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タグ:フェラ

寝取られ募集掲示板で見知らぬ男の彼女に手コキフェラしてもらった話

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いきなり「寝取り」と言われても、話を聞いただけでは、どこに寝取らせてくれる変態カップルがいるんだよ、なんてツッコミを入れたくなる。どうしても非現実的すぎて、遠いマニアの世界って感じがしてしまうのだ。そこで今回は寝取りプレイ未経験の俺が現場を訪れ、実際に女を寝取ってみようじゃないかと考えた。
興味はあるけれど、一歩が踏み出せないという読者の方は参考にしてみてください。
女には知らせてないようだ
まず最初の課題は、相手をどうやって見つけるかだ。ひとまずネットで「寝取り 掲示板」と検索し、目ぼしい掲示板を探すことにした。なんとなくツイッターや出会い系サイトに比べて、マニアは昔ながらの掲示板に投稿してそうな気がしたのだ。
この予想は当たっていたようで、「寝取られ募集掲示板」という、投稿頻度の高いサイトを発見した。よし、ここで相手を探すとしよう。
しかし単独男を募集する投稿にいくつかメールを送ってみたが、返信は少ない。どれも応募が殺到
しているようで、来るのはすでに満員ですという連絡ばかりだ。
中には場所代と称して前金1万円を要求する営利目的っぽい募集まで発見。これは根気よく探し続
けるしかなさそうだ。
その後も同じ作業を繰り返すこと2日目。ようやくよさげな投稿と出会うことができた。これである。
★今週末単独男募集
都内のネットカフェのカップルルームに入るので、僕がトイレに抜け出たタイミングで彼女を襲ってください。気の弱い女なので、手コキくらいはしてくれると思いますが、無理矢理挿入はしないでください面倒なことになると困るので笑笑
さらっとすごいことが書いてある。要するにカップルの彼氏(投稿者)がいない間に、個室で帰りを待つ女を勝手に寝取ってくれという依頼のようだ。
この文面から察するに、女には知らせてないようだ。ガチの寝取りってことだろう。犯罪臭がプンプンするぞ。しかも、なかなか興奮するシチュエーションなのは事実。いっちょやってみるとしよう。
さっそく主催の男に参加希望のメールを送ると、すぐに返信がきた。
『ご応募ありがとうございます。簡単なプロフと顔写真を送ってください!!』 続けて詳細を説明するメールが。
『土曜日の夜。カスタマカフェという個室ネカフェで襲ってもらいます。中でシャワーを浴びてもら
うので、入室して準備が終わったら、連絡してください』
トントン拍子に進むのでちょっと怖い。もし女に大声を出されたら、大事件に発展しそうだけど…。まあ、彼氏がこれだけ乗り気には数組の男女が並んでいる。もしかしたらこの中に寝取られカップルがいるかも、なんて想像しながら入店した。
言われたとおりにシャワールームで身体を流して、部屋に戻ってきた。よし、メールを送るとしよう。
『シャワーを浴びて準備が終わりました!』
『了解です。それでは2階と3階の階段の踊り場にきてください』
ってことは、それほど危険じゃないのかな。
「305号室に彼女を待たせてるので」
当日の夜9時。某駅からすぐ近くにあるカスタマカフェに到着した。ここは全室個室で防音にもこだ
わっているそうなので、カップルの利用客が多いようだ。レジの前には数組の男女が並んでいる。も
しかしたらこの中に寝取られカップルがいるかも、なんて想像しながら入店した。
言われたとおりにシャワールームで身体を流して部屋に戻ってきた。よし、メールを送るとしよう。
『シャワーを浴びて準備が終わりました!』
『了解です。それでは2階と3階の階段の踊り場にきてください』
そこにはメガネをかけた冴えない男性が立っていた。あの人だろうか。声をかけてみよう。
「すみません。掲示板の方ですか?」
「野村さん? わざわざ来ていただいてありがとうございます」
ちょっとオタクっぽいしゃべり方だけど、親切そうな男性だ。年齢は30前後だろうか。
「いま、305号室に彼女を待たせてるので、行ってあげてください」「はい。わかりました」
「僕はラウンジの方にいるので、終わったらメールをください。それじゃ!」
え? 説明それだけ? 彼は颯爽と階段を降りて行ってしまった。よし、存分に寝取ってやるとしますか。「ちょっと…。あなた誰ですか?」
305室の前までやってきた。いやー、緊張するけど、それと同時に興奮してきた。いったい、女
はどんなリアクションをしてくれるんだろう。
レバーのような形のドアノブを回して、ゆっくりとトビラを開ける。
中の様子を見てみると、二畳ほどの部屋の中で、ポッチャリ系の女が下を向いてスマホをイジって
いる。まだ、俺の存在には気づいてないみたいだ。
そーっと部屋の中に入ろうとしたところで、女が首を回してコチラを見た。何が起こっているのか
わからないのか、目を見開いて凝視してくる。女が小声でつぶやく。
「えっ、なんですか?」 返事をしないまま、部屋の中に入り込んだ。この反応は彼氏からは何も聞かされてないと考えて間違いなさそうだ。よし、ここまでは成功だぞ。
「ちょっと…。誰ですか?」
俺は急いでズボンを脱ぎ、パンツ姿になった。彼女になんて言えばいいのかわからないので、それっぽく誘うしかない。もう、後戻りはできない!
「ほら、ねえ、いいでしょ?」「え? どういうこと?」
「ちょっと触ってくれたら、すぐに出ていくからさ。ほら」
慌てているように見えるが、少しずつ状況を理解してくれたようで、彼女が深くタメ息をついた。
「ねえ、スグに終わるからさ」
「はあー…。わかりました…」
なるほど、この本気で嫌がらない反応を見るに、以前にも同じようなプレイをさせられたことがありそうだぞ。でなきゃこんなに理解が早いわけがない。
それに、なんとなく彼女も悟ったような顔になってるし。
俺はパンツも脱いで彼女の前に寝転んだ。
「ほら、手でやってよ」
女は無言のまま、軽くチンコを掴んで上下に動かし始めた。赤の他人とはいえ、ひとの女にシゴいてもらうってのは、かなり興奮する。彼女の嫌悪感丸出しの表情も余計にそそるぞ。そのままシコシコと続けるが、彼女はそっぽを向いて不機嫌そうだ。ま、いきなり知らない男のチンコを手コキすることになったんだから当然だけど。弱い握力なのでまったく気持ちよくないけど、シチュエーションにはめちゃくちゃ興奮する。思い切って彼女の胸に手を伸ばした。
服の上からオッパイと揉もうとしたら、いままでにはない強めの言葉が飛んできた。
「ちょっと! それは本当にダメだから!」
「少しくらいイイじゃんかー」
「無理! 無理! 無理!」
頑なに拒否されてしまった。ここまで言われては仕方がない。もし、大声を出されたら俺の立場がヤバイしね。仕方ないので、顔の前にチンコを差し出した。
「それじゃあ、代わりに舐めてよ」
仕方ないな、と言わんばかりの表情で顔をチンコの方へ、ペロペロて舌先で舐めてくれた。
うおー! これイイ! 特別、上手なわけじゃないけど、この感じたまらない。女を服従させてる王様みたいな気分だ。
「ほら、もっと奥まで咥えてよ」
返事はないが、パクっと咥えて上下に動かし始めた。これが気持ちいい。我慢することを忘れて、すぐに口内発射してしまった。
彼女は部屋に備え付けのティッシュをとって、ペッと吐き出している。
この手慣れた感じ、やっぱり過去に何度か同じようなことをやっているのかもしれない。女が口を開いた。「もう出てってもらえませんか?お願いします」
部屋に滞在していたのは、わずか10分ほどだが、メチャクチ気持ちよかった。部屋を出て男にメールを送った。
『いま終わって部屋を出ました。めっちゃ楽しめました!』
『それはよかったです。では、私も部屋に戻ります。また、お願いするかもしれません』
その後、あのカップルどうなったか知る由もないが、俺は寝取りの魅力を存分に堪能できた。こりゃハマっちゃいそうだ。 

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ニューハーフ風俗嬢・男の娘はツボがわかってるからフェラもキスも女より上手い!NFヘルスに行った体験談

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この世で一番フェラがうまい風俗嬢は?
と問われて皆さんが思い浮かべるのは、おそらくベテランピンサロ嬢あたりだろうか。 
だが男のツボを知りつくしているという意味では、ニューハーフ風俗嬢をおいてほかにないのではないか。何しろ彼女たちは元々が男なんだから、チンポのことは知り尽くしているわけで、どこをどう攻めれば気持ちいいのかもわかっている。どんなにベテランのピンサロ嬢でも勝てないだろう。
つまり、ニューハーフ風俗嬢の中で一番のフェラ上手は、日本で一番フェラが上手い風俗嬢ということになる。やっぱり一度は体験してみるべきだろう。
性欲が強い方が経験豊富なはず
とは言ったものの、いざニューハーフとの絡みをリアルに想像したら少し腰が引けてしまった。だってチンポがついてるってことは、どう考えたって男なわけで。色々と調べてみたのだが、どうやら一口にニューハーフと言っても、いくつかのバージョン違いが存在するらしい。まずは竿も玉もついていて、女性ホルモン剤も打ってない完全な男の身体タイプ。ホルモンを打って少し女っぽい身体になったタイプ。そして玉も竿もなく、ホルモン剤も打っている、かなり女っぽいタイプ。さらに細かく言えば、玉無しだけど竿アリだとか、何才からホルモン剤を打ってきたかによっても微妙な違いがあるようだ。やはり早い時期からチンポを取って女性ホルモンを打っている子ほど、より女性に近い雰囲気になるようだが、このタイプには大きな問題がある。性欲が極端に低いらしいのだ。これは難しい問題だ。絡みやすさで言えば、見た目が女っぽい方がいいに決まっているが、フェラテク面で見れば、性欲が強い方が経験豊富なはずなので有利だろう。さて、どっちを取るべきか。正直、自分としては見た目が女っぽい前者にしたいけど、フェラテクの検証をするなら、後者を選ぶべきだろう。仕方ないな…。というわけで、ネットで探しまくること数時間。ようやく候補となる1人のニューハーフ風俗嬢が見つかった。大型のニューハーフヘルス店に在籍する、マイちゃん(仮名)、21才だ。玉も竿もついていて、ホルモン注射も打ってない、完全な男の身体を持ったニューハーフだ。大丈夫かなー。だがお店のホームページの顔写真を見て、少しだけ不安な気持ちが和らいだ。普通に若くてキレイな女の子(風)じゃないか。このレベルならどうにかなりそうだぞ。彼女を選んだ最大のポイントは、多くの客たちによる絶賛コメントだ。その中からフェラに関する書き込みだけをピックアップしてみよう。
﹃過去最高にフェラが上手い人でした﹄
﹃対応もよく、フェラはかなり上手かった﹄
﹃フェラによる亀頭責めで大絶叫でした﹄
﹃フェラもすごい上手だったし、お尻(アナルファック)も気持ち良かったです﹄
いかがだろう。彼女がフェラの達人である可能性は高いと思われる。というわけで早速、お店に電話して90分コースを予約。さてさて、どんなフェラをしてくれるんでしょうか。予約当日、お店から指定されたマンションへ行き、ドキドキしながらドアを開ける。
「こんにちは〜! はじめまして〜」真っ赤なワンピース姿のマイちゃんが現れた。
おお…? 思ったよりもデカいぞ。というかゴツい。声は典型的な若いオカマちゃんという感じの男声で、顔もまあまあのデカさだ。ホームページの写真とだいぶ雰囲気が違う気がするな。これ、パネマジってヤツ?
「うふふ、ちょっといいかしら?」「え?」
マイちゃんが玄関で通せんぼするように俺の前に立ちはだかり、いきなり股間に手を伸ばしてきた。
「はじめまして〜」「……」
俺のチンポを指先でムニムニ触りだすマイ嬢。チンポにご挨拶ってことね。なんというか、ノリがオカマバーっぽいな。
「お兄さん、お名前なんて言うんですか?」「キヨシです」
「キヨくん! よろしくです! あ、先にお金もらっていい?」
ということで代金と部屋代を渡し、2人でベッドに腰掛ける。
「今日はなんで来ようと思ったの?」
「え、マイちゃんが攻め上手だって聞いたからだよ」
「そうなんだ〜。攻められるのが好きなのね? キヨくんはSですかMですか?」
「俺は基本Sだけど、今日はマイちゃんに攻めてもらいたいかな。それでも大丈夫?」
「大丈夫! Sだけど攻めてほしいって人、めっちゃ多いですよ。お尻も攻められたい?」
「いや、お尻は大丈夫。チンチンを中心にお願いしたいかな」
「そうなんだね〜、珍しいかも〜」
なんでもここに来る客は逆アナルと言って、ニューハーフのチンポでケツ穴を掘って欲しがる客が多いんだとか。みんなホモなのかな。「マイちゃんはさ、フェラは好きなの?」
「好き好き〜。チンポ大好きだもん」
「じゃ、今日は、フェラを中心にお願いしても大丈夫?」
「ぜんぜんオッケーですよ! じゃあちょっと変なことしてもいいですか?」
「え、なに?」「はい、ドーーーン!」
いきなりマイ嬢に胸を押され、ベッドの上に倒された。そのままカチャカチャと俺のズボンのベルトを外し、パンツの小窓からチンポをポロリ。可哀想なくらい小さく縮こまっている。ゴツいニューハーフ相手に、怯えているかのようだ。まったく興奮していないからだろうけど。
「もうちょっとだけ、変なことするよ〜」と、マイ嬢がパンツの小窓から出たフニャチンを軽く指先で摘んで、パクッと口に咥えた。即尺だ。だが亀頭部分だけを器用に口に含み、ヌメヌメと舌で転がすような舐め方。悪くないぞ。すぐにチンポも反応しはじめ、半立ち状態になった。
最初は竿のあたりから焦らしながら舐めるパターンかと思ったが、いきなり亀頭からパックリとは意外性のある攻め方だ。これは期待が高まる。チュポッ(マイ嬢が亀頭を口から出した音)。
「キヨくん、最後はいつ抜いたんですか?」
「え〜と、一昨日ぐらいかな?」「え〜! もっと溜めてから来てくださいよ〜」「ゴメンゴメン」
どうやら舐めても半立ちにしかならないチンコに文句があるようだ。
「じゃあ、シャワー浴びよっか!」
ということで、ようやく奥のお風呂場に移動だ。
たくましい男を連想してしまい…
狭い脱衣所で赤いワンピースとブラをサクサク脱いでいくマイ嬢。ぺたんこの胸の上に小さい乳首が乗っかっている。普通の男の胸だな。そして赤いパンティをおろした途端、パイパンの包茎チンポがポロリと垂れた。うおっ、めちゃくちゃデカイぞ!
「マイちゃんってさ、ホルモン注射打ってないんでしょ? どうしてなの?」
「あ〜、ホルモン打つと、更年期障害とか、脳梗塞になりやすくなったりするらしくてー、だったらこのままでいいかなって」
なるほど、ニューハーフも色々大変なんですね。シャワーを浴びて、タオル一枚の状態で再びベッドの上に並んで座る。
「じゃあ、キスさせて!」「……」
キスか。彼女は普段からケツを掘り合っていて、なおかつそのチンポを舐め合ってるんだよな、その口で…。などと考えながら無言でいたら、またもや「エイ!」と押し倒されて、ベロベロとキスされた。うわ〜、口の中に舌がズッポリ入ってきたー。もうしょうがないな。終わったらうがいしようっと。巨大なチンポをぶら下げたまま、俺の上にまたがったマイ嬢が、レロレロ舌を動かしながら、首筋や胸元を舐めていく。そして唾液でべちゃべちゃにしながらの乳首舐めだ。うん。なかなか気持ちいいかも。ピチュッ、プチュッと大きな音を聞くかぎり、おそらく吸い込みながら、ペロペロ舐めとローリング舐めの合わせ技を使っているんだろう。と同時に、彼女の左手は俺の股間に伸びていて、やさしく金玉まわりを揉みしだいている。うんうん、これも悪くない。というか気持ちいい。
だけど、どうにも彼女のそのガッシリとした骨太の手の感触から、たくましい男を連想してしまい、我に返ってしまう。男じゃないんだ、女なんだと思い込もうとしても、なかなかうまくいかないのだ。惜しいな。やっぱり人選を間違ったんだろうか。などと思っていたら、ついに彼女の口が、チンコに到達した。さぁ、いよいよ達人のフェラだ。お手並み拝見といきましょう。
ノーハンドの強力バキュームフェラだ
マイ嬢、相変わらず半勃ちにしかならない我がチンポを優しく手で抱えるように持ちあげて、竿の裏スジあたりをツツツーと舌先で上下に動かし始めた。
基本中の基本というか、ありがちな出だしだが、いきなりパクっと来られるよりはずっといい。さすがは男だ。わかってるね。裏スジ舐めから、金玉、また裏スジ、そして会陰と、舐める範囲が徐々に拡大していき、同時にケツの方まで垂れるほどのツバを出している。舐めるときに唾液が多い点は高評価のポイントだ。しかも竿舐めのときは、時おり舌先を使い、金玉舐めのときは、舌のお腹を使った柔らかい舌遣いに微妙に変えているあたり、器用さも兼ね備えている。このあたりのテクニックは、同い年の女の子は絶対に持ってないと思う。するとその直後、彼女が半勃ちチンポをパックリ根本まで咥え込み、唇をすぼめるように強く吸い込みながら、ゆっくりと頭を上下に動かしはじめた。
彼女の手は俺の両脇のベッドの上に置いてある。ノーハンドの強力バキュームフェラだ。
ズロロロロロォ〜 ズロロロロロォ〜!下品な音が部屋に響き渡る。そして、ゆっくり頭を上下させながらも、彼女の目はギョロリと俺の顔を覗き込んでいる。ちょっと怖いけど、おそらくこちらの反応を見ながら、次の攻め方を考えているんだろう。
彼女の吸い込み方があまりに強すぎて、ちょっぴり亀頭が痛くなってきた。いかん、完全勃起状態だったチンポが再び半勃ち状態に戻ってしまったぞ。
「マイちゃん、ごめん。もうちょっと弱めにできるかな?」チュポッ(チンポから口を離す)。
「あ、ごめんね! 痛かった? もうちょっと優しくするね〜」
チュポッ(再び咥え込む)。吸い込みが弱くなったことで、ちょうどいい塩梅の快感が股間を包む。いいぞいいぞ〜。
舐めたいなんて言ってないのに!
さっきより少しだけ弱くなったノーハンドバキュームフェラのおかげで、チンポは再び完全勃起状態になった。徐々にマイ嬢の頭の動きが早くなってくる。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポジュポジュポジュポ……
まるでパンクバンドのヘッドバンキングみたいに、髪を振り乱しながら一心不乱に頭を上下させている。しかしコレ、どうなんだろう? 気持ちいいのは気持ちいいけど、ちょっと動きが単調な気もするな…。彼女、一切手を使わないのかな?チュポッ(チンポを口から抜いて)。
「ねえ、ワタシのオチンチン、舐めてみたい?」「いや〜…どうかなー」
「オッケー。じゃあ、ちょっと逆さまになるね」
何をするのかと思ったら、今度は彼女が俺の頭にまたがり、シックスナインの体勢になった。うわー! 眼の前に巨大なチンポがぶら下がってる! 舐めたいなんて言ってないのに!シックスナインの体勢で、俺のチンポを咥え、再び強力バキュームしながら頭を動かし始めるマイちゃん。
おや? 亀頭部分がさっきまでとは違う感触になった。さっきよりもチンポを奥深く咥えているのか。しかも喉の奥で締め付けられるような感覚。これはイラマチオだな。
相変わらずの強めの吸い込みのおかげで、口の中での密着感が半端なく、すぐにチンポがくすぐったい感覚になってきた。
「ごめん、もうちょい弱めでお願いできる?」
「あ、ごめんね〜。ついガッツいちゃうの〜」
チンポを舐めるのがよっぽど好きなのか、すぐに刺激が強くなってしまう。でも言えばすぐに修正してくれるのでよしとしましょう。さっきから気になっていた目の前で揺れるデカチンが、少しずつ俺の顔に近づいてきてることに気づいた。うわわわ、顔にビシビシ当たりはじめたぞ。
「ねえ、ちょっとでいいから舐めて〜」舐めたくないぞ。
「お願い〜」「……」
黙っていたら、巨大チンコを顔に押し付けてきた。ウブブブ! 口元にグリグリ当たってますけど。ちょっと待ってくれ!
「あああ〜ん、気持ちいいよ〜」マイ嬢、興奮しすぎて我を忘れてるみたいだ。
「ちょっとゴメン、ストップストップ!」
たまらず彼女の身体をタップして、シックスナインの体勢から逃れる。
「ごめんね〜、押し付けちゃった〜」「いや、うん、まあ、大丈夫だよ」
もうシックスナインは終わりにしましょう。
アナルセックスも試してみるか
ベッドに座っていったん休憩だ。
「マイちゃんはさ、いつもフェラするときってああいう感じなの?」
「う〜ん、お客さんによって色々だけど、基本はあんな感じかな。ごめんね、あんまり気持ちよくなかった?」
「いや、気持ちよかったよ。ほかにも違った舐め方とかがあったりするなら、体験してみたいなって思っただけ」
「キヨくん、フェラされるのが好きなんですね〜。いつもお客さんがすぐにお尻に入れたがるから、そんなに長時間フェラしないかな〜」「そうなんだ…」
「でも舐めていいなら、もっと舐めたいかも!」
と言いながら、再び俺を押し倒してフェラを始めるマイ嬢。
今度はまったり目のバキュームストロークで上手に勃起させ、パンパンになった亀頭を唇に当てて、左右に震わせながらの舌先ペロペロ攻撃だ。気持ちいいけど、コレ、よくAVで観るやつだよね。この舐め方は、女の子の顔がバッチリ見えるから、顔が可愛くないとキツいんだよな…。
いや、彼女は決してブスなわけじゃないんだけど、どうしても化粧してる男にしか見えないのだ。ニューハーフだから当たり前なんだけど。
「ねえ、そろそろ時間になっちゃうし、お尻に入れてみません? 入れて欲しいな〜」
うーん、せっかくニューハーフヘルスに来たんだから、アナルセックスも試してみるか。
「じゃ、入れてみようかな。どうすればいいの?」「じゃ、待ってて。帽子かぶせちゃうね」
彼女が枕元からコンドームを取り出し、するするっとチンポにかぶせると、俺の手
取って仰向けになった。この間、わずか10秒。「ここだよ〜」
彼女が脚をガバっとひらいて仰向けになり、俺のチンポをケツの穴に導いていく…。
「あああ…ああああん、入った〜」
おや? これは…。アナルセックスは入り口付近しか締まらないって話をよく聞くけど、意外と締りのいいマンコと変わらないじゃないか。これならイケるかも。ほれほれ。パンパン。
「ああん、いい、いいよ〜」
挿入されながらも両手でコチラの乳首攻めを疎かにしないあたりも、ツボを心得てる感じがある。
「あああん、もっと突いて〜もっと〜」
意識的に彼女を見ないようにベッド脇の壁を向いた状態でパンパンやっていたのだが、ふとした瞬間に彼女の股間に視線を向けてしまった。半勃起状態のでっかいチンコがユラユラ動いてる…。うわー、いかん! チンポがみるみるしぼんでいく。やっぱ無理だったかー。
結局、彼女にゴメンと謝り、射精しないままプレイを終えた。
★ニューハーフ風俗嬢がフェラ上手なのは間違いないと思う。でも彼女が一番かと言われれば、正直微妙だ。もっと美人で女の子っぽいニューハーフを選んでいたら違った結果になっただろうか。
もう一つNFヘルスに行った体験談
ニューハーフといえば「どんだけ〜」なんて叫んでたIKKOという怪獣を思い浮かべますが、そんなんじやありません。たまにバラエティ番組の『5人の中に1人だけ男がいます』的な企画に登場するニューハーフは、「女にしか見えない。全然ヤレる!」というコも多いですよね。ああいうコだったら、プレイ可能なんじゃないでしょうか?
それに昔から「男のほうがツボがわかってるからフエラが上手い!」なんて言います。もしかしたら、下手な女よりも、カワイイニューハーフの方が気持いいのかもしれません。今までのフーゾク以上に気持ちイイ世界が待ってるかも?「ニューハーフ・ヘルス」の文字で検索し、出てきた画像にぶったまげました。どう見ても体格の良いオッサンや、アゴのしやくれたオッサン、ありえないくらいに逆光でトバしたオッサン等々、いや-、いきなりパンチを食らわせてくれます。
しかし、探して行くと、5軒に1軒は見れるコもいて…。おお!この高田馬場にある『J』なんて、良いんじゃないの?細くてカワイイっぽいコばっかり!画像を見る限り、到底男とは思えません。
ここが重要です。一瞬でもこの子たちに男を感じてしまったら、ヘニャヘニャになってしまう可能性は大。男の経験はないものの「カワイイニューハーフなら、付き合ってもいい!」と公言する猛者であります。もし、ボクが勃たなかったときは、彼にレポ—卜してもらおうじゃありませんか。そう、保険ねキミは。1 月某日。夜8時。高田馬場駅前にあるインタ—ネットカフェに萎田君と入る。
「本日今からイケるコって、どのコですかね?」
「はい、全部で5 人ですかね。え〜っと名前を言っていきますね」
店員が次々に名前を呼んでいく。ほう、ほう、いいんじゃないの?特に、昔の渡辺満里奈似のAちゃんなんてなかなかタイプ
「町田くん!いいよ、このBちゃんがイケるんだったらイキたい!こんなに可愛いなら付き合ってもいい!」
隣で鼻息荒い萎田クン。よ〜し、じゃあ、このAちゃんとBちゃんにします
「はい、ではおひとり様、2万3千円になります。これから案内しますプレイルームにそのまま行っていただき、女の子に直接渡してください」
指定されたそれぞれのマンションに到着(隣同士の別々の部屋だった)。プレイが終わったら向かいの喫茶店で待ち合わせることを約束し、萎田クンと別れる。
「健闘を祈る!」
そう言って彼が、おどけたように敬礼、マンションに消えていく。ふ、いよいよか。
エレベータで9階に上がり、指定の902号室へ。何だか、ドキドキしている。今まで、いろいろと風俗へ行ったけど、ここまで緊張することはなかった。いつもの「ブスだったらどうしよう」とか、「カワイイコでありますよに!」などとは、異質のドキドキだ。指が震える。これは寒さのせいだけじゃない。勇気を出して、インターフォンを押した。ゆっくりと扉が開き、細身で髪の長い女の子(っぽい)が顔を覗かせた。あまりこっちを見ず、「どうぞ」と、小さい声で促す。
ん〜〜?ちょっと顔がよく見えない・部屋も、なんでこんな薄暗いんだ。靴を脱ぎ、キッチンを通る・中は6畳ほどの洋室で、低めのダブルベッドがドーンと置いてあるのみ。まさに《工口いことだけをする部屋》といった感じだ。「先にお金、よろしいですか?」
そう言ったAちゃんの声、完壁に女です!ふ-ちょっと安心。
「はい。…Aちゃん、こっち向いて。顔見せてよ」
金をテーブルに置きながらそう言うと、上目使いでこっちを見る。おおぉおお、サイトの画像よりもカワイイ!渡辺満里奈をちょっと細く、シュッとさせた感じだ。
「カワイイね!」
「え……どうも…アハハ」
ちょっと照れくさそうに笑うAちゃん。頭に手を当てながら「お風呂入りましょうか?」と、Tシャツを脱ぎ始めた。上下黒い下着姿になり、シャワールームに歩く《彼女》の体をチエックする。ラインはスレンダー・男っぽく見えると言えば見えるし、女っぽく見えるといえばそうも言える・ここは女と見ておくべきだ。ボクも全裸になり、シャワiルームへ。と、同じく下着を脱いだAちゃんが全裸で待っていた・胸を見ると、ちょっぴり膨らんでます。Aカップです。主張の少ない、なだらかな山が見えます。そして自然に股間の方に視線をやるとうわ、やっぱありました—. ものすごい小さいティンコです。太さも長さも親指くらいの筒が股間にブラ下がってます。なんかヤル気無さそ—。
例えるならば、ひなたぼっこをしている小動物みたい。子リスとか。
「え—っと…Aちゃんは胸はホルモン注射?」
「実は、女性ホルモンは注射してないんですよ。元々、オッパィあって」
??どういう意味?
「えっと、私、子供の頃に医者に『成長するにつれて、身体が女性化していきます』って診断されてたんですよ。しかも、男性器も能力ないんです。で、中学のときとかは、もっとオッパィあったんですけど、親は男のコのままがよかったから、男性ホルモンを注射させられて、オッパィを小さくしたんですよ」
「そ、そうなの?じやあ、なんていうの?性同一性障害…どころか、肉体も、そぅいった感じなの?」
「まぁ、ちょっとレアケ—スなんですよ。だから興奮してもオチンチンは、ぁんまり勃たないし、出ても透明な液がちょっと出るだけなんです。本当は、手術もできるんですけど、お金と勇気が足らなくて…。まだ、アリアリ(竿も玉もあること)なんですよね〜」
てことはAちゃん、男は男だけど、純粋なまつとうな男とはちょっと違うんだ?なんだか、ちょっと怖くなくなってきましたよ。シャワーから出て、ベッドに潜り込む。少
し遅れてAちゃんも入ってきた。胸がドクドクと高鳴る。
ゆっくりとボクの上に乗り、彼女が顔を近づけてきた。うお!ついに男とキスですよ!でも、顔はかなりカワイイんですよ。渡辺満里奈だもん。ちゅっ…と、唇が触れた。
や、やわらかい!すっと舌が口の中に入ってくる・なにコレ?なんか女の子とキスしてるのと全然変わりませんよ!嫌悪感もないし、舌を絡めても平気です!
そのまま全身リップヘ移行し、ヌラヌラと舌が体中を這い回った。ヤバい…普通に気持いい。ムクムクとデ力くなっていくティンコ。すごい人間ってすごいよ!
すっかりビンビンになったティンコをAちゃんが口にふくむ。ヌラっとした唾液いっぱいの口。ニュブニュブと動きまくる舌。グッチュングッチュンとエ口い音が部屋の中に響き渡る。すごい、気持ちいい!男とは思えないほどの動きです。
とは言っても、女の子と比べると…まあ、気持ちイイけど普通つちや普通です。女を凌駕する、と言うほどでもない。もっとうまい女のコも、今までたくさんいましたしねえ。
このまま口でイクのもアレなので、攻守交替。Aちゃんをベッドに寝かせ、胸を撰んでみる。かなり小さいながらも、操み心地はしっかりとある・しかも、乳首もぶつくりとしていて、男のそれとは全然違う。ふと、下を見る。と、股間にさっきの子リスが相変わらずひなたぼっこをしていた。そうっと触ってみた。やわらかくて質感はゴムみたい。人生で初めて他人のティンコを触ったけど…なんか、そんなに怖くない。サワサワと触っているうち、Aちゃんが「…ん…やだ…恥ずかしい…」とつぶやいた。わ、なんか知らないけど胸のあたりがモヤモヤしてきました。なめてみるか?口にふくんでみるか?頭の中に、妙な思考が芽生えてきた。なんと言えばいいのだろう。シャワーも浴びていたし、Aちゃんの子リスは、そんなに汚い感じはしない。いや、むしろ、なんとなくカワイイ感じさえする・だって子リスだもん。でも、いきなり竿はちょっと勇気がいりますよ・だって、液とか出てくるでしょ・なめるなら…やっぱり玉部分ですよね。…あれ「フェラ、あんまり好きじゃない」っていうが、玉や竿の横部分から祇め始めたのはそういう理由だったんっだ?
みなさんはもう井手上漠くんを見たでしょうか。めちゃくちゃ可愛い顔をした男子です。あの子を見たとき、ちょっとでもオカシナ感覚になった男性はたぶんソノ気があると思います。ソノ気とは、男の娘(おとこのこ)フーゾクにハマる資質のことです。実は私もテレビで漠くんを見てから、自分も知らなかった欲望に気づいたクチなんです。カワイイ男みの子っていいな、と。男の娘ってのは言ってみればニューハーフみたいなものですが、汚い女装オカマとは違い、どう見ても女にしか見えないってことが重要です。そんな子のチンコをしゃぶってあげたり、逆に頬張らせてみたり。これ、本気で背中がゾワゾワします。店の子に聞いたら、漠くんの影響で来る客もめちゃくちゃ増えているそうです。 

多目的トイレや公園でのエッチはどれくらいスリルがあるのか!カップルに誘われ公園でバイブプレイ

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つづいてカップルに誘われ公園でバイブプレイ
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繰り返ったとき、ふと背後に人の気配がした。振り返れば、カップルが立っている。アダルトDVDショップこんな場所に女連れで入ってくるとは、不倫カップルか?しかし他人のマンコを見てこの女興奮できるんかいな。ま、人様のことは放っておいたらよろしい。この忙しいのに気にしてられるかい。再び俺は壁に向かって、作品群のチエックに入った。えっとこれは先見たよな。この子は前に買ったっけな…。…イカン、集中できない。女が店内にいるかと思うと、どうしても背中で意識してしまう。ったく、早く出て行きやがれ。祈りが通じたか、人の姿はなくなった。これでゆっくり選べるぞ。
結局買わずに店を後にした。どれも欲しいがために、どれも買えず。よくあることだ。とりあえず極太バイブを購入階段を下りると、道路にさっきのカップルが立っていた。男と目が合う。「あ、すみません…」「はい?」「あの、私たち、遊んでくださる男性を探してるんですけど…」「はい?」「もしお時間よろしければこいつと遊んでやっていただけないでしょうか」
何だよこいつら。俺のことを待ってたのか。どういう了見だ。
「えっと言いますと?」「すみません本当に、あのう実はですね…」しどろもどろの説明は最後まで聞かなくても理解できた。他人を交えてでもしたいってんだろう。最近、こういう変態カップルが増えてるみたいなんだよな。いかにも怪しい話だが、辺りがまだ賑やかで男もショボイ眼鏡リーマンだったため、不安はなかった。急いで帰る理由もない。
「少しだけなら」と、付き合ってみることに。
「ありがとうございます。すみません変なこと言って」「いえ、そんな…」「何か買っていきますか?」
カップルは、すぐ目の前にある大人のオモチャ屋へ俺を誘う。今どき温泉街でも見ないような古ぼけた店だ。
「どれか好きなの選んでください。どれにします?」
弱ったなぁ。ただでさえ俺は優柔不断なんだよ。こんな状況でリクエストなんてできませんって。「じやあ、これにしますか」男は棚の極太バイブを指差し、レジのおばさんに金を払つた。女の意向などお構いなしだ。
「知らない人に突込まれてどうだ?」男が提案する。「ホテルも味気ないんで、公園にしますか」
強く反対もできずわざわざタクシーで西口公園まで向かうことに。男が、公園中央部の芝生に女を座らせる。スカー卜の中はノーパンだ。
「コイツは見られるのが好きなんですよ。どうぞこれ使ってください」
新品バイブを手渡され、俺は女の股間にあてがった。「もっと脚を広げなさい」「はい…」「ほら、もっと」「はい…」人のやりとりを聞きながら、バイブを突つ込む。「あつ」「奥まで入れてやってください。ずっと奥まで」「はぃ」グイッ。
「あーーっ」「どうだ、知らない人に突っ込まれてどうだ?」「あーーんっ」「気持ちいいのか、どうなんだ?」「気持ちいい。もっと」「もっとだそうです、ガンガンやってください」
いったい俺は何なんでしよう。バイブ動かし役?にしても女のマンコのただれ具合たるや。陰毛も荒れ放題だし、尻もブツブツだらけ。いつも一級と対峙してる俺様の目はごまかせんぞ。バイブプレイは続いた。俺も満足させてもらいたかったが、人は「それはダメなんですよ。病気が怖いですから」と、丁重に失礼なことをのたまう。誘っておいてそりゃないだろ。駅まで送ってもらうタクシーの中で尋ねてみた。
「いつもああやって声かけるんですか」「ええ、まあこう言うと失礼ですけど、飢えた男性がいらっしやるかと思いまして」
飢えた男性で悪かったな。言っとくけど、そんな汚いマンコじや満足してねーからな。
女もロを開く。
「あの店だけじゃないんですけど、週末にはよく探してるんですよ」
あれからおよそ力月。二度と彼らの姿は見ていない。
【オフィスビルの多目的トイレで社員相手に手コキフェラ!エッチなことをしてくれる掃除のお姉さん概略】
「8時から10時ぐらいは掃除の人を見かけますけど、こんなに遅くはいないでしょ。だいいち家に帰れませんからね」
理にかなっている。やっぱデマくさいなあ。ウチにはオバチャンしかいないけとなぁ。
翌日は、思いきって清掃会社をあたることにした。昼休み、地下2階にある掃除員の事務所を訪れると、扉の表札に会社の名仏刖が5つ。どうやらフロアごとに業者が分かれており、我が社の担当は「Bサービス」という会社らしい。ノックして中に入ると、またドアが。仕切り壁で分けられ、それぞれのスペースが事務所になっているょうだ。
「すいません。どなたかいらっしやいませんか」
シーン。掃除は朝と夜だから、昼は誰も来ていないのかも。出直そうかと思ったとき、一番奥の事務所から野太い声がして、萩原流行似のオヤジが顔を出した。
「おたく、どなた?」
「いや、あの1 8階のものなんですけど、ちょっとカギをなくしてしまって。もしかしたら掃除の方が御存知かなと…」
咄嗟にウソをついたが、相手にはクレームに聞こえたらしい。
「そんなこと言われても困るよ。私らはゴミを集めるだけですし机の上のものには絶対に触りませんから」「で、ですょねえ」
「まあ、一応聞いとくけどさ。18階つつ一とX社さんね。今、誰もいないから伝えとくょ」
形状などを伝えると、オヤジはわざわざメモまで取つてくれた。少し良心が痛む。
「あのお、ところで、そちらさんでは、若い女の子とか働いてるんですか」「はぁ?」
「いえね、うちのオフィスで話題で。ずいぶん可愛い娘が掃除してるらしいじゃないですか」
「ん、ウチにはオバちゃんしかいないけどなあ」
「じゃ、他の会社かな?」
「私もずいぶんここ長いけど、若い女ねえ…。ま、短期のバイ卜だったらいたかもしんないねえ。聞いといてあげようか」「い、いや、そんな大袈裟な話じゃないから。ハハハ」
私は逃げるように事務所を後にした。
フェラ娘は土日に現れる?
一、聞き込みのおかげで、いくつかはっきりした。
我が社のフロアを清掃しているBサービス社には若い娘は在籍しない。
二、 他社で短期バイトならば若い娘がいる。
つまり、我が社のオフィスでいくら残業をしても無意味ということだが、かといって、他社のオフィスに忍び込むわけにもいかない。
残るは、清掃会社の事務所を見張るのみか。短期バイトだろうが正規の従業員だろうが、作業前に必ず立ち寄るはずだ。その日から退社後、ビルの1階にあるカフェに通うのが日課となった。この場所から、地下2階に下りる従業員用のエレベー夕が監視できるからだ。
「よお、何やってんだよ、こんなとこで」
張り込み2 日目、突然、部長から声をかけられた。
「あ、おつかれさまでした。一服してまして」
「なんだ、ヒマだったら軽く 一杯やってくか」「あ、いや、はぁ…」
部長の誘いを断るわけにもいかず、そのまま近くの居酒屋へ。その翌日は、同僚に発見された。
しかも、ヤツはこんなことをいうのだ。
「暗い顔してどうしたの。何か悩みでもあるのか」
定時にあがった男が、オフィスの目と鼻の先でコーヒーー杯で何時問も深刻な顔で従業員エレベータを睨んでいる。これはどう見たって怪しすぎたようだ。
周囲の目を気にしつ つ1週間。フェラ娘に繋がる貴重な情報を入手した。
「よお、あんた最近よく見かけるけど何してんだ」
モップ片手に台車を押す流行だった。「あ、どうも、この間は…」
「カギなんだけど、やっぱ知らないみたいだそ」
「そうですか。いろいろお手を煩わせて申し訳ありません」
立ち上がって頭を下げると、流行が急に声のトーンを変えていう。
「あんた、この前言っていた若い娘が通らないか見張ってるんじゃね一のか」
鋭い…
「あんたもヒマだね一。それともひと目惚れでもしちゃったのか」「ハハハ…」
「しかしなあ、オレの知る限りそんな若い娘は……。あ、もしかしたら土日出じやね一か」「土日?」
聞けば、掃除バイトはオフィスに人がいない休日などにシフトを組まれることが多いらしい。
「それならオレも知らないわけだ。休みの日はバイト君たちに任せてるからなあ」
なるほど。これはいいネタだが、ウワサではフェラ娘は残業中の男に声をかけるはずだった。休日に残業とは考えにくいが…。ん?もしかして、残業ってのは休日出勤のことじやないのか。休日で、かつ夜なら、オフィスはほぼ無人…。
明けて月半ばの土曜、昼から会社に足を運んだ。オフィスはシーンと静まり返っている。惯れた場所のはずが、初めて訪れるよぅな錯觉に陥る。できることは「待つ」のみ。コンビニで買った週刊誌をめくり3つつ、缶コーヒーに口をつける。ブラインド越しに柔らかな冬の陽が差している。あ一、気持ちぃぃ。気がつくと、机に伏してヨダレを垂らしていた。外はすでに真っ暗で、時計は午後6 時を回つている。イカン、顔でも洗ってしゃっきっとしよう。
おぼつかない足取りでオフィスを出てエレベータ横にある洗面所へ入ろうとしたとき、視界にある光景が飛び込んできた。廊下で掃除機をかける人影。目を凝らすと、黒い髪でスピードのヒロを思わせる少女だ。歳はハタチそこそこ、いや、ヘタすりゃ10代か。フェラ娘発見!
いや、落ち着け。目の前の地味でマジメそうな娘が、トイレでフェラをするなんて、考えられないではないか。しばし立ち尽くしていると、掃除機を引き摺った少女が一直線に近づいてきて、軽く会釈しながら横を通り過ぎた。ゴーゴーという掃除機の吸い込み音が徐々に遠ざかっていく。
私は勇気を振り絞って声をもらした。「あの、ちよっと…いいかな」
「•••はい?なんですか?」やけにオドオドした表情で、彼女は答える。
「バ、バィト終わるの何時?」「え?」
「いや、よ、よかったらメシでもどうかな、なんて」
何を言っているんだ。これじゃ単なるナンパではないか。聞け、フェラをしてくれるのか聞け。自分を奮い立たせていると、少女が意外な反応をみせた。
「あのお、あのお、私みたいな娘でぜんぜん、いいんですかぁ」
「へ?いいよ、もちろんじゃない」
「そうですかあ。今日はあと1時間であがりなんで」
「あ、そう、じゃ下で待ち合わせしようか」「はい。あ、でもお…」
困つた表情。そらそうだよな。いきなり見知らぬ男に誘われたらそれが普通の反応だよ。
「あ、迷惑ならいいから。気にしないで。ハハハ」
必死に取り繕う私に、彼女は戸惑いながら切り出してきた。
「あのお、すごく言いにくいんですけど、今すごくお金なくて」「え?」
「あたしでよかったらあ、ホテルに行きません?」
彼女の名はアユ23才) 。私が年をまたいで探し求めていたフェラ娘、その人だった。もっとも、それが判明したのは、伊勢崎町のラブホに入ってからだ。
「あのさあ、いつもこんな感じなの?」
服を脱ぎながら訊ねると、彼女は「誰にも言わないでね」と釘をさしてから語り始めた。
「前は掃除の間に、優しそうな人がいたらトイレでロか手で抜いてあげてたんですよ」
思わず胸の中で、勝利の雄叫びをあげた。やはりウワサは本当だったのだ。「いくらで?」
「5千円ぐらい。イチくれる人もいた。でも、人に見られそうになっちゃってそれは止めたの。で、最近は優しそうな人とホテルに行くようになって…」
驚いたことに、彼女はあのビルで働く男たちを10人以上トイレでイカせたらしい。しかも、その半数とは、現在も関係を続けているという。バスタブに湯を張る間、アユが私の体を洗ってくれた。
「ワタシ、昔ソープで働いていたんですよお」「え?マジ?」
「あ、すいません。もしかしてひいちゃいました?」
正直、ちよっとひいた。しかし、それ以上に驚くのは元ソープ嬢とは思えぬ、ぎこちない手つきである。本当にソープで?
「ほんの1週間だけどね」何でも、髙校卒業後、彼女は先輩から『稼げるバイト』としてソープを紹介されたらしい。
「でも、女の子同士のいがみ合いとかいじめとかすごくて。わたし、もともと対人恐怖症だったんですけど、ノイローゼになつちゃって辞めたんです。で、若い子がいるとこで働けなくなったの」
だから掃除のバイトってわけか。
「この仕事ぴったりなんです。誰ともしゃべらなくていいし、若い娘はいないし」
ベッドでの彼女は可もなく不可もなくといつたところ。いや、むしろ元ソープ嬢という経歴を疑いたくなるようなマグロ女だった。腰を振るわけでもなく、喉の奥まで陰茎を呑み込むわけでもない。
まだ未発達のバストを揉みしだき、小さめの膣の中で果てたその後は、また彼女の話を聞くことに。これがヘビーだった。
「私、高校のとき、拉致られそぅになったんですよお」「え!?」
「ヤクザみたいな人がワゴンに乗せようとしたんです。なんとか逃げたんですけど、一緒にいた娘が捕まって…」「で、ど、どうしたの?」
「ビデオ撮られたって言ってたけど、よくわからない」「助けを呼んだり警察とかは?」
「私、人見知り激しかったらそのまま逃げちゃった。それに、その娘は処女じゃなかったからヤラれてもいいかなって」「……」
哑然とする私などまったく気にする様子もなく、アユは遠くを見つめたままだ。
「私、女の友だちとかっていらないから」
★ホテルを出て関内駅まで一緒に歩いた。アユは精一杯媚びた笑顔で私の腕に指をからめてくる。
「ね、また会ってくれるよね。こういうのが嫌だったら食事だけでもいいし」
「う、うん…」「ぜったい連絡して。私、待ってるから」関内駅の人込みにアユの背中が消えるのを確認すると、私はたった今登録したばかりのメモリを消去した。

漫画喫茶ネットルームの家出美少女はプチ援助交際(フェラ・手コキ)に応じるのか?ネカフェパパ活の実態

0104_202005190549219c3_20200912112634ae7.jpg漫画喫茶で援交慣れしてない女にエッチ交渉で手コキ1_20181201234827e58_20191010150904678.jpg2_20181201234828210_20191010150905970.jpg3_20181201234830052_20191010150907879.jpg4_20181201234831454_201910101509082fa.jpg5_20181201234833ce5_2019101015091063f.jpg6_20181201234834c74_20191010150911d92.jpg7_2018120123483610d_2019101015091307a.jpg8_20181201234837cb2_2019101015091439d.jpg9_201812012348396ae_20191010150916d49.jpg10_20191010150917ed5.jpg0073_2019120113540615f.jpg1_2020091211263695d.jpg2_2020091211263737f.jpg0012_20181116172829d65_20191006005018d42_20200205185450b72.jpg0013_201811161728308ef_20191006005020b96_20200205185452127.jpg0014_201811161728325e2_201910060050216bf_20200205185453026.jpg0015_20181116172833189_20191006005023346_20200205185455b08.jpg0016_20181116172835119_20191006005024bfb_20200205185456c43.jpg0017_20181116172836541_201910060050261ba.jpg0018_201811161728384c0_201910060050270a7.jpg0019_2018111617283959f_2019100600502956d_202002051856434a0_20200912112334a94.jpg個室マン喫でかわいい子を見かけたので援交交渉してみた
出会い系で援交慣れしてない処女に手コキを教える
切羽詰まった女は犯されやすい!?
切羽詰まったオバちゃんを取り上げましたが、今月はもっとシンプルなカキコミにアクセスしてみましょう。『つらい。楽になりたい』まるで遺書です。でもメールしてみるとこれがエンコー目的なのだからワケがわかりません。エンコーすると楽になれるんでしょうか。
ホ別2でアポってみたところ、やってきたのはマスク越しでも可愛い形に分類されるハイレベル女子でした。意外です。ホテルへ向かいがてら、例の遺書について聞いてみました。
「楽になりたいってどういうこと?」
「いやぁ恥ずかしいんですけど、母親の再婚相手に犯されたんですよ」
のっけからの大胆告白です。
「あと、彼氏にもヒドイことされ…」
「なにを?」
「こないだカラオケに2人で行ったんですよ。それで『友達来るから』って言われて、そのあとに4、5人来て、そのまま普通に全員にマワされたんですよ」
きっとその男、彼氏のフリをしているだけなんでしょう。
「で、泣きそうになって家に帰ったら、また再婚相手に犯されて。だから遠くへ行きたいんですよね。どっか遠く」
そのために、また見ず知らずの男に抱かれてお金をもらおうというのですから、たいした精神力です。結局、買いはしませんでしたが、いまごろ彼女は遠くへ行ってしまっているのでしょうか。
立ち上がるか寝転ぶか。満喫でシコるときのオカズは漫画を選んでる女客
家に嫁と子供がいる俺にとって、漫画喫茶ほど天国のような場所はない。自由にネットも使えるし漫画も読み放題。なにより家じゃできないオナニーが自由にできる。
オナニーならビデオボックスでもできるじゃないかと思ったそこのあなた! 私が実践する漫画喫茶オナニーの楽しさを教えてあげましょう。まず漫喫に入店したら漫画棚に近いブースに入ります。そしてオナニーを開始しながら、ゆっくり立ち上がります。ブースには天井がなく、立てば外を見渡すことができることはご存知でしょう。するとほら、目の前に、漫画を選ぶ女の姿が目に飛び込んでくるじゃないですか!手元ではシコシコを続け、目線は女の姿を追う。もちろん周りからシコシコの様子は見られないのでご安心を。またこの方法が恥ずかしい人のために、床に寝転んで、入り口の下の隙間から、彼女らの足元を眺めながらシコる方法もお教えしておきます。
漫画喫茶ネットカフェでエッチの交渉をする援交女が見つかる説

『完全個室』を謳ったネットカフェが増えている。個室の作りがパーテーションではなく、他の客から覗かれる、あるいは聞き耳をたてられる心配がないのが特長だ。そんなネカフェで、売春が大流行している。一人でカップルシートに入り、出会い系に「今から漫画喫茶で遊べる方いませんか?」と書き込んで、個室に呼び出してはエンコーしているそうだ。

待ち合わせに向かう手間がいらないし、店内まで呼び出せばドタキャンされる率も下がる。しかも完全防音だからバレっこない。願ったり叶ったりの空間なのだろう。てことは、カップルシートをノックして回れば、簡単に援交女が見つかるはず。いっちょ直接交渉してみっか。

平日の夕方4時、池袋北口の風紀の悪い繁華街へ。完全個室マン喫チェーン『C』の池袋店に向かった。料金は、一般的なマン喫と似たようなもんだ。ちなみに、カップルシートは『3時間パック』で1940円、『6時間パック』で3200円。援交女からすれば、多少の出費はかかるがゴロゴロできるんでオッケーって感じだろうか。ひとまずシングル席を選び、ビジネスホテルの廊下のような通路を進み、自分の個室へ。1・5畳くらいの完全な密室だ。壁につり下げられたビニール袋の束が気になった。

『布やゴムなどのゴミは、この袋に入れて、ゴミ箱にお捨てください』ゴムって何だよ。ストレートだな。では、カップルシートをノックしにいこう。廊下のフロア案内板で場所を確認したところ、部屋数は約20。普通にカップルが出てくる場合もあるだろうが、そのときは「間違えました」と誤魔化せばいいだろう。ノックしては「間違えました」を繰り返すことしばし。6つ目の部屋のドアが開いた瞬間、ハッとした。カップルではない。ハタチ前後のお一人女だ。
「すみません。さっき、オネーさんを廊下で見かけて」「…はぁ」 首をかしげられている。もちろん見かけた云々はウソだが、そんなことはまあいい。
「タイプだったもんで、どうしても声をかけてみたくて」「……」

表情が曇った。ナンパと思われてるのかも? いかんいかん、援交女に対してまどろっこしい前置きはマイナスだ。本題を切りだそう。
「お小遣いを出しますんで、ちょっと遊んだりできませんか?」「えっ? …まあ、条件によるかな」 

よっしゃ! 援交女発見! 直接交渉、本当にイケちゃうんですな。しかし、「手コキで4千円でどう?」と切り出すと、首を振られた。「じゃあ5千円はどう?」「せめて8は欲しいかも」さすがに8千円は無理だ。渋っていると、ドアがゆっくり閉まっていく。うーん、ちょっと惜しいが…。

ところが、次のカップルシートへ向かい、「間違えました」を2回挟んだ後、またお一人女がいた。「すみません。さっき、オネーさんを廊下で見かけて、どうしても声かけてみたくて」「…さっきって、いつですか?」不審がられたが、構わず切り出してみた。「たとえば5千円払うんで、遊べないかなぁって相談なんですけど」

「あ〜〜。はいはい。今ですか?」2人目発見! これまたあっさりですなぁ。にしても、今はダメみたいな口ぶりはどういう意味だろ?
「うーん、今ちょっと時間がなくて。…どうしよっかなぁ。1時間半か、2時間後くらいだったらいいですけど」
これ、出会い系のアポが入ってるってことだな。カップルシートに一人で入っていったのはマラソンの松野明美似の熟女だった。歳は30代後半くらいか。「すみません。さっき廊下で見かけて…」
例のセリフをしゃべりながら、部屋を覗く。脱いである靴がボロボロだ。いかにも売春女っぽいですなぁ。
「あんまり大きな声では言えないご相談なんですけど。ワリキリとかできません?」「ん〜〜、なるほど。まあ大丈夫ですよ」
やっぱり応じたか。まったく売春女だらけですなぁ。とりあえず中に入らせてもらことにした。広さは2畳くらいか。
「いやぁ、すみませんね。ちょっとムラっとしちゃって」「はははっ。男の人はそういうのありますよね」

「5千円で手でやってもらったりできます?」「うーん…」マジマジと見つめてきた。
「ムラムラしてるのにぃ〜。手でいいのぉ〜?」口調が変わった。鼻に掛かった甘ったるい声だ。彼女の手がすーっとチンコに伸びてきた。
「もしかしてぇ〜。もう立ってるぅ〜?」仕事モードに入ったってか。ねちっこくシゴイてくれそうじゃないか。お願いしてみますか。5千円を払い、チンコを突き出す。彼女の指が亀頭をくりくり撫でまわす。ほほぉ〜。こりゃあ上手だぁ。発射後、パンツを履きながら、なにげに聞いてみた。
「めっちゃ気持ち良かったぁ。男のツボがわかっているというか。ワリキリよくやってるでしょ?」

「そう思う?」
「思う思う。サイト使ったりしてません?」「サイトはたまにかな」

ウソウソ。今日だってそうなんでしょ?

「この部屋ってカップルルームでしょ?サイトに書き込んで男をここに呼ぼうとしたんじゃないの?」
「えっ? アハハハ! まあそんなんじゃないわよ」「じゃあ、なんでまた一人でカップルルームに?」
「うーん、それは…。今日、私、誕生日なんだよね。だからちょっと豪勢にしようかなっと思って」何だそりゃ?
「誕生日なのにワリキリなんて、おねーさん、何やってんですか」「はははっ。ほんとよね」
「今日は誕生日らしいことはしないの? 誰かと一緒にご飯を食べるとか?」

「しない。というか、誕生日らしいことはもうやったし。西武でちょっとイイお菓子買って、親に送って」「親に?」
「誕生日って母親に感謝の日だと思うんですよ。お腹を痛めて産んでくれたわけだし。だから私、昔から誕生日には、お母さんありがとうって、プレゼントを贈るようにしてて」
手コキガールの分際で殊勝なことを言いますな。池袋の東口に、個室マン喫チェーン『D』がある。カップルシートの料金は、3時間で2880円といい値段がするが、援交女が来ているかも。
『D』は巨大な完全個室マン喫だった。大きなビルの2階から10階までが全てフロアで、ちょっとしたホテルのようだ。

エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、シングル個室に荷物を置いたあと、カップルシートのフロアへ向かう。カップルシートのドアには、それぞれ小さな小窓がついていた。室内の一部をのぞけるようになっている。便利じゃないですか。チラチラ覗いていくと、お一人女がいた。ちょいポチャだが、訪ねてみましょう。コンコン。ドアが開いた。

「すみません、窓からチラっと見えて、気になったもんで」「……」表情が険しい。さすがに警戒されてるようだ。
「用件はですね。あ、ダメだったらすぐ帰りますけど。…ワリキリなんですけど?」

「……はぁ。とりあえず入ります?」反応した! ここにも援交女はいるんですな。さっそく上がらせてもらう。4畳半くらいの、かなり広々とした部屋だ。「いきなり、ホント、すみません。で、たとえば、手で5千円とかどうですかね?」
「……いやぁ〜。できればプチじゃないほうがいいんですけど」「…つまり最後までで2とか?」

「まあそうですね」なるほど、カップルルーム代が高いだけにガッツリ稼ぎたいのかも。
「すみません。2とか無理ですわ。まあ条件が合わなかったってことで」「手で7でどうですか?」「ごめんなさい」
くるりと回れ右したところ、背中に怒声が飛んできた。
「ひやかしですか! ここまでしゃべらせといて最低! スタッフさんに言って、警察呼んでもらって、変な人が部屋に入ってきて乱暴されたっていいますね!」
物凄い表情で睨んでいる。何なんだこのデブは? 気を取り直して他の部屋をチェックする。

次のお一人女は、細身の清楚系だ。いきましょう。ドアが開き、相手が顔を出した。
「すみません。かわいらしい方が一人っぽかったんで、どうしても声をかけたくなって」「えっと…。あっ、どうも」
笑顔だ。警戒されてないぞ。こちらの目的も悟ってくれちゃったかな。

「お話があるんですけど。ワリキリとかしてません、よね?」
「…まあ条件によっては」よしよし。この『D』も援交女が多いこって。中へ入らせてもらう。

「手で5千円はダメですかね?」「それはビミョー…」
「ってことは、いつもはもっと高い値段でヤッてる感じ? もしかして今日も出会い系でやってたとこでしょ?」

「えっ? …まあ、そうですね」「いつもこの『D』でやってるの? 

『C』のほうではやらないの?」「あっちは店員少ないから、店員が3日間同じこともあるし。顔覚えられるんで」何だその告白? かなりやってるなぁこの子。

「どれくらい前からやってるの?」「2年くらい」2年?っていうと、いまも十代に見えるけど。

「そのときはいくつだったの」「こう…。19です」
いま「こう」って言ったよな。あきらかに高校って言いかけただろ? 薄気味悪い女だなぁ。フロア案内図によれば、カップルシートが35もある。援交女も5、6人はいるのでは。
例のごとくドアをノックしていくと、まもなく一人女が顔を出した。

「すみません。さっき廊下で見かけてどうしても気になって…」
香水のにおいがぷーんと漂ってくる。
「色っぽい女の香りがして、つられてやってきたんですけど。…ぶっちゃけ、遊べませんかね?」「遊ぶって?」
「つまり、そのエッチな感じの。もちろんお小遣い渡すんで」「はははははっ。なるほど!」
彼女がぐいっとドアをあけてくれた。そうこなくっちゃ。サイフから千円札を5枚取り出しながら切り出す。

「じゃあ手で5千円でどうかな?」
「ホントはもうちょっと欲しいんですけど…。まあ、さくっとならいいですよ」

目の前に金を出されたら、そりゃあ断れないよね。ふふっ。チンコを出した。彼女がウネウネとこねくり回す。
「ああ、もうダラダラに出ちゃってるね。どうされるのが好きなのぉ〜?」

Sっぽい女王様口調だ。かなり慣れてそうじゃん。
「ねえねえ、ちょっとまたがってもらえない?」「そのほうがいいのぉ〜?」

騎乗位のような体勢になった。黒いパンスト越しにパンツが。あぁもうたまらん。まもなく発射。彼女は手際よくティッシュでチンコをふいてくれた。「今日はなんでマン喫にいたの?」「まあ仕事帰りで。ちょっとパソコンやりたくて」
「と見せかけて、ぶっちゃけ援交してたんじゃないの? 

そういう人いるから、もしかしてそうなのかなと思って」「ま〜、そういうのもあるかなぁ」「でもまたどうしてやるようになったの?」
「前に、サイトで知り合って定期で会ってた人がいて、このマン喫によく連れてこられてたんですけど」

そのうちにここで援交をやりだしたわけか。
「ぜひまた会いたいんだけど、どのサイトをやってるか教えてくれない?」

彼女がスマホを操作し、出会い系のプロフ画面を見せてくれた。
「週1くらいは、このマン喫にいるんで。またよかったら、サイトに連絡くださいよ」

彼女の部屋を後にし、自分の部屋に戻ろうとしたところ、おのののか似のかわいコちゃんとすれ違った。あれ? 

彼女がペアシートに入っていく。ちょうど店にやってきたような様子なのにツレはいない。まさか?すでに本日2発ヌイているが、あの美貌は見逃せない。行ってみましょう。コンコン。
彼女が顔をだした。近くでみるとほんとにかわいいな。「すみません。ちょっとそこですれちがったでしょ? どうしてもお話があって」「あっ、はい」
「ちなみにお連れさんは?」「いないですけど」普通にしゃべってくれるな。援交慣れしてるタイプか?

「お小遣いあげるんで、ちょっとワリキリできませんか?」「ワリキリって?」
「ですから、わかりやすく言えば、援交。手でいいんだけど」「ホントに? ちょうどよかったです」
何だこの食いつきは? にしてもこの子、見た目もさることながら、何だかとってもおぼこい雰囲気なんだけど。さっそく部屋に入らせてもらう。

「5千円でどう」と提案すると、彼女はニコニコ笑ってくれた。

「大丈夫ですけど、それより私、あんまり得意じゃないけどいいですか? いろいろ指示してもらっていいですか?」「こういうの初めて? じゃないよね?」「それは…」

ちょっと間が空き、彼女がはずかしそうにいう。「エッチ自体の体験が少なくて」

「…でも、処女じゃないでしょ?」「処女です」マジかよ!何で処女がこんなマン喫援交なんてやってるんだよ。
「先月、福島から出て来たばかりなんですよ。で、まだ何も仕事やってないからお金ないし」

「だから出会い系を?」「そうなんですけど。東口って言われてもわからないじゃないですか? 

だからマンガ喫茶に来てもらおうと思って」こういうタイプのコもいるんですな。じゃあさっそくやってもらいますか…。

なるほど確かに下手クソな手コキだったけれど、処女が必死にシコシコやってくれる姿は最高でした!

個室ではオナニーしてる女も・ナンパバーに深夜の漫画喫茶の女は即ヤリ放題だった 

終電を逃した後に漫画喫茶を選んだということは迎えに来てくれる人は無しで他に行くところも無し。まさにナンバされるに十分な条件を揃えた女で口説けばエッチもし安いのだ。
麻雀などに熱中し過ぎてつい終電を逃したとき、最近の僕は漫画喫茶で朝まで時間をつぶすことが多い。渋谷あたりには24時間営業の所が多く、しかも店によってはドリンク飲み放題、インターネットやり放題などと実に至れりつくせり。自宅で過ごすより快適なんだから困ってしまう。
9月だというのにまだ蒸し暑いある深夜1時過ぎ.終電を逃した僕は、いつものように渋谷の漫画喫茶Mで時間を満喫しようとしていた。このMは書庫量が豊富で何といっても天井が高く総面積が広いのがいい。店によっては隣の客と肩を寄せあわせなければならないようなところもあるが、ここはそんな気遣いも一切不要。深夜などはほぼ貸切り状態のときもあって、まさに天国だ。
ネットサーフィンで1時間ほど過ごした後、禁煙席の一つを確保。さあ今日は美味しんぼを最初からじっくり読むぞと思ったそのとき、少し離れた席にいた1人の女と目があった。まあ、それだけならどうってことないが、そのとき僕の心がざわつき出したのは、女がこちらを見てかすかに微笑んだからだ。
いや、正確には微笑んだような気がしただけなのかもしれない。茶髪にショートカット。流行の15センチヒールでしかもブーツ。年齢は20才前後だろうか。集中できないまま、ただ時間だけ過ぎていく。思い切って声をかけようか。いや、でも失敗したら、この場はかなり気まずい雰囲気となり、始発までの数時間が取り返しのつかないことになる。やはりここは大人しくしていようか。
試行錯誤すること1時間。僕はダメ元でアタックすることにした。とりあえず当たり触りのない会話できっかけを作り、話が合えばお茶にでも誘うか。ってココは喫茶店じゃん。ま考えてもしょうがない。当たって砕けろだ。「え〜と、何を読んでるの」
「わっ、びっくりした〜」背後から唐突に接近した僕に、彼女は大げさに驚いてみせた。あはは…、ごめんごめん」
と、ここまでは予定どおりだが、次のことばが出てこない。マズイ。実にマズイ展開だ。が、僕のガチガチの態度とは裏腹に、彼女の反応は決して悪くなかった。声をかけられたことを喜んでいるような素振りさえ見せる。これはチャンスだ。
「ここ、座っていい?」
「え、はい。いいですよ」ラッキー小躍りしたくなるような気分を抑えつつ、ちゃっかり僕は彼女の隣に腰を落ち着けた。彼女の名前は涼子。都内の短大に通う20才で、今日は友達と飲んだ後、終電がなくなったのでここに来たらしい。
「タクシーは使わないの」
「だって、遠いから…」
「ふ〜ん、どこらへん」
「八王子」なるほど、それは確かに遠すぎるな。
「じゃあ、始発までいるんだ」「うん…」非常に歯切れの悪い反応だが、ここは押すしかない。
「あのさ、僕もすつどいヒマなんだけど、よかったらどこかで話でもしない?」多少強引な口説き方ではあるが、的は外してないだろう。これから飲みに行こうじゃこっちが面倒くさいし、お茶は飲んでるし、ホテルじゃ露骨過ぎる。
「話でもしない?」程度のセリフがちょうどいいのだ。果たして、僕と彼女は店を出た後、すんなりとラブホテルヘ向かった。信じられないかもしれないが、ウソじゃない。自分でもびっくりするくらい、実にアッサリとヤレてしまったのだ。
何が僕に幸運を呼んだのだろう。
自分なりに分析してみた結果は、終電を逃した女は非常に疲れている、ということだ。つまり、すぐに休みたいのである。確か落ち武者狩りと称して終電逃し女に「飲みにいかない?」とナンパするリポートが載っていたが、あれは逆効果。相手はかなり弱っている状態なのに、ガソリンを入れてどうする。飲んだらさます。これが基本なのだ。
特に漫画喫茶などで一段落入れてしまったらあとはもう眠くなるだけ。彼女のカラダには急激に睡魔が襲う。そこにやさしい男が手を差し伸べホテルへと導いてやれば…。これはイケル!うまくすれば芋づる式に女とエッチできるではないか。自分の発想の素晴らしさに感嘆しつつ、再び僕は獲物がより多そうな週末を待って漫画喫茶Mを襲撃した。理屈からすれば、今夜も軽々とゲットできるはずだ。しかし、その期待は見事空振りに終わる。とにかく客が多くてどうにもならないのだ。
3時過ぎになっても酔った客が次から次へとやって来て、スシ詰め状態一歩手前。完全に身の置き場をなくした僕は、そそくさと撤退するしかなかった。考えてみれば確かに週末は女の数も多いが、それ以上に男性客も多いのだ。こんな単純な方程式が解けないなんて僕もまだアマイ。狙うべきは、逆に客がいちばん少ない日なのだ。漫画喫茶に最も客が集まらなさそうな日。それは、すばり日曜日の夜中ではなかろうか。
2日後の日曜深夜1時半、満を持して渋谷のMに入る。と、やっぱりだ。先日と同じ店とは思えないぐらい、中は閑散としている。僕はレジから一番離れている禁煙席に場所を取り、辺りを物色した。ターゲットになりそうな娘は2人。同じ禁煙コーナーの奥、壁に向かっている女。そして僕の後方にいるショートカットの女だ。
禁煙コーナーの女は雰囲気からして真面目そうなOLといった感じ。髪の色も黒く浮ついたイメージはない。対して、ショートカットの女はドギツイ化粧とくわえタバコが場末の水商売女を連想させる。ここは、とりあえずは2人の様子を伺った上でターゲットを絞ることにしよう。
2時半を回ったころ水商売女が席を立った。男でも迎えに来たか、それともタクシーか。いずれにせよ、これでターゲットは真面目そうなOL1本に絞られた。それから鋤分、僕は彼女を観察した。すでに声をかけてもいい段階には達していたが、もしかすると誰かと待ち合わせということもある。
しかし、OLに変化は現れない。時々ジュースを取りに行く以外はマンガを読んでいるだけ。おそらく始発まではこの状態が続くものと思われる。よし、それなら行こう。僕は右手に紙コップを持ち、何気ないそぶりで彼女に接近した。
「何を読んでるんですか」
「えつ?」突然声をかけられ面くらった感じだが、不快な様子ではない。彼女が読んでいたのはジャングル大帝である。
「レオが好きなんですよ」笑顔で言う彼女。もしかするとかなりナンパ馴れしているのか。
「横に座ってもいい?」と聞いても、拒む様子は皆無だ。
「今日はどうしたの?電車乗り遅れたんだ」
「うん。友だちと飲んでて」
前回と同じパターン。終電逃し女は漫画喫茶に集まっていたのだ。
「でも、明日は会社休みだから」
「そっか。なら安心だよね」
そんな感じで話すこと巧分。こちらに対しての警戒心ゼロと判断した僕は、ごくごく自然に切り出した。
「よかったら外でゆっくり、話さない?」
もちろん、彼女が断るわけがない。本人もそろそろ退屈していたらしい。と、2人し店を出たところで行くとこなんかありやしない。足が円山町へと向かうのも当然の成り行きというものだ。ちなみに、この彼女、かなり淫乱な女だった。
ホテルに入るやいきなりくわえてくるわ、カメラを向けたら自分で足を開き陰部を広げるわ。人は見かけによらないとはまさにこのこと。もしかしたら誰かに誘われるのを待っていたのかもしれない。結局、濃厚なセックスを2回ほど交わし、名刺を交換して別れました。
何かうまく行き過ぎてる気がしないでもないが、これはやはり漫画喫茶というシチュエーションが、女が好みがちな〃偶然の出会い〃を演出しているからだと思われる。ナンバのメッカ渋谷のセンター街で声をかけられても絶対ノッてこない女も、およそナンパに似つかわしくない漫画喫茶なら警戒心が解けて当たり前。
イメージ的には、偶然出会った若い男女といえなくもない。これまでゲットできた2人の女のコも頭ではなく、本能的にそう感じたのではないだろうか。と、思う一方で、単なるフロックという印象も拭えない。たまたま行きつけの漫画喫茶に軽い女が来ていただけ、とも考えられる。
やはりここは他店でも試してみるべきではないか。もし、別の店でも成功したら、新たなナンパスポットを開拓した男として後世まで名を残すかもしれない。というわけで、渋谷と同様、多くの漫画喫茶が営業する新宿へと出動した僕だが、声をかけられそうな店がなかなか見つからない。大半はフロントやレジからの見通しが良く、いつも店員の目が光っているのだ。
そんな中、比較的フロアが広く店員の目もそう届かないKという店を見つけた。とりあえず落ち着くために席を確保し、周囲の様子を伺う。と、前方にカモになりそうな女を発見。家出娘のように大きめのボストンバッグを足元に置き、全身からダラけた雰囲気を漂わせている。イケる。僕は直感で判断した。「こんばんは〜。どうしたの大きなバッグなんかもって。家出?」
「ええ〜、違いますよ」反応は悪くない。
「じゃ旅行?どっから来たの」
「うんとね。北の方から…」
「北海道?」
「ハハハ。まさか」
少ししゃべったところで、お腹が空いたと彼女が言う。それなら出ようかと話がまとまる。入店してまだ5分。漫画に手をかけることなく出ていく僕を店員はどんな目で見ていたのだろう。とりあえず、朝までやってる居酒屋に入り、話の続き。彼女は25才の公務員で名前はマキ。宮城から友達に会いに上京してきたが、その友達の部屋に突然彼氏が訪問、仕方なく漫画喫茶にヒマをつぶしに来たという。
「明日は横浜の友達んとこに行くんだ」
「ふーん。そしたら、今日はとりあえずどっか一緒に泊まろうか」
「泊まりた〜い!」というわけで、新宿でもまた簡単にゲットしてしまった。ここまでくれば、もはや疑いようはない。終電以後、漫画喫茶にいる女は釣り放題なのだ。渋谷、新宿と来れば、次は池袋だろう。この勢いからすれば、3大エリアの完全制覇も夢じゃない。
が、出る杭は打たれ々は世の必然。池袋で、思わぬ落とし穴が僕を待ち受けていた。駅から徒歩5分に位置するHというその漫画喫茶も、条件的には申し分のない店だった。店員からも死角となるスペースが多く、実に声がかけやすい。
ただ、いくら環境が整っていても、獲物となるべき女がいなければ話にならない。そう、この店はすいている、を通り越してガラガラなのだ。それでも焦りは禁物と、待つこと1時間半。時計の針が午前3時を回ったころ、カジュアルな服装をした学生風の女が入ってきた。170センチ近い長身でスリム体型。ルックスは中の上。はっきりいってイイ女である。
が、どこか得体が知れないというか、なんとなく常に張り詰めた雰囲気が漂っており、声をかける隙がない。どうしようか。普段なら確実にパスだが、他に女もいない。それに今までの経験からすれば、このシチュエーションではまず失敗することはない。思い切って行くか。いや、でもこの女は…。
迷った末、僕はメモ帳を破いた紙に「もしよければお話しませんか?」とだけ書いて、手渡すことにした。明らかに弱気になっている。さて、意外にもスンナリ手紙を受け取った彼女は僕の顔を一瞥するやバッグを持って立ち上がり、そのままレジへと向かった。ヤバイ、と思ったもののすぐに動くのも変。しばし様子を伺ってると、彼女から何やら話を聞いた女店員がカウンターの奥へと入りものの1分もしないうちに男性店員が出てきたかと思うと、一目散に僕の席へとやってきた。
「こちらの紙はお客様からのですよね」「え?は、はい」「こういったことは他のお客様の迷惑になりますので絶対にやめてください」
まるで、とんでもない悪事を見つけたかのような、勝ち誇った口ぶり。僕がナニをやったというんだ。手紙を渡しただけじゃないか。が、もうこうなったらこの場には居られない。僕は始発までかなりの時間を残しながら店を後にするしなかった。なんで、こうなるんだ…。
失敗を忘れるためには、少しでも早くイイ結果を出すしかない。そう考えた僕は次の日曜日、性懲りもなく渋谷のMへとやって来た。やはりココがいちばん成功率が高い気がする。いつものように禁煙席に腰を落ち着け、購入してきたタコ焼きを頬ばりながら周囲を見渡す。
今のところ獲物はゼロ。仕方なくネットサーフィンでもやろうかとインターネットゾーンの方へ行くと、その近くのソファにコギャルが1人ポッンと座っていた。山ん婆のような髪にテンガロンハット。デニムのショートパンッにカットソー。典型的な渋谷ギャルである。コギャルか。コギャルならいきなり店員にチクることもないだろうが、ナンバ馴れしてるだけに無視される確率も高い。もしかしたら彼氏や友達と一緒かもしれない。が、10分ほど様子を見ていても、誰かと来ている気配は感じられない。ダメ元で一発声をかけるか。
「ねえねえ、ナニ読んでるの」
彼女は一瞬ビクっとした顔を見せたかと思うと、僕の顔を見てクスクスと笑いだした。
「あれ、なんかおかしい?」
「だって〜。こんなトコで声かけてくる人なんていないじゃん」
「まあ、そう言わないでよ」
なんでも友達と一緒に入店したにもかかわらず、終電で先に帰られてしまったらしい。
「君は帰らなかったんだ」
「家、三茶(三軒茶屋)で近いし。でも家に帰ってもヒマだから」
このかおりちゃん、遠くからだとよくわからなかったが、近くで見ると実に可愛い。篠原涼子と小沢真珠を足して2で割った感じといえばイメージできるだろうか。僕は必死になって彼女を口説いた。その甲斐あってか、とりあえず外でゆっくり話をしようというところまでこぎ着けたのだが、店を出た途端、かおりは聞いてきた。
「えっどこへ行くの」
「うん。ゆっくりできるところなんてどう?」
「ゆっくりできるとこって」
「ホテルとか…」
「いやっ!あたし帰る」
僕の腕を振り払って歩き出すかおり。あらら。こいつはいつものパターンとは違う。まいったな。嫌がる彼女をなんとかなだめすかして、道玄坂のフレッシュネスバーガーでコーヒーを飲むことに。疲れる…。ホテルはもう目と鼻の先だっつうのに。その後1時間ほど口説いてみたが反応は変わらず。
逆に、僕がホテルに誘ったことをかなり根に持っているようで、いくら「シャレだよ」と言っても聞き入れてくれない。クソッ。こういう変にプライドの高い女っているよな。だったら最初からついてくるなよ。かおりがタクシーで帰って行ったのが午前2時半。まだまだ時間はある。
僕は、リベンジを誓って再びMに戻った。が、つい先ほど女と出て行った男が、1時間ほどで戻ってくるというのはいかにもカッコ悪い。ここは、しばらく大人しく美味しんぼの続きでも読むか。と思ったそのとき、獲物が1匹目に入った。ちょっと太めながらも決してブスじゃない。声をかけるか。それにしても懲りない男だ。「何読んでるの」「・・・・」こちらを向いてはいるがまったくの無反応。これまたやりにくい相手か。
「こんな時間にどうしたの」他に気の利いたセリフも見つからない。なんとか突破口を見つけようと必死である。
「彼氏とケンカしちゃって…」ようやく、女が話し出す。何でもデートの帰り際に彼氏の浮気が発覚し、言い合いになったあげく部屋を飛び出したらしい。正直、僕にとってはどうでもいい話であるが、目的を遂行するためには嫌な役目も引き受けなければならない。
ぼそぼそ1時間ほど話した後、場所を明治通り沿いのデニーズヘと移行。話題は相変わらず彼氏とのケンカ話だ。
「もう別れようかと思って」勝手にしるよ。と思いながらも、口には出さず、女ユリの話に辛抱強く付き合う。もうそろそろ始発の動く時間。僕としては彼女をなんとかホテルまで連れていきたい。さて、どうしたらいいのか。とりあえず話題を変えなければ。でも、どうやって。と、あれこれ思案していると、ユリが意外なことを言い出した。
「今日そっちの家に泊まってもいいかな」
「オレんち?別にいいけど」
「家、千葉だから、今から帰るのは面倒臭いし」
いやあどうなることかと思ったけど、最後はきっちりゲット。自分の部屋でおいしく彼女のカラダをいただいちゃいました。
漫画喫茶にいる女、といっても終電を逃した女とそんなに大差はない。ただ、重要なのは彼女らが終電を逃した後の選択肢として漫画喫茶を選んだということだ。つまり、迎えに来てくれる人は無し。他に行くところも無し。まさに、ナンバされるに十分な条件を揃えた女なのだ。
ちょっとした規模の町なら、ナンパが盛んに行われていることで有名なバーがあるだろう。
店内にはギラついた男が跋扈しており、目を輝かせてターゲットを探している。仮に一人女なんていようものなら、もちろん放っておかない。それこそピラニアのような勢いで。ぼくは出会い系にせよお見合いパーティにせよ、狙う女はどちらかというとウブなコが多いのだが、そういうタイプをオトすときは、あえてナンパバーへ連れていく。そして頃合いを見計らい、「電話してくる」と言い残し、女を一人にして外へ。10分以上時間をつぶす。
どうなるかはお察しのとおりだ。格好のターゲットになり、ピラニアだらけの川に落ちてしまうウブ女ちゃん。もちろんホイホイとナンパについていくわけもなく、対処に困って不安を抱く。
そこに外から戻ってくるぼく。彼女は安堵し、少なくとも精神的には完全に寄りかかってくる。ナンパ野郎どもよりダサい男ではあっても、一緒に入店したツレってだけで“身内感”があるのだろう。その後は彼女を守るように肩を抱くなり密着するなりして、イチャイチャ度合を増していけばいい。ホテル行きはもうすぐだ。
→ここからはネットルームでの読者様の体験談です。
『ネットルーム』という業態の店が増えている。ネット付きの個室を借りられる場所だが、ネットカフェとはちょっと違う。料金システムに特長があるのだ。1日や1週間、1ヵ月といった長期滞在プランが設けられており、しかもビジネスホテルなんかよりも値段が格段に安い。1週間で1万5千円くらいか。
だからだろう、見るからに貧乏そうな若いオンナが、大荷物を持って出入りしている姿をよく目にする。たぶん家出系だろうから金に困っているのでは?店の前で張り込み「お小遣いあげるんで…」と援交を持ち掛ければ、食い付いてくるんじゃね?金曜の夜8時半。某所のネットルーム前にやってきた。ネオン街まで歩いて10分のロケーションで、料金は一週間で1万5千円だ。ひとまず歩道の柵に腰をかけ、入り口を観察する。出会いカフェにいるようなヤサぐれた雰囲気の女たちがパラパラ出入りしている。どの子もイケそうな感じがするけど…。中から若いぽっちゃりオンナが出て来た。サイフしか持ってないので、ちょっと買い物みたいな感じだろうか。店にやって来たテイで声をかけてみる。
「ねぇねぇ、ぼく、ネットルームって泊まったことないんだけど、ここの泊まり心地ってどう?」
「いいよ〜」「おねーさんは、よく来る感じ?」「まーけっこう」
隣のコンビニへ入っていく彼女。ツカミはオッケーでしょう。店の外で待ち、出てたところでまた近付いていく。「晩ご飯とか買ったの?」「まー、適当に」
「じゃあ、適当ついでに、ぼくのお願い聞いてもらえないかな?お小遣いあげるんで」「…」
こちらの目をのぞき込んできた。
「ムリ〜。これからテレビ見るから〜」
ユルイ断り方だ。まんざらでもなさそうじゃん。
「じゃあ、テレビ見ながらでいいから、手でサクっとお願いできないかな?3千円とかでどうかな?」「え〜」
「部屋はどこ?行くから教えてよ」「×××だけど。マジで〜?」
食い付いたぞ!彼女はネットルームに入っていくと、受付スタッフに「この人、初めてだって〜」と親しげに声をかけ、廊下をどんどん歩いて行ってしまった。こちらはまず受付をしなければいけない。急いで手続きをすませ、基本料金300円(1時間)を払う。教えてもらった部屋を訪ねると、ガチャリとドアが開いた。「ホントに来たの?散らかってるよ〜」
個室の広さは2畳くらいか。洋服、化粧品、お菓子、ジュース、さらにはブラジャー、パンツまで散らばっている。「…ここにどのくらいいるのの?」「2週間」
このコ、マジで家出オンナかも!?「…一応聞くけど、高校とかじゃないよね?」
「違うよ〜。このネットルーム、18以上じゃないと夜はいられないし」
そりゃあ安心した。ではさっそく手コキを楽しませてもらいますか。3千円を払ってズボンを脱ぐと、彼女の手がチンコに伸びてきた。シコシコシコ。
上手くはないし、完全にテレビを見ながらシゴイている適当さだ。でも、道で家出オンナを拾ったこのシチュエーション、独特の興奮がありますな。かくして5分ほどシコシコを楽しみ、最後はティッシュにドバっと放出する様を見届けてもらった。帰り際、何気に聞いてみた。
「いつごろ帰るの?」
「考えてない。家にいたくないんで」
「ってことはお金いるよね?オレ、また来ていい?」「別にいいよ」
当分、手コキスポットとして使わせてもらおうかしら。
というわけで、読者のみなさん、ネットルームは要チェックですよ。ただし、年齢確認はくれぐれも怠らないでくださいね。
38才以下の男にのみ、ネカフェでフェラをするという女の謎
ワクワクメールに、またしてもおかしな書き込みを発見しました。38才以下の男にのみ、ネカフェでフェラをするというのです。なぜ38以下限定なのか。なぜネカフェなのか。謎を解き明かすべく、5千円でアポをとってみました。
〈私はもうお店にいるので、着いたらメールください。フロントから見えない位置のフラットタイプの部屋に入ってください〉
言いつけどおりフラット部屋に入り、メールを送ります。
〈着きました。●番の部屋です〉
2分もしないうちに足音が近づいてきました。ドアの下の隙間から黒いソックスが見えます。黒ソックスは美形がはくものという定説がありますがどうなのでしょう。コンコン。ノックのあと、室井滋をさらに貧相にした感じのネエさんが入ってきました。手にウェットティッシュと紙コップを持っています。 シートに腰をおろし、滋さんは目で合図を送ってきました。(脱いで)
パンツを下ろすと、雑な手コキの開始です。では小声で質問してみましょう。
「おいくつなんですか?」
「……」
「なんでネカフェなんですか?」
「……」
無言です。そしてそのままフェラへ。15分ほどの上下運動を経て、ようやく口内射精に至りました。
滋さんは精液を紙コップに吐き出し、ウェットティッシュで口をぬぐいます。ティッシュはともかく、紙コップのこの使いかたには感心させられました。仕事を終え、やっとこさ饒舌になった彼女いわく、このネカフェフェラは毎回いろんな店でやっていて、すでに5年ほどこれ一本で食べているとのことです。女は口さえあれば生きていけるのです。女性のみなさん、生活保護などもらう前にこういう生き方も考えてみてはどうでしょう。ところで38才の謎はわからずじまいでした。たぶん彼女が38で、歳上嫌いなだけかと思われますが。
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★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
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不況でパパ活に激美人が急増中の噂
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