ヘルスのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:ヘルス

超高級ヘルスの嬢のルックス(芸能人はいる?)サービス内容(本番の有無)は?|風俗体験談

0204_201810260151531f8_20190815211813698.jpg0205_201810260151546f2_20190815211814ca1_20200124115157e15.jpg0206_20181026015156dd9_20190815211816999.jpg0207_20181026015157dd9_20190815211817447.jpg192_20200514073820e32.jpg193_20200514073822e81.jpg194_20200514073823a35.jpg195_202005140738194d7.jpg
0026_2019062719543158a.jpg0027_201906271954337ea.jpg0028_20190627195434f42.jpg0029_201906271954362c4.jpg0030_20190627195439a4a.jpg0031_20190627195440fab.jpg0032_20190627195441872.jpg0033_20190627195442f39.jpg
おいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。
確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワインと様々なお酒が飲み放題となっております。本番、セックス等のサービスはいたしておりません」
え?本番ないの?他の店は本番と明言しないにしろ、匂わす言い方はしてたのに。セックスできないのに5万も取るなんて相当な自信だなぁ。午後1時・高田馬場駅から再度電話。1階がコンビニのマンションに誘導される。
「お部屋は401号室になっております。一度呼び鈴を鳴らしていただきましたらね、女性が迎え入れてくれますので。中に入ったら料金をお支払い下さい」
「えっと、もし女の子が気に入らない場合はどうしたらいいんですか?チエンジとかできるの?」
「ええその場合は部屋からすぐに出てください。別の部屋へとご案内します。でも、ご案内するのは当店ナンバー1。間違っても気に入らないなんて事態はおこりませんよ」
ほほ〜ぅ・相当の自信ですよ・そこまで言われると期待はかなり上がります。一度大きな深呼吸をしてチャイムを鳴らす。さあカモーンー5万円の女
「どうも〜。いらっしゃいませ〜。Aで〜す」
黒髪に色白。スレンダーな体系で超和風顔が立っていた。う、う〜〜ん。かわいくないわけじゃないが、微妙だ。なんていうか、引田天功似なんだよな。一瞬、《チェンジ》という文字が頭をよぎる。でも、ナンバー1って言ってたしな。つまりチェンジしてもこの子以上の女の子はいないわけだもの。ならば、ナンバー1の腕前を拝見するべきだな。部屋は2DKで、片方がベッドルーム、もう片方の部屋には大きなソファとテーブルが置かれていた。う〜ん、まるで異世界だ。
「お客さん、お若いですねえ〜」
「そう?もう30だよ」
「全然若いですよ。ここに来るのは50才くらいの人が多いんですよ〜今まで30代の人なんて2人くらいしか来たことないですもん」
キンキンに冷えたビールにおしぼりが出る。さすがに行き届いてますなぁ。で、Aちゃんは今、何才?
「25です。もともとは銀座のクラブで働いててその後、お金がほしくて風俗に行こうと思ったんですけど、普通の店ってヤクザまがいな人が多そうじゃないですか。ここは紹介だったんですけど、ママが優しいし、素敵な人だったんで、決めたんですよ」
あの電話に出た女性のことらしい。話によると、60才近くだが、上品かつゴージャスで、冬は三輪明宏みたいな毛皮のコートを着ているという。ん〜、見てみたい。そんな話をしながら、Aちゃんは、ボクの肩や、胸のあたりをさわさわと触りだした。絶妙な優しい指使い。そのうち、顔や耳たぶ、首筋に指先を這わす。いつの間にか、上着を脱がされ、乳首に吸い付いてくる。歯でなでるように刺激してくるのがたまらん。く、くう〜〜。ゾクゾクしてくるう……。ティンコはすぐにコンクリ並みに硬くなり、ジーンズの上からナデられるたびに脈打つ。チャックを開けられ、あわや即尺か?というところで「シャワー行きましょうか?」と、動きが止まった。ん〜〜、なかなかのテクニック。期待できるかも。
美しく透き通った声。すでに勃起が始まりつつある。立っていたのは伊東美咲ではなかった。安めぐみでもなかった。彼女はポニョだった。背は小さめで、ややポチャで、目が離れ気味。年齢は20代前半と思われるが、卜—タルすれば総額1万3千円のデリヘルで派遣されても違和感がない、そんなレベルだ。ぼ一によぽによぽによ、ヘルスの子?小さく口ずさみながらスリッパにはきかえ、部屋の中へ。広さ4LDK、支店長どころか頭取でも住んでそぅな間取りだ。ただヌクためだけにこんなスペ—スは当然必要ないわけだが、ラグジュアリ—とはこういうものである。居間のソファに腰掛ける。棚に並ぶ高級そうな酒を自由に飲んでいいそうだが、なかなかそういぅ気にもなれずウ—ロン茶を注文。さてさて、今日のお相手Aちやんはポニョである。この事実はもはや動かしよぅがない。となればサービス内容で1分500円の価値を見出すしかあるまい。隣に座ったA ちゃんが私の股ぐらをまさぐり、ジーンズのジッパーを下ろす。ぴよこんと飛び出るペニーさん。指がさらに絡みつく。これは即尺の流れか。ガマン汁をもてあそびながらAちゃんが囁く。
「シャワー行きますか」
即尺はなくおずおずとシャワール—ムへ。丁寧な洗い方とバスタオルで全身を拭いてくれるサービスはさすが6万円といったところだが、これしきでは満足できんよ当然。再びソファに戻り、フェラのご奉仕を受ける。ねっとりした舌使い、物欲しげな上目遣い。なかなかやるなポニョ。床に膝まづいたA ちゃんが言う。「最初はロでイキますか?」チンコを舐め舐めしながら、Aちゃんははっきり言った。最初「は」ロでイキますか、と。冒頭から私は、とらやだ伊東美咲だなんだかんだと講釈を垂れておったが、法に触れそうなのであえてロには出さずにいたことがある。2時間6万円という金額には暗に「本番アリ」のニュアンスが含まれているのではないか。野暮なため、電話のおばちゃんには尋ねなかったしAちゃんにも問いかけはしない。しかし期せずして彼女は言った、最初「は」と。
「うん、じゃあこのままイツちやおつかな」「はい」
高速ピストンで本日1回目の射精を終了。残り時間は80分。後2回は楽しめそうである。すっきりした体で部屋を歩き回ったところ、奥の和室にプレイマットがあり、別の洋室にもプレイマットがあった。ソファで一発の後は、和室で一発、洋室でも一発ってことだろぅか。全3発は私の計算にも合っている。Aちゃんによれば、この間取りを利用して実際に接待に使われることがあるらしい。2人客が2人のコを呼び、あっちで一組こっちで一組がネチョネチョ楽しみ、さっぱりしたところで居間に戻って契約書にサイン、とまでは行かないまでも、酒を酌み交わして談笑するのだと。ビジネスの世界って面白いです。そろそろ二回戦に参りましよう。
今度は和室で。ソファで本番はやりにくいしね。ローションフェラ、69と進み、いよいょポニョは騎乗位の体勢に。性器をこすりあわせてくる。んじや入れましょつか。ナマでもいいのかしらね。6万円だからいんでしょうね。ではヨイショつと。「ダーメ」
おやおや、6 万円でもナマは駄目ですか。ま、病気も怖いことだし、こっちも無理強いはしませんけどね。「ゴムある?」「ないですよお」
ナマは不可。ゴムはない。実に解決の難しい状況となった。いったいどうせよと言うのだ。ゴ厶ぐらい持参しろってか?「んと、どうしよつか?」「えぇ、エッチは駄目ですよ」
は?しばらく頭が回らなかった。今こ何が起きているのか理解するのに数十秒、さらに納得するのに数十秒。この空間での料金体系によるところの500円分(1分) をかけて私はようやく悟ったのだ。なんたることか。彼女の『最初はロで』は、『二回目は素股で』へとつながる台詞だったのである。結局、おとなしく素股を堪能させてもらい2 回戦はあっけなく終了した。もはや私の頭の中は元を取ることしかなかった。
3発ヌケば一発2万。それでも高いには高いが、かろうじて納得はできよう。残り30分を駆使し、洋室の窓から外を眺めつつ立ちフェラ。脱衣場で鏡に姿を映しながら仁王立ちフェラ。すっかり枯れ切った睾丸から水のよぅな精液が飛び出たとき、残り時間は5分を切っていた。ぎりぎりセーフ!って喜んでる場合か?
レースクイーンにCAにモデルにタレント・超高級ヘルス嬢の正体
とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。
5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。
もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が、世間一般の認識でいうなら
「イイ女」とは《美形でスタイルがいい》ということになりはしないか。そして、その代名詞とも呼べるのが、スチュワーデス、レースクイーンやモデル、そしてタレントという名の芸能人といったと
ころではなかろうか。これは、ホテトルのチラシや三行広告などに、その手の単語が溢れていることからしても、まず大半の男性に同意を得られる見方だろう。
さて、私はこれまでイイ女とやりたい一心で、「レースクイーン」や「タレントの卵」などをうたう
ホテトルにお金を突っ込んできたサラリーマンである。これまで投資した額を合計すれば、軽く同年輩の会社員の平均年収を超えるに違いない。
が、それでも心から納得できる「イイ女」には出会ったことはない。「スチュワーデス専門」を調
うホテトルで身長150センチの山田花子似が現れたことや、自称グラビアモデルの《あき竹城》に
遭遇したこともある。期待を裏切られたのは正直100回じゃきかないだろう。
しかし、それでも私はあきらめきれない。次こそはホンモノのレースクイーンに会えるのではないか。スタイル抜群の美形モデルとヤレるのではないか。そんな願いを込め、今日もまた大金を注ぎ込んでしまうのだ。
今年7月半ばのことだ。いつものようにフーゾク系の情報サイトや掲示板などをネットサーブしていると、ひとつのWEBに辿り着いた。
「VIP」と銘打たれたタイトルは三行広告ではありきたりだが、画面に高級感は並じゃない。
覗いてみよう。
まずは女の子をチェックすべく、メニューをクリック。と、芸能人の須前を一文字ずつ変えたような文字が並んで出てきた。何かープ嬢の源氏名のようだ。
ため息をつきつつ次の名前をチェック。と、今度は顔写真が現れた。…いいじゃん。イイ女じゃん。
肩書きは…じょ、女優?グラビアモデル?ホントかよ・でも写真は確かにそれっぽい。
続けて他も見てみると、出てくる出てくる。キャンギャル、モデル、レースクイーン、国際線スチュワーデス、中にはCMタレントやバラエティ番組のリポーターなんてのもあるぞ。
クリアな写真を見られるのは3分の1程度だが、どれもこれも無茶苦茶レベルが高い。何なんだ、れは。何の店だ?っていうか、こんなホームページつくって大丈夫なのか。
あらためてシステムを読む。と、そこは会員制のメンズエステらしい。店の紹介にはクラブにはモデル・タレント・アナウンサーなど、ちょっと普通では考えられないような女性が集まっております」とあり、
「これらは使い古された感もありますが、ありがちな官伝文句だけかどうかは、どうぞご覧いただいてご判断ください」
ときた。かなりの自信だ。気になる「サービス」は…ソフトらしい。パウダーやアロマオイルを使用した女性からの一方的なサービスで、もちろん本番行為は一切ない。
なるほどね。で「料金」は、と。え!ウソだろ?9万円?本番なしのエステが超高級ソープと同じ?ふざけるな!
と、いったんは思った。が冷静に考えてみれば、相手が本当にキャンギャルやらCMタレントなら、このぐらいはふっかけてもおかしくはないのではないか。
ネタは古いが、かの山咲千里は一晩300万と週刊誌で暴露されていた。そう考えると、夢は膨ら
む。私は芸能人とヤレるルートを掴んだのかもしれないのだ。
…いやいや、いま一度冷静になれ、ともう1人の私が言う。確かに普通のフーゾク店にしては高すぎるが、ホンモノのCMタレントがヌいてくれるのなら、むしろ安いとさえ感じる。やはり、何か良があるのではないか。
しかし、そんな不安はシステムの説明を読み進めていくうち氷解していく。
9万円という料金はランク的にまだ低い方に入るらしい。身分証を提示し審査に合格、晴れてVIP会員となった暁にはさらにランクアップした女性が紹介してもらえるらしい。その料金、なんと2時間で15万円から!1回ヌいてもらうのに15万である。しかも「から」ということは、これが最低金額というわけだ。
すごい、すごすぎる。いったいどんな女性が相手してくれるのか。最高はいくらなのか。私は強い好奇心を覚え、ホームページ上に書かれていた番号に電話をかけた。
「インターネットを見たんですが」
「ありがとうございます」
電話に出たのは、口調も丁寧かつ柔らかな初老と思しき男だった。
「システムがちょっと複雑ですね」
「と申しますと?」
「VIPとか」
「はい。まずはこちらの渋谷店にお越しいただき、何度かお遊びになられた後、ご希望に応じて身分証明書と名刺をちょうだいして、審査させていただきます」
「料金がかなり違いますよね、っていうか高いつすよ」
「そうですね。VIP様ですと、ご案内する女性によって、それぞれ違います。こちらの渋谷ですと、9万ということになります」
「サービスはホームページに書かれていたとおりですか。実際のところを教えてほしいんですが」
「こちらはエステですので、ソフトサービスになります。あとはお客様と女の子によってそれぞれ異
なります」
「え?どういうことですか?」「当店はあくまで女性からのサービスになりますから、手かお口か
というのはそれぞれ違うのです」
そうか。手コキで終わることもあるのか。手コキで9万円。本当にトライしてみる価値があるのか。いや、答は出ている。これまで何百万という金を費やしてもなお、いまだ心底「イイ女」と思える相
手に出会ったことのない私なのだ。ましてやモデルやタレントなんてはるか向こうの彼方である。ここは行くしかないだろう。
店は完全予約制らしい。私は電話で3日後の午後4時にアポを入れた。当日、渋谷駅から電話で道順を聞くこと4回、そのマンションはあった。
高級エステだけにかなり豪華な建物を予想していたが、築30年は経っているだろうと思われる古び
たマンションだ。かろうじて坂上に建ち、オートロックであることが、9万円の威厳を醸し出している。あらかじめ聞いていた部屋番号を押し、中へ。エレベータに乗り入口の呼び鈴を鳴らすと、すぐにドアが開いた。
出てきたのは、電話で応対してくれた男である。いかにも上品な立ち振る舞いである。
靴を脱ぐと紋種敷の細長い廊下があり、その先の小さな机に厚いファイルが置かれていた。机を挟んで執事と向かい会う
「本日、出勤しているコは…」執事がファイルを捲る。見開きで1人ずつ女の子が紹介されている。今日は4人が在籍らしい。
「本日お遊びになるのでしたらこの中から。他の子をご希望なら予約していただくことになります」
私は1ページ目からじっくりチェックにかかった。まず最初はホームページにも顔がアップされ、グラビアモデルと書いてあった女が現れた。
「このコは指名できるの?」「はい。え-と、来週になりますが…」「あ、そうですか・・・」
1人1人、ドキドキしながらページをめくる。ネットではベールに隠されていたスチュワーデスやキャンギャル等々、その顔宜首云はもちろん、詳しいプロフィールが丸わかりだ。
…ヤバイよコレ。どれもこれも本物っぽく、しかもハズレがない。レースクイーンなどご丁寧にサーキットでの写真までファイリングされている。まさか、これが合成ってことはないだろう。
読み進めていくうち、写真に目線を施した女性たちが出てきた。聞くと、彼女らは渋谷店では指名
できないVIP会員専用の女性らしい。
おや、この子は目線の他に顔全体に青いフィルターが被せられてるぞ。しかも、写真の下には「超極秘」の文字。え某大手芸能事務所所属?煽るねえ、煽りまくってくれるねえ。
「このコも…」
「ええ、VIPの方のみの案内となりま寺と
「いくらなんですか」
「それはちょっと…」「目線を取ってもらうことは?」
「残念ながら…」
とにかく、ここで何度か遊んで実績を付け、VIPの審査をクリアしないと、顔さえ見られないの
だ。あ-知りて-。
…ま、いい。とりあえず今は目の前の指名できる女だ。もう一度、ファイルを丁寧に見比べてみる。このコはどうだる恥目がパッチリで、フジテレビの千野アナウンサーのエラを削ってほつそりさせたような顔立ち。肩書きはタレント・レースクイーンとある。
「その方でしたら、来週の月曜日の出勤になります。8時でいかがでしょう。7時に確認のお電話をください。連絡がない場合はキャンセルになってしまいますので」
「わかりました」
もっとファイルをチェックしていたいという欲望にかられながら閏部屋を出た。すでに入室から1時間が過ぎていた。
月曜日、ついにその日が来た。本当に千野志麻は現れるのか。果たしてサービスはどこまで許されるのか。期待と不安が交錯するなか、確認の電話を入れ渋谷へ。マンションの呼び鈴を鳴らすと、執事が笑顔で迎えてくれた。
「お待ちしておりました」
細い廊下を歩き、カーテンで仕切られた半畳ほどの室へ。壁には女の子の写真が飾られていた。
今日、指名した千野志麻がサーキット場の車の前で傘を差しながら微笑んでいる写真もある。いいぞ、いいぞ。と、その一角に裸の男のポラロイド写真が1枚。なんだコレは?え!
「本番強要未遂男・会員資格」
ご丁寧に免許証のコピーまで添付されてやがる。どう見ても何十万もボンと払えるVIPには見えない貧相な男だが…。ついにその時は来た。
「お待たせしました。奥へ進まれて、右側のドアをノックしてください」
すぐにご対面とはいかず、女のコは部屋で待機しているようだ。心臓をバクバクさせながら短い廊下を歩く。コンコンとノック。ハイと小さな声が聞こえた。果たして、そこにいたのは、紛れもなく写真の女だった。ハイレグの水着で傘をさして微笑んでいた、あの女だ。
か、可愛い。パッチリとした目に水玉のワンピース。脱がずともそのスタイルの良さは十分推察で
きる。これが9万円か。
「こんばんわ」「どうも、ごっつあんです」デブな自分を利用した自虐的なギャグをかます。「ナニそれ?きゃははは」よしよし、掴みはOKだ。部屋は4畳半程度。真ん中にセミダブルサイズのベッドがドーンと置かれ、左角には木目調のカラーボックスにローションの入ったプラスティックの容器が見える。その脇には氷が入ったグラスにビ-ルやらウーロン茶の缶がずらり。ベッドの右側にはたくさんのCDとその上にCDラジカセがセットされている。BGMはボサノバだ。9万円という金額ゆえ、もう少し豪華な感じを予想していたのだが、はっきり言って期待外れ。これでは他の性感へルスと変わらないではないか。
ただ、ベッドは上等な代物らしく、スプリングの効きが実に程よい。どんな高級ソープでも不満なのが、安物のベンチのごとく堅いベッドだ。正常位でセックスしてると、私のようなデブはヒザを壊してしまいそうになる。その点、このベッドなら合格だ。
千野アナ似の彼女と並んでベッドに座る。
「ここは初めてなんだけどさ」「あ、そうなんですか?」「で、どこまでOKなの?」
まずはサービス内容から聞いてみる。
「えーと、お客さんにベッドに寝てもらって、女の子がパウダーとかローションとかでマッサージするの。私はできないんですけど、すごい上手い人とかいるんですよ、本物のエステシャンみたいに」
「ここはエステじゃないの?」
「あはは。そうですけど、でもホラここはちょっと違うじゃないですか。性的なサービスとかあるし」「じゃあ、オレは何もしなくていいんだ。っていうか、何もできないのかなぁ」
「そうですね。すべて女の.からの一方的なサービスなんですよ」
「ふ-ん。でも、一方的なサービスならいいの?例えば騎乗位とかなら一方的といえなくもないよね」「ないない・そんなことしたらクビになっちゃいますよ」
本当なのか。それで9万円で客は入るのか。それにしても千野、キミは可愛いなぁ。話すたびに大きな瞳がクリクリと動いて、実にこう。
「いやあ、イイ女だねえ」
「え-、ホントですかぁ」
「ホント、ホント」「でも、それって嬉しいかも」「そう。いや、イイ女だよ」
「ちょっと前までは、可愛いねって言われると嬉しかったけど、この歳になると、勘弁してって感じ
なんですよね。でもイイ女一って言われるのは好き。実際に、そうなりたいって思ってるし」
「ちょっと待って。この歳って、いまいくつ?」「25」
なるほど。
「実際にレースクイーンはやってるの?」「あれは20のときの写真なんですよ。今はちょっと恥ずかしい」
核心に迫ろう。
「ファイルとか見たんだけど、CMタレントとか女優とか、現役スチュワーデスとかいるじゃん。あれは本当なの。実際にいるの?」「いますよ。私、会ったこともありますもん」そうか、いるのか本当に。シャワーに行きましょうという彼女の言葉で、私は服を脱ぎ始めた。が、こちらが真っ裸になっても、彼女はワンピースを脱ごうとしない。もしかして自分で体をキレイにするセルフサービスなのか。「じゃあ、行きましょうか」「行きましょうかって、キミは脱がないの?」「はい」
そ言って、これ以上ないという笑顔を浮かべる千野。なんてこったい。プロポーションはワンピースの上から想像しろってことか?当然、おさわりとかもないのだろう。う-ん…。
シャワー室(単なる普通の風呂場)に入ると、まずはお湯の温度を調節する彼女。もちろん水玉のワンピースを着たままだ。おいおい、マジかよ・千野がスポンジで私の体を誰っ。背中から足の先まできっちり。そして最後に泡の石鹸を手に取り、私の愚息を優しく操みほぐす。幸せかと問われれば、幸せだと答えるだろう。なんせすでに半立ちなのだから。
4畳半の部屋へ戻ると、うつ伏せにさせられマッサージが始まった。といっても、ただ単にパウダ-を肌にこすりつけているだけ。気持ちよくも何ともない。恐る恐る右手で彼女の太股を触ってみた。嫌がる反応はない。それならばと、ワンピースの中の内股へと手を滑らせる。そしてパンティの上から股間を指で刺激しようとしたところで、彼女がコンドームを愚息に被せた。
「ねえ、キスしようよ」「ごめんね」
笑顔で返される。キスもNGで、コンドームを着けたままの手コキかよ◎くわ-、これで9万か。
と、落胆するオレに、彼女は意外な行動に出る。なんとそのままパックリと愚息をくわえたのだ。
嬉しい誤算だった。が、そのフェラチオはお世辞にも上手とは言えない。口を上下させるだけのゴム付きフェラで昇天してしまうほど私は若くない。レースクイーンが自分のペニスをしゃぶってるという想像力だけでいきり立っていた愚息も、次第にその勢いを失ってきた。と、それを敏感に察したのか、あるいはフェラするのに疲れたのか千野はちょうど私の右腕が彼女の腕枕になるような格好で手コキを始める。彼氏のチンチンを弄びながらイチャイチャするシチュエーションである。これに私はやられた。時折、上目遣いで微笑みながら手コキする彼女を見てると、まるで恋人気分。私が、彼女の背中から腕を回し、ワンピース&ブラの上からもその柔らかを感じさせる胸を操みながら、見事に射精を果たすのは、手こきがスタートして5分後のことだ。以上が9万円へルスのすべてだ。
普通でいけば、サービスのわりにバカ高、ということになるだろう。私も、この料金であの中身はいかがなものかとは思う。が、千野アナ似の彼女日く、このクラブは結構古くから続いていて、ホームページも1年以上前からアップしていた、とのこと。つまり、強気で高額な値段設定でもニーズはあるということだ。それでも、理解できないという人に向け、最後に私と彼女が別れ際に交わした会話を紹介しておこう。もしかすると、それがこのクラブの秘密を解くカギになるかもしれない。
「…私、借金があるんですよ。そうじゃなきやこんなところで働かないよ」
「あ、そうなんだ。そうだよね」「。。」
「でも、ここだったらお金持ちの人いっぱいくるでしよ。愛人とかやらないの?」
「ん-、そういうの言ってくる人はいますよ。でも生理的に受け付けなかったり、週に何回か会わな
きゃいけないって面倒くさいじゃないですか」
「じゃあ、一晩だけだったら、どうよ」「あなたと?」「そう」「ん、いいですよ」
「ホント?で、いくらかな」「そうだなあ………25万円」
25万。ある意味、リアルな数字だ。妬万で彼女と一晩過ごせる。もちろんセックスもありだ。
「どうですか?」上目遣いに私を見る元レースクイーン。世の中ゼニや、ゼニでつせ〜。

【エロ漫画】キャバクラやヘルス嬢の住むマンションでセフレを作りまくりハーレム性生活

0238_20190803234818fc4.jpg0239_20190803234820437.jpg0240_201908032348212cd.jpg0241_2019080323482336a.jpg0242_20190803234824f62.jpg0243_20190803234826375.jpg0245_20190803234829e7f.jpg0246_201908032348309db.jpg0247_20190803234832a2c.jpg0248_20190803234833e1f.jpg0249_20190803234835128.jpg0250_201908032348368bd.jpg0251_20190803234838ea4.jpg
ここは繁華街
川反(かわばた)近くのマンション
なるほど水商売の子が多いらしい
他の女も落としまくったらハーレムマンションになるぞ
俺は、彼女がいつも夜遅く帰ってくることに目をつけ
1人きりでおそらく寂しいであろう
深夜1時過ぎにメ—ルを送ってみた
彼女ら全員川反のキャバクラやヘルスの子たち

京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯・尼崎流の裏風俗へ行ってみた

0020_201912311216022fe.jpg0021_2019123112160262a.jpg0022_20191231121604a0b.jpg0023_20191231121605357.jpg0024_201912311216079a9.jpg0025_20191231121608b89.jpg
本番行為はNGだ。場の雰囲気で、女の子がヤラせでく移ることはあっても、それは単なるラッキー。最後まで望むなら、プラス1-2万出し、ホテトルやソープで遊ぶのが通常だろう。
本番をするヘルス店の風俗街も存在『〇〇流』と呼ばれ、西川口の『N流』埼玉の『草加流』、東京の『渋谷流』も本番ヘルス地帯として人気を呼んでいる。
さて俺が目を付けたのは、『尼崎流』なるもの。情報提供者によれば、兵庫県尼崎市には、京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯が存在し、最盛期には約80以上の店が軒を連ねていたという。が、残念なことに、当局の取締りが厳しくなり、その規模は縮小傾向にあるらしい。さすれば、西川ロよろしく破壊される前に、本番ヘルス街を堪能しておきたいというものだ。
一応、本番以外のサービスとなります
おそらく、その土地をよく知らぬ人間は、兵庫と聞くだけで、神戸のようなお酒落な町並みをイメージするのではなかろうか。
本番料金は、おおむねプラス8千~1万円で、ゴネると、すぐに千円は下がる。これまた『尼崎流』のやり方か。午後9時、客引きに誘われ『2』なる店に入った。「兄ちゃん、もう、うちトコにしたらええがな。安うしたるし」だな、あんま迷っても仕方ないしね。で、本番いくら?「せやな。1万2千円でいいよ。どの子にする」おむもろに、兄ちゃんが姫の顔写真を4枚、テーブルに並べた。正直、どの娘も美人とまではいかないが、十分興奮できそうなレベル。俺は、ド唇の厚い、女の子をチョイスした。「はい、お客様ご案内しまーす」促されるまま、待合室の裏手に進むと、照明の絞られた20畳ほどの大部屋に出た。雰囲気は、中国エステ店の内装。天井からカーテンレールを吊り、厚手の布地でプレイルームが6つ作られている。そのーつをあてがわれ、ピンクのバスタオルで覆われたベッ
ドマットに腰をかけ、姫の登場を待つ。何か、スゲーちゃちいんだけど、もしかしてシャワーとかもなかったりすんのかな?予感は的中した。まもなく現れた娘は、俺の脱衣を手伝った後、オシボリを差し出し、さらり言う。「これで、手とか、おチンチンとか拭いてや」自分でチンコ拭くんかい。やるせないのう。ちょいとふて腐れ気味で寝ころぶ俺に、女はゆっくりと覆い被さってきた。ディープキスから、胸を紙め、チンコを触り、しだいに股間に顔を埋めて行く。「うっっ」俺のか弱い声を聞いたところで、女は逸物をパクリとくわえた。上々のテクニックだ。さーて、そろそろ切り出すか。「ねえ、したいんだけど…」「うん?」「入れたい」「ええよ。やったら、ゴム出すから待っててや」簡単だった。大1小2で小娘とガチンコセックス。一応大満足、と言っていいだろう。一応というのは、やっぱシャワーの問題だ。プレイ前ならいざ知らず。フードルと一戦交えた後は股間を洗いたい。うがいもしたい。なのにオシボリのみ。何だかなあ。

女子大生専門ヘルス・ピンサロで本物現役のぎこちないフェラを体験

1_201911251710219e5.jpg2_20191125171022d9b.jpg3_2019112517102457c.jpg4_20191125171025352.jpg5_201911251710284e1.jpg今の大学生なんてバカばっかりなら女子大生フーゾク嬢を探すのも簡単なのか。女子大生という肩書きには抗しがたい魅力がある。女子大生だからこそ授業のない日のみの出勤だから、探し方にはコツが要る。というわけで女子大生専門店に突撃だ。顔写真はないが、期待して行ってみよう。
木曜の午後、店へ。受付スタッフに指名を伝え、写真を見せてもらう。
「このコです」
大島優子の顔に、板野知美の髪を乗っけたような、ちょっとギャル。
某所のピンサロに、ブロフが「新人、現役女子大生」でかつ、シフトが条件に合致する.を見つけた。
「ホームページに現役女子大生って書いてあったけど、本当に女子大生ですか?」
「そうですよ」
「本当に?」
「そうですよ」
一度念を押した。ま、信用していいだろう。
個室に入ると、だいたい写真の通りの女の子がやってきた。
「今日は授業ないの?」
「えっ」
「いや、受付で女子大生って聞いたからさ。女子大生なんだよね?」
「そうですよ」 
ウソをついている様子はない。
よかった。ちょっとギャルっぽい
けど、うまく女子大生を引き当て
たぞ。
「何年生なの?」
「1年」
ほんまかいな
「学校ってどこ?」
「え、それは内緒ですよ」
まあ言わないか。
「学部はどこなの?」
「国際学部」
「どんな勉強してるの?」
「文化の比較とか観光のこととか。第二で中国語とかもとってますよ」
「じゃあ、ちょっと中国語しゃべってみてよ」
「××××××××××」
マジだ!
それにしても、ここまでバイトを掛け持ちしている理由がよくわからない。なせ?
「生活費とか学費とか稼ぐためなんで」
「そんなにキツイの?」
「うん、ちょっといろいろあって。」
「いろいろって?」
「去年、親が2人とも死んだんで」
・・・・・
「でも、風俗はとりあえず今年いっぱいやってやめようと思ってるんですよ。お金稼ぐのラクじゃないですか。こういうのに慣れたらいけないと思うし」
うんうん、しっかりしてるね。そういう大学生、ボクちゃん好きよ
「なめていいですか?」
その台詞でプレイはスタートした。まずは亀頭をペロペロ。上目遣いで、こちらの表情をチラ見してくる。そしてパクリ。た、タマんね
Yシャシを脱がせ、おっぱいをムギュムギュムギュ。サイズは小ぶりだが、張りが素晴らしい。さてさて、おまんこの具合はどうかな。
「下はちょっと」
ダメなの?でもここまで来たんだし…。
「わかった。パンツの中には手を入れないから、シックスナインの体勢になってくれない?」
うったってきた。
せっかくなのでもうひとり入ってみた
「女子大生なんでしよ?」
「そうですよ」
「学部はどこなの?」
「薬学部です」
「何か頭良さそうだね」
ぜんせんですよ。めちゃくちゃ覚えることがあって、泣きそうに
残念ながら大学名は教えてくれなかったが、キャンパスは都内にあり、学校の寮に住んでいるそうだ。
黒髪マジメ系、寮暮らし、薬学部女子学生。こんな子でも汚い男のチンチンをフェラしちゃうのね。
手先も器用だ
「薬学部だから薬のことは詳しいでしよ?いい楯薬とか知らないの?」
「何ですかそれ?」
「セックスが気持ちよくなる薬」
「知らないですよ」
彼女の手が伸び、チンコをムギュムギュと触る。この手、大学では実験をやってるんだよな。
「お尻のほうも触ってよ。大学で薬を調合するような感じでグリグリつと」
彼女は、
「え、こんな感じですか」
グリグリ堪らんのお
じゃあ、そろそろ祇めてもらおうと、ぺろぺろと祇め始めた。亀頭からサオ、タマまで丁寧に丁寧に。めっちや上手いじゃん。
「ピンサロ経験はどれくらいだっけ?」
「1ヵ月ですよ」
それでこのレベルか。頭がいいから、上達が早いのかもな。
実験してるだけに手先も器用だし。
「こんなに上手だと、カレシも喜ぶでしよ?」
「いないですよ。もう2年くらいいません。高3のときに別れて。その人とは、高1のころから付き合ってたんですけど、高3の途中で受験で忙しくなって」
そうやって勉強し、薬学部に入り、今は実験のかたわらピンサロでバイトか。素敵な青春ですなあ。
フエラのピッチが速くなってきた。ああ、もうダメ。我慢できん。また仁王立ちだ。こっち向いて、薬学部の女子学生ちゃん
ああ、イクよ!発射

人妻ヘルスの風俗嬢は本物の人妻なのか?入って聞いた結果若妻は偽物・熟女は本物が多かった

人妻ヘルス新妻若妻は偽物・熟女は本物が多い説をおう0192_20181123182113189_201910081649157c5.jpg0193_20181123182115ecd_201910081649176ab.jpg0194_201811231821165aa_20191008164918173.jpg0195_2018112318211843c_20191008164920707.jpg0069_2019071205235540c_2019101816260975b_2020013019334436f.jpg0068_20190712052354997_20191018162608ade.jpg0070_20190712052356384_20191018162611f06_20200130193418ed0.jpg0071_20190712052358582_20191018162613053_202001301935374fe.jpg0072_201907120523599d7_20191018162614b1b_20200130193539c66.jpg0073_20190712052401e23_2019101816261622b_202001301935405c2.jpg
時の経つのは早いことでしょうか。ジューンブライドとはよく言ったものでボクのまわりは結婚ラッシュです。披露宴に出席し、幸せそうな花嫁さん見て、ボクは思いました。ウェディングドスに身をつつみ、愛する旦那(多分)の横「ほほ笑む彼女たちにエ口いことかできたら、どんなにも興奮するのかそういった男の夢をかなえるために《人妻フーゾク》があるんだよなあ。しかし、昔から気になっていたんですが、人妻フーゾクで働いてる女の人って、あれ、本物なんでしょうか。人妻なのに顔出しで載ってたり。主婦は食事作ったり、片付けしなきゃいけない真夜中の時間も働いてたりするもんじゃないでしょうか。
もしや、ただ年齢がいっちゃってる女を、そのままだと使いようがないから《人妻》というハンコを押して、二次使用してるだけじゃないのでしょうか。人妻という《付加価値》にダマされて、ただのオバちゃんを掴まされたらたまりません。本当のところはどうなんでしょう。人妻好きで有名なV6の森田剛は昔言いました。
『人妻は、人のモノだから魅力的なのだ』
名言です。誰のモノでもないオバちゃんに魅力なんてゼ口ですからね。
誰を選んでも地獄のような顔ぶれ
人妻がヒマな時間(昼の2時)を狙ってまずやってきたのは新宿歌舞伎町。
「今日は、どのような店をおさがしですか」
「そうね。一応、人妻系を考えてるんだけど」
ありますねー。この時間だったらかなりお安いですよー今のお時間だと総額ー万ー千円でお遊びになれますよー
それは安すぎるだろ。しかし、金髪の言うことには、歌舞伎町の平日昼間の人妻系ヘルスはだいたい激安なんだとか。
「やっばり、人妻系は熟女が多いですからね。ちょっと値段もお安くなってるんですよ」
何はともあれ、金髪に薦められたSに足を運んでみた。好みの人妻がいれば、そのまま遊ぶまでだ。
「今いる女のコは、こうなってます」
顔を曇らせなから店員が写真を出す。ゴクリ。岩石のような顔をしたオバちゃんと、上品そうだが、連続10年PTA会長といったスゴみをかもし出したオバちゃん、あと肉塊のようなオババ。どれを選んでも地獄、という顔ぶれだ。しかもとう見てもみんな40は超えているのに、プロフは「37才」「34才」「32才」という表記。無茶苦茶な設定である。早々と店を出て、改めて案内所で教わった別の人妻専門店に行くも、状況は変わらない。新宿は、終わってる・・と、あきらめかけたときだった。「こ、このコは」
「あ、Aちゃんですね。28才で、待ち時間なしでいけますよー」
Mという店で見つけたAちゃんは、20代で、柴咲コウをちょっと薄くした力ンジのルックス。旦那がウラヤマシーボクは力強く、Aちゃんの写真を指差した。
人妻じゃないんだよね、アタシ
レンタルルームで待つこと10分。少し遅れてAちゃんがやってきた。
「遅くなっちゃってゴメンねー」紺のインナーに白いンャツ、ジーパンという出で立ち。人妻っぽい地味な服装だが、Eカップという胸は主張を忘れない。年齢は28才よりもちょっと上という印象だか、写真とおり柴咲コウ似だ。んフ左の薬指に指輪がないぞ。まあでも、風俗で働くときは外しててもおかしくはない。んじゃ、本物の人妻かとうかじっくり調へてやろうじゃないの。今日の日のために、「人妻かどうか見極めるーの質問」を考えてきたもんね。どんなにしらばっくれてもわかっちゃうからね
「今28才なんだよね、で、結婚したのは」「ああ、お店の人が若く見えるから28って書いとけって言うから。先月で35才だよ。28はウソ」
な、なんて素直なのかしら。10の質問に行く前にウソがひとつ見つかっちゃったんですけど。
「えっと、じゃあ、結婚したのは何才のときなの7」「あーそっかあ、そうだよね」
「まさか」「人妻じゃないんだよね。あたし。っていうか、ウチの店って『人妻の年齢』の女の人が多いだけで、本物はほとんどいないと思うよ」
…マジかよ。えっとですね、コッチは一応人妻かどうかを見破るために、最近結婚した友人知人に相談して、10の質問を考えて来てんのよ
結婚指輪のチェツクやら、旦那の年収、結婚式の費用、結婚式の入場の曲はなんだったみたいな質間をさあーなのにさあ、捜査本部を立ち上げた瞬間に自首しやがってーもうちょっと粘ってくれよー結局、人妻でもなんでもない、行き遅れた柴崎コウ似のAちゃんと、特筆すべきところは一個もないプレイをしてきましたとさ。トホホ。
今度は池袋へと移動。そもそも、新宿での失敗は、女の子の年齢に気を取られるがあまり、店員のウソを見破れなかったことにある。池袋ではもうストレートに「この子ホントに人妻?」と聞くことにしよう。北口の風俗店が複数入る雑居ビル・7階のMという人妻専門店に入るや、ボクはフロントのアンちゃんに訊ねた。「ここって実際に全員人妻?」「そうじゃない子もいますね」え?コイツもいきなりゲロリやがった!「だいたい人妻っぽい年齢の子を集めてやってるだけで、本当の人妻は少ないですよ。過去に主婦だったってコはいますけどね」アンちゃんはまったく悪びれもせずに説明する。なに?風俗界では、人妻へルスの子が人妻じゃなくても、そんなにたいしたことじゃないの?
悲しくなりながらも、同じビルにある他の人妻専門店へ。が、ここもまた『M』と同じように、ニセ人妻だとすぐにバラしてきた。年齢はみな30代なかばから後半、40代などかなり高め。30代後半以上の女については、「彼女はホンモノの人妻ですよ!」と力説されたりもするが、そんなオバちゃんが結婚してようとしてまいと、ホントどーでもいい。そもそもオバちゃんを《人妻》って呼ぶな。くつそ〜『ホントに人妻かどうかを検証のコーナー』なはずなのに『人妻かどうかを検証できる人妻フーゾク嬢をさがせのコーナー』になっちゃってる。ああ、どこかに結婚したばかりの新妻フーゾク嬢はいないのかしら?どんどんヤル気がそがれ、泣きそうになっていたころ、頼もしい発言が飛び出した。「ウチのコは全員人妻か、バツイチの子ばかりですね!」池袋の店をまわって11軒目の『S』・店員の、その自信たっぷりの口調にボクは小躍りした。けど、「全員人妻」って、「人妻専門店」なら当たり前だよな。喜ぶ方がおかしいよ。ともかく写真をチェックすると、い、いました!21才のスレンダーで、『ちょっと前までギャルやってました』というカンジのBちゃん。こ、このコも人妻なの?「はい!彼女は間違いなく人妻です!」よっしや〜〜!
新妻&ー年生ママさんのクセに、息子を預けて知らない人のティンコをベッチョンベッチョンいってるんですよ、この人ーくあああ興奮
誘われるままナマ挿入。ボクのティンコを握り、自分のムァンコに擦りつけてきたのだ。まさか……ガッチガチのティンコに角度をつけ、Bちゃんの股間に押し当てる。抵抗力ゼ口ー「あああ、あ、あー」さすがに子供の頭が通ったムァンコ。スムーズに奥まで突き刺さります。いいのか
いいねーロやわらかい舌から唾液を吸い取るようにチューチューと音をたてながらむしゃぶりつく。で、そのまま下に手を伸ばすと、信じられないくらいに大洪水だ
デキてもわかないかり平気ですよ・・
背筋か凍っさっきまでの興奮はどこへやら。さっき見た息子と旦那の画像が頭の中に浮かんで消えた。
人妻ヘルスの本物在籍率はごく僅かだ。30代後半のオバちゃんはホンモノのホントに人妻?」と店員に聞けば、けっこう正直に答えてくれます。
石けんの匂いをさせオナニーも止めた妻は風俗で働いてるのか?
1家にこもりがちの主婦は営業ついでに落としやすい
SnapCrab_NoName_2019-7-25_5-25-25_No-00.png
2人きりで図面を眺めていれば・・リフォーム工事の打ち合わせゃで奥さん喰いまくってます
リフォーム会社に就職して11年になる。リフォーム業とは、客から依頼を受け、戸建てやマンションの増築、改装、修理工事を行う仕事だ。
ここ最近、TVや雑誌でもたびたび特集が組まれているので、ご存知の方も多いだろう。手前ミソを承知で言う。オレはリフォーム業を愛している。生まれ変わった我が家を見て、客から感謝されるときなど心底うれしいし、がんばれば月100万に届く歩合制の給料もかなり魅力的だ。
しかし、一番の理由は他にある。実はこのお仕事、いろんな人妻と簡単に親しくなれちゃうのだ。
会社でのオレの仕事は営業である。リフォーム依頼のあった客の家に直接出向き、工事の内容、予算、材料の選定などを打ち合わせるのだ。なんせリフォームは、キッチンの交換だけでも、軽く100万はかかる代物だ。工事完了後に、「こんな風になるなんて思ってなかった」なんてクレームが出てはシャレにならない。打ち合わせはー件につき最低4回は欠かせない。
で、その相手だが、大半は家の奥さんだ。時間帯が平日の昼間のせいか、ダンナが家にいることは滅多になく、自然、2人きりで頭を付き合わせ、力タログや図面を眺めることになる。と、どうなるか。最初の2回は世間話で終わっても、会う回数が増えれるにつれ、
「アナタ独身?」「いえ、結婚しております」
「あらイイわねえ。まだ若いから夜の方も忙しいんじゃないのっうふふ」
「いやあ、そんな。近ころさっぱりですよ」
「嘘おっしゃい。ホントは毎晩なんでしょ」
自然に軽口を叩けるようになればシメたもの。打ち合わせをしながら、一方で誘惑の意志をチラつかせれば、あっさり男女の関係に持ち込めてしまう。
仕事もせず、家にこもりがちの主婦は落としやすい。
裏モノでよく目にする理屈とまんま同じである。もっとも、自宅をリフォームしようっていうくらいだから、平均年齢はそれなりに高い。メインは40代や50代だ。それでも熟女には熟女なりの良さがある。2時問でも3時間でも延々チンポをしゃぶり続けるもの、金切り声を上げてイキまくるもの、何度精子を放出しても、股をこすりつけておネダリするもの。オレがアナルセックスを初めて覚えたのも、そもそもはこの仕事がキッカケである。
母も娘もイクときの叫びは同じ
大半がオバハンという状況の中、一度だけ若い女をモノにしたことがある。今から2年前のことだ。その日、オレはとあるリフォーム工事の現場に立ち会い、出入りの職人を監督しつつ、側にいる奥さんと雑談を交わしていた。栄子、45才。
少々小じわが目立つものの、クリクリの目がとてもチャーミングな女性だ。むろん、打ち合わせの段階でその体は味見済み。今日あたり、また誘ってみようと考えていた。
「すこーい。結構工事進んでるんだあ。床がフローリングになってる」
家の中に、突然、見知らぬ若い女が現れた。ん、誰よキミ。そのクリクリの目、どっかで見たことがってもしや。
「ウチの娘よ。いま大学2年なの」
やっぱりー力ワイイじゃーん。いい乳してんじゃん。メチャメチャやりてえ。チャンスは、すぐに巡ってきた。栄子が差し入れのジュースを買いに家を空けたのだ。よしイケ。
「ねえ、なんかサークルか部活でもやってるの?日焼けしてるけど」
「あ、テニス部なの。毎日練習づけだから大変で」
「じゃ彼氏を作るヒマもないんじゃない?」
「つーかマジでヤバイよ。友達はみんな彼氏と楽しくやってるのに」
「こんな力ワイイのに、もったいない話だなあ」
「きゃはは、お兄さん、ウマイねえ」
思いのほか話は弾み、翌日にはデート。渋谷で映画や買い物を楽しんだ後、とあるバーに誘った。ここは力クテルー杯が1500円もする高級店。スポーツ漬けの世間知らずなお嬢ちゃんに、大人の魅力を見せつけてやろうと考えたのだ。
クク、いいぞお。作戦は、ピタリと当たった。飲み始めて2時間、彼女がオレの肩にしなだれてきた。さらに力ウンターの下では足を絡めてくる。もらったな。そう確信するや、彼女の手を引き、そのままホテルへ直行。部屋に入るやベッドに押し倒し、慌ただしく衣服をはぎ取る。
「あーん、気持ちいい」お、乳首が好きなのか。
「うん、大好き。もっと吸って、もっとおー」
んじゃ、お次は力ミカミ攻撃で。
「あーダメダメッ、もうイッちゃうー」
母親の性感帯はクリトリスで、娘は乳首。場所の違いはあれど、イキ際の叫び方はまったく同じ。上に下にと腰を振りながら、妙な感動を覚えるオレであった。リフォーム業、一生辞められそうにありません。
2妻は風俗で働いてるのか
俺は東海地方にある某へルス店のオーナーだ。現在の年収は1千200万。毎日豪遊できるほどの額ではないが、子持ちにはとても見えぬキレイな妻と、愛らしい一人息子に囲まれ、それなりに幸せな生活を送っているーハズだった。そう、あの日、妻のメールを盗み見るまでは。
本題へ進む前に、俺たち夫婦のちょっと特殊な関係について、少しお話したい。妻と初めて知り合ったのは、今から7年前、当時俺が働いていた名古屋の風俗店だった。妻はその店のナンバー2で、いつのまにかこっそり付き合うようになったのだが、半年後に妊娠が発覚。それを機に、籍を入れたのだ。夫が風俗店オーナーで、妻が元風俗嬢。こう聞けば、読者の方々は顔をしかめるかもしれない。体を売っていた女が、おとなしく家庭の妻に治まっていられるのかと。確かに、巷の風俗嬢の中には結婚してなお、夫公認で仕事を続けるケースは珍しくない。マネージャー役の夫と組み、荒稼ぎするフリーの売春婦がいる、なんて話も聞いたことがある。が、俺の場合は違う。いくら元風俗嬢だとはいえ、結婚した以上、妻が客を取ることなどあり得ない。許せない。世間一般の亭主と同じように、そんなことは断じてあってはならないと考えている。だから、妊娠が発覚して以降、妻はスッパリと仕事から足を洗い、俺がヘルス店のオーナーになり、子供が小学校に入ってからもずっと専業主婦のままだった。むろん、俺だって毎月80万を生活費として家に入れ、休みの日は極力、子供と遊ぶよう心がけている。もっとも、妻とはもうかれこれ3年以上セックスレスで、さらに店の女のコとー年以上不倫関係にあるのだが、夫の役割は最低限、果たしているといえよう。どうだろう。風俗経営者とはいえ、俺の家庭に対する感覚がフツーだということを、わかっていただけただろうか
昨年春のことだ。突然、妻が地元の缶詰工場でパートを始めることになった。言うまでもなく、経済的には、妻が働く必要性はまったくない。俺1人の稼ぎで十分だ。
が、彼女は言うのである。家の中に寵もりっきりの生活は疲れた。息子も学生になったことだし、そろそろ外の世界と交わりたい。せめて日中だけでいいから働きたいと。俺は即座に承諾した。妻の言い分ももっともだし、これまでどおり家事もやってくれるならいいだろう。そして2週間。どうも様子がおかしいことに気づいた。キッカケは、バイブだ。セックスレスになって以降、性欲の強い妻は、しばしばオナニーに耽るようになっていた。で、俺が帰宅すると、ベッドの上に使用済みのバイブが無造作に転がっているなんてことが珍しくなく「子供が見つけたらどーすんだ」とよく叱りつけていたのだが、それがどういっワケか、パートを始めてからというもの、パッタリなくなったのだ。
フロに入った形跡もないのにやたら石けん臭い、下着が急に派手になった、給料の明細を見せたがーりないなどなど枚挙にいとまない。そして、ある日、俺は妻のケータイからこんなメールを見つけてしまう。
〈ケイコちゃん、今日はとっても楽しかったよ。俺一発でファンになっちゃった。また指名するからよろしくねー〉
ケイコって誰だっ指名っこれってまさか。
「お前、風俗で働いてんだろっ正直に言えよ」
「はっバ力言わないでよ、誰かが間違えて送ったに決まってんじゃん」
メール以外に、いままで怪しいと感じた点をすべてぶちまけたのだが、妻は頑として認めようとはしない。ノラリクラリとかわし、挙げ句には、勝手にケータイを覗いた俺をなじる有様だ。そうか、わかった。んじゃ決定的な証拠を突きつけてやるから見とけー
作戦はすでに頭にある。レンタルした車にじっと身を潜め、家から出てきた妻の軽自動車を尾行するのだ。追跡を続けること加分。果たして妻が向かった先は、隣町の繁華街にある、一軒のヘルス店だった。マジかよ。30分後、信じられぬ気持ちのまま店内に入った俺は、店員かり提示された数枚の写真から妻を見つけさらに落ち込んだ。プロフにケイコと書かれてある。5才もサバ読みしやがって。「どういっことなんだよ、これは。なんでなんだ」
指名した妻と、プレイルームに入った瞬間、今までどうにか堪えていた感情が一気に吹き出した。「ゴメンなさい…。どうしてもセックスしたくって」「へっ」
あまりに意外なセリフに目が点になった。セックス?
「セックスしたくてセックスしたくて頭がおかしくなりそうだったのお」
涙声で絶叫しつつ、妻はいう。セックスレスになってからというもの、日々、性欲が高まりどうしようもなかった。浮気も考えたが、しかしそれでは俺に申し訳ない。なら風俗店で働けばいいんじゃないか。仕事としてなら浮気にならないんじゃないかと。
「でも、ヘルスだとセックスできないじゃん」
「店には内緒でお客さんと本番してたの」
★現在、妻は俺の店で、風俗嬢として働いている。よそで勝手なことをされるなら、せめて目の届くところに置いておこうと考えたのだ。毎日、何度も客と本番し、妻は実に幸せそうだ。離婚の決心は、まだついていない。
3テレクラで出会ったのは姑がうるさい普通の主婦
夫婦に見える2人ならホテルで愛し合おう
黒っぽいダウンにジーパン姿。由美子は、そのへんのスーパーで大根なんか選んでいる普通の主婦っぽい女だった。
「ごめんなさい、汚い服で。母がうるさいもので」
すまなそうに弁解する、その低姿勢な態度に好感と性欲を覚え、アメ横の中間に位置するレトロな純喫茶「丘」に女を誘う。薄暗い照明に茶色のビニールのシート。舞台は万全だ。由美子は言った。夫は典型的なマザコン。家では姑が実権を握り外出するにも許可が必要で、今日も嘘をついてやっと出てきた。
「私に子供ができないから大きな顔できないんですよね。子供さえいればこっちの勝ちなんですけど」
暗い話になってはいけない。俺はバッグからピアスを取り出し、女に手渡した。
「プレゼントです」「え…いいんですか。知らない人なのに」
「今日は他人になりたくないから」「……」
女は黙って下を向いた。拒む様子はない。
不忍池でスナップを撮り天神様へ。梅は咲だったが、春の光が雰囲気を作っている酒を買い、ベンチ舞腰を下ろした
「あーいい気持ち。何年ぶりかしら」
上機嫌な由美子。
「若い奥さんでいいねえ。ダンナさん」「ええ、おかげさんで」「キャハハハ」
由美子がロに手を当てて笑う。チャンスだ。
「行きましょうか」
「どこへ?」
「テレクラのお約東ですよ」
石の階段を下り仲町通りに天ると、左手にホテルが見えてきた。
「こんなの初めでですよ」
どうやら覚悟を決めた。
ズボンからペニスを取り出し女の顔に近づける。反応はない。と、それが合図と決められていたかのように、由美子がペニスをロに当てた。
「キスもしてないのに」
パンツを下ろし裸の下半身をパチリ。抵抗はない。由美子が初めて嫌がる素振りを見せたのは、尻を割って肛門を検分したときだ。
「そこはダメえ」困ったような言い方に頭がクラクラする。思わず正常位でゴム挿入すれば、あっという間に射精。ふつうの人妻とヤッているという感覚がどうにもたまらない。
「私もたまっていたの。気持ちよかった」そう言われて悪い気がしない。お礼に女の乳首にキスをした。しばらく2人してウトウトし、目覚めたのが午後4時。女はまだ眠っている。ロを開けて舌を差し込んだ。
「あたしも紙めてもらっていい?」
女はすでに脚を拡げている。興奮汁が少し臭うがへタに拒否して機嫌をそこねたくない。クリトリスを舌でころがすと声をあげた。今度はバック。後ろ向きにして尻を持ち上げ、大きく開いた腔にペニスを挿入、同時に肛門を指でつつく。声を出して、女がよがる。乳に触るともう限界のようだ。思い切り突いて射精した。
このままサョナラでは気が引ける。俺は、アメ横で我がペニスの3倍ほどある生タラコ2腹を女に買った。
「親切にしてもらってすみません」由美子は丁寧に頭を下げた。
バカ女に3万円投資して一度も射精できない不幸
それから2週間ほどたった2月の中旬、税務署で所得税還付の手続きをした帰り、再び上野に赴いた。天神様の境内はデキの悪そうな子供と親たちでごった返している。横の庭園は梅が満開だ
「どうかテレクラが無くなりませんように。よろしく」
お礼と戦勝祈願として千円札を賓銭箱に艮ぼ込み、前回と司じテレクラに入った。英会話スクールの講師をしているという28才のドイツ系アメリカ人から。珍しい魚が釣れたと浅草駅まで足を運べば、東ヨーロッパの片田舎のパン屋のオバさんを思わせる太った女が立っていた。ラテン系の女は老けてみえるというが、すでに30半ばの容貌。全く女を感じさせない肉の塊。これだけでも十分なのに、さらに「ー万円でいいから」と慣れた態度で援助を持ちかけられたら、もう一刻も早く逃げ出したい。「日本人は子供みたいな女の人好きね。バイバイ」
観意様もいたずらが過ぎる。戻って少したったころ、池袋にいるという27才、美香とつながった。池袋のテレクラで男に断られてここまでかけてきた、となればドブスかドデブか?
「池袋は地元だから、上野あたりがいいかなあと思って」俺の思いを見越したかのように女が言う。
「普段は何してる人?」
「ジュエリーショップに勤めてる。でも、今日はお店が改装で休みなの」
だったら、誘ってやろう。
「お昼でも食べません?」「あ、いいですねえ」
簡単にOK。何かウラはありそうだが、ハキハキしたことば遣いに印象は悪くない。約30分後、中央改札ロを出たところで美香と会った。肉付きのいい体に加え、一重まぶたがいかにも地味だが、普通のOLとしては及第点だろう。一方、女は俺を見て迷っている様子だ。まるで目を合わせようとしない。
「お茶でもどうですか」「あ、うん…でも、その前にちょっと」
ん?女がバッグ専門店に入っていく。店員がオーストリッチのバッグを持ってきたぞ。まさか、お取りおきで俺が払うんじゃ…。が、単なる修理だったようで、自ら金を払っている。ほっと安心したのも束の間、女が同じ革を使ったコインケースを触って動かない。ー万円の値札が付いている。
「いいよ、だけどお約束もね」「ありがとう。私、4時に新橋に行きたいの」
飯を喰って天神様へ行ってホテルに着くのはお昼ころか。たっぷり3時間以上遊べる。不忍池に向かう途中、信号の横にあるビルから真っ赤なスーツに装身具を散りばめた、異様な風体の中年男が出てきた。
「あの人と会うといいことが起きるの」
美香が平然と言う。どういうことだ。この女、上野テレクラの常連か?ソバ居酒屋「高田屋」で昼メシを食う腹づもりだった俺に、美香が指さしたのは、ウナギで有名な高級料理屋だった。この女…。だからといって、ー万投資して引くわけにはいかない。4千円のウナギ付き松花堂弁当を乞われるまま注文した。特に感慨がある風でもなく平然とパクつく女。実に憎たらしい。
魔の時間が過ぎて天神様へ。庭園では猿回しをやっていたが、女は無表情。甘酒を飲んでも顔を赤くするでもなければ、ホテルに入るときもまったく表情を変えなかった。肝心のセックスも、仕方がないからヤッてやるといったおざなりH。キスはロを閉じ、尻肉を開けて肌門を確認しようとすれば「バカなことしないで」と怒られ、向けたカメラには「しているとこは絶対ダメ。もし撮ったらフィルム返して」とシラけることを言う。人前オナニーにいたっては「ヘンなことしないで。気持一悪いじゃない」と目をそむける。
はどうにも腔が乾いていて根元まで入らない。仕方なくツバをつけると「汚いじゃない」と腰を引かれてしまった。ホテル代も入れれば3万近い。何も悪いことしてないのに、天神様はこんな女を与えなすった。それも射精もできずに3万も使わされて…。

デリヘルやオナクラで風俗嬢の本番率が跳ね上がる方法・アフターに誘うナンパ法

0068_201809092235050f6_2019100817591889e.jpg0069_2018090922350672f_20191008175919965.jpg0070_201809092235086d3_20191008175922895.jpg0071_20180909223509033_20191008175923dd9.jpg0072_20180909225152a55_20191008175924b88.jpg0073_2018090922515418f_20191008175926c19.jpg0074_20180909225155df2_20191008175927692.jpg0075_20180909225157b56_2019100817592859d.jpg1、本番を拒まれるのは穴の手前でまごつくからだ
ヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんです
そこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります
2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない
風俗嬢をアフターに誘うことはできないか
何度も失敗したどり着いた方法は…
激安店の女を狙う作戦だ
3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐる
ヘルスで遊ぶときは、いつもランキング上位嬢を指名する
ただし、トップ嬢には興味ないあえて2位、3位、4位あたりの女を選ぶ
ライバル心を燃やしてヤラせてくれるんですね
4、あらかじめ変わり種コンドームを用意してヘルスへ行きます
本番率が跳ね上がります
5、ワリキリおばさんは「Sキャラ→実は優しい」でセフレになる
6、都心のヘトヘト嬢は車で送ってもらいたがっている
埼玉住みの俺は都心の風俗店へ車で遊びに行き、いつもプレイが終わったタイミングで、どこ住まいか軽く尋ねてからこう切り出している。
「家、そっちのほうなんだ。帰り、しんどかったら車で送ってあげよっか」
彼女らは、仕事の終わり際には体力、気力ともに消耗し切っていて、混雑した電車に乗り込むことに辟易している。乗り換えでもあろうもんならウンザリだ。地方ならともかく、都内の風俗にわざわざ車で行くヤツなどまずいないため、そんな優しい提案をされることは滅多にない。3人に1人ほどは「お願いします」となり、仕事を終えたら連絡をよこしてくる。仕事を終えた嬢と車内で過ごせば、自然と素の部分が出てきて一気に距離が縮まるし後の店外デートの確率も格段に高まる。一度など、自宅に送るはずが深夜ドライブとなり、そのまま新潟までセックス旅行になったこともあるほどだ。7、風俗嬢をアフターに誘うナンパ作戦
私も自身の風俗嬢ナンパ作戦を投稿したい。
私は、仕事がいつも午後3時くらいに終わるので、夕方に町へ繰り出し、風俗へレッツゴー、ってなことがけっこうある。よく使うのはホテヘルだろうか。その際は、まず風俗店のホームページで出勤嬢のシフトを確認し夕方に仕事が終わる女(通称『一部嬢』)をチェック。その中から気になる女を指名し、自分がその日最後の客になる形で遊ぶのがいつものパターンだ。
なぜ一部嬢を選ぶのか?
目的はアフター狙いだ。深夜に仕事が終わる嬢に「この後ゴハンでもどう?」と誘ったところで、すんなりついてくるとは考えにくい。対して一部嬢は、まだ夕方だし、ちょうど小腹の減る時間帯だったりもするし、とりあえず可能性が高いのは何となく想像できるだろう。
が、もちろんというか、そうすんなりアフターへ、とはなかなかいかない…。ラブホで缶ビールをすすめてみれば…そんなある日、いつものように一部嬢狙いでホテヘルへ。プレイ場所のラブホで一通り遊んだ後、何の気なく冷蔵庫から缶ビールを取り出した。
「あ、いいですね!」
女が羨ましそうに見てきたので、相手の分も取り出して渡してやる。
「ほら飲みなよ」「えー、いいんですか?」
「今日はオレで仕事終わりなんでしょ?」
「はい。じゃあもらっちゃおっかな」
彼女がプルタブをプシュっと開け、缶ビールをグビグビっとあおる。
「いい飲みっぷりだね。仕事終わりの一杯はやっぱ美味いでしょ?」
「ですね」
「あ、そう言えば…」
事前にホームページでシフトを確認したときに見たプロフの『写メ日記』を思い出した。
「写メ日記にも、ビール飲んでる写真がけっこう載ってたけど」
「お酒好きなんでー」
「ふーん。じゃあ、よかったら、この後軽く飲みに行かない?」
「えっ?」
「もちろん奢るし。今日はオレで仕事終わりなんでしょ?」
「じゃあ、まあ、はい」
よっしゃあ!何だかとってもすんなり進んだんだけど。かくして彼女はいったん事務所に戻って帰り支度を済ませ、待ち合わせ場所の居酒屋にやってきた。そして普通にしっぽり飲み、さすがにラブホに連れ込むとかまでは至らなかったが、けっこう打ち解けた感じに。
そこで数日後、何気にメールしてみると、
︿お疲れさま。今日出勤でしょ?よかったら仕事終わった後一杯どう?﹀
︿行く(^_^)19時くらいになるけどいいですか?﹀
2回目の飲みでは、すんなりお持ち帰り成功。しかも、以降ちょくちょく飲みに誘ってはセックスする関係になった。
というわけで、この一件以降、私は一部嬢狙いでホテヘル遊びをするときは、女たちのプロフィールを見て酒好きのコを選んで指名している。この作戦、なかなか成績はいい。いざラブホで缶ビールを勧めればだいたい全員が飲むし、アフターに誘うと3人に1人は乗ってくる。みなさんもぜひ試してみて下さい。

即尺ヘルスの即舐め嬢はどんな汚いペニスでも汚ないお尻でもしゃぶってくれるのか?

まずは漫画・Mのセフレにフェラをさせる方法セフレにフェラセフレにフェラセフレにフェラセフレにフェラ
アナル舐め体験談アナル舐め体験談アナル舐め体験談アナル舐め体験談風俗嬢のテンションを上げる風俗嬢のテンションを上げる風俗嬢のテンションを上げる風俗嬢のテンションを上げる
1、即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ないケツを舐めれるか検証|風俗体験談
即尺ヘルス
編集長から毎月恒例のテーマについての電話がありました。
「前に『即フェラOKな風俗嬢は、どんな汚いチンコでも舐めるのか?』みたいな検証をやったやん?」
「はいはい、やりましたね。メチャクチャ汚くして行ったのに、見事に舐められましたけど」
「あれ、おもしろかったよなぁ。で、町田は〝粘膜接触系フーゾク〞をやめてるということで、アレのアナルバージョンをためしてみんか?」
「はぁ…アナル?」
「即尺店と同じように、即アナル舐め店があるやろ。即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ケツを舐めれるか、みたいなことを検証するのはどうや?トイレ行って、ケツをあんまり拭かん状態で、舐めたりするんかなぁ?」
…この人は本当に毎回毎回ひどいことを考えます。つまり「ンコがくっついたようなアナルでも舐めるか試して来い!」ってことでしょ?よそん家の娘さんに、なんてことするんですか!このことをフーゾク嬢のお父さんが知ったら、散弾銃持って乗り込んできますよ!
…とは言え、金のためならなんでもやるのがフーゾク嬢の特性。もしかしたらガンガン舐めてくるのかもしれません。ンコだらけのアナルをイヤがりながらもベロンベロンいくフーゾク嬢…。あんまり気はすすみませんが、検証してきま〜〜す♪
…っていうか、そもそもティンコは舐められちゃアウトだけど、アナルならセーフなのでしょうか?
なにその線引き!さて、さっそく今回も「即アナル舐め」で検索するボク。すると、まぁ出てくる出てくる「即尺・アナル舐め専門店」の数々。
…しかし、ここで慌ててはいけません。このような「即尺・アナル舐め」と書いてある場合、フェラは〝即〞だったとしても、〝アナル〞はシャワーの後ってことも充分にありえます。あくまでも〝即アナル舐め〞と書かれている店を探さなくてはいけません。数年に渡って、年間50回以上フーゾクでお金を溶かしてきたボクが言うんだから間違いないのです。そんなトラップをくぐり抜け、しっかり
と吟味したところ、〝即アナル舐め〞をうたっている店は都内に3軒ほどでした。しかし、その中の2軒は「60分2万円」と、まぁまぁ値段も張ります。今回のリサーチは、あくまで「即アナル舐めができる境界線」を調べるのが目的です。何回か汚いアナルで挑まなくてはならないのです。つまり、もし3回行ったとしたら、1回2万円だと、3回で6万円。しかもラブホ代も別ってことは…7万円越えます!ここは、できるだけ安く済ませたいところです。
そこで、この連載では何回も登場している超激安フーゾク店『Sンキュー』の登場です。この店は、すべての女がベリーファットorスペシャルブス。「他の店では雇ってもらえない」レベルのコが多
いため、30分3900円という、めちゃくちゃ安い値段でプレイができるのです。しかも、プラス2000円で、指名ができて、女のコによっては、顔射やアナルファック、即尺、即アナル舐めまでできちゃうのです。また、常軌を逸したブスなので、緊張したり、「こんなことしたら可哀想だよな…」というような仏心が出ることは一切ありません。おもいっきり思いつくヒドいプレイができてしまうという、いろんな意味で〝奇跡の店〞なのです。複数回は足を運ばなくてはいけないということで、マネーの関係上、今回も『Sンキュー』に行くことにしました。無料オプション多数OKのコが多く勤務する新宿店に電話です。
「もしもし?Sンキューです?!」いつものテンション高い店員の声。
「え〜〜っと、今日は〝即アナル舐め〞ができるコがいいんだけど」
「はいっ!それでしたら今日は…3人ほど、洗わずにペロペロイケちゃうコがいます!」
「じゃあ、その中で一番ヤセてるコはどうかな?」
この店のコは基本デブなので、この一言は決して忘れてはいけません。
「それでしたらAちゃんですね。Aちゃんはオプションの方、ガッツリイケちゃうコなんでー、ガッチリ時間をとっていただいて遊んでもらえればと思うんですよねー」はいはい、じゃあ60分7800円プラス指名料2000円ね。ちなみにそのコは、きったないアナルでもベロンベロンイケちゃうの
かしら?「もう、完全にイケます!」電話口から力強い声が聞こえてきましたとさ。  
夜の9時。新宿のラブホ(2時間・6000円)に入り、再び『Sンキュー』に電話をして、部屋番号を教える。もうしばらくしたら、女のコがやってきます。ネットで確認したところ、Aちゃんは、
のっぺりしてるけど、愛嬌がある顔をしています。無料オプションは、即尺・即即プレイ・イラマチオ・顏射・ゴックン・AF・即アナル舐め・足指舐め…と、かなりガッツリイケちゃうようです。そこでまずはどのくらい汚いアナルなら舐められるのか? 
現在、お風呂には5日間ほど入っておりません。なんとなくツンとくるスメルを身体から発しております。こんばんは、町田足土です。ティッシュを数枚シュッシュと取り、アナルをギュギュッとほじくるように拭きます。そのままティッシュを開いて目視。…はい、うっすら茶色いシミを発見しました。つまり、今ボクのアナルを舐めると拭きが甘いため、苦いわけです。甘いから、苦い。上手い!
美味くない!まずは1回目の検証はこんなもんでいいでしょう。コンコン。アナルチェックも完了したころに扉をノックする音が。来ましたAちゃん。可愛くないのはしょうがないけどせめてデブじ
ゃありませんように!「こん…ばんわ〜〜」扉を開けると、Tシャツにジーンズ、白いフワフワなニットを着たブサイク(Aちゃん)が入ってきました。……うん、太ってはいるけど、デブというよりも〝ぽっちゃり〞のレベルです。顔はブサイクだけど見れないほどではありません。まぁ、及第点です。「どーもー、なに?今日は仕事帰り?」
「いや…違うよ」
「そーなんだー」
「…えっと、Aちゃんはフーゾク以外は仕事してるの?」
「プライベートは教えられなーい」 
え?なんですかこのコ?ちょっと上から目線っぽい感じじゃない??たった数千円で即アナル舐めるクセに、なんでお客を上から見てるの?性格にも難アリ?
「じゃあ、お風呂入ろっか?」
「え??なんで?」
「なんでって?」…「なんでって?」じゃねぇよ!
こっちは即アナルを舐めさせるために金を払ってんのに、シレッと風呂で洗おうとしてますよこの女!どういうつもりだ!
「えーっと…とりあえずアナル舐めてよ?」
「……あー」
はい?「あー」じゃないよ!「あ、それ?それすんの?ハァー(ため息)」みたいな表情だったろ今!当然だろ!さっさと舐めろ!ベルトを外し、太ももあたりまでズボンを下ろす。ベッドの上で
ゴロンと仰向けに転がり、両足を上にあげて、おしめを取り替えるようなポーズでスタンバイOKです。「……」 不機嫌そうな顔でお尻に顔を近づけるAちゃん。…次の瞬間だった。ブゥエ〜〜〜。
…なんとAちゃん、口にためた唾液を、ボクのアナルあたりにダラ〜ンと垂らしました!
アナルから腰の後ろくらいまでツツツーーと、つたっていく唾液。ゾワゾワ〜っと悪寒が走る。
「何してんの?唾液垂らすな!」
「は?」
「『は?』じゃないよ!きったないな!唾液が服に付くだろ?唾液でアナル洗おうとすんなって! 唾つけずに舐めてよ!」
「……」
「あと、タメ口やめてくんない?…っていうか、しゃべるとハラ立つから、黙ってアナルしゃぶってりゃいいからさー」いや?、さすがブスでデブな格下相手には、なんの問題もなく口汚く罵れます。思ってたこと全部言ってやりましたよ! 
…あれ?どうしたのAちゃん、目を真っ赤にさせて。
「…なんか、あんま性格が合わなかったのはしょうがないけど…汚いとか言われたら…私も傷つくんで…そういうのやめてもらえない?」泣いてるーー!?? 
そこまで強く言い過ぎちゃった?だって君、いきなり唾液でごまかそうとするんだもん、ブスのクセに。それに、この期に及んでタメ口って!結局、グスグスと泣く仰向けに寝たAちゃんの顔にムリヤリ座って、強制的にアナル舐めを。Aちゃん、お尻の下で「ウッ…ウッ…」と嗚咽しながら、シーツを硬く握りしめていましたとさ。
あ〜あ〜、せっかく検証しようと思ったのに、唾液で洗おうなんて最悪です。もう一度チャレンジするしかありません。再びお店にお電話。
「もしもし?さっき呼んだコなんだけど、なんか態度悪いし、タメ口やめてって言ってるのにタメ口だし…、いきなり『お風呂入ろうか?』とか言ってくるし、気持ちよく即アナル舐めが味わえなかったよ!」
この連載を始めて数年。こちらの怒りのポイントをわかりやすくまっすぐに伝えるクレームスキルは堂に入っております。こんばんは、町田足土です。
「それはすいませ〜ん」
「で、もう一回呼びたいんだけど、しっかりと気持ちのいい即アナル舐めができるコはいないの?」
「あ、はい!それならばBちゃんというコがオススメです!もう完璧なMですし、なんでも言うこと聞きますよ!」
「本当?本当なのね?じゃあそのコで!」
再び60分コースで指名。ラブホテルも2時間を越えてしまうので、追加料金が発生してしまいます。
さて、さっきのAちゃんにアナルはムリヤリ舐めさせたのでキレイになっちゃってます。新たに汚すしかありません。やっぱりここは、大きい方をするしかないですね。トイレに座り、ふんと踏ん張ります。お!思いのほか普通にもよおしてきて、大を出現させることに成功しました。
さて問題はここから。さすがに、このままお尻を拭かずに即アナル舐めは厳しいでしょう。かといって、予算の都合上さっきと同じくらいの拭きの甘さをまた試すわけにはいきません。拭き取りすぎず、残しすぎず、絶妙な量のブツをアナルに残さなければならないのです。これは技術を必要としますよ!
1度、ペーパーで拭く。ビッシリと付いた茶色いブツが固形で付いています。もう一度拭く。さっきとほぼ変わらないくらい。
3度目。ブツが固形では付いていませんが、まだ完全に茶色いモノが付いています。
…このくらいか?いや…これは完全にンコ付いてる状態じゃないか?もう一拭きしようか?
いや、ここで拭くとゴッソリと綺麗になってしまうかもしれない。拭くべきか?拭かざるべきか?
それが問題だ!コンコン。ハムレットのごとく悩んでいるとノック音。仕方ない!そのままパンツとズボンを上げて、扉を開く。「こんばんは〜。えへへへ〜」そこに立っていたBちゃんは口元がユル目だけど、目はパッチリとしたポッチャリギャルでした。お、これはいいんじゃないの〜〜。
「さっそくだけどアナル舐めてくんない? あとオレ、唾液でビチャビチャにされんの嫌いだから」
「は〜い。えへへ〜」
テレ笑いなのか、オツムが弱いのか、コロコロと笑うBちゃん。ズボンとパンツを脱いで、先ほどと同じ体勢でゴロリとベッドに寝転ぶ。するとBちゃん、のそのそとベッドに上がると、ボクの両足の間にペタンと座り、おしりに顔を近づける。スンスン。何?今、ニオイ嗅いだ?臭いよね?ンコ臭いよね?ンコ付いてるよね〜〜どう?舐めれる〜〜ンコだよそれ!?べぇーーーーーーろん。
次の瞬間、ヌルっとした舌がアナルを撫でるように下から上に移動していきました。続いて「ジュジュー」っと、アナルに吸い付いてきます。うわー、舐めてる!吸ってる!ンコだらけのアナルを!マジかよこの女!どんな味がすんの〜〜。
「ん〜、ンチの味するよー…苦〜〜い。えへへへ」 
いいの〜〜ンコの味すんのに〜〜〜「苦〜い」ですませていいの?人間の尊厳!チューチューとキレイにアナルを舐めつくし、ディープキスをするようにアナルに舌を入れてくるBちゃんのテク。…っていうか、もうこれ以上の境界線となると…固形のンコがビッシリ付いてる状態しかないよ。それかもしくは、舐めてる間にンコするとか。…いや、さすがにそれはヤリすぎだろ。…そう思いながらも、ボクの中のジャーナリズムはムクムクと膨らんでいきます。スカの趣味があるわけじゃない。これはあくまでも取材なのだ。イッツ・ジャーナリズム!アナルを舐めてたら、そこから黄金色のヤツが出てきたら、即アナル舐め嬢はどうするのか??検証してみたい! 全国から「行け!町田!」という読者の声が聞こえてきました! 決心は固まった。そのままの体勢で腹に力を入れる。さっきある程度出してしまったため、なかなか出て来ない。クソ!出て来い!思いっきり踏ん張っているボクのアナルを相変わらずベロンベロン舐めてくるBちゃん。すると、ちょうどウォシュレットでアナルを洗うと、また便意をもよおしてくるアレみたいに、だんだんと出てきそうな気がしてきました。そこから5分後…腹の奥から待ちわびた〝兆し〞が。…来る!もぉ〜〜〜〜にゅ!
「ん!!」
アナルから何かが押し出された感覚。同時に顔を離したBちゃん、舌を出し、手で払おうとする。
「ごめん!ンチは無理!」 
シーツに目線を落とすBちゃん。ボクも身体を起こして視線の先を見る。するとそこには、小指の第一関節くらいの大きさの茶色いブツがコロンと落ちていました。
2、一切拭き拭きしない即尺店体験談
さまざまな掲示板で池袋の《S》はハンバないという書き込みを見つけた。サービス、女の子の質とともに、かなりのレベルのようだ。さっそく《S》のHPを覗いてみると、何とも強気な文面が。
『当店の即尺は一切拭き拭きしません。完全なる即尺です。お電話で《本当は拭くんでしよ?》等のお問い合わせ、本当に勘弁してください』ほつほ〜〜、そこまで言いますか。ならば、アンタんとこで検証してみようじゃないですか!
〔検証1〕汗をかきまくってパンツの中でムーレムレになったティンコをしゃぶれるのか?
まずは汗だらけのムレムレテインコを作るため、北新宿にある自宅より、池袋まで走ることにした。汗だくだく、足元フラフラのボクを見て、一瞬ひるむ店員が女の子たちの写真を差し出す。ハァハァ、なかなかカワイイ子が揃ってるじゃないの。「この中で、待ち時間が無くて、一番サービスが良いのはどの娘?」「はい、みんなサービスは満点ですよ!とくに、このAちゃんは、お客さんの評判も良いですね〜」サービスが良い子ってのも重要だが、とにかく汗が引く前に即尺させなきゃ意味が無い。あびる優を黒髪にしたようなAちゃんを指名し、トイレへと向かう。ブリーフからティンコを出し、ニオイを確認。くつほ〜〜、ムセるような汗のカオリが鼻を突く。よ〜し、良い出来だ〜。とどめとばかりに小便をし、しずくを切らずに待合室に戻る。さ〜〜、汗と小便だらけのティンコを相手に、あびる優ちゃんはどう出ますか?受付のあるマンションから徒歩1分の別のマンションへ移動、指定された部屋の呼び鈴を押すと、「は〜〜い」と、写真よりも数段カワイイAちゃんが出てきた・ボクがチョイスしたOL服姿だ。
「あ、じゃあここに座って下さい」そう言って、ソファーに座らせられる。そして何も言わずに、ウィンドブレーカーのズボンを脱がされた。
「あ、ブリーフえっちっぽくて好きかも。。。」
て言いながら、ブリーフの上からベロベロとナメ始めた。うぉおお〜〜エッチですなぁ〜〜1時間のジョギングの疲れもなんのその、ガッチガチに硬くなり、白いブリーフにピッタリとティンコがその形を現した。
「ハァハァ……直接……ナメていいですかぁ」
イヤらしい瞳で上目使いのあびる優。さあ〜、この瞬間は来た!この汗ティンコ喰えますか?
ズルリ。ブリーフを下ろすと、あびるはパックリと姪えこんだ。ふえ〜〜〜〜?
ヌチャヌチャと、唾液イッパイのフエラ。時には玉をしゃぶり、アナル近くまでに舌を伸ばす。く〜ここまでヤリますかつ?
「おいしいですぅ……口に…口に出してくださいい……」
ホントに美味しいのか?ホント?ホントに?そう言うが早いか、高速ピストンに耐え切れず、発射!たっぷりと白い液を口の中へと打ち込んだ。そのまま、口にザーメンをためたままのお掃除フェラまでしっかりとクリア。シャワーを浴び、部屋に戻っての2回戦と、もう文句ないほどのサービスを受け、ある意味惨敗(2発発射)で店を後にしたのだった。
3、初対面の風俗嬢のテンションを上げてたっぷりフェラやアナル舐めしてもらう方法
お店に行く前に、ちょっとお高めのケーキ屋でショートケーキを1個だけ買います。ポイントはその店の一番大きな箱に入れてもらうこと。どのお店もたいてい無料で意してくれます。きっちりリボンで梱包してもらい、そつを対面した嬢に差し出します。
「これ、みんなで食べてよ」
「すごーい! ○○のケーキじゃん! こなにいっぱい?」
パッと見は、高級ケーキ10個入りなので、太っ腹な男だと思ってくれ、サービスアップに繋がるって寸法です。
風俗嬢への差入れに、お茶やケーキを持っていく人は多いと思うが、俺のチョイスは叙々苑弁当(1500円)一択だ。これだけで女の子はアホみたいに喜んでくれるし、金持ちだと思ってくれる。そんなアホなと言うことなかれ。リピートに繋がるからと本番率もめちゃくちゃ上がるのだ。ただし、新宿や六本木の子にはたいしたことがないとバレるので、赤羽や蒲田あたりの郊外店の嬢を狙うのが正解。
風俗嬢は1日のうちに何度も何度もシャワーを浴びるので、皆さんお肌がカピカピです。そんな肌荒れの彼女たちが一番喜んでくれるのは、ボディクリームや保湿入浴剤などの差入れ。ちなみに無香料がベストです。ちょっといいヤツを選んでおけば、まあ喜んでくれるのなんの。サービスも段違いにアップです。自宅にデリ嬢を呼んだとき、彼女たちが一番滅入るのは、シャワールームとバスタオルの汚さだそうです。
シャワールームは掃除すればいいけど、バスタオルまで気が回る人は少ないのではないでしょうか。長く使っているバスタオルは、自分で考えている以上に薄汚れています。なので僕はいつもクリーニング済みのバスタオルを用意しています。嬢が風呂に入るところで袋から出して手渡すと、一気に機嫌がよくなり、プレイも濃厚になる気がします。お試しを。フリー嬢は、総じてモチベーションが低い。どうせ今日しか会わない客だし、適当に抜いて終わらせちゃおう、ってな具合だ。が、次の一言を伝えるだけで彼女たちのテンションは一気に上がる。
「○○ちゃんだよね? キミを指名してよかったよ~」
彼女たちは、「店員からフリーと言われていたけど、間だったのかな? 指名してくれたなら頑張ろ
うかな」と思ってくれる。ポイントは、女の子がお店へ入れる到着報告の電話が終わったあとに言うこと。その前だと、指名料や手配ミスの話になって面倒だ。初対面の風俗嬢との会話で、鉄板で盛り上がるネタがある。ドラマやゲームではない。スタッフの男に関する話題だ。
「あの受付の小林稔侍みたいなオジサン、目が血走ってたけど大丈夫?」
「あのお兄さんボソボソ何しゃべってるのかわかんないんよね」スタッフの特徴やら口癖などについて、一緒になってからかうようなのり。仲間意識を生んで、プレイもいちゃいちゃ感が増す。
女ってのはずっと悪口大好きな生き物。特に閉ざされた空間にいるフーゾク嬢なんてのはその傾向が治らないものなのだ。
4、たっぷりフェラやアナル舐めをしてもらうには?
体毛を剃っておくと感度が100倍アップします
そこで電熱シェーバーです
剃刀だと鋭く尖る毛先がこれを使えば丸くなるのでアナル周りとキンタマの毛マを切っていざ風俗へ
体毛を剃っておきましょう

【風俗漫画】エロ雑誌の体験取材を装い無料でヘルスを楽しむ男|格安で遊びたければ新規開店・プレオープンで検索すべし

0142_20190928165005163.jpg0143_201909281650064cf.jpg0144_20190928165008fe8.jpg0145_20190928165009a45.jpg0146_2019092816501112c.jpg0147_20190928165012a3d.jpg0148_2019092816501450e.jpg0114_20181028094456f5a_2019092823013081a.jpg0115_201810280944570d6_20190928230131303.jpg0116_2018102809445978b_20190928230132fa4.jpg0117_20181028094500e88_201909282301344a2.jpg0118_201810280945029ae_201909282301356e7.jpg0119_201810280945031ee_20190928230137cff.jpg
1足指を舐めさせたい?ならば待合室でぼーっとしてちゃいけません
2暖気運転でプレイ初っ端から興奮がっつりマックスに
3格安で遊びたければプレオープンで検索すべし
新規オープンしたばかりの風俗店は、料金をぐっと下げているものだ。
〈新規開店につき、40分9000円→6500円〉
〈期間限定オープン価格。5000円ぽっきり!〉
 儲けはまだ考えておらず、まずは店に来てほしいんですってな意図なんだろう。
その際、よく謳われるキャッチフレーズが、『プレオープン』で、2、3ヵ月経つと価格を引き上げるのが一般的だ。そこでオレは、風俗遊びをするときは、
「プレオープン デリヘル 新宿」
お手頃価格の風俗店が簡単に見つかるってわけだ。
4このビジネスホテル、デリヘル呼べるのか?と迷わないために
5レビューサイトで「本番」を意味する隠語集
6中級以下ソープのナマ中OK嬢は簡単にわかります
総額5万円以上するような高級ソープランドは、たいていがゴム無しでの膣内射精OKとなっているが、中級以下となるとナマ中嬢はそうはいない。そこで、ソープ好きなら誰でも知っているナマ中嬢判別法を教えよう。ホームページの指名写真の名前の横に☆マークがついていれば、それはナマ中OKを意味している。「真由美☆」「マリヤ☆」のように。
店によっては☆マークとは限らず、ハートだったりキスマークだったりするようだがとにかく嬢によってマークがあったりなかったりするので一目で判別できるだろう。ソープランドって親切ですね。
エ口雑誌や実話系の週刊誌などから、ヘルスに頻繁に舞い込む、
「体験取材」の依頼。風俗ライターが店の女の子とプレイし、その模様を記事にするという定番の企
画である。当然ながら、プレイ代は出版社持ち。いくら取材とはいえ、ダダで遊ばせてくれるワケがない。
と思いきや、実際は、店が支払いを求めるケースはほとんどない。パブリシティの一環と考え、彼ら
が全額、女の子のギャラを負担するのだ。では、この《裏ルート》一般人に使えないだろうか。例えば、風俗ライターを装い、ヘルスに体験取材を申し込んだとしたら、ダダで遊べてしまうかもしれない。
「そのとおりですよ。ヘルスの中にはチェックがアマイ店が多いから、やり方次第でゴマかせちゃうんですよね」
こう語るのは、新宿歌舞伎町の某ヘルスでの勤務経験を元に、過去、数回にも及ぶニセ取材を成功さ
せているという、山崎(仮名)だ。
「もちろん、犯罪だってのはわかってますよ。バレたらボコボコどころか、ウン百万単位の罰金を請
求されることも。けど、ダダの魅力ってのは大きくて」
彼の手口はまず、取材先選びから始まる。実話系の週刊誌などをチエック、何度も記事として掲載されている、《マスコミに協力的》な店を探す。
めがねに適う店が見つかったら、先方にアポイントの電話を入れる。
『はじめまして。「月刊×××」の取材でお世話になっているライターの××と申します。お手数で
すが店長さん、もしくは取材担当者の方はいらっしゃいますか』
『わかりました。少々、お待ちください』
実にウサン臭いが、メジャーな工口雑誌や実話系の週刊誌の場合、編集部ではなく、フリーライターが直接取材を申し込んでくるケースが大半。疑われることなく、担当者に替わってくれるそうだ。
「相手への口実は、人気風俗嬢の取材ってのが多いかな。ただ、体験取材、つまり女の子と遊びたいってことはしっかり伝えなきゃいけない。せっかく店に行ったのに、プレイが擬似だったらシャレにならないでしよ」
もう一つ、プレイ代の有無も重要な確認事項らしい。ギャラは店持ちが慣習ながら、変わった店もある。この点をあいまいにしておくと、後から正規の料金を請求されかねない。
「取材OKが出たら、具体的な日や時間を決めて、こっちの携帯番号(プリケー)を教えるだけ。後は電話を切って、取材当日まで寝て待てばいい、と」
簡単な話ではある。が、相手はどこの馬の骨ともわからないライター風情。出版社に身分確認の電話を入れられたりしないのだろうか。
「ないない。人気店は一日に4,5件の取材が入ってることもザラだから、いちいち面倒なことはし
ないんですよ。それにヤバそうな店には最初から行かなければいいだけだし」
「取材当日は1人で店に行きます。予算の都合上、ライターがカメラマンなどを兼ねてるところは多い。複数で行ったりしたら、かえって不自然なんですよ」
店に着いたら、取材担当者を呼び出し、挨拶を交わす。このときばかりは緊張するが、やることは互いの自己紹介と名刺交換だけ(当然、名刺は偽造)。どころか、有名店の中には名刺すら要求してこないところも多いという。
「あとはテキトーにやってくださいってな雰囲気がアリアリなんですよね。店長や取材担当っていや、責任ある立場なのに、どういうつもりなんだろ?ま、こっちにはそれが好都合なんですけど」
現場では、風俗嬢のインタビュー、グラビア撮影を負えた後、いよいよ体験取材と相成る。プレイは個室内で行われるので、じっくり2人きりで楽しめる。
「風俗嬢とのトラブルだけは気をつけてますね。万が一、その場で彼女たちからクレームが入ったら、店も強気にならざるを得ない。最悪、その場で出版社に連絡を取られることもありますから」
山崎も一度、ドジを踏みかけたことがあるという。相手の女の.のあまりの仏頂面に注意を促したところ女性が逆ギレ。寸でのことでマネージャを呼ばれかけたそうだ。
「冷や汗が出ましたよ。後から聞いたら、その女、ノーギャラで体験取材をやらされてたみたいで、
完全にヤル気がなかったんですよね。以降はどんな女でもきっちり盛り上げることにしました」
取材が終わったら、丁寧に礼を述べ、店を出てくるのみ。向こうがニセ取材だと気づくころには、まんまと逃げおおせているというワケだ。
にしても、なぜへルスはここまで簡単にダマされてしまうのだろう。その辺りを、風俗事情に詳しいフリーライターの葉山氏に尋ねたところ、
「風俗店にしてみれば、雑誌の取材ほどあり難い宣伝材料もないんですよ。広告料はダダな上、掲載後の反響も大きい。へたに細かい注文なんかして、取材そのものがボツになったら目も当てられない
じゃないですか。自然、チェックがユルくなるんですね」
つまり、店と出版社では、圧倒的に後者の方が強いというわけか。頼む側と頼まれる側の力関係が逆転するのも、風俗業界の特徴かもしれない。
クドイようだが、この行為は立派な犯罪である。マネは厳禁だ。
フェラチオしたくないヘルス嬢が考え出した裏技
デリヘル嬢なんてフェラチオぐらいまったく抵抗なしと思われがちだけど、実はけっこうツライ。
キモイおっさんに生フェラして口に出されたら吐きたくなるほどだ。かといってゴムフェラや手コキでお茶を濁すなんて出来っこないし。イイ方法を思いついたのは、送りの車の中での先輩たちの会話を聞いたときだ。
「今日ついたヤツさ、グリンスですこい痛がって」
「え、性病じゃん。どうしたの?」
「ゴムフェラしてヌイちゃったよー」
グリンスとは、ワタシたち風俗嬢がイソジンと一緒に渡される殺菌消毒液で、ボディーソープで泡立てながら使うもの。性病にかかっている人のアソコにつくと、ヒリヒリと染みてくるのだ。性病が疑わしい客なら生フェラを拒む理由になる。つまりグリンスで染みてくれればいいわけで・・
タバスコだーあの中にあらかじめタバスコを入れておいたらどんな男でもヒリヒリするでしょ。次の日、実験にうってつけのオジサンがやってきた。
「へへへ、よろしくねー」
体と言うよりは肉の塊。顔にビッシリ生えたヒゲがまたキモイ。そしらぬ顔でシャワーに入り、作戦を決行する。「じゃあ洗いますね」ボディソープまみれのスポンジに、2滴のクリンスをたらす。もともと黄緑の液体がタバスコで少し赤くなっているけど、容器も黄緑だからバレつこない。ゴシゴシコシ。徐々に変化があらわれた。
顔が一瞬ゆがみ、声には出さないものの、口の形が「イッー」になった。よーし、ここからラストスパートー「染みたっ」あくまでも自然に、笑顔で。染みてあたりまえって感じで言う。
「なんかピリってしたよ」
「え・・。このクスリで染みる人って性病持ちなんだよ。どっかでもらってきたっ」
フーゾク好きの男なんてどうせ身に覚えがあるもの。反論はできない。
「これじゃフェラはできないよ。ゴム付きでいいよねっ」
渋るオジサンだったが、こっちだって負けられない。性病になったらどう責任を取ってくれるのかと詰め寄ったらあっさり折れてくれた。それからといっもの、ワタシは常に二本のグリンスを持ち歩いて、イケメン以外にはタバスコ入りを使うようにしている。タバスコ独特の酸っぱい匂い対策として男性用ヘアトニックをー滴だけ入れ、対策は万全だ。ただ、普通のグリンスでも染みるイケメンが多いのが、ちょっとした悩みだけど。

外国人ヘルスはエイズが恐いからかキスや生フェラをしないが本番はOK!?|風俗体験談

0176_20190913181828eb5.jpg0177_20190913181829424.jpg0178_20190913181831b5f.jpg0179_2019091318183280d.jpg
今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。
しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、
「ディープキスなし」
「生フェラなし」
「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 
といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、まったく心も体もスイングしない戦いになるのは目に見えています。
ここは、女のコを頼むときに、あらかじめ「ディープキスはしっかりできるの?」
「フェラは生だろうね?」と店員にアピールするべきでしょう。
 というわけでさっそくイギリスのブロンド娘探しのスタートです。まずは、
「外国人」
「ヘルス」というキーワードで徹底的にチェック。いくつものサイトがヒットする。ほうほう、いろんな国の女子がいますな。探しはじめてから30分が経過。 
……しかし、困りました。外国人系のフーゾクは、圧倒的にロシア娘が多いんです。続いて、フィンランドやスウェーデンといった北欧系。そしてアルゼンチン、アメリカといった感じです。
そう、イギリス出身の娘がいないんです!
何軒も何軒も探しますが、ひとりもいません。えーー?なんで?
紳士の国の淑女は、やっぱりジャパンマネーに屈しない感じ?
イギリス出身のコがいないわけだから、ロンドン限定なんて絶望的なんじゃない?
どうしよう。これって企画倒れな感じかしら?
そんな不安に包まれながらも探すこと1時間。とうとう見つけました! 
五反田発のデリヘル「R」のCちゃん(20歳)!  身長が165センチ、B96、W58、H88といったミラクルボディ!  サイトに載ってる写真を見ると、顔もプレイガールなみの美人さ&エロさ!  これはテンション上がります!  残念ながら髪の毛はこげ茶で、ブロンドではありませんでしたが、この際、そんなこたぁどうでもいいんです!  さっそくお店に電話をしてみましょう。もしもしぃ〜〜。
「はい、『R』です」
落ち着いた日本人、中年男性の声です。いつものフーゾク店員の独特な「んもぉしもしぃーーー!!(鼻にかかった声で)」というウザいテンションとは大違いです。やっぱり百戦錬磨の外人女を扱うだけあって、さまざまな修羅場をかいくぐってきたと思われます。
「えっと、サイトを見たんですけど、イギリス出身のCちゃんなんですけど……」
「はい。Cは、明日の晩、夜の12時から出勤になります。ただいま、2時間の予約が入っていますので、ご案内は2時からになりますが、いかがでしょうか?」
やっぱりオリンピック中。イギリス娘は人気なのか? とりあえず予約します。おっと、そうそう忘れちゃいけない、確認しておかなくては。
「えっと、このCちゃんって、ディープキスや生フェラはちゃんとにできるんですか?」
「……そうですね。基本のプレイスタイルは、本人に任せていますので、こちらでは把握しておりません。ただ、外国の女性は、日本人よりも感情をストレートに出しますので、お客様とのフィーリングによって、プレイも変わってくるのではないかと……」  ぐぬぬ……落ち着いた低い声で、なんと説得力のある台詞でしょうか。つまり平たく言うと、ボク次第でプレイ内容は変わるってことかよ。くっそー、これじゃあいつもの「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」のパターンにハマってしまうかもしれない。……でも、ここまでイギリス娘がいない状況となると、このコ以外に選択肢はありません!  くっそ〜〜、なんとかしなければ! 
翌日の深夜1時過ぎ。新宿のラブホテルに入り、『R』に電話。75分(1万6千円、指名料・2千円、交通費・3千円)を注文します。さて、相手はイギリス人。ここは、ちょっと雰囲気作り……ということで、パンツにホテルのガウンを羽織ります。
ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
今回のポイントは、いかに「相手に気に入られるか」です。もし気に入られなければ、ビジネスライクな「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」プレイになることでしょう。
……しかし、今日はこの一戦のために、ある〝秘策〞を用意して来たのです。相手は、紳士の国イギリスで育った女です。本国では、ジェントルメンどもにチヤホヤされてきたはずです。つまりイギリス紳士に負けないように、エスコートしてやることがポイントなのです。きっと。
そこで今回、ちょっとしたプレゼントを用意しました。まぁ、プレゼントと言っても、キャンディの詰め合わせ(1200円)です。可愛らしい包装紙で包んだそれは、立派なプレゼントに見えす。 プラス、1輪の赤いバラ(700円)も購入しました。やっぱりイギリス人といえばバラですよ。ジェームスボンドとか、なんかバラを抱えてるイメージだし。
Cちゃんが来たら、すかさずこれらをプレゼント。きっと日本に売春婦としてやってきて、こんなプレゼントをするジャパニーズ系男子なんて皆無だったはずです。そうなったら、もうプライベートのようなプレイをしてくれるはずです! 
どうですか、この!ピンポーーーン
おっと!  そうこうしているうちにチャイムが鳴りました! さぁ、風俗オリンピック、とうとう幕開けです!  なんとしてでも金メダルを持って帰りますよ!! 扉を開けると、そこにはくたびれたオッサンが立っていました。
「女のコをお連れしました。お先にお代の方、よろしいですか?」
2万1千円を支払うと、そのままおっさんは消えました。そして数十秒後に、Cちゃんが現れます。おぉ? 
写真ではこげ茶だったのに、完璧なブロンドじゃないですか!! DIESELのピタっとしたTシャツ、タイトなジーンズのCちゃん。ん……?
Cちゃん…?? モデル風のゴージャスで妖艶な印象だったHPの本人写真とは全然違います。実際は、ただの金髪の外人で、ムチムチしすぎたその体型は、はちきれんばかりなアメリカのオバちゃんって感じ。あれーー? なにこれ? 違う人?
「ハーイ、指名シテクレテアリガトー!」
そう言ってハグをしてきます。日本語もちょっとはしゃべれるみたいだし、ノリは悪くない感じ。う〜〜ん、ちょっとテンションが下がっちゃったけど、すでに試合は始まっています。もうこのまま行くしかない! よ〜〜し、さっそく〝秘策〞の発動です!
「Cちゃん。かわいいね。今日の出会いを記念して、プレゼント!」 
そう言いながら、バラを差し出す。
「オーーー !?本当ニ?? ウレシー!  超ウレシーヨーー!」 
Cちゃんの顔がパァっと明るくなる。よしよし、いいぞ! 
さらにもう一手だ!
「あとこれ、街を歩いてたら、キュートだったんで買ってみたよ。キャンディだよ」
「オーーー!!」 
Cちゃん、瞳をキラキラさせて再びボクにハグ。よ〜〜し、先制攻撃がビッシビシと決まった!  勝利!  この流れでディープキスだ!
「ジャ、シャワー、ハイローネ」 
するりと、ボクの側から離れるCちゃん。クソ!  動きが俊敏だ!  最高のタイミングを外されましたよ!  そのままいきなり服を脱ぎだします。「フンフフ〜ン、フフ〜〜ン」
鼻歌まじりに服を脱ぐCちゃん。下着姿になると、映画のストリップダンサーのような感じで、こちらのティンコに体を押し当ててスリスリしてきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)、オーマイガッ!」
ゆっくりとリズミカルに腰を動かす彼女のケツの柔らかさに反応したティンコが、ボクサーブリーフ越しにムクムクと起立!  なんだよ、この洋ピンみたいなリアクション!
「ン〜? ガマン汁、出タ?」
なによ? ガマン汁って!  なんでそんな単語知ってんの?思わず苦笑してしまう。服を脱ぎ、そのままシャワーへ。ボディソープを手に出しボクのティンコをサササっと洗う。そのまま「パイリ〜」と言いつつ、ガッチガチのティンコを胸(目視したところFカップ)に挟んできます。良いじゃないか! リアル洋ピンの世界がここにある!  HPの写真とは全然違ってたけど、なんかテンション上がってきましたよ!
「Cちゃんは、イギリスのどこ出身なの?」
「ン〜〜、田舎ヨ〜。ペレイラ(そう聞こえた)ッテトコロ。2年前ニジャパンニ来タノ。最初、インターナショナルスクールニ通ッテタケド1カ月デ辞メタ。ヘルスハ始メテ1カ月ヨ」「2年ってことは、去年の震災も経験したの?」
「ウン、池袋サンシャインニ居タ。超ユレテ、死ヲ感ジタ!」
「ふーん、ちなみに今、ロンドンでオリンピックやってるよね。イギリスもがんばってるじゃん?」
「ソウナノ? 全然興味ナイカラ知ラナイ!」そんな会話をしながらも、ティンコを甘触りしてくるCちゃん。くぅぅ〜〜〜、こりゃあすんごいプレイ、期待しちゃいますよ〜!!
べッドに戻ると、おもむろにCちゃんが「ベッドニ寝テ?」と言って来た。こっちがイニシアチブを取りたいところだが、まずは相手に攻めさせるのも一興だ。素直にベッドに仰向けに寝てみる。 
すると、覆い被さってきて、顔に向かっておっぱいを左右にシェイク。おっぱいビンタのような技を繰り出してきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)」
またさっきの独特な呼吸音。 ……う〜〜ん、この呼吸音と同様に、このおっぱいビンタもCちゃんのお約束技なのかもしれないけど、まったくもってビミョーです。だんだんボクの心が冷めていきます。よし、ここらへんでキスを求めておこうか。
「キス、プリーズ」 
するとCちゃん、
「しょうがないわねー」みたいなビミョーな笑顔をしながら、こちらの唇をつまみつつ、フレンチキスを2、3回ちょこちょこっとしてくる。ええーーー??やっぱりそんな感じ〜〜
バラもキャンディも効力なし? 
舌を絡めようとすると、すぐに唇を離されます。なんだよ!  なんなんだよ!?? 
怒りで心を震わせていると、そのままボクの下半身へと移動していく。来た!  フェラだ!  フェラが来た! グイッ!  シュルル…… えーーー??? ゴム? 
今、ゴム付けたよね?? しかも光りの速さで!!  そのままゴムフェラを始めるCちゃん。なんなんだよ? 
なんなんだコイツ!!??
「えっと、Cちゃん?生フェラしてよ?」
「ノーー!」 
キッパリ言い切ったぁーー!
「じゃあ、ディープキスしてよ?」
「ノーーー!(ちょっと小バカにしたような苦笑まじりに)」 
うっわーーー!! !  なんだコイツ!  すっごい顔だったぞ今。プレゼントあげたのに!  鬼畜だよ!  この鬼畜米英!  心の底からイギリス人が嫌いになったよ! 
とりあえずラチがあかないので、攻守交代。Cちゃんに寝てもらう。デカ目なオッパイを揉みまくり、乳首を舐める。
「ノーー!  オッパイ舐メルノ、ノー!!」 
ええええーーー?? そんなバカな !?ま、まさか、手マンとかまでNGじゃないよね…? 
指をムァンコにはわす。すると予想通り、身体をよじりながら両手でムァンコにパタンとフタをしました。 
マジかよ??? 最悪を通り越してるぞ?そもそも外人ヘルスは、質が悪いのは知ってたけど、その中でも群を抜いてる!  イギリスは食事がマズいことで有名だけど、女もゴミみたいにマズいぞコレ。イライラが最高までに達したとき、Cちゃんがおもむろに言いました。
「ヤリタイ?オ店に内緒デHスル?」
ハーーー??ここでやっぱり出ました逆本番強要。これでバカ高い値段をふっかけてくるんだよ。知ってる知ってる。
「いくら?」
「1万5千円」
「高いよ!!君とのセックスなんて、いいとこ5千円くらいだよ」
「オーー。5千円、イイヨ!!」 
えええええーーー??なんか今日のボク、叫んでばっかりだけど、安くなった! 1秒で1万円もディスカウントした!(笑)イギリスの売春婦、腹立つけど、リサイクルショップ並みに安い!
結局、5千円払って、そのままゴムセックス。全然興奮もしなかったので、無理矢理イキましたとさ。
完全に主導権を取られて、いいように扱われました……
完敗です。

博多の中州のメンズスパ・ヘルス(トクヨク)は芸能人クラスの美人だらけ|突撃体験談

0108_201908260726349ec.jpg0109_20190826072635329.jpg0110_20190826072636290.jpg0111_20190826072638642.jpg0112_20190826072639e16.jpg0113_20190826072641490.jpgネットで調べたところ田中麗奈、黒木瞳、などなど、続々と博多美人が出てきた。スゲ—行きたくなってきた。空港からここまでの電車でも美人さんがけっこう多かったが、さ—てどんなもんでしょう。とりあえず石を投げて…いや、街をブラっと歩いてみることにした。なるほど、あいつもこいつもとまではいかないけど、きれいな子が多いぞ。東京なら青山とか表參道とかにいそうなモデル並の子が、ちやりんこ漕いだり、マック食ったり、バスを待ったりしてる。博多は美人だらけ説、ホントかもしれん。でもこれだけじや天国とは呼べない。この子たちと接点を持てるかど
うかが問題だ。
どこ行こかな?出会いパ—ティはどうかな?キレイな子だらけかもよ?
携帯でパ—ティ—を検索して会場に向かうと、參加者はすでにだいぶ集まっていた。女性参加者のメンツは、予想以上に華やかだった。婚活女が多いのか年齢層はちょい高いが、容姿は10点満点中7 点台以上がズラっと並ぶ。
おっと9 点が来たぞ。佐藤藍子似のキレイ系。あんな人もくるんだな。
「では時間になりましたので、これから始めさせて頂きます」オレはテンション上がりまくりだった。女の子の席を男が順番に回っていく流れなのだが、次の子に行っても、その次の子に行っても、美人ばかり。回転寿司に、トロばっかりが流れてくる感じだ。
自分の身分は「福岡に転勤で来たばかり」設定にしておいた。取材で来てるなんて言ったら引かれるに決まってる。
そんなこんなで、大トロ藍子ちやんの番になったとき、彼女がオレのプロフカ—ドを見ながら切り出してきた。
「78年生まれって学年いっしょじやなかと?」
「同い年なんだ」
「あ、でも10月生まれだから、私のほうが先に生まれとると—。えへ、年上年上!」
彼女はジャレつくょうな視線で見つめてきた。かわいい。かわゆすぎる。うわああ。ズキュンとくるなあ。何だこの気持ち!恥ずかしながらオレ、本気で惚れてしまった。単純過ぎだって?いやいや、こんな美人に惚れないほうがおかしいですって。
結婚願望は増す一方だ
でも残念ながらカップルにはなれなかった。なので、終了後、会場出ロで待ち伏せすることに。彼女も結局カップルにはなってない。だから一人で出てくるはずだ。あっ、来た来た!
「あ、ちょつとちょつと。もう帰るの?」
「あ、さっきの!」
九州男児の強引さに慣れてるのか、元から押しに弱いのか、彼女は誘いについてきてくれた。居酒屋であらたて見ても、やっぱり彼女は本物の美人だった。こんな子がフリ—でいるなんて、東京ではありえないって。
彼女は3力月前に別れた男の話しをとつとつと始めた。でも、引きずってる感はない。早く次の恋をしたいとか言ってるし。
あ一、付き合いたい付き合いたい、マジで会社辞めて引っ越してしまおっかな。すぐにでも結婚したいくらいだ。
夕方6 時に飲み始めて、今はもう10時。4 時間も|緒にいるのに結婚願望はI向に減らない。どころか増す一方だ。
でも、身分を偽ったまま付き合うのは心苦しいしなあ。
「実はさあ」
「どうしたと?」
「オレちょっとウソついてて…」
「本当は東京に住んでるんだオレ。雑誌の仕事してて、博多には取材で来たんだ」
ん?藍子ちゃんのかわいらしい表情が急に変わったぞ。何だか急に時間を気にし始めるし。電車があるって?さっきまでそんなこと言ってなかったのに…。
「もう遅いし帰るけんね」
うわっ、アホだオレ。ばかばかばか!
「何でオチンチン入れてくれんと?」
こうなりゃ風俗にでも行くか。美人を見まくったもんだから、股間もモゾモゾする。ぶっ放してやろう。嬢のルックスレベルも古冋いはずだし。博多の歓楽街中州には「メンズスパ」という御当地風俗があるらしい。一言でいえば、ヘルスコースも設けているソ—プだ。
日取初に安いへルスコ—スで入り、女の子を見て気に入ればソ—プにグレ—ドアップさせて遊ぶんだとか。面白そうじゃん。
中州の風俗所で情報を集め、目星を付けたメンズスパに乗り込んだ。
「どうも—。本日、今からですと…早いのはこの女の子ですよ」
スタッフの二—ちゃんが、写真パネルを並べる。って、モザイクかかってんじゃん。普通ここでは顔見せしないか?
おかまいなしにスタッフは続ける。
「あ一見せられないんですよ。だけど、このAちゃんとかカワイイですよ」
…うん、とりあえずヘルスコースで入ってみよう。んじゃ12000円お支払い。
ドキドキしながら個室のドアを開けると、そこには竹内結子をさらにおっとりさせたような美人さんが立っていた。うわあ、ホントに当たり引いちやったよ。しかもAちやん、脱いでみるとボインがポヨ—ン。大当たりです。すみませ—ん店員さん、ソ—プにチェンジで。
風呂場でオレの体を洗いながら、A ちゃんが上目遣いで見てくる。
「あ—もうこんなになっと一と—? 」
チンコ完全勃起。暴発しそうなほど上を向いてる。
「たまつとると?」
「けっこうね」
「白分でしたりせんと?」
「我慢してた」
「何で我慢しとったと—」
彼女はチンコをギユツと握ってシコシコシ。
「気持ちよかと?」
よかよか、めっちやよか。でもまだ出さないで。ベッドに移動。ゴロリと寝転がったオレの上に乗ってキスし、そのまま乳首に舌を這わしていくAちゃん。
そして腹からチンコへと降りてパクリとくわこみ、ジュボジュボと首振り運動を始める。うめ—。
攻守交代。大きなオッパイにむしゃぶりついた後、あそこに手を伸ばす。
「んあ…あん…ああぁぁぁ」
子猫みたいでいい声だ。かわいいなぁ。
「そろそろ入れてほしい?」
「……うん」
「だ一め」
「…何で入れてくれんと?」
うっ、ここでこの方言、効く!
「何でオチンチン入れてくれんと?」
急いでゴ厶を装着し、腰を振る。うっ、もうダメ!
「オニーさん、早かと—」
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます