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まるで温泉旅行専用の1日愛人、マンツーマンVIPピンクコンパニオンとは何ができる?

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
今や、松本さとしという名を聞くだけで硫黄の香りが鼻腔を突く方もいらっしゃるそうで、私と温泉の結びつきも随分深くなったものと感慨を覚える次第である。過去も現在も、常に私は温泉遊びの究極の形を追い求め続けているわけだが、今冬は極めて特殊なスタィルのコンパニオンと戯れてみたいと思う。なんとこの業者、1人旅の男客しか受け付けないのである。
1人の男に1人の女をあてがうのである。これが温泉コンパニオン界においてどれほど特殊なことか、順を追って説明しよう。
ほんの5年ほど前まで、1人客にコンパニオンを派遣する業者なんてものは存在しなかった。客2〜3人につきコンパニオン1人、しかも最低4人以上の団体しか受け付けない、といったところばかりだったのだ。後年、1対1コースを新設するところも塯えてはきたが、受け付けは客2人以上から。どうしても1人でとゴリ押ししたところで、2人はコンパニオンをつけられてしまう。酔客と2人きりにしてしまうのはあまりに危険だからだろう。そのため、私はコンパニオンを2人、3人と招き、複数プレイに勤しんできたのである。賑やかで良さそうにみえたかも知れぬが、あれは自ら望んでのことではなく都合に合わせた結果だったのだ。1対2、1対3のほうが1対1よりいいじゃないか。と、単純に数の論理で物半を考えてしまう方は、の業者のHPを少し見てほしい。
『飲んで騒いでエッチなことをするだけのコンパニオンではありません』
『お勤めをしている30代前半の女性が中心です』
『出産経験がある、下腹ボッコリ等の女性はお断りしています』
過激さばかりをウリにしているのに比べ、これらフレーズの落ちつき払ったのはどうだろう。つまり1人客のみの受け付けとは、単に2人きりになれるという意味だけでなく、大人同士のしっぽりしたゆ
とりある時間を過ごしてもらぅためのシステムなのだと理解できよう。脱がせ、しゃぶらせの消防団的宴会ではない、大人の男女の静かな夜。温泉情緒を味わうにはもってこいのシチュエーションである。いわば、温泉旅行用の1日愛人とでも呼ぼうか。
派遣先は伊豆半島一帯。旅館が手配してくれるのではなく、あくまで一緒に温泉に遊びに行くというスタイルのため、宿は客が自由に選べばよい。
気になる料金は30分6千円。最短5時間からなので最低でも6万円の出費だ。髙い気はするが仕方あるまい。私は伊豆. 修善寺の混浴温泉ホテルに単身乗り込んだ。相手の女性とは部屋で落ち合う予定である。このホテルを選んだのは、言うまでもなく混浴があるからだ。擬似愛人なのだから一緒に風呂に入るのは当然のこと。しかも貸し切り風呂ではなく、他の客と一緒に入る方が楽しそうではないか。
ピンポーン夜7時、部屋の呼び出し音が鳴った。ドアを開けると、そこには女優の室井滋に似た女性が一人。「どうも、お待たせしました」
「ああ、はいはい、どうぞ」
脚は細い。スタィルも悪くない。が、顔は40近くにしか見えん。確か全員30代前半のはずだったのに、何かの手違いか。アケミ(仮名) と名乗る彼女は言った。
「34になったばかりなんです」
ここは信じておこう。信じなければ先に進まぬ。先払いで6万円を手渡し、体を抱き寄せ唇を奪う。しかもディープに。普通のコンパニオンだと、ちよつとした手順を踏まえてからエロモードへ突入すべきという暗黙の了解があるが、今回はそんな面倒は抜きだ。
「じゃあ着替えてメシ食おうか」
お楽しみは後にして、まずはメシとしよう。浴衣に着替えるよう促すと、アケミは恥じることもなく衣服をはだけていった。裸になっても、なるほど出産経験アリのぶよぶよ腹と違い、均整がとれている。体だけなら20代でも通用しそうだ。食堂(部屋食じゃなかったため) では、私が食べアケミが酌をするという関係ではなく、2人共に一般客として着席し、料理に舌鼓を打った。ホテル側は彼女がコンパニオンだと知らないのだから当然である。なべや剌身をロに運びながら、アケミは言う。
「ウチは50代60代のお客さんが多いわね。わざわざ大阪から来る人もいるぐらいよ」
金さえ積めば泊まりもOKのしっぽりシステムは、バカ騒ぎするには老い過ぎた、しかしまだ女遊びは止められぬ中年男性に重宝されるのだろう。
さあ、では風呂に参ろうか。混浴にてこの浴衣の下の肉体をたっぷり愛でさせていただこう。
スリッパの音をヒタヒタ響かせながら、2人は温泉に続く廊下を歩いた。温泉の隔世感はこういう部分にこそあったりするものだが、こんなことすら普通のコンパニオン相手ではかなわない。彼女らは極力他の客と顔を合わせぬよう行動するからだ。勇んで向かった広い浴室には、客が1人もいなかった。アケミはタオルで胸を隠すこともなく堂々と湯船に浸かり、白い脚を伸ばす。
「気持ちィィね」「うんうん」
まるで貸し切り状態。おもむろに彼女の乳首をつまみ、そのまま吸いつく。
「あん、ヤダー。誰か来るかも」「来ない来ない」
乳吸いに飽きた私が立ち上がると、命ぜられるまでもなくアケミは半勃ちのペニスをロに含む。
ジュルジュル。淫靡な音が岩風呂に響く。狭い内風呂ならまだしも、いつ誰が入ってくるとも知れぬ混浴でのフェラは、なんとも形容し難い興奮をもたらすものだ。
「あっ、誰か来た」
脱衣場で物音が聞こえ、アケミがさっと身を翻す。同時に、団体旅行らしきオッサン連中が5人ほどどやどや入ってきた。みんな酔っ払っているようだ。
「ん?混浴かぁ?」1人がアケミの裸体を見て素っ頓狂な声を上げた。仲間たちもニヤニヤと好奇の目を向けてくる。タオルで隠していないのだから、そりや見たくもなるだろう。湯煙越しに、妙な間が生まれた。パートナーである私への遠慮もあってか、オッサンらはさりげなくアケミの胸や股間に視線をよこし、うれしそうに湯で顔を洗う。この気分は優越感に分類されるのだろうか。ほとんど男湯状態の中にあって、私の隣にだけ女体。私の隣にだけふくよかな乳房。ほれ、こんなふうに触ったりできるのだよ。どうだ、うらやましいか。しばし後、オッサン連中と少し離れ、湯船の中で向かい合って座った私たちは、白いもやに隠れているのをいいことに、ますます密着の度合いを強めていった。「あ、ヌルヌルしてる」「ヤダ…」
チンチンを膣口にあてがうと、ヌメリが湯の中に拡散する。このエロ女め。間が持たなくなればフェラ、そして指マンいくら「しっぽり」なんて関係を求めてはいても、男女が同室にいればヤルことは一つしかない。風呂上りの我々も、さっそく部屋でフェラチオの続きを再開した。
ジュボジュボと音を立てながら吸いまくるアケミ。公共の場でないと、ますますテクを増す舌使いである。「あ一もうィってもいい?」「駄目よ、そんなにあせらなくていいでしよ」
唇からツーッと糸を引かせながら、アケミがロを離す。確かにまだ時間は3時間も余っている。あわてて抜く必要もないか。その後2人は浴衣姿のまま雑談をかわし、間が持たなくなればフェラ、さらに間が持たなくなれば指マンという、ゆったりした時間を過ごした。宴会芸が始まるわけでもなければ、カラオケに繰り出すでもない、騒々しさとは無縁の世界。愛人との温泉旅行とはこういうものなんだろうか。
「あ、萎んできちゃったね。舐めてあげよっかな」
「またお風呂でしようよ」「うん、いいよ」
提案にはすべてうなずくアケミ。若いだけの生意気なコンパニオンとはやはり違いますな。かくして、しつこくまた混浴へ。今度は無人の湯船で、股間を密着させる。
「入っちゃうよ」「え…」「入れよっか」「だめ、本番は別よ」
別というフレーズが引っかかった。別料金ってことなのか。6万円もブン取っておきながら、さに…そりゃないよな。後でも、ペニスは硬直したままだった。自らも興甯したのか、部屋に入るやアケミは私の浴衣をめくり上げ、睾丸を優しく撫でる。そしてまたパクリ。もぅこのままィつてしまぅか。
が、都合
30分は経過した部屋フェラの途中で、アケミが言つた。
「私、ロでィヵれるのはちょつと…」ここで先ほどの「本番は別」が頭をもたげてくる。やはり小遣いが欲しいのか。「エッチするにはいくらか払えばいいの」
「うん、2かな」
これで支出は計8 万。2 人分の宿代も入れれば10万オーバー。ドエライこっちゃである。しかしこのままではどうにも収拾がつかんしな…。わかった、払います。全裸になったアケミは、まだ愛撫を受けずただしゃぶっているだけだったくせに、股間をヌルヌルした液体にまみれさせていた。指を入れると、獣のようなアエギ声が漏れる。
「あうっ、あうっ」
昼間はOLでもあるという彼女、まさか夜毎に伊豆の温泉宿で痴態をさらしているとは誰も思うまい。正常位では脚を痙攀させながら腰に卷きつけ、騎乘位では前後上下に動き回る。バックから触れた白く丸い尻は、まだ温泉の温もりをたたえて「あうっ、イイ、イク」
あまりに長過ぎた前戯のせいか、ものの10分ほどで私は倒れるように果てた。浴衣の帯を直しながら、アケミがロを開く。
「奥まで当たってすごく気持ちよかった」
いかにも男根への自信を失いかけた中年オヤジを喜ばせそうな台詞である。使い慣れてるな。残り時間は9 0分。さあこれから何をしよう。風呂は飽きたいエロは終わったし…。やはり3 0代前半の男にとって5時間もしっぽりするのはチト辛いか。
★アケミによれば、リピーターの中年客たちは、セックスのみならず、館内の土産屋を一緒に見て回つたり、近所を散歩したりといつたことをも楽しみにしているのだという。愛人を囲う金はなくとも、その気分だけは味わえるコンパニオン。これはこれでアリだと私は思う。にしても最後までみつちり楽しもうと思えば、早めに抜いちゃィカンな。ラスト90分、間の持たなかったことといったら、そりゃもう。

高級温泉コンパニオン(ピンクコンパニオン)の呼べる温泉・サービス遊びの内容料金は?

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挨拶もそこそこに、小田急口マンスカーで一路箱根へ
車中では最初こそお互い緊張して会話かぎこちなかったものの、小田原を過ぎる頃にはすっかり打ち解け恋人気分うひょー、楽しい旅になりそうじゃん
さて予約した旅館に入り一服していると、女中さんがこう切り出してきた
露天風呂あきました
2人は出逢って数時間やっと緊張の糸かほどけかかったばかりだというのに、
また緊張させるじゃんかよ
手をかけるこれこれ、このたまらなく興奮するんだよ。
貸切露天風湯船にセックスが巧い女
見た目の大人しい感じかなか想像つかないがフェラに、乳なめ、シックスナインでの尻なめも抜群。上に乗っての腰使いも見事で、おまけに、いい声で泣くんだな、この陽子ちゃんいや、ホントに文句なしのコを紹介してもらって感謝、感謝です
結局、朝までに正常位でー回、騎乗位でー回
朝飯を食い終わった後、窓越しに外の風景を見ながらバックでー回の都合3回
もう煙も出ませんですオツカレさんでしたあ。
ピンクコンパニオンの呼べる温泉旅館
温泉コンバニオンほど不確定要素の多いフーゾクは他にない。どんなコたちなのかっ何ができるのかっチップは必要なのか。どこを取ってもわからないことだらけだ。デリヘルやイメクラならば、個々嬢の性感帯やオプション料金まで事細かな情報があふれているというのに。どうせ旅先での数時間の出来事と誰もがなあなあにしてきた結果、温泉コンパニオン遊びは、どうにも暖昧で、いたずらに不安感さえ抱くものになってしまった。温泉ライターとして世に出て6年。各地で様々なコンパニオソと遊びまくり、気づいた問題や会得したノウハウをその都度公開してきた私が、あらためてここに過去の学習のすべてをさらけ出し、みなさんの助けとさせていただこう。
ノウハウを語る前にまず、みなさんが温泉コンパニオンに何を求めているのかをはっきりさせてもらいたい。バ力騒ぎを楽しむだけならば、ノウハウなど必要はない。どこの温泉地でどんなコンパニオンを呼ぼうとも、それなりに目的はかなえられるからだ。そもそもコンパニオンとは、キャバクラ嬢同様「お客さんを楽しそうにさせる」ことに関しては心得ており、場を盛り上げるエッチなゲームの1つや2つは提案してくるものだ。やれ乳首が見えた、やれチンチンを触られた等のハプニングにも遭遇できよう。意外と、求められているのはその程度のことなのかもしれない。
「今年もバ力をやりましたなあ」レベルの満足感で済まされるような気もする。ここでは、目標設定の高い、本番行為を求める方にのみアドバイスを続けたい。ではまず第一段階「どこに行くべきか」を考える。いざコンパニオン遊びをしようと思い立てば、まず頼りにするのが、新聞や雑誌、ネットの広告となる。アホ面を下げたオッサンの周りでキャピキャピ騒ぐコンパニオン。どれもこれも作りは似たようなものである。
「みなさん、満足されてるようですけど」
「そういったことでしたら、外にお店もありますし・・」
この段階で、我々はどうしても強く念を押してしまいたくなるものだ。
「若くて、可愛い子をお願いします」
写真指名などのない業界のこと、気持ちはわからぬでもない。しかし、まことに言いくいことなのだが、望み過ぎだ。生返事は返ってこようが、現実には要望など一切聞いてもらえぬ。容姿に期待できぬ悲しき現実。それは彼女らがなぜ温泉コンパニオンになったのかを考えてみればわかることだ。今やどんな地方都市にも風俗産業は存在し、たっぷり稼ぎたいなら町中で働くほうが効率がいいに決まっている。なのになぜ温泉に。競争の厳しい業界では通用ないルックスだからこそ、キャンセルやお茶っぴきのない温泉コンパニオンに身をやつしていると考えるのが自然ではないか。ときにキャバクラで酔っ払い相手するより、こっちのほうがラクだしととのたまう女もいるが、私は信じない。帝王切開跡も生々しい子持ちのバツイチ、ヤンキー上がり、おばちゃん、70キ口超。私の思い出に登場するのは、多摩動物園のようなラインナップだ。それでもこくこく稀に、率にして5%ほどの割合で、そこそこカワイイんちゃうのっと思えるコがいる。その、確変を引くよりも難しいギャンブルを、一歩身を引いて楽しめるようになっていただきたい。
食事中、旅館と契約した業者からもそもそとやってきた2人は、揃ってヴィトンのバッグを持っていようとも、人間関係は必ずや先輩と後輩の間柄にあるはずだ。一方がピチピチなら一方はしんなり。共にしんなりのことこそあれ、双方経験が浅いパターンはありえない。こうなるとどうしても客の目は若いほうに向きがちだ。隣の席に招きたくなるし、ちょっかいも出したくなる。しかし見た目は悪いがよくしゃべる先輩格のほうにこそ、気分よく接してやらねばならぬのだ。業者は、田舎ヤンキー界の上下関係を多分に持っており、後輩は常に先輩の目を意識している。自分だけが先走って乳首を見せたり、チンチンを触ったりすることはこ法度なのである。場の仕切りはすべて先輩の一存。先輩が脱いで初めて私も脱ぐ。この契りは堅い。したがって我々が先に攻めるべきは先輩だ。オヤジ相手に仕込まれたギャグに大げさに笑ってやり、度重なる脱色でツヤのなくなった髪を優しく撫でまわす。将を射るにはまず馬を射よの精神で、前半は戦うべし。
宴会の早い段階で延長を確約すべし
ここでの考え方に触れておこう。基本コースは2時間が一般的だが、この時間内にすべてを終えることは不可能である。セックスできるとしても、それは延長(30分ー時間単位)の料金を払い、さらにチップを渡した上でのことである。さっさとヌキたいならチップだけでも十分のような気もするが、そうはいかない。延長は必須だ。
これはあるコンバニオンに聞いた話だが、彼女ら、延長もされずに業者の事務所に戻ると、ママさんから叱責を受けるのだという。儲けにならんじゃないかというわけだ。2時間でとぼとぼ帰るようでは、今後使ってもらえない恐れもでてくる。頭に入れておいてほしい。すべてのコンパニオンは最初から延長を目的としている。「延長しようよ」を導くために、その前の2時間を頑張るのだと言っても過言ではない。そしてその頑張りとは、「延長すればもっとイイコトができるかもよ」と思わせる素振りとも言い換えられる。乳首を見せるが吸わせない、シコシコするけど紙めはしない、そんなレベルだ。なので私は、早い段階でー時間程度の延長を確約し、料金も先に払ってしまうのがベストだと考える。無駄な駆け引きに時間を費やすぐらいなら、さっさと安心感を与えて、フェラチオぐらいは確保しておこうというわけだ。
延長突入後しばらくすれば、いよいよ本番交渉である。ここは単刀直入に切り出したい。「チップあげるからヤラせてよ」これを言わずに、手マンから無理矢理挿入を試みたり、ただ「ヤラせて」と頼んだのでは、なかなかうまくいかず時間がもったいない。彼女ら、売春婦の誹りを避けるためか、貞淑な女を気取っているのか知らないが、交渉の結果、お金をくれる条件で渋々折れてしまいました、という状況を作り出そうとしがちなのである。そんな茶番のために10分加分を費やしていたのでは、また新たな延長料金が発生してしまう。さっさとチップで頬を叩いたほうがよい。ちなみに相場は全国どこでも2万円。
西伊豆温泉安田屋旅館
三津浜温泉ひるみ
弁天島温泉ホテル白砂亭
伊豆長岡温泉さかなやアネックスホテル
三楽荘さかや福狸亭小川家
越後湯沢温泉湯沢東映ホテル
湯沢グランドホテル
咲花温泉花つばき
片山津温泉ホテル向陽
鬼怒川温泉ホテルブレステージ鬼怒川
佳祥坊福松
鬼怒川ひがし館
鬼怒川第ーホテル
塩原温泉ホテル神谷
山口屋旅館
湯宿田中屋
常磐ホテル
益子温泉ホテルサンシャイン益子
群馬県老神温泉吟松亭あわしま
朝日ホテル伊香保温泉ホテルニュー伊香保
旅館さくらい
伊香保ガーデンノホテル
富士ノ山陽ホテル
ホテル白雲閣
旅館ふくぜん
干葉鴨川温泉鴨川ユニバースホテル
御宿温泉ホテルニューハワイ
白浜温泉グランドホテル太陽
木更津温泉ホテル鋸可
石和温泉慶山
河口湖温泉山岸旅館
鶴巻温泉大和旅館
修善寺温泉サンシャイン修善寺
ピンクコンパニオンと複数プレイで互いのセックスシーンを目の当たりにして恥じらいを観察
ピンクコンパニオンを呼べるとの情報を頼りにした。費用はコンパニオン2時間付きで1泊3万円1人。決して安くはないが、ここは賭けだ。ただひとつ代理店に「最後までできるのか」と問いてみて、「それは当人同士のことですので…」とお茶を濁してきたら脈ありとだけは助言できると思う。今回の伊豆もまさにそのパターンだ。
いったい何を基準に選べばいいのだろぅ。「お色気宴会」などと書かれた新聞広告を鵜吞みにするのか、旅行代理店に頼むのか残念ながら正解はない。案ずることはない。お酌をしてもらいながら、他愛のない会話をかわして徐々に打ち解けていこう。今回、お相手をしてくれたのはマミちゃん22才、ユイの2人。レベルの高さには私も驚かされた。こういうことがあるから温泉遊びはやめられないのだ。酔いが回れば、野球拳やマン芸観賞に興じるのもよい。これぞコンパニオンならではの余興だ。
しかし策もなくバカ騒ぎするだけでは、2 時間の基本タイムはすぐに過ぎ去ってしまぅ。やはリこの段階でフェラチオぐらいはさせてぉきたぃ。
コンパニオンのほとんどは、延長料金がそっくりそのまま実入りとなる給料システ厶なので、基本タイ厶だけで追い返されることを極端に恐れている。フェラチオで客の性欲に火をつけることは、延長を望む彼女らにとっても好都合なのだ。
むろんこの段階で射精に至るのは難しい。生殺し状態にすることがコンパニオンたちの作戦なのだから。写真の我々は、さっそくテーブル脇で挿入しているが、これは後に説明する「チップ」のおかげである。起してしまえば、素直に延長料金を支払うべし。ここは敵の策にハマってやるのが大人の男というものだ。が、ただ時間を延長するだけでは能がないせっかくの温泉、どうせなら混浴でも楽しもうではないか。すかさず提案したまえ。一緒に風呂に入ろうよと。
おそらく女らはこう答えるだろう。「内風呂ならいいよ」。言語道断である。そんな誘いに乗ってはいけない。何故に温泉まで来て内風呂に浸からねばならぬのか。ここでのアドバイスは一つ。女湯に引つ張リ込みなさい。コンパニオンを呼べる宿といぅのは、客のほとんどが男性のため女湯がガラ空きのことが多いのである。内風呂にはない開故感。誰か入って来やしまいかとビクビクする緊張感。コンパニオン遊びの醍醐味が、そこにはある。本来のコンパニオン遊びでは、この段階でようやく本番に突入するため、間違いなくチップを求められる。相場は2万。時間内であれば2発3発ヌクことも可能なので、そう高い買い物ではない。ちなみに我々は最初の宴会の時点ですでにこの「本番チップ」を払つておいた。何発でもヌケるなら早目に支払いを済ませ、あらゆる場所でハメ倒せばよいのである。また通常の流れでは、この段階で近くのラブホへの移動をされることもある。せめて同じ部屋に入り複数プレイだけでも堪能させてもらおう。
コンパニオン同士の恥じらいを観察してみるのはいかがだろう。特に、当日初めてベアを組むことになった2人なら、互いのセックスシーンを目の当たりにして照れることしきり。わさと見せつけるょうに体位を工夫し、湯で火照った体をますます上気させていただきたい。
コンパニオンとSEXをやり放題のヤリマンH旅館
松本が太鼓判を押したH旅館のレベルは、かつての温泉行と比較すればなるほど確かに楽しそうだが、実際のプレイはせいぜいフェラチオまで。しかも温泉につきもののお座数云を堪能していないじゃないか、とまあそういっわけだ。いやはやその批判、的外れではないものの、ならば聞きたい。あれ以上のものがどこにあるのかと。そんな願ったり叶ったりの温泉をあなたは知っているのか。知っているらしい。
東北新幹線、新白河駅で下車、在来線に乗り換えJR某駅へ。さらにタクシーで5分ほど走ったところに、目的のB荘はあった。そこそこ大きく、広い駐車場も完備ぎれている。しかしチェックイン後にさっそく向かった浴場は、なるほと情報どおり、到底ウリになるような代物ではない。ちょっと小績麗な銭湯といったところか。ひとっ風呂あびて部屋に戻ると、すでに食事の用意が。本来ならこの段階でコンパニオンが入室してくるはずだが、その気配はなし。しかたなく、ー人寂しくビールの栓を抜く。5分、10分。ー本目のビールを空け、料理のほとんどに箸をつけ終えても、まだ誰も入ってこない。どうも旅館側とコンパニオンとの連携はずきんなようだ。
実礼しまーすー
よろしいですか?
立て続けに3人の声が聞こえてきたのは、テーブル上の料理をあらかた食べ尽くした後だった。遅いっちゆうの。スルスルとふすまが開き、派手な服装に身を包んだ3人が正座でお辞儀をする。
「よろしくお願いしまーすー」
かつて数多くの温泉コンパニオンたちと接触を持ってきた私に言わせれば、その日の遊びが如何様に展開されるかは、この瞬間にほぼ判明すると断定していい。たとえどれほど過激なことをし
てくれようとも、ブサイクなオバチャン相手では終始シラけたムードで宴は終了するもの。勃起すらままならぬこともある。逆にこれが美人ならば、多少の粗相にも目をつぶってやれるものだ。胸がはだけるだけでガマン汁が先走ることだってある。さて話戻って、B荘に現れた3人組である。正直、私は深いタメ息をつかざるをえなかった。100点満点で点数をつけるなら、40、20、15といったところだろうか。いずれも及第点にはほど遠い。まさか3人揃って落ちこぽれ組とは。軽い目肱を覚える。
座敷について即フェラこれぞB荘流
では全員揃ったところで、彼女たちを軽く紹介しておこう。
・マリコ(自称30才、点数20点)3人の中ではリーダー格。とにかくよくしゃべる。おばちゃん顔。
・アミ(自称24才、点数40点)最年少、ルックスは久本系ながらなかなかのスタイル。
・ナミえ(31才、占薮15点)年長者ながり口数が少なく、デブ。かくの如きラインナップながら、ホテトルじゃないためチェンジは不可能。ともかくこの3人と共に楽しむしかない。とりあえずアミを中心にイチャつくのが賢明だろうか。てなことを考えていると、右隣に座ったマリコが、いきなり私の浴衣の裾をまくりあげた。
「あらーオニーさん、丸見えー」「そりゃ風呂入ったんだし、パンツ脱いでるよ」「ありゃーいいのよ、それがB荘のルールだから」「ヘう」「そうよー。常連さんはみんなノーパン」と笑いながら、まだフニャけたチンチンをパクリと口の中に放り込むマリコ。舌が器用に動く。その様子を見て、他の2人は照れるでも驚くでもなく、煙草をふかしている。至極当然といった表情だ。容姿こそ不十分ながらも、座敷につくと同時のフェラチオというのは圧巻である。追加料金もチップも払わず、わずか2時間9千円の中にこのプレイは含まれているのだ。煙草を吸い終えたアミ、ナミエもすぐさま私の両乳首への骨撫を開始した。さらに私が命ずるまでもなく、Wフェラ、トリプルフェラへと3人は移動。3つの頭が股間でうこめく。
三人三様の舌使いに、息子は暴発寸前だ。
「もうビンビンだねー。とりあえず一回ヌイておいたら」
なかなかの滑り出しを見せた今宵の宴であるが、私にはーつ気がかりな点かあった。布団問題はどう解決されるのだろう。行彼女らの様子からして、このまま4Pへの突入は容易に思われるが、畳の上で、ということはさすがにありえまい。かといって自らの手で寝床を整えるのもおかしな話だ。それら雑務はあくまで仲居の役割、というのが旅館業界の綻である。やはりセックスは外のラブホテルでするのだろうか。いやー、それではツマらんし、何よりそんな気の利いたものは辺りになかったはずだ。不安は意外な形で払拭された。射精後もなお続くフェラ大会の真っ最中に、40才前後のバアちゃん2人(おそらく布団を敷くためだけの係)がずかずかと部屋の中に入ってきたのである。
「あらまー、女ばっかでー」東北訊りのバアちゃんは、男ー女3という光景が珍しいのか、腰を抜かさんばかりの勢いで驚いている。
「あらーいっばいでよー」「オバちゃんもいらっしゃい」
「だどコも座るとこねーべさー」
まさかこんなに大胆な形で布団問題が解決されるとは。お楽しみ
のところ悪いから、裸になってるとマズイから、バアちゃんたちにそういった意識が微塵も感じられないことからも、ここB荘では全館的に開けっぴろげな女遊びを了解しているのだとわかる。ヤリ旅館、噂は確かなようだ。ともかく布団は敷かれた。おっしゃー、もう乱れまくるぞー。
「みんなも脱ぎなよー」「あらー」「なんでオレばっか裸なんだよ。おっぱい見せろよー」「えー」コンバニオンともあろう者が、何を恥すかしがっておるのか。早よ素っ裸にならんかい。まず馬を射よ。私はリーダー格マリコのスーツを脱がせにかかった。ブラのホックをはずすと、飛び出す白い胸。と、これがずいぶんデカイ乳首である。コロッと取れそうだ。
「子供産んでるのよー」「は?」出産を経験し、授乳するうちにこんなに大きくなったのだと彼女は一言う。うむ、そうなのか。30才なら子供ぐらいいるか。でも小粒の梅干しのような乳首では、悪いが吸う気にもなれない。軽く指で弄ぶにとどめておこう。お次はアミ。この子は若いからそこそこ期待が持てる。と、そこにマリコが口を挟んだ。
「アミちゃんは13のときに産んでるもんねー」「え、13?」
恐る恐るブラを取ると、マリコに劣らぬデカイ乳首が顔を出した。くうー。
そして最後はナミエ。あんたもやっぱり…。
「うん、私も子供いるー」
いったいこのコンパニオン業者はどういっつもりなのか。3人が揃いも揃って子持ちのシンナリ乳首とは何事ぞ。聞けば彼女ら、若くして子供を産み、何らかの事情で旦那と別れた後、生活費を稼ぐためにここで仕事をしているんだそうだ。うーむ・・
「託児所に預けてるのよ」「へえ」「昼はタダなんだけど、こういう夜間は高いのよ。もう大変そんな話はやめなさいっての。
お座敷芸なわとびとストリップ
「ねえ、なんか宴会芸みたいなのがあるって聞いたんだけど」
もうフェラチオには飽きたし、胸を触る気にもなれない。ここらで一発、B荘ならではのオタノシミを満喫させてくれぬものか。そう持ちかけたところ、アミがニタニタしなから浴衣の帯を2本結び合わせ、その先端を私のペニスに巻き付け始めた。
「するの?」「いいからいいから」
すっぽり抜け落ちないようにと、タマの裏かり帯を通し、キュッと縛り上げるアミ。かなり慣れた手付きだ。
「ハイ、これでなわとびしよー」
アミは、なわとびの要領でゆらゆらと帯を揺らす。わ、何するんだよ。
「ゆーびん屋さんーおはよーさんーハガキが10枚落ちましたーー」
ドタトタと飛び跳ねるのは、三十路のマリコ。自羅えながら少女ぶる。はたしてこれを素直に楽しいと呼んでいいのか、私にはよくわかりないが、ともかくこれがB荘遊びの定番スタイルのようだ。「もうなわとびはいいよ。他のことないの?」「うーん、そうだねえ」
顔を見合わせた3人は言う。
客室ではなく宴会場ならカラオケセットがあるので、意楽に合わせてストリップショーができるんだが・・
「お客さんー人じゃ宴会場は使えないしね…」「いいじゃん、ここでやってよ」「えー」
翌日楽は歌いながらでいいからさ」「そうだねえ」渋々ながらもようやく重い腰を上げた3人はテーブルの上に乗り、昔懐かしい『ランバダ』のメロディを口ずさみ出した。
「チャーララララン、チャラララチャララララー」選曲のべタさ加減もさることなから、ただ下着姿になって腰を振るだけのマヌケなダンスも、何やら薄ら寒いものがある。これがストリップかよ。ランバダが終わると、今度は・・
「フうわさを信じちゃいけないよーハイハイーj」とても美しいとは言い難い女体が3つ並んでテーブル上でうごめき、調子を合わせて手拍子を打つ私の心には寒い風が吹く。それにしてもナミェ、お前の尻は象みたいだな。
「ハイ、どーにもとまらないーハイハイー」止まってくれ、止まってくれ。3つともユルユルなんて
もういいから、数が多いだけに賑やかは賑やかなのだが、心の底から楽しんでいるかと問われれば、答に窮してしまうところだ。こうなればもう本番に突入するとしよう。4人で組んずほぐれつ、こりゃ楽しいに違いない。
「じゃ、そろそろ工ッチしようか。4Pだよ4P。やったことないでしょ?」
「ないー、3Pはあるけど」「よし、みんなで絡み合おうぜー」「えーと、それじゃ・・」
途端に冷静になった3人が口を揃える。本番するならチップをくれと。なるほどフェラまではタダでそれ以上は有料という形式は、過去にも経験がある。やむを得ないだろう。
ー発の値段としては妥当なところだろうか。しかし4Pのためには×3で6万。そいつは痛い。しかもすでにアミの口でー回ヌイている身としては、マンコは3つもいらぬ。悪いが本番はー人のみ、後の2人は触るだの紙めるだのしていてくれ。
「じゃあさ、3人のマンコに指を入れて、いちばんシマリのいい子とだけ本番するってのはどう?」
このメンバーでハメるなら40点のアミしかいない。シマリ云々は、残りを納得させるための理由付けだ。「ええー」「いいじゃん、どうせ後ー発しかイケないしさ」「でもー・・」
揃って母子家庭の彼女らは、悲壮な顔つきで漏らし始めた。2時間分の花代9千円は、旅館やママさんと分け合うから、実際の取り分などほんのわずか。マトモに生活費を稼ぐには、そっくりそのまま懐に仕舞える2万円のチップを期待するしかない・・。こんな場で生活苦をグチられてもしょうがないわけだが、ー人だけエコ晶鳳するのも問題ありそうだしなあ。
「わかったよ、それじゃ2万ずつ払っよ」「ありがとうございまーす」
先ほど敷かれた布団に移動し、4Pはスタートした。まずはマリコと騎乗位でつながって、アミに顔をまたがせる。ナミエはタマでも触ってなさい。「アァーン、アァーン」わざとらしいアエギ声だのう。こんなにユルイのに、ホントに感じてるのかね。はい、もう交代、交代。次は、ドラえもん体型のナミ工と正常位。ありゃー、こっちもスカスカじゃないの。こうなりゃやっばりアミでイカしてもらうか。いざ、バックから挿入ーとこれが、ユルいのなんの。やっぱり子供産んでるとこんなもんなのかねえ。結局、3つのマンコでは到底満足できず、私は6万円をドブに捨てる形となった。セックスって大勢いればいいってもんじゃないんですなあ。
★こういう遊びを楽しいと感じる男性もいりっしゃるだろうとは思う。事実、彼女らは終始下品に徹してくれたし、場を盛り上げようどいユ忌図も感じられた。
一しかしB荘には、温泉旅館ならーではのシッポリ感がまったく感じられなかった。私にはそれが残念でならない。その夜は、他の客たちの騒ぎ声が遅くまで途絶えず、館内にはコンパニオンの歌っ大和撫子七変化の変え歌がいつまでも鳴り響いていた。
「チンポーなめなめ、シコシコドピュピュ」とことん下品な旅館だわ
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