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ジュエルライブ



タグ:ナンパ

  • 2021/06/18エッチ体験談

    毎年、夏になると運行するこの納涼船(7月1日〜9月半ばまで)。見知らぬ人間同士が寄り合い船に乗って、東京湾のクルージングを楽しもうという趣旨だ。僕は男友達2〜3人とよくこの船に乗って、ナンパに勤しんでいる。お祭りなどと同じで、乗客たちのテンションが上がってるぶん、成功率が高いのだ。方法としては、あらかじめ浴衣を着ておいて、浴衣ギャルのグループに声をかける。男の浴衣率はさほど高くないので、同じ格好を...

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  • 2021/06/13出会い攻略

    街で美女を発見した時は即でなく次回を狙う店員を口説く時も一回あったことを印象付けておく接触する回数が増えるほど相手に良い印象を持つようになることは実感することも多いですね。 接触頻度を増やすことで、相手から好意を持ってもらいやすくなるというザイオンスの法則というものがあります。これをナンパで当てはめると一度接触してから口説くと成功率が上がるということになりますね。...

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  • 2021/06/01ラブレター手紙ナンパ

    花屋さんほど乙女チックな職場はない。小さな女の子たちの将来の夢に必ずランクインするのも、純真な心を惹き付ける何かがあるからだろう。もちろん手紙アプローチには弱い。合コンやナンパはごめんだけど手紙なら…。それが花屋クオリティというものだ。では、いざ世界に一つだけの花を探しに行こう。夕方6時。お店に行くと、沢口さんは店頭に立っていた。「どうも、来ました(笑)」「こんにちは」「今大丈夫ですか?」「大丈夫...

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  • 2021/05/26ラブレター手紙ナンパ

    カラオケを口実にデートに成功するも本当にカラオケだけで帰られるとは・・・スーパーのレジ担当はたいていが近所のパートおばちゃんだが、ときどき若い女の子の姿も見かける。黙々とバーコードを通すだけで、しかも客はおばさんだらけだから出会いなどあるはずがない。店長に食われてるケースはあったとしても。高校バイトを避けるため、平日昼間のスーパーで手紙をばらまくことにした。約束の金曜日18時、彼女が働いているスーパ...

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  • 2021/05/25ラブレター手紙ナンパ

    1通の返信が来た。いまどき随分と丁寧なメールを書く子がいたものだ。丁寧すぎてちょっと恐いくらいだけど。メールに雑貨屋の店の名前が書いてあ ったので、6番の子だとわかった。ひとまず会ってはくれるみたいなので、こちらもなるべく丁寧な返信を心がけてアポを取り付けよう。品の良いメールから育ちの良さがうかがえる今回の彼女。手紙を渡したときの記憶では少し天然っぽいキャラだった気がするが、さてどうなるか。待ち合...

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  • 2021/05/16ナンパ口説き体験談

    俺の催眠術ナンパ実践報告記・素人娘に「クリトリスがだんだん熱くなる」と洗脳独自の戦法による素人ナンパリポートをお送りしているオレが、今回挑むのがこのテーマだ。皆さんにもあるだろう。テレビ番組で催眠術にかかった女性タレントが自在に動かされるのを見て「どうせヤラセだろ」と怪しみつつも「オレにもこんな技が使えればなあ」と思ったことが。もし催眠術がかけられるようになったら、女をモノにするときこれほど強力な...

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  • 2021/04/12突撃リポート

    最新更新日・2021年4月12日 バイブを吟味するおひとり様女子を追記しました【概略・全文は上記記事をお読みください】アナルもバイブもお任せ・特注アダルトグッズ作ります俳優AはSM好き、Cはスワップ愛好家、週刊誌を開けば、しばしば著名人たちの醜聞が取り沙汰されている。定かじゃないが、一つ確実にいえるのは、彼らが凡人と違う部分を持っていたからこそ、現在の地位を築けたという点だ。そしてそれは、ことセックスに関し...

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  • 2021/03/30突撃リポート

    「ポケトーク」をご存知だろうか。AIを搭載した小型の翻訳機械のことで、タレントの明石家さんまが、いろんな国の外国人と会話を楽しむテレビCMで話題になった。その高性能ぶりには驚かされる。機械に向かって日本語で話せば、即座にあらかじめ指定した言語に翻訳して機械がしゃべってくれるし、その逆も然り、即座に日本語に翻訳してくれる。これがあればガイジン女性だって口説けるじゃん!口説き英語なんてアイラブユーやユ...

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  • 2021/03/17人生ドキュメント

    街レポなどを見ていると、大阪には面白いおっさんが多いなといつも感心させられる。だからこそ期待してしまうのだ。これがテレビに映ってはいけない系のおっさんなら、ヤバいほどの笑撃度があるに違いないと。大阪で一番ヤバオモロいおっさんは誰なのかと——。裏モノではそんな主旨のレポートを過去2回にわたって実施してきたが、本稿はさしづめその第3弾にあたる。訪れるのはディープ大坂の総本山、新世界と西成だ。ではいってみ...

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【エロ漫画】夏のクルージング納涼船の浴衣美女ナンパのエッチ体験談

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毎年、夏になると運行するこの納涼船(7月1日〜9月半ばまで)。見知らぬ人間同士が寄り合い船に乗って、東京湾のクルージングを楽しもうという趣旨だ。
僕は男友達2〜3人とよくこの船に乗って、ナンパに勤しんでいる。お祭りなどと同じで、乗客たちのテンションが上がってるぶん、成功率が高いのだ。
方法としては、あらかじめ浴衣を着ておいて、浴衣ギャルのグループに声をかける。男の浴衣率はさほど高くないので、同じ格好をしてるだけで心を開いてくれるものだ。首尾良く獲物を引っかけたら、酒を飲ませつつ(2500円飲み放題)、口説くのみ。船特有の揺れもいいのだろう、すっかり酔っ払ったオナゴをそのまま持ち帰ることもしばしばだ。

漫画でわかる・単純接触効果ザイオンスの法則をナンパや口説きに当てはめてみた

街で美女を発見した時は即でなく次回を狙う
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店員を口説く時も一回あったことを印象付けておく
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SnapCrab_NoName_2021-6-12_10-24-21_No-00.jpg接触する回数が増えるほど相手に良い印象を持つようになることは実感することも多いですね。 接触頻度を増やすことで、相手から好意を持ってもらいやすくなるというザイオンスの法則というものがあります。
これをナンパで当てはめると一度接触してから口説くと成功率が上がるということになりますね。

乙女チックな花屋の女性店員の口説き方・女性の職場フラワーショップナンパ法

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花屋さんほど乙女チックな職場はない。

小さな女の子たちの将来の夢に必ずランクインするのも、純真な心を惹き付ける何かがあるからだろう。もちろん手紙アプローチには弱い。合コンやナンパはごめんだけど手紙なら…。それが花屋クオリティというものだ。では、いざ世界に一つだけの花を探しに行こう。

夕方6時。お店に行くと、沢口さんは店頭に立っていた。

「どうも、来ました(笑)」
「こんにちは」
「今大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ」
「お返事ありがとうございました」
「とんでもないです。こちらこそお手紙いただいてありがとうございました」他の店員さんが、不審そうにこっちを見てる。
「結構お忙しいんですか?」
「そうでもないですよ」
「休みの日は何をされてるんですか?」
「お散歩したり読書したりしています」
おっとりとした喋り方がマイペースな感じだ。さすがは花屋で働く女のコ!もうちょっと話したかったが、勤務中なのでこの辺にしておくことに。目的は警戒心をなくすことなのでこれで十分だろう。帰宅後、再びメールしてみた。午後6時に某ターミナル駅で落ちあい、近くの居酒屋で飲むことになった。
「結構久しぶりじゃない? 元気だった?」
「元気でしたよー。郷田さんも元気でした?」
「元気、元気」
前回は、カラオケに行ったせいで翻弄されたが、居酒屋ならこっちのペースで進められる。どんどん飲ませて酔わせよう。
「そういえば、AIR JAMのチケットは取れた?」
「先行予約で取れなかったんですよー。一般でもう一回がんばってみます」
「そっかー頑張ってね〜」
一応、興味あるフリをしとかないと。ひとしきりご飯を食べて、酒も3杯飲んだ。彼女の顔も少し赤い。勝負に出てもいいころだろう。
「そろそろ次行こうか」
「あ…はい」
お会計を済ませ、店を出たところでさりげなく手を握ってみる。拒絶なし。さすが二度目のデートはすんなり行くね。
「あれ、どこ行くんですか?」
「え? ホテル、行かない?」
「えー、それは、まだ会ったばっかりなんで…」
「会ったばかりじゃないじゃん」
「……」
あらー、黙っちゃった。ここまでお膳立てしてんのに。約束当日、彼女は時間通りに待ち合わせ場所に現れた。手紙を渡したときは気づかなかったが、なかなかの巨乳だ。近くの居酒屋で聞いてみる。
「よくラブレターとかもらうんですか?」
「いえ、もらったことないです、初めてですよ」
「でもお客さんにデートに誘われたりするんじゃないですか?」
「全然です。…まあ、変なお客さんとかに絡まれたりはしますけどね」
もらったメールの文面からも真面目そうな人柄が滲み出ていたが、話した感じもかなりお固いキャラクターに思える。適当に飲ませてヤレるようなタマじゃないかも。
「彼氏はいないんですか?」
「いないですよ〜。全然出会いがないですね」
「でもスーパーなら男性店員さんもいるでしょ?」
「同じフロアはほとんど女性ですね。店長とか副店長とか男性ですけど。レジとかの男性は、大学生とか留学生とかで、恋愛対象じゃないですね」
出会いがないからこそ、こうして出てきてくれたんだな。読者のみなさん、やっぱ手紙って渡してみるもんですよ。真面目そうな子なのでここは一発、真剣な愛の告白でも仕掛けてみるか。
「じゃあさ、よかったら、俺と付き合ってくれませんか?」
さて、どうなる?
「可能性はあるんですが…まだ早いんで、もう少し会ってからでもいいですか?」
またそれかよ!なんとなく、以降は気まずい雰囲気になってしまい、色っぽい話に持ち込むことすらできなかった。こんなんじゃホテルなんて絶対にムリだ。

スーパーのレジ打ちのお姉さんをナンパ・連絡先を交換する方法

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カラオケを口実にデートに成功するも本当にカラオケだけで帰られるとは・・・

スーパーのレジ担当はたいていが近所のパートおばちゃんだが、ときどき若い女の子の姿も見かける。黙々とバーコードを通すだけで、しかも客はおばさんだらけだから出会いなどあるはずがない。店長に食われてるケースはあったとしても。高校バイトを避けるため、平日昼間のスーパーで手紙をばらまくことにした。

約束の金曜日18時、彼女が働いているスーパー近くの某駅に向かった。事前のメールのやり取りで〝かなりバッサリ髪の毛切ったからわかんないかも〞と伝えてきた彼女だが、待ち合わせ場所で待っていると、「あ、郷田さんですか?」
確かに髪をバッサリ切って、かなりイメージチェンジしている。
「どうも。今日もお仕事だったんですか?」
「はい。さっきまで働いてました」
「お疲れさまです。働いてどれくらいなんですか?」
「3カ月くらいですね。でも、郷田さんのこと見かけた覚えがなくって。レジで対応したことありましたっけ?」
 出た、お決まりの質問だ。
「あ、ヤスダさんから直接は買ってないけど、レジの中にいる様子は何度か見てたからさ。なんかいいなーって思ってたんだよね」
「あー、そうなんですね。ホントは誰かと間違えてるんじゃないかって思ってて。近くに住んでるんですか?」
「うん。家は隣の駅だけど、あのスーパー大きいから、たまに使うんだよね」
「そうなんですねー」
毎度のことながら緊張するやりとりだ。まずは酒でも飲ませたいところだが、彼女は「カラオケ久しぶりかも〜」とすでに唄いモードに入ってる。まっすぐ向かうとするか。密室だと展開もラクそうだし。個室に入るや、ドリンクも注文せぬうちから彼女はリモコンを操作し、マイナーバンドの曲を2曲立て続けに歌い終えた。なるほど、下手クソだ。
「あ〜歌った〜。郷田さん入れました?」
「ううん、ま、ちょっと会話でもしようよ。ヤスダさんは彼氏とかいるの?」
「いますよ、でもぜんぜん会ってくれないんです」
なんだ、いるのか。でもウマくはいってなさそうだな。
「どれくらいの頻度で会うの?」
「う〜ん…月一くらい?」
「それはずいぶん少ないね」
「それもいきなり連絡してくるんです。今から来て、とかって」
どうやらセフレにされてるようですね。月一くらいでハメたくなるコっているもんだし。「他に出会いはないの?」「そうですねー。前の仕事も販売だったんですけど、そこは女ばかりで出会いがなくて、今回の職場も女だらけだし」
だから手紙に反応があったわけだ。彼氏に大事にされてない子ってどうしてこんなにフラフラするんでしょ。もうもらったも同然だ。ひとまずお酒だけはグイグイ飲ませておくか。「俺ビール飲むけど、お酒なんか飲む?」
「じゃあ、カシスオレンジで」
ここでいったんトイレに行ってから、さりげなく彼女の隣に座る。同時に次の曲のイントロが始まった。また歌うのかよ。ドリンクがきても、彼女はマイクを離さない。一口くらい飲めばいいのに。
「郷田さん歌わないんですか?じゃ私、入れますね」
どうにも色っぽい雰囲気に持ち込みにくい子だ。歌い出すと身体を左右に振りまくるので、肩に手を回すこともできない。なんだかわからんが、この子、攻めにくいぞ。
「郷田さんも歌ってくださいよー」
「じゃ、歌おうかな。うーん、バンプオブチキンにしよう」
 俺の歌など聴きもせず、また彼女はリモコンをぴこぴこやっている。画面に現われた文字はAKBの『ポニーテールとシュシュ』。はぁ、ロックが終われば次はそっちですか。「ポーニーテールー♪」ヤスダさんは気持ちよさそうに歌ってる。この曲が終われば強引に迫ろう。カシスオレンジも減ってることだし、キスぐらいはかませるはず。はい、パチパチパチ、お上手でした〜。
「これなら郷田さんも知ってるでしょ?一緒に歌お!ワン!ツー!スリー!フォー! アイウォンチュ〜〜アイニージュ〜〜♪」

2曲入ってたのか!ダメだこりゃ。2時間ほどのワンマンショーを終え、ようやく彼女も落ち着いてきた。でもここにいればいつリモコンを触り出すか怖くてしょうがない、場所を変えよう。

「じゃもう一軒飲みに行こうか。落ち着いて話もしたいしさ」
「あ…ごめんさない。今日は親とちょっと予定があるので、すみません…」
バッサリ斬られた。ただ歌うだけのために俺を呼んだってこと?

オタク系女子は彼女の好きなアニメやコスプレの話を聞いて口説く

1_20191125204606e75.png1通の返信が来た。いまどき随分と丁寧なメールを書く子がいたものだ。丁寧すぎてちょっと恐いくらいだけど。メールに雑貨屋の店の名前が書いてあ ったので、6番の子だとわかった。ひとまず会ってはくれるみたいなので、こちらもなるべく丁寧な返信を心がけてアポを取り付けよう。

品の良いメールから育ちの良さがうかがえる今回の彼女。手紙を渡したときの記憶では少し天然っぽいキャラだった気がするが、さてどうなるか。
待ち合わせの某ターミナル駅近くの交番前に彼女は立っていた。
スレンダーでスタイルは良さそうだが、胸はあまり期待できそうにないかも。

「こんにちはー!みのやです」
「こんにちは、すみません、こんなとこまで出てこさせちゃいまして…」
そこまで気遣ってくれるなんて優しい子だなあ。
約束のカフェに入り、俺はカプチーノとシフォンケーキ、彼女はカフェラテとタルトをオーダー。
「あだ名とかあるの?」
「あだ名は特にないですけど、そのままリリイって呼ばれてます」
「そうなんだ、でもカッコいい名前だよねー、女優さんみたい」
「友達に名前負けだって言われますーフフフ」

なかなか気さくな感じだ。
「あのお店には、毎日入ってるの?」
「はい、社員ではないのですが、暇するのももったいないので、ハハハ。みのやさんはお仕事はどんな感じですか?」
「僕の方は結構不定期で土日も仕事のときがあるけど、時間は融通効くからね」
「そうなんですね」
「唐突だけど、リリイちゃん彼氏はどうなの?」
「えーいきなりですね〜。いませんよ今は。みのやさんって、面白いというか、ちょっと変わってますね!」

やはりどこか天然なんだろうか。まだたいして変わったこと言ってないんだけど。
 どうにも攻め所がわからないタイプだけど、もう少し彼女の恋愛観を探っておきたい。
「前の彼氏とはどれくらい付き合ってたの?」
「1年いかなかったですね」
「別れた理由は?」
「結構、家が厳しくて…家って言ってもお爺ちゃんだけがいろいろうるさいだけなんですけど」
「厳しいって、今いくつだっけ?」
「25 才です」
「25才の娘さんがどう厳しくされるの?」
「お爺ちゃん少し痴呆があるんですけど、さらにすごい心配性で…、晩ご飯の時とか家族の誰かがいないと大騒ぎになるんですよ」
わ〜なんだか面倒な話になっちゃったな。

「じゃあ、外泊なんてもってのほか?」
「はい、だから元彼との原因もそこら辺にあって、デートで遅くなる時も、3、4日前からお母さんと協力しあって何度もお爺ちゃんに伝えるんです。
痴呆もあるからすぐ忘れてしまって…大変でしょ?  ハハ」こういう子と付き合ったりすると後々面倒なんだろうな。だけど、逆に考えれば普段抑圧さ れてるぶん、それが外れた時は もの凄く大胆なエロ女に変身し てくれるかもしれない。うん、 やっぱり頑張って口説かないと。にしても、こんなお洒落なカフェじゃ下ネタも口にできないし…お店変えようかな。
「今日は遅くまでいれるの?」
「今日も夕食までには帰らないといけないんです…」
まじっすか?  こんな箱入り娘、相当な奇跡が起こらないとホテルに連れ込めないぞ。今日はなるべく距離を縮めることに専念して、次につなげる作戦の方が無難かな…。
「そうなんだ、じゃあ  軽く一杯飲むくらいは大丈夫?」
「はい」
ということで、近くのバーへ移動した。お酒が入れば少しは盛り上がるだろうか。
「俺はビールにするけど、小谷さんは何にする?」
「あ、私はチャイナブルーで」なんだそのカクテルは。強いのか弱いのか?
「結構お酒は飲むの?」
「たまに友達と行くくらいですね、あんまり強くもないので」
「美人だからナンパとかされるんじゃない?」
「いやいや、ぜんぜんですよー。たまにされても、その時だけで
…なかなかちゃんとした出会いにならなくて」
その口振りだと出会いは求めてるんだね。これはいい情報だ。
「今回がいい出会いになればいいねー!」
「あははー、そうですねー」 

うん、さっきよりは和やかになってきたかな?
でも、気になるのは間近に迫った帰宅時間だよな〜。さっきから小谷さんも時間を気にして携帯をチラチラ見てるし。
「携帯にじゃらじゃらいろいろついてるけど、何?」
「あっ、これはアニメのキャラクターです。結構たくさんあるでしょ?」

彼女はアニメの話題になると、本日一番のテンションで喋りまくった。これは何というアニメ の何というキャラクターで、このアニメはストーリーが良いだの、声優が良いだの、すごい勢いで話し続けている。コスプレも本格的にやってるようで、普段から妹さんとコスプレイベントに行くらしい。
人と接するのが若干苦手そうな感じがしていたが、なんとなく納得できた。オタク系の子だったのね。

「これがコスプレしてるときの写真です」
彼女が携帯の写メを見せてくれた。おお、胸の谷間が見えて随分とセクシーな格好じゃないか。
「彼氏の前でもこんなセクシーな格好するの?」
「そうですねー頼まれれば着ますよ〜!」
ほんとかよ、ぜひこんな格好で夜のコスプレ大会も開催してください!
「今度、コスプレのイベントがあるとき、俺も一緒に行っていい?」
「はい、いいですよ〜是非是非〜!」
ナンパセックスに落ちそうな女を選別する方法
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肩に手を回しスキンシップ。徐々に警戒心を解いていく。また、あえて植物園や公園など、カップル
が好みそうな場所に出向いて、爽やかな雰囲気を演出しておくのも手だ。
さらに必ず出てくるこの台詞への応答も決めておく。
「ホント何もないところでしよ」
私が使うのはこれ。
「ううん、どこ行っても楽しいよ。○○ちゃんがいてくれるからかな」。たいていは「もうお上手ですね」とかなんとか返ってくるものだ。照れてはいけない。こういうべタな会話こそが大切なのだ。
さて、好意を持っていることを伝えたら、頃合を見計らって言う。
「今日はありがとう。お礼に食事でもどうかな」
実はこの段階で断られたことも何度かある。割合にすれば4人に1人ぐらいだろうか。
しかし、ここでウンと言った残りの7割とは、必ずベッドインをまっとうしている。数時間一緒に過ごした上で、「帰る」という選択肢を与えてもなおついてくるというのは、それなりの決意の現れなのかもしれない。むろん私の勝手な憶測だが。

ナンパで女の子に心理テクニック・ラポールを使ったら口説き落とせるか!?

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俺の催眠術ナンパ実践報告記・素人娘に「クリトリスがだんだん熱くなる」と洗脳

独自の戦法による素人ナンパリポートをお送りしているオレが、今回挑むのがこのテーマだ。皆さんにもあるだろう。テレビ番組で催眠術にかかった女性タレントが自在に動かされるのを見て

「どうせヤラセだろ」と怪しみつつも「オレにもこんな技が使えればなあ」と思ったことが。もし催眠術がかけられるようになったら、女をモノにするときこれほど強力な武器はあるまい。意のままに操れるのだから、エッチだってやり放題。一歩まちがえると犯罪になってしまうかもしれないが、催眠術に興味を持ってるコならトラブることもないだろう。しかし、問題はズプの素人のオレが、どうやって催眠術を身に付けるかだ。

最も重要なのはラポール

催眠術にどこからアプローチしていいものかもわからず、とりあえず俺はネットを開いてみた。いずれも「00心理センター」「××心理研究医」といった名称で、その内の数件は催眠カウンセラー養成講座を開いている。ここで催眠術を教えてくれるのだろうか。電話で問い合わせてみると、確かに催眠術は学べるとのこと。ただし、その修得には半年から1年を要し、費用も「はっきりいえません」ぐらいかかるという。俺にはそんな大金と時間の余裕はない。こうなりゃ独学だ。

さっそく本屋を何軒か回り、催眠術関連の書籍を探す。と、手ごろな本がなかなか見つからない。あっても、専門的すぎて理解不能。もっと簡単に催眠術を身につけられる本はないものか。そんな、ムシのいい俺の願いを町えてくれそうな本に巡り会ったのは、それから数日後のこと。仕事の帰りに立ち寄った小さな本屋で、「催眠術完全マニュアル」という、いかにもな本を発見したのだ。さっそく購読してみれば、これが写貢や図説付きでなかなかわかりやすい。何でも、催眠状態とは「眠っている状態と覚醒状態の中間の状懇で意識はちゃんとある」が、「命じられたことについて逆らうのが非常にめんどうで、ついついどんなことでも言うことをきいてしまう」ことをいうらしい。

催眠術をかけられているときの記憶があるなら、仮に催眠術を修得しても、女にあまりひどいことはできないのではないだろうか。使えるとすれば、口説くときにエッチな気分に誘導していったり、行為の中で女のコにエッチなことをさせたりとか、そんなもんだろう(それで十分なのだが)。催眠術をかける友法についても何種類か書いてあったが、どれもなかなか難しそうだ。ただ、どの方法にせよ最も大事なのは、かける側とかけられる側の信頼関係らしい(専門用語でラポールと言うそうだ)。そんなもん最初からあったら、女を口説くときにいちいち催眠術なんか使わんでもやれるっちゆうねん、とはいうものの、他に頼れるところもない。ひとまず、この中で俺にもやれそうな方法を見つけるのだ。本を熟読、検討の結果、俺が選んだのは「百律訓練法」なるやり方である。これは「世の中に最も普及している自己催眠法を応用した」もので、「自分の身体の部分部分に意識を集中させ、それぞれに独特の暗示をかけることでいつのまにか催眠状態に入っているとかで、修得すれば「他人に催眠をかけることもできる」らしい。ホンマかいなとは思うが、紹介されている方法では一番簡単そうだし、何より目分で練習できる。俺は、6つで構成されている標準練習の内、とりあえず、

女腕と足の重感(両腕と両足が重たい)

女腕と足の温感(両腕と両足が温かい)

腹部の温感(胃が温かい)の3つを特訓することにした。進め方は以下のとおりだ。

気持ちをできるだけリラックスさせる。

時問をかけて深呼吸を10回ほど行う。

心の中で「気持ちが落ち着いている」と数回つぶやく。

「右腕が重たい」と心の中で10ー20回繰り返し唱える。

同じ要領で「腕が重たい」「両腕が重たい」「右足が重たい」「左足が重たい」「両足が重たい」「両腕と両足が重たい」と続けていく。
腕と足の温感、腹部同様に続けていく

1セットに要する時間は約30分。これを日にー回、仕事の合間、寝る前などにこなしていく。最初は半信半疑だったものの、練習をはじめて1週間もすると、うまく力をぬけるようになった。半分寝ているような、ボーっとした感じ。この状態なら、言われたことを何でも受け入れてしまいそうだ。こうなったら、ぜひ人を相手に試してみたい。

少し前にテレクラで知り合ったOLのY子がいいだろう。彼女とは今まで2回会ったが、なかなかガードが固くまだエッチには至っていない。そんなY子に果たして俺の催眠術は通用するのだろうか。

平日タ方6時、客が込まないうちにカラオケBOXに誘い、部屋に入るやさっそく切りだした。

「Y子って肩こったりせえへん?」

「っん、するする。私ってすごく肩こりやねん」

「今、自律訓練法っていうめちゃリラックスできる方法知ってんねんけど、今からやったげよか」

多少ことばをオブラートに包んだ。

「そんなん、今いいから、早く歌って」

カラオケのことで頭がいっぱいなのか、全然話にのってこない。

「いっぺんやってみ、気持ちいいから」

「いいよ、私は」「ホンマ、気持ちえーねんって」「も。じゃあ早くやってよ」

しつこく頼んで、ようやく応じてくれたものの、こんな状態ではラポール(信頼関係)も何もあったもんじゃない。果たして、実験は大失敗。まったくかからず、逆に「なんか、あやしー」と言われる始末。結局、この日もエッチに持ち込むことはできなかった。
他人に催眠術をかけるのは、まだ早いのだろうか。Y子には、そのムードすらできなかった。ここは、まず他人にかける前に一度自分が催眠術にかかってみる必要があるのではないか。

困りはて、大学で心理学を専攻した友人のKに相談してみる。あいつなら催眠術にも詳しいかもしれない。

「そしたら、知り合いに催眠セミナーを修了したヤツおるから、紹介したるわ」

動機を聞いて半ばあきれつつもKが紹介してくれたのは、彼の知人のW氏。何でも本業は産業カウンセラーで、それに活かせればと催眠遼法セミナーを受講したそうだ。不純な動機の俺とはえらい違いだ。3日後W氏を訪問。お茶を飲みながらゆっくり世間話をした後、いよいよ実践となった。椅子に深くこしかける楽な格好で、まずはゆっくりと深呼吸を。ある程度力がぬけたところでW氏、糸のついた5円玉を取り出し俺に糸の端を持たせた。

「あなたはその気がないのに5円玉が左右に揺れ始めます」

W氏のことばに戸惑いつつも、しばらくすると5円玉が少しずつ左右に揺れ始めた。

「もっと大きく揺れます」その声に合わせるように、5センチ以上も揺れる。

「次は回転を始めます」と、くるくる回転。ホントかよと思っかもしれないが、実際W氏の言うとおり5円玉が動くのだから仕方ない。昔はやったコックリさんと一緒で、動かす気がなくても無意識に手が動いてしまうのだ。抵抗しようとしても体がいうことをきかない。どころか動きがどんどん大きくなってしまう。その後、W氏は俺に手がくっ付いて離れなくした椅子に座ったまま立ちあがれないような暗示をかけた。手なんか簡単に離せそうなのに、どうしてもできないのだ。いやあスゴイ。催眠術が解かれるまでの20分間は完全にW氏に操られたまま。マジで恐いぐらいだ。W氏によれば、催眠術はまず最初に相手をリラックスさせることが肝心で、お茶を飲みながら世間話をしたのも、そのためだったという。また、5円玉を使った方伝は「誘導技法」と呼ばれ、より深い催眠をかける際の効果的な暗示になるそうだ。さすがにちゃんと勉強した人はすごいと感心しながら、最後に俺はダメ元でーつのお願いを申し出た。

「次にエッチする女性は世界一の美女で、今まで味わったことのないような快感が得られるっていう暗示をかけてほしいんですけど」

もちろん、W氏は笑って相手にしてくれなかった。
W氏との体験を踏まえ、いよいよ催眠術ナンパ大作戦を実行するときがやって来た。Y子でしたような失敗は二度と繰り返さない。必ず、暗示でエロエロな気分にさせイッパツやってやる。

まず、相手の女の子をどうやってゲットするかだが、やはりこれは今まで使った取材アシスタントのアルバイトパターンがいいだろう。

『俺は雑誌のライターで、今度、催眠術の特集をやる。催眠術の特訓を受けた俺が、実際かけられるかどつか一般のコで実験するという企画だ。バィト料5千円払うから手伝ってほしい』催眠術ということばを隠しては、Y子のときのようにかえって不自然になるだけ。それよりストレートに言った方が女のコも乗ってくるのではないかと考えた。我ながら結構イケてると思いいつものように街頭でチャレンジする。

仕事帰りのOLや、専門学校生風に次々と声をかけてみる。しかし、ここでも反応はキビシイ。ほとんどの女性が無視しで素通り。立ち止まっても、催眠術の・・というクダリで「結構です」と立ち去ってしまう。それでも10数人声をかけたあたりで、1人の学生風のコが話にのってきた。篠原涼子似で、レベル的には中の上といったところだ。

「えー、何かオモシロそう。これって私も雑誌に載るの?めっちゃおいしいバイトやん」

じゃあ詳しい話をするからと2人で喫茶店に入る。この喫茶店の時間が重要なのだ。何としても2人の間にラポールを築かねばならない。すぐに本題に人らずに世間話で打ち解けていく。彼女も明るい性格で話は盛り上がる。そろそろいいだろう。俺は今回の企画内容を詳しく彼女に説明した。

「……というワケなんで、協力してもらえませんか」

「ここで催眠術をかけるんですか」「近くのホテルです」

「雑誌に載るってことは写真撮ったりするんですか」「写真は撮らないけどビデオは撮ります」

「えーじゃあ止めときます」彼女日く、ホテルでビデオまで撮られて5千円はちょっと安いとのこと。なんや金の問題か。じゃあいくらならいいの。

「1万円くらいかな。でも今日はやっぱり止めときます」明らかに引いている。このまま強引に押しても逆効果だろう。俺は、謝りながら喫茶店を出て行く彼女を黙って見送るしかなかった。
3日後、俺は日本橋付近で再チャレンジすることにした。バイト料も前回の失敗をふまえ1万円に昇給。これで何とか協力してもらいたいもんだ。背水の陣で、声かけること30分。しかし、結果は聞いてもらえず見事な惨敗。やはりこの企画、最初から無理があったのだろうか。あたりも暗くなり、あと2、3人声をかけてダメだったら帰ろうと思った直後、ついにOL風の女性が話に乗ってきた。20代後半でやや太め。決して美人じゃないが、いってる余裕はない。俺は彼女を連れ、近くの喫茶店に飛び込んだ。女の名は奈緒子。営業事務の仕事に就くOLで28ま独身。近所でひとり暮らししており、ちょうど帰るところだったらしい。奈緒子は饒舌で、催眠術にかかるひとは単純な人に違いないだの、自分は絶対にかからないだのペラペラとしゃべった。その物いいがいかにも気にさわるが、ここで意地になつて反論しても仕方ない。俺は努めて彼女の言うことに笑顔で領き、一段落したところで言った。

「よくわかりました。確かにあなたは頭もよさそうだし、催眠術なんてかからないかもしれませんね。でも、絶対かからないと頭から否定するんじゃなくて、一度ぐらいかかってみようかなって気持ちになってもらえませんか」

「それは、いいけど・・」

「それでもかからなかったら、僕には実力がないってあきらめますから」

あくまでソフトな印象を与え、彼女を納得させたところで、近くのラブホテルにチェックイン。奈緒子に警戒する様子はまるでない。部屋に入り、まずはジユースを飲みつつ世間話をしながら、ビデオをセッティング、部屋の照明もピンク色に変えた。

「気持ちを楽にしてくださいね。これは脱いだ方が楽ですよ」なんてことを言いながらカーディガンを脱がせ、タンクトップと革のミニスカート姿に。
太り気味だが、身体の線がはっきりして妙な色気がある。さて、いよいよここからが本番だ。俺は奈緒子と向かい合う形で椅子に腰かけ、一つずつ息を出していった。

「深呼吸してください」スー、ハー。

「もう一度、深呼吸」スー、ハー。

「あなたは非常に気持ちが落ちついています。気持ちが落ちついてます、と3回言ってください」

「気持ちが落ちついてます。気持ちが・・」

素直に俺の指示に従う奈緒子。

この後、自律訓練法の要領で「腕と足の重感」「腕と足の温感」と続けていったが、これも言われたとおりに動く。かかっているふりをしているだけかもしれないが、暗示にかかっている様子。となれば、次はW氏に教えてもらった誘導技法だ。

「両腕をまっすぐ前に出してください。私の暗示にかかればかかるほど、あなたの両腕は近づいてきまず。あなたはくっ付けるつもりはないのにどんどん手は近づいてきます。そして、くっ付いて離れなくなってしまいます。」

すると、木当に奈緒子の腕がだんだん近づき、手がくっ付いてて離れなくなった。これが演技じゃないなら、かなり暗示にかかっている証拠だ。よし、そろそろエッチな暗示へ方向転換することにしよう。俺は暗示を繰り返した後こう続けた。

「子のひらを胸に当てます。だんだん胸が熱くなってきます。胸が熱くなると3回言ってください」胸が熱く・・・

「次に手のひらを右の乳房に当てます。だんだん右の乳房が熱くなってきます。右の乳房が熱くなると3回言ってください」

君の乳房が熟くなる。右の・・ここまで行けば目論見はおわかりだろ、そう、俺はこの後熱くなる場所を、左の乳房、右の乳首、左の乳目、太股の内側、そしてついにはクリトリスまで変化させていったのだ。
「クリトリスがだんだん熱くなる。クリトリスがだんだん…」手をミニスカートの一番奥に突っ込みながら、ふるえる声で3回繰り返す奈緒子。顔は赤くほてり、明らかに興奮しているのがわかる。どうやら仕上げの時が来たようだ。

「あなたは身体中が熱くてたまりません。どこに触れられても今まで感じたことがないほど敏感になっています」

俺はゆっくり奈緒子に近づき、タンクトップの上から彼女の胸に触れた。「はあーん」少しタッチしただけで、この反応。それならと服の上から愛撫すると案の定、俺にむしゃぶりついてきた。ほとんど腰が抜けたような状態となった彼女を何とかベッドに押し上げ、服を脱がしにかかる。

思ったとおりパンティの中は大洪水、もう1秒もガマンできないといった様子で、俺もそんな奈緒子の姿にめちゃめちゃ興奮し、勃起したペニスを一気に突きたてる。

「イイ、イイー」奈緒子の絶叫を聞きながら、いつもより早い3分少々で発射。そのままベッドに倒れこんだ。体がぐったりとしてどうにも動けない。奈緒子も2、3回はイッたようで、まだ体をヒクヒクさせている。いやあこんなに濃いセックスしたのは何年ぷりだろう。

「どう催眠術かかった?」

シャワーを浴びて、冷静さを取り戻した奈緒子に聞いてみる。

「うん、少しはかかったみたい。でも途中からエッチな気持ちになって、かかってるかどうかわからなくなった」

十分だ。目的は十分達成されている。大成功と言っていいだろう。しかし、俺にとっては、それ以上に驚きだったことがある。それは催眠術をかけている俺にも効果が現れたことだ。奈緒子はルックス、スタイルともに大してレベルの高くない女だった。にもかかわらず俺が襲われた、あの興奮と快感。それが催眠術のせいかどうかはわからないが、普通のセックスより数倍刺激的だったことは確かだ。皆さんも、一回試してみたらどうですか。

大人のおもちゃを買いに来ている女性はエロいはず!アダルトショップでナンパしてみた

最新更新日・2021年4月12日 バイブを吟味するおひとり様女子を追記しました
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バイブを吟味するおひとり様女子バイブを吟味するおひとり様女子
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
アナルもバイブもお任せ・特注アダルトグッズ作ります
俳優AはSM好き、Cはスワップ愛好家、週刊誌を開けば、しばしば著名人たちの醜聞が取り沙汰されている。定かじゃないが、一つ確実にいえるのは、彼らが凡人と違う部分を持っていたからこそ、現在の地位を築けたという点だ。そしてそれは、ことセックスに関しても当てはまる。名を成し財を成した人間の性癖はノーマルの範時に収まらないケースが多いのだ。
セックスに刺激を求め、バイブレータを使うのは凡人でもやること。が、それはあくまでアダルトショップやホテルの自販機で売られている市販だ。しかし、凡人と違う彼らは、アダルトグッズにもこだわりを見せる。既存の商品では満足せずわざわざ自分用にオーダーメイドしているのだ。ボクはそんな著名人から注文を受け、アダルトグッズを作ってきた男である。
幼いころから変身願望があった。
特別容姿が醜かったり、親の愛に恵まれなかったわけでもないのに、殖の誰かになりたくて仕方なかった。中学校のとき、アメリカのサイトで知ったピアッシングで肉体改造にチャレンジした。耳ヘソ、舌、乳首。次々に穴を開けていく語烈な痛みが快感だった。
高2の秋に見た「アキラ」は衝撃的だった。自分の肉体を切り裂くシュワルツネッガーや、水銀のごとく形を変える。特殊メイクの成せるワザである。進むべき道は自ずと決まった。アート系の専門学校で2年学び、映画やテレビの小道具を作る会社に就職したのが20才のとき。
一切働くことをしなかった彼女がバイトを始めたのはボクが職を失ってーカ月後のことだ。仕事は赤坂の変態御用達の会員制クラブマスト(仮名)の女王様。いかにもマユミらしい勤め先だと思った。実際彼女は職場が気に入ったようだった。ムチひとつで往来で裸になるエプロン奴隷、ロ内でたばこを受ける人間灰皿、骨を折らせて悦ぶ骨折マニア…。医者、弁護士、企業の経営者など、客スジの良さもさることながら、真の変態ばかりで居心地がいいらしい。
一方、ボクは相変わらず職のないまま怠惰な日々を送っていた。自分に才能があると信じ込んだ、プライドばかりが高い男。必ず認められる場所があると思いながら、時間だけがすぎていった。そんなボクを見かねてといっワケでもなかろうが、ある日マユミが話を持ってきた。
「お店にハードSのお客さんがいてね、アダルトグッズを欲しがってるのよ。なんか本物志向が強くて、既製品じゃ満足できないんだって。できるでしょ。作ってみる気ない?」
力が抜けそうになった。アダルトグッズだと?そんなゲスなもんオレに作らせようってのか。バカ、やるワケねーだろ。しかし、客の名前を聞いた瞬間、気が変わった。なんと特注グッズを欲しているのが世界的なファッションデザイナーの滝ロヒロシ(仮名)だというのだっ信じられない話だが、マユな、の店は秘密厳守が徹底してるせいで、著名人の常連客も少なくないらしい。世界の滝ロの注文で大人のオモチャを作る。ソソられるではないか。彼を満足させられる品が作れたら、世に出る足がかりになるやもしれない。その仕事、ぜひやらせてくれ。
やっばりキミには難しかったようだね
数日後、横浜。個室に、50代半ばの中年男性が待っていた。浅黒い肌に、恰幅の良い体。間違いなく、あの滝ロヒロシである。
滝ロの隣に中谷美紀によく似た美人がー人。説明されるまでもなく彼女だ。
「キミのことはマユミちゃんから聞いてるよ。アートに興味があるんだってね」日本酒を畷りながら彼はズバリと言った。彼女のアナルに挿入する型を作ってくれ、と。知り合いのエ場に頼んでたんだけど、素材がゴムに限られちゃうし…
ディルドってどんなモノなんでしょ、
「なんだ、知らんのか。おい、見せてあげて」
ご主人様の命令に従い、四つん這いになる。思わず息を呑んだ。彼女の尻の穴から手首ほどもある巨大な円筒がズルリと出てきたのだ。細いディルドウから始めて、だんだん太くしていったんだ。彼女はー年365日コレを入れながら生活しててね、今じゃ直腸の形も変わってるんだよ。滝ロがディルドウをボクに手渡す。筒状のゴムに500m上のペットボトルをー本入れただけのシロモノ(40ページ図A)・チャチな作りである。
基本的な部分は任せる占メラメラと息が沸き上がってくるのがわかった。世界の滝ロに仕事を依頼される興奮。任せてくださいよ。2週間ほどもらえたら、必ずアンタを喰らせるグッズを作って差し上げますから。
まとまると、滝ロは具体的な条件を出してきた。まず長さは変えずに、直径を今までより太い8センチにする。理由はもちろん、彼女の肛門をさらに広げるためだ。ブツの下には固定用の皮バンドを通ず留め金を装着。素材はプラスチックのようなカタいモノ、重量がジャスト800グラム、今回基ンュースのスペースは不要。どうってことない条件だ。
ペニス形のブツにソレっぽいアフリカの土偶でもワンボイントしておけば十分だるつ。2週間後、山畿した作品を携え滝ロの元を訪れた。どっだ。滝ロはソレを手にとり、しばらく無表情で眺めた後ロを開いた。
「いくらかかった?」「10ですかね。で、どうですか。気に入ってもらえましたか?」
その答は、彼が抜いた札を放り投げたことでわかった。
「15万ある。ご苦労さん。やっぱりキミには難しかったようだ」
スーッと血の気が引いていく。滝ロのあきれたようなロ調が突き刺さるように痛かった。
「お願いです。もう一度チャンスをください。お金は返します。お願いします。」
頭を床に押しつけ、懇願した。確かに、ナメていた。たかがアダルトグッズだという思いもあった。しかし、これがオレの真の実力だと思わないでくれ。あなたの眼力には改めて敬服する。今度こそ満足してもらえる作品を作り上げてみせるから。
滝ロは黙っていた。表情にも変細化はない。オレは「ーカ月だけ時間をください」とその場を去った。ーカ月をかけて仕上げた作品を手に、再び滝ロの元へ。緊張でノドがカラカラだ。「いかがでしょうか」「・・いいね。素晴らしいよコレ。キミ、才能ある」
滝ロは50万の値を付けた。
それをきっかけに滝ロから仕事が舞い込むほど世の中は甘くはない。その後ボクはまた単なる無職野郎に舞い戻り、怠惰な日々を送るようになった。しかし、滝ロはボクのことを忘れていなかった。半年ほどたったある夜思いもかけぬ電話をかけてきたのである。
「会員制の変態の集まるバーを開こうかと思ってるんだよ。キミ、店長をやってみないか」
何でも普段パーティに使っているホテルのスイートルームが割高なので自ら店を開くことにしたらしい。知人ばかりを集めたゲストハウスみたいなものだと滝ロは言う。なんだよ。久しぶりに電話をかけてきたと思ったら、そんな水商売のようなマネをしろってのかよ。オレはアーティストだぜ。
「まあ待て。話は最後まで聞きなさい」
滝ロは言った。店のデザインは任せる。客の注文に応じて作品も作ればいい。つまりそこは、キミのためのアダルトグッズショップなのだ、と。
精一杯やらせていただきます。与えられた物件は3LDKのマンションだった。リビングをバー、残りの3部屋をそれぞれ、サロン、プレイルーム、オフィスに。部屋の壁には大きな黒い十字架とディルドウが入った彼の奴隷のレントゲン写真を飾る
◇極めつけは人間テーブルだ。SMクラブで調達した女を四つん這いにさせ、ガラス板を乗せる。あまりにシュールで客がぶったまげるに違いない。しかし、最初にぶったまげたのはボクの方だった。店がオープンするや、大企業の社長、医者、弁護士、芸能人、モデルなどが毎日のように訪れるのだ。交友の広さはハンバじゃない。しかも、来る人間性癖が並じゃない。女の尻から直接クソを食べる40代の俳優D。麻酔抜きでアソコにピアスを入れる20代のモデルE…。それこそ世間が知れば、腰を抜かしでっな狂宴が日夜繰り広げられていた。
3カ月後、初の依頼があった。滝ロと旧知の間柄といっ40代の有名レストランチェーンのオーナー・川岸に、貞操帯をオーダーされたのだ。
貞操帯。そんなモノが欲しいとは、よほど嫉妬深いに違いない。逆ペニスバンドともいうべきこの作品は、携帯ー本で操作可能。つまり、いつでもどこでも彼女が持てるといっわけだ。
タテの運動は、既製のアダルトグッズとの差別化はもちろん、乾いた腔の中で突然、コレが動き出せば激痛が走る。作品を手にした川岸は、果たして感嘆の声をあげた。報酬は150。妥当な評価だ。
医者や大学教授などから、ーカ月に一件の割合で依頼が舞い込むようになったのだ。映画界の大御所で、筋金入りのサド俳優xである。xは「殺人」がテーマのアダルトグッズを欲しがった。ひさびさに沸き上がる依頼である。
完成した作品は、デビッド・フィンチャー監督の映画「セブン」に登場する連続殺人鬼のバンツの白窒レプリカ(図D)だっもちろん、刃は本物を使った銃刀法違反である一とは重々承知していたが、芸術に妥協は許されない。
「Xさん、絶対に使わないでくださいね」ん。殺したい女がいるんだよねと、
「ハハハ。冗談を」
アダルトショップに一人で来る女って
今どきの大和撫子には、恥じらいがあるようでいて、ない。出会い系サイトをのぞいてみよ。ハプニングバーに足を運んでみよ。今日日、快楽に貧欲な女性は、われわれの想像以上に多い。今回紹介するのは、そんな平成ジャパニーズガールの群像を垣間見るーコマ。都内の大型アダルトショップに、平日昼下がりの2時間あまりの間に来店した、女の一人客だ。口一タ一を握り締めてるムスメさんに、Tバックを物色するマダム。おくめんもなく買い物にいそしむ奔放さは、あっばれの一言。
アダルトショップでナンパしてみた
ナンパをすればすぐ引っかかり、どんなエロい要求にも嬉々として応えてくれるドスケベ女。俺だって一度でいいからそんな女さることながら、自慰に対しても積極的な行動に出ると思われる。つまり、単にお股を指でいじくるよりは、バイブやローターなどの道具を使い、より質の高い絶頂を得ようと考えるハズだ。もうおわかりだろう。好きモノレディがワラワラと現れる場所。それはあまた
のオナニーグッズが所狭しと置かれている店、アダルトショップに他ならない。ふふ、俺には見える。疑似チンコのショーケ—スを眺め、ヨダレを垂らすギヤルの姿が。頰をピンクに染める若妻の姿が。キミたち、僕ちゃんが行くまで待ってなさい!
ゴ—ルドのロ—夕—をジッと眺めるギャル
今年3月上旬。歌舞伎町のとあるアダルトショップ前で張り込みをスター卜。まずは、客の出入りチェックといこう。平日にもかかわらず、街は人で溢れ、店内には数分おきに客が入っていく。むろん、そのほとんどは男性で、あとは力ップルがたまに来る程度。ま、女性の1人客もそのうち来るっしょ。
来なかった。それから2時間、ギャルどころかオバさんすら現れない。念のため、新宿にある他のショップも数件回ってみたが結果は同じ。トンだ出鼻のくじかれ方である。なんで?女って一人でバイブを買いに行かないの?俺の勝手な思いこみかよ…。
がっくり肩を落としつつ、新宿駅方面へ。途中、タバコの自販機に立ち寄り、コインを投入していたそのとき、ピキンと閃いた。(おっと、まだドンキーがあるじゃん!)
ドンキとは、超有名ディスカウントショップ、ドンキホーテのこと。靴下からハイビジョンテレビまで、何でもござれのこの店は、アダルトグッズも豊富に取り揃えており、もしかしたら、日用品を買うついでに、こっそりバイブをカゴに入れる女がいるかも知れない。善は急げとばかりに、ドンキー大久保店へ急行。まっすぐアダルトコーナーへ進むと…いたぁぁ
奥の棚に飾られているゴールドのロー夕ーを眺める一人のギャル。すげ。欲しそうな顔してるぞ。よ
し、イケ!「どもども何してんの。ってあれ?あれあれあれ?キミ、そんなのに興味あるんだぁ」
ワザと下品な口調で声をかけてみた。ドスケベ女なら、食い付いてくるハズだ。
「タケシ、ちょっと来てぇ。何かスッゲ キモイのに話しかけられてるんだけど」「ぇ?」
思わず彼女の視線の先を見ると、遠くにヒップホップばりばりのBボーイ野郎がこちらを見ていた。失礼しやんした。この男チンポでけ〜。ロに入んなぃベ
20分後、再びドンキに戻ってみたものの、アダルトコーナーに女の一人客は皆無。時おり3 、4人のギャルグループがキヤッキヤと冷やかしていく程度だ。もうムリ。仕切直しだ。
翌日、午後。十分な睡眠で昨日の疲れをとった後、渋谷の某本屋へ。レディースコミックを買う(もしくは立ち読みする)女を探すためである。いくらドスケベでも、さすがに堂々とオナニーグッズをレジに持っていくには勇気がいる。しかし、その過激な内容とは裏腹に、大人し目の表紙がほとんどのレディコミなら他人の目を気にせず、ドンドン手に取るのではと考えたのだ。あ—、なんでもつと早く気づかなかつたんだろ。
「こないだユカの家にコレあつたんだけどウケる」
「え、どれ?コレ!?うつそ、マジ?それウケるし」
本屋に入つて30分。下品な笑い声が聞こえてきた。振り返ると20才そこそこのガングロギャルが2人雑誌を手に取り、ゲラゲラ騒いでいる。…てそれ、レディコミやないですか!
「ユカ、これでオナつてんの?キモッ。つてかオトコ作れよ」
「でもウケるよ。読んでみ。なんか姉妹でオトコ取り合つてて」
「ぎやはは、ホントだあ。いい感じでオトコ取り合つてるねぇ。てか、この男チンポでけぇ〜。これロに入んないベ」
散々はしたない会話を繰り広げた後、レディコミを棚に戻し、店を出ていくギヤル。逃がしませんよ、キミたち!
「ね—ね一、これから3 人でカラオケでも行かない。」「・・・・・」
ようやく動きがあったのは、本屋に入ってから2時間後、7人目のレディコミ女に声をかけたときだった。「今ヒマしてるつしよ?最近テロとか怖いよね。だからさ、安全な場所でお茶でも飲もうよ」
ピンクのコー卜を着込み、モデルのように背が高い。ハッキリ言ってモロタイプである。
「なにそれ?意味わかんな一い」
「意味とか別にわかんなくていいから色々語ろぅよ。テロとかエロとか」
「ぎやはは、バッカじやないの」
よしよし。感触は悪くないぞ。
「名前はなんての?」「ヨシミだよ」
歳は22。フリーターだといぅ。とりあえず近くのバーへ誘ってみると、あっさりついてきた。カル〜。「さつき、本屋で何買ったの?」
乾杯後、ちよつと意地悪な質問をぶつけてみた。これにどう答えるかが、展開を占うにも重要なポイントだ。
「え〜見てたの? ヒミツ!」
「怪しいなあ。ひよつとしてあれなんじやないの?レディ—ス仕様のエロコミックっしよ」
「ぎやはは。知ってんじやん」
「ふふふ、まあね。で、ああいうのよく買うの?」
「たま〜にね、へへ」「やっぱオナニ—用?」
「ぎやははは。んなこと答えらんないつつ—の」
どうでしょうこのノリの良さ。間違いない、こいつはエロエロの好き好き女だ!暗黙の了解とでも言おぅか。果たして一時間後ほろ酔い気分になった俺たちはバーを退出、そのままホテルへ直行した。
チェックイン後、慌ただしくヨシミの衣服を剥ぎ取り、まずは体をじっくり拝む。おわん型で大きめの乳、まんまるのケツ。完璧じゃないっすか。たまらずべッドに押し倒し、体中をチュパチュパとナメ回す。途端に、何とも言えぬ、いやらしい嗚咽が部屋に響きだした。体もそれに合わせ、ビクビクと小刻みに震えている。早く入れてえよ。
白くて細い両足をギュッと持ち上げようとしたそのとき、
「待って。今日ね、生理なの。ロでぃぃ?」え、マジ?しよ—がね一な—。
「ゴメンね」
パッと跳ね起きると、自分のバッグからウエットティッシュを取り出し、チンポを拭き拭き始めるヨシミ。何だか、とっても馴れた手つき。アレ、この動きどつかで…。うつ。しかも、やたらフェラが
上手くない?
「ふおふひはへふ(よく言われる) フィンハオだお(ピンサロだよ) 」
結局、好きモン女って風俗嬢のことなんすかね。

自動翻訳機で外国人美女をナンパ・エッチなコミニケーションにも乗ってくれるか!?

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「ポケトーク」をご存知だろうか。
AIを搭載した小型の翻訳機械のことで、タレントの明石家さんまが、いろんな国の外国人と会話を楽しむテレビCMで話題になった。その高性能ぶりには驚かされる。機械に向かって日本語で話せば、即座にあらかじめ指定した言語に翻訳して機械がしゃべってくれるし、その逆も然り、即座に日本語に翻訳してくれる。これがあればガイジン女性だって口説けるじゃん!
口説き英語なんてアイラブユーやユーアービューティフル程度しか思いつかない男でも、ポケトークを使えば、もっと細かなニュアンスの思いを伝えられるはずだ。
よし、ストレートに希望を伝えてみよう!
「乳首まではいらないので、せめて乳輪だけでも見せてください。片側だけでもいいです」
まずはこの要望を伝えてみたい。両方なんて贅沢は言わないし、乳首だっていらない。片側の乳輪だけならOKしてくれてもおかしくない。
歩道で1人、スマホを観ていた20代金髪の外国人女性を発見した。この子の乳輪、見てみたいぞ。
最初はポケトークを使わずに、拙い英語力で会話だ。
「こんにちは。フリーライターです。少し話が聞きたいんだけど、いいですか?」
「Yeah」「東京へは観光で?」「イエス」
「1人で来たんですか?」「ノー友達と2人よ」
友達は別の場所に行ってるようで、今はひとりっきりで東京観光のようだ。好都合である。
「一緒にお茶でもどうですか?」
「ノー、もう行かなきゃいけないんで」
ぜんぜん急いでるようには見えないが、ノーと言われれば仕方ない。ま、これだけしゃべったんだから、乳輪くらいは見せてくれるかもよ。では、そろそろ本題を切り出すとしよう。ポケトークを取り出して、要望をゆっくりしゃべる。
「乳首まではいらないので、せめて乳輪だけでも見せてください。片側だけでもいいです。お願いします」
ポケトーク音声が流ちょうな英語を語りだした。ニップルがどうのこうの言ってるぞ。大丈夫かな。
怒った様子の彼女にポケトークを差し出して返事を聞く。なにかを早口でまくしたててるぞ。
ポケトークがしゃべりだした。
「私はあなたにふしだらな女のように見えますか」
その後はもう会話もしてくれなくなった。せっかく片側乳輪だけで我慢してやったのに!
「クリトリスを舐めるのが得意な男です。僕はあなたのクリトリスを、じっくり時間をかけて丁寧に舐めてあげられます」  
続いてはこちら。要望というよりも提案に近い。気持ちよくさせてあげたいというコチラの気持ちさえ伝われば、チャンスはあると思うがどうだろう。ガードレールの上に座ってコンビニのおにぎりを食べていた、チリチリヘアのカワイコちゃんを発見した。彼女のクリなら何時間でも舐めていたい。
同じく最初はポケトークなしで話しかけてみよう。
「こんにちは。少しお話してもいいですか?」「イエス」
「あなたは東京に住んでますか?」「ノー、旅行できました」
先週、彼氏と2人でオーストラリアから観光で来たばかりの27才だ。彼氏付きか。その彼氏はどこにいるのか尋ねたら、今日は大阪にいる友だちに会いに行ってるらしい。チャンスだ。彼氏持ちだけにナンパしても無駄っぽいけど、クリ舐めの提案となれば心も揺れ動いていいのでは。
ではポケトークをカバンから取り出して、こちらの提案をお伝えしてみましょう。
「クリトリスを舐めるのが得意な男です。僕はあなたのクリトリスを、じっくり時間をかけて丁寧に舐めてあげられます」
長めの英語が発せられると、彼女が驚いたような顔でこちらを見て、ピタリと動きが止まってしまった。ポケトークを差し出しコメントを求める。 やはり怒ったような口調で彼女が何かをしゃべりだした。
「あなたは本当に女の子をピックアップし、戻ってくる方法を学ぶ必要があります」日本語だと意味不明だが、おそらく「女の口説きかたを勉強してから出直してこい」みたいな意味だと思われます。ちなみに、最後、捨て台詞のように放った「ゲラウトヒア」という言葉も聞き取れました。ポケトークがなくてもわかります。どっか行けってことですね。
「お金を払います。私に手コキだけでいいのでしてください。お金は最初に払います」
正攻法で口説いてもダメそうなので、お金のチカラを借りることにした。でもいきなりセックスしようは厳しいし、フェラもハードルが高い。手コキぐらいに留めておけば遠慮深さを演出できて、お金
を最初に払うと明言することで誠実さも匂わせられる。完璧な作戦じゃないか。ゆっくりとした歩調でキョロキョロしながら歩く、ちょいポチャ体型の白人女性を発見。横を歩きながら声をかける。
「すみません、ちょっとお話させてもらえませんか?」「イエス」
立ち止まってくれたので、軽く世間話を。彼女は3日前にオーストラリアから単身日本にやってきた図書館勤めの女性だった。要望をリクエストする前に、売春を持ちかけられた経験を聞いておくか。
「お金を払うからホテルに行かないか、と言われたことはありますか?」
「新宿で経験があります。一昨日です。日本人の若い男性でした」「それでどうしました?」
「私たちはホテルでいい時間が過ごせると言われたけど、私はノーと答えました」
なるほど。やっぱりセックスには応じてくれないみたいだ。となれば、やはりこの作戦しかない。ポ
ケトークに登場してもらいましょう。
「お金を払います。私に手コキだけでいいのでしてください。お金は最初に払います」ポケトークから「ハンドジョブ」という単語が高らかに響いた。 信じられないといった表情で俺を見る彼女に、恐る恐るポケトークを差し出すと、ゆっくりとハッキリした口調でしゃべってくれた。出てきたセリフがコチラ。
「私はあなたがいい人だと思っていましたが、あなたを完全に読み間違えました」大失敗だ。これなら普通にナンパした方が良かったかもしれない。
「絶対に変なことはしないので、ホテルに行きませんか」
これは世の男性なら馴染みのあるセリフだろう。一度ホテルに入ってしまえば、あとはなし崩しで。
もはやこんなベタな作戦で引っかかってはくれると思わないけど、外国人女性なら、意外と素直に受け取ってくれるかも。わずかな望みにかけてみたい。
ドラッグストアの前で、英語で電話していたアジア系の女性を発見した。アジア系同士、親睦を深めてホテルでしっぽり過ごしたいものだ。電話が終わるを待って、拙い英語で話かける。
「すみません、外国人女性の意見を聞きたいんですが、時間ありますか?」「Yeah」
「東京に住んでるんですか?」「イエス」
彼女は、都内で子供向けの教材を作る会社で働く29才のアメリカ人だった。日本に来て半年ほど経つので、日本語も簡単な単語ならわかるらしい。さすがにいきなりホテルは無理そうなので、ご飯でもどうかと誘ったところ、なんとあっさりOKが。よっしゃ。
すぐに近くのレストランに移動して、食事をしながら彼女の話を聞いた。ラッキーなことに現在はボーイフレンドもいないらしい。うん、これは本当にイケるんじゃないか?
ではそろそろポケトークに登場してもらいましょう。
「絶対に変なことはしないので、ホテルに行きませんか?」ポケトークから流れる英語を聞き、彼女
が「ハハハ」と笑ってくれたので、ポケトークを渡してコメントをもらった。そのセリフがコチラ。
「もしあなたが私と一緒にいるチャンスがあると言っていなかったら。でも忘れて」これも少しおかしな翻訳になったが、つまりは「そんなこと言わなければチャンスはあったのに」ってことでしょう。ホントかよ!?チクショー!
「私にあなたのおっぱいを揉ませてくれませんか。おっぱいは、人に触らせても減るものじゃありません」
英語に「減るもんじゃなし」という慣用表現がないようなので、少し説明っぽい言い回しになったが、目に見える損失がないのに嫌がる理由がわからない、という理屈が伝われば、合理的な価値観の外国人女性ならば「たしかにそうね、おっぱいぐらい触らせてもいいかも」と納得してくれる可能性はあると思う。
ホットドッグを食べながら歩いていたエキゾチックな顔の細身の美人を発見。おっぱいはそんなに大きくなさそうだけど、触らせてくれたら最高だ。突撃〜!
「こんにちは。日本には観光で来たんですか?」「Yeah」
「少し聞きたいことがあります。時間はありますか?」「いいわよ」
彼女はアメリカから観光で来た30才の女性だった。すでに結婚していて、旦那さんは近くのお店で待っているらしい。近くに旦那がいると思うとちょっと怖いけど、合理主義の国アメリカ人の価値観にかけてみたい。
カバンからポケトークを取り出し、「お願いしたいことがあるのですが⋮」と前置きして、
「私にあなたのおっぱいを揉ませてくれませんか? おっぱいは人に触られても減るものじゃありません」
ポケトークから英語の音声が流れる。けっこう長い。おっぱいはブーブスっていうんだな。と、彼女が笑いながら何か言い出した。ちょっと待った。もう一回ポケトークに向かってしゃべってちょうだい。はいどうぞ。彼女のコメントがポケトークから流れる。
「あなたが1000000 ドルを持っているなら、私はそれについて考えるだろう。しかし、あなたはあなたがそのようなお金を持っているように見えません」
ちょっと変な訳だが意味はわかる。上手いこと皮肉なコメントで返されてしまった。彼女はウインクして、スタスタ歩き去っていった。なんか悔しい!もう直接じゃなくてもいいんです。ズボンの上からでも満足なんです。だから、お願いです!
大量の買い物袋を持った、いかにも観光客っぽい豊満な体型の白人女性が目に留まった。お肌がスベスベしていてなんともエロい。彼女に優しくサワサワしてもらえたら嬉しいな〜。
「こんにちは。どちからいらしたんですか?」「オーストラリアよ」「観光ですか?」「そう」
女友達と2人で来日したそうで、そのお友達は、目の前の服屋で買い物中らしい。それじゃ移動できないので、ここでサワサワしてもらうしかないな。
「ちょっとお願いがあるんだけど、この機械で翻訳するので、聞いてもらえますか?」
急いでカバンからポケトークを取り出して、こちらの要望を伝える。
「ズボンの上から私のチンコをさわさわしてください」
わりと大きめの音で「タッチ、マイ、ディック」の声が。それが聞こえた瞬間、彼女の表情がすごいことになった。後ずさりしてるし。そりゃそうか。コメントが欲しいので、ポケトークを差し出す。プリーズトーク。
「本気ですか、怖いです。仕方がない」 
怖いけど仕方がない?じゃさわささわしてくれるの?と、期待したのだが、彼女はポケトークを俺に押し付け、小走りで目の前のお店に逃げるように入ってしまった。
よく読めば、「仕方がない」の部分は、「ありえない。消えて!」が正しい訳かと思われます。やっぱり怒ってたのね。
「私のオナニーを見てもらえますか」
もう贅沢は言うまい。ヤらせろだの触らせろだのと口にしないので、せめて見るだけでもお願いしたいです。ファストフードから出てきたちょいぽちゃ白人女性を発見。栗色の髪の毛の美人さんだ。あんな子にカラオケボックスとかでオナ見せできたら嬉しいなあ。
「エクスキューズミー!東京には観光で来たんですか?」「イエス!」
フランスから来たという28才の女の子だ。
「ちょっとお話させてもらえませんか?」「OK」
まずは日本の食べ物の話題でなごんでから、ポケトークの登場だ。
「フランスに露出狂はいますか?」
ポケトークから英語が流れる。露出狂はフラッシャーというみたいです。
「イエス。サムタイムス」では本題に移りましょう。
「男性にオナニーを見て欲しいといわれたことはありますか?」「ノー!」
「私のオナニーを見てもらえますか?」「ハハハ」
冗談だと思ってるみたいだ。しっかり伝えないと。
「私は本気で言っています」 この言葉を聞いた彼女が、半笑いでポケトークに答えてくれた。
「私の国には奇妙な人がたくさんいますが、日本は負けていません」
結局、奇妙な人呼ばわりされただけで、オナニーは見てくれないみたいだ。手を振って立ち去られてしまった。

おじいちゃんなのに女たらしでモテモテ・路上で男をナンパするホモ|大阪にはおもろいおっさんがいっぱい

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街レポなどを見ていると、大阪には面白いおっさんが多いなといつも感心させられる。
だからこそ期待してしまうのだ。これがテレビに映ってはいけない系のおっさんなら、ヤバいほどの笑撃度があるに違いないと。大阪で一番ヤバオモロいおっさんは誰なのかと——。
裏モノではそんな主旨のレポートを過去2回にわたって実施してきたが、本稿はさしづめその第3弾にあたる。訪れるのはディープ大坂の総本山、新世界と西成だ。ではいってみよう。
エントリーナンバー1動物愛護さん
真冬の冷たい風が吹きすさぶ平日午後、新世界は大勢の観光客でにぎわっていた。
ひとまずジャンジャン横丁から通天閣を目指した矢先、往来のど真ん中に妙な光景が。派手なジャットを着たおっさんが、魂を抜かれたようにボーッと突っ立ってる
のだ。非常に気になる。話しかけてみよう。
●こんにちは。こんなとこで何をされてるんですか?
〇…。(虚空を見つめている)
●あの、こんにちは。
〇…。(まだボーッとしたまま)
●こんにちは、お父さん。どうしたんですか?
〇ああ、僕?
●ええ、何をされてるんですか?
〇…。(再び虚空を見つめる)
●あの、お父さん?
〇ああ、はいはい。ニーサン、いきなり何ですの?
●いや、さっきから声をかけてたんですが…。こんなところでどうしたんですか?
〇困ってましたんや。さっき連れてた犬に逃げられてもうて。ニーサン見てませんか? 片耳のちぎれた雑種なんやけど。
●見てないですね。お父さんの飼い犬なんですか?
〇僕のか言うたら僕のやけど、正確にはノラ犬ですわ。(オモロ点2)
●え?
〇公園で見つけたんですわ。まだ子犬やし、耳もちぎれとるし、かわいそうやな思てね。わしの家に連れてったろかと。
●ああ、そういうことか。
〇うんうん。ああいう犬、放っておいたら保健所がすぐ連れていきよるでしょ。かわいそうやもん。
●ほんじゃ僕も一緒に探しましょうか?
〇いや、もうどうでもよろしいわ、あんな犬。人がせっかく世話したろう思うてんのに、ホンマに。あっ…。
●どうしました?
〇…。(虚空を見つめている)
●お父さん?
〇ああ、僕?
●ええ、急にどうしたんです?
〇家に動物連れて帰ると嫁はんに怒られるんですわ。この間も知り合いに子猫もろて帰ったら「返してきて!」てどやされたの忘れてましたわ。娘にも怒られるし。(オモロ点2)
●じゃあ、犬がいなくなって残念だけど、結果オーライってことですかね。
〇(こちらの問いかけを無視するように)オニーサン。
●はい。
〇いま娘で思い出したんやけどね、僕、長女と次女の名前の区別がいまだにつきませんねん。由美と真美いうて名前つけたん僕なんですけどね。ふっふっふ。(オモロ点10)
●はあ。
〇(突然、歩き去る)ほんならニーサン、おおきに。
★寸評
ただの動物好きかと思いきや最後に一発かましてくれた。オモロ点は合計14だ。
エントリーナンバー2女たらしさん
通天閣のふもとに着いた。そばでは2人組のおっさんがストロングゼロ片手にガヤガヤと騒いでいる。ずいぶんと楽しそうだ。とりわけ声の大きなニット帽のおっさんからオモシロオーラが出ている気がするが、さて。
●こんにちは。何だか楽しそうですね。
〇(急に警戒するように)え、何ですか?わしら別に何も悪いことしてませんよ。(オモロ点2)
●え? いや、すごく楽しそうにお話されてるんで声をかけたんですけど、お邪魔でした?
〇なんやねん、優しい顔してニコニコ近づいてくんなや。怒られる思うたがな!
●すいません。誰かに怒られたことあるんですか?
〇そんなん毎日やって。悪党やで、わしら。敵が多いねん。(オモロ点3)
●悪党?
〇そやで。わしらこう見えて女たらしやねん。女の敵やねん。へへ、なあ?(返事を促され「そや」と応える相方のおっさん)(オモロ点2)
〇あほっ、何が「そや」や。オマエ、前歯1本しかないやんけ。ちょっとは遠慮せえ。
(相方をヒジで軽くこづく)(オモロ点3)
●仲いいんですね。ところでさっきまで何の話で盛り上がってたんですか?
〇だから女たらしの話やって。わしはめちゃめちゃモテるって、こいつに自慢しててん。わはは。
●どういうことです? よかったら詳しく教えてくださいよ。
〇どういうことですかって、見たらわかるやろ。まず、わしハンサムやん。若原一郎にごっつ似てへんか? 昔よう言われたんや。(オモロ点5)
●すいません、ちょっとパッと顔が浮かばないです。
〇え、ウソ? 若原一郎、知らんの? かなんなー、今時の人は。おっしゃ、今からニーチャンのおごりでカラオケ行こ。「山陰の道」歌うたる。(オモロ点10)
●あ、いえ、大丈夫です。
〇なんでえ? 若いのに遠慮したらあかんで。
●ところで、お連れさんはモテないんですか? ハンチング被ったりしてオシャレじゃないですか。
〇え、こいつ? (真剣な表情で)こいつはなあ、アカンねん。ただの強かん魔やもん。なあ、強かん好きやもんな?(返事を促されるもムスっとする相方)(オモロ点20)
●このへんで失礼します。
★寸評
カラオケに促す流れがなかなか秀逸だった。強かん魔呼ばわりされても仲良しなおっちゃんもいい味でした。計45点。
エントリーナンバー3営業妨害さん
通天閣を背に南へ。薄暗い商店街をズンズン歩いていると、やがてパチンコ屋が現れた。その軒先ではワンカップを握りしめたおっさんがアンニュイな様子で佇んでいる。何だか不審だ。
●こんにちは。
〇…。(じろりと睨んでくる)
●外でワンカップなんて最高ですね。オイシイですか?
〇…別にウマないて。ニーチャン、パチンコしにきたんか?
●いえ、通りかかっただけです。
〇ほうか。ここで打たん方がええで。ボッタクリやから。
●そうなんですか? なんでわかるんです?
〇いや、なんでって(失笑している)。わしが毎日ボッタクられてるからに決まっとるがな。
●毎日なんですか?
〇んー、いや、土日祝日はしてへんよ。体を休ませんと。(オモロ点15)で、ニーチャンは何をやってんねんな。
●まあ、この辺をぶらぶら散策してる感じですかね。
〇へえ、シラフでかいな。酒も飲まんとそんなことして何がオモロイねん。
●お父さんはパチンコで負けて、そのままここで飲んでる感じですか?
〇うん。ホンマは家でゆっくりしたいねんけどな、ケッタクソ悪いから、パチンコ屋の入り口で酒飲んで営業妨害してやってんねん。(オモロ点20)
●寒いし、カゼ引きますよ。
〇わかっとるけど、一度決めたことは最後までやり通さんと気が済まへんねん。根がマジメやからなあ。(オモロ点30)うちの家系、歴代当主はみんなそうやったらしいわ。
●へえ、意外と由緒ある家だったりとか?
〇うん。父方の血筋をたどるとな、途中でちょっとグチャグチャになってんねんけど、最終的にはバーンって伊賀かどっかの殿様に行き着くらしいわ。
●へえ。
〇何かめっちゃ寒うなってきたな。酔いが覚めそうや。
●やっぱりそろそろ帰った方がいいんじゃ。
〇うーん、根がマジメじゃなかったら帰るねんけどな。ワンカップ、もう一個買うてあとちょっと粘ってみるわ。
★寸評65点。根がマジメだとなかなか大変そうである。それにしてもちゃんと妨害できてるんだろうか?
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