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一人旅する女子やファミレスとかで一人呑みと一人で行動する女性はナンパしやすいか!試してみた

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南フランスのヌーディストビーチに出かけて、つくづく思った。
一人旅ってさみしい…。周りから見れば、たくましく、そしてときに物憂げで、なんだか格好いいイメージがある一人旅だけど、あれ、当人の心の中は相当にさみしいですから。景色とか名物料理とか、一人で味わっても泣けてきますから。
男でもそうなのに、一人旅の女の子ってどういう心境なのだろう。京都とかによくいるけど。
カッコつけてお寺をめぐってみたけれど、さみしくってさみしくって泣きたくなってるんじゃないの?よし、行くぞ、京都へ!
9月上旬、土曜、昼。京都・河原町の「東横イン」にチェックしたオレは、Yシャツ&スラックスという古くさい格好に着替えた。今回、一人旅の子をモノにしようとするオレの設定も、一人旅の途中ということにしなければならない。京都に一人で来る男なら、歴史好きっぽいファッションにしたほうがいいだろう。
いざ目指すは嵐山エリアの「鈴虫寺」だ。ガイドブックには、今、若い女性に一番人気のスポットと書いてあった。電車を降り、駅から15分ほど歩いたところに鈴虫寺はあった。おっ、いたいた。若いコがいっぱい来てるぞ。いっぱいどころか、行列ができている。寺の大広間で坊さんの説法(30分ごとの入れ替え制)を聞くためらしい。とりあえず寺の入り口で、一人旅女子を張り込んだところ、そこにやってきたのは三十後半くらいのネーさんだ。ゴー。
「あの、さっきの説法にいました?」「あ、はあ」
「ぼく子連れグループの横にいたから、うるさくって勘弁してくれって感じだったんですけど」
「はははっ。そうですか」笑顔になると、けっこう美人さんだ。
「ぼくは東京からです。どちらからですか?」
「静岡です」「一人旅みたいな?」「そんな感じで」
よしよし。やっぱ京都にはおるんですなぁ。
「ぼくも旅行中なんですよ」「へえ、どうしてこちらへ?」
どうして、か。歴史好きってことにしないとな。日本史、ぜんぜん知らないけど。
「まあ、ミナモトヒデヒラのゆかりの地を訊ね歩いてるんですけどね」「ヒデヒラ?」
「頼朝のイトコの奥さんの叔父です。ぼくはこの方の生き方が好きでして」
「ふーん、そんな人がいるんですね、ぜんぜん知りませんでした」
そりゃそうだ。今オレがデッチあげた人間なのだから。一緒に歩き、駅についたところで切り出した。「よかったら、嵐山のほうを一緒に回りませんか」「じゃあ、そうしましょうか」
なんてスマートな流れだ!嵐山の天龍寺に向かう途中、意外なものを見つけてしまった。彼女の左手のクスリ指にリングがはまっていたのだ。人妻が一人旅とは珍しい。どういう気持ちで来たのだろう。離婚直前?だとしたらますます好都合なんですけど。嵐山の有名な橋を渡り、天龍寺にやってきた。「この龍の目、どの角度から見ても睨んでるように見えるらしいですよ」
「この寺、世界遺産なんですって」
そんな小粋な会話をしつつ、竹林の前で記念写真をパチリ。もうすっかり馴染んできた。ただあまりプライベートを尋ねるのはやめておいた。静岡に残してきた旦那のことを思い出し、「やっぱり不倫はイケないことだわ」と思い直してしまう可能性があるからだ。寺の前の茶屋でカキ氷を食べ終え、さて次はどうしようかと互いに探り合うような、妙な間ができた。
「今日はどこにお泊まりなんですか?」「祇園のほうに」
祇園、オレのホテルと近いぞ。
「ぼくのホテルは河原町なんですけどね。とりあえずそっちのほうに移動しませんか」「えっ」
「お寺はもうだいぶ見たし、足も痛くなってきたし。京料理でも食べにいくのが正解かと思って」
「…いやその…」ちょっと間があったあと、彼女が携帯を取り出した。
「…今日は友達と会うんで。すみません」
人妻と別れたあと、嵐山から京都駅まで戻った。すでにもう4時45分。だいたいどこの寺も5時で拝観終了だし、さてどうしよう。オレは賢い。すぐに次の手が見つかった。夜の京都を回る観光ツアーバスが駅前から出発しているのを見つけたのだ。しかも乗り場に、山口もえ似の美人おひとり女子がいるではないか。すかさず窓口で切符を買い、バスに乗り込んだ。参加者はざっと20人くらい。大半がジジババで、若い女のコはもえちゃんだけだ。最初の目的地、京料理屋に到着した。店のオバハンが、参加者たちを「おふたりさんは向こう」「あなたたちはそっち」と、席に振り分けていく。
ここは重要だぞ。オレともえちゃんを近くにしろよ、オバハン。願いは通じ、1人参加者だけがまと
められて一つのテーブルに座ったのだ。メンツはオレ、もえちゃん、オッサン、バアさんの4人だ。
4人の会話は、それぞれが今日どこに行ってきたかというネタで始まった。まずはバアさんが、続いてオッサンが、よくわからな寺の話をしたが、もちろん聞いちゃいない。そしてもえちゃんだ。
「あ、どうも、サヤカです。私は清水寺に行ってました」
サヤカっていうんだ。彼女は長崎から来てるという。
「清水はどうでした?」「一人だったんですけど、人力車に乗りましたよ」
あんなもんカップルで乗るもんなのに、ひとりでって? 寂しすぎてヤケクソになったのかな。そしてオレの番になった。
「ぼくは、鈴虫寺にいってました。まあ、よかったですよ」
「鈴虫寺って女の子が多いところですよね」オッサンが余計な補足情報をいれてきた。
「まあ多かったですけど、ぼくはまあ、最近の流行りで行ったわけじゃなくて、歴史研究です」
みながこちらを見る。「鈴虫寺はミナモトヒデヒラっていう人のゆかりの地でして。ぼくはその人の生き方が好きなんですよ」「ミナモトヒデヒラってどういう人なの?」バアさんが会話に加わってきた。「大河ドラマの平清盛とか、あれに出てるの?」
「頼朝のイトコの奥さんの叔父なんですけど、平家とは関わりを持たなかった人物なんで」
「頼朝のねえ。どんなことをした方なの?」「まあ、いわゆる弓の名人ですね。名人の中の名人というか」「へえ…」なんとかゴマかした。おっと、サヤカちゃん、ちょっと尊敬の目になってるぞ。メシを食った後は、舞妓のお座敷踊りを見て、最後は夜景の見える小高い山に向かった。
そこでサヤカちゃんが声をかけてきた。
「あっ、仙頭さん」「はい」「写真を撮ってもらえます?」そういうことか。けど、他にも人がいるのに、わざわざオレに声をかけてくれたってことは、期待していいかも。
「サヤカちゃん、あそこ見て、あれ大阪じゃない?」「へーそうなんですか」
展望台の前のほうに行き、2人で眺める。「きれいだね」
ムーディーにつぶやき、彼女のほうを見ると、どういうわけだか、横に腕をいっぱい伸ばしている。
「何してんの?」
「横の人が写真撮ってるから。私の手を写りこませてやろうと思って。心霊写真みたいな」
何をしてんだ、この子は。オレに対する照れ隠し?8時40分。バスが京都駅に戻ってきた。先にバスを降りてサヤカちゃんを待つ。
「おつかれ。これから河原町とかに飲み行きたいんだけど、よかったら一緒にどう?」
「うーん、今日はもう疲れたんでやめときます」
まだこんな時間なのにもう疲れたのかよ…。あきらめるのはまだ早い。オレはタクシーに飛び乗り、祇園「花見小路」へ向かった。いかにも京都らしい町並みの一帯なので、夜でも観光客が繰り出していると読んだのだ。いた。黒髪メガネの若い女の子が一人で、メシ屋の看板を順々にのぞきながら歩いている。これから食事の予定とは大チャンスだ。行くぜ。
「すみませーん。ちょっと写真を撮ってくれませんか」
「あ、いいですよ!」
「そちらの写真も撮りましょうか?」
「あ、お願いします」
きっかけ作りはこれにて完了。本題はここからだ。
「これからゴハンですか?」
「そうなんですよ」
「ぼくもこのへんの店を探してたんですけど、良かったらご一緒しませんか?」
「えっ?」「こんな高級そうなところ、一人じゃ入りにくいでしょ」「確かにそうですね」
きたきた。ホントに一人旅女子ってのはさみしがり屋さんばっかりなんだから。
店頭のメニューに、1人5千円コースとあった和食料理店に入り、カウンターに並んで座った。彼女の名前はヨウコ。ハタチの大学生らしい。今朝、長距離バスで新潟からやって来たそうだ。
「私、こんな遠くまで一人で来たの初めてなんですよ。これまではお母さんに止められてたから」
「もしかして一人旅は初めて?」
「そうですよ。何とか許してもらったんです」
それはそれは、今日一日さぞかし孤独だったろう。まさにこういう子を探してたんですよ、ぼくは。
彼女はテンション高くよく喋った。誰とも会話できなかったうっぷんを晴らすかのように。
そしてその内容からして、おそらく彼女は処女のようだった。今まで男性と付き合ったことがないというのだから、そりゃそうだろう。夜11時。そろそろ店を出ることにした。
「ヨウコちゃん、ホテルはどのあたりなの?」
「あっ、お母さんがとってくれた、河原町の〝東横イン〞です」「え、オレもなんだけど!」
なんて運命なんだ。お母さん、ありがとう!ホテルが一緒なのだから、「じゃあこのへんで」とはなりようがない。友達と会うとか疲れたとか、そんな逃げ口上はいっさい使わせないぜ。
心に余裕がうまれたので、鴨川の河川敷をぶらつくことにした。あたりはカップルたちがずらっと座っている。そして顔を寄せ合って激しくいちゃついているカップルがいたところで、
「このあたりで座ろうか」
処女の心を解きほぐすための前戯のようなものだ。そして心だけでなく肌にも前戯を加えていく。
「今日は一日中、歩き回って足が痛かったでしょ?」「そうなんですよ」
まずは自分の足首を揉み、そして彼女の足をモミモミ。
「どう?」「…気持ちいいです」そのままふくらはぎのほうまでもみもみもみ。
「これは凝ってるねえ」「…ちょっとくすぐったいですよ」
ふふ、いいね。もうもらったぞ。
「サヤカちゃん、じゃあそろそろ帰ろうか。ホテルの部屋に、お土産あるって言ってたでしょ? あれ見せてよ」「はい、いいですよ」
うわー、ドキドキしてきたよ。東横インに到着し、まっすぐ彼女の部屋へ向かった。どれどれ、どんなお土産、買ったの? どうでもいいけどね。
「へえ、お守りか。いいね。こっちは絵ハガキか。センスいいね」「はい」
「ああ疲れた。ちょっと座っていい?」
さりげなくベッドに腰かけた。この状況、少し手を伸ばして肩を引き寄せれば、まずもらったも同然だ。いつものオレならそうしてた。でもこのときは、彼女が処女というのが引っかかった。お母さんに大切に守られてきた新潟の娘さんが、強引な形でバージンを失うのは哀れすぎる気がした。なんとか愛情が深まって結ばれた形にしてあげないと。「サヤカちゃん、なんかオレ、惚れちゃったかも」
「え…あの、私、眠くって」「あっ、じゃあ横になっていいよ」
「いえ、あの本当に眠いんで…」「あ、うん…」「なので、あの、もういいですか」
マジな迷惑顔をされてまで粘るほど、オレも野暮じゃない。だからおとなしく部屋を出た。そして自分の部屋のベッドに寝転がった。嗚呼、さみしい。少し涙が出た。
続いてファミレスに一人でいる女性はナンパしやすいか!?

深夜のファミレスで見かける光景が気になっている。特に都市部の店舗でしょっちゅう目にするのだ、何をするわけでもなくダラダラ居座っている一人女の姿を。たぶん彼女ら、近所に住んではいるけれど、真っすぐ帰るのも何だかつまらないしファミレスでも寄ろうか、みたいな感じなのだろう。それって、ナンパに持ってこいなんじゃね?深夜の0時。自宅近所のファミレスへ向かった。さて今夜は…いるいる。おひとり女がぱらぱら座ってるぞ。スマホを眺めてる子、イヤホンを付けて半眠りの子、勉強道具を広げて何だかボーッとしてる子などなど、本当にヒマ人だらけだ。
 ひとまず席でコーヒーを飲みながら様子を伺うことしばし。コップが空になったところで、カバンから「小道具」を取り出した。読売新聞の四コマ漫画、『コボちゃん』を印刷した紙だ。女たちはヒマをしてるとは言え、ファミレスは普通は客同士が交流する場所じゃない。声かけにはテクニックを使ったほうがいいだろう。レッツゴー。
「すみませーん」
イヤホンをしてる子の席に向かい、コボちゃんを差し出す。
「この漫画、どういう意味かわかります?」「え?」
彼女はキョトンとし、そしてジーとマンガを眺めた。どうだわからんでしょ? これ、オチが難解で有名な一話だから。
「ぼくにはさっぱりなんだよね。わかります?」
「うーん…」「意味不明でしょ?」「ですね。ていうか、めっちゃ気になりますね」
ニヤニヤ笑い出した。しめしめ。こうもバチっと決まるとは。オレったら策士だな。
「おねーさんはお仕事帰りとか?」「そうですよ」「家は近いの?」
「その向こう。おにーさんは?」
普段のナンパによくありがちな、オレばっか質問みたいな会話じゃない。いいぞ。とりとめのない話を30分ほどしたところで、何気に誘ってみた。
「よかったら、これから軽く飲みに行かない?」
「これからですか?」
「そうそう」
「うーん、でも…すみません。今日はもう遅いんで」
遅いって、あんた家にも帰らずここでお茶しとるじゃん!と突っ込むわけにもいかず、さっさと退散した。
翌日深夜1時。次にやってきたのは世田谷区のファミレスだ。ヒマ女は1人だけだった。歳は三十代半ばくらいだが、酒が入ってるっぽくて都合がよろしい。彼女が「ドリンクバー」に向かったところで、ついて行って声をかけた。
「おねーさん、何飲むんですか?」
「…何で私に声かけてくるの?」「……」「もしかしてナンパ?」
さっそく警戒されてるじゃん。
「いや、それはまあ…、お勧めドリンクがあったんで」「どれ?」
「その右端の紅茶」「へー。じゃ飲んでみようかな」
飲む? けっこう楽しそうに紅茶を入れてくれているぞ。ぜんぜんノリいいじゃん。
彼女が席へ戻って行く。ちょっと待って。
「おねーさん、よかったらお話ししようよ」「やっぱりナンパでしょ?」
「いや。紅茶おいしいかなと思って」
 次の瞬間、彼女が笑った。
「おいしいナッシー!」
流行りのキャラクターのマネだ。自分の手で髪をぐしゃぐしゃにして大ハッスルしている。「…おねーさん、ちょっとはしゃぎすぎだって」「私、フナッシー好きなんで」
「…そうなんだ。今日はどっかで飲んだの?」
「飲んでたナッシー」
こりゃあ、けっこう飲んでるな。ファミレスには酔いさましに来たのだろう。醒めないうちにさっさと連れ出したいところだ。フナッシー話を15分ほどしゃべった後で誘ってみた。
「そろそろここ出ますか?」「なんで?」
「…いや、おねーさんけっこう眠そうじゃん」
「はははっ。そうね」
彼女はすんなり立ち上がった。うわ〜なんかすごく簡単。彼女は歩いて10分ほどの場所に住んでいるらしいので、とりあえずそっちのほうに歩いていく。ラブホが見えた。試しに軽く手を引っ張ってみる。
「どこ行くのー」さっと手を外された。さすがにこのままラブホってのはありえないな。「じゃあ、どこかで飲む?」「いやもう帰ろうよ」
歩いてるうちに酔いが醒めたか。うーむ。これじゃ単に送ってやるだけになっちゃうぞ。まもなくマンションの前までやってきた。
「おにーさんは、どうするの?」
「…オレ帰れないしな」「何とかなる?」
「泊めてもらうことできる?」「いいよ」
え、いいの? 何この展開?
「だけど、チンチン触ってとか言うのナシだからね」
 なんだこいつ。触ってとは言わなくても他の要求はするよ?
 招き入れられたのはお洒落なマンションだった。彼女がパジャマを出してくれる。
「これに着替えたらいいよ」「あ、ありがとう」
 至れりつくせりだな。じゃあさっそく寝ましょか一緒に。強引に抱きつくと、さっと逃げられた。
「もうそういうことするのダメだって」「いやでもさあ…」
「もうダメ。ガマンして」「我慢できないって」
いくら抱きついても、決して力を抜こうとしない。そのくせ口では妙なことを言う。
「そりゃあ、私だってさあ、男の人をちょちょっとやることくらいは知ってるけど」
なんだそりゃ。フェラぐらいならできるよって意味か?ならばやってもらいましょう。立ち上がって、パジャマのズボンをざっとおろす。
「ほら、これ」彼女の顔の前に生チンコをさらけだした。
「もう何してんの」「自分でシコろっと。あー気持ちいいわ」「もう〜」
 ふふっ。ほら、舐めたくなってきただろ。ちょちょっとやってくれよ。
「ちょっと手で触ってみて」「ダメダメ」「お願いだって」
「じゃあわかった。エアーフェラしてあげるから」
彼女は口元に手を当て、フェラのマネ事をし始めた。これエアーフェラっていうの? 視覚的に楽しめってこと?そんなもんぜんぜん気持ちよくねーわ!

最後はアルコール類を一人で買いに来ている女性はナンパしやすいか!?

夜のコンビニで見かけるあのシーンが気になっている。
一人きりの女客が、アルコール類の冷蔵棚に手を伸ばしたり、あるいは買い物カゴに缶ビールを入れてふらふら歩いていたりする、あのシーンだ。
きっと彼女ら、近所でひとり暮らしをしていて、今日も一日終わったんでお酒でも飲もう、みたいな感じなんだろうけど、ワンルームのマンションで缶ビールなんて、男のオレでも寂しいのだ。女一人ならなおさらではないか。
もしそこに、どうせなら居酒屋にでも行こうよと声をかけてくる男がいればどうだろう。薄暗い蛍光灯の下でプシュッとプルトップを開けるか、賑やかなお店でワイワイやるか。迷う余地はないと思うが。平日夜9時。地元の駅前コンビニを順々に覗いていく。プリンやお菓子など甘いモンを買う子は多いが、酒はなかなかいない。結構見かける光景だと思っていたが、いざ探すとなるといないものである。おや?
あのねーさんの買い物カゴは…。コンソメポトフとおにぎりという、いかにもひとり暮らし女らしい晩メシに加え、缶ビールが1本!マミでも選んでいるのか、彼女は惣菜コーナーをウロウロしている。さりげなく声かけだ。
「これから部屋飲みですか?」
「えっ?」
「いや、ぼくも飲みたいなって思ってたとこで…」
「はい?」
「でもどうせなら居酒屋で一緒に一杯どうですか?」
「…いやぁ私は」 
苦笑いをしながらすーっとレジのほうに行ってしまった。
店内で声をかけられるのは、さすがに恥ずかしいのかもしれない。今度は店の前で待つとしよう。レジを見てれば、何を買ったかだいたいわかるし。 
しばらく後、一人の女の子が缶ビールと弁当を買った。オッサンみたいな晩メシだな。それはわびしいよ。 
ふらっと店から出てきた。
「おねーさん。今からゴハン?」
「…まあ、はい」
「部屋でぐいっと飲む感じ?」
「ああ、はい」
「どうせなら、居酒屋とか行っちゃわない?」
「いえ…」 
またもや逃げられた。そんなに孤独に飲みたいのかね。いいことを思いついた。こちらもコンビニ袋を持っていれば、多少はナンパ臭が薄れるのでは?よし、缶ビール数本と惣菜も買い込んで準備完了。仕事帰りとかではなく、家からジャージでふらっと出てきた感じの女のコが、アイスと缶ビールを買うところに遭遇した。レッツゴー。

「これから帰って何食べるんですか?」
「えっ?」
こちらをマジマジと見つめてくる彼女。まあそう警戒しないでよ。
「ぼくは、ほら、ゴーヤチャンプル買ったんですよ」
「いいですね」 
笑顔が出た。小道具の効果があったんじゃね?
「おねーさんは、何を?あっ缶ビールですか。今日も仕事疲れたなぁ、プッハーみたいな感じです?」
「はははっ」
感触いいじゃん。ここはもう一気に誘っちゃうか。
「ぼくも缶ビール買ったんですけどね。よかったら飲みに行きます?」
「えっ?」
「居酒屋の生ビールのほうがおいしいし」
「…いや結構です」 
うーん。
次にロックオンしたのは、カチっとスーツを着た三十半ばくらいのOL風だ。ハイボールを買ったことはわかっている。小道具のコンビニ袋(缶ビール&惣菜)を持って声をかける。
「これからゴハンです?」
「えっ?」
「ぼくは、ほら、ゴーヤチャンプルと缶ビールを買ったんですけど、飲み屋が目
に入ってくると、自分のメシがわびしくなっちゃって」
「そうなんですか。飲みにいったらいいと思いますよ」
彼女のコンビニ袋をちらっと覗いて、今気付いたかのように言う。
「おねーさんは、ハイボール買ったんですか」
「いやいや、ちょっと見ないでくださいよ」
「ハイボール好きなんです?」
「まあフツーに」 
タイミングよく、目の前の居酒屋にハイボールの看板が出ていた。
「あ、あそこの居酒屋、ハイボールありますね」
「そうですね」「よかったら、軽く飲んでいきませんか?オレ、おごりますんで」
「うれしいですけど、家で人が待ってるんで」
早く言えよ!

間違い探しやクイズの答えを聞くのがナンパのきっかけになる|具体的なトーク例・声かけのコツ

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ちょっと前に、激安ファミレスとして有名な『サイゼリヤ』に行ったとき、隣の席の女がテーブルにイラストの冊子みたいなのを広げてじーっと眺めていた。なんだ、あれ?
あっ、オレのテーブルのメニュー立てにも同じ冊子が挟まっているじゃん。見開きの左右のページに全く一緒のイラストがあって、「間違いが10コあるよ」と書いてある。間違い探しか。
ちょっとやってみるか。えんどう豆の数が違うでしょ、文字の色も違うし…けっこう難しいな。2コしかわかんねーし。なんだこれ、子供向けじゃないんだ。待てよ。これってお一人女に声をかける口実として持ってこいなんじゃね?テーブルに置いてある冊子だから「それ、やってみました?」なんて尋ねてもそんなに不自然じゃない。問題もけっこう難しいので、わからない者同士の一体感が生まれて会話もつながりやすいだろう。激安ファミレスに来てる女たちってのも人種的にとっつきやすそうだし。グッドアイデアな気がしてきた。サイゼリヤのホームページによれば、全店舗に間違い探しは置かれているようだ(問題は半年に1回ペースで変わり、現在は『えんどう豆』バージョン)。よし、行ってみっか!
どこのサイゼリヤで試してもいいが、やはり土地勘があるほうがいい。女を引っ掛けた後、カラオケとかラブホとかにも移動しやすいし。なわけで夜8時、池袋のサイゼリヤへ。
「いらっしゃいませ。こちらの席へどうぞ」
店内をぐるっと見渡す。お一人様の数は4、5人。どの子を選ぼうかな。よしっ、あのポッチャリさんだ。ドリンクバーに向かうフリをして近付いていき、メニュー立てを指差した。
「すみません。そこのヤツ、やったことあります?」
冊子を引っ張り出し、テーブルの上に開いてやる。
「これって?」
「初めて見ました?ぼくもそうだったんですけど、あまりに難しくて」
「はぁ…」さすがにいきなり押し過ぎると、警戒されるるかもしれない。いったん自分の席に戻り、彼女の様子を伺うことに。おっ、イラストをじーっと見てくれてるぞ。5分後、再び彼女の元へ。
「難しいでしょ?」
「はははっ。けっこう見つけましたよ」ほー、ニコニコ笑顔だ。
「いくつ見つけました?」「9コ」
「普通にすごいじゃん。ぼくなんて3つしかわからなかったし。ちょっと教えてもらえませんか?」
「いいですけど」
チャンス。ここぞとばかりに席に座ってみる。彼女は嫌がる素振りもなく、イラストをポンポンと指差し始めた。
「ここと、それからここと」
「こんなによく見つけましたね」
「でも、全部はわからなかったですし」
彼女が見つけられなかった最後の1コは、偶然にもオレが発見済みの箇所だった。しかしあえて黙っておくことに。
「あと一個、一緒に探しましょうよ。ぼく、このリスのイラストとかが怪しいと思うんですけど」
「そのへんけっこう見ましたよ」
いやいや、あるはずだ。というかあるんだって。じっくり見てみなさいよ。
「あっ、わかった!」
彼女が弾んだ声を出す。狙いどおりだ。おねーさん、気分がいいでしょ!「全部見つけちゃったじゃないですか。すごいっすよ。若いから頭が柔らかいんですかね」
「そんなことないですよ。もう26だし。腰とか痛いし」
「もしかして仕事は立ち仕事?」
「はい、飲食なんですけど」
「今日も仕事帰りとか?」
「そうですよ」
普通に会話が切り替わった。やっぱ出だしがスムーズだと噛み合っていきますな。ひとしきり彼女の仕事話を聞いたところで、ジャブを打ってみる。
「じゃあ、ワインでも頼んで乾杯しません?10コ達成のお祝いもかねて」
「はははっ。でも私、お酒はあんまり飲めないんで」
「そうなんだ…」
「明日も仕事があるし」
彼女がチラっと時計をみた。これは今日このまま仕留めるのはちょっと難しいか。その後、小1時間ほどしゃべり、一緒にセイゼリヤを出て駅へ。改札前でLINE交換をしながら「今度、うちの店に食べにきてくださいよ」と彼女が笑ってくれた。ま、ここまでつながれば十分でしょ。間違い探し作戦、使えそう!ひとまず電車に乗り、移動しながら考えた。いくら掴みがスムーズでも、相手が酒NGだったり、帰りの時間を意識されてはつまらない。
お次は、新宿から少し離れた住宅街のサイゼリヤに向かう。独身の一人暮らし女が多いエリアだ。近所住みのネーさんたちが一人でワインでも飲みながらご飯を食べたりしてるのでは?おっ、いきなりうってつけな方がいた。ラフな格好の美人さんが一人でワインをボトル飲みしているではないか。パソコンを眺めてるが、映画でも見てくつろいでいるのかな。そばの席を確保し、さっそく彼女に声を
かける。
「パソコン中にすみません。おねーさんのテーブルのとこにも、こういうのあります?」
手元の冊子をかざして見せる。「それ何ですか?」
彼女がメニュー立てに手を伸ばした。
「間違い探しなんですけど」
「ふーん、右と左で違うところがあるんですね」
「かなり難しいんですよ」
彼女はじーっと眺め、そしてニカッと笑った。
「一個もわからないし!」
こりゃあけっこう酔っ払ってると見た。
「ぼく、3つはわかったんで教えたいんですけど」
席を立ち、何気に彼女のそばへ。
「こことここ、それからここなんですけど」
「残りは7つですか」
「だから力を借りようと思ったんですけど、おねーさん、酔っ払ってそうですね」
「はははっ。酔っ払ってないですよ。ちゃんと仕事してましたし」
ノートパソコンの画面を開いて見せてくれる。英語の文章がびっしり書かれていた。
「何の仕事されてるんですか?」
「秘書」
そんな職業なんだ。ハードル高そうだな。でも会話はスムーズに回ってるし…。
「おねーさん、まだ仕事残ってるんですか?」
「だいたい終わったけど」
「せっかくだし、軽く飲みませんか? 仕事の邪魔したお詫びにここはボクが払うんで」
グイグイ攻めれば、意外とイケるんじゃないの。サイゼリヤに来てるような方なんだし。彼女の伝票をさっと取り、そのままレジへ向かう。
「いいんですかぁ。そんな悪いですよ〜」
出口で待っていると、彼女が片付けをして出て来た。脈はありそうだ。さっきまでは座っていたのでわからなかったが、背がかなり小さい。ポンポンと頭を触ってみる。
「小さくてかわいいですね」
「はははっ。146だよ」
笑ってくれてる笑ってくれてる。このへんはやはりワインのおかげかな。ところが、居酒屋があるほうに向かって歩き出すと、彼女の足がぴたり止まった。
「軽く一杯だけ行きましょうよ。ダメですか?」
「もう帰りますよ。うち、そこだし」
彼女が目の前のマンションを指差した。かなり立派な建物だ。
「…近いですね」
「そうそう。だからサイゼリヤ使いやすくって」
「…ちなみに、軽く家に上がらせてもらうとかって?」
「ダメダメ、もう帰りますから」
手をヒラヒラ振ってマンションに向かって歩き出す彼女。うーむ、いい感じだったんだけどな。秘書ねーさんと別れた後、気を取り直してサイゼリヤに戻ると、喫煙席に気になる女がいた。部屋着風のゆったりワンピースを着た若い女がワインをデカンタで飲んでいる。席に荷物を置き、すぐさま彼女の元へ。
「おねーさん、すみません、そこのヤツやってないですか?」
例のごとくメニューを指差す。ところが、なぜか冊子がえんどう豆ではなく、違う絵柄だ。
「…あれ?」
もしかしてこれ、前のバージョンじゃね?
「すみません、ぼくのテーブルにあったのと一緒かと思って」
「はぁ…」
「左右のイラストに10個違いがあるという間違い探しなんですけど、ぼくのはすごく難しくて。でもおねーさんのやつも、たぶんけっこう難しいと思うんですよ」彼女がおもむろにイラストを指差す。
「あっ、ここ!」
食い付いてきたじゃん。
「そんな箇所、よくわかりましたね、センスあるんじゃないですか」
「いやいや、たまたまですよ」
「ぼくのやつも見てもらっていいですか?」
「どういうのですか?」
急いで自分の席からえんどう豆バージョンを持ってくる。すると彼女がニコっと笑った。
「もう1コ見つけましたよ」
やっぱりこの間違い探し、小道具として抜群ですな。しばらく2人であーだこーだ間違いを探した後、軽く誘ってみた。
「ワイン、もうなくなったみたいですね。
ぼく奢るんで、もう一杯どっかで飲みません?」
「え、どっかって?」
「そのへんのバーとかで」
「バーかぁ…そうですね、行きましょっか」
 わお、やっと連れ出せる!
 ……でも結果から言うと、バーで一杯だけ飲んで、彼女は帰ってしまった。会話は弾んだんだけど、オレの力不足かな。翌日の夕方、歌舞伎町のサイゼリヤへ向かった。なし崩し的にセックスするなら夜のほうがよさそうだが、飲みに連れ出してタイムアップになるのはもったいない。少し早めの時間からヒマそうにしてる女も狙ってみよう。店内には…いたいた、ニット帽をかぶったお一人さんが。さすがにワインは飲んでないけど、ま、いいでしょ。
「あ、おねーさん、すみません」
「はい?」
「そこの間違い探し、知ってます? 難しくて困ってるんですよ」
「間違い探し?」
「はい、これです」
メニュー立てから冊子を抜き出し、開いて見せる。
「ふーん、えーっと…」
悩みだした。まったく見つけられないようだ。
「難しいでしょ」
「ほんとだ、全然わかんない」
勝手に向かいの席に座り、一緒に考えることに。ここまで来ればもう打ち解けるのは早い。ここでもない、そのへんが怪しいと、意見を出し合う。
「いやー、わかんないですね」
彼女があきらめたようにこちらを向いた。
「え、一個も?おねえさん、あきらめ早いですね」
「そうなの、こういうの苦手かも」
丁寧語とタメ口が混ざるこのくだけた感じ、そこそこ心を許していると見たぞ。
「今日はサイゼリヤでまったりって感じですか?」
「そうそう」
「もし時間あったら飲みにでも行きません?なんか気が合うと思ったから」
「ハハハ、気、合いますか?」合うもなにも、一緒に間違い探ししただけなんだけど、ここはグイグイ行くしかない。
「ね、一杯でもいいし、二杯でも三杯でもいいし」
「ウケる〜。ま、いいですよ。じゃあ三杯で」
よし来た! 何杯でも飲んで酔っ払ってくれ!ニット帽の彼女は、悦子さん、32才。職探し中で毎日ブラブラしているそうな。にしてもなぜ歌舞伎町のサイゼリヤに?家も近所じゃないみたいだし。
「あー、友達が大久保に住んでるんですよ。昨日泊めてもらって、そのまま昼過ぎまで寝てた感じ」
なんだか怠惰な生活ですな。でもそんな人のほうが都合が良さそうだ。ぶらっと歩いて開店したばかりの一杯飲み屋へ。さすが三杯飲むと宣言していただけあり、彼女の注文はウーロンハイ濃い目だ。
「それじゃカンパーイ」
「カンパイ」
グビグビっと喉を鳴らした彼女が、グラスを置いて思い出したかのように言う。
「さっきの難しかったですね。なんで間違い、そんなに探したかったんですか?」
なんで探したかったのかって質問も変だろう。
「いや、あーいうの気になるタイプなんですよ」
「へえ、私と真逆だ」
「気にならない?」
「うん、クイズとかも全然。トランプとかも駄目だし」
そこでトランプの例はちょっと違うだろうよ。どっかオカシな女だな。彼女の飲むペースはかなり早かった。二杯目も濃い目のウーロンハイ、そして三杯目は焼酎ロックだ。
「もう一杯いっときます?約束は三杯だったけど、楽しいからもっと奢りますよ」
「えー、うれしいな。それじゃ同じのもう一つ」
よし、ロックでそれだけ飲めば、もうヘロヘロだろ。立ち上がれないぞ。四杯で店を出た。もう間に何も挟まなくていいだろう。
「ちょっと休憩しましょっか」
「え〜」
拒否の「え〜」ではなく、じゃれるような「え〜」だ。これは落ちたな。
「おねーさんのこと、気になるんですよ。間違い探しみたいなもんです」
「間違い探しと一緒にしないでよ〜」
「あ、ごめんなさい。でも気になるんですよ、すごく」
しゃべりながら肩を抱いてラブホへと歩いていく。あらら、この人、もう千鳥足じゃん。

【エロ漫画】美女をラブホで脱がしたらチンチンつきのホモ野郎!ナンパしたらオカマだった体験談

萌える実体験のエロ話には裏があるものですナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画ナンパしたらオカマだったエロ漫画
いろんな失敗があるものです
ナンパで失敗すると、結構ダメージ大きいもの。歩いてるお水の子を見かけ声をかけたらオカマだったという悲しい例も。
美女熟女をナンパしたらオカマだった
独身だった私は新宿で友人たちとしこたま酒を飲んだ後、中央線の高尾行き最終電車に乗り込んだ。
豊田で下りる予定が寝過ごして高尾まで行ってしまい、駅員さんに起こされたのは深夜過ぎ。折り返し電車もなく、タクシーを拾おうと改札に出る階段へ。
と、踊り場で時刻表を見つめる女性がいた。歳は40前後で、若い頃の大空真弓に似た美人である。「もう電車ないよね」思わず声をかけると、彼女も職場の忘年会帰りで国立駅を乗り過ごしてしまったとのことだ。同じ方向なので相乗りして帰ろうと話がつき、タクシー。しゃべるうちに「酒でも飲もう」と八王子駅前で下車することになった。
ところが開いてる店などない。代わりに目に飛び込んできたのがラブホテル。もうここまでくれば成り行きだ。夫は教師、自分は地方公務員だと自己紹介する彼女を押し倒し、朝まで燃え上がった。私は読んでいないが、「村上春樹の『ノルウェイの森』の最後の部分みたい」としきりに眩いていたのが今でも耳に残っている。
翌朝、互いの連絡先も聞かず駅で別れたが、まさに夢のような体験。以後、私は何かにとりつかれたかのように高尾行きの最終電車に乗り込み、酔いつぶれた美人を探すようになる。そう、第二の彼女に会うためだ。とりあえず自分も酔ったフリをして電車を降り、ブラブラして、いったん改札を出た後、最終の武蔵小金井行き電車に乗る。年で100回以上は高尾駅に出かけただろう。大月方面の最終電車を逃した人たちは、ホーム中央にある待合室にたむろっていた。一番の常連は60は過ぎたと思しきおばさんで、彼女の得意ワザは酔っ払いオヤジたちへの説教攻擊だ。
あるとき「いいとこ行こう」とナンパしたら、私とあなたじゃ格が違うと言う。なんでも昔は有名商社だったとか。ときどき構内に飾ってある天狗のオブジェに話しかけるオバサンとも顔なじみになつたが、もちろんこういう輩はパスだ。他に会うのはベンチでゲロを吐く小汚い管理職風のおじさんや、急性アルコール中毒手前の学生、駅員に時間電車を走らせろとからむ職人風などなど。見るからに怪しい男たちは、酔っ払い相手のスリに違いない。
夏になるとかなり若い中学風の女の子が一人で駅前に立ってることもあったが、危ないので声はかけなかった。冬は寒いし、駅員さんには怪しまれ、何の成果も得られないまま一年が経過。今夜で止めよぅと決めた日、改札近くで髪の長い女性に「遊びませんか?」と声をかけられた。二つ返事でOKしよぅとマジマジ顔を見つめると、なんと髭の生えた男。怖くなってダッシュで逃げた後で聞いた話では、地元で有名なオカマだったらしい。

お店の店員に手紙(ラブレター)を渡すナンパの成功の法則・美人店員が連絡先を教えるお客さんは

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デパー卜地下食品売り場の売り子、試食娘のナンパ術
人前のナンパ師を目指し日々、新たなテクニックの開発に余念がないオレ。
最近、デパー卜地下食品売り場の売り子、いわゆる試食娘と仲良くなる方法を編み出した。報告しよう。まず前提として知っておかねばならないのは、試食ギャルが、デパー卜の社員ではなく人材バンクから派遣された、短期アルバイトということだ。当然登録の際、雇用主であるメー力ーの指示に従うよう、厳しく指導を受けている。おわかりだろう。メー力社員のフリをして、この上下関係を悪用すればいいのだ。こざっぱりとしたスーツを着用、ビジネスカバンを片手に最寄りのデパ地下へ好みの試食娘を選んだら、おもむろに近づく。「こんにちはー」
彼女が担当している商品のメー力ー名、には適当な名前を入れれば、
「あ、いつもお世話になっております」
「どうも。ちょっと近くまで寄ったものですから。どうですか?売れ行きのほうは」「はい。いま伝票を持ってまいりますので」
彼女にメー力の人間だと信じ込ませたところで、気楽な調子で切り出す。
「もっと、お客様の反応をくわしく聞かせてもらいたいんだよ。お店が終わったら、食事しながらでも。いいかな」
強引なようだが、あくまでこちらは上の立場。よほどの急用でもない限りは断ってこなぃ。呼び出した後は、もっともらしい理由をつけて口説きにかかる。私の場合は、無理矢理アルコールを飲ませてしまうのが常套手段た。
「ウチの会社、今度ドリンクの新製品を出すんだ。ちよっと味見して感想を聞かせてくれないかな」こう言って、持参の水筒から酒をつぐ。現在この手口で戦全勝。二度は同じデパー卜を使えないのが難点だがエッチまではいかずとも、必ずケータイ番号はゲットできる。試す価値ありだ。
ラブレターを渡すナンパの成功の法則
私は横浜在住の50才過ぎの独身男です。職場では役員の地位に就く身分ではありますが、仕事以外の楽しみと言えばせいぜい仕事帰りのお酒とパチンコくらいなもので、女性にはもう数十年縁がありません。ナンパではなく手紙なら勇気もあまりいりません。私はダメ元で行動してみることにしました。
手紙を渡す相手は決まっていました。仕事の合間にいつも利用するランチのお店の店すが、こうしてなんとか週末に会う約束をとりつけることになりました。
迎えた土曜日。現れたメールの相手は弁当屋さんの女性でした。古手川祐子に似た風貌で、慣れない仕事ぶりに年配の方から注意を受けている姿がよく印象に残っています。
「この間はいきなりあんなお手紙を渡してすみません」
「いえ、お顔はお店に来られた時に何度か拝見していたので」
意外にも、彼女は弁当を買いに来る私のことを覚えていてくれたようです。喫茶店へと移動し、店員としてしか知らなかった彼女のプロフィールが明らかになりました。
42才のフユミさん(仮名)は、現在母親と同居中で、結婚歴がない正真正銘の独身女性でした。
2時間ほど話したころには、互いを下の名前で呼び合うほどに距離が縮まり、音楽趣味の話題で盛り上がった流れでカラオケに行くことに。カラオケは盛り上がりましたが、店内でいちゃいちゃするような真似は一切せず、2時間ほどで部屋を出ました。というのも、私はフユミさんとお話するうちに、本当に彼女に惹かれていったからです。
解散前に、彼女に伝えます。
「今日は私のワガママに付き合っていただいてありがとうございます。できればまたお会いしたいと思うのですが」
「ええ、こちらこそ。もちろん、かまいませんよ」
手紙を渡して本当によかった。心からそう思いました。それから2週間後、今度は互いの仕事終わりに居酒屋で飲むことになりました。この夜は飲み始めたときからフユミさんの雰囲気が少し違っていました。ビールを2、3杯飲んだところで、
「ヤスノリさん、とっても真面目で誠実なお方ですよね」
と唐突に言われ、私の心にも火がつきました。
「フユミさんがお仕事がんばっている姿を見て、私はいつも午後の仕事をがんばろうと
思っているんです」
「そうなんですか、私なんていつもドジして怒られっぱなしですよ・・・でもそんな風に言って頂いて嬉しいです」
互いの距離が縮まっていることを確信した私は、今夜フユミさんをホテルへと誘うことに決めました。居酒屋を出て、二人並んで駅の方向に向かって歩き出しました。勝負をかけるなら今しかありません。前方を凝視しながら、右手をフユミさんの左手に少しずつ近づけ、思い切って握りしめました。
(これで手を離されたら、もう関係は終わりだ…)
すると、彼女は私の手を強く握り返してくれたのです。しばらく無言の時間が続きました。「もう少し、付き合ってもらえませんか?」
私の言葉に黙ってうなずくフユミさん。そのあとは、とてもスムーズな流れでした。二人は互いに寄り添いながら、駅裏のホテルに入り、すぐに生まれたままの姿となって強く抱き合いました。50才をこえたオヤジと、40才をこえたオバサンとの性愛関係に、読者の方々は少々うんざりされているかもしれませんが、数十年ぶりのときめきに、その夜私たちは燃え上がるようにセックスを楽しみました。最初は「一晩だけでもオイシイ思いを」といった下心か名)は、現在母親と同居中で、結婚歴がない正真正銘の独身女性でした。2時間ほど話したころには、互いを下の名前で呼び合うほどに距離が縮まり、音楽趣味の話題で盛り上がった流れでカラオケに行くことに。カラオケは盛り上がりましたが、店内でいちゃいちゃするような真似は一切せず、2時間ほどで部屋を出ました。というのも、私はフユミさんとお話するうちに、本当に彼女に惹かれていったからです。 解散前に、彼女に伝えます。
「今日は私のワガママに付き合っていただいてありがとうございます。できればまたお
会いしたいと思うのですが」
「ええ、こちらこそ。もちろん、かまいませんよ」
手紙を渡して本当によかった。心からそう思いました。彼女は私の手を強く握り返して… それから2週間後、今度は互いの仕事終わりに居酒屋でらスタートした私の挑戦でしたが、今でもフユミさんとは連絡を取り合い、2〜3週間に一回のペースでデートを続けています。
この文章を読んで自分も挑戦してみようと思った、特に年配の男性読者の方。誠実な態度で手紙をお渡しすれば、結果は自ずとついてくると思いますよ。
人妻店員に手紙を渡すときの三箇条とは?熟女店員と不倫セックスする方法
裏モノの連載企画「拝啓美人店員さま」をマネて、気になった女性店員たちに手紙を配りまくっている。俺がもっぱら狙っているのは、比較的年配の人妻店員さんたちだ。結果、実際に何人かと食事に行き、ホテルに連れ込むことにも成功しているのだが、人妻店員さんたちを誘い出すためには、手紙を渡すときに、いくつか大事なポイントが存在する。皆さんにお教えしたいと思う。まず第一に、自分の名刺を添付している。第二に、既婚者であることを明記している。第三に、手紙は「お茶に付き合って欲しいだけ」という内容にする。人妻は、とにかく自分の生活を壊すことを最も嫌がる生き物だ。なので、お相手に不安を抱かせないことが一番。つまりは、こちら側の情報を正直に、なるべくあけっぴろげに教えてしまうのが、成功への近道だ。
名刺を渡し、こちらも既婚であることを伝えておけば、さすがにお相手もこちらが悪さをするとは考えない。さらに追い打ちとして、お茶を飲んだら帰してあげますよ、と強調しておけば、警戒心は一気に下がるのだ。夫婦仲のいい人妻さんなら、どんな手紙も無視されて終わりだが、ダンナと上手く行ってないようなタイプにこの手紙を渡すことができれば、返信率は一気に跳ね上がる。あとは食事に誘い出して、一回目のデートは本当にお茶を飲みながら相手の愚痴を聞くだけに留める。メールのやり取りを続けて、2〜3回目のデートへ繋がれば、不倫セックスの一丁上がりだ。
熟女店員さんを狙っている男性は参考にしてほしい。

女の子の同情を誘いナンパ!女子の言う共感とは?どうすれば母性本能をくすぐれるのか

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「試合に負けて甲子園へ行けなくなって…」と泣きながら町の女に声をかけるという冗談みたいな作戦だったが、これが大成功。ウソのような本当の出来事だ。なもんでもう一度やりたいと思っ
た今夏、ふと閃いた。オリンピックがある。あと一歩で五輪行きを逃した代表候補選手のフリをするのはどうだろう。その悔しさたるや聞く者の涙を誘うレベルなのは間違いない。女どもがさぞや同情してくれるんじゃないだろうか。7月の平日、夕方。赤ジャケット&白スラックス&日の丸ワッペンという日本選手団の開会式ファッションで、新宿駅前に立った。
気合いを入れて代表選考会に臨んだがダメだった、せっかく開会式の準備までしてたのに、という設定である。種目については何でもいいだろうが、マイナーなほうがごまかしやすそうだから、陸上3000m走あたりにしよう。さて、どの子が同情心が強いだろうか。あそこに小柄な女の子がスマホをいじりながら立ってる。行ってみますか。独り言をブツブツ言いながら近寄っていく。
「くそぉ〜。せめて自己ベストが出ていれば…」
目頭を押さえて立ち止まると、相手がこちらに気づき、イヤホンを外した。
「…すみません。独り言で。というか自分、陸上をやってて、今日オリンピックの代表選考会があったんですけど、結果ダメで…」
「何の種目なんですか?」
「陸上の3000メートルって種目なんですけど」
「じゃあ、足が速いんですね」
何だその適当な反応は?しかも妙に目が笑ってるし、ぜんぜん同情してそうな感じがしないんだけど。
「…今日はベストの走りができなくて。あんなに練習したのに…」
もっとアプローチしてみようと、彼女の肩に手をついて泣き崩れてみる。
「え〜、何ですか〜?」
「…すみません、何か込み上げてきて、ちょっと肩を…」
「いやいや、バイトがあるんで」 
彼女は逃げるように去っていった。普通にヘンなヤツだと思われたか…。いくらショックに打ちひしがれているテイとは言え、新宿の路上で泣くってのは、さすがに不自然なのかもしれない。場所をファストフードに移すことに。マックに入ると、カウンター席で暇そうにスマホをいじっているOL風がいた。隣に陣取り、先ほどと同じように独り言から始める。
「はぁ〜。オリンピック行きたかったなぁ」
聞こえているだろうし、こちらの服装も視界に入っているはず。それとなく彼女と目があった。
「いやー、おねえさん。人生っていろいろありますね」
「…そうですね」
「ぼく、陸上やってまして。3000mっていう競技なんですけど。今日、オリンピックの代表選考会があって」
「えー、すごいじゃないですか」
「いやいや、落ちたんですから。ぜんぜんダメですよ」
「じゃあ、4年後です。4年後の東京ですよ」
ほー、この反応は信じてくれてるんじゃないの?
「でもぼく、もう年齢的に4年後は厳しいんですよね。だから、どうしたらいいのか?」
「でも、悪いことの後はいいことがありますって」
「そんなもんですかね?」
「そんなもんですよ。オリンピックに行けないってショックと同じくらいの大きさの、次はいいことがありますよ」
なんだかいいことを言ってくれている。この反応は悪くないじゃないの。
「ありがとう。おねーさん、優しいね。何だかホントにいいことがありそうに思えてくるよ。ぱーっと飲みに行こうかな。おねーさん一緒にどうですか?」
「……」
…ちょっと間が空いた。と、彼女が楽しそうに店の外を指差す。
「あ、宝くじとかいいんじゃないですか?今なら当たる確率が高いと思いますよ」
「そうかな?」
「絶対当たりますって。当たったらわけてくださいよ」
目をランランとさせている彼女。ここは話にのってやるか。
「じゃあ、オレ、買ってきますわ。ちょっと待ってて」
「はーい」かくして宝くじ売り場へ向かって購入して戻ると、彼女はすでにいなくなっていた。マックのテーブル席に、黒木華っぽいボチボチ美人さんがいた。例のごとくぶつぶつ呟く。
「あ〜あ。何なんだよ…。マジでリオ行きたかったのに…」その後で、声をかけてみる。
「人生っていろいろありますね。ぼく、陸上をやってるんだけど」
「うんうん」こちらがしゃべり終えるのも待たず、相づちが返ってきた。
「今日、オリンピックの代表選考会があって、だけど結果はダメだって」
「でも、そんな夢を追いかけたってのは、すごいことですね」
「いや、でもぼく、結果的にダメだったから」
「どういう種目なんですか?」
「陸上の3000メートルです。マニアックだからご存じないと思うんですけど」
「へぇ。何か、こういう反応は悪いのかもしれないけど、すごいですね」
「いやいや、結果はダメだったわけだから」
「でも私、頑張ってる人大好きなんですよ。それに、先月は自分がすごく落ちてたから、今月は人に元気を与える月間にしようと思ってて」
おもしろい表現をする子だ。これはいい子にあたったかも。
「おねーさんは、何をされてる方なの?」
「3月までは保育士やってたんだけど、今は営業」
元保母かぁ。だから優しいのかも。彼女は自分のことをベラベラとしゃべりだした。
「今は転職してよかったと思ってる。自分を活かせる場所をようやく見つけた感じだから」
「すげーポジティブだね」
「よくいわれる〜。基本、誘われたらガンガン乗っていくし」これは聞き捨てならないぞ。
「じゃあ、ぼく、一人で悶々としちゃってるんで、よかったら飲みに付き合ってくれない?」
「行こう行こう」 
すばらしい食いつきじゃん!ところが、居酒屋に移動すると、彼女は最初に釘をさしてきた。
「一応、9時半には出なくちゃいけないんで。それまでってことでいいですか?」
あと1時間ほどしかない。とにかくここはショックをアピールしよう。
「もう目標を失っちゃった感じで、心がカラになっちゃってて」
「それって、元気になりたいの?それとも夢を追いかけられる力が欲しいって意味?」
「うーん、わかんない。でも混乱してて」
「なるほど。私も前の職の後半はそうだった。でも、去年の夏に、知り合いのバーで、年上の女の人と知り合って、その人がいろいろ言葉をくれたの」
「というと?」
「とりあえず、魂を削って生きなさいって」
それから1時間、彼女はトツトツと熱い人生論を語りまくり、そして宣言どおり1時間で店を出たいと言い出した。
「ごめん、これから人と会う予定なんで。一応、これ私のLINE」
その夜、彼女からLINEがきた。『せんちゃん(笑)。元気になりましたか?』
『今日はどうも。おかげで完全に元気になりました!
…ってのは強がりです。一人になるとまた落ち込んじゃいますね』
『大丈夫ですよ。せんちゃんはそんなに弱くない人だと思うから。応援してますよ(^^)ρ(^^)ノ〜』あいかわらずの熱いノリだ。
『ありがとうございます。自分の思考を整理中です。よかったらまた話を聞かせてくださいな』
『自分を整理するのって難しいんですよね。ぜひぜひ協力させてください』
協力したいときましたか?ぜひとも身も心もなぐさめてもらいたいなあ。
『ありがとう!嬉しいこと言ってくれますなぁ。じゃあ明日とか明後日とか時間ないでしょうか』
『では、明後日なら夜9時から空きますよ』
さくっとアポが取れた。しかも9時からなんて、いかにもしっぽりした感じじゃないか。
当日の夜。新宿の待ち合わせ場所へやってきた。未練にさいなまれていることをアピールしたいので、今夜も選手団ユニフォームでキメてきた。がっつり慰めてもらいましょう。彼女は20分ほど遅れてやってきた。
「ごめんなさい。ちょっと前の予定が長引いちゃって…」  近くの居酒屋へ入る。
「いやー、この前はありがとうございます」
「いえいえ、私も楽しかったし。今日もすごく楽しみでやってきたから」
楽しみってか。この子、どういうつもりなんだろう。慰め好きなのかな?一昨日同様、彼女は熱い人生論をしゃべりだした。
「せんちゃんは、オリンピックの夢を追いかけたいの?」
「正直、難しいとは思っている。年齢的に4年後は難しいから」
「夢は他にはないの?」
「これ一つでやってきたから、考えられないよ。だからこの前も言った通り、本当に空っぽで…」
今夜はトコトンしょげてやろうと、
「何を目標に活きたらいいのか」
「一人でいると絶望しちゃう」などグチってみた。彼女はじーっと聞いた後、妙に説教くさい感じで切り出してきた。
「でも、他にも頑張って目標持ってみてよ」
「…そうねぇ」
「たとえば、お金がほしいとか、恋
人がほしいとか、そういうのはないの?」
「…それはまぁ」
「じゃあ、それを100コ出してみよう。せんちゃんには、それをぜひやってほしい!」
何だこの提案は? と、彼女は手帳からメモを取り出した。「わたしはここに100コ書いてるの。タワマンに住みたい、友達が100人ほしい、世界中に行ってみたいって大きな夢から、東京に住みたい、スタバでピコピコパソコンやりたいみたいな小さな夢までいろいろ」何だこの話は?
「で、できたことから一つずつ消していく。気持ちいいから。ま、これは、この前言った、私にいろんな言葉をくれたスゴイ先輩に教えてもらったことなんだけど」
すごい先輩?何だか香ばしいワードが飛び出したぞ…。 どう反応していいか困っていると、彼女はカバンから水のペットボトルを取り出し、落ち着き払った感じでゴクリと飲んだ。
「その先輩って何をやってる人なの?」
「いろいろ。不動産とか飲食店とか。とにかく、生き方が本当にかっこいい人」
「…熱い人なんだね?」
「そうそう。でも、せんちゃんもオリンピックなんていう夢を追いかけてきたわけだから、熱い人だと思うよ。命燃やしてると思う。だからしゃべってて楽しいし、私はつながりたいと思ったし」
もうわかった。こんなことを言う人種は一つしかない。この女、マルチビジネス系だ。
「…もちろん、オレは頑張ってやってきたけど」
相手がマルチとはいえ、ここまでやってきた以上、オレも手ぶらでは帰れないぞ。彼女の手を握ってみたら、すっと握り返してきた。
「そうだ、せんちゃん。いい提案があるんだけど。今週の日曜って何してる?」
「…いや別に予定は」「先輩に会ってみる?今週日曜にちょうどイベントがあるんだけど。楽しいよ。命を燃やして生きてる人ばっかりだし。オリンピックと同じように、最高の目標ができるって!」 おいおい!オリンピックとマルチを同列に語るなっての!
ナンパで大切なのはあくまでポジティブシンキング
ナンバ目的で声をかけたら、思いっきり気持ち悪がられる。うん、普通、皆さんはそう考えますよね。けど、ボクはまるっきり違います。どうせ家に帰ってもやることなんかないんだから、誘いにも簡単に乗ってくるだろうって。強引? 都合がよすぎる? そんな常識的なこと言ってるからダメなんですよ。ナンパで大切なのはあくまでポジティブシンキング。どんな場所と状況でも、持って行き方1つで女は股を開くんです。
今回は、先日、吉祥寺の住宅街を歩いていた写真の彼女に声をかけ車に乗せるまでの一部始終をお届けしましよう。ちなみに所要時間は5分です。
夜9時。吉祥寺の某住宅街。対面から彼女が歩いてくる
「あ〜これから(キャバクラに)ご出勤?どこの店?指名しちゃうよ」「……」
首を横に振りつつ、クスっと笑う女
「いや〜違うんだよ。オレいまコンビニ探しててさ。この辺の人じやないからわからないんだよね」
「そうなんですか」
ここでおもむろに、女の肩を抱く
「ヤバイょヤパイ」「ヤバイ?」
「うん。あの人、キミのストーカーなんじやん。付けられてるよ」
(と言って、彼方を指さす)
「え〜、誰もいませんよ〜( 笑) 」
「マジだってマジ」「うそうそ」
「あれ、これグッチじゃん。好きなの?」
「ぅん」「んじや、これ何だかわかる?」自分の手持ちのカバンを見せる
「え〜。わかんないよ」
「いいから言ってみなって」
「シャネル」
「は〜い。3 回はずれたから、デー卜に付き合いなさい」
「ムリムリ(笑
「仕方ないなあ。とりあえずコンビニだけ付き合ってよ。こかわからないからさ」
「ぃぃょ」
「んじや、向こぅに車あつから」
「あの〜、すぐそこなんですけど(笑) 」
「あ痛タタタ。ごめん、足が痛くて歩けないわ。やつば車にしよ」

お金持ちはやっぱりモテるのか?余裕があるふりをしてナンパしてみた|口説き体験談

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「結婚しよう。仕事は辞めるからそっちで暮らそう!」
とプロポーズしたところ、やんわりと断られ、後日、文通好きの彼女らしく、左上のような手紙を送ってきたのだ。男マサノリ32才、失恋の痛手に負けず、強く強く生きていきます。なもんだから、女が欲しい。すごく欲しい。この夏は、誰かといちゃついて過ごしたい!で、最近の女どもの動向をチェックしたわけだが、あいつら、やっぱり金持ちに弱いと見た。イイ女を連れて歩いてるのは、いつ
も金持ってそうな男だ(歌舞伎町調べ)。
カネはないけど金持ちを装うには? 
失恋ショックを引きずりながら部屋の天井をながめてると、フトひらめいた。金満日記を大量に作って、町に落としまくるのはどうだろう。日記を拾った人間は、悪いこととは知りつつも、中を覗くもの。と、書いてあるのは、金持ちライフの日々ばかり。ということはこの連絡先に「拾いましたよ」と電話すれば、お金持ちと知り合いになれちゃう!女なんてゲンキンなもの(飛騨の元カノは除く)。人生を左右する大チャンスをみすみす逃すはずがない。では日記を書こう。1ページに1日ずつ。どこをめくっても、一読して金持ちとわかるよう、派手なライフスタイルを記す。この日は100万ぐらい使ったことにしとくか。この日は億いっとくか。いや、億はやりすぎかな。2千万ぐらいにしとこ。6月24日にさりげなく釣り針を仕込んでおいた。これにより、落とし物を拾ってくれた女性に対してもばんばん浪費する男だと理解してくれるだろう。この日記をまとめた手帳を、手書き風の特殊印刷で50部作り、それぞれの裏カバーに連絡先(名前、電話番号、メアド)を書いて準備完了だ。今回のシカケで釣り上げる魚は、金に弱い女である。日記を落とすのは、なるべく卑しい人間がいそうなエリアがいいだろう。「あ、どうもありがとうございます! 困ってたんですよ」
「はい、あの、連絡先書いてあったんで」
「わざわざすみません。えーとどうしようかな」
「どうします?」
「もしよかったら、どこかで受け渡ししてもらいたいんですけど。すぐ向かいますので」
「あ、はい…」
日を置くと交番に届けられてしまう。急がねば。新宿に向かいがてら、作戦を練る。
「お礼にお茶でも」の流れで喫茶店に入り、会話の中であらためてゆっくり金満ぶりをアピールするのはどうだ。ちょっとヤラシイだろうか。
「昨日も200万使っちゃってさ」
なんて台詞、引くだろうか。ならばいっそのこと、お礼そのものを高級品にするのはどうだ。もちろん買いはしない。買ってあげるそぶりだけでも十分金持ちアピールはできる。うん、これでいこう。
待ち合わせ場所にいたのは、20 代前半くらいの女だった。顔はaikoの2割増しってとこか。まったくもう、お金に目のくらんだ下品なお嬢さんだこと。
「すみませーん、仙頭です」
「どうも」
「わざわざすみません」
「いえいえ、はいこれ」
彼女が日記をこちらに差し出してきた。表情に期待の色は…どうかな、よくわからん。オレは大げさに腕を伸ばして時間を確認した。ハッタリ用に付けてきたパチモンのロレックスだ。
「時間少しあります?お礼もしたいし、そのへんのデパートでも入りませんか」
「お礼とか、そんな、大丈夫です」図々しいやつと思われないためのパフォーマンスだろう。
取り繕うなって。半ば強引に伊勢丹に引っ張り込み、まっすぐルイヴィトンに向かった。店内であれこれ物色する。
「こんなんでいい?」
「いえ、そんな、いいですよ」
「でも僕の気が済まないからさ」
彼女の顔が固まってる。そりゃそうだろう、貧乏人にヴィトンは眩しすぎるよな。
「緊張しないでよ。そんな高くないから」
「…いや高いですよ」
「そうでもないって」
商品の値段を確認してビビった。数十万のカバンがごろごろしてる。ヤバイなこの店は。ふと横を見てあせった。彼女、大きめのバッグを手に持っているじゃないか。値札を見れば18万。この女、遠慮
してるかと思えば、バカ高いモンに関心を示しやがって。
「うーん、それもいいけど、ちょっと雰囲気、違うかな。あっちの店はどうだろ」
むりやりカバンを棚に戻し、お次はエルメスへ。同じ手順を繰り返して、次はボッテガヴェネタ、さらにシャネルと連れ回す。どうだ、こんな金持ち見たことないだろ。なにも買ってくれないけど。伊勢丹を出た。彼女に釈然とせぬ様子はなく、むしろホッとしたような表情だ。
「ごめんね、あんまいいのなかったね」
「いやいやもう、ホントに大丈夫なんで」
「あ、ちょっと待って」
オレはおもむろにケータイを取り出した。
「もしもし。仙頭です。はいはい、あの株ね。10億で売り逃げれたんだ。サンキュー。了解です」
聞いてないようなフリをしてる彼女だけど、内心はビビってるね。さあ、ではまだ夕方の4時だけど、食事にでも参りますか。奮発して焼き肉でもどうよ!
「どう? おいしい店、知ってんだけど」
「いえ、あのホントに結構ですから」
「遠慮しなくていいよ。拾ってくれたんだし」
「そんな、ほんとに大丈夫です。予定があるんで…」
おかしなコだ。金の匂いに誘惑されたくせに。
「あ、そう。じゃあまた連絡してよ。さっきの日記に今日のこと書いて覚えておくし」
「あ、日記だったんですか…」

飲食店内のお客の女の子にお会計は持つ「おごってあげる」とナンパしたらうまくいくか?寿司屋・バーで試してみた

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「あちらのお客様からです」こんなスマートに迫られれば、映画のヒロイン気分で舞い上がってしまうのではないか。おごってあげるナンパ法で声かけしてみた。
映画のワンシーン。雰囲気の良いカウンターバーで、端麗な女性が一人、グラスを傾けている。と、バーテンダーが近寄って来て一杯のカクテルを差し出しながら言う。
「あちらのお客様からです」
バーテンが指す方を見やると、カウンターの端っこに男が一人。一杯のカクテルがきっかけとなり、二人の距離は縮まって…。このキザなナンパ法、いざやってみるのは恥ずかしいのか、実際に試してる男を見たことはない。けれどどうだろう、昨今の草食男子ブームに辟易としてる女にすれば、こんなスマートに迫られれば、映画のヒロイン気分で舞い上がってしまうのではないか。やってみましょう、「あちらのお客様からです」作戦。失敗したって数百円の出費だしね。底冷えの厳しい1月の夜。俺は、都内某所のショットバーでひとりグラスを傾けていた。オーセンティックな内装に暗めの照明、ジャズやボサノバのBGMもウルサ過ぎず程よい。夜7時のオープンからカウンターでチビチビひとり飲みすること2時間。9時過ぎに一人の女性客が店に入ってきた。一目見た瞬間、俺の脳内で「アリ」というランプが点灯する。志村けんと噂になった元AV女優のみひろに似た愛嬌のある顔立ちで、ブルー系のワンピースにロングブーツのシックな出で立ち。そこそこ夜遊びを知ってそうなそうな印象だ。女は俺から2席離れたカウンターに座った。「ビール」一言オーダーし、バナナマン設楽に似たバーテンと一言二言親しそうに言葉を交わし携帯をイジり始める。一人でバーに来る女。おそらく常連なのだろうが、その心の寂しさたるや想像に難くない。様子をうかがうこと30分。女のビールが空になったころを見計らって、バーテンを呼び招いた。
「あのコかわいいなぁって思ってさ。一杯おごりたいんだけど、なんか作ってもらっていい?」
バーテン低い声で答えた。
「かしこまりました」
別段驚きもしないところを見るに、この手の男性客は結構いるということか。バーテンは手慣れた手つきでシェーカーを振ると、女の目の前にトロピカルな色合いのカクテルをトンと置いた。一瞬、あっけにとられる女に、バーテンダーが俺のほうを手で示す。
「あちらのお客様からです」
とは聞こえなかったが、そう告げたに決まってる。あぁ、やっちまった。キザな男だぜ、俺ってヤツは。入店から初めてこちら側に視線を向けると、女はニコッと笑いながら言った。
「あ、じゃあゴチになりまーす!」よかった。飲んでくれるんだ。でもなんかノリが軽いな。このまま離れていても、ただオゴっただけで終わってしまう。飲む=お近づきになってOK、の意と解釈し、もじもじしながら彼女へ近づく。

「一緒に飲んでいいかなぁ」
「いいっすよー。あたし、サッコっていうんでよろしくっす」
慣れてるな。瞬時に悟った。自ら自己紹介して、ガイジンのように握手を求めてくるなんて。
「よく1人で飲んだりするの?」
「んー、たまにかな」
そのとき、1人の男性客が入ってきた。彼女が声をかける。
「お疲れ」
男性は当たり前のように彼女の隣りに座る。
「お酒、ご馳走になっちゃった」
「へぇ、いいな」
あら、なんだか気まずいことになってない? 彼氏待ちの子にちょっかい出しちゃった?お嬢さん、ツレと約束してるなら、オゴってもらうのはよくないと思うよ。
あちらのお客様から作戦は、なにもカウンターバーの専売特許とは限らない。孤独な女さえいれば、どこでだって使っていいのだ。翌日の夕方、若者に人気のイタリアン系格安ファミレス「サイゼリア」に入ると、ちょうど一人でハンバーグセットを食べている女子大生風がいた。さりげなく隣りのテーブルに座り、彼女が食べ終わる直前を見計らってトリュフチョコアイスをオーダーする。3分後、女性店員がアイスを持ってきたとことですさかず耳打ちだ。
「ちょっとそれさ、そこの女のコに持って行ってくれないかなぁ」

「えーと、あ、こちらですね」
一瞬、コイツ何言ってんだ!? と怪訝そうにこちらを見つつも、言われたとおりに持って行く女性店員。
「あのぅ、そちらの方からなんですが…」
女の子が驚いた顔でこちらを見る。目が合った。言ってる方もキョトンなら、言われた方はさらにキョトンだ。満面の笑みで手を差し伸べて「どうぞ食べてください」とジャスチャーを送ると、彼女は驚いた表情のままペコリと頭を下げた。だよね、脂っこいものの後はアイス食べたいよね。が、あろうことか次の瞬間、女子大生風はアイスに手を付けず、そそくさと席を立ってレジの方へ歩いていくではないか。人の善意を何と心得る!急いでレジ脇まで追いかける。「どうしたの? デザート食べようよ」
「いえ大丈夫です」
お釣りを受け取るのも忘れるほどの勢いで、彼女は小走りで外へ出て行ってしまった。
地方では見かけないが、都心の回転寿司だと一人の女性客も少なくない。買い物帰りにちょいとひとつまみ、なんて粋な江戸っ子がおるんです。ただ、回転を選ぶくらいだから、彼女らが貧乏なのは明らか。玉子やタコでお茶を濁しているところにウニの載った皿をプレゼントすれば、大いに食いついてくるはずだ。遅めのランチ時、新宿のお店に入ってみると、奥の方に若い女を発見した。美少女風のアイドルフェイスだ。お一人様で回転寿司という状況がツライのか、うつむいて恥ずかしそうだ。やはり選んでいるのは安い120円の皿ばかりで、取り皿には大量のガリの山。ふふふ、可哀想に。お兄さんが、本物の寿司の味をご馳走してあげよう。「おやじさん、奥に座ってるあの女のコにウニとイクラ握ってやって」
「はいよ」
威勢のいい返事が返ってきた。回ってても寿司屋は寿司屋、こういうからっとしたとこが気分いい。1分も経たないうちに2皿分を握って、女のコの前に「どうぞー」と差し出すオヤジ。同時に俺のほうを指さしている。女の子はほんの一瞬こっちを見た。優しい笑みを湛えつつ、「どうぞ」と右手を上げて促すと、彼女はニコリともせず、パクパクとウニの軍艦巻きに食らいつき始めた。食べるもんなんだね。自分でやっといて言うのもなんだけど、こんな流れで出てきた寿司、食べるもんなんだね。ま、とにかく食ったってことは、好意を受け入れますって意味のはずだけど、ところであの皿、どうなるんだろう。彼女の席に置いたままだから、このまま精算したらおかしなことになるぞ。結局、彼女はイクラ軍艦を頬張ったまま会計に向かってしまった。追いかけなきゃ。店を出たところで話しかける。
「おいしかった?」
「あ、はい、おいしかったです」
「このあと時間ないかな。まあ、良かったら少しお茶でもしようよ」
「あーすみません、友達と約束してるんで…」

すたすた逃げてってしまった。ワケのわからん子だ。これだと奢ってもらったんじゃなく、「美味い
から食いなさい」とお節介されただけじゃないか。納得できてんのか?
個人的に、牛丼屋には週に3回はお世話になっている。で、ときどき見かけるのだ、一人っきりの女性客を。牛丼を一人でがっついてる時点で、東京砂漠に埋もれかかった隙アリ女と踏んでいたのだが、今までは近づくキッカケがなかった。ちょっくら今回の作戦でたらしこでみよう。夜9時過ぎ、新宿駅近くの吉野家のガラス越しに、ギャル風が一人でガンガン丼をかっこんでるのが見えた。大黒から3つほど離れた場所に座、牛丼(並)を注文する。彼女の食べてるのも牛丼だけのようだ。ご馳走するならお新香あたりがいいだろう。男性店員にお新香を2つ注文し、カウンターに持ってきてくれたところで、「一つはそこの女性にあげてもらえる? 会計は俺が持つから」
「え? あ、はい」

店員がギャルの前にお新香を置く。
「あの、そちらのお客さまから…」
彼女がこちらを見た。すかさず爽やかな笑顔で「どうぞ」と右手を差し出す。ギャルは驚いた表情でこちらの顔とお新香を交互に見ている。なにも迷うことはない。俺からの好意だ。お食べ。…食べた。しゃくしゃくと食べた。よろしい。彼女が店を出てきたところで声をかける。
「お新香、おいしかったでしょ?」
「あーどうも、ご馳走さまでした」
「もっとごちそうするから近くのカフェでちょこっとまったりしない?」
「えー、えー、どうしよー」
「お新香の味の感想とか聞きたいし」
「何それーじゃあ少しだけ」
10分だけの約束で、近くの喫茶店へ。ギャルはニタニタ笑いっぱなしだ。
「よく、あんなことするんですか?」
「しないしない、今日はどうしても食べてほしかったから」
「ウケるー」
「まあ、お新香が縁で始まる出会いもあるってことで、これからもよろしく」
約束どおり10分少しでお別れとなったが、メアド交換にはすんなり応じてくれた。おもしろいお兄さんと思ってくれたみたいだ。そんなわけで結論を。

「あちらのお客様からです」

作戦は、牛丼屋でお新香を使うのが正解!

大人のおもちゃを買いに来ている女性はエロいはず!アダルトショップでナンパしてみた

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
アナルもバイブもお任せ・特注アダルトグッズ作ります
俳優AはSM好き、Cはスワップ愛好家、週刊誌を開けば、しばしば著名人たちの醜聞が取り沙汰されている。定かじゃないが、一つ確実にいえるのは、彼らが凡人と違う部分を持っていたからこそ、現在の地位を築けたという点だ。そしてそれは、ことセックスに関しても当てはまる。名を成し財を成した人間の性癖はノーマルの範時に収まらないケースが多いのだ。
セックスに刺激を求め、バイブレータを使うのは凡人でもやること。が、それはあくまでアダルトショップやホテルの自販機で売られている市販だ。しかし、凡人と違う彼らは、アダルトグッズにもこだわりを見せる。既存の商品では満足せずわざわざ自分用にオーダーメイドしているのだ。ボクはそんな著名人から注文を受け、アダルトグッズを作ってきた男である。
幼いころから変身願望があった。
特別容姿が醜かったり、親の愛に恵まれなかったわけでもないのに、殖の誰かになりたくて仕方なかった。中学校のとき、アメリカのサイトで知ったピアッシングで肉体改造にチャレンジした。耳ヘソ、舌、乳首。次々に穴を開けていく語烈な痛みが快感だった。
高2の秋に見た「アキラ」は衝撃的だった。自分の肉体を切り裂くシュワルツネッガーや、水銀のごとく形を変える。特殊メイクの成せるワザである。進むべき道は自ずと決まった。アート系の専門学校で2年学び、映画やテレビの小道具を作る会社に就職したのが20才のとき。
一切働くことをしなかった彼女がバイトを始めたのはボクが職を失ってーカ月後のことだ。仕事は赤坂の変態御用達の会員制クラブマスト(仮名)の女王様。いかにもマユミらしい勤め先だと思った。実際彼女は職場が気に入ったようだった。ムチひとつで往来で裸になるエプロン奴隷、ロ内でたばこを受ける人間灰皿、骨を折らせて悦ぶ骨折マニア…。医者、弁護士、企業の経営者など、客スジの良さもさることながら、真の変態ばかりで居心地がいいらしい。
一方、ボクは相変わらず職のないまま怠惰な日々を送っていた。自分に才能があると信じ込んだ、プライドばかりが高い男。必ず認められる場所があると思いながら、時間だけがすぎていった。そんなボクを見かねてといっワケでもなかろうが、ある日マユミが話を持ってきた。
「お店にハードSのお客さんがいてね、アダルトグッズを欲しがってるのよ。なんか本物志向が強くて、既製品じゃ満足できないんだって。できるでしょ。作ってみる気ない?」
力が抜けそうになった。アダルトグッズだと?そんなゲスなもんオレに作らせようってのか。バカ、やるワケねーだろ。しかし、客の名前を聞いた瞬間、気が変わった。なんと特注グッズを欲しているのが世界的なファッションデザイナーの滝ロヒロシ(仮名)だというのだっ信じられない話だが、マユな、の店は秘密厳守が徹底してるせいで、著名人の常連客も少なくないらしい。世界の滝ロの注文で大人のオモチャを作る。ソソられるではないか。彼を満足させられる品が作れたら、世に出る足がかりになるやもしれない。その仕事、ぜひやらせてくれ。
やっばりキミには難しかったようだね
数日後、横浜。個室に、50代半ばの中年男性が待っていた。浅黒い肌に、恰幅の良い体。間違いなく、あの滝ロヒロシである。
滝ロの隣に中谷美紀によく似た美人がー人。説明されるまでもなく彼女だ。
「キミのことはマユミちゃんから聞いてるよ。アートに興味があるんだってね」日本酒を畷りながら彼はズバリと言った。彼女のアナルに挿入する型を作ってくれ、と。知り合いのエ場に頼んでたんだけど、素材がゴムに限られちゃうし…
ディルドってどんなモノなんでしょ、
「なんだ、知らんのか。おい、見せてあげて」
ご主人様の命令に従い、四つん這いになる。思わず息を呑んだ。彼女の尻の穴から手首ほどもある巨大な円筒がズルリと出てきたのだ。細いディルドウから始めて、だんだん太くしていったんだ。彼女はー年365日コレを入れながら生活しててね、今じゃ直腸の形も変わってるんだよ。滝ロがディルドウをボクに手渡す。筒状のゴムに500m上のペットボトルをー本入れただけのシロモノ(40ページ図A)・チャチな作りである。
基本的な部分は任せる占メラメラと息が沸き上がってくるのがわかった。世界の滝ロに仕事を依頼される興奮。任せてくださいよ。2週間ほどもらえたら、必ずアンタを喰らせるグッズを作って差し上げますから。
まとまると、滝ロは具体的な条件を出してきた。まず長さは変えずに、直径を今までより太い8センチにする。理由はもちろん、彼女の肛門をさらに広げるためだ。ブツの下には固定用の皮バンドを通ず留め金を装着。素材はプラスチックのようなカタいモノ、重量がジャスト800グラム、今回基ンュースのスペースは不要。どうってことない条件だ。
ペニス形のブツにソレっぽいアフリカの土偶でもワンボイントしておけば十分だるつ。2週間後、山畿した作品を携え滝ロの元を訪れた。どっだ。滝ロはソレを手にとり、しばらく無表情で眺めた後ロを開いた。
「いくらかかった?」「10ですかね。で、どうですか。気に入ってもらえましたか?」
その答は、彼が抜いた札を放り投げたことでわかった。
「15万ある。ご苦労さん。やっぱりキミには難しかったようだ」
スーッと血の気が引いていく。滝ロのあきれたようなロ調が突き刺さるように痛かった。
「お願いです。もう一度チャンスをください。お金は返します。お願いします。」
頭を床に押しつけ、懇願した。確かに、ナメていた。たかがアダルトグッズだという思いもあった。しかし、これがオレの真の実力だと思わないでくれ。あなたの眼力には改めて敬服する。今度こそ満足してもらえる作品を作り上げてみせるから。
滝ロは黙っていた。表情にも変細化はない。オレは「ーカ月だけ時間をください」とその場を去った。ーカ月をかけて仕上げた作品を手に、再び滝ロの元へ。緊張でノドがカラカラだ。「いかがでしょうか」「・・いいね。素晴らしいよコレ。キミ、才能ある」
滝ロは50万の値を付けた。
それをきっかけに滝ロから仕事が舞い込むほど世の中は甘くはない。その後ボクはまた単なる無職野郎に舞い戻り、怠惰な日々を送るようになった。しかし、滝ロはボクのことを忘れていなかった。半年ほどたったある夜思いもかけぬ電話をかけてきたのである。
「会員制の変態の集まるバーを開こうかと思ってるんだよ。キミ、店長をやってみないか」
何でも普段パーティに使っているホテルのスイートルームが割高なので自ら店を開くことにしたらしい。知人ばかりを集めたゲストハウスみたいなものだと滝ロは言う。なんだよ。久しぶりに電話をかけてきたと思ったら、そんな水商売のようなマネをしろってのかよ。オレはアーティストだぜ。
「まあ待て。話は最後まで聞きなさい」
滝ロは言った。店のデザインは任せる。客の注文に応じて作品も作ればいい。つまりそこは、キミのためのアダルトグッズショップなのだ、と。
精一杯やらせていただきます。与えられた物件は3LDKのマンションだった。リビングをバー、残りの3部屋をそれぞれ、サロン、プレイルーム、オフィスに。部屋の壁には大きな黒い十字架とディルドウが入った彼の奴隷のレントゲン写真を飾る
◇極めつけは人間テーブルだ。SMクラブで調達した女を四つん這いにさせ、ガラス板を乗せる。あまりにシュールで客がぶったまげるに違いない。しかし、最初にぶったまげたのはボクの方だった。店がオープンするや、大企業の社長、医者、弁護士、芸能人、モデルなどが毎日のように訪れるのだ。交友の広さはハンバじゃない。しかも、来る人間性癖が並じゃない。女の尻から直接クソを食べる40代の俳優D。麻酔抜きでアソコにピアスを入れる20代のモデルE…。それこそ世間が知れば、腰を抜かしでっな狂宴が日夜繰り広げられていた。
3カ月後、初の依頼があった。滝ロと旧知の間柄といっ40代の有名レストランチェーンのオーナー・川岸に、貞操帯をオーダーされたのだ。
貞操帯。そんなモノが欲しいとは、よほど嫉妬深いに違いない。逆ペニスバンドともいうべきこの作品は、携帯ー本で操作可能。つまり、いつでもどこでも彼女が持てるといっわけだ。
タテの運動は、既製のアダルトグッズとの差別化はもちろん、乾いた腔の中で突然、コレが動き出せば激痛が走る。作品を手にした川岸は、果たして感嘆の声をあげた。報酬は150。妥当な評価だ。
医者や大学教授などから、ーカ月に一件の割合で依頼が舞い込むようになったのだ。映画界の大御所で、筋金入りのサド俳優xである。xは「殺人」がテーマのアダルトグッズを欲しがった。ひさびさに沸き上がる依頼である。
完成した作品は、デビッド・フィンチャー監督の映画「セブン」に登場する連続殺人鬼のバンツの白窒レプリカ(図D)だっもちろん、刃は本物を使った銃刀法違反である一とは重々承知していたが、芸術に妥協は許されない。
「Xさん、絶対に使わないでくださいね」ん。殺したい女がいるんだよねと、
「ハハハ。冗談を」
アダルトショップに一人で来る女って
今どきの大和撫子には、恥じらいがあるようでいて、ない。出会い系サイトをのぞいてみよ。ハプニングバーに足を運んでみよ。今日日、快楽に貧欲な女性は、われわれの想像以上に多い。今回紹介するのは、そんな平成ジャパニーズガールの群像を垣間見るーコマ。都内の大型アダルトショップに、平日昼下がりの2時間あまりの間に来店した、女の一人客だ。口一タ一を握り締めてるムスメさんに、Tバックを物色するマダム。おくめんもなく買い物にいそしむ奔放さは、あっばれの一言。
アダルトショップでナンパしてみた
ナンパをすればすぐ引っかかり、どんなエロい要求にも嬉々として応えてくれるドスケベ女。俺だって一度でいいからそんな女さることながら、自慰に対しても積極的な行動に出ると思われる。つまり、単にお股を指でいじくるよりは、バイブやローターなどの道具を使い、より質の高い絶頂を得ようと考えるハズだ。もうおわかりだろう。好きモノレディがワラワラと現れる場所。それはあまた
のオナニーグッズが所狭しと置かれている店、アダルトショップに他ならない。ふふ、俺には見える。疑似チンコのショーケ—スを眺め、ヨダレを垂らすギヤルの姿が。頰をピンクに染める若妻の姿が。キミたち、僕ちゃんが行くまで待ってなさい!
ゴ—ルドのロ—夕—をジッと眺めるギャル
今年3月上旬。歌舞伎町のとあるアダルトショップ前で張り込みをスター卜。まずは、客の出入りチェックといこう。平日にもかかわらず、街は人で溢れ、店内には数分おきに客が入っていく。むろん、そのほとんどは男性で、あとは力ップルがたまに来る程度。ま、女性の1人客もそのうち来るっしょ。
来なかった。それから2時間、ギャルどころかオバさんすら現れない。念のため、新宿にある他のショップも数件回ってみたが結果は同じ。トンだ出鼻のくじかれ方である。なんで?女って一人でバイブを買いに行かないの?俺の勝手な思いこみかよ…。
がっくり肩を落としつつ、新宿駅方面へ。途中、タバコの自販機に立ち寄り、コインを投入していたそのとき、ピキンと閃いた。(おっと、まだドンキーがあるじゃん!)
ドンキとは、超有名ディスカウントショップ、ドンキホーテのこと。靴下からハイビジョンテレビまで、何でもござれのこの店は、アダルトグッズも豊富に取り揃えており、もしかしたら、日用品を買うついでに、こっそりバイブをカゴに入れる女がいるかも知れない。善は急げとばかりに、ドンキー大久保店へ急行。まっすぐアダルトコーナーへ進むと…いたぁぁ
奥の棚に飾られているゴールドのロー夕ーを眺める一人のギャル。すげ。欲しそうな顔してるぞ。よ
し、イケ!「どもども何してんの。ってあれ?あれあれあれ?キミ、そんなのに興味あるんだぁ」
ワザと下品な口調で声をかけてみた。ドスケベ女なら、食い付いてくるハズだ。
「タケシ、ちょっと来てぇ。何かスッゲ キモイのに話しかけられてるんだけど」「ぇ?」
思わず彼女の視線の先を見ると、遠くにヒップホップばりばりのBボーイ野郎がこちらを見ていた。失礼しやんした。この男チンポでけ〜。ロに入んなぃベ
20分後、再びドンキに戻ってみたものの、アダルトコーナーに女の一人客は皆無。時おり3 、4人のギャルグループがキヤッキヤと冷やかしていく程度だ。もうムリ。仕切直しだ。
翌日、午後。十分な睡眠で昨日の疲れをとった後、渋谷の某本屋へ。レディースコミックを買う(もしくは立ち読みする)女を探すためである。いくらドスケベでも、さすがに堂々とオナニーグッズをレジに持っていくには勇気がいる。しかし、その過激な内容とは裏腹に、大人し目の表紙がほとんどのレディコミなら他人の目を気にせず、ドンドン手に取るのではと考えたのだ。あ—、なんでもつと早く気づかなかつたんだろ。
「こないだユカの家にコレあつたんだけどウケる」
「え、どれ?コレ!?うつそ、マジ?それウケるし」
本屋に入つて30分。下品な笑い声が聞こえてきた。振り返ると20才そこそこのガングロギャルが2人雑誌を手に取り、ゲラゲラ騒いでいる。…てそれ、レディコミやないですか!
「ユカ、これでオナつてんの?キモッ。つてかオトコ作れよ」
「でもウケるよ。読んでみ。なんか姉妹でオトコ取り合つてて」
「ぎやはは、ホントだあ。いい感じでオトコ取り合つてるねぇ。てか、この男チンポでけぇ〜。これロに入んないベ」
散々はしたない会話を繰り広げた後、レディコミを棚に戻し、店を出ていくギヤル。逃がしませんよ、キミたち!
「ね—ね一、これから3 人でカラオケでも行かない。」「・・・・・」
ようやく動きがあったのは、本屋に入ってから2時間後、7人目のレディコミ女に声をかけたときだった。「今ヒマしてるつしよ?最近テロとか怖いよね。だからさ、安全な場所でお茶でも飲もうよ」
ピンクのコー卜を着込み、モデルのように背が高い。ハッキリ言ってモロタイプである。
「なにそれ?意味わかんな一い」
「意味とか別にわかんなくていいから色々語ろぅよ。テロとかエロとか」
「ぎやはは、バッカじやないの」
よしよし。感触は悪くないぞ。
「名前はなんての?」「ヨシミだよ」
歳は22。フリーターだといぅ。とりあえず近くのバーへ誘ってみると、あっさりついてきた。カル〜。「さつき、本屋で何買ったの?」
乾杯後、ちよつと意地悪な質問をぶつけてみた。これにどう答えるかが、展開を占うにも重要なポイントだ。
「え〜見てたの? ヒミツ!」
「怪しいなあ。ひよつとしてあれなんじやないの?レディ—ス仕様のエロコミックっしよ」
「ぎやはは。知ってんじやん」
「ふふふ、まあね。で、ああいうのよく買うの?」
「たま〜にね、へへ」「やっぱオナニ—用?」
「ぎやははは。んなこと答えらんないつつ—の」
どうでしょうこのノリの良さ。間違いない、こいつはエロエロの好き好き女だ!暗黙の了解とでも言おぅか。果たして一時間後ほろ酔い気分になった俺たちはバーを退出、そのままホテルへ直行した。
チェックイン後、慌ただしくヨシミの衣服を剥ぎ取り、まずは体をじっくり拝む。おわん型で大きめの乳、まんまるのケツ。完璧じゃないっすか。たまらずべッドに押し倒し、体中をチュパチュパとナメ回す。途端に、何とも言えぬ、いやらしい嗚咽が部屋に響きだした。体もそれに合わせ、ビクビクと小刻みに震えている。早く入れてえよ。
白くて細い両足をギュッと持ち上げようとしたそのとき、
「待って。今日ね、生理なの。ロでぃぃ?」え、マジ?しよ—がね一な—。
「ゴメンね」
パッと跳ね起きると、自分のバッグからウエットティッシュを取り出し、チンポを拭き拭き始めるヨシミ。何だか、とっても馴れた手つき。アレ、この動きどつかで…。うつ。しかも、やたらフェラが
上手くない?
「ふおふひはへふ(よく言われる) フィンハオだお(ピンサロだよ) 」
結局、好きモン女って風俗嬢のことなんすかね。
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