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タグ:マダム

  • 2020/07/07奴隷ちゃん調教

    まずは公開オナニーからどうぞ最後にマダムとテレセで赤ちゃんプレイで童心に帰る最近の若い子は妄想力が落ちているのだろうか。テレフォンセックスが趣味の私だが、相手はいつも50代以上のマダムばかりだ。もはやテレセ界には、そんな女性しかいないのかもしれない。別にいいんだけれど。相手探しには、テレクラやツーショットダイヤル、出会い系、時にはチャットなども使う。どこを利用するかはたいした問題ではなく、終始「電話...

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  • 2020/07/03エロ漫画アダルトコミック

    人妻をセックスフレンドにするなら昼カラオケ【概略・全文は上記記事をお読みください】いま現在、私は客層の9割が女性、しかも平均年齢が60代半ばというカラオケ屋の店長に収まり、毎日のように老女たちを喰いまくっている。ときには金品まで貢いでもらうほどの成上がりぶりである。まったく人生とはわからないものだ。2カ月間、閑古鳥状態。店をたたもうとした矢先…。同校卒業後18年以上もフリーター生活を続けてきた私が、都内...

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  • 2020/06/28エロ漫画アダルトコミック

    【概略・全文は上記記事をお読みください】大阪の女、いや男も含め大阪人は総じてスケベだ。何にでもアケスケで遠慮のない土地柄ゆえか、カップル喫茶にしろ乱交パーティにしろ、東京より大阪の方がお盛んである。関西を中心とした風俗ライ夕ーを生業とするオレもこれまで数々、大人の遊び場に足を運んだ。大人のサークルが開いたイベントほど、過激で変態な催しはない。『秋の性欲祭り4日連続イベント』読んで字のごとく4日間ぶっ...

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  • 2019/10/26エッチ体験談

    続いて・イケメンに輪姦される我が妻に興奮の話私のヨメを抱いてくれた思い出深い単独さんたちのおかげで夫婦生活は円満です。自他私ともにみとめる変態、何にソソるって、自分のヨメが他の男に辱められるのが大好きだ。ハプバーに行ったりスワップパーティに参加したり。かれこれ十数年、変態道を遭進してきた。最近では「露出狂の隠れ家」といつネット掲示板で単独男性を募ったりもしているのだが、そこで知り合った男だけでもラ...

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マダムとテレセで赤ちゃんプレイ・風俗で紙おむつはいて赤ちゃんプレイたまには童心に帰るのも最高だ

まずは公開オナニーからどうぞ
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最後にマダムとテレセで赤ちゃんプレイで童心に帰る
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最近の若い子は妄想力が落ちているのだろうか。テレフォンセックスが趣味の私だが、相手はいつも50代以上のマダムばかりだ。もはやテレセ界には、そんな女性しかいないのかもしれない。別にいいんだけれど。相手探しには、テレクラやツーショットダイヤル、出会い系、時にはチャットなども使う。どこを利用するかはたいした問題ではなく、終始「電話エッチしたいな」という姿勢を崩さなければ、相手はおのずと現れるものだ。電話番号やラインは当然教える。いまや着信拒否でも何でもできる時代、なにも怖くはない。さて、マダムたちのテレセだが、これはもう激しいの一言に尽きる。
普段は家事しかやることがない彼女らにとって、電話の世界だけが奔放になれる場所なのだろう。叫ぶようなアエギ声は、私にとってまたとないオカズだ。
風俗でオッパイ飲んで母乳プレイ
故郷離れて十余年。ーと、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。気がつけば、田舎かり出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオアシスこそが《風俗》・・だったんですけどねー。毎月毎月、風俗に行きまくっていると、正直むなしさを感じてしまうのも事実。店に行って、ー時間だけ女のコとまぐわって白い液を出す。「今日のコは可愛いかったーラッキー」なんて一言ったところで、磨耗した純粋な心や元気が戻ってくるわけでもありません。少年時代の、あのひたむきだった自分を取り戻すには、いったいどうしたらいいんだろう。ああ、少年時代に戻りたい。なんだったら、赤ちゃんに戻りたい。母親のオッパイを飲んで、寝てるだけの生活に戻りたい一と、そこでふと思いついたのが《プレイ》だ。今まで何の興味もなかったが、童心に返るには、これ以上適したリハビリはないんじゃないだろうか。疲れた心を癒してくれるに違いない。とはいえ『しょせんは風俗嬢がどのくらいのレベルでプレイができるのか?』という不安もある。しっかりママになりきってくれなかったら興ざめだし、ただただ恥ずかしいだけだもんなあ。というわけで、プレイを実施している風俗店のレベルを検証しつつ、《あの頃》に戻るための旅へと出かけることにしよう。
《プレイ》で子供のころの気持ちは思い出せるか
そこで見つけたのが、新宿歌舞伎町にある巨乳痴女専門店「M」。在籍の女のコは20-25才。しかも全員が超巨乳なのだーそうそう、自分か子供のころはママだって若いし、赤ん坊のころの自分から見ればオッパイは大きく見えたはずだもんね。コースにはしっかりとプレイの文字もある。ここに決定だ。さっそく新宿へ向かい、区役所通りのスナックやクラブの入ったビルへ。平日の昼間ということもあって、中は真っ暗。長い通路の奥に「M』の看板だけが怪しく光っている。不気味。大丈夫かしら。「いたっしゃいませーー」扉を開けると、細面の店員がひとり、やけにサワヤカな声で迎えてくれた。
「はいー本日は、どういった女のコをお探しでしょうか」
「えっと、プレイがしたいんですが」
「結構ですよー千円で紙オムツのオプションもこざいますか」
「それって、シッコしちゃっても大丈夫なの」
「結構ですよーでも、大きいほうはお断りしてるんですよ」
何だか、本格的に赤ん坊に戻れそうではないか。おもらしなんて、それこそオトナになってからしたことないもんなあ。いっちょチャレンジしてみますか。G力ップでエキゾチックな顔つきのMちゃん(20)を指名し、ホテル『5』にチェックイン。風呂にお湯を張りながら彼女の到着を待つ。うーん、ちゃんと子供に戻れるんだろうか。正直、「バフバブ」だの「ママーオッパイ飲みたいでちゆー」だの言うのは相当恥ずかしい。いや、そもそもソレって、自分の中にあるプレイのイメージを演じてるだけにすぎないんじゃないかしら?実際に子供は「でちゆー」なんて言わないし、バブバ言う赤ん坊だってイクラちゃん以外に見たことない。それに、自分の母親のことを「ママ」とも呼んでなかったし・・
《ピーンポーン》葛藤を繰り返しているうち、Mちゃんが到着した。「おまたせしましたあーー」いりっしゃって・・ウソでしよ
巨大な肉の塊が立っていた。ーのオッパイよりも突き出たオナカ。ドラム缶という表現がここまでハマる女は見たことが無いです。服を脱ぐと、体型は曙そっくり。口ーキックで沈めて、そのままソッコー帰りたいっすーいや、ここはガマンだ。顔は写真指名したときとは別人だけど一応若いし、オッパイもデカい(力ラダ自体が異常にデカいのだが)。当初考えていた条件は一応満たしているのだ。もしかしたら、客を子供に戻すテクニックがあるかもしれない。
「(フー)今日は、どんな感じにしたいい(フー)」
シャワーから出て、ベットに潜り込んだボクに近づき話しかけてくるMちゃん。フーッフーッと、呼吸音が耳に付く。
「えっと・ボクのこと、赤ちゃんと思って接してもらえるかな」
「赤ちゃん?(フー)赤ちゃんになりたいんだあー(フー)。じゃあ、私はお客さんのこと、なんて呼べばいいいーフ(フー)」
「じゃあボク、康史(本名)っていうんでやっちゃん(ボクが小さいころ母親に呼ばれていた)って呼んでくれますか」「うふふ。やっちゃんね(フゴーッ)」
Mちゃんは、ボクにかかっていた布団をーぐと、持参してきたらしい成人用(介護用の紙オムツを取り出した。
「はあーい、やっちゃん。オシリ上けて(フーッ)」んーー、恥ずかしくはないけど、テンションも上がってこない。「んーー、オムツしたねー。じゃ、オッパイ、飲もうか」もはや、オッパイって感じじゃない。肉の球体だ。乳輪もデ力く広がりすきてどこに乳首かあるかわからない)それでも、乳首らしきでっばりに吸いつくボク。チューチュー。オッパイは出ない一とチューチューチュー。「んんーーあ、ああーーん」いかにも演技っぽいアエギ声。
「ねえ、やっちゃん・・やっちゃんのおちんちん、しゃぶらせてね」
おい、そんなこと言うママがどこにいんだよー違うだろ母親なら頭をナデナデしたり、ギューって抱きしめたり、そういう子供か安心するようなスキンシップが大切なんじゃないのか?射精はその後でいいんだよー喉まで出かかったが、プレイ中に素に戻るような発言は厳禁だ。これ以上テンンョンか下がったら、どうにもならない。ムードを壊さないように、気を遣いながら子供っぼく「ママあオチンチンなめナメしない」と言ってみる。
「えー、でも、時間無くなっちゃいますよ」
コッチの思惑をまったく理解せず、素で返してきやがった。なんだこの曙
結局、口呼吸でフゴーフゴー言いながらのフェラで昇天した。
「やっちゃんのミルク、いっぱい出たねー」鳴呼、虚しい。
5ケ月の娘を保育園に預は自分は風俗とは…
普通の風俗と比べても最悪でした。癒されるところか余計ストレスがたまりました。そもそも、ハタチやそこらの娘っこに子供へと誘う技術があるわけがない。やっぱりここは、実際に子供がいる人妻に行くしかないようだ。
「熟女がイヤだ」なんていってる場合じゃない。で、選んだのは、新大久保の『c』。何でも、20人以上の人妻が在籍していて、なんとその半数が妊婦ー他の人妻も母乳が出るという《妊婦、母乳専門店》だ。期待できそうですねえ。新大久保駅から徒歩3分。ビルの一室のチャイムを鳴らす。「はーいー」落合博満の嫁さんみたいなオバちゃんが出てきて、部屋の中に通してくれた。ツンっと、友達の実家に来たような臭いが鼻に付く。
「妊婦コースは、今みんな予約が入ってます。母乳コースもひとりだけですね。2万2千円です」コッチの話なんて聞く耳持たぬロ調で、すっと出す落合夫人。はいはい、金ね。「女のコが行きますから、エレベータホールの前でお待ちください」
ー軒目の悪夢を思い出しながら、祈りつつ待っているボクの前に、黒いスーツにスカート姿の女性が小走りにやってきた。スレンダーな体系、30代前半で顔もそこそこキレイ。いんやあ、ホッとしたあー。「お待たせしましたー。Yです。じゃ、行きましょうか」「はいはい。えっと、Yさんって、お子さんは・・」「5ケ月の女のコがひとりですね。だから、まだ母乳も出ますよ」「はあ娘さんは今、どうしてるんですか」「保育園に預けてます。だから大丈夫ですよ」
生まれて5ケ月の娘を保育園に預けて、自分は風俗とは・。まあまあ顔はキレイだけど、こんな母親ヤダなあ。
オムツを替えた瞬間、差恥と興奮が襲ってきた。
新大久保のボ口いホテルに入り、打ち合わせ。よし、今回は自分をすへて解放するつもりでまず、正直に白状すると、ボクは学生のころ、自分のことを「やったん」と呼び、母親のことをママちゃまと呼んでいた。が、同級生の間では、母親の呼び方は「おかあさん」や「かあちゃん」と言うのが一般的。家の中では「ママちゃま」と呼んでいたボクも、外に出たら「かあちゃん」だった。もし「ママちゃま」なんて呼んでいるのがバレたら、恥ずかしくて生きていけなかっただろう。ちうか、今、こうやって文字にしても恥ずかしくて仕方かないのだが、この場は心の中の重い扉を開かねばならない。「『ママちゃま』でお願いします。あと、大好きよのことはやったんって言うんで、そっちからはやっちゃんって呼んでください」対し、Yさんは笑いながら、ボクの頭をナデなからいった。
「はーい。じゃあ、やっちゃん、ママちゃまとお風呂入ろっか」一瞬、胸のあたりがゾクゾクッとした。うっわー、何だ今の心の中に《するん》と入り込まれたような衝撃ーちょっとトキトキしてます。「はーい、バンザイしよー」子供のようにー枚ずつ服を脱かされ、そのままオフ口へ。遠い昔、ママちゃまに力ラダを洗ってもらったシーンが、記憶の向こうかりよみかえってきます。フ口かり出た後、紙オムツを装着し、ベッドへ。「やっちゃん、眠い」「ううん。眠くない」「かわいいね。ママちゃま、やっちゃんのこと大好き」Yさんが、ボクの頭をギュっと抱きしめてくれます。目の前にあるオッパイに吸い付くと、甘い母乳が口の中に・・。
「甘いな」「そう。甘いの。美味しい」正直、味は甘いが、これが人間の体から出ているものだと思うと、なんとなく気持ち悪く感じた。でも「うん」と答えて、再び顔をオッパイにうずめる。なんだか、ゆっくりとした気持ちが胸の中に広かる。ティンコはあまり勃っていない。ウトウトと眠くなってきさえした。ん・・あ、シッコしたい。「ママちゃま、シッコしたい」「いいよ。しちゃって」「…うん」紙オムツって漏れは大丈夫なのか?ドキドキしつつもする。布団に入りながら、ママちゃまのオッパイに顔を埋めつつのシッコ。股の周辺が暖かい。すごい解放感だ。Yさんは、その間、ボクをギュッと抱きしめてくれていた。「出た?じゃあ、オムツ税ぎましょねー」
シッコだらけのオムツを替えてもらったその瞬間、何ともいえない差恥と興奮か襲ってきた。
「あー、やっちゃんのオチンチンが大きくなったねー。じゃあ、白いシッコも出して、小さくしなきゃね」
手で優しくナデるようティンコをいじるYさんの微妙なタッチ、気持ちよかです。「ママちゃま、出ちゃう出うー」叫びなから、Yさんがしがみつくと同時に、白い液が噴き出した。「やっちゃん、がんばったね」Yさんは、もう一度頭をナデナデしなから、ギュと抱きしめチューをしてくれた。
《プレイ》は、女のコによって、当たりハズレがありまま本物の母親がいる専門店に行くようにしましょう。お布団の中でのおもらしも解放感マンテンー自分が子供の頃に呼んでいた母親の呼び方や、一人称を思い出して言ってみるのはオススメです。

【エロ漫画】昼下がりのカラオケ喫茶で熟れ熟れのマダム熟女を頂く

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人妻をセックスフレンドにするなら昼カラオケ
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【概略・全文は上記記事をお読みください】

いま現在、私は客層の9割が女性、しかも平均年齢が60代半ばというカラオケ屋の店長に収まり、毎日のように老女たちを喰いまくっている。ときには金品まで貢いでもらうほどの成上がりぶりである。まったく人生とはわからないものだ。
2カ月間、閑古鳥状態。店をたたもうとした矢先…。同校卒業後18年以上もフリーター生活を続けてきた私が、都内の某住宅街の片隅でカラオケ屋「さいあい(仮名)」を始めたのは今から3年前のことだ。

行きつけのスナックのマスターに昼間(11時半16時半)なら店舗を貸してもいいと言われ、その気になった。家賃は光熱費込みで月8万、敷金、礼金ゼ口。さらに店の備品は通信カラオケからコップにいたるまで使い放題という好条件。

開店準備にはほとんど金がかからなかった。こうして幸先のいいスタートを切った昼オケだが、すぐに現実のキビシサを思い知らされる。オープンしてー週間、2週間と過ぎても、客がまったく来ないのだ。昼オケの良さは、酒好きの客が低料金で力ラオケを楽しめることにある。

カウンターに常時マスター(私のこと)がいるため、力ラオケボックスのようにー人で来づらい雰囲気もない。なのに、なぜ誰も采ないのか。結局、何の改善もないまま閑古鳥状罷で2カ月。来月もこの調子なら店をたたもう。誰もいない店内でー人、暗く一杯やっていたある日、転機はやってきた。

フラっとドアを開けて顔を覗かせた2人連れの老女・歳のころは60代後半か。

「あら、今日はお昼からやってるの。スナックじゃなかったの」

「え、ええ。日が暮れるまでは昼オケ屋になってるんですよ」

「あーそうなの。お酒も飲めて、歌えるの。昼間から。そりゃいいわね。私たち、いいところ見つけちゃったわね」

「ホントにねー、ほほほ」

矢継ぎ早に質間を浴びせかけてくる。思わずたじろぎそうになるか、ここはチャンス。私は彼女らに店へ来てもらいたい一心で必死にセールストークをかました。と、

「お兄ちゃん、楽しい方ね。あなた」

「ええ。若いのに、しっかりしてそう。今度遊びに来ましょうか」

何とか気に入られたらしい。私はぜひお待ちしておりままと心を込め、彼女らを見送った。
よくよく考えれば楽園ではないか
老婆2人は、日を置かず遊びにやってきた。しかも、茶のみ友達を4人も連れてである。日頃、遊ぶ場所がなかったのか、彼女たちは酒を飲みつつ熱唱、大いに満足した様子である。これが呼び水になったのは間違いない。

翌日も先のバーサン連中に紹介された老婆集団が来たかと思えば、以後は連日大盛況。あっといっ間に「さいあい」は近所中の年寄りたちが集う憩いの場となったのである。「あー、マコトちゃんだけよ。こんなおばあちゃんの話を真剣に聞いてくれるのは」「ホントよ。『さいあい』に来るのが何よりの楽しみだもの」

そもそも、こちらが誠意を持って接しているのだ。居心地か良くなければウソだろう。しかし、それにしても・・、

店の経営状態のことばかり頭にあったため気つかなかったが、婆さんがワラワラ状態の店内、よくよく考えれば楽園ではないか。もしかすると、店長という立場を利用して、オイシイ思いができるかもしれない。くー、これは願ってもない展開だ。そう思いながら小躍りする私だったが、染み込んだ気の弱さが易々と抜けるわけがない。

「ねえ、マコトちゃんも歌いなさいよおん」「そうよ」

「あら、この子赤くなっているわよ、ホラホラ。おほほほ」

からかわれれば、トギマギして、クラスを落としそうになる体たらく。とてもどうこうできる状能ではなかった。しかしすでに、最後のセックスかり7年。腹をすかした男がいつまでも水槽の魚を眺めていりれるわけがない。彼女たちと寝てみたい、私のガマンは限界に達しようとしていた。
62才としんみり2時間。今日こそはヤってやる
妙子と親しく話すようになったのは、「さいあい」がオープンしてー年が過ぎようとしたある日のことだ。普段は5人ほどの連れと一緒に歌いにくる彼女が、珍しくー人でやってきたのだ。

妙子は当時62才、ワガママだが、妙に色っぽい。以前から気になっている客のー人だった。折りよく、他の客がいなかったこともあり、2人で語りつつ、酒を飲むことになった。

旦那との不和、見合結婚のため恋愛をしたことがないなど、日頃は口にしない悩みや愚痴をタップリ2時間は話していっただろうか。アルコールが入っていたことと、私が終始黙って話を聞いてやったのがよかったのだろう。彼女が心を許し始めているのが手に取るようにわかった。妙子とセックスしたい。横顔を眺めながら、私は思った。

これまでも、客と一対一になる状況はあるにはあった。しかも相手は、元来が悩み多き高齢者。親身な態度で相談にのってやれば、トンドン気を許してくる。しかし「さいあい」を始めて何十回も体験しておきながら、私はいつも勇気が湧かずに最後のー歩を踏み出せないでいた今日は違う。ここらで男になってやろうじゃないか。私は覚悟を決めた。
「少しは気が晴れましたか」

「うん。マコトちゃんが話を聞いてくれたから、すっかり元気になっちゃった」

「そりゃよかった。じゃあ、景気づけに外で飲みに行きませんか」

「あら、お誘い。嬉しい」

間違いない、ヤレる。有頂天になった私は、いつもより早く店を閉め、彼女と街へと向かった。
「マコトちゃん、今日ヒマ?もう私、ガマンできないの」

案の定、飲み出してから30分もたたぬうちに妙子はしなだれかかってきた。顔もいくらか上気して、下ネタをバンバン振ってくる。

「―というわけでね、乳首が感じるのっー」

「へへー。じゃ妙子さん、いつもイキまくりですか?」

「それがね、私、イッたことがないの。だからね、マコトちゃん、お願い」

「・・いいんですか、ボクで」

彼女が本当にイッたことがないのか、それはわからない。だが、しょっばなのディープキスと手の平へのマッサージという軽い、実に軽い愛撫で3回もイッてしまったことを考えれば、単にヤリたいだけだったようにも思える。

しかし、そんなことはどうでもいい。この開発されきった性感帯、これこそ熟女の魅力なのだ。嬉しくなった私は攻撃の手を緩めず、ご所望の乳首、そしてアソコを時間にして2時間、舌と指でクリ回した。

「ひひー。マコっちゃん、マコっちゃんんん。素敵いい」うーん妙子しゃーん」

60代女の肌に酔いしれつつ、私は彼女の口に果てた。永い間忘れていた女の悦びを思い出したのだろう。以後、妙子は自らセックスを求めるようになっていった。

「マコトちゃん、今日ヒマ?」

「どうしたんですか」「ハァーハァー。もうガマンできないの」

・・いままで生きてきて、女性の方から誘われるなんてことは一度もなかった私。が、これはよく考えれば、納得できる話だ。「さいあい」にくるのは、かつてタップリ性の快感を味わったにもかかわらず、近年、相手や機会に恵まれない、いわば溜まった連中
がほとんど。親身になって話を聞いてやった後、少しコナをかけたら、落ちない方がおかしいだろう。

はは。リスクゼ口のナンパではないか。稀に日向ぼっこでもしている近所のジーちゃんと、どうこうなることもあろうが、若い男の方が断然いいに決まっている。私の予想は的中した。女性に対する気弱な自分か吹っ切れたことも大きかったのだろう。以後、私は「さいあい」の女性客に積極的に迫まれるようになったのである。
平均年齢61才。7人のセックスフレンド

半年後、私は、すっかりジゴ口気取りで婆さんたちをたぶらかす男となっていた。

「2人で飲みに行こうよ」

他の婆さんたちに気つかれぬよう、そっと耳元でささやく。まずこれで、渋い顔をする者はおらず、大半が頬を染めてホイホイついてくる。入れ食いとはまさに、こういう状況をいうのであろう。これまでの人生の仇をとるかのごとく、次々と私は彼女たちの体を堪能しまくった。52才と多少若いが、下の相性が抜群なバツイチ女性を恋人にした他、それ以外に7人のセックスフレンド。まさにハーレムである。

さらに調子に乗った私は、次々に色目を使い出す婆さんにジラシをかますことで、金品を貢がせるようになる。彼女たち、よほどいい思いをしたと自覚しているのだろう。とにかく、会えば毎回、2万の小遣いをくれ、中には50万もの大金をカウンターにそっと置いていく者までいた。

ここは勘違いして欲しくないのだが、金をよこさないからといって、彼女らを抱かないわけではない。あくまで私の目的はセックスなのだ。が、私に貢ぐという殊勝な方には特別のサービスで応えてやる。

「私の肛門に指を入れてごらん。うう…。そうそう。じゃ、その指を自分の口へ入れてみて」「いや、見ないで。ううう」

あるいはこんなことも。

「おっとっと。だめだよ、飲み込んじゃ。手の平に精液を吐き出して。そう。じゃそれを自分の顔に塗りたくりましょ」

「ああ、ヒドイ。こんなことをするなんて。ああヒドイ」

…この息子の変わり様を母親が見れば、悲しみと恐怖で脱糞するに違いない。だが、婆さんとヤリまくれる身分になって初めて言えるのだが、結局セックスも変能プレイも、貧欲に第2の青春を楽しんでいる。

私と関係を持った婆さんたちは、みんなきれいになり、血色もよく実に幸せそうだ。私は自分の性欲を満たすのはもちろんだが、彼女たちの長くはない残りの人生を有意義に送ってもらいたと心底願っている。

熟女合コンでも女の結束は固い

「合コンのときって、女の子の結束は固いんですよ」
オレが合コンの連載をやってると知り、ある女子大生がアドバイスをくれた。「そうなのよぉ、マグロさん知り合いなんでしよ、マリコちゃん」マリコ。そうだった、そんな名前だった。「ネットで同い年が集まるサイトがあるんだけど、そこで知り合ったのよど
もう4,5年前だなぁ。マリコちゃんともネットで知り合ったんだけれど、鮫子やステーキを食べに行ったりしたつけ。お互いに酒が飲めないってことで、喰ってばかりいた。あ、確か子供がいたはずだ。「もう、高校生なのよ」ひえ-。そうなんだぁ。当時、オレはバッイチになったばかりのマリコちゃんを口説いたんだけど、結局はどうにもならず、そのうちフェードアウト。そんな彼女と合コン会場で会うなんて…。しかし、一回り身体が大きくなっているじゃないか。歳月は人を変えるねえ。でも、その笑顔は相変らず・笑うと垂れぎみになる目が好きだ。と、ここで、しゅりんぷとオガタが結婚しているということがわかった女性。「でも、彼女は正真正銘、結婚歴無しの独身だよ」もう1人の女性メンバーユミさんだ。アヤねえさんによれば、競馬好きで酒豪らしい。
酒が強いのかぁ。前回、酒豪の女と消えて失敗しちゃったからなぁ。ここは敬遠しておいたほうがいいのか。う-ん、でもなかなか可愛いねえ。軽く仕事の話などをしながら鴫分ほど。みんなが2杯目の酒を注文するくらいのタイミングで、アヤねえさんがトイレに立った。すかさず、オレもあとに続く。「マリコちゃんがいるんなら、そう言っといてよお」廊下を急ぎ、女子トイレに入ろうとする彼女に声をかけた。「ハハハ、驚かそうと思って…」なんだよ。「でもね、いま彼女は彼と別れてたばかりだからチャンスよ」ほつほ-。いいこと聞いた。「それにユミさんももうずっとつきあっている彼氏がいるのよ」
開始1時間。オガタが席を立った。しっこはしたくないが、一応、ヤツの希望や意見も聞いておいた方がいいだろう。で、オマエは誰を狙ってんの?
「んー、今回、オレはいいよ」
便器に向かってオガタが言う。なんだよ、せっかくセッティングしたのに。
「3人の中で選ぶなら、誰よ」「うーん、まあしいていえば、アヤねえさんかな」
「オレはマリコちゃんだから」
席に戻るとしゆりんぷとマリコちゃんが地元ネタで盛り上がっている。家が近いようだ。
一方、オガタは何度も話題を酒に持っていく。
「オレはねえ。この1杯を飲んだら意識を失うってわかるのよ」
すでに、かなり酔ってる。もう記憶失ってんじゃないのか。
「一回さ、オレは全然覚えてないんだけど、全裸で10分くらい逆立ちして『おい、なめろ』とか言ってたらしいんだよね。それ、後で聞いたときにはあちゃーって思ったよ」
しゃべりまくりのオガタを尻目に、マリコちゃんの隣に座る。と、しゆりんぷもマリコちゃんの逆隣に。くーつ。そういえば、先日、電話でしゆりんぷに「たまにはオレにもいいrlを見させてくれよ」と頼んだところ、鼻で笑われたっけ。
「だってさあ、マグロさん的にはうまくいかなくてトホホっていう方がいいんでしょ。あのねー、オレはネタで合コンやってるわけじゃないんだよ。マジでうまくいこうと頑張っているの。ガチンコなの会話がオリンピック、万博などで盛り上がってきた。さすがに40代同士である。共通の話題が多い。そうこうしてるうちにカラオケである。いやあ楽しい、懐かしい。って、カラオケで盛り上がってどうする。オレは彼女を探しにきているんだ。忘れちゃいけない。
スタートが7時15分で、個室のキープは3時間。終了まであとわずかだ。前回のようにここでカップルになって分かれた方がいいのか…。迷っているところに部屋の電話が鳴った。
店側からだ。と、カラオケを歌っているマイクでオガタが叫ぶ。しゆりんぷは、マリコちゃんとなにやらヒソヒソ話。仕方ないので、オレはユミさんとアヤねえさんの間を行ったりきたり。時間が気になるなあ。それにしてもユミさんは酒に強い。かなり飲んでいるのに顔の表情もしゃべり方もまったく変わらない。色白のアヤねえさんの顔はもう真っ赤。ウーロン茶に切り替えている。
オレはとっくにウーロン茶だ。ユミさんがそろそろ終電がなくなると言う。
「じゃ、そろそろお開きにしましょうか」「そやなあ」
と立ち上がるオガタ。ダメだ。ふらついている。みんなで部屋を出る。オガタはアヤねえさんの肩を抱いてなにやら、ヒソヒソ。しゆりんぷはマリコちゃんを送っていくと易ている。んーどうなるんだ?オガタが金を払っているときにアヤねえさんがオレのところにやってきた。
「私、明日の朝、早いんだけど」
2次会には行きたくないってことだね了解です。リーダーの彼女が帰るとなると、残りの2人もついていくわけで、あっという間に女性陣は消えてしまった。精算を終えたオガタと供に、男3人も外に出る。金曜夜の新宿は、まだ恐いぐらいの人出だ。
「じゃあ今日はここで解散ってことで」
オガタはタクシーに乗り、しゆりんぷは駅に向かい、オレは徒歩で家を目指した。何だかなあ。
熟女には若い子にはないテクニックがある
職場が渋谷のボクは、仕事帰り、いつもマ—クシティ近くでナンパに励んでるんですが、あいにくその日は夜10時を回った時点で収穫ゼロ。パラパラと雨も降り始め、仕方ねえな、帰ってオナニ—でもすっかと、井の頭線の駅へ足を向けた、そのときでした。前方にヒョウ柄の派手なロングコー卜を羽織ったオンナが一人。ケ—タイを所在無さげに眺める後姿はヒマしちゃってますと言わんばかりです。ならば早速…。「オレに電話した?」「え?あはは。あんた、いったい誰なのよ?」
振り向いたオンナは果たして野村沙知代でした。パンパンに張った顔薄暗いサングラス。ミツバチのよぅな体型。軽く50才はイッてます。「ワリ、まちげ—たわ」「ちよ、ちよっと」
思わずスル—しかけた瞬間、腕を掴まれました。
「あんた、かわいいじゃないの、付き合ってもいいわよ」
そのイヤらしげな目つきには、正直悪寒が走りました。が、いくらモノが悪くても、女は女。自家発電ですっきりさせるぐらいなら、試すのも一興かもしれません。10分後、ボクは円山町のとあるラブホの1室に連行されていました。
「今日は何かいいことがありそうな気がしたのよ。ねえ、下着取り替えていい?さっき、可愛いブラ買ったのよ」
ヒョウ柄を脱ぎながら、膝元に頰を擦り付けてくる沙知代。ピチピチのセ—夕—を脱ぐと、ランジェリーからは干しぶどうのような乳首がうっすら透けています。あぁ…。マダム沙知代は失禁寸前のボクを押し倒し、馬乗りになってきました。体は正直なもの、すでにギンギンでした。沙知代も素早くそれを察したらしく、ますます淫らな行為をエスカレ—卜。気が付けば、ボクはカビ臭い股間を吸わされておりました。そしていざ挿れようとしたそのときです。
「ねえ、あたしと愛し合いたかったら2 千円ちょうだい」「はぃ?」
「2千円なのよ、ほら、出しなさい。2 千円。今すぐ手渡して2 千円」呪文のように2 千円と唱える沙知代。何事かと思えば、どうやら彼女、渋谷界隈を根城にする立ちんぼで、普段の料金はイチゴーで商売してるとのこと。うそかほんとか、2千円はボクを気に入っての特別価格だそうです。
「お金もらわないでヤルのはいやなのよ。いいでしよ。2千円ぐらいなら。さ、早く」「…仕方ねえなあ」勃ったまま財布から2を投げ付けボクは沙知代に覆いかぶさりました。
「シマってる?」「うっ、シマってるよ」「ああああああ」千円札2枚を握りしめながら、喘ぎに喘ぐ沙知代。お世辞抜きにこんなにキツいおマタは久方ぶりです。おまけに、自ら腰を動かしつつ、乳首や尻の穴を責めるテクニックは、最近のエンコー娘に教えてやりたいぐらいの見事さ。ボクが2千円ババアに沈んだのは挿入からわずか一分後のことでした…。

【エロ漫画】陵辱イマラチオ調教会にマダム熟女の変態SEXなんでもありの輪姦乱交ソープ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大阪の女、いや男も含め大阪人は総じてスケベだ。何にでもアケスケで遠慮のない土地柄ゆえか、カップル喫茶にしろ乱交パーティにしろ、東京より大阪の方がお盛んである。関西を中心とした風俗ライ夕ーを生業とするオレもこれまで数々、大人の遊び場に足を運んだ。
大人のサークルが開いたイベントほど、過激で変態な催しはない。
『秋の性欲祭り4日連続イベント』読んで字のごとく4日間ぶっ通しで開かれるエロ祭だ(詳しい内容はスケジュール表を参照) 。費用は全日通しで約7万円と安くはないが、これが盛り上がったの何の。変態女と変態男が乱れに乱れまくる様はまさに酒池肉林としか言いようがなかった。事の一部始終を報告しよう。エヅく女の喉元に容赦なくペニスを連打
初日の乱交パーティの参加者はオレを含めて男10人、女6人。男女のバランスが悪いようだが、全員が単独参加。カップルがメインのこの手の集まりには、珍しいケースと言えよう。
女性陣の年齢層は40代が1人、30代が4人、20代が1人。イケてるのは小西真奈美似の20代と、シヨートカット&Gカップ巨乳の30代2人。残り2人の30代は顔立ちは平凡で、唯一の40代は小綺麗なマダムといった感じだ。
対する男性陣は、30代前半から50代後半と年齢層は幅広く、いかにも乱交好きといった連中ばかり。1時間も談笑すると当然のよぅにプレイが始まった。
驚いたのは男たちの積極さである。女性たちに果敢にアタックし、相手がOKなら、ソク押し倒していく。周囲の目など、誰も気にしちやいない。女性たちも女性たちで、次から次へと、目の前のチンポにしやぶりつく。これが2時間続き、終わったころには精も根も尽き果てた。
翌日は、イマラチオ調教会。イマラチオ、すなわち女性に対して、強制的にフェラさせるSM的要素を持ったプレイだ(セックスはなし) 。
集まった男は、サラリ—マン風や学生風など4名。みな、パッと見はサディスティックな行為とは縁遠そうなルックスである。ちなみに前日の乱交に続いて参加したのはオレだけだ。
調教されるのは30代の細身の女性でイマラチオは未経験。「一度、試してみたくて」参加したらしい。大阪の変態男は、ビギナーの女性にも容赦はしない。髪の毛を掴みロにペニスを入れるや、腰を打ち付けるようにガンガンと喉元を突く。彼女が「ぇ〜」とえづき、目から涙を流してもお構いなしだ。1人が口内に射精したら彼女が精液をはき出す前に、もう一人がチンコを突つ込む。非情なまでのプレイ。でも、驚くのは、当の彼女である。これだけ陵辱されながらも、瞳には喜びが満ちあふれている。性器のド変態だ。そして、フェロモンむんむんのケイコさん。40才は過ぎてるらしいが、30代前半にしか見えない。今日は「大勢の男にめちゃくちゃにされたくて」やって来たらしい。
プレイの主導権は、彼女が握った。男4人を自分の前にはべらかせて、胸を舐めてほしい、アソコを舐めて欲しいと、思いのままに要求してくる。最終日はAV撮影会。客が個々に持参したビデオカメラで、ぽっちゃり気味の20代女性を撮る。
OLが社長や取引先の社員からイジメられるという設定があり、男も役割を与えられるのだが、そこは素人のお些末さ。みな台詞1つマトモに言えないのだ。一方、女は立派だった。社長役からイタズラされての絶叫や、みなからレ〇プされた際の感じ方も実にリアル。彼女の演技力で、どうにか無事に終了とあいなった。

寝取られ略奪のエッチ体験談|生挿入で輪姦される人妻

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続いて・イケメンに輪姦される我が妻に興奮の話
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私のヨメを抱いてくれた思い出深い単独さんたちのおかげで夫婦生活は円満です。
自他私ともにみとめる変態、何にソソるって、自分のヨメが他の男に辱められるのが大好きだ。ハプバーに行ったりスワップパーティに参加したり。かれこれ十数年、変態道を遭進してきた。最近では「露出狂の隠れ家」といつネット掲示板で単独男性を募ったりもしているのだが、そこで知り合った男だけでもラクショーで100人を越す。私にとってもョメにとっても印象深く忘れられない単独さんを紹介しよう。
●童貞クンまずは2年前、行き付けのハプバーでのこと。その日、私たちが店に行くと、若い男の子がマスターと喋っていた。見かけぬ顔だし、何だかとってもソワソワしている。と思ったら、まだハタチだといつ。しかも何と童貞らしい。驚いた。どうしていきなりハプバーなんかに・・。
もちろん男になりたいからに決まっている。これは一肌脱いでやらねば。プレイルームへ誘うと、彼は恥ずかしそうについてきた。そして緊張しつつ、しかし荒々しくョメのオッパイにかぶりつく。若さが溢れている。さすがはチェリーボーイ。
ところが、童貞クン、いざ挿入となると、なぜかフニャチンに。何度チャレンジしてもダメだ。やばい。まずい。これではこの子が男になれん。そこで私は、自分が持っていたバイアグラを彼に飲ませ、強引に挿入を完了させた。この初体験をどう感じたのか、以降、彼がハプバーに来ることはなかった。
●健康ランドさん単独さんとの出会いはハプバーやネットだけでなく、まれにこんなケースもある。5年前、健康ランドに行ったときのこと。仮眠室でいちゃついていた私たちは、いよいよガマンできなくなった。そこで、トイレの個室に向かったのだが、そのとき誰かが付けてきてるような感じがした。まさかツ個室のドアをそっと開け、様子をうかがってみると・・。
思ったとおりだ。私たちの異変に気づいたのだろう、一人のおっさんが、こちらをチラ見している。出歯亀オーラをプンプン出しながら。かなりキモイ感じだが、ちょうどいい、単独さんとしてお誘いしよう。手招きすると、おっちゃんは「どうしたんですかっ」とすっトボけながらも、嬉しそうに近寄ってきた。一方のョメは、突然見知らぬ男が現れたので驚くやら興奮するやら。私に立ちバックされながら、彼のチンコを愛おしそうにシゴく。おっちゃんは気持ち悪い声でいう。
「わし、こんなことするの初めてですわー。一生の思い出になります」シコシコシコ。
「記念に下着くれませんか?使用済みのナプキンなんかでもいいんで」シコシコシコ。「あうー」発射後、おっちゃんは何度も礼を言い、満足した顔で帰っていった。
●シリコン君単独さんには、デカチンを自慢してくる方が少なくないが、2年前、ネットで知り合った26才の若者には本当にビビった。ファーストメールにはこう書かれていた。
「チンコにシリコンを入れてます」チンコを改造するというのは、ファッション感覚でできることではない。人に知れたら、間違いなく人格を疑われる行為だが…さっそくアポると、どこにでもいそうな普通のニーちゃんがやって来た。
「ほんまに入れてますよ」「どこで入れたのっ」「病院で埋め込んでもらったんです」そう言って、ニーちゃんはパンツを下ろした。素晴らしい。サオの部分がフジツボのようにデコボコじゃないか。ョメが目をランランとさせてしゃぶりつく。
「すこいすこいわー」「いいでしよっ」「やばい。早く入れたい」「まだまだ。もっとちゃんと証めてから」
この若者、ファンキーなことをするだけあり、エッチテクもなかなかだった。言葉責めが上手く、ョメは従順な奴隷に。いざ、デコボコのチンコを挿れると、我を忘れてイキまくった。
●イケメンカルテット私が単独さんをネットで集めるときは、一度に何人も呼ぶこともままある。複数プレイを楽しむためだ。ただし、単なる乱交では面白みにかけるため、プレイのシチュエーションを設定することが多い。
去年の春、その日のテーマは「イケメンに輪姦される我が妻」だった。さしあたって、私はネットで集めた若者たちに写メを送らせ、ツブ揃いの単独さんを揃えた。当日、4人のイケメンに囲まれたョメは、最初から緊張しまくり。悩まし気ないい表情だ。事前に私がテーマを指示したとおり、4人は乱暴にョメの服を剥ぎ取ると、プレイスタート。まずは四つん這いにさせ、「もっとケツを突き出せよ」「おい、くわえろ」などと辱しめる。いいねいいね。手間をかけた甲斐はあった。ョメのこんな姿が見られるなんてー一晩中、4人にいたぶられたョメは、Mっ気を限界まで』局め、彼らのケツの穴から足の指まで自から舌をはわせた
●会社の先輩数年前から、私は単独さん探しの場を、仕事の関係者など、実生活圏内にまで広げている。つまり、知り合いにョメを抱かせているのだ。いくら何でもってっもちろん、いろんなリスクはあろうが、それだけに興奮も段違いだ。初めて会社の先輩をプレイに誘ったとき、さすがにョメは引いた。
「ほんまにいってんのっ」「大丈夫だって。山崎さんだから」
「山崎さんってワあの山崎さんーマジでっ」
ョメと同じように、山崎さんにも神経を疑われたが、何とか2人を説き伏せた。ただし、いざ当日になってみると、2人ともイヤラシしいものだ。最初こそ私を意識しているが、だんだんと息づかいが荒くなり、本気で求めあい始める。
「山崎さん、もっとしてえ」「これでどうや」「もっともっと」
仕事仲間のチンコによがるョメ。何だこの異常な興奮は。うーたまらん。このセックスによって、ョメも強烈な快感を覚えたらしく、その3日後には私の別の友人にも抱かれた。
1、このサイトには変態さんの書き込みが山とある。野外露出から、生見せまで。中でも、私が目を引いたのが、男性の名前で書かれた次のような募集だった。
〈シティホテルに人妻を2名ほど用意しました〉
乱交のお誘いだが、会費はホテル代を参加者で割りカンするだけとのこと。こりゃええわとばかり、参加を申し込むと、待ち合わせ場所には4人の男性と2人の中年女性がいた。が驚いたのはここからだ。プレイの後、1人の人妻(30代後半。スレンダーなキレイ系)に尋ねたところ、この乱交パーティは、彼女の性欲を満たすためだけに開催されているというのだ。
何でも彼女は変態仲間の間で『超プレイヤー』のニックネームで呼ばれており、新規の男とどれけヤレるかに命をかけてるんだとか。
2、雨の日も、風の日も、ほぼ毎日大量の荷物と段ボールを脇に置いて座っています。年齢はゆうに70オーバー。髪はボサボサ、体型はドラム缶、ボロボロの服を何枚も着込んでいて、側を通る男に「ニコっ」と微笑みかけます。
端から見れば、まんまホームレスですが、実は彼女は地元住人の間では有名な立ちんぼです。山谷の日雇い労働者たちに買われて、ラブホにいく姿をちょくちょく見かけますね。では、彼女の値段はいくらなのか。興味半分、本人に直接たずねてみたら、無言で指を一本突き出してきました。まさか1万ではあるまいとさらに尋ねれば、本番アリで1千円とのことでした。こんなババアでも1千円という値段はありえない。恐らく日本一の最安値でしょうが、残念ながらボクには食指が動きません。
3、彼女の年齢は20代前半。顔はゴマキを彷彿させる超のつく美形である。さらにスタイルもバツグンで、それこそキャバクラにいても指名しちゃうほどのハイレベルである。そんな彼女が毎度のように乳首ポッチを見せてくれるのだからタマらない。もしかしてパチンコ屋の客寄せ要員?なんてことはないか。
パンコ・合法的な輪姦・乱交ネットワークの作り方
これから紹介する小川氏(仮名。20才。関西在住)の話を聞けば、少し納得がいくかもしれない。ちなみにこの小川氏・中学時代から数えて100人以上の女性をパンコに仕立て上げてきたという人物で、仲間内からパンコまわしの名人と呼ばれているらしい。外見は、ジャニーズ系のイイ男である。
パンコいうのんは、女とヤルときパンパン音がすることから呼び名が付いてるんですけど、こんな話、ホンマに珍しいんですか。だってオレらの間では普通の遊びですよ。そんな女がおるかって?
いてますって。いうても、最初はナンパするんですけどね。夜、2人組で車に乗って、フラフラー人で歩いてる女に声かけるんですよ。
「ヒマなん?」「遊び行かへん?」
ま、これで毎視してスタスタ歩いていく女はしゃーないけど、ちょっとでも反応したら車を止めて立ち話する。いうか、思いっきりギャグかまして笑わせるんです。そしたら、イケそうな女かどうかはスグわかります。
でヤレるんならその日のうちにヤッてまう。1回ヤッたら、女ってけっこう自分のことしゃべるでしょ。今までに何人付き合ったかとか、経験人数とか好きなタイプとか。例えば、17のコが経験人数15-16人と言ったとしますやん。そしたらソイツはもう十分、パンコの素質アリですよ。17才で15人もヤッてりゃ十分ヤリマンでしょ。けど、じゃあいきなり5人、10人でマワす、いうわけやなくて、まずは自分と似たようなタイプのダチに「小川から聞いてんけど」って電話させる。オレにナンパされてー日でオチたような女なら、同じような男に口説かれても簡単にオチるやろ、いうワケです。ま、実際、100%オチますね。ちょっと男前なら誰とでも寝る。だからパンコなんですよ。ダチと寝たら、今度は2人で呼び出すのがパターンです。
「コイツともヤッたんやって。そんなら3人でもええやん」とか言うて、
ホテルで3Pやって。そうなったら、後は4Pでも6Pでも全然イケますよ。というか、女の方も慣れちゃって、「今日は何人?」って聞いてくるぐらいですから。パンコいうのは、似たような男が集まってれば、マワされても遊んでるって勘違いしちゃうんですよね。
中には、「どうしてもあの人だけはイヤと言う女もいてますけど、そういつときは逆に男のほうが「口だけでもやってえや」ってムキになる。見てるとオモロイですよ、ホンマ。
パンコになるために生まれてきたような女
まだ信じられません7なら、典型的なパンコの例をーつ話しましょうか。これはー年ぐらい前のことなんやけど、夜12時過ぎに2人で歩いてる女がおったんですよ。20才ぐらいかなと思うて声かけたら、まだ18才でね。看護学生とか言うてたけど、片方がごっつうスタイルええコやったんですよ。
こりゃ何してもオトさなあかんって、そらもっ必死ですわ。
けど、どうしても今日は帰らなアカン言われて、しゃーないからその日は連絡先だけ聞いて別れましたけど、次の日にはきっちり女の家に上がり込んでヤリました。で、話を聞いてみたら、これがめちゃめちゃヤリマンでね。男経験50何人っすよ。もっパンコになるために生まれてきたような女ですやん。で、そのコの部屋にポラロイドカメラがあったんで、ハメ撮りした写真を次の日にナンパの相棒に見せたんですよ。
そしたら、おーイクイクってソイツもめちゃノリ気で、すぐに女に電話して。酒飲ましたらスグやった、いうて笑ってましたけどね。次はもう5人でマワしたんかな。
「みんなで飲み会やろうや」とかいって誘い出して、テキトーなところでまずオレがやるでしょ。そしたら、あとはもう一直線でマワしまくりましたね。ただ、このときは後で女がゴネよったんです。あんなんヤルんやったら、もっイヤやって。でも、女はオレに惚れてるから、
「オレもあんな風になるなんて思わへんかったんよ」とか言うたら、すぐに機嫌直しよつた。そしたら、またやりゃいいんです。同じメンバー集めて、酒飲ませて「やろう」って。
「イヤや」と言われたら、「なら、写真とるで」って冗談まじりオドせばいいんですよ。でも、そんなこと言わんでも、出てきますって。パンコって1回マワされたら免疫が付くんか、絶対次も来ますから。不思議やろうけど、これホンマですからね。その女も「イヤや」とかいってたけど、何か思ったら「アナルはイヤや」とか、そんなんですよ。しまいにはこの女、今日はヤレへんのん?って自分から電話かけてくるようになりましたから。やっぱり気持ちエエんですよ、大勢の男にマワされるんが。パンコいうのは、そういう女なんです。その女は、さんざん仲間内でマワした後、飽きたから切りました。その後は他の不良にたらいマワしにされてたみたいですよ。その中に気に入った男がいるんでしょ。まあパンコは、そうやって転々としていくわけですよ。
ヤル順番はジャンケン。ルールなんかないバンコまわしにルールもクソもありませんねえ。誰かが「ヤろか」いったらパンコを呼んでマワすだけです。ホテルでも車の中でも公園でも人の家でも、ヤレるとこならどこでもええんです。ヤル順番はジャンケン(笑)。
ある程度実績を積んだパンコなら、誰から来られても拒まへんしね。慣れてなかったら、王様ゲームから移っていくとか、ヤリ方はいくらでもありますよ。ゴムを付けるか付けないかは、女のツラしだいかな。ブスなら付けるし、可愛かったら付けないとか。いや、ブスって誰とでもヤルからビョーキ持ってることが多いんですよ。ビョーキ持ちってまずニオイが異様なんですわ。腐ってるようなニオイいうんですか。それに愛液の手触りがサラッとしていない。ドロッとした感じなんです。それでもヤリたいときはゴム付けてヤッちゃいますけどね。タブー?そんなもんないですよ。いや、一つだけあるか。仲間の彼女をパンコにしないこと。けど、実はオレ、それもヤッたことがあるんですよ。
連れの家に遊びに行ったらその彼女に気に入られちゃったんですよ。で、あとから電話かかってきて、「もう彼氏ともアカンし、付き合うて」って言うわけですよ。
で、オレは「別れるのが先や」って別れさせたんやけど、ヤッてみたらこれがまたヤリマン女で、パンコの素質大アリなんですよ。で、あるときオレの家に泊まりに来させるフリして、
「ちょっと用事ができたから」って、友だちの家で待ってるように言ったことがあったんです。その友だちいうのが、女の好みにピッタリのヤツで、2人きりにしたら絶対ヤリよるやろな思って。案の定ですわ。オレのことが好きや言いながら、簡単にその友だちともヤリよって。そしたら、あとはもうお決まりのコースです。3Pが4P、8Pになって、最終的に10人ぐらいでマワしたこともあったかな。
パンコに仕立て上げるプロセスが面白い
こんな誰とでも寝るような女いうのは、どうせ崩れたヤンキーのオネーチャンばっかりやろ、とか思うでしょ。確かにそういつタイプもいます。でも、一番多いのは見た目フツーの大人しそうな女ですね。フツーっぽいけど、オメコが好きで好きでたまらんいう女ね。だからって、ブスいつわけやないですよ。ブスとヤッても気持ちよくないじゃないですか。
オレはこれまで100人以上の女マワしてますけど、芸能人の誰ソレ似っていっタイプはひと通りいましたから。レベルは高いんですよ。でも、しょせんはパンコですからね。ヤルだけの女なんです。オレ、付き合ってる彼女もいてるけど、やっばりパンコとは全然違いますね。オレ、彼女には夜遊びに行くことも許さへんし、電話に出ないの許さへん。徹底的に厳しいです。というのも、それはオレが世の中にどういう男がいるかよく知ってるからですよ。オレがその見本やないですか。逆に、パンコはオレのことを彼氏か、彼氏になる候補の男と思ってますね。オレもー回だけと思わせんために、最初のころは毎日電話かけるしね。けど、飽きたらスグに捨てますね。保存なんかしませんよ。そんなんいっぱいいますから。
複数・輪姦・グループセックスをする乱交サークルってどんななの
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“乱交サークル”と聞くと、学校の部活みたいなノリで変態セックスを楽しんでいるような集いを想像するでしょう。しかし実際のところ、ネットで“乱交サークル”と検索し、すぐにヒットするようなサークルの大半が営利目的の集まりで、男性メンバーから高額なプレイ代金を徴収する、ハプニングバーみたいな内容です。営利目的ではなく(入会金とホテル代程度はかかるが)運営しているサークルは、東京だと「CROSS BLUE」、東海地方だと「RIFURAN」と覚えておきましょう。ネット検索してください。

HAPPY RING
乱交サークルなのですが、その規模や頻繁な開催が魅力で入会しました。最初に主催者の面接を受けたり面倒でしたが、なんとか潜りこめて楽しんでます。ここは定期的に案内がまわってきて男女5対5スワップなんかをこまめに行ってます。でも一番楽しいのが、年に一度のペースで開催される大規模パーティです。
参加者は少なくとも30人以上、多いときには60人を超えたときもあります。男女比は7対3で女子の数もまあ充分です。ホテルのスイートを貸しきって部屋から風呂、トイレもぎゅうぎゅうの中パンパンとハメまくります。一晩で8射精する猛者もいて、オレも15人以上の女の子とプレイできました。主催者によればその日使われたコンドームは200枚を超えたそうです。

乱交パーティも目立てば当然逮捕される

乱交パーティ。なんて素敵な響きだろう。大勢の男女が素っ裸で絡み合う様は、究極のエロスとも言えるだろう。かつては、それなりのH雑誌の片隅でひっそりと募集されていたものだが、インターネットの普及でハードルは限りなく下降。検索すれば大小各地のパーティ案内が表示され、誰でもクリック一つで気軽に参加できる時代になった。しかし、大々的に宣伝すれば摘発は否めない。四国の片で50人余りの男女が乱交パーティを開き警察沙汰になった。
「開催場所は都会のマンションやホの一室が普通」(乱交マニア)という既成概念を覆すこの一件、当局も見過ごせなかったようだ。香川県の南西部に位置する、まんのう町。10月9日夜、山間部にあるロッジ周辺を90人ものイカつい男が取り囲み、息を殺していた。香川県警本部と東かがわ署の捜査
員らである。その周辺には覆面パトカーや護送車など十数台の警察車両も配備され、さながら立てこもり現場といった様相だ。時計の針が午後10時を回ると、彼らに緊張が走った。事前の内偵捜査で、9時の乾杯をきっかけに乱交が始まり、1時間後には最初の盛り上がりが来るという情報を得ていたからだ。10時17分、指揮を執る捜査員が満を持してインカムで指示を出す。
「行け、突入だ!」合い鍵で素早くロッジの扉を開け、次々と踏み込む男たち。中は盛大なスワップ状態になっているはずだった。
「警察だ!」「お前ら動くな!一歩も動くなよ!!」
約20畳の1階リビングは男女でひしめき合っていたが、誰も服を脱いでいない。みんなポカーンと口を開けたままだ。
「何これ、サプライズ?」「だから警察だって言ってるだろ!」予想した状況と違い、捜査員らは焦りに包まれた。「2階だ、2階に行け!!」
慌てて2階に駆け上がると、6畳和室で1組が、15平米ほどのベッドルームでも1組がそれぞれセックスの真っ最中で、周りにはマジマジと様子を眺めている男女がいた。
「ちょ、ちょっと何ですか」「はい、それまで。動かないでそのままな」「そんな…」
「いいから黙れ!はい挿入確認。君らはゲンタイ(現行犯逮捕)だ」結局、行為中の29〜34才の男女
4人を公然わいせつの現行犯で逮捕。主催者の会社員、前川智行(仮名38才)とスタッフ3人は公然わいせつ幇助での現行犯逮捕と相成った。「4人以外は服を着ていたから事情聴取だけでおとがめナシ。本来なら大捕物になるはずだったんだけどなあ…。踏み込むのがちょっと早かったか」捜査関係者がそう悔しがるのは無理もない。定員15人のロッジには、男25、女24人、スタッフ4人の計53人がひしめいていたのだ。〝ピーク時〞だったら、さぞやパクり甲斐があったことだろう。乱交を主催していたのは「FREEDOM(フリーダム)」というサークルである。08年10 月に結成され、ホームページで参加者を募っては四国を中心に活動していた。
参加料は男性1万円で女性は無料、カップルなら3千円と、良心的な値段設定で、参加資格も〈社会人として良識のある方〉〈定職を持ち、社会的信用がある方〉。儲けより趣味優先な感じはある。サークルのHP(摘発後はパスワード制の閲覧)には、「讃岐の乱」「伊予の乱」などと銘打ち、月1回ペースで開かれていたパーティの写真が多数掲載されている。オナニー、緊縛、レズプレイ…とバリエーション豊富で濃密な空気感が伝わってくる。フリーダム関係者の1人が実態を明かす。

「毎回15〜30人ほどが参加していました。その世界では割と有名な緊縛師が来ていたこともあります。男女比は3対1ぐらいですかね。夫婦や不倫カップル、単独男性のほか、びっくりするくらい綺麗な単独女性も参加してましたよ。参加者はお互いハンドルネームで呼び合います。最初に自己紹介やラインダンスなんかの軽いレクリエーションがあって、その後に乱交です。みんな酒はほとんど飲まずに、プレイにのめり込みますね。だいたい女性側が主導権を握る感じですか。男性はオロオロ見ているだけのことが多いですね」別の関係者も「開催場所は主にホテルの一室やロッジです。チャイナ服やナースのコスプレで参加する女性や普通の主婦もいました。男女とも総じてレベルが高かったんじゃないかな。M字でオナニーを見せつける女性に人だかりができたりして、みんな和気藹々とパ
ーティを楽しんでいましたよ」と証言する。大した金も手間ヒマもかからずに、そこまで己を解放できるのであれば、なんとも貴重なサークルである。主催者の前川はどんな男なのだろうか。関係者によると、愛媛県の不動産関連会社に勤務する会社員で、「仁(じん)」というハンドルネームを名乗っていた。
実は前川、05年2月に買春・ポルノ禁止法違反容疑で逮捕されている。ネット上から集めたポルノ動画をパソコンに保存してCD‐ROMにコピーし、ネットオークションで販売していたのである。400万円以上の売り上げを誇ったというから、なかなか商才があるようだ。一方で前川は、徳島県にある「エスカルゴ」という名のレーシングチームに所属するカート選手でもあった。ただ、カートよりもエロ方面にのめり込み、やがてネットで知り合った同好の士たちとフリーダムを立ち上げたらしい。「前川自身が乱交に参加することもあったようで、今回の事件に関しては『趣味でやっていた』と供述しています。趣味にしちゃ凄いバイタリティですけどねえ」そもそもフリーダムの存在が香川県警に知れたのは、10年5月のことだった。〈ネットで参加者を集めて乱交パーティを行っている団体がある〉そんな匿名のタレコミがあったのだ。さっそくサイバー犯罪の捜査員がHPを検索してサークルの概要を把握し、内偵捜査に着手。月初に「伊予の乱」、月末に「讃岐の乱」が開かれるパターンをつかみ、讃岐の乱のたびに現場を監視した。伊予の乱なら愛媛県警の管轄になるためだ。捜査関係者は言う。
「摘発した10月9日の乱交は月末ではないですよね。実は設立2周年を記念した『四国の乱』という大イベントだったんです。我々にとってはまさに千載一遇のチャンスでした。結果はあんなことになっちゃいましたが、世間的なインパクトや抑止効果はかなりあったんじゃないでしょうか」
それはそうとして、賢明な読者の方は疑問を抱かないだろうか。乱交はいわば仲間内の密室パーティなのに、なぜ「公然わいせつ」に当たるのかと。刑法174条では「公然とわいせつな行為をした者は、6か月以下の懲役もしくは30万円以下の罰金または拘留もしくは科料に処する」と規定している。「公然」も「わいせつ」も極めて曖昧な言葉だけに、まさしく当局のサジ加減ということか。
「男性の場合は性器を露出した状態、女性の場合は構造上、露出しにくいので性行為中であることが
一つの基準になります。だから警察は『動くな』と指示して、挿入中であることを確認するんです」
とは刑法に詳しい弁護士だ。全裸状態で挿入していなければ、男はアウト、女はグレーといった
ところか。では「公然」の定義はどうだろう。この弁護士によれば、一般的に「不特定多数の人間が認識できる状態」を指すという。過去、ストリップやハプニングバーが幾度も公然わいせつ容疑で摘発されているが、要するに誰でも金を払って参加できるのであればアウトとなる。裏を返せば、「一見さんお断り」の会員制システムなら限りなくセーフに近いのだろう。
前出のフリーダム関係者は憤る。
「バックにヤクザがいるわけでもないし、クスリをやっていたわけでもない。いったい誰に迷惑をか
けたというんですか。そりゃ扇情的なHPなんか作って目立っちゃったかもしれないけど、別に公園
で催したわけでもないでしょ?結局は警察が手柄を立てたかっただけなんですよ。摘発するんだったら明確な基準を示してもらわないとねえ…」
一口に乱交パーティといっても、今回のような有志のサークルからサクラを仕込んだプロ業者によるものまで様々だ。いまも日々どこかで開催されているのだろう。お好きな方は細心の注意を払うべきだろう。

週末深夜のカップル喫茶は素人生下着の宝庫だ
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3度のメシより女性の下着が好きな私。この性癖に目覚めてからというもの、
「ワタシのバンティ売ります」的な怪しい通販広告に手を出したり、ブルセラショップで写真付きの使用済み物件を買ったりしましたか、どうも真の満足が得られません。やはり「ホントに本人がはき下ろしたモノなのか」という大疑問が拭い去れないのです。かといって、人様の家やベランダに侵入して洗濯物を失敬するようなリスキーなマネはできないし、街を歩いている女のコに「キミのを売ってくれないか」なんて声をかける度胸もありません。
穿いている主(当然、素人)の顔がわかって、かつ本人脱ぎ下ろしの一品。なんとかこれをなるべく安全な」力法で手に入れられないものか。実は最近、この長年の要望に応えてくれる画期的な猟場
を発見しました。それは力ップル喫茶。ご存じのように、エッチ好きな素人男女が相互鑑賞やスワッピングといった少々アブノーマルなプレイを楽しむ店のことで、ここ大阪の盛り上がりは東京を凌ぐとも言われています。そこにカップルを装って忍び込み、遊びに来ている女性客のブツをくすねて来るのです。この手の店は通常、ボックスシートと、ゴロンと横になれるオープンスペース型(早い話かヤリ部屋)の2タイプに分かれますか、、’シゴト“をやりやすいのは後者。要は乱交状態が起きやすい造りになっているのが条件です。
ハンティングに赴くのは、金曜か土曜の週末。それも11時過式くらいの深夜にさしかかるあたりがベストでしよう。そこへ店内デートOKのホテトル嬢に頼み込んで、入店します。大阪の人気店ともなれば、この時間帯で混んでいないことの方が珍しく、入口のドアを開けるだけで「アーン」という悩ましげな声が聞こえてくるほど。すかさずこちらも、その一陣に加わるような形でホテトル嬢とプレイを開始。そして、気に入った女のコがいたら近くまで寄り、全裸になるまで様子をうかがいます。あとは、力ラみ始めるスキを見てターゲットが脱いだパンティを自分のスボンのボケツトへ。そのスリルたるや心臓が飛び出るほどですが、たいていの店は照明が暗いし、組んずほぐれつの乱交状態であればまず楽勝です。大事なのはその後で、ー枚ゲットしたらソッコウで店を出ること。エッチを終えたカップルが服を着始めると、盗まれたことに気ついてしまうので、深追いは禁物です。
熟女に優しくすればセフレに出来る
1、テレクラでワリキリをしている女性とタダマンを継続的に繰り返している男子です。裏モノ連載中の「テレクラ格付け委員長」を見ればあきらかですが、テレクラでワリキリをする女子たちの年齢は総じて30代半ばから40代後半くらい。まあ人妻が多いですかね。
いまさら説明不要ですが、彼女たちは男たちからとにかく虐げられている存在です。容姿も残念だし、身体もダラしないから仕方ないんですけど、売る方も売る方なら、買う方も買う方。身なりは汚く、金はないし、プレイは雑で一方的。「もっと奥まで舐めろ」だの「もっと早く」など、モノのように扱われてるんですよね。
そんなテレクラ女だからこそ、私は彼女たちを一人の女性として、レディとして丁寧に扱います。ホテルに入ったら靴を揃えてあげる、シャワーからあがったらバスタオルで拭いてあげる、脱いだ服をたたんであげる、などです。
彼女たち、こんなところで淑女として扱われたことなんてないからとても感激してくるんです。「なんでこんなに優しいんですか?」って驚いた表情で見てきます。そしたら「好きな女性にはちゃんと接したくなるでしょ?」と当たり前のように返すんです。すると、あちら側から連絡先を教えてくれと懇願してきます。帰りに、駅ビルでアクセサリーなんて買ってあげると、より確実ですね。はっきり言って、この時点で付き合ってるようなもんですよ。あとは都合のいいときに会ってタダでセックスするまで。普段の扱われ方とのギャップが大きいからこそ、テレクラ女子にはジェントルマン作戦が効くんでしょうね。
2、婚活パーティには必ずと言っていいほど、浮いてる女性がいる。20〜30代の若手に混じって席に座る40オーバーのいき遅れオンナだ。フリータイムになればその浮き具合に拍車がかかる。男性陣が寄りつかず、ポツンと座ってケータイをいじる彼女らの様子を見たことがある人も多いだろう。
オレはこういう女を狙っている。フリータイムでヒマしてる彼女らの前に座り、
「すごいタイプなんですよね」と一気に口説きにかかるわけだ。お互いのプロフィールをなぞるような会話はしない。早い段階でこの一言だ。
「もうオレこんな歳だしさぁ、ぶっちゃけパートナー探すにもカラダの相性を知ってからじゃないとキツイよね(笑)」
これに対しての反応は様々だが、おおむね笑ってくれるだろうか。お互いにイイ歳なので割り切ってその辺から始めていったほうがいいよね、ってなテンションで会話を続けていく。カップルになってもなれなくても構わないが、あらかじめ連絡先交換はしておき、終わったら即連絡して合流する。
食事をしながら再び、イイ歳なのだから〜のトークを続ける。
重要なのはここでちゃんと「結婚相手を探してる」スタンスを見せることだ。これがないとただセックス目的の軽い人と思われるだけで終わってしまう。しっかりお互いのことを知ったうえで、前向きに将来を考えている、と言えばいいだけだ。セックス前に「付き合ってくれるよね?」と確認をされることもあるが、「もちろん」と答えてしまえばいい。 
これで2、3回は会ってセックスできる仲になる。面倒なのでその程度でフェードアウトしてしまうのがいいだろう。
3、ハゲ散らかっていて渇いたボロ雑巾のような顔をしている50才のオヤジに、セフレが4人もいる。信じられない方はこの方法を試してみてください。
向かうべきは婚活パーティです。ただし40才以上など参加者が高年齢の人に限ったもの。こういう場に来る熟女は、男に飢えてるので狙いやすいですよ、なんていう単純な話ではありません。こんな場にも、しっかりイケメンと金持ちは潜んでいるもので、彼らがまともな女性は全部さらっていってしまいます。でも、ちゃんと私にも恩恵があります。狙うは、フリートーク中に誰もつかない、顔が残念なかんじの不人気女です。話してみるとわかりますが、こういうコは離婚歴もなく、そもそも恋人がいたことすらなく、ほんとうにモテない人生を40年以上過ごしてきてます。なので、私のようなボロ雑巾が話しかけてくるだけでも信じられないほどに明るい表情を浮かべるんです。
「キレイですね」「まだ結婚してないでよかったです」「ホントに恋人ができたことないんでか?」など、歯の浮くようなセリフを並べても彼女たちはなんの疑いも持たないばかりか、どんどんこちらに惚れ込んでいきます。すぐに食事に行き、その場で「付き合って欲しい。この出会いは運命だと思う」と真剣に話してみてください。相手は即答ですよ。あとは、そんな「彼女」と都合のいい時だけ会ってホテルに直行するだけです。相手は惚れ込んでいるのでまったく離れません。現在、私にはそういう「彼女」が4人おります。
婚活パーティ惨敗で反省座談会

オグからの連絡はまったく途絶えてしまった。「改めてご連絡させて〜」と書いておきながら、ナシのつぶて。なんてヒドイ女なのだ。が、そんなもんは社交辞令であって、フラれたと思ってあきらめろとのことだ。さらにフラれた原因は、デートのときのオレの態度や発言に問題があったからに違いないと断定してきた。今後同じ失態を繰り返さないため、デートを振り返りながらの反省座談会となった。
○婚活パーティでカップルになったってことは、第一印象は問題なかったってことやん。
●そうなんですよ。
○ま、オグがマルチとかなら別やけど、そんな感じでもないし。
●いったい何だったんでしょうね。もうあんな女、クビですよ。
○アホか。お前がクビになったんやって。
●ま、そうですけど…。
○二回デートしてるわけやから、そのときの印象があかんかったんやろな。
●あかんかったら何時間も一緒にいないでしょ。
○んー、だから二回目のデートが怪しいねんな。きっとなんかやらかしたんやろ。
●別に普通でしたけどね。
○オグの表情が曇った瞬間とかなかったん?
●そんなのないですよ。
○あったやろ。なんか失礼なこととか言ってるはずや。
●いやー、ないでしょう。
○相手の出身地のことバカにしたりするやん。
●あー、しましたね。
○ほら!
●オグの出身が東北なんですけど、あんなとこ何もないやんとか言いました。向こうも笑ってましたよ。
○それや!どんな田舎だろうと、どんなに何もなかろうと、自分の故郷を小バカにされて気分がいいわけがないと氏は言う。
でも本人も「何もないところ」と言っていたのに、なぜそこに乗っかってはいけないんだ?
○あと、ももクロが好きとか言ってへん?
●え、言いましたけど。
○それも印象良くないやろー。
●でもオタクみたいな追っかけじゃないですよ。普通に音楽として好きなだけで。
○いや、あくまで印象の話よ。ああいう世界の男やと思われたら損やん。
●でも違いますからね。
○好きなタイプ聞かれた?
●ああ、芸能人で聞かれたんで、篠崎愛とゆうこりんが好きって言いましたね。それはいつも言ってます。
○はぁ…。どうもオレの好みは、女性にウケがよろしくないらしい。ロリコンを連想させるそうだ。
○態度でもいろいろやってるんじゃないかと思ってるんやけど。
●態度は普通ですよ。
○イライラしたりしてへん?
●するときもありますけど、オグのときは出してないはずですよ。
○どんなことでイライラすんの?
●あのー、エレベータのボタンあるじゃないですか。閉まるボタン。
○うん。
●あれ閉まるまで何回も連打しちゃうんですよ。カチャカチャカチャカチャって。
○なんで?
●早く閉まってほしいじゃないですか。
○ほっといたら閉まるやん。
●待つのがイヤなんですよ。そういうので、せっかちと思われてるかもしれませんね。
○そら、思うわ! オグの前ではそんなんしてへんよな。
●エレベータ乗りましたっけ? 乗ってたらやってるかもしれないですね。あ、オグのときあったかも。
○ほら、やっぱり。
●駅の改札でスイカ出すじゃないですか。
○自動改札ね。
●あれ出すタイミングが遅いヤツいらいらするんですよ。いったん立ち止まってカバンから出す人いるじゃないですか。
○歩きながら準備しとけと。
●そうですよ。オグは遅かったんでイライラしましたね。
○態度に出したん?
●言ってはいないけど、顔には出てたかもしれませんね。
○出会って間もない男が改札でイライラしてたらビビるやろな。
エレベータにしろスイカにしろ、すいすいスムーズに生活したいだけなのに、オレが悪いかのような言われ方をするのは心外だ。
●あと、ぼく潔癖なところあるんですよ。
○そうやっけ?
●つり革とか触れないですし。
○そうなん?
●絶対イヤですよ。合コンのとき、服に醤油が飛んだことあるんですけど、1時間ぐらいずっと拭いてたら「何してるんですか?」って指摘されたことありますね。
○1時間拭いてたん?
●シミになるのがイヤなんで。
○狂人やな。俺の前ではそんなんしーひんやん。
●佐藤さんみたいにだらしない人といるときは別にいいんですよ。
○は?
●相手がちゃんとしてるときは、こっちもちゃんとしたいじゃないですか。
○オグの前でも潔癖なとこ出したん?
●それはないと思いますけど、無意識でやってることはあるかもしれないですね。このあたり、無意識の領域なので、どうすることもできない。今さら潔癖を治すなんて無理だろうし。
●オグの友達がなんかの試験に受かった話になったんですよ。
○ほう。
●「そんなん、たいしたことないやん」って言いましたね。
○(爆笑)
●あれは気分害したかもしれませんね。
○当たり前やろ!
●でもほんとにたいしたことない試験なんですよ。合格率90%くらいって言ってましたし。
○いや、それはそうやとしてもやなー。
●友達を悪く言われるとやっぱりイヤなもんですかね。あれは反省してます。あと、オグってバナナマンが好きなんですよ。で、動画を見せてくれたんですけど。
○スマホでね。
●でも、やたら長いんですよ。だから途中で返したんです。「長いわ」って。
○はー。
●これもマズかったかもしれませんね。
○長いし家で見るわって言えばええのに。
●でもバナナマン別に好きじゃないですし。
○そこは合わせてやれよ。
●いや、自分をごまかしたくないんですよ。ツマらないもんはツマらないって言いたいんですよ。
○オグにしてみたら、自分の好きなもん否定する男と付き合う意味ないと思わへん?
●いやー、だからあんな女、クビですよクビ。
こうして反省会は終了した。改善すべきところは改善するとしても、やっぱりオレはオレの素のままの考え方を受け入れてくれる女性と付き合いたいと思っている。間違っているだろうか?
反省会の数日後、以前にワインパーティで連絡先交換をした女性から「飲みに行きませんか?」とラインが来た。ゆいP似の女ではなく、別の会で大勢とライン交換したうちの1人だ。いったいどんな人だったろうと会いに行ってみたら、50代と思われるハイヒールリンゴのようなおばちゃんだった。確かにこんな人いたけど!
で、すぐ帰るのもアレなんでしばらく一緒に飲んだわけだが、皮肉にもその日以来、頼んでもいないのにリンゴから頻繁にラインが届くように。どうでもいいような日常報告だ。まったく連絡をよこさないオグ。しょうもない報告をしてくるリンゴ。比較するまでもなく、向こうから食いついてくるときってのはこういうもんなんだなと、あらためて教えられる形になった。

ポチャデブで太ってると思い込んでる自分に自信のない女はセフレにしやすい?

新聞に重くないのに思い込みというカコミ記事があった。
「適正な体重の15-19才の女性のうち、7割以上が《自分は太っている》と感じていることが厚労省の国民栄養調査でわかった」というものだ。当然だろう。女性誌を開けば「押切」「姥原」「浜崎」や「浅田」「荒川」といった植物的体型の女ばかりが主人公なのだ。そういった《思い込み女》と正反対なのが「太ってる」とは言わず、「普通」で押し通すデブ系テレクラ女だ。が、彼女たちに責任はない。穴ならなんでもいい男や、時間的に忙しい男、女を目の前にすると断れない気弱な男と遊んでいるうち、いつしか「自分は太っていると思ってたけど、男から見ると問題はないらしい」と見当違いな《思い込み》をするようになった結果なのだ。
普通って言いにくいしゃないですか
新宿のテレクラで会った19才になるメグミも重くないのに思い込みと女だった。電話では「少し太ってて、背はちっちゃいけど、いい」と言っていたので、コブタ女かと思いきや、アルタ横の銀行前にいた女は身長155センチくらいの、ごくふつうの体型だ。違うかデニムのスカートに黒っぽいハーフコートで服装は合ってるが…。
「ほんとメグミさん」「そう、どっかおかしい?」
女が俺を見て、ニッコリ頭を下げる。
「太ってるっていってたから」「普通って言いにくいじゃないですか」「いや、普通だよ」
立ち話もなんだと「ToPs』へ入る。新宿でもキレイ目の女がいる喫茶店で、テレクラ女と入ったことはないが、メグミはなんら遜色ないほど愛らしい。端の席でコーヒーを飲みながら女が言った。
「あの電話のお店って、太ってる女の人が多いって聞いたの。ホント」
「すごいデブちゃんもいるよ」「ホントにあたし、普通?」
「ウソ言わないよ、ホントホント」「そうかな…」
まだ半信半疑な様子だ。何でも、ーカ月ほど前に彼氏から「お前、太ったな」と言われ、ショックで学校も休みがちだったという。アルタに誘ってピンク系のTシャツと生成りのミニスカを選んであげる。サイズはピッタシだ。
「春っぽくてかわいい。でも両方でー万7千円くらいだよ」「2人だけのヒ・ミ・ツをしたいな」
耳元で嘱くと、女はスカートを触りながら「うん。いいけど」とうなずいた。靖国通りを渡り『四季の路』へ。カメラを取り出すと、メグミは一瞬ひるんだような仕草を見せた。
「まさか、あたしを撮るの?」「俺って、自分でするの好きなんだ。だから協力して」
「言ってることわかんない」「つまり、メグちゃんの裸を見ながらしたいんだ」
「もしかしてヤバい写真」「はっきりいって、そう」
「そういうの嫌いじゃないけど、ほんとに太ってない、メグって」
「しつこいよ。太ってないってば」「怒らないで。でも、エッチなのはマジにダメでいい?」
ふー、なんとかイケそうだ。ホテルに入って、俺はさらに女を安心させることばを口にした。
「この前なんか、公衆電話ボックスによく入れたなって感じの女の人もいたよ」「で、エッチしたのフ」「うん、性格のいいコで楽しかったよ」「うそー、よかったね、その女の人も」「それに比べたらメグさんなんか、トンボみたいじゃない」女の顔が明るくなった。タイマーでツーショットを撮れば、上機嫌でvサインを向けてくる。
気がつかなかったが、スカートの前に深いスリットが入っていて、その奥には白いパンティがーセンチほど見える。ああ、このーセンチにこそ俺は燃える。我慢できず無理やりキスをしながらスカートのスリットへ手を入れてパンティに触る。女は拒否もせず積極的でもなく、そのままにしていた。女の歯を舌でこじ開けると、甘い唾液とともに生暖かい舌に触れた。右手の中指はすでに陰唇をとらえている。そのまま腔口に触れた。
「洗ってないのに…ダメ」「ナマのメグちゃんに触りたいんだ」
言うと、女は両足の力を抜いて俺の指を誘った。ジッパーを下ろしてペニスを出し、急いでウエットティッシュで拭いてしごく。
「ホントに好きなんだ。自分でするの」
感心したように俺の下半身を見る女。そして「触っていい」という間もなくペニスの先を指ではじく。「痛いぞ、こら」オデコをつつくと「だって、久しぶりなんだもん」と笑った。
「スカートとパンティを下げて、ヘア見せて」
はよく、痩せ女好きの男によっては「太め」に見えるかもしれない。が、まん丸な乳房といい、ふんわりした恥丘の肉といい、俺にとっては最高のタマだ。思わず陰毛に口をあて両手で尻を抱く。
「もう、最高だよ。メグちゃん」「ホント、太ってない?」「ないってば」
再度のキス。舌を絡め合った後、風呂で全身を洗ってやる。
「お父さんみたい。なつかしい」「お父さんも洗ってほしいな」「う、うん」
慣れない手つきでスポンジを動かす女に「ここも」と指さす。
「えーっ、そんなのしたことない」言いながらも丁寧に洗ってくれるメグミ。優しい子だ。アナルなめはかわいそうだ。生フェラと性交でいいか。ベッドルームに戻り、カメラを向ける。
「エッチなポーズしてあげる」自らしゃがんだり、お尻を向ける女。けっこう楽しんでいる様子だ。「バイズリしてあげる」女が両手で乳をはさんで笑う。
「彼氏から教わったの?」「ううん、お金に困ってたとき、2週間くらいヘルスでバイトしてたの」
舌をちょこんと出した。女の前に立ち、ペニスをもませる。が、あまり感じ「それより、お口でして」注文すると、ペ口ッと舌を出し先端をなめてから口に入れた。感じるフェラではないが、目を開けて俺の反応を見るのがかわいい。
「タマの裏もお願い」「やっばね」素直に舌を這わせてきた。
「お尻の穴は」「してあげてもいいよ」
なんて素直な女なんだ。先にお返しをしないと。女をベッドに寝かせて脚を開かせ柔らかいクリトリスを唾液を使ってなめ上げる。「ありがと、そこいちばん好き」手を握られ、高まってきた、そろそろ入れたい。心のこもったアナルキスもう我慢できない。正常位で挿入を試みたが、下つきで俺の腹がじゃまして入れにくい。後背位でちょうどペニスとの位置が合った。ヌルッとした感触で奥までペニスが入る。尻を抱いて腰をスライドした。女が「フーッ」と息をつきながら頭を下げる。尻を大きくゆするとペニスの快感が高まってくる。女の尻を叩き、射精した。家に戻り、デジカメを再生すると笑顔が実にいい。今度はハメ撮りを。女の携帯に連絡した。しかし、「デブの写真なんか撮ってどうすんの。もう電話しないで」不機嫌な声だった。
ハプニングバーで相手にされてないブス
ハプニングバーで、カップルで来てるのに彼氏にないがしろにされてるオンナがときどきいる。男は別のキレイどころとヨロシクやってるのに、自分はバースペースでぽつんとしてるような女だ。もしくは彼氏に「あいつらとヤッてこい」と命令されて複数男にむちゃくちゃされてるとか。 その多くは見た目3、40点レベルなのだが、オレに言わせればあの連中を狙わない手はない。だからそんなのを見つけたら走り書きの手紙を渡している。要するに人の性奴隷を横取りするのだ。 メールや電話で優しい言葉をかけておけば、会ったときは多少強引なセックスをしてもなんの文句も言わない。もともと断れないオンナなので慣れっこなのだろう。ちなみに今まで彼氏にチクられたことはない。 こうして捕まえたオンナを連れてハプニングバーに行くのが最近のお気に入りの遊びだ。
彼女を寝取らせてマンネリセックスを打破しようとしたカップル・他人棒では心がついて来ず
マジで?前回の沢村陽子ちゃん、あれだけイキまくってても8点ですか?
「まつオマエはマシンなんだから仕万ないよ」
落ち込む僕に、担当オガタ氏が慰めにもならないことばをかけてくれる。で、今回はどこの誰です?
「うん、それが。実は…依頼者は男なんだよ」
…何を言ってるんだこの人は。依頼者が男?男とヤレってか?野郎をイカせてやれってかい?
「バカ、依頼者は女の彼氏だって。つまり、自分の彼女をイカせてくれってこと」
オガタ氏の説明によると、依頼者である大沢吾郎さんは自分の彼女である田中マリ子さん、仮名)と最近マンネリ気味のセックスライフを第三者の介入によってより刺激的なものにしたいと。そのためなら雑誌に掲載されるのもいとわないと…。なるほど、そういうことか
僕は、その見られるというのがダメなのだ。Hに集中できなければ勃ちも悪い。そのことは、第1回目で取材に立会ったオガタ氏がいちばんわかってるはずでしょうに。
正直気は進まない。気は進まないが、オガタ氏の意向が変わるわけもない。それに僕はマシンなのだ。某ホテルの部屋に着いた早々、問題が発生した。
雰囲気作りのためにアルコールは欠かせないだろうと冷蔵庫をチェックしたところ、なぜかビールもおつまみも入ってない。買いに行くしかねえか。そう考え、外に飛び出したのが大失敗だった。探せど探せど、酒を売ってる店が見つからない。が、最悪なことに行く店行く店、ことごとく酒を扱ってないのだ。そして…。
「大沢ですや今どこにいらっしゃるんですか?」
明らかに怒った口調である。
「すいません。今ちょっと買い物に出てまして」
ともかく相性のいい2人ではあるが、それでも倦怠期は訪れる。マンネリ打破のためカップル喫茶などに行ってはみたものの、思うような刺激は得られなかったらしい。
「そこでよく考えてみたところ、僕は彼女が他人とセックスするのをナマで見たいんじゃないかと。そうすることで本当の愛を確かめられるんじゃないかって」
「もちろん。ただ、これは僕だけの一方的な願望じゃないんです。彼女も、他人に抱かれてる姿を僕に見られることで、より得られるんじゃないかって言ってますから」
大沢さんの話を、隣でただ黙って聞いてる彼女。何を考えているのだろうか。自分はMだから、彼の命令には絶対服従とでも思っているのか…。とにかく、好き放題やっちゃってください
いいんですね。好き放題やって本当にいいんですね。後で怒っちゃイヤですよ。
僕は大沢さんの意志を再度確かめた後、衣服をすべて脱ぎ捨て、一足先にシャワールームに入った彼女のもとへとダッシュした。
さあ好き放題やってやるぞ!気合いは十分だった。なのに、狭い浴室で彼女を前にすると、どうにも萎縮してしまう。
そんな僕に「はいどうぞ」とハブラシを手渡す彼女。いかん、いかんぞ。このままじゃ完壁に相手のペースじゃないか。
どこか気持ちが他に飛んでるような
シャワールームから出ると、ベッドの側にビデオカメラが三脚付きでセットされていた。行為の一部始終をテープに収めようってことなんだろうけど、う〜んプレッシャー。
緊張をほぐすべく、まずはキスをかましてみる。素直に舌を絡ませる彼女。が、どこか風俗嬢がやるカタチだけのフレンチキスといえばわかってもらえるだろうか。一応、体は僕に預けているのだが、どこか気持ちが別のところへ飛んでるような気がしてならない。
大沢さんは忙しくカメラのシャッターを切りへビデオのファインダーを覗いている。それがまた僕の集中力を激しく妨げる。つらい…。だけど僕はマシンだ。
サイボーグなんだ。Cカップ大の胸を操みしだき、乳首に唇を這わせる。
「あ…ん」
マリさんから吐息が漏れる。感じているのか演技なのか。半信半疑で、首筋、ワキの下、下腹部、ヘソ、そして陰部へと舌を伸ばす。
「ああん、ああん」
どうやら本気らしい。よ-し、徐々にエンジンかけていくぞ。休銚を入れ替えて今度は、マリさんからフェラを受ける。他人の女といってもこれくらいは許容範囲だろう。
と、これがまた本気でしゃぶっているのか、手を抜いているのか判断に苦しむ。
※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
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