パンティのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:パンティ

お嬢様学校に通われている女子大生をクンニ・ルームメイトと一緒に3P

201312116.jpg 201312117.jpg
0148_201912271749270b6.jpg今回ご登場のお嬢様は、都内某所のお嬢様学校に通われていらっしゃる20歳の女子大生です。性格はとてもおしとやかでお上品。透明感のある白い肌に、凛としたお美しいお顔立ち。これぞまさしくお嬢様、といった感じの可憐な女の子でいらっしゃいます。本来なら僕のような品性の欠片もない変態おっさんとは知り合うはずもない御方なのです。そんなお嬢様との出会いは2年ほど前のこと。〝舐めるだけ〞という僕のコンセプトに興味を持ってくださり、「私もしてほしい」と勇気を出してご連絡いただいたのがきっかけでした。
 最初は恥ずかしがりながらも、「すごく気持ちいいです」と気に入っていただき、朝から夕方まで、8時間くらいのクンニ奉仕をご堪能くださいました。今月の頭、そんな彼女から久しぶりにご用命のメールが届きました。待ち合わせの駅前にはやはり変わらず可愛らしいワンピース姿のお嬢様が立っていらっしゃいました。お嬢様「久しぶりだね。じゃあ行こうか」
国田「はい、よろしくお願いします」
 まるで男女逆転のような会話ですが、これが僕たちのあたりまえです。クンニルームこと僕の部屋に到着し、お嬢様がスカートとパンティを脱がれます。言葉を交わすことなく、当然のように僕はお嬢様の股間に陣取ります。御奉仕のスタートです。
 お嬢様はいままでもそうでしたが、「もっと舐めてっ!」とか「ンギモッヂイイィィィ!」などと卑猥になることはありません。イキそうになっても恥ずかしそうに顔を手で覆いながら「ん…」とこぼすくらいです。体勢を変えたいときなどは、囁くようなかすかな小声で「どうすればいい?」と尋ねられます。そんなときの頬を赤らめるその無垢な表情はまさしく天使。(なんて可愛いんだろう…)と変態オッサンはキュンキュンしてしまうのであります。とにかく清楚なお嬢様ですので決して卑猥な台詞は口にしないのですが、限られた時間はクンニを満喫しようという前向きな姿勢は一緒に居るとひしひしと伝わってまいります。
 ご実家暮らしのお嬢様には門限という制限があるので、それが時間いっぱい楽しもうとする積極性を高めているのかもしれません。ことあるごとに僕の顔を跨いでは顔面騎乗にもっていったり。僕のクンニ奉仕がアソコから離れようものなら、すぐさま無言で頭をそっと押さえ付けたり。横になって寝っ転がるときも、お尻だけは布団から出して無言で舐めの催促をされたり。ソファーに腰かけてテレビを観るときも当然僕はその御足下にひざまづいてクンニをし続けます。そうして朝から夕方までのおよそ8時間は、ほとんどノンストップでクンニ奉仕を満喫してくださるのです。
ルームメイトと一緒に3P
部屋でHしませんか?でも、ルームメイトが一緒に住んでるから3Pでお願い
美人局やら、男のイタズラでもない。もしヘンなヤツが来たらとっとと逃げるだけ。誘いに乗る旨、メールを送った。「こんにちわ、山樹さんですか?」
腕を組まれ、半信半疑のまま、彼女のマンションへ。すでに、息子は半起ち状態だ。果たして、相方は男だった。しかも、筋骨隆々のヘビー級ボクサーのようなマッチョマンだ。腰がワナワナとくだけていく。「私の彼氏。よろしくね」「「あ、いや…どうも」
不安におののく俺を尻に、男は笑顔で服を脱ぎ始めた。
「さ、君も早く服脱いで、2人がかりで彼女をイカセようぜ」
強引に服を剥ぎ取られ、あれよあれよという間に、男2人女1人の奇妙な3Pが始まった。なんだ、この展開は
「彼女、乳首が性感帯なんだ。両方から舐めあげるぞ」
「俺がクンニすっから、お前はアナル舐めてやれー」
「二人で足の指しゃぶりまくるぞー」
男の的確な指示に従いながら、くんずほぐれつやっていると、俺もだんだんノッてきた。てか、もう挿れていいすか?と、男を見たとき、ヤツが妙な視線を送ってきた。なんだ、そのマジな目は
「めっちゃ、タイプだ」言うや、男がいきなり俺の息子をパクリ。唖然とする暇もなく、すぐさま彼女も加わり、有り得ないWフェラで責められる。むろん、抵抗はした。が、ヘビー級の腕力で押さえ付けられちゃ、身動きーつ取れやしない。結局、俺は不本意にも男の口の中にドパッと白い液を放出したのだった。「ありがとう、今日は楽しかったよ」男の声に見送られ、ようやくマンションを出た。全身に鳥肌が立ったままだ。今のって現実?夢?そもそもあの2人の関係って何なんだ?俺の身に起きた最大のミステリーである。

ドライオーガズムでやりっぱなし体育会系女子大生の耐久セックスマラソン|エロ画像

0980.jpg0990.jpg01000_2019121709392922c_20200117105538e7a.jpg01010.jpg
のんびり生きてる我々には縁遠い話ですが、夏休みは体育会系大学生が合宿をするシーズンです。普段は閑散とした場所をムチムチ部員が闊歩する様はタマらんものがありまっせ。カフェなんかに行くと、自分のツレはしょぼいのに、隣の席にはエロくさい女が座ってることって多くないですかね。
隣の芝生は青いというか、隣のパンツは白いというか。ま、見えてるならそれで十分なんですけど。
ケツを突き出すことの多い仕事ナンバーワンといえばバスガイドです。だからパンティラインがくっきり見えてしまいます。旅行の際は彼女らの背後をマークしましょう。
飽くことを知らぬ人間の性欲は、さらに一段上の快楽を求めて、今まで様々な形態のセックスを生み出してきた。野外プレイや乱交、SMにアナルファック。これにフェティッシュな悦びまで含めれば、その数は天文学的なものになろう。が、そんな状況の中「我がセックスこそ最高」と断言してはばからぬ人物がいる。あるツテから紹介された、その男、古川義利氏(仮名29才)は、某大学病院に籍を置くかたわら、月2回のペースで男女数人を集め、なんと48時間もぶっ通しでセックスし続けるサークルを主催しているという。その名もずばりセックスマラソンだ。ヤリ続けるからセックスマラソン)なんとも人を食ったサークル名だが氏はあくまでマジメな表情でいい張る。
「一度コイツの気持ちよさを味わつたら、普通の方法がバカらしくなって、風俗にも行かなくなる。ドラッグだって目じゃない」
大の男をそこまで惑わせるほとの快楽とは…。さっそく我か身を使い、実態を調査することにした。
9月某日、神奈川県某所。細面にメガネのガリ勉タイプの男、古川氏に招かれた自宅は、意外にもごく平凡な作りの1LDKだった。調度品にも、これといった特徴はない。
「みんな驚くんですよ。でも、セックスマラソンに環境は関係ありませんから」
使われる場所は、自宅やレンタルルームなど様々で、2日間ジャマさえ入らなければどこでもOK。間接照明やドラッグなどの特殊な設定は用いず、近くのコンビニでペットボトルの水さえ買い込めば準備は万端らしい。
夜の9時ごろ、氏の案内で中央に大きなベッドだけが置かれた簡素な寝室へ入った。中では雑談に興じる男女が5人。平均年齢は35才程度か、至ってマジメそうな中年の集団だ。
「初参加の安藤さんです。サボートは佐田さんにお願いします」古川氏の紹介に、ミディアムヘアで小太りの中年女性が立ち上がった。市原悦子似のオバチャンである
「じゃ、始めましようー」氏のかけ声を合図に、いきなり皆が全裸になった。そして、思いの姿勢でベッドへ。
「はい。安藤さんは、こっちで四つん這いになって」悦子似が、床に敷かれたバスタオルを笑顔で指している。な、何をさせられるんだ
「初参加の人には、最初に必ず前立腺マッサージを味わってもらうことになってるの」「ヘ」
戸惑う私をよそに、悦子似は間答無用でアナルに大量のゼリーを塗り付け、周囲の筋肉を丹念に操みほぐし始めた。前立腺マッサージって、風俗の定番オプションだろ。今までの経験から言えば、あんなもん大して気持ち良く「あふっー」
思わず声が漏れた。抜けた中指が、的確に急所を摘み上げている。コリコリコリコリう、上手い
数秒後、触られてもいないチンコが自然に起き上がり、タマ袋の奥が妙にむず摩くなった。したくなってきたぞ。ヤバい、漏れる。「あ、もう少しみたいね」何を合点したのか悦子似。ここで、中指が擦るような刺激へ変わった硬さを増した陰茎がヘソに届かんばかりに反り返る。(ああ、ヌキてーー)心の底から叫ぶも、彼女が触れるのはあくまで前立腺のみ
くう、生き地獄じや
ほどなく、私のアナルは生き物のごとくピクビクと動き始め、膝まで盛大に震え出したと思うと、金玉の付け根から全身に向けて、小さな爆発か起きたのだった。い、イク
「どうよかったでしょ」しばしの放心状態からさめると、上から悦子似が微笑みかけてきた。いまだ絶頂感に包まれ、声も出せない。「前立腺を正確に押さえれば、誰でもこの程度の快楽は味わえるのよ。ほとんとの風俗店は、アナル周辺の神経をなぶるだけだから、ダメなワケ」うーむ、そんなもんか。でも、これがセックスマラソンと、どんな関係があるんだ
「自分の股間を見てみなさい」目線を下へ向けて驚いた。精液が出とらんやないかーしかも、サオは一向に萎える様子が無く、すぐさま2回戦にでも移れそうな勢い。これは……
「医学用語でドライオーガズムと呼ばれる現象です」背後から古川氏の声。
「ドライオーガズム」
「つまり、射精抜きのオーガズムです」「はあ…」氏によれば、そもそも人間の脳味噌とは、気持ちよさを感じる部位とチンコを取り扱う部位が異なっており、射精とオーガズムは切り離せるものらしい。というか、分けてしまったほうが、純粋な快楽が味わえるとい」つふむ簡単に言うなら、チンコを置いて、絶頂感だけがー人歩きした状態ってところか。よくわかりんが、自ら経験した以上、信じざるを得まい
「アレを見てください」古川氏が、室内中央のベッドで絡み合う、メンバー4人の痴態を指差す明確なパートナーを定めるでもなく思うままに腰を使う様は普通の乱交プレイと変わらないようだが…。いゃ約15分ごとに大きな端ぎ声を挙げ、全身を小刻みに震わせてるぞ。これがもしや…
「そう。ドライオーガズムを使って、セックスしてるんですよ」
なんたること、彼らは全員が射精を思いのままに止めるテクニックとやらを身に付けているらしい。そんな一云当が可能ならば、体力の続く限り無制限でセックスが可能だ。にしても、超人かコイツら「いえいえ。ちょっとした練習を積めば誰にでもできますよ」「どうやって」
「それは、前立腺マッサージの感覚を、身体に叩き込んでから伝授しますよ。佐田さん」
古川氏に呼ばれ、ベッドでよがっていた悦子似が、再び私の方へ歩み寄ってくる。「はい。四つんばいになってね」かくして、ー日目の夜は更けていった。
その後、悦子似以外のメンバーにまで、入れ替わり前立腺をいじられま<ること5時間突然、身体の感覚に異変が起きた。まずは、全身か温水プールに浸かっているような浮遊感。続いて耳の奥で「キーン」という怪音が鳴り響き、空気の動きが肌で感じ取れる。絶え間なく訪れる快楽の波。トリップ状態に入ったらしい
「そろそろ、いいんじゃない?」
古川氏の言葉で、ようやくアナル責めが終了
尻を抜ける空気が、屈のような音を立てる。
「お待ちどうさま。じゃあ、チンコの刺激に移りましょう亡仰向けになってください」
次なる攻撃は、手にバウダーをまぶした悦子似による、乳首のなでまわし作戦だった。またしても情けない声を立てる私。執勘な前立腺の開発により、どうやら全身の皮膚が亀頭並みの性感を持ったようだ。彼女の手がギンギンのチンコへ達すると、金玉の付け根で炭酸が弾けるような音が発生、小刻みな快感が続けざまに襲ってきた。頭がまっ白になって何も考えられないが、なぜか悦子似の乳房を手の平ですくい上けている。
「アへへへへへへへへへ」
彼女の口から、マシンガンよろしく端ぎの連打が発せられた。身体感覚の異変は、室内の人間全員に起きていたようだ。
「アッ、出る、出る」
ふいに尿道の奥からせり上がる精液のビッグウェーブ・ああっ、もうダメーと、思った瞬間、悦子似の右手がタマ袋を包み、亀頭の方向へ思いきり引っ張った。アタタタター彼女が私の尿道を激しく叩き、さらには真上にある筋肉を圧迫してくるもはや、射精管の交通まで絶たれたようだ。後で聞いた話では、実はこれら一連の行為、すべて精液を意識的にコントロールするための練習なんだとか
精液を出す筋肉を引き締め尿道をムリヤリ閉じる、タマ袋の付け根を刺激するのもテクニックの1つだ。悶えまくる悦子似。マッサージの快楽は、この太い指から生まれる。マラソンにおいて最も重要なテクニックらしい。とはいえ、このときの私には、単なる焦らしプレィでしかない頼むからイカせてくれよー
それから3時間。ついに決定的な瞬間が訪れた。気がつけば、ベッド上のメンバーたちも腰を振りながら悦惚の表情を浮かべている。無理もない。ここに至るまで、1時間も休んでいない上、相手や体位を変えつつも性器だけは常に繋げっばなしだったのだ。さらに17時間が過ぎ、古川氏が立ち上がった。「ラストスパートです」
全員の動きが一段と激しさを増すもはや、室内には肌色の塊しか見えず、誰と絡み合ってるのかも定かではない。そして、私は、もはや言語の体をなさない叫び声を挙げ、チンコから噴水のごとき精液を放出した。
セックスマラソン
それは、人体の神秘をいかんなく発揮させるべく編み出された、究極の性戯だった。ドラッグも使わず、ここまでぶっ飛べるセックスは他にない。これを読みサークルへの参加を望む方も多そうだが、現在、残念ながら新規加入は受け付けていない。「前立腺オナニーと射精のコントロールは独学でも学べる技。ぜひがんばって欲しいと、古川氏のコメントである。

【エッチ漫画】触るのはパンティの上からお尻だけ・裏垢で赤裸々なオナニーチカン報告をする現役女子大生

0124_201911120823093ca.jpg0125_2019111208231156f.jpg0126_201911120823120bb.jpg0127_20191112082314324.jpg0128_20191112082315050.jpg0129_201911120823170e8.jpg0130_201911120823187cc.jpg0131_201911120823202c6.jpg0132_20191112082321de2.jpg0133_20191112082323f72.jpg0134_20191112082324c65.jpg0135_20191112082326249.jpg0136_2019111208232726f.jpg0137_20191112082329226.jpg0138_20191112082330c2f.jpg
ツイッターの裏垢で赤裸々なオナニーチカン報告をする現役女子大生
ツイッターを使う若い女性の中には、リアルな人間関係とはつながっていない、通称「裏垢」と呼ばれるアカウントをつくる者がいる。その目的は他人の悪口をつぶやくためや友達には知られたくない趣味に関するつぶやきをするためなど様々だが、もっともメジャーなのは性にかんするつぶやきを目的とした「エロ垢」だ。
オレはこの「エロ垢」が大好物で、エロ垢をフォローするためだけにつくったアカウントで日々若い女たちのエロいつぶやきやオナ画像を見ては楽しんでいた。そんなエロ垢のなかで、ひときわ更新数が多く、かつオレの気を引くアカウントがあった。現役女子大1年生のゆうみ(仮名)だ。彼女は、毎晩自宅での赤裸々なオナニー報告を写メ付きでツイートするのである。
︿今日は新しいローターが届いたからいっぱいオナっちゃった☆﹀
︿声出しすぎちゃったから弟の部屋に聞こえちゃったかも(;_;)﹀
顔出しはしていないものの、首から下を自撮りした裸画像は幼さと大人の身体が絶妙に
交じり合ったなんともいえないエロさを醸し出している。そんな彼女のフォロワーは1000人超となかなかの人気で、オレは毎晩最低一回はゆうみのエロ画像でヌいていた。彼女の魅力はオナ報告にとどまらない。毎朝通学する電車でチカンされているらしく、その状況も生々しく報告してくれるのだ。
︿今日も20分くらいずっとスカートの中に入れられてた…満員だから動けないしずっとイジられてベチョベチョ(T_T)﹀
︿昨日触ってきた人が今日も後ろにずっとついてた…自分でオナるより気持ちいいかも
…﹀
そんな彼女のつぶやきを毎日眺めていると、あることに気づいた。彼女、毎朝いつも同じ男にチカンされているらしいのだ。過去のつぶやきをさかのぼったところ、年齢は50代くらいでいつも黒い帽子をかぶっている髭面の男。彼はゆうみが乗る次の駅から乗ってきて20分強にわたり彼女の尻と陰部をかき回して堪能するらしい。ツイッターで知ったこの情報、何か自分の利益につなげられないだろうか。そこである一つのアイディアが浮かんだ。オレは新たにツイッターのアカウントを作成し、ゆうみをフォローした。自己紹介文には「エロ垢。○○在住の50代」とだけ書き、適当に毎朝ゆうみが通学する時間帯に「今から電車乗る」とだけつぶやく。「○○在住」としたのは、ゆうみが○○に住んでいるからだ。
ゆうみがそのアカウントをフォローしてくれたので、誰にも見られずにメッセージのやりとりをできる「ダイレクトメッセージ」を送れる関係になった。作成から1週間ほど経ったところで彼女に一通のダイレクトメッセージを送ってみる。
︿たぶんどこかで会ったことあるんだよね﹀
すぐに彼女から返事が。
︿ほんとですか?﹀
︿ここ一週間で黒い帽子かぶった人にいたずらされたことなかった?﹀
これまで彼女がツイートした情報から、さもチカン男本人であるかのように自己紹介したオレに対し、ついにゆうみは気づいた。
︿あっ! もしかして○○駅で乗ってくる人ですか?﹀
︿よく気づいたね﹀
︿いつも触ってる人ですよね? 今日も触ってましたよね?﹀
 どうやら、完全にこのアカウントをチカン男本人と思い込んでいるらしい。彼女に合わ
せるようにして会話を続けた。
︿気づいた?(笑) エッチだったね、ビシャビシャだったもん(笑)﹀
︿恥ずかしい…﹀
こうしてオレたちはリアルで会話を交わしたことはないが、ツイッター上ではエロ会話を繰り返すという奇妙な関係となった。毎朝、チカンされ終えたゆうみはその感想を必ず報告する。
︿今日は人が少なかったからあんまり触られなくてつまんなかった(T_T)﹀
こんなやりとりを繰り返すうちに、彼女は全体に公開されるツイートとは別に、一日
のオナ報告を写メ付きで送ってくるようになった。そう、すっかりチカン男に心を開いているらしいのだ。「私、こんなにエッチでごめんなさい」などと。それを見る度にオレは毎晩シコシコ繰り返す日々だ。このような状況になればこちらも色々と試したくなるもの。今度は以下のようなメッセージを送ってみた。
︿明日電車降りたらすぐにトイレに入って、触られてビシャビシャになったパンツ写メってよ﹀
すると翌日、彼女は本当にその写メを送ってきたのである!
︿今朝はかなり激しくてビビりました…﹀
そこには、中心部にヌメリけのある黄色いシミがついたパンツの画像が添付されていた。オレは自由に彼女のエロ画像をリクエストできるようになったのだ。それからは彼女の部屋の鏡の前でオナニーさせた動画を送らせたり、大学のトイレで撮ったエロ写メ
を送らせたり、やりたい放題だ。おもしろいことに、チカン男本人は相変わらず一切彼女に話しかけないらしく、この偽アカウントの存在は今日までまったくバレる気配がない。おかげで現在オレのスマホには彼女の自撮りエロ写メコレクションが200枚以上たまっており、今後もその数は増える見込みだ。
※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

スカートの丈が短かくケツが半分見えてる店員・寝てしまってパンティ丸見せの女性

0079_2019013112194317a_20191104162610816.jpg0080_20190131121940339_2019110416261160d.jpg
入院患者の唯一のお楽しみ院内ランドリーはパンティ拝借に最適です
1、ビキニ姿の女たちが河原で寝そべってます
お腹のたるみが気になり、ジョギングを始めた去年の夏、天白川沿いの遊歩道で衝撃的なシーンを目撃しました。河原でビキ二姿のギャルが寝そべったり、友人らしき男どもとノくトミントンをしてるんですよ。何人も何人も。もともとこのあたりは週末になるとバーベキュー客などで賑わう場所で、若者も大勢やってくるのですが、にしても水着って。しかも一過性の現象なのかと思いきや、今夏はさらにビキ二人口が増えてんだから驚きです。1人で読書しているのもいれ‘よ腹‘ごいで缶ビールを飲んでるグループなんかもいて、ここはNYのセントラルノくークかよってなもんです。行ったことないけど。とにかく、ビキ二in河原は名古屋の文化(?)として立派に根づいている模様。来年の夏が待ち遠しいですな。
2、趣味が高じて、これまで各地の温泉を堪能してきた私だが、その中でも特に印象深かったところを挙げるなら、この荒神の湯を置いて他はない。蒲田川の河原にぽつんと停む共同露天風呂で、いちおう男女別にはなっている。しかし、両者をわける仕切りの岩がスキ間だらけのうえ、背丈も低いため、事実上、女湯は男湯から丸見えだ。さらに対岸に回ると、今度は仕切りそのものがなく、イヤでも女湯の様子が目に飛び込んでくる。これほどノーガードな温泉もないだろう。まるで「ほらほら覗きなさいな」と言わんばかりだ。にもかかわらず、人気の温泉地だけに、週末は大勢の観光客で賑わうのだから憎い。
3、一人だけ極端にスカート丈の短いコーヒーレディー
俺がよく行くパチンコ屋には、トンでもないワゴン嬢博の台にコーヒーを運ぶ働がいる。他のワゴン嬢は普通のミニスカなのに、彼女だけずば抜けてスカートの丈が短いのだ。なにせお辞儀するたびに、ケツが半分見えてしまうのだから。言っておくがパンティじゃない。本物の尻だ。
Tバック愛用者か、ノーパン主義者か。常連客の間では議論が真っニつにわかれている。いずれにせよ、彼女、露出癖があるに違いない。だって入店以来、ずっとあの格好で働いているのだから。皆さんにもぜひ確かめてほしいところだが、トラブルが起きるとまずいので、店名や詳しい場所を教えることはできない。某スーツ量販店隣の黄色い壁の建物とだけ言っておこう
4、このあたりはいわゆる工場街で、夜になると、路上といわず空き地といわず、そこかしこでカーセックスが行われておりま支なかでもオススメは工業用水路が流れる土手の上。深夜、ここで見かける車では必ずカップルがエ口っちいことをやってます。大事なことなのでくり返しますが、100%カーセックス中です。ときには土手に車が10台以上も並び、それぞれが上下に揺れてるのだから笑えます。ちなみにここ、レ〇プの多発地帯としても有名で、実際に何度も事件化しています。覗きに行った際、車から女性の悲鳴が聞こえたら、ちゃんと通報してあげてくださいね。

5、入院患者の唯一のお楽しみ。院内ランドリーはパンティ拝借に最適です!キッカケは、入院生活がスタートしてしばらく経ったころ、嫁が口にしたこんなセリフだった。
「悪いけど、今日以降は、自分で洗濯してくんない?」
それまで入院中の衣服関係は、すべて嫁の世話になっていた。汚れた服を紙袋に突っ込んでおけば、彼女が自宅に持って帰って洗濯し、後日また届けてくれていたのだ。
が、それもいい加減、面倒になってきたらしい。病棟にコインランドリーがあるので、そいつを使えというわけだ。ったく、可愛げがないね。ま、どうせヒマだから別にいいんだけどさ。 
さっそく、洗濯モノをたんまり入れた袋を手に下げ、コインランドリーへ。そこは洗濯機と乾燥機が3台ずつ設置された小さなスペースで、見知らぬオバサン入院患者が、乾燥機から衣服を取り込んでいるところだった。その様子を見るでもなく見ていたところ、ピンク色のパンティがチラッと視界をかすめた。頭のなかでマメ電球がパッと光ったのは、まさにそのタイミングだ。
ははーん、なるほどなるほど。こりゃ場合によっちゃ面白いことになるかもな。以降は毎日、時間の許す限り、院内にある複数のランドリーを偵察して回った。目的は言うま
でもない。乾燥機に入っているパンティを拝借し、シコってやろうというのだ。
ただし、女の患者なら誰でもいいってわけじゃない。ターゲットは、入院生活が始まってから、談話スペースや自販機コーナーで顔見知りになった3人の女限定だ。
●Aちゃん、20代のフリーター。ちょいブスだが若々しくてスタイル良し。
●Bちゃん、30半ばの人妻。デカいケツがエロい。
●Cちゃん、30前後。顔70点、推定Fカップの巨乳。
顔見知りといっても、会えば軽く挨拶する程度の関係だが、それでも見知らぬ女と比べれば興奮度は段違いのはずだ。最初に網にかかったのはBちゃんだった。俺がランドリー近くのベンチに座って待ち構えていたところに、彼女がふらりと現れたのだ。 
Bちゃんは洗濯済みの衣服を乾燥機に入れ、こちらに気づくことなくランドリーを出ていった。すかさず確認した乾燥機のタイマーは20分。オカズとしての利便性を考えて、ある程度パンティが乾いたと思われる残り5分のタイミングで乾燥機のフタを空けた。そして下着らしき黒い布をつかんだ直後、トイレへ。少しホッとして、くしゃくしゃになった布を広げてみればフルバックの黒パンティのお出ましだ。かなり着古したのか、カピカピになったクロッチ部分がかえって興奮を誘う。いつもクールな感じだけど、こんなにパンツを汚してるなんて、Bちゃんはイヤらしいコだねえ。
そんなことを考えながらチンコをコスっていると、またたく間に怒涛の射精感が下腹部からわき起こってきた。ううっ、最高!
その後、今度はAちゃんのギンガムチェック柄パンティも手に入れたおかげで、俺の入院オナニーライフはさらに充実度を増している。
ひとつ気がかりなのは、この時点(1月5日現在)で、3人のなかでもっとも欲しかったCちゃんの下着をまだゲットできていないことだ。
退院までの残り日数はさほどない。それまでにお宝をゲットできるのか、半ばドキドキ、半ばワクワクしながら今日も院内を徘徊している俺だ。

※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

ノーブラで乳首見え・ニットワンピの透けパンティ|全裸より透け透けがエロい

1_20200130182352ce0.jpg2_2020013018235415e.jpgあの、私、ホントにこんなとしなきゃいけないんですか?ノーブラでこんなピチピ
チのタンクトップって、胸、透けちゃってるんですけど。
ものすごく恥ずがしいです。興奮してるだろって編集さんはきいますけど。恥ずがしいだけ。
こんな格好で、飢えた男性がうろちょろするAVコーナーに行くなんて。
もし会社の人に見っがったらどうしよう。おとなしいキヤラなのに。
いざ出発前、編集さんがもっと透けるようにと、胸のと霧吹ききシュッシュって吹きがけてさました。完全に乳首が見えちゃってます…そこに世の私が入っていくと…一斉に視線が集まります。
やだ、みんな胸見てる…。
エッチなDVD探してるって思われてるのがも。そんなんじゃないのに。あそこの男の人、じっと見てる。目そらさずに。同じやぼいのに、だんだん興奮してしまいました。勝手にだんだん乳首立ってくるんです。このままじゃ犯されると思って逃げ出したら、編集さんに怒られました。
もう、私、ライター志望でもないのにどうしてこんなことを…。
男性店員が胸をチラチラ見てくるたび、私は乳首が大きくなっていくのが心配でなりません。
ニットワンピの透けパンティ
巨乳ちゃんがカパンをたすきがけしてくれるだけでも、それはそれはありがたいのですが、可能ならぱそいつを下から見上げてやってください。どうです3倍ほど嬉しいでしよ。出勤したばかりのフーゾク嬢にあたるとうれしいもんです。毎日他の男のモノをしゃぶっているとはいえ少なくともその日に関しては初めてになれるのですから。上着脱ぎたてで飛び出してきた巨乳がうれしいのも同じ理屈です。他の男かまだ見ていない新鮮な透けおっぱい、なんだか匂い立つようです。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます