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金で買えるアイドル!?出会い系マッチングアプリで乃木坂46級とパパ活SEXしたハメ撮り口説き術

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照りつける太陽。世の学生はガッツリと夏休みでございます。身体中をアツくする季節がやってまいりました。
本日も、高田馬場のルノアールにて、佐藤編集長と打ち合わせ中でございますよ。
「すっかり夏やなぁ。つまり、エンコーの季節やなぁ、町田よ」
 今日も相変わらず、店内だというのにまぁまぁ大きい声でエンコー話をする編集長。頭がおかしいですね。カウンセリングに行こう。
「そうですねぇ。女子は夏になると遊びまくりますからね。お金が足りなくなるから、エンコーしたくなるコも多いんですよね。1年で考えてみると、夏はどの季節よりもアポが取れやすいですからね」
ボクも、まぁまぁ大きな声でこたえる。ボクの頭もおかしくなっているのでしょう。そりゃあ、このような連載を11年半もやっているわけですから、頭のどこかがおかしくなっていても仕方のないことなのです。
「ところで町田は、年に何人くらいとエンコーしてんのや?」
「そうですね。週にひとりか多いときでふたりとかなんで、70人〜100人弱くらいですかね?」
「メッチャ多いやん! さすがエンコーのカリスマや!」
 また、大声。周囲の客がチラチラとこちらを見ています。やだなぁ。
「そんなカリスマに聞きたいんやが、今までのエンコー女で、『実際に会ってみたらメッチャエエ女やった』『想像以上の女が来た!』みたいな話はないんか?」
「あ〜、そうですね。たしかにアポったときは、全然わからなかったけど、『会ってみたら驚いた!』という女はいましたよ。『すごく可愛かった!』っていうポジティブ系もあれば、『会ったらものすごく酷かった!』というスーパーネガティブ系もあります」
「ブスの話はどうでもええなぁ。じゃあ、今回は夏休み特別企画ってことで『釣りあげて驚いた! カリスマを唸らせたエンコー女たち』を振り返るのはどうや?」
 夏の特別編! たしかに夏はエンコーの季節!
 普通に考えれば、アポったときに抱いていた印象と実物が違ったら、「写真とかメールでのやりとりと全然違うじゃん! 最悪じゃん!」となるのが一般的。でも、良い方に期待を裏切られることもたまにはあるもの。そんなときは、普段カワイイコが来るよりもテンションが上がるものです。
 そんなわけで、今回はボクが出会った「釣り上げたら驚いた!」なケースをご紹介。コレを読んで、「マジかよ! 俺もエンコーしなくちゃ!」と思っていただければ幸いです。
 これは昨年4月のこと。
 いつものように出会い系アプリでアポっていたボク。そこでこんな書き込みを見つけました。名前は「みゅー」。東京住みの19歳。メッセージには「すききらい激しめ。金欠、しぬぅぅぅ」と書かれています。「金欠」と書かれていることから、エンコーを求めているにちがいありません。アイコンの写真は、金髪に猫耳を付けた、なんかコスプレみたいなのをした女の子の写真です。
 ……う〜ん、この写真、本人なのかなぁ? だとしたら可愛すぎだし……。ネットで拾った画像なんじゃないの?
 と、いうことで画像検索アプリを使って調べてみます。これと同じ画像がネット上にあればヒットするというシロモノです。ファイヤー!(アプリで検索)
 ……はーい! ビンゴ! なんか聞いたこともないようなアイドルグループのメンバーがブログに載せていた画像がヒットしました。バリバリ拾い画じゃねーか!
 でもエンコーを求めているなら、すぐにアポれちゃいそうです。とりあえず援交のお誘いメッセージしてみましょうか。
 すると、1時間弱でトントン拍子にコトは進み、翌日、新大久保で2万円で会うことになりました。超簡単〜。でも、アイコンって本人じゃないんだよなぁ。
「じゃあ、新大久保の駅前待ち合わせで」
「わかりました〜」
「ところで、アイコン。これってみゅーちゃん本人の画像じゃないよね?」
「あ〜、そうですそうです。自分が好きなアイドルの女の子の画像です」
 あれ? 正直に語ってくれちゃったよ? なんだ、別に詐欺るつもりじゃないんだ?
「じゃあ、みゅーちゃんの写メ見せてよ」
「んー、ちょっとそれは。画像を残したくないので……」
はいはい、出た出た。拾い画を使って、自分の画像は送りたくないっていうね。こういう女は大抵ブスですよ。はぁ〜……。そんなこんなで肩を落としつつ、迎えた翌日。新大久保の駅に到着すると、白のブラウスに紺のロングスカート、ゲス不倫の会見時のベッキーみたいな服のみゅーちゃんが待っていました。
身長は150センチ、ちょっとぽちゃった身体。でも顔は、彫りが深く整っていて、けっこ
うカワイイ。ええ? 全然アリじゃん!
「えっと、みゅーちゃん?」
「あ、はい!」
 ちょっとキョドった感じ。でもニッコリと微笑む顔はかなりの美人です。へー、こんなこともあるんだね。絶対にブスだと思ったのに。
 ホテルから徒歩1分の場所にあるホテルに入り、ギュッと抱きしめる。チュっとキスをすると、舌をぐぐっと入れてきます! いーね! エロいんじゃない? このコ!
 こんなにカワイくてエロいなら当然、ハメ撮りをしたいよね。
……でも、アイコンや写メ交換すらイヤがってたわけだし、ちょっと難しいかもしれません。とりあえずいつものようにヤッてみましょうか。
 スマホをインカメラにしてツーショットを撮ります。
「はい、ピースして」
 そう言ってスマホをかまえます。
「え、やだやだ〜」
 咄嗟に顔を隠す。あー、まぁ、そうだよね。その反応が普通だよね。
 でも、そんな言葉でボクがあきらめるわけがありません。ご存知、町田流ハメ撮り口説き術(内容の80%ウソ)スタートです!
「大丈夫。趣味だから(笑)。誰かに見せたり、ネットに流したりしないからさ」
「いやー、それは信用できない……」
「いや、実は俺、ハメ撮り映像を、自分で編集するのが好きなんだよね」
「編集って、売るためにですか……?」
「違う違う!(笑)実は俺、映像の専門学校に行ってたんだけど(ウソ)、当時からセックスを題材にした作品を作りたくて(ウソ)。でも女の子が全然協力してくれなくてさ。で、当時はあきらめてたんだけど、大人になって援交で会った女の子は、ほぼ全員ハメ撮りさせてくれてさ(ウソ)。で、その映像で作品作りができるようになったんだよね。もちろん趣味だから発表はしないよ(ウソ)」
「自分なりのAVってこと?」
「う〜ん、AVって言うよりも作品って感じかな。今の俺の作品のテーマは『アイドル』なんだよね」
「アイドル、ですか?」
「そうそう。アイドルも援交する子も、18歳とか19歳の子とか多いじゃん。で、同じくらいカワイイ子もいるわけじゃん。正直、みゅーちゃんよりも可愛くないアイドルもいるわけよ」
「まぁ、はい」
「で、正直、みゅーちゃんがスカウトされたりしてアイドルをやっていたら、エンコーなんてしないと思うんだよ。逆に今、アイドルやってる子も、アイドルになってなかったらエンコーしてるかもしれない。そうなると、エンコーとアイドルの境界線ってあやふやなんだよね。だから、エンコーしてハメ撮りさせてもらった映像にアイドルソングを乗せて、アイドルのミュージックビデオみたいに編集するっていう作品を作ってるんだよ」
 ……はい、みなさん。「こいつは何を言っているんだ?」「カウンセリングに行こう」と思っているかもしれません。しかし、町田足土。このトークで何人もハメ撮ってきたという実績があります!(カメラに向って握りこぶし)
「え、それって見れますか?」
 ホラ来た! やっぱり気になっちゃうよね? しかもアイコンを全然有名じゃない、マニアックなアイドルの写真にするくらいだもんね。アイドルが好きなんだよね? わかるわかる。自分もPVとか獲られたいんでしょ? ボクのスマホの中に入っている町田作品を見せてあげますよ!
 乃木坂46というアイドルグループの曲に乗せて、エンコー娘たちとセックスをしている映像をまじまじと見るみゅーちゃん。ときおり「お〜」とか「すごーい」とか声を出していますよ。
「っていうか、編集上手いですね」
 数本、映像を見たあとでニコニコと笑うみゅーちゃん。かなり好感触です! どう?「私も撮ってもらいたい!」って思ったでしょう?
「ねぇ、どう? 誰にも見せないし、もし作品が完成したら、みゅーちゃんにデータもあげるからさ。どうかな?」
 そう言うと、ニヤニヤしながら、みゅーちゃんは言ったのです。
「うーん、いいんですけど……私、実は地下アイドルやってるんですよね」
 まさか……エンコーを続けてきて、こんな子に当たる日が来るとは! マジで? この子って本物のアイドルなの?(地下だけど)
「え? なんて名前でやってるの?」
「あ〜〜、さすがにそれは内緒です」
「まぁ、そうだよね。アキバとかでステージの上で歌ったりするの? 何人組?」
「今は5人ですね。……まぁ曲は、オリジナルはないんで、カバーなんですけど。って言っても、超ド地下なんで有名じゃないですよ?(笑)」
「例えば、ライブをやると何人くらいお客さん来るの?」
「う〜〜ん、今までワンマンは2回しかやったことなくて。ほとんどが5〜8組くらいが出る対バンみたいな感じなんですよ。ワンマンで多かったときは50人くらいです」
「50人! じゃあ当然、みゅーちゃんのファンもいっぱいいるわけだよね? 握手とかツーショットチェキとか撮るファンがいるんでしょ?」
「ですね。自分のファンは少なくても20人はいると思うんですよね」
 ……すごい! 20人とはいえ、ツーショットチェキをお金を出して買ってるヤツがいるわけだよね? そんなコと2万円でセックスできちゃうんでしょ? あまつさえハメ撮りもできちゃうってこと? なにそれ! 夢! 東京って夢が叶う!!
「っていうか、今まで何回くらいエンコーしたの?」
「あー、エンコーは2回ですね。だから町田さんは3人目です。もちろんアイドルやってるってバラしたのは初めてです」
「……っていうか、じゃあさっき俺が『みゅーちゃんがアイドルやっていたら、エンコーなんてしないと思うんだよ』って言ったとき、どう思ったの?」
「あははは。『え、してるし(笑)』って思いました。っていうか、私の知り合いの地下の子も、ふたりエンコーしてる子いますよ」
 マジか!!地下アイドル、エンコーしまくりなの!?
 ちなみにファンがエンコーを持ちかけてきたらどうするの?
「えー、絶対にしないですよ!(笑)」
「ツーショットチェキって1枚いくらくらいで撮れるの?」
「1枚1000円くらいですね」
「俺、2万円でセックスするわけじゃん? つまりチェキ20枚買うのと同じ値段ってことでしょ?」
「そっか、そうですね」
「じゃあ、チェキ何枚買えば、ファンでもセックスさせる?」
「……………う〜〜ん、今、よく来る気持ちの悪いおじさんを思い浮かべたんですけど……500枚とかですかね?」 
50万円! 高いけどリアルな数字!!
 自分を応援してくれるキモいオッサンなら50万円だけど、出会いアプリで出会ったキモいオッサンなら2万円! 夢あるぅー!
 っていうか、今からボクは、地下とはいえ、アイドルとセックスするんだ。みゅーちゃんのファンのみんな〜。ゴミンニ〜!
 再び、スマホをインカメラにしてキス。するとみゅーちゃん今度は、カメラ目線でディープキス! トロ〜んとしながらエロく微笑んでおります! イヤッホー! エッロー! さっきまでの反応はなんだったんや!?
 そのままスカートをたぐり寄せ、パンツを横にズラして指をはわすとビッチャビチャです!
 アイドルのムァンコ、ビッチャビチャです! マジかよー!ファンのみんな〜。ゴミンニ〜!
 まるで歌を歌うようにティンコをマイクっぽく持たせての手コキからフェラ。ニッコリと微笑みながらダブルピース! さっきまで「写真は無理」と言っていたとは思えません! やっぱりアイドルは撮影されることが好きなんでしょうね(笑)。
 たっぷりと楽しんだ後は、パンツを脱がさず、ズラして生のティンコをあてがいます。「ゴムして」とは言ってきません!
 いいじゃない! 推せる! ボクの推しマン……じゃなかった、推しメンにしてあげる!
「ああぁああ! 気持ちぃい…いぃい!!」
 腰を自分からガンガンと押し付けてくるみゅーちゃん。その昔、AKB48は「会いに行けるアイドル」というコンセプトでしたが、みゅーちゃんは「金で買えるアイドル」です。きっちりハメ撮っておりますよ!
「みゅーちゃん、カメラに向かって、ファンのみんなに謝っとこうか? 『いつも応援してくれているみんな。エンコーしてごめんなさい。これからも応援して下さいね』って」
「……みんなゴメンね……。でも、次のライブも来てください…あはははは(笑)」
 もう、アイドル失格じゃないですか! こんなアイドルにはおしおきが必要です。と、いうわけで、何も言わずに顔射してあげましたとさ。
 そんなみゅーちゃんですが、この後も何回か会い、セックス&撮影を繰り返しました。ステージ衣装で使っている制服を持って来てもらって、歌舞伎町の街をデート風に撮影したり、制服セックスをしたり。さらに、みゅーちゃんがアイドルをやっているときのライブ映像をもらうことに成功! その映像も組み込んだ最強のアイドルハメ撮りPVが完成いたしましたよ!本物のアイドルがステージで歌っているかと思ったら、歌舞伎町のゲーセンでデートして、最終的にはホテルでハメ撮り!顔射シーンやアナル舐め、シッコをぶっかけるシーンも入っています! こんな映像、誰にも作れるはずがありません!
「すご〜い! ありがと〜! メッチャ嬉しい〜!(笑)」
出来上がった作品のデータをあげると、みゅーちゃんはメッチャ喜んでいました。今でもたまに会ってはセックスをしています。ファンのみんな〜、ゴミンニ〜(笑)。
 これは約1カ月前のお話です。いつもと同じように、出会い系アプリでセックスができる女子を探す作業をしていると、サナエちゃん19歳がアポれました。値段は2万円+交通費3千円(千葉住み)です。アイコンの顔にはモザイクがかけられ、ほぼ素顔がわかりません。
 でも「身長が155センチで細身だよ! Dかっぷ!」とのこと。素材としては良さそうです。さらに「エンコーは、今まで2回したことあるよ。2年前と1年前!(笑)」だって! 
……っていうか、2年前ってバリバリ女子高じゃないか! 淫行は犯罪ですよ!(怒)
「あはは! そうだね。でも今は大学生だから大丈夫。バイトで塾講師してるよー」
 ……塾講師の女子大生。
 いいじゃないか。教えてるのは中学? 高校?
「中生だね。みんなカワイイよ〜。っていうか、今日って13時から16時まででもいいかな?このあとバイトがあるから」
「え? 塾あるの?」
「そうそう。だから、ジーンズに白いシャツで行くね。バイトのときは、そういうマジメな感じじゃないとダメなんだよね〜」
 白シャツにジーンズの塾講師! 悪くない。期待も股間も膨らみます!(↑お父さんギャグ)
 そんなわけで、いつものように新大久保駅で待ち合わせです。さっそく約束した、駅の横にあるパチンコ屋の前へ。
 ││お! あそこに白いシャツにジーパン、ちょっとウェーブかかった黒髪女子が立っているじゃありませんか! 細身でスラッとしてます! サナエちゃんに間違いありません。さっそく声をかけてみましょう!
 ………………。
 アレ? サナエちゃん、めっちゃ彫りが深いね。
 サナエちゃん、褐色の肌がきれいだね。
 ……サナエちゃん?
「あー、どうもー。町田さん?」
「うん……まぁ、そうなんだけど……」
「はい?」
「サナエちゃん……外国人?」
 ││そう、待ち合わせ場所にいたサナエちゃん、どう見ても外国人でした。プエルトリコのダンサーみたいな感じです(イメージ)。顔は外人みたいだから当然カワイイです。でも外人だよね、やっぱ。
「え〜、日本人だよ〜」
「それはウソでしょ! いくらなんでも!」
「国籍は日本。でもクォーターみたいなもんなんだよね〜」
「どことどこのクォーターなの?」
「お父さんがフィリピンとスペインのハーフで、お母さんがスペインと日本のハーフ。基本、日本で生まれ育ったから、語も英語もスペイン語もしゃべれるよ。っていうか、サナエも本名だから! 外人の友達には、サニーって呼ばれてる!(笑)」
マジか! 本当に日本人なのか!(国籍だけだけど)ちなみに、塾では英語だけを教えているそうです。まぁ、そりゃあそうだろうね。ウン。
……正直ボクは、日本の女性が好きです。外国人は全然好きじゃありません。むしろ外国人とかを、差別する側の人間なのです。
 この連載でも、さまざまな国のフーゾク嬢とプレイしてきましたが、外国の売春婦って、ディープキスとかしたがらないじゃないですか。それにフェラのときもゴムフェラだし、セックスも生でするのイヤがるし。そもそも、ボクだって外人と生でなんかしたくないし。病気とかもってそうじゃん? 外人って。
 そんなボクが、いくら国籍は日本だって、プエルトリコのダンサーなんて抱きたくありません。しかも2万3千円でしょ?
高いよー。キッパリと断ればいいのでしょうが……サナエちゃん、千葉くんだりからワザワザ来てくれたんですよね。そのことを考えると「ゴーホーム!」とはなかなか言えません。悩んでいるうちに、ホテルへと入ってしまいました。スポッ!
「え〜、けっこう綺麗なホテルだね。1年前にエンコーで行ったところ、メッチャ汚くてさ〜」
 そう言いながらキャッキャと笑うサナエちゃん。腰を引き寄せ、身体を密着させる。
「え〜〜、なに〜〜?」
 ニッコリ笑うと、そのままキス。
 ニュニュニュ〜。
 ……え? 侵入! 侵入!舌がボクのお口の中に侵入してきました!!ディープキスOKなんだ!?
 それって国籍が日本だから?
 チュバ……、ニュル……、チュバ……。
 エロい音が部屋中に鳴り響く。ヤバい。気持ちイイ!!長いキスのあと、じゅっぽんっと音を立てて唇同士が離れる。唾液が糸を引いて、ふたりを分かつ。
「……町田さんのキス、美味しい……」
 えええーーー??? なにそのセリフ! 超エロいんだけど! 日本人じゃ言わないセンスですよ! やっぱり外人だからなの?
「ヤバいね。サナエちゃん、めっちゃエロいじゃん?」
「うふふ〜〜、イエス」
「イエス、なんだ!(笑)じゃあ、そのエロいサナエちゃんを撮影しちゃおうかな?」
 そう言って、スマホをかざす。
「え〜、ヤダ〜! それはダメでしょ! Hなサナエは、目に焼き付けるだけにして? 町田さんが寝るときに、まぶたの裏側に焼き付いたサナエが、Hな夢に出てあげるから〜!」
 なんなんだよ? いちいちセリフのチョイスが日本人離れしてるよ! なにそのセリフ、自分で考えたの?
「うふふ〜。美味しいエッチ、してあげるから撮影はダメだよ?」
 そう言って、ボクの股間をジーンズの上から、逆手でコスコスするのでした。超エッロー!!!
 さて、現在ボクのいきり勃ったティンコを美味しそうにしゃぶっています。口にいっぱい唾液をためて、ティンコをほおばっています。まるで口でうがいをするように、ジュロロロロロッとエロい音を出しながらのフェラ。口の中でティンコを洗っているかのようです。
 マジかー。クォーターで、しかも塾講師の女子大生ともなると、こんなテクニックを持っているのかー。クォーターバンザイだな。
 そして、洗浄フェラをしながら口からたれる唾液を手の平で受け止め、ネロンネロンとヌメヌメになった手で金玉をなで回してくれます。くっわ〜〜〜〜〜! 
「ねぇ〜〜? コレ、入れたい……」
 サナエちゃん、トロ〜ンとした目で求めてまいりました。これまたエロい表情です!
 ここまででボクの「外国人売春婦」に対しての印象は180度変わっていました。「ディープキスはダメ」「生フェラダメ」と、NGが多くてワガママな感じかと思っていたのです。でも、国籍が日本というのは大きい。やっぱり日本の魂は最強なのです。スペインとフィリピンの血がガッツリ入ってるかもしれませんが、4分の1は、大和撫子の血が入っているのです。誇り高き日本の血が!
 だからこそサナエちゃんは、日本人好みのエロいカンジになっているのですね。あとは、撮影と生セックスとかさせてくれれば完璧なんだけどなぁ。
「じゃあ、そろそろ入れようか?」
「うん……ほしい……」
 ビッチャビチャに濡れたムァンコを右手の人さし指と中指で押し開く。ヌチャ……っとエロい音。
「じゃあ……このまま生で入れるよ?」
「え? それはダメでしょ」
 一瞬でさっきまでのエロい表情が吹き飛ぶ。
 えーーっと、メチャクチャ素の表情です。……やっぱりね。まぁ、そうだよね。ハメ撮りと生セックスって、日本人でもハードル高いもんね。わかるわかる。
 でも、そこで引き下がるボクじゃあありません。なんと言ってもボクはエンコーのカリスマ。断られたあと、1秒間で「生でハメ撮りさせて!」と口説くテクニックが10個ほど思い浮かびました。そう、このひらめきこそがカリスマたる所以なのです。
 では、その10の交渉ワードの中から、一番確実な言葉を選んでみようじゃありませんか。さぁ、読者のみなさん! 勉強して下さいね! メモの用意はよろしいですか? ドーゾ!
「じゃあ、お金プラスするから、生で入れてもいい? 撮影もさせてよ」
 どうですか! これぞ最強の口説き文句! これを言われた女は、みんなこう言うんです!
 ドーゾ!
「え、いくらくれるの?」
 そう、こう答えるんです! そこですかさず、こう!
「プラスで5千円出すよ」
「ん〜〜〜」
 はい、相手に迷いの表情が出たら、こう! ドーゾ!
「ホテル代はもちろん別ね。大丈夫、絶対に中には出さないから。妊娠とかしちゃったら、こっちも困るわけだし」
「………………」
「映像も絶対に人には見せないから。ガッツリ撮るっていうか、『ちょっとこっち見て』っていうときにチラッて見てくれればいいからさ」
「………………」
 はい、まだ悩んでいます。そういうときはコレです! 決定打をドーゾ!!
「……っていうか、生なら感じやすいから、すぐイッちゃうからさ。そっちのほうがすぐに終わるよ? どう?」
 どうですか? この「生の方がすぐに終わるよ」という、世界の名言100選に入りそうなセリフ!
 エンコー女にすれば、長いセックスよりも、サクッと終わってくれる方がいいに決まっているのです。時給が高くなるほうがいいに決まっているのです。そう、自分の射精を人質にとって交渉! これで落ちないエンコー女はいないのです! ドーゾ!
「……わかったー。じゃあ、撮っていいし、生でもいいよ」
 出たーーーー!! OKでましたーー! クォーターとはいえ、やっぱりお金とカリスマには敵わないのです! 見た? 今の心の扉がぐわっばーって開いた瞬間!!
「でも……」
 … … え? 今、「でも」って言った?「ハメ撮り、生セックスしてもいいよ、でも……」っ
て何に続くの? もしかして
「してもいいよ。でも私、元男だよ?」とか「してもいいよ。でも私、エイズだよ?」とか言
われたりするの? 怖いこと言わないでー!
 鼓動が一瞬で高鳴る。身体中から汗が噴き出る。何を言うつもりなんだ?? ひぃぃ!
「……でも、早くイクのはやだな。たくさんしてほしい。……私、今日、16時まで時間あるからさ。時間いっぱいまでエッチしたいなぁ〜って」
 ……今日という日は、サプライズしか起きないのか! サナエちゃん、外国人売春婦どころか、すべてのエンコー女の定石をことごとくブチ破ってくれました! そこまでエロいのか!? なんて最高な
んでしょう!!
 ノーベル援交賞、あげちゃう!
 結果、たっぷり3時間。生セックスを3回。顔射3回。ハメ撮りしまくりました。最後まで、
「顔の上に乗った、この液の重さが、町田さんの命の重さなんだね」と、よくわかんないセンスの言葉を吐いていましたとさ。
 そのとき思いました。外国人差別はやめよう。世界を愛そう。クォーターでもハーフでも、日本人の血が入っていて、エロい女子は、愛せそうです。

パパ活デートデビューのプチ援助交際の女の子は報酬を上げていけばどこまでエッチを許すのか?

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
1、「パパ活」なる言葉が静かなブームだ。
「愛人まではいかないけど、お金をもらってセックスに付き合う関係」を指し、いわゆる昔ながらの愛人関係よりもライトな印象ゆえに、女子大生や若いOLなんかに志望者が多い。そんなパパ活オンナたちの主戦場はツイッターだ。画面上部の検索窓に『裏垢 パパ活』などとキーワードを入れることで、
<パパ活中~。定期的に会える人募集してます。埼玉で>
などと募集をかけてる女性を見つけられるというわけだ。
ただし「パパ活」の定義を「ただデートするだけ」ととらえている女もいるので、会う前にセックス交渉は不可欠だ。総じて容姿レベルが高いため、出会い系サイトでエンコーするよりも満足感が高い。
2、いまツイッター上で、こんなハッシュタグ(検索用の#マーク)のキーワードが流行っている。
『♯デート援』
つぶやきの例は、だいたいがこんな感じだ。
『金欠なので、今週中に都内東部でデート援してくれる人いますか? DMください ♯デート援』なんとなくおわかりだろうが、「デートするだけでお小遣いをくれる人、メールちょうだいな」といった意味である。デート援交とも呼ばれている。実際これに反応すると、そこそこ可愛い女の子と会えて、お茶やカラオケ、食事なんかの普通のデートが楽しめるという寸法だ。やり方は、ツイッターの検索窓に♯デート援と入れて検索をかけ、表示された女の子に片っ端からDMを送って、金額などの条件などを決め、待ち合わせるだけ。ご飯をおごって欲しいというだけの子もいれば、5千円程度の謝礼を求めてくる子もいる。ただし、この手のデート援希望の女子たちは未成年が非常に多く、今秋、福岡県では少女らが補導されている。関わりを持たぬよう気をけたい。
3、前ページで紹介した「デート援交」は、ただデートしたいだけの者にはありがたい話だが、やはりそれ以上のオプションを求めるのが男というもの。はたして、金をもらってデートしようなんて生意気な女が、性的オプションを受け入れるものだろうか。もちろん最初からそんな提案をしてもソデにされる。成功のためにはちょっとしたコツが必要だ。まずは例えば女の子が池袋にいるとわかったら、少し離れた新宿などでデートしようと呼び寄せる。女が同意し、そろそろ新宿に到着するタイミングで、「デート代にプラスして2万円払うからホテル行こうよ」と持ちかけるのだ。同意がなければその場で切るだけだから金はムダにならない。
風俗の新人嬢・新援交娘と交渉
例によって例のごとく、編集長と高田馬場のルノアールでいつもの打ち合わせです。
「町田、春やなぁ」
「ですねぇ。桜も咲いてましたよ。今週末は花見日和でしょうね」
「毎年毎年、桜が咲くように、町田もこの連載をやってきたわけやなぁ。そういう意味では、季節の行事的なとこもあるよなぁ」
「はぁ…そうですかね」
ゆったりとしたソフアに沈むように座り、遠い目をする編集長。
「ちなみに去年の今ごろの号では、どんなテーマをやっとったんやろなぁ……」
「えーーっと……多分、この季節は大体、『先月まで女子生だったフーゾク嬢デビューのコを探せ』とかそういうのだったと思いますよ。えっと、たしか去年は、『援交デビューのコは、プラス1万円でどこまでヤラせるのか?』だったと思いますよ」
なんとなくそう言うと、カッと目を見開く編集長。
「そう! そういえば毎年、あのテーマは人気あるんだよ! じゃあ今年もそれで行こう!『今年の援交デビュー娘はどれだけ気持ちいいんや!?』で、どうや?」
『どれだけ気持ちいいんや!?』って! そりゃあ挿入すりゃ大体が気持ち良いよ! 企画が雑!
……とはいえ、まぁ毎年4月は、新フーゾク嬢か新援交娘を検証するっていうのもオツかもしれません。ボクもそろそろアラフォー。〝10代の今〞を知っておく必要性ですよね。ホラ、ジャーナリストとして。
それに、デビュー戦というのは、誰もが思い出深いもの。数多の戦いを制してきた経験たっぷりのボクが胸をかしてあげましょう!そんなわけで、さっそく新援交娘を調査して来まーす! 春!││さて、4月のある土曜日。さっそく昨年と同じように出会い系ケータイサイト『W』で相手を探します。このサイトは、大きくわけて『ピュア掲示板』と『アダルト掲示板』に分かれ
ていて、援交娘を探すには『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』か『アダルト・H』のどちらかのカテゴリーです。
とりあえず、ふたつのカテゴリーを覗いてみます……が、ズラリと並んだ件名は「今すぐあえるよぉ! 生にぃごぉだよ☆」だの「Eで色白美乳だよ!」といった、頭のテッペンまで売春婦の沼地に沈んだビッチの書き込み。もしくは、「私のカラダは今夜も疼くわ…早く入れてぇ?」とか、「私のパンティ脱がしたい人は見ちゃダメ!」なんていう、昭和のピンク映画のようなものばかり。
うーん…この季節は、いろんな蟲が土から出てくるからね。春だなぁ。
さて、書き込みを探すのと同時に、こちらからも掲示板に書き込みます。『この春デビューの出会い系初心者さん限定! 優しくしますのでメールください!』と、〝待ち〞も準備完了です。さぁ〜〜、可愛がってあげちゃうよ!?初心者カモ〜〜ン!!……さて、そんな状態から時間が経つこと3時間。まったく動きがありません。「攻め」「待ち」、両方の体勢で貼り付いているのにもかかわらず、まったく引っかかってまいりません。まぁ、もちろんすべての書き込みをチェックしてるわけじゃないから(書き込みをチェックするだけでポイントを消費するので)、単に見落としているだけかもしれないけど……なんで? 時間がダメなのかしら? 土曜日の昼って適してないの? 女のコが援交デビューしやすい時間帯っていつだよ??
さらに探すこと数時間後。あることに気がつきました。「掲示板検索機能」
そうだ! そうだよ! このサイトには、女のコの書き込みをキーワード検索できるんです! これを使って、「はじめて」とか「デビュー」とか「(初)登録」とかっていうキーワードで探せばいいんじゃないかしら?
祈る気持ちで「初めて」という文字で検索してみます! 頼む!!
…………………来た! やりました! ズラリと「初めて登録してみました」「初めてでドキドキします」と、自称初めて物語りな女のコたちが引っかかりましたよ! ばんざ〜〜い!! 
ヒットした女のコたちに、かたっぱしからメールを送ります。すると、その中でもひとり、かなり手応えを感じる新人さんを発見しました!
Aちゃん。21歳。フリーター。最初の書き込みはこんな感じ。
「初めて登録しました。緊張しています。割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか? よろしくおねがいします。高円寺でお願いします」
うん。いいじゃない。「割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか?」って、何が大丈夫なんでしょうか? このよくわからない気の使い方。かなり慣れていない感じです。ホンモノの援交デビュー娘かもしれません。しかも、新宿や池袋、渋谷といった援交激戦区ではなく、高円寺といった地元感もなんだかリアルです。これはもう行ってみるしか無いでしょう!1時間後に高円寺駅前で会うことを約束し、さっそく外へと飛び出します。桜舞い散るあたたかな風。さぁ〜〜、援交デビュー娘との一戦、胸をかしてきま〜〜す!
約束の時間、夕方の6時。約束の場所、高円寺北口駅前。待つこと15分。連絡がありません……。お空は完全に暗くなっております。
……すっぽかし?? マジで??何度も受信ボックスをチェックしますが、返事はありません。マジかよ! 直前までメールつながってたのに!
「待ってるよ」「どんな感じ?」「あと何分くらいでつきそうかな?」と、メールしてみますが、まったく戻ってきません。あきらめて喫茶店に入った瞬間、ケータイがピピピっと鳴る。サイトに新規メールが届いた事を知らせるアラームです。やった!やっと来た!
祈る気持ちでメールをチェックすると、そこには、「すいません。町田さん、ちょっと怖そうだったのでやめます。すいませんでした」という文字が……!
マジかよーー!!!!遠くで見てNG喰らったのかよ! ダメージでかいわー! デビュー戦をほっぽり出すとは! 
……でも、「怖そうだったからやめときます」っていうのも、かなりの勢いで援交デビュー娘っぽい。どうやらAちゃん、ホンモノのデビュー戦だったようです。あ〜〜手合わせしたかったーー!!結局、今日、半日以上使ってまったくアポが取れていません。ポイントだって合計6000円も消費したのに!高円寺から高田馬場の自宅に舞い戻り、再びアポ再開。キーワード検索と、募集掲示板に書き込みます。
「あ〜〜、もう今日はダメか? 明日の日曜日に仕切り直しだな」
そう思った夜11時でした。サイトから新規メールを知らせるアラームが。
【件名・掲示板観ました】
「Bです。19歳のギャルですが、掲示板観ました。今日、サイトに登録したんですけど、誰も会えませんでした。もしよかったら会ってくれませんか?2万円はほしいです」
ん〜〜。これは……どうだ? ジャッジが難しいところです!
「ギャル」っていうところがなんとなく怪しく感じますが、まぁ、すべてのギャルが援交経験者とは限りません。それに、「2万円はほしいです」という書き方。援交に慣れていれば、「ホ別2はほしいなぁ」といった、専門用語を使ってきそうなもの。「2万円〝は〞ほしい」という、なんとなく下手な感じも慣れてないっぽい気がします。
さっそく「いいよ、すぐに会いたいな!」とメールしてみます。すると、「今、新宿の東口改札にいます。来れますか?」と返ってきました。……東口改札?? 正直、援交娘が指定してくる場所とし
てはあり得ないポイントです。普通は、「コマ劇場前」だの、「ドンキ前」だの「西武新宿駅南口横のマクドナルド前」といった、わかりやすく、かつラブホテルが近い場所を指定するのが援交シーンのスタンダード。……これは、ホンモノっぽい!
「了解! すぐに行くよ!」
そうメールを打ちつつ、コートに肩を通す。外に飛び出すと、真っ白な夜桜が暗闇の中にぼうっと浮かび上がっていた。
「夜桜って、なんだか真っ白いモコモコな感じで、ちょっと不気味なんだよなぁ」
そんなことを思いながら、タクシーに乗り込み、新宿へと向かった。
夜11時40分。人通りの多い新宿駅東口改札に到着。肩で息をしながらまわりを見回します。
いました! 肌は黒。ロングの金髪。長いつけまつげをパチパチさせながら、改札口前の柱によりかかっているBちゃんっぽいコを発見しました! 黒いミニのワンピースに、金色のベルト。ヴィトン
のバック。顔は、かなりカワイイ! 北川景子をちょっと幼くさせて、ギャルにして、鼻ピアス付けた感じです! こりゃあ……当たりも当たり! 大当たりです!
「えーっと、Bちゃんかな?」
おそるおそる声をかける。ボクの顔をチラッと観ると、ちょっと笑う。
「あ、どーもー。私、大丈夫ですか?」
なんとなく腰の低い感じの雰囲気。いいじゃない! これは、普段でもお目にかかれない逸材ですよ!正直、ティンコは早急に反応しております。ジーンズの中で急激に固まっていくのがわかりますよ!
しかし、ここで安心してはいけません。歩きながらラブホへと向かいつつ、援交デビュー娘かどうか確かめなければ。「でも、なんで駅の改札にいたの?珍しいよね」
「あ〜〜、そうですか? お金無かったから、どこにも入れなかったのと、8時くらいから探してたんですけど、会えないからあきらめて家に帰ろうって思ってたんですよ。そしたら、改札口あたりで町田さんとつながったんで……」
「よく、サイトは利用するの?」
「いや…今日はじめて登録したんですよ。歌舞伎町に『W』の看板があって。お金が本当に無かったんで。財布見ます? 本当に200円くらいしかないんですよね」
おぉぉ!これは限りなくホンモノっぽいですよ!
「『W』はじめてかー。援交自体は何回くらいしたことあるの?」
「いえいえ初めてなんですよ。本当に。だから緊張してるんですよ、これでも(笑)」
来た。……来ましたよ! これ、援交デビューと考えて間違いないでしょう! やっと出会えた!! ちなみに、経験人数は何人くらい?
「あ〜〜、20人くらいですかね」
それもリアル! やっぱりね。19歳でも黒ギャルだから20人はヤッてるよね。ウンウン。歩くこと10分。歌舞伎町のラブホテルに到着。土曜日の12時ということで、ラブホ代は宿泊で1万6千円。バカ高い! でも、こんなレベルのコとセックスできるんだから払いましょう!払いましょうとも!
ラブホの部屋に入り、扉を閉める。ギュっと腰に手を回すと、肩に手をまわしてくるBちゃん。キスをすると、舌がからまってくる。カチッ。同時に何かが歯に当たる。
「あ…ベロピー(ピアス)付けてます。ヤですか? 取りましょうか?」
そう言って苦笑するBちゃん。ううん!! 全然! ギャル感満点だし、そうやって気を使っちゃうところも萌えますなぁ!ピアスのついたBちゃんのベロをベロンベロン舐めつつ、チューチュー吸い込む。美味い! 春の黒ギャルタンシチュー、美味しいです!ジーンズの中のティンコはガッチガチ。キスをしながらBちゃん、ジーンズのチャックを下ろしはじめます。援交デビューとは言え、さすがに路上ファイトでは20人の経験を持つBちゃん!攻めますなぁ! デビュー前から総合格闘技のレッスンを受けてた新日本の中邑真輔とダブります。
気がつくと、ベルトとチャックは下ろされ、ガッチガチのティンコがあらわになっていました。そのまましゃがみ込むBちゃん。ええ? ま、まさか即尺きちゃう??
そのとき、思い出しました。ボク、ここんところ忙しくて3日間ほどお風呂に入ってないこを……!ティンコを見る。すると、亀頭の根元のくびれのところに白いチンカスを発見! これはヤバい! 
「あ、ちょっと…」
腰を引きつつ、そうつぶやいた瞬間でした。Bちゃん、ネイルアートバリバリの爪先で白いチンカスをつまみ出したのです。えええええええ???? チンカス取ってるーー!!! みるみるうちに、白いホロホロしたカスを排除していく。何この感覚! 胸のあたりがキュゥゥンってする! 初めて! こんなの初めて!パクッ!
うわああああああーー!! そのまま即尺来たーー!!! チンカスだらけだったティンコを!なんという大型ルーキー! 中邑真輔の衝撃のデビュー戦を一瞬で越えたー!ニュポッ…ニュルチャポ…。よだれだらけにしながら、時にはチューチューとガマン汁とよだれを吸い込みながらの濃厚なフェラ。たまにボクの顔を見ながらのフェラ。もうヤバい! たまりません!
「ねぇ…もう入れていい? ガマンできないんだけど?」
「あ……はい」
目を見開きながら、「ん?」という表情。カワイイ! 可愛すぎる!
「……っていうかさぁ、マジでカワイイから、何回もヤッていい?1回じゃもったいないくらいだよ」そう言うと、ニコッと笑う。
「え…いいですよぉ。どうせ帰らないから朝まで」
ビンビビーーン!!!! 実際にそんな音がしたかと思うほど、ティンコがしなるように固まった。ヤバい!こんなに良い子いていいの???光りの速さでゴムを装着すると、ワンピースをまくり上げ、パンツを横にズラして挿入!
「あぁぁーーー……はぁ…ん」
なんて良い声なんですか! ガッチリと奥まで入れ込み、そのまま奥でぐるんぐるんとかきまぜる。首に回してきた手に力を入れるBちゃん。密着感! イイ! 素晴らしいよ! 君のデビュー戦の相手になれてマジで嬉しいよ!! ワンピースをたくし上げて、ヒョウ柄のブラをズラすと、Bカップほどの小さな胸に小さな乳首。チューっと吸い込む。美味い!まさにチェリーブロッサム! 
すぐに絶頂はやってきました。でもいいの!今夜は何回ヤッてもいいんだから!
「イク…イキそう! イイ? イッてもいい?」
「…ぁあ…もっと…もっと突いてください…!」
ええーー?? ダメ、もう限界! …あとで何回もヤッてあげるから今はイカせて!!
「…はい、約束ですよぉ〜〜」
もう100点!デビュー戦でここまでデキるなんて、もう何も言うことはありません! あぁ、イクぅ!ドクッ! ドクッ! ドクッ!
最後はムァンコの奥の奥で射精完了。気ん持ちよかっだ〜〜。結局、朝まで計3回。仮眠を取って、目が覚めたら挿入するという、夢のようなセックスを楽しみました。そして翌朝、新宿駅の改札。
「あ〜、Bちゃんマジで最高だったよ。また会いたいんだけど」
「はい、また連絡しますね」
そう再戦を誓い、Bちゃんは新宿駅の雑踏の中に消えていきましたとさ。
プチエンコーのパパ活娘は+5千円でどこまでエッチを許すか?
今回のテーマは「エンコー女にプラス5千円でどこまでデキるのか?」。さっそく、あさはかな人間の心を、いじきたないエンコー女の心を検証してきます!
さて、今回もいつものようにアポのお時間でございます。まいどお馴染みの無料出会い系アプリ「HトークDX」を立ち上げ、ザッとメッセージを送ります。
朝の8時から、さっくさっくとコピペを繰り返すこと1時間。100件ほどメッセージを送り、待つこと1時間。ピロン♪心地良い電子音。来たようですよ!
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」 
18歳のサヤカちゃんからです。アイコンは顔をハートで隠した、ボブの黒髪です。ほうほう。エンコーと言ってもプチエンコーのお誘いです。うーーん、セックスがしたいんだよなぁ、ボクは。でもまぁ待て。手コキしかできないってコに5千円渡してどこまでデキるのか。コレを検証してみるのも悪くないぞ。「本番とか、口(フェラ)とかはできないの?」
「ごめんなさい。やってないです」「手だけだと3とかだよ?」「3って、0・3(3千円)ですか?」「そうそう。で、新大久保(ボクの家の最寄り)まで来れる?」
「うーん。新大久保だと、行くのに800ちょいかかっちゃいます」
800円ってことは、千葉か埼玉ってことね。往復で1600円ってことは手コキして1400円。それはキツいかもね。わかった、足代だけ出してあげよう。
「じゃあ、新大久保まで来れるなら5で。何時に来れるの?」
「今、渋谷なので15分くらいで行けます。今からもう出ますね。私、30分しか時間ないんですけどいいですか?」 マジか。渋谷なら片道800もかかんないし! しかも時短を狙ってきやがった! しかしまぁ、そこはズルズルと引き延ばしてやれ。お金の力は偉大なのだ!
「OK。じゃあお互いに頑張って、早くイカそう!」「はい(笑)。おねがいします」
 それではすぐに出かける支度をしなければ! ヘーイタクシー!
 ……いや、ちょっと待てよ。手コキに5千円を払ってどこまでやれるもんなんだろう。さすがに本番は無理だよなぁ。合計1万円でセックスは無理だ。
 じゃあフェラはどうだ? 1万円なら悪くない値段だ。でもまぁ、フェラではなくあえて手コキのみのプチエンコーをしている時点でフェラは苦手とか、トラウマがあるのかもしれない。とはいえ、プラス5千円をブラ下げればトラウマも克服したりして。
あとは、口内発射、ゴックン、顔射、素股、撮影などだろうか。5千円でイケるものなのかしら?
 ……イヤ、待てよ。今、サヤカちゃんの一番最初の返信を見て、ちょっと引っかかった。
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」
 手だけのみ? コレ、もしかして触れない、脱がない、キスとかもNGってこと? 乳首舐めもなしってこと? そりゃないよー!
しかし、最悪の場合、その可能性も充分ある。そんな身持ちが堅い女の子だったら……5千円でどうにかなるものなのか??
 ……って、待て! 悩んでいるヒマはない! もうすぐサヤカちゃんが新大久保に着いちゃう! とりあえず洗面所でティンコだけ洗って、ヘイタクシー!!
15分後。新大久保駅前で無事、サヤカちゃんと会えました。白いトップスに紺のスカート。身長は155くらい。黒髪ボブで、ちょっとツリ目で薄い系の顔。おおぉ〜〜、けっこう好きなビジュアルじゃん。「なんか30分しか時間ないって、急いでるの?」
「あ〜、すいません。私、デザイン事務所でバイトしてるんですけど、先輩が今日、雑誌の取材を受けるんです。で私も連れていってもらえることになって。だから11時の電車には乗りたいんですよ。
11時半に渋谷で待ち合わせなので……」
え? 11時の電車? 時計を見ると、現在10時28分。マジで30分しかないよ! しかも今の理由だと、ズルズルと時間稼ぎはできなそうです。マジかー。
駅から徒歩1分のホテルに入る。時間がない。まずはどうしよう。触りはNG、服も脱いでくれなかったりするのか!?「……えっと、じゃあ服、脱いでくれる?」
「あ、はい」
おぉ!「あ、はい」だって! 服は脱ぐんだ! よっしゃ!
トップスとスカートを脱いで、黄色いキャミソールと水色の下着姿に。胸は……Cといったところか。ウン、いいじゃない!
ベッドにヒザ立ちで座らせ、キュっと抱きしめる。反応なし。抱きしめながら、お尻を触る。ツルツルした下着の感触と、ぷりっとした肉感のおしり。いいねぇ! コレも反応なし。イヤがりません。キャミの上からオッパイを触る。イヤがりません!
……あれ? コレどこまでもイケんじゃないの? では直接オッパイといきましょう。キャミをまくって、後ろ手でホックを外す。ちょっと茶色になった乳輪。形はなかなかいいです!
 そのまま乳首に吸い付く! ……イヤがりません! マジか! コレ、キスとかもイケちゃう?
 乳首から口を離し、サヤカちゃんのアゴをクイっと上げる。そのまま口を寄せると、無抵抗でそのままキス成功! 舌を入れると、むこうからも絡めてくるじゃないですか! しかも、そのまま下に指を這わせて、パンツの上からムァンコをさする。もちろん抵抗なし! イエーイ! この子、かなりユル〜い! もしかしたら一発逆転でセックスもデキるかも! じゃあ、パンツの横から指を入れてムァンコに指を挿入!
「……あ、直接は……ダメです…」
 ダメでした。このラインか!くっそ〜!
「……あの、そろそろ、時間ないので触ってもいいですか?」
「あ、そうだよね。じゃあ、キスしながら手コキしてもらっていい?」
「あ、はい……」
 ふたりでベッドに横になり、チュパチュパと舌を絡ませながら、手コキされる。頼めば、乳首舐めしながらの手コキもOK。サヤカちゃん、良い子じゃなーい!
「今まで、何人くらいと会ったの? 手コキ以外はしたことあるの?」
「手だけです。今までふたりの人と会いましたけど……口とかエッチは無理で……」
 触られたり舐められたり、キスしたりはOKだけど、手コキ以上のことはしないってことね。なるほど。ではボクのティンコも気持ちが良くなってまいりました。そろそろ5千円での交渉に入りましょう!「あのさ、オレ、マジでセックスでチンコ入れたら5分ももたないんだよね。ゴムちゃんとするし、セックスしない? プラスで払うから」
「あー、本当に無理です……。それはいくらもらっても無理です……」
無理のようです。「プラスって、いくらですか?」という流れすらない返答。コレはやっぱり無理っぽいですね。
「じゃあ、口でやってくんない? プラスで出すよ」
「本当ごめんなさい……口でするのも……」
「え? でもプライベートでしたことはあるんだよね? エッチもフェラも」
「んー……あんまりエッチ自体は好きじゃなくて。口も、彼氏ともあんましたことなくて……すいません」「5千円、出すよ?」「ごめんなさい」 あれー?? さらりと5千円を出してみたんだけど、さらりと流されましたよ? マジで?どうしよう。コレ、5千円じゃ何もできないんじゃないの?こうなったら、いろいろぶつけてみよう。
「じゃあさ、プラスするから口内発射は?」
「あ〜、吐き出していいんなら大丈夫です。飲むのは……できないんですけど……」
 えーーー??? あっさりOK出たー! フェラがNGだから無理かと思ったら、全然イケんじゃんか! ちうか、口に出してもいいんなら最後、口にくわえさせての手コキもイケるってことだよね? それって、ほぼフェラじゃん! 軽フェラ!
「じゃあ、顔射は?」「無理です無理です! だって、今から雑誌の取材を受けに行くんですよ?」
「まぁ、そうだよね。じゃあ、撮影してもいい? 全部で5千円プラスするから」
 そう言うと、さっきまでしゅっしゅこしゅっしゅこシゴいていた手コキがピタッと止まる。
……引いた? それとも考え中?
「……顔写さないなら……」 山が動いた! でも顔なしで5千円は高い! そんな条件は許されません!「顔は写すけど、ちょっとなら隠してもいいから。『こっち見て』って言ったら見てくれれば。オレ、サヤカちゃんの目が好きだから、撮りたいんだよね」
「……じゃあ、いいですよ」 やったーー! プラス5千円で撮影&口内発射を手に入れましたー! イヤッホー!
ウッキウキのまま、オッパイモミモミや、口に咥えながらの手コキ。そして口内発射までバッチリ映像で撮影できました!締めて1万円! サヤカちゃん、「撮影されたの初めてです。……絶対に人に見せないで下いね……」という言葉を残して、新大久保駅に走って行きましたとさ。
 と、いうわけで検証した結果、「プラス5千円で撮影&軽いフェラ&口内発射」をしてもらいました。かなり素晴らしい結果ですが……でも、やっぱりセックスOKのエンコー娘にプラス5千円を払ってどうなるのかを検証したい! もう一回、チャレンジしてみましょう!
 再び、HトークDXで、新しい子をアポ。今度は19歳のリカちゃん、大学1年生。アイコンはちょっと茶髪の長髪。顔は、大きな瞳のうわ目づかいショット。まぁ、多少盛ってはいるんだろうけど、なかなかカワイイっぽいですよ。点数を付けるなら82点ってとこかしら。
「ホテル代別で2とかって考えてるんだけど。新大久保まで来れるなら」
「はい、問題ないです。あと、ゴムだけ付けてもらえれば……」
 来ました。ゴムセックスで2万円。コレに5千円プラスすることで、どこまでイケるのでしょうか。そんなわけで今回は、「ハメ撮り」、「生セックス」、「顔射」、「中出し」、「シッコを口の中に出させてもらう」の5つを試してみたいと思います! どこまでヤレるのか!? レッツ検証!
 翌日、再び新大久保駅に到着です。ミーンミーンとセミの声と、人ごみの雑踏が溶け合って、不快指数がガンガン上がっております。昨日のサヤカちゃんは本当に時間がなかったため、交渉もバッタバタでした。でも今日のリカちゃんは、後ろに予定がないようなので、ガッチリと検証してみたいと思います!「着きました〜。改札口出て、隣のパチンコ屋の前にいます。赤いTシャツ着てます」
 スマホに到着の合図。メッセージの場所に行ってみると、そこには赤いTシャツにデニムのスカート姿のスレンダー女子が立っていました。
 ………………ん?そこにいたのは金髪のショートカット。しかも目は大きいものの、頬は不健康に痩せ、ほっぺたにはニキビがブツブツと浮かび上がっている、まぁ、55点くらいのブスでした。
 ……えっと、コレ? コレがリカちゃん? いや、女の子のアイコンほど信用ならないものはありません。はい、それはわかってます。でも、コレはさすがにないんじゃない? ここまで格下とは思っていませんでした。ガッカリしながらも、これは仕事だということを思いだし、とりあえず声をかけます。
「あ〜、リカちゃん?」「……(無言でうなずく)」「じゃあ行こうか?」
「…………(無言でついてくる)」
 なんだこの女! ブスなだけでなく不気味だな、オイ。メッセージしているときは普通だったのに。コミュ障ってヤツか??
 新大久保駅から徒歩1分、いつものホテルに入る。ハァ〜〜、モチベーション下がっちゃったなぁ。とりあえず部屋のベッドに並んで座る。
「金髪になってたからビックリしたよ」「あ〜、そう染めて、切っちゃったんですよ。全然違いますよね」「まぁ、でも金髪好きだし、似合ってるよ」「本当、ありがとう」
 もちろん似合ってません。ガイコツみたいです。
「けっこう会ったりしてるの?」「町田さんでふたりめ。だからまだなんか慣れてないんですよ。前は40歳のおじさんだった」まぁ、ボクも40を越えたオッサンですけどもね。サイトでは若い子の引きがいいように「30歳」で登録していますのね。はい。「そうなんだ。エッチ好き?」「まぁまぁ……好きかな(笑)」そういってガイコツがニタリと笑う。うわー、なんかコエー。恐怖心に耐えながらキス。すると口を開けて、舌で迎え入れてくれます。チュバ、チュ、チュ、チュボッ。このガイコツ、ボクの舌から唾液をジュッポジュッポ吸い込んでます。ガイコツのクセにエロいじゃないですか!
 赤いTシャツをめくり上げると、推定Cかップのオッパイ。ブラの中で谷間をしっかり作ってます。ブラから乳首をほじくり出し、チューと吸うと「ニャッ」と鳴きます。え?「ニャッ」??? なに? ネコ?「……ん…ごめんなさい、なんか声、変ですよね。ニャって言っちゃうの……」
「マジで? でもカワイイよ。ネコみたい」「ん〜〜〜……恥ずかしい……」
 なんだよ、ガイコツなはずなのに、ちょっと可愛く見えてきちゃったじゃないですか! どれどれ、もう一度乳首をチュー。「ニャッ…!」 チュー「ニャッ!」 なにこれ? まさかの『山寺の和尚さん』状態! 「ポンと蹴りゃニャンと鳴く」のように、
「チューと吸えばニャッと鳴く」ですよ! さらに、スカートに手を突っ込み、パンツの脇から指マンです。とりゃあああ!
「ニャッ、ニャッ、ニャァ〜〜〜〜〜ッ!!!」鳴いたぁーー!!!スゲー! こんなにもわかりやすく鳴くものなのでしょうか? 今年の夏も良い夏になりそうですね!さて、ニャンコのようなアエギ声を堪能した後は、さっそく検証スタートです。まずは「生セックス」から。リカちゃんのムァンコはすでにビッショビショ。攻守交代でたっぷりとフェラさせます。
根元から玉までちゅぶちゅぶと舐めまくるリカちゃん。すっと、スマホを構えます。
「リカちゃん、撮影していい?」「え……やだ。顔はダメです」
 いやー、今の子って顔が写らなければ全然大丈夫なんですね。でも顔なしは許されません。今の日本の法律では、「ハメ撮りは顔アリ」と決まっています。
「いや、顔撮りたいんだよね。じゃあ、基本隠しててもいいけど、『こっち見て』とか『顔隠さないで』って言ったら見せて?」
「………」「お願い。お礼、ちょっとプラスするから」「あんまり、撮らないで下さいね」
 ハイ来たーー! 値段をあきらかにしていないのにOKでました! コレもエンコー2回目という経験不足からでしょうか。簡単にクリアです! さっそく、フェラシーンの撮影開始。最初は目を手で隠していましたが、「こっち見て? 見ながらしゃぶって?」というリクエストに、手を外し、カメラ目線でベロンベロンしてくる始末です!
 さて、撮影フェラで勃たせたティンコをムァンコにあてがいます。続いては「生セックス」です。
「リカちゃん。じゃあ入れるけど、最初だけ生で入れていい?」
「え、ダメですよ…。アプリでもダメって言ったし……」
「うん、そうなんだけどさ。入れてから少しの間、萎えちゃわないようにガッチガチにするには、生で3分くらいヤラせてほしいんだよね。その後は、ちゃんとするから。ほら、プラスするから」
「……ん〜〜〜〜プラス、ですか? いくらですか?」
 さすがのエンコー初心者も、2回目の「プラス」という言葉に値段が気になりはじめました。まぁそうだよね。でもここで5千円とハッキリ言ってしまうと、他の検証ができなくなってしまいます。まだ「中出し」、「顔射」、「シッコを口の中に出させてもらう」の3つが残っているのです。
 ……待てよ、コレならどうだ!「じゃあさ、生で入れさせてもらってさ、最後に中出しさせてくれたら、全部でプラスで5千円っていうのはどう?」「え〜〜、無理です無理です!」
「もしくは生で入れて、最後は顔にかけるのは? こちらも全部でプラス5千円。どう? どっちがいい?」どうですか、この戦法。「最後まで生セックス」はもう決定事項のように話して、「中出し」か「顔射」のどちらかを選ばせるというテクです。どうですか!
「いや……ごめんさい。生でちょっとだけするのはいいけど……、中も顔も無理……」
 はい。そりゃそうそりゃそう。そうだよね。そんなに上手いこといくわけはないよね。知ってた知ってた。「じゃあ、生で、最後口内に出すのは?」「……それでもプラス5千円もらえるんですか?」お! 口内はOKなの?? 今の子って口内に精子出されるのはOKなんだ! なんて国だ! ニッポン!「うーん、口内だしね。飲めるんだったら5千円だけど、吐き出すんなら3千円かな。それでもいい?」
「あー、5千円プラスになるとありがたいんですけど……ちょっと飲めないので、3千円でいいです」イヤッホー! 生セックスに合わせて口内発射もゲットです! 顔射と中出しは厳しくても、口内ならOKなのです!そうと決まれば、気持ちが変わる前にティンコをイン! 生のティンコがぬぶぬぶと入って行きます。
「あ、あ、あの……私、生で入れるの初めてなんで、あの、絶対に中で出さないでください!」
 ハーイ! っていうか、初めての生ハメを、口内発射とともに3千円でセット販売? 夏の女の子ってすんごいですね〜。キツくしまる肉壁。キュウキュウとボクのティンコを快感で包んできます。うわっはー! コレ、5分ももたないよ!!
「じゃあ、そろそろイクよ? 最後、どこに精子出すんだっけ?」
 スマホで動画を撮りながら腰を高速回転させます。くぅ〜、気持ちいい〜〜。
「く、口に……」「ほら、『リカの口に精子たくさん出して下さい。飲ませて下さい』って言ってごらん?」「……え、飲めないです…」
「飲まなくていいから、そう言われると興奮するからさ。ホラ、言って!」「……リカの口に精液出して、飲まして下さい……」
うわ! この子、ボクが「精子」って言ったのに「精液」に言い直してきた! いつも精液って言ってんだ! こういう素が出る瞬間って、めっちゃ興奮するよね! ええええええええええええ!!!!
快感が玉の奥から、すごいいきおいで筒の中を上がってくる! うわ! ヤバ!おもっきり抜いて、そのままリカちゃんの顔まで移動、パカっと開いた口にセット!ドクゥ!! ドクドクッ!!
 快感がティンコの先から飛び出す。スマホ画面には、舌に一線、二線

介護士は男の身体やエッチに抵抗がないので援助交際パパ活や風俗にも抵抗がない説エロ体験談

22_20181224214347a42_20191020170931eb1.jpg33_20191020170934974.jpg44_20181224214350c1a_20191020170935fa4.jpg55_201910201709379de.jpg66_20181224214342996_20191020170938b8a.jpg77_201812242143431f7_201910201709404cd.jpg88_20191020170941bff.jpg0072_201906100951533d4_20191027071238221.jpg介護は密着が基本でセクハラし放題!?

介護業界は高齢化社会で年寄りが増えてるため、人手がまったく足りてない。老人ホームや福祉施設などは、常にスタッフを募集してる状況だ。ゆえに現在、介護業界に興味を持つ人間が注目してるのが、就職に有利になる資格「ホームヘルパー2級」だ。これ、福祉系専門学校などで、3、4ヵ月のプログラムを受けるだけで取得できるうえ、最近では国による受講費用の負担制度もある。取得希望者は多い。オレが介護業界に飛び込もうと思ったのは去年の春である。長年バイトを転々としながら暮らしていたのだが、三十の大台が目前となり、ちゃんと就職しようと一念発起した格好だ。
とはいえ、ハローワークでホームヘルぺー2級の取得を勧められたときは抵抗があった。ジジババの世話なんか誰がやりたいもんか。でも、こちとら仕事を選んでなんていられない身分である。奮発して、ある福祉系専門学校に通い始めた(費用は後で戻ってくるので実質無料)。2級コースには、約50人の受講生がいた。8割は女である。20代前半くらいの女の子もけっこういるけど、これも就職難の煽りなのだろうか。授業は月から金まで。「福祉サービスの基本知識」とか「ケアプランの方法」といったお堅い講義がギッチリだ。もう眠いったらない。しかし、そのへんは最初から覚悟していたこと。予想外だったのは、受講を始めて1ヵ月過ぎだ。その日、初めて実習を行うことになった。「じゃあ、非介護者役を決めて下さい」練習は、生徒同士が老人役になったり介助役になったりしながら行う。オレは若い女の子とペアを組んだ。「じゃあ、わたし非介護さんやりますね」「あ、よろしく」老人役の彼女がベッドに横になる。そこでオレはようやく事の重大さに気付いた。この実習、オイシくね?まずは寝返りの介助。相手の腰を持ち上げるため、尻の下に手を突っ込む。ムニュッ。ジャージズボン越しだけど、たまんないなあ。お次は、ベッドから起こす練習。彼女を抱きかかえようとすると、講師が声をかけてきた。
「ちゃんとカラダをくっつけて抱いてくださいね。介護は密着が基本ですよ」もっと密着するんですね。しなきゃいけないんですね。ではお言葉に甘えてムギュ!!介助は「トランスファー」という仕事がメインになる。ベッドに寝かせたり、車椅子に座らせるなど、年寄りを動かす作業だ。実習では、その練習が何度も行われ、その都度オレはもちろん女の子とペアを組んだ。というか、受講生は女だらけなので、自然にそうなるしかない。はっきり言って、セクハラし放題だ。老人役の女性を介助するときはもちろん、自分が老人役のときもチャンスはふんだんにあった。例えば、トランスファー時、介護役は「私につかまってください」と声をかけるのが原則だ。そんなことを言われ、老人役のオレがどうしたかはわかりますよね?トランスファー練習が一段落したあとは、風呂の介助実習になった。さすがに服を着たままだが、密着度はかなり高い。老人役のねーさんを後ろから抱いてバスタブ(湯は無し)に入ると、背面座位みたいな恰好に。いい感じいい感じ。もっとくっついとこか。ムギュ。と、彼女がこちらを振り返った。「何か、くっつき過ぎてないですか?」
「…そうかなぁこっちは一生懸命やってんだけど。へんな誤解とかしないでよ」
「そ、そうだよね」危ないあぶない。ま、こう言ったら、相手は引き下がるしかないよね。なんせこれは実習なんだし。そんなこんなでセクハラをくり返すこと1ヵ月。実習はいよいよシモの世話の段階になった。もちろん期待していたのはシビンの練習である。が、残念ながらそれはなし。老人ホームでは基本的にオムツを使うかららしい。何てこった。
「というわけで、オムツ交換の練習をしましょう」
講師の指示に従い、ジャージの上からオムツを履いたオレは、老人役としてベッドの上に仰向けに寝た。「では、介護役はさっそく始めてください」
相棒の女の子が、オレのオムツを脱がせにかかる。この感じ、なかなか悪くないかも?
彼女はオムツを外すと、オレをM字開脚させ、ガーゼで股間を拭き始めた。ジャージ
を履いてるとはいえ、感触がチンコに伝わってくる。うぉ〜、勃っちゃいそう。チンコを拭き終えると、お次は尻。ケツ穴あたりをぐりぐりしてくる。やばいよ、これは。そして攻守交代。老人役を彼女にさせ、今度はオレが彼女を拭いてあげる番だ。はいM字になって。サワサワ。拭き残しがあるといけないからね。サワサワ。うーんたまらない。たっぷり実習を堪能したあと、最後の1ヵ月は実際の老人ホームでの現場研修だった。実習期間があまりにも楽しかったので、ジジババたちとの介助はつまんなかったの何の。果たして、無事にホームヘルパー2級は取得したものの、現在オレはまだ就職はしておらず、もう一度講義を受け直そうかと考えている。

お爺ちゃんにクンニさせてあげるエロ介護ヘルパー

近所に足の悪いお爺さんが住んでいて、しょっちゅう遊びに行っていました。オヤツを食べながら話し相手になってあげたり、家族が外出したときには身の回りの世話をしてあげる。

私の地元は都会と違い、ご近所同士のお付き合いが頻繁な地域で、子供やお年寄りの面倒をご近所同士でケアしてあげるのは当然のことでした。そんなある日のこと、いつものようにオヤツを食べながらお話し相手になってあげていると、お爺さんが突然聞いたことのない言葉を口にしました。
「恭子ちゃんは、ヒナサキでイッたことあるかい?」
「え?何それ」
「あー知らないのか。気持ちいいんだぞ。教えて欲しいかい?」「うん」
「よし!教えてあげるから、パンツ脱いでそこに座ってみな」
言われるまま素直にパンツを脱いでソファに横になると、おじいちゃんが入れ歯を外し、ヨタヨタと私の足元に近づいてきて、股間をぺろりと舐めました。アレ?
なんか変な感じ。
「……どうだ?」「うん、気持ちいい」
「もっともっと気持ちよくなってくるからな」「うん」
しばらく舐められていると、本当に気持ち良くなってきました。これが「ヒナサキでイ
ク」ってこと?ずいぶん後になって知ったことですが、ヒナサキとはクリトリスのことでした。
当時の私はセックスはもちろん、オナニーのことも知りませんでしたが、以来、おじいちゃんが1人になったときを狙って遊びに行き、ヒナサキを舐めてもらうようになりました。でもこのことは、雰囲気から何となく人に言っちゃいけないとわかったので、内緒にしていました。
上京して小さな事務用品のメーカーに就職しましたが、容姿の悪い私には恋人ができませんでした。結局、初体験は出会い系サイトで済まし、その後も22才までの4年間、援助交際ばかりで20人以上の男性とセックスを経験しました。ただ私には大きな不満がありました。アソコを舐められても、あのときのような気持ち良さがないのです。ゆっくり時間をかけて舐めてほしいのに、ほとんど全員が舌先でちょろっとするだけ。いっさい舐めてくれない男もたくさんいました。
(やっぱりガツガツしてないお年寄りがいいのかも)
とは思うけど、出会い系ではお爺ちゃんに巡り会えません。どうすればいいんだろう。介護ヘルパーになろうと思い立ったのは、決して〝そのため〞ではありません。手に職があれば将来的に安心かもな?ぐらいの感覚でした。
ただ、その職の中身を老人介護にしたのは、多少の下心があったからかもしれません。2年間、介護師養成学校へ通い資格を取得した私は、25才のとき、現在の介護会社に就職したのでした。私たち介護スタッフは、事務所で当日のスケジュールを確認し、それぞれのお客様の元を訪問します。

勤務は1日3〜8時間と日によってバラバラで、自給は1400円前後。週に3〜5日間働いて、1ヵ月15万程度の収入になります。介護の世界は想像以上に厳しいもので、食事の用意、身体の拭掃、部屋の掃除やベッドメイキングなどなど、かなりの重労働です。

でもクンニの機会もまた、想像以上に多くありました。狙いはベッドの上でお爺ちゃんの身体を拭いてあげてるときです。おチンチンはもちろん、身体も動かせないようなお爺ちゃんでも、若い女の子だというだけで喜んでくれる方は多く、頭がしっかりしてるお爺ちゃんはセクハラ発言してきます。
「こんな若いお姉ちゃんに拭いてもらえて嬉しいよ」
「いいねえ、若いお姉ちゃんは」そんなお爺ちゃんたちに、
「ちょっとおっぱい触ってみたい?」と冗談ぽく粉をかけるのです。
「触っちゃっていいの?」「いいですよ。ほら」
最初は服の上からおっぱいを揉んでもらい、食いつきが良ければ生で触らせてみます。
「お爺ちゃん上手だね。じゃ、もうちょっと違うとこも触ってみたい?」
この誘いに乗ってくれたら、股間を触らせたのち、クンニに誘導します。
「ココ、ちょっと舐めてみる?」
中にはまったく身体を起こせないお爺ちゃんもいるので顔の上に跨ることもあるけど、ほとんどのお爺ちゃんはベッドの上で器用に向きを変えて、私の股間にむしゃぶりついてくれます。やはり一番は入れ歯を外して舐めてくれるお爺ちゃんです。クリトリス全体を大きく包み込むような、あのグニュグニュした独特の感触。学生のころの感動がよみがえります。
ヘルパーを始めて2年。現在は、3人のお爺ちゃんが定期的に私のクリトリスを舐めてくれるようになりました。中でも75才のAさんは、私のことをいたく気に入ってくれ、訪問する度、熱心に舐めてくれます。
「いつもありがとう。アナタのお陰で元気が出るよ。これで心置きなく成仏できる。本当にありがとうね」
「Aさんありがとう。私もとっても気持ちいいし、感謝してるんですよ」年寄りを介助する喜びを感じつつ、自分の欲求も満たしてくれる介護ヘルパー。天職なのかもしれません。

ヤレる女の筆頭人種は介護士?
ヤレる女の筆頭人種と言えば『介護士』である。男同士の即マン談議には鉄板で登場する連中だ。
出会えさえすれば何とかなりそうに思えるし、実際何とかなるものだろう。が、みなさん、出会いの場ではちゃんと介護士を狙って動いているだろうか。そのはずだと思っているかもしれないが、ならば『休日』についてどう伝えているだろうか。ぼくの場合、実際は土日休みなのだパお見合いパーティでは必ず『休みは融通をつけやすいです』と伝え、出会い系のプロフの相手に対する希望休日は『こだわりません』にチェックを入れている。
以前、たまたま知リ合った介護士に聞いたからだ。私たちは基本的に土日休みじゃないから、相手が土日休みだと、どうせ会えないしとひいてしまいがちだと。そこで一考したわけである。結果、以前に比べて、介護士と出会える頻度がグンとあがった。みなさんも試してみてください。
介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多い
出会い系サイトやナンパ、合コンで出会う介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多いと言われている。介護士は出会いもないし、普段から男性の肉体と接してるので抵抗がないのだろうか。エンコー嬢や風俗嬢に介護士が多い理由は!?皆さんももうお気づきのことだろう。エンコー嬢や風俗嬢に、現在の、あるいは以前の職業を尋ねると、この答えが返ってくる比率が圧倒的に高いことを。
「介護ですね〜」
そう、そうなのだ。あの仕事はほんっとに安い給料でこき使われるため、つい手軽な副業に手を染めてしまうのである。仕事柄、男性との肌の接触にさして抵抗がないという理由もあろう。ここにある仮説が誕生した。てことはつまり、現役の介護士ちゃんたちだってカネで買えてしまうのではないか?なにせ彼女ら、慢性的に金がない24時間365日ワリキリ予備軍なのだから。初対面の女性の職業が瞬時にわかる場所といえばお見合いパーティしかない。
さっそく平日昼間開催のパーティに足を運んだ。介護職の女性は大半がシフト制であるため、この時間帯でも遭遇できる可能性は高いだろう。狙いは間違っていなかった。女性参加者およそ15人の中、1人の女性のプロフィールカードに「介護職」とあったのだ。賭博黙示録カイジに出てくる坂崎の娘・美心に似たツインテール黒髪の24才だ。ちょいぽちゃだけどおっぱいは大きいし、買えるなら買うでしょう。
フリータイムでは彼女だけにフォーカスを当ててアタックだ。
「介護職なんだって?」
「はい、いま夜勤明けなんでけっこうハイなんですよ」
「じゃあ、ついさっきまで仕事してたってこと? ごはんつくったり、服脱がせたりとか?」
「そうそう、そうです!」
「おじいちゃんのお世話とか、大変そうだね〜」
「そうですね、筋肉痛になるし、いろいろ運ぶんで腕が太くなっちゃったし」
美心ちゃんは笑いながら二の腕を触った。
「ぶっちゃけ、給料も低いんでしょ?」
「そうですね…」
明るい笑顔が、少しだけ曇った。やっぱり金ないんだな。
「そういう話きいてるとなんか援助してあげたくなっちゃうよ」
「いえいえ」
「ちょっと待って、いま手持ちでいくらあるか数えるから」
「ちょっと! それ生々しいですって!」
あたりをキョロキョロし、手で目を覆い隠す美心ちゃん。が、隙間から札束を確認しているのがわかる。
「じゃあさ、1万5千円あげるからエッチしようよ。ほんとすぐに終わるから」「え?それマジで言ってんですか?」
表情が固まってしまった。さすがにパーティの場で援助交渉は浮きすぎか?
「じゃあわかった。とりあえずお金は出すから一緒にカラオケとかいかない?」
「えーおごりとか悪いですしいいですよ、申し訳ないです」
「ホント無理しなくていいから。だってこのあと予定ないんでしょ?」
「ないですけど…本当にいいんですか?」
よし! いきましょう!
無事カップルが成立し、すぐさま近くのカラオケボックスに入った。
ソファに腰をおろした美心ちゃんが言う。
「先に歌いますか? 私、男の人の歌ばっかり歌うんですけどいいですか?」
ちがうちがう。ここに来たのはキミを買うためだからね。
「あのさ、さっきの話なんだけど、1万5千円くらいはマジで出せるからさ」
「いやいや、ホントにそういう問題じゃなくてありえないですって!」
「じゃあ、2万は?」
黙って首を横に振っている。これはマジで無理みたいなリアクションだな。どうしよう。
「ぜったいムリってかんじ?」
「ぜったいムリ、てかありえないですって」
「わかった、じゃあおっぱいだけでいいから触らせて!」
「ムリですってば」
「いやいや、お小遣いあげるからさ」
財布から5千円札を取り出して、美心ちゃんの手に押しつける。
「え、本気で言ってるんですか?」
「本気ホンキ。じゃあ触るね」
…モミモミモミ。ほうほう、やはり予想通りの柔らかさだ。
「おっきいね。何カップ?」
「うーん、EとかFとか…」
聞き終わらぬうちに服をたくしあげ、ブラをずらす。小梅のような乳首が現れた。
「ヤバい、興奮してきちゃったよ」
顔を近づけて乳首に吸い付いたところで、突き放された。
「ほんとやめてください!それ以上はマジでダメです!マジで変態!」
うーん、この言われようは納得できないな。5千円もあげてるのに。とはいえなにせ相手は一般女性である。5千円での乳揉み成功はやはり相手が貧困な介護士だったからこそと確信をいだく俺だった。翌日は夕方開催のパーティに足を運んだ。20数人ほどの参加女性のなかに「介護」と書いたプロフィールカードはまたも1人。元SKE48の松本梨奈ちゃん、通称マツリナちゃんをちょいぽちゃにしたカンジの26才だ。フリータイムで突撃!
「介護って、具体的には訪問ヘルパーみたいなことやってるの?」
「いえ、私は施設に入ってやってます」
「給料低いって聞くけど、やっぱそうなの?」
「あ、わかります? もう、めっちゃ低いですよ〜!」
ニコニコしながら答えてるけど、その笑顔の裏にある苦悩、わかります。ここは正義の味方が援助しますよ。
「やっぱそうなんだ! あ、いま一人暮らしなの?」(プロフィールカードを見ながら)
「そうなんですよ、家賃とごはんでだいたいなくなっちゃうんですよね〜」
そりゃあワリキリのひとつでもしないと家計が苦しいでしょうに。さっさと切り出そうか。
「そういう話聞くとさ、俺でもなにかできることないかなって思ったんだけどね」
「はい」
「だってごはんと家賃だけで給料なくなっちゃ切ないじゃん?服とかも買いたいでしょ?」
「それはそうですね〜」
「じゃあたとえばだよ? たとえばいま俺と1万5千円でエッチしようって言ったらどうする?」
「えっ…」
やばい、笑顔が消えた。あんなにニコニコしてたのに。
「いやいや、ほんとに払うよ」
「いやいや、それはないですよ〜!」
でもまだわずかだが笑っている。グイグイ攻めていこう。
「違う、ちゃんと聞いて。ほんとに払うから、ちゃんと考えてみてよ」
「…やりません」
一瞬、迷いの表情が見えたが首をタテには振ってくれない。やはりこの場での交渉は厳しいか。外で決着をつけよう。
「すみません、このあと仕事があるので…」
うっ、ばっさりフラれてしまった。
「じゃあ連絡先渡しとくから、なにかあったら絶対連絡してね」
と、悪あがきでラインのIDを渡して、はい終了!!
…と思ったら、なんと翌日午後に彼女から連絡が入ったのだ。
〝昨日は仕事で帰っちゃってすみません。もしよければこれから会えませんか…?〞
これって、つまりそういうこと? だって昨日はエンコーの話しかしてないわけだし。
その夜19時に新宿で待ち合わせ、ラブホ街のほうへ歩き出す。
食事とか不要なんだよな? ストレートでいいんだよね?
「っていうかお金どうする? 今もう払っちゃおっか?」
「え、まだここではいいですよ」
キタ┃! やっぱり買えた!
歩みを早めて歌舞伎町のホテルに直行し、部屋に入ったところで落ち着いて尋ねてみる。
「こういうのって経験あるの?」
「それ言うんですか?」
ベッドの上で寝転がったマツリナちゃんがすっと右手を出し、人差し指を一本立てた。
「あ、一回ワリキリしちゃったんだ?」
「あ、そうじゃなくて」
「え? 経験人数一人ってこと?」
こくりと黙ってうなずくマツリナちゃん。ほとんど処女と変わんないじゃん! そんな子がエンコーしちゃダメでしょ!
剛毛&終始マグロという、準バージンらしい体を2時間ほど堪能して1万5千円。安いですよこれは。なんとなくコツをつかんだような気がする。一見逆効果にも思えるが、生々しく金の話をするほど、先方の心はグラグラと揺らぐらしい。躊躇せずに札を差し出すのが成功の秘訣だ。またも平日昼間開催のパーティに向かった。十数人の参加者の中で、見つけた介護士ちゃんは一人。お笑いコンビ・パイレーツ浅田似のちょいぽちゃの女の子だ。介護のコにぽちゃが多いのはストレスで食べ過ぎるせいだろうか。
フリータイム、迷うことなく彼女のもとへ突撃だ。向かい合わせわせに座ると、白いブラウスのなかに重量感ある巨乳が確認できる。
「さっきはどうも。今日はお仕事お休み?」
「はい、今日は休みです」
「いつぶりの休みなの?」
「昼の休みは一週間ぶりくらいですかね」
「そっか。介護って夜勤もあるもんね」
「そうですね。早朝出勤とか残業もありますし」
「めっちゃ忙しいじゃん! それでけっこう稼げてる?」
「いやー全然ですよ。かなり貧乏です」
「どんくらいお金ないの? 外食とかあんまりしない?」
「あ〜。この仕事してからたぶんほとんどしてないです」
なんて可哀想なんだ。可哀想すぎるから援助してあげよう。
「わかった。俺が助けるよ。1時間一緒にいてエッチしてくれたら、マジで1万5千円払うよ」
「ちょっと! あははは!」
すかさず財布から1万5千円を取り出す。
「たとえばだよ? 1万5千円稼ぐってなると、いまの仕事だと2日ぐらい働かなきゃだよね。それが1時間で稼げるんだよ?」
「それはそうですけど、そうい
う問題じゃなくないですか〜」
声が小さくなったが、迷いの
表情と受け止められなくもない。
「ちょっと手貸して」
差し出された手に、お金を握らせる。
「とりあえず一緒にデートしよ。1時間だけでいいからさ。今日休みならこのあと時間あるでしょ?」
「ありますけど…」
「だって、次いつこうやって遊べるかわかんないよ? ていうか、もうお金もらってるから決定ね!」
「え〜!」
パーティ上でのカップルにはならなかったが、当たり前のように2人でビルを出た。
「じゃあ、どっかホテルとかでいい?」
「ほんとに行くんですか?」
「だってお金払っちゃったもん」
なんて強引な戦法かとも思うが、理屈は間違っていないはず。手をつないでぐいぐいラブホへと歩いて行く。
ホテルの目前で「えーえー」と抵抗されたが、かといってお金を返しますとは言ってこない。門をくぐったところで彼女の力はすっと抜けた。
最後にプレイ後の会話を。
「お金、助かったでしょ?」
「嬉しいですけど、ほんとにもらっちゃっていいんですか?」
「じゃあタダでいい?」
「それは…」
やっぱりエンコーじゃなければイヤだよね。
「もしお金ないときまた言ってよ。なんとかしてあげるから」
「ほんとですか? ありがとうございます!」
ああ、これをきっかけに彼女がヘンな人生を歩んでしまわないか心配!

初体験の処女喪失が援助交際の子も増えている!真面目な女の子とのエッチなパパ活体験談

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4月の下旬、ぽかぽかと暖かな日差しが降り注ぐ、高田馬場の街。その一角にあるルノアールの喫煙席の奥。町田くんと、裏モノ佐藤編集長が打ち合わせ中です。春ですね。
「そろそろGWやな」編集長は、アイコスをスパスパと吸いながら、ウエイトレスの尻をニヤニヤしながら見つめている。「ですねぇ」
そう言ってボクもニヤつく。そんな春。
「……で、ときに町田よ。GWの予定はどんなんや?」ウエイトレスを目で追いながら口を開く編集長。ボクの目は見ていない。
「一応、チマチマと仕事をしてると思いますけど、まぁゆっくりしようと思ってます」
「そうかー。でも援交のカリスマとしての仕事もせんとイカンなー。やっぱり援交はするんやろ?」
「どうですかねー。そこまで金もないんで、おとなしくしとこうかと」
そう言った途端、店内のウエイトレスを視姦していた編集長の目がギョロリとこっちを見る。ギャー! ホラーー!!「アカンやろそれは! そうや! 今回は『GWに援交している女はどんな女なんや?』ってのはどうや? GWなんちゅうのは、みんな旅行に行ったりするもんや。それなのに援交なんてやってるなんてアホ女に決まってるで! そんな女に会いまくるんや! 今年のGWは休日が6日間! その間、アポリまくるんや!」
な、なんと! ってことは6日間で毎日アポが取れたら、6人とセックスしちゃっていいってことですか? なんと太っ腹なテーマなんですか! 頑張ってきます!
「いやいや、そんな予算が無尽蔵にあるわけないやろ? そこはそれ、ディスカウントしたりして、あんまり金は使わんでほしいわけや。町田よ、何も考えんでアホみたいに使ってみぃ! ギャラからさっ引くから覚悟しとけよ!」これは、どういうことでしょう?「アポりまくれ! でも金は使うな!」ってことですよね? どうしろって言うんですか? しかも「ギャラからさっ引く!」って、完全な恫喝じゃない! 
──4月29日。GW1日目。そんなわけで、今回もアポからスタートです。ボクが今一番信用している無料の出会い系アプリ三銃士『M』(アイコンの色はブルー)と『K』(黄色)と『S』(ピンク)を駆使しております。ガツガツとメッセージを送りはじめたのですが、驚きました。
……書き込みがハンパ無く多い! ボクは10代が大好きなローボールヒッターなので、書き込み検索をするのは「18歳〜20歳」という狭っ狭なヤングゾーンでございます。だというのに、いつもの1・5倍くらいは書き込まれております。いや〜〜、10代少女はGW、ヒマヒマなんですね!しかも、いつも通りストレートに「よかったら、えーんしない?興味あれば」というメッセージを送っているのですが、いつもなら100通投げて1〜2通戻ってくればいいくらい。なのですが今回は、20通に1通は戻ってくるのです! しかも戻ってくるのは、「いくらですか?」「顔見たいです」
「ゴムありですか?」という、メチャクチャ話の展開が早い内容ばかり。えええーーー!!?GW、エンコーガールたちが沸いておりますよ! まさにゴールデン!……と、いうわけでこの日は、なんと! 3人のアポを取ることに成功しました! 
【4月30日(月曜日)】黒髪の19歳のマイちゃん。大学1年生(アイコンは顔をハートで隠した画像)。新大久保で13 時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月3日(木曜日)】
19歳のスキちゃん。(アイコンは金髪のモデルの画像)新大久保で23時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月5日(土曜日)】18歳のくみちゃん。(アイコンは茶髪で、顔変形アプリ『SNOW(スノー)』で猫っぽい顔になった画像)新大久保で朝の9時待ち合わせ。制服を持って来てもらってのセックス。ホテル別で2万円。いやー、なんと3本です! しかも3人とも最寄りの新大久保駅まで呼びつけることに成功致しました!顔は3人ともわかりませんが、メッセージのやりとりでは、みんな敬語だし、まぁまぁ良い感じです。しかも3人とも「援交は初めてです」(!)とのこと。まぁ、嘘か本当かはわかりませんけどもね。いや〜、本当だったら、今年の春は縁起が良すぎますね。他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
 ──4月30日。GW2日目。昼の13時。新大久保。GWということで、駅前は人でごった返しております。韓国好きのオバサンや、韓国好きの中高生、韓国好きの韓国人がわっさわっさです。そんな人ゴミを見ていると、スマホがピロン♪と鳴ります。「駅前に着きました。黒の上着と五分丈くらいの黒のズボンです。改札口近くに立ってます」「了解。もう着くよ」マイちゃん来ました! ここまで来てスッポカシはないでしょう! 駅前の人々の間をスッスッと進み、改札口に近づきます。おぉ、いた!そこには、胸あたりまでの黒髪に白い肌。女優の黒木華みたいな純日本風な顔。まぁまぁカワイイです! ……っていうか、高校みたいな顔してるよ? え? え? コレ大丈夫??
「あの、いきなりでごめんなんだけど、先に年齢確認できるものってある? ごめんね」
「あ、はい」と言って、カバンの中をごそごそとするマイちゃん。JRの定期スイカカードを渡してきます。そこには「◯◯マイ様 19才」の文字!へー、マイちゃんって本名なんだ。しかも「ときわ台⇔新宿」の学割定期なんだね。……って、名前も隠さずに定期を渡すなんて、危機管理能力ゼロだ
ね! っていうか、初エンコーっていうのも嘘じゃないかもしれません! とりあえず、駅から徒歩1分のホテル「G」に入りました。
「マイちゃん、エンコー初って本当なの?」「あ、はい。本当です」
「経験人数は?」「あ、2人です。町田さんで3人目です」
「へー、相手は彼氏? 処女無くしたのは何歳のとき?」
「あ、彼氏じゃないです。あのアプリで会った人で、2週間前ですね」
 えええええええええええーー???? なにそれ? なにそれ??? どういうこと?「彼氏は何人かいたんですけど、れまでしたことなかったんですよ。高校のときは。で、学校卒業して、あのアプリをやってみたら、みんな会ってエッチしたいって言ってくるので……」
「……そうなんだ。処女をアプリで知り合った人にあげたんだ……。え? タダで?」
「タダ……。まぁ、そうですね(笑)」「痛かった? 血とか出た?」
「痛くなかったです。バスケとかやってたからかもしれないですけど。血も出ませんでした」
聞いてみると、相手は20代後半のサラリーマン。高校卒業して処女ってことに悩んでたこともあってやっちゃったそうです。でそのまま口説かれていたもうひとりの大学生ともエッチを敢行したそう。マジかよー。大学に入った瞬間、アプリで処女喪失して、GWで初エンコー! 今の黒髪少女ってスゴーイ!でもちょっとモヤっとしているボクもいました。だって、ボクよりも先に処女を奪って、タ
ダでセックスした奴が2人いたんでしょ? 同じアプリ内で! まぁ、金を払うのはいいけど、なーんか悔しい! こうなったら他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
そこでボク。スマホを撮りだし、おもむろに動画を撮りはじめます。「……え…」小さい声で顔を強ばらせるマイちゃん。まぁ、そう言う反応だよね。でも大丈夫。ハメ撮り成功率6・4割の町田足土のテクニックをご覧あれ!
「大丈夫!(笑)あくまでも趣味だから。ネットに流したり、誰かに見せたりしないから。撮ってると興奮するんだよね」「……あの、あ、そうなんですね…でも」
「大丈夫。流したりしないよ。っていうか、流したら単に俺が捕まるだけだから!(笑)今、リベンジポルノ法で簡単に捕まっちゃうからさ! 俺も捕まりたくないからさ! そこまでアホじゃないんで(笑)」「……あー、はい……(微笑)」
ちょっとだけ顔がほころぶ。よし、このままイクぞ!
「こうやって、撮影しながらエッチしたことある?」「……あー……ないです、ね……」
「そうなんだね。緊張しないで大丈夫だよ。かわいく撮るからね。じゃあ、ちょっと笑ってピースしてごらん?」すると、ちょっとだけ笑ってピースするマイちゃん。どーですか! 簡単!!
コレでハメ撮りはイケちゃいますね!
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
そのまま、服を自分でめくらせて上下の下着を見せつつカシャッ! Bカップの綺麗な乳首をこねくり回しながらカシャッ! 手マンをしながら感じちゃってる顔をカシャッ! ティンコを握らせながらカシャッ!
……ヤバいです。ほぼ表情を変えずに、こっちが言うことに全部従順に従ってくれます。「足の指、舐めて」といえば、無言でピチャピチャ舌を這わせてきます。「そのまま足の親指舐めながらピースして」と言えば、ゆるくにらむようなカメラ目線でピース。従順。それは何よりの馳走だ。
シックスナインから、アナルを舐めさせ、もうボクのティンコはガッチガチです。美人すぎない、ちょうどいい感じのビジュアルもかなり興奮させてくれます。じゃあ、さっそくティンコ入れちゃいましょうね!ベッドに寝かせ、パンツの股のところを横にズラしてティンコをセット! さぁ、はじまるよ!「あの……ゴムとかって、付けない感じですか……?」
はーい。出ました。「エンコー中に女の子がよく言うセリフランキング」の第一位!「ゴム、付けないんですか?」(「ゴム、付けてください」「ゴムして」なども含む)。こういうときは、こう返しましょう。「うん、するよ。でもホラ、俺の大きいから、最初ゴムだと痛いと思うんだよね。だから最初の間は生でやって慣らして、そのあとでゴムつけるから」「あ、…はい……」
ねーーー!(カメラに向かって笑顔で)と、いうわけで生セックス、いっただきま〜す!ニュブブブっと入っていくカッチカチのティンコ。「…………ん……ん、ん」奥まで入れても、小さくアエぐだけのマイちゃん。どうなの? 気持ちイイの? ほら、ずっと撮り続けてるカメラに向って言ってごらん?「…………気持ち……いい、です……」いただきましたー! じゃあ、このまま一発、出しちゃいましょう! どこに出してほしい?「………中じゃなければ、どこでも……」
「じゃあ、顔にかけるよ? いいね? ほら、かけてくださいってお願いしてごらん?」
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
素晴らしいお答え! 最高! 従順な黒髪少女から顔射のお願い入りました!!
「じゃあイクよぉぉぉ??」高速ピストンをさらに速く! 快感が超特急で上り詰めていく! い、いくぅう!!ドクンッ! ムァンコの中で軽く第一弾! そのままティンコを抜き、マイちゃんの顔まで移動して、身体を反転させる。通常の逆側。頭方面から精液をかけまくる!ドクン!ドクン! 玉から快感とともに続けざまにやってくる精液がマイちゃんの白い肌を汚していく!ああああ〜〜〜!!!
「どう? 顔射の感想は?」脱力していく身体を支えながら、なんとかそう聞く。すると目を閉じながらマイちゃん「変なにおい……です…」と言いましたとさ。そんな素直なマイちゃん。計3発、すべて顔にぶっかけ。そしてお風呂ではシッコをかけて身体を洗ってあげました。
「シッコかけてもらってお礼言ってごらん?」と言ったところ、「ありがとう」と言ってましたよ。マイちゃんとタダでやった2人とは比べ物にならないくらいのことをやってやりました。やっぱりエンコー最高ですね! さすがにディスカウントはできませんでした。
 ──5月3日。GW3日目。 深夜23時。新大久保。夜遅いので、あまり人もいません。
今夜会うのは、19歳のスキちゃん! アイコンは完全な外人の写真なので、カワイイかどうかもわかりません。「着きました。改札口の近くに立ってます。ストライプのワンピースです」
正直、可愛くなかったら、そのまま逃げよう。まぁ、このまま3人とエンコーしたら予算が足らなくなっちゃうし。編集長にぶっ殺されちゃうもん。そう思っていました。でも、改札口に立っていたスキちゃん。パッチリ二重のハーフ系美女! え? マジで? ベッキーとローラを合わせたような端正な顔立ち! マジかよ!!!「こんばんは! スキちゃん? っていうかハーフ??」
「違います!(笑)よく言われますけど〜。ホリが深いのと、あとカラコン入れてるからだと思います〜」そう言ってニコニコ笑うスキちゃん。一瞬、キレイ系だから性格がツンツンしてるのかと思ったけど、なんか気さくそうです!
「よかった〜。本当にお金無くて……。あ、あと終電で 帰りたいので、よろしくおねがいします!」「え?」ホテルに行く道すがら、思わず足が止まる。
「終電は何時なの?」「24時過ぎですね。24時15分とか……」
時計を見ると、23時8分。マジで?? 「1時間無いじゃん!!えーーー! 普通援交って、2〜3時間するんだよ?(そうともかぎりません)」
「え、そうなんですか? じゃあ……無理なんですか? 終電落とせないし、お金も本当に必要なんです。どうしても10万必要で。だから援交しようと思ったんで……」
「10万も何に使うの?」「いや、それは話せません……」
なんでしょう。妊娠でもして堕胎しなくちゃいけないのかしら? ホテルの前で立ち尽くす2人。こうしている間にもドンドン時間はなくなっていきます。
「……じゃあ、値段はちょっと下がっちゃうけど、1時間でサクってやっちゃう?」
「はい! おねがいします!」
パァっと顔を上げる。なんとも嬉しそうな顔です。美人なのに愛嬌があるというか。何とも言えない当たり感があります。駆け込むようにホテルの部屋に入り、すぐにムービーを撮影しだす。
「え〜、撮るんですか〜? 時間ないのに〜」
そう言ってニコニコ。アレ? スッとハメ撮りイケちゃいそうなんだけど、ハメ撮り経験あるの?
「ないですよ〜」「そうなんだ? っていうか、セックスしまくってる?」
「そうでもないですよ。私、奄美大島の出身なんですけど、島にいるときは処女でしたもん。去年東京に来て、15人とやったんですけど」
奄美大島出身! またなんか変わり種ですよ! GWはいろんな魚が釣れるなぁ。
「っていうか、じゃあカメラ見ながら、とりあえずおちんちんしゃぶって? 硬くなったら入れるからさ」そう言うと、「はーい」と素直にボクのベルトを外し、ジーンズを脱がせ、ティンコをとり
だす。そのまま青いカラコンの瞳で、カメラ目線でフェラが始まりました。うっひょーー! 
奄美の少女は1年でこんなになっちゃったんですねー。ハーフ顔のねっとりする視線と舌。あっという間に硬くなったので、そのままパンツを横にズラしてティンコをセット! さぁ、いきますよ〜〜!……………ストップ、かかりません! そのまま入れます!!!!
「あぁ〜〜ん…気持ち……気もチィイィ!」
ムァンコが壊れるくらいに奥までズッパンズッパンと叩き付ける。その度に、大声をあげるスキちゃん。あぁ、気持ちイイ!!!前回のマイちゃんで3発出してから2日間。まぁまぁたまっていた精液が、さっきからスキちゃんのムァンコの中に小分けで出ています。あぁぁ、いいじゃないか! 中に少しずつ出て行く精液。スキちゃん、これが東京だよ? 怖い街さ、東京は。
時計を見ると、なんと12時ジャスト! ラスト15分。あぁ、残り3分の1くらいの精液が出ちゃいそうです。さすがにこのまま全部出したら、このユルユルのスキちゃんにも気付かれてしまうでしょう。「じゃあイクよ? どこに出してほしい?」
「……オナカにだしてぇ!!!!」「ダメ、顔か口ならどっちがいい?」「……じゃあ、……口! お口に出して!」「OK!!!!」じゅっぽーーーん!!!!抜いたティンコをスキちゃんの口に放り込む。残りの3分の1の精液が、ドクドクと、口の中に流れていきました。
「ん〜〜〜〜、出た〜〜」チューチューと哺乳瓶を吸う赤ちゃんのようなスキちゃんが上目遣いにボクに言う。ウン。本当は、その倍以上、出てたんだよ。君のムァンコにね。そう口まで出掛かったものの、その言葉をグッと飲み込んだのでした。
 ──そして、最終的に「本当は2時間で2万円だったけど、1時間だったので1万円ね」と1万円をさしだしたところ、「ありがとうございまーす!」と喜んで帰っていきましたとさ。あぁ、奄美大島が育てた、ゆるやかな少女よ。東京に染まらないでください。そしてまた会って、またハメ撮りさせてください。1万円で。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! 
 ──5月5日。GW5日目。
3人目のエンコー少女は、18歳のくみちゃん。新大久保で朝の9時待ち合わせの予定でした。しかし、前日の時点で、連絡がまったく来なくなりました。そう、すっぽかしってヤツです。GW始まって、なんとも上玉の少女を2人も立て続けに釣り上げたので、ちょっと上機嫌になりすぎていましたが、エンコーのアポなんて所詮こんなものです。と、いうことでボクは前日の夜から朝まで飲み歩いていたのです。朝の8時。ボクは歌舞伎町のすしざんまいで、友人と一緒に朝ご飯&ビールを飲んでいました。「まぁ、本当だったらこの1時間後に新大久保で3人目と会っているはずだったんだけどね……」ピロン♪友人にそんな話をしていると、不意にスマホが鳴った。え??
「今向かってます。服は花柄のワイドパンツにジージャンです」
 ……マジで??? なんの前触れも無く、いきなり送られてきた服装の詳細。え? だって最後にメッセージがあってのって、昨日の昼とかじゃん?? そのあと何回も「明日大丈夫?」「朝の9時だよね」「朝起きたらお互いに連絡取り合おうね」「服装決まったら教えてね」って、メッセージ送ったのに、ガン無視だったじゃんか!!!それなのに、約束の1時間前にメッセージ復活??? マジですか??? ……っていうか、メッチャ飲んじゃってるし、どうしよう……? とりあえず、メッセージを返そう。「返事遅すぎだよ!(笑)とりあえず、何時到着の電車? 時間通り着きそう? あと、新大久保って来たことあるんだっけ?」
 ……すると、そこからなんと5分待っても、10分待っても、30分待っても返事が返ってきま
せん。……コレは、やっぱり来る気ないんじゃないかしら?
「う〜ん、でもメールを返さないヤツってたまにいるじゃん?そういう子なのかもしれないから、一応、向かった方がいいんじゃない?ここから新大久保なら、タクシーで5分くらいだから」
そんな友人にうながされ、とりあえず店を出てタクシーに乗る。ピロン♪新大久保に向かっていると、再び電子音が! まさか……。「着きました。どこですか?」
時計を見ると、8時45分。15分も早いじゃんか! なんなんだよこの子! マイペースすぎんだろ!!
どんな子なんだよ!!正直、かなり酔ってるし、腹も立っている。こんなにマイペ
ースってことは、性格も自己中にちがいありません。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! これ、待ち合わせ場所に行って、ちょっとやそっとの可愛さじゃなければ、スルーして帰りますよ! そもそも、予算も足らないわけだし!お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??そんな決心をしながら新大久保に到着。タクシーを降りて駅前を見渡すと、茶髪にオレンジ色のグラサンをかけたギャルっぽいコがスマホを見ながら立っています。花柄のワイドパンツにジージャン。あの子だ!そっと近づき、まずは顔のチェックです。サングラスをしていますが、どーれ、どんな顔してんのか? まったく……。
「…………あの……くみちゃん?」「あ、はい」
 ──思わず声をかけていました。身長も高く、メッチャ良い女系ギャルでした。顔は木下優樹菜をツンとさせた感じの美形! ヤバい! コレが制服付きで2万円は安いだろ!!酔っていた頭がシャキーンと音を立ててよみがえる。くぁ〜〜〜〜! こんなスクールカーストのトップのような美女をヤリまくったる! まぁこのレベルなわけですから、「ハ? ディープキスとか口内炎できて無理なんだけど死んでカス!」とか言われるかもしれません。でもそれを差し引いても良い女ですよ、コレ!
 ホテルに入っておもむろに腰に手を伸ばし抱き寄せます。すると、まったく拒否せずに抱かれるくみちゃん。唇を重ねると、何も言ってないのに舌がヌヌヌっと入ってきます。唾液だらけの舌。美味い!えー? なんかカラダ、開いてるんですけど、この子!
「あのさ、今日は2時間だから、とりあえず2回はやるからね。制服で一発。その後で一発ね?」
「あ、はい。大丈夫です」聞いた??? 「あ、はい」だって! 素直に軽く受け入れましたよ! 見た目、スクールカーストの頂点みたいな良い女系ギャルなのに!?なんなの? 夢?
紫のインナーをめくりあげ、黒いブラを横にズラす。すると、ぷっくりな乳首が出てまいりました。それを舌ではじむように舐めてみましょう。ハイッ!!
「ん〜〜〜! あぁぁ! あ〜〜!」おやおやおや??? こういうスクールカースト頂点女って、感じてるのを隠すんじゃないでしょうか? このくみちゃん、全然そんなことありません。カワイイ声が漏れちゃってます。まるで少女のよう!!最初に会ったときのツンとした印象はなんだったんですか?? よ〜し、こうなったらハメ撮りもいっちゃおう! おりゃ!
「ほら、カメラに向かって『気持ちいい』って言ってごらん?」
なんの説明もせずに、いきなり登場したスマホに一瞬、「……え?」という顔をするくみちゃん。どうだ? イケるか? イケちゃうか??「…………気持ちいい…」来ッたーーー!!簡単にオチたーー!!
コレで3人連続でのハメ撮り成功です! 上手くいくときは、こんな感じでサクサクってイケちゃうもんなんですねぇ。ではでは楽しんじゃいましょう! ブラから両方の乳首をとりだし、交互に舌で弾く。プチキャロン、プチキョロンと舌が舞い、少女がくすぐられたような声が部屋の中に響きわたる。眉間にシワを寄せながら感じちゃうくみちゃん。ん〜〜、メッチャエロいじゃないか。こういうのがいいんだよ、こういうのが!花柄のワイドパンツを脱がして、四つんばいにさせてみる。ムッチリなお尻が絶景です。ツルツルの素材のパンツの尻の谷間に、そっと鼻っぱしらを突っ込みます。そして、両手でおしりを押さえて、ぶりんぶりん顔を横に振る! ムァンコのヘコみに鼻っぱしらがぬぶんぬぶんと押し付けられます。
「やぁーー! んんん〜〜、ぁ、あああ」すごい! 鼻っぱしらで刺激されているムァンコがぐじゅぐじゅと濡れていくのがわかります。これは素晴らしい!!その後も手マンでしっかり楽しんだあとは、パンツを横にズラして、生でティンコを押し付ける。
「……………(そっぽを向いて、目を閉じたまま)」
これ、イケちゃう? クラスを仕切ってる頂点女にティンコ入れられちゃう? マジで? グググ……とムァンコに押し当てる。「んぁ………。気持ち…………い……」
全然イヤがらないどころか、気持ちいいらしいです!!いいじゃない!もう、なんなの?GWってもしかして、お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??唾液いっぱいのディープキスと、生のピストン音。そして良い女の漏れる声。その3つの粘着性の高いエロ音が部屋中に響きわたる。あぁ、もう………ダメだぁ……!ティンコの根元から快感が走る。真っ白な空間にいざなわれるように、引きずり出されるように射精しました(オッパイに)。
──その後、持って来てもらった制服を着せてのハイスクールセックスで二発目を発射。快楽に身を委ねながら、なんとなく「お掃除してキレイにして?」と言ってみたところ、精液とマン汁だらけのティンコを、ちょっとイヤそうな顔をしながらキレイに舐めとってくれました。GWって、本当に素晴らしいですね。

出会いアプリで上京娘がパパ活デビューHトークDXで出会った女の子たちのハメ撮り映像|援助交際体験談

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本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。どれどれ、ちょいと覗いてみるといたしましょうか?
「町田よ。2月に新宿でイベントをやってたやん。エンコーとフーゾクの自慢話を朗々と語ってたやないか! いっぱしのサブカルタレントやな!」
 佐藤編集長はいつものようにまぁまぁ大きな声でエンコーだのフーゾクだのと喋っています。どうかしていますね。「いやいや(笑)。『エンコーを楽しむ5つのキーワード』とか
『フーゾクを新しい視点で楽しむ方法』みたいな授業をしたんですけど、裏モノ読者も死ぬほど来てくれましたよ。おかげさまで大盛況で。ハメ撮り映像にアイドルソングを付けて編集した作品とか、エンコーでブスが来たときの逃げ方動画とか、いろいろ公開しました」
気がつくとボクもまぁまぁ大きな声で語っていました。他の客がイヤな感じに睨んでいるのがわかります。
「動画も公開したんかい! じゃあ、『今まで会った最高のエンコー女』とかも見せたったらエエやんか?」
「あ〜、ボクが毎年選ぶ、『会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコ選抜』。人呼んで〝ラブセレクション〞のことですね?」
「……なんや選抜って。秋元康か。それは知らんけども、そのお気に入りの選抜の子を紹介したら、かなりウケるんちゃうか? 次のイベントで公開したらええんや!」
「ですかねぇ?」
「そりゃあそうやろ! この連載では、写真は一切載せないわけやから。読者もどのくらいのレベルのエンコー娘が来るのか知りたいで! ……ん? そうや!!」
パァーン!!! 不意に、目の前で柏手を打つ編集長。どうしました?? 神社?
「次のイベントまで待つことないわ! この連載の誌面で紹介したらええやん! 読者はみんな絶対に『町田め! うらやましい! 女のコの顔見たい!』って思ってんねやから! 春やで! そのくらいの読者サービスしたってもバチは当たらんと思うよ?」
……と、いうわけで今回は急きょ、「エンコーのカリスマ町田足土プレゼンツ・ラブセレクション7・大公開」となりました。 
もちろん目線やモザイクはガッツリしていただくという約束です。モザイクアリの画像を見て、「あれ……この子、知り合いの◯◯ちゃんに似て…る?」と思っても、絶対に勘違いですからね! その本人には内緒にしておいてくださいね!カウントダウンをしながら顔射はできるのか? という狂った企画は完全に失敗に終わり、翌日の元旦にアポれたゆきちゃん。乃木坂46の生田絵梨花ちゃん似の美少女でした。
実はその日に2回セックスして、1回目はゴム(そっと外して生ハメ。最終的にはお腹に発射)、2回目はメガネをかけさせたままメガネ顔射。これにはかなり引かれました。セックス前に「また会いたいから、ラインを交換しようね」とお願いしたら「ぜひ!」って言ってたのに、結局最後は「あ、ラインの交換は……やっぱりいいです」だって!女って怖いですね。まぁ、「生でセックスしたことはあるの?」って聞いたら、「したことないです! 彼氏ともゴムでしかしたことないです。本当に生は無理なので」と言っていました。まぁ、世の中知らないほうがいいことってありますよね。毎年4月にやっている「今年のエンコーデビューガールはどんな感じなのか?」ですが、大当たりでした。エンコー未経験の145センチ。黒髪ボブのロリロリ美少女です。Amazonで購入したスクール水着を着せて撮影しまくったり、そのまま股のところを横にズラしてセックスしまくったのです。毎回お泊まりして、平均3回はヤリまくり。しかも値段は2万円! 安い! 結果10回ほど会ったのですが、向こうに彼氏が出来てしまって別れました。写真だけじゃなく、動画もたんまりあります。「きょうこ01」と書かれたフォルダは「12」まであるのです。シリーズ最長です!これも人気シリーズ「エンコー女に感動動画を見せてからエンコーする」というもの。その父と娘編。ちょい懐かし目だけど、知念里奈と石原さとみを足して2で割ったような、かなりカワイイコでした。しかも「会う日、学校の卒業式に出てから、そのまま行くんでスーツになっちゃうんですけど、平気ですか?」とのこと。パンツスーツでやってきて、そのままセックスしました! 中途半端に脱がしてのセックス!本当は「動画を見せてピュアにしてからヤる」と言うのが目的だったのですが、あまりに興奮しちゃって、とりあえず一発ヤっちゃったくらいです。最終的には、感動動画に涙して改心しちゃいました。お父さんを大切にね!さてここからは裏モノの誌面には載っていない女の子が4人登場します。夜の10時に新大久保でアポれたひとみちゃん。顔はちょっとヒラメ顔でしたが、かなりのオッパイの大きさ! 衝撃のGカップ! しかも「エンコー初」で、なんでも言うことを聞いてくれました。「フェラは、玉とアナルをベロンベロンいって1 セットだよ?」
「顔射は当然の流れだよ。東京のエンコーシーンでは普通!」
「飲まなくていいから、シッコ口の中に出させてもらっていいかな?」と、なんでも言うことを聞いてくれました。しかも生で2回。しめて2万円!最初やってきたときは、ネズミ色のスヌーピーのTシャツとかを着て来たから「なにこのコ?」と思いましたが、すんごく良い子でした!HトークDXでアポった19歳。ちょっと切れ長で薄い顔だけど、キレイ系の女子大生です。池袋でアポってセックス! 2回目は大久保で朝から呼び出してセックス! まぁ、なかなかの身体をしているんですが、キスが苦手なのか、ディープキスをすると、(>△<)みたいな顔をするんです。なんかイヤな感じでしょ? なので、もう会わないと思います。でも普通にしていると、ドストライクな顔なんですよねー。有料系サイトWメールにて会った、ギャルちっくなほなみちゃん。目がパッチリなキレイ系です。「私、あんまり感じないし、声も出さないから」と言っていたのに、イザ入れてみたら「……ん、……んん! ………あぁ」と、小さな声で鳴いとりましたよ。で、「いつもハメ撮りとかさせないし、マジで、2万円とか無理なんだけど」とのたまっておりました。でもね、入れてしまえばコッチのものなんですよ。しっかりと2万円で顔を隠しながらノリノリで「えんさつぴぃす」(エンコーした値段で顔を隠させてピースさせる行為。町田足土の趣味)しとったで。正直、こんなラッキーを拾うとは思いませんでした。HトークDXの最強伝説が始まった瞬間です。なんと「3人で会える人いますか?」と、そもそもが3Pを募集。しかもふたりとも19歳。で、会ってみたら、ふたりともカナリカワイイ! ノリノリのゆうかちゃんと、ちょっとダルそうなむつきちゃん。そのコンビが「ふたりでフェラするとナメにくいわ」「それな! 間違いないわ〜」と、今ドキっぽい会話をしながらダブルフェラ! ひとり2万円ずつ奮発したんですが、それが良かったのか、一カ月に1〜2回、「また会いたいんだけどー」「セックス無理なら、ひとり5千円ずつで、一発ずつ抜くよー」とか、常連状態。今は連絡が途絶えましたが、10回くらい会いました。いやー、今ドキギャルとの3P生活。楽しかったなぁ〜。
出会いアプリで上京娘がパパ活デビュー
4月です。春です。そして春といえば、地方から
「東京ってサイコーだわ〜。東京にはチャンスという名の宝石がたくさん転がってるのだわ〜!街に転がるダイヤモンドッ!」と、ボンバヘッドな女子たちが上京する季節でもあります。そんな春。みなさんいかがお過ごしですか? 町田足土です。本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。
「町田。4月やな」「4月ですね」
「いつものやつや。毎年恒例の……」
お互い見つめあう。この連載も10年以上やっております。気持ちは通じているのでございます。
「……今年もエンコーデビュー女の味を確かめなアカンやろうなぁ」
「まぁ、そうなりますよね……」
そう、毎年4月になると、世の女高生たちが高校を卒業して、フーゾクやら援助交際の世界へとやってくるのであります。この連載では、4月になると、そんなエンコーデビュー女子を毎年いただいているわけなのでございますよ。……っていうか、今月は打ち合わせいらなかったんじゃないでしょうか。「とにかくや、毎年この卒業したてガールのエンコーデビューの回は人気があるんや!期待しとるで!さぁ、行くんや!エンコーのカリスマよ!」
けっこう張った声で言い放つ編集長。「エンコー」というキーワードが出るたびに、周辺のテーブル客たちがビクッ! って反応します。やめてほしい。
……とは言え、今年もやってきてしまいました。高校卒業したての18歳・初エンコー娘を味わう。今までしっかりと結果を残してきました。絶対に負けられない戦いです。しっかりと勝利をもぎ取ってきたいと思いま〜す! 
ちなみにボク、今年43歳になりま〜す。なんと25歳年下!
ボクがこの連載を始めたときは9歳! この世界はなんと美しいのでしょうか〜! 
ニッポンバンザ〜イ!そんなわけで、この連載を読み続けているみなさんなら、
「どこで18歳の卒業したてガール」
を探すのか?もうわかっていますね。そうです。「出会い系アプリ」でございます。
現在、ボクが使っている無料アプリをご紹介いたしましょう。
この連載で何度か登場した
「HトークDX」を皮切りに、
「Oトーク」「Cトーク」。これらが今までの一軍です。 
そしてさらに最近「◯チャット」と「Kちゃん」というふたつのアプリがレギュラーに加わり、全部で5つとなりました。個人的に「出会いアプリ・五虎大将軍(三国志より)」と呼んでおります。かなりの優秀な武将たちです。
さて、ここまで読んだ読者のみなさん。「町田は、無数にあるアプリの中から、どうやって本当に使えるアプリを見つけているんだ?」とお思いのことでしょう。答えは簡単です。
それは、エンコーした女のコたちに聞いているんです。
「俺と連絡取ったAってアプリ以外で使ってるアプリある?」
これです。それを聞けばいいのです。そこには100%援交OKの女の子がいるのですから。だって、そのサイトは、目の前のエンコーに踏み切った女子が使っているのですから。
出会い系アプリに手を出した女のコは、大体、2個か3個のアプリを併用しているものです。エンコーしたら、まずは聞いてみるといいでしょう。 
ちなみに、女のコに「この出会い系アプリって、どうやって見つけたの?」と聞くと、そのほとんどが「友達から教わった」と言います。つまり、彼女の友達も使っているわけです。少なくても2人、そのアプリには援交OK女子がいる。そして2人いれば2000人はいます。ゴキブリと一緒です。もちろん良い意味で。 
そんなわけで、これらの五虎大将軍アプリたちは、ボクが今まで行なってきたエンコーの末に導き出した最強の布陣なのです。 
さて、前説が長くなりましたが、いよいよ本番です。
まずは、大人気の『HトークDX』を開き、検索年齢を「18〜19歳」に、地域を「東京」に設定。ポチッとな! 
するとバーーっと並ぶ18歳と19歳の書き込み。この女のコのアイコンを上から開き、メッセージを送っていきます。まずはコレ。こん
はい。コレは「こんにちは」
「こんばんは」の意味です。続いて、こちら。
よかったらえ で会わない?興味あれば。新宿住みだよ。
もちろんこの書き込みはコピペです。でも、このコピペを貼る前に、「こん」と挨拶を入れることで、書き込みの「コピペ感」を薄める効果があるのです。みなさんもぜひ試してみましょう。
さて、これらのコピペ書き込みを、検索で出て来た女のコに爆撃のように打ちまくります。もちろん、「え、募集!」「意味わかる人募集!」といった、援交募集をしているようなビッチ女子には送りません。あくまでも今回は「援交デビュー娘」を探すわけですから。「援交には興味あるけど……怖いもんな〜」
と、興味はあるけど、一歩が踏み出せないコを捕まえなくてはいけないのです。
ここで、「おい町田!援交したことないコが、そんなストレートな誘いに乗ってくるのかよ!」と思った読者の方もいるでしょう。たしかに、その通りです。
しかし、いろいろやってきたボクから言わせてもらうと、
「やぁ」「こんにちは」から始めて、援交に持ち込むのは大変なんです。テクニックも必要なんです。それならばいっそ、ストレートに初手から王手を決めにいく方法こそが好手なのです!
そんなわけで、これらのコピペを、出会い系アプリ五虎将それぞれに書き込みまくります。その数、ざっと200。
「200??そんなに?」と思ったみなさん。これは全然少ないんですよ?
毎日ボクはこの作業を50〜100は繰り返しています。それでも返事が戻ってくるのは1通か2通。そしてその返事が援交成立まで進むのは、20%ほどの確率なのです。
今回は、負けられない戦いです。200くらい当然なのです!さぁ、高校卒業したてガールたちよ!
カモン!ヒア!ピィロリン♪
書き込んでから待つこと10分後。響きわたる電子音。
はいはいっと見てみると、
「むり」という文字。そうそう、こんな感じで送っては断られを繰り返していくのです。毎年、大変な作業なのです。ピィロリン♪またまた電子音。次はどんな感じでしょう。
「どうも」……きました。
読者のみなさんは「え? 何が来たの?死期?」なんて思うかもしれません。ただの返事にしか見えないかもしれません。 
しかしこの「どうも」という返事。コレは扉を開けるための大きなとっかかりなのです。
考えてもみて下さい。男が「え、しない?」と、あきらかにいかがわしいことを書いてきているんですよ?
いかがわしそうなのは十分伝わるはずなのですよ。にも関わらず、「むりです」「いやです」と否定するのではなく、「どうも」と返ってきた。これは「やってみたいけど怖い」という気持ちを最大限表現したレスポンスなのです!つまり、援交初めてガールの可能性が高いのです! 
慎重に返事を返していきます。そいや!
「詳細だけでも聞いてくれる?よかったら、きいろ(カカオドーク)か、みどり(ライン)で話せる?」 
どうでしょう。「やってみない?」と、ガツガツいくと、初めてガールは引いてしまいます。
このアプローチなら「詳細を聞くだけならいいか。もしダメそうならやめればいいんだし」と、
乗ってきやすいのです。 ピィロリン♪返事が返ってきました。
「話だけ聞きたいです。きーろありますよ」……来た! まだ待つこと10分ですよ!さっそく引っかかってきました!こいつは春から縁起がいいやぁ!
すぐにIDを伝えて、カカオトークに移動。カカオの名前は「ひろ」ちゃん。アイコンはディズニーの人魚、アリエルです。まずは確認から。
「ひろちゃんって何歳?」「18です」「高校卒業したばっかり?」
「はい。もうすぐ専門学校です」「エンコーってしたことあるの?」「ないです」 
……きました。コレが本当ならば、まさに「卒業したてガール」で「援交初めてガール」でございます!ここはウソがないか、まずは年齢確認です。
「ごめんね、疑うわけじゃないんだけど、生年月日と干支を即答してもらってもいい?今のご時世、18歳未満のコとメールしただけでうるさいから」
すると、今年高校を卒業したコの生年月日と干支をノータイムで送ってきました。よっしゃ!まずは年齢はクリアのようです。では続いて、エンコーの説明に入ります。
「まず説明すると、新大久保まで来てもらって2時間くらいでエッチをする感じだよ。で、値段は2万円。もちろん避妊はするし、ホテル代とかはコッチが出すよ。それと、援交って振り込みとかじゃなくて、終わった後に手渡しで渡せるからね」 
どうでしょう。この説明にはいくつかのトラップが仕掛けられています。
「2時間というしっかりとした時間設定」「避妊するという安全面」こういったことをハッキリさせることで安心感を与えることができます。そして「ホテル代はコッチ持ち」「振り込みではなくて、終わった後に手渡しで」という、お金に対してしっかりしたルールがあると匂わせることにより、「あ、ちゃんと決まっているんだ。ならちゃんとお金もらえるかも」と思わせられるのです。
さらに、待ち合わせが新大久保。ここを指定したのは、ボクの家から近くて安いラブホもたくさんあるからです。エンコーに慣れている女子なら、普通は自分が住んでいる場所から離れていたり、新宿・渋谷・池袋などのキーステーション以外の駅をいやがります。ここであえてマイナーな駅を指定することで、そこを見抜くのです。エンコー初めてガールなら、そんな常識は知らないわけですから、新大久保でもホイホイとやってくるのです。
「新大久保、行ったことないです」「そっか、住みはどこ?」
「千葉の柏ってわかります?」 遠い! 約1時間はかかります!
足代も行き来で1500〜1600円くらいかかる場所です。
「柏、わかるよ。新宿は来たことある?新宿の隣の駅だよ」
「新宿ならわかります。なら大丈夫だと思います」乗ってきました!
コレは初めてガールなんじゃないでしょうか。いいぞいいぞ!
「でも、まだやるかどうかは悩み中です。やっぱりこわいです」
「あ〜、そうだよね。こわい気持ちはわかるよ。でも、一回だけやってみない?春はけっこうみんなやってるよ? 新しい生活が始まる前にお金も必要だもんね」
「そうですけど、チキンなんですよ(笑)」
「ちなみに、平日と週末だったら、どっちが都合いい?」
「どちらかといえば、今なら平日ですね」「そっか。例えば今週の予定は?」「今週は暇です」 
どうですか?「こわいから…」と言っている相手に、「ちなみに……」「例えば……」と言いながら話を進めるのです。OKをもらう前からアポを取る! これぞカリスマテクニック!
「じゃあ、明後日の14時。新大久保の改札で大丈夫」
「大丈夫ですけど、私、あんまりかわいくないですよ?いいんですか?」
どうですか! もういつの間にかOKが出ています。ここで、写真を希望しましょう。で、ありえないブスならスルーです。返事をしなければいいのです!
「大丈夫。ちなみに写メって見れる?」「はい」 
お、素直なお返事!それから30秒後、ティロン♪という電子音とともに送られてきた写真。……黒髪で面長。ちょっとパフュームの「かしゆか」に似てます。かなりピュアっぽい!まぁまぁカワイイ!
「カワイイじゃん! じゃあ、明日また連絡とりあおう」「はい。緊張するー」
……これはなかなか良いカンジの流れなんじゃないでしょうか。
ピィロリン♪あれ?  また電子音。ひろちゃん、まだ何かあるのかしら?
そう思ってスマホの画面を見ると「HトークDXにメッセージが届きました」の文字。あぁ、また新しい返事が来たのね。どれどれ?「こんにちは」……あれ? 
別の子が普通に挨拶で返してきた。コレも「初めてでこわいけど、援交には興味ある」っていう意思表示メッセージじゃないですか! 
なにこれ。例年に比べてレスポンスが多いんですけど!
結局、そんなこんなで戻ってきた返事は10通近く。その中で、あきらかな「初めてガール」は、ひろちゃんの他に2人。結果、3人もアポが取れてしまいました。
なんなの?例年では考えられないことですよ!今年の春はどうなっちゃってるの?
4月某日14時。春風が気持ちいい。新大久保駅は駅の小ささに反比例して、たくさんの人間たちでごった返しています。「今、新大久保駅に着きました」「了解。じゃあ、改札口の横の壁に立ってて」
さぁ、とうとう初エンコー娘2017を味わう時間がやってまいりました。かしゆか似の18歳。うっひゃー楽しみ!数分後、黒髪で、あきらかにかしゆか似の女の子が改札口から出てくると、そのまま横の壁に寄りかかりました。来ました! ひろちゃんです。身長は160センチくらい。かしゆかより全然カワイイ!うわ、コレけっこう当たりですよ!
スキニージーンズに包まれた太ももがムチっとしてティンコを軽く刺激します。いいねぇ。
「どーも、ひろちゃん?」
明るい声で話しかける。こちらを見て、パッと表情が明るくなる。
「はーい。町田さん?よろしくです!」
そう言って、新大久保駅の喧騒から脱出。すぐにホテルへと向います。
「柏から遠かった?」
「遠かったです!(笑)でもよかった。もっとおじさんだと思ってたから」
「あ〜。そう?」「すごい緊張してるんです!!(笑)」
ひろちゃん、もっと汚いおっさんが来ると思っていたのでしょうか。緊張していることはしていますが、ニコニコしてます。なかなかの好反応です。このテンションならイケます。ホテルに直行!
駅から歩いて1分のホテルに入ります。レリゴー!部屋に入って、ベッドに座らせます。髪の毛をナデる。ビクッとするひろちゃん。ナイスな反応じゃないですか!
「援交初めてだよね? 今回、なんで援交する気になったの?」
「ん〜〜。専門に行くから、いろいろ服とかほしいものもあったし、興味はあったんですけど……。あんまり自分からはいけないから……。そしたら町田さんがグイグイ来てくれたんで……」
どうですかみなさん。「援交初めてガール」は、「援交始めたいガール」でもあるのです!グイグイいくのが正解なのです!こうなったら、さらにグイグイいくしかありません。スマホをインカメラにしてツーショットを撮ります。「はい、ピースして」 
そう言ってスマホをかまえる。すると素直にピースしてニッコリ。おぉ!警戒心ないなー。パシャ!
続いて、ほっぺにチューをしながらパシャ!
「じゃ、俺にもチューして?」と言って、ほっぺにチューさせてパシャ。そして次は軽くフレンチキスしながらパシャ。ディープキスでパシャ!うわー、超簡単です!
「……あの、この写真どうするんですか?」
キスのあと、セーターをまくり上げて、Cカップほどのブラと谷間を撮影してるタイミングで、ひろちゃん、さすがに聞いてきました。不安そうな顔で、おずおずしています。
「大丈夫。趣味だから(笑)。誰かに見せたり、ネットに流したりしないからさ」
「……あー、でも不安です」
「実は俺、ハメ撮りするのが趣味でさ。で、ハメ撮り映像を、自分で編集するのが好きなんだよね」
「編集……?」
「そう。実は俺、映像の専門学校に行ってたんだけど(ウソ)、当時からセックスを題材にした作品を作りたかったんだよ(ウソ)。でも女のコが全然協力してくれなくて。まぁ、自分のハメ撮り動画が作品として発表されたら、みんなイヤだとは思うんだろうけど」
「あはは、そうですね」
「で、当時はあきらめてたんだけど、大人になって援交で会った女の子に頼めば、ほぼ全員ハメ撮りさせてくれてさ(ウソ)。ほら、ハメ撮りって、けっこうエンコーでは普通だから(ウソ)。で、その映像で作品作りができるようになったんだよね。もちろん趣味だから、どこにも発表はしないんだけどさ(ウソ)」
「どんな作品なんですか?」
喰い付いてきました!
「どんな作品なんだろう?」「どんな子が援交してるのか見たい」
という好奇心がウズウズしているのでしょう。ボクが重ねまくるウソに疑問のギの字も持っていないようです。ピュッアー!それではさっそく、いつもスマホに入れている町田足土作品集を見せてあげましょう! 
アイドルソングをBGMに、エンコー娘たちがリズミカルにフェラしたりオッパイを揉まれたり、ムァンコにティンコを入れられたりしております。その動画をまじまじと見つめるひろちゃん。どう? エンコー界の先輩たちのPVは?
「……なんか、すごいです。編集、カッコイイですね」
聞いたーー? カッコイイだって!
〝エンコー界のカリスマ〞と呼ばれる町田足土がカッコイイってさ!(そうは言っていない)
「ね。こんな感じで、ひろちゃんも撮りたいんだよね。ひろちゃん、マジでカワイイし」
「えー、可愛くないですよ」「イヤ、マジで。だって今日、待ち合わせで目が合った瞬間、マジでカワイイって思ってさ。すごくテンション上がったもん」
「え〜〜〜〜(笑)」 
そう言ってはにかむひろちゃん。よし、もう一歩だ!
「とりあえず作品を観て俺が口からでまかせを言ってたわけじゃないってことはわかってもらた?」
「はい。それは……」
「マジで。可愛く撮るし!じゃあ、今度会ったときまでに編集して作品にしてくるよ。もし欲しかったら、その動画のデータあげるし。ちょっと欲しくない?」
「あ……、それはちょっとほしいです」出た!もうあと一歩です!
「じゃあ、いいでしょ。ね?」
「……う〜ん。じゃあ、あんまり顔撮らないなら…OKです」
いやったーーー!!  心の中で映画『プラトーン』のように両手ガッツポーズ!どうですか?
卒業したてガールの初めてのエンコーをハメ撮りまで持ち込みましたよ!
「そんなバカな?」と思った読者のみなさん。コレが現実なのです!もう、ボクをカリスマと呼ばずして、誰をカリスマと呼ぶのでしょう!? さぁみなさん、今年も春のお祭り、始まるザンスよ!
スマホの画面には、上下、下着姿のひろちゃんがベッドに座っています。ボクの両足の間に座り、イキり勃つティンコを奥深くまで咥えておるのです。
「こっち、目線ちょうだい?」
「……ん…」
切れ長で奥二重の目が、まるで三日月みたいな形になる。ちょっと微笑みながら、頭を上下に沈めながら、ティンコを頬張っております。口の中で、おずおずとした舌がティン
にひかえめに絡み付く。くぅう〜〜。いいねぇ!そこまで気持ちよくはないけど、ウブな感じだねぇ。 体勢を変えて、今度はボクがひろちゃんの足の間に入ります。パンツを横にズラして、ムァンコに指を入れる。ヌルルっとスムーズに入っていきます。まだキスとフェラしかしてないのに!
もうビッチョビチョですよ?
「……やだやだ…恥ずかしっ(笑)」
「ハメ撮りってされたことある?」
「ないですないです」
「どんな気持ち?」
「なんか……これが、援交なんだって感じです。恥ずかしい……」
うん。そんなことはないからね。エンコーでハメ撮りしたい男も、ハメ撮りまでOKするコもほぼいないからね! ムァンコに入れている中指を、Gスポットに押し付けると「んん〜〜〜ん!」と、眉間にシワを寄せる。「痛い?」と聞くと、
「痛くない……前カレにも『痛がってる?』ってよく聞かれてたんで……」とはにかむ。いやー、新鮮だなー。こういう反応! 
あまりに可愛くてキスをすると、舌をベロンベロンと絡めてきます。唾液を飲むようなキス!
うっはーー! ティンコの硬度、さらに倍!バッキーーン!もう我慢の限界です。
入れちゃいまーす! 
ガッチガチのティンコに唾液を塗り付けてムァンコに当てがう。さぁ、いっくよー!
「あの……ゴムは?」
そうだよね。会う前に約束したもんね。「避妊はちゃんとするよ」って言ったもんね。でもホラ、避妊ってゴムだけではないじゃない?
「うん。大丈夫だよ。外に出すから」
そう、外出しも立派な避妊なのです! 
江戸時代や平安時代はそうやって避妊していたのです! たぶん。
「えーー、ゴムしてほしい……」
ひろちゃんが懇願するような瞳で言います。うーーん、ここは仕方ない。ボクも立派な大人です。ここは常識ある行動をしましょう。
「じゃあさ、プラスで5千円あげるから、生で入れさせて?中には絶対出さないから」
どうですか!やっぱり立派な社会人たるもの、要求を通したいのならマネーです。ビジネスなのです。どう?
「……え〜〜〜……」
「大丈夫。絶対に中に出さないよ。ほら、妊娠とかしちゃったら、俺も困るわけだし」
「……絶対に中に出さないで下さいよ?」
はい来たーーー!これが大人の世界です!そう、これはビジネスの話なのです! こうなったら、気持ちが変わらないうちに、ティンコを即挿入です!
ぬぬぬっと生のティンコがムァンコにつき刺さる。白い股に薄黒いティンコがすんごい勢いで入っていきます。
「んーーーっぁ!ん……あぁぁ」
「気持ちいいよ。ひろ、気持ちイイ?」
「気持ち……いぃです……あぁ、あ」
「始めての援交、感想は?」「すご…すごい…気もちぃぃ……」
「今まで入れたおちんちんの中で何番目に気持ちイイの?」
「……いっち…ばん…」「今までの彼氏のおちんちんより気持ちいいですって言ってごらん?生のおちんちん大好きって言ってごらん?」
「……今までの彼氏のより……気持ちぃぃです……なま、すきぃ!」
今、たっぷり撮った動画を再生しながら書いているんですが、こうやって文字にするとすんごいボクって気持ち悪いんですね。
奥深く突き刺されるティンコ。目を見開いてせつなそうにしているひろちゃん。あぁ、もうダメだ、限界だ!
「イクよ ??顔にかけるよ??」
「……え、それだけはダメ、です!」
「じゃあ、口の中は」
「いや、いや、いやーー!」
「顔射、プラス5000円!」
「ダメぇ、それだけはダメ! 
お腹の上に出して下さいぃぃ!!」
なんと頑ななんでしょう!仕方ない。ここは普通にお腹に出してあげるか!ティンコからもう白い液、2、3回、小分けに出ちゃってることだし。
「じゃあ、イクよ?思いっきり抱きしめて、ディープキスしながらイクからね」
 ボクも背中に大汗。顔からぽたりと汗がひとしずく。ひろちゃんの顔にかかる。一瞬イヤそうな顔をするけれど、おかまいなしに抱きしめて、舌に吸い付く。
「いくぞぉーーー!」
「んんーーーー!!!!」
唾液と汗でビッチャビチャになりながら、ひろちゃんの身体の奥までティンコを突き刺す!
カッ! タマから稲妻のような衝撃!イクぅ!!!!ヌッポーーン!
伝家の宝刀のようにティンコを抜くと、そのままひろちゃんお腹に精子をこそぎ出す。真っ白な精液が、快感とともにトコロテンのごとくズルルルルっと飛び出した。
ティンコの先から快感が引きずり出される。あぁぁああああ!
気持ちよかったぁ!
セックスの後、そのままティンコをしゃぶらせていたらまたむくむくと膨らんできたので、
「もう1回入れさせて?」と頼
んだところ、「1回しちゃったら、おちんちんの筒の中に精子が残ってて、妊娠しやすいから、ゴムしてくれるなら」とのこと。なんかよくわかんない知識だけはもっていました。仕方がないので、ゴムでもう一発。たっぷり3時間以上楽しみましたとさ。
んで、帰るとき。ゴムに入った精液を「どうする?思い出に持って帰る?」と聞くと、「うん!持って帰る!」と、ティッシュに包んでカバンに入れていました。 
初エンコーガール。行動が読めませんが、超楽しかったです。

エッチは無理でも手コキならOKという処女・真面目な女子大生OLをパパ活で見つける方法

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1、援交の相場も知らない普通の子に無料で手コキさせる裏技発見
援交の相場も知らない普通の女子
個人間融資サイトなるものを発見したのは去年のことだ。お金を借りたい人と、貸してあげたい人を掲示板を介して仲介する仕組みで、男女大勢の書き込みで賑わっていた。何気なくサイトの「借ります板」を眺めていると、近くの地域に住んでる女の子のメッセージがあった。
『3万円がどうしても必要なんです。どなたか借していただけませんか? 21才 アキ』
 試しに貸してみようか。どんな女の子が来るのか見てみたいし。
 サイトを介してメールを送るとすぐに返事が届いた。
『ありがとうございます! 本当に助かります! よろしくお願いいたしますm(_ _)m』
 近所だったこともあり、何回かのメールのやり取りを交わして、直接会うことになった。
 待ち合わせの駅前に現れたのは茶髪で細身のギャルだった。さっそく車の助手席に乗ってもらい詳しい話を聞く。
「私キャバクラで働いてるんですけど、先月風邪引いちゃって、何日か休んでしまって…。遅刻の違反金もあって。携帯が止まると本当にピンチなんです」
雰囲気はギャルっぽいけど、会話は普通にできるし悪い子じゃなさそうだ。よし、貸してあげよう。念のため、簡単な借用書を書いてもらい、本人の免許証を写メで撮影して、現金3万円を手渡した。
「本当にありがとうございます! 絶対にお返しします。お礼も何パーセントか上乗せしてお支払いしますので」
利子は1カ月で1割。来月には3万3千円を返すという約束だ。結局、1カ月経ってもアキからの連絡はなかった。絶対返すって言ったのに。まったく、これだからギャルは…。
「もしもし? アキさん? 貸したお金のことなんだけど」
「すみません! 返したいんですけど、いま本当にお金がなくて…」
「とりあえず会いましょうか」
 待ち合わせ場所に申し訳なさそうな顔をした彼女が立っていた。
「本当にすみません…」
「お金がないのはわかるけど、せめて利子だけでも払うとか、返す気持ちを見せてくれないと、信用できないよ」
「あの、例えば、何か軽くサービスするっていうか…、そういうので返済するのって、ダメですか?」「え?」
一瞬何を言ってるのかわからなかったが、どうやらエッチ系のサービスのことを言ってるみたいだ。
「セックスさせてくれるの?」
「あ…、それはちょっと。利子のぶんだけ手でするのはダメですか?」
 3千円で手コキか…。うん、それいいかもね。
「仕方ないな。いいよ、それで」
 さっそく、車を人影のない駐車場に移動させる。
「じゃこの辺で」
 ズボンのベルトを緩め、チンコを取り出すと、彼女がゆっくりと扱きだした。
「ああっ出るよ、出るよ! ティッシュお願い!」「はいっ!」
 大量の精子を放出し、スッキリしたところで彼女を駅まで送った。
「じゃ、今月の利子はこれでチャラにするね。来月は返せるよね?」
「はい。頑張ります…」
 と明言したが、その翌月も、彼女は利息分のために手コキをするハメに。あれ? ひょっとして、俺ものすごく素晴らしい発見をしてしまったんじゃないか?
お金を貸して、利子を手コキで返してもらうこの手法。女の子がお金を用意できなければ、永遠に、月1の手コキがゲットできるではないか。おれは新たなターゲット探しに夢中になった。
 借ります板でなるべく近くに住む女の子にコンタクトを取っていく。
『最高でも3万までしか貸せませんが、それでもよければ』
 お金が必要な子は本当に切羽詰まっているので、すぐに返信がくる。2人目の子は、ショップ店員の24才だった。美人ではないけど、色白で細身なオシャレっ子だけに、十分満足できそうだ。
「本当にありがとうございます。来月には絶対に返しますんで!」
 と言っていた彼女も、やはり1カ月後の期日には間に合わなかった。
「本当にすみません! 返すつもりだったんですけど、まだ用意できてなくて…」
「とりあえず会おうか」
 申し訳なさそうな様子で車の助手席に乗り込んできた彼女に、今度はこちらから持ちかける。
「せめて利子だけでも返してもらいたいけど、もし無理なら、別のサービスで返すってのはどう?」
「えっと…どういうことですか?」
「いまココで手でしてくれたら、利子の分はチャラにしてあげる」
「あ〜…。ホントにそれでいいんですか?」
彼女たちは援交の相場も知らないような普通の子たちなので、3千円の手コキが安いとは思わないようだ。その後も、下は19才、上は30才までの女の子たちにお金を貸していった。貸すときに、借用書と免許証のコピーのほかに、両親と勤務先の住所と電話番号も押さえ、彼女たちの目の前で「もしもし、○○保険の近藤と申しますが、○○さんいらっしゃいますか?」と、保険会社のフリをして在籍確認の電話を入れる。このおかげかバックレたりする子はいなかった。そんな調子でお金を貸しまくった結果、毎月一回手コキしてくれる女の子が6人にまで増えた。誰からも元金は戻ってきていないので、現段階で手放しで喜んでいいのものかわからないが。
2、若い女の子に安く手コキさせる方法
若い女の子に手コキさせる方法
ラインの出会い系アプリってのがいろいろあって、若い女の子と会えるらしい。そう聞いてすかさず手を出したが、なかなか上手くいかない。まあこんな薄らハゲのオッサンには興味ないのだろう。どうにかして会いたい。そこでオレはピンサロ店長を装い、女の子を募集してますとメッセージを送ることにした。面接と称して呼び出し、そのまま講習ってな流れでイイコトができたりしないものかと考えたわけだ。
 だが、これも食いつきが悪い。さすがに風俗はハードルが高いようだ。ならば次はマッサージ屋だアロマとかオイルとかいろいろあるけど、ちょっと時給を高めに言っておけば女の子も食いつくんじゃないか?マッサージ屋だって講習はありそうだし、多少の肌の触れ合いでもできれば万々歳だ。
︿うちの出張マッサージ店で働きませんか? ちょっとした講習はありますが、時給は奮発させていただきます☆﹀
 ついでにネットで拾ったマッサージ屋のホームページ画像を添付する。信憑性を高める一手だ。
 しばらくして返事が届いた。
︿興味あります。詳しく教えてもらえますか?﹀
 それきた!他にも数人とやりとりをするうち、20才のフリーターの面接と講習を行うことになった。時給2千円と伝えたところ、すぐにでもやりたいそうだ。待ち合わせ場所にやってきたのは、浅黒い肌の金髪の女子だ。こんな若い子に全身を触ってもらえるだなんて今から股間が膨らんでくる。喫茶店に入り、面接と仕事の説明をする。お客さんが入ったらホテルなんかに行ってオイルマッサージをするだけ、みたいな風に。彼女は実家暮らしの学生で、スーパーのアルバイトをしているそうだ。さて、いよいよ講習だ。ビジネスホテルに入り、用意していたオイルと紙パンツ(どっちもネットで買えた)を取り出す。
「アタシはどんな格好でやればいいんですか?」
「うちは制服は用意してないから、そうだな、そのTシャツのままでいいよ」
 オレはそそくさと紙パンツ一丁に着替え、ベッドにうつぶせに。
「オイルをかけて、肩とか背中をマッサージしてみて」
 言われるがままモミモミモミとやってくれるけど、たいして気持ちよくはない。でも若い子の指がオレのカラダを触ってるだけで、なんとも言えない気持ちになる。あーだこーだ言いながら、仰向けに。…あれ、チンコが軽く勃起してるよ。恥ずかしいなぁ。だが彼女は気にもとめてない様子だ。
「じゃあ次は胸と足をマッサージしてみようか」
「…こうですか?」
 おっ、太ももの触り方がぎこちなくてイイじゃないの。ますます固くなってきたぞ。
「うん、いいよ。お客さんは素人さんのマッサージを楽しみに来てるから、そんな感じでオッケー」
「はい」
口では平静を装ってみたものの、このチンコをスッキリさせたい欲求がむくむくとわいてきた。ちょっとだけ触ってくれないかな。手でシゴいてくれるだけで全然いいんだけど…。うん、手コキしてもらおう。いちおう講習だから、そうだ、この方法だ!
「でさ、これ見て」
 もっこりしたパンツを指差す。
「お客さんの中にはこうなっちゃう人も多いのよ」
「……」「そこから先、どうするかはキミ次第だよ。中にはお小遣いをくれる人もいるみたいだけど、そこはキミの自由だからね」
 マッサージ店でよくある
「ウチの店は女の子によってはエッチなサービスもやってる」っていうアレだ。多少触ってあげるだけでお小遣いをもらえるなら、と考えてくれればいいんだけど…。
 少し間をおいて彼女が「へえ」と短い返事をした。
「いちおうそっちの講習もやってみようか。ほら、こうやってお小遣いを渡されるからね」
財布から千円札3枚を出して手渡し、パンツからチンコを出し、彼女の手で握らせる。拒否は…ない。やった!無愛想な表情のまま、チンコに視線をやることなくスコスコ続けている。こんな味気ない雰囲気でも若い子にシゴいてもらってる状況に興奮しまくり、ものの3分と経たずに射精した。ふぅ〜。
この手法、とにかく女の食いつきがよく、今までに5人と会え、全員に手コキしてもらった。ちなみに返信をくれるのはエンコー希望カキコミをしてる子が多い。3千円程度で素人にヌイてもらいたい方はぜひ。
3、上玉の手コキ美女とも本番できた魔法の言葉
手コキ美女と本番できた方法
「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。
第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本番ヤラせてくれるから、リピーターガッチリ」ってことも大いに考えられるのです!
……ってことは、Aちゃんはかなりハードルが低かった可能性があります。本番なんて、ティッシュ配り感覚だったかもしれません。こうなったら次は、もっとハードルが高い嬢を攻めましょう!向ったのは、池袋の『P』という店です。ここには、「Hな小悪魔濃厚コース」というものがありまして、基本コッチは受け身で、お姉さまが責めてくるというもの。こちらからは、キスと軽いタッチはできるのですが、指入れとかはNG。1軒目のようにコッチがイニシアチブを取るのは難しそうです。でも、だからこそ、この店のお姉さまに「誕生日本番プレゼント」をもらえたら……これは完全勝利と言っていいのではないでしょうか??
池袋駅東口から徒歩5分。案内所で女のコを選びます。おぉ!この満島ひかり似のショートカットのBちゃん(21歳)!気が強そうな美人じゃないの!どうなのこのコ?
「彼女は、かなりのSっぽい性格ですね。しかもエロいので、受け身が好きな男性ならば楽しめますよ!」
エロくてS。検証するにはピッタリじゃない! このコに決定!60分1万7千円(ホテル代別3000円)を支払い、指定のビジネスホテルへと向いました。さぁ、誕生日作戦は、S女にも効くのでしょうか?
「へ〜、21歳なんだ。じゃあ、俺と19歳も離れてるんだね。俺、今日で40歳になったんだよね」
はい、と、いうわけでBちゃんとのプレイに入っております。今まさに、先ほども使ったテクニックで、誕生日をサラっとアピールしたところです。現場の町田足土です(カメラ目線で)。
「へ〜、そうなんだ。よくフーゾクには来るんですか?」
「ううん、ほぼ来ないんだけど……なんか今日ももうすぐ終わっちゃうし(このセリフを言うために、夜の10時に来店しております)、なんにもないのは寂しいなって思ってね」
「あ〜、そうですよね〜」 
Bちゃん、Sな性格にも関わらず、敬語まじりの言葉遣いです。あきらかに「誕生日なのにひとり」というボクに同情しています。
「そっかー。じゃあ、楽しみましょうね。とりあえず、ひとりでシャワー浴びてきてもらえますか?」
「あ、一緒に入るんじゃ……ないの?」
「あ、はい。すいません、そうなんですよー……」
謝った! S女が申し訳なさそうな顔しました!
あきらかに「この人は、ひとりぼっちの誕生日で人肌に触れたいって思ってるのに、なんか申し訳ないなぁ……」って顔してました!なんだか…テンションが上がってまいりました!光りの速さでシャワーを浴びて部屋に戻ると、黒の下着上下に黒いストッキングの姿に着替えたBちゃんがもじもじと立っていました。やばい!Dカップはありそうなオッパイに目が釘付けです!
「じゃあ、ベッドに寝てもらえますか?」
言われた通りにベッドに横になると、ボクのオナカの上に股がり、乳首をつめ先でチロチロといじってきます。くわ〜〜、気持ちいい〜〜!!
「ん…〜〜気持ちいい……」
「あ、気持ちいい?乳首弱いの?」
「うん、乳首、舐めて?」
「あ、ウン。いいよぉ…」
先っちょが硬くなった舌で、右の乳首を刺激したり、チューチュー吸ってくるBちゃん。いいじゃないか。それならばこちらは、両手を伸ばして、Bちゃんのお尻をモミモミと揉みまくります。
「あぁ〜、やだぁ〜。ダメ、触っちゃ……」  そんな声などおかまいなしに両方の中指を、ムァンコのあたりにあてがいます。グイっと押すと、ムニュっと柔らかい肉の弾力が指に当たる。心地良い〜。
「もぉ〜、そういうのダメ。私が攻めるんだからぁ……」
Bちゃんの顔が薄ピンク色です。キリっとした目が、トロ〜ンとしてます。ここは攻めるしかない!右の中指を、スッとパンツの横からすべり込ませ、そのままムァンコに挿入します!あらら!ヌルルっと、奥まで入っていくじゃありませんか!!
「あ〜〜〜、あ。ダメ……!このコースは……指入れしちゃ……ダ……メ……」
「…だってBちゃん、マジでカワイイからさ……気持ち良さそうにしてる顔、もっと見たいんだもん。もうちょっとだけ入れさせておいてよ?お願い!」
真剣な目で見る。まぶたが落ちた目でしばらく無言のBちゃん。これは……どうだ??
「じゃあ、あんまり……激しくうごかさないでね?」
来ました来ました!指入れNGの店なのにOK出ちゃいました! これはもう動かすしかありません。ゆっくりゆっくりと、ハチミツを混ぜるように指をかきまぜます。10分間、丁寧にかきまぜ続けます。「ハァハァ」と耳元でアエぐBちゃん。もうムァンコはパンツまでビチャビチャになるほどに大洪水状態。……あのーー……これ、またしてもイケちゃうんっじゃないの?
「ねぇ……Bちゃん。入れたい」
「…ん……え?」
「おちんちん入れたい」
「……ダメ、だよぉ……」
しぶとい!顔の表情もイヤがってないし、むしろ感じまくっているのに!これはもう、必殺のストレートを撃つしかない!
「お願い。……今日、誕生日だし。プレゼント、ちょうだい?」どうだ!
これ以上のストレートはない!どうだ!!
「……………………」
「………………」
「……………………じゃあ、特別ね」
キッターーーー!(心の中でプラトーンのポーズ)指入れ無しの店で本番成功!?これ、間違いなくフーゾク界の革命じゃないですか??やったーーーー!!(万歳)さぁ、それではさっそく挿入を……と思った瞬間、気付いてしまいました。そう、今回、店から指定されたホテルは「ビジネスホテル」。なんと、コンドームが置いていないのです。
「…どうしよう…。ここ、ゴムないかも。Bちゃん持ってる?」
「え?……持ってないよ。だって必要ないから、……」
Bちゃん、ゴム持ってないってことは、本当に普段は本番しないってことの証明ですよ。これはリアルです!リア…
「じゃあ、イキそうになったら、外に出してよね?」 
……ルぇぇぇええーー?
生本番いいの?マジで?すっげープレゼントなんですけど???Bちゃんは手首を返して、ボクのティンコをつかみ、パンツの横からグニグニとムァンコに入れだしました!うわーーー!!スゲーーー!!!
「ああ〜〜、本当に、本当に、外に出してよ…ガマン汁も出さないでよぉ〜〜」
そう言いながら、ズッパンズッパンとティンコの上で上下するBちゃんの身体。生のヌメり感がティンコのカリ部分からサオ、根元まで絡み付いてきます。
「気持ちいい!Bちゃんの身体、マジで気持ちいい!!」
「良かったぁ!私も気持ちいいよ!」
「エッチ、いつぶり?」
「ん〜〜〜……半年前…。本当に仕事でエッチしちゃうの初めてだから……ね?あっぁ!!」
Dカップのオッパイを揉みしだきながら、奥まで生ティンコを突き刺す!突き刺す!快感の波がバンッバン訪れます。正直、5分ともたず、絶頂がやってまいりました!もう限界!!  最後の最後、根元までグググっと差し込み、そのままティンコを引き抜く!
 「いやあああああああ!」と叫ぶBちゃんのオナカに白い液をこそぎ出しました。ビューーーっと飛び散る精液。快感が引っこ抜かれていきます。あああ…、気持ちいい!!
「………………お誕生日、おめでとう」
数億の子種が死んでいく姿を見ながら、Bちゃんはそう言ってニッコリと笑った。いや、これはフーゾク界の革命、来ちゃったんじゃないでしょうか?
実は3軒目。手コキのみの「回春マッサージ」の店でも試したんですが、本番はできなかったものの、ディープキスとオッパイ舐めと、手マンとフェラまでは行けました。もしかしたら、その店はそこまではOKの店だったかもしれませんが。とにかく、「誕生日なんだ」は最強の魔法の言葉なのは間違いありません!
4、手コキくらいならできる上玉素人娘の見つけ方
今の若い女性の貞操観念からして、2万円で本番できる子は全体の数%かもしれないが、1万円で手コキできる子なら50%は越えるように思える。脱がずとも良く、病気や妊娠の心配もなく、ただお手々でシコシコするだけで1万円。まぁ、やるでしょう。相場なら5千円でももらいすぎなほどの軽〜いプレイなのだから。だが女心は難しい。道端でいきなり「1万で手コキしてくれる?」と交渉しても、まず彼女らは逃げてしまう。心の中ではやぶさかじゃないにしても。持っていき方が悪いのだ。やんわり手コキ可かどうか確認したうえで交渉に入れば、なんら問題は生じないのに。さてそこで上のチャートを見てもらいたい。一見ただのYESかNOを選んで進めていくアレだが、実はこのチャートには素晴らしいトラップが仕掛けられている。真ん中らへんにある文字に注目してほしい。
1万円もらえるなら手コキくらいできる説明しよう。このチャート、どこをどうたどっても必ずこの質問を経由する仕掛けになっていて、なおかつここで「YES」を選んだ場合のみ最終的にCタイプに、「NO」を選べば残りのABDへ進むようできているのだ。つまり、道行く女性にこのチャート診断をやってもらい、「Cタイプです」と答えた子にのみ1万円をちらつかせれば、いとも容易に素人の手コキを味わえるのである。まさに天才の所業と言うしかないですな。
質問を追う指が手コキの質問で止まった。
「あの、手コキってなんですか?」
「その~、手で男性のアレを…」
「え? じゃあムリだぁ」
結果はB。手コキも知らないなんて、ひょっとして処女か?
「C…ですかね」
Cキター! 本日最初のCが来ましたよ! 彼女、お金と引き換えに手コキする女子ですよ!さて、いよいよ真の目的を明かすわけだ。ああ、緊張する。でもどうしてもここは切り出さなきゃいけない。
「なるほど、Cですか。Cですね」「はい」
「えーっと…実はですね、ボク個人的にお願いがありまして」
「お願いですか?」
「その、手コキを、今からしてくれないかと」
キョトンとしている。なんだよ、手コキできるって答えたじゃん。
「どうでしょう」
「いや、ムリですから」
「え? でもCを選んだでしょ?」
「選びましたけど」
「それってつまり『手コキできる』でYESだったんですよね?」
サッと後ろを向いて小走りで逃げていく彼女。意味わかんないんですけどー。
「えっと、Cかな」
よし。でもまだ油断はできない。
「Cでいいですか?」
「はい」
「えっとですね。ここからは個人的な話なんですが、今、さくっと手コキしてもらえないでしょうか。いや、そこのカラオケで…もちろんお金はちゃんと払いますから」
「マジで言ってんの? いま?」
「マジ。お願いします!」
「えー。ティッシュとか持ってないよ」
ついに建設的な意見が出ました。ティッシュくらいオレがいくらでも持ってます。さあ、行きましょう! 彼女は25才で居酒屋勤務、今日はブラブラしてから仕事に行く予定だったらしい。カラオケに入ってコートを脱ぐと…けっこうなデカパイじゃないですか。
「エンコーとかしたことあるの?」
「うーん。結果的にそういう感じだったのはあるよ」
昔付き合っていた男の先輩にせまられ、ヤッた後に2万円渡されたことがあるとか。それは口止め料ってヤツじゃないか?
「さっそくお願いしていいかな」「ああー、いきなりだね」
パンツを脱いで息子を出す。やべ、このシチュエーション興奮するわ。もう半立ちだし。彼女の暖かい指がサオを握った。あー、キモチイー。
「もっと激しくしちゃっていいよ。ガマン汁をサオに塗ってごらん」
恥ずかしいのか、彼女はチンコではなくカラオケのモニターのほうを見ている。うーん、もうちょっと心を込めてほしいなぁ。あ、でもイキそっ!「イキそう。見てて」「え、うわっ!」
大量に放出された精子が、ティッシュに収まりきらずシートに垂れてしまった。満足!
「ハイ。終わりました。Cで」
来ました! Cです! やっほぅ!!
「ありがとうございます。Cですね」
「はい。これ、なんか謝礼とかもらえるんですか?」
「いや、用意してないですけど、手コキがOKということなら個人的に1万円渡せます」
「手コキってなんですか?」
「…は? そこの質問YESだったでしょ…」
「よくわからないけど、適当に進んでみただけです」
なんだよ、それ。期待させんなよ。手コキの意味を丁寧に教えてあげたところ、「そういうのムリなんで」と立ち去られてしまった。
「Cタイプです」
ええええー! そんな清楚な雰囲気でC選んじゃうんだ。やたらニコニコしてるけど、ずいぶんなカミングアウトをしてることに気づいてないのか?
「ありがとうございます。そしたら、ぜひコレ、手コキをお願いしたいんですけど」「え?」
「いや、YESを選んだからCになったはずなので…」笑顔のまま固まってしまった。
「ボク早いんですぐ終わりますから」「あー、えーっと、ごめんなさい」
表情を変えぬままスタスタと去っていった。「Cでお願いします」うわうわうわ。嘘でしょ。そんなデキる女風なのに、手コキOKなんですか。仕事だけじゃなく、手コキもできる女なんですか。
「えっと、Cを選んだ方にお願いしてるんですけど、これから手コキしてもらえますか」
「はい?」「だから、手コキを…」「みんなしてるんですか?」「はい、してくれてます」
「私はダメです。失礼します」ずいぶんはっきりしてますなぁ。「Cタイプでした。ていうか、こ
の質問おかしくないですか?」手コキの部分を指さしている。
「そうなんですよ。でもCですよね?」
「はい、一応」「おいくつなんですか?」「27です」「お仕事はなにしてるんですか?」「派遣です」「この後、予定は?」「家に帰ります」
「なるほど。で。お願いなんですが良かったら手コキしてもらってもいいですか? いや、個人的に
してほしいだけです。だってYESにしたでしょ」
「見てたんですか?」見てたんじゃなくて、Cの人は自動的にそうなるの。1万円で手コキしちゃう子なの。飲み屋が集まる一角でトボトボ歩く女性を発見した。いい女じゃん
「1万円ですか…。もうちょっともらえれば嬉しいんだけど…」
…さて、どうするべきか。金はあるけど、手コキだけだもんなぁ。つーか1万でいいって自分で選ん
だのに。仕方ない。ちょっとプラスしよう。
「1万2千円でどうですか? 手持ちがあんまりないもんで」
「うーん、どこでですか?」はい、こういう建設的な質問が出たということはもうOKですよ。
本日2度目のカラオケへ。
「はい、じゃあこれ。派遣社員ってあんまり稼げないの?」
「そうですねー。今のところは、まあまあもらってますけどね」
ふーん、でも+2千円要求してくるってどうなのよ。
「じゃあお願いします」「恥ずかしいなぁ」
冷たい手が一気にサオを包み、のっけから激しい手コキがはじまった。
「出すとき言ってくださいよ」「もうちょい優しくして」
「えー、できないできない。早く出してください」
そんな事務的にならないでくれよ。そんなんじゃイケな……くもなかった。ふぃー。
5、ミスレベルの女子大生のオマンコが見たいなら手コキやオナクラへ行け
上玉な女子大生とエッチが出来る穴場だ
このレベルの女子大生のオマンコが見れるなら手コキ店で十分!?
一発10万の高級ソーブや高級デリ、学生専門をうたうピンサロに行っても、本物の女子大生、それもミスキャンバス候補クラスの超ハイレペルな女子大生は絶対に現れない。
憧れの女子大生とエ口いことがしたいとき、我々男たちはいったいどこに行けばいいのか。答えはただ1つ、オナクラしかない。
女子大生だらけのオナクラがある。マニアたちの間でも東京で一番のレベルを誇る名店とうたわれ、写真指名なしで入っても絶対にハズれを引くことがないオナクラとして伝説になっている。その代わり、料金も手コキ店としては最高水準だ。30分のコースで入会金とホテル代も合わせると1万円超。フェラもないのにこの値段、だからこそS級女子が集まるのだ。
ホームベージを覗いてみると、本日出勤している15人ほどの女の子の写真が載っていた。半分はア
バレルや店員などの社会人で、残りの半分が学生だ。どの女の子も顔にモサイクがかかっているが、服装やスタイルなとの雰囲気は上品そのもの。期待が高まる。とりあえず直接お店に行って、モザイク無しの写真を見ないと。電話に出た愛想のいい店員によると、常時5人以上は動ける状態なのでいつ来てもいいとのこと。さっそく電話の誘導で受け付け場所に向かった。
「いらっしゃいませー。上野さまですね。こちらへどうぞ」
店員に促されるまま、受付のスペースに移動すると、横の壁一面に、100枚近くの女の子の写真バネルが貼リ付けてあった。本当にぷったまげた。どれもこれも細身で色白の超美形ばかりで、モデル事務所の写真を見せられてるようだ。ざつと見た感じ、ハズレがたったの1人もいないりこんな奇跡のような場所があるなんて。
「はい、ではコチラが本日出勤してる子になリます」
店員から数枚の写真を手渡された。普通ならこの時点で瞬間的にハズレを除くものだが、可愛い。とりあえず店員に女子大生の子だけをビックアップしてもらうと、2人の候補が上がった。
ー人は竹内由恵アナ激似の子で一番タイプだが、60分待ちとのこと
隣りの米倉涼子を柔らくした感じのAちゃんなら5分で入れるらしい。彼女に決定だ
近くのレンタルルームに移動した。3畳程度のレンタルルームに入り、待つこと10分。ついに女の子が現れた。
「こんばんはー、どーもー」
笑顔で登場したAちゃん、思わず絶句してしまうほどの美少女たった。バッチリしたニ重に真っ白でツヤツヤの肌笑ったときに覗く歯並びもよい。米倉似のバネル写真も相当可愛かったけと、実物の方が可愛いなんて経験は初めてだ
こんな美人の半径1メートル以内に立ち入ったことすらないのに彼女にチンコをしごいてもらうと思っただけで倒れそうになる。思わず立ち尽くしていると、挨拶を終えたAちゃんがマゴマゴしている。まだブレイの流れを理解してないのかも。
「どうすればいいかなっ」
「えーと、じゃ、とりあえず服を脱いでもらえますかっ」
いわれるまま全裸になって、ベッドに座ると、Aちゃんが横に座った。なんだか緊張するないきなりチンコをしごかれるのも味気ないので、少し学校の探りでも入れてみよ
「学生って書いてあったけど、女子大行ってるのっ」
「いえ、共学ですよ」「短大っ」「いえ、4年制です」
「そうなんだ。キャンパスは新宿なのっ」「いえ、お茶の水ですね」
4年制の共学でお茶の水にキャンパスとくればN大かM大か。
「雰囲気、文系っぼいよね」「ホントですか文学部ですよ」
確かN大は理工学部のキャンバスだったはずだ。てことはM大で決定か。彼女のレベルならミスキャンバス間違いナシですよ、ホント
「それにしても、Aちゃん可愛いよね」
「そんなことないですよ」
「でもみんなにいわれるでしょ」
「いえいえ。ここにいる子たちみんなすっごい可愛いんですよ。最初に待機室入ったときビックリしましたもん。ホントにモデルさんとか芸能人みたいな子ばっかりで」「そんなにっ」
「うん。ほかの子も気になったでしょ」
確かにバネル写真の子たち、みんな可愛かったもんな
学校もわかったことだし、そろそろシコシコしてもらおうか
「じゃ始めてもらっていいかな」「あ、はい。じゃ触リますよっ」
Aちゃんの温かい指先が半勃起状熊の愚息に触れた。慣れてないのか動かし方がぎこちないしかしそのつたなさが素人っぼさを強調し、彼女がごく普通の女子大生たということを思い出させてくれる。そのたとたどしい触り方、オジサンたまらないです。
でも渇いた指でイジられ続けてもイマイチなので、口ーションブレイをお願いしてみよう。
「わかりました。じゃ口ーション付けちゃいますね」
口ーションでヌルヌルになった手がチンコを包み込むと、勃起の勢いが少し増してきた。よし、ここらで目をつぶって妄想してみるか。M大学のミスキャンパスの表彰台でインタビューを受けてる彼女、客席からは「可受いー」とか「俺と付き合ってー」などとファンたちから声援が飛んでいるその声に照れながら右手を小刻みに振って答えるAちゃん。
その右手が俺のチンコを握っでいる。おお、チンコが硬度を増してきたぞ
「ところでAちゃん、授業は出てるの」「出てますよ」
「学校のみんなは、このパイト知ってるのかなっ」
「もちろん内緒ですよ」と、その瞬問、彼女の顔が少し赤らんだ、おお、可愛いと同時にヌルヌルのチンコを握る手に徴妙な変化が。ヤバい、早くもイキそうになってきた。しかし、まだ射精するわけにはいかない。時問はもう少し残ってるみたいだし。
「へえ、学校では真面目で通ってるんだっ」「そうでもないですよ」
「この子がオチンチンいっばい触ってるなんて、教授は知らないよね」
イタズラな言葉攻めを開始したが、その点は向こうの方か一枚上手だった。
「出そうでしたよ」
「うん、もう出そう」
「えー、ダメですよ、まだ時間いっばい残ってるし」
Aちゃん、こちらがイキそうだと分かった途端にイタズラっぽく笑い、口ーションにまみれた手の動きを一段と早<する。
「気持ちいいのっ」「ウン」「じゃ、私の顔見ながら出してくれるっ」「ウン」
さすがはハイクラス女子大生、緩急をつけた攻撃にもソツがない。もはゃ素直に従うしかない。
「あー、オチンチン張リ裂けそうになってきたよ」「あ、もう、出ます」
最後はチンコの様子を実況されながら、彼女の手の中にドクドクと放出したのだった。ミスキャンクラスの子の手を汚しまくり、その脳裏に力ッチカチのペニスを印象づけられる
ー万円越えでも納得のプライスだ。

【エロ漫画】セフレにキープ愛人と思ってたパパ活娘に痛い目にあった話

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つい先日の仕事帰り、ひさしぶりにセフレOLちゃんと遊ぶことに。居酒屋でくだらない下ネタトークを交わしながら、そろそろホテルにシケ込もうかと考え始めた矢先、ふと彼女が思い出したように言った。「そういえばさっき待ち合わせの前に、駅でこんなの渡されたんだよねえ」
ちょいとドヤ顔を浮かべつつ、彼女がポケットから一枚の紙きれを取り出す。誰もが知る一流企業の名刺で、裏側にはラインのIDが手書きされている。
「へえ、スゴイじゃん。どんな感じの男?」
「歳は30前で、なんかナヨっとした人だったよ」
「ふうん、ナヨっとねえ」
話を聞きながら、テーブルの上に視線を落とした。そこには散々食い散らかした料理皿と酒のグラスが。…そのナンパ男クン、どうせまだそのへんで名刺配りの最中だろう。ちょいと利用させてもらおうかしら。思いついたアイディアを伝えてから、セフレちゃんにラインを送らせた。
〈こんにちは。先ほど名刺を頂いた者です。実はあの後、変な男の人にナンパされちゃって、いま●●っていう居酒屋にいるんです…。もしまだ近くにいるなら助けてくれませんか?もう色々としつこくて〉
5分も経たず返信が来た。どれどれ? 〈マジっすか!向かいますよ〉
うはっ、あっさり釣られてやがんの。いいぞいいぞ。それからしばらく、首を長くしてナンパ男クンの到着を待ち構えていたところ、セフレちゃんが小さく声を発した。
「来た来た!店に入ってきたよ」
彼女の合図を受け、俺はわざと大きな声を上げて席を立った。
「ざけんな、ブス。そんなにイヤならもういいよ。ここの代金、払っておけよな」
「え〜、何よソレ。ちょっとヒドくない?」
「うるせえバカ」捨て台詞を吐き、足早に店を出た。その際、チラッと目を向ければ、ナンパ男クンが目をパチクリとさせながら立ち尽くしている。よし、上出来だ。それから15分ほど経ったころだろうか。居酒屋から少し離れた公園でタバコを吸っていると、向こうからセフレちゃんが小走りで近づいてきた。あの笑顔を見る限り、作戦は成功したらしい。
「お疲れ。どうだった?」
「えへへ、バッチリ!」ここから先の描写は彼女の説明によるものだ。俺が店を去った後、半ベソをかく彼女に(むろん演技)、ナンパ男クンが正義漢ヅラして宣ったそうな。「もしかしてアイツ、キミに会計を押しつけて帰っちゃったの?最低な野郎だねえ」すると彼女、待ってましたとばかりに畳みかけた。
「本当ですよ。普通、女の子にこんなことします?ちょっとあり得ないですよね」
この状況、このタイミングで、女性に救いの手を差し伸べない男などいるだろうか。むしろ湧き起こる下心に突き動かされ、ヒーローを気取りたがるのが男という悲しい生き物である。かくして彼は言ったそうな。
「会計っていくらなの?7千円?じゃあ俺が5千円出してあげるよ」
予定通りにコトが運べば、あとはナンパ男クンを振り切るだけ。店を出たところで彼女が頭を下げる。「本当にありがとうございました。今日はもう帰りますけど、今度ぜひゴハンでも誘ってください」対して、彼はさわやかに手を振って見送ってくれたそうな。

パパ活に不慣れな援交娘とカップル気分を味わいセックスフレンドにするポイント|援助交際体験談

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0144_20191212080010192.jpg1_20200128112754914.jpg2_20200128112755229.jpg3_2020012811275768c.jpg4_20200128112758fda.jpg1援交嬢をセフレにするポイントはご飯を食うタイミングにある
援助交際オンナと遊ぶとき、必ずやっていることがある。
「時間あったら、軽く飲みにでも行かない?」
食事に誘ってみるのだ。セフレにしてやろうという狙いで。ポイントを教えよう。
仮にホテルに入る前に誘ったとしよう。飲み食いしてる最中、女の頭には、これからの援交セックスのことがよぎる。つまり仕事意識が強くこちらのことは客にしか見えない。打ち解けるには不利だ。
だから誘うのは、必ずプレイ後である。金を介したセックスとは言え、体を合わせたことにより、互いの距離は近くなっているし、女の気分はぜんぜん違う。もう仕事は終わってるんで完全にプライベートなんだけど、このオジサン、そんなに悪い人じゃなさそうだし、ゴハン行ってみよっかな、ってな感じになる。とは言え、みなさんは思うかもしれない。相手は体を売っているようなスレた女なので、そうは簡単に口説けないのでは、と。しかし、スレた女というそれこそが、もう一つのポイントである。そう、ヤツらは少なからず心を病んでいるのだ。がメシの誘いに乗ってきたら、私は相手の話をひたすら聞いてやる。十中八九、不幸話だが、「頑張ってるんだね」「すごい人」と完全肯定してやり、その日はバイバイ。後日、「またご飯でも行かない?」と連絡。マジでセフレにできるので試してほしい。
2“定期”のお楽しみ方法
出会いバーのようなところで遊んでいると、一度だけでなくその後も繰り返しワリキリする仲の女、いわゆる“定期”が出来てしまうってのはわりとよくある話です。身なりが清潔でカネ払いのきっちりしてる男ってのは、ワリキリ女にしてみれば、逃がしたくない魚なワケですから。実際、定期を持つのもいいものですよ。ワリキリで遊ぶなら、毎回ちがう女がいいっていうのもひとつの考え方だけど、定期は定期でまた別の楽しさがありますし。代表的なのはやはり旅行でしょうか。たっぷり温泉に浸かってウマい飯を食い、それからいよいよセックスを、なんていうのは定期がいるからこそ可能なゼイタクな遊びといえます。また、私はわざと女に露出度の高い格好をさせて町を練り歩き、その後に「おまえ、男たちからジロジロ見られて感じてたんだろ?ビショビショじゃねえか」的な遊びが好きなのですが、こういうのも定期ならではのプレイでしょう。みなさんも素敵な定期ライフを。
茶飯女には「いきなりチン見せ」。コレ、覚えておいて損はありません。
また、同じカラオケスタートで、逆に大金をちらつかせる方法も効果的です。
「エッチしてくれたらこれあげるけどどう?」と、あらかじめ用意した5万円の札を見せます。
3私は57のおっさんなので、射精するより若い女性と長い時間一緒にいるほうが楽しいわけで。そんな、枯れたおっさんの出会い喫茶活用法を教えます。まず、午前中に出会い喫茶に行って、ヒマそうな茶飯女とトークします。このときに「1万払うから半日一緒にデートしよう」と言うとついてくる女が結構いる。茶飯の相場は3~5千円。半日デートはかったるいけど、このまま待っていてもいい相手が来るとは限らない。それならこのジイさんに1万円もらっとこ。って考えるんでしょう。
4私が月一で行うデートは池袋の出会い喫茶を拠点にして、そこから豊島園駅の混浴がある温泉施設に行くコースです。移動中も手を繋いだり、風呂上りに休憩所で肩を揉んでもらったり。他人から見たらリタイアした父親と、親孝行する娘って感じでしょうね。若い子と1日カップル気分を味わえるなら安いもんだと思いませんか?
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出会いカフェで日々エンコーしているうちに、友達になった女の子がいる。友人はちょっと年はいってるけど沢尻エリカ系の美人で、対するワタシは体重90キロの一重まぶたで森三中の大島似、おまけに胸よりお腹のほうが突き出てる、いわゆるデブスってやつだ。
稼ぐ額は段違いで、彼女はすぐに連れ出されるのに、私は一日中声がかからないことだってザラ。出会い系を使っても、待ち合わせ場所でドタキャンされてばかりだ。他の可愛い子と乱交なんて流れも!そのエリカちゃんに、終電後のヒマつぶしでハプバーに誘われたことがある。千円で朝まで粘れるからと。店内に入るやいなや、バーカウンターに座る男からの視線がぐっと集まった。といっても視線の先はすべてエリカちゃんのほうだ。そりゃそうよね。
 ワタシたちを挟む格好で男性2人組が座った。
「ねえねえ、オレたちと奥の部屋でイチャイチャしようよ?」
 いちおうは二人を誘うテイだけど、視線は明らかにエリカちゃんにしか向いてない。あーあ。なんかイヤになっちゃったなぁ。ワタシは眠いからと誘いを断り、エリカちゃんは二人を連れて奥のプレイルームに向かった。ったく、なんであの子はカネにもならないエッチをするかね。そんなことで一人ボーッと店内を観察していたら、思っていたハプバーのイメージとは少し違うことに気がついた。
エッチしてる人たちは意外に少ないのだ。
 その代わりに何をするでもなくポツンと座ってたり、プレイを覗くだけの男性の多いこと。新しい女性客が入ってきても声をかけることなくモジモジしちゃってる。きっと店に来たはいいものの、どう誘えばいいかわからないんだな。こんな場でも、モテる男とモテない男とでは差ができてしまうのだ。ふと思いついた。だったらワタシから誘ったらどうだろう。それも有料で。
 こんな私とのエッチにお金を払う価値はないかもしれないけど、一緒にプレイルームへ行けば、他の可愛い子と乱交なんて流れもありえるわけだし、部屋の外から覗いてるだけより断然マシだと思うけど。さっきからひたすらビールばかり飲んでるオジサンに声をかけてみた。
「ねえ、今日はどんな感じですか?」
「ああ、うーん、そうだね」
 と曖昧な返事だけど、誰も誘えずに悶々としていることは明らかだ。
「ねえ、私とプレイルームに行きません?」
「え?」
「なんか可愛い子たちが入っていったの見えたんですよ。皆でけっこう盛り上がってるみたいだし」
 息を飲むオジサン。頭の中は夢にまで見た乱交の光景が広がってることだろう。
「へえ。そうなんだ」「可愛い子の隣でしようよ。もしかしたら交ざれるかもしれないし」
「うーん、そうだねえ」
「でもね、ちょっとお願いがあって。実は家に帰るお金がないのね、遠くに住んでるからできたら1万くらい欲しいなぁ」
 オジサンの太ももに手をやりながら、精一杯甘えた声を出す。
「うーん」
「お願い。もしプレイルームで色んな子と絡めるならいい話でしょ?」
「そうだねえ・・・」
 ガウンの上からチンチンをこすりながら交渉すること数分、ようやく8千円でまとまった。やった!「じゃあ先にもらえる? 不安だから」
 ロッカーの財布を取りにいったオジサンは、店員にバレないようにこっそりお金をくれた。
 そのままプレイルームへ。そこにエリカちゃんはもういなかったけど、他の女の子(あまり可愛くない)たちが、男たちと絡んでいる。その隣に寝転がってオジサンとエッチ開始だ。
 フェラのときも正常位で挿入してからも、オジサンは終始、隣のセックスばかり見ていた。でも積極的に「交ざろうよ」と提案するわけじゃない。ま、それが言えたらカウンターでボーっとしてるわけないよね。
 以降も色んなハプバーに1人で出向き、女性に声をかけられずモジモジしているオッサンに同じように交渉を持ちかけている。
「金かかるならやだよ」と強がるオトコもいるけれど、一晩で2、3人は客になるので、月に25
万以上も手に入る。万々歳だ。エンコーで稼げない子、こっちにおいで!メンヘラに共感して酒を飲ませれば一丁上がり!
メンヘラがセフレに打ってつけな存在なことに異論はないだろう
具体的にはキーワード検索で以下の語句を使うといい。攻め方はシンプルだ
まずファーストメールでは相手への共感と誠実さをアピール
以降のやり取りでもひたすら共感と同意を示すのが基本姿勢だ
相手への反論や説教は厳禁だ
なんせメンヘラは向精神薬を常用している上に酒好きがほとんどだ。アルコールと精神薬のちゃんぽんでハイになり勝手にごっちゃん状態になってくれるのだ
ワリキリ女をセフレにする簡単な方法がある
ワリキリの際も客に奉仕させられる比重が高い
この手法ワリキリ娘をセフレにするのではなく彼女たちのセフレにしてもらう、という表現が正しいのかも
食事だけで2万円の付き合いがなぜセックス有りになるのか?出会い系ではもっぱらピュア系をターゲットにしています。手ぶらで帰るならセックスくらい我慢しようてな心理なのでしょう。金銭を介した交際に不慣れなピュア系女子はなかなか本音を言えないのです。
占い好きの美人をダマしてとにかく話を聞いてやると…
国際線のスチュワーデスを目指そうと決心したのは、勝ち組の女になりたかったからです。さっそうと空港内を歩き、みんなの視線をビシバシ浴びて、大企業のエリートから合コンを受けまくり、最後はパイロツトとゴールイン。そんなモテモテな将来を思い描いていました。しかし、人生とは順風に進まぬモノ。私は結局、スッチーになることができず、代替としてグランドホステス(グラホとの職に就くことになります。早い話が、チェックインの受付や搭乗案内係に携わる、国際空港内の女性スタッフに格下げしたのです。時は流れて、現在、私は27才。結婚の兆しどころか、目先の彼氏作りにすら困っています。誤解なきよう断っておきますと、男日照りは、私だけじゃありません。同僚のグラホも、同じような子たちばかりで、頭にくることに、スッチーに収まった友達は、去年、電通のイケメンと結婚しました。同じ職場にもかかわらず、空と地上で、この差はいったいなんでしょう。なぜこんなに出会いに恵まれないのでしょうか。恥を忍んで私は言いたい。男性の方々、ぜひともグラホにアプローチしてくださいでは、どのように言い寄ってくれると、私たちが反応するか。さしあたって、グラホの干からびる理由からこ説明させてください。最初に理解して頂きたいのは、グラホの勤務時間がとても変則的だという点です。私の生活でいうと、まずは早番の朝5時→昼3時を3日勤め、中ー日休みという変則口ーテーションで毎日を回しています。最初の3日は早く寝なければならず、遅番も言わずもがな。男と飲みに行くような時間をどこで作ればいいのでしょうか。遊ぶ暇もさることながら、そもそもお金もありません。グラホの初任給は、手取りで平均11万ほど。とにかく生活するだけでアップアップです。ちなみに、友達のスッチーは、万がーの飛行機事故の手当てとかで、私たちより10万ほど多いといっておりました。勤務時間や給料問題だけでも大きな足伽なのに、実はグラホは、ちっぽけなプライドにとらわれて、自ら男を作りにくくしてもいます。
私の経歴からお察しの通り、大半のグラホたちは、華のスッチーを目指し、選から漏れた女の子。空港のオネエサンに成り下がりはしたものの、だからと言って、当初のプライドをすぐに捨てることができないのです。
例えば、フツーの男性客に軽く「携帯教えてよ」と言われても、周りの目が気になって、ついクールな自分を演じてみたくなる。少なくとも、職場では、突っ張っておきたいのがグラホなのです。そこで、たいへん惜越ではありますが、みなさん方にお願いしたい。気になるグラホを見つけた時には、ナンパ然とはせず、そっと名刺を差し出しては頂けないでしょうか。私たちは、そんなアナタのアプローチを心待ちにしてます。

援助交際のセックスで顔射とハメ撮り交渉してみた|パパ活体験談

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2016年の年末。高田馬場のルノアール。窓から見える外の景色は、強い風が寒々としています。
2016年最後のテーマを決めるべく、佐藤編集長とボクは、ぼんやりと窓の外を眺めておりました。
「やっぱり年末年始となればアレやろ。年始を迎える瞬間にエンコー。コレやな!」
「はぁ……。でもそれって、裏モノが毎年やっている『年越しテレクラ』そのまんまじゃないですか。バリバリにカブりますよ」
「そうか……ホンマや」
ふたたび、窓の外をぼんやりと眺めるボクたち。外を歩く女子大生たちが寒そうに歪んだ顔で通り過ぎていく。
「……寒そうやな。冷たい風をいやがってる顔やで」
「ですね。無理矢理顔射されたみたいな顔してますね」
「町田は、ホンマに顔射が好きやなぁ……」
そう言いながら笑う編集長の顔が、ピタリと止まる。ゴゴゴゴゴーっと、地響きが鳴る(※演出です)。いつもの来た! 
編集長に企画が降りてきた! この直後、とんでもない企画を発表するのだ!
「これはどうや!年始を迎える瞬間にエンコーで顔射をする! 2017年を迎えた瞬間、女の顔にぶっかけるんや!」 
……今回降りてきた企画は、かなりの勢いで、勢いだけでした。なんですか、その右脳だけで考えたような企画は!
「町田といえばエンコーのカリスマ。そして顔射のスペシャリストでもあるやないか。そうなったら2016年を締めくくり、2017年をはじめるにあたって、コレ以上のテーマはないで!」
そう言って満足そうにタバコをくゆらす編集長。
「今年の仕事、締めたったー」みたいな顔です。 
……と、いうことで、ボクの年越しは決まってしまいました。顔射をして過ごすそうです! 
あと8カ月で43歳!! 
そんなわけで今回は、「年越しカウントダウン顔射」です。みなさん、はじめて聞く単語でしょ?
ボクもライターをはじめて20年近く経ちますが、今の瞬間、はじめて書きました。
まず、年越しカウントダウン顔射を成功させるには、いくつかのハードルがあります。
【その1】年越しの瞬間に一緒にすごしてくれる子とアポがとれるのか?そもそも年末に、エンコーしたいと思う女が居るのか?そして、深夜の0時。つまり泊まり同然です。エンコー女なんてものはサクっと会って、サクっとセックスをして帰りたいもの。見ず知らずのオッサンと一緒に年を迎えたいと思うのでしょうか?
【その2】12月31日にラブホが空いているのか? ただでさえ、週末の土曜の夜はラブホが完全に埋まります。さらに大晦日。アポったところでホテルに入れないのは明白です。ジプシーのように、年末のホテル街を歩き回ることになるでしょう。
【その3】そもそも顔射させてくれる子がアポれるのか? ボクも編集長に「エンコーのカリスマ」と呼ばれるくらいには(※編集長しか呼んでいません)、エンコーを繰り返してまいりました。しかしアポの段階で「顔射させて!」というお願いに「いいともー」とこたえてくれる女子は皆無なのです。顔射OKな子を探すこと自体、かなり難しいことなんですよね。
【その4】顔射の瞬間を、年越しタイミングに合わせることはできるのか?
いくら顔射のスペシャリストと呼ばれているボクでも(※編集長しか呼んでいません)、キッカリ2017年になった瞬間、射精できるのか? そんなに自由自在なのか? 
……と、軽くあげてみただけで、これだけの問題点があるのです。いやー……コレってかなり難しいミッションなんじゃないの?? 
この中で唯一なんとかなりそうなのは、【その2】のホテル問題。これは、アポれたあとにラブホを探すんじゃなくて、あらかじめビジネスホテルかなんかを予約しておけば解決です。
……と、いうことで新宿西口にあるビジネスホテルを予約しました。大晦日値段だからなのか、1万2000円と割高! それにしても、若いときは大晦日の夜0時の瞬間にジャンプして「年越しの瞬間、俺は地球上にいなかったのだぜ!」と得意顔で言ったりしたものです。しかし、2017年の8月で43歳になるボクとしては、かなりハードルの高い年越しです。
「一年の計は元旦にあり」とよく言いますが、そんな元旦を迎えたところで、ボクの2017年は上がり目があるのでしょうか?
まさか12月31日の当日から探し出すのも危険ということで、数日前からアポを開始。……しかし、まったくアポれません! 「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ? 大晦日? 無理でしょ!(笑)」 
……まぁ、そうだよね。せっかくの年越しを、援交男と過ごそうとは思わないよね。
当初は18歳〜20代前半までで探していたのですが、まったく相手にされません。年増は本当にイヤですが、20代半ばから30歳まで年齢層を広げてみます。どうだ!
「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ?大晦日? 無理でしょ!(笑)」
あれ? デジャヴ??全然ダメです。やっぱり援交女も、数日前から大晦日を援交で過ごす踏ん切りはつかないのでしょう。まだ31日まで日にちもあるし、「もっと有意義な過ごし方があるんじゃないかしら?」とギリギリまで粘りたいんでしょう。わかるわかる。 
と、なると本当に危険ですが、31日にチャンスをかけるしかありません。大晦日の夜になって、
「あー、実家に帰ろうかなとも思ったし、友達とカウントダウンしようとも思ったけど、結局ひとりだわー。こうなったら援交相手でも探そう。出会い系アプリにタッチ!」という子も出てくることでしょう。 
││そして、結局1本もアポが取れずに12月31日を迎えてしまいました。
朝からずっとアポ取りを繰り返していますが、「昼から会いたいです」「19時過ぎに新宿で会える人いませんか?」と、早い時間の募集はあるものの、さすがに泊まりや年越し時間を求める女はいません。
……ハァ〜〜、コレはどうしたもんだろう 
15時にビジネスホテルにチェックイン。ベッドに寝転びながら、ひたすらアポ取り。しかし結果がなかなか出ません。 
見るともなく、つけっぱなしだったテレビが急に賑やかになる。あれ……?? 
紅白歌合戦、始まっちゃったよ!!
華やかにスタートした紅白をぼんやりと見ながら、窓の外に視線を移す。窓の外は、寒そうな暗闇の空。……今回のテーマ、本当に大丈夫なのかしら。 
テレビの中では、AKB48が歌っていた。国民投票の選抜選挙で、人気投票が行なわれ、1位となった山本彩が涙を浮かべながら歌っている。 
……泣きたいのは、こっちの方だよ。全然アポれません。今回のテーマ、本当に難しいわ! 
ほぼ諦めムードで紅白を観ていると、突然スマホから「ピロン♪」と電子音が鳴る。
「これから会えませんか? 新宿にいます」
はいはい。またコレね。これに対して「じゃあ、年越しまで一緒に居れる?」とか「顔射させてくれる?」って返すと「無理」とか「アホ」とか「死ね」って返ってくるんだよね。知ってる知っる。 
……まてよ。ベッドの横に付いているデジタル時計を確認する。時間は22時10分。年越しまで2時間ないじゃないか! 
これから待ち合わせの場所まで行って、再びこのビジネスホテルに連れて戻ってくる。それだけで30分はかかる。で、プレイ時間を1時間半と考えると、ちょうど射精の時間は0時になるじゃないか!!コレは行くしかない!!! 
ここでこの女を逃したら、もう機会はないかもしれない。言うなればラストチャンス!慎重にメッセージを返します。
「2万円で会いたいんですけど、時間は大丈夫ですか?今から会うと、終わるの0時とかになっちゃうかもしれないですけど」 
恐る恐る敬語で返す。すると1分もせずに返事が戻ってきました。
「まぁ、大丈夫です。今日は、夜中も電車走ってますから」
来た!!大晦日は夜中の間、ずっと電車が走っています! 
JRに乾杯!! 相手は、25歳のあずささん。
ここでは、あえて顔射については言わず、まずは待ち合わせの場所を決めます。元、コマ劇場であるTOHOビルの前に決定です。 
光りの速さで支度をして、歌舞伎町に向いました。
外は、寒々とした風と、なんとなく楽しそうな人たち。TOHOビル前に着く。あらかじめ聞いていたベージュのコートに黒の細身のジーンズという、あずささんを探します。どれどれ。
……いました。あれに間違いありません。肩くらいまでの茶髪。ベージュのコート。「細身の黒いジーンズ」と言っていたのでスレンダー体型かしらと思っていましたが、思っていたよりもぽっちゃりです。細身のジーンズがぱっつんぱっつんです。 
顔は、バブル芸人の平野ノラみたいな顔してます。完全にハズレです。うわーー、コレはキツい! 
この女と年越ししなきゃいけないのかよ! 
ガックリと肩を落としながら、平野ノラことあずささんに近づきます。ハァ〜〜。
「すいません、あずささんですか?」
「はい。そうです。町田さん?」
「そうそう。で、あのさ。今日、そこいらのホテル、めっちゃ混んでるんだよね。なんで、俺の泊まってるビジネスホテルでもいい?」
そう言うと、眉をひそめるノラ。
「……え? それはちょっと心配だなー。別に、ホテルじゃなくても、そこらへんにあるレンタルスペースでもよくないですか?そういうところだったら空いてますよ?」
「心配って? 大丈夫だよ(笑)」
「だって、ホテルに入ったら、他の男の人がいたりしたら怖いんですけど」
「いないいない(笑)」
「いるのに、『そう、他の男がいるんだ』って正直に言うヤカラはいないですよ。それは、無理です。歌舞伎町で、こういうことをするっていうのは、それなりにリスクヘッジを心がけていないと、生きていくことは出来ないんですよ?」
……何コイツ??すっげーめんどくさいんですけど!っていうか、芝居がかった感じが、ちょっとアレな感じです。怖いしキモい!
「とにかく、レンタルスペースじゃなきゃ、アタシはあなたとそういうコトはできないですね。どうする?イエス?ノー?」
「う〜〜ん。レンタルスペースって苦手なんだよね。最低でも1時間半はエッチするわけじゃん?
そうなったらホテルのほうがゆっくりできるじゃん?」
「ゆっくりする必要は、ないでしょ? エッチだって、1時間以内に終わらせてほしいんだけど。アタシも忙しいから」
「え? さっきやりとりしてたときは、0時すぎても大丈夫って言ってなかった?」
「大丈夫、というのは、あくまでも〝可能〞ってこと。可能と希望は別じゃない?」
なんなんだよ!顔は平野ノラだし、体型はデブだし、しゃべり方はキモいし!
良いところなんてイッコもないじゃん!
こんなクソみたいな女を抱くのに、なんでボクは必死に交渉してるんだ!
最悪な大晦日だよ!
時計を見ると、22時30分。
あと1時間半で新年です。このクソ女を逃したら、間違いなくチェックメイト。完全に失敗です。クソ! もう背に腹は代えられん!
「……わかったよ。じゃあ、レンタルスペースでいいよ。でも、オレってイクの遅いから1時間半はかかると思うよ? 
新年迎えちゃうけどかまわないよね?」
「私、めっちゃウマいから、すぐにイカせるから大丈夫だよ!」
ニヤリと笑うノラ。もう、完全なホラーです。もうやだ。2016年の締めがコレかよ!
はあぁ、ロクな年じゃなかったわ……。
歌舞伎町の東通りにあるレンタルスペースに入る。90分2000円の部屋を借り、狭い廊下を進む。ボクら以外にも客はいるらしく、壁の向こうから、ぼそぼそと話す声が微かに聞こえる。
部屋に入ると、シャワーボックスと小さなベッド。しかも掛け布団も敷き布団もないベッドです。その様子はまるで、一昔前のハコ型のヘルスのよう。昔はここ、本当にヘルスだったかもしれません。
「じゃあ、服を脱いでベッドに横になって」
ええ???なにそれ!一昔前のハコ型のヘルスにいるヘルス嬢のセリフだよ、それ。「ちょ、ちょっと待ってよ。普通にセックスしようよ」
「私にとっては、それが普通なんだけど」
「普通はキスしたり、服を脱がせあったりするじゃん!そんな、裸になって寝ろだなんて、フーゾクみたいじゃん!」
「私、元、フーゾクやってたよ?」
はーーい!出ました!はい、出ました!
たまにいるムカつくフーゾク嬢。それでした! マジかよ !!素人とのセックスがエンコーの醍醐味だというのに。これじゃあ、ただの本番店に来ただけじゃん!最悪ですよ!!2016年は、
「フーゾク噂の真相」が「エンコー噂の真相」になってしまうんじゃないかってくらい、エンコーにこだわってやってきたのに、最後の最後でフーゾク嬢かよ!チクショーー!
時計を見ると、22時45分。新年まであと75分。フーゾク嬢のテクに75分間耐えなければいけません。
「私、めっちゃウマいから!」と自信満々のノラにイカされないように耐えることは出来るのでしょうか??とりあえず服を脱ぎ、言われた通りベッドに横になる。すると、ノラも服を脱ぎ下着姿に。お腹がぽっこり出ていて、地獄の餓鬼みたいな体型です。ヒーーッ!
ボクの上に覆い被さってきたと思ったら、左右の乳首を10秒ずつ高速で舐め、そのまま下に降りてフェラをはじめました。完全におざなりなフーゾク嬢のそれです。唾液で濡れた両乳首が冷たい。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ。 
フェラ音が、暗いレンタルルームの中にこだまする。全然、気持ちよくありません。さすがに勃ちはするけど、全然ウマくないじゃんか!コレでよく「めっちゃウマい」とか言えたな、オイ!
「じゃあ、入れて」 
えええ?? 待って待って、服を脱いでベッドに横になってから5分くらいしか経ってないよ!
枕元に置いておいたスマホを見ると、22時49分。リアルに5分すら経ってないじゃん!!
「いや……もうちょっとヤってよ。オレ、イクの遅いから、フェラで気持ちよくしてもらわないと、1時間くらいイケないと思うよ」
「それは無理でしょ。アゴ痛いし」
「……じゃあ、こっちから攻めさせてよ」
「私、触られるのあんまり好きじゃないんだよね」
いやーー、ボクも2016年の最後に、エラいもんを引いたな!!ここまでのクソ、エンコーでもフーゾクでも、なかなかお目にかかれないよ!っていうか、顔射の交渉ってイッコもしてないけど、コレは無理なんじゃないかな……。本当は、セックスしてイク瞬間に「顔にかけさせて」と、土壇場で交渉しようと思っていたんです。で、イヤがったら「プラスで払うから!」と金をチラつかせる。最高でも1万円出せば、どんな女でもオチますから。……でもこの女の場合、それも心配です。一応、先に交渉してみましょう。
「えっと、あのさ。最後、イクときなんだけど、顔にかけさせてほしいんだよね」
「無理」 
間髪入れず即答です。まぁ、そうだよね。でも、ここまでは想定範囲内ですよ。「そこをお願い。プラスで払うから」
「無理」
「プラス5千円は?」
「無理」
「えーー、じゃあ8千円」
「無理」
「お願い。わかった、じゃあ1万円だすよ」
「無理」 
ええーー?? なんで?どうして??全然心動かないんですけど !?意味わかんない!!
「っていうか、アポイントを取るときにそんなこと言ってなかったじゃない?そういうのって無理なんだけど。それにそもそも顔射なんて最低な行為、絶対無理」
「そうだよね。わかる。でも、そこをお願いできないかな」
「できない」 
今、「ピシャリ」と音がしたよ! 
こうなったら、こちらの思惑を全部言ったほうがよさそうだ。もしダメなら諦めるしかない!
え〜い、ままよ!!
「っていうかさ、実は2016年から、2017年にかけて、年越しの瞬間、顔射をしながら迎えたいんだよ。カウントダウンで顔射って感じで。もしやらせてくれるなら、ここのレンタルスペース代とは別で、3万5千円までだすから!」
「無理」
……終わったーー!最悪だ! チェックメイトォーーー!!そうなったら、もうこんな女と1秒だって一緒に居たくない! さっさと逃げ出してやる!
「……そっか。もう、そうなったら無理だわ。悪いんだけど、やめるわ」
そう言って、服を着るボク。
「はぁ?別にいいけど。でも2万円はもらうから」
「いやいやいや。それは無理でしょ?セックスしてないわけだし」
「だって、セックスしないのはそっちの都合じゃない?こっちはフェラまでしてんだから。ちゃんと金払ってよ。払わないんだったら、店の人呼ぶよ?」
「……店?」
「あ、コレ、援デリだから。このレンタルルームの外に、店の人待機してるからね」
目の前が真っ暗になりました。時計は、23時25分。もうすぐ、
新年がやってこようとしていました。 
タクシーでビジネスホテルに戻り、ベッドにごろんと横になる。 
結局、2万円を1万8千円に値切り(ホテル代込みの2万円にしてもらいました)、逃げるように帰ってきました。完敗です。
テレビを付けると、紅白はすでに終わり、『ゆく年くる年』が始まっていました。チャンネルを変えると、『ダウンタウンの笑ってはいけない24時』がやっていました。ぼんやりとそれを眺める。笑うわけでもなく、ただぼんやりと。 
……終わった。もう今年も残り20分。今から援交募集の女を探すのは不可能です。顔射のオプションOKのフーゾク嬢を呼ぶことすら時間がありません。せめてもの抵抗で、顔射は出来なかったけど、オナニーして、年越しの瞬間に射精だけでもしようかしら。
……いや、それもせつないな。
っていうか、その年の迎え方。21歳のときの年越しにやったな。あれから約20年。ボクは何も成長していない……。こんな気持ちで新年を迎えるとは思わなかったよ。
テレビの中では、ダウンタウンとココリコと月亭方正が、肝試しっぽいことをやっている。この人たちも、毎年毎年、大変だなぁ。 
ふと、スマホを見る。
0時14分。 
……いつの間にか新年がやってきていた。なんの抵抗も出来ず、新年を迎えてしまいました。
今回のテーマ、本当に難しすぎました。編集長と読者のみなさんには申し訳ありませんが、これが現実です。2017年、町田足土は、このようなスタートです。
ベッドでゴロゴロしながらテレビを眺めていると、いつの間にやら寝てしまいました。そして目が覚めると、朝の10時。2017年1月1日の朝です。
なんとなくスマホの画面を見る。すると「新しいメッセージが届いています」の文字。
昨日、盛大にバラまいた募集のメッセージに今さら喰い付いてきたコがいたようです。どれどれ。
「できたら、今日の午前中11時からとか会えますか?新宿です」
年齢は19歳のゆきちゃん。アイコンの写真を見ると、パッチリした目に茶髪。けっこうカワイイ。いいじゃない。年越しカウントダウン顔射はできなかったけど、新年あけまして顔射はできるんじゃない? 
しかしもったいないのは11時!このホテル、10時半にチェックアウトなのです。ラブホジプシーにならないために借りたこのホテルも、結局、紅白とダウンタウンを見るためにだけに使ってしまいました。
「ぜひ会いたいな。待ち合わせ場所はどこにする?」
「職安通りのドンキはどうですか?」
「了解!」 
速攻アポが取れました。昨日、アレだけ苦労したのはなんだったのでしょう。
待ち合わせたゆきちゃんを見て、驚きました。パッチリの目。そこに黒ブチのメガネ。服の上からでもわかる巨乳っぷり! 
しかも体型も太っていません。顔も、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんに似た、けっこうな可愛さです。かなりのアタリですよ、コレ!!
2016年の厄は、平野ノラに払った2万円で払えたのでしょうか。地獄のノラも金次第です。
「っていうか超可愛いね!」
ホテルの部屋に入り、ベッドに座る。
「いや、そんなことないですよ!本当に。メガネだし」
「いや、メガネも可愛いよ。なんかエンコーとかしなさそう。芸能人でいうと、誰に似てるって言われる?」
「あー、私はよくわからないんですけど、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんって子に似てるってすごく言われます」
「ウン、マジで似てるよ。っていうか、また会いたいくらいだよ」
「本当ですか? 全然、会ってほしいです。サイト以外でも連絡取れますか? あとでライン交換しましょうよ」 
いいじゃない。こんなに可愛いのに援交に前のめり。悪くないじゃない。
「ちなみに、ハメ撮りってしたことある?」
「えーー。ないですよ!(笑)」
「してもいいかな?」
「え……。それはちょっと……。流されると困るので……」
「いやいや、大丈夫だよ。個人的に楽しむだけだから。っていうか、今、ネットとかにアップしたら、完全に犯罪だから。今、アップした人たち、すごい数が逮捕されてるからね。知ってるでしょ?」
そんなことはないけど、そう言ってみる。
「あ、はい。聞いたことあります」
聞いたことあるんだ!
「オレも逮捕なんてされたくないからさ、大丈夫だから撮らせてよ。まぁ、趣味なんで」
「あー……じゃあ、はい」
キターーー !!
新年一発目のセックス、ハメ撮り交渉成功です! 
厄は〜外!
まずは優しく髪をナデながら、キス。舌を絡めると、ゆきちゃんもゆっくりとそれに応える。ぬろんとした舌が美味しい! キスしている舌のアップをインカメラで撮影する。じゅるるっという音がスマホに収録されていきます。いいねぇ。
続いて、オッパイを舐めながら、指マン。にゅぷにゅぷと柔らかい肉穴が心地良い。もちろん撮影も忘れません。そのカメラをぼうっとした表情で見つめるゆきちゃん。
「ハメ撮りは、はじめて?」
「あ……、はい。なんか撮影って、カメラをその辺に立てかけて固定で撮るのかと思ってました。スマホを持ったまま撮るんですね」
「そうだね。やっぱりダイナミックかつ、臨場感を大事にしてるんだよね」
そう言いながら、高速で指マンをしていると、「……んーっ!!」
と声が出ました。おや、いいじゃないか。お正月だしね。パァーっと声出していこうよ。
さらに中指に力を入れて高速で動かす。ゆきちゃん、目を閉じて「あああーーー!」と大声をあげます。いいぞいいぞ!
「ゆきちゃん? マンコ気持ちイイの?」
「……気持ちいい! 気持ちいいです!」
「潮とか噴いちゃうタイプ?」 
そう聞くと、メガネごしにチラッとボクの目を見て、コクッと小さく頷く。そして再びギュっと目を閉じる。 
うっわーー! ナニ今の!超可愛いんですけど! その反応、自分で考えたの?
こうなったら、一発潮を噴かせてあげようじゃありませんか!お正月ですもん!
指先を軽く曲げ、中指の腹を子宮の入口の上あたり当てる。そしてそのまま軽く引っ掻くように高速指マン!!
「ああああああああ! すご……ああああああああ!!!!」
部屋中に声が響きわたる。スマホカメラに収録される。いいぞいいぞ!イッチャって!
お潮噴いちゃって!♪も〜、い〜くつ寝る〜と〜、お潮噴き〜〜♪
「やだ! でる! でちゃあああああ!!」
次の瞬間、右手に温かいものが! 
指をサッと抜くと、ゆきちゃんのムァンコから水が!おめでとうございまぁ〜〜す! 
ぐったりとしているゆきちゃんに、そのままティンコを挿入。生ですけどイヤがる素振りは見せません。ある意味、お年玉のようなものです。
「ああぁぁぁ……ダメぇ……気持ち…いい」 
ぐったりとした表情。メガネの奥のトローンとした瞳。そのすべてを撮影しております。潮でビッチャビチャになったムァンコにボクの生ティンコがスムーズに吸い込まれていきます。あぁ、気持ちいい! 
こいつは春から、縁起がいいわぁ! 
絶頂は、すぐにやってきました。……っていうか、さっきから何度か、ちょびちょびとムァンコの中に小分けで出ています。でも次に来るのは、完全な大物の射精です。コイツを顔にぶっかけなくては! 
新年あけまして顔射です! 
「ゆきちゃん、そろそろイクよ?」
「ん……あ、はい……外に……」
「うん。大丈夫!外に出すからね!(ちょびちょび、中に出ちゃってはいるけど)」
ハメ撮りをOKしてくれたゆきちゃんなら、顔射の交渉もうまくいくかもしれませんが、ここは安全を取って、何も言わずに顔射してしまいましょう。
腰を深く突き刺す。子宮の入口にガンガンガン 
っとブチ当てると、腰から玉、そしてサオに快感が走る!!!イクぞ!!
じゅっぽんとティンコを引き抜き、ヒザを立て、顔に一歩近づく。ティンコをゆきちゃんの顔にセットした瞬間、快感とともにティンコから白い液が!
「ああー。やだぁーー……」 
力なく声をあげるゆきちゃんの鼻のあたりとメガネに、ビシャッと精液が叩き付けられる。さらにティンコをこすると、第2弾がほっぺたにピッシャリとかかる。すごい! 
昨日から溜まりに溜まった精液! 白〜い。あぁ〜〜、気持ちよがったぁ〜〜。
メガネごとドロドロになったゆきちゃん。ピクリとも動きません。生きてる? 
ティッシュで顔を拭いてあげると、なんか
表情が暗い。あれ?怒ってる?
「……メガネに精子は……引きました」 
結局、別れるときに「あ、ラインの交換、するんだよね?」と聞くと、「……やっぱりいいです」と断られましたとさ。

【エロ漫画】テレクラ売春・良客奪いのなわばり戦争パパ活女の仁義なき戦い

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テレクラはギャンブルである、と口を酸っぱくして言っているつもりだ。いつでも勝てる競馬が存在しないように、誰が、いつ行ってもゲットできる魔法のテレクラはあり得ない。

あくまで偶然に左右されるものなのだ。といっても、その偶然は数々の要素から成り立つ。例えば、俺が若い女からのコールが取れるのは需要(客)と供給(コール)のバランスが崩れたときだ。

魔がさしたように、店から客が消える時間が1日に3回ほ
どある。伝言と違って朝まで待てない今すぐ会いたい女にとっては、明日のキムタクより今日のオヤジだ。学生とかフリーターならまだしも、平日定休の社会人、外出のチャンスの少ない人妻であればなおさらだ。
それと、テレクラ女の性格も知っておかなくてはならない。ほとんどのテレクラ女は馬より劣る品格を持ちながら、相手の男には高望みをするけったいな動物である。偶然を得るためには場数を踏むだけ。男は左脳で考え、女は右脳で聞くことも忘れないようにしたい。

俺の性欲の受け皿、つまり人妻は都心に比べると郊外のほうが多いと算段していたが、同じテレクラヘ3年も通っていると、前に会った女にぶつかることもししばだ。1回限りのセックスと偶然の出会いをモットーにしている俺にとって不満であることは否めない。

大塚から上野の北ラインは山手線ダウンタウンともいえる地域で、下町を散策するにはいいが、テレクラ対象としては未知のゾーン。半信半疑、探検することにした。俺はオバアチャンでごった返す巣鴨駅にいた。

天気爽やか。とげぬき地蔵で線香を炊き、饗銭箱に百円玉を投げ込み、おごそかに戦勝祈願をしたあとテレクラに入った。ほとんどの女はハゲた俺の頭を見て、一瞬引く。そこで今日は銀座のトラヤで大枚7千円もしたソフト帽でキメてみた。

ホテルへ入ってしまえば勝ちだ。入店してタバコをふかす間もなく、1本目のコールで即アポがとれた。
「銀座で買い物した帰り上野の文化会館の前で会えますか」
経験からいって買い物帰りコールのほとんどは援助だが、あせったのか、確認しないまま電話を切った。

上野だったら往復30分で済む。それに1本目で取れたアポは必ず会えるジンクスが俺にはある。アポ場所もシブくて俺好み。迷わず出かけた。
女は中から出てきた。大きな紙袋を二つ下げている。
「友恵といいます。よろしくお願いします」
モスグリーンのシャシに黒のパンツ。身長160センチくらいの細身の女。27才とはいっていたが、やや厚めの化粧といいシワといい30チョイだろう。若いころの石田あゆみ似の目とストレートロングヘアが楽しいセックスタイムを予感させる。
「美人でびっくりしました」本気半分ほどのお世辞をいい、わざとオドオドした態度で、いつものセリフでストレートに誘う。
「あのう、不器用だからうまくいえないけど…、え-と、ホテルへ行きません?」
女が一瞬笑う。脈はある。いつもながらのドキドキする瞬間だ。ヤレる思えば、体型なんかどうでもいい多情な男。困った性格だ。
「もっと若い女性の方がよかったのでしよ」

「俺って大人の女以外遊ばない主義だから」

「お誘いは嬉しいけど、お話ししてからね」
「逃げないってことはOKだ。再散歩でもしましょうか」
俺のナビゲーションが始動する。不忍池で口説いて池の端ホテル街へ直行の計画だ。池の周りの遊歩道のベンチではホームレスのオッチャンたちが酒盛りの最中。のんびりしていい風景だ。団子を食べながら友恵が自分のことを話す。
「主人が競輪に入れ揚げ、一緒にやっていたスナックは借金のかたに取られ閉店。いま離婚調停中。美容師の経験があるんで、今は見習いとしてどうにか生活してるの」
こんなイイ女がいて競輪三味か。常磐線は罪つくりだ。女の一言う「援助」とはホテル代のことだったそれはそうとして、口説かねば。俺はひらめくや否や、女の頭をつかみキスを迫った。むろん友恵は逃げたが、計画どおり俺のシャシに口紅がつく。彼女が慌ててティッシュで拭くと、ますます汚れが広がった。
「いいよ、気にしないで。それより、2人きりになりたい。ホテルだったらベンジンもあるし、友恵さんも団子のタレで汚れているよ」
「歳いってるだけ、うまいわね」
だが、歩き始めた友恵は「援助でいいですか?」と意外なセリフを吐いた。下半身の力が抜けてくる。いつも偉そうなこといってる俺だが、まだまだ女を見る目が甘いな。巣鴨に戻ってる時間はない。しかたなく「いくら?」と聞く。
「ホテル代出してくれます?」「えっ、お金じゃなくて?」
「だってそれじゃ売春でしよ」この女にとってはホテル代が援助なのだ。

「ええっ、援助って売春のことなの」と驚いている。世間知らずというか、純真というか。いずれにしろ下半身は回復した。友恵の裸身はみごとだった。25才でも通じる肌にタしていない乳と尻。

陰毛は細く薄い。性器は柔らかで、普段はしない生クンニをサービスした。アナルキスは最初拒んだものの「こうすると気持ちがいいんだ」
と事前に隠しておいたコンドームを舌にかぶせ、友恵の小さなアナルを祇め上げると、生の舌でお返しをしてくれる。正常位と騎乗位。2回の性交ともに視覚的射精感、実質的射精感満点だった。

「女の人って買い物で興奮するってホント?」
「そうかも知れない。ウキウキして、まっすぐ帰る気にはならないもの」
買い物中の女はゲットしやすい、とは真実らしい。テレクラ代5250円、交通費840円、ホテル代4900円、団子とのり巻きウーロン茶990円、合計1万1980円。ホテルでイチャついていた時間約3時間。

ソープだったら6万はかかる内容だ。
翌日はクレジットカードのキャッシュサービスで2万を借りだし、大塚へ向かった。今日こそはコールの傾向をしっかり調査してからアポる予定だ。が、またもやその計画は2本目のコールで頓挫する。
「すっごくムカっくことあってえ。それで電話したの」唐突に話し始めた女は21才。日
暮里に住むコンビニ店員という。

午後1時きっかり、女は上野駅前のデパートの入り口に来た。そんな季鈴節でもないのにベージュのコート。手には大きいポストンバッグだ。どうみてもテレクラアポスタイルじゃない。
身長150センチくらいで丸顔。チョイ田舎顔が俺の性欲を刺激する。アメ横裏の喫茶店で生美焼きランチを食べ終わると、その女、信子は「あたし、レ〇プされそうになったの」と早口でしゃべり始めた。
「店の倉庫で商品の片付けしていると、店長がきて『おまえ、彼氏にふられたんだって。俺が慰めてやるよ』といって抱きしめられ、奥の部屋に連れ込まれて服を脱がされて、それで。やられる前に逃げたんだけど」
信子にはこの事件の原因に心当たりがあったと言う。「彼氏と別れたことは、あの子し
か知らないの。絶対あの子がしゃべったのよ。信子はすぐやれるよ、とか」
「あの子って?」「一緒に働いてるバカな女」
信子は、その女が店の売り上げをごまかしていることを知って、女に注意したそうだ。
「ウチの店って個人商店みたいなものなの。テキトーなんだよね」
女の逆恨みでレ〇プ未遂か。丸い乳房がはっきり浮き出るトレーナー。半ば開き加減の唇。笑うと目がなくなるチッコイ女。俺だってこの女とふたりきりになったら、やっちゃうだろう。
「それで、福島の実家にちょっと帰ろうかと思うの。でも、お金なくって」
ウン?待てよ、寸借詐欺かも知れない。
「お金はだせないけど、切符なら買ってあげる。でも条件はあるよ」
「そうだよね。テレクラだもんね」
「いいよ。よさそうなオジサンだから」
信子を喫茶店に待たせ、俺は切符を買いに駅へ急いだ。今は午後2時過ぎ。約2時間後の新幹線も空いていたが、わざと6時過ぎの指定を購入。4時間あればたっぷり楽しめる。信子には「これしか取れなかった」と嘘をついた。
「戻ってきたらまた会って。お土産買ってくるからホテルで「記念にツーショット撮ろうね」とベッドに座ると、「裸も撮るの?」と聞いてきた。

「俺、小柄でグラマーな女の人見ると写真撮りたくなって。オッパイだけでもいいよ」切符はあとで渡す約束にしてある。逃がすものか。前方に突き出した乳.丸くて弾力のある尻。信子の裸体は期待どおりだった。

フルヌードを撮っても顔も隠そうともせず、笑みでポーズをとる。ハメ撮りできると確信した。全裸では刺激がない。スカートをつけてソファに座って開脚マン写。フェラ、尻祇めポーズにも「こんなの初めて」とはしゃぎながら楽しんでいる。知り合って間もない男の汚いケツを嬉々として紙め、写真を撮らせる女。いつもながら女の心理を不可解に思う。

大きなショックを受けると、判断力が鈍るものなのか、やけっぱちになっているのか、信子はどんなポーズにもこたえてくれた。女の上に逆さに乗り、逆シックスナインで尻穴を女の顔に向けると、照明を明るくして「男の人のアソコ、うしろから見るとカワイイね」とほざく。
「ちょっと待って、シッコしてるとこ撮っていい?」「イヤョー、スケベ」「じゃ、エッチしてやんない」強気に出てOKがでた。バスタブの端にしゃがませ「ハイ、チーチー」。

さすがに、このポーズは恥ずかしいとみえ、チョロチョロとしかしない。
「アタシってこんな女なの?」自分で驚いている。ハメ撮りすると、たいていの女はこのセリフを口にする。1回目はバック。ピストンしながらアナルに指を入れると「ゲエーッ」と叫びながら尻をスライドさせ、すぐイッて尻をおろした。俺はどうなるんだ。
「おくちでいい?」ゴムを外してペニスをくわえ、手でしごく。あどけない顔としぐ
さを観察しながら数分後、信子のノドに射精した。ホテルを出て、上野駅のホーム
で彼女を見送る。
「一戻ってきたら、また会ってね。お土産持ってくるから」
信子と握手。久しぶりに味わう気分だ。テレクラ代5250円、食事代1760円、福島までの新幹線切符代8530円、ホテル代4700円、交通費850円の〈具司2万1千90円。飯、酒、カラオケコースを考えれば安いものだ。

好みのタイプで、しかも4時間近くの拘束セックス。ハメ撮りの内容も濃い。このツキを逃してなるものか。
いいあたりが出ると、財政状況に関係なくつぎ込むのが俺の性格。信子に会った翌々日、愛用の一眼レフ、キャノンイオスをバッグに入れ質屋で3万円を調達、駒込に出撃した。もはやコールの傾向なんてどうでもいい。早めのコールがキューピッドなのだ。1時間コースでいってみる。

「おヒマですか。私、水商売なんですけど、よかったら付き合ってください」
かけてきた女は22才、シズカと名乗った。昼間からポッタクリのキャッチもないだろう。女の目的も聞かず出かける。待ち合わせは、またも上野だ。浅草ロのキオスク前にいた女は、身長165センチほど、黒のニットに同色のロングスヵートで髪は肩くらい。工藤静香似の美人だ。
「ここじゃ話しにくいから」というので「援助なの?」と聞くと、いじわると俺の胸を突く。と、そのとき俺たちを見る視線に気がついた。誰だろうと目をやると、なんと一昨日遊んだ信子だ。ボストンバッグと紙袋を下げ、じっと見ている。俺は思わず、目を外らした。

なぜ、こんなところにいるのだろう。たしか福島に帰ったはずだ。ぜんぶ芝居だったのか。俺1人なら声はかけられるが、今は女と一緒。しかも、このシズカはどう見てもオミズだ。ヤバイところを見られてしまった。

が、まぁいいか。もう信子から電話が来ることもないだろう。それより今はシズカだ。まったく、我ながら多情である。

「上野のクラブで働いているの。今日は同伴日で、2人と約束していたけど、ドタキャンされて。罰金2万だから、それで…」そういうことか。なら話は早い。
「お願い、1万以上は使わせないから」
胸の谷間から乳が見え隠れする。
「でも開店するまでどうする?俺はシズカさんと遊びたいけど」「やったあ、いいよ」
罰金より、オヤジとでもエッチの方がいいらしい。シズカの肌はよく磨かれ、恥丘が盛り上がっていた。

「モリマンっていうんだよ」とクリトリスをつつくと「アゲマンかも」と笑って開く。俺の注文に応え、フェラチオ、結合ポーズまで写真に撮らせてくれた。ホテルを出るともう暗い。このままバックれてもいいが、チョイかわいそう。店についていった。広小路の歓楽街にその店はあった。

クラブというよりはキャバクラに近い。カウンターとボックスには5〜6人の客。ホステスは上野にしてはいいコぞろいだ。「アタシのおごり」と言って、シズカが俺の好きなスコッチ、バランダインのボトルを持ってきた。ピンクのミニドレス。口移しでもらった水割りが喉にしみる。
「今日は指名もないようだし、ゆっくりしていって」
そう言ってディープキスしてくるシズカ。ホテルとは違った刺激でモゾモゾ。約1時間半後、彼女に見送られて店を出た。

家に帰って計算すると、テレクラ代3150円、喫茶代900円、ホテル代5200円、クラブの飲み代8980円、交通費870円、合計1万9100円。新宿なら飲んだだけで終わりだ。
おとぎ話のような1週間だった。上野、大塚エリアは東京では名だたる売春地帯だが、テレクラは違う。近いうちに、とげ抜き地蔵様に御礼参りした方がいいだろう。

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