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【エロ漫画】淫乱ビッチも清楚も酔っぱらってラブホへ直行!OL入れ食いの立ち飲みバー

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ゲームになんて興味のないオレが家を出たのは6時ごろだ。途中、スマホで試合速報をチェックしたところ、現在1対2で負けている。案の定だ。渋谷に到着したのは、6時半過ぎだ。まだ試合は終わっていない。持ってきた日本代表のユニフォームに着替えた後、とりあえず駅前をひとまわりする。応援連中はまだほとんど見かけない。あちこちのスポーツバーにでも入っているのだろう。
 まもなく終了時間が近づき、スクランブル交差点の交通規制が始まったころ、そこかしこの飲食店から「うわぁぁ!」という大歓声が聞こえてきた。試合が動いたのか?通り沿いの立ち飲みバーの前で女3人組が店内のテレビをのぞき込んでたので、オレも一緒にのぞいてみる。んん? 3点目取られてんじゃん。こりゃあもう負けで決まりですな。3人組の一人に何となく声をかけてみる。
「ピンチだねぇ」
「でもまだ時間はあるし。最後まで諦めちゃダメっしょ!」
悪あがきしてますなぁ。その後、店内の客が日本コールを始めたりしたが、まもなく90分が経過し、ロスタイムにダメ押しの4点目を入れられ、審判の長いホイッスルが鳴った。結果は1対4、惨敗だ。とりあえずさっきの3人組に声をかけてみっか。
「これ、このまま帰れる気分じゃないでしょ? どっかにパーっと飲み行かない?」
「……いやちょっと」そりゃあ、男1人じゃあ面白くないよね。駅前に戻ってくると、近辺はユニフォーム連中だらけになっていた。平日の朝だし、日本代表の勝ち上がる可能性は限りなく低かったわけなのに、なかなかの人数だ。さてと、ヤケになってる女のコはどーこかな。ん? 大半の人間が普通に駅へ向かっていく。名残り惜しくて駅前に居座ってるような人間が少ないな…。都合よく向こうから一人きりの女がやってきた。声をかけてみる。
「何で負けちゃうかなぁ。オレ、まだ負けたことが信じられないよ」
「ですよねぇ」
「ちょっと語らせてよ」
「はははっ」
足が止まった。普通に反応いいじゃん。ところがメシに誘うとペコリと頭を下げられた。
「でも、これから仕事なんで」
「…そうなんだ」
 仕事ならしょうがないか。その後、2人目3人目も立ち話まではいいものの、バイトや学校を理由に逃げられてしまった。朝という時間帯はどうにもネックだ。今回オレは一人で動いているので一人女を狙いたいのだが、これがまた少ない。どうしたものか…。しかしほどなくして、駅とは反対方向に向かってトボトボ歩いていく女のコを見つけた。背番号10番(選手名無し)のTシャツを着てるぞ。10番って誰か知らんけど。後ろから追いかけて行って声をかけた。
「10番さん、お疲れさま」
 見れば、顔にペインティングをしている。
「かわいいペインティングだね」
「ありがとうございまーす」
「にしても、ほんと残念だよね、10番も頑張ってたのに」
「そうですかぁ? 香川、今回あんま調子
良くなかったじゃないですかぁ?」
10番って香川なんだ。調子とかよく知らんけど、何だか語りたそうじゃん。「でも香川好きなんでしょ?」
「いや、一番好きなのは内田なんだけど、これパパが買ってきたから」
「お父さんに買ってもらったんだ、いいねー」
「でも負けたんで、もう着る機会なくなっちゃったけど」
「そんなことないよ。もしかしたら、ギリシャとコロンビアが辞退するかもしれないからね」
「ウケる。それいいかも!」
「ねえねえ、よかったら軽く飲みにでも行かない?」
「うーん…、だけど今日パパと来てて、今待たせてるんで」
「そうなんだ…?」
早くいえよ! と引き下がろうとしたとき、彼女がスマホを出してきた。
「LINE交換しよ?」
連絡先ゲット!10番ちゃんと別れた後、駅前をウロウロしているうちに、1時間半が過ぎた。すでにユニフォーム連中はかなり少なくなってきて、逆に会社出勤らしき人が増えている。そろそろロスタイムか。おや、あの向こうに座っているユニフォームの短髪は少年…いや短髪女じゃないか?小走りに近づいていく。
「おつかれさまでーす」
「あ、どうも」
歳は三十くらいか。かなりボーイッシュな感じのネーさんだ。こんなところでボーっとしてるので仕事ではないと思うが…。
「待ち合わせですか?」
「いや、一人です」
 ほう。さっそく横に座る。
「どこで試合見てたんですか?」
「新宿で見て。その後そのまま帰るのも何なんでこっちに来たんですけど」
 これ、まさに落胆ちゃんじゃないか。やっぱ持ってるねぇ、オレは。
「ぼくもオネーさんと一緒、何か帰る気分じゃなくて。どっかで飲もうかなと」
「じゃあ飲みます?」彼女はカバンから缶ビールを2本取り出し、一つこちらに差し出してきた。これ、完全にヤケ飲み相手を探してたでしょ、ネーさん?
「お名前は?」
「リエコです」
リエコ、何としてもゴールをこじあけてやるぞ。缶ビールを飲みつつ、前半の同点打は痺れただの、香川が本調子だったらだの、適当なサッカー話にあいづちを打ちながら様子を伺う。
「リエコさんのユニフォーム、本田なのはなんで?」
「えー。それはまあ、単純にかっこいいから。ミーハーなんだよね、私」
 いい雰囲気になってきたとき、ふと彼女がまわりの通行人をちらっと見た。
「あ、もう普通に出社時間なんですね」
「そうそう。何気にぼくたちチラチラ見られてますし。ちょっと恥ずかしいですね」
「はははっ」
「よかったら、居酒屋にでも飲みにいきませんか?」
「いいですよ」
 センター街の24時間営業居酒屋へ入ると、中にはユニフォーム客がわんさかいた。こちらに気付いた一団が声を掛けてくる。
「どうも。おつかれっす!」
 一緒に反省会しましょうみたいなノリだ。こういうのに邪魔されてはターゲットを取り逃してしまう。軽くあしらって端っこの席へ陣取った。互いにウーロン杯を注文して乾杯した後、会話はサッカー話から始まったが、すぐに普通の酒の会話になった。
「私、結婚してるんだよね」
「…そうなんだ。昨日は、旦那さんを誘わなかったの?」
「声はかけたけど、どうせ日本は勝てないだろうって」
 それは旦那の言うとおりだ。
「行きたいなら一人で行ってくればって言われて」
「ふーん…」
 旦那にはほったらかされるわ、試合には負けるわ、そりゃあヤケになりそうですね。
 彼女のグラスが空いたところでメニューをさっと差し出す。
「今日はこんな日だし、とことん飲もうよ」
「じゃあ、日本酒で」
何だこのコテコテな注文は。よっぽど焼きが回ってんのか。こうなりゃもうここで
ダラダラしてもしかたないか。1時間後、会計を済ませ、居酒屋を出た。外に出たところで、エリコの手を握って歩き出す。行き先は伝えていないが、彼女はすんなりついてきた。円山町のラブホ街が近づいてくると、彼女がドンキホーテに寄りたいと言いだした。
「何買うの?」
「お酒買って行っていい?」
 まだ飲むのか。ヤケもここに極まれりとしかいいようがない。
 ラブホに入ると、彼女は日本酒をコップにそそぎ、テレビをつけた。画面ではちょうど今朝の試合のニュース映像が流れている。横にならんでキスをかます。おっと舌をからめてきたぞ。どころか、積極的に服を脱ごうとしてるし。待て待て。ここはせっかくなんだから、ユニフォームのまま楽しもうじゃん。
「上は着たままにしてみようよ」
「……うん」
 こっちが何をしたいか気付くと、少し恥ずかしそうにズボンを脱ぐ彼女。アソコを触ってやるともうビショビショだ。
「あぁぁんああ」
「今日は勝ちたかった?」
「あぁ、うん…」
 彼女がオレのズボンを下ろしてチンコをしゃぶり出す。
「頑張って舐めて。コロンビアとギリシャが辞退すれば、トーナメントに行けるからね」
「うん、ふぉうふぁよね(そうだよね)」
 おおぉ。率先して上にまたがってきましたよ。
「あぁん、入っちゃった」ゴール!
(10番の子は連絡が取れなかったためワンゴールで終了)

ウリセンバーはノンケ(異性愛者)が多い?ホモゲイの聖地・新宿2丁目の立ちんぼストリートを歩く

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【ゲイホモの集まる売り専バーでノンケ漁りにハマった主婦の体験談概略・全文は上記記事をお読みください】
※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。
同性愛者の街•新宿2 丁目には、現在、売り専バーと呼ばれる店が20軒ほど点在している。もともとはゲイの客が男性店員を買い漁る、一種独特の遊び場だったのだが、ここ数年、ちょっとした輿変が。それまで恃無といってもよかった女性客が、チラホラと見受けられるようになったのだ。彼女たちのH的は、言うまでもなくセックスだ。売り専バーで働く店員は、ジャニーズ系のイケメン揃いで、経済的な事情からやむなく働いているノンケも多い。手軽に、しかも後腐れなくカワイイ男の子と遊ぶには、打ってつけの場なのだろう。まるで風俗好きのオッサンさながらの精神構造。だが、これは興味深い现象でもある。援交、AV、風俗。かつてセックス産業の売り手側にいた女性たちが、客の立場で男を金で買う。いったい、そこにはどんな思惑が働いているのだろうか。いやもつと単純に、性に貪欲な女の本音を聞いてみたい。これから紹介するのは、売り専バーにハマった1人の主婦の実体験だ。年齢33才。梅宮アンナ似のキツィ顔を持った美人である。
次男の出産を終えた直後のこと。兆しは、それ以前からすでにあった。新婚当時は少なくとも週に3 、4回は求めてきたくせに、2つ年上の長男が生まれてからは、みるみる回数が減っていき、いつしか1力月に一度あるかないかといぅ状態へ。仕方なく私から求めても、何かと理由をつけて一向に応じようとしない。当初はそれでも仕方ないのかもと思っていた。長く一緒に住んでいれば、自然、回数は減っていくもの。別に夫婦仲が悪くなったワケでもないし、さほど深刻に悩んではいなかった。
が、次男が生まれて夫婦の営みはなくなった。夫は私の体に触れてこようともしない。ならばその気にさせようと、寝込みにフェラでも始めれば、ムッとした表情でたしなめられる
「あのさぁ、さっきからお前なにやってんの?疲れてんだからもうやめてくれよ」
こんなやり取りを何度か繰り返すうち、だんだんバヵらしくなってきた。まったくその気のない相手に強引に迫ったところで、満足できるハズがない。今後は老夫婦のような、枯れた生活を送るしかないのだろうか。しかし、だからといって浮気してやるという気にもなれなかった。これでも夫のことは愛している。セックスレスを除けば、夫以上の男性はいない。家庭を壊すよぅなマネは絶対にしたくなかった。それからしばらく変わり映えのない退屈な日々が続いたが、大きな転機が訪れる。以前、勤めていた有名アパレルメーカーの上司に、復職を請われたのだ。
「冴ちやん、いま優秀なパタンナー(デザィナーの描いたデザィン画を元に洋服の型紙を作る職人) が
足りなくて困ってんだよ。出来たら戻ってきてくんない?」
常々、夫婦共働きを望んでいた私には願ってもない申し出。同居中の義母も家事や子供の面倒を見てくれるといい、夫も家庭の収入が増えるのは助かると大賛成。話はすんなり決まった。長期のブランクは、大した障害とはならなかった。職場に復帰し数日も経てばすっかり勘を取り戻し、昔と同様、後輩たちにチャキチャキと指示. を飛ばしている。やはり自分はおとなしく主婦に収まっているより外で働く方が性に合っているようだ。とはいえパタンナーという仕事は決してラクなものではない。型紙の作成からサンプルのチェックなど業務は山ほどあり、特に工場への納期が近づくと、帰宅が深夜になるのもザラ。それだけに、仕事に理解を示してくれる夫や義父母にはいつも感謝の気持ちで一杯だった。「先輩、今晩ちよっと時間ありませんか?」
死ぬ思いでなんとか納期をパスし、職場でフラフラになっていたある週末の晩、後輩の哲夫に声をかけられた。
「これから2丁目に飲みに行くんですけど、打ち上げ気分で一緒にどぅです?」
アパレル業界には驚くほど同性愛者が多い。哲夫もその一人で、周囲にはすでにカミングアウトしていた。「お、いいね。行こぅ行こぅ」
即答したものの、実際にゲイの街に行くのは初めて。たまには気分も変わってイイかもしれない。哲夫に連れてこられたのは、一見、何の変哲もないスナック風の店だった。が、彼の後から店内に足を踏み入れた途端、腰が抜けそうになった。客の姿を察知した10人ほどの若い男のコが、斉に席から立
ち上がって出迎えてくれる。見たところみな20才前後でキメている。
何なのココ。ホストクラブ?たじろぐ私に、哲夫がさらりと言ってのける。
「ここは売り専バーょ」
なぜか、オカマ言葉になっていた。仕事とプライベートで使い分けているらしい。
「ウリセン? 何それ?」
「やだ、知らないの先輩。気に入ったボーイがいたら連れ出したっていいのょ」
「ボーイを連れ出す? は?何のために?」「もうやだあ〜。だからあん…」
哲夫の懇切丁寧な説明を聞いて、自分の顔が熱くなっていく
のがわかった。ボーイを金で買って、セックスの相手をさせる?
えっゥソ。何それ!もっとも、客は必ずしもボーィを買う必要はなく、普通に酒を飲むだけでもいいらしい。実際、哲夫も他の飲み屋に行くょり安上がりだという理由でここにやってきたというが、私はすでに尋常な精神状態ではなかった。トンでもないところに来てしまったという恥ずかしさと、
妙な高揚感。自分でも何だかよくわからないそのドキドキした感情は、まもなく、2 人のボーィが接客に訪れたことでさらに激しさを増す。
「いらっしやいませ。この店に来るの初めてですか?」「ええ、はい」
会話は他愛もない世間話に終始した。いつかTVで観たホストクラブのように、下品なバカ騒ぎでも始めるのかと思いきや、そういう類の店ではないらしい。心に余裕が生まれたところで、改めて店内を見渡してみる。男性客が大半を占める中、奥のテーブルとカウンターに女性客の姿も1 人ずつ。いずれも私と同世代か、少し上だろう。やがてそのうちの1人がマネージャーらしき男に何事か話し、小池徹平似のボーィを引き連れ、店を出ていった。うわぁ、生々しい…。どうやら常連のようだ。結局、その日は2 時間ほどでテキトーに切り上げ、まっすぐ帰宅した。すでに寝ている夫を起こさぬよぅ、そっとベッドに潜り込む。と、どこからともなく心の声が湧き上がってくる。知らない世界を視けて楽しかったけど、売り専バーに行くことは二度とないだろう。まして、ホストクラブにも行ったことのない私がお金を払って男を買うだなんて。ううん、あり得ない。そんなこと断じてあり得ない。……いや、1 回くらい買ってもバチは当たらないんじやないか。なにせここ4 年間で夫婦のセックスはたったの3 回しかない。悪いのは、私を放ったらかしにしている夫だ。そう、だから1回くらいなら。「いらっしやいませ」翌月の週末、迷いに迷った挙け句、例の店に1 人で向かった。が、いざズラリと居並ぶボーイを前にした途端決意が鈍り、ビールを飲んであっさり退散してしまう。
その後も2回足を運んだものの、やはり最後の最後に怖じ気づいてしまう。ダメだ。やっぱり私には無理かもしれない。男性読者の皆さんは不思議に思うかもしれない。たかが売り専ボーイと寝るくらいで、何をそんなに躊躇しているんだ。軽い気持ちで買ったらいいじゃないか、と。しかし、そんなセリフは男性だからこそ言えるのだ。何だかんだ言っても所詮、女はセックスに関して「抱いてもらう」という意識が強い。金でセックスを買う発想が極めて男性的である以上、そこに私が羞恥心や抵抗を感じるのは仕方ないことなのだ。それでも、やはり好奇心には勝てなかった。初めて店に行ってから4 度目。9 月のある夜、私はついに一線を越えた。相手は前々回、ちらっとだけ話をした陽介くんに決めていた。20才の大学生で、歳のわりに落ち着いた雰囲気とショートカッ卜が、私の大好きな堤真一の若い頃を彷彿させた。
「あの、すいません。陽介くんを指名したいのですが……」
側を通りかかったマネージャーに、思い切って声をかけた。「はい、陽介くんですね」
その大きな声に反応し、一斉に他の客がこちらに視線を向ける。ああ、死ぬほど恥ずかしい消え入りそぅになりながら、2時間分の連れ出し料をマネージャーに確認( お金は後で直接本人に手渡し) 、陽介くんと表に出た私は、人目を避けるよう素早くホテルへ入った。ちなみに、売り専バーの標準的な料金体系は以下の通りだ。
12時間(泊まり) ——3万円意外と安い。シャワーを浴び終えると、陽介くんはさっそく私の体に触れてきた。ねっとりと舌を絡ませながら、胸、腰と徐々に右手を下げ私のアソコを愛撫し始める。
「ぁぁ…」こうして、念願の売り専バーデビューはあっけなくタィムアップ。だが、この体験で«男買い» の敷居はグッと下がった。恐る恐る乗ったジエットコースターが実は意外と平気だったときの安堵感、とでもいおうか。とにかく、この程度だったらもつと気軽に、ガンガン遊んじやえとばかりに、私は時間と予算を上手くやり繰りしながら、たびたび2 丁目に足を運ぶょうになる。
あるときはジャニーズ系を、あるときは背の高いモデル風を。性欲のまま、取つ替え引つ替え若い男とセックスすることが、これほどストレス解消になるなんて想像もできなかった。が、何と言っても、私がハマったのは、夫には決して見せられなかったありのままの自分をさらけ出せることだ。
SMプレイに興じられるのも、イヤらしい形のバイブでズコズコ突いてもらぅのも、アナル舐めをおねだりできるのも、すべてはお金で買った相手だから。その場限りの関係性が、遠慮や気兼ねといったブレーキを根こそぎ取り払ってくれた。
ボーイを2人呼んでアナルにアソコに
おかしなもので、それまで意識下に眠っていた性的願望を紐解いていくと、呼応するよぅにモラルの基準も低下していった。例えば3P 。以前の私なら、人前でセックスするなんて発想は考えられなかった。少なくとも自分の中では、あんなものはAVやエロ雑誌の世界でしか存在しない変態プレイだ。
でもある日、ふと酔った勢いでボーイを2人まとめ買いした。「冴子さんってエロいなあ。ほらお尻を高く突きだして」ホテルのベッドでバックの体勢になる私に、ガングロボーイが後ろから挿入。ガンガン突かれてはやくも気が遠くなりそうなのに、目の前にはもう1 人、妻夫木聡似のチンコがぶらりと香れ下がる。「ダメだよ、冴子さん。僕のも哇えてくれなきゃ。ほら口開けて」
「ああん。は、はい。んぐ、んぐぐう」
私は理性のかけらもない獣。そう考えるだけでアソコがさらに熱くなる。これ以来、ボーナス日には自分へのご褒美として必ずボーイを複数呼び、アソコとアナルの2 本刺しを楽しんでいる。売り専バーでは、ドラッグも覚えた。2丁目界隈では、違法合法問わず、様々なドラッグが流通している。特に多いのがボーイの勧めるラッシュで、以前は合法だったが、現在は立派な違法薬物。鼻から吸引すれば性的快感が飛躍的に増すため、いまだ人気は衰えていない。こぅいったネタ系も、昔なら断固拒絶していたろぅが、今は何でも来いだ。中でも良かったのが、エクスタシーとマリファナのちゃんぽん。その良さを教えてくれたのは25オフリーターの次郎くんだ。エクスタシーで高めた性感を、マリファナの効力でさらに倍増。そんな状態でいざコトに及べは、悶死は間違いない。
★売り専バーにハマって2年近く、ここを知らなければ決して体験できなかった楽しみを堪能し続けてきた。30年以上生きてきて、これほど価値観をひっくり返された体験は記憶にない。だから、もぅ私には売り専バー通いは止められない。たとえ夫が、毎夜毎夜セックスを求めてくるよぅになったとしても。
東京新宿2丁目、と言えば知らぬ者はいないホモの聖地。「ゲイバー」「オカマバー」を始め、かの「売り専」では全国から集まった生粋のホモ自慢が日夜『男の青い春』を買い漁る、まったくもってナィスな街なのである。そんなジョーシキを胸に刻み込みつつ、オレが2丁目の入り口「餃子の王将前」に辿り着いたのは今年6月下旬、日も暮れかけた夕方7時過ぎのことであった。
断っておくが、オレはホモではない。どころか1週間に一度は黄金町のちょんの間に通いつめるほどの女好きだ。では、なぜにこんな場所にやってきたのか。一言で言うなら、それは自分自身への挑戦である。声をかけられたホモに、果たして自分は付いていけるのか。付いて行った先では、やはりカマを掘られてしまぅのか。未知の領域に踏み出すことで、己の限界を見極めようというわけだ。
過酷過ぎるトラィではあるが、オレも今年で23才。ここらでビシッと仕事を決め、一人前のフリーラィターにならねばいかん。第一、もし気持ち良かったらどうすんだ、
ひるむ己にカツを入れ、新宿通りを左折し「シャィンマート」なるコンビニで撮影用の使い捨てカメラを購入。林家ペー似の店員から釣り銭を受け取った瞬間、身震いしそうになった。
…握ってやがる。掌をサワサワしてやがる。そういやユンケルを飲むあのマッチョも、新聞を読むあのハゲも、心なしかホモっぽい気が…
慌てて店を飛び出したオレはひとまず2丁目界隈を把握することに専念。20分ほど周囲をうろつき、おおよそ街の様子がつかめてきた。どうやら、中央交差点から100メートル四方くらいのエリアにその手の店が集まっているらしい。古臭い雑居ビルが連なり、怪しげな看板がザクザクだ。
本日入店.マサオ(21)
身長185B96W65H87ジャニ—ズ系イケメン/ ボ—イズマツサ—ジM
どんな店だココ?もしや男版のへルスか?てか、マサオって誰やねん。
軽〜く突っ込みを入れたところで、オレの目の前を3人の男が通り過ぎた。タンクトップ姿のマッチョ野郎、しわくちゃスーツのやせぎす、リュックサックの中年ハゲ。みな絵に書いたような2丁目スタイルだ。
「アンタ、昔っからブスよねえ。その顔見てるとホント具合悪いわ」
「何よアンタだって。アキオを抱く資格なんてないわよ」
「アキオは絶対アタシのもの。アンタたちみたいなブスなんかに渡さないわ」
3人はアキオに心底惚れ込んでいるようだ。みんなでアキオを抱いてこいよ!早くもやけくそ気味のオレだが、一向に声がかからない。いや、一回だけソレっぽい状況があった。メインストリート沿いの書店に入り、これみよがしにゲイ雑誌「バディ」をパラパラと捲っていたところ、モト冬樹似の中年男がオレの体をつま先からてっぺんまで舐めるように見回していたのだ。
はい、もちろん逃げました。あ〜ら、スジキンじやない触ってもいいかしら
その後、1時間ほど街を練り歩いたものの、何も起こらない。すぐに誘われるだろうと思っていただけに、正直ショックだ。そういえばホモの多くはノンケ好きで、真性のホモには目もくれないとか。男のケツ触りまくっている、,売り専ボーイとその客だろうか?いや、そこかしこでオヤジと優男が『交渉』してるところからして、ここは「立ちんぼストリート」のようだ。2丁目にもこんな場所があったとは。ん?じゃあここで声がかかるのを待ってればいいんじゃないの。
意を決し、ガードレールにもたれていると、数メートルほど向こぅの金歯デブと大木凡人似の会話が丼に飛び込んできた。「あ〜ら、アンタ、丸つこくて力ワィィじやない」
「えへ、最近、ますます太っちやって、全然モテねえす」
「でもアタシ筋肉質なコが好きなのよね。今度またお誘いするわ」気分だ。
「ちよっと触ってもいいかしら?」
「え?いや、いきなりってのはちよっと…まずは会話からコミュニケーションをとってですね…」
積極的な凡人に、思わずひるむ。自分が煮え切らないのが原因であることはよ一くわかってるが、どうにも成果が上がらない。仕方ない。もはや行くしかなかろう。ホモたちのナンパスポットとして名高い2丁目公園。アソコならきつと…。
予想どおり、夜の公園にはいくつもの黒い影が蠢いていた。森の茂みのベンチに若い男が2 人、その隣には高校らしき若造を必死に口説くリュック男。全部で6〜7人はいるか。
恐る恐る大通り沿いのコンクリー卜に腰掛け、煙草に火を付けるとすぐに前方から生温い視線が突き剌さってきた。中井貴一を上から潰したような容姿に、しわくちゃスーツにリュックという典型的な2丁目ルック。
普段なら目もくれないようなオヤジだ。「あの〜、隣に座ってもいいかしら?」
ヤツがニタニタ顔で近づいてきた。腕に顔を擦り寄せてやがった…。きた。まるで娼婦になったよぅな複雑な気分だ。
「ちよっと触ってもいいかしら?」
「え?いや、いきなりってのはちよっと…まずは会話からコミュニケーションをとってですね…」
積極的な凡人に、思わずひるむ。中井貴一を上から
漬したような中年男
自分が煮え切らないのが原因であることはよ一くわかってるが、どうにも成果が上がらない。
「ちょっとごめんなさいね。こんなところで何してらっしやるの?」
「…休憩中かな。ちょっと時間つぶしっていぅか」
「あらそぅ…」
月明かりに照らされ、ヤツの顔が不気味に歪む。「ところで、男と女はどっちが好きなのよ?」
「どっちかというと女かなあ。かといって、男の経験もないし。まあ、ホモさんとかに偏見はないよ。むしろ憧れ…みたいな」
「ほうほう…」
あらかじめ用意しておいたセリフを口にすると、ヤツが目と鼻の先に顔を近づけてきた。オレの素人臭いモノ言いが、かえって貴一の琴線を刺激してしまったらしい。
「アタシはねえ、こう見えてもバツィチなのよ。夏ごろ、アタシの2丁目遊びが原因で別れちやってね。ウリセン、好きなのよ。わかるかしら?」
「…はぁ」
「本当は今日もウリセンに行きたかったんだけど、明日、人間ドッグなのよ。せっかくお店に行って
も、お酒が飲めなくちゃつまらないじゃない。で、公園の方に来ることにしたの」
聞きもしないのに、ペラペラまくしたてる貴一の言うことには、毎日のようにどこかの店に顔を出し、「ノンケのコを開発しちゃうのが生き甲斐」( 売り専にはノンケの男も多い) なのだそうだ。
「不思議なもんでね、アタシと愛し合ったら、売り専のコもほとんどホモになっちゃうのよ」
「……」
「5千円でいい?いいわよね。っふふ。じゃ、行きましようよ、さ、早く」
いいのか。本当にこのまま付いていっていいのか。せめてもう少しいい男がくるまで、粘った方が良いのではないか。震える両肩を力ずくで引き寄せられ、卑猥な顔つきで繁華街を指差されても、オレはまだベンチから立てずにいた。
10分後、貴一に手をひかれ、雑居ビルの中にあるレンタルルームに足を進めた。この男にすべてを託すしかない。細長い階段を上がり、辛気くさい踊り場に出る。と、前を歩いていた貴一が、フイに立ち止まった。
「おいで、カワイイわ」
「な、なに?オイ、んぐんぐぐ…」
気を抜いた瞬間、ヌメっとした舌がグイグイ押し込まれた。
「男の味がしたわ。うふふ」
呆然自失のオレを促し、レンタルルームに入るや、一気に洋服を脱ぎさる貴一。すでに一物はギンギンだ。
「さあ、あなたも早く脱いで。汗臭いままで愛し合いたいからシャワーはいらないわ。いらっしゃい」
恐怖に怯えながらも、全裸になってベッドに横たわる。「悪夢」が始まった。
男は「あなた、Gacktの味がするわ」などと意味不明なことばを吐きつつ、延々1 時間以上も乳首を吸いまくり、一緒にシャワールームに入れば、「入れるマネだけさせてちようだ〜い?」と尻に一物を擦りつけてくる。もう胃の中のモノが逆流しそうだ。
風呂から上がり、再びベッドに連れ込まれる。ダメだ、もう限界だ!
「ムリ、やっぱムリ。やめろ、やめてくれって」
「ふふふ、いまさら何いってんのよ。大丈夫、ちゃんと気持ちよくしてあげるから」
男がオレのペニスをしゃぶる。…うっまい。徐々に体の力が抜けていく。いかん、このままじゃ本当にヤラれちまうぞ。
「なあ、オナニー合戦しよ。オナニー合戦」
必死にヤツの体を引き離す
「は〜、ナニソレ」
「お互い見ながらやるんれはこれでオツじゃねえ」
「な、頼む、このとおり」
「…仕方ないわね」
さすがの貴一も2発3発とやるほど絶倫ではあるまい。襲う気力もなくなるはずだ。お互い面と向かって2体の竿をシゴきあった。
ゲイタウン歌舞伎町2丁目のウリセンバーはノンケ(異性愛者)が多い?
注目を浴びるゲイタウン新宿2丁目人だけでなく、欲望の場にもなっているのだ。このエリアには17軒ある、男を買いに来て通うウリセンバーとは顔見せしているポーイを店外へ出せる男性版デートクラブのようなもの。ボーイを指名したらまずはおしゃべりタイム。本来、ゲイの男性客がターゲットのはすが、歌舞伎町で働く風俗嬢が遊び出したのをキッカケに、一般の女性たちに広まり始めたらしい。
料金は、店内で好きなボーイを指名し隣で飲むだけなら3-5千円、連れ出しは2時間2万、泊まりで3万円前後が相場だ。取材当日、店には隅でひっそり飲む男性客とは対照的に力ウンターで盛り上がる女性客が2人いた。両方とも、以前はホストクラブにハマっていたという30代のOLだ。
「ホストはお金かかり過ぎちゃって。かと言って出会い系や出張ホストじゃどんな人が来るのか怖い。その点、この店は安心じゃないですか」
元々ゲイの客はノンケ(異性愛者)が好きなため、ウリセンバーで働くボーイの大半は女好き。未来の大スターを夢見て、この世界に飛び込んでくる役者や歌手の卵も少なくない。
17軒のうちには男オンリーもあるが、ボーイたちの本心は、女性客大歓迎だ。思い切って扉を開けるのも悪くはないかも。
ゲイも女も買いに来るウリ専バーの内部
新宿2丁目の老舗ウリ専バー内部の様子だ。カネを払えば、好みの男性店員を客が連れ出せるシステムで、現在でも同種の店は2丁目に無数にあり、週末は大勢のゲイ客で賑わっている。のみならず、女性客も。そう、ここで店員を買っていくのはゲイだけではないのだ。
ゲイ向け盗し撮り作品にされてしまった
葛飾区のボロアパートで遅咲きの一人暮らしをはじめたオレは、最寄りの新小岩駅近くの漫画喫茶に入った。フリーターで彼女もいないオレにとって、漫画喫茶は長年付き合ってきた癒しスポットだ。特にバイトが休みの日なんかは、やることもないので、一日中いることもざらである。
店内はどこにでもあるような小汚い内装だが、オレ的にはこの雑然としたカンジが落ちつく。これからはこの店にずいぶんお世話になるんだろうなあ。雑誌数冊を持って個室に入る。狭い部屋にはパソコン、DVDプレイヤー、スリッパとひととおり揃っている。雑誌をパラパラとめくり、パソコンをカチカチ。ふー。さてと、そろそろオナニーでもしますか。他の人がどうかは知らないが、マンキツでのオナニーは、俺にとっては普通のことだ。家でもコくし、マンキツでもコく。場所は問わないのが俺の流儀だ。
適当なDVDをつけてシコシコ、エロ漫画を読んではシコシコ、ネットサーフィンしてシコシコ。ふぅ、今日もたっぷり出たぞ。
それからもたびたびその店に行ってはオナニーをさせていただいた。ドリンク飲み放題で、半日いても2千円もいかない。オナネタもさくっと見つかるのだから、こんなに快適なスペースはない。ある休日、例の漫画喫茶に入店してしばらくすると、いつものようにムラムラしてきた。適当にエロ動画でも探すか。
どれどれ、この女優カワイイじゃん。あ、こっちの新作出たんだ。…ん?いちゃつくカップルでも撮ったのか。いいじゃないの。
ところが出てきたのは想像の範疇を超えた動画だった。マンキツの個室らしき場所で
ナニをしごくスーツ姿のオッサンを上から撮影しているのだ。ゲイ向けかよ! うえー、気持ち悪いの見ちゃったよ。普通ならここですぐに消すのだろう。当然オレもそうするつもりだったが、気になるモノが目に入ってしまった。
(あれ、このマットって…)
オッサンの席に敷かれたグレーのマットに見覚えがあった。いや、見覚えがあるどこ
ろじゃない。いま、この瞬間もオレのケツの下に敷かれているものと一緒なのだ。経験上、他の漫画喫茶ではこんなものは敷かれていない。ほとんどは革っぽい黒いシートだ。ってことはつまり…。
オレはそのサイト(ゲイ専用のエロ動画サイト)をくまなく見ていった。どうやらこの漫画喫茶ビデオはシリーズものらしく、グレーマットが敷いてある部屋の作品が大量に出てくる。 そして、やはりというか、見つけてしまった。
首元の伸びたTシャツ、短パンをずり下げて一生懸命に息子をシゴく兄ちゃん。まぎれもなく、俺だ。上から撮影されているので顔までは映っていないが、どこから見ても正真正銘オレなのだ。
「ああいう行為はやめてくださいね」
反射的に背後の壁を見るも、カメラらしき物体は見あたらない。恐ろしくなった俺はすぐに部屋を出て、店員につめよった。
「あのさ、この店、盗し撮りされてるよ!」
「盗撮? どういうことですか?」
壁かどこかにカメラが仕込まれていて、個室でオナニーする姿がネット上にアップされていること、自分も被害にあったことを告げ、そのビデオも見せてやった。が、店員と一緒に付近を調べてもカメラなどはやはり出てこない。すでに業者が回収した後なのだろうか。
「うーん。これがウチの店かどうかはわからないですね」
「でも、マットが一緒でしょ?」
「ですが、他にもこういう作りのところはあるでしょうし…」
アルバイトの身では判断できないので、上司に報告してくれるそうだ。そうだよ、全部の部屋を調べたほうがいい。オレ以外にも被害者はたくさんいるだろうし。代金を払って店外に出たとき、さきほどの店員が駆け寄ってきた。
「あの、いちおうなんですけど、個室でああいう行為は禁止ですから、これからはやめ
てくださいね」
「ああいう行為って?」
「だから下半身を出したりですよ。オーナーに見つかったら僕もスゲー怒られちゃうんで」
なんだよ、親切に忠告してやったのに叱られちゃうのかよ。つーかこんな店、怖くてもうコけないっつーの!

【エッチ漫画】おかまバーで学んだ中年おっさんが女とやりまくるナンパ法

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出会いカフェ・喫茶の必勝法1|人気店や熟女店に潜入体験システムや交渉の仕方を学ぶ

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出会いカフェ・喫茶の必勝法2エッチできる美女の見極め方・上手で得する遊び方
1、出会い力フェに行くと、時間を忘れてしまう。マジックミラーの向こう側が女の部屋というこの店内構造を考えた人よマジて天才だろう。目の前に広がる魅惑の光景。女たちは、男からの声がかかりやすいようにするため、露出度がやたら高い。7割くらいは生足ミニスカートだ。となると、もちろん我々の視線は、足に向かいますよね?そういうことも考慮してくれており、マジックミラーを床に近い位置にも設置している。つまり、しゃがめばパンチラ見放題ってわけだ。他の男の目を気にしてか、のぞき込むのをためらっているっぽい連中も少なくないが何を恥ずかしがってんだって話だ。タダて女のデルタゾーンを拝めるというのに。そのへん、私なんかは図太いほうだから、座り込んで存分にたのしませてもらってます。
2、出会い喫茶に行ったのに、女が全然いねえじゃんってことがある。そこでおれが見つけた、エンコー女が大量にいる日を教えよう。前提として、出会い喫茶にいるような女は基本的に力ネに困っている。そんな金欠女たちが特に集中する日がある。ズバリ毎月9日と26日だ。ピンと来た人もいるだろう。クレジットカード支払い日の前日だ。審査がゆるいことでお馴染みのYahooや楽天を始め、多くのクレ力は10日、27日を支払日にしている。つまり、この前日の9日、26日には支払いに困った女が金を求めて大勢やってくる。
彼女らは1日で数をこなさなくてはならないため、割引交渉もしやすいしなにより無茶なプレイにも気軽に対応してくれる。先月の26日に引っ掛けた女は、即尺やアナルまでOKしてくれた。金がないってのは大変だ。
3、滅多に来店しないレア就活美人は夕方5時までにさっさと売り切れる
半年ほど出会い喫茶に通い詰めていると、どの時間帯に上玉の女がやってくるか、自分なりの統計のようなものができあがる。
客引きに釣られてやってきた本当の純粋っ子もおります『出会い系バー』の女性客は、大半が売春目的である。話が早くてありがたいのだが、言い換えれば風俗嬢っぽい。抱いてもなんだか虚しい。そこで私は、なるべくスレてないコを探し求めているわけだが…。
『出会い系バー』は、だいたいどこも、店先で呼び込みをしている。
「おねーさん、入場料タダなんで。ドリンクも3杯、フードも2品まではタダなんで、寄っていってくださいよ」
だからときどき、客引きに釣られるカタチで、普通のコもやってくる。こちらがワリキリを持ち掛けると、驚いてドギマギするようなコが。
「えっ、ここってそういう場所なんですか?」
「知らなかったの?」
「…相席のお店みたいなもんだろうと思ってたんですが」
もちろん彼女ら、ワリキリ嬢じゃないので、すんなり援交の話には乗ってこない。「そういうのはムリです」とか何とかかわしてくる。とはいえ、タダ飯のフレーズに引かれてやってきた人種だ。5千円ほど小遣いを出して「とりあえず飲みにでも行こうよ」と言えばまず乗ってくるし、いざ移動した飲食店で2万円くらい現金を握らせれば、心が揺らいでくれるものだ。信じられないかもしれないが、あるお見合い形式の出会いバーでは、かなりの美少女とタダマンできたこともあった。
4、値引きや無茶なプレイに応じやすい女のある行動とは?ある行動とは?
出会い喫茶で値引き交渉がしやすい女っていますよね。それがトークルームに入る前にわかったら、便利だと思いませんか? 
これは出会い喫茶の構造を利用した判別方法なんですが、女が待機している場所は、結構狭くて、混んでいるときは、マジックミラーとソファの間を通るのが結構大変なんです。ほとんどの女はふてぶてしく通るんですが、10人に1人くらいの割合で、他の女の前を通るときにすみませんと申し訳なさそうに頭を下げてる女がいるんです。そんな女は間違いなく融利きます。実際、このやり方で見つけた女にお願いしたらイチゴー希望のところを、イチニーにしてくれました。さらにホテルで、生でもいい? としつこく食らいついたら、ここまで来たならしょうがないという表情で了承してくれましたよ。
5、出会い喫茶などでもっとも客から喜ばれる女は、間違いなく“新規”(初めて店に来た女)だ。深く考えずとも理由はわかるだろう。新規ということは、まだ他の男どもの手垢にまみれておらず、その時点では完全なシロートだ。常連化したセミプロのような女よりもダンゼン価値が高い。その点、土日は仕事や学校もないため決心しやすく、しかも日中は買い物、夜は友だちとの飲みなど、カネが必要になる具体的なイベント前の時間帯に新規ちゃんがやってくるのだろう。なかでも特にオススメしたいのは昼の時間帯。ライバルの男客が少ないため、ラクに新規ちゃんをゲットできるのだ。
6、タトゥーの入った女を敬遠する男が多いのは、どうしてもやさぐれたイメージや、性格のきつさなどを感じ取ってしまうからだと思う。そしてタトゥー女は出会いカフェや出会いバーなどで見かけることもままあるが、やはりというか、総じて人気がなかったりする。これはもったない。非常にもったない。私ならイの一番に声をかける物件だというのに。
といっても、タトゥー女のビジュアルが好きなわけではない。むしろ見た目だけでいえばタトゥー無し女の方がよほど好きなのだが、ことセックス内容でいえばタトゥー有りの方が断然濃く、楽しいからだ。具体的に言えば、刺青女はドM率がメチャクチャ高い。それも全身リップやアナル舐めなどが大好きな奉仕型のドMだ。そもそも体にタトゥーを入れるのは一種の自傷行為だが、えぐい愛撫で男に奉仕するのも、自分を堕落させるという意味では立派な自傷行為といえる。つまりは、そういうことなのだ。言うまでもなく、出会いカフェや出会いバーでは女をじかに物色できるわけで、タトゥーちゃんを探すにはうってつけの場所だ。ちなみに刺青の大きさはドMの可否とは関係ない。足首、腕、指、胸元、首すじ、腰などをチェックして、たとえどんなに小さくてもそこにタトゥーがあれば、迷わず買いだと覚えておいてほしい。
7、キャバクラ情報誌に出てくるような、マニアなら知ってるレベルのキャバ嬢も出会いバーに来ています。普通に彼女らの店に通えばセックスのセの字にも近づけないところ、出会いバーならホ別2程度の額でヤレてしまう。
8、都内の出会いカフェにいくと、男性エリアに何時間も滞在しつづける男たちがいることに気づくはずだ。彼らは女の子をトークルームに呼ぶことなく、ただひたすら黙って何かを待ちつづけジッとしているため「地蔵」と呼ばれている。最初のころは、地蔵たちが何の目的であんなことをしてるのかわからなかったが、常連になった今ならわかる。とにかく待ちさえすれば、驚くほどの上玉女が来る(かもしれない)からだ。上玉女と言われてもピンとこないかもしれないが、20代後半から30代前半ぐらいの、ものすごく綺麗で可愛くて、かつ上品で清楚な女。と言えばわかってもらえるだろうか。つまりは誰が見てもいい女と思うようなタイプだ。出会いカフェに来てる時点で清楚なワケがない、というツッコミもわかるが、丸3日ほどかけて待ち続けていると、「友達に聞いて、初めて来たんです」という清楚な美人が1人ぐらいは来るものだ。我々地蔵たちは、そのワンチャンスにかけ、ひたすら待ち続けているのである。もちろん、そんな上玉ちゃんたち全員が援交目的ではないが、上玉ちゃんとご飯を食べるだけでも満足な人、食事からプチサービスに持ち込む人、お金の力でホテルに連れ込む人など、それぞれの要求にあわせて話を進めていけばいい。とにかく待ちさせすれば、それだけの女に出会える、ということが重要なのだ。この感覚はもはや釣りと同じ。かならず当たりが来ると信じて針を垂らしていれば、待ち時間すらも楽しくなってくる。
出会いカフェの連れ出しセックス現場に潜入取材
選んだ素人女性と交渉し、店外に連れ出せる出会いカフェ。過去に裏モノ誌上で何度か取り上げたので、皆さんもご存じのことだろう。女の子の容姿が確認できるので、出会い系サイトで遭遇するよう
女はほぼいない。ハイレベルなルックスの女の子と手頃な価格で遊べるとあって、援交オッサンたちの人気を集めている。女の子の数が多いと言われる出会いカフェ「K」の新宿本店は、金曜日の夜になると祭りのようだ。
あらためてシステムを簡単に。マジック越しに気になる女の子を見つけたら、10分間のトークをし、
交渉が成立したらつれだし料を払って外出するという流れだ。奥の男性会員用フロアに進むと、マジックミラー越しに5人の女の子が座っていた。パッと見、みんな年齢は20代前半で、ワンピース姿の巨乳OLや色白黒髪の学生など、70点クラスのそこそこ可愛い子たちばかり。目の前のテレビや雑誌を見たり化粧をしたりと、それぞれの時間を過ごしている。
一方の男性フロアにはオッサン客が8人もいる。まだ夕方だというのに、予想以上の客入りだ。マジックミラーギリギリまで近づいて、女の子のナマ脚やパンチラを眺めている者もいれば、設置されたパソコンで無修正エロ動画を観てる者も。俺も誰かと話してみよう。今いる女の子の中で一番可愛い白ワンピースの巨乳ちゃんをトークルームに呼ぶことにした。出入り口に張られた女の子のプロフカードを取って店員に渡し、個室へ移動。すぐに女の子が現れた。
「こんにちは」
「どうも、こんにちは」
間近で見るとなかなかエロそうだ。いい匂いもするし。
「今日は何か目的があってきたの?」
「まあ、一応…」
「お小遣い稼ぎ?」
「はい」
「ぶっちゃけどこまでできるの?」
「まあ、どこまででも…っていうか条件次第ですね」
「最低でもいくら欲しいとかある?」
「まあ、イチゴー…とかなら」
「なるほど」
正直、これぐらいのレベルの子と1万5千円で本番できるなら十分満足できる。5時を少し過ぎたころ、モデル風の小顔美人ちゃんが来店した。と、同時に椅子に座っていた男性客たちが一斉に立ち上がりゾロゾロと集まりだした。俺も行こっと。女の子かなり可愛い。ショートパンツからのびたナマ脚も眩しいぞ。男たちが彼女の元へ駆け込み、最初にカードを手にした男性が店員にトークを申し込んだ。展開が早い。トークを終えた男性客が苦笑い、フロアに戻ってきた。2人目の男性がトークを申し込んだが、すぐに彼もフロアに戻ってくる。おそらくとんでもない条件を提示してるんだろう。
個室に小顔ちゃんが登場した。
「こんばんは〜」
「あ、どうも」
軽いノリで登場した小顔ちゃんが、タイマーをイジりながら椅子に腰掛ける。かなり場慣れした様子だ。「お姉さん、キレイだね。普段何してる人?」
「え〜ありがとう。フリーターですよ」
「ここはよく来るの?」
「うん、たまに〜」
「今日はどんな目的?」
「あー、ゴハンとワリキリです」
「へー、いくらなの?」
「あ、ニーゴーでーす」
高いよ! なるほど、これが彼女が連れ出しされない理由か。
フロアに戻ると、店員と親しげに話していた男性客がいたので話かけてみた。
「ここはよく遊びに来るんですか?」
「うん、ほぼ毎日きてるよ」
「毎日ですか。援交目的ですよね?」
「そうそう。キミさっきあの子としゃべったでしょ? 条件ニーゴーの子。あんなのはダメだよ。あのね、プロフィールカードに番号が書いてあるでしょ? ここ見れば誰が古株で、誰が新しい子か一発でわかるから。古い子はダメ。プロみたいなもんだから」
この達人さんは、相場を知らない新規の女の子が相手なら、うまくいけば1万円以内で本番できると耳打ちしてくれた。
「常連客がこうやって待ってるのはさ、みんな新規の女待ちなんだよ」
そんなに新規嬢の価値が高いとは知らなかった。夜7時までの間に新たな女の子が5人ほどやってきた。学生、フリーター、OL、事務員、アパレルなどなど、皆さんごく普通の生活をしてる女の子たちだ(あくまで自称だが)。しかも全員が、条件しだいではホテルに行ってもいいという。
提示してきた条件は、1人を除いた全員が、1万5千〜2万円で本番まで可能。1人だけ、ややブサイク目のちょいポチャギャルだけは、3千円でフェラ、8千円で本番もOKと答えてくれた。見た目がブサイクな女は、誰からも声が掛からないので、自分の市場価値がわかるのだろう。とにかく安く抜きたいというときは重宝しそうだ。
夜8時、女の子の数が本日最大の12人に達した。男性客も10人以上がうごめいている。
酔ったグループ客なども冷やかしに来ていて、どの子が可愛いだのとワイワイ大騒ぎだ。まさにお祭り状態だ。学生やOL風など、そこそこ可愛い子とトークして、外に連れ出す男性客もポツポツいるが、長時間居座ってる連中も何人かいる。彼らは新規嬢狙いだろう。
9時前、女性フロアに地味目の可愛い女の子が現れると、静かに座っていた男たちが一斉に立ち上がった。店員が入り口に貼ったプロフカードの周りに男たちが殺到する。見ると「新規」と書かれたクリップがついていた。
「はい、ご新規さんでーす! トーク希望いらっしゃいますか?」と、店員が叫んだ直後、ハイ! ハイ! 男たちが一斉に手をあげた。
ハイ!俺も慌てて手をあげ、5人でジャンケンすることになった。
「ジャーンケーンポン!」
あ、勝っちゃった。すごいぞ俺! 
「やったじゃん。絶対いけると思うよ〜」
達人さんに激励されながらトークすると、間もなくして新規の地味女が現れた。
「こんばんは…」
「こんばんはー。プロフ見たけど、今日来たの初めてなの?」
「あ、はい、そうなんですよ」
「何か目的があるのかな?」
「はい、あの、お金がなくって…」
「じゃワリキリの条件があったりするんだ?」
「あ、はい。2で…」「2か。1でフェラとかはムリなの?」
「あー、どうしても2が必要なので…、ちょっとそういうのは…」
うーんダメか。達人さんは、新規の女の子なら1万でもイケるって言ってたのになぁ。ガックリ。
その後、ジャンケンで2番目に勝った達人氏も彼女とトークルームに消えたが、やはり「絶対に2万」と堅持されてあきらめたようで、結局、3番手のスーツの男性が連れ出していった。夜9時を過ぎたあたりで外出カップルが増え、徐々に男女とも人数が減ってきた。俺もそろそろ相手を決めたいところだ。
30代後半と思しきエロそうなお姉さんが目に留まった。ちょっと歳は行ってるけど行ってみるか。
「こんばんはー」
「どうも。今日はどんな感じですか?」
「条件付きでーみたいな?」
なんだか鼻に掛かった声が妙にヤラシイ。
「じゃ、例えば1万でホテルとかはどう?」
「え〜、イチサンとかはムリなの?」
「できれば1万でお願いしたいんだよね」
「うーん。まあ仕方ないね。いいよ」
というわけで、あっさり1万円で商談成立だ。安い!
わずか10分後には近くのレンタルルームで素っ裸になってプレイしたのだが、彼女、見た目まんまのエロ女なうえに名器の持ち主で、AVの痴女モノのようなプレイを堪能することができた。これで1万円はお得だと思う。10時半。スッキリしたところで再び「K」に戻ってみると、あれだけいた女性客の姿は1人もなく、くたびれたオッサン客がさみしくテレビ画面を見つめているだけだった。今夜のお祭りは終わったようだ。
出会いカフェの新規茶メシ嬢と卓球バーでピンポン外交
全国的に大ブームを巻き起こしている相席居酒屋の本家がこの店だ。東京・赤羽の第一号店をはじめとして、渋谷や新宿などの都内主要繁華街はもちろん、北は札幌、南は博多まで20店舗以上を展開している。ここ1カ月、俺がいつも足を運んでいる新宿歌舞伎町店は、連日大混雑している。ピークタイムの19時から22時ともなれば、2時間待ちなんてこともザラ。なので最近ではあえて都心から少し離れた下北沢店や大井町店に足を運んでいる。今さら店のシステムなどは説明不要と思うので、ここでは相席屋に20回以上足を運んでいるオレなりの必勝法を紹介したい。まず、会話が盛り上がらなかったり、不機嫌なブスは容赦なく切り捨てること。特に最近は女客がひっきりなしにやってくるので、ブスをリリースしてもまったく問題はない。宴席でのポイントはなんといっても酒の飲み方だろう。ドリンクはセルフサービスなので、アルコール濃度の調整は自由自在。「お酒つくってきてあげるよ」と言って少し濃い目の酒をつくるのは基本中の基本だ。席の座り方にもひと工夫加えたほうがよい。男女向かい合って座るといかにも「合コン」といった感じでなかなか打ち解けられない。1~2杯飲んだところで「席替え」と称して男女隣同士で座るようにしよう。距離が近づくだけでなく、男女2対2の飲み会から、個人戦に持ち込むことができる。
もちろん、長居すると金がかかるので、意気投合した女とはさっさと別の店に移動してしてしまったほうがよいのは言うまでもない。卓球台が置かれているバーがある。ほろよい気分になるとカラオケを歌いたくなったり、ダーツをしたくなる人がいるが、それの卓球版だと思ってもらえればよい。実は、ここがいま出会いの場となっている。酒を飲みながら、男同士でダラダラ卓球をプレイしていると、店側が女性客とのダブルス試合をセッティングしてくれるのだ。言うまでもなく、試合が白熱するに従い互いの距離は親密になる。試合が終わったところで「反省会」と称して飲み直すのもよし、
「今回は負けちゃったけど、リベンジ受け付けるよ」なんて言ってすんなりと連絡先を交換するのもよし。卓球が上手か下手かは関係ない。知り合うきっかけが用意されていることが重要なのだ。
出会いカフェは素人エンコー女の巣窟だが、たまに一緒にゴハンを食べるだけでOKのいわゆる「茶メシ女」と遭遇することがある。奴らは「1時間だけならゴハンいいよ」などとのたまい、セックスもさせないくせにたいした面白い話もしないままタダ飯、タダ酒を食らって、小遣いをもらって帰っていく性根の腐った女たちだ。が、同じ茶メシ女でも「新規の茶メシ嬢」に限ってはまったく事情が違う。1人ないし2人でやってくるカフェのシステムもよくわかってないような女たちだ。
 新規の茶メシ女は1日粘って1組いるかいないかの希少な存在だが、彼女たちとうまく飲みに行けると大化けすることが多々ある。友達に「男とデートすればお小遣いがもらえる」程度の知識しか聞いてないので、姑息な時短ワザも使わないし、頑なに帰ろうともしない。どころか、いい具合に酒を飲ませて盛り上がればその後の展開も期待できるのだ。カフェにくる新規嬢はいつも人気で、抽選のジャンケン大会に発展するものだが、茶メシ女だとわかればスルーされて回ってくる確率も高い。そこをあえてすくい取るのが通の遊び方だと思っている。
黒木瞳クラスも現れる熟女店の出会いカフェ体験談
女性は若くても30代後半、メインは40代の出会いカフェです。しかもマジックミラー式の例のあれではなく、男は個室で待つシステム。いかにも地雷を踏みそうで魅力を感じないかもしれませんが、なぜかいつも大盛況です。この店、熟女のツブが揃ってるんです。黒木瞳みたいな人がやってきたこともあるほどです。
しかもみなさん歳を食ってるだけあり、割り切った話をしやすい。1万円出せば相当なことまで出来るでしよう。相手が奥様ということもあり、昼間の時間帯が賑わっています。
女子大生祭り
男が個室で待機し、女性を待つというという逆ナンシステムを採用している出会いカフェだ。女は積極的にエンコーを持ちかけてくるため、こちらはそれに応じるか応じないか答えるだけでいい。つまり、男性側は終始有利な立場で交渉を進められるのだ。
「ねぇねぇ、ちょっとエッチなことしよーよー」と持ちかけられても
「うーん、キミだったらフェラで3千円かな」なんて言って。個室はわりと広いのでその場でおっ始められるというのもポイントだ。
出会いカフェ嬢を尾行して職場で援助交際を持ちかけるというやり方も
ご存知、出会いカフェには、お小遣い目的の素人エンコー娘が多く集まってくる。客として普通に店に行ってもいいが、オレは店には入らない。店が入ったビルの一階エレベータ前でひたすら待ち続け、そして、お店のある階からエレベータが降りてきて、扉から出てきたのが女の子一人だったら、ここからお楽しみ。尾行開始だ。
第一の目的は、「出会いカフェエンコー娘の普段の顔を見る」ため。彼女らの後をつけると、キャバクラに入ったり、居酒屋に入ったり(客ではなくバイト)することがある。そうなったら当たりだ。オレもそのキャバクラに行って当人を指名するし、居酒屋に入ってその子の働きぶりを観察する
(居酒屋の場合キッチンで働いている子も多いので観察できないことも)。エンコー女であることをひた隠し、すました顔で働いてる姿にはなんとも言えないエロさがある。そんな子がお金のために知らない男とセックスしてるのかと考えると勃起ものだ。そして第二の目的。普段のすまし顔を確認したあとで、援交を持ちかけるのだ。
居酒屋バイトの子なら、「よかったら遊ばない? 2万出すよ」と連絡先を書いた紙を渡す。まだ成功したことはないが、紙を見せたときの、ギョッとした表情は何度やっても面白い。キャバ嬢の場合なら、耳元で「ぶっちゃけお小遣いあげるからエッチしない?」と交渉し、実際に翌日に会って2万円で1発キメたこともある。客に愛想をふりまいていたあの子が、目の前でちょっと嫌そうな顔をしながらチンポをしゃぶってるのは、脳がとろけそうになるほど興奮した。
電車で見かける可愛い女性大生が出会いカフェで援助交際していたなんて

朝の通勤電車で若い女を見かけた。ロングの黒髪、きめ細やかな白い肌。そして、ミニスカートからは、エロくさい柄タイツに包まれた長い脚がスラリと伸びている。間違いなく、我が人生でも1、2位を争うほどのイイ女だ。てか、目まいがしそう!声をかけてみるか? 

いやいや、小心者の俺には電車内で堂々とナンパする勇気などあるわけがない。神々しい姿をチラチラと盗み見るのが関の山だ。やがて電車は目的の駅に到着。俺は後ろ髪を引かれる思いでホームを降りた。はあ。あんなキレイな女とはもう二度と会えないんだろうなぁ。

人生はままならないものとよく言われるが、時には例外もあるらしい。何とあの日以来、同じ電車でしばしば例の女と乗り合わせるようになったのだ。頻度は週に2、3回。もしかしたら俺が気づくずっと前から、彼女はこの電車を利用していたのかもしれない。好奇心がムクムクと湧いてきた。何をしてるコなのか。年恰好からして多分、女子大生だろう。

彼氏は絶対いるな。あのルックスじゃ、男どもが放っておくはずがないし。彼女への関心は日ごとに増すばかりだった。さすがにセックスは高望みだとしても、せめてお茶ぐらいはできないものだろうか。これほどの上玉に何もアクションを起こさず、ただ眺めているだけってのはあまりにももったいない。
そこで浮上したのが手紙作戦だ。彼女に接触しようというのである。これなら誠実な印象も与えられるし、勇気もさほど必要ないはずだ。はりきって手紙を作成した翌日、さっそくチャンスが巡ってきた。電車に乗りこむと、入口ドアのそばで彼女がちょこんと立っている。

周囲に人はいない。よし、今だ。渡せ。おもむろに彼女の方へ歩み出す。が、彼女の背中が目前に迫ったとき、足がピタッと止まった。今さらのように、最悪のシーンがまぶたに浮かんだのだ。
「これ、読んでほしいんですけど」「え、そんなの困ります」
うっ、やっぱ無理無理。できないって。こうしてまた、彼女を眺めるだけの日々が始まった。スーツの内ポケットに忍ばせたままの手紙を、どうすることもできずに。つい1カ月前のことだ。大学時代の友人と久しぶりに飲んだ帰り、やつが思い出したように言った。

「ちらっと遊んでいかね?」この近所に友人がたまに利用する出会いカフェがあるという。根っからのフーゾク派のため、出会いカフェの類は未体験の俺だが、たまに趣向を変えてみるのも悪くはない。

「ふうん、じゃ行くか」連れて行かれた店は、雑居ビルにあった。マジックミラーの向こうには、女が5人ほど、退屈そうにケータイをいじったり、マンガを読んだりしている。やや殺伐、そしてやや愉快な光景だ。何気なく女の顔を順にチェックしていた矢先、妙な違和感を覚えた。50、60点のルックスが並ぶなか、ひとりだけこの場にそぐわないめっちゃ美人がいるではないか。しかもあれって……電車のコじゃねえの!?ウソでしょ?思わず、友人に聞いた。
「あのコめっちゃかわいいんだけど。話したいときはどうするんだっけ」
「店員に言って、トークルームに呼び出すんだよ。でも、ああいうコはスルーした方が
いいな」ルックスが抜群なのに、誰にも連れ出されず売れ残っているというのは、エンコーの要求金額が相場(別イチゴー)より高いか、お茶や食事が目的の可能性が高いらしい。そんなことはどうでもいい。とにかくあのコと話さねば!3万で思いのたけを晴らせるなら「こんにちは〜」トークルームにやってきた
彼女は、やはりどこからどうみても“電車のコ”だった。なんちゅうことだ。まさか、まさかこんな形で会話する日が来ようとは。歓喜の念を押し殺し、彼女の顔を見つめる。特に動揺した様子がないあたり、同じ電車に乗り合わせてる相手だとはわかっていないようだ。

「ど、どうも。大学生?」「そう。いま2年」「こ、ここはよく来るの?」
「たまに」「たまに」の割には、実にこなれてるというか、愛想のかけらもない話しぶりだ。恐る恐る、キミと遊びたいんだけどいくら払えばいいのかしら的な質問をぶつけると、彼女は即座に答える。「3でしか出てないし」3万のエンコーだ。相場の倍。強気にもほどがある。密かに思い慕っていた相手が、ばりばりのエンコー女だったとは興醒めもいいところだが、しかし3万の金でこれまでの思いのたけを晴らせるなら安いものだろう。

「わかった。3万出すよ」「オッケー」ようやく彼女は笑った。ホテルに入ってからのドギマギ感は、時間を追うごとに薄れていった。キスは拒否、フェラもゴム付き。さらに挿入後の堂の入ったマグロッぷりを見せつけられれば、さすがの俺もゲンナリだ。今も電車でときどき彼女の姿を見かけるが、もはや空気のような存在だ。もちろん手紙は破り捨てた。

お泊まりコース確定

出会いカフェは夜11時ごろからがアツイ時間帯となる。
店内で男に買われるのを待つワリキリ嬢たちの心境を想像してみてほしい。
̶̶金額交渉に10分、ラブホへの移動に20分、そろそろデッドラインか̶̶。
つまり、この時間に店内に残っている女たちは、電車での帰宅をあきらめた連中だ。数は少ないが、必ず何人かはいるので、買ってあげてホテルに連れ込んでやれば、彼女らは何を考えるか。
̶̶とりあえず一発抜いてあげたし、これでバイバイすることもできるんだけど、電車はもう終わってるし、マンキツとかに泊まるのもダルイ。だったらエッチはしなくちゃいけないだろうけど、このまま朝までラブホにいようっと̶̶。
どうだろう、終電前のワリキリ嬢、狙い目でしょ? 朝までしっぽり楽しめますよ。
プリクラでサクッとピンサロの代用に
出会いバーにいる女をもっぱらフェラ援交に使っている。簡単に言ってしまえばピンサロの代用だ。
しかし、援交女のフェラ相場はだいたい5~8千円、ホテルが3千円と、普通に払っていたんではピンサロに行くとの大して変わらない。というか、むしろ高い。 これでは意味がないので、安くヌイてもらうためにも、交渉の際にはこの文句が必須だ。
「プリクラとかトイレでサッとヌイてくれればいいから」
中にはシャワーで洗ってもらわないと…と臆する女もいるが、ウェットティッシュで拭くからと言えば簡単に寝返る。そもそも、短時間で数千円稼げるんだから、衛生面さえクリアされれば向こうにしてもありがたい提案なのだ。この手法、ホテル代が浮くことはもちろん、公衆の場でフェラさせるドキドキ感も味わえて一石二鳥なので、ぜひどうぞ。
ハメ撮りをネットで売って小遣い稼ぎにも
裏モノ読者のみなさんなら、『FC2』や『Gcolle』といった動画販売サイトに、個人のハメ
撮りが出品されているのをご存じだろう。盗撮ではなく、ちゃんとカメラを向けて撮影された若い女のムービーなら、相場は1本980円くらい。自分も小遣い稼ぎにトライしてみたいと思っている方は少なくないのでは?出会い系バーは、そんなハメ撮り用女性を調達する場としても打ってつけだ。交渉の仕方を教えよう。まずは撮影のことを言わず、買う気まんまん。
「じゃあ2ってことで。いやー、いいコが見つかってよかったわ」
相手の鼻先に万札をぶら下げたところで、本題を切り出す。
「すごくカワイイんでお願いするよ。お金はプラスで払うし、マスクをしてもらっていいんで、プレイを撮影してネットにアップさせてもらったりできないかな?」
個人観賞用ではなく、ネットに公開したい旨はきちんと伝えておく。ダマし打ちはトラブルの元なので。
出会いバーに来る女は貴重な存在だ。
ホテルに連れ込むだけではもったいない。彼女たちを最大限に活かせる場所に連れて行くべきだとオレは考える。まず入店してこれぞという女とトークルームへ。女の質はそこまでこだわらないが、なんとなくノリの軽そうなタイプのほうが、その後の目的達成のためには好都合だと思う。そしてこの一言だ。
「ハプバーって知ってる? オレ行ったことなくてさ。よかったら2万払うし、一緒に行ってくれないかな」
知らない男とのハプバー遊びだなんて、なんとなく敬遠されそうなイメージがあるかもしれないが、きっちり援交代相場の2万を支払えば、このぐらいのハードルは簡単に超えられる。実際は、「ハプバーという言葉は知ってるけど、まだ行ったことがない」ぐらいの子が一番面白いけど、何度も行ったことのある子でも十分。なぜなら、オレの狙いはその女とのセックスではないからだ。いわばこの子はエサであり、ハプバー店内にいる別の子と絡むためのアイテムなのである。ハプバー経験者なら理解してもらえるだろう。単独男性として入店するのと、カップルで入店するのとでは、他の客と絡める確率に天と地ほどの差が出ることを。店に入ってからは、「僕の彼女、口説いてみてくださいよ」とカップル客に小声で持ちかければ、こちらも相手の女性とベタベタできる。援交女をエサに、普通のヤラシイ女を食えるというわけだ。それも、上手く行けば何人も。

【エッチ漫画】ホモのマスターが男女のお持ち帰りをセッティングしてくれるバー

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京都・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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1、「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれます
ここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。
2、キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ
高級ホテルの部屋をイメージした、いかにも女ウケしそうなムーディな作りだけに、気取った女でも安めの女でも気兼ねなく誘えるのが嬉しい。狙いは店の奥に数パターン用意された、完全個室タイプの席だ。背の高いL字型のソファが置いてあるので、女の子がどこに座ろうと、ごく自然に隣りに座
ることができ、キスをするにも肩に手を回すにも、自然な位置取りが可能だ。酒や料理を運んでくる店員たちは、入室するとき必ずノックするので、キスしてようが股間に手を伸ばしてようが、余裕で誤魔化せるのがありがたい。あらかじめ料理とワインのフルボトルをオーダーしておけば、邪魔されずイチャイチャに集中できるはずだ。
3、オープンテラスの目の前でカップルどもが次々とラブホへ
シティホテル内にある洒落たレストランカフェなので、ごく自然にお茶に誘える雰囲気だが、テラス席に座ると思わぬ光景に出くわす。ちょうどカフェの真裏にラブホテルの入り口があるので、真っ昼間からセックスしに行くカップルたちがモロ見えなのだ。嫌がる女を強引に引き込む中年男、ベタベタと腰に手を回して消えていく学生風の男女などなど、色んなタイプのセックス直前カップルが見えてしまう。目の前にそんな光景が広がれば、下系の話題にシフトするのは自然なことだ。
4、個室で京懐石を食べたあとは温泉に入ってチン見せを
庭園と温泉が付いた広い個室で本格京懐石がいただけるお店です。夜は一食1万5千円以上のお代を請求されますが、入浴と昼膳をセットにした日帰りプランなら、わずか4100円で温泉付き懐石料理が食べられるんです。若い女の子なら間違いなくお店の重厚な雰囲気に感動してくれるはずです。和室にはバスタオルや浴衣が用意されているので、懐石を食べ終えるころには自然と「せっかくやし、温泉入る?」という展開になります。ただし、女の子はなかなか脱ぎたがらないので、足湯をすすめる程度で十分。こちらだけ無邪気に全裸になって、チン見せしてやればいいのです。不思議なもので、一度でもコチラの裸を見ると安心するのか、親密度が増して個室でのスキンシップも嫌がられにくいです。は、なるべくホテルよりもカラオケを選ぶようにしている。だってホテル代って高いんだもの。ここのカラオケ、ボックスの入り口のドアがスリガラスになっているので、外から部屋の中がまったく見えない。もちろん防音設備も普通のカラオケと変わらないので、一旦中に入ってしまえば何をしたってバレっこない。ただし、この店舗、週末になるとヤンキー客が増えるので絡まれないように気をつけたい。
祇園では有名なファンキーなソウルが流れるバーです。とにかく店内が暗く、カウンター席も真っ暗、奥のボックス席などL字になっていて漆黒の闇状態で。しかもスピーカーから流れる爆音ソウルのおかげで、何をやっていても声はカウンターまで届きませんから、もうイチャツキ放題なんです。
マスターはイカつい雰囲気なのに意外と優しくカップルにも大らかです。「カップルか~。奥空いてるし、そこ行きぃ」と暗闇ボックス席を勧めてくれるはずです。
5、京都の祇園に舞妓っているじゃないですか。白塗り着物姿のあの芸者さんたち、ご存じの方も多いでしょうが、ほとんどのコが10代後半です。
舞妓の世界の慣習の一つに、銭湯通いがあります。舞妓の住む場所(置屋)にも風呂はあるのですが、毎晩、彼女らはわざわざ行き着けの銭湯に通うんです。
そんな彼女らに一番利用されてるのが、ここ「大黒湯」。夜9時くらいにここの前で張ってると、白塗り着物姿の舞妓が次々入りにきます。注目すべきは、風呂から出てくるコたち。髪は結い上げたままで(5日に一度しか下ろせない)、着物もキチンと着てますが、化粧は落としてスッピンなんです。舞妓さんの素顔を観察できるなんて、ちょっと貴重な体験ですよ。

大阪・デートでエッチに持って行きやすいバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
大人数のとき「ビリヤードやろうや」で入れるラブホ
複数で利用できるパーティルームのあるラブホテルです。いつも仲間内でコンパするときは、「ビリヤードやカラオケのできるええ場所があるから、そこで飲もうや」などと言って酒を買い込み、数人でこのホテルになだれ込みます。ホテルに入ってしまえばこっちのもの。ビリヤードやカラオケで盛り上がり、一気飲みゲームでショットをガンガン飲ませていけば、自然とベッドに移動するカップルが出てきます。当然、最後はいつも乱交状態になってます。
難波のラブホ街のど真ん中に店を構えるこの店は、「豚足を食べるならかどや」と言われるほど有名なホルモン串焼き屋の名店だ。コラーゲンたっぷりの豚足は意外と女の子ウケが良く、誘うとホイホイ乗ってくる。で、実はこの店、ポイントは自慢の豚足ではなくドリンクメニューにある。一切ソフトドリンクを置いてないので、アルコールの弱い女の子でも酒を飲むしかなくなるのだ。豚足を食べながらサワーやビールをグイグイ飲ませていけば、付近のラブホに連れ込むのもそう難しいことではない。
このお店はアメリカ村の有名ゲイバーで、ゲイママの「まーくん」がすべての鍵を握っている。ピンクのモヒカン頭で見た目はちょっと強面だが、アイドル好きの盛り上げ上手で女性ウケは抜群。隙をみせるとすぐにパイナップル味の強烈なショットを作り、「パイナポー♪パイナポー♪」というコールとともに女の子にガンガン飲ませようとするのだ。しかもまーくんはやたらと下ネタを振ってくるので、違和感なく連れの女の子を酔わせてエロトークにもっていける。店を出るころには、ごく自然に「エロい気分になってきちゃった。ホテル行こ」のセリフを女の子に伝えられるハズ。
店内は薄いレースのカーテンで仕切られた東南アジアのリゾートカフェ風の作りで、すべての個室がろうそくの光に灯され、これ以上ないほどにムーディな雰囲気。床に座るタイプのアジアンソファは横並びなので、いちゃついてくださいと言われてるようなものだ。実際、カーテン越しに見えるまわりの客たちはカップルオンリーで、皆さんやたらと距離が近い。さすがにセックスしてるカップルはいないが、どっちを向いてもイチャ付いてるので、カップル喫茶に来たような気分になってくる。もう一押しでヤレそうな女の子なら、ここでムードを高めておけば自然とホテルに繋げられるだろう。

愛知県・名古屋のエッチに持ち込みやすいバー・居酒屋・デートスポット

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0092_20190330205748dfc_201908141946301c2.jpg真っ暗な店内に、布で覆われたテント型の個室が点在する、いかにもカップル向けのオリエンタル風居酒屋だ。個室は座席タイプと靴を脱いで地べたに座るタイプの2種類あるが、食後のセックスを目指すなら、選ぶべきは後者だ。このタイプの部屋には、どでかいクッションが2人分用意されているので、初めはそいつにもたれながらまったりと談笑し、ある程度アルコールが回ってきたところで、女のクッションへ移動だ。柔らかいクッションに2人の体が沈み、自然な形で密着できる。こうなったら攻めの一手あるのみ。反応を見ながらボディタッチの頻度を少しずつ高めていくのが俺のいつものやり方だ。ねずみ小僧は、名古屋市内にいくつも店舗を構える居酒屋チェーンだが、この名駅近くの店舗だけは、ある一点において、他の系列店と一線を画している。カップル向けの個室が、トンでもなく過激なのだ。なんと畳一畳ほどの狭いスペースに、背もたれ付きのベッドを設置しているのである。つまり、この部屋に入った男女は、横たえた体を密着させ合った状態で酒を飲むことになる。
ここまで理屈抜きにいちゃつきが可能な店もそうはないだろう。
果たして、この女はヤラせてくれるのか否か。その答えを手っ取り早く見極めるには、とにかく女をラブホ街へ引きずり込むことだ。そこで妙に女のテンションが上がったり、恥じらったりするようならOK。さっさとホテルにしけ込むまでだ。問題は、拒否反応を示した場合どうするか。そんな時こそ、ラブホ街のど真ん中にあるこの店が大いに役立つ。鳥料理が絶品と評判なだけに、最初からあたかもこの店を目指していたかのように装えるからだ。おいら、ホテルへ行くつもりなんざ、さらさらなかったぜと。そして、名物の味噌かしわ鍋と日本酒に舌鼓を打って店を出るころには女もほろりと酔ってるハズ。第2ラウンドを有利に戦うためにも、打ってつけの店といえる。
カラオケの個室は女とイチャつくのに便利と言うけれど、僕のようなナンパスキルの低~い男にとっ
ては、必ずしもイエスとはならない。ソファに女と並んで腰掛けてても、どこか改まった感じがして、手が出しづらいのだ。完全にリラックスしてないというか。自分はもちろん、相手も。その点、このカラオケ店の個室は非常に使える。クツを脱いでマットの上に上がり込むタイプのため、寝転ぶことができるのだが、そうなると途端にイチャイチャへのハードルが下がってしまうから不思議だ。
女のヒザの上にごろんと頭を乗っけたり、抱きついてキスしたりなんてことが、自然にできるようになるし、それを受け入れてくれるってことは、女のガードも下がった証拠。使わない手はない。
アブサンって酒、知ってます? 幻覚作用があるとされ、むかし世界中で製造が中止になり、10 年ほど前にまた解禁となった幻の酒です。もちろん今のアブサンに幻覚成分は入ってないんですが、なぜか取り扱う飲み屋が少ないため、いまだ珍しい酒ではあるんですね。ここで紹介するバーは、僕が知る限り、名古屋で唯一、スイス産の本格的なアブサンが飲める店です。で、ここに女のコを連れてきては、冒頭のウンチクを語りつつ、アブサンを飲ませるワケです。滅多にお目にかかれない幻の酒だから飲みなよって。ポイントは、アルコール度数の高さです。実に70 度以上もあるので、ショットで飲めばイチコロになるのはもちろん、割モノで薄めてもグラス1杯で確実にへべれけになっちゃうんですね。
女は甘い酒が大好きだ。カルアミルクとか喜んで飲むし。なので俺は、一発やりたい女を必ずこの店に誘うことにしている。普通の居酒屋メニューにはまず載ってない、珍しいカクテルがあるからだ。
その名はルシアン。甘いカカオ味で飲みやすさ抜群、ぐいぐい飲めるにもかかわらず、アルコール度数はカルアミルクの5倍もあるのだ。しかも、カルアミルクほど知名度はないのでまず警戒される心配もない。レディーキラーの異名は伊達じゃないってことだ。
普段、俺がここをカーセックスへ持ち込むための場所として重用している理由は2つある。ひとつは、Uターンの名目で、ごく自然に車を進入させられることだ。女に無用な警戒心を抱かせる心配がいっさいない。もうひとつは、すでにカーセックスのメッカになっているので、いつ訪れても誰かしら車内でハッスルしてる点だ。他人の痴態を目の当たりにすれば、否が応にも女の気分は高揚する。そこから「じゃ俺たちも」という展開に持っていくのはさほど難しいことじゃない。
本格的メキシコ料理の店で、名物のタコスがめちゃ旨い。が、私がこの店を何よりも気に入っているのは、テキーラシュータータイムがあるからに他ならない。
毎日夜9時と0時に、突然、あの陽気な名曲「テキーラ」が店内に鳴り響き、店員のオニーサンがすべての客にテキーラショットをタダで振る舞ってくれるのだ。何杯も何杯も。
♪チャッチャチャチャラッチャ
「はい飲んで~」
♪チャッチャチャチャラッチャ
「はい、もういっちょ」
♪チャッチャチャチャラッチャ
「まだいけるかな?」
♪チャッチャチャチャラッチャ
とまあ、こんな感じで飲ます飲ます。勧められた方も、他の客が大盛り上がりの中、「もう飲めませーん」とも言えず、しぶしぶ杯を重ねざるを得ない。店を出るころには女も(私も)フラフラだ。で、店を出たあとはベッドに倒れ込み、う~~テキーラ!何でもここのマスターが名古屋SM業界の大物だそうで、SMクラブの女王様、緊縛師、M奴隷などが、がん首揃えて酒を飲んでいるのだ。もっとも、みなプライベートで来ているので、ソレ系のショーやイベントの類が行われることはないが、そうは言っても変態は変態である。口から出る話題はエロオンリー、カラオケ「シダックス名古屋栄住吉通クラブ」至近の住吉小路へ。その隣にある横町の奥見知らぬ客にも平気で下ネタを振るような連中だから、ここへ女を連れて行くと何かと便利なのだ。たとえばこんな風に。
M奴隷「アナルの経験ないの? じゃあ、そこの彼氏(俺のこと)に掘ってもらいなよ」
女「いえ、この人、彼氏じゃないんで…」
女王様「彼氏じゃなくてもいいじゃん。ヤラせてあげなよ、減るもんじゃないし。ははは」
俺「そうそうそう、その通り!」
これであっさり落ちるほど女も甘くはないが、少なくとも店を出てからのアタックはずいぶんとラク
になる。

岐阜のデートでエッチに持って行けるバー・居酒屋・スポット

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金華山ドライブウエイは全長5キロ弱の山道だ。その途中にある展望公園は、市内でも有数の夜景スポットになっており、週末は大勢のカップルで賑わっている。ま、それだけならどうってことはないが、実はこのドライブウエイ、暴走族や走り屋の進入を防ぐため、夜10時から翌朝7時までの9時間、入口がゲートで封鎖されてしまうのだ。そうなればもちろん、内側の車も外には出られない。もうおわかりだろう。俺はこの仕組みを利用し、いつもオイシイ思いをしている。閉鎖時間を過ぎてから下山し、ゲートを見て「やべぇ、閉じ込められたよ!」とすっとぼけるワケだ。その気になれば、ゲートを乗り越えて女だけ徒歩で帰ることも可能だが、
「この辺、族とか出て危ないし、車で寝ていきなよ」といえば(実際その通りなのだ)、十中八九あきらめる。
テキーラボールを考えたやつは天才だ。酒に弱い女でもホイホイ食えるほど美味いのに、アルコール度数は高いままだなんて。東京や大阪あたりなら、テキーラボールを出す店なんかいくらでもあるんだろうけど、俺の地元岐阜ではここにしかない。しかも普通の居酒屋なので、バーへ女を誘うよりも、ずっと気軽なのが高ポイントだ。ちなみに、俺は東京の複数の飲み屋でテキーラボールを食べたことがあるのだが、それらと比べると、この店のはナゼか格段に味がいい。本物のフルーツゼリーを食ってるような舌触りで、全然酒の味がしないのだ。20%もアルコールが入ってるというのに。道理で女を潰しやすいはずだ。ここ、オレらが女の子との飲み会によく使ってる居酒屋です。
めっちゃいいですよこの店。「学生コース」ていう宴会プランがあって、2 時間で1人3 千円と値段は普通なんですけど、内容がヤバイ。スピリタスっていう酒を聞いたことありませんか? 95度のウォッカです。黒ヒゲ危機一髪みたいな名古屋駅から桜通りを進む、300メートル右手、資生堂ビルの脇の路地を入り、すぐ。ゲームと一緒に、そんなブツが出てくるんです。そう、ゲームで盛り上がって負けたヤツが罰ゲームで飲めってことですよ。おかげで、ぶっ倒れる人間が続出、毎回オレ、女の子を送って帰ってますよ。へへっ

大阪の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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兎我野町のど真ん中にある有名風俗ビルの中にひっそりと佇む、小さなニューハーフパブだ。オカマのママが一人で切り盛りするアットホームな雰囲気の店だが、知る人ぞ知る穴場スポットと言われている。この小さな店の何がすごいのか。まず第一に、この界隈で働く風俗嬢や北新地のホステスらがやたらと多く、お店が狭い作りだけに客同士が親しくなりやすいこと。第二に、ニューハーフママの絶妙なアシストが期待できること。
「最近、オメコした?」
「全然してへんねん」
「だったらこの人らとどう?」
女性客たちにストレートにセクハラネタを振り「ここでしてもええのよ?」と店内でのエロプレイまですすめてくれるのだ。強引にもほどがあるが、これが意外にも効果絶大。ニューハーフママのセクハラトークで麻痺してしまうのか、客同士でいい感じのプレイに発展することが非常に多いのだ。というわけで、ここはいつもママのアシストに味をしめた男客でいっぱいになっている。
毎日欠かさず開催されている、男女25人対25人の出会いパーティだ。と言っても、回転寿司タイムや告白タイムがあるような普通のパーティとは違い、各自が酒を飲みながら動きまわるのが基本の自由
な飲み会形式だ。俺のようなナンパ下手には少々ハードルが高めに感じるが、冒頭15分で簡単な相性診断ゲームをやってくれるので、最初のハードルになる会話のきっかけ作りに悩むことはない。俺はいつも野郎の間で女っ気が欲しいという話が出ると、ひとまず1次会の会場をここにして、外で一緒に飲める女の子を物色するために使っている。特に平日に女の子と楽しく飲める場所などなかなかないので重宝するのだ。ガチの出会いパーティに比べて彼氏が欲しいというよりも男友達を作りたいなー程度の軽い動機で参加してる女の子が多いので、こちらも楽しく飲みたいだけ、の雰囲気で誘い出すとうまくいくことが多い。
シングルズバープレイス
梅田にある恋活バーだ。最大の特徴は「フリースタイル」。どういうことか。一般的な恋活バーは男性が話したい女性を店員に告げ、相手がOKならば一緒になれるというもの。だが、ここは男が直接女に話しかけても問題ないのである。でも勘違いしないでほしい。これはナンパではない。女性客は店のコンセプトをわかりながら来店しているのだから。つまり、男に声かけされることを想定した女だから、まず断られず飲めるのである。しかも料金は時間無制限で3千円とリーズナブルなのだからありがたい。ちなみに、こういうジャンルの店はコンセプトに惹かれて店に足を運んだら女がおらず閑散としていた、なんてことも少なくない。だが、ここはマジで盛況だから安心してほしい。逐一更新される店のTwitterには毎夜「現在女性客20名来店!」なんていう景気のよい書き込みが溢れている。
シングルズバーティアラ
大阪のシングルズバーをいつくか覗いてみた結果、男祭り(男だらけ)になっていたり、モテなそうな女が吹き溜まっていたりする店が多いことに気づいた。が、ここは違う。女性客が途切れることなくワンサカ集まってくるし、レベルも間違いなく大阪一だと断言できる。理由は、関西ローカルのTV番組で紹介されたことで、一気にミーハーな女子客が増えたからだろう。主に会社帰りのオシャレ風OLが8割で、2、3人のチームで来るのがほとんどだ。俺の場合、いつも結婚式の二次会にいるような上から下までバッチリキメた女を狙っている。こちらがスーツを着て適当な世間話をしてるだけで、なんとなく良い雰囲気になってくれることが多い。それだけ飢えた女が集まってるということだろう。与えられた時間はわずか20分なので、女のノリが合わないと思ったらすぐ店員にそっと耳打ちして、お目当てのグループをセッティングしてもらえばいい。
大阪の酒飲みの間では有名なバービルで、ビル内にある30軒を超えるテナントのどれもが、客同士が親密になりやすい雰囲気を持った不思議な空間だ。以前は客層が高めだったが、最近テレビなどで取り上げられるようになったからか、若い女の子たちがどっと増え、結果的に俺のようなオッサンと若い子の出会いの場になっている。基本的にどの店も使えるが、女の子といい感じになるには店の選び方が重要だ。その日、1人で飲んでる女のいる店を選ぶのが基本だが、どのバーも扉を開けるだけで
店内の様子が見れるようになっているので、どこでもいいのでお店の扉を開けて店内をチェックし、女性がいなければ扉を閉めて別の店に行く。そうやって片っ端から扉を開けていけば、すぐに女の単独客を見つけられるはずだ。店に入ったら、あとは女性との間に1つ席を空けて座り、黙ってお酒を飲んでいればいい。あとは店員と女性客のトークにただうなずいているだけで「そうですよね?」「お兄さんはどう思います?」などと店員が話題を振ってくれるはずだ。
ちなみに『ホテルアドリアーノ』と『デジカフェ』はどちらも女の子が好きそうなオシャレな雰囲気なので女性の割合が多い。最初にチェックしてみるといいだろう。10年以上前から男女のセッティングを続けてきた老舗の婚活バーとして知られる店で、いつも出会い目的にやってくる客で賑わっている。女性の年齢層は幅があり、美魔女的な30~40代の女性が1人で飲んでいたり、20代前半のピチピチ娘2人組がカウンターで談笑してることもある。お店の一番のウリは、マスターに好みの女性のタイプを伝えて後日セッティングしてもらう合コンシステムだが、普段から来る客がみんな出会いを意識しているうえに、ノリが軽い世話焼き店長さんが、「飲み友達になっちゃいなよー」とけしかけてくれるので、わざわざ合コンに参加しなくてもカウンター席でいつでも合コン状態になれる。店長さんに好みの女性をこっそり告げれば、さりげなく間を取り持ってもくれるので、コミュニケーションが苦手な男でも女の子と仲良く飲むことができるはずだ。俺はいつも男だらけの飲み会の2次会会場として利用させてもらっているが、オイシイ展開になったのは1度や2度ではない。
関西のほとんどのクラブでは、VIP席をリザーブした男性客のためにお店のスタッフがフロアで踊ってる女の子を「VIP席に座れるけど来ない?」と連れてきてくれるナイスなサービスを行っている。いわば店員による代行ナンパのようなものだが、問題は金額だ。高めのクラブだと男数人でVIP席に1時間座るだけで3万、4万はザラ。これでは高級キャバクラ遊びと変わりない。ここG2は、俺のような庶民派にも優しい料金設定を用意してくれている。平日なら最安で5千円、ボトル代を入れても1万円程度なので、数人で割ればかなりリーズナブルだ。しかも大阪のクラブの中でも最も客層が若いと有名な場所だけに、女の子の飲み方だって無茶苦茶。べロンべロンになるまで飲んでくれる女の子ばかりだから、お持ち帰り率もハンパじゃないのだ。VIP席で女の子たちと飲みまくってホテルへ直行するのが俺たちの週末の定番コースだ。マジでオススメですよ。
最近、大阪にも相席システムを導入したお店が増えてきました。特にイタリアンフードが食べれる相席DJバーをうたうこのお店は、女性客たちのノリがだいぶ軽いように思います。近くに梅田で人気のクラブがあるからかもしれません。男性客が指名すると女の子たちはタダで飲めるだけにホイホイ乗って来るし、ノリが良い子が多いだけに、ゲームなどで盛り上げてベロベロに酔わせて外に連れ出すという単純な作戦が、面白いようにハマってくれるんです。30分1500円で飲み放題なので、僕らは友人と2人で最初にここに来て、ナンパ待ちのような雰囲気の女の子2人をピックアップして2軒目に移るというのがいつもの使い方です。わざわざクラブに行って入場料と酒代を払ってナンパするよりも、ここでサクッと持ち帰る方が断然安くて楽チンなんです。
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