1_20200130182823e96.jpg2_20200130182825c0c.jpga006_201909141007263b2.jpga007_20190914100728fe8.jpg0085_2019030218185254c_20191020174226f9d.jpg0086_2019030218185383c_2019102017422702d.jpg今回はヒモ付いたマイクロビキニ
お尻りが丸出し
そろそろ泳いでみようか。
ここ夏になると世界中から裸族がやってきてすべてがヌーディスト村と化すんでビーチ、スパも喫者話も裸どこもかしこもオッパイとオマンコだらけなので勃脱を抑えるのに苦労しましたョ。
ビキニからはみだす巨乳を肴に毎夜ボイン酒を
この初心者向けサーフィン教室が設けているレッスンは、1日コースだけなので、顔を出すたびにいつも来ているメンツが異なる。別にサーフィン好きでもない俺がここをよく利用するのは、受講生の女の子たちと仲良くなれるからに他ならない。秘密は生徒同士が共有する時間の長さにある。というのもこの教室、いったん名古屋で生徒を集合させてから、1台のワンボックスカー(スクールの定員は毎回8名)で静岡などの海へ向かうのが常で、往復に5時間ちかくもかかるのだ。それだけの間、狭い車内で一緒にいれば、見知らぬ男女が仲良くなっても無理はない。さらに海でも共に波乗りを楽しめば(女のウエットスーツ姿を視姦する楽しみさえある)、帰り際に飲みにいく流れも自然に生まれる。同じ名古屋の錦にも系列店はあるが、なぜかコスチュームの内容が異なる。エロ度でいえば、ビキニ姿の店員が居並ぶ駅西店がダントツだ(ちなみに錦店の方は、Tバックの見せパンの上にミニスカという出で立ち)。でも、この店の良さはそれだけじゃない。女のコの平均年齢がべらぼうに若く、それでいてほぼ全員が巨乳なのだ。推定Hカップなんてのもいるし。デカ乳のビキニギャルだなんて、これ以上ワンダフルなものはない。まさに眼福のきわみだ。
パンチラ花火大会
豊田市民にとって、この花火大会は待ちに待った夏の大イベントだ。当然、浴衣で着飾ったギャルも大量にやってくるが、彼女たちのパンチラを覗きたいなら迷わず矢作川の土手へ急行しよう。土手の上は絶好の花火鑑賞スポットで、ヤツらはそこに鈴なりになって腰掛けている。したがって、土手の下にある野道(土手上との高低差は3メートルほど)を歩きながら視線を上に向ければ、1パンチラ、2パンチラ、3パンチラと、どんどんチラがゲットできてしまうのだ。なんなら、立ち止まって一点を凝視するのもアリだろう。どうせ彼女たち、空を見上げていて気づきっこないんだから。
水着でフラフラする下着姿の露出狂
遊園地とプール施設が融合した総合テーマパークだ。ここの特徴は、プールエリアの客が水着姿のまま遊園地や飲食施設に入れるところにある。つまり、観覧車に乗ろうが、カレーを食いに行こうが、とにかくそこかしこで水着娘を目にできるのだ。言うまでもなく、シロート娘の水着姿はそれだけでチンピクものだ。しかし、ビーチやプール以外で眺めれば、オカズとしての価値はさらに高まる。遊園地内を水着でフラフラするなんて、下着姿の露出狂と何も変わらんのだから。中でも特に非日常な光景を拝みたいなら、やはりジェットコースターがオススメだろうか。