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【エロ漫画】高校女教師の元担任の先生が人妻ヘルスで裏アルバイトしててばったり再会

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内気だったオレはオナニーのオカズにするのがせいぜいだった
まさかこんなところで先生と再会を果たすなんて
オチンチンから汁が出ちゃつてるよぉ―
ほんとはしちゃいけないんだけど
3年前先生は埼玉でレストランを経営するダンナと結婚と同時に妊娠それを機に教職を辞めたらしい
しばらくは専業主婦をやっていくつもりだったが――
昨年あたりから家計が赤字続きでね…
悩んだ末に思い切って風俗でガッポリ稼ごうかなって
ダンナさんには?
もちろん内緒。派遣でOLやってることになってるの
まさかあの谷口先生が風俗嬢にねえ
それにしても先生はエロかった
先生はSの素質もあるようで…
ア、アナルに先生の指が入ってる…
そうよアナタこんなことされて恥ずかしくないの?
…恥ずかしいです
他にも俺たちはおよそ考えられるありとあらゆるプレイを楽しんだ

人妻ヘルスや熟女デリヘルで働く風俗嬢に夫や子供に罪悪感はないか・仕事は秘密でバレていないのか聞いてみた

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北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。
「で、今月なんやけどな」
 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?
「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」
「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」
「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」
 はいはい。『感動動画を見たフーゾク嬢は、ピュアなコになるのか?』でそんなテーマをやりま
した。「ティンコを舐めすぎて、スレきってしまったフーゾク嬢に、お父さんと娘の感動動画を見せて、ピュアな涙を流した後でプレイをすれば、ピュアな感じのプレイができるんじゃないか?」っていうあの検証ですね。
「そうや! アレが思いのほか好評やったんや! そこで感動の動画シリーズ第2弾!『人妻ヘルス嬢に、母と息子の感動動画を見せたらどうなるんや!』ってのはどうや!」
「あ〜〜〜、なるほど!それは良い企画ですね。旦那以外のティンコだって無躊躇で舐めるアバズレを、〝母親〞に戻してプレイするわけですね」
「そうや!息子のピュアな感動動画を見せて、純粋な母親にしたところでいただく。それはそれは罪悪感にさいなまれたプレイになるんやろうなぁ」
 そう言ってニヤニヤが止まらない編集長。
「良いと思うんですけど……でもアレ、動画を探すのが大変なんですよね」
ニンヤリ。さらに編集長が笑う。
「実はもう、動画を見つけてあるんや。ちょっとここで見てみい!」そう言って、スマホを渡してくる編集長。なんと準備のいいことか!さっそく動画を再生してみます。
「………………(動画を見てます)」
「どうや?」
「……はい。見終わりました」
「……なんや! 泣いてへんのかい!」
「え……まぁ。ちょっとグッと来ましたけど、泣くほどではないですね」
「なんやねん! おもんないな!せっかく町田が泣くところが見れると思って、わざわざ会って打ち合わせしとるのに!」
 ……なんか、編集長はお気に召さなかったようですが、だってボク男だし、息子とかもいないもん。「オレのまわりの子供のいる女に見せたら、けっこう泣いてたんやで!コレは絶対にイケるから!」と、完全にヘソを曲げた編集長。じゃあ、とりあえずこの動画を見せて、アバズレを母親に戻してプレイしてきまーす。と、いうわけでございまして、まずは読者のみなさんに、編集長のオススメ動画について解説をさせていただきます。
 編集長が見せてくれたのは2本の動画。まず1本目は、コレ! ババン!
『泣ける話 長男の一言』(2分)泣けそうな音楽に乗せて、手書きのマンガが1枚1枚映し出される「紙芝居動画」です。2人目の子供ができて寝不足だったママ主人公。休日、旦那さんが家にいるときに「子供たちの面倒は見てるから、ゆっくり寝て」と言われた。寝室でしばらくウトウトしてると、長男がそっとやってきて主人公の顔を覗き込む。なんとなく寝たフリをしていると、長男(推定3歳)が主人公の頭をそっと撫でて言った。
「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
 長男が部屋を出て行く。涙が止まらない主人公。
「知らない間に、優しくてしっかりした男の子に成長してくれてたんだなぁ。今日からまた、お母さん頑張るからね」
 長男の言葉があったからこそ、乗り越えられたと感じる主人公だった。いやー、なんていうかボクって子供とかいないから、あんまり泣けなかったんですよ。っていうか、「泣ける話 長男の一言」っていうもんだから、長男、もっと気の利いたことを言ってくれるかと思ったら、ありえないほどに凡庸で驚きました。こんなん、若手放送作家だったら、頭からアイスコーヒーかけられますよ!3歳だからかけないけど。でも編集長のまわりの女はみんな泣いたそうですよ。それって、自分の息子が同じくらいの3歳とかで、
「自分の息子にこんなこと言われたら……」って想像しちゃうんでしょうか? それとも、編集長のまわりの女子はみんな、ラッスンゴレライとかで大爆笑しちゃうくらいに、感情のヒダがガバガバなのかしら。いずれにしても、ちっとも泣けませんでしたが、まぁ、いいとしましょう。
 続いてはこちら! ディディン!
『東京ガスCM「家族の絆・お弁当メール」篇』(1分半)
 こちらの主人公のママさんは、息子(多分高校生)に3年間、ずっとお弁当を作っています。息子との会話が少なくなる分、お弁当を作りはじめた。それは母と息子の間で交わされるメールみたいなモノだった。最初に作ったのは、息子が好きなおかずトップ3が入ったお弁当。「これが毎日続くと思うなよ〜」と、嬉しそうに作るママさん。毎回「リラックス、リラックス」「野菜も食べなさい」「元気出せ〜」。そんな思いをこめて作った。息子が彼女らしい女のコと歩いているのを見かけた次の日は、ハートマークのお弁当を作った。
息子からの返信はなかったけど、毎日空っぽの弁当箱が戻ってきていたから、それで満足だった。話す機会も相変わらず少なかったけども。そして3年。最後の日のお弁当は、一番最初に作った息子の好物、トップ3。「このお弁当、覚えてる?」という気持ちを込めた。その日の夜。いつものようにテーブルに置かれた弁当箱。開けるとそこには、1枚の紙切れが。
「ありがとう、ってずっと言えなくて、ごめんなさい」
 返信はなかったけど、ずっとメールは息子に届いていたんだ。思わず、涙が止まらないママさんだった。……いやー、コレはちょっとキました! なんていうか、目線は母親からですけど、この息子に自分の若いころを重ねてしまって……。学生のころって、母親に対して素直になれないことってあるんですよねー。しかもこの動画、どこにも説明はないけど母子家庭っぽいんですよね。で、ママさんは保険の外交員かなんかしてそうなんです。
 女手一つで息子を育ててるカンジ。これ、良いんじゃないでしょうか。人妻フーゾクの女なんて、旦那が稼いでいれば働く必要はないんですから。絶対にまともな家じゃないです!母子家庭に決まってます!1本目はちょっと不安が残りますが、2本目はかなり泣けるに違いありません! ボクは泣けなかったけど、母子家庭で息子を育てるフーゾク女なら、涙でビッショビショですよ! 間違いない!わー、なんか楽しみになってまいりましたよ!
 さて、それではさっそく、今回のお店を選びましょう。
 今回の条件は、人妻。……というか、子持ちの女です。しかも子供は〝息子〞。
 これ、実は探すのめっちゃ難しい。人妻ヘルスや熟女デリヘルを片っ端から探してみたのですが、プロフィールに「子供を2人生んだとは思えないほど」みたいに書いてある子はかろうじています。でも、「息子」とか「娘」とか、そういう情報は書いてないんです。まぁ、そりゃあそうだよね。
 たまに「息子」と書いてあったとしても、「アナタの息子を見事なヒップに押し付けてやって下さい」みたいな息子違い。どうしようもありません。で、仕方ないので、何軒か電話をして店員に直接聞いてみたりもしました。「このコって、子供います?」という質問には「あ、いるみたいですよ」とか、「いるって聞いてます」とか答えてくれるんですが、さすがに子供が男か女かまではダメでした。「そこまではわかんないですね」とか「それ聞いてどうするつもり?」とか「女のコの個人情報なんで教えられません」と、ねぶたいことばかり言ってきます。もー、融通きかないんだから!
 半ば諦めながら、端から端までサイトを見続ける。最近は、店が女のコに個人ブログを書かせる店もあるので、そういう細かいところもチェック。「ウチのユースケ君で〜す」みたいに、自分の息子の写メを載せてる脇の甘い母親がいることを願いながら。
そんなネット探索を続けること3時間。
 画面を見ながら「ぃやったーーー!!! 」と大声で叫ぶボク。
 なんと、個人ブログに「今日は、服を買いにいった〜。子供用の洋服も一緒に買ったよ!」と書いている女が居たのです。息子とは書かれていないものの、アップされた写メに写っていたのは、紺のTシャツと緑の半ズボン。あきらかに男の子の服!しかも3歳くらいの! とうとう見つけたぞ!!
「いや、待て……まだ、焦るんじゃねぇ……」
 長年、迷宮入り事件の犯人の足取りを追っていた鬼警部のようなセリフをつぶやくボク。
 そのブログを書いていた女は巣鴨発の人妻ヘルス『A』所属。名前はFちゃん(32歳)。顔の下半分にモザイクがかかっていますが、あの愛人顔の橋本マナミを老けさせたような感じです。絶対に32歳じゃありません。30代後半は、確実な印象です。いつもは、年増とか熟女とか人妻とか、全然スルーなのですが、今回は仕方ありません。でもFちゃん、オッパイが大きいところは、まぁ、評価してあげてもいいかも。と、いうわけでお店に電話してみます。ちょうど今日、出勤してるみたいですよ!
「……もしもし」
 ものすごく低くて聞きにくい声!あのー、Fちゃんってどんな感じですか?
「…あぁ。22 時から行けますよ。お時間は、何分コーもしゃもしゃ…」
 え? 何? 聞こえなかった!! 何分コースって言ったの?
「じゃあ、70分で」
「指名料合わせて2万3000円です。では、22時10分前にもう一度、巣鴨の駅前からお電話もしゃもしゃもしゃ……」ガチャ。
 うわ! 何?? 何て言ったのかわかんない上に一方的に電話切られた! 態度悪すぎだろ! こんな店、誰が行くかバカ!……とは、ならなーい。なりません。この迷宮入り事件の重要参考人と会うことができる一歩手前だ。ムカつく店員にも我慢ですよ。いつもだったら、絶対切れてますよ!
 さて、時間どおり、巣鴨の駅前から電話をし、店の指定したホテルに入りました。到着を待ちます。そして、動画の見せ方ですが、前回と同じく、ノートパソコンを用意いたしました。編集長が見せてくれたようにスマホを使う手ももちろんあるんですが、やっぱり小さい画面だと弱いんです。大画面の方が感動が高まるのです。
 そして、いきなり「この動画見てよ」と言うのは不自然。そこで「今、ちょっと仕事してたんだ作戦」です。ノートパソコンで何か作業をしているフリをして、プレイ前に「ごめん、ちょっと一瞬、メールだけ返していい?」といって、プレイをストップ。パソコンでカタカタとやりながら言うのです。「あ、そういえば、今日、仕事しながらYouTube見てたら、良いカンジの動画を見つけたんだよね。ちょっと見てみる?」
 コレです。
 前回もコレが完璧にハマり、いつもは人間をバカにしているであろうギャルギャルなフーゾク嬢が涙をこぼしたのです。この手順を踏めば、失敗はないのです!ピーーンポーーーン!チャイム音! Fちゃんが来ましたー!
 橋本マナミ似のオッパイなママさん。多分32歳は嘘だろうけど。もしかしたら、41歳のボクより年上かもしれないけど。さぁ、カモーーン!!
「こんばんは〜」
 あれ? 綺麗じゃん! 見た瞬間、そう思いました。白地に紺の花柄のワンピースに、紺のカーディガン。スラーっと背が高くて、オッパイが山のように主張しています。でも、谷間とかは見せないデザインの丸襟。顔もちょっと頬骨は出てるけど、けっこう綺麗系の美人さんですよ、コレ!!!
「町田さんですよね? よろしくお願いします。お店に電話しちゃいますね」
 そう言って、電話をかけるFちゃん。「Fでーす。お部屋は入りました」と言った後、ボクにガラケーを渡してくる。
「もしもし。町田さんもしゃもしゃ…」
 またお前か!!相変わらず聞き取れん!
「女のコへの本番行もしゃもしゃ…店外デートへのもしゃもしゃ……女のコのイヤがる……もしゃもしゃ……」
 もう聞き取れないから、勘で「はい」「はい」と答えていると、「では、電話を女のコにもしゃもしゃ…」と言うので、Fちゃんに返す。
「了解です。よろしくおねがいしまーす」
 そう言って、電話を切るFちゃん。その瞬間、ガラケーの待ち受け画像が見えました。3歳くらいの男のコが、仮面ライダーのカードみたいなのを持ってピースしている写真!
「息子さん? かわいいね!」
 軽めにそう言うと、パッとボクの顔を見て、ニッコリと笑う。
「うん。下の子。3歳です」
「へー。上の子も男のコ?」
「……うん。小学校3年生」
「そうなんだ。兄弟一緒に撮った写真を待ち受けにすればいいのに」
「あーー……上の子、今、入院してるんですよね。山梨の病院に」
 ……おや? なんかいきなり雲行きがあやしくなってまいりましたよ?
「入院、どこか悪いの?」
「あー、うん。ちょっと呼吸器と半身麻痺」
 ああーー! 重いやつじゃん! コレ、激重なヤツだよ!!
「……そうなんだー。あー。病気なの?」
「医療ミスなんですよね。今、裁判中で。けっこうかかるんですよ、お金(笑)」
「旦那さんは?」
「別れちゃいましたね。DVで。しかも長男がそういう身体になっちゃった後は、私だけじゃなくて長男にも暴力をふるいだして……。だから昼間は保険やってて、夜はフーゾクなんですよ」
 ……これ、マジでどうしよう。今まで何百回とフーゾクに行ったけど、こんな不幸な女に当たったことないよ! 編集長〜。帰ってもいいですか〜??
 心はぐらんぐらん揺れております。一応、シャワーを浴びながら、ティンコを洗われておりますが、悩み中です。オッパイがボイ〜ンと大きいし、乳輪もそこまで大きくない。ものすごく良いカンジの身体です。しかも年齢は本当に32歳(名前だけ隠して免許証を見せてもらいました)。
いやー、超興奮するんですよ。普段ならば!しかし、あんな話を聞かされてからだと、イマイチ勃ちもよくありません。
「えーっと、Fちゃんは、フーゾクはじめてどのくらい? 慣れた?」
「3カ月くらいですね。全然慣れないです。やっぱり抵抗あるし……子供たちのことを考えちゃうと、頑張んなきゃとは思います」
 あぁ〜、どうしよう。この人、感動の動画を見せなくても、しっかりと母親ですよ。
 身体を洗われて、バスルームから出ます。もうこのタイミングで動画を見せないと!
 ……………ええい! とりあえずここまで来たらやるしかない! 
「ゴメン。一通、メールを送っていい?」
「あ、はい。お仕事してたんですね」
 ベッドに腰掛けるFちゃん。対してソファーに座り、パソコンをイジる。YouTubeを開き、動画をセット! ええーい!
「……今日ずっと昼から作業してたんだけど、集中できなくてさ。ずっとYouTube見ちゃってたんだよ」
「あ〜。私も家にパソコンがあったときには、そういうことよくありました。別れたときに旦那がパソコン持ってっちゃったんで、今は見れないんですけど。スマホじゃないし」
 なんでこの人は、こうチョイチョイ不幸話をにじみ出せるんだよ!!プロか!
「……そしたら、なんかすごく良いカンジの動画を見つけちゃってさ。そのノリで、関連動画を漁っちゃって。1時間くらい持ってかれたよ」
ウンウンと笑顔でうなずくFちゃん。……よし、行こう!!!
「そのとき見つけた動画、見てみる?」
 一瞬の間。どうだ!
「え、見たいです」
 来た……。ゴクリ。引っかかった。引っかかってしまった!!……もうダメだ。覚悟を決めよう。最初は、鉄板で泣けそうな東京ガスCM『家族の絆・お弁当メール篇』を見せようと思いましたが……ここは、そこまで泣けない方、『長男の一言』の方にしましょう。もしかしたら、3歳という年齢がハマりすぎて大泣きしてしまうかもしれないけど、でもねー。アイスコーヒーを頭からかけるレベルのセリフですから。大丈夫でしょう!ドキドキしながらスタートをクリーック!
 腰と胸にバスタオルを巻いたボクたち。ソファに並んで座り、動画を見ています。
 寝ている主人公のいる寝室に息子が入ってきて、ママの顔をのぞき込んでいます。そして、次の場面。息子が手をそっとママの頭に乗せました。
「グッ……!!!」その瞬間、横にいたFちゃんから変な音が。え? 何今の?モニターには、息子のセリフ。「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
パっと、Fちゃんの顔を見る。
「ヴァ……ウウウ…っはぁ……ウヴぁ〜〜」
なんと、Fちゃんの両目からボロボロと涙。しかも口を開けて、嗚咽しております!!うぁ〜〜〜、本気泣きじゃないか!!!!
「アァ〜〜! ヴヴぁ〜〜…グァ〜〜〜」
 モニターには、「涙が止まらなかった」と言う文字と、ポロポロと泣く主人公。そんなもんじゃない。今Fちゃんは、子供が死んだんじゃないかってくらいに号泣してます! どうしょう! これ、どうしょう!!2分の動画で、人はこんなに泣くものだろうか? ちょっと引くわー。動画が終わっても、声を出して泣き続けるFちゃん。どうしよう。マジどうしよう。
「……ごめん、息子さんのこと、思い出しちゃったよね?」
「ヴヴ〜〜〜、ウウ〜〜」
 コクコクと、小さく頷きながら泣き続ける。
「もし息子さんが元気だったら、きっとFさんに、こういう言葉を言ってくれるよ。次男のコも、きっと同じ気持ちだと思うよ」
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
「お母さん、頑張ってるよね。わかるよ」
「あああぁぁ〜〜〜、ヒックヒック」
 ……で、このままプレイするんだよなぁ。マジかよ。ボク、そこまで鬼じゃないよ。サ●キューヘルスのバケモンみたいなブサイク女なら、このあと顔にぶっかけられるけど、Fちゃん、まともな人だし、そこそこ美人だし、フーゾクを好きでやってるわけじゃないもん。もう、このまま温かいスープを飲ませておうちに帰してあげたい。
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
 ヒックヒックとしゃくりあげる声と、泣き声だけが部屋の中にこだましています。
「Fちゃん」
「……ヴヴ……はい……」
「ごめんね。申し訳ないんだけど、おちんちんしゃぶってもらっていいかな?」
「……ヴヴぁぁ〜、ああぁ〜……無理ですぅ〜〜……ごめんな、さぁい〜〜〜」
 そう言って、さらに泣き出す。…………えっと、ちょっと待とう。
たしかにボクは、Fちゃんの心をエグるような行為をした。でも、それって職務放棄だよね? 曲がりなりにもフーゾク嬢をやってるわけだから、それはありえなくないかな?
「あのさ、気持ちはわからなくはないけど、仕事だよ? やんなきゃ?」
「……………ウヴ…」「息子さん、ふたりのために、フーゾクをやることを選んだんでしょ?
やんなきゃ! そうやって投げ出すのは最低な行為だよ? 君らに暴力をふるった元旦那よりも最低だよ?そうは思わない??」
「……………」
「ほら、おちんちんから出た精液が、息子さんの薬代になるんでしょ? だったら、シボリ取りなよ。おくすりだからさ、コレは!」
強い口調で言う。すると、泣きながら、ボクのバスタオルを外す。バンイイーーーーン!!
 ……なんと先ほどまでヤル気のなかったボクのティンコがガッチガチに硬くなってるじゃありませんか!!!ヒューー!ティンコがFちゃんの口の中に飲み込まれていく。
「ほら、舌を使って?」
 フェラ音が部屋に響きわたる。ジュッパジュッパと、唾液音がイヤらしい。ソファに四つんばいの体勢でのフェラ。いいじゃない! 手の平でオッパイをワシ掴む。大きいじゃなーい! いいじゃなーーい!
「ゴホっ!!ゴホホ………ヴヴ〜〜〜」
 咳き込んだかと思えば、身体を震わせながら、また泣き出すFちゃん。ダメでしょ。そんなんじゃ? そんなふうに震えて! お母さんがしっかりフェラしないと、息子さんの震えもおさまらないんでしょ??頭を抑えて、ティンコを口にあてがい、再びフェラを再開させます。
「頑張って。ママ。息子さんたちも、きっとママに頑張ってって言ってるよ。『お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。もっと頑張ってフェラして!』って」
そう言うと、再び、「ヴッヴウ〜〜」と泣き出します。あ〜、なんかまるでボクが悪いことをしてるようじゃないか。
「……あのさ、フェラできないんなら、本番でもいいよ? そっちのほうが早く終わると思うし」
「…………」黙り込むFちゃん。
「こっちは親切心で言ってるんだけど。どうする? ゴムはするから」
「……はい。…………すいません。それで……お願いします…………」
 わーーー!!!
 OK出ちゃった。息子くんたちー! ママ、セックスOKだって! 悲しくて震える!
「OK。でも最後は、口の中で出すからね。フェラをしてたなら、当然最後は口内なわけだから」
「…………はい」
 ゴムを装着したティンコをヌヌヌと挿入れる。「ヴヴ…」と小さなうめき声。ムァンコ、ガバガバです。さすが2人も産んだだけはあります。
「ママ、セックスまでして頑張ってるね。ダメだよ、さっきみたいに仕事を投げ出そうとしちゃ? わかった」「ヴヴ……はいーー……ごめんなざい……」
「ママがそんなんだったら、息子たちは、すぐに諦める子供に育っちゃうからね!」
「………………」
 もう返事はなかった。絶頂がやってきた。ティンコに快感が走る。じゅっぽん。パッチ〜〜ン!!ティンコを抜き、コンドームを外す。そのまま、Fちゃんの顔までティンコを持っていく。口をパカっと開けるFちゃん。その口から逃れるように、顔にビシャっと顔射!!!ビシャ! ビシャ!
「……………………うっヴヴヴウ……うええええ…………うえええ〜〜……」
 部屋の中には、Fちゃんの嗚咽が響きわたっていました。彼女の一家に、幸せは注がれるのでしょうか。雪のように降り注いだ精液を見ながら、そう思いました。

アジアン系のヘルス・エステ体験談|美女写真と全然違うパネマジだったがマッサージフェラは最高!

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みなさんはこの夏、エロいこと楽しみましたか?
ボクは真夏のテンションに身をまかせて体を叩き売っていたエロ娘たちの肢体をしっかりいただきました。おかげで秋の涼しさにも負けず、お財布の中身も涼しくなっちゃってます。
しかし、そんな状態でもフーゾクには行きたい。どこかに安くて、ティンコも満足できる店はないものかしら。とにかく安く
さっそく激安でワード検索する秋の昼下がり。っていぅか、年中ネットで店探ししてますね。ボクって。すると、ちょっと気になるサィトを数件、高田馬場で発見。アジアン系のヘルスのようなのだが、値段がアホみたいに安い。アジアン系のどんなに安い店だって一万円はくだらない。驚いたのは、それだけじやない。サイトに載ってる子たちが異常にかわいいのだ。韓国人はみんな整形してるって噂だけど、そ本当にこんな子がいるのだろうか?もし本当にいたとして、こんな安い値段でやっていけるのだろうか?何か裏がありそうな…。店はいずれも高田馬場に集中していた。ボクが知らないぅちに、高田馬場はアジアン系風俗のメッカになったのかしら。とりあえず、数ある激安店の中でもしてみる。「もしもし」「はい、お電話ありがとうございます!」
早口のオッサンが出た。「え—っと、すいません、そちらはどんな店になるんでしょうか?」「はい。エステですね」「エステ…といいますと?」「女のコがつきまして、マッサジなどをしまして、お客様に気持ちよくなっていただくお店です」
マッサ—ジなどってのが、また。ヘルスじゃないっの?
「ヘルス…というのは、よくわからないんですが、とにかくエステです」
「はあ、じやあ、エステつてことは、アロマオイルとか塗ったりするアレですか?」
「あ—、ソレじゃないですね。マッサージとかのほうです」
ハッキリしないなあ。やっぱりこのところ、条例とかがうるさいから警戒してるんだろうか。まあいい。それより大事なことを聞かねば。
「そちらの女のコたちは、アジア系のコなんですか?」「はい、そうですね。中国人です」
「はいはい。で、このサイトに写真載ってるコつて、本当にいるんですか?」
真弓似のちゃんなんかメチャクチャ好みなんですけど。こりゃあ、ただのエステだつたとしても行つてみるしかないでしよ!
馬場駅に到着して再びに電話。店の場所をアナウンスしてもらいながら歩く。小野真弓ちゃん目指して胸はドキドキ、ティンコはムクムク。早稲田通りを早稲田大学方面にテクテク歩き、パチンコ屋の手前を左折して一分ほど歩くと、指定された雑居ビルを発見。ここの階だそうです。エレベータに乗り込む。ガクンとデカい音が鳴り響き、小刻みに揺れながら上昇していく。うつわ、何コレ怖すぎるんですけど。築何年のビルだよ
どうにか到着。扉が開くと目の前には力—テン。その奥から、電話で話したと思われるオッサンの「いらっしゃいませ」の声が響いた。サッと力ーテンを開け、中に入ると痩せた小男が笑わずに迎えてくれた。どう見ても中国人だ。日本語がうまかったから、日本人だと思ったよ。
「どうも—、初めてのお客さんですね。お店の説明しますね」
時間と値段が書かれた紙を見せながら早口でまくし立てる。嘘?ここ本番店?マジか?このご時勢、高田馬場で店舗で本番店?しかも〇円?ありえなさ過ぎませんあまりの衝撃に黙っているボクに、小男は早口で続ける。
「女のコはみんな顔が見れますから、好きなコを選んでください。今、男性はお客さん以外いないので、好きなコでですよ。じやあ、見てみますか?」
店の奥に入り、扉を開け中を覗くと、簡易ベッドがポツンとある狭い部屋に女性がニッコリ笑って立っていた。オレンジ色の灯りの下、白い水着姿だ。
「どうぞ〜」思わず中に入りそうになったが残念ながらそのコはHちやんじやなかった。それどころか年齢は30代前半といった感じ。
「えっと、すいません、Hちゃんはいませんか?」「え、Hちゃんは、今いないんですよ」「え?だって、来る前に電話で確認しましたよ。そしたら、何人か出勤してるって言ったじゃないですか。その中にHちゃんの名前も言ってましたよ」「いや、Hちゃんは夕方出勤なんですよ」
…マジかよまあ確かに電話では「本日出勤」とは言ったけど、「今いる」とは言ってなかったもんなあ。じゃあ、ほかのちゃんとちゃんはどうなの?どっちにしても相当かわいかったから、この際どっちでもいいんだけど。
「厶フ、いるのはちゃんですね。じゃあ、こちらへ…」
そう言って、再び別のプレイル—ムへ。扉が開き、さっきと同じような部屋が現れた。しかしさっきとは打って変わって、まあまあカワイイ子昔の後藤久美子をちょっと太らせた感じがピンクの水着姿でニッコリ。おぉ!このコにしま〜す
「じやあまずシャワ—浴びようね!」
カタコトの日本語で話すちゃんは、ボクの上着を脱がせながらニコニコ。声はちよっと低めでオバサンっぽいけど、全然ですよ。ボクだけ裸にバスタオルを卷いて、部屋の外にあるシャワ—ル—厶へと移動。キレイにティンコやらアナルやらを洗われる。部屋に再び戻り、ちゃんの指示どおり、うつ伏せに寝転がる。と、彼女、立ち上がって足裏から太もも、お尻へとギュウギュウ踏んできます。おお、韓国式マッサ—ジ。中国人なのに。そのまま今度は腰、背中、肩を指圧で押す。思ったより本格的じゃないですか。こりゃあ、あの小中国人が言うとおりエステっぽいかもしれない。
指圧をした後、ちゃんが電気を若干暗くして、水着を脱ぐ。でもって、仰向けになったボクの乳首をコリコリと指と舌でマッサ—ジ。ふほっ!ちよっとイイかもだんだんと下半身にマッサ—ジが移動してくる。そそり立ったティンコにたどり着くと、ヌラヌラとした舌先で舐めてきた。円状に舐めつつ、そのままパックリ!ジュッポ。喉奥までほおばり、それと同時に根元をギュウギュウと指圧してくる。うわぁぁ、何コレ?気持ちいいよ!初めて体験したよ、マッサージフェラ!
両方の親指で玉のまわりを円を描くように撫で、両人差し指と中指で縦笛の穴を押さえるようにティンコの付け根を指圧。ヤバい、イク系の気持ちよさじゃないけど、なんか新鮮!もう、コンクリよりも硬くなってまいりました。ちゃんも「カチカチ〜」と笑いながらゴムを装着し、そのまま正常位で挿入!
「ああぁぁあ、ぐっ…あぁ」激しい声を出しながらしがみついてくる。おぉぉ、イイじゃない!思いっきり突きまくり、奥中で果てました。いや〜、気持ちよかったよぉ〜Hちゃん。「え?私、Hじゃないよ?またよろしく、ね」
え…違うの?もう度ケータイでサイトを確認すると、確かに全然違う顔だ。可愛いかったから気がつかなかった。何才?うわ——、なんか完全に別人だし。なんなの、あの小男!文句を言ってやらなきゃ。さっさと服を着替え、受付に戻る。
「ありがとうございます。どうでしたか?」「いや、良かったんだけどね。あの子ちゃんじやないじやん」
「…あ—、すいません。実は、今日にかぎつて人とも夕方からになっちゃったんですよ。けどちやんもイイ子だったんで…とりあえず、試していただきたくて」
ペレつと嘘だって告白しましたよ!中国人って、勝手にディズニ—ランドを作ったり、ダンボ—ルの肉まん作ったり、信用ならないと思ってたけど、本当にひどいな!とりあ夕方には来るのか?じやあ今度は夕方に来てやる!女の子の写真はネットで拾いました夜時。再び高田馬場に立つ。今度こそ小野真弓ちゃん似のちゃんをはじめとした人はいるんだろうな!期待半分、怒り半分で店に乗り込む。ボクを見た小国人、瞬声が止まった。
「ど一も。確か人とも夕方からなんだよねぇ」「ぁはぃ…」「じやあ、ちゃん」「はい、…少々お待ちください」
そう言って、店の奥に入っていく。なんだか焦った背中だ。やっぱり噓か?。待つこと数分。「お待ちどうさまでした。ちゃんです」との声。おお?さつきの態度、すっげ一怪しかったから、絶対にいないと思ったけど、ちゃんといるんじゃん!小男が扉を開ける、さあ小野真弓ちゃん、カモ——ン!
「どうも、Hです」固まった。正直、固まった。だって、顔、全然違いますよ。完全に重で小太りの中国人顔です。
「あの、ちゃん…?」「はぃ!」サギだよ、中国人!もう、昼間一発ヌィてるからとか、そういうの関係ナシに中折れ。…ィケませんでした。昼のちゃんみたいなマッサ—ジフェラどころか、ゴムフェラだったし。女のコによってサ—ビスが違うのかよ。なんなんだ、この店。服を着る。…でも、本当にこのコちゃんなの?信じられない。っていうか、ど一考えても別人だろ。ちょっとカマをかけてやるか。
「え—と、キミ名前なんだっけ?」「です。またよろしく—」簡単!ちゃんじゃなかったんだ?「あ、そうでした」でした?なんだぁそれ?ちゃんと納得がいくように説明してくれよ。「えっと店長が、『次の客は、って名前で対応して』っていうんで…」……怒りで肩をうならせながらあんの野郎!いないならいないって言えや!もう許さん!受付まで飛んでいき、小男に詰め寄る。
「また嘘かよ今のコ、ちゃんだってよ?どういうこと?」ボクの怒りにビビッたのか、さすがに観念したように言いました。
「本当は、サイトに載ってるコで在籍してるのは一人だけなんですよ…ほかの子はネットで拾った写真でして…」とうとうゲロりました。かわいいのは、昼に当たったHちゃんでした。

B型の風俗嬢は自己中心的な性格を褒め気分良くしたら本番させてくれるのか!オナクラでヘルスでマイペース姫にアタックしてみた

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血液型占いにおけるキワモノの代表といえば、満場一致でB型の名があがるだろう。
B型ブランドは、他の血液型の追随を許さないほど有名で、確固たる地位を築いている。チマタで信じられているB型女の最たる特徴はこれだ。
・自己中心的
当たっているかどうかはこの際どうでもいい。重要なのは、B型の連中はいつも「あいつはB型だから自己中だよなあ」と蔑まれ、疎まれ生きているだろう、と考えられる点だ。本人たちも、その偏見ともいえる言葉に苛立ちつつ、同時にB型であることをカサに開き直り、自己中な生き方をつらぬいているのではないか。ならば、その特徴をすべて許容し、むしろ良いことなんだと褒めてやればどうだろう。あれ、短所じゃなくて長所だと思ってくれるの? 私のすべてを受け入れてくれるの? そう心が動いてもおかしくない。そこで、今回はB型のフーゾク嬢を指名して、その自由さ、マイペースさを褒め倒し、上機嫌にさせることでサービスの向上を図ろうと考えた。
題して「B型フーゾク嬢の欠点を褒めれば何でもやらしてくれるんじゃないの?」まずは嬢のガードが固いことで有名な手コキ風俗から始めよう。B型嬢ならフェラぐらいしてくれるはず。というわけでネットで「手コキB型」と検索してみた。うーむ、思ったよりも血液型を公表している店が少ない。誰も嬢の血液型に興味がないのか?落胆しながらスクロールをしていたら、ようやく一軒の手コキ店を発見した。
嬢の名前はミキちゃん。プロフィール欄にはっきりB型と記載されている。性格はマイペースらしく、生粋のB型フーゾク嬢に間違いない。さっそく予約だ。
「もしもし、あの、ミキちゃんを指名したいんですけど」
「はい。今日の17時半以降でしたら、ご案内できますよ」
「んじゃ、お願いします。それと、ホームページに血液型はB型って書かれてるんですけど、本当ですよね?」
「はい。当店のプロフィール欄に嘘はございませんよ」
よし、店員の言質はとれた。ま、血液型のプロフ詐欺なんて聞いたことないんだが。ではB型嬢に会うため現地へ!
時刻は約束の17時30分。指定されたレンタルルームに入室して、嬢を待つ。いったいどんなB型女がやってくるのか。楽しみだ。コンコン。扉がノックされた。傍若無人な嬢であることを祈りながらノブを回す。目の前にはおっとりとした雰囲気の女性が立っていた。見た目はパフュームのあ〜ちゃん似。とてもジコチューB型女とは思えないが、見かけだけでは判断できない。
「ミキです! よろしくお願いしま〜す」
「うん、よろしくね」
せっせとタイマーをセットしている彼女に確認のため聞いてみた。
「ミキちゃんって血液型は何型?」
「え〜、なんでそんなこと聞くんですか〜」なぜか言い淀んでいる。自分がB型であることを知られたくないのか? 劣等感を抱いているにちがいない。オブラートに包んで追求する。
「いやさ、血液型で相性ってあるじゃん? だから気になってさ」
「そうなんだぁ、あたしはB型ですよ」
「ホントに? じゃあ、A型の俺とは相性がいいね!」
もちろん、テキトーなウソ情報である。これは嬢の機嫌をよくさせるための布石。B型に存在意義を見出してあげてテンションを持ち上げる作戦だ。
「え〜、本当ですか? はじめて聞きましたよ〜。たしか、B型と相性がいいのはO型の男性だったと思うんですけど…」
「あれ? そうだったっけ? 俺の勘違いかな」
ひとまず彼女がB型であることは確定した。お次はそのマイペースっぷりを褒めていこう。二人でベットに腰掛け、トークタイムのスタートだ。
「ミキちゃんって、フワフワした雰囲気で雲みたいな子だよね」
「雲? そうですかぁ?」
「うん。なんか常識にとらわれないっていうか、わが道を行くって感じだよね」
「うふふ、そうかもぉ、よくマイペースだねって友達にも言われるもん」
ニッコリと笑顔になるミキちゃん。よしよし、この調子でおだてていこう。と、心の中でほくそ笑んでいたら、突然彼女が立ち上がって叫んだ。
「あ、ショウテンやってるー!」
は? ショウテン? 意味がわからず、唖然としてしまった。
「ほら、大喜利の!」
ああ、笑点のことね。たしかに、いまは日曜日の夕方。レンタルルームのテレビでは山田くんが座布団を運んでいる。しかし、そんなこと接客中に言うか? 本当にマイペース女だ。ちょっとイラつくぞ。しかし、この自由奔放なところは褒めポイントだ。古典落語の演目「子ほめ」にならって「嬢ほめ」といこう。「笑点好きなの?」「うん。私、昇太さんが好きなんだよね」
「でも、仕事中も落語を見るなんてかっこいいよね。自分を強く持ってるっていうかさ」
「えー、そう? 落語が好きっていうと、いつも変わってるねって言われるからうれし〜」
よしよし、これだけ長時間ホメれば、アイドリングトークはバッチリだ。すでに心を開いてくれているはず。てか、気がついたら敬語じゃなくなってるし。それでは、シャワーに入って、フェラをお願いしてみますか…。洋服を脱ごうと立ち上がるやいなや、部屋中にタイマーの音が鳴り響いた。
ピピピピピピ
「あ、ごめーん。残り時間が15分しかないっぽい〜」
え? ウソでしょ。褒めることに気を取られてプレイ時間を考えてなかった。どうしましょ。射精しなくちゃ元も子もない。しかし、シャワーを浴びている時間もない。ならば、即尺ならぬ、即手コキをお願いだ。
「あのさ、シャワーに入ってる時間がなさそうだから、このまま手コキしてくれない?」
「えー、そのままー? それだとオプションになっちゃうんですけど…」
「でもさ、シャワーをすっ飛ばすのもミキちゃんらしくてカッコイイっていうか。笑点見ながらでいいからさ。料金は据え置きでお願い!」
「わかりましたー」
しぶしぶ了承するミキちゃん。さっきまでの褒めが効いたのかな。さすがは気まぐれのB型!すぐにパンツを脱ぎ、ベッドに寝ころぶ。
「んじゃ、お願い!」「わかりましたー」
と言われながら始まったものの、笑点を見ながらの手コキではイマイチ興奮できない。よし、もっとおだてるぞ。
「気持ちいいよー。テレビ見ながら手コキできるなんて、ミキちゃんは器用だねぇ」
「ふふ、どうもー」
よしよし、上機嫌のご様子だ。「ちょっと強めにお願い〜」「こうですか〜」
うっ、強すぎだって。「うん、本気で強くするとことか、我が道を行く感じがあって好きだな」
「あはは、なんですかそれ?」
テキトーな褒め言葉で嬢のテンションは最高潮のはず。ここでフェラのお願いをするしかない。
「でも、もっと気持ちよくなりたいかなー」「えー、どういうこと?」
「いや、お口でしてくれたら、ミキちゃんらしさがあっていいと思うんだけど…」
「無理!フェラは絶対に無理です」
一瞬で真顔になり、怪訝な表情で即答されてしまった。即手コキのオプション代2千円を浮かせることはできたが、肝心のフェラは無残にも失敗した。この反省を生かすべく、お次はヘルスのB型嬢に挑戦だ。先の挑戦で、褒めるには時間がかかることがわかったので、90分コースは必須だろう。目標は「アナル舐め」と「本番」でいこう。絶対に成功させてみせるぞ。
「ヘルス B型」で検索をかけ、スグに池袋のデリヘル嬢を発見した。お名前はキョウコちゃんだ。プロフ欄の性格には「サバサバ系」と書かれている。うむ、これも典型的なB型の特徴だ。裏表がなく、思ったことをスグに口にだしてしまうので、周りの人から良く思われていない。そこを魅力的だと褒め称えれば、あっという間に股を開くだろう。そうと決まればさっそく電話予約。不機嫌そうな男性店員に指名を伝えて、指定されたレンタルルームにレッツゴー。
池袋北口から歩いて5分の部屋に入室。どんなB型嬢が現れるのやら。期待に股間を膨らませて待っていたら、扉がノックされた。コンコン。
「どうぞー」「失礼しまーす」
現れたのは、目がクリっとしていてロングヘアのぽっちゃり女子だ。部屋に入るなり、ふてぶてしい態度で荷物を置き、タイマーをセットした。見るからにザ・B型って雰囲気だが、一応本人にも確認をしておくか。
「キョウコちゃんって血液型は何型?」「え?B型だけどなに?」
「いやあ、実は俺はA型なんだけど、この二人って相性がいいらしいよ」「ふーん、そうなんだ」
なんだ、そのつっけんどんな態度は!サバサバを絵に描いたような女だ。こんな風俗嬢のご機嫌をとらなくちゃいけないのは釈然としないが、逆に考えれば絶好のチャンスだ。B型女は一度懐に入ってしまえば仲良くなるのも早いらしいし。褒めて褒めて褒め倒す。
「キョウコちゃんってサバサバしてて、かっこいいよね。よくいわれるんじゃない?」
「え?そうかな?あんまし言われたことないけど」
「自然体っていうのかな。ありのままの姿が魅力的だよ」
「ふーん、そんなことないと思うけど…」
入室してきたときに比べて、しおらしい反応だ。心の中では喜んでいるにちがいない。トークタイムはこれぐらいにして、プレイに突入せねば。
「んじゃ、シャワー浴びようよ」「わかりましたー」
イソジンとボディソープを手に、二人でシャワールームに入り身体を洗いっこする。でもその手つきはすごい雑だ。チンコ痛いし。
「キョウコちゃんって洗い方が自由でいいよね」「えー、そうかなぁ」
「うん、自分が洗いたいように洗うってとこが素敵かも」
「えー、よくわかんないー」
よし、初めて彼女が笑ったぞ。目標のアナル舐めは近いはずだ。シャワーを浴び終えて彼女にバスタオルを手渡す。身体の拭き方が豪快だったので、そこも指摘する。
「すごい豪快に身体を拭くとこもいいよね」
「もー、さっきからふざけてるの?やめてよねー」
「いやいや、真剣だよ。そうやってストレートに自分の感情を表現するとこもいいよね」
「さっきから褒めすぎ!めっちゃ照れるわ」
よしよし、初めての経験であせっているぞ。B型が初対面の人間に好印象を持たれることは少ないだろうからな。二人でベッドに移動し、プレイ開始だ。まだ時間は十分にある。ガンガンB型心をくすぐってやろう。が、ベットの上で数十秒間のキスをしていたら、彼女が急に顔を背けてしまった。照れてしまったのか、それ以上キスをしてくれないので理由を聞いてみた。
「なんでキスしてくれないの?」「あたし苦手なんだよね」
風俗嬢にキスを嫌がられたのは初めてだ。いつもなら説教しているところだが仕方ない。ここも褒めてやろう。
「キスはダメなんだね。でもさ、自分の好き嫌いをしっかり人に言えるのはえらいよね」
「ふふ、はいはい」「キスが嫌いなのに好きなフリする子より断然いいよ」
「そうですか〜」
もうアナル舐めの交渉に進んでいい段階だ。まずはフェラから始めて自然な流れでアナルを懇願する。「それじゃ、フェラしてもらえるかな?」
「うん。わかった!」と元気よく返事したのはいいものの、これが全く気持ちよくない。スコスコしていて空気が漏れている。このヘタクソなフェラをどう褒めればB型の心は動くのか…。
「もしかして、フェラに慣れてないんじゃない」
「ごめん。気持ちよくなかった? これも苦手なんだよね」
「大丈夫。フェラが苦手なのにこんなとこで働いてることに感激だよ」「うん。ごめんね」
ここですかさずアナル舐めを提案する。
「じゃあさ、フェラはもうやめていいから、俺のお尻を舐めてくれない?」
「え?お尻ですか?」
突然の話でキョドっているキョウコちゃん。このリアクションならいける!
「うーん、どうしよう…」
これだけ褒められたのだから舐めちゃおっかな? と心の中で葛藤しているはず。もう一押しだ。
「苦手なフェラはもういいからさ、代わりにね!」
「わかりました。それじゃ、シャワーで洗ってきてくれたらいいですよ」
やった! アナル舐めクリア! ソッコーでシャワールームに入り、ケツの穴を入念にゴシゴシ。ベッドに戻って足を広げる。その間約30秒。俺のアナルは丸見えの状態だ。
「じゃ、お願い」「わかりました」
彼女の舌がヌルっと肛門にあたる。部屋に入ってきたときは、あんなにぶっきらぼうだったのに、今現在、彼女は俺のケツの穴を丁寧になめている。あー、サイコー。アナル舐めを堪能しところで、最後の目標「本番」に向かう。アナルを制した俺にとっては、もう楽勝だ。まずは素股で性器を擦りつけあおうじゃないの。「つぎは素股をお願い」「うん。わかったー」
上にまたがって、腰をグラインドさせるB型嬢。
「気持ちいいよー」「ふふ、よかったです」
さて、ここからどう本番に持ち込むか。ええい、ここまできたら最後は直球で攻めるしかない。小細工は無用だ。すでにB型嬢の懐に入り込んでいるのだから、何を言っても許してくれるはず。
「ね、キョウコちゃん。あのさ、俺すごい興奮しちゃってさ、入れてもいい?」
「えー、どうしよっかなぁ」「いいでしょ? お願い!」
「しょうがないなぁ、ゴムをつけてくれたらいいですよ」
よっし、目標達成だ。用意しておいたゴムを装着して、騎乗位の体勢で挿入。ものの5分で射精してしまった。服を着ながら、確認してみる。
「キョウコちゃん、本番はたまにやってるの?」
「やってないですよ。お客さん優しかったから今日はしちゃったけど」
ホントかな。「あー、でもフェラより楽だから、これからはしていこっかな」
はぁ、B型ってワケわかんないな。

外国人専門ヘルスのブロンド金髪美人に巨乳の立ちんぼ・外人風俗嬢はレベルが高い

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外国人女性たちの売春宿アパホテルの前で流し目で客を取る外国人立ちんぼ
出張のときによくお世話になっている都内のアパホテルが、外国人女性たちの売春宿として使われているという噂がある。これ、本当の話だ。ホテル前の路上や近くのコンビニ前で派手な格好をした東南アジア系のお姉さんたち(30~40代が多い)がたむろしていたら近づいてみるといい。流し目やウインクをしてきたら「遊びませんか?」って意味だ。
俺が知ってるだけでも歌舞伎町、六本木、日暮里にあるアパホテルで外国人立ちんぼを確認したことがある。彼女たちはアパに部屋を取っていて、そうやってつかまえた客を自分の部屋に連れ込んで売春してるのだ。国籍はフィリピンやタイの東南アジア系が多く、たまにコロンビアなどの南米系や台湾、中国などの東アジア系もいる。たいてい日本に来たばかりで言葉も簡単な英語ぐらいしか通じないが、「セックスマッサージОK?」なんて感じで交渉すれば、トントン拍子で話が進んでいくはずだ。金額はたいてい2万で打診してくるけど交渉すれば1万まで下がる。
本番意外でもフェラなら5千円、手コキなら3千円程度で応じてくれるので、懐具合に応じて決めればいい。ちなみにこれば彼女たちと遊んだときに聞いた話だが、最近はアパホテル以外にも民泊用のマンションを使ってる女もいるとのこと。歌舞伎町あたりのマンションの前で似たような外国人女性を見かけたら、民泊売春してる可能性が高い。
外人女性と付き合いたくてバンドの女性ボーカル募集のメッセージを出した

これまで数多くの女性をナンパし喰ってきた俺だが、やったことのある外国人女性はいずれもアジア人ばかり。白人、黒人とのエッチの経験はない。そんな俺にとって金髪女とのエッチは長年の夢、とまではいかないが、ナンパを生きがいにしている俺にとっては避けて通れない道といえよう。

さて、いかにして金髪女とャるか。大阪にも数は少ないものの白人女性の裏風俗があり、ここに行けば手っ取り早くやれるだろう。
が、それでは何の意味もない。俺は自分の力でシロート金髪ネーチャンを口説き、エッチしたいのだ。

外国人向けの情報誌を発見した。最後の方に個人広告柵が設けられている。よくある「売ります」「買います」「友達券集」等のページだ。これは使えるかもしれない。しかし、中身をよく読んでみると一番多いのは外人男性が日本人女性を求めているもの、次いで日本人男性が外人女性を求めているもの、外人女性が日本人男性を求めるメッ
セージは1件もない。

これはかなりキビシそうだ。普通にメッセージを出しても、外人のオネーチャンから連絡が来るとは思えない。
可能性としては「WE WANTED」の方が高いのではないか。このコーナー、いわゆるメンバー募集のページなのだが、ここに「バンドの女性ボーカル募集」というメッセージを出してみるのはどうだろう。応募してきた外人女性を、歌を聞きたいからといってカラオケボックスに連れていき、ガンガンに盛り上がってそのままホテルへ。十分ありうるシチュエーションだ。バンドのボーカルというぐらいだから、応募してくるコも積極的で明るいオネーチャンが多いに違いない。それに俺は学生時代、バンドを組んでいたこともあるので、話題に困る心配もない。よし、コレで攻めてみよう。

5,6件はすぐに反応があるだろうと思っていたが、当日、翌日ともにゼロ。3日目になり、ようやく1通届いた。
「あなたのメッセージを見たのですぐに連絡がほしい」
名前はサリー。アメリカ人だろうか。自宅の電話番号が書かれている。とりあえず電話してみるか。
「ハロー、ジスイズカワウチスピーキン」
「ハア?」
「カンサイタイムアウトのパーソナルアド……」
「アー、カワウチサンー」
日本語がまったくダメという彼女に、拙い英語で必死でコミュニケーションを取る。
「サリーはアメリカ人なの?」
「そう、歳は23才です」
「会って歌が聞きたいんだけど、いつならいい?」
「明日でもOKよ」
翌日3時にJR天満駅で待ち合わせすることになった。なかなかの展開である。カラオケボックスでガンガン飲ませて、もう1軒。その日のうちにベッドイン。頭の中では、すでに金髪の女とパンパンやってるイメージがふくらんでいる。
当日3時。約束の場所で待ってると男友達を連れてやってきた。絶望的な気分で答えると、「すぐにカラオケいきましょう」と男が微笑んでいる。

くそ-、なんでこうなるんだ。仕方なくカラオケボックスヘが、当然ながらおもしろいワケがない。俺は勝手に盛り上がるサリーと男を横目に、超ブルーな気分で1時間を過ごし、「ボーカルの件はEメールで伝える」と言って早々と別れた。頭を切り替え、次の反応を待つ。
が、その後来たのは、男性からのメールとイタズラ電話の2件。プラス、俺のメッセージを見たと思われる「外国人向けのインターネットのサービスに個人広告をのせないか」という案内メールだけだった。
インターネットの個人広告は無料とのことなので、そのホームページにも同様のメッセージをのせてみた。しかし、これも反応はたったの1件。Eメールで返事を書いたら、それっきりだった。う-む。どうやら、この作戦は大失敗に終わったようだ。メッセージの内容が良くなかったというより、そもそも個人広告を出して、相手が来るのを待っているという受け身な姿勢に問題があるのだろう。

1週間後、以前から天王寺に営業に行った際、何度かその建物を見ていた「国際交流センター」に出かけてみた。中に入ったことはないが、名前からして在阪外国人のコミュヶーションの場なのだろう。ここなら、誰かと知り合いになれるかもしれない。平日の昼間とあってか、中はひっそりとしていた。1階奥のインフォメーションコーナーにも掲示物やビデオライブラリー、相談窓口があるぐらいで、使えそうなネタはない。と思っていたら、さらに奥へ進んだところで、「情報交換ボード」なる個人情報の掲示板が出現した。100件以上の個人広告のカードがびっしり貼ってある。

内容は「友達募集」「求人」「求職」等など。係の人によれば、掲載は無料で3週間貼りだしてくれるらしい。カードは、日本人からのものと外国人からのものが半々くらいか。日本人の広告は女性のものの方がずっと多い。

しかも、そのほとんどに電話番号や携帯が明記してあり、中にはプリクラが貼られているものもある。これはオイシそうだ。が、とりあえず今回のとは関係ないので無視した。
肝心の外国人女性からの広告は10件。俺は、そのうち日本人の友達を募集していた4人の連絡先をメモリ、外の公衆ボックスから電話をかけてみることにした。1人目、2人目と電話がつながらず、3人目は留守電。やはり夜じゃないとつかまらないか。あきらめ半分、「男女問わず友達がほしい!」と示していたジャニスという女性に電話する。と、今度は2,3の呼び出しで相手につながった。
「ハロー」と女性の声。本人に違いない。前のサリー同様、日本語が全然ダメという彼女に必死に英語で自己紹介し、ダメ元で「今から会えない?」と聞いてみた。
「よかったら、どこかで食事でもしようよ」
「いいよ。今日はあいているから大丈夫」
おお、ラッキー!しかも、彼女の自宅は交流センターのすぐ近く。そこで待っていてくれたら、1時間ほどで行くという。こんなにうまくいっていいのか。約束の夕方4時、センターの前で待っていると、アジア系の女性が「カワウチサンデスカ」と声をかけてきた。なにィ、キミも金髪じゃないのか。と、一瞬がっくりしたものの、よく見れば鶴田真由似のなかなかの美人。全身ブランドを身につけ、かなりリッチなお嬢様のようだ。キツメの香水のかおりが俺のドM心を刺激する。喫茶店で少し話してから、近所の居酒屋に入った。ジャニスはシンガポール出身。日本語を学びに半年前に来日したそうだ。まだ独身で彼氏もいないらしい。

「こちらに素敵な人がいればうれしい」
酒は全然飲まない彼女ではあったが、ノリはだんだんよくなってきている。いい流れだ。2時間ほどで店を出て通りを歩く。この辺りは、都合のいいことに道すがらにラブホテル街があるのだ。
「いこか?」
歩いてしばらくしてから、彼女に軽く声をかけた。ジャニスの香水にずっとムラムラを覚えていたということもあるが、そう誘ってもさほど不自然じゃないほど仲良くなれたと思ったのだ。

しかし、彼女の態度は俺のそのひと言で一変してしまう。恐い顔つきになったかと思うと、いきなり英語でまくし始めたのである。正確な意味がわからなかったが、おそらく「最初からそれが目的だったの」というようなことを言っていたのだろう。まさか、「イエス、オフコース」とも言えず、俺はブッブッ怒りながら帰っていくジャニスを黙って見送るしかなかった。

留学生の女子大生と付き合ったいい思い出

俺がテレクラで初めて外人女と会ったのは、今から4年前。テレクラざんまいの日々を送っていたころだ。その2年前ほど、サラリーマンをリタイアし、生まれて初めて入ったテレクラで、柏木由紀風の美人に誘われてビギナーズラックなセックスを楽しみ、3日をあけずテレクラに通うようになる。ところが、会えるのはブスブタババァな女で、しかもタカリか売春。

要求されるまま数万の金を渡したこともしばしば。それでも5人に1人くらいとは純粋にセックスを堪能できただろうか。俺はますますテレクラにのめり込み、結果、退職金から借金を引いた残り約100万は4ヵ月ほどで底をつき、失業給付金までつぎ込むようになった。

その失業給付金もとっくの昔に終了した11月中旬、俺は渋谷南口のテレクラにいた。資金はサラリーマン時代に収集した貴重なレコードやオーディオ類を売り払って作った。苦労して集めた200枚ほどのビートルズのシングル盤はあっという間に棚から消えたが、それでも惜しくはない。

スケベ情熱すべてをテレクラにかけていた。テレクラに入室して1時間ほどたったお昼ちかく、ハワイから来て通訳をしているという品川に住むミキとつながった。プライベートな日本人の友達が欲しくて電話した、と流暢な日本語でしゃべる。

肉が好きと言うので、トンヵッの有名店で目黒名物「とんき」の話をするとのってきた。俺は初めての素人アメリカ女に会える興奮にドキドキして山手線に乗った。サラリーマンのころ、東南アジア系の女にハマったことがある。

昭和の終り、池袋にあった台湾料理店「梅子飯能巴(メイッーハンテン)にはよく通った。本店は台北市にあり、本格的な家庭料理が味わえるし、別のお楽しみもあると先輩から聞いていた。

ショットバーのような雰囲気に戸惑いながら席につくと、若い女が隣に座り、オードブルの、ひまわりだったかスイカだったかの種を割り口に押し込んでくれる。小皿料理も油っこくなく美味だった。

途中で、ママとおぼしき女が来て「オールドのボトルをキープしてくれたら、ここの女の子を紹介する。女の子には1万あげて」と言い、「今は3人、だけど、まだたくさん日本にくる」と続けた。

俺に付いてくれた、小柄でアグネスチャンふうの顔だちのミミが「ワタシ、シメイシテクダサイ」と甘えてきた。俺は料理代とポトルキープ、それに連れ出し料合計1万5千円ほどを支払った。
池袋のR大学に通う留学生、ミミに特に優れた性戯があったわけではない。が、小さくて丸い尻と前に突き出した乳房の弾力。それに何回挑んでもイヤな顔せず楽しそうに腰を動かす女は、いかにも魅力的だった。

その後、俺はミミに会うため、帰国するまで週末には必ず店に出かけるようになった。「雪を見たい」とせがまれ行った妙高高原で、スキーをするわけでもなく、ほとんどの時間をベッドで過ごしたのも、今ではいい思い出である。

その後は池袋北口に立ちはじめたマレーシア、タイの女を片っ端から喰いはじめた。アメリカ留学の資金稼ぎに来た、というヤンという女は中国系マレーシア人の学生だった。

今でいえば「紀香」か「江里子」並のスタイル、顔は初代ミニスカポリス、大原かおり似。雑誌のモデルをしたこともあるという170センチちかい体を器用に使い、体位で応えてくれた。彼女の体には、いたるところに傷があった。

特に背中の縦の傷はケロイド状だ。以前、政治運動をしていて、そのときの傷らしい。巣鴨にあった彼女のアパートには革命家チェ・ゲバラの写真が飾ってあった。ボブディランのファンで、ダビングしたテープをプレゼントすると、明け方まで喜んでウォークマンで聞いていたヤン、彼女はその後、五反田のピンサロに移り、3ヵ月ほどで消えた。

美人外国人が日本人のペニスを見てみたいと誘ってきた

文化交流と称し外国人を雇うのが流行ったのをご存じだろうか。ブ—ムに乗り遅れまいとオレの住む人口4万人の市も文化交流センターを設置し、5 人の外国人が配属されてきた。今はずいぶん規模も縮小されたが、お年寄りの中には、交流員が初めて見る外国人だったという人も少なからずおり、それなりに役目を果たしているようだ。かくいうオレも、彼らと変わった文化交流を果たした1人である。オレが住んでるアパー卜の隣室に、テイムという名のイギリス人男性が越してきた。母国で大学卒業後に男女2対2で日光旅行に来日。東京の大学院で文化人類学を学び、恩師の斡旋で我が町の文化交流員になったという。日本語はペラペラで歳も同じ。さらにロック好きなオレと音楽の趣味も合い、すっかり意気投合した。話してみて驚いたのは彼ら交流員の待遇である。国と県から月給60万程度が支給され、アパ—卜の家賃も自治体持ち。立場としては市役所の臨時職員(2〜5年契約) だが、主な仕事は県内の祭りや農協の催事、田植えや花見など自治体のイベントに参加し月刊の市報にリポートを載せることくらいだという。そういえば、陽の高いうちから市内の観光展示場に腰を据え我が県名産の日本酒を飲む交流員の姿をよく見かけた。ティムによれば、それも仕事のうちと言う。うらやましい限りだ。とにかく気さくな彼の部屋には多くの人間がやって来た。カナダ人の女性交流員ジル
(27才) や市内在住の外人留学生等々。宴会が始まればオレにも声がかかり、仲間に加わった。去年の秋、ジルの友人リンダが帰国することになり、その前にティムも含め4 人で日光に旅行することになった。オレは喜んでガイド役を買って出た。なんせ、ジルは金髪碧眼の美人だし、リンダはモデル並みのナイスバディ。それぞれ婚約者や彼氏がいるらしいが男女が2対2で旅に出るのだ。弾みでナニやら起こってもおかしくない。光シ—ズンとあり混みに混んでいた。それでも東照宮や中禅寺湖を回り、楽しい一日を過ごしてホテルへチェックイン。オレとティムの部屋で、リンダのお別れパーティを催した。「日本の男性とセックスしたかったな」飲み始めて一時間リンダがふとロを開いた。歩き回ったせいか、いつもより酔いが回ってるらしい。「まだ遅くないよ。ボクとしてみる?」
思い切って誘うが、彼女は「そんなの関係ね」と、意味不明の言葉を残し部屋に引き上げてしまう。ティムはすでに酔いつぶれ、まともなのはジルとオレだけ。と、ここでジルが思いもかけぬことを言うのだ。「私も日本男性のペニス、見てみたいな。ガイジンと違つて硬いんでしよ。ケンタのペニスもそうなの?ちよっとだけ見せてよ」
「え—、ジルがフェラしてくれれば硬くはなるけど…」
戸惑いつつ返すと、ジルがいきなりオレの。パンツを下げチンチンを取り出した。「ふ—ん」
あちこち触るジル。見る見るペニスが大きくなっていく。
「もう収まりがつかないよ」思わず腰を突き出すと、ジルは長い舌を突きだしペロペロ、チロチロ。あまりの興奮に、服の上からジルの胸を揉みながら、あっという間に彼女のロに放出してしまった。セックスする間柄になった。が、気になるのは、いつもティムが側にいることだ。
例えば、オレがジルのアパー卜を訪ねたとしても、2人きりで即エッチとはならない。わざわざティムを呼んで酒盛りし彼が酔って寝込んだ後に横でこっそり交わるといった具合だ。もともとヤツを通してジルと知り合ったわけだし、彼女もティムを信頼してるってことだろう。それに、ティムの部屋の飲み会に呼ばれると、ときたま別の外人女性とのエッチに恵まれる。彼は酒好きのくせに弱いから、ジルのときと同様、ヤツが酔いつぶれた後、おいしい展開が待っているのだ。オレって案外、外国人女性にモテるタイプなんだな。うぬぼれていたが、違った。父親が病気で倒れ、ティムがイギリスに帰国した際、意外な真相を知った。彼の部屋でフェラしてもらった黒人留学生のカリナをホテルに誘ったときのこと。当然、応じてくると思いきや、手ひどく拒否る。この前は積極的だったくせに、なんで「あのときはティムに頼まれたからよ。彼はゲイで、あなたが好きなの。でも、ケンタはノンケでしょ。だから、あなたの射精するとこを見せてほしいって」
絶句した。なんとティムは1回につき2万円の報酬を出し、れるよう頼んでいたのだという。もちろん、ジルも同じ。ヤツは酔いつぶれてるフリをしていた。
暴力を振るうヒモ・ストーカー・W不倫を助ける不動産保証人斡旋人
自らストーカー退治を買って出たこともある。客につきまとわれ困り果てた、ある地方在住の既婚のホステスを助け、住民票移転と客の会社への直談判。結果、多額の慰謝料をせしめたのだ。そして、駆け落ちの手引きも。
「つい先日ですが、札幌に住むW不倫の中年男女を福岡まで逃がしたんですよ。彼らの関係は周囲に気づかれてなかったらしいけど、それでもすべてを捨てて出直したいって覚悟が固かった。そういうときは第三者が介在しないと無理ですからね。どうしたかっていうと、2人の戸籍と住民票を移して、体は福岡に逃がした。後は金しだいですが、4百もらえれば別の戸籍を手配して、仕事の斡旋もして、後々家族が失腺届を出すようフォローもしますよ」
 
角谷氏のネットワークをもってすれば、ダミーの保証人を立てて、もっと悪さを働くのはた易い。が、氏は、より人間臭い方へ引っ張られていく。
「元組員で足を洗った奴がいてね。そいつが新宿でデリヘルの経営を始めようというんです。けど、刑務所から出てきたばかり。収入証明なんか当然ないし、古巣は頼れない。金はあるんだけど、につちもさつちもいかない。でも、当人はしっかり更正したいって言うわけ。で、僕がすべて代理人として対応してやったんですよ。部屋はウチの会社名義で、保証人も立てた。社会的な立場もほしいってんで一応はウチの社員ということにしてね。彼は彼で雇われ店長は立ててますから、万一、摘発されてもそんな目的でとは知らなかったって、しらばつくれればいい」
他には架空の銀行口座がほしいという依頼も多い。所得隠し目的以外に最近多いのが、ねずみ講をやる連中だ。
「立派な会社の役員とかだったりするんですよ、そういう依頼をしてくるのは。まあ小遣い稼ぎになるから、とりあ一蒸す引き受けてますけどね。一応、犯罪に使わないという念書を取った上で、こっそりテレホンバンクに申し込んでおくんですよ。で、たまに残高を確認して、もし異常なお金の出納があったら口座をストップさせちゃう」
世の中のシステムの裏をかくのは得意でも、人をだましたり、約束を破る人間は角谷氏のポリシーに反するのだ。
「そうだ。いい話があるんですよ、一口乗りませんか」
某住宅メーカーが都内に作ったばかりの分譲マンションがまるで売れない。が、住宅金融公庫のシステムが変わる前に、形だけでも売ったことにしたい。そこで氏にお呼びがかかった。
「誰か審査に通る人を探してくれ。その代わり、その人間に申し込ませたら、すぐに賃貸に出すから」
って内々の依頼が来たんです。どうです、やりません?名義を貸すだけで不動産持ちになれますよ。先方が勝手に金を払ってゆくゆくは晴れてあなたのものになる。ね、いい話でしよ
思わず片膝を乗り出しそうになったが、ちょっとおいしすぎやしないか?もし、賃貸者が現れない場合は、その間の支払いをしなくちゃいけないとか、何か裏がありそうだ。角谷氏の話を真剣に検討する自分が悲しい。
これも現代ならではのニーズであるが、角谷氏が語る話の中で、私が最も現在を象徴するように思えたのが以下の事例だ。
「丸の内の大手損保に勤務するサラリーマンから依頼があったんですよ。彼は奥さんの家に婿入りして埼玉の奥の方に住んでたわけ。けど、通勤にも不便だし居心地も悪い。だから都心にマンションを借りたいと。一方、奥さんの勤務先は実家に近いし、両親も心配だから別居婚の形を取ろうとしたんです。が、保証人になってくれる人がいないんですよ。親御さんは猛反対だし、友人たちも理解してくれない。で、うちに来たわけです」
子供のない、いわゆるDINKSカップルだ。望みどおり別居婚をスタートさせた2人は、週末になると彼女が彼のマンションに出向き、デートを楽しんでいるという。
両親の感情を最大限尊重した上で、2人の自立を守る妥協点が都心のマンションにあったのだ。こんな、これからの夫婦や家族の有り様を探るような案件も角谷氏の元に舞い込んで来る。
暴力を振るうヒモから逃げ出した客を手助け
若者の多くが地縁血縁のない都会で、しかもフリーターという生活スタイルが定着する中、それでもアパートやマンションを借りるには保証人を立てなければならないのが現実である。
いずれ法も改正され、単身生活者が守られるようになるかもしれない。しかし、しばらくは角谷氏のような世話役が必要不可欠なのだろう。氏はそんな例としてこんな案件を挙げた。
「北海道出身で、孤児院育ちの女の子がいたんです。歳はね。彼氏と同棲してたんだけど野郎が大変な喰わせものでね。恋仲になった途端、彼女のアパートに転がり込んで働かなくなった。借金持ちで、彼女もいつの間にかサラ金で借りさせられて、あげ句の果ては暴力だ。逃げ出したはいいが行く当てもない。で、以前、保証人を世話した僕のとこに駆け込んできたわけ。風俗で働いてもやり直したいなんて健気なことを言うもんだから、そりゃ親身になっちゃったよ。かなりの器量良しだしね」
角谷氏の尽力で高級クラブに職を得た彼女は、昼はOL、夜はホステスの二足のワラジで元気に頑張っているという。
人間へのあくなき好奇心。それが角谷氏のビジネスへの原動力なのだ。
「そうですねえ、僕は金儲けよりそっちに走っちゃうんですよね。金なんて持ってるヤツからふんだくればいいんです。でもまあそのうちこの稼業に飽きたらもっと大がかりな事をしでかしますよ」
ロシア、南米、ヨーロッパ、アメリカ外国人専門ヘルス。素人っぽいギャルが多いのが特長だ。日本語の達者な娘が多い。

超高級ヘルスの嬢のルックス(芸能人はいる?)サービス内容(本番の有無)は?|風俗体験談

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おいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。
確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワインと様々なお酒が飲み放題となっております。本番、セックス等のサービスはいたしておりません」
え?本番ないの?他の店は本番と明言しないにしろ、匂わす言い方はしてたのに。セックスできないのに5万も取るなんて相当な自信だなぁ。午後1時・高田馬場駅から再度電話。1階がコンビニのマンションに誘導される。
「お部屋は401号室になっております。一度呼び鈴を鳴らしていただきましたらね、女性が迎え入れてくれますので。中に入ったら料金をお支払い下さい」
「えっと、もし女の子が気に入らない場合はどうしたらいいんですか?チエンジとかできるの?」
「ええその場合は部屋からすぐに出てください。別の部屋へとご案内します。でも、ご案内するのは当店ナンバー1。間違っても気に入らないなんて事態はおこりませんよ」
ほほ〜ぅ・相当の自信ですよ・そこまで言われると期待はかなり上がります。一度大きな深呼吸をしてチャイムを鳴らす。さあカモーンー5万円の女
「どうも〜。いらっしゃいませ〜。Aで〜す」
黒髪に色白。スレンダーな体系で超和風顔が立っていた。う、う〜〜ん。かわいくないわけじゃないが、微妙だ。なんていうか、引田天功似なんだよな。一瞬、《チェンジ》という文字が頭をよぎる。でも、ナンバー1って言ってたしな。つまりチェンジしてもこの子以上の女の子はいないわけだもの。ならば、ナンバー1の腕前を拝見するべきだな。部屋は2DKで、片方がベッドルーム、もう片方の部屋には大きなソファとテーブルが置かれていた。う〜ん、まるで異世界だ。
「お客さん、お若いですねえ〜」
「そう?もう30だよ」
「全然若いですよ。ここに来るのは50才くらいの人が多いんですよ〜今まで30代の人なんて2人くらいしか来たことないですもん」
キンキンに冷えたビールにおしぼりが出る。さすがに行き届いてますなぁ。で、Aちゃんは今、何才?
「25です。もともとは銀座のクラブで働いててその後、お金がほしくて風俗に行こうと思ったんですけど、普通の店ってヤクザまがいな人が多そうじゃないですか。ここは紹介だったんですけど、ママが優しいし、素敵な人だったんで、決めたんですよ」
あの電話に出た女性のことらしい。話によると、60才近くだが、上品かつゴージャスで、冬は三輪明宏みたいな毛皮のコートを着ているという。ん〜、見てみたい。そんな話をしながら、Aちゃんは、ボクの肩や、胸のあたりをさわさわと触りだした。絶妙な優しい指使い。そのうち、顔や耳たぶ、首筋に指先を這わす。いつの間にか、上着を脱がされ、乳首に吸い付いてくる。歯でなでるように刺激してくるのがたまらん。く、くう〜〜。ゾクゾクしてくるう……。ティンコはすぐにコンクリ並みに硬くなり、ジーンズの上からナデられるたびに脈打つ。チャックを開けられ、あわや即尺か?というところで「シャワー行きましょうか?」と、動きが止まった。ん〜〜、なかなかのテクニック。期待できるかも。
美しく透き通った声。すでに勃起が始まりつつある。立っていたのは伊東美咲ではなかった。安めぐみでもなかった。彼女はポニョだった。背は小さめで、ややポチャで、目が離れ気味。年齢は20代前半と思われるが、卜—タルすれば総額1万3千円のデリヘルで派遣されても違和感がない、そんなレベルだ。ぼ一によぽによぽによ、ヘルスの子?小さく口ずさみながらスリッパにはきかえ、部屋の中へ。広さ4LDK、支店長どころか頭取でも住んでそぅな間取りだ。ただヌクためだけにこんなスペ—スは当然必要ないわけだが、ラグジュアリ—とはこういうものである。居間のソファに腰掛ける。棚に並ぶ高級そうな酒を自由に飲んでいいそうだが、なかなかそういぅ気にもなれずウ—ロン茶を注文。さてさて、今日のお相手Aちやんはポニョである。この事実はもはや動かしよぅがない。となればサービス内容で1分500円の価値を見出すしかあるまい。隣に座ったA ちゃんが私の股ぐらをまさぐり、ジーンズのジッパーを下ろす。ぴよこんと飛び出るペニーさん。指がさらに絡みつく。これは即尺の流れか。ガマン汁をもてあそびながらAちゃんが囁く。
「シャワー行きますか」
即尺はなくおずおずとシャワール—ムへ。丁寧な洗い方とバスタオルで全身を拭いてくれるサービスはさすが6万円といったところだが、これしきでは満足できんよ当然。再びソファに戻り、フェラのご奉仕を受ける。ねっとりした舌使い、物欲しげな上目遣い。なかなかやるなポニョ。床に膝まづいたA ちゃんが言う。「最初はロでイキますか?」チンコを舐め舐めしながら、Aちゃんははっきり言った。最初「は」ロでイキますか、と。冒頭から私は、とらやだ伊東美咲だなんだかんだと講釈を垂れておったが、法に触れそうなのであえてロには出さずにいたことがある。2時間6万円という金額には暗に「本番アリ」のニュアンスが含まれているのではないか。野暮なため、電話のおばちゃんには尋ねなかったしAちゃんにも問いかけはしない。しかし期せずして彼女は言った、最初「は」と。
「うん、じゃあこのままイツちやおつかな」「はい」
高速ピストンで本日1回目の射精を終了。残り時間は80分。後2回は楽しめそうである。すっきりした体で部屋を歩き回ったところ、奥の和室にプレイマットがあり、別の洋室にもプレイマットがあった。ソファで一発の後は、和室で一発、洋室でも一発ってことだろぅか。全3発は私の計算にも合っている。Aちゃんによれば、この間取りを利用して実際に接待に使われることがあるらしい。2人客が2人のコを呼び、あっちで一組こっちで一組がネチョネチョ楽しみ、さっぱりしたところで居間に戻って契約書にサイン、とまでは行かないまでも、酒を酌み交わして談笑するのだと。ビジネスの世界って面白いです。そろそろ二回戦に参りましよう。
今度は和室で。ソファで本番はやりにくいしね。ローションフェラ、69と進み、いよいょポニョは騎乗位の体勢に。性器をこすりあわせてくる。んじや入れましょつか。ナマでもいいのかしらね。6万円だからいんでしょうね。ではヨイショつと。「ダーメ」
おやおや、6 万円でもナマは駄目ですか。ま、病気も怖いことだし、こっちも無理強いはしませんけどね。「ゴムある?」「ないですよお」
ナマは不可。ゴムはない。実に解決の難しい状況となった。いったいどうせよと言うのだ。ゴ厶ぐらい持参しろってか?「んと、どうしよつか?」「えぇ、エッチは駄目ですよ」
は?しばらく頭が回らなかった。今こ何が起きているのか理解するのに数十秒、さらに納得するのに数十秒。この空間での料金体系によるところの500円分(1分) をかけて私はようやく悟ったのだ。なんたることか。彼女の『最初はロで』は、『二回目は素股で』へとつながる台詞だったのである。結局、おとなしく素股を堪能させてもらい2 回戦はあっけなく終了した。もはや私の頭の中は元を取ることしかなかった。
3発ヌケば一発2万。それでも高いには高いが、かろうじて納得はできよう。残り30分を駆使し、洋室の窓から外を眺めつつ立ちフェラ。脱衣場で鏡に姿を映しながら仁王立ちフェラ。すっかり枯れ切った睾丸から水のよぅな精液が飛び出たとき、残り時間は5分を切っていた。ぎりぎりセーフ!って喜んでる場合か?
レースクイーンにCAにモデルにタレント・超高級ヘルス嬢の正体
とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。
5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。
もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が、世間一般の認識でいうなら
「イイ女」とは《美形でスタイルがいい》ということになりはしないか。そして、その代名詞とも呼べるのが、スチュワーデス、レースクイーンやモデル、そしてタレントという名の芸能人といったと
ころではなかろうか。これは、ホテトルのチラシや三行広告などに、その手の単語が溢れていることからしても、まず大半の男性に同意を得られる見方だろう。
さて、私はこれまでイイ女とやりたい一心で、「レースクイーン」や「タレントの卵」などをうたう
ホテトルにお金を突っ込んできたサラリーマンである。これまで投資した額を合計すれば、軽く同年輩の会社員の平均年収を超えるに違いない。
が、それでも心から納得できる「イイ女」には出会ったことはない。「スチュワーデス専門」を調
うホテトルで身長150センチの山田花子似が現れたことや、自称グラビアモデルの《あき竹城》に
遭遇したこともある。期待を裏切られたのは正直100回じゃきかないだろう。
しかし、それでも私はあきらめきれない。次こそはホンモノのレースクイーンに会えるのではないか。スタイル抜群の美形モデルとヤレるのではないか。そんな願いを込め、今日もまた大金を注ぎ込んでしまうのだ。
今年7月半ばのことだ。いつものようにフーゾク系の情報サイトや掲示板などをネットサーブしていると、ひとつのWEBに辿り着いた。
「VIP」と銘打たれたタイトルは三行広告ではありきたりだが、画面に高級感は並じゃない。
覗いてみよう。
まずは女の子をチェックすべく、メニューをクリック。と、芸能人の須前を一文字ずつ変えたような文字が並んで出てきた。何かープ嬢の源氏名のようだ。
ため息をつきつつ次の名前をチェック。と、今度は顔写真が現れた。…いいじゃん。イイ女じゃん。
肩書きは…じょ、女優?グラビアモデル?ホントかよ・でも写真は確かにそれっぽい。
続けて他も見てみると、出てくる出てくる。キャンギャル、モデル、レースクイーン、国際線スチュワーデス、中にはCMタレントやバラエティ番組のリポーターなんてのもあるぞ。
クリアな写真を見られるのは3分の1程度だが、どれもこれも無茶苦茶レベルが高い。何なんだ、れは。何の店だ?っていうか、こんなホームページつくって大丈夫なのか。
あらためてシステムを読む。と、そこは会員制のメンズエステらしい。店の紹介にはクラブにはモデル・タレント・アナウンサーなど、ちょっと普通では考えられないような女性が集まっております」とあり、
「これらは使い古された感もありますが、ありがちな官伝文句だけかどうかは、どうぞご覧いただいてご判断ください」
ときた。かなりの自信だ。気になる「サービス」は…ソフトらしい。パウダーやアロマオイルを使用した女性からの一方的なサービスで、もちろん本番行為は一切ない。
なるほどね。で「料金」は、と。え!ウソだろ?9万円?本番なしのエステが超高級ソープと同じ?ふざけるな!
と、いったんは思った。が冷静に考えてみれば、相手が本当にキャンギャルやらCMタレントなら、このぐらいはふっかけてもおかしくはないのではないか。
ネタは古いが、かの山咲千里は一晩300万と週刊誌で暴露されていた。そう考えると、夢は膨ら
む。私は芸能人とヤレるルートを掴んだのかもしれないのだ。
…いやいや、いま一度冷静になれ、ともう1人の私が言う。確かに普通のフーゾク店にしては高すぎるが、ホンモノのCMタレントがヌいてくれるのなら、むしろ安いとさえ感じる。やはり、何か良があるのではないか。
しかし、そんな不安はシステムの説明を読み進めていくうち氷解していく。
9万円という料金はランク的にまだ低い方に入るらしい。身分証を提示し審査に合格、晴れてVIP会員となった暁にはさらにランクアップした女性が紹介してもらえるらしい。その料金、なんと2時間で15万円から!1回ヌいてもらうのに15万である。しかも「から」ということは、これが最低金額というわけだ。
すごい、すごすぎる。いったいどんな女性が相手してくれるのか。最高はいくらなのか。私は強い好奇心を覚え、ホームページ上に書かれていた番号に電話をかけた。
「インターネットを見たんですが」
「ありがとうございます」
電話に出たのは、口調も丁寧かつ柔らかな初老と思しき男だった。
「システムがちょっと複雑ですね」
「と申しますと?」
「VIPとか」
「はい。まずはこちらの渋谷店にお越しいただき、何度かお遊びになられた後、ご希望に応じて身分証明書と名刺をちょうだいして、審査させていただきます」
「料金がかなり違いますよね、っていうか高いつすよ」
「そうですね。VIP様ですと、ご案内する女性によって、それぞれ違います。こちらの渋谷ですと、9万ということになります」
「サービスはホームページに書かれていたとおりですか。実際のところを教えてほしいんですが」
「こちらはエステですので、ソフトサービスになります。あとはお客様と女の子によってそれぞれ異
なります」
「え?どういうことですか?」「当店はあくまで女性からのサービスになりますから、手かお口か
というのはそれぞれ違うのです」
そうか。手コキで終わることもあるのか。手コキで9万円。本当にトライしてみる価値があるのか。いや、答は出ている。これまで何百万という金を費やしてもなお、いまだ心底「イイ女」と思える相
手に出会ったことのない私なのだ。ましてやモデルやタレントなんてはるか向こうの彼方である。ここは行くしかないだろう。
店は完全予約制らしい。私は電話で3日後の午後4時にアポを入れた。当日、渋谷駅から電話で道順を聞くこと4回、そのマンションはあった。
高級エステだけにかなり豪華な建物を予想していたが、築30年は経っているだろうと思われる古び
たマンションだ。かろうじて坂上に建ち、オートロックであることが、9万円の威厳を醸し出している。あらかじめ聞いていた部屋番号を押し、中へ。エレベータに乗り入口の呼び鈴を鳴らすと、すぐにドアが開いた。
出てきたのは、電話で応対してくれた男である。いかにも上品な立ち振る舞いである。
靴を脱ぐと紋種敷の細長い廊下があり、その先の小さな机に厚いファイルが置かれていた。机を挟んで執事と向かい会う
「本日、出勤しているコは…」執事がファイルを捲る。見開きで1人ずつ女の子が紹介されている。今日は4人が在籍らしい。
「本日お遊びになるのでしたらこの中から。他の子をご希望なら予約していただくことになります」
私は1ページ目からじっくりチェックにかかった。まず最初はホームページにも顔がアップされ、グラビアモデルと書いてあった女が現れた。
「このコは指名できるの?」「はい。え-と、来週になりますが…」「あ、そうですか・・・」
1人1人、ドキドキしながらページをめくる。ネットではベールに隠されていたスチュワーデスやキャンギャル等々、その顔宜首云はもちろん、詳しいプロフィールが丸わかりだ。
…ヤバイよコレ。どれもこれも本物っぽく、しかもハズレがない。レースクイーンなどご丁寧にサーキットでの写真までファイリングされている。まさか、これが合成ってことはないだろう。
読み進めていくうち、写真に目線を施した女性たちが出てきた。聞くと、彼女らは渋谷店では指名
できないVIP会員専用の女性らしい。
おや、この子は目線の他に顔全体に青いフィルターが被せられてるぞ。しかも、写真の下には「超極秘」の文字。え某大手芸能事務所所属?煽るねえ、煽りまくってくれるねえ。
「このコも…」
「ええ、VIPの方のみの案内となりま寺と
「いくらなんですか」
「それはちょっと…」「目線を取ってもらうことは?」
「残念ながら…」
とにかく、ここで何度か遊んで実績を付け、VIPの審査をクリアしないと、顔さえ見られないの
だ。あ-知りて-。
…ま、いい。とりあえず今は目の前の指名できる女だ。もう一度、ファイルを丁寧に見比べてみる。このコはどうだる恥目がパッチリで、フジテレビの千野アナウンサーのエラを削ってほつそりさせたような顔立ち。肩書きはタレント・レースクイーンとある。
「その方でしたら、来週の月曜日の出勤になります。8時でいかがでしょう。7時に確認のお電話をください。連絡がない場合はキャンセルになってしまいますので」
「わかりました」
もっとファイルをチェックしていたいという欲望にかられながら閏部屋を出た。すでに入室から1時間が過ぎていた。
月曜日、ついにその日が来た。本当に千野志麻は現れるのか。果たしてサービスはどこまで許されるのか。期待と不安が交錯するなか、確認の電話を入れ渋谷へ。マンションの呼び鈴を鳴らすと、執事が笑顔で迎えてくれた。
「お待ちしておりました」
細い廊下を歩き、カーテンで仕切られた半畳ほどの室へ。壁には女の子の写真が飾られていた。
今日、指名した千野志麻がサーキット場の車の前で傘を差しながら微笑んでいる写真もある。いいぞ、いいぞ。と、その一角に裸の男のポラロイド写真が1枚。なんだコレは?え!
「本番強要未遂男・会員資格」
ご丁寧に免許証のコピーまで添付されてやがる。どう見ても何十万もボンと払えるVIPには見えない貧相な男だが…。ついにその時は来た。
「お待たせしました。奥へ進まれて、右側のドアをノックしてください」
すぐにご対面とはいかず、女のコは部屋で待機しているようだ。心臓をバクバクさせながら短い廊下を歩く。コンコンとノック。ハイと小さな声が聞こえた。果たして、そこにいたのは、紛れもなく写真の女だった。ハイレグの水着で傘をさして微笑んでいた、あの女だ。
か、可愛い。パッチリとした目に水玉のワンピース。脱がずともそのスタイルの良さは十分推察で
きる。これが9万円か。
「こんばんわ」「どうも、ごっつあんです」デブな自分を利用した自虐的なギャグをかます。「ナニそれ?きゃははは」よしよし、掴みはOKだ。部屋は4畳半程度。真ん中にセミダブルサイズのベッドがドーンと置かれ、左角には木目調のカラーボックスにローションの入ったプラスティックの容器が見える。その脇には氷が入ったグラスにビ-ルやらウーロン茶の缶がずらり。ベッドの右側にはたくさんのCDとその上にCDラジカセがセットされている。BGMはボサノバだ。9万円という金額ゆえ、もう少し豪華な感じを予想していたのだが、はっきり言って期待外れ。これでは他の性感へルスと変わらないではないか。
ただ、ベッドは上等な代物らしく、スプリングの効きが実に程よい。どんな高級ソープでも不満なのが、安物のベンチのごとく堅いベッドだ。正常位でセックスしてると、私のようなデブはヒザを壊してしまいそうになる。その点、このベッドなら合格だ。
千野アナ似の彼女と並んでベッドに座る。
「ここは初めてなんだけどさ」「あ、そうなんですか?」「で、どこまでOKなの?」
まずはサービス内容から聞いてみる。
「えーと、お客さんにベッドに寝てもらって、女の子がパウダーとかローションとかでマッサージするの。私はできないんですけど、すごい上手い人とかいるんですよ、本物のエステシャンみたいに」
「ここはエステじゃないの?」
「あはは。そうですけど、でもホラここはちょっと違うじゃないですか。性的なサービスとかあるし」「じゃあ、オレは何もしなくていいんだ。っていうか、何もできないのかなぁ」
「そうですね。すべて女の.からの一方的なサービスなんですよ」
「ふ-ん。でも、一方的なサービスならいいの?例えば騎乗位とかなら一方的といえなくもないよね」「ないない・そんなことしたらクビになっちゃいますよ」
本当なのか。それで9万円で客は入るのか。それにしても千野、キミは可愛いなぁ。話すたびに大きな瞳がクリクリと動いて、実にこう。
「いやあ、イイ女だねえ」
「え-、ホントですかぁ」
「ホント、ホント」「でも、それって嬉しいかも」「そう。いや、イイ女だよ」
「ちょっと前までは、可愛いねって言われると嬉しかったけど、この歳になると、勘弁してって感じ
なんですよね。でもイイ女一って言われるのは好き。実際に、そうなりたいって思ってるし」
「ちょっと待って。この歳って、いまいくつ?」「25」
なるほど。
「実際にレースクイーンはやってるの?」「あれは20のときの写真なんですよ。今はちょっと恥ずかしい」
核心に迫ろう。
「ファイルとか見たんだけど、CMタレントとか女優とか、現役スチュワーデスとかいるじゃん。あれは本当なの。実際にいるの?」「いますよ。私、会ったこともありますもん」そうか、いるのか本当に。シャワーに行きましょうという彼女の言葉で、私は服を脱ぎ始めた。が、こちらが真っ裸になっても、彼女はワンピースを脱ごうとしない。もしかして自分で体をキレイにするセルフサービスなのか。「じゃあ、行きましょうか」「行きましょうかって、キミは脱がないの?」「はい」
そ言って、これ以上ないという笑顔を浮かべる千野。なんてこったい。プロポーションはワンピースの上から想像しろってことか?当然、おさわりとかもないのだろう。う-ん…。
シャワー室(単なる普通の風呂場)に入ると、まずはお湯の温度を調節する彼女。もちろん水玉のワンピースを着たままだ。おいおい、マジかよ・千野がスポンジで私の体を誰っ。背中から足の先まできっちり。そして最後に泡の石鹸を手に取り、私の愚息を優しく操みほぐす。幸せかと問われれば、幸せだと答えるだろう。なんせすでに半立ちなのだから。
4畳半の部屋へ戻ると、うつ伏せにさせられマッサージが始まった。といっても、ただ単にパウダ-を肌にこすりつけているだけ。気持ちよくも何ともない。恐る恐る右手で彼女の太股を触ってみた。嫌がる反応はない。それならばと、ワンピースの中の内股へと手を滑らせる。そしてパンティの上から股間を指で刺激しようとしたところで、彼女がコンドームを愚息に被せた。
「ねえ、キスしようよ」「ごめんね」
笑顔で返される。キスもNGで、コンドームを着けたままの手コキかよ◎くわ-、これで9万か。
と、落胆するオレに、彼女は意外な行動に出る。なんとそのままパックリと愚息をくわえたのだ。
嬉しい誤算だった。が、そのフェラチオはお世辞にも上手とは言えない。口を上下させるだけのゴム付きフェラで昇天してしまうほど私は若くない。レースクイーンが自分のペニスをしゃぶってるという想像力だけでいきり立っていた愚息も、次第にその勢いを失ってきた。と、それを敏感に察したのか、あるいはフェラするのに疲れたのか千野はちょうど私の右腕が彼女の腕枕になるような格好で手コキを始める。彼氏のチンチンを弄びながらイチャイチャするシチュエーションである。これに私はやられた。時折、上目遣いで微笑みながら手コキする彼女を見てると、まるで恋人気分。私が、彼女の背中から腕を回し、ワンピース&ブラの上からもその柔らかを感じさせる胸を操みながら、見事に射精を果たすのは、手こきがスタートして5分後のことだ。以上が9万円へルスのすべてだ。
普通でいけば、サービスのわりにバカ高、ということになるだろう。私も、この料金であの中身はいかがなものかとは思う。が、千野アナ似の彼女日く、このクラブは結構古くから続いていて、ホームページも1年以上前からアップしていた、とのこと。つまり、強気で高額な値段設定でもニーズはあるということだ。それでも、理解できないという人に向け、最後に私と彼女が別れ際に交わした会話を紹介しておこう。もしかすると、それがこのクラブの秘密を解くカギになるかもしれない。
「…私、借金があるんですよ。そうじゃなきやこんなところで働かないよ」
「あ、そうなんだ。そうだよね」「。。」
「でも、ここだったらお金持ちの人いっぱいくるでしよ。愛人とかやらないの?」
「ん-、そういうの言ってくる人はいますよ。でも生理的に受け付けなかったり、週に何回か会わな
きゃいけないって面倒くさいじゃないですか」
「じゃあ、一晩だけだったら、どうよ」「あなたと?」「そう」「ん、いいですよ」
「ホント?で、いくらかな」「そうだなあ………25万円」
25万。ある意味、リアルな数字だ。妬万で彼女と一晩過ごせる。もちろんセックスもありだ。
「どうですか?」上目遣いに私を見る元レースクイーン。世の中ゼニや、ゼニでつせ〜。

【エロ漫画】キャバクラやヘルス嬢の住むマンションでセフレを作りまくりハーレム性生活

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ここは繁華街
川反(かわばた)近くのマンション
なるほど水商売の子が多いらしい
他の女も落としまくったらハーレムマンションになるぞ
俺は、彼女がいつも夜遅く帰ってくることに目をつけ
1人きりでおそらく寂しいであろう
深夜1時過ぎにメ—ルを送ってみた
彼女ら全員川反のキャバクラやヘルスの子たち

京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯・尼崎流の裏風俗へ行ってみた

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本番行為はNGだ。場の雰囲気で、女の子がヤラせでく移ることはあっても、それは単なるラッキー。最後まで望むなら、プラス1-2万出し、ホテトルやソープで遊ぶのが通常だろう。
本番をするヘルス店の風俗街も存在『〇〇流』と呼ばれ、西川口の『N流』埼玉の『草加流』、東京の『渋谷流』も本番ヘルス地帯として人気を呼んでいる。
さて俺が目を付けたのは、『尼崎流』なるもの。情報提供者によれば、兵庫県尼崎市には、京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯が存在し、最盛期には約80以上の店が軒を連ねていたという。が、残念なことに、当局の取締りが厳しくなり、その規模は縮小傾向にあるらしい。さすれば、西川ロよろしく破壊される前に、本番ヘルス街を堪能しておきたいというものだ。
一応、本番以外のサービスとなります
おそらく、その土地をよく知らぬ人間は、兵庫と聞くだけで、神戸のようなお酒落な町並みをイメージするのではなかろうか。
本番料金は、おおむねプラス8千~1万円で、ゴネると、すぐに千円は下がる。これまた『尼崎流』のやり方か。午後9時、客引きに誘われ『2』なる店に入った。「兄ちゃん、もう、うちトコにしたらええがな。安うしたるし」だな、あんま迷っても仕方ないしね。で、本番いくら?「せやな。1万2千円でいいよ。どの子にする」おむもろに、兄ちゃんが姫の顔写真を4枚、テーブルに並べた。正直、どの娘も美人とまではいかないが、十分興奮できそうなレベル。俺は、ド唇の厚い、女の子をチョイスした。「はい、お客様ご案内しまーす」促されるまま、待合室の裏手に進むと、照明の絞られた20畳ほどの大部屋に出た。雰囲気は、中国エステ店の内装。天井からカーテンレールを吊り、厚手の布地でプレイルームが6つ作られている。そのーつをあてがわれ、ピンクのバスタオルで覆われたベッ
ドマットに腰をかけ、姫の登場を待つ。何か、スゲーちゃちいんだけど、もしかしてシャワーとかもなかったりすんのかな?予感は的中した。まもなく現れた娘は、俺の脱衣を手伝った後、オシボリを差し出し、さらり言う。「これで、手とか、おチンチンとか拭いてや」自分でチンコ拭くんかい。やるせないのう。ちょいとふて腐れ気味で寝ころぶ俺に、女はゆっくりと覆い被さってきた。ディープキスから、胸を紙め、チンコを触り、しだいに股間に顔を埋めて行く。「うっっ」俺のか弱い声を聞いたところで、女は逸物をパクリとくわえた。上々のテクニックだ。さーて、そろそろ切り出すか。「ねえ、したいんだけど…」「うん?」「入れたい」「ええよ。やったら、ゴム出すから待っててや」簡単だった。大1小2で小娘とガチンコセックス。一応大満足、と言っていいだろう。一応というのは、やっぱシャワーの問題だ。プレイ前ならいざ知らず。フードルと一戦交えた後は股間を洗いたい。うがいもしたい。なのにオシボリのみ。何だかなあ。

女子大生専門ヘルス・ピンサロで本物現役のぎこちないフェラを体験

1_201911251710219e5.jpg2_20191125171022d9b.jpg3_2019112517102457c.jpg4_20191125171025352.jpg5_201911251710284e1.jpg今の大学生なんてバカばっかりなら女子大生フーゾク嬢を探すのも簡単なのか。女子大生という肩書きには抗しがたい魅力がある。女子大生だからこそ授業のない日のみの出勤だから、探し方にはコツが要る。というわけで女子大生専門店に突撃だ。顔写真はないが、期待して行ってみよう。
木曜の午後、店へ。受付スタッフに指名を伝え、写真を見せてもらう。
「このコです」
大島優子の顔に、板野知美の髪を乗っけたような、ちょっとギャル。
某所のピンサロに、ブロフが「新人、現役女子大生」でかつ、シフトが条件に合致する.を見つけた。
「ホームページに現役女子大生って書いてあったけど、本当に女子大生ですか?」
「そうですよ」
「本当に?」
「そうですよ」
一度念を押した。ま、信用していいだろう。
個室に入ると、だいたい写真の通りの女の子がやってきた。
「今日は授業ないの?」
「えっ」
「いや、受付で女子大生って聞いたからさ。女子大生なんだよね?」
「そうですよ」 
ウソをついている様子はない。
よかった。ちょっとギャルっぽい
けど、うまく女子大生を引き当て
たぞ。
「何年生なの?」
「1年」
ほんまかいな
「学校ってどこ?」
「え、それは内緒ですよ」
まあ言わないか。
「学部はどこなの?」
「国際学部」
「どんな勉強してるの?」
「文化の比較とか観光のこととか。第二で中国語とかもとってますよ」
「じゃあ、ちょっと中国語しゃべってみてよ」
「××××××××××」
マジだ!
それにしても、ここまでバイトを掛け持ちしている理由がよくわからない。なせ?
「生活費とか学費とか稼ぐためなんで」
「そんなにキツイの?」
「うん、ちょっといろいろあって。」
「いろいろって?」
「去年、親が2人とも死んだんで」
・・・・・
「でも、風俗はとりあえず今年いっぱいやってやめようと思ってるんですよ。お金稼ぐのラクじゃないですか。こういうのに慣れたらいけないと思うし」
うんうん、しっかりしてるね。そういう大学生、ボクちゃん好きよ
「なめていいですか?」
その台詞でプレイはスタートした。まずは亀頭をペロペロ。上目遣いで、こちらの表情をチラ見してくる。そしてパクリ。た、タマんね
Yシャシを脱がせ、おっぱいをムギュムギュムギュ。サイズは小ぶりだが、張りが素晴らしい。さてさて、おまんこの具合はどうかな。
「下はちょっと」
ダメなの?でもここまで来たんだし…。
「わかった。パンツの中には手を入れないから、シックスナインの体勢になってくれない?」
うったってきた。
せっかくなのでもうひとり入ってみた
「女子大生なんでしよ?」
「そうですよ」
「学部はどこなの?」
「薬学部です」
「何か頭良さそうだね」
ぜんせんですよ。めちゃくちゃ覚えることがあって、泣きそうに
残念ながら大学名は教えてくれなかったが、キャンパスは都内にあり、学校の寮に住んでいるそうだ。
黒髪マジメ系、寮暮らし、薬学部女子学生。こんな子でも汚い男のチンチンをフェラしちゃうのね。
手先も器用だ
「薬学部だから薬のことは詳しいでしよ?いい楯薬とか知らないの?」
「何ですかそれ?」
「セックスが気持ちよくなる薬」
「知らないですよ」
彼女の手が伸び、チンコをムギュムギュと触る。この手、大学では実験をやってるんだよな。
「お尻のほうも触ってよ。大学で薬を調合するような感じでグリグリつと」
彼女は、
「え、こんな感じですか」
グリグリ堪らんのお
じゃあ、そろそろ祇めてもらおうと、ぺろぺろと祇め始めた。亀頭からサオ、タマまで丁寧に丁寧に。めっちや上手いじゃん。
「ピンサロ経験はどれくらいだっけ?」
「1ヵ月ですよ」
それでこのレベルか。頭がいいから、上達が早いのかもな。
実験してるだけに手先も器用だし。
「こんなに上手だと、カレシも喜ぶでしよ?」
「いないですよ。もう2年くらいいません。高3のときに別れて。その人とは、高1のころから付き合ってたんですけど、高3の途中で受験で忙しくなって」
そうやって勉強し、薬学部に入り、今は実験のかたわらピンサロでバイトか。素敵な青春ですなあ。
フエラのピッチが速くなってきた。ああ、もうダメ。我慢できん。また仁王立ちだ。こっち向いて、薬学部の女子学生ちゃん
ああ、イクよ!発射
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