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【エロ漫画】チカンプレイが大好き女子大生、公衆の面前でエッチな下着の濡れマンを手マンされトロ顔に

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家族を連れて『天王寺スパワールド』に行った。温泉やプールなどがある複合施設だ。
お風呂は男女別だが、温水プールゾーンは水着着用ながら男女共に入れる。子供連中はヨメにまかせて俺はジャグジーに向かった。ゆっくり浸かって若い女の谷間でも堪能しようってな腹だ。
ジャグジーにはオレ以外に家族連れが何組かいるだけだったが、しばらくしてカップルが近づいてくるのが見えた。…ってあの女のほう、ウチの会社の酒井(仮名)やないか! 彼氏と一緒に来てるんだな。酒井は貧乳ながら派手なビキニを身に着けている。別の部署なのでほとんど話したことはないが、まあなんというか美人でもブスでもない普通のOLだ。隣のオトコは俺と同じぐらいのオッサンだろうか。あいつまだ20代だろうに、オッサン好きなんやなぁ。二人はスタスタと近づいてきてジャグジーに入ってくる。どうしよ。顔合わすのもなんだかなぁ。とりあえずここから離れよか。そんなことを考えていたら、3メートルほど先で、酒井と彼氏が向かいあって座った。
…何かオカシイ。酒井が何度も口に手をあてたり首をヨコに振ったりしている。まるでアエギ声を出しているような表情をしながら。男の手は水中だ。これってもしかして、なんかエロいことしてへんか?そのとき、二人が急に立ち上がった。酒井の水着ブラがずり上がって、乳首が丸見えだ。
恥ずかしそうにそれを直して酒井たちは去っていく。なんやこれ。ていうか乳首あんがいキレイやんけ。あの日以来、会社で酒井を見かけるたびにドギマギしていた。向こうはオレがジャグジーにいたことに気づかなかったのか、アクションを起こしてくることもない。それから2週間後、再び家族と共にスパワールドに向かった。ちょうど土曜日、時間帯も同じぐらいなので、もしかしたらまたという期待を持ちつつ。そろそろとジャグジーへ。アイツの姿は…見えない。だが10分ほど経ったころ、見覚えのあるビキニが近づいてきた。酒井だ。あれ、隣のオトコがこの前とぜんぜん違う。酒井よりも年下風の兄ちゃんだ。
二人は例のごとくジャグジーに入り、向かい合わせになって腰を下ろす。間もなくして声を押し殺すような悶絶の表情が見えた。やってるよ。ホンマエロいなぁ酒井は。およそ5分が経ち、ヤツらが立ち上がった。あっ、またブラずり上がってる!乳首見えてるで!他の男性客もそれを目撃したようで、二度見してる者までいる。二人はそそくさとジャグジーをあとにした。次の月曜日、どうにかして酒井にあの出来事を目撃したことを伝えたくなっていた。それがきっかけでエロい友達になれるかもしれないし。昼休み。会社のエントランスで彼女を待ち伏せする。おっ、出てきた!ゆっくり近づき、すれ違うように歩く。隣に来たところで、「スパワールド」
 ぼそっとつぶやいてみたら、酒井が振り向いた。オレが何を言わんとしてるか気づいたようだ。
「あの、もしかして…」「ああ、うん。せやねん」「…ちょっといいですか?」
手を引かれて会社の外へ。
「ゴメン、見かけてもうてん」「そうですか…」「そんな落ちこまんでよ」
「誰にも言わないでもらっていいですか? ホンマにお願いします!」
頭を下げる酒井。ここで急によからぬ考えが頭をよぎった。そうだよな。会社のヤツに知れたら恥ずかしいよな。だったら、どうしたらええかわかるよな?
「うーん。どうしよかなぁ」「お願いします」
「オレもああやって遊んでくれるんなら考えるけど」
「…それはムリです」
あら。絶対乗ってくるとおもったのに。なんや涙目になってるやん。
「わかったて。泣くなや」「会社の人とはそういうのムリなんで…」
じゃああのオトコたちはなんなのだと問いただしたところ、彼女はしぶしぶ答えた。酒井は出会い系でオトコと待ち合わせて例のジャグジー遊びをするのが好きだという。根っからの変態やん。オレともヤろうと無理強いはできないので話は終わり、と思ったのだが、酒井が妙なことを言い始めた。「もし良かったらでいいんですけど…その、ジャグジーで撮影してもらえませんか?」
「は?」「あの、行くときにご連絡させてもらって、カメラもお渡しするので、撮ってもらえたりしませんか?」
こいつアホなんか?いちおうは会社の先輩に対してなんちゅう提案やねん。聞けば自分がプレイしてるところを一度見てみたいと常々思ってたらしい。なんやそれ。…まあ、やったってもええけどやねぇ。その2週間後、会社で声をかけられた。
「今週の土曜大丈夫でしょうか?」「ああ、ええよ。カメラは?」「あとでお渡ししますので」
酒井はその夜、こっそりオレのデスクに近づき、腕時計型のカメラを渡してきた。防水らしい。しゃあないなぁ。土曜日。指定された時間にジャグジーに行ったところ、すぐに酒井とオッサンがやってきた。教えてもらったとおりにカメラの電源を入れる。すぐにプレイがはじまる。ああ、酒井ええ顔してるやん。たしか「自分でシテもらうのは構わないです」って言ってたし、やってまおうか。オレはカメラの位置を気にしつつ、酒井のアクメ顔をオカズに水中射精をした。こりゃええわ。さて、この酒井。今も土曜日の昼間にスパワールドに繰り出している。

野外プレイ可のSMクラブの露出調教ツアーで女子大生のオナニープレイ|エロ画像

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SMクラブには、ときどき野外プレイなるコースを設けている店がある
プレイルームを飛び出し、屋外で女王様やM女相手に遊ぶというものだ。まあ早い話が青カンなのだが、マニアに言わせれば、その開放感といいスリルといい、一度味をシメたらヤメられないらしい・だったら試してみようじゃないかと挑んだのが、三行広告の野外露出プレイである・
主催は日暮里の某SMクラプ;女のコをあちこち連れ回しながらハダ力を露出させて楽しむというツアー形式で、料金は入会金込みで2万9千円。
「実際にはちょっともどかしいプレイかもしれませんが、興奮はできますよ」
店員が電話で漏らした言葉に不安を覚えつつ、事務所のあるマンションへ向かう。集まった客は、オレとサラリーマン風の男の2人だけ
動きやすさを考えればこれが限度だという
さっそく調教され役のA子と仕切り役の店員を含めた4人で事務所を出て、外ヘ
着いた先は、近くの公園だった
五反田にある某有名店可の野外プレイ
山手線をグルリと周り、今度は五反田にやってきた。近くにあるSMクラブ「A」にも、野外調教コースがあると聞きつけたのだ。料金は90分4万5千円。ちょいと値は張るが、マンツーマンでタッチ、フェラもOKとくれば納得できる。「休日の夜がいいと思いますよ。この辺、オフィス街だから通行人も少ないし」店員のアドバイスどおり、R子と2人で事務所のあるマンションを出発したのは、土曜の夜12時だった。まずは公園の公衆便所でバストを軽く弄び、ムスコが元気になってきたところでベンチにてしゃぶってもらう。フツウなら発射までイってもよさそうなところだが、なんせ12月初旬の夜。寒くて勃起するのが精一杯だ。「ねえ、どっか暖かいとこ入りましょーよ」というわけで、タクシーに乗り込んでイチャイチャし始めたはいいが、次はどこに行けば…。「ねえ、ここは?」R子が指さしたのは、カラオケボックスだった。なるほど、ここなら人目に触れる可能性もないし、なにより暖かい・入ってみると、ボックスに勝る安全地帯はないと実感。よくホテル代わりに使っているというのもうなずける。特にこの店、オフィス街で客も少ないとあり、もうヤリ放題なのだ。ただ、野外にこだわる男としてはやっぱり外で勝負すべしと、ラストは果敢にもマンションの踊り場へ。結局、四方のビルから丸見えのロケーションでは勃つモノも勃たずにタイムアウトと相成ったが、思いっきり興奮していたのは間違いない・だってこんなクソ寒い中でも、上着は汗でビショビショ、パンツだってガマン汁で力ピカピになっていたんだから。
女子大生の野外露出オナニープレイ
くるみです
今日は何させられちゃうんですか。
いわれるがままそのホテルに入り種市さんが窓を開けろ
目の前を電車が通りすぎました。
次はオナニーしてみようか
裸でいるだけでも恥ずがしいのに・・・
不特定多数の人間に対して露出するリスク
人には理解してもらえないが、見知らぬ女性に勃起チンポを見せつけると、めちゃくちゃ興奮する。戸惑いの表情もさることながら、女性の心にダメージを与えるのも興奮ポイントだ。
さて、そんな変態の俺だが、冬の間は、ラブホテルの窓を開けて露出プレイすることが多い。外で露出すると寒いしね。東京の鶯谷界隈には、線路脇にいくつかのラブホが点在し、線路側の部屋の窓を開けると、電車に向けて露出できる部屋がいくつかある。露出オナニーには持ってこいの環境なのだ。 
先日、そのうちの一つに入り、露出オナニーを始めた。窓際に立ってシコシコとやり始め、電車の音が近づいてきたタイミングで窓をガラッと開ける。大きくイキリたったイチモツを窓の外に出してシコシコシコ〜。駅が近いので電車の速度も比較的遅い。ドア付近に立った女性がコチラを見てることもあり、そんな最高のシチュエーションでシコる快感ときたら言葉で言い表わせないほどだ。
その日も、通り過ぎる何本もの電車に見せつけてはしゃいでいたとこころ、突如コンコンと部屋のドアをノックする音がした。
「すみません、ちょっとよろしいでしょうか?」
落ち着いた男の声だ。ホテルの従業員かと思いドアを開けると、コートを着た30前後のガタイのいい男が立っていた。
「あ、電車から見てたんすよ。よかったら、しゃぶらせてもらえません?」
「…はっ!?」「痛くしないからさ、いいでしょ?」 
急いでドアを閉め、鍵を閉めた。女性にチンポを見せているつもりが、ゲイの男に見られていたのだ。これは計算外だった。 それにしても、あの男、フロントを通ってきたってことは、わざわざお金を払ってこのホテルの部屋を取ったのか?怖すぎだろ…。
不特定多数の人間に対して露出すると、こういうリスクが潜んでいるのだ。

玄関先や車の中のプライベ—卜空間でのノーパン露出で覗き見チラ見されて喜ぶ本物の痴女

10_20200925125139c44.jpg11_2020092512514151d.jpg12_20200925125142e88.jpg13_202009251251445fa.jpg玄関先で彼女にムリヤリ露出させている男性が紹介されていましたね。実は僕も同種の趣味を持っています。自分のオンナの裸にスケベな男たちが興奮する姿を見ると、えもいわれぬ優越感に包まれるもの。また、恥辱に濡れる彼女をいたぶるのも最高の喜びです。
使うのはもっぱらガソリンスタンドです。助手席に座った彼女がノーパンで足を投げ出してタヌキ寝入りしておくと、ガラス窓を拭きに来たニイチャンたちが覗くこと覗くこと。いつもより念入りに磨いてくれる様子が夕マりません。普通は一人しか来ないはずなのにあるときなど他の従業員までゾロゾやってきて、3人がかりであちこち拭きまくっていたのには笑えました。洗車したばかりだというのに。
成功のポイントは、僕が卜イレを借りてその場を離れてしまうことです。やはり隣に彼氏がいると遠慮してしまって、露骨に覗き込めないですからね。夜間はよく見えるよう室内灯を点けておくことも大事です。トイレに向かうときにわざと半ドアにしておけばいいでしよう。またあまりに忙しくて窓拭きに来てくれない場合は、ワイパーのゴムやドアのきしみをチエックしてくれと頼むのも手です。
ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女
大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった。
日本の名物させこ・パンツ丸出しのパンモロちゃんにスナック店内でしゃぶってくれる熟女
1人目
毎日昼間から夜まで同じ場所をうろうろしている女がいる。オレが見るのは夕方、ツタヤの駐車場付近が多いかな。とにかく服装がボロボロ。しわくちゃの上着にケツのスリットの破れたミニスカだから、もうパンチラどころか、モロ見えちゃってるわけ。20代くらいかな? 若く見えるし、顔はけっこうカワイイんだけど、ちょっと頭のネジが飛んじゃってるのか、ひたすら歩き回ってるんだよね。
ときどきツタヤの前で座り込んでて、声をかけられてることもあるみたい。もしかしてウリもやってるのかも? オレは買う気が起きないけど、顔だけなら上玉だから、まぁ買うヤツもいるんだろうな。
2人目
このスナックの前では60才くらいのママさんがいつも客引きをしています。見ためがアレなんで、立ち止まる人間はほとんどいません。その日の夜、ぼーっと考え事をしてたボクは、うっかり足を止めてしまいました。彼女がここぞとばかりに腕を引きながら、こう言ってきます。
「飲み代は3千円ぽっきり。イイことしてあげるから」
べつに飲みたくないっす。とは思ったものの、振り切る勇気のないボクは、そのまま店に連行。中は寂れたスナックで、客は1人もいませんでした。がビックリしたのはここから。しばらく飲んだところで、彼女はおもむろにボクの一物をフェラしてきたのです。プラス料金を請求されることもありませんでした(結局イケなかったけど)。後で知ったところでは、彼女は超のつく好きモノで、気分次第でサービスしてくれるんだとか。考えようによっちゃ安い店なのかも
3人目
私の馴染みの喫茶店ではよく客を招いてカラオケ大会が開かれます。店内にカラオケセットが置いてあるので、それを使ってみんなで歌う趣向です。いつも20人くらい集まるでしょうかこの中に、地味目な30代の独身女性がいます。ずいぶん控えめで、みんなが歌ってるのに、彼女だけはうつむいてます。会話らしい会話もなく、ただひたすらウーロン茶を飲むのみ。そんな彼女のことを男性客はべタべタ触りまくってます。歌ってるときに肩を抱いたり、お尻をなでたり、ついでに胸にタッチしたり。単なるセクハラですが、彼女も彼女で嫌がる素振りを見せないのです。内心では嫌がってるかもだけど、だとしたら会には参加しないはず。なのに毎回、自分の意思でやってきてるってことは、彼女自身、満更ではないってことなんでしょう。
4人目
深夜、この駐車場に車を止めていると、裏手の田んぼで野外セックスをしている男女をときどき見かける。女の年齢は30代半ばくらいか。暗い上に30メートルほど先だから痩せてることくらいしかわからないが、それでも、ぼーっと浮かぶ白い胸やお尻がやけに生々しい。さらに目をこらせば、フェラをしたり、バックでやってることもどうにか判別可能。おおかた野外好きな露出マニアなんだろう。覗くこっちにしてみたら、実に有り難いオカズである。男の方はちょいちょちょい変わってるから、パートナーを見つける度に、彼女の方が田んぼに誘ってると思われる。
5人目
彼女は自称20代前半のOLで、チャット中にオナ二ーもしてくれるアダルトOK嬢でした。見た目は中の上ぐらいのルックスです。純粋にお金目的でライブチャットのバイトをしてるというので、2回目のチャットであえてエ口はせずに世間話を続けてお金に余裕があることをアピールすると、「どんな仕事してるの?」「おいしいご飯食べたい」などと向こうから会いたがるそぶりを見せてきました。ご飯に誘うと、すぐにOKが来てメアド交換が完了。その日のうちに電話で話すまでに。週末に互いの家の中間にあるパチンコ屋の駐車場で待ち合わせして、俺の車でラブホに直行という流れでした。ただしお金が必要
6人目
この市役所には20代後半の女性職員がいるELTの持田香織をふくよかにしたようなべっぴんさんなのだが、彼女の服装が実にエ口い、いやエ口過ぎる。下はいつも生足に膝上10センチ以上のスカート。むちむちの白い太股が目に飛び込んでくるので、もうむしゃぶりつきたくなるほとだ。上は上で推定Eカップの巨乳を持っており、夏は胸元がざっくり開いたTシャツ、冬が体のライン丸わかりのぴちぴちニット。もう男を誘ってるとしか思えない。もちろん一般市民も訪れれば彼女の姿を拝めるので、俺は用事もないのに日々、市役所通いだ。
7人目
このツーショットダイヤルでこんなことを言い出す自称40才のオバチャンと繋がりました。「タバコー箱で10分間だけ自由にしていい」ありえません。というか、こんな女が当たりのはずもないし。だからスルーしてたんだけど、以降もしょっちゆう繋がるんです。毎日、毎日。常連女みたいです。いったいどんな女なのか。怖いモノ見たさ半分、アポってみると、現れたのはテリー伊藤似のドブスでした。シンナーでもやってるのか、歯もぼろぼろです。もうキモイのなんの。もはや完全に戦意は喪失してるボクですが、不思議なのはなぜタバコー箱でこんなことをやってるのか。エンコーにしては安すぎ
「べつにい、タバコなしでもいいけどお、タダってのもアレだから」
要するに、タバコは単なる口実で、セックスがしたいだけなんでしょう。あるいはタダだというと、逆に男が引いてしまい、かえって会えないのかも。悲しい話です。
8人目
この居酒屋には有名な女がいます。たまに来るくらいなんだけど、1人っきりでカウンターで飲んでるんで、かなり浮いた感じです。彼女はガテン系っ
若い男が隣に座ると、自分から「一緒に飲まない?」って声をかけてくるんですよ。結構オイシイですよね。ただ残念ながら、この人ちょっと年がイキ過きてるんです。スレンダーで上品な雰囲気なんだけど、年齢は40才くらいかな。なんでほとんど会話だけで終わっちゃうんです。店員の話では、彼女は既婚者なんだけど、ダンナとの折り合いが悪いから、ときどきこうして男をアサってるんだって。ボクはちょっと勘弁だけど、熟女が好きならアリっちゃアリ
9人目
自分がその女に遭遇したときの話をしよう。ある日しまむらから出たところで20代のギャル女に声をかけられた。「すいません、お願いがあって」
だらしない話し方だ。なにかと思えばペコペコ頭を下げながら洋服を買ってほしいと言う。その代わり、自分のクルマの中でフェラします、と。ためしにどんな服が欲しいのかと一緒に店内へ。女が指さしたのは4千円弱のジャンパーみたいなものだ。まあ安上がりだしいいかなと、そいつを買ってやり、約束どおり女の車の中に。ウェットテイッシュで股間を拭かれてジュポジュポとフェラされ、あえなく発射した。それからも月に一度くらいのペースで彼女を見かけている。そんなに洋服を集めてどうするんだろう。

【エッチ漫画】目隠しプレイは視覚が奪われて全身性感帯のように・新感覚の暗闇でのフェラチオに大興奮!

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アロママッサージに性感エステが合体したライトなサービスなのに挿入まで
エステティシャンってマッサージするより挿入されるほうがラクだそうです
アロママッサージに性感エステが合体したライトなサービスのお店だ。なのに何度もリピートしてしまうのは、最終的にいつも本番できるから。女の子たちは本略的なマッサージ講習を受けているので、足裏からふくらはぎ、太投、お尻、背中、肩と全身のオイルマッサージをそつなくこなすが、見てるだけでもかなりの重労働だとわかる。だからマッサージの途中でオイルでヌルヌルになった彼女たちの身体を愛撫しつつ「マッサージ疲れるでしょっいいから横になりなよ」と攻守交代すれば、「入れていいっ」とわざわざ聞くこともなく、簡単に受け入れてくれるのだ。
「こっちのが全然ラク。気持ちいいし」と口を揃えるように、彼女らも重労働のオイルマッサより、寝てるだけで終る本番の方がありがたいんだろう
立ちんぼが並ぶ大阪の危険エリア
大阪で有名な立ちんぽ工リア2ケ所を紹介します。まずは天王寺エリアから。元々、韓国や中国系立ちんぽが幅をきかせる売春地帯ですが、最近、周辺のホテルで援助交際をしている日本人の若い女の子たちの姿をチラホラ見かけるようになりました。時間帯は午後6時から10時ごろまで。外国人立ちんぽから距離を置くようにして、幼い顔つきの女の子が電信柱の陰やビルの隙間によりかかり、携帯をいじっているのでスグにわかると思います。そしてもうーつが兎我野エリア。こちらは日本人の若い女の子がゴロゴ口立ち並ぶ超危険スポットで、年齢を尋ねると「ホテルに入ったら教えてあげる」と恐ろしいセリフが返ってきます

【エッチ漫画】野外で見せつけSEXノーリスクの羞恥プレイ・タダで女の子を触りまくる方法

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今月号はワタシの好きなセックステクニック特集ざますね
ワタシもひとついいのをお教えするざます
こういう場所でセックスするときはまずこいつを確認するざます
あ、防犯カメラだ!違うざます。
よく錯覚しがちざますがこれはスプリンクラーざます
あーそうなんだぁ
でも先端がレンズっぽいので小型カメラにも見えるざますね
なのでセックスを始めたら…もっとお前のやらしい姿を見せてあげろよ
このようにリスクなしで羞恥プレイが楽しめるざます
本物のカメラだと怖くてできないもんね
カラオケなら他にも受信機の丸いドームもそれっぽく見えるので使えるざますね
おほほ、やっぱりワタシは天才ざますね
敏感なスプリンクラーだな〜

【エロ漫画】全裸の見せたがりカップル御用達・自然と相互鑑賞できる露出プレイラブホテル

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ラブホテル、池袋のRである。知っている人は知っているが、このホテル、外から見上げるだけで中の様子を拝見できてしまう素晴らしいスポットだ。普通のラブホで窓を全開にすることなどまずないがここは線路のすぐ西側という人気のない口ケーションのせいで力ップルたちは油断し、裸体のまま夜景を眺めたり、ときには電車の乗客にでも見せるためかわざと露出気味に絡んでみたり。タダでいいものが拝めるならと、線路をはさんで東側の道路には、缶ビール片手に様子を眺めているオッサン連中もいて、一帯はすっかり池袋の名所と化している。見せたがりは西へ、見たがりは東へ。線路越しの露出プレイは今日も繰り広げられている。
以前から、ラブホテルで隣室のアエギ声を聞くのが好きだった。誰しも、薄い壁の向こうから聞こえてきたアハンウフンの声に、思わずパートナーの存在も忘れて興奮した経験はあるだろう。しかし1人でラブホにチェックインし、日中サービスタイムの5時間ほどずっと聞き耳を立てていたことのある男はそうそういないと思う(ただの暇人という説もあるが)。アへ声を求めて数千里。そのうち声だけでは飽き足らなくなり、セックスしてる姿そのものを見たくなってきたのは当然といえば当然の流れだった。どこかに部屋を覗けるラブホはないものか。とはいえそのためだけにラブホ通いするほど金はなく、たまに入ったときに注意深く観察するか、ネット情報を頼りに都内を歩き回るのが精一杯だった。結果、多くの出会いに恵まれた。渋谷ではバルコニーづたいに隣部屋の中にまで入れるラブホを見つけ(現在は駐車場)、上野では壁の穴から隣室が見えるホテルを探し出した(現在は改装済み)。過去の思い出を語ってもしょうがない。今回は、いま現在もばっちり覗けるラブホテルを紹介し、その楽しみ方を伝授しよう。
このラブホ「A」は新宿コマ劇場の奥、バッティンクセンター近くのラブホ街に建っている。古臭い名前のとおり、建物は古く、さらに部屋自体もビジネスホテルのような色気の無さだ。フロントには部屋を選ぶパネルがないので、本当にビジネスホテルのように思えるが、料金に休憩と宿泊の分類があるので一応はラブホだ。この「Aい」、ある部屋に限って、窓を開けるとすぐ目の前が隣のラブホの風呂の窓、というおかしなことになっている。つまり力ップルの入浴シーンがばっちり拝めてしまうのだ。俺が最初にこのラブホを訪れたのは「隣の声がよく聞こえる」と噂を聞いたからだった。実際、壁は薄く、部屋にいても廊下にいてもアへ声はよく響いてきた。ー人で何度も通ったものだ。しかしあるとき部屋の窓を開けて驚いた。すぐ前のホテルからチャプチャプとお湯の音が聞こえ、窓の隙間から男女の裸がはっきり見えたのである。風呂の窓はイラストのような形なので、中が覗けるのは上からか脇からかのどちらか。俺は部屋を真っ暗にして無人を装い、椅子に乗って上部から入浴シーンを眺め続けた。相手が気づく様子は一向になし。翌日もその翌日も、俺は同じ部屋に通った。隣のホテル「A」はいまどきのラブホなので回転率が良く、しかも若い力ップルが多いため、風呂場でおっ始める者も少なくなかった。暗闇でチンコを握り締め、何度オナニーしたことか。何度か通って気づいたことがある。隣のホテルは、仮にカップルが窓を閉めたとしても、清掃係が必ず窓を全開にして次の客に回す決まりになっているようなのだ。湿気のこもりを防ぐためだろう。まるでノゾキのためのような当システムは、もちろん今も健在である。入室は単独でも可。ただし先ほど書いたように、部屋を選ぶパネルがないので、チェックインの際は自分で部屋番号を指定する必要がある。
まずは新宿東口の繁華街にあるレンタルルームから。以前は本館と別館の2つが営業していたが、現在は本館のみ。しかも単独男性は強制的に1階に入れられるので、上階を自由に動き回るには力ップルで入室せねばならない。ここは都内のレンタルルームの中でも、露出趣昧の力ップルが頻繁に現れることで知られている。共有のシャワールームや個室ドアを開けっばなしにして他人に見られたがる力ップルが多いのだ。俺が相方の女とよく利用する金曜の夜で、チェックイン。ます2階から上の階をみてみる。洗面台やトイレが廊下にあるので、うろちょろしても怪しまれにくいのが利点だ。
露出力ップルばたいてい廊下でいちゃついたり部屋のドアをうかがってる、目が合えば「そばで見てもいいですか」と話しかけてみる。相手の警戒心を解くため、女に言わせるのも手だ。いちばん大胆だったのは、ドアを全開にしてセックスする力ッブル(しかも女はモデル並の美貌)で、彼らの部屋には10人ほどのギャラリーがわらわら集まっていた。西口の「Yングイン」にも露出力ップルが現れるが、こちらはむしろ声を楽しむ場所かもしれない。ドアスコープのついた部屋にチェックインし(単独可)、廊下をノゾキながら力ップルがどの部屋に入るかをチェック。部屋がわかれば廊下からこっそり音を聞くのが俺の楽しみ方だ。
このホテルは大昔の裏モノでも紹介された、相互鑑賞ホテルだ。「コ」の字型のホテルの向かいあった部屋同士で、窓を開け広げて痴態を見せ合うのがオーソドックスな利用法である。以前はなかった窓柵がいつのまにか取り付けられ、やや見にくくなったキライはあるが、まだ十分に使えるし、愛好者は多し。
7、8年前、最初にこのホテルを知ったころの俺はバートナーがおらず、単独で入室しては、窓を開けたまま励む力ップルの様子をおとなしく見させてもらっていた。当時はまだ「相互鑑賞」以外でも楽しめたのだ。ところがここ数年は、ギブアンドテイクが暗黙のルールとなったようで、力ップルで入室して、ある程度の痴態を見せてあげなければならないようだ。単独男は毛嫌いされる傾向にある。力ップル喫茶で晒しあうことも珍しくなくなった今では、わざわざ窓越しに見せ合うなんてさほど需要がなさそうなものだが、さにあらず。このホテル、仕組みを何も知らない女を連れて来て、ハプーーング的に窓を開けて女を辱める男性が結構多いのだ。最初は恥ずかしがって何度も窓を閉めていた女が、そのうち見られる行為に目覚めて大声をあげるに至った過程を、俺は何度も見たことがある。
8、相互鑑賞が可能に?ストリップでマナ板ショーがまだ公然と行われていた時代
今はなき、新宿西口のOS劇場で行われていたマナ板ショーの模様だ。じゃんけんに勝った者だけが衆人環視の中、ステージで踊り子と本番でき負けた者は奥の個室で別料金を払って一発ハメるという、完全に違法なシステムであった。今では一般人の間でもわりと浸透した感のある相互鑑賞ラブホも当時はまだまだ知る人ぞ知るマニアックな存在だった。ちなみにこのホテル(名称・ホテルM‐1)、噂によるとスワッピング趣味のあるオーナーの意向で、わざと相互鑑賞が可能な構造にしたんだそうな。
9、露出プレイ鑑賞会
池袋北口、線路沿いのあのラブホである。窓の様子がよく見えるのは、線路の反対側、ボウリング場の従業員用階段からで、当時は大きな望遠レンズをかまえたマニアも現れた。カップル盗撮のぞきが趣味のおっさんたち

新宿駅南口で森中さんの車に乗り込み、一路、高速道路を北に向かう。今回のツアー、単にのぞきが目的ではなく歴史的な実験も兼ねていた。これまでの赤外線カメラはモノクロ画像しか撮れなかったが、アルプスの社長がカラーカメラの試作品を完成したのである。
「あれに色が付いたとこ想像すると…ムフフフ」
森中さんがイヤらしく笑う。確かに盗撮ビデオは数々出てるが、私が見た限り、アルプス会のメンバーの映像はセルビデオの比じゃない。無修正で局部モロ見えなのはもちろん、妥協せず対象に寄る迫力はマニアならでは。確かにあれがカラーになったら衝撃的だ。もっとも赤外線カメラなど知らない人にとっては、真っ暗闇の中で撮影できることの方が驚きだろう。私も8年前、夜の代々木公園で赤外線カメラを覗いたときは度肝を抜かれた。裸眼じゃいくら目を凝らしても何も見えないのに、カメラのスイッチを入れた途端、まるでライトで照らしたかのように視界が明るくなり、あちらこちらにカップルが浮かび上がったのだ。それから私はのぞき担当になった。

『赤外線ビデオで水着がスケスケになるか』という企画では、赤外線フィルターを付けた家庭用ビデオを持ってカップル喫茶の盗撮を試みたこともあった。ただ、それらはあくまで実験。実際にプロの人たちが撮影する様子を目の前で見るのは初めてだ。
「本番やってるカップルを覗いたら1人で眠れなくなっちゃうよ」
そんなセクハラ爆発の車は、3時間余りで達人コンビの住む町に着いた。和尚&会長と呼ばれる達人2人に連絡を入れ、夕食後、撮影ポイントに集合することにした。私たちは、和尚が宿まで迎えに来てくれるそうだ。

宿のチェックインまで時間があるので、まずは、以前、福島で盗撮したことがある森中さんの案内で、撮影ポイントの偵察に出かける。ひとつは観光果樹園がある山中の公園だ。町並みを眼下に見下ろす眺めのいい場所で、日が暮れれば夜景を見ながらのデートに向いてそうなスポットである。
「ここがいいんだ」エッチ目的の車は人目を避けるように(この場合は石垣)の方へフロントを向けて止め、助手席を倒してコトに及ぶのがパターンなので、石垣の上の薮に姿を隠して見下ろせるこのポイントは盗撮にもってこいの場所。カップルの車さえあればどこでも覗けるのかと思ったら、そう簡単ではないようだ。当のカップルにバレるのもマズイが、周りの人たちに見つかっても騒がれる。そこで、のぞきのプロたちは、撮影に適した場所に腰を据え、カップルが飛び込んで来るのを根気よく待ち続けるのだという。次に向かったのは、スポーツ公園。体育館を中心に、野球場やテニスコートなどが整備され、その周りに駐車場が点在する一大レジャースポットだ。何か探すようにキョロキョロしながら運転する。「あ、あった」見れば、意味ありげに丸められたティッシュペーパーが2つ。「本番をやる場所ってのはある程度決まってるんだ。それを見分けるのがティッシュってわけ」

どこも同じ道端に思えるが、場所によって対向車のライトがまぶしかったり、生け垣の葉の茂り具合がイマイチだったりする。自然、カップルが選ぶポイントは絞られてくるというのだ。この前来たとき本番カップルがいたという第5駐車場の入り口脇に着くと、ひときわ大量のティッシュが。
「車1台分しか止めるスペースがないから周りを気にせずエッチできるんだよ。木立ちの方に回ってのぞけば全然気づかれないし」
午後3時。道端のティッシュに期待を膨らませながら、小さな宿にチェックイン。とにもかくにも温泉だと、お湯に浸かって部屋に戻ると、社長と森中さんが達人へのお土産ビデオを開いてた。

実はこの森中さん、「結合部が見えなくちゃダメ」という信念の下、怒涛の寄りで局部超ドアップ画面を撮り続け、アルプス会の中でも一目置かれる存在だ。その彼が今年の撮影分から濃いヤツだけをダビングしてきたというビデオなのだから、当然、正視するのも恥ずかしい映像のオンパレード。
「本気汁が出てるのわかるだる」「これは射精の瞬間だよ」
白濁色の愛液がまとわりついたオチンチンが女性器を出入りする様や、黒い画面を白い精液がピュンと飛ぶ様子は、もうお見事と言うしかない。
「けど、こうやって見ると男のナニも女のアソコもみんな違うんだよな。やってる最中にタマがダランと伸びたヤツもいれば見えないほど縮こまってるのもいるし。セックスの最中に自分のタマ見たことあるヤツなんかいないだろうけど、オレなんか常連はケツの穴を見ただけで誰かわかっちゃうよ。

ホント人間てのは1人1人別の生き物なんだよ」しみじみ咳く森中さん。人間、他人のシリの穴を見続けると哲学的になってしまうか。テーブルに乗り切らないほどの夕食を食べてると、和尚が迎えに来てくれた。
「あんたも来たか」という、強面で照れ屋の歓迎のことばをもらい、出動だ。この日のために買った迷醤の服を着て和尚のキャンピングカーに乗り込む。なんでもこの車、盗撮用に買ったそうだ。

以前はワザとどこかへ出かけたフリをして安心させ、エッチを始めたらそっと2階の寝室に戻りそこから盗撮していたが、最近は
「怪しいキャンピングカーが公園をウロウロしてる」と評判になり、その手は使えなくなったとか。
「今は山で撮ってるんだ」と和尚が向かったのは観光公園でもスポーツ公園でもなく、郊外の山の頂上に新しくできた自然公園だった。手慣れた運転で、車は細い道をグングン上っていく。
「来たカップルがお客さんなんだ」
スピードを落とし、左手の細長いスペースを指さしながら通り抜け、急カーブを曲がる。と、てっぺんの広場へ続く最後の道に進入禁止の車止めが置いてあった。ここに車を止めとくのかなあ、と思った瞬間、キャンピングカーは縁石を乗り越え頂上の駐車場に滑り込んだ。
「余計な車が入ってこないよう宿に行く前にオレが置いといたの」達人たちは邪魔が入らないよう車止めを置いて自分たちの活動スペースを確保してから、下の駐車場でイチャつくカップルを上から盗撮するのだという。
「ほら、わかる?街灯も配線盤を開けてオレたちで消したんだ」
そういえば、端っこのどうでもいいような場所の電気はついてるが、駐車場に面した部分の街灯は全部消えている。が、辺りは思ったより明く、暗闇にはほど遠い。原因は、曇っているのに顔を覗かせている星の光と、山の下に見える街の夜景だ。肉眼でみんなの顔が見分けつくほどなのに、こんなんで相手に気づかれずに、のぞけるのかな。
「ここは頂上で周りの光が入ってくるから明るいけど、下の駐車場は見通し利かないから暗闇だよ」
言われてみれば、ここに来るまでは暗かったような。そうか、ここから下を見てればカップルの車がどこに止まるか一目瞭然で、下からこっちの姿はそれほど見えないのか。ヘー、これほどのぞきにピッタリの場所はないかもね。話の途中で、下の道をサつとライトが走り、続けてガタゴト縁石を乗り上げる音がした。「ありや会長の車だな」
和尚は顔も上げず音だけ聞いて言う。キキーと派手な音をたて、左ハンドルのデヵイ車が止まる。ドアを開けて出てきたのは、長いロマンスグレーを後ろでしばり迷彩色のつなぎを着た会長だ。
「お久しぶり」
ニコヤカに、穏和な顔で会長が挨拶する。ちなみに一見対照的な和尚と会長の出会いは、他ならぬ盗撮現場。別々に赤外線カメラで盗撮していた2人が、互いのカメラに映る赤外線の光を見つけ、瞬時に同好の士であることを理解し声をかけあったそうだ。きっと日本中の公園で、そんな出会いが展開されているのだろう。のぞきのため福島の山上に集まったのは、会長の弟子を名乗るバンクさんを含めた迷彩服のつなぎを着た男5人に私、計6人だ。パンクさんというのは、カップルが気配を察して逃げてしまうことをパンクと言い、彼は撮影に集中するあまりたびたびそれをやらかし、この有り難くないあだ名がついたそうだ。
今日の撮影機材は、①スターライトスコープ、②赤外線カメラ、③ソニーのナイトショットの3点。
赤外線カメラは森中さんに任せ、私はお手軽なナイトショットでこっそりみんなの盗撮風景も撮影してしまうつもりだ。挨拶を済ませ、さっそく準備にとりかかる。といっても、ほとんどはすでに昼のうちに、達人たちが整えておいてくれたらしい。
下の駐車場は3台ずつ止められる場所が木立を挟んで2カ所あるのだが、1台しか入れないよう工事標識のようなものを設置してある。他の車を気にすることなくイチャついてもらうためだ。これを駐車場の真上にある生け垣からのぞくわけだが、よく見れば生け垣の下の方に人間が1人寝そくって撮影できるぐらいの穴が3つ開いている。
「ぽっかり穴があいてたら、透けて人影が見えちゃうから」
会長によると、のぞきでいちばん大切なのが、この〃透けない〃ことだと言う。夜空は意外に明るいため、木や建物などがバックにないと人型がクッキリ黒いシルエットで浮かび上がってしまう。逆を言えば、別に木の後ろに隠れなくても、木をバックにすれば
前に立っていても相手からは見えないということらしい。
ちょっとややこしいが、達人たちは「その石のとこまで行っても下のベンチにいるカップルからは見えない」「その街灯の前は体をかがめて通って」などと、実際に下から見ながらチェックしたそうだ。ここは達人の言う通り動けば間違いないだろう。「ほらこれ付けな」

半袖なんかで来てと、呆れながらも和尚が虫除けスプレーを貸してくれた。
肌色は光に反射しやすいので、長袖がのぞきの基本らしい。確かに山の上は風があって涼しい上に、蚊のブンブンする音が気になる。カップルが来るまで、和尚のキャンピングカーでも撮ろうとナイトショットの録画ボタンを押す。が、画面は真っ暗なまま。肉眼で薄ぼんやり見えるぐらいの光量はあるのに、ナイトショットは役に立たないらしい。
「あんたんとこの本でも、ナイトショットで盗撮できるなんて煽ってたけど、光量が足らないから街灯が点いてるような公園じゃないと使えないよ」
なんと、ここではナイトショットは役立たずのようだ。ガックリする私に会長がスターライトスコープを貸してくれた。ま、今は実際にこの目でカップルのエッチを見ることに専念しましょ。

広場中央にあるベンチで待つ。が、肝心のお客さん(カップル)が来ない。代わりに、ジャージ姿の若いおにいさんが1人、ブラブラとこっちへ近づいて来た。ジョギング途中と思いきや、ベンチの前で体操を始めた。あ-あ、あんなとこにいたら下の駐車場から丸見えだよ。カップルが近寄ってこないじゃないか。早く行っち
ゃわないかな。だが、走る気などなさそうに手足をブラブラさせてるだけ。
「のぞきだよ」
和尚はそう言うと、私の手を取りそいつの横のベンチへ。
「隙を見て、青カンしようぜ」
そわそわした感じでいったんどこかへ走り去ったものの、青カンを期待してか、またすぐに戻ってきた。ブオンとエンジン音がして下の駐車場に念願のカップルが来たような気配だが、男が何度も行ったり来たりしていて、うかつにカメラを出すわけにはいかない。我々が取り囲むようにして付けると、ようやくお呼びでないと気づいたらしく、そそくさと逃げ出した。
「ああやってカップルを追い出す素人さんがいちばんの敵なんだ。殴るまではしないけど、ひどいヤツは捕まえて追い返すね」
ああ、やっぱり。のぞくときはルールを守りましょう。最初のカップルが来たのは、9
時を回ったころ。下の駐車場の、正面に幕止め、すぐにヘッドライトを消した。
ドキドキしながら待つと、パタンとドアを開ける音。まだ20代らしき2人は、車を降りて道端のベンチに腰を下ろし語らい始めた。
「だから言ったじゃん」
高台にいるせいか、2人の声が風に乗って思わぬ大きさで聞こえてくる。なんか、全然色っぽい匂いがしない。女の子が一方的に男の子に意見してるようだ。肉眼ではうっすらとしか見えない2人が、スターライトスコープで覗くと、まるでピーカンの光の中にいるようにクッキリ見える。

声が小さくなるたびイチャつき始めたかと期待して覗くが、まった進展なし。結局、30分ほど話をして、チュつとキスだけして帰ってしまった。ガックリした私たちを気遣い、会長が我々を乗せ山を下る。と、そこいらじゅうが畑だ。
「ここはこの位置にお客さんが来ればあの木の裏から覗けるんだ」
6台も止まればいっぱいになる小さな駐車場で停車し、そう説明してくれる会長。木の裏ののぞき道を歩くときに音がしないよう、昼間、落ち葉を掃除したそうだ。こういう地道な努力があってこそ、達人と呼ばれるほどの傑作も生まれるのである。
ブーンと、奥に1台止まっていた赤い無人の軽の横に白のセダンが止まる。と、セダンから女性が降り、軽に乗り換えると慌てたように2台一緒に走り去る。
「待ち合わせだよ。別々の車で来てここで1台に乗り換え、どっかでやってきたんじゃないの。ああいうのは不倫カップルだ。」夜の公園では、昼の世界で見えない人間模様が展開していた。

10、東京・新大久保にたたずむ露出カップル御用達ラブホ。その名は『ホテルかじか』

東京の新大久保へ出かけた。歌舞伎町の隣に位置するこの町は、格安デリヘルが多く、ときどき足を運んでいるのだが、この日はなじみのホテルが2つとも満室だったため、仕方なく初めてのラブホへしけ込むことに。看板には「ホテルかじか」とある。名前のとおり、何とも古めかしいホテルだった。入口を過ぎると、昔ながらの旅館の玄関が現れ、ここで靴を脱いで、受付にあずけてから中に入る仕組なのだ。受付のおっちゃんに休憩だと伝えると、愛想のいい声が返ってきた。

「はいはい、401号室に入ってください。これ鍵ね」「はいどうもー」

と言ったはいいものの、このホテル、エレベータがないらしい。急な階段をえっちらおっちら上がりつつ2階へ。さらに3階へ到達したとき、不思議な光景が目に飛び込んできた。廊下に1組のカップルがいたのだが、2人とも素っ裸なのだ。さらに女は仁王立ちの男に膝まづいてフェラをしている。何だこいつら…。その場で呆然と立ち尽くしていたところ、俺に気づいた男が声をかけてきた。

「単独さん?」「え、何すか?」

「あれ、もしかして普通にこのホテルに来たお客さん? 見学希望じゃなく?」

「あ、違いますけど…」「こりゃ失礼しました」

そう言うと男はプレイに戻り、フェラに没頭しだした。俺の存在などないかのように。居たたまれずそそくさと階段を上がったところ、またもや異変が。4階の廊下でも同じようにカップルがプレイしているではないか。しかもこっちは立ちバックでハメてる最中だし! いったい何なんだこのホテルは…「あのう、このホテルってもしや、露出プレイができるとこなんですか?」

勇気を出してカップルに聞いてみる。あっけらかんと男は答えた。

「んーと、露出プレイだけじゃないです」「というと?」「カップル同士で話が合えば相互鑑賞とかスワッピングとか、要は何でもアリなんですよ、ここって」

男が言うにはこのホテル、普通のラブホのように各部屋のドアに客の出入りを感知するセンサーがついていないらしい。そのため、客が廊下に出たり、他の部屋に入っても受付にバレないことから、次第にアブノーマルなカップルが集まるようになったんだとか。

「特に3階と4階はほとんど無法地帯ですよ。2階は受付の真上だからさすがにムチャする人は少ないですけど」

なんてこった。まさか新大久保に、こんなスゴイ場所があったとは。思わず尋ねた。

「あの、このままお2人のプレイを見学しててもいいでしょうか?」「むしろ歓迎ですよ。せっかく

来たのにギャラリーがいなくて退屈してたんです」

こうして期せずして他人のセックスを間近に鑑賞することになったのだが、それだけでは終わらなかった。途中、彼氏さんの計らいで俺まで彼女にフェラしてもらうことになり、盛大に射精したのだ。ふい〜、もうデリヘル呼ぶ必要はなくなったな。それから現在に至るまで、このホテルにはたびたび足を運んでいる。ここに来るカップルは総じて他カップルとの交流を目的としているため、こちらが単独の場合は、輪に入れてもらえないこともままあるが、それでも廊下や室内でセックスを見ながらシコったり、寝取られ願望男のセフレを抱かせてもらったりと、オイシイ出来事もたくさん経験している。単独でも行く価値は大いにアリだ。なお、ネット掲示板の「ピンクちゃんねる」にはホテルかじかの板があり、そこでカップルたちが出現予告をしている。現地へ向かう前にチェックしておけば何かと便利だろう。

【エロ漫画】スチュワーデスCAを現地フライト先でナンパして制服プレイSEX

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居酒屋などでトイレのドアを開けたとき、下半身丸出しの女が用を足していたという経験はないだろうか。あれはマジで興奮する。女が浮かべる驚愕とショックの表情。白いケツや黒い茂み。どれも文句ナシ、最高のオカズだ。なので俺は、昔から夏の時期、海の家に置かれてる仮設トイレでせっせとコトに励んできた。あの手のトイレには必ずドアノブにロック解除用のミゾがあり、十円玉やマイナスドライバーでクルッと回せば、外から簡単にドアを開けられる。周囲の目さえ気をつければ、何の苦労もなく目的を果たせるのだ。ただ、このイタズラ、夏しか楽しめないのが最大の難点だ。そんな殺生な話ありますかいな!悲嘆にくれる俺に神様が同情したのだろう。3年前、思いも寄らぬ情報を入手した。とあるサイトに、旅客機のトイレロック解除法が掲載されていたのである。ドア外部の「LAVATORY(トイレ)」と書かれたプレートの裏に隠しレバーがあり、そいつを横へグイッとスライドさせると、外側から解錠できるというのだ。本来は何らかの理由でトイレに閉じこめられた乗客を救出するためのもので、あらゆる旅客機が採用しているヒミツの仕掛けらしい。しかし知ってしまった以上、放っておく手はない。東京住まいの俺は、毎年、正月とお盆を九州の実家で過ごす。帰省のときにありが〜たく利用させてもらうとしよう。
月末、意気揚々と羽田へ。あらかじめ座席を最後尾に予約しておいたのは、むろんトイレに近く、スチュワーデスの目がもっとも届きにくいと考えたからだ。離陸からおよそ15分後、はやくもチャンスが。20才過ぎのベッピンちゃんが俺の横を通り過ぎ、トイレの中へ消えていく。カシャっとロック音が聞こえると同時に、俺は席を立ち、何食わぬ顔であとを追った。 周囲に人影はない。ドアプレートをつまみ上げると、サイトにあったとおり、奥にレバーが見えた。細心の注意を払いながらゆっくりと横へスライドさせる。表示は「OCCUPIED(使用中)」から「VACANT(空き)」に。おお、やった。ほんの数秒、息を押し殺して耳を澄ませてみたが、気づかれた気配はない。よっしゃ、いざ突撃じゃ。が、勢いよく開けたドアの先に、俺が期待した景色はどこにもなかった。今まさにパンツを履き終えたのであろう女が、便座から腰を上げてポカーンとこちらを見ている。くそ、間一髪、間に合わなかったか!自分で鍵をかけ忘れたと思ったのだろう。女は恥ずかしそうに言った。「あ、やだっ。ゴ、ゴメンなさい」「いや、こちらこそ失礼しました」
無念なことに、その後、コレと言ったチャンスが巡ってくることはなく、飛行機は着陸態勢に入った。失敗の原因は考えるまでもない。周囲の目を気にするあまり、解錠に時間がかかったせいだ。だったら話は簡単。作業スピードをアップするまでだろう。いやいや、そいつはマズイ。隠しレバーを雑にスライドさせれば、必ず物音がして相手に勘づかれるのがオチ。注意散漫になって第三者に現場を目撃される危険もある。海の家ならいざ知らず、逃げ場のない機内での凡ミスは命取りになりかねない。では、どうすれば?ターゲットがトイレに入るのを確認してから、ひとまず2分ほど待ってみるってのはどうだろう。それでも出てこなければ、相手は大をしてる可能性が高い。これならゆっくり解錠作業をしても、必ずやお宝シーンを拝めるに違いない。老いた両親と静かな三が日を過ごした後、俺は闘志を燃やして、羽田行きの便に乗り込んだ。 ロングヘアーの上品な美女がすぐ側のトイレに颯爽と消えていったのは、離陸から30分が過ぎようとしていたころだ。計画通り2分計ってみたが、女はトイレから現われない。よし、大だ。改めて周囲を見回して、人影がないことを確認。まんまと外からロックを解錠した俺は、エイヤとドアを開け放った。 ガチャ。 まず、女のヒィィと歪む顔が飛び込んできた。続いて視線をすばやく下に移すと、ガニ股に開いた太ももの奥に漆黒の密林がもさもさしてる。上品な顔に似合わず、けっこう毛深い。 突然の事態に頭が混乱しているのだろう。女は口をパクパクさせた。「あ、あ、え?」「あ、これは失敬」女に一礼し、何事もなかったかのように座席へ戻った俺は、ゆっくりと目を閉じた。まぶたの裏に、さきほど見た光景をありありと浮かべて。よっしゃー! 以来、盆と正月のたび、行きと帰りの便で同様の悪行をくり返すようになった俺だが(成功例はさほど多くなかった)、今年のお盆を最後にきっぱりと足を洗う決意をした。用便ポーズを見られた女が俺の方を指さし、スチュワーデスにヒソヒソと耳打ちしていたのだ。疑われたのは間違いない。 幸い、呼び止められることはなかったが、その一件ですっかり怖じ気ついてしまった。危ない橋は、やはり渡らないに限るってことだ。皆さんも決して真似はしないように。

チカンプレイ待ち合わせ掲示板ツイッターで盛り上がる・行為を下アングルから撮る輩も

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1、けっこう昔からこの類の掲示板はあったのだが、一時期、規制によってネット上から姿を消した。それが最近復活し、以前よりさらに怪しい状況になっている。そもそもこれらのサイトはエンコー希望、募集のカキコミが非常に多い。日時や場所、年齢や希望額などの条件を記載してメアドをさらして相手を見つけるのだ。オレはここで相手を探すことが多いのだが、最近は特にカキコミや応募が増えてきて辟易としている。『カラオケにお付き合いするので3万ください』だとか『17女、いろいろお手伝いしますので~』などとメールが来ることもあり、怖いのなんのって。きっといわゆる出会い系サイトを利用できないのでこっちに流れてくるのだろう。オレが言うのもなんだけど、こんな掲示板、再び規制されるのも時間の問題だろう。大阪で起こった悪質なチカン女なりすまし事件のあおりを受け、主だったチカン掲示板は次々と閉鎖に追い込まれた。現在も機能しているのはもはやココくらいのものだ。
2、私が思うに、男というものは誰でもチカン行為に多少の興味を持っている。たとえば満員電車の中でムチムチした肉感の女が目の前に立っていたら、ほとんどの人がケツを触ってみたい、スカートの中に手を入れてみたいという衝動に駆られるハズだ。でも何とか踏みとどまるのは、実際にやったときのリスクを考えるからに他ならない。だからこそ、この手の掲示板は貴重といえる。事前にメールのやり取りで同意を得ているとはいえ、相手の女はまったくの他人。そしてチカンを行う場所も電車や漫画喫茶など、れっきとした公の場だ。そんな状況で思う存分、女体をまさぐる。それは日ごろ、皆さんが理性によって抑圧してきた欲望の開放である。これがハマらずにいられようか。まさにチンポ、ボッキンキンである。しかも、これは長らくこの手の掲示板で遊んできたから言えるのだが、チカン願望女はなぜか20代が非常に多く、ルックスも総じてレベルが高い。こんなイイこと尽くめの遊びはそうそうないのではないか。
3、「チカン願望女性なりすまし」事件以降、壊滅状態だったチカン募集掲示板が復活の兆しをみせている。ぽつぽつ新設された掲示板の中でも、とりわけ元気なのがここだ。日に40件近い投稿があるのは、ちゃんと機能している何よりの証拠といえよう。しかもうれしいことに女性の書き込みも全体の3割を占めるくらい多い。従来の掲示板が1割にも満たなかったことを考えれば、どえらい差だ。書き込みの内容もかなり積極的だし。
「26才OLです。明日7時半、東横線の●番車両に乗ります。優しく触るんじゃなくて、指を入れて激しくいじってくれる人いませんか」
「ネカフェでじっくりエッチに触られたいな。チカンだけじゃなく、リモコンバイブとか露出にも興味あります」
また、チカン後にセックスさせてくれるコが意外と多いのも特徴として挙げられる。これも今までの掲示板にはあまり見られなかった現象だ。
ネット掲示板などで男性を募集し、あらかじめ約束したうえでさせる遊びがあるくらいだ。
 以前ならこのような女性は「待ち合わせ掲示板」で発見できたが、その類のサイトは軒並み閉鎖してしまった。路頭に迷った彼女たちがいま集まってるのはツイッターだ。
 どう見つけるか。まずはツイッターの検索欄に、『●●線混んでるかな』と打ち込む。路線名+混んでるといったつぶやきを探すわけだ。いくつか検索結果が出てくるので、さらにもうひと手間。そのつぶやきをしてる女性の名前とプロフィールを確認する。そこに『裏垢』や『エロ垢』の文字を発見したら、そいつが願望を持ったヘンタイ女だ。彼女たちの一見なんの変哲もないつぶやきは「●●線混んでるかな?されに行きたいんだけど」という意味なのである。だからオレはこんな感じで返信をする。〈6時くらいに混むとおもうよ! 乗りたいの?〉
 これに『乗りたいかも』などと返ってくるので、『じゃあオレも一緒に乗っちゃおうかなぁ♪ 先頭車両についたら書き込んで』と待ち合わせるわけだ。さらに服装や持ち物などを聞いておき、該当する女を見つけたら一緒に電車に乗り込み開始。これだけでもオツなもんだが、彼女たちの欲望はこれだけで終わらないこともしばしばだ。しばらくしてホームに下りたタイミングで、もっと楽しもうよとホテルに行ってヤレちゃうことだってある。
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