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巨乳をガン見してもバレない方法!ぽっちゃり人妻と若い爆乳の専門学校生のパイズリでおっぱいを味わう

巨乳をガン見してもバレない方法
電車で向かいの席に座った男、町ですれ違う男、彼らが音楽を熱心に聞いて口をパクパクしてることがやけに多い。イヤホンを装着して曲を口ずさみながら、こっちをジっと見てくる男たち。最初は、本当に音楽が好きな人なんだな、歩きながらリズムに乗るなんて相当なマニアなんだな、くらいにしか考えていませんでした。
ただ、近頃その数が急激に増えた気が。さすがの私でもなにかおかしいと思うようになったので、友人の男性に相談したところ、驚くべき答えが返ってきました。
「その男たちはカオリの胸を見るために音楽に乗ってるフリをしてるんだよ。ほら、曲を口ずさみながらだと、凝視してると思われないだろ」
衝撃を受けました。たしかに、私の胸は人よりも大きい部類に入るので、元々見られることも多かったのですが、まさかそんな方法で私の胸が見られていたとは…。全く気づきませんでした。いつもならコチラの胸をじっくり見てくる男には、舌打ちの一つでもくらわしてやるのですが、音楽を口ずさむ男がそんなことを考えていたのは盲点でした。
この話を聞いてから、注意しながら生活していたら、まあ、口パク男たちの多いこと。1日に2人はこのやり方で胸を見てきます。
いくら胸を見られることに慣れている女性でも音楽を口ずさんでいる男に注意はしないもんです。まだ世の女性は警戒していないでしょう。裏モノの読者ならきっと真似しそうですね!
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今回は久々に自ら仕掛けて大阪のスケべな女をゲット、ヒーヒーいわしてみせようか。むろん、単純にナンパしてヤルだけじゃ能がない。己に高いハードルを課してこそ、達成したときの悦びは大きい。さあどんな女にしようか。超美人限定女教師っていうのも興奮しそうだなあ。
40才を過ぎたオッサンがナンパを成功させるには、街角でただ声をかける《ストリートナンパ》は適していない。それこそ俺が編み出した力ップル喫茶の取材を装う《オリジナルナンパ》や、あらゆる環境・状況をナンパに繋げるというシチュエーションナンパがオッサン向きだ
(詳細は拙著「「きっとうまくいくナンパの本」を参照いただきたい)
では、今回のテーマにはどの手法が合っているか。巨乳女性が集まる場所でもあれば、それに合わせた《オリジナルナンパ》も有りだろう。が、そんな都合のいい空間は現実に無い。ならば、採るべきは日常のありとあらゆるシーンをナンパに繋げ、巨乳を見かけたら必ず声かけをするという《シチュエーションナンパ》の実行あるのみだ。こうして取材を始めたのが、9月の半ば。それこそ自宅にいる時間以外はすべて、巨乳女性を見つけては何かしらのアプローチを試みた。街で巨乳ちゃんを見つければ必ず道を尋ねる。この際、本当に行きたい目的地を聞く必要はない。尋ねるべきは、彼女が向かっている方向に存在する場所なぜなら教えてもらった後、一緒に歩きながら話せる可能性がアップするからだ。電車の中も同様で、可能な限り巨乳女性の隣に座った。彼女が大きな荷物を網棚に載せていれば「取りましよか」と声かけて取ってあげる。時には、おもむろに手帳を取り出し、ペンがないフリをして「すいません。何か書く物、お借りできませんか」と声をかけたこともあった。その他、レストランや喫茶店、ショットバーなど、ありとあらゆる場所で巨乳ちゃんにアプローチ。スタートから半月で、30人近くには声をかけただろうか。正直、この間の成果は大阪ー京都間のJR車内と、ショットバーで各ー名、巨乳OLのメアドをゲットできただけである。が、こうした地味な活動の積み重ねか次につながることも忘れちゃいけない。それより気づいたのは、胸が大きい女性は結構いても、必ず挟める大きさとなると、ぐっとその数が減ること。しかも、そうした女性に限って食指が動かないようなブスなデブだったりする。こりゃ大変そうだ。10月の頭、本業の外回りの合間を見て、ミナミのパチンコ屋に入った。むろんパチンコがしたいわけじゃない。玉が出そうな台ではなく、巨乳の女性客を物色しながら店内を一回り。ー人の巨乳女性を発見した。ピンクのノースリーブのセーターの中でメロン大の2つの乳房がはちきれんばかりだ。ややぽっちゃりだが、このおっばい、合格でしょ。30才前後の主婦と見た。迷わず隣に座り、打ち始めたら程なく目が合った。すかさず「やあ」って感じで軽く会釈を返す。実は、この軽めのファーストコンタクトが重要で、後々自然に話がしやすくなる。彼女がそこそこ勝っているのも好都合だった。全然玉が出ていないと席を替わられる可能性が高い
「結構出してるね。どれくらい打ってるの」「ー時間くらいかな」「へえ、すごいやん」
警戒心を持たせずに、少しずつ距離を縮めていくのが正解だ。にしても、真横から見るメロン大のおっぱいの迫力はどうだ。余裕で挟めるな
店内にコーヒーサーピスのおねーさんが回ってきた。ー杯おごって、距離を縮めるとするか
ちなみに、こういうとき、「コーヒー飲む?」といっ聞き方は「結構です」と遠慮されやすいのでよろしくない。あくまで強引に進めるべきだ。
「砂糖とミルク有りでいいよね」
「え、いいの?ありがとう一じゃ、有り有りで」コーヒーをきっかけに、彼女かり積極的に話しかけて来るようになった「営業さん」「あたり」「さぼったらアカンやん」自分のこともベラベラ口にした。専業主婦で子供はいない。帰りが遅いので時々遅くまでパチンコするらしい。この日も7時位まで打って、軽くー人で食事して帰る予定だという「ひとりで晩飯って寂しくない?」「時々、女友達で居酒屋行ったり、力ラォケ行ったりしてるしね」
誘えば、間違いなく付いて来そうな雰囲気だが、焦りは禁物。俺は彼女の連チャンがストップした頃合いを見計らい、勝負に出た。「今日、何食べる予定なん?」「うーん、決めてない」「ほんじゃ、ちょつと早いサど軽くいっとこか」「せやね。今止めるのが賢かと思うし」一あっけなく、誘いに乗っできた。
「実はお昼食べ損ねたからペコペコやねん」パチンコ屋を出て、近所のシティホテルにあるイタリアンレストランに入った。決して高い店ではないが、彼女はうれしそうだ。
「こんなちゃんとしたところで食、ぺるの久しぶり。いつも喫茶店か居酒屋やから」
「旦那さんとは行けへんの」
「普段外食やから、土日は絶対家でしか食べへんねん。たまにはどっか連れて行ってくれたらええのに」・酒が入り、彼女はますます饒舌になった。下ネタも全然OKだ。32才で名前はヒロコというらしい。たまに短期バイトをするがそれ以外は買い物かパチンコか女友達とのカラオケ。旦那とはここ2、3年まったくのご無沙汰状態らしい。2年ほど前に出会い系サイトで何度か浮気したことはあるそうだが、最近はまったく遊んでないとか。
「ちょっとしつこくメールしてくる人がいて、怖くなったんで」
んじゃ、2年以上そのおっぱいは誰にも操まれてないってことね。
「はい、でもそんなにおっぱいが好きなん?」「えっ」「だって、ちらちら私の胸を見てたでしよ」いかん、バレバレじゃないか。こうなちゃ単刀直入に行こう。そりゃ触りたいよ。
「駄目ですよ。」ことばで断っていても、本心じゃないのは明らか。あまり時間をひっぱるのは逆効果だ。早めに決着をつけよ。食事を済ませ店を出た後、当然のようにホテル街へ向かって歩き出すと、ヒロコも何もいわずに付いてきた。
ホテルに入って、まずはキス久しぶりのエッチだからか、ヒロコは少々興奮気味で鼻自いが荒い。舌を絡ませながら、服の上から胸を弄る完全に俺の手に余っている。片方の手で黒いスカートを捲り上げ、パンティの上から陰部を愛撫続けて、股のところから指を滑り込ませから、案の定ヌル又ル状態だ。もちろん、すでに俺もギンギンである。そのままベッドに移り、彼女の服を剥ぎ取る(乳房は確かにデカいが悲しいかな、重力に負け少々たれ気味)身体もだいぶ肉付きがよく、特に胴回りにはくひれがほとんどない状態だテンションは少々下がったが、風呂場での洗いっこで再び上昇。興奮をキープしたまま、ベッドで乳房にむしゃぶりつく。乳首を吸いながら左手でクリトリスをコリコリ、右手の中指と薬指をズッポリ。たっぷり濡れているのでスッと入る。
「あうー、あうー」指の動きに合わせて動物的な瑞ぎ声をあげるヒロコ。俺の股間に手を伸ばし、激しくペニスをし、こき出した。もう欲しくてたまらんご様子だ。じゃ挿れる前に念願のパイずりをお願いします。「うふふ」彼女は、今までに何十回とやっているような慣れた手つきでペニスを両乳で挟み、右腕で抱きかかえるように上下運動を始めた。うーん、なんと言えばいいのだろう。特別に気持ちいいわけでもなく、手や口で刺激されているよりは快感は明らかに劣る。では興奮するかと言えば、そうでもない。乳房に囲まれて窮屈そうにしている自分のムスコの姿が少々滑稽に見え、笑いそうになったくらいだ。パイずりって大したことないやん。そんな俺の気持ちを知ってか知らずか、ヒロコが自ら仕掛けてきた。「あーん、久しぶりでおいしい」
実にうれしそうにしゃぶりまくっている。お返しに舌と指で攻撃すると、ヒロコは再び「あうー、あうー」と瑞ぎながら腰をカクカクと痩墜。同時に、一ペニスをしごき始めた。
「ああ、ちょうだい、これ、ちょうだいー」
お待たせしましたてはまず正常位で、お次はバックで激しく突きまくろう。「あおおー、あおおーぎもちいいのー」もう瑞ぎ声というより除り声、叫び声、何だか獣とヤッているような妙な興奮の中乗位でフィニッシュ。
気持ちよかったし興奮もしたが、それは相手がスケベなぽっちゃり人妻だったというだけで、巨乳ということでの悦びはさほど感じなかった。特にパイずり2は期待はずれだ。ただ、ー回こっきりの経験で巨乳&パイずりを否定するのも早計。せめてもうー人、できればもう少し若くてスタイルのいい巨乳ちゃんとお手合わせした上で結論を出してみたい。
ある土曜日、客先での用件を済ませ、駐車場から車を出そうとしていたら、目の前を若い巨乳ちゃんが通り過ぎた。格好からして女子大生かフリーターすぐに追いかけないと彼女を後ろから付けながら、思い出した。進行方向に結構有名なケーキ屋がある。確か以前に一度だけ行ったことがあるな。Nという店だったか。いい口実ができたと、俺は足速に彼女に近づいた。
「すいません。この辺にNっていうケーキ屋さんありますか」「はい、ありますよ。この道まっすぐいって、2つ目の信号右曲がってちょっと行ったとこ。途中まで一緒なんで近くまで行きますよ」「ありがとう。助かります」なかなかエキゾチックな顔立ちだ(体つきは小柄だが、Tシャツの下で、歩くリズムに合わせて大きな乳房がゆっさゆっさ揺れている。ゲットしたいなあ。さあ、ケーキ屋までの道すがらが勝負だ。数分しかない。ここは積極的に話しかけよう。「Nでケーキ買ったことある?」「はい、何回か」「どんなケーキがおいしいの?」「チョコレート系がすごくおいしいですよ。でも結構高いんで私はあんまり買えないですけど。買って帰られるんですか」「ううん。食べに行こかなって」「えっ、ー人でですか」「そう、ケーキ好きやねん。でも、さすがにちょっと恥ずかしいし、時間あったら一緒に入ってくれへん?よかったらケーキおごるし」「まあ、バイト終わって帰るだけなんで時間はあるんですけど…」「んじゃ、決まりや。ありがとう。助かるわ」こういう話は、ニコニコ笑いながらドンドン自分のペースで進めていくのがミソ。相手に「まあ、ええか」と思わせる程度の軽いノリを心がけるべきだ。
「今日は、めちゃラッキーやわ」
店内の喫茶スペースで、好きなケーキを前に彼女はうれしそうに言った。ラッキーなのは俺の方や。彼女は、ビジネス系の専門学校に通う19才のアヤ。彼氏と別れて半年で現在はフリー。学校が厳しいのであまりバイトができず、常に金欠状態なのだそうだ。
「食いしん坊なんで、お金あったら毎日田心いっきり食べまくりたいのにー」「何食べたいの」
「ケーキは今食べたから、次は焼肉か寿司かな」
「へー、じゃ、今度今日のお礼に寿司でもおごるよ」「やったー絶対ですよ。河内さんっていい人ですよねー」君には警戒心というものがないのか?君こそ人が良すぎるよ。携帯番号とメアドは交換したものの、できれば今日モノにしてしまいたいところだ。とりあえず車で家の近くまで送るよと車に乗せ、彼女の家方面に向かって走る。「俺、これから結構忙しくなるから、今日、寿司いっとけへん」「でも、今日ケーキお、こってもらったばっかりやし…」「ええやん。ちょうど帰る途中においしい寿司屋あるしご、ちょっと寄っていこうや」
例によって強引に誘うと、さっそく、今日はツレと食べて帰るからと母親にメールを入れるアヤ。とことん押しに弱そうだ。「なんか、デートしてるみたいですよね」「こんなオッサンでもええんかいな」「私、けっこう年上好みなんですよ。同い年の男は子供っぽくて嫌やし」
弱めで人のいい若いコはできるだけうまく聞き役にまわることが重要。うまく相槌をうって、気持ちよく話させてあげる。そして、肝心なところでは少々強引にこちらのペースに持っていくのだ。このまま寿司屋で盛り上がれは必ずヤレる。
アヤは非常に上機嫌でいい状態に仕上がていった。スキンシップもまずまず、エロトークにも乗ってくる。寿司屋を出た俺は迷わずラブホに車を向けた。
「えー、しちゃうんですか?今日会ったばっかりなのに」
「そう、しちゃうんです。せっかく会えたからね」「そっかあ。じゃ、しちゃおか」
ラブホに入りキスをしながら、彼女の服を脱がせた。その身体は19才の割にやや張りに欠けるが、相当なナイスバディ。乳房も服を通して見るよりも迫力満点だ。お互いに指や口で愛撫をしていると、頼みもしていないのにアヤが乳房を俺のペニスに押し付けてきた。ん?パイずりしてくれるの。ヒロコのそれとは違い、アヤは優しく柔らかい胸をこすりつけ。る。なんかくすぐったいけど妙に気持ちいい。その後睡液をたっぷりと絡ませた濃厚なフェラ。ジュポジュポと音をたててながら舌を絡ませる。うますぎるやん。お前、ほんまに19才か?唾液でたっぷり濡れたペニスに再び大きな胸を擦りつけてくるアヤ。唾ですべりがよくなったパイずりは、さっきとはまた違った気持ちよさだ。ソフトな素股って感じだろうか。しばらくウエットパイずりを楽しんだ後、女性上位で挿入。
俺の上でアヤが激しく腰を振る。ホテルに入るまでとはまるで別人の積極的な動きだ。腰の動きに合わせて、大きな乳房がユサユサ揺れている。もうタマラン。正常位に体位を変え、今度は俺の下で揺れる乳房を見ながら射精した。ヒロコはともかく、アヤのパイずりには新鮮な快感があった。
結局のところ、巨乳&パイずりよりも、2人のスケべっぷに興奮させられた。やっばりは、おっぱい星人のようだ。

巨尻で爆乳のぽっりゃりおデブちゃんとの汗だくエッチ体験談・パイズリ乳首遊びには不足なし!

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続いては100キロは無い?おデブちゃんとの汗だくエッチ体験談
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巨乳・爆乳の風俗店とはつまりデブ専門店なのか可愛いパイズリ娘もいるのか?
また今年も師走がやってきました・心も体も財布の中も寒い日々が続き、街中はクリスマス仕様のイルミネーション。肩を抱き合うカップルの群れ。ああ、あいつら全員死ねばいいのに。
そんな心がすさむ冬。身も心も温めてくれるのが……やっぱり風俗ですね。女子の柔らかくてあったかいオッパイにはさまれて冬を越す…・この季節は薄っぺらい微乳よりも、がっつりな巨乳が望ましいですな。
そんな思いを胸に《巨乳専門店》に足を運んでみたとしましょう。と、出てくるのは「オッパイもデ力いが、体全体が巨乳!」なんて肉塊だったりするんですね。いくら温かくったって、そんな肉に欲情はしませんわな。
ところが、改めてネットで《巨乳専門店》を検索、在籍の女の.の写真をチェックしてみると……アレ?確かにヤセてはいないけど、そこまで《肉塊》っぽいのは少ないですね。もしかしたら、時代が変わったのかしら.
いや、しかし風俗嬢の写真ほど信用ならないモノはない。実際に見てみないことに、なんとも言えません。果たして、不二子ちゃんみたいなバィーーンと素敵なオパイ子ちゃんが出てくるか、お肉の館と相成るか。今年最後の噂の検証、行ってきま〜す。
今回、まず最初に考えなくてはならないのは「何カップからが巨乳か?」という点です。
その昔、優香がグラビア最盛期の時代では、Dカップでも巨乳と言われていたけれど。最低でもパイズリができて、顔をうずめられるくらいは欲しい。やっぱりGとかHカップなんてのが理想だろう。
カップ数に注目しながらネットをチエックしていると、とんでもない店を発見した。
新宿の『M』。ここは、一番小さい.でGカップ。一番デカイのは、な、な、なんとQカッ
プだと!キューって、Qカップってなんだ?生気のない瞳で、巨乳へルスのサイトを探すこと1時間。信用できそうな店を横浜に発見した。その店は、平均カップがFからIカップと、そこそこの大きさが揃ってて、オナカを押さえてるコも少なめ。ただ、大半が顔出しNGのため、電話予約するのは危険っぽい。これは直接行ってみましょう。
翌日、横浜は関内駅へと降り立つ。さ、寒い.北風が容赦なく頬にプチ当たる。両手を握り、神様に祈りながら曙町の風俗エリアへと向かう。
「いらしやいませ、こんにちは〜」
そのまま「デニーズヘようこそ〜」とでも続きそうなくらいのテンションで、笑顔の店員奴迎えてくれた。
「ただいまご案内できるのは、この3人ですね。みんなオッパイが大きくてカワイイですよ〜」
出された写真を見る・た、確かにツブ揃いだ。オナカもそんなに出ていない・が、油断は禁物。ちよいと探りを入れてみよう。
「えっと、この子たちって、写真のとおり?巨乳専門店って、実際はデブばっかりで、『カラダ自体が巨乳』、みたいなところあるじゃない?オレ、今までも何度か編されてきてるんだよね〜」
「いえいえ、そんなことはありません!うちの子たちは写真のとおり、巨乳でありながらもデブではありませんから!」
『ヤセてる』ではなく『デブじゃない』と言うところが抜け目ない。
「写真で見る限りは太ってないね・でも、こないだ行った店は、写真とは比べ物にならないくらいに太ってたんだよね〜」
「それは、それは…そこの店に行く前に当店に来ていただければ、満足していただけましたのに…」
むむむ…、かなり自信満々だなぁ。信じましょう。じゃあ、この安めぐみ似のBちゃん(Hカップ)をオーダー!今度こそ頼むよ〜。「町田さま〜」と呼ばれプレイルームヘ・今年一番の祈りを神様に送り、指定された部屋の扉を開ける。
「こんにちは〜、寒かったでしよ〜」
身長は150センチくらい・ちっこい体にプカプカの男モノのワイシャツを着た...
…写真どおりのBちゃんが立っていた。来た.来ました!これを待っていたんですよ!はやく、そのオッパイでボクを温めて〜〜
ベットに腰掛けると、Bちゃんは小さな指で、ボクの服を脱がしにかかる。ワイシャツの間から、かなり張りのあるオッパイがチラチラ。いいなあ、コレ。
「かわいいねー。かわいくてちっちゃくてヤセてるのにオッパイが大きい、完壁だねー」
「ヤセてないですよー。でも、ありがとうございますー」
「なんか、しかも癒し系ー風俗嬢やってることかビックリだね」
「本当ですか。実は前は保母さんだったんですよ」巨乳で保母さんー保母さんで巨乳ー完壁じゃないですか。もう我慢できないよー。ちょいと、ワイシャツの上から操ませてね。
「うんん!…」もっちりとした、まあるいオッバイ。張りはあるのに柔らかいーいいじゃないー素敵じゃないー
ワイシャツを脱がすと、メロンのような完壁なまあるさの乳房が現れた。オナ力はヤセてはいない。が、太ってもいない。大きく操みしだきながらキス。
ニチャっと柔らかい舌がすぐに応える。ええのう。そのまま部屋に併設されたシャワーに入ると、Bちゃん、ガッチガチのオティンティンの先っぽを、自分の乳首にグリグリしなから洗ってくれます。「ん・・気持ちいい」にゆるこにゆること、乳首でチンコをもてあそびながら、彼女が上目づかいでボクを見る。サ、サイコーーボディソープでヌルヌルになったチンコをHカップではさみ、パイズリが始まった。硬くなった亀頭が、Bちゃんのオッパイの谷間に吸い込まれたり顔を出したり。はあ、もうイキそうです。何とか我慢してベッドへと移動。柔らかくてあったかいオッパイに顔をうずめる。「あーーーコレだよ、コレに会いたかったんだよ。Bちゃん、オッパイでオレのこと温めてー」谷間に鼻っぱしらを突っ込んで、左右に顔をぶりゆぶりゆ。両手をオッパイにそえて、顔をはさむと、なんともいえない包容感だ。
「おにーさん、かあいいね」
Bちゃんが、ボクの後頭部をギュっと抱きしめてくれる。ベッドに横になり、左のオッパイを枕に、もう片方のオッパイか顔の上に。なんだか子供のころに戻ったような感覚だ。癒されるなあ。5分ほど、抱き合っていただろうか、オッパイから起き上がり、乳首をぺろんとナメあげると、彼女かビクっと体を小さく震わせた。イイ反応じゃないー大きくロを開けてしゃぶりつくが、まったく口に入りきらない。ナメたり噛んだりと、異常なほと責め続ける。あー、楽しい続いて攻守交替。正座するBちゃんの太ももに寝転がったボクのお尻を乗せて、唾液がダラダラと垂れ、それが口ーション替わりになってティンコかなめらかにオッパイの中で踊っている。口の中で動き回る舌がネロンネロンと亀頭にまとわり付いてきて、異常に気持ちいいっーパイズリって、ビジュアル先行なのかと思ってたけど、技術のあるコが使えば、こんなに強力な武器になるのかーって、もう限界ーのぼりつめていく快感とともに、腰を思いっきり突き出す。次の瞬間、白濁液が勢いよく飛び出し、Bちゃんのアゴと、鼻の横にビシャっとぶっかかった。
「すっごーーい、顔にかかっちゃったあ」『オッパイにダラリと落ちた。』
というのも聞いておくといいですよ一
ポチャ好きのデブ専門風俗店で力士クラスとのプレイを味わう
お肉に力士クラスの女の子で上に覆いかぶさってもらったところ、命の危機を感じました
生きてて良かった~
普通のアルバイトからデリヘル嬢を始めた理由
高校を卒業してすぐにアルパイトをはじめました。時給が千円で高かったし、歌も好きだったので。受付から部屋の掃除、料理を作るのも全部自分たちでやってたので、結構忙しかったですね。働いてるとすぐに常連さんと仲良くなれました。来るたびにお菓子をくれる人がいたり、11人で唄ってると淋しいから」って、デュエットしてあげたり、すごく楽しい職場でしたね。
学生からSMクラブのM女になった理由 
高校を卒業して、地元のカフェでパティシエとして働き始めました。オープンの2時間前にはお店に入って仕込みや掃除をしてって感じで、昔からお菓子作りが好きだったので、充実した口々でしたね。旬のフルーツと触れ合うことができてすごく楽しかったです。
純粋な恋愛を求めるおデブちゃん
テレクラは、駅から徒歩5分の雑居ビル2階にあった。電話の鳴りはまずまずだったが、ひま潰しの女ばかりでなかなかアポに至らない。ようやく期待のできそうなコールがあったのは3時間が経過したころだ。「こんにちは。初めまして」 
ハキハキした口調だ。声質の低さからして40才前後だろうか。
「どうもこんにちは。今日はどんな方を探してるんですか?」
「えっと、ワリキリで会える人がいないかなって」「大丈夫ですよ」
「それで、実はちょっと太めなんですけど大丈夫です?」
「はいはい、大丈夫です。でもまさか100キロ以上とかじゃないですよね?」
軽い冗談のつもりで言ったところ、受話器の向こうで小さく「えっ」と驚いたような声が聞こえた。
「…あ、うん、まあ、100キロはないと思います」
なんだ、その言い淀みは。いってるな。これは絶対100キロ以上いってるな。
「あの、太っているの苦手じゃないです?」「いや、大丈夫です…」
「私、いま44なんですけど、それも大丈夫ですか?」「あ、はい…」
44才の百貫デブ。会う前からゲンナリするのは久しぶりだが、続けて女が口にしたセリフには開いた口がふさがらなかった。
「あの、本っ当に申し訳ないんですけど、私、誰とでも会う気はないんです。こちらからも質問させてもらっていいですか?」 
え、主導権そっちなの? 中年百貫デブのくせに?
「本当にゴメンなさいね。いまおいくつですか」「35です」
「…えっ、ヤダ! わっかーい」 
手を叩いてよろこぶ姿が目に浮かぶような、歓喜の声が上がった。
「で、ご結婚は?」「独身ですよ」
「きゃっ、そうなんだー。うんうん。ついでに身長と体重も教えてもらえます?」
「178の73かな」
「えー、ちょっとスゴい。ほとんどモデル体型じゃないの」
さっきから何を興奮しとるんじゃ、コイツは。「あとひとつだけ!仕事は?」
「あ〜、フリーのウェブデザイナーですね」
実際、デザインの技能もなくはないのであながちウソではないのだが、先方はいまいちピンとこなかったようだ。「へえ、アパレル関係なんだねえ。おっしゃれ〜」
「(勘違いを訂正せず)あの、ところでどうします。会いますか?」 
俺としてはコイツとアポれなければ別を探すまでだ。そろそろイエスかノーか言ってもらわんと。
「あ、もちろんオッケーです。会いましょう」
「条件はいくらですか?」「すいません。ホテル代込みで1万3千円でもいいですか?」 
さんざん吟味されたうえにカネまで支払うのは納得がいかんが、その金額なら、ま、いっか。 女は柏駅から数駅はなれた駅前に車を停めて待っているという。互いの電話番号を交換してテレクラを出た。恋愛したいなって思ったの 30分後、指定の駅に着いた。
駅前のロータリーには客待ちタクシーのほか、年季の入ったボロい軽自動車が1台とまっているだけだ。運転席に目をやれば、大きな黒山のシルエットがでんと鎮座している。あれだな。
「こんにちは。和田ですけど」「あ、どうもどうも」
車の外からでもわかる雪だるまボディ。顔はその巨体にふさわしい見事な関取フェイスで、もしあの高砂親方に妹がいるならきっとこんな見た目だろう。
「じゃあ、ホテルに向かうね」車が走り出すや、彼女がクククと笑い出した。なんだ急に。
「どうしたんですか」「いや、本当に若いなあと思って。顔もタイプだし、なんだかテンション上がってきちゃった〜」「…どうも」「たまにウソつく人がいるからさ。この前も、40才だっていうから会いに行ったら、還暦すぎのおじいちゃんが現れてさ、さすがに逃げたもん。でも昔はイイ人もいたんだよなぁ」「昔って、いつくらいの話ですか?」
「私の大学時代だったから、かれこれ25年くらい前?」 
当時のテレクラにはまだワリキリやエンコーといった言葉がなく、そこで出会った男女は純粋にデートやセックスを楽しんでいたと親方は懐かしがる。俺が小4のちびっ子だったころの話だ。
「かっこいい男の人も結構いて、付き合ったりもしたんだよ」
「その頃からずっとテレクラをやり続けてるんですか?」「まっさかー。ヤメてよ〜」
テレクラ遊びは20代半ばで結婚した際にピタリと止め、3年前の離婚を機にまた復活したそうな。
「子供もおっきくなって手が離れたし、また恋愛したいなあって思ったの。でも私の知らない間にテレクラもずいぶん変わっちゃったよね。いまはみんなワリキリ目的でしょ」
「まあ、そうですね」「あっ、それで私、1回すごくイヤな目にあったのよ」
テレクラを再開した当初、いい感じの男と知り合い、しばらくその人物と付き合っていたのだが、ある日、とんでもない暴言を吐かれたそうな。
「私と会ってたのは『タダで何度でもヤレるからで、お前なんか好きじゃない、調子に乗るな』だって。ひどくない? だからそれ以来、私もお金をもらうようになったのよ」なんだか、すごい論理だな。「じゃあ、テレクラで彼氏を探すの、もうやめたんですね」
「ううん、あきらめてないよ。キッカケはワリキリでも、いいなって思う人がいるかもしれないじゃん。てか全然あり得るっしょ」
そうか、だから電話の段階でお見合いのような質問をしてきたんだな。にしても、わからん。単に出
会いが欲しいなら他にも手段はあるだろうに、何でそこまでテレクラにこだわるんだ?
恋愛というものからもっとも縁遠いものなのに。オツムが弱いのか?呂場を出ると、ベッドの上
にバスタオルを巻いた雪だるまがドテッと横たわっていた。両手で顔を隠しているあたり、男に抱かれるのを待つ清純ムスメを気取ってるのだろう。ったく、カネで買われた以上は、自分からサービスしろっての。「あの、とりあえずフェラしてもらえる?」「えっ?うん」
あわてて体を起こした親方が、股間に顔を近づけてくる。が、ただ口の中でほおばるだけのフェラは刺激に欠け、ちっとも気持ちよくない。「もっと舌使ったり、吸引したりしてくんない?」
「そんなこと言われても、あんまり得意じゃないだもん」 
露骨に不満げな表情を浮かべる親方。その憎たらしい力士顔を見ているうち、さすがに俺もイライラしてきた。「ほら、玉袋も舐めてよ」「えー、タマタマとかちょっと苦手ぇ〜」
「いいから少しくらい舐めてよ」「んー、じゃ、ちょっとだけ。どう?」 
玉袋にこそばしいような、うずくような快感が走る。
「うん、そうそう。そんな感じ」 しかし10秒も経たず、親方が顔を上げた。
「ね、もういい?結構、頑張ったでしょ?」ぜんぜん頑張ってねーし。こいつ、とことんナメくさってやがるな。こうなりゃもっと、嫌がらせしてやれ。
「じゃあ次、アナル舐めてよ」「ゴメン、それは本当にムリ」「ちゃんと洗ったよ?」
「イヤ!」「じゃあ、足の指は? それならいいでしょ?」ついに親方が声を荒げた。
「もう、そんな変なとこばっかり舐められないよ。お尻の穴とか足の指とか、そういう変態みたいこと女の子にさせちゃだめ!」 40過ぎのオバハンが自分を女の子呼ばわりするのも痛いが、さらにこの人がスゴイのは、そう言いながら、音を立ててでかいケツをボリボリかいているところだ。
「じゃあ何だったらできるの?」「うふ、ココでパックンチョしてあげる〜」彼女が指さしたのは、自らの汚らしい股間だ。いい加減、殴っていいすか?
一刻も早くこの場を去るには、とっととセックスしてしまうのが一番だ。
まずは濡れ具合を確認しようと股間に手を伸ばす。行く手を阻む太もものぜい肉をかきわけ正常位の体勢で合体する。「はう、はう、はすうっ」 
タイヤの空気漏れのような声を上げて、親方が感じているなか、俺はフィニッシュに向けて準備を整えた。口呼吸でタマネギ臭をブロックし、天井を見つめることで珍妙な喘ぎ顔の直視を避け、ひたすら腰を打ちつけること数分、ついに下腹部に射精の兆しが。
無事に発射を終えてチンコを抜きとると、親方は物足りなさそうに口をとんがらせた。
「もう、早いって。イクの早いよ、和田くん。そんなんじゃ女の子にモテないよ」 
もはや怒りを通りこして笑いすらこみ上げてくる。
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