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【エッチ漫画】目隠しプレイは視覚が奪われて全身性感帯のように・新感覚の暗闇でのフェラチオに大興奮!

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アロママッサージに性感エステが合体したライトなサービスなのに挿入まで
エステティシャンってマッサージするより挿入されるほうがラクだそうです
アロママッサージに性感エステが合体したライトなサービスのお店だ。なのに何度もリピートしてしまうのは、最終的にいつも本番できるから。女の子たちは本略的なマッサージ講習を受けているので、足裏からふくらはぎ、太投、お尻、背中、肩と全身のオイルマッサージをそつなくこなすが、見てるだけでもかなりの重労働だとわかる。だからマッサージの途中でオイルでヌルヌルになった彼女たちの身体を愛撫しつつ「マッサージ疲れるでしょっいいから横になりなよ」と攻守交代すれば、「入れていいっ」とわざわざ聞くこともなく、簡単に受け入れてくれるのだ。
「こっちのが全然ラク。気持ちいいし」と口を揃えるように、彼女らも重労働のオイルマッサより、寝てるだけで終る本番の方がありがたいんだろう
立ちんぼが並ぶ大阪の危険エリア
大阪で有名な立ちんぽ工リア2ケ所を紹介します。まずは天王寺エリアから。元々、韓国や中国系立ちんぽが幅をきかせる売春地帯ですが、最近、周辺のホテルで援助交際をしている日本人の若い女の子たちの姿をチラホラ見かけるようになりました。時間帯は午後6時から10時ごろまで。外国人立ちんぽから距離を置くようにして、幼い顔つきの女の子が電信柱の陰やビルの隙間によりかかり、携帯をいじっているのでスグにわかると思います。そしてもうーつが兎我野エリア。こちらは日本人の若い女の子がゴロゴ口立ち並ぶ超危険スポットで、年齢を尋ねると「ホテルに入ったら教えてあげる」と恐ろしいセリフが返ってきます

【エロ漫画】女性に教えたいフェラチオの裏技テクニック・上手いフェラの方法とイカせるコツ

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エロい音がしっかり出る舐め方や焦らすフェラも気持ちいいしディープスロートフェラまで覚えればもう完璧だ。

【エロ漫画】ドマゾ覚醒したチカン願望ありの痴女!断れないサセ子ちゃんは頼めばセンズリ鑑賞しながらフェラのおもてなし

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趣味はチカンの観察です。ヒマを見つけては満員電車に乗り込んで獲物を物色しています。ご存知のとおり、埼京線の先頭車両は知る人ぞ知るチカン天国で、最も人の多い夜7時前後の新宿駅のホームには、チカン男が複数集まり、獲物が来るのをじっと待ち構えています。この先頭車両の付近は、一種異様な雰囲気が漂っているためか、一般の女性客はあまり近づいてくれません。その代わりに、チカン待ち女が乗ってくることがあります。彼女たちは、チカンされて興奮するという変わった性癖の持ち主なので、マニアにはありがたい存在ですが、いかんせん一般の女性客との違いがわかりづらい。しかし、ある行動さえ目にすれば、女がチカン待ちかどうかが簡単に判明し、さらなる展開へと進めます。
2年前の春、僕が新宿駅ホームで遭遇したのは、茶色の地味なワンピースを着た20代半ばの女の子でした。最初は一般客だと思っていましたが、実際に満員電車に乗りこんでチカンたちに触られる様子を観察してみたら、下を向いたまま特に嫌がる素振りをみせない。ひょっとしたらチカン待ち女かな? と期待は高まりましたが、抵抗できない女の子も少なくないので断定はできません。ところが、その子が板橋駅のホームに降りた直後、驚くべきことが。彼女はホームの反対側、すなわち新宿方面行きの上り列車に再び乗りこんだのです。新宿から来たのに、また新宿へ戻る。そう、彼女は埼京線を往復してチカンをされまくりたいに違いありません。
彼女が上りの列車に乗ると、まわりのチカンたちも追いかけてゾロゾロ乗り込みます。この時間の上りの客席はガラガラですが、みんなは彼女を囲むようにチカンしながら新宿まで戻りました。彼女は結局、我々と2往復のチカンプレイを楽しんで、新宿駅の改札方面へ。ほかのチカンたちもそこで解散し、バラバラと散らばっていきました。話はここで終わりません。僕は密かにその子のあとをつけ、駅を出るタイミングで声をかけたのです。チカンされたい往復ちゃんなら、このあとも楽しめるのでは、と考えて。
「あの、さっきはどうも」「……」「このあと、時間ありませんか?」「……」
無言のまま立ち止まってくれたので、いっきにまくし立て、ドン・キホーテの店内でチカンプレイの続きをすることになりました。いつもは見るだけの僕ですが、相手了承の上ならもちろん触らせてもらいますとも!
その後、さらに家電量販店でも同じようにチカンプレイを楽しんでから、9時ぐらいにミスドでお茶をすることに。「さっきはどうだった?」「すごい、興奮したよ」「埼京線はよく乗るの?」
「ううん、今日で2回め」彼女は学生のころに何度かチカンに遭遇したことがあり、そのときの興奮がクセになった、と言っていました。
今年の春にも、別の往復ちゃんと遭遇しました。20代後半で、やはり地味な雰囲気の服を着たスカート女子でした。チカン男たちと共に車内になだれ込んだ直後から落ち着いていたので、もしやと思っていたら、板橋駅で上りホームに乗り換えたのです。そのときは、新宿、板橋間を往復し、板橋駅の改札を出ようとした彼女に声をかけました。「どこかで続きしない?」
彼女は「いいよ」とだけ答え、近くの公園のトイレに連れて行ってくれました。トイレの中でちょっとしたチカンプレイをして、自然な流れで立ちバック。奇跡的な展開に大興奮です。チカンは犯罪ですが、このような形でのナンパならば、お互いウィンウィンですよね。

臭いフェチ歓喜!美人熟女のフェラチオホームレスの野外フェラを体験

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ド真ん中にある代々木公園。駅から徒歩5分にある好立地にも関わらず、緑が多く、木々が豊かに生い茂っている。ピクニックに訪れる若者や、子ども連れでやってくる家族がいたりする、都内有数の癒しのスポットである。この公園に、有名な女のホームレスが住んでいるらしい。
とある方面からこの噂を聞きつけたのだが、なんでも彼女、小金を払えば誰にでもフェラをしてくれるという。都会のオアシスであるこの公園でそんな淫らな行為をする女がいるなんて。探すための手がかりは一つしかない。「M」(仮にここでは、みのりとする)という女の名前だけである。
「帽子を被っている小柄な女性だよ」
桜も散った4月の中旬、公園にやってきた。平日の夕方だというのに来園者の数は多い。スーツ姿のサラリーマンたち数人がビニールシートを持って飲み会をしている。新入社員の歓迎会でもやっているのだろう。天気もいいし外で飲むにはピッタリの陽気だ。内心うらやましく思いながら、わき目も降らずに女を探す。
しかし、園内をブラブラと歩いてみたのだが、ホームレスの姿は一人も見当たらない。いったいどういうことだ? このままではラチが開かないので、入り口あたりにいた警備員にダメ元で尋ねてみるとしよう。なにか手がかりがわかるかもしれない。
「お忙しいところ恐縮ですが、みのりさんと呼ばれるホームレスの女性をご存知でしょうか?」
「いやあ知らないねえ。女のホームレスならときどき見かけることがあるけど、名前まではさすがにねえ」
そりゃそうか。ではどのあたりに住んでるのか聞いてみよう。
「それじゃ、ホームレスが多いのはどこなんでしょうか?」
「西門のあたりだよ。そっちに行ってみな」
西門とは代々木公園の奥の方、つまり参宮橋や代々木八幡駅の近くにある門だ。そのあたりにビニールテントが多いらしい。警備員に礼を言って、その場を後にした。西門は正面入り口に比べてかなり閑散としている。人目が少なくホームレスの住みやすそうな環境だ。
遊歩道から一歩離れたところにブルーシート製のテントを発見した。一帯には5軒ほどのテント群があり、集落のようにまとまっている。落ち葉を掃除する男がいたので尋ねるとしよう。
「すみません。このあたりにみのりさんっていう女性のホームレスがいるって聞いたんですけど、ご存知ですか?」
「みのり? ああ、中野さんのことかな?」
警戒されるかと思いきや、意外にも親切な対応をしてくれた。
「中野さん…ですかね。その女性がどちらにいるかご存知ですか?」
「うーん、ちょっとわからないねえ。この前テントでボヤ騒ぎがあってさ引っ越してるかもなあ」
石油ストーブが原因でテントの中で火事が起こり、周りに住む人が別の場所へ引っ越したらしい。幸いみのりさんは無事だったとのことだが。
「そうですか。では、彼女の特徴などを教えてもらえませんか?」
「えっとねえ、帽子を被っていて白髪が目立つかな。小柄な女性で、いつもジージャンを着てるね」
住む場所はわからなかったが、貴重な情報が手に入った。女が実在するのは決定的だぞ。別のホームレスにも聞き込みを続けよう。ベンチに座ってボーっとしているホームレス風の男がいたので、話しかけてみた。
「突然、すいません。みのりさんっていう女性のホームレスを探してるんですけどご存知ですか?」
「いやあ、知らないなあ。女のホームレスはときどき見かけるけどなあ」
このあたりに住んでいれば、なんとなく家ぐらい把握していそうなものだが、案外ホームレス同士の交流は少ないのかもしれない。
「ソイツを見かけたことがある場所なら、案内してやるよ」
いわれるがまま、さらに公園の奥へ。先ほどから親切な人が多くて助かる。
「このあたりだったと思うんだけど。他の奴にも聞いてみな」「はあ、そうですか」
そのとき、別の男がテントから出てきたので、声をかけた。
「みのりさんって女性を知ってますか? この辺に住んでるらしいんですけど」
「知ってるよ。そこのテントだよ」
おお!やっと有力な情報が!
「ありがとうございます!」「ああ、中にいるかもしんねえから声をかけてみな」
男性はそう言い残してどこかに行ってしまった。みのりさんのテントは、大きな木からヒモをのばして、ブルーシートを三角形につるしていた。なかなか立派だ。
「ごめんくださーい。どなたかいらっしゃいますか?」
返事はない。部屋の中を覗いてみたところ、確かに女モノの洋服や帽子がおいてあった。テントの横には空き缶が大量に入ったゴミ袋がある。缶集めはホームレスの貴重な収入源のはずだ。現在も住んでいると考えて間違いないだろう。
こうなったら張り込みしかない。テントの近くのベンチで彼女が帰ってくるのを待つ。いつになったら現れるのやら。
時刻はすでに19時を過ぎている。代々木公園はライトがほとんどないので真っ暗だ。これでは目視で見つけるのも難しい。公園内を見まわしていたら、ある一角に花見のゴミを漁るホームレスたちがいた。聞いてみよう。
「すみません。みのりさんっていう女性を知りませんか?」
「アイツならついさっき、向こうに歩いていったよ。急げば見つかると思うよ」
なに?さっきまでここにいた?急げ!
「怖いんだけど…。アンタ警察?」
走って追いかけること数分。目の前に台車を引く女がいた。帽子を被ってジージャンを着ている。先ほど、教えてもらった特徴の通りだ。間違いない!「あの、すみません。みのりさんですよね」
「え? そうだけど、あんた誰?」
やった! とうとう念願の対面を果たしたぞ。身長は150センチくらいで日に焼けている、白髪交じりのおばあさんだ。歯も何本か抜けてるし。しかし、かなり警戒されているようだ。知らない男に声をかけられたのだから、当然か。
「いえ、公園に住んでいる女性にお話を聞こうと思いまして…」「ふーん」
瞳孔をガン開きにして、こちらをジーっと見つめてくる。かなり威圧感がある。ちょっと怖い。
「あのよかったら、コレをどうぞ」
手土産に用意しておいた、缶ビールとツマミを渡す。これで機嫌が取れればいいのだが。
「ああ、ありがと」一瞬で柔和な表情になった。よしよし、この調子だ。本当にフェラしてくれるのか、少し探りを入れておこう。
「あの、これから、遊べますか?」「遊べるってなに? ちょっと怖いんだけど…。あんた警察?」
ヤバイヤバイ、めちゃくちゃビビってるよ。それにしても、どうやってフェラの話題に持ち込めばいいのか。警戒も解けていないし、ひとまず懐に潜り込むことから始めるか。「よかったら、ご飯でもどうですか? もちろんお金は出しますんで」「えっ? いいのかい?」
すぐに笑顔になった。現金な人だ。
「なにか食べたいモノはありますか?」
「あのね、こっちの方にウマイところがあるんだよ。そこにしよう。うん、それがいい」
タダメシにありつける喜びからか、女の足取りは軽い。連れてこられたのは、公園の近くにある松屋だった。いくら安い牛丼チェーンとはいえ彼女にとっては御馳走なようで、終始ニコニコしている。
「じゃあ、牛丼でいいですか?」
「いや、牛丼はいつも食べてるから、定食がいいわ」
焼肉定食の食券を買って席につく。ちょうど夕飯時だったこともあり、店の中はかなり混雑している。向かいのカウンターで牛丼を食っているスーツ姿の男がコチラを見た。気分が悪くなったのか、小さくチッと舌打ちをして店を出ていった。さきほどまでは外にいたので、気付かなかったが、みのりさんは少々クサイのである。風呂もない生活なのだから当然だが、飲食店では問題かもしれない。
「みのりさんて、いまおいくつなんですか?」
「えーと、昭和36年に生まれたから、いま50才だね」
ふーん、思っていたより若いなってあれ?おかしいぞ、昭和36年ってことは今年57才じゃないのか?
「それだと計算が間違ってますよ。57才じゃないですか?」
「え?そうだったかな。うーん、あんまり覚えてないのよね」
路上生活を続けると、うなってしまうのだろうか。そうこうしているうちに焼肉定食がやってきた。「うわー、おいしそー! ホントにこんなのもらっちゃっていいのかい? 嬉しいわあ」
ニッコリと口を開いて喜ぶみのりさん。数本しか残ってない歯で肉をかみ切れるのだろうか。心配である。「代々木公園にはどれくらい住んでるんですか?」
「1年くらいね。その前は3年も明治公園に住んでたの。だけど立ち退きにあってね。でもね、私が個人的に東京都のお偉いさんに掛け合ったら、代々木公園に住まわしてくれたの。すごいでしょ? 普通は住めないのよ?だって家賃も光熱費も0円なんだから」
ものすごいマシンガントークだ。そのせいで口から米粒が飛び出してるし。
「はあ、そうですか」「そんなことより早く食べましょうよ」
野球部の高校生ぐらいの勢いでメシを口の中にいれ、うまい、うまいと何度も小声で言っている。
「ほらエクボが聖子ちゃん似でしょ?」
数分で松屋を後にして、近くの喫茶店に入った。ここは彼女の行きつけの店らしい。しかし、このままではホームレスのバアさんとデートしているだけになってしまう。警戒も解けたことだし、本格的にフェラの話に持ち込まねばなるまい。
「みのりさんって、結構お若いですよね。男遊びはするんですか?」「最近はめっきり減ったわよ。親しいボーイフレンドが何人かいるだけね」
「それは、公園に住む人ですか?」
「そうよ。この間のバレンタインにもイイことがあったわ」
コンビニで60円のチョコを買って、意中の男に渡したら、ホワイトデーにチロルチョコのお返しをもらったのだとか。
「けっこうモテるんですね」
「昔は松田聖子に似てるから、セイコちゃんって呼ばれてたのよ。ほら、エクボがそっくりでしょ?」「あー、たしかに似てますね︵もちろん嘘︶」「でしょー?」
上機嫌である。しかしこの人、どうやって日々を暮らしているのだろうか。
「じゃあ、現在の収入源はなんなんですか?」
「うーんと、缶集めと公園の清掃が主だね」
「月にいくらくらいなんです?」「えーと、5千円くらいかな」
多いのか少ないのかもわからんが、まともなものを食える収入ではない。
「大変ですね。よかったら、僕にも助けさせてください」「助けるって?」
「いや、イイことをしてくれたら、お金を払いますよってことです」
「ウフッ、いいことってなによ?」
よしよし、リアクションは悪くないぞ。なにか感づいている様子だし。
「ちょっと、さわったり、舐めてくれるだけなんですけど…」
「あら、そういうことだったのね。少しだったらいいわよ!」
あら、すんなりOKが出たぞ。やっぱり例の噂は本当だったらしい。
「それじゃ、これからお願いできます?」「うーん、ごめんなさいね。ちょっとこれから用事があるのよ。だから、明日にしてくれないかしら?」
よし、フェラの約束は取り付けたし、明日でも問題ない。テントの場所もわかってるし。
「はい。大丈夫ですよ」
「それじゃ明日の夜の8時に西門に集合しましょう。ゼッタイに遅れないでね? ゼッタイよ? お願いね!」
しつこく何度も念を押されて、この日は別れることになった。とうとう、フェラを体験できるわけか。「口でやるの?不潔じゃないの」
約束の夜8時に西門前にやってきたら、門の前にみのりさんの姿があった。服装は昨日とまったく同じだ。「あら、遅かったわね。ずっと待っていたのよ?」
「え? いま8時ちょうどですよ。遅刻はしてないはずですけど」
「7時の予定だったでしょ? まったく、ちょっとおかしいわよ」
は? たしかに8時の予定だったはずだ。完全に濡れ衣だぞ。
「はあ、すみませんでした」
「まったく、もう来ないかと思ったわよ。ほら、行くわよ」
イマイチ釈然としないが、しょうがない。連れられてこられたのは、みのりさんが住む場所とは反対の方向だ。テントの中でフェラしてくれるわけではないらしい。
「あの、テントの中でやるんじゃないんですか?」
「あー、ダメよ。テントはダメ。あそこに男を連れ込むと怒られるのよ」
怒られる? いったいどういうことだろうか。
「あのね、あそこに住んでる人たちって、かなり厳しいのよ。険悪っていうかね」
ここの夜はかなり静かなようで、男を連れ込んだだけで、他の住民にかなり怒られるらしい。お互いを助けあっているのかと思っていたが、実際は警戒しあっているそうだ。
人通りのないベンチに二人で座り、さっそく、ズボンを下ろして、チンコを出す。
「それじゃ、お願いします」「はいはい」
みのりさんの真っ黒な手がチンコに近づく。垢が付着していて、長い爪のなかには真っ黒なカスが大量に溜まっている。手コキは超ヘタクソだ。というか力が入っていなくて、ただ上下に動かしているだけだし。
「もう、ちょっと強めにお願いします」「はいはい、わかったわよ」
今度は急激に力を込めて、シゴき始めた。痛い!
「さすがに強すぎますよ! もう少し優しくしてください」
「まったく、注文が多いわね」
文句を言いながらも、ようやくちょうどいいスピードの手コキが味わえるようになった。これなら、勃起できるかも。しかし、先ほどから体を密着しているせいか、みのりさんの体臭が気になる。昨日
よりも格段にクサイのだ。
「あら、元気がなくなってきたわね」
すえたニオイを嗅いでいては、チンコが縮むのも当然だ。口呼吸に切り替えて、目をつむろう。
「じゃあ、次は口でお願いします」
「え? 口でやるの? いやあねぇ、不潔じゃないの」
おい、約束とちがうじゃないか! 
「はい、ちゃんとゴムもつけますんで、お願いします」「しょうがないわねえ」
と言いながら、ゴムの上からペロペロと二回なめられた。
「はい、これでいいでしょ? もう終わりにしましょう」
「ちょ、ちょっと待ってください。ちゃんとお金も払いますから最後までお願いしますよ」
「だって、雰囲気が壊れちゃったじゃない。お金はもういらないから帰りましょう」
「じゃあお金はいらないってことですか?」「うん。もう早く帰りたいわ。口もゆすぎたいし。病気になったら怖いわ。じゃあ、またね」
そう言って、みのりさんはそそくさとテントの方へ帰っていった。

キス・乳首舐め・フェラチオの同時責め・大勢の女をはべらせハーレム複数エッチを楽しみたい

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大勢の女をはべらしハーレム気分でエッチを楽しみたい
何とか実現したいと長年思いながら、未だ叶わぬ願望が俺にはある。大勢の女をはべらせエッチしまくる、いわゆる「ハーレム気分」を味わいたいというものだ。

キス、乳首紙め、フエラチオと同時に責められ、快感にのたうち回る俺。想像しただけで天国だ。実現が難しいのは重々承知している。どこかの社長が金にモノをいわせりゃ何とかなるかもしれんが、我々一般人はそうもいかない。その手のAVで気分を味わうのがせいぜいだろう。

しかし、果たしてそんなことでエエのか。この、長年にわたり抱き続けてきた願望をあきらめたままでいいのか。人生は一度きり。死ぬまでに一度は叶えたいと思っていた、この願望を今こそ実現するのだ。

乱交バーティに3P体験。素質十分のテレクラ主婦

「ハーレム気分」を味わうには、最低3人の女性が必要だと、俺は考える。男1、女2の3Pなど今どき珍しくも何ともないし、メニューに3Pコースを設けている風俗店も多い。今回のチャレンジにあたり、女3人は絶対譲れない条件だ。しかし、願うは易し。実際、どこでそんな大勢の女を調達するのか。道はかなり険しそうだ。あれこれ考兄ても仕方ない。まずは行動あるのみと、ミナミのテレクラ「R」に出かけてみた。

2本援交コールが続いた後、ァキエという女とつながった。歳は41と結構いってるが、実にノリがよく、シモネタも全然OKだ。試しに話を振ってみるか。

「俺、いっぺん何人もの女と同時にヤッてみたいねん」

「ふーん、私は2対1ならあるけどなあ。あと、乱交パーティで大勢対大勢でやったことあるで」「え、そらスゴイなあ」

聞けば、乱父パーティはテレクラで知り合ったエッチ友達に誘われ参加し、そこで仲良くなった女性を誘い、後日3Pを楽しんだらしい。素質は十分だ。この淫乱ぶりなら楽勝でヤレるだろうし、あと2人くらい彼女の人脈で引っぱって来れるんじゃなかろうか。よし、ここはひとまず会ってみよう。

予想どおりアポは簡単に取れ、阪急宝塚線の某駅前で待ちあわせとなった。午後3時、ピンクのニットのワンピースにコート姿のアキェが現れた。小柄で小太り、顔も化粧っ気がなく、普通なら間違いなくブッチしてる容貌だ。が、目的はあくまでハーレム願望の実現。話だけでもしてみよう。地元はマズイからと、彼女の車で少し離れたファミレスに向かう。だらしない性格なのだろう、車の中にゴミがあふれている。大丈夫か、この女。無駄な時間を過ごしても仕方がない。ファミレスで一段落つくと、単刀直入に切り出した。

「なあ、さっきも言ったけど、俺、3人以上の女とやってみたいねん。あなたの友だちとか誘ってヤッてみようや」

「4Pねえー。女の方が面白くないやん。それに、そうゆう友だち、ー人しかいてへんし」

「友だちって、一緒に3Pやったっていってたコ?」
「そうや」

アキエによれば、その友だちエツコは少しポッチャリ気味ながら、なかなか美人の人妻で、歳は30代半ばらしい。

「2人でいろいろ遊んでんねや?」

「そう。よかったら今からエツコさんに会ってみる?電話してみよか」

言うが早いがアキェが携帯を取りだし、エツコに電話をかけた。

「ひさしぶり、どうしてんの?」

近況報告なんかどうでもいい。早く本題に入ってくれ。

「ところで、今からってヒマ?今男の人と一緒なんやけど遊びに行けへん?」

果たして、エツコはあっさり0K。ただ、2人ともダンナが帰ってくるので6時までには帰りたいという。すでに4次。早く行こうや。
いやー、コイツらホンマに慣れてるわ

ファミレスから車で15分。待ち合わせのパチンコ屋の駐車場にエツコが待っていた。ポッチャリというより正真正銘のデブ。濃い顔立ちで、色も浅黒い。アキエより多少マシな程度だ。思い切りブルーが入った俺を尻目に2人は「どこ行く?」と盛り上がり、結局、車でまた15分かけてカラオケボックスへと繰り出した。コンテナを改造した、今どきこんなのあるか、と疑いたくなるような店だ。

「この人、3人以上の女の子とやってみたいらしいで」

チューハイを飲みながらアキエが言う。

「3人の女、満足させよ思たら大変やで。私ら2人とやったときでもケンタ君ほんまにキツそうやったもんな」

ケンタ君って誰やねん。3Pのときの男か。だとしたら、ケンタ君は別の意味でキツかったんとちゃうんか。まあしかし、ここまで来て何もしないのももったいない。いっとくか。「3人でしようや」駆け引きは必要なかろうと、いきなり直球を投げた。アキエとエツコが顔を見合わせてニタニタしている。オマエら、したいんやろ。
「かまへんけど、時間ないし。なあ、エツコさん」

「せやなあ、1時間ほどで帰らなあかんし」

「そんなら、ここでえーやん」

「えー、ここですんのー外から見えへん?」

そう言いながら、エツコが身体をすり寄せてきた。アキェがニタニタ笑ってる前で、服の上からエツコの巨胸を操む。続いて、キスしながらスカートの中に手を入れ・・・・太ももの肉がジャマで奥まで触れんやないかー後ろからアキェが俺の股間に手を伸ばす。チャックをおろし、中に手を入れペニスをまさぐつている。

と、今度はアキエとキスし、服の上から愛撫。すかさず、ェツコがフェラを始めた。いやーコイツら、ほんまに慣れてるわ。2人に交互にフエラしてもらつた後、ェツコをソファに寝かせ、正常位で挿入。それを見たアキエが左手でエツコの胸を触りながら、右手を自分の股間に延ばした。5分ほどたったところで、アキエに交替。同じく正常位でヤッていると、エツコがアキエの胸とクリトリスを触り始めた。

2人に攻められ、アキェがイキまくり。最後はバックからエツコに入れてフィニッシュとなった。時間にしてたったの30分。女のレベルもかなり低かったが、内容は文句なし。3Pでこれだけ興奮するなら、4Pだとどうなるのか。まだまだイクでえ。
30代の主婦3人組が「1人1万でいかが」
アキエ・エツコルートで他の女性を調達するのは無理。またーから出直しだ。今度は試しにメッセージを入れてみた。

「38才の会社員です。一度、複数の女性と楽しんでみたいと思っています。できれば3人以上がいいのですが・・」

反応を待つ間に、女性のメッセージを聞いてみる。と、これが驚いたことに、10件再生したうち3件が女性2人組からのメッセージだ。

「こちらは30代の女性2人です。私達と3人で、割り切った形でお会いできる方を探しています」
「22才の女の子2人なんですけど、よかったら3人で遊びませんか?1人1万くらいで」

2対1で会いたいというコイツらの目的は何なのか。2人だと安心ということか、もともと複数プレイが好きなのか。いずれにせよ、3Pは経験済みだし、援交ならプレイも事務的。ハーレム気分にはほど遠い結果になるのはミエミェだ。パス

一方、俺が入れたメッセージに返事はゼロ。やはり3人以上というのは無理があるのか。とりあえず、もう少し粘ってみよう。新たに伝言を入れること4回。ついにリターンが来た。大東市に住む30代の主婦だ。

「私たち3人とも30代なんですけどいいですかね」

「いや、もう全然OKですよ」

顔から笑みをこぽしつつ話を聞くと、3人は友だち同士で、以前にも男2人、女3人でエッチしたことがあるらしい。

「1対3でもいいの?」

「それは構へんけど、1人1万ずつでいいからお小遣い欲しいんやけど」
…やっぱり援助か。けど、3万円でハーレム状態が経験できるなら安いもんじゃなかろうか。

「1人1万でほんまにええの?」

「うん、別にお金が一番の目的やないし。少しでももらえたらうれしいだけで」

話を聞く限り、3対1というプレイを積極的に楽しみたいと思っているようだ。いや、これはまさしく俺が理想とする相手じゃないか。話がうますぎる気がしないでもないが、リスクを冒す価値は十分だろう。しかし、この計画は結局、実現しなかった。相手はすぐに会いたいといってきたものの俺の都合が付かず、改めて連絡をもらうよう約束したところ、そのまま連絡が途絶えてしまったのだ(彼女の電話番号は聞けなかった)。他の相手を見つけたのか、ただのヒヤカシだったのか。ショックはデカい。
昔のエッチ友だちが話に乗ってきた
こうなりゃ仕方がない。援交女にアプローチしてみるか。新たにメッセージを聞くと、4件の3P希望が入っていた。このうち2件は先日と同じ内容。30代女性のメッセージは声以上に歳くってる感じでパスし、東大阪の22才の2人組と、豊中の20代2人組に連絡をくれるようメッセージを残した。どちらも2人で4万以上希望と強気だが、ここは目をつぶるとしよう。

10分後、東大阪の2人組から電話があった。2人ともフリーターで、1人が優香、もう1人が飯島直子似らしい。ホンマかい

「実は俺、3Pはしたことあるんで、今度は4Pしたいねん。もつ1人、女の子いてないかなあ」「えっ、もう1人?」電話の向こうで「もつ1人やて、誰かいる?」と相談しているのが聞こえる。

「うーん。やっぱりいてないわ。そっちで誰か女の子1人連れてきてよ」

「それでもいいの」「うちらは全然かまへんで。あんまりオバちゃんはイヤやけど」

ノリはいい。オレが望む、複数プレイを楽しみたいという気持ちも多分にあるようだ。とりあえずキープしとくか。

「そしたら、こっちで女の子の都合がついたら連絡するから。番号教えて」

電話を切って30分後、豊中の2人組から連絡がきた。しかし、こちらはもう1人プレイに加わるのはNGだと言う。強い口調からして交渉の余地はなさそうだ。結局、東大阪の2人組しかないか。しかし、こんなプレイに参加してくれる女なんて他にいるか。いや、テレクラで援交女に当たれば、中にはOKのコもいるかもしれない。

けど、それだけは絶対に避けたい。まったく面識のない女性が加わったところで、盛り上がるはずがないのだ。やはり、ここは知り合いの女性に当たるしかないか。過去のエッチ友だち、ナンパして1回だけヤッた女、手当たり次第に電話をかけた。が、色好い答は返ってこない。当然である。ひさしぶりに電話があって、いきなり

「4人でしたいから一緒にどう」なんて誘われて乗ってくる方がおかしいのだ。

しかし、天は俺を見捨てていなかった。確実に断れるやろなと思いつつ電話をかけた、5年ほど前にテレクラで知り合い何回かエッチした里香子が、俺の話に反応してきたのだ。

「なんかスゴく面白そう。」

彼氏ができたからと、もう何年も会っていないが、ェッチへの好奇心は昔のままだ。「22才やったら、私より10才近く年下やん。私、最近、若い女の子に興味でてきてん。楽しみやわ」

俺の目的とは少しズレるが、やる気になってくれるのはありがたい。さっそく、東大阪の2人に連絡をとり、5日後に会う日を設定した。
3人同時に攻められてこれがまさにハーレム

6時の待ち合わせの前にまずは里香子と会い、作戦を練る。彼女は少し太ったようだ。ハーレム状態を作りだすには、2人組ができるだけ積極的にエッチに参加することが重要。そのためには、いきなりホテルに行くのではなく少しアルコールを入れるのが組堪宋か。

「打ち解けた方が、ェッチもやりやすいやろ」

「そしたら、私はなるべくスケべな話題をふるようにするわ」

さすが、話に乗ってきただけのことはある。里香子、実に心強い。6時すぎ、待ち合わせ場所に2人組が現れた。優香と飯島直子というには無理があるが、レベルはそこそこだ。まずは、居酒屋へ入り世間話。2人とも明るいキャラで、意外に礼儀正しい。

「3P何回かしたことあるんやろ、どうやった?どうやったP」打ち合わせどおり、里香子がェロ話をかます。と、さも楽しげに自分たちの体験を話す2人組。ェェ雰囲気や。1時間弱で切りあげ、ホテル街へ。

「3人以上で入れるのはココとココ」と、やたら詳しいユウカの先導で西欧風のラブホへ入る。「最初にシャワー浴びよ。4人いっぺんはキツイから、河内さんとユウカちゃん行ってきたら」
里香子のことばに従い、俺とュウカがシャワールームに入る。

「やっぱり、4人は緊張するわ」「いゃ、俺もドキドキやねん」

なんてことを話しながらも、2人で洗いっこしてると、瞬く間に俺のペニスはギンギン。ユウカの、若いすべすべした肌が何とも気持ちいい。浴室から出て驚いた。なんと、里香子とナオコが抱き合ってキスしているではないか。里香子恐るべし。

俺たちに代わって、彼女らがシャワーへ。さっそく、俺はユウカをベッドに誘った。下半身に手を延ばすと、アソコはすでに濡れ濡れ状態だ。いやあ、これは楽しくなってきたぞ。ユウカにフェラしてもらってもらっている途中、2人が浴室から出てきた。ナオコは明らかに驚いた様子。

その姿を見て、里香子が彼女の手を取りベッドに誘いこむ。里香子が俺の左の乳首を砥め、ナオコは右の乳首を。ペニスはユウカが口に含んでいる。これやーこれこそが長年望んできたハーレム状態やーああ、それにしても気持ちいい。正直、もうイキそうや。いや、あかんあかん、まだ始まって10分もたってない。ここはひとまず攻守父替や。小柄でちょっとポッチャリ気味のナオコを指と舌で攻めたてる。里香子も後ろから俺のペニスを触る。と、ここでユウカが余ってしまった。俺が複数プレイに不慣れなせいもあるのだろう、どうも4人同時のプレイがうまく作り出せない。

そのうち、里香子がナオコと絡み、俺がその横でユウカに正常位で攻めるという状態になった。隣のレズプレイを見ながらのセックス。かなりの刺激だが、ユウカに集中できないのが事実だ。里香子とナオコはシックスナインで互いの陰部を砥め合ってる。もう我慢できんー俺はユウカからペニスを抜き、Hまみれのままナオコに後ろから挿入した。

「うわー、入ってるとこ丸見えー」里香子が興奮した声を上げながら、ナオコのクリと俺の金玉を同時に刺激してくる。そんなことされたら、ああ、もうイク……。

気持ちよく果てた代償に、脱力感が体を襲ってきた。さすがに3人相手だと疲れる。が、ユウカと里香子はまだまだ満足できないようで、イッたばかりの俺を攻めてくる。いや、この歳ではまだ回復できんよ。

「ごめん、ちょっと休憩させて」タバコとビールで一服ついて、2回戦がスタート。再び、3人に手と口で攻められる。1回イったこともあり、今度はだいぶ長持ちしそうだ。俺は3人かわるがわる入れまくり、最後はユウカでフィニッシユした。

★2人は援交だったが、女性3人相手のエッチは想像以上に刺激的だ。しばらくエッチのことは考えたくないくらいだ。しかし、正直「ハーレム」は俺の手に余る。慣れてないせいもあるが、女性に気を遣い過ぎ、心身ともに疲れるのだ。やはり、エッチの相手は1人がいい。しみじみそう感じた、今回の俺である。

ニューハーフ嬢は男の娘なので愛撫・フェラチオが女の子よりも上手い?逆アナル体験談

1_20191118211237cc4.jpg2_201911182112385b2.jpg3_20191118211240e55.jpg4_20191118211241291.jpg「フーゾクは実際に行ってみなけりやわからない」という姿勢で、毎回フーゾク遊びの噂や疑問を検証してきた当コーナー。今月から不肖イガラシが、前任の川原氏からタスキを受け継がせていただくことになった。
その道十数年、取材も含めればこれまで数百軒のフーゾク店に足を運び、千人以上の女の子に出会っ
ている筆者でも、まだまだわからないことは多い。まさにフーゾクは「百聞は一見にしかず」当連載を担当することで、謎に包まれたその実態を報告していきたい。さて、フーゾクの中で一番重要な
サービスといったら、何といってもフェラチオだろう。例えばピンサロのようにサービスの大半がフェラチオという業種だと、吸い込みの激しい、いわゆるバキュームフェラが主流だ。とにかく竿部分に強い刺激を与えてイカせてしまう。これはへルスやイメクラのように、いろんなポイントを攻められないピンサロならではのスタイルといえよう。
へルスでは、乳首や首筋を攻めた後フェラに移行するのが通常パターンで、ネットリ吸い付くような
やり方が特徴。イメクラの場合は基本的にはお客が攻めるケースが多く、女のコはあくまで受け身である。フェラチオも優しい感じで、決して激しくはならない。
店員は、ホームページで見た覚えのあるハーフっぽいダイナマイトボディを指さす。
「この子はフェラチオは上手いですかね?」
「ナンバーワンですから何でも得意ですよ」
OK・じゃあLちゃんで。
「ありがとうございます。5時からのご案内となりますので1時間後、もう一度お越しください」
「1時間……」
外で時間を潰し、再び店を訪れたら、すぐにプレイルームヘと通された。って、受付の真ん前じゃん。アンタに丸聞こえじゃん!なんだかなぁ…。
Lちゃんが部屋に入ってきた。あれっ、ずいぶんと体格がいいぞ。写真で見たときはシャラポワ似だったのに今目の前にいるのは女子レスラー。身長はオレと同じ180センチぐらいで、体の幅は…。
覚悟を決め、正常位でアナルに挿入する。入り口は狭くて締まる。
が、中は空洞。女のアソコとは違った感覚だ。恐る恐る出し入れすると、さらに入り口が締まった。Lちゃんは大声で瑞いでいる。ヌンで感じてるのか演技か何とも複雑な心持ちのまま、より強く腰を動かす。何とかこのままイッてしまいたい。でも、イケない。どうしても相手が男だと思ってしまう自分がいる。目をつむる。今までで一番気持ちいいセックスって何だっけ。
2年ほど前に行った吉原のソープ。あのときは・・どうにかこうにかフィニッシュし、お茶を飲んでると、Lちゃんが何でもないことのように言った。
「逆アナルしてみる?」「えー」
まだ説明してなかったが、実は彼女、まだ竿付きである。つまり、その竿を私のケツの穴にぶち込んでみないかとおっしゃってるのである。ありえないって。オカマ掘られるなんてありえないって。しかも、キミのようなゴツいニューハーフに。強く遠慮しときます。
「それより2回目は口でイカせてくんないLちゃん、フェラ上手いからさーハハ」
引きつったように笑う私を、不思議そうな顔で見る彼女。ニューハーフヘルスでフェラだけでイカせてくれなんて客は相当珍しいのだろう。再び、リップサーピススタート。先ほどの強弱に加え、今度は裏スジも入念に紙めてもらう。んー、確かに気持ちいいんだけど、やはりというか、途中から高速フェラだけとなり、どんどん萎えていく。結局、このままではイケそうにないので、最後は手コキを頼み、どうにか射精とあいなった。Lちゃんのフェラ、下手ではない。が、女性に比べて上手いかと言われたら首をひねらざるをえない。バリエーションの少なさ、そしてゴツい体。やっぱどこか引いちゃいます。
舌の表と裏を使い裏スジを紙めるテク
たったー人を経験しただけで評価を下すのは早い。今度はフェラチオが上手いと評判の子を事前に探してから挑もう。もちろん前回の失敗を踏まえて小柄というキーワートも忘れずに。いくつかの掲示板をチェック、方々で名前の上がっていた新宿御苑Y店のMちゃんに狙いを定めた。料金は90分で2万5千円である。さっそく電話をかけると、この店、初回の客でも予約OKで、しかもその場で希望の時間が通ってしまった。簡単すぎて何か不安になるぐらいだ。店は、駅近くのごく普通のマンションにあった。とても、フーゾク店が入っているとは思えないたたずまいである。電話で教えられた部屋のチャイムを鳴らすと、和風にしたMちゃんが直接出迎えてくれた。体格は小柄。ほっ。どう考えても普段は誰かしらが住んでいるであろう部屋の一室に足を踏み入れる。Mちゃん自らが受付もこなすらしい。2人して裸になり、シャワーを浴びる。竿は…ありだ。部屋に戻りプレイがスタート。まずは彼女、ディープキスを仕掛けてきた。そして、そのまま乳首に舌をずらし、竿へ。さあお手並み拝見。最初かりパクっとはいかなかった。十分に竿を紙めまわして唾液でベトベトになったところでディープスロート。さらに舌は裏スジかり蟻の戸渡り部分まで進出
息つく暇もない連続攻撃で、早くもチンコはビンピンだ。やっばりフェラチオはこうでなくっちゃ。体勢がンックスナインに移行する。と、当然のように、目の前に彼女の下半身が現れる。
私にもしゃぶれと?マジすか?竿ではなく、軽くアナルを紙める。と、「あああーんー」凄い反応である。なんか嬉しいぞ。だったら、竿にもいっちゃうかな。さすがに詳細は書く気になれないが、私は彼女のペニスに思い切り愛撫を施した。手を口と舌を使い、普段自分がしてほしいようにMちゃんにも刺激を与えた。果たして、彼女はョガりまくった。で、感激した私はさらに丁寧にフェラを。んー、もしや、この気持ちよくしてあげたい願望こそが、技術を上達させる原動力なのかもしれんな。なんてことを考えてる間にも、Mちゃんの口撃は続く。タマ紙め、力リ首紙め等々、できたらこのまま口の中でイッてしまいたい。「入れなくていいの?」
アナルも逆アナルもいりません。キミの口で最後までイ力せちゃって。もしかすると、前回同様、高速フェラが始まるのかと杷憂した。が、Mちゃんは今まで以上にネットリと竿の部分に吸い付いてくる。時折アナルや玉を刺激することも忘れず、さらには口を上下に動かしなから舌も使って竿の部分を舐めまわす。裏スジを紙め上げる際は舌の表と裏を使うテクニシャンぶりである。私が心底気持ちよく発射したのは、それから5分後のこと。その瞬間、彼女がニューハーフであることなど、これっぽっちも感じなかった。
女性よりフェラは上手いといえそうだ。が、あくまで相手は男。フェラチオ以外の部分には目をつぶる。

【濡れ場漫画】このエロさAV並み!ハプニングバーで現役女子大生とセックスする方法

女子大生という肩書きにはやっぱり魅力がある。かと言って女子大生専門風俗店なんて看板を信じてお店に行ってみるととんでもない化け物に会うこともあるのだ。そうA級の現役女子大生を抱くにはちょっとしたコツが必要なのだ。現役女子大生の抱き方を体当たり取材した。まずはこのマンガを見て欲しい。
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わあやらしいっすね 
このコ、すごいよ
さっきもプレイルームでイキっぱなしだったもん 
かわいいな 
こんなエロいくせに大学で法律の勉強してるらしいよ 
なんかよくわかんないけど入れていい? 
とまあこんなハプニングバーもあるのだ。

ニューハーフ嬢の人工マンコと3Pシックスナイン(ダブルフェラ?)|風俗体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
向かった先は、新宿のニューハ—フクラブ
ここは会話やショ—を楽しむところだそうで、お触りなどセクシ—なサ—ビスがあるわけではありません。
とりあえず慣らし運転にはちょうどいいんではないかと。
さっそくされた席に腰を下ろすと、ホステスさんが3人やってきました。キレイな人もいますがそう
じやない人もいてなんか緊張しちゃいます。ビ—ルをグビグビ煽るうちようやく肩の力が取れ舌の方もガゼン滑らかになってきました。
「キレイな顔だね。チュ—してよ」
「いいわよ—。チュッ」
「うひよひよひよ—」
嬉しい。頭じゃ女性じやないとわかってるのになんで興奮しちゃうんでしょうか。不思議な感覚、としか言い様がありません。その思いは、突如始まったステ—ジで最高潮に。きわどい衣装でお尻や胸をプルプル揺らす彼女らの悩ましいことと言ったらもう。
思わずむしやぶりつぎたくなっちやいます。
生殺し気分たっぷりで店を出るのラムラきたなら抜かなくてはしょ—がありません。
ネットやスポ—ツ誌であれこれニュ—ハ—フへルスのを検索したところ浮上してきたのがアバンチュ—ル従業員が美女揃いで、おまけに完全性転換したコまでとか。ほほう人エマンコ、ぜひとも味わったいですなぁ。しかしキャバクラから本番ってのもいきなり過ぎなんで、通常のヘルスプレイで小手調べといきましよう。
お相手してくれた涼ちやん(23才) は、サオ付きながら若かりし頃の秋野暢子ソックリの美人。優しく身体を洗ってもらい舌先で攻められればもうギンギンです。
痒いところに手が届くというか、男の急所を熟知してるというか、さすが元男。ボク白目むいちやいました。なもんで、涼ちやんのパンティから立派なチンポが出てきてもあまり違和感がなかったというか。
完全に見た目が女性だとチンポの有無が気にならないんです。さんざんシックスナイン(ダブルフェラというべきでしようか?)
で互いにチュ—チュ—ジュボジュボやった後涼ちやんのアナルに突っ込んでジエンド。ふう。
フナちゃん(22才) とはお店のVIPルームでご対面。顔をお見せできないのが残念ですが、アメリカ人とのハ—フということで、これまたどえらいベッピンさんです。まずは女の肺活量じゃとてもなバキュ—ムフェラでピンコ立ちにされた後、前立腺マッサ—ジを受けました。二—ナちゃんは指の他にもバイブを用いてボクのケツの穴を弄びます。ってなんでやねん。ワシにも責めさせんかい。と、突然八プニングが発生!背後から休憩中のヨーコちゃん(24才) がもの欲しそうな声で訴えてきました。
「いや—ん。なんか興奮してきたあ。私もしていい?」問答無用にグサツ。ヨ—コちゃんのチンポがボクのケツに突き刺ささります。なにすんのよ!
さらに調子に乗って今度はなんと二—ナちゃんの人工マンコに突っ込んでます。ワッ、気持ち良さそう。コラッ—。ワシも混ぜんかい!
入れたり入れられたり、哩えた哩えられたりと、実に錯倒した3Pがしばし続き、最後は改造費60万と
というニーナちゃんの人工マンコにイン。肉の吸盤が膣内に張り巡らされてるというマンコの味はどうだつたかといえば、これかもうチンポを吸う吸う。いや抜くときにでギユギユ—と引つ掛かる、というのが正解でしようか。とにかく、分と持たず爆死しちやいました。
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