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男が女装して女性から逆レ〇プの女装レズプレイで絶頂を迎えたい|女装子専門風俗店体験談

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女装をして女装レズプレイが楽しめるつまり本物の女性から逆レ〇プを受けるプレイができる風俗店がある。フェザータッチを繰り返し、じっくりとジラしながら手コキされオルガスムスをむかえる女性の気持ちを味わってみた。

何度か女装をしてみたものの、女モノの服を着て、時間をかけて化粧したところで、結局、個室で1人オナニーしているだけでは、虚しい気持ちになるばかりだ。だからと言って、ハッテン場にいるような変態オヤジと絡んでも萎えるだけだし、レズ女との絡みを画策しても、まったく相手にしてもらえなかった。

そう、ノリ子はまだ一度たりともオルガスムスを味わったことがないのだ。誰か私を、気持ち良く絶頂に導いてくれないだろうか。そんな不満を抱える私の目に留まったのが、女装専門風俗店「K」である。

ここは女装をして、女装レズプレイが楽しめる専門店。つまり、女装子とプレイするのではなく、客が女装して、本物の女性から逆レ〇プを受けるシステムだ。そう、私が求めていたのはこういう場所だったのだ。

「K」に電話すると、落ち着いた声の男性が色々と説明してくれた。

「初めてのお客さまですね。当店は、ホテルで着替えとお化粧をしていただいて、女の子と遊んでいただくお店です。お時間はどうしましょう?」

プレイ前に、着替えと化粧の時間も必要なので、最低でも90分は必要とのこと。店員さんのアドバイス通り、90分コースを選択し、コスチュームは私服OLをチョイスした。カツラやコスチューム、化粧品などは、すべてお店側で用意してくれるので、あとは手ぶらでホテルに行けばいいらしい。

一番早く遊べる子に予約を入れ、山の手線某駅から、徒歩10分のラブホテルに入った。さて、どんな女の子が登場するんでしょうか。コンコン。

「こんにちは、ミスズです。よろしくお願いします」白い肌に赤い口紅、全身黒づくめの服を着た、いかにも女王様っぽい雰囲気の、気の強そうな美人お姉さまだ。

「じゃ、先に料金をお願いしますね」

一切目を合わせずに荷物を置き、プレイ前の準備を始めるミスズさま。なにやら怖そうな雰囲気にノリ子は少々ビビリ気味だ。この手のお店はMっぽい客が多そうだし、こういう女王様タイプの女性が人気なんだろう。

「じゃ、この中から着たい服を選んでもらえます?」ベッドの上にOL風の数枚のスカートとブラウス、さらに下着のセットを並べ、こちらを一瞥するミスズさま。「それですね。じゃ、シャワーを浴びて、着替えてきてください」

シャワーを浴びるのは私だけか。ミスズさまが化粧道具を準備する間に、シャワーを浴び、選んだ下着と服を着る。

「じゃ、お化粧しちゃうので、ここ座ってもらえます?」ベッドに座り、メイクタイムが始まった。ミスズさまは大量の化粧品を次から次へと私の顔に塗っていき、最後に付けマツ毛を。たっぷり30分ほどかけて女装完了だ。いざ鏡の前に立つと、いつにも増して気持ち悪い顔のノリ子がいた。
「名前は何て呼べばいいかしら?」「あ、ノリ子でお願いします」「ノリ子さんね。じゃ、今からノリ子さんになりきってね?」「はい」

そんなこと、言われるまでもないわ。ノリ子、彼氏はナシ。小さなベランダに作ったガーデニングのお手入れと、週に3回のオナニーが趣味の地味な中年OLで、男日照りが続いたせいで、最近は女の子にも興味が出てきた。

そんなとき、たまたま近所のバーで出会った美しい女性に誘われるまま、ホテルまできてしまったノリ子は。こんな設定で挑んでみたいと思います。
「じゃ、とりあえずベッドの上に仰向けになってみて」「はい」

言われるままベッドに移動し横になると、彼女が首を傾げた。
「ノリ子さん、今日はどうして欲しいの?」「あの、気持ち良く、絶頂に導いて欲しいです」
「そうねえ…。それじゃ、こっちに向けて脚を開いてみて。ゆっくりとね」

言われるまま脚をゆっくり開いていく私。これからどんなことをされるのか、期待と不安がごちゃ混ぜになった、なんとも言えない気分だ。

「ほら、いやらしいトコが丸見えになってきたわ。もっと開いて、みせてみて」「……」ああ、恥ずかしい。出会ったばかりの女性の前で、こんなはしたない格好をしてるなんて。
「自分の手で両脚を抱えてごらん。どう? そんな格好して。パンツみえてるわよ」「……はい。とても恥ずかしいです」

ピンク色の小さなパンティの中で、ちょっっぴり大き目のペニクリ(チンコ)が疼く。ああ、見られてる。私のいやらしいペニクリを見られてる。

「次は四つん這いになってみて」

お尻を向けながら四つん這いの格好になると、彼女の手がゆっくりとスカートをめくっていく。あ、パンストも脱がすのね。さらに、パンツをお尻に食い込ませて、私の汚いお尻を視姦するミスズさま。

早く触って欲しいのに、まだ指1本触れてくれない。そしてミスズさまは、無言のままパンツもズリ下げてしまった。まだ誰にも見せたことのないアヌスが丸見えになってる。

「ほら、お尻の穴がヒクヒクいってるわよー。触って欲しいの?」「はい…」「ちゃんと触って欲しいって、口で言わなきゃダメよ?」「はい…、触って欲しいです」「でもまだダメ。もっと恥ずかしいことしてからね」

ミスズさん、意地悪な人だわ。ジラしてるのね。

「じゃ、こんどはこっちを向いて、M字開脚してみて」

言われた通りの格好になると、ミスズさまは慣れた手つきで、パンストを使って私の両手首を縛り上げた。これで抵抗できなくなった。心臓がさらにドキドキしてくる。

「ほら、私の指先を見てて」と言いながら、内ももから股間にかけてサワサワと指を動かしていくミスズさま。ダメ。くすぐったい!

「(キンタマを触りながら)やらしいオマンコねー」

キンタマをオマンコと呼ばれちゃった。でも、ちょっとくすぐったいんだけど。

「くすぐったいの? そのうち気持ち良くなってくるから、感覚に集中してね」

「はい…」

再び四つん這いにさせられ、お尻サワサワ攻撃が続く。くすぐったさを我慢しながら、たまらずお尻を左右に振り続ける私。パンツの中のペニクリは、まだ小さく縮こまったままだ。ミスズさま、本当に気持ち良くしてくれるのかしら?

「じゃ、今度は壁際に立ってみて」

完全にパンツを脱がされ、言われるままにお尻を向けて壁際に立つと、再びサワサワ攻撃が始まった。ビクビクとお尻をくねらす私を見て、満足げに「フフフ」と微笑むミスズさま。

すると彼女の手がブラウスの中にゆっくりと入ってきて、背中や脇腹をつつっと刺激する。まだくすぐったさの方が強いけど、ブラの中に彼女の細い指が侵入し、乳首に触れた瞬間、快感が走った。

ああ、乳首を触られただだけでこんなに感じるなんて。不思議と、そのまま背中やお尻に触れられてもくすぐったさは影を潜め、気持ち良いと感じるようになってきた。長時間のジラしプレイのおかげで身体が性感帯のようになったのかもしれない。

「(私のチンポを触りながら)あら、イヤらしいクリが大きくなってるわ。ほら」

いつのまにか勃起してきたクリチンポにも、ミスズさまの指先が触れ、思わず腰が引けるほどの快感が走る。

ああ、すごくエッチな気分です。ミスズさまは真剣な表情でフェザータッチを繰り返し、じっくりとジラしながら手コキしてくれる。女性を責めるとき、ジラしプレイが効くというのは知っていたけど、その理由がわかってきた気がする。これが女の喜びなのね。
「じゃ、ベッドに移動しましょうか」「はい」「ノリ子さん」「はい?」「もっと気持ち良くなりたいなら、ちゃんと声も出した方がいいわよ。アエギ声を出すと気持ちよさも倍増するから」
「……わかりました」さすがミスズさま、遊び慣れているのか、アドバイスが的確だ。よーし、彼女の言い付けどおり、もう少し声も出してみようかしら。
「じゃ、仰向けに寝て、私にエッチなところを見せてちょうだい」「はい」スカートがめくられ、脚からクリチンポへかけて彼女の指が這っていく。「ああ、ミスズさま、気持ちいいです」
さっきよりも少ししっかりした感触で、私のペニクリを上下にしごきだした。すでに敏感な性器みたいになった身体が、自然とクネクネ動きだしてしまう。

「ハアハア、ミスズさま、さっきよりも気持ち良くなってきました」

「やらしいクリチンポね、ほらほら、ずいぶん大きくなったんじゃない?」

「ああ、ミスズさま、ヤバいです。勃起してきました」

「フフフ。もっと気持ちよくしてあげる」

空いた方の手でブラウスをめくり、ブラの隙間からわたしの乳首を指で摘んだりはじいたりを繰り返すミスズさま。手コキと乳首攻めを受けて腰砕け状態だ。

「ほら、乳首もコリコリしてきたわね」

「ハアハア、ミスズさま、ヤバいです。気持ちいいです〜」

片方の手で円を描くように乳首責め、もう片方の手でクリチンポシコシコが続く。いつのまにやらわたしのクリチンポは、ギンギンの完全勃起状態になった。ああ、このままだとイッちゃいそう!と、ミスズさまが、バッグからローションを取り出した。何をするのかしら。今度は枕元のコンドームも取り出し、指先に被せはじめる。これは、もしや…。

「じゃオマンコに指入れちゃうわよ〜」「はうあっ!」

ノリ子のケツマンコ(肛門)に彼女の指先がスルリと入り、思わず変な声が漏れた。
「嫌らしいオマンコに指が入っちゃったわね〜。どう? 気持ちいい〜?」

うん。正直、そんなに気持ち良くはない、というかちょっと痛いけど、この状況でそんなセリフは言えないわ。
「うー、はい…。気持ちいいです」

しばらく指がゆっくりとケツマンコを出入りするも、快感らしきものはまだわからない。目をつぶり、指をマンコに入れられた女の気持ちを想像しても、上手く快感には繋がらないようだ。だって肛門なんだもの。やっぱりアナルプレイは訓練が必要なのかしら。わたしのクリチンポが微妙に萎えてきたのを察してか、ミスズさまが動き出した。ブラウスをめくってブラをズリ下げたかと思うと、彼女の顔が近づいて乳首の周りに舌がゆっくり這わされ、グルグルと円を描くように舐めていく。

ああ、ようやく舐めてくれた。徹底してジラしていく彼女のおかげで、ノリ子の身体はビクビクと痙攣しっぱなしだ。

「ノリ子さん、どうしたの? 身体よじってるけど、乳首舐めてほしいの?」

「はい、お願いします」「じゃあ、ちゃんと乳首舐めてって言わないと」

「はい、乳首舐めてください」フフフ、と笑ったミスズさまがレロレロと舐めあげると、あまりの快感に乳首もビンビンに固くなった。

「ああ〜、乳首も気持ちいいです〜」

ここぞとばかりに彼女が体勢を変え、怒濤の手コキがはじまった。今回は明らかにノリ子をイカせようとする、本気の手コキだ。

「ああ〜、すごい気持ちいいです〜」

「もっと声をだして」

「ああ、もうイキそうです〜、気持ちいいです〜!」

ミスズさまがスッと顔を近づけ、キスをしてきた。ネットリと舌を絡ませるイヤらしくて上手なキスだ。ああ、ミスズさま、いい匂いがします。ノリ子、愛されてる気分です。こちらの様子を見ながら、絶妙なタイミングで手コキのスピードを上げていくミスズさま。

「ああ、そろそろ本当に出そうです」「我慢しないで、そのまま出していいのよ」
「ああ、イキそうです。イキます〜」

次の瞬間、強烈な快感が身体中を駆け抜け、ノリ子のクリチンポからスカートの上に大量の精液が発射された。女装風俗、思った以上に気持ちよくしていただきました。興味のある方は一度試してみてはいかがでしょう。そんな人ほとんどいないと思うけど。

全身整形の完全肉食系ニューハーフ嬢に重度のセックス依存症娘|全国ヤリマン伝説

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1、全身整形している、恐いものナシの完全肉食系ニューハーフ嬢です。お店ではすぐに乳を出すし、触らせるし、最近喰った男のフェラ写真やセックス写真も自慢気に見せつけてきます。で、コチラがそこそこの容姿の男とわかれば、「彼女いるの?」「ニューハーフとセックスしたことある?」「ニューハーフは男の気持ちのいいツボがわかってるわよ。シテみない?」と、かなり積極的なアプローチをしかけてきます。しかも誘いを断るとあからさまに機嫌が悪くなるので食事に応じると、ガンガン酒を飲まされて潰され、気がつくとホテルに連れ込まれています。僕もその戦法で食われたクチです。でもプレイは確かに最高で、その献身的なプレイに病み付きになりそうです。
2、阪神尼崎駅西改札横の『アズナス尼崎店』というコンビニ前で、レ●ちゃんと呼ばれる20代半ばの細身の巨乳女が立っている。一瞬待ち合わせのようにも見えるが、なんとなくエロだらしない雰囲気から援交目的なのはバレバレだ。
「何してるの?」と気軽に声を掛ければ「別に何もしてへんよ、ヒマしてるねん」と微妙に誘いをかけてくる。が、ここで「遊びに行こう」と誘っても、そっけない態度を取られるだけ。「割り切りできる?」とダイレクトに切り出せば、コクンとうなずいてくれるはずだ。金額はホ別2万が基本で、プレイは基本的にマグロだが、ブラをとっても形があまり崩れない迫力のFカップ巨乳は一見の価値あり。
3、取引先の葬儀屋会社さんに、何人もの客(喪主)の男性と関係をもっている女性社員さんがいます。バツイチ子持ちの30代だけに、生活の面倒をみてくれるような経済力ある再婚相手を求めているようで、葬儀の規模やプラン内容などでお金持ちかどうかを判断したり、30~40代の参列者の中から景気のよさそうな相手を見つけると、甲斐甲斐しく世話をしたり話しかけたりと積極的にアプローチしています。香典係の男性と話してるところを目撃した同僚社員によると、「独身ですか?」「カッコいいですね!」「私、なかなか出会いの機会がなくって…」などと、作業の手順を教えつつ飲みに誘っていたようです。喪主の男性と歩いてるところを見かけたという話も珍しくないので、積極的に活動してるのでしょう。
4、最近のニューハーフパブは女同士で来る客が多く、密かなナンパスポットとして注目を浴びている。中でも堂山界隈にある「●」はかなり盛り上がっていて、深夜1時や2時の遅い時間帯に行けば、色んなタイプのエロい女性客がわんさか来店してくる。中でも印象的なのが30代前半の看護師ちゃんだ。彼女はフェラテクを身につけたいらしく、ニューハーフのママのレクチャー通りに客のチンポを舐めてくれるのだ。俺が舐めてもらったときは収まりがつかなくなり、店内のソファで座位セックスへ発展した。まるでハプバーだが、この店はママが許す限りなんでもアリになる。看護師ちゃんは根っからのセックス好きらしく、今でも週末になるとこの店で喰い漁っている。
5、自らをドレイと称し、ご主人様に受けた調教画像をネット上に晒している美形のM女だ。
「大好きなご主人様に喜んでもらう為にわたしの全部晒しマス」とあるように、 ご主人様の命令は絶対らしく、すべて顔出しで撮影されたアナル拡張や輪姦プレイの様子を観ることができる。お尻には「正人の奴隷」とタトゥまで彫っている。
ポイントはこの輪姦オフ会に一般からも参加できることだ。ただ参加人数が3~4名限定と少ないこともあり、当選する確率はかなり低い。あきらめずに何度も応募したい。
6、立ちんぼマニアのボクは知ってます。彼女は8年前からずっとこの場所に立ち続けています。現在の年齢は20代後半で斉藤由貴に少し似た雰囲気。客と目が合うと軽く会釈するのが彼女のやり方です。
毎日何時間も立っていると相当疲れるようで、仏頂面なときも多いです。それが暗い感じに映って、立ちんぼ仲間やオンナを求めてやって来る客たちからは「陰気ちゃん」と呼ばれています。一度遊ぶとケータイ番号を教えてくれます。着信履歴を残せば必ず掛けなおしてくるんですが、定期的に全く繋がらないときがあります。そんなときは決まってパクられています。これまで8回はありましたね。
7、界隈に10代ギャルの立ちんぼも多い中なぜか人気があるのは、諭吉1枚で遊べる激安価格と、24時間ヤリたいときに電話したらいつでも飛んでくる便利さがウケているからです。昼間、このバス停に行ってみてください。ほぼ毎日のようにお婆さんがベンチに腰掛けています。年齢は75、76才くらいでしょうか。いつも紺のスーツみたいな服を着ています。最初はバスを待っているのかと思ったのですが、にしてもいつもいるのはヘンだと思い、近所の人たちに聞いてみて初めて彼女が立ちんぼだとわかったんです。恐る恐る声をかけると、僕のような若造は全く相手にされません。ジュースをあげたら会話が出来ましたが、試しにフェラができるか聞いたところ、小首をかしげながらこう言います。「フェラ?あんまハイカラなことはできんで」
どうもフェラということばを知らないみたいなので尺八のことだと告げると、「それはヤレるで」。小5枚を提示された時点で、丁重にお断りして帰ったため、残念ながら本番の有無と料金はわかりません(買った人は見たことない)。
8、このサイトのピュア掲示板に友達募集の書き込みをしていたら、彼女から『あしあと』があったんです。気になってプロフを見たら日記が毎日書いてありました。その内容は〝昨日、潮を吹かしてもらった〟〝オナニーし過ぎた〟などエッチなものばかり(写メを見ると30 代と思しきぽっちゃり体型の女だった)。どうやらサイト内でオトコを探しては取っ替え引っ替えしているみたいです。ならばとメールを送ってみたら、いともカンタンに会う運びとなったのですが(写メより顎が長いオンナが来た)、本題はここから。彼女は私のことを自分の家に誘いこむや、そのままベッドに押し倒してきたのです。指マンしたらカンタンに潮を吹くわ、ボッキしたペニスを挿入したらまたまた潮吹くわ。もちろんお金なんて一切取られません。ボクはかなり重度のセックス依存症だと見ています。 9、彼女はこのテレクラの常連女です。自称30代のバツイチで、目的はエンコー、金額1万円です。いつ店に来ても必ずといっていいほどつながります。私はいつもガチャ切りしてたんだけど、その日はたまたま鳴りが悪く、つい彼女とアポってしまいました。少なからずどんな女なのか見てみたいという気持ちがあったのだと思います。待ち合わせ場所にやって来たのは顎が猪木みたいにヒンまがったシャクレ女でした。ま、こんなもんかとテキトーな言い訳をして逃げようとした途端、ガッシリ腕を掴まれました。「頑張りますから、一生懸命がんばりますから!」
結局、買わなかったけど、容姿のマズさをプレイ内容でカバーしようってことなんでしょうかね。
10、たまたま入ったスナックで知り合った女は、本業が医療関係のちょいポチャ。店で2人きりで飲んでるうちに、なんとなくいい雰囲気になり、その日のうちに彼女の住む寮に招かれたのだが、部屋のドアを開けて腰を抜かした。凄まじいゴミ屋敷だったのだ。コンビニ弁当の喰いさしなどの生ゴミだらけで足の踏み場はなく、台所には食器や大量の缶詰があふれ、トイレは飛び散り悪臭を放っている。風呂は赤い湯垢と黒ずみカビがビッシリで、足がヌルヌルと滑りまくって立つのもやっとだった。どうにかやることはやり、話を聞いてみると、俺のほかにもスナックで知り合った客たちを何度もこの汚部屋に連れ込んでるとか。俺は二度と行く気はないが、かなりの名器なので、関係を持った男たちが足繁くこの部屋へ通うのもわからないでもない。
11、食材の戸別配達会社のスタッフに、はるな愛に似た30代の女性がいる。彼女は営業(チラシを投函し、玄関で説明)をしながら、伴侶を亡くしたジイサンや単身赴任の男性を手コキやフェラで慰め、次々に契約を取り付けている。俺が思わず契約を結んでしまったのも、その過激なサービスがあったからだ。
「旦那さん、すごく男前ですね!ちょっとお話しできますか?」などとおだてられ、部屋に招き入れると、商品説明もそっちのけで、こちらにそっと身を寄せてくる。されるままにしていると、股間をまさぐってきて手コキ、さらにウェットティッシュを取り出し、チンコを消毒。そのままパクッと咥えてくれたのだ。一連の動作が慣れているので、おそらくこの作戦でいくつもの契約を取っているんだろう。

九州大分・福岡の露出・立ちんぼ・パンモロスポット

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700年以上もの歴史を持つ祭りだ。参加者全員が締め込みと呼ばれるフンドシ姿での参加なので女性はほとんどいないが、若すぎる女の子たちは一切気にせず半ケツを出したまま無邪気に祭りを楽しんでいる。問題なのは、その姿を写真に収めようと全国から変態たちが集結していることだ。
 この状況を地元のPTAが問題にし、原則関係者以外は撮影禁止とのお達しも出たが、マニアたちはなるべく目立たぬよう素早い動きでローアングル撮影をこなしているようだ。なんらかの対応が必要だろう。自由にエロ写真を投稿できる掲示板で、LINE掲示板や出会い系で知り合ったであろう素人女性から送られてきたエロ写メが充実している。それだけならば他にも充実したサイトはあるのかもしれないが、ここに集まる素人女性の写真はほとんどが若いコのものばかりだ。
 かなり若いコの使用済みナプキン写真、スカートをまくりあげた自撮り写真など。どれも大手のエロサイトではまず見つからないものばかり。こんな小さなサイトになぜこれほど多岐にわたる写真が集まるのか。いつも謎で仕方がない。
ポイントはバス車内で隣に誰が座るか。
女性が積極的な日帰りツアー
イケメン目当ての女性客をすぐそばのブサメンが口説き落とすというわけです
恋に飢えたブスが集う縁結び神社が有名ナンパ場に
各踊り場でセックスしてる森影の階段
青姦や露出をナイトサファリ!たぶん日本一の変態スポット
クラブ帰りのスキあり女子が深夜のガストでいろいろ見せてくれます
ラブホ代わりにカップルが愛用するネカフェ
水着姿の女と肌が触れ合うエロエロイベント
『キレイ・安い・旨い』三拍子揃った名物エンコー女
20台以上のクルマがユサユサ揺れるカーセックスの聖地
ミニスカコーヒーレディがぞろぞろ階段を下りてくる
待ち合わせ場所の真ん前にある実に見やすいパンモロスポット
ペアでゴミ拾いしながら相手を見つけるボランティア活動
野外着替えが頻発する西日本の湘南
外から見えてないと勘違いする女子がローソファで大股開き
船着き場で観光女性を見つけ、屋形船を2時間貸し切り状態にする
携帯ショップでEカップ巨乳店員が谷間を見せつけてくる
泊まる金はないけど雰囲気だけ味わいたい観光ネエちゃんが大挙
360度、囲いがない究極の混浴
深夜の国道を全裸で疾走する露出ライダー
監視の目がないのでやりたい放題。露出マニアが集まる野湯
変態カップルの露出や輪姦プレイはいつもここでやってます

千葉のおすすめ性感エステ・中国マッサージ・ヘルス・手コキオナクラ体験談

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ラブホに置いてあるデリヘル案内パンフレット(業者が自分たちで作成)に掲載されている店を呼
ぶと、やってくるのは20代前半から30代後半くらいまでとさまざま。彼女たちの共通点はその全員が本番ができること。本番ができる嬢がたまにいる、って話ではなくて追加料金なしで全員がそうなのだ。
2、これらの店はホームページすら持っていないことも多く、他には電柱ビラなんかで客集めをしている。地元以外の友人にこの話をすると、大抵みな驚いてくれる。そういうときだけ俺はこの町に誇りを持てるこの店、一つ変わっていることがある。どの女の子もあたりまえのように挿入を促してくるのだけど、その際になぜか全員が「着けない」のである。ホテルのベッド脇にちゃんとゴムは置かれてるっていうのに。
「え、着けなくていいの?」と聞くと、みな判を押したように「いや、ナマでやって」と返してくる。かといって中出しはさせてくれない。ここまで同じ行動を取るということは、店がそういう教育をしているのだろうか。新人マークのコはわからないが、少なくとも俺が呼んだ嬢は3人全員がそんなカンジだった。確実にナマ挿れできる店なんてそう多くないから利用させてもらってるが、変な病気をうつされないかどうかだけが心配だ。
3、昨年末、成田のデリヘルを呼んだときのこと。やって来た女の子がイヤに若い。世間話をしていたら、中学卒業と同時に東京のリフレ店で働き始め、その直後、違法サービスがらみの摘発と同時にこの店に移ることを店側から薦められ、今年入店したそうだ。その後、あたりまえのように本番を終えて(成田流と呼ばれるデリ本番が基本)、さらに世間話。どうやらそのリフレで働いていた『若い子』たちがぞくぞくとこのデリヘルに入店してきているとか。おそらくこのデリと旧リフレ店になんらかの繋がりがあるのだろう。おそろしいことだが、この店のホームページで18才、19才と書かれてる子のほとんどがそれらしく、掲載されていない中にもやたら若い子が多いのだとか。その後、何人か呼んでみてもやけに若いので怖くなって行くのをやめた。
4、男女共同更衣室というわけのわからん天国・稲毛海浜公園プール
5、露出プレイも楽しめる一石二鳥なプールなのです
6、このデリヘルはチンコだけ出しての望鏡フュラをさせてもチンコがヌルヌルになってるので通常より気持ちいい
実はこの店レズ専門デリヘルでしてそのシステムの「カッブルSEXコース」中力ッブル客にレズの女の子を派遣するコースで、やってくる子は普段から女の相手をしてるからもちろんレズプレイにはかなりしてくれるはずです
7、中国エステのヤリ手仕掛け人として、有名な男が、今年7月、新規店をオーブンした。マッサージのあとヌイてくれるという、よくある裏風俗なのだ
ネット掲示板では、美人ばかりだと評価が高い。何となく気になっていたのだが。ある日、私はたまたま店と近しい人問と会い~妙な話を聞いた。なんとこのB、整形美人だけを集めているらしい。ようするに、女の子たちは全員、目~具輪郭など、顔を改造しているというではないか。へタな写真加工でダマしをやってる店がゴマンとある中国エステにおいてにの営業努力は、目くじらを立てるどころか立派と言っていいだろう。そうとわかればなおのこと放っとけない。で、私はその後、Bに何度も足を運ぷようになった。そして毎回、モデル級の美人とお手合わせしている。フィニッシュは本番までしてくれるため、まるで、チャン・ツィイーやリンチーリンを抱いているような気分に浸れる。どうやら顔だけでなく、カラダ(胸)を改造している子もおり~抱き心地も抜群だ。ステキな店ができたこって。仕掛け人ありがとう。
8、安上がりに本番しようと思ったとき、中国エステの選択肢も悪くない。ソープなんかよりぜんぜん安いし。にしても、この店のリーズナブルさはどうだろう。プレイ代1万円で、時間内に2人の女の子がやってきて、それぞれと本番できちゃう。つまり本番w回転!
しかも、ブサ熟女ばかりかというとそうでもない
服も脱げないウブう子もいた関東一のピンサロカヒこ!
9、千葉.松戸チューリッブ
え一私日本ピンサ口研究会という風俗体験投稿サイトで、リボーターの称号を頂いている人間です。日頃からあちこちのピンサ口に行ってますが、現在一押しは?と聞かれると迷わずこの店を挙げます。どうお勧めなのか。一言でいえば若くで可愛いい子だけを集めているということでしようか。ピンサ口と言えば妖怪を平気で雇ってる店もザラのなか、ここほど粒が揃ってる店は千葉はもちろん関東全域を見渡してもまずありません。カのあるスカウトを使ってるらしく、業界未経験者の女の子の多さも魅力です。去年の末のオープン時などオサワリはおろか服も脱げないウブっ子がゴロゴ口いたほどでした。5年に一度出るか出ないかの優良店だとへ私は断言します。

10、ゼリー風呂でヌルンヌルンの潜望鏡

松戸 デリヘル ゼリー風呂 人妻●選挙Mrs.1/48

このデリヘルは、お風呂プレイがウリで、ちょっと変わったオプションがある。その名も「ゼリー風呂」。特殊な入浴剤を浴槽に入れ、ゲル状のお湯でいちゃつくプレイだ。まさしくゼリーのような感触で、女の子と一緒に湯船に入ると、肌の触れ合った部分がどこもかしこもヌルンヌルン。これがもう気持ちいいの何の。
お風呂プレイの定番、お湯からチンコだけ出しての潜望鏡フェラをさせても、チンコがヌルヌルになってるため、通常より断然気持ちいい。

【漫画】野外で見せつけSEXノーリスクの羞恥プレイ

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今月号はワタシの好きなセックステクニック特集ざますね
ワタシもひとついいのをお教えするざます
こういう場所でセックスするときはまずこいつを確認するざます
あ、防犯カメラだ!違うざます。
よく錯覚しがちざますがこれはスプリンクラーざます
あーそうなんだぁ
でも先端がレンズっぽいので小型カメラにも見えるざますね
なのでセックスを始めたら…もっとお前のやらしい姿を見せてあげろよ
このようにリスクなしで羞恥プレイが楽しめるざます
本物のカメラだと怖くてできないもんね
カラオケなら他にも受信機の丸いドームもそれっぽく見えるので使えるざますね
おほほ、やっぱりワタシは天才ざますね
敏感なスプリンクラーだな〜

SMの緊縛プレイの延長でポチャデブ女のケツの穴を蝋燭で調教して初めてのアナルセックス

0206_20180727122817d8b_20190824073421825.jpg0207_20180727122818339_20190824073422cbf.jpg0208_20180727122820ef9_20190824073424195.jpg0209_20180727122821b45_20190824073425efd.jpg0210_20180727122823531_20190824073427b0a.jpg0211_2018072712282475e_201908240734286f4.jpg0212_201807271228267dc_201908240734300ac.jpg0213_20180727122827253_20190824073431c06.jpg0214_2018072712282966f_20190824073433dd1.jpg0215_20180727122830c02_20190824073435582.jpg
0206_20191026145231489.jpg0207_201910261452322a5.jpg0208_2019102614523498e.jpg0209_20191026145235e63.jpg0210_201910261452370a7.jpg0211_2019102614523801c.jpg0212_201910261452405f3.jpg0213_20191026145241cf5.jpg0214_2019102614524329b.jpg0215_20191026145245883.jpg日々の激務で溜まりに溜まったストレスを解消するため、裏モノ誌上で、生意気な婚活デブ女を縛り豚にしたり、アナルにロウソクを突き立てて火を灯してやったりした。
おかげで鬱々とした気持ちも晴れたわけだが、あれから1年、ハードワークを続けるうちに自然とまたストレス過多に。お次は何で発散させたらいいのだろう?相手は生意気なデブ。そこは揺るがない。なぜなら俺はヤツらが大嫌いだからだ。さーて、デブに何をすればスカッとするかな……。
 あーでもない、こーでもないと考えるうちに、名案が浮かんだ。
 ケツの穴に、花を活けてみるってのはどうだろう。ちょうど今は早咲きのチューリップの季節か。巨大なケツからまっすぐに伸びる色鮮やかなチューリップ。うん、これは絶対に笑えるぞ。
 ターゲット探しは、デブが一同に会する
「ポチャ専婚活パーティ」への参加が手っ取り早い。デブ女とデブ好きな男たちが参加する、特殊な婚活パーティのことである。すぐに予約を入れ、会場のある都内のオフィスビルへ向かった。もちろん花屋でチューリップ3輪を買うことも忘れてはいない。
 今回のポチャ専パーティは、小さく仕切られたブースに女性たちが待機し、男たちがグルグル回る「個室型」形式なので、一度にすべての女性参加者を見てターゲットを絞ることができない。一つ一つブースを回り、最も生意気なデブを見つけ出そう。では一人目のデブと対面。2分間のトーク開始だ。彼女、デブり加減は申し分なかったのだが、隣県から電車を乗り継いで来た遠方さんなのでパス。次の女の子もデブというより「太め」程度のレベルだったのでこれもパスだ。
 そんな調子で次々とデブ女たちと対面していったのだが、どういうわけか今日は気の優しい子が多く、なかなかチューリップを挿したいと思わせる生意気なデブに巡り会えない。
 が、8人目でようやくイキのいいブタが登場した。
「え〜! オニーサンの地元ワタシと近いかも! ナニナニ!? まさか友達の知り合いとかじゃないよね!?」
 いきなり住所が近いというだけでタメ語で話かけてきた介護士のミホ、32才だ。会場にいるトップクラスのデブと比べると身体は一回り小さめだが、「よかったら連絡教えてください」というこちらの申し出に「え?ナウですか?」などとイラつく返答をしてくるあたり、間違いなく本日一番調子に乗ったデブだ。最後の投票カードでミホの名前を書いたところ、あっさりカップリング成立。地元が近いというだけで、俺のことを気に入ってくれたようだ。
 会場の外で待つことしばし、ヒョコヒョコと左右に巨体を揺らしながらミホが現れた。
「あ、ミホさん、さっきはどうも」
「どうもどうも〜! これからどうします?お腹減ってる? ごはん食べにいきます?」
 ただいま時刻は昼の12時。ランチどきではあるが、挨拶もそこそこに食い物の話とはさすがだ。
「もうお昼だしね。食べたいものある?」
「ワタシ何でもいいですよ!」
 我慢できないようなので、近くにあったイタリアンに入り、2人でパスタを注文した。ミホが口を開く。
「わたし夜勤あけだからさ〜」
「あ、そうなの? じゃ寝てないんだ」
「そうそう、でも大丈夫。ご飯食べ終わったらジム行くから」
「へー、ジムで何してるの?」
「シェイプパンプ」
「シェイプパンプ?」
「バーベル持って踊るの〜」
なんだそれ。デブ向けのハードなダイエットメニューだろうか。デブなうえに筋肉まで付けて、いったい何を目指してるんだろう。
「キツそうだね。鍛えてるの?」
「ううん、なかなか痩せられないからさ〜」
 パスタを口に頬張りながら答えるミホ。食えば太るってことは理解できてないんだな。さて、ケツの穴にチューリップを挿すためには、少々下調べをしておかねばなるまい。すなわち、アナルセックス経験は有りか無しか。有りならば大いに助かるわけだが…。が、いきなりそんな核心にせまるわけにはいかない。男関係でもしゃべらせるとしよう。
「ミホちゃん可愛いし、気さくな感じだし、モテそうだよね。男に言い寄られること多いでしょ」
「あ〜、ワタシね、外国人の人にモテるっていうか、黒人の人に車に乗せられそうになったことが何度かあって〜」
リップサービスで言ったつもりが自慢話で返された。お世辞を素直に受け入れるあたり、いかにもデブ特有の図々しさだ。イラつくな〜。
「じゃあ、タネちゃんは最近付き合った人っている?」
 あごに手を添えて気取ったポーズのまま、いきなりちゃん付けで呼びはじめた。調子に乗ってるな。
「あ〜いるよ。1年前ぐらいに別れたけど。ミホちゃんは?」
「最近いた。このパーティで知り合ったの。わたし今日で3回目なんだけど、2回目のときにカップルになって付き合って、でも1カ月で別れちゃった」
 それは付き合ったんじゃなくて、ヤリ捨てされただけだろう?でも一応、なんで別れたのか聞いておこう。
「うーん、なんか、最初は好き好きって言ってきたんだけど、根本的な部分が合わなくて〜。だってあった直後から体重とか平気で聞いてくるんだよ?」
 生意気にも自分からフったつもりでいるみたいだ。男も男でこいつの体重なんて聞かずとも見りゃわかるだろうに。だいたい90キロぐらいだろ。
その後、彼女から「どんな部屋に住んでるの?」だとか、「タイプの女はどうなの?」などと色々詮索が入り、しまいには八重歯が可愛いだの二重が似合うだのとやたらと俺のことを褒めてくる。だいぶ気に入ってくれてるみたいだけど、「色々なとこデートに連れてって欲しいな」などと、早くも彼
女ヅラした発言も飛び出して、俺のムカムカはピークに差し掛かってきた。一刻も早く、アナルチューリップの刑に処したい。
パスタを食べ終え、外に出た。俺に気があるみたいだし、いまホテルに誘ってもОKしてくれそうな気もするが、もう少し念を入れ、酒でも飲ませたいところだ。
「ねえミホちゃん、お酒飲めるんだっけ?」
「飲める飲める! 結構好きだよ」
「そっか、じゃ昼飲みしない? 夜勤明けのお疲れ会しちゃおうよ」
「え〜マジで! それいいかも。飲もっか!」
というわけで、あっさり誘いに乗ってくれた彼女を連れ、近くにあったビアパブに入った。ビールとハイボールで乾杯だ。ガンガン飲ませていい気分にさせてホテルに連れ込もう。つまみも注文し、しばらく世間話を交わしていたら、彼女がジム通いのほかにエステにも行ってるという話題になった。
「エステで何してるの?」
「エステっていうか、まあ、ムダ毛の処理かな」
「ブラジリアンワックス的な?」
「そうそう! まあ、レーザーだけどね」
「え、じゃアソコの毛の処理してるの?」
「してる〜。トライアングルとか」
 いきなり自分から陰毛処理のネタを振ってくるなんて、もうヤリたくなったのか?
「トライアングルって、股間の三角のところだよね」
「そう、ビキニラインとかのね。で、I、T、Оでいうと、Iの部分が残りやすいんだって」
「Iって、股の間のことだよね」
「フフフ、そうそう」
「あ〜、シワシワしてそうだもんね」
「ハハハ。だから、光脱毛とかなんだけど、15回ぐらいは行かないとダメなんだよね。もう5回行ってるんだけど」
「じゃだいぶ少なくなったんじゃない? 見たいな〜」
「え〜! ナニ言ってるの〜! ダメだよ〜!」
いちいちこのブリッコ口調がムカつくな。ほんとはパイパンマンコを見て欲しいんだろ? 
よし、もう酒は切り上げてホテルに行こう。時間は午後3時。店の外に出て、ホテルのある方角に歩きながら、もう一度下ネタを振ってみる。
「なんかさ、違ってたら謝るけど、ミホちゃんて結構Mな気がするんだよね」
「え〜、それ結構言われるかも〜」
「実際はどうなの?」
「なんか、いきなりガッてこられるのが、たぶん好きなんだと思う」
「無理やりっぽいのが好きなんだ」
「そうそう、私のイヤっていうのを本気で取らないで、みたいな。ハハハ」
「なるほどね」
よしよし、どんなにイヤがられても、チューリップを挿してやるぞ。
「なんかそんな話ばっかしてるからさ、俺もう興奮してきちゃったよ」
「え〜! ヤダ〜。まだお昼だよ!」
「でもお昼なのに酒も飲んでるじゃん。2人きりになれるとこ行こうよ」「え〜どこ〜?」
「いいとこ知ってるから」
ということで、まだ出会ってから数時間しか経ってないというのに、あっさりラブテルへ。なんて尻軽なデブなんだ。
「ヤバいね…。ホントにホテル来ちゃった。今日会ったばっかなのに〜」
ホテルに入ってからもはしゃぎまくるミホと、途中のコンビニで買ったカクテルを飲みながら、ベッドの上でイチャイチャしてみる。
「ぜんぜんヤバくないよ。毛の処理がどれぐらいなのか確認しないと帰れないし」
「アハハ、意味わかんないよ〜」
さてその一方で、俺の頭の中はチューリップのことでいっぱいだ。さすがにセックスの途中でいきなり花を取り出しても、アナルに入れるのは難しそうだし、そろそろ存在を明らかにしておいた方がいい気がする。
「ねえ、実はさ、今日のパーティでカップリングできたら、花をプレゼントしようと思って持ってきてるんだ」
「え? 花って?」
「ほら、これ」
「え〜可愛い〜! 私にくれるの?」
「うん」
「え〜ホントに? 嬉しい! お花なんてもらうの高校の卒業式以来だよ〜」
予想以上に喜んでくれてる。まさかケツに挿されるとは思わずに。いい感じに雰囲気が温まったので、軽く抱き寄せてキスをかます。すぐにベロベロと彼女が舌を入れてきた。ムホムホと鼻息を鳴らし、かなり興奮してるみたいだ。ちょっと落ち着いてくれ。
「ねえねえ、変なこと聞くけど、ミホちゃんって変態プレイとかしたことある?」
「……え? ないよ。なんで? タネちゃん変態なの?」
「いやいや、そうじゃなくて、なんか毛の処理もしてるって言ってたから、なんかマニアックなプレイとかしてるのかなって」
「してないよ〜。だって毛は生理のときとか大変だし、それで処理してるだけだもん」
「そっか。じゃ、お尻でしたりとかもないの?」
「え〜! ないよ! お尻とか痛いし危ないじゃん」
 アナル経験ナシか。うーむ、どうだろう。チューリップの茎を入れたらちょっと痛そうだしな。嫌がるかな。
「タネちゃん、お尻に興味あるの?」
「うん、まあ興味はあるかな」
「え〜…。ごめん、それはちょっと無理かも」
 ここまできっぱり断られるとツライな。
 アナルトークのせいで、微妙な空気になってしまった。
 雰囲気を替えるためもシャワーでも浴びよう。ひとまずしっとりとセックスして、一度気持ちよくさせてしまえば、チューリップも素直に受け入れてくれるだろう。
「なんかパーティで緊張したから汗かいちゃった。シャワーでも浴びようか」
「うん、じゃ私も入るね!」
 ということで、先にシャワーを浴びて待機する。間もなくバスタオルを巻いてダルマ状になったミホが、ホカホカの顔で出てきた。
「あ〜気持ちよかった〜」
「じゃ、もっと気持ちいいことしようか」
 立ったままキスをして、舌をベロベロ絡ませながらタオルを取ってベッドに移動する。デブなのに胸は小さめだ。
「はあ、はあ、なんか、すごい興奮してる」
「ふ〜ん、どれどれ」
マンコに軽く指先で触れただけで、彼女は身体をビクンビクンと激しく痙攣させた。
早くもヌルヌルだぞ。
「ミホちゃん、ナニこれ。すげー濡れてるよ」
「え〜、知らないよ〜しょうがないじゃん…あん、あ〜、あ、あ、気持ちいい!」
クリとマンコに指を軽く当ててるだけなのに、ものすごい勢いで身体を痙攣させてる。ブタみたいな体型の割に、感度はいいようだ。
その後、かるくクンニを挟んで再び手マンする。
「ああっ! ああっ!」
またもや大声をあげながら腹の肉をブルブル震わせて絶頂を迎えるミホ。
「んああ〜! あああ〜ん!」
チンコを入れた途端、獣のような喘ぎ方に変わり、両腕でガッチリ抱きついてきた。すごい力だな。
ここで腰を止め、チンポを引き抜いて焦らしてやろう。
「え、え、なんで? なんで?」
「おあずけだよ。ちょっと待ってて」
と言いつつベッドから立ち上がり、先程ミホに渡したチューリップを1本だけ取って、再びベッドに戻る。
「え? なんでお花持ってきたの?」
「ミホちゃんのエッチな身体みてたら、チューリップが似合うんじゃないかって思って」
「え、え、ナニ? どういうこと?」
「この花をさ、ちょっとでいいからお尻にいれてみない?」
「え〜! ムリムリムリ! 痛いのはムリ!」
「痛くしないって。ほら、こんなに細いし」「先っちょギザギザしてるもん、絶対痛いよ! 痛いのはムーリー!」
「そのイヤは、本気のイヤなの?」
「うん、それは本気でイヤ…」
ダメか。ここまで頑なに拒絶されると厳しいものがあるな。
仕方ない、計画変更だ。アナルはあきらめてマンコにしよう。チューリップの茎をバイブに見立てて、オナニーしてもらうのだ。
「じゃあ、ちょっと待って」
再びベッドから立ち上がり、今度はチューリップを3本まとめて、茎の部分にティッシュを数枚巻き付け、さらにその上からコンドームを被せてみた。これならバイブみたいなもんだ。
「ほら、これちょっと触ってみて」
「え〜、ムリ〜。こんな太いの絶対ムリだよ〜」
「大丈夫、お尻には入れないから。ほらね?これならチンポと変わらないでしょ。これでオナニーしてみてよ」
「え〜……」
ふて腐れたような顔のミホを押し倒し、キスをしながら再び手マンしてみる。
「ああ…んん〜!」
よしよし、身体をビクビクさせながら喘ぎ声を上げてる。
「ああ…ん、ああ〜ん」
よしよし、そのままそのまま。そしてゆっくりとチューリップバイブをマンコに挿入する。
「なにコレ〜!」
「ほら、これならチンポよりも固いでしょ。ちょっとオナニーしてるとこ俺に見せてみな」
「やだやだ、やだ〜」
チューリップをマンコに入れたまま彼女に手渡し、ゆっくりとベッドから立ち上がる。やだやだ言いつつも、どういうわけだかミホは手の動きを止めない。
「すごいね、ミホちゃん! 感じる?」
「ううん、あんまりよくない!」
「ほら、もっとチューリップを動かして!」
「やだやだやだ〜」
いやなら、チューリップ抜けよ! なるほど、これが「私のイヤを本気で取らないで」の意味か。いやー、笑わせてもらった。アナルじゃなくても満足できて、めでたしめでたし。

【初めてのアナルセックス】

溜まったストレスを解消するため、生意気な婚活デブ女をとっ捕まえて、ロープで亀甲しばりにしてやった。ボンレスハムみたいな姿を見て、気分はスッキリしたはずだったが、どういうわけか俺の心はまだ晴れない。またストレスが溜まっただけ、というのもあるが、そもそも、デブを縛り豚にする、というストレス発散法に問題があった気がするのだ。縛るという行為自体、SMの緊縛プレイとして認知されているし、ハム巻きにしてやったデブも、ロープで縛られ興奮していたフシがある。あのデブ女は、プレイとして楽しんでいたのだ。わざわざ手間暇かけてデブを楽しませてどうする。やはり一方的に虐めなければ、本当のカタルシスは得られない。純粋なストレス発散には繋がらないのだ。いい案を思い付いた。ちょうどクリスマスも近いことだし、デブのアナルにロウソクをおっ立ててみるというのはどうだろう。暗闇に浮ぶデカいケツ。その先にはキャンドルの炎がゆらり。想像しただけで笑えてきた。うん、スッキリできるかも。

前回同様、ターゲットはその辺に転がってるような普通のデブではダメだ。アナルキャンドルのしがいのある、生意気な激デブが望ましい。当然、カネを払えば何でもアナルに突っ込むようなプロの風俗嬢や援交女の類も除外だ。
やはり今回もポチャ専婚活パーティのお世話になることにした。知らない方のために一応説明しておくと、デブ女とデブ好きな男だけが参加できるマニアックな婚活パーティのことである。さっそく、ネットでパーティの参加予約を入れ、SM用の低温ロウソクとローションをカバンに忍ばせ、会場へ向かった。夕方5時、目的のビルの一室に入った瞬間、全身が少し湿った空気に包まれた。広い会議室のようなスペースに40人以上のポチャ女たちがひしめいている。湿度も高めなわけだ。
ポチャ女どもと向かい合う形で男性参加者用の椅子が置かれ、すでに30人以上の男たちが座っていた。毎度思うが、痩せた男ばかりなのはどうしてだろう。集まったポチャ女たちは、30代から40代が中心で、ざっと見てもロウソクの灯しがいのある巨ケツデブは5人以上いる。これなら選び放題だ。
「それでは、時間になりましたのでパーティを開始いたします!」
司会のアナウンスと共に、目の前のポチャ女たちと順番に話していく。数人目で、場内のデブトップ5の1人が巡ってきた。
「あ、初めまして〜」
「どうも初めまして」

名はアイコ。赤いカーディガンを羽織ったダルマのような女で、推定身長167センチ、体重95キロ超の堂々たる体格。顔が白いので巨大な赤ダルマの上に特大オニギリが乗っかったようにも見える。「最初のデートはクラゲのイベントに行きたいって書いてますけど、なんですかコレ?」「あ、ワタシ、クラゲが大好きなんですよ〜!」
身体は大きいのに、甲高いアニメ声だ。さらに首を左右に小刻みに揺らしながらしゃべる典型的なブリッ子キャラ。イラつくな〜。何がクラゲ大好きだ。目をつけていた残りのトップ5とも話してみたが、みな遠慮がちで分をわきまえたキャラばかり。やはり最もアナルキャンドル欲をくすぐったのは断トツであいつだ。よし、キャンドルの炎はアイコ(30才)のアナルで灯すことにしよう。フリータイムで再びアイコの元に行ってクラゲの話で盛り上がった結果、あっさりカップル成立となった。このあたり、デブは与しやすい。会場の下で待っていると、アイコが笑顔で降りてきた。「どうも!アハハ」「今日はまだ時間ある?よかったらご飯でも食べない?」
「いいよ〜。ちょっとカゼ引いちゃったみたいで、コンコンしてるけど…大丈夫かな?」
「俺は大丈夫だけど、そっちこそ大丈夫?」「平気です!アハハ」
カップルになった途端に、馴れ馴れしい口調になった。何がコンコンしてる、だ。まあいい。デブらしく、腹が減ってるということなので近くの居酒屋へ。ビールと梅酒ソーダで乾杯し、世間話やら互いの仕事やらの話をしながら食事を注文していく。よく見れば、アイコの髪の毛はくるくるとカールされ、爪もキレイにデコレーションされていた。今日のパーティのために時間をかけておめかししてきたんだろう。ケツにロウソクを突っ込まれるとも知らずに。
「あ〜、緊張しちゃって、食欲なくなってきちゃった」
と箸を置き、こちらをチラ見する赤ダルマ。いちいち鬱陶しいリアクションだ。
「遠慮しないで食べなよ」「え〜でも〜。…タネちゃんって、ワタシみたいな体型の女の人が好きなの?」
「そうだね。前は普通でもよかったけど、最近好きになってきたんだよね」
「わたし、付き合ってって言われた人でも、いざ付き合うと『痩せて』って言われるんだよね。アハハ」
「え?なんで?ぜったい痩せない方がいいよ」
「そうかな。やっぱり太り過ぎなのかなって」
「そんなことないよ。痩せたいの?」

「まあ、痩せようとはしてるんだけど、痩せないんだよね。アハハ。あ〜なんか食欲出て来た!お肉食べるね!」結局食うのかよ!さて、アナルキャンドルを成功させるため、この辺で下調べしておきたい。 彼女クラスのデブになると、不思議なことに、マニア男性たちがカラダ目的で近づくことが多い。アナルも調教済みの可能性だってある。さて、アイコはロウソクがスルッと入るアナルなのか否か?とりあえず過去の男関係から確認してみるか。「彼氏はいつからいないの?」「半年前ぐらいかな。大阪の人と遠距離だったんだけど」「なんで別れちゃったの?」
「なんか、毎回会いにいくたびにホテルを取ってたんだけど、どこにも行かないでずっと部屋にいるから、何のために来てるんだろう、って思うようになっちゃって」
どうやら遠距離だった元カレには月に2回、セックスのために呼ばれていたみたいだ。それ、カレシじゃなくてセフレって言うんだよ。まあ、そんなこったろうと思ってたけど。結局アナルについては質問できないまま夜8時になった。ホテルに連れ込むならそろそろ動いた方がよさそうだ。「そろそろ出よっか。まだ時間大丈夫だよね?」
「うーん…。ごめんなさい、ワタシちょっと熱あるかも…寒気がしてきちゃった」
さっきからゴホゴホと連続で咳をしていたので少し気にはなっていたが、カゼをこじらせたみたいだ。肉を食っても熱は出るんだな。今日のところは紳士を装い、次回のデートでアナルキャンドルと洒落こもう。あの日、アイコは家に帰ってから40度もの熱を出し、3日も会社を休んだそうな。風邪を引いて下痢にでもなったらロウソクを突っ込めないじゃないか。しっかり完治させてくれよ。朝晩毎日のラインのやり取りを続け、2週間後、彼女のリクエストで、クラゲがたっぷり観れるという水族館に行くことになった。夕方、待ち合わせ場所に現れたアイコは、まだ体調が完全ではないのか咳が止まっていなかった。「風邪大丈夫?」「うん、ちょっと声ガラガラだけど、大丈夫だよ」「頭痛いとか、お腹の調子が悪いとかもないの?」
「うん、平気だよ〜。クラゲ楽しみだね!」
どうやら下痢ではなさそうだ。これならロウソクを突っ込んでも大丈夫だな。手を繋ぎ、近くのクリスマスイルミネーションを観てから水族館へ向かう。彼女は完全にデート気分のようで、お目当てのクラゲを観ながら、「コレ見て!」「あれ可愛い!」などと甲高いアニメ声ではしゃいでいる。このブリッ子キャラ、普通の子なら可愛いらしいと思えるのかもしれないけど、やっぱり彼女がやると勘に障るんだよな。ようやくクラゲを見終わり、同じビルのレストラン街の洋食屋に入るや、アイコは頼んだオムライスを物凄いスピードで平らげた。さすがの貫禄だ。時間はまだ7時を回ったばかりだが、このエリアにはラブホテルがないので、移動しなければいけない。「体調はどう?大丈夫なら少しお酒でも飲みに行かない?」
「うん、いいよー」電車に乗って、ここから一番近いホテル街のあるエリアに向かう。本日はずっと歩きながらボディタッチを繰り返し、電車内でも軽く手を繋いで積極的にスキンシップを取ってきた。彼女もこちらに密着してくることが多かったので、ホテルに行く予感はしてるはずだ。 駅を降りてホテル街近くのバーを覗いたところで切り出した。

「ここで飲んでもいいけどさ、部屋で2人で飲んだ方がよくない?」「え?部屋ってどこの部屋?」「近くにホテルがあったじゃん」「えー!」
「その方が落ち着いて話もできるしイチャイチャできるでしょ?」
「でもー、まだお付き合いもしてないのに〜。ポリシーに反します」まったく、眠たいことを言うデブだな。ナニがポリシーだよ。「俺と付き合う気はないの?俺はそのつもりだったのに」
「えー、だってまだタネちゃんのこと、ちゃんと知らないもん」「何でも聞いてよ。隠すことなんてないしさ。ていうかエッチしに行くんじゃないよ?そういう話をするために行くんじゃん。部屋の方が静かだし落ち着いて話もできるでしょ?」「まあ…、ねえ〜」アイコの手を取って歩き始めると、彼女は「え〜」と言いながらも歩き始めた。実は、まえもってこの界隈のホテルに、「縄とロウソク」がコンセプトの部屋があることを突き止めてある。その部屋ならロウソクを取り出しても、備品のように思い込むことだろう。目的のホテルに入ってパネルを見ると、運良くその部屋は空いていた。ラッキー。「あ、この『ロウソクと縄の部屋』面白そうじゃん。部屋もキレイだし、ここにしようよ」「え〜!なんか怖いよ〜」「大丈夫、大丈夫」
無視してパネルを押し、部屋に向かう。「わ〜、すごい、キレイ!え〜何このテーブル、縄が飾ってある。あ、ロウソクも!」「ね、全然怖くないでしょ?」
アイコはハイテンションで喜びだした。これからそのロウソクを尻に突っ込まれるんですよ?彼女がトイレに入った隙に、カバンの中から低温ロウソクとローションを出して、棚の中に隠しておいた。ひとまずコンビニで買ったケーキを食べながら、トーク再開だ。
「なんかさ、この前、元カレと別れた原因は、ずっとホテルから出ないから、とか言ってたけど、アイコはセックスが嫌いなの?」「っていうか、そんなのばっかりじゃ嫌だよー」「変態プレイ、みたいなことでもされた?」「え〜!ってどんなこと?」「まあ、屋外でしたりとか、お尻でしたりとか、かな」「ないない!そんなの嫌だよ〜」
アナル処女か。いきなりロウソク入れさせて、なんて言ったら腰抜かすかな。

「タネちゃんはあるの?」
「まあ、試したことはあるよ。こっちは普通に入れるのと変わらないけど、女の子は慣れてくると普通のより気持ちよくなるらしいよ」「ふーん…」
お尻ネタに引いてるみたいなので、話題を変え、彼女の好きなクラゲの話でしばし歓談。とりあえずシャワーを浴びさせて、一旦セックスをしてトロトロにさせてからロウソクを取り出すことにしようか。「ちょっと身体冷えたし、お風呂入ろっか? 風邪引いてるんだし、暖めた方がいいよ」「そうだね。シャワー浴びよっかな」
素直に風呂場に向かうアイコ。セックスする気満々みたいだぞ。彼女がシャワーを浴びている途中で風呂場に乱入すると、キャーなどとあざとい声をあげてきたが、キスをしてやったら、すぐに鼻息を荒くして舌を絡めてきた。だるまのような身体から垂れ下がった胸を揉み、乳首を舌で転がす。「キャ…ウーン」
と甲高いアエギ声が。すでに股間はヌレヌレだ。そのまま2人でベッドに移動して、キッチリとセックスした。見た目の割に感度がいいようで、2時間ほどの間に手マンで1回、挿入で3回とイキまくったようだ。よし、ここまで頑張ればアナルも許してくれるんじゃないか?「あ〜あ…、エッチしちゃった」「え?何が?」「お付き合いしてないのにエッチしちゃったなーって思って」
「ああ、でも俺まだ射精してないし、してないってことでいいんじゃないかな」「え〜!そうなんだ。まだしてないんだ!アハハ」
鬱陶しい会話はこれぐらいにして、そろそろロウソクを取り出そう。「その辺の棚の中にさ、バイブとか色々入ってるんじゃないかな。見てみようよ」
ベッドから立ち上がり、先ほどロウソクを隠した棚の元にいく。「あ〜、見てこれ、電マとロウソクが入ってる」
「え〜!なんでそんなのあるの!?気持ちワル!」「だってここ、ロウソクと縄の部屋じゃん」「そっか」「ほら、このロウソク、SM用のヤツだよ。熱くないヤツじゃない?」「え〜、ちょっとー、怖いし!」ロウソクに火を点け、まずは自分の手にロウを垂らしてみた。「うん、やっぱりそんなに熱くないよ」「え〜、ナニナニ?何で火つけてるの?怖いよ〜!」
だいぶ引いてるな。いったん火を消そう。ひとまず電マで気持ちよくさせつつ、アナルを少しずつ開拓していく作戦でいってみよう。ブイ〜〜〜ン。
「え?え?ナニそれ、ああ、ああん、あああ〜ん」
否応なしに股間に電マをあてると、アイコが再び喘ぎ出した。よし、同時に指に愛液を付けて、アナル周りもヌルヌル。
「ああ〜、何かヘンなとこ触ってる…、なんかヘンだよ、なんかヘンだよ!」「いいから、チカラ抜いてみて」
コンドームを指に被せてローションを垂らし、アナルの中へスルり。「あああん、あああ〜!」
とりあえず指までなら大丈夫そうだ。よし、もう一息だ。「ねえ、お願いがあるんだけど」「ハア、ハア、え〜、ナニ?」「お尻にコレを入れさせてよ」「え〜〜?ロウソク?何で?」
何で、か。ストレス発散のためとは言えないしな。「ほら、赤いロウソクが入ってるとこ見てみたいんだ」
「え〜わけわかんない!やっぱりタネちゃん変態じゃん。お尻はイヤ〜」「大丈夫だよ。四つん這いになって」
なぜか素直にアイコは四つん這いになった。指でアナルをホジホジしながら、途中でロウソクにバトンタッチ。「動かないでよ」「え? え?入れてるの?ちょっと、火もつけるの?コワイって、コワイ!」「いいから動かないで!!」一喝するとピタリと動きが止まった。 シュボ!一瞬、2人の呼吸が止まり、静まりかえった部屋の中で、ロウソクの炎だけが揺れ動く。なんだこれ、ちょっと感動的…。「すごい、炎が揺れてキレイだよ。クリスマスキャンドルみたい。ジングルベール、ジングル…」「もう、何歌ってんの?」
「一緒に歌おうよ。ジングルベール、ジングルベール…」「いやだー、タネちゃん変態だよ!」
結婚しようとパーティにやってきたデブが、アナルにロウソクをぶち込まれ、火を灯されるというこの不条理よ。あ〜快感!かくしてストレスは発散された。

モデルだらけの美人風俗での至福の極上密着プレイ体験記

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