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エッチは無理でも手コキならOKという処女・真面目な女子大生OLをパパ活で見つける方法

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1、援交の相場も知らない普通の子に無料で手コキさせる裏技発見
援交の相場も知らない普通の女子
個人間融資サイトなるものを発見したのは去年のことだ。お金を借りたい人と、貸してあげたい人を掲示板を介して仲介する仕組みで、男女大勢の書き込みで賑わっていた。何気なくサイトの「借ります板」を眺めていると、近くの地域に住んでる女の子のメッセージがあった。
『3万円がどうしても必要なんです。どなたか借していただけませんか? 21才 アキ』
 試しに貸してみようか。どんな女の子が来るのか見てみたいし。
 サイトを介してメールを送るとすぐに返事が届いた。
『ありがとうございます! 本当に助かります! よろしくお願いいたしますm(_ _)m』
 近所だったこともあり、何回かのメールのやり取りを交わして、直接会うことになった。
 待ち合わせの駅前に現れたのは茶髪で細身のギャルだった。さっそく車の助手席に乗ってもらい詳しい話を聞く。
「私キャバクラで働いてるんですけど、先月風邪引いちゃって、何日か休んでしまって…。遅刻の違反金もあって。携帯が止まると本当にピンチなんです」
雰囲気はギャルっぽいけど、会話は普通にできるし悪い子じゃなさそうだ。よし、貸してあげよう。念のため、簡単な借用書を書いてもらい、本人の免許証を写メで撮影して、現金3万円を手渡した。
「本当にありがとうございます! 絶対にお返しします。お礼も何パーセントか上乗せしてお支払いしますので」
利子は1カ月で1割。来月には3万3千円を返すという約束だ。結局、1カ月経ってもアキからの連絡はなかった。絶対返すって言ったのに。まったく、これだからギャルは…。
「もしもし? アキさん? 貸したお金のことなんだけど」
「すみません! 返したいんですけど、いま本当にお金がなくて…」
「とりあえず会いましょうか」
 待ち合わせ場所に申し訳なさそうな顔をした彼女が立っていた。
「本当にすみません…」
「お金がないのはわかるけど、せめて利子だけでも払うとか、返す気持ちを見せてくれないと、信用できないよ」
「あの、例えば、何か軽くサービスするっていうか…、そういうので返済するのって、ダメですか?」「え?」
一瞬何を言ってるのかわからなかったが、どうやらエッチ系のサービスのことを言ってるみたいだ。
「セックスさせてくれるの?」
「あ…、それはちょっと。利子のぶんだけ手でするのはダメですか?」
 3千円で手コキか…。うん、それいいかもね。
「仕方ないな。いいよ、それで」
 さっそく、車を人影のない駐車場に移動させる。
「じゃこの辺で」
 ズボンのベルトを緩め、チンコを取り出すと、彼女がゆっくりと扱きだした。
「ああっ出るよ、出るよ! ティッシュお願い!」「はいっ!」
 大量の精子を放出し、スッキリしたところで彼女を駅まで送った。
「じゃ、今月の利子はこれでチャラにするね。来月は返せるよね?」
「はい。頑張ります…」
 と明言したが、その翌月も、彼女は利息分のために手コキをするハメに。あれ? ひょっとして、俺ものすごく素晴らしい発見をしてしまったんじゃないか?
お金を貸して、利子を手コキで返してもらうこの手法。女の子がお金を用意できなければ、永遠に、月1の手コキがゲットできるではないか。おれは新たなターゲット探しに夢中になった。
 借ります板でなるべく近くに住む女の子にコンタクトを取っていく。
『最高でも3万までしか貸せませんが、それでもよければ』
 お金が必要な子は本当に切羽詰まっているので、すぐに返信がくる。2人目の子は、ショップ店員の24才だった。美人ではないけど、色白で細身なオシャレっ子だけに、十分満足できそうだ。
「本当にありがとうございます。来月には絶対に返しますんで!」
 と言っていた彼女も、やはり1カ月後の期日には間に合わなかった。
「本当にすみません! 返すつもりだったんですけど、まだ用意できてなくて…」
「とりあえず会おうか」
 申し訳なさそうな様子で車の助手席に乗り込んできた彼女に、今度はこちらから持ちかける。
「せめて利子だけでも返してもらいたいけど、もし無理なら、別のサービスで返すってのはどう?」
「えっと…どういうことですか?」
「いまココで手でしてくれたら、利子の分はチャラにしてあげる」
「あ〜…。ホントにそれでいいんですか?」
彼女たちは援交の相場も知らないような普通の子たちなので、3千円の手コキが安いとは思わないようだ。その後も、下は19才、上は30才までの女の子たちにお金を貸していった。貸すときに、借用書と免許証のコピーのほかに、両親と勤務先の住所と電話番号も押さえ、彼女たちの目の前で「もしもし、○○保険の近藤と申しますが、○○さんいらっしゃいますか?」と、保険会社のフリをして在籍確認の電話を入れる。このおかげかバックレたりする子はいなかった。そんな調子でお金を貸しまくった結果、毎月一回手コキしてくれる女の子が6人にまで増えた。誰からも元金は戻ってきていないので、現段階で手放しで喜んでいいのものかわからないが。
2、若い女の子に安く手コキさせる方法
若い女の子に手コキさせる方法
ラインの出会い系アプリってのがいろいろあって、若い女の子と会えるらしい。そう聞いてすかさず手を出したが、なかなか上手くいかない。まあこんな薄らハゲのオッサンには興味ないのだろう。どうにかして会いたい。そこでオレはピンサロ店長を装い、女の子を募集してますとメッセージを送ることにした。面接と称して呼び出し、そのまま講習ってな流れでイイコトができたりしないものかと考えたわけだ。
 だが、これも食いつきが悪い。さすがに風俗はハードルが高いようだ。ならば次はマッサージ屋だアロマとかオイルとかいろいろあるけど、ちょっと時給を高めに言っておけば女の子も食いつくんじゃないか?マッサージ屋だって講習はありそうだし、多少の肌の触れ合いでもできれば万々歳だ。
︿うちの出張マッサージ店で働きませんか? ちょっとした講習はありますが、時給は奮発させていただきます☆﹀
 ついでにネットで拾ったマッサージ屋のホームページ画像を添付する。信憑性を高める一手だ。
 しばらくして返事が届いた。
︿興味あります。詳しく教えてもらえますか?﹀
 それきた!他にも数人とやりとりをするうち、20才のフリーターの面接と講習を行うことになった。時給2千円と伝えたところ、すぐにでもやりたいそうだ。待ち合わせ場所にやってきたのは、浅黒い肌の金髪の女子だ。こんな若い子に全身を触ってもらえるだなんて今から股間が膨らんでくる。喫茶店に入り、面接と仕事の説明をする。お客さんが入ったらホテルなんかに行ってオイルマッサージをするだけ、みたいな風に。彼女は実家暮らしの学生で、スーパーのアルバイトをしているそうだ。さて、いよいよ講習だ。ビジネスホテルに入り、用意していたオイルと紙パンツ(どっちもネットで買えた)を取り出す。
「アタシはどんな格好でやればいいんですか?」
「うちは制服は用意してないから、そうだな、そのTシャツのままでいいよ」
 オレはそそくさと紙パンツ一丁に着替え、ベッドにうつぶせに。
「オイルをかけて、肩とか背中をマッサージしてみて」
 言われるがままモミモミモミとやってくれるけど、たいして気持ちよくはない。でも若い子の指がオレのカラダを触ってるだけで、なんとも言えない気持ちになる。あーだこーだ言いながら、仰向けに。…あれ、チンコが軽く勃起してるよ。恥ずかしいなぁ。だが彼女は気にもとめてない様子だ。
「じゃあ次は胸と足をマッサージしてみようか」
「…こうですか?」
 おっ、太ももの触り方がぎこちなくてイイじゃないの。ますます固くなってきたぞ。
「うん、いいよ。お客さんは素人さんのマッサージを楽しみに来てるから、そんな感じでオッケー」
「はい」
口では平静を装ってみたものの、このチンコをスッキリさせたい欲求がむくむくとわいてきた。ちょっとだけ触ってくれないかな。手でシゴいてくれるだけで全然いいんだけど…。うん、手コキしてもらおう。いちおう講習だから、そうだ、この方法だ!
「でさ、これ見て」
 もっこりしたパンツを指差す。
「お客さんの中にはこうなっちゃう人も多いのよ」
「……」「そこから先、どうするかはキミ次第だよ。中にはお小遣いをくれる人もいるみたいだけど、そこはキミの自由だからね」
 マッサージ店でよくある
「ウチの店は女の子によってはエッチなサービスもやってる」っていうアレだ。多少触ってあげるだけでお小遣いをもらえるなら、と考えてくれればいいんだけど…。
 少し間をおいて彼女が「へえ」と短い返事をした。
「いちおうそっちの講習もやってみようか。ほら、こうやってお小遣いを渡されるからね」
財布から千円札3枚を出して手渡し、パンツからチンコを出し、彼女の手で握らせる。拒否は…ない。やった!無愛想な表情のまま、チンコに視線をやることなくスコスコ続けている。こんな味気ない雰囲気でも若い子にシゴいてもらってる状況に興奮しまくり、ものの3分と経たずに射精した。ふぅ〜。
この手法、とにかく女の食いつきがよく、今までに5人と会え、全員に手コキしてもらった。ちなみに返信をくれるのはエンコー希望カキコミをしてる子が多い。3千円程度で素人にヌイてもらいたい方はぜひ。
3、上玉の手コキ美女とも本番できた魔法の言葉
手コキ美女と本番できた方法
「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。
第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本番ヤラせてくれるから、リピーターガッチリ」ってことも大いに考えられるのです!
……ってことは、Aちゃんはかなりハードルが低かった可能性があります。本番なんて、ティッシュ配り感覚だったかもしれません。こうなったら次は、もっとハードルが高い嬢を攻めましょう!向ったのは、池袋の『P』という店です。ここには、「Hな小悪魔濃厚コース」というものがありまして、基本コッチは受け身で、お姉さまが責めてくるというもの。こちらからは、キスと軽いタッチはできるのですが、指入れとかはNG。1軒目のようにコッチがイニシアチブを取るのは難しそうです。でも、だからこそ、この店のお姉さまに「誕生日本番プレゼント」をもらえたら……これは完全勝利と言っていいのではないでしょうか??
池袋駅東口から徒歩5分。案内所で女のコを選びます。おぉ!この満島ひかり似のショートカットのBちゃん(21歳)!気が強そうな美人じゃないの!どうなのこのコ?
「彼女は、かなりのSっぽい性格ですね。しかもエロいので、受け身が好きな男性ならば楽しめますよ!」
エロくてS。検証するにはピッタリじゃない! このコに決定!60分1万7千円(ホテル代別3000円)を支払い、指定のビジネスホテルへと向いました。さぁ、誕生日作戦は、S女にも効くのでしょうか?
「へ〜、21歳なんだ。じゃあ、俺と19歳も離れてるんだね。俺、今日で40歳になったんだよね」
はい、と、いうわけでBちゃんとのプレイに入っております。今まさに、先ほども使ったテクニックで、誕生日をサラっとアピールしたところです。現場の町田足土です(カメラ目線で)。
「へ〜、そうなんだ。よくフーゾクには来るんですか?」
「ううん、ほぼ来ないんだけど……なんか今日ももうすぐ終わっちゃうし(このセリフを言うために、夜の10時に来店しております)、なんにもないのは寂しいなって思ってね」
「あ〜、そうですよね〜」 
Bちゃん、Sな性格にも関わらず、敬語まじりの言葉遣いです。あきらかに「誕生日なのにひとり」というボクに同情しています。
「そっかー。じゃあ、楽しみましょうね。とりあえず、ひとりでシャワー浴びてきてもらえますか?」
「あ、一緒に入るんじゃ……ないの?」
「あ、はい。すいません、そうなんですよー……」
謝った! S女が申し訳なさそうな顔しました!
あきらかに「この人は、ひとりぼっちの誕生日で人肌に触れたいって思ってるのに、なんか申し訳ないなぁ……」って顔してました!なんだか…テンションが上がってまいりました!光りの速さでシャワーを浴びて部屋に戻ると、黒の下着上下に黒いストッキングの姿に着替えたBちゃんがもじもじと立っていました。やばい!Dカップはありそうなオッパイに目が釘付けです!
「じゃあ、ベッドに寝てもらえますか?」
言われた通りにベッドに横になると、ボクのオナカの上に股がり、乳首をつめ先でチロチロといじってきます。くわ〜〜、気持ちいい〜〜!!
「ん…〜〜気持ちいい……」
「あ、気持ちいい?乳首弱いの?」
「うん、乳首、舐めて?」
「あ、ウン。いいよぉ…」
先っちょが硬くなった舌で、右の乳首を刺激したり、チューチュー吸ってくるBちゃん。いいじゃないか。それならばこちらは、両手を伸ばして、Bちゃんのお尻をモミモミと揉みまくります。
「あぁ〜、やだぁ〜。ダメ、触っちゃ……」  そんな声などおかまいなしに両方の中指を、ムァンコのあたりにあてがいます。グイっと押すと、ムニュっと柔らかい肉の弾力が指に当たる。心地良い〜。
「もぉ〜、そういうのダメ。私が攻めるんだからぁ……」
Bちゃんの顔が薄ピンク色です。キリっとした目が、トロ〜ンとしてます。ここは攻めるしかない!右の中指を、スッとパンツの横からすべり込ませ、そのままムァンコに挿入します!あらら!ヌルルっと、奥まで入っていくじゃありませんか!!
「あ〜〜〜、あ。ダメ……!このコースは……指入れしちゃ……ダ……メ……」
「…だってBちゃん、マジでカワイイからさ……気持ち良さそうにしてる顔、もっと見たいんだもん。もうちょっとだけ入れさせておいてよ?お願い!」
真剣な目で見る。まぶたが落ちた目でしばらく無言のBちゃん。これは……どうだ??
「じゃあ、あんまり……激しくうごかさないでね?」
来ました来ました!指入れNGの店なのにOK出ちゃいました! これはもう動かすしかありません。ゆっくりゆっくりと、ハチミツを混ぜるように指をかきまぜます。10分間、丁寧にかきまぜ続けます。「ハァハァ」と耳元でアエぐBちゃん。もうムァンコはパンツまでビチャビチャになるほどに大洪水状態。……あのーー……これ、またしてもイケちゃうんっじゃないの?
「ねぇ……Bちゃん。入れたい」
「…ん……え?」
「おちんちん入れたい」
「……ダメ、だよぉ……」
しぶとい!顔の表情もイヤがってないし、むしろ感じまくっているのに!これはもう、必殺のストレートを撃つしかない!
「お願い。……今日、誕生日だし。プレゼント、ちょうだい?」どうだ!
これ以上のストレートはない!どうだ!!
「……………………」
「………………」
「……………………じゃあ、特別ね」
キッターーーー!(心の中でプラトーンのポーズ)指入れ無しの店で本番成功!?これ、間違いなくフーゾク界の革命じゃないですか??やったーーーー!!(万歳)さぁ、それではさっそく挿入を……と思った瞬間、気付いてしまいました。そう、今回、店から指定されたホテルは「ビジネスホテル」。なんと、コンドームが置いていないのです。
「…どうしよう…。ここ、ゴムないかも。Bちゃん持ってる?」
「え?……持ってないよ。だって必要ないから、……」
Bちゃん、ゴム持ってないってことは、本当に普段は本番しないってことの証明ですよ。これはリアルです!リア…
「じゃあ、イキそうになったら、外に出してよね?」 
……ルぇぇぇええーー?
生本番いいの?マジで?すっげープレゼントなんですけど???Bちゃんは手首を返して、ボクのティンコをつかみ、パンツの横からグニグニとムァンコに入れだしました!うわーーー!!スゲーーー!!!
「ああ〜〜、本当に、本当に、外に出してよ…ガマン汁も出さないでよぉ〜〜」
そう言いながら、ズッパンズッパンとティンコの上で上下するBちゃんの身体。生のヌメり感がティンコのカリ部分からサオ、根元まで絡み付いてきます。
「気持ちいい!Bちゃんの身体、マジで気持ちいい!!」
「良かったぁ!私も気持ちいいよ!」
「エッチ、いつぶり?」
「ん〜〜〜……半年前…。本当に仕事でエッチしちゃうの初めてだから……ね?あっぁ!!」
Dカップのオッパイを揉みしだきながら、奥まで生ティンコを突き刺す!突き刺す!快感の波がバンッバン訪れます。正直、5分ともたず、絶頂がやってまいりました!もう限界!!  最後の最後、根元までグググっと差し込み、そのままティンコを引き抜く!
 「いやあああああああ!」と叫ぶBちゃんのオナカに白い液をこそぎ出しました。ビューーーっと飛び散る精液。快感が引っこ抜かれていきます。あああ…、気持ちいい!!
「………………お誕生日、おめでとう」
数億の子種が死んでいく姿を見ながら、Bちゃんはそう言ってニッコリと笑った。いや、これはフーゾク界の革命、来ちゃったんじゃないでしょうか?
実は3軒目。手コキのみの「回春マッサージ」の店でも試したんですが、本番はできなかったものの、ディープキスとオッパイ舐めと、手マンとフェラまでは行けました。もしかしたら、その店はそこまではOKの店だったかもしれませんが。とにかく、「誕生日なんだ」は最強の魔法の言葉なのは間違いありません!
4、手コキくらいならできる上玉素人娘の見つけ方
今の若い女性の貞操観念からして、2万円で本番できる子は全体の数%かもしれないが、1万円で手コキできる子なら50%は越えるように思える。脱がずとも良く、病気や妊娠の心配もなく、ただお手々でシコシコするだけで1万円。まぁ、やるでしょう。相場なら5千円でももらいすぎなほどの軽〜いプレイなのだから。だが女心は難しい。道端でいきなり「1万で手コキしてくれる?」と交渉しても、まず彼女らは逃げてしまう。心の中ではやぶさかじゃないにしても。持っていき方が悪いのだ。やんわり手コキ可かどうか確認したうえで交渉に入れば、なんら問題は生じないのに。さてそこで上のチャートを見てもらいたい。一見ただのYESかNOを選んで進めていくアレだが、実はこのチャートには素晴らしいトラップが仕掛けられている。真ん中らへんにある文字に注目してほしい。
1万円もらえるなら手コキくらいできる説明しよう。このチャート、どこをどうたどっても必ずこの質問を経由する仕掛けになっていて、なおかつここで「YES」を選んだ場合のみ最終的にCタイプに、「NO」を選べば残りのABDへ進むようできているのだ。つまり、道行く女性にこのチャート診断をやってもらい、「Cタイプです」と答えた子にのみ1万円をちらつかせれば、いとも容易に素人の手コキを味わえるのである。まさに天才の所業と言うしかないですな。
質問を追う指が手コキの質問で止まった。
「あの、手コキってなんですか?」
「その~、手で男性のアレを…」
「え? じゃあムリだぁ」
結果はB。手コキも知らないなんて、ひょっとして処女か?
「C…ですかね」
Cキター! 本日最初のCが来ましたよ! 彼女、お金と引き換えに手コキする女子ですよ!さて、いよいよ真の目的を明かすわけだ。ああ、緊張する。でもどうしてもここは切り出さなきゃいけない。
「なるほど、Cですか。Cですね」「はい」
「えーっと…実はですね、ボク個人的にお願いがありまして」
「お願いですか?」
「その、手コキを、今からしてくれないかと」
キョトンとしている。なんだよ、手コキできるって答えたじゃん。
「どうでしょう」
「いや、ムリですから」
「え? でもCを選んだでしょ?」
「選びましたけど」
「それってつまり『手コキできる』でYESだったんですよね?」
サッと後ろを向いて小走りで逃げていく彼女。意味わかんないんですけどー。
「えっと、Cかな」
よし。でもまだ油断はできない。
「Cでいいですか?」
「はい」
「えっとですね。ここからは個人的な話なんですが、今、さくっと手コキしてもらえないでしょうか。いや、そこのカラオケで…もちろんお金はちゃんと払いますから」
「マジで言ってんの? いま?」
「マジ。お願いします!」
「えー。ティッシュとか持ってないよ」
ついに建設的な意見が出ました。ティッシュくらいオレがいくらでも持ってます。さあ、行きましょう! 彼女は25才で居酒屋勤務、今日はブラブラしてから仕事に行く予定だったらしい。カラオケに入ってコートを脱ぐと…けっこうなデカパイじゃないですか。
「エンコーとかしたことあるの?」
「うーん。結果的にそういう感じだったのはあるよ」
昔付き合っていた男の先輩にせまられ、ヤッた後に2万円渡されたことがあるとか。それは口止め料ってヤツじゃないか?
「さっそくお願いしていいかな」「ああー、いきなりだね」
パンツを脱いで息子を出す。やべ、このシチュエーション興奮するわ。もう半立ちだし。彼女の暖かい指がサオを握った。あー、キモチイー。
「もっと激しくしちゃっていいよ。ガマン汁をサオに塗ってごらん」
恥ずかしいのか、彼女はチンコではなくカラオケのモニターのほうを見ている。うーん、もうちょっと心を込めてほしいなぁ。あ、でもイキそっ!「イキそう。見てて」「え、うわっ!」
大量に放出された精子が、ティッシュに収まりきらずシートに垂れてしまった。満足!
「ハイ。終わりました。Cで」
来ました! Cです! やっほぅ!!
「ありがとうございます。Cですね」
「はい。これ、なんか謝礼とかもらえるんですか?」
「いや、用意してないですけど、手コキがOKということなら個人的に1万円渡せます」
「手コキってなんですか?」
「…は? そこの質問YESだったでしょ…」
「よくわからないけど、適当に進んでみただけです」
なんだよ、それ。期待させんなよ。手コキの意味を丁寧に教えてあげたところ、「そういうのムリなんで」と立ち去られてしまった。
「Cタイプです」
ええええー! そんな清楚な雰囲気でC選んじゃうんだ。やたらニコニコしてるけど、ずいぶんなカミングアウトをしてることに気づいてないのか?
「ありがとうございます。そしたら、ぜひコレ、手コキをお願いしたいんですけど」「え?」
「いや、YESを選んだからCになったはずなので…」笑顔のまま固まってしまった。
「ボク早いんですぐ終わりますから」「あー、えーっと、ごめんなさい」
表情を変えぬままスタスタと去っていった。「Cでお願いします」うわうわうわ。嘘でしょ。そんなデキる女風なのに、手コキOKなんですか。仕事だけじゃなく、手コキもできる女なんですか。
「えっと、Cを選んだ方にお願いしてるんですけど、これから手コキしてもらえますか」
「はい?」「だから、手コキを…」「みんなしてるんですか?」「はい、してくれてます」
「私はダメです。失礼します」ずいぶんはっきりしてますなぁ。「Cタイプでした。ていうか、こ
の質問おかしくないですか?」手コキの部分を指さしている。
「そうなんですよ。でもCですよね?」
「はい、一応」「おいくつなんですか?」「27です」「お仕事はなにしてるんですか?」「派遣です」「この後、予定は?」「家に帰ります」
「なるほど。で。お願いなんですが良かったら手コキしてもらってもいいですか? いや、個人的に
してほしいだけです。だってYESにしたでしょ」
「見てたんですか?」見てたんじゃなくて、Cの人は自動的にそうなるの。1万円で手コキしちゃう子なの。飲み屋が集まる一角でトボトボ歩く女性を発見した。いい女じゃん
「1万円ですか…。もうちょっともらえれば嬉しいんだけど…」
…さて、どうするべきか。金はあるけど、手コキだけだもんなぁ。つーか1万でいいって自分で選ん
だのに。仕方ない。ちょっとプラスしよう。
「1万2千円でどうですか? 手持ちがあんまりないもんで」
「うーん、どこでですか?」はい、こういう建設的な質問が出たということはもうOKですよ。
本日2度目のカラオケへ。
「はい、じゃあこれ。派遣社員ってあんまり稼げないの?」
「そうですねー。今のところは、まあまあもらってますけどね」
ふーん、でも+2千円要求してくるってどうなのよ。
「じゃあお願いします」「恥ずかしいなぁ」
冷たい手が一気にサオを包み、のっけから激しい手コキがはじまった。
「出すとき言ってくださいよ」「もうちょい優しくして」
「えー、できないできない。早く出してください」
そんな事務的にならないでくれよ。そんなんじゃイケな……くもなかった。ふぃー。
5、ミスレベルの女子大生のオマンコが見たいなら手コキやオナクラへ行け
上玉な女子大生とエッチが出来る穴場だ
このレベルの女子大生のオマンコが見れるなら手コキ店で十分!?
一発10万の高級ソーブや高級デリ、学生専門をうたうピンサロに行っても、本物の女子大生、それもミスキャンバス候補クラスの超ハイレペルな女子大生は絶対に現れない。
憧れの女子大生とエ口いことがしたいとき、我々男たちはいったいどこに行けばいいのか。答えはただ1つ、オナクラしかない。
女子大生だらけのオナクラがある。マニアたちの間でも東京で一番のレベルを誇る名店とうたわれ、写真指名なしで入っても絶対にハズれを引くことがないオナクラとして伝説になっている。その代わり、料金も手コキ店としては最高水準だ。30分のコースで入会金とホテル代も合わせると1万円超。フェラもないのにこの値段、だからこそS級女子が集まるのだ。
ホームベージを覗いてみると、本日出勤している15人ほどの女の子の写真が載っていた。半分はア
バレルや店員などの社会人で、残りの半分が学生だ。どの女の子も顔にモサイクがかかっているが、服装やスタイルなとの雰囲気は上品そのもの。期待が高まる。とりあえず直接お店に行って、モザイク無しの写真を見ないと。電話に出た愛想のいい店員によると、常時5人以上は動ける状態なのでいつ来てもいいとのこと。さっそく電話の誘導で受け付け場所に向かった。
「いらっしゃいませー。上野さまですね。こちらへどうぞ」
店員に促されるまま、受付のスペースに移動すると、横の壁一面に、100枚近くの女の子の写真バネルが貼リ付けてあった。本当にぷったまげた。どれもこれも細身で色白の超美形ばかりで、モデル事務所の写真を見せられてるようだ。ざつと見た感じ、ハズレがたったの1人もいないりこんな奇跡のような場所があるなんて。
「はい、ではコチラが本日出勤してる子になリます」
店員から数枚の写真を手渡された。普通ならこの時点で瞬間的にハズレを除くものだが、可愛い。とりあえず店員に女子大生の子だけをビックアップしてもらうと、2人の候補が上がった。
ー人は竹内由恵アナ激似の子で一番タイプだが、60分待ちとのこと
隣りの米倉涼子を柔らくした感じのAちゃんなら5分で入れるらしい。彼女に決定だ
近くのレンタルルームに移動した。3畳程度のレンタルルームに入り、待つこと10分。ついに女の子が現れた。
「こんばんはー、どーもー」
笑顔で登場したAちゃん、思わず絶句してしまうほどの美少女たった。バッチリしたニ重に真っ白でツヤツヤの肌笑ったときに覗く歯並びもよい。米倉似のバネル写真も相当可愛かったけと、実物の方が可愛いなんて経験は初めてだ
こんな美人の半径1メートル以内に立ち入ったことすらないのに彼女にチンコをしごいてもらうと思っただけで倒れそうになる。思わず立ち尽くしていると、挨拶を終えたAちゃんがマゴマゴしている。まだブレイの流れを理解してないのかも。
「どうすればいいかなっ」
「えーと、じゃ、とりあえず服を脱いでもらえますかっ」
いわれるまま全裸になって、ベッドに座ると、Aちゃんが横に座った。なんだか緊張するないきなりチンコをしごかれるのも味気ないので、少し学校の探りでも入れてみよ
「学生って書いてあったけど、女子大行ってるのっ」
「いえ、共学ですよ」「短大っ」「いえ、4年制です」
「そうなんだ。キャンパスは新宿なのっ」「いえ、お茶の水ですね」
4年制の共学でお茶の水にキャンパスとくればN大かM大か。
「雰囲気、文系っぼいよね」「ホントですか文学部ですよ」
確かN大は理工学部のキャンバスだったはずだ。てことはM大で決定か。彼女のレベルならミスキャンバス間違いナシですよ、ホント
「それにしても、Aちゃん可愛いよね」
「そんなことないですよ」
「でもみんなにいわれるでしょ」
「いえいえ。ここにいる子たちみんなすっごい可愛いんですよ。最初に待機室入ったときビックリしましたもん。ホントにモデルさんとか芸能人みたいな子ばっかりで」「そんなにっ」
「うん。ほかの子も気になったでしょ」
確かにバネル写真の子たち、みんな可愛かったもんな
学校もわかったことだし、そろそろシコシコしてもらおうか
「じゃ始めてもらっていいかな」「あ、はい。じゃ触リますよっ」
Aちゃんの温かい指先が半勃起状熊の愚息に触れた。慣れてないのか動かし方がぎこちないしかしそのつたなさが素人っぼさを強調し、彼女がごく普通の女子大生たということを思い出させてくれる。そのたとたどしい触り方、オジサンたまらないです。
でも渇いた指でイジられ続けてもイマイチなので、口ーションブレイをお願いしてみよう。
「わかりました。じゃ口ーション付けちゃいますね」
口ーションでヌルヌルになった手がチンコを包み込むと、勃起の勢いが少し増してきた。よし、ここらで目をつぶって妄想してみるか。M大学のミスキャンパスの表彰台でインタビューを受けてる彼女、客席からは「可受いー」とか「俺と付き合ってー」などとファンたちから声援が飛んでいるその声に照れながら右手を小刻みに振って答えるAちゃん。
その右手が俺のチンコを握っでいる。おお、チンコが硬度を増してきたぞ
「ところでAちゃん、授業は出てるの」「出てますよ」
「学校のみんなは、このパイト知ってるのかなっ」
「もちろん内緒ですよ」と、その瞬問、彼女の顔が少し赤らんだ、おお、可愛いと同時にヌルヌルのチンコを握る手に徴妙な変化が。ヤバい、早くもイキそうになってきた。しかし、まだ射精するわけにはいかない。時問はもう少し残ってるみたいだし。
「へえ、学校では真面目で通ってるんだっ」「そうでもないですよ」
「この子がオチンチンいっばい触ってるなんて、教授は知らないよね」
イタズラな言葉攻めを開始したが、その点は向こうの方か一枚上手だった。
「出そうでしたよ」
「うん、もう出そう」
「えー、ダメですよ、まだ時間いっばい残ってるし」
Aちゃん、こちらがイキそうだと分かった途端にイタズラっぽく笑い、口ーションにまみれた手の動きを一段と早<する。
「気持ちいいのっ」「ウン」「じゃ、私の顔見ながら出してくれるっ」「ウン」
さすがはハイクラス女子大生、緩急をつけた攻撃にもソツがない。もはゃ素直に従うしかない。
「あー、オチンチン張リ裂けそうになってきたよ」「あ、もう、出ます」
最後はチンコの様子を実況されながら、彼女の手の中にドクドクと放出したのだった。ミスキャンクラスの子の手を汚しまくり、その脳裏に力ッチカチのペニスを印象づけられる
ー万円越えでも納得のプライスだ。

【エロ漫画】セフレにキープ愛人と思ってたパパ活娘に痛い目にあった話

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つい先日の仕事帰り、ひさしぶりにセフレOLちゃんと遊ぶことに。居酒屋でくだらない下ネタトークを交わしながら、そろそろホテルにシケ込もうかと考え始めた矢先、ふと彼女が思い出したように言った。「そういえばさっき待ち合わせの前に、駅でこんなの渡されたんだよねえ」
ちょいとドヤ顔を浮かべつつ、彼女がポケットから一枚の紙きれを取り出す。誰もが知る一流企業の名刺で、裏側にはラインのIDが手書きされている。
「へえ、スゴイじゃん。どんな感じの男?」
「歳は30前で、なんかナヨっとした人だったよ」
「ふうん、ナヨっとねえ」
話を聞きながら、テーブルの上に視線を落とした。そこには散々食い散らかした料理皿と酒のグラスが。…そのナンパ男クン、どうせまだそのへんで名刺配りの最中だろう。ちょいと利用させてもらおうかしら。思いついたアイディアを伝えてから、セフレちゃんにラインを送らせた。
〈こんにちは。先ほど名刺を頂いた者です。実はあの後、変な男の人にナンパされちゃって、いま●●っていう居酒屋にいるんです…。もしまだ近くにいるなら助けてくれませんか?もう色々としつこくて〉
5分も経たず返信が来た。どれどれ? 〈マジっすか!向かいますよ〉
うはっ、あっさり釣られてやがんの。いいぞいいぞ。それからしばらく、首を長くしてナンパ男クンの到着を待ち構えていたところ、セフレちゃんが小さく声を発した。
「来た来た!店に入ってきたよ」
彼女の合図を受け、俺はわざと大きな声を上げて席を立った。
「ざけんな、ブス。そんなにイヤならもういいよ。ここの代金、払っておけよな」
「え〜、何よソレ。ちょっとヒドくない?」
「うるせえバカ」捨て台詞を吐き、足早に店を出た。その際、チラッと目を向ければ、ナンパ男クンが目をパチクリとさせながら立ち尽くしている。よし、上出来だ。それから15分ほど経ったころだろうか。居酒屋から少し離れた公園でタバコを吸っていると、向こうからセフレちゃんが小走りで近づいてきた。あの笑顔を見る限り、作戦は成功したらしい。
「お疲れ。どうだった?」
「えへへ、バッチリ!」ここから先の描写は彼女の説明によるものだ。俺が店を去った後、半ベソをかく彼女に(むろん演技)、ナンパ男クンが正義漢ヅラして宣ったそうな。「もしかしてアイツ、キミに会計を押しつけて帰っちゃったの?最低な野郎だねえ」すると彼女、待ってましたとばかりに畳みかけた。
「本当ですよ。普通、女の子にこんなことします?ちょっとあり得ないですよね」
この状況、このタイミングで、女性に救いの手を差し伸べない男などいるだろうか。むしろ湧き起こる下心に突き動かされ、ヒーローを気取りたがるのが男という悲しい生き物である。かくして彼は言ったそうな。
「会計っていくらなの?7千円?じゃあ俺が5千円出してあげるよ」
予定通りにコトが運べば、あとはナンパ男クンを振り切るだけ。店を出たところで彼女が頭を下げる。「本当にありがとうございました。今日はもう帰りますけど、今度ぜひゴハンでも誘ってください」対して、彼はさわやかに手を振って見送ってくれたそうな。

介護士は男の身体やエッチに抵抗がないので援助交際パパ活や風俗にも抵抗がない!エロい体験談

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ヤレる女の筆頭人種と言えば『介護士』である。男同士の即マン談議には鉄板で登場する連中だ。
出会えさえすれば何とかなりそうに思えるし、実際何とかなるものだろう。が、みなさん、出会いの場ではちゃんと介護士を狙って動いているだろうか。そのはずだと思っているかもしれないが、ならば『休日』についてどう伝えているだろうか。ぼくの場合、実際は土日休みなのだパお見合いパーティでは必ず『休みは融通をつけやすいです』と伝え、出会い系のプロフの相手に対する希望休日は『こだわりません』にチェックを入れている。
以前、たまたま知リ合った介護士に聞いたからだ。私たちは基本的に土日休みじゃないから、相手が土日休みだと、どうせ会えないしとひいてしまいがちだと。そこで一考したわけである。結果、以前に比べて、介護士と出会える頻度がグンとあがった。みなさんも試してみてください。
介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多い
出会い系サイトやナンパ、合コンで出会う介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多いと言われている。介護士は出会いもないし、普段から男性の肉体と接してるので抵抗がないのだろうか。エンコー嬢や風俗嬢に介護士が多い理由は!?
皆さんももうお気づきのことだろう。エンコー嬢や風俗嬢に、現在の、あるいは以前の職業を尋ねると、この答えが返ってくる比率が圧倒的に高いことを。
「介護ですね〜」
そう、そうなのだ。あの仕事はほんっとに安い給料でこき使われるため、つい手軽な副業に手を染めてしまうのである。仕事柄、男性との肌の接触にさして抵抗がないという理由もあろう。ここにある仮説が誕生した。てことはつまり、現役の介護士ちゃんたちだってカネで買えてしまうのではないか?なにせ彼女ら、慢性的に金がない24時間365日ワリキリ予備軍なのだから。初対面の女性の職業が瞬時にわかる場所といえばお見合いパーティしかない。
さっそく平日昼間開催のパーティに足を運んだ。介護職の女性は大半がシフト制であるため、この時間帯でも遭遇できる可能性は高いだろう。狙いは間違っていなかった。女性参加者およそ15人の中、1人の女性のプロフィールカードに「介護職」とあったのだ。賭博黙示録カイジに出てくる坂崎の娘・美心に似たツインテール黒髪の24才だ。ちょいぽちゃだけどおっぱいは大きいし、買えるなら買うでしょう。
フリータイムでは彼女だけにフォーカスを当ててアタックだ。
「介護職なんだって?」
「はい、いま夜勤明けなんでけっこうハイなんですよ」
「じゃあ、ついさっきまで仕事してたってこと? ごはんつくったり、服脱がせたりとか?」
「そうそう、そうです!」
「おじいちゃんのお世話とか、大変そうだね〜」
「そうですね、筋肉痛になるし、いろいろ運ぶんで腕が太くなっちゃったし」
美心ちゃんは笑いながら二の腕を触った。
「ぶっちゃけ、給料も低いんでしょ?」
「そうですね…」
明るい笑顔が、少しだけ曇った。やっぱり金ないんだな。
「そういう話きいてるとなんか援助してあげたくなっちゃうよ」
「いえいえ」
「ちょっと待って、いま手持ちでいくらあるか数えるから」
「ちょっと! それ生々しいですって!」
あたりをキョロキョロし、手で目を覆い隠す美心ちゃん。が、隙間から札束を確認しているのがわかる。
「じゃあさ、1万5千円あげるからエッチしようよ。ほんとすぐに終わるから」「え?それマジで言ってんですか?」
表情が固まってしまった。さすがにパーティの場で援助交渉は浮きすぎか?
「じゃあわかった。とりあえずお金は出すから一緒にカラオケとかいかない?」
「えーおごりとか悪いですしいいですよ、申し訳ないです」
「ホント無理しなくていいから。だってこのあと予定ないんでしょ?」
「ないですけど…本当にいいんですか?」
よし! いきましょう!
無事カップルが成立し、すぐさま近くのカラオケボックスに入った。
ソファに腰をおろした美心ちゃんが言う。
「先に歌いますか? 私、男の人の歌ばっかり歌うんですけどいいですか?」
ちがうちがう。ここに来たのはキミを買うためだからね。
「あのさ、さっきの話なんだけど、1万5千円くらいはマジで出せるからさ」
「いやいや、ホントにそういう問題じゃなくてありえないですって!」
「じゃあ、2万は?」
黙って首を横に振っている。これはマジで無理みたいなリアクションだな。どうしよう。
「ぜったいムリってかんじ?」
「ぜったいムリ、てかありえないですって」
「わかった、じゃあおっぱいだけでいいから触らせて!」
「ムリですってば」
「いやいや、お小遣いあげるからさ」
財布から5千円札を取り出して、美心ちゃんの手に押しつける。
「え、本気で言ってるんですか?」
「本気ホンキ。じゃあ触るね」
…モミモミモミ。ほうほう、やはり予想通りの柔らかさだ。
「おっきいね。何カップ?」
「うーん、EとかFとか…」
聞き終わらぬうちに服をたくしあげ、ブラをずらす。小梅のような乳首が現れた。
「ヤバい、興奮してきちゃったよ」
顔を近づけて乳首に吸い付いたところで、突き放された。
「ほんとやめてください!それ以上はマジでダメです!マジで変態!」
うーん、この言われようは納得できないな。5千円もあげてるのに。とはいえなにせ相手は一般女性である。5千円での乳揉み成功はやはり相手が貧困な介護士だったからこそと確信をいだく俺だった。翌日は夕方開催のパーティに足を運んだ。20数人ほどの参加女性のなかに「介護」と書いたプロフィールカードはまたも1人。元SKE48の松本梨奈ちゃん、通称マツリナちゃんをちょいぽちゃにしたカンジの26才だ。フリータイムで突撃!
「介護って、具体的には訪問ヘルパーみたいなことやってるの?」
「いえ、私は施設に入ってやってます」
「給料低いって聞くけど、やっぱそうなの?」
「あ、わかります? もう、めっちゃ低いですよ〜!」
ニコニコしながら答えてるけど、その笑顔の裏にある苦悩、わかります。ここは正義の味方が援助しますよ。
「やっぱそうなんだ! あ、いま一人暮らしなの?」(プロフィールカードを見ながら)
「そうなんですよ、家賃とごはんでだいたいなくなっちゃうんですよね〜」
そりゃあワリキリのひとつでもしないと家計が苦しいでしょうに。さっさと切り出そうか。
「そういう話聞くとさ、俺でもなにかできることないかなって思ったんだけどね」
「はい」
「だってごはんと家賃だけで給料なくなっちゃ切ないじゃん?服とかも買いたいでしょ?」
「それはそうですね〜」
「じゃあたとえばだよ? たとえばいま俺と1万5千円でエッチしようって言ったらどうする?」
「えっ…」
やばい、笑顔が消えた。あんなにニコニコしてたのに。
「いやいや、ほんとに払うよ」
「いやいや、それはないですよ〜!」
でもまだわずかだが笑っている。グイグイ攻めていこう。
「違う、ちゃんと聞いて。ほんとに払うから、ちゃんと考えてみてよ」
「…やりません」
一瞬、迷いの表情が見えたが首をタテには振ってくれない。やはりこの場での交渉は厳しいか。外で決着をつけよう。
「すみません、このあと仕事があるので…」
うっ、ばっさりフラれてしまった。
「じゃあ連絡先渡しとくから、なにかあったら絶対連絡してね」
と、悪あがきでラインのIDを渡して、はい終了!!
…と思ったら、なんと翌日午後に彼女から連絡が入ったのだ。
〝昨日は仕事で帰っちゃってすみません。もしよければこれから会えませんか…?〞
これって、つまりそういうこと? だって昨日はエンコーの話しかしてないわけだし。
その夜19時に新宿で待ち合わせ、ラブホ街のほうへ歩き出す。
食事とか不要なんだよな? ストレートでいいんだよね?
「っていうかお金どうする? 今もう払っちゃおっか?」
「え、まだここではいいですよ」
キタ┃! やっぱり買えた!
歩みを早めて歌舞伎町のホテルに直行し、部屋に入ったところで落ち着いて尋ねてみる。
「こういうのって経験あるの?」
「それ言うんですか?」
ベッドの上で寝転がったマツリナちゃんがすっと右手を出し、人差し指を一本立てた。
「あ、一回ワリキリしちゃったんだ?」
「あ、そうじゃなくて」
「え? 経験人数一人ってこと?」
こくりと黙ってうなずくマツリナちゃん。ほとんど処女と変わんないじゃん! そんな子がエンコーしちゃダメでしょ!
剛毛&終始マグロという、準バージンらしい体を2時間ほど堪能して1万5千円。安いですよこれは。なんとなくコツをつかんだような気がする。一見逆効果にも思えるが、生々しく金の話をするほど、先方の心はグラグラと揺らぐらしい。躊躇せずに札を差し出すのが成功の秘訣だ。またも平日昼間開催のパーティに向かった。十数人の参加者の中で、見つけた介護士ちゃんは一人。お笑いコンビ・パイレーツ浅田似のちょいぽちゃの女の子だ。介護のコにぽちゃが多いのはストレスで食べ過ぎるせいだろうか。
フリータイム、迷うことなく彼女のもとへ突撃だ。向かい合わせわせに座ると、白いブラウスのなかに重量感ある巨乳が確認できる。
「さっきはどうも。今日はお仕事お休み?」
「はい、今日は休みです」
「いつぶりの休みなの?」
「昼の休みは一週間ぶりくらいですかね」
「そっか。介護って夜勤もあるもんね」
「そうですね。早朝出勤とか残業もありますし」
「めっちゃ忙しいじゃん! それでけっこう稼げてる?」
「いやー全然ですよ。かなり貧乏です」
「どんくらいお金ないの? 外食とかあんまりしない?」
「あ〜。この仕事してからたぶんほとんどしてないです」
なんて可哀想なんだ。可哀想すぎるから援助してあげよう。
「わかった。俺が助けるよ。1時間一緒にいてエッチしてくれたら、マジで1万5千円払うよ」
「ちょっと! あははは!」
すかさず財布から1万5千円を取り出す。
「たとえばだよ? 1万5千円稼ぐってなると、いまの仕事だと2日ぐらい働かなきゃだよね。それが1時間で稼げるんだよ?」
「それはそうですけど、そうい
う問題じゃなくないですか〜」
声が小さくなったが、迷いの
表情と受け止められなくもない。
「ちょっと手貸して」
差し出された手に、お金を握らせる。
「とりあえず一緒にデートしよ。1時間だけでいいからさ。今日休みならこのあと時間あるでしょ?」
「ありますけど…」
「だって、次いつこうやって遊べるかわかんないよ? ていうか、もうお金もらってるから決定ね!」
「え〜!」
パーティ上でのカップルにはならなかったが、当たり前のように2人でビルを出た。
「じゃあ、どっかホテルとかでいい?」
「ほんとに行くんですか?」
「だってお金払っちゃったもん」
なんて強引な戦法かとも思うが、理屈は間違っていないはず。手をつないでぐいぐいラブホへと歩いて行く。
ホテルの目前で「えーえー」と抵抗されたが、かといってお金を返しますとは言ってこない。門をくぐったところで彼女の力はすっと抜けた。
最後にプレイ後の会話を。
「お金、助かったでしょ?」
「嬉しいですけど、ほんとにもらっちゃっていいんですか?」
「じゃあタダでいい?」
「それは…」
やっぱりエンコーじゃなければイヤだよね。
「もしお金ないときまた言ってよ。なんとかしてあげるから」
「ほんとですか? ありがとうございます!」
ああ、これをきっかけに彼女がヘンな人生を歩んでしまわないか心配!

ブスのワリキリ嬢が違和感のある条件を・身のほど知らずのパパ活女に説教

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テレクラ連載を始めて、出会った女20人。ちっともまともなのに遭遇しないのは自分の運命だとあきらめるとしても、それでもやはり納得できないことがある。どうしてあんな化け物たちが1万だの1・5万だのをのうのうと要求してくるのか。そんな価値ありません! 絶対的にありません! だいたい売り物になってないんだから。穴はあっても、そんなのせいぜい500円ぐらいなもんでしょ。誰かが立ち上がってガツンと言ってやらないと。え、誰も挙手しない? じゃあボクが行きますよ。
某テレクラでつながったのは、接客業をしている26才の女だ。1・5万でワリキリ希望とのこと。「じゃあ、カラ館の前で立ってるから」指定された場所に、1人の女が立っていた。容姿は安定のテレクラクオリティだ。鼻から下がバナナマンの日村みたいにぶにょーんとしていて、唇も厚い。ヘルスでこんなコが来たら問答無用でチェンジだ。1万5千円も払ったら親が泣くよ。
●あの、さきほどテレクラでお話したんですけど…。
○あっ、どうもどうも〜よくわかったね〜。(ニコニコしている)
●なんだか、お話したカンジに比べてお若いですね。
○そうそう、声低いからさ〜いっつも年上に見られるんだよ。
●あ、やっぱり。
○どうする?
●あの〜まぁちょっと立ち話もアレなので歩きながらどうするか考えていいですか?
○いいよ。つーか歩くってどこいくの?
●じゃあ、ホテルの方にでも。
○あ〜はいはい。いいよ。
●あっ、ありがとうございます。
○てかさ〜お兄さんなんかオシャレさんだね。そのパンツとボーダーのポロシャツの組み合わせはなかなか見ないわ〜。
●そうですかね、ていうかお姉さんもオシャレさんですよね。
○うーん、まぁだってウチはそういう仕事だからさ。
●あっ、アパレル関係なんですか?
○そうそう、ホントずっと室内にいるから身
体冷えるんだよ〜夏はさ〜。
●そろそろホテルですね。
○あっ、ウチあのピンクの看板のとこ行ったことある〜! 近いからあそこでもいいよ〜。
●えっと…ちょっと聞きたいんですけど…。(スズキ、立ち止まる)
○ん?
●さっき、電話で、その…ホテル代別で1万5千円っておっしゃってたじゃないですか。
○うん。
●あれってなんでなんですか?
○え 値段?
●はい。お姉さんが自分で決めたんですか?
○え、なんかみんなだいたいそんくらいじゃん。
●それで、「じゃあ私も1万5千円がワリキリの値段かな」と?
○うん。でもねーもっと高いコもいるらしいよ!なんか2万とかもいるんだってさー。店(テレクラ)の人が言ってた。
●そうですか、うーん…。
○なに? ていうか暑いから早くホテルいかない?
●いや、何かこう、その額にちょっと違和感を覚えるんですよ。
○えーだってそれが普通じゃん。
●普通なのかもしれないですけど…お姉さんみたいな方には払いすぎじゃないかなって思うんですよね。
○なにそれ。
●だって、風俗でお姉さんみたいな顔の人きたら絶対クレーム入りますよ。
○じゃあさ〜下げてもいいけどさ、ウチは下げれても1万3千円だから。
●…そういう小さいレベルの話じゃないんですよね。
○なに、じゃあいくらがいいわけ?
●というか、お姉さんみたいなバナナマンみたいな人がですね。
○へ?
●続けていいですか?
○…。
●いや、お会いしたとき、悪い言い方ですけどなんで日村さんとエッチしなきゃならないのかなって思ったんですよ。この人が1万5千円も求めてくるってことが許せないっていうか。
○だから、いくらならいいのって。
●いや、ホテル代込みで3千円とか。
○は? なに言ってんの?
●1万5千円というのは若くてマトモな子の値段ですよ。けど、お姉さんは真逆じゃないですか。
○…このイライラはどうしてくれんの?
●なんでイライラしてるんですか?
○ここまで歩いて来させてさ、払わないとかありえなくない? いまウチが歩いたこの手間はどうするわけ? あとこのイライラ。
●どうする、と言いますと?
○あ・の・さ〜、今までこういうので会ってから断った人っていたけどさ、ホテルの前で断る人ってのはホントにゼロだよ? それって非常識だよ? せめてさ、3千円とかちょうだいよ。
●それは、お姉さんと一緒に歩いたお金としてですか?
○そうです。
●それだったらもらいたいのはこっちですよ。言い方は悪いですけど、こんな不美人な方と一緒に歩くのなんてこっちも苦痛ですから。
○あー時間のムダだわ、ホント。もういいわ。
こんなに責められても3千円をむしり取っていこうとする根性は見上げたものだ。厚顔無恥とはこのことか。
池脇千鶴似の処女ちゃんが考えたバイト
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おそらく誰がどうやったってあれ以上のサービスは受けられないだろうから、この情報を公開することにする。ひと月ほど前の夜。飲み会の帰りに名古屋駅の西口をふらふら歩いていたところ、小さな郵便局の前で女が突然話しかけてきた。
「あの、話聞いてもらえませんか?」
 暗がりに浮かび上がった彼女の姿は、黒髪のポニーテールに、ミニスカから伸びるすらっとした足。顔は昔の池脇千鶴にちょっと似たべっぴんさんだ。
「どうしたの?」
「お小遣いほしいんです。それで…」
 池脇ちゃんが耳元に顔を近づける。
「胸を触って、千円でどうですか?」
 立ちんぼってやつ? でもおっぱいで千円ってどういうことだろう。
「そっちの駐車場とかでこっそり、胸を触ってもらって」
「服の上から?」
「はい。2分で千円でどうですか?」
 2分か。短すぎる気がするけれど、こんなカワイイ子の乳揉みが千円なら買いだ。
 快諾したところで、池脇ちゃんはオレの手を引いて、近くの駐車場の車の影に案内してくれた。
「じゃあ、どうぞ」
「コートは脱げる?」
 無言でコートを脱ぐ彼女。ピタっと貼り付いたニットにほど良いふくらみが見える。ナイスおっぱい!
「2分だっけ? どうやって計るの?」
「ケータイ見とくので」
 そう言って彼女は手に持ったスマホを確認する。ではさっそく。モミモミモミ。柔らかくてイイ。うん、でも特に反応してくれない…。いや、いやいや。なんか照れたように下を向いてる顔が妙にエロいぞ!ムラムラしてきた。この子フェラとか本番はできないのかな?2分が経過し、彼女がコー
トを着たところで、再交渉を始めた。
「あのさ、お小遣い1万くらい渡すし、フェラってダメ?」
「あの、ダメなんですよ」
「いいじゃん、ね?」
「ワタシ処女なんで」
 ……はい? 処女って、あの処女ですか?
 彼女は続ける。今まで彼氏は何人かいたけど、セックスはしたことがなく、カラダを売ったこともないそうな。
「だからオッパイ触ってもらってお金もらってるんですよ」
 へえ、考えたなぁ。って、処女がそんな方法でカネ稼ぎしようなんて発想をするもんかね? 
「一晩で2、3万はもらえてるんで…」
 後日、オレは池脇ちゃんを求めて同じ郵便局に向かった。土曜日の夜8時過ぎだ。
 いた。この前と同じコート姿だ。
 今日の目的は乳モミじゃない。オレはもっとエッチなことをしたいのだ。
「どうも。あのさ、お願いがあるんだけど…」
 財布から万札を2枚とりだす。
「2万でフェラしてくれない? お願い!」
 池脇ちゃんはあっさり却下した。
「本当ムリなんで」
「いいじゃん、ね、これだけあれば今日の稼ぎは充分でしょ?」
 すると、彼女は例の恥ずかしそうな顔で答える。
「胸だけで、一晩で2、3万はもらえてるんで…。だから、すいません」
 1人千円だから、毎日2、30人に揉まれてるんだ。すごい人気者なんだな。 だけどここで引くわけにはいかない。オレは財布からさらに1万円札を引き抜いた。
「じゃあ3万。お願いします」
「すいません」
「手コキだけでも、ダメ?」
「ごめんなさい」
 ダメか。あ〜、悔しい。
 この日も乳モミ(3千円払ったので計6分)で終わってしまった。
 頑なな拒否の姿勢を見て、ますますヌイてもらいたくなったオレは、その後も何回か彼女を訪ねて、金で釣ろうとしたり、思いきり頭を下げたりもしたけど、やはり乳揉み以上のことはムリだった。ならば次の手だ。週末、またも郵便局前へ。彼女はいつものベージュのPコートに黒のミニスカを履いている。
 駐車場に向かいながら、俺はカバンから時計を取り出した。このために買ってきた2万円もするブルガリの時計だ(定価は5万以上するけど、リサイクルショップで買った)。自分でもバカだと思うけれど、俺は本気なのだ。
「これ、良かったらもらってよ」
「え、いや…」
「マジでお願い、一回だけでいいからキミにヌイてほしいんだ」「あの、触るのは本当ムリなんです」
「……」
「ごめんなさい」
「……じゃあ、おっぱいじゃなくてアソコを触るとかもムリ?」
「それだったら…パンツの上からでいいですか?」
 うーん、仕方あるまい。いつものように彼女がスマホで時間を計り、オレは水色のパンティをなぞるように、手マンを続けた。土手高のアソコは濡れる様子もなく、静かに2分が過ぎていった。
今も彼女は名古屋駅西側の小さな郵便局前で乳モミ客を募っている。興味のある方はどうぞ。

パパ活に不慣れな女子、占い好きの美人、グラホはとにかく話を聞いてやるとセフレにしやすい|援助交際体験談

1_20191212075540dc1.jpg2_20191212075541a9c.jpg3_20191212075542a22.jpg4_20191212075544c69.jpg5_2019121207554596d.jpg6_2019121207554739a.jpg7_2019121207554842a.jpg8_201912120755504f4.jpg
0144_20191212080010192.jpgメンヘラに共感して酒を飲ませれば一丁上がり!
メンヘラがセフレに打ってつけな存在なことに異論はないだろう
具体的にはキーワード検索で以下の語句を使うといい。攻め方はシンプルだ
まずファーストメールでは相手への共感と誠実さをアピール
以降のやり取りでもひたすら共感と同意を示すのが基本姿勢だ
相手への反論や説教は厳禁だ
なんせメンヘラは向精神薬を常用している上に酒好きがほとんどだ。アルコールと精神薬のちゃんぽんでハイになり勝手にごっちゃん状態になってくれるのだ
ワリキリ女をセフレにする簡単な方法がある
ワリキリの際も客に奉仕させられる比重が高い
この手法ワリキリ娘をセフレにするのではなく彼女たちのセフレにしてもらう、という表現が正しいのかも
食事だけで2万円の付き合いがなぜセックス有りになるのか?出会い系ではもっぱらピュア系をターゲットにしています。手ぶらで帰るならセックスくらい我慢しようてな心理なのでしょう。金銭を介した交際に不慣れなピュア系女子はなかなか本音を言えないのです。
占い好きの美人をダマしてとにかく話を聞いてやると…
国際線のスチュワーデスを目指そうと決心したのは、勝ち組の女になりたかったからです。さっそうと空港内を歩き、みんなの視線をビシバシ浴びて、大企業のエリートから合コンを受けまくり、最後はパイロツトとゴールイン。そんなモテモテな将来を思い描いていました。しかし、人生とは順風に進まぬモノ。私は結局、スッチーになることができず、代替としてグランドホステス(グラホとの職に就くことになります。早い話が、チェックインの受付や搭乗案内係に携わる、国際空港内の女性スタッフに格下げしたのです。時は流れて、現在、私は27才。結婚の兆しどころか、目先の彼氏作りにすら困っています。誤解なきよう断っておきますと、男日照りは、私だけじゃありません。同僚のグラホも、同じような子たちばかりで、頭にくることに、スッチーに収まった友達は、去年、電通のイケメンと結婚しました。同じ職場にもかかわらず、空と地上で、この差はいったいなんでしょう。なぜこんなに出会いに恵まれないのでしょうか。恥を忍んで私は言いたい。男性の方々、ぜひともグラホにアプローチしてくださいでは、どのように言い寄ってくれると、私たちが反応するか。さしあたって、グラホの干からびる理由からこ説明させてください。最初に理解して頂きたいのは、グラホの勤務時間がとても変則的だという点です。私の生活でいうと、まずは早番の朝5時→昼3時を3日勤め、中ー日休みという変則口ーテーションで毎日を回しています。最初の3日は早く寝なければならず、遅番も言わずもがな。男と飲みに行くような時間をどこで作ればいいのでしょうか。遊ぶ暇もさることながら、そもそもお金もありません。グラホの初任給は、手取りで平均11万ほど。とにかく生活するだけでアップアップです。ちなみに、友達のスッチーは、万がーの飛行機事故の手当てとかで、私たちより10万ほど多いといっておりました。勤務時間や給料問題だけでも大きな足伽なのに、実はグラホは、ちっぽけなプライドにとらわれて、自ら男を作りにくくしてもいます。
私の経歴からお察しの通り、大半のグラホたちは、華のスッチーを目指し、選から漏れた女の子。空港のオネエサンに成り下がりはしたものの、だからと言って、当初のプライドをすぐに捨てることができないのです。
例えば、フツーの男性客に軽く「携帯教えてよ」と言われても、周りの目が気になって、ついクールな自分を演じてみたくなる。少なくとも、職場では、突っ張っておきたいのがグラホなのです。そこで、たいへん惜越ではありますが、みなさん方にお願いしたい。気になるグラホを見つけた時には、ナンパ然とはせず、そっと名刺を差し出しては頂けないでしょうか。私たちは、そんなアナタのアプローチを心待ちにしてます。

援助交際のセックスで顔射とハメ撮り交渉してみた|パパ活体験談

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2016年の年末。高田馬場のルノアール。窓から見える外の景色は、強い風が寒々としています。
2016年最後のテーマを決めるべく、佐藤編集長とボクは、ぼんやりと窓の外を眺めておりました。
「やっぱり年末年始となればアレやろ。年始を迎える瞬間にエンコー。コレやな!」
「はぁ……。でもそれって、裏モノが毎年やっている『年越しテレクラ』そのまんまじゃないですか。バリバリにカブりますよ」
「そうか……ホンマや」
ふたたび、窓の外をぼんやりと眺めるボクたち。外を歩く女子大生たちが寒そうに歪んだ顔で通り過ぎていく。
「……寒そうやな。冷たい風をいやがってる顔やで」
「ですね。無理矢理顔射されたみたいな顔してますね」
「町田は、ホンマに顔射が好きやなぁ……」
そう言いながら笑う編集長の顔が、ピタリと止まる。ゴゴゴゴゴーっと、地響きが鳴る(※演出です)。いつもの来た! 
編集長に企画が降りてきた! この直後、とんでもない企画を発表するのだ!
「これはどうや!年始を迎える瞬間にエンコーで顔射をする! 2017年を迎えた瞬間、女の顔にぶっかけるんや!」 
……今回降りてきた企画は、かなりの勢いで、勢いだけでした。なんですか、その右脳だけで考えたような企画は!
「町田といえばエンコーのカリスマ。そして顔射のスペシャリストでもあるやないか。そうなったら2016年を締めくくり、2017年をはじめるにあたって、コレ以上のテーマはないで!」
そう言って満足そうにタバコをくゆらす編集長。
「今年の仕事、締めたったー」みたいな顔です。 
……と、いうことで、ボクの年越しは決まってしまいました。顔射をして過ごすそうです! 
あと8カ月で43歳!! 
そんなわけで今回は、「年越しカウントダウン顔射」です。みなさん、はじめて聞く単語でしょ?
ボクもライターをはじめて20年近く経ちますが、今の瞬間、はじめて書きました。
まず、年越しカウントダウン顔射を成功させるには、いくつかのハードルがあります。
【その1】年越しの瞬間に一緒にすごしてくれる子とアポがとれるのか?そもそも年末に、エンコーしたいと思う女が居るのか?そして、深夜の0時。つまり泊まり同然です。エンコー女なんてものはサクっと会って、サクっとセックスをして帰りたいもの。見ず知らずのオッサンと一緒に年を迎えたいと思うのでしょうか?
【その2】12月31日にラブホが空いているのか? ただでさえ、週末の土曜の夜はラブホが完全に埋まります。さらに大晦日。アポったところでホテルに入れないのは明白です。ジプシーのように、年末のホテル街を歩き回ることになるでしょう。
【その3】そもそも顔射させてくれる子がアポれるのか? ボクも編集長に「エンコーのカリスマ」と呼ばれるくらいには(※編集長しか呼んでいません)、エンコーを繰り返してまいりました。しかしアポの段階で「顔射させて!」というお願いに「いいともー」とこたえてくれる女子は皆無なのです。顔射OKな子を探すこと自体、かなり難しいことなんですよね。
【その4】顔射の瞬間を、年越しタイミングに合わせることはできるのか?
いくら顔射のスペシャリストと呼ばれているボクでも(※編集長しか呼んでいません)、キッカリ2017年になった瞬間、射精できるのか? そんなに自由自在なのか? 
……と、軽くあげてみただけで、これだけの問題点があるのです。いやー……コレってかなり難しいミッションなんじゃないの?? 
この中で唯一なんとかなりそうなのは、【その2】のホテル問題。これは、アポれたあとにラブホを探すんじゃなくて、あらかじめビジネスホテルかなんかを予約しておけば解決です。
……と、いうことで新宿西口にあるビジネスホテルを予約しました。大晦日値段だからなのか、1万2000円と割高! それにしても、若いときは大晦日の夜0時の瞬間にジャンプして「年越しの瞬間、俺は地球上にいなかったのだぜ!」と得意顔で言ったりしたものです。しかし、2017年の8月で43歳になるボクとしては、かなりハードルの高い年越しです。
「一年の計は元旦にあり」とよく言いますが、そんな元旦を迎えたところで、ボクの2017年は上がり目があるのでしょうか?
まさか12月31日の当日から探し出すのも危険ということで、数日前からアポを開始。……しかし、まったくアポれません! 「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ? 大晦日? 無理でしょ!(笑)」 
……まぁ、そうだよね。せっかくの年越しを、援交男と過ごそうとは思わないよね。
当初は18歳〜20代前半までで探していたのですが、まったく相手にされません。年増は本当にイヤですが、20代半ばから30歳まで年齢層を広げてみます。どうだ!
「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ?大晦日? 無理でしょ!(笑)」
あれ? デジャヴ??全然ダメです。やっぱり援交女も、数日前から大晦日を援交で過ごす踏ん切りはつかないのでしょう。まだ31日まで日にちもあるし、「もっと有意義な過ごし方があるんじゃないかしら?」とギリギリまで粘りたいんでしょう。わかるわかる。 
と、なると本当に危険ですが、31日にチャンスをかけるしかありません。大晦日の夜になって、
「あー、実家に帰ろうかなとも思ったし、友達とカウントダウンしようとも思ったけど、結局ひとりだわー。こうなったら援交相手でも探そう。出会い系アプリにタッチ!」という子も出てくることでしょう。 
││そして、結局1本もアポが取れずに12月31日を迎えてしまいました。
朝からずっとアポ取りを繰り返していますが、「昼から会いたいです」「19時過ぎに新宿で会える人いませんか?」と、早い時間の募集はあるものの、さすがに泊まりや年越し時間を求める女はいません。
……ハァ〜〜、コレはどうしたもんだろう 
15時にビジネスホテルにチェックイン。ベッドに寝転びながら、ひたすらアポ取り。しかし結果がなかなか出ません。 
見るともなく、つけっぱなしだったテレビが急に賑やかになる。あれ……?? 
紅白歌合戦、始まっちゃったよ!!
華やかにスタートした紅白をぼんやりと見ながら、窓の外に視線を移す。窓の外は、寒そうな暗闇の空。……今回のテーマ、本当に大丈夫なのかしら。 
テレビの中では、AKB48が歌っていた。国民投票の選抜選挙で、人気投票が行なわれ、1位となった山本彩が涙を浮かべながら歌っている。 
……泣きたいのは、こっちの方だよ。全然アポれません。今回のテーマ、本当に難しいわ! 
ほぼ諦めムードで紅白を観ていると、突然スマホから「ピロン♪」と電子音が鳴る。
「これから会えませんか? 新宿にいます」
はいはい。またコレね。これに対して「じゃあ、年越しまで一緒に居れる?」とか「顔射させてくれる?」って返すと「無理」とか「アホ」とか「死ね」って返ってくるんだよね。知ってる知っる。 
……まてよ。ベッドの横に付いているデジタル時計を確認する。時間は22時10分。年越しまで2時間ないじゃないか! 
これから待ち合わせの場所まで行って、再びこのビジネスホテルに連れて戻ってくる。それだけで30分はかかる。で、プレイ時間を1時間半と考えると、ちょうど射精の時間は0時になるじゃないか!!コレは行くしかない!!! 
ここでこの女を逃したら、もう機会はないかもしれない。言うなればラストチャンス!慎重にメッセージを返します。
「2万円で会いたいんですけど、時間は大丈夫ですか?今から会うと、終わるの0時とかになっちゃうかもしれないですけど」 
恐る恐る敬語で返す。すると1分もせずに返事が戻ってきました。
「まぁ、大丈夫です。今日は、夜中も電車走ってますから」
来た!!大晦日は夜中の間、ずっと電車が走っています! 
JRに乾杯!! 相手は、25歳のあずささん。
ここでは、あえて顔射については言わず、まずは待ち合わせの場所を決めます。元、コマ劇場であるTOHOビルの前に決定です。 
光りの速さで支度をして、歌舞伎町に向いました。
外は、寒々とした風と、なんとなく楽しそうな人たち。TOHOビル前に着く。あらかじめ聞いていたベージュのコートに黒の細身のジーンズという、あずささんを探します。どれどれ。
……いました。あれに間違いありません。肩くらいまでの茶髪。ベージュのコート。「細身の黒いジーンズ」と言っていたのでスレンダー体型かしらと思っていましたが、思っていたよりもぽっちゃりです。細身のジーンズがぱっつんぱっつんです。 
顔は、バブル芸人の平野ノラみたいな顔してます。完全にハズレです。うわーー、コレはキツい! 
この女と年越ししなきゃいけないのかよ! 
ガックリと肩を落としながら、平野ノラことあずささんに近づきます。ハァ〜〜。
「すいません、あずささんですか?」
「はい。そうです。町田さん?」
「そうそう。で、あのさ。今日、そこいらのホテル、めっちゃ混んでるんだよね。なんで、俺の泊まってるビジネスホテルでもいい?」
そう言うと、眉をひそめるノラ。
「……え? それはちょっと心配だなー。別に、ホテルじゃなくても、そこらへんにあるレンタルスペースでもよくないですか?そういうところだったら空いてますよ?」
「心配って? 大丈夫だよ(笑)」
「だって、ホテルに入ったら、他の男の人がいたりしたら怖いんですけど」
「いないいない(笑)」
「いるのに、『そう、他の男がいるんだ』って正直に言うヤカラはいないですよ。それは、無理です。歌舞伎町で、こういうことをするっていうのは、それなりにリスクヘッジを心がけていないと、生きていくことは出来ないんですよ?」
……何コイツ??すっげーめんどくさいんですけど!っていうか、芝居がかった感じが、ちょっとアレな感じです。怖いしキモい!
「とにかく、レンタルスペースじゃなきゃ、アタシはあなたとそういうコトはできないですね。どうする?イエス?ノー?」
「う〜〜ん。レンタルスペースって苦手なんだよね。最低でも1時間半はエッチするわけじゃん?
そうなったらホテルのほうがゆっくりできるじゃん?」
「ゆっくりする必要は、ないでしょ? エッチだって、1時間以内に終わらせてほしいんだけど。アタシも忙しいから」
「え? さっきやりとりしてたときは、0時すぎても大丈夫って言ってなかった?」
「大丈夫、というのは、あくまでも〝可能〞ってこと。可能と希望は別じゃない?」
なんなんだよ!顔は平野ノラだし、体型はデブだし、しゃべり方はキモいし!
良いところなんてイッコもないじゃん!
こんなクソみたいな女を抱くのに、なんでボクは必死に交渉してるんだ!
最悪な大晦日だよ!
時計を見ると、22時30分。
あと1時間半で新年です。このクソ女を逃したら、間違いなくチェックメイト。完全に失敗です。クソ! もう背に腹は代えられん!
「……わかったよ。じゃあ、レンタルスペースでいいよ。でも、オレってイクの遅いから1時間半はかかると思うよ? 
新年迎えちゃうけどかまわないよね?」
「私、めっちゃウマいから、すぐにイカせるから大丈夫だよ!」
ニヤリと笑うノラ。もう、完全なホラーです。もうやだ。2016年の締めがコレかよ!
はあぁ、ロクな年じゃなかったわ……。
歌舞伎町の東通りにあるレンタルスペースに入る。90分2000円の部屋を借り、狭い廊下を進む。ボクら以外にも客はいるらしく、壁の向こうから、ぼそぼそと話す声が微かに聞こえる。
部屋に入ると、シャワーボックスと小さなベッド。しかも掛け布団も敷き布団もないベッドです。その様子はまるで、一昔前のハコ型のヘルスのよう。昔はここ、本当にヘルスだったかもしれません。
「じゃあ、服を脱いでベッドに横になって」
ええ???なにそれ!一昔前のハコ型のヘルスにいるヘルス嬢のセリフだよ、それ。「ちょ、ちょっと待ってよ。普通にセックスしようよ」
「私にとっては、それが普通なんだけど」
「普通はキスしたり、服を脱がせあったりするじゃん!そんな、裸になって寝ろだなんて、フーゾクみたいじゃん!」
「私、元、フーゾクやってたよ?」
はーーい!出ました!はい、出ました!
たまにいるムカつくフーゾク嬢。それでした! マジかよ !!素人とのセックスがエンコーの醍醐味だというのに。これじゃあ、ただの本番店に来ただけじゃん!最悪ですよ!!2016年は、
「フーゾク噂の真相」が「エンコー噂の真相」になってしまうんじゃないかってくらい、エンコーにこだわってやってきたのに、最後の最後でフーゾク嬢かよ!チクショーー!
時計を見ると、22時45分。新年まであと75分。フーゾク嬢のテクに75分間耐えなければいけません。
「私、めっちゃウマいから!」と自信満々のノラにイカされないように耐えることは出来るのでしょうか??とりあえず服を脱ぎ、言われた通りベッドに横になる。すると、ノラも服を脱ぎ下着姿に。お腹がぽっこり出ていて、地獄の餓鬼みたいな体型です。ヒーーッ!
ボクの上に覆い被さってきたと思ったら、左右の乳首を10秒ずつ高速で舐め、そのまま下に降りてフェラをはじめました。完全におざなりなフーゾク嬢のそれです。唾液で濡れた両乳首が冷たい。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ。 
フェラ音が、暗いレンタルルームの中にこだまする。全然、気持ちよくありません。さすがに勃ちはするけど、全然ウマくないじゃんか!コレでよく「めっちゃウマい」とか言えたな、オイ!
「じゃあ、入れて」 
えええ?? 待って待って、服を脱いでベッドに横になってから5分くらいしか経ってないよ!
枕元に置いておいたスマホを見ると、22時49分。リアルに5分すら経ってないじゃん!!
「いや……もうちょっとヤってよ。オレ、イクの遅いから、フェラで気持ちよくしてもらわないと、1時間くらいイケないと思うよ」
「それは無理でしょ。アゴ痛いし」
「……じゃあ、こっちから攻めさせてよ」
「私、触られるのあんまり好きじゃないんだよね」
いやーー、ボクも2016年の最後に、エラいもんを引いたな!!ここまでのクソ、エンコーでもフーゾクでも、なかなかお目にかかれないよ!っていうか、顔射の交渉ってイッコもしてないけど、コレは無理なんじゃないかな……。本当は、セックスしてイク瞬間に「顔にかけさせて」と、土壇場で交渉しようと思っていたんです。で、イヤがったら「プラスで払うから!」と金をチラつかせる。最高でも1万円出せば、どんな女でもオチますから。……でもこの女の場合、それも心配です。一応、先に交渉してみましょう。
「えっと、あのさ。最後、イクときなんだけど、顔にかけさせてほしいんだよね」
「無理」 
間髪入れず即答です。まぁ、そうだよね。でも、ここまでは想定範囲内ですよ。「そこをお願い。プラスで払うから」
「無理」
「プラス5千円は?」
「無理」
「えーー、じゃあ8千円」
「無理」
「お願い。わかった、じゃあ1万円だすよ」
「無理」 
ええーー?? なんで?どうして??全然心動かないんですけど !?意味わかんない!!
「っていうか、アポイントを取るときにそんなこと言ってなかったじゃない?そういうのって無理なんだけど。それにそもそも顔射なんて最低な行為、絶対無理」
「そうだよね。わかる。でも、そこをお願いできないかな」
「できない」 
今、「ピシャリ」と音がしたよ! 
こうなったら、こちらの思惑を全部言ったほうがよさそうだ。もしダメなら諦めるしかない!
え〜い、ままよ!!
「っていうかさ、実は2016年から、2017年にかけて、年越しの瞬間、顔射をしながら迎えたいんだよ。カウントダウンで顔射って感じで。もしやらせてくれるなら、ここのレンタルスペース代とは別で、3万5千円までだすから!」
「無理」
……終わったーー!最悪だ! チェックメイトォーーー!!そうなったら、もうこんな女と1秒だって一緒に居たくない! さっさと逃げ出してやる!
「……そっか。もう、そうなったら無理だわ。悪いんだけど、やめるわ」
そう言って、服を着るボク。
「はぁ?別にいいけど。でも2万円はもらうから」
「いやいやいや。それは無理でしょ?セックスしてないわけだし」
「だって、セックスしないのはそっちの都合じゃない?こっちはフェラまでしてんだから。ちゃんと金払ってよ。払わないんだったら、店の人呼ぶよ?」
「……店?」
「あ、コレ、援デリだから。このレンタルルームの外に、店の人待機してるからね」
目の前が真っ暗になりました。時計は、23時25分。もうすぐ、
新年がやってこようとしていました。 
タクシーでビジネスホテルに戻り、ベッドにごろんと横になる。 
結局、2万円を1万8千円に値切り(ホテル代込みの2万円にしてもらいました)、逃げるように帰ってきました。完敗です。
テレビを付けると、紅白はすでに終わり、『ゆく年くる年』が始まっていました。チャンネルを変えると、『ダウンタウンの笑ってはいけない24時』がやっていました。ぼんやりとそれを眺める。笑うわけでもなく、ただぼんやりと。 
……終わった。もう今年も残り20分。今から援交募集の女を探すのは不可能です。顔射のオプションOKのフーゾク嬢を呼ぶことすら時間がありません。せめてもの抵抗で、顔射は出来なかったけど、オナニーして、年越しの瞬間に射精だけでもしようかしら。
……いや、それもせつないな。
っていうか、その年の迎え方。21歳のときの年越しにやったな。あれから約20年。ボクは何も成長していない……。こんな気持ちで新年を迎えるとは思わなかったよ。
テレビの中では、ダウンタウンとココリコと月亭方正が、肝試しっぽいことをやっている。この人たちも、毎年毎年、大変だなぁ。 
ふと、スマホを見る。
0時14分。 
……いつの間にか新年がやってきていた。なんの抵抗も出来ず、新年を迎えてしまいました。
今回のテーマ、本当に難しすぎました。編集長と読者のみなさんには申し訳ありませんが、これが現実です。2017年、町田足土は、このようなスタートです。
ベッドでゴロゴロしながらテレビを眺めていると、いつの間にやら寝てしまいました。そして目が覚めると、朝の10時。2017年1月1日の朝です。
なんとなくスマホの画面を見る。すると「新しいメッセージが届いています」の文字。
昨日、盛大にバラまいた募集のメッセージに今さら喰い付いてきたコがいたようです。どれどれ。
「できたら、今日の午前中11時からとか会えますか?新宿です」
年齢は19歳のゆきちゃん。アイコンの写真を見ると、パッチリした目に茶髪。けっこうカワイイ。いいじゃない。年越しカウントダウン顔射はできなかったけど、新年あけまして顔射はできるんじゃない? 
しかしもったいないのは11時!このホテル、10時半にチェックアウトなのです。ラブホジプシーにならないために借りたこのホテルも、結局、紅白とダウンタウンを見るためにだけに使ってしまいました。
「ぜひ会いたいな。待ち合わせ場所はどこにする?」
「職安通りのドンキはどうですか?」
「了解!」 
速攻アポが取れました。昨日、アレだけ苦労したのはなんだったのでしょう。
待ち合わせたゆきちゃんを見て、驚きました。パッチリの目。そこに黒ブチのメガネ。服の上からでもわかる巨乳っぷり! 
しかも体型も太っていません。顔も、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんに似た、けっこうな可愛さです。かなりのアタリですよ、コレ!!
2016年の厄は、平野ノラに払った2万円で払えたのでしょうか。地獄のノラも金次第です。
「っていうか超可愛いね!」
ホテルの部屋に入り、ベッドに座る。
「いや、そんなことないですよ!本当に。メガネだし」
「いや、メガネも可愛いよ。なんかエンコーとかしなさそう。芸能人でいうと、誰に似てるって言われる?」
「あー、私はよくわからないんですけど、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんって子に似てるってすごく言われます」
「ウン、マジで似てるよ。っていうか、また会いたいくらいだよ」
「本当ですか? 全然、会ってほしいです。サイト以外でも連絡取れますか? あとでライン交換しましょうよ」 
いいじゃない。こんなに可愛いのに援交に前のめり。悪くないじゃない。
「ちなみに、ハメ撮りってしたことある?」
「えーー。ないですよ!(笑)」
「してもいいかな?」
「え……。それはちょっと……。流されると困るので……」
「いやいや、大丈夫だよ。個人的に楽しむだけだから。っていうか、今、ネットとかにアップしたら、完全に犯罪だから。今、アップした人たち、すごい数が逮捕されてるからね。知ってるでしょ?」
そんなことはないけど、そう言ってみる。
「あ、はい。聞いたことあります」
聞いたことあるんだ!
「オレも逮捕なんてされたくないからさ、大丈夫だから撮らせてよ。まぁ、趣味なんで」
「あー……じゃあ、はい」
キターーー !!
新年一発目のセックス、ハメ撮り交渉成功です! 
厄は〜外!
まずは優しく髪をナデながら、キス。舌を絡めると、ゆきちゃんもゆっくりとそれに応える。ぬろんとした舌が美味しい! キスしている舌のアップをインカメラで撮影する。じゅるるっという音がスマホに収録されていきます。いいねぇ。
続いて、オッパイを舐めながら、指マン。にゅぷにゅぷと柔らかい肉穴が心地良い。もちろん撮影も忘れません。そのカメラをぼうっとした表情で見つめるゆきちゃん。
「ハメ撮りは、はじめて?」
「あ……、はい。なんか撮影って、カメラをその辺に立てかけて固定で撮るのかと思ってました。スマホを持ったまま撮るんですね」
「そうだね。やっぱりダイナミックかつ、臨場感を大事にしてるんだよね」
そう言いながら、高速で指マンをしていると、「……んーっ!!」
と声が出ました。おや、いいじゃないか。お正月だしね。パァーっと声出していこうよ。
さらに中指に力を入れて高速で動かす。ゆきちゃん、目を閉じて「あああーーー!」と大声をあげます。いいぞいいぞ!
「ゆきちゃん? マンコ気持ちイイの?」
「……気持ちいい! 気持ちいいです!」
「潮とか噴いちゃうタイプ?」 
そう聞くと、メガネごしにチラッとボクの目を見て、コクッと小さく頷く。そして再びギュっと目を閉じる。 
うっわーー! ナニ今の!超可愛いんですけど! その反応、自分で考えたの?
こうなったら、一発潮を噴かせてあげようじゃありませんか!お正月ですもん!
指先を軽く曲げ、中指の腹を子宮の入口の上あたり当てる。そしてそのまま軽く引っ掻くように高速指マン!!
「ああああああああ! すご……ああああああああ!!!!」
部屋中に声が響きわたる。スマホカメラに収録される。いいぞいいぞ!イッチャって!
お潮噴いちゃって!♪も〜、い〜くつ寝る〜と〜、お潮噴き〜〜♪
「やだ! でる! でちゃあああああ!!」
次の瞬間、右手に温かいものが! 
指をサッと抜くと、ゆきちゃんのムァンコから水が!おめでとうございまぁ〜〜す! 
ぐったりとしているゆきちゃんに、そのままティンコを挿入。生ですけどイヤがる素振りは見せません。ある意味、お年玉のようなものです。
「ああぁぁぁ……ダメぇ……気持ち…いい」 
ぐったりとした表情。メガネの奥のトローンとした瞳。そのすべてを撮影しております。潮でビッチャビチャになったムァンコにボクの生ティンコがスムーズに吸い込まれていきます。あぁ、気持ちいい! 
こいつは春から、縁起がいいわぁ! 
絶頂は、すぐにやってきました。……っていうか、さっきから何度か、ちょびちょびとムァンコの中に小分けで出ています。でも次に来るのは、完全な大物の射精です。コイツを顔にぶっかけなくては! 
新年あけまして顔射です! 
「ゆきちゃん、そろそろイクよ?」
「ん……あ、はい……外に……」
「うん。大丈夫!外に出すからね!(ちょびちょび、中に出ちゃってはいるけど)」
ハメ撮りをOKしてくれたゆきちゃんなら、顔射の交渉もうまくいくかもしれませんが、ここは安全を取って、何も言わずに顔射してしまいましょう。
腰を深く突き刺す。子宮の入口にガンガンガン 
っとブチ当てると、腰から玉、そしてサオに快感が走る!!!イクぞ!!
じゅっぽんとティンコを引き抜き、ヒザを立て、顔に一歩近づく。ティンコをゆきちゃんの顔にセットした瞬間、快感とともにティンコから白い液が!
「ああー。やだぁーー……」 
力なく声をあげるゆきちゃんの鼻のあたりとメガネに、ビシャッと精液が叩き付けられる。さらにティンコをこすると、第2弾がほっぺたにピッシャリとかかる。すごい! 
昨日から溜まりに溜まった精液! 白〜い。あぁ〜〜、気持ちよがったぁ〜〜。
メガネごとドロドロになったゆきちゃん。ピクリとも動きません。生きてる? 
ティッシュで顔を拭いてあげると、なんか
表情が暗い。あれ?怒ってる?
「……メガネに精子は……引きました」 
結局、別れるときに「あ、ラインの交換、するんだよね?」と聞くと、「……やっぱりいいです」と断られましたとさ。

【エロ漫画】テレクラ売春・良客奪いのなわばり戦争パパ活女の仁義なき戦い

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テレクラはギャンブルである、と口を酸っぱくして言っているつもりだ。いつでも勝てる競馬が存在しないように、誰が、いつ行ってもゲットできる魔法のテレクラはあり得ない。

あくまで偶然に左右されるものなのだ。といっても、その偶然は数々の要素から成り立つ。例えば、俺が若い女からのコールが取れるのは需要(客)と供給(コール)のバランスが崩れたときだ。

魔がさしたように、店から客が消える時間が1日に3回ほ
どある。伝言と違って朝まで待てない今すぐ会いたい女にとっては、明日のキムタクより今日のオヤジだ。学生とかフリーターならまだしも、平日定休の社会人、外出のチャンスの少ない人妻であればなおさらだ。
それと、テレクラ女の性格も知っておかなくてはならない。ほとんどのテレクラ女は馬より劣る品格を持ちながら、相手の男には高望みをするけったいな動物である。偶然を得るためには場数を踏むだけ。男は左脳で考え、女は右脳で聞くことも忘れないようにしたい。

俺の性欲の受け皿、つまり人妻は都心に比べると郊外のほうが多いと算段していたが、同じテレクラヘ3年も通っていると、前に会った女にぶつかることもししばだ。1回限りのセックスと偶然の出会いをモットーにしている俺にとって不満であることは否めない。

大塚から上野の北ラインは山手線ダウンタウンともいえる地域で、下町を散策するにはいいが、テレクラ対象としては未知のゾーン。半信半疑、探検することにした。俺はオバアチャンでごった返す巣鴨駅にいた。

天気爽やか。とげぬき地蔵で線香を炊き、饗銭箱に百円玉を投げ込み、おごそかに戦勝祈願をしたあとテレクラに入った。ほとんどの女はハゲた俺の頭を見て、一瞬引く。そこで今日は銀座のトラヤで大枚7千円もしたソフト帽でキメてみた。

ホテルへ入ってしまえば勝ちだ。入店してタバコをふかす間もなく、1本目のコールで即アポがとれた。
「銀座で買い物した帰り上野の文化会館の前で会えますか」
経験からいって買い物帰りコールのほとんどは援助だが、あせったのか、確認しないまま電話を切った。

上野だったら往復30分で済む。それに1本目で取れたアポは必ず会えるジンクスが俺にはある。アポ場所もシブくて俺好み。迷わず出かけた。
女は中から出てきた。大きな紙袋を二つ下げている。
「友恵といいます。よろしくお願いします」
モスグリーンのシャシに黒のパンツ。身長160センチくらいの細身の女。27才とはいっていたが、やや厚めの化粧といいシワといい30チョイだろう。若いころの石田あゆみ似の目とストレートロングヘアが楽しいセックスタイムを予感させる。
「美人でびっくりしました」本気半分ほどのお世辞をいい、わざとオドオドした態度で、いつものセリフでストレートに誘う。
「あのう、不器用だからうまくいえないけど…、え-と、ホテルへ行きません?」
女が一瞬笑う。脈はある。いつもながらのドキドキする瞬間だ。ヤレる思えば、体型なんかどうでもいい多情な男。困った性格だ。
「もっと若い女性の方がよかったのでしよ」

「俺って大人の女以外遊ばない主義だから」

「お誘いは嬉しいけど、お話ししてからね」
「逃げないってことはOKだ。再散歩でもしましょうか」
俺のナビゲーションが始動する。不忍池で口説いて池の端ホテル街へ直行の計画だ。池の周りの遊歩道のベンチではホームレスのオッチャンたちが酒盛りの最中。のんびりしていい風景だ。団子を食べながら友恵が自分のことを話す。
「主人が競輪に入れ揚げ、一緒にやっていたスナックは借金のかたに取られ閉店。いま離婚調停中。美容師の経験があるんで、今は見習いとしてどうにか生活してるの」
こんなイイ女がいて競輪三味か。常磐線は罪つくりだ。女の一言う「援助」とはホテル代のことだったそれはそうとして、口説かねば。俺はひらめくや否や、女の頭をつかみキスを迫った。むろん友恵は逃げたが、計画どおり俺のシャシに口紅がつく。彼女が慌ててティッシュで拭くと、ますます汚れが広がった。
「いいよ、気にしないで。それより、2人きりになりたい。ホテルだったらベンジンもあるし、友恵さんも団子のタレで汚れているよ」
「歳いってるだけ、うまいわね」
だが、歩き始めた友恵は「援助でいいですか?」と意外なセリフを吐いた。下半身の力が抜けてくる。いつも偉そうなこといってる俺だが、まだまだ女を見る目が甘いな。巣鴨に戻ってる時間はない。しかたなく「いくら?」と聞く。
「ホテル代出してくれます?」「えっ、お金じゃなくて?」
「だってそれじゃ売春でしよ」この女にとってはホテル代が援助なのだ。

「ええっ、援助って売春のことなの」と驚いている。世間知らずというか、純真というか。いずれにしろ下半身は回復した。友恵の裸身はみごとだった。25才でも通じる肌にタしていない乳と尻。

陰毛は細く薄い。性器は柔らかで、普段はしない生クンニをサービスした。アナルキスは最初拒んだものの「こうすると気持ちがいいんだ」
と事前に隠しておいたコンドームを舌にかぶせ、友恵の小さなアナルを祇め上げると、生の舌でお返しをしてくれる。正常位と騎乗位。2回の性交ともに視覚的射精感、実質的射精感満点だった。

「女の人って買い物で興奮するってホント?」
「そうかも知れない。ウキウキして、まっすぐ帰る気にはならないもの」
買い物中の女はゲットしやすい、とは真実らしい。テレクラ代5250円、交通費840円、ホテル代4900円、団子とのり巻きウーロン茶990円、合計1万1980円。ホテルでイチャついていた時間約3時間。

ソープだったら6万はかかる内容だ。
翌日はクレジットカードのキャッシュサービスで2万を借りだし、大塚へ向かった。今日こそはコールの傾向をしっかり調査してからアポる予定だ。が、またもやその計画は2本目のコールで頓挫する。
「すっごくムカっくことあってえ。それで電話したの」唐突に話し始めた女は21才。日
暮里に住むコンビニ店員という。

午後1時きっかり、女は上野駅前のデパートの入り口に来た。そんな季鈴節でもないのにベージュのコート。手には大きいポストンバッグだ。どうみてもテレクラアポスタイルじゃない。
身長150センチくらいで丸顔。チョイ田舎顔が俺の性欲を刺激する。アメ横裏の喫茶店で生美焼きランチを食べ終わると、その女、信子は「あたし、レ〇プされそうになったの」と早口でしゃべり始めた。
「店の倉庫で商品の片付けしていると、店長がきて『おまえ、彼氏にふられたんだって。俺が慰めてやるよ』といって抱きしめられ、奥の部屋に連れ込まれて服を脱がされて、それで。やられる前に逃げたんだけど」
信子にはこの事件の原因に心当たりがあったと言う。「彼氏と別れたことは、あの子し
か知らないの。絶対あの子がしゃべったのよ。信子はすぐやれるよ、とか」
「あの子って?」「一緒に働いてるバカな女」
信子は、その女が店の売り上げをごまかしていることを知って、女に注意したそうだ。
「ウチの店って個人商店みたいなものなの。テキトーなんだよね」
女の逆恨みでレ〇プ未遂か。丸い乳房がはっきり浮き出るトレーナー。半ば開き加減の唇。笑うと目がなくなるチッコイ女。俺だってこの女とふたりきりになったら、やっちゃうだろう。
「それで、福島の実家にちょっと帰ろうかと思うの。でも、お金なくって」
ウン?待てよ、寸借詐欺かも知れない。
「お金はだせないけど、切符なら買ってあげる。でも条件はあるよ」
「そうだよね。テレクラだもんね」
「いいよ。よさそうなオジサンだから」
信子を喫茶店に待たせ、俺は切符を買いに駅へ急いだ。今は午後2時過ぎ。約2時間後の新幹線も空いていたが、わざと6時過ぎの指定を購入。4時間あればたっぷり楽しめる。信子には「これしか取れなかった」と嘘をついた。
「戻ってきたらまた会って。お土産買ってくるからホテルで「記念にツーショット撮ろうね」とベッドに座ると、「裸も撮るの?」と聞いてきた。

「俺、小柄でグラマーな女の人見ると写真撮りたくなって。オッパイだけでもいいよ」切符はあとで渡す約束にしてある。逃がすものか。前方に突き出した乳.丸くて弾力のある尻。信子の裸体は期待どおりだった。

フルヌードを撮っても顔も隠そうともせず、笑みでポーズをとる。ハメ撮りできると確信した。全裸では刺激がない。スカートをつけてソファに座って開脚マン写。フェラ、尻祇めポーズにも「こんなの初めて」とはしゃぎながら楽しんでいる。知り合って間もない男の汚いケツを嬉々として紙め、写真を撮らせる女。いつもながら女の心理を不可解に思う。

大きなショックを受けると、判断力が鈍るものなのか、やけっぱちになっているのか、信子はどんなポーズにもこたえてくれた。女の上に逆さに乗り、逆シックスナインで尻穴を女の顔に向けると、照明を明るくして「男の人のアソコ、うしろから見るとカワイイね」とほざく。
「ちょっと待って、シッコしてるとこ撮っていい?」「イヤョー、スケベ」「じゃ、エッチしてやんない」強気に出てOKがでた。バスタブの端にしゃがませ「ハイ、チーチー」。

さすがに、このポーズは恥ずかしいとみえ、チョロチョロとしかしない。
「アタシってこんな女なの?」自分で驚いている。ハメ撮りすると、たいていの女はこのセリフを口にする。1回目はバック。ピストンしながらアナルに指を入れると「ゲエーッ」と叫びながら尻をスライドさせ、すぐイッて尻をおろした。俺はどうなるんだ。
「おくちでいい?」ゴムを外してペニスをくわえ、手でしごく。あどけない顔としぐ
さを観察しながら数分後、信子のノドに射精した。ホテルを出て、上野駅のホーム
で彼女を見送る。
「一戻ってきたら、また会ってね。お土産持ってくるから」
信子と握手。久しぶりに味わう気分だ。テレクラ代5250円、食事代1760円、福島までの新幹線切符代8530円、ホテル代4700円、交通費850円の〈具司2万1千90円。飯、酒、カラオケコースを考えれば安いものだ。

好みのタイプで、しかも4時間近くの拘束セックス。ハメ撮りの内容も濃い。このツキを逃してなるものか。
いいあたりが出ると、財政状況に関係なくつぎ込むのが俺の性格。信子に会った翌々日、愛用の一眼レフ、キャノンイオスをバッグに入れ質屋で3万円を調達、駒込に出撃した。もはやコールの傾向なんてどうでもいい。早めのコールがキューピッドなのだ。1時間コースでいってみる。

「おヒマですか。私、水商売なんですけど、よかったら付き合ってください」
かけてきた女は22才、シズカと名乗った。昼間からポッタクリのキャッチもないだろう。女の目的も聞かず出かける。待ち合わせは、またも上野だ。浅草ロのキオスク前にいた女は、身長165センチほど、黒のニットに同色のロングスヵートで髪は肩くらい。工藤静香似の美人だ。
「ここじゃ話しにくいから」というので「援助なの?」と聞くと、いじわると俺の胸を突く。と、そのとき俺たちを見る視線に気がついた。誰だろうと目をやると、なんと一昨日遊んだ信子だ。ボストンバッグと紙袋を下げ、じっと見ている。俺は思わず、目を外らした。

なぜ、こんなところにいるのだろう。たしか福島に帰ったはずだ。ぜんぶ芝居だったのか。俺1人なら声はかけられるが、今は女と一緒。しかも、このシズカはどう見てもオミズだ。ヤバイところを見られてしまった。

が、まぁいいか。もう信子から電話が来ることもないだろう。それより今はシズカだ。まったく、我ながら多情である。

「上野のクラブで働いているの。今日は同伴日で、2人と約束していたけど、ドタキャンされて。罰金2万だから、それで…」そういうことか。なら話は早い。
「お願い、1万以上は使わせないから」
胸の谷間から乳が見え隠れする。
「でも開店するまでどうする?俺はシズカさんと遊びたいけど」「やったあ、いいよ」
罰金より、オヤジとでもエッチの方がいいらしい。シズカの肌はよく磨かれ、恥丘が盛り上がっていた。

「モリマンっていうんだよ」とクリトリスをつつくと「アゲマンかも」と笑って開く。俺の注文に応え、フェラチオ、結合ポーズまで写真に撮らせてくれた。ホテルを出るともう暗い。このままバックれてもいいが、チョイかわいそう。店についていった。広小路の歓楽街にその店はあった。

クラブというよりはキャバクラに近い。カウンターとボックスには5〜6人の客。ホステスは上野にしてはいいコぞろいだ。「アタシのおごり」と言って、シズカが俺の好きなスコッチ、バランダインのボトルを持ってきた。ピンクのミニドレス。口移しでもらった水割りが喉にしみる。
「今日は指名もないようだし、ゆっくりしていって」
そう言ってディープキスしてくるシズカ。ホテルとは違った刺激でモゾモゾ。約1時間半後、彼女に見送られて店を出た。

家に帰って計算すると、テレクラ代3150円、喫茶代900円、ホテル代5200円、クラブの飲み代8980円、交通費870円、合計1万9100円。新宿なら飲んだだけで終わりだ。
おとぎ話のような1週間だった。上野、大塚エリアは東京では名だたる売春地帯だが、テレクラは違う。近いうちに、とげ抜き地蔵様に御礼参りした方がいいだろう。

パパ活や援助交際で出会った女と愛人でなく恋愛して結婚するような関係になれるのか?

0178_201904110905097c3_20191029223608b2e.jpg0179_2019041109051005b_20191029223609bc5.jpg0180_201904110905126f5_20191029223611d4d.jpg0181_20190411090513d35_20191029223613bfe.jpg0182_20190411090515487_20191029223614558.jpg0183_20190411090517e49_20191029223615af4.jpgそろそろ半袖1枚でも全然OKな季節になってまいりました。みなさん、いかがお過ごしですか?
今月も町田足土です。
照りつける太陽のもと、高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせでございます。
「先月のエンコーデビューガール。最高やったな。かなりええカンジのコやったやないか」
アイスティーを飲みながら、ニヤリと笑う編集長。
「あ、そうですね。ありがとうございます」
編集長が言っているのは、先月号の『今年のエンコーデビューガールはどんなカンジなのか?』というテーマの検証で出会った女のコのことです。エンコーをしたことのない145センチのロリ少女・
18歳のきょうこちゃん。
「かなりカワイイ子でしたよ。一応、別れ際にまた会うことも約束したんですよね。『良かったら定期で会おうよ』って」
「でも、エンコー娘と再び会って、その関係を続けるって、実は難しいんとちゃう?しかも初エンコーやろ?
『やっぱり、エンコーなんてしちゃいけない!』って我に返りそうやん?」
たしかに、エンコー娘と「また会いたい」と思っても、連絡が取れなくなるケースは少なくありません。定期で会うのも簡単ではないんです。
「ですかねぇ。まぁ実際、別れ際に
『また会いたい。毎回、2万円払うから、愛人契約しようよ』と約束はしたものの、アレから会ってないんですよね」
「そんなんアカン!ここはしっかりと定期化してキープせなアカンやろ?
先月号の原稿に『毎回2万円で、次回はスクール水着を着てプレイする約束をした』って書いてあっ
たやん?楽しみにしている読者もいるはずやからな」
そう言って、ストローでアイスティーの氷をかき出し、ガリンガリンと噛み砕く編集長。
「じゃあ、今回は『エンコーで会ったお気に入りを、しっかりキープは可能なのか?』でどうや?
世の中のエンコーに憧れる男たちからしたら、けっこう重要なポイントやで?前回ヤった18歳をしっかりキープするにはどうすればいいか!」
なるほど。たしかにエンコーのお気に入りをキープって難しいかもしれません。「なるほど、わかりました。……ところで、ちょっと気になることが」
「なんや?」
「この連載って、10年以上やっていますけど、当初の『フーゾクの噂の真相を検証する』という内容からどんどんズレていますよね。全然フークじゃないし、噂も検証してないし……」
ここ数年、気になっていたことを、おそるおそる言ってみる。
「まぁな。でも、それもエエんちゃう?エンコーもフーゾクと似たようなもんやし」
えええーーーー??全然違いませんか? っていうか適当すぎません??
「そうやろか?なんなら来月から『エンコー噂の真相』にリニューアルしてもええくらいやで?……っていうか、その先月会ったきょうこちゃん、うまいことキープできたら、ハメ撮りとかして、写真を見せてくれや。アハハハハ!」 
そう言って高笑いをする編集長。ルノアールの店内に響きわたる笑い声。窓から太陽の光が降り注ぎ、編集長の笑顔がストップモーションになり、いやに輝いて見えた。 
今回のテーマは、「気に入ったエンコー娘をキープ」です。
たしかに、「また会おうね」と約束していても、連絡がパタリと取れなくなることは、よくあることですよね。かくいうボクも、先月に会ったきょうこちゃんと連絡が切れてしまっています。「また会おうね」と約束してから2週間が経過。ゴールデンウィークまっさかりの5月。とりあえず、LINEにメッセージを送ってみましょうか。
「こんちは。こないだはどーも」 
さぁ、なんとなくジャブを一発くり出します。お返事よ、来い!
……1時間が経過いたしました。お返事が来ません。ウン。既読も付きません。えーーっと、気付かないのかな?まぁたしかに、出会い系アプリで知り合ったわけですから、ボク以外の他の男たちとLINEを交換して、ひっきりなしに通知が来ているのかもしれません。そんでもって、ボクのメッセージに気付いていないのかも。うわー、焦る! でもここで、「おーい」「覚えてるー?」「また会いたい!」と続けたり、
「スク水セックスの約束したよねー!」
などと、欲望をあらわにしてはダメな気がします。あくまでも、「なんかコイツ必死だな!」ってことがバレないように静かに、かつ、相手のLINEのタイムラインの中でも目立って、気付いてもらえることをするのです。 いろいろと考えた結果、次のようなメッセージを送ってみました。
「ごめん、ちょっと聞きたいんだけど」
どうですか、コレ。 
こう書くことで、きょうこちゃんのLINEの「トーク一覧」には、最後に送られてきたメッセージが表示されます。その中に「ごめん、ちょっと聞きたいんだけど」というメッセージです。「え、質問かな?」と、気になっちゃうこと間違いなし。もしボクのことを忘れてしまっていたとしても、「あ、こないだエンコーした人だ。もう無視しようと思ってたけど、聞きたいことってなんだろう?」と注目してしまうことでしょう。
どうですか、この作戦!さぁ、きょうこちゃん!ボクのメッセージを見て、返事をしてくるのです!!
……3時間が経過いたしました。 
……やばいぞコレ。無視どころか、
すでにブロックされてる可能性もありますよ?
やっぱり、エンコーしてしまったことに罪悪感を感じていて、すっぱりとボクのことを消し去ってしまったのかも!
うわーー!もうそうなったら、どうすることもできないじゃん!
今回のテーマ、もう終了???
もう、二度ときょうこちゃんに会えないの???
ピロン♪
突然、響きわたる電子音。 
震える手でスマホを確認する。すると、そこにはLINEのメッセージボックスが。
「きょうこ:寝てましたー。聞きたいことってなんですかー?」  きたーーーーー! !!!!返事ぃぃぃぃ ぃぃ !!!!!   イヤッホーーー!!!!
ゴールを決めたJリーガーのようにヒザを立てたまま、ガッツポーズで叫ぶ!
そのまま立ち上がってカズダンスも踊っちゃうよ!
フゥーーー!! 
きょうこちゃん、本当に寝ていたのか?
それとも「聞きたいこと」に釣られたのか?
でも、ブロックされてなくて本当に良かったぁーー!
まだ再会できてないけど、切られてなかったことが本当に嬉しいよ!!!
とりあえず、切れてなかったことに安堵しました。しかし、まだ喜ぶのは早い。このままキープし続けることが重要なのですから。ここで先ほどの「聞きたいこと」ですが、
「今度いつ会えるかなと思って。スケジュール教えて?」みたいなことを聞いてはダメ。ここはもっと、しっかりと釣り針を飲み込むまで待つのが得策でしょう。
「寝てたの?(笑)いや、こないだ会ったとき、焼肉を美味しそうに食べてたじゃん?しかもお肉好きって言ってたから、もしかして、ステーキとか、ローストビーフも好きなんじゃないかなって思って」 どうですか、コレ!きょうこちゃんの好きな食べ物は「肉」。前回、会ったときは、焼肉が食べれるということで、かなりノリノリでした。つまり食べ物で釣られるタイプなのは間違いありません。しかも新潟から上京してきたばかりで、あまりお金がないはずです。まずは喰い付きやすいエサを撒くのです。
ピロン♪
電子音。返事が早い!
「ステーキ大好き!!ローストビーフって、中が赤いやつですよね?食べたことないです!!美味しそう
!!」
パクッ!聞こえた!エサに喰い付いた音が聞こえましたよね??やった!なんて簡単なんでしょう!!
「そうなんだ。いや、新宿で有名なローストビーフを出す洋食屋があるんだよ。そこはステーキも美味くてさ」
「えーー、ローストビーフ!食べたい!」
「本当?良かった。ひとりじゃなかなか行かないから、次にきょうこと会うときに行ければいいなって思ったんだよね。その店でも大丈夫かな?」
「はい!楽しみです。ローストビーフ!」
きょうこちゃん、完全に釣り針を飲み込みました!どうですか?
この「ローストビーフの美味しい店」という、ちょうど良いバランス!あとはゆっくりとリールを巻くだけなのです! イエーイ!
「やったー!楽しみです!」
「俺も楽しみだよー。じゃあ、次、いつ会えるかな?もし良かったら、こないだみたいに泊まりたいから、都合の良い日あるかな?」
「えーっと、今週の土曜なら、夜の8時とかに新宿に行けます」おぉぉぉ!
次回のアポが取れました!
よーし、今週末はセックスしまくりますよ!
「あのー、それと、私も聞きたいことがあるんですけど……」
不意に、きょうこちゃんからそんなメッセージが。え、ナニ?
「ローストビーフは食べるけど、セックスはしないよ!キッパリ!」とかはやめてよね。
「えっと、次回会って、えっちしたら、またお金もらえるんですか?あと、ご飯食べたり、遊んだりだけだと、そういうのはない感じですか?」
キッチリとした契約の質問をしてきました。彼女のピュアな性格からすると、こう聞くのも勇気がいったことでしょう。よしよし、ここはしっかりと応えましょう。
「そうだね。エッチしないなら、おこづかいはなしかな。でも遊んだり、ご飯を食べる場合、お金は俺が全部出すよ。えっちは基本泊まりで、1回2万円。そういう愛人契約でどうっすか?(笑)」
キッチリとした条件を提示してやりました。でも最後に、「愛人契約でどうっすか?(笑)」という〝愛人ごっこ〞っぽさも混ぜてみました。……どうだ!
「愛人契約!?わかりましたー♪」
喜んでるよー!(笑)正直、泊まりとなれば2回や3回と、自由にセックスしまくり。それで2万円は相場からしたらかなり安い。でも、それで超喜んでますよー!
「あ、あと、前回会ったときに、コスプレエッチしようって約束したよね?」
「あ〜、しました。高校時代の制服は、実家から持ってきてるんで大丈夫なんですけど、町田さんが好きっ言ってたスクール水着は持ってないんですよね」
「あ、そうなんだ。じゃあ俺、アマゾンでスクール水着買っておくよ。で、プレゼントするよ!で、スク水エッチし終わったら、家に帰って洗濯しておいて。で、また俺と会うときには、毎回持参すること」
「ええーー(笑)。そんなプレゼントはじめてです。わかりました〜(笑)」
なんと素直なコなんでしょうか??このコ、なんでも言うこと聞いてくれるんじゃないの?
2回目でハメ撮りとかもできちゃうんじゃない??
それから5日後。週末土曜日。カバンにアマゾンで購入したスクール水着を忍ばせて、待ち合わせの新宿駅の東口改札で待っていると、白い半袖のブラウスに紺のフレアパンツ姿のきょうこちゃんが現れました。前田敦子似のおかっぱボブ。今日もカワイイ!
見れば見るほど18歳に見えない合法ロリです。また、このピュアっぽいナチュラルなコドモ感のある服装が、さらにロリッぽさに拍車をかけています。
「町田さん!おひさしぶりです!」
「久しぶり、こないだのときの服も可愛かったけど、今日もカワイイね」
「えー、ありがとうございます。私、お洋服好きなんです。でも安いんですよ。このブラウスとか2千円なんです!」
洋服の安さを自慢してくるあたりがカワイイです。ピュアです!いやー、本当にこんなピュアなコがエンコーなんかしちゃうなんて、世も末です!テリブル東京!そのエンコーをするようにそそのかしたのは、他ならぬ、ボ・ク!(カメラに向ってウインクしながら)
さて、そんな感じで、予約しておいたローストビーフの店に向います。もちろん、「新宿・ローストビーフ・ステーキ」でネット検索をして一番最初に出て来た店でございます。
「美味しい!ローストビーフ美味しい!」
きょうこちゃん、極厚のローストビーフをほおばりながら、ニコニコと笑顔がこぼれだしております。あぁ、かわいいなぁ。
「なんか、こんなにオシャレな店に入って、美味しいお肉食べて、東京ってすごいですね!私、町田さんに会えて良かった!」
……グッ!思わず胸のあたりが熱く、苦しくなった。むにゃむにゃ〜っとした、どこかしらくすぐったいようなモノが胸を駆け抜ける。なんだ、この感覚。 
新潟の田舎から出て来た、ピュアな18歳の少女。肉を食べさせただけで、こんなに喜んでくれて、ニコニコして、
「町田さんに会えて良かった」
なんて言ってくれる。欲と金にまみれたフーゾク嬢たちと比べて、なんと美しいのだろう。なんと眩しいんだろう。このイノセントな少女を、ボクはお金と食べ物で誘って、肉欲の限りを尽くそうとしているのだ。 そのときのボクの気持ちを、どうあらわしたら良いのだろう? 
無垢な少女の身体をむさぼる自分の下劣さへの自己嫌悪と、そんな少女をひとりじめしている恍惚。そして、ピュアな少女に癒されている喜び。その3つがないまぜになって、胸のあたりでむにゃむ
にゃと渦巻いていた。なんなんだろう? 
もしかして、恋??
そんな気持ちになりながらも、食事をした後はラブホへ。部屋に入ると、きょうこちゃんをギュッと後ろから抱きしめる。身長差は30センチ以上。思わず壊してしまいそうだ。
「ん〜〜。町田さ〜ん、制服、着ますか?」
顔を半分振り向かせてボクに言う。
「そうだね。でも、スクール水着もいいな」
「あ、買ったんですよね?(笑)」
「うん。『俺、バカだなー』と思いながらポチったよ(笑)」
実際は、そんなこと全然思っていません。ティンコをガッチガチにさせながら、かなりこだわって選びました。「あはは。じゃあ、どうします?」
きょうこちゃんが高校時代に着ていたというのは、セーラー服タイプの制服だという。セーラーいいなぁ。セーラー服が先か?  スク水が先か?悩むなぁ〜。
「んー、じゃあさ、まずスク水を着て、その上からセーラー服を着てよ。なんかプールがある日に、下に水着着てきちゃったみたいな感じでよくない?」
「あー、そういうのやってました!(笑)着てみますね!」
そう言って、おフロの中で着替えるきょうこちゃん。いいじゃん、ノリノリじゃん!
「お待たせしましたー。あはは」 
照れながら登場したのは、上は紺のセーラー服姿のきょうこちゃん。っていうかコレ、絶対に現役だよ! 高校っていうか、中学にだって見えるよ!
「やばいね……犯罪だよ、コレ……」
「あははー。高校に見えます? でも、3月まででしたから」 
そう言いながら、満更でもない表情。コレ、このまま写メとか撮れちゃうんじゃない?
「やばいわー。かわいいわ。……っていうか、スマホで撮っていい?」
そう言いながら、スマホを構える。「やだぁー。ラブホで制服はやばくないですかー?(笑)」
うわ!めっちゃ反応いいじゃないですか。この「やだぁー」は、誰が聞いても「NG」の「やだぁー」じゃないですよ!自民党に騙されている約80%の愚かな国民でも全員がわかるはずです!
「それもいいじゃん、はい」
カシャ!スマホのシャッター音とともに、ピースサインをして微笑むきょうこちゃん。ゴチッ!! 
そのまま、スカートの中に頭を突っ込んで深呼吸したり、スカートだけ脱がして、下半身はスク水、上半身はセーラー服という、よく萌えアニメで見る夢の姿を撮影したり、最終的には、スク水の横をズラして、ティンコを入れるところを動画で撮ることも成功!
「絶対に人に見せないでくださいよぉ……」と言いながら、フェラピースもカシャー!
こうして朝まで3発ヤリまくりました。もちろん前回同様、ゴムを付けるフリして、生で挿入。そして、最後は顔射。ボクの欲望を全部受け止めてくれたのでした。あ、スク水を着せたまま、一緒にお風呂に入ったりもしましたよ。常識ですよね。
さて、2回目に会ったのがゴールデンウィークの最終土曜日。それからというもの、きょうこちゃんと毎日LINEで、どうということもないことを話しております。「このツイッターのつぶやき面白いですよー!」とか、「今日、バイトのレジでイヤなことあって……」とか
「ラーメンはとんこつが好き!」とか。そんな会話を毎日やりつづけることにより、どんどんきょうこちゃんが心を開いていくのがわかります。 
こうやって、セックスで会わないときも、ちゃんと会話をしてつながりを切らないのはとても大切なこと。でも、普通に考えたら面倒くさいですよね。
……ボクも、本来ならば「セックスしたいときにだけ『今日、会える?』って送ってセックスしたいわー」と思うんですけど、なんというか、きょうこちゃんのピュアさにあてられて、話をするのが楽しくなっているんです。毎日がウキウキしています。やっぱりこれって、恋??
そんなことを考えていると、ある日、きょうこちゃんが「町田さんと私って、愛人ですよね?」と、メッセージしてきました。どういう意味?とりあえず「うん、そうだね」と返してみる。
「ですよね。……なんか、町田さんのことを好きになってしまったら、この関係は終わるんでしょうか?」
「え?なんで?」
「もし、町田さんのことを好きになったら、愛人じゃなくて、恋人になりたいとかって思いそうじゃないですか」
え?コレってガチ恋??18歳の少女と42歳のオッサンがガチ恋ってこと?
エンコーから始まる恋愛ストーリー?
何チャンネルでやるの、このドラマ??テレビ東京の深夜かな? 「俺のこと、好きになっちゃった?」
「わかんないです……」「じゃあ、こうしようか?次回、会ったときに、セックスするけどお金を払わないっていうのはどう?もし、『お金いらない!』って思うようだったら恋だろうし。やっぱりほしくなったら、そういうんじゃないと思うんだよね」
「なるほど……わかりました。じゃあ、次はお金いりません!」
みなさん、聞きました??きょこちゃん、「ちょっと程度を超えたピュア」ですよ!
でもそんな彼女がとっても愛おしい!
5月半ばの日曜日。3回目。
この日も、美味しい桜鍋を食べたあと、ラブホでお泊まり。ほぼボクと会うときの制服と化したスクール水着でイチャイチャしていました。たっぷりとハメ撮りして、この日は3回のセックスと、フェラ抜き1発と、計4回の射精。ふぃーー。気ん持ち良かったー。
ラブホテルを出て、朝10時の歌舞伎町をふたりで歩きながら話す。
「今日も楽しかったね」
「うん。すごく楽しかったー」
「で、どう?今日は、お金払わないけど」
「………………」
突然、黙るきょうこちゃん。やっぱり悩んでいるようです。そりゃあそうだよね。やっぱりお金はほしいよね?
「あのー、言いにくいんですけど。今日は、お金、もらわないって約束だったので、今日はいらないんですけど、次回からはやっぱりほしいです」
思い詰めたような表情のきょうこちゃん。いいんだよ。それが普通だから。
「なんか……やっぱり私、お金欲しいんだなぁって思っちゃって。なんかイヤなんですけど。……でも、町田さんのことは好きなのは本当で、町田さんって、自分のお仕事の話とかしてくれないし、本名なのかもわかんないし。でも、そういうことを聞くのは、愛人だからしちゃいけないと思ってるけど……」
ちょっと泣きそうな顔になってきた。オイオイ!ピュアすぎだよ!
「なるほどね。俺のこと好きだと思うけど、恋と思うには、割り切れなくて、お金も欲しい。でも、愛人とも割り切れなくて、恋人みたいに、俺の職業とか聞きたい。でも、そんな両方の良いとこ取りしようとしている自分がイヤだなーって思うんだね」
そう言うと、コクコクと涙眼でうなずくきょうこちゃん。メッチャ良い子じゃないか!
おじさん、心打たれたよ!
「わかった。じゃあ、次回からは今まで通り、エッチしたら2万円あげるよ。で、俺も職業とか、そういうのも教えるね。俺もきょうこのこと好きだから」
「ごめんなさい……でも、町田さんのこと知れるの、嬉しいです」
顔を上げて、パァっと表情が輝く。
「うん。俺の職業は、空間デザイナーだよ。いろんな部屋の空間をクリエイトするんだよね。いわゆるアートだね。アート」 
そう言うと、「え、すごーい!アーティストってことですよね?」と驚くきょうこちゃん。「まぁ、そうなるかな」と笑いながら、歌舞伎町から、新宿駅に向って歩いた。 
大きなカラスが3羽、「ぐかぁー!」と大声で鳴いていた。

風俗の新人嬢・パパ活デート援交デビューの子って性行為はどこまでできるの?

0046_20190101093002c05_20191026112257cb8.jpg0047_201901010930036f7_20191026112259aeb.jpg0048_201901010930045e2_201910261123018b8.jpg0176_201902040940374d5_20191026112303549.jpg0177_20190204094039d7c_20191026112305c37.jpg0178_20190204094040f26_20191026112307e11.jpg0179_2019020409404203f_201910261123095e9.jpg
1、「パパ活」なる言葉が静かなブームだ。
「愛人まではいかないけど、お金をもらってセックスに付き合う関係」を指し、いわゆる昔ながらの愛人関係よりもライトな印象ゆえに、女子大生や若いOLなんかに志望者が多い。そんなパパ活オンナたちの主戦場はツイッターだ。画面上部の検索窓に『裏垢 パパ活』などとキーワードを入れることで、
<パパ活中~。定期的に会える人募集してます。埼玉で>
などと募集をかけてる女性を見つけられるというわけだ。
ただし「パパ活」の定義を「ただデートするだけ」ととらえている女もいるので、会う前にセックス交渉は不可欠だ。総じて容姿レベルが高いため、出会い系サイトでエンコーするよりも満足感が高い。
2、いまツイッター上で、こんなハッシュタグ(検索用の#マーク)のキーワードが流行っている。
『♯デート援』
つぶやきの例は、だいたいがこんな感じだ。
『金欠なので、今週中に都内東部でデート援してくれる人いますか? DMください ♯デート援』なんとなくおわかりだろうが、「デートするだけでお小遣いをくれる人、メールちょうだいな」といった意味である。デート援交とも呼ばれている。実際これに反応すると、そこそこ可愛い女の子と会えて、お茶やカラオケ、食事なんかの普通のデートが楽しめるという寸法だ。やり方は、ツイッターの検索窓に♯デート援と入れて検索をかけ、表示された女の子に片っ端からDMを送って、金額などの条件などを決め、待ち合わせるだけ。ご飯をおごって欲しいというだけの子もいれば、5千円程度の謝礼を求めてくる子もいる。ただし、この手のデート援希望の女子たちは未成年が非常に多く、今秋、福岡県では少女らが補導されている。関わりを持たぬよう気をけたい。
3、前ページで紹介した「デート援交」は、ただデートしたいだけの者にはありがたい話だが、やはりそれ以上のオプションを求めるのが男というもの。はたして、金をもらってデートしようなんて生意気な女が、性的オプションを受け入れるものだろうか。もちろん最初からそんな提案をしてもソデにされる。成功のためにはちょっとしたコツが必要だ。まずは例えば女の子が池袋にいるとわかったら、少し離れた新宿などでデートしようと呼び寄せる。女が同意し、そろそろ新宿に到着するタイミングで、「デート代にプラスして2万円払うからホテル行こうよ」と持ちかけるのだ。同意がなければその場で切るだけだから金はムダにならない。
風俗の新人嬢・新援交娘と交渉
例によって例のごとく、編集長と高田馬場のルノアールでいつもの打ち合わせです。
「町田、春やなぁ」
「ですねぇ。桜も咲いてましたよ。今週末は花見日和でしょうね」
「毎年毎年、桜が咲くように、町田もこの連載をやってきたわけやなぁ。そういう意味では、季節の行事的なとこもあるよなぁ」
「はぁ…そうですかね」
ゆったりとしたソフアに沈むように座り、遠い目をする編集長。
「ちなみに去年の今ごろの号では、どんなテーマをやっとったんやろなぁ……」
「えーーっと……多分、この季節は大体、『先月まで女子生だったフーゾク嬢デビューのコを探せ』とかそういうのだったと思いますよ。えっと、たしか去年は、『援交デビューのコは、プラス1万円でどこまでヤラせるのか?』だったと思いますよ」
なんとなくそう言うと、カッと目を見開く編集長。
「そう! そういえば毎年、あのテーマは人気あるんだよ! じゃあ今年もそれで行こう!『今年の援交デビュー娘はどれだけ気持ちいいんや!?』で、どうや?」
『どれだけ気持ちいいんや!?』って! そりゃあ挿入すりゃ大体が気持ち良いよ! 企画が雑!
……とはいえ、まぁ毎年4月は、新フーゾク嬢か新援交娘を検証するっていうのもオツかもしれません。ボクもそろそろアラフォー。〝10代の今〞を知っておく必要性ですよね。ホラ、ジャーナリストとして。
それに、デビュー戦というのは、誰もが思い出深いもの。数多の戦いを制してきた経験たっぷりのボクが胸をかしてあげましょう!そんなわけで、さっそく新援交娘を調査して来まーす! 春!││さて、4月のある土曜日。さっそく昨年と同じように出会い系ケータイサイト『W』で相手を探します。このサイトは、大きくわけて『ピュア掲示板』と『アダルト掲示板』に分かれ
ていて、援交娘を探すには『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』か『アダルト・H』のどちらかのカテゴリーです。
とりあえず、ふたつのカテゴリーを覗いてみます……が、ズラリと並んだ件名は「今すぐあえるよぉ! 生にぃごぉだよ☆」だの「Eで色白美乳だよ!」といった、頭のテッペンまで売春婦の沼地に沈んだビッチの書き込み。もしくは、「私のカラダは今夜も疼くわ…早く入れてぇ?」とか、「私のパンティ脱がしたい人は見ちゃダメ!」なんていう、昭和のピンク映画のようなものばかり。
うーん…この季節は、いろんな蟲が土から出てくるからね。春だなぁ。
さて、書き込みを探すのと同時に、こちらからも掲示板に書き込みます。『この春デビューの出会い系初心者さん限定! 優しくしますのでメールください!』と、〝待ち〞も準備完了です。さぁ〜〜、可愛がってあげちゃうよ!?初心者カモ〜〜ン!!……さて、そんな状態から時間が経つこと3時間。まったく動きがありません。「攻め」「待ち」、両方の体勢で貼り付いているのにもかかわらず、まったく引っかかってまいりません。まぁ、もちろんすべての書き込みをチェックしてるわけじゃないから(書き込みをチェックするだけでポイントを消費するので)、単に見落としているだけかもしれないけど……なんで? 時間がダメなのかしら? 土曜日の昼って適してないの? 女のコが援交デビューしやすい時間帯っていつだよ??
さらに探すこと数時間後。あることに気がつきました。「掲示板検索機能」
そうだ! そうだよ! このサイトには、女のコの書き込みをキーワード検索できるんです! これを使って、「はじめて」とか「デビュー」とか「(初)登録」とかっていうキーワードで探せばいいんじゃないかしら?
祈る気持ちで「初めて」という文字で検索してみます! 頼む!!
…………………来た! やりました! ズラリと「初めて登録してみました」「初めてでドキドキします」と、自称初めて物語りな女のコたちが引っかかりましたよ! ばんざ〜〜い!! 
ヒットした女のコたちに、かたっぱしからメールを送ります。すると、その中でもひとり、かなり手応えを感じる新人さんを発見しました!
Aちゃん。21歳。フリーター。最初の書き込みはこんな感じ。
「初めて登録しました。緊張しています。割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか? よろしくおねがいします。高円寺でお願いします」
うん。いいじゃない。「割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか?」って、何が大丈夫なんでしょうか? このよくわからない気の使い方。かなり慣れていない感じです。ホンモノの援交デビュー娘かもしれません。しかも、新宿や池袋、渋谷といった援交激戦区ではなく、高円寺といった地元感もなんだかリアルです。これはもう行ってみるしか無いでしょう!1時間後に高円寺駅前で会うことを約束し、さっそく外へと飛び出します。桜舞い散るあたたかな風。さぁ〜〜、援交デビュー娘との一戦、胸をかしてきま〜〜す!
約束の時間、夕方の6時。約束の場所、高円寺北口駅前。待つこと15分。連絡がありません……。お空は完全に暗くなっております。
……すっぽかし?? マジで??何度も受信ボックスをチェックしますが、返事はありません。マジかよ! 直前までメールつながってたのに!
「待ってるよ」「どんな感じ?」「あと何分くらいでつきそうかな?」と、メールしてみますが、まったく戻ってきません。あきらめて喫茶店に入った瞬間、ケータイがピピピっと鳴る。サイトに新規メールが届いた事を知らせるアラームです。やった!やっと来た!
祈る気持ちでメールをチェックすると、そこには、「すいません。町田さん、ちょっと怖そうだったのでやめます。すいませんでした」という文字が……!
マジかよーー!!!!遠くで見てNG喰らったのかよ! ダメージでかいわー! デビュー戦をほっぽり出すとは! 
……でも、「怖そうだったからやめときます」っていうのも、かなりの勢いで援交デビュー娘っぽい。どうやらAちゃん、ホンモノのデビュー戦だったようです。あ〜〜手合わせしたかったーー!!結局、今日、半日以上使ってまったくアポが取れていません。ポイントだって合計6000円も消費したのに!高円寺から高田馬場の自宅に舞い戻り、再びアポ再開。キーワード検索と、募集掲示板に書き込みます。
「あ〜〜、もう今日はダメか? 明日の日曜日に仕切り直しだな」
そう思った夜11時でした。サイトから新規メールを知らせるアラームが。
【件名・掲示板観ました】
「Bです。19歳のギャルですが、掲示板観ました。今日、サイトに登録したんですけど、誰も会えませんでした。もしよかったら会ってくれませんか?2万円はほしいです」
ん〜〜。これは……どうだ? ジャッジが難しいところです!
「ギャル」っていうところがなんとなく怪しく感じますが、まぁ、すべてのギャルが援交経験者とは限りません。それに、「2万円はほしいです」という書き方。援交に慣れていれば、「ホ別2はほしいなぁ」といった、専門用語を使ってきそうなもの。「2万円〝は〞ほしい」という、なんとなく下手な感じも慣れてないっぽい気がします。
さっそく「いいよ、すぐに会いたいな!」とメールしてみます。すると、「今、新宿の東口改札にいます。来れますか?」と返ってきました。……東口改札?? 正直、援交娘が指定してくる場所とし
てはあり得ないポイントです。普通は、「コマ劇場前」だの、「ドンキ前」だの「西武新宿駅南口横のマクドナルド前」といった、わかりやすく、かつラブホテルが近い場所を指定するのが援交シーンのスタンダード。……これは、ホンモノっぽい!
「了解! すぐに行くよ!」
そうメールを打ちつつ、コートに肩を通す。外に飛び出すと、真っ白な夜桜が暗闇の中にぼうっと浮かび上がっていた。
「夜桜って、なんだか真っ白いモコモコな感じで、ちょっと不気味なんだよなぁ」
そんなことを思いながら、タクシーに乗り込み、新宿へと向かった。
夜11時40分。人通りの多い新宿駅東口改札に到着。肩で息をしながらまわりを見回します。
いました! 肌は黒。ロングの金髪。長いつけまつげをパチパチさせながら、改札口前の柱によりかかっているBちゃんっぽいコを発見しました! 黒いミニのワンピースに、金色のベルト。ヴィトン
のバック。顔は、かなりカワイイ! 北川景子をちょっと幼くさせて、ギャルにして、鼻ピアス付けた感じです! こりゃあ……当たりも当たり! 大当たりです!
「えーっと、Bちゃんかな?」
おそるおそる声をかける。ボクの顔をチラッと観ると、ちょっと笑う。
「あ、どーもー。私、大丈夫ですか?」
なんとなく腰の低い感じの雰囲気。いいじゃない! これは、普段でもお目にかかれない逸材ですよ!正直、ティンコは早急に反応しております。ジーンズの中で急激に固まっていくのがわかりますよ!
しかし、ここで安心してはいけません。歩きながらラブホへと向かいつつ、援交デビュー娘かどうか確かめなければ。「でも、なんで駅の改札にいたの?珍しいよね」
「あ〜〜、そうですか? お金無かったから、どこにも入れなかったのと、8時くらいから探してたんですけど、会えないからあきらめて家に帰ろうって思ってたんですよ。そしたら、改札口あたりで町田さんとつながったんで……」
「よく、サイトは利用するの?」
「いや…今日はじめて登録したんですよ。歌舞伎町に『W』の看板があって。お金が本当に無かったんで。財布見ます? 本当に200円くらいしかないんですよね」
おぉぉ!これは限りなくホンモノっぽいですよ!
「『W』はじめてかー。援交自体は何回くらいしたことあるの?」
「いえいえ初めてなんですよ。本当に。だから緊張してるんですよ、これでも(笑)」
来た。……来ましたよ! これ、援交デビューと考えて間違いないでしょう! やっと出会えた!! ちなみに、経験人数は何人くらい?
「あ〜〜、20人くらいですかね」
それもリアル! やっぱりね。19歳でも黒ギャルだから20人はヤッてるよね。ウンウン。歩くこと10分。歌舞伎町のラブホテルに到着。土曜日の12時ということで、ラブホ代は宿泊で1万6千円。バカ高い! でも、こんなレベルのコとセックスできるんだから払いましょう!払いましょうとも!
ラブホの部屋に入り、扉を閉める。ギュっと腰に手を回すと、肩に手をまわしてくるBちゃん。キスをすると、舌がからまってくる。カチッ。同時に何かが歯に当たる。
「あ…ベロピー(ピアス)付けてます。ヤですか? 取りましょうか?」
そう言って苦笑するBちゃん。ううん!! 全然! ギャル感満点だし、そうやって気を使っちゃうところも萌えますなぁ!ピアスのついたBちゃんのベロをベロンベロン舐めつつ、チューチュー吸い込む。美味い! 春の黒ギャルタンシチュー、美味しいです!ジーンズの中のティンコはガッチガチ。キスをしながらBちゃん、ジーンズのチャックを下ろしはじめます。援交デビューとは言え、さすがに路上ファイトでは20人の経験を持つBちゃん!攻めますなぁ! デビュー前から総合格闘技のレッスンを受けてた新日本の中邑真輔とダブります。
気がつくと、ベルトとチャックは下ろされ、ガッチガチのティンコがあらわになっていました。そのまましゃがみ込むBちゃん。ええ? ま、まさか即尺きちゃう??
そのとき、思い出しました。ボク、ここんところ忙しくて3日間ほどお風呂に入ってないこを……!ティンコを見る。すると、亀頭の根元のくびれのところに白いチンカスを発見! これはヤバい! 
「あ、ちょっと…」
腰を引きつつ、そうつぶやいた瞬間でした。Bちゃん、ネイルアートバリバリの爪先で白いチンカスをつまみ出したのです。えええええええ???? チンカス取ってるーー!!! みるみるうちに、白いホロホロしたカスを排除していく。何この感覚! 胸のあたりがキュゥゥンってする! 初めて! こんなの初めて!パクッ!
うわああああああーー!! そのまま即尺来たーー!!! チンカスだらけだったティンコを!なんという大型ルーキー! 中邑真輔の衝撃のデビュー戦を一瞬で越えたー!ニュポッ…ニュルチャポ…。よだれだらけにしながら、時にはチューチューとガマン汁とよだれを吸い込みながらの濃厚なフェラ。たまにボクの顔を見ながらのフェラ。もうヤバい! たまりません!
「ねぇ…もう入れていい? ガマンできないんだけど?」
「あ……はい」
目を見開きながら、「ん?」という表情。カワイイ! 可愛すぎる!
「……っていうかさぁ、マジでカワイイから、何回もヤッていい?1回じゃもったいないくらいだよ」そう言うと、ニコッと笑う。
「え…いいですよぉ。どうせ帰らないから朝まで」
ビンビビーーン!!!! 実際にそんな音がしたかと思うほど、ティンコがしなるように固まった。ヤバい!こんなに良い子いていいの???光りの速さでゴムを装着すると、ワンピースをまくり上げ、パンツを横にズラして挿入!
「あぁぁーーー……はぁ…ん」
なんて良い声なんですか! ガッチリと奥まで入れ込み、そのまま奥でぐるんぐるんとかきまぜる。首に回してきた手に力を入れるBちゃん。密着感! イイ! 素晴らしいよ! 君のデビュー戦の相手になれてマジで嬉しいよ!! ワンピースをたくし上げて、ヒョウ柄のブラをズラすと、Bカップほどの小さな胸に小さな乳首。チューっと吸い込む。美味い!まさにチェリーブロッサム! 
すぐに絶頂はやってきました。でもいいの!今夜は何回ヤッてもいいんだから!
「イク…イキそう! イイ? イッてもいい?」
「…ぁあ…もっと…もっと突いてください…!」
ええーー?? ダメ、もう限界! …あとで何回もヤッてあげるから今はイカせて!!
「…はい、約束ですよぉ〜〜」
もう100点!デビュー戦でここまでデキるなんて、もう何も言うことはありません! あぁ、イクぅ!ドクッ! ドクッ! ドクッ!
最後はムァンコの奥の奥で射精完了。気ん持ちよかっだ〜〜。結局、朝まで計3回。仮眠を取って、目が覚めたら挿入するという、夢のようなセックスを楽しみました。そして翌朝、新宿駅の改札。
「あ〜、Bちゃんマジで最高だったよ。また会いたいんだけど」
「はい、また連絡しますね」
そう再戦を誓い、Bちゃんは新宿駅の雑踏の中に消えていきましたとさ。

リフレ嬢は援助交際に乗ってきやすくマッチングアプリより効率的・ハイレベルパパ活娘の探し方

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秋まっさかりですね。朝はあたたかいのに夜は冷えるため、服装を間違えてしまいがちな季節。風邪をひきやすいのでみなさん、お気をつけ下さいね。町田足土です。
さて、そんな10月の某日。高田馬場のルノアール。喫煙席の一番奥。ボクと佐藤編集長がいつものように打ち合わせ中ですよ。
「町田よ。先月の『キープの恋』、良かったで! せつない話やったなぁ。読者からの反応も、かなり良かったわ」
「良かったです。まぁ、笑い話ですけどね」
「しかし、エンコー娘に恋までしてしまうなんて、さすが町田やで。エンコーのカリスマとしては、もうやってないことなんてないのとちゃうんか?」
 そう言って、アイスティーをチューチューと吸う編集長。
「まぁ、たしかにエンコーも年間70〜100人は会ってますし、会った子は6割近くはハメ撮りしてますしね。アマゾンで買ったスク水を着せてハメ撮ったり、エンコー娘のPVを作ったり、顔射したり、3Pしたり、外人、ハーフ、地下アイドル……大抵の子とはヤリましたね。……やってないことはないかもしれませんね」
「いあ、まぁ流石だとは思うで。しかし、町田はいつもどこでエンコー娘を探してるんやったっけ?」
「出会い系アプリですけど」
そう答えると編集長は突然、吸っていたストローをぷっと吹き出す。口角がくくっと上がった。なんだ?? 嫌な予感がする!!
「それや! エンコーのカリスマともあろう男が、なんで出会い系アプリでしか探せてないねん! 街を歩けば、無数に女が歩いているやないかい! 街で声をかけたらええやんか! アプリにたよりっぱなしなんて甘ったれた話やで!」
ボクは今、人が狂う瞬間を見てしまいました。編集長のランランと輝く瞳。ニタリと笑う口元。……それは例えるなら、狂気! すぐ隣の席に座って談笑していたオッサンふたりの会話も止まった。
「……でも、街行く人に『エンコーしませんか?』なんて声をかけてたら逮捕されませんか?」
「いきなりそんなこと言うたらアカンやろ! まずは時間でも聞けばええんちゃう? その後でエンコーを持ちかけるんや。要はタイミングや!」
時間を聞いて、すぐにエンコーの誘い? タイミングなんてあったもんじゃない。でも相手は狂人。とりあえず逆らったら危険です。
「そんなわけでや、今回のテーマは『出会い系アプリを使わずにエンコーは出来るのか?』や!でもアレやで? もちろん出会い喫茶とかで交渉するのはアカンからな!」
 ……あっという間に決定してしまいました。今回のテーマは「出会いアプリを使わずにエンコー」。……っていうか、アプリを使わないって、どうしたらいいの? 今回のミッション、すごく難しくない???
 ……さて、困りました。
これまでエンコーしてきた女の子は、出会い系サイトやアプリで捕まえたのが8割。出会い系喫茶で口説いたのが2割です。こうなってくると編集長が言っていた、街行く女の人に「エンコーどうですか?」って声をかけるしかないのかしら? マジかー。
 ……と、いうことで、10月のある土曜日の午後2時。とりあえず渋谷に来てみました。天気は良く、ちょっと暖かい。絶好のエンコー持ちかけ日和(?)です!
 ……って言ってもねー。コレってお金を払うって交渉はしますけど、ほとんどナンパですよね? ここ数年、ナンパなんてしてなかったから、かなり緊張しますよ。ポケットの中に入れた、お守り代わりのコンドームを握りしめます。
 まずは109の前に立つ。今から20年ほど前、エロ雑誌の仕事で「謝礼払うんでパンチラ撮らせて下さ〜い」と声をかけていた思い出がよみがえります。もう40歳を過ぎてしばらく経つっていうのに、ボクは何をしているんだ。しかもアレはパンチラだったけど、今日は「謝礼払うんでセックスさせて下さ〜い」って言うんだよ? 死にたい。
 109前で行き交う女性をハンターの目でジロジロと見る。ボクはここ数年、エンコーにおいては、18歳〜19歳という狭い年齢層をターゲットにしてきました。今回も若い子で行くつもりです!
 お、道の向かいで信号待ちをしている黒髪のちょいぽちゃの子。けっこうカワイイじゃないか。よし、声をかけるぞ!信号が青になった瞬間、早足でターゲットに近づいて行く。胸の鼓動がドクドクと高鳴る。ええ〜い、今だ!!
「すいませ〜〜ん」
「……」
 ……あれ? おかしいな? 声聞こえなかったかな? ボクの顔も見ずに通り過ぎて行ったよ??
 ……声がちょっと小さかったようです。久しぶりの声かけだから緊張しているのかな? よし、次だ! 向こうから歩いてくる白地に黒の花をあしらったワンピースの子! すいませ〜ん。
「……」
 ……ウンッ! また目も合わせてもらえなかったよ! わかった! 無視されたんだ! そうそう、知ってる知ってる。声かけってこういう感じだった。けっこう女子って簡単に人を無視するんだよね! ウンッ!
 二人目でもう心は折れました。歩いている子はやめて、座ってる子とかにしましょう。
 お! 109の外にある花壇に腰掛けている、ワンピースにデニムのジャケットの子。茶髪でカワイイ! 今度は慎重に!ゆっくりと隣に座ります。
「……あの、ちょっといいかな?」
「あ、はい」
 答えてくれました! やっぱり座ってる子が正解ですね。
「突然ごめんね。今、何歳?」
「16です」
 はいー! ダメー! はじめてボクと話してくれる子が登場しましたが、一瞬で消えましたー。18歳か19歳じゃなきゃダメなの! よし、次行こう!
「…すいません、おいくつですか?」
「17歳です」
「……今、何歳ですか?」
「今年、18歳になりますー」
「………何歳?」
「じゅうよん〜」
 ダメだ! 
18〜19歳を狙うと、ことごとく児ポさんですよ! コレは好みとか言ってられない! もうちょっと上を狙っていかないと!!
 声をかけつづけること1時間半。最初の緊張は無くなり、昔の勘も戻ってまいりました。お、あの子は21歳くらいかな? 女子大生っぽいぞ。すいませ〜ん、今おいくつですか〜?
「あ、二十歳です」
 来た! いいじゃない! 顔もグラビアアイドルの久松郁実ちゃん似。 コレはエンコーしたい!
 ……とはいえ、いきなり「エンコーしませんか?」と言ってもダメです。間違っても「あ、はーい。お金はホ別でハウマッチ?」なんて言うわけがありません。ただ通報されるのがオチです。エンコーをOKするのはなんと言ってもお金に困っている子。まずは、お金に困っているかを聞いてみましょう。
「すいません、お仕事は何をしてる感じ?」
「あ〜、大学生です」
「バイトとかは?」
「カフェでバイトしてますね」
「そっか。じゃあ、あんまり稼げてない感じだよね? ちょっと、簡単に稼げる話があるんだけど、どうかな?」
「あ〜〜、キャッチですか? 大丈夫です。水商売とか興味ないので〜」
 そう言って、サッと立ち去ろうとする久松ちゃん。え、違うよ、待って待って!
「あ、ごめん。水商売とかじゃないんだよ。っていうかキャッチじゃないし」
 久松ちゃんの歩く方向に立ち、歩みを止めさせる。
「え、じゃあなんですか?」
 うわ〜、あきらかに機嫌悪そうな顔になっています。このテンションで「エンコーしない?」って聞くの? マジで? やだなー。
「……えっと、すっごい簡単で、2時間でサクッて終わるんだけど。……あの、エッチしない?2万円渡せるんだけど」
 そう言うと、久松ちゃんの顔がさらにキッと険しくなる。
「結構です!」
語尾が強い!そのまますんごい早足でカツカツと去って行きました。コエーーー!!引っ叩かれると思ったーー!!!っていうかコレ、絶対に無理だよー!マジで無理だよーー!今度こそ完全に心折れたわー!
テンションはダダ下がり。しかし、このままでは帰れないと、さらに2時間、エンコーキャッチを繰り返しました。
│結果、ゼロ。
路上で切り出すのが悪いのかと、喫茶店まで連れて行って説明した子がふたり。でも、両方ともダメでした。成果は完全なゼロ。貴重な土曜日が無くなり、心はボッキボキに折れてしまったのでした。
ハァ〜〜。死にたい。
それから数日後。池袋へやってきました。
なぜ池袋かと言うと、渋谷ってホラ、東京のイマドキっぽい女子たちがオシャレとかしてくる街(イメージ)じゃないですか。でも池袋って、埼玉とかに住んでるユルいギャルたちが、気軽にタムロしにくる街(イメージ)ですよね?
ってことは、渋谷よりも池袋の方が、エンコーになびく女の子が多いってことですよ。そう、すべてボクの偏見イメージによる仮説です。
と、いうわけで、サンシャイン通りでさっそくスタートです!
ポツ……、ポツ……。アレ? なんか二の腕に冷たい感覚が点、点、点、と当たります。……あれ!?
ポツリポツリと雨が降ってまいりました。マジかよ!!?
雨の日にナンパなんて絶対にダメじゃん! 最悪だー!!! サンシャイン通りを横に1本入り、コンビニでビニール傘を購入しました。
 コンビニから出ると、道の奥に、数人の女子高の集団がいます。アレ? なんだあれ。近づいてみると、十字路に三々五五、制服姿のJKが立っているじゃありませんか。
「よろしくおねがいしまぁ〜す」黒髪で唇のところにピアスをしているJKがチラシを渡してきました。見てみると、そこには「リフレ」の文字。あ〜〜、秋葉原のメイドリフレみたいなもんかー。っていうか、JKリフレって条例で禁止されたんじゃなかったっけ?
「えーっと、本物の高校はいないです〜。私も二十歳なんで〜」
 チラシをくれた口ピアスの子が言う。なるほど、合法ってことね。でもアレでしょ? 裏オプとかあるんでしょ?
 まぁ、渋谷でメッチャ心が折れたし、雨も降ってきたところだから、ちょっと雨宿りがてら入ってみるか。
 チラシをくれた二十歳は好みじゃないから別の子にしよう。え〜っとどれどれ。十字路に並んでいるJK(ニセモノ)を物色して回る。お、あの子、めっちゃいいんじゃない?
ちょっと背が高い、橋本愛ちゃん似の黒髪さん。チェックのミニスカに紺のカーディガン。しかも胸のあたりがこんもりしてます。オッパイ大きそうです。いいねぇ。
 わざと目の前を通り、「お願いしま〜す」と渡してくるチラシをわざとらしく見ます。
「えーーっと、コレってリフレなの?」
「あ、はい!」
「お姉さん、いくつ?」
「今年の12月で19歳です」
「そうなんだ。じゃあお願いしようかな」
「あ〜〜、嬉しい! 雨降ってきたからヤダなーって思ってたんです。ありがとうございます!こちらです〜」
ニコニコと笑いながら歩き出す橋本愛ちゃん。ちょっと見た目クールそうに見えたけど、話すとニコニコしてて良い感じですよ!
愛ちゃんに連れられ、徒歩2分のマンションに入ります。扉を開けると大きな音で有線が流れています。カウンターがあり、茶髪の兄ちゃんが立っていました。
「……いらっしゃいませ」
 ……テンションが低い! 病弱?
「……こちら料金表になっています。40分5千円、60分7千500円です。……当店は風俗店ではないので、女の子とは会話をお楽しみ下さい……」 
まったくボクと目を合わせない店員に5千円を払い、愛ちゃんと一緒に部屋の奥へ。カーテンレールで仕切られた簡易の部屋が6つ。その一番奥の部屋に入りました。床にはマットレスが敷いてあります。
「あ〜〜、良かった〜。雨の中で立ってるの本当にイヤだったから助かりました〜」
 向かい合ってチョコンと座る愛ちゃん。顔をまじまじと見る。ウン、これはカワイイですよ。チェックのミニスカからにょっきり伸びる太ももが良いカンジの太さです。
「いつから、この店で働いてるの?」
「まだ一週間です。全然慣れてなくて」
「そうなんだ。稼げる?」
「全然です! お客さんが来ないときは、あそこにずっと立ってるんですよ。それこそ1時間とか2時間とか。まぁ、立ってるだけでも一応時給は発生するんですけど、客引きしてるだけだと安いし、疲れるから……」
「しかも雨だと、たしかに辛そうだね」
「そうなんです! 本当につらい!」
 そういって困り顔で首を左右にフルフル振る愛ちゃん。かわいいじゃないか!
「ところで、愛ちゃんって裏オプってやってないの?」
「あ〜〜、それ他の人にも言われたんですけど、本当にそういうことしないんですよ。さっきいた店長も『そういうことしないでよ? 迷惑するのは俺なんだから』って言ってて」
さっきいたテンション低い茶髪か! たしかに「面倒ごとは困るんだよ!」って言いそう!そっかー。裏オプとかないのかー。「そうなんですよ。だからこの店に来てる子たちもみんな、そういうのはしたことないと思います。ハグとか手をつないだりとか、膝枕ならできるんですけど……」
どうやら本当のようです。最近の池袋のリフレはマジメな店が多いんでしょうか。……まぁ、リフレって言いながら膝枕とかしてる時点で「マジメなリフレ」っていうのもおかしいんだけど。
 ……待てよ?ここでピンとひらめいた。今、リフレ嬢が裏オプなどでエロいサービスをしないってことは、ここで働いてる子たちはみんなフーゾク嬢とは違う、マジメな子ってことですよね。でも、リフレなんかで働くってことは、お金が無くて「ハグとか添い寝みたいな、ちょっとだけの接触ならOK」というユルい部分もあるってことでしょ? コレはもしかして、エンコーの誘いにめっちゃ乗ってくるんじゃないでしょうか? 交渉してみる価値はありそうです!
「ちなみに愛ちゃんは、なんでリフレをやろうと思ったの?」
「あ〜、やっぱりお金ないし。今年の春に卒業しちゃったから、制服もまた着たいなーって思って」
「そっか。でも普通にやってたら稼げないでしょ?」
「そうなんですよね〜」
「……じゃあさ(耳元に小さな声で)、すぐに終わるから、ちょっと挑戦してみない?」
「…え? 何をですか?」
 釣られて愛ちゃんも小さい声になる。
「エッチ。ゴムもあるから。すぐ終わるよ」
 そう囁くと、一瞬の間。どうだ! いけ!
「ん〜〜〜。ごめんなさい。本当にそういうことしないの〜。本当にごめんなさい〜」
 両手をペタンと合わせて謝って来る愛ちゃん。ダメかー。でも断り方が優しい!
「そっか、ちなみに手とか口とかは?」
「ごめんなさいー」
「じゃあさ、胸、触らせてくれない? それであきらめるから。お金も払うよ。千円でどう?」
 そう言って、財布から千円を出す。どうだ? お金を目の前に出されたら断れないだろう!
お金、ほしいだろう!
「あ〜〜、なんか本当にいろいろ断っちゃってごめんなさい。お金はいらないんで、胸だけなら触ってもいいですよ」
ええ??? なにそれ?? この子、性格良すぎでしょ! 気が変わらないうちに触っちゃいましょう!!カーディガンをめくり、スカートにしまい込んでいるワイシャツを引き出す。そしてワイシャツの下から手をつっこみます。
「え? え?」と小さな声を出す愛ちゃん。彼女的にはカーディガンの上から揉まれるんだと思ったのでしょう。しかし、この町田足土。中途半端は許しません! ワイシャツに入れた手をすぐに背中にまわし、ブラのホックを光の早さで外します。
「え〜〜、直接ですかぁ〜」
 困り顔がまたカワイイ! そのまま両手を突っ込み、フワっと浮いたブラの中に手を突っ込む。柔らかくてあたたかい感触が手の平に広がります。気んもちいい〜〜〜!
「ん……、ん……」と、小さなアエギ声をあげる愛ちゃん。結局、揉む時間を設定してなかったので、30分くらい揉みまくっていましたとさ。
「またよろしくおねがいします〜」
頬をほんのり赤くした愛ちゃんに見送られ、マンションを出る。いや〜〜生オッパイをずっと揉んでたら、愛ちゃんもその気になったのか、後半はディープキスまでさせてくれました。しめて40分5千円!(部屋代のみ)安い!愛ちゃんみたいな良い子はそうそういないでしょうが、リフレの子にエンコー交渉するのはアリな気がします! さっそく別の子に声をかけてみましょう!
 外に出ると、雨はさらに大降りになっていました。JK交差点に戻ると、傘をさしたJKたちが並んでいます。うわ〜、寒そう〜、辛そう〜〜。
 ウロウロと再び吟味していると、超〜背の小さなJKを発見しました。身長はあきらかに150センチ以下! 黒髪ロング。顔は、元AKB48の木﨑ゆりあ似。くりくりっとした大きな目がめっちゃカワイイです。っていうか、見た目は完全なJKですよ、コレ!
「え〜〜っと、コレはリフレなの?」
 再び、わざとらしく声をかける。
「そうです! もしよかったら!」
 渡されたチラシを見ると60分8500円。さっきの店よりちょい高めです。
「君、名前は? 何歳?」
「カンナって言います。19歳になりました。大学1年です」
「そうなんだ! 現役に見えるね。身長もちっちゃいし」
「よく言われます。でも、身長ちっちゃいって言っちゃダメです〜。成長中って言ってください〜(笑)」
 おや、なかなか良い感じな子じゃないか。この子にしよう!そうしましょう!
「あ、ありがとうございます!やったぁ」
「雨だから、立ってるの大変だもんね」
「そうなんです。この雨地獄から救ってくれてありがとうございま〜す!」
 ニコニコと笑顔のカンナちゃん。この子もさっきの愛ちゃんレベルで良い子そうです。
交差点から徒歩7分ほどの場所にあるマンションまで移動。部屋に入った瞬間、仲本工事似のオッサンが今まさに出かけようと、靴をはこうとしていました。
「あ、いらっしゃいませ〜。何分コースにしますか?」
 そう言いながら、はきかけた靴を脱ぎ、カウンターに戻る。
「あ、60分で」
「はい。では8500円です。一番奥の部屋にどうぞ〜」
 そう言って、ボクひとりだけ奥に通されます。先程の店と同じくカーテンレールで仕切られた部屋。でもさっきの店の倍以上の広さがあります。マットレスが3つ敷かれていました。
「あ〜カンナちゃん。俺、今から出ちゃうんだけど、他に女の子も客もいないから。1時間くらいで戻ってくるから、よろしくね〜」
と、仲本工事の声。え? ナニ? スタッフ出て行っちゃうの? 客と女の子がふたりだけ?どんだけユルいんだこの店は??バタンと、仲本工事が出て行く音。それからしばらくして、カンナちゃんが部屋に入って来ました。
「お待たせしました〜。よろしくお願いします〜」
 マットレスに女の子座りでペタンと座る。めっちゃ小さい!カワイイ!
「え〜っと、カンナちゃんは、この店に入ってどのくらいなの?」
「あ、実は2日目なんですよ」
「え? マジ? あ、でも他の店でやってた経験があるとか?」
「いや、ないですないです。まるっきり初めてなんですよ。こういうバイトって」
「なんでやろうと思ったの?」
「ん〜〜、やっぱりお金かな。でも、初日に入ったら、何人もの人に『裏オプやんないの?』って言われてキモくて。ちょっと嫌になっちゃいました。もう辞めちゃうかも」
 ……アレ? 今、釘刺されちゃった? 「オメーもキモくセックスとか要求してくんなよ?」って暗に言われた感じ? ……
でも負けません。交渉開始です!
「へー、そうなんだ。ちなみにカンナちゃんは、そういうエンコーみたいなことってしたことないの?」
「しないですよ! したことないです」
「だよねぇ。じゃあさ、もう何度も言われて、こりごりだと思うんだけど……」
「はい」
「エッチしない?」
「……あはははは! さっきああ言ったのに、勇気ありますね!」
 ウケた! 皮肉なカンジで言ってるわけじゃなく、あきらかにウケてます。コレはアリかもしれませんぞ!
「っていうかさ、マジな話、さっきあれだけ立ってたリフレの子の中で一番可愛かったし、マジでタイプだったからさ。もうカンナちゃんを見た瞬間、『エッチしたい! なんだったら愛人にしたい!』って思ったんだよね」
「え、そうなんですか? ちょっと嬉しい」
 あれ? みなさん聞きました?
「エッチしたいと思った」って言って、「嬉しい」って返ってきましたよ!?ここは攻め時です!
「だから、どうかな?」
「う〜〜ん、でもエッチはできないよ〜。本当にそういうことしたことないし……」
「じゃあ……キスは? 1分間で千円出すよ?」
「え〜〜、キス…?」
「うん。1分間だけ。したことあるでしょ?」
「いやいや、本当にしてないですよ! っていうかそういうサービスの店じゃないって思って入ってるから!」
「本当? むしろ誰ともしてないって超嬉しいよ! お願い!」
「……え〜、キスだけなら、いいけど……」
マジですか??? こんなカワイイ子とキスできて千円! めっちゃ安いよ!! 普通のリフレ嬢はキスなら5千円は取るよ!まだ出勤2日目だから相場がわからないのね! コレは攻めまくるしかない!マットレスにカンナちゃんを寝かせ、覆い被さる。ぷっくりとした唇に吸い付くと、ポッと口が開き、舌が侵入してきます。やったーディープキスだぁ〜〜!ハァハァと荒い息づかい。カンナちゃんの唾液をチューチュー吸い込む。美味い!!
 抱き合い、お互いの唾液を飲み合う長い長いキス。すでに1分を過ぎております。そのままスカートに手を入れ、パンツの隙間から指を入れる! いったれーー!!!
 ヌチュ……。濡れてます! めっちゃ濡れてます!!
「あ〜〜っ、ん〜〜〜」
 部屋の中にカワイイ声が響きます。……っていうか、さっき仲本工事が出て行ったから、今、この部屋にはボクとカンナちゃんだけ。やぁ〜るなら今しかねぇ〜、のです! 
 みなさんこんにちは、町田足土です。今ボクは、池袋のJKリフレにて、カンナちゃんのムァンコから溢れるグッチョングッチョンの液体をじゅるじゅると舐めております。そう、いわゆるクンニ中です。そして、コレはまだ「キス1分間」の途中なのです! 素敵な街、池袋にぜひおこし下さい!
「あぁぁあああ……。ん〜〜〜」
 クンニを中断させ、ムァンコに指を入れると、小さな身体に似合わず、ボクの太い人指し指と中指がズッポシ埋まっていきます。うっわ〜〜、めっちゃエロい! っていうか、コレ、本番イケるんじゃないですか? ちょっと聞いてみましょう。耳元で囁くように聞いてみますよ〜。
「ねえカンナちゃん……。めっちゃカワイイよ。……俺、もうガマンできなくなっちゃった。コンドーム持ってるから入れさせてよ。2万円、あげるから」
「……ハぁ、ん〜〜〜、でもぉ……、あのぉ……援交ってしたことないからぁ……」
「お願い。で、もし、お互いカラダの相性が合ったら、定期で会う愛人になってよ。毎回2万円払うから。1カ月に5回会えば、10万円になるよ?」
「……………」
 カンナちゃん、目をウルウルさせながら悩んでいます。『気持ち良さとお金vs援交への罪悪感』
が戦っているようです。頑張れ!快楽&金連合軍!!
「お願い……マジでカンナちゃん、大好きなタイプなんだよ。それに今、この部屋、俺たちしかいないからバレないよ?」
「……店長の声、聞こえてました?(笑)」
「うん…(笑)」
「……じゃあ、ちゃんとゴムして下さいね」
 OK出たーー!! 初めてのエンコー、いただきましたー!
 そこからのボクの動きの早かったこと早かったこと。ジーンズとパンツを脱ぎ、ポケットの中のコンドームを装着するまでで、計7秒くらい! 何かしらの世界記録が出たんじゃないでしょうか?
 唾液をゴムティンコに塗りたくり、パンツを横にズラし、ゆっくりと挿入します。ぬりゅぬりゅりゅ〜〜。
「……あぁッ!! 大き……あぁぁあ!」
 歯を食いしばるような表情。細い身体にヌヌヌッとティンコが入って行く。開いた太ももをボクの大きな手の平が掴む。うわ〜〜、太もも細っせ〜〜。細ももだ〜〜。両手で両方の細ももを握り、ボクの股間にブチ当てるように引き寄せて突く。奥までギッチリとハマる感覚。ヤバい! 気持ちよすぎる!
制服を着せたまま、奥深くまで突き刺す。お互いの唾液を飲みながらのセックス! うわ〜〜! 最高! 最高すぎます!!時間にしてたっぷり40分ほど。
さまざまな体位を楽しんだあと、最後は対面座位でフィニッシュ。突き勃ったティンコからドドーンと白い火山が吹き出す。あぁ〜〜気持ちよかったぁ〜。
「あの……私の身体、どうでした?」
 射精後、まどろんでいると添い寝しながらカンナちゃんが聞いてきた。
「最高だったよ。もしよかったら、愛人になってみない? 1回会って2万。ゴハンとかホテル代はもちろん俺が出すから」
「……わたしも気持ちよかったです。おねがいできますか?」
 ……マジかコレ!? エンコーのキープのできあがりじゃないですか! 昨年、「キープの恋」が終わってから、1年ぶりのキープ! しかもめっちゃカワイイ女子大生! いや〜〜、出会いってあるもんですねぇ。
「でもさ、初日に入った時、けっこうエッチに誘われたんでしょ? なんでそのときは断って、俺はOKだったの?」
 もしかして、ボクのこと、けっこうタイプだったりしたのかしら?
「うーーん。っていうか、こういう店に来る人って、みんなちょっと……不潔だったり、コミュ障っていうか、うまくしゃべれなかったり、ちょっと頭がおかしい感じの人ばっかりで。正直、気持ちい人が多いんですよ。だけどお客さんは普通だったし、ちょっと面白い感じだっ
たんで。ちゃんと話も聞いてみようかなって思ったんです」
 ……タイプとかじゃなくて、ただ普通だったからってこと??ものすごいショーーック!
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