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田舎・地方でスナック、ラウンジのママさん・ホステスにモテる方法!日本全国出張旅行体験記

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地方ではキャバクラよりスナックの方が面白い!?
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地元のさびれたスナックでの出会いにも当たりが
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1軒や2軒はさびれた店があるじやないですか。ああいうところを狙って飛び込むんです。
もちろんハズレることも多いんですけど、中には若くて可愛いホステスが揃って料金も1万円そこそこライバルも皆無なんて当たりがありましてね。ま、宝探しみたいなもんですかね。
この前は高円寺の環七沿いにある店に行ってみました。ボックスシー卜にサラリーマン風の客が3人、ルックスいまいちのホステスが4人で、あ〜あ、ハズレかよ、と思ったら30代のホステスがいい女なんですよね。下らないギャグにもケタケタ大笑いするし、冗談で胸やスカ—卜の中に手を突っ込んでも「いや〜ん。もっと触っで〜」って感じで。
実際アフタ—もすんなりOKしてきましたから。ただ女の気が変わるってのは怖い。
ボクの場合、ワザと携帯番号交換しないんですね。
「せっかく番号教えるって言ってるのに、聞きたくないの?」
「いや'向かいのXXってファミレスで待ってるからさ、べつに必要ないじやん」 
「もし私がに行けなかったらどぅすんの?」
「そしたらずっとまってるから」「え〜、スルイ〜」
「おれズルイもん。んじゃあまたね〜」
場末の女ってのは情が深いからついつい悪いと思っちゃぅんでしよぅね。夜中の2時ごろかな、思ったとおり、1人でやってきましてね。けど、よくよく見てみりゃ大した女でもないし、結局は友達連れ込んで二人で輪姦しちやいました。ごっちゃんです。
連れ出しOKのお店も可愛い娘に限って連れ出しNGじゃなあ~

タ刊紙を見るたび気になっていた「出会い茶屋」の三行広告。

都内に2軒、浅草と池袋にあるらしい。広告を見るかぎり、両方ともフーゾク業者ということくらいは想像つくが、中身がさっばりわからない。いわゆる連れ出しスナックに目がない私にとっては、非常にソソられるところだ。

浅草の店に電話でシステムを聞いてみると、「いろんな国のコとデートできますよ」とのこと。2時間の外出で2万7千円、外出しなければ9500円という料金設定からして、どうやら本番アリの連れ出し外国人スナックのようである。
「でも、今夜は日本人のコも来ますよ」男は自信アリ気に言う。ショーパフのように華やかな店なんだろうか。さっそく浅草へ足を運んでみた。

午後8時30分、あらかじめ電話で聞いておいた雑居ビルの5階のドアを開ける。「イラシャイマーセー」出迎えてくれたのは、40才前半と思しき中国人ホステスだった。店の中は、大きめのスナックといったところか。私以外の客は、サラリーマン2人。さっきの中国人と30才過ぎの太った日本人とおとなしく飲んでいる。

私の席に付いたのは、20才のフィリピン人、ニーナだった。華著な体と底抜けの笑顔。女のコ3人の中では、ズバ抜けて力ワイイ。このコでいこうかな。
「さあ、みなさまショーが始まります。」

ここで一気に盛り上がるかと思いきや、SMの仮面を被った南米系ダンサーがー人出てきてー曲踊ってオシマイ。一応はトップレスになっていたが、場はシラケる一方だ。これはさっさと出た方が賢明だと、店長にニーナをテイクアウトしたい旨をつげると、思ってもいない返事が。

「すいません。あのコは外出NGなんですよ。他は大丈夫なんですが」

ガーン。もう少し経つと連れ出しOKのコが来ると言うが、あまり信用できない。私はムッとしながら飲み代の9500円を払って店を出たのだった。

ルックスはいいけど6万もかかるなんて

東池袋の店にも足を運んでみた。ここは「出会い茶屋」の名前どおり、毎日、女性会員が遊びにくるとのこと。また、奪籍している500人分のアルバムから指名、呼び出すこともできるといつ。問題は、女に会えるまでの料金システムだ。

●アルバムの鑑賞代2千円

●ー人紹介してもらってー万円(非会員の場合)

●女のコに会えれば、足代として5千円
当然、以上は純粋なセッティング料でしかなく、それ以外のメシ代、ホテル代、はたまた援助代は別料金になるという。少し高い気もするが、好みのコとエッチできるのならワルクない。しかし・・

「すべてのコがそういうお付き合いを望んでいるわけじゃないんで。」

中年の女性店員が追い打ちをかけるようにいう。男の心理をまったく理解していない。私は店内にいた女のコには目もくれず、アルバムを見せてくれと頼んだ。悩んだ挙げ句、指名したのは26才のコンバニオン、マユ。藤谷美紀似のかわいいコだ。果たして、実物のマユは、写真より大人っぽいイイ女だった。まずは居酒屋内でご対面し、「腹が減った」というので焼き肉へ。ま、これだけで帰られたら店に抗議しに行くところだが、ホテルに誘うと無言でついてきた。期待して「もしやタダマンか?」とー人盛り上がる私。

が、世の中そんなにアマクない。シャワーを浴びる前に彼女が「3万でいいですか」とせびってきた。結局、東池袋で使った金はアルバム観賞代2千円、紹介料1万円、女のコの足代5千円、これにメシやらホテル、援助代を加えると総額6万近く。いくら女性の質がよくても、これじゃ高すぎる。やはり連れ出しOKは行きつけの店に限る。そう再認識した一夜だった。

【概略・全文は上記記事をお読みください】

社の命令でこの6月後半から7月末にかけて全国各地の関係先を回ることになった。東京から始まり、岡山、高松、博多、札幌、名古屋、浜松、金沢、新潟、広島、仙台、秋田、鹿児島、宮崎とまるで演歌歌手のドサまわりのようだ。
正直、気が重い。大阪でも仕事がてんこ盛りなのに、なんでこんなへビーな出張に行かなあかんねん!
とは思う一方で、月の大半を自宅以外で過ごすなんて、またとないチャンス。これまで数々の手法、様々なシチュエーションで女をモノにしてきた俺だ。その実力が全国でどれくらい通用するか試すいい機会だろう。よしヤシてやる。
浜松、名古屋、岡山、広島、高松、博多は日帰りでこなすから除外するとして、残り9都市で1人ずつ計9人。ちょっと高いハードルだが、とりあえずコレを目標。
6月(金)東京・渋谷道玄坂で声をかけたカワイ目のホテトル嬢
朝早くから恵比寿で仕事が入っていたため、前日の夕方に上京。取引先と食事を兼ね軽く打ち合わせした後ホテルに戻り、部屋で残務処理をしていたら、すでに時計は深夜を回っていた。
普通の男なら自販機の缶ビールを飲んで、そのまま寝てしまうところだろだが、俺はこれから深夜の渋谷に繰り出すのだ。時間が時間なので、アルコールが入ってある程度デキ上がっていそうな女性に片っ端から声をかけていく。
「もり1軒いこうや」
「終電ないやろ、自分」
ほとんど相手にされないが、気にしない気にしない。どうせ知ってる人間など一人もいないのだ。そう自分に言い聞かせながら粘り強くナンパに励む俺。しかし、励めども励めども良いリアクションは返ってこない。というか、意外にターゲットになりそうな女性が少ないのだ。渋谷で活動したのが失敗かぁ。
時間はすでに2時。さすがに限界か。と、あきらめ気分でホテルに戻る道を歩いてたら、道玄坂の奥の路地に入ったところで女の子を1人発見した。ピンクのタイトスカートにノースリーブのシャツ姿のお姉さま系ファッション。小柄でなかなかかわいい。行け!
「今からまだ飲めるとこどこか知ってる?大阪から来たんでよくわからへんねん」
「たぶんこの辺なら何軒か朝までやってると思うよ」
ニコニコと愛想よく答える彼女。
「よかったら一緒にいかへん?」
「いきたいな-。私、大阪弁って大好きなの」
ヨッシヤー!
「でも、今からね、仕事なの」
「えっ、こんな時間から。うそ〜。何の仕事なん?」
「こんな時間に、こんな所で仕事って言ったら決まってるじゃん」
「。。。。。。」

どうやら俺はホテトル嬢に声をかけてしまったようだ。でも、かわいいから関係ない。
「今から仕事じゃなかったら絶対いくのに-」
「ちょっとくらい時間ないの?」
「お客さんホテルで待ってるから。でも、キャンセルになったら時間できるよ」
「キャンセル?」
一瞬、期待を持たせるようなことを言ってくれるが、客がこんな可愛い子を断るとは到底思えない。
くそ-、付いてない。もう帰るか。それともダメ元で彼女を待つか。少し考え、俺は後者を選択した。

呼出の携帯も無視してシックスナインに夢中
「10分たって出てこなかったらキャンセルじゃないんで帰ってね」
そう言って1軒のラブホテルに消えた彼女をガードレールに腰かけて待つ。どうせ出ーへんやろ。情けないのぉ。
そう思っていたら、どうだ。入って5分もたたないうちに彼女が出てくるではないか。うお
「先週お相手したお客さんだったの。会ったことない子がいいらしくってキャンセルされちゃった」
へ-、そんなこともあるんや。
「お待たせ◎じゃ、飲みにいきましよ」
彼女が俺の腕に手を回し歩き出す。名前はチハル。20才らしい。
「なんで、そんな大阪弁好きなん?」
「だって、大阪弁って本音で話してるって感じするし、なんかあったかいでしよ」
別にそんなことはないと思うが、結構結構。大阪弁ってむつちやえ-ぞぉ。
にしても、なかなかイイ店がない。ブラブラ歩いてるうち、俺が泊まっているホテルの近くまでやって来た。
「ホテルで飲めへん?」
「うん、いいよ。でもエッチはダメお店通さないと」
チハルは笑いながら言った。そんなもんホテルに入ってしまえばどうとでもなるわい。
自販機コーナーでビールとツマミを購入、ベッドに腰掛け、さあゆっくり口説こうと思ったら、
「もし呼び出しの電話がはいったらいかなきゃダメだから。そのときはごめんね」
そうか。んじゃのんびり口説いている場合とちやうなぁ。と、チハルの肩に手をまわし、グイッと引き寄せキス。間髪を入れずシャシの上から愛無する。
「ダメよ、2時間で3万円いただかないと」
言いながらも、彼女に拒む様子はない。2人一緒にシャワーを浴び、ベッドイン。指と舌で攻めたら、チハルから全身なめサービスのお返しが来た。さすがプロの技、たまらん!
〈トゥルルルル〜〉
シックスナインの最中、チハルの携帯が鳴った。ヤバイ、と思ったが彼女はH中、気にする素振りもなし。いやぁ早めに行動に移して大正解だ。
それにしても、プロの女性が、商売抜きのセックスすると、もう凄いの何の。1時間ちょっとで濃密な2回戦を堪能するなんて、滅多にない経験だろう。
心地よい疲れを全身に感じつつ、そのままウトウトし、気づいたときにはチハルの姿は無かった。テーブルの上にメモ書きが残っていた。
また来たら電話してね。090……。チハルー

7月(月)

特急に乗っているときから感じていたのだがユニバーサルスタジオジャパンUSJ帰りの観元客が多いのなんの。ウッドペッカーのイラストが入ったUSLの紙袋がやたらと目に付くのだ。
搭乗手続きを済ませ、出発ロビーに行ってもわんさかいる。俺の向いに座っている女子大生風の2人組もそうだった.
「お茶でも買ってきましょか」
「おおきに」
変な大阪弁で今話を楽しんでいる2人はまあまあのレベル。これを放っておく手はない。出張はすでに始まっているのだ。
「USJ行ってたん?」
「はい」
2人同時に答が返ってきた。
「どうやった?面白かった?」
「つつん、最高!また行きたい!」
3人で他愛のない話した後、飛行機に搭乗。千歳空港には約80分ほどで到着した。時刻は夜の8時半である。
「ああ、どうも」
飛行機を降りると、向こうから声をかけてきた。
「どこまで帰るの」
「札幌です」
「私はもうちょっと先。札幌に行かれるんですか」
「うん、札幌まで一緒にいこか」
「はい」
3人で列車に乗り、札幌までの約1時間、関空での会話の続きを。2人にとっては大阪の人間とはなすことで、旅の続きを楽しんでいるのかもしれない。
札幌駅に着き、俺と女の子の1人、アヤコが下りる。
「もう帰るの。よかったらちょっとだけでも飲みにいけへん?」
「行きたいんですけど、もうだいぶ遅いので親が心配するし」
「そうかあ」
結局、喫茶店で話し、携帯番号を交換して別れた。彼女は旅が終わる寂しさからか少しセンチメンタルな様子だった。1人暮らしだったらかなりの確率で落とせただろうに。う-ん、残念。ホテルにチェックインした後、気を取り直して再度、行動開始。時刻はもう10時を回っている。とりあえずタクシーでススキノヘ。さすがにこの時間だとオッサンばっかりだが、しばらく周囲をうろついてると、デパートのシャッターの前で、ギターを抱え地べたに座ってる女の.2人組を発見した。ちょっと話しかけてみよう。
「大阪から来たんやけど、どっかお薦めの店とかない?」
「だったら……××とかいいんじゃない」
「よかったら一緒に行こうよ」
「う-ん。今からここで歌うから、ちょっと無理」
「そうかぁ。ありがとう…」
2人と別れ、教えてもらった若い女の子がよく飲みにくるというパブに行ってみた。が、無情にもすでに閉店後。う-ん、いよいよ選択枝がなくなってきたぞ。困ったときのテレクラ頼みとばかりに、近くの店に入る。つながったのは1時間で4人。最初の2
人がテレフォンSEX希望で、あとの2人が援交女だ。もう1時だし、この際、援助でもえ-か。
と、25才の女性と会ったのだが、これが、どこが倉木やねん!とドッきたくなるほど、猫背で目つきの悪い女。ソクお断りしたのは言うまでもない。
その後、ホテルに帰るタクシー
を拾うまでの間、ホステス数人にも声をかけたが成功せず、結局、札幌の夜は惨敗に終わった。鳴呼、アヤコが惜しまれるなあ。
7月(日)金沢
午後8時8分発、雷鳥号で金沢へ。取っていた指定席の隣がオッサンだったのですかさず自由席に移動し、女性1人の乗客を探す。
札幌のときと同様、現地への移動時間も貴重なのだ。
喫煙車両に派手目の女性発見。遠慮せず横に腰かけた。ちょっとお水っぽいが、かなりの美人だ。香水の香りが鼻をくすぐる。う-ん、なんて話しかけようか。きっかけがつかみにくい。
「あの〜、タバコ吸ってもいいですか?」
「あ、どうぞ-」
にっこりと女性。よっしゃ-とばかりに適当な世間話をふると、嫌がる様子もなく乗ってくる。これはもしかすると…。
なんて期待はすぐに消えた。彼女、途中の福井で下りるらしい。せっかくいい感じなのに残念。
が、まあいい。実は今回、事前にご近所さんネットなる出会い系サイトで金沢在住の女子大生エリコと知り合い、現地で会うことになっているのだ。
金沢駅に着いたのが夜の11時。さっそくエリコの携帯に電話をかける。
何でも彼女、週3でラウンジのバイトしてるとか。まずはその店に顔を出そうと思ったのだが、エリコの話では、今日は客が少なくまもなく閉店らしい。それじゃあということで、片町の交差点でまちわせすることになった。
急いでホテルにチェックインし、タクシーで約束の場所へ向かう。待っていたエリコはTシャツにジーパン姿、化粧っ気のない地味な印象の女性だった。ラウンジでバイトしているだけに派手目の.を想像してたが、かなり意外だ。
とりあえずショットバーに入り1時間ほど飲んで盛り上がる。イイ感じイイ感じ。
「で、どうしよ、これから。まだ大丈夫なんやろ」
「それが…ごめん。明日までにレポートを仕上げなきゃいけないから帰る」
ウソやろ。アパートに1人暮らしだし、楽勝と思っていたのに…。それは殺生というもんでしよ。ただ、不幸中の幸いというか、夏休みに大阪に遊びに行くから、そのとき案内して欲しいという。当てにはならんが、仕方ない。楽しみは後にとっておくか。
エリコと別れ夜の街へ。さてど-する。今日ばかりは大人しくホテルに一戻るか。いやいや、気分はヤル気満々なのだ。このまま帰るわけにはいかん。
と、気合いを入れナンパに……って誰もおらんやないか、街に。いるのは例によってオッサンと、中国エステの女の子だけ。話にならん。くそ-、こうなりや風俗に頼るしかないか。
貼られたデリヘルのチラシをホテルに持ち帰り、部屋から電話。20代後半の女性ならすぐに派遣できるらしい。いい、それでいい。待つのはしんどい。
中肉中背で、顔も良くも悪くもないといったレベルの女がやって来た。服を脱ぐと、胸はたれ良身体の線は崩れまくってる。まったくなぁ…。
しかし、いざ始めてみるとこの女、テクニックは上々で、最後は騎乗位スマタで気持ちよくフィニッシュ。ふう。ぐったりしてると、女が言った。
「時間まだあるわよ」
「ん?うん…」
「私、今日はあなたで終わりだから、時間気にしなくていいのよ◎もう1回してあげる」
「え?いや…」
頼みもしないのにフェラを始める女。と、出したばかりのムスコがまたも大きくなっていく。なんかちょっと情けない。情けないけど、気持ちいい。
2回目の射精を果たした後、聞きたくもない身の上話を聞かされ、ほとんど拷問状態。最後は「ごめん、仕事あるから」と帰ってもらった。もうへトヘトや〜。

金沢から北越7号で新潟へ。

チェックインしたのは
夜の9時過ぎだった。
新潟駅付近はサラリーマンばかりで今日も苦戦しそうだ。加えてまだ昨夜の疲れが残っており、パワーが出ない。今日は目先を変えて、小料理屋でも攻めてみるか。小料理屋の女将っていうのはなかなかソソる対象だ。情の濃い美人女将とシッポリと、というのも旅情があってよかろう。
探し回ること十数軒、ようやく女将が1人でやってる店を見つけた。大して美人でもない。が、他に選択枝がないのもまた事実だ。
ビールを注文し、軽く世間話。さあこれからというとき、奥から旦那が登場した。なんや、夫婦でやつとったんかい!
早々と店を出て、この日ばかりは大人しくホテルへ。翌日は昼の2時過ぎに仕事が終わったのだが、飛行機の時間までにまだ4時間ほどある。よし、いつたるぞ。ぐっすり寝たし、体調も万全や!
駅周辺で片っ端から声をかける。なぜか美人が多い。服装も地方都市にしてはあか抜けてるし、話すことばもみな標準語だ。
女の子の反応も悪くない。というか警戒心が低い。間違いなくヤレる、時間さえあれば。そう、この日はあまりに時間がなかった。いくら何でも3,4時間でホテルまでってのは無理だ。
喉が渇き、コーヒーショップに入ると、隣に色白でむっちりしたエッチくさい女の子が1人でコーヒーを飲みながら旅行のパンフレットを読んでいた。オレの視線に気づいたのだろう、女の子がふと顔を上げる。目があった。いけ!
「旅行いくの?」
「え?はい。冬にヨーロッパに行こうと思って」
聞けば彼女は美容専門学校生。ロンドンに行きたいけど、旅費が高すぎでお悩み中らしい。
「だったら、大阪にやけど、ツレが旅行代理店に勤めてるんで、安いツアー教えてあげよか」
「えっ、いいんですか。ありがとうございます」
口から出任せのことばに、うれしそうな表情の彼女。くそ-、時間あったら誘うのに。
「よかったら、大阪にも遊びに来てね」
名刺を渡し、携帯番号を聞いて、駅前で別れた。関空から最終便で仙台へ。午後皿時に市内のホテルにチェックインするや、すかさず繁華街の国分町界隈に繰り出した。
さすがに東北一の都市とあって、通りに若者の姿が目立つ。何をするわけでもなくベンチや地べたに座り、ボーつとしている連中も珍しくない。よ-し、気合い入れていくぞ。
ほんの1時間弱で別人ほどに声をかけただろうか。やる気が空回りするように、その大半に無視をくらう。う-ん…。
それでもメゲずに独物を物色していると、大通りでOL風2人組のうち1人がタクシーに乗って帰る場面に遭遇。残された1人もタクシーを探してる。すかさず近づいた。
「もう帰るの?よかったらもう1軒付き合ってよ」
「え-、ハハハ」
かなりアルコールが入ってるようでご機嫌な様子。ガンガン押し
まくると「じゃ、行こうかな-」と簡単に折れた。
ショットパーでアルコールをダメ押しし、もう大丈夫だろうと店を出る。エレベータの中でキス。嫌がる様子はない。どころか、自分から舌をからませてきた。もう完壁だ。
「じゃあ、行こか」
「…今日ダメなの。生理だから」
「…俺は別に…気になれへんよ」
「私は無理。2日目だし」
彼女の意志は俺をあきらめさせるに十分なほど固かった。舌までからませておきながら殺生やで。疲れがどっと俺を襲震2再度しきり直す体力など、もう残っていない。
7月題仙台から東北新幹線、特急を乗り継挙呈眉森に向かう。
盛岡〜青森間の特急の車内販売の売り子さんがメチャメチャかわいい。こんな.と列車の中でヤレたら最高に典蒲するやるな、なんて想像しつつ、ペットボトルのお茶を職入。と、この容器が少し割れておりスーツが濡れてしまった。
売り子さんは平謝り。後でクリーニング代を請求してくださいと名刺まで渡してきた。チャーンス。
さっそく口説きモードに入って、お近づきに……なれない。客に対するマニュアルがしっかりしてるんだろう。どうにも、上手にあしらわれてしまうのだ。
午後青森到着。すでに駅前には開いてる店はほとんどなく、チェックインの後、本町の
繁華街へと繰り出した。
路上ナンパは最初から頭にない。狙うはスナック、ラウンジのホステス。これまでの経験で、地方都市では、数少ない素人を相手するよりお水の女にシフトチェンジした方が効率のよさそうな気がするのだ。
ボッタクリの心配がないわけじゃないが、基本的には地方は低料金。実際、俺が入った店も若い女の子がワンサカいて、1時間飲み放題で4千円、女の子のドリンクが1杯800円と割安だ。
かわいい女の子が入れ替わり立ち代わり席につく。俺は出張でリピートが期待できない客。と、わかれば商売っ気の強い女のコは真剣に相手してこない。逆に、商売っ気のない=落としやすい女は関係なく愛想をふってくる。かけひきの必要がないのはやりやすい。
俺はマサエに狙いを定めた。色白で、キャピキャピしたギャル系が多い中、非常に落ち着いて見えるが、彼女なら落ちると踏んだ。
「今日は何時ごろ終わるの?」
「一応1時閉店で、片づけ、ミーティングで1時半頃かな。お客さんがいるともう少し遅くなるけど」
「じゃあ、2人で飲みにいこうや。店終わったら電話ちょうだい」
「うん」
携帯の番号を交換、1時前に店を出て、ホテルで電話を待った。果たして、かかってくるだろうか。期待の電話は2時前に入った。聞けば、なかなか帰らないお客さんがいたらしい。すぐさま新町の商店街までマサエを迎えに行く。
「どする、どこ飲みにいく?」
「なんか、結構飲んでるから、お酒はしんどいな」
これは、すぐホテルでOKという意味に違いない。
「俺の泊まってるとこ来る?」
「うん」
部屋に入った時点でマサエは欲情していた。キスして服を脱がせると、まだ触ってもいないのにアソコはグッチョリだ。
「凄いやん、ここ」
「だって、今日はすごくしたい日なんだもん」
俺はこの後、たっぷりとマサエの形のいいオッパイを堪能した。
7月(木)青森
1万5千円でエンコー午後5時ごろ業務終了。今回はもう1泊して、明日の早朝秋田に移動することになっている。
まずは出勤則のマサエともうイッパッやっとこかと瑳市に電話すると、ひどい鼻声が返ってきた。熱が出て、今日は店恐慌むらしい、ん-、しや-ないか。
そ言えば、ホテルの近くにテレクラがあった。あんまり期待できないが、ちよいと覗いてみるか。ポロく汚いそのテレクラには、他に客がいる気配がなかった。ということは、かかってくる電話はすべて俺のもの。よしよし、これはいいぞ。
しかし、かかってくるのはほと
んどがエンコーコールである。断ってもしばらくしたら、同じコからまたかかってくる。で、また同じよみな話をする。う-ん。仕方ない。会ってみるか.
新町のマグドナルドで待つこと5分二四才の専門学校生。身長168センチ、
恭髪でガングロ。電話で畦驚達聞いていたが、それにしてもゴッイ女だ。ミニスカートから出ている足なんか俺よりたくましいんじゃないだろうか。
ま、1万5千円でエッチできるなら安いもんか。さっそく宿泊しているホテルに向かう。
「えっ、ラブホじゃないの?なんか普通のホテルは恐くていや」
「なんでよ、一緒やん」
「いや-」
メチャクチャかわいい子ならラブホでもどこでもいいが、そこまでしてヤリたい女じゃない。
「んなら、無かったことにしよ」
俺は彼女をリリースし、ホテルへと戻った。結局、この日は全く収穫なし。
7月(金)秋田
7時ごろまで仕事で目一杯と思っていたところ、関係先の都合で3時から5時までポッカリ時間が開いてしまった。だからといってナンバするには中途半端な時間だ。散髪でも行って気分転換するか。近くで見つけた小締麗な美容室へ入ってみた。20前後の女性とハタチそこそこの若い子の2人でやってるようだ。客は1人もいない。
「ヘー。大阪から来られたんですか。出張?」
「そうなんですよ」
あまり出張中に髪を切りに来る客はいないのか、妙に珍しがられている。
「秋田は初めてなんですか?」
「はい」
「私も大阪に行ったことがないんですよね」
「いつぺん来てくださいょ。USJもできたことだし」
髪を切りながら、鋤前後と話がはずむ。
「秋田初めてなんで全然わからないんですよね。どっかお薦めの店とかないですか」
「そうですねえ…」
親切にあれこれと説明してくれる20前後。色気はないが、実に感じがいい。一方、アシスタントの若いコもまあまあのレベル。ナンパ目的で髪を切りにきたわけじゃないんだが、これも何かの縁、飯にでも誘うとするか。
「いいですね、いきましょ。大阪のこともいろいろ教えてくださいね」
こっちがびっくりするほど簡単に乗ってきた。しかも、アシスタントのコは都合が悪いから行けないというから、さらに好都合だ。
夜8時。待ち合わせ場所で落ち合い、とりあえず和食の店で腹ごなしした後、彼女お薦めのバーに入った。
彼女はアキ、バッイチだそうだ。なんか前から付き合ってたような雰囲気で、ごく自然にラブホテルヘと足が向いた。
果たして、アキはベッドで乱れまくった。彼女のような落ち着いた女性が悶えまくる姿は何事にも代え難い。俺は2時間で濃い射精を2回果たし、彼女と別れた。

7月29日鹿児島

伊丹から飛行機で鹿児島に入る。ホテルにチェックインしたらすでに午後4時。タクシーで繁華街、天文館に向かう。
日曜日ということもあってサラリーマンは少なく、どちらかというと若者のほうが目に付く。さっそく行動開始とばかりに、ファーストフード、路上、手当たり次第に女の子に声をかける。
感触はいいが、なかなかうまくいかない。青森と同じくホステス狙いに切り替えた方が正解か。ビルの外で客引きしてるかわいい子にわざと誘われ、中に入った。
「もう暑くて、暑くて。お客さん捕まえたら店の中に入れるからメチャうれしい」
客引きしてた子がそのまま俺の横についてくれる。25才のチカ。
実にノリがいい。何でも事情があって博多から逃げてきたらしい。日曜の夜とあってか、店内はガラガラ。何人か女の子がついてくれたが、やっぱりチカとの話が一番盛り上がる。彼女に狙いを定め、口説きに入る。調子がいいだけにかえって心配だが…。
店に入って1時間半ほどで閉店時間になった。料金は1時間分しか取られていない。良心的な店だ。チカがエレベータまで送ってくれる。
「この後飲みにいこか」
うん、絶対いく、いくと相変わらず調子がいい。本当に行く気があるのかコイッ。
なんて心配はムダだった。店を大丈夫かいな。
出て5分もしないうち彼女から電話が入ったのだ。
それから2人で飲みに行き、ホテルに連れ込んだのは3時半。もはや射精するのが精一杯だった。
7月30日宮崎
〈香港式皇帝エステ〉
思い寄らぬボッタクリ店いよいよ最後の夜だ。なんとしてもナンパを成功させてこのハードな旅を締めくくりたい。
そう思って繁華街に繰り出すも、若い女の姿はどこにも見あたらない。というか、スナック、ラウンジ、ソープランドに中国エステと、まったくもってオッサンのための街である。仕方ない。またテレクラに行くとするか。
5時間3千円、という格安の店に入ってコールを待つ。案の定、客は俺1人。また援交女が多いんだろうと思いきや、これが商売抜きのコールばかりだ。
しかし、世の中あまくない。
4人連続ですっぽかされた後、南宮崎の公衆電話からという女とつながった。声のトーンはやや暗め。バッイチで、このまま帰るのは寂しいから誰かと会いたいという。ダメ元でタクシーをとばし、南宮崎へ向かった。
女は約束どおり待っていた。想像以上に地味だ。しかも話すと前歯がない。さすがにチョッと引く。が、今日は最後の夜、とりあえずヤっときたい。
「じゃあ、ホテルいく?」
「えっ、今からですか」
「そ今から」
「あの、私、知り合っていきなりホテル行くのはできません」
「あ、そ」

飯食いに行ったりとか面倒なことをしてまでヤル女じゃない。速攻でタクシーを拾い宮冒崎に戻った。今日はもうあきらめてホテルに戻ろうか。いや、身体はヤル気満々。これを収めるには、風俗しか他に手はあるまい。
と、ソープを何粁か覗いてみたもののみたが、すべて1時間以上待ち。遅い時間帯ほど混むらしい。ならば、この際中国エステでいい。マッサージで出張の疲れを取ってもらい、手でヌイてくれたらそれで十分だ。

〈香港式皇帝エステ〉という看板の前で中国人の子が客引きをやっている。かなりの美人でスタイルもいい。中の子が同じレベルとは考えにくいが、聞けば顔見せで女の子を選べるとのこと。気に入った子がいなけりや出ればいい。
「いらっしゃいませ-」
彼女の案内で中へ入ると、愛想のいい出迎えを受けた。さ-て、どのコを選ぼう……って、いま空いてる.が1人もいない?だから待っててほしい?いやいやそんな気はない。とつと次の店に行くよ、俺は。
「私じゃダメ?」
出ようとする俺に呼び込みの彼女が声をかけてきた。なんやキミでもいいのんかい。だったら早く言えよ。
1万3千円の帝王コースを選び、個室へ。ベッドにうつぶせで美しい中国女性にマッサージしてもらう。あ-極楽極楽。早く抜いてほしいなぁ。と、彼女、
「時間よ。あと1万3千円で上向きでスペシャルなサービスね」
おいおい、そりゃないだろう。話が違うぞ。カチンと来たものの、ここで終わられたら生殺し。わかった。金を払うから、そのスペシヤルってのを早堅くヤシてくれ。
1万3千円を彼女に手渡し上向きになる。が、結局ここでもヌキはなかった。なんとこの女「もう1回延長する?」とほざきやがったのだ。
怒りモードでそそくさとホテルに帰りへエロビデオを観ながら自分でヌク俺。旅の最後がポッタクリとオナニーなんて。あ-虚しい。
☆こうして、1ヶ月あまりのハードな全国の旅は終わった。最後はしまらなかったが、8月2日に金沢のエリコが大阪にやってきて、市内案内の後、きっちりと女子大
生、身体を堪能させてもらった。結果としてはエリコを含め、モノにした女が5人。9名という当初の目標には全然届かなかったが、限られた時間の中ではよくやった方ではないか。ちなみにこの1カ月で体重は5キロも減ってしまった。おっと。そう言えば、新潟の喫茶店で会ったロンドン好きの彼女。大阪まで遊びに来るらしい。わざわざ電話してくるというのは、ヤってくださいと言ってるようなもの。思う存分可愛がってやろやないか。

【エッチ漫画】キャバクラ攻略マニュアル通用せず・お酒を飲んで酔っ払うのにセックス出来ないさせないキャバ嬢ホステス

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キャバ嬢をだますナンパ師
最近、キャバクラからすっかり足が遠のいちゃって。
飽きたからとか、金がないわけじゃありません。キャバ嬢なら、路上の方がよっぽど引っかけやすいんですよ。キャバ嬢をどこで見つけるのかって、そんなの簡単ですよ。
夜の歌舞伎町にでも行けば、一発でソレとわかるケバイおねーちゃんがゴロゴロしてるじゃないですか。ただ、彼女たちは仕事柄、軽そうに見えて案外力タいから、普通にナンパしたんじゃテキトーにあしらわれるのがオチ。
じゃあ、どうするか。
僕はズバリ、風俗関係のスカウトマンを装うことにしています。水商売風のスーツでビシッとキメれば、まさか素人だとは思われないでしょう。もちろん「スカウトマンなんですが」なんて声のかけ方はしません。
「今から出勤?」ぐらいの軽いノリがちょうどいい。ナンパの時間帯は出勤前のタ方か、店がハネる夜中でしょう。出勤待ち合わせして、店が終わった後であればそのままどこかへ連れ込んじゃんばいい。写真の25才のコは、夜の12時ごろ、池袋の西ロで引っかけました。見るからにキャバ嬢って感じでしょ。彼女、急ぎ足で駅に向かってたくせに、
「ね、お店どこ」って声をかけると、
「××だよ」ってえらくスンナリ立ち止ったんですよ。隣の芝生は青いじゃないけど、他の店の条件ってやっばり気になるんでしょうね。ここまでくればあとは簡単。相手の時給を聞いて、それ以上の条件を提示する。彼女の場合は25だったんで、
「ウチなら3千円出すけどとりあえず話だけでも聞く?」っフッたら夜も遅いのにホイホイ喫茶店まで付いてきましたね。何でも彼女、今の店は送迎がつかないのが不満らしくて。マネージャーが気にくわない、ともこぼしてました。そんな風に親身にむってグチに耳を傾けていりゃ、自然と相手も打ち解けてきますからね。時計がー時を指したところで、
「もう電車もむいし家まで送るよ」って誘いました。そしたら、「ありがとう」ってスンナリ車に乗り込んできて。彼氏と同棲でもしてるとヤバイんで、車の中でヤルことヤッちゃいました。キャバ嬢に貢いだ挙げ句にキスもできなかったなんてのはよく聞く話ですけど、たまには男の方がダマしてもバチは当たらないんじゃないですか。

銀座のクラブのホステスと新橋のキャバクラ嬢の違いは

0014_2018051213355171c.jpg 0015_20180512133553fc1.jpg 0016_201805121335549b7.jpg 0017_20180512133556ba8.jpg 0018_201805121335571ba.jpg 0019_20180512133559006.jpg 0020_20180512133600a4b.jpg 0021_20180512133602151.jpg 0022_20180512133603fdc.jpg 0023_20180512133605acf.jpgまずは東京側の大泉学園町から調査を始めよう。先ほども書いたとおり、問題の境界線は住宅街のど真ん中を走っている。が、1本の狭い生活道路が目の前の住宅群を東京と埼玉に分けていると言われても、実感がこれっぽっちも涌かない。どう見てもただの住宅街だ。境界線付近をてくてく歩くことしばし、前方から60近いバーサン歩いてきた。さっそく話しかけてみる。
「すいません。この辺りって東京と埼玉の境ですよね」
「はい、そうですよ」
「あの、つかぬことをお聞きしますが、お母さんはどちら側の住人でしょうか?」
「もちろん、東京側ですよ」
ニコリと笑うバーサン。さらりと出た「もちろん」という言葉に、彼女のプライドが感じられる。
「やっぱり東京側で良かったと思います?」
「うふふ、まあ、そりゃねえ。東京だもの」
「だったら、新座市の人に対して優越感もあるんじゃないですか?」
「いえいえ、そんなのないわよ、私はね」
「私は?」
芝居じみた仕草で、バーサンが声を落とす。
「主人と息子がね、ときどき言うの。新座市はボロボロの家が多いし、緑が少なくて町工場がいくつもあったりするから貧乏くさいって。うふふ、大きな声じゃ言えないけどね」 
ダンナと子供に責任をなすりつけているけど、満面の笑顔で話してる時点で、彼女自身も新座市民を見下してるも同然だ。そして案の定、ついにポロリと本音が。
「それに昔はダサイタマって言葉もあったじゃない。やっぱりそういうイメージがついちゃってるから、隅っこでも東京に住めて良かったって思うこともあるわよ」
「あ、やっぱり優越感持ってるんじゃないですか」
「そうなるのかしらね、うふふ」
今度は反対側の意見も聞いてみよう。池田町内の大型スーパー前で、先ほどのバーサンとほぼ同じ歳格好の女性を発見した。徒歩で移動しているってことは、近隣住人に違いない。
「ちょっとすいません。ここらへんは東京と埼玉の県境って聞いたんですけど、お母さんはどちらの住人ですか?」「埼玉ですよ」おどけるように彼女が続ける。
「あと10メートルで練馬に入っちゃうような、本当にギリギリのところですけど」
「へえ、惜しいですね」
「そうなの、あとほんのちょっとなのに。あはは」
口ぶりからして東京に多少の憧れがあるようだ。彼女がこの町に家を建てたのは30年ほど昔のことだそうだが、だったらなぜそのとき、目と鼻の先の練馬を選ばなかったのだろうか。
「お金の問題ですよ。当時は1歩でも練馬に入れば土地の値段が全然違いましたから。今は知らないけど」
「じゃあ、新座に住むのは不本意なんですか?」
「そこまでは言わないけど、どうせなら都民になりたかったなとは思いますよ。それに練馬は新座よりずっと行政もいいし。高齢者はバスが無料だったりとかね」
「へえ、そうなんですか」
「うん、近所に練馬のお友達がいるんだけど、そういう話になるとやっぱり羨ましくなりますもん」
さらに話を聞けば、その友人とは近ごろ疎遠になっているそうで、それとなく理由を尋ねたところ、こんな答えが。
「悪気はないんだろうけど、ときどきちょっと小ばかにしたような態度が出るのよ。そっちは税金が安くっていいわねえなんてクスクス笑われたら、やっぱりいい気はしないでしょ」
まあ、そうだろうな。夜、クラブ街をウロウロしていた折、とある雑居ビルからキレイなオネーチャンがヌッと顔を出した。フワッとした巻き髪とコートの下に見え隠れする紺色のドレス。いかにもホステス風だが、休憩中だろうか。
「あの、ホステスさんですよね。オネーサンの働いてるお店ってやっぱり高いの?」
「いえ、うちはこの辺りではそんなに高くありませんよ。ご来店なさいます?」
ぶしつけな質問にもごく丁寧に接してくれる。さすがだ。
「でも、値段でいえば新橋のクラブの方が安いよね」
「まあ、それは…。ここも一応は、銀座のお店なので」 
ふむ。やはり自分たちは高級店で、向こうは違うという意識はあるようだな。さらに尋ねてみよう。
「なるほどねえ。そういえば新橋のホステスってのは、銀座のホステスさんから見たらどんなイメージなの?」
「ええ、そんなのわからないですよ〜」 
どうせ格下のイメージだから口にしにくいんだろ。助け船を出してやるか。
「いや、キミじゃなくても、お店の同僚とかは何か言ってたりするんじゃない?」
「ん〜、そうですね」 
ほら、やっぱあるんじゃん。笑いを押し殺すように彼女が口を開いた。
「シンスナとか言ってますね」
ん、何だその奇妙なワードは。
「新橋のお店って、クラブって名乗ってるけど、女の子はスナックレベルみたいな店が割と多いらしいんですって」 
なるほど、そいつを略して新スナというのか。にしても驚いたな。まさかそんなえげつない蔑称が使われてるなんて。新橋の子が聞いたら泣いちゃうよ。
「オネーサン自身もやっぱり新スナに対して優越感はあるわけ?」
「ん〜、なくはないですかね。やっぱり銀座って、ある程度の外見がなきゃ入店できないとこばかりですけど、新橋はちょっとユルいのかなって思いますし」
ちなみに彼女によると、新橋ホステスへの蔑称には新スナの他にキュウサン(永久に三軍)というのもあるんだとか。女って怖い。当たりをつけていたいくつかのクラブを交互に見張りつづけること数
時間、そのうちの1つから私服姿の若い女性が出てきた。おそらく店の子だろう。いま来た風な客を装って話しかける。
「あれ、オネーチャン帰っちゃうの?」
「あ、はい、今日は早番なので。…お客さん、ですか?」
「うん。ここ初めてなんだけど、ちょっと気になって。どんな感じなの?」
「いいお店ですよ。かわいい子もそろってるし」
そう言う彼女の顔を改めて観察すれば、なるほど確かにルックスは悪くはない。ちょいギャルっぽくて、いかにも水商売チックな点はかなりマイナスだけど。
「本当にかわいい子いるの?俺、銀座の店もよく行くから結構うるさいよ」
「へえ銀座?すごいですね」
ほう、銀座の何がすごいのか。もうちょっと話を聞かせなさいな。「ちなみに銀座のホステスって、どういうイメージなの?」
「えー、やっぱりキレイで上品って感じ?あと頭も良さそうなイメージがありますね」
「ふうん、それだけ?」女は少し思案して口を開いた。
「こういっちゃ何ですけど、プライドがムダに高くて面倒臭い人が多そうかも」
よしよし、本音が出てきたぞ。
「なんか銀座の世界って客層がすごいから、ホステスもめっちゃ気合い入ってると思うんですよ。女の子同士で足の引っ張り合いとか嫌がらせしたりとか、もうそんなの日常なんだろうな」
「でも、そんなのは新橋だってあるんじゃないの?」
「いや、レベルが違うんですって。表沙汰にならないだけで、実は人が死んだりとか、そういう世界なんじゃないですかね」
いや、それはマジでないと思う。けどこうやって過大視するってのも、やっぱり憧れの裏返しだったりするのかな。
アメリカの大豪邸を思わせるニュージーランド大使館の近所で、1人の老紳士に遭遇した。見た瞬間にわかる、仕立てのよさげなコートを羽織り、洒落たハンチング帽を被っている。シックかつ上品な佇まいがいかにも金持ち風情だ。
「こんにちは。松濤にお住まいの方ですか?」
怪訝な表情を浮かべつつも、老紳士はこくりとうなずく。「もう40年近く住んでるよ」
「いい街ですよね。でも知らなかったんですけど、円山町が隣にあったんですね」
「はは、びっくりしたでしょ。街並みがぜんぜん違うから」
「住人自体も、向こうとこっちじゃ異なるんでしょうね。松濤から見て円山町の人ってどう映るんですか?」
一瞬、沈黙が流れてから老紳士が答える。
「まあ、昔から住んでる人はちょっとかわいそうだよね。ラブホテルっていうの?いつの間にかああいうのがそこら中に建っちゃって、普通の家庭持ちの住む環境じゃないやね」 
普通の家庭には最悪の環境か。ま、たしかにそうかもな。老紳士が遠く、円山町の方をのぞき込むような動きを見せた。まるで、何か汚いものでも見るかのような顔つきで。
「治安も悪いんだよねえ。たしか何年か前、殺人事件もあったんじゃないかな」
「なるほど。じゃあ、もしお円山町に住むようなことにでもなったら…」
「いやだねえ。そんなんだったら、うす汚い老人ホームの方がよっぽど落ち着けるしマシだね」
ラブホ街から少し離れた住宅エリアで、スーパーの袋を提げたジーサンがヨタヨタと歩いていた。このあたりの住人だろう。
「こんにちは。つかぬことお尋ねしますが、お父さんは円山町の住人ですか?」
「はいはい、そうですけど」
「いまこの辺を散歩してたんですが、松濤って円山町の隣にあったんですね」
「うん、そうよ」
ジーサンは何ら興味も示さずヨタヨタと歩き続けている。
「あそこに住みたいなぁとか思ったりします?」
チラッと一瞥するジーサンの目に、軽蔑の色が浮かんだ気がした。
「松濤なんて大したことないよ。昔は松濤中学の方までずーっと雑木林が広がってて、何もない、つまんない町だったんだから」
「はあ」
「逆に円山町は花街だったから風流があってね。いい芸者もたくさんいたし、松濤なんか目じゃないよ。へへ」
よほど松濤に対抗意心を持っているらしい。それだけ地元愛が強いってことなのか。
「じゃあ、まったく松濤に憧れとかないんですね」
「うーん、実際に住んじゃえばいまの円山町より居心地は良さそうだけどね。でも、そんなお金は僕にはないからな。ははは」
なーんだ。金があれば住みたいって、結局、羨ましいんじゃん。隅田川にかかる両国橋の西側の町、東日本橋にやってきた(ややこしくてすいません)。さっそく下町風情ただよう街並みを歩きはじめてまもなく、とある住宅の前でヒゲをたくわえたいかついおっさんを見かけた。歳は50半ばごろ。この人なら例の言葉が通じるに違いない。
「すいません、ちょっといま調べ物をしてるんですが、川向こうってことばご存じですか?」「うん、知ってる。いまもフツーに使うよ」 やっぱり!
「お父さんみたいな人からすると、川向こうの住人ってやっぱりアレですか。格下というか…」
「そりゃそうよ」 
おっと、きっぱり断言したな。
「川向こうから転校してきたヤツとかイジメてたもんね、中学になっても。
いつも顔見るたびにそいつのケツ蹴り上げてさ……」
喜々として語るおっさんだが、部外者のおれにはいまいちそのイジメたくなる感覚が理解できない。川向こうの人は貧乏とか汚いとか、そういうことなのだろうか。
「そういうんじゃないんだな。感覚的なもんだから、説明するのは難しいけど、とにかく小さいころから無条件に差別することをすり込まれてたっていうのかな。人種差別みたいなもんで」
ふうん、そうなんだ。って、まだようわからんのだが。
「本当に説明が難しいんだよ。川向こうって江戸っ子の間で使う言葉だからさ、他県からいきなり川向こうに移住した人にはあまり嫌悪感がないんだよな。はじめからヨソの人って感じで」
「でも同じ江戸っ子だと…?」
「もう大人だから顔には出さないけど、内心はすげー軽蔑する」
そう言っておっさんは、ガハハと豪快に笑い飛ばした。両国橋を渡り、隅田川の東岸、両国についた。そのまま住宅街をうろつき始めた矢先、古い民家から60過ぎのおっさんが出てきた。
「すいません。ちょっといま、川向こうという言葉について調べているんですが、少しお話を伺えませんか?」 
おっさんが感心したように目を見開く。
「あらぁ、そんな言葉よく知ってるね。何を知りたいの?」
「この土地は川向こうに該当しますよね。お父さんは昔からこちらにお住まいで?」
「いや、もともとウチは代々、神田の方にあったんだけど、火事で燃えちゃって、僕が小学校のときにここに引っ越してきたんだね」ん、てことは…。
「川こっちから川向こうに来たってことですか?」
「そうそうそう」
おっさん、なぜか笑顔だ。しかしそれって、江戸っ子の人には大事件のハズだが。「引っ越し、イヤじゃなかったんですか?」
「いやに決まってるよ〜。こっちに来ることが決まったとき、弟と妹と3人で泣いたもん。都落ちする気分だったから」
「なるほど、そうでしたか」
「でもすぐに慣れたけどね。こっちに来ちゃえば後ろ指はさされないから」
「じゃあ、いまは川こっちに戻りたいなとは思いませんか?」
「そうだね。今さらね」
ふいにおっさんが空を見上げながら首をコキコキ鳴らす。
「ただ、飲み屋なんかで下町生まれの人と知り合って、どこに住んでるんですかって聞かれることあるじゃない?  そんなときはちょっと気後れしちゃって、両国じゃなく神田ですってごまかすこともあるよ。正直に話しても別にいいんだけど、なんかそうしづらいときもあるんだよね」
川向こうに対するコンプレックスは、想像以上に根が深いらしい。
やって来たのはホームレスのメッカ、上野公園だ。折しも天気はそこそこの雨模様で、園内の一角にあるテント群に足を運んだところ、辺りはひっそりと静まりかえっている。みなテントの中でごろ寝でもしているのか。 テント群は公園事務所が設置したと思わしき仕切り板で取り囲まれており、エリア内に入り込んだ途端、ひとつのテントから複数の話し声が聞こえてきた。声をかけてみよう。
「お取り込み中すいませーん。ちょっとよろしいですか?」「え、なに?」
テントの入口から顔を覗かせたのは60近い小汚いおっさんだ。警戒心をあらわに鋭い視線を飛ばしてくる。
「ちょっと質問がありまして。この公園に野宿で生活してるホームレスもいると思うんですけど、そういう方のことをどう思ってらっしゃるのか知りたくて」
「なんだ、そりゃ。タバコくれたら話してもいいけど」
渡したタバコに火をつけてやると、おっさんは気持ちよさそうに煙を吐いて語りはじめた。
「野宿のやつら?単なるバカでしょ」
テント内でドッと笑いが起きる。うーん、手ひどい。同じ境遇の者をバカ呼ばわりとは。
「どうしてそう思うんですか」
「だってバカだろう。俺たちにちゃんと仁義通せば場所もわけてやんのに、そうしないんだもん」
現在、上野公園では仕切り板で囲まれているエリア以外でのテント設営は禁止されており、そこに入るには先住民である彼らの了承が不可欠なのだという。おっさんが息を巻く。
「あいつら俺たちと関わりたくないんだろ。ちゃんと挨拶に来れば、今日みたいな雨でもゆっくり酒が飲めるってのに」
「みなさんはもうここは長いんですか?」
「あん?俺はもうそろそろ20年になるかな。テントの材料はどこで集めればいいかとか、自転車のかっぱらい方とか何でも知ってるよ」
「野宿の人ってのはやっぱりホームレスになりたてなんですかね」
「じゃないの?」
「先輩として助けてあげる気は少しもないと」
「そう、甘えんなっての。ひとりで生きていきたきゃ自分で苦労するしかないんだから。俺はそれを見て笑ってやるけどね」
しばし園内を探し回ったものの、野宿ホームレスはなかなか見つからなかった。しかし、この雨なら当然か。公園を出て、どこか雨宿りのできる場所へ移動したのかも。と思ったら、いた。遠くに見える植木のそばに、傘とブルーシートをひっかぶった人物が地べたで寝そべっているではないか。ただ顔の下半分を布でくるんでいるため、性別まではわからない。「あの、お休みのところすいません。ちょっとお話いいですか?」
「え、ああ。何でしょうか?」
眠たげな男性の声がした。歳はどうだろう、70手前といったところか。
「お父さん、こんな日に大変ですね。テントはお持ちじゃないんですか?」
「ないです」
「でも、ないと大変でしょう」
「はい」
「あそこでテント張ってる人たち、挨拶にくれば協力してあげるって言ってましたけど」
「…別に大丈夫です」
単に眠いからなのか、寒さに体力を奪われてしまったのか、ジーサンはこちらの問いに簡潔に答えるだけで、あまり話す気がないようだ。
「このままだと風邪ひいちゃうし、テントの中に入れてもらった方がいいと思うんですけど。温かいところで寝たくないんですか?」
「寝たいです」
「なんなら、一緒にあの人たちにお願いに行きますけど」
「…大丈夫です。あの人たち意地悪だからいいんです」
「あ、すでに話したことあるんですか?」
「昨日、はい。でも生意気だって殴られちゃったから。雨止んだらここを出てくんで大丈夫です」
一見、呑気そうなホームレス社会も、上下関係はさほどに厳しいようだ。すっかり萎縮してるじゃんか。すっぽり布で顔全体を覆ったジーサンは、その後いっさい、口を閉じてしまった。
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