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脱がないフェチ系モデル募集で女性を集めてどんどんエスカレー卜させ格安でフェラやセックスまで

モデル募集掲示板にいるフェラや絡みまでできる女、いかんせん料金が高めなのが難だ。下手に交渉すると、ヌード撮影で3万追加オプションで2万と、どえらい金額を要求されてしまう。しかしここに、フェラチオだけならわずか一万円でなんとかできる方法がある。お教えしよう。まず掲示するのはこんな内容だ。
『フェティッシュ動画モデル募集。当方、フェチ系制作会社です。目元、へそ唾液などソフ卜なビデオ撮影。1時間1万円で』
脱がずに一万円もらえるならと応募は殺到する。当日はホテルの室でロ元やへそなどをさっさと撮影し、本題の唾液へと移る。そこで言。「ただの唾液だとウケないから、シチュエーションを用意するね」
自らパンツを脱いでポコチン全開になり、かっるーい調子でお願いする。
「じゃあ、こいつを軽く手で持って、上から唾液を垂らしてくれるかな」この程度なら拒む女はいない。要求を続ける。「次はタラーンと垂らしてオチンチンと口元が唾でつながるようにしてみて」ところが唾液は粘性が高いため、なかなか思うようにはいかない。
「じゃあオチンチンにをつけて、納豆みたいに糸を引くような感じでやってみよっか」そこまでの流れが自然なせいか、まず大半は口元でそっと触れてくるもの。もし拒否られれば金を払わないと告げるだけのことだ。いったん触れてしまえば、後はどんどんエスカレー卜させよう。
「もう少し舐めてもらっていい?なんか興奮しすぎちゃったよ」
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
私は『モデル掲示板』を利用している。美人を漁リやすいのが何よリの理由だろうか。作戦は単純で、ヌードを撮らせてくれる女を募集し、撮影しながらなし<ずし的にセックスという流れだ。まず募集文面のポイントは、それなリのギャラ(相場2.5万円)を提示し、相手のプライバシーにも考慮すること。
『ヌードモデルをしてくれる方を募集します。お礼は2時間2.5万円。顔バレが心配な方は、マスクの着用も可能です』
これだけでも、女から連絡はくるにはくるが、私の目的は撮影ではなく、なし崩しプレイ。現場で体に触ろうとして「そういうのはちょっと…」なんて頑なに拒否されるのは勘弁だ。そこで、文面に次のような一文を足しておく。『恋人のような感じで撮リたいです。意味のわかる方お願いします』
これ、モデル掲示板の世界の隠語で、意味は『こちらもハダ力になってイチャつかせてもらいたい』である。連絡をしてくる相手は、それなリに覚悟していると思っていい。そんなわけで、撮影では普通に手コキや手マンくらいはできるので、あとはもう押せ押せで。私の場合は、相手を十分に感じさせてからこう切リ出す。「疑似工ッチ的な感じで撮Uたいんだよね」チンコを割れ目にあてがい、そのままズブリだ。2.5万でスタイル抜群の美人とヤレるなら、悪くないですよね?
ヌードモデルをしてくれる方を募集します。お礼は2時間2.5万円。マスクの着用も可能です。恋人のような感じで撮りたいです。
意味のわかる方お願いします。
素人女性の写真モデルを募集し、ポートレイトからヌード撮影、最終的にセックスまで持ち込む―特に目新しい手法でもなく、成功率もさほど高いとは思えないこのナンパ術;読者の皆さんは何を今さらと思うかもしれないが、この方法を使い、過去3年間で150人以上の女性とヘッドを共にした男が実在するといったらどうだろう。片桐真人氏(仮名、33才)に成功の秘訣を聞いた。
いや一、秘訣って言われても困っちゃうんだけどさ。オレの場合、たまたまネソトを使ったナンパを考えてて、個人投稿の掲示板を見てたのよ。その手の掲示板って、趣味や仕事、ファソションて具合に色々なジャンルに分けられてるでしょ。本来ナンパが目的なら出会い系の項目に行くと思うんだけど、それじゃ芸がない。てことでアート系を選んだわけ。芸術好きな女ってなんか良さそうじゃない。オレも趣味でカメラやってるし、ヌード撮らしてくれる女ならそのままヤレるかなって、カルーい感じ。ただ、いきなりヌードモデルを募集したって誰も返事なんか寄こすワケない。で、最初はポートレイトから始めて、徐々にステップアップさせることにしたのね。女はメッセージだけで判断して連絡してくるわけだから、掲示する文章はかなり考えたなあ。でも結果から言うと、それほど凝る必要はないと思う。
興味のある方は一度ご連絡下さい。基本的にノーギャラでの撮影を考えています
何の変哲もないんだけど、こいつに変えてからは1カ月に3一5通届くようになった。正直驚いたよ。最初は1人でも来ればいい程度にしか思ってなかったもん。写真に撮られたいと考えてる女の子は多いんじゃないのかな。オレの他にも同じようなメンセージを載せてるヤツがいるから、そっちに流れた分も合わせればかなりの数になると思うよ。
なぜかわかんないけど、プロより素人の方がウケがいいんだよ。相手からのメールは、隼純に写真に興味があって、キレイに撮って欲しいというものがほとんどだよ。で、どんな写真をどんな場所で撮りたいのか、基本的に相手の言い分を聞いてあげる。撮った写真を見たいなんて女の子がたまにいるから、基本的に写真は真面目に撮るようにしてる。いきなりヌード撮らせてなんて言っても引かれちゃうでしょ。そこで考えたのがパンチラ写真でワンクッション置く作戦。公園のベンチなんかに座らせて、違う感じのヤツも撮ってみようかってスカートめくったり、胸元開けさせたり。それで引かれるようじゃ、ヌードは難しいんじゃないかな。どうしてもこの子とヤリタイって思ったときは、
「今まで写真の勉強をしてきて何百人もの女性の裸体を見てるからなんとも思わない。医者と同じだよ」なんて言ったこともあった。まあ、このときは結局ギャラまで払っちゃったけどね。
女の子の手足を実際に掴んでポーズを付けていくでしょ。当然、撮影どころじゃないよね。そこまでいってセックスしなかった女の子は1人もいないよ。今まで大勢の女の子と会って感じたのはね、写真モデルをやりたいって子は、他の男とエッチしたいと思ってる率が高いってこと。出会い系サイトで男見つけるより、写真モデルの方が罪悪感が少ないんじゃないかな。
オレが撮った1人目の女の子は普通の大学生だったな。写真を撮られたい女が誰とでもエッチしたいかは別にしても、写真モデル募集が使えるナンパ法であることに間違いないようだ。
女の言い値に応じて近くのホテルに誘った。腔はゆるめで味もいまひとつ
「俺って会ったばかりの女性の前でー人でするのが好きなんだ」
ソファに座った女の前に立ち、いつもの前戯、人前オナニーを始めるとメグミがじっと下を向いた。これが20才前後の遊び慣れている女だと「わあ、面白い。見せて見せて」と興ざめさせるが、この女は何かに耐えているようで、それが淫狼な雰囲気を作る。
「ほら、タマを触ってごらん」女の手を当てる。「もむと気持ちいいんだ」「こーっですか」
「そうそう、気持ちいいね」
着替えをさせてくれる女に口淫をせがむシーン。物語好きの俺には想像しやすいシチュェーションだ。「でも、これだけでいいんですか。なんかおかしい」「じゃ、口に入れてよ」
女に言われ、洗うようなことをしては強制の雰囲気が壊れる。女は男の言葉を言い訳に使うのだ。「女の人と会う前は必ず拭いてくるよ」
その言葉を聞いてメグミは恐る恐るペニスを口に入れた。この一瞬が人前オナニーの醍醐味である。むろん、ペニスは前夜から洗っていない。「タマもなめて」
ペニスを持ち上げ女の目の前に近つけると、観念したように舌を突き出し、両方を吸う。ケツを出せば、これまた従う。力スが残っているはずの俺のケツを紙める女。リベンジは叶った。
「モデルさんだから、記念写真いいよね」
「裸だったらいいけど、服着ているとこはダメ」
不思議なことを言う女だ。
「外で撮るのは嫌だけどホテルだったらいい」という女の類か。
「顔と下はタオルで隠していい?」
答えないままカメラを向けると女は顔を横にしただけ。結局フェラや正常位ハメ撮りも拒否しない。まったく女心はわからない。しかし、いざ性交という段になると、悪い意味で消極的すぎ、ただ俺の言うなりに脚を開きペニスを待つ、といった風情。腔もゆるめで、味はいまひとつだ。味噌の薄いアンコウ鍋か。水戸女に対する復讐心がなかったら、ただのマグ口女、いやアンコウ女だ。トータルで見れば、ボッテリで柔らかい肌だけが取り柄の女。〈絞りきった達成感〉がないまま別れた。
タカリ女と覚悟して会ってみたら
元モデルは、メグミとは対照的に絞られた満足感を味わせてくれた女だ
アポったのは所沢のテレクラ。最初「これから池袋に買い物に行くので、つきあってくれる人いないかなっで思って」といわれ、タカリの雰囲気を感じていったんフロントへ戻したものの、5分後再び指名でかけてきた。
「どうしたの・何なら池袋のテレクラのフリーダイヤル教えてあげようか」
「いやよ、池袋の電話の店ってヤクザとかヘンなヤツばっかで危ないじゃん」
「…で、どんな人が希望なの」
「歳いってる人のほうが安心なの。ー人で歩いてるとナンパされて、めんどくさいじゃん」
「そんなにキレイなの」「いちおうモデルやってたからあ」
「AVとか?」「そこまでやってないけど、まあソレ系ですよ。ダメ?」
「ダメじゃないけど」「買い物終わった後、時間もあるし。逃げたりしないですよ、私」
誘い方に年季が入っている。エ口系のモデルやってたならハメ撮りは簡単かもしれない。

多目的トイレや公園でのエッチはどれくらいスリルがあるのか!カップルに誘われ公園でバイブプレイ

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つづいてカップルに誘われ公園でバイブプレイ
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繰り返ったとき、ふと背後に人の気配がした。振り返れば、カップルが立っている。アダルトDVDショップこんな場所に女連れで入ってくるとは、不倫カップルか?しかし他人のマンコを見てこの女興奮できるんかいな。ま、人様のことは放っておいたらよろしい。この忙しいのに気にしてられるかい。再び俺は壁に向かって、作品群のチエックに入った。えっとこれは先見たよな。この子は前に買ったっけな…。…イカン、集中できない。女が店内にいるかと思うと、どうしても背中で意識してしまう。ったく、早く出て行きやがれ。祈りが通じたか、人の姿はなくなった。これでゆっくり選べるぞ。
結局買わずに店を後にした。どれも欲しいがために、どれも買えず。よくあることだ。とりあえず極太バイブを購入階段を下りると、道路にさっきのカップルが立っていた。男と目が合う。「あ、すみません…」「はい?」「あの、私たち、遊んでくださる男性を探してるんですけど…」「はい?」「もしお時間よろしければこいつと遊んでやっていただけないでしょうか」
何だよこいつら。俺のことを待ってたのか。どういう了見だ。
「えっと言いますと?」「すみません本当に、あのう実はですね…」しどろもどろの説明は最後まで聞かなくても理解できた。他人を交えてでもしたいってんだろう。最近、こういう変態カップルが増えてるみたいなんだよな。いかにも怪しい話だが、辺りがまだ賑やかで男もショボイ眼鏡リーマンだったため、不安はなかった。急いで帰る理由もない。
「少しだけなら」と、付き合ってみることに。
「ありがとうございます。すみません変なこと言って」「いえ、そんな…」「何か買っていきますか?」
カップルは、すぐ目の前にある大人のオモチャ屋へ俺を誘う。今どき温泉街でも見ないような古ぼけた店だ。
「どれか好きなの選んでください。どれにします?」
弱ったなぁ。ただでさえ俺は優柔不断なんだよ。こんな状況でリクエストなんてできませんって。「じやあ、これにしますか」男は棚の極太バイブを指差し、レジのおばさんに金を払つた。女の意向などお構いなしだ。
「知らない人に突込まれてどうだ?」男が提案する。「ホテルも味気ないんで、公園にしますか」
強く反対もできずわざわざタクシーで西口公園まで向かうことに。男が、公園中央部の芝生に女を座らせる。スカー卜の中はノーパンだ。
「コイツは見られるのが好きなんですよ。どうぞこれ使ってください」
新品バイブを手渡され、俺は女の股間にあてがった。「もっと脚を広げなさい」「はい…」「ほら、もっと」「はい…」人のやりとりを聞きながら、バイブを突つ込む。「あつ」「奥まで入れてやってください。ずっと奥まで」「はぃ」グイッ。
「あーーっ」「どうだ、知らない人に突っ込まれてどうだ?」「あーーんっ」「気持ちいいのか、どうなんだ?」「気持ちいい。もっと」「もっとだそうです、ガンガンやってください」
いったい俺は何なんでしよう。バイブ動かし役?にしても女のマンコのただれ具合たるや。陰毛も荒れ放題だし、尻もブツブツだらけ。いつも一級と対峙してる俺様の目はごまかせんぞ。バイブプレイは続いた。俺も満足させてもらいたかったが、人は「それはダメなんですよ。病気が怖いですから」と、丁重に失礼なことをのたまう。誘っておいてそりゃないだろ。駅まで送ってもらうタクシーの中で尋ねてみた。
「いつもああやって声かけるんですか」「ええ、まあこう言うと失礼ですけど、飢えた男性がいらっしやるかと思いまして」
飢えた男性で悪かったな。言っとくけど、そんな汚いマンコじや満足してねーからな。
女もロを開く。
「あの店だけじゃないんですけど、週末にはよく探してるんですよ」
あれからおよそ力月。二度と彼らの姿は見ていない。
【オフィスビルの多目的トイレで社員相手に手コキフェラ!エッチなことをしてくれる掃除のお姉さん概略】
「8時から10時ぐらいは掃除の人を見かけますけど、こんなに遅くはいないでしょ。だいいち家に帰れませんからね」
理にかなっている。やっぱデマくさいなあ。ウチにはオバチャンしかいないけとなぁ。
翌日は、思いきって清掃会社をあたることにした。昼休み、地下2階にある掃除員の事務所を訪れると、扉の表札に会社の名仏刖が5つ。どうやらフロアごとに業者が分かれており、我が社の担当は「Bサービス」という会社らしい。ノックして中に入ると、またドアが。仕切り壁で分けられ、それぞれのスペースが事務所になっているょうだ。
「すいません。どなたかいらっしやいませんか」
シーン。掃除は朝と夜だから、昼は誰も来ていないのかも。出直そうかと思ったとき、一番奥の事務所から野太い声がして、萩原流行似のオヤジが顔を出した。
「おたく、どなた?」
「いや、あの1 8階のものなんですけど、ちょっとカギをなくしてしまって。もしかしたら掃除の方が御存知かなと…」
咄嗟にウソをついたが、相手にはクレームに聞こえたらしい。
「そんなこと言われても困るよ。私らはゴミを集めるだけですし机の上のものには絶対に触りませんから」「で、ですょねえ」
「まあ、一応聞いとくけどさ。18階つつ一とX社さんね。今、誰もいないから伝えとくょ」
形状などを伝えると、オヤジはわざわざメモまで取つてくれた。少し良心が痛む。
「あのお、ところで、そちらさんでは、若い女の子とか働いてるんですか」「はぁ?」
「いえね、うちのオフィスで話題で。ずいぶん可愛い娘が掃除してるらしいじゃないですか」
「ん、ウチにはオバちゃんしかいないけどなあ」
「じゃ、他の会社かな?」
「私もずいぶんここ長いけど、若い女ねえ…。ま、短期のバイ卜だったらいたかもしんないねえ。聞いといてあげようか」「い、いや、そんな大袈裟な話じゃないから。ハハハ」
私は逃げるように事務所を後にした。
フェラ娘は土日に現れる?
一、聞き込みのおかげで、いくつかはっきりした。
我が社のフロアを清掃しているBサービス社には若い娘は在籍しない。
二、 他社で短期バイトならば若い娘がいる。
つまり、我が社のオフィスでいくら残業をしても無意味ということだが、かといって、他社のオフィスに忍び込むわけにもいかない。
残るは、清掃会社の事務所を見張るのみか。短期バイトだろうが正規の従業員だろうが、作業前に必ず立ち寄るはずだ。その日から退社後、ビルの1階にあるカフェに通うのが日課となった。この場所から、地下2階に下りる従業員用のエレベー夕が監視できるからだ。
「よお、何やってんだよ、こんなとこで」
張り込み2 日目、突然、部長から声をかけられた。
「あ、おつかれさまでした。一服してまして」
「なんだ、ヒマだったら軽く 一杯やってくか」「あ、いや、はぁ…」
部長の誘いを断るわけにもいかず、そのまま近くの居酒屋へ。その翌日は、同僚に発見された。
しかも、ヤツはこんなことをいうのだ。
「暗い顔してどうしたの。何か悩みでもあるのか」
定時にあがった男が、オフィスの目と鼻の先でコーヒーー杯で何時問も深刻な顔で従業員エレベータを睨んでいる。これはどう見たって怪しすぎたようだ。
周囲の目を気にしつ つ1週間。フェラ娘に繋がる貴重な情報を入手した。
「よお、あんた最近よく見かけるけど何してんだ」
モップ片手に台車を押す流行だった。「あ、どうも、この間は…」
「カギなんだけど、やっぱ知らないみたいだそ」
「そうですか。いろいろお手を煩わせて申し訳ありません」
立ち上がって頭を下げると、流行が急に声のトーンを変えていう。
「あんた、この前言っていた若い娘が通らないか見張ってるんじゃね一のか」
鋭い…
「あんたもヒマだね一。それともひと目惚れでもしちゃったのか」「ハハハ…」
「しかしなあ、オレの知る限りそんな若い娘は……。あ、もしかしたら土日出じやね一か」「土日?」
聞けば、掃除バイトはオフィスに人がいない休日などにシフトを組まれることが多いらしい。
「それならオレも知らないわけだ。休みの日はバイト君たちに任せてるからなあ」
なるほど。これはいいネタだが、ウワサではフェラ娘は残業中の男に声をかけるはずだった。休日に残業とは考えにくいが…。ん?もしかして、残業ってのは休日出勤のことじやないのか。休日で、かつ夜なら、オフィスはほぼ無人…。
明けて月半ばの土曜、昼から会社に足を運んだ。オフィスはシーンと静まり返っている。惯れた場所のはずが、初めて訪れるよぅな錯觉に陥る。できることは「待つ」のみ。コンビニで買った週刊誌をめくり3つつ、缶コーヒーに口をつける。ブラインド越しに柔らかな冬の陽が差している。あ一、気持ちぃぃ。気がつくと、机に伏してヨダレを垂らしていた。外はすでに真っ暗で、時計は午後6 時を回つている。イカン、顔でも洗ってしゃっきっとしよう。
おぼつかない足取りでオフィスを出てエレベータ横にある洗面所へ入ろうとしたとき、視界にある光景が飛び込んできた。廊下で掃除機をかける人影。目を凝らすと、黒い髪でスピードのヒロを思わせる少女だ。歳はハタチそこそこ、いや、ヘタすりゃ10代か。フェラ娘発見!
いや、落ち着け。目の前の地味でマジメそうな娘が、トイレでフェラをするなんて、考えられないではないか。しばし立ち尽くしていると、掃除機を引き摺った少女が一直線に近づいてきて、軽く会釈しながら横を通り過ぎた。ゴーゴーという掃除機の吸い込み音が徐々に遠ざかっていく。
私は勇気を振り絞って声をもらした。「あの、ちよっと…いいかな」
「•••はい?なんですか?」やけにオドオドした表情で、彼女は答える。
「バ、バィト終わるの何時?」「え?」
「いや、よ、よかったらメシでもどうかな、なんて」
何を言っているんだ。これじゃ単なるナンパではないか。聞け、フェラをしてくれるのか聞け。自分を奮い立たせていると、少女が意外な反応をみせた。
「あのお、あのお、私みたいな娘でぜんぜん、いいんですかぁ」
「へ?いいよ、もちろんじゃない」
「そうですかあ。今日はあと1時間であがりなんで」
「あ、そう、じゃ下で待ち合わせしようか」「はい。あ、でもお…」
困つた表情。そらそうだよな。いきなり見知らぬ男に誘われたらそれが普通の反応だよ。
「あ、迷惑ならいいから。気にしないで。ハハハ」
必死に取り繕う私に、彼女は戸惑いながら切り出してきた。
「あのお、すごく言いにくいんですけど、今すごくお金なくて」「え?」
「あたしでよかったらあ、ホテルに行きません?」
彼女の名はアユ23才) 。私が年をまたいで探し求めていたフェラ娘、その人だった。もっとも、それが判明したのは、伊勢崎町のラブホに入ってからだ。
「あのさあ、いつもこんな感じなの?」
服を脱ぎながら訊ねると、彼女は「誰にも言わないでね」と釘をさしてから語り始めた。
「前は掃除の間に、優しそうな人がいたらトイレでロか手で抜いてあげてたんですよ」
思わず胸の中で、勝利の雄叫びをあげた。やはりウワサは本当だったのだ。「いくらで?」
「5千円ぐらい。イチくれる人もいた。でも、人に見られそうになっちゃってそれは止めたの。で、最近は優しそうな人とホテルに行くようになって…」
驚いたことに、彼女はあのビルで働く男たちを10人以上トイレでイカせたらしい。しかも、その半数とは、現在も関係を続けているという。バスタブに湯を張る間、アユが私の体を洗ってくれた。
「ワタシ、昔ソープで働いていたんですよお」「え?マジ?」
「あ、すいません。もしかしてひいちゃいました?」
正直、ちよっとひいた。しかし、それ以上に驚くのは元ソープ嬢とは思えぬ、ぎこちない手つきである。本当にソープで?
「ほんの1週間だけどね」何でも、髙校卒業後、彼女は先輩から『稼げるバイト』としてソープを紹介されたらしい。
「でも、女の子同士のいがみ合いとかいじめとかすごくて。わたし、もともと対人恐怖症だったんですけど、ノイローゼになつちゃって辞めたんです。で、若い子がいるとこで働けなくなったの」
だから掃除のバイトってわけか。
「この仕事ぴったりなんです。誰ともしゃべらなくていいし、若い娘はいないし」
ベッドでの彼女は可もなく不可もなくといつたところ。いや、むしろ元ソープ嬢という経歴を疑いたくなるようなマグロ女だった。腰を振るわけでもなく、喉の奥まで陰茎を呑み込むわけでもない。
まだ未発達のバストを揉みしだき、小さめの膣の中で果てたその後は、また彼女の話を聞くことに。これがヘビーだった。
「私、高校のとき、拉致られそぅになったんですよお」「え!?」
「ヤクザみたいな人がワゴンに乗せようとしたんです。なんとか逃げたんですけど、一緒にいた娘が捕まって…」「で、ど、どうしたの?」
「ビデオ撮られたって言ってたけど、よくわからない」「助けを呼んだり警察とかは?」
「私、人見知り激しかったらそのまま逃げちゃった。それに、その娘は処女じゃなかったからヤラれてもいいかなって」「……」
哑然とする私などまったく気にする様子もなく、アユは遠くを見つめたままだ。
「私、女の友だちとかっていらないから」
★ホテルを出て関内駅まで一緒に歩いた。アユは精一杯媚びた笑顔で私の腕に指をからめてくる。
「ね、また会ってくれるよね。こういうのが嫌だったら食事だけでもいいし」
「う、うん…」「ぜったい連絡して。私、待ってるから」関内駅の人込みにアユの背中が消えるのを確認すると、私はたった今登録したばかりのメモリを消去した。

漫画喫茶ネットルームの家出美少女はプチ援助交際(フェラ・手コキ)に応じるのか?ネカフェパパ活の実態

0104_202005190549219c3_20200912112634ae7.jpg漫画喫茶で援交慣れしてない女にエッチ交渉で手コキ1_20181201234827e58_20191010150904678.jpg2_20181201234828210_20191010150905970.jpg3_20181201234830052_20191010150907879.jpg4_20181201234831454_201910101509082fa.jpg5_20181201234833ce5_2019101015091063f.jpg6_20181201234834c74_20191010150911d92.jpg7_2018120123483610d_2019101015091307a.jpg8_20181201234837cb2_2019101015091439d.jpg9_201812012348396ae_20191010150916d49.jpg10_20191010150917ed5.jpg0073_2019120113540615f.jpg1_2020091211263695d.jpg2_2020091211263737f.jpg0012_20181116172829d65_20191006005018d42_20200205185450b72.jpg0013_201811161728308ef_20191006005020b96_20200205185452127.jpg0014_201811161728325e2_201910060050216bf_20200205185453026.jpg0015_20181116172833189_20191006005023346_20200205185455b08.jpg0016_20181116172835119_20191006005024bfb_20200205185456c43.jpg0017_20181116172836541_201910060050261ba.jpg0018_201811161728384c0_201910060050270a7.jpg0019_2018111617283959f_2019100600502956d_202002051856434a0_20200912112334a94.jpg個室マン喫でかわいい子を見かけたので援交交渉してみた
出会い系で援交慣れしてない処女に手コキを教える
切羽詰まった女は犯されやすい!?
切羽詰まったオバちゃんを取り上げましたが、今月はもっとシンプルなカキコミにアクセスしてみましょう。『つらい。楽になりたい』まるで遺書です。でもメールしてみるとこれがエンコー目的なのだからワケがわかりません。エンコーすると楽になれるんでしょうか。
ホ別2でアポってみたところ、やってきたのはマスク越しでも可愛い形に分類されるハイレベル女子でした。意外です。ホテルへ向かいがてら、例の遺書について聞いてみました。
「楽になりたいってどういうこと?」
「いやぁ恥ずかしいんですけど、母親の再婚相手に犯されたんですよ」
のっけからの大胆告白です。
「あと、彼氏にもヒドイことされ…」
「なにを?」
「こないだカラオケに2人で行ったんですよ。それで『友達来るから』って言われて、そのあとに4、5人来て、そのまま普通に全員にマワされたんですよ」
きっとその男、彼氏のフリをしているだけなんでしょう。
「で、泣きそうになって家に帰ったら、また再婚相手に犯されて。だから遠くへ行きたいんですよね。どっか遠く」
そのために、また見ず知らずの男に抱かれてお金をもらおうというのですから、たいした精神力です。結局、買いはしませんでしたが、いまごろ彼女は遠くへ行ってしまっているのでしょうか。
立ち上がるか寝転ぶか。満喫でシコるときのオカズは漫画を選んでる女客
家に嫁と子供がいる俺にとって、漫画喫茶ほど天国のような場所はない。自由にネットも使えるし漫画も読み放題。なにより家じゃできないオナニーが自由にできる。
オナニーならビデオボックスでもできるじゃないかと思ったそこのあなた! 私が実践する漫画喫茶オナニーの楽しさを教えてあげましょう。まず漫喫に入店したら漫画棚に近いブースに入ります。そしてオナニーを開始しながら、ゆっくり立ち上がります。ブースには天井がなく、立てば外を見渡すことができることはご存知でしょう。するとほら、目の前に、漫画を選ぶ女の姿が目に飛び込んでくるじゃないですか!手元ではシコシコを続け、目線は女の姿を追う。もちろん周りからシコシコの様子は見られないのでご安心を。またこの方法が恥ずかしい人のために、床に寝転んで、入り口の下の隙間から、彼女らの足元を眺めながらシコる方法もお教えしておきます。
漫画喫茶ネットカフェでエッチの交渉をする援交女が見つかる説

『完全個室』を謳ったネットカフェが増えている。個室の作りがパーテーションではなく、他の客から覗かれる、あるいは聞き耳をたてられる心配がないのが特長だ。そんなネカフェで、売春が大流行している。一人でカップルシートに入り、出会い系に「今から漫画喫茶で遊べる方いませんか?」と書き込んで、個室に呼び出してはエンコーしているそうだ。

待ち合わせに向かう手間がいらないし、店内まで呼び出せばドタキャンされる率も下がる。しかも完全防音だからバレっこない。願ったり叶ったりの空間なのだろう。てことは、カップルシートをノックして回れば、簡単に援交女が見つかるはず。いっちょ直接交渉してみっか。

平日の夕方4時、池袋北口の風紀の悪い繁華街へ。完全個室マン喫チェーン『C』の池袋店に向かった。料金は、一般的なマン喫と似たようなもんだ。ちなみに、カップルシートは『3時間パック』で1940円、『6時間パック』で3200円。援交女からすれば、多少の出費はかかるがゴロゴロできるんでオッケーって感じだろうか。ひとまずシングル席を選び、ビジネスホテルの廊下のような通路を進み、自分の個室へ。1・5畳くらいの完全な密室だ。壁につり下げられたビニール袋の束が気になった。

『布やゴムなどのゴミは、この袋に入れて、ゴミ箱にお捨てください』ゴムって何だよ。ストレートだな。では、カップルシートをノックしにいこう。廊下のフロア案内板で場所を確認したところ、部屋数は約20。普通にカップルが出てくる場合もあるだろうが、そのときは「間違えました」と誤魔化せばいいだろう。ノックしては「間違えました」を繰り返すことしばし。6つ目の部屋のドアが開いた瞬間、ハッとした。カップルではない。ハタチ前後のお一人女だ。
「すみません。さっき、オネーさんを廊下で見かけて」「…はぁ」 首をかしげられている。もちろん見かけた云々はウソだが、そんなことはまあいい。
「タイプだったもんで、どうしても声をかけてみたくて」「……」

表情が曇った。ナンパと思われてるのかも? いかんいかん、援交女に対してまどろっこしい前置きはマイナスだ。本題を切りだそう。
「お小遣いを出しますんで、ちょっと遊んだりできませんか?」「えっ? …まあ、条件によるかな」 

よっしゃ! 援交女発見! 直接交渉、本当にイケちゃうんですな。しかし、「手コキで4千円でどう?」と切り出すと、首を振られた。「じゃあ5千円はどう?」「せめて8は欲しいかも」さすがに8千円は無理だ。渋っていると、ドアがゆっくり閉まっていく。うーん、ちょっと惜しいが…。

ところが、次のカップルシートへ向かい、「間違えました」を2回挟んだ後、またお一人女がいた。「すみません。さっき、オネーさんを廊下で見かけて、どうしても声かけてみたくて」「…さっきって、いつですか?」不審がられたが、構わず切り出してみた。「たとえば5千円払うんで、遊べないかなぁって相談なんですけど」

「あ〜〜。はいはい。今ですか?」2人目発見! これまたあっさりですなぁ。にしても、今はダメみたいな口ぶりはどういう意味だろ?
「うーん、今ちょっと時間がなくて。…どうしよっかなぁ。1時間半か、2時間後くらいだったらいいですけど」
これ、出会い系のアポが入ってるってことだな。カップルシートに一人で入っていったのはマラソンの松野明美似の熟女だった。歳は30代後半くらいか。「すみません。さっき廊下で見かけて…」
例のセリフをしゃべりながら、部屋を覗く。脱いである靴がボロボロだ。いかにも売春女っぽいですなぁ。
「あんまり大きな声では言えないご相談なんですけど。ワリキリとかできません?」「ん〜〜、なるほど。まあ大丈夫ですよ」
やっぱり応じたか。まったく売春女だらけですなぁ。とりあえず中に入らせてもらことにした。広さは2畳くらいか。
「いやぁ、すみませんね。ちょっとムラっとしちゃって」「はははっ。男の人はそういうのありますよね」

「5千円で手でやってもらったりできます?」「うーん…」マジマジと見つめてきた。
「ムラムラしてるのにぃ〜。手でいいのぉ〜?」口調が変わった。鼻に掛かった甘ったるい声だ。彼女の手がすーっとチンコに伸びてきた。
「もしかしてぇ〜。もう立ってるぅ〜?」仕事モードに入ったってか。ねちっこくシゴイてくれそうじゃないか。お願いしてみますか。5千円を払い、チンコを突き出す。彼女の指が亀頭をくりくり撫でまわす。ほほぉ〜。こりゃあ上手だぁ。発射後、パンツを履きながら、なにげに聞いてみた。
「めっちゃ気持ち良かったぁ。男のツボがわかっているというか。ワリキリよくやってるでしょ?」

「そう思う?」
「思う思う。サイト使ったりしてません?」「サイトはたまにかな」

ウソウソ。今日だってそうなんでしょ?

「この部屋ってカップルルームでしょ?サイトに書き込んで男をここに呼ぼうとしたんじゃないの?」
「えっ? アハハハ! まあそんなんじゃないわよ」「じゃあ、なんでまた一人でカップルルームに?」
「うーん、それは…。今日、私、誕生日なんだよね。だからちょっと豪勢にしようかなっと思って」何だそりゃ?
「誕生日なのにワリキリなんて、おねーさん、何やってんですか」「はははっ。ほんとよね」
「今日は誕生日らしいことはしないの? 誰かと一緒にご飯を食べるとか?」

「しない。というか、誕生日らしいことはもうやったし。西武でちょっとイイお菓子買って、親に送って」「親に?」
「誕生日って母親に感謝の日だと思うんですよ。お腹を痛めて産んでくれたわけだし。だから私、昔から誕生日には、お母さんありがとうって、プレゼントを贈るようにしてて」
手コキガールの分際で殊勝なことを言いますな。池袋の東口に、個室マン喫チェーン『D』がある。カップルシートの料金は、3時間で2880円といい値段がするが、援交女が来ているかも。
『D』は巨大な完全個室マン喫だった。大きなビルの2階から10階までが全てフロアで、ちょっとしたホテルのようだ。

エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、シングル個室に荷物を置いたあと、カップルシートのフロアへ向かう。カップルシートのドアには、それぞれ小さな小窓がついていた。室内の一部をのぞけるようになっている。便利じゃないですか。チラチラ覗いていくと、お一人女がいた。ちょいポチャだが、訪ねてみましょう。コンコン。ドアが開いた。

「すみません、窓からチラっと見えて、気になったもんで」「……」表情が険しい。さすがに警戒されてるようだ。
「用件はですね。あ、ダメだったらすぐ帰りますけど。…ワリキリなんですけど?」

「……はぁ。とりあえず入ります?」反応した! ここにも援交女はいるんですな。さっそく上がらせてもらう。4畳半くらいの、かなり広々とした部屋だ。「いきなり、ホント、すみません。で、たとえば、手で5千円とかどうですかね?」
「……いやぁ〜。できればプチじゃないほうがいいんですけど」「…つまり最後までで2とか?」

「まあそうですね」なるほど、カップルルーム代が高いだけにガッツリ稼ぎたいのかも。
「すみません。2とか無理ですわ。まあ条件が合わなかったってことで」「手で7でどうですか?」「ごめんなさい」
くるりと回れ右したところ、背中に怒声が飛んできた。
「ひやかしですか! ここまでしゃべらせといて最低! スタッフさんに言って、警察呼んでもらって、変な人が部屋に入ってきて乱暴されたっていいますね!」
物凄い表情で睨んでいる。何なんだこのデブは? 気を取り直して他の部屋をチェックする。

次のお一人女は、細身の清楚系だ。いきましょう。ドアが開き、相手が顔を出した。
「すみません。かわいらしい方が一人っぽかったんで、どうしても声をかけたくなって」「えっと…。あっ、どうも」
笑顔だ。警戒されてないぞ。こちらの目的も悟ってくれちゃったかな。

「お話があるんですけど。ワリキリとかしてません、よね?」
「…まあ条件によっては」よしよし。この『D』も援交女が多いこって。中へ入らせてもらう。

「手で5千円はダメですかね?」「それはビミョー…」
「ってことは、いつもはもっと高い値段でヤッてる感じ? もしかして今日も出会い系でやってたとこでしょ?」

「えっ? …まあ、そうですね」「いつもこの『D』でやってるの? 

『C』のほうではやらないの?」「あっちは店員少ないから、店員が3日間同じこともあるし。顔覚えられるんで」何だその告白? かなりやってるなぁこの子。

「どれくらい前からやってるの?」「2年くらい」2年?っていうと、いまも十代に見えるけど。

「そのときはいくつだったの」「こう…。19です」
いま「こう」って言ったよな。あきらかに高校って言いかけただろ? 薄気味悪い女だなぁ。フロア案内図によれば、カップルシートが35もある。援交女も5、6人はいるのでは。
例のごとくドアをノックしていくと、まもなく一人女が顔を出した。

「すみません。さっき廊下で見かけてどうしても気になって…」
香水のにおいがぷーんと漂ってくる。
「色っぽい女の香りがして、つられてやってきたんですけど。…ぶっちゃけ、遊べませんかね?」「遊ぶって?」
「つまり、そのエッチな感じの。もちろんお小遣い渡すんで」「はははははっ。なるほど!」
彼女がぐいっとドアをあけてくれた。そうこなくっちゃ。サイフから千円札を5枚取り出しながら切り出す。

「じゃあ手で5千円でどうかな?」
「ホントはもうちょっと欲しいんですけど…。まあ、さくっとならいいですよ」

目の前に金を出されたら、そりゃあ断れないよね。ふふっ。チンコを出した。彼女がウネウネとこねくり回す。
「ああ、もうダラダラに出ちゃってるね。どうされるのが好きなのぉ〜?」

Sっぽい女王様口調だ。かなり慣れてそうじゃん。
「ねえねえ、ちょっとまたがってもらえない?」「そのほうがいいのぉ〜?」

騎乗位のような体勢になった。黒いパンスト越しにパンツが。あぁもうたまらん。まもなく発射。彼女は手際よくティッシュでチンコをふいてくれた。「今日はなんでマン喫にいたの?」「まあ仕事帰りで。ちょっとパソコンやりたくて」
「と見せかけて、ぶっちゃけ援交してたんじゃないの? 

そういう人いるから、もしかしてそうなのかなと思って」「ま〜、そういうのもあるかなぁ」「でもまたどうしてやるようになったの?」
「前に、サイトで知り合って定期で会ってた人がいて、このマン喫によく連れてこられてたんですけど」

そのうちにここで援交をやりだしたわけか。
「ぜひまた会いたいんだけど、どのサイトをやってるか教えてくれない?」

彼女がスマホを操作し、出会い系のプロフ画面を見せてくれた。
「週1くらいは、このマン喫にいるんで。またよかったら、サイトに連絡くださいよ」

彼女の部屋を後にし、自分の部屋に戻ろうとしたところ、おのののか似のかわいコちゃんとすれ違った。あれ? 

彼女がペアシートに入っていく。ちょうど店にやってきたような様子なのにツレはいない。まさか?すでに本日2発ヌイているが、あの美貌は見逃せない。行ってみましょう。コンコン。
彼女が顔をだした。近くでみるとほんとにかわいいな。「すみません。ちょっとそこですれちがったでしょ? どうしてもお話があって」「あっ、はい」
「ちなみにお連れさんは?」「いないですけど」普通にしゃべってくれるな。援交慣れしてるタイプか?

「お小遣いあげるんで、ちょっとワリキリできませんか?」「ワリキリって?」
「ですから、わかりやすく言えば、援交。手でいいんだけど」「ホントに? ちょうどよかったです」
何だこの食いつきは? にしてもこの子、見た目もさることながら、何だかとってもおぼこい雰囲気なんだけど。さっそく部屋に入らせてもらう。

「5千円でどう」と提案すると、彼女はニコニコ笑ってくれた。

「大丈夫ですけど、それより私、あんまり得意じゃないけどいいですか? いろいろ指示してもらっていいですか?」「こういうの初めて? じゃないよね?」「それは…」

ちょっと間が空き、彼女がはずかしそうにいう。「エッチ自体の体験が少なくて」

「…でも、処女じゃないでしょ?」「処女です」マジかよ!何で処女がこんなマン喫援交なんてやってるんだよ。
「先月、福島から出て来たばかりなんですよ。で、まだ何も仕事やってないからお金ないし」

「だから出会い系を?」「そうなんですけど。東口って言われてもわからないじゃないですか? 

だからマンガ喫茶に来てもらおうと思って」こういうタイプのコもいるんですな。じゃあさっそくやってもらいますか…。

なるほど確かに下手クソな手コキだったけれど、処女が必死にシコシコやってくれる姿は最高でした!

個室ではオナニーしてる女も・ナンパバーに深夜の漫画喫茶の女は即ヤリ放題だった 

終電を逃した後に漫画喫茶を選んだということは迎えに来てくれる人は無しで他に行くところも無し。まさにナンバされるに十分な条件を揃えた女で口説けばエッチもし安いのだ。
麻雀などに熱中し過ぎてつい終電を逃したとき、最近の僕は漫画喫茶で朝まで時間をつぶすことが多い。渋谷あたりには24時間営業の所が多く、しかも店によってはドリンク飲み放題、インターネットやり放題などと実に至れりつくせり。自宅で過ごすより快適なんだから困ってしまう。
9月だというのにまだ蒸し暑いある深夜1時過ぎ.終電を逃した僕は、いつものように渋谷の漫画喫茶Mで時間を満喫しようとしていた。このMは書庫量が豊富で何といっても天井が高く総面積が広いのがいい。店によっては隣の客と肩を寄せあわせなければならないようなところもあるが、ここはそんな気遣いも一切不要。深夜などはほぼ貸切り状態のときもあって、まさに天国だ。
ネットサーフィンで1時間ほど過ごした後、禁煙席の一つを確保。さあ今日は美味しんぼを最初からじっくり読むぞと思ったそのとき、少し離れた席にいた1人の女と目があった。まあ、それだけならどうってことないが、そのとき僕の心がざわつき出したのは、女がこちらを見てかすかに微笑んだからだ。
いや、正確には微笑んだような気がしただけなのかもしれない。茶髪にショートカット。流行の15センチヒールでしかもブーツ。年齢は20才前後だろうか。集中できないまま、ただ時間だけ過ぎていく。思い切って声をかけようか。いや、でも失敗したら、この場はかなり気まずい雰囲気となり、始発までの数時間が取り返しのつかないことになる。やはりここは大人しくしていようか。
試行錯誤すること1時間。僕はダメ元でアタックすることにした。とりあえず当たり触りのない会話できっかけを作り、話が合えばお茶にでも誘うか。ってココは喫茶店じゃん。ま考えてもしょうがない。当たって砕けろだ。「え〜と、何を読んでるの」
「わっ、びっくりした〜」背後から唐突に接近した僕に、彼女は大げさに驚いてみせた。あはは…、ごめんごめん」
と、ここまでは予定どおりだが、次のことばが出てこない。マズイ。実にマズイ展開だ。が、僕のガチガチの態度とは裏腹に、彼女の反応は決して悪くなかった。声をかけられたことを喜んでいるような素振りさえ見せる。これはチャンスだ。
「ここ、座っていい?」
「え、はい。いいですよ」ラッキー小躍りしたくなるような気分を抑えつつ、ちゃっかり僕は彼女の隣に腰を落ち着けた。彼女の名前は涼子。都内の短大に通う20才で、今日は友達と飲んだ後、終電がなくなったのでここに来たらしい。
「タクシーは使わないの」
「だって、遠いから…」
「ふ〜ん、どこらへん」
「八王子」なるほど、それは確かに遠すぎるな。
「じゃあ、始発までいるんだ」「うん…」非常に歯切れの悪い反応だが、ここは押すしかない。
「あのさ、僕もすつどいヒマなんだけど、よかったらどこかで話でもしない?」多少強引な口説き方ではあるが、的は外してないだろう。これから飲みに行こうじゃこっちが面倒くさいし、お茶は飲んでるし、ホテルじゃ露骨過ぎる。
「話でもしない?」程度のセリフがちょうどいいのだ。果たして、僕と彼女は店を出た後、すんなりとラブホテルヘ向かった。信じられないかもしれないが、ウソじゃない。自分でもびっくりするくらい、実にアッサリとヤレてしまったのだ。
何が僕に幸運を呼んだのだろう。
自分なりに分析してみた結果は、終電を逃した女は非常に疲れている、ということだ。つまり、すぐに休みたいのである。確か落ち武者狩りと称して終電逃し女に「飲みにいかない?」とナンパするリポートが載っていたが、あれは逆効果。相手はかなり弱っている状態なのに、ガソリンを入れてどうする。飲んだらさます。これが基本なのだ。
特に漫画喫茶などで一段落入れてしまったらあとはもう眠くなるだけ。彼女のカラダには急激に睡魔が襲う。そこにやさしい男が手を差し伸べホテルへと導いてやれば…。これはイケル!うまくすれば芋づる式に女とエッチできるではないか。自分の発想の素晴らしさに感嘆しつつ、再び僕は獲物がより多そうな週末を待って漫画喫茶Mを襲撃した。理屈からすれば、今夜も軽々とゲットできるはずだ。しかし、その期待は見事空振りに終わる。とにかく客が多くてどうにもならないのだ。
3時過ぎになっても酔った客が次から次へとやって来て、スシ詰め状態一歩手前。完全に身の置き場をなくした僕は、そそくさと撤退するしかなかった。考えてみれば確かに週末は女の数も多いが、それ以上に男性客も多いのだ。こんな単純な方程式が解けないなんて僕もまだアマイ。狙うべきは、逆に客がいちばん少ない日なのだ。漫画喫茶に最も客が集まらなさそうな日。それは、すばり日曜日の夜中ではなかろうか。
2日後の日曜深夜1時半、満を持して渋谷のMに入る。と、やっぱりだ。先日と同じ店とは思えないぐらい、中は閑散としている。僕はレジから一番離れている禁煙席に場所を取り、辺りを物色した。ターゲットになりそうな娘は2人。同じ禁煙コーナーの奥、壁に向かっている女。そして僕の後方にいるショートカットの女だ。
禁煙コーナーの女は雰囲気からして真面目そうなOLといった感じ。髪の色も黒く浮ついたイメージはない。対して、ショートカットの女はドギツイ化粧とくわえタバコが場末の水商売女を連想させる。ここは、とりあえずは2人の様子を伺った上でターゲットを絞ることにしよう。
2時半を回ったころ水商売女が席を立った。男でも迎えに来たか、それともタクシーか。いずれにせよ、これでターゲットは真面目そうなOL1本に絞られた。それから鋤分、僕は彼女を観察した。すでに声をかけてもいい段階には達していたが、もしかすると誰かと待ち合わせということもある。
しかし、OLに変化は現れない。時々ジュースを取りに行く以外はマンガを読んでいるだけ。おそらく始発まではこの状態が続くものと思われる。よし、それなら行こう。僕は右手に紙コップを持ち、何気ないそぶりで彼女に接近した。
「何を読んでるんですか」
「えつ?」突然声をかけられ面くらった感じだが、不快な様子ではない。彼女が読んでいたのはジャングル大帝である。
「レオが好きなんですよ」笑顔で言う彼女。もしかするとかなりナンパ馴れしているのか。
「横に座ってもいい?」と聞いても、拒む様子は皆無だ。
「今日はどうしたの?電車乗り遅れたんだ」
「うん。友だちと飲んでて」
前回と同じパターン。終電逃し女は漫画喫茶に集まっていたのだ。
「でも、明日は会社休みだから」
「そっか。なら安心だよね」
そんな感じで話すこと巧分。こちらに対しての警戒心ゼロと判断した僕は、ごくごく自然に切り出した。
「よかったら外でゆっくり、話さない?」
もちろん、彼女が断るわけがない。本人もそろそろ退屈していたらしい。と、2人し店を出たところで行くとこなんかありやしない。足が円山町へと向かうのも当然の成り行きというものだ。ちなみに、この彼女、かなり淫乱な女だった。
ホテルに入るやいきなりくわえてくるわ、カメラを向けたら自分で足を開き陰部を広げるわ。人は見かけによらないとはまさにこのこと。もしかしたら誰かに誘われるのを待っていたのかもしれない。結局、濃厚なセックスを2回ほど交わし、名刺を交換して別れました。
何かうまく行き過ぎてる気がしないでもないが、これはやはり漫画喫茶というシチュエーションが、女が好みがちな〃偶然の出会い〃を演出しているからだと思われる。ナンバのメッカ渋谷のセンター街で声をかけられても絶対ノッてこない女も、およそナンパに似つかわしくない漫画喫茶なら警戒心が解けて当たり前。
イメージ的には、偶然出会った若い男女といえなくもない。これまでゲットできた2人の女のコも頭ではなく、本能的にそう感じたのではないだろうか。と、思う一方で、単なるフロックという印象も拭えない。たまたま行きつけの漫画喫茶に軽い女が来ていただけ、とも考えられる。
やはりここは他店でも試してみるべきではないか。もし、別の店でも成功したら、新たなナンパスポットを開拓した男として後世まで名を残すかもしれない。というわけで、渋谷と同様、多くの漫画喫茶が営業する新宿へと出動した僕だが、声をかけられそうな店がなかなか見つからない。大半はフロントやレジからの見通しが良く、いつも店員の目が光っているのだ。
そんな中、比較的フロアが広く店員の目もそう届かないKという店を見つけた。とりあえず落ち着くために席を確保し、周囲の様子を伺う。と、前方にカモになりそうな女を発見。家出娘のように大きめのボストンバッグを足元に置き、全身からダラけた雰囲気を漂わせている。イケる。僕は直感で判断した。「こんばんは〜。どうしたの大きなバッグなんかもって。家出?」
「ええ〜、違いますよ」反応は悪くない。
「じゃ旅行?どっから来たの」
「うんとね。北の方から…」
「北海道?」
「ハハハ。まさか」
少ししゃべったところで、お腹が空いたと彼女が言う。それなら出ようかと話がまとまる。入店してまだ5分。漫画に手をかけることなく出ていく僕を店員はどんな目で見ていたのだろう。とりあえず、朝までやってる居酒屋に入り、話の続き。彼女は25才の公務員で名前はマキ。宮城から友達に会いに上京してきたが、その友達の部屋に突然彼氏が訪問、仕方なく漫画喫茶にヒマをつぶしに来たという。
「明日は横浜の友達んとこに行くんだ」
「ふーん。そしたら、今日はとりあえずどっか一緒に泊まろうか」
「泊まりた〜い!」というわけで、新宿でもまた簡単にゲットしてしまった。ここまでくれば、もはや疑いようはない。終電以後、漫画喫茶にいる女は釣り放題なのだ。渋谷、新宿と来れば、次は池袋だろう。この勢いからすれば、3大エリアの完全制覇も夢じゃない。
が、出る杭は打たれ々は世の必然。池袋で、思わぬ落とし穴が僕を待ち受けていた。駅から徒歩5分に位置するHというその漫画喫茶も、条件的には申し分のない店だった。店員からも死角となるスペースが多く、実に声がかけやすい。
ただ、いくら環境が整っていても、獲物となるべき女がいなければ話にならない。そう、この店はすいている、を通り越してガラガラなのだ。それでも焦りは禁物と、待つこと1時間半。時計の針が午前3時を回ったころ、カジュアルな服装をした学生風の女が入ってきた。170センチ近い長身でスリム体型。ルックスは中の上。はっきりいってイイ女である。
が、どこか得体が知れないというか、なんとなく常に張り詰めた雰囲気が漂っており、声をかける隙がない。どうしようか。普段なら確実にパスだが、他に女もいない。それに今までの経験からすれば、このシチュエーションではまず失敗することはない。思い切って行くか。いや、でもこの女は…。
迷った末、僕はメモ帳を破いた紙に「もしよければお話しませんか?」とだけ書いて、手渡すことにした。明らかに弱気になっている。さて、意外にもスンナリ手紙を受け取った彼女は僕の顔を一瞥するやバッグを持って立ち上がり、そのままレジへと向かった。ヤバイ、と思ったもののすぐに動くのも変。しばし様子を伺ってると、彼女から何やら話を聞いた女店員がカウンターの奥へと入りものの1分もしないうちに男性店員が出てきたかと思うと、一目散に僕の席へとやってきた。
「こちらの紙はお客様からのですよね」「え?は、はい」「こういったことは他のお客様の迷惑になりますので絶対にやめてください」
まるで、とんでもない悪事を見つけたかのような、勝ち誇った口ぶり。僕がナニをやったというんだ。手紙を渡しただけじゃないか。が、もうこうなったらこの場には居られない。僕は始発までかなりの時間を残しながら店を後にするしなかった。なんで、こうなるんだ…。
失敗を忘れるためには、少しでも早くイイ結果を出すしかない。そう考えた僕は次の日曜日、性懲りもなく渋谷のMへとやって来た。やはりココがいちばん成功率が高い気がする。いつものように禁煙席に腰を落ち着け、購入してきたタコ焼きを頬ばりながら周囲を見渡す。
今のところ獲物はゼロ。仕方なくネットサーフィンでもやろうかとインターネットゾーンの方へ行くと、その近くのソファにコギャルが1人ポッンと座っていた。山ん婆のような髪にテンガロンハット。デニムのショートパンッにカットソー。典型的な渋谷ギャルである。コギャルか。コギャルならいきなり店員にチクることもないだろうが、ナンバ馴れしてるだけに無視される確率も高い。もしかしたら彼氏や友達と一緒かもしれない。が、10分ほど様子を見ていても、誰かと来ている気配は感じられない。ダメ元で一発声をかけるか。
「ねえねえ、ナニ読んでるの」
彼女は一瞬ビクっとした顔を見せたかと思うと、僕の顔を見てクスクスと笑いだした。
「あれ、なんかおかしい?」
「だって〜。こんなトコで声かけてくる人なんていないじゃん」
「まあ、そう言わないでよ」
なんでも友達と一緒に入店したにもかかわらず、終電で先に帰られてしまったらしい。
「君は帰らなかったんだ」
「家、三茶(三軒茶屋)で近いし。でも家に帰ってもヒマだから」
このかおりちゃん、遠くからだとよくわからなかったが、近くで見ると実に可愛い。篠原涼子と小沢真珠を足して2で割った感じといえばイメージできるだろうか。僕は必死になって彼女を口説いた。その甲斐あってか、とりあえず外でゆっくり話をしようというところまでこぎ着けたのだが、店を出た途端、かおりは聞いてきた。
「えっどこへ行くの」
「うん。ゆっくりできるところなんてどう?」
「ゆっくりできるとこって」
「ホテルとか…」
「いやっ!あたし帰る」
僕の腕を振り払って歩き出すかおり。あらら。こいつはいつものパターンとは違う。まいったな。嫌がる彼女をなんとかなだめすかして、道玄坂のフレッシュネスバーガーでコーヒーを飲むことに。疲れる…。ホテルはもう目と鼻の先だっつうのに。その後1時間ほど口説いてみたが反応は変わらず。
逆に、僕がホテルに誘ったことをかなり根に持っているようで、いくら「シャレだよ」と言っても聞き入れてくれない。クソッ。こういう変にプライドの高い女っているよな。だったら最初からついてくるなよ。かおりがタクシーで帰って行ったのが午前2時半。まだまだ時間はある。
僕は、リベンジを誓って再びMに戻った。が、つい先ほど女と出て行った男が、1時間ほどで戻ってくるというのはいかにもカッコ悪い。ここは、しばらく大人しく美味しんぼの続きでも読むか。と思ったそのとき、獲物が1匹目に入った。ちょっと太めながらも決してブスじゃない。声をかけるか。それにしても懲りない男だ。「何読んでるの」「・・・・」こちらを向いてはいるがまったくの無反応。これまたやりにくい相手か。
「こんな時間にどうしたの」他に気の利いたセリフも見つからない。なんとか突破口を見つけようと必死である。
「彼氏とケンカしちゃって…」ようやく、女が話し出す。何でもデートの帰り際に彼氏の浮気が発覚し、言い合いになったあげく部屋を飛び出したらしい。正直、僕にとってはどうでもいい話であるが、目的を遂行するためには嫌な役目も引き受けなければならない。
ぼそぼそ1時間ほど話した後、場所を明治通り沿いのデニーズヘと移行。話題は相変わらず彼氏とのケンカ話だ。
「もう別れようかと思って」勝手にしるよ。と思いながらも、口には出さず、女ユリの話に辛抱強く付き合う。もうそろそろ始発の動く時間。僕としては彼女をなんとかホテルまで連れていきたい。さて、どうしたらいいのか。とりあえず話題を変えなければ。でも、どうやって。と、あれこれ思案していると、ユリが意外なことを言い出した。
「今日そっちの家に泊まってもいいかな」
「オレんち?別にいいけど」
「家、千葉だから、今から帰るのは面倒臭いし」
いやあどうなることかと思ったけど、最後はきっちりゲット。自分の部屋でおいしく彼女のカラダをいただいちゃいました。
漫画喫茶にいる女、といっても終電を逃した女とそんなに大差はない。ただ、重要なのは彼女らが終電を逃した後の選択肢として漫画喫茶を選んだということだ。つまり、迎えに来てくれる人は無し。他に行くところも無し。まさに、ナンバされるに十分な条件を揃えた女なのだ。
ちょっとした規模の町なら、ナンパが盛んに行われていることで有名なバーがあるだろう。
店内にはギラついた男が跋扈しており、目を輝かせてターゲットを探している。仮に一人女なんていようものなら、もちろん放っておかない。それこそピラニアのような勢いで。ぼくは出会い系にせよお見合いパーティにせよ、狙う女はどちらかというとウブなコが多いのだが、そういうタイプをオトすときは、あえてナンパバーへ連れていく。そして頃合いを見計らい、「電話してくる」と言い残し、女を一人にして外へ。10分以上時間をつぶす。
どうなるかはお察しのとおりだ。格好のターゲットになり、ピラニアだらけの川に落ちてしまうウブ女ちゃん。もちろんホイホイとナンパについていくわけもなく、対処に困って不安を抱く。
そこに外から戻ってくるぼく。彼女は安堵し、少なくとも精神的には完全に寄りかかってくる。ナンパ野郎どもよりダサい男ではあっても、一緒に入店したツレってだけで“身内感”があるのだろう。その後は彼女を守るように肩を抱くなり密着するなりして、イチャイチャ度合を増していけばいい。ホテル行きはもうすぐだ。
→ここからはネットルームでの読者様の体験談です。
『ネットルーム』という業態の店が増えている。ネット付きの個室を借りられる場所だが、ネットカフェとはちょっと違う。料金システムに特長があるのだ。1日や1週間、1ヵ月といった長期滞在プランが設けられており、しかもビジネスホテルなんかよりも値段が格段に安い。1週間で1万5千円くらいか。
だからだろう、見るからに貧乏そうな若いオンナが、大荷物を持って出入りしている姿をよく目にする。たぶん家出系だろうから金に困っているのでは?店の前で張り込み「お小遣いあげるんで…」と援交を持ち掛ければ、食い付いてくるんじゃね?金曜の夜8時半。某所のネットルーム前にやってきた。ネオン街まで歩いて10分のロケーションで、料金は一週間で1万5千円だ。ひとまず歩道の柵に腰をかけ、入り口を観察する。出会いカフェにいるようなヤサぐれた雰囲気の女たちがパラパラ出入りしている。どの子もイケそうな感じがするけど…。中から若いぽっちゃりオンナが出て来た。サイフしか持ってないので、ちょっと買い物みたいな感じだろうか。店にやって来たテイで声をかけてみる。
「ねぇねぇ、ぼく、ネットルームって泊まったことないんだけど、ここの泊まり心地ってどう?」
「いいよ〜」「おねーさんは、よく来る感じ?」「まーけっこう」
隣のコンビニへ入っていく彼女。ツカミはオッケーでしょう。店の外で待ち、出てたところでまた近付いていく。「晩ご飯とか買ったの?」「まー、適当に」
「じゃあ、適当ついでに、ぼくのお願い聞いてもらえないかな?お小遣いあげるんで」「…」
こちらの目をのぞき込んできた。
「ムリ〜。これからテレビ見るから〜」
ユルイ断り方だ。まんざらでもなさそうじゃん。
「じゃあ、テレビ見ながらでいいから、手でサクっとお願いできないかな?3千円とかでどうかな?」「え〜」
「部屋はどこ?行くから教えてよ」「×××だけど。マジで〜?」
食い付いたぞ!彼女はネットルームに入っていくと、受付スタッフに「この人、初めてだって〜」と親しげに声をかけ、廊下をどんどん歩いて行ってしまった。こちらはまず受付をしなければいけない。急いで手続きをすませ、基本料金300円(1時間)を払う。教えてもらった部屋を訪ねると、ガチャリとドアが開いた。「ホントに来たの?散らかってるよ〜」
個室の広さは2畳くらいか。洋服、化粧品、お菓子、ジュース、さらにはブラジャー、パンツまで散らばっている。「…ここにどのくらいいるのの?」「2週間」
このコ、マジで家出オンナかも!?「…一応聞くけど、高校とかじゃないよね?」
「違うよ〜。このネットルーム、18以上じゃないと夜はいられないし」
そりゃあ安心した。ではさっそく手コキを楽しませてもらいますか。3千円を払ってズボンを脱ぐと、彼女の手がチンコに伸びてきた。シコシコシコ。
上手くはないし、完全にテレビを見ながらシゴイている適当さだ。でも、道で家出オンナを拾ったこのシチュエーション、独特の興奮がありますな。かくして5分ほどシコシコを楽しみ、最後はティッシュにドバっと放出する様を見届けてもらった。帰り際、何気に聞いてみた。
「いつごろ帰るの?」
「考えてない。家にいたくないんで」
「ってことはお金いるよね?オレ、また来ていい?」「別にいいよ」
当分、手コキスポットとして使わせてもらおうかしら。
というわけで、読者のみなさん、ネットルームは要チェックですよ。ただし、年齢確認はくれぐれも怠らないでくださいね。
38才以下の男にのみ、ネカフェでフェラをするという女の謎
ワクワクメールに、またしてもおかしな書き込みを発見しました。38才以下の男にのみ、ネカフェでフェラをするというのです。なぜ38以下限定なのか。なぜネカフェなのか。謎を解き明かすべく、5千円でアポをとってみました。
〈私はもうお店にいるので、着いたらメールください。フロントから見えない位置のフラットタイプの部屋に入ってください〉
言いつけどおりフラット部屋に入り、メールを送ります。
〈着きました。●番の部屋です〉
2分もしないうちに足音が近づいてきました。ドアの下の隙間から黒いソックスが見えます。黒ソックスは美形がはくものという定説がありますがどうなのでしょう。コンコン。ノックのあと、室井滋をさらに貧相にした感じのネエさんが入ってきました。手にウェットティッシュと紙コップを持っています。 シートに腰をおろし、滋さんは目で合図を送ってきました。(脱いで)
パンツを下ろすと、雑な手コキの開始です。では小声で質問してみましょう。
「おいくつなんですか?」
「……」
「なんでネカフェなんですか?」
「……」
無言です。そしてそのままフェラへ。15分ほどの上下運動を経て、ようやく口内射精に至りました。
滋さんは精液を紙コップに吐き出し、ウェットティッシュで口をぬぐいます。ティッシュはともかく、紙コップのこの使いかたには感心させられました。仕事を終え、やっとこさ饒舌になった彼女いわく、このネカフェフェラは毎回いろんな店でやっていて、すでに5年ほどこれ一本で食べているとのことです。女は口さえあれば生きていけるのです。女性のみなさん、生活保護などもらう前にこういう生き方も考えてみてはどうでしょう。ところで38才の謎はわからずじまいでした。たぶん彼女が38で、歳上嫌いなだけかと思われますが。

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アジアン系のヘルス・エステ体験談|美女写真と全然違うパネマジだったがマッサージフェラは最高!

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みなさんはこの夏、エロいこと楽しみましたか?
ボクは真夏のテンションに身をまかせて体を叩き売っていたエロ娘たちの肢体をしっかりいただきました。おかげで秋の涼しさにも負けず、お財布の中身も涼しくなっちゃってます。
しかし、そんな状態でもフーゾクには行きたい。どこかに安くて、ティンコも満足できる店はないものかしら。とにかく安く
さっそく激安でワード検索する秋の昼下がり。っていぅか、年中ネットで店探ししてますね。ボクって。すると、ちょっと気になるサィトを数件、高田馬場で発見。アジアン系のヘルスのようなのだが、値段がアホみたいに安い。アジアン系のどんなに安い店だって一万円はくだらない。驚いたのは、それだけじやない。サイトに載ってる子たちが異常にかわいいのだ。韓国人はみんな整形してるって噂だけど、そ本当にこんな子がいるのだろうか?もし本当にいたとして、こんな安い値段でやっていけるのだろうか?何か裏がありそうな…。店はいずれも高田馬場に集中していた。ボクが知らないぅちに、高田馬場はアジアン系風俗のメッカになったのかしら。とりあえず、数ある激安店の中でもしてみる。「もしもし」「はい、お電話ありがとうございます!」
早口のオッサンが出た。「え—っと、すいません、そちらはどんな店になるんでしょうか?」「はい。エステですね」「エステ…といいますと?」「女のコがつきまして、マッサジなどをしまして、お客様に気持ちよくなっていただくお店です」
マッサ—ジなどってのが、また。ヘルスじゃないっの?
「ヘルス…というのは、よくわからないんですが、とにかくエステです」
「はあ、じやあ、エステつてことは、アロマオイルとか塗ったりするアレですか?」
「あ—、ソレじゃないですね。マッサージとかのほうです」
ハッキリしないなあ。やっぱりこのところ、条例とかがうるさいから警戒してるんだろうか。まあいい。それより大事なことを聞かねば。
「そちらの女のコたちは、アジア系のコなんですか?」「はい、そうですね。中国人です」
「はいはい。で、このサイトに写真載ってるコつて、本当にいるんですか?」
真弓似のちゃんなんかメチャクチャ好みなんですけど。こりゃあ、ただのエステだつたとしても行つてみるしかないでしよ!
馬場駅に到着して再びに電話。店の場所をアナウンスしてもらいながら歩く。小野真弓ちゃん目指して胸はドキドキ、ティンコはムクムク。早稲田通りを早稲田大学方面にテクテク歩き、パチンコ屋の手前を左折して一分ほど歩くと、指定された雑居ビルを発見。ここの階だそうです。エレベータに乗り込む。ガクンとデカい音が鳴り響き、小刻みに揺れながら上昇していく。うつわ、何コレ怖すぎるんですけど。築何年のビルだよ
どうにか到着。扉が開くと目の前には力—テン。その奥から、電話で話したと思われるオッサンの「いらっしゃいませ」の声が響いた。サッと力ーテンを開け、中に入ると痩せた小男が笑わずに迎えてくれた。どう見ても中国人だ。日本語がうまかったから、日本人だと思ったよ。
「どうも—、初めてのお客さんですね。お店の説明しますね」
時間と値段が書かれた紙を見せながら早口でまくし立てる。嘘?ここ本番店?マジか?このご時勢、高田馬場で店舗で本番店?しかも〇円?ありえなさ過ぎませんあまりの衝撃に黙っているボクに、小男は早口で続ける。
「女のコはみんな顔が見れますから、好きなコを選んでください。今、男性はお客さん以外いないので、好きなコでですよ。じやあ、見てみますか?」
店の奥に入り、扉を開け中を覗くと、簡易ベッドがポツンとある狭い部屋に女性がニッコリ笑って立っていた。オレンジ色の灯りの下、白い水着姿だ。
「どうぞ〜」思わず中に入りそうになったが残念ながらそのコはHちやんじやなかった。それどころか年齢は30代前半といった感じ。
「えっと、すいません、Hちゃんはいませんか?」「え、Hちゃんは、今いないんですよ」「え?だって、来る前に電話で確認しましたよ。そしたら、何人か出勤してるって言ったじゃないですか。その中にHちゃんの名前も言ってましたよ」「いや、Hちゃんは夕方出勤なんですよ」
…マジかよまあ確かに電話では「本日出勤」とは言ったけど、「今いる」とは言ってなかったもんなあ。じゃあ、ほかのちゃんとちゃんはどうなの?どっちにしても相当かわいかったから、この際どっちでもいいんだけど。
「厶フ、いるのはちゃんですね。じゃあ、こちらへ…」
そう言って、再び別のプレイル—ムへ。扉が開き、さっきと同じような部屋が現れた。しかしさっきとは打って変わって、まあまあカワイイ子昔の後藤久美子をちょっと太らせた感じがピンクの水着姿でニッコリ。おぉ!このコにしま〜す
「じやあまずシャワ—浴びようね!」
カタコトの日本語で話すちゃんは、ボクの上着を脱がせながらニコニコ。声はちよっと低めでオバサンっぽいけど、全然ですよ。ボクだけ裸にバスタオルを卷いて、部屋の外にあるシャワ—ル—厶へと移動。キレイにティンコやらアナルやらを洗われる。部屋に再び戻り、ちゃんの指示どおり、うつ伏せに寝転がる。と、彼女、立ち上がって足裏から太もも、お尻へとギュウギュウ踏んできます。おお、韓国式マッサ—ジ。中国人なのに。そのまま今度は腰、背中、肩を指圧で押す。思ったより本格的じゃないですか。こりゃあ、あの小中国人が言うとおりエステっぽいかもしれない。
指圧をした後、ちゃんが電気を若干暗くして、水着を脱ぐ。でもって、仰向けになったボクの乳首をコリコリと指と舌でマッサ—ジ。ふほっ!ちよっとイイかもだんだんと下半身にマッサ—ジが移動してくる。そそり立ったティンコにたどり着くと、ヌラヌラとした舌先で舐めてきた。円状に舐めつつ、そのままパックリ!ジュッポ。喉奥までほおばり、それと同時に根元をギュウギュウと指圧してくる。うわぁぁ、何コレ?気持ちいいよ!初めて体験したよ、マッサージフェラ!
両方の親指で玉のまわりを円を描くように撫で、両人差し指と中指で縦笛の穴を押さえるようにティンコの付け根を指圧。ヤバい、イク系の気持ちよさじゃないけど、なんか新鮮!もう、コンクリよりも硬くなってまいりました。ちゃんも「カチカチ〜」と笑いながらゴムを装着し、そのまま正常位で挿入!
「ああぁぁあ、ぐっ…あぁ」激しい声を出しながらしがみついてくる。おぉぉ、イイじゃない!思いっきり突きまくり、奥中で果てました。いや〜、気持ちよかったよぉ〜Hちゃん。「え?私、Hじゃないよ?またよろしく、ね」
え…違うの?もう度ケータイでサイトを確認すると、確かに全然違う顔だ。可愛いかったから気がつかなかった。何才?うわ——、なんか完全に別人だし。なんなの、あの小男!文句を言ってやらなきゃ。さっさと服を着替え、受付に戻る。
「ありがとうございます。どうでしたか?」「いや、良かったんだけどね。あの子ちゃんじやないじやん」
「…あ—、すいません。実は、今日にかぎつて人とも夕方からになっちゃったんですよ。けどちやんもイイ子だったんで…とりあえず、試していただきたくて」
ペレつと嘘だって告白しましたよ!中国人って、勝手にディズニ—ランドを作ったり、ダンボ—ルの肉まん作ったり、信用ならないと思ってたけど、本当にひどいな!とりあ夕方には来るのか?じやあ今度は夕方に来てやる!女の子の写真はネットで拾いました夜時。再び高田馬場に立つ。今度こそ小野真弓ちゃん似のちゃんをはじめとした人はいるんだろうな!期待半分、怒り半分で店に乗り込む。ボクを見た小国人、瞬声が止まった。
「ど一も。確か人とも夕方からなんだよねぇ」「ぁはぃ…」「じやあ、ちゃん」「はい、…少々お待ちください」
そう言って、店の奥に入っていく。なんだか焦った背中だ。やっぱり噓か?。待つこと数分。「お待ちどうさまでした。ちゃんです」との声。おお?さつきの態度、すっげ一怪しかったから、絶対にいないと思ったけど、ちゃんといるんじゃん!小男が扉を開ける、さあ小野真弓ちゃん、カモ——ン!
「どうも、Hです」固まった。正直、固まった。だって、顔、全然違いますよ。完全に重で小太りの中国人顔です。
「あの、ちゃん…?」「はぃ!」サギだよ、中国人!もう、昼間一発ヌィてるからとか、そういうの関係ナシに中折れ。…ィケませんでした。昼のちゃんみたいなマッサ—ジフェラどころか、ゴムフェラだったし。女のコによってサ—ビスが違うのかよ。なんなんだ、この店。服を着る。…でも、本当にこのコちゃんなの?信じられない。っていうか、ど一考えても別人だろ。ちょっとカマをかけてやるか。
「え—と、キミ名前なんだっけ?」「です。またよろしく—」簡単!ちゃんじゃなかったんだ?「あ、そうでした」でした?なんだぁそれ?ちゃんと納得がいくように説明してくれよ。「えっと店長が、『次の客は、って名前で対応して』っていうんで…」……怒りで肩をうならせながらあんの野郎!いないならいないって言えや!もう許さん!受付まで飛んでいき、小男に詰め寄る。
「また嘘かよ今のコ、ちゃんだってよ?どういうこと?」ボクの怒りにビビッたのか、さすがに観念したように言いました。
「本当は、サイトに載ってるコで在籍してるのは一人だけなんですよ…ほかの子はネットで拾った写真でして…」とうとうゲロりました。かわいいのは、昼に当たったHちゃんでした。

【エロ漫画】フェラしてザーメンをごっくん飲み干したがる精液大好き女性・精子飲む度に男が・・・

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フェラが上手いと思ったら男だった体験談1、痴女の正体はニューハーフ2、女装子を相手にするビデオボックスのゲイのホモおじさん

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女装子を相手にするビデオボックスの伝説のフェラおじさん
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ビデオボックスに『伝説のフェラおじさん』が出没すると聞いた。その店は、女装した男と、ただの男(純男)が入り浸ってはハッテン相手を探すビデオボックスで、フェラおじさんはただの男側だという。つまり女装子のチンコをしゃぶりまくっているわけだ。そのフェラテクは相当なもので、しゃぶられた女装子はみな、わずか20秒でイカされてしまうらしい。味わってみようではないか。週末の夜7時。女子高生姿に変装し、池袋に降り立った。
 通行人から痛い視線を浴びつつ歩くこと数分、目的のビデオボックス『O』へ。受付で12時間コースを選び、数本のビデオを借りて、3畳程度の個室に入る。一般的なビデオボックスと同じく、テレビモニターとDVDプレイヤー、ウエットティッシュなどが置かれたシンプルなつくりだ。ルール上、女装子は個室の入り口のドアを少し開けておき、男たちが通路を歩きながら、その隙間から好みの女装子を探すことになっている。女装子版ちょんの間のような感じか。さらにお店の掲示板に書き込みを残しておけば、遭遇する確率は上がるらしい。
『名前:ノリ子 セーラー服着てる女装子です。4Fの奥の部屋にいます。ドア開けてるので入って話しかけてくださいね』これで準備は整った。あとは伝説のおじさんを待つのみだ。入室から2時間ほどしてようやく一人目の男が現れた。
「こんばんは。入ってもいい?」「あ、はい。どうぞ」
 若い頃の彦摩呂に似た、ポロシャツ姿の40代だ。
「あれ? ここはよく来るの?」「いえ、まだ全然…」
「え、そうなの? 女装歴はどれぐらいなの?」「最近なんです…」
「あ、そうなんだ! じゃ純男と遊ぶのは今日が初めて?」「そうですね」
「あ、ホントに? え、まさか今日、僕が初めて?」「そうですね」
「え、ホントに〜!?そりゃ光栄だね〜!」
ヤング彦摩呂のテンションがどんどん上がっていく。初物の女装子に出会って喜んでるのか。気持ち悪いな〜。
「ここにはよく来られるんですか?」
「まあ、ここはよく来るかな」「女性よりも、女装子が好きなんですか?」
「うん。まあ、女性も好きだけど、女装子さんは、こうして話してても、女性と話してるような感じかな」「男性とも絡んだり?」
「いやいや、男はキライだもん」
よくわからないけど、彼の中では明確に男と女装子の違いがあるようだ。
と、おっさんがおもむろに腰を上げ、ドアの鍵を閉めた。うわっ怖っ!
「触っても平気?」「まあ…、舐めてもらうのが好きなんで」
「あ、そうなんだ。じゃ、時間が許す限り、ゆっくりと」「ははは…」
おっさんが耳元で「カワイイね」と囁きながら、太股の上をサワサワと触り始めた。続いてパッド入りブラの上から胸をもみしだいてくる。
「ちょっと立ってみてくれる?プレイしてみようよ」
言われるまま立ち上がると、彦摩呂が背後から尻肉をなで始めた。さらにもう片方の手でパンツの上から股間のチンコを触りだす。続いてマットに座らされ、ブラをズリさげて乳首を舐められた。痛て! そんなに強く吸うなって! 
「ちょっと痛いです」「あ、ゴメンゴメン」
 下手に出ると調子に乗られるので、そろそろ目的のフェラテク調査に移ろう。
「あの、ここ舐めてもらっていいですか?」
股間を指差しておねだりだ。
「ん? ここを舐めて欲しいの?」「はい」
「そんなに舐めてもらいたいの?」「はい」
「よ〜し。じゃ、舐めてあげよう」
縮み上がったチンコに無理矢理コンドームを被せた直後、おっさんが股間に顔を埋めてきた。まだ立ってないチンコを口に含み、いきなり激しいストロークを始める。ダメだこりゃ。一発でこいつが伝説のフェラおじさんじゃないことはわかった。基本的に早いストロークばかりで、たまに当たる歯がゴム越しでも痛い。まったくもってダメダメだ。
「すみません、やっぱり痛いです」
「あ…、ゴメンね。ちょっと興奮しすぎちゃって」
すぐにパンツを履いて、彦摩呂にお帰りいただいた。テレビを観ながらしばらく待っていると、ドアの先に、真っ黒に日焼けした短髪の加藤鷹似が無言で立っていた。年齢は40才前後か。
「こんばんは。良かったら、中にどうぞ」「ああ…ありがとうございます」
柔らかい物腰ながら伝説のAV男優に似てるだけに期待は高まる。こいつがフェラおじさんなのか?
「こちらにはよく来るんですか?」
「いえ、それほどでも…」
こちらの女装歴やら恋愛対象やらの質問をいくつか浴びせられ、適当に答えていく。
「下着はどんなものをつけてるんですか?」「こんな感じです」
軽くスカートをめくってピンクのパンティを見せてやる。「あ、いいですね…」
鷹がそわそわしだした。触りたいのか?「触ってみます?」
「あ、いいんですか…。じゃ、その前に僕の見てもらっていいですか?」「え?」
よくわからないが、女装子にチンポを見せて興奮する人なのかも。曖昧な返事をすると、鷹さんが静かに立ち上がり、ベルトを外してチンコを出した。ずいぶんな巨根だ。自慢したかったのか?
「うわー、大きいですね」
「いえいえ。あの…見せてもらってもいいですか?」
「え? えっと、僕…私のですか?」「はい…」
彼の前に立ち、パンティから縮こまったチンコを取り出す。
「あー…いいですね」なにがいいんだ。
「あの、舐めたりとかしても大丈夫ですか?」
「あ、コンドーム付けてくれるなら大丈夫ですよ」
「ナマはどうですか?」「いや、それは怖いんで」
「そうですよね。それじゃ、ゴム付けていいんで…いいですか?」「はい」
ゴムを付け、立ち膝の姿勢になると鷹さんがゆっくりと股間に顔を近づけ、パックリ。ふむ。柔らかい物腰に似た穏やかな出だしで好感が持てる。少しずつチンコが膨らんできた。さて、どう攻めてくるのか。鷹さんはゆっくりとしたストロークを繰り返しながら、竿部分を握った右手も同時に上下に動かし始めた。これは上手いぞ。が、5分も経たないうちに口を離し、
「はぁ〜〜。すっごい興奮しました。ありがとう」
と、終了宣言が出てしまった。やけに淡泊な人だ。フェラ自体は悪くないが、内容はシンプルだし、時間が短くイカせようという意志も感じらない。残念ながら伝説のフェラおじさんではなさそうだ。
深夜1時を回ったころ、3人目のオッサンが現れた。
「こんばんはー。少しお話できる?」「あ、はい」
舞の海関似のポッチャリ系でテンションがやや高め。いかにも性欲が強そうな、ザ・変態といった雰囲気だ。「じゃ、お邪魔しま〜す」
舞の海は室内に入ると同時に後ろ手で鍵を閉めた。流れるような動きだ。何度もここで遊んでるんだな。「女装子がお好きなんですか?」
「うーん、女の子も好き…いや、どっちも好きだね。今日は他にも遊んでみた?」
「2人に舐めてもらいました」「どうだった?」
「まあ、それなりでしたよ」「イケなかった?」「そうですね」「なるほどね…」
不敵な笑みをたたえながらウンウンと頷く舞の海。なにやら自信がありそうだけど、もしやこいつが?「いつも女装子とはどんなことしてるんですか?」
「まあ、色々だよ。こんな感じでサワサワしてみたり…」
と、彼が手を伸ばし、俺の太股を撫でるように触り始めた。無言のまま抵抗しないでいると、手がそのままパンツの上からチンコをサワサワ。と、これが意外にもツボを付いた触り方なのか半勃起状態に。
「ほーら、立ってきたよ。ここ舐めていい?」
 パンツを下げて半勃起のチンコを指差してきた。
「ゴム付けてください」
「うん、わかってるよ」
 再び流れるような動きでスイッチに手を伸ばして部屋を暗くすると、コンドームを出してチンコにスルスルと装着。迷いなくパックリ咥えこんだ。しばらくまったりした上下運動で、ときおりチンコを吸い込みながら、舌を使ってグルグルと回転させたかと思えば、竿部分を横笛のように舐めてみたりと、色々なテクニックを駆使してくる。この人がそうか!が、おっさんの鼻息が荒くなると同時に、チンコにガシガシ歯が当たり始めた。
「ちょっと、痛いです」
「あ、ゴメンゴメン。痛かった?ちょっと角度変えてみようか」体勢を変えても痛いままだ。なんだよ、この人。
「すみません。やっぱり歯が当たります」
「ああ、ゴメンね…」ひょっとしたらという思いもあったが、やはり彼もフェラおじさんではなさそうだ。翌日も調査に向かうことにした。今夜こそ伝説のフェラを見つけてやる。個室へ入ってスタンバイした直後、メガネを掛けた小林稔侍似のおっさんがドアの隙間から顔を出してきた。
「あの、よかったらお話しませんか?」
「あ、いいですよ。よくいらっしゃるんですか?」
「いや、1カ月振りくらいかな」
さらに色々と質問をぶつけてみると、このおっさん、なんと奥さんと子供までいることが判明した。家族とは仲も良く、奥さんとはたまにセックスもしていて、そちらの関係も良好なんだそうだ。恐ろしい。こんなごく普通のお父さんが夜な夜な女装子と乳繰り合ってるなんて。
「ああ…、僕ね、こういう姿に弱いんですよ」
稔侍が俺のニーハイ姿の脚を見ながら呟いた。「ああ、そうなんですか」
「ちょっとイタズラしても大丈夫?」
返事をする間もなく、稔侍の手が太股をなで始めた。
「オナニーとかしたことある?」
「まあ、はい。あります」「ここを触るんでしょ?」「はい」
すでに稔侍の手はパンツをズリ下げ、フニャチンを触り始めている。同時にもう片方の手が伸び、ブラをズラしつつ乳首責めがはじまった。両手を動かしながら稔侍が囁く。
「舐めても平気?」「はい。ゴムはお願いします」「うん、わかってる」
稔侍がワイシャツの胸ポケットからコンドームを取り出し、チンコに装着した。展開が早い。やる気満々だ。フェラをしながら片手で乳首、もう片方の手でチンコの根本をクイクイ押すのが彼のワザのようだ。が、正直フェラテクは単調なストロークだけで、特筆すべきものはない。
「もう俺も勃起してきちゃったよ。触ってくれるかい?」
稔侍がズボンのベルトを外すと、どういうわけかすでにコンドームが装着されたチンコが現れた。
「なんでゴムが付いてるんですか?」
「さっきね、廊下で触り合ってるときに付けたんだよ。汚くないから大丈夫」
仕方ないので手コキしてやると、3分も経たないうちに稔侍が唸りだした。
「ヤバイ…、メチャクチャ気持ちいい。もう出そうだよ」
オマエが先にイッてどうするんだよ!とは言えない優しい女装子の俺は、「我慢しなくていいですよ」と手コキを続け、そのまま発射させてやった。結局、お目当てのフェラおじさんには遭遇できなかったようだ。無念。
女子トイレに男を連れ込むフェラ専門の痴女の正体はニューハーフだった!盛り上がればアナルセックスまで
梅田のパチンコ屋で30才前後の巨乳女に声をかけられ、そのまま女子トイレでフェラされた
仕事仲間で飲み友のカメラマン園田から、耳を疑うような話を聞かされたのは今年4 月半ばだった。
何でも、女は店の常連客で、昼過ぎによく見かけるので、おそらくヒマな主婦だろうとのこと。ヤツ自身、何度か世間話をする程度の仲だという。
もしや、パチンコで負けてイライラして、ストレス発散したかったのか。にしても、うらやましい話やのう。
「フェラ専門の痴女やな」ほえ?
「セックスさせずに、ロだけで抜くんや。他の男を卜イレに連れ込んでるところを何度も見とるし、他の店でもやっとるわ。梅田のパチンコ客には有名やで」
だとしたら『2ちゃんねる』あたりでスレッドが立ってもおかしくないだろう。が、そんな情報は見たことも聞いたこともない。まあよかろう。で、その女の特徴は? 顔や服はどんな感じ?
「顔はこれといってないけど、いつも赤いカバンを持ってるわ。あと、バ—ジニアスリムってタバコ吸ってるから」
何ともあやふやな情報だが、インパクトの強いルックスなので、見ればわかると園田は言う。店に行ってみいな。女に園田の紹介やって言えば、相手してくれるかもしれへんで
女の頭を押さえながら喉の奥まで突きまくる
翌日昼1時、阪急梅田駅から徒歩5分の場所にあるパチンコ屋「D」に向かった。平日にもかかわらず、フロアはなかなかの盛況だった。とりあえず、園田が逆ナンパされたというトイレ前に行ってみよう。若い女性はいない。グルッと店内を一周したものの、バージニアスリムを吸ってる女など、どこにもいない。
ならばと、30代と思しき女性に片っ端から声をかけてみた。
「園田って知ってます?」
誰1人知らなかった。どころかナンパと間違われたのか(似たようなもんだが) 、中にはあからさまに迷惑そうな女性も。このままじや不審者扱いで通報されかねない。男子便所に入り、園田に電話をか
けた。もっとピンポィントでわかるような女の情報はないのか?
「せやな、そう言えば、いつも『海物語』を打ってるわ。カド台が多いから、そのあたりを重点的に探せばええんちゃうの」
アドバィスに従い、改めて店内を見て回ると……見逃していたのか、先ほどまでいなかったのか『海
物語』コーナ—のカド台のすぐ隣で、それらしき女が打っている。赤いバッグはないものの、胸元が大胆に開いたブラウス。顔は多少いかついが、十分ソソる。
「オネーサン、よくこの店くるの?ここって出す?」
彼女の横が空いたのを見計らい、声をかけた。「せやな—」
手持ち扇子で靥ぎつつ、彼女から気のないことばが返ってきた。
「園田って知っとる?」
「ん—っ、知ってるよお。なにオニーサン知り合い?」
ビンゴ興奮しながら、彼女の耳元に顔を寄せた。
「園田がやったこと俺もシタいんやけど…」
言った途端、彼女が席を立ち上がった。あちや、機嫌を悪くされてしまったか。と思いきや、彼女の足は女性用トイレに進む。生ツバごっくん。都合のいいことに、女子トイレの入り口はホールから死角の位置にあつた。「少し待って」
彼女が先に中へ入りまもなく俺を促す。「誰もいないから。早く早く〜」
手招きされるまま、おそるおそる個室に入る。と、いきなり彼女が俺のズボンを引きおろし、玉袋をペロペロ。展開、はや!が、俺のペニスは一向に反応しない。
当然ながら、女子トイレに入るなど初経験。もしバレたらと思うと、気が散って仕方ない。とりあえず、絵を押さえておくか。「なにやってるん?」
おもむろにデジカメを向ける俺に、彼女が不審そうな顔で言う。
「いやあ、俺こういうの趣味なんよ。ええやろ」
「顔だけは映さんといてね」
了解を取って撮影している間も、彼女のフェラは続く。サオを下から上へと丁寧に舐めまわし、舌をくるくる回転。見る見るムスコがギンギンになっていく。根元までクワえこみ、頭を上下左右に動かしながらのディープスロート。
同時に亀頭を舌でなぶられ
……あんた、上手すぎや。彼女が俺の手をとり自分の後頭部にもっていく。お望みどおり、彼女の頭を抱え込み、イラマチオのように強制的に揺さぶる。喉の奥をがんがんに突いても、彼女は、ロからサオを離さず奥でキューツと締め付けてくる。
「はふんはふん」漏れるアエぎ声にねっとりカラミつく舌。あああもう限界。で、でる私ホントにチンポが好きなの。思い切り口内発射した後、彼女を喫茶店に誘った。なんで、あんた、昼間からこんなことしてんねん?いろいろ、話聞かせてよ。
「ん、これから出勤なのよね」
てっきり人妻と思っていたが、ホステスさんらしい。ただいま夕方6時。店は夜8時オープンだから、ゆっくりしてる時間はないという。いや、ゆっくりしなくても、ほんの30分でも。
「そうだ、店に遊びにくる?それなら時間の都合もつくし」「え?大丈夫なん?」
「ハハハ、私、その店の経営者やから。行こか」
パチ屋を出て駐輪場に止めてあった彼女の自転車を押しながら、2人して歩く。店は梅田の中通商店街の一角にあった。ウ、ウソだろ…。梅田でも、ゲイやレズビアンなどの同性愛者に名の知れたニューハーフクラブである。まさか、そんな…。
動揺を隠せぬ俺に、彼女が言う。
「そう、私男なの。ニューハーフなのよ」瞬間、頭の中が真っ白になった。
やってもうた。男にチンポをしゃぶられてもうた。
「週に何度か男漁りにパチンコ店に行ってるの。男やってバレてしまうからフェラまでやけどね」「フフッ、オッパイはシリコン製のEカップ。下はアリアリなのよ」
アリアリとは、性転換手術を受けておらず玉袋とサオの両方があることだ。何でも、手術を施すと性欲が減退してしまうのだそうな。
「私、ホントにチンポが好きなの。しやぶらないとストレスでイライラしてきちやう」
でも、なんでパチンコ屋に?
「好みの男が見つけやすいでしよ。私、肉体労働者風の男が好きなのよお。汗臭いチンポが大好物なのよお。昔は、洗っていないチンポなんてクワえるのもイヤだったんやけど、いまは味のしないチンポは物足りなくって。臭ければ臭いほど興奮するわぁ」
宅配業者はたいていクワえたわ
パチンコ屋を出るときは、正直、下心があった。が、相手が男とわかった今、完全に萎えている。
しかし、こんな大胆な真似して今までバレたことないのか?いや、そもそも、パチ屋で女(ホントは男
だが) がナンパしてきたら、大抵の男はどん引きするはず。俺や園田のようにホイホイと付いていくヤツばかりじゃないだろう。
「コツがあるのよコツが。勝ってる人はついてこないわね。流れを逃したくないみたい。でも、負けてる人は違うでしよ。だから、ドル箱を積んでない人を狙って声をかけるの。10人中7、8人はイケるわね」彼女によると、パチ屋の客以外にも、自宅にきた宅配業者の男性を次々と喰っているらしい。
「佐川、ヤマト、ペリカン便。ほとんどくわえたわよ。私、家にいる時はほとんどノーブラでパンツ姿なの。けど、宅配の人にその格好で出るのは具合が悪いでしよう」
だから、いつもバスタオルをはおって、荷物を受け取るらしい。業者の面食らう顔が浮かぶようだ。
「しかも、私はいきなり『クワえさせて』って言うからね。ほとんどの業者は『仕事中だからダメです!』って言うけど、それでもあきらめないから」
シリコン製Eカップ巨乳を寄せて寄せて『ええやん、ええやん、誰にも言わないから』
と攻撃されたら、男もたまったもんじやない。
「ダメですダメですって言いながらも股間はモッコリと膨らんでるんだもん。そのチンポをピンッ!と指で弾きながら『クワえさせてくれないと受け取りのハンコ押さへんよ』って。これで大抵の場合はOK。ま、みんなすぐにイっちゃうわよ」
中には、フェラだけではおさまらず、本番まで挑む猛者もいるらしい。彼女の話は止まらない。
「この間のソニーのテレビ修理業者の人は興奮したわあ。Mのワタシにピッタリな人やね」
何でも先月、テレビが壊れて、修理業者を呼んだそうな。例によって「クワえさせてよ。ロでいいから」と懇願したり、修理中、股間を触ったりと過激に挑発したものの、業者は無視し続けた。
「もう私、意地になって、最後は彼を押し倒して、強引にクワえたのう」
その瞬間、男の態度が豹変した。
おらあ本当に会社に内緒にするんだなあ。もし言ったらどうなるかわかっとるんかあ〜
高圧的な物言いで彼女の頭を掴みイマラチオ。作業員、実はドSだったらしい。
「もう、たまらなかったわ。ほら私、ドMでしょ。『もっと言って〜、ちゃんと舐めろと言って〜』ってお願いして、最後は顔にかけてもらったの。ネバネバした白い液体が顔中にまんべんなくかかって最高だったわぁ」
ちなみに、その作業員、イツた後、元の気弱そうな兄ちゃんに戻り、そそくさと申し訳なさそうに帰ったらしい。「ホント人は見かけによらないわねえ。…ところでアナタ…」
彼女が卑しげな目を向け、俺の隣に座った。ま、待てぃ。
「アナタ、フェラだけじや物足りなくて私とセックスしたいんじやないの。いいわよ、私はしても。お尻の穴は気持ちいいわよお〜」
大阪の男性諸氏、もしパチンコ店や飲み屋などで女性に逆ナンされても、安易にセックスはしないほ
うがよろしいか、と。見慣れたモノがついてるかもしれませんから。もちろん、それでも構わないって方はご自由に。

男の娘はツボがわかってるからフェラもキスも上手い!ニューハーフヘルスに行ったら普通の風俗に行けなくなる!?

192_20200318171142da5_2020072916552761c.jpg193_202003181711434c9_202007291655283bb.jpg194_20200318171144f4e_20200729165530c8e.jpg195_20200318171146e66_20200729165531cdc.jpgニューハーフといえば「どんだけ〜」なんて叫んでたIKKOという怪獣を思い浮かべますが、そんなんじやありません。たまにバラエティ番組の『5人の中に1人だけ男がいます』的な企画に登場するニューハーフは、「女にしか見えない。全然ヤレる!」というコも多いですよね。ああいうコだったら、プレイ可能なんじゃないでしょうか?
それに昔から「男のほうがツボがわかってるからフエラが上手い!」なんて言います。もしかしたら、下手な女よりも、カワイイニューハーフの方が気持いいのかもしれません。今までのフーゾク以上に気持ちイイ世界が待ってるかも?「ニューハーフ・ヘルス」の文字で検索し、出てきた画像にぶったまげました。どう見ても体格の良いオッサンや、アゴのしやくれたオッサン、ありえないくらいに逆光でトバしたオッサン等々、いや-、いきなりパンチを食らわせてくれます。
しかし、探して行くと、5軒に1軒は見れるコもいて…。おお!この高田馬場にある『J』なんて、良いんじゃないの?細くてカワイイっぽいコばっかり!画像を見る限り、到底男とは思えません。
ここが重要です。一瞬でもこの子たちに男を感じてしまったら、ヘニャヘニャになってしまう可能性は大。男の経験はないものの「カワイイニューハーフなら、付き合ってもいい!」と公言する猛者であります。もし、ボクが勃たなかったときは、彼にレポ—卜してもらおうじゃありませんか。そう、保険ねキミは。1 月某日。夜8時。高田馬場駅前にあるインタ—ネットカフェに萎田君と入る。
「本日今からイケるコって、どのコですかね?」
「はい、全部で5 人ですかね。え〜っと名前を言っていきますね」
店員が次々に名前を呼んでいく。ほう、ほう、いいんじゃないの?特に、昔の渡辺満里奈似のAちゃんなんてなかなかタイプ
「町田くん!いいよ、このBちゃんがイケるんだったらイキたい!こんなに可愛いなら付き合ってもいい!」
隣で鼻息荒い萎田クン。よ〜し、じゃあ、このAちゃんとBちゃんにします
「はい、ではおひとり様、2万3千円になります。これから案内しますプレイルームにそのまま行っていただき、女の子に直接渡してください」
指定されたそれぞれのマンションに到着(隣同士の別々の部屋だった)。プレイが終わったら向かいの喫茶店で待ち合わせることを約束し、萎田クンと別れる。
「健闘を祈る!」
そう言って彼が、おどけたように敬礼、マンションに消えていく。ふ、いよいよか。
エレベータで9階に上がり、指定の902号室へ。何だか、ドキドキしている。今まで、いろいろと風俗へ行ったけど、ここまで緊張することはなかった。いつもの「ブスだったらどうしよう」とか、「カワイイコでありますよに!」などとは、異質のドキドキだ。指が震える。これは寒さのせいだけじゃない。勇気を出して、インターフォンを押した。ゆっくりと扉が開き、細身で髪の長い女の子(っぽい)が顔を覗かせた。あまりこっちを見ず、「どうぞ」と、小さい声で促す。
ん〜〜?ちょっと顔がよく見えない・部屋も、なんでこんな薄暗いんだ。靴を脱ぎ、キッチンを通る・中は6畳ほどの洋室で、低めのダブルベッドがドーンと置いてあるのみ。まさに《工口いことだけをする部屋》といった感じだ。「先にお金、よろしいですか?」
そう言ったAちゃんの声、完壁に女です!ふ-ちょっと安心。
「はい。…Aちゃん、こっち向いて。顔見せてよ」
金をテーブルに置きながらそう言うと、上目使いでこっちを見る。おおぉおお、サイトの画像よりもカワイイ!渡辺満里奈をちょっと細く、シュッとさせた感じだ。
「カワイイね!」
「え……どうも…アハハ」
ちょっと照れくさそうに笑うAちゃん。頭に手を当てながら「お風呂入りましょうか?」と、Tシャツを脱ぎ始めた。上下黒い下着姿になり、シャワールームに歩く《彼女》の体をチエックする。ラインはスレンダー・男っぽく見えると言えば見えるし、女っぽく見えるといえばそうも言える・ここは女と見ておくべきだ。ボクも全裸になり、シャワiルームへ。と、同じく下着を脱いだAちゃんが全裸で待っていた・胸を見ると、ちょっぴり膨らんでます。Aカップです。主張の少ない、なだらかな山が見えます。そして自然に股間の方に視線をやるとうわ、やっぱありました—. ものすごい小さいティンコです。太さも長さも親指くらいの筒が股間にブラ下がってます。なんかヤル気無さそ—。
例えるならば、ひなたぼっこをしている小動物みたい。子リスとか。
「え—っと…Aちゃんは胸はホルモン注射?」
「実は、女性ホルモンは注射してないんですよ。元々、オッパィあって」
??どういう意味?
「えっと、私、子供の頃に医者に『成長するにつれて、身体が女性化していきます』って診断されてたんですよ。しかも、男性器も能力ないんです。で、中学のときとかは、もっとオッパィあったんですけど、親は男のコのままがよかったから、男性ホルモンを注射させられて、オッパィを小さくしたんですよ」
「そ、そうなの?じやあ、なんていうの?性同一性障害…どころか、肉体も、そぅいった感じなの?」
「まぁ、ちょっとレアケ—スなんですよ。だから興奮してもオチンチンは、ぁんまり勃たないし、出ても透明な液がちょっと出るだけなんです。本当は、手術もできるんですけど、お金と勇気が足らなくて…。まだ、アリアリ(竿も玉もあること)なんですよね〜」
てことはAちゃん、男は男だけど、純粋なまつとうな男とはちょっと違うんだ?なんだか、ちょっと怖くなくなってきましたよ。シャワーから出て、ベッドに潜り込む。少
し遅れてAちゃんも入ってきた。胸がドクドクと高鳴る。
ゆっくりとボクの上に乗り、彼女が顔を近づけてきた。うお!ついに男とキスですよ!でも、顔はかなりカワイイんですよ。渡辺満里奈だもん。ちゅっ…と、唇が触れた。
や、やわらかい!すっと舌が口の中に入ってくる・なにコレ?なんか女の子とキスしてるのと全然変わりませんよ!嫌悪感もないし、舌を絡めても平気です!
そのまま全身リップヘ移行し、ヌラヌラと舌が体中を這い回った。ヤバい…普通に気持いい。ムクムクとデ力くなっていくティンコ。すごい人間ってすごいよ!
すっかりビンビンになったティンコをAちゃんが口にふくむ。ヌラっとした唾液いっぱいの口。ニュブニュブと動きまくる舌。グッチュングッチュンと工口い音が部屋の中に響き渡る。すごい、気持ちいい!男とは思えないほどの動きです。
とは言っても、女の子と比べると…まあ、気持ちイイけど普通つちや普通です。女を凌駕する、と言うほどでもない。もっとうまい女のコも、今までたくさんいましたしねえ。
このまま口でイクのもアレなので、攻守交替。Aちゃんをベッドに寝かせ、胸を撰んでみる。かなり小さいながらも、操み心地はしっかりとある・しかも、乳首もぶつくりとしていて、男のそれとは全然違う。ふと、下を見る。と、股間にさっきの子リスが相変わらずひなたぼっこをしていた。そうっと触ってみた。やわらかくて質感はゴムみたい。人生で初めて他人のティンコを触ったけど…なんか、そんなに怖くない。サワサワと触っているうち、Aちゃんが「…ん…やだ…恥ずかしい…」とつぶやいた。わ、なんか知らないけど胸のあたりがモヤモヤしてきました。なめてみるか?口にふくんでみるか?頭の中に、妙な思考が芽生えてきた。なんと言えばいいのだろう。シャワーも浴びていたし、Aちゃんの子リスは、そんなに汚い感じはしない。いや、むしろ、なんとなくカワイイ感じさえする・だって子リスだもん。でも、いきなり竿はちょっと勇気がいりますよ・だって、液とか出てくるでしょ・なめるなら…やっぱり玉部分ですよね。…あれ「フェラ、あんまり好きじゃない」っていうが、玉や竿の横部分から祇め始めたのはそういう理由だったんっだ?

バツイチ美女とのエッチ体験談|三度の飯よりフェラが好き!内に秘めたエロテクニック

02180_202007210959535a1.jpg02190_2020072109595570f.jpg02200_20200721095956816.jpg02210_2020072109595863b.jpg02220_20200721095959d86.jpg02230_20200721100001bd9.jpg
「内に秘めた工口さっていうんかな、地味なんやけど俺はなかなかなスケベやないかと思うんや。ねっとりとしたいやらしさ、と言うたらええかな」
それで彼女、裏モノに出るとは大丈夫なのか
「俺が『すごいスケベやなぁ』って言ったら今まで見たことない嬉しそうな顔して喜んだんや。スケベって言われるのがうれしいみたいや。で、それやったら俺の知り合いのライターが大阪のスケベな女性を探してるんやけど紹介してええかってことになったんや」
ふん、よくそれでOKしたもんや。本当に出演してくれるんだろうか。それに、誌面で取り上げられるほどのレベルのスケベなんだろうか。とりあえず会ってみます。
翌週、京橋の待ち合わせ場所に現れたタエコは、地味どころか、意外にもいい女だった。やや猫背気味ではあるが、165センチほどのスラリとした体型で、先頃の選挙で話題になった丸川珠代によく似ている。いい意味で予想を裏切られ、テンション上がり気味で喫茶店へ。緊張しているのか、タエコはほとんど俺とは目を合わせずうつむいている。ボソボソと話す声も、何を言っているのか聞き取れないほどの小ささだ。もしや、今日来たことを後悔しているのか?
「ごめんなさい、私、人見知りが激しくて。慣れてくると大丈夫なので…ごめんなさい」
そんなにシャイでよく保険の営業がつとまるなぁ。
「そうですね、あまりむいてないのかもしれないですね」
少し悲しそうな顔で話すタエコ。地味と言うよりちょっと薄幸そうな印象を受ける。時間がたつにつれ、彼女の舌がなめらかになってきた。3年前に夫と別れ、子供はいない。今の仕事は、離婚後同じ仕事をしている友人の勧めではじめたそうだ。A氏みたいに身体の関係になった客は他にもいるの?
「そうですね、5人くらいですかね」
決して枕営業をしているわけではないのだが、強引に誘われると断れない性格らしい。んl、今まで当連載に登場してきた強烈な女性たちと比べて普通すぎないか。セックスに対してもアグレッシブな「大阪女」のイメージとは程遠い。正直、今回はあまり期待できないかもしれない。期待できるとしたら、A氏が言うところの《内に秘めたエ口さ》だが…。ホテルの部屋に入り、まずは抱き寄せてキスする。唇と舌でねっとりと応えてくるタエコ。大人っぽくていやらしい俺好みのキスだ。
ソファに腰掛け、キスを続けながら、互いに服の上から愛撫。気がつけば、俺のシャシのボタンが全て外されている。いつのまに。続いて、タエコは右手で俺の乳首を直接触りながら、左手ではズボンの上からペニスを愛撫してきた。ねっとりとしたキスは、まだ続けたままだ。
ベッドに移動してもねっとり攻撃は続く。主導権は完全にタエコがにぎっている状態だ。さっきまでの受身でおとなしい態度はネコかぶってただけなんか?
にしてもいやらしい愛撫だ。そして気持ちいい。こんなエ口さを隠してたなんて、うれしすぎる。タエコが俺のパンツを下ろしフェラを開始した。手を添えながら、ゆっくりと舌で全体をくまなく舐めていく。続いて、優しく口でほおばり先のほうを中心に刺激。そして再び舌で舐めあげる。
途中でフクロやアナル、乳首舐めを挟みながら、繰り返し、繰り返しゆっくりとしたペニス攻め。出会ったときは、全然目を合わさなかったくせに、フエラの最中はずっと俺の顔を見たまま目をそらさない。た、たまらん!
「だって、男の人が気持ちいい顔してると嬉しくって、ジュンジュン感じちゃうんやもん」
確かにめちゃくちゃ気持ちいいです。でも攻められっぱなしというわけにもいかない。シックスナインの体勢で反撃開始や!
タエコの小ぶりの性器はヌメヌメと愛液で光っていた。まずは指でコリコリに固くなったクリトリスを愛撫。続いて、指を1本入れながら舌でクリトリスを刺激する。
「ああお願い。舐めないで。あなたのを舐められなくなっちゃうから」
わかった、わかった。じゃ、気の済むまで舐めてください。シックスナインを中断し、再び上目遣いでのフェラを受ける。変わらずねっとりした舐め方だが、強さとスピードは徐々に上がっていく。大きな波が迫ってくる感じだ。もう、限界だ。「ああイクー」
彼女の口の中で果てた瞬間、思わず声が出てしまった。それほどに気持ちが良かったのだが、驚くべきはドクドクと精液を出している状態でもペニスを吸い続けるタエコだ。手で根元から精液を搾り上げ、一滴残らず飲み干したいようだ。その後も唖えた状態で離れようとはしない。このまま再び大きくして、2回戦に突入するつもりなのか。最初に唾えてから、しゃぶりっぱなしだ。一度唖えたら離さないという意味では、まさにタエコは蛇の生まれかわり。占い師のオバハン、当ってるやん。
タエコのフェラテクのおかげで、あっという間にペニスは臨戦状態になった。もう十分や。
今度は俺が気持ちよくさせる番だ。
口からペニスを抜くと、タエコが残念そうな表情を浮かべた。
そんなにしゃぶるの好きなんか?
コクリとうなずくタエコ。三度の飯よりフェラが好き?再びコクリ。挿れてもらえなくても、ずっとフエラできれば満足なんだそうだ。でもやっぱりセックスはお互いに気持ちよくならないとね。彼女に負けないようにと、ねっとり指と舌で乳首やクリトリスを中心に攻め続けたっぷり濡れまくったところで正常位で挿入。その後、騎乗位、正常位と体位を変え、ゆったりとしたリズムで突き続ける。
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