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外国人デリヘルで黒人女性のバキュー厶フェラとパワフルセックスを味わった体験談

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ノリでエロい感じになってます。日に焼けた小麦色のお腹に真っ白い精液!
この季節大好きさ、そんな夏の始まりには、小麦色ギャルを食べたいモノですね。今回のテーマも、そういった感じが望ましいですね。
そんなボクのもとに、裏モノ編集長から「次のテーマなんやけどやっぱり夏やし、日に焼けたギャルなんかエエと思うのよ」
なに?テレパシー?ボクもそう思っていたところですさすが夏
「と、いっわけで…ここはメチャクチャに焼けた女。つまり黒人とプレイしてきてよ」…あれ?テレパシーの況がちよっと芳しくないようです。って、黒人?ちよっと黒すぎじやないかしら?夏、関係ないですよ。あの人種は年がら黒いんですけど
「まぁまぁ。黒人のプレイっても興味あると思うんだよね」
エロいことをしたことがないのはです。黒人たちにテインコを舐められたこともなくて、ワールドワイドなステップアップもありますまい。たしかに黒人のプレイってどんな感じなのかは興味あります。黒人特有のバネやリズムをいかんなくしたエロ〜い動きをしたりするんでしよっか?ただ問題は…ボク、黒人ッてなんか怖いんですけど、大丈夫ですかね?テインコはしっかり勃つんでしょぅか…?しかし季節は夏。もきっと起こるはず。日本男児を代表して、黒人のメスにブチかましてきます
さて、クーラーのガンガン効いたお部屋で、まずはいつものよぅにネット讓です。「外人ヘルス」のキーワードで調べると…あんまり見つかりません。外国人へルスはあるものの、黒人がしている店はあんましないみたいです。やつぱり、白人に比べて人気はないんでしょうね。続いて「黒人ヘルス」で調べてみると…おつあつた、ありました。西に軒、池袋に軒「黒人、白人を取り揃又ています」という店を発見。まずは、西麻布の店にしてみます。「え〜、すいません。そちらつて黒人の女のコつていますか?」「あ〜、今、出勤してないんですよ」ロから暗めの声が聞こえてくる。本日、出勤してないつてこと?いつごろ出勤する感じですか?「いや…今、ちょうど出れる黒人の子がいないんですよ。黒人の子つて好きなお客さんと嫌いなお客さんがハツキリしてるんで、…はい」どうやらあまり黒人は人気がなく、指名も入りにくいから、用意しているわけではないらしい。う〜ん、ジャパンにも人種差別は存在するのですね。
続いて池袋の店に。「すいません。そちらに黒人の女のコはいますか?」「はいはい〜。サイトを見ていただけるとわかりますが、黒人です。彼女ならすぐ行けますね〜」低い声のアンちゃんがテンション高めに言う。サイトでチェックしてみると、薄黒い肌に黒髪のちゃんがニッコリ微笑んでいます。ボカシ目線入りだけど、スタイルもバッグン!かなりカワイイ感じです。出身はアメリカ。う〜ん、いわゆるアフリカンではないですね。
黒人とヤるんだから、コスチュームにも凝りたいよねと、白いエリ付きチューブトップに、チェックのネクタイスカー卜のスクールガールの衣装をオーダー。さらに「やっぱ黒人ってエロいから、興奮してオナニーっぽいこともするのかしら?だったら…と、ピンクローターもオーダーしたのに…なんなの?コレ??ホテルにやってきたちゃん扉を開けた瞬間、「ホーム」と扉を閉めなかったことをしました。ズカズカと部屋に入り、デカいおしりでベッドがきしむくらいにドスンと座る。「ハーイアナタ、スケベネ」と、言いながらカバンの中からコスプレとピンクロー夕ーを取り出し、ニヤニヤと笑うちゃん。あぁぁ、さっきノリノリで頼んだ自分がかしいこんなグッズ、この才バちゃんに使いたくないよそんなボクにかまわず、「ルアララ〜」と混じりにサクサクと服を脱ぐちゃん。シャツの中からは、デップリとしたお腹が。ジーンズから出てきたおしりは、肉割れがしていて、ダラ〜ンと垂れまくり。まるで当時の小錦のそれです。なんなの?これ?夢?素っ裸になった後、マワシならぬ、スクルガールのコスチュームを装着する小錦。この衣装って、キュッと締まったウェストだから似合うんであって、簡単に相手を押し出しそうな大関腹じゃあ、ただ強そうに見えるだけです。マンコエ〜。「ン〜、カワイイ〜」なんだか自分の姿を鏡に映し、ご満悦の小錦。ケータイの写メで自分の姿を撮影しながら、「スケベシマシヨ〜。シャワー冷ヒテキテ〜」とシャワーにうながします。洗ってはくれないみたいです。すごくへコみつつシャワーから出てくると、まだ写メを撮ってました。どんだけ自分が好きなんだよ
「Aちゃんって、出身は?」「アメリカ。プエルトリコ人ネ。サルサ、ワカル?」
「わかるわかる。日本にはどのくらいいるの?」「年、日本語ムズカシイネー。日本人スケベ、不。女ノコ、男ノコ、両方スケベ〜。ア〜ン、アンアン」のマネみたいな声を出す。なんだかどんどんボクの心はローです。「ベッドニ寝テ?ン〜、才兄サン、ステキ。チンチン入レタイ?入レルハ万円不?」二まだ、体に指触れる前から「本番の勧誘です。立ち合いからのブチかま〇しが異常に早いっていうか万円高けぇ小錦のクセに「いや…本番は…いいかな…」「ン〜、シタクナイ?珍シイネ〜?黒人初メテ?」「うん…、そう。初めて。黒人ってやっぱりぃの?」「エロイ、スゲベヨ〜。コレ、大好キネー」そう言って、ピンクロー夕ーをマワシハンツの上からクリあたりに当て、みずからスイツチを入れる。
力任せのバキュームフェラは掃除機以来の衝撃、オチンチン良クスル、そう言って、いきなりフンニヤフニヤのテインコにゴムをかぶせるえええええ?何それ?舐めたりして勃たしてよ
「フェラチオ、ナシネ〜。キス?キスモナシ。1万円ナラ、セックスデキル。ナイ?ジャア厶ネ〜」そう言って、ロから唾液を出し、唾液だらけになった指で乳首をニュルニュルと触ってきます。嘘でしょ?疑首ナメ?新しすぎるんですけどまぁこの連載でも何度か外人へルスでプレイしたこともあるし、その経験で「外国人はを恐れて、デイープキスや生フェラをしない」ということは何となくわかっていました。それにしてぎる…。ズゴっと、すっごい勢いでゴムフェラされるものの、テインコはいっこうに大きくなりません。…っていうか、こんな力に任せたバキュー厶フェラ、校のときにイタズラ心で吸わした〇以来の衝撃です。痛い痛い取れるこうなったら仕方ない、攻箋代でコッチから攻めてみよう。気が乗らないけど。小錦をベッドに寝かせる。スクールガールのコスプレが鬼のよっに口いません。でも誘うような顔でボクを見ます。ああ腹立つオッパイを揉むとぐによりと、弾力が一切ないおばあちやんのような感触です。たしかに大きいんだけど、ありがたみゼロ。ぐによぐによしたオッパイに触るたびに「オオーン、オオ〜〜ン」と演技いっぱいにアエぎます。萎えるなあ。続いて丸太ん棒のような太モモを開くと黒くて小さめな下着の厶アンコから、肌の色より更に濃いビラビラが出してます。なにこれ怖い怖いけど、これって直接見たり、舐めたりしなく
ちやいけないんですよね。きつと…。そ〜つと、ムアンコに顔を近づける。ん?何???何この匂い!なんか、古くなつて腐つた木とかが燃えたような…なんか、炭みたいな匂いがする黒人のムアンコつて、ケシズミの匂いなの???あまりの衝撃に、もうそこで終了。メン、ちょつと今日、調子が!て…」とギブアップ官一言しました。「ア〜?元気、ゲンキ出シテ?ニッポン人、ゲンキ出シテ〜」そう言つてティンコをコスり続けますが、度として勃ち上がることはありませんでしたとさ。同じ上うな相撲取りが来ても歯を食いしばつて
「ハーイ、コンニチワ〜〜。アレ?サッキノ、才兄サン〜?」えええええええええええええ???…嘘だろおおお???な、なんと、目の前に立つていたのは、時間前にをつけていただいた小錦ことちゃんだつた。マジで??ちよつとコレ、ドッキリにしては凝りすぎじゃないの??つまりこういうことだ。マジか?この展開は読めなかつた「兄サン、続ケテ来テクレテ嬉シイ〜。イケナカッタカラ、リベンジ?」小錦のヤツは、ボクが別の店の入口から来たことについていないよぅです…たしかにさつき「もし次に同じような相撲取りが来ても、歯を食いしばつてプレイしよう!」と心に誓つたけど、あくまで、同じようなであつて、同じじゃなかつたんだけどな一…。「ジャア、サッキシナカッタ、セックススル?1万円デイイヨ?」なんと、いきなり敵国からの交渉が始まりました。半額かぁ…もう、こつたら!を決めるしかないよぅです裸になり、ベッドに横たわる小錦ちやん。先ほど見れなかったムアンコを開くと、褐色な肌に対して、内側はピンクうわ〜、なんかエグいです。このコントラストはおそるおそる指を入れてみると、さすが黒人のティンコを入れてるからか、メチヤクチヤ広い指が1本が簡単に入っちゃいます。さぁ、ここからが正念場です。ゴムフェラをしようとする小錦を制しみずからティンコをコスる。鬼のようなで少しずつ硬くなってきます。よし、よし…よし、今だゴムを素早着し、ティンコを突っ込む。エイヤッ

風俗で新人や体験入店の女の子を狙う客は多いがデリヘルデビューしたての姫や地方出身嬢は純粋なのか!?

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どんなフーゾク通の男もこれだけは弱いというフレーズがある。「新人」だ。例えばヘルスの写真指名でA子とB子のどちらにするか悩んでいたとする。ルックスも年齢も待ち時間も同程度・正直、どちらでも構わない。そこで店員が一言。
「こちらのAちゃんは入店3日目の新人さんです」たったこれだけで、男は十中八九、「じゃあ、Aちゃんで」と答えてしまう。なぜだろう。よくよく考えてみれば不思議な話だ。ヘルスには、フェラや素股で気持ちよくヌイてもらうために行くわけで、そう考えれば経験の豊富な(入店歴の長い)B子を選んだ方が満足度は高いように思える。が、現実の場面になると、男は「手垢が付いてなさそう」とか「テクニックを教えて、オレ好みの女にしちゃる」てなことを考え、A子を選ぶ。いや、それ以前に条件反射的に「新人」という言葉に反応してしまう人も多いだろう。新人。
それほどいいのか。確かに、フーゾク情報誌には『今月のNEWFACE』なんていうコーナーが設け新人姫を指名する、という行為が、簡単そうで実は難しいと気づいたのは、リサーチを始めてすぐのことだった。いろんな意味で新陳代謝の激しいフーゾク業界で、新人と呼べるのは入店1週間目ぐらいまで・となると、フーゾク情報誌はまったく使い物にならない・いくら「入店3日」と紹介されていたところで、それを読んでいる時点では、すでに1カ月が過ぎ在側弛瀧はどうか・情/(し浮報という点では早いが、キチンと毎日のように更新してなければ意味がない。中には、3カ月も前からHPのNEWFACEが同じ女の子という店もあるのだ。もっとも確実なのは、実際に店に出向き、写真を見て回ることだろう。マンション系は厳しいが、入口が比較的オープンなところは写真見学だけで出てくることも可能だ。いわゆるフーゾクビルなどは、元来そういう客が多いため、店員に脅されることもないだろう。しかし、重要な問題は他にある。いったい、新人姫をどう見分ければいいのか、という点だ。店では新人だが、ヘルス歴は3年という隠れベテラン。この手合いは外さねばならない・今回の狙いは、あくまで業界初デビューのウブな女のコなのだ。さて、どうする。やはり、直接足を運ぶしかないか。店員に尋ねたところで新人姫の業界歴までは教えてくれないだろうが、そこは姫の年齢や長年の勘で勝負するしかない。長年の勘。あるのか、オレに。
最初に向かったのは新宿。歌舞伎町のイメクラだ。フーゾクデビューの女の子が在籍している率が高いと、通の間で定番化している有名店だ。HPで新人の名前と出勤日を確認して、フーゾクビルの3階へ・必要以上にデカイ声を張り上げる蝶ネクタイの店員を横目にスッと写真の前に立つ。狙いは、すぐに定まった。Sちゃんだ。「この子、新人だよね」「はい、そうです。えー、出勤2日目になります」やはり.1時間待ちは気になるが、なんといっても人気店。待たせてもらおうじゃありませんか。東通りの裏DVD店なんぞをチエックした後、再び店へ。そこでさらに待たされ、ようやくSちゃんとご対面とあいなった。辺見えみり似で、目がまん丸のたぬき顔。かなり可愛い・ていうか、胸デ力。制服の上からでもその大きさがバーンと見て取れる。シャワーを浴び、イメージプレイなどほっといて、オレは聞いた。
「入店2日目なんだって?」「うん。入ったのは1週間前だけど、出勤は2回目」「どう?慣れた」「んlどうだる」「ここ来る前とか、何やってたの?」「キャバ。っていうか、おっぱいパブ」笑いながら、Sちゃんは自分の胸を掴み、制服越しにプルンプルンさせる。おっぱいパブ・なんとも微妙なところを突いてきやがった。それって、フーゾクなのか。ヌキのサービスはないだろうけど、オッパイモミモミはへルス以上にされているわけで、どうよ・新人って言えるんかい、キミ。
「ヘルスは、ここが初めて?」「そうだよん」
可愛い。可愛いからいいか。いやそういうことではなくて、要は攻めて本気にさせて本番、そしてメアドをゲッ卜して店外デートできるかどうかだ。結論から言おう。両方ともNGです。オレは頑張った。いつも以上に指と舌を駆使した。彼女もそれに応えてくれた。しかし、息子の裏スジを彼女のクリトリスにこすり付けるようにして、「入れていい?」と畷いたとき、すべては終わった。目を見開き、冷めた表情で、彼女は無言のまま体位を入れ替えた。凍り付く空気。結局、オレは彼女のフェラに発射することなく、終了のベルを聞いた。すでに心通わぬ仲となっていたが、服を着ながらオレは言った。「ねえ、メアドとか教えてよ」「あ〜、無理無理無理無理」
お次は渋谷に場所を移し、看板を出している店舗型の店で情報を収集。当たりは、5軒目にやってきた。「今日、初出勤のコです」南口の国道246号線沿いにある、性感「B・C」・女のコは、お水っぽい風貌ながら、島谷ひとみ似の美人系だ。「お願いします」待つこと10分、目の前に現れたYちゃんは、長身のスレンダー美人だった・胸はないが腰は両手で掴めそうなほど細い。シャワーを浴びつつ、可愛いね、を枕詞に基本情報を聞き出す。入店初日というのは本当らしい。ほんの1週間前まで六本木のキャバ嬢だったようだ。
「キャバクラで会ってたら、毎日通っちゃってたかもね」「ここには通ってくれないんだ」
「んー通う…やも」「ホントにい?」カルーい会話を交わしつつ、プレイ開始。ディープキスからクンニ・彼女を四つん這いにさせ、太股の問に顔を入れる・顔面騎乗に近いが、彼女のお尻はオレの首もとにあり、そのままクリトリスを紙めると、オレの舌使いを彼女は上から眺めることができる。これ、昨今のAVではよく見る体位で、ぶっちゃけ男側はかなり苦しいのだが、ビジュアル的に女性は興奮するらしい。もちろん、オレの目的は本番への誘いである。しかし、やんわり拒否され、夢適わず。結局、最後は彼女の手コキで発射した。雰囲気は悪くない。シャワーを浴びた後、名刺の裏にメッセージを書く彼女にオレは言った。
「メアドもよろしく」「えー、どうしよっかなぁ」「いいじゃん・メル友になろうよ。で、美味しいモノでも食べにいかない?」「んl」
彼女は名刺に書き込みを続けた。焦りすぎたか。
「ハイ・あとで読んでね」オレのジーンズの後ろポケットに名刺を突っ込む彼女・気になりつつも、最後のチューをして店を出た。エレベータに乗り込んだ瞬間、名刺を取り出した、果たして……あった。@ドコモのメアドが書いてある!歩いて5分のドトールに入り、すぐさまメールを入れた。『さっきはどうも・楽しかったよ。ちゃんと届くかな?初メールです』返事はいつ届くのか。まあ、仕事が終わって、夜中かな。なんて1人ニヤついていた、そのときだった。『ちゃお。Yだよ。ちゃんと届いてるって。心配しなーい・さっきはちょっと感じちゃったかも。てへ☆ねえ、名前教えてちよ」さっきはちょっと感じちゃったかも・さっきはちょっと感じちゃったかも。さっきはちょっと感じちゃったかも。きたきたきたきたきたー指を震わせながら、すぐさま返信。「オレの方がもっと感じちゃったっつlの。ハズカシ。名前はようすけだよん』
YOちゃんって…。生まれてこの方、そんな風に呼ばれたことないよ・こそばゆいっていうか男心のツボをついてくるなぁ。その後、約2時間にわたって、互いの自己紹介と近況を送りあうメールは続いた。そして最後。『生春巻きのおいしい店しってるから食べに行かない?』『いいよ』『いいよって…どっちの意味でせうか』『あはは、ホントだね。OKってことだす』深夜3時過ぎ・独り寝のベッドの上で、男はガッッポーズを決めた。

【エッチ漫画】ぽっちゃり豊満妹と痩せ貧乳お姉さんの姉妹デリヘル嬢の近親相姦3Pプレイが大人気

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デリヘルで写真指名せずロリとかぽっちゃりとはタイプだけ伝えて店員のおすすめの女の子をフリーで呼んでも当たりはあるのか

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デリヘルの予約電話ってのは難しいよな一。今すぐにでも抜きたいときに、雑誌やネットで情報収集なんてやってらんないから、女の子の当たり外れを運に委ねなきゃなんないんだもん。もちろん、せめて好みのタイプぐらいは伝えておかねばと、言葉を選ぶんだけどね。
「そうですねぇ。おっぱいがこうグンとおっきくて、でも顔は清楚で上品な感じの子がいいんですけど」すると業者の男は決まって言うんです。
「お客さんラッキーですね一。ちようどピッタリの子がいますよ!」
嘘こけ!調子良すぎなんだよ!この業者の常套句「ちょうどピッタリ」を検証すべく、あらかじめ用意した理想のタイプパターンを注文し、それぞれどんな子をよこしてくるのか拝見させてもらうとしましょう。1人目はコレ。二十歳前後はいくらでもクリアできるだろうが、「お嬢様」を満たすのは難しそうだよな。さっそく、新宿からビジネスホテルに入り、チラシで見つけた業者に電話。
「もしもし〜、女のコをお願いしたいんですが」「はい、ありがとうございます」
「二十歳前後のお嬢様タイプっていますか?」
「はい。いますよ〜」「お嬢様タィプですか、そのコは?」「大丈夫ですよ~。ご希望とピッタリ合致しますよ」今、ピッタリと言いましたね。確かに言いましたね。よっしゃ、おちんちん洗って待つことにしよっと。ピンポン上のんびり風呂から上がったころ、チャィムが鳴った。いょっしゃ一「あ、どうも、安奈です……私でいいですか?」
黒髪でぽっちゃりとした良いカンジじゃないですか〜!若そぅだし、タイプバッチリよ—えっと安奈ちゃんはおいくつ?「えっと、学生です」ビンゴオバッチリー「なぁんて、あんまりウソつきたくないから言ぅね、ホントはだよ一」って、イキナリニ十歳前後じゃね—じゃんま、でもその力—デイガン、十分育ちのいいお嬢様っぽいです合格!安奈ちゃんのテクはカワイイ顔とは裏腹に、女性上位で自己中心的なワイルドプレイ。チンコが痛くなるほどのバキュームフェラでした。気持ちいいんだけどういう。プレイされると、お嬢様っぽさが薄れるんだよな。俺ってワガママ?1度はコレでいってみましょ〜。っぱり女のコはロリが一番。思わずコッチからバリバリ責めたくなっちゃうようなタイプがイイよな〜。
「もしもしぃお電話ありがとうございます」おっと、テンション高いなぁ。
「女のコをお願いしたいんだけど」「あっりがとうございますどんなタイプのがよろしいですか?」「やっぱりロリ心をくすぐる童顔のカワイイ系だね。います?」
「ハイ、いますよ。お顔もキュっとしていて、甘え上手な女のご紹介できますよ」
「ロリ心をくすぐる童顔のカワイイ系ってカンジですか?」「はいくすぐりますよ」
ププッ。なんだ、このテンションは?まぁ、ここまで言ぅんなら期待が持てそうだ。じゃさっそくお願いしまい。エロチャンネルを観ながら待っていると、チャィ厶が鳴った。めっちゃめちゃロリロリっぽいコがいいなあ〜。中学くらいに見えるコがいいなあと、神に祈りつつガチャ。
「あ、ども。ミキです。外、超寒いんだけど」……金髪にチェックのスーパーミニスカ。どう見てもギャルなんですけど。ギャルギャル伝説なんですけど。目が大きくてツリ目、ロリっぽいと言うよりも、エモノを狙う鷹っぽいカンジ。まぁ、顔は決して悪くない。っていうか、カワイイほうに入るんだけどね。
「ウチ、超〜スカー卜短いでしよ。もう二十歳なのにヤリすぎでしょ?ホラ、こうやって前かがみになるだけでパンツみえちゃうんだよね~」
いや~、あの店員「くすぐりますよ」なんて言ってたけど全然ダメダメ!ロリってのはこうゆんじやないの!「ミキ、もぅお風呂入ってきたからこのまましようか?服着たままって興奮するよねえ!」
そう言って、オレのヒザに乗ってぎゅっと抱きしめてくる。トロトロの唾液を飲ませてくるディープキス。全然ロリっぽくはないけど、なかなかの恋人プレイに、チンコはガッチガチ。とりあえず押し倒しとこつと。
次はぽっちゃり。
まあ、ジョーカーが来る可能性が高いわね。ただのデブが来るわね。でも、磯山さやかちゃんみたいなプニプニの癒し系ギャルが来る可能性だつてあるし、ここは神に祈るとしよう。
「ハイ、もしもしお電話ありがとうございます」女が出たぞ?大丈夫か?
「あの〜、ムッチリした癒し系のコっています?」
「ムッチリ……ですか?ぅ〜ん、ちよっと待ってください。…あ、大丈夫ですよ、いますいます」「ちやんとムッチリしてます?」「ムッチリといぅか、健康的な感じですね。出るトコはド~ンと出て、笑顔のカワイイ女のコですよ」健康的?なんだか微妙な表現だなあ?「ちゃんと癒してくれそうですかね?」「ハイ、大丈夫ですよ。性格も良いし、お客さんのイメ—ジにピッタリだと思いますよ」抹の不安を抱きながら、本日度目のシャワーから出てきた瞬間、チヤイムが鳴った。早いよ!急いで服を着て扉をガチャリ。「こんばんわあ一」おおおお:た、たしかにコ—卜の上からでもわかるムッチリさ!笑顔になると目が線になっちゃう感じで、たしかに愛嬌がある。ソニンをふっくらさせたみたい。やっと、イメ—ジ通りのコが来た!コ—卜の下にはカップのオッパィがブルンブルン。くうこれこれ。ムッチリって言えばコレでしよう!さっそくワシづかみだあ。「……ああん、やだあ」こ、この反応!この声!いやあ〜、ここは優良店だなあ~。テクニックはイマイチだったけど、心のこもった癒し系なみちやんのプレイに、射精完了!
この部屋合ってます?スラリとしたモデルっつったら米倉涼子みたいなィィ女のことでしよ。さつそく電話だ!
「もしもし、スラリとしたモデルっぽっています?」「ハイハイハイハイ。ちようど今、そのコが目の前にいますから」
おいおいおい、なんだか調子の良さそぅなヤツだなぁ〜。まぁ、とりあえず最後のディナ—を待つとしますか。発発射の疲れからか、ベッドでウトウトしているとのチャイ厶が鳴った。胸を弾ませてドアを開ける。
「ど—もお待たせしましたあ〜寝てましたかぁ?」
ア、アレ?米倉はどこ?ガキつぽいコが立ってるよ?顔は釈由美子をちよつとレベルダウンさせた感じっての?「サキです。えっと、お風呂入っちゃっていいですかぁ?」いいけど。ぁの、一応お店の人にはスラリとしたモデルっぼいって頼んだんだよね。
「え—、サキ全然違ぅじゃんね一他にも女のコいっぱいいたのになんでだろ?」
ったくそりやね—よなぁ。やっぱぁの店員、信用できねえと思う…ん?キミ超美乳じやなたいな完璧なオッ。ハイだよ、何カップ?「あ、ですう」身長は低いけど、太ってもないし、釈ちゃん似。そんでオッパイだけはモデル級!性格もいいし、プレイも本気印の恋人プレイ。そのうえなんとナマ本させてくれちゃったしナイショだけど、もう満足も満足、大満足やね。
デリヘル嬢は呼ばれた部屋が備品の充実したラブホか粗末な部屋かでサービスのやる気は変わるのか?
私はデリヘル嬢にいつも驚かれます。笑ってしまう子もいます。でもやめられないんです。
だって身も心も満足させるには、これしかないんですから。
はい、私はプレイ中に大声でアエぐんです。隣の部屋に聞こえるほどの大声で。
「あっ、うっ、すげー、舌が動いてる!」
「もっと奥まで! そうそう!ぬおーー!」
「はっ! はぁ! イク! イク! 出すぞ! 出すぞ!」
みなさん、我が身を振り返ってみても、ここまで大声を出すことはないでしょう。でもダマされたと思って、わざと大声で叫んでみてください。
日ごろのうっぷんやモヤモヤした感情、家のローンや子供の教育費の心配など、その瞬間にすべて吹っ飛んでしまいます。気持ちよさ+大声の組み合わせは、それほどストレス発散に効果的なんです。どの健康雑誌にも書いてませんけども。どうせデリ嬢なんて二度と会わないんですから、恥ずかしさなんて気にしなくていいんですよ。
備品の充実したラブホに呼ばれたデリヘル嬢はサービスが良くなる
フーゾク遊びでもっとも重要なのは、いかに嬢に機嫌よく仕事をしてもらうかに尽きる。理由は言うまでもない。客に反感や嫌悪感を抱いている嬢が、ねっとりこってりチンポを舐めてくれるか? 内緒で本番してもいいよ! と股を開いてくれるか?
フーゾクにおける過剰サービスはすべて嬢の好意があってこそ味わえるわけだ。
では、どうやって嬢の機嫌をとればいいのか。手っ取り早いのはいくばくかのチップをあげることだろうが、1千円や2千円程度のカネでどこまで喜んでくれるかは正直、人による。かといって5千円もの大金をポーンと渡すなんて、サイフの寂しい我々にはムリな相談だ。
そこで私が日ごろから実践している費用対効果バッチリな方法を教えよう。デリヘルで部屋を取る際、なるべくアメニティ(備品)の充実したラブホを選ぶのだ。
ラブホの中には人気コスメの化粧水やシャンプーを無料配布しているところがある。こうしたホテルに呼ばれると、嬢のテンションが一気に上がるのだ。なので部屋に嬢が到着したら、必ずこう言うべし。
「キミが喜ぶと思って、わざわざこのホテルにしたんだよね」
選んだホテルがたまたまアメニティの充実していたところでした、ではこちらの善意は伝わらない。あくまで意図的に選んだとハッキリ言って、はじめて効果が生まれることをお忘れなく。
「部屋が汚いから移動するよ」一銭も使わずにデリヘル嬢の体にタッチする男
デリヘル嬢にセクハラして楽しんでいる。手をつないで腰を抱くような軽いものだが、金は一切かからないので皆様に紹介したい。まず、繁華街にある値段の安いデリヘルをネットで検索して目星をつける。なるべく大手の店がいいだろう。そのサイトの中に店が定宿としているレンタルルームが紹介
されているはずなので、その場所を把握しておく。あとは実際にそのレンタルルームの入り口前に立って、デリヘル嬢と思しき女が部屋に入ろうとするのを待つ。これで準備は完了だ。それっぽい雰囲気の女が来たら、こんな風に声をかける。
「すみません。○○(店名)の子だよね?」
あたかも予約した男であるかのように演技しながら、先ほど調べておいた店の名前を出して嬢に確認する。もし違う店の嬢だった場合は、人違いだったと謝罪してスルー。「はい。そうですけど」
と嬢が答えたらコッチのものだ。すかさず手を握ってこう。
「いやあ、ここのレンタルルームが汚くてさ。別のところに移動するよ」
まくしたてるように言って、戸惑っている嬢の腰に手をまわして外を歩き始める。シンプルな方法だが、店名を出してから話しかけているため、本当の客だと勘違いして騙される嬢が多いのだ。さて、ここからがセクハラタイム。ベタベタ身体を触りながら繁華街を闊歩する。しかし、何分も歩いていれば嬢も怪しむだろう。
「あの、本当に予約してた方ですか? 何号室か教えてもらっていいですか?」
もう、潮時なので適当な源氏名を伝えればよい。
「あれ? レンちゃんだよね?3号室で予約してた」「は? 違いますけど」
「ごめん。勘違いしてた!」これにてセクハラ終了だ。簡単でしょ?

人妻ヘルスや熟女デリヘルで働く風俗嬢に夫や子供に罪悪感はないか・仕事は秘密でバレていないのか聞いてみた

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北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。
「で、今月なんやけどな」
 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?
「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」
「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」
「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」
 はいはい。『感動動画を見たフーゾク嬢は、ピュアなコになるのか?』でそんなテーマをやりま
した。「ティンコを舐めすぎて、スレきってしまったフーゾク嬢に、お父さんと娘の感動動画を見せて、ピュアな涙を流した後でプレイをすれば、ピュアな感じのプレイができるんじゃないか?」っていうあの検証ですね。
「そうや! アレが思いのほか好評やったんや! そこで感動の動画シリーズ第2弾!『人妻ヘルス嬢に、母と息子の感動動画を見せたらどうなるんや!』ってのはどうや!」
「あ〜〜〜、なるほど!それは良い企画ですね。旦那以外のティンコだって無躊躇で舐めるアバズレを、〝母親〞に戻してプレイするわけですね」
「そうや!息子のピュアな感動動画を見せて、純粋な母親にしたところでいただく。それはそれは罪悪感にさいなまれたプレイになるんやろうなぁ」
 そう言ってニヤニヤが止まらない編集長。
「良いと思うんですけど……でもアレ、動画を探すのが大変なんですよね」
ニンヤリ。さらに編集長が笑う。
「実はもう、動画を見つけてあるんや。ちょっとここで見てみい!」そう言って、スマホを渡してくる編集長。なんと準備のいいことか!さっそく動画を再生してみます。
「………………(動画を見てます)」
「どうや?」
「……はい。見終わりました」
「……なんや! 泣いてへんのかい!」
「え……まぁ。ちょっとグッと来ましたけど、泣くほどではないですね」
「なんやねん! おもんないな!せっかく町田が泣くところが見れると思って、わざわざ会って打ち合わせしとるのに!」
 ……なんか、編集長はお気に召さなかったようですが、だってボク男だし、息子とかもいないもん。「オレのまわりの子供のいる女に見せたら、けっこう泣いてたんやで!コレは絶対にイケるから!」と、完全にヘソを曲げた編集長。じゃあ、とりあえずこの動画を見せて、アバズレを母親に戻してプレイしてきまーす。と、いうわけでございまして、まずは読者のみなさんに、編集長のオススメ動画について解説をさせていただきます。
 編集長が見せてくれたのは2本の動画。まず1本目は、コレ! ババン!
『泣ける話 長男の一言』(2分)泣けそうな音楽に乗せて、手書きのマンガが1枚1枚映し出される「紙芝居動画」です。2人目の子供ができて寝不足だったママ主人公。休日、旦那さんが家にいるときに「子供たちの面倒は見てるから、ゆっくり寝て」と言われた。寝室でしばらくウトウトしてると、長男がそっとやってきて主人公の顔を覗き込む。なんとなく寝たフリをしていると、長男(推定3歳)が主人公の頭をそっと撫でて言った。
「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
 長男が部屋を出て行く。涙が止まらない主人公。
「知らない間に、優しくてしっかりした男の子に成長してくれてたんだなぁ。今日からまた、お母さん頑張るからね」
 長男の言葉があったからこそ、乗り越えられたと感じる主人公だった。いやー、なんていうかボクって子供とかいないから、あんまり泣けなかったんですよ。っていうか、「泣ける話 長男の一言」っていうもんだから、長男、もっと気の利いたことを言ってくれるかと思ったら、ありえないほどに凡庸で驚きました。こんなん、若手放送作家だったら、頭からアイスコーヒーかけられますよ!3歳だからかけないけど。でも編集長のまわりの女はみんな泣いたそうですよ。それって、自分の息子が同じくらいの3歳とかで、
「自分の息子にこんなこと言われたら……」って想像しちゃうんでしょうか? それとも、編集長のまわりの女子はみんな、ラッスンゴレライとかで大爆笑しちゃうくらいに、感情のヒダがガバガバなのかしら。いずれにしても、ちっとも泣けませんでしたが、まぁ、いいとしましょう。
 続いてはこちら! ディディン!
『東京ガスCM「家族の絆・お弁当メール」篇』(1分半)
 こちらの主人公のママさんは、息子(多分高校生)に3年間、ずっとお弁当を作っています。息子との会話が少なくなる分、お弁当を作りはじめた。それは母と息子の間で交わされるメールみたいなモノだった。最初に作ったのは、息子が好きなおかずトップ3が入ったお弁当。「これが毎日続くと思うなよ〜」と、嬉しそうに作るママさん。毎回「リラックス、リラックス」「野菜も食べなさい」「元気出せ〜」。そんな思いをこめて作った。息子が彼女らしい女のコと歩いているのを見かけた次の日は、ハートマークのお弁当を作った。
息子からの返信はなかったけど、毎日空っぽの弁当箱が戻ってきていたから、それで満足だった。話す機会も相変わらず少なかったけども。そして3年。最後の日のお弁当は、一番最初に作った息子の好物、トップ3。「このお弁当、覚えてる?」という気持ちを込めた。その日の夜。いつものようにテーブルに置かれた弁当箱。開けるとそこには、1枚の紙切れが。
「ありがとう、ってずっと言えなくて、ごめんなさい」
 返信はなかったけど、ずっとメールは息子に届いていたんだ。思わず、涙が止まらないママさんだった。……いやー、コレはちょっとキました! なんていうか、目線は母親からですけど、この息子に自分の若いころを重ねてしまって……。学生のころって、母親に対して素直になれないことってあるんですよねー。しかもこの動画、どこにも説明はないけど母子家庭っぽいんですよね。で、ママさんは保険の外交員かなんかしてそうなんです。
 女手一つで息子を育ててるカンジ。これ、良いんじゃないでしょうか。人妻フーゾクの女なんて、旦那が稼いでいれば働く必要はないんですから。絶対にまともな家じゃないです!母子家庭に決まってます!1本目はちょっと不安が残りますが、2本目はかなり泣けるに違いありません! ボクは泣けなかったけど、母子家庭で息子を育てるフーゾク女なら、涙でビッショビショですよ! 間違いない!わー、なんか楽しみになってまいりましたよ!
 さて、それではさっそく、今回のお店を選びましょう。
 今回の条件は、人妻。……というか、子持ちの女です。しかも子供は〝息子〞。
 これ、実は探すのめっちゃ難しい。人妻ヘルスや熟女デリヘルを片っ端から探してみたのですが、プロフィールに「子供を2人生んだとは思えないほど」みたいに書いてある子はかろうじています。でも、「息子」とか「娘」とか、そういう情報は書いてないんです。まぁ、そりゃあそうだよね。
 たまに「息子」と書いてあったとしても、「アナタの息子を見事なヒップに押し付けてやって下さい」みたいな息子違い。どうしようもありません。で、仕方ないので、何軒か電話をして店員に直接聞いてみたりもしました。「このコって、子供います?」という質問には「あ、いるみたいですよ」とか、「いるって聞いてます」とか答えてくれるんですが、さすがに子供が男か女かまではダメでした。「そこまではわかんないですね」とか「それ聞いてどうするつもり?」とか「女のコの個人情報なんで教えられません」と、ねぶたいことばかり言ってきます。もー、融通きかないんだから!
 半ば諦めながら、端から端までサイトを見続ける。最近は、店が女のコに個人ブログを書かせる店もあるので、そういう細かいところもチェック。「ウチのユースケ君で〜す」みたいに、自分の息子の写メを載せてる脇の甘い母親がいることを願いながら。
そんなネット探索を続けること3時間。
 画面を見ながら「ぃやったーーー!!! 」と大声で叫ぶボク。
 なんと、個人ブログに「今日は、服を買いにいった〜。子供用の洋服も一緒に買ったよ!」と書いている女が居たのです。息子とは書かれていないものの、アップされた写メに写っていたのは、紺のTシャツと緑の半ズボン。あきらかに男の子の服!しかも3歳くらいの! とうとう見つけたぞ!!
「いや、待て……まだ、焦るんじゃねぇ……」
 長年、迷宮入り事件の犯人の足取りを追っていた鬼警部のようなセリフをつぶやくボク。
 そのブログを書いていた女は巣鴨発の人妻ヘルス『A』所属。名前はFちゃん(32歳)。顔の下半分にモザイクがかかっていますが、あの愛人顔の橋本マナミを老けさせたような感じです。絶対に32歳じゃありません。30代後半は、確実な印象です。いつもは、年増とか熟女とか人妻とか、全然スルーなのですが、今回は仕方ありません。でもFちゃん、オッパイが大きいところは、まぁ、評価してあげてもいいかも。と、いうわけでお店に電話してみます。ちょうど今日、出勤してるみたいですよ!
「……もしもし」
 ものすごく低くて聞きにくい声!あのー、Fちゃんってどんな感じですか?
「…あぁ。22 時から行けますよ。お時間は、何分コーもしゃもしゃ…」
 え? 何? 聞こえなかった!! 何分コースって言ったの?
「じゃあ、70分で」
「指名料合わせて2万3000円です。では、22時10分前にもう一度、巣鴨の駅前からお電話もしゃもしゃもしゃ……」ガチャ。
 うわ! 何?? 何て言ったのかわかんない上に一方的に電話切られた! 態度悪すぎだろ! こんな店、誰が行くかバカ!……とは、ならなーい。なりません。この迷宮入り事件の重要参考人と会うことができる一歩手前だ。ムカつく店員にも我慢ですよ。いつもだったら、絶対切れてますよ!
 さて、時間どおり、巣鴨の駅前から電話をし、店の指定したホテルに入りました。到着を待ちます。そして、動画の見せ方ですが、前回と同じく、ノートパソコンを用意いたしました。編集長が見せてくれたようにスマホを使う手ももちろんあるんですが、やっぱり小さい画面だと弱いんです。大画面の方が感動が高まるのです。
 そして、いきなり「この動画見てよ」と言うのは不自然。そこで「今、ちょっと仕事してたんだ作戦」です。ノートパソコンで何か作業をしているフリをして、プレイ前に「ごめん、ちょっと一瞬、メールだけ返していい?」といって、プレイをストップ。パソコンでカタカタとやりながら言うのです。「あ、そういえば、今日、仕事しながらYouTube見てたら、良いカンジの動画を見つけたんだよね。ちょっと見てみる?」
 コレです。
 前回もコレが完璧にハマり、いつもは人間をバカにしているであろうギャルギャルなフーゾク嬢が涙をこぼしたのです。この手順を踏めば、失敗はないのです!ピーーンポーーーン!チャイム音! Fちゃんが来ましたー!
 橋本マナミ似のオッパイなママさん。多分32歳は嘘だろうけど。もしかしたら、41歳のボクより年上かもしれないけど。さぁ、カモーーン!!
「こんばんは〜」
 あれ? 綺麗じゃん! 見た瞬間、そう思いました。白地に紺の花柄のワンピースに、紺のカーディガン。スラーっと背が高くて、オッパイが山のように主張しています。でも、谷間とかは見せないデザインの丸襟。顔もちょっと頬骨は出てるけど、けっこう綺麗系の美人さんですよ、コレ!!!
「町田さんですよね? よろしくお願いします。お店に電話しちゃいますね」
 そう言って、電話をかけるFちゃん。「Fでーす。お部屋は入りました」と言った後、ボクにガラケーを渡してくる。
「もしもし。町田さんもしゃもしゃ…」
 またお前か!!相変わらず聞き取れん!
「女のコへの本番行もしゃもしゃ…店外デートへのもしゃもしゃ……女のコのイヤがる……もしゃもしゃ……」
 もう聞き取れないから、勘で「はい」「はい」と答えていると、「では、電話を女のコにもしゃもしゃ…」と言うので、Fちゃんに返す。
「了解です。よろしくおねがいしまーす」
 そう言って、電話を切るFちゃん。その瞬間、ガラケーの待ち受け画像が見えました。3歳くらいの男のコが、仮面ライダーのカードみたいなのを持ってピースしている写真!
「息子さん? かわいいね!」
 軽めにそう言うと、パッとボクの顔を見て、ニッコリと笑う。
「うん。下の子。3歳です」
「へー。上の子も男のコ?」
「……うん。小学校3年生」
「そうなんだ。兄弟一緒に撮った写真を待ち受けにすればいいのに」
「あーー……上の子、今、入院してるんですよね。山梨の病院に」
 ……おや? なんかいきなり雲行きがあやしくなってまいりましたよ?
「入院、どこか悪いの?」
「あー、うん。ちょっと呼吸器と半身麻痺」
 ああーー! 重いやつじゃん! コレ、激重なヤツだよ!!
「……そうなんだー。あー。病気なの?」
「医療ミスなんですよね。今、裁判中で。けっこうかかるんですよ、お金(笑)」
「旦那さんは?」
「別れちゃいましたね。DVで。しかも長男がそういう身体になっちゃった後は、私だけじゃなくて長男にも暴力をふるいだして……。だから昼間は保険やってて、夜はフーゾクなんですよ」
 ……これ、マジでどうしよう。今まで何百回とフーゾクに行ったけど、こんな不幸な女に当たったことないよ! 編集長〜。帰ってもいいですか〜??
 心はぐらんぐらん揺れております。一応、シャワーを浴びながら、ティンコを洗われておりますが、悩み中です。オッパイがボイ〜ンと大きいし、乳輪もそこまで大きくない。ものすごく良いカンジの身体です。しかも年齢は本当に32歳(名前だけ隠して免許証を見せてもらいました)。
いやー、超興奮するんですよ。普段ならば!しかし、あんな話を聞かされてからだと、イマイチ勃ちもよくありません。
「えーっと、Fちゃんは、フーゾクはじめてどのくらい? 慣れた?」
「3カ月くらいですね。全然慣れないです。やっぱり抵抗あるし……子供たちのことを考えちゃうと、頑張んなきゃとは思います」
 あぁ〜、どうしよう。この人、感動の動画を見せなくても、しっかりと母親ですよ。
 身体を洗われて、バスルームから出ます。もうこのタイミングで動画を見せないと!
 ……………ええい! とりあえずここまで来たらやるしかない! 
「ゴメン。一通、メールを送っていい?」
「あ、はい。お仕事してたんですね」
 ベッドに腰掛けるFちゃん。対してソファーに座り、パソコンをイジる。YouTubeを開き、動画をセット! ええーい!
「……今日ずっと昼から作業してたんだけど、集中できなくてさ。ずっとYouTube見ちゃってたんだよ」
「あ〜。私も家にパソコンがあったときには、そういうことよくありました。別れたときに旦那がパソコン持ってっちゃったんで、今は見れないんですけど。スマホじゃないし」
 なんでこの人は、こうチョイチョイ不幸話をにじみ出せるんだよ!!プロか!
「……そしたら、なんかすごく良いカンジの動画を見つけちゃってさ。そのノリで、関連動画を漁っちゃって。1時間くらい持ってかれたよ」
ウンウンと笑顔でうなずくFちゃん。……よし、行こう!!!
「そのとき見つけた動画、見てみる?」
 一瞬の間。どうだ!
「え、見たいです」
 来た……。ゴクリ。引っかかった。引っかかってしまった!!……もうダメだ。覚悟を決めよう。最初は、鉄板で泣けそうな東京ガスCM『家族の絆・お弁当メール篇』を見せようと思いましたが……ここは、そこまで泣けない方、『長男の一言』の方にしましょう。もしかしたら、3歳という年齢がハマりすぎて大泣きしてしまうかもしれないけど、でもねー。アイスコーヒーを頭からかけるレベルのセリフですから。大丈夫でしょう!ドキドキしながらスタートをクリーック!
 腰と胸にバスタオルを巻いたボクたち。ソファに並んで座り、動画を見ています。
 寝ている主人公のいる寝室に息子が入ってきて、ママの顔をのぞき込んでいます。そして、次の場面。息子が手をそっとママの頭に乗せました。
「グッ……!!!」その瞬間、横にいたFちゃんから変な音が。え? 何今の?モニターには、息子のセリフ。「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
パっと、Fちゃんの顔を見る。
「ヴァ……ウウウ…っはぁ……ウヴぁ〜〜」
なんと、Fちゃんの両目からボロボロと涙。しかも口を開けて、嗚咽しております!!うぁ〜〜〜、本気泣きじゃないか!!!!
「アァ〜〜! ヴヴぁ〜〜…グァ〜〜〜」
 モニターには、「涙が止まらなかった」と言う文字と、ポロポロと泣く主人公。そんなもんじゃない。今Fちゃんは、子供が死んだんじゃないかってくらいに号泣してます! どうしょう! これ、どうしょう!!2分の動画で、人はこんなに泣くものだろうか? ちょっと引くわー。動画が終わっても、声を出して泣き続けるFちゃん。どうしよう。マジどうしよう。
「……ごめん、息子さんのこと、思い出しちゃったよね?」
「ヴヴ〜〜〜、ウウ〜〜」
 コクコクと、小さく頷きながら泣き続ける。
「もし息子さんが元気だったら、きっとFさんに、こういう言葉を言ってくれるよ。次男のコも、きっと同じ気持ちだと思うよ」
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
「お母さん、頑張ってるよね。わかるよ」
「あああぁぁ〜〜〜、ヒックヒック」
 ……で、このままプレイするんだよなぁ。マジかよ。ボク、そこまで鬼じゃないよ。サ●キューヘルスのバケモンみたいなブサイク女なら、このあと顔にぶっかけられるけど、Fちゃん、まともな人だし、そこそこ美人だし、フーゾクを好きでやってるわけじゃないもん。もう、このまま温かいスープを飲ませておうちに帰してあげたい。
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
 ヒックヒックとしゃくりあげる声と、泣き声だけが部屋の中にこだましています。
「Fちゃん」
「……ヴヴ……はい……」
「ごめんね。申し訳ないんだけど、おちんちんしゃぶってもらっていいかな?」
「……ヴヴぁぁ〜、ああぁ〜……無理ですぅ〜〜……ごめんな、さぁい〜〜〜」
 そう言って、さらに泣き出す。…………えっと、ちょっと待とう。
たしかにボクは、Fちゃんの心をエグるような行為をした。でも、それって職務放棄だよね? 曲がりなりにもフーゾク嬢をやってるわけだから、それはありえなくないかな?
「あのさ、気持ちはわからなくはないけど、仕事だよ? やんなきゃ?」
「……………ウヴ…」「息子さん、ふたりのために、フーゾクをやることを選んだんでしょ?
やんなきゃ! そうやって投げ出すのは最低な行為だよ? 君らに暴力をふるった元旦那よりも最低だよ?そうは思わない??」
「……………」
「ほら、おちんちんから出た精液が、息子さんの薬代になるんでしょ? だったら、シボリ取りなよ。おくすりだからさ、コレは!」
強い口調で言う。すると、泣きながら、ボクのバスタオルを外す。バンイイーーーーン!!
 ……なんと先ほどまでヤル気のなかったボクのティンコがガッチガチに硬くなってるじゃありませんか!!!ヒューー!ティンコがFちゃんの口の中に飲み込まれていく。
「ほら、舌を使って?」
 フェラ音が部屋に響きわたる。ジュッパジュッパと、唾液音がイヤらしい。ソファに四つんばいの体勢でのフェラ。いいじゃない! 手の平でオッパイをワシ掴む。大きいじゃなーい! いいじゃなーーい!
「ゴホっ!!ゴホホ………ヴヴ〜〜〜」
 咳き込んだかと思えば、身体を震わせながら、また泣き出すFちゃん。ダメでしょ。そんなんじゃ? そんなふうに震えて! お母さんがしっかりフェラしないと、息子さんの震えもおさまらないんでしょ??頭を抑えて、ティンコを口にあてがい、再びフェラを再開させます。
「頑張って。ママ。息子さんたちも、きっとママに頑張ってって言ってるよ。『お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。もっと頑張ってフェラして!』って」
そう言うと、再び、「ヴッヴウ〜〜」と泣き出します。あ〜、なんかまるでボクが悪いことをしてるようじゃないか。
「……あのさ、フェラできないんなら、本番でもいいよ? そっちのほうが早く終わると思うし」
「…………」黙り込むFちゃん。
「こっちは親切心で言ってるんだけど。どうする? ゴムはするから」
「……はい。…………すいません。それで……お願いします…………」
 わーーー!!!
 OK出ちゃった。息子くんたちー! ママ、セックスOKだって! 悲しくて震える!
「OK。でも最後は、口の中で出すからね。フェラをしてたなら、当然最後は口内なわけだから」
「…………はい」
 ゴムを装着したティンコをヌヌヌと挿入れる。「ヴヴ…」と小さなうめき声。ムァンコ、ガバガバです。さすが2人も産んだだけはあります。
「ママ、セックスまでして頑張ってるね。ダメだよ、さっきみたいに仕事を投げ出そうとしちゃ? わかった」「ヴヴ……はいーー……ごめんなざい……」
「ママがそんなんだったら、息子たちは、すぐに諦める子供に育っちゃうからね!」
「………………」
 もう返事はなかった。絶頂がやってきた。ティンコに快感が走る。じゅっぽん。パッチ〜〜ン!!ティンコを抜き、コンドームを外す。そのまま、Fちゃんの顔までティンコを持っていく。口をパカっと開けるFちゃん。その口から逃れるように、顔にビシャっと顔射!!!ビシャ! ビシャ!
「……………………うっヴヴヴウ……うええええ…………うえええ〜〜……」
 部屋の中には、Fちゃんの嗚咽が響きわたっていました。彼女の一家に、幸せは注がれるのでしょうか。雪のように降り注いだ精液を見ながら、そう思いました。

【エロ漫画】派遣OLのデリヘル嬢が風俗勤めが身バレするも逆に仕事関係の男が客になり大人気に!

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色素の薄い乳輪のおっぱいに糸を巻き付け乳首責め

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1、現在ススキノでNo1、あるいは北海道一とも言われているソープ嬢です。見た目を芸能人で例えるなら、ほしのあきでしょうか。超美人というわけではありません。おっばいもCカップなのでさほど大きくない。でも、誰が行っても必ず満足できるはずです。セックステクはもちろん、会話や気遣い、お客の洋服のたたみ方、見送りのときに笑顔でずっと手を振ってくれたりなど、サービスは完壁です。実際、彼女を指名してダメだったという噂は聞いたことがありません。ちなみに私などは、毎度60分コースで入り、5分後には合体してすぐに1発目、そして時問をめい一杯使い、計2発抜いています。最高のソープ嬢です。
2、色素の薄さがすすきので評判の美乳首ヘルス嬢.このヘルス嬢は、すすきのの風俗マニアの問で、美乳首の持ち主として評判です。美乳というのはよく聞きますが、美乳首がどんなのかパっとは想像しにくいかもしれません。最初はピンときませんでしたが、実際に指名し、服を脱がしたら、ゴクリとつばを飲み込みました。とにかく色が素敵です。乳首もその土台の乳輪も、きれいなピンク色。サイズも小ぶりで上品です。こりゃあ評判にもなるわと、大興奮で吸いまくってやりました。風俗嬢の乳首というと、だいたいが干しブドウのように黒ずんだのが多い中、こいういうシロモノはなかなかお目にかかれないでしょう。お客にイジられまくって変色する前に、ぜひこ賞味あれ。
3、熟女デリヘルというと、なめ付くとかアナルまでOKなど、濃厚なプレイばかりがプッシュされがちな中、いわゆる恋人プレイで評判の、自称29才嬢である。いい歳のオンナに、イチャイチャされてもなあ…と思うなかれ。彼女は年齢相応の振る舞いをしてくれます。例えるなら、高級クラブのママといった雰囲気でしょうか。こちらが気持ちよく喋れるように相づちを入れたり、その際にさりげなくボディタッチをしたり、でもやりすぎない、みたいな。大人の男をじっくりイヤしてくれる風俗嬢です。
4、この2人、今年の春、高校を出たばかりのピチピチの双子です。一卵性らしく、何もかもそっくり。目鼻立ちや体型だけでなく、ギャル風のファッションセンスや、おしゃべりなとこなど、性格まで似ている。もちろん2人を同時に呼び、3Pを楽しむのが正解です。同じ顔の女の子2人に攻められるなんて、他では経験できませんよ。
5、どっちから先に遊ぶ?キャバとデリヘルの掛け持ち嬢
このキャバ嬢、見た目はギャル風で、誰に対しても愛想はいいけどアフターにはなかなか応じない。しかし、知る人ぞ知る人気嬢である。というのも彼女、実はキャバクラとかけもちでデリヘルでも働いているのだ。遊び方としては、まずはキャバに行って何食わぬ顔で会話を楽しみ、後日、デリヘルで指名してビックリさせるのがいいんじゃないかと。

風俗業界に騙されて働かされる知的障害者の女の子が増えている!?健気なデリヘル嬢を体験

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もう一つ障害者専用風俗店のお話
身体障害者も性欲はあるしセックスはしたい。セックスボランティアという射精介護の性介護の認知も増えてきてはいるが障害者専用風俗店も現れた。これは障害者の性に関する物語りだ。

オレがこの商売を思いついたきっかけは2年前の正月、近所の公園で開かれた餅つき大会のことだった。町内に関心があったわけじゃない。たまたま会場の公園の前を通りかかり、立ち寄ったのだ。園内にはやけに身体障害者姿が目立った。車椅子に乗った人、盲目の人、ダウン症の人…。

これほど大勢を見たのは、学生のとき養誰学校の見学に行った以来だ。聞けばこの餅つき大会、とあるボランティア団体が主催で、健常者の交流の場にもなっているらしい。そうか、どおりで身障者が多いはずだ。しかしまあ、だからといって何を思うわけでもない。せっかくの餅つき大会、突きたてのモチを食べよう。

「ご近所の方ですか?」テントで配っていた餅を頬張っていたところ、話かけられた.身長130センチ、膝から下がない左足…。男は「田中っていいます。48才です」と名乗った。親しげに話しかけられてはムゲにもできない。「あ、どうも、こんにちは」「いやあ、身障者の生活なんてわびしいものですよ」「そうなんですか」「健常者なんか誰も相手にしてくれませんしねえ」
「そんなことありませんよ」とりあえずこの場だけ調子を合わせておけばいいだろう。が、ゆっくりと首を横に振り、意外なことばを口にした。「違うんだよねえ。女性の友だちがほしいんだよ」
なるほど。確かに身障者の場合、ボランティア以外で健常者の女性と知りあうチャンスは少ないのかもしれない。

「失礼ですけど、よかったら紹介しましょうか」「え!本当ですか」「ただ、その女性は忙しい方なので電話で話すぐらいのことしかできませんけどね」その瞬間オレの中に、邪悪な金儲けのアイデアが浮かんだのだ。「ただね、ヒマじゃないところをムリにお願いするわけですから、やっぱりお金は払ってあげてほしいんですよ」
「…いくらぐらいでしょうか」「1時間6千円でどうでしょうか。」「ああ、それぐらいなら全然かまいませんよ」女性に電話をかけさせ料金を頂く。そう。原理はツーショットダイヤルとまったく同じだ。ま、客が1人では大した金にもならないだろうが、一晩の飲み代ぐらいは出るかもしれない。精神的な手助けにもなるかも知れない、そんな軽い気持ちだった。
相談役の女性はすぐに見つかった。最近ツーショットダイヤルで在宅サクラをやっている主婦だ。
「やるやる。だってツーショットの客って少しでも気に入らないことがあるとすぐにガチャ切りするから全然稼げないんだもん。その仕事だったらそんなメに遭うこともないしね」
6千円の分配は彼女に2千円、オレが4千円に決定。少しピンハネし過ぎのような気もしたが、ツーショットの時給などよくて1千円程度にしかならない。それだけ払えば十分だろう。田中さんの自宅にいちいち料金回収に行くのも面倒臭い。まずオレの銀行口座に金を振り込んでもらい、その後、女の銀行口座に給料を振り込めばいい。

女にコレクトコールで電話をかけさせれば、通話料もかからずに済む。と思っていたら田中さんは、たった1週間で6時間以上も彼女との会話を楽しんだ。いくら健常者の女性と友達になれたのがうれしいとはいえ、ハマリ方が尋常じゃない。が、その1カ月後、突然、彼女が「もうやめる」と言い出した。オイオイ、どうしてそうなっちまうんだ。

事情を聞いてみると、田中さんが「ソッチの電話番号を教えてくれ」「会いたい」などとしつこく迫ってくるらしい。ツーショットと違って会話をするのは特定の相手。そういつまでもかわし切れないということか。そこで田中さんのところに「これ以上へンな真似をするなら二度と電話をかけさせませんよ」と警告を入れると、半ベソをかきながらこんなことを言い出した。

「そんな殺生なことを。私にはあなたしか頼れる人がいないんです。お願いだから見放さないでくださいよ」
「じゃあ今後は彼女にムリを言わないと誓ってくれますか」「…いや、彼女にはこだわりませんから」「え?」「ほら、やっぱり話すだけじゃあね。コッチも体がウズくわけだから。ね、わかるでしよ」要するにこのオッサン、オレにセックスできる女を紹介しろと言っているのか。ただこの食いつきを見れば身障者向けの風俗店は行けるかもしれない。すぐに風営法の許可をとった。
田中さんのお相手として、前述の主婦に28才の人妻を紹介してもらった。むろん身障者が客だということもキチンと伝えた上でのことだ。3日後の昼、コンビニの駐車場で援交人妻と待ち合わせ。ここで彼女を拾い、田中の自宅に送る約束だ。駐車場に立っていたのは、ピンクのカーディガンを羽織った太めの女だった。年齢も30代後半にしか見えない。まさに典型的な援交女といったルックスである。一緒にいるところを誰かに見られるのも恥ずかしい。オレはすぐに人妻を車に乗せ、田中の自宅へと向かった。
「君、知らない男の家へ行くことになんの抵抗もないの」「そういうわけじゃないけど…。もしもへンなことされそうになっても、相手の体が不目由だったら女の力でもどうにかできそうでしよ。普通の人よりよっぽど安全なんじゃないかと思って」
そうこうしているうち、田中さんの住む公営団地に到着。「田中さん、川岸ですけど」実際に入った部屋には、家財道具らしきものが何ひとつなかった。食事もコンビニ弁当か何かで済ませているのかもしれない。確かに生活はかなり淋しそうだ。フト奥を見れば、寝室らしき6畳間にすでに煎餅布団が敷かれている。枕元には、大量に買い込んだジュースやお菓子。大変な気合いの入れようである。
「田中さん、相手は素人の人妻なんですからね。あんまりムチャな真似はしないでくださいよ」「ええ。大丈夫です」
万が一という心配もあるので、車内で女の帰りを待つことにした。と、10分も経たないううちに女がエレベーターから降りてきた。オヤ、やけに早いな。ひょっとして田中の体が不自由なのをいいこ
とにヤらずに済ませてきたんじゃないだろうな。
「違うのよ・あの人、3分ぐらいでアッという間にイッちやって」コンドームもキチンと付けてくれたし、危ないメにも遭わなかったと彼女は言う。が、愛撫だけはあまりに気持ち悪くてどうにも耐え難かったそうだ。「なんかね、膝から下のない左足先の部分で、胸とかアソコとか触ってくるのよ・舌とか手とかは全然使わないの」
そこは皮一枚で骨なので触れるだけでもビンビンに感じる、私の一番の性感帯なんだ、と田中さんは言っていたらしい。

「あの、ぼくも-、おんなの人と、肌を、あわせたいんですよ-」田中さんに女を紹介した2日後、オレの携帯に吉川と名乗る呂律の怪しい男から電話が入った。田中さんから紹介されたらしい。もちろん客は大歓迎だ。オレは二つ返事で請け負った。翌週の昼間、吉川さんの住む一軒家に前回の援交人妻と到着。

オレは彼にあらかじめ「言え」といわれていた合い言葉をインターホンに向かって怒鳴った。「市から派遣されてきた民生委員の者なんですが!」吉川さんの話では、身障者の自宅に健常者が訪れることなどまれ。こうした工作をしておかないと、うっかり近所の人間に見とがめられた場合、ヘンな噂を立てられてしまうのだという。う-ん。被害妄想なんじゃないだろうか。

「はい-、いま-、いきます-」ほどなくして玄関口から30代後半の男性が出てきた。手がダラリと下がり、唇から漣を垂らし、脚を引きずっている。車椅子を使っていないところを見ると、症状は軽度のようだ。

「じつは-、ぼく-、おんなのひととした-、ことないんです-」そうか。童貞くんか。あまりに緊張しすぎて体もプルプルと震えている。ここは良い人になって、不安を和らげてやろう。
「心配しなくても平気ですよ。女の子に任せておけば大丈夫ですからね」仕事を済ませた女が家から出てきたのはその10分後。吉川は、手足が不目由だったため、騎乗位でコトに及んだらしい。射精までの所要時間は1分にも満たなかったそうだ。帰る間際に玄関口から吉川さんが顔を出して言った。「つぎのときは-、もっと-、地味な格好で-、きて-もらえますか-」
化粧も不要、服もジーンズでかまわない。色っぽさよりも、近所にバレないように気を遣ってほしいそうだ。「ハィハイ、わかってますから」吉川さん、相当セックスが気に入ったらしい。その証拠に、それから週に1回は必ず女を呼んだ。そうして2カ月が過ぎたころ、2人が「他の女を抱きたい」とこぼすようになってきた。ムリもない。いつもいつも同じ女じゃ誰だって飽きる。
「他の女性とセックスさせてくれるなら、もっと息者のお客を紹介してもいいですよ」身障者とて性欲があるのは当たり前。いやむしろ、セックスへの渇望は健常者より強いかもしれない。実際、そんな者は腐るほどいるし、いくらでもすると言う。よし。新たに風俗嬢の募集の広告を出し集めた女のうち2人をあてがうと、約束どおり藤井という名の客を紹介された。ただし本人ではない。その母親である。

「実は私の息子、妄想があまりにもたくましくて。ホームヘルパーの女性の胸やお尻を触ったり、私の裸を風呂場の窓から覗いたりするんです。このままだと息子に襲われかねません。何とか女性を紹介していただけませんか」「もちろんですよ。そういう人たちのために私はこの商売をやっているわけですから」その1週間後の昼間、郵便局の前で拾ったのはいかにもヤンキー上がりといった雰囲気の30才のバツイチだった。

「相手は身障者だから、できるだけ優しくしてやってくれよ。傷つけるようなことを言ったらダメだからな」「もう、わかってるわよ」
依頼者のマンションに到着すると、先日電話で話した母親がドアを開けて出てきた。
「今日は遠いところをわざわざお越しいただいて申しわけありません。たぶん息子は女を知らないはずです。どうか男にしてやってください」
そう言った途端、いきなり玄関口で土下座しはじめる母親。オイオイ、勘弁してくれよ。どうリアクション取っていいのかわからねえじゃねえか。母親の背後には身長170センチぐらいの男性が立っている。高校生ぐらいのようにも見えるが、30才だと言われても不思議じゃない。いずれにせよ、彼のステレオタイプな表情はまさにダウン症のそれだった。
「私は2時間ほど買い物に出かけてきます。それまでに息子のことをどうぞよろしくお願いします」
母親が、買い物カゴ片手に淋しそうな後ろ姿で往来に出ていく。やはり現場に居合わせるのは相当ツライのだろう。が、トラブルはその後に起こった。女が泣きながらマンションから出てきたのだ。
「見てよ、アイツに噛まれたのよ。こんな仕事もう辞めてやるからね」

男にいきなり押し倒されたらしい。いちおう抵抗してはみたものの、力が強すぎて逃げられなかったそうだ。オレは彼女の機嫌をとるために、ポーズとして帰ってきた母親を怒鳴りつけた。

「ナニが大人しい性格だ!デタラメ言いやがって。もう二度とこないからな」もちろん、この母親には後で電話で事情を話し無礼を詫びた。セコイと思われるかもしれないが、数少ない客を逃すわけにはいかないのだ。実際、この家族からは再び仕事の依頼があり、別の女を派遣した。母親を厳しく叱りつけたのがよかったのか、童貞を捨てて余裕が生まれたのか、それからはレ〇プまがいの騒動もなくなった。うつ病男に女を世話したこともある。吉川さんの紹介で電話をかけてきた、三石という30代の男性だ。小児麻輝の吉川さんとうつ病の三石さん。2人がどこで知り合ったかは言わずもがなだろう。

「ある総合病院の敷地内でうつ状態に入ってしまいましてね。頭を抱えてうずくまっていたところに吉川さんが声かけてきたんです」

ま、見た目も行動も健常者と変わりはない。女のコもたまにはそういう男性とエッチがしたいはず。きっと喜んで相手を引き受けるだろう。が、実際に仕事を振ってみるとこれが全員NG。セックスの最中にうつ状態に入られるのが怖いというのだ。確かに、うつのときは本人ですらその行動に歯止めが利かなくなると聞く。つまりは爆弾を抱えた相手とセックスをするようなもの。彼女らが万が一のことを考えてしまうのもムリはない。そこで仕方なく断りの電話をかけると、三石さんはこんなことを言う。
「それは偏見というものですよ。うつ状態のときは女を抱きたいなんて思わないんです。人に危害も加えませんしね。ただ、自殺するってことはあるかもしれないけど」最後の発言が気がかりだったが、これまで無事に生きてこれたのだ。運悪くその日に自殺するなんてことにもなるまい。もう一度女の子たちを説得してみるか。自殺の件を伏せ、再び彼女らに電話をかけて回ると、ギャラが3万円ならと主婦が応じてきた。現金なものだ。
「言っとくけどこれは治療だからな。かわいそうな人の心の病を直すのが君の役目なの。あんまり金にガッガッしたらダメだろ」車を飛ばして5分ほどでたどり着いたのは、玄関先に補助輪付きの子供用自転車が置かれた一軒家。三石さんは既婚者で、今日は奥さんも子供も家にいないらしい。チャイムを鳴らすと、いかにもサラリーマンといった風貌の痩せた中年男性がドアを開けて出てきた。さっきまで寝ていたのか、薄い髪の毛に寝癖がついている。
「僕、勤めていた会社に病気が発覚してクビになったんですよ。その退職金を全部使い果たしたら死のうと思います」
「…まさかうつになってるんじゃないでしょうね」「いえ、いたって正常ですよ」「女の子には口が裂けてもそんなことは言わないでくださいね」「ええ、わかってます」
1時間後、女は「1万円もチップをもらった」と嬉しそうに戻ってきた。オレの不安は杷憂に終わった。田中、吉川、藤井、三石…その
1カ月100万以上の売り上げがあったのだから商売としてはオイシ過ぎるだろう。実際、もっと本格的に商売を始めれば、相当儲かったことだろう。彼らも他の身障者はいくらでも紹介すると言っていたから、それは十分に可能な選択だった。

が、オレはそこまでこの商売にのめり込みたくはなかった。というのも、身障者というのは想像以上にわがままで、相手をするのがかなり苦痛だったのだ。
慣れてくるにつれ、「ビデオ撮影をさせろ」「SMがやりたい」だのムリな注文ばかりつけてくる。しかも夜中であろうと平気で電話をかけてきて1時間2時間の長話だ。いい加減にしろと殴りつけたくなったことも一度や二度じゃない。そんな連中相手にこびへつらう自分がどうにも好きになれなかったのだ。

そして1年後、稼いだ金が1千万を超えたところで、この仕事からすっぱり足を洗った。もう十分過ぎるほど儲けた。そろそろこのあたりが潮時だ。ただ、商売を辞めるにあたり、オレは最後の一仕事をした。彼らにめちゃめちゃ美人をあてがったのだ。今から考えれば、なぜそんな面倒臭いフォローまでしたのか不思議だが、当時はそれが当たり前のような気がしたのだ。もしかするとオレは案外、彼らを気にかけていたのかもしれない。
健気なデリヘル嬢を体験
知り合いの風俗スカウト君と飲んでいた折、ちょっと考えさせられる話を聞いた。
「いまフーゾク業界って、知的障害者の女の子が結構いるんですよ。知ってました?」 
ロクに勉強をしてこなかったバカ娘のことではない。かといって精神の病んだメンヘラ女でもない。
そうではなく、込み入った会話ができなかったり、物事を適正に判断できなかったりする、あきらかに知能の未発達な女性がフーゾクの現場で増えているというのだ。 背景にあるのは、いかにもヤミ深い事情だ。知障のコは、風俗スカウトからすれば勧誘がラクチンで、店側にとってはガンガン働かせようが文句も言われず、そして客にしてみれば無理な要求(プレイ)も飲んでくれる、とても都合のいい相手。つまり、みながみな、知障ちゃんのオツムの弱さにつけ込んで、好き勝手やってるわけだ。 こうなると実際に会ってみたくなる。知障フーゾク嬢。彼女たちはいったい、どんな人たちなんだろう。プレイや接客の点で、普通のフーゾク嬢とは、どう違うというの先だろうか。
フーゾク店の口コミサイトやいくつかの巨大掲示板に目を走らせるうち、気になる人物が浮上した。
都内の某デリヘル店に在籍するミサちゃん(仮名)、21才。数こそ少ないが、彼女に関する書き込みはどれも非常に興味深い。
〈ミサに入ったんだけど、プレイ中ずっとニヤニヤしてるし、こいつ何なん?〉
〈こっちがお願いしたこと全部やってくれてウケた。有料オプとかも金取らないし、システムとか理解してないっぽい〉
〈新人って触れ込みだから入ったんだけど、取柄は性格の良さとフェラだけだな。それ以外は全然ダメ。しゃべっても頭悪すぎるし、二度目は絶対にない〉
どうだろう、知的障害のニオイがかなりプンプンしていないか。では、店のHPもチェックしてみよう。在籍嬢の一覧に飛んでみると、妙な点に気づいた。モザイクや手で顔を隠している女のコがほとんどなのに、なぜか、新人マークの付いたミサちゃんだけは顔が丸出しになっているのだ。
この業界には指名本数を稼ぐために、あえて顔出しを選ぶフーゾク嬢は珍しくない。が、先ほどの書き込み内容と照らし合わせて考えると、どうも店長が勝手に、あるいは強制的にフルフェイス画像を公開しているようにも思える。つまり店からザツな扱いを受けているのではと疑ってしまうわけだ。ついでに画像のなかのミサちゃんについて触れておくと、目元のキリっとした和風美人で、胸はEカップ。体の線も適度に締まっており、上玉といっていいレベルだ。さっそく店に予約を入れ、その足でホテルへ。ミサちゃんが到着するまで、缶ビールでも飲みながらのんびり待つとしよう。
コンコン。10分後、部屋のドアをノックする音が。お、来たか。ガチャリとドアを開ける。その先に立っていたのは、丸々と肥え太ったデブ女で、HPにあった画像のミサちゃんの顔や腹や手足に、20
キロ分の脂肪をこってりと追加したような見た目だ。ま、ハナからそんなこったろうなとは覚悟していたけど、なかなかにエグいビフォー&アフターですなあ。
「こんにちは、ミサちゃん?」「あい」「どうぞ、入って」「あい」
返事の仕方が少し気になるが、ニコニコと浮かべる笑みには、どことなく愛嬌がある。部屋に入るや、彼女は地べたにドスンと座り、ケータイを取り出した。
「あ、ミサです。いま入りました。あい、あい」
 電話を切ったタイミングで話しかける。
「HPに書いてあったけど、新人なんだって? もしかしてフーゾク自体、初めてとか」
「んー違います。もともと地元の●●(東海地方の某市)にあるお店で働いてたんですけど、あんまり稼げないから東京に出稼ぎに来たんです。1カ月半くらい前に」
東京には2カ月滞在の予定で、それが過ぎれば、また地元に帰るという。なるほど、そういう意味での新人か。「出稼ぎはときどきやるんです。旅行気分が楽しめるんで」
「へえ、いままでどんなところに行ったの」
「大阪とか広島とか。あと金沢もちょっとだけ」「もう東京は観光した?」
「あい。今日の仕事が終わったら、スカイパークに上ってみようと思ってます」
おそらくスカイツリーのことを言っているんだろう。にしても、変だな。たしかHPで見た彼女の出勤時間は、昼3時から午前3時までで、それがこの先1週間、ずっと続いていたはずなんだけど。
「今日は夜中の3時まで仕事じゃないの? その時間はスカイツリー閉まってるよ。それとも明日の午前中にでも行くのかな?」急に不安そうな顔つきになって彼女が答える。
「…いえ、毎日寮で昼2時まで寝てるからそんな早く起きません」
「それじゃ行くヒマないね。勤務時間は毎日同じなんでしょ」「…あい」
ふと疑問がわいた。「いままで出稼ぎに行って、観光はできた?」
無言で首を振る彼女。
「旅行気分でいろんなところに出稼ぎに行ってるのにまだ1回も観光したことないんだ?」「あい」
おそらく、どの店でもロクに休みがもらえず、馬車馬のように働かされてきたのだろう。ミサちゃん本人は、そのことについてあまり自覚がなさそうだけれど。
一見、会話はフツーにこなせるが、よくよくしゃべり込んでみると、やはりときおり“らしさ”が顔を覗かせる。もう少し、話を続けてみよう。
「そういえばさ、ミサちゃんってHPで顔を出ししてるよね。あれってなんで?」
質問の内容が理解できなかったようだ。小首をかしげてキョトンとしている。
「HPにお店の女のコの写真があるでしょ。ミサちゃんだけは顔がモロ出しになってるけど、なんで?」
「ああ。なんか店長さんが﹃顔出しすれば盗撮の被害もないよ﹄って言ってたから…」
「え、そんなこと言われて顔出しOKにしたの!?」「あい」
顔出ししても盗撮されるときはされるし、そもそも自分の顔をフーゾク嬢としてネット公開する時点で、自滅行為だろうに。ショックだ。そんなこともわからない彼女に。そして、性悪な店長に。
いったい、このミサちゃんというコは、どれほど危機意識がないのだろうか。ちょっと試したくなってきた。カバンからスマホを取り出し、彼女に話しかける。
「ねえ、盗撮しないからミサちゃんの写真、撮ってもいい?」
「あい、盗撮とかしないなら全然いいですよ」
いいのかよ!自分で言っておいてなんだけど、こんな意味不明な頼み方でOK出ちゃったよ! そもそもこのコ、盗撮ってものをどう捉えてるんだ?しかし、これで大っぴらに撮影できるようになったのはありがたい。今後は堂々とシャッターを切らせてもらおう。おもむろに彼女が立ち上がった。
「このへんでそろそろお風呂に入りませんか」「そうだね。でもその前にさ…」
言いながら靴下を脱ぎ、むき出しになった右足を彼女に突き出す。
「おれさ、足の指を舐められるのすごく好きなのね。いまちょっと、ここでやってくれる?」
シャワー前の、スニーカーで蒸れ蒸れになった汚いこの足。普通なら拒否されて当然だが、果たして彼女はどう出るか。躊躇なく舐めはじめた。嫌がるそぶりも見せず、むしろ愛おしげに足の指や指の股に舌を這わせている。今度は鏡台の前に立ち、ケツを突き出す。
「アナルも舐めてくれる?」「あい」
肛門に、温かい舌の感触が優しく走る。そこまでする? そんな、さっきンコしたばっかりのアナルも舐めるの? ホントすげーな!子犬がご主人様の指をペロペロ舐めるように、ミサちゃんは延々とアナルを刺激し続ける。こちらからストップをかけない限り、止めるつもりはないらしい。
ミサちゃんに湯を張ってもらい、風呂で汗を流すことに。ポカポカと体が温まってきたところで、隣りの彼女に聞いてみる。
「フーゾクをはじめてどれくらいになるの?」「えーと、3年くらいですかね」
「キッカケは?」「えーと、お金ですね」
もともとミサちゃんは、高校卒業後に地元のスーパーに就職、食品売り場のバックヤードを担当していたのだが、同じ職場で知り合った彼氏から、あることを盛んに説得されていたという。「彼氏とは結婚の約束をしてたんですけど、その彼氏が﹃結婚するならカネがかかる、スーパーよりもっと稼げる仕事をしろ﹄って言うので…」「それでフーゾクに?」
「あい。彼氏、こんな感じで言ってましたよ」
直後、彼女が声色を変えて話し出した。彼氏のモノマネのつもりらしい。
「ぃやっぱ、風俗ならデリヘルがいいっかなぁ~。おい、アケミ(彼女の本名と思われる)、おまえデリヘルで働いて、カネをじゃん! じゃん! 稼いでこぉーいって。うふふふふふ」
「へえ、それで?」「彼氏にデリヘルのお給料を預けていました」「え、全額?」
「んー、いえ。少しはもらってました。1万とか3万とか」
しかし、そういう生活が1年ほど続いたあと、案の定というか、お決まりの結末が。彼氏が別れを切り出してきたのだ。
「理由ですか?私、浮気したんです。彼氏の友だちと。だから彼氏が、もう結婚できないって」
「その浮気相手とはどこで知り合ったの?」
「彼氏とラブホテルに行ったとき、一度、そこに遊びに来たんです」
「え、え、え? それってどういうこと? 浮気相手をホテルに呼んだのは誰?」
「彼氏です」「え、彼氏が呼んだ男と3Pしたってこと?」
「あい。3人でエッチしました」
「え、だったらそれ浮気じゃないじゃん。彼氏がそういう風にやらせたんだから」「あ、そうか」
もうここまで来ると、わざわざ確認するまでもないが、一応、聞いておこう。
「で、結婚用に彼氏に預けていたお金は返してもらったの?」
口をキュッと結んで彼女がブルブルと首を振る。だろうねえ。てか、そもそもミサちゃんが彼氏って呼んでる男、彼氏じゃないから。単なるタカリ野郎だし。はあ。暗い話のおかげで、気分がやや沈んでしまった。ちょっとテンションを上げていこうか。湯船を出てから、ミサちゃんを洗い場に座らせる。「ちょっと今からシッコかけるね。いくよ?」「あい」
乳首やヘソに目がけてジョロジョロジョロ~~。ああ、スッキリした。何でもさせてくれるって、ステキなことだなあ。ベッドへ。まずはもう一度、アナルをこってりと舐めてもらい、続いてそこそこ上手いフェラを味わうと、チンコはあっという間にフル勃起した。
だが、こちらから愛撫はやらない。乳首を吸ったり、クンニや手マンがしたくなるほどの肉体的な魅力を、悲しいかな、ミサちゃんが持ち合わせていないからだ。キレイな女には、たとえそれがフーゾク嬢でも、気を遣ってしまうおれだが、本日は抜きたがり一辺倒のワガママな客に徹しよう。
仰向けになった彼女のぶっとい両脚を抱え、その顔をのぞき込む。
「このまま挿入しちゃうよ。いいよね?」
てっきり即答でイエスかと思いきや、ここで逡巡が。ややあって、彼女が遠慮がちに口を開く。
「ゴムだけ、お願いします」ゴム付き本番か、あるいはナマ挿入を許可するか。そんな、ひとつ上の次元で悩んでいたらしい。さすがである。ゴムをつけていざ合体。尻まわりのぶ厚い脂肪に阻まれて、挿入度の浅いピストン運動を余儀なくされたが、思いのほかベッ
ドで乱れまくるミサちゃんの姿に、そして彼女のことだから演技ではなく本当に感じているのだという確信に興奮してしまい、不覚にもわずか5分で絶頂を迎えた。ふう~~。
軽くシャワーを浴びてから、ソファで一服した。傍らでは、バスタオルを巻いたミサちゃんが何やらスマホをいじっている。「何見てるの?」「花火です。去年、地元の花火大会で撮ったやつ。ほら、結構すごいでしょ?」差し出された画面には打ち上げ花火が次次に夜空を彩っている様子が映し出されていた。「へえ、きれいだね。今年も花火大会には行くの?」
「んー、どうしようかな。たぶん行かないかも」「どうして?」ニコニコしながら彼女は答えた。
「カバンがなくなるから」「どういうこと?」「んーっと……」
かいつまんで言うと、こういうことらしい。花火大会には、いつもフーゾク店の男スタッフたちに誘われて行くのだが、みなと土手に座って空を見上げているうち、いつのまにか足元に置いておいたカバンがなくなるというのだ。しかも、一度だけではない。まったく同じ状況でそういうことが2年連続起きているのだ。状況的に考えると、おれには男スタッフたちの仕業としか思えないのだが、ミサちゃんはあくまでも優しい。
「そんなことないと思います。だってみんな、一生懸命カバンを探してくれてたし」
「でも、その人たちとは花火に行かない方がいいと思うよ」
「あい。お母さんもそう言ってました」
着替えを済ませ、一緒にホテルを出た。ミサちゃんと別れたのは、そろそろ最寄り駅に着こうかというタイミングだ。彼女が深々とお辞儀する。
「今日はありがとうございました。あと2週間ほどは東京にいるので、もしヒマならまた遊びに来てください」
もちろんリピートなどしない。けれど、この先も元気でやっていってほしいと素直に思えるほどにイイ子だったのは間違いない。

【エロ漫画】知り合いのサークルの女子大生とデリヘルで会った時の顔バレSEXの興奮

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デリヘルを呼んだら顔見知りのサークルの現役女子大生がきた
まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。
例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪いをかけたんじゃないかと疑うくらい女が寄りつかない。
理由はわかってる。冴えないルックス、世間でいうところのオシャレとは無縁の服装。何より、口を開けばアニメやアイドルの話題ばかりの連中が女にモテるわけがない。ハタから見れば、奪われる心配もない純潔を後生大事に守り通している、妙な集団に映っていることだろう。
事実、おれは泣く子も黙るシロート童貞だ(風俗経験あり)。しかし、それは自分のことだから言えるのであって、他人様から指摘されれば、やはり傷つく。オタクにだってプライドはあるのだ。
今年4月のことだ。いつものように参加した飲み会で、おれは聞き捨てならぬ会話を耳にした。尿意を覚えて席を立ったところ、店のトイレ付近で参加者の女どもが、ケタケタと笑っているのだ。
「てかさ、隅っこの方にいるオタクたち超キモくねっなんであいつら、いつも飲み会に来てんのっ」「女っ気ないから寂しいんじゃないの?」
「ゼッテ工ーそうだよ。おばさんみたいなセーター着てるやついるじゃん。私あいつに何度か話しかけられたことあるんだけどマジやばいの」
「たぶん、そいつ、ミサコをおかずにオナってるよ」
「ぎゃはは、キモー。マジでキモいかーりー」
その2人は、別の学校に通う女子大生で、以前から頻繁にうちのサークルに顔を出していた。同じサークルのチャラ男と仲がよく、おれ自身も何度か話したことがある。
「おばさんみたいなセーター」を来た男とは何を隠そう、おれのことだ。その晩、アパートに帰ってからも、居酒屋で聞いた中傷のことばは耳にこびりついてた。キモい、キモい。ちきしょー、くやしい。
それからー力月。事件のことなどすっかり忘れかけていたある晩、ひょんなことから臨時収入を得たおれは、デリヘルに電話をかけた。ピンポーン。ソワソワしながら待つこと30分、アパートの呼び鈴がなった。さあてやって来ましたよ。どんなコかなあー。
「こんばんはー」
トビラの向こうに立っていたギャルの表情が固まった。おれ同様、目の前の相手が何者か理解したからだろう。こいつ、いつぞやおれを「キモいキモい」と罵倒した、あの女子大生じゃないか。
しばしの沈黙のあと、彼女は苦笑いを浮かべた。
「あのー、●●大の人ですよねっ」
そのうろたえまくった態度が、サド心に火をつけた。ふっふっふ。こいつは面白い。
「うん、サークルの飲み会で話したことあるよね。ほら、中へ入りなよ」
引きつった笑みを浮かべ、彼女が後ずさる。
「いやいや無理無理。お店にチェンジしてもらって」
「おれは君でいいよ」
「アタシが無理だってのー」
いかにも不機嫌そうにタメ語を発する女。コトの重大性がわかっとらんようだね。
「●●くん(サークルのチャラ男)とか知ってんの、君のお仕事」
「…は、なにそれ?脅迫してんのっ」
「まさか。てか、おれ客なんだけど。言葉遣い、ちゃんとしてよ」
「すいません」
どうやら、あのチャラ男に好意をもっているみたいだ。ぶっ、バ力だこいつ。
「はやく舐めてよ。チンポ」
すっかり観念した様子で、女は部屋に上がった。フロに入るため、服を脱ぐよう促すと泣きそうな顔で従う。見かけによらずいい体じゃないの。推定D力ップのロケツト乳に、ぶりんと肉感のある尻。工ロいねー。シャワー中、女の乳首をいじりながら意地悪くたずねる。
「肛門もちゃんと洗ってよ。たしかアナル舐めは無料オプションだったよねっ」「…」
くくく、目が怒ってます。ふて腐れたような女の態度は、プレイが始まってからも変わらなかった。ディープキスでは顔をしかめ、大好きな乳首証めもおざなり。フェラにとりかかろうとする際など、これみよがしにため息までつく始末だ。よほどおれのことが嫌いらしい。そうかい。じゃあこっちも言ってやろう。
「あのさ、先月の飲み会で、おれのことキモいって笑ってたでしょ」「…言ってないけど」
「ウソ。おれ見てたもん」「あ…ゴメンなさい」
ここぞとばかりに、おれはたたみかけた。
「じゃ、はやく舐めてよ。キモい男のチンポ」「…」
ポッテリとした唇がチンコを吸い込む。ジュボ、ジュボ。うむ、上手い。んじゃ、次はアナルね。「はい」深いタメ息をつきながらも、従順に仕事をこなす女の様を目の当たりにするうち、不思
議な興奮が体を駆けめぐった。何だろう、この征服感は。スゲー気持ちいいんですけど。ビームライフルのごとく高速発射された精子が、彼女の口内を射抜いたのは、それからわずか10分後のことだ。★以来、女はサークルの飲み会にいっさい姿を見せなくなった。よほどショックだったんだろう。ご愁傷さま。
タ刊紙を日頃からチェックしている者にとって、時たま怪しげな広告を見つけてしまうのは、必然であり、宿命である。で、今回注目したのがコレ。まずは上の三行広告を見てほしい。
プラヘル?いったい何のこっちゃ。ひょっとすると、風営法改正後おなじみのデリヘル、つまりデリバリー(出張)ヘルスの一種か。しかも、「ビデオで選んで」とまで書いてある。ヘルス嬢をビデオで見てから指名できるなんて便利なシステムじゃないよな、まさか。
さっそく書いてあった番号にダイヤルすると、電話に出た男はこちらの予想に反して至極丁寧にシステムを解説してくれた。
「ウチは会員制のヘルスでして」
男によれば、客はまず1万5干円で在籍している女のコのプロモーションビデオを購入しなければならないとのこと。そのビデオに登場している女のコを指名し、あとはデートーホテルという流れらしい(ちなみにプラヘルなるネーミングは、プラトニッククラブとファッションヘルスを融合させたものだとか)。もちろんデートは省略して、直接自宅やホテルに呼ぶことも可能。肝心のサービスは一般的なヘルスとほぼ同じで、本番行為は一切禁止なんだそうな。ふーむ、なるほどねえ。確かに、先に相手のルックスが確認できるのはありがたいし、エッチの前にデートするのもワルクない。が、やっばり気になるのは、いったいどんなコがいるのかという点。いくら画期的なシステムでも、そこらのヘルスと大差ないんじゃ、しょうがないってもんでしょ。
21才。このコがもしやウワサの!?
そんなわけで、捨て金覚悟でプロモーションビデオを買ってみたのだが、いやァー正直、ここまで力ワイイ娘が揃っているとは思いませんでした、私。上の写真を見てもわかるように、平均年齢も20才前後。さすが自信アリ気に「ビデオで選んで」と書いてただけのことはある。さてと、どのコを選ぼっかなーとノー天気に構えていたところに、衝撃的なニュースが。
たまたま読んだ「週刊アサヒ芸能」に、このピデオの中に5月末、路上事件で世を騒がせたあの立教大生AVギャルが映っているとの記事が載っていたのだ。事件について軽く触れておこう。東京都品川区の歩道で、首輪を付けられた女性2人がガードレール脇にしゃがみこんでAVシーンを撮影していたのを、たまたま通りかかった警察に見つかり現行犯逮捕された。
そして逮捕された2人の女性が慶応大学と立教大学に籍を置く現役女子大生の女子大生だったことが、各マスコミによってスッパ抜かれたのだ(冒頭の東京スポーツ参照)。ちなみにその立大生、話によれば、インディーズ系AVの常連で、過去には裏本にも出演していたらしい。また驚いたことに、釈放後は、吉原の高級ソープ嬢へと転身。店の看板ギャルとして大人気だったという。まったくトンでもない女子大生がいたもんだが、例のプロフィールビデオをジックリ見直してみると、似ている感じの女のコがいる。Yちゃん、21才だ(写真上)。鈴木あみにチョイ似のそのルックス、東スポの写真とまんま同じような気が。
立教大生が出演していたAV。Yちゃん似の主人公がこれでもかとフンばってくれてます
立大生が出ていたとされる裏本がコレ。どう見てもYちゃん本人にしか思えない
ビデオだけではどうもかけるので、彼女のAVを探してみることにした。街のビデオ屋を回ること5軒、やっと見つけたのである・で、もうひとつの判断材料が、立教大生が出ていたらしき裏本である。が、歌舞伎町にあるその手のショップを回ってみても、残念ながらどこも売り切れ。店員のニーチヤンによれば、例の事件以来、プレミア化しつつあって最終的には1万5千円くらいの値が付くのではとのこと・しかーし、ありましたー某ショップで5干円にてゲットしたのは「君を忘れない」という、これまた出来すぎたタイトルの一品・いやあYちゃんに激似じゃないですか。ここまでぞっくりならば、もう呼んでみるしかない。ソープ嬢までやってたというぞのテクニックをぜひ披露していただこうじゃないの・
さっそく、先のプラヘル業者に電話し、中央線にある某駅まで来た。駅近くで待つ。彼女を見た瞬間、もう確信しましたよ。メッシュの入ったストレートヘア、つぶらな瞳にあどけない口元…。Yちゃんはあの立教大生に問違いないー「待ちましたかー」と、振りまく笑顔が実にカワイイじゃないか。まずは喫茶店にて軽くトーク。ここで彼女のプロフィールを聞き出してみた。
「いつもナニやってんの?」「普段は、学校に行ってるんですよォ」
「なになに、じゃあYちゃんて、もしかして大学生なワケ?」
「うーん実はそうなんだけどォ、1回ダプっちゃって、今5年生なの」と思わず実年齢が25才であることも力ミングアウト。
「でも今年は就職が大変じゃない?」「そうなんですよねー・私キャバクラでバイトしてたんで金銭感覚がメチャクチャなんですよ・会社勤めなんかできるかなァ」会話もそこそこに、元AV嬢のテクニックを堪能させてもらうべくいよいよ自宅ヘ・部屋に入った早々、ディープキスの応酬だ。
もっとプ口っぼく事務的かなと思っていたがどっこい、何の警戒心もなくシャワーも浴びずにベッドになだれ込む。にしても彼女、釣鐘型のオッパイといい、腰のくびれ方といい、Av女優と言うに足る迫力ボディなんだよむ。フェラテクも抜群で、舌を陰茎にネットリ絡ませてくるからもうたまりません。制限時問にはまだ相当の余裕があったが、力ルピスを彼女の可愛い口の中へ発射・これで1万5千円っていうんだから、文句を言う無粋なヤツはいないだろう。それにしても意外だったのは、このYちゃん、性格が抜群に良かったことだ。やさしい性格ゆえ、頼まれると「NO」とは言えないんじゃないだろうか。だって、そうじゃなきゃあそこまでやらないでしょ、普通。とにかく、くれくれも就職できるよう応援してます。
こちらも顔バレの話・デリヘルを呼んだら初恋の同級生の娘だった
久しぶりに、地元ではわりと有名なデリヘルを呼んだ。やってきたのは20才前後と思われる若い娘だ。パッと見の感想は「まあまあ」といったところか。
「こんにちは、あゆみです」彼女がソファに腰かけてから、なぜか妙に心がざわつき始めた。どこか懐かしいような、それでいて胸の辺りがキュンとするような、どうにもおかしな気分になるのだ。原因がわからぬままシャワーへ。おれの股間を念入りに洗う彼女を上から見下ろした瞬間、ハッとした。そうか、わかった。そっくりなんだ、あの高島に。
高島恵子は、はるか昔の中学時代、おれが密かに思いを寄せていた同級生だ。万人受けするような美少女ではないが、大きな目と愛嬌のあるおちょぼ口がかわいらしい、活発的な女のコだった。何度か告白しようとも思いはしたが、どうしても勇気が出なかった。何度シミュレーションしても、フラれる場面しか浮かばなかったからだ。よほど自分に自信がなかったのだろう。だから、おれにとって彼女は、いつもただ遠くから眺めるだけの、片思いの甘酸っぱさと切なさを味わうだけの儚い存在でしかなかった。卒業を目前にして、当時で言うところのラブレター的なものを渡したが、まるっきり返事はなかった。中学卒業後に高島と再会したのは、今から4年前、38才のときに開催された同窓会でだ。20数年ぶりに見た高島はすっかりフツーのオバチャンになっていた。聞けば、ずいぶん若いころに結婚して娘が2人いるという。詳しくは覚えていないが、確か上の子は高校だと言っていた気がする——。
あゆみを残して一足先にシャワーを出たおれは、ある妄想に取りつかれていた。もしかして、この子は高島の娘ではないのか?大きな目とおちょぼ口という見た目もそうだし、年齢的にもバッチリ符号する。真実を確かめたくなった。当然だろう。彼女が高島の娘か否かで、この90分2万円ヘルスコースの価値は、月とモグラほど変わるのだ。では、どうするか。確信を得るベストな方法は、やはり彼女の母親の旧姓を聞き出すことだろう。「高島ですよ」と返ってくればほぼ 本物 と見て間違いない。が、デリヘル嬢に母親の旧姓を尋ねるなんて至難の業だ。知り合いかと勘ぐられる怖れもある。かといって今の姓を聞いてもなぁ。高島、同窓会で「今は○○と言います」とかなんとか言ってた気がするけどまったくもって覚えてないし。いや、もう一度聞けば思い出すかな?シャワーから出てきたあゆみに、おれは何気ない風を装って尋ねた。
「そういえば、あゆみちゃんって本名?」
「まさか。店長が勝手につけてん」
「本当はなんて言うん?」
「みさと」
「いい名前やん。あゆみより全然いいよ」「そう? ありがと」
ここまでの流れは、自然な形で核心に迫るまでの、いわば前ふりだ。では行くぞ!
「苗字はなんて言うん?」
「え、ハカマダやけど」
ハカマダ!その響き、確かに聞いたことがあるぞ。うん、あのとき高島が言うてたわ!ビンゴォォォ〜! 「もう始めていいん?」ベッドに横たわるおれにあゆみが近寄る。まずはキス。若い女の甘い匂いと、柔らかい舌の感触に思わずウットリする。そのまま彼女の舌は乳首、ヘソと移動してギンギンの股間へ。ぱくり。ジュボジュボ。この子は高島本人ではない。しかし実の娘である(おそらく)。ということは二十数年の時を経て、おれはある種の復讐をなしとげたことになるのでは。手紙の返事すらくれなかったアイツの、愛する娘をこうして手籠めにしてるのだから。こうなりゃ本番までかましておきたいとプラス1万で交渉したら、あっさり話はまとまった。
「ゴム付きならいいよ」たっぷり時間をかけたクンニの後、正常位で合体すると、高島の娘は、「ああ」と吐息のようなあえぎ声を上げた。なあ高島、知ってんのか。お前がソデにした男は、いま、お前にそっくりな娘の体を弄んでるんやぞ! たっぷり楽しんだあと、思い出が急にかすんでいった。惚れてたことすら後悔するほどに。

エッチできなかったキャバ嬢をデリヘルで発見!復讐の指名でSEXしまくる

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
彼女に初めて出会ったのは、去年の9月のことだ。
 運送会社の同僚に誘われて生まれて初めてキャバクラに行き、そこで居心地悪くしていたぼくに優しい言葉をかけてくれたのが、彼女、レナだ。
 ぼくは極度の口下手で、特に相手が女性の場合、緊張のため頭が真っ白になる。そのため42才にもなって女性と付き合った経験がなく、いわゆる素人童貞としての人生をずっと歩んできた。
 そんな奥手な男を、レナはやたらと持ち上げてくれた。
「えー、トラック運転してるんですか? 超カッコいいですね」
「そうかな。結構たいへんな仕事だよ。座りっぱなしだから痔にもなるし」
「きゃはは、痔とか超ウケる.。上田さんって面白いんだね。私、そういう人タイプなの!」
 面白い? 俺がタイプだって?
 聞けば27才の彼女は、普段はパチンコ屋でコーヒーレディをやっていて、土曜のみキャバクラに出勤しているらしい。完全に水商売に染まりきってる女性とはどうやら違うみたいだ。
 だから純粋なのだろうか、ぼくのつまらない話にも、目を輝かせて相づちを打ち、こちらのプライベートな事柄にも遠慮なく質問を浴びせてくる。気になって仕方ない様子で。
 帰り際、レナに求められて連絡先を交換したところ、その晩の遅い時間にメールが届いた。
〝上田さんはもう夢の中かな? 今日はとても楽しかったです。また会いたいな☆.
 読んだ瞬間、心臓がドキッとした。なんてストレートなコなんだろう。
 1週間後、再び例のキャバクラ『X』の扉をくぐると、レナが満面の笑みで現れた。
「指名してくれてありがとう。また会えてうれしいよ.」
「…お、俺はそうでもないけどね」
 照れ隠しにわざとつれない返事をする。彼女はぷうっとふくれっ面になった。
「冷たいなぁー。こっちは本当に喜んでるのにぃ」
「うそうそ。俺もうれしい」
「もう。でも、なんか照れるね」
 いまだに信じられない気持ちだ。こんな40過ぎのおっさんが、キャバ嬢に好かれてる?
 夢中で彼女としゃべるうち、時間は瞬く間に過ぎていった。時刻は夜中の3時半を回り、ボーイが閉店を告げにやって来る。
「なんだもう終わりか。もうちょっと話したかったな」
「本当だね。私ももっといっぱい上田さんと話したいのに」
 そこまで言ってから、レナが思い出したように続ける。
「あ、そうだ。もし良ければ、今度から同伴で会おうよ」
「ドウハン?」
 出勤前のキャバ嬢と外で食事をし、それから2人で店に行く業界独特のシステムなんだとか。てことは彼女と外で2人きりで会えるのか。そりゃいいこと聞いた。
「わかった。来週、同伴しよう」
「ホント? やった!」
 気がつけば完全にレナに惚れていた。トラックを運転してるときも家にいるときも、頭に浮かぶのは彼女のことばかり。ついには同伴が待ちきれず、こんなメールをしてしまった。
〝いつもレナちゃんのこと思ってます。好きです
〝私も上田さんのこと好きだよ。彼氏と思っていいのかな?
 彼氏。なんだろう、このくすぐったい響きは。ぼくが誰かの彼氏になる日が来るなんて。
 待ちに待った同伴当日、夜7時半。Xの最寄り駅で待ち合わせし、レナの希望でイタリアンレストランに入った。パスタや肉料理に舌鼓を打つ彼女の姿は、今までよりもいっそう魅力的だった。キャバ嬢としてではなく、素のままの姿だからだろうか。
 8時20分。食事を終えたその足で、開店間際のXへ。まもなくドレスに着替えたレナが、ソファ席で待つぼくの元へやって来た。
「ねえ、今日はワインが飲みたい気分なの。ボトル入れていい?」
「いいよ。俺も飲もうかな」
 栓を開けたボトルはものの30分ほどで空になってしまった。ぼくがちびちびと飲んでいる間に、レナがほんど飲み干してしまったのだ。
「やっぱりワインって美味しいね。もう1本いい?」
「あ、うん」
 いつもはしおらしくカクテルを2杯ほど飲むだけだったので知らなかった。彼女、こんなにも酒が強かったのか。
 その後もレナの注文は続いた。カクテル数杯、おつまみを数皿、そしてフルーツの盛り合わせ。なんともまあ、すごい量だ。呆然とするぼくに、頬を赤らめたレナが顔を寄せる。
「ねえ、今日は何時までいてくれるの?」
「ちょっと疲れたし、12時にはおいとましようかな」
「やだ。せっかく同伴したんだから、今日もラストまでいて」
 口をとがらせ懇願する彼女。うん、わかった。ぼくもレナちゃんといたいしさ。
 そうして彼女との談笑を心ゆくまで楽しみ、いよいよお別れのときが。
「7万8千円になります」
 その会計には驚かされた。キャバ嬢を彼女にすると大変なんだな。
 以降も、X通いは毎週のようにつづいた。同伴の日はイタリアンで食事をしてからXに移動し、8時半のオープンから午前3時半のラストまでの7時間、延々と店に居座る。
 レナと長時間一緒に会話できるのはこの上なく幸せだけど、金がやたらとかかるのが悩みのタネだ。何をどれだけ注文したかによっても変わるが、安くても6万以上、高い時は10万近くになる。ぼくの給料(手取り30万ちょい)を考えれば、月1ペースでもギリギリだ。
 ところがレナはそんなことにはお構いなくメールしてくる。
〝今週の土曜、若いお客さんに同伴を誘われたの。ちょっと怖そうな人なので迷ってます。上田さんなら安心できるんだけど、お願いしちゃダメ?
あるいは、
〝同伴の約束してたお客さんが急にキャンセルになったの。一緒にお店に行ってくれない? こんなこと、上田さんしか頼めないよ、お願い….
 もちろん仕事の都合がつく限り、必ず同伴に付き合った。そりゃそうだろう。恋人が頼ってきている
のに、財布の具合など気にしてられない。支払いが3週連続で10万に届くときもあったけれど、レナのためなら文句はない。
 同伴以外の日は、深夜0時ごろに店を訪れ、ラストまでいるのがパターンで、こちらは毎回3万ちょっとで済んだ。
 ただ、レナがやらかすおっちょこちょいのせいで、料金がはね上がったりすることもままあった。
 栓を開けたばかりのワインボトル(5500円)をテーブルにぶちまけて、追加でもう1本注文することになったり、満腹なのにフルーツ(3000円)をいくつも頼んだり。
 こんな風に、酔うとトンでもないことをしでかすレナだが、ぼくは彼女のそういう部分にも惹かれていた。やんちゃな子犬みたいというか。
 メールで毎日連絡を取り合い、週末になれば、Xで仲むつまじく酒を飲み交わす恋人同士のぼくとレナ。交際期間は順調に半年を越えた。
 ただ、不満もあった。同伴以外でデートすることが一度もないのだ。ぼくも男、映画を観たり、遊園地で観覧車に乗ったり、そんなデートをしたかったし、そろそろホテルにも行きたかった。 何度かぼくの方から提案し、デートの日時まで決まったことはあったのだが、いつも直前になって彼女の仕事(コーヒーレディ)の都合で、ことごとくキャンセルになってしまったのだ。急なシフト変更などの理由で。
 お互い忙しい身で、なかなか予定が合わないのは仕方のないこと
だが、やはりXでしか会えないのはどうにも物足りない。
 それならせめて電話で声が聞ければまだ我慢もできるが、何度こちらからかけても絶対に出てくれない。
 一度、Xに行った際に尋ねたことがある。
「レナちゃんてさ、なんでいつも電話に出ないの?」
「だって仕事中は普通、電話にでないでしょ」
「平日の夜も出ないよね」
「平日は家に帰った瞬間に寝るの。立ち仕事だからチョー疲れるんだって。てか、もともと電話が嫌いだしね」
 こんな調子だからエッチなんてできるチャンスはない。付き合いだして半年もすれば、普通のカップルならばそろそろ肉体関係があって然るべきと思うのだけれど…。
 でもそれに関しては、レナはかたくなに言うのだ。
「そういうことは焦りたくないの。自然にエッチしたくなる日が来る
と思うからもうちょっと待って」
 ある日、レナから切実なメールが届いた。
 │毎月、私は実家の母親に10万円の仕送りをしているのだけど、
先日、不良の兄が実家に現れ、母親に送った10万を取り上げてしまった。困った母親を助けてあげたい。でも私にはお金の余裕がない。
 そしてメールの文末にはこんな文章が。
10万円もどうしたらいいのかな。どこかで借りたりした方がいいのかな。ごめんね、こんなこと愚痴って。話せる人、上田さんしかいなくて。
 そんなに高い額でもない。でもいくら恋人同士でもお金の貸し借りはしちゃいけないとぼくは思う。
〝レナちゃん。こういうお金の問題は、人間関係を壊す原因になりかねないんだよ。頼ってくれるのはうれしいけど、俺は貸さない。君のことを大事に思うからこそ
 5分後、返事が届いた。
〝上田さんのバーカ! 私がお金を貸してほしいだなんて言った?
上田さんしか相談する人がいないから聞いてもらおうと思っただけなのに! 超ムカつく!!.
 え、そうだったの? ぼくの勘違い? こりゃ大変だ。
 即座に送った謝罪メールで、どうにか怒りの矛を収めてもらった。
ふぅ、男女交際って難しい部分もあるんだな。
 いろいろ不満もありながら、それでも店に通いつづけ、ぼくたちのお付き合いも8カ月になろうという今年の5月。
 初めてXに誘ってくれた職場の同僚が、「ホスラブ」というサイトを教えてくれた。水商売系のネット掲示板だ。
 何の気なしにXのスレッドを発見し、つらつらと読んでいたところ、あり得ない書き込みが目に飛び込んできた。
〝Xのレナって、Aってデリヘルでキララ(仮名)の名前で出勤してるよ。みんな抜いてもらったら?.
 バカ書いてんじゃないよ。レナはコーヒーレディだし、恋人だっているんだぞ。それにすぐにエッチもしない慎重派だし。だからネットは信用できないんだ。
 でも好奇心に負けてAのHPに飛んでみた。キララ、キララ…。
 プロフ写真は、顔部分こそモザイクで隠されているものの、髪型も、輪郭も、そして腕の大きなホクロも、すべてレナと一致していた。
 さらにキララの出勤日は、レナのコーヒーレディ出勤日と丸かぶりだ。ということは…。お金に困ったから、ほんの少しバイトしてみただけ。何かの事情で嫌々やってるだけ。あるいは完全な別人。
そう思い込もうとしても、とてもムリだった。キララは1年以上も前から店のブログを書いてるし、可能オプションの項目にはアナル舐めやバイブプレイがあるほどの何でもあり嬢だ。なにより今までのレナの不可解な言動は、彼女がぼくを騙して金ヅルにしていただけと考えた方がすんなりするのだから。
 この8カ月、現金こそ貢いでいないが、同伴の食事やXに落とした金額は、優に300万円を超えている。
 あの女、まんまとハメたな!
 復讐法はひとつしかない。デリヘルでキララを指名し、さんざんもてあそんでやるのだ。8カ月の時間と300万円の恨みを込めて。
 しかし彼女もホテルでぼくと対面したら、サービスを拒否して帰ってしまう恐れがある。
 そこで考えたのが次の方法だ。
①偽名を使ってデリヘルAに電話をし、キララを指名
②キララがホテルにやって来る前に、あらかじめマスク(覆面レスラーのような)をかぶっておく
③マスクをかぶったままプレイする
④途中でマスクを外して驚愕させて射精
 声でバレてしまうとマズイので、現場では「のどが痛いから」という理由で筆談にしよう。デリヘルのプレイなんて会話などなくてもなんとかなるものだ。
 決行日、さっそく業者に電話した。
「今日、1時ごろにキララちゃんを予約したいんですけど」
「はい、大丈夫ですよ。ホテルが決まったらお電話ください」
「あの、私、仕事の関係で素顔で風俗を利用すると差し障りがありまして、軽く変装してるんです。あらかじめキララちゃんに伝えといてください」
 ホテルに入り、全裸になってキン肉マンのマスクをかぶる。待つことしばし、チャイムが鳴った。
 ピンポーン。
ドアの先にいたのは、まぎれもないレナだった。キン肉マンのマスクに驚いている。
【ごめんなさい。のどが痛くて声が出せないんで】
 ノートを差し出す。
【どうぞ入って。マスクは気にしないで】
「あ、はい…」
 レナを招き入れて、料金を支払うと、彼女が伺うようにマスクを凝視してくる。
「あの、なんでそんなの被ってるんですか?」
【風俗で遊んでることをバレたくないんです】
「もしかして芸能人とか」
【いえ】
 これ以上突っ込まれるとボロが出そうだ。さっさとシャワーしてプレイに移るとしよう。
 レナがするすると服を脱いだ。白い肌、長い手足、手頃なサイズのヒップ。想像どおりのいい体だけど、胸がひどくペチャパイだ。
さてはいつもはブラに詰め物をしてたな。 浴室で軽く体を洗ってもらってベッドへ。あお向けに横たわると、レナの生暖かい唇が体に触れた。まずは乳首。次にヘソ。そしていよいよチンコへ。唾液をたっぷり含みつつの、淫靡なフェラだ。顔が上下運動するたびに、ジュブジュブと卑猥な音が聞こえてくる。
【撮影オプションいい?】
「はい、でも顔はダメですよ」
 念のため新たなケースを付けておいたスマホで、裸やフェラを撮影していく。
 続いてアナル舐めだ。ほらレナ、舐めるんだ、ぼくのアナルをその舌で。
 でんぐり返しになって肛門を彼女に向けると、レナは暖かな舌でにゅるっと舐め上げてきた。
 そのタイミングでマスクを脱ぐ。
「レナちゃん、アナル舐め上手だね」
 その拍子に彼女は顔を上げ、「え?」と小さく声を発した。続けて、後ずさりしながら大声で、
「え...! 何で何で? ウソ
でしょ? え....
!?」
 想像以上のうろたえぶりだ。どうだ、驚いたか。
「偶然、働いてること知っちゃったから遊びに来たよ」
「ちょ、マジで意味わかんない、意味わかんない。説明してよ」
「だから、キャバクラに金をつぎ込んでも何もしてくれないから、デリ呼んだんだって」
「は?」
「ほら続きやってよ。アナル舐めの」
「…」
 プレイが止まった。レナは無言でバスタオルをつかんでシャワー室へ消えていく。 へへ、どうだ、ザマーミロ。
 この日を境にレナからのメールは一切途絶えたが、まだキャバクラには在籍しているようだ。また
ぼくのようなカモを見つけて金を巻き上げていなきゃいいのだけれど。
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