか。中でも一番の人気がM嬢だ。どのように打てば安全に痛みに酔いしれることができるかといった、キメ細やかなスキルや緊縛技術が秀逸。男のタイブによって調教法を判断できる力量は他の追随を許さない。
ギャル雑誌のモデルのようなルックス&ファッションはともすれば女王様にも見えるのに、実は超のつく真性ドM女。どんなハードブレイにも対応する変態っぷりが人気で、「このコはとこまで行けるのだろう」と心をくすぐられるのだ。持久力も底なしのため、数時間の口ングコースを選ぶ顧客が多い。
SMクラブ
ドMのTちゃん(21)。ルックスは今どき風の美形なのに、男の5な気配を感じただけで瞳はトローンとなり、狂ったように感じてしまう。いったんスイッチが入ると、凄まじいほどの乱れっぷりで、スパンキングされるだけで大悶絶。
男なら絶対にておけないはず
そして彼女、素股の名人でもある。プレイスタイルは密着いちゃいちゃニャンーーャン系で、恋人とするかのような心の通った前戯の後、ごく自然な流れで穴を発見したら「入れていい?」と聞きながらヌルン。もちろん入ってないが、一連の流れがスムーズで、本当に挿入したかのような錯覚を覚える。
大阪では数少ない箱型マットヘルスの老舗店だ。講習も行き届いており、ホテヘルやピンサ口のように素人が即デビューできる環境ではない。
フィニッシュをマツトかベッドで選択できるので、マットを選択すれば極上の素股が堪能できる。最大の見せ場は騎乗位素股。全身口ーションまみれになった女の子がエロイ腰ふり。この光景を見るだけでも悶絶間違いなしだ。
前立腺マッサージとは、肌門から指を入れ腸壁越しに前立腺を刺激する行為である。一歩間違えば大怪我をする難しい施術なので繊細なテクニックが求められるが、ここは熟練した女の子が多いと評判だ。最近、知名度が上がり人気が増えたことで、ルックス、技術共にレベルの一局い女の子が増えたという。ペニバンやエネマグラの使い方が上手な子、精液を出さずに絶頂へ導くドライオーガズムマスター、足コキに定評のある子などキャラ揃い。SM店と間違うほどエステの限界に挑んだサーピスが堪能できる。
M性感店難波秘密倶楽部
吉本芸人御用達のM性感店である。ブレイ料金のほかに、特別指名料が5千円も追加されるベテラン人気嬢がHさんだ。古株でありながら常に予約で一杯な事実が、彼女のサービスがいかにすごいかを物語っている。風俗誌編集者によると、唯一同店のスタッフが指図できない女の子としても有名らしい。指やペニバンを使った前立腺への刺激にファンが多いのも特徴だが、彼女の魅力は才女のようなたたずまいで繰り出す「お姉さんが優しく教えてあげる」的ジラしテクにある。アナルや乳首はもちろん、全身をやらしく撫で回したり証めたりしながら責め立てる痴女ブレイでは右に出る者はいない。
吉本の芸人になれば売れてなくても女にモテる!?

オレは吉本興業名古屋事務所の新人タレントオーディションに合格した。別にダウンタウンを抜いてやろうとか、第二の明石家さんまになりたいなどと大それたことを考えたわけじゃない。吉本の芸人になれば女にモテる。ただそう思っただけだ。果たして、この狙いは呆れるほど的中してしまう。半年の間に喰った女は数え切れず、みつぎ物は時計にスーツ、現金。キャパ100に満たない小さな舞台を5回しか踏んでないのに、オレはモテてモテてモテまくったのである。
大阪では、クラスのひょうきん者が吉本を目指すらしいが、オレは20才を過ぎるまで、お笑いに興味がなかった。デカい声で笑ったりしゃべったりするのが好きな、単なる目立ちたがり屋で、特にクラスメートを笑かした記憶もない。勉強が嫌いで、高校2年で中退し、特大の4トントラックをローンで購入すると昼の間は運送会社に勤め始めた。そんなある日、たまたま飲みに行ったスナックで、野沢直子の相方をやったという男性に出会った。吉本の名古屋事務所が新人養成を始めたときの1期生で、地元のテレビに出ていたところを認められ東京に引っ張られたという。この彼がしきりに薦めるのだ。「あんた面白いから、吉本に入ったらいいのに」

ちょうどナインティナインが他の若手たちと天然素材としてテレビに出始めた時期で、見かけオレと変わらないようなヤツらがキャーキャー言われていた。仮にも全国規模で活動経験のある人のお眼鏡に叶ったのなら、オレもイケるんじゃないか。そう思うのが当然だろう。オレは、ほどなく新聞紙上で募集された名古屋吉本の新人タレントオーディションに迷わず応募した。提出書類は、写真を貼った履歴書と、10年後の私と題した作文。履歴書は問題ないとしても、作文はどうだろう。最低限の読み書きができればいいのか、何か面白い話は無いか。

迷った末、仕事に悩んだときお笑いに救われた、みたいなことを切々と訴えてみた。結果、1次の書類審査に合格したので面接に来い、という通知が届く。試験当日、初めて名古屋の繁華街、栄にある劇場に行くと、客席に100人近い人間が。これがみんな応募者らしい。10人ずつ舞台に上げられ、5人の面接官の前で1-3分のネタをやらされた。オレの出し物は、ドラえもんの替え歌、『マラえもん』。
スーツをビシッと決め、持参した拡声器で怒鳴った。

あったまでかでーか、黒くてビカビー力、僕、マラえもん

4人は無表情だったが、残りのー人がニヤっと薄笑いを浮かべた。よっしゃーネタを考えて来なかったヤツは例外として、9人の中で笑いを取ったのはオレだけだった。
1週間後に合格通知が来た。これで正式に吉本に所属し、タレントと呼ばれるわけだが、通知を読むと実際にやることは月謝(月ごとに5千円に入会金5千円)を納め、勉強会に参加するだけらしい。

しかもすぐに舞台に立てたり、テレビに出れたり、お金がもらえたりという甘い世界ではありませんと、厳しい言葉が書かれている。

「トラックの借金も残ってるのに、こんなわけのわからんとこ入っても仕方ないだろ」両親は不安そうだったが、勉強会はタ方からだから、仕事と両立すると約東して強引に説き伏せた。

サクラ咲く4月、胸をわくわくさせながら入会式に臨む。と、そこでオレは信じられない光景を目にする。先の面接で笑いを取れなかったヤツはおろか、ネタを考えて来なかったヤツまで合格してた。聞けば、落ちたのは面接に来なかったり途中で帰った連中で、200人中170人が受かったとか。
まったくなんていい加減なんだ。80さらに事務所の人間から、ヘコみそうなことを聞かされた。いわく、名古屋は東京と大阪の真ん中にあり、中途半端である。大阪と違ってコテコテの大阪弁でもなく、東京みたいな毒もない。ローカルテレビでもよっぼど予算がないとき以外は東京や大阪の芸人を呼ぶ。よって、名古屋から売れようと思ったら相当アピールするものが必要だ。

事務所は、大阪と東京、名古屋以外に、札幌、福岡にもある。前2本社の活躍はいうに及ばず、後者2カ所に関しても、各々のエリアでスター級のタレントを次々生み出してる。

「札幌や福岡じゃ、よそから人を呼ぶのは大変だから地方タレントが出やすいんだ。その点、名古屋は位置的にも中途半端だからな」

名古屋といえばミヤーミャー言ってるイメージがあるらしいが、あれは100%タモリの創作。いまどきバーサンだってあんなしゃべり方はしない。逆をいえば、その特徴のなさが弱点か。この時点で、芸人になろうなんて野望はオレのアタマからすっぱり消え去り、的は女に絞られた。
ノッポの不細工男が「コンビを組まないか」

最初の勉強会が行われた。といっても、吉本の新人養成所として名を馳せる大阪のNSC(吉本総合芸術学院)とは比べようもない。確か向こうはお笑い概論や発声練習、ダンスに演技指導などもあるはずだが、我が名古屋吉本は、講師である構成作家やTVディレクターなどの話を聞くだけだ。初っぱなの講師は、ベイブルースの高山さんだった。相方を亡くしても2人のコンビ名を名乗る彼は、真剣に「みんな同じ土俵にいるんだ」と心構えを話してくれた。他の講義は居眠りばかりしてたが、月に1度のタレント講師だけは楽しみだった。テレビじゃ無茶苦茶な山崎邦正さんがクソのつくほど真面目な人だったり、優しそうな顔をした人気者Yさんが裏表のあるヤなヤツだったり。それにしても、辞めていくヤツらの数は半端じゃない。

「仕事を辞めてきました。これに賭けてます」

と勢い込んでた連中から脱落していき、ーカ月もするころには半分に。ハナから期待もないから落胆もないオレは、せっせと通い続けた。

「コンビを組まないか」と声をかけられたのは、3回目の勉強会が終わった後だった。そいつは180センチぐらいありそうなノッポで、顔が不細工。160ちょっとしかない、端正な顔立ちのオレとは対照的で絵ズラとして面白い。実力なんてわかりっこないんだから、やってみるしかないだろう。

「よろしく」2つ返事で0Kし、缶コーヒーで乾杯。相方となったカオル(仮名)はオレよりーこ上で、マジに「松本よりビッグになってやる」と言うお笑いマニアだ。さっそく、次の日から、ヤツが考えたネタで練習を始めた。

「このセリフは一言わないよ」「ここはこういうイントネーションの方が面白い」

ファミレスでネタ合わせし、固まったところで人気のない駐車場に出て実際にやってみる。おいおい、これっていかにも若手芸人っぽいシチュエーションだよな。オレはボケだがオレにはネタより他にやるべきことがあった。ナンパである。誰だったか、講師の1人が言った。

「トークを磨くにはナンパに限る。口説いてるうちに、何をいえば女の子が受けてくれるか、どんな言葉に引くのかわかってくる。街に出てナンパしろ」

もしかしたら違うかもしれないが、オレにはそう聞こえた。とりあえず勉強会がある日は1時間ぐらい前に劇場に行く。舞台に出る先輩方を見に来たコや、なんか面白いことがないかと、たむろってるコに声をかけまくるのだ。

「だれ見に来たの」「えっ、あんた吉本の人?」

「うん。まだ舞台には出とらんけど、もっすぐ出るもんで電話教えてよ。連絡するからさ」
「えー、出てからね」

さすが先物買いの女のコたちは、よく知っている。オーディションに受かっても、舞台に立てず辞めていくヤツらの方が多いことを。せめて1回でいいから舞台を踏まにゃ吉本ブランドも効力がないのである。しかし、チャンスはあっさりやってきた。

5月の末、ダウンタウンやさんまのテレビ番組に携わる構成作家が講師にやってきて、修了時に言ったのだ。

「ネタできるヤツ、おるんか。おったら前に出てきてやれ」

みなさんは、教室にいた全員が手を挙げたと思うだろうが、このとき「やります」と答えたのはオレたちコンビだけだった。この辺、一般の人には理解しにくいと思っが、仲間の前でネタをやるのは、メチャクチャ勇気がいることなのだ。それでなくとも常に面白いことを言わなくちゃいけないと緊張してるし、プロを目指すライバルの前でへタなネタをやりたくないという競争心もある。チャンスかもしれないが、致命的な結果を招くかもしれないのだ。が、やるしかない。笑いなど取れるはずないが、それでも、やらにゃ上には行けないのだから。3分ほどのネタを終えても、誰もクスリともしなかった。が、講師が意外なことを言う。

「明日、新人の日やろ。こいつら出したって」

当時、事務所の3階にあった広小路小劇場は、平日、兄さんと呼ばれる先輩方が入れ替わり立ち替わりで舞台を務め、土日は大阪などから呼ばれた人気芸人が上がっていた。そして金曜日にだけ、新人の出演コーナーがあったのだ。パチパチパチ。一番出世となったオレたちに、20人ほどの同期から拍手が湧いた。
1回舞台に出ただけで女のコが寄ってきた
舞台デビューは、あっという間に終わった。昼過ぎ、いつもの教室とは別の撃え室で待っていると、しゃべったこともない兄さんが

「だんだん慣れるから、そんなに緊張すなや」

と声をかけてくれた。
しばらくして司会者に呼ばれ舞台に出る。客席は若い女のコたちで満員だ。これは、レギュラーの兄さん方が自分たちでチケットを売ってるためで、オレたちを見に来たわけじゃない。冷静なつもりだったが、後はよく覚えてない。終わると、5つある笑いどころで3つ来て、カオルが「まあまあだな」と言った。

一応、3人の審査員が〇×の判定をし、〇が2つ以上あればポイント1。5ポイント溜まればレギュラーになれるというシステムが取られていた。結果は、〇3つだ。よろこぶ間もなく、劇揚剛にダッシュ。出演者が花道を作って客を送り出すのである。と、状況は一変していた。

「初めてだったのに、結構、面白かったよ」

「また見に来るから頑張って」

女のコが何人も立ち止まり、向こうから話しかけたり握手を求めてきたのだ。へー1回出ただけでここまで変わるもんか。変わったのは客だけじゃない。次の勉強会に行くと、同期が「おはようございます」と敬語で話しかけてくるようになった。1回舞台に出てしまえば、いつでも好きなときに金曜日の舞台を踏める。

例え×を3つ出したとしても木曜に事務所に電話を入れて、「出ます」というだけ。カオルは張り切り、毎週、たくさんのネタを作ってきた。開演前に楽屋に行き、いくつかネタをやりダメを出してもらいながら演目を決める。まるっきり売り出し中の芸人みたいだ。振り返れば、このころが我が世の春だった。

初舞台の翌週、事務所に行くと「しのぶさーん」と、オレ目当てのコが10人ほど集まっていた。

「これ、読んでください」

手渡されるファンレターに差し入れ。楽屋で読むと、全部が全部、住所や電話番号も書いてある。さっそく舞台終わりに電話をいれれば、みんなホイホイついてきた。たった1回でも実績が付けば、先物買いの女たちも寄ってくる。

「舞台出てんの?」「うん」「へー、何て名?」

話を盛り上げ、

「今度、出るとき連絡するわ」

と電話番号を聞いて後で喰う。キャバクラに行っても、吉本の芸人と言うだけでプライベート用携帯の番号も楽々ゲット。吉本ブランドは若い女性に絶大な威力を発揮したのである。心配なのは事務所に所業がバレないかという点だが、これも方法を考えた。「こんなことしたのキミだけなんだから、絶対、人に言っちゃだめだよ。もし広まったらオレは吉本を辞めなくちゃならないからさ」

好意を逆手に優しく脅すのだ。当時オレは、知多半島の田舎にある実家からセドリックのグレード車で通っていたが、舞台デビュー後は女の家すて泊まり歩く。携帯のメモリは、いつでも0Kの女のコたちでいっぱいだったのだ。が、据え膳ばかりでは飽きる。自信を持ったオレは、街に行ってキレイなコにもーごとかけまくった。

「ねー、セントラルの人?」
名古屋には、レベルが高いことで知られる『セントラル』というモデルプロダクションがある。そこのモデルかと間違えられ、悪い気になるコはいない。もちろん、狙っのはそれなりのレベルだ。

「違うよ」「だってキレイなんだもん」「よーいうわ」「本当だよ。オレ、吉本の芸人なんだけど、ちょっとネタ見てよ」

たいていは、これで乗ってくる。芸人は笑かしてくれる、つきあって損のない相手とみなされるのだ。もし、声をかけたのが本当のモデルなら、もっと簡単だ。ストレスの多い世界だから、「やっぱ大変でしょ。オレたちと似てるね」と、悩みを聞いて共感を持たせれば即行で落ちる。
「ここに住んでくれたら夜のバイトやって食べさせてあげる。風俗まではムリだけど、キャバクラぐらいできるから。でも、有名になってもポイ捨てしないでね」

劇場前でゲットした短大生が、そんなセリフを言ったことがある。一人暮らしの気安さでついつい行くと、稼いだ金であれこれ身の回りの世話を焼いてくれた女だ。

「迷惑かけた分、頑張ってラクさせてやるからな」ぐらいは言っただろうか。けど、1人に縛られるつもりなどサラサラない。言葉は悪いが、女は金ヅルに過ぎない。なんせ、そのころすでにオレのファンクラブに会員が50人ほどおり、食指の動いたコとはほとんどとヤっていたのだ。

「ヤバイから絶対、内緒だよ。もし言ったら無視するからね」そういい聞かせ、挙げ句、友だちを呼ばせてそのコもいただく。女のコは秘密ってことばに弱いから、「内緒にしょう」と口説けば、十中八九がOKした。

当時、何をするにしても自分で金を出すことはなく、貢いでもらうのは当たり前になっていた。誤解のないように言えば、オレから金を出せと言ったことは一度もない。常に自発的に出させるようし向けていたのである。例えば、飲みに行こうという誘いの電話があったときは

「行きたいけど、オレ金持ってないもん」と答える。

「遊びにおいでよ」→「ガソリン代がない」

「なんで電話くれないの」→「電話代が払えなかったんだ」

これで相手は「私が出すから」となる。この戦法で、服も時計もみんな女たちに買ってもらった。もつひとつ言えば、時計やサイフなどはどのコにも同じブランドものを買ってもらい、だぶついた分は質屋に流し換金する。おかしなもんで、いつも金がないを連発していると、女が自発的に気を利かすようになる。

「そろそろ電話代、払わなくちゃいけないんじゃないの」

「車のローンの払い込みだよ」

そして金を差し出しながら言うのだ

「これ使って」と。こうして月末ともなればオレの元に25万からの金が入ってくるようになった。
レギュラーになっても1ステージ200円

相棒は、こんなオレに呆れ果てており、顔をみれば

「あんまりそういうコトすんなよな」と忠告してきた。マジでお笑いで喰っていこうと思ってるカオルにしてみれば、ネタ作りもせずに遊び回っているオレがモノ足りなかったようだ。

しかし女の世話になるのは芸事をやる男の勲章ではないか。ある日、カオルとネタ合わせにファミレスに行くと、レギュラーで劇場に出ている兄さんがいた。挨拶しょうと思ったが、一緒にいたのがお水系のイケイケギャル。

「とぼけた顔してるくせに兄さんもやるもんやな」と感心したが、女が会計するのを見て気づいた。兄さんも女に喰わしてもらっていたのだ。吉本の渋チン振りはつとに有名だが、あれはどうやら本当らしい。月謝を払って勉強させてもらう身ゆえ実態は知らないが、劇場のレギュラーになったところで1ステージのギャラは200円と聞いた。たまに営業が入っても、衣装は自腹。先渡しのギャラをもらう場面に出くわしたことがあるが、封筒から兄さん方の手に滑り落ちたのはチャリンと立目を立てる硬貨。

「これじゃ行くだけで足が出ちゃうよ」と、悲鳴のような叫びを上げていた。レギュラーになれば週に4日から5日、昼過ぎのリハーサルから劇場に入り、すっかり終わるのは夜の9時過ぎ。これで1ステージ200円だとしたら、交通費さえ自腹を切らねばならない。家族や女に養ってもらわない限り、とうてい務まらない世界なのだ。

遊んだツケはしっかり返ってきた。車に落書きされるのは日常茶飯事で、真っ赤な口紅で

「エイズの世界へようこそ」

なんて書かれたこともある。やることヤってんだから、このくらいなら甘んじて受けるしかない。ただ困るのは、男が出てくるケースだ。電話なら切れば済む話だが、女連れで劇場に乗り込まれたらシャレにならない。ファンのコに取り囲まれたオレに、

「しのぶってのはおめえか。何、こいつ泣かしてんだよ」

と詰め寄ってくる。吉本は、殴っても殴られてもクビだ。タレントとして自覚のない
ヤツはいらないのである。相手はオレが手を出せないのを知った上で、騒ぎ立てるのだ。ここで「誤解があるようだから落ち着いて話しましょう」と、喫茶店に連れて行ければオレの勝ち。

「芸人がなんぼのもんじゃい。こいつをいいように遊びやがって、事務所にいっぞコラ」相

手が怒鳴ろうが脅そうが「オレは本当に彼女が好きだったんです」と繰り返す。女はこういう言葉に弱い。必ず「もういいから」と男をなだめ帰ってくれる。ビックリしたのは、高速の料金所を出たところで生卵をぶつけられたときだ。

「私だけっていったのにー」彼女の気持ちもわからないではない。オレが舞台に立つ前からのつきあいで、ずっとお金を貢いでくれたコだ。たぶん、他に同じような女がいることを知ってしまったのだろう。カッコ悪かったが、卵で済んでラッキーだったのかも。だって、ホントに酷いことしてるもんなあ。卵がなくなったのを見計らい、急発進。途中までは追ってきたが、無視して突っ走ると、あきらめたようだ。それから1度も顔を見てない。
5週勝ち抜きの舞台で満員の客が笑わない
こんなことを書くと、よっぽどオレは人気があったように思うだろうが、実は舞台には5回しか立っていない。あれは5週勝ち抜きがかかったときだ。その日は客席が満杯で、前売り券はおろか当日券さえ売り切れていた。

「オレたちに火がついたかな」カオルとそんな冗談を言いつつ舞台にあがったら、クスリとも笑いが起きない。聞けば、大半が大学のお笑いサークルの部員だったらしい。研究のため来たという彼らは、アタマから笑う気などない。にらみ付けるような顔を見てるうちにやる気をなくし、結果は×3つ。

「お前ら本気で不タやったのか」とケチョンケチョンに既され、その日からオレは舞台に出るのが恐くなってしまった。周りの人たちには、ネタが決まらないと言い訳して休み続ける。

「しのぶがそういう気持ちなら出ても結果は見えてるから、ちょっと考えよう」

カオルはそう言ってくれたが、オレにはいまさら舞台に出たいという気はなくなっていた。秋口に入るころ、オレはカオルに吉本を辞めると告げる。やる気のないオレにかかわっていたら、ヤツの将来も潰しかねない。

「わかった」カオルは領いたが、納得しなかったのは女たちの方だ。

「辞めるんだったら、タダの人じゃん。あげた時計返してよ」1人の女に言われ、初めて気づいた。彼女らはオレを好きになったわけではなく、見返りを期待し、オレの将来に賭けていたのだと。

★あれから3年、オレはトラック運転手に戻った。吉本で鍛えたトークに磨ぎがかかり、相変わらず女に不目由してない。が、こいつもすぐ他のヤツを好きになるんだろうと考えてしまい、当分、本気の恋愛はできそうもない。モテた後遺症だろう。

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