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金で買えるアイドル!?出会い系マッチングアプリで乃木坂46級とパパ活SEXしたハメ撮り口説き術

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照りつける太陽。世の学生はガッツリと夏休みでございます。身体中をアツくする季節がやってまいりました。
本日も、高田馬場のルノアールにて、佐藤編集長と打ち合わせ中でございますよ。
「すっかり夏やなぁ。つまり、エンコーの季節やなぁ、町田よ」
 今日も相変わらず、店内だというのにまぁまぁ大きい声でエンコー話をする編集長。頭がおかしいですね。カウンセリングに行こう。
「そうですねぇ。女子は夏になると遊びまくりますからね。お金が足りなくなるから、エンコーしたくなるコも多いんですよね。1年で考えてみると、夏はどの季節よりもアポが取れやすいですからね」
ボクも、まぁまぁ大きな声でこたえる。ボクの頭もおかしくなっているのでしょう。そりゃあ、このような連載を11年半もやっているわけですから、頭のどこかがおかしくなっていても仕方のないことなのです。
「ところで町田は、年に何人くらいとエンコーしてんのや?」
「そうですね。週にひとりか多いときでふたりとかなんで、70人〜100人弱くらいですかね?」
「メッチャ多いやん! さすがエンコーのカリスマや!」
 また、大声。周囲の客がチラチラとこちらを見ています。やだなぁ。
「そんなカリスマに聞きたいんやが、今までのエンコー女で、『実際に会ってみたらメッチャエエ女やった』『想像以上の女が来た!』みたいな話はないんか?」
「あ〜、そうですね。たしかにアポったときは、全然わからなかったけど、『会ってみたら驚いた!』という女はいましたよ。『すごく可愛かった!』っていうポジティブ系もあれば、『会ったらものすごく酷かった!』というスーパーネガティブ系もあります」
「ブスの話はどうでもええなぁ。じゃあ、今回は夏休み特別企画ってことで『釣りあげて驚いた! カリスマを唸らせたエンコー女たち』を振り返るのはどうや?」
 夏の特別編! たしかに夏はエンコーの季節!
 普通に考えれば、アポったときに抱いていた印象と実物が違ったら、「写真とかメールでのやりとりと全然違うじゃん! 最悪じゃん!」となるのが一般的。でも、良い方に期待を裏切られることもたまにはあるもの。そんなときは、普段カワイイコが来るよりもテンションが上がるものです。
 そんなわけで、今回はボクが出会った「釣り上げたら驚いた!」なケースをご紹介。コレを読んで、「マジかよ! 俺もエンコーしなくちゃ!」と思っていただければ幸いです。
 これは昨年4月のこと。
 いつものように出会い系アプリでアポっていたボク。そこでこんな書き込みを見つけました。名前は「みゅー」。東京住みの19歳。メッセージには「すききらい激しめ。金欠、しぬぅぅぅ」と書かれています。「金欠」と書かれていることから、エンコーを求めているにちがいありません。アイコンの写真は、金髪に猫耳を付けた、なんかコスプレみたいなのをした女の子の写真です。
 ……う〜ん、この写真、本人なのかなぁ? だとしたら可愛すぎだし……。ネットで拾った画像なんじゃないの?
 と、いうことで画像検索アプリを使って調べてみます。これと同じ画像がネット上にあればヒットするというシロモノです。ファイヤー!(アプリで検索)
 ……はーい! ビンゴ! なんか聞いたこともないようなアイドルグループのメンバーがブログに載せていた画像がヒットしました。バリバリ拾い画じゃねーか!
 でもエンコーを求めているなら、すぐにアポれちゃいそうです。とりあえず援交のお誘いメッセージしてみましょうか。
 すると、1時間弱でトントン拍子にコトは進み、翌日、新大久保で2万円で会うことになりました。超簡単〜。でも、アイコンって本人じゃないんだよなぁ。
「じゃあ、新大久保の駅前待ち合わせで」
「わかりました〜」
「ところで、アイコン。これってみゅーちゃん本人の画像じゃないよね?」
「あ〜、そうですそうです。自分が好きなアイドルの女の子の画像です」
 あれ? 正直に語ってくれちゃったよ? なんだ、別に詐欺るつもりじゃないんだ?
「じゃあ、みゅーちゃんの写メ見せてよ」
「んー、ちょっとそれは。画像を残したくないので……」
はいはい、出た出た。拾い画を使って、自分の画像は送りたくないっていうね。こういう女は大抵ブスですよ。はぁ〜……。そんなこんなで肩を落としつつ、迎えた翌日。新大久保の駅に到着すると、白のブラウスに紺のロングスカート、ゲス不倫の会見時のベッキーみたいな服のみゅーちゃんが待っていました。
身長は150センチ、ちょっとぽちゃった身体。でも顔は、彫りが深く整っていて、けっこ
うカワイイ。ええ? 全然アリじゃん!
「えっと、みゅーちゃん?」
「あ、はい!」
 ちょっとキョドった感じ。でもニッコリと微笑む顔はかなりの美人です。へー、こんなこともあるんだね。絶対にブスだと思ったのに。
 ホテルから徒歩1分の場所にあるホテルに入り、ギュッと抱きしめる。チュっとキスをすると、舌をぐぐっと入れてきます! いーね! エロいんじゃない? このコ!
 こんなにカワイくてエロいなら当然、ハメ撮りをしたいよね。
……でも、アイコンや写メ交換すらイヤがってたわけだし、ちょっと難しいかもしれません。とりあえずいつものようにヤッてみましょうか。
 スマホをインカメラにしてツーショットを撮ります。
「はい、ピースして」
 そう言ってスマホをかまえます。
「え、やだやだ〜」
 咄嗟に顔を隠す。あー、まぁ、そうだよね。その反応が普通だよね。
 でも、そんな言葉でボクがあきらめるわけがありません。ご存知、町田流ハメ撮り口説き術(内容の80%ウソ)スタートです!
「大丈夫。趣味だから(笑)。誰かに見せたり、ネットに流したりしないからさ」
「いやー、それは信用できない……」
「いや、実は俺、ハメ撮り映像を、自分で編集するのが好きなんだよね」
「編集って、売るためにですか……?」
「違う違う!(笑)実は俺、映像の専門学校に行ってたんだけど(ウソ)、当時からセックスを題材にした作品を作りたくて(ウソ)。でも女の子が全然協力してくれなくてさ。で、当時はあきらめてたんだけど、大人になって援交で会った女の子は、ほぼ全員ハメ撮りさせてくれてさ(ウソ)。で、その映像で作品作りができるようになったんだよね。もちろん趣味だから発表はしないよ(ウソ)」
「自分なりのAVってこと?」
「う〜ん、AVって言うよりも作品って感じかな。今の俺の作品のテーマは『アイドル』なんだよね」
「アイドル、ですか?」
「そうそう。アイドルも援交する子も、18歳とか19歳の子とか多いじゃん。で、同じくらいカワイイ子もいるわけじゃん。正直、みゅーちゃんよりも可愛くないアイドルもいるわけよ」
「まぁ、はい」
「で、正直、みゅーちゃんがスカウトされたりしてアイドルをやっていたら、エンコーなんてしないと思うんだよ。逆に今、アイドルやってる子も、アイドルになってなかったらエンコーしてるかもしれない。そうなると、エンコーとアイドルの境界線ってあやふやなんだよね。だから、エンコーしてハメ撮りさせてもらった映像にアイドルソングを乗せて、アイドルのミュージックビデオみたいに編集するっていう作品を作ってるんだよ」
 ……はい、みなさん。「こいつは何を言っているんだ?」「カウンセリングに行こう」と思っているかもしれません。しかし、町田足土。このトークで何人もハメ撮ってきたという実績があります!(カメラに向って握りこぶし)
「え、それって見れますか?」
 ホラ来た! やっぱり気になっちゃうよね? しかもアイコンを全然有名じゃない、マニアックなアイドルの写真にするくらいだもんね。アイドルが好きなんだよね? わかるわかる。自分もPVとか獲られたいんでしょ? ボクのスマホの中に入っている町田作品を見せてあげますよ!
 乃木坂46というアイドルグループの曲に乗せて、エンコー娘たちとセックスをしている映像をまじまじと見るみゅーちゃん。ときおり「お〜」とか「すごーい」とか声を出していますよ。
「っていうか、編集上手いですね」
 数本、映像を見たあとでニコニコと笑うみゅーちゃん。かなり好感触です! どう?「私も撮ってもらいたい!」って思ったでしょう?
「ねぇ、どう? 誰にも見せないし、もし作品が完成したら、みゅーちゃんにデータもあげるからさ。どうかな?」
 そう言うと、ニヤニヤしながら、みゅーちゃんは言ったのです。
「うーん、いいんですけど……私、実は地下アイドルやってるんですよね」
 まさか……エンコーを続けてきて、こんな子に当たる日が来るとは! マジで? この子って本物のアイドルなの?(地下だけど)
「え? なんて名前でやってるの?」
「あ〜〜、さすがにそれは内緒です」
「まぁ、そうだよね。アキバとかでステージの上で歌ったりするの? 何人組?」
「今は5人ですね。……まぁ曲は、オリジナルはないんで、カバーなんですけど。って言っても、超ド地下なんで有名じゃないですよ?(笑)」
「例えば、ライブをやると何人くらいお客さん来るの?」
「う〜〜ん、今までワンマンは2回しかやったことなくて。ほとんどが5〜8組くらいが出る対バンみたいな感じなんですよ。ワンマンで多かったときは50人くらいです」
「50人! じゃあ当然、みゅーちゃんのファンもいっぱいいるわけだよね? 握手とかツーショットチェキとか撮るファンがいるんでしょ?」
「ですね。自分のファンは少なくても20人はいると思うんですよね」
 ……すごい! 20人とはいえ、ツーショットチェキをお金を出して買ってるヤツがいるわけだよね? そんなコと2万円でセックスできちゃうんでしょ? あまつさえハメ撮りもできちゃうってこと? なにそれ! 夢! 東京って夢が叶う!!
「っていうか、今まで何回くらいエンコーしたの?」
「あー、エンコーは2回ですね。だから町田さんは3人目です。もちろんアイドルやってるってバラしたのは初めてです」
「……っていうか、じゃあさっき俺が『みゅーちゃんがアイドルやっていたら、エンコーなんてしないと思うんだよ』って言ったとき、どう思ったの?」
「あははは。『え、してるし(笑)』って思いました。っていうか、私の知り合いの地下の子も、ふたりエンコーしてる子いますよ」
 マジか!!地下アイドル、エンコーしまくりなの!?
 ちなみにファンがエンコーを持ちかけてきたらどうするの?
「えー、絶対にしないですよ!(笑)」
「ツーショットチェキって1枚いくらくらいで撮れるの?」
「1枚1000円くらいですね」
「俺、2万円でセックスするわけじゃん? つまりチェキ20枚買うのと同じ値段ってことでしょ?」
「そっか、そうですね」
「じゃあ、チェキ何枚買えば、ファンでもセックスさせる?」
「……………う〜〜ん、今、よく来る気持ちの悪いおじさんを思い浮かべたんですけど……500枚とかですかね?」 
50万円! 高いけどリアルな数字!!
 自分を応援してくれるキモいオッサンなら50万円だけど、出会いアプリで出会ったキモいオッサンなら2万円! 夢あるぅー!
 っていうか、今からボクは、地下とはいえ、アイドルとセックスするんだ。みゅーちゃんのファンのみんな〜。ゴミンニ〜!
 再び、スマホをインカメラにしてキス。するとみゅーちゃん今度は、カメラ目線でディープキス! トロ〜んとしながらエロく微笑んでおります! イヤッホー! エッロー! さっきまでの反応はなんだったんや!?
 そのままスカートをたぐり寄せ、パンツを横にズラして指をはわすとビッチャビチャです!
 アイドルのムァンコ、ビッチャビチャです! マジかよー!ファンのみんな〜。ゴミンニ〜!
 まるで歌を歌うようにティンコをマイクっぽく持たせての手コキからフェラ。ニッコリと微笑みながらダブルピース! さっきまで「写真は無理」と言っていたとは思えません! やっぱりアイドルは撮影されることが好きなんでしょうね(笑)。
 たっぷりと楽しんだ後は、パンツを脱がさず、ズラして生のティンコをあてがいます。「ゴムして」とは言ってきません!
 いいじゃない! 推せる! ボクの推しマン……じゃなかった、推しメンにしてあげる!
「ああぁああ! 気持ちぃい…いぃい!!」
 腰を自分からガンガンと押し付けてくるみゅーちゃん。その昔、AKB48は「会いに行けるアイドル」というコンセプトでしたが、みゅーちゃんは「金で買えるアイドル」です。きっちりハメ撮っておりますよ!
「みゅーちゃん、カメラに向かって、ファンのみんなに謝っとこうか? 『いつも応援してくれているみんな。エンコーしてごめんなさい。これからも応援して下さいね』って」
「……みんなゴメンね……。でも、次のライブも来てください…あはははは(笑)」
 もう、アイドル失格じゃないですか! こんなアイドルにはおしおきが必要です。と、いうわけで、何も言わずに顔射してあげましたとさ。
 そんなみゅーちゃんですが、この後も何回か会い、セックス&撮影を繰り返しました。ステージ衣装で使っている制服を持って来てもらって、歌舞伎町の街をデート風に撮影したり、制服セックスをしたり。さらに、みゅーちゃんがアイドルをやっているときのライブ映像をもらうことに成功! その映像も組み込んだ最強のアイドルハメ撮りPVが完成いたしましたよ!本物のアイドルがステージで歌っているかと思ったら、歌舞伎町のゲーセンでデートして、最終的にはホテルでハメ撮り!顔射シーンやアナル舐め、シッコをぶっかけるシーンも入っています! こんな映像、誰にも作れるはずがありません!
「すご〜い! ありがと〜! メッチャ嬉しい〜!(笑)」
出来上がった作品のデータをあげると、みゅーちゃんはメッチャ喜んでいました。今でもたまに会ってはセックスをしています。ファンのみんな〜、ゴミンニ〜(笑)。
 これは約1カ月前のお話です。いつもと同じように、出会い系アプリでセックスができる女子を探す作業をしていると、サナエちゃん19歳がアポれました。値段は2万円+交通費3千円(千葉住み)です。アイコンの顔にはモザイクがかけられ、ほぼ素顔がわかりません。
 でも「身長が155センチで細身だよ! Dかっぷ!」とのこと。素材としては良さそうです。さらに「エンコーは、今まで2回したことあるよ。2年前と1年前!(笑)」だって! 
……っていうか、2年前ってバリバリ女子高じゃないか! 淫行は犯罪ですよ!(怒)
「あはは! そうだね。でも今は大学生だから大丈夫。バイトで塾講師してるよー」
 ……塾講師の女子大生。
 いいじゃないか。教えてるのは中学? 高校?
「中生だね。みんなカワイイよ〜。っていうか、今日って13時から16時まででもいいかな?このあとバイトがあるから」
「え? 塾あるの?」
「そうそう。だから、ジーンズに白いシャツで行くね。バイトのときは、そういうマジメな感じじゃないとダメなんだよね〜」
 白シャツにジーンズの塾講師! 悪くない。期待も股間も膨らみます!(↑お父さんギャグ)
 そんなわけで、いつものように新大久保駅で待ち合わせです。さっそく約束した、駅の横にあるパチンコ屋の前へ。
 ││お! あそこに白いシャツにジーパン、ちょっとウェーブかかった黒髪女子が立っているじゃありませんか! 細身でスラッとしてます! サナエちゃんに間違いありません。さっそく声をかけてみましょう!
 ………………。
 アレ? サナエちゃん、めっちゃ彫りが深いね。
 サナエちゃん、褐色の肌がきれいだね。
 ……サナエちゃん?
「あー、どうもー。町田さん?」
「うん……まぁ、そうなんだけど……」
「はい?」
「サナエちゃん……外国人?」
 ││そう、待ち合わせ場所にいたサナエちゃん、どう見ても外国人でした。プエルトリコのダンサーみたいな感じです(イメージ)。顔は外人みたいだから当然カワイイです。でも外人だよね、やっぱ。
「え〜、日本人だよ〜」
「それはウソでしょ! いくらなんでも!」
「国籍は日本。でもクォーターみたいなもんなんだよね〜」
「どことどこのクォーターなの?」
「お父さんがフィリピンとスペインのハーフで、お母さんがスペインと日本のハーフ。基本、日本で生まれ育ったから、語も英語もスペイン語もしゃべれるよ。っていうか、サナエも本名だから! 外人の友達には、サニーって呼ばれてる!(笑)」
マジか! 本当に日本人なのか!(国籍だけだけど)ちなみに、塾では英語だけを教えているそうです。まぁ、そりゃあそうだろうね。ウン。
……正直ボクは、日本の女性が好きです。外国人は全然好きじゃありません。むしろ外国人とかを、差別する側の人間なのです。
 この連載でも、さまざまな国のフーゾク嬢とプレイしてきましたが、外国の売春婦って、ディープキスとかしたがらないじゃないですか。それにフェラのときもゴムフェラだし、セックスも生でするのイヤがるし。そもそも、ボクだって外人と生でなんかしたくないし。病気とかもってそうじゃん? 外人って。
 そんなボクが、いくら国籍は日本だって、プエルトリコのダンサーなんて抱きたくありません。しかも2万3千円でしょ?
高いよー。キッパリと断ればいいのでしょうが……サナエちゃん、千葉くんだりからワザワザ来てくれたんですよね。そのことを考えると「ゴーホーム!」とはなかなか言えません。悩んでいるうちに、ホテルへと入ってしまいました。スポッ!
「え〜、けっこう綺麗なホテルだね。1年前にエンコーで行ったところ、メッチャ汚くてさ〜」
 そう言いながらキャッキャと笑うサナエちゃん。腰を引き寄せ、身体を密着させる。
「え〜〜、なに〜〜?」
 ニッコリ笑うと、そのままキス。
 ニュニュニュ〜。
 ……え? 侵入! 侵入!舌がボクのお口の中に侵入してきました!!ディープキスOKなんだ!?
 それって国籍が日本だから?
 チュバ……、ニュル……、チュバ……。
 エロい音が部屋中に鳴り響く。ヤバい。気持ちイイ!!長いキスのあと、じゅっぽんっと音を立てて唇同士が離れる。唾液が糸を引いて、ふたりを分かつ。
「……町田さんのキス、美味しい……」
 えええーーー??? なにそのセリフ! 超エロいんだけど! 日本人じゃ言わないセンスですよ! やっぱり外人だからなの?
「ヤバいね。サナエちゃん、めっちゃエロいじゃん?」
「うふふ〜〜、イエス」
「イエス、なんだ!(笑)じゃあ、そのエロいサナエちゃんを撮影しちゃおうかな?」
 そう言って、スマホをかざす。
「え〜、ヤダ〜! それはダメでしょ! Hなサナエは、目に焼き付けるだけにして? 町田さんが寝るときに、まぶたの裏側に焼き付いたサナエが、Hな夢に出てあげるから〜!」
 なんなんだよ? いちいちセリフのチョイスが日本人離れしてるよ! なにそのセリフ、自分で考えたの?
「うふふ〜。美味しいエッチ、してあげるから撮影はダメだよ?」
 そう言って、ボクの股間をジーンズの上から、逆手でコスコスするのでした。超エッロー!!!
 さて、現在ボクのいきり勃ったティンコを美味しそうにしゃぶっています。口にいっぱい唾液をためて、ティンコをほおばっています。まるで口でうがいをするように、ジュロロロロロッとエロい音を出しながらのフェラ。口の中でティンコを洗っているかのようです。
 マジかー。クォーターで、しかも塾講師の女子大生ともなると、こんなテクニックを持っているのかー。クォーターバンザイだな。
 そして、洗浄フェラをしながら口からたれる唾液を手の平で受け止め、ネロンネロンとヌメヌメになった手で金玉をなで回してくれます。くっわ〜〜〜〜〜! 
「ねぇ〜〜? コレ、入れたい……」
 サナエちゃん、トロ〜ンとした目で求めてまいりました。これまたエロい表情です!
 ここまででボクの「外国人売春婦」に対しての印象は180度変わっていました。「ディープキスはダメ」「生フェラダメ」と、NGが多くてワガママな感じかと思っていたのです。でも、国籍が日本というのは大きい。やっぱり日本の魂は最強なのです。スペインとフィリピンの血がガッツリ入ってるかもしれませんが、4分の1は、大和撫子の血が入っているのです。誇り高き日本の血が!
 だからこそサナエちゃんは、日本人好みのエロいカンジになっているのですね。あとは、撮影と生セックスとかさせてくれれば完璧なんだけどなぁ。
「じゃあ、そろそろ入れようか?」
「うん……ほしい……」
 ビッチャビチャに濡れたムァンコを右手の人さし指と中指で押し開く。ヌチャ……っとエロい音。
「じゃあ……このまま生で入れるよ?」
「え? それはダメでしょ」
 一瞬でさっきまでのエロい表情が吹き飛ぶ。
 えーーっと、メチャクチャ素の表情です。……やっぱりね。まぁ、そうだよね。ハメ撮りと生セックスって、日本人でもハードル高いもんね。わかるわかる。
 でも、そこで引き下がるボクじゃあありません。なんと言ってもボクはエンコーのカリスマ。断られたあと、1秒間で「生でハメ撮りさせて!」と口説くテクニックが10個ほど思い浮かびました。そう、このひらめきこそがカリスマたる所以なのです。
 では、その10の交渉ワードの中から、一番確実な言葉を選んでみようじゃありませんか。さぁ、読者のみなさん! 勉強して下さいね! メモの用意はよろしいですか? ドーゾ!
「じゃあ、お金プラスするから、生で入れてもいい? 撮影もさせてよ」
 どうですか! これぞ最強の口説き文句! これを言われた女は、みんなこう言うんです!
 ドーゾ!
「え、いくらくれるの?」
 そう、こう答えるんです! そこですかさず、こう!
「プラスで5千円出すよ」
「ん〜〜〜」
 はい、相手に迷いの表情が出たら、こう! ドーゾ!
「ホテル代はもちろん別ね。大丈夫、絶対に中には出さないから。妊娠とかしちゃったら、こっちも困るわけだし」
「………………」
「映像も絶対に人には見せないから。ガッツリ撮るっていうか、『ちょっとこっち見て』っていうときにチラッて見てくれればいいからさ」
「………………」
 はい、まだ悩んでいます。そういうときはコレです! 決定打をドーゾ!!
「……っていうか、生なら感じやすいから、すぐイッちゃうからさ。そっちのほうがすぐに終わるよ? どう?」
 どうですか? この「生の方がすぐに終わるよ」という、世界の名言100選に入りそうなセリフ!
 エンコー女にすれば、長いセックスよりも、サクッと終わってくれる方がいいに決まっているのです。時給が高くなるほうがいいに決まっているのです。そう、自分の射精を人質にとって交渉! これで落ちないエンコー女はいないのです! ドーゾ!
「……わかったー。じゃあ、撮っていいし、生でもいいよ」
 出たーーーー!! OKでましたーー! クォーターとはいえ、やっぱりお金とカリスマには敵わないのです! 見た? 今の心の扉がぐわっばーって開いた瞬間!!
「でも……」
 … … え? 今、「でも」って言った?「ハメ撮り、生セックスしてもいいよ、でも……」っ
て何に続くの? もしかして
「してもいいよ。でも私、元男だよ?」とか「してもいいよ。でも私、エイズだよ?」とか言
われたりするの? 怖いこと言わないでー!
 鼓動が一瞬で高鳴る。身体中から汗が噴き出る。何を言うつもりなんだ?? ひぃぃ!
「……でも、早くイクのはやだな。たくさんしてほしい。……私、今日、16時まで時間あるからさ。時間いっぱいまでエッチしたいなぁ〜って」
 ……今日という日は、サプライズしか起きないのか! サナエちゃん、外国人売春婦どころか、すべてのエンコー女の定石をことごとくブチ破ってくれました! そこまでエロいのか!? なんて最高な
んでしょう!!
 ノーベル援交賞、あげちゃう!
 結果、たっぷり3時間。生セックスを3回。顔射3回。ハメ撮りしまくりました。最後まで、
「顔の上に乗った、この液の重さが、町田さんの命の重さなんだね」と、よくわかんないセンスの言葉を吐いていましたとさ。
 そのとき思いました。外国人差別はやめよう。世界を愛そう。クォーターでもハーフでも、日本人の血が入っていて、エロい女子は、愛せそうです。

バイブ辱しめドライブ・スカ愛好者ハメ撮りの楽しさを味わうヌード撮影OKの撮影会に潜入

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フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。
自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。
「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」
タ刊紙の三行広告(右上参照)で見つけ上野のこの店は、フーゾク店じゃなくスタジオ。ビデオでの撮影料金は、30分1万8千円、60分で3万2千円とのこと
「でも撮影だけっていうわけじゃなくある程度はタッチしてもOKですから」
やっばそうこなくちゃねえ、店長、単に女のコだけ撮っても、アタシは全然ヌケないっすよ。さっそくアルバムに載っている在籍モデルの中からいちばん力メラ栄えしそうなKちゃんをビックアップ、女のコの部屋をイメージした個室に入る。手カメラ用と据え置き用のビデオカメラをセットしたら、いよいよ撮影スタートだ。
「じゃあ1枚ずつ脱いで」
持ったビデオカメラで、追いながら撮るのが意外に難しい。
右手の癒れと震えでピントずれちゃうよ。
おまけのシャワーシーンでシメ
途中でムスコも萎えちゃう。それを察してか、果敢に攻めてくれる。皮肉にも、彼女のおかげでいち
わりたかったフェラチオシーンがしっかり撮れてしまった。
ホントは騎乗位スタイルで悶えてくれればだがあくまで擬似本番。そんなわけでハメ撮りの楽しさと難しさを実感しありました。
最終日躍日、スカ愛好者が
思うと、聖水を金をポトリ。とたんに店に入れようと必死なのだ。お次の力ナコ嬢のときはさらにエスカレート。なかなか肝心のンコが出なくてフンばる彼女に業を煮やした1人が浣腸役を買って出たのだ。「この際、3本いっとく?」「えー、2本くらいで」「いいじゃない、ハデにやろうよ」
結局、力を借りた力ナコ嬢は、見事に任務を果たして無事終了。撮る方も撮られる方も実にスッキリした顔で会場を後にしたのだった。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
桃子です。今回はめずらしく車で迎えにいくといわれた。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
ああ・・。太いバイブをずぶずぶ入れられて、暗幕カーテンから顔をちょんと出します。冷静に冷静に。心の中ではそう思っていてもバイブを出し入れされるたびに、漏れちゃう。
それだけでもドキドキなのに、男のコのグループが
あれ絶対AVの撮影だぜと言ってるのを開いて顔から火が出ました。
やだ、バレてる
こっち見ないで。恥ずがしさに気持ちよさでワケがわがらなくなり意識がスーッと遠のいていきます

居酒屋で立ち飲みバーで出会い即SEXに挑戦!あえて手紙でナンパしてみた

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飲み屋ナンパ立ち飲みバーではワイン二人組を引き離せ
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立ち飲みバーでよくナンパする男性に聞きたい。一緒に飲むところまではすんなり進んでも、たいていの場合、終電が近づくとともにメアド交換をして、以降それっきりじゃないですか。そんなもん、ナンパでもなんでもない。ドリンク奢り屋さんです。立ち飲みバーで即日持ち帰りをキメるなら、ワインを飲んでる子に絞ったほうがいいでしょう。しかもボトルを二人で分け合ってるような。
女2人組で2人とも酒に強いなんてことは滅多になく、あれ、だいたいが気の強いほうの意見で、気の弱いほうがワインにつきあってるパターンです。気弱な彼女、慣れないもんを飲んでます。「酔い冷まそうか」と引き離して、外を散歩すればフラフラ抱きついてくることでしょう。残りの気の強いほうにも、もう1本追加で飲ませればもらったも同然です。
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居酒屋の手紙ナンパはこの文面を使ってください

居酒屋の2人客に手紙を渡し、4組中3組と一緒に卓を囲むことができました。以降もプライベートで同じことをやってます。ロケーションは居酒屋なので、こちらも最低2人で行動するのが基本。2人組の女の子を見つけたらメモ帳の切れ端に、なるべく大仰な文章で手紙をしたためるのが成功の秘訣です。
『こんばんは。さっきお店に入ってきたとき、何やら店内の一部がまぶしく光り輝いてるので目を凝らしてみると、そこにいたのはあなたたち2人でした。こんなまぶしい2人と一緒に飲めたら一生の思い出になるはずだと慌てて手紙を書いています。よければ一緒に飲みませんか?もちろん奢っちゃいます。OKなら手を振ってもらえませんか?」
恥ずかしい文面ですが、これぐらいの方が酒の席では笑いが取れるのかもしれません。仮に無視されても、別の席の子たちを狙えばいいわけで、臆する必要はありません。

警戒させない声かけ「今、そこで飲んでるんで」

すごく簡単な、それでいて女が警戒しないナンパを教えます。まず友達と2人で飲み屋に入ります。通りに面していて入り口がオープンになっている店がいいでしょう。こういう形態の飲み屋は繁華街であたりを見渡せばすぐに一つや二つ見つかります。店内に入ったら通りに近い位置に席をとり、女2人組が前を通りかかったら、1人がすかさず追いかけます。大事なのは第一声。「今そこで飲んでるんで、一杯だけ一緒にどう?」どこに連れて行かれるのかわからないナンパと違い、店が具体的にわかり、しかもオープンな形態だと、女は警戒しないものなんです。おもしろいほど簡単ですよ。

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泥酔フラフラ女は朝の駅で拾う

泥酔オンナを探すのに、深夜の繁華街をうろつくのは非常に効率が悪い。おいしそうな獲物には得てして他の男ががっつりマークしているものだ。むしろ狙いは始発電車だ。オレの場合はよく新宿駅の始発ホームでターゲットを探す。探すと言ってもそのへんでうずくまったりしてるからけっこう見つかるものだ。その後、その子と同じ電車に乗って声をかける。「水飲む?」とか「オレも超酔っちゃったよ」くらいのノリで。酔ってるからか、会話に応じてくれる子がほとんどだ。そしてその子が降りたら自分緒に降りちゃう。んで駅を出てトボトボ歩く女についていって、部屋についたところで「まあまあ」とか言いながらあがりこんじゃうって感じだ。そんなウマイ話あるかって思うかもしれないけど、酒で思考が停止してるヤツなんて案外こんなもんだ。一度なんて3つくらいしか言葉を発しないで家まであがったこともあるし。

全国のナンパできる立ち飲みバー

①東京銀座・300Bar

近隣に2店舗ある立ち飲みバー。ここの面白いところは、男も女も9割がたナンパ目的の客しかいないところだ。実際行ってみればすぐに気づくだろう。OL3人組なんかがヒマそうに突っ立っていれば、すぐに男が近づいていく。ドリンクは300円なのでそれをおごってやり、会話がスタートする流れだ。埼玉や千葉からわざわざやってくる女も多く、出会いのモチベーションはすこぶる高いのでやりやすい。もちろん多少のコミュ能力は必要だけども。

②大阪難波・味園ビル2階
このビル2階は小さな飲み屋やバーが入っている。そのどれもが女客と気軽に近づけるようになっているのだが、オレみたいに女をひっかけに行ってる男は、店の外や廊下で声かけすることが多い。
ちょっとサブカルチックというか、小洒落た店が多いので、「この店入りたいけど緊張するし一緒に入ろうやぁ」の一言でオッケーだ。声をかけられる目的で来てる子もいるし、観光客女性2人組なんかもいて、かなり緩い空間になっている。

③福岡大名・fratt
こじんまりした店ですけど、仕事帰りのOLとかが多くて週末はけっこう混んでます。シャンパンやスパークリングワインの種類が豊富なので女の子が集まってくるんですね。ナンパのメッカとして有名なので、出会いの場として意識した女の子がやってきます。自分の周りだけでも何度も持ち帰れてますね。「一杯おごるから話そう」って普通に声をかけるだけで、あとは店員を交えてアホトークするのみです。

ナンパ待ちスポットの立ち飲みバーで出会い即SEXに挑戦

東京・新橋に、ドリンク代が格安の立ち飲みバーがある。ここは都内でもダントツのナンパ待ちスポットと言われている。
金曜の夜ともなれば、店内は身動きが取れないほどOL&リーマンであふれ、なにやら睦まじい感じになっているのだ。金曜、夜7時半。新橋駅から5分ほど歩いたところに店はあった。店内から、低音の効いた音楽が聞こえてきており、いかにも楽しいことが待ってそうな雰囲気だ。階段を下りていくと、客の多さにビックリした。コンクリ打ちっ放しの広い店内は、20代30代のサラリーマンたちで、満員電車なみの混雑ぶりだ。女性は全体の三割ほどだろうか。2人組とか3人組がほとんどで、ガヤガヤ感を楽しむように、隣りの客に肩をぶつけながら酒を飲んでる。
イイじゃんイイじゃん。ナンパ待ち臭がプンプンするぞ。 
にしても男どもはいったい何してんだろ。どいつもこいつも女のほうをチラチラ眺めては「お前、声かけろよ」的な草食系態度だ。せっかく女たちが待ってんのにもったいない。こりゃもらったな。今晩は、オレが女の子ごっそりいただいちゃいますよ。ただ今日のオレは単独行動。2人組女子を引き離してお持ち帰りするまでの実力は持ってないのでメアド収集に専念するとしよう。口説くのは後日メールでゆっくりすればいい。では、どの子からいこうか。向こうの2人組、話しこんでるみたいだけど、マジで語りたいなら静かな飲み屋を選ぶハズ。こんなうるさい店にいるってことはナンパ待ち決定!トーク中に割り込むなんて失礼千万。だなんて気を遣ってちゃナンパなどできっこない。こういうときはカンパイ作戦だ。グラスを2人の前につきだして、はい、カンパーイ。
「え?」
「はい、カンパーイ。はい、君もカンパーイ」
2人はニヤっとしながらグラスを当ててきた。
「今日、2人で来てるの?」
「うん、オニーさんは?」
「オレ、1人」
「へぇ」
会話は普通に進んだ。彼氏はいるとかいないとか、近くに勤務してるとか、そんな他愛ない感じで。しかし長話をする気はない。一区切りしたところで切り上げだ。
「そろそろ行くよ。せっかくし、メアド交換しとこうか」
「うん、いいよ」
あら、幸先のいい出だしだこと。お次のターゲットもすぐに見つかった。このネーさん、ツレの女友達が男と話しこんでるから、一人でツマんなそうにしてる。話し相手になってあげよう。
「こんばんは」
「はぁ…」「オレの友達、向こうでしゃべり込んじゃってさ」
「へえ、そうなんですか」
「カンパイしようよ、はい、カンパーイ」お次も2人組に狙いを定めた。ナンパ師セントウ、彼女らのグラスが空になりかけてるのを見逃さない。
「ういっす、なんかドリンク奢ろっか?」
「え、ホント?じゃあビール」1時間あまりで4人のメアドをゲットできてしまった。もうお腹いっぱいになりそうだ。
でもまだやるぞ。次はあそこにいる、めっちゃ好みの女2人組だ。ただ、オレが店に来たときから、彼女らはグループとしゃべってる。たぶん仲間同士って関係ではない。この場で肉食クンに声をかけられたのだろう。あそこに割り込んでいくまでの勇気はさすがにない。じゃあどうするか。待つ。待つのだ。ドリンクの注文やトイレなどで、必ず女の子は1人になるときがくる。先にツバつけられたからって、他の男が話しかけちゃいけないなんてルールはないのだからね。ほら来た、1人がトイレに向かったぞ
「ちわっす、飲んでる?」「はい」
「トイレ待ちの間しゃべろうよ」
「いいですよ」
しばらくして彼女のトイレ番がやってきた。ケータイはカバンに入ってるというので、オレは自分のケータイを彼女に手渡してお願いした。
「トイレしながらメアド打ち込んでよ」
 ボクちゃん賢すぎ!ちゃんと打ってきてくれたし!
10時を回り、店内はいよいよ混んできた。押すな押すなの混雑ぶりだし、音楽もガンガンかかってる。バーというより、もはやクラブみたいだ。DJブース前のスペースでは、ラユユラ揺れてる人間も何人かいる。おっと、女子1人もいるじゃないの。人目を気にせずユラユラできる女は、ノリがいいに決まってる。一緒に踊っちゃおっと。リズムを取りながら近寄っていき、勢いにまかせて肩を抱く。
「イェーイ」
「びっくりしたぁ。イェーイ」
やっぱりノリはよかった。そしてそのまま会話が始まった。スピーカーがうるさくて聞こえにくいけど、互いに顔を近づけてしゃべるのはサイコーだな。いい臭いするし。
「やばい超楽しいよ」
「わたしも〜」
でしょでしょ。じゃあ、ぼくちゃんとメアド交換しようか。ひと踊りしたあとは、ドリンク注文の列へ並んだ。おっと、目の前は女の子1人じゃないか。
「ちょっとゴメン、財布わすれたんで、ここの順番取っといてもらえる?」
小芝居をかまして、再び列に戻ってきたところで、
「ありがとう。お礼に一杯おごらせてよ」
「え、いいんですか?」「うん、なに飲む?」
オレ、いつのまにこんな熟練のナンパ師になってたんだ?おやおや、女5人組なんて大所帯がやってきたぞ。しかも3人はそこそこイケてるじゃないか。う〜ん、なんとかしたい!5対1でもこの店なら戦えそうな気もするけど、やっぱりここは仲間がほしい。そうだ、あそこの草食リーマン2人に加わってもらおう。
「ちわっす。あそこのグループとしゃべりに行きませんか?ボクが声かけるんで」
「え、ああ、はい」
ふふ、君らも女の子と話したがってるのわかってんだから。ほら、付いてこい。声の掛け方はやはりカンパイだ。真似するんだぞ。
「はい、どうも。カンパーイ」
「あ、カンパーイ」
ニコやかに女たちがグラスを合わせてくる。このバランスならおかしくない。
「女同士でなに話してたの?」
「まあいろいろ」
「恋バナでしょ。それなら男の意見も聞いたほうがいいよ」
リーマン2人もニタつきながら「どこから来たの?」だの、しょーもない会話を始めている。よしよし、お前たち。しっかり間を持たせろよ。一晩で集まったメアドは11人分。こんなことが可能な場所は全国どこを探してもあの店しかない。
居酒屋の2人客だ。
よくあるだろぅ。男友だちと2人で飲みに行くと、近くの席にOL2人組がいるよぅなパターンが。
話しかけたい。できれば一緒に飲みたい。でもどうやって声をかけよう…。
そこで手紙を使うのだ。
飲んで騒ぎに来てる子たちに真摯な文章は重い。ここは笑いを取るのが正解だろぅ。
こんな軽〜いノリの人たちなら一緒に飲んでも楽しそぅかも。
そう思わせれば勝ちだ。週末の夜、友人チハラを連れ、渋谷に繰り出した。向かったのは大衆向けの和風ダイニングだ。店員の誘導で空席に座ると、隣の後方に女性客2人組がいた。
テーブルにはすでにグラスと何枚かの皿が並んでいる。そこそこアルコールも進んでいるよぅだ。あらかじめ書いておいた手紙を取り出し、店員さんを呼ぶ。
「あそこの2 人に渡してもらっていいですか」
店員さんは快くメッセンジャーになってくれた。手紙を渡しながらこちらを指し示してくれている。
2人が笑顔を浮かべて我々の方をチラ見してきた。すかさず手を上げてみたが、すぐに目をそらされる。失敗か?
と思ったら、1人がバッグからペンを取り出し、何やら書き始めた。しばらくして別の1人が立ち上がり、そのメモを無言で持ってくる。
中を開くと小さな文字でメッセージが(左)手紙には手紙で。粋な返答をくれたものだ。どぅやらこの店で飲むなら問題ないっぽい。
でも早く帰ると宣言されたのはおいしくない。盛り上がったところでメアド交換が精一杯か。
次に行こう。
顔を見合わせて笑ってるぞ
居酒屋を出て、立ち飲みバーへ向かった。最近の立ち飲みはやたらと女客が多いのでターゲットには困らないだろぅ。
いたいた、2人組。カウンターに向かって何やら楽しそうに話し込んでいる。では手紙だ。今回は店員が忙しそうなので、友人クンに直接持つていかせることにしよう。
「これ、読んでください」
読んでる。顔を見合わせて笑ってる。いいぞいいぞ。
しかし、しばらく待ってみたがこちら側に近づいてくる気配がない。こうなりゃ直接呼びに行くしかないだろう。
「あの、手紙読んでもらえた?」
「あ一、すごい混んでるから見えなくて。手紙くれたのが誰かわからなかったんですよね」
「混んできたい他のお店に移らない?」
「ん一、そうですね」
簡単に成功した。すごいぞ手紙。あんな文面なのに。気が変わらぬうちに、4 人で近くの居酒屋へ移動した。
「じや、あらためてカンパーィ!」
黒髪の色白美人がマィコちゃんで、茶髪のちょいポチャがアヤちゃん。女子高時代の同級生で、每月一度は立ち飲み屋で会合を開くのが決まりらしい。
現在、2 人とも事務職のOLさんをしていて彼氏はいないそうな。
さて、こうして一緒に飲めただけでも及第点ではあるが、やはり今日この勢いのまま最後まで持っていきたい。2 人を引き離したいところだが…。
11時を過ぎたあたりで「次に行こうか」と誘ったところ、マィコちゃんから気のない返事が戻ってきた。
「明日、結構早いんですよね」
一方のアヤちゃんはまだ飲めそうだ。往々にして2人組ナンパはこういうことになりがちである。共倒れを避けるため、友人にマィコを送らせ、オレがアヤをもらうとしよう。
が、会計を済ませて外に出ても、2 人はピタリと寄り添い離れようとしない。結局、アヤちゃんも「明日も仕事なんで帰ります」と言い残し、駅の中に消えてしまった。
翌日、2 人に同じ文面のメールを送ってみた。翌週の金曜、夜7 時、再び渋谷へ降り立った。向かったのは無国籍料理を出す居酒屋だ。店内は客の入りが少なく、空席だらけだ。とりあえずカウンター席の中央に陣取り、女性客の入店を待つことにした。
30分ほど経過したころ、カウンター席に若い女子2 人組がやつてきた。漏れ聞こえる会話を聞いた感じ、かなり久しぶりに再会したようで、途切れることなく会話が盛り上がっている。
落ち着いてきたところを見計らい、手紙を差し出す。
「あの、手紙を書いたので、読んでもらえますか?」
「え?はい。手紙だってえ」
「え一?アハハハ」
2人は顔を寄せ合うようにしてノートの切れ端を広げ、笑いながら読みはじめた。
「こんな隣なのに、手紙書いたんですか?」
「まあね、盛り上がってるみたいだから、声かけるのもアレかと思って」
「アハハ、笑える一」
なんだかとってもいい雰囲気で、ごく自然に一緒に飲むことになった。やっぱりすごいぞ、手紙!
2人は1 年ぶりに再会した高校時代の友人同士で、奥のユィちゃんが都内の大学生。手前のカナコちゃんは北海道の看護学校に通う学生さんらしい。
横一列に並んで、4 人は大いに盛り上がった。とにかく2人共カワイイので何でも奢ってあげたくなる。好きなの食べてね。小一時間ほど経ったところで切り出した。
「そろそろ二軒目、いく?」
かなり酔ってるみたいだから、次でワインでも飲ませりゃイチコロだろう。
しかしユイちゃんが言う。
「久しぶりの再会なんで、もう少し2 人で話したいんで…すみません」
メアドだけは一父換したが、一人が彼氏持ちで一人がすぐ北海道に帰るようでは厳しすぎる。気を取り直して、レストラン & バーへ。女性2人組がワィンを飲んでいるのを見つけ、近くに陣取る。よし、さつさと渡しちまおぅ。
「あの、手紙書いたんで読んでもらえますか?」
「え?マジで〜」
「ごめんね、こんな至近距離で」
「ホントだょ」
この子たちも笑つてくれている。手紙つてほんとにすごいんだな。
「てか、いつあいてたの?」
「今だよ。嚙みしめて読んでね」「このノート何?」
「大学ノート。コレだよ」
「なんでそんなの持ち歩いてんの? マジゥケるんだけど」
「男同士で飲んでても寂しいからさ、一緒に飲もうよ」
「ん一 ぃぃよ」
素晴らしいと言うしかない。店員さんに4 人席をセッティングしてもらって飲み直しだ。
「じゃ以降はこちらに付けてくれていいので」
「ヤッタ!.じゃガンガン飲もうつと」
「私は食べよ一」
色白のユゥコちゃんはかなりお酒が強いらしく、一方の日焼けしたリコちゃんは腹が減ってるので食べる気満々だ。共に社会人2 年目の24才で、普段からよくつるんでは渋谷で夕飯を食べているそぅな。現在2人とも恋人がいないとのことなので、今夜中にばっちり決まるかも。
「彼氏ほしくないの?」
「私はオラオラ系の男の子が好きなんだけど、みんな自分勝手だから疲れる。だからしばらくいらないの」
「私もいらないかな一。色々めんどいし」
順調に会は盛り上がり、夜11時をすぎたところでユウコちやんの電話に着信があり、もぅ一人の女友達、チヒロちゃんが合流することになつた。
「この人たち、手紙くれたんだよ」
「へえ1、ゥケるね」
2対3。ナンパには適さないが、これはこれで楽しい。
深夜0時、日焼けのリコちゃんが先に帰宅したところで攻めに出た。
友人とアイコンタクトを交わし、俺が色白ユゥコちゃんの横をマークする。
「もぅちょい飲めるでしょ?どっか行かない?」
「いやいや、実は私も明日8時から仕事だから無理」
う一ん、即日セックスってのは難しいもんだな。

【エロ漫画】人妻の大人のおもちゃ責め・プチSM寝取りハメ撮り画像を見せ合う男たち

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不倫経験者
不倫経験者友だちの旦那様と不倫中の若奥様のエッチ体験談
・結婚してるんですね。
子どもがー人います。5才の男の子。
・結婚何年目ですか
8年目です
・「裏モノJAPAN」って知ってます?
読んだことはないけど、知ってますよ。 「BubuKA」とかたまに買いますから(笑〕。
・今日はこちらで何を。
買い物ついでに友人とお茶してました。
・旦那さんはいくつ?
同い年です。学生時代からつきあっていて、 卒業と同時に結婚したんですよ。
・その旦那さんとの夜の営みのほうは? 
もう何年もしてないです。 ・え?じゃあそっち方面はご無沙汰?
いえ、そういっわけでも・
・不倫ですかー
はあ、まあ(笑〕
・相手はどんな人ですか?
実は…友だちの旦那様なんですよ。
・旦那はへタなんですね。
まあ、そういうことです。
・燃えてしまったと。
はい(笑〕
・旦那さんと知りあう以前に何人くらいとそういう関係になリました?
私旦那が初めてなんです。
・その不倫相手が2人目?
はい。旦那も私が最初で。
・じゃあ、今の相手で本当の悦びを知ったと。
うーん、そういっことになるかな(笑〕
・週に何回くらい会うの?
そんなに会えないですよ、2週間にー回くらい。
・やっぱりホテルで?
渋谷が多いですね。
・27才にして開発中なんですね。
うふふ。それまで、あの…ナメたことも なかったですから(笑〕。新鮮ですね。
・変わったことをさせられません?
目隠しされたくらいかな。
・だんだんエスカレートしてきますよ。
道具は?
・そのことを友の方は…。
当然知りません。
・どういつきっかけで?
息子の友達の母さんと仲良くなって、 はじめは遊園地に行ったりして家族ぐるみでつきあってたんですけど自然にそんな雰囲気になっちゃって。
・はあ、どちにともなく。
それはないです。せいぜいセクシー系の下着をつけるくらいで。
・今はHが楽しくてしかたがないでしよ?
楽しいですねー(笑〕
ヌキまくれる熟女エロ動画
気持ち良かったら気持ちイイって言わなきゃわかんないよ
動画①「マックで働く四十路熟女が異様にエロい個人撮影ハメ撮り映像」
動画②「個人撮影 絶叫しながら4分間に4回続けてマジイキする不倫熟女」
動画③「Sっぽい言葉責めと巧みなリードで年下の童貞くんを筆おろしする奇跡の美熟女!」
動画④「衝撃の個人撮影が…普通のリアルな人妻さんが夫以外の男とのSEXでは本性丸出し映像!」
動画⑤「寝取られ 旦那の前で他人棒の中出し肉便器にされて悦ぶ淫妻!」
5人の男に中出しされまくる人妻の様子をダンナが撮影する狂気の作品です
動画⑥「双頭バイブで激しくマンコを刺激しあう美熟女レズビアン」
美熟女2人が互いの唾液を吸い合う濃厚キスプレイがタマりません
「俺のオナホだろ?」に「はい」と答える
ドエロ人妻のハメ撮りこの女優さんはそれでいてエロい。
どれを見てもヌキまくれます清楚で美人
動画「オナホ扱いされてマジで喜ぶ変態不倫妻」
動画⑧「長谷川栞の全作品」

人妻をナンパするならまずは子供を褒めろ・ビデオ初ハメ撮り女はバツ4熟女

ビデオ初ハメ撮り女はバツ4の人妻 
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こちらは逆に逆ナン人妻が男をあさるプール10042_201910221035525ef.jpg10043_20191022103554f21.jpg10044_20191022103556e90.jpg10045_20191022103558b63.jpg10046_2019102210360008c.jpg10047_20191022103603806.jpg
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先日の昼間、仕事をサボッて会社の近くの公園散歩してたんですよ。
あーああヒマだなーなんてアクビを噛み殺してたら、砂場で小さな子どもと遊んでる奥さんを見つけましてね。これがまた妙にエロいルックスなんですよ。
周囲に人もいないしちょいと行ってみるべーかなんて、途端にソノ気になっちゃって。けどストレートに声をかけても怪しまれるのがオチでしょ。
で、ニコニコ笑いながら、子供に手を振ってみたんです。そしたら、上手い具合に、子供がよちよち歩いてきてボクのズボンの裾を引っ張り始めましてね。
「コラ、だめでしょ。どうもすいません」
「いえ可愛いお子さんですおいくつなんですか」
とても一児の母には見えないこの奥さん(自称、24才)、白いワンピースが気合い十分
「今月12才になったばっかりんですよ」
「ボクもそろそろ欲しいんだよあ」
「奥さんいらっしゃるんですか」
「ええ。まあんまり上手く行ってないですけどね」
「あらあら奥さんカワイそうじゃないですか」
三〇分ほど立ち話したかなあ。さすがに即マンとはいかなかったけど、「じゃあメル友になりましょうか」ってその場で携帯アドレスをゲットしたんです。いやー驚きましたよ。どうやってオトそうか悩んでたら次の日からすぐに〈実は私もダンナとうまくいってなくて〉
〈女って子供を産むと魅力なくなるのかな〉
なんてメールが入り始めるんですから。取り繕っててもそこは人妻、やっぱり欲求不満なんでしょうね。実際デートに誘ったら、二つ返事でOKが出ましたからね。居酒屋でも「今日ダンナ出張なの」なんて自分からしなだれかかってきて。もちろん朝までヒーヒー言わせてやりました。世のダンナ様方、ボクみたいなオオカミに喰われないようにたまには奥さんの尻を触りましょうね(笑)。
そんなド派手な下着どこに売ってんだよ
馬乗りになると、さすがに妊娠線が目立ちます
人妻と昼間からラブホでカラオケをするとSEXになる
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「おとチャ」というアプリは、各々が思い付いたことをタイムラインに投稿して、そこから気になった人を選んで個別にチャットできるというもの。
『ヨウコ・茨城・37才ヒマー。カマチョー』
 こんな投稿があったので淡い期待を胸に個別トークしてみた。
〈自分も茨城住みです。よかったら絡みましょ!〉
〈わーい!カラオケでも行きませんか?〉
 なんと雑談をかわすこともなく、いきなり向こうから誘ってくるではないか。いい歳した女が昼間からヒマしてるもんなんだな(俺も人のことは言えないが)。こんなウマイ話があるものかと疑いつつも、日中、茨城県西部にある郊外のカラオケ店に向かったところ、本当にヨウコは待っていた。
「彼氏とはカラオケ行かないの?」
「彼氏っていうか、私結婚してますよ! 旦那とも来るけど趣味が合わなくてね」
 なんでも、彼女、3代目Jsoulbrothersにドはまりしているのだが、旦那はまったく理解してくれないらしい。で、いざカラオケに入ろうとしたが、あえなく満室。そこで提案してみた。
「よかったら、カラオケ付きのホテル行かない?」
「えー。怪しいなー。変なことしない?」
「絶対しないよ! 歌うだけだから!」
 なんとか了承をもらってホテルへ。そこまでして歌いたいものなのかね〜。
 入室してとりあえずカラオケを。とはいえ場所が場所だけに親密にならないわけがなく、ベッドに寝転びながらの雑談となった。ヨウコは旦那とセックスレスらしく、子供が欲しいけど年齢的にギリギリなので悩んでいるのだという。この環境でシモの話になったら、もうもらったも同然だろう。
「しちゃおうか?」
「うん」
 俺はヨウコの口にキスをした。以降はシンプルなセックスだった。
初ハメ撮り
自己紹介をすると、「歳なんかどうでもいいの。あたしだって偉そうなこといえないかり」と殊勝なことば。試し撮りの結果は時々面が一瞬白くなる以外はなんともない。十分、ハメ撮りに耐えうる「あたし歳もいってるし、体もポチャめよ」
耳、首、乳へそ、手足の指まで舌を使って紙めまくり「大事なところはベットでね」と言うとこなんざプ口のお手並みだ。
ベッドルームに戻りビデオカメラをセットする。
「なつかしいな。これでも裏ビデオやったことあるんだから」
「裏ビデオまで出てたのか」昔は関西方面では知られた女優で、痩せていたころは八代亜紀似を売り物にして人気があったそう。
欲求不満の人妻が逆ナンしてくるプール

今回は編集部の依頼で、一つの情報を追うことになった。

「河内さん、大阪市内にあるPていうプール、知ってます?」

「P?弁天町にあるやつかなあ。行ったことないけど知ってますよ。大型の屋内プールでしょ」

「それそれ。で、読者からの情報なんですけど、平日の昼間Pに欲求不満の人妻が逆ナンしてくるって情報がありまして」

「なんです、それ?」

話を聞けば、読者が平日の昼間Pに行ったところ、施設内のサウナ室に人妻らしき女性が何名かおり、その中の1人から声をかけられ、そのままホテルでエッチしたらしい。プールで水着姿の人妻から逆ナンされ、即エッチ。何とも、うらやましい体験をしたもんだ。しかし、Pは有名なプールだし、家族連れも多い。日常的に人妻が男漁りしているとは、とても信じがたい。その読者がたまたまラッキーだっただけじゃないだろうか。

「ですから、そこんとこ河内さんに確認してもらえないかと」

うーん。何とも心許ない話だが、万がーということもある。ここは、やはり自分の目で確かめた方がいいだろう。
昼過ぎに1時間ほど時間ができたので、偵察がてらPを覗いてみることにした。入場料2100円を払い中へ。スーツ姿で1人っきりだと、場違いな雰囲気は否めない。人妻が男漁りなんて、そんなアホな話、あるんかいな。気分は極めてネガティブだ。

が、ロッカールームで着替え始めるともし逆ナンされたら、次のアポ、キャンセルせなあかんなと途端にウキウキしてしまうかり、俺も調子がいい。しかし、ことナンパにおいては、このプラス志向こそが重要なのである。いや、今日の俺はナンパするのではなく、される側だった。けど、改めて考えれば、俺はすでに37才。仮に逆ナン女がいたとして、こんな男が対象となりうるのだろうか。期待と不安が入り交じった気持ちで、らせん階段を上ると、半透明のドームにおおわれたPが目の前に現れた。
想像以上に広く明るい。平日だというのにかなりの賑わいだ。一番目につくのは子供連れの母親が2、3家族で来ているパターン。学生らしき客も少なくない。さてお目当ての、暇をもてあました人妻はどこにいるんだ。とりあえず読者の情報にあったジャグジーに行ってみるか。

ジャグジーは直径2-4メートル程の円形のものが4カ所。俺が入ったのは、ファミリープール横の小さなタイプだ。すでに、1組のカップルと2組の親子が体を温めているところへ、大の男が加わるとさすがにぎゆうぎゆうである。

足や腕を少し動かしただけで隣の女性に触れてしまう。が、誰も気にする様子はなく、気持ちよさげだ。ジャグジーの上には、底まで透明のプールの川が流れており、水着の女性が泳いでいる。いい目の保養だ。しばし、その姿を下のアングルから眺めていると、隣の親子がジャグジーから出て、代わりに30代前半の女性が2人はいってきた。両方とも若奥さんといった感じで、ルックスもまあまあ。

2人は入った途端、すぐ隣で世間話を始めた。俺の腰に片方の女性の尻が当たる。見ず知らずの女性との肌の触れ合い。いやあ、なんだか興奮してきたぞ。しかし、当然ながらそれ以上は何も起こらない。俺もすでに20分はつかっており、だいぶノボせてきた。いったん出るか。少し身体を冷やした後、25メートルプールの横に設置された六角形の小屋状のサウナルームへ。

先客はおらず、待っても2組のカップルが入ってきただけだ。サウナを出て、再びジャグジー巡り。肝心の単独人妻らしき女はどこにも見あたらず、いるのは、子連れの客、カップル、バアサンばかり。虚しい時間が過ぎていくやっぱり今回の情報、たまたま体験したことに過ぎなかったようだ。
隣の若奥さんにいきなり手を握られ

落胆気分で、最初にはいったジャグジーに。せっかくだから、若い女の肌に接触してから帰るか。ただ、この人数では密着とまではいかない。あと2人も入ればギュウギュウで、いい感じになるのにな。そう思っていたところへ、2人の女性がジャグジーに。見れば、最初にここへ入ったとき、隣にいた若奥様風の2人だ。これで女5人に男は俺1人。肌もほどよく密着してきた。ああ、もう十分だろう。

しょせん、逆ナンされるなんてありえない話なんだ。編集部には、そのまま報告すればいいだろ、そう思い、ジャグジーを出ようとしたそのとき、予期せぬことが起きた。右側にいた若奥様風が突然、俺の手を握ってきたのだ。いや、それまでもずっと俺と彼女の手は当たってはいた。が、この力の具合、どう考えたって意識的やんけ。

緊張と興奮。血液が逆流するとは、こんな感じをいうのか。彼女は俺の手を握ったまま、友だちと話している。つないだ手はジャグジーの泡で見えないとはいえ、なんて大胆なんだ。友だちがジャグジーから出るのを待てという意味か。そしたら次のアプローチがあるのか。5分、10分。友だちに出る気配なし。

と、そこへ「ママー」の声が聞こえたかと思うと、小さな子供がやって来た。うへー、子連れだったんかい。しかし奥さん、子供と話しながら、まだ手を離さない。なんちゆう母親や。結局、この後まもなく奥さんは、子供に手を引かれジャグジーから出ていってしまう。一瞬、後を追いかけようかとも思ったが、子連れではどうにもならん。今日のところは退散するしかないか。

とりあえず、この日行ったかぎりでいえば、日常的に人妻が男漁りをしている感じはなかった。が、それもまだ世間が夏休みで、子連れや学生が多いという点が影響しているようにも思える。休みが終わり、プールがすけば、子供も学校へ行って暇になった人妻が単独でやってくる可能性は大だろう。

あと、もっーつ気になったのがスポーツクラブの女性会員だ。Pには有名なスポーツクラブが併設されており、会員は無料でプールが使用できるらしい。これもまた9月になれば会員の人妻が泳ぎに来るのではなかろうか。よし、9月にまた再調査だ。結論をだすのはまだ早い。
とよた真帆似の美女1人でジャグジーへ
9月。1週問ぶりにPを訪れると、状況は一変していた。学生風はほとんど見当たらない。代わって目立つのが奥様対象の水泳教室の生徒と、スポーツクラブの会員だ。25メートルプールに設けられた会員専用のコースで黙々と泳いでいる。予想が当たったと言えなくもないが、残念ながらその大半が60代以上のバアサンだ。

ジャグジーに入ってもバアサン比率は高く、ビヤ樽みたいな体型がギュウギュウ詰め。うれしくも何ともない。気を取り直してサウナに行くと、先客が1人。またもや50代後半と思しき女性だが、こちらはクラブで響えているのか歳の割りに引き締まった身体で、競泳用水着などをお召しである。しかし、バアサンであることに変わりはなく、彼女が仮にアプローチしてきたところで、俺にその気はまったくない。なんてことを考えてると、イヤな予感は的中するものだ。

競泳バアサン、俺と目が合った瞬間、微笑みを返してきたかと思えば、こちらに紙めるような熱い視線を送ってきたのだ。頼むからやめてくれ。俺はしだいにいたたまれなくなり、最後は「お先に」と逃げるよう麟にサウナを出た。

結局、この日も収穫なし。スポーツクラブの会員に、いい感じの女性がいるにはいたが、泳ぎに没頭しており、逆ナンする気配などかけらもない。状況から判断するに、これ以上追っても逆ナン人妻に遭遇できる可能性は極めて低いだろう。が、俺はまだあきらめきれなかった。もともとシツコイという性格もさることながら、初回にジャグジーで手を握られたことがどうしてもひっかかるのだ。

その後、しばらく仕事に忙殺される日々が続き、三度Pを訪れたのは9月20日。いくらなんでも、今日何もなければすっぱりあきらめよう。ひとまず25メートルプールを1周して様子をうかがう。平日昼間とあって相変わらず客は少ないが、今日は若い女性の姿もちらほら目につく。

例によって、まずはジャグジーに入る。と、しばらくして30少し前ぐらいの女性が中へ入ってきた。ピンクのワンピースの水着姿で、体型はスリム。スッピンのその顔は、タレントのとよた真帆似といえなくもない。雰囲気からして1人で泳ぎに来ているようだ。この女性から逆ナンされたら、俺は問題なく誘いに乗るだろう。なんとか声をかけてくれないものだろうか。

しかし、何度か目は合ったものの、何の動きもなし。彼女はそのまま10分ほど暖まると、またプールに戻っていった。ダメか・・
サウナで2人っきり。さあ声をかけてこい
ジャグジーを出て、何気にスポーツクラブ専用コースの方へ足を向ける。と、そこにはクロールでゆっくり、先ほどの彼女の姿があった。相当通っているのだろう、泳ぎが実にスマートだ。25メートルを3、4回往復した後、サウナ室へ。おつと、これはチャンスかもしれない。不自然にならないよう、しばらく間を置いてから後に続く。サウナ室には彼女の他に、40代くらいのカップルが1組。俺は少し離れて彼女の横に腰かけた。

5分くらいでカップルが出ていき、彼女と2人っきりになった。願ってもないンチュエーションである。さあ声をかけてこい。俺を逆ナンしてくれ。なんて願いは通じるはずもなく、彼女はこちらを見ようともしない。関心ゼロ。さみしいもんだ。うーん、このまま手をこまねいているしかないのか。誰かがサウナ室に入ってきたり、彼女が出ていったが最後。チャンスが消えると思うとイライラしてくる。

くそ、もつこうなったら自分から行ったれ。俺は彼女が顔を上げた瞬間、思い切って声をかけた。

「あの、今日はお1人でこられたんですか」

「え?はい。もーつじき友だちが来るんですけど」

無視を覚悟していたが、意外に嫌がる風でもない。よし、ここは大事にいこう。

「今日はお仕事、お休みで?」「いえ、これからなんです」

これからってことは、夜の仕事か。ホステスさんか。

「あなたも会員さんなんですね。今日はお休み?」

俺のレンタル水着に入っているスポーツクラブのロゴをみて勘ちがいしたのだろう。「いゃ、会員じゃないんですよ。仕事の合間にたまに来るんです。運動不足なもんで」
なかなかいい感じだ

「もうお昼食べたんですか。よかったら一緒にどうです?」
すいません、友だちと行くことになってるんで・・ともだちは男なのか。

「じゃあ、それまでビールでもいかがですか」「はい。少しだけなら」

この後、俺たちはプール内のカプエラ繊シジでビールを飲みながら今度会ったら一緒に食事に行こうと別れた。本気かどうかわからないが、やたら愛想がいい。しかも彼女、別れ際にこんなことを口にしたのだ。

「私、たぶん来週の火曜に来ると思いますけど」

来る日を数えてくれるなんて、脈があるとしか思えない。いや、それとも単純にプール仲間と見なされているのか。真意はつかみかねるが、いずれにせよ「逆ナンされたい」という当初の目的からは大きく外れてしまったことは事実。こうなったら、せめて彼女をモノにしたいものだ。

手相の勉強ナンパで声をかけハメ撮り・M女は全裸にするのも簡単|エッチ告白

1_20191223104635364.jpg2_201912231046361f0.jpg3_2019122310463893e.jpg4_20191223104639988.jpg5_20191223104641002.jpg6_20191223104642555.jpg7_2019122310464428d.jpg8_20191223104645025.jpg9_201912231046478b5.jpg手相の勉強してるんですけど、あ なたの手、触っていいですか。 
(無視) 
ーいや、ほんとは手相マンじゃなく て、カメラマンで
(さらに無視して足早) 
―やややウエイトウエイト、ちょっと落ち着いて止まってください。
僕モデルさんを探してるだけですから
条件が合わなかったらもう勝手にマルキューでも牛井屋でもラーメン屋でも行った らいいし。 
もとこ触らないでください。おまわりさーんーって大声出しますよ。
―僕はキャッチじゃなくて、マジメなカメラマンだから。でね、お願いしたいのはおっばいモデルでね、ギャラ はごにょごにょ・・
もとこつーか、彼氏いるから。
ー君の体にはビター文触らないし 君の彼氏が持っている権利は一切侵害しませんよ。 
もとこ雑誌に載るんでしょ?彼氏が見たらふつう怒るでしょ?
―顔隠していいよ。
もとこあ…そっなの? 
というわけでホテルへ 
ーで、問題の彼氏とは付き合ってどのくらい?
もとこべつに問題ないし(笑)。おとといでちようどーカ月
めっちゃ楽しい時期じゃないの?
彼とは通算で何回セックスしてる?
もとこ質問がバカすぎるんですけど
(笑)0 ーいや、僕がバカなんじゃなくて、雑誌なの。ごめんよ。で、セ ックス状況を伺えませんか?一緒にお酒を飲みに行ってべろべろに酔っ払って、気づいたらハメ撮りされてるような子だっているんですよ?
もとこそれ(記者にまっすぐ人差し指)すっごい撮りたがるのアイツ。ケータイでいつも撮ってるから、こっちは手で顔を隠しながらヤッてる。 ばっちりハメ撮られてんじゃんか(笑)
もとこおまえと毎日ヤりたいけど、そうもいかないからオナニー用に撮ってるだけだって言うんだけど、それってどうなの? 
―どうなんでしょうかね。 
もとこオナニー用だったら、AV見ればょくない?
ーおつしゃるとおり。あなたの彼氏は、あなたのことをバカだと思ってるよ
これ以上現在進行形の話をするのは痛そうだから、ちょっとさかのぼって初体験の話にしませんか?初め てのチンコの味はいかがでしたか
もとこ処女捨てたのって、たぶん本当に平均的だと思うんだけど、中学一年生の時に、同級生と。 
―おいおいおいおいおいー中一同士ってコドモでしよ?それ気持ちいいの
もとこ小4から触ってたから、体が慣れてたのかもしれないです。チンコが入った時に全然違和感なかった。「こんにちはー」って感じ。
―あなた最初は警戒心がハリネズミみたいでしたけど、ゆつくり話してみると相当バカなこと言ってますよ。 
つーか、仕事は何やってらっしゃるの
ショップ店員やってます
―もっちゃん(もとこちゃん)は可愛いからばんばんナンパされるでしよ。 
もとこいまの彼氏はナンパです。2週間お店に通って、私が顔を覚えたころに声をかけてきました。 ―そういうので上手くいくもんなんですね。ボクも手紙渡そうかな。
女はお金がないと脱ぐんです
かわいいですね。どうも・・、
写真を撮らせてもらえません?えつ?
そこの階段に上がってもらったらちょうどいいかも。
…いや、あの、OKっていってないんですけビ。
まあまあ、どうあえず1枚(力メラを構える)。
写真を何かに使うんですか?
察しがいいっすね。ぼく、維誌のカメラマンでして。
何ていう?
裏モノJAPANっていう月刊誌です。
知ってるー
あ、読者ですか?違います
何年か前に脱がされそうになったこどがある
マジっすか。渋谷かどつかで声をかけられて、裸を、断ったけどー…
なるほど(おそらく、前任のおじゃまん君が声をかけたのでは)。
もしかして、また裸を撮らせてって話ですか?
…本当に勘がいいですね実はそのどおりなんですが、条件はごにょごにょ……でダメすかね?
あー・悩むなー・興味あうっすかーで
も、知う合いにバるどまずいし。
ロ元は手で隠してもらっていいんで、どうですかね?
というわけでホテルへ今回はどうして撮影を受けてくれたの?
お金がないんで。
前はあったの?
あったでも今は!ホストだから。
ホストにハマっちゃってるわけですか。
貸してるお金も返ってこないし。罰を受けてんだど思う。
罰?
こうやって裸を撮られてる罰じゃないですかーつまりホス狂いのツケが回ってって意味?
そう・でも、意外と撮られるのってよくない?そういう表情
えー。まあドMなんで。ちなみに、これまでの男性初めてャったのが18才で、その男4年っきあて、今も付き合ってる。
今までで一番カラダの相性が良かったのは?
最初の彼氏と別れてすぐのころに知う合った相手かな。
どういう人?
居酒屋で閉店まで飲んでたどきに声をかけてきたメイトの男の子。で、けっこう気持ちいいSEXができたんで、週に1、2回のペースで会うようになって、セフレみたいになった
もう会わないからって言ったら1カ月ぐらいグズグズ泣き言を垂れてました。若い男ってのはそういうどころがあるんですよ。ちなみに、今のカレシはいいSEXしてくれる

バージン娘に顔射、中出し・処女喪失ハメ撮り動画に命をかける男・本物素人だからこそ撮れる映像

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本物素人だからこそ撮れる映像
【概略・全文は上記記事をお読みください】
レンタルビデオ屋のAVコーナーで人気の「ナンパ」もの。裏モノ読者にもファンは少なくないはずだが、あれが全て本物だと信じてる人はどれだけいるのだろう。結論から言ってしまえば、実態は、その9割以上が仕込みの女優を使ったヤラセ作品だ。ただ、必ずしも仕込みが悪いとは言えない。女性の顔はモザィク無しだし、絡みも自由に撮り放題。本物っぽい演出を施せば、十分楽しめるし興奮もできる。しかし、しょせんヤラセはそれ以上でも以下でもない。AV監督歴1 0年、私はこれまで一切の仕込みを使わず、ナンパものを撮り続けてきた。当然ながら出演交渉は面倒だし、トラブルも避けられない。だが、それでも私は素人女性しか撮らない。なぜなら、そこには、仕込みの女優では決してありえない、リアルな生態が存在するからだ。私の作品で20才のギャル系を引つかけ、カラオケボックスに連れ込んだことがある。とりあえず服を脱がせてみると、水着の跡がくっきりで、パンツも生理ショーツ。さらに、撮影中に携帯電話はピリピリ鳴り出すし、生でハメようとすれば「ゴムは?」と騒ぎ出す。当然といえば当然なのだが、仕込みの作品だと、こうした«予想外のハプニング» はまず起こらない。これこそがリアリティなのだ。むろん、いつも期待どおりの生生しい絵が撮れるわけじやない。喘ぎ声一つ出さない女もいれば、マグロもいる。見る者からしたら、かえってツマラナイ映像になるケースも少なくはない。しかし、それでも私がガチンコにこだわるのは、トドのつまり、素人女性をオトし、その痴態をカメラに映し出すことに、私自身が無上の喜びを感じるからに他ならない。本日は、知られざるナンパAVの仕事ぶりを紹介したい。なお、事情があって、本名や具体的な作品名は明かせない。悪しからず了承いただきたい。
私はエロ本のカメラマンを本業とする傍ら、時々頼まれてAVのパッケージ写真も撮っていた。自分ではあくまで副業のつもりだったのだが、一つの思いが膨らんできた。自分でも本編を撮りたい。ナン
パAVを監督してみたい。学生時代から根っからのナンパ大好き人間である。撮るならナンパもの以外考えられない。かといって、素人にいきなり監督を任せてくれる酔狂な会社があるはずもない。そこで考えた。とりあえず自費で撮影し、メーカーに持ち込んでみてはどうだろう。思うが早いか、ナンパ仲間数人を連れハワイに飛んだ。毎年2月の卒業旅行シーズンに併せ、ワイキキビーチで浮かれ気分の女子大生を釣るのが、私たちの恒例行事となっていた。結果は通常のナンパなら3 、4人に1人は足を止めるところを、カメラを警戒するのか、10人に1人がやっと。せっかく引っかけた女性も、AV
撮影とわかった途端、とっとと逃げ出す。それでも、1 週間の滞在で1人の脱ぎ、1人のフェラ、1 人のハメ撮りを収録し、帰国後、付き合いがあったメーカーにデモテープを持ち込んだ。と、映像を見た担当者が言うのである。
「本当に素人だね?」「もちろん!100%作りなしのガチンコですよ」「面白いねえ」
これは後でわかることだが、90%以上が仕込みの現在とは違い、当時のナンパAVは3割程度が素人を使っていた。それでも、私の撮った映像は生々しい迫力に溢れていたらしい。担当者はテープを15万円で買い取ってくれ、かつ今後自分で本編を撮ってみないかとまで言う。想像だにしない展開だが、いずれにせよ、これをきっかけに私は監督デビューを果たし、以下、某有名シリーズをはじめ、これまで約180本のナンパAVをリリース。さらには制作会社を立ち上げ、自社でも作品を発表している。謝礼を払って合意を取り契約書を書いてもらう
私たちがどんな風にナンパAVを作ってるのか。札幌で撮った某作品を例に説明しよう。スタッフは監督兼カメラマンの私、男優1 人、アシスタント1人の計3人。機材はハンディヵムー台だ。声かけは全員で行い、このときは、2時間ほどで20代のギャル系が立ち止まった。が、足を止めたからといって、簡単に出演してくれるほど甘くない。交渉はここからが本番だ。
「ちよつと胸を見せてくれるだけでいいからね。( 指を一本立てながら)コレででどうかな?」
「じゃあ、(指を2 本にして) コレでどぅ?」
お気づきのとおり、私たちは出演する女性には100%謝礼を支払っている。受け取った時点で相手が撮影に「合意」したことになり、後々のトラブルが避けられる。2万円で胸チラに「合意」した
彼女に対しては、まず年齢確認を行った。万が一未成年なら、当然撮影はNGだ。免許証で21才と確認が取れた彼女を引き連れ雑居ビルの踊り場へ。バイチラを撮り終えたところで、第2ステップに進む。「もうちよつとできないかな。フェラなら3 万円だよ?」「ん一」「じゃあ5でどう?」
こうしてどんどん報酬を釣り上げていくのが交渉の定石で、果たして彼女は10万円で本番に合意してくれた。ホテルに移動した後は誓約書(顔出しの有無や流通について触れられている) と領収証を書いてもらい、準備完了。好き勝手に撮ってるように見えるかもしれないが、いざ本番に持ち込むまでには、最低限の手続きを踏まなければならないのだ。
撮影したテープを目の前で破いてほしい
現在、私たちの主戦場は地方の主要都市である。北は札幌から南は福岡まで。東京ではほとんど撮影しない。都条例が施行されて以来、女性に声をかけるだけで罪に問われるからだ。が、地方だからといって安心できるわけでもない。街中でカメラを回しながらナンパするのだ。路上ナンパには、警察の目も光っている。6年前には、いきなり2 人の警官に交番へ連行されたこともある。何でもつい先ほどまでパンチラを撮っていた19才の女子大生が「無理やり撮影された」と訴えたらしい。もちろん、彼女には謝礼を払い、誓約書も交わしている。にもかかわらず、警察に届け出るとは…。
「彼女は撮影したテープを目の前でビリビリに破いてほしいって言ってるぞ」
テープには、午前中に撮影した別の女の子も写っている。しかし、
ここは折れるよりない。「わかりました。テープは破棄します。ご迷惑かけて、どうもすいませんでした!」「そうか。彼女は1 万円を返すと言ってるけど、どうする?」
「いえ、それは結構です。迷惑をかけましたし、お詫びとして差し上げます」
低姿勢が認められてか、最終的に立件されることなく、無罪放免とあいなった。
トラブルついでに話すと、夏の海もヤバい。ことナンパにおいては、女性が開放感に溢れてるぶん、路上ょり格段と成功しやすいのだが、一方でソレを面白くないと思う男連中も多い。2年前の夏、九十九里浜で3人組をナンパしていたところ3人のイカツイ男が鬼の形相で走り寄ってきた。連れの男がサーフィンをしてるとも知らずに声をかけてしまったのだ。ひたすら謝って、逃げるように退散し、今度はギャル2人組をナンパ。首尾よく車に連れ込んだまではよかったが、気がつけば地元のヤンキー風に取り囲まれていた。どうやら、声をかけた時点で、すでに目を付けられていたらしい。
「お前ら、AVだろ!出て来いよ、コラ!」
大騒ぎの中、車を急発進させ、これまた逃げるように退散。もし捕まっていたら…。夏だというのに寒気がしたのを、今でもよく覚えている。海ナンパで、最大のトラブルといえば三浦海岸でハメ撮りしたギャル2人組だろう。このとき、私たちは、身分証の確認をしないまま撮影を行っていた。というのも、当然ではあるが、彼女ら、ビーチに免許証は持ってきておらず、近くの民宿にあるという。本人たちは20才だと言うし、見た目も間違いなく未成年ではない。
確かに、仕込みの女優を使って本物ぽい映像を撮ることは可能だろう。が、あくまでそれは「ぽい」
のであって「本物」ではない。見た目に判断が付かなくとも、私はそこにこだわるし、事実、本物の素人女性だからこそ撮れる映像もあるのだ。
東京町田駅前で撮影したことがある。このとき私は、企画女優をナンパ役に仕立て、道行く女性に声をかけさせた。「劇団やってるんですが、ラブシーンがうまく出来てるか、心配なんですよ。ぜひ、見て頂いて、感想をお願いできませんか?」
この誘い文句に、20才の清楚系がのってきた。私でいいなら構いませんと、疑う様子は微塵もない。私はロケバスに彼女を引き入れ、目の前で、女優と男優の絡みを見せつけた。ディープキッス、乳首舐め、フェラチオ。もしかして…。「初めてなの」ナンパAVで処女喪失。こんな映像、仕込みの女優だと絶対にありえない。他にも素人ならではの印象深い作品は多い。カラオケBoxに連れ込みフェラまでは上手くいったものの、どうしても本番は嫌だと言うところを説得したところ、「アナルならいいよ」と仰天の発言をした20才の専門学校生。最初、渋っていたのに、ホテルでセーラー服のコスプレをさせた途端、ド淫乱に変身した21才の清楚系。このとき彼女は、私と男優合わせて都合4回も本番したのだから、もうその達成感たるや、ことばにならないほどだった。
★ガチンコナンパA V 。神様が与えてくれた天職を、私は今後も可能な限り全うし続けるつもりだ。
バージン娘に顔射、中出し・処女喪失ハメ撮り動画に命をかける男
処女性に価値を置く男性は驚くほど多い。セックス時における不自由さや後々の面倒など、とかくマイナス面が強調されることの多い存在であるにも関わらず、その希少性を求める男が後を絶たないのは、女子高中までが売春するこんな時代だからこそなのかもしれない。
わからぬ者には一生わからぬ、しかしわかる者なら瞬時にして理解できる、偏った性愛。
まず最初に断っておきたいんですけど、僕、処女は好きでも口リコンではないので誤解しないでくださいね。なんか口リって呼ばれるのは心外なんですよ
実際にナンバするときも中高生には声かけませんからね。たまたまだったってことはなくもないんですけど、なんか最近は特に(罰則が)怖いってのもあって手出しできないです。かといって酸いも甘いも知り尽くした大人の女だと燃えないんですょ。やっば処女がいちばん。ある程度、歳食ってる処女を見つけなきゃなんないわけです。大事に守ってきたものを戴く喜びって言うんですか?処女であろうとあるまいと必ずハメ撮りはします。ただ、何度も見返してオナニーするのは処女のテープだけですね。今100人分以上はストックありますかり、毎日オナニー三昧です、よ。ちょっと見てみますフほら、この子は22才なのに処女だったんですよ。結構可愛いのに、福祉系の仕事してて男っ気がないとかって。すこく痛がってますよね。この表情がタマんないんですよ。ああ、もう僕、思い出して勃ってきちゃいました。(股間が勃起しているのを見せながら)最後は顔射です
処女に顔射。いいんですよこれもまた。たぶんこの子、セックスはこうやって終わるもんだって今も思い込んでるはずですよ。ヒョコは最初に見た物を親だと思いますからね。
みんな、処女は扱いが大変だとかって言いますけど、ぜんぜんそんなことないですからね。むしろ処女だから何やってもかまわないりうまくダマして中出しもできるし。ドクドクって中出しした後で「すごく痛そうだから途中で止めようか」って引っこ抜いたり。
「残念だけどここまでにしておくよ」って。とにかく知識だけは持ってても、セックスがとういうものか知らりないわけですから、中出しされてもわかんないんですよ。なんで処女がビデオ撮らせるかって、ですから、処女のほうが扱いやすいんですって。こっちの言うこと素直に聞きますから。
「いいじゃん、俺も思い出を残したいんだ。顔は撮らないから」って。それだけですよ。変に男を知ってる子のほうが。コタゴタ理屈つけるもんなんです。ピデオはいいですよー。まず使用前を撮りますよね。ピッ力ピカのアソコをアップで。で、指をギュギュギュって入れると「痛い痛い」って
「大丈夫だよ、息を吐いてごらん」って。このやり取りが好きなんですよねえ。次のテープいきましょうか。この子はすぐそこの高円寺の駅前でナンパした子ですよ。新宿の専門学校生です。そうそう、処女ってクンニすると、たいていマンカスが付いてるんですよね。しかも小便臭いし。それもまたいいんです(笑)。
もちろんナンパする段階から「処女に当たんねーかなー」とは思ってますよ。狙いはやっばり、ありきたりですけど、まず服装が地味なことと、話してるときに目を合わせてこないことかな。処女がナンパなんかに付いてくるのかって?確かに、ナンパに乗らないような性格だからこそ処女なんじゃないのかって理屈はわかります。実際そういう理由でいつまでも未経験な子もいるでしょうし。でも、捨てる機会をいつも伺っているのも処女なんです。むしろ僕の経験では、ヤツらのほうかナンパを待ってるんじゃないかって思いますけどね。だから難しく考えなくていいんです。
「ちょっと家においでよ」「ゲームしようよ」って、これだけですよただ、よくいるのが、いざという段になって「私、彼氏としかしないって決めてるから」とかいう子ですね。これはホントに多い。もちろんすぐに付き合いますよ。「じゃあ今から彼氏にしてよ」って。いつか力ラオケボックスでそういう話になって付き合ったんですけど、店を出てくるときには別れてましたからね。2時間だけの恋人(笑)。次の子「ビデオ3」は、さっきの子の友達です。専門学校の。紹介させたんですよ。たいてい処女って集いますからね。友達もそうなんじゃないかなって思ったら、このとおり。あなたも捨ててきなさいよっていわれたんじゃないですか。これ「ピデオ4」は20才くらいかなあ。コイツは入れるまで処女だってわかんなかったですね。恥ずかしかったんでしよう。でも入れたら、痛い痛いって泣きわめきましたから「ご馳走だー」って。こういうパターンも結構多いんですよ。隠れ処女ってやつですね。
普通の処女願望って、自分がーから教えて育てていく喜びだとかって言われるんですけど、僕はそんなのぜんぜん。真面目に生きてきた子が僕に出会って汚されるってのが、もうタマんないんですよ。
良かれ悪かれ、人の記憶に残るってのはいいことだと思うんですけどねえ。女って初めての相手は忘れないでしよう
取材終了後も、彼は膨大な数の処女喪失ビデオを見せてくれた。痛みに泣きわめく者。鮮血をほとばしらせる者。口内に精液を受けむせかえす者。和姦とはいえ、衝撃的な画像は、正直、正視に耐えがたい。しかし驚くべきは、金田クンである。彼は何度も見返したであろうビデオを前に、終始、鼻息荒く股間を膨らませ続けていたのだ。

セックス依存症で見境なく性交渉を求める生活に|緊縛、言葉責め、ハメ撮り中毒の不良人妻

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セックス中毒の不良主婦
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ここ数年、出張で全国を飛び回っている。もちろん仕事だけが目的じゃない。
「旅の恥は掻き捨て」とばかりに、街角でナンパしたり、キャバ嬢を口説き落としたりと、それなりに戦果を上げてきた。で、その経験から導き出したのが、本連載のテーマである「大阪の女は全国どこの女性よりもセックスに貧欲だ」という結論である。ここに登場する女性たちをこ覧いただければ、それが間違いじゃないことは理解いただけるだろう。
ところが今回の全国出張中、北の地、札幌で大阪のツワモノたちを凌駕する強烈な女性に出会った。まさに「セックス中毒」という形容がびったりの不良主婦。今回は番外編ということで、札幌で生まれた女、アリサをこ紹介させていただく。
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毎度のことながら、我が社の出張はかなりタイトなスケジュールで、オッサンにはちとキツイ。今年はさすがの俺もおとなしくしていた。しかし、最終訪問地は札幌。ススキノという一大繁華街を前にしては、やはり身体が落ち着かない。ススキノの風俗は、大阪、東京と比べ、いい女が割安で楽しめるのが利点。が、勢いソープやヘルスで手っ取り早くヌクのも芸がない。
まずはお約束、テレクラで様子を伺ってみるか。3年前は超ブスのエンコー女ばかりで散々な結果だったが、多少状況は変わっているかもしれない。ー時間だけと決めて入った某テレクラ。果たして、内容は散々だった。コールは鳴るが、エンコー女ばかり。金額は判で押したように1・5万と安めだが、顔を見に行くと、小太りのト力ゲ顔やスジスジの力マキリこは動物園かい
ー周りで客引きしているキャバ嬢がかわいいだけに、その悲惨さが際立っている。次の女があかんかったらソープや。そう思ってつながったのが、アリサと名乗る人妻だった。今、自宅にいるが、これから友達に会いにススキノにくりだすので、その後よかったら会えないかという。人妻がこんな時間から外出して大丈夫なんか
「大丈夫、大丈夫。旦那帰ってくるの、深夜だから」
「今から会って、飲みにでもいく?」
「それもいいけど、ヤロうよ」「エッチを?」「決まってんじゃん。2でどう?」
けっー結局エンコーかい。しかも相場より5千円高いぞ。
「たぶんー時間後くらいに会えると思うけど、ロビンソン前でどうっ」
アホー、ー時間も待ってられるかい。
「正直、すぐに会われへんのやったら、ソープに行こうと思ってんねん。ちょっと厳しいなあ」「私、10分くらいでススキノに着くし、それまで風俗の案内所で行く店探しとけばいいよ。で、アリサの顔見て、ソープにするかアリサにするか決めりゃいいじゃん」
なかなか強気な営業だ。結構自信があるんだろう。まあ、悪い申し出ではないし、ノリもいい。今までのエンコー女とは全然違う印象だ。とりあえす、互いの携帯番号を交換して、店を後にした。
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案内所でバネルを見ていると、かわいい女がたくさんいる。コイツらに勝てると思ってるのか?とりあえず、店は決めた。アリサからの電話はかかってこない。どうする?一応、こっちから電話してみるか。
「あ、シンサクっ今から友達と蕎麦屋に入るんだけど、来ないっ」「はーっ」
お前は俺のツレかーフレンドリーすぎるやないか。というか、蕎麦屋に入る前に電話してこいよ。そう思いつつも、店はすぐ近所。
顔だけでも拝みに行こうと足を運べば、客は一組だけだった。サングラスをかけた派手なネーチャンとジーンズ姿の地味な女の二人連れ。間違いなく派手な方だろうと思ったら、案の定だった。
「シンサク?じゃ、ここに座りなよ。私たちも注文したばっかだし」
すっかり命令口調だが、まあええか。アリサのルックスはケバいが、小柄で、目鼻立ちがくっきり。間違っても人妻には見えない。案内所パネルのソープ嬢に勝っているかはさておき、他のエンコー女たちと比べるとレベルは断然上だろう。ところで、お連れさんは?
「私がよく行く服屋さんのコ。かわいいでしょついくつに見えるっ」
「24、5ってとこかなっ」
「32才でした。見えないでしょ?アリサはいくつに見えるっ」「29っ」
「あんたね、殺すよーなんで、このコが24で私が29なんよ」
俺を脱みつけている(結局、その年齢は当たっていた)
いつもこんな調子なのか。ツレの女のコは黙って笑ってるだけだ。
「ところでシンサク、案内所どうだった」
「なかなかかわいいコいたよ」
「あんなの、あてになんないよ。アリサにしときなって」
冷静に考えればソープの方が無難だろう。が、このぶっ飛んだ女とヤルっていっのも面白い。とんでもない地雷女かもしれないが、そのときはそのときだ。
ツレのコと別れタクシーでホテル街へ直行、部屋に入るなり、アリサは力ラオケで安室の歌を熱唱した。何、考えてんねん。
「私、シャワー浴びてきたから、シンサクー人で風呂入ってよ。歯もみがいてよ」
ベッドに腰かけ、姪えタバコで偉そうに命令する彼女。なんてタ力ビーなんだ。こりゃ、エッチのときもマグロかも。いずれにしろ、楽しいエッチは期待できない可能性大だ。やっばりソープにしときゃよかったな。ため息つきつつー人でムスコを洗いシャワールームを出ると、アリサはべツドの上でスッポンポンで待っていた
鍛えているのか引き締まった身体だ。まずはキス。その後、指と口で愛撫。実に反応がいい。アリサからも積極的に攻めてくる。特にフェラは強力で、チュウチュウ吸い付きながら頭を激しく上下させる。うれしい誤算だ。
「ねえ、早くー入れてよー」おねだりも命令口調。はいはい、それじゃ、ぶち込みますよ。
「ねえ、後ろからして。バックが好きなの」承知しました。いいですよ。バックで突いていると、アリサが「ああー、ああーっ」と叫びながら超高速で腰を振りはじめた。自分の指でクリトリスをグリグリ触りつつ、大きな声をあげている。おまえは洋ビンのポルノ女優かー
あまりに強烈な腰づかいに、たまらず発射。情緒のかけらもない。そそくさと服を着る俺の傍らでで、アリサがアダルトグッズの自販機を漁っている。
「ねえ、お土産にバイブ買ってよ」「ええけど、どれがいいっ」
「あ、このオレンジのヤツ、アリサが好きな形。あと、縛る紐も買ってよ」
SM用の真っ赤な紐を指さすアリサ。そんなん買って俺でも縛る気かっ
「ううん、アリサ縛られるの大好き。だって今まで付き合った男って変態ばっかでさ、あんまし普通のセックス、したことないんだよね」
「じゃ、どっちかっていうとMのほう?」「うん、もろM」
とりあえずビールでも飲みながら、今までの男遍歴を聞いてみた。と、これが想像を超える強烈さ。年代順に列挙してみよう。
彼氏の友人に酔わされたうえ犯されて処女喪失。14才から付き合った彼はー才下の金持ちボンボン変態学生。13才のくせに、手縛り、目隠しは当たり前。オロナミンcのビンは突っ込まれ、フェラのテクも徹底的に鍛えられた。
15、16才とレ〇プを2度経験。17才から付き合った彼は、筋金入りの変態でSM、3P、4P、アナル、なんでもこい。特に隠し撮りが趣味で、ヤッたビデオを友達の間で回覧していた。
以後、基本的には付き合っている彼氏以外とはしなかったのだが、20才過ぎてからは、外れたように誰彼かまわずセックスするようになった。一今までヤッた男は約1000人。最高で1日6人。好きなプレイは緊縛、言葉責め、ハメ撮り。今後やってみたいのはスカプレイ。
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聞いてるだけで、どっと疲れが襲ってくる。もはや、完全にセックス依存症である。だが、ここまでの体験があっても、セックスでイッたことは一度もないといっ。指を使ったオナニーでもダメで、唯ニバイブならなんとかイケるんだそうだ。
「だから、私をイ力せてくれたら、マジ100万円払ってもいいよ。ていうか、絶対その男、離さない」
ところで、こんな生活していて、旦那は大丈夫なのっ
「はっきり言って、旦那は私の夜遊びはあきらめてる。仕事忙しくて、ずっとセックスレスだし、仕方ないと思ってるんじゃない?」
夜遊びといつレベルは遠に超えてると思うが、それ以前にこの女と夫婦でいる意味ってあるんだろうか。旦那、気の毒すぎ。
アリサのオマンコに入れて
「ねえ、シンサクっ、これ今使ってもいい?」
買ったバイブを箱から出し、甘ったれた声でアリサが言う。よっしゃ、どうせなら、キミが大好きな緊縛、言葉責め、ハメ撮りのフルコースを楽しもうや。服を着たままの彼女を乱暴にベッドに押し倒し、赤い紐で縛り上げる。
「シンサク、すこーい。縛るの上手」
「誰がシンサクや。シンサクさんと言え」
バイブをグリグリ押し付ける。と、途端にスケべな汁がにじみ出てくる。
「もっといっばいいやらしいこと言って」「なにゆうてんねん、この変態女」
言葉責めと、フラッシュの光が興奮させたようだ。アリサが俺のムスコを握り締めて必死にしこいている。
「ああ、もう入れて」「どこに入れるんや、ゆうてみ」
「アリサのスケべなオマンコに入れてください」
お約束のやり取りを経て、挿入。パンティを横にずらして、そのままぶち込んだ。同時にバイブをクリトリスに押し付ける。振動が俺のムスコにも伝わって妙な感じだ。
「ああっ、すこい、すこい、気持ちいい」
ー回戦以上に激しく腰を振り、大声をあげ感じまくる彼女。これでイケないのが不思議なくらいだ。思いっきり突きまくったあげく、コムをはずして口内発射。アリサは当然といった顔でー滴残らず飲み込む。
「シンサク、すっこい気持ちよかったよ。残念ながらイケなかったけど」
イ力なくて結構。絶対離さないなんていわれたらこっちが大変だ。
「シンサク、どうせ今日は札幌で泊るんだし、もうー回していいんだよ」
していいって、お前がしたいだけやろーもう堪忍してくれ。
「こめん、明日朝、メチャクチャ早いし、ヘトヘトやねん」
「じゃ、てもみんに行こうよ、てもみん」
《てもみん》ってクイックマッサージのことか。遠慮させてもらうわ。もう遅いし。
「私と行けないっていうわけ。気持ちいいし、疲れもとれるって」「あのなあ」「行くぞー」
しつこくせがまれて、結局一緒に行ってしまった。
翌朝、アリサから電話があった。昨夜、自宅に戻ると『もう終わりにしよう』と置手紙があり、旦那が家を出てしまったらしい。
『なんで?』と入れたメールには「お前にはもう付き合いきれない」と返事があったらしい。それでも、アリサは全然めげていない。どころか、イ力してくれる相手と出会うまで、「男探しの旅は果てしなく続く」などと息まいている有様。俺には、彼女が、精神的に欠如している何かを、無理やりセックスで埋めているようにしか思えないのだが。「また札幌に来るときは連絡しなよ」アリサは最後まで命令口調だった。

最新カメラの進歩にご注意!スマホでカップルのセックスを盗撮・ハメ撮りを隠し撮り

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1、ブックオフが普通の本屋と異なるところは、棚と棚の間がやけに狭い点だろう。立ち読みしてると、すぐに後ろの立ち読み客にヒジがぶつかってしまう。
もうひとつ、マンガの立ち読みが自由ってのも一般書店と違う点だ。そのせいでどの店も、いつも暇つぶし連中がたむろしている。あるときブックオフで盗撮現場らしきシーンを見たことがある。漫画コーナーで立ち読みする女のすぐ真後ろで、一人のおっさんが立ち読みしていたのだが、そのおっさん、いきなり少ししやがんだかと思えば、ケータイを後ろ手に持ち、背後の女のスカート下に伸ばしたのだ。ブックオフならではと言うしかない。狭い通路に、大勢の立ち読み客。おっさんにすれば狙い放題なんだろう。現にネットにあふれるこの手の盗撮写真の舞台は大半がブックオフだ。
2、海水浴場で、女は更衣室というクソみたいな箱に隠れて水着に着替える。
しかしそれも一時期の話。ほとんどの海水浴場では更衣室(海の家)の撤去が8月31日と決まっており、9月に入ると利用できなくなる。脱き場をなくした彼女たちがどこで着替えるのかといえば、車の周辺だ。
9月第一週の土日なんてのは、まだまだ暑いので海にたくさん人が押し寄せる。この時期、駐車場に陣取って車を見回るとお宝がわんさかだ。
3、隠し撮りが趣味の友人がいる。穴を開けたバッグにカメうを仕込んであれこれ撮影しているそうだが、ある日、やつがカメうのレンズをストッキングで覆っていた。何やってんだ?
「いくら小さなレンズでも光りが当たって反射すると怪しいだろ。だからその対策をしてんだよ」
ストッキングを被せればレンズは反射せす、しかも映像は暗くならすにちゃんと撮れるんだそうだ。まったくもって困った男である。
4、デリヘルでも出会い系でもいいが、ベッド上の行為を撮影したいなって思うことがたびたびある。一番簡単なのはスマホ(俺のはアイフォン)撮影だけど、どこかに置いてこっそり撮ろうにもテーブルや枕元に立て掛けたりするのは怪しすぎるし、うまい角度で撮るのはなかなか難しい。
そこでオレが使っているのが2つの神アイテムだ。ますはアイフォンシンプルスタンド。昔のガラケーについていたようなコンセントに差す充電スタンドで、しかも挿しこんだときに画面(カメラレンズ) が正面を向くようになっている。ベッドの方向に向けたままテーブルなどに置くだけで準備完了だ。さらに無音撮影アプリ『シークレットビデオ』を使えば完壁なカモフうージュができる。動画撮影中の画面を任意に設定できるので、ヤフーのトップなどにしておけば、女は「ヤフーを開いてるのね」としか思わない。
5、彼女とエッチしてる姿を撮影したいけど、なかなか了承してくれない。こっそり撮ろうにも手にスマホを持ってるわけにはいかないし。悩むこと半年、ようやく編み出したテクニックがある。流れを説明しよう。ますは枕元にスマホを置いてエッチを開始。これはなんら不自然ではない。適当なところで目隠しプレイに移行する。タオルでしばる程度でいいだろう。この程度なら拒まれないはすだ。次にピンクローターでクリ愛撫をし、そのまま女の手にローターを握らせる。つまりオナニーだ。目隠しで羞恥心が薄れているぶん、ここもクリアできる。で、ここでいよいよスマホを… いやいや、まだ早い。男が身体から離れてしまうと、放置プレイが不安になった女が目隠しをはすしてしまうかもしれないからだ。なのでお次は顔面騎乗でフェラをさせ、あくまでまだ仲良くプレイしてまっせという態度を崩さないように。そして空いた手でスマホを取り、チンコを口から抜いて(次のプレイに移るかのように) 身を反転させながらバシャリ。これで完成だ。彼女とマンガ喫茶のカップルシートに入ったとき、思わぬ場所にハンガーフックを見つけた。バソコン台の下だ。こんな場所に上着を引っかけるヤツなどいないのに。そのナソは後日解けた。あれはハンガーフック型のカメラだったのでは?
考えてみれば、マンガ喫茶での男女のスケベ行為はすべてフラットシートの低い位置で行われるわけだから、あそこにカメうを仕掛ければ、すべてを記録できることになる。しかもフック型ならまさかカメうとは思われないし。
まった<考えたものだ。オレたちカップルのあれやこれやもしっかり撮られてたのかも。
6、女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこうな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダうダうと蓄戒心なくダダ漏れするメディアだ。どこで何を食った、今日は誰とカラオケに行っただのに加えて女の自画撮りもばんばんアップされる。キャバクラ好きの私は、よくキャバ嬢の LINE の ID で検索をかけて彼女たちの日常を覗いている。女と LINE を交換したら、すぐにtwitter で検索。これで毎日のストーカーライフに新たな彩りが加わるだろう。
7、女がバカなのは、男がカラオケで唄う曲を、自分への気持ちを伝えてくれているメッセージと勘違いするところだ。こっちは知ってる曲をめっちゃテキトー選んでるだけなのに。みなさんも出会ったことはないだろうか。「こんなの歌われたらグッときちゃうよ」とか言ってる女を。
なわけで、我々が知っておくべき曲は、クサい歌詞がオンバレードのラブソングだ。「00ちゃんに贈ります」とかなんとか付け加えればなおよろしいかと。居酒屋やファミレスで接客された店員さんがかわいいとき、私は、彼女らの胸についたネームプレー卜に注目する。その名前をfacebookで検索するのだ。すると…あらら。友人との旅行写真や、あわよくば水着写真まで、わんさか出てくるじやありませんか。
お楽しみはここまでだが、このこっそりプライベー卜を覗き見るソクソク感は。
名札が名字だけの場合でも諦めない。精算時のレシートには大抵担当者のフルネームが書かれているので、検索すればOKだ。また、家電量販店でかわいい店員を見つけた際は「お姉さん、名刺ちょうだい」と一言告げるだけでフルネームが手に入る。
8、サッカー日本代表戦などで得点が入ったときは、サポーター同士が抱き合うのが常だ。見す知らすの女とハグできる場なので、オレはスポーツバーに必す繰り出している。だがいさやってみると、抱き合うところまでは誰でもできるが、いかんせん時間が短い。せいぜい2秒か。
この幸せタイムを延長するには歌いながら抱きつけばいい。
「オー、ニーポーン、ニーッポン、ニーッポン、ニーポン、オイ、オイオイオイオイ!」
歌いながら一緒に飛び跳ねる間は、ハグしっぱなしでも違和感ゼロ。30秒は密着を楽しめる。女の子が段ボールみたいな大きいものを胸に抱えてるときに使える胸タッチ技だ。やり方は簡単。
「持つてあげるよ」と声を掛け、左手でダンボールの手前下側を持ち、右手を彼女の胸側からすべりこませる。写真のような格好だ(左右は逆でもOK)。
自然と右手の甲が胸にヌルりと触れるわけだが、女の子からしても親切ゆえの不可抗カタッチなので文句は言えない。
ご注意!最新スマホ隠し撮りカメラの進歩・プールの中の水着姿はこうやって撮られている
1、女性のみなさん、「部屋を暗くして…」では安心できませんぞ
2、大きな望遠レンズなしでも、遠方のパンチラは狙われる
ベッドを見渡せる位置にさりげなくスマホを立てかけ、動画ボタンをオン。
これ、ハメ撮り盗撮の手口としては最もオーソドックスなものだが、反面、盗撮される側からすれば、すぐに見抜ける手法だ。そりゃそうだろう。壁やカバンなどに立てかけられたスマホレンズが、あからさまに自分に向けられていたら、まず盗撮を疑うのは自然なことだ。なのでズル賢い連中は、そんなバレバレなことはしない。実はいま、手帳型スマホケースの両面に、マジックミラー状のフ
ィルムを全面貼りし、レンズの存在を隠蔽する手法が横行しているのだ(マジックミラーフィルムはカー用品店などで販売されている。カラーも各種アリ)。これをやられると撮られる側からレンズは見えないのに、レンズ側からはフィルムの向こうが透けるため、撮影は可能という状況に。そのうえ、このレンズ隠蔽法は、表面がミラー状になったスマホケースが多く市場に出回っているだけに、不自然さもほとんどない。かりにそんな状態のスマホが壁に立てかけてあっても、被害者は「あ、表面(カメラが付いてない側)が向いてるんだな」と思い込む可能性が高く、そもそもレンズが見えないという一点で人は安心するものだ。厄介な悪知恵と言わざるを得ない。
3、スマホ盗し撮りを得意とする連中たちの間で、定番アイテムと言われているのが、このiXpandだ。アイフォンは、SDカードなどの記憶媒体が追加できないので、現場で容量不足になってしまうとそれ以上の撮影が不可能になってしまう。
16ギガのアイフォンユーザーなどが、この問題にぶつかりやすい。このiXpandは、前もって専用アプリを入れておけば、スマホが容量一杯になったとき、ライトニング端子に繋げるだけで、1時間程度の動画データでも数分で転送できてしまう。転送し終えたデータをスマホから消去すれば、また動画撮影に十分な容量が復活するわけだ。
例えば夜、こっそりハメ撮りをして容量が一杯になってしまったが、朝の一発も撮りたい、なんて場面で悪用されているのだろうか。
4、そりゃそうだろう。壁やカバンなどに立てかけられたスマホレンズが、あからさまに自分に向けられていたら、まず疑うのは自然なことだ。
5、電車内でミニスカの女が向かいに座っていると、つい撮影を考える輩がいる。
が、パンツを撮るためには、自分のヘソの下あたりにスマホを持っていかなければならない。そんなバレバレの動きをしたら間違いなく捕まるはずだ。そこで犯たちは、スマホ用のネックストラップを使って座りミニスカを撮影している。長めのネックストラップを使い、ヘソの下あたりにスマホが来るようセッティング。この状態で動画を回しながら、ミニスカ女の向かいに座れば、カメラはちょうどパンツを捉えることになる。
万が一スマホが裏返った場合に備えて「ブラックビデオ」などの画面が真っ暗な状態で撮影できるアプリが併せて使われているようだ。
「すぐ消すから裸を撮らせて」そんなセリフ裏があるに決まってます
6、たとえば目の前に全裸の女がいるとする。堂々とスマホを取り出せば当然、撮影を警戒される。
ラインの着信音がピロンピロンと連続で鳴っていればどうか?
「なんだよ、こいつら。しつこいな」
指を動かしていれば、ラインのやり取りをしているとしか思えないだろう。
という通知音は「シンプルベル」という名前がついており、YouTubeなどにも音源が上がっている。このシンプルベルをiPhoneなら「アンズチューブ」、Androidなら「PVSTAR」等のバックグラウンド再生ができるアプリで、ループ再生しながら動画を撮影するわけだ。
動画撮影時は標準のカメラを使うと音が止まってしまうため、無音アプリが用いられている。
※この記事は防犯、防衛のための知識としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

援助交際のセックスで顔射とハメ撮り交渉してみた|パパ活体験談

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2016年の年末。高田馬場のルノアール。窓から見える外の景色は、強い風が寒々としています。
2016年最後のテーマを決めるべく、佐藤編集長とボクは、ぼんやりと窓の外を眺めておりました。
「やっぱり年末年始となればアレやろ。年始を迎える瞬間にエンコー。コレやな!」
「はぁ……。でもそれって、裏モノが毎年やっている『年越しテレクラ』そのまんまじゃないですか。バリバリにカブりますよ」
「そうか……ホンマや」
ふたたび、窓の外をぼんやりと眺めるボクたち。外を歩く女子大生たちが寒そうに歪んだ顔で通り過ぎていく。
「……寒そうやな。冷たい風をいやがってる顔やで」
「ですね。無理矢理顔射されたみたいな顔してますね」
「町田は、ホンマに顔射が好きやなぁ……」
そう言いながら笑う編集長の顔が、ピタリと止まる。ゴゴゴゴゴーっと、地響きが鳴る(※演出です)。いつもの来た! 
編集長に企画が降りてきた! この直後、とんでもない企画を発表するのだ!
「これはどうや!年始を迎える瞬間にエンコーで顔射をする! 2017年を迎えた瞬間、女の顔にぶっかけるんや!」 
……今回降りてきた企画は、かなりの勢いで、勢いだけでした。なんですか、その右脳だけで考えたような企画は!
「町田といえばエンコーのカリスマ。そして顔射のスペシャリストでもあるやないか。そうなったら2016年を締めくくり、2017年をはじめるにあたって、コレ以上のテーマはないで!」
そう言って満足そうにタバコをくゆらす編集長。
「今年の仕事、締めたったー」みたいな顔です。 
……と、いうことで、ボクの年越しは決まってしまいました。顔射をして過ごすそうです! 
あと8カ月で43歳!! 
そんなわけで今回は、「年越しカウントダウン顔射」です。みなさん、はじめて聞く単語でしょ?
ボクもライターをはじめて20年近く経ちますが、今の瞬間、はじめて書きました。
まず、年越しカウントダウン顔射を成功させるには、いくつかのハードルがあります。
【その1】年越しの瞬間に一緒にすごしてくれる子とアポがとれるのか?そもそも年末に、エンコーしたいと思う女が居るのか?そして、深夜の0時。つまり泊まり同然です。エンコー女なんてものはサクっと会って、サクっとセックスをして帰りたいもの。見ず知らずのオッサンと一緒に年を迎えたいと思うのでしょうか?
【その2】12月31日にラブホが空いているのか? ただでさえ、週末の土曜の夜はラブホが完全に埋まります。さらに大晦日。アポったところでホテルに入れないのは明白です。ジプシーのように、年末のホテル街を歩き回ることになるでしょう。
【その3】そもそも顔射させてくれる子がアポれるのか? ボクも編集長に「エンコーのカリスマ」と呼ばれるくらいには(※編集長しか呼んでいません)、エンコーを繰り返してまいりました。しかしアポの段階で「顔射させて!」というお願いに「いいともー」とこたえてくれる女子は皆無なのです。顔射OKな子を探すこと自体、かなり難しいことなんですよね。
【その4】顔射の瞬間を、年越しタイミングに合わせることはできるのか?
いくら顔射のスペシャリストと呼ばれているボクでも(※編集長しか呼んでいません)、キッカリ2017年になった瞬間、射精できるのか? そんなに自由自在なのか? 
……と、軽くあげてみただけで、これだけの問題点があるのです。いやー……コレってかなり難しいミッションなんじゃないの?? 
この中で唯一なんとかなりそうなのは、【その2】のホテル問題。これは、アポれたあとにラブホを探すんじゃなくて、あらかじめビジネスホテルかなんかを予約しておけば解決です。
……と、いうことで新宿西口にあるビジネスホテルを予約しました。大晦日値段だからなのか、1万2000円と割高! それにしても、若いときは大晦日の夜0時の瞬間にジャンプして「年越しの瞬間、俺は地球上にいなかったのだぜ!」と得意顔で言ったりしたものです。しかし、2017年の8月で43歳になるボクとしては、かなりハードルの高い年越しです。
「一年の計は元旦にあり」とよく言いますが、そんな元旦を迎えたところで、ボクの2017年は上がり目があるのでしょうか?
まさか12月31日の当日から探し出すのも危険ということで、数日前からアポを開始。……しかし、まったくアポれません! 「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ? 大晦日? 無理でしょ!(笑)」 
……まぁ、そうだよね。せっかくの年越しを、援交男と過ごそうとは思わないよね。
当初は18歳〜20代前半までで探していたのですが、まったく相手にされません。年増は本当にイヤですが、20代半ばから30歳まで年齢層を広げてみます。どうだ!
「今日なら会えるけど、年末は無理」
「大晦日は実家に帰ってしまうので……」
「一緒に泊まるってこと? いつ?大晦日? 無理でしょ!(笑)」
あれ? デジャヴ??全然ダメです。やっぱり援交女も、数日前から大晦日を援交で過ごす踏ん切りはつかないのでしょう。まだ31日まで日にちもあるし、「もっと有意義な過ごし方があるんじゃないかしら?」とギリギリまで粘りたいんでしょう。わかるわかる。 
と、なると本当に危険ですが、31日にチャンスをかけるしかありません。大晦日の夜になって、
「あー、実家に帰ろうかなとも思ったし、友達とカウントダウンしようとも思ったけど、結局ひとりだわー。こうなったら援交相手でも探そう。出会い系アプリにタッチ!」という子も出てくることでしょう。 
││そして、結局1本もアポが取れずに12月31日を迎えてしまいました。
朝からずっとアポ取りを繰り返していますが、「昼から会いたいです」「19時過ぎに新宿で会える人いませんか?」と、早い時間の募集はあるものの、さすがに泊まりや年越し時間を求める女はいません。
……ハァ〜〜、コレはどうしたもんだろう 
15時にビジネスホテルにチェックイン。ベッドに寝転びながら、ひたすらアポ取り。しかし結果がなかなか出ません。 
見るともなく、つけっぱなしだったテレビが急に賑やかになる。あれ……?? 
紅白歌合戦、始まっちゃったよ!!
華やかにスタートした紅白をぼんやりと見ながら、窓の外に視線を移す。窓の外は、寒そうな暗闇の空。……今回のテーマ、本当に大丈夫なのかしら。 
テレビの中では、AKB48が歌っていた。国民投票の選抜選挙で、人気投票が行なわれ、1位となった山本彩が涙を浮かべながら歌っている。 
……泣きたいのは、こっちの方だよ。全然アポれません。今回のテーマ、本当に難しいわ! 
ほぼ諦めムードで紅白を観ていると、突然スマホから「ピロン♪」と電子音が鳴る。
「これから会えませんか? 新宿にいます」
はいはい。またコレね。これに対して「じゃあ、年越しまで一緒に居れる?」とか「顔射させてくれる?」って返すと「無理」とか「アホ」とか「死ね」って返ってくるんだよね。知ってる知っる。 
……まてよ。ベッドの横に付いているデジタル時計を確認する。時間は22時10分。年越しまで2時間ないじゃないか! 
これから待ち合わせの場所まで行って、再びこのビジネスホテルに連れて戻ってくる。それだけで30分はかかる。で、プレイ時間を1時間半と考えると、ちょうど射精の時間は0時になるじゃないか!!コレは行くしかない!!! 
ここでこの女を逃したら、もう機会はないかもしれない。言うなればラストチャンス!慎重にメッセージを返します。
「2万円で会いたいんですけど、時間は大丈夫ですか?今から会うと、終わるの0時とかになっちゃうかもしれないですけど」 
恐る恐る敬語で返す。すると1分もせずに返事が戻ってきました。
「まぁ、大丈夫です。今日は、夜中も電車走ってますから」
来た!!大晦日は夜中の間、ずっと電車が走っています! 
JRに乾杯!! 相手は、25歳のあずささん。
ここでは、あえて顔射については言わず、まずは待ち合わせの場所を決めます。元、コマ劇場であるTOHOビルの前に決定です。 
光りの速さで支度をして、歌舞伎町に向いました。
外は、寒々とした風と、なんとなく楽しそうな人たち。TOHOビル前に着く。あらかじめ聞いていたベージュのコートに黒の細身のジーンズという、あずささんを探します。どれどれ。
……いました。あれに間違いありません。肩くらいまでの茶髪。ベージュのコート。「細身の黒いジーンズ」と言っていたのでスレンダー体型かしらと思っていましたが、思っていたよりもぽっちゃりです。細身のジーンズがぱっつんぱっつんです。 
顔は、バブル芸人の平野ノラみたいな顔してます。完全にハズレです。うわーー、コレはキツい! 
この女と年越ししなきゃいけないのかよ! 
ガックリと肩を落としながら、平野ノラことあずささんに近づきます。ハァ〜〜。
「すいません、あずささんですか?」
「はい。そうです。町田さん?」
「そうそう。で、あのさ。今日、そこいらのホテル、めっちゃ混んでるんだよね。なんで、俺の泊まってるビジネスホテルでもいい?」
そう言うと、眉をひそめるノラ。
「……え? それはちょっと心配だなー。別に、ホテルじゃなくても、そこらへんにあるレンタルスペースでもよくないですか?そういうところだったら空いてますよ?」
「心配って? 大丈夫だよ(笑)」
「だって、ホテルに入ったら、他の男の人がいたりしたら怖いんですけど」
「いないいない(笑)」
「いるのに、『そう、他の男がいるんだ』って正直に言うヤカラはいないですよ。それは、無理です。歌舞伎町で、こういうことをするっていうのは、それなりにリスクヘッジを心がけていないと、生きていくことは出来ないんですよ?」
……何コイツ??すっげーめんどくさいんですけど!っていうか、芝居がかった感じが、ちょっとアレな感じです。怖いしキモい!
「とにかく、レンタルスペースじゃなきゃ、アタシはあなたとそういうコトはできないですね。どうする?イエス?ノー?」
「う〜〜ん。レンタルスペースって苦手なんだよね。最低でも1時間半はエッチするわけじゃん?
そうなったらホテルのほうがゆっくりできるじゃん?」
「ゆっくりする必要は、ないでしょ? エッチだって、1時間以内に終わらせてほしいんだけど。アタシも忙しいから」
「え? さっきやりとりしてたときは、0時すぎても大丈夫って言ってなかった?」
「大丈夫、というのは、あくまでも〝可能〞ってこと。可能と希望は別じゃない?」
なんなんだよ!顔は平野ノラだし、体型はデブだし、しゃべり方はキモいし!
良いところなんてイッコもないじゃん!
こんなクソみたいな女を抱くのに、なんでボクは必死に交渉してるんだ!
最悪な大晦日だよ!
時計を見ると、22時30分。
あと1時間半で新年です。このクソ女を逃したら、間違いなくチェックメイト。完全に失敗です。クソ! もう背に腹は代えられん!
「……わかったよ。じゃあ、レンタルスペースでいいよ。でも、オレってイクの遅いから1時間半はかかると思うよ? 
新年迎えちゃうけどかまわないよね?」
「私、めっちゃウマいから、すぐにイカせるから大丈夫だよ!」
ニヤリと笑うノラ。もう、完全なホラーです。もうやだ。2016年の締めがコレかよ!
はあぁ、ロクな年じゃなかったわ……。
歌舞伎町の東通りにあるレンタルスペースに入る。90分2000円の部屋を借り、狭い廊下を進む。ボクら以外にも客はいるらしく、壁の向こうから、ぼそぼそと話す声が微かに聞こえる。
部屋に入ると、シャワーボックスと小さなベッド。しかも掛け布団も敷き布団もないベッドです。その様子はまるで、一昔前のハコ型のヘルスのよう。昔はここ、本当にヘルスだったかもしれません。
「じゃあ、服を脱いでベッドに横になって」
ええ???なにそれ!一昔前のハコ型のヘルスにいるヘルス嬢のセリフだよ、それ。「ちょ、ちょっと待ってよ。普通にセックスしようよ」
「私にとっては、それが普通なんだけど」
「普通はキスしたり、服を脱がせあったりするじゃん!そんな、裸になって寝ろだなんて、フーゾクみたいじゃん!」
「私、元、フーゾクやってたよ?」
はーーい!出ました!はい、出ました!
たまにいるムカつくフーゾク嬢。それでした! マジかよ !!素人とのセックスがエンコーの醍醐味だというのに。これじゃあ、ただの本番店に来ただけじゃん!最悪ですよ!!2016年は、
「フーゾク噂の真相」が「エンコー噂の真相」になってしまうんじゃないかってくらい、エンコーにこだわってやってきたのに、最後の最後でフーゾク嬢かよ!チクショーー!
時計を見ると、22時45分。新年まであと75分。フーゾク嬢のテクに75分間耐えなければいけません。
「私、めっちゃウマいから!」と自信満々のノラにイカされないように耐えることは出来るのでしょうか??とりあえず服を脱ぎ、言われた通りベッドに横になる。すると、ノラも服を脱ぎ下着姿に。お腹がぽっこり出ていて、地獄の餓鬼みたいな体型です。ヒーーッ!
ボクの上に覆い被さってきたと思ったら、左右の乳首を10秒ずつ高速で舐め、そのまま下に降りてフェラをはじめました。完全におざなりなフーゾク嬢のそれです。唾液で濡れた両乳首が冷たい。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ。 
フェラ音が、暗いレンタルルームの中にこだまする。全然、気持ちよくありません。さすがに勃ちはするけど、全然ウマくないじゃんか!コレでよく「めっちゃウマい」とか言えたな、オイ!
「じゃあ、入れて」 
えええ?? 待って待って、服を脱いでベッドに横になってから5分くらいしか経ってないよ!
枕元に置いておいたスマホを見ると、22時49分。リアルに5分すら経ってないじゃん!!
「いや……もうちょっとヤってよ。オレ、イクの遅いから、フェラで気持ちよくしてもらわないと、1時間くらいイケないと思うよ」
「それは無理でしょ。アゴ痛いし」
「……じゃあ、こっちから攻めさせてよ」
「私、触られるのあんまり好きじゃないんだよね」
いやーー、ボクも2016年の最後に、エラいもんを引いたな!!ここまでのクソ、エンコーでもフーゾクでも、なかなかお目にかかれないよ!っていうか、顔射の交渉ってイッコもしてないけど、コレは無理なんじゃないかな……。本当は、セックスしてイク瞬間に「顔にかけさせて」と、土壇場で交渉しようと思っていたんです。で、イヤがったら「プラスで払うから!」と金をチラつかせる。最高でも1万円出せば、どんな女でもオチますから。……でもこの女の場合、それも心配です。一応、先に交渉してみましょう。
「えっと、あのさ。最後、イクときなんだけど、顔にかけさせてほしいんだよね」
「無理」 
間髪入れず即答です。まぁ、そうだよね。でも、ここまでは想定範囲内ですよ。「そこをお願い。プラスで払うから」
「無理」
「プラス5千円は?」
「無理」
「えーー、じゃあ8千円」
「無理」
「お願い。わかった、じゃあ1万円だすよ」
「無理」 
ええーー?? なんで?どうして??全然心動かないんですけど !?意味わかんない!!
「っていうか、アポイントを取るときにそんなこと言ってなかったじゃない?そういうのって無理なんだけど。それにそもそも顔射なんて最低な行為、絶対無理」
「そうだよね。わかる。でも、そこをお願いできないかな」
「できない」 
今、「ピシャリ」と音がしたよ! 
こうなったら、こちらの思惑を全部言ったほうがよさそうだ。もしダメなら諦めるしかない!
え〜い、ままよ!!
「っていうかさ、実は2016年から、2017年にかけて、年越しの瞬間、顔射をしながら迎えたいんだよ。カウントダウンで顔射って感じで。もしやらせてくれるなら、ここのレンタルスペース代とは別で、3万5千円までだすから!」
「無理」
……終わったーー!最悪だ! チェックメイトォーーー!!そうなったら、もうこんな女と1秒だって一緒に居たくない! さっさと逃げ出してやる!
「……そっか。もう、そうなったら無理だわ。悪いんだけど、やめるわ」
そう言って、服を着るボク。
「はぁ?別にいいけど。でも2万円はもらうから」
「いやいやいや。それは無理でしょ?セックスしてないわけだし」
「だって、セックスしないのはそっちの都合じゃない?こっちはフェラまでしてんだから。ちゃんと金払ってよ。払わないんだったら、店の人呼ぶよ?」
「……店?」
「あ、コレ、援デリだから。このレンタルルームの外に、店の人待機してるからね」
目の前が真っ暗になりました。時計は、23時25分。もうすぐ、
新年がやってこようとしていました。 
タクシーでビジネスホテルに戻り、ベッドにごろんと横になる。 
結局、2万円を1万8千円に値切り(ホテル代込みの2万円にしてもらいました)、逃げるように帰ってきました。完敗です。
テレビを付けると、紅白はすでに終わり、『ゆく年くる年』が始まっていました。チャンネルを変えると、『ダウンタウンの笑ってはいけない24時』がやっていました。ぼんやりとそれを眺める。笑うわけでもなく、ただぼんやりと。 
……終わった。もう今年も残り20分。今から援交募集の女を探すのは不可能です。顔射のオプションOKのフーゾク嬢を呼ぶことすら時間がありません。せめてもの抵抗で、顔射は出来なかったけど、オナニーして、年越しの瞬間に射精だけでもしようかしら。
……いや、それもせつないな。
っていうか、その年の迎え方。21歳のときの年越しにやったな。あれから約20年。ボクは何も成長していない……。こんな気持ちで新年を迎えるとは思わなかったよ。
テレビの中では、ダウンタウンとココリコと月亭方正が、肝試しっぽいことをやっている。この人たちも、毎年毎年、大変だなぁ。 
ふと、スマホを見る。
0時14分。 
……いつの間にか新年がやってきていた。なんの抵抗も出来ず、新年を迎えてしまいました。
今回のテーマ、本当に難しすぎました。編集長と読者のみなさんには申し訳ありませんが、これが現実です。2017年、町田足土は、このようなスタートです。
ベッドでゴロゴロしながらテレビを眺めていると、いつの間にやら寝てしまいました。そして目が覚めると、朝の10時。2017年1月1日の朝です。
なんとなくスマホの画面を見る。すると「新しいメッセージが届いています」の文字。
昨日、盛大にバラまいた募集のメッセージに今さら喰い付いてきたコがいたようです。どれどれ。
「できたら、今日の午前中11時からとか会えますか?新宿です」
年齢は19歳のゆきちゃん。アイコンの写真を見ると、パッチリした目に茶髪。けっこうカワイイ。いいじゃない。年越しカウントダウン顔射はできなかったけど、新年あけまして顔射はできるんじゃない? 
しかしもったいないのは11時!このホテル、10時半にチェックアウトなのです。ラブホジプシーにならないために借りたこのホテルも、結局、紅白とダウンタウンを見るためにだけに使ってしまいました。
「ぜひ会いたいな。待ち合わせ場所はどこにする?」
「職安通りのドンキはどうですか?」
「了解!」 
速攻アポが取れました。昨日、アレだけ苦労したのはなんだったのでしょう。
待ち合わせたゆきちゃんを見て、驚きました。パッチリの目。そこに黒ブチのメガネ。服の上からでもわかる巨乳っぷり! 
しかも体型も太っていません。顔も、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんに似た、けっこうな可愛さです。かなりのアタリですよ、コレ!!
2016年の厄は、平野ノラに払った2万円で払えたのでしょうか。地獄のノラも金次第です。
「っていうか超可愛いね!」
ホテルの部屋に入り、ベッドに座る。
「いや、そんなことないですよ!本当に。メガネだし」
「いや、メガネも可愛いよ。なんかエンコーとかしなさそう。芸能人でいうと、誰に似てるって言われる?」
「あー、私はよくわからないんですけど、乃木坂46の生田絵梨花ちゃんって子に似てるってすごく言われます」
「ウン、マジで似てるよ。っていうか、また会いたいくらいだよ」
「本当ですか? 全然、会ってほしいです。サイト以外でも連絡取れますか? あとでライン交換しましょうよ」 
いいじゃない。こんなに可愛いのに援交に前のめり。悪くないじゃない。
「ちなみに、ハメ撮りってしたことある?」
「えーー。ないですよ!(笑)」
「してもいいかな?」
「え……。それはちょっと……。流されると困るので……」
「いやいや、大丈夫だよ。個人的に楽しむだけだから。っていうか、今、ネットとかにアップしたら、完全に犯罪だから。今、アップした人たち、すごい数が逮捕されてるからね。知ってるでしょ?」
そんなことはないけど、そう言ってみる。
「あ、はい。聞いたことあります」
聞いたことあるんだ!
「オレも逮捕なんてされたくないからさ、大丈夫だから撮らせてよ。まぁ、趣味なんで」
「あー……じゃあ、はい」
キターーー !!
新年一発目のセックス、ハメ撮り交渉成功です! 
厄は〜外!
まずは優しく髪をナデながら、キス。舌を絡めると、ゆきちゃんもゆっくりとそれに応える。ぬろんとした舌が美味しい! キスしている舌のアップをインカメラで撮影する。じゅるるっという音がスマホに収録されていきます。いいねぇ。
続いて、オッパイを舐めながら、指マン。にゅぷにゅぷと柔らかい肉穴が心地良い。もちろん撮影も忘れません。そのカメラをぼうっとした表情で見つめるゆきちゃん。
「ハメ撮りは、はじめて?」
「あ……、はい。なんか撮影って、カメラをその辺に立てかけて固定で撮るのかと思ってました。スマホを持ったまま撮るんですね」
「そうだね。やっぱりダイナミックかつ、臨場感を大事にしてるんだよね」
そう言いながら、高速で指マンをしていると、「……んーっ!!」
と声が出ました。おや、いいじゃないか。お正月だしね。パァーっと声出していこうよ。
さらに中指に力を入れて高速で動かす。ゆきちゃん、目を閉じて「あああーーー!」と大声をあげます。いいぞいいぞ!
「ゆきちゃん? マンコ気持ちイイの?」
「……気持ちいい! 気持ちいいです!」
「潮とか噴いちゃうタイプ?」 
そう聞くと、メガネごしにチラッとボクの目を見て、コクッと小さく頷く。そして再びギュっと目を閉じる。 
うっわーー! ナニ今の!超可愛いんですけど! その反応、自分で考えたの?
こうなったら、一発潮を噴かせてあげようじゃありませんか!お正月ですもん!
指先を軽く曲げ、中指の腹を子宮の入口の上あたり当てる。そしてそのまま軽く引っ掻くように高速指マン!!
「ああああああああ! すご……ああああああああ!!!!」
部屋中に声が響きわたる。スマホカメラに収録される。いいぞいいぞ!イッチャって!
お潮噴いちゃって!♪も〜、い〜くつ寝る〜と〜、お潮噴き〜〜♪
「やだ! でる! でちゃあああああ!!」
次の瞬間、右手に温かいものが! 
指をサッと抜くと、ゆきちゃんのムァンコから水が!おめでとうございまぁ〜〜す! 
ぐったりとしているゆきちゃんに、そのままティンコを挿入。生ですけどイヤがる素振りは見せません。ある意味、お年玉のようなものです。
「ああぁぁぁ……ダメぇ……気持ち…いい」 
ぐったりとした表情。メガネの奥のトローンとした瞳。そのすべてを撮影しております。潮でビッチャビチャになったムァンコにボクの生ティンコがスムーズに吸い込まれていきます。あぁ、気持ちいい! 
こいつは春から、縁起がいいわぁ! 
絶頂は、すぐにやってきました。……っていうか、さっきから何度か、ちょびちょびとムァンコの中に小分けで出ています。でも次に来るのは、完全な大物の射精です。コイツを顔にぶっかけなくては! 
新年あけまして顔射です! 
「ゆきちゃん、そろそろイクよ?」
「ん……あ、はい……外に……」
「うん。大丈夫!外に出すからね!(ちょびちょび、中に出ちゃってはいるけど)」
ハメ撮りをOKしてくれたゆきちゃんなら、顔射の交渉もうまくいくかもしれませんが、ここは安全を取って、何も言わずに顔射してしまいましょう。
腰を深く突き刺す。子宮の入口にガンガンガン 
っとブチ当てると、腰から玉、そしてサオに快感が走る!!!イクぞ!!
じゅっぽんとティンコを引き抜き、ヒザを立て、顔に一歩近づく。ティンコをゆきちゃんの顔にセットした瞬間、快感とともにティンコから白い液が!
「ああー。やだぁーー……」 
力なく声をあげるゆきちゃんの鼻のあたりとメガネに、ビシャッと精液が叩き付けられる。さらにティンコをこすると、第2弾がほっぺたにピッシャリとかかる。すごい! 
昨日から溜まりに溜まった精液! 白〜い。あぁ〜〜、気持ちよがったぁ〜〜。
メガネごとドロドロになったゆきちゃん。ピクリとも動きません。生きてる? 
ティッシュで顔を拭いてあげると、なんか
表情が暗い。あれ?怒ってる?
「……メガネに精子は……引きました」 
結局、別れるときに「あ、ラインの交換、するんだよね?」と聞くと、「……やっぱりいいです」と断られましたとさ。
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