バイブのタグ記事一覧

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タグ:バイブ

  • 2020/05/22エロ漫画アダルトコミック

    大人のおもちゃやバイブに興味を持つ女性は多い男はヘッドハンティング会社だと名乗り、ぜひ度会って話をしたいと言う。おそらく展示会などで配った名刺が流れ流れてテレアポリストに加えられたのだろう。いったいどんな展開が待っているのか。面白半分で、指定されたホテル内のロビーに向かったところ、現れたのは電話の男とはまた別の男女ペアだった。テレアポとクロージング(契約) は担当が別らしい。男はさえない印象だが、女...

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  • 2020/05/18奴隷ちゃん調教

    公衆の面前で飛びっこ・ミニスカ女子の股間から口ー夕ーがボトリ|エロドッキリ飛びっこという口ー夕ーは屋外で使うものなので、プレイ中に落っこちても不思議ではない。ミニスカ女子の股間からいきなり口ー夕ーが落ちてきたら、男性はどんな顔になるのだろう。エロドッキリ・激しい手マンで肉片が取れた!?デリヘルを呼び、激しい手マンを繰り返す。クチュクチュクチュ。女が感じまくったところで、隠し持っていた豚肉の力ケラを...

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  • 2020/05/15エロ漫画アダルトコミック

    2年前から通販サイトのコールセンターで主任を務めているスタッフ管理のため通話内容をチェックするのも主任の仕事だ女性オペレーターを困らせようと変態連中が電話してくるようになったほら、クリトリスはどこ?女性ならどこの刺激がうれしい?どう動かしてほしい?そういうことを素直に伝えればいいんだよ。サオの先端にしっかりと突起がついていますので、女性はウレシイと思いますよ…え〜と、クリ用とGスポット用のバイブが...

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  • 2020/02/28SEXテクニック

    アナルバイブ大好きM嬢に優しくすればセフレにできるのか?「ありがとうございます!いや、アレ本当にすごいですよ。あのあとも2回ほどプライベートで風俗に行きまし危険なのは、〝本物のM〞だった場合たけど、2戦2勝ですからね。レボリューション間違いないでしょうね」「今月も、そんな感じの『単純やけど、実はすごいテクニック』みたいな感じでいこうや。実際にやってみたら、効果てきめんやった! みたいな展開、あるかも...

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  • 2019/12/30奴隷ちゃん調教

    最初に断っておくと口ーターは女性にとって決してハードルの低いものではない。日頃からオモチャで遊んでいる女なんてのは明らかにマイノリティー。気のおけない人やセフレならまだしも初封面のネエちゃんなどの前に道具をひけらかしてはドン引きされてしまう。そこで、まずロータープレイに入る際は、後ろから女を抱きかかえるようなポジションで構えるべし。相手の顔を見ないことで、差恥心を緩和させてあげるわけだ。口ーターを...

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  • 2019/10/23奴隷ちゃん調教

    フツウのエ口ビデオにあきてしまった男なら考えるのがオリジナルAVじゃないだろうか。ヤって、後で見ながらヌク。ただ、なかなかそういう相手が見つからない男のために、こんなありがたい葉者も存在するんです。「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数写真スタジオ××」タ刊紙の三行広告(右上参照)で見つけ上野のこの店は、フーゾク店じゃなく撮影スタジオ・ビデオでの撮影料金は、30分1万8千円、60分で3万2干円とのこと「でも撮...

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  • 2019/10/12奴隷ちゃん調教

    ロ一タ一にバイブ、それから野菜…。ベジタフル!異物挿入今日は何してたの?普通に仕事してましたよ。今から帰るところです。家で寂しく寝るんだそうですよ(笑)どうせ一人寝ですよ座り仕事してたらつかれるでしよ?ですね、暖房が効いてて暖かいし、少し暑いときもあるから。だから夏とかは不便でフローラルな香りだ。ちょっと、匂い喚がないでくださいよ。乳首が両方とも立ってるよそうなんですよ彼氏いないの去年の9月ぐらいか...

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  • 2019/08/03素人の本物ヌード

    エロビデオを見るたび、いつも不思議に思っていた。なぜ、男優達は前戯にマッサージ器を使うのだろうか、と。皆さんも、一度はご覧になったことがあるだろう。クリトリスへの愛撫や女優の強制オナニーといった重要なシーンで、彼らは、かなりの確率で電動マッサージ器を手に取っていたはずだ。バイブやローターではなく、平凡な健康器具。そのチョイスには、長年の経験に裏打ちされた、確固たる理由があるに違いない。接触面の広さ...

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  • 2019/07/23奴隷ちゃん調教

    桃子です。毎月次は何をやらされろんだろ怖くて怖くてしょうがない。今回、揚所に着いたら、サドルにバイブのついた自転車が置いてありました。これに乗ってサイクリングしようよ…もう、ヒドすぎます。泣きそうながら自転車にまたがり、ゆっくりバイブを挿入していきます。これだけでも足が震える。編集さんがバイブのスイッチを入れるもんだがら全身が震えちゃいます。じゃ、商店でも走ろうか。腹部の快感が強すぎて自転車はフー...

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  • 2019/06/12エロ漫画アダルトコミック

    バイブレータのモニター調査で大人のおもちゃ経験なしの団地妻を口説いてナンパ【概略・全文は上記記事をお読みください】バイブに興味はあるけど世の中の大半の女性がバイブレータを見たこともないのではないか。そうした大人のおもちゃのモニター調査の体で、経験なしの女性をナンパしてみました。世の中の大半の女性がバイブレータを見たこともないのではないか。そうした、バイブに興味はあるけど経験なしの女性が、初めて現物...

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【エロ漫画】セクキャバ嬢にフィンガーバイブでクリせめ手マンしたらSEX出来た話

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大人のおもちゃやバイブに興味を持つ女性は多い
男はヘッドハンティング会社だと名乗り、ぜひ度会って話をしたいと言う。おそらく展示会などで配った名刺が流れ流れてテレアポリストに加えられたのだろう。いったいどんな展開が待っているのか。面白半分で、指定されたホテル内のロビーに向かったところ、現れたのは電話の男とはまた別の男女ペアだった。テレアポとクロージング(契約) は担当が別らしい。男はさえない印象だが、女は20
代後半で脚が細く顔も常盤貴子系の美形だ。渡された名刺にはそれぞれ個人の携帯番号が。この段階で私の作戦は決まった。ヘッドハンティングの話題には適当にあいずちを打ち、また後ほど連絡しますと別れた数日後、女の携帯に電話をかけた。
「このあいだの話なんだけど、ちょっと今は転職は考えられないなあ」「そうですか…」
「うん。ところでだけど今の仕事はいくらぐらいもらってんの?手取り30ぐらい?」
「まさかそんなにもらってないですよ」
「副業はしてもいいの?」「禁止ですけど、内緒でやってる子もいますよ」
概してこういう怪しげな会社は高額な歩合給を餌に社員を集めるが、結局は成績が追いつかず安月給でこき使い続けるパタ—ンが多い。彼女のほうこそ職場に不満を抱いているはずと私は読んだ。
「実は俺、本業以外にも仕事を持ってるんだよね」「そうなんですか」
「今、女性だけで運営するフーゾクってのを立ち上げようと思ってるんだけど、君すごくしっかりしてるから、まとめ役として働いてくれないかな」
まったくのデタラメである。フーゾク業界になど何の関わりもない。あくまで彼女を引っ掛けるための逆へッドハンティング話だ。私は続けた。片腕としてフーゾク嬢たちをまとめる立場の女性を探している。アフター5から働けるので今の仕事は辞めなくていい。金主がいるのでお金の心配はいらない。収入は少なくとも月に100万にはなる。オイシ過ぎるほどの条件を提示ししつこくならない程度で話を終えた。「興味があれば電話ちょうだいね」女はまんまと食いついてきた。ぜひ詳細を知りたいと連絡をよこしてきたのだ。都内の喫茶店で私は彼女と2度目の対面をした。前回とは逆、今度はこちらがスカウ卜をする立場だ。「そのお仕事のほぅの名刺をもらえますか」
「いや、あくまで表に出せない稼業だから、名刺は作れないんだ」
「それもそぅですね」ごまかしつつ仕事の概要を説明した後、いよいよ本題に入った。
「今までフーゾクで働いた経験はある?」「いえ、ないです」
「女の子たちを管理するにも、仕事の内容がわからないとアドバイスとかしにくいでしよう?」
「そうですね」「じゃあ仕事を覚えるためにも、俺の知ってる店で体験入店してみる?」
首をタテに振られれば困るところだったが、さすがに彼女が〇にするはずなかった。フーゾク経験など1度もないのに、知らない男たちのチンコをしゃぶるわけがない。
「やっぱ抵抗あるか…じゃあ俺が講習してあげようか」見知った相手ならまだやりやすいはずとの読みだ。体験入店はあくまでフリ。まず高いハードルを見せておいた後で乗り超えやすい壁を提示する、営業の基本テクニックである。少し悩んだ彼女だったが、アフター5で100万円の魅力には抗し切れず「お願いします」と頭を下げてきた。スーツ姿の彼女をラブホで全裸にひんむくと、小ぶりな胸と、処理されていない陰毛が現れた。完全なるシロー卜の裸体、かなり興奮する。
「攻めるほうからやってみようか。タマを舐めてみて。そうそうもっと優しく」
女は目に涙を浮かべながらも、言われるまま睾丸やアナルに舌を這わせてきた。月収100万のためなら必死だ。「なかなか上手だよ。次は俺が攻めるから、横になって」
乳首やクリを愛撫すると、アソコはグチョグチョに。おもむろにチンコの先をマンコの入り口に当て、ニュルニュルと動かす。
「こうやって本番しようとする客がいるから注意してね」
亀頭を半分ほど入れ、そこで止める。
「ここまでならまだいいから。ここまでだからね」ヌピヌプと抜いては入れを繰り返し、またピタッと入れたところでストップ。亀頭が刺さったまま語りかける。
「じやあ講習はここで終わりね。だいたいわかったかな?」
「はい…」「ここからはプライベ—卜の話ね。ところで君、すごくよく締まるね」
ぐぐっと奥まで挿入し腰を振る。女は身悶えまくった。
★タップリ放出したらもう用はない。詳細が決まればすぐに連絡するからと解散した。後日女から電話があった。「あの!どうなってますか?」「ああ、女の子が集まらなくてモメてるみたいなんだよ。決まれば必ず連絡するよ」会社の電話番号も知られているが、彼女もコトを大きくはできないのか、クレームは来ていない。

美人モデルを飛びっこリモコンバイブをつけてお散歩させる凌辱野外調教|エロ画像

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公衆の面前で飛びっこ・ミニスカ女子の股間から口ー夕ーがボトリ|エロドッキリ
飛びっこという口ー夕ーは屋外で使うものなので、プレイ中に落っこちても不思議ではない。ミニスカ女子の股間からいきなり口ー夕ーが落ちてきたら、男性はどんな顔になるのだろう。
エロドッキリ・激しい手マンで肉片が取れた!?
デリヘルを呼び、激しい手マンを繰り返す。クチュクチュクチュ。女が感じまくったところで、隠し持っていた豚肉の力ケラを取り出して一言。
「やりすぎて、肉が取れちゃった!」
見知らぬ人だから、タイミングが絶妙ー
飛びっこ力ップ
結婚生活5年も経てば、アッチの方はずいぶんとマンネリになるものでして、私たち夫婦も日夜、新たな刺激を求めていました。ですので、先日、夫があの道具を買ってまいりましたときも、そう驚きはありませんでした。
「ほら、前からほしがってただろ?これは20メートル離れてても大丈夫なんだぞ」
そう、飛びっこでこざいます。以前よりいつか買おうと話していた飛び道具に、いよいよ私たちも手を出すことになったのです。翌土曜の午後、私たちは連れ添って池袋の町へお出かけいたしました。もちろん私のアソコには飛びっこローターが装着されています。ブィーンブィーン
食事中、工レべータの中、路上の人混み。ところかまわずスイッチを入れる夫の顔は満足気でしたが、どうしたものか、刺激を受ける側の私は、いまひとつ盛り上がれません。震えるタイミングがいつも同じで、ある程度刺激を予期できてしまうのです。
「ねえ、あなた。あんまり良くないみたいだわ」「そうかせっかく買ったのにな」
落ち込んだ夫は私にリモコンを手渡し、そのまま夜勤に出かけてしまいました。仕方ありません。
私たち夫婦に飛びっこは合わなかったのでしょうと落ち込みながら、ローターを外すすためにトイレへ向かおうとしたそのときです。ブィーン突如、股間のローターが響きを立てたのです。あわててリモコンを見ましたが、電源はオフのまま
ブィー。うっ、またです。壊れたのかしら。でも、こんな人混みで外すわけにもいかないし、あーつ、トイレはどこっ腰をかがめながら周囲を見渡すと、すぐそばのマツキョ前で、唇を噛みしめて震える女性がー人。よもや。以前大人のおもちゃ屋で、飛びっこを試そうとスイッチを入れたとき、ケースのローターが一斉に動きだしたことを思い出しました。そうです、飛びっこは種類が同じだと周波数も同じため、ーつのスイッチで複数の口ーターが反応してしまうのです。つまり彼女も今、飛びっこを装着していて、この近くにいる。
恥ずがし一思わず読んでた本落としちゃって
駅のトイレで抜こうが一息ついて、駅まで向かう途中でまさがの振動。
バイブ取り出すとヌルヌル 

【エッチ漫画】大人のおもちゃの通販女性オペレーターとテレホンセックスのセクハラ遊び

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2年前から通販サイトのコールセンターで主任を務めている
スタッフ管理のため通話内容をチェックするのも主任の仕事だ
女性オペレーターを困らせようと変態連中が電話してくるようになった
ほら、クリトリスはどこ?女性ならどこの刺激がうれしい?
どう動かしてほしい?そういうことを素直に伝えればいいんだよ。
サオの先端にしっかりと突起がついていますので、女性はウレシイと思いますよ
…え〜と、クリ用とGスポット用のバイブがありまして…
→ここからはモテ男のテレセ遊び・女友達とのテレセも楽しいようで・・・
高嶺の花、タレントのY子ちゃんへの足掛かりとしてアプローチしていたS子。酒の力も借りてあと一歩というところまで迫りながら、するりと逃げられてしまった。翌日の「ホントにごめんなさい」というメールの後、全く連絡がこない。泥酔し、普段のスマした感じから想像できないような恥ずかしい姿をさらしてしまったからだろう。はぁ〜、詰めの甘さが悔やまれる……。学生時代の先輩女子からまさかの『ヤッちゃえ』エールいよいよダメか。もう攻め手がなくなったと半ばあきらめの気持ちになりかけていたとき、救いの神が現れた。仕事中にサボって、なにげなくフェイスブックを見ていたら、ウォール(掲示板みたいなもの)にS子の姿を発見。なんで俺のウォールに彼女がと思ったら、一緒に写っているのは大学時代の軽音の先輩、水野さんじゃないか。そういえば、先月に友達申請があって承認したっけ。かれこれもう10年以上も会ってないが、水野さんはサバサバした姉御タイプの女性で、今は音楽関係の仕事に就いてる。なんでS子と写真に写っているのかとコメントを読んでみると、どうやらS子が出演している番組に関わっているようだ。ということはY子ちゃんとも知り合いなのかもしれない。彼女に繋がる糸はまだ切れていなかった!迷わず、フェイスブックで「ご無沙汰です。職場も近いし、久しぶりにメシでもどうですか?」とメッセージを送ると、しばらくして「久しぶりやね。いこ、いこ!」と返事が。夜の予定がしばらく空いていないということで、昼飯を一緒にとることにした。
「オッス。河内くん、オッサンになったね。私もたいがいオバハンやけど」
水野さん、昔と全然変わらない雰囲気だ。確かにオバハンになったけど。
メシを食いながら近況報告や昔話をひとしきりした後、いよいよ本題に入る。
「そう言えば、フェイスブックにS子ちゃんとの写真、載ってましたね」
「うん、仕事で知り合ってんけど、可愛くていいコやで。河内くん、なんで彼女知ってんの?」
「いや、テレビ局におるツレの紹介で飲み会したんですわ」
さて、どこまで本当のことを彼女に伝えるべきか? Y子を紹介してもらえれば最高なのだが、「可愛いいから会いたい」だけじゃ無理だろう。かといって、根は真面目な水野さんにこの連載のことを話せば「何考えてんの!」と怒られるかもしれない。まあ、ええわ。全部話した方が動きやすいし、あとからバレたら、それこそ洒落にならん。
俺はS子との状況、最終的にY子ちゃんを狙っていることを包み隠さず伝えた。すると、
「S子ちゃん、もうひと押しでいけるんちゃう?ヤッちゃえ、ヤッちゃえ!」
えっ、いいんですか……、水野さん。
「Y子ちゃんはあんまり親しくないけど、セッティングはできると思うで。Y子もヤッちゃえ、ヤッちゃえ!」まさかの『ヤッちゃえ』エール。予想だにしなかったが、水野さんが全面協力を買って出てくれたのは大きい。いよいよY子ちゃんへの直接アプローチが実現する!「水野さん、いつしましょ?」
「ゴメンな、河内くん。これからしばらく海外やねん。帰ったらセッティングするわ」
うーん、しばらくの間おあずけってことか、残念……。大きな期待ができた半面、打つ手がなく待っているだけなのは辛いなぁ。そんなある日のこと、なつかしい女性から連絡があった。深夜1時頃、家族が寝静まったなかパソコンでエロ動画を見ていた時、携帯にメールの着信が入った。差出人は、あの小西さん。文面はなく、空メールだった。
小西さんといえば、当時はスーパーのレジ係だった。1年近いアプローチの末、クリスマスの夜に結ばれたあの興奮は、その後の女性ではとても味わえないほどのものだった。『どうしましたか?』と既婚者の彼女に配慮して事務的な文面を送ると即座に『い
ま話せます?』と届いた。
『じゃ、5分後』と返信して、家族に気づかれないよう家を抜け出し、駐車場に向かう。こんな時間にどうしたんだろう。車の中でドキドキして待っていると電話が入った。「お久しぶりです。こんなに遅くにホントにゴメンなさい」
聞けば、旦那は出張、息子はクラブの合宿でひとりなんだそうだ。
「それなら、久しぶりに晩メシでもいけばよかったよなぁ」
「ほんと、失敗したわ。高校の時の女友達と先に約束しちゃったからなぁ」  飲み会から帰って、海外ドラマのDV Dを見終わったら寂しくなって、誰かと話したくなったそうだ。
「すごく勝手でゴメンなさいね。メールに反応なかったら我慢しようと思ってたので」 小西さん、心なしか声が湿った感じだ。もしやドラマでエロいシーンとかあって、ちょっとエッチな気分になってるんとちゃう?
「あはは、バレた?」
「もしかして、もう触ったりしてる? 」
「………」
「触ってるんや」
「……胸はね。服の上からやけど」 
ひゃー、小西さん、テレホンセックスモードになってるやんか。エッチするとき、暗くしないと恥ずかしいと言っていた小西さんが、なんとエロい!テレホンセックスなんて長いことしていないが、小西さんが相手なら興奮すること間違いなし!心臓がバクバク音をて始める。「じゃ、下着の上から下の方も触っていい?」
「……はい」俺も車の中でギンギンになったムスコをパンツから出してしごき始める。お互いの鼻息が荒くなり、大興奮でテレホンセックスを続けていくなか、やっぱり、生身の小西さんに触れたい。中に入れたいという衝動がわきあがってきた。
「今から会って、しよ」
「うん、したい」
「すぐに行くわ」
「うん、早くしたい」
駐車場から車を出し、彼女の家の近くの待ち合わせ場所へ急ぐ。部屋着のままだが気にしない。小西さんはすでに待っていた。「久しぶりやね」「ほんまやね」
それ以上は言葉を交わさずに、二人とも黙っている。早くヤリたい。それだけだ。ラブホを探している時間ももったいない。近くの公園の駐車場に車を突っこんだ。シートを倒し、小西さんに覆いかぶさる。むさぼるようにキスをしながら、スカートをまくり上げる。パンティの股の部分から指を滑り込ませると、ヌルヌルとローションを塗ったような状態になっていた。小西さん、濡れ過ぎ!クリトリスもコチコチに膨らんでいる。
彼女もズボンの上から俺のムスコを触っている。ファスナーをおろし、勃起度120%のムスコをとりだすと、ギュッと握ってしごきだした。
「あぁ、入れて、入れて」
ほとんど前戯なしだが、我慢できないようだ。テレホンセックスもしてたしな。俺も我慢できない。指を滑り込ませていたパンティの股の部分をグイと横にずらし、そのまま正常位で挿入した。
「はぁ、はぁ、入ってる。あぁ、いい」
車内はクーラーを効かせているのに、汗が吹き出し、小西さんの顔にポタポタ落ちる。
「あぁ、イク、イク!」
俺に抱きつきながらブルブル震えている小西さんに大興奮しながら、俺もドクドクと射精した。時間は短かったが、非常に濃い、エロいセックスだった。やっぱり、小西さん、最高!
「ほんとに、今日はありがとう。なんか自分の勝手な気持ちで連絡してゴメンなさいね」なにを言うやら!都合のいい男で大いに結構。でも小西さんはズルズルの関係は望んでいないし、俺もそうだ。今度会うのはいつになるんだろう。

大人のおもちゃアナルバイブの使い方|SMでアナル攻めやバイブと同時攻めでユルマン対策

アナルバイブの使い方アナルバイブの使い方アナルバイブの使い方アナルバイブの使い方アナルバイブの使い方アナルバイブの使い方アナルバイブの使い方アナルバイブの使い方
アナルバイブの使い方アナルバイブの使い方
アナルバイブ大好きM嬢に優しくすればセフレにできるのか?
アナルバイブの使い方
「ありがとうございます!いや、アレ本当にすごいですよ。あのあとも2回ほどプライベートで風俗に行きまし危険なのは、〝本物のM〞だった場合たけど、2戦2勝ですからね。レボリューション間違いないでしょうね」
「今月も、そんな感じの『単純やけど、実はすごいテクニック』みたいな感じでいこうや。実際にやってみたら、効果てきめんやった! みたいな展開、あるかもしれんで? この連載で再びフーゾク界のレボリューションを起こすんや」
「はぁ……で、何かありますか?」
目を閉じ、なにやら考えだす編集長。考えること約1分。クワッと目が開きました! ……来る! またこの人のとんでもない思いつきがくるぞ!
「Mにメチャクチャ優しく接するのはどうや? プロフィールにMと書かれてるコは、客も相当な無理をするやろ? そんなコに、常軌を逸した優しさをみせるんや! そしたら『こんな優しくされたのはじめて』みたいになって、間違いなく惚れられるで!」
「本番がヤレるってことですか?」
「本番どころやないやろうな。言うなればセフレ化するのも簡単やろうな」Mにやさしく。なんかブルーハーツの曲みたいなテーマですが、本当にうまくいくのでしょうか? でも、たしかに前回のように、すごい単純なテーマにこそ、お宝が埋まっているかもしれません。その昔、ブルーハーツの甲本ヒロトは『人にやさしく』の中で「僕がでっかい声で『ガンバレ』って言ってやる!」みたいなことを言っていました。最後にはとりあえず「ガンバレ」って言ってあげますか。
 と、いうわけでございまして、今回のテーマは「Mにやさしく接すれば、本番どころじゃなく惚れられるか?」です。酷いことは一切せずに、あえてやさしく。……たしかに編集長が言う通り
「超やさしい! つきあってほしい!セフレでもOK!」みたいな展開、あるかもしれません。
でも同時に危険なのは、〝本物のM〞だった場合です。アナルを犯されつつ、尻っぺたをバチコンバチコン引っ叩かれるのが大好きな本当のドMだった場合、やさしくすることが裏目に出ることもあるわけです。「なにこの人、全然責めてくれないんだけど。使えないブタだわ」みたいに思われることも充分ありえるのです。う〜〜ん、けっこう難しいぞ。と、いうわけで、とりあえずはお店選びから。今回は、「いつも酷いことをされているM」を探すために、SM系のお店をチョイスします。SM系の店なら、確実に超〜ドSなお客さんたに酷いことをされてるはずですからね。
 さっそく【SM】【ヘルス】【都内】などのキーワードで探してみます。お、この店、いいんじゃないかしら。池袋の「F」。基本プレイに「縛り」「強制オナニー」「顔射」「ローター」などが付いていて、オプション「撮影」「剃毛」「平手打ち(顔5発)」と、なんでもできちゃう感じです。
 この連載でよく登場する「Sンキュー」でも同じようなオプションがありますが、アッチは2千円の指名料さえ払えば、オプションはヤリ放題。……こちらの店は、オプション1個がメッチャ高い! 顔を5発平手打ちなんて、3万円ですよ! 超高い!「黄金舐め(舐めさせる)」に限っては9万円ですって!これはさすがに法外な値段な気がしますが、まぁ、ウ舐めさせたり、顔にかけるっていうのは、本来とんでもないことな訳ですから、このくらいのお金が必要ってことなのかもしれません。そう考えると、『Sンキュー』の女のコって本当にひどい! 身体中に落書きされたあとで、ぶっかけられても1万円かからないわけですから。人権ってなんなんでしょうね。
で、プレイ金額を見てみると、安いコースもありますが、『ハードSコース』は70分3万9800円。その下の『AF付きスタンダードSコース』でも70分2万4800円とけっこうな値段です。これにオプションを付けたら、あっという間に5〜6万円いっちゃいますよ!
悩んだ結果、ここは『AF付きスタンダードSコース』で行くことに。オプションは、やさしくするわけですからゼロです。2万4800円! これだけ払って、Sっぽく責めないなんて! なんかもったいな〜い!池袋から徒歩10分。「F」の案内所(普通のマンションの一室でした)にやってまいりました。細面の店員が写真を見せてくれます。……いやー、サイトでも確認してましたが、かなりレベル高いです! けっこうな値段を取るだけはあります。みんな黒髪にくりっとしたたぬきっぽい目。いわゆる〝ドM顔〞っぽいコがいっぱいいます。お、このコ、とくにカワイイ!黒髪で、バリッバリのM顔。EカップのYちゃん(20歳)。オプションも多めで、フィストファック、剃毛プレイ、生AF以外はほとんどOK!これはかなり酷いことされてるカンジがプンプンいたします!
「このコ、どんなカンジ?」細面の店員に聞いてみます。
「Yちゃん! このコはかなりリピーターが付いてる感じですね。身体もぷりっぷりですし、素直で、かなりのドMちゃんなので、しっかり楽しめると思いますよ!」
リピーターの付いちゃってるぷりっぷりのドMちゃんね。いいじゃないの! Yちゃんを選び、コース料金2万4800円と、入会金、指名料合わせて3000円。しめて、2万7800円を支払います。うっわ〜、超贅沢〜!お金を支払い、近くのホテルに入り、スタンバイ。イメトレ開始です。きっとYちゃんは、これまで部屋に着いた瞬間にドスの利いた声で「しゃぶれ」とか命令されて、玄関で即尺させられたり、飲まされたりしてるはずです。なので、とりあえずボクは、つねに笑顔で「来てくれてありがとうね!」みたいなカンジでいこうと思います。洋服も褒めてあげましょう。「身体、超キレイだね」とかも言いましょう(キレイじゃなくても)。シャワーで身体を洗ってあげましょう。「熱くない?」って優しく聞いてあげましょう。指入れとかも「痛くない?」とか言ってあげましょう。もう、考えられることは全部やってあげましょう。この『AF付きスタンダードSコース』には、基本の無料オプションで、「観賞」や、「ロウソク垂らし」「ギャグボール」「アナルバイブ」が付いていますが、一切やりません。何て言っても「Mにやさしく」ですからね。マイクロフォンで「ガンバレ!」って言ってやるわけですから。もったいない気持ちはいっぱいありますが、そこは仕方ありません。
 あとは、YちゃんがモノホンのハードなドMで「こいつ、全然使えねぇな!」と思われないことを祈るだけですね。コンコン!来た! 来ました! 神様! 写真の通りでおねがいします! ゆっくりと扉を開けます。
「こんにちは。お待たせしました……」
 黒髪の小動物のような表情をしたYちゃんが立っていました。薄ピンクのコートに、黒いストッキング。写真で見た感じよりカワイイ!! 心の中でガッツポーズです。
「あ、今日はよろしくね。すごく可愛いね。嬉しいよ!」「え、本当ですか。ありがとうございます!」
扉が開いたときは、ちょっとキョドってるような表情でしたが、こちらの言葉にニコッと微笑むYちゃん。良いコっぽいじゃない! 靴を脱いで部屋に入ってくると、急に床にペタンと座ります。
「本日は、宜しくお願いいたします」
おぉ! 三つ指揃えて頭を下げましたよ!! 何コレ! さすがSM店!かなり支配欲をビンビンに刺激されるけど、ここは「Mにやさしく」しなければ!!!すっと、ボクも腰を降ろし、Yちゃんの前にペタンと正座で座ります。
「こちらこそ、よろしくね(と、こっちも頭を下げつつ)。礼儀正しくしてくれてありがとう。大丈夫? 床に直接座るとヒザとか痛くなっちゃうよ?」
「え……。あ、ありがとうございます。すいません、なんか……よろしくお願いします!」
再びぺこりと頭を下げるYちゃん。あきらかに「え、この人、今までのお客さんと全然違う!」と面食らっているようです。いいぞいいぞ!
「じゃあ、シャワーに行きましょう。服、脱がさせてください」
そう言って、ボクの靴下を脱がせてくれます。ここは、脱がさせてあげましょう。すっかりハダカにさせられたあとは、攻守交代です。
「ありがとう。じゃあ、お返しにYちゃんも脱がせてあげるね。……あ、恥ずかしかったら、自分で脱いでもらってもいいよ? どっちでも好きなほうで」
「あーー……、私、自分で脱ぎます。なんか、ありがとうございます」
さっきまでは面食らった顔をしていましたが、今のやりとりであきらかにニコッてしました。なんか嬉しそう!Yちゃんが服を脱いでるスキに、バスルームに入って、シャワーを出します。温度調節をしながら待っていると、裸になったYちゃんが入ってきました。うぉ! まぁまぁ細いのに、オッパイ大きい! 乳輪も色素薄くて、好みのオッパイですよ、コレは!
「あ、ごめんなさい。シャワー、やります!」
「ん、大丈夫だよ。じゃあ、先に洗ってあげるね。どう、熱くない?」
 自分の手にシャワーのお湯を当て、温度を確認してから、Yちゃんの腕にかけます。
「あ、大丈夫です。あったかいです」
「OK。毎回、おフロ入ってボディソープで洗ってると、肌がピリピリしちゃうよね。お湯だけで流す感じにしようか?」
「あ〜、すいません。なんか……優しいですね」
「そう? 普通だよ。優しいなんて、あまり言われないよ〜」
「え〜、すごく優しい〜」
「他のお客さんもこんな感じじゃないの?」
「うーん、ちょっと違いますね。やっぱり怖い感じっていうか、いかつい感じの雰囲気だしてくる人とか、クールな感じで、淡々と責めて来る人とか……そういうタイプが多くて。優しいって感じじゃないんですよね」
「そっかー。でも、Sっぽく、ちょっと怖い感じで責められるほうが好きだったりするの?」
「いやー、そういう人もイヤじゃないですけど、優しい人は好きです」
 いいじゃない! もうコレは完全にボクの術中にハマってますよ! 完全にボクにホレちゃいますよ、コレ!シャワーから出てきて、ベッドに座り、優しくキスをします。いきなり舌を絡ませるガツガツ系ではなく、チュッチュと小鳥のような〝ついばみキス〞。そのまま首筋から、胸、手マンと、恋人のような流れです。そして、ことあるごとに「大丈夫?」「指、痛くない?痛かったら言ってね?」と、優しい言葉をかけてあげます。
「あの……、一応、ロウソクとかバイブとか、あるんですけど……どうしますか?」
ふと、Yちゃんが言います。こっちがずっとノーマルに攻めていたので申し訳なくなったのでしょうか。
「Yちゃん、そういうのされたいの?」
「え……されたいっていうか……いつもしてるんで」
「Yちゃんが好きで、されたいならいいんだけど、お仕事だからってことなら、しなくて大丈夫だよ」もちろん本心を言えば、こんなカワイイコに浣腸とかしてみたいって思いはあります。顔射もしたいし、ロウソクとかも垂らしたことないからやってみたい! でも今回はガマン! お金、超もったいないけど!
「だってさ、こう言っちゃなんだけど……、世の中には、そういうことが好きで好きでたまんないってコはいそうだけど、ロウソクを垂らされたり、顔を思いっきり叩かれて、心から嬉しいなんてコはいないと思うんだよね」「……そうですよね。私も本当は、あんまり好きじゃなくて……」
出た! M女のSM苦手宣言! ボクの優しい攻撃に本音が出ました!!
「そうだよね。今まで、けっこう酷いことされてきたんでしょ?」
「はい……。首を締められたり、喉奥に出されて、吐いちゃったり……。洋服に精子かけられたり……中出しされたこともあるし」「それはひどいね! お店の人には言わなかったの」
「なんか強く言えないんですよね。それにピル飲んでるんで、まぁ大丈夫は大丈夫なんですけど……。あと、やっぱりちょっとオカシイ人も多くて。『顔面騎乗して、口の中にウンチして』っていう人とか、『目の白目のところを針で刺させてくれたら50万円払う』って人とかいて。正直、怖いし」
……さすがSM店。頭がオカシイ奴ばっかり来るようです! うわー、コエーなー! ちなみにYちゃんは実際、Mなの?
「私、Mだとは思うんですけど、このお店でやらなくちゃいけないことって、Mとしてしてほしいことのレベルを超えちゃってるっていうか……。本当はけっこう辛いんですよね」
「まぁ、そうだよね。美味しい料理も、お腹いっぱいになったら、それ以降は食べるのが拷問になっちゃうもんね」
「あ、そうです! そういう感じです」
ウフフフ、とYちゃんが笑う。ボクもハハハハと笑った。ピピピピピピピ……え?なに今の音???
「あ、もう10分前です!ごめんなさい!話やすくてたくさん話しちゃった!!」
マジかよ!!シャワーで全身洗ってあげたりしてたのもあって、時間が無くなってました! うわーー! フェラすらしてもらってないんだけど!! どうすんの、コレ!!!
「あの、どうしたらイケますか? よかったら、生でエッチしますか?」
えええーー?? なにそれ?? 
「雨降ってるみたいなんで、ビニール傘、持ってきます?」みたいなノリだったよ! ピル飲んでるから、全然平気なのかもしんないけど!
 いや、たしかにYちゃんカワイイし、生で本番したい。「Mにやさしくしてあげれば、セックスはもちろん惚れられてセフレにだってできちゃう」ということでした。でも、このセックスは違くない? ここはセックスとかはガマンして、連絡先を交換して、セフレ化できるかを検証したほうがいいんじゃないでしょうか? 目の前のセックスに惑わされて、大きいものを見失ってはダメだ!
「あの、さっきはイヤだったって言ったんですけど、中出ししてもいいですよ? ピル飲んでますし、お客さん、やさしくて良い人なんで……」
中出しOKなの??マジかよ!悩むなーー!でも、このコ、絶対けっこう中出しさせてるよね??
「うーん、Yちゃん。実はけっこう本番してる感じ?」
「あー、そんなことはないですけど。めったにしないですよ……」
 なに? 「めったにしない」って!やってんじゃん! そこそこやってるよ!
「……じゃあ、いいよ。その気持ちだけで嬉しいよ。それじゃあさ、もしよかったらメアドかLINE交換しよ」そう言うと、Yちゃん、ニッコリ笑って言いました。
「あ、そういうのはダメなんですよ。それと一応彼氏いて、ホストやってるんですけど、すごく好きなんで、ケータイの履歴とかアドレスとかも管理されちゃってて、ちょっとごめんなさい」
えええええええええええええええええええええーーーーー??????? マジでえええ??? 今までメチャクチャがんばって優しくしてたのに??? なにそれ???結局、生セックスさせてもらいましたとさ。あーー、中出し気持ちよかったです。あーあー……
大人のおもちゃアナルバイブ・バイブレータの同時責めがユルマンを名器に
もちろん、買ったグッズはぜんぶ試した。ゲスな機械をくわえ込んだ妻や愛人が、この世のモノとは思えぬ雄叫びを上げる。これぞ大人のオモチャの醍醐味だ。しかし、単純に教科書どおり使うばかりでは能がない。少しのアイデアと工夫を加えるだけで、男も女も何十倍何百倍も気持ちよくなれるのだ。
大半が一番最初に購入するのがコレ。まさにキングオブ大人のオモチャと言って差し支えないだろう。事実、その使い勝手の良さはピカイチだ。ペニス部分を挿入し、テキトーにピストン運動させていれば、大半の女がよがりまくってくれる。こんな便利なモノは他にない。ところが、この動きにあるアクセントをつけることで、さらに女の快感は増す。電源を切ったバイブの亀頭を膣の最深部に固定。モノの尻をトントンと叩くのだ。
女の話では、子宮に直接、振動が伝わるため、目が眩むような刺激が突き抜けるらしい。それこそ普通のピストン運動がバカらしくなるほどだそうだ。叩き方は1秒間に2回、デコピン程度の力がベスト。シリコンタイプのものなら、より振動が伝わりやすい。上級者向けともいうべきこのアイテム。使用方法は「ペニス形」と「アナルパール」とで全く異なる。まずぺこスタイプは、バイブレーションや、ピストン運動などでいわゆる前立腺に刺激を与える。亀頭こそスイングしないもののその使い方は膣用バイブと大差ない。片やアナルパールは、一つ一つ玉を入れ、一気に引き抜くのが一般的なやり方だ。穴全体に強烈な快感が走る。何をどう使うかは本人次第だが、私がぜひともオススメしたいのは、正常位で女の尻にぺこス形のバイブを挿れながら、ヴァギナに自分のチンコを挿入するスタイルだ。効果は想像がつくだろう。アナルバイブの振動が膣にも伝わり、肉壁の震える感触が楽しめる。これでどんな祖マンも名器へ早変わりだ。むろん、尻とヴァギナを同時に責められるぶん、女も気持ち良いのは言うまでもない。クリ派の女性に圧倒的な支持を得ているこのアイテムだが、実は膣派にこそ真の効果を発揮する。ローターにコンドームを装着、中指と人差し指の上に乗せ挿入、上に押し上げていただきたい。要はGスポットを刺激してやるのだ。
ローターの振動はバイブの比ではない。場所が場所だけに、泡を吹かんばかりに悶えまるく女が大半だ。ただし、2本の指でしっかり固定しておかないと、愛液で滑ってつるりと外に飛び出てしまうケースがままある。ご注意を。
客は、大まかに二つのタイプ
女は、バイブやローションなど定番アダルトグッズを買いに来る人たち。もう1つは、合法ドラッグ目当ての客だ。篠田氏は言ぅ。
「バイブ目的のお客さんは、僕たち店員のことを本格的な変態野郎だと信じ込んでいて、ドラグを買いに来るお客はジャンキーだと思ってる。つまり店員はどんな商品でも試してを感じさせたら、今度は自分も気持ちよくさせてもらおう。ロータ一を奥深くに挿入し、その後に続き自分のチンコも挿れるのだ。ローターの振動がチンコを…アナルバイブと同じ要領だが、直接、振動が伝わるぶん刺激は増す。かえってこちらの方が良いぐらいかもしれない。たいていが40代〜50代のオバさんですね。といっても成金タイプじやなく、ごく普通の主婦って感じの人が多いかな」
おばさんのアプローチはストレー卜だ。バイブ片手に、「アナタ、こぅいぅの使ったことあるの?」と近づいてきて1人で使えないから手伝ってほしい、今週ダンナがいないから困ると、色目を使ってくる。適当に返事をしていたら、最後は「今夜何時に終るの?」と、直球勝負だ。
「いくら誘われても、やんわり断りますけどね。正直、バイブとかのグッズ目的の客とは、これまで3人としかヤッてませんよ。断れなかった?いやいや、その3 人とも20代ですよ。たまに若い子でも積極的なのがいるんですよ」
普通のOLがSM女王様デビュー首輪とロウソクとアナルバイブで金持ちM男奴隷と人間便器を飼ってます
普通のOLがSM女王様デビューで金持ちM男奴隷を囲う

私、奴隷2人と人間便器を飼ってます
「来週あたり、会っていただけませんか」
携帯に、奴隷1から電話が入る。
「忙しいからまたね」
そっけなく切ると、今度は奴隷2から着信だ。こいつは先週呼び出したばかりだから放っておけ。それより彼氏とのデートがボツったから、週末は歌舞伎でも見に行くか。
聖水マニアの、亀夫に連絡してチケットを手配させようっと。
私は今年24才、某有名電機メーカーに勤めて6年目のOLだ。会社の先輩とオフィスラブなんかしちゃってるが、誰にも知られてないヒミッがある。
実は私、3人の奴隷をもつ女王様なのだ。
「イチジク浣腸を2つ自分で入れろ」
思い返してみれば、確かに小さい頃はイジメっ子だった。保育園でクラスメートを呼び出してひっぱたき、親が呼び出されたこともある。
が、そんな経験はそう珍しくもないだろう。幼いころイジめた経験を持つ人は世の中にゴマンといるはずだ。
実際、私も小学校に入り体罰教師が受け持ちになってからはキャラが一気に変身。中高は優等生として過ごした。
15才で初体験を済ませたのは他のコより少し早かったかもしれないが、それもとりたてて言うほどの話でもない。SMの世界を知ったのは、高校卒業後、いまの会社に就職してからだ。
親元を離れ一人暮らしを始めた私は、間もなく行きつけの居酒屋で1人の女性に出会う。化粧品レディのミドリだ。
偶然、同じ高校の2年先輩だったこともあり、妙にウマが合い、すぐに互いの家を行ききするようになった。
そんなある日、彼女の家でビールを飲んでると、彼氏から電話が入った。いつものミドリと様子が違う。
「今はダメ。サョと一緒だもん。・・はい、わかりました。ちょっと待ってください」
急に敬語を使いだしたかと思うと、洗面所から何やら持ち出し電話を抱えてベッドルームへ。といっても、狭いIDK。会話は筒抜けだ
「えっ、2つもー」「5分なんて、そんな」「ああ、もう我慢できません。行かせて」
大声で叫ぶやトイレに駆け込むミドリ。電話で何やら話してたかと思うと、トロンとした目付きで戻ってきた。
「あのね、私、Mなのよ」
いきなりナニ言うのよ。MってSとかMのエム?聞けば、2つ年上の彼氏にサドっ気があり、ムチやロウソクを試してるうち、2人ともすっかりSMにハマってしまったらしい。
「さっきはね、イチジク洗腸を2つ入れろって言われて・・・」
まったく友だちの前でそんなことやるなよ。どうせ電話なんだからフリをすれば済むだろうに。
「でもォ」
嬉しそうに顔を赤らめるミドリを見て、だんだんうらやましくなってきた。いや、決して彼女のようになりたいワケじゃない。気持ちは逆だ。
1人の人間を自分の好きなように支配する彼氏を、なぜかそのとき私は妙にねたましく思ってしまったのだ。
「この前はノーパンで超ミニ履いてデートしたんだ。で、今度はワイヤレスのローター入れたまま遊園地行こうって言うの彼。ほら見て、こういう写真を撮りたいんだって」
ミドリが押入の奥から「SMスナイパー」の山を取り出し、トロけそうな顔をしている。私が自分のSっ気を意識したのは、このときが最初だったろう。
キムタクがドラマで殴られていたのを見て
ミドリと疎遠になるとSMのことなどコロっと忘れた。しかし2年後、凶暴な感情が芽生える。それは、SMAPが主演のドラマを見ていたときだ。
木村拓哉がキレイな顔を歪ませ殴られた瞬間、体の奥底から今まで経験したことのない興奮が沸き起こった。私は思わず叫んだ。
「いいぞ、もっと殴れー」そして明けて新春、私はついに運命的な出会いをする。いつもの飲み屋で、ある女王様と知り合ったのだ。
マスターによればマリア女王様(仮名)は全国的に有名な方で、SMクラブに勤める傍ら、プライベートでSMのパーティを主催しているらしい。
「もしかして、私もSじゃないかと思うんですよ」
キムタクの殴られ顔に興奮したことを話すと、マリアさんは見学するだけでもいいから一度パーティにいらつしゃいと言う。
「M男が5人集まるから、好きなだけ叩いていいわよ」
「そんなあ。でも、ちょっとだけ見に行こうかな」
週末の午後6時。シティホテルに用意されたパーティ用の部屋に入ると、すでに4人の女性がワインを飲み、周りで5人の男性が給仕をしていた。まさしく女王様と奴隷の図である。
「これで全員揃ったわね。じゃあ乾杯しましょ」
原色のワンピースにピンヒール姿のマリアさんが声をかけ、男性陣も席に着く。
「じゃあ、おまえから」
「今日はどうもありがとうございます。私のことはサダと呼んでください。39才で保険関係の仕事をしてます。SM歴は5年です。ロウソクが苦手です」
「ロンです。ホモ以外なら、なんなりと言いつけてください」
自己紹介の合間もタバコを持てば即座に火を点け、グラスが空けばすぐに注ぐM男たち。20代のコンピュータ技師から70過ぎのおじいさんまで、大の男が私のような小娘に気を遺ってくれる。
こりや、居心地がいいぞ。
「今日はサョちゃんの女王様デビューだ。お前、実験台になりな」
1時間ほど経ったころ、マリアさんが立ち上がって叫んだ。
「はいーありがとうございます」
素っ裸で四つんばいになったのは70才は過ぎてるだろう(ヤギ)だ。さすがにこんなご老人をいたぶるのは…。私に、
「こいつは初モノ女王様が好きなんだよ」
とマリアさん。へえ、そういうものか。
「まずムチから。弓を引くようにかまえて」
ピシッ!「あん」ヤギが打たれてほえる。
「ほら、やってみて」
ええと、半身に構えて右手で、えいー打ってからムチを手前に引くと肌に傷が付くそうだ。背中の上に置くような気持ちで打つのがコツらしい。
よし、もう1回。ピシャー「あ」ピシッ!「ああん」ピシッーピシッーピシッー
「そうそう、あんたスジがいいじゃない」
背中の肉にムチが入る感触が心地よくて打つ手が止まらない。気づけば「あっはははは」と高笑いしながらヤギの背中を蹴っていた。
高校の教師をやっていたというこのヤギは、M歴30年の大ベテラン。乳首がマジで2センチぐらい飛び出てるのが、その証拠か。よし、今度は洗濯ばさみで乳首を挟んでひねっちゃえ。
「うーん」
ヤギのチンコが勃起し出した。このエロじじいがー「ほら。これを刺してごらん」
マリアさんが綿棒を差し出す。コレを尿道に刺せってか。うわ、面白そう。おらおら、どうだヤギ、気持ちいいかー
「い、い、いたいですウ」
ヤギのチンコから先走り汁が垂れてきた。でも決して射精はしない。それが女王様を前にした奴隷の礼儀らしい。私はすっかり調子に乗った。
M男同士にチンコをしゃぶらせ、亀甲縛りに股縄、足かせ手かせ。ド素人のはずなのに、なぜか体が勝手に動く。
深夜12時。マリアさんが「そろそろ行く?」とパーティの終了を宣言したとき、私はM男のチンコを踏みつけながら叫んでいた。
「面白ーい」
一度ロにした寿司を床に落として食べさせる
この経験によって、私の中に眠っていたSっ気が一気に目覚めた。
翌日には革製のバラムチを特注し、専門ショップでペニスバンドにアナルバイブ、首輪とロウソクを購入。本屋でSM雑誌を買いあさった。
どうやってM男をいたぶるか、アタマはそのことでいっぱいだ。1カ月が経過、ようやく2回目のパーティ日。バッグにグッズを詰め、いそいそと会場に向かう。
今日は女王様5人に対し、奴隷は6人だ。ヤギは私にまとわりつき、足元に正座している。とりあえずお酒を飲みながら、ウワサ話でも聞こう。
女王様と言えば、SMクラブを連想しがちだが、ほとんどの女性は普通の生活を送りながら個人的にプレイしてるそうだ。SMクラブじゃ相手も選べず、好きなこともできないかららしい。
「それに最近は風営法の関係で出張系の店が主流なのよ。でもさ、SMの道具って縄もムチもみんな凶器でしょ。ホテルの部屋に行った途端、首を絞められたり、カナヅチで殴られたなんて物騒な事件が多くてね。
月に1度ぐらい、こうやってフラストレーションを発散しないと」
M男の方も事情は似たようなもの。クラブには本当にプレイできる女王様が少なく、しかも時間制限付き。会費3万を出しても複数の女王様と過ごせるパーティに呼ばれるのは名誉なことらしい。話を聞いてて笑ったのは、男たちがMになったきっかけだ。6人中3人までが子供時代、道に捨てられてたエロマンガの影響という。
「いつの間にか縛られた女の人に感情移入して興奮してたんです」
サドやマゾはモノ凄い変態かと思っていたが、意外と単純なことでこの道に入るようだ。それに比べたら私は生まれながらの女王様体質かもしれない。M男たちに向かい平気で
「酒ー」
なんて言ってるんだもん、自分でもビックリだ。興が乗り、買ったばかりのグッズを試してみたくなった。まずはヤギを相手にムチを打つ。
初心者用のバラムチでも革がこなれてないので、よく効くらしい。
「しなるまでやるよ」
と、70-80発を夢中で叩く。返りムチが当たり手足は癒だらけだが、脳内でアドレナリンが大量放出してるのだろう、苦しいのに気持ちいい。
両親が早くに離婚し、ママ母にいじめられたのが原体験だという。
ヤギは、四つん這いで固まっている。やり過ぎたかと心配したら、バッグからペンチを2本取り出し
「これで乳首を…」
ときた。けど、ペンチって金属も切れるんだよね。乳首がちぎれちゃわないかな。恐る恐る挟むと、
「もっと強く、もっと」
と際限がない。ヤギの次は35才のサラリーマンが相手だった。M歴10年にして、プライベートで5、6人の女王様に仕えてきたという。外見は唐沢寿明似の美男子だ。
「前の女王様がハードな方で、焼きゴテを押されたり、逆さ吊りされて顔から落とされたこともあるんです」
そんなこと知るかよー怒りながら首輪を付け、一度口に入れた寿司を床に落とし食べさせる。と、このプレイがよっぽど気に入ったらしい。パーティが終わった後、彼は
「いつでも連絡してください」と、携帯を教えてきた。
10秒以内に勃起を鎮めないと殺すよー
好きなときに遊べる奴隷を持つのはS女の理想である。しかも相手は筋金入りのM男クン。望むところではある。
唐沢を呼び出しすること4回。車での送り迎えは礼儀正しく、かつ話しぶりなども紳士的だ。おまけにSMについての知識は私など及ばないほど。コイツは使える奴かもしれない。
3度目の食事の後、六本木のSMショップへ目隠しと足かせを買いに行った。その日は仕事でイラつくことがあったもんだから、私はその気満々。
「やってく?」
と誘ったら、唐沢は「そのお言葉をお待ちしていました」と涙を流して喜んだ。
向かった先は防衛庁脇のSM専門ホテル『アルファイン』。
とりあえず十字架のある部屋にチェックインし、シャワーを浴びさせた後、そのままロープで傑台にくくると、もうチンコが勃っている。
「おまえの汚いチンコなんか見たくないんだよ。パンツ履け」
履いても、もっこりが許せず「なんで勃ってんだ」と金タマを蹴り上げる。
「ぎゃ、お許しください」「10秒以内に鎮めないと殺すよ。1、2…」
カウントしても、勃起は収まらない。だったらコレでどうだー
「ぐう、ぎゃん」
デカイままのチンコにロウソクを垂らす。げえ、冷えて固まったチン拓なんか見たくねえぞ。自分で食っちまえー
「ぐふ、ぐふ」あははは。気持ちいいー。こうして唐沢は私の奴隷になった。ヤリたいときだけ呼び出し、こっちの気分次第で何でもアリ。
ある日は、サーフィンが趣味という唐沢に合わせ、風呂桶に沈めてやった。
「死んだら手を上げな」
息が続かなくなって顔をあげる奴隷のアタマを思いっきり足で踏みつける。その快感ったら、もう最高。こういうのをトランス状態っていうのかもしれない。
タ方3、4時ごろ、全裸に首輪とコートを羽織らせた唐沢にコンビニでソーセージを買わせたこともある。
「おまえはサカってる犬だろ」
口にソーセージを突っ込み、帰路につく学生が出てくる学校でオナニーさせた。青姦のメッカ代々木公園では、カップルの前にケツを突き出させ「僕も混ぜて下さい」と言わせる。
新宿二丁目の売り専バーで可愛い男の子を連れだし、目の前で絡ませたこともあった。SMに決まったマニュアルはないから、アイディア次第でいくらでもプレイの方法は広がる。
この前は100円ショップでマラカスを見てひらめいた。すぐに唐沢を呼び出し、尻の穴にローションを塗りたくり、マラカスをぶち込んだ。
「どんな演奏してくれるのかな」
そう要求する私に「恥ずかしい」と言いつつ、一生懸帯に尻を振りながら踊る唐沢。私はそのブザマな姿をサカナに、ー人でワインを飲んでいた。
亀夫の悦びは私のシッコを飲むこと
唐沢とは今年で3年のつきあいになる。週1ぐらいでプレイしてるから、恋人より長い時間一緒にいる計算だ。が、食事してもプレイしても奴隷はあくまで奴隷。恋愛感情は湧かない。
去年には、もう2人奴隷ができた。
1人は45才の内気なM男で、月に1度、東北から新幹線に乗って遊びに来る。プレゼント攻勢に負け、思わず奴隷にしてしまった相手だ。
もう1人、50前半の“亀夫“は、M男というより人間便器だ。他のプレイはやらず、シッコを飲むのが好きな聖水マニアである。どこぞの会社の重役とかで、チケツトを取るのが難しいオペラやミュージカルに連れ出し、アクセサリーや洋服を山ほどプレゼントしてくれる。
私の気が向けば、食事とオペラの合間にホテルに入り、服も脱がず、男の顔面にまたがってシッコするだけ。男もアソコを触りもしないし紙めるわけでもない。
亀夫の悦びは、喉を鳴らして私のシッコを直接飲むことなのだ。
★3人の奴隷に囲まれ、何の不満もない生活、と言いたいところだが、最近そうもいかなくなった。唐沢が、「一緒に住んでください」と、しつこいのだ。
恋人と別れたときに呼び出し、泣きながら首を絞めたのがいけなかったのか。毎日のように電話をしてくる。
M男は我慢強いイメージがあるかもしれないが、現実にはあれほどワガママな人種もいない。彼らはとにかく女王様に構ってもらおうと必死なのだ。
例えば送り迎えの最中、わざと道を間違えたり、買い物の際に別の物を購人したり。毎日電話してくるのも私が怒り出すのを待っての仕業だろう。
そう、sMには限りがない。私と奴隷のプレイは、24時間休みなく続いているのだ。飼ってる3人の奴隷たちにストレスを感じ始めた私は、近頃、変態が集まるスナックに入り浸っている。
女王様は飲み代がタダな上、単独のM男クンたちが来店。奴隷の前では決して着ないボンデージルックで彼らをいたぶるたび、いままでにない新鮮な悦びに包まれる。
「小森さんって、ムチを持つと急に瞳が輝き出して星が見えるんですよ」
いまのところ、これが私に対する最高の讃辞だ。

美少女の初めてのバイブオナニー体験・ローターで子宮口Gスポットを同時攻め|エロ画像

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最初に断っておくと口ーターは女性にとって決してハードルの低いものではない。日頃からオモチャで遊んでいる女なんてのは明らかにマイノリティー。気のおけない人やセフレならまだしも初封面のネエちゃんなどの前に道具をひけらかしてはドン引きされてしまう。
そこで、まずロータープレイに入る際は、後ろから女を抱きかかえるようなポジションで構えるべし。相手の顔を見ないことで、差恥心を緩和させてあげるわけだ。口ーターを十分に握って、温めてもおくことも大切だ。口ーターは予想以上に冷たい。ひんやり感は、女のテンションを下げるマイナスポイントだ。準備が整ったところで、いざプレイスタート。狙うべきは、もちろんクリトリスだ。
親指の付け根と人差し指の付け恨で、挟み込むように持ち股間に後ろから手を伸ばし、手のひらで覆うように当てがう。ただし、のっけから強い刺激を与えるのは愚の骨頂だ。本体のメモリを7分目あたりに設定した後、きつく口ーターを握り込み、振動を殺してバイブレーション。しだいに握りを緩くし、大きな刺激を加えていこう。女の性感は、小さな刺激を楽しみながら、ゆるやかにオーガズムに向かって登っていくもの。大切なのは、震動の強さよりも時間の長さだ。最低でも10分以上は、攻め続けたい。設定は変える必要はない。攻めのポイントは、ゆっくりと上げていく震動コントロールと、クリトリスからズレないように口ーターを固定すること。写真のように口ーターを持つ理由は、鉛筆のような持ち方に比べて、正確に、行えるからだ。ちなみに、中指の先をマンコホールの入り口に引っ掛けておくと、なお安定する。覚えておくべし。
口一タ一は、女性の後ろから手を伸ばし、手のひらで股間を覆うように、クリの上にあてがうべし
あばれ綿棒の術でイ力なかった女はいない
手っ取り早くエッチの技術を上げる方法のーつに、ロ一タ一の活用がある。あの高速バイブレーションはいくら指や手を駆使Lても絶対マネのできないものだ。ここでは、ロ一タ一に対するこだわりなら右に出る者はいないと自負する私が、そのパワーを120%活かすテクニックを紹介する。
マンコ引き締めの術
ヴァギナの締まりが悪い場合、相手のアナルに、震動マックスの口ーターを押しつけよう。お尻の筋肉が緊張し、穴の中が収縮するハズだ。また、相手が気心の知れた女性なら、勢い、アナルに口ーターを押し込んでも面白い。挿入中のポコチンに、睦壁を通Lて、震動が伝わってくるため、気持ちいいこと請け合いだ。子宮口&Gスボット同時攻めの術ヴァギナの中に口ーターを突っ込み、その上からチンコを挿入する。巷のAVで、よく見かける光景だが実はこれ、何気にマネると、穴の中でコードがよじれ、女性にとって、苦痛でしかない。ただ、モノはやりようで、膣の奥深く、子宮口付近に口ーターをセット。コードが暴れると困るため、本体のメモリを5以下に留め、チンコの力リ首だけを挿入、Gスポットを小刻みに突くべし。チンコに震動が伝わるため、すぐに、がっつりハメたくなるが、ここは我漫。奥までの挿入は、口一タ一を抜いてからを心がけよう。
あばれ綿棒の術
ふわふわして超気持ちいい『綿棒の術』を味わった女は、たいていそう言う。そして、私の経験上、この技でイ力なかった女性は一人としていない。ぜひとも試してくれ。写真のように、口一タ一の先に、セロハンテープで、2本の綿棒を装着。クワガタ虫よろしく、お豆をはさみ震動させる。綿棒の先は柔らかいので、本体のメモリはマックスで0Kだ。ポイントは、綿棒が愛液まみれになると、せっかくの綿の感触が失われてしまうのでまめに新しい綿棒に交換すること。私の場合、5分に一度はチェンジしている。既製口一タ一の欠点、プラスチックの固さやヒンヤリ問題をクリアした新感覚バイブに、とろけない女はいない。

【エロ画像】バイブ辱しめドライブ・ハメ撮りの楽しさを味わうヌード撮影OKの撮影会に潜入

a123_20190723193625e81_201910230801596ee.jpga124_20191023080200fb8.jpg0240_201902021041252b9_2019102308015307b.jpg0241_20190202104126a1f_20191023080154fdc.jpg0242_20190202104128c6a_20191023080156012.jpg0243_2019020210412364e_201910230801575ed.jpg0003_20190426175443a53_20191023080149eb0.jpg0004_201904261754441ce_201910230801506b2.jpg0005_20190426175446cce_20191023080151270.jpg
フツウのエ口ビデオにあきてしまった男なら考えるのがオリジナルAVじゃないだろうか。
ヤって、後で見ながらヌク。ただ、なかなかそういう相手が見つからない男のために、こんなありがたい葉者も存在するんです。
「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数写真スタジオ××」
タ刊紙の三行広告(右上参照)で見つけ上野のこの店は、フーゾク店じゃなく撮影スタジオ・ビデオでの撮影料金は、30分1万8千円、60分で3万2干円とのこと
「でも撮影だけっていうわけじゃなくある程度はタッチしてもOKですから」
やっばそうこなくちゃねえ、店長
単に女のコだけ撮っても、アタシは全然ケないっすよ。
さっそくアルバムに載っている在籍モデルの中からいちばんカメラ栄えしそうな白のKちゃんをピックアッブ、女のコのでイメージした個室に入る。
いよいよ撮影スタートだ。まずは軽くインタビュー
「じゃあー枚ずつ脱いでくれる?」
カラミ始めるとそう力ンタンにはいかない。右手に持ったビデオカメラで、おさわりの左手を追いながら撮るのが意外に難しいのだ。右手の痩れと震えでビントがズレるわ、おまけに途中でムスコも萎えちゃうわ
それを察してか、果敢に攻めてくれるKちゃん。皮肉にも、彼女のおかげでいちばんこだわりたかったフェラチオシーンだけはしっかり撮れてしまった
「アアン、イっちゃうよー」ラストは騎乗位スタイルで悶えてくれたが、これはあくまで擬似本番。そんなわけで、ハメ撮りの楽しさと難しさを実感した30分でありました。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
桃子です。今回はめずらしく車で迎えにいくといわれた。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
ああ・・。太いバイブをずぶずぶ入れられて、暗幕カーテンから顔をちょんと出します。冷静に冷静に。心の中ではそう思っていてもバイブを出し入れされるたびに、漏れちゃう。
それだけでもドキドキなのに、男のコのグループが
あれ絶対AVの撮影だぜと言ってるのを開いて顔から火が出ました。
やだ、バレてる
こっち見ないで。恥ずがしさに気持ちよさでワケがわがらなくなり意識がスーッと遠のいていきます

野菜ベジタフル異物をおまんこ挿入するOL|バイブ以外のオナニーの代用物

0122_20181205103116972_201910121233225d1_20200130094638395.jpg0123_20181205103118b14_20191012123323f02_20200130094640db7.jpgロ一タ一にバイブ、それから野菜…。ベジタフル!異物挿入
今日は何してたの?
普通に仕事してましたよ。今から帰るところです。
家で寂しく寝るんだ
そうですよ(笑)どうせ一人寝ですよ
座り仕事してたらつかれるでしよ?ですね、暖房が効いてて暖かいし、少し暑いときもあるから。だから夏とかは不便で
フローラルな香りだ。
ちょっと、匂い喚がないでくださいよ。
乳首が両方とも立ってるよそうなんですよ
彼氏いないの
去年の9月ぐらいからかな・・自然
じゃ、エッチしたのも9月が最後
いや、2週間ぐらい前かな?
やることはヤってんだ
たまたまですよ。友達の紹介で知り合った男の人だったんですけど一回だけですね。ちょっと変態っ
マニア!
縛られたりとか?おもちゃ…。
そうなんですかね
でも基本的にあんまり気持ちいいエッチじゃなかったですねえ。下手だった。チンコは大きかった
普通ですよ、これぐらい、18センチぐらい。十分大きいと思うよ
一番大きかった人はこれぐらいありましたよ。マジで26センチはあるじゃん!
その人とは付き合ってたんですけど、メールを送ってもなかったり繊細で口マンチックで最高でした。
逆に小さかったのは?これぐらい、親指サイズ。金然気持ちよくなかった
入ってるのか入ってないのか。
つまり18セソチぐらいじゃ全然気持ちよくないと?
そんなことないですよ。基本的にその人がガサツだっただけです。
野菜もいただけない?
いや、ナスはちょっと気持ちよかったかな(笑)
ナス!!太くて、なかなかいい感じで…。
太くていい感じかあ…なんか軽くヘコんできたなあ。ちなみに経験人数は?20入ぐらいかな。彼氏は5入ぐらい。初体験は何才の時?
18才、同じ高校の人ジャ二ーズ系で力ッコよかったんですよ。
イケメンと初セックスの感想は?普通かな?そこそこ気持ちよかったです
昔からそうなの?
そーかも。だから恥ずかしかった。
おかげでセックスが好きになったんならいいんじゃない?乳首が立ってるとセックス好きなんですか?
ウチの地元じゃ常識だよ
私の地元じゃ聞いたことないですねえ。性感帯はどこつ特にないですけど…。
でもデカチン好きってことは、奥が気持ちいいんでしょ?
まあ、そうなんですけど。外よりも中かな…。
ってことは、好きな体位はバックか正常位。よくわかりましたね。正常位です。なんか見えてないと不安で。太いモノをアソコにずっぼし入れて腰をふる、と
そんな変な言い方しないでください。普通ですよ。
その普通ってのが意外にエロかったりするんだよ
う~ん・・。
さっきからポーズも「カモン!」つて感じで挑発的というか、さっさと入れてっていうか。
なんか私エ口い人みたいじゃないですか、それじや。
エロいじゃん。彼氏は作らないの?
そろそろ欲しいですね。じゃないとナスが恋人になっちゃうよ
あはは。エ口いこと言いますね。それはヤダ!っていうかナスを一人で入れたりしませんよ!
それが巨根を招きよせるんだ
招いてません!
けっこうめんどくさい。常に戦闘モードな感じでいいよ
ありがとうこざいます(笑)。
ソフトなSM希望の人妻主婦をいかせる
結婚2年目まだ子供のいない主婦です。結婚前から夫が「裏モノ」好きでいつも買ってきていたため私もつい読んでいました。普段のSEXに特に不満はないのですが夫とはなかなかできない新しいプレイを今中さんとできたらと思い思い切ってメールしました。やってみたいのは「ソフトなSM」です。痛いこと、きたないことはできませんが、縛られたり目隠しされたりしてバックから思いきり突かれたい
…そうだ。ここは自分のペースに引き込むためにも、先制攻撃を加えるべきではないか。相手の女性はM指向ならば、アレはどうだ。リモコンでバイブを遠隔操作できるオモチャ、ご存じ『飛びっ子』で、M心をくすぐる。いきなり装着してもらい、街頭や喫茶店で試す当然、相手は腰がくだけてヘナヘナ。うん、悪くないぞ。
応募のメール書いたの実は主人なんですよ
池袋駅に今月の相手、太田陽子さん仮各がやって来た。スーツを着こなしたその外見は、人妻というよりOLといった方がピッタリくる。まずは喫茶店にでも入るとするか。少し話しただけで、彼女はかなりマジメな性格らしいことがわかった。こういう女性がM。なるほど、理解できるような気もする。しかし、わざわざ雑誌の企画に応慕してくるとは見上げた根性だ。当然、旦那さんには秘密
だろうにな。と、思いきや、
「応募のメール書いたの主人なんですよ」「えー」
「すいません黙っていて…彼が裏モノのファンなんですけど、こんなコーナーあるからオマエ出てみろって」思わず周囲を見回した。まさか、どこかに日那さんがいるんじゃないだろうなー
「あ、それはないです。楽しんで来いって、私1人で来ましたから」
うーん。言ってることがようわからん。特にイヤがってる風でもなく、だからといってノリノリでもない。聞けば、2年半の間、他の浮気はないという。
「特に末満はないですし」だったら、なんでこんな企画に参加する気になったんだろ、いくら旦那の頼みとあっても断るでしょ。
「ん。でも、たまにはいいかなあって」たまにはって…。本質的にあるMが、旦那の頼みを自然と断れなくしてるんだろうか。
「旦那さん以外の男性とセックスすることに抵抗はないんですか」
「ええ…まあ全然知らない人だったらイヤだけど、今中さんなら身元がハッキリしているし、怖くないじゃないですか」
そういうもんか。普通は全然知らない人の方が浮気相手としてはべターだと思っんだが。
スイッチを入れた途端、力ラダがかくんと傾き
ま、いいだろ、とにかく今回は先制パンチだ。へへへ、奥さんまずはコイツを装着してもらおうではないか。
「飛びっ子って知りません?いま流行ってまして、この部分をですね・・」
「こういうのナマで見たの初めてですよ・・」
そりゃそうだ。主婦は、普涌こういうもの買わんわなあ。
「とりあえず付けてきてもらえます?」
あきらめたようにトイレへと回る彼女。その5分後、苦笑しながら、やや内股気味の陽子さんが戻ってきた。そうですか。違和感ありすか。だったら、いきなりスイッチオンー
「ああっっ」
彼女のロから小さなうめき声が出る。ほらほら、声を出したら周囲が怪しむじゃん。
「気持ちいいかもしれない」
「んじゃ、そのまま池袋の街へと繰り出しましょ、キミのM心を満足させるよ、なるだけ」
何気にチケットなんぞを眺めていらつしゃいますが、このとき陰部では写真の「飛びっ子」が振動してます。
人の多い場所でスイッチオンしてあげるからね。まず向かったのが東ロのパルコ。平日の昼下がりだけあって閑散としている店内を進み、彼女がCDを物色しているところでスイッチオンーと、瞬間、陽子とんのカラダが少し傾く。確実に快感が襲ってるようだ。
むろん、周囲に不審がる気配はない。今度はTシャツ売り場で店員にサイズを尋ねるように指示。彼女が話しかけた瞬間を狙い、スイッチオン。ウイーン店員と話す彼女の眉間にシワが寄っている。調子にのって、エレべータ、1階のインフオメーション、チケツトぴあなどで立て続けに実験。その度に彼女がいたたまれない表情を見せるのがたまらんが、本人日く、振動意が気になって仕方ないとい、ユだったら外で試しましょと公園へ移動したものの、いかんせん人が少ない。これでは差恥プレイにならんぞ。
仕方ない。飛びっ子遊びはこの辺で切り上げ、続きはポースルで楽じむうカりを舌で吸いながら左手で微妙にサオを刺激ホテルにつくなり、パンティをドろすと、彼女の陰部には、すでにネットリとした愛液が滴っていた。
「恥ずかしいです。男性からこんなことをされたことないし・・」
まだ服は脱がさず、パンストとパンティだけをずらしたまま陽子さんを壁に押上当てディープキス。指は濃いHの陰毛を掻き分け秘部を刺激する。
「あああ・・うん」
触っただけで、指がそのままするりと吸い込まれて行くほど湿り気をおびている。もはや前戯は必嬰ないほとた鱗篇クリと小陰韓部分だけを何魔敵も指で往復上で焦らし刺激する。
それにしても自分の愛する妻を他人にわざわざ抱かせるでっその気持ちは僕には理解できない。

【エロ実験】代用バイブとしての電マの実力・バックで入れながらクリ責め

1_2020012221125419c.jpg2_2020012221125687b.jpg3_20200122211257e43.jpgSnapCrab_NoName_2019-8-2_22-42-42_No-00.png
エロビデオを見るたび、いつも不思議に思っていた。
なぜ、男優達は前戯にマッサージ器を使うのだろうか、と。
皆さんも、一度はご覧になったことがあるだろう。クリトリスへの愛撫や女優の強制オナニーといった重要なシーンで、彼らは、かなりの確率で電動マッサージ器を手に取っていたはずだ。バイブやローターではなく、平凡な健康器具。そのチョイスには、長年の経験に裏打ちされた、確固たる理由があるに違いない。
接触面の広さが効率のよい震動を生むのか、それとも単に画面映りを考えただけなのか。セフレを相手に実験を行った。
まずは、100円ショップのダイソーで買った、激安マッサージャーを試してみる。知り合いのエロ本編集者によれば、このアイテム、女子の間では、格安のオナグッズとして隠れたヒット商品になっているらしい。期待できそうだ。
ペン軸の先端を回してスイッチオン。先端をパンティの上から押し当てると、1分ほどで女の腰がくねり始めた。かすかに染み出す愛液、せつなげな吐息。普段のロータープレイとほぽ同じ反応だ。「でも、震動はローターより雑かも。直接クリに当てると痛そう。オナニー向きじゃない?」
そんなもんか。ま、果こそなかったが、ワンで購入可能な手軽さカバンに忍ばせておい恥ずかしくない辺り支持が高い
次に、やや高めの機械を試してみよう。オムロン社のHMー101(29000円)は、細かい設定が可能なツインヘッドタイプで、近所のホームセンターで、イチオシのチラシが貼られていたシロモノである。震動レベルを「中」にセットし、ダイヤルスイッチを回す。途端に、ガガガツと道路工事のような振動音が響きわたった。本当に大丈夫なのか?軽く心配になりつつも、陰唇からクリへ向かって一息にヘッドをなで上げる。
「ヒイッー」室内に響き渡る悲鳴を挙げ、女が反射的に腰を引っ込めた。やっぱダメか。
「ぜんぜんダメ。痛すぎ。話になんないから。死ぬって」
後で調べたところ、マッサージャーの震動には「タタキ」と「コスリ」の2タィプがあるらしい。前者が深刻な肩こりの治療用で、後者は日常使用のためのマイルド型。むろん、エロビデオで使われるのはコスリの方だ。
快楽の大波が起きるも直後に激しい力ユミが
最後は、AV業界で最もメジャーな機種、ハンディバイブMD-011(定価5500円市価1980円)。老舗のマッサージ機器業者として名高いスラィブ社の定番で、震動の繊細さには定評があるらしい。ひとまずスィッチをLOWに入れ、パンティの上からそっと押し当ててみる。電動歯ブラシのような細かい微振動が大陰唇をブルブル、陰核をグリグリ。
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途端に女の腰が盛大にうねり出し、ダラダラと愛液が垂れ始めた。明らかに、これまでとは違う反応だ。
「あ、ヤバイ。ちょっと止めて止めてーヤバイからー・シャレになんない」
言葉とは裏腹、必死で快楽のビッグウェーブをこらえる女。と見る間に全身の筋肉が突っ張り、両足をヒクヒクと波打たせた。絶頂までのタイムは約30秒。最短記録だ。
「んもー、あっというま。超快感ってぐらいすごい。ハンパない。ローターを使ってた自分がアホかって。でも、やりすぎると他では感じなくなるかも。ちょつと怖いよね」
しかし、大成功で実験を終えた3分後、予期せぬ事態が起きた。にわかに表情を歪ませるや、女がマンコを掻きむしり始めたのだ。
「なにこれー。ほら、柚(ゆず)湯に入った後って肌がピリピリするじゃない。あんな感じ」
どうやら、ふいにマンコ周辺の血行がよくなったせいで急激なカユミが発生したらしい。この辺は今後の改善課題としたい。
電動マッサージ器による愛撫。確実に女性をイカせたい方には自信を持ってススメたい。ただし、この方法、あくまで陰唇の表面だけをコスるため、余韻が長い絶頂感は望めない。クリ派の女性には電気マッサージ、中派にはディルド型のバイブと、相手の体質によって使い分けるのが賢明かも。
↓インタビュー内容
そういう過去を持つキミに、こうしてお尻を突き出してもらえる思うと不思議な気分だよ。
はははっ。
セックスはバックが好きですか?なんで?
帰国子女ってのは何となくバック好きそうな気がするんで?
関係ないし( 笑。)でも、バックは好きですよ。
最近、セックスはしてますか?
こないだ久しぶりに彼氏ができたんで、1 年ぶりにャリました。
相手はどんな人?
大学のサークルの先輩で、今は社会人。
セックスはどうでした?
まあ、うん。ちょっと小さいかな( 笑)10センチ以下だし。
ガックリ?
はい(笑)
キミ、何だか好きモノだね。そんなこどないですよ
じゃあ、今までで一番良かったセックスを教えてください。
うん、大学1 年のときキャパでバイトしていたんですけど、そのどきのオジサンのお客さんかなぁ。
どうだったの?
バックで入れながらクリに電マ。あれはヤバかったS 。こっそりィキまくったし(笑)
実はぼく、今、電マ持ってるんんだけど 。
( 電マを渡す )
… … … はははっ。電マはやっぱりいいですね

【エロ画像】野外でバイブ挿入は羞恥心が増す

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桃子です。毎月次は何をやらされろんだろ
怖くて怖くてしょうがない。
今回、揚所に着いたら、サドルにバイブのついた自転車が置いてありました。
これに乗ってサイクリングしようよ…もう、ヒドすぎます。
泣きそうながら自転車にまたがり、ゆっくりバイブを挿入していきます。
これだけでも足が震える。
編集さんがバイブのスイッチを入れるもんだがら全身が震えちゃいます。
じゃ、商店でも走ろうか。
腹部の快感が強すぎて自転車はフーワフーワ。ろくに前も見れません。
ガマンができず、立ち止まってます。ああ、バイブが入ってるのがバレませんように。
自分を抑えたぶんだけ、羞恥心が増してしまいました。もうイっちゃうかも。だんだん頭が真っ自に女って気を緩めたら、自転車から転げ落ちてしまいました。

【エロ漫画】団地妻を寝取る裏技!アダルトグッズのモニターでバイブで気持ちよくしSEX

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バイブレータのモニター調査で大人のおもちゃ経験なしの団地妻を口説いてナンパ
大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター
【概略・全文は上記記事をお読みください】
バイブに興味はあるけど世の中の大半の女性がバイブレータを見たこともないのではないか。そうした大人のおもちゃのモニター調査の体で、経験なしの女性をナンパしてみました。

世の中の大半の女性がバイブレータを見たこともないのではないか。そうした、バイブに興味はあるけど経験なしの女性が、初めて現物を目にし手に触れたとき、どう感じ、どういう反応をするのだろうか。恥じらいながらも興奮を覚えてしまうのか。う-ん、こりゃたまらん。
診察の際、歯科衛生士のオネーチャンがバイブを使っている姿を想像したら、思わずポッキしてしまった。この欲望を何とか実現する方法がないものだろうか。半日ほど考え出した俺の結論は、大人のおもちゃの訪問販売員になりすまし、団地妻にアプローチするというものだ。
アタッシュケースいつぱいに詰まったバイブレータ、それを見て興奮した奥さんに「使い方、教えましょか」とにじり寄り、いろんなパイプで弄ぶ。AVによくあるようなべタな筋書きだが、チャレンジしてみる価値はありそうだ。
思い立ったら早いが、オレは前に何度か行ったことのあるアダルトショップで商品を買い求めた。ただ、女性誌に載っていたようなパイプは高価過ぎて手が出ない。そこで、値段は3千円前後ながら、海草でできており湯に浸けると形が変化するパイプや、ローターを内蔵した穴あきパンティなど女性に受けそうなものを5,6種類で計10点セレクト。ぜんぶで2万5千円ほどの出費となったが、これくらい数がないと女性の前で鞄を開けたときインパクトがない。翌週、営業のあき時間を利用し、バイブが詰まったアタッシュケースを片手に磯を開始。まずはある団地をターゲットに定め、訪問を始めた。
「こんにちは、今日は新商品のご案内でやってまいりました」
インターホン越しに声をかけていく。が、どこもなかなか相手にしてくれない。たまに「何の商品ですか」と尋ねられるものの「おもちゃです、成人向きの」と言うと、途端にNG。結局、2時間ほどかけてアプローチしたものの、中に入れてくれた家は1軒もなかった。もともと厳しいとは思っていたが、想像以上に反応が悪い。どうも訪問だという時点で相手にされないようだ。
ならば、商品についてのモニター調査というのはどうだろう。最初に営業ではないことをはっきり言えば警戒は薄れるはず。さらに「手にとって感想を言ってくれた人には粗品を進呈」し、「実際に使用してくれた人には商品券を進呈」したら、よりヒキはよくなるはずだ。もっともらしくするため、アップル企画なる社名でチラシとアンケート用紙も作成し、今度は中央区内のマンションで作戦に挑む。
「こんにちは、アップル企画と申します。オモチャの企画をしている会社ですが、いま皆さまにモニター調査のご協力をお願いしております。ご協力していただければ商品券等を進呈させていただけるんですが…」
4,5軒まわっただけで、明らかにインターホン越しの対応が違うことがわかった。中に入れてもらえないまでも、扉を開け話をきいてくれるところもあるし、断わるにしても口調がやさしい。これはなんとかなりそうだ。マメに訪問すること22軒目、ついに中に入ってもいいという女性が現れた。25才くらいの販売員。友人の女性と2人暮らしだが、今は1人らしい。大人のオモチャだと聞いても一‐別にいいですよ」

と抵抗がなさそうだ。

彼女は一つずつ手にとりながら、まったくもって冷静に感想を述べた。恥じらい、興奮の表情は皆無。期待していただけにちょっとがっかりだ。とりあえず、手にとっての感想を聞かせてくれたので粗品(アダルトショップで安く売っていたお楽しみ箱。中身はエッチなキーホルダー)を進呈、次に5千円の商品券をエサにパイプを実際に使ってくれるようお願いしてみる。モノに動じなさそうなこのコならOKしてくれるのではないか。
「そんなこと、ここでできるはずないやん」予想に反しキッパリ断わられてしまった。その強い口調からすると、粘っても無理っぽい。俺は丁寧に礼を言って外に出た。ちなみにこの後10軒ほど訪問したが、中に入れてくれるところはなかった。仕事の合間を見ては、パイプの詰まったアタッシュを片手に団地、マンションを訪問する毎日。確実にトークもこなれ、相手の反応もよくなってきている。が、実際に試してくれる女性は現れない。
一度、超美人の奥さんに「どうぞお入りください」と言われ、よろこんで中に入ったことがあったが、なんとダンナがいた。俺はしどろもどろに「よかったら奥さんと試してください。また伺って感想をきかせてもらいますから」と逃げ帰るしかなかった。また、ある30才位の主婦が中に入れたくれたときは、大人のオモチャと子供のオモチャの勘違いだった。幼稚園の息子が「何のオモチャ?」と近づいて来た日には、体の力が芯から抜けた。
試行錯誤を繰り返しながら訪問を続けること約100軒ある日、30才過ぎの女性宅を訪れた。ドアから顔を出したのは、小柄な杏里似。すっびん、濡れた髪、セッケンの香り、の3点からして、風呂あがりだと思われる。
「…ということなんですが、ご協力いただけません?」
「えっ。商品券くれるの。どうぞ、どうぞ」
やけに反応がいい。かなり金に目敏そうだ。聞けば、ファッションマッサージで働いているという。パイプは使ったことはないが、客がたまに店にもって来るらしく、ひと通りの知識はあるようだ。「そしたら、実際に試してもらえません?」
「いま?ここで?まあええけど、見られるのはいややなぁ。バスルームでやってもいい?でも本当に商品券ちょうだいよ」
目の前でやってもらえないのは残念だが、初めての第2段階。しかたあるまい。3つほど気に入ったパイプを手にバスルームに入る彼女。俺は居間で待つよう言われたが、そ-つとバスルームの扉まで近づく。しばらくするとビーンというパイプの振動音が聞こえてきた。扉の下の方にあるスリットから中を覗いてみるが、よくわからない。
「あっ、あっ、あつ」彼女の口から小さい声が漏れ始めた。目の前で見られないじれったさはあるものの、こういうシチュエーションもなかなか興奮できる。俺のモノはすでにビンビン状態。たまらず、声をかけた。
「どうです、使い方わかります?手伝いましょか」
「もうすぐ終わるから待ってて」2,3分して音がやみ、彼女が出てきた。
「一応石鹸で洗っといたから」
パイプを差し出す彼女。さすが風俗嬢、慣れたもんだ。
「さっき、のぞいてたでしよ?」ばれていた。こうなりやストレートにアプローチしたろ。
「ごめんごめん。でも興奮してしもた。やりたくなってきたんやけけど、あかん?」
「じゃあ店に来て。待ってるわ」うまくあしらわれたようだ。役者が1枚上である。
数日後、夕方になって時間が空いた。訪問するには時間が遅すぎる。路上で声をかけてみようか。OKならばカラオケボックスでモノを見せ、展開しだいでその後ホテルへ行こうという狙いだ。5人くらい声をかけたところでパチンコ屋から派手な雰囲気の女性が出てくるのが見えた。負けていたのなら成功率はアップするはず。すかさず声をかける。振り返った女性は思ったよりふけていたが、仕方がない。聞けば、主婦で案の定パチンコで3万ほどスッたらしい。商品券がもらえるならと積極的だ。速攻でカラオケボックスに向かった。
「私、こんなの見たの初めてやわ」バイブを手にして、うれしそうな表情を浮かべる彼女。こりやイケるかも。

「だったら試してくれません?」
「え、ここで?お店の人に見られたら大変やんか」
「見られませんって」
「大丈夫?そしたら、パンティの上からやったらいいよ」
彼女が興味津々、パイプのスイッチを入れ、パンティの上にあてがう。
「あっ、これすごい。すごくひびく。こんなん使こてオナニーしたら、すぐイッてしまうやろな」
ノリがいい。こうなりや攻めるのみ。俺は彼女の横にぴったり座り、
「こうやったほうがもっと気持ちいいですよ」と言いながらパイプをパンティの上からクリトリスに押し付けた。
「あ、あ-ん」「いいでしよ、なかなか」
パンティ越しにも濡れているのがよくわかる。完全に興奮しているようだ。空いた左手を俺の股間に持ってくると、彼女は待ってましたとばかりにまさぐり始めた。すぐに固くなる俺の息子。たまらずファスナーを下ろしたら、舌をなめながらしゃぶってきた。あ、もう我慢できない。
でも、さすがにカラオケボックスで最後までやってしまうのはムリがある。ここは、そのまま口でフィニッシュだ。とりあえあず目的は達成した。この奥さんがスケベだということもあるだろうが、やはり訪問パターンと違い、自宅じゃないぶん、より大胆になれるのだろう。
しかし、当初の狙いは、訪問した自宅の部屋でパイプを使ってもらうこと。この程度ではまだまだ満足できない。それから1週間後団地の近くまで本業で出かけたときのことだ。昼飯の後少し時間ができたので団地を訪問してみると、これが驚いたことに1軒目で中に入ることに成功。相手は割と地味ながら清潔感のある奥さんだ。
「あの、オモチャといっても子供向けじゃなくて、大人のオモチャなんですけど」
勘違いしているのかもと、部屋に入って最初に聞いた。が、奥さん「はい。いいですよ」と全然ひいていない。やっぱり、まったく意味がわかってないようだ。こうなりや現物を見せるしかない。テーブルの上にアタッシュケースを置き、彼女の目の前で一気に開ける。
「・・大人のオモチャってこういう意味だったんですね」
表情が固まり、顔は耳まで真っ赤。声はちょっと震えている。これや、この顔や、俺が見たかったんは、もう絶対、彼女に試してもらいたい。俺は超低姿で切り出した。
「びっくりされましたか。申し訳ありません。でもなんとかご協力いただけませんか。見た目の印象だけでも構いませんので、本当にお願いしますよ。」
「私も、いいですと言ってしまったんで少しだけなら…」
あいかわらず真っ赤な顔でうつむきながらもOKが出た。少々悪い気もするが、それよりほんまにたまらん状況だ。正直、サディスティックな感情さえ湧き出てくる(奥さんは俺の質問に終始無言だ
った。)商品の感想を言える状況じゃないらしい。
何回か「やっぱりもう結構です」という彼女を、俺はなだめたりすかしたりしながら必死に食い下がった。
「ちょっと、材質も見てもらえませんか」と言いながら美少年というパイプを握らせる。と同時にスイッチをONにすると、彼女は小さく「ピッ」と一層極上げバイブをテーブルに落としてしまった。
く〜っ、タマラン「本当にもう無理です。やめさせてください」泣きそうな顔で懇願する彼女。それもまたタマランのだが、さすがにこれ以上追いつめるのは可愛いそうだ。
「無理言ってごめんなさいね。よかったら1つ差上げましょか」「結構です」結局は失敗したものの、この興奮は格別な味。なんとか次につなげたいものだ。
次にトライしたのは、仕事の空き時間ができた翌週の平日3時前。この時間だと子供が帰宅するため主婦はねらいにくい。水商売の女性をターゲットに中央区のマンションを訪問することにした。8軒目で話を聞いてくれる主婦が現れた。年齢は30才前後で、目鼻だちがはっきりした濃いめの顔だ。身体の線はだいぶくずれているようだが、昔はなかなかイケてたに違いない。今はなんとかストライクゾーンにかすっている状態だ(俺のストライクゾーンはかなり広い)。商品券がもらえるならと、中に入れてくれた彼女の家はかなりちらかっていた。子供もいるようだ。はやく進めねば。俺はさっそくテーブルにバイブを並べた。
「こんなん使ったことないから、なんか恥ずかしいわぁ」なんて言いながら結構うれしそうだ。それならばと、感想を聞くのもそこそこに「試してもらえません?」とストレートに攻める。
「試さな商品券もらえないんでしよ?恥ずかしいけどいいよ」よつしや!
「でも、もう子供が帰ってくる時間やねん。外やったらあかん?」
あかん、と言いたいが、子供に見られたらそれこそシャレにならん。結局、俺はホテルで妥協することにした。
「そしたら準備するから先に外に出て、交差点の辺で待ってて」
ホテルでやるのは面白みが半減するなと思いながら、待つこと5分。彼女がマンションから出てきて、俺の車にすぐ気づくや、さっと乗り込んだ。自宅の近所なのに大胆な奥さんだ。車を走らせ、近くのラブホテルに入る。まずは彼女にシャワーを浴びてもらい、その間に俺はパイプを並べスタンバイだ。まもなくシャワールームから出てきた彼女の身体は、やはりかなり、すれていた。まぁいい。
「私、使い方わからないからお願いしていいですか」
「はい、わかりました」パイプを順番に股間に押し付ける。恥ずかしいからと、すっぽりシーツで顔を隠す彼女。顔はまだイケてるんだから、そこを隠されるとかなりキッイものがあるのだが、仕方がない。陰部はかなり使いこんでいる様子だ。クリトリスは大きく、かなり濡れてきている。
「なんか、メチャ興奮するわ。なに使ってるかわからんからすごい刺激的。犯されてるみたいや」だんだん乱れてきた奥さんに、礼子のパンティという名のローター付の穴開きパンティを試すと、彼女は声を出して端ぎ始めた。ローターで刺激しながら、穴から指を割れ目の中にすべり込ませる。ヌレヌレなので何本でも入りそうな感じだ。もう辛抱タマラン。俺は、彼女がシーツをかぶっているのをいいことに、自分のムスコを挿入した。
「あっ、本物もイイー」乱れまくる奥さん。2人の間でローターが振動している。俺はものの2分で彼女の大きなお腹に発射した。やっとの思いでなんとか成功をしたが、やはり一番興奮したのは、東純情な奥さんだ。あの真っ赤な顔と震える声を思い出せば、今でも十分オナニーできる。パイプ企画、なかなか大変だが、くせになるかもしれない。

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