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激安熟女ホテトル嬢の入れ歯取り甘噛みの歯無しフェラテクニック|風俗体験談

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フェラ特集の打ち合わせ会議の席で、他の部員たちの話をボーッと聞いていた。
「女の歯がなかったら、気持ちよさそうじゃね?」
「そういう話って昔からあるけど、どうなんだろうね。口がオナホ状態ってことでしょ?」
「まあ気持ちいいわな。もし歯無し女がいたら、ぜったい口説いてセフレにするわ」
 あいかわらず下品な連中だ。女性団体に聞かれたら、会社を襲撃されるだろう。
 とはいえ、たしかに歯無しフェラってどんな感じなんだろう。手元のスマホで、何の気なくキーワード検索してみる。
 えっ!?都内の有名激安ホテヘル『X』のホームページの、現役風俗嬢がヒットした。
 Qさん、51才。写真はパッと見、どこにでもいそうなデブ熟女で、目にモザイクはかかっているが、ニカっと開かれたその口には、歯が一本もないではないか!マジか! 普通はまだ歯を失う年齢ではない。何モンなのか知らんが、指名すれば歯無しフェラを味わわせてくれるってか?
 いっちょ、予約してみよう。
夕方6時。『X』の派遣エリアのラブホに入った。先ほど店には電話をかけ、部屋番号を伝えたので、まもなくQさんがやってくるだろう。それにしても、一昨日、予約電話をしたときにスタッフから聞いた混雑状況││。
「あいにく明日の金曜はすでに予約が埋まっておりまして。あさっての土曜日も、夕方までは他のお
客様の予約が入っている状況でして」││やはり、歯無しフェラを求めて客が殺到しているのかも。
 まもなく、到着を告げるインターホンが鳴った。さあ緊張のご対面である。ドアを開けると、写真の印象よりもだいぶパンチの効いた風貌のオバさんが立っていた。これがQさんか。
「どうも、失礼しまーす」
 年齢はまぁ50代前半って感じだろう。ぎょろっとした目、太い眉、だるまみたいな頭。青空球児好児のゲロゲーロのオッさんのようだ。…んん? 歯が見えるが、入れ歯かな?
 彼女がニヤニヤしながらこちらを見てきた。
「罰ゲーム?」
「えっ?」
「友達から言われたとか? 指名してみろよって」
 そういうふうに指名されることが多いのだろうか。あるいは自虐ギャグ?
「いや、ぼくはそういうのじゃないんですが」
「そうなの? それはごめんなさーい。お茶あげまーす」
カバンからペットボトルのお茶を取り出し、こちらによこしてくくる。なかなか愛嬌があるオバハンですな。では、最初に肝心のことを確認しとこう。
「実はぼく、今日はQさんの歯が気になって来まして。ホームページの写真を見たんですけど、歯が1本もないんですよね?」
「ないよー。今は入れ歯がくっついてるけど、ピっとやったら外れるんで」
 マジで歯無しなんだ! 
「じゃあその、フェラをするときは、外してやってもらったりできます?」
「もちろん。そのほうが気持ちよくさせられるんで」
 頼まれるまでもないという口ぶりである。スゴイ風俗嬢がいたもんだ。
「ところで、総入れ歯になってどれくらいなんですか?」
「11年くらい」
 逆算すると、40才くらいで歯無しになったってわけか…。理由は何だろう。虫歯で全部ダメになっちゃったとか、あるいは事故とか?
「ちなみに、なんで歯をなくしちゃったんです?」
「…それはまぁ、そのころ付き合ってた男の希望を叶えたってことかな」
 希望だと!?
つまりそれって…。フェラのために歯を全部抜いたのかよ!
 衝撃すぎる理由に、頭の中はクエスチョンマークだらけだ。これを解決しておかないと、とてもじ
ゃないがエロい気分になれない。
 幸い、今回はたっぷり歯無しフェラを愉しもうと100分コースを選んでいる。先に代金(1万円)を払い、もらったお茶のペットボトルを開けた。
「Qさんって、そもそもどういう人なんです?」
「まー、簡単に言えば、アブノーマル。だけど、昔からってわけじゃなくて」
 すべてのきっかけは、今から15年以上前だという。当時のQさんは30代半ば、専業主婦をしており、どこか刺激のない日々の生活に悶々としていた時期だった。ある日、レディコミのSMプレイ体験談が目に留まった。縛られたり叩かれたり。なぜかわからないけど、自分もやってみたくなってネットで調べ、SM愛好家がパートナー探しに集うサイトにたどり着く。
 まもなく、そこでつながった川崎在住の年上の男の〝M女〞になり、尽くしの精神をイチから叩きこまれる。例えば、ホテルに入ればまずは三つ指を付き、本日はご調教、よろしくお願いします、と挨拶しなければいけない。
「フェラのやり方もすっごく指導された。イカせるフェラと気持ちよくさせるフェラは違うから、と
か。手は絶対に使うな、とか」
「大変じゃなかったですか?」
「でも、こっちは大変と思ってやってないから」
 そう思うように調教されたってことなんでしょうな。
 こうしてM女になった彼女は、川崎男と別れた後、またぞろサイトでパートナーを探す。そして新たに一人の男と出会う。
「当時、私は30代後半くらいだったかな。その人は2コ下で、築地で働いてて。専用の車、なんて名前だったっけな?」
「ターレーですか?」
「そう、それに乗ってた」
この出会いと前後して、彼女は家庭が破たんし離婚。生活の中心が築地男に移り、調教の世界にいよいよハマっていく。縛り、ローソク、ムチ打ち、噛みつき。果ては大陰唇へのピアスまで。そんな行為の写真を撮影し、他の変態カップルと見せ合ったりも。
 そして、そんな変態遊びをリードする築地男は、イラマチオが好きだった。しかし、人間は誰もがみな、棒状のモノを喉の奥にまで突っ込まれると、アゴの構造でどうしても口が閉じてしまう。つまり、イラマチオで歯がチンコに当たるのは仕方ないのだが…。
「あるとき、その築地の人のをくわえてたら、ボソっと言ったの。歯が無かったらいいなーって」
 魚河岸、鬼畜すぎだなぁ…。
「もちろん、一応ちょっと考えたんだけど、抜いたほうがいいなら、抜こうかなと」
思うなよ! 勘弁してくれよ!何とも薄気味悪い話になってきた。当時、Qさんは40才、健康な歯が20本以上はあったそうだ。いったいどうやって抜いたんだ? 自分でペンチで抜いたのか?
「抜くのはやっぱり、歯医者じゃないと無理と思ったから、やってくれるところを探すことにして」
目星をつけた歯医者に出かけていき、「歯を全部、抜きたいんですけど」と伝えた。さすがにイラマチオの話は伏せておいたが…。
 1軒目では「何を考えてんだ!」と怒鳴られる。2軒目でも「うちは悪い歯を治す場所だ、ふざけないでくれ!」と追い返される。3軒目も4軒目5軒目もダメだった。
「でも、6軒目に行ったところが、引き受けてくれた。うちでやったってことを絶対に口外しないって約束するなら、歯を抜いてあげるって」
 スゴイ歯医者もあったもんだな。医者も薄々はフェラのためだろうと勘付いてたと思うのに。
「で、築地の人に、歯医者見つかったよーって伝えた。そしたら相手はかなりクールだった。そうな
んだー、ってニヤニヤ笑うだけだったし」
 つくづく不気味な魚河岸ですな。歯は、アゴへのダメージを考慮し、1回に2本ずつ抜いていく。
とは言え、あちこち痛くてちゃんとモノを食べられず、食事は栄養ドリンクやカロリーメイトばかり
になり、体が痩せてもいく。いったいどんな気分だったんだろう。
「別に、怖さとかはなかったよー。そのころ、仕事がスーパーの早朝の清掃スタッフで、マスクつけてできる仕事だったから、バレることもなかったし」
 かくして歯を抜き終わるのに5カ月、そこから歯茎が落ち着いて、入れ歯が出来上がるまでに4カ月。9カ月後、イラマチオ用の歯無し口が完成する。ちなみに料金は、本来は言うまでもなく10割負担になる医療処置だが、歯医者が取り計らってくれて保険を適用してくれた。
「で、築地の人には満足してもらえたんです?」
「そりゃあまぁ。でも、感動みたいなのはなくて、割とあっさりしてた」
 そんなテンションなんだ。ケーキとか買って大喜びされたりしても怖いけど。
「その後いろいろあって、その人とも別れたんだけどね」
「えっ、そうなんですか!?歯まで抜いたのに?」
 …これ、悔やんで自殺したくなるパターンじゃね?
「でも、結局やったのは自分の意志だし。その後、また別のアブノーマルの人と付き合って愉しんだ
りもしたし、別に後悔とかはないかなー。こういう夜の仕事にも活かせてるし」
 どんだけ前向きなんだよ…。
 ふと腕時計を見ると、しゃべり始めて60分以上が経過していた。そろそろプレイに入ったほうがいい時間だが、Qさんの話があまりにヘビーだったので、何だかそういう気分にならない。
「そう言えば、風俗はいつから始めたんです?」
「6年前」
歯がなくなってからだ。やっぱ自分の武器を活かそうってのがキッカケだったのかな?
「このお店に入ったんだけど、最初は歯がないことを隠してたよー」
「そうなんですか?」
「なんとなく恥ずかしくて。スタッフにも、お客さんにも」
プレイ中は、部屋の電気をなるべく暗くし、こっそり入れ歯を外してフェラをし、そしてまた装着するという芸当をやっていたらしい。
「客に気づかれたことは?」
「ない。何かスゴイと言われたりはしてたけど」
そりゃあ歯無しフェラなんだもんな。でも、客もまさか歯が無いとは思わないんだろうな。
「だけど、お店に入って2カ月くらいして、新人じゃなくなってきたらだんだん指名が入らなくなっ
てきて」
 何かでアピールしなればと考えたとき、恥ずかしがってる場合じゃないと思ったそうだ。
「だから、店長のところへ行って、目の前で入れ歯をピコって取って、告白した」
すると店長は、何でそんな面白いことすぐ言わないんだ! 今すぐ口の写真を撮ってホームページに載せるぞー! とゲラゲラ笑いながら怒ったという。
「かなり宣伝効果があったと思うんですけど。お客さん来るようになったでしょ?」
「とりあえずは」
いやいや、謙遜だろう。昨日も今日も予約が殺到してるわけだし。「でも、地方からお客さんが来て
くれたりはする。今日もセントウさんの前の人は、年に2回、長崎の島からくるリピーターさんだったんで」
マジか! そんな場所から来るのかよ! 見た目ゲロゲーロのこんなオバサンに会いに!つまり、さほどに歯無しフェラが極上ってことか。どれほどのもんなのか? だんだんエロテンションが上がってきたぞ!話がひと段落したところで、お茶のペットボトルを一気に飲み干した。
「よし、じゃあ、ぼちぼちお願いしていいですか?」
「そうだよね」
Qさんが服を脱いでいく。おっと、すげー腹、すげー尻…。恐ろしいほど見事なドラム缶ボディだが、そんなことは最初からわかっている。目的は歯無しフェラなんだから。こちらも裸になり、一緒にさっとシャワーを浴びて、ベッドに仰向けに寝転がる。Qさんがすり寄ってきた。ちょっとたんま。この見た目で覆いかぶさってこられるのはちとキツイ。最初に希望を伝えておこう。
「ぼくは今日、とにかくフェラをじっくり味わいたいんで。プレイはフェラだけでお願いしたいんで
すが…」
 そうだ、せっかくだし、まずは入れ歯有りのフェラも味わって比較してみっか。
「まずは、外さない状態でやってみてもらって、そのあと歯無しバージョンでやってもらえませんか?」
「わかったー」
 Qさんの頭がチンコのほうへ向かっていく。手は添えず、シーツに置いたままで。
 サオをパクっとくわえるかと思いきや、まずは玉袋を唇でパクパクとやり始めた。
「そこからいくんですね?」
「上からやるのは、誰でもやること。下からいったほうが元気になりやすい」
 マジだった。チンコがぐんぐん持ち上がってくる。目の前にある頭は生え際が白髪だらけだという
のに。不覚にも、もう最高なんだけど。
 完全に勃起したところで、パクっとくわえられた。手はいっさい使わずに、ゆっくりと頭の上下が始まる。
 何だこの心地よさは…。スピード? 唇のすぼませ具合? 共に絶妙なんだが、何より舌の感触が…。
「舌がヤバイですね」「あー、そうらしい。お客さんには、柔らかいってよく言われるんだけど」
 そのとおりである。スライムのような感触と言おうか。おそらくやこの舌も、川崎男や魚河岸との
調教の日々の中で身につけたものなんでしょうな。
「そろそろ時間もあれだし。ちょっと待ってね」
 Qさんが頭をすっと上げた。ついに外すようだ!入れ歯付きの、言わば準備運動フェラでも、相当だということがわかった。本気の力はどれほどのレベルなのか。口に手を突っ込み、上の歯に指をかける。続けて下の歯にも。上下の入れ歯が外れた(タイトル写真)。
「そんなふうにやるんですね」
「そうそう」
「口の中って、どんな感じなんです?」
 口を大きく開いてもらって中をのぞきこんでみる。当たり前だが、歯茎しかない! こうやってマジマジ見ると、フェラのためにこんな口にしたってことに改めて驚愕だ。再び寝転がると、Qさんが玉袋のパクパクから始めた。さっきのやつかな?
感触がビミョーに違う。歯茎で噛んでるんだ。心地いいなこれ。
そのまま太ももの付け根やアリの門渡りまでパクパクとやり、竿のほうへ上がっていく。そしてパクっとくわえられた。亀頭に奇妙な感触が。今度は何だ?
「どこに当ててるんですか?」
「上あご」
ぐりぐり当てたあとは、続けて下あごへ。さらに頬っぺたのほうへ。亀頭攻めだ。Qさんが頭を上げてニヤリと笑った。
「これ、手を使わずにやるには、歯があるとまず無理だから」ゲロゲーロ顔は見たくなかった
が、解説ありがとうございます。
スゴイっすなぁ。
 再び頭が下がっていくと、竿のストロークになった。歯茎で圧をかけながら、ゆっくり上下させる。快感の波が押し寄せてきた。しかし荒い波ではなく、おだやかな波。いつまでも味わっていられるような心地よさだ。何でこんなビミョーな調整ができるのだろう。ただ、プレイ時間はさほど残っていないはずだ。そろそろフィニッシュに向かわせてもらおう。
最後はもちろんイラマチオだ。Qさんの頭を持ち、チンコにぐいっと押し付ける。おっと、けっこう奥深く入ってしまったぞ。でも、彼女は気にせずに押し付けてくる。まもなくして、大きな波が襲ってきた。出る! 絶妙なタイミングで、彼女が頭をすっと上げ、口の中ですべての精液を受け止めた。放心状態が終わって、いろんな質問が浮かんできた。さきほどのビミョーな調整といい、どんなテクニックを使ったのか?
「どんなことをやってたんですか?」
「サオの反応で、どのくらいが気持ちいいか探ってたよ。ピクってなるしね。これもやっぱり、歯茎
だからわかりやすい」
「へえ」
「唾液も考えた。この人はサラサラの唾液がすきなのか、粘っこい唾液が好きなのか?」
「出し分けられるんですか?」
「粘っこいのがいい場合は、喉のおくに当て続ける。粘っこいのが出るから」
 なんちゅう細かい芸当だ。
「とにかく相手が気持ちよくなるってことを考えることだね。自分が苦しいとかつらいとか、そういうことは考えてないから」
あっぱれと言うしかない。こりゃ、長崎の離島から通う男がいるわけだ。
総入れ歯をはずして歯ぐきで甘噛みの歯無しフェラ嬢に寸止めの天才嬢
1、総入れ歯をカポッとはずして歯ぐきで甘噛み。歯無しフェラをお試しあれ
自称45才。体型は(B)115(W)110(H)108のドラム缶で、脇毛もボーボー。見た目はおぞましいですが、とんでもないワザを持っているホテヘル嬢です。
彼女のプロフィール写真を見て下さい。なぜ入れ歯なのか。そうです、歯が1本もないんです。てことは…。お察しの通り、プレイでは入れ歯を外し、歯のない口でぺ口ぺ口してきます。相手が相手だけに、積極的にディープキスをする男性客は少ないでしょう。かくいう私も何だか怖くて、チャレンジしたことはありません。ですが、フェラは別。歯が当たるのを気にしなくていいから、上下左右に頭をガンガン振り、ときには歯茎でチンコを噛んだりもしてくる。とにかく激しい激しい。せひどうぞとまでは言いませんが、話のネタにはもってこいです。総入歯でなんでもこなしてきました
2、リフレやエステ、回春とかの風俗店で女の子がやってくれるマッサージって、だいたいおざなりだと思います。背中をペタペタ触るくらいだったりするし。だから、マッサージ上手な風俗嬢というのは貴重なんじゃないでしょうか。そこでこの子です。何でも、アロマテラピーが好きで、通信講座で勉強したり、さらにはタイに行って向こうの古式マッサージ資格まで習得してきたとか。店では、そのタイ仕込みのテクニックで背中や肩のツボのコリをほぐし、最後に手コキで締めてくれます。週に何度も通いたくなる気持ちよさです。
3、風俗嬢にお仕事空気を出されたときほどガッカリなことはない。ぼくがこのエステ嬢を推すのは、そういう心配がないからだ。注目は射精直後。普通の風俗嬢は、こちらが余韻にひたってるそばからさっさと起き上がる。よしっ、ひと仕事終わり!みたいな感じで。彼女はそんな冷たいことはしない。5分ほど無言でぎゆっと抱きしめてくれる。やられてみたらわかるが、これは想像以上にグッとくるものだ。おかげでぼくは、かれこれ半年ほど、彼女を指名し続けている。
4、フェラの間もウルウル瞳でじっと見つめてくれます
このコの最大の特徴はパッチリした目です。見つめる癖があるのか、ド近眼だからなのかはわからないのですが、ずっと甘えるような感じでこちらを見つめてくるのです。そして瞳はいつも水分が溢れてウルウル。まるでlBSのぶりっこアナ、田中みな実みたいなウルウル目で、上目遣いにフェラチオされた日にゃ、マジで感動します。
5、AKB麻里子様が即尺、潜望鏡、そして生中出し
私みたいなオジサンでもかろうじて知ってるAKBのメンバーといえば、篠田麻里子さんだ。あのショートカットはすごくいい。そんな彼女によく似てる、というかウリふたつで、ほんの少しだけ年上に見えるソーフ嬢がいる。彼女自身もその評判を耳にしているようだ。髪型やホームページの写真の角度なんて本人のまんまだし。いざ入ってみれば感動の一言。テレビに出ている篠田さん(激似)が即尺をしてくれ、お風呂ではいちゃいちゃした後に潜望鏡フェラ、そして大きい声では言えないが生中出しまでさせてくれるだなんて。
6、寸止めの天才は射精コンマ5秒前を察知する
この店はシステム上、残念ながら女の顔が見れない。レンタルルームに入って目隠しをしたまま待っていると嬢がやってきて、そのまま最後までアイマスクをとることは厳禁だからだ。だからここで紹介するオキ二の顔は見たことがない。だけどそのテクニックがあるからこそ、いまだに通ってしまうのだ。彼女、男の気持ちがわかってしまうのかもしれない。ツボとでもいおうか、手コキをされながらイキそうになるその直前、コンマ5秒前に手をはずし、根元をギュッと掴んで寸止めしてくるのだ。文字通り寸止めと呼ぶにふさわしい神業が何度も続いて、もう頭がクラクラしてしまう。おそらくイク直前のチンコの微妙な変化を頼りにしてるんだろうけど、あんな風俗嬢は他にいないんじゃないかな。まさか男ではないと思うけど(話し声からして)
7、「ま」ではじまる源氏名のうちもっとも巨乳の子マジで綾瀬はるかソックリだから出勤日は予約びっしり
ネット掲示板とかのフーゾク情報には、「綾瀬はるか似の〇〇ちゃん」みたいなのがけっこうある。ちょっとタヌキ顔でかつホンワカした子に「綾瀬はるか似」が使いやすいだけなのだろう。実際に指名してみると、だいたい似てない。が、この手コキ嬢はマジで似ている。胸こそないが、目鼻立ちは綾瀬はるかにそっくりだ。あのつぶらな瞳で見つめられながら、「気持ちいいですか?]とささやかれるシーンを想像してみてほしい。ヤバイでしょ?出勤日は電話予約ですぐに埋まってしまうほどの人気です。

会員制連れ出しバースナックに隠れ家的風俗店・風俗の口コミ情報はどこまであてにできるのか

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北関東の、とある繁華街のはずれに建つ小さなアパート前に、毎夜、ぞろぞろと男たちが集まっております。さて何をしているんでしょう。一人の男が声をかけてきました。「遊びます?」彼についてアパートの中へ。最初の部屋のドアを開けると、中にはそこそこ美形な中国人の女の子がいました。そうです、彼女、この場で買えちゃうんです(40分1万円)。いったんスルーしてお隣の部屋へ。そこでも同じように女の子が待っていました。もちろん彼女も買えます。アパートの部屋数は全部で4つ。各部屋査見て回って、お気に入りの子を買うこのシステム、地元の男たちにはすいぶん重宝されているのだとか。集まってたのは、みんなお客さんだったんですね。その風俗店のことは、最初に噂を聞いたときからずっと気になっていた。メシ屋や居酒屋では珍しくない。
住宅街でひっそりと軒を構える隠れ家的風俗店
大人の隠れ家、などと銘打ち、目立ちにくい場所に店舗をかまえ、他と差別化を図る。出てくるのは創作料理で、これが結構美味い。しかし、いかにも隠れ家を装った風俗店にどんな意味があるのか。いまどきのメシ屋よろしく、他の店にはない独自のサービスが用意されてたりするのか。百聞は一見にしかず。今年ー月、俺は、その店があるという大阪・JR京橋駅に足を運んだ。駅から東へ徒歩7分、住宅街の中の青い看板が目印らしい。15分ほど民家やマンションの路地をウロウロしたが見つからない。いったん引き返すか。と、元来た道を戻りかけたとき、一軒の民家の前で青い光を放つ看板が目が留まった。ここか
玄関を覗き込むと、黒いシートで、窓ガラスがすべて目張りされている。恐る恐る、玄関の扉を開けてみた。
「イラシャイマセー」力ウンター越しに、男性の声で力タコトの日本語が聞こえてきた。間違いないようだ。「何コースシマス」「いや、初めてで、良くわからないんだけど」
聞けば、ヘルスでー万円、最後までだとー万8千円(共に60分)らしい。ふーん、一応確認しておこうか。最後までってやっぱり?「ソウデス、本番デキマス」男は断言し、女のコたちのパネル写真を5、6枚並べた。どの子も20才前後だ。俺は、中から瞳のキレイな里香ちゃん、19才を指名した。
結論から申すと、愛撫も腰使いもソープ嬢並みで文句無し。ただ、部屋が3畳ほどと非常に狭いのがいただけない「だったら、連れだしてよ。プラス2千円で、80分のデリバリーコースあるから。電話で指名してもらえれば、路上で待ち合わせもできるし」なるほど要するにココ、デリヘルの待機場所にもなっているのだ。基本的にはホテルなり自宅にいる客からの電話で出張、俺のように口コミで訪ねてきた客には、待機場所でサービスしているのだろう。
スナックママの露骨な誘惑
会員制・連れ出しバー顔見せホテトルでテイクアウト
最近のフーゾクってのはホント、お手軽になったもんだ。その 手の情報誌を開けば店がわんさか載ってるわ、女のコは選び放題だわ、おまけに顔射だの3PだのトッピングもOKだってんだから、そりゃもうファーストフードみたいな感覚なんであります。
さて、都内の某盛り場にー軒の飲み屋を発見「会員制」と書かれた看板を見るに何の変哲もないスナックかと思いきや、ドアを開けるとマスターが顔を出して 「初めて?ここは飲みに来るところじゃありませんよ」
このオッサン、なにも帰れ と言ってるワケではない。じゃ、どういうコトなのよと覗いてみれば…
おうおう、いるじゃないの、奥のソファにギャル軍団が。 それもそのハズ、彼女らこそ店の本当の商品なのだ。ここは、90分3万円でどんな女のコでもテイクアウトできちゃう通称、連れ出しバー。しかも、しっかり最後あそべるっていうんだからじょそこらのコンビニとはワケが違う。ナニ、早い話が顔見せホテトルだろって?
最近、都内のラブホテル街周辺にこうした店が増殖中とのこと。フツーのホテトルじゃメンドウくさいけどここならばと足繁く通う客が多いのもうなずける話だ。
「好みのコがいなければ2千円で結構です。でもねお客さん、ウチは日本人のコしか置いてませんから」 あながちウソでもないのは、ご覧のとおり。多くの連れ出しバーがアジア系や南米系で営業している中、ここは全員が純国産。毎夜10人前後がここで待機しているそうな。ん、それにしてもツレない素振りよ、本を読んだり、お化粧したり。こっちの席とは2メートルほどしか離れていないのに近寄ってくるどころか、視線を向けてくることもない。コビを売らないその仕草さがまたソソる。
指名後、席を立つ瞬間に撮影。女のコの顔がよく見えるようにとの配慮からか、幸いにも店内は驚くほど明るかった。
マスターのイライラは一向に収まりそうにない。
「ったく、どういうコがいい のよ、お客さんは」
「うーん、カワイクて、オッパイがそこそこあって、性格 がいい・・」
「だからウチはみんなそうなんですよー」
せかされまくって指名したのは、いちばん幼いルックスのユウコ。口数も少なく本すら開かずただボーッとしているだけの彼女に興味を持ったのだ。しかし、それはこっちの思い過ごしだったようで、外へ出るなりとたんに麟舌になる。「アタシ、専門学校通ってるんですけどお、なんか最近ツマんなくってー」 聞けば彼女まだこのバイトを始めて3カ月しか経ってないらしい。そうこうするうちに、やがて前方にはホテル街の灯が。 さあどこに入ろっか、ユウコちゃん。「いつも行ってるところでい いですよね。あっ、ココだココー」 そ、そーですね、それが何 よりです、ハイ。彼女に手を引かれて入ったのは、2時間6千円の洋風ホテル。
古ぼけた連れ込み宿が少なくないこの界隈にしては洋風のシャレた一室である。しかしテイクアウトの醍醐味はここまで。シャワーを 浴びていざベッドに入ると、 中身はフツウのホテトルと同 じ。基本的にマグロ状態だか ら、こっちがリクエストしない限りサービスは皆無なんだよな。どうせホテトルで働くならそこら中にいっばいあるじゃ ないのよ。「あのお店は指名されるかされないかが、すんごいスリルなんです。それが楽しみで」 客が店に払う3万のうち、 彼女らの手取りは2万。多い日だと3人付くこともあるそうだから、確かにワリは悪くないわな。「ときどき、接待でサラリーマンの人がダーッと来て全員連れてっちゃうんですよ」ってことは、後日改めて撮影したキミとあのオジサン (巻頭の3ページ参照)もそうだったわけ?それにしてもこの不景気のさなか連れ出しバーで接待とは。誰かオイラも連れてっとくれー。
会員制スナック出会い茶屋
「出会い茶屋」の三行広告。都内に2軒、浅草と池袋にあるらしい。広告を見るかぎり、両方ともフーゾク業者ということくらいは想像つくが、中身がさっばりわからない。いわゆる連れ出しスナックに目がない私にとっては、非常にソソられるところだ。浅草の店に電話でシステムを聞いてみると、「いろんな国のコとデートできますよ」とのこと。2時間の外出で2万7千円、外出しなければ9500円という料金設定からして、どうやら本番アリの連れ出し外国人スナックのようである。
ショーパブのように華やかな店なんだろうか。さっそく浅草へ足を運んでみた。午後8時30分、あらかじめ電話で聞いておいた雑居ビルの5階のドアを開ける。「イラシャイマーセー」出迎えてくれたのは、40才前半と思しき中国人ホステスだった。店の中は、大きめのスナックといったところか。私以外の客は、サラリーマン2人。
さっきの中国人と30才過ぎの太った日本人とおとなしく飲んでいる。私の席に付いたのは、20才のフィリピン人、ニーナだった。華著な体と底抜けの笑顔。女のコ3人の中では、ズバ抜けて力ワイイ。このコでいこうかな。
「さあ、みなさまショーが始まります。ここで一気に盛り上がるかと思いきや、SMの仮面を被った南米系ダンサーがー人出てきてー曲踊ってオシマイ。一応はトップレスになっていたが、場はシラケる一方だ。これはさっさと出た方が賢明だと、ニーナをテイクアウトしたい旨をつげると、思ってもいない返事が。「すいません。あのコは外出NGなんですよ。他は大丈夫なんですが」ガーン。もう少し経つと連れ出しOKのコが来ると言うが、あまり信用できない。私はムッとしながら飲み代の9500円を払って店を出たのだった。ルックスはいいけど6万もかかるなんて東池袋の店にも足を運んでみた。ここは「出会い茶屋」の名前どおり、毎日、女性会員が遊びにくるとのこと。また、奪籍している500人分のアルバムから指名、呼び出すこともできるという。問題は、女に会えるまでの料金システムだ。
●アルバム代2千円
●ー人紹介してもらってー万円
●女のコに会えれば、足代として5千円
当然、以上は純粋なセッティング料でしかなく、それ以外のメシ代、ホテル代、はたまた援助代は別料金になるという。少し高い気もするが、好みのコとエッチできるのならワルクない。しかし・・「すべてのコがそういうお付き合いを望んでいるわけじゃないんです。中年の女性店員が追い打ちをかけるように言う。男の心理をまったく理解していない。私は店内にいた女のコには目もくれず、アルバムを見せてくれと頼んだ。悩んだ挙げ句、指名したのは26才のコンバニオン、マユ。藤谷美紀似のかわいいコだ。果たして、実物のマユは、写真より大人っぽいイイ女だった。まずは居酒屋内でご対面し、「腹が減った」というので焼き肉へ。ま、これだけで帰られたら店に抗議しに行くところだが、ホテルに誘うと無言でついてきた。
「もしやタダマンか」とー人盛り上がる私。が、世の中そんなにアマクない。シャワーを浴びる前に彼女が「3万でいいですか」とせびってきた。私は3万と引き替えに彼女の体を思う存分弄んだのだった。結局、東池袋で使った金はアルバム観賞代2千円、紹介料ー万円、女のコの足代5千円、これにメシやらホテル、援助代を加えると総額6万近く。いくら女性の質がよくても、これじゃ。やはり連れ出しOKは行きつけの店に限る。そう再認識した一夜だった。
雑誌の取材と言われると中身も確認せずにのるホステス

わたしの働くクラブは、それほど高級といつわけでもないのに相変わらずの不景気で客の入りはイマイチ。その店に、ある出版社がホステスの写真を雑誌に載せたいと申し出てきた。
ギャラは出ないらしいが、写真が載れば客も増えて指名もバンバン入るだろうと、わたしたち女の子は喜んで引き受けることに。これを機にグラビアモデルになれるかも、なんて下心も少しあった。

当日、わたしはいちばんお気に入りの服を着て、わざわざ美容院でヘアースタイルを整えて出勤。他のコたちも気合いの入った格好で現れた。撮影は店内のソファに座ったまま、それぞれ2、3カットで終了し、実にあっけなくカメラマンは帰って行った。くそー、せっかく2時間もかけて化粧したのに。しかしそのそっけなさも、でき上がった記事を見て納得。それは「ホステス座談会」のタイトルで、顔にモザイクの入った私たちホステスがお客さんのセックスライフをペラペラしゃべるといつヤラセ記事たったのだ。奥さんがアレさせてくれな暗いって悩んでる人いるょ

そうそう。わたしのついた客なんて風俗ばっかだって

え、ァレって何のこと?

あんた、なにカマトトぶってんのよー

よくもまあこんなクダらない記事を作ったものだ。こんなのに本物のホステスの写真を使っなよ。でも、しかたない。あのテの匿名座談会なんてヤラセに決まってる。たまたまわたしたちがそれに利用されただけなんだ。事前に確認しなかったほうが悪いっちゃ悪い。それからひと月ほどたった後、また別の雑誌モデルの依頼がやって来た。

前回の二の舞は勘弁だけど、今度はちゃっかりギャラも出るそうだから受けてやるか。ただ、さすがにわたしも学習している。当日、スタジオ撮影に入る前にちゃんと確認しておいた。

「わたし、お客さんの悪口言ってるような記事に使ってほしくないんですよ。モザイクもいりませんから」
「もちろん。そんな記事のために使わないよ」なるほど、わざわざスタジオで撮った写真を安っぽい記事に使うはずがない。見ると、カメラも前回より大きくてなんか力ッコイイし、こりゃカラーグラビア行きか?男性モデルとツーショットでパシャリ。ちょこっと肩のラインを見せてパシャリ。うーん、なかなか気持ちいい。

ニッコリ笑ったわたしと男性モデルの大きな写真が、ーページにキャプション付きで3点も。なになに、ぼくたちいつも貧乏なんです。私たちにリッチなデートさせてくださるオジサマいないかなあ?なんだ、これ。パラッと前ページをめくると、でっかい文字で書かれた記事タイトルが見えた。

「誌上、スワッピングの相手募集ーカップルー」くうー、わたしはどこまで堕ちてくんだ?

パイパン?本番OK?風俗嬢への口コミレビューサイトの評価書き込みはあてになるのか

「突然、どうしたんですか?」

「いや最近な、『やっぱり人を信じなアカンなぁ』と思ってなぁ。まぁ、編集長をやってると、そう思うこともけっこうあるわけや」
最近、この人は「編集長という立場にいて思うことを遠い目で話す」という行動をよくします。
「で、や。ラーメン屋にしても、リゾートホテルにしても、『口コミ』とか『レビュー』とかが参考になったりするやろ。おんなじように、フーゾク嬢もそういった『誰かの評価を信じて行ってみる』っていうのはどうやろうか? けっこうエエと思うんやけどなぁ」
えーっと、つまり「人を信じる」とか「信じない」とか言ってますけども、「口コミ評価の高いフーゾク嬢は、本当にイイ感じなのか?」って、そういうことでしょうか?
「いや、評価の高い女だけじゃダメや。やっぱり評価の低い女も調べんとあかんやろ」
えええーーー?? なんで? ダメな女が本当にダメか調べるって意味あんの? 誰が得するの? それ。
……そんなわけでございまして、「人の上に立つと、見えてくるもんがあるんよ」とドヤ顔で語る編集長は無視しつつ、『口コミフーゾク嬢レビュー系サイト』はどのくらい信用できるのか? 検証してきまーす!良い評価のコは、レビューの通りで、悪い評価のコは、レビューが外れればいいのに!(切実)さて、そんなわけでまずは、フーゾク嬢を評価するレビューサイトを探してみましょう。「風俗 レビュー」で検索をかけてみると
…出ました! 1番上にアッサリ出ました!
都内周辺から東京近郊まで、さまざまなお店をモーラしています。しかも、かなりの数のお客さんたちが、感想レビューを10段階評価で書き込んでいますよ。まるで「食べログ」みたい!
言うなれば「ヌキログ」ですね。もちろん、「地域別」や「評価の高い順」など、便利な検索機能もついております。行き届いてる!
さて…それではさっそく検索してみましょう! 一体、口コミで一番人気のある女のコは、どんなコなんでしょう? じゃーーん!
……出ました! 新宿エリアの『U』のAちゃん!(20歳)
……って、『U』といえば、大久保にある、有名なデリヘルじゃないですか! この連載でも何度か行ったことありますよ!Aちゃんって……ボクは入ったことないなぁ。どんな感じのコなのかしら?レビューを見てみると、「かなりかわいい!」「感度最高!」「終始エロエロでした」と、なかなかの評判です。ほほう。いいじゃないですか。
……と、いうことで、さっそく『U』のサイトへ移動。チェックしてみると、「本日18時より出勤!」とのこと。それじゃあ、さっそく予約を入れちゃいますかね。
「あ、もしもし? Aちゃんに入りたいんですけどもー」
「すいませーーん。Aちゃんは予約が埋まってしまいましたー」
テンション高めの店員が言う。残念! じゃあ次の機会にしますか。ちなみに、Aちゃんの次の出勤っていつですか?
「Aちゃんは、明日も明後日も出勤予定です!」
「なるほど、じゃあ明日の予約を取りたいんですが」
「大変申し訳ありません。明日も予約、すべて取りきってしまいました」
 ……え? なにそれ? そんなに人気なの????
「Aちゃんは、当店200人いる女のコの中でナンバー1なんですよ」
マジでーー??そんなにすごいの??レビューサイトあなどれません!…っていうか、この店、200人も在籍してんの?そっちのほうがスゲーー!で、Aちゃんに入るにはどうしたらいいのかしら?
「一応、予約受付は、前日の日の出からになっております。毎日、国立展望台の日の出の発表に合わせてオープンしているんですが、その時間に合わせてお電話いただければ取れるかもしれませんね。ちなみに本日のオープンは、朝の5時55分でした」
なんなのそれ??よくわかんないルールだなぁ。……っていうか、Aちゃんの予約を取るためには、前日の朝6時近くに電話しなきゃダメってこと?とんでもないなぁ。
でも仕方ありません。そこまですごい人気ならば、是非入ってみなければ〜 よ〜し! 明日は早起きしなきゃ〜いやーー…ありえません。なんとAちゃん。翌日も、翌々日も朝の6時前に電話をしているのに予約が取れません。大体、話し中でつながらないし、やっとつながったと思ったら、もう予約枠終了。ここまでか!200人の頂点に立つフーゾク嬢の実力ってのは!!こんなに電話がつながらなかったのは、1995年の新日本vsUインターの全面対抗戦チケットに電話で申し込んだとき以来だよ!
 ――結局、予約が取れたのは…なんと一週間後。おかしいだろこれ! 
……さて、そんなこんなでやっと手に入れたプラチナチケット。満を持して〝口コミレビューサイトナンバー1〞。〝お店のギャル200人の頂点に立つナンバー1〞とのプレイです!
 ――某日。夕方4時。
高鳴る鼓動を押さえつつ、新大久保から徒歩2分の案内所へ。50分1万6千円。電話予約1000円を支払い、近くのホテルへと入ります。いったいAちゃんって、どんなコなんだろうか?サイトに載っていた写真にはモザイクがかかっていたので、よくわからなかったけど、まぁ、顔はカワイイんだろう。でも、カワイイコならたくさんいる。きっと、とんでもなくテクニックがあるのかもしれない。いや…もしくは単純に本番をガンガンにヤラせてくれるだけかもしんないな。想像を膨らましつつ待つこと15分。コンコンと、ノック音が。来たよ!!! この日を、どれだけ待ったことか!! !! 口にたまった唾を飲み込む。ゆっくりとドアノブに手をかけて扉を開く。
「こんにちわぁ〜〜えへへ」そこには…白いコートに赤いミニスカート。前髪パッツンの茶髪白ギャル、Aちゃんが立っていました。
……うーん、そこまで〝超カワイイ〞って感じじゃないけど、ニコニコ笑ってる感じは悪くないです。でも逆に、「顔だけでナンバー1なわけじゃない」ってことですからね。ある意味、期待できますよ!「いやー、予約取るのに、ものすごく時間かかったよ! 人気あるんだねー」
「ん〜、そんなことないよぉ〜うふふ〜」
「そんな人気なコが、どんなプレイなのか、期待しちゃってさー」
 そう言って、Aちゃんの腰に手をまわす。
「ええ〜。うふふ。あぁ〜ん」
あれ、なにこのテンション。腰をナデると、体をくねらせながら腰を押し付けてきます。なんか…動きがワザとらしいというか、演技っぽいというか……。ちょっと戸惑っていると、抱き合ったままの体勢で、ボクのくちびるをついばむように2回ほどキス。そのまま下を入れ込むような激しいキス! ぬめんぬめんと舌が舞う。唾液いっぱいのキス! おおおーー!なんかスゴいぞ!
「うふふ〜ふふ〜」
おっとりしていてイチャイチャな雰囲気。うん。たしかに悪くありません。でも、なんか……軽くテンパッてるのか、やっぱりわざとらしい感じが気になるよなぁ。キスしながらズボンの上からティンコを触り、そのまま不意に床にペタンコと座るAちゃん。
え? ナニ?なんとジーンズのジッパーを下ろし、ティンコを出したかと思ったら、そのまま即尺! え? エ? マジで? しかも…上手い! 唾液だらけのフェラがじゅっぽこじゅっぽこ始まります。単純なピストンだけじゃなく、唾液だらけの舌がティンコに絡み付いてくる。…これは気持ちイイ! さすがナンバー1!
「あぁ〜〜ん。美味しい。チンチン美味しいよぉ〜〜」
…………あー、やっぱりそういう感じかー。なんかその大味なリアクションがなー。
でもトロ〜ンとした表情でビチャビチャとティンコをむさぼる姿はたしかにエロい! …あと、やっぱり本番とかもイケちゃうのかしら? そこもしっかり確かめなくちゃ。
「じゃあさ、そのままパンツだけ脱いで、壁に手を付いて…おしりをこっちに突き出してごらん?」
Aちゃんがティンコをじゅっぽんと口から抜き、じっとこっちを見る。
「え〜〜、おちんちん入れてくれるの??」
はい! 報告です! 本番OKだそうです、編集長!
「ナマで入れてもいいよぉ??」
さらに報告します! ナマ本番OKです!編集長!
 ……いやいやいやーー、いくらなんでもそれはないでしょ〜 つい最近までボク、エイズが怖くて、〝粘膜非接触〞を守ってたくらいなんですよ? いくらなんだって本番なんて無理過ぎますよ!
「いや…ゴム付けるよ」
「ナマのが気持ちいいのに〜?」
あえてのナマ勧誘です! なんなのこのコ〜〜じゃあここはちょっと脅かしてやるか。
「ナマでもいいの? オレ、ナマで入れたら、そのまま中出しする主義なんだよね。それでもいいなら中出ししてあげるけど?」
「うん…中で出してぇ〜♪」
編集長〜〜〜!!!! わかりました! 彼女がナンバー1の意味が、完全にわかりましたよ!! ! 
――結局、そんな怖いムァンコに中出しする勇気なんて無く、ゴムで本番でイキましたとさ。さて、「評価の高いフーゾク嬢」に行った結果は……うん、まぁ良かったというか、そうでもなかったというか……。なんなんだったんでしょうねぇ、アレは。生中出しOKの大味リアクション。うーーん。たしかにレビューサイトに書いてあったように、「かなりかわいい!」「感度最高!」「終始エロエロでした」というのも、ウソとは言い切れなかったけど……なんか釈然としないんだよなぁ。
 ……というわけで続いては「評価の低いフーゾク嬢」に行くことにします。はぁーー(ため息)。
かなりのやる気ゼロっぷりで、再びレビューサイトを見る。……しかし、人気の女のコはしっかり載っているものの、低い評価は微妙な感じです。10段階評価をしっかりされていないコが何人もいて、「評価0」のコが何十人といます。これだとイマイチわかんないなぁ……。
そこで、某巨大掲示板のフーゾク板で「ひどいフーゾク嬢を書き込む」系のスレをチェック。その中でも1番ボロカスに言われているコを選ぶことにしました。
 ――掲示板を見続けること1時間。
 見つけました! これはかなりヤバそうです!
「新宿のデリヘル『K』のBはヤバすぎる」「豚。豚に失礼か」「口が臭い」「ブスのクセに手を抜く」「フェラはチンコに当たらないような手抜きフェラ」「口臭い」「水虫」「あきらかに時間より前なのに『終わりです』とか言いやがった」「口がドブ臭い」
 ……いや、いくらなんでもコレを調べるのに、なんの意味があんの?サイトで調べると、60分1万6千円。激安店じゃないじゃん! 普通の店なのに、こんなクズっぽいコがいるの? はたして、こんなコに行って読者は喜んでくれるの?完全に意気消沈しながらも、一応電話をしてみる。「もぉしもしぃ〜」と、フーゾク店員独特の甲高い声の男が出た。
「あのー、今日ってBちゃんっていますか?」
 一瞬、受話器の向こうが沈黙。え? どうしたの?
「はいーっ! 出勤してますよぉー。今すぐ行けちゃう感じなんですけどもー! 以前、Bちゃんとはお遊びになったことは…ないですよね?」
なんだ? やっぱり豚なのか? 豚を指名しようとしたから、「そんなバカな!」って驚いて間が空いちゃったのか? あーー、もう本気でヤダよ! これ、確実に最悪じゃん!
「なぁ町田。人を信じられるか?」
打ち合わせのときの編集長の声が頭の中をこだまする。ウン! ネットで「豚!」「口がドブ」って言ってた人たちの事、信じられますよ!
っていうか、あんたのことが信じられないよ! なんなの???心の中が、怒りの炎に燃えつつも、Bちゃんを指名予約。まるでポストに赤紙が届いた町医者のような顔でホテルへと移動します。
あぁ…お願いです! さっきの
「評価の高いフーゾク嬢」に行ったときの〝なんとなく外れた感〞のように、こちら側もなんとなく外れて下さい! 本当にお願いします!
はい……。人って信用できます。ボクは今、素っ裸でベッドに寝ているんですが、本当にありえないくらいに下半身とオナカに肉塊がこびりついた生き物にティンコを手コキされています。なんでもこの肉塊、「口内炎なんだよねー」と、クズ風俗嬢の教科書に載っているようなことを言い、10秒ほど口にくわえた後で「あーやっぱり痛い〜〜無理〜」と痛いアピール。あと足の裏は、ビッシリ白く、足指の小指と薬指の股は切れてました。本当に水虫。キスは怖くてしていませんが、部屋の中がドブ臭いので、きっと間違いないと思います。
「そろそろ時間なんだけどー」
ふんにゃふにゃになったティンコをむりゅんこむりゅんこと手コキしていた肉塊がしゃべった。ベッドに付いていたデジタル時計を見ると、プレイ開始から38分しか経っていなかった。
「人を信じる」
――それは、きっと傷つく覚悟がないとできないことだ。報われても、裏切られても。

【エッチ取材】ディープキスと手コキだけ!キス専門風俗店はどれくらい興奮するのか

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風俗嬢や援交娘たちの中には「キスはムリ」という子がいる。
それだけ女の子にとってキスは大事なものってことなんだろう。
キスを拒絶されれば萎えるし、逆に気持ちの入ったキスをされれば興奮は高まり、チンコの硬度も増すというのに。そこで今、女子たちの大事なキスを心ゆくまで味わえる、キス専門店なる風俗が人気を集めているらしい。
池袋で評判のキス専門店のホームページを確認したところ、店舗はなく、池袋東口のホテルやレンタルルームへのデリバリー方式らしい。乳揉みや手コキ、顔面ペロペロなどのオプションも用意されている。今回はキスを徹底的に味わうため、オプション無しで挑みたい。それでも料金はホテル代を合わせて合計1万円。安めのヘルスと同じくらいの金額だ。指定されたホテルに入り、待つこと10分。コンコン。ついに女の子が到着したようだ。さてどんな子が現れるんでしょうか?
「あっ、こんばんはー」
ツインテールの背の小さな女の子がペコリと頭を下げた。…あれ? なんだか可愛い中学みたいな子が来ちゃったけど、大丈夫かしら?ここヤバイお店じゃないよね?
「確認なんだけど、歳はいくつかな?」
「あ〜、キミ幼いねってよく言われるんですけど、19才ですよ」
アニメ声のRちゃんが、上目遣いでこちらを見つめる。色白の超絶ロリッコだ。こんな子の唇を奪ってしまって本当にいいんでしょうか?代金を受け取りお店に電話を入れると、こちらをくるっと振り返りニコッ。いちいち仕草が可愛らしい。
「じゃ、まずはうがいしましょっか」
手を引かれ、洗面台の前で2人並んでうがいをする。Rちゃん、背が小さいので、こうして横に並ぶと本当に子供みたいだ。

「じゃ、ベッドに移動しましょっか?」無言のままベッドの縁に座って向かい合う。うわー凄いドキドキしてきた。
ゆっくりと顔に近づいていくと、彼女のがゆっくり閉じていく。なんてエッチな目なんだ。互いの唇の先端が触れ合った瞬間、想像てたよりもぽってりとした唇が優しく吸しいてきた。続いて彼女の腕が俺の首にい付込み、柔らかい舌がねっとり差し込ま回てくる。うわぁ…ヤバイぞこれは。一瞬れ股間に血流が流れ込んでいく。で、唇を離すと同時に「ふあぁ」と声を発し目を開くRちゃん。顔がうっすら赤くなて、さらに色っぽい表情になってきた。苦しいからズボン脱ぐね。 「はい」
ベッドの上に仰向けになり、一気にズボンとすとパンツを降ろ、Rちゃんが上から覆い被さってきた。トロンとした目のロリ顔が近づぎ、舌が絡み合うようなキスが再開される。
ぴちゃぴちゃとやらしい音を室内に響かせながら、自分でチンコをもてあそんでいるうちに、すぐにイキそうになってきた。早すぎだろ。我慢に我慢を重ね、ねっとりとしたキスを楽しんでいると、ピピピピッと、10分前タイマーの音が鳴り響いた。もう終わりか。
最初はキスだけで30分ももつのかと心配していたけど、これじゃ足りないぐらいだ。
あえて射精しないことにした。悶々とした気持ちのまま、少しでも長く彼女とのキスを楽しんでいたいと思ったからだ。
時間ギリギリまで唇と舌の感触を楽しんで、ようやく口を離す。いや〜興奮したな〜。
どうやら俺は素晴らしい店を見つけてしったようだ。
でも、たまたまRちゃんのようないい子当たっただけかもしれないし、もう1人に呼んでみないとちゃんと判断できない。
続けて同じく30分コースをお願いした。
「服のうえからおっぱいもみもみオしプション(2千円)」も追加だ。同じホテルで待つこと10分。コンコンと鳴り、2人目の女の子が到着した。
急いでトビラを開けると、赤いニットを着たショートカットの女の子だ。
「あ、こんばんは〜。初めまして!」くお〜、笑顔が眩しい! この子も可愛い!
「どうぞどうぞ入って」
「はい、お邪魔しまーす」
料金を払い、うがいをして、並んで座ってご挨拶だ。
「では、今日はよろしくお願いします」
「あはっ、こちらこそよろしくお願いします」
21才のTちゃん。東京出身らしいが、都会の女の子っぽくない素朴さが全身から滲み出ている。かなりいい感じですよ。
「そうなんですよ〜。色んな人に『なんか田舎っぽいね』って言われます」
「それは褒め言葉だよ」
「え〜そうですかね。じゃあ、ありがとうございます(ニコッ)」笑いながら口元を押さえる仕草が実に愛らしい。オジサン、心が洗われる気分ですよ。
「…じゃ、いいのかな。キスしても」
「あ、はい! ウフフ」
照れまくりのTちゃん、なんて可愛いんでしょうか。これが演技だとしたら大女優になれますよ。
顔を赤らめたTちゃんがゆっくりと顔を近づけてきた。唇が触れる寸前に目が閉じていき、一瞬のうちに色っぽい表情に。軽くチュッ、チュッと唇を合わせると、次の瞬間、柔らかい舌がヌルッと口の中に侵入してきた。いや〜美味しい! エロい!
たまらん!
両手で抱き抱え、ねっとりと互いの唇を吸い続ける。首筋に優しく手を添えると「んんっ…」とくぐもった声を出しながら、こちらの太股に手を乗せてきた。
顔を交互にズラしながら、互いの舌を深く入れ合ううちに、またもやあっという間に股間はビンビンだ。いったん唇を離してパンツを脱ぎ捨て、勃起したチンコを出すと、彼女がさらに赤らめた顔を近づけてくる。
ヌチュヌチュとやらしい音を立てながら俺の舌をこねくり回すTちゃん。服の上からおっぱいを揉みながら、乳首のあたりを引っ掻く。コリコリんん〜んんっ、声が漏れてきた。俺も発射が近づく。
「イキそう」「あ〜もじゃあ出してください」
唇に舌を吸われながら、大量放出した。

フェラも手コキもなくても・全裸の即ディープキス風俗店の興奮

6月に患った病気をきっかけに風俗を辞めました。…まぁ、辞めたと言っても、〝粘膜接触系風俗〞を絶っている状態です。正直、病気が恐いわけですよ。ですから、前回より「フェラや素股、本番などの粘膜接触系風俗はやらない」という編集長との約束のうえで、この連載を続けています。

「町田ダセー」という読者の声が聞こえてきそうですが、
〝エイズにかかったかもしれない恐怖〞を味わったら、みんなそんなこと言えないはずですからねっ!
と…そんな昼下がり。編集長から今月もお電話です。
「おい町田! 高田馬場に『P』っていう店を見つけたんや!」
「高田馬場って、うちの最寄りじゃないですか。
『P』…知らないなぁ」
「サイトを見てたらな、『全裸入室・ディープキス専門店』って書いてあるんや。ディープキス専門店やぞ!」「はぁ」
「専門店っていうくらいやから、さぞかしキスがウマいんやろう。そこでや、素人のキスとプロのキスを比べて、どのくらい違うのかを検証するってのはどうや?」
「その店はキスだけなんですか?」
「いや、普通にフェラとかあるそうやけど、そこは断って手コキでイカせてもらえばええやん?
どや? ナイスアイディアやろ?町田は〝青の時代〞やからな、こっちも毎回テーマを考えるのに四苦八苦や!」 
〝キスのプロ〞。たしかにちょっと興味はあります。どれほどのものなのか、試してみたいというのが本音です。でも…正直、キスも舌と舌だから〝粘膜接触〞なんだけど…。と思ったけど、言うのはやめました。だって、ものすごい編集長テンション高いんだもん。 
まぁキスくらいなら病気も感染しないでしょう。そんなわけでございまして、さっそくキスくらべに行って来まーす!さて、さっそく編集長の言っていた『P』を探します。
「高田馬場・全裸・キス」で検索すると、すぐにヒットしました。なになに…?「全裸入室↓即ディープキス」?
どうやらこの店はホテヘルで、部屋に女のコが到着するとコートの下は全裸( !)になっていて、即全裸の即ディープキスで攻めて来るようです。
…しかし、プロのキスってどんな感じなんでしょうか?
やっぱり舌が別の生き物のように動いたりするのかしら。舌が舌を包み込むようにヌロンヌロンと癒してくれるのでしょうか?
…考えれば考えるほど期待が高まります! しかし、『P』に行く前に、素人娘の一般的なキスを味わってみなければなりません。 やっぱりここは、素人娘がお金でなんとかなる『出会い喫茶』に行きましょう。そこで、
「エッチとかフェラとかしなくていいから、本気のディープキスしてよ。おこずかいあげるから」と交渉すればいいんじゃない?もちろん援助交際ばっかりしてるようなビッチはスルーして、ピュアな真性素人な娘に狙いを定めて。よぉ〜し、さっそく新宿の出会い喫茶にレッツラゴン!日曜日の昼。新宿の出会い喫茶『S』に到着。20代半ばくらいの若い店員に話しかけます。「どうですか?女のコは?」「う〜〜ん、どうでしょう(笑)」
長嶋茂雄のようなセリフで苦笑いの店員。聞くと今は2人しかいないとのこと。時間が早すぎたか。でも、この店は出入りが自由なので、とりあえず入場料2千円とフリートークチケット3千円を支払う。まぁ、2人とは言え、ピュアピュアな素人娘がいないとも限りません。祈る気持ちでマジックミラーになっている女子スペースを覗いてみると、パソコンをいじってるギャルっぽいデブと、髪をコテで巻いているギャルっぽいデブでブスがいました。
…うん、長い戦いになりそうだ。
男性スペースには、40代後半くらいのオッサンが1人。若そうに見える短髪の兄ちゃん(草彅クンみたいな形の顔)が1人。土曜日とはいえ、昼間はビミョーですね。そこから待つ事1時間。
女のコは5人に増え、男も6人ほどに。でも女のコは、ギャルデブシスターズと、30代オーバーのガリブス、あとブスとブスといったヒドい有り様です。生ゴミが増えただけ。壁にかかった女のコたちのプロフィールシートを見ると、『目的・エッチなこと』など、援交する気マンマンです。生ゴミのクセに!  ゲボー! 男性も、狭いスペースを行ったり来たり。誰も動こうとはしません。
一体この膠着状態はいつまで続くんでしょうか。
「はーい!  新しい女のコいらしゃいました」ヤング長嶋茂雄の声に、いっせいに女子スペースを振り向く男たち。そこには、ブルーのワンピースを着た黒髪の女子が入ってくるところでした。おぉ!  ちょっと長澤まさみに似てなかったか?今の!「はーい、ではお話しください!」
そう言って、長嶋が壁に新しいプロフィールシートをかける。いっせいに動き出す男たち!  ボクも思いっきり手を伸ばす! パッシーン!……あぁ!  一歩及ばず!ボウズ頭のオッサン(推定50歳)が光の早さでプロフィールシートを奪っていきました!  クソッ!
「はい、新しい女のコ、いきなりのトークタイムです!」
長嶋に連れられてボウズのオッサンがツーショットルームへと消えていく。あと一歩だったのに!
…しかし待て待て。あの女のコがボウズの誘いを断ってしまえば、トークの権利はふたたび野に下るわけです。すぐに次の権利に手を挙げればいいだけのこと。あんなボウズ、絶対に断るに決まってるじゃない!よし、長嶋が帰って来たところですぐに次の予約を入れてやる!
「あ、今のコ、次でお願い」 ええええーー??ボクの前にスッと入ってきたのは、ボクが来たときからいた草彅クン! 今まで地蔵のごとく全然動かなかったクセに!  チキショー!  油断した!
結局、ボクは3番目で待機。お願い!ボウズも草彅も断られてくれ!  神よ!
「次の方〜、3番テーブルにどうぞ」 
神に祈った甲斐もあり、ボウズも草彅も轟沈。やっとボクの番が回ってきました。
「こんにちは〜」
「あ、こんにちは〜」 
ニッコリ微笑む長澤まさみちゃん。近くで見ると、そこまで長澤まさみに似てませんでした。でも、スッとした美人です。マジでかわいい!
「よく来るの?」
「あー、前に友達に誘われて1回だけ来たんですよ。でもその時は時間無くて、今日あらためて来たんです」
「ひとりで?」
「ひとりで」ひとりで来たと言うことは、出会い喫茶に興味があると言うこと。決して「時間潰し」ってわけじゃないはずです。
「今日はどんな目的できたの?」
「ん〜、なんですかね。良い人がいたら、いいなぁって」
「いい人ね…ちなみに今、2人と話したでしょ?どんな話した?」
「えーっと、さっき話した若い人は、カラオケ行かない?って言われたんですけど、あんまり歌とかスキじゃないんですよ」
草彅はカラオケに誘ったか。で、もうひとりボウズのオッサンは?
「えっと、あの人は…3万円でHしないかって言われて…断りましたけど…そういうの絶対無理なんで」ストレートだな、オイ!ある意味男らしいよ!しかしまさみちゃん、援交するようなビッチじゃない!ピュアですよ、ピュア!
「でも、カラオケも援交もヤダってことは…どんな人を求めてるの?」
「えー…っと」
そう言うと、顔を伏せて、小さい声になるまさみちゃん。え? どしたの?
「あの…あんまりお金なくて…。友達が、『ここに来ると、外に出て話をするだけで5千円とかくれる人がいる』って言うんで…すいません」
つまりエッチなことはしないで、お茶飲んだだけで金をもらおうって魂胆ですよ。俗にいう、外出と店を何度も回転して小銭を稼ぐ〝回転女〞ってわけ。可愛いカオして!
「カラオケに誘ってきた男は?お礼は払わないって言ってたの?」
「あー…2千円って言われたんですよ。1時間歌って2千円っていう値段もアレだし、個室にふたりっきりは恐いじゃないですか…」けっこうしっかりしてます。でも逆に言えば、短い時間である程度のお金が稼げてエッチなことをしないんだったら乗ってくるってことじゃない?これはチャンスじゃない?「あのさぁ、今日一日でいくらくらい稼ごうと思ったの?」
「あ…2回くらい外出して、1万円とか…ケータイ代無くて…」
「じゃさ、こうしない?触ったりとか、フェラとかセックスとか、そういうの一切しなくていいんだ。オレ、すっごいキスが好きなのね?だから、5分くらいディープキスしてくれない?そしたら1万円!」「え?」眼を見開くまさみちゃん。そりゃあ驚くよね。キスだけで1万円。そんな破格なキス、ありえないもんね。しかもエッチも手コキもしなくていいんだよ?君の純粋は守られたままよ?
どうよ、どう? 
「…じゃあ、はい…」 
来ターーーーー!! !  落ちましたよピュアピュアガール!  正真正銘のピュア美女!(20歳)さぁ、素人のキスはどんなもんなのか?さっそく味わってみまSHOW !お店に外出料3000円を払う。嫉妬の炎に燃えた男たちの視線を後頭部に受けつつ、カラオケボックスに移動しました。さぁ、たっぷりディープキス、してもらいますよ〜。
「ちなみに彼氏はいるの?」
注文したアイスティーのコップを持ちながら、
「あ、はい」と頷くまさみちゃん。か〜わ〜い〜い〜!
「じゃあ、彼とキスするように、思いっきりしてね?今まで経験した技を全部出し切ってね?」
「え…(笑)。技って…」
クスクス笑う。いいね。緊張がちょっとユルんだみたいです。
「じぁあ、オレからは基本何もしないから、そっちからキスしてきてよ」
そう言って、部屋のソファーに脱力して座ると、もじもじしながら隣に座るまさみちゃん。瞳を閉じた顔が近づいてきます。むちゅ、っと湿った唇同士が当たる。軽く口を開けると、ゆっくりとまさみちゃんも口を開ける。
「……っ…は」 
吐息とともに歯がカチカチと震えてます! ピュア!  なにこれ!! そのまま唾液少なめの舌がぐぐっと入ってくる。ロテロテロテっと、素早く動く舌。感情を込めないように、わざと素早く動かしているのか…それとも速く動かすことがテクニックだと思っているのか…、どっちにしても素人感たっぷりでエロい!ならばと、コッチも舌をゆっくりと動かして対抗します。どうだ!
「ん…」すると、今度はボクの舌をチューチューしだしました!吸われる〜!
まさみちゃんキス、素敵!!つたないながらも、お互いの唾液を飲み合うようなキス。あぁ、コレ、まさみちゃんもソノ気になっちゃってんじゃないの??コレ、ヤレちゃうんじゃないの?そっと、オッパイを揉む。「…ん」と声は上げるもののいやがりません。どうしよう! ボク、青の時代だけど、どうしよう!  だってコレ、ヤレちゃうよ!! ピピピピピピピピピ…突如、鳴り響くアラーム。え? 何? 空襲??
「あ…5分経ったんで…」 
そう言って離れるまさみちゃん。えーーー?いつの間にケータイのアラーム仕掛けといたの?? 
さっきまでのヤレそうな雰囲気は消え去り、
「一万円…(笑)」とニッコリ笑うまさみちゃん。…なんだよ!  しっかりしすぎだよチキショー!  か〜わ〜い〜い〜! 
時間は夕方の6時。高田馬場。先ほどのまさみちゃんとのキスでティンコはガッチガチ。ジーパンの中はガマン汁でビッチャビチャです。そんな状態ですが、後手・キス専門店『P』の技を堪能致しましょう!高田馬場から徒歩3分の某マンションの一室が案内所にっています。 普通のマンションの部屋のインターフォンを押すと、扉が開き「いらっしゃいませ〜」と太ったメガネのスーツが出迎えてくれる。
「えっと、ここはディープキスがすごいって聞いてきたんですけど…」
「はい!  すごいですよ!  しかも全裸にアイマスクをした格好で、お客さんの部屋にお邪魔します。そこから即ディープキスですから!」
なるほどなるほど。ちなみにすぐ行けるコってどんな感じかしら?
「このコならすぐのご案内です!  Mちゃん(25歳)、最っ高ですよ!」数枚のプロフィール写真の中から1枚を見せてくる。長い黒髪。目は隠れてわかりにくいけど、オッパイは大きめ(Fカップ)でムチムチの太もも。うん、悪くないんじゃない?60分1万5千円を支払い、マンションを出てすぐ近くにあるホテルへ入ります。さぁ、プロのディープキス!  しかも全裸!  素人のまさみちゃんのキスも、技術はなかったけどすっごく興奮しましたからね。良い勝負が期待できますよ!
〜〜コンコン。待つ事10分。部屋の扉が鳴る。ゆっくりと扉を開けますよ?。さぁ、第二ラウンド開始です!
あれ?おかっぱ頭のアイマスクした太ったオバサンが黒いワンピース姿で立っています。何コレ?霊かなんか?これ、こわいやつ?「えっと…町田さん、ですか…?」しゃべった!  こわい!
「Mです」  そう言ってオバサンは、前に付いているボタンを外し、するっとワンピースを床に落と
します。わー!  何を勝手に脱いでんの??アイマスクで何も見えないらしく、全裸姿でヒョコヒョコと近づいてくる姿は完全にホラー。顔が近づいてくる!  顔シワシワだよ! 絶対25歳じゃない!  ギャーー!!さば折りのように、腰をグッとホールディングしてくるオバサン。そのまま、半開きの口が近づいてくる。マジで? マジですんの? ビチャ!唾液だらけの口がボクの唇にまとわりついてくる。唾液臭い。こわい!  舌が侵入してくる!  異物が!しかも唾液を飲まそうと、口の中に唾を注ぎ込んでくる。オエッ!  マジで吐ける! やだやだ、ちょ、ちょっと待って!!なんとか胸の間に両手を入れ込んで、ギュッと身体を押し剥がす。唇から大量の唾液が糸を引く。いきなりの剥がしに驚いたのか、アイマスクを外すオバちゃん。
「…なんですか?」
なんですかじゃねぇよ!しかもアイマスク取ったら完全なオバちゃんじゃないかよ!PTA感ハンパないぞ!
「…あの、オレ、キスとか苦手なんで…あ、フェラとかも手コキとかも大丈夫ですんで…」 
そう言って、結局、残り60分はマッサージをしてもらって終了しましたとさ。
もうひとつディープキスと手コキ風俗体験談
ヌキありエステ店にひとつ欠点があるとすれば、それはキスがないことではないか。だからどうしても作業として精子を抜き取られているだけのように感じてしまうのだ。愛がないというか。
まあ、ディープキスともなればヘルス嬢ですら嫌がることもあるわけで、エステ嬢にそこまで求めるのは無理があるのかも…。
いやいや、そこで紹介したいのがこの店だ。なんとオイルマッサージと手コキに加えてキスプレイを取り入れているのだ。実際行ってみるとスゴイ。ドアを開けた瞬間、挨拶もつかの間いきなりキスをしてくれる。まるで自宅に彼女が遊びに来たかのようなカップル気分だ。
お願いすれば施術中は常にディープキスをしてもらうことも可能で、最終的には全裸で密着しながらのキスと手コキ。今はお気に入りの彼女を見つけて週一で通っちゃってます。

マンハッタンの東洋系専門ホテトルで日本人コールガールを呼んでみた

1_20191128154345261.jpg2_20191128154346a9a.jpg3_201911281543488d2_20200118143056cc2.jpg4_20191128154350170_20200118143057c34.jpg5_201911281543515eb_2020011814312272a.jpg実は私、ニョークはマンハッタンに来ているんすよ。人種のるつぼ、世界一の金融街、アートやフアッションの発信地。いやあニューョークほど、ありとあらゆる欲望に応えてくれる街はないね。
当然、下半身がらみのスポットも賑わっていると思いきや、昨今の浄化運動でストリートガールの数も極端に少なくなっており、せいぜい裏通りにポツポツ立っているストリップ小屋やライブショウ付きのビデオショーくらい(入場は無料。女のコにはチップを払う)。
が、そこは摩天楼の大都会。男の遊び場はちゃんと用意してあった。ホテルに置かれた電話帳の「エスコート」なる項目に、コールガール(つまりはホテトル)の広告がわんさか載っているのだ。お相手してくれるのは大半が白人女性だが、中にはこんな業者も。
そう、日本人女性を派遣してくれる業者である。NYのホテトルで働く日本人コールガール。これほど土産話にもってこいのネタが他にあるだろうか。さっそくそのうちのひとつに電話をかけると、出たのは日本語の通じない現地人のオヤジ。仕方なくつたない英語で尋ねてみる。
「おたく日本人いるの?」「ええ、いますよ。中国人とのハーフなんかもいますけど」
「いや、純粋に日本のコがいいな」「わかりました。泊まってるホテルはどこですか7すぐに女のコ行かせますから」
料金は90分250$(約2万6千円)と、ほぼ日本並み。タクシー代として20$渡せばチェンジもOKらしい。待つこと約20分。ピンポーンとベルが鳴り、ドアを開けると黒いスーツを着た女が立っていた(写真)。見たところ40才前後か。黒髪と顔つきは紛れもなく東洋人だが。
「結構早かったよね」
「・・・・・・」「あれ、日本のコじゃないの?」「・・・・・・」
日本語をしゃべった途端に困惑の表情を浮かべる。
明らかに日本人じゃないと悟った1人目。こういうのってドアを開けた瞬間にわかるもんだけどどこの国か見当もつかなかった3人目(東南アジアっぼい雰囲気も)
チェンジするなりそそくさと帰っていった

【エロ漫画】ホテトル・デリヘル隠し撮りバレたらこうなりまっせ~

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