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中高年や初心者が一人でも行ける全国の超優秀ピンクサロン(ピンサロ)

1_20200615142549eb8.jpg2_202006151425505a4.jpg3_202006151425529d5.jpg4_202006151425533da.jpg5_20200615142555198.jpg6_20200615142556c19.jpgピンクサロンほどリーズナブルで手軽な性欲の捌け口はありません。しかしそのお手軽さと引き換えに、サービス面で手抜きされることもままあります。機械的な射精のせいでむなしく店を出てきた経験は誰にでもあるでしょう。ここでは、我々シニアが確実に満足できる、いろんな意味で行き届いた超優秀ピンクサロンを紹介します。
北海道すすきの越後屋本舗
すすきのにはピンサロが数軒あるが、はっきりいって若者向けの店ばかりで、私らは入りづらいし楽しみにくいという印象がある。そこにきてこの店は、20代後半〜40代の落ち着いた子が多くて、妙に浮ついた感じがしないのが好感触だ。客が座ったら股間を拭いて触って舐めてバイバイ、のような流れ作業ではないところも素晴らしい。会話を大事にしてくれているようで、日々のニュースのことや私たちおじさんの趣味の話なんかをふんだんにしてくれる。そんな会話の流れで、さりげなく息子を触ってくれたりして、イイ意味で「ああ、手慣れてるなぁ」と感じさせてくれる。テクニックもいいのだが、そういった「前戯」があることで興奮させてくれるのだ。
宮城 仙台セクシーサロン プラド
席が少ないせいもありますが、平日の昼間から私みたいなジジイが待合室にあふれています。人気店なんですよ。ジジイの相手に慣れてる女の子が多いですね。若い子から40代ぐらいまで、年齢層はけっこう幅広いです。珍しいなと思うのは、思いっきりのいいキスをしてくるところですね。こういう店ではあまりないですよ。ジジイ相手でも、ねっとりとスケベなキスをしてからプレイ開始です。色々触ったり舐めたりしても文句は言われませんし、すごく興奮して、年甲斐もなく、いつもたっぷりと出してしまいます。
群馬 伊勢崎
郊外型の店で、車を停めておくと知り合いに見つかりそうで怖いですが、しょっちゅう足を運んでしまいます。なんせ3回転、4回転ができる、このあたりでは珍しいお店なので。この齢になると連射なんてのは難しいのですが、東京に行ったときに入った3回転のお店では連射できなかったのに、この店では毎回、最低2回は発射できています。理由がなんなのか、考えてもよくわかりませんね。たぶん、ローリングフェラが上手い子たちが集まってるからかなぁとは思います。舌を大きく使ったフェラが、息子の普段刺激されていない部分を細かく攻撃しているのかなと。要するにテクニシャン揃いってことです。
東京 目黒 ハニープリンセス
東京には有名なピンサロがたくさんあるが、僕がイチオシするのはこの目黒のお店。あんまりピンサロのイメージがない街だが、ココこそが、都内で最高のいちゃいちゃ系ピンサロだと断言できる。制服姿の女の子が接客してくれるのだが、席にやってきたらペコリと頭を下げて自己紹介が始まる。そのまま腕を組まれ、耳や首元にチュッチュとキスをしてくれながら、ラブラブな雰囲気でギュー。これが実に自然で、接客マニュアルに載っているんだとしても許容できるくらいの演技派で、なんというか、付き合い初めて2週間が経ち、ようやく彼女がエッチな本性を見せてきたかのような感じだ。こちらはだいぶ年上なのにお構いなしなのもイイ。わかりづらいかもしれないが、これをやられると
やっぱり通ってしまうんだよなぁ。
PM池袋
ピンサロとしてはソファの背が低く、他人のプレイを覗くのが大好きな私にとってそれだけでこの店の存在価値は高い。こういうことを言うと意外に思われるかもしれないが、「あまり上手な子がいない」という部分でこの店を重宝している。けっして下手くそだからイケないという意味ではない。
妙齢の女性ばかりなのに、風俗嬢然としていない、素人っぽい子が多いということだ。それが妙に興奮材料となり、色々な想像を膨らませることができるし、「イヤイヤ働かされてる可哀相な奥様(個人の妄想ですが)」にしゃぶってもらえてる瞬間は、至高だ。
名古屋Gyao
トシなので、この店の完全に寝転がれるベッド(シート?)があるところがすごくイイ。それも固くもなく柔らか過ぎない、絶妙な寝心地。はっきり言ってこれだけでもココに来る価値がある。プレイのスタートが添い寝から始まるのも親父心がくすぐられる。若い女の子が多いのだが、孫となんだかスケベなことをしようとしているような、そんなイケナイ感覚にドキドキするのだ。テクニックがすごいなどはあまり感じないが、非常に私向きのお店と言える。
大阪枚方 スチュワーデス物語
正直、女の子によってサービスの差がけっこうあります。傾向としては若い子はかなり事務的、30代以上の子は友達接客みたいな感じですね。どちらが好きかは人それぞれでしょうが、僕は前者が大好きです。なぜって、ギャルっぽい子が僕みたいなお爺さんに明るく振舞ってくるなんて不自然じゃないですか。話題も合いませんし。なので、「キモいオッチャンのアソコを嫌々舐めてる」とすら感じられるその態度が自然で、かつM心が刺激されるわけです。けっして適当な仕事ではないので、僕と同趣味の人はハマるでしょうね。
広島 薬研掘ハッピーハッピー
広島で遊んでる人ならほとんどが知ってる店だが、色んなところで遊んでも結局ここに帰ってきてしまう。そんな「ちょうどイイ」抜き所だ。何がちょうどいいかって、まずは女の子たちの風貌だ。色っぽく、ちょうどいいお肉の乗り具合の女の子が多く、淫靡な気持ちにさせてくれる。乳首をヌラヌラと舐めながら、ときおり耳元で「気持ちいい?」と言ってくるタイミングもちょうどイイ。そして辛抱たまらないぐらい焦らしに焦らしてくれるリップも、最高にちょうどイイのだ。久しぶりに行っても女の子が自分のことを覚えてくれているのも、地味ながら嬉しいポイントと言える。
福岡 雑餉隈アンバー
ピンサロなのに、素股をしてくれるなど、サービス満点のお店です。僕としては何よりもアナルをがっつりしっかり舐めてくれる女の子が多いことを声高にプッシュしたいですね。ピンサロなので当然プレイ前にシャワーなど浴びませんが、それでもベロンベロンと穴に舌を突っ込んでくれるなんて。どうかしてるとしか言いようがありません。僕みたいな年齢の人間に対しても、アナル舐めの際に体がツラくないように足を抑えてくれたり腰をさすってくれたりするのも、高ポイントですね。
鹿児島 天文館ワンダフル
鹿児島のピンサロってのは外人ばっかりとか、ちょっと年齢が高すぎるような店ばっかりで、あまり楽しくない印象だった。しかしこの店でその印象は180度変わった。なんせ、なぜそうなのか理由を問いただしたくなるほど美人揃いなのだ。都会のピンサロでもここまでレベルの高い店はないんじゃないかと言うぐらい。美人と言ってもアイドルみたいな軽いタイプではなくて、松坂慶子のような正統派美人が多い。そりゃあ慶子ちゃんにしゃぶられちゃったら大満足に決まっている。

ピンサロの遊び方|花びら回転体験談・フェラした嬢が会社関係の女子だったがどうする

ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転0102_201907120544209da_201910100455492e9.jpg回転ピンサロ201508100_201909221410107c5.jpgピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEX
1、ピンサロでフェラしてもらった女が会社関係の宅配女子だった
ピンサロでフェラ
先日の話。同僚と飲んだ帰りにムラムラきていたオレは、久しぶりに都内のピンサロに足を運んだ。今までに入ったことのない、W回転5千円の店だ。受付でカネを払い、ビールを飲みながら待っているとすぐに女がやってきた。
「はじめまして〜。ヨロシクお願いしますね」
薄暗いのではっきりとはわからないが、可愛くはない。ぽっこり出てるお腹がなんともいえない悲壮感をにじませている。
「それじゃあズボン脱いでくださいね」
隣に座った女の言うとおりベルトを外し、パンツを脱ぐ。こんなちょいブスでもチンコが立つのが悲しいところだ。そう思って顔を改めて見直すと、急になにかピーンときた。
 ( あれ? コイツ見たことある…)
息子をおしぼりで拭く女。誰だっけ、会ったことがある気がする。どこでだっけ。えっと…。そうだ!!わかった!うわ、マジかよ。
「始めます」
ちゃんと目が合ってるのにオレには気づいてないみたいだ。なんでこの子が…。オレが勤めるのは社員数20人ほどの零細企業だ。輸入物品を扱っているので、毎日数回、運送会社の担当者が荷物を引き取りにやってくる。ウチに来るのは主に2人の女性だ。一人は25 才くらいのスラっとした70点女。外で見かけてもたいして注目しないレベルだけど、出入り業者の中ではカワイイほうなので、ウチの連中の間でも人気があり、来るたびに男性社員がチラ見している。オレも例外ではないが、さすがに声をかけたりはできないので遠巻きに眺めているだけだ。
 そしてもう一人が少し残念な感じの20代後半女。こちらはぽっちゃりブサなので、彼女が来たときは社員の対応もどこかおざなりである。ただ、さすが力仕事をしてるだけあり、2人共にハキハキとした素直な子だとは思う。ま、付き合うなら当然、70点ちゃんのほうだけど。
――あろうことか、今まさに目の前にいるのは、そのブサのほうなのだった。出入り業者といっても、わざわざ社員の顔なんて覚えていないだろうし、オレに気づかないのもあたりまえか。
にしても、あんなに荷物を運んでいるのにわざわざピンサロと掛け持ちをしてるなんて、そうとう稼げないんだろうな。ブサ子は淡々と息子をしゃぶっては、ときどき上目遣いでオレが感じているかどうか確認している。「あん、あっ」と吐息を漏らしながらの丁寧なフェラチオだ。
興奮してきた。話こそしたことはないけれど、オレはキミの作業着姿を知ってるし、あのハキハキした受け答えも知っている。そのキミがオレのチンコを美味しそうに…。
「気持ちいい?」
オレの手を自分の胸に持っていき、強めに揉ませるブサ子。お腹ほど大きくない胸は柔らかく、チンコはどんどん固くなっていく。不思議な興奮も手伝って、ものの5分もたたないうちに発射してしまった。
「また来てくださいね」
「あ、うん、ありがとう」
交わした言葉はそれだけだった。きっとこれから会社で見かけるたびに思い出すのだろう。少しざらついた舌の感触と、激しいバキュームフェラを。なんかラッキーだったなぁ。今までの裏モノでも「知り合いが風俗で働いてた」的な話は読んだことがある。オレも先人と同様、嬉しい状況にめぐりあえたってワケだ。しかし、しかしだ。話はここで終わらない。ブサ子でイったすぐ後、タバコをふかしていると次の女の子がやってきた。
「はじめまして。もうヌイちゃった?」
「ハハハ。そうなんだよね」
あんなまたとないシチュエーションでイッてしまったのだから、きっとキミでは満足できないと思うなぁ。ゴメンね〜。
「そっかー。でも頑張ってみよっか?」
顔をあげたオレの目に飛びこんできたのは、またもや知った顔だった。
 ( ウソだろ!?)
 なんとブサ子と同じ宅配便の、70点ちゃんだったのだ!ウソだ、オレはなんかヘンな夢でも見てるんだ。こんなバカなことが現実のわけがない。でもこの子の顔こそ間違えるはずがないんだよな。会社に来たら必ずチラ見してるんだし。確か昨日の昼も見たはずだ。ブサ子同様、彼女もオレに気づくことなく(まあ、これも当然か)、チンコをふきふきしておもむろにパクリと頬張った。ピンサロ嬢としては中の中ぐらいの子だけれど、オレにとっては数少ない憧れの対象だ。その子がせっせとチンコを、しかも同僚がしゃぶった後でなめ回している。
 先ほどを上回る興奮に襲われたオレだったが、さすがに連射はムリだった。チクショー。この店も嬢の順番くらい考えろっつーの。普通、逆だろ!
会社の同僚が同じピンサロで働いてる理由なんて決まってる。どっちかが誘ったんだろう。後日、会社で見かけた二人は当然ながらオレに気づく様子はなかった。問題は、この事実を会社の連中に教えるかどうかだが、まあ内緒にしておくのが正解だろう。
2、こちらもピンサロで職場の同僚と遭遇してしまった体験談
地元・松戸の冷蔵食品倉庫で働いている。トラックで運ばれた加工食品を、配送先ごとに仕分けるライン作業だ。そんな単純作業の職場にイヤな同僚がいる。40才を超えて独身のお局、松野明美似の坂田さん(仮名)だ。なにがイヤって、とにかく口うるさいのである。ちょっとでも作業に手間どれば大きな声で「ちょっと、キミが間違えたらワタシの帰りも遅れるんだけどぉー」とデカイ声で叫び、休憩中もデカイ声で社員やパートの悪口を言う。上司でもなんでもないし、ただ社歴が長いだけでデカイ顔をしてるわけだから、彼女を嫌ってるのはオレだけじゃなく、若い連中は影で文句を言いまくっている。そんなお局さんだ。昨年12月24日、クリスマスイブ。こんな特別な日でもオレたちはいつものようにライン作業に励んでいた。特に俺なんて彼女もいないし、仕事が終わったらピンサロにでも行くぐらいしかない。その日、昼休憩で弁当を食べていたら、いつものように坂田さんの馬鹿デカい声が聞こえてきた。
「二課長さ、なんでワタシにばっかり仕事頼むかねぇ。いくら長いからってワタシばっかり頼られても疲れちゃうってね。給料あがるなら考えてもいいけどさぁ」
取り巻きたちはウンウンとうなずいている。また『自分は仕事をたくさん振られるデキる女』自慢かよ。うるせーなぁ。そんなこんなで午後の仕事を終え、夜7時に解放されてから家でコンビニ飯をかき込む。さあいよいよお楽しみのピンサロだ。金がないので地元で一番安い2回転4千円の店に入った。こんな日でも客はけっこう来るみたいで、待合室でかなり待たされてようやくシートに通された。一人目の女はお世辞にもキレイとは言えない小デブの女だ。
「じゃあ拭きますのでズボン脱いじゃって」
こんなババアでも舐められると勃起するのが悲しい。時間いっぱいまで適当なフェラ
をしてもらい、続いて2人目に交代だ。
「お待たせしました、新人のヒカルです」
ペコリと頭を下げた女が顔を上げた瞬間、思わず咳き込んでしまった。坂田さんじゃ
ん!
「え?」
「あの、拭きますので、失礼しますね」
不慣れな様子で、俺の顔を見ることもなく、一生懸命にチンコを拭いている。気づいてないみたいだ。どうする、言うべきか。それとも知らないフリして普通にやってもらうか? ていうか俺、坂田さんにヌイてもらうのかよ!坂田さんがオレの顔を見た。いくら暗くても同僚の顔には気づいたようだ。
「え、斉藤クン? …ウソ」
「すいません」
なぜか謝ってしまったが、坂田さんはそのまま下を向き、まるで見知らぬ他人のようにチンコを舐め始めた。オレもどうしていいかわからずにされるがままだ。
 …坂田さん、けっこうウマい。チンコはすぐにカチカチになり、5分ほどで射精感がやってきた。この人のクチに出すなんて、なんだか不思議な気分だ…うっ。ザーメンをオシボリに吐き出してから、坂田さんが小さく声を出した。
「ワタシもうこれで帰るから、お願いだから外で待ってて。絶対よ」
「え?」
「お願い、絶対に待ってて」仕方ないので外で待っていたら、坂田さんが駆け足で出てきた。
「とりあえずどこか入ろう、早く、早く!」
近くの安居酒屋に入る。坂田さんは恥ずかしそうに下を向いている。
「なんですか?」
「あのね、今日初めてなのよ」
「なにがですか?」
「この仕事。今日が入店日なの」
「へえ」
「だから絶対誰にも言わないで、お願い」
 泣きそうな顔でこちらを見つめる坂田さん。ブサイクな顔がくしゃっと歪んでさらにヒドイもんになっている。これを伝えるために、初日だというのに仕事を早引きしてき
たという。ふつふつとイタズラ心が沸きあがってきた。いつもムカついてる坂田さんが泣きながら懇願してるのだ。
「う〜ん。黙ってろって言われても、ついクチを滑らせちゃうかもしれないし」
すると思ってもいない展開が待っていた。
「なんでもする。そこのトイレにきて」
坂田さんはオレの手をとり、居酒屋の女子トイレ個室に連
「お願いします。黙ってて」
正直こんな展開を望んではいなかったのだが、彼女がここまで言うのだから仕方ない。
トイレでフェラしてもらい、席に戻った。
「ね、絶対に黙ってて」
ここまで来れば最後までイっておきたい。フェラはすでに店でもやってもらったのだから、口止めの材料にはならないし。
「うーん。この後付き合ってくれるならいいけどねぇ」
店を出て近くのラブホに入ろうとしても坂田さんに拒否の姿勢はなかった。どれだけ
ヒミツにしたいんだか。ホテルで、さらにフェラで一発、正常位で一発射精した。坂田さんいわく「クリスマスで寂しかったからあんな店に入ったのよ」とのことだ。なんのこっちゃ?今も坂田さんは職場でハバをきかせているが、俺とは目を合わせてくれない。そんな態度ならバラしてやるぞ。
3、神の舌を持つピンサロ嬢
アナタ、先っちょから糖がでてるわよー
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一流のソムリエはティステイングだけで産地、年代をピタリと当てる、神の舌を持つという。が、これは食に限定した話ではない。舐の世界にも神の舌は存在しているのだ。
数力月前、錦糸町のピンサロ「セシル(仮名)」に行ったときのこと。指名写真をじっくり吟味していると、店員が横から口を挟んできた。
「オススメはこのコだね。テクは最高、おまけにすんこい特技もあってねー」
「へー、どんなっ」「いやー、それは会ってのお楽しみ。どうします」
ふん、どうせたいしたテクでもあるまい。が、見た感じ、どの女もルックスはどんぐりの背比べ。ここは乗っとくか。登場したのはブスでもなく、デブでもない地味な女である。
「はーい、それじゃあパンツ下げてねえ」
すぐにお手拭でフキフキ、ジュッポ、ガッポ。うーん。そんなに上手くないじゃないの。しかも、そのブサイクなフェラ顔はどうにかならんのかっ
必死に小池栄子をイマジンするも、絶頂の兆しはゼロ。そのとき、
「フガ、フガガガ」突然、女がオエッとチンコを吐き出した。
「えっ、まだイッテないけど」「ねえアナタ、糖尿の気があるでしょ」
「何だよいきなり。冗談きついなー」「マジマジ。先っちょから糖が出てるもん」「―」
ってことは何かい。あの店員が言った特技ってのは、チンコの味で客の病をピタリと言い当てるって、んなアホな
「別に信じなくてもいいけど、アナタ、糖尿で両足を切断した人と同じ味がする。気をつけた方がいいよ」
会社の健康診断で血糖値が高めという結果が出たのはそれから間もなくのことだ。
4、回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせ
ピンサロが大好きで 、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。そして嬢が来たら会話もなくすぐさま開始。しょーもない会話を経て、ベルトをカチャカチャはずされ、パンツを下げているような時間帯に、私はすでにがっつり喉奥までくわえられているんですから。早くヌイたところで、次の嬢の持ち時間が長くなるわけではありませんが、なんといっても回復時間を稼げるのはありがたい。とにかく回転ピンサロでは、会話してからヌクんじゃなくて、まずフェラ開始!
5、ピンサロにローションを持ち込みヌルヌルフェラを堪能する
ピンサロ好きは多いと思う。抜きたくなったらふらっと店に入り、安くて手軽にスッキリできるあのシステムは、実際のところ、マジで便利だ。
そんなピンサロ遊びをもっと楽しく、もっと気持ちよくする方法があるので紹介しよう。カンタンなことだ。店に行く際、ローションを持参して、やってきた女のコにこう頼めばいいのだ。
「ローション持ってきたんだけどさ、フェラするとき、これを口に含んでやってくれないかな?」
 知ってる方もいると思うが、ローションフェラの気持ち良さは想像を絶する。ローションのヌメリが、女の舌や唇の刺激と相まって、独特の快感が生まれるのだ。それが、たしかなフェラテクを持ったピンサロ嬢にしてもらえるとなると、一層気持ち良さが増すのは言うまでもない。
ヘルスでローション使用はありがちだが、これをピンサロに持ち込む強引さ。断る子が5割、口マンコマシンに徹しているためローションなど物ともしない子が5割と見ておけばいい。
6、ドライブスルーピンサロの中身
なんと2980円で生フェラ&口内発射トラック運転手ご用達の抜きスボット『ドライブスルーピンサ口』の中身
トラック運転手をしている悪友が、興味深げな話をふってきた。
「俺らってずっと車で仕事してるじゃん。基本的に酒も飲めねし、色々ストレス溜まるわけ。そんなとき運転手仲間たちと立ち寄るヌキスボットがあんのよ。俺らはドライブスルーピンサロって呼んでんだけどね「なにそれっ」思わず聞き返すオレに、友は言う。あらかじめ店に電話で予約、指定の駐車場に車で出向くと、待っていた女が助手席に乗ってくる。生尺、口内発射で、料金は3千円。んなバ力な。池袋、大塚あたりの激安ピンサロじゃ、目も当てられない珍獣も少なくないが、どうせそんなオチだろう。車体が傾くような巨漢のブサイクババアが出てくるんじゃないのっ「女の質はかなりイイんだよ。俺も何回か行ってるけど、普通のピンサロよりかわいい娘が出てくるぜ。編されたと思って、回行ってみなって」
現場は神奈川県の大船駅から車で5分ほど走った郊外とのこと。オレはさっそく、愛車を飛ばし、現地へ向かった。ー時間後、指定の某大手自動車会社ディーラーの駐車場。から、電話をかける。。「あのー、友達から聞いて電。話したんですが」
「ああ、初めての人ね。ウチーは約束守ってくれる人だけに商売することにしてるんすよ。今どこっ」「ディーラーの前です」
「じゃあ、脇の道を降りてきてくれるっ50メートルくらいで事務所があるから。で、事務所の前に置いてある紙を3枚持っていって。そこに規約が書いてあるんで、全部暗記したら、またこの番号に電話してくれるっ」はっなんだそのクソ面倒くさい手続きはっ
「そのときにこっちの質問に答えられなければ、電話を切りせてもらいますんで。この場合、残念ながら、利用不可ってことです」
まくし立てるようにルールを説明し、『システム概要』「お客様へのお願い』などが15項目ほど。中には〈金玉・お尻などを『なめてくれ』といった言動〉なんてマヌケな項目まである。ま、要は女の子が嫌がることをすんなといつわけだ。ざっと目を通したところで、再び電話。「随分早いねー。ホントにちゃんと覚えたのっ」信用度ゼロかよ。覚えましたってば。「わかった。じゃあ、試験をはじめるから。予約は何分に入れる?」「えーっと、30分」「指名料はいくらかかる?」「千円」バ力らしいと思いつつも、最後まで素直に答えると、急に男のことばが優しくなった。「じゃあ、今から利用OKってことです。初めてだから待ち時間なしでいいよ。車でさっきの建物(事務所のこと)の前まで移動してください」事務所の奥が駐車場になっており、そこに車を止められるらしい。やっと、客と籾恥められたのか。にしても長い道のりよのう。
車を止めた途端、小屋から色白のスレンダー娘が登場、助手席に乗り込んできた。「どうもー。優奈ですー。よろしくお願いしまーす」吉川ひなのみたいな雰囲気に、スラッと伸びた美脚、白のノースリーブで強調された推定c力ップの胸。アタリじゃんー
彼女に指示されるまま、車を発車させ、さらに駐車場の奥へ移動。暗くてよく見えないが、先客が4、5台いるようだ。
優奈はウェットティッシュで、掃除を終えるや、イチモツをくわえてきた。力リをチロチロ、竿全体をネットリ。ううー、気持ちいいー。「フフ、そう?うれしい」車内のウィンドウに反射する蛭え顔、ジュポジュポッと響くフェラ音。ピンサロでは味わえない興奮度だ。
7、フェラチオ天国・ピンサロの花びら8回転をねっとり味わう
大塚に最大で花びら10回転まで可能なお店がある。じゃぶられまたしゃぶられ。それでもまだ半分以下・もはやノーベルどころの話ではない・地上の楽園は大塚にあったのだ。
お茶を飲みながら待つ「こんばんはーAです。よろしくお願いしまーす」「よろしく」
カワイイじゃないの
「そろそろ始めます?」
彼女に促されてズボンとバンツを下ろす。冷たいタオルでチンコをフキフキされながら上着を脱がせるとオッパイが現れた。「失礼します」ソファの隣に正座しチンコを両手で支えながら舌さきで亀頭をチロチロ・直後パックリと口の中に収まった。まったりとした舌の動きですぐに愚息は硬さを増す。すぐに次の女の子が豊場だ
「こんばんはー」2人目のBちャん体型はかなりボッチャリ目というかデブの部に入るレペルかも。が顔もキャラクターも愛嬌があり肌は白くスベスぺで触り心地もいいしハタチときた。デブはデブでも良性のデブだな。Bちゃんは挨拶もそこそこに、足元に膝まづき片手でチンコを握って口に含んだ。吸いつくようなフェラが気持ちいい。チンコはみるみる硬さを増していく。竿の周りに舌を絡ませる。舐め方は上下する手の動きも滑らかでこれならイケるかも。
すぐに4人目の女のコ。「こんばんはDです」金豊ショートカットの口ック少女風なのに顔は明らかに40代、かなりチグハグな印象だ。「じャ失礼しまーす」Dさんが亀頭を口に含んで舌を絡ませる。さすかは年の功。柔らかい毎め方でなかなか気持ちいい・がやはり見た目の残念感もあり発射にはいたらない。
5人目Eちゃんの登場。20才のフリーターらしく、真っ黒に日蝋けした金ギャルでガタイもいい中、例のごとくおしぽりでチンコを拭くと一気に根元まで口の中に含んできた。ゴツイ身体のわりにフェラは繊細で、手と舌を使って上手に攻め立ててくる。すぐにチンコはギンギンになったが、後半は顔を上下させるだけの短調なストロークが続きタイムアップ。
8、ピンサロ嬢をこのセリフで本気にさせよ
ピンサロには2回転や3回転といったシステムを採用してる店がある。1人目で射精してしまい、2
人目でイケないという寒い流れに陥った人も多いことだろう。せっかくだから2回転目も楽しみたいところだ。ちょっとしたコツがある。ポイントは、2人目の女からの質問に対する答え方だ。
「もう(1人目で)イケました?」
これ、「イケたよ」と答えがちだが、その場合に嬢は「ああ、一回射精してるなら二回目は難しいだろうな」と考える。おざなりとは言わないまでも、是が非でもイカセようってなフェラにはならないものだ。だから質問にはこう答えるのが正解だ。
「いやー、あと少しでイケたんだけどね、間に合わなかった」
これなら「だったらイカせてあげよう」と考えてくれ、本気でしゃぶってくれる。彼女らもプロ、イカずに帰らせるのは悪いと思ってくれるのだろう。これによりきっちり2発目を出すことも可能になってくる。
9、ピンサロ嬢一日に何度も指名すれば本番できるか
なんとなく暖かな日も増え初め、まだ遠い春の日を待ちわびる今日このごろ、いかがお過ごしですか。ボクは、フ—ゾクで本番にまで至るのは難しいなあ。いったいどうしたらいいんだろう、と考えています。まあ、季節関係ないですが。そんなある日のこと、フ—ゾク好きな力メラマンさんが言いました。
「やっばりそのコの常連にならなきゃ。俺の場合気に入ったコがいたら何回も通うね。そうすれば、どんなコでも5回目くらいで本番させてもらえるよ」
そのカメラマンさん、なんと仲本工事似のオッサン。こんな人でも何回も通えば本番できるなんて……本当かよ?でも確かに今まで、同じコを何度も指名することなんてなかったなぁ。だって、できるだけたくさんの女のコにティンコしゃぶってもらったほうが嬉しいもんね。でも、何回も何回もへルスに通うなんていくらなんでも金が無くなっちゃう。もっと安くできないものか?せめて半額とか…。あ、ピンサロがあった!ここなら値段は半額以下。しかもピンサロ業界自体が最近下火ぎみで、続けて指名してくれる客なんてまずいないはず。情もわきやすいんじゃないかしら。しかも、その日のうちに続けて3 回くらい続けて入店してみてはどうか? 何日も続けて通うより、インパクトはある。
「いらっしゃいま…あ、さつきの」
「忘れられなくて…思わず戻ってきちゃったよ—」「嬉しい!ヌプッ!」
うん。こりや、イケるんじゃない?絶対にそんな客は今までいなかっただろうし。ただ問題は、« 続けて何回もヌケるか?» ということ。こりや、人間の限界にも挑戦ですね。そんなわけで、まずは隠れた名店の多い荻窪へやってまいりました。荻窪は、数は少ないもののピンサロの名店があり、中央線沿線では、吉祥寺•高円寺に続くピンサロタウンなのです。はい。ここは数年前に遊んだことがあるのだが、プレイスペ—スも広く' 背もたれも異常に高いため、店員の監視の目が甘かったと記憶している。南口より徒歩1分。1階がゲ—センになっているビルの3 階まで、階段を駆け上がる。
「いらっしゃいませ〜。初めてでいらっしゃいますか〜?」
腰の低そぅな店員がしたり顔で話しかけてきた。
「ずいぶん前に来たことあるけど今日は、女のコはどんな感じ?」
「カワィィコが出勤してますよ〜。基本料金が6 千円。写真指名は2 千円です」
3回ほど指名するわけだし、地雷を踏んではたまらない。ここはキッチリ写真を確認して、唇ポッテリの美人系、Mちゃんを指名。8千円を支払う。プレイスペースは記憶の通り、広めのフロアに、巨大な背もたれのベッドのようなソファーが5つ。しかも店内もかなり暗いし観葉植物が目隠しの役目も果たしているうん、これなら本番にも持ち込みやすい。
先客が3 人、ジュポジュッポとしゃぶられる中、待つこと5 分、白と赤の婦人警官のようなコスチュームでMちゃん登場。面白いくらいのアニメ声です。
「うん、寒かった。でもMちゃん見て暖まったよ〜」
「んふふふ〜、しっかり暖めてあげるねぇ〜〜」
そう言って、さっそくボクのズボンに手を伸ばす。ティンコにオシボリを当てるように拭き拭き。このコ仕事が早いわニッコリ笑いながらまずは玉から。うっほお、優しくコロコロと転がしてくる〜。サオへのロ擊も吸い込みが強い。か、かなりうまいじやないの。指マンで応戦するも空しく、10分ほどでイキそうになる。うう…ロの中に出すよ?
「ん、んんいいおあして」
テインコをくわえたまま喋る振動が気持ち工工. いぐぅ——"
バキューン!バキュ—ン!Mちゃんのロ内にデカい弾丸が2 度ほど放たれる。しつかりと1滴残らず吸い出し、オシボリにデロ〜つと精液を吐き出す彼女。
「すつごぉ〜〜い、たくさん出た〜。ちよつと黄色いよぉ〜」
ん?見れば確かに濃い黄色っぽい精液がMちゃんのロからドロリ。くわつは〜、気持ちえがった〜。
その後は、時間終了ギリギリまで卜—ク&ディ—プキスをかまし、店を出る。このまま帰りたいほどの心地よい疲れと快感が股間を占めていた。が、これからが本番だ。バックオ—ライ!
同業者に間違ねれちまつた再び、階段を駆け上がり扉を開けると先ほどの店員が
「お忘れ物ですか?」
「いやあ〜Mちゃんがすつごく気に入つちゃつて。もう|回指名したいんですが…入つちゃつてます?」「ありがとうございます!ところで、お客様、どういつた感じのお仕事でございますか?」
「…え?どういうこと?」「いえ、ウチは基本的に同業の方やホス卜の方はお断りしているんですよね…」え?今日は、たまたま上下ス—ツだけど同業やホストに見えたのかしら?
「女のコの引き抜きとか、そういうのだと困つてしまうんですよ」
「そういうんじゃないから!ホントにMちゃんが気に入つて…」
「失礼しました。こんな続けて来る方は今までいらつしゃらなかつたので…」
くあ〜、完全にマ—クされちゃつたよ!服のチョイスも時間を開けなさ過ぎたのも……。どっちにしろヤつちまった。結局Mちゃんと再会(すっごく驚いてました) するもちょくちょく店員がやってきてはジロリと見られまくり。本番どころか、プレィに集中できず不発でタィムアップ。くつそ!金返せ
フェラは下手だけどホメておこぅ
完全なる失敗。一番の理由は、服。そして来店のタイミングだ。それにプレイスペースの仕切りがしっかり無かったのも痛い。店によっては、薄い力—テンで仕切られてる店もあるはずだ。マンガ喫茶に入り、全国のピンサロ店のレポートが掲載されている日本ピンサロ研究会というサイトをチェックする。ここは、様々な投稿者が' 自分たちのピンサロレポ—卜を投稿しているという素晴らしいサイトだ。ほうほう
ピンサロ激戦区•高円寺のDJは、力—テンで仕切られてるのか。行きましょう。さっそく家に戻り、同業には見えないジャンパ—とジ—ンズに着替え高円寺へ。駅近くのに駆け込む。目つきは悪いが対応はそこそこの店員が「いらっしゃいませ」と声をかけてきた。壁に貼られたポラロイドを見たところ最悪にひどい魔怪獣はいない。荻窪で無駄ガネを使っちゃったことだし指名しないことにしよう。
サイトで確認したとおり、プレイル—厶は何枚ものカーテンで仕切られていた。よっしや、コレなら本番に及んでも店員に気づかれなさそうだ。
20分待って、カーテンの向こうに2つの人影が現れた。
「お待たせしました〜Sちゃんです」
力ーテンが開く。Sちゃん登場!暗くてよくわからないが、付き合いだせばだんだん好きになってくるかも……というレベル。つまりは、そこまで可愛くないということです。
「こんにちは〜、はじめて…ですよね?お仕事帰りですか?. 」
「ううん。今日はお休み。若いね」
「そ人なことない。もう23だもん」
ニコニコ笑いながら、肩にしなだれかかってくる。お、いい感じ。早くもちょっと好きになってきた。「じゃあ、しよつか?」
かわいく微笑み、ワンピ—スをスルリと脱ぎスッポンポンに。顔のわりにはスレンダ—。しかもD カップはありそうなオッパイがぷるるん。かなり好きになってきました。全裸で対面座位のようにまたいでくる彼女。そして唾液いっぱいのディ—プ。デロンデロン入ってくるベロが気持ちいい〜
股間に手を伸ばし、オシボリで軽く拭き、唾液たっぷりのストロ—ク。このコもお仕事はやい!しかし、フェラは歯がガツガツ当たって痛いなあ。I応ホメて機嫌を取っておきますか。
「スゴ…ウマイねえ。マジかわいいし…気持ち入っちゃうよ」
「ジュッポン( ロからティンコを出し) ホント?嬉しいとそう言いながら、だんだん高速になるピストンと、ティンコどころか、玉やシートまでビッチョビチョになるほどの唾液フェラ。痛いけど、だんだん気持ち良くなってきた。なんとか口内に発射すると、「出たね〜」と、ニコニコ笑いながらティンコを拭いてくれる。ヘタなりに気持ち良かったっす。
「いや〜、S ちゃん、気に入っちゃったよ。また来るね」
「ホント?そう言ってこない人多いんだよね〜?」
「いや、オレは約束したら絶対守るから。絶対来るよ!」
「あはは、じゃあ、待ってる〜」
11時に来たらきっと勃起する店を出て、20分ほど、近くのマックで時間をつぶし、再び『D 』へ。先ほどの目つきの悪い店員が「?」という表情だ。
「あの、もう1回Sちゃんをお願いしたいんですけど」
「なにかありましたか?」
「いえいえ、S ちゃんすっごく良かったので、もう1回指名しちやおうかなって。ボク、いつも続けて2 〜3回はイケちやう方なんで」店員は「はいはい」なんて、納得した顔で奥に通してくれた。よっしゃ、第1関門クリア!再び、力—テンの部屋に入る。
10分ほどしてSちゃん登場した。
「え?わ〜、ナニ〜?ビックリした〜」
「ね?約束どおりまた来たでしょ?俺は約束守るんだって!」
「あはははっ早すぎだよ〜」
「だって、もっとS ちゃんとイチャイチャしてたかったんだもん」
そう言いながら、再びキス。「も〜、でも嬉しい…」と小さな声で囁く。
もう1回「今まで、こんなにすぐ来てくれたお客さんはいた?」
「いないよ。でも、大丈夫かな?もぅI回イカせられるかな…」
股間をサワサワとナデてくる。すぐにンズを脱がされ、I応オシボリで拭き拭き。まだ柔らかいティンコをもぐもぐと始める……が、さすがに勃ちが悪い。さつきは2 回目ということもあってヘタでもイケたが、朝から3 発目ともなれば、痛いだけ。もうちよっとインタ—バルを入れるべきだったか……。結局、イケずにタイムアップ。
「ごめぇ〜ん。イケなかったね」
「ううん、いいのいいの。それよりSちゃんって、今日何時まで?」
「え?ラストまでだけど…」
「じやあ、11時にもう1回来るよ。そしたら、きつと勃っと思うから」約束の11時までゲ—センで潢し、三度Dに戻る。目つきの悪い店員はいなくなっていた。
「わぁ〜〜、本当に戻ってきたの?マジで嬉しいよ〜!」
目を輝かせるS ちゃん。そりやそうだろう。あんなフェラテクじや、常連なんて居ないだろうね。「ん…、硬くなって来たぁ…?」
「うん…じゃあSちやん、このままアソコにグリグリしていい?」
グリグリぃ…?そう言いながら、ちょっと腰を引き、マンコに軽くティンコをグリグリっと押し付け
ると亀頭の部分だけがスッポリと入った
「ダメだよぉ…バレちゃうよ…」
出ました!「やめて」じゃなくて、「バレちゃうよ」発言。このままズッポシ入れちゃえ〜っ
「声出しちゃダメだよ」
「でも…声出ちゃうよ」
涙目になるSちゃん。が、おかまいなしに奥まで。ゴチッ
必死でSちゃんのロを押さえ、小刻みにピストンを続ける。「イキそぅだよ…ドコに出す?」
耳元で囁くと、ボクにしがみついているSちゃんは小さく「おくち」とつぶやいた。
ジュツポン!引き抜き、ソファーの横にSちゃんを座らせると、そのまま股間に顔を。素早くパックリとくわえたロの中に、本日3回目の精液を放出した。
「すごい…すごかったよぉ…」
ロから少なめの精液を吐き出すSちゃんが言う。帰りがけにもらった名刺には、彼女のケ—夕イ番号とともに電話してねと書かれていた。

女子大生専門ヘルス・ピンサロで本物現役のぎこちないフェラを体験

1_201911251710219e5.jpg2_20191125171022d9b.jpg3_2019112517102457c.jpg4_20191125171025352.jpg5_201911251710284e1.jpg今の大学生なんてバカばっかりなら女子大生フーゾク嬢を探すのも簡単なのか。女子大生という肩書きには抗しがたい魅力がある。女子大生だからこそ授業のない日のみの出勤だから、探し方にはコツが要る。というわけで女子大生専門店に突撃だ。顔写真はないが、期待して行ってみよう。
木曜の午後、店へ。受付スタッフに指名を伝え、写真を見せてもらう。
「このコです」
大島優子の顔に、板野知美の髪を乗っけたような、ちょっとギャル。
某所のピンサロに、ブロフが「新人、現役女子大生」でかつ、シフトが条件に合致する.を見つけた。
「ホームページに現役女子大生って書いてあったけど、本当に女子大生ですか?」
「そうですよ」
「本当に?」
「そうですよ」
一度念を押した。ま、信用していいだろう。
個室に入ると、だいたい写真の通りの女の子がやってきた。
「今日は授業ないの?」
「えっ」
「いや、受付で女子大生って聞いたからさ。女子大生なんだよね?」
「そうですよ」 
ウソをついている様子はない。
よかった。ちょっとギャルっぽい
けど、うまく女子大生を引き当て
たぞ。
「何年生なの?」
「1年」
ほんまかいな
「学校ってどこ?」
「え、それは内緒ですよ」
まあ言わないか。
「学部はどこなの?」
「国際学部」
「どんな勉強してるの?」
「文化の比較とか観光のこととか。第二で中国語とかもとってますよ」
「じゃあ、ちょっと中国語しゃべってみてよ」
「××××××××××」
マジだ!
それにしても、ここまでバイトを掛け持ちしている理由がよくわからない。なせ?
「生活費とか学費とか稼ぐためなんで」
「そんなにキツイの?」
「うん、ちょっといろいろあって。」
「いろいろって?」
「去年、親が2人とも死んだんで」
・・・・・
「でも、風俗はとりあえず今年いっぱいやってやめようと思ってるんですよ。お金稼ぐのラクじゃないですか。こういうのに慣れたらいけないと思うし」
うんうん、しっかりしてるね。そういう大学生、ボクちゃん好きよ
「なめていいですか?」
その台詞でプレイはスタートした。まずは亀頭をペロペロ。上目遣いで、こちらの表情をチラ見してくる。そしてパクリ。た、タマんね
Yシャシを脱がせ、おっぱいをムギュムギュムギュ。サイズは小ぶりだが、張りが素晴らしい。さてさて、おまんこの具合はどうかな。
「下はちょっと」
ダメなの?でもここまで来たんだし…。
「わかった。パンツの中には手を入れないから、シックスナインの体勢になってくれない?」
うったってきた。
せっかくなのでもうひとり入ってみた
「女子大生なんでしよ?」
「そうですよ」
「学部はどこなの?」
「薬学部です」
「何か頭良さそうだね」
ぜんせんですよ。めちゃくちゃ覚えることがあって、泣きそうに
残念ながら大学名は教えてくれなかったが、キャンパスは都内にあり、学校の寮に住んでいるそうだ。
黒髪マジメ系、寮暮らし、薬学部女子学生。こんな子でも汚い男のチンチンをフェラしちゃうのね。
手先も器用だ
「薬学部だから薬のことは詳しいでしよ?いい楯薬とか知らないの?」
「何ですかそれ?」
「セックスが気持ちよくなる薬」
「知らないですよ」
彼女の手が伸び、チンコをムギュムギュと触る。この手、大学では実験をやってるんだよな。
「お尻のほうも触ってよ。大学で薬を調合するような感じでグリグリつと」
彼女は、
「え、こんな感じですか」
グリグリ堪らんのお
じゃあ、そろそろ祇めてもらおうと、ぺろぺろと祇め始めた。亀頭からサオ、タマまで丁寧に丁寧に。めっちや上手いじゃん。
「ピンサロ経験はどれくらいだっけ?」
「1ヵ月ですよ」
それでこのレベルか。頭がいいから、上達が早いのかもな。
実験してるだけに手先も器用だし。
「こんなに上手だと、カレシも喜ぶでしよ?」
「いないですよ。もう2年くらいいません。高3のときに別れて。その人とは、高1のころから付き合ってたんですけど、高3の途中で受験で忙しくなって」
そうやって勉強し、薬学部に入り、今は実験のかたわらピンサロでバイトか。素敵な青春ですなあ。
フエラのピッチが速くなってきた。ああ、もうダメ。我慢できん。また仁王立ちだ。こっち向いて、薬学部の女子学生ちゃん
ああ、イクよ!発射

【エロ漫画】ナマ挿入派や中出しマニアのコンドームを女に黙ってこっそりとはずすテクニック

まずはエロ漫画コンドームの場所はどこ?から1_20191119111012841.jpg2_20191119111014ccc.jpg3_20191119111015c47.jpg4_201911191110176f2.jpg
201508097_2019092214100532d.jpg201508098_20190922141007ac1.jpg201508099_20190922141008778.jpg
セックス中、いったんつけたコンドームを女に黙ってこっそりとはずす─。ナマ挿入派や中出しマニアには必須の重要テクニックだが、しかしその代表格といえば、体勢をバックに切り替えるとき、すばやくゴムを取りはずすという、非常にショーモナイ技だったりする。女をバックの体勢にするとはつまり、女の警戒心を高める行為でもあるわけで得策とはいえない。ゴムを取りはがす際、わずかでもパチンと音を立ててしまえば、もうそこでアウトなのだから。
ではどうやるのか正解か。正常位の体勢でハメながらゴムを取るのだ。具体的な方法は以下の通り。
まず、利き手の人さし指でクリをいじる。ここで注意すべきは、手の平を天井ではなく地面の方へ向けることだ。とにかくこのクリいじりによって、手を挿入部分に持っていく不自然さはなくなる。
そうしてクリいじりを維持したまま、お次は中指と親指を使い、ゴムの根本、ロール状にぶ厚くなった部分をしっかりとつまむ。あとは腰のグラインドを利用し、徐々にゴムを亀頭方向にずらしていけば、ものの30秒で取り外し完了だ。
ビジネスホテルにデリヘルを呼びたい時は
出張の多いサラリーマンの悩みのひとつに、宿泊先のビジネスホテルにデリヘルを呼べない、というのがある。もちろん世間にはデリヘルOKのビジホもあるにはあるが、そういった情報は普通、ホテル側は公にしていない。だから直接、ホテルに聞くしかないが、「ここデリヘル呼べますか?」とは恥ずかしくてなかなか聞けないものだ。かといって、ホテル側に内緒でデリを派遣してもらい、フロントで止められてはシャレにならない。しかしイイ手がある。デリヘルに電話をかける前に、フロントにこうお願いするのだ。
「ちょっとツレが来ることになったので、2名宿泊に変更してもらえませんか?」
実は全国チェーンのビジホには、シングルルーム2名利用プランを実施しているところがかなりある。有名どころではアパホテル(プラン名・セミダブルプラン)や東横イン(プラン名・エコノミーセミダブルプラン)で、差額の料金(千円~2千円)さえ支払えば快く変更を了解してくれる。つまりデリ嬢を正式な宿泊客にしてしまえば、ホテル側も文句は言えないのだ。翌日のチェックアウト時に、当初の1名利用の料金で領収書を発行してもらえれば、会社対策もバッチリだ。
人妻のパンチラ、胸チラの宝庫
デパート内のキッズスペース、あるいは公園の砂場が、パンチラ、胸チラの宝庫、というのはマニアなら知らぬ者のない事実だ。ガキの世話にかまけた若ママほど無防備に胸元やスカートの中身をさらす人種はいない。問題は、そんな親子連れのほのぼのとした場所に、単独オヤジが長時間、滞在することの不自然さだ。何の策も講じず強行すれば、不審者あつかいされるのは目に見えている。
そこでオレが日ごろ愛用しているのが、抱っこひもだ。この、まだよちよち歩きの子供を抱っこするための補助具を装着し、パパさんを演じるのだ。もちろん子供は用意できないので、正確には、抱っこひもを着けたままママと子供を待つパパのフリをするわけだが。とにかく抱っこひもさえあれば、周囲に怪しまれることなく存分にチラ視姦を楽しめること請け合いだ。安いものなら千円ちょっとで買えるので、マニアは必ずゲットしておくべし。

【エロ漫画】抜きありセクキャバ・乱交ピンサロ、全国の覗き覗かれ過激な風俗

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年をとるにつれて、風俗嬢との会話が苦痛になっている男性は多いはずだ。かく言う私も、そんなジジイの一人なわけで。昔は嬢と恋人気分でプレイできていたのに、いまでは孫娘におじいちゃん扱いされている気分だ。これでは射精どころか勃起すらしない。しかし、最近ハマっているデリヘルは話が別だ。この店はターゲットを60才以上のシニア層に絞っていて、丁寧な接客と礼儀正しさをウリにしているという徹底ぶり。高級ソープによくある、過剰なまでに客を持ち上げる接客ではなく、あくまで嬢は自然体なので、こちらも気後れすることがない。嬢もジジイ客ばかりを相手にしているので、会話が盛り上がること間違いなしだ。こちらが、普通の若い娘にはわからないような話をしても、興味があるようにうなずいてくれる。かなりの聞き上手ってわけだ。もちろん、その後のプレイも濃厚で、チンコの勃ちが悪くても嫌な顔を一切せずに丁寧なフェラチオを何分もしてくれる。ここまで接客レベルが高ければ、たとえ射精できなくても満足してしまうこと間違いない。

徳島のエロ大人のスポット・本番ありキャバクラ・ピンサ口|OBじゃなくても参加できる阿波踊り

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1、店内にパンパン音が響く本番ありキャバクラ
ここまで法を無視した店が四国にあるなんて見つけたときはマジで涙を流すほど嬉しかった。キャバクラなのに、店内にパンバンと体がぶつかり合う音が響くキャバなんてちょっとスゴくない?システムは簡単でまずは普通に女の子がついて酒を飲む。気に入った子を見つけたら「できる」と確認し、追加の1万円を払ってシャワー室に向かう。キャバクラの店内にしれっとシャワールームがあるところがこの店の異常さを示しでいる。そこからカウンターの奥にある部屋(3室くらいか。混んでるときは順番待ちになる)でセックス。全員が20代前半くらいなんだけど中にはずいぶん若い顔の子も。そんな子を連れてシャワールームに向かうおっさんもいるんだよなあ
2、いつ行っても混んでます。しかも店内はちょっと明るめなんで、他の客がなにをやってるのかバッチリ早えるんだよね。ピンサ口なのになぜか騎乗位の体勢だったりしてるので、初めて入ったときにピンときました。あ炎ただのピンサ口じゃないんだなって。払って入場したら、すぐに女の子がやってきます。でいきなり全裸になってフェラがスタート、わずか3分ほどで彼女らが誘ってきます。「ねえ、もっと払ってくれればイイことできるよ」イイことってのはつまり本番ですね。どの女の子も決まってー万円を要求してくるので、もはや店のシステムのように勘違いしちゃいます。そのまま手マン、挿入(コンドームは女の子が持っている)って感じ季りすむのですが、普通のピンサロと違って店員の巡回はありません
3、女をオトすのに酒のチカラはものすごく有効だだけどアルコールを飲んでくれる子は少ない。だからこそここぞってときはこの店にあるテキーラボールが非常にいい。甘いのでおかし感覚でクチに運んでくれるけどその中身はテキーラ。酒が弱い子なら2つくらい食べたところで効果が出てくる。
OBじゃなくても参加できる阿波踊り「●大連」の不真面目すぎる乱れっぷり

男友達に誘われた。
「徳島に阿波踊りに行かない?」
いやいや、阿波踊りとか興味ねーし、と断ろうとしたところ…。
「女とヤリまくれるんだぜ。うちの連(チーム)は」
日本中の優秀な頭脳が集まる○○大学の連だという。在校生やOBじゃなくても入ることができ(既存メンバーの紹介は必要)、事前に練習に通ったりもせずとも、お祭り当日(8月12〜14日)に徳島に行けば踊れるらしい。
「祭りの最中に抜け出してカラオケで一発なんてこともあったりするから、まあ行こうよ」
行ってみっか!阿波踊り当日の8月12日、友達と一緒に徳島へ。到着したのは夕方だ。
民宿に荷物を置き、ハッピに着替えて集合場所へ向かうと、20〜30代くらいの男女が集まっていた。ざっと200人ほどいるだろうか。友達によると、踊り子の半分程度は女で、その大半が東京からの初参加組。そんな彼女らが非日常感に浮かれてお股がユルユルになるそうだ。まもなくリーダーが出てきた。
「まずは、気合い入れるために、飲んでこ、飲んでこ!」
いきなり日本酒が振る舞われた。女性陣は飲むのかな? おっ、ガンガン飲んでるじゃん。張り切ってんなぁ。とりあえず軽く踊りの練習を行い、いざ演技会場の大通りへ向かった。
「やっとさー、やっとやっと」
200人が縦長になって進んでいく。さすがは練習ゼロで参加オッケーなだけあり、踊りのレベルは低い。雰囲気的には、酒飲んでテンション上がって適当に手をバタバタ振ってるみたいな、単なる酔っぱらい集団だ。しかも休憩になったところで、また飲酒だ。

「お疲れさま、ノド乾いたでしょ? 日本酒あるよー!」
トコトン壊れろってか。面白いじゃないか!案の定、2時間後の休憩になるころには、完全なグダグダ集団になっていた。女のコたちが男に肩車をしてもらいながら日本酒を煽ったり、その周囲の連中が「もーっと、もっともっと!」なんて一気コールで騒いだり。おっと、キスしてる男女もチラホラほらいますよ。
お祭りのチームってのは、少なからずテンションが高いものだが、ここまでの乱れっぷりは珍しい。実際、他の阿波踊り連と見比べても、騒ぎ方がぜんぜん違うし。こうしちゃおれん、動きましょう! そばにいたショートカットちゃんに声をかけてみる。
「肩車やってあげよっか? 名前は?」
「アユミ〜」
よっこらしょと担いでやる。彼女が日本酒の瓶をラッパ飲みし始めた。
「もーっと、もっともっと、アーユーミーちゃん!」
「わーい、サイコー!!」
ひとしきり肩車してやってから下ろす。ここはもうストレートに行きましょう。
「疲れたでしょ? ちょっとおいで?」
「どこ行くのぉ〜」
集団から少し離れたところまで連れて行き、おもむろにキスをカマす。舌が絡んできた。反応いいじゃん!
「アユミちゃん、そのへんのカラオケで少し休憩しない?」
「…え〜、でも阿波踊りぃ〜」
「ちょっと休憩してすぐ戻ってくればいいじゃん。というか阿波踊り自体は、明日も明後日もあるわけだし」
「…まぁ、そっか」
よっしゃ!急いでカラオケに連れ込み、個室で一発ハメる。演技会場に戻ると、ちょうど阿波踊り初日が終わるところだった。ぜんぜんOK。さあ、明日も頑張りますか。
2日目も夕方に集合し、飲んで踊ってテンションが上がるうちに、同じように全員グダグダに。終了後に行われた打ち上げでお持ち帰りできた。
3日目は、初日と二日目だけ参加の人間(けっこう多い)が去り、代わりに新しい人間が入ってきた。ニューフェイスちゃんたちを肩車しまくり、抜け出しセックスに成功。
最終日は、女の子たちもやっぱりテンションが上がったのか、反応がよく、抜け出しフェラ、そして打ち上げでのお持ち帰りと、2連チャンだった。
つまり4日間で、5人の女の子のカラダを楽しめたわけだ。この数、決してラッキーではない。オレの友達も、5人とヤレているし。この○○大連、マジでお勧めだ。入会には紹介が必要だが、何とかパイプを見つけて入り込んでみてほしい。

京都のおすすめデリヘル・大人の出会いエロナンパスポット|体験ルポ

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1、パツキン白人美女と体臭ただようまぐわいを
京都の外国人系デリはいくつかあるが、オレがココをお勧めするのは、若い留学生や外国人パブ出身の金髪の白人美女が圧倒的に多いからだ。国籍は口シアが多いようだが定かではない。プレイに入れば片言の日本語でコミュニケーションをとり、外人特有の豊胸済巨乳をぶるぶると震わせながらのフェラや、大げさなリアクションは洋ピンAVの世界に迷い込んだような気分になれる。体臭がキツい女の子もいるが、それも金髪娘とエッチができる醍醐味のひとつと思いたい。お店にはラテン系の黒髪もいるので、パツキン好きは電話予約の時に「金髪限定で」と断っておこう。
2、週末の中央ゲージで極上ギャルがしゃがみ込み
京者の中心部、新京極通りのど真ん中にあるペットショップだ。近くにはファッションビルのOPAや風俗店も多いので、ヤラシイ格好をした極上ギャルや若いカップル、女性グループなどで賑わっている。普通、ペットショップのゲージは壁沿いに設置されているものだが、ここは週末になると店内の中央付近にもゲージが出されるので、金網越しに真正面から股間が拝めてしまう。
3、婚活バーと言えば結婚願望の強いアラサーがメインと思いがちだが、ここは20代の女の子が目立つ。本気の婚活というより、カジュアルな恋活女たちだ。前もって何組か女の子グループを指名しておけ‘よ2O-3O分ごとに入れ替わって会話できるシステムで、交代のタイミングで店員が「そろそろアドレス交換なさったらいかがですか?と促してくれる。どんなに奥手な男でも1日に3一4人の直アドを確実にゲットできるのだ。メアドが手に入るとわかってるだけにガッツク必要はない。余裕のある大人の男を演じよう。店を出てから、目当ての女とじっくりメールで関係をつくればいい。俺と同じく常連の友人は3回行けば1回はヤレる、との名言を残している。
4、紐ビキニにボディタッチしながら酒を飲む
セクシー居酒屋
京都随一のエロコスチューム居酒屋がここだ。その過激さはハンパない。ヒモビキ二や極小バ二ーコスチュームなど、それなら最初から着ない方がええんちゃうかと言いたくなるような、面積の小さい布を身にまとい、酒と料理を持ってきてくれるのだ。女の子たちはみんなノリがよく、「こんなん好きでしょ?」とパレオをめくってくれたり、乾杯コールやボディタッチなども積極的にかましてくれる。曜日によってセクシーコスプレや私服、エロナースなどのイベントがあるので、いつ行っても新鮮なエ口が堪能できるのも嬉しい。
5、京都木屋町|三つ乱セクキャバタイムで乳を揉んでから指名

福岡・博多・久留米でオマンコシェイクが出来るセクキャバおっぱぶ|大人の夜遊び体験ルポ

201510_000100_2019102113533123f.jpg201510_000101_201910211353335d5.jpg201510_000098_201908122150188f9.jpg201510_000099_20190812215019e47.jpgd2e6f68c_20190812215021983.jpg201503103_201910211353369aa_2020081512074375b.jpg0106_20181223174000905_20191019232726d60.jpg0107_20181223174002d97_20191019232728fe6.jpg0108_2018122317400338f_201910192327292c7.jpg0109_20181223174005310_20191019232732010.jpg9aa876d4_201908122150107c2_20200731104216bc8.jpg193b1d57_2019081221501695f_20200731104217a1e.jpg201503102_20191021135334833_20200731104219093.jpg201503104_2019102113533784f_2020073110422063f.jpg201503105_2019102113533969d_20200731104222537.jpg1、これだけどんちゃんランチキ騒ぎができるセクキャバなんて、中洲どころか、福岡でもココしかありません。とにかくノリが良くて盛りあがるので、仕事帰りに数人で行くのが定番です。マンコシェイクのみならず、ときどき亀甲縛りをさせてくれたりもします。慣れない縛りの最中に胸とか股間を触っても文句は言われないし、最高です。
2、けっこう新しい店で、僕が初めて行ったのは昨夏のことでした。店の前で呼び込みが「おもしろセクキャバ!」って叫んでたものだから。中に入ったら、フラットシート型の個室に案内されました。店内はすごく暗くて、かろうじて女の子の顔がわかる程度ですね。
3、女の子は体操着にブルマのスタイルです。若い子で、歳を聞いたら高校卒業したばかりと言ってました。他の子も同年代が多いそうです。で、普通のセクキャバよろしく上にまたがってきて、おっぱいを触ったり軽いキスをしていたら、なんかやたらと股間をチンコにこすりつけてくるんです。そのまま耳元で「VIPルームに行ったらもっと色々できるよ〜」だって。やっぱり期待しちゃって追加の2千円(20分)を払ってそのVIPとやらにそそくさ移動です。少し広めのフラットシートに寝転んだところで普通にズボンからチンコを出して、手コキがはじまりました。それで、口でしたいから5千円くれって。どうやらこのVIP席に移ると女の子の裁量で色んなプレイができるそうです。それこそ本番までやってる子もいるんだとか。満足して帰ったのですが、それから何度かここを訪れてます。みんな揃って部屋移動をうながしてきて、チップありなし色々ですが、最低限でも手コキまではやってくれます。
4、めっちゃ気に入ってて仲間を連れてちょこちょこ通ってるスナックを紹介しよう。ここらへんでは珍しく、ずいぶん攻めてるスタイルの店だ。店内は普通にカウンター席、ボックス席がある小さなスナックだ。女の子は30代が3人とママが一人。お酒を飲みながらスケベ話だのなんだのをする、どこにでもある飲み屋だ。が、深夜1時を過ぎたぐらいから様子が変わってくる。ママの酒が進み、だんだんと陽気になったところで店内をフラフラしはじめたら合図だ。そのうちママが女の子たちに言い放つ。「●●ちゃん、そこでしゃぶっちゃいなよ。ほら、そっちもやってやって、キャハハハ」
 席でしゃぶれだなんて、ここはスナックじゃないのか? と不思議な気分になる。でも女の子たちも「イヤや〜」とかなんとか言いつつもオレたち客のチンポをきっちりしゃぶってくれちゃうのだ。どんなユルさだよ!このママはもともと風俗に勤務していてこの店を開けるお金を貯めたらしい。従業員も知り合いの風俗嬢を連れてきたとか。それでこんな異様なスナックが出来上がってるわけだ。
 だからといってこんなことしてたらそのうちパクられると思う。これ、毎日やってるわけではなくて、ママの気分次第で3回行ったら1度遭遇できるくらいの頻度だろうか。ま、常連ばかりなので入
りづらいかもしれないが、いい思い出にはなることだろう。
5、仕事関係の知り合いを連れてどんちゃん騒ぎするにはこの店が最適だ。一般的なセクシーキャバクラよろしく、店内は壁づたいにコの字型のソファがある。酒を飲みつつ乳をもてあそんでいたら、ハッスルタイムだ。女がまたがってきてアソコを擦り付けながら乳を顔に近づけてくる。レロレロチュパチュパできる至福のときだ。そんな状態が5分ほど続く。知り合いのスケベ顔でも見てやろうと目をやったら、嬢があからさまにズボンの中に手を入れている。こっそりシゴいてるわけだ。そして目の前の子もオレのズボンのチャックを下ろし、チンコをシコシコ。やかましい音楽に合わせて手を上下に動かしてくる。これだけでもたまらんのだが、極めつけは女がチンコを自分の股ではさみ、さながら騎乗位スマタの要領で動いてくれることだ。オレなんかすぐにイッちゃうんだけど、嬢がおしぼりでそれを受け止めてくれるので一安心だ。そう、つまりここは一見フツーのセクキャバなのに、他の客の前でシコシコ抜いてくれる素敵な店なのだ。自分の目の前の嬢のみならず、他人のチンコをしごく女まで見れるのでお得というかなんというか。ここに連れてって満足しなかったツレはいない。あまり目立たずに存続させて欲しいと切に願うばかりだ。
6、このピンサロ、地元の遊び人の間ではけっこう有名で、週末なんかはときどき行列になってることがある。外観は普通のスナック風で看板も出てないので、何に並んでるのか不思議そうに通り過ぎていく人も多い。店内は個室スタイルだ。カーテンで仕切られたソファに女の子と並んで座る。ピンサロなのでまずはフェラから。女の子は下着をつけておらず、寝転がってのシックスナインなんかも出来てしまう。料金は40分4千円なり。ここで帰ってしまう客もときどきいるが、アホと言うほかない。この店が本当に素晴らしいのは、延長してからなのだから。20分2千円の延長をコールしたら、女の子はいったんはけてコンドームを持って戻ってくる。その場でそれを装着し、本番だ。計6千円でできてしまうなんて素敵じゃないだろうか。女の子の質はそこまで高くはないけれど、極端なブスとかデブには今まであたったことがない。問題は最初のピンサロプレイで発射したらその後の挿入でイケないことがときどきあることか。まあ絶倫男にとっては天国みたいな店だ。
7、博多美人がそこかしこで指入れされているセクキャバ
私がよく遊びに行くセクキャバを紹介します。ここは女の子のレベルが高いばかりか、とにかくサービスが過激。キスや生チチ操みは当たり前、股間に手をのばせば「アン」と色っぽい瑞ぎ声を漏らしてすんなり指入れを受け入れてくれるんです。周りを見渡せば、他の客たちもそこいらでクチュクチュしています。この界隈はセクキャバ激戦区なので、自然と過激になっていくんでしょう。
8、エロエロしくなく普通のキャバ風な店構えだが、店内は大変なことになっている。常連客風が女の子をソファーの上で四つん這いにさせ、ケツを鷲掴んでマンコをレロレロしていたり、若者グループが手マン合戦をしてたりと何でもアリだ。店員によれば「女の子の服脱がせOK、胸を揉んだり、アソコを舐めたり、指を入れてもOK。ただしお客さんの脱ぎや露出はNG」とのこと。つまり手コキやフェラはダメみたいだ。
色んな特殊企画をやってることで有名な店なんですが、少し前からまた素晴らしいことができるようになりました。
その名も『廊下で痴○』コース。70 分のうち10 分間、個室の外に出て女の子を思う存分チカンしまくれるんです。素晴らしいと思いませんか?このコースがやれる女の子は2人だけ。ホームページに出てますが、両方ともギャルっぽい感じで、チカンされて思わず声を出しちゃうみたいな演技がとってもウマイんです。
9、水着キャバクラなる形態の店があるのはかねがね聞いていましたが、僕の地元福岡にもようやく出来たんです。九州ではココだけなんで、そりゃあ通っちまうやろってなもんですよ。水着姿の子が隣に座って酒を飲む。それだけでもずいぶんと興奮するのですが、さらにイイのは、ここのキャスト(女の子)はやたらと巨乳が多いんです。店長の趣味なのかなんなのか、来るたび、目の前にでっかいお乳が並ぶのですから感謝感激ですね。あくまで僕調べですがBカップの子が数人いる他は、みんなDカップ以上です(女の子にも聞きました)これからもきっと通い続けよう。普通のスナックみたいな店内で、いちおうセクキャバらしい。だが、やってることはなんというか、過激ヘルスのヌキ無しバージョンってな感じだ。まず、上半身ハダカの嬢が席にやってきてカンパイ。すると、こんな提案をされるねえねえ、あたし亀甲縛りされたぁい。テーブルには雑誌なんかを梱包するときに使うビニール紐が置いてある。これで縛れというのだ嬢の指導のもと縛り終えたら、今度は『マンコシェイク』の時間である。女の子がみずからパンティの中に手を入れてアソコをぐちゅぐちゅやり、手についいた愛液をグラスにベトっとくっつける。飲んで飲んで飲んで♪コールがはじまって飲むのが流儀だ他にも手コキ(射精はダメ)や陰毛焼きがあったりムチャクチャな店だ。
10、コンパニオンが居酒屋のトイレでヌイてくれる
王様ゲームやロ移しなどのエロゲームもできますがそんなのはただの前菜です。シモネタにオープンなところはありません。それは会話だけでなく、実際にヌイてくれることからもわかります。女の子にヌイてもらいたいときは、漫画のような目くばせだけでは通じないこともあるので、耳元で「トイレ行こうよ」と誘いましょう。
11、女の子が客を引くこともある、ナマ本番可能なサロン地帯
周辺を歩いてるといかにも怪しげな客引きが「一発どうすか」って話しかけてくるんで、ここはおくせずについていこう。若いのがいいとか、巨乳がいいとか、好みに合わせて店を紹介してくれる意外にも真面目なヤツらだ。で、その店のジャンルは本サ口。周辺に15店ほどあって、30分7千円を払って個室で待ってると女の子がやってくる。ほぽ全員が日本人女性で(一度だけ中国人にあたったことがあるらしい)なんとナマ本番もできる。
12、ときどき若い子と出会えるさびれたちょんの間エリア
地元ではいわゆるちょんのまエリアですどっちかっていうと30代とか40代の年増が多いんですけど、ときおりなんでこんなところで働いてるの?って聞きたくなるような若い子がお相手してくれることがあります。20才とかそこらでしょうか
いかにもカネがないギャルって感じの店の前でおばちゃんが立ってるんで、好みを伝えるのですが、わかい子がよければ「20代の子じゃなきゃ入らない」といいましょう。ちょっと困った顔をしたおばちゃんはあそこの店ならおるわとかなんとか言って、ヨソの店を教えてくれますんで
13、おっぱいだけじゃないセクキャバ
「なめてもいーし、指入れもOKだよ」
言うまでもなく、セクキャバってのはお酒を飲みつつ女の子の胸もめる場所だ。逆に言えばそれ以上はなにもできず、もんもんとした気持ちを抱えたまま放り出される中途半端な風俗なわけで。だがこの店ならその心配はない。オレ調べでは中洲でもっとも過激なセクキャバで、もはやセクキャバと呼ぶのもはばかられるレベルなのだ。入店してすぐにその過激さは垣間見える。女性が客の股間めがけてダイブしてくるのだ。挨拶なんか後回しって感じで、パンツを脱ぎ、気付けば短いスカートー枚だけになり、こんなことをささやいてくる。
「なめてもいーし、クン二もいいし、指入れもOKだよー。だからちゃんと気持ちよくさせてね?」
どの女の子もこう言ってくるので店の方針なのだろう。そこからは決まって客の片手を自分の乳首に誘導し、もう片方の手をオマンコに持っていく。大きなアエギ声を出すのでこっちが恥ずかしくなってしまうくらいだ。おまけに周りの席も丸見えなので、まるでハプニングバーに来た気分とでもりっか。そこから手コキでヌイてもらうには少しだけお金が必要となる。といっても延長料金だけなので(3千円)オレはいつもお願いしています。

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