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フェラが上手いと思ったら男だった体験談1、痴女の正体はニューハーフ2、女装子を相手にするビデオボックスのゲイのホモおじさん

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女装子を相手にするビデオボックスの伝説のフェラおじさん
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ビデオボックスに『伝説のフェラおじさん』が出没すると聞いた。その店は、女装した男と、ただの男(純男)が入り浸ってはハッテン相手を探すビデオボックスで、フェラおじさんはただの男側だという。つまり女装子のチンコをしゃぶりまくっているわけだ。そのフェラテクは相当なもので、しゃぶられた女装子はみな、わずか20秒でイカされてしまうらしい。味わってみようではないか。週末の夜7時。女子高生姿に変装し、池袋に降り立った。
 通行人から痛い視線を浴びつつ歩くこと数分、目的のビデオボックス『O』へ。受付で12時間コースを選び、数本のビデオを借りて、3畳程度の個室に入る。一般的なビデオボックスと同じく、テレビモニターとDVDプレイヤー、ウエットティッシュなどが置かれたシンプルなつくりだ。ルール上、女装子は個室の入り口のドアを少し開けておき、男たちが通路を歩きながら、その隙間から好みの女装子を探すことになっている。女装子版ちょんの間のような感じか。さらにお店の掲示板に書き込みを残しておけば、遭遇する確率は上がるらしい。
『名前:ノリ子 セーラー服着てる女装子です。4Fの奥の部屋にいます。ドア開けてるので入って話しかけてくださいね』これで準備は整った。あとは伝説のおじさんを待つのみだ。入室から2時間ほどしてようやく一人目の男が現れた。
「こんばんは。入ってもいい?」「あ、はい。どうぞ」
 若い頃の彦摩呂に似た、ポロシャツ姿の40代だ。
「あれ? ここはよく来るの?」「いえ、まだ全然…」
「え、そうなの? 女装歴はどれぐらいなの?」「最近なんです…」
「あ、そうなんだ! じゃ純男と遊ぶのは今日が初めて?」「そうですね」
「あ、ホントに? え、まさか今日、僕が初めて?」「そうですね」
「え、ホントに〜!?そりゃ光栄だね〜!」
ヤング彦摩呂のテンションがどんどん上がっていく。初物の女装子に出会って喜んでるのか。気持ち悪いな〜。
「ここにはよく来られるんですか?」
「まあ、ここはよく来るかな」「女性よりも、女装子が好きなんですか?」
「うん。まあ、女性も好きだけど、女装子さんは、こうして話してても、女性と話してるような感じかな」「男性とも絡んだり?」
「いやいや、男はキライだもん」
よくわからないけど、彼の中では明確に男と女装子の違いがあるようだ。
と、おっさんがおもむろに腰を上げ、ドアの鍵を閉めた。うわっ怖っ!
「触っても平気?」「まあ…、舐めてもらうのが好きなんで」
「あ、そうなんだ。じゃ、時間が許す限り、ゆっくりと」「ははは…」
おっさんが耳元で「カワイイね」と囁きながら、太股の上をサワサワと触り始めた。続いてパッド入りブラの上から胸をもみしだいてくる。
「ちょっと立ってみてくれる?プレイしてみようよ」
言われるまま立ち上がると、彦摩呂が背後から尻肉をなで始めた。さらにもう片方の手でパンツの上から股間のチンコを触りだす。続いてマットに座らされ、ブラをズリさげて乳首を舐められた。痛て! そんなに強く吸うなって! 
「ちょっと痛いです」「あ、ゴメンゴメン」
 下手に出ると調子に乗られるので、そろそろ目的のフェラテク調査に移ろう。
「あの、ここ舐めてもらっていいですか?」
股間を指差しておねだりだ。
「ん? ここを舐めて欲しいの?」「はい」
「そんなに舐めてもらいたいの?」「はい」
「よ〜し。じゃ、舐めてあげよう」
縮み上がったチンコに無理矢理コンドームを被せた直後、おっさんが股間に顔を埋めてきた。まだ立ってないチンコを口に含み、いきなり激しいストロークを始める。ダメだこりゃ。一発でこいつが伝説のフェラおじさんじゃないことはわかった。基本的に早いストロークばかりで、たまに当たる歯がゴム越しでも痛い。まったくもってダメダメだ。
「すみません、やっぱり痛いです」
「あ…、ゴメンね。ちょっと興奮しすぎちゃって」
すぐにパンツを履いて、彦摩呂にお帰りいただいた。テレビを観ながらしばらく待っていると、ドアの先に、真っ黒に日焼けした短髪の加藤鷹似が無言で立っていた。年齢は40才前後か。
「こんばんは。良かったら、中にどうぞ」「ああ…ありがとうございます」
柔らかい物腰ながら伝説のAV男優に似てるだけに期待は高まる。こいつがフェラおじさんなのか?
「こちらにはよく来るんですか?」
「いえ、それほどでも…」
こちらの女装歴やら恋愛対象やらの質問をいくつか浴びせられ、適当に答えていく。
「下着はどんなものをつけてるんですか?」「こんな感じです」
軽くスカートをめくってピンクのパンティを見せてやる。「あ、いいですね…」
鷹がそわそわしだした。触りたいのか?「触ってみます?」
「あ、いいんですか…。じゃ、その前に僕の見てもらっていいですか?」「え?」
よくわからないが、女装子にチンポを見せて興奮する人なのかも。曖昧な返事をすると、鷹さんが静かに立ち上がり、ベルトを外してチンコを出した。ずいぶんな巨根だ。自慢したかったのか?
「うわー、大きいですね」
「いえいえ。あの…見せてもらってもいいですか?」
「え? えっと、僕…私のですか?」「はい…」
彼の前に立ち、パンティから縮こまったチンコを取り出す。
「あー…いいですね」なにがいいんだ。
「あの、舐めたりとかしても大丈夫ですか?」
「あ、コンドーム付けてくれるなら大丈夫ですよ」
「ナマはどうですか?」「いや、それは怖いんで」
「そうですよね。それじゃ、ゴム付けていいんで…いいですか?」「はい」
ゴムを付け、立ち膝の姿勢になると鷹さんがゆっくりと股間に顔を近づけ、パックリ。ふむ。柔らかい物腰に似た穏やかな出だしで好感が持てる。少しずつチンコが膨らんできた。さて、どう攻めてくるのか。鷹さんはゆっくりとしたストロークを繰り返しながら、竿部分を握った右手も同時に上下に動かし始めた。これは上手いぞ。が、5分も経たないうちに口を離し、
「はぁ〜〜。すっごい興奮しました。ありがとう」
と、終了宣言が出てしまった。やけに淡泊な人だ。フェラ自体は悪くないが、内容はシンプルだし、時間が短くイカせようという意志も感じらない。残念ながら伝説のフェラおじさんではなさそうだ。
深夜1時を回ったころ、3人目のオッサンが現れた。
「こんばんはー。少しお話できる?」「あ、はい」
舞の海関似のポッチャリ系でテンションがやや高め。いかにも性欲が強そうな、ザ・変態といった雰囲気だ。「じゃ、お邪魔しま〜す」
舞の海は室内に入ると同時に後ろ手で鍵を閉めた。流れるような動きだ。何度もここで遊んでるんだな。「女装子がお好きなんですか?」
「うーん、女の子も好き…いや、どっちも好きだね。今日は他にも遊んでみた?」
「2人に舐めてもらいました」「どうだった?」
「まあ、それなりでしたよ」「イケなかった?」「そうですね」「なるほどね…」
不敵な笑みをたたえながらウンウンと頷く舞の海。なにやら自信がありそうだけど、もしやこいつが?「いつも女装子とはどんなことしてるんですか?」
「まあ、色々だよ。こんな感じでサワサワしてみたり…」
と、彼が手を伸ばし、俺の太股を撫でるように触り始めた。無言のまま抵抗しないでいると、手がそのままパンツの上からチンコをサワサワ。と、これが意外にもツボを付いた触り方なのか半勃起状態に。
「ほーら、立ってきたよ。ここ舐めていい?」
 パンツを下げて半勃起のチンコを指差してきた。
「ゴム付けてください」
「うん、わかってるよ」
 再び流れるような動きでスイッチに手を伸ばして部屋を暗くすると、コンドームを出してチンコにスルスルと装着。迷いなくパックリ咥えこんだ。しばらくまったりした上下運動で、ときおりチンコを吸い込みながら、舌を使ってグルグルと回転させたかと思えば、竿部分を横笛のように舐めてみたりと、色々なテクニックを駆使してくる。この人がそうか!が、おっさんの鼻息が荒くなると同時に、チンコにガシガシ歯が当たり始めた。
「ちょっと、痛いです」
「あ、ゴメンゴメン。痛かった?ちょっと角度変えてみようか」体勢を変えても痛いままだ。なんだよ、この人。
「すみません。やっぱり歯が当たります」
「ああ、ゴメンね…」ひょっとしたらという思いもあったが、やはり彼もフェラおじさんではなさそうだ。翌日も調査に向かうことにした。今夜こそ伝説のフェラを見つけてやる。個室へ入ってスタンバイした直後、メガネを掛けた小林稔侍似のおっさんがドアの隙間から顔を出してきた。
「あの、よかったらお話しませんか?」
「あ、いいですよ。よくいらっしゃるんですか?」
「いや、1カ月振りくらいかな」
さらに色々と質問をぶつけてみると、このおっさん、なんと奥さんと子供までいることが判明した。家族とは仲も良く、奥さんとはたまにセックスもしていて、そちらの関係も良好なんだそうだ。恐ろしい。こんなごく普通のお父さんが夜な夜な女装子と乳繰り合ってるなんて。
「ああ…、僕ね、こういう姿に弱いんですよ」
稔侍が俺のニーハイ姿の脚を見ながら呟いた。「ああ、そうなんですか」
「ちょっとイタズラしても大丈夫?」
返事をする間もなく、稔侍の手が太股をなで始めた。
「オナニーとかしたことある?」
「まあ、はい。あります」「ここを触るんでしょ?」「はい」
すでに稔侍の手はパンツをズリ下げ、フニャチンを触り始めている。同時にもう片方の手が伸び、ブラをズラしつつ乳首責めがはじまった。両手を動かしながら稔侍が囁く。
「舐めても平気?」「はい。ゴムはお願いします」「うん、わかってる」
稔侍がワイシャツの胸ポケットからコンドームを取り出し、チンコに装着した。展開が早い。やる気満々だ。フェラをしながら片手で乳首、もう片方の手でチンコの根本をクイクイ押すのが彼のワザのようだ。が、正直フェラテクは単調なストロークだけで、特筆すべきものはない。
「もう俺も勃起してきちゃったよ。触ってくれるかい?」
稔侍がズボンのベルトを外すと、どういうわけかすでにコンドームが装着されたチンコが現れた。
「なんでゴムが付いてるんですか?」
「さっきね、廊下で触り合ってるときに付けたんだよ。汚くないから大丈夫」
仕方ないので手コキしてやると、3分も経たないうちに稔侍が唸りだした。
「ヤバイ…、メチャクチャ気持ちいい。もう出そうだよ」
オマエが先にイッてどうするんだよ!とは言えない優しい女装子の俺は、「我慢しなくていいですよ」と手コキを続け、そのまま発射させてやった。結局、お目当てのフェラおじさんには遭遇できなかったようだ。無念。
女子トイレに男を連れ込むフェラ専門の痴女の正体はニューハーフだった!盛り上がればアナルセックスまで
梅田のパチンコ屋で30才前後の巨乳女に声をかけられ、そのまま女子トイレでフェラされた
仕事仲間で飲み友のカメラマン園田から、耳を疑うような話を聞かされたのは今年4 月半ばだった。
何でも、女は店の常連客で、昼過ぎによく見かけるので、おそらくヒマな主婦だろうとのこと。ヤツ自身、何度か世間話をする程度の仲だという。
もしや、パチンコで負けてイライラして、ストレス発散したかったのか。にしても、うらやましい話やのう。
「フェラ専門の痴女やな」ほえ?
「セックスさせずに、ロだけで抜くんや。他の男を卜イレに連れ込んでるところを何度も見とるし、他の店でもやっとるわ。梅田のパチンコ客には有名やで」
だとしたら『2ちゃんねる』あたりでスレッドが立ってもおかしくないだろう。が、そんな情報は見たことも聞いたこともない。まあよかろう。で、その女の特徴は? 顔や服はどんな感じ?
「顔はこれといってないけど、いつも赤いカバンを持ってるわ。あと、バ—ジニアスリムってタバコ吸ってるから」
何ともあやふやな情報だが、インパクトの強いルックスなので、見ればわかると園田は言う。店に行ってみいな。女に園田の紹介やって言えば、相手してくれるかもしれへんで
女の頭を押さえながら喉の奥まで突きまくる
翌日昼1時、阪急梅田駅から徒歩5分の場所にあるパチンコ屋「D」に向かった。平日にもかかわらず、フロアはなかなかの盛況だった。とりあえず、園田が逆ナンパされたというトイレ前に行ってみよう。若い女性はいない。グルッと店内を一周したものの、バージニアスリムを吸ってる女など、どこにもいない。
ならばと、30代と思しき女性に片っ端から声をかけてみた。
「園田って知ってます?」
誰1人知らなかった。どころかナンパと間違われたのか(似たようなもんだが) 、中にはあからさまに迷惑そうな女性も。このままじや不審者扱いで通報されかねない。男子便所に入り、園田に電話をか
けた。もっとピンポィントでわかるような女の情報はないのか?
「せやな、そう言えば、いつも『海物語』を打ってるわ。カド台が多いから、そのあたりを重点的に探せばええんちゃうの」
アドバィスに従い、改めて店内を見て回ると……見逃していたのか、先ほどまでいなかったのか『海
物語』コーナ—のカド台のすぐ隣で、それらしき女が打っている。赤いバッグはないものの、胸元が大胆に開いたブラウス。顔は多少いかついが、十分ソソる。
「オネーサン、よくこの店くるの?ここって出す?」
彼女の横が空いたのを見計らい、声をかけた。「せやな—」
手持ち扇子で靥ぎつつ、彼女から気のないことばが返ってきた。
「園田って知っとる?」
「ん—っ、知ってるよお。なにオニーサン知り合い?」
ビンゴ興奮しながら、彼女の耳元に顔を寄せた。
「園田がやったこと俺もシタいんやけど…」
言った途端、彼女が席を立ち上がった。あちや、機嫌を悪くされてしまったか。と思いきや、彼女の足は女性用トイレに進む。生ツバごっくん。都合のいいことに、女子トイレの入り口はホールから死角の位置にあつた。「少し待って」
彼女が先に中へ入りまもなく俺を促す。「誰もいないから。早く早く〜」
手招きされるまま、おそるおそる個室に入る。と、いきなり彼女が俺のズボンを引きおろし、玉袋をペロペロ。展開、はや!が、俺のペニスは一向に反応しない。
当然ながら、女子トイレに入るなど初経験。もしバレたらと思うと、気が散って仕方ない。とりあえず、絵を押さえておくか。「なにやってるん?」
おもむろにデジカメを向ける俺に、彼女が不審そうな顔で言う。
「いやあ、俺こういうの趣味なんよ。ええやろ」
「顔だけは映さんといてね」
了解を取って撮影している間も、彼女のフェラは続く。サオを下から上へと丁寧に舐めまわし、舌をくるくる回転。見る見るムスコがギンギンになっていく。根元までクワえこみ、頭を上下左右に動かしながらのディープスロート。
同時に亀頭を舌でなぶられ
……あんた、上手すぎや。彼女が俺の手をとり自分の後頭部にもっていく。お望みどおり、彼女の頭を抱え込み、イラマチオのように強制的に揺さぶる。喉の奥をがんがんに突いても、彼女は、ロからサオを離さず奥でキューツと締め付けてくる。
「はふんはふん」漏れるアエぎ声にねっとりカラミつく舌。あああもう限界。で、でる私ホントにチンポが好きなの。思い切り口内発射した後、彼女を喫茶店に誘った。なんで、あんた、昼間からこんなことしてんねん?いろいろ、話聞かせてよ。
「ん、これから出勤なのよね」
てっきり人妻と思っていたが、ホステスさんらしい。ただいま夕方6時。店は夜8時オープンだから、ゆっくりしてる時間はないという。いや、ゆっくりしなくても、ほんの30分でも。
「そうだ、店に遊びにくる?それなら時間の都合もつくし」「え?大丈夫なん?」
「ハハハ、私、その店の経営者やから。行こか」
パチ屋を出て駐輪場に止めてあった彼女の自転車を押しながら、2人して歩く。店は梅田の中通商店街の一角にあった。ウ、ウソだろ…。梅田でも、ゲイやレズビアンなどの同性愛者に名の知れたニューハーフクラブである。まさか、そんな…。
動揺を隠せぬ俺に、彼女が言う。
「そう、私男なの。ニューハーフなのよ」瞬間、頭の中が真っ白になった。
やってもうた。男にチンポをしゃぶられてもうた。
「週に何度か男漁りにパチンコ店に行ってるの。男やってバレてしまうからフェラまでやけどね」「フフッ、オッパイはシリコン製のEカップ。下はアリアリなのよ」
アリアリとは、性転換手術を受けておらず玉袋とサオの両方があることだ。何でも、手術を施すと性欲が減退してしまうのだそうな。
「私、ホントにチンポが好きなの。しやぶらないとストレスでイライラしてきちやう」
でも、なんでパチンコ屋に?
「好みの男が見つけやすいでしよ。私、肉体労働者風の男が好きなのよお。汗臭いチンポが大好物なのよお。昔は、洗っていないチンポなんてクワえるのもイヤだったんやけど、いまは味のしないチンポは物足りなくって。臭ければ臭いほど興奮するわぁ」
宅配業者はたいていクワえたわ
パチンコ屋を出るときは、正直、下心があった。が、相手が男とわかった今、完全に萎えている。
しかし、こんな大胆な真似して今までバレたことないのか?いや、そもそも、パチ屋で女(ホントは男
だが) がナンパしてきたら、大抵の男はどん引きするはず。俺や園田のようにホイホイと付いていくヤツばかりじゃないだろう。
「コツがあるのよコツが。勝ってる人はついてこないわね。流れを逃したくないみたい。でも、負けてる人は違うでしよ。だから、ドル箱を積んでない人を狙って声をかけるの。10人中7、8人はイケるわね」彼女によると、パチ屋の客以外にも、自宅にきた宅配業者の男性を次々と喰っているらしい。
「佐川、ヤマト、ペリカン便。ほとんどくわえたわよ。私、家にいる時はほとんどノーブラでパンツ姿なの。けど、宅配の人にその格好で出るのは具合が悪いでしよう」
だから、いつもバスタオルをはおって、荷物を受け取るらしい。業者の面食らう顔が浮かぶようだ。
「しかも、私はいきなり『クワえさせて』って言うからね。ほとんどの業者は『仕事中だからダメです!』って言うけど、それでもあきらめないから」
シリコン製Eカップ巨乳を寄せて寄せて『ええやん、ええやん、誰にも言わないから』
と攻撃されたら、男もたまったもんじやない。
「ダメですダメですって言いながらも股間はモッコリと膨らんでるんだもん。そのチンポをピンッ!と指で弾きながら『クワえさせてくれないと受け取りのハンコ押さへんよ』って。これで大抵の場合はOK。ま、みんなすぐにイっちゃうわよ」
中には、フェラだけではおさまらず、本番まで挑む猛者もいるらしい。彼女の話は止まらない。
「この間のソニーのテレビ修理業者の人は興奮したわあ。Mのワタシにピッタリな人やね」
何でも先月、テレビが壊れて、修理業者を呼んだそうな。例によって「クワえさせてよ。ロでいいから」と懇願したり、修理中、股間を触ったりと過激に挑発したものの、業者は無視し続けた。
「もう私、意地になって、最後は彼を押し倒して、強引にクワえたのう」
その瞬間、男の態度が豹変した。
おらあ本当に会社に内緒にするんだなあ。もし言ったらどうなるかわかっとるんかあ〜
高圧的な物言いで彼女の頭を掴みイマラチオ。作業員、実はドSだったらしい。
「もう、たまらなかったわ。ほら私、ドMでしょ。『もっと言って〜、ちゃんと舐めろと言って〜』ってお願いして、最後は顔にかけてもらったの。ネバネバした白い液体が顔中にまんべんなくかかって最高だったわぁ」
ちなみに、その作業員、イツた後、元の気弱そうな兄ちゃんに戻り、そそくさと申し訳なさそうに帰ったらしい。「ホント人は見かけによらないわねえ。…ところでアナタ…」
彼女が卑しげな目を向け、俺の隣に座った。ま、待てぃ。
「アナタ、フェラだけじや物足りなくて私とセックスしたいんじやないの。いいわよ、私はしても。お尻の穴は気持ちいいわよお〜」
大阪の男性諸氏、もしパチンコ店や飲み屋などで女性に逆ナンされても、安易にセックスはしないほ
うがよろしいか、と。見慣れたモノがついてるかもしれませんから。もちろん、それでも構わないって方はご自由に。

日本3大ゲイプールの一つ埼玉県の沼影市民プール(沼プー)でホモを観察してきました

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3大ゲイプールと呼ばれる公営プールが存在する。1つは過去に裏モノでも紹介された東京港区の芝公園プール(通称、芝プー)、2つ目が大阪の真田山プール(サナプー)、そしてもう一つが埼玉の沼影市民プール(沼プー)だ。
この沼プーは東京近郊のゲイが集まるプールとして有名で、褌やTバック姿のオッサンたちが集ってハッテンしていたという信じられない噂話まである恐怖スポットだ。というわけで、都内北部在住のオレが、真夏の肝試し気分で沼プーの様子をお伝えしたいと思う。念のため断っておくがオレはノンケです。都心の予想最高気温が37度という予報が出た8月の週末、午前11時。体中から汗を吹き出しながら、目的の沼プーに到着。古い公営プールらしく質素な外観だが、敷地内から大勢の家族連れの嬌声が聞こえてくる。かなり賑わってるみたいだ。料金を払い、2階の更衣室へ。途中で夏休み中の小中学たち数組とすれ違ったが、まだゲイらしき男たちは…いた!単髪ぽっちゃり体型の野郎2人組、続いて3人組、また2人組と次々に更衣室から出てくる。みんなニッコニコで実に楽しそうだ。
ひとまずロッカーに荷物を入れて水着に着替えよう。
仕切りのない更衣室で服を脱ぎはじめると、2メートルほど離れた位置で大きな浮き輪に空気を入れていた短髪色白ぽちゃ男チームの1人からチラチラと視線が飛んできた。まさかオレがパンツを脱ぐ瞬間を狙ってるんだろうか。嫌だな…。股間を隠すように背を向けて水着に着替え、いざプールへ。
更衣室の建屋から出ると、手前のエリアに全長300メートルほどの大きな流れるプールがあり、大勢の子供たちとママさんがびっちり浸かり、ぐるぐる回っていた。ゲイらしき男たちの姿はほとんど見えないが、たまに浮き輪につかまってキャッキャ言いながらイチャつく色白ポチャ男性のカップルも目につく。プール脇には小さな日よけテントがいくつも設置されていて、家族連れに紛れて真っ黒に日焼けしたマッチョ男がくつろいでいる姿も見えた。テントの中でハッテンするつもりだろうか。
さらに奥へ進んでいくと、50メートルプールゾーンに出た。こちらは人はまばらだが男しかおらず、30代から60代の短髪男限定ゾーンになっている。こいつら全員ゲイか。なんだか監視員のマッチョ男性までゲイに見えてきた。プールサイドをゆっくり歩いてみる。ここに来ている男たちはほとんどが2〜数人のチームで、談笑したり写メを撮り合ってイチャイチャしたりと楽しそうだ。一方、プールサイドにポツポツ座っている年配の単独男たちからは、ちょいちょい視線が飛んでくる。しかも結構露骨に。こちらがすぐに目をそらすからか、近づいてくる男はいないのだがどうにも落ち着かない。よし、スチールラックに飲み水と荷物を置いて、ひと泳ぎしてみるか。プールに入ると、反対側に設置された観客席に座っていた男集団から熱い視線が飛んできた。ゆっくりとクロールで50メートルを泳いでる途中、向かいから泳いできた短髪ポチャ体型の男の手が、すれ違いざまに俺の太もも付近に当たった。最初は単なる偶然かと思っていたが、往復してもう一度すれ違ったときも肩のあたりに当たったところでちかんされてるのかもと気が付いた。水中でちかんしてくるのか。泳ぐのはやめよう。プールから上がり、タバコを吸いにプールサイドに設置された喫煙スペースへ。しばらく1人でプカプカ吸っていたら、若い野郎2人がやってきて、可愛らしい声で談笑しながらいちゃつきはじめた。しばらく観察してみたが、チンポを出したり触ったりはせず、おとなしくイチャついてるだけだ。
念のため、プール脇のトイレも覗いてみたが、ハッテンする気配もなし。なんだ、意外とみんな紳士的じゃないか。帰り際、監視員のお兄さんに尋ねたとところ「一昨年ぐらいにTバックや褌を禁止にしたら風紀が良くなったんです」と答えてくれた。とてもいい判断だったと思います。

【エッチ漫画】ノンケがゲイバーで働いてホモ彼氏とキャバ嬢彼女との三角関係で修羅場

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何か儲かるバイトはないかと求人誌を眺めていたときに「ゲイバー 時給2千円」の文字が目に留まった。オカマだらけの店で働くなんて寒気が走るが時給2千円は魅力だ。俺ノンケだけど働かせてくれるのか?心配はいらなかった。問い合わせの電話に出たオカマ口調のチーママに、「酒がいっぱい飲めるならノンケでもOKよ」とアッサリ言われ、翌週から働くことに。
「どうも~。アナタ、バイトの子よね?」
バイト当日、雑居ビルに入ったお店のドアを開けると、身長180センチで元ヤクルト池山似のチーママが迎え入れてくれた。簡単な店の説明を受け、ドレスとカツラを付けてメイクもしてもらう。
「特に聞かれなければ無理してしゃべんなくていいわ。一応ゲイのフリしといた方がいいわね。あとたくさんお酒飲んでちょうだい。それがアナタのお仕事」「わかりました」
店内は小さめなショーパブといった造りで、スタッフは俺のほかに6人。20才前後の美人ニューハーフから40代の女装子オカマ、スポーツ刈りのオッサン丸出しな子(?)などなど、明らかにおかしな連中ばかりだ。
店はそこそこ繁盛してるようで、開店と同時に客がゾロゾロやってきた。中年のカップルや同性同士のグループ、女装子や近隣で働く風俗嬢など、色んなタイプの客がいる。
彼らは面白いオカマたちと一緒に酒を飲んで楽しく盛り上がるためにやって来る。なので軽妙なトークができない俺のような新人の仕事は、雑用と酒飲みだ。客の入れたボトルをおねだりしてひたすら飲み続け、売り上げに貢献しなくてはいけないのだ。
バイトを始めて1週間が過ぎたころ、50代と思しき宝飾会社の女社長が1人でやってきた。しばらく一緒に飲んだ後でダンスを誘われ、つたない踊りで応えたのだが、席に戻った直後、その女社長から突然封筒を手渡された。
「楽しかったわ。そのドレス、お店の借り物なんでしょう? これで新しい衣装でも買いなさいね」
封筒の中には現金10万円が入っていた。マジか?トークで笑わせたわけでも踊りが上手いわけでもないのに、何で?いきなりの高額チップに腰を抜かしたが、その後もこういう収入はちょいちょいあった。1万、3万のチップはザラで、100円ライターで火を着けてあげただけで、「こんなの使って」と数万もするデュポンのライターをもらったことも。後になってわかったことだが、金持ちのオバサマたちは、初々しいオカマが可愛いらしく、自分で育てていく感覚が楽しいんだそうな。だから静かに酒を飲むぐらいしかできない俺のような偽オカマにもチップをはずんでくれるのだ。
 そんなある日のこと、芳本美代子に似た40すぎの女性客がやってきた。
「ケイです。よろしくお願いします」「へ~、新人なの。可愛いわね~」
すでにだいぶ酔っているらしく、少し一緒に飲んだだけで妙なテンションに。
「ほら、私のおっぱい柔らかいでしょ~?」「ホントだ~柔らか~い」
俺の手を取り、ナマ胸を触らせてくる女。一般的に、女性はオカマが相手だと警戒心が薄れるので、ボディタッチぐらいは簡単にできてしまう。ヤバいよ、勃ってきたぞ。
「アナタって、あんまりゲイっぽくないわね。ココ大っきくなってるわよ?」
バレてる。これは本当のことを言うしかないかも。
「あの、内緒ですよ。実はわたし、ノンケなんですよ」「へ~そうなんだ。やっぱりね」
すると彼女がニヤりとし、「ちょっとトイレ行くわ」と立ち上がった。
この手の店は、客がトイレに立つと担当スタッフがおしぼりを持ってトイレ前で待機するのが決まりだ。おしぼりを手に彼女の後を歩き、トイレ前で待ってると、用足しを終えた彼女がドアを開け、俺の手を取りトイレに引っ張り込んだ。
「お姉さん、どうしたんですか」「いいじゃな~い」と、次の瞬間、彼女はその場にしゃがみ込み、俺のスカートの中に顔を突っ込みパンストを下ろしてチンコをパックリ。「あおっ!」
あまりの気持ちよさに思わず地声が出てしまった。結局、ディープキスから女を立たせて鏡の前で立ちバックへ。最後にキッチリ中出ししたあとは、2人でなにくわぬ顔をして席に戻り、酒を飲み続けたのだった。その後も、この手の客との店内セックスは2カ月に1度ぐらいの頻度で起こった。最初はオカマのフリをしておき、実はノンケだとこっそり告白すると、決まってエロモードになるのだ。
 お相手は30代後半から50代までと高めで、中にはトイレでのエッチ目当てでリピーターになってくれるオバサマまでいた。諸事情によって1年ほどで店は辞めてしまったが、次もまた、お金が貯まって女とヤリ放題のオカマバーバイトに就くつもりだ。
ゲイバーのママが泥酔女をお持ち帰りさせてくれるバー
ゲイタウンだから心配無用とでも思っているのだろう
この店ではさらにママのアシストがあるからありがたい。この俺グデングデンになった子たちを持ち帰った経験が5回はある
ホモの後ろで乱痴気騒ぎ。風俗嬢ナンパはゲイバーで
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大阪・梅田においしいナンパスボットを発見しましたす。場所は梅田の東通り商店街と中東通りが交差するところにあるビル3Fのホモバー。もちろんホモバーとはいえ、男をナンパするわけではありません。仕事が終わって始発が動くまで行く当てのない風俗嬢がターゲットです。売り上げが落ち、ホストクラブやボーイズバーに行く資金がなくなった結果、彼女らは、どうやら一晩3千円ほどで遊べるホモバーに流れているようなのです。あまり知られていませんが、ホモバーといっのは単にホモの客が多いというだけで、女性でもノンケでも入れます。唯、飲み屋と違うのは、女性が入ってきても誰もナンパしてこないところ。まあ、客のほとんどがホモなのですから当然でしょう。
ノンケの私が初めて入店したときは、力ウンターに6人の男(これはおそらくホモ)、ボックスに2人のギャル(こちらはレズか)。しかし、マスターと私がその2人を「こっちのボックスで一緒に飲めへん?」と誘うと、あっさりOK
話によれば、彼女らはレズでもなんでもなく、この近所のお店に勤める風俗嬢。安く飲めるからと入ってきたはいいけど、誰も男が相手をしてくれないのでツマラなかったみたいです。そうとあらば、王様ゲームで「キス」「チチもみ」「股間をさわる」などと盛り上がるのみ。こういうとき、風俗の女のコたちはあっけらかんとしていていいものです。他の客の手前、本来ならエッチな遊びは気が引けるものですが、カウンターのホモたちはお互い口説き合うのに夢中で、後ろの乱痴気騒ぎには目もくれません。大胆になった私は、ー人の腰に左手を回し右手で胸を愛撫。そのまま手をスライドさせて股間を触ると、すでにグチョグチョです。まるでピンサ口のような展開に惑いながらも、据膳食わぬはなんとやらと、パンツを下ろして一気に彼女のマンコまで挿入したのでした。この間も力ウンターのホモ君たちは我関せずです。その日以降、女の子が店に来るたびにマスターに電話をもらうことにした私は、同じ手口でせっせとナンパに励んでいます。
ちなみに3カ月間でナンパできたのは15人。そのうちー対ーでエッチをしたのが6人、あとの9人とはほとんど乱父のようになりました。私自身は全然カッコよくもなく、お金があるわけでもないのに、この成績。この店に限らず、風俗街に安く飲めるホモバーがあれば狙い目でしょう。

ゲイとホモの聖地と噂の芝公園プールに行ってみた

ちょっと不気味なスポットの噂を聞いた。東京のド真んなか港区の、さらにド真ん中にある『芝プール』だ。なんでもここ、夏になると連日、都内のホモが大集結し、〝ホモ洗い〞状態になるというのだ。
行ってみようじゃないか。ちょうど暑さでマイってたところだし、ついでにオレが本当にモテるかどうかも調査してこよう。〝芝プー〞に足を運んだ。駅からのアクセスも良好で、外観は比較的新しい。なんの変哲もないどころか、むしろ普通よりもきれいなプールだ。こんな素敵な場所がホモの聖地になってるとはもったいない限りだ。利用料400円を支払い、ロッカーで黒いビキニパンツに着替えてプールサイドへ。 柵の向こうには勃起したチンコのように東京タワーがそびえ立っている。絶好のロケーションだ。客は30人以上はいるだろうか。水の中でじゃれあう子供たちや、ベンチで休憩している若い女2人組など、のどかな光景だ。決してホモ洗い状態なんかではない。ただ、成人男性2人組も、やたらと多いわけだが。さて、身体を動かすことにするか・・・とその前に尿意が。
トイレに入り小便をジョロジョロ・・・・。右隣に立っている40才くらいの川越シェフ風の茶髪男の様子がどうもおかしい。小便器に立つポジションが便器から遠すぎるのだ。
目線を斜め下に向ける。 否応なしに目に飛び込んできた川越シェフの下半身には、ピキピキに勃起した陰茎が。なぜ、この場で勃つ?
オレか?オレのせいか?
素早く小便をぶっ放し、オレは逃げるようにプールサイドへ急いだ。2人がすれ違おうとした瞬間・・・まずはレーンが引かれていないフリーゾーンに入ってジャブジャブ遊んでみる。このゾーン、やけに男性率が高い。中高生ではなく、普通の成人男性が15人ほどではしゃいでいるのだ。しかもみんな、ピッチピチのパンツを履いて。ホモ野郎ども、ずいぶんあからさまじゃないか。特に誘われる気配もないので、続いてはじっこの遊泳コースに行って軽く平泳ぎで流してみる。
50メートルもある豪華なコースだ。スイーー、はっ、スイーー、
はっ。息継ぎのたびにレーンの一番向こう側、プールサイドにいる男の姿が目に飛び込
んでくる。ピッチピチの水色パンツをはいた男がじっとこちらを観察しているのだ。
かまわず泳ぎつづけると、男の様子がはっきりしてきた。フェンシング日本代表・太田っぽい顔の、筋肉ムキムキマンだ。なんだよ、あいつ。しんどいので30メートル付近で足をついてしまったオレは、そのまま歩いてゴールを目指した。
と、プールサイドにいたはずの太田が、隣のレーンをこちらに向かって歩いてくる。
悪寒がしたが、来た道を不自然に引き返すわけにもいかず、そのまま前方へと歩く。太田とオレとの距離が次第に縮まる。ふとヤツの方をチラ見すると、太田はじっとこちらを見つめている。まるで勝負師の目だ。なんとも言えぬ緊張感の中、2人がすれ違おうとした瞬間、太田は顔を突き出してオレの耳元にささやいた。
「ねぇ・・・」
怖っ!あわてて水中に潜り、クロールで逃げる。なんだよ、女みたいな声色でささやくんじゃないよ。ヤツの目にさらせば、刺激しかねないプールサイドのデッキチェアに寝転び、一休みだ。ビキニ越しの我がデカマラが気になるのか、3人ほどの男がこちらをチラチラ見てくる。 そして後ろからは、ケンコバ&ゴルゴ松本っぽい男カップルの痴話ゲンカが。
「いい男多いからってよそ見ばっかりしないでよ」
「え?してないよ」
「うそ、見てたわよ」
「見てないって」
仲睦まじいことで。が、しばらくウロチョロしてみても、誰からも直接的なお誘いはなかった。太田だけは微妙な距離をとってマークしている風だったが、他はもう決まったパートナーがいるのか、互いにジャレ合っているだけだ。そろそろ帰ろう。ロッカールームで素っ裸になり、シャワールームへ。シャンプーで髪を洗う・・・。・・・背後に人の気配を感じる。来たか、太田。オレを追ってここまで来たか。でも決して振り返ってはいけない。なにせこっちは全裸、スニッカーズ大のチンコをヤツの目にさらせば、イタズラに刺激しかねない。 
無視して髪を洗い続ける。 うっ。股の間からチンコを触られた。しかもシャンプーの泡でヌルヌルと。思わず振り返ると、そこには林家たい平師匠のような小太りのオッサンが全裸で立っていた。しかもモノを勃起させながら。
「ああ、すんません、ボクそういうんじゃないんで」
師匠の手を払いのけながら言うと、
「このあと、よかったらお茶でも」
と誘ってきた。
「いや、マジでノンケなんで」
「あら、なによ。失礼ね」
なにが失礼なのかよくわからないがとにかく師匠はプンプン怒りながら去っていった。連日の暑さに辟易してるみなさん、確実に涼しくなりたければ芝プールがオススメです。

ウリセンバーはノンケ(異性愛者)が多い?ホモゲイの聖地・新宿2丁目の立ちんぼストリートを歩く

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【ゲイホモの集まる売り専バーでノンケ漁りにハマった主婦の体験談概略・全文は上記記事をお読みください】
※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。
同性愛者の街•新宿2 丁目には、現在、売り専バーと呼ばれる店が20軒ほど点在している。もともとはゲイの客が男性店員を買い漁る、一種独特の遊び場だったのだが、ここ数年、ちょっとした輿変が。それまで恃無といってもよかった女性客が、チラホラと見受けられるようになったのだ。彼女たちのH的は、言うまでもなくセックスだ。売り専バーで働く店員は、ジャニーズ系のイケメン揃いで、経済的な事情からやむなく働いているノンケも多い。手軽に、しかも後腐れなくカワイイ男の子と遊ぶには、打ってつけの場なのだろう。まるで風俗好きのオッサンさながらの精神構造。だが、これは興味深い现象でもある。援交、AV、風俗。かつてセックス産業の売り手側にいた女性たちが、客の立場で男を金で買う。いったい、そこにはどんな思惑が働いているのだろうか。いやもつと単純に、性に貪欲な女の本音を聞いてみたい。これから紹介するのは、売り専バーにハマった1人の主婦の実体験だ。年齢33才。梅宮アンナ似のキツィ顔を持った美人である。
次男の出産を終えた直後のこと。兆しは、それ以前からすでにあった。新婚当時は少なくとも週に3 、4回は求めてきたくせに、2つ年上の長男が生まれてからは、みるみる回数が減っていき、いつしか1力月に一度あるかないかといぅ状態へ。仕方なく私から求めても、何かと理由をつけて一向に応じようとしない。当初はそれでも仕方ないのかもと思っていた。長く一緒に住んでいれば、自然、回数は減っていくもの。別に夫婦仲が悪くなったワケでもないし、さほど深刻に悩んではいなかった。
が、次男が生まれて夫婦の営みはなくなった。夫は私の体に触れてこようともしない。ならばその気にさせようと、寝込みにフェラでも始めれば、ムッとした表情でたしなめられる
「あのさぁ、さっきからお前なにやってんの?疲れてんだからもうやめてくれよ」
こんなやり取りを何度か繰り返すうち、だんだんバヵらしくなってきた。まったくその気のない相手に強引に迫ったところで、満足できるハズがない。今後は老夫婦のような、枯れた生活を送るしかないのだろうか。しかし、だからといって浮気してやるという気にもなれなかった。これでも夫のことは愛している。セックスレスを除けば、夫以上の男性はいない。家庭を壊すよぅなマネは絶対にしたくなかった。それからしばらく変わり映えのない退屈な日々が続いたが、大きな転機が訪れる。以前、勤めていた有名アパレルメーカーの上司に、復職を請われたのだ。
「冴ちやん、いま優秀なパタンナー(デザィナーの描いたデザィン画を元に洋服の型紙を作る職人) が
足りなくて困ってんだよ。出来たら戻ってきてくんない?」
常々、夫婦共働きを望んでいた私には願ってもない申し出。同居中の義母も家事や子供の面倒を見てくれるといい、夫も家庭の収入が増えるのは助かると大賛成。話はすんなり決まった。長期のブランクは、大した障害とはならなかった。職場に復帰し数日も経てばすっかり勘を取り戻し、昔と同様、後輩たちにチャキチャキと指示. を飛ばしている。やはり自分はおとなしく主婦に収まっているより外で働く方が性に合っているようだ。とはいえパタンナーという仕事は決してラクなものではない。型紙の作成からサンプルのチェックなど業務は山ほどあり、特に工場への納期が近づくと、帰宅が深夜になるのもザラ。それだけに、仕事に理解を示してくれる夫や義父母にはいつも感謝の気持ちで一杯だった。「先輩、今晩ちよっと時間ありませんか?」
死ぬ思いでなんとか納期をパスし、職場でフラフラになっていたある週末の晩、後輩の哲夫に声をかけられた。
「これから2丁目に飲みに行くんですけど、打ち上げ気分で一緒にどぅです?」
アパレル業界には驚くほど同性愛者が多い。哲夫もその一人で、周囲にはすでにカミングアウトしていた。「お、いいね。行こぅ行こぅ」
即答したものの、実際にゲイの街に行くのは初めて。たまには気分も変わってイイかもしれない。哲夫に連れてこられたのは、一見、何の変哲もないスナック風の店だった。が、彼の後から店内に足を踏み入れた途端、腰が抜けそうになった。客の姿を察知した10人ほどの若い男のコが、斉に席から立
ち上がって出迎えてくれる。見たところみな20才前後でキメている。
何なのココ。ホストクラブ?たじろぐ私に、哲夫がさらりと言ってのける。
「ここは売り専バーょ」
なぜか、オカマ言葉になっていた。仕事とプライベートで使い分けているらしい。
「ウリセン? 何それ?」
「やだ、知らないの先輩。気に入ったボーイがいたら連れ出したっていいのょ」
「ボーイを連れ出す? は?何のために?」「もうやだあ〜。だからあん…」
哲夫の懇切丁寧な説明を聞いて、自分の顔が熱くなっていく
のがわかった。ボーイを金で買って、セックスの相手をさせる?
えっゥソ。何それ!もっとも、客は必ずしもボーィを買う必要はなく、普通に酒を飲むだけでもいいらしい。実際、哲夫も他の飲み屋に行くょり安上がりだという理由でここにやってきたというが、私はすでに尋常な精神状態ではなかった。トンでもないところに来てしまったという恥ずかしさと、
妙な高揚感。自分でも何だかよくわからないそのドキドキした感情は、まもなく、2 人のボーィが接客に訪れたことでさらに激しさを増す。
「いらっしやいませ。この店に来るの初めてですか?」「ええ、はい」
会話は他愛もない世間話に終始した。いつかTVで観たホストクラブのように、下品なバカ騒ぎでも始めるのかと思いきや、そういう類の店ではないらしい。心に余裕が生まれたところで、改めて店内を見渡してみる。男性客が大半を占める中、奥のテーブルとカウンターに女性客の姿も1 人ずつ。いずれも私と同世代か、少し上だろう。やがてそのうちの1人がマネージャーらしき男に何事か話し、小池徹平似のボーィを引き連れ、店を出ていった。うわぁ、生々しい…。どうやら常連のようだ。結局、その日は2 時間ほどでテキトーに切り上げ、まっすぐ帰宅した。すでに寝ている夫を起こさぬよぅ、そっとベッドに潜り込む。と、どこからともなく心の声が湧き上がってくる。知らない世界を視けて楽しかったけど、売り専バーに行くことは二度とないだろう。まして、ホストクラブにも行ったことのない私がお金を払って男を買うだなんて。ううん、あり得ない。そんなこと断じてあり得ない。……いや、1 回くらい買ってもバチは当たらないんじやないか。なにせここ4 年間で夫婦のセックスはたったの3 回しかない。悪いのは、私を放ったらかしにしている夫だ。そう、だから1回くらいなら。「いらっしやいませ」翌月の週末、迷いに迷った挙け句、例の店に1 人で向かった。が、いざズラリと居並ぶボーイを前にした途端決意が鈍り、ビールを飲んであっさり退散してしまう。
その後も2回足を運んだものの、やはり最後の最後に怖じ気づいてしまう。ダメだ。やっぱり私には無理かもしれない。男性読者の皆さんは不思議に思うかもしれない。たかが売り専ボーイと寝るくらいで、何をそんなに躊躇しているんだ。軽い気持ちで買ったらいいじゃないか、と。しかし、そんなセリフは男性だからこそ言えるのだ。何だかんだ言っても所詮、女はセックスに関して「抱いてもらう」という意識が強い。金でセックスを買う発想が極めて男性的である以上、そこに私が羞恥心や抵抗を感じるのは仕方ないことなのだ。それでも、やはり好奇心には勝てなかった。初めて店に行ってから4 度目。9 月のある夜、私はついに一線を越えた。相手は前々回、ちらっとだけ話をした陽介くんに決めていた。20才の大学生で、歳のわりに落ち着いた雰囲気とショートカッ卜が、私の大好きな堤真一の若い頃を彷彿させた。
「あの、すいません。陽介くんを指名したいのですが……」
側を通りかかったマネージャーに、思い切って声をかけた。「はい、陽介くんですね」
その大きな声に反応し、一斉に他の客がこちらに視線を向ける。ああ、死ぬほど恥ずかしい消え入りそぅになりながら、2時間分の連れ出し料をマネージャーに確認( お金は後で直接本人に手渡し) 、陽介くんと表に出た私は、人目を避けるよう素早くホテルへ入った。ちなみに、売り専バーの標準的な料金体系は以下の通りだ。
12時間(泊まり) ——3万円意外と安い。シャワーを浴び終えると、陽介くんはさっそく私の体に触れてきた。ねっとりと舌を絡ませながら、胸、腰と徐々に右手を下げ私のアソコを愛撫し始める。
「ぁぁ…」こうして、念願の売り専バーデビューはあっけなくタィムアップ。だが、この体験で«男買い» の敷居はグッと下がった。恐る恐る乗ったジエットコースターが実は意外と平気だったときの安堵感、とでもいおうか。とにかく、この程度だったらもつと気軽に、ガンガン遊んじやえとばかりに、私は時間と予算を上手くやり繰りしながら、たびたび2 丁目に足を運ぶょうになる。
あるときはジャニーズ系を、あるときは背の高いモデル風を。性欲のまま、取つ替え引つ替え若い男とセックスすることが、これほどストレス解消になるなんて想像もできなかった。が、何と言っても、私がハマったのは、夫には決して見せられなかったありのままの自分をさらけ出せることだ。
SMプレイに興じられるのも、イヤらしい形のバイブでズコズコ突いてもらぅのも、アナル舐めをおねだりできるのも、すべてはお金で買った相手だから。その場限りの関係性が、遠慮や気兼ねといったブレーキを根こそぎ取り払ってくれた。
ボーイを2人呼んでアナルにアソコに
おかしなもので、それまで意識下に眠っていた性的願望を紐解いていくと、呼応するよぅにモラルの基準も低下していった。例えば3P 。以前の私なら、人前でセックスするなんて発想は考えられなかった。少なくとも自分の中では、あんなものはAVやエロ雑誌の世界でしか存在しない変態プレイだ。
でもある日、ふと酔った勢いでボーイを2人まとめ買いした。「冴子さんってエロいなあ。ほらお尻を高く突きだして」ホテルのベッドでバックの体勢になる私に、ガングロボーイが後ろから挿入。ガンガン突かれてはやくも気が遠くなりそうなのに、目の前にはもう1 人、妻夫木聡似のチンコがぶらりと香れ下がる。「ダメだよ、冴子さん。僕のも哇えてくれなきゃ。ほら口開けて」
「ああん。は、はい。んぐ、んぐぐう」
私は理性のかけらもない獣。そう考えるだけでアソコがさらに熱くなる。これ以来、ボーナス日には自分へのご褒美として必ずボーイを複数呼び、アソコとアナルの2 本刺しを楽しんでいる。売り専バーでは、ドラッグも覚えた。2丁目界隈では、違法合法問わず、様々なドラッグが流通している。特に多いのがボーイの勧めるラッシュで、以前は合法だったが、現在は立派な違法薬物。鼻から吸引すれば性的快感が飛躍的に増すため、いまだ人気は衰えていない。こぅいったネタ系も、昔なら断固拒絶していたろぅが、今は何でも来いだ。中でも良かったのが、エクスタシーとマリファナのちゃんぽん。その良さを教えてくれたのは25オフリーターの次郎くんだ。エクスタシーで高めた性感を、マリファナの効力でさらに倍増。そんな状態でいざコトに及べは、悶死は間違いない。
★売り専バーにハマって2年近く、ここを知らなければ決して体験できなかった楽しみを堪能し続けてきた。30年以上生きてきて、これほど価値観をひっくり返された体験は記憶にない。だから、もぅ私には売り専バー通いは止められない。たとえ夫が、毎夜毎夜セックスを求めてくるよぅになったとしても。
東京新宿2丁目、と言えば知らぬ者はいないホモの聖地。「ゲイバー」「オカマバー」を始め、かの「売り専」では全国から集まった生粋のホモ自慢が日夜『男の青い春』を買い漁る、まったくもってナィスな街なのである。そんなジョーシキを胸に刻み込みつつ、オレが2丁目の入り口「餃子の王将前」に辿り着いたのは今年6月下旬、日も暮れかけた夕方7時過ぎのことであった。
断っておくが、オレはホモではない。どころか1週間に一度は黄金町のちょんの間に通いつめるほどの女好きだ。では、なぜにこんな場所にやってきたのか。一言で言うなら、それは自分自身への挑戦である。声をかけられたホモに、果たして自分は付いていけるのか。付いて行った先では、やはりカマを掘られてしまぅのか。未知の領域に踏み出すことで、己の限界を見極めようというわけだ。
過酷過ぎるトラィではあるが、オレも今年で23才。ここらでビシッと仕事を決め、一人前のフリーラィターにならねばいかん。第一、もし気持ち良かったらどうすんだ、
ひるむ己にカツを入れ、新宿通りを左折し「シャィンマート」なるコンビニで撮影用の使い捨てカメラを購入。林家ペー似の店員から釣り銭を受け取った瞬間、身震いしそうになった。
…握ってやがる。掌をサワサワしてやがる。そういやユンケルを飲むあのマッチョも、新聞を読むあのハゲも、心なしかホモっぽい気が…
慌てて店を飛び出したオレはひとまず2丁目界隈を把握することに専念。20分ほど周囲をうろつき、おおよそ街の様子がつかめてきた。どうやら、中央交差点から100メートル四方くらいのエリアにその手の店が集まっているらしい。古臭い雑居ビルが連なり、怪しげな看板がザクザクだ。
本日入店.マサオ(21)
身長185B96W65H87ジャニ—ズ系イケメン/ ボ—イズマツサ—ジM
どんな店だココ?もしや男版のへルスか?てか、マサオって誰やねん。
軽〜く突っ込みを入れたところで、オレの目の前を3人の男が通り過ぎた。タンクトップ姿のマッチョ野郎、しわくちゃスーツのやせぎす、リュックサックの中年ハゲ。みな絵に書いたような2丁目スタイルだ。
「アンタ、昔っからブスよねえ。その顔見てるとホント具合悪いわ」
「何よアンタだって。アキオを抱く資格なんてないわよ」
「アキオは絶対アタシのもの。アンタたちみたいなブスなんかに渡さないわ」
3人はアキオに心底惚れ込んでいるようだ。みんなでアキオを抱いてこいよ!早くもやけくそ気味のオレだが、一向に声がかからない。いや、一回だけソレっぽい状況があった。メインストリート沿いの書店に入り、これみよがしにゲイ雑誌「バディ」をパラパラと捲っていたところ、モト冬樹似の中年男がオレの体をつま先からてっぺんまで舐めるように見回していたのだ。
はい、もちろん逃げました。あ〜ら、スジキンじやない触ってもいいかしら
その後、1時間ほど街を練り歩いたものの、何も起こらない。すぐに誘われるだろうと思っていただけに、正直ショックだ。そういえばホモの多くはノンケ好きで、真性のホモには目もくれないとか。男のケツ触りまくっている、,売り専ボーイとその客だろうか?いや、そこかしこでオヤジと優男が『交渉』してるところからして、ここは「立ちんぼストリート」のようだ。2丁目にもこんな場所があったとは。ん?じゃあここで声がかかるのを待ってればいいんじゃないの。
意を決し、ガードレールにもたれていると、数メートルほど向こぅの金歯デブと大木凡人似の会話が丼に飛び込んできた。「あ〜ら、アンタ、丸つこくて力ワィィじやない」
「えへ、最近、ますます太っちやって、全然モテねえす」
「でもアタシ筋肉質なコが好きなのよね。今度またお誘いするわ」気分だ。
「ちよっと触ってもいいかしら?」
「え?いや、いきなりってのはちよっと…まずは会話からコミュニケーションをとってですね…」
積極的な凡人に、思わずひるむ。自分が煮え切らないのが原因であることはよ一くわかってるが、どうにも成果が上がらない。仕方ない。もはや行くしかなかろう。ホモたちのナンパスポットとして名高い2丁目公園。アソコならきつと…。
予想どおり、夜の公園にはいくつもの黒い影が蠢いていた。森の茂みのベンチに若い男が2 人、その隣には高校らしき若造を必死に口説くリュック男。全部で6〜7人はいるか。
恐る恐る大通り沿いのコンクリー卜に腰掛け、煙草に火を付けるとすぐに前方から生温い視線が突き剌さってきた。中井貴一を上から潰したような容姿に、しわくちゃスーツにリュックという典型的な2丁目ルック。
普段なら目もくれないようなオヤジだ。「あの〜、隣に座ってもいいかしら?」
ヤツがニタニタ顔で近づいてきた。腕に顔を擦り寄せてやがった…。きた。まるで娼婦になったよぅな複雑な気分だ。
「ちよっと触ってもいいかしら?」
「え?いや、いきなりってのはちよっと…まずは会話からコミュニケーションをとってですね…」
積極的な凡人に、思わずひるむ。中井貴一を上から
漬したような中年男
自分が煮え切らないのが原因であることはよ一くわかってるが、どうにも成果が上がらない。
「ちょっとごめんなさいね。こんなところで何してらっしやるの?」
「…休憩中かな。ちょっと時間つぶしっていぅか」
「あらそぅ…」
月明かりに照らされ、ヤツの顔が不気味に歪む。「ところで、男と女はどっちが好きなのよ?」
「どっちかというと女かなあ。かといって、男の経験もないし。まあ、ホモさんとかに偏見はないよ。むしろ憧れ…みたいな」
「ほうほう…」
あらかじめ用意しておいたセリフを口にすると、ヤツが目と鼻の先に顔を近づけてきた。オレの素人臭いモノ言いが、かえって貴一の琴線を刺激してしまったらしい。
「アタシはねえ、こう見えてもバツィチなのよ。夏ごろ、アタシの2丁目遊びが原因で別れちやってね。ウリセン、好きなのよ。わかるかしら?」
「…はぁ」
「本当は今日もウリセンに行きたかったんだけど、明日、人間ドッグなのよ。せっかくお店に行って
も、お酒が飲めなくちゃつまらないじゃない。で、公園の方に来ることにしたの」
聞きもしないのに、ペラペラまくしたてる貴一の言うことには、毎日のようにどこかの店に顔を出し、「ノンケのコを開発しちゃうのが生き甲斐」( 売り専にはノンケの男も多い) なのだそうだ。
「不思議なもんでね、アタシと愛し合ったら、売り専のコもほとんどホモになっちゃうのよ」
「……」
「5千円でいい?いいわよね。っふふ。じゃ、行きましようよ、さ、早く」
いいのか。本当にこのまま付いていっていいのか。せめてもう少しいい男がくるまで、粘った方が良いのではないか。震える両肩を力ずくで引き寄せられ、卑猥な顔つきで繁華街を指差されても、オレはまだベンチから立てずにいた。
10分後、貴一に手をひかれ、雑居ビルの中にあるレンタルルームに足を進めた。この男にすべてを託すしかない。細長い階段を上がり、辛気くさい踊り場に出る。と、前を歩いていた貴一が、フイに立ち止まった。
「おいで、カワイイわ」
「な、なに?オイ、んぐんぐぐ…」
気を抜いた瞬間、ヌメっとした舌がグイグイ押し込まれた。
「男の味がしたわ。うふふ」
呆然自失のオレを促し、レンタルルームに入るや、一気に洋服を脱ぎさる貴一。すでに一物はギンギンだ。
「さあ、あなたも早く脱いで。汗臭いままで愛し合いたいからシャワーはいらないわ。いらっしゃい」
恐怖に怯えながらも、全裸になってベッドに横たわる。「悪夢」が始まった。
男は「あなた、Gacktの味がするわ」などと意味不明なことばを吐きつつ、延々1 時間以上も乳首を吸いまくり、一緒にシャワールームに入れば、「入れるマネだけさせてちようだ〜い?」と尻に一物を擦りつけてくる。もう胃の中のモノが逆流しそうだ。
風呂から上がり、再びベッドに連れ込まれる。ダメだ、もう限界だ!
「ムリ、やっぱムリ。やめろ、やめてくれって」
「ふふふ、いまさら何いってんのよ。大丈夫、ちゃんと気持ちよくしてあげるから」
男がオレのペニスをしゃぶる。…うっまい。徐々に体の力が抜けていく。いかん、このままじゃ本当にヤラれちまうぞ。
「なあ、オナニー合戦しよ。オナニー合戦」
必死にヤツの体を引き離す
「は〜、ナニソレ」
「お互い見ながらやるんれはこれでオツじゃねえ」
「な、頼む、このとおり」
「…仕方ないわね」
さすがの貴一も2発3発とやるほど絶倫ではあるまい。襲う気力もなくなるはずだ。お互い面と向かって2体の竿をシゴきあった。
ゲイタウン歌舞伎町2丁目のウリセンバーはノンケ(異性愛者)が多い?
注目を浴びるゲイタウン新宿2丁目人だけでなく、欲望の場にもなっているのだ。このエリアには17軒ある、男を買いに来て通うウリセンバーとは顔見せしているポーイを店外へ出せる男性版デートクラブのようなもの。ボーイを指名したらまずはおしゃべりタイム。本来、ゲイの男性客がターゲットのはすが、歌舞伎町で働く風俗嬢が遊び出したのをキッカケに、一般の女性たちに広まり始めたらしい。
料金は、店内で好きなボーイを指名し隣で飲むだけなら3-5千円、連れ出しは2時間2万、泊まりで3万円前後が相場だ。取材当日、店には隅でひっそり飲む男性客とは対照的に力ウンターで盛り上がる女性客が2人いた。両方とも、以前はホストクラブにハマっていたという30代のOLだ。
「ホストはお金かかり過ぎちゃって。かと言って出会い系や出張ホストじゃどんな人が来るのか怖い。その点、この店は安心じゃないですか」
元々ゲイの客はノンケ(異性愛者)が好きなため、ウリセンバーで働くボーイの大半は女好き。未来の大スターを夢見て、この世界に飛び込んでくる役者や歌手の卵も少なくない。
17軒のうちには男オンリーもあるが、ボーイたちの本心は、女性客大歓迎だ。思い切って扉を開けるのも悪くはないかも。
ゲイも女も買いに来るウリ専バーの内部
新宿2丁目の老舗ウリ専バー内部の様子だ。カネを払えば、好みの男性店員を客が連れ出せるシステムで、現在でも同種の店は2丁目に無数にあり、週末は大勢のゲイ客で賑わっている。のみならず、女性客も。そう、ここで店員を買っていくのはゲイだけではないのだ。
ゲイ向け盗し撮り作品にされてしまった
葛飾区のボロアパートで遅咲きの一人暮らしをはじめたオレは、最寄りの新小岩駅近くの漫画喫茶に入った。フリーターで彼女もいないオレにとって、漫画喫茶は長年付き合ってきた癒しスポットだ。特にバイトが休みの日なんかは、やることもないので、一日中いることもざらである。
店内はどこにでもあるような小汚い内装だが、オレ的にはこの雑然としたカンジが落ちつく。これからはこの店にずいぶんお世話になるんだろうなあ。雑誌数冊を持って個室に入る。狭い部屋にはパソコン、DVDプレイヤー、スリッパとひととおり揃っている。雑誌をパラパラとめくり、パソコンをカチカチ。ふー。さてと、そろそろオナニーでもしますか。他の人がどうかは知らないが、マンキツでのオナニーは、俺にとっては普通のことだ。家でもコくし、マンキツでもコく。場所は問わないのが俺の流儀だ。
適当なDVDをつけてシコシコ、エロ漫画を読んではシコシコ、ネットサーフィンしてシコシコ。ふぅ、今日もたっぷり出たぞ。
それからもたびたびその店に行ってはオナニーをさせていただいた。ドリンク飲み放題で、半日いても2千円もいかない。オナネタもさくっと見つかるのだから、こんなに快適なスペースはない。ある休日、例の漫画喫茶に入店してしばらくすると、いつものようにムラムラしてきた。適当にエロ動画でも探すか。
どれどれ、この女優カワイイじゃん。あ、こっちの新作出たんだ。…ん?いちゃつくカップルでも撮ったのか。いいじゃないの。
ところが出てきたのは想像の範疇を超えた動画だった。マンキツの個室らしき場所で
ナニをしごくスーツ姿のオッサンを上から撮影しているのだ。ゲイ向けかよ! うえー、気持ち悪いの見ちゃったよ。普通ならここですぐに消すのだろう。当然オレもそうするつもりだったが、気になるモノが目に入ってしまった。
(あれ、このマットって…)
オッサンの席に敷かれたグレーのマットに見覚えがあった。いや、見覚えがあるどこ
ろじゃない。いま、この瞬間もオレのケツの下に敷かれているものと一緒なのだ。経験上、他の漫画喫茶ではこんなものは敷かれていない。ほとんどは革っぽい黒いシートだ。ってことはつまり…。
オレはそのサイト(ゲイ専用のエロ動画サイト)をくまなく見ていった。どうやらこの漫画喫茶ビデオはシリーズものらしく、グレーマットが敷いてある部屋の作品が大量に出てくる。 そして、やはりというか、見つけてしまった。
首元の伸びたTシャツ、短パンをずり下げて一生懸命に息子をシゴく兄ちゃん。まぎれもなく、俺だ。上から撮影されているので顔までは映っていないが、どこから見ても正真正銘オレなのだ。
「ああいう行為はやめてくださいね」
反射的に背後の壁を見るも、カメラらしき物体は見あたらない。恐ろしくなった俺はすぐに部屋を出て、店員につめよった。
「あのさ、この店、盗し撮りされてるよ!」
「盗撮? どういうことですか?」
壁かどこかにカメラが仕込まれていて、個室でオナニーする姿がネット上にアップされていること、自分も被害にあったことを告げ、そのビデオも見せてやった。が、店員と一緒に付近を調べてもカメラなどはやはり出てこない。すでに業者が回収した後なのだろうか。
「うーん。これがウチの店かどうかはわからないですね」
「でも、マットが一緒でしょ?」
「ですが、他にもこういう作りのところはあるでしょうし…」
アルバイトの身では判断できないので、上司に報告してくれるそうだ。そうだよ、全部の部屋を調べたほうがいい。オレ以外にも被害者はたくさんいるだろうし。代金を払って店外に出たとき、さきほどの店員が駆け寄ってきた。
「あの、いちおうなんですけど、個室でああいう行為は禁止ですから、これからはやめ
てくださいね」
「ああいう行為って?」
「だから下半身を出したりですよ。オーナーに見つかったら僕もスゲー怒られちゃうんで」
なんだよ、親切に忠告してやったのに叱られちゃうのかよ。つーかこんな店、怖くてもうコけないっつーの!

ゲイ、ホモ、女装子は女性にモテモテ・オネエ言葉でオカマになればセクハラし放題?

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オカマが、のしている。マツコデラックス、はるな愛、クリス松村などなど、テレビをつければ気持ち悪いのばっかだ。ヤツらの間ではゲイ、ホモ、女装子といった棲み分けがあるみたいだが、オレからすればみんなひとまとめにオカマだ。

ひと頃までは気持ち悪がられていた人種だったのに、最近は完全なる人気者で、あろうことかヤツらは女性タレントにセクハラまではたらいてやがる。

「あなた、胸でかいわね」とか言いながらタッチとか。女性タレントさん、あんたにベタベタ触ってんの、男ですよ。女ちゃいますよ。なんでそんなに警戒心なくすかなあ…。ん? んん? これってオレもオカマになればセクハラし放題ってこと?

女装のオカマは、一瞬でも気持ち悪いと思われたらそこでアウトだ。目指すなら、楽しんごタイプしかなかろう。シャツは、ピチピチサイズのボーダータンクトップを選び、セクシーさアピール。色はピンクだ。パンツは白。これまたピチピチサイズで、絵の具をブチまけたような柄が入っている。髪型はジェルでびっちりと撫でつけた。タイトなヘアスタイルはオカマの基本だ。

さあ、やるわよ!渋谷駅ハチ公口。いろんな格好をした若者がいるが、オレがダントツ一番ピチピチだ。ベンチに、デニムの短パンをはいた女の子が座っている。隣へゴーだ。さあ、声をかけるぞ。

「あら、あなたも待ち合わせ?」

言っちゃった、オネエ言葉。意外とすんなり出てくるものだ。

「エロイ太ももね」「はははっ」「それに、胸もデカそうね」「そんなにないし」

会話がつながってる。警戒心がない証拠だ。

「ちょっと触っていい?」胸に手を伸ばしたところで、彼女は逃げてしまった。唐突すぎたか。
お次は、金髪ミニスカの女の子だ。そっと近づく。「あなたも待ち合わせ?」「…まあそんな感じ」「洋服とっても似合ってる」「そっちのピンクもいいじゃん」いい感触だ。オカマってだけで、なんでこんなに無警戒になるんだ?

「髪の毛、素敵ねぇ。そのブレスレットはどこで買ったの」「タイ」「そのネックレスは?」「エジプト」「あなたいろんなとこ行ってるわね。おっぱい小さいクセに」
「言わないでよ。気にしてるんだから」「ちょっと触らせてみなさいよ」

流れがナチュラルすぎる! オレって天才か!胸を指先でムニュムニュと押してみる。
「これだけあれば、あなた十分だわ」ムニュムニュ。

「私なんてまったくないもの。うらやましいわ」ムニュムニュ。彼女の目は笑ってる。どうやらオレはとんでもない手法を編み出したようだ。

次なるセクハラ舞台は、服屋の試着室だ。女って、オカマに着替えを見られることくらい気にしないんじゃないだろうか。一緒に個室に入って「似合うわね」「そう?」みたいな。大型店舗の中をぐるっと回った後、OL風の一人客に狙いを定めた。彼女はクマ柄のTシャツを選んでいる。行くわよ。
「あら、そのクマさんかわいいじゃない。あなたクマさん好きなの?」

「…まあ、はい」「私も好きなのよね」まったく逃げない。オカマって便利だなぁ。
「あなた、それ着てみなさいよ」「いや、いいです」「着てみたらいいじゃない。そうだ、私が見てあげるわよ」「いいよ別に。あははっ」

笑った彼女は、逆にオレにすすめてきた。
「これ着ます?」あら、こんな展開? 困ったな。着たほうがいいのかな。「そうね、着てみるわ」オレはクマTを持って試着室へ向かった。彼女も後ろを付いて来る。個室の外で待ってくれるみたいだ。ごそごそ着替えてカーテンを開く。

「どう、似合う?」「いいですね」「乳首透けてない?」「ははっ、大丈夫です」うーん、これってセクハラじゃないよな。

さあ、次は女性下着の売場へ向かっちゃえ。オカマだったら不審がられないだろうし。派手なパンツやブラが並ぶ店内で、宝生舞似の美形ちゃんを見つけた。タイプだ。どんなパンティーはくんだろう。

「ねえあんた、選ぶの手伝ってくれない?」美形ちゃんは目をランランさせて食いついてきた。
「どんな方が着るんですか?」「あんたみたいな子よ。例えばあなたならどれ欲しいの」彼女が選んだのは、Tバックだった。

「あなた、こういうの好きなの?」「もっぱらこれ」
もっぱらと来ましたよ。宝生舞ちゃんがTバックですか。

「今もはいてるの?」「はい」「ちなみに何色よ」「オレンジ」

オレンジのTバックっすか。くはーっ、タマりまへんな。
「勝負下着とかはどんなのよ」「赤のレースとか」「そんなので男をたぶらかしまくってるんでしょ」「彼氏としかヤラないし」下ネタ、ぜんぜんOKです。さっき会ったばかりの男に、ヤルとかヤラないとか平気で言います。

「カレとは週何回くらい?」「週1くらい」「じゃあ一人エッチは?」「あははっ。たまに、って言わせないでよ!」こんな美人な子が、たまに
オナニーすると告白してきました。オレ、このままオカマとして生きようかしら。言葉のセクハラだけでは物足りない。せっかくオカマになったんだから、女の柔肌に触れてナンボだ。

というわけで、向かうはインテリア売場だ。展示品のベッドやソファに座りながらイチャこくってのはいかがだろう。ソファ売り場に、ボーダーのワンピースを着た女の子が一人いた。きれいなナマ脚を出してる。あれに顔をうずめてやりたい!さりげなく接近し、まずは独り言から。「どれがいいかしら」そのまま彼女が見ていたソファアに腰を下ろす。「これいいわね。あら、あなたも座ってみなさいよ」「え、いいですよ」ワンピースちゃんは、オレの頭から足元までをマジマジみている。「あははっ。あなたと私、ボーダーおそろだわね」「そ、そうですね」「でしょー。だから座ってみなさいよ」言ってるオレ自身、意味不明だと思ったが、オカマには多少の強引さは許されるらしい。彼女はソファアに腰掛けた。
「いい感じでしょ?」「そうですね」「カレシともイチャイチャしやすそうな大きさじゃない?」「はははっ。ちょっと硬いんじゃないですか」
「ちょっと試してみていいかしら?」ワンピースちゃんのほうに倒れ込み、ひざまくら体勢になる。

「まぁ、ちょうどいいわ」「ちょっ、ちょっとぉ」膝元のカバンのせいで、ナマ脚に届かない。「イチャつきかたを試してるのよ。あなた、ひざのカバンのけてくれるかしら」
「もぉ〜、のいてよぉ〜」おっ、今、おっぱいが頭に当たったぞ。やった!ぶらりセクハラ散歩をしてるうちに夜になった。最後はやっぱりクラブでキメたい。触りまくってやるぜ。クラブ店内はゲロ混みだった。若い女の子もかなりいる。あんたらのオッパイ、いただくわよ。まずはバーカウンターで飲んでる一人女に近づく。
「あなた、よく来るの?」「たまにだよぉ〜」「いいわね、ウデ細いわ」「そんなことないよ」「わたし、細い腕とか何気にうらやましいのよね」

撫でるようにペタペタ触ってみる。うん、いい肌だ。

「あら、ちょっとあんた、腕だけじゃなくて、いい乳してるじゃない」そのまま胸に手を伸ばしてモミモミ。わーい、拒まれないし。テンションが上がってきた。ダンスフロアに行ってみよう。おっと、女の子グループ発見!

「あんたたち、何人で来てんの?」「4人ぃーん」「かわいい子ばっかりね。誰が一番おっぱい大きいかしら」
順番に胸をタッチしていく。ごちそうさま!次は派手に露出してる女の子へ。

「ちょっとあんた、エロイ服着てるわね」「そっちもスゴイじゃん」「あんた、乳出しすぎなのよ。ほら、これ何よ」

モミモミ。柔らかーい。もう、やりたい放題だわ。

「サイコーよぉ。もうサイコー」音楽に合わせ、思わず飛び上がった。人生最高の時かもしれない。再びバーカウンターに戻ると、ハーフ顔の女の子が一人で飲んでいた。「あなた、何一人で寂しそうにのんでるの」「えーなにぃ?」「うーん、かわいい。抱きついちゃいたいわ」

【画像】ホモだらけの銭湯・フェラチオ好きが集まる町田のゲイサウナで5千円をゲット

1_2019112715375552a.jpg2_20191127153757655.jpgホモだらけの銭湯が都内某所にあります。深夜0時ぐらいの遅い時間になると、短髪でガタイのいい兄ちゃんたちがわんさかやってきて、肩を寄せ合うようにして狭い湯船に浸かってるんです。さてさて、女湯はどうなってんでしょうね。
フェラチオ好きが集まる町田のホモサウナで5千円をゲット
しゃぶり好きが集う町田のホモサウナ
先日、バイト先の友人と酒を飲んでいて最終電車を乗り過し、仕方なくJR町田駅前の24時間サウナに泊まることになった。自宅のアパートは江ノ島の近くだから、タクシーだとー万円以上かかる。ー泊した方がはるかに安上がりだ。
さっそく風呂に入り、ひと眠りするために仮眠室へ行くと、そこには何やら怪しけな雰囲気が漂っている。ズラリと並んだ50台近いベッドの上で数十名の男どもがまるで乱父のようにイチャついていたのだ。もしや…。そう思ったのも東の間、いきなり40才ぐらいのハゲオヤジが僕のイチ物を握ってきた。
「ね、5千円払うから、いいでしょ」
「いえ、困ります」
「そんなこといわないでフェラチオさせてよ」え?このオヤジ、たしか今フェラチオを「させて」と言ったよな気が。それとも僕の聞き間違いだろうか。
「するんじゃないんですか」
「違う違う。私はしゃぶるのが好きなんだよ。お願いだからヤらせてよ」ホモの世界が複雑だとは聞いていたが、まさかするなんて。酔いも手伝い、金をもらえるならいいかと、僕はオヤジに一物をしゃぶってもらうことにした。と、これがかなり気持ちいい。その舌使いはそこらのヘルス嬢より数段上。
だが、小汚いオヤジの顔が視界に入ってしまうため、なかなか射精には至らない。それでも、フカキョンの顔を想像しているうち、見事発射に成功。どうにか5千円をゲットすることができた。オヤジによれば、やはりここはハッテン場らしい。知らなかったとはいえ、トンデモないサウナに泊まってしまったものだ。と、オヤジから気になる一言が。
「ここには私の他にもフェラチオ好きがいるんだよ」
実際、ソレを目当てにこのサウナに通うホモも多いそうだ。自分でフェラチオするのはゴメンだが、される側なら何とか我慢できる。金をもらえるならフェラぐらいいいか。この日を境に、僕は終電を気にせず飲むようになった。サウナで一風呂あび、ゆっくり寝てからバイトに行けば、帰りに懐まで膨らんでいるといっわけだ。ただ、先のオヤジ以外のしゃぶり好きを探すのには苦労した。なぜなら、ハッテン場ゆえ、どうしてもホモに口説かれてしまう。うっかりヤラれそうになったことも一度や二度じゃなかった。が、足繁く通っているうち、3人のしゃぶり好きをゲット。相場が決まっているのか、その全員か決まって5千円しかくれなかったが、行けば必ずー万円にはなった。小遣い稼ぎとしては決して悪くない。今では、すっかり同性のテクニックを堪能している僕だが、いつか同様、金を払ってまでフェラてしまいそうな自分が怖い。

【同性愛漫画】ノンケでもホモの愛人でひも生活・ゲイはさみしがり屋でエッチ無しでもOK

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3日間のバス旅を経てようやくニューヨークに到着。その足でアベルの自宅を訪ねると、彼はにこやかに招き入れてくれた。「やあよく来たね、ムシゾー」
不動産会社のやり手ビジネスマンという触れ込みは伊達じゃなかった。そのマンションの豪華なこと。広いリビングの他にベッドルームが3つもある。すげー。以降、俺はそのマンションで寝泊まりし、パーティ当日、アベルと一緒に会場の飲食店へ。店にはすでにアベルの友人が男女10数人ほど席に着いていた。人種もメキシコ系にプエルトリコ系など様々だ。ひとまず皆に挨拶をして席に着くと、隣のデブッチョ女が話しかけてきた。プエルトリコ系のエリザベス(29)だ。
「ムシゾーはヤンキースのイチローに似てるわね」
「え、そう? そんなことはじめて言われたよ」
短髪とヒゲくらいしか共通点はないと思われるが、イチローみたいなハンサムに似ていると言われるのは正直うれしい。
「エリザベスはキャメロン・ディアスっぽい雰囲気あるね」
「うれしい! 私、彼女の大ファンなの!」
お世辞というより完全なウソだが、彼女は飛び上がらんばかりに喜び、腕にギュッと抱きついてきた。お、何だかお股のユルそうなコだな。ひとしきり歓談した後、2軒目のバーへ移動し、さらに3軒目の飲み屋をフラフラになって出たころにはメンバーの大半は帰宅していた。残るはアベルとその彼女、そして俺とエリザベスの4人で、一行はそのままアベルのマンションへ。俺がリビングのソファにぐったり沈むと、アベルが口を開く。
「お前ら2人、まだ飲むなら自由にやってていいいよ。俺たちはもう寝室に行くから。おやすみ」
 かくしてエリザベスと2人きりに。本来なら絶好のセックスチャンスと浮かれるはずの俺も、このときばかりは一向にテンションが上がらなかった。飲み過ぎて気分が悪いうえに、エリザベスのラード過多な醜い巨体なんぞ挑む気にならん。寝ようかな。
しかし酒豪のエリザベスは俺を離そうとしない。冷蔵庫から勝手にビールを取り出して「ホラ、もっと飲むわよ」としつこいのだ。仕方なくチビチビと付き合っていた矢先、「あ〜〜〜!」
寝室からキンキンの喘ぎ声が聞こえてきた。ふとエリザベスと目が合い、2人で笑いをこらえる。すると、急に彼女が耳元でささやいた。「ムシゾー、私もアレしたい」「え?」
言葉を発する間もなく、首スジをペロペロと舐めてくる。うひゃー、何だこのエロい展開。一気に酔いが覚めちゃいましたよ!シャキンと立ち上がった俺は、エリザベスを別の寝室に連れこみ、服をはぎ取った。炊飯器を丸呑みしたようなボテ腹。ツーンと酸っぱい体臭。ヘソの下までビッチリ生い茂る陰毛。予想どおりの無様な女体にゲンナリするも、猛烈にわき上がる性欲は抑えきれない。いざ突撃せん。たとえ後で死ぬほど後悔するのはわかっていても!
…翌朝、猛烈な頭痛ともに目を覚ますと、うつ伏せになったエリザベスがカエルのような格好で豪快なイビキをかいていた。カーテンを開けた窓の外には、高層マンションから見下ろすマンハッタンの街並みが朝もやの中に広がっている。その光景を眺めつつ俺は呟いた。もう絶対、デブ外人とセックスはしない。ニューヨークを離れた後は、アメリカ大陸をひたすら西進し、サンフランシスコへ流れ着いた。そして、俺はこの地でダット(30)という男と知り合う。ベトナム系アメリカ人の彼は、街中にある古着屋の店員で、たまたま店を訪れた際に意気投合。仕事終わりを待って飲みに出かけたのだが、そこでダットが楽しげなことを口にした。
「ムシゾー、面白いサウナがあるんだけど行ってみない?」「面白いサウナ? 何それ」
「そうだな、大勢でヤリまくるキンキー(変態)クラブって言えばわかるかな」
ほほう。さすが花のサンフランシスコ、そんな素敵なところがあるのか。よっしゃ行こう。ゼヒ行こう。タクシーに乗って10分、ダットが窓の外を指さした。
「あ、ほら見えてきたよ」「え、あれが?」
外観だけ見れば何の変哲もない2階建ての地味なビルティング。だが、入口には「EROS」と書いた小さな表札が遠慮がちに掲げてある。タクシーを降りて入口を目指しかけた時、ダットに袖を引っ張られた。「入る前にコレ飲んでおきな」
差し出されたのは水色の小さな錠剤だ。見るからに怪しいブツだな。違法ドラッグじゃねえの?
「大丈夫、違法じゃないよ。しかもセックスに抜群に効いて、超ハッピーになれるんだ。ほら」
どうにもうさん臭いが、信じてやるか。ノリの軽い男だが、不良や悪人には思えないし。しぶしぶ錠剤を飲みこんで、いざ中へ。エロさのかけらもないごく普通の受付で金を払って歩を進めると、まず最初にラウンジらしき場所に出た。テレビやソファ、ラックに雑誌が置いてあるところは日本のサウナとよく似ている。ラウンジの奥には更衣室、さらにその先にはサウナルームがあり、2階はフロア全体が1つのだだっ広いセックスルームになっているらしい。気持ちははやるがまずはサウナでひと汗かきたい。そう思って更衣室へ入った矢先、体に異変が。首の後が急にゾワゾワしだし、気分がハイになってきたのだ。ワケもなく顔がニヤけてしまうというか。どうやら錠剤が効いてきたようだ。スゴイなこれ。事情を察したらしいダットが近づいてきた。
「効いてきた? すごいっしょ」
「…うん、すごくハッピーだよ。ところでさ、女はどこにいるの?さすがにサウナは男女別々なのか?」ダットが意味深に笑う。
「女はいないよ」
「…どういうこと?」
「だってここ、ゲイ専用のセックスサウナだし」
 …ふむ、要するに俺はハメられたってわけか。
 不思議なことに、ダットを責めたり、逃げ出したいという気にはならなかった。どころか笑いがこみ上げてきて楽しくてしかたがない。意識はちゃんとあるのに自分が自分じゃなくなった感覚というか。いやまったく、どえらいクスリを飲んじまったなぁ〜。んふふ。ダットに手を引かれるままサウナルームへ。中では白人のおっさん2人が猛烈なディープキスをかましていた。ビンビンになった互いのチンコをサワサワしながら。あやうく爆笑しかけ、唇をかみしめていると、ダットの手が俺のチンコに伸びてきた。わはは、何をやっているのかね、ダット君。
「触るよ?いいね?」
ヤツのなすがままにさせた。手コキくらいどうってことない。というか、目を閉じてシゴかられているうち、だんだん気持ち良くなっている自分がいる。ヤバい。でも、全然悪い気がしない。そのまましばらくウットリしてから、ダットの誘いで2階のセックスルームへ。ところどころ赤いライトの光りがぼんやりと浮かぶ薄暗くだだっ広い空間に、2段ベッドが無数に配置されている。
そのうちの一つに人だかりができていた。シュワルツェネッガーのような大男が、細身の可愛らしい青年のケツをガンガン犯しまくっているのだ。別の一角ではブランコに揺られながら挿入するホモカップルや、十字架に貼り付けられ、歓喜の悲鳴を上げている男も。そして、それらを見学するギャラリー連中は自分でチンコをシゴきながら、大興奮のご様子だ。ダットが迫ってきた。
「俺たちも始めようよ」
 側にあったベッドにゆっくりと俺を押し倒し、乳首をペロペロ舐めてくる。それからチンコも。ジュブジュブと音を立ててのストロークが最高に気持ちいい。しかし、ヤツがゴム手袋にローションを塗りたくり、俺の肛門をほぐし始めると、事態が変わった。アナルも許しちゃおっかとイケイケになる一方で、それだけはイカン! と別の声が制してくるのだ。
「ムシゾー、体の力を抜いて」「うーんうーん、どうしよう…」
「リラックスして。怖くないよ」「いや、でも…」
「ムシゾー、気持ち良くなろう」
優しげな眼差しに、再びテンションが上がった。
「OK! ゴムはちゃんと付けてね!」
直後、下腹部にズシンと重い衝撃が走った。オオ、来た来たぁ!アナル処女、バイビー!
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