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激安熟女ホテトル嬢の入れ歯取り甘噛みの歯無しフェラテクニック|風俗体験談

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フェラ特集の打ち合わせ会議の席で、他の部員たちの話をボーッと聞いていた。
「女の歯がなかったら、気持ちよさそうじゃね?」
「そういう話って昔からあるけど、どうなんだろうね。口がオナホ状態ってことでしょ?」
「まあ気持ちいいわな。もし歯無し女がいたら、ぜったい口説いてセフレにするわ」
 あいかわらず下品な連中だ。女性団体に聞かれたら、会社を襲撃されるだろう。
 とはいえ、たしかに歯無しフェラってどんな感じなんだろう。手元のスマホで、何の気なくキーワード検索してみる。
 えっ!?都内の有名激安ホテヘル『X』のホームページの、現役風俗嬢がヒットした。
 Qさん、51才。写真はパッと見、どこにでもいそうなデブ熟女で、目にモザイクはかかっているが、ニカっと開かれたその口には、歯が一本もないではないか!マジか! 普通はまだ歯を失う年齢ではない。何モンなのか知らんが、指名すれば歯無しフェラを味わわせてくれるってか?
 いっちょ、予約してみよう。
夕方6時。『X』の派遣エリアのラブホに入った。先ほど店には電話をかけ、部屋番号を伝えたので、まもなくQさんがやってくるだろう。それにしても、一昨日、予約電話をしたときにスタッフから聞いた混雑状況││。
「あいにく明日の金曜はすでに予約が埋まっておりまして。あさっての土曜日も、夕方までは他のお
客様の予約が入っている状況でして」││やはり、歯無しフェラを求めて客が殺到しているのかも。
 まもなく、到着を告げるインターホンが鳴った。さあ緊張のご対面である。ドアを開けると、写真の印象よりもだいぶパンチの効いた風貌のオバさんが立っていた。これがQさんか。
「どうも、失礼しまーす」
 年齢はまぁ50代前半って感じだろう。ぎょろっとした目、太い眉、だるまみたいな頭。青空球児好児のゲロゲーロのオッさんのようだ。…んん? 歯が見えるが、入れ歯かな?
 彼女がニヤニヤしながらこちらを見てきた。
「罰ゲーム?」
「えっ?」
「友達から言われたとか? 指名してみろよって」
 そういうふうに指名されることが多いのだろうか。あるいは自虐ギャグ?
「いや、ぼくはそういうのじゃないんですが」
「そうなの? それはごめんなさーい。お茶あげまーす」
カバンからペットボトルのお茶を取り出し、こちらによこしてくくる。なかなか愛嬌があるオバハンですな。では、最初に肝心のことを確認しとこう。
「実はぼく、今日はQさんの歯が気になって来まして。ホームページの写真を見たんですけど、歯が1本もないんですよね?」
「ないよー。今は入れ歯がくっついてるけど、ピっとやったら外れるんで」
 マジで歯無しなんだ! 
「じゃあその、フェラをするときは、外してやってもらったりできます?」
「もちろん。そのほうが気持ちよくさせられるんで」
 頼まれるまでもないという口ぶりである。スゴイ風俗嬢がいたもんだ。
「ところで、総入れ歯になってどれくらいなんですか?」
「11年くらい」
 逆算すると、40才くらいで歯無しになったってわけか…。理由は何だろう。虫歯で全部ダメになっちゃったとか、あるいは事故とか?
「ちなみに、なんで歯をなくしちゃったんです?」
「…それはまぁ、そのころ付き合ってた男の希望を叶えたってことかな」
 希望だと!?
つまりそれって…。フェラのために歯を全部抜いたのかよ!
 衝撃すぎる理由に、頭の中はクエスチョンマークだらけだ。これを解決しておかないと、とてもじ
ゃないがエロい気分になれない。
 幸い、今回はたっぷり歯無しフェラを愉しもうと100分コースを選んでいる。先に代金(1万円)を払い、もらったお茶のペットボトルを開けた。
「Qさんって、そもそもどういう人なんです?」
「まー、簡単に言えば、アブノーマル。だけど、昔からってわけじゃなくて」
 すべてのきっかけは、今から15年以上前だという。当時のQさんは30代半ば、専業主婦をしており、どこか刺激のない日々の生活に悶々としていた時期だった。ある日、レディコミのSMプレイ体験談が目に留まった。縛られたり叩かれたり。なぜかわからないけど、自分もやってみたくなってネットで調べ、SM愛好家がパートナー探しに集うサイトにたどり着く。
 まもなく、そこでつながった川崎在住の年上の男の〝M女〞になり、尽くしの精神をイチから叩きこまれる。例えば、ホテルに入ればまずは三つ指を付き、本日はご調教、よろしくお願いします、と挨拶しなければいけない。
「フェラのやり方もすっごく指導された。イカせるフェラと気持ちよくさせるフェラは違うから、と
か。手は絶対に使うな、とか」
「大変じゃなかったですか?」
「でも、こっちは大変と思ってやってないから」
 そう思うように調教されたってことなんでしょうな。
 こうしてM女になった彼女は、川崎男と別れた後、またぞろサイトでパートナーを探す。そして新たに一人の男と出会う。
「当時、私は30代後半くらいだったかな。その人は2コ下で、築地で働いてて。専用の車、なんて名前だったっけな?」
「ターレーですか?」
「そう、それに乗ってた」
この出会いと前後して、彼女は家庭が破たんし離婚。生活の中心が築地男に移り、調教の世界にいよいよハマっていく。縛り、ローソク、ムチ打ち、噛みつき。果ては大陰唇へのピアスまで。そんな行為の写真を撮影し、他の変態カップルと見せ合ったりも。
 そして、そんな変態遊びをリードする築地男は、イラマチオが好きだった。しかし、人間は誰もがみな、棒状のモノを喉の奥にまで突っ込まれると、アゴの構造でどうしても口が閉じてしまう。つまり、イラマチオで歯がチンコに当たるのは仕方ないのだが…。
「あるとき、その築地の人のをくわえてたら、ボソっと言ったの。歯が無かったらいいなーって」
 魚河岸、鬼畜すぎだなぁ…。
「もちろん、一応ちょっと考えたんだけど、抜いたほうがいいなら、抜こうかなと」
思うなよ! 勘弁してくれよ!何とも薄気味悪い話になってきた。当時、Qさんは40才、健康な歯が20本以上はあったそうだ。いったいどうやって抜いたんだ? 自分でペンチで抜いたのか?
「抜くのはやっぱり、歯医者じゃないと無理と思ったから、やってくれるところを探すことにして」
目星をつけた歯医者に出かけていき、「歯を全部、抜きたいんですけど」と伝えた。さすがにイラマチオの話は伏せておいたが…。
 1軒目では「何を考えてんだ!」と怒鳴られる。2軒目でも「うちは悪い歯を治す場所だ、ふざけないでくれ!」と追い返される。3軒目も4軒目5軒目もダメだった。
「でも、6軒目に行ったところが、引き受けてくれた。うちでやったってことを絶対に口外しないって約束するなら、歯を抜いてあげるって」
 スゴイ歯医者もあったもんだな。医者も薄々はフェラのためだろうと勘付いてたと思うのに。
「で、築地の人に、歯医者見つかったよーって伝えた。そしたら相手はかなりクールだった。そうな
んだー、ってニヤニヤ笑うだけだったし」
 つくづく不気味な魚河岸ですな。歯は、アゴへのダメージを考慮し、1回に2本ずつ抜いていく。
とは言え、あちこち痛くてちゃんとモノを食べられず、食事は栄養ドリンクやカロリーメイトばかり
になり、体が痩せてもいく。いったいどんな気分だったんだろう。
「別に、怖さとかはなかったよー。そのころ、仕事がスーパーの早朝の清掃スタッフで、マスクつけてできる仕事だったから、バレることもなかったし」
 かくして歯を抜き終わるのに5カ月、そこから歯茎が落ち着いて、入れ歯が出来上がるまでに4カ月。9カ月後、イラマチオ用の歯無し口が完成する。ちなみに料金は、本来は言うまでもなく10割負担になる医療処置だが、歯医者が取り計らってくれて保険を適用してくれた。
「で、築地の人には満足してもらえたんです?」
「そりゃあまぁ。でも、感動みたいなのはなくて、割とあっさりしてた」
 そんなテンションなんだ。ケーキとか買って大喜びされたりしても怖いけど。
「その後いろいろあって、その人とも別れたんだけどね」
「えっ、そうなんですか!?歯まで抜いたのに?」
 …これ、悔やんで自殺したくなるパターンじゃね?
「でも、結局やったのは自分の意志だし。その後、また別のアブノーマルの人と付き合って愉しんだ
りもしたし、別に後悔とかはないかなー。こういう夜の仕事にも活かせてるし」
 どんだけ前向きなんだよ…。
 ふと腕時計を見ると、しゃべり始めて60分以上が経過していた。そろそろプレイに入ったほうがいい時間だが、Qさんの話があまりにヘビーだったので、何だかそういう気分にならない。
「そう言えば、風俗はいつから始めたんです?」
「6年前」
歯がなくなってからだ。やっぱ自分の武器を活かそうってのがキッカケだったのかな?
「このお店に入ったんだけど、最初は歯がないことを隠してたよー」
「そうなんですか?」
「なんとなく恥ずかしくて。スタッフにも、お客さんにも」
プレイ中は、部屋の電気をなるべく暗くし、こっそり入れ歯を外してフェラをし、そしてまた装着するという芸当をやっていたらしい。
「客に気づかれたことは?」
「ない。何かスゴイと言われたりはしてたけど」
そりゃあ歯無しフェラなんだもんな。でも、客もまさか歯が無いとは思わないんだろうな。
「だけど、お店に入って2カ月くらいして、新人じゃなくなってきたらだんだん指名が入らなくなっ
てきて」
 何かでアピールしなればと考えたとき、恥ずかしがってる場合じゃないと思ったそうだ。
「だから、店長のところへ行って、目の前で入れ歯をピコって取って、告白した」
すると店長は、何でそんな面白いことすぐ言わないんだ! 今すぐ口の写真を撮ってホームページに載せるぞー! とゲラゲラ笑いながら怒ったという。
「かなり宣伝効果があったと思うんですけど。お客さん来るようになったでしょ?」
「とりあえずは」
いやいや、謙遜だろう。昨日も今日も予約が殺到してるわけだし。「でも、地方からお客さんが来て
くれたりはする。今日もセントウさんの前の人は、年に2回、長崎の島からくるリピーターさんだったんで」
マジか! そんな場所から来るのかよ! 見た目ゲロゲーロのこんなオバサンに会いに!つまり、さほどに歯無しフェラが極上ってことか。どれほどのもんなのか? だんだんエロテンションが上がってきたぞ!話がひと段落したところで、お茶のペットボトルを一気に飲み干した。
「よし、じゃあ、ぼちぼちお願いしていいですか?」
「そうだよね」
Qさんが服を脱いでいく。おっと、すげー腹、すげー尻…。恐ろしいほど見事なドラム缶ボディだが、そんなことは最初からわかっている。目的は歯無しフェラなんだから。こちらも裸になり、一緒にさっとシャワーを浴びて、ベッドに仰向けに寝転がる。Qさんがすり寄ってきた。ちょっとたんま。この見た目で覆いかぶさってこられるのはちとキツイ。最初に希望を伝えておこう。
「ぼくは今日、とにかくフェラをじっくり味わいたいんで。プレイはフェラだけでお願いしたいんで
すが…」
 そうだ、せっかくだし、まずは入れ歯有りのフェラも味わって比較してみっか。
「まずは、外さない状態でやってみてもらって、そのあと歯無しバージョンでやってもらえませんか?」
「わかったー」
 Qさんの頭がチンコのほうへ向かっていく。手は添えず、シーツに置いたままで。
 サオをパクっとくわえるかと思いきや、まずは玉袋を唇でパクパクとやり始めた。
「そこからいくんですね?」
「上からやるのは、誰でもやること。下からいったほうが元気になりやすい」
 マジだった。チンコがぐんぐん持ち上がってくる。目の前にある頭は生え際が白髪だらけだという
のに。不覚にも、もう最高なんだけど。
 完全に勃起したところで、パクっとくわえられた。手はいっさい使わずに、ゆっくりと頭の上下が始まる。
 何だこの心地よさは…。スピード? 唇のすぼませ具合? 共に絶妙なんだが、何より舌の感触が…。
「舌がヤバイですね」「あー、そうらしい。お客さんには、柔らかいってよく言われるんだけど」
 そのとおりである。スライムのような感触と言おうか。おそらくやこの舌も、川崎男や魚河岸との
調教の日々の中で身につけたものなんでしょうな。
「そろそろ時間もあれだし。ちょっと待ってね」
 Qさんが頭をすっと上げた。ついに外すようだ!入れ歯付きの、言わば準備運動フェラでも、相当だということがわかった。本気の力はどれほどのレベルなのか。口に手を突っ込み、上の歯に指をかける。続けて下の歯にも。上下の入れ歯が外れた(タイトル写真)。
「そんなふうにやるんですね」
「そうそう」
「口の中って、どんな感じなんです?」
 口を大きく開いてもらって中をのぞきこんでみる。当たり前だが、歯茎しかない! こうやってマジマジ見ると、フェラのためにこんな口にしたってことに改めて驚愕だ。再び寝転がると、Qさんが玉袋のパクパクから始めた。さっきのやつかな?
感触がビミョーに違う。歯茎で噛んでるんだ。心地いいなこれ。
そのまま太ももの付け根やアリの門渡りまでパクパクとやり、竿のほうへ上がっていく。そしてパクっとくわえられた。亀頭に奇妙な感触が。今度は何だ?
「どこに当ててるんですか?」
「上あご」
ぐりぐり当てたあとは、続けて下あごへ。さらに頬っぺたのほうへ。亀頭攻めだ。Qさんが頭を上げてニヤリと笑った。
「これ、手を使わずにやるには、歯があるとまず無理だから」ゲロゲーロ顔は見たくなかった
が、解説ありがとうございます。
スゴイっすなぁ。
 再び頭が下がっていくと、竿のストロークになった。歯茎で圧をかけながら、ゆっくり上下させる。快感の波が押し寄せてきた。しかし荒い波ではなく、おだやかな波。いつまでも味わっていられるような心地よさだ。何でこんなビミョーな調整ができるのだろう。ただ、プレイ時間はさほど残っていないはずだ。そろそろフィニッシュに向かわせてもらおう。
最後はもちろんイラマチオだ。Qさんの頭を持ち、チンコにぐいっと押し付ける。おっと、けっこう奥深く入ってしまったぞ。でも、彼女は気にせずに押し付けてくる。まもなくして、大きな波が襲ってきた。出る! 絶妙なタイミングで、彼女が頭をすっと上げ、口の中ですべての精液を受け止めた。放心状態が終わって、いろんな質問が浮かんできた。さきほどのビミョーな調整といい、どんなテクニックを使ったのか?
「どんなことをやってたんですか?」
「サオの反応で、どのくらいが気持ちいいか探ってたよ。ピクってなるしね。これもやっぱり、歯茎
だからわかりやすい」
「へえ」
「唾液も考えた。この人はサラサラの唾液がすきなのか、粘っこい唾液が好きなのか?」
「出し分けられるんですか?」
「粘っこいのがいい場合は、喉のおくに当て続ける。粘っこいのが出るから」
 なんちゅう細かい芸当だ。
「とにかく相手が気持ちよくなるってことを考えることだね。自分が苦しいとかつらいとか、そういうことは考えてないから」
あっぱれと言うしかない。こりゃ、長崎の離島から通う男がいるわけだ。
総入れ歯をはずして歯ぐきで甘噛みの歯無しフェラ嬢に寸止めの天才嬢
1、総入れ歯をカポッとはずして歯ぐきで甘噛み。歯無しフェラをお試しあれ
自称45才。体型は(B)115(W)110(H)108のドラム缶で、脇毛もボーボー。見た目はおぞましいですが、とんでもないワザを持っているホテヘル嬢です。
彼女のプロフィール写真を見て下さい。なぜ入れ歯なのか。そうです、歯が1本もないんです。てことは…。お察しの通り、プレイでは入れ歯を外し、歯のない口でぺ口ぺ口してきます。相手が相手だけに、積極的にディープキスをする男性客は少ないでしょう。かくいう私も何だか怖くて、チャレンジしたことはありません。ですが、フェラは別。歯が当たるのを気にしなくていいから、上下左右に頭をガンガン振り、ときには歯茎でチンコを噛んだりもしてくる。とにかく激しい激しい。せひどうぞとまでは言いませんが、話のネタにはもってこいです。総入歯でなんでもこなしてきました
2、リフレやエステ、回春とかの風俗店で女の子がやってくれるマッサージって、だいたいおざなりだと思います。背中をペタペタ触るくらいだったりするし。だから、マッサージ上手な風俗嬢というのは貴重なんじゃないでしょうか。そこでこの子です。何でも、アロマテラピーが好きで、通信講座で勉強したり、さらにはタイに行って向こうの古式マッサージ資格まで習得してきたとか。店では、そのタイ仕込みのテクニックで背中や肩のツボのコリをほぐし、最後に手コキで締めてくれます。週に何度も通いたくなる気持ちよさです。
3、風俗嬢にお仕事空気を出されたときほどガッカリなことはない。ぼくがこのエステ嬢を推すのは、そういう心配がないからだ。注目は射精直後。普通の風俗嬢は、こちらが余韻にひたってるそばからさっさと起き上がる。よしっ、ひと仕事終わり!みたいな感じで。彼女はそんな冷たいことはしない。5分ほど無言でぎゆっと抱きしめてくれる。やられてみたらわかるが、これは想像以上にグッとくるものだ。おかげでぼくは、かれこれ半年ほど、彼女を指名し続けている。
4、フェラの間もウルウル瞳でじっと見つめてくれます
このコの最大の特徴はパッチリした目です。見つめる癖があるのか、ド近眼だからなのかはわからないのですが、ずっと甘えるような感じでこちらを見つめてくるのです。そして瞳はいつも水分が溢れてウルウル。まるでlBSのぶりっこアナ、田中みな実みたいなウルウル目で、上目遣いにフェラチオされた日にゃ、マジで感動します。
5、AKB麻里子様が即尺、潜望鏡、そして生中出し
私みたいなオジサンでもかろうじて知ってるAKBのメンバーといえば、篠田麻里子さんだ。あのショートカットはすごくいい。そんな彼女によく似てる、というかウリふたつで、ほんの少しだけ年上に見えるソーフ嬢がいる。彼女自身もその評判を耳にしているようだ。髪型やホームページの写真の角度なんて本人のまんまだし。いざ入ってみれば感動の一言。テレビに出ている篠田さん(激似)が即尺をしてくれ、お風呂ではいちゃいちゃした後に潜望鏡フェラ、そして大きい声では言えないが生中出しまでさせてくれるだなんて。
6、寸止めの天才は射精コンマ5秒前を察知する
この店はシステム上、残念ながら女の顔が見れない。レンタルルームに入って目隠しをしたまま待っていると嬢がやってきて、そのまま最後までアイマスクをとることは厳禁だからだ。だからここで紹介するオキ二の顔は見たことがない。だけどそのテクニックがあるからこそ、いまだに通ってしまうのだ。彼女、男の気持ちがわかってしまうのかもしれない。ツボとでもいおうか、手コキをされながらイキそうになるその直前、コンマ5秒前に手をはずし、根元をギュッと掴んで寸止めしてくるのだ。文字通り寸止めと呼ぶにふさわしい神業が何度も続いて、もう頭がクラクラしてしまう。おそらくイク直前のチンコの微妙な変化を頼りにしてるんだろうけど、あんな風俗嬢は他にいないんじゃないかな。まさか男ではないと思うけど(話し声からして)
7、「ま」ではじまる源氏名のうちもっとも巨乳の子マジで綾瀬はるかソックリだから出勤日は予約びっしり
ネット掲示板とかのフーゾク情報には、「綾瀬はるか似の〇〇ちゃん」みたいなのがけっこうある。ちょっとタヌキ顔でかつホンワカした子に「綾瀬はるか似」が使いやすいだけなのだろう。実際に指名してみると、だいたい似てない。が、この手コキ嬢はマジで似ている。胸こそないが、目鼻立ちは綾瀬はるかにそっくりだ。あのつぶらな瞳で見つめられながら、「気持ちいいですか?]とささやかれるシーンを想像してみてほしい。ヤバイでしょ?出勤日は電話予約ですぐに埋まってしまうほどの人気です。

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女のレベルではない。容姿の当たりハズレはあるし、指名写真を見ても70点レベルばかり。つまりは人気の秘訣はサービスということになる。個室のシートが低いので他の客がよく見えるのだが、女が男の膝に乗って抱きついている姿が目立つ。このあたりがここのサービスのキモである。本格的にフェラに入る前にじっくり時間をとり、恋人のような気分にさせてくれるというか。まるで惚れてるんじゃないかと思えるほど。もちろんフェラも手ぬきはない。

個人ヌードのモデル撮影会・タッチOKの子は交渉次第でフェラやセックスもOKなるか!?

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c105.jpgp090.jpgp091.jpgi057.jpgそろそろ梅雨の時期です。みなさん、いかがおすごしでしょうか? このジメジメとした空気。倦怠感、閉塞感…なんとかしたいものですね。じつはボク、このところフ—ゾクに対しても倦怠感& 閉塞感を感じているんです。お店でカワイイ子に当たれば婿しいし、フェラされれば気持ちイイ。でもね——、なんだか心の奥が冷めちゃうんですよ。だって、しょせんフーゾク嬢でしょ?待合室とか案内所で待ってる、腹が地層みたいなオッサンにも抱かれてるんでしょ?一方で、週刊誌のグラビアとか見ちゃうとね微笑んでいるカワイイアイドルたちが愛おしくてたまんないわけですよ。
ああ、このコたちは、お金でオッサンに抱かれたりしないんだろうなあ。雑誌のカメラマンって、アイドルのカワイイ姿を一番近くで堪能できるんだよなあ…。大御所カメラマンになれば、アイドルとエロいことできるって噂も聞くし… 職業、間違えちゃったかな…ボク。
あぁ、グラビアカメラマンのように、女のコの写真を撮ってみたい。でも、フーゾクで「写真撮影オプション」なんかじゃイヤだ。素人の女のコが撮りたい!そんな欲望に憑りつかれ、ネットを徘徊していると、某サイトに辿り着きました。それは「モデル掲示板」。素人の女のコが素人カメラマンをネット上で募集する掲示板です。中身は制服、コスプレ、水着などの撮影ができます。
1時間2万円でお願いします。ラブホで一時間、ヌードまで撮影できます。タッチもオッケー
なんて、書き込みがワンサカ。しかし、実はこうした掲示板、数年前まで数多く存在していたんだけど、未成年の援交募集まがいの内容も少なくなく、条例などの徹底により、軒並み閉鎖に追い込まれていました。いつの間に復活していたのかわかりませんが、ここなら、間違いなくキラキラとした素人の女のコたちを撮影できそうです。そして、うまいこといったら、あの時代のようにティンコを触ってくれたり、ハメ撮りまでさせてくれるかもしれません。アイドルといわないまでも、カワイイ素人娘とマンツーマンでの撮影タイムですよ。さっそく検証です。
値段は普通の撮影で一時間5千円〜1万円。ヌードは1万〜2万円、エッチ系は2万以上というのが相場なようです。感じのよさそうな番き込みに片端からメ—ルを送ってみましよう。もしよかったら、ヌードまでの撮影をお願いします!値段は一時間1万円。それ以上のエッチな撮影までOKなら、2万円まで払います。本番までヤレるんだったら、2、5万円OKです。
空がだんだんと暗くなってくる午後5 時。西武新宿駅前で待っていたAちゃんはムチムチと肉付きのいいギャル子ちゃんでした。顔は、おバカタレントのスザンヌ似。当たりでしよう。白いショートパンツから出るムチムチとした褐色の太モモがたまりません。さっそく近くのラブホに入りました。ヌード撮影は取り付けているものの、どこまでヤレるのかはわからない。ここは慎重にいきましよう。
「Aちゃんカワィィね〜。けっこう、撮影で会ったりするの?」
「ん——、そうでもないよ。撮影で会ったのは2 回くらい」
「会ったのは、どんな人だった?」
「両方とも40 才くらいのオジサン。メガネのレンズが大きくて、カメラのレンズも大きかった」
メガネのデカいオッサンふたりが長いレンズのカメラを構えてる姿を想像すると笑えます。
「どんな撮影したの?」
「ひとりは、普通に撮影しただけだったけど、もうひとりは制服持参で来たよ。『この制服どうしたの?って聞いたらブルセラで買ったって言ってた。かなりキモかった(笑) 。つか、仲本エ事に似てた」なかなかマニアックな撮影をしてるな〜。で、エロ系な写真も撮ったのかしら?
「仲本工事は手コキとフェラしたよ。でもエッチは無理だけどね。ウチ、援交とかしたことないし」手コキやフェラまでやつてれば、立派な援交な気もするが…。とにかく、フ—ゾク的なプレイは可能らしい。ちなみにおいくら?
「そんときは3万円もらつた。お兄さんもフェラとかする?だつたら3万円ね?」
来ましたよ3万円!フーゾクとほぼ同じ。まあ、素人で3万円ならいいかも。…でも仲本工事とボクが同じ値段なのは許せないんですけど!ボクのほうが若いし、もうちょつと値引きしてくんないかなあ?「え、無理〜。だつてフェラはフェラじゃん?」
「そうだけど、なんかオレのプライドが許さないんだよ—. 少しでいいから仲本より安くしてよ!オレは仲本工事のようには足も高くあがらないけど、そのぶん若いし」
「は?なにそれ?仲本工事つて足が髙く上がるの?」
「そうだよ。元体操の選手だしね」「マジで?すごいじゃん仲本!」
どうでもいい話をしつつ、結局2万9千円で交渉成立。まずは友人から借りたデジカメを構えます。さあ〜篠山紀信や加納典明以上のすげぇ写真を撮つてやろうじゃないですか
ベッドに座らせ、服を脱がすと黒とピンクの下着が現れました。
シャッターを切る。焼けた肌が薄暗い部屋の明かりで艷かしく光る。ええのう。ムチムチの太モモに、大きくはないが張りのある胸。下着を脱がすと、まるつこい乳首がエロ〜い!横を向いたり、髪の毛で顔を隠すA ちゃん。う〜ん、顔も撮りたいなあ。
「無理だよ。援交で会つた男に顔撮られて、ネットに流された友達いるもん。普通にネットでエロい画像掲示板に今でも貼られたりしてるからね—」
確かに流出しない保証はどこにもないしね。じゃあ、そろそろフェラしてもらつていいかしら?「いいけど、してるとき、顔は撮らないでよ?あとで、全部写真もチェックするからね」そぅ言ってカポりとティンコをくわえるAちやん。舌を使わないフエラはそんなに気持ち良くないけど、興奮はMAXです。その後、足コキさせたり、ボクの体の上をまたがせながら手コキさせたりと、いろんな写真を撮りまくりましたが、何回頼んでも本番はさせてもらえず、結局、ロの中に射精しました。ふい——
制服と水着は持っていきますよ—152センチ38キロで上戸彩に似てるっていわれます。あくまで撮影を目的としてくれる紳士なカメラマンさん希望です。エッチなことはNGです!
いいじゃない!ボク上戸彩ちゃん大好きじゃない光の速さで池袋あたりで2万円でとメールを打つと、数分後返信が。にしてもすごい返信率です。
『今日の昼間、池袋でなら会えますよ。撮影はビジネスホテルでお願いします。埼玉から行くんで、ドタキャンは無しにしてくださいね』直でやりとりすること3 回。池袋の東口、三越裏のファミマ前で待ち合わせです。ホテル街に向かって歩き出そうとすると、クイっと服をつかまれました。
「いつも使ってるホテルがあるんで…そっちでいいですか?」
「いつも…撮影はいつもやるの?」
「うん、もう100回以上やってるよ」
19才でって、何才からこういうモデルを始めたの?
「高校1年生のときから。そのときは現役の制服を持って行ってたから、みんな喜んでたよ」
うん、それだけ長くモデルをやってるとなると、エロいブレイもしてるんじやないかしら?触るのはOKじゃあ挿れるのは?
「先に2万円いいですか?」Bちゃんの案内するビジネスホテルに入るや金を要求された。さすが現場を踏んで抜かりありません。
「どういうポーズとりますか?」
「う〜ん、じゃあさっそくだけど、上着を脱いで上だけブラになっても令又るかな?」
「あ、は—い」
Bちゃんがサクサクと脱ぐ。左胸にドクロのマ—クの入った黒のブラ。胸はA カップといったところでしょうか?う〜ん、ロリ心をくすぐりますよ。さっそく撮影開始といきましようか。
「今まで会った人って、どんな感じだったの?」
シャッタ—を切りながら、軽く聞いてみる。
「う〜ん、いろいろ。けっこう若い人も多いし、50過ぎのオジサンもいたし。大きいカメラから、『写ルンです』とか'写メの人もいたし…」コアカいメガネかけた仲本工事似の人もいた?」「いたいた( 笑) 。そういう人、けっこう多いですよ」
仲本め、ここにも来ていたとみえます。そうこうしているうちに、Bちやんがジ—ンズも脱ぎ下着姿に。ロリ体系がまぶしい!でもそれ以上に時折目線を外しながら「興味ないわ」という、ツンツンした表情が萌えます。くう、グラビアカメラマンめあいつらいつもこんなことしてんのかいいなあ〜。
続いて制服姿に着替えてもらぅと、かなり現役っぽくて、これがまた興奮させてくれます。でも、男とふたりっきりでホテルでなんて、エロいことされそうになったことはないの?あるよ—。でも、ヤダ!そういうことしない約束でしょって言うと、みんなゴメンね、ゴメンねって謝ってくるよ。でいいよ、普通に可愛く撮ってね^ jって言えば、おとなしくなるかな〜」
なるほど、撮影に来るオッサンは、みんな気が弱いお人よしらしい。しかし、ボクはそうはいきませんよ〜。
「じやあ、出会い系で会った子とエッチしちやったっていう風で撮りたいんで、ちょっと触るよ〜」
そう言って、ベッドで体育座りをしているBの股に指を這わす。無反応…。パンツのわきから指を入れムアンコに触れる…無反応。いいですよ、触るのはOKみたい一スッポンポン(靴下のみ装着) に。おいおい、コ、コレ、いけちゃうんじやないの?
「じやあ、ちよっとだけ、チンコをアソコに当てるよ…」
ズボンのチャックを開けて、ガッチガチのテインコを取り出し、Bちゃんのムァンコに当てる。む、無反応ももう挿れちゃうよ。
チクショ—、グラビアカメラマンめ、いつもこんなことしていやがって!ヌポり。亀頭部分がBちゃんのムァンコの中にスッポリ入りました!狂ったようにシャッターを切るボク。そのまま体重をかけ、ムァンコの奥にイザ進入—「…ダメエッチなことしないって言ったでしよ一」
突然、息を吹き返した水死体のようにイヤがるBちゃん。えぇ?今更?いいじゃん?
「ダメ!ダメなの!絶対!もう撮影やめる?」
肩のあたりを押すBちゃんの力が強い。これ以上は危険かも
…わかったわかった。ゴメンゴメン。
「いいよ普通に可愛く撮ってね(ニッコリ) 」
結局、それ以上エロいこともできず気が弱いお人よしだったようです。
2、金額が高い時はエッチなサービスがついているのか!?
浅草寺に参り、花やしき前を通り抜けたところに、古い3階建てのビルがあった。
『A温泉』と看板が出ている。パッと見は銭湯のようだが、答は親父が知っていた。
「左が一回700円の公衆浴場、右がトルコだ」「へ?ソ—プつてこと?」
「俺も詳しいことは知らないんだけど、総額8千円で遊べるらしいな。地元の人間には有名だぞ」
食指が動いた。総額8千円は恐らく東京、いや日本一の激安価格。美人に遭遇するとは思えんが、試しに遊んでみるのも面白いかもしれん。
後日改めて足を運んだ。まずは受付でオヤジに入浴料の4千円を払い入浴券と書かれた紙切れをもらぅ。「時間は60分ね。んじや靴を脱いで2 階に行って」
指名とかはできないらしい。靴も自分で入れるらしい。まぁ8千円では文句は言えんか。おそるおそる二階に上がった。てっきり、待合室があり、三つ指ついた泡姫が現れるものと思っていた。が、そこには誰もいなかった。待合室もなかった。まるで廃墟病院のよぅに寂れた廊下の左側に個室が8つ並んでいるのみ。急に寒気が襲ってきた。スリ足で進むと、突然、扉が開いた。
「あら、お客さんかい?そこでタバコでも吸って待ってて」
声の主は、推定60才でシルエットがマッチ棒に似た短髪のババア。T シャツに短パン。まさかお前が相手じゃないだろうな…。
10分後、当然のようにマッチ棒が現れた、もはや観念するよりない。案内された個室は殺風景を絵に描いたような場所だった。ベンチのような細長いベッド、アパー卜の浴槽程度の広さしかない風呂。はああ、どんどん心が萎えていく。「後でいいから、4 千円ちょうだいね」
ここでも、オレはまだ期待を持っていた。このババアならすでに生理も上がってるはず。中に出しても構わないだろう。でもオレに、母親ほどの老体が抱けるのか?全裸になり、風呂に入った後、普通の風呂椅子(スケベ椅子ではない) に座り、タオルで全身をゴシゴシ洗われる。髪の毛もゴシゴシ。丁寧なのは結構だが、マッチ棒、お前は脱がんのか?
「ウチはトルコだからそういうサービスはないんよ」
意味がわからん。トルコはソープだろ。女が脱がないソープがどこにある?ババアは意に介さぬ顔で、オレをベッドで仰向けにし、マッサージを始める。そしてローションをチンコに塗りたくり、シコシコ…。おい!これ、ただの手コキじゃん!
「何だと思ってたの?」「……本番じゃないんだ」「当たり前じゃない」
まんま志村けんのババアコントだが、コヤツ手コキの速度がハンパない。無呼吸状態でシコシコし続けるから、変な吐息も漏れている。死んだりしないでくれよ。
「なかなか出ないねぇ。いつも遅いの?じやあアレ持ってきてあげるよ」
シコり始めて3分、何やら厚手のビニ—ル袋から数冊のファイルを取り出すマッチ棒。見れば、昭和感たっぷりな裏本のカラ—コピ—だ。つまり、コレで興奮してイケってか? 何か、すごいわ、バーサン。いったい何だろう、この店。本来なら単なるトホホ体験だが、温泉とマッサ—ジですっかりリフレッシュし、この値段ならアリだと思い始めるオレがいる。
残り時間はあと10分。バーサン、ちよっと話を聞かせてくれ。
「昔はこのビル、健康ランドみたいなレジャ—施設だったのよ。今は喫茶もやってないし、個室も浴槽が壊れてから3つしか使っていないわ。だから女のコも3人だけ。一番若くても40代後半よ」
何でも、営業は朝の6時半から夕方6時までで、毎週水曜日が休み。ソープと同じく特殊浴場の認可が下りているらしい。遊び方は風呂に浸かるだけだが、これだとババア連中の取り分はゼロ。スペシャル営業をして初めて金になる。
「これでも結構お客さんが来るのよ。前は芸能人もよく来たんだから」
聞けば、ババアとの会話を求めて、下は50才から上は90才までジジイ連中が通いつめるという。ウかホントか、かの有名なプロゴルファーも常連だったというから驚きだ。
「地元の男はほとんど来ないけどね。まあ、連中は少々値段が高くても吉原に行くわね」
そう言えば、タイマ—とかもないな。
「ほんとは60分だけど、いつも時間はだいたいなのよ。それにアナタ、発射しなかったでしよう。2千円にまけてあげるわ」
素人モデル撮影会でセックスする方法
撮影会というイベントをご存知だろうか。素人女性がモデルになり、マンションや雑居ビルの一室を使って行われるものだ。女性は、1時間ほど個室内でカメラ小僧と2人きりになり、着やコスプレ姿で撮影に応じるのだが、ときには性器を露出したり過激なポーズを見せたりも。だが、こうした撮影会のモデルの収入はわずか数千円に留まる。こうした背景がそうさせているのかわからないが、撮影モデルのなかには、客にエンコーを持ちかける者がいる。相場は手コキが3千円ほどからで、なかには3~4万円で本番をさせる女まで。非モテのカメラ小僧にとっては、目の前で過激なポーズをとっている女性に手コキをしてもらえるのだから応じないわけがない。撮影会主催者側のなかには、これに気づいている者もいるが、事実上の黙認状態だ。

風俗未経験のオナクラ店手コキ店のハイレベル新人嬢は脇が甘くフェラや本番も出来る!?

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卒業や転勤などで、人間の流れが大きくうねる時期だ。当然のように、フーゾクにも新人が入ってくる。そんな春先に、業界未経験のまっさらシロートちゃんが真っ先に飛び込むのはどこか? 
素直に考えればオナクラだろう。いきなり生尺連発のピンサロや、本番可能性大のデリヘルに入れるのは、よっぽど私生活のスレた女だ。まともな子ならば、まずはオナニーを見て手コキするだけのオナクラに目が向くはずだ。
となると悪い考えが頭をよぎる。
(4月オナクラの新人嬢は何も知らないウブ娘だから、そのスキに付け込んで全裸にさせたり、フェラさせたり、あわよくば本番もできたりして!)
この推理、的外れとは思えない。ま、4月に限定する必要はないかもしれないが、この時期だからこそ新生活に不慣れな、だから新しいバイト先でも隙だらけな、そん
な嬢が多いのではないか。3月のうちから都心のオナクラ店のいくつかのメルマガに登録し、新人入店のお知らせを待ったところ、「脱がない・舐めない」をコンセプトにしている大手オナクラから体験入店メールが届いた。脱ぎオプションやゴムフェラなどもない、サービスのマックスが手コキの店だ。 
りさちゃん。20才のフリーターで、完全業界未経験とある。 
この手の「業界未経験」フレーズはにわかに信じがたいものだが、オプション欄のキスに×印がついているあたりが、いかにも本物の匂いを醸し出している。すぐに指名しよう。初出勤は本日14時。しかしすでに「クチアケ」は他の男に取られたようで、予約が取れたのは17時からだった。数人の客を相手にしたあとでも、りさちゃんはまだウブなままでいてくれるだろうか。夕方5時。ホテルで待つこと十数分、部屋のインターホンが鳴った。ドアを開ける。
「あ、どうもはじめまして…」 
力ない声で現れたりさちゃんは、アパレルの店員といった感じの美少女だった。周囲をキョロキョロとうかがう様子は、いかにも新人。タイマーを押す手つきもぎこちない。
「おにーさん若いですね」
「そうかな?前のお客さんとかどんな感じだったの?」
「うーん、2人ともお父さんくらいの歳だったかな…」
「へえ」
「だから若い人で良かったーって」
「そうかな?俺も体力的にはオヤジ世代に負けてるかもしれないけどね…」
「アハハハ!ウケる、超弱気なんだけど!」
「じゃあとりあえず手でしてもらえるかな」
ズボンとパンツを脱ぎ、フニャチンを差し出すと、りさちゃんがおずおずと右手で撫で始めた。力が弱すぎる。これは本物の未経験と見ていいだろう。プライベートでもシゴいたことがなさそうな手つきだ。ではそろそろ、ワキの甘さをチェックしよう。まずは軽めにいっとくか。上も脱いで全裸になった俺は、ごく当たり前のように要求した。
「乳首舐めてくれないかな」
「え…」
「俺、乳首好きなんだよね。少し舐めて」
仕方ないな、という表情になった彼女が乳首を口に含んで、舌をレロレロ動かした。ほう、これくらいは抵抗なくやるんだな。どのくらいまで行けるんだろうか。とりあえず攻めてみよう。「俺も脱いだし、りさちゃんも脱いでほしいな」
「えっ、それは…」
「でもオナクラってお客さんのオナニーを手伝うお店でしょ?りさちゃんが脱いでくれたら気持ちよくオナニーできそうなんだけどなぁ」
「男のひとって、そういうものなんですか?」
「そうだって、当たり前じゃん!
りさちゃんみたいな可愛い子の裸見て喜ばない男なんていないって!」
「そうなんですか…」
「それが男なんだって!だからお願い、俺を助けると思って!」
「わかりました、じゃあ…」 
我ながらバカみたいな頼み方だが、なんとかなったようだ。りさちゃんはワンピースを脱いで、下着姿に。しかし下着まで脱ぐのは抵抗があるのか、モジモジしている。
「早く下着も脱いでよ」
「えっ、下着もですか?」
「当たり前じゃん。脱ぐって言ったら全裸なのは風俗じゃ当たり前だから」
「そうなんですか、わかりました…」手を背中に回してブラを外すりさちゃん。小ぶりな乳房が出てきた。これ、デリヘルなら当たり前だけど、彼女はオナクラ嬢。本来なら脱がないはずの子なのだからありがたみもひとしおだ。おもむろに乳首を吸ってみた。特に声は漏れてこないが、ときどき腰のあたりがピクッとするのがタマらない。
「前のお客さんとは、こんなことしなかったの?」
「はい…」
「どうして?」
「え、言われなかったし…」
言われたらやる子なんだな。素直でよろしい。じゃあ次は下も触りましょう。なにも言わずに手をりさちゃんの股間へ。と、ここでストップがかかった。
「そこはダメです…」
「え、なんで?」
「ダメなんです。すみません」 
理由になってないが、そもそも彼女の立場にすれば理由なんて必要ないわけで。
「じゃあフェラできる?」
「無理です。すみません」 
ま、ここまでできれば上等か。なにせ、しつこいようだけど、彼女は本来、脱がないはずのオナクラ嬢なのだから。残り時間はローション手コキに費やし、無事に発射した。りさちゃん、手マンやフェラを拒んですみませんと謝ってるようじゃ、いずれ他の客にヤラれちゃうだろうな。 
翌日もメルマガ専用のメアドを開き、ターゲットを待ち受ける。
…来た来た。1日3件は未経験者の案内が来るあたり、やはり4月のオナクラは熱い。
2人目のターゲットはコスプレ系オナクラのみゆきちゃん19才に決定した。完全未経験で、キスもNG。期待が持てる。 今回も初回の枠が取れなかったので、クチアケ2時間後の15時に予約し、レンタルルームで待つことに。コンコン。ドアがノックされた。
「こんにちは!」 
元気な声で入ってきたのは、セーラー服コスプレの黒髪ちゃんだ。やたらハキハキしてるのは緊張の裏返しか。
とりあえず全裸になり、手コキをしてもらおう。向かい合ってシコシコシコ。
ビジュアルのおかげで立つことは立ったが、どうにも下手で気持ちよくない。この子もホンモノ新人か。では崩しに入ろう。まずはセーラー服の下に手を……。あっさりガー
ドされてしまった。しっかりしてんな。胸すら触らせないとなると手ごわいぞ。 
お互い沈黙し微妙な時間が流れ、しばらくしてみゆきちゃんがもらした。
「あの、すいません。私慣れてなくて…気持ちよくないですよね」「うん、仕方ないけど、ちょっとこれだとイケなさそうかなぁ」
「えっと、じゃあ私、どうしたらいいでしょうか?」
「んーじゃあ、胸だけ見せてもらっていいかな?」
「見るだけですか?」
「うん、見るだけ」
「じゃあ、見るだけですよ?」  しつこく確認してから、みゆきちゃんはセーラー服を脱いだ。が、ブラは外そうとしない。それじゃ胸、見えないんですけど。
半ば強引にブラのホックに手をかけ、一気にはがしとる。Cカップほどの乳房があらわれた。 こうなるとタッチまで行きたいところだ。「ちょっとだけ触ってもいいよね?」
「ごめんなさい、それはやっぱり…」
けっこうキツめに拒否されている。
「絶対痛くしないし、やめてって言われたらすぐやめるから、ダメ?」
「うーん、それでもちょっと、ごめんなさい…」
そのときタイマーが鳴ってしまった。残り10分だ。
「えっ、ごめんなさい! まだイケなさそうですか…?」
「うーん、君が悪いわけじゃないんだけど。やっぱダメだわ。ごめんね」
「あの、どうすればイケそうですか…?」
おっと、これはチャンスなんじゃないか?
「じゃあ、おっぱい舐めさせてくれないかな?」
「うーん、そういうのはやっぱり…」
「ここまでしといてこのまま帰るなんて、辛くて耐えられないよ」
「そんなに辛いんですか、男の人って」
「うん、もうメチャクチャしんどい。だからお願い、それ以上は絶対しないし、そうしたら絶対イケるから!」
「他の人に言いません?」
ついにOKが出た。やはり新人、イカせなければ自分のせいだと思っちゃうものなのか。完全に客の責任なのに。遠慮なく乳首を口に含むと、
「ん…」
と控えめな声が漏れた。いやー、この素人乳首オイシイわ。 最後はおっぱいをチューチュー吸いながらの手コキでフィニッシュ!ごちそうさま!
そしてまた翌日。再びメールボックスに張り付く。3日目ともなると慣れたもので、すぐにターゲットは見つかった。 
体験入店、まりなちゃん。プロフィールには20才とある。 
ちなみにここ、入店3日目までは手コキすらついてない、ただ見るだけのコースしか選べないという厳格な店だ。 
そして今回はメルマガ受信がドンピシャのタイミングだったので、クチアケで予約が取れた。 ホテルに入って待つ。コンコン。
ドアがノックされ、まりなちゃんと対面。おっ!
今回はみんな美人ばかりだったけど、その中でもこの子が一番のルックスだ。しかもハッキリとくびれが確認できる細身。胸はAっぽいけども。それはそれでアリだろう。
「あー良かった…こんな可愛い子が来てくれて」
「あはは、そんなことないですよ〜」
かなり緊張した様子だ。
「最初は緊張しちゃうよね。こういう仕事だと特にそうだよね」
「そうなんですよ〜。だから優しそうな人でよかったって」  彼女は大学3年生で、お小遣い稼ぎにオナクラで働こうと思ったとのこと。
「俺もちょっと前まで大学生だったけどさ、女の子にだけ甘い教授とかいたよね」
「あっ、それわかります! 単位ねだるときだけミニスカ履いてましたもん、私」共感を呼びそうなトークで場をあたためておく。なにせ初日の初の客だ、緊張しっぱなしではガードも緩くならないだろう。
「じゃあ、そろそろお願いしようかな」
「はい、よろしくお願いします」 
まずはコースどおり、俺だけ全裸になり、彼女には服を着たままオナニーを見てもらう。 シコシコシコシコ…
「あのさ、ちょっとだけ手でしてもらえないかな?」
「ん〜見るだけって言われたんですけど…ま、いっか」
あっさりと快諾してくれた。ずいぶん楽チンだな。仁王立ちになり、なかなか上手い手コキを味わいつつ、さらにリクエストを。
「ちょっとだけ乳首いじってもらっていい?」
「え〜乳首好きなんですかぁ?」 
そう言って、ニヤつきながら乳首をいじる彼女。ふむふむ、ここもすんなりクリアか。この勢いでグイグイいっとくか。いったんベッドにゴロ寝し、まずは腰のあたりをボディタッチ。そのまま尻に手を回し、スカートの上から撫でまわす。これまたクリアだ。
では胸にタッチ。「あっ…」
「ん、ダメ?」
「あの、いっつもこうしてるんですか?」
「いや、そんなことないよ」「本当ですか?」
「いつもならオナニーして帰るだけなんだよね。だけど今日はまりなちゃんが可愛かったから」
「そうなんだ…これってお店にバレないですかね?」 
おっ、聞き捨てならないセリフが出てきたぞ!
「ラブホなんだし、お互い黙ってればバレるわけないじゃん」
「そうですよね」
「だからさ、お願い、絶対内緒にするから!」すると彼女はベッドに横になり
「小さいから恥ずかしいんですけど…」
うわ、めちゃワキ甘い!遠慮なく、服の上から胸を触る。本来なら見てもらうだけなのに、ここまでできている事実に興奮してくる。
「直接さわりたいんだけど…」
「そんなに興奮しちゃったんですか?」
「うん、これ触ってみて…」 
ガマン汁で濡れたチンコを握らせる。
「うわっ、すごいおっきくなってますね」「ね?いますごい興奮してるんだ。お店には絶対内緒にするから」
「絶対ですよ…」
なんとワンピースを脱いでブラを外してくれた。小さな胸に似合わない大きめ乳首の登場だ。思わずしゃぶりついた。と同時に、まりなちゃんが俺の頭に手を回してくる。完全な舐められポーズじゃん。
「あ…」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです」 
ここまで来たらいちいちお伺いを立てるほうがヤボってもんだ。黙ってパンツに指をかけ、下までズラす。これですっかりすっぽんぽんだ。あんた、見るだけの仕事でどうして全裸なのよ。でも手マンは拒否された。あまり気持ちよくないから、というのがその理由だそうだが、ほんとかどうか。
「じゃさ、お願いだから口でしてくれない?」
「えー、そこまでは…」
「本当にお願い!このままじゃイケそうにないし」「えー、じゃあ少しだけ」
出た!そのセリフを聞くや、仁王立ちになって、彼女の口元へチンコを押し当てる。と、なんと裏スジから攻める中等テクニックで亀頭を舐めまわしてくれた。いわゆるズボズボフェラじゃなく、レロレロフェラだ。
「頬張ってみて」
その要請に首を振るまりなちゃん。オエッとなる体質なのかな。でも、ま、見るだけ嬢がフェラしてるだけでも喜ばないと。 結局、レロレロチロチロの繰り返しでは刺激が弱いため、フィニッシュは手コキだったが満足マンゾク。
やはり4月のオナクラ新人は相当にワキが甘いんじゃないでしょうか。

デリヘルの新人嬢ってフーゾク未経験じゃなく単にその店の新人って意味じゃねーの?風俗未経験であると推測できるポイント
デリヘルのホームページには、新人とかニユーフェイスとかうたわれてる子がいます。でも新人といってもフーゾク未経験なのか、単にその店の新人なのかわかりません。こっちとしては前者のほうが断然嬉しいのですが。というわけでワタシの経験上、これさえ押さえておけば風俗未経験であると推測できるポイントを紹介しましょう。
1店への電話で名前を先に言わない
ベテランの風俗嬢はこんな感じです。『ユウカです。いま入りました』対して風俗新人の場合はこう『あ、入りました。はい、アケミです』違いは歴然ですね。ベテランは、店員が何本もの電話をこなしていることを知っているため、まず名前から告げて業務をスムーズに進めますが、新人はそこんとこをわかってないわけです。
2シャワーでびしゃびしゃ
2人でシャワーを浴びるとき、客のカラダにはバシャバシャとお湯をかけるくせに、自分には全然かけないのがベテランの知恵。彼女らは一日に何度もシャワーを浴びるため、乾燥肌でガサガサになってしまいます。それを回避するため、なるべく自分には水をかけまいとしているのです。よって、そんなことお構いなしにシャワーを浴びる子は新人の可能性が大です。
3お湯の後にイソジンを入れる
コップにイソジンとお湯を入れるときのことをよーく思いだしてみてください。これも新人とベテランでは手順が変わってきます。慣れてる子なら間違いなく、先にイソジンです。なぜならその手順のほうが混ざりやすいことを矢ロってるから。新人は先にお湯を入れてからイソジンを垂らす子が多いのです。

女子大生専門ヘルス・ピンサロで本物現役のぎこちないフェラを体験

1_201911251710219e5.jpg2_20191125171022d9b.jpg3_2019112517102457c.jpg4_20191125171025352.jpg5_201911251710284e1.jpg今の大学生なんてバカばっかりなら女子大生フーゾク嬢を探すのも簡単なのか。女子大生という肩書きには抗しがたい魅力がある。女子大生だからこそ授業のない日のみの出勤だから、探し方にはコツが要る。というわけで女子大生専門店に突撃だ。顔写真はないが、期待して行ってみよう。
木曜の午後、店へ。受付スタッフに指名を伝え、写真を見せてもらう。
「このコです」
大島優子の顔に、板野知美の髪を乗っけたような、ちょっとギャル。
某所のピンサロに、ブロフが「新人、現役女子大生」でかつ、シフトが条件に合致する.を見つけた。
「ホームページに現役女子大生って書いてあったけど、本当に女子大生ですか?」
「そうですよ」
「本当に?」
「そうですよ」
一度念を押した。ま、信用していいだろう。
個室に入ると、だいたい写真の通りの女の子がやってきた。
「今日は授業ないの?」
「えっ」
「いや、受付で女子大生って聞いたからさ。女子大生なんだよね?」
「そうですよ」 
ウソをついている様子はない。
よかった。ちょっとギャルっぽい
けど、うまく女子大生を引き当て
たぞ。
「何年生なの?」
「1年」
ほんまかいな
「学校ってどこ?」
「え、それは内緒ですよ」
まあ言わないか。
「学部はどこなの?」
「国際学部」
「どんな勉強してるの?」
「文化の比較とか観光のこととか。第二で中国語とかもとってますよ」
「じゃあ、ちょっと中国語しゃべってみてよ」
「××××××××××」
マジだ!
それにしても、ここまでバイトを掛け持ちしている理由がよくわからない。なせ?
「生活費とか学費とか稼ぐためなんで」
「そんなにキツイの?」
「うん、ちょっといろいろあって。」
「いろいろって?」
「去年、親が2人とも死んだんで」
・・・・・
「でも、風俗はとりあえず今年いっぱいやってやめようと思ってるんですよ。お金稼ぐのラクじゃないですか。こういうのに慣れたらいけないと思うし」
うんうん、しっかりしてるね。そういう大学生、ボクちゃん好きよ
「なめていいですか?」
その台詞でプレイはスタートした。まずは亀頭をペロペロ。上目遣いで、こちらの表情をチラ見してくる。そしてパクリ。た、タマんね
Yシャシを脱がせ、おっぱいをムギュムギュムギュ。サイズは小ぶりだが、張りが素晴らしい。さてさて、おまんこの具合はどうかな。
「下はちょっと」
ダメなの?でもここまで来たんだし…。
「わかった。パンツの中には手を入れないから、シックスナインの体勢になってくれない?」
うったってきた。
せっかくなのでもうひとり入ってみた
「女子大生なんでしよ?」
「そうですよ」
「学部はどこなの?」
「薬学部です」
「何か頭良さそうだね」
ぜんせんですよ。めちゃくちゃ覚えることがあって、泣きそうに
残念ながら大学名は教えてくれなかったが、キャンパスは都内にあり、学校の寮に住んでいるそうだ。
黒髪マジメ系、寮暮らし、薬学部女子学生。こんな子でも汚い男のチンチンをフェラしちゃうのね。
手先も器用だ
「薬学部だから薬のことは詳しいでしよ?いい楯薬とか知らないの?」
「何ですかそれ?」
「セックスが気持ちよくなる薬」
「知らないですよ」
彼女の手が伸び、チンコをムギュムギュと触る。この手、大学では実験をやってるんだよな。
「お尻のほうも触ってよ。大学で薬を調合するような感じでグリグリつと」
彼女は、
「え、こんな感じですか」
グリグリ堪らんのお
じゃあ、そろそろ祇めてもらおうと、ぺろぺろと祇め始めた。亀頭からサオ、タマまで丁寧に丁寧に。めっちや上手いじゃん。
「ピンサロ経験はどれくらいだっけ?」
「1ヵ月ですよ」
それでこのレベルか。頭がいいから、上達が早いのかもな。
実験してるだけに手先も器用だし。
「こんなに上手だと、カレシも喜ぶでしよ?」
「いないですよ。もう2年くらいいません。高3のときに別れて。その人とは、高1のころから付き合ってたんですけど、高3の途中で受験で忙しくなって」
そうやって勉強し、薬学部に入り、今は実験のかたわらピンサロでバイトか。素敵な青春ですなあ。
フエラのピッチが速くなってきた。ああ、もうダメ。我慢できん。また仁王立ちだ。こっち向いて、薬学部の女子学生ちゃん
ああ、イクよ!発射

キス、乳首ナメ、クンニ・女を失神させるにはどれくらいの時間やるのが効果的か

1_20191122194020340.jpg2_20191122194021448.jpg3_20191122194023d68.jpg5_201911221940241c5.jpg6_201911221940266be.jpg7_20191122194027945.jpg8_20191122194029ad8.jpg9_20191122194030dae.jpg10_201911221940320aa.jpg11_20191122194033165.jpg12_20191122194035339.jpg13_201911221940363ef.jpg男の愛撫ってやつは得てして、以下のようなものじゃないだろうか。
右の乳首を30秒ほど舐めたら次は左の乳首へ、でまた30秒したら今度はクンニを2、3分、それから今度はおもむろに手マンを、といった具合だ。チョー敏感な女ならいざ知らず、これでは普通の女を感じさせるのはかなり難しい。そもそも女の体というのは、男と違い、刺激がソク快感につながるようにはできていない。同じ場所をしつこくしつこく、何度も繰り返し攻めてやることで、少しずつ感度が高まってくるわけだ。
したがって、体の部位をあちこちをせわしくなく動き回るような愛撫など、女にしてみればフラストレーションがたまるだけ。「せっかく気持ちよくなってきたのになんでもう止めちゃうのよ」ってなもんだ。
では、ひとつひとつの愛撫にたっぷり時間をかけるとして、どのくらいの長さが必要なのか。5分? いやいや、ぜんぜん短い。10分でも場合によっては不十分だろう。推奨タイムはずばり15分だ。キスにしろ、乳首ナメにしろ、クンニしろ、試しに15分以上やってみるといい。信じられない
ほど女は乱れまくるハズだ。
フェラ上手で性欲の強い女の子、原因はセクハラの過去|エッチ告白
会社パソコンにメールが届いた。
『種市さん、はじめまして! 裏モノJAPAN見てメールしてみました(笑)』
女性らしき読者からだ。とりあえずメールを返す。
『裏モノ読んでくださってありがとうございます。ひょっとして女装の記事(11月号)を見たんです
かね? キモチ悪くてすみません。今後もよろしくお願いします』
翌日、再び同じ相手からメールが。
「おはよーございます♪ メールありがとうございます! そうですよ(笑)てか、裏モノはめっち
ゃ面白くて大好きだから最近ずっと購読してる(^^)  女装の記事、見ました(笑)  似合ってましたね(^^)  あの、ウチ今仕事中なんだけど、仕事終わったら(7時前後)電話しても大丈夫ですか?? 種市さんの声、生で聴きたいしw☆」
これは間違いなくホモのオッサンだ。女装した状態の俺(ノリ子)が気に入ったなんて、それ以外考
えられない。約束の夜7時過ぎ、『仕事が終わったので電話します。この番号で掛けます! 090…』とのメールが届き、間もなくして編集部の電話が鳴った。
「もしもし、種市さんですか? どうも初めまして」
なんと若い女性の声だった。東北地方のとある都市に住んでいる23才で、名前はトモコ(仮名)さんというらしい。
「あ、どうもどうも」
「種市さんですか? ノリ子さん(女装した俺)を最初見て、わーキレイと思って気になりはじめて、それでファンになったんですよ。あれメイクしてるんですか?」
女の子にファンだと言われるのは嬉しいけど、あくまで女装した状態のオレだしな。
「女装子が好きなの?」
「っていうか、わたしバイセクシャルだし、フタナリ(両性具有者)とかトランスジェンダーみたいのに興味あって」
よくわからん子だ。でもちょっと興味をひかれるな。翌日から、トモコさんと頻繁にメールのやり取りを交わすようになった。およそ2週間、その内容はほとんどが下ネタだ。予想どおり、彼女は裏モノ女性読者なだけあり、エロに対する欲求がかなり強く、現在も『最低でも週に3〜4回はオナニーしてます』とか、『何度か仕事の昼休みにオナったことあるし、休日に1人でラブホに行ってすることもあります』などと楽しい発言をしてくれる。飲食店でアルバイトしているとき、自分で股間にバイブを入れたまま出勤して接客するというプレイを1人で楽しんでいたこともあるそうな。
真夜中にこんなメールが届いたこともあった。
『種市さん、どうしようヤバいw;なんか急にエロいスイッチはいっちゃって、それしか考えられない
;///』
『どんなこと考えてるの?』
『……やっぱり教えられないかも;///  しいて言えば色々攻められてること…かな;//』
『じゃ、今から言うことやってみてよ。布団に入ってる? パンツの上から指先でワレ目をなぞってみて』
『はい。ちょうどベッドの上です。あ、もうパンツの中に入れちゃった;//  なんかヌルヌルしてるかも;///』
『ちょっと! 早すぎでしょ! じゃ乳首も触ってみようか』
『もう種市さんの固くなったヤツ、ウチの固くなった乳首にこすって…;///』
『エッチな妄想してるね』
『てかそれ想像しながらしてたら軽くイッちゃった…;///』
いったい俺も何やってんだ、と思わなくもないが、相手は23才、男としてこうならないほうがオカシイだろう。ますます興味がわいてきた。ここはひとつ、裏モノ恒例「女性読者ってどんな人?」の特別版をやってみるのはどうだろう。いったいこの彼女、どこでどんな生活を送り、日々どんなことをしているのか?彼女の都合のいい日に会いに行っていいかと尋ねてみると、『会えるんですか! 嬉しいです♪』と二つ返事でOKがでた。さすが、メールセックスまでした仲だ。
平日の昼1時。新幹線を乗り継ぎ、彼女の住む東北地方の某都市に到着した。待ち合わせ場所に現れたのは、黒いパーカーを着たぽっちゃり体型の短髪女子だ。
「どうも、はじめまして…。あ〜、顔が熱い…。緊張しますね…」
と、照れまくりのトモコちゃん。美人とは言えないかもしれないけど、白くてスベスベの肌はさすが
23才だ。彼女の運転で街中を走りながら話を聞いた。
「裏モノは毎月読んでくれてるの?」
「最近はそうですね。前は犯罪系の特集のときだけ買ってたんですけど」
「そんな悪いことに興味あるんだ」
「雑学というか、知識としてですかね。今はエッチ系の記事も男の人目線で見てるんですよ。あ〜、
この子カワイイみたいな」
このあたりがバイセクシャルと自覚する部分なのだろう。問わず語りに彼女が口を開いた。
「ウチいまお母さんに管理されてるんで、自由な時間がほとんどないんですよ」
「管理されてる?」
「まあ、色々と複雑な事情がありまして…」
なんのことかと思ったら、とんでもない告白をしてくれた。何年か前、お母さんの再婚相手に身体を求められ、しばらくそういう関係が続いていたらしい。
「嫌だったんで、それをお母さんに言ったら、けっこうな修羅場になって…」
「そりゃなるよね」
「ホントに嫌だったんで、我慢出来なくてお母さんに言っちゃったんですけど、お母さんも精神的にアレになってしまって、おまえが誘ったんだろ、とか言われたりして…」
うーん、のっけから随分と重い話になってしまったぞ。話題を変えよう。
「いま彼氏とか、エッチするような相手とかっているのかな?」
「いないですね。前はセフレが何人もいたけど」
「何人もいたの?」
「はい、昔は。10代のころは、けっこう日替わりでしたね」
「日替わり? どこで見つけてたの?」
「テレクラです。フフ」
裏モノ女性読者はなぜかテレクラ経験者が多い。なぜか、ということもないかもしれないが。彼女の場合は、中学を卒業し、ラーメン屋でバイトしてるときにゴミ箱の中に偶然テレクラのティッシュを発見し、いそいでカバンにしまい、あとで電話したらしい。8年前にテレクラティッシュが存在したとは驚きだ。
「そのとき40代の男の人としゃべったら、なんかお小遣いをくれるってことがわかって、そっからハ
マっちゃったんです。ほぼ毎日電話かけてて、一番お金を儲けてたときは、1日に3人と会ってまし
た」
「そんなにお金が欲しかったの?」
「いえ、そうじゃなくて、1回のエッチじゃ満足できなくて、もう1回やりたいなって相手に言っても『もう終わったから』とか言われるから、じゃもう1人と、みたいな感じです」彼女、想像してたよりもかなり性欲が強そうだな。
「ちなみに、いちばん最近したエッチはいつ?」
「前の彼氏が最後なんで、もう8ヶ月ぐらいしてないんですよ」
「テレクラもかけてないんだ」
「テレクラは17才までですね。親にバレてからやってないです。義理の父の件もあるし。だからすごい監視されてるんですよ。テレクラに電話しても会う時間がないので」
だから普段はゲーセンで遊ぶくらいしかすることがないのだという。かなり地味な生活だ。
「トモコちゃん、エッチは結構好きなんでしょ?」
「そうですね。たぶん、ウチ、小さいときから、性的な変な経験が多くて、そのせいだと思います」
「変な経験?」
「小1のときは近所のお兄ちゃんに河原に呼びだされて、アメあげるから目つぶってって言われて、舐めさせられました」
「チンコを?」
「そうです。舐めても味がしないなと思って目を開けたら、ベルトのバックルが見えて、あっ! て
思って」
小1じゃそんな手口にひっかかっても仕方ないか。
「すぐに何舐めてるかわかったんですけど、やめずにずっとチンチン舐めてましたね。そのころからセックスのことは知ってたし、嫌じゃなかったんですよ」
その後も彼女の変な経験はカウントされていく。小3年のときは、同級生から毎日のように胸とお尻を触られるセクハラを受け続け、小5年のときは、担任の先生にチンコを見
せられるなどのセクハラを受け、地域のニュースになるほどの問題に発展したらしい。
「そのころ、義理の父の息子にもイタズラされて、ヤラれそうになったんですよ。未遂でしたけど」
随分と過酷な日々を送ってきたみたいだ。そんな変な体験ばかり繰り返したから、女装子にも興味を持つようになったんだろうか。
「そういえば前にバイセクシャルだって言ってたけど、女の子も好きなの?」
「はい、ウチ、前の彼と付き合う前に、今年の2月ぐらいまで彼女がいたんですよね。遠距離だったので、会ったのは2回だけだけど」
彼女はその子の「彼氏」として会っていたらしい。といっても、性的な関係は「1度カラオケでBまでやった」だけのようだが。さっきから、トモコちゃんが時計を確認しながら、何やら言いたそうな顔をしている。どうしたの?
「私、6時には家に着いてないとマズイんですよ」
「うん、でもまだ3時前だよ?」
「せっかくエッチするなら時間長い方が…」
 ん? エッチする気だったの?
「えっと確認なんだけど、トモコちゃんは、オレとエロいことしてもいいの?」
「はい。昨日もあのタネイチさんとエッチできるって思って、1人で盛り上がってました」
「そうなんだ…でも今日は女装してないけど、平気?」
「あ、ぜんぜん平気です」
そうですか。最初からやる気だったんだね。じゃ、しちゃいましょうか。
「何かやってみたいプレイとかないの? 例えば、目隠しされたいとか、電マとかバイブとかのオモチャで攻められたいとか」
「あ、電マが置いてあるホテルならウチ知ってますよ」
「電マ好きなんだ」
「はい。ヤバくなるけど…」
「じゃそこ行こうか」
トモコちゃんは慣れた感じで車を運転し、5分ほどで一軒のラブホの駐車場に車を停めた。ホテルの部屋に入り、ベッドの上に並んで座る。ではさっそく始めましょうか。
「あの、せめてシャワーは浴びたいです…」
とのことのなので、順番にシャワーを浴び、ガウン姿でベッドの上に移動。おっ、ベッドの脇にバイブの販売機がある。
「バイブも使いたいでしょ?」
「え、あ、はい…」
「じゃ好きなの買っていいよ。一番大きいのがいいんじゃないの?」
「じゃ、これで」
オーソドックスな形のバイブを購入し、電池を入れてセッティングしてるうちに、彼女の顔が赤くなってきた。興奮してるみたいだ。ベッドの上で覆い被さり、優しくキスをしながら首筋やら胸の周りをサワサワなでる。顔がさらに紅潮し「あ…あ…」と声が漏れてきた。ガウンを脱がそうと身体を起こしたところ、「舐めたい…」とチンコを指差しフェラを所望してきた。彼女、かなりのフェラ上手だった。まったりとした舌使いと、緩急をつけたストローク。チンコの根本付近から揉み上げるような手のサポート。三拍子揃ってる。ときおりカリや裏筋などを舌先で柔らかく攻めるアクセントも心憎い。股間に手を伸ばすと、大量のヌルヌルが溢れていた。
「トモコちゃんは舐められるの好きなの?」
「うん…」
攻守交代。仰向けにさせて弱めにペロペロし、同時に乳首も刺激してあげよう。
「うああ、ああ〜」
大きな声が出てきた。クリトリスも乳首もコリッコリに硬くなってます。お次は顔面騎乗の体勢でクンニだ。
「ああすごい! いい気持ちいい!イクイク!」
早くも1回目の絶頂に達したかと思うと、すかさず攻守交代しキスからレロレロ乳首舐めしながらの手コキ、そしてフェラへとスムーズに流れていく。23才とは思えない円熟のプレイだ。
「もう入れて欲しい…」
彼女がまたがり、慣れた手つきで枕元のゴムを装着。股間にチンコを埋めていく。
「はああっ! 久しぶり…」
ヌメヌメのアソコは締り具合もなかなかだ。下から腰を打ち上げると、トモコちゃんも微妙な腰使
いで応えてくれる。
「ああ〜イク! ああイク!」
「イキやすいの?」
「うん。何回でもイケます」
こりゃ大変だぞ。体力が持たないので、そろそろ電マとバイブに登場願おう。ブイ〜〜ン
「ああ、イクイク! イクッ!! だめ〜、おか…しく…なっちゃう…!」
彼女は電マ攻撃でも何度かの絶頂を迎えたが、いくらイッても足りないようで、一瞬グッタリして
もすぐにゾンビのように起き上がり、チンコに食らいついてきた。こうして、ほとんど常に互いの
性器を刺激しつづけるという耐久セックスは3時間も続いたのだった。
裏モノ女性読者、恐るべし。過去、これほどまで性欲の強い子には会ったことがないし、たぶんこれからも出会うことはないだろう。いや、あるいは他にもっとすごい読者がいるのだろうか。メール、待ってま……うーん、しばらくこの企画はいらないかな。

正しいフェラチオのほめ方・フェラしやすい雰囲気の作り方

0200_20190928131022874.jpg0201_20190928131023f66.jpg0202_20190928131025e51.jpg0203_20190928131026088.jpg0204_2019092813102892b.jpg0205_20190928131029b9d.jpg0206_20190928131031f25.jpg0207_20190928131032c1c.jpg0194_20190120103608a70_20191017163500ff1.jpg0196_20190120103611f73_201910171635034d6.jpg0197_20190120103612a4f_20191017163506d7c.jpg0195_20190120103609e5c_201910171635028c6.jpg0198_201907281709400e7_20191017163506c69.jpg0199_20190728170941218_20191017163508648.jpg唾液たっぷり用アドバイス「シーツをダラダラにしていいよ」
女性誌の影響で舌先ツンツンを信じている女たち
女のフェラ技術を上げる一番の近道はおしゃぶり好きにさせるに限る。「好きこそモノの上手なれ」という言葉もあるように、人間とは自分の好きなことになら苦労を苦労と思わず、ひたすら研究に没頭するものだ。では、どうやってその流れに持っていくかというと、日ごろから女のフェラを誉めまくってやればいい。他人に絶賛された自分の技術に誇りを感じ、愛着を抱いてしまうのもまた、人間の根源的な習性だ。とはいえ単に「フラ上手いね」「気持ちいいよ」と誉めるだけでは全然もの足りない。そのくらいのお世辞など過去の男たちから散々言われてきたはずなので、いまさら心に刺さらないのだ。
私が推奨する誉め方はこうだ。フェラが始まったらまず「ああ、ああ」とやや大げさに喘ぎ声を出し続け、一区切りついたところで、呆然とした表情で女を見つめる。そして、ちょっと信じられないといった仕草で首を左右に振りながら、こうつぶやくのだ。
「何コレ? 気持ち良すぎで白目むいちゃったよ。今までフェラは好きでも嫌いでもなかったけど、●●ちゃんのおかげでドハマリしそう」
その後も2、3回、フェラされるたびに悶えまくり、ドハマリした様子を見せつけてやればいい。
フェラチオしたくなる薬・尺八スプレー
松本
今月はクスリの特集だそうですけど。
くにがね
へえ、そうなんだ。
ただ、どうしても必要なのに、抜け落ちてるものがあるんですよ。
なんだ、それ。
フェラチオしたくなる薬です。しゃぶりたくてしょうがなくなっちゃうような。
んなもんあるわけないだろ。
それがあるんです。どうしてコイツを特集で紹介しないのか不思議でなりません。ほら、尺八スプレー。
ずいぶんなネーミングだな。
チンポの臭い匂いが入っているので、チンポ好きの女ならむしゃぶりついちゃうわけです。
チンポの匂いなんかヤだろ。フェラさせたけりゃより臭くしろ!
いやー、どうなんでしょうか。今回も実験者は編集のセントウ君です。
まずはデリヘルを呼びまして。
はいはい。
普通にしゃぶってきました。
ま、そうだわね。
でも、おざなりなんですね、彼女。
そうかな。十分だろ。
なのでトイレでプシュッとスプレーして。
臭くしましたと。
失礼なヤツですね。
言ったとおりじゃん。チンポの匂いなんて逆効果なんだってば。
でも無理矢理なめさせたようです。
無理矢理かよ。なんて意味のない商品なんだ。
チンコ臭の嫌いな女はデリヘルやっちゃ駄目ですよね。
いや、たいてい最初に思いっきり洗われるぞ。
1フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗に
フェラをさせるとき、部屋の電気を暗くするのは芸がないと思っていた。女の顔が見えたほうが楽しいから。でもある日、セフ レとのエッチでたまたま完全
●部屋が明るい→テクを使うことに羞恥心が生まれる。
●部屋が真っ暗→そうはならない。
この方程式、他の女でも検証してみたところに真っ暗にしたところ、不思議なことが…。
 普段はあれこれ舐め方を指示しても応じないのに、自ら積極的にしゃぶってきたのだ。どういう風の吹き回しなのか?出た答は、こうだ。
 あてはまった。やはり真っ暗にすると、開き直ってくれるのだろう。
 というわけでオレ、今はセックスの最中、フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗にするという芸の細かいことをやっております。
2顔射の美肌効果をニューヨーカーが認めてくれました
スペルミンフェイシャルてことは精子で顔をキレイにすることだよ
3「手で!」「口で!」「また手!」ヨガりながら言うとよろし
4(アナルを舐めないと愛していないことになる)と思わせよ
フェラの延長としてアナル舐めは無視できない。しかし、ペニスから睾丸、そしてアナルへと連なる性感山脈の中で、最も舐めさせにくいのがアナルでもある。不潔感が段違いなのだろう。
俺がアナル舐めを仕込むときは、いつも自分から率先して女のアナルを舐めるところから始まる。そして一言こう言うのだ。
「愛してる子の体なら、なんだってできちゃうよ」
 そう、愛ゆえにアナルに舌を這わせていることをアピールするわけだ。そして攻守交替したらこうだ。
「あ、もっとお尻の方もお願い」
 すると女の頭にはこの論理が突き刺さる。
(さきほど彼は、愛してるから舐めたと言った。つまりここで舐めないと、私は愛していないことに
なる)
愛という言葉はそれほどまでに強い。おそるおそる舌を差し出してくるものだ。あとは大げさに感じたフリをして自尊心をくすぐってやれば、以降もアナル舐めは基本プレイとなる。
5これが一番カンタン!好きなフェラを動画で見せる
6「オナホ扱いされて嬉しい?」実際にうれしいそうです
道具扱いされると喜ぶ女って多いんですよ
この口はオナホみたいなもんだな
オナホ扱いされてうれしい?
この口はマンコの代わりだね
ほら、もっと
口マンコ使ってこれからもオナホ扱いしてあげるからね出るぞ。
精液バキュームカー
なんだからちゃんと飲めよ
はふはひ
ほら、ちゃんと吸うんだよ、
7逸らすタイミングをなくせば、見つめフェラのできあがり
目を逸らすタイミングをなくせばいいんです
8一点集中ではダメなことを伝えてやらねばならない
女に特有の行動パターンがある。あるひとつの行為を褒めてやると、そればっかり繰り返すという習性だ。たとえば裏スジ舐めで「うっ」と声でも出そうものなら、ずっと裏スジばかりを攻めてくる。あれはいったい何だろう?
おそらくクンニのせいだ。女はクンニで同じ場所を執拗に舐められることを好む。男もそれと同じだと勘違いしているに違いない。
 したがって我々は教えてやらねばならない。
「裏スジもいいけど亀頭もいいんだよ」
「亀頭もいいけどカリも感じるんだよ」
「カリもいいけどタマも舐めてみて」
 あくまで「いいけど」と言いつつ他の場所へ誘導していくのがベストだ。

おまんこの緩いゆるまんはミョウバンで締りをよくせよ|ユルマンが名器になったら愛人が出来た

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太ももの周りの筋肉を鍛えるとおまんこ周辺の筋肉も鍛えられるから締まりもよくなるようだ
彼女のアソコがゆるいとなかなかイケない
どちらかといえば遅漏のケがある私にとって、ユルマンは許しがたい存在です
何なんすかアレ
擦っても擦っても全然イケないし
てか、ユルいだけに擦ることすらままならないし
外見からはそうとわからない以上、ユルマンと共にしてしまうのは避けられないワケで
そんなとき重宝するのがミョウバンです。
漬け物の発色剤などに用いられる食品添加物なんですが、こいつの水溶液をマンコに塗ると、締まりがよくなるんです
筋肉組繊を収縮させる作用があるんですって
実際に使った感想をいうと、中よりも入り口のほうが効きやすいのか、挿入時が特にキツキツになります
処女とやるときの感覚に近いかもしません
持続時間は5分ほどと短いので、その間に射精できなければ、何度でもミョウバン水を塗り直すといいでしょう
エッチはお互いの気遣いで解決できる部分が多いけど、おまんこの緩さだけはどうにもならない・・・そんなときにはお試しあれ。
ちなみに足を閉じる体位など締まりが良くなる体位を試すと一石二鳥だ。
ユルマンが名器になったら愛人が出来た
編集部サトウが新宿で偶然、見覚えのある顔に出くわした。「あれ、栗原じゃないのっ」「あ、どうも」ユルマンを脱出し名器を目指す過程を、本誌で連載した女性だ。どこかよそよそしい態度の彼女に、サトウは詰問する。
「今、何やってんのっ」「いや、特に」「じゃあどうやって生活してんのよ」
栗原は吐いた。今、ー回で5万円もらえる愛人をしているのだ、と。平均して週に2回ほど会うので、月収は40万。仕事などしなくても余裕で生活できるそうだ。見れば、手元にはブランド物のバッグが。4年前のユルマン時代からは想像できない成金ぶりである。
「また、お礼の手紙でも書きますので。それでは」後日、編集部宛に手紙が届いた。もはや覚えておられる読者も少なかろうが、裏モノと共に、汗と涙とマン汁を流して努力した女の、その後の人生を聞いてみよう。
ご無沙汰しております。栗原あきこです。裏モノさんにはずいぶんお世話になりました。あらためて感謝します。思えば“名器道“は何に対しても消極的だった私が「自分は変われるんだ」と開眼するきっかけとなった連載でした。マンコの変化だけではありません。あのおかげで、『私の人生そのものが大きく展開したのです。詳しく書きましよう。道を歩み終えた0末、刺激的な毎日だった連載期間を思い出しながら、私はファミレスでのアルバイトを開始しました。
当時はフリーライターになる心づもりだったのですが、書かせてくれる媒体などそうそうないので、地味なバイトで生計を立てるしかなかったのです。私は本当に名器になっているのかどうかっハンバーグセットやパスタを運びながらも、非常に気になりましたが、試す相手がいなくてはどうしようもありません。せめてソノ日が来るまで、シッコ寸止めの術を継続しておくぐらいしか、できることはありませんでした。ようやくチャンスが巡ってきたのは、入店ひと月後に開かれたバイト先の飲み会でした。周りが大学生のガキばかりで、少し浮き気味だった25才の私は、年長者、40才の店長に気に入られたのです。力ラオケの合間に店長に呼び出され、そのままホテル街へ。仕事上も頼れる存在だった彼に、私は自然と身を任せることとなりました。前戯を終え、いよいよ店長のモノが私の中に。待ちに待った瞬間です。
「ねえ、店長」「ん?」「いいですかっ」「何が」「気持ちいいですかっ」「ん、ああ、いいよ」ツレない返事。しかも、ゴム付きだとイケないからと言われて生ハメさせてあげたのに、彼はなかなか発射してくれず、ついには中折れする始末です。「なあ、また口でやってくれないか」酒のせいか何だか知りませんが、こんな男はもうゴメンです。二度と寝ないと決めたのはもちろん、自尊心を深く傷つけられた私は、次の週にバイトを辞めることに。ああ、あの1年間の努力は何だったのでしよう。気持ち良すぎてガマンできなかった以来、何をしても空虚な気分になってしまった私は、利那的な行動に走ります。出会い系でオトコを漁り、日々の食事をおこってもらう生活です。セックスをしたくなった男性もいましたが、またあの屈辱的な思いをするのはイヤなので、やんわり断るしかありません。どうしてもと言われれば口でイカせてあげるのが精杯でした。そんな折、運命の人と出会います。とある出会い系サイトで知り合ったその男性は、45才の自称社長で、食事中「エッチさせてくれたら5万円払うよ」と説得してきました。無職生活の長かった私は5万の魅力に逆らえず、ついにベッドインすることに。生涯初の援助交際です。先払いでもらっておけば、ユルマンだかうとヤリ逃げされる心配もないでしょう。ホテルのベッドで、クン二が始まりました。連載中は、色や匂い、味までも男性好みに変えてきたつもりですが、もはやその効果も期待できません。しかし彼は言います。
「キレイだねえ、あきこちゃーんのココ、キレイだねえ」
恥ずかしくなるほどの誉め言葉。初めての経験です。さらに次の瞬問、小躍りしたくなるような出来事が起こります。彼は私の中に入ってくるや、ものの10秒ほどで腹上射精してしまったのです。「こめん、気持ち良すぎてガマンできなかった」このときをどう表現すればいいでしょう。ガマンできなかったですってっ気持ち良すぎたですってっ
ユルマンと罵りれ続けたこの私が、ほんの数秒でオトコを締め殺したなんて
名器道を極め、いや、道半ばで歩みをやめてしまった私でも、インターバルを置いて何かが変わったのでしようか。
終わった後、彼は言いました。「また会ってくれないかな。お小遣いあげるから」そこまで気持ち良かったなーんて。また5万円払ってでも挿入したくなるような名器なーのかしら。もちろん返事はDKです。
★それから2年、今に至るまで、ー回5万を彼にもらう愛人生活が続いています。彼は、他のエンコー女が相手のときには早漏ではないのに、私のマンコだけは我慢できないと言います、入り口は広いけれど奥が物凄く締まるんですって。私なんかにはもったいない評価をくださって、ありがたい限りです。
涙ぐましい努力は、かくして花を咲かせた(バックナンバーより)
「入れるとすぐイクから口でしてくれ」と、フェラに力を入れさせようとする彼の可愛いことと言ったら。最後に、裏モノの皆さん、本当にありがとうこざいました。生活苦に陥らないため、シッコ寸止めの術だけは、今後も続けたいと思っている栗原でした。ではでは。
名器のおまんこを作るためにアナル開発
集大成として、存分に名器の威力を発揮させたいと思っています。ところで、こんな湿っぽいムードの中、ちょっとした事件がありました。いつものように鉄人社を訪れると、編集さんがこんなことを。「今月はラス前ちゅうことで、お前に特別企画をプレゼントしてやるよ」
さしもの編集さんにも仏心が生まれたのでしょうか。嬉しいことを言ってくれるじやありませんか。「ホッとしたろ。今月は、マンコイジメはしないよ」
「わーいーで、ナニをしてくれるんですか?」「アナル調教」「」
わかりません。編集さんの頭の構造がまるでわかりません。なんでそんな恐ろしいことをこうjり軽々しく・・
「お前、高校受験のときすべり止めの学校受けた?」「ええ、一応」
「気分ラクだったろ」「まあ、本命がダメでも、高校浪人する必要はないですからね」
「それだよ、まさにそれ」「は?」
アナルを開拓しておけば、それが使える安心感から、リラックスできる。つまり、心の余裕がアソコの実カを100%引き出す。そんなところで結局いつも通りの妄想理論。
っていうか、断然酷くなっいですかー
「ウルせーな。酷いことないって。どうせ気持ち良くなるんだから」「絶対なりません」
「任せとけ。ちゃんとプロを用意してんだよ」
編集さんが言い終わらぬうち、知らぬ男性が編集部に現れ「こにゃにゃちわ。大沢だよん」
どうにもサムい挨拶で場を凍らせたのは、フリーの調教師と名乗る大沢さん。ふーん、フリーの調教師そんなの成り立つのかしら?
「ほら、ボソボソ言ってないでケツの穴見てもらえよ」
わざわざ召集されたプロを帰すほど子供じやありません。アナル調教、受けようじやありませんか。勢いよくパンティを放り投げた後、すかさず四つんばい。とりあえずヤル気を見せたものの、本当は不安でした。なんたって、これまで私のアナル経験と言えば、わずかー回のみ。しかもそのときはあまりの激痛に泣き出してしまったのです。
「ほんじゃ最初は指ー本ね」大沢さんはローションのタップリついた指をズブズブと挿入してきます。痛くはありませんが、ズーンと重苦しい感触というか。
「結構、大丈夫そうだね。ほんじゃ次ダブル、いきまーす」
指が2本になり、少し痛みが出てきました。って、イタタタッ。ナニしてんるですか、大沢さんー
やたらにうやって壁(ヘキ)を作る
「んっ壁を整えてんの」直腸に入った指を折り曲げ、周囲の筋肉をグリグリほぐしだす調教師。巨大な座薬でも入れられたかと錯覚するくらいの激痛です。いやーん、息もできない。泣きたい気持ちで苦悶すること5分
突然、肛門から体が裂けると思わせるくらい、私を苦しめた激痛がすっかり止み、同時に指の異物感がなんだが味わったことのない感覚!
こうなると極太バイブまでツルン、と入っちゃいます。さすがプロ調教師。それにしても、アナルって意外といいんだあ。大沢さんが帰った後も、あのユルーイ刺激の余韻が体に残ります。きっとアナルセックスも気持ちいいんでしょう。

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スイッチを入れろヒュイー
高速で回転します
やっぽり恐い?穴あきパンツも作って準備完了
口ーションをたっぷり塗ったバイブが、回転します。
くすぐったい気持ちいいかも
ついに入れられる
黒人さんにイラマチオされちゃうんですって。たくましい黒人さんでした。出てきたのは・・・うわ、大きい。
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