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【エロ漫画】コスプレセックスで着せたい衣装・おすすめは看護師ナースの白衣でお医者さんごっこエッチ

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オマンコの中が動く名器で長身でコスブレが好きなお姉さんのエッチ体験談
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食事以外はしないですよ。彼氏のことが気になって自分でストップかけちゃうんで。今のはコンパで知り合ったんですよ
デートのときに彼が真面目な人なんですよ。黙々とする感じで。私は個人的にコスブレが好きで、ナースとかセーラーとか色々衣装を持ってるんですけど
部屋で。彼氏に見てほしいんですよ。
特にそういうことはしないけど、見てほしいんですよ・でも彼からコスプレしてって頼まれたことないんですよ。とにかく真面目なんです。
あ、すごい中が動くねーって言われます。名器なのかな(笑)
そこまではないけど、今考えると遊ばれたなって思います。彼女がいるって知らなかったんですよ。一緒にご飯食べに行ったときに、この後どうするっみたいな感じになって、あーこれはホテル持ってかれるのかなーとか思ったら
『実はさーオレ彼女いるんだけどさー』みたいな
結局ついていったんですけどね。上手かったーやっばり遊び慣れてるとね。ツボを得てるみたいな。イ力せるのが上手いんですよ。
車の中とか。ありましたよ。私
田舎ってナンパスボットみたいなところがあるじゃないですか。車で行って待ってると男の子たちが車を横付けしてきて、順番に声かけるみたいな。その人の家に行ったりとか車の中でとか
セックス大好き?
えー(苦。まあ、好きな人とだったら・・
エッチしたのいつ?
昨日ぐらいですね彼氏とですよ。なんか、彼氏が性欲強いんですよ。1日2回3回とか当たり前で。
ちなみに、体験人数はどれぐらい?
30人超えてる。若いときは結構遊んでたから。彼氏がいないときはナンバに付いていったりと。でもふと我に返って、遊ぶことはヤメたんです。力ッコイイとか、遊んでる男はもういいやって。落ち着いた付き合いがしたくなったんです。若いころの話ですからね・今は落ち着いてますんで。

【エロ漫画】美人看護師のすけべな過ち・患者がビッチナースのパンストを脱がせ仕事中に病室でパンティーずらしセックス

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ナース看護師をナンパするなら準夜明けを病院の通用口で待て

テレクラを利用する看護婦ってメチャクチャ多いんですよね。休みが不定期で彼氏ができにくいんでしょう。淋しい女を狙うのはナンパの鉄則。僕も、ちょくちょく食わせてもらってます。病院の通用ロの前で仕事帰りの看護婦を待って1人切りのコがいたら猛ダッシュ…。とまあご想像どおりの方法ですが、やたらめたらに声をかけてもゲットできません。やっばりオチやすいコを探さなきゃ。
真夜中だけに、声をかけた瞬間ビクッとされちゃいましたけど、
「あ、すいません。友達の見舞いの帰りなんです」つて言ったら「ああ、そうなんですか」って
大きな病院なんで「患者さんのお名前は?」なんて突っ込みも入りませんでしたしばらく立ち話をした後、「急いできたんで、まだ晩メシ食ってないんですよ・よければ一緒にいかがですか」
って誘いました「じゃあ、ちょっとだけなら」つてアッサリOK
こんな時間に予定なんか入ってるわけありませんしね。ラクショーですよ・とりあえず車でファミレスに行って話を聞いてみると、彼女やっぱり彼氏がいないらしくて休みがマチマチで出会いが少ないともこぼしてましたね。あーあーっ感じでしょ。その後は、例のごとく車の中でやることやっちゃいました。相当飢えてたのか、ケツの穴まで訴めてきましたよ。もう1人茶髪のコは、看護婦じゃなくて、見舞い客の女です間違って通用ロから出てきたところを偶然引っかけたんですよなんでもキャバクラに勤めてて、遅い時間じゃないと見舞いに来れないらしい。ご報告までに写真を載せておきました。看護婦さんも注射ばかり打ってちゃさすがにうんざりするでしょう。たまには太い注射を打たれたいんじゃないですか。

【エロ漫画】GPS機能付きのマッチングアプリを使って出会いの少ない看護師ナース・保育士・工場で働く女性をナンパ

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GPS機能(位置情報)付きの出会いアプリが人気だ。
近くにいる人が表示される仕組みなのでご近所同士が出会えるのだがこのGPS偽装アプリを使えば簡単に自分の居場所を自由に変えられるので家にいながらにして色んな場所の特徴を狙った効果的な攻め方ができるのだ。
例えば郊外にある大病院にセットたいてい、近くに複数の看護師寮があるのでこの子たちの大半が看護師だ。出会いの少ない看護師たちと関係を作るのは簡単だ。大きなパン工場などもオススメだ。
工場で働く女は地方出身者が多くほとんどが工場近くの社員寮に住んでいる。
遊び場も知り合いも少ないからか出会い系にハマる女が多いのだ。大きなイベント会場も面白い。
例えば、コミケ当日の会場ならレイヤーだらけ。こうしてヒマな子が返信をくれるのだ。ハロウィンの夜、コスプレで賑わう渋谷にセットしたときはすかさず会いに行ったことは言うまでもない。
研修中プレートの新人店員をナンパ・こうすれば簡単に接近できる
私、コンビニやファミレスで、『実習中』と書かれたプレートを胸につけてる店員には必ず声をかけるんです。普段、店員さんに声をかけるのは恥ずかしくてできないですが、研修中ならば気軽に声をかける方法があるのです。最初の一言目はいつもこれ。
「研修中なんだ。もう慣れた?」
ナンパだと勘繰られることなく、自然に会話できそうでしょ?この一言のおかげで女に下心を悟られぬまま、懐に入り込めるんです。しかし、ここからは長期戦です。足しげく店に通って女店員に応援の言葉を伝えます。例えばレジを打つのが少しでも早くなっていたらこう。
「あれ? この前より会計が上手になったんじゃないの?」
品出ししてるところを見かければこう。
「もう陳列まで任されるようになったんだ。すごい成長じゃん」
お次は一緒に食事へ行こうと連絡先を交換するのですが、あせってはダメです。2、3週間くらい経って、研修中のプレートが外れたら食事に誘いましょう。
「お、研修卒業したんだ。お祝いにご馳走するよ!」
フランクに誘えば案外ついてくるものです。長い間、応援してきたので、信頼関係ができあがってるんですね。食事の席でも女店員の成長をホメれば個人的な関係になるのも難しくないです。ぜひお試しあれ。
一人メシの女の子は出逢いがない社会人の女の子で落ちやすいのではないか?

一人きりでメシを食ってる女。あれ、何なんでしょう。お友達いないんでしょうか。よっぽどカレー食いたかったんでしょうか。さみしいじゃありませんか。
スタバやドトールでサンドイッチみたいなもんを食べるならまだしも、男だらけの店内で牛井バクつくなんて。
小腹がすいたレベルじゃなく、ガッッリかつくらいたいけど、ワタシひとりぼっち。迷ったけど勇気を出して入っちゃいます。店員さん、並ひとつくださいませ…。涙が出る。女にとって一人でメシを食うほどわびしく切ないことはないだろう。だからオレはそんなさびしんぼうたちに声をかけてやりたい。早い話が、効率的な(と思われる)ナンバだ。

平日の夜8時。新宿に向かった。この街がけっこう寂しいのは、住んでるオレが一番よく知ってる。人恋しくなる大都会なのは間違いない。
松屋、かつや(カツ井)、ココイチと、一人メシ店の三羽ガラスが並ぶ通りで待ち構えること10分。ターゲットが現れた。若いネーちゃんが一人でココイチに入っていく。
店の外から様子をうかがうと、彼女は入り口そばのカウンターに座り、カレーにフクジン漬けやニンニクチップをいっぱいかけて食べ始めた。

ちょくちょく手を止めてはケータイをイジってる。一人じゃ間が持たないんだろね〜。
さてと、そろそろネーちゃん食べ終わりそうだし、寂しさを救ってあげますか。
店から出てきたところを追いかけ、声をかける。

「すみませ-ん」「。。。。。。」
「お仕事帰りかなんか?」「。。。。。。」
なんというか、いつものオレのナンバの反応だった。こちら
をチラっと見て以降まったく視線を合わせてこないパターンだ。完全無視で、一言もしゃべらない。あんなに寂しそうだったのに。

ニンニクチップの匂いを気にしてるとか?神経質なこって(たぶん違う)。続いて、松屋から一人で出てきたネーさんにも声をかける。
「すみません」「。。。。。。」
「お仕事帰りかなんか?」「。・・。。。」
「ちょっと話を」「いいです・・・」

さみしいくせにムリするなって!やや駅から離れた吉野家にも、一人メシ女がいた。がつがつ貧り食っている。出てきたところを見計らい、たまたま通りかかった通行人を装って独り言をつぶやいてやる。

「牛井おいしかった?」
「……まあ一応」
「そつか-。やっぱりこっちにすれば良か・・・」
言い終わる前に、彼女は立ち去ってしまった。

作戦を変更しよう。出てきたところで声をかけるのではなく、自分も店に入り、女の視界に入るあたりで同じように一人メシをする。そうやって仲間意識を高めておいて、外に出たところで接近するのだ。

なにせ同じカマの飯を食った同士、会話もしやすいってもんだ。味についてとかいろいろ。小さなラーメン屋のカウンターに女が一人で座っていた。寂しそうに麺をすすってる。寂しそうに汁を飲んでる。迷わずオレも入る。
「いらっしゃい」
席に座って彼女の顔を確認する。そこそこ美人なぷん、どうして一人メシなのか気になるところだ。彼女の食べるペースに追いつこうと、出てきたラーメンを急いですする。ちつ、なんだこのラーメン。マズイのなんの。彼女が会計を済ました直後、オレも席を立った。半分くらい残して。すまん、おっちゃん。店を出ると、彼女はちょうど信号待ちで立ち止まっていた。腹をさすりながら声をかける。「あっ、さっき横で食べてましたよね」
「……はい」
「オレもいたんだよ」
「ええ」
目には入っていたようだ。これでオレらは仲間だ。
「あそこ、なんかおもしろい味だね。よく行くの?」
「…はい。会社が近くなんで」「へえ、駅まで一緒に歩こうか」
そう言いつつ、オレが信号を渡り始めると、彼女も横についてきた。本物のさびしんぼうがようやく現れたか!
「よく一人でラーメンとか食べるの?」
「たまに。ダンナが外で食べてくるときとかは」
人妻さんだったんかい。てっきり一人メシの子は、田舎から上京してワンルームに住んでるもんだと思ってたぞ。
「ふうん、結婚してるんだ」
「うん。共働きだから家に帰って作ると遅くなるし、夕飯は別々が多いかな」
晩メシが別ってことは、アッチの生活もすれ違いと理解していいんじゃないでしょうか。いいですよね、皆さん。よ-し不倫しちゃいますよ、オレ!
「1杯だけ飲んでいかない」
駅に近づく前に、かる〜い感じで誘ってみた。旦那さん遅いんだからいいっしょ?
「うん、今日はもう、おなかいっぱいだから」オレもいっぱいだっての。だから飲もうって言ってんの。ほんとはさみしいくせに、コンニヤロー。

【エッチ漫画】一人暮らし女性のレディコミ読みながらオナニーや男連れ込みセックスを覗き見

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東日本の団体職員がホテルに不法侵入。どんなホテルなのか。何の目的で侵入したのか。なぜカギが空いていたのか。不明なな点は多々あるが、最大の疑問はやはりこれだろう。
〈なぜ男性は、下の部屋の利用客が気づくような、大きな物音を立てたのか〉
いったい彼は天井裏で何をしていたのかチンプカンプンだろう。
私は、彼と同じ職場に勤める団体職員である。すれ違いざまに会釈をする程度の関係
にすぎなかったが、今回の事件に関しては深い部分を知り抜いている。私が勤めるのは、地方自治体が運営する団体である。具体的な名称は言えないが、地元では相当な影響力を持つところだと言っていい。
半年前のある日。同じ課の上司である中村(仮名)が、こっそりと耳打ちしてきた。
「Xホテルが覗けるってウワサ知ってるか?」「え、ええ」
Xホテルは、後に事件の舞台になった場所である。表向きは旅館だが、中身はラブホテル。田舎ではありがちな営業形態だ。
このホテル、以前から近隣住人の間で「覗ける」「盗撮されている」と噂されていた。またその手のヨタ話かと思いきや、「それが、ウワサじゃなくて本当に覗けるんだよな」もともとXホテルの土地は、わが団体が貸している借地である。当然のように、両者のつながりは深い。だとすれば、そのあたりの関係から、利権が回ってきたとしても、不思議じゃない。まあ、あんまり詮索しないほうが無難かも。
「もちろん、タダで覗けるわけじゃないけどな」「…金がかかるんですか?」「1回1万円だよ」
高いか安いかはわからない。というか、この金、誰に払うものなのか。中村が懐に入れるってことか?「そう詮索するなって。けっこうみんな覗きに行ってるよ」「マジっすか?」
「うん。まあしがない公務員の楽しみたいなもんだ。どう?見に行かない」
行ってみるか。少し罪悪感はあるけど、カップルの痴態が覗ける機会なんてなかなかないしな。私はすぐに銀行から金を下ろし、中村に渡した。敷地に向かうと、中村が1人で待っていた。彼の案内で、敷地内のボイラー室に入り、天井の壊れた部分から上に昇り、ホテルの天井部分へと侵入する。緊張で心臓がバクバクだ。そのまま、音を立てないよう、忍び足で真っ暗な天井を進んでいくと、彼方に小さな光が見えた。天井に穴が空いてるみたいだけど…。「ここ、ここ」
耳元で囁く中村。てことは、この穴の下の部屋でカップルが乳繰りあってんのか。くー、たまりませんよ、これは!さっそく天井に目を当ててみる。が、これがまったくの期待はずれだった。穴が小さすぎて、ろくろく下の部屋が見えないのだ。 (どうにかなんねえのかよ!) 
体勢をかえたり、目を穴にピッタリくっつけたりしてみたがダメだった。見えたのは、カップルがベッドサイドでいちゃつくところくらいだ。それでも私は何度かこの1万円のノゾキに参加した。覗きが目的というより会社の付き合いに近い感覚、という方が正しいかもしれない。ときには同じ団体の同僚たちとも鉢合わせた。みんな、こんなことしか楽しみがないのである。哀しいというか何というか。ただやはり、穴の小ささはいかんともしがたい事実である。1万円の出費が惜しくなった私は、自然と足が遠のいていったのだが…。被疑者の男性は、おそらくや1万円を惜しんで1人で勝手にノゾキに行き、その場で現行犯逮捕されたのである。この事件の話が職場に流れたとき、私をはじめとした覗きの関係者は騒然となった。さて、最大の疑問、なぜ天井で大きな音を立てたのかと
いう点であるが、体験者である私は聞かずともその理由を推測できた。拘留中の彼と面会した人間も、やはりこう言っていた。『穴が小さかったので、大きくしようとしたそうだ』
わかる。その気持ちはよくわかる。でも実行しちゃイカンだろ。

【エロ漫画】病院のエッチな話|患者とパパ活売春・抜き看護師と呼ばれる白衣の天使のナース

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美人女医。その言葉を聞いただけで股間が疼くのは私だけではないはずだ。エロい女の代名詞として君臨するナースよりもさらに格上の存在。エロス界の高嶺の花だ。頭脳明晰で美人とくれば、男なら誰だってあらぬ妄想をかき立てられてしまうだろう。ああ、そんな美人女医たちに、私のヤラしい部分を見せつけてやりたい! まずはアナルだ。
恥ずかしいポーズでアナルのヒダを診断される惨めな自分を想像しただけで、チンポの先が濡れてきそうです。ネットで肛門科の女医さんを発見した。数ある医療ジャンルの中から肛門科を選ぶぐらいだから、よっぽどアナルに興味があるんだろう。しかもこのクリニック、スタッフ全員が女性らしい。素晴らしい。見せ放題ではないか。 平日の午後、病院に向かった。受付で若い看護婦さんから問診票を受け取り、症状の欄に「肛門が痒い」とだけ書いて手渡す。看護婦さんにもアナルが痒い男だと知られたかと思うと、尻の穴がムズムズしてくる。

「タネイチさん、こちらへどうぞ」 診察室のドアを開けると、女医さんが白衣姿で座っていた。
「どうされました?」
「肛門周りの痒みが取れないんです」
「それはいつぐらいからですか?」
「もう1ヶ月以上になりますね」
「排便の時の痛みはどうですか?」
「特にないです」
問診はスムーズに進んでいく。こういう患者は珍しくないのかも。
「じゃ拝見しましょうね。そちらのベッドに移動してください。ズボンとパンツを膝まで下げた状態でお待ちください」
いよいよ、アナルご開帳の時がやってきた。心臓が高鳴る。 カーテンで囲まれたスペースに移動すると、ベッドの横に若い看護婦さんが立っていた。パンツを降ろしてベッドに横たわる。まもなくして先生が登場した。ラッキーなことに若い看護婦も一緒だ。女医とナースの2人とは、なんて贅沢な露出プレイなんだ。「はい、じゃ診てみますねー」先生はベッド脇の丸椅子に座り、私の尻肉を左右に押し広げた。ああ、タネイチはいま、女医と看護婦に視姦されて…痛てててて!
「はい、チカラ抜いてくださいねー」
視姦される喜びを噛み締める間もなく、アナルに先生の指がグイッと挿入された。スゲー痛いんですけど。
「あー左側に小さいのがあるね。イボ痔ですね」
「えっ?」
「はい、もうズボン履いて大丈夫ですよー。小さいイボ痔がありますね」
俺、イボ痔だったのか。くそ、そんなこと知りたくなかったよ。もっとじっくりアナルを眺めてほしかったのに。毎日、何十、何百ものアナルを見ている女医さんが相手では、感動が薄い。そこで次に選んだのが、脱毛やホクロ除去などをしてくれる美容クリニックだ。その手のクリニックは女性患者ばかりなので男のアナル耐性が低いはずだ。見せがいがある。都合のいいことに私の肛門周りには大量の毛がビッシリ生えており、小さなホクロもある。美容クリニックに行く理由としては十分だ。某ターミナル駅から徒歩5分のビルへ。エレベータが開くと、リゾートホテルのロビーのような雰囲気の受付に、美形のお姉さんが座っていた。
すぐ脇の待合所ではモデル風の長身美女が帽子を目深に被って雑誌を読んでいる。こんな雰囲気の病院でアナルを開帳できるなんて!   モデル風情の横に座り、問診票に「臀部のホクロ、ムダ毛」と書き、いよいよ問診へ。診察室にいたのは、かなりの美人女医だ。歳は40代半ばぐらいか。

「お尻のホクロと脱毛ですね」
「はい。気になっちゃいまして」
「なるほど。ではちょっとそちらを向いて立っていただいて、見せてもらっていいですか?」四つん這いになりたかったのに!背中を向けてズボンと一緒にパンツを同時に降ろす。ああ、先生の表情が見たい。「このあたりですね。ホクロはどれですか?」
「ありませんか?」肛門を見せつけるように尻を付き出す。どうだい先生、おれの汚い尻の穴は?
ひょっとして、男のアナルなんて、まだ一度も見たことがないのかな。おそらく先生は、地元の進学校を卒業するまで、毎日勉強漬けの日々だったんだろう。苦労して入った医学部時代、研修医の彼氏と一緒に裸になって、診察ごっこぐらいはしたかもしれないけど、まじまじとアナルは見ていないだろう。でも、いまこうして、見も知らぬ男のアナルを診ているんだよ、貴女は。
「この程度なら気にする必要ないと思いますけどね。はい、結構ですよー」
先生は淡々とした口調のままだった。もっと声、震えると思ったのに。続いて精神科に向かうことに。チンコやアナルを見せつけるのではなく、性的な悩みを相談すると見せかけて、
ヒワイな言葉でセクハラするのだ。さらにどうせなら、先生の口からもヒワイな言葉を聞き出したい。診察当日、受付で渡された問診票の症状欄には「性嫌悪症」とだけ書いておく。
「タネイチさん、どうぞー」
診察室には、白衣の和風美人が座っていた。正直タイプだ。
「性嫌悪というのはたとえば?」  私は胸を張って答えた。
「実は、クリトリスが怖いんです」
「え?」
「学生時代の先輩にですね、クリトリスを舐めろと強要されたことがありまして、それ以来、恐怖感が…」
「え、ホント!んー…」
一瞬、驚きの表情でこちらを一瞥するも、すぐに手元のカルテに視線を戻す先生。さあ、ここからが勝負だ。先生にもクリトリスって言わせてやる!
「それ、付きあってた彼女?」
「いえ、仲のいい先輩という感じでしたけども」
「んー…、それは一度だけではなかったの?」
「まあ、2度、3度とありまして。それが原因で、誰のクリトリスも舐めれなくなったというか」
「ホントー、んー、付きあってたわけじゃないんだ。んー」
かなり動揺してるようだ。でもクリトリスとはなかなか復唱してくれないな。
「いまだにクリトリスを目の前にすると、わーって思いまして」
「んーなるほど。わーって思う。それじゃもうセックスはできないですよねえ」
どうにか「セックス」の一言には辿りつけたが、クリへの道はまだ遠い。
「ただ、オナニーは普通にできるんですよ」
さらなる展開を求めて、オナニーの話に持ち込んでみる。クリよりは復唱しやすいだろう。
「女性が嫌というわけではないんですか?」「そうですね。女性そのものは好きなんですけど」
「んー、なるほどねー」
オナニートラップにも引っかからない。なかなか手強いぞ、この先生。
「やっぱりクリトリスへの嫌悪感をなんとかしたいんですよ」

「そーですねー。うーん、女性器そのものっていうのがねー、単なるセックスレスではないなって感じですよね」この後も一進一退あったが、「女性器」止まりで終了した。無念。ラストはチンコだ。それも患者のブツを見慣れている性病科ではなく、再び美容系のクリニックを攻めよう。
またしても都合のいいことに、俺のチンコには、竿の脇に小さなホクロがある。こいつを取り除きたいと相談してみよう。問診票には「お尻などのホクロ除去」とだけ書いて提出した。ペニスとまで
書くと断られかねない。まもなく名前を呼ばれ、診察室へ通された。
「はい、そちらにおかけください」
先生は斜めに構えて座っていた。低い声とキリっとした表情は、宝塚の男役にいてもおかしくない雰囲気で、なんとなくSMの女王様っぽくもある。汚らしいチンポを見ていただくには、これ以上ないお相手だ。
「いくつか取って欲しいホクロがあるということ?」
「はい。お尻とペニスに小さいホクロがありまして」
ペニスと口にした瞬間の彼女の表情に注目したがまゆ一つ動かず話にうなずいている。クールだ。
「うん。はい。じゃ、そこのベッドに俯せになってもらえますか。お尻出して」
まずは肛門まわりのホクロチェックだ。
「はい、えーと、お尻はこれのことですね」
「はい」「そんなに目立つものでもないけどね」
相変わらずのクールトーンで話しかける先生。まあいいさ。ケツはすでに何度も見せているので、軽く流してて結構。勝負どころは真打ちペニス様だ。「で、ペニスのホクロなんですが」と、言いつつベッドの上で回転して、チンコを引っ張り出した。
「この部分です、この脇のココです」先生の顔がチンコに近付いてきた。ああ、ついにこのときが。この情けないフニャチン、いかがですか?
「それ自体は生理的な現象で結構できたりするものですよ。そこまで珍しいものじゃないし、悪いものじゃないので、取らなくていいと思うけど」
珍しくないってことは見慣れてるんだ?なーんだ、ツマんない!

ナースと看護学生はどっちがエロイのか?

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ヤリマン看護師ヤリマン看護師ヤリマン看護師ヤリマン看護師ヤリマン看護師ヤリマン看護師ナースのナンパは女子寮ナースのナンパは女子寮ナースのナンパは女子寮ナースのナンパは女子寮ナースのナンパは女子寮
病院の看護師にヤリマンは多いがその看護学生はもっとエロイ
看護学生
京都O病院の看護婦はヤリマンのリポート。
病院の近くでナンバが成功するワケないと、5月号の淫乱看護婦さんがおっしゃってたが、ちょっと待ってもらいたい。
地元民の私から言わせてもらうと、事実は微妙に異なる。実は、ターゲットは別にいるのだ。
地元民の私から言わせても女子短大の女子寮などのナンパスポットがある。
学校の並びのラブホ前に広いスペースがあるものの、明るいうちからそんな場所に停めていては露骨に怪しまれる。駐車位置は、学生が利用するバス停やら自転車の通学路など、あらゆる情報を分析し導き出させねばならない。
病院一帯はほとんど変わりなかった。さっそく、前記の駐車ポイントに停め、友人と辺りを物色する。オレの片手には作戦用のビデオカメラが握られている。おーおるおる。めっちやおるやんけ
金・赤・茶髪のヤリマンちやんたちが、群れをなして歩いている。制服は昔かり変わっとらんの。女どもが歩く姿を撮っていると、3人組が近寄ってきた。茶髪に金髪ルーズソックス。知能のレべルも変わっとらんみたいやの
「なあなあ、おっちやん、何してんの?盗し撮り?わはははははは」
初対面の私を捕まえて、おっちやんとは何事や。オレはまだ27ゆうねん。
「うっそー」
「ほんまや。今、ミニにタコの絵を撮ってんねんから、アッチ行け」
「きやはははは。オッチャン、やっぱりアホやろ」
「うっさいわ、ボケー」「きやはははは」
よしよしつかみはええ感じ。
「番組のロケハンしてんねやんか」「え、マジ?ドコのテレビなん?」
「関西テレビやけど」「うっそーいえーい、今イエーイ」
うーん、タマラン。この分なら話は早いかもな。
「軽く飲みいこか」
といえば、これがまたすんなり付いてくる。
0病院看護学生の尻軽度数は見ての通り格段にアップしていた。力ラオケの男子トイレでいきなりチンボを力プッー
これから彼氏とデートだという1人を途中で降ろし、四条の居酒屋へ。ほいほい付いてきた2人はルーズの好美に茶髪の由紀。両方とも目宅から通う19才らしい。彼女らのノリの軽さは、酔いが回るにつれエスカレートしていった。
「母乳ってどうやって出すか知ってる?」「え、母乳?」
「あ、おっちゃん、今、顔赤なったでー」「うっさいわ」
「妊婦さんの母乳が出るように、オッパイをこう下から上に操みあげて」
おお、おお。好美が由紀の胸を正面からグリグリやっとる。こりゃエエの
「なに、ョダレ垂らしてんのん?」
「はっ?」「きゃはははははー」
悔しいまでに、場慣れしてやがる。くそー、このままオゴリ損だけはせんぞ。なんて、気合いを入れたのがバカらしくなるほど簡単だった。居酒屋の後、カラオケボックスに連れ込み、トイレに立った好美を男子便所に誘ってみた。
「吸ってくれへん?」
どこまでノリがええのか見たろやないかとチンポを取り出せば、これがまたお見事。
うふふふと妖しい笑いを浮かべ、すぐさまカプリ。しかも、しゃぶりながら、余裕の顔でオレを見てやがる。もうホンマにおまえらは。
そのまま挿入したいのを堪え(人が来た)部屋に戻ると、友人の膝の上で由紀が腰をくねらせながら歌っていた。オマエはパッポンのダンサーかーいやそれ以上や。

★この後、オレたちはそれぞれ若いカラダを思う存分堪能させてもらったのだが、オレのパートナー、好美が貴重な情報を漏らしたので報告しておこう
「ぶっちゃけた話、自分ら結構遊んどるやろ。せやけど、ここら辺で一番Hな看護婦ってドコにおんのかな?やっぱり。病院なんかな」
「そんなんA病院ちゃう?」
A病院。なるほど。ずっと前だが確かにあそこの看護婦はすぐヤラせるって話を聞いたことがある。ウワサはホンマやったんかい。
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