パパ活のタグ記事一覧

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タグ:パパ活

  • 2019/10/08援助交際・パパ活

    「そういえば、次の号に『裏モノナイト』を収録したDVDがオマケで付くんよ。町田のコーナーもしっかり入っとるで」「あー、そうでしたね。ボクのコーナーといえば『童貞でもできるハメ撮り講座』ですね」「そうや。援交のカリスマが教えるハメ撮り講座。もしDVDの評判が良かったら、また夏あたりに裏モノナイト開催するで。そうなったら町田もまた出てくれや。なんと言っても、町田は裏モノが生み出したカルトスターやからな...

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  • 2019/09/30援助交際・パパ活

    9月に入った瞬間、キッチリと涼しくなり、ガラッと秋になりました。季節の変わり目、体調など崩してはいませんか? 町田足土です。 さて、今月も舞台は高田馬場のルノアール。編集長と打ち合わせ中でございます。「夏も終わったな。町田よ。今年の夏の援交ライフはどうやったんや?」「まぁそうですね。いろいろな出会いがありましたよ。可愛いコも多かったですね」「……なんや? なんか淡々としとるなぁ。お気に入りの援交娘と...

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  • 2019/09/28エロ漫画アダルトコミック

    1、まず封筒の中に金を入れて、女の目の前でコインロッカーにしまうんです力ギを渡しながら「直接渡すと売春になるから、後でー人で取りにきてよ」もうおわかりですね。手品よろしく別の口ッ力ーの力ギを渡しておけば、まったく懐は痛みません2、地方出張の合間にテレクラに行ったときのことです。3万って条件でエンコー女をホテルに連れ帰ったんですけど、ソイツすごい生意気なんですよ。生フェラは嫌だとか、1回しかやんないと...

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  • 2019/09/02援助交際・パパ活

    女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フ...

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  • 2019/08/30援助交際・パパ活

    今回のテーマは「エンコー女にプラス5千円でどこまでデキるのか?」。さっそく、あさはかな人間の心を、いじきたないエンコー女の心を検証してきます!さて、今回もいつものようにアポのお時間でございます。まいどお馴染みの無料出会い系アプリ「HトークDX」を立ち上げ、ザッとメッセージを送ります。朝の8時から、さっくさっくとコピペを繰り返すこと1時間。100件ほどメッセージを送り、待つこと1時間。 ピロン♪心地...

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  • 2019/08/18包茎

    【概略・全文は上記記事をお読みください】このままマヒが進行してペニスにまで及べば、俺のエロライターとしての人生は終わりである。そうはさせるか。きっと復活してテレクラ女をハメ倒してやる。さて、とりあえず退院後の初エッチをどうするかが問題だ。内科医からは「セックスは禁止です」と言われてるがオナニーしてもなんともないことから、「きつとコイツはレビトラを飲むに違いない」と勘繰って「禁止」と言ったのだ。テレ...

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  • 2019/08/18エッチ体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】昨今、中年男性と付き合うオヤジ好きの若い女のコが増えているらしい。もちろん大半の若い女性は若い男の方がいいんだろうが、それでも40過ぎた俺としては実にありがたい傾向である。オッサンがモテるようになってきたのはなぜか? どうやら若いヤツよりオッサンの方が金を持っているという単純な理由だけではなさそうだ。先日、俺が知り合った大阪のドスケベOLは無類のオヤジ好きだった...

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  • 2019/08/14出会い攻略

    若い女とメシが食えるアプリNo.1おごりん私のような五十過ぎの男にとって、普段の生活で若い女と知り合うチャンスは皆無だ。出会い系を使ってもアポのハードルは途方もなく高い。そこで便利なのが、『おごりん』というスマホアプリだ。これ、メシをおごってほしい女と、おごりたい男をつなげる出会い系で、次のようなメッセージのやりとりで若い女と簡単にアポが取れる。『おなか減ってない? 何でもおごってあげるよ』『焼き...

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  • 2019/08/11援助交際・パパ活

    まずは「本番40分→3万円」で募集する→そしてダラダラ時間を延ばす作戦だポイントは40分という時間の短さだ。世間には、2時間も3時間もだらだらとセックスする買春オトコが大勢いるだけに、ワリキリ嬢には魅力的な条件に違いない。まして、提示額は相場より1万も高いのだ。もちろん、いざコトが始まれば40分なんて約束は簡単に反故にできるだろう。タイマーで計測するわけじゃないんだし。しばらく待ってからようやく最初のメー...

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千葉の出会い喫茶に突撃!リアル援助交際・パパ活体験談

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「そういえば、次の号に『裏モノナイト』を収録したDVDがオマケで付くんよ。町田のコーナーもしっかり入っとるで」「あー、そうでしたね。ボクのコーナーといえば『童貞でもできるハメ撮り講座』ですね」
「そうや。援交のカリスマが教えるハメ撮り講座。もしDVDの評判が良かったら、また夏あたりに裏モノナイト開催するで。そうなったら町田もまた出てくれや。なんと言っても、町田は裏モノが生み出したカルトスターやからな! 援交の鬼や!」
 編集長は地声が大きいので、今日も「援交」という言葉がルノアール中に響きわたっています。本当にやめてほしい。
「まぁ、そんなワケやけど……全然、テーマのネタが出てけぇへんな……」
 雑談をし続けて、40〜50分は経っております。この連載も10年以上やってますもんね。ネタ切れにもなりますよ。
「そうやなぁ……。例えば、チンコの毛を全部剃ってツルツルにしたら女がメッチャ舐めてくれる、とかないんかなぁ?」
「なんですか? それ?」
「ツルツルのチンコって、女からしたら、なんか舐めたなるんとちゃう? 『チンコの毛を剃ったら、めっちゃ舐めてくれんのか?』とかにするか?」
「ものすごく雑なテーマですね! そんなの『まぁまぁ舐めてくれた』で終わりですよ。ページ数ももたないし、そもそも剃るのもイヤです」
「そうかぁー……」
再び、宙を見つめるボクたち。ぽかぽかとあたたかい陽気。そのままウトウトと寝てしまいそうです。
「そうやなぁ……。じゃあ、地方とかに行って、援交をしてみるっちゅうのはどうや?」
お! なんかまともなテーマ案が出ましたよ。いいじゃないですか。大阪とか名古屋の援交事情を調べながら、その土地の女と名物料理を喰らう。悪くないですよ!
「そうかそうか。それで決定やな! で、町田は大阪とか名古屋に行く予定はないんか?」
「いや、ないですよ?」
「アカンやん。大阪や名古屋に行かせる予算は無いわ! じゃあ、千葉とかにしようや。電車賃も安いやろ?」
「千葉?? ボクの地元じゃないですか! しかも電車で1時間以内で行けますけど?」
「むしろ好都合やないか。宿泊なんかせんと、日帰りできるし。金もかからんわけやから。メシは好きなもん食べてええから! 千葉の援交事情を調べて来たらええんや! 『町田の地方援交シリーズ第1弾・千葉県』やで!」
地方シリーズを銘打ったわりに千葉って、近すぎじゃありませんか? それに千葉なら東京とそんなに変わらないでしょ。はぁ〜、地方で美味しいモノを食べられると思ったのになぁ……。
某日。ぽかぽかとあたたかい陽気。黄色い総武線に乗って千葉に向っております。今回のテーマは千葉の援交事情を調べること。とは言っても、いつもボクは出会い系アプリでエンコー娘を探しているわけで、やることは基本変わりません。電車の中で、いつものように厳選の出会い系アプリに援交募集のコピペを書き込んでおります。いつもは「場所」を「東京都」にしていますが、
今回は「千葉県」。さらに「千葉駅周辺で会える人!」と書き込みます。
 そんなこんなしながら、電車に乗って1時間弱。千葉に到着いたしました。千葉駅に来るのは数年ぶり。ずっと工事中だった千葉駅ですが、なんかいつの間にか工事が進んで、ものすごく今風の駅になっております。
「お〜! 久しぶりだな!」
 到着したボクを待っていたのは、中学時代からの同級生・T君。彼も援交やら風俗やらが大好きなハメンズです。千葉を出てから20年近く経っているボクひとりだと不安なので、コーディネーターとして呼び出したのです。「じゃあ、とりあえずメシにしようぜ! 当然オゴってくれるんだろうな!」
時間は13時。ちょうど昼メシ時です。ニヤニヤ顔のT君とともに、駅近くの焼肉屋に入ります。とりあえずビールを飲みつつ、焼肉ランチで腹ごしらえです。つか、千葉の焼肉、高いな、おい。
「で、どうなんだよ? 千葉の援交事情は」
「そうだなぁ。正直、俺も援交からは離れててさ。ここ数年、ヤッてないんだよね。でも出会い系アプリならガンガン引っかかるんじゃないの?」
「うーん……。一応、昨日の夜から100件以上はメッセージを送ってるんだけど、返信が全然ないんだよなー。つかお前、援交やってないのかよ! コーディネーターとして、どうなんだよそれ」
 悪びれもせず、焼肉を美味そうに食べるT君。さらにグイッとビールを流し込む。
「まぁ、アプリに引っかかるまで、千葉の出会い系スポットに行ってみようぜ」
 援交スポット? そんなのあるの?
「まぁ、とは言っても出会い喫茶だけどな。千葉駅周辺に1軒だけ『S』っていう店があるんだよ。そこに行ってみようぜ!」
「そこは、女けっこういるの?」
「うーん。よくわかんないんだよな。オレも行ったことないから」
 ……マジか。とりあえず、女がいるかどうか電話で聞いてみるとしましょう。
「はい、『S』です〜」
 なんか若い女の店員が出ましたよ? すいません。今って、女性客、男性客の状況ってどんな感じですか?
「あ〜、今、男性女性ともに出入りが激しい状況になっていますね〜」
「そうなんですね。女性は何人くらいですか?」
「ん〜、今、出たり入ったりしてる状況なので、正確な数字は答えられないんですよ〜」
「正確じゃなくてもいいですよ。2〜3人なのか、10人近いのか、とか」
「本当に、出たり入ったりなんですよー。でも、そう言う状況なので、かなりアツい感じではありますねー」
 かなり怪しい! 全然具体的な人数を言いません。どうなんだこれ?
「そういう状況です。ぜひおこし下さい。お待ちしております〜」
 うーん……これは正直、どういう状況なのでしょう? でも、焼肉屋でダラダラしながらアプリの返事を待っていてもしょうがないので、とりあえず『S』に向かってみることに。頼むぞ!女店員の言うように、アツい状況であってくれ!
15時。焼肉屋から徒歩10分。千葉の風俗街・栄町近くにある『S』の前までやってきました。すんごいボロいビルの5Fにあるようです。
「このビル、すんげぇボレェ〜。おい町田。こんなところに出会いを求めた援交女なんて、本当にいるんかよ?」と、薄ら笑いのT君。ウソでしょ!? ここを紹介したのお前だよね? なんでボクが悪いみたいになってんの?
まぁ、見た目は本当にボロいですが、中に入ったら、10代の美少女たちがマジックミラーで仕切られた部屋の中にギュウギュウ詰めになってるかもしれません。祈りながらエレベータに乗り込みます。
 チーン。と、5Fへの到着音。扉が開くと、そこはすぐに店になっていました。20代半ばのギャルっぽい店員が受付に立っています。
「いらっしゃいませ〜。会員の方ですか?」
「いえ、ふたりともはじめてです」
「ありがとうございます。では、お値段とシステムを説明させていただきます」
 そう言って、カウンターに置いてある説明書きを指差すギャル店員。
「入会金は一律5千円です。ただし一度お支払いいただければ、永久会員となりますので、次回以降はかかりません。で、コースですが、スタンダードなコース(時間無制限、成立料一回分無料、トークルーム使用回数無制限)は5千円となりますね」
 ……ってことは、つまり最低でも1万円かかるってこと? 高いよ! 新宿の出会い喫茶なら、入会金とコース料金合わせても5千円くらい。もっと安く入れるところもあるってのに!なんでこんな強気な値段設定なの? 千葉に一軒しかないから?それとも、そのくらいの金を払ってもいいくらいの価値のある女がギュウギュウ詰めなの??
「ちなみに、今、男性女性、何人くらいずついるの?」
「あ〜、一応、入っていただいて確認してもらってるんですよ。会員さま以外には、人数とかも教えられない規則で……」
 マジか。っていうか、1万円という値段に完全に尻込みしてるんですけど。T君を見ると、
「まぁ、しょうがねぇんじゃね?」
という表情です。うーん、まぁ、しょうがないか。
「わかりました。じゃあ、1万円ですね」
「はーい。ありがとうございます!」
「ちなみに、今は何人なんですか?」
 会員になる、という言葉に安心したのか、ギャル店員が正直に話しはじめました。
「あ〜、今、すぐにご案内できる、という状況ではないんですよ。本当にさきほど、5人〜7人のカップルが成立して出ていかれた感じなので。男性は5人、女性は今、0人なんですね。でも、すぐに女性も来店すると思いますので、中でお待ちいただければ……」
出たよ!!あっぶねー! 1万円取られて魚のいない水槽を眺めるところだった! つか、このギャル店員、クソだなー。
「あ〜〜、そうなんですね。じゃあ、ちょっとお茶とかしてきますよ。また女性が来るくらいに来ますから」
「あ、でも、中に入ってお待ちいただいてもいいですよ。イスもありますし、ドリンクも注文できますよ。女性が来たら早い者勝ちですので、中にいていただくほうが有利ですね、はい」
 逃がすまいと、早口で引き止めてきます。
「でも、喫茶店とかならソファーとかあってゆったりできるから。さすがにソファーはないでしょ? 中は、ちょっと高めのハイチェアーとかですよね?」
「まぁ、そうですけど……」
「じゃあ、また来ます」
仏頂面になったギャル店員。さっさと店から脱出しました。ふぃー、危なかったー!っていうか、千葉の出会いカフェ、ヤバいじゃん! 悪い意味で。ビルから出たはいいんですが、これからどうしましょう。喫茶店に入って、またアプリに書き込むべきでしょうか?
「おい町田! ちょっと見てみろよ!」
 T君の声。振り向くと、『S』の入っているビルの奥のビルを指差しています。お、コレは!テレクラ『Rンリンハウス』の看板です! やっぱり千葉にもあるんだな〜。
「1時間1900円って書いてある。とりあえず、ここで1時間アポを待ってみようぜ。もしアポれなかったら、また『S』に戻って、状況を聞くのはどうだよ?」
 たしかに、千葉の援交事情を知るにはテレクラはもってこいかもしれません。それに個室に入れば、リクライニングチェアとかに座って、のんびりできる。よし、行ってみよう!
階段を下りて、地下にある店舗に入る。「いっらしいゃいませ〜!」と気さくな感じの店員が迎えてくれます。
「今、鳴りはどうですか?」
「ん〜〜、そこまで、ですかね」
「あ、そうなんですね。男性のお客さんは何人くらいいます?」
「7人ですね。何歳くらいの女性とお話ししたいですか?」
「そうですね。10代、20代とかですかね」
「いやー、それだと無理ですね。ここは40代、50代とかになっちゃうんで!」
 ええーー!!何それ?? ここ、熟女専門のRンリンハウスなの???
「いや、ほぼそのくらいの年齢層をターゲットにしてる雑誌媒体に宣伝を入れているんですよ。だから、40代、50代の人しか電話来ませんね!(キッパリ)」
 なにこの人、正直すぎるだろう! っていうか、ここまで正直に言ってるんだから、絶対に20代からは電話来ないんだろうな。
「20代とか30代とかをお望みでしたら、店舗ではなくて、3千円のカードを買っていただいたほうがいいですね! それだったら、20代が来る可能性は無くはないですよ。カードを買って、ご自分のケータイでかけていただく感じで。そうすれば、部屋に入る必要も無く、どこからでもかけられますから」
「ちなみに、そのカードを買って部屋の中でかけるっていうのはダメなんですか?」
「大丈夫ですよ! その場合、カードと部屋代が込みで、1時間4400円になります」
 いきなり高くなった! ……っていうか、カードを使えば、確実に20代の女子からかかってくるんですよね?
「いやー、どうですかね?(笑)絶対にかかってこないとは言えないですけど、まぁ……わかんないですね。30代からは、まぁまぁかかってくるみたいですよ」
 この人、どこまで正直なのでしょう。すごく気さくで良い人だけど、会社からするとダメな人なんだろうなー。 
さすがにここまでネガティブなこと言われて、5千円弱を払う勇気はないなー。とりあえず気さくな店員にお礼を言って店を出ました。ふぃーーー。地上に上がり、空を見上げる。さっきまで青かった空に大きな灰色の雲が広がっていた。
 ……っていうか、千葉、終わってるよね。コレ。
「あ、生ビールおかわりくださいー」
 千葉駅前の居酒屋で、刺身を食べながらビールを飲むボクとT君。テレクラから出て、とりあえず喫茶店に入ろうとしたのですが、どの店も混んでいたので、昼間から居酒屋に入ったのです。そこから出会い系アプリに、さらに100件ほど書き込んだりしながら、ただただ酒量が増えております。
 ……これ、マジでやばいかもしんない。一応、編集長にラインを入れてみる。
「すいません、千葉に来ていますが、千葉、終わっています」
 すると、数分も経たずに返事が返ってきました。どれどれ……。
「アカンかったら、チン毛剃れ!」
 なにこれ! こないだの打ち合わせのときに出た雑なテーマをやれってこと?? こんな絶望なメッセージ、受け取りたくなかった! 赤紙か!!
 気がつけば、夜の19時。いよいよダメかもしれん。このまま援交できずに、チンコの毛をきれいに剃って、デリヘルを呼ぶしかないのでしょうか。
「おい町田! あきらめんじゃねぇよ! お前、援交のカリスマなんだろ?」
 頬がちょっと赤くなったT君が、ちょっとトロンとした目で言う。
「たしかに千葉という街は、援交的には終わってる街かもしれない。でもよ、おまえはカリスマだろ! 千葉出身のお前が、カリスマになって千葉に戻ってきたんだ。この千葉で〝カリスマの援交〞ってヤツをオレに見せてくれよ! あきらめんなよ! お前は千葉の……、オレたちの代表なんだからよ!」
 ウン。こうやってあらためて文字にすると、T君はあのとき酔っていたのだ、とハッキリわかるのだけれど、このときのボクは何故か心にアツいモノを感じてしまったのでした。
「よし! もう一度、出会いカフェ『S』に行こう! 女がいるかもしれない!」
 そう言って、ほろ酔いのボクたちふたりは、居酒屋を出て『S』に向かいました。エレベータを上がりながら神に祈る。どうぞ女たちよ居てくれ!!
 チンッと、エレベーターの扉が開き、先程のギャル店員と目が合う。すいません、今は、どんな感じですか?
「今、女性客いらっしゃいますよ」
 来た! とうとう来た! さっそく1万円を払い、男性待機ルームに入ります。すると、4人の女子が、マジックミラーに仕切られた部屋の中で、漫画を読んだりスマホを眺めたりしています!
 カベに張られた女子のエントリーシートを見てみる。「A子・25歳・食事とかいかがですか?」
「B美・29歳・いろいろお話ししたいです」などと希望や年齢などが書かれています。残りの2人は37歳と42歳。しかし4人とも見た目年齢は書かれている年齢よりも上に見えます。……
正直、女子が4人、いるにはいますが、しょっぱい状況です。しかも男性客は9人、うーーん……。
「けっこうキツいな」
 T君が耳打ちしてくる。たしかにキツい。でも、突破口はここしかありません。とりあえずツーショットトークをしてみましょう。選択肢はA子かB美の二択! ままよ!
 A子のエントリーシートをカベから剥がし、男性の待機ルームから出て、受付に渡す。
「はい。では、トークルームに移動してお待ち下さい!」
 ギャル店員に促され、トークルームに入って驚きました。そこは、6畳ほどの部屋で、それぞれの角にハイチェアーが2組ずつ置かれているのです。
 ……え? 普通トークルームって、カーテンとかで仕切りが付いていて、他の客と話しているのが見えないようになってたりしない? これじゃあ、他の客とかに話の内容が聞かれちゃうじゃん! なにこれ!
 しかもカベには「ここで連絡先の交換などしないでください。また、性的な交渉などは禁止です。もし相手が話してきた場合は、店員に教えて下さい」と貼り紙が!……待て待て。千葉の援交シーンがしょっぱいとはいえ、ここまでとは思いませんでした。まぁ、「援交交渉禁止」と書かれてはいても、マジで本当に禁止ってわけじゃないでしょうが。
「こんにちは〜」
 ギャル店員と一緒にA子ちゃんがやってきました。店員がウォッチを女の子に渡し、「それでは10分間スタートです」と言って部屋から出て行きました。よ〜し、援交交渉開始です! 
A子ちゃん、マジックミラーごしに見ていたよりは、ちょっとマシですが、普通レベルの女芸人みたいな顔をしています。
「こんにちは。A子ちゃんは、この店にはよく来るの?」
「全然ですね。月に2回くらいです」
 月2なら、まぁまぁ来てるじゃん。ちなみに、いつも来るときはどんな感じなのかしら。
「どんな感じって……一緒にお食事したり、カラオケに行ったりって感じですかね」
「なるほど。ちなみになんだけど、ちょっとお金ももらって、ソッチ系とかもしたりはするの?」
「ソッチ系って、エッチなことですよね?」
「んー、まぁ、そうね」
 そう言うと、苦笑しながら顔の前で両方の人さし指を×にした。
「あ〜、そういうのはダメなんですよ。この店、そういう店じゃないので。そういうことを言っちゃうと、店員さんに報告しなくちゃいけなくなるので〜」
 えええええーーーー!!何それ! 何コイツ! 完全な店の回し者じゃん! 結局3分も話さないうちに解散し、続けざま29歳のBちゃんとトークします。
「あ〜、そういうのは、ここの店ではNGなんですよね〜。そういうことをいう人は、店員さんに(以下略)」
 マジかよーーー!!!同じ返答じゃないか! こいつら全員、店の回し者じゃねぇの?? 本当に千葉、終わってんじゃん!もうヤだ! 千葉最悪!!修羅の国か!その後、数人の女客が新たにやってきましたが、ほとんどが30歳オーバーか、実際話しても
「この店は、そういうのじゃなくて……」と、テンプレのセリフを繰り返すだけ。はぁ〜〜。もう無理ですよ。このままコンビニでヒゲ剃りを買って、チンコの毛をそり落とすしか道はないのですよ……。
ガックリと肩を落としていると、今まで完全な地蔵(女の子とは話さず、ただ一カ所に座って眺めている客のこと)を決め込んでいたT君がスックと立ち上がりました。
「オレ、あの24歳の女と話してくるわ」
 T君が言った「あの24歳の女」とは、数分前に2人組で入店した片割れでした。もうひとりの方は先程ボクが声をかけて「そういうのはする気がないので」とバッサリ断られました。一緒に来た友達同士なら、両方とも援交NGに決まっています。
「あの女も、一緒に入ってきた友達と同じで、絶対にセックスなんてできないぞ?」
「まぁ、そうかもしんないけどよ。トークルームは店員からも話を聞かれる可能性もあるから、わざと援交について話さない可能性もあるじゃん? 外にデートで出て交渉してみるよ。まぁ、〝飯ブタ〞(ご飯をオゴってもらうのが目的な女)かもしれねーが。……まぁ、探ってみるわ。お前の力になりてーんだ。カリスマのお前のよ!」
T君は、そう言うと、親指をグッと上げ、待機ルームから出て行きました。なにこれ? マンガで、仲間が死地に向かう友情シーンのようです。
T君が出て行ってから1分ほどすると、マジックミラー内の部屋にギャル店員が現れて、24歳の女子が部屋を出て行く。さらに数分後、T君は24歳と一緒に店を出て行きました。T君!頑張ってくれ!!
 ピィロリン♪T君を送り出して数秒後、電子音が鳴りました。スマホを見てみると……なんと本日、200通以上送ったにもかかわらず、一切返事が来なかった出会い系アプリから返信が! マジか!!!恐る恐るアプリを開いてみる。
「千葉駅ですかー。都内の方がいいんですがー」
 来たーーーーー!!!!プロフィールを見ると、22歳の未来ちゃんからです! 待ったよーーー! やっと引っかかってきたよ!
「ごめん、どこらへん住み?」
「本八幡ですね。一応、千葉ですけど、江戸川区とか葛飾区のほうが近いんですよね」
本八幡って、千葉県の援交事情といいながら、ほぼ東京です! マジかー。でもあくまでも千葉で会わなきゃ意味がないよ!
「値段はいくらですか?」
「2時間で、2を考えてる」
「足代も含めて、3はどうですか。それなら千葉駅まで行きます。30分くらいで着くと思います」
 ……22歳で3万円??? ナメすぎだろ! ホテル代別だと3万5千円を超えるぞ? もうちょっとディスカウントしなけりゃ!
「うーん、せめて2・5かな。どう?」
 ……返事が来ません。さっきまでポンポンと会話のキャッチボールができていたのに、いきなり返事が戻って来なくなり、5分経過。ヤバい! ここでこのコを逃がしたら、チン毛ツルピカハゲ丸くん決定です! ヒーッ!
「じゃあ、3でいいよ。すぐに来れる?」
「行けます!」
 うわー! すんげー早く戻って来た! このクソ女! ボクの故郷・千葉にはクソしかいないのか! でも、もうここで逃がすわけにはいきません。苦汁の選択ですがやむを得ない!
 ティロン。再び電子音。しかしこの音はラインです。誰からだろう?
 それはT君からでした。そこには3文字の単語が書かれていました。
「飯ブタ」
 それはそれは残酷なメッセージでした。
30分後。千葉駅前。合流したT君と待機中です。時計を見ると、10時30分。もうすぐ3万円の未来ちゃんがやってきます。
「あの飯ブタ、マジでムカついたわー。トークルームでは『ごはんだけじゃなくて、いろいろ話したいし〜』とか、思わせぶりなこと言ってたのに、飯を食べてる最中に援交の話をしたら、
『そういうのやってないんですよー。あの店、そういう店じゃないしー』だってよ! マジで千葉、終わってんよ!」
口から炎を出しながら怒り狂うT君。かける言葉が見つかりません。
「でも、3万円の22歳ってことは、相当自分に自信がないと、そんな値段設定してこないだろ? かなりカワイイんじゃねぇか?」
 ……どうだろう。たしかにかなり強気でした。最後の最後に、石原さとみレベルの美人が来る可能性もゼロではないはず。頼む! ボクの故郷よ! 一筋でいいから希望の光を見せてくれ!
 ピィロリン♪ 電子音! 未来ちゃんからです!
「待ち合わせ着きましたよ! ベージュのトレンチコートに、黒のブーツです」
 どこだ! T君と一緒に目を凝らします! どこだ! 石原さとみ!!!
 不意にT君が肩をポンと叩く。その顔に表情はありませんでした。
 駅前の大きな柱に寄りかかっている女。目は大きいものの、ほっぺにビッシリのニキビ。トレンチコートの上からでもわかるちょいデブっぷり。あーー……。石原さとみとの共通点は、両手両足がしっかりあることくらいでしょうか。目鼻口の数も同じかな。
「じゃあ、おつかれ。オレは帰るわ。頑張れよ……」
 そう言ってT君は去っていきました。
 重い身体を引きずりながら、未来ちゃんに近づき声をかける。
「あ、どうも! 町田さんですか?」
 目をバーンと開いてニコニコ顔。まぁ、3万円もらえると思えば、ニコニコもするわな。っていうか、近づいて見ると、さらにかわいくない。コートの下はニットのワンピースに黒のストッキング。服がなんとなくエロいのが唯一の救いでしょうか。千葉駅から栄町にあるホテルまで歩きます。
「仕事はナニしてるの?」
「ネイリストですね。あんまり給料、高くないんですよね」
「大学出て、ネイリストになったの?」
「ですね。大学卒業して、1年くらい働いたんですけど、うまくいかなくて。それから1年専門学校に行ってって感じです」
 え? 今、22歳だよね? 普通、大学出た年が22歳だから計算が合わなくない? あぁ、短大ってことかしら。ちなみに今、何歳なの?
「25歳ですけど?」
出たーーー!!ペレーーっと年齢詐称!なんだコイツ、25歳のブサイクの分際で3万円要求しての? なんなの? 勘違いにもほどがあるよ!
 ハラワタが煮えくり返りながらラブホに到着。3時間休憩で5800円。高いよ!
 ホテルに入り、キスをしようと身体を引き寄せる。すると、唾液いっぱいの舌をボクの口の中に押し込んできます。さすがに3万円の力はすごい! 都内に終電で帰るには、1時間半でプレイを終わらせなくてはなりません。風呂に入ってるヒマもないので、このままイキます!!
「……え、お風呂は……?」
 小さい声で言う未来ちゃん。もう一度ディープなキスをかまし、その言葉を塞ぎます。
「ん……んん〜ん……」
 イッチョ前にエロい声を出してやがります。ワンピースをたくし上げてストッキングを太ももまで下ろす。そのままパンツの横から指をズッポシ! うわー! ビッショビショ!
「キスしかしてないのに、ビッショビショなんだけど?」
「……やだぁ。濡れやすいの……」
 ブスのクセにエロい声を出します。なんかちょっとだけヤル気になってきました。ワンピースを上までたくし上げ、ブラをズラすと推定Dカップのオッパイ。……しかし、残念ながら、胸の周辺は汗疹みたいなブツブツがビッシリ! うわー……。
「肌、弱いの?」
「んー、ずっとアトピーなんだよね……」
よく見ると、黒いストッキングを下ろした太ももあたりにもブツブツが。ウソだろ……。コレで3万円? マジで詐欺だよ、コレ。
「じゃあ、そのままひざまづいて。チンポしゃぶってごらん?」
 そう言ってベルトをカチャカチャと外すと、素直にペタンと座る未来ちゃん。半勃起のティンコをしゃぶしゃぶと舐めはじめました。前後のピストンをしながら、口の中でしっかりと舌は動いています。思ったよりも上手い。
……とは言え、こんなことぐらいで3万円はもったいなさすぎます。せめて生ハメくらいはさせてもらわないと割に合いません。
「生でいれるからね?」
 さも当然のように言う。すると、じゅっぽんと音を立ててティンコを吐き出す。
「絶対に無理。今まで一回も生でしたことないし。彼氏とも絶対につけてたから。そういうこと言うなら、もう帰るけど」
くわーーーー!!!  なんだコイツ! 断るにも言い方ってもんがあるだろうが! マジで許さない! 援交のカリスマの力、見せてやる!
「わかった。ちゃんとつけるよ」
 そう言って、そのままベッドへ。枕元に置いてあるコンドームをティンコに装着します。そのまま部屋の明かりを暗くする。
「じゃあ、入れるよ。痛かったら言ってね」
 そう言ってティンコにハメたコンドームをぬるりと外し、左手に握り込みます。そのままティンコをムァンコに押しあて……イン!
「あっぁあああーー!」
 声が上がる。全然バレていません。キュウキュウに閉まるムァンコ! 今まで誰にも許していなかった生セックスが今、本人の知らないところで達成されています。気持ちイイ! ブスだけど!
「どう? 気持ちイイ?」
「……ん! ん!」
 首を小刻みに縦に振る。ヨガリ声も子犬が泣いてるようで、ちょっとだけカワイイ。ムァンコの一番奥まで突っ込む。子宮の入口がニュルニュルと亀頭の先を包み込むようです。名器!けっこうな名器ですよ、コレ!ブスでアトピーだけど! 
20分以上、ガンガンに腰を打ち続けます。あぁ、ヤバい! 
もう3回くらい射精しています。そう、俗に言う中出しというやつです。
 ね、千葉の田舎者の分際で、3万円なんて勘違いな値段を言ってくると、こういう目に合うんだよ? コレが東京の援交シーン! 子供ができたらちゃんと育ててね!
 そうこうするうちに、とうとう最大の快感がやってきました。半分くらい中で出しちゃってますが、残りの精液が次の波で全部でちゃう!
「最後、顔に出すからね?」
「えええ……無理…」
「じゃあ、口。飲まなくていいからさ。3万円なんだから、そのくらいいいでしょ?」
「……はい」
 よっしゃー! では残りの精液、イックぞ〜〜〜!グンッ!!!ティンコを思い切り奥に突き刺し、そのまま引き抜く。左手に握り込んでいたコンドームを右手で引っぱり、「パチン」という音を鳴らす。これで未来ちゃんは「今、ゴムを外した!」と思うわけです!
 ヒザで移動して、未来ちゃんの顔にティンコをセット、イックよ〜!
 未来ちゃんの開いた口に第一弾の精液が発射。舌に一筋の白。そしてティンコの角度を少し右
上に振り第二弾! 口からそれて左の小鼻のあたりに命中! 第三弾も目と鼻の間にビシャーー! 命中〜〜! イエ〜イ!
「あ〜〜、ゴメン。ズレちゃった〜(笑)」
そう言いながら、ティッシュで顔を拭いてあげました。こっそりムァンコを見たら、ダラダラと白い液が溢れていましたとさ。

パパ活娘に彼氏ができ最後のエッチで涙と精液が混じった顔射|援助交際体験談

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9月に入った瞬間、キッチリ
と涼しくなり、ガラッと秋にな
りました。季節の変わり目、体
調など崩してはいませんか? 
町田足土です。
 さて、今月も舞台は高田馬場
のルノアール。編集長と打ち合
わせ中でございます。
「夏も終わったな。町田よ。今
年の夏の援交ライフはどうやっ
たんや?」
「まぁそうですね。いろいろな
出会いがありましたよ。可愛い
コも多かったですね」
「……なんや? なんか淡々と
しとるなぁ。お気に入りの援交
娘とかできんかったのか? 『こ
の子はキープしとかな!』って
思うような美少女とは出会わん
かったのか?」
「……う〜ん、そうですね。最
近はキープしたいって思う子は
いないですね。以前はいたんで
すよ。そうそう、この連載で会
った子ですよ。去年の春(
16
6月号・『今年のエンコーデビ
ューガールはどんな感じなの
か?』)に会った子で」
「あれか! 前田敦子似の
18歳やろ! スクール水着を着せて一晩2万円でヤリまくってた子や!」
 突然、大声で叫ぶ編集長。ここは高田馬場のルノアール。もう死にたい。
「……まぁ、そうですね……。あの子は会う度にハメ撮りもしましたし。ハメ撮りの動画フォルダも
10個はこえてましたよ……」
 そう言って、窓の外に視線を送る。そう、あの子。名前はきょうこちゃん。すごく可愛くてピュアで良い子だったんだよね……。ハァ〜。
「なんや町田、遠い目をしよって。当然、その子とはもう会ってないんやろ? 忘れられない思い出なんか?」
「……ですね。まぁ、アレはボクも……恋をしていたんじゃないかって思ってますよ」
 センチな気分でそうつぶやく。読者のみなさんからしたら、「エンコー女に恋? 町田もとうとう狂ったか?」と思われるかもしれません。でも、本当に年甲斐も無く〝恋〞しちゃってたんですよ、ボカァ。
すると編集長、飲んでいたアイスティーのグラスを、コトリとゆっくりテーブルに置きながら言いました。
「それ、エエやないか。エンコーのカリスマ・町田が恋したエンコー娘。その記憶を、裏モノに記録しとこうやないか! 題して『キープの恋』や! 秋は失恋の季節や。その失恋話、たっぷりと書いたらええんや!」
 …え? エンコー娘と別れて、心傷ついた話を書く? 18歳の少女と42歳のオッサンのエンコー失恋物語を? 自分で?大丈夫ですか? ボク、頭おかしいと思われないですかね?滑稽すぎやしませんか?
「大丈夫や。責任は全部俺が取ったるわ!」
 この場合の責任って、一体なんなんでしょう? どう考えても正気の沙汰ではございません。
 ……とは言え、実は白状いたしますと、ボクのメールアドレスに読者の方から「あのスク水のきょうこちゃんとはどうなりましたか?」という質問メールが数通来ていました。長くこの連載を読んでくれている読者の中には、気になっている人もいることでしょう。
 アレから約1年経ちました。ここらへんで、あの子とのメモリーを再生してみるのも悪くないかもしれません。今回は、秋の特別編ということでご容赦ください。
 時計は、2016年の6月まで遡ります。
 さて、4月に「2016年のエンコーデビュー娘を探す」という企画で会った18歳のきょうこちゃん。新潟から東京に出てきたばかりのピュアピュアガールです。
 一度会ったあと、キープすることに成功し、会う度にスクール水着を着せて、泊まり込みで複数回セックス。その度にハメ撮り動画をガンガン撮っておりました。しかも、会ってから3回目には「町田さんのこと好きになっちゃったら、もう会わない方がいいんですかね……?」というある意味〝告白〞までされ、ボクのハートは完全に奪われちゃったのでした。
 黒髪おかっぱ。見た目は中学に見える合法ロリ。しかもピュアな性格で、ゴハンを奢るとものすごい笑顔で喜んでくれるのです。もう心が洗われちゃうのです。ハイ。
 そうやって1カ月に1回くらいのペースでお泊まりを楽しんでおりました。もうきょうこちゃんはボクに完全に心を許していて、本名からツイッターのアカウントまで教えてくれるまでの仲になっていたのです。そんな……ある日のこと。きょうこちゃんから、ラインが届きました。
すでにただのエンコー娘とは一線を画す存在になっていたきょうこちゃんとは、毎日「今日はパスタ食べたよー」「このツイート面白いですよー」といった他愛もないやりとりをしていたのです。
 しかし、この日届いたメッセージは、そういったものではありませんでした。
「すいません、町田さんにお話があります」
 ……ゴクリ。どうした? 何かバレたのか? きょうこちゃんとのエンコー内容を裏モノに書いていたことがバレたのか?それとも、いつもゴム付けてるフリして実際はそっと外して生ハメしていたことがバレたのか?その際、ちょっと中に出していたことがバレたのか? いや、「妊娠しました」とかじゃないだろうな!!? 「どうしたの?」と返信。
胸が高鳴る。ドキドキしながらラインの画面を見つめる。うわー、どんな返答が帰ってくるんだ!! ピロン♪
「実は、彼氏ができました」
 ……えええーーーー!!!!マジかよ! オイオイオイおかしいだろ! 先月、「町田さんのこと好きになってしまって……」的なこと言ってたじゃん! どうして? なんで? 裏切られた? ボク、遊ばれた??
「ごめんなさい…。なんか、町田さんのことは好きなんだけど、彼氏って感じではなくて。すごく年上だし。で、この前知り合いのパーティに呼ばれたときに、1歳年上の人に誘われて。まだエッチはしてないんですけど、付き合うことはOKしたから、たぶん、しちゃうと思います」
 ……マジか! ダメだ。もう終わりだ。どうしたらいい? 彼氏ができてしまったことはショックだけど……、でも彼氏に内緒でセックスすることだって可能なはず! どうしたらいい? どうしたらキープを続けられるんだ!!?
「でも、町田さんとの関係は終わりたくなくて。だから今まで通り会ってほしくて」
 え? マジ? な〜んだ心配して損しちゃった! 彼氏ができてもエンコーは続けるってことね。ピュアだったきょうこちゃんが、彼氏を裏切るなんて悪いコトしちゃうのは悲しいけど(笑)。な〜んだ、安心した〜。
「エッチはできないんですけど、普通に会ってゴハン食べたり、こうやってラインでお話は続けたいです」えええーーーー!!!なにそれ!バカなことを言うなよ! きょうこちゃんって元彼と別れても仲良しになりたいタイプかよ!やだよそんなの!!!
「うーん。ごめん、それはできない」
「……」
「俺はきょうこのこと好きだけど、やっぱりそれはセックスがその先にあるからだから。セックスが無い上で、今までみたいな感じではつきあえないよ。きょうこだって『この人のこと好き! セックスしたい』って思っているのに、『いや、セックスはできないけど、話し相手にはなって』って言われたら、その人と、今までと同じように仲良く話せなくない?」
「……そうですよね」
 しおらしい答えが返ってくる。そう、ボクはここで、あえて距離を取る戦法に出ました。かなりリスキーですが、「お話があります」と、正直に彼氏ができたことを告白してきたきょうこちゃんは、「彼氏に内緒でヤろうよ!」と言っても無駄な気がします。もうコレしか手はないのです!
「ウン。だから、もし彼氏と付き合ってても別れてでもいいんだけど、もし俺とセックスしたり、ご飯を食べたり、いろんな話をしたくなったら連絡してよ。そのときはお金も払うからさ」
「……わかりました」
「ウン。きょうこと一緒で楽しかったよ。じゃあね」
「……ごめんなさい。たくさんゴハンに連れて行ってくれてありがとうございました。町田さんといろんなお話できて、すごくためになったし楽しかったです。割り切れなかったです。ごめんなさい」
 そう言って、きょうこちゃんからのメッセージは切れてしまいました。
 はぁ〜〜〜〜! 終わった……。たぶんコレ終わっちゃったよ。一応「距離を取る」っていう戦法をチョイスしたけれども、コレ、普通に終わりだよね。……まぁ、エンコー娘に彼氏ができて終わっちゃうっていうのも、まぁ普通にある話ですよ。そんなことでイチイチ心を痛めていたら、エンコーのカリスマの名がすたるというものですよ!
 ……でも、きょうこちゃん。すっごく良い子だったし、最高だったんだよなぁ……。きょうこちゃんと別れ話をしてから1カ月が経ちました。
 マジな話、自分がこんな状態になると思ってもいませんでした。
 心はボロボロ。食欲も無いし、仕事をしていても、きょうこちゃんのことばかり考えてしまう。他のエンコー娘をアプリで探していますが、まったく身が入りません。
 そんなカラッポな気分のある日、不意にきょうこちゃんからラインが来たのです。
「町田さん。お話があります」
 ……きた? あえて距離を取った戦法がバッチリ決まった感じ? 「またセックスしたいです」みたいなカンジ???
「久しぶり。どうしたの?」
「あの、勝手なことばかり言ってすいません。やっぱり町田さんとの関係が終わっちゃうのは寂しくて……。会いたいです。エッチもしたいです。お願いします」
 きったーーーー!!戦法が決まったの?? 夢みたい!スッゲー! ボクちんスッゲー!!さすがエンコーのカリスマ!(朝日に向って両手を上げながら)
「いいよ。嬉しいよ。いつ会おうか?」
 そう、ここで「彼氏はいいの?」とかそんな野暮なことは聞きません。きっと彼氏とボクを比べて、彼氏とは別れたくないけれども、ボクの方がお金も持ってるし、人として大人だし、忘れられなかったんでしょうね!ボク、42歳とは思えないほど心の中が子供だけど、さすがに19歳の男子には負けないわ!!
「ありがとうございます! すごく会いたいです。明日でも明後日でもいいです!」
 どうよ!この飢えたカンジ!きっとボクのティンコをチューチュー吸いたくて仕方ないのだわ!
「じゃあ明日、新宿で会おう。スクール水着、持ってくるんだよ? スク水でセックス、メチャクチャやりまくるからね?」
「はい。たくさんしてください!」
いやー、良かった良かった!めでたしめでたし! 彼氏がいるのはちょっとアレだけど、キープの恋が続くことが何しろめでたい! 明日は久しぶりにセックスしまくるぞー!(ティンコを甘触りしながら)
 目の前が真っ暗になった。胸の鼓動が、32ビートくらいに早い。背中から首にかけて、ブワっと汗が噴き出てくる。手が震える。視界がぐらつく。
時間を少し巻き戻しましょう。
 きょうこちゃんから連絡があった次の日の夜。久しぶりに会って、そのままいつものようにスク水セックスを楽しみました。3回とも顔に出して、そのまま就寝。
 深夜、ふと目が覚めたんです。横には、スースーっと寝息を立てるきょうこちゃん。ベッドの枕元にきょうこちゃんのスマホがありました。ぐっすり寝ている。そーっとスマホをつかむ。メインボタンを押すと……なんと、ロックがかかっていない。うわー不用心!(笑)
 ……待てよ。今ここで、きょうこちゃんと彼氏のイチャイチャなラインを見てしまうこともできる。でもそうしたら、どんな気持ちになってしまうのか。すごい嫉妬の炎が燃え上がってしまうに決まっています。確実にラインを見たことを後悔する。
どうしよう。どうしたらいい?あ〜〜〜!
 自分が傷つくことはわかっている。彼氏がいるのにボクとエンコーを続ける選択をしたきょうこちゃんが愛おしい、という気持ちもある。「彼氏ざまぁ!!」という気持ちもあります。でも、この覗き見の行為。止められないのです! えーい!
 ラインを立ち上げる。ずらっと並ぶトーク履歴。上から彼氏っぽいカンジのアイコンを探す。お、この茶髪のイケメンの男。こいつがそうか! えいっ!
目の前が真っ暗になった。胸の鼓動がありえないほどに早い。手が震える。視界がぐらつく。その男のアイコンは、彼氏のものではなかった。
「今日もお疲れさま〜。ひかりちゃん。3人で、本指名ひとり。オプションプラスで全部で3万8000円です! 来週の出勤は月・水・金で大丈夫〜?」
「はい大丈夫です〜」
「来週もよろしくお願いします〜」
 ……なんだこれは?
 3人? 本指名? オプション?
 これ、マジか……? オイ!!
 震える指で、トークをさかのぼっていく。すると何日も同じように、「今日もお疲れさま〜。ひかりちゃん。◯人で、◯万円です」という文字。そして中に決定的な一言が。
「ひかりちゃん、オプションなんだけど、今やってる『ごっくん』と『顔射』だけじゃなくて、『撮影』とかもやってみない?顔の撮影はNGでいいからさ。指名増えるよ」
 ごっくん、顔射、撮影。
 ……もう間違いありません。きょうこちゃん、フーゾクをやっています。しかもデリヘルです。この男は、店の店員にちがいありません! 源氏名は「ひかりちゃん」で、すでに顔射とごっくんはOKにしております。
 ボクの脳裏に、今まででの楽しかった日々が走馬灯のように駆け巡る。出会い系アプリで知り合ったときは、まだエンコーのエの字も知らないピュア娘だったきょうこちゃん。そんな彼女が、いつの間にかフーゾク嬢になっていました。なんでだ?
 そしていつからだ!!?
 さらにラインのトークをさかのぼる。一番古い履歴の日にちはいつ頃だ!!!
 スライドする画面が止まった。店員のセリフからラインは始まっていた。
「じゃあ、ひかりちゃんこれからよろしくおねがいします。お店の番号は、●●‐●●●●‐●●●●だよ。よろしくね。『A』っていう店は、八王子に似たような店があるから間違わないようにね」
 ……日付けは、3週間前!!!?
なんと、ボクときょうこちゃんが別れ話をした数日後でした!マジかよ! ナニ? ボクとの愛人契約が無くなって、お金欲しさで始めたの? なんなの?コレ?? すんごいショックなんですけど!!!
ボクは、この「フーゾク噂の真相」の連載を10年以上やってきました。ここ2年くらいはエンコーばっかりやっていますが、フーゾクとともに歩んできた10年間です。そんな10年を過ごしてきた〝答え〞。それは、フーゾク嬢なんて、ろくなもんじゃないということ。汚れた女だということ。最低な行為だということです。ボク自身、フーゾク嬢を心の奥底では軽蔑しているのです。
 そんな最低な行為を、あのきょうこちゃんがやっている。あんなにピュアな笑顔で焼肉をほおばるきょうこちゃんが。ボクの性欲をすべて受け止めてくれるきょうこちゃんが!
 震えが止まらない。あぁ、もうダメだ!頭の中がぐるんぐるんと回る。ガクガクする手でスマホを枕元に置き、そのままきょうこちゃんに背中を向けて横になる。
 ││なぜ、きょうこちゃんはフーゾクなんかやってるんだ?
 コレはアレか? ボクとエンコーしまくったことにより、「身体を売るのって簡単だし、そんなにイヤじゃないや!」ということを覚えてしまったのか。
 つまりボクのせいか?? ボクのティンコが、彼女の貞操の壁を打ち壊してしまったから、簡単にフーゾクの世界に入ってしまったのか?? あぁ、新潟から上京してきたピュアでなんにも知らない少女にボクはなんてことをしてしまったんだ!
 その震え、怒りにも似た感情。それは間違いなく、恋する者のそれだった。ボクは、数十年ぶりに、この18歳の少女に恋していたのだ。それに、この瞬間気付かされてしまった。
ホテルの部屋にはただただ、きょうこちゃんの寝息がスースーと、静かに響いていた。それからというもの、仕事がまったく手につかなくなりました。
 きょうこちゃんのラインにあった八王子の『A』というデリヘルを探してみました。在籍嬢のところに、「ひかり」という女の子、しっかりといました。しかも、ご丁寧にフーゾク店のホームページによくある、フーゾク嬢が書く「写メ日記」もせっせと書いていたのです。…
…しかも、きょうこちゃん本人のツイッターと同じ画像を載せていました。
 もちろん「写メ日記」に載せている写真は、目のところにハートのスタンプなどを貼ってあり、顔がわからないようになっています。でも、知り合いが見たら完璧にバレます。なんというワキの甘いことか!!!!
 マジか……。こんなことをしていたら、きょうこちゃんの一生はどうなってしまうんだ。もし学校や友達にバレたら、一体どうなってしまうんだ!
 もちろん、こうしている間にも、きょうこちゃんが出勤して誰かに顔射されていると思うと、胸が張り裂けそうです。ボクが全ての枠を買い取ってしまいたい!!
 あ〜〜! 苦しい! どうしたらいいんだ!!!
 悶々とした日が続いていたある日の夜。千葉の友人から電話がかかってきました。この連載に何度か登場しているT君からでした。
「お〜、どうしたよ。なんか元気ねぇな」
「いや、ちょっと……胸が張り裂けそうなんだよ、オレ……。実はさ……」
 ボクは、T君にすべてをさらけ出し、相談することにしました。正直、彼が何をしてくれるわけではありません。ただただ吐き出したかっただけだと思います。
 しかし、話し終わるとT君は静かに言いました。
「まったくお前ってヤツは……エンコー女なんかにホレちまうなんて、しょうがねえ大バカヤローだな! 全部、オレに任せろよ! 要するに、その女をフーゾクから足を洗わせばいいんだろ?」
「……まぁ、そうだけど。でもそんなことできんのか?」
「まぁ、黙ってオレにまかせろ!」
 いまだかつてないほどに自信満々なT君。まったく期待はしていませんでしたが、吐き出したことでちょっと胸がスッキリしました。その日は珍しく、ゆっくりと眠れたのでした。
 ││それから数日後。
 また、きょうこちゃんからお誘いがありました。
 正直、会ってセックスする気にはならなかったのですが……、
もし断ったら、空いたそのスケジュールを出勤に当ててしまうかもしれない。そう考えると耐えられなくなって思わずOKしてしまいました。前回会ってから一週間。いつもより早いペースです。
 アルタ前で待つ。どうしよう。きょうこちゃんに対してのモヤモヤとした気持ち、顔に出ちゃってないかな。どんな顔をして会えばいいんだろう。
「町田さん、こんばんは……」
 ……??? え?
 やってきたきょうこちゃん、あきらかに顔色が悪い。表情も暗い。目の下のクマがすごい。しかもちょっとやつれたような表情です。え? どうしたの?? ボクなんかよりも、全然深刻そうなんだけど!?
 とりあえず予約していた洋食屋に入り、話を聞いてみる。
「実は……、ツイッターでスト
ーカーにあってて……」
「ストーカー? どんな?」
「なんか最初は、あの……私のアカウントをフォローしてきて、なんか、バイト先とか、自宅とかを知ってるぞ、みたいな書き込みが来て。たぶん、バイトでやってるスーパーのお客さんだと思うんですけど……」
「……え?」
「で、さらに私の友達をどんどんフォローしていって、その友達にもいろいろバラすって言って来て。そうなりたくないなら一回、ふたりっきりで会おうって言って来たんです。すぐにブロックして、自分のツイッターもアカウントに鍵をかけたんですけど……」
「それは、普通に犯罪じゃん!警察に連絡した方がいいよ」
「まぁ、そうなんですけど……」
「もしアレだったら、オレが警察に連絡してあげるよ」
「いや……大丈夫です。ちょっと、そういうことがあって疲れちゃっただけなんで。ごめんなさい。心配してくれてありがとうございます」
 なんてことだ。フーゾク問題もなんとかしなくちゃいけないけど、まさかきょうこちゃんにストーカーなんて! コレ、本人はこう言ってるけど、絶対に警察に届けたほうが………。アレ?
 一瞬、ボクの脳裏にある言葉が響きわたりました。
「まぁ、黙ってオレにまかせろ!」
 T君だ。たぶん、アイツだ!アイツが何かしたんだ!!!
「ごめん、ちょっと仕事の電話だ。ちょっと時間かかるけど、ゴメンね」
 きょうこちゃんにそう言って席を立つ。店の外に出てT君に電話する。
「お〜〜、もしもし、町田か〜」
 ちょっと笑いの混ざった声のT君。
「お前、なにをしたんだ?」
「いや〜、そのきょうこちゃんのツイッターのアカウントに、捨てアカから『〝A〞のひかりちゃんだよね? こないだはありがとう! また指名するからね』って書き込んでやったのよ。いや〜、すぐにアカウントに鍵をかけてたけど、かなり動揺したと思うぜ? あの子のフォロワーも何人もフォローしてたから、その会話、しっかり見られてたと思うし。今、彼女は友人にフーゾクがバレたと思ってパニック状態だと思うぜ〜」
やっぱりだ! きょうこちゃんが言っていた「バイト先のお客さん」っていうのは、スーパーのバイトなんかじゃない、フーゾクのお客だと思ったんだ! っていうかT君! やりすぎだよ!犯罪スレスレだ!
「でもよ、そこまでショックを与えないと、フーゾクから足を洗えないぜ? 学校の友達にバレたかもっていうのはかなり効果的だぞ。今ごろあの子、『神様、ごめんなさい!』って、めっちゃ後悔してるはずだぜ?」
「ものすごくやつれてたよ。……っていうか、なんでお前、きょうこちゃんのツイッターアカウントを知ってたんだよ? 店の名前は言ったけど、ツイッターは教えてないよな?」
「あぁ、簡単だったわ。店の写メ日記に載せてる写真を画像検索してみたらすぐに見つかったわ。アホだろあの子(笑)」
 うわー、そうか、その手があったか! っていうかT君のその方法を使えば、フーゾク嬢のプライベートブログやSNSを探すことができちゃうんじゃないの? ヤバい! っていうかT君、このネットスキルの高さ! ちょっと怖すぎです! 何者だよコイツ!
 T君に「気持ちは嬉しかったけど、もう何もするな!」と釘を刺し、再びきょうこちゃんの元へ。食事後、そのままホテルへ。食事中、そしてホテルに入っても、思い詰めたような顔のきょうこちゃん。いやー、コレは相当まいってるなー。
 まぁ、フーゾクをやってることが友達バレしたわけだから。そりゃあ落ち込みもするわ。
……でも、T君の言う通り、たしかにここまで落ち込んでいれば、フーゾクもやめそうだよね。ウン。
 とりあえず、このささくれだった心をボクが慰めてあげなければ。ホテルの部屋の真ん中でボーッと立っているきょうこちゃんを後ろから抱きしめる。折れそうなほど細い身体。振り向かせて、唇を重ねる。舌を入れると、いつものように舌を絡ませてくる。小さな口を大きく開いて、チュパチュパと唾液の音が響きわたる。
 そのまま、ワンピースのスカートをたくし上げ、パンツを横にズラし、中指を這わせます。あれ、まだ濡れてない。まぁ、たしかにこんなに落ち込んでるんだもん。濡れるどころの騒ぎではないですよね。
「……ん、うぅ……く…」
 お、声が出始めました。きょうこちゃん、気持ちよくなってきましたよ。
「……うぅ………う〜〜、ああ、ええ〜〜」
 え? なにこの声? もしかして泣いてる?? 唇を放すと、なんと大粒の涙をボロボロと落とすきょうこちゃん。どうした? そんなにショックだったの? ごめん! T君、殺しておくから泣き止んで!
「ごめん……なさ〜い!うぅ…、町田さん……私、もう……ダメ……。本当にごめんなさい……」
「大丈夫。ストーカーが怖かったんだね」
「……あのぉ、私、それで怖くて怖くて……。夜いつも……ひとりで泣いててぇ……。実家のお母さんに……電話したんですぅ…そしたら電話口でお母さんの声聞いたら、なんか泣いちゃってぇ……。そしたらお母さんが、『どうしたの、きょうこ〜? 自転車で転んだの〜?』ってぇ……ええぇぇ〜………」
 さらに大声で泣くきょうこちゃん。
「なんか、そんなわけないのに…。お母さんの中では、私はぁ、自転車で転んで泣いちゃうような、お母さんにとっては、まだまだ子供なんだって思ったら…。私ぃ、東京に出てきて、お母さんに言えないことたくさんしちゃってるって思っちゃってぇ……。なにやってんだろうって思っちゃってぇ……。だから、東京に憧れて出て来た3月を思いだして、もうしっかり生きなきゃって思ったんです……」
 なんだか心が締め付けられた。
「私、本当になにやってんだろ…」という言葉が心に刺さる。まさか、お母さんも東京で娘がフーゾク嬢になったり、「エンコーのカリスマ」とセックスしまくってるとは思わないだろう。そんな現状にきょうこちゃんも気がついたんだ。
「……だからぁ、本当に本当にごめんなさい。もう、町田さんにも会わないです。ごめんなさい。本当にごめんなさい。だからぁ……、今日で最後でお願いしますぅぅ…………」
 声をかすらせながら、きょうこちゃんはそう言った。両目からはずっと涙がこぼれていました。
 毎年、4月にこの連載で行なっているテーマ「今年のエンコーデビューガールはどんな感じなのか?」。いつも、このテーマをやるときに佐藤編集長がボクに言う一言がある。
「毎年、春のタイミングでエンコーをはじめる女はいっぱいおる。そういう女がエンコーに身を沈める瞬間に、町田特有の執拗なセックスでキモがらせて、
『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせるんや。毎年言うけども、コレは人助けやで!」
 いつも、このセリフを言われるたびに「訴えてやる」と思っていましたが、今回は、その言葉通りになったのかもしれません。
最後のセックス。いつもは「ゴムをして下さい」と言っていたきょうこちゃんが生セックスを許してくれた。正直、いつもゴムをそっと外して、毎回、生でガンガンやっていたのだが、本人からOKがでたのは初めてのことだった。
 抱きながら、数カ月のことを思いだしていた。数十年ぶりの恋。涙がじんわりと浮かんできた。ボクの顔を見たきょうこちゃんも、目に涙をいっぱい浮かべていた。抱き合ってキスをしながら腰を振った。
 やってくる快楽の波。終わりがそろそろ近づいてきていた。終わりたくない。射精してしまうことが、こんなにも悲しいなんて思わなかった。そして最後の瞬間。いつものように顔射。彼女の顔には、涙と混じった精液がぶちまけられていた。

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1、まず封筒の中に金を入れて、女の目の前でコインロッカーにしまうんです
力ギを渡しながら「直接渡すと売春になるから、後でー人で取りにきてよ」
もうおわかりですね。手品よろしく別の口ッ力ーの力ギを渡しておけば、まったく懐は痛みません
2、地方出張の合間にテレクラに行ったときのことです。3万って条件でエンコー女をホテルに連れ帰ったんですけど、ソイツすごい生意気なんですよ。生フェラは嫌だとか、1回しかやんないとか。で、一緒にシャワー浴びてるときにチンチン洗わせ言ったんですよ
「3万も払っんだかり何でも言うこと聞けよな。ケツぐらい紙めろよ」って。そしたらいきなり一帰るーって怒り出して、そそくさと服着て帰っちゃうんで。プライドが傷ついたんでしょうか。そんときは呆気に取られてたんですけと、よく考えてみたら、1円も払わないでヌルヌル洗ってもらったんだから得したなーって思いまして。金がないなら、ある程度の段階で怒らせるってのはアリなんじゃないでしょうか。フェラぐらいまでならいけるかも
3、要するに節税のために会社の経費で落とすから振り込みにさせてくれって言うんだよ。なんなら月50万の愛人契約でもいいからと。領収書にサインするって言い張る女もいるけど、住所や電話番号も書けるのかって突っ込めば黙り込むしかない女ってバ力だよね?エンコー代なんか税務署が認めるわけないのにさ
4、最近事件が多いせいか、男1人では退室できないラブホが増えてますよね。これだとせっかく女から逃けてもフロントで呼び止められてしまう。そこで僕が使ってるのは、タバコを買いにいくフリすることです。ただしマイルドセブンやマルボ口なんかだと、フロントに置いてあったりするから、聞いたことのないような銘柄を「ラークスペシャルある?」「んーと…用意してないですね」「そ・じゃあ買ってくるね」あんまりのんびりしてると女が追いかけてくるから気をつけてください
5、最初に「ー人で2万、2人相手してくれたら5万払うよ」って振ってみると、エンコー女はたいてい後者を選ひます、とにかくヤツら、金、金、金ですから。ただしこれ、3Pじゃなくて、ー人ずつ順番に入れ替わることにしておく。で、さんさんヤってから「じゃあ、金は次のヤツが払うから」って言い残して立ち去るわけです。

【エロ漫画】逆援助交際にパパ活を装った美人局・今流行の詐欺にご注意

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脚コキのみでプチ援助交際募集すれば美脚美女がやってくるか|パパ活体験談

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女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。
が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。
そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?
まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。
『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フェチ男です。素敵な太ももで顔を挟んでくれる方はいませんか?』
出会い系のワリキリコーナーに投稿してしばし、1通の反応があった。
〈池袋ならすぐ会えます。仕事は看護婦です〉
プロフィールには、吉瀬美智子似で30代半ばとある。ほうほう、これは美脚の美魔女ってことか。5千円で話をつけ、いざ待ち合わせだ。指定された銀行前に、女はいた。ピンクのブラウス、花柄のスカート姿。が、顔は50 才前後のしわくちゃなオバさんだ。
思わず知らないふりをしようと目をそらしたが、こちらの服装を伝えておいたせいで、あっさり見つかってしまった。
「堀さん?」
「あ、あ、はい」
ま、顔はこれでも、大事なのは脚だからな。脚さえ良ければいいさ。と、下半身に目線を向けて驚愕した。とんでもなくガリガリじゃないか。棒のように細く、体のバランスとまったく合ってない。もはや病的な脚である。肉は付いていおらず骨と皮だけ。こんなもんに顔を挟まれても地獄だ。
しかし、腕をつかまれては逃げるわけにもいかない。
「よろしくねぇ」
「あっ、どうも…」
「とりあえず、その辺のレンタルルームにいきましょうか」
しかたなく部屋についていき、約束の5千円を渡す。気はすすまないが、一応どんな脚なのか触ってみよう。両手でふくらはぎにタッチ。
硬い、硬すぎる。なんなんだこの硬さは。こんなカッチカチな脚は初めてだぞ。流木を触っているんじゃないかと錯覚してしまうほどだ。
「私、腕も細いのよ。ほら。腕と脚の太さが一緒でしょー?」
確かに同じくらいの太さだった。腕もガリガリなのに脚もそれと同じくらいって、もはや人間といえるのか。太ももの血管も浮き出ているし。
「そういえば、太ももに挟まれたいんだったわね」
「え? いや、まあ」
「こっちにきなさい、挟んであげるから」
 命じられるまま、脚の間に潜り込み、顔を太ももで挟まれた。
「どう? どんな感触?」
「まあ…いい感じです」
「うふ、そうでしょ、このまま寝ちゃってもいいのよ」
「あははは」
苦笑いするしかない。これ以上こんな体勢だと気分が悪くなりそうなので、すぐお開きにした。あの女、あんなガリガリの脚のくせになんで連絡してきたんだ。脚フェチならどんな脚でもイイと思ってるのか。なめ腐りやがって。続いてはこれだ。
『女性の綺麗な脚を舐めることを生きがいにしている男です。この性癖を理解してくれる方、ぜひ会いましょう』
乳首や性器とちがって、脚は皮膚なのだから、舐められることにさほど抵抗はないと思われる。応募も多いことだろう。
…と期待したのだが、来たのは1通のみだった。
『条件を教えてください。今日のお昼過ぎでよければ会えますよ。どんな服装がいいですか?』
プロフは20代前半だというのに、服装のリクエストを聞いてくるとは、なかなか脚フェチに理解のある女だ。条件5千円、デニムのショートパンツをお願いし、交渉は成立した。昼過ぎの待ち合わせ場所で待っていたのは、黒髪ショートカットの健康体な女の子だった。顔も可愛く、なんといってもほどよくムチっとしたナマ脚が最高だ! 大当たりじゃないか!
「こんにちは〜」
「あ、脚フェチさんですね」
「そうなんですよ、わざわざショートパンツを着てくれてありがとう」
「まあ普段からこういう格好が多いんで大丈夫ですよ」
レンタルルームに向かう途中に話を聞く。23才の彼女は、新卒で就職したメーカーを上司とウマが合わず3カ月で退職。今はアルバイトをしていてあまりお金がないらしい。うわー、いかにもシロートって感じ。
話しながらも横目で脚を観察する。脂肪だけではなく筋肉もしっかりついているな。
「何かスポーツやってた?」
「はい、やってましたよ」
「うーん、わりと脚に筋肉がついてるからバスケとかかな?」
「あっ正解です。中高はずっとやってました」
スポーツをしてたコの脚は無駄な脂肪がそぎ落とされて必要な筋肉だけが残っているから美しい。加えて基礎代謝もいいので脚のむくみもほとんどない。こいつは舐め甲斐があるぞ。
レンタルルームに到着。約束の5千円を払ったところで、さあ、じっくり堪能させていただきますよ!ショートパンツから伸びた脚はとても透き通っていて間近で見るとゾクゾクするほど綺麗だった。さっそく触ってみる。太ももをモミモミ。うひょー、めっちゃ柔らかい!大福みたいな柔らかさでスベスベの肌質だ。うん、俺が求めている脚はこれなんだよ。さて、そろそろ舐めるか。
「舐めてもいい?」
「大丈夫ですよ、でもさっき汗かいちゃったから少し匂うかも」
 そんなのむしろご褒美ですよ。いっただきまーす。
 足首から太ももの付け根あたりまで、じっくり舐めていく。思ったより汗の味がしないのは残念だけど、舌触りが良いのはよく手入れされている証だ。
あちこち舐めまわすこと10分、
「もうそろそろいいですか?」
とストップがかかったところで、お楽しみは終了となった。驚いたことに、こんなに唾液まみれになったのに、彼女はシャワーも浴びず、タオルでも拭かず、そのまま帰ってしまった。
なんだか嬉しい!次はこれ。
『ただひたすら長い脚で顔を踏まれたいです。素敵なおみ脚で踏んでくれる女の子をお待ちしてます』
かなりイージーな要望だと思う。顔を踏むだけで金をもらえるなんて、こんなラクなバイトはないだろう。すぐに反応があった。
〈脚好きなんですね! お小遣いはどれくらいですか?〉
 22 才のフリーターだ。
3千円と返信するとすぐにOKが。相場的に間違ってはなかったようだ。だって踏むだけだもんな。
待ち合わせ場所にいたのは、これまた驚きの美脚を持つ美女だった。背は高くワンピースが似合う黒髪ロングの清楚系。この子が顔を踏んでくれるのね!
「スタイルいいねえ」
「そんなことないですよ」
「モデルの仕事とかやってそうだよね」
「モデルはやってないですけど、普段はイベントコンパニオンとかやってます」
ま、そうだろな。コンパニオン業界がこの脚を放っておくわけがない。
 例のようにレンタルルームへ。3千円を支払い、まずは脚のお触りを開始した。このあたり、踏むだけの約束とはいえ、多少は応じてくれるようだ。
スラッとした細身の脚はとても白く、傷一つなかった。肉付きはそこまでよくはないが、適度な柔らかみはある。さあ、いよいよ本題だ。実はせっかく踏んでもらうならと、今日はパンストを用意している。
「これ、履いてもらっていい?」
「あ、いいですよ」
 ありがたや。踏まれるならばナマよりパンスト。当然です。
「あの…人の顔を踏むなんて初めてなんですけど」
「大丈夫、普通に体重乗っけちゃって」
「じゃあ、いきますよ」
「うっ」
「すいません大丈夫ですか?」
「もっとグリグリって!」
パンストから酸っぱい香りがほのかに広がり、興奮度は最高潮だ。
足裏の形もまた一級品で、横幅がせまく、流線型のラインがとてもセクシーだ。ああ、このままオナニーできたら最高なんだけど!
「ねえ、ちょっとオナっていい?」
「いや、それはちょっと…」だよねー。イベコンはオナニーなんかさせてくれないよねー。
 最後はやはりこれだ。
『手ではイケなくなった男です。こんな変態男に脚コキしてくれませんか?』
脚コキというワードが通じるかどうか不安もあるが、知らないようなら一から教えたところでどうせプレイもグダグダで終わってしまう。ここは読解力のある女を待つとしよう。
連絡があったのは2日後だった。
〈脚コキやったことありますよ。上手かわかりませんけど〉
経験者登場。待ってみるものだ。
5千円で交渉をまとめ、いざ待ち合わせへ。やってきたのは、紺のスカートをはいた明るめの茶髪のコだ。ちょっとギャルっぽい雰囲気だけども、脚はなかなか綺麗だ。
「こんにちは〜。お待たせしち
ゃってすいません」
「いえいえ」
挨拶しつつも目線は脚に。ふくらはぎの肉の付き方がプニプニしていて、なかなかよろしい。美脚、とまでは言えないが、合格点は与えられるだろう。
「普段、出会い系で脚コキとかするの?」
「うーん、そういう人はあんまりいないかな、いつもは手だけ」
「そっか、脚コキはどこでやったの?」
「昔付き合ってた彼氏にちょこっとだけ」
元カレ、俺と同じ一味なんだな。レンタルルームで、いざ脚チェック。ふくらはぎだけでなく、太ももも柔らかくて心地いい。枕にしたら熟睡できそうだ。
全裸になり、すでにギンギンになったチンコをオープンにする。
「じゃあ、足の裏でココを転がしてみて〜」
「こんな感じかな〜?」
「うん、いいよ! いい感じ!そのま親指と人差し指で挟んじゃおうか」
「こう?」
「そう! そう! あ、ちょっとストップ」
あっけなくイッてしまいそうになったので、いったん休憩だ。なんだよこの子、テクニック持ってるな。
「そしたら今度は足の裏で挟んで上下運動させて」
「こうかな?」
ヤバい。つちふまずのクボミがチンコと相性抜群で、ぴったりマッチしている。ガマン汁がダラダラなので滑りも良い。こりゃダメだ。
「あっ、あー!」
1分もしないうちに声を上げながら果ててしまった。脚フェチのみなさん、脚プチで募集をかけるのは大正解ですよ。でもガリガリが来たらすぐ逃げましょう!

プチエンコーのパパ活娘は+5千円でどこまでエッチを許すか?|援助交際体験談

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今回のテーマは「エンコー女にプラス5千円でどこまでデキるのか?」。さっそく、あさはかな人間の心を、いじきたないエンコー女の心を検証してきます!
さて、今回もいつものようにアポのお時間でございます。まいどお馴染みの無料出会い系アプリ「HトークDX」を立ち上げ、ザッとメッセージを送ります。
朝の8時から、さっくさっくとコピペを繰り返すこと1時間。100件ほどメッセージを送り、待つこと1時間。
 ピロン♪心地良い電子音。来たようですよ!
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」 
18歳のサヤカちゃんからです。アイコンは顔をハートで隠した、ボブの黒髪です。ほうほう。エンコーと言ってもプチエンコーのお誘いです。うーーん、セックスがしたいんだよなぁ、ボクは。でもまぁ待て。手コキしかできないってコに5千円渡してどこまでデキるのか。コレを検証してみるのも悪くないぞ。
「本番とか、口(フェラ)とかはできないの?」
「ごめんなさい。やってないです」
「手だけだと3とかだよ?」
「3って、0・3(3千円)ですか?」
「そうそう。で、新大久保(ボクの家の最寄り)まで来れる?」
「うーん。新大久保だと、行くのに800ちょいかかっちゃいます」
800円ってことは、千葉か埼玉ってことね。往復で1600円ってことは手コキして1400円。それはキツいかもね。わかった、足代だけ出してあげよう。
「じゃあ、新大久保まで来れる
なら5で。何時に来れるの?」
「今、渋谷なので15分くらいで行けます。今からもう出ますね。私、30分しか時間ないんですけどいいですか?」
 マジか。渋谷なら片道800もかかんないし! しかも時短を狙ってきやがった! しかしまぁ、そこはズルズルと引き延ばしてやれ。お金の力は偉大なのだ!
「OK。じゃあお互いに頑張って、早くイカそう!」
「はい(笑)。おねがいします」
 それではすぐに出かける支度をしなければ! ヘーイタクシー!
 ……いや、ちょっと待てよ。手コキに5千円を払ってどこまでやれるもんなんだろう。さすがに本番は無理だよなぁ。合計1万円でセックスは無理だ。
 じゃあフェラはどうだ? 1万円なら悪くない値段だ。でもまぁ、フェラではなくあえて手コキのみのプチエンコーをしている時点でフェラは苦手とか、トラウマがあるのかもしれない。とはいえ、プラス5千円をブラ下げればトラウマも克服したりして。
あとは、口内発射、ゴックン、顔射、素股、撮影などだろうか。5千円でイケるものなのかしら?
 ……イヤ、待てよ。今、サヤカちゃんの一番最初の返信を見て、ちょっと引っかかった。
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」
 手だけのみ? コレ、もしかして触れない、脱がない、キスとかもNGってこと? 乳首舐めもなしってこと? そりゃないよー!
しかし、最悪の場合、その可能性も充分ある。そんな身持ちが堅い女の子だったら……5千円でどうにかなるものなのか??
 ……って、待て! 悩んでいるヒマはない! もうすぐサヤカちゃんが新大久保に着いちゃう! とりあえず洗面所でティンコだけ洗って、ヘイタクシー!!
15分後。新大久保駅前で無事、サヤカちゃんと会えました。白いトップスに紺のスカート。身長は155くらい。黒髪ボブで、ちょっとツリ目で薄い系の顔。おおぉ〜〜、けっこう好きなビジュアルじゃん。
「なんか30分しか時間ないって、急いでるの?」
「あ〜、すいません。私、デザイン事務所でバイトしてるんですけど、先輩が今日、雑誌の取材を受けるんです。で私も連れていってもらえることになって。だから11時の電車には乗りたいんですよ。
11時半に渋谷で待ち合わせなので……」
え? 11時の電車? 時計を見ると、現在10時28分。マジで30分しかないよ! しかも今の理由だと、ズルズルと時間稼ぎはできなそうです。マジかー。
駅から徒歩1分のホテルに入る。時間がない。まずはどうしよう。触りはNG、服も脱いでくれなかったりするのか!?「……えっと、じゃあ服、脱いでくれる?」
「あ、はい」
おぉ!「あ、はい」だって! 服は脱ぐんだ! よっしゃ!
トップスとスカートを脱いで、黄色いキャミソールと水色の下着姿に。胸は……Cといったところか。ウン、いいじゃない!
ベッドにヒザ立ちで座らせ、キュっと抱きしめる。反応なし。抱きしめながら、お尻を触る。ツルツルした下着の感触と、ぷりっとした肉感のおしり。いいねぇ! コレも反応なし。イヤがりません。キャミの上からオッパイを触る。イヤがりません!
……あれ? コレどこまでもイケんじゃないの? では直接オッパイといきましょう。キャミをまくって、後ろ手でホックを外す。ちょっと茶色になった乳輪。形はなかなかいいです!
 そのまま乳首に吸い付く! ……イヤがりません! マジか! コレ、キスとかもイケちゃう?
 乳首から口を離し、サヤカちゃんのアゴをクイっと上げる。そのまま口を寄せると、無抵抗でそのままキス成功! 舌を入れると、むこうからも絡めてくるじゃないですか! しかも、そのまま下に指を這わせて、パンツの上からムァンコをさする。もちろん抵抗なし! イエーイ! この子、かなりユル〜い! もしかしたら一発逆転でセックスもデキるかも! じゃあ、パンツの横から指を入れてムァンコに指を挿入!
「……あ、直接は……ダメです…」
 ダメでした。このラインか!くっそ〜!
「……あの、そろそろ、時間ないので触ってもいいですか?」
「あ、そうだよね。じゃあ、キスしながら手コキしてもらっていい?」
「あ、はい……」
 ふたりでベッドに横になり、チュパチュパと舌を絡ませながら、手コキされる。頼めば、乳首舐めしながらの手コキもOK。サヤカちゃん、良い子じゃなーい!
「今まで、何人くらいと会ったの? 手コキ以外はしたことあるの?」
「手だけです。今までふたりの人と会いましたけど……口とかエッチは無理で……」
 触られたり舐められたり、キスしたりはOKだけど、手コキ以上のことはしないってことね。なるほど。ではボクのティンコも気持ちが良くなってまいりました。そろそろ5千円での交渉に入りましょう!
「あのさ、オレ、マジでセックスでチンコ入れたら5分ももたないんだよね。ゴムちゃんとするし、セックスしない? プラスで払うから」
「あー、本当に無理です……。それはいくらもらっても無理です……」
無理のようです。「プラスって、いくらですか?」という流れすらない返答。コレはやっぱり無理っぽいですね。
「じゃあ、口でやってくんない? プラスで出すよ」
「本当ごめんなさい……口でするのも……」
「え? でもプライベートでしたことはあるんだよね? エッチもフェラも」
「んー……あんまりエッチ自体は好きじゃなくて。口も、彼氏ともあんましたことなくて……すいません」
「5千円、出すよ?」
「ごめんなさい」
 あれー?? さらりと5千円を出してみたんだけど、さらりと流されましたよ? マジで?どうしよう。コレ、5千円じゃ何もできないんじゃないの?こうなったら、いろいろぶつけてみよう。
「じゃあさ、プラスするから口内発射は?」
「あ〜、吐き出していいんなら大丈夫です。飲むのは……できないんですけど……」
 えーーー??? あっさりOK出たー! フェラがNGだから無理かと思ったら、全然イケんじゃんか! ちうか、口に出してもいいんなら最後、口にくわえさせての手コキもイケるってことだよね? それって、ほぼフェラじゃん! 軽フェラ!
「じゃあ、顔射は?」
「無理です無理です! だって、今から雑誌の取材を受けに行くんですよ?」
「まぁ、そうだよね。じゃあ、撮影してもいい? 全部で5千円プラスするから」
 そう言うと、さっきまでしゅっしゅこしゅっしゅこシゴいていた手コキがピタッと止まる。
……引いた? それとも考え中?
「……顔写さないなら……」
 山が動いた! でも顔なしで5千円は高い! そんな条件は許されません!
「顔は写すけど、ちょっとなら隠してもいいから。『こっち見て』って言ったら見てくれれば。オレ、サヤカちゃんの目が好きだから、撮りたいんだよね」
「……じゃあ、いいですよ」
 やったーー! プラス5千円で撮影&口内発射を手に入れましたー! イヤッホー!
ウッキウキのまま、オッパイモミモミや、口に咥えながらの手コキ。そして口内発射までバッチリ映像で撮影できました!
締めて1万円! サヤカちゃん、「撮影されたの初めてです。……絶対に人に見せないで下いね……」という言葉を残して、新大久保駅に走って行きましたとさ。
 と、いうわけで検証した結果、「プラス5千円で撮影&軽いフェラ&口内発射」をしてもらいました。
かなり素晴らしい結果ですが……でも、やっぱりセックスOKのエンコー娘にプラス5千円を払ってどうなるのかを検証したい! もう一回、チャレンジしてみましょう!
 再び、HトークDXで、新しい子をアポ。今度は19歳のリカちゃん、大学1年生。アイコンはちょっと茶髪の長髪。顔は、大きな瞳のうわ目づかいショット。まぁ、多少盛ってはいるんだろうけど、なかなかカワイイっぽいですよ。点数を付けるなら82点ってとこかしら。
「ホテル代別で2とかって考えてるんだけど。新大久保まで来れるなら」
「はい、問題ないです。あと、ゴムだけ付けてもらえれば……」
 来ました。ゴムセックスで2万円。コレに5千円プラスすることで、どこまでイケるのでしょうか。そんなわけで今回は、「ハメ撮り」、「生セックス」、「顔射」、「中出し」、「シッコを口の中に出させてもらう」の5つを試してみたいと思います! どこまでヤレるのか!? レッツ検証!
 翌日、再び新大久保駅に到着です。ミーンミーンとセミの声と、人ごみの雑踏が溶け合って、不快指数がガンガン上がっております。昨日のサヤカちゃんは本当に時間がなかったため、交渉もバッタバタでした。でも今日のリカちゃんは、後ろに予定がないようなので、ガッチリと検証してみたいと思います!
「着きました〜。改札口出て、隣のパチンコ屋の前にいます。赤いTシャツ着てます」
 スマホに到着の合図。メッセージの場所に行ってみると、そこには赤いTシャツにデニムのスカート姿のスレンダー女子が立っていました。
 ………………ん?そこにいたのは金髪のショートカット。しかも目は大きいものの、頬は不健康に痩せ、ほっぺたにはニキビがブツブツと浮かび上がっている、まぁ、55点くらいのブスでした。
 ……えっと、コレ? コレがリカちゃん? いや、女の子のアイコンほど信用ならないものはありません。はい、それはわかってます。でも、コレはさすがにないんじゃない? ここまで格下とは思っていませんでした。
 ガッカリしながらも、これは仕事だということを思いだし、とりあえず声をかけます。
「あ〜、リカちゃん?」
「……(無言でうなずく)」
「じゃあ行こうか?」
「…………(無言でついてくる)」
 なんだこの女! ブスなだけでなく不気味だな、オイ。メッセージしているときは普通だったのに。コミュ障ってヤツか??
 新大久保駅から徒歩1分、いつものホテルに入る。ハァ〜〜、モチベーション下がっちゃったなぁ。とりあえず部屋のベッドに並んで座る。
「金髪になってたからビックリしたよ」
「あ〜、そう染めて、切っちゃったんですよ。全然違いますよね」
「まぁ、でも金髪好きだし、似合ってるよ」
「本当、ありがとう」
 もちろん似合ってません。ガイコツみたいです。
「けっこう会ったりしてるの?」
「町田さんでふたりめ。だからまだなんか慣れてないんですよ。前は40歳のおじさんだった」
 まぁ、ボクも40を越えたオッサンですけどもね。サイトでは若い子の引きがいいように「30歳」で登録していますのね。はい。
「そうなんだ。エッチ好き?」
「まぁまぁ……好きかな(笑)」
そういってガイコツがニタリと笑う。うわー、なんかコエー。恐怖心に耐えながらキス。すると口を開けて、舌で迎え入れてくれます。
チュバ、チュ、チュ、チュボッ。このガイコツ、ボクの舌から唾液をジュッポジュッポ吸い込んでます。ガイコツのクセにエロいじゃないですか!
 赤いTシャツをめくり上げると、推定Cかップのオッパイ。ブラの中で谷間をしっかり作ってます。ブラから乳首をほじくり出し、チューと吸うと「ニャッ」と鳴きます。え?「ニャッ」??? なに? ネコ?
「……ん…ごめんなさい、なんか声、変ですよね。ニャって言っちゃうの……」
「マジで? でもカワイイよ。ネコみたい」
「ん〜〜〜……恥ずかしい……」
 なんだよ、ガイコツなはずなのに、ちょっと可愛く見えてきちゃったじゃないですか! どれどれ、もう一度乳首をチュー。
「ニャッ…!」
 チュー
「ニャッ!」
 なにこれ? まさかの『山寺の和尚さん』状態! 「ポンと蹴りゃニャンと鳴く」のように、
「チューと吸えばニャッと鳴く」ですよ! さらに、スカートに手を突っ込み、パンツの脇から指マンです。とりゃあああ!
「ニャッ、ニャッ、ニャァ〜〜〜〜〜ッ!!!」
 鳴いたぁーー!!!
 スゲー! こんなにもわかりやすく鳴くものなのでしょうか? 今年の夏も良い夏になりそうですね!
さて、ニャンコのようなアエギ声を堪能した後は、さっそく検証スタートです。まずは「生セックス」から。リカちゃんのムァンコはすでにビッショビショ。攻守交代でたっぷりとフェラさせます。
根元から玉までちゅぶちゅぶと舐めまくるリカちゃん。すっと、スマホを構えます。
「リカちゃん、撮影していい?」
「え……やだ。顔はダメです」
 いやー、今の子って顔が写らなければ全然大丈夫なんですね。でも顔なしは許されません。今の日本の法律では、「ハメ撮りは顔アリ」と決まっています。
「いや、顔撮りたいんだよね。じゃあ、基本隠しててもいいけど、『こっち見て』とか『顔隠さないで』って言ったら見せて?」
「………」
「お願い。お礼、ちょっとプラスするから」
「あんまり、撮らないで下さいね」
 ハイ来たーー! 値段をあきらかにしていないのにOKでました! コレもエンコー2回目という経験不足からでしょうか。簡単にクリアです! さっそく、フェラシーンの撮影開始。最初は目を手で隠していましたが、
「こっち見て? 見ながらしゃぶって?」というリクエストに、手を外し、カメラ目線でベロンベロンしてくる始末です!
 さて、撮影フェラで勃たせたティンコをムァンコにあてがいます。続いては「生セックス」です。
「リカちゃん。じゃあ入れるけど、最初だけ生で入れていい?」
「え、ダメですよ…。アプリでもダメって言ったし……」
「うん、そうなんだけどさ。入れてから少しの間、萎えちゃわないようにガッチガチにするには、生で3分くらいヤラせてほしいんだよね。その後は、ちゃんとするから。ほら、プラスするから」
「……ん〜〜〜〜プラス、ですか? いくらですか?」
 さすがのエンコー初心者も、2回目の「プラス」という言葉に値段が気になりはじめました。まぁそうだよね。でもここで5千円とハッキリ言ってしまうと、他の検証ができなくなってしまいます。まだ「中出し」、「顔射」、「シッコを口の中に出させてもらう」の3つが残っているのです。
 ……待てよ、コレならどうだ!
「じゃあさ、生で入れさせてもらってさ、最後に中出しさせてくれたら、全部でプラスで5千円っていうのはどう?」
「え〜〜、無理です無理です!」
「もしくは生で入れて、最後は顔にかけるのは? こちらも全部でプラス5千円。どう? どっちがいい?」
 どうですか、この戦法。「最後まで生セックス」はもう決定事項のように話して、「中出し」か「顔射」のどちらかを選ばせるというテクです。どうですか!
「いや……ごめんさい。生でちょっとだけするのはいいけど……、中も顔も無理……」
 はい。そりゃそうそりゃそう。そうだよね。そんなに上手いこといくわけはないよね。知ってた知ってた。
「じゃあ、生で、最後口内に出すのは?」
「……それでもプラス5千円もらえるんですか?」
お! 口内はOKなの?? 今の子って口内に精子出されるのはOKなんだ! なんて国だ! ニッポン!
「うーん、口内だしね。飲めるんだったら5千円だけど、吐き出すんなら3千円かな。それでもいい?」
「あー、5千円プラスになるとありがたいんですけど……ちょっと飲めないので、3千円でいいです」
 イヤッホー! 生セックスに合わせて口内発射もゲットです! 顔射と中出しは厳しくても、口内ならOKなのです!
 そうと決まれば、気持ちが変わる前にティンコをイン! 生のティンコがぬぶぬぶと入って行きます。
「あ、あ、あの……私、生で入れるの初めてなんで、あの、絶対に中で出さないでください!」
 ハーイ! っていうか、初めての生ハメを、口内発射とともに3千円でセット販売? 夏の女の子ってすんごいですね〜。キツくしまる肉壁。キュウキュウとボクのティンコを快感で包んできます。うわっはー! コレ、5分ももたないよ!!
「じゃあ、そろそろイクよ? 最後、どこに精子出すんだっけ?」
 スマホで動画を撮りながら腰を高速回転させます。くぅ〜、気持ちいい〜〜。
「く、口に……」
「ほら、『リカの口に精子たくさん出して下さい。飲ませて下さい』って言ってごらん?」
「……え、飲めないです…」
「飲まなくていいから、そう言われると興奮するからさ。ホラ、言って!」「……リカの口に精液出して、飲まして下さい……」
 うわ! この子、ボクが「精子」って言ったのに「精液」に言い直してきた! いつも精液って言ってんだ! こういう素が出る瞬間って、めっちゃ興奮するよね! ええええええええええええ!!!!
 快感が玉の奥から、すごいいきおいで筒の中を上がってくる! うわ! ヤバ!
 おもっきり抜いて、そのままリカちゃんの顔まで移動、パカっと開いた口にセット!
 ドクゥ!! ドクドクッ!!
 快感がティンコの先から飛び出す。スマホ画面には、舌に一線、二線と、白い液が飛び散って行く。あぁぁああ! 気もち良かったぁ〜〜!!

あどけない女子大生の手コキオナニーでたまらず発射|パパ活体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
このままマヒが進行してペニスにまで及べば、俺のエロライターとしての人生は終わりである。そうはさせるか。きっと復活してテレクラ女をハメ倒してやる。
さて、とりあえず退院後の初エッチをどうするかが問題だ。内科医からは「セックスは禁止です」と言われてるがオナニーしてもなんともないことから、「きつとコイツはレビトラを飲むに違いない」
と勘繰って「禁止」と言ったのだ。テレクラに行って新規女を捕まえてヤルか、それとも今まで遊んだ女からヤりやすい女を選ぶか。
新規の女の場合、全く女の体もセックスパタ—ンも知らないから、やりにくい。
やはり、まずは前に遊んだ女にしておくか。心優しくて、適度にユルめの穴の持ち主で、安く済む女。デジカメのハメ撮りインデックスを見ながら女を探す。
5人が浮上した。うち3 人は携帯番号が変わり、1 人とは連絡がつかず、最後の1人は「もうしてない」とのこと。しからばテレクラへ行くよりない。
退院してからちょうど2力月目の発作を起こすキッカケになった前回のセックスから2力月半たったその日の朝10時。新装開店となった池袋のテレクラに入場する。
個室は格段にキレイになり、俺が最も嫌っていた冷房のコントロ—ルも可能になった。ピカピカのハソコンも気分を新たにしてくれる。タバコをヤメたのでガムをかんで電話を待った。
最初のコ—ルは5分後だ。
「今どこ?」
「どこだっていいじゃない」
ガチャ。続いて鳴る。
「こんにちは。おいくつ?」
「いきなり、それってあり?」
ガチャ。ふ—、2 力月半の空白は大きい。
時計をみるとテレクラ時間はなくなっている。気分を変えて出会いの部屋「し」にでも行ってみようか。
電話すると東急ハンズの手前に引っ越していた。1 時間分の部屋代4千円を払って部屋に入る。
すぐに若い女がドアをノックして入ってきた。化粧は薄く、ヤヤミニスカとハー卜模様のシャツで丸顔女子高の夏休みといった感じで好感がもてる。さわやかな太股だ。
「どうも、よろしく。ケンちゃんです」
「はい、さっき力—ド見ました。チカです。あっ、19才で学生ですけどだいじょぶですか?」
「えっ…?」
「慣れてないので、で…」
「いいよ、フ—ゾクじゃないんだから」
俺のかかった病気のことと、さきほどのテレクラ女のことを正直に話すと、女が言う。
「チカのパパってクモ膜下出血で亡くなったの、似てるね」
何でも、女が小5の時に出勤途中で発作を起こしてそのまま病院で亡くなったらしい。
「見ててくれる? 自分でするとこ。それと可愛いから写真撮らせて」
2千円で女はOKした。
写真を2 枚撮って隣に座って抱き寄せると「軽くね」とロを差し出した。
「タバコ吸わない人?」
「病気が怖いからやめたんだ」
「じゃあもつとしていい」
女が目をつむる。健康そうな白い歯を割って舌をからませた。むくむく勃起してきた。ジッパ—を下げてペニスを出しウェットティッシュで拭く。
「出るとこ見せて」
女がペニスに目をやる。腰をかがめた女の乳房が左の股に当たり、興奮が高まる。右手が震えるが、快感には勝てない。
「イクよ」
女がペニスに当てる。その横顔を見ながら射精した。
「出た出た。たくさん」
俺の春の恒例行事〈尻触り千人斬り〉。
コートで尻の感触も柔らかめ、ナマ尻感覚を十分堪能させてもらった。比べて池袋東武は、北風吹きすさぶ埼玉風土のゆえか、客の女の大半が安物のゴワゴワしているコートを着込み、尻はスイ力といえようか。丸井のセールでは、まずLサイズ&デブ専のコーナーで東京中から集まったデ力尻デ力胸女を思い切り触り、その後Dcブランド売場へ足を向けフレッシュな尻をなで回した。
都合のいいことに初日は平日のせいか男は少なく、さらにメンズもレディスもごちゃ混ぜで、通勤時の女性専用電車状態。香水と混ざった若い女の息の匂いに腰はフラフラで、思わず五反田のピンサ口に一番乗りして2回果てた。ともかく、今回わかったのは地域によって女の尻の素材ばかりか、その位置にも格差があることだ。俺の股下は69センチなので伊勢丹女の尻を触るには手をチョイ上げないと肛門あたりに届かない。
ところが池袋女だとそのままでもピタリとあたる。厚底でさえそうなのだから、いかに池袋女の脚が日本的かは明白だ。丸井はその中間ってところか。顔もそうだ。新宿から池袋に戻ると女の顔がデ力く見える。尻、胸、腰も大きい。むろん俺の好みは池袋系の女だ。そういえばデ力胸タレント、優香は池袋でスカウトされたという。
今年は地域別「女の尻調査で」もやってみるか。
処女と言わんばかりのドテっとした体型
小江戸と呼ばれる埼玉県K市のテレクラで繋がったマリコは、典型的ともいえる池袋系の女だ。最初は地元の女かと思い「おいしいモノでも紹介してよ」と誘ってみた。「でも私、ひさしぶりに来たのでよくわからない。お腹がすいているから、何でもいいんでごちそうしてよ」元気のない声だ。
「小江戸見物なの」「ちょっと事情があって」「じゃあ駅前でいいかな」「うん」
ダッフルコートに深めの毛糸のキャップでたたずんでいたマリコは〈彼氏のいない田舎の女子〉といったさえない感じの女だ。
いかにも処女ですといわんばかりのドテッとした体型。教え子にみだらな行為をする教師を想像して俺は燃えた。なんの変哲もないラーメン屋に入り、チャーハンを食べさせた。いかにも美味しげに口へ運ぶ女。相当、腹が減っていたようだ。
「私、家出してきたの」食べ終わったところで女が唐突に言った。未成年の家出女か。埼玉は淫行にはとりわけ厳しい。このまま別れた方が賢明か。
「おじさん、平気だよ。19才だし援助じゃないから」俺の心を察したように、マリコが目を細めて笑う。
「ここは生まれ故郷なの。たまあに来て、一泊して帰るとせいせいする」「なにかワケでもあるの」「なんにもないよ。ただ頭が悪いから学校に行かないだけ」
「親は心配しないの」「喧嘩ばっかしてじゃない」
「だから眠くて」
2人して電車に乗ると、マリコはすぐに俺の肩に頭を寄せ眠り始めた。前に座っていた男が怪詩な目つきで俺たちを見ている。やはりカップルとしては違和感ありすぎか。いや、その観察するような目つきは他にも理由がありそうだ。居心地の悪さを感じなから、終点の池袋に到着。駅近くの喫茶店に入り、マリコがコートを脱いだとき、はっと気づいた。バンツが見えるかと思うほど短いタータンチェックのスカート。これだ。
「さっき電車で前の男がずっと見てたよ」「あ一おじさんも見たいんじゃない」「……」大根足にミニスカートのデカ尻女。さらに頭は悪そうでアレだけは好きでっだ。こんな、年端もいかないアンバランス女は犬いに俺の好み。だ。むくむく発情してきた。
「とりあえず、出ようよ」「どこ」「ゆっくり休めると一」「おじさんて若いコ好きなの?」
「そう、元気でるじゃない」「私はクスリなの?一じゃあお薬代もいい?」
答える代わりに、マリコの尻に軽くタッチしてキス。と、若い女特有のナマ臭い舌の匂いにたちまちペニスが勃っできた。パンツに入れると、
「だめえ、汚れているかもしれない」と言いながらも本気じゃなさそう
これは、素人投稿写真誌にあるような「写真」が撮れる願ってもないチャンスだ。
「軽く撮ってみよっか」「それ、ちょっとヤバくない。あとで撮らしてあげるから、ダメ」
今度は本気っぽい。仕方ない。後のお楽しみにとっておこう。
風呂を出ると、体が温まったせいだろう、女がベッドでいびきをかき始めた。尻をつついても起きる気配がない。
「いいよ、もっとしてあげる」マリコは俺の腰を抱きながら器用に吸った。まったく何でもアリのかわいお返しに舌でウリトリスをつつけばてて性交の催促だ。2回目はいつもので後背位で挿入した。「カップル喫茶って知ってる?」放出した後のベッドで、女が唐突に
「カップル喫茶なら、すぐ近くにある」「なんだ、行ってみたかった」
「だったら、最初に言ってくれればよに」
「言えないじゃん。ヘンに思われるがらあ」
俺のような風采の上がらない男にホイホイついて来ることこそヘンじゃないのか。
「どんなの、そこって?」「作りは喫茶店風なんだけど、かなり暗い照明で・・」
俺が丁寧に説明すると「一緒に行きたい」と女。しかし、もう俺にはその気もなければ金もない。「じゃあ、テレクラに電話して連れてってくれる人探そうかな」
マリコ、本気らしい。「電話するんだったら、身分証明のいらない"R“より、まともな男がいる店のほうがいいよ」そう言って東口にある「P」のフリーダイヤルを教えてやると、
「人に見られながらエッチ」とメモしている「若くてカッコいい人がいいな」、勝手にしやがれ。

会社社長とセフレ関係のパパ活女子大生と寝取りSEX

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
昨今、中年男性と付き合うオヤジ好きの若い女のコが増えているらしい。
もちろん大半の若い女性は若い男の方がいいんだろうが、
それでも40過ぎた俺としては実にありがたい傾向である。
オッサンがモテるようになってきたのはなぜか? どうやら若いヤツよりオッサンの方が金を持っているという単純な理由だけではなさそうだ。
先日、俺が知り合った大阪のドスケベOLは無類のオヤジ好きだった。彼女はいったいなぜ、年上のオッサンとのセックスに惹かれるのだろうか。
若者の合コンの中にオヤジが一人参加
8月、お盆休み前に取引先を訪ねた際、先方の女性担当者と話が盛り上がった。
入社2 年目23才の担当さんは、大学時代に付き合っていた彼と別れて一年以上、結構寂しい日々を過ごしているらしい。
「ここだけの話うちの会社、あまり対象になるよぅな人いなくって。河内さん、誰か紹介してくださいよお〜」
「じや、俺の会社の若いのと合コンでもする?」
「いいんですか?やった!私の友達にも彼がいないコ何人かいるので声かけます」
驚くほどの反応である。そんなに出会いがないのか。まあ、うちの課の若手にも彼女がいなくて寂しいは少なくない。ここは自分の損得ヌキで、寂しい若者たちのために合コンをセツティングしようじやないか。というわけで、« 俺の会社の若手社員»VS«高木さんの大学時代の同級生» の4対4の合コンがお盆明けに実現した。
全員20代のメンバーの中に40代が一人いてはお邪魔だろうと、当初参加する気はなかった。が、男性1人が仕事の都合で出席できなくなり、急遽メンバーに加わることに。何だか申し訳ない気分で、1 軒目での自己紹介のとき、俺は女性チ—ムにわびを入れた。
「ゴメンね、オッサンがひとり混じってしまって。みんな、怒ってない?」
「別にいいんですけど、多分話題が合わないですよねぇ…」
正面の女が、いきなりキツィ一言を飛ばした。
やっぱり来ん方がよかったかなあ。
「ぇ—、私はオジサマ大好きですょ〜」
少々へコみ気味の俺に、斜め前に座っていたメグミがうれしいことを言ってくれた。派手すぎず、カジュアルすぎない服装と大きく巻いた黒髪がお嬢様っぽぃ
「じや、河内さんはメグミちやんの前に移動!」 
他のメンバ—は、オッサンの相手が見つかったとばかりに、嬉々としている。おまえら、ちょっと露骨すぎるぞ。
縛られたり、野外でオモチヤ使ったり
終始和やかム—ドで進んだ一次会は10時過ぎにお開きとなり、女性1名を除いたメンバ—で2軒目のバ—に。にしても、誰1人口説こうとしない。
これじや、まるで茶話会やで。俺が20 代のころは、コンパのときは、女が好みかどうかは二ので、いかにお持ち帰りするかしか考えてなかったのに。かくいう俺は、しっかりエロモ—ドのスィッチを入れていた。夕—ゲットはもちろんオヤジ好きのメグミである。
お嬢様学校から有名大学に進み、今は商社勤務。名実ともにエエとこのお嬢さんといった感じだが、俺には、夏だというのにほとんど日焼けしていない白い肌から色気がムンムン漂ってくるよう感じる。エロい女だ。
間違いない!
他のメンバーがさわやかな話題に花を咲かせるなか、テーブルの隅にメグミと陣取った俺は徐々に話題をシモネタへ移行していく。彼女もエロ話に抵抗がないようだ。
そのうち、俺が裏モノでエロいレポートを書いているという話になった。と、メグミはピクッと反応し、小声でこう尋ねるのだ。
「河内さんも縛ったりとか、3 人でしたりとかするんですか?」
ん?質問の意図がようわからんぞ。
「まあそんなこともしたりすることもあるかな」
「やっぱり。私も、縛られたりとか、男の人2人としたりとか大好きなんです。あと、野外でおもちゃ使ったりとか…」
まさに衝撃の告白である。いくら周りに聞こえない小声だといっても合コンの席でそんなことカミングアウトするか?
いずれにせよ、俺の勘は正しかった。いや、メグミは想像をはるかに超えたドスケベ女である。では、さっそく口説きにかかろう。
と思いきや、残念ながらこの日はタィ厶アップ。メグミ含め全員が親と同居で、どうしても終電で帰らないといけないらしい。クソ—、もうヤル気満々なのに—
「じゃ、今度二人で遊ぼな」
テーブルの下でこそっと差し出した俺の手を、メグミは少し湿った手でぎゆっと握り返してきた。く—タマラン!
梅田駅で解散の途中、メグミからメールが入った。
また遊びに行きましょぅね
たったこれだけだが、別れてすぐにメールが来るとは好感触。なんとしても、もぅ一度会ってあのエロい白肌を堪能させてもらわねば!
翌週土曜、思いのほか早く仕事が終わり、ダメ元で、メグミにメールしてみた。
今日、昼から時間あるけど会えへん?一
5分もしないうちに返事がきた。
いいですね。あんまり遅くなれないですけど
じゃあ2 時に難波でどう?
は—い。楽しみにしてます
なんたるトントン拍子。この様子ならホテルにも楽勝で行けそうやぞ。
1時ちょうどに現れたメグミは今日も白いワンピースで清楚ないでたちだった。日傘を持っているところもお嬢様っぽい。
昼飯をとりながら、ぶっちゃけたところを聞いた。何でも彼女、高校とお嬢様学校に通っていた頃、エッチにすごく興味のある自分に気づいていたが、それを無理に抑えこんできたそうだ。異性と付き合うこともなく、もちろん処女のまま高校を卒業した。
ところが、大学に入って親元を離れ、モンモンとたまっていたモノが爆発。
18才で処女を失うと、堰を切ったようにセックスを楽しむようになったらしい。
「そのうち、だんだん自分は年上のオジサマがいいなあって思うようになって」
現在彼女はパパと呼んでいる神戸在住の40代の妻子ある会社社長と付き合っている。
パパといっても、お金をもらう『愛人』ではなく、どちらかというと『セックスフレンド』的な関係らしい。会うのは月1回程度。そのたびパパの友人等を交え、3PやSMプレイをハメ撮りしながら楽しんでるそうだ。親には、大学の友達と泊りで遊ぶということで了承を取ってるらしい。
「ハパに河内さんのこと話したら絶対会いたがると思うわ」
そうですか…。ところで、なんで若い男じゃなくてオヤジが?
「若い男は絶対にいや。だつて若いコは余裕がなくてガッツィてるしそれに早いし」
「早ぃ?」
「すぐにイツちやうでしよ」
ああ、そういうことね。でも、オッサンでも早漏はいるでしよ。
「そうかな。それに若いコは自分がィケば満足て感じで自己チューだし」
やってみたいこと、やりたくないことってある?
「犯されるみたいな怖いのは大好き。髮の毛つかまれたり。逆にやりたくないのは、スカ、レズ乱交。やっぱり他の女性にしてるとこ見られたくないし、女性とはありえない」
SMやハメ撮り、レ〇プもどきは〇でも乱交は〇 。この辺の基準はよくわからない
「あと、ロリ—夕のビデオとか見てみたい。小さいコが無理にされてるのを見ると、自分が子供の時に犯されることを想像して、怖くて興奮する」
う一ん、かなりキテルなあ。
こんなコ、俺が相手できるのか?
怒られたりして。
「で、河内さん、今からどこに行く?」
「そやなあどこ行こかJ
「あんまり外を歩きたくない。日に焼けるのいやだし」
さすがはお嬢さん、そんなに日焼けを気にするのかと思ったが
「だって白い肌の方がなんか艷かしくてエッチぽいでしよ」
もうここまできたら回りくどい口説きはいらんやろ。
「じゃ、ホテルでエッチしようゃ」
「そうですね、行きましよ」
話が早い!
カップル喫茶で騎乗位、バック
すぐホテルに入るのもいいが、せつかくの若くてドエロな女だ。久しぶりにカップル喫茶でも行つてみるのも面白いかも。メグミ、行つたことある?
「ないない。行つてみた一い—.見られるのは困るけど、人のは見てみた一い」
ならば、乱交スペ—スのあるようなとこじやなく、はっきりとブースに分かれている店がいいだろぅ。適当なのはA だな。あそこなら近くにSMル—ムのあるホテルもあるし。
「SMホテルつてB のことですか?久しぶりやわ」
さすが、よく知ってらつしやること…。
開店直後ということもあり、Aの客は我々が一組目。まもなく中年カップルがやってきて前隣の席に座った。少し話した後、カップルの女性がフェラを始めた。男は女性のパンティを下げて指でしている。その様子を、メグミはブ—スの仕切りに開けてある丸い覘き窓から必死に伺っている。
「人のエッチ、見るの初めて?」
「うん、ビデオでしかないから」
そのうち彼女からしなだれかかってきた。キスするとネットリと舌を絡ませてくる。そして、
「あ—ん、もう大きくなってるぅ」
ズボンの上から俺のムスコをさすりながら、メグミが悩ましげな声を出す。見るだけって言ってたのに、ヤル気満々やん。
じや、俺もお返しにとスカ—卜の中に手を入れ割れ目の当たりを触れば、パンティの上からでも湿ってるのがわかるくらいぐらに興奮ぶりだ。
股の間からするりと指を滑り込ませる。溢れ出た愛液がヌルヌルと俺の指に絡み付いてくる。
そのままクリトリスを刺激し…
…あれ、なんか変やぞ。もしや剃ってる?
「いや—ん、恥ずかし。でもその方がエッチでしよ」
ギンギン状態の厶スコを上目づかいでしゃぶり始めた。最初は舌でネットリと、その後、ジュボジュボ吸い付いてくる。気持ちイイー
そうこうしているうち、今度は20代の若いカップルが入店、我々の後隣の席につくや、あっという間にフェラとクンニを始めた。こちらの様子に刺激されたのだろう、すぐにでも挿入しそうな勢いだ。
俺も負けじと、メグミのパンティを下ろす。目の前に綺麗に剃られて剥き卵状態の性器が現れた。舌でクリを刺激しながら指を挿入。クチュクチュといやらしい音は、隣のブースにも聞こえているに違いない。
カップルがバックで挿入するのを見ると、メグミはスカートをはいたまま俺の上にまたがり、自分の手で俺のペニスを中に導いた。そして、かなり深く挿入した状態で激しく前後に腰を振った。

おごりんの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

201506106_201910182129073ef.jpg0062_201812141202258a2_20190811211533801_20191018212900cf4.jpg0063_20180325224819253_20191018212901023.jpg201502084_20191018212904328.jpg201502085_201910182129053fb.jpg201310057_20191018212902c10.jpg若い女とメシが食えるアプリNo.1おごりん
私のような五十過ぎの男にとって、普段の生活で若い女と知り合うチャンスは皆無だ。出会い系を使ってもアポのハードルは途方もなく高い。そこで便利なのが、『おごりん』というスマホアプリだ。これ、メシをおごってほしい女と、おごりたい男をつなげる出会い系で、次のようなメッセージのやりとりで若い女と簡単にアポが取れる。
『おなか減ってない? 何でもおごってあげるよ』
『焼き肉でもいいですか?』
『ぜんぜんオッケー。今日でもいいよ』
『今日、大丈夫です。8時でいいですか?できれば町田まで来てほしいですが…』
『8時、町田、ぜんぜんオッケー』
メシをたかられてるだけじゃないかと思われるかもしれないが、五十オヤジがご飯代だけで若い女とデートを楽しめるのは、悪くないと言えまいか。
『おごりん』というスマごられたい女とお使っている。メシをお出会い系だ。ごりたい男をつなげる
が目当て、早い話が援交ノ女はタダ飯リだ、こちらがプロフに写メを載からかせていなかったりしても割と反応してくれる。アポのハードルが低いのがありがたい。そんなおごりんで、私はときどき、言いなりにしやすそうなブスを探している。どうやっているか説明しよう。まずは、写メを見て明らかに容姿レベルが低い人間を選び、シンプルなメールを。
『お腹すいてない? 何でもおごってあげるよ』
そこで注目するのはこんな返事だ。
『今月本当にピンチで。マジで金欠です。最近、ちゃんとしたもの全然食べてないし(涙)。おごってほしいです』
そもそも美人なら真っ当な人間関係の中に生きているはずで、こんな事態には陥らない。明らかにどこかオカシな女だ。いざ会ってみると、実際この手はかなりのブスだ。そして恐縮しつつも、喜び勇んでおねだりをしてくる。「行きたい店があるんですけどダメですか?」
「えー、うれしい。何でもおごってくれるんですよね?」
「すみません。もう1杯飲んでもいい?」
ブス相手なだけにかなりイラっとするが、ここは我慢でとにかく優しい男を演じる。
「好きなモノを食べたらいいよ。オレも普通に楽しめてるし。というか、来週あたりまたおごってあげるよ」
そして次のアポへ。相手はまず二つ返事で乗ってくるため、2回目会ったところで、店に入る前にこうカマす。
「金欠でさぁ。今日は出してもらえない?」
ここが一番のポイントだ。当然相手は動揺するが、ここで応じる相手こそが、以降言いなりになるクチなのだ。以降は、この優しさと理不尽の繰り返しでこちらのペースに巻き込んでいく。3回目のアポはまたおごってやり、その日はホテルに連れていく。次はデートに誘ってやり、そしてアブノーマルセックスを求める。徐々に調教していくわけだ。
毎日、仕事終わりの夕方にこのアプリを開いている。これ、簡単に言えばメシをおごってほしい女とおごってあげたい男が登録している出会い系アプリだ。
 いざやって来るのは、10代後半から20代前半のフリーターや学生ばかりだ。見た目は髪の明るいギャル系が多いだろうか。さて想像してほしい。20そこらの女たちが、なんの違和感もなくオッサンと2人きりでメシを食う状況を。他愛もない会話をして過ごす夜のなんと楽しいことよ。こんな状況、このアプリがなかったらまず訪れない。尚、最近ではメシだけでなくエンコーに応じてくれるコもチラホラ見られるようになった。いずれにせよ、キャバクラより安い額で長い時間を若いコと過ごせるってステキなことだと思う。
システムは、よくあるスマホの出会い系アプリとほとんど変わらない。GPS機能で、同じアプリを起動中の近場ユーザーを検知し、メッセージを送ったり、チャットを申し込む、という定番のスタイルだ。この「おごりん」は、女におごりたい男と、男におごられたい女をつなぎますよというのがコンセプト。つまり出会うことが大前提なので、デートまでのハードルが極めて低い。だから適当にやっていても、ある程度のアポは取れるが、成功率を上げたいなら、俺がやっているように、ファーストメッセージの文面にひと工夫加えればいい。ポイントは2つだ。
〈いま渋谷の●●ってバーでひとりで飲んでます(①)。良かったら一緒に飲みませんか? フードの種類も豊富だし、お腹が空いてるならガンガン食べていいよ。あと、友だちを連れてきてもOK!(②)〉①まずメッセージを送る前に先に店に入り、具体的な店名を相手に伝える。これだけで、会ってからどこに連れて行かれるかわからないという女の不安を取り除ける。
②友だちを誘うことを許可して、さらに安心感を与える。もっとも、こんなアプリを起動してる時点でヒマを持てあましてる証拠。実際に友だちを連れてくるようなことはまずないので安心を。
ひとつ気をつけたいのは、女性ユーザーの半数以上が未成年だということだ。くれぐれも条例に引っかかる行為は慎んでもらいたい。
おごりたい男と、おごられたい女をつなげることがコンセプトの出会いアプリだ。ポイントは何と言っても、アポまでのハードルの低さだろう。私は50のオッサンだが、アプローチにテクニックはいらない。「今晩、おごってあげるよー」
こんな適当な誘いメールを5人ほどに送るだけで、1人は返事をくれる。
「おごってほしいです。地元、町田なんですけど来てもらうことできませんか?」
「大丈夫だよ」
「9時でいいですか」
「大丈夫だよ」
まあこんな感じだ。そしてもちろんいざ会った後は、お持ち帰りセックスを目指す。が、私は今のところ、セックスまでいったことはなく、毎回単純におごってお終いだ。そういう意味ではカモにされてんのかもと思ったりもするが、それでもさくっと女とのアポが取れるこの便利さは悪くないとは思う。

風俗より安く!コスパ良くパパ活女とSEXする方法を考える

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まずは「本番40分→3万円」で募集する→そしてダラダラ時間を延ばす作戦だ
ポイントは40分という時間の短さだ。世間には、2時間も3時間もだらだらとセックスする買春オトコが大勢いるだけに、ワリキリ嬢には魅力的な条件に違いない。まして、提示額は相場より1万も高いのだ。もちろん、いざコトが始まれば40分なんて約束は簡単に反故にできるだろう。タイマーで計測するわけじゃないんだし。
しばらく待ってからようやく最初のメールが。
〝こんにちは。本当に3もらえるんですか?〞
驚いている。ふふ。そりゃそうだ。
〝とりあえず渋谷の●●って喫茶店にいるんで、そこまで来てもらえますか?会って気に入ればもちろん約束の額は払いますけど、タイプじゃなかったらお断りするかもしれません〞
念のため、最後の一文で予防線を張っておいた。
〝わかりました。それでOKです。見た目は悪くないと思うので〞
へえ、大した自信だこと。30分後、彼女から店の前に着いたと一報が入った。こちらの服装をメールで伝えてすぐ、背後から声が。「こんにちは」
…抱いた期待は見事に裏切られた。ロング丈のチェック柄シャツにホットパンツと、オシャレさんではある。でも肝心の顔が60点じゃねえ…。目の大きさがやけに不自然なのは、アイプチのせいだろうか。
すでにこの時点で作戦失敗だが、ちょろっとだけ話もしておこう。
彼女の名はナナ(仮名)。26才のアパレル店員らしい。
「ところでさ、今日は何でメールくれたの?」
「え?まあ、仕事が休みだったのと、ちょっとお金が入り用で」
「へえ。でも他の男の人も募集してるでしょ。なんでおれなの?」
「んー、やっぱこれですよね」 
ナナはそっと指を3本立てて、すぐに指の数を1本減らした。
「普通はこっちばかりだから」
この物言い。やっぱエンコ―常習の2万嬢だったのね。
「いちおう時間も40分にしますって書いたんだけど、そっちはあんまオイシイと思わなかった?」
彼女が大きく頷く。
「うんうん、時間は結構どうでもいいかな。30分でも3時間でも使うエネルギーはあんま変わらないかなって思うんで、やっぱ金額しか見ないですね」 
そういうことみたいです。
2人目・エビちゃん似の美人女子大生は3万でどこまでやってくれるか
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ワリキリちゃんにとってオイシイ条件をいろいろと考えてきたが、その意味でこいつは最強といえるだろう。なにしろプレイ内容の決定権を女に与えるのだ。乳を触らせたり、パンツを見せたり、とにかく何をしても3万ゲットできるのだから。
が、言うまでもなく、女の思い通りにはさせない。いざ対面を果たした後は、「えー手コキだけなの?それは納得できないな」と、結局は本番を承諾させる方向へ持っていくわけだ。
オイシすぎる募集文のため、かえってうさん臭く思われないかやや不安だったが、そこそこ
の反応があり、まずはひと安心。
応募してきた6人の中から、おれがチョイスしたのは21才の女子大生、カオル(仮名)だ。
〝イタズラじゃないですよね?ちなみに顔もスタイルも含めて、エビちゃんに似てるってよく言われます〞
また例によって例のごとく喫茶店へ呼び出すことにし、待つこと数十分。目の前に細身の長身女が颯爽と現れた。
「はじめまして。サイトの人…ですよね?」
こんなことがあっていいのだろうか。マジでエビちゃんそっくりの美女じゃんか!
興奮を抑えつつ、彼女を席につかせる。しばらく雑談タイムだ。
「いや、ビックリしたよ。カオルちゃん、本当に美人だね」
「いえ、そんな。私、3人姉妹の末っ子なんですけど、姉2人は本当に美人なんで。あはは」
キミよりさらに美人?何だか凄すぎて想像つかないな。
「ところで今日はなんでメールくれたの?」
「生活費がピンチなんです。ちょっと最近、いろいろとお金を使い過ぎちゃったから」 
カオルの実家は地元では割と知られた旧家で、そこそこ金持ちらしいのだが、両親が厳格なため、普段から仕送りをほとんどもらってないという。
「サイトで男と会ったことは?」「えっと、1回あります」
そう言って、耳が赤くなるところがかわいい。そのときは、自称・実業家のオッサンに本番をせがまれ、5万円もらったらしい。こんなお嬢様もカネに目がくらむとセックスしちゃうんだな。
ではおもむろに3万円をテーブルに並べ、ようやく本題だ。
「で、今日はどうする?てか、どこまでやってくれる?」
「一応、考えてきたんですけど、あの、コンドームをつけてもらって口でするっていうのじゃダメですか?」 
ゴムフェラで3万か。ま、そんなこったろうと思ったよ。
「うーん、ゴムフェラかあ。それでもいいけど、もうちょっとサービスできない?」
「生でってことですか?」
「いや、ゴムは有りなんだけど、できたら挿入させてもらえると嬉しいなって言うか。カオルちゃん超カワイイし。ダメ?」
「うーん、だったら、あと2万ほしいかも」
「いや、マックス3万の条件だからさ。お願い、いいっしょ?」
「え〜〜〜。私が内容決めるんじゃなかったんですか?」
「うん。じゃあやめとこっか」 
テーブルに並べた3万を一枚一枚回収しながら、カオルの顔を見る。
「じゃあこのお金は回収しなきゃ。せっかくだから稼いでいけばいいのに。もう財布にしまっちゃうよ。いいの?」
カオルが渋々の表情で呟く。
「わかりました。じゃあ3でやります」
大成功!
ちょっとふて腐れた顔がまたカワイイ!
3人目食事1時間で1万で釣って容姿自慢の女に援助交際を交渉してみた
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食事1時間で1万。破格の条件と言っていいだろう。さぞかし容姿自慢の女どもが押しよせてくるに違いない。文句ナシのエサだ。
ただあくまでエサである。本当にメシに行くつもりは毛頭ない。イイ女がやってきたら、その場でこう切り出すのだ。
「キミがあんまりカワイイから、やっぱりエッチしたくなっちゃった。プラス2万払うから食事はやめてホテルに行かない?」
どうだろう。仮に普段、本番3万の条件には目もくれない女でも、こういう変則的な状況なら渋々納得するのではないか。せっかく待ち合わせ場所まで出向いたのだから、オケラで帰るより3万もらった方が得かもと。
喫茶店でサイトにログインし、募集をかけた。コーヒーでもすすりながらのんびり反応を待つとしよう。3分後、はやくもメールを知らせる着信音が。あり得ない好条件に腰を抜かしたか。
〝掲示板見ました〜。ぜひお食事しましょう〜〞
その後もわずか10数分の間に新着メールは続々と届き、メールボックスに計5人の女が並んだ。
その中からおれがチョイスしたのは、20代前半のありさ(仮名)だ。彼女のくれたメールの
文末には〝一応、事務所所属のモデル経験有りです。お好みに合えばいいですけど〞と書いて
ある。それが本当ならかなり期待してよかろう。
とりあえず渋谷まで来てくれと返信すると、
〝渋谷はけっこう近いので30分ほどで行けます!〞
乗り気な様子が文面からバンバン伝わってくる。いいねえ。 
ほどなく、ありさから到着の知らせが届いたので、喫茶店まで呼び出すことに。
数分後、本人らしき女が現れたとき、思わず「はあ?」と声がもれた。何なんだ、この美人は!
顔は韓国人歌手BoAをさらに美形にした感じ。そしてほっそりと引き締まった体からは長〜い脚が伸びている。
「あの、サイトの方ですよね?」
「…うん、そうだけど」
声が裏返ってしまった。おれが緊張してどうする。
「とりあえず飲み物でも頼みなよ。おごるから」
「あ、はーい。ありがとうございまーす」
彼女はフランクなキャラだった。モデルを辞めた現在はガールズバーで働いているそうだ。
「ありさちゃんはよくサイトで男の人と会ったりするの?」
「あ、はい。たまーに、条件が合えばですけど」
「条件って?」
「食事とかして5千円もらったり」
メシがメインってことは、ヌキ系は未経験っぽいな。やっぱスレてない娘はいいねえ。萌えるねえ。
では、作戦始動。
「あのさ、ひとつ相談なんだけど、あとプラス2でホテルに行くのはどうかな。ありさちゃん見てると急にムラムラしてきちゃって」
アイスティーを飲む彼女の目がチラリとこちらを向く。
「…え、何それ?ムリムリ!」「いいじゃん。ササッて終わらせるから。それで3だよ」
「いやー、ダメでしょ。私ウリはやらない人だし」
「でもさ、せっかく来たのに手ぶらで帰るのは損じゃない?どうせなら3稼いだ方がずっと得だと思うけどな」
「うーん、そうかな…」
頑なな態度が崩れて悩みだす時ってのは、たいてい完落ちの一歩手前だったりする。もう一押しだ。
「決心しなよ。1回ホテルに行けば、ありさちゃんがいつもやってる5千円食事バイト6回分になるんだよ。ね、だからホラ」
「……うーん、わかった。じゃあ」完全勝利!
0054_20171217180015599.jpg0055_201712171800160bc.jpg若い女のコがたくさん集まっている、完全無料の出会い系アプリだ。まずは試しに検索機能で「年齢・10代」のユーザーを探してみてほしい。ピチピチの学生っぽいコがざっくり表示されるだろう。
 アプローチの仕方は、気になる相手に対して「友達申請」をし、OKが出ればメールができるシステムだが、そこは無料アプリなだけに、女たちには男からのメールが殺到している。競争率はハンパじゃない。では、どう動けばいいのか?
 この「友達トーク」のみならず、出会い系で他の男と差をつけるには、イケメン写真しかないと自分は思う。そこでオレは、ジャニーズ「キスマイ」メンバーの写真を載せている。とは言え、なりすますわけではなく、プロフィールはフツーに書く。こんな感じで。
「35才・都内で働いてます。カラオケ、カフェ、音楽、読書好き」
 読者のみなさんはキチントしたした頭を持った大人なので、そんな無茶苦茶なと思われるだろうが、若い女のコにはアホがいる。20人に1人くらいだが、キスマイではないと理解しながらもそれっぽい男なのだと思い込み、「友達申請」をOKしてくれ、「ご飯でもおごるよ」と誘えばあっさり乗ってくるコがいるのだ。
ナンネットには、セックスのことで頭がいっぱいのドエロ女がゴロゴロ生息している。そしてここで紹介するチャットサイトがナンネット内に併設されたものだといえば、いかに女を釣りやすい場所か説明するまでもないだろう。チャットさえ始まってしまえばアポ取りなどラクショーだ。
 とはいえ、ただチャット部屋でぼんやり女を待っているだけではさすがに釣果など期待できない。アホ女を狙うライバルはゴマンといるのだ。
 コツをいくつか教えよう。まずは事前にナンネットIDを作って、マイページのプロフを充実させておくこと。IDナシでもチャットはできるが、待機部屋にプロフやメッセージ文を表示できないなどデメリットが多いのだ。
 プロフに書くべき内容は、自分の性癖を全面に押し出したものがよい。プレイに興味があるとか、複数プレイが好きですとか。普通の出会い系では逆効果でも、変態が集うナンネットではストレートなエロ男ほど断然ウケがいいのだ。
 反対に待機メッセージはエロから離れるといい。似たようなワイセツ文を書く男が大半の中「秋ですねぇ。栗拾いでも行きませんか?(クリトリスじゃないよ)」とハズした方が目立つからだ。
 次に重要なのは、チャット部屋の位置取りだ。このサイトでは都道府県別にプレイ場所が分けられていて、そこにそれぞれチャット部屋が15~30ほど縦に並んでいるが、上位の部屋ほど女のやって来る確率は高い。また東京、大阪、神奈川などの大都市エリアはプレイ場所が複数あり、どこを選択するかで結果を左右する。たとえば東京の場合は東京1、東京2、東京3…と計4つあるプレイ場所のうち、女が集中するのはもっぱら東京1だ。つまり、東京のユーザーにとってベストなポジションは、東京1の中にある上位のチャット部屋ということになる。
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