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透け透けパンツで公園をランニングしてエッチな姿を覗き見されると興奮する異常な性癖の女子

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1、奴隷女子を透け透けパンツで街中を走らせる
2、高血圧の人もそうでない人も、オカズは薄味のほうがいいですよ。パンティー丸見えとか乳首バッチリとかって脳卒中の元ですからね。うす〜く、うす〜く、シフォンスカートの中でうっすら見える太もも。これぐらいが健康にはいいんです。だから油断するなって言ってんのに、も〜。ワシら、短パンぐらい平気でクリアしちゃうっての。あのね、短パンってのはあそこに必ず隙間ができるものなの。そこからパンティーちゃんが見えちゃうものなの。わかった? わかったらもっと股ひらいて!
【見られながらSEXするのが好きな女概略・全文は上記記事をお読みください】
遊びが終わったユキは「プリクラしていい」と俺の腕をつかみ、ハンズ前のゲーセンに入った。俺はこの騒音が嫌いだ。耳だけでなく頭も狂いそうだ。30分以内で終わる約束で千円札を渡してつきあう。出来上がった写真は顔が強調され風船のようだった。それでもユキは顔を赤くして喜んでいる。すでに一万を使った。そろそろ交渉どきか。
言いながらも器用に俺の舌や歯を舐めてきた。本番用のコンパクトカメラを取り出す
それはダメ—、デジカメで撮って。オジサンとユキちゃんだけの秘密にしといて。あと裸はイヤ。
無理強いできない。パンティをぬげ陰毛を出させて一枚、お尻を出させて1 枚。ヘンな写真は初体験という女に、これだけ撮れればいいだろう。すでにペニスはうずいている。デカい尻にかぎる。肛門から陰唇にかけて中指で撫でた。
「イヤだ。汚れてるかも」
嫌がるユキに、ウエットテイシュで股全体を拭いてやれば「ありがと、オジサン優しいのね」
と俺のペニスも拭いてくれる。さぁ準備は整った。まずはパンツを脱がせ、ベッドに寝ころばせ、
ペニスをロに近づける。「いいの、舐めちゃって?」
固くなったモノにロを当てる。俺は性交する時めように腰をスライドさせ、同時に右手でゆっくり指マンを始める。この数分こそ最も興奮する時だ。ペニスは「固いよね」と言われ益々固くなった。
乳房を揉むとブルッと身震するユキ。性感帯はそこだ。セーターから手をもぐり込ませブラを下げて温かい乳をさらに揉んだ。乳首が勃起しているのがよくわかる。しばらく舌をからませながらペッティングを楽しむ。暗闇ながらもユキの顔にシワがよって感じているのが確認できた。そろそろ入れるか。ゴムをつけ、彼女をうつむけにして尻をあげ、後背位の怡好に。が、彼女は「お尻恥ずかしい」と元の姿勢に戻ってしまう。脚を拡げ、性器を見る。剛毛ながらも花びらは薄く色づきもない。膣と肛門の間に液体がある。ズボンをたたんでユキの尻に敷き、両足を上げさせて挿入を試みた。
テーブルにユキの右足をのせて腰を入れるど入るには入ったが、狭くて右足がソファにあたって痛い。しかし、いったん抜くと弱くなる俺のぺニス。少しずつ進んでどうにか奥まで合体した。「カメラがある!」見れば、確かにそれらしき物が天井の隅にある。ソファに乗って目を近づけると本物っぽい。「これはね、ダミ—といって偽物。安心して」「おお—っ、よかった」
とりあえずユキを安心させたが、いったい…。会計の際、店員の態度を注意してみたが、特に不審点はない。深く考えても仕方ないか。ユキとは同じフロアにあるィタリア料理屋でパスタを喰って別れた。アンチョビ味をクンニの味とすれば、さしずめ甘口の「マドンナ」はキスの味ってとこか。
玉を吸われアナルを舌でつつかれる快感
気の入ったときがヤリごろ、とばかりトイレに行ったついでに個室でオナニーを始めたものの、調子が出な父が、あきらめて戻り現物を目の前にするとまたもや催してくる。これこそ生殺しだ。マド力と別れたらいつも虫プパートの小イレでやり直そう。駅に向かう途中、女が言った。
「リサイクルショップどこか知らない?」「なんで?」
「これ、彼のプレゼントなんだけど、もういらないから」
「じゃあ案内してあげるよ」ヴィトンのバッグ、アルマを売りたいという彼女を連れ、北口のフーゾク街にある老捕の質屋へ。幸いにも3万円の値が付きもマドカははしゃいで喜んだ。
「歩いたから少し疲れたな」「もう帰る」「どうしようかな」
意味ありげにマドカが俺を見る、もしかして・・
「休もうか、すぐそこ鼻きれいなとこおるから」
手を振り払うマドカ。そうだよな、テレクラ女じゃないもんな。
この前、言ったじゃない。
「すぐ近くだよ」と女の手を取る。果たして、マドカはすんなり付いてきた。
ホテル「ムーンパティオ」に入り、女は《天使の鏡》のある部屋を選んだ。俺のよく使う部屋だ。ブラックライトのモードにすると「すごいオシャレ」と壁を見ている。テレクラ女なら、まずは「俺って女の人の前でするのが趣味なんだ」といってスぺースを取り出すところだが、今日は軽く抱きしめだ。「休むだけよ」女はまだ言い訳している。
「バブルバス入れば気分よく休めるよ。アロマテラピーの効果もあるし」
「一緒に入るのはだめでいい?」その理由は聞かずにカメラを取り出した。
「もしかしてアタシを撮るの7」「友達になった記念に」
いつのまにか、俺はテレクラ女に対するように自然にペニスを取り出し、それをしごいた。
「なんですか。それってイヤじゃないですか。どうしていいの」
目を下げながらもチラチラ見ている。露出前戯は最高潮だ。マドカのバンツを剥ぐ。丸くて尻毛ー本もない最上の尻。背後から抱きしめてペニスを尻に当てた。
「こうしたかった、マドカと」
一気に前から陰部に手を入れて陰唇を確認。そのまま二人三脚の姿勢でバスルームまでなだれ込んだ。最初は拒否していたのに、もうこうなったら関係ない。むっちりでどこも崩れていない体と深いキスで応えるマドカに、ペニスは今年最高のポテンシャルだ。

【エロ画像】電車でパンチラ・パンモロ・パンツを見させる視姦調教プレイ

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パンツを見せるスカート丈の短いコーヒーレディー
1、ビキニ姿の女たちが河原で寝そべってます
お腹のたるみが気になり、ジョギングを始めた去年の夏、天白川沿いの遊歩道で衝撃的なシーンを目撃しました。河原でビキ二姿のギャルが寝そべったり、友人らしき男どもとノくトミントンをしてるんですよ。何人も何人も。もともとこのあたりは週末になるとバーベキュー客などで賑わう場所で、若者も大勢やってくるのですが、にしても水着って。しかも一過性の現象なのかと思いきや、今夏はさらにビキ二人口が増えてんだから驚きです。1人で読書しているのもいれ‘よ腹‘ごいで缶ビールを飲んでるグループなんかもいて、ここはNYのセントラルノくークかよってなもんです。行ったことないけど。とにかく、ビキ二in河原は名古屋の文化(?)として立派に根づいている模様。来年の夏が待ち遠しいですな。
2、趣味が高じて、これまで各地の温泉を堪能してきた私だが、その中でも特に印象深かったところを挙げるなら、この荒神の湯を置いて他はない。蒲田川の河原にぽつんと停む共同露天風呂で、いちおう男女別にはなっている。しかし、両者をわける仕切りの岩がスキ間だらけのうえ、背丈も低いため、事実上、女湯は男湯から丸見えだ。さらに対岸に回ると、今度は仕切りそのものがなく、イヤでも女湯の様子が目に飛び込んでくる。これほどノーガードな温泉もないだろう。まるで「ほらほら覗きなさいな」と言わんばかりだ。にもかかわらず、人気の温泉地だけに、週末は大勢の観光客で賑わうのだから憎い。
3、一人だけ極端にスカート丈の短いコーヒーレディー
俺がよく行くパチンコ屋には、トンでもないワゴン嬢博の台にコーヒーを運ぶ働がいる。他のワゴン嬢は普通のミニスカなのに、彼女だけずば抜けてスカートの丈が短いのだ。なにせお辞儀するたびに、ケツが半分見えてしまうのだから。言っておくがパンティじゃない。本物の尻だ。
Tバック愛用者か、ノーパン主義者か。常連客の間では議論が真っニつにわかれている。いずれにせよ、彼女、露出癖があるに違いない。だって入店以来、ずっとあの格好で働いているのだから。皆さんにもぜひ確かめてほしいところだが、トラブルが起きるとまずいので、店名や詳しい場所を教えることはできない。某スーツ量販店隣の黄色い壁の建物とだけ言っておこう
電車でパンチラ・パンモロさせる調教プレイ
今月は電車内で脚を大きく開いて、向い側の男性にパンツを見られる企画です!
露出って恥ずかしいし、、、今さらナニ言ってんの。
電車は混んでないので、脚を開きます。あ、もう見られてるし。視線来てるし。やだ、耐えられない。次の駅で降りますー
桃子ちゃん、何やってんの。見られを繰り返すうちに、あそ二がヌルっとしてくるのがわかりました。私ってやっぽりドMなのかなあ
お仕事中のパンチラは価値が高い
エプロンしてるってことは仕事中なんです。真面目な時間なんです。でも見せちゃってます。価値の高いパンチラですね。
胸チラ、パンチラそして丘チラ
寝転びます。左右の骨盤をー本のヒモで結びます。中央部にハラの肉がなければ、そのヒモは吊り橋のようになります。わかりますね。吊り橋の下はどうなってますか?激流、ではなく高い丘があって、海草がそよいでるでしょう。美しい景色ですね。過去、裏モノでは胸チラ、パンチラなどを執勘に、もうそれこそ親の仇のように追求してきた次第ですが、今日、ここにまた新たなジヤンルが誕生しました。「丘チラ」、とでも命名しときましようか。なぜ真冬にこんな写真をって?いやー、心の準備は早すぎるぐらいがいいんですって。
パンティはかないノーパンのお尻の割れ目がエロいお姉さんのエッチインタビュー
こんにちは。あ、どうも。こんな雨の中にどこ行くの?新大久保の韓流アイドルショップ。ウチのお母さんがチャン・グンソクにハマってるから、グッズ買ってきてくれって。親孝行娘だねえ。
仕事休みを使って、わざわざ神奈川から出てきたんです。
仕事って?
バイク屋のメカニック。バイクが好きで好きで、15才からずっとこの仕事です。ぜんぜんそんな風に見えないよ。給料ってどれくらい?
安いんですよぉ。月給は手取りで16万しかないし。
そしたらアルバイトでもする?エッチな感じの撮影なんだけど、怪しい仕事じゃないから。
………。
(運転免許証を提示しながら)ほら、怪しい人間じゃないでしょ。ね、お願い。
じゃ、ちょっとだけなら。
歌舞伎町のラブホテルに移動
みやこちゃんは、彼氏いるの?
もう1年以上いないです。前の彼は職場の同僚だったんだけど、ものすごいDVで、私が職場の男性と話すときに笑顔を見せたりすると、つかつか寄ってきて、いきなり殴ってくるんです。
それは会社的にOKなの? そんなやつ、即クビじゃないの?
30人いる会社だけど、女の子は3人だけの男社会なんです。しかも、その彼は元暴走族でケンカは強いしバイク知識が凄くて社長のお気に入りだったし…。誰もみやこちゃんをかばってくれないんだ?
そうなんですよ。みんな彼と私のことを知ってるから、ああまた始まったか、みたいな雰囲気で。
DV男とつきあう女って殴られても交際を続けちゃうって聞くよ?
肋骨折られたときは、さすがに泣きながら「別れる」って言いましたけど、そしたら彼、号泣して謝るから……。
で、仲直りセックスして元通りになっちゃうわけね?
さっきまで大泣きしてたはずなのに、ちんちん入れたら、やっぱりオラオラ。私の肋骨折れてるのに、足首つかんで全体重かけて突っ込んでくるから、もう駄目だなって思って、さすがに別れました。
ちょっとパンツずらして、毛も見せてくれる?
私、サーフィンやってるので、下の毛をかなり刈り込んでて、ちょっと恥ずかしい…(パンツずらしながら)。大丈夫ですか? 見えてないですか?。
いまちらっと見えたけど、すごく可愛い割れ目だね。

見学店でパンツを見られる女子の気分を味わう|エロ画像

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以前スズキが潜入した見学店が盛況だったので、くるみを。見学される側として働かせてみました。撮影は男性部屋から行っています。
くるみです。合流しました。
今日は今話題の見学店に行ってみよう
制服をわたされました。
見られてるのが分かりすごく恥ずがしい早く終わって~
※店内に本物のJKはいません
秋葉原に多い見学店やリフレなどで、女の子を指名する。お話をしながら、「キミ可愛いからチップあげるよ」と、その場で千円札を渡して連絡先交換をしたら準備完了だ。俺の場合、この『仕込み』を常に5、6人はキープしておく。後日、適当な理由をつけて呼び出す。
「空いてる時間あったら連絡ちょうだいよ。チップあげるし、ゴハンでも行こう」
リフレなどではシフトがうまく入れられずに夕方ヒマしている子がけっこういる。チップがもらえるなら、と普通にやってきてくれる。食事やカラオケなんかに行って、再びチップ(千円)を渡す。これを繰り返すことで、会ってチップをくれるオジサンと認識してくれる。
3回ほど続けたらいよいよセックスだ。いつものようにカラオケに入り、隣に座ってタッチしはじめる。あたりまえのようにというか、別に普通でしょ?ってな雰囲気でエッチに持ち込めばいい。
中にはエッチするならお小遣いちょうだいと言ってくる子もいるのだが、そのときも千円でいい。「いまこれしかないから。これからも会うたびにチップ渡すしさぁ」とでも言っておくだけだ。
千円で手なずけると言ったら言いすぎかもしれないが、こんな安い金額でもダラダラと会ってくれる女は多い。

ネットの下着売買掲示板で使用済み下着・生脱ぎパンツ(パンティー)を購入し匂いをレビュー

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1、下着売買の華といえば、やはり生脱ぎ。もっと言えば、さらにいろいろな実技ができればいいのだが…。しかし、最近のシステム化された下着サイトではほとんどの取引が郵送になっており、生脱ぎどころか、手渡しすら絶滅状態だ。なので狙うべきはこのサイトの手渡し掲示板だ。ここには俺のようなマニアの男や、下着を売ってあわよくばエンコーをして追加でカネをもらおうとしている女が集まっている。掲示板を見てもらうと、書き込みが非常に多く盛り上がっているのがわかるだろう。男にとっても女にとっても、ここは最後の楽園なのだ。
まずは掲示板で地域や年齢を見て当たりをつけ、パンツを5千円前後で買う約束をする。会って微妙な感じなら、パンツだけ買って撤退するか、そのままバックレ。当たりが来た場合はストレートに交渉すればいい。向こうもある程度はわかっているため、断られてもトラブルにはならない。ガンガン交渉していきたい。本番は2~3万、プチなら5千~1万が相場と、安くはないが顔のわからないサイトでハズレを引いて金をドブに捨てるよりずっといい。プレイを思い出して下着でシコると、また格別ですよ。
2、パンツ売買の掲示板においては、フッー、明らかにソレとわかる「エンコー募集」の書き込みはあまり見かけることがない。警察の指導や介入を嫌い、管理人が自主的に削除してしまうからだ。
ところがこの掲示板は逆。「パンツ売ります」なんてメッセージよりも、むしろ「携帯代と遊ぶお金がすぐ欲しいので電話下さい」といった書き込みが大半を占めている。パンッなんざ不要、手っ取り早くギャルと遊びたい私のようなオヤジには、これ以上おあつらえ向きのサイトはない。
3、女の下着にまったく興味のない俺が、最近、この売買掲示板に入り浸っている理由はひとつだ。パンツ購入にかこつけて、年若い娘さんに、イケないお汁を放出してもらっているからに他ならない。掲示板にはパンツなど売らず実技オンリーな書き込みもあるにはあるが、そういうスレた女じゃ興奮できない。やはり好ましいのは、エンコーはおろか、まだ下着を売ることすら慣れてないような、ウブい娘だ。一度でもあの恥じらいの表情を知ったら、マジで今までの遊びがアホらしくなる。ウブ娘を見つけるには、消去法が現実的だ。専門用語を駆使した書き込みはすべてスルーする。この手の連中はこなれすきてている。あらかじめ下着の値段を指定しているものも避けたほうがいい。消去法で残った〈郵送のみ〉を除くと、こんなのが残る。
〈明日の午後、池袋でバンツ買ってくれる人メールください。手渡し0Kです〉かなりシンプルだが、こういった情報量の極端に少ない、不親切な書き込みこそ、不慣れなウブ娘の証だと覚えてほしい。
OKが出ればひとまず力ラオケボックスで生脱ぎしてもらう。
実技の交渉(本文参照)。
嫌がる様子がなければ、要求する実技内容レベルを上げていく。成立。ネカフェやカラオケボックスで2人きりになってから、お触りでプラス2千円、手コキは5千円、フェラなら7千円、本番1万円と、真の目的に向けての交渉を始める。経験上、お触りのラインさえ越えてしまえば、残りの70%は手コキまで、50%はフェラまで行ける。具体的な金額を提示されると、どうせならもうちょっとだけ稼いでやれと欲が出るのだろう。ただ本番だけはさすがに抵抗があるようで、成功率は力グッと落ちる。俺の場合は4人に1人くらいだろうか。
俺は女のニオイが好きだ。特にパンツのクロッチから発するあの独特な臭気を嗅ぐと、脳がクラクラする。この汗ばむ時期のパンツは格別だ。
そんな、三度の飯よりオイニー好きな俺が、世の女たちの脱ぎたてのパンツのニオイを採点してやろう、というのが本企画だ。
ネットの下着売買掲示板で生脱ぎパンツを購入し、匂いを嗅いだその場でレビューしてやるのだ。
 採点基準は、俺が重要視する
・甘さ(5点満点)
・酸っぱさ(同)
・獣臭さ(同)
 の3項目。さてどんなパンツがやってくるのか、ワクワクするぜ!まず目をつけたのはこいつだ。
レナ 
下着売ります。今から22時半の間で、場所は●●です。
手渡し5、生脱ぎ7です。
年は22才、事務員です。3月までJDしてました。
22才の事務員か。文面から察するに新卒で入社した会社で汗水たらして働いているのだろう。仕事にも慣れてきたけど、給料だけじゃ遊べないからパンツでも売ろうってところか。頑張って働いた汗が染み込んだムレムレパンツのニオイはサイコーだろうなぁ。楽しみだ。
 すぐにアポ取りして18時すぎに仕事を終え駅へ向かう。約束の時間から15分ほど過ぎて1人の女が近づいてきた。
「わかりますか?」
「はい。レナさんですよね」
「じゃあ、行きましょう」
遅れといてゴメンの一言もなしかよ。礼儀知らずめ。でも今回は許してやろう。大切なのは常識よりパンツのニオイだからな。女はゴスロリっぽい黒ワンピを着て濃い化粧をしている。この女は本当に事務員なのか? 服装が完全にメンヘラだ。
だが、メンヘラには出不精が多く、ロクに風呂にも入らないらしい。いずれにせよ、パンツのニオイはかなり溜まっているだろう。そこに期待だ。
連れて来られたのは大型書店の裏にある多目的トイレだ。一緒に入りドアを閉める。
「先に、お金お願いします」
「ああ、はい」
 約束の7千円を渡す。
「じゃあ、脱ぎますね」
いそいそと脱ぎはじめた。ワクワクする。生脱ぎ姿をじっくり見るためにしゃがんでいると、女が言った。
「いや、ちょっと怖いんで離れててください」
かなり警戒しているな。しょうがない、マンコは見えなくてもいいか。女はなんの恥じらいもなくパンツを脱ぎ、不愛想に渡してきた。
「どうぞ」
ピンク色のフリルが付いた、可愛いパンティだ。ほんのり温かい。ニオイを嗅いでみる。クンクン。あれ。柔軟剤のニオイしかしないぞ! 働いた汗を吸い取ったパンツじゃないの? クロッチも真っ白で、まるで洗濯したてのようだ。
「ほんとに今日1日穿いてたんですか?」
「はい」
 おいおい、本当か?
「君のニオイが全然しないけど」
「あたし、体臭しないから」
 コイツ、ここに来る途中で穿き替えてきやがったんじゃないのか。
「今日1日なにしてたの?」
「普通に働いてました」
「しっことかした?」
「なんで、そんなこと言わなきゃいけないんですか」
 女は帰る準備をはじめている。ちっ、こんなパンティぜんぜん駄目だよ。
「君のパンツは柔軟剤のニオイしかしない、甘さだけの普通のパンツだったよ。なので甘・3点、酸1点、獣・1点の計5点です」
「は?」
「5点です」
キョトンとした顔をして、女は逃げるように帰っていった。
あいつ、新しいパンツを穿かずに、ノーパンのまま出ていったのか? いや違う。もしかして、あの女、パンツを二枚穿きしてたんじゃないのか? 近くで見られないようにしていたのは、それをバ
レないようにするためか、クソ。
カナコ
☆下着
2日穿きパンツ
・手渡し/3
・生脱ぎ/6
・生脱がせ/8
プロフは27歳/150cm/43kgです
フリーターなんで時間の融通ききます
 2日穿きパンツ! これほど俺を興奮させる言葉はない。その上、生脱がせが8千円、メチャクチャ良心的じゃないか。それに27才でフリーターなら、毎日怠惰に暮らしてるであろう。てことは、クロッチがシミだらけのパンツが現れるかもしれない。楽しみだ。
 アポを取り、約束の駅へ向かう。ベンチで待ち合わせしていると、向こうから、パーカーワンピースを着た小柄な女性が小走りでやってきた。顔は正直、美人とは言えない。だが、そんなことは、パンツのニオイに関係ない。俺はニオイだけを純粋に採点する。
「こんばんは、近くの公園に多目的トイレがあるんです。ご案内しますね」
 また、トイレかよ。多目的トイレの取引が、生脱ぎの世界では常識なのか。
「よく、売ってるんですか?」
「週に1、2回くらいですね」
「いつからパンツ売ってるんですか?」
「もう、5年は売ってますかね。リピーターさんもいるんですよ」リピーターか。これは期待が持
てそうだ。トイレで8千円を渡し、生脱がせタイムだ。
「じゃあ、脱がしていいですよ」
 たくしあげたワンピースの中には、白いサテン生地のパンティがいた。思わず見とれてしまう。
「じっくり見られると恥ずかしいです」
「じゃ、下げますね」
パンツの両端を持って下にむかってゆっくりと下げる。すると、クロッチの部分に黄色いネチャネチャが見えてきた。
「なんか、ついてますよ?」
「恥ずかしいから、やめてください」
 丁寧にパンツをちょうだいする。
「ニオイ嗅いでもいいですか?」
「はい、どうぞ」
クンクン。すごい。むせかえるようなニオイだ。おりものが混ざったような、この獣臭。2日穿きパンツは強烈だぜ。あーたまらん。
「今日は1日なにしてたの?」
「さっきまでバイトしてました」
「ちなみに、バイトはなにを?」
「居酒屋です。混んでいたので汗だくでした」
 なるほど、それだけ動き回っていれば、ここまでのニオイにもなるか。
「しっこもした?」
「はい。やっぱり、ニオイ残ってますか?」
「うん、かなりね」
「いやー。恥ずかしいです」
 ではそろそろ採点だ。
「あなたのパンツは甘さが少ないですが、酸っぱさと獣臭さがあって、とてもいいパンツでした。甘・2点、酸・4点、獣・5点の計11点です!」
「これって、ほめられてます?」
「はい、バッチリほめてます」
「なら、うれしいです!」
パンツのニオイを採点されて喜ぶ女がいたとは、世界はひろいな。それにしても、これだけのニオ
イを嗅げるなら俺もリピーターになろうかな。
エリぴょん
今日、何時でもいいんですけど、●●駅に来れる人お願い出来ますか?
一昨日まで生理でした。
パンツ生脱ぎ 5000
パンツ手渡し 3000
ストッキング手渡し 2000
20才158cm45kg
 一昨日まで生理。これはラッキーだ。パンツに血が付いてるかもしれない。しかも、生脱ぎ価格が
5千円と安い。
 それに、20代前半の女は女性ホルモンが多く分泌されるからオリモノも多いと聞く。
21才の経血つきパンツか。…ゴクリ。
待ち合わせの10分前に到着し、駅の改札付近で待っていると、パーカーにショートパンツ姿でハツラツとした女がやって来た。芸能人でいうと、榮倉奈々を小さくした感じだろうか。
「こんにちは。ここから、歩いて5分くらいのところに公園があるので、そこに行きましょう」
スカートではなく、生脱ぎしにくいショートパンツをはいてるところを見ると、まだ慣れてないのだろう。
「部屋着みたいだね」
「はい。さっきまで、寝てました」
「一人暮らしなの?」
「いえ、実家で暮らしてます」
「なんの仕事してるの?」
「ニートです(笑)」
 家族と一緒に暮らしながら、パンツを売りに行くニート女か。
「よくやってるの?」
「いや、今回が3回目ですね」
 やっぱり、ルーキーのようだ。ようやく公園の個室トイレへ。
「先に、お金をください」
「はい。5千円」
「それじゃあ、脱ぎますね」
「ガン見しててもいい?」
「ふふ、どうぞ」
手早くショートパンツを脱ぐと、そこには、黒の水玉の綿生地パンティが。ゆっくりパンツを下ろしていく。短く生えた可愛い陰毛がでてきた。もちろん二枚穿きはしてない。 
 次はパンツに目を移す。毛玉だらけのクロッチに赤いシミがついている。
「血がついてるね」
「一昨日、生理が終わったばかりで。しかも今日は結構オリモノが付いてるから、かなり臭いと思い
ますよ」
よしよし、さっそくいただこう。クンクン。ブフッ。思わず、むせてしまった。生理の経血とオリモノが混ざっていて、まるで何日も発酵させた濃厚なチーズのようだ。スゴすぎる。
「今日は1日なにしてたの?」
「家でゴロゴロ映画みてました」
 確かに、汗のニオイは少なめだな。
「オリモノの量は多い方?」
「普通の人の量がわからないですけど、多い方だと思います」
「やっぱりね。すごいニオイだもん」
「やめてくださいよ、もう」
「君のパンツはおりものと経血が混ざって酸っぱいニオイが強めでした。甘・3点、酸・3点、獣・4点の計9点です」
「アハハ。アマって何?」
「甘いのアマです」
「アハハ、変態!」
指摘されなくてもわかってるって。
エミ東京/25才/女
本日、販売します。場所は××駅で、19時30分までです。
仕事の為、上記時間や場所の変更ができません。ニオイは溜まっていると思います。
パンツ 手渡し2000円
    生脱ぎ4000円
タイツ 手渡し2000円
    生脱ぎ3000円
157センチ、48キロ 黒髪セミロングです
 良心的な値段設定だ。文面もテンプレっぽいから、ベテランと判断してよいだろう。
19時に駅に到着。
「改札につきました。服装は白シャツにメガネとグレーのリュックです」
「すみません。あと5分待っていてください」
 5分ならしょうがないと思って待っていると、改札の近くでチェックのロングスカートの女がスーツ姿の男に話しかけている。あれ? あの子、メールで聞いた服装と同じだぞ? パンツ売りの女じゃないのかな?
スーツの男は女に金を渡している。すると、女はどこかへ駆け出して、数分して袋を片手に戻ってきた。男は袋を受け取ると改札の中に入っていった。まさか、別の取り引きか。
 直後、「いま、着きました」と女からメールが届き、チェックスカートの女がキョロキョロしながら、向かってきた。
「お待たせしました。もしかして、今の見てましたか?」
「はい。バッチリ見てました。1日に何枚も売るんですか?」
「多いときは4、5件やりますね。でも安心してください。いま、着てるのは一日穿いてるので、ニオイは十分ついてると思いますよ」
 よかった。ニオイだけが気がかりだったんだ。
「じゃあ、行きましょうか」
 と駅ナカの商業施設のトイレへ案内された。
「では、先にお金をお願いします」
 はいはい。4千円ね。
「じゃ、脱ぎますね」
 ズリ下ろしたパンツは、真っ白なフリルが付いたとても可愛らしいものだった。クロッチには少量のオリモノと、なんとウンスジが付いている! パンツの白とウンチの茶色のコントラストが絶妙だ。ホカホカのパンツを手渡しでいただき、隅から隅まで観察する。やっぱり正真正銘のウンスジだ。
「茶色いスジがついてますよ。拭き残りじゃないですか?」
「え? ウソ。めっちゃ恥ずかしい」
 では、ニオイを嗅がせていただこう。クンクン。ああ、ウンチのほのかなニオイが絶妙なアクセントになって、汗や柔軟剤のニオイを引き立てている。
「今日は1日何してたの?」
「仕事してましたよ。職場がこの近所なんで」
「うんちは何回した?」
「朝に一回だけです」
「てことは、朝のうんちがパンツについてるんだね」
「はい…」
ウンスジの周りのニオイが特に強烈だ。イカンイカンこのままじゃ、ずっと嗅ぎつづけてしまう。
採点しなくちゃ。 
「君のパンツは、甘・4点、酸・4点、獣・4点の計12点で非常にバランスのいいニオイでした。ウンスジがあったことも高評価です」
 女が爆笑している。
「何枚もパンツ売ってきましたけど、採点されたのは初めてですよ。人に体臭を褒められるのって、案外、嬉しいですね」
 機嫌よさげにトイレを出て行った。
生脱きパンツにウ〇コがびっちゃり|エロネタドッキリ
シミ付きのほうが高価で取り引きされる生脱ぎパンツも、さすがにウ〇コたっぷりでは引かれるのでは。いや、むしろ喜ばれる? パンティ—に疑似ウ〇コをべったり付けて、いざ出陣。
さほどシヨックは受けなかったのか、顔は笑っておりました。約束の5千円もくれたし。匂いを嗅がれなかったのは幸運と言うしかありません。
※法律は絶えず変化しています。雑誌販売時には合法なものですが、時代の法律を遵守したうえで自己責任で読み物としてお読みください。

大人数の人前で大量のバイブや大人のおもちゃをばらまいてみた|エロネタドッキリ

0108_201908280536112b4.jpg0109_20190828053612a14.jpg0112_201908280536178ff.jpg0113_20190828053618365.jpg大人気ソープフェミノール売り場で女の顔を凝視する

「フェミノール」というボディソープがある。女性のデリケートゾーン用として販売されている、つまりは女が股間を洗うときのための石鹸だ。自分の股間の臭いを気にしてる女は多いのだろう。

女性誌などで取り上げられて評判が広がり、若い女性たちの間で人気に。現在はあちこちの化粧品屋や雑貨店に置かれている。そこでオレが興味を持ったのは、そんなクサマン用石鹸を、どんな女が買っているのかだ。

当然、アソコの臭いがキツイ人間と捉えていい。いくら美人さんだろうがオシャレさんだろうが、股間からは異臭を放っているということだ。オレがやっている遊びはもうおわかりだろう。

そう、店に張り込み、女性客を観察するのだ。例えば東京ならば、オススメは新宿駅構内の「コスメキッチン」。場所が改札そばなので、待ち合わせ風を装って立ってれば、店をじーと眺めていても不審がられることはない。

女性客は次から次にやってくる。フェミノールの前で立ち止まったり、商品を手に取ったりしようものなら、すぐに顔をチェックし、妄想スタート。あんな可愛い顔してるのに、実は臭マンなんだ。毎晩お風呂でアソコを洗ったりしてるのかな。やっぱりクンニはいつも断られたりするんでしょうな――。

女性客には試供品をクンクン嗅いだりする子も多い。こんな臭いでマン臭対策できるのかしら、なんて不安からの行動だろう。見てるこっちは実に楽しい。そして何と言っても興奮するのは、やっぱりお買いあげの現場を目撃できたときだ。パチンコで言えば大当たり。

そのときは、女に近寄っていき、実際に鼻を鳴らしたりして楽しんでいる。さて、オレのこの遊び、みなさんも興味を持ってもらえただろうか。変態だって?またまたー、もうソワソワしてるくせにぃ。

大人のおもちゃをばらまいてみた
ス—パ—の買い物かごにバイブを入れ、その上から買い物かごにバイプを入れて食材を積み込む。そいつを持って、若い女の子が担当するレジへ。ピッ、食パン120円。ピッ、せんベい210円。私物の入れ忘れはままあることなのか、2 人ともわりと冷静でした。
澄ました顔でこんな卑猥なものを握ってくれるなんて感激!
サオの部分に触れないのは、使い方ちゃんと知ってるって意味かしら?
東京で最も混雑する道路、原宿.竹下通り。クレ—プをほおばりながら休日を楽しむ爽やかさんたちに混じり、おなじみの変態タネイチが大きな箱を持って歩いております。中にはバイブ十数本。つまずいて中身をすべてばらまけば、現場はどうなるのでしよう。阿鼻叫喚…とまでは、さすがにいかないと思うけど。みんな、ブツの意味を知っているのか、現場では失笑がもれておリました。
にしても、あんなに避けて通らなくてもいいのに。
ラストの彼女は、東京砂漠に咲く一輪の花と言っていいでしよう。使ったコトもたぶんないと思います。

福岡博多でエロい遊びが出来る大人のスポット|生脱ぎパンツ店・ハプバー

0106_20180227195645cf6_20190812215013c18_20191021141255db8.jpg0107_20180227195646dfe_20190812215015aa6_20191021141258a04.jpg0106_201909140902051f7_201910211412561d5.jpg0105_20180227195643a84_20190812215012dea_201910211412522fb.jpg0236_2018120219491213d_2019101015321025a_20191021141301d61.jpg0237_20181202194913dfd_20191010153212552_201910211413025a0.jpg1、生脱ぎパンツ専門店
最初にネットでこの店を見つけたときは腰を抜かした。なんせ生脱ぎパンツ専門店なる妙ちくりんな業態で、料金は10分3千円。ホテルにやってきた女の子がその場でパンティを脱ぎ、それをプレゼ
ントするだけなのだ。合理的かつオレみたいな生脱ぎパンティ好き男にとって革命的なシステムといえよう。ってなわけで呼んでみることに。女の子は19才〜20代前半がメインみたいだ。
 ホテルのトビラを開けたらそこに立っていたのは、AKBにいそうなショートカットの子だった。
「失礼します。では脱ぎますね」
 お金を受け取った途端、彼女はもぞもぞとスカートの中に手を入れ、白いパンティを脱いでいく。伏し目がちなのが非常にイイ!それを受け取り、ニオイを嗅ぎながらお話する。なんでも彼女は専門学生で、この仕事について長いとか。刺激的な香りのおかげですごく興奮する時間だ。そんな中で彼女がふいに切り出した。
「あの、良かったら口でするんで5千円もらえません?」
なんと唐突な。個人オプションのお誘いだ。当然了承し、パンティを被りながら昇天した。彼女によれば、やはり10分3千円だけあって店からのバックが少なく、このように女の子によってはそれ以上のプレイをお客に持ちかけることが多いらしい。
「私はダメなんですけど、エッチもしてる子いますよ」
以降、オレは数回ここを利用して、パンティを被りながらムフフなプレイを楽しんでます。
2、出張中、国際通りでエッチなお店を探してたところ、キャッチに紹介されたのがピンクコンパニオン乱交だ。我々が泊まってるホテルにきてもらい、3対3の宴会がスタート。最初はフツーに飲んで騒いでたが、突然オンナの子たちが服を脱ぎ、ボクらの浴衣をはいでフェラがはじまった。そのままかわるがわる3人がチンポを舐め、その場で挿入まで。けっこうな高額なのでたった1時間しかお願いできなかったが、女の子たちは彫りの深い地元娘ったし、オレなんて2人に挿入、、射精(ゴムあり)できたから大満足だ。
3、オレは必ず、オススメの「刺し盛り」をオーダーすることにしている。目の前で胸元を揺らしながら激しいダンスを見せてくれるからだ。さらに1時間に1回のショータイムはAKBのナンバーを全員で踊ってくれる。テーブルで隠してるけど、いつもチョイ勃ちです。
通学時間帯の朝9時ごろ、毎日のようにおっさんがワラワラ集まるパンチラスポットだ。おっさんらは、前からチャリで向かってくる子の股ぐらを必死で見つめている。福岡の恥だ。オレもだけど。
普通のメイド喫茶だと思って入ったのですが、なんだか様子がオカシイことにすぐに気づきました。女の子の距離がやたら近いというか、ずいぶん触れてくるなぁっていうか。
4、ホームページには『メイドさんに触れる行為はNG』と記載してあるのに、向こうからはさりげなく近づいてきます。例えば料理を運んでくるとき、「萌え萌えオムライスですっ」とか言いながら、顔がグイッと。その距離は30センチほど。ちょっと身を乗りだせばキスできそう!(できないけど)
他にもチェキの撮影中にも手をつないできたり、腕を組んで寄り添ってきたりと、なにをするにも距離が近いんです。ボクは東京のメイド喫茶にも行ったことがありますが、これほどの接近戦は経験ないですね。博多・中洲でロリ系が多い箱ヘルスといえば迷わずココだ。とにかくスク水が似合う子が多い。20才以下のロリ顔さんが揃ってるからだ。
特にそういった幼い系の顔立ち、体つきの子はホームページに写真を載せていない子に多いように思う(店内では写真を見られる)。女の子に聞けば、おっぱいが小さいから写真を載せたくないそうだ。そういう子こそスク水が似合う。
5、飲茶バイキングの店です。僕が足繁く通う理由は、ウェイトレスの衣装が完全にオトコの目を意識してるっていうか。簡単にいえば軽くボッキしちゃうんですね
中州のエロバカ騒ぎの名店と言っていいだろう。驚くだろうが、漫画の『マン汁塗り』は基本的なプレイで、もはや挨拶みたいなものだ。オレが好きなのはやっぱり王様ゲームだ。命令は、ちゃんと女の子が上着を脱いで乳を揉める『エア騎乗位』がオススメですね。
6、昨年の夏に大量の新人が入って話題になったピンサロだが、その中になぜか異様に若い子たちが含まれている。オレが聞いたかぎりは5人もだ。出勤が週末に限られている彼女たち目当ての男で、店は結構混んでいる。日によっては出勤嬢のほとんどがその子たちの場合もある。とんでもない話だ。
7、オフィス街にあるこの公園は、土日になると異様な子たちが現れる。一人でポツンと植え込みに座る子や3人で座ってダベってる子たち。どういうわけだか、彼女たちはある種の声かけを待つためにここに集まっているのだ。オレの友人がナンパのノリで声をかけたときは「そんなんいいからお小遣いちょうだいやぁ。そこのホテルで」とラブホを指差した。おそらく高校生にも満たない子が、だ。危険すぎてオレなんかは近づく気すら起きない。
8、風俗街のさびれた雑居ビル内の1Fにある喫茶店だが、ときどきドアに『営業中』の看板が出ていて、その日だけオープンしている。マンガのとおり、店内にいる女だけでなく、マスターがどこかしらに電話して女の子を紹介してくれることもある。相場はイチゴーから3万程度で、美人も数人見かけたことがある。ここ、近くの風俗案内所でも同じことをやっているのだが、そっちが開いてる時期は、喫茶店は長期休暇に入る。よって2〜3カ月営業しないこともザラだ。
9、日本人と中国人が半々ぐらい在籍しているのだが、とにかくみんな全裸で接客する。飲みながらオッパイをモミモミ、アソコをさわさわできるだけでもなかなか楽しい店だ。本番の金額は本当に人によって違う。こんなに可愛いのに7千円でヤレるの? なんてびっくりしちゃう子までいるぐらいだ。感覚としては、中国嬢のほうが強気な額を提示してくる。
10、オムレツを頼めば若い子の水着股間を凝視できる!
福岡で唯一の水着ガールズ居酒屋だ。22時まではずいぶんと若い子も働いており、同じように水着で店内を闊歩している。もちろんお触りはNGで、目で見て楽しむのみだ。座敷タイプの席に座るのだが、水着ギャルを眺めるだけでは満足ならない俺は、必ずオムレツを注文することにしている。これ、女の子がテーブル上で簡単に作ってくれるのだが、座敷にヒザ立ちになってくれるので、オムレツを見るフリをして、水着股間を凝視し放題のフィーバータイムになる。ちょこっと開いた股ぐらがソソるのなんのって。他にもメニューによっては踊りながらタンバリンで盛り上げてくれるなど、まあ飽きない。毎週日曜日だけはメイドやバニーなどの衣装なので魅力半減だ。
11、中洲大通り沿いに、チャイナ風のヘソ出し衣装に身を包んだ女の子がチラシを配っている。ちょっとでも動いたらパンチラするような深いスリットのこの子たちがいる店こそ、オレがオススメするセクシー居酒屋だ。店内の子たちは、ヘソ出しというよりもヘソ下&骨盤出しのホットパンツに、谷間モロ出しの衣装で、見ているだけで楽しい。10代がほとんどで、彼女らが胸の谷間を強調してユサユサと弾ませながら料理を運んでくるのだから、鼻の下も伸びてしまう。
12、九州最大社会人サークル
会員数およそ2千人。九州で最大規模を誇る社会人サークル匿録のみ◇入会金、年会費ナシのウリは2つある
◇まずーつは女性会員の多さだ。男女比は2対3。しかも常に新規女性も増えているから、いつ行っても周囲は女女女。飽きることがない。オトコ余りが常識の社会人サークル界にあって、これは奇跡ともいえる現象だ。
第ニのウリとして、イベントの豊富さが挙げられる。ここでは会員の趣味や噌好に合わせ、「サークル」が多数用意されている。とにかく飲み会に行きまくりたいという向きにサークルが、カラオケ好きにはカラオケサークルが、といった具合で、他にもバツイチサークル、20代限定サークルなどもあるのだ。むろんそれぞれの掛け持ちも可能。しかも頻繁に独自のイベントを開いているので、出会いには事欠かない。中でもオイシイのは旅行サークルが冬期限定で行っている「スノボ&温泉ツアー」だろう。イベント、女性の割合が多いのはもちろんのこと、彼女たちの半数以上が単独参加なのだ。
13、行列もできる口ータリーナンパのメッ力福岡.久留米久留米駅前ロ一タリー
週末のJR久留米駅前でライトも点けずに停車しているクルマが並んでいる。実はこれ、女の子2人組が乗っていて、男から声を掛けられるのを待っているのだ。たいていが、いかにもなギャルちゃんの乗ったムーブやワゴンで、そこに男が車を横付けして誘うシステムになっている。かわいいコのクルマには10台ほどの行列ができるので、顔を見ずとも乗ってるギャルのレベルがわかる仕組みだ。暗黙の了解なのか、男子の声かけタイムは1回2分ほどと決まっている。時間内に誘えなかったら、また列の最後尾に並びなおすハメになる。
14、パツキン女が大好きなくせに洋モノAVで発散することしかできなかった私ですが、悪友に連れられて行ったクラブで、人生で最高と呼べる経験をしました。そのクラブ「H」は天神地区の中心部にあり、西鉄グランドホテルの正面ビルに入っています。店に入った瞬間、驚きました。20メートル四方ほどの店内には、日本人ではありえないダイナマイトなボディをユサユサしながら、10人ほどの外人娘が踊りまくっているのです。奥手な私にとってはこの光景を見ているだけでも大興奮なのですが、本当に驚いたのは、この後なんです。やることがなかった私がトランスに合わせて控えめに踊っていると、なんと絵に描いたようなガールが声をかけてきたのです!
「ヘイユーハンサムボーイ!」小島よしお似の私は彼女たちにとってはハンサムに見えるのでしょうか。ワケもわからずきょとんとしている私に彼女は続けます。「ワタシ、酔ッパラッタ、行キマショウ!」そのまま私は彼女が泊まっているという寮に連れていかれ、セックスへと相成ったのです。
終わってから話をしていると、他の外人娘も同じように逆ナンをするのだと言います。
「ワタシの行ッテル日本語学校ノ子タチ、彼氏ホシイ。デモ先生は皆オールドデス」
どうやらHには、福岡各所から集まった日本語学校の生徒が遊びに来ており、彼女たちは総じて日本人に憧れているとのことです。なぜHなのかと言うと、オーナーが白人だからという話でした。これ以来、私は月に1回のペースでHに通っています。なんだか上手すぎる話ですが、彼女たちの必死な姿を見ていると、妙に納得させられます。
15、この出会い系サイトは全国的に使われてるんでしょうけど、ボクが住む福岡では、一番、『急にお金が必要になった』系のいわゆるエンコー女の数が多いってカンジです(自分の経験上)。
特に18才~20才あたりの若い子が目立ちます。このあたりの年齢層がイチゴー程度で買えるんだから、てっとりばやくヤリたいボクみたいな男にはありがたいんです。なんとなくこのへんでは、「出会い系といえばイククル」みたいな雰囲気になっているので人が多いんだと思います。
余談ですが『友達と部屋飲みしてます』との募集にメールをしてその場に参加させてもらったこともありました。2人ともベロベロで朝方寝てしまって、両方の口の中におチンチンをぶち込んでやったのはいい思い出です。
16、メイドリフレとしては非常に高い(30分1万1千円)部類に入る将軍コース。簡単に言えばメイド姿の女子高3人が肩とか足をマッサージしてくれるのだが、カネを出すだけの価値は、間違いなくある。
下の漫画のように、3人が他愛もないおしゃべりをしながら、それぞれ肩や足、腕などをサワサワと触ってくれる。これがなんとも言えない気持ちよさなのだ。女子高生のやわらかい手や指がサワサワと触れてくる心地よさはクチで説明しがたい感覚だ。
17、ホームページを見たところ9割の女が10代で、「完全処女もしくは処女同然」と書いてある子も数人いる。処女のデリヘル嬢か…そんなんホントにいるのかな?
興味半分で処女とやらを呼んでみることにした。やってきたのは、黒髪で幼い顔つきの子だ。これでも20才らしい。プレイ自体は普通に進んでいく。ところが素股になって異変がおきた。女の子が「それはできない」と言うのだ。
「万が一ってこともあるんで、ごめんなさい」
入っちゃうと困るって? 処女だから?プレイ後に聞けば、過去に彼氏はいたものの、エッチまではしなかったので完全に処女なんだとか。その後も数人呼んだが、まあいかにもウブなカンジの女の子が多い。本当に処女なのかはわからないが、素人クサさはどの子も買いだ。
18、博多駅近くの雑居ビル内にあるブルセラショップだ。
ここがイイのは地域密着型で、福岡県下の学校であればだいたいのアイテムがそろっているところ。地元の人しか知らないような、どんくさい中・高校のものまで。先日、季節の変わり目でもあったので、物色しにお店へ行った。中学校の夏服がお目当てだ。あった。裾の伸ばした跡や、襟口のほつれ感など、子どもから大人へと成長する過程がわかるような汗臭さが伝わる極上の一品だ。ついでに学校指定のジャージもゲット。いやー、来てよかったなぁ。おっ、あれはなんだ?アルトリコーダーも購入しました。こういう細かいグッズも買い取ってくれるので、女の子たちもこぞって売りに来るのだろう。
19、ここ福岡で10代の若い子と合法的にエッチなコトをできるところは限られている。なかでもオレが一番だと思うのはこの『10代専門』のデリヘルだ。
在籍するのは小生意気そうな子ばかり。でもそれがいい。たとえばコンビニ前でたむろしてるようなのを想像してみればわかりやすいか。普段はチラっと視線をやっただけで「オッサン見てんじゃねーよ」なんて言ってるだろう子たちが、この店ではおとなしく言うことを聞く。尻穴を舐めろといえばピチャピチャと音をたてて舌を這わすし、オナニーしろと命ずれば恥ずかしそうに手をアソコにもっていく。どうですか。読んだだけでゾクゾクしてくるでしょ?
20、夏、学生時代のプールの授業はいま考えればものすごく幸せな時間だった。なんせ女子のスクール水着が見放題だったんだから。もっと脳裏に焼き付けておけばよかったって、いまさら後悔しても遅いんだけど。そんなオレみたいなスク水マニアにとって、このヘルス店はなかなかポイントを心得ている。[Mいじりコース」のスク水コスプレだ。往々にして、コスプレってのはしらけがちだ。いい年した女が似合ってもないセーラー服やナース服を着てイメージプレイを強要してくるなんて、考えるだけでため息が出てくる。ところがここの女性はどことなく口リっぽさや素人っぽさが残った若い子ばかり。昨年までスク水を着ていましたみたいな子が多いので、妄想にすんなりと突入できる。
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写真とシミがなけれはパンツは売れない・ブルセラ下着売りドキュメント

コンビニ店長、女子大生バイトの脱ぎたてパンティ盗む
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私が店長を務めるコンビニに1人の女性アルバイトが入ってきました。名前はヨウコ、20才の短大生です。清楚な雰囲気と黒髪に、私は年甲斐もなくすっかりハマってしまいました。
しかし、どうにもうまくいきません。やんわりデートに誘っても、ノラリクラリと力ワされてしまうのです。力レシはいないらしいのに。やはりこんなハゲのオッサンじゃダメなんでしょうか。どんどん卑屈な気分に陥った挙げ句、私はあらぬことを考えはじめました。
(そういえば、彼女、1人暮らしだって言ってたな。部屋の合い鍵を作れば・・)
翌週、都合良く彼女と2人だけの勤務になった日、私はさりげなくバックヤードに向かいました。我が店では、従業員は荷物を個人ロッ力ーに入れることになっています。マスターキーを使って中をあさると、ありました、力バンの中に部屋の鍵が。
「ちょっと外に出てくるから、レジ頼むね」「わかりました」
そのまま近所の鍵屋に走り、合い鍵を作ってからまた元の場所へ。むろん接客に忙しい彼女が気づくはずもありません。
合い鍵を使って部屋にこっそり侵入するー。
ヨウコのシフトを完全に把握している私にとって、この悪巧みは絶対にバレつこない自信がありました。
数日後、彼女がバイトにやってきたところで、いよいよ計画実行です。
「ちょっと外出するからレジ頼むね」「行ってらっしゃいー」
履歴書の住所を頼りに、あちこち探すと、ほどなく小締麗なアバートの前に辿りつきました。どうやら二階が彼女の部屋のようです。階段を上り、ドアの前へ。念のためピンポーンと呼び鈴を鳴らしても返事はありません。そりゃそうです今はレジに立ってるのですから。
おもむろに中へ入ると、間取りは6畳一間の1Kで、小さなキッチンとユニットバス、シングルベッドが置かれています。白の色調がいかにも女性らしい雰囲気です。(ああ、この甘酸っばい臭い)さんざん部屋の香りを唄いだ後は、いよいよ本題へ。そう、狙いは下着です。洗濯かこからパンティとブラジャーを引っ張りだし、臭いを唄いだり、頭に被ったり。
ああ、あの黒髪のョウコがこんなヤラしい匂いをさせてるなんて・。もちろん衣装棚も漁りました。派手目のバンティ、可愛いパンティ、履き古したバンティ、もろもろを頭にかぶるうちに股間はばつんばつんです。ティッシュを拝借してオナニーし、部屋を元通りにしてから私はコンビ二に舞い戻ったのでした。
「お疲れさん、大変だったっ」「いえ、大丈夫ですよ」ニコリと微笑む彼女。ふふふ、私はもうただの店長じゃない。君のメスの匂いを知った男なんだよ。
こうして彼女がシフトに入る度に何度か不法侵入するうち、物足りなさを感じ始めました。いくら洗濯力ゴに入った、つまり洗濯前の下着とはいえ、ョゴレや臭いが不足気味なのです。私としてはできるだけナマ脱ぎに近いブツを味わいたいのに。
(そうだー)素晴らしい秘策を思いつきました。店長とバイトという関係性、そして彼女が近所に住んでいるという好状況、この二点を利用すれば…。ぼかぽか陽気の日に、私は行動を起こしました。
「ちょっと、表の段ボールの整理とゴミ出しお願いできるかな。あと、窓も汚れてきたから拭いてもらっていい?」
普段はレジと簡単な品出しぐらいしか頼まない彼女に、ちょっとした肉体労働を命じたところ、ー時間ほど顔に汗をかくまで働いてくれました。このぶんだと、恐らくや下着もビショビショに違いありません。さぞかし臭いも。私はョダレをこらえながら、彼女に近づきました。
「お疲れさま。汗かいたでしょ。休憩取っていいから、家でシャワーでも浴びてきなよ」「えっいいんですか」
「うん。どうせこの時間ヒマだからね。時給は付けとくし、心配しないでいいよ」いっそのこと早上がりさせてあげればいいのでしょうが、それでは意味がありません。のんびり部屋に侵入するためには、この後ちゃんとレジに立ってもらわないと。数十分後、彼女はさっばりした顔で店に戻ってきました
そこで例のごとく私は、所用を理由に外出です。ー脱ぎたてのブツは、洗濯力ゴの中に丸まっていました。まずはブラジャーを顔にあててみます。ほんのりしめってるのは汗でしよう。いつも以上にスエた臭いが拡がります。
続けて、パンティを手に取り、肝心な部分の臭いをかぎながら、べろべろ証めまくり。鳴呼、この強烈な臭み。肉体労働させた甲斐がありました。自慰に耽った私は、ものの10秒で射精していました。★何食わぬ顔で店長をやりながら、下着漁りを続けていたところ、春先になって彼女がバイトを辞めてしまいました。しんどい仕事を振りすぎたせいでしょうか。
※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすために自己責任で読み物としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
フリマで使用済みパンツの販売でタダでエッチしてお小遣い稼ぎ|援助交際体験談
5_20191126120821d46.jpg1_20191126120816380.jpg2_201911261208179f9.jpg3_201911261208188db.jpg4_20191126120820064.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
多田氏(仮名)は都内の事務機器関連会社に勤務する41才だ。現在の年収は税込み約750万円。
千葉市内に買った3LDKのマンションはほとんどローンを支払い終えているものの、中ー年の坊主を筆頭に3人の子供を抱えていては、決して生活は緩くない。奥さんがデパートの雑貨売場にパートに出て、どうにかこうにかという状態である。そんな多田氏の息抜きは、女性と遊ぶことだ。いくら生活に余裕がなくなっても、これだけはやめられないという。
ただ、40を越えたころから
「なかなかイイ引きが来なくて。歳のせいもあるんだろうけど、だからといって毎回援交じゃ金が付いてかない。で、考えついたのがこの方法だったんですよ」
最初はあくまでナンパ目的で始めて、数力月後には月20万の副収入を得ることになる彼のサイドビジネスを紹介しよう。
最初はあくまでタダマンが目的だった
まず、伝言やテレクラにかけてくる援助目的の女性に的を絞り、次のような話を振る。
「実はいい儲け話がある。自分は副業で使用済み下着の販売をやってるのだが、キミがいま履いているパンティを1枚2千円で売ってくれないか。援助交際とかやってたら恐い目にも遭う。その点、この話にリスクは一切ない。パンティを売ってくれるだけでいい。その気になれば、定期的に買い取って2万、3万の小遣いもあげられる。興味はないか。」
とにかく、最初はアポりたい一心で声をかけまくって。そうすると、だいたい3人に1人ぐらいは
「詳しい話、聞かせてよ」ってことになる。
「そのうち、会ってブス・ブタ、ババアだとわかると、ごめんなさいしちゃうから、実際会って話しするのは、4人に1人くらいですかね」
待ち合わせは、よく行くテレクラの近くにあるマック。とりあえず、ここで先ほどの話に加え、買い取ったパンティは基本的にインターネットのオークションで売る、そのためには必ず本人がそれを履いてる証拠写真が必要、だからデジカメで撮影を行いたい旨を説明する。
とりあえずヤフーオークションで3人分のフリーメールとIDを取得女性になりきって下着を売りますと写真付きで、1枚が8千円、1枚が8500円、1枚が1万1千円という高値で落札されたのだ。
「そらもつ、びっくり仰天ですよ。こんなにおいしいんなら、残りのパンツもぜんぶ売っちまえってなもんで」
しかし、さほどに世の中アマクない。強気で8千円からスタートして1人の買い手も付かなかったり、値段を下げて再出品したところ結局4千円にしかならなかったり。最初の大当たりは単に偶然のようにも思えた。そこで、彼は試しに落札者にメールを送ってみた。実は金に困っていて、もっと買ってほしい。今度はよりHな写真を付けるから2枚1万2千円でどうか。むろん、その女のコになりきってのお願いメールだ。
と、これに意外に反応が届く。会屋は指1本で隠した写真を付けてくれ
ぜんぶ見せてくれ
彼氏とエッチしてるところの写真を付けてくれたら1万円で買ビデオなら3万出す
むろん叶えられるリクエストばかりではない。が、指1本で隠すぐらいならできるかもしれない。陰部が完全に写っでいなければ、万がーのときでもパクられることはないだろう
と、こうして彼は客のリクエストに応えるため、新たに女性を調達したり、注文のカットを撮影したりと副業に本腰を入れるようになっていく。
使用済みパンツの販売は、コンスタントに月20万からの収入を彼にもたらした。常連客に加え、新規の出品が月に10枚から15。落札額はまちまちで、低ければ3千円高いと1万円前後の値が付いた。
「1万ってのは、ずばり女子高です」
「いや本物じゃないですよ。それをやったらパクられちゃう。ただ、19才のコに制服着せても誰もわからないじゃないですか。で、メッセージに現役でした
と出して、わざと年齢は載せない。そうすると、不思議なことに客は、現役女子高だと書くとマズイから意識的にこんな表現にしてるんじゃないかと、思っちゃうんですね。本物だって言うより信憑性を感じると。なかなか深いでしょ」
の女子高か否かという以前に、パンツを売るそのコが実際、当人なのかどうかという問題だ。証拠写真を載せているから、パンツは当人のものと納得できても、本人が売ってるかどうかまではわからないというわけだ。
「そんなのね、常識で考えたら若い女のコが自分の写真をさらしてパンッ売るわけがないってわかるじゃないですか。客もたぶんわかってると思いますよ。あくまで、本人が売ってるものと思いたい。そんな微妙なマニアの心理なんでしょうけど、それならそれでこっちもバレないようにしなきゃいけない。文調はもちろんですけど、客が最も気にするのは、金の振り込み先の名義が女性名かどうかってことです」
彼が常時、パンツを買い取っでる女性は9人すべて本格的に副業をスタートさせた、この1年以内に集めた20前後のコだが、彼女らと「契約」を交わす際、彼はそれぞれに自分の銀行口座を開かせ、キャッシユカードと通帳を預かった。
よく女性がそんな面倒なことに協カしたものだと思っが、彼に言わせれば、そこまでの手続きを踏むことによって逆に信頼されるのだという。
「ま、それは僕が極めてまつとうな外見をしてることも影響してるんでしょうが、事情を話したら、みな協力してくれましたよ。ただ、あまり迷惑かけられないんで、銀行に届け出る住所はマンションの空き部屋を使いましたけど」
アダルト系のオークションサイトに移行したヤフオクが登録制になったんで、うま味が少ないかなと思って。でも、最初こっちに移ってきたときは面食らいましたよ。僕と同じようにパンツを売ってる連中のスタート時の値段が、みんな2千円なんですよね
こんなに安くて塵冗になるのかと思ったものの、ページをよく見たら
《オプションであなたの要望を叶えます》などといった一文が記されている。
「つまり、2千円は餌なんですよ。3千円なり4千円で落札した客に、後で希望を聞いて、それに見あう商品を高値で売ろうって算段。好きな客はいくらでも金を払いますからね」
現在、彼が付けているオプションでいちばん人気は、女のコがパンツを履いたまま指でオナニーしているビデオだ。
客にすれば、パンツに汚れが付く過程を見られるのが大きな興奮を呼ぶらしく1本1万5千円から2万円で売れるマニアがいる限り、この販売はまだまだイケると思いますよ。多少の手間はかかるけど一女のロさえキープできれば、サラリーマンでも十分できるんじゃないですか
今も、抱えている9人の女の子からパンツを買い取るたびに、タダでエッチしているという多田氏。しかも月の副収入が20万強っなんとも、うらやましい話ではある。
フリマ援助交際の実態は
ネットオークションやフリマアプリなどで、使用済みの洋服や靴などを売る女性がいる。彼女らのメイン顧客は男性だ。簡単に言えば昔のブルセラみたいな現象が起こっているわけだ。しかし中にはそれだけで終わらないこともある。たとえばこんな出品だ。
〈ウチが使ってたルーズ売ります 1万円〉
こういった商品の相場は3千円程度のはずだが、やけに高額だ。これ、実は商品を売るだけでなく、その後に連絡を取り合ってプチエンコーしよう、ともちかけているのだ。購入した男性に『手渡しで、実技ありでお願いします』とメッセージを送り、手や口などの軽いプレイを1万円程度で行う流れが一般的だ。そしてこの高額販売にはそれ目当ての男性が群がっているのが現実である。
一見すると普通の売買に見えるので、警察の手が伸びていないのだろう。

女装子専門ハッテン掲示板カナジョで生脱ぎパンツを売り女装子バーでナンパする|同性愛ブルセラ体験談

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このご時世、新しく雇ってくれる会社などあるとは思えない。となれば「雇われ」ではなく、自力で稼ぐしかないわけで。 
そこでふと思いついたのが、生脱ぎパンティの販売だ。女装したときのオレ、通称ノリ子は、マニアの間ではなかなかの人気だ。好きだと言ってくれた男性もいる。
ならばパンティだって売れまくるに違いない。500円ほどで買ったパンティをはいて、生脱ぎで千円ほどで売れば、儲けは500円。1日20枚売れば1万円。食べていけるかも!
では、ここからノリ子調でいきますね。
ネットの世界には、下着販売専用の掲示板が存在するけれど、そこで売っているのは、本物の女性ばかり。そこにいきなり私のような汚い女装子が現れても、誰も振り向いてはくれない。
女装子には女装子の、分相応な場所がある。日本最大級の女装子専門ハッテン掲示板カナジョだ。ここにメッセージを残し、下着目的の変態男をつり上げるのだ。
『「生脱ぎパンツ、欲しい方いますか?」私の使用済みパンツ、もし欲しい方がいたら、ビデオボックスで生脱ぎでお渡しします。興味ある方がいましたらメールください』
こんなメッセージを書き込んだところ、30分もしないうちに、次々と変態男性からメールが届いた。合計6人。私の写真すら載せていないのにすごいガッツきようね。
さっそく男性たちと交渉開始だ。
『ご連絡ありがとうございます。ご相談ですが、パンツ代は出していただけますか?500円程度のものなので、それ以上いただけたらいくらでも嬉しいです(^_^)』
お金の話を持ち出したとたんに、数人の男との連絡が途絶えたけど、
『それぐらいなら大丈夫です!向かいますね!』
と、鼻息荒い返信をくれたカズヤなる男性と交渉成立。細かい金額は会ってから交渉してみましょう。 30分後、カズヤさんから到着したとのメールが届き、すぐにドアがノックされた。
「どうも、こんばんは」
「あ、お待たせしました〜」
頭をぺこぺこと下げながら、ドテっ腹の巨漢男が入ってきた。うっすらと汗臭い。かなりキツイのが来ちゃったわね。
「カズヤさん、いまビデボにいらしたんですよね?」
「はい、別の店ですけどね。中でずっとカナジョを見てたんすよ」
「女装子とは何度か会ったことがあるんですか?」
「あります、あります。もちろん」
カズヤさん、元々は女性が好きだったみたいだけど、ニューハーフに興味が出てきたのがきっかけで、女装子とも遊ぶようになったんですって。何して遊んでるんだろう。
「しゃぶったりするのは好きですけどね。そうだなー、まだお尻の経験はないんですけど、トライはしてみたいですね」 
イヤよ、しゃぶらせてあげないからね。
「下着はお好きなんですか?」「あー好きですね。なんかパンツを隠して、それを探すみたいなサイトあるじゃないですか。ああいうのも行ったことありますよ」
それってかなりの下着マニアよ。じゃ、そろそろ生脱ぎをはじめましょう。
「パンツ脱ぎますね」
「あ、ぜひぜひ」
「それで、パンツ代のことなんですけど、いくらでもいいのでお願いできます?」
「あー、もちろん、もちろん。それじゃ、なんかしてもらうっていうのはどうですか?もう少し出しますんで」
「え? 例えばどんなことですか?」
「手で触ってもらったりとか。2千円だします」 
私はいま、2千円で手コキをして欲しいというプチ援交の交渉をされてるわけね。
「そうですねえ…」
「パンツの上からでもいいんで触ってもらえたら」
「それなら、まあ」「じゃ、お願いします」
生脱ぎ&ハンドサービスで2千円。交渉が成立してしまった。その場に立って、パンツをずり下げていく。同時にカズヤさんの鼻息が「フー!フー!」
と荒くなっていくのがわかる。脱ぎ終わったパンツを手渡すと、彼はゆっくりとそのパンツを裏返し、チンコが触れていた部分を鼻に当てながら、こちらにジットリとした視線を送ってきた。
「いま、その服の下には何もつけてないんでしょ?」
「ええ、そうよ」
ニヤニヤしながら、カズヤ氏は立ち上がってズボンを脱ぎ、あぐらをかいて座った。「じゃ、ちょっと触ってみて」
恐る恐るパンツの上から指でチンコ付近を触ってみる。うわー、なんか小便臭いんですけど。
「ああ…、ああ…。ねえ、ノリ子さん、お姉さんっぽいから、足でやってもらった方が興奮するかも。あと千円払うからお願いしてもいい?」
「足で?踏めばいいんですか?」
「うん、ココを踏んで欲しい。強めでお願いします…」
足コキのリクエストだ。手で触るより足の方がいいかも。千円余分にくれるっていうし。
「いいですよ」 
カズヤ氏はすばやくTシャツとパンツを脱ぎ捨て、床に寝そべった。パンツ脱ぐのか!  
目の前に横たわる生チンポ。うわ〜!しかも包茎チンポだ!小便くさい理由はコレか!汚ねえ!!
ドン引きして固まってしまった私の足を手で掴み、自分の股間に運ぶカズヤさん。もういいや、やってやれ。 
チンコに乗せた足に体重をかけていく。
「ああ〜フー(鼻息)ああ〜フー。もっと思い切り踏んでください。グリグリやっていいんで」 
目を閉じて喘ぎ声をあげる豚のような男の包茎チンポをぐいぐい踏みつけるノリ子。脚が疲れてきたわ。
「ああ、もう出そう。出る出る!」
3分も経ってないのにイクみたいだ。すばやく足を離すとほぼ同時に、間一髪で精液が流れ出て、彼の腹の上に垂れた。
「ああ…、気持ち…よかった…です」 
満足してくれたようで良かったわ。服を着たカズヤ氏は、「じゃコレ」と約束のお金、合計3千円をくれた。ホント、プチ援交もラクじゃないわね。翌日の夕方、再びカナジョの掲示板に、生脱ぎのメッセージを載せた。
『ノリ子さん、もう決まってしまいましたか?パンツ欲しいです。ハルオ』
『まだですよ。よかったら来てみてください』今回もメールをくれた数人の男の中から、パンツ代なら払いますと言ってくれたハルオさんを選び、アポイントを取った。
30分後、彼が到着。
「どうぞー」 
現れたのは、北村弁護士に似た、メガネの中年サラリーマンだった。
「こんばんはー、今日は暑いですね」
仕事帰りにカナジョを見て、連絡をくれたというハルオさん。1年ほど前、池袋の有名女装子ハッテンビデボに行ったのがきっかけで、女装子にハマったんですって。
「生脱ぎだなんて珍しいよね。ノリ子さんは、下着を脱いでるところを男に見られたいの?それで興奮する男が見たいってこと?」
「まあ、それもありますし、自分の下着にお金を払ってくれる人がいるのかな、いたらいいなーみたいな」
「あーなるほどね。じゃ売るのが目的なんだ」
「まあ、そうなりますね」
「そうか…。まあ、いいよ、パンツ代は払うし。でもさ、もうちょっとできないかな」来たぞ来たぞー。結局このオッサンも下着が欲しくて来たのではなく、女装子と絡みたくて連絡してきたのね。
「もうちょっと、というのは?」
「触りあうぐらいは大丈夫でしょ?」
「そうですねー。お小遣いはいただけるんですか?」
「うん、まあ少しぐらいは出せるよ」
「なら、いいですよ」
またしても、プチ援交の交渉が成立してしまった。「じゃ、そろそろ脱ぎますね」
「うん。ゆっくり脱いでよ。ゆっくりね」
「はい」 
ということで、ワンピースをたくし上げ、新調したピンクのパンティに手をかけて、なるべくゆっくりと脱いでいく。手渡したパンツをじっと眺め、自分の鼻に持って行くハルオさん。
「ちょっと座ってみてくれる?」
「はい」 
すると彼は、手に取ったパンツを私のチンコに巻き付けて、ガシガシこすりはじめた。痛ててて。何すんのよ!
「あの、ちょっと、痛いです」
「ああ、ごめんごめん。じゃ俺のもそのパンツでこすってよ。お金払うから」
「わかりました」
またもやお金ほしさに、手コキを了承してしまうノリ子。オッサンのチンコに脱いだパンツを巻き付けて手コキをはじめる。 うわ〜速攻で勃起してきた〜。
「ああ、ノリ子ちゃん、エロいよ、エロい。ああ、ああ」
しばらくスコスコするうちに、ハルオが身体を硬直させはじめた。これは危ないかも。間一髪、飛び出た精子をパンツで防ぎつつ、どうにか手コキフィニッシュだ。
「じゃ、これね。ありがとう」パンツとプチ援交代(結局2千円だった)を差し出し、ハルオはそそくさと着替えて部屋を出ていった。
再びカナジョで募集をかけてみたが、送られて来るのは生脱ぎよりもノリ子と絡みたいというメールがほとんどで、純粋にパンツを買いたいという男がなかなか現れない。ようやく1人、パンツに食らいついてくれたのがこのメールだ。
『こんばんは。カナジョの投稿見てメールしました。下着売って欲しいです。わたしは都内で会社員してる32才のヤスと言います。よろしくお願いします』
『ヤスさん、ご連絡ありがとうございます。まだいるのでよかったらいらしてください』
『生脱ぎしてもらったら、その場でオナニーしちゃうかも…』
気持ち悪い返事が返ってきた。お金を稼ぐにはこういうメールにも優しく反応してあげないと。
『わたしのパンツでオナニーするとこ見たいです。想像するだけで興奮しちゃう…』
『ちなみに、下着はおいくらぐらいなんですか?』
『下着は数百円です。それ以上ならおいくらでも結構ですよ』
『わかりました。ちなみに、会ってパンツを脱いだら終わり?』 
うーん、やっぱり彼もパンツが欲しいんじゃなくて、女装子と絡むのが目的なのかも。
『そうですねー。軽くなら大丈夫かも』
『そうなんですね。わかりました。せっかくですが、今日はやめておきます』  なんだよ。軽くならいいって言ってるのに。
『何かしたいことでもあるんですか?』『脱ぐ際にちょっとした触り合いですかね。でも大丈夫です。元々下着販売が目的ですもんね。勝手に期待を膨らませたわたしが悪いんです』
販売目的とわかってへそを曲げたのね。まったく面倒くさい男だわ。お小遣いは欲しいけど、なるべくオッサンとは絡みたくないプチ援交女たちの気持ちが、今はよーくわかる。 
仕方ない、もう少し譲歩してあげようかしら。
『少しぐらいなら大丈夫ですよ。どんなことがしたいか教えてもらえます?』
『そうですね。僕がもらったパンツを穿いてオナってるところを見て欲しいな。あと乳首も触って欲しい』 
どうやらとんでもない変態を掘り起こしてしまったみたいね。
『それぐらいなら平気ですよ。乳首触らせてください』
『本当に?じゃ行きます!』
ということで、ようやく交渉成立だ。20分後、携帯に到着したとの連絡が入り、しばらくしてドアがノックされた。
「ああ、どうも。ハハ」
「どうも、こんばんは」 
現れたのは、若手アナウンサー風の爽やかサラリーマンだった。こんなに普通の風貌なのに、いつからなのか覚えていないほど昔から、女装子のことが好きなんだって。
「そろそろ脱ぎましょうか?」
「そうですね。僕が穿いてもいいんですよね?」
「あ、はい。いいですよ。お小遣いもいただけますよね?」
「あ、終わったらちゃんと払いますよ」
いいでしょう。ヤスさんはその場でズボンを脱いで再び正座。わたしも立ち上がってパンツをゆっくり脱いで、彼に手渡した。
「じゃ。ハハ」
と笑いながら、ノリ子が脱いだパンツを穿くヤスさん。そのまま自分でチンコをシゴきながらこちらに近づいてきた。なんだなんだ。
「乳首、触って…」 
そうだった。シャツの上から乳首を指先でコリコリ…。
「んあ〜! んん…ああ〜!」
思いのほか大きな喘ぎ声をあげるヤスさん。そんなに?
「乳首、気持ちいいんですね」
「はい。僕、乳首だけでもイケるんですよね…」
すごいわね、ヤスさん。ならば両方の乳首をコリコリしてあげよう。ほれ、コリコリ〜。
「んあ〜、ああ…」 
本当に気持ちいいらしく、身体をブルブルと震わせて感じまくっている。いや〜かなり気持ち悪いです。さらにコリコリ〜。
「んんああ!ああ〜!」
しばらくして、ヤスさんは本当に乳首だけでイッてしまった。精子も出していないのに。
「あは〜、ホント気持ち良かったです」
満足そうな顔でズボンを穿き、帰ろうとするヤスさん。あれ?まだお小遣い頂いてないんですけど?
「あの、パンツ代は…」
「あ、そうだった。じゃコレ」 
結局、パンツと乳首コリコリ代を合わせてもらった金額はわずか千円だった。 
3人の変態男にパンツを売って、プチ援交までして稼いだお金は、合計で6千円。パンツ代とビデオボックス代を引くと、雀の涙ほどの儲けにしかならない。 
やっぱりコレだけで食べていくのは難しいかもしれないわね。
夜の女装バー現場潜入
現場に選んだのは、ネットで見つけた、東京・新宿「G」なる店だ。飲み放題で最初の1時間が3千円、2時間目が2千円、以降1時間ごとに千円が加算されるシステムで、女装趣味を持つ客はもちろん、興味本位の一般人でも入店可能だ。
緊張しつつ店の扉を開く。
「いらっしゃいませ〜!」店の奥のボックス席から、明らかに女装子と思しき3人が立ち上がった。
1人はヅラっぽい髪型で二の腕のたくましい一重、さらに細身で180センチ近い長身、最後は色白ポッチャリのオカメ顔だ。全員、胸元や背中が大きく開いたドレス姿で、タイトスカー卜からは筋肉質な脚が覗いている。
カウンターに、ソファのボックス席もある店内は、広さ印畳ほどか。すでに数人の客が奥のボックス席で飲んでいる。雰囲気は、バーというよりカラオケスナックだ。
「は〜い、じゃあそちらに座ってくださ〜い」
女装子3人に追い込まれるようにボックス席の一番奥に腰を下ろす。逃げ道を塞がれたようで、少し恐い。客は私の他に4人。一瞬で性別がわかったのは2人だけで、残る2人は、長髪でどことなく女性っぽい柔らかな表情をしているので判断に迷う。多分、男だけど。
「ひょっとして、ココ初めてですか?」
女装子が不自然な笑顔で話しかけてきた。
「はい、そうなん…」
「あら、お久しぶり〜」
初めての客に使うネタなのか、こちらも笑顔で返す。お久しぶり〜。
「システムはご存知ですか?」
「ホームページを見てきたので大体はわかりますけど、細かいルールがわからないので…」
「ルール?ルールは無用ですから!あっはっはっは」横に座っていた客までもが一丸となって化粧を勧めてきた。しかも、ものすごく熱心に。どうしたんだ、皆さん。
確かにこんな店に1人で来るような客なら、女装に興味を持っていると思われて当然だ。が、あいにく私は取材目的。女装する気はございません。
丁重にお断りし、目の前に座ったN美さんに間く。
「昼間もお化粧されてるんですか?」
「ワタシ?ワタシは昼は普通のカッコして会社員やってますから」
彼女、4年前からこの世界に足を踏み入れ、現在はここのママさんでありながら、昼間は男性として会社勤めの毎日らしい。
C絵さんは、一番歴史が古く、母親の下着や化粧道具を使って女装していたとか。当時から女の子に生まれればよかったと思っていたそうで、性同一性障害に近い状況と言えそうだ。
では、もう1つ質問。女装子の皆さんは、男と女ならどちらが好きなんでしょうか。
「色んな人がいますよね。俗に言うカマレズっていうのは、オカマ同士でレズるし、普通の男の人が好きだったり、女の人が好きだったり」
驚いたことに、客の中には、女装した男性が好きな女性客もいるらしい。彼女ら、男装まではしないものの、総じて短髪でボーイッシュな雰囲気の人が多いんだとか。
「あと、バイセクシャルな人も多いかな。着替えたりメイクしたりするとスイッチが入るんですよ。でも、たまにスイッチが壊れちゃうから大変なのよね。会社で男の格好なのにオネエ言葉しゃべっちゃって、気味悪がられたりして」

無料でパンツを見せてくれるという女性のカキコミを見つけ会いに行ったら|パパ活体験談

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無料でパンツを見せてくれるという奇特な女性のカキコミを見つけました。さっそく上野の陸橋に向かったところ、縁石に座っているのはセーラー服の女子のみ。正面に回れば、なるほど白いパンティが丸見えです。しかし何かがオカシイのです。パンティがもっこり膨らんでいるのです。そして顔もオッサンなんです。さすが女装のメッカ、上野と感心するしかありません。
セーラーおっさんは、足の開閉を繰り返し、ときおり手をスカートの中に入れて股間をいじっています。視姦されることに興奮するタチなのでしょう。おかしなことに、周囲にはその様子をじっくり観察している男がチラホラいます。一人が話しかけてきました。
「あの子すごいねぇ。しゃぶってくんないかなぁ?」
いったいこの人は何を言ってるんでしょう。日が暮れ、セーラーおっさんは上野公園の方へと移動しました。ギャラリー男たちもぞろぞろ後をついていきます。グラウンド近くのベンチに腰掛けたセーラーさんは、ジャージを羽織って再び大股開きし、例のしゃぶられたがりオッサンが真ん前の特等席を取りました。
「そろそろしゃぶってくんねえかなぁ」
そんなこと私に言われてもどうしようもありません。変なことに巻き込まれる前に帰るとしましょう。見せたいオヤジとしゃぶられたいオヤジ。ナイター照明に照らされた2人の駆け引きを、草野球に興じる人たちは気づいていたのでしょうか。

しょっちゅうチカンに遭う子は「流され気質」を見抜かれている・モッシュのあるインディーズのライブはチカン天国らしい

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おそらく現時点で最強と思われる、チカンライブがあるのだ。ドリカムやサザンのような有名アーティストのコンサートではない。世間的な知名度はほぼゼロ、しかし一定の熱狂的ファンのいるインディーズバンドのライブだ。この手のイベントは、大抵、規模の小さいライブハウスで行われ、男女の客が激しく入り乱れるものだから、女性の体に不可抗力で触れてしまうことはよくある。その状況を利用して胸タッチ、尻タッチを楽しんでる輩だって少なくないだろう。しかし、俺が紹介するインディーズバンドのライブはそんなレベルじゃない。手当たり次第に女の乳やケツを揉みまくるなんてのは序の口。ブラジャーを外して後ろから揉みしだいたり、スカートをまくってパンティの中に手を突っ込むブッ飛んだ連中がそこかしこにいるのだ。

こんなムチャクチャなことが起きえるのはなぜか。ひとつは客の男女比の絶妙さが挙げられる。女より男の数が多いライブはもちろんだが、逆に会場がほとんど女の場合も存在が浮いてしまい卑劣な行為はしづらい。ライブ会場は常にギュウギュウの満員という、チカンにとっては理想的な状況なのだ。モッシュ(客同士の激しいぶつかり合い)の発生率の高さや、女性客のモッシュへの参加率の高さも見逃せない。

そして最後。実はこれが一番重要で、女性客が総じて平和的なのだ。バンギャ(バンドの追っかけ女)には荒っぽい連中も結構いて、ライブ中、チカン野郎をつかまえて集団暴行するなんてことがたまにある。

実際、俺自身も、悪さをして前歯を2本折られた男を知っている。そこへいくと体を触りまくられ、キャッと身を固くすることはあっても、決してバイオレンスに訴えてこない。これじゃ、チカンも調子に乗るってもんだ。

憎むべき犯罪者チカンも、人を見る目だけは肥えている。触っても騒がない女を見抜く選球眼を持っているのだ。チカンによく遭遇するとはつまり、そんな彼らのお眼鏡にかなっている証であり、その気質は出会いの場では非常に与し易いタイプとなる。
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