ドSのレズになりきり中出しご奉仕
レズを演じてMのレズネコをメールで口説き、オナニー動画を送らせる。それを自らのオナニーのオカズにするという目から鱗の報告。さっそく試したところ、なんと実際に、レズの子(正確にはバイセクシャル)と対面し、ハメ倒すことができた。この女、ドM体質だけに尽くし方はハンパじゃなく、文字通り精根尽き果てるまでの徹底奉仕っぶり。ことの顛末をこ報告しよう。
俺が利用したのは、某変態募集専門サイトのレズパートナー専用掲示板だ。
東海地方に住むサキです。レズに興味がある同性の子いるかな?メール待ってまーす(>0>)
レズになりきり、募集メッセージを書きこんだところ、1学生と、25才のOL、41才の人妻の3人からメールが届いた。人妻も夫のせいで男には一切興味がないそうな。切るしかない。残るOLは、アイコと名乗るバイセクシャルで、以前付き合ってた男に命令され、社内で強制フェラさせられたことがある真性ドM。うまくすればヤレるかもしれない。
最初のうちは、メールで調教し、オナニー画像を送らせて楽しんでいた。俺のことは、別のサイトから拝借した女の写真を送ったことで、完全に女だと信じ込んでいる。
アイコは仕事してるの、かわいそうね。私は今、童貞君のチンポを入れてるの。気持ちいいわよー「お姉様やらしいです今トイレ来ちゃった(>D>)アイコすごい濡れてるのわかりますか?お姉さまのエッチな写真もアイコに見せてください」
2週間も経たぬうちに、アイコはどんな要求にも応じるようになった。仕事中に何度も局部のアップを送りつけてくるんだから、よほど飢えていたんだろう。
アイコと会ってヤル方法はないかと考えるうち、ナイスな作戦を思いついた。俺自身がドSのサキに調教されているM男になりきり、サキの命令でアイコを会わせるように仕向けるのだ。まずは下準備。自分扮するM男(35才)をメールの中で何度も登場させる。
「今日も仕事してるのっ今、私が飼ってるM男にマンコ託めさせてるのよ。気持ちいいわよー」
M男とサキは、すでに付き合いが長く、身元の堅い会社員で、安全な男だとアピールしておいた。アイコにM男の存在を信じ込ませたところで作戦決行。ストーリーはこうだ。まずは指定したホテルでM男と2人っきりで会わせ、徹底的に奉仕させる。M男がイキまくり立たなくなったところでサキが登場。M男の前で2人でレズプレイを楽しみましょう、という流れだ。ただし、M男とアイコが会っている間、サキと連絡を取れないようにしなくてはならない。この問題は、プレイ中、M男とサキの携帯を繋ぎっぱなしにしておき、サキが電話でM男とのセックスの様子を聴いてる、という設定にすればいい。もちろんサキは最初から存在しないので、最後はアクシデントに巻き込まれ、現場にいけなくなったことにすれば辻棲が合う。
『来週の土曜日の昼ー時に、〇〇公園の駐車場にM男を行かせるわ。彼の車に乗ったらすぐにしゃぶってあげるのよ。部屋に入ったら電話をつなげるから、私に聞こえるようにしっかりあえいでね』
『はいお姉さま」
駐車場で女の到着を待った。
アイコは約束の時間よりも10ほど早く到着。白い軽自動車から降りた彼女は、写真通りの色白美人だった。アイコは助手席のドアを開けると、か細い声で「失礼します…」とだけ言い、俺顧股間に顔を埋めた。俺はあらかじめ携帯電話に「どう?ちゃんとM男君ばみつけられたかしら?」とサキから送るメールしていた。アイコがチンコをしゃぶっている隙にそのメールを片手で送信した。よし、出発だ。「じゃ、ホテルに向かうね」
ホテルの部屋に入ると、アイコはすぐさまズボンのチャックを下げチンポをしゃぶり始めた。凄まじいMっぷりだ。風呂場でも、サキの言いつけどおり、俺の体をキレイに洗いタオルで拭いてくれる。「じゃ、サキさんに電話しますね。あ、もしもし、サキさん?僕ですけど。はい、今から始めますので、はい」
携帯に1人芝居をかました後、電源を切り、裏返して枕元に置いた。
「今から彼の体をなめさせていただきます」
アイコが電源の入っていない携帯に向かって話しかけた。
前もってサキのメールで、エッチの実況中継をしながら大きな端ぎ声を出すよう命じてあるのだ。ピチャビチャと音を立てながら耳から首、乳首と紙めあげ、雨びチンポを蛭えて激しい音を立てる。「今かりマンコに挿入していただきます。ああっー入っていきますーああーっー子宮にザーメンかけてください」
彼女には、事前に「M男はバイプカットしてあるから子宮で受け止めても大丈夫よ」と伝えてあったので、大興奮のまま思いっきり中出し。あー気持ちいい
結局、車の中でフェラのー発、子宮に中だしで2発。アナルに生ハメ(フェラ掃除付き)と3発を出し終え、文字通り立たなくなるまでこ奉仕を受けたのだった。
「サキさん、来ないですね…どうしたのかな」ベッドで微睡んでいると、アイコが心配そうな声を出したので、もう一芝居。「そういえば遅いね。もしもし、サキさん?あれっ、電話切れてる。どうしたのかな」心配そうな顔で携帯メールを打つアイコ。サキに送っているんだろう。その夜、自宅で携帯を確認すると、アイコからサキ宛にこんなメールが届いていた。
「どうしたんですか?アイコ心配ですう。連絡ください。次はもっと変能に犯してほしいです」
『ゴメンなさいね。近くで携帯聞きながらオナニーしてたら、近所の人に通報されて、連れていかれたの。アイコは気持ちよかったの?』
『はい。とっても気持よかったですう。ザーメンたっぷり注いでもらいましたよお』
近々、2回目の中だしイベントを考えているところだ。