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プライベートSEXにローションプレイを取り入れてみる|おすすめローションの使用感体験談

このページの内容
エッチ漫画・セックス時のローションの効果的な使い方
漫画・ローション風呂でいちゃいちゃ風俗プレイ
漫画・ローションプレイの前にべたべたのローションはこう落とそう
ペペ・ラブローションの使用感体験談
MOMONII 潤いローションの使用感体験談
ローションを使った超高級デリヘルの女のレベルとサービスの内容は?

ラブローションはセックスの挿入時の動きを滑らかにするアイテムですが、他のグッズと合わせて使うとより効果的です。

まずはあかすりタオルと一緒に
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アカスリ+ローションでのタッチがめちゃめちゃ好評だ
適度なザラつきとほんの少しの痛みで、かなりキモチイイ愛撫になる
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続いてはローション+ティッシュ
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続いてはローション+クンニ
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セックスがが始まるととにかくオマンコを攻めたくなるけどまず手マンでジャブをカマし
濡れてきたところで伝家の宝刀、クンニ!

ローションは温めるとさらに効果的に
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愛液と混じると温感が一段とアップするのだ温感ひとつでセックスの感度はここまで激変するのだ
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ローションを膣に入れるならヌチャヌチャさせるべし
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女性と遊べるアダルトグッズが豊富→
 

漫画・ローション風呂でいちゃいちゃ風俗プレイ
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風俗嬢はあくまでお仕事

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お風呂でローションプレイしよっか?

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湯を溜めてさらにローション風呂に
ここまでお膳立てできていればまず入ってきます

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漫画・ローションプレイの前にべたべたのローションはこう落とそう
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ペペ・ラブローションの使用感体験談

古くから風俗店などでも使用される定番中の定番。ゴルフボール大の分量を手にとり、左右に広げてみると納豆のような糸を引く。粘度は高ぐいざチンコに塗りたくってもヌルヌル感抜群。これぞローションという快楽で絶頂まで容易く導かれた。価格も手頃なため、今後も初41渚からベテランまで幅広く受け入れられるだろう。

イギリスの大手企業が開発した期待の品。ワクワクしながら手に取った感触は、残念ながら『2発目の薄い精液』だった。ローションというより、ただの油。海草抽出の粘り成分を利用した日本製とは雲泥の差で、使用後は洗面台に油脂が浮いて、洗い落とすのに大変だった。爽やかなパッケージに騙された。

正直、ローションに花の香りなど不必要だと思っていたが、リラックス効果は大きい。フェラ&クンニ用というだけあって、クサマンやクサチンに対抗するためなのだろう。軽く糸を引く程度の粘り気と程よいスベリも1人Hには最適。インチキ臭い見かけと違ってかなりオススメの一品である。


MOMONII 潤いローションの使用感体験談

ローションプレイって気持ちいいですよね。
でも、いよいよ盛り上がってきたなってときに、
ローションが乾いてしまうと、ちょっとイラッとしませんか?
些細なことですが、こういう煩わしさが、それまでのイイ雰囲気をぶち壊してしまうのは、よくあること。僕ならテンションがガタ落ちしちゃいます。
その点、このローションを使っていれば、そういうイラつきとは無縁です。
保湿成分がふんだんに入ってるのか、とにかく乾きにくいんですよ。ずーーっとヌルヌル遊びを楽しめちゃえるんです。
おまけにシャワーですぐに洗い流せるので、そういう意味でのストレスもない。ローションプレイが好きな人には超オススメです。

全身トロけるようなヌルヌル感に耳をくすぐるネチョネチョ音。
柔肌にローションを組みあわせたねっとりプレイは万人に通ずる快楽であり、古く江戸時代には洗濯糊や寒天が用いられたとの文献もあるほどだ。
しかしソープやへルスならいざ知らず、自宅でのローションプレイには難が多い。布団が汚れる、風呂が狭くてマットが敷けない…。
ここではそんなもどかしさに終止符を打つ、極上のローション遊びを紹介しよう。
ローション遊びの第一歩は、商品選びから始まる。
ただ、成分に関しては案ずることはない。
市場に出回る種類は膨大だとはいえ、基本的に主成分はどれも同じ。水溶性高分子ポリマーという人体無害の物質と水からなっており、口に含んでも支障はない(フェラもオッケー)むしろ悩みどころは、そのバリエーションだろう。
無味無色のノーマルタイプに始まり、香り、味、色付き、さらにはハーブや漢方入り。果てはホイップクリーム状のものや、温感ローション(ヒヤッとしない)まで、買う者の目を惑わせる。
とりあえずここでは、メロンなどの甘ったるい香りのものだけは避けよ、と言っておく。
肛門の匂いと混ざると互いに不快な香りを助長するためだ。
続いて使い方だが、風呂場ならともかく、布団の場合は原液のままがベストだ。
本来はお湯と混ぜてこそ真価を発揮するローションも、布団上では話が別。たとえバスタオルを敷くにせよ、粘着度の高い原液でジックリねっとり愉しんだほぅが汚れ対策上、都合がよい。
また、女性にイチモツをほぐしてもらう場合にも原液を用いたい。
ただし即座にコトに及ぶのではなく、事前にゴルフボール大ほどの量を手に取り、クチュクチュクチュ3〜60秒ほどこねくり回すこと。
お湯なしでも人肌程度に温まる上、ネバり気が格段に増し、単なる手コキでアソコの吸い付きが体感できる。
布団上の地味な戯れではなく、王道のソーププレィを望むなら、子供用プールをマットの代用にしたい。ビニールシートではローションが薄く広がりすぎて使いものにならない。
普通のニュルニュルでも十分楽しめるローションだが、ちよっと工夫すればさらに遊びの幅は広がる。
以下にオリジナルプレイを紹介しよう。
まず、用意するのは製氷皿。
できればミッキーマウスやハー卜型、卵型など種類は多いほうがよい。この中にお好きなローションを流し込み、お湯1〜2割を入れてよく混ぜる。皿の温度が下がったら、冷凍庫へ。もう予想はついたろう。
「ナインハーフ」プレイだ。
普通の氷愛撫だと、風呂場以外で使う際、溶けた水の処理が非常に厄介だが、原液(に近い) ローションで作った氷なら布団の上でも一安心。
最初ヒンヤリ、溶けてヌルヌル、いつまでも楽しめる。
アナルやヴァギナに挿入したいときは?
簡単、簡単。卵型を用いればスンナリ入る。
これ、かなり効果的で、女性日く『冷たいんだけど、トロトロで頭が変になる』そうだ。
お次は、ローションの特製を最大限に活かしたプレイを。
用意するのは、男性がTシャツパンツにトランクスと靴下。
女性はシルクのパンティ、ブラジャーにストッキングとTシャツだ。
そして互いにローションを掴み…ヨーイドン!
ビールかけならぬローションかけだ。
あくまで全裸ではなく下着姿でプレィするのがミソ。
身体をこすり合わせると、互いの衣服と肌の間に侵入したヌルヌル、微妙な皮膚感覚を楽しめる。パンティの中にたっぷり流し込みペチャペチャ叩いてやるのもいいし、ペニスに靴下をはかせてパィズリするのも一興だ。
それでもまだ足りない、さらなる快感が欲しい、という方にはローション風呂をススめる。文字どおり、浴槽にローションを張り、その中で彼女とタプタプ戯れる遊びで、前後左右、縦横斜めと身体のすべてが柔らかい液体に包まれるため、その快來たるやマットの比ではない。
使用量がハンパじやないので、高粘着度、無味無色の業務用ローションを買うとよいだろう(ネッ卜で購入可) 。
高いと思うかどうかは当人次第だが、モトは十二分にとれるはず。重力のない宇宙遊泳のようなセックスは、他ではとても味わえない代物だ。最後に。プレィ後のヌルヌルを洗い落とすときには、シャワー前に塩を振りかけるべし。お湯だけで流すよりも断然スムーズだ。

ローションを使った超高級デリヘルの女のレベルとサービスの内容は?

超高級デリヘルはモデル、ミスコン優勝者、イベントコンパニオンの最高級クラスの女から最高級のサービスが受けられるのか?

高級クラブのナンバーワンホステスのような女性を頼んでみた。

自室でゴロゴロしながら電話をかければ、1〜2時間で女の子が到着、ペロペ口祇めてもらって、ハイすっきり!

簡単お気軽なデリヘルは、いまや我々の生活にしっかりと根を下ろしているが、頻繁に呼べるのはせいぜい60分2万円ほどの店だ。

しょせんひとヌキのお遊び、それ以上の高額となると誰もが二の足を踏んでしまうだろう。
本稿でいう超高級デリヘルとは、60分7万円程度の店を指す。フーゾク誌ではほとんどとりあげられることはないが、夕刊紙の広告やインターネットを見れば、十数種の業者が存在することがわかる・どこも女性のレベルの高さをうたっているのが特徴だ。

気にはなる・男として生まれた以上、人生で一度は最高級クラスの女から最高級のサービスを受けてみたいものだ。

たとえ本番はなくとも(あるに越したことはないが)、タレントのような女におしやぶりされれば精液も大量に放出されるに違いない。
にしても大7枚である・それだけ払う価値のあるデリヘルなど存在しうるのだろうか。相場のおよそ3倍。本番の確約されたソープよりも高く、素人の援助交際なら楽々3Pできる額だ。
よっぽどの女、よっぽどのサービス、それも想像をはるかに超えるようなものでなければ、7万円の価値はない。ちょっと可愛いだの本番アリだのといった話では到底納得できない、それが万札7枚の重みだ。確かめてみよう。

フーゾク遊び歴10年のこの俺も、経済的な理由からさすがに手の出なかった超高級デリヘルを、この機会にじっくり査定してやろうではないか。
まずは店選びから・高級感漂うぺージをあれこれ見比べた結果、規模の大きさやすっきりしたデザインを参考に、東京、大阪、福岡などに全国展開する「マダムR」をピックアップした。VIPコース(女性のレベルが高いのか?)が60分7万、120分9万円と強気の料金設定だ。
在籍女性の写真をチェックしてみる・ほとんどが鼻から下のみの写真だが、それだけを見ても相当な美女だとわかる。

プロフィールも、モデル、ミスコン優勝者、イベントコンパニオンなどなど、ソソる肩書きだらけだ・さらに完全顔出しの女性たちも実にレベルが高い・芸能界にいてもおかしくないようなこんな女たちが、ほんとにチンチンをペロペロしてくれるのか?
彼女らが相手をしてくれるだけで、7万はともかく5万円相当の価値はあると思える・なにせ普通に生活していれば出会えないような子ばかりなのだから。

悩みに悩みぬいた末、俺は完全顔出しのHちゃんを指名することにした・タレントに例えるなら小林麻央か。高級クラブのナンバーワンホステスのような知的な雰囲気もある。もちろんスタイル抜群だ・麻央ちゃんが醜いチンチンをレロレロパクリ。想像するだけで勃起しそうである。
平日午後6時半。渋谷のホテルの一室でHちゃんの到着を待っていると、まずは入会手続きのために40才前後と思しき男性がやってきた。スーツ姿でずいぶん腰が低く、好感が持てる。普通こういうときに現れる男は半分フリーターのようなやさぐれたあんちゃんが多いのだが、さすが超高級店、しっかりした男を採用しているようだ。
「それではすぐに女の子が来ますので、お待ちください」
ひと通りの説明の後、料金を受け取って男は去っていった。そして5分後にピンポーン。いよいよHちゃんの登場だ。
「はいはいはい!」
どきどきしながら、俺はドアを開けた。60分7万円の女といよいよ対面できるのだ!
閑話休題。ここで、以下のリポートをすんなり理解いただくため、読者様に調べものをしていただきたい。
1は『霊感ヤマカン第六感』に出演していた元女子プロレスラーのタレント
2はモダンチョキチョキズのボーカルで、『明日まにあーな』の声の人である。調べがついたろうか。では2人の顔を足し、2で割ってみよう・ビミョーな顔が出来上がったかと思う。そいっをよく脳裏に焼き付けてもらったところで、再びリポートに戻る。
ドアの前に立っていたのは、その顔だった。
「おじゃまします」
スルリと部屋に入って来た彼女は、上着を脱いでソファに腰かけた。何かの間違いなのかと、俺はさりげなく質問した。
「えっと、名前なんだつけ?」
「Hです」
合っている。デリヘルが同姓同名を使うわけがなく、ならば彼女があの写真の子ということになる。いったいぜんたいどういうトリックが隠されているのだ?確かに服装はイイ女っぽく見えなくもない。黒いノースリーブのワンピースに、白いショートコート。黒いストッキング。育ちのいいOLスタイルだ。安いデリヘル嬢に多いギャルっぽさや風俗臭のようなものは感じられない。しかしいかんせんルックスが・・・。
並んでソファに座った彼女は、カバンからワインとグラスを取り出した。豪華な雰囲気を醸し出す小道具のようだ。そんなとこに金をかけてもらわなくていいんだけど。写真は別人ではないのか、これは詐欺ではないのかと詰問したい気持ちは山々だったのだが、この後のサービスに影響するかと思い直し、質問をオブラートに包む。
「写真と印象違うね」
「うん、よく言われる」
「・・・」
「カメラマンさんがお嬢さんっぽく撮影したから。それにあれからかなり太ったしね」
そんな言い訳が通用してよいものなのだろうか。とりあえずこの段階で容姿レベルの満足度は百歩譲って一般デリヘル同様の2万円としておこう。ここから5万円分のリカバリーはありえるのか。かなり不安。まず一緒にシャワー。いたって普通である・液体ソープでチンチンを洗われるも、その場でパクリなんてサービスはない。やや半勃ちの状態でお湯を流して終了だ。バスタオルで全身ふきふき、なんてサービスもない。ゴージャス感を与えてくれたのはワインだけだったのか…。
やや拍子抜けしながらも、いよいよベッドイン・照明を落とした彼女は、軽いフレンチキスの後、股間へと頭を動かした。
フェラチオはさして下手でもないが、決して上手くはなかった。口に含んで上下する、よくありがちな方法だ。絶品、なんて表現はとてもじやないが使えない・タマなめは無し。全身リップも無し。乳首をわずかに吸われた程度。納得いかん。
「アナルはなめられる?」
「しないよ」
問髪入れずに即答されてしまった。そんな下品なことするわけないじゃんとでも言いたげだ。反応の鈍さを察したか、Hちゃんが尋ねる。
「ローション大丈夫?」
「ローション塗ってもなめられるの?」
「ううん」
「じゃあいらない」
危ないところだった。たまにいるのだ、ローションは体に悪いとの理由でなめなくなる女が。引っかかってたまるか。
そろそろ探りを入れてみよう。やっぱ7万円なんだから本番は普通にあってもおかしくないんじゃないのか。むしろあって当然だろう。だからこうやって、こういう具合にやれば自然とスブリと…。仰向けの体勢のままHちゃんを抱き寄せ、チンチンを股間にあてがってみる。
「ダメダメ、ダメだよ」
「え、ダメなの?」
「うん、そんなのやってないし」
あっさり撃沈である。まったくワケがわからん。やや怒り気味のHちゃんは片手で手コキを開始した。
「口でイっちゃダメなの?」
「ダメだよ」
これまた即答。ダメダメ尽くし。それでも7万円。ふう〜。これ以上サービスを求めても無意味だろうと、まもなく俺は手コキで発射した。どの風俗でも、店次第、女の子次第、という言い方はできるだろうとは思う。昨日指名した子は良かったが、今日の子はダメだったというパターンは少なからずあるものだし、それがフーゾク遊びの醍醐味でもあろう。しかし7万円もするデリヘルにハズレがあってはならないのではないか。指名写真と似ても似つかぬ女が、たいしたサービスもせずに高い金をせしめるなんて、許していいものか。俺は許したくない。

【風俗漫画】ヘルス嬢やピンサロ嬢とプライベートの私服で着衣プレイすると素人感が出て興奮度が増加

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1店員のオススメ嬢を除外すればアタリ嬢が残るという矛盾
デリヘルに電話した際、店員にこんな質問をする人は多いハズだ。
「あの、すぐに遊べるコって誰ですか?」
対して店員は即座に名前を挙げてくる。Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、あとDちゃんもすぐご案内できますねってな感じで。では、この中でもっともアタリの嬢は誰なのか。そいつをあぶり出すとっておきの方法を教えよう。最初の一手はこれだ。
「その4人で一番オススメのコって誰ですか?」
 ここでもし店員が「Aちゃんです」と答えたなら、その子は一番のハズレだ。「その4人で一番オススメのコって誰ですか?」
ここでもし店員が「Aちゃんです」と答えたなら、その子は一番のハズレだ。パスすべし。
なぜなら店員はこういう場合、普段から指名の少ないコ、すなわち不人気嬢から優先的に客に回そうとするからだ。逆にたまたまその時間がヒマだっただけの人気嬢は、しばらく待てば指名が入る可能性もあるため、温存したがる。したがって以降の店員との会話はこのようになる。
「Aちゃん以外にオススメは?」
「Bちゃんですね」
「なるほど。じゃ、CちゃんとDちゃんとでは、どっちがオススメですか?」
「Cちゃんです」
これで答えは出た。あなたが選ぶべきはDちゃんだ。
2貧乏確実な出稼ぎ嬢はちょっとの金で本番させる
出稼ぎ女を雇う店が珍しくない
金に困っているのは間違いない
そこで店に問い合わせ
出稼ぎ嬢を指名
これがよく効く
彼女らからすれば、もし店にバレても地元に戻ればいいという意識もあるのだろう
3性感帯が首すじや背中の嬢はマンコを触らせたがらない、の法則
フーゾク嬢のプロフィールほど当てにならないものはない。3サイズも、写真も、店長の紹介文さえも、いっそ気持ちがいいほどウソにまみれている。だがあの中でひとつだけ、役立つ情報が紛れていることは、実はあまり知られていない。性感帯だ。
【背中】や【首すじ】、もしくは指先などと書いている女は絶対に指名してはイケナイ。サービス地雷の可能性が限りなく100%に近いからだ。本来、性感帯といえばクリトリスや乳首くらいしかないはずなのに、あえて男の部位を書き込むのは、なるべくデリケートな部分を客に触れられたくないという気持ちが無意識に出てしまった結果なのだ。そんなプロ意識の欠けた女どもに献身的なプレイなど期待できるわけがない。逆にサービス優良嬢は先ほどの正統派、性感帯を素直に記入しているコで正解だが、クリ、首すじのように、正統派にプラスアルファで記入している場合は良い。
4芸能人似のフーゾク嬢、信じていいのは濃い顔だけ
5プライベートでフーゾク嬢と知りあう
ありきたりなフーゾク遊びを100倍楽しくする秘訣は意外とシンプルだ。まずフーゾク嬢とプライベートで知り合いになり、しかるのち店に出かけてプレイに臨めばいいのだ。知人とエロい関係になる、そのインモラルな状況がいかほどの興奮をもたらすかは容易に察しがつくだろう。
知り合うかだが、実は打ってつけの場所がある。
ゲイバーだ。この手の店はなぜか昔からフーゾク嬢に好まれており、特に最近は一層その傾向が高まっている。たとえば新宿2丁目のゲイバーなど、女性客の6割強がフーゾク嬢なのでは、と思えるほど。ゲイバーは下ネタで盛り上がる場だ。こういった店でフーゾク好きを公言するとフーゾク嬢たちも積極的にカミングアウトしてくるわけだ。
6星5つの評価をされれば星5つのサービスをしてしまうものだ

さらに風俗嬢のサービスをよくする裏技6つ
1友達とセクキャバによく行くのだがいつもこうだ
2チンコは触ってくれないものだ
3インポのフリが女の自尊心を満足させる
4オネエのフリで店外デートは余裕でOK
5大半の嬢がこんなウソをすんなり信じてしまうのは実際に童貞客との遭遇率が高いからだ
ソープ嬢にこんな演技をすると面白い展開になる
あの、実は俺…童貞なんだよね
えそうなんですか?
大半の嬢がこんなウソをすんなり信じてしまうのは実際に童貞客との遭遇率が高いからだ
この間も童貞のお客さんがいらっしゃったんですよ
童貞客が現れると彼女たちはこういつ心境になる
はじめての女の人が私だなんてプレッシャーだな
さらにはAVの見過ぎで乱暴なプレイとかしてきそう
したがってプレイの内容は…
こういうのもいいでしょ?
とまあ、エ口漫画のお姉さんのようにセックスを手ほどきしてくれるのだ
これがもうタマらなくコーフンするんです
そっ、イイ腰使いよあん、ヤバイ、感じちゃう
6ケンコバさんに紹介しておきますの威力
自分は五反田の風俗によく行っている。テレビで吉本芸人がそんな話をしてるのを聞いたのが発端だ。そこで少し試してみることにした。自分も吉本芸人だと偽ったら女の子のサービスが良くなるのでは?手コキつきのマッサージ店(この手の店はケンコバが好きだと公言している)で女の子がやってきてから切り出す。
「オレ吉本の芸人やってるんですよー」
「えースゴーイ。コンビ名とか聞いてもいいですか?」
「売れてないからそれは勘弁して」
適当に話を合わせてみたものの、特別なサービスなんてのはついてこない。やはり無名芸人(ウソだけど)では効果なしか。ならば、これはどうだろうか。
「スゴイ可愛いよね。ケンコバさんにゼヒ行ってくれってオススメしてもいい?」
「ケンコバさんですか? 私好きなんですよ! お願いします」
この言葉以降、彼女の態度が急変した。頼んでもないのにフェラしてくれたのだ。通常フェラはない店のはずなのに。こりゃいいやと以降も五反田の風俗で、ケンコバや山里(南海キャンディーズ)の名前を出してみたら、オナクラではタダでフェラされ、デリヘルでは本番もできている。
吉本のお膝元である大阪難波の風俗でもおそらく同じだろう。

バスガイドは出会いがないのでセフレにしやすい説を追ってナンパ口説き|制服エッチ付き夜のプライベート市内観光

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バスガイドは出会いが少ないのでセフレにしやすい
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スッチー、いやいや、オレはバスガイドだ。
歴史跡地から新名所まで。小旗をフリフリ、引率する姿。
地昧っぽいとの意見はあろう。
が、あの庶民的な臭いこそ、逆にエロスを感じはしないか。
なんてことを中学の頃より思い続けて早18年。現在、オレは、バスガイドを喰いまくっているちょっとしたコツで、彼女らは簡単におマタを開くのだ。
社員旅行先の旅館で愚息をわしづかみ
我が社の社員旅行は日光だった。社長の気まぐれで、幹事はオレ。止むなくバス会社に連絡、観光バスを予約した。
当日。集合駅のターミナルに脇腹に赤いラインの入ったバスが横付けされていた。その横には、旗を振るバスガイドが1人。
「横山さんですねっ」
くったくのない笑顔で彼女は『ササキミホ』と名乗った。体のデコボコが際立っているのは、制服のせいか。やっぱイイネ。しかし、こんなコも運転手とデキてたりするんだろうヤダヤダ。昼過ぎに日光到着。一向は、東照宮と華厳の滝を観光し、中禅寺湖を回って本日の宿に到着した。バスガイドと運転手も、同じ旅館にチェックインである。
宴会終了後。ロビーで明日の予定を確認していると、
「どうしたんですか、おー人で?」
浴衣姿のミホだった。見違えるほど艶っぼチャンス。ビールでも一杯どう?
「それ正解。私もー人でしたし、そうしましょう」
期待していなかった分、余計に驚いた。警戒心とかないのかい、キミ。
力ンパーイ。なんかイイ感じになってきたぞ。
「バスガイドって、ホント、条件悪いですよ」
アルコールがだいぶ進んだのか、ミホはぼろぼろとグチをこぼした。
何でも、彼女のお給料は、基本給+ーキ口5円(残業はなし)のため、とても労働時間に合わない。おまけに、週末はガイドの仕事でほとんど埋没するわ、渋滞にかかって仕事の終わりが読めないわって、そんじゃ、彼氏と合うのも大変でしょ。もしかして運転手さんが彼だったり?
「そんなわけないかな?」かな?
「ぶっちゃけ、周りの子はみんな運転手とデキてるけど、私は今の運転手さん苦手だから。前はイロイ口あったけど」
あっちゃ。やっばバスガイドってそうなんだ。わかっちゃいたが、面と向かって言われると、クラクラしてきたぞ。で、肝心のフツーの男との出会いってのは?
「みんな、こういっ感じじゃない」
じっとオレを見つめ膝に手を伸ばしてきた。おおー、びっくりした。出会いは客ってことか。ってオレっ願ったり、叶ったりでこざいます。
自ら浴衣を脱ぎ捨て、おっぱいポロンロン。愚息をわしづかみにしフリフリ。あらわになった、お尻もフリフリ。もおダメっす。はとバスツアーならいつでもガイドに会える一一社員旅行から帰ってきた後も、ミホとは何度もエッチした。セフレってやつですね。が、時間が経つと、他のバスガイドともヤリたくなるのが心情。ミホは、他のコも出会いを欲しがってる、ヤリたがってると言う。だったら、連れてきてくれよ。
バスガイドが口説きやすいってのは十分わかった。問題はどこでどう彼女らに会うかだ。社員旅行なんて、年ー回しかないし。はとバスツアーってのはどうだ。あれなら毎日バスが出てるし、ガイドも付いてる。グッドアイデアじゃんっ
さっそく参加した都内観光・浅草コースは、浅草寺前のてんぶら屋で昼食後、自由時間となった。さー行け。
「たまには、こんな休日もいいかなって、ー人で参加したけど。やっぱちょっと寂しくって」。
寺のベンチに座るガイドさん、なんか驚いてる。オレ、変?
「じゃあ、私がお話のお相手しましょうかっ」よつしゃー。うまくいった。
話がはずみ、連絡先を交換。彼女の体をいただけたのは、そのー週間後のことだ。調子に乗って次に参加したのが、お台場コース。これはダメだった。
フジテレビ内を見学中に声をかけても、まったく会話に乗ってこないのだ。なんだか、目をシラーっとさせちゃって、さむっいのお。6時。新宿で解散。そこで理由がわかった。降りたバスを今一度振り返ると、車内で仲むつまじい運転手とバスガイド。ほー、そういうことかい。失敗の後に成功来たり。お次のー泊観光ツアーは、見事即アポをなしとげた。やっば泊まりは、すぐにヤレるからいい。釈由美子似の彼女は、そういっておりました。
★こうして、観光バスに乗り続けること5年。オレの周りは、今、バスガイドのセフレだらけだ。もちろんシ力トされることも少なくないが、街でナンパするよりゲット率が高いのは間違いなし。皆さんも、ぜひチャレンジしてみてね。
制服エッチ付き夜のプライベート市内観光
今まで「オリジナルナンパシリーズ」と題し、7回にわたり独自のナンパリポートを報告してきた俺だが、正直、最近は以前ほど気持ちの高ぶりを感じない。それはおそらくナンパの「手法」の開発に力をいれるあまり、本来男をエッチな行動に駆り立てる「欲望」や「煩悩」が希薄になってきたからに違いない。俺の目的は、手段の開発ではない。あくまで、その結果として得られる興奮なのだ。
「親子井企画」は格別だった。実の母娘をヤってしまうという、インモラルでありながら男の欲望の根底にあるテーマで、かつて味わったことがない興奮を覚えたことを今も鮮明に記憶している。やはり、ここは原点に立ち返るべきだろう。一度はこんなことを、というスケベな願望を実現してこそ、真の興奮が得られるのだ。
というわけで、新シリーズ第1弾として俺が選んだのは「制服美女とヤル」というテーマだ。
男という生き物は、なぜか「制服」に非常に弱い。レンタルビデオ屋の職業別コーナーに行けば、看護婦、スチュワーデス、デパートガールなどのビデオが数多く並んでいる。ミニスカポリスなんて番組ができたのも、いまだにソープでスッチーの制服を着用している店があるのも、みんな男が制服に弱いからだ。

私は制服大好き人間で、中でもバスガイドがお気に入りである。実は、俺の初恋の相手はバスガイドさんだった。学生のころ、家族旅行で行った九州で、観光バスの美人ガイドに一目惚れ。少し胸の開いたブラウス、香水の香りにドキドキしまくり、帰りの日には思わず泣いてしまったほどだ。

が、驚いたのは、泣きじゃくる俺の姿を見て、ガイドさんがもらい泣きしていたことだ。このあたたかさ、この庶民性。ちょっとすましたスッチーには絶対にない魅力である。

大人になった俺は今、心から思う。バスガイドと知り合いたいと。そして、2人っきりで市内観光してみたい。そしてそして願わくば、制服を付けたままエッチしてみたい。それが、俺が今実現してみたいと考えるいちばんの願望だ。
さて、まずはどうやってバスガイドと知りあうか。普通に考えるとツアーにでも行かない限り、接触できる機会はなさそうだ。が、ガイドと知りあうためだけにツアーに参加するのは金と時間がかかる上に、仲良くなれる保証もない。確かに、観光地に行けばバスガイドはいる。

しかし、他の観光客と一緒だとさすがに声はかけにくいし、場合によっちゃ迷惑がられるかもしれない。いったいどうすれば。いいアイデアが浮かばないまま、インターネットで検索していると、大阪市の観光案内のページに市内の定期観光バスの案内を発見した。

市内の観光スポットを巡るコースが紹介してあり、いずれも半日程度で料金は5千円台。バスガイドもちゃんと付くらしい。もしうまくいかなかったとしても、あきらめのいく料金と時間である。まずはこれを試してみるか。俺はさっそく大阪市観光局に問い合わせてみた。
「まだ、空いてます?」
「その日なら、どのコースもあいてますよ」
「いちばんすいてるのは、どのコースになりますかね」
当然、客の数が少ないほどナンパしやすいはずだ。
「どれもガラガラですよ。夏休みに入ったら混むけどね。大阪トレンディコースなんかまだゼロですよ」
係の人の話では、1人でも客がいればバスは出るらしいから、仮に俺が『大阪トレンディ」に予約し、そのまま他に申し込みがなければ俺1人で貸切ということになるわけだ。

運転手を除けば、バスガイドとマンツーマン。これはまたとないチャンスだ。俺は迷わず予約を入れた。当日の午後、大阪駅横のバスターミナルに行くと、そこにはすでに銀色に輝く豪華な「にじ号」が到着していた。

バスガイドとのツーショットが期待できるだけに、いやがおうにも気分は高まる。美人だったら言うことないんだけど、と思いながらバスに近づくと、中から注目のガイド登場。

若いころの烏丸せつ子風のルックス、田舎から出たての、対応にも慣れてなさそうな新人という感じだ。垢抜けていない分、不思議とソソられるものがある。
チケットを見せると2階席の一番前を案内された。と、ここで俺は脳天をかち割られるようなショックを受ける。いたのである、先客が。老夫婦と子連れの母親の計4人。おそらくあの後で予約が入ったのだろう。貸切と思っていただけに実に残念。仕方ない。こうなったらえられた状況の中で頑張るのみだ。間もなくバスがスタート、すぐにガイドの挨拶、自己紹介が始まった。

やはり新人なのか、原稿を棒読みといった感じで、しかもよく間違えている。が、問題は他にあった。ガイドが1階でしゃべっているのだ。2階にいる俺たちには、スピーカを通じてその声が聞こえてくるだけ。これでは仲良くなるどころか、話さえできないではないか。勝負はバスを降りてからだと気合いを入れ直し、まずは最初の目的地、大阪市科学館に到着。ガイドの後を付いて入口まで歩く。
「それでは2時までにバスに戻ってください」
一緒に回って案内してくれるものと思いきや、このことば。ガイド嬢、さっさとバスに戻ってしまった。それでも早めにバスに戻り、あれこれと話しかけてみるが、運転手のガードが固い。何かと話に割り込んでくるのだ。邪魔なんだよ、あんた。
結局、その後の海遊館、空中庭園でも状況は同じで、ガイドは送リ迎えをするだけ。仲良くなるにはほど遠いままツアーは終了した。うーん。観光バスも難しいとなると、どうすればいいのか。

あれこれ考えてみるが他にいいアイデアは思いつかない。ここは、もう一度バスに乗ってみるか。今ならまだ夏休み前。うまくすれば、今度こそ貸切になるかもしれない。もちろん、だからといって仲良くなれる保証はどこにもないのだが…。
四日、俺は前回と同じ、大阪駅横のバスターミナルに出向いた。今回は大阪城、四天王寺、通天閣を巡る「なにわ物語」なる午前のコースで、前回よりガイドの同行時間も長い。

今日こそ何とかしなければ。しかし、集合場所に着いた時点で俺は早くも体の力が抜けてしまった。バスの前に別名ほどの列ができていたのだ。雰囲気からして団体客らしい。痛い、痛すぎる。

しかも、まもなく顔を出したガイドは別代後半のハイヒールモモコ似。こちらもなかなかキッそうだ。失意のなか、バスは発車。前回同様、客は2階、ガイドは1階なので車内での接触は難しい。まもなく最初の目的地である大阪城に着き、ガイドに連れられ天守閣まで歩く。
「じゃあここで写真、撮ります」
ガイド嬢に言われるまま、天守閣の前で記念撮影。いつも仕事で通ってんのに、なんでこんなトコで写真、撮らなあかんねん。と思いつつも、きっちりガイドさんの横で写る。が、こんな努力の甲斐もなく、ほとんど進展はない。この後、四天王寺を経て最終目的地、通天閣へ。

今日もダメかと思っていたところ、予想外の展開が訪れた。それまで入口まで客を送るとすぐにバスに戻っていたガイド嬢が、ここでは通天閣の2階で待つと言うのだ。周辺に駐車スペースがないかららしいが、これはチャンス俺は通天閣の展望台に上がると、すぐに下りのエレベータに飛び乗った。

うまくすれば、ガイドさんと2人っきりになれるはずだ。思ったとおり、彼女は2階の待ち合わせスペースで雑誌を読みながら座っていた。他に人はいない。俺はさりげなく横に腰掛けた。
「あら、もう降りてこられたんですか」
「通天閣は何回も来てますから」
「大阪の方ですよね。今日はなんで来られたんですか」
「いやぁ、今度仕事のお得意さんに市内観光してもらうんで、その下見に」
口からでまかせに答え、「お客さんがいちばん喜ぶとこはどこです?いろいろ教えてくださいね」などと、どんどん話す口実を作っていく。相手の反応も上々・よし、もう一押しだ。
「よかったらまた聞かせてもらいたいんで、改めて会えません?」
あくまで、さりげなく聞いてみた。しかし…。
「すいません、結婚してるので」
指輪まで見せられたら、引き下がるしかないやんけ!結局、この日も目的は達成できなかったが、収穫は通天閣2階の待ち合わせスペースである。モモコ似ガイドと話している間にも、もう1人別のバス会社のガイドがやって来たことからして、どうやらここが各社バスガイドの時間待ちスペースになっているようだ。意外な場所に、ガイドに接触できる穴場があったのだ。

その後、俺は仕事で通天閣の近くを通るたびに2階スペースへと足を運んだ。都合3日間声かけたガイドが計7人。意外なところで声をかけられるせいか、待ち時間が本当にヒマなのか、総じて反応は悪くない。俺はこのうちの4人に自分の携帯番号を教え、連絡を待った。
T観光の章子から電話があったのは、7月下旬の夜だった。細身で少しキツめの顔ながら、なかなかの美人。ただ通天閣で話したときはあまり反応が良くないほうだったので正直、意外である。

俺はさっそく翌日、梅田で会う約束を取り付けた。彼女はジーパンにタンクトップというラフな格好で現れた。制服姿と大違いで、ずっと若く見える。
しかし、俺の目的は制服を着たバスガイドと「エッチ付き夜のプライベート市内観光」を楽しむことだ。ここで簡単にヤってしまうわけにはいかない。大事にいかなければ。
「なあ、今度、ゆっくりドライブいかへん?」
「いこ、いこ!」
「せっかくやからガイドしてよ。いつぺん聞いてみたいわ」
「いいけど、まさか制服を着たままとちゃうよ」
「そんなん、制服のほうがおもろいに決まってるやん。」
もともとノリのいいコだったのだろう、1軒目の居酒屋で大いに盛り上がり、2軒目のパブではかなり親密な雰囲気になった。これなら、今夜は間違いなくオトせるわ。なるべく明るく笑いながらお願いする。

気持ち悪がられたら、そこで話は終わりだ。章子は俺の顔を見ながら返事をせず、ニコニコと笑っているだけ。よし、ここは一気に攻めた方がよさそうだ。
「じゃ、決まりということでいいよれ。いつにする?」
「今の制服、持出しは絶対無理やねん。古いのやったらあかん?」
「全然かまへん。制服やったら何でもいいよ」
やった。ついに夢が実現しそうだ。俺は思わず心でガッツポーズを決め、その日は何もせず別れた。

「観光日」は3日後。それまでに準備は万全にしなくては。中途半端はかえって恥ずかしく、しらけるだけだろう。こういうことは徹底したほうがいいのだ。そこで、まず車だが、できるならマイクロバスでも借りたいところ。しかし、さすがにやり、すぎかと思いとどまり、友人からワンボックスのバンをレンタルすることにした。
コースは車内でのエッチを目標に、ひととおり市内観光した後、最終的に大阪城公園に向かう。ここの駐車場は夜は真っ暗で、カーセックスにはうってつけのシチュエーションなのだ。これに観光の雰囲気を出すため旗でも持たせれば、言うことなし。あとは彼女をいかにその気にさせるかだ。
ドキドキ気分で迎えた当日、夜の7時。章子は約束どおりやって来た。手に持った大きな鞄には衣装が入っているのだろう。念のため中を確認すると、制服、帽子、手袋に靴までが詰まっていた。

レストランで食事した後、章子にそのピルの地下駐車場トイレで
着替えてもらう。真っ赤なジャケットに黒のタイトスカート。どうやら冬服のようだが、こっちの方がガイドっぽくてソソられる。車に乗り込みいよいよツアーがスタート。

と、いきなり彼女の口から次のような挨拶が飛び出した。「本日は河内観光をご利用いただきまして誠にありがとうございます。本日ガイドをつとめさせていただきます私、…」最初は恥ずかしがるに違いない、と予想していただけに、マジでビックリ。さすがプロだ。
「右手に見えますラブホテルは○○でございます。一度参りましたが、割と高めでございます」

サービス精神が旺盛なのか、もともとそういうキャラクターなのか。いずれにせよ、こりやタマランぞ。しばし世間話を。幸い駐車場に車はまばらである。おそらく他の車もカップルだろう。ここなら問題ない。俺は章子の肩に手をまわし、自分の方に引き寄せた。

「お客様、ツアー中です。そんなことされては困ります」
言いながらも、章子に抵抗する様子はない。それならばと、口にキスし、制服の上から愛撫する。
「お客さんとは絶対エッチしてはいけない決まりになってるんですよ」
体をよじりながら演技を続ける章子。何かB級のアダルトビデオのようだが、彼女も楽しんでいるようだ。
「一つお願いがあるんやけど、いいかな」調子にのった俺は、購入した小型で強力なローターを鞄の中から取り出した。
「これ、下に当てながら、ガイドしてくれへん?」
「そんなんイヤやわ」
本気でイヤがってないことはわかっている。俺は彼女のパンストを少しおろし、黒いレースのパンティの中にローターを滑りこませた。そして、スイッチをオン。「はあ〜」
章子から思わず声が漏れる。
「気にせんと、大阪城のガイドしてくれる?」
「え-つ。…あ、あ〜ん。大阪城は太閤秀吉公が.・・・はぁ〜ん」
体をくねりながら、章了が震えた声でガイドしている。いや-、もうマジで信じられないほどエロいシチュエーションである。俺は我慢できずに言った。
「ねえ、フェラしてくれへん?」
「えっ、うん」
章子は手袋をつけたままの手でファスナーをおろし、ムスコを取り出した。白い手袋に、これまで感じたことのないような不思議な興奮を覚える。なんてスケベな女なんだ。

「最後はバックでヤって!バックがいい!」
彼女のリクエストどおり、最後は後ろからのスタイルでフィニッシュ。こりゃまさに「バックオーライ、発射オーライ!」だ。
「照れ臭くなかった?」
事が終わり、着替えている彼女に尋ねると、「うん、1回やったことあるし」と言う。何でも、前に付き合っていたカレシとも同じようなプレイを楽しんだことがあるらしい。なんや、やっぱり男は制服好きなんやなあ。と、ミョーに納得しつつ、途端に恥ずかしくなる俺、河内真佐久36才、夏の夜の出来事でありました。

セクキャバ嬢をセフレにする方法・旅行や同伴でプライベートな関係に持っていけ

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00052_201712111545308dd_20191101220726172.jpg00064_2017121317211609b_2019110122072741d.jpg1、キャバ嬢もプライベートな関係に持って行けばガードが緩い
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電気屋店員の人妻ハメハメリポートを読み、改めてネットがらみはオイシイと確信した。
本来、誰にでもできる簡単な作業。それが金になり、しかも奥様方の力ラダまで頂けちゃんだから、他の仕事などやっとられんだろう。しかし、妊娠線が刻み込まれた女は私の趣味じゃない。狙うならやはり、現役バリバリのキャバクラ嬢たちだ。女の自宅に上がり込みさえできれば・・・
キャバクラにハマって2年になる。この不況時、幸いにも商売(電器屋)が当たり、金に余裕ができた。お気に入りのキャバ嬢を週に3度は指名し、シャネルだヴィトンだとプレゼント作戦で攻めたてている。が、なかなかオイシイ思いにはありつけない。たまにアフターに誘い出せても、焼き肉か寿司をおごらされでバイバイってのがオチ。いい加減ム力っ腹を立てていたとき、ー人のキャバ嬢が名刺を差し出し、こういった。
「気が向いたらここのアドレスにアクセスしてみてね」
「へー。キミ、自分のHP持ってるんだ。ネットアイドルかなんか?」
「ううん。ていうか、宣伝なのお。HP持ってたら指名増えそうじゃん。他のコも結構やってるよ」「ふーん。けど、そんなので効果あるのっ」
「よくわかんない。けど、やらないよりマシかなあって」
家に帰り、寝酒をちびちび彼女のHPを覗いてみる。キャバ嬢スーツに身を包んだイメージカットが数枚。内容はお仕事日記、メールコーナー、掲示板等々、ありがちな作りである。いやあこんなもんで指名を取ろうなんてアマすぎ・いや、ちょい待てよ。考えによっちゃこのHP、使えねーか。パソコンを持ってるキャバ嬢に「指名増やすためにHPを作ってあげよっか」と話をふる。相手が興味を持てば、それを口実に女の自宅に上がり込む。で、仲良くなって、力ラダもいただいちゃう。ちと都合よすぎって感じもするが、キャバ嬢もプライベートならガードが緩くなっておかしくない。試す価値はあるだろう。
ハデな写真載っけないと誰もアクセスしないよ
客、スンナリ見つかった。行きつけの店のナンバー3、力オルがさっそく興味を示してきたのだ。ナンバー1が狙えるかもよ、と適当なことを言ったのが効いたらしい。自宅マンションで見る素の力オリは、店とはまた違う魅力をかもし出していた。サトエリをさらに薄くしたような顔だちと、くびれた腰がいかにもソソる。パソコンを立ち上げ、テキトーなキャバ嬢のHPを見せながら、商談に移る。「どうこんな感じになるんだけど」「うん。可愛いかも」
「でしよ。ここ名刺に入れとけば、絶対指名増えるって」
「けど私、やり方ぜんぜんわかんないし」
「平気平気。操作なんかすこく簡単だし、何かわからないことがあったらいつでもタダで教えにきてあげるから。これで1万円は絶対に安いよ」
「お願いしちゃおっかな」
そうなこなっくちゃーんじゃまずは手持ちのソフトをインストールしてっと。一通り準備ができたら、彼女をお水スーツに着替えさせ、イメージカットの撮影。
「いいねえ。可愛いよお」「締麗に撮ってね」
「OKOKoんじゃ次は水着でいってみよっか」「えーー」
「だめだめ。派手な写真載っけないと、誰もアクセスしてくんないよ。指名ほしいんでしょ」
「うん」
渋々、彼女が水玉のビキ二に着替える。そうだな。突っ立てても何だからベッドに寝てみよっか。そう、ちょっと足開いてみて。フラッシュとシャッター音が女を惑わせるのか、彼女は私の注文どおり、どんなポースでも取った。いいぞ。もうあと一押しだ。
「あー、何かタメだな。表情が艶っぽくないんだよな」「こうですか」
「ちがうちがう。じゃあ、少し雰囲気だしてみよっか」
いきなり、私は彼女に馬乗りになって力メラを構えた。「・一」
「いいよ。その怯えたような表情。ソソるねえ。オレ、もうヤバイわ」「やめてください」
彼女の腕から完全に力が抜けたのは、その5分後のことだった。
★以来、私はますますキャバクラにのめり込んだ。この方法を使って面白いようにキャバ嬢をオトし始めたのだ。コツとしては、ナンバー3あたりの女に話をフルこと。現状に満足してる女や向上心のない女は、まるで興味を示さない。狙いはあくまで、ヤル気がありながら、いまいち上に行けない連中だ。
「ナンバーワンになりたいんだったら、ダマされたと思ってHPやってみ。効果がなかったら料金は返すから」これで相手が自宅に上げてくれれば、まずヤレる。まったくネットってのはありがたいもんだ。もちろん、オレの作ったHPに効果があるかどうか、そんなことは知ったこっちゃない。」

2、キャバ嬢旅行予約作戦
キャバ嬢を口説こうとして悔し涙を流した経験はないだろうか。3回通ってようやくアフターに連れ出し、締めて8万も使ったのに結局ヤレず、みたいな。そんな失敗を何度も繰り返していたオレだが、ある日、一見で入った場末のキャバクラで、女としゃべっていたときだ。
「最近、旅行とかぜんぜん行ってなくて。北海道行きたい!沖縄とかでもいいけど」
女がそう言うので、冗談半分でカマしてみた。
「連れて行ってあげようか?」
「行きたい行きたい!」
「じゃあ予約しようか」
調子に乗って、実際にスマホで旅行サイトから旅館の予約をした。もちろん3日前までに取り消せばキャンセル料金がかからないので、この段階まではまだギャグだ。
しかし女の反応は意外だった。「マジでマジで?」とビックリしながらも、普通に行く気マンマンなのだ。翌日、オレが半信半疑になって「ホントに行くよね?」とメールで確認ても、否定せず。そし
本当に旅行にやってくるではないか。
そんなわけで、旅先では当然ヤリまくらせてもらったのだが、帰ってきてからも「今度はどこに行く?」と旅行をチラつかせつつ食事に誘い出してセックスということが何回かできた。こんなラッキーってあるんだな。いや、単なるラッキーではなかった。
この旅行予約作戦、以降キャバクラに行くたびに使っていたところ、ほどなくして2人目との旅行にありつけたのだ。若いネーちゃんにとって、旅行ってのはそれなりに力があるようだ。
もちろんそれなりに金はかかる作戦だが、普通に通って口説くよりもよっぽど打率はいいと思う。

3、ここ数年、俺はセクキャバ嬢ばかりセフレにしている。
あまり知られてないことだが、セクキャバ嬢とセックスするだけなら実はけっこう簡単だ。一度同伴に付き合って、ラストまで店にいてやればいいのだ。
キャバクラと違い、セクキャバでは同伴してくれる客自体が珍しく、カネをたっぷり落としてくれたお礼という意味で、アフター時に股を開く嬢はゴマンといる。
でも、それはあくまで同伴のお礼だ。1回ヤッたからといって、セクキャバ嬢がセフレになるなんてことにはまずならない。
だったらどうするか。単純な話、その後も同伴を続けて、お礼セックスをさせてもらえばいいのだ。
もともとセクキャバ嬢には、プロ意識のない女がめめちゃ多い。キャバ嬢のように徹底的に客から
カネを引っ張ってやろうという考えもなく、かとてフーゾク嬢みを仕事にするほど腹も座っていない。ただ単にケツの軽い女が、そこそこの稼ぎに釣られて働いているパターンがほとんどなのだ。
だから1回の同伴セックスでは無理でも、同じことを3回ほど繰りかえすうち、なし崩しにセフレになってしまうことがよくある。老け顔でチビデブの俺でさえこれで上手く行くのだから、誰だって成
功するはずだ。

【エロ漫画】メルカリで買った中古スマホストーキングで他人のやらしいプライベートを楽しむ

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新たなストーキングの手口としてアイフォンのメッセージが利用されているので注意を
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メールのやりとりだけで相手の現在地が知れる方法だ。注意していただくためにも悪人のやりかたを紹介しよう。
被害者になりうる条件は、iOSバージョン8以降のアイフォンを使っていること、そしてメールアドレスを知られていることだ。たとえば悪人が知人女性をターゲットにしたとしよう。彼女がふいにロックをかけずにアイフォンを置いてトイレなどに行ったときに仕込みが行われる。
悪人が自分のアイフォンで「メッセージ」を開き、女性に適当なメールを送る。その際、画面右上の「詳細」↓「位置情報を共有」をタップ。すると女性にはこんなメッセージが届く。
〈●●さんが位置情報の共有を開始しました。あなたの位置情報も共有しますか?〉ここで共有をタップすると、女性の位置情報が、以降、半永久的に悪人に届くことになる。本人が気づかないままで。

札幌・すすきのの風俗嬢は可愛くて若い女の子が多い

札幌ススキノのソープもおっぱぶもセクキャバもレベル高すぎ0072_20180318141130066_20190813155759c1c.jpg0073_201803181411314ac_201908131558000de.jpg0074_2018031814113310a_20190813155801c89.jpg0075_20180318141134cea_20190813155803d38.jpg0214_20180602124622386_20190816172012961.jpg0215_20180602124623693_201908161720145de.jpg0216_201806021246251a0_20190816172015a99.jpg0217_20180602124626a80_20190816172017937.jpg0218_201806021246289b4_201908161720181ba.jpg0219_2018060212462941a_20190816172020c3e.jpg0220_201806021246316ec_20190816172021332.jpg0221_201806021246329a4_201908161720230ef.jpg

北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。
ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。
そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。
他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。
わお。
あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(もちろん現役高校生はフーゾク不可だが)。
そんな、まだ少女といってもいい女のコが、潜望鏡やマット洗いといったイヤらしい泡テクを披露してくれるなんて。さらにはセックスのお相手までしてくれるなんて。もうステキ過ぎ!2月上旬の午後8時。ネオン煌めくすすきのの街は、東京では考えられないほどの寒波に見舞われていた。マイナス5度。地元のタクシー運転手に言わせれば、これでも「今年は暖かい」そうだが、車を降りた瞬間から鼻水が止まらない。めっちゃさぶ〜。
体をくの字に曲げ、アイスバーン状の歩道をそろそろと進む。さすが北の一大歓楽街だけあって、右も左も赤ら顔のサラリーマンと着飾った水商売のオネーチャンでいっぱいだ。
本日、行くべきソープランドはまだ決まっていない。事前に調べたところ、18才嬢の在籍する店はごろごろ見つかったので、まずは候補店をひと通り回り、写真を確認したうえで相手をチョイスするつもりだ。では1軒目、参りますか。
「18才のコと遊びたいんですけど、写真とか見れます?」
「申し訳ございません。当店に18才のコンパニオンはいないんですが」
店員がしれっと言う。はて。おたくのサイトによれば今日出勤予定のAちゃんが18才になってたんだけど。
「ああ、Aは20才です。HPの年齢が古いままなんですよ」
うぬ〜、いい加減な。しゃーない。次の店にいくとするか。ところが、その後訪れた3軒でも、店員の対応は同じだった。
「ごめんなさい。○○は18才じゃないんですよ」
それぞれの店でお目当てにしていたコがことごとくサイトの年齢と食い違うのだ。どういうことだよコレ。どこにも18才なんていないじゃん。怒りを露わにするおれに、店員が申し訳なさそうに言う。
「タイミングの問題なんですよね。当店も含め、18のコがいる店はちゃんとあるんですけど、出勤日が不定期だったり、すぐ辞めちゃったりする場合が多いんですよ」
何とも頼りない状況ではある。しかしどの店でも、聞けば素直に女のコの実年齢を教えてくれる点は評価していいかも。端からダマす気なら、20才のコを18としておれに紹介しているハズだし。とにかくここは、しらみつぶしに店をチェックしていくしかない。こうしてメモ帳に控えてあった候補店は次々と消えていき、残すところあと2軒となったとき、ようやく光明が見えた。
「Bですか?18才ですよ」
「え、ホント!?」思わず声が裏返った。
「はい。彼女、去年の夏に高校を退学したばかりですから。ほら」
自信満々に店員が提示した写真には、ショートボブのかわいらしいBちゃんがソファで横たわっている。精一杯、悩ましいポーズを取ってはいるものの、その隠しようのないあどけなさは、まさしく10代のものに違いない。こみあげるよろこびを押し殺し、おれは財布を取り出した。70分、総額2万5千円也。「お客さま、ご用意ができました。ごゆっくりお楽しみください」粗末な待合室で雑誌を読むことしばし、店員から声がかかった。カーテンを抜けた先のエレベーター前には、メイド姿の女性が三つ指をついてかしこまっている。Bちゃんだ。
「いらっしゃいませ〜」
やや鼻にかかったあいさつをして、彼女がすくっと立ち上がる。黒目がちな瞳。谷間からぷりんとはみ出しそうな、弾力のあるバスト。何より照明の光を反射するみずみずしい素肌が実に魅力的だ。いいよいいよ〜。
「じゃ、お部屋に行きましょ」
通された個室は、なんとも質素なものだった。中央にダブルベッドがひとつ置かれた以外に何もないプレイルームに、4畳ほどの古めかしい浴室が併設されている。さっそくフロの準備に取りかかる彼女に話しかけてみる。
「去年まで高校生だったんだって?」
「はい。ちょっといろいろあって辞めたんです。友だちはまだ現役の3年生ですよ」
「部活とかやってたの?」
「はい、こう見えても副部長だったんですよ。すごいでしょ」
退学後しばらく、Bちゃんは札幌市内の飲食店でアルバイトをしていたという。街中でキャッチに声をかけられ、いまの仕事を紹介されたのはほんのちょっと前、昨年11月のことだ。てことは、この店がフーゾク初体験なのか?
「正確には2軒目かな。ソープは初めてだけど、ここにくる前に1週間ほどヘルスにいたから」
高校中退↓店員↓ヘルス↓ソープ。絵に描いたような転落ぶりだが、あまり悲壮感がないのはあっけらかんとした彼女のキャラのおかげだろう。こちらにぷりっとしたケツを向けて、スケベ椅子に濡れタオルをかけるBちゃん。その様子を見ながら、おれは軽い感動を覚えていた。もし退学していなければ、いまだに彼女は現役の高校生なんだという事実に。街中で、友人とプリクラを撮ってはしゃぐ連中と何も変わらないことに。
ヤバイ。股間が熱くなっちゃったよ、オイ。ほどよい温度の湯船に浸かってポカポカになってから、洗い場へ。スケベ椅子に座ると、両手に大きな泡をつけたBちゃんがやさしくおれのボディを洗いはじめた。乳首を、亀頭を、金タマを。
「ここは好きですかー?」
ひとさし指をアナルの浅いところでぬぽぬぽと出し入れしながら彼女がイタズラっ子のような顔をする。はい、わりと好きっす。
身震いしつつ、いま一度、おれは彼女の裸体に視線を注いだ。至るところで新芽のような力強い若さが見てとれる。特に推定Fカップの巨乳。いずれ加齢とともに垂れ下がるであろう乳房が、スペースシャトル並に天井を見上げている。思わずひと揉みすると、ぽわんとゴムボールのような弾力を感じた。と、ここで彼女の口から意外なこばが。
「あの、マットプレイします?」
まるで出来ればしたくないといわんばかりの口調で尋ねるのだ。上目遣いにジッとこちらを見つめながら。
「なんで?」
「私、すっごい下手くそなんですよ。だから、あんまりやりたくないなぁ〜って…」
ざけんなコラ!客をナメてんのか!?彼女でなければ、確実にそう怒鳴っていただろう。
しかしおれは「こりゃ参ったね」とクリント・イースト・ウッドのように苦笑いするばかり。
なぜか。これぞ18才ソープ嬢の醍醐味と思ったからだ。まだプロに徹しきれていない甘え、社会人としての自覚の無さが、いかにも子供っぽいというか。実は先ほども彼女、おしゃべりに夢中になるあまり、すごく楽しみにしていた潜望鏡を当たり前のようにスルーしている。それに対してまったく文句を言わなかったのも、同じ理由からだ。
「ね、タケちゃん。あっち行ってイチャイチャしようよ」
いつの間にか彼女はタメ口になっていた。一回り以上も年下のコが「タケちゃん」だって。なんだろう、このドキドキ感は。夏合宿でこっそり逢い引きする教師と生徒みたいじゃないか!いったん妄想のスイッチがオンになると、これまでさんざん慣れ親しんできた風俗プレイが別物のように思えた。
テクニック的には決してレベルが高いとは言えない彼女のフェラも、ひかえめな愛撫の反応も、いろんな意味で新鮮なのだ。仰向けになっても型くず乳房をちゅぱちゅぱ吸は彼女の股間へ。しっをおびた膣壁をこじ開挿入する。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、張りのある尻肉がぶるんと揺れた。毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「うふ、やだぁ〜。超恥ずかしいんだけどぉ。見ないでよ〜…う、あんあんっ」
最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜。
「あ、それ好もっとして」
最後の「先生」だけは、おれの脳内でつけ足したものだ。これこれ、Bよ。先生の亀頭もジュボジュておくれ。
「うん、こんな感じ?」
「もっと吸い付くように」
「わひゃった(わかった)」くぅ〜、たまりませんな。最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜

札幌ススキノの風俗最高!
オレ、ナイスな話を聞きました。札幌ススキノのことです。全国を飛び回る出張族のみなさんが、口を揃えて言うそうなんです。
「ススキノはいい!不景気になってからますますいい!」
どういうことかというと、この何年かの大不況のせいで北海道は全国でも最低クラスの就職難で、若い女の子たちがこぞって風俗へ流れ込んでいると。今までだったらデパガや受付嬢になっててもおかしくないような可愛い子が、おっぱい出してチンコなめなめしちゃってると。しかも料金が驚くほど安いそうです。東京から出張で行った人なんか、もう感激しちゃって住み着きたくなるぐらいなんだ
って。転勤願いを出す人もいるんだって。
この日本に、そんな夢のような場所があったんですね。編集部セントウ、調査してきます。
さ-て。遊び倒しに来たんだから、さっそくソープのハシゴでもしてやるか…。と行きたいとこだけど、そこまでパンパン経費は使えない。会社に怒られちゃう。手軽なとこからいきましよう。北海道では、おっぱぶが流行っていると聞いた。
どさん子は〃キャバ〃と呼ぶらしいけど、なんと3千円くらいでモミモミできるそうだ。3千円といったら東京ならガールズバーの料金くらいか。女の子とちよこっと喋ってウーロンハイを2杯も飲めばオシマイ。相手におごったりすればもう足が出ちゃうのに、ススキノなら酒を飲みながらオッパイ触り放題。こりゃあ行っとかんとソンだ。
ひざの上にAちゃんをまたがらせて、対面座位状態でイチャつくことにした。20才というだけあって、彼女の肌はピチピチだった。ゴムまりのような弾力のおっぱいをモミモミ。乳首をチューチュー。チンコはぐんぐん膨らむ。Aちゃんもそのヘンはわかってくれてて、ミニスカをずり上げてパンツ越しに股間を押しつけてくれた。そして、恥ずかしそうに顔を背けてる。う-ん、かわいいなぁ。もう、そんな素振りしないでくれよ。
「え.恥ずかしいんだもん」
「腰は動かしてくれてるじゃん」
「でもお〜」
照れくさそうに抱きついてくる。こんな純な素振り見せる子は、都会には少ない。3千円のおっぱぶは、ススキノ遊びのウォーミングアップとしては抜群のコストパフォーマンスだった。キンタマもうずうずしてきたぞ。
ん-、それにしてもなんか腹減ってきたな。もう夜も遅くなってきたし、ジンギスカンでも食っとくか。近くにあった店へ入って、テーブルに座った。七輪で肉をジュージュー焼いて食う。うめ-。一切れ?がまるでヒレステーキみたいだ。赤ワインとの相性が抜群だし。サイコー。この店での収穫はメシだ。
「あんたの行ったのは、ソフトキャバだよ」
「なるほど」
「ハードキャバのほうにも行ってみなよ。盛り上がってるよ」
あれがソフトならハードだとさぞ激しいことができるんでしょうね。ゴーだ!店主オススメの店は入り口に順番待ちが出来ていた。料金は8千500円。キャバにしては高い。でもこの人気。ハードってそんなにすごいサービスなのか?ようやく店内へ入ると、ここがホントに風俗店かってカンジの、ムーディーな空間が広がっていた。
ホテルのバーのVIPルームみたいな個室。廊下には絵画や置物が飾られて、ジャズが流れている。モテオャジの雑誌に口説きバーとして載っていてもおかしくないような雰囲気だ。こうなると、女の子のレベルがすごく気になるんだけど。やってきたのは期待以上の上玉だった。Cちゃん、誰それ似とかじやなくて、マジで芸能事務所とかに入ってそうなベッピンさんだ。ペコリとおじぎして、オレの隣に座る彼女。何だかいい匂いがします。
「ほんとに美人だね?」
「そんなことないですよ」
「プロポーションもいいし…」
ん?それは?チューブトップドレスから、乳首がポロリしてるよ。
「おっぱい見えてるよ」
「やだぁ」
そう言ってショールをかけ直してから、彼女はオレに抱きついてきた。あらあらあら〜。この店の人気がわかった。スカートの中を見てびっくり、ノーパンの上にストッキングを履いているのだ。ストッキング越しにアソコに触れて、感触がダイレクトにわかる。だから手マンが面白い。
Cちゃんとは、もう指がつりそうなほど楽しませてもらった。相手はこちらのチンコを触ってくれないので一方的な攻めではあるけれど、それでも美人相手の手マンは楽しいものだ。ただ一つ気になった。Cちゃんはどういうわけかゼッタイに端いでくれないんです。演技でもしてくれたらこちらもうれしいのに、黙りこくっている。あるいはオレの手の使い方が悪いのか?この店も時間内に2回転だ。
2人目はどんなのが?やってきたDちゃんが、これまた美人だった。いきなり顔を近づけてチュッとフレンチキスしてくれる。ノリのいい子だ。ソファーに彼女を押し倒して手マンをスタート。オレは全身全霊をかけて手マンした。
ここ数年の間で、これほどていねいに女の股を触ったことはない。取り葱かれたようにオッパイも紙め尽くした。ストッキング越しに、じわじわとわき水のごとく愛液が出てくる。ここぞとばかりにそいつを潤滑油として愛撫すると、彼女が自分の指をくわえながら、か細く瑞ぎ始めた。なんていいトコなんだろう。
芸能人レベルの子とこんなことできる店なんて、東京ならいくら取られるかわからんぞ。ハードキャバを出たのが11時過ぎ。下っ腹のフラストレーションもばんばんになってきた。そろそろヌキに行きたいところだ。行くべき店は決まってる。ジンギスカン屋のおっちゃんに聞いたヘルスだ。1万4千円って値段は東京と変わらないんだけど「絶対間違いない!」って言葉を信じたい。目的の店はさっきのハドキャバほどではないにしる内装が凝っていた。受付に革張りのソファーが並び、高級ラブホみたいだ。部屋に向かうと…ドアの前で、Eちゃんがひざをついて待っていた。素朴な北海道娘って感じだ。
「北の国から」の蛍ちゃんが看護婦になったばかりのころみたいな。
「それでは失礼しま〜す」
Eちゃんは、洋服を一枚ずつ、靴下まで脱がしてくれて丁寧にたたんでいく。シャワーでは足の指の間まで丁寧に洗ってくれる。北海道の県民性はご奉仕キャラと聞くけど、このソープ並の接客を見るかぎり当たってるみたい。ベッドでは恋人のように抱きついてきて、そこから先は、普通のヘルス
なら一つあっただけでもドキっとするサービスのオンパレードだった。ケシの穴を祇め、足の指も一本一本祇め、さらにローションを使った前立腺マッサージまで。そして超丁寧なバキュームフエラ。わざとらしくないくちゆくちゅ音もうれしい。騎乗位スマタで、「先っぽ入れてみて」と頼むと、カリの部分だけをうま〜く肉ヒダで包み込んでくれた。座位でプチ合体したまま耳元で話しかける。
「きれいな肌しとるね?」
「あっ、あんまり動いたらぜんぶ入っちゃう…」
「入れてもいいよ?」
「入っちゃってもいいんですか?ホントにいいですか?」
なんて素朴な娘でしょう。いいに決まってるって、ほら!

素人のプライベートハメ撮り作品が流出した人妻がマックにいた

動画共有サイトには、シロートのプライベートハメ撮り作品(一般的に個人撮影ものと呼ばれる)が数多く見受けられる。一口に個人撮影といっても、ネットにアップされる経緯は、撮影者が意図的に公開しているものや、何らかの理由でネットに流出してしまったものなどいろいろだが、いずれにしろ、その生々しいエロさはプロが撮ったAVの比じゃない。最強のオカズだ。

今から半年前、自宅でいつものようにエロ動画サイトを眺めていたときのことだ。動画一覧の中に、ふと興味深いタイトルのサムネイルを見つけた。
個人撮影 マクドナルド店長と人妻店員の不倫ハメ撮り動画!
ほほう、どれどれ。
動画の内容はなかなか刺激的だった。マクドナルド店内のトイレで、勤務中の人妻が制服姿でバイブオナニーしたり、店長の自宅アパートでハメ撮りしたり。特に濃厚なのがフェラシーンで、自分でクリトリスをいじくりながらチンコにねっとり舌を這わす人妻のエロいことエロいこと。おまけに人妻の顔も局部も無修正のモロ出しってんだから、迷わず動画を『お気に入り』に登録したのは言うまでもない。だが、この動画に腰を抜かすほど驚愕したのは、そういう理由じゃない。実は舞台となったマクドナルドの所在地が作品中にはっきりと表示されており、しかもそこが俺の住む町からほど近いエリアだったのだ。マジかよ!
てことは、そのマックに行けば、あのエロくさい人妻と直接会えるワケ? それってめちゃくちゃ興奮できるシチュエーションじゃね?しゃべった直後にオナニーシーンを見る幸せ
冷静に考えれば、人妻の顔や店の場所が公になっている以上、すでに彼女が店を辞めている可能性は高い。しかし、ダメ元で件のマクドナルドへ足を運んだところ、何ということだろう。レジカウンターに彼女が立っているではないか! 
髪型は動画とやや違っているが、あのちょいとキツめな美人顔は見間違いようがない。ニコニコと元気に接客しているあたり、自分のワイセツ動画がネットに出回っているとは夢にも思ってなさそうだ。俺はレジに歩み寄った。
「いらっしゃいませ〜」
「えーと、ビッグマックとコーラください」
「かしこまりました」
あらためて彼女の顔を間近で観察する。顔の小じわや肌の質感から言って、30後半ってところだが、イイ女であることに変わりはない。いやあ、タマりませんなあ、その取り澄ました態度。本当はねっとりフェラが得意な淫乱ちゃんのくせに〜。
帰宅後、さっそく彼女の動画を見ながらシコりまくった。その気持ちよさ、半端ナシ。もともと動画の内容がエロいうえに、リアルな彼女にも接したことで、オカズとしての価値がグッと高まったわけだ。よーし、こうなったらもっともっと興奮できる状況を作り出すべし。
後日、ふたたびマックへ。前回同様、彼女の担当するレジで注文をしたあと、食い物を載せたトレーを持って店内の席に腰かけた。
 そのまま粘ること1時間、狙いどおり、布巾を手にした彼女がテーブルの清掃にあらわれた。ふふふ、おいでなすったな。
 彼女が隣りのテーブルにやって来たタイミングでさりげなく話かける。
「この店、いつも混んでますよね。大変でしょ?」
 すぐに、愛想のいい営業スマイルが返ってきた。
「あはは、そうですね。ショッピングモールの中にある店舗なので、お客さんの途絶える時間帯ってほとんどないんですよ」
「なるほどねえ。ま、頑張ってください」
「ありがとうございます」
 他愛ない会話ではあるが、彼女と個人的に話をしたという点では、単にレジでの形式的な注文のやり取りよりはずっと距離が縮まった気がした。
 さらに、空いたテーブルを拭いてまわる彼女の姿をジッと凝視する。手を動かすたびに、かすかに揺れる胸。やや大きくて、柔らかなカーブを描くケツのライン。それらをしっかりと網膜に焼き付けたところで、いざトイレに駆け込んだ。
 そして手にしたスマホで、例の動画を再生。画面には、マックの制服を着たまま下半身だけを露わにし、ツルツルに剃りあげたパイパンマンコに自らバイブを突っ込む彼女の姿が映し出されている。わき上がる快感にこらえきれず、小さく喘ぎ声を漏らして。
「あん、あん」
 先ほど直にしゃべったマック店員のオナニーシーンを、直後に堪能できるこの幸せ。世の中にこれ以上の喜びはあるだろうか?
「あ、あん、うう〜、イクイク!」俺も一緒にイク〜!
 いま現在も彼女は相変わらずマックで働いている。いずれ動画の存在が明るみになって店を辞める日は来るのだろうが、それまではこの与えられたチャンスを目一杯楽しむつもりだ。

真っ当な躾で育った娘の正座ヌードは美しい
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いついかなる場面でも自然と正座になれる、これこそが大和撫子のたしなみというものです。こういうことは大人になってからあれこれ言っても、まず無理なんです。親の躾(しつけ)がいかに大切かがわかりますね。バカ親の娘なんていつでもあぐらですから。あぐらかいてポテチ食ってますから。つまり写真のような光景を見られるのは、真っ当な躾で育った娘さんと一戦交えるときだけなのです。ワリキリではまず無理です。あぐらで「お金先にちょうだい」と言われちゃいます。美術館で出会ったいいとこのお嬢さんと、半年間お付き合いしてようやく結ばれたシーンを妄想しながら眺めてください。勃ってきたでしょ。
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