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【エロ漫画】女装子とかニューハーフが普通の男とハッテンするハプバー

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知り合いに誘われ女装したオカマ、いわゆる
女装子の飲み屋へ行ったときのこと
つまり女装子とかニューハーフが普通の男とハッテンする場所ってこと?
まーそんな感じですね

女装子専門ハッテン掲示板カナジョで生脱ぎパンツを売り女装子バーでナンパする|同性愛ブルセラ体験談

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このご時世、新しく雇ってくれる会社などあるとは思えない。となれば「雇われ」ではなく、自力で稼ぐしかないわけで。 
そこでふと思いついたのが、生脱ぎパンティの販売だ。女装したときのオレ、通称ノリ子は、マニアの間ではなかなかの人気だ。好きだと言ってくれた男性もいる。
ならばパンティだって売れまくるに違いない。500円ほどで買ったパンティをはいて、生脱ぎで千円ほどで売れば、儲けは500円。1日20枚売れば1万円。食べていけるかも!
では、ここからノリ子調でいきますね。
ネットの世界には、下着販売専用の掲示板が存在するけれど、そこで売っているのは、本物の女性ばかり。そこにいきなり私のような汚い女装子が現れても、誰も振り向いてはくれない。
女装子には女装子の、分相応な場所がある。日本最大級の女装子専門ハッテン掲示板カナジョだ。ここにメッセージを残し、下着目的の変態男をつり上げるのだ。
『「生脱ぎパンツ、欲しい方いますか?」私の使用済みパンツ、もし欲しい方がいたら、ビデオボックスで生脱ぎでお渡しします。興味ある方がいましたらメールください』
こんなメッセージを書き込んだところ、30分もしないうちに、次々と変態男性からメールが届いた。合計6人。私の写真すら載せていないのにすごいガッツきようね。
さっそく男性たちと交渉開始だ。
『ご連絡ありがとうございます。ご相談ですが、パンツ代は出していただけますか?500円程度のものなので、それ以上いただけたらいくらでも嬉しいです(^_^)』
お金の話を持ち出したとたんに、数人の男との連絡が途絶えたけど、
『それぐらいなら大丈夫です!向かいますね!』
と、鼻息荒い返信をくれたカズヤなる男性と交渉成立。細かい金額は会ってから交渉してみましょう。 30分後、カズヤさんから到着したとのメールが届き、すぐにドアがノックされた。
「どうも、こんばんは」
「あ、お待たせしました〜」
頭をぺこぺこと下げながら、ドテっ腹の巨漢男が入ってきた。うっすらと汗臭い。かなりキツイのが来ちゃったわね。
「カズヤさん、いまビデボにいらしたんですよね?」
「はい、別の店ですけどね。中でずっとカナジョを見てたんすよ」
「女装子とは何度か会ったことがあるんですか?」
「あります、あります。もちろん」
カズヤさん、元々は女性が好きだったみたいだけど、ニューハーフに興味が出てきたのがきっかけで、女装子とも遊ぶようになったんですって。何して遊んでるんだろう。
「しゃぶったりするのは好きですけどね。そうだなー、まだお尻の経験はないんですけど、トライはしてみたいですね」 
イヤよ、しゃぶらせてあげないからね。
「下着はお好きなんですか?」「あー好きですね。なんかパンツを隠して、それを探すみたいなサイトあるじゃないですか。ああいうのも行ったことありますよ」
それってかなりの下着マニアよ。じゃ、そろそろ生脱ぎをはじめましょう。
「パンツ脱ぎますね」
「あ、ぜひぜひ」
「それで、パンツ代のことなんですけど、いくらでもいいのでお願いできます?」
「あー、もちろん、もちろん。それじゃ、なんかしてもらうっていうのはどうですか?もう少し出しますんで」
「え? 例えばどんなことですか?」
「手で触ってもらったりとか。2千円だします」 
私はいま、2千円で手コキをして欲しいというプチ援交の交渉をされてるわけね。
「そうですねえ…」
「パンツの上からでもいいんで触ってもらえたら」
「それなら、まあ」「じゃ、お願いします」
生脱ぎ&ハンドサービスで2千円。交渉が成立してしまった。その場に立って、パンツをずり下げていく。同時にカズヤさんの鼻息が「フー!フー!」
と荒くなっていくのがわかる。脱ぎ終わったパンツを手渡すと、彼はゆっくりとそのパンツを裏返し、チンコが触れていた部分を鼻に当てながら、こちらにジットリとした視線を送ってきた。
「いま、その服の下には何もつけてないんでしょ?」
「ええ、そうよ」
ニヤニヤしながら、カズヤ氏は立ち上がってズボンを脱ぎ、あぐらをかいて座った。「じゃ、ちょっと触ってみて」
恐る恐るパンツの上から指でチンコ付近を触ってみる。うわー、なんか小便臭いんですけど。
「ああ…、ああ…。ねえ、ノリ子さん、お姉さんっぽいから、足でやってもらった方が興奮するかも。あと千円払うからお願いしてもいい?」
「足で?踏めばいいんですか?」
「うん、ココを踏んで欲しい。強めでお願いします…」
足コキのリクエストだ。手で触るより足の方がいいかも。千円余分にくれるっていうし。
「いいですよ」 
カズヤ氏はすばやくTシャツとパンツを脱ぎ捨て、床に寝そべった。パンツ脱ぐのか!  
目の前に横たわる生チンポ。うわ〜!しかも包茎チンポだ!小便くさい理由はコレか!汚ねえ!!
ドン引きして固まってしまった私の足を手で掴み、自分の股間に運ぶカズヤさん。もういいや、やってやれ。 
チンコに乗せた足に体重をかけていく。
「ああ〜フー(鼻息)ああ〜フー。もっと思い切り踏んでください。グリグリやっていいんで」 
目を閉じて喘ぎ声をあげる豚のような男の包茎チンポをぐいぐい踏みつけるノリ子。脚が疲れてきたわ。
「ああ、もう出そう。出る出る!」
3分も経ってないのにイクみたいだ。すばやく足を離すとほぼ同時に、間一髪で精液が流れ出て、彼の腹の上に垂れた。
「ああ…、気持ち…よかった…です」 
満足してくれたようで良かったわ。服を着たカズヤ氏は、「じゃコレ」と約束のお金、合計3千円をくれた。ホント、プチ援交もラクじゃないわね。翌日の夕方、再びカナジョの掲示板に、生脱ぎのメッセージを載せた。
『ノリ子さん、もう決まってしまいましたか?パンツ欲しいです。ハルオ』
『まだですよ。よかったら来てみてください』今回もメールをくれた数人の男の中から、パンツ代なら払いますと言ってくれたハルオさんを選び、アポイントを取った。
30分後、彼が到着。
「どうぞー」 
現れたのは、北村弁護士に似た、メガネの中年サラリーマンだった。
「こんばんはー、今日は暑いですね」
仕事帰りにカナジョを見て、連絡をくれたというハルオさん。1年ほど前、池袋の有名女装子ハッテンビデボに行ったのがきっかけで、女装子にハマったんですって。
「生脱ぎだなんて珍しいよね。ノリ子さんは、下着を脱いでるところを男に見られたいの?それで興奮する男が見たいってこと?」
「まあ、それもありますし、自分の下着にお金を払ってくれる人がいるのかな、いたらいいなーみたいな」
「あーなるほどね。じゃ売るのが目的なんだ」
「まあ、そうなりますね」
「そうか…。まあ、いいよ、パンツ代は払うし。でもさ、もうちょっとできないかな」来たぞ来たぞー。結局このオッサンも下着が欲しくて来たのではなく、女装子と絡みたくて連絡してきたのね。
「もうちょっと、というのは?」
「触りあうぐらいは大丈夫でしょ?」
「そうですねー。お小遣いはいただけるんですか?」
「うん、まあ少しぐらいは出せるよ」
「なら、いいですよ」
またしても、プチ援交の交渉が成立してしまった。「じゃ、そろそろ脱ぎますね」
「うん。ゆっくり脱いでよ。ゆっくりね」
「はい」 
ということで、ワンピースをたくし上げ、新調したピンクのパンティに手をかけて、なるべくゆっくりと脱いでいく。手渡したパンツをじっと眺め、自分の鼻に持って行くハルオさん。
「ちょっと座ってみてくれる?」
「はい」 
すると彼は、手に取ったパンツを私のチンコに巻き付けて、ガシガシこすりはじめた。痛ててて。何すんのよ!
「あの、ちょっと、痛いです」
「ああ、ごめんごめん。じゃ俺のもそのパンツでこすってよ。お金払うから」
「わかりました」
またもやお金ほしさに、手コキを了承してしまうノリ子。オッサンのチンコに脱いだパンツを巻き付けて手コキをはじめる。 うわ〜速攻で勃起してきた〜。
「ああ、ノリ子ちゃん、エロいよ、エロい。ああ、ああ」
しばらくスコスコするうちに、ハルオが身体を硬直させはじめた。これは危ないかも。間一髪、飛び出た精子をパンツで防ぎつつ、どうにか手コキフィニッシュだ。
「じゃ、これね。ありがとう」パンツとプチ援交代(結局2千円だった)を差し出し、ハルオはそそくさと着替えて部屋を出ていった。
再びカナジョで募集をかけてみたが、送られて来るのは生脱ぎよりもノリ子と絡みたいというメールがほとんどで、純粋にパンツを買いたいという男がなかなか現れない。ようやく1人、パンツに食らいついてくれたのがこのメールだ。
『こんばんは。カナジョの投稿見てメールしました。下着売って欲しいです。わたしは都内で会社員してる32才のヤスと言います。よろしくお願いします』
『ヤスさん、ご連絡ありがとうございます。まだいるのでよかったらいらしてください』
『生脱ぎしてもらったら、その場でオナニーしちゃうかも…』
気持ち悪い返事が返ってきた。お金を稼ぐにはこういうメールにも優しく反応してあげないと。
『わたしのパンツでオナニーするとこ見たいです。想像するだけで興奮しちゃう…』
『ちなみに、下着はおいくらぐらいなんですか?』
『下着は数百円です。それ以上ならおいくらでも結構ですよ』
『わかりました。ちなみに、会ってパンツを脱いだら終わり?』 
うーん、やっぱり彼もパンツが欲しいんじゃなくて、女装子と絡むのが目的なのかも。
『そうですねー。軽くなら大丈夫かも』
『そうなんですね。わかりました。せっかくですが、今日はやめておきます』  なんだよ。軽くならいいって言ってるのに。
『何かしたいことでもあるんですか?』『脱ぐ際にちょっとした触り合いですかね。でも大丈夫です。元々下着販売が目的ですもんね。勝手に期待を膨らませたわたしが悪いんです』
販売目的とわかってへそを曲げたのね。まったく面倒くさい男だわ。お小遣いは欲しいけど、なるべくオッサンとは絡みたくないプチ援交女たちの気持ちが、今はよーくわかる。 
仕方ない、もう少し譲歩してあげようかしら。
『少しぐらいなら大丈夫ですよ。どんなことがしたいか教えてもらえます?』
『そうですね。僕がもらったパンツを穿いてオナってるところを見て欲しいな。あと乳首も触って欲しい』 
どうやらとんでもない変態を掘り起こしてしまったみたいね。
『それぐらいなら平気ですよ。乳首触らせてください』
『本当に?じゃ行きます!』
ということで、ようやく交渉成立だ。20分後、携帯に到着したとの連絡が入り、しばらくしてドアがノックされた。
「ああ、どうも。ハハ」
「どうも、こんばんは」 
現れたのは、若手アナウンサー風の爽やかサラリーマンだった。こんなに普通の風貌なのに、いつからなのか覚えていないほど昔から、女装子のことが好きなんだって。
「そろそろ脱ぎましょうか?」
「そうですね。僕が穿いてもいいんですよね?」
「あ、はい。いいですよ。お小遣いもいただけますよね?」
「あ、終わったらちゃんと払いますよ」
いいでしょう。ヤスさんはその場でズボンを脱いで再び正座。わたしも立ち上がってパンツをゆっくり脱いで、彼に手渡した。
「じゃ。ハハ」
と笑いながら、ノリ子が脱いだパンツを穿くヤスさん。そのまま自分でチンコをシゴきながらこちらに近づいてきた。なんだなんだ。
「乳首、触って…」 
そうだった。シャツの上から乳首を指先でコリコリ…。
「んあ〜! んん…ああ〜!」
思いのほか大きな喘ぎ声をあげるヤスさん。そんなに?
「乳首、気持ちいいんですね」
「はい。僕、乳首だけでもイケるんですよね…」
すごいわね、ヤスさん。ならば両方の乳首をコリコリしてあげよう。ほれ、コリコリ〜。
「んあ〜、ああ…」 
本当に気持ちいいらしく、身体をブルブルと震わせて感じまくっている。いや〜かなり気持ち悪いです。さらにコリコリ〜。
「んんああ!ああ〜!」
しばらくして、ヤスさんは本当に乳首だけでイッてしまった。精子も出していないのに。
「あは〜、ホント気持ち良かったです」
満足そうな顔でズボンを穿き、帰ろうとするヤスさん。あれ?まだお小遣い頂いてないんですけど?
「あの、パンツ代は…」
「あ、そうだった。じゃコレ」 
結局、パンツと乳首コリコリ代を合わせてもらった金額はわずか千円だった。 
3人の変態男にパンツを売って、プチ援交までして稼いだお金は、合計で6千円。パンツ代とビデオボックス代を引くと、雀の涙ほどの儲けにしかならない。 
やっぱりコレだけで食べていくのは難しいかもしれないわね。
夜の女装バー現場潜入
現場に選んだのは、ネットで見つけた、東京・新宿「G」なる店だ。飲み放題で最初の1時間が3千円、2時間目が2千円、以降1時間ごとに千円が加算されるシステムで、女装趣味を持つ客はもちろん、興味本位の一般人でも入店可能だ。
緊張しつつ店の扉を開く。
「いらっしゃいませ〜!」店の奥のボックス席から、明らかに女装子と思しき3人が立ち上がった。
1人はヅラっぽい髪型で二の腕のたくましい一重、さらに細身で180センチ近い長身、最後は色白ポッチャリのオカメ顔だ。全員、胸元や背中が大きく開いたドレス姿で、タイトスカー卜からは筋肉質な脚が覗いている。
カウンターに、ソファのボックス席もある店内は、広さ印畳ほどか。すでに数人の客が奥のボックス席で飲んでいる。雰囲気は、バーというよりカラオケスナックだ。
「は〜い、じゃあそちらに座ってくださ〜い」
女装子3人に追い込まれるようにボックス席の一番奥に腰を下ろす。逃げ道を塞がれたようで、少し恐い。客は私の他に4人。一瞬で性別がわかったのは2人だけで、残る2人は、長髪でどことなく女性っぽい柔らかな表情をしているので判断に迷う。多分、男だけど。
「ひょっとして、ココ初めてですか?」
女装子が不自然な笑顔で話しかけてきた。
「はい、そうなん…」
「あら、お久しぶり〜」
初めての客に使うネタなのか、こちらも笑顔で返す。お久しぶり〜。
「システムはご存知ですか?」
「ホームページを見てきたので大体はわかりますけど、細かいルールがわからないので…」
「ルール?ルールは無用ですから!あっはっはっは」横に座っていた客までもが一丸となって化粧を勧めてきた。しかも、ものすごく熱心に。どうしたんだ、皆さん。
確かにこんな店に1人で来るような客なら、女装に興味を持っていると思われて当然だ。が、あいにく私は取材目的。女装する気はございません。
丁重にお断りし、目の前に座ったN美さんに間く。
「昼間もお化粧されてるんですか?」
「ワタシ?ワタシは昼は普通のカッコして会社員やってますから」
彼女、4年前からこの世界に足を踏み入れ、現在はここのママさんでありながら、昼間は男性として会社勤めの毎日らしい。
C絵さんは、一番歴史が古く、母親の下着や化粧道具を使って女装していたとか。当時から女の子に生まれればよかったと思っていたそうで、性同一性障害に近い状況と言えそうだ。
では、もう1つ質問。女装子の皆さんは、男と女ならどちらが好きなんでしょうか。
「色んな人がいますよね。俗に言うカマレズっていうのは、オカマ同士でレズるし、普通の男の人が好きだったり、女の人が好きだったり」
驚いたことに、客の中には、女装した男性が好きな女性客もいるらしい。彼女ら、男装まではしないものの、総じて短髪でボーイッシュな雰囲気の人が多いんだとか。
「あと、バイセクシャルな人も多いかな。着替えたりメイクしたりするとスイッチが入るんですよ。でも、たまにスイッチが壊れちゃうから大変なのよね。会社で男の格好なのにオネエ言葉しゃべっちゃって、気味悪がられたりして」

ハッテン行為禁止!もゲイには何のそのホモサウナ宿泊体験談

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新宿にはカップル、飲み会帰りのサラリーマン、女同士のグループなど、色々な人が楽しそうに歩いていた。けれども、俺は楽しい気持ちにはなれなかった。なぜならば、ハッテン場(ホモの盛り場)
のサウナへ向かっているからだ。裏モノJAPAN新人への洗礼として、ホモサウナで金曜日の夜を過ごすようを命じられたのである。重い足を引きずりながら新宿2丁目へ向かう。到着したのは、新宿最大のハッテン場〝N〞だ。【会員制】と書かれた自動ドアを開け、中へ入る。フロントにいたのは、短髪でヒゲの、いかにもなゲイだった。券売機で個室のチケットを買い、受付に出す。
「おねがいします」
「いらっしゃいませ。お帰りの際はタオルと浴衣をお返しください。ごゆっくりどうぞ」
ホモかどうかの確認をされるのかと思っていたが、そんな様子はまったくなかった。部屋のカギをもらい、エレベータで6階の個室へ。中は割と普通の内装で、狭いビジネスホテルのようだ。今回、ホモだらけと思われるこのサウナにおいて、この個室だけが心安らげる場となることだろう。ではどこへ行こうか。とりあえず風呂だな。浴衣に着替え、3階へ。風呂場のロッカー室では全員が前を隠すことなく、全裸で歩いていた。そして新しい人間が来るたびに、みんなの視線が股間へ向かう。品定めしているのか。いそいそと浴衣を脱いだところで突然、短髪で筋肉質な男が声をかけてきた。
「てめーノンケだろ。ここに来て浴衣の下にパンツ履くゲイがいるかよ。冷やかしで来てんじゃねーよ。殺すぞ」
え、そんなルールがあったのか。
「すいません、初めて来たもんで」
「不愉快だよホントに」
「気をつけます」
平身低頭で謝ると、短髪マッチョは急に機嫌がよくなり饒舌になった。
「そうか初めてか。せっかくだからいいことを教えてやるよ」「いいこと?」
「ジジイ趣味じゃないんだったら、1人で4階には行くなよ」
「何でですか?」
「4階の暗い部屋だとよく見えないから汚いジジイが絡んでくるんだ。あそこは相手と一緒に行くもんだぜ」
「そうですか、ありがとうございます」 
4階に注意。肝に銘じておこう。
「どこが感じるの?言ってごらん?」
浴場の扉を開けるや、全員の視線がこちらに突き刺さった。つま先から頭の先まで、舐めるように品定めしてくる。怖っ。 そして異様な光景がもうひとつ。スーパー銭湯などの大浴場ではだいたい、みんなバラバラになって湯に浸かっているものだが、ここでは入り口が見えるように、全員一列に並んでいるのだ。 とりあえず身体を洗おうと、座ってシャワーを浴びていると、隣の松本人志似なオ
ッサンがこちらをチラチラ見てきた。狙われてるのか?
が、目が合って会釈した瞬間、松ちゃんはプイっとそっぽを向いてしまった。タイプじゃなかったってことか。少しホッとして湯船に浸かる。異様に湯の温度が低い。長時間、好みの相手を物色してものぼせないようにとの配慮かも。 浴槽で、市川海老蔵似の坊主頭と目が合った。海老蔵が口を開く。
「やあどうも」
「こんばんは」
「若いね、君」
「そうですかね、お兄さんはここにはよく来るんですか?」「んー、まぁそうだね。今日は2回しちゃったから疲れたよ。お先に」
そういって海老蔵はすぐ湯船から上がってしまった。そうか、2回しちゃったのか。まだ夜も早いのにタフなものだ。 その後、温水洋一のようなオッサンが湯船に入ってきた。まっすぐこちらに向かい、俺の真横に陣取ってくる。うっ、どうすればいい?体が固まってしまった。温水は俺が逃げないことに安堵したのか、会話もないままチンコを触ってきた。 
いきなりかよ! 
それがここのしきたりなのか!温水は力任せにチンコをガシガシとしごき、乳首をつねってきた。
「君カワイイね…」
展開が急すぎないか?ハプニングバーだって雑談から入るものだろうよ。
「どこが感じるの?言ってごらん?」
「……」
好きこのんでこんな場所に来ている以上、キモがるのも失礼かと、じっと耐えつづける。 温水の鼻息が荒くなってきた。
「立たせていいんだよ…」
手の動きが早くなってきた。立たないって。
「なんとか言いなよ。寂しいじゃない」
「すいません。みんながいるし、緊張してなかなか…」
「こういうの初めてなんだ。カワイイ…」
タマを撫でまわしながら、耳元に息を吹きかけてきた。
「緊張しなくて大丈夫だよ、立たせてあげるからね」
お次は両手を使ってタマとチンコの同時撫でまわしだ。
「いや、立たないっす。無理っす」
なんとか払いのけ、サウナルームへ逃げ込んだ。セーフ。
が、そのサウナルームが阿鼻叫喚の地獄だった。
まず最初に目に入ったのが便器だ。その前で、男がケツにホースを突っ込んでいる。掘られた際に中身が出ないように腸内を洗浄し、水ごと出すのだろう。その匂いが充満しているのだからタマったもんじゃない。その向こうでは、坊主やマッチョ同士のカップルが並んで座り、汗をかきながら互いのチンコをもてあそんでいる。おえっ、吐きそうだ。こんなとこ、とても入ってられないよ。
「あのさっ、よかったら触りたいな」 
風呂から上がり、気分転換のために屋上へ向かった。夜風にでもあたらないとやってられない。
屋上へつづく階段には何枚も「ハッテン行為禁止!近所から丸見えです!苦情がきています!」という紙が貼られていた。近所の人も大変だな。
寒いからか、屋上でハッテンしている男はいなかった。しばし夜景を見ながら一人でたたずむ。そこにハゲオッサンがやってきた。8メートルくらいの微妙な距離をとりながら、こちらの様子をうかがっている。
目が合うや、オッサンは嬉しそうに小走りで駆け寄ってきた。
「どっ、どうも〜君カワイイね〜」
「いやいや、そんなことないですよ。筋肉もないし、全然もてませんよ」
「いっいや、そんなことないよ。僕は君のこと、カワイイと思うよ。う、うん。あっ、あのさっ、よかったら触りたいな」
よくはないんだが、ムゲに断るのもあれだしな。
「少しならいいですよ」
「あっ、ああ、ありがとう」 
ニコニコしながらオッサンがチンコをまさぐりはじめた。「…どう?」 
どうもこうもないよ。
「はぁ、まぁ…」
「ね、よかったら僕のも触ってくれないかな…」 
だから、よくはないんだよ。でも断れない性格なんだな、俺。 しぶしぶ浴衣の上からチンコを少し触ってやる。げっ、ビンビンに勃起してるし!
「あぁ〜〜っ、おお〜〜〜…」 
なんてアエギ声だよ、洋モノAVか。
「おっ〜〜、いいよ〜、いいよ〜!」射精だけはやめてくれよ。てか、直で触
ってないのにイクわけないか。
「はい、ここまででいいですか」
「おしまい?」
「すみません…」
「あっ、ごっ…ごめんね。嫌だったよね、それじゃあまた」
素直な人だな。イカせてあげればよかったかな。
「ザーメンぶっぱなせ!」
「いくぜ、いくぜ、ううっ!」
日付が変わった。腹が減ったのでスナックルームでナポリタンを食っていたところ、後ろのソファでぽっちゃり系のホモ2人が情報交換をしていた。
「今ロッカーに行ったイケメン、とんでもないヤリマンよ。さっきもジジイと寝てたわ」
「ならアタシとも寝てくれないかしら。そういえばさっき大部屋にアンタ好みのいい男がいたわよ」
情報通の2人も、俺の存在にはおかまいなしのようだ。タイプじゃないってことか。メシを食い一服したところで、同じ階のテレビ休憩室へ。ホモたちは全員、全裸かタオル一枚というスタイルだ。
テレビ休憩室は8個ほどチェアが並んでいて、正面にテレビが設置されている、まぁスーパー銭湯にもあるような普通の休憩所だ。リクライニングに座り、周囲を観察してみる。寝ているホモ、ニュースに見入るホモ、キョロキョロと周囲を見渡すホモ。みんな静かなものだ。マナーがよろしい。 
が、その静寂はすぐに破られた。俺の隣に座るぽっちゃり系ホモのもとに、どこからかデブホモがやってきて上にまたがり、濃厚なキスを始めたのだ。なんか今、すげー自然にプレイがスタートしたんだけど。恋人同士なのか?キスのあとは相互フェラへ。そして最後は手コキでフィニッシュすることに決めたようだ。共に相手のチンコをこすっている。
「チンポたまんねえ!」
「おう、いいのか!」
「ザーメンぶっぱなせ!」
「いくぜ、いくぜ、ううっ!」 
射精したデブ2人は、うっとりして自分たちの世界に浸っていた。そのムードにあてられたのか、そこかしこでホモ同士のアプローチが起こりだしたので、巻き込まれないように逃げることにした。
「見てて、ザー汁出るとこ見てて!」
深夜1時ごろ。 一人で行かない方がいいと言われていたが、ここまで来て見ずに帰るわけにもいかないため4階の大部屋へ行くことにした。4階はロビーから廊下に至るまで、すべて電気が切られており真っ暗。そしてホラー映画のように、廊下を半裸のホモが徘徊している。おそらく新人を早く押さえたい奴らが徘徊しているのだろう。新人って俺のことじゃん!
「あぁ…男マンコたまんねえ!」
大部屋から鳥肌の立つ絶叫が聞こえてきた。とりあえず中に入ってみるか。大部屋には2段ベッドがいくつも並んでいて、そこで相手と一緒にベッドインするか、一人で相手を待つスタイルのようだ。
「奥突かれるのがいいのか?」「オウ、もっと突いてくれ!」
「お前のケツマンたまんねえぜ!」
既に始まっているベッドから、激しいやりとりが聞こえている。空きベッドに寝転んでみた。とにかく暗い。これじゃ誰が誰だかわかんない。風呂場のニイちゃんが言っていたように、ここでは普段相手にされないようなホモが調子に乗りそうな感じもする。 ホモのまぐわう声を聞くうちに暗闇にも目が慣れてきた。 
そのとき、無言で男がベッドに乗り込んできた。暗い中でもわかる、たるんだ肌、キレのない動き。間違いなくオッサンだ。 オッサンはいきなり俺の上に馬乗りになり乳首を触ってきた。
「緊張しなくていいのよ」 
徐々に手を下にスライドさせ、チンコを触ってきた。さらにフェラまでしようとしてくる。つくづく俺はバカだ。こんな部屋に入るんじゃなかった。 とにかく怖いのは病気だ。フェラされるくらいなら、手コキで出してやったほうがマシか。
「ねえ、寝てもらえます?」
「なに、私が?」
「はい」 
オッサンはあおむけに寝転がった。チンコはビンビンだ。ちくしょー、しごいてやるよ!早く出せ!
「あん、アタシ年下にいいようにされちゃってるの!もっと、もっとイジワルして!ああ、いいわ!
いきそうよ!お願い、速くして!」
ほら、どうだ。イケよ!
「あっ、出ちゃうわ、見てて、ザー汁出るとこ見てて!」 
精子まみれの手をティッシュで拭き、オッサンがベタベタしてくるのを無視して個室へ戻った。
「ワタシ、優シクスルネ。チンポ大キイ」
最悪の気分だ。タバコでも吸おうと思ったがもう切れている。そういえばフロントにタバコの自販機があったな。消沈しながらタバコを買い、また個室に戻ろうとしたところ、エレベータ前でいきなり肩を掴まれた。振り返るとそこには身長190センチくらいのレスラーみたいな白人男性が立っていた。「ドウモ〜」
満面の笑みで俺を抱き寄せる外人。ちょっと待てよ。こんな奴に突っ込まれたらケツが裂ける!
「ノーノーノーノー!」
必死で叫び、外人に拒否の意思を伝える。それでも外人はあきらめない。エレベータに乗り込んでもついてくる。肩に手を回されているので振りほどけそうにない。
「ワタシ、優シクスルネ。チンポ大キイ。キモチイイ」
「ノーノーノーノー!」
ついに個室のあるフロアまでついてこられた。部屋に入れしまったら一巻の終わりだ。ダッシュ!
「マッテー!」 
急いで個室に入りカギを閉める。
「○×△□!」
英語で何か怒鳴りながらドアを叩いている。バカ野郎、開けてたまるか!30分近く外人はドアを叩き続け、やっとあきらめてどこかへ消えていった。 もう寝よう。しかしあの外人がいつ入ってくるかわからない。恐怖のあまり、俺はほとんど眠れなかった。

愛知県・豊橋のレズがいちゃつくハッテン公園向山緑地・ラグナシア

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土手の上に浴衣パンチラがズラリと並ぶ 
豊田市民にとって、この花火大会は待ちに待った夏の大イベントだ。当然、浴衣で着飾ったギャルも大量にやってくるが、彼女たちのパンチラを覗きたいなら迷わず矢作川の土手へ急行しよう。土手の上は絶好の花火鑑賞スポットで、ヤツらはそこに鈴なりになって腰掛けている。したがって、土手の下にある野道(土手上との高低差は3メートルほど)を歩きながら視線を上に向ければ、1パンチラ、2パンチラ、3パンチラと、どんどんチラがゲットできてしまうのだ。なんなら、立ち止まって一点を凝視するのもアリだろう。どうせ彼女たち、空を見上げていて気づきっこないんだから。
まるで露出狂のよう!遊園地やレストランにビキニがうろちょろ
遊園地とプール施設が融合した総合テーマパークだ。ここの特徴は、プールエリアの客が水着姿のまま遊園地や飲食施設に入れるところにある。つまり、観覧車に乗ろうが、カレーを食いに行こうが、とにかくそこかしこで水着娘を目にできるのだ。言うまでもなく、シロート娘の水着姿はそれだけでチンピクものだ。しかし、ビーチやプール以外で眺めれば、オカズとしての価値はさらに高まる。遊園地内を水着でフラフラするなんて、下着姿の露出狂と何も変わらんのだから。中でも特に非日常な光景を拝みたいなら、やはりジェットコースターがオススメだろうか。
レズがいちゃつくハッテン公園
同性愛者のハッテン場ってのは、ゲイばかりでレズは滅多に見かけないものだけど、地元の公園にはわりといます。ひとりで佇んでる女性に、別の女性が声をかけしばらくすると手をつないで立ち去っていく、なんて光景を何度もラブホなり、居酒屋なりに行くのでしょう。しかし中には、しばらく公園に留まっていちゃつく連中もいます。場所は池のそば、園内にある図書館配本センターの裏手あたり。さすがに裸になってどうのこうのはないけど、キスしたり、胸をまさぐるくらいならバッチリ。しかも、多少の人通りがあっても平気でいちゃつき続けるあたりは、こちらとしてもありがたい限りです。
K団地は、敷地内に住棟200、戸数3千を擁する愛知県有数のマンモス団地だ。この広大な団地
目撃してますから。きっとその後、の片隅で、30代バツイチのシングルマザーがちょいと大胆なお遊びに没頭していることは、多分、俺以外に知る者はいない。どこぞでパートでもしているのか、彼女は毎日昼ごろになると家を出て、青空駐車場に停めてある車に乗り込む。同じ団地内にある我が家は、駐車場を斜めから見下ろせるところに位置していて、出勤前の彼女をたびたび目にしていたのだが、ある日、俺は見てしまった。車に乗り込んだ彼女が、バッグから取り出した青色のローターを、そっとスカートの中に忍ばせる光景を。数分後、うつむき加減で考え事でもしているかのようだった彼女が、ビクッと体を震わせ、用心深くローターを抜き出した。どうやらイッたらしい。もうエロすぎ!それから今に至るまで、同様のシーンは何度も目の当たりにした。自宅でやればいいものを、わざわざ車内でオナニーするなんて、よほど刺激に飢えているに違いない。ま、そのおかげで俺は毎日とっても刺激的なんだけど。
ワニにイキ顔を見つめられ絶頂する混浴露出オンナ
俺の地元・新城市の名物といえば、五平餅が有名だが、もう一つ、裏の名物として湯谷温泉がある。ここは愛知県唯一の混浴温泉で、週末はワニども(女性客の裸が目的の男)がわんさか集まることで悪名高い。何を隠そう、俺もワニの1人だ。そんなマニア連中の間で、最近、もっぱら話題なのがハートちゃんと呼ばれる女だ。首の裏にハート型の小さなイレズミがあるためそう呼ばれている。毎回ナゼか違う男と混浴にやってくる彼女は、ワニどもを集めていつも同じ台詞を口にする。
「イク瞬間の私の顔を見つめてくださいね」
湯船の中で連れの男に手マンされ、絶頂をむかえる表情を視姦してくれと言うのだ。どうしようもない変態だが、イク瞬間、胸元から上をピンク色に染め、ガクガク体を震わせる様はこの上なくエロい。何度このシーンをオカズにさせてもらったことか(ちなみに、ワニ側は一切ハートちゃんに触れられない)。皆さんもどうです? 名湯で温まりながら、一緒に彼女を囲みませんか?
国内では東京ディズニーランドに次ぐ大型テーマパークとあってか、夏休み時期の混雑ぶりがハンパない。中でも一番人気はプールエリアで、特に人工波が発生する海水ジャンボプールは常時、まさに芋洗い状態だ。そんなプールで、ひたすら漂っていればどうなるか。波がザザーンと来るたび、近くにいる女と体が接触する。不可抗力で、手が胸や尻や股間にタッチしてしまうこともある。ただし過去、某ワイドショーで、これをワザとやっていた常習男が容疑で連行されるシーンが放映された。ワザと触るのは御法度だ。
その病院に俺が入院することになったのは、とある冬の日。バイク事故で両手と左足を骨折し、全治2カ月の大ケガをしたからだ。4人部屋の病室で、担当のナースからコマゴマした説明を受けると、
彼女が去ってから、隣のベッドのニーチャンが馴れ馴れしく話しかけてきた。
「大当たりやん。ツイとるなぁ」
意味がわからず尋ねたところ、俺の担当ナースは評判のエロナースだという。といっても、口で抜いてくれるとか、空き室でハメハメさせてくれるとか、そういうエロ漫画的なものではないらしい。どういうこっちゃ? やがて、ニーチャンの言っていた「エロ」の意味がわかった。彼女、入浴やトイ
レの際、ことさらチンコに触れてくるのだ。ちょろちょろと、何気ない風を装って。かと思えば、ときにはストレートにからかってくることも。
いい歳こいてニートな俺は、毎日がヒマで仕方ない。あまりにも
やることがないので、ここ半年くらいは、ひんぱんに教会へ通っている。キリスト様に用はない。目的はパンチラだ。この教会で葬儀が行われるとき、列席者は礼拝堂で祈りを捧げたあと、外に出て、すぐそばの石造りの橋の上へ向かう。真下に流れる小川に1人ずつ、白い花を投げ込むためだ。俺が身を潜めているのは、その小川からほんの数メートル下ったところにある駐車スペース。ここは石橋からかなり低い位置にあり、物影からぐっと見上げると、橋の上にいる女性のスカート内をバッチリと確認できるのだ。故人を哀悼する女性の清らかなパンティ。いろんな意味で生ツバもんである。
天にまします神よ、この罪深きクソニートをお許しください。

ゲイや女装子のたまり場のハッテン場映画館・上野オークラ劇場で同性愛を体験

ゲイの集まるハッテン場・上野オークラ劇場に突入してみた。ポルノ映画館というところは、単にエロ映画を観るためだけの場所ではなく、昔からゲイ連中のハッテン場としても機能している。トビラを開けて新顔のオカマが出現した。暗くてハッキリ見えないが女装してる。0080_20180415221401d1d_20190814182214dc1.jpg0081_201804152214029fa_20190814182216e0b.jpg0082_20180415221403987_20190814182217e69.jpg0083_201804152214057ce_201908141822183d5.jpg0084_20180415221406fd1_20190814182220e86.jpg0085_201804152214086ff_20190814182221c93.jpg0112_201808301828269fb.jpg0113_2018083018282773f.jpg
上野の成人映画館『オークラ劇場』を紹介
年齢層が高いハッテン場として賑わっており、男色趣 が集まっているのですが、連中に人気なのは2階。女装オカマの場になっているからです。ロビーで観察していると女装の来場を待ち意気投合した女装と劇場内やトイレに!

東京・上野にあるポルノ映画館「オークラ劇場」だ。周知のことだろうが、ポルノ映画館というところは、単にエロ映画を観るためだけの場所ではなく、昔からゲイ連中のハッテン場としても機能している。中でも上野のオークラ劇場はその総本山とでもいうべき存在で、館内では連日のように大勢の同性愛者たちが乳繰りあっているそうな。

そんなおぞましいところへ行けと、編集部は俺に言う。ノンケのニイちゃんが単身で乗り込んだらどういうことになるのか、身をゆだねて体験してこいと。なぜ俺には、乱交サークルなんかの仕事がまわってこないんだ?差別だろ!こんなにイヤらしいことされてるのよ

平日、午後5時。JR上野駅から徒歩5分ほどのところに目指す映画館はあった。もっとおどろおどろしい外観を想像していたのに、ずいぶんキレイだ。このオークラ劇場、1階は露出カップルや一般客用、2階はホモ系と棲み分けされているらしい。俺が向かうのは当然、2階だ。チケットを購入し、階段を上がる。薄暗いロビーに着いて、いきなり目に飛び込んできたのは妙に化粧の濃い、2人組のオバチャンだ。

おや? たしか受付に「2Fは男性客のみ」の貼り紙があったはずだが。よく見たらオカマだった。オッサン丸出しの野太い声で、何やら談笑している。「ねえ、ヨシミちゃん、脚キレイになったじゃないの」「ふふふ、わかる? ダイエット頑張ちゃってさ」
ニューハーフと呼べるような上等な代物ではない。オッサンが女性の服を着て粗末なカツラを乗っけただけのゲテモノである。連中の視線から逃げるように上映スペースへ。暗い通路に立って目を凝らすと、15人ほどの人影があちらこちらに点在していた。

ひとまず、空いてる席に腰かけよう。上映中のピンク映画は、未亡人を巡って会社員と大学生が争いをくり返すエロコメディだった。微妙な気分で鑑賞を続けていたところ、何やら後ろの席からヒソヒソ声が。振り向きざま、あやうく「ヒッ!」と叫びそうになった。先ほどロビーで見かけたオカマの1人が、白髪頭のジーサンと絡み合っているのだ。おえっ。正視に耐えられずすぐに前を向くも、背後から声が飛ぶ。
「オニーサン、見てぇ。アタシ、こんなにイヤらしいことされてるのよ〜」もう一度、恐る恐る振り返る。目の前では、両足を大きく開いた小林亜星似のオカマが、オッサンに手コキされていた。亜星はその様子を見せつけるように言う。

「ほら、こっちにいらっしゃい」めっちゃ挑発されてるんですけど。何されるんでしょうか。言われるまま亜星の隣に移動すると、ヤツは俺の手を自分の乳首にあてがった。愛撫しろってことらしい。まったく、わがままなオカマだ。これでいいのか、ほれほれ。「むふぅ〜、むふぅ〜」
よほど気持ちがいいのか、低いうなり声が漏れる。その隣では、ジーサンが芋虫みたいな性器を一心腐乱にコスり続けている。ジーサンよ、孫が見たら自殺するぞ。数分後、上映が終わって館内が明るくなり、パンツをはき直した亜星はロビーに消えていった。

「頑張ったんだからチューしてよぅ」
5分休憩を挟み、次の映画が始まった。周りがまた暗がりに包まれる。トビラを開けて新顔のオカマが出現した。暗くてハッキリ見えないが女装してることだけはわかる。シルエットを見る限りかなりの大柄だ。オカマは客の顔を物色するように通路を歩き、館内を一周したところでどかりと俺の隣りに座った。俺かよ!選ばれちゃったよ!さわさわ。膝を撫でられた。
「オニーサン、エッチなことしたくない?」オカマが妙な表情を作りながら口を開く。どうやらスレた悪女を気取ってるつもりらしい。が、轟二郎そっくりの顔で言われても凍てつくだけだ。チビリそうになった俺は、無言のまま身を固くした。それをイエスと取ったのか、二郎はおもむろに俺の股間に手を伸ばし、ジッパーからチンコをつまみ上げる。
「いいオチンチンね。大好物なの。気持ちよくしてあげるね」
サオをしごき、タマをもみほぐしと、丹念な愛撫が始まった。花柄のワンピースから酸味がかった汗のニオイが漂ってくる。もう泣いていいですか。「元気ないわねぇ」一向に勃つ気配のないチンコにヤツは不満気だ。しかし、本当の悪夢はここからだった。股間から手を離した二郎が、甘えた表情で言うのである。

「ねえ、頑張ったんだから、チューしてよぅ」チューだと? その口がチューだと?思わず握りしめた右拳をなんとかなだめ、コンクリート壁にキスするつもりで唇を重ねてやった。シソーノーロー特有の口臭が鼻に突き刺さる。地獄以外の何ものでもない。吐きそうだ。唇をなめまわした二郎が「ねえ」とウインクしてきた。今度は何だよ。
「おっぱいとチンチン触って」観念して、なま温かい性器をしごいてやる。
「うう、おお、おふ、おふ」この野獣のようなうめき、さては射精が近いか。さっさとイキやがれ!が、ガマン汁の段階で、ヤツは自らストップをかけてきた。
「あたし、射精には興味ないから。ありがとうね」一目散にトイレに駆け込んだ俺は、皮膚がめくれるほど手を洗った。いったんロビーで休憩してから中へ戻ると、スクリーン近くの座席が何やら騒々しい。何事かと近づいてみて鬱になった。IKKOを10回り劣化させたオカマが、商店主風のおっさんにジュボジュボとフェラされて喘いでいるのだ。相当にグロい。思わず顔をしかめたら、IKKOがキッとにらんだ。
「おい、こら、なに見てんだよ。あっち行け!」ドスの利いたチンピラ声である。あんなナリしてても、やっぱり中身はガタイのいいオッサン。下手に怒らせるとコトだ。慌てて退散し、別の席に腰かけた。そこへまた別のオカマが。「ねえねえ、アタシと遊ばない?」顔を見て少しホッとした。若き日のピンクレディー・ミーちゃんにどことなく似てるのだ。スタイルも悪くない。今日見たオカマの中では断トツのルックスだ。
「何して遊ぶの?」「お口で気持ちいいコトしてあげる。トイレに行こうよ」
お口か。ま、ミーなら我慢できなくもないか…。多少の不安を感じながら、ミーの後に続いて上映スペースを出る。瞬間、目まいがした。明るい照明の下のミーは、凄まじい厚化粧で顔のシワを隠した老人だったのだ。とはいえ、今さら引き返すこともできず、俺はトイレの個室で泣く泣くしゃぶられた。ジュボジュボと不快な音をたてながらチンコに吸いつく老ミー。人生とはかくも厳しいものなのか。「全然、勃たないのね?」
さも意外だといいたげに首を傾げている。アホか。オマエの顔見て勃起するわけねーだろ!
「しょうがないわね」そう言って彼女(?)が手のひらを差し出してきた。へ? 手相でも見ろってのか?「冗談じゃないわよ。5千円ちょうだい」げげっ、商売なのかよ!「今度はアソコも舐めてよぅ」3本立ての映画はすでにひと回りし、スクリーンは二巡目に突入した。少し離れた席では先ほどから桂歌丸似のオカマと貧相なオヤジがイチャコラしている。いろんなオカマがいるもんだ。
「あん。気持ちいいわ。ああん」
ち、うるせーな。すさんだ気持ちで歌丸をにらむと、ヤツはハッとした表情で話しかけてきた。

「ちょっと、あなたタイプ〜。ずっとそこにいたのぉ? 気づかなかったぁ。こっち来ていっしょに楽しみましょうよ」
…はいはい。隣に座るや否や、歌丸がすばやく俺の股間に顔を埋めた。かわいそうに、隣のオッサンはほったらかしだ。
「パックンチョしてあげるね」もはやフェラされるぐらいでは少しも動じない自分がいる。俺は人間として大切な何かを、うさぎのごとくポロポロと落としまくってしまったようだ。チュパチュパチュパ。ずいぶん長い時間しゃぶってようやく満足したのか、歌丸が自らブラウスをめくり上げた。
「ねえ、おっぱい舐めて」本日二度目の「ご奉仕したんだからお返ししてね」のパターンだ。歌丸の乳首は悪臭を放っていた。
先ほどまで舐め回していたオッサンの唾液臭だ。どんだけハードル上げりゃ気が済むのよ。口で息をしつつ乳首にそっと舌を這わせる。
「あーーーん、すっごくいい!」耳障りな喘ぎ声を上げて、歌丸は次々とおねだりを連発してきた。
「反対側の乳首もお願い」「キスしようよ」「甘ガミしてぇ」
そして、ついに鬼の要求が。「今度はアソコも舐めてよぅ」「え?」
この期に及んで言うのもなんだが、それはいかがなものか。舐めさせるのはまだいい。とりあえず今はアリとしよう。でも、俺が舐めるってのはどうなのよ。人としてナシでしょ、絶対。
「はやくぅ」南無三!覚悟を決めた俺は歌丸の股間に顔を埋め、パンティの上から硬直した性器を舐め上げた。これがギリギリの妥協だ。
「ああん、ああん!」くそ、どうだ。ちきしょう、気持ちいいか!「ダメ、感じるぅ!」
パンティから匂うほのかなアンモニア臭が、鼻腔を刺激する。周囲の景色がにじみだしたのは、俺の両目に溢れる涙のせいか。もうムリっす!

男でも想像妊娠・原因は潜在的なホモセクシャルだった

想像妊娠は難しい病気だ。本人が理解するまで説明を繰り返すしかない。老婆はなかなか納得しなかった。ホルモンバランスの歪みを解説し、胎内のレントゲン写真を見せても、間違いなく腹の中に子供の感触があると言って譲らない。長期戦を覚悟し始めたある日、彼女が思い出したように切り出してきた。
「そんなら父親に会わせたる。いまから連れてったるわ」
「父親?ご主人は亡くなってますよね?」
いぶかしみつつも外へ出ると、彼女の足は先のキャバクラ街に立つ客引きの前で止まった。ホスト系の甘いマスクにファーのコート。この男が父親?
「ねえ、アンタ、何で家に来てくれんの?何でやの?」
馴れ馴れしい口調に、周囲の客引き仲間が一斉に嫌悪の視線を向ける。どうやら彼女、この界隈では有名人らしい。
「ホレ、あんたの子を作ったんやないの。最初に云うたんはあんたやろ。約束したやないの!」
「うっせえな、知られえよ!もう来んな!」
男が叫ぶと同時に、彼女が腹を抱えて泣き崩れた。
「私の愛はここよ.あんたの愛はどこよぉぉ!早よオチンチン見してよぉ!」
後で聞いた話では、彼女、夫の病気が悪化し始めた5年前から、路上の客引きたちに色目を使い出したらしい。結果、誰も相手にしてくれない現実に耐えきれず、無意識のうちに想像妊娠で気を引く作戦を取ったわけだ。その後、老婆は大久保の家を引き払った。行方は誰も知らない。
料理屋で板前を営むMという男がクリニックを訪ねてきた。
「想像妊娠したみたいなんだよ」
「あなたがですか?」
「うん。腹が痛くて内科に行ったら『精神科かクリニックに行け』って。見てよ」
Tシャツの下から、パンパンに張り出した腹部と、かすかに膨らんだ乳房が現れた。聞けば、定期的につわりを感じしばしば陣痛まで襲ってくるという。完全に想像妊娠だ。アメリカの精神医学年鑑によれば、男の想像妊娠は50万人に1人の割合で発生し、その原因は無意識のストレスによる場合が多い。心当たりはないのか?
「う-ん、なんだろう。仕事も順調だし、わかんないなぁ」ならばと腹部のレントゲン写真を撮影させ、腸内の様子を直に見せてみた。
「膨らんだ部分はガスです。ホルモンバランスが崩れて、腸の中がおかしくなっちゃったんですね」「ふ-ん、なるほどね」本人の納得を得れば後は簡単だ。男性ホルモン剤を処方しつつ経過を見守ると、症状は1週間で終息に向かった。が、治療の終了を言い渡した3日後、男が再び突き出た腹を抱えて診察室に姿を見せ言う。
「先生、またっすよ。どうすりやいいんすか?」
頭では妄想とわかっているのに、勝手に腹が膨らむのだという。どうやら、ストレスの元を絶つまで問題は解決しないらしい。潜在意識の調査には催眠誘導が一番。レンドルミン(軽度の睡眠導入剤)を使ったカウンセリングを繰り返したところ、2カ月で謎が解けた。実は、彼は潜在的なホモセクシャルだった。今までも、なぜか同僚たちに惹きつけられてしまう自分を意識してはいたが、ある日、新入りの板前に激しい性欲を抱いたことに驚き、反射的に記憶を消したらしい。その抑圧が想像妊娠を生んだわけだ。
「同性愛…ねえ。言われてみりやそうかもなぁ」
以後、彼の症状はピタリと消えた。ちなみに、同僚には己の性癖を打ち明けていないそうだ。

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