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フェラが上手いと思ったら男だった体験談1、痴女の正体はニューハーフ2、女装子を相手にするビデオボックスのゲイのホモおじさん

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女装子を相手にするビデオボックスの伝説のフェラおじさん
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ビデオボックスに『伝説のフェラおじさん』が出没すると聞いた。その店は、女装した男と、ただの男(純男)が入り浸ってはハッテン相手を探すビデオボックスで、フェラおじさんはただの男側だという。つまり女装子のチンコをしゃぶりまくっているわけだ。そのフェラテクは相当なもので、しゃぶられた女装子はみな、わずか20秒でイカされてしまうらしい。味わってみようではないか。週末の夜7時。女子高生姿に変装し、池袋に降り立った。
 通行人から痛い視線を浴びつつ歩くこと数分、目的のビデオボックス『O』へ。受付で12時間コースを選び、数本のビデオを借りて、3畳程度の個室に入る。一般的なビデオボックスと同じく、テレビモニターとDVDプレイヤー、ウエットティッシュなどが置かれたシンプルなつくりだ。ルール上、女装子は個室の入り口のドアを少し開けておき、男たちが通路を歩きながら、その隙間から好みの女装子を探すことになっている。女装子版ちょんの間のような感じか。さらにお店の掲示板に書き込みを残しておけば、遭遇する確率は上がるらしい。
『名前:ノリ子 セーラー服着てる女装子です。4Fの奥の部屋にいます。ドア開けてるので入って話しかけてくださいね』これで準備は整った。あとは伝説のおじさんを待つのみだ。入室から2時間ほどしてようやく一人目の男が現れた。
「こんばんは。入ってもいい?」「あ、はい。どうぞ」
 若い頃の彦摩呂に似た、ポロシャツ姿の40代だ。
「あれ? ここはよく来るの?」「いえ、まだ全然…」
「え、そうなの? 女装歴はどれぐらいなの?」「最近なんです…」
「あ、そうなんだ! じゃ純男と遊ぶのは今日が初めて?」「そうですね」
「あ、ホントに? え、まさか今日、僕が初めて?」「そうですね」
「え、ホントに〜!?そりゃ光栄だね〜!」
ヤング彦摩呂のテンションがどんどん上がっていく。初物の女装子に出会って喜んでるのか。気持ち悪いな〜。
「ここにはよく来られるんですか?」
「まあ、ここはよく来るかな」「女性よりも、女装子が好きなんですか?」
「うん。まあ、女性も好きだけど、女装子さんは、こうして話してても、女性と話してるような感じかな」「男性とも絡んだり?」
「いやいや、男はキライだもん」
よくわからないけど、彼の中では明確に男と女装子の違いがあるようだ。
と、おっさんがおもむろに腰を上げ、ドアの鍵を閉めた。うわっ怖っ!
「触っても平気?」「まあ…、舐めてもらうのが好きなんで」
「あ、そうなんだ。じゃ、時間が許す限り、ゆっくりと」「ははは…」
おっさんが耳元で「カワイイね」と囁きながら、太股の上をサワサワと触り始めた。続いてパッド入りブラの上から胸をもみしだいてくる。
「ちょっと立ってみてくれる?プレイしてみようよ」
言われるまま立ち上がると、彦摩呂が背後から尻肉をなで始めた。さらにもう片方の手でパンツの上から股間のチンコを触りだす。続いてマットに座らされ、ブラをズリさげて乳首を舐められた。痛て! そんなに強く吸うなって! 
「ちょっと痛いです」「あ、ゴメンゴメン」
 下手に出ると調子に乗られるので、そろそろ目的のフェラテク調査に移ろう。
「あの、ここ舐めてもらっていいですか?」
股間を指差しておねだりだ。
「ん? ここを舐めて欲しいの?」「はい」
「そんなに舐めてもらいたいの?」「はい」
「よ〜し。じゃ、舐めてあげよう」
縮み上がったチンコに無理矢理コンドームを被せた直後、おっさんが股間に顔を埋めてきた。まだ立ってないチンコを口に含み、いきなり激しいストロークを始める。ダメだこりゃ。一発でこいつが伝説のフェラおじさんじゃないことはわかった。基本的に早いストロークばかりで、たまに当たる歯がゴム越しでも痛い。まったくもってダメダメだ。
「すみません、やっぱり痛いです」
「あ…、ゴメンね。ちょっと興奮しすぎちゃって」
すぐにパンツを履いて、彦摩呂にお帰りいただいた。テレビを観ながらしばらく待っていると、ドアの先に、真っ黒に日焼けした短髪の加藤鷹似が無言で立っていた。年齢は40才前後か。
「こんばんは。良かったら、中にどうぞ」「ああ…ありがとうございます」
柔らかい物腰ながら伝説のAV男優に似てるだけに期待は高まる。こいつがフェラおじさんなのか?
「こちらにはよく来るんですか?」
「いえ、それほどでも…」
こちらの女装歴やら恋愛対象やらの質問をいくつか浴びせられ、適当に答えていく。
「下着はどんなものをつけてるんですか?」「こんな感じです」
軽くスカートをめくってピンクのパンティを見せてやる。「あ、いいですね…」
鷹がそわそわしだした。触りたいのか?「触ってみます?」
「あ、いいんですか…。じゃ、その前に僕の見てもらっていいですか?」「え?」
よくわからないが、女装子にチンポを見せて興奮する人なのかも。曖昧な返事をすると、鷹さんが静かに立ち上がり、ベルトを外してチンコを出した。ずいぶんな巨根だ。自慢したかったのか?
「うわー、大きいですね」
「いえいえ。あの…見せてもらってもいいですか?」
「え? えっと、僕…私のですか?」「はい…」
彼の前に立ち、パンティから縮こまったチンコを取り出す。
「あー…いいですね」なにがいいんだ。
「あの、舐めたりとかしても大丈夫ですか?」
「あ、コンドーム付けてくれるなら大丈夫ですよ」
「ナマはどうですか?」「いや、それは怖いんで」
「そうですよね。それじゃ、ゴム付けていいんで…いいですか?」「はい」
ゴムを付け、立ち膝の姿勢になると鷹さんがゆっくりと股間に顔を近づけ、パックリ。ふむ。柔らかい物腰に似た穏やかな出だしで好感が持てる。少しずつチンコが膨らんできた。さて、どう攻めてくるのか。鷹さんはゆっくりとしたストロークを繰り返しながら、竿部分を握った右手も同時に上下に動かし始めた。これは上手いぞ。が、5分も経たないうちに口を離し、
「はぁ〜〜。すっごい興奮しました。ありがとう」
と、終了宣言が出てしまった。やけに淡泊な人だ。フェラ自体は悪くないが、内容はシンプルだし、時間が短くイカせようという意志も感じらない。残念ながら伝説のフェラおじさんではなさそうだ。
深夜1時を回ったころ、3人目のオッサンが現れた。
「こんばんはー。少しお話できる?」「あ、はい」
舞の海関似のポッチャリ系でテンションがやや高め。いかにも性欲が強そうな、ザ・変態といった雰囲気だ。「じゃ、お邪魔しま〜す」
舞の海は室内に入ると同時に後ろ手で鍵を閉めた。流れるような動きだ。何度もここで遊んでるんだな。「女装子がお好きなんですか?」
「うーん、女の子も好き…いや、どっちも好きだね。今日は他にも遊んでみた?」
「2人に舐めてもらいました」「どうだった?」
「まあ、それなりでしたよ」「イケなかった?」「そうですね」「なるほどね…」
不敵な笑みをたたえながらウンウンと頷く舞の海。なにやら自信がありそうだけど、もしやこいつが?「いつも女装子とはどんなことしてるんですか?」
「まあ、色々だよ。こんな感じでサワサワしてみたり…」
と、彼が手を伸ばし、俺の太股を撫でるように触り始めた。無言のまま抵抗しないでいると、手がそのままパンツの上からチンコをサワサワ。と、これが意外にもツボを付いた触り方なのか半勃起状態に。
「ほーら、立ってきたよ。ここ舐めていい?」
 パンツを下げて半勃起のチンコを指差してきた。
「ゴム付けてください」
「うん、わかってるよ」
 再び流れるような動きでスイッチに手を伸ばして部屋を暗くすると、コンドームを出してチンコにスルスルと装着。迷いなくパックリ咥えこんだ。しばらくまったりした上下運動で、ときおりチンコを吸い込みながら、舌を使ってグルグルと回転させたかと思えば、竿部分を横笛のように舐めてみたりと、色々なテクニックを駆使してくる。この人がそうか!が、おっさんの鼻息が荒くなると同時に、チンコにガシガシ歯が当たり始めた。
「ちょっと、痛いです」
「あ、ゴメンゴメン。痛かった?ちょっと角度変えてみようか」体勢を変えても痛いままだ。なんだよ、この人。
「すみません。やっぱり歯が当たります」
「ああ、ゴメンね…」ひょっとしたらという思いもあったが、やはり彼もフェラおじさんではなさそうだ。翌日も調査に向かうことにした。今夜こそ伝説のフェラを見つけてやる。個室へ入ってスタンバイした直後、メガネを掛けた小林稔侍似のおっさんがドアの隙間から顔を出してきた。
「あの、よかったらお話しませんか?」
「あ、いいですよ。よくいらっしゃるんですか?」
「いや、1カ月振りくらいかな」
さらに色々と質問をぶつけてみると、このおっさん、なんと奥さんと子供までいることが判明した。家族とは仲も良く、奥さんとはたまにセックスもしていて、そちらの関係も良好なんだそうだ。恐ろしい。こんなごく普通のお父さんが夜な夜な女装子と乳繰り合ってるなんて。
「ああ…、僕ね、こういう姿に弱いんですよ」
稔侍が俺のニーハイ姿の脚を見ながら呟いた。「ああ、そうなんですか」
「ちょっとイタズラしても大丈夫?」
返事をする間もなく、稔侍の手が太股をなで始めた。
「オナニーとかしたことある?」
「まあ、はい。あります」「ここを触るんでしょ?」「はい」
すでに稔侍の手はパンツをズリ下げ、フニャチンを触り始めている。同時にもう片方の手が伸び、ブラをズラしつつ乳首責めがはじまった。両手を動かしながら稔侍が囁く。
「舐めても平気?」「はい。ゴムはお願いします」「うん、わかってる」
稔侍がワイシャツの胸ポケットからコンドームを取り出し、チンコに装着した。展開が早い。やる気満々だ。フェラをしながら片手で乳首、もう片方の手でチンコの根本をクイクイ押すのが彼のワザのようだ。が、正直フェラテクは単調なストロークだけで、特筆すべきものはない。
「もう俺も勃起してきちゃったよ。触ってくれるかい?」
稔侍がズボンのベルトを外すと、どういうわけかすでにコンドームが装着されたチンコが現れた。
「なんでゴムが付いてるんですか?」
「さっきね、廊下で触り合ってるときに付けたんだよ。汚くないから大丈夫」
仕方ないので手コキしてやると、3分も経たないうちに稔侍が唸りだした。
「ヤバイ…、メチャクチャ気持ちいい。もう出そうだよ」
オマエが先にイッてどうするんだよ!とは言えない優しい女装子の俺は、「我慢しなくていいですよ」と手コキを続け、そのまま発射させてやった。結局、お目当てのフェラおじさんには遭遇できなかったようだ。無念。
女子トイレに男を連れ込むフェラ専門の痴女の正体はニューハーフだった!盛り上がればアナルセックスまで
梅田のパチンコ屋で30才前後の巨乳女に声をかけられ、そのまま女子トイレでフェラされた
仕事仲間で飲み友のカメラマン園田から、耳を疑うような話を聞かされたのは今年4 月半ばだった。
何でも、女は店の常連客で、昼過ぎによく見かけるので、おそらくヒマな主婦だろうとのこと。ヤツ自身、何度か世間話をする程度の仲だという。
もしや、パチンコで負けてイライラして、ストレス発散したかったのか。にしても、うらやましい話やのう。
「フェラ専門の痴女やな」ほえ?
「セックスさせずに、ロだけで抜くんや。他の男を卜イレに連れ込んでるところを何度も見とるし、他の店でもやっとるわ。梅田のパチンコ客には有名やで」
だとしたら『2ちゃんねる』あたりでスレッドが立ってもおかしくないだろう。が、そんな情報は見たことも聞いたこともない。まあよかろう。で、その女の特徴は? 顔や服はどんな感じ?
「顔はこれといってないけど、いつも赤いカバンを持ってるわ。あと、バ—ジニアスリムってタバコ吸ってるから」
何ともあやふやな情報だが、インパクトの強いルックスなので、見ればわかると園田は言う。店に行ってみいな。女に園田の紹介やって言えば、相手してくれるかもしれへんで
女の頭を押さえながら喉の奥まで突きまくる
翌日昼1時、阪急梅田駅から徒歩5分の場所にあるパチンコ屋「D」に向かった。平日にもかかわらず、フロアはなかなかの盛況だった。とりあえず、園田が逆ナンパされたというトイレ前に行ってみよう。若い女性はいない。グルッと店内を一周したものの、バージニアスリムを吸ってる女など、どこにもいない。
ならばと、30代と思しき女性に片っ端から声をかけてみた。
「園田って知ってます?」
誰1人知らなかった。どころかナンパと間違われたのか(似たようなもんだが) 、中にはあからさまに迷惑そうな女性も。このままじや不審者扱いで通報されかねない。男子便所に入り、園田に電話をか
けた。もっとピンポィントでわかるような女の情報はないのか?
「せやな、そう言えば、いつも『海物語』を打ってるわ。カド台が多いから、そのあたりを重点的に探せばええんちゃうの」
アドバィスに従い、改めて店内を見て回ると……見逃していたのか、先ほどまでいなかったのか『海
物語』コーナ—のカド台のすぐ隣で、それらしき女が打っている。赤いバッグはないものの、胸元が大胆に開いたブラウス。顔は多少いかついが、十分ソソる。
「オネーサン、よくこの店くるの?ここって出す?」
彼女の横が空いたのを見計らい、声をかけた。「せやな—」
手持ち扇子で靥ぎつつ、彼女から気のないことばが返ってきた。
「園田って知っとる?」
「ん—っ、知ってるよお。なにオニーサン知り合い?」
ビンゴ興奮しながら、彼女の耳元に顔を寄せた。
「園田がやったこと俺もシタいんやけど…」
言った途端、彼女が席を立ち上がった。あちや、機嫌を悪くされてしまったか。と思いきや、彼女の足は女性用トイレに進む。生ツバごっくん。都合のいいことに、女子トイレの入り口はホールから死角の位置にあつた。「少し待って」
彼女が先に中へ入りまもなく俺を促す。「誰もいないから。早く早く〜」
手招きされるまま、おそるおそる個室に入る。と、いきなり彼女が俺のズボンを引きおろし、玉袋をペロペロ。展開、はや!が、俺のペニスは一向に反応しない。
当然ながら、女子トイレに入るなど初経験。もしバレたらと思うと、気が散って仕方ない。とりあえず、絵を押さえておくか。「なにやってるん?」
おもむろにデジカメを向ける俺に、彼女が不審そうな顔で言う。
「いやあ、俺こういうの趣味なんよ。ええやろ」
「顔だけは映さんといてね」
了解を取って撮影している間も、彼女のフェラは続く。サオを下から上へと丁寧に舐めまわし、舌をくるくる回転。見る見るムスコがギンギンになっていく。根元までクワえこみ、頭を上下左右に動かしながらのディープスロート。
同時に亀頭を舌でなぶられ
……あんた、上手すぎや。彼女が俺の手をとり自分の後頭部にもっていく。お望みどおり、彼女の頭を抱え込み、イラマチオのように強制的に揺さぶる。喉の奥をがんがんに突いても、彼女は、ロからサオを離さず奥でキューツと締め付けてくる。
「はふんはふん」漏れるアエぎ声にねっとりカラミつく舌。あああもう限界。で、でる私ホントにチンポが好きなの。思い切り口内発射した後、彼女を喫茶店に誘った。なんで、あんた、昼間からこんなことしてんねん?いろいろ、話聞かせてよ。
「ん、これから出勤なのよね」
てっきり人妻と思っていたが、ホステスさんらしい。ただいま夕方6時。店は夜8時オープンだから、ゆっくりしてる時間はないという。いや、ゆっくりしなくても、ほんの30分でも。
「そうだ、店に遊びにくる?それなら時間の都合もつくし」「え?大丈夫なん?」
「ハハハ、私、その店の経営者やから。行こか」
パチ屋を出て駐輪場に止めてあった彼女の自転車を押しながら、2人して歩く。店は梅田の中通商店街の一角にあった。ウ、ウソだろ…。梅田でも、ゲイやレズビアンなどの同性愛者に名の知れたニューハーフクラブである。まさか、そんな…。
動揺を隠せぬ俺に、彼女が言う。
「そう、私男なの。ニューハーフなのよ」瞬間、頭の中が真っ白になった。
やってもうた。男にチンポをしゃぶられてもうた。
「週に何度か男漁りにパチンコ店に行ってるの。男やってバレてしまうからフェラまでやけどね」「フフッ、オッパイはシリコン製のEカップ。下はアリアリなのよ」
アリアリとは、性転換手術を受けておらず玉袋とサオの両方があることだ。何でも、手術を施すと性欲が減退してしまうのだそうな。
「私、ホントにチンポが好きなの。しやぶらないとストレスでイライラしてきちやう」
でも、なんでパチンコ屋に?
「好みの男が見つけやすいでしよ。私、肉体労働者風の男が好きなのよお。汗臭いチンポが大好物なのよお。昔は、洗っていないチンポなんてクワえるのもイヤだったんやけど、いまは味のしないチンポは物足りなくって。臭ければ臭いほど興奮するわぁ」
宅配業者はたいていクワえたわ
パチンコ屋を出るときは、正直、下心があった。が、相手が男とわかった今、完全に萎えている。
しかし、こんな大胆な真似して今までバレたことないのか?いや、そもそも、パチ屋で女(ホントは男
だが) がナンパしてきたら、大抵の男はどん引きするはず。俺や園田のようにホイホイと付いていくヤツばかりじゃないだろう。
「コツがあるのよコツが。勝ってる人はついてこないわね。流れを逃したくないみたい。でも、負けてる人は違うでしよ。だから、ドル箱を積んでない人を狙って声をかけるの。10人中7、8人はイケるわね」彼女によると、パチ屋の客以外にも、自宅にきた宅配業者の男性を次々と喰っているらしい。
「佐川、ヤマト、ペリカン便。ほとんどくわえたわよ。私、家にいる時はほとんどノーブラでパンツ姿なの。けど、宅配の人にその格好で出るのは具合が悪いでしよう」
だから、いつもバスタオルをはおって、荷物を受け取るらしい。業者の面食らう顔が浮かぶようだ。
「しかも、私はいきなり『クワえさせて』って言うからね。ほとんどの業者は『仕事中だからダメです!』って言うけど、それでもあきらめないから」
シリコン製Eカップ巨乳を寄せて寄せて『ええやん、ええやん、誰にも言わないから』
と攻撃されたら、男もたまったもんじやない。
「ダメですダメですって言いながらも股間はモッコリと膨らんでるんだもん。そのチンポをピンッ!と指で弾きながら『クワえさせてくれないと受け取りのハンコ押さへんよ』って。これで大抵の場合はOK。ま、みんなすぐにイっちゃうわよ」
中には、フェラだけではおさまらず、本番まで挑む猛者もいるらしい。彼女の話は止まらない。
「この間のソニーのテレビ修理業者の人は興奮したわあ。Mのワタシにピッタリな人やね」
何でも先月、テレビが壊れて、修理業者を呼んだそうな。例によって「クワえさせてよ。ロでいいから」と懇願したり、修理中、股間を触ったりと過激に挑発したものの、業者は無視し続けた。
「もう私、意地になって、最後は彼を押し倒して、強引にクワえたのう」
その瞬間、男の態度が豹変した。
おらあ本当に会社に内緒にするんだなあ。もし言ったらどうなるかわかっとるんかあ〜
高圧的な物言いで彼女の頭を掴みイマラチオ。作業員、実はドSだったらしい。
「もう、たまらなかったわ。ほら私、ドMでしょ。『もっと言って〜、ちゃんと舐めろと言って〜』ってお願いして、最後は顔にかけてもらったの。ネバネバした白い液体が顔中にまんべんなくかかって最高だったわぁ」
ちなみに、その作業員、イツた後、元の気弱そうな兄ちゃんに戻り、そそくさと申し訳なさそうに帰ったらしい。「ホント人は見かけによらないわねえ。…ところでアナタ…」
彼女が卑しげな目を向け、俺の隣に座った。ま、待てぃ。
「アナタ、フェラだけじや物足りなくて私とセックスしたいんじやないの。いいわよ、私はしても。お尻の穴は気持ちいいわよお〜」
大阪の男性諸氏、もしパチンコ店や飲み屋などで女性に逆ナンされても、安易にセックスはしないほ
うがよろしいか、と。見慣れたモノがついてるかもしれませんから。もちろん、それでも構わないって方はご自由に。

女装趣味の変態さんが集まり客同士でエロいことを|ニューハーフと女装子しかいないハッテン場を歩いてみた

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ハッテン場で菊門をいじられたり、ビデオボックスで伝説のフェラおじさんを探し求めたり、ホモチカン電車でもみくちゃにされたりした。どこへ行ってもオッサンたちからそこそこ人気を集めていたように思う。ノリ子は意外とモテるのだ。だが、マニアだけが集まる場所でモテたとしても、そんなのは見せかけの人気でしかない。そんな薄っぺらなものの上にあぐらをかいていていいのか? いまここで、俺の本当の力を確かめるべきではないのか?そこで今回は、女装子のメッカ「上野」の街中に繰り出してみることにした。閉鎖的な場所ではなく、お天道様の下で認めてもらって初めて、ノリ子人気も本物だと言えるだろう。2月上旬の休日、白のボディコンミニワンピとヅラを新調し、上野駅に降り立った。ミニワンピの下には、きっちりピンクの下着も装着している。脇毛も剃った。抜かりはない。休日だけあって駅の周辺はかなりの人手だ。闇雲に上野の街を歩いてもファンたちだって集まりにくいと思うので、前持って女装子専用の掲示板に書き込むことにした。
『上野のパンダ橋でパンチラします。お股拡げて待ってるので、見に来てね!(女装子 ノリ子)』パンダ橋は女装子のパンチラスポットとして有名な場所だ。駅前のパンダ橋へ到着すると、橋の両脇の柵に何人かの怪しげなおっさんたちが座っていた。皆さん、チラチラとコッチを見てる気がする。全員、パンチラを見に来た連中なのか?
 橋の中央まで進み、適当な場所に腰を降ろす。男たちがすぐに立ち上がり、俺の真正面に移動をはじめた。どうやら間違いないみたいだ。予告しておいた掲示板には、すでにいくつかコメントが寄せられていた。
『おまちしてました! よく見えますよ(バイのカズ)』『もっと股広げて(ヒロト)』
『いいピンク。(通りすがり)』
『近づいて写メっちゃおうかな(♂)』
ヒーッ! これぜんぶ目の前のおっさんたちが書き込んでるのか。気持ち悪いなー。それにしても何人ぐらい集まったんだろうか。
『結構たくさんいらしてるんですね。。どうしましょう(ノリ子)』
『ノリ子さん、私含めて7人はいますよ(カツオ)』
ふと顔を上げると、短髪ヒゲメガネと小太り中年の2人がこちらに近づいてくるのが見えた。話し掛けられるのかと思いきや、2人は1メートルほど間を空けて俺の左右に座り、コチラをチラチラ見ながら携帯をいじりだす。
『隣りのメガネです。ノリ子さん、触って大丈夫ですか!?(カツオ)』
なぜ直接話しかけずに掲示板に書き込むんだ。シャイなのか。仕方ないので俺から話しかけてやろう。
「カツオさんですか?」
「そうです。ノリ子さんですよね。ニーハイいいですね」
「ありがとうございます。カツオさんは女装子がお好きなんですか?」
「うん。俺は女装子さんばっかり。どうですか、よかったら2人でオークラ行きません?」
早くもハッテン映画館へ誘われたぞ。でも掲示板には、いまこっちへ向かってます、
と書き込んでる男もいるしな。
「まだパンツ見たいって方もいますので、もう少し待ってもらえますか?」
「うんうん、もちろん。いいですよ」
書き込みには、ほかにも『2人でオークラ劇場に行きませんか?』と誘ってくる男がいた。ノリ子、今日もなかなかの人気者じゃないか。しばらくして今度は赤チェックシャツの男が近寄ってきて、メガネと俺の間に座った。なかなか強引な人だ。メガネが舌打ちしてどこかへ行ってしまったぞ。
「こんにちは。お綺麗ですね」
「あ、ありがとうございます」
俺の太股をなめ回すように見る赤チェック。パッと見はその辺にいる普通の中年オジサンだ。
「お姉さん、上野はよく来るんですか?」
「何度か来たことはありますけど…」
「そうなんだ。へ〜」
と、赤チェックの手が股間に伸び、パンティの上からチンコをスリスリしてきた。いきなり何するんだ。通行人がすごい顔でコッチ見てるだろ。
「あ〜…、エッチだねぇ〜」
「ちょっと…、見られてますけど」
しおらしく股を閉じて抵抗してみたが、赤チェックは笑顔のまま手を引っ込めない。ホントに強引な人だな。
「で、今日は何しに来たの?」
「あの…パンツを見てもらおうかと」
「え? パンツ?」
「はい。掲示板で予告して、ここへ来たんです」
「あ、そうなんだ。だからギャラリーいっぱいいるんだね」
どうやらこの方は掲示板の書き込みとは関係なく、単にナンパしてきただけらしい。さすがは上野、女装子をナンパする男も普通にいるんだな。
「さっき、ここにいたメガネの人と話してたでしょ。他に誰かとしゃべった?」
「いえ、まだ誰も…」
「なんでみんな話しかけてこないんだろうね」
「そうですねー」
「どう? これから一緒にオークラ行ってみない?」
またオークラに誘われた。上野の鉄板デートコースなんだな。
「映画館だよ。お姉さん行ったことない?女装子さんいっぱいいるよ」
「1度だけ行ったことありますけど」
「ふーん、いま2人で抜け出すのは無理かい?」
「そうですね。まだパンツ見たいって方がたくさんいらっしゃるので、すみません」
「いいよいいよ。また見かけたら声掛けるから、じゃあね」
赤チェック氏が立ち去り、入れ違いに今度は色白で細身の黒ダウンの男が近づいてきた。
「あの、ノリ子さんですか?」
「あ、はい」
「こんにちは。ピンクのパンツ、いいですねー」
「ありがとうございます」
「朝書き込み見たからさ、車で1時間半もかけて来ちゃったよ」
「えっ! そんな遠くから?」
「へへっ、好きなもんでさ」
そんなに自慢気に言うセリフでもないと思うんだが。
「わたし女装子ですけど、大丈夫なんですか?」
「うん、俺はどっちも好きだから。バイだから」
「ああ、バイセクシャル」
「あとホラ、パンツとかチカンとか、そっち系が好きだから」
「あ〜、そうなんですね〜」
彼は、女装子専用掲示板をほぼ毎日のようにチェックしているそうで、気になる書き込みがあるとこうして車を飛ばして出張してるらしい。1時間半もかけて来るなんて、かなり気合いの入った人だぞ。
「ここ寒いし、よかったら俺の車の中で、色々と遊びません?」
「車の中で何するんですか?」
「そうだな〜、俺はほら、チカンが好きだから、できればそういうのが」
「うーん、今日は天気もいいので、外で楽しんでみたいな〜って思ってるんですけど」
「じゃあ、公園の方に〝すり鉢山〞ってとこがあるから、試しに行ってみない? そこなら人も少ないと思うし」なんだ、その山は。でもせっかく遠方から来てくれたんだし付き合おうかな。移動開始だ。目の前に座ってパンチラを眺めていた皆さんも、こちらの動きを察知して立ち上がった。我々の後ろを付いてくるつもりらしい。彼の案内で上野公園を歩いていくと、木に囲まれた小さな丘の上の広場に出た。遅れてついてきた3人の男たちも到着したようだ。
「あらー、ここがすり鉢山なんだけど…、普段は人いないのに、今日は結構いるなぁ」
舌打ちしながら呟く黒ダウン氏。広場にはカップルと家族連れがそれぞれ一組ずつベンチに座って談笑していたが、我々が来た瞬間、なんとも言えない微妙な空気に包まれてしまった。ひとまず空きベンチに腰を降ろしてみたものの、目の前で先客カップルがずっと俺たちのことを見ているので、彼も簡単には手が出せないようだ。こちらから誘ってあげようか。
「ここでチカンプレイしちゃいます? わたしは大丈夫ですよ」
「うーん、そうだね、じゃちょっとだけ」
黒ダウン氏が俺の横に座って脚をさすりだすと、目の前にいたカップルたちがギョッとした顔をして、ヒソヒソ話しはじめた。やっぱりヤバいかも。こんな場所で変態行為してたら、本当に通報されかねないぞ。
「あの…、やっぱりちょっと目立ちすぎてますかね?」
「えっ? あっ…」
我に返った黒ダウン氏が手を引っ込めた。
「どうしようか? やっぱりここじゃちょっと無理っぽいよね」
「そうですねえ…」
と、再び彼が新たな場所を提案してきた。
「そうだ! この公園の下に駐車場があるから、行ってみない? どっか車の陰で色色するってのはどうかな」駐車場か。色々って何するつもりだろう。さすがに危険じゃないかしら。まあでもこの人小柄だし、むりやり犯されることもないだろう。
「いいですよ」というわけで、再度移動することに。カップルたちの視線を浴びながら丘を降り、地下の駐車場へ向かう。例のごとくほかの男たちも一定の距離を空けてゾロゾロと付いてくる。ホントあの人たちは何がしたいんだろう。駐車場への階段を降りるあたりで、やっぱりちょっと怖くなってきた…。「あ〜、ここもダメだね…」場内は複数の係員のオジサンたちがぐるぐる巡回していて、とてもじゃないが物影でおっ始められるような環境じゃなかった。「やっぱり週末は外で遊ぶの厳しいのかもな。しょうがないね。他の男たちもずっと付いてきてるし、今日はこのへんでやめとくよ」
黒ダウン氏はそう言い残し、人混みの中に消えてしまった。しばらく公園をウロウロしてるうちに、いつの間にかパンチラ目的の変態さんたちもいなくなってしまった。さてどうしようか。以前、上野の不忍池の近くに女装子の立ちんぼエリアがあると聞いたことがある。まだ昼間だけど、俺も立ってみようか?ただし対価としてお金をもらうのはマズいので、タダで抜いてあげることにしよう。せいぜいやれるのは手コキどまりだけど。上野公園から少し歩き、不忍池の立ちんぼエリアへ。すぐ隣りには変態たちが集う。映画館、上野オークラ劇場が見える。周囲を見回せば、まだ明るいというのに、すぐ隣りで40代らしき女装子が1人、そのさらに奧で50代と思しき細身の女装子が男と談笑していた。いまのところ競争相手はこの2人だけみたいだ。荷物を歩道脇に置いて、いざ立ちんぼ開始。タバコを吸いながら客が近づいてくるのをひたすら待ちつづける。休日だけに、往来を行き交う普通のカップルや家族連れも少なくない。皆さん目を逸らすようにして通り過ぎていく。なんか滅入るなー。誰にも声を掛けられぬまま20分ほど過ぎたとき、見覚えのある男性が近づいてきた。橋で声を掛けてきた赤チェックの男だ。
「あれ〜、まだやってたんだ」「あ、いえ、もうパンツは終わりです」
「そうなの?オレいまオークラ覗いてきたんだけどさ、こんなとこ立ってるから驚いたよ」
「ははは」「え、この後どうするの?」「特に決めてないんですけど」
「ふーん…遊びたいけど、そろそろ帰んないといけないからな〜」
赤チェック、含みのある物言いだ。俺に誘って欲しいのか?
「もう帰っちゃうんですか?」「うーん、どうなの? 遊べるの?」
「まあ、そうですね」「あ、そう!じゃ行こうよ」
うーん、ノリノリだな。自分で誘っただけに仕方ないけど、ちょっと怖いぞ。「あの、手でするだけでも大丈夫ですか?」「それで全然いいよ。この辺のトイレとかでいい?」「えーと、まあ、はい」
それなら大丈夫だろう。というわけで、交渉成立だ。立ちんぼってこうやって買われていくんだな。2人で交番脇の障害者用トイレに入って鍵を掛けた直後、赤チェックが満面の笑みで言う。
「いやー、やっぱり声かけてよかったよ〜、本当よかった〜」
「あははー、私も声かけてもらえて嬉しいですー」「じゃ、さっそくだけど…」
すでに赤チェックはズボンからチンコを出していた。うおっ! デカイ! まだ半勃ち状態だが、太さはトイレットペーパーの芯ぐらいある。長さはそれ以上だ。
「すごーい。大きいんですね〜」
「ハハハ。いつも入れようとしても、イタい無理って言われて終わっちゃうよね」
この人はこんな巨チンを男のケツに入れてるのか。怖すぎるだろ。
「あの私、コンドーム持ってきたんで、つけますね」
「あ、大丈夫、俺も持ってるから。普通のじゃ入らないからさ」
胸元の内ポケットから外国製の大型コンドームを取り出し、スルスルと装着する赤チェック。やけに手際がいい。指先で巨大チンコを恐る恐る触ると、大げさな声が聞こえてきた。
「ああ〜、気持ちいい…」「こうですか」「あ〜すごい。あ〜すごい」
声がデカイぞ。片手でシコシコしてやるうちに、赤チェックが俺のピンクのパンティをズリ下げてチンコを触りだす。「触りっこだね。触りっこだよ〜。あ〜気持ちいい。あ〜エロい。あ〜エロい。あ〜気持ちいい」片手で巨チンを扱きつつ、もう片方の手で亀頭をグニグニしてやると、赤チェックの声はさらにヒートアップ。「あ〜気持ちいい! あ〜イク。あ〜イクイク!」
ゴムの中に精子が放出されて白く濁った。気持ちわり〜。
「ああ…気持ち良かったー。いつもは手なんかでイッたりしないんだけどさ、もったいないから。今日は興奮して出しちゃった」
「え〜そうなんですか。興奮してもらえて嬉しいです〜」
なんだか本当に嬉しくなってる自分に気づき、ちょっと怖くなった。一般社会に戻れるのか、俺?

続いて女装趣味の変態さんが集まり客同士でエロいことをした話。
ご登場いただくのは都内でフリーターとして働くめいさんだ。どこか凛とした彼女の雰囲気とまるでそぐわないんだけど、何がきっかけで裏モノを読むようになったんでしょうか。
「14才のとき、たまたま本屋で立ち読みしたのが最初でしたね。当時はまだ処女でセックスのことも
よくわかってなかったんですけど、裏モノ全体からにじみ出てる性欲の強さみたいなものに圧倒さた
というか。ある意味、すっごく人間くさい雑誌で面白いなと思って、それからよく立ち読みするようになりました。さすがに実家に持ち帰るのは厳しいので(笑)」
たしかに、女子中学が家でこんな有害図書を読んでたら、家族会議ものですよ。
ところでこのコーナー、登場者に裏モノ的体験を尋ねるのが定番になってるんだけど、その辺りについては?
「すいません。フーゾクとかワリキリとか、その手のことは一度も経験したことがなくて」
ま、そりゃそうだろうな。みずから射精産業に飛び込むようなタイプにはとても見えないし。
「ただ、ちょっと自分で変わってるなと思うことがあって。どうも私、女のコを性の対象として見て
るフシがあるんです」
おやおや、何だか急に、興味深い話が飛び出てきましたよ。
「オナニーするときはいつもエロ動画を観るんですけど、男優さんの裸より女優さんの感じてる姿に
興奮するんですよ。あと、女性なら初対面でも余裕でキスできちゃったり。たぶん、私、中身が男な
のかも」
現在、彼女には付き合ってる彼氏がいるということですが、実はそっちの(レズの)経験もあったりして。
「それはないです。でも、行きつけの飲み屋でそれに近いことはしたことありますね」
詳しく聞かせてください。
「その飲み屋、女装趣味の変態さんが集まる場所で、ときどき、客同士でエロいこと始めたりするんですけど、私も店内でカワイイ女装子に頼まれて、1時間くらい手コキしてあげたことがあるんですよ」
え、女装子に手コキとな!?
「はい。それもやっぱり女装の似合うカワイイ子だったからできたんです。ただの男だったら絶対に
してません」
 はあ…。何というか、結局のところ、彼女も〝真っ当な〞裏モノ読者だったわけね。
では最後に、裏モノではどんな記事が好きなんでしょうか?
「一番は、仙頭さんのナンパルポですね。いろんなおバカ企画をやって、失ったものも多いはずなのに、懲りずに続けてるのが凄いというか面白いというか。とにかく裏モノを買ったら真っ先に読んで
ます」
だそうです。どうもありがとうございました〜。
美人ニューハーフとやれるビデオボックス
ここは本当に普通のビデオボックスなんだけど、一つだけオカシなところがある。なぜか店内を女がフラフラ歩いているのだ。と言っても、正確にはニューハーフなんだけどね。そう、ここはビデオボックス兼個室で彼女らとヤレてしまうハッテン場だ。しかもタダで。もちろん入場料はかかるけど、2時2千円ぽっちなのでそこは我慢しましょう。オレはけっこう前から通ってるが、特にこの一年、レベルの高いニューハーフが増えた。週末の夜は女にしか見えないような若いネエちゃんが大挙している。個室セックスに持ち込むには、あらかじめ店のホームページに「7時に行きます」と書き込んだり、店内のバーラウンジで声をかけること
女装趣味の変態さんが集まる場所でカワイイ女装子を手コキ
ノンケ、ゲイ、ニューハーフ、女装子らが集うハッテン場だ。ノンケの場合、入場料は3干円店内はハプニングバーのように、バー、共有スベース、ヤリ部屋に分けられていて、客は気に入った相手に
声をかけ、自由に遊ぶことができる。
ここの最大のウリは、一定の容姿レベルを越えていない客は入場不可というルールを設けていること(スタッフの主観による判断)つまり、ブサイクなニューハーフや女装子は完全排除されるので、店内はどこを見ても、キレイどころしかいないのだ。ノンケの私ですら、フェラされたくなるほどの。

ニューハーフ嬢は男の娘なので愛撫・フェラチオが女の子よりも上手い?逆アナル体験談

1_20191118211237cc4.jpg2_201911182112385b2.jpg3_20191118211240e55.jpg4_20191118211241291.jpg「フーゾクは実際に行ってみなけりやわからない」という姿勢で、毎回フーゾク遊びの噂や疑問を検証してきた当コーナー。今月から不肖イガラシが、前任の川原氏からタスキを受け継がせていただくことになった。
その道十数年、取材も含めればこれまで数百軒のフーゾク店に足を運び、千人以上の女の子に出会っ
ている筆者でも、まだまだわからないことは多い。まさにフーゾクは「百聞は一見にしかず」当連載を担当することで、謎に包まれたその実態を報告していきたい。さて、フーゾクの中で一番重要な
サービスといったら、何といってもフェラチオだろう。例えばピンサロのようにサービスの大半がフェラチオという業種だと、吸い込みの激しい、いわゆるバキュームフェラが主流だ。とにかく竿部分に強い刺激を与えてイカせてしまう。これはへルスやイメクラのように、いろんなポイントを攻められないピンサロならではのスタイルといえよう。
へルスでは、乳首や首筋を攻めた後フェラに移行するのが通常パターンで、ネットリ吸い付くような
やり方が特徴。イメクラの場合は基本的にはお客が攻めるケースが多く、女のコはあくまで受け身である。フェラチオも優しい感じで、決して激しくはならない。
店員は、ホームページで見た覚えのあるハーフっぽいダイナマイトボディを指さす。
「この子はフェラチオは上手いですかね?」
「ナンバーワンですから何でも得意ですよ」
OK・じゃあLちゃんで。
「ありがとうございます。5時からのご案内となりますので1時間後、もう一度お越しください」
「1時間……」
外で時間を潰し、再び店を訪れたら、すぐにプレイルームヘと通された。って、受付の真ん前じゃん。アンタに丸聞こえじゃん!なんだかなぁ…。
Lちゃんが部屋に入ってきた。あれっ、ずいぶんと体格がいいぞ。写真で見たときはシャラポワ似だったのに今目の前にいるのは女子レスラー。身長はオレと同じ180センチぐらいで、体の幅は…。
覚悟を決め、正常位でアナルに挿入する。入り口は狭くて締まる。
が、中は空洞。女のアソコとは違った感覚だ。恐る恐る出し入れすると、さらに入り口が締まった。Lちゃんは大声で瑞いでいる。ヌンで感じてるのか演技か何とも複雑な心持ちのまま、より強く腰を動かす。何とかこのままイッてしまいたい。でも、イケない。どうしても相手が男だと思ってしまう自分がいる。目をつむる。今までで一番気持ちいいセックスって何だっけ。
2年ほど前に行った吉原のソープ。あのときは・・どうにかこうにかフィニッシュし、お茶を飲んでると、Lちゃんが何でもないことのように言った。
「逆アナルしてみる?」「えー」
まだ説明してなかったが、実は彼女、まだ竿付きである。つまり、その竿を私のケツの穴にぶち込んでみないかとおっしゃってるのである。ありえないって。オカマ掘られるなんてありえないって。しかも、キミのようなゴツいニューハーフに。強く遠慮しときます。
「それより2回目は口でイカせてくんないLちゃん、フェラ上手いからさーハハ」
引きつったように笑う私を、不思議そうな顔で見る彼女。ニューハーフヘルスでフェラだけでイカせてくれなんて客は相当珍しいのだろう。再び、リップサーピススタート。先ほどの強弱に加え、今度は裏スジも入念に紙めてもらう。んー、確かに気持ちいいんだけど、やはりというか、途中から高速フェラだけとなり、どんどん萎えていく。結局、このままではイケそうにないので、最後は手コキを頼み、どうにか射精とあいなった。Lちゃんのフェラ、下手ではない。が、女性に比べて上手いかと言われたら首をひねらざるをえない。バリエーションの少なさ、そしてゴツい体。やっぱどこか引いちゃいます。
舌の表と裏を使い裏スジを紙めるテク
たったー人を経験しただけで評価を下すのは早い。今度はフェラチオが上手いと評判の子を事前に探してから挑もう。もちろん前回の失敗を踏まえて小柄というキーワートも忘れずに。いくつかの掲示板をチェック、方々で名前の上がっていた新宿御苑Y店のMちゃんに狙いを定めた。料金は90分で2万5千円である。さっそく電話をかけると、この店、初回の客でも予約OKで、しかもその場で希望の時間が通ってしまった。簡単すぎて何か不安になるぐらいだ。店は、駅近くのごく普通のマンションにあった。とても、フーゾク店が入っているとは思えないたたずまいである。電話で教えられた部屋のチャイムを鳴らすと、和風にしたMちゃんが直接出迎えてくれた。体格は小柄。ほっ。どう考えても普段は誰かしらが住んでいるであろう部屋の一室に足を踏み入れる。Mちゃん自らが受付もこなすらしい。2人して裸になり、シャワーを浴びる。竿は…ありだ。部屋に戻りプレイがスタート。まずは彼女、ディープキスを仕掛けてきた。そして、そのまま乳首に舌をずらし、竿へ。さあお手並み拝見。最初かりパクっとはいかなかった。十分に竿を紙めまわして唾液でベトベトになったところでディープスロート。さらに舌は裏スジかり蟻の戸渡り部分まで進出
息つく暇もない連続攻撃で、早くもチンコはビンピンだ。やっばりフェラチオはこうでなくっちゃ。体勢がンックスナインに移行する。と、当然のように、目の前に彼女の下半身が現れる。
私にもしゃぶれと?マジすか?竿ではなく、軽くアナルを紙める。と、「あああーんー」凄い反応である。なんか嬉しいぞ。だったら、竿にもいっちゃうかな。さすがに詳細は書く気になれないが、私は彼女のペニスに思い切り愛撫を施した。手を口と舌を使い、普段自分がしてほしいようにMちゃんにも刺激を与えた。果たして、彼女はョガりまくった。で、感激した私はさらに丁寧にフェラを。んー、もしや、この気持ちよくしてあげたい願望こそが、技術を上達させる原動力なのかもしれんな。なんてことを考えてる間にも、Mちゃんの口撃は続く。タマ紙め、力リ首紙め等々、できたらこのまま口の中でイッてしまいたい。「入れなくていいの?」
アナルも逆アナルもいりません。キミの口で最後までイ力せちゃって。もしかすると、前回同様、高速フェラが始まるのかと杷憂した。が、Mちゃんは今まで以上にネットリと竿の部分に吸い付いてくる。時折アナルや玉を刺激することも忘れず、さらには口を上下に動かしなから舌も使って竿の部分を舐めまわす。裏スジを紙め上げる際は舌の表と裏を使うテクニシャンぶりである。私が心底気持ちよく発射したのは、それから5分後のこと。その瞬間、彼女がニューハーフであることなど、これっぽっちも感じなかった。
女性よりフェラは上手いといえそうだ。が、あくまで相手は男。フェラチオ以外の部分には目をつぶる。

【エッチ漫画】アナルを掘られる興奮・彼女にするならペニス付きのニューハーフしかいない

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ニューハーフ嬢の人工マンコと3Pシックスナイン(ダブルフェラ?)|風俗体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
向かった先は、新宿のニューハ—フクラブ
ここは会話やショ—を楽しむところだそうで、お触りなどセクシ—なサ—ビスがあるわけではありません。
とりあえず慣らし運転にはちょうどいいんではないかと。
さっそくされた席に腰を下ろすと、ホステスさんが3人やってきました。キレイな人もいますがそう
じやない人もいてなんか緊張しちゃいます。ビ—ルをグビグビ煽るうちようやく肩の力が取れ舌の方もガゼン滑らかになってきました。
「キレイな顔だね。チュ—してよ」
「いいわよ—。チュッ」
「うひよひよひよ—」
嬉しい。頭じゃ女性じやないとわかってるのになんで興奮しちゃうんでしょうか。不思議な感覚、としか言い様がありません。その思いは、突如始まったステ—ジで最高潮に。きわどい衣装でお尻や胸をプルプル揺らす彼女らの悩ましいことと言ったらもう。
思わずむしやぶりつぎたくなっちやいます。
生殺し気分たっぷりで店を出るのラムラきたなら抜かなくてはしょ—がありません。
ネットやスポ—ツ誌であれこれニュ—ハ—フへルスのを検索したところ浮上してきたのがアバンチュ—ル従業員が美女揃いで、おまけに完全性転換したコまでとか。ほほう人エマンコ、ぜひとも味わったいですなぁ。しかしキャバクラから本番ってのもいきなり過ぎなんで、通常のヘルスプレイで小手調べといきましよう。
お相手してくれた涼ちやん(23才) は、サオ付きながら若かりし頃の秋野暢子ソックリの美人。優しく身体を洗ってもらい舌先で攻められればもうギンギンです。
痒いところに手が届くというか、男の急所を熟知してるというか、さすが元男。ボク白目むいちやいました。なもんで、涼ちやんのパンティから立派なチンポが出てきてもあまり違和感がなかったというか。
完全に見た目が女性だとチンポの有無が気にならないんです。さんざんシックスナイン(ダブルフェラというべきでしようか?)
で互いにチュ—チュ—ジュボジュボやった後涼ちやんのアナルに突っ込んでジエンド。ふう。
フナちゃん(22才) とはお店のVIPルームでご対面。顔をお見せできないのが残念ですが、アメリカ人とのハ—フということで、これまたどえらいベッピンさんです。まずは女の肺活量じゃとてもなバキュ—ムフェラでピンコ立ちにされた後、前立腺マッサ—ジを受けました。二—ナちゃんは指の他にもバイブを用いてボクのケツの穴を弄びます。ってなんでやねん。ワシにも責めさせんかい。と、突然八プニングが発生!背後から休憩中のヨーコちゃん(24才) がもの欲しそうな声で訴えてきました。
「いや—ん。なんか興奮してきたあ。私もしていい?」問答無用にグサツ。ヨ—コちゃんのチンポがボクのケツに突き刺ささります。なにすんのよ!
さらに調子に乗って今度はなんと二—ナちゃんの人工マンコに突っ込んでます。ワッ、気持ち良さそう。コラッ—。ワシも混ぜんかい!
入れたり入れられたり、哩えた哩えられたりと、実に錯倒した3Pがしばし続き、最後は改造費60万と
というニーナちゃんの人工マンコにイン。肉の吸盤が膣内に張り巡らされてるというマンコの味はどうだつたかといえば、これかもうチンポを吸う吸う。いや抜くときにでギユギユ—と引つ掛かる、というのが正解でしようか。とにかく、分と持たず爆死しちやいました。

【エロ漫画】女装子とかニューハーフが普通の男とハッテンするハプバー

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知り合いに誘われ女装したオカマ、いわゆる
女装子の飲み屋へ行ったときのこと
つまり女装子とかニューハーフが普通の男とハッテンする場所ってこと?
まーそんな感じですね

フェラ好き男の娘ニューハーフと出会えるサイトカナジョ体験談

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フェラ好きニューハーフと出会えるサイト
性の多様化というのか、近ごろはニューハーフや女装子といった女モドキに抵抗を感じない男が急増しているように思う。俺もまさにその一人で、ネットの掲示板で連中とアポを取り、サクッとフェラで抜いてもらう機会が多くなった。理由は二つある。ひとつはアポがめちゃめちゃ簡単で、抜いてもらっても大半はカネのやり取りがない、つまりタダで済むことだ。女の恰好をしていても所詮、体は男。優先順位はカネより性欲で、とにかくやりたくて仕方ないヤツばかりなのだ。ニューハーフや女装子のルックスが、ひと昔前のオカマと違い、各段にキレイになったというのも大きい。もっとも、完全に女としか思えないような極上レベルはさすがにほとんど見かけないが、2千円ピンサロ嬢のような化け物と比べて、10 倍マシと思える連中ならゴロゴロいる。以上、女モドキの魅力をつらつら述べさしていただいたが、そういう連中と遊ぶには、ネット掲示板の「カナジョ」がぶっちぎりのベストだ。チンポをしゃぶらせて的な書き込みが都内だけでも1日50 件、関東全域ならゆうに100件近くもアップされるなど、とにかく活気の良さが他より圧倒的なのだ。さらに書き込み数が多ければ、上玉との遭遇率も上がるのは言うまでもない。
ニューハーフ同士の刑務所ライフ
判決の間、収容されていたO拘置所では、エロ刑務官にとんでもない目に遭わされた。「訴えてもどうにもならないから」と言いながらオッパイを拝み、乳首を見せろと強要されたのである。とりあえず告訴してみたが嫌疑なしで不起訴。やっぱりお国には勝てません。
それにしてもO刑務所はさすが大規模施設。私が生活している舎房の窓には目隠し用のスダレが下がり、出入り口前には守衛まで立っている。他の受刑者の目に一切、触れないようにとの配慮らしい。
こんな完全隔離の状況で正気を保っていられるのは、お隣りさんがいるからだ。同じニューハーフ同士、運動時間ともなれば喋りっぱなし笑いっぱなし。これまでで一番楽しい刑務所ライフが送れそう。

自分が他人と違うかもしれないと思い出したのは、小学校1年のとき。実家の肉屋で働くバイト学生に、ただならぬドキドキ感を覚えてからだ。
それまでにも、その学生は仕事終わりに母屋の風呂を浴びに来ていたのが、ある日、素っ裸でバスタオルを使う彼を見るなり、心臓がバクバク早鐘のように動き出した。それが性的興奮だとは、当時わかるはずもなかった。
もやっとしたまま数年を過ごし、小4のとき、思い切って『菖蒲族』というホモ雑誌を読んでみた。「やっぱり」というのが正直な気持ちだった。自分と同じ噌好の人間がこんなにいるかと、少し安心したのも事実だ。
当時、地元・筑豊は荒れに荒れていた。殴る蹴るは当たり前。真面目な級長がシンナー中毒だったり、ときには知的障害児同士をセックスさせるなんてイジメまであったほどだ。そんな土地柄、クラスメートにホモだなんてバレたら、何をされるかたまったもんじゃない。本当は藤井フミヤの大ファンだったが、下敷きに中森明菜の切抜きを入れカムフラージュした。
隣県の高校に入学した。成績は中の中だが、体育だけ1。相変わらず、女には興味が持てなかった。ただ、この時点でまだ自分がホモセクシュアルであるという、明確な認識はない。そこで、念のため、告ってきたクラスの女子と付き合ってみた。部屋に連れ込み、キスして、ベッドに押し倒し、服を脱がす。が、胸を撰んでもアソコに触ってもオチンチンが勃たない。バイト学生の裸を見たときのような高揚感が微塵も訪れないのだ。その一件が踏ん切りになった。自分は同性愛者として生きていくしか道はないのだ。
高校2年の夏、文通コーナーで相手を探した。目的は、男性とのセックスを体験するためだ。金持ちで安全そうな男何人かと文通し、結局、ブラジル人の男性と会った。が、男はホテルの部屋に入るなり、巨大なセンチ超のペニスを取り出し、アナルを求めてくる。いくらなんでも初体験でセンチ砲はあり得ない。驚いて断ると、フエラしただけで1万円くれた。なまじ可愛い顔をしているだけに、引く手はあまた。ワガママ放題言っても、みな小遣いをくれる。もはや歩く道は一つ。高校を中退し、ウリセンで働くようになった。福岡のウリセンは、博多区の住吉に4軒ほど固まっている。
スナック形式で、マジックミラーのボックスにボーイたちが待機し、客が中を覗いて好きな.を指名する。
料金は1時間1万1千円、泊まり2万3千円で、取り分は、店6割/ボーイ4割。サー
ビスは手コキと生フェラが基本で、アナルは自由(別料金が発生)だった。
同性愛を隠してきた反動か、男とのエッチは苦にならない。
女装や赤ちゃんプレイもこなし、伝言ダイヤルで知り合った会社社長にンコをかけて100万もらったこともある。
この間まで高校生だった若造が、月100万からの収入を得るようになったのだから調子に乗るなと言う方が無理な話だろう。2LDKのマンションに引っ越し、昼はパチスロ、夜はホストクラブでドンチャン騒ぎの毎日。世間はまだバブルで浮かれていた。
「あんた小柄で顔も可愛いいから、ニューハーフになればよかばい」
ホストクラブで知り合ったニューハーフに勧められた。考えてみれば、自分はオシャレも好きだし可愛い服も着たい。単に男が好きと言うよりは《女》として愛されたい願望
がある。稼いだ金をホストに注ぎ込むのもそのせいかもしれない。さっそく面接に出かけ、ショーパブで働く手はずを整えた。当時は、『元気が出るテレビ』などで毎日のようにニューハーフがテレビに出演し、朝川ひかるなどのアイドルが生まれた時代である。日に3回のショータイムに出ればチップだけで月100万。固定給に、客と寝た援助代を足せば月収は軽く150を超えた。金持ちほど金に執着するというが、私の場合はモテればモテるほどもっとモテたくてしかたない。金に糸目を付けず、大ファンだった浅香唯に似せて顔を整形し、胸を付け、玉を抜いた。術後は、今までとは比べモノにならないほど客受けがよくなった。あまりにモテるもんだから、金使いの良さでABCにランク分けし、サービスに差を付けた。高い酒を飲み、万単位のチップをくれるAの客には面白話をし、工口が望みなら触らせもする。が、ケチなCの客とは目も合わせない。こうした中、一番の金づるだったのが、女装趣味でマゾっ気のある夕ケシ(仮名)だ。店に来るたびブランド物のプレゼントを携え、万単位のチップを弾んでくれるのだから美味しい。
「マンション借りるから、一緒に住んでくれない?」
3カ月ほど経ってから、夕ケシが切り出してきた。確かに客としては最高だが、如何せんタイプじゃない。
「私はイケメンが好きなの。あなたとのセックスはNGだから。私が誰と付き合っても文句言わないならいいけど…」
断るつもりで返事したのに、それでOKだという。今更撤回できず、翌週には店を辞め、博多駅近くの3LDKに引っ越した。これは一緒に暮らし始めて知ったのだが、なんと夕ケシは現職の警察官だった。奥さんと娘も2人いるという。にもかかわらず、毎朝、女性用Tバックやブラジャーを着けマンションから出勤するのだから驚きだ。
公務員の夕ケシがどこでどう金を工面したのかはわからない。が、彼は動物好きの私のため、チワワやパピヨンなどのブランド犬を買い、言えば言っただけ小遣いをくれた。シワ&タルミ解消のためのコラーゲン注射など美容関係にかけた費用も400万じゃきかないだろう。中でも、最高のプレゼントは店だ。博多の繁華街・天神に、午後7時〜深夜12時まではニューハーフ&オナベのミックスパブ、深夜12時〜朝7時までがホストクラブを出してくれたのである。
もちろんママはこの私だが、商売っ気などハナからない。自分好みのイケメンを雇い入れ、連れ歩くわ、手を出すわと、やりたい放題やった。夕ケシはトータル500万以上を貢いだように思う。が、それでも耐えていたのだからドのつくMだ。
他人の金で遊び暮らす人生の頂点を味わってしまえば、後に待っているのは転落しかない。ナンパされたポン中にシャブの味を教えられたのが運の尽き、真っ逆さまに堕ちていった。
1週間に1パケだったのが日に1パケを必要になり、通常の0.2g入りで足りず、19パケ通称ワンジーを引く。そのうち精神に異常をきたし、いったん入院した後は大阪に出て真面目に働いたが、シャブは止められない。売人のヤクザと同棲し、昼はシャブ売り、夜は通天閣に立って売春するまでになった。
シャブで頭がおかしくなってるから、客とケンカをするのもしょっちゅうだし、冷やかし客を殴って金を巻きあげたこともある。
その中の誰かが通報したのだろう。私は覚醒剤取締法違反で大阪府警に逮捕されてしまう。警察の取り調べの後、大阪拘置所の5舎に収容された。
大拘の5舎といえば、死刑囚や三大犯罪人、さらには精神障害者や高齢者などの《処遇困難者》用の独居房が並ぶ、おぞましき舎屋。私がそんな所に入れられたのは、ニューハーフ以外に理由はない。
いくら戸籍上男でも、人工のオッパイが付いた私を飢えた男の群れに放り込めば、ナニが起きるかは火を見るより明らか。
つまりはフツーに扱えない者というわけだ。ちなみに、身体をイジってないゲイも、入所の新人考査で自らカミングアウトすれば《処遇困難者》として独居房に収監されるそうだ。それにしても、日本は収監者の下半身に優しくない。欧米では、面会に来た配偶者と2人っきりで過ごせる個室完備の所さえあるというのに、我が国ではオナニーさえ禁止。『陰部摩擦罪』なる違反行為に問われる。実際には、よっぽど他人に迷惑をかけない限り目をつぶってくれるが、そこまで監視される収容者も情けないし、監視させ
られる刑務官も気の毒ではある。さて、拘禁生活が8週間目に入ったある日のこと、ヒマを持て余した私は、廊下の向こうに見える隣の舎屋をぼんやり眺めていた。6舎の5階は、裁判結果を待つ一般男子の房だ。
と、1人のメンズが私をじっと見つめているのに気づいた。妻夫木聡に似たイケメンだ。思わずシャシの前をはだけ、悩ましげにオッパイをもんでみせた。お返しのつもり
か彼が「ホレ見ろ!」とばかりチンチンを放り出しシゴいてみせる。
(あは〜ん、凄〜いつ!)
興奮した私はトイレの便座に乗ると、妻夫木似に見えるよう、後ろ向きにお尻を突き出し、尻肉をつかんで思いっきり左右に広げた。
(あなたのその大きなモノを、私のここにぶちこんでちょうだい!)
そのときだった。
「あつ…」
驚いたような声に我に返ると、廊下の端で見回りの刑務官が固まっていた。虹門を隠すのも忘れ呆然と見つめる私と、直立不動の刑務官.
普通なら、懲罰房に入れられ3日の正座を命じられてもおかしくないところだが、幸い
にもお告め無し。あの刑務官には妻夫木似が目に入らなかったので、きっと私を可哀想な変態と哀れんでくれたのだろう。懲役1年6カ月、執行猶予3年の判決を受け拘置所を出た後、私は西成でシャブを手にしていた。イケナイとわかっていても、射ったときのスーっとしたラッシュ感が忘れられなかった。
逮捕前と同じ生活に戻れば、遅かれ早かれ警察に捕まるのは必然。覚醒剤の所持・使用の現行犯でバクられ、今度は1年4カ月の実刑に執行猶予分を加え、2年6力月の判決が下された。
下獄したのは兵庫県のK刑務所で、ここでは思い出すと吐き気がするほど屈辱を味わった。まず初日。肩まであった髪の毛をバリカンでクリクリ坊主に刈られて泣きそうなところに、おぞましい身体検査が始まった。4人の男性刑務宮に囲まれ、
「全部脱げ」と言われただけで頭が真っ白なのに、彼らは強引に服を脱がし、耳や鼻の穴、小さくなった男性器の裏まで入念にチェック。きゃ、ウソでしよ!そりゃ拘置所のイケメン君には自分で見せたけど、いけすかないオッサン達にどうして”気がつけば、私はわんわん声を上げて泣いていた。
なんでこんな人権無視の儀式を行うかといえば、実際に尻やアソコに覚醒剤などを隠して入所してくる輩が少なからずいるのだとか。また、プライドをズタズタにされた人間は従順になりやすいらしい。確かに、アソコや尻の穴まで見られたことで、自分が受刑者だと認識した。けど、女性受刑者は女性の刑務官が付くのだから、せめてニューハーフの刑務官くらい用意してほしかった。
悪夢はそれで終わったわけじゃない。最悪なのは、週に2回、の入浴タイムだ。もともとお風呂好きの私にとっては嬉しい時間のはずなのに、服の脱ぎ着から一部始終を2人の刑務官に食い入るような目で見られる苦痛ときたら…。珍しいのはわかる。けど、穴でも開くんじゃないかと思うほど見られる私の気持ちも考えてほしいものだ。模範囚で過ごし、1年余りの受刑生活を仮釈放で終わらせた。が、どこにもおかしな人間はいるもので、私には1人の変態刑務官のことが今でも忘れられない。
毎日、午前中に運動時間があり、刑務宮が1人付いてくることになっていた。いつもはタバコを吸って世間話をする程度なのに、その刑務官が担当になると、私を建物の陰に連れて行き、自分が仰向けになって腹筋体操を始めるのだ。
ズボンの股間をおっ立て、まるで(ほれほれ、オレのはこんなにデカイぞ)言わんばかりの妙な腰使いに加え、「胸は感じる?」「お尻って濡れるの?」などの言葉責めをしてくるから気持ち悪い。加齢臭プンプンの刑務官に口説かれ「あ、私も堕ちたな」としみじみ実感したものだ。

エロドッキリ・混浴に大胆な女…タオルが落ちたらチンコが!私ニューハーフで〜す

1_20200901080615c97.jpg2_20200901080617693.jpg0076_20181013221847ea6_20190924205328e0f.jpg0077_20181013221848034_20190924205330cae.jpg即尺デリ嬢に激臭チンコ即尺デリ嬢に激臭チンコ即尺デリ嬢に激臭チンコ即尺デリ嬢に激臭チンコ
女だと思ったら男だった。よくあるドッキリものを、混浴を舞台に仕掛けてみよう。ニューハーフAV嬢のきみかちやん。サオもタマも付いたいわゆるアリアリで、しかもそのサオが大きいんです。湯船で、ピンクに染まった素肌やオッパイを見せつけ、出歯亀オヤジの鼻の下をさんざん伸ばしたところでタオルをハラリ。巨大チンコがデーン。オヤジ、死ぬなよ
お客と会話した後で、相田みつを的な励ましメッセージを書く、路上詩人という商売がある。寄ってくるのはたいてい若い女客だ。これにもし、思いも寄らぬヒワイな一文を書いても、彼女らは喜んでくれるのだろうか。
エッチなドッキリ遊び|即尺デリ嬢に激臭チンコそして口内射精の精液が血!?
入室するや、いきなり客のパンツを下げてパクッ。即尺をウリにするお店は結構あるけれど、あのコたちってめつちや汚くて臭いチンポもおいしそうにしゃぶってくれるんだろうか。男性ライターが、元々臭いチンコの上から「くさや」を塗り込み、さらにチンカスもどきの「うの花」をまぶしてトライー
精子に血が混じってたら、ヤバイ病気なのは間違いない。少し混じるどころか真っ赤っかなら、性病うんぬんどころの疑いじゃおさまらないだろう。いざ、デリ嬢がプレイ中に血糊を口に含んで、口内射精を敢行することに。これまたクビの恐れがありますが、「最後に、口を切ったみたいってゴマかせば大丈夫だと思います」だって。

女装子ニューハーフが集うハッテン場のビデオボックスでゲイとたわむれる|同性愛体験談

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ゲイのハッテン場を巡るルポを寄稿していたが『まだまだ甘すぎる』、『生ぬるい』などの言葉が並んでいた。『どうせやるなら女装でもして、ホモに弄んでもらわないとダメでしょ』
好き勝手に無責任なことを言わないでいただきたい。そういう発言が思わぬところに飛び火するんです。

火の粉は俺のもとへと飛んできた。編集部の中で誰が一番可愛いかが話し合われた結果、タイチしかいないとの結論が出てしまったのだ。丸の内のOLスタイルに変身した俺が、まず最初に向かったのは、女装子(女装した男)とニューハーフが集うビデオボックス(池袋)だ。駅から5分ほどの場所に目的の雑居ビルはあった。外の看板には、「DVD観賞」の文字だけ。パッと見は普通のビデオボックスだ。エレベータを降りるとすぐに受付があり、その横に券売機が。女装子は男性より500円安く入場できるらしい。店員さんの説明によると、4階はすべてビデオ観賞用の個室になっており、追加で500円を払えば5階のラウンジバーが利用できるとのことだ。ひとまず個室に荷物を置き、5階のラウンジバーを覗いてみることにした。5階では、10人ほどの客がカウンターで談笑していた。セーラー服、ワンピースのOL風、白人のオバサンなどなど(と言ってもみんな女装子である)が全体の8割を占め、残りは40代から50代の普通の男性だ。飲み物を頼もうとカウンターに近づくと、横にいた男性が話しかけてきた。

「どうも。ここはよく来られるんですか?」「いえ、実は今日が初めてなんです」「あ、そうなんだ。じゃあよくわからないでしょ」
男性がシステムを教えてくれた。5階のラウンジで気に入った相手がいたら奥のプレイルームでエロいことをしてもいいし、ネットの掲示板を使って4階の個室で待ち合わせしてもいいそうな。
「5階は女装子同士のレズも見れたりするし、楽しいよ」それをレズと呼んでいいのか?とても楽しそうとは思えないのだが。突然、背の高い40代のOL女装子が声を上げた。
「あら〜! OLさんがいる!ちょっと、私と一緒じゃない?ほら、私もOL風でしょ?」「ああ、そうですね」
「一緒だ〜! ほら、見て! 彼女もOLさん! ねえ、お名前はなんて言うの?」「えーと、ノ…ノリコです」「ノリコさん? 可愛いわね〜、ココ初めて?」
「そうなんです」「初めてですって〜!」と言いながら股間に手を伸ばしチンコを触ってきた。
「あ、ちょっと待ってください」 手を振り払い、奥のボックス席に避難する。ボックス席では、肩を出したキャバ嬢女装子と、グレーのワンピース姿の長身女装子が、何やら親密な雰囲気でイチャついていた。俺が邪魔なのか、2人はすっと立ち上がり、トビラの奥へ消えていく。プレイルームでおっ始めるつもりらしい。廊下の突き当たりにプレイルームはあった。やや低い位置にある小窓を覗くと、わずか2畳程度の場所に布団が敷かれ、先ほどの2人がキスをしながら互いの股間に手を伸ばしていた。チンコが丸見えだ。「ねえねえ、オチンポ見せて」
中の女装子に話しかけられた。この小窓、覗きにきた人の股間を、中から触れるようになっているのだ。言われるままパンストを下げて股間を小窓に向ける。キャバ女装子がスコスコと俺のフニャチンをしごき始めた。野郎同士の絡みに興奮するわけもなくチンコはまったく反応しない。そのうちキャバにワンピースがバックから挿入。「あう〜あう〜」と野太い喘ぎ声を出すキャバ嬢をみてるうちに吐きそうになってきた。退散しよう。いったん4階の個室で息を整えていると、ドアをノックする音が。「すみません…、入ってもいいですか?」
おっさんの声だ。返事をせずに黙っていたのだが、ドアはゆっくり開いた。「こんばんは。少しお話しませんか?」「ああ…、いいですよ」

俺の顔をジットリした目で見ながら入ってきたオッサンは、椅子の脇にしゃがみ込んだ。
「名前は何ていうの?」「ノリ子…です」「いつ来たの?」「1時間くらい前ですね。5階のバーにいたんですよ」
「ああそうなんだー。上は楽しいことあった?」「まあ、飲んでただけですよ」「ふーん」と言いながら、オッサンが俺の太股を手でさすり出した。
「エッチなことはしてないんだ?」「はい」「じゃあさ、すこしオチンチンさわってもいい?」「…触るだけなら」
その言葉を聞いた直後、オッサンは素早い動きで椅子の肘掛けに座り、パンストの上から股間をサワサワと撫で出した。ちょっと恐いぞ。
「どんなパンツ履いてるの? へー、可愛いパンティだね〜」
こんなこともあろうと、わざわざ履いておいたピンクのレースパンティが、オッサンのごつい指でこねくり回される。もちろん動きの中心はチンコの先だ。
「おじさんは本物の女の子よりも女装子の方が好きなんですか?」「そうなんだよね。昔は女の子が普通に好きだったんだけどね〜何でかね〜」
オッサンの息がはぁはぁと激しくなってきた。無言のまま俺のブラウスのボタンを外してくる。「ノリ子ちゃん、ちょっとだけ、オッパイ舐めてもいい?」「……」

不思議なもので、女の格好をしてるせいか、強い言葉で拒否することができない。なんなんだコレは。次の瞬間、おっさんが素早くブラジャーをズリ下げ、乳首に吸い付いてきた。ああ、ダメですよ、お父さん。「あの、痛いのでやめてください」「あ、ゴメンね」
おっさんは照れ笑いしながら「じゃね」と部屋を出ていった。次は上野にあるポルノ映画館だ。ここは2階だけ、なぜか女装子と女装子好きの男たちのための空間になっているらしい。2階のチケットを買い、恐る恐る階段を上っていく。ロビーに出た瞬間、思わず足が止まった。壁際のソファが、男と女装子でビッチリ埋まっているのだ。男性たちの年齢層は50代から70代のジイさんが中心。女装子たちの年齢は正確に読み取れないが40代から50代か。まずは一服と、喫煙スペースへ。そこにいるのもやはり年配女装子たちだ。 50代らしき細身の女装子が話しかけてきた。
「こんにちは。お姉さん、ここ初めてでしょ?」
「はい、そうなんですよ」「やっぱり。初めて見かける顔だなーと思って。名前は何て言うの? 私はキヨミ」「ノリ子です」「ノリ子ちゃん、劇場の中は危ないから気をつけてね」
ベテランさんが危ないと忠告する劇場内とはどんな場所なのか。ソートーに怖いが、ここで引き返すわけにもいかない。劇場への重いトビラを開くと、客席の後ろにたむろしていたオッサンたちの視線が一斉に集まった。ワサワサとこちらに集まってくるのがわかる。その群の中心を突っ切るように進んでいくと、男たちは一定の距離を保ちながら後ろを付いてくる。5メートルほど進んだ場所でわざと立ち止まってみた。いったい何が起こるんだろう。
一番後ろの立ち見席でスクリーンを向いて立った直後、両脇に40代と思しき男性が2人、背後にも2人、いや3人、4人と人の気配が増えていく。直後、四方八方から手が伸びてきて、俺の体をまさぐりはじめた。あわわわ。そのわずか5秒後には、スカートをめくられ、パンストとパンティもズリ下げられて、生尻を撫でられていた。逆側から伸びた手がチンコをフニフニとしごき始める。シャツのボタンを外し、ブラの隙間に手を入れ乳首を触ってくる連中もいる。電車のAVみたいだ。真横で俺の尻を撫でていたもじゃもじゃ髪の男が、唇めがけて顔を近づけてきた。ペロン。おえっ! 顔を舐められた!文句を言おうにも10人ほどのオッサンに取り囲まれてはどうにもできない。服も下着もメチャクチャにされ、ケツ穴を狙う手の力も増してきた。ついにケツを撫でていた手の指がパンティの中に侵入してきたぞ。ヤバい。渾身の力を込めて尻穴への侵入を拒んだが、両脇の尻肉を拡げられ、指先が菊門に入ってきた。痛ててっ!!身体を激しく左右に振って、男たちの群からどうにか脱出し、やっとのことでロビーの喫煙スペースに避難した。中年女装子が声をかけてくる。
「ちょっと〜ノリ子ちゃん、大丈夫? ボロボロにされてるじゃない!」「はい、危なかったですけど、もう大丈夫です。一瞬のうちに大変なことになりましたよ」
ホームレスのような爺さんがいつの間にか背後から登場した。

「パンツも下げられちゃってさー、可哀想に。ノリ子ちゃんだっけ? お茶でも飲む?買ってきてあげるよ」「え、いいんですか?」「いいよいいよ。ちょっと待っててね」
ホームレスにお茶を奢ってもらえるなんて、これが女装子の力か。爺さんが戻ってきた。「はい温かいお茶ね」「ありがとうございます」
「うんうん。俺さー、女装子の彼女が5人いるんだけどね、毎日毎日メールがいっぱい来るから大変なんだよね」
爺さんは俺の横にあった椅子に腰掛けると、携帯を取り出し、自分の彼女だという女装子たちの半裸写メを見せてくれた。
「今日はね、この子と喫茶店でご飯食べてホテルでエッチなことして、ここに来たの」「エッチが好きなんですね」
「そりゃそうだよ〜。元気の源だもん。下の階は行ってみた?下なら人も少ないから、ゆっくりできるんだよ?」
「いえ、まだ行ってないです」「じゃ、ちょっと覗いてみようよ。ね?」お茶を奢ってもらった手前、ムゲに断るのも悪い気がする。やはり女の格好になったことで性格まで穏やかになってしまったようだ。「ほら、行こう行こう。ね?」 爺さんに手を引かれ、1階の劇場へ。1階には女装子の姿は1人も見えない。仲良く並んで座席に座る。「じゃ優しくさわるからね。嫌ならイヤって言ってね」え、触るのかよ。そのために誘ったのか。爺さんが俺の股間を優しく撫ではじめた。気持ち悪さは変わらないが、さきほどの集団よりは断然マシだ。パンストをズリ下げ、生チンコをこれまた優しいタッチで揉みほぐす爺さん。女の扱いに長けた人だ。「ねえ、ズボンの上からでいいからさ、俺のも触ってくれる?」

爺さんの股間に手を伸ばすと、ピンコ立ちしたチンコの感触が。指先でつまみながら軽くしごいてやると、先端が少し湿ってきた。ガマン汁か。汚いな。「ああ、あああ」
爺さんが気持ち悪い喘ぎ声を漏らし始めた。「じゃさ、ノリ子ちゃんの、ちょっとだけ舐めてもいい?」
「……」さすがに嫌だな。と思ったが、断れなかった。低姿勢な姿に同情してしまったのだ。
「はあ」と曖昧な返事を返すと、爺さんは今までみせたことのない素早い動きで俺の股間に顔を寄せ、パクっとチンコを咥えた。うわ〜ついに一線を越えてしまったぞ! しかもその辺のヘルス嬢より上手いかも! やばい、ちょっと勃ってきた! ちょっと待ってくれ、やっぱ無理です!
「すみません、もうやめてもらえますか?」
「あ、うんうん、そうだよね。ありがとね。終りにするからね」
爺さんはゴメンゴメンと何度も謝りながらパンティを元に戻してくれた。

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