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外国人デリヘルで黒人女性のバキュー厶フェラとパワフルセックスを味わった体験談

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ノリでエロい感じになってます。日に焼けた小麦色のお腹に真っ白い精液!
この季節大好きさ、そんな夏の始まりには、小麦色ギャルを食べたいモノですね。今回のテーマも、そういった感じが望ましいですね。
そんなボクのもとに、裏モノ編集長から「次のテーマなんやけどやっぱり夏やし、日に焼けたギャルなんかエエと思うのよ」
なに?テレパシー?ボクもそう思っていたところですさすが夏
「と、いっわけで…ここはメチャクチャに焼けた女。つまり黒人とプレイしてきてよ」…あれ?テレパシーの況がちよっと芳しくないようです。って、黒人?ちよっと黒すぎじやないかしら?夏、関係ないですよ。あの人種は年がら黒いんですけど
「まぁまぁ。黒人のプレイっても興味あると思うんだよね」
エロいことをしたことがないのはです。黒人たちにテインコを舐められたこともなくて、ワールドワイドなステップアップもありますまい。たしかに黒人のプレイってどんな感じなのかは興味あります。黒人特有のバネやリズムをいかんなくしたエロ〜い動きをしたりするんでしよっか?ただ問題は…ボク、黒人ッてなんか怖いんですけど、大丈夫ですかね?テインコはしっかり勃つんでしょぅか…?しかし季節は夏。もきっと起こるはず。日本男児を代表して、黒人のメスにブチかましてきます
さて、クーラーのガンガン効いたお部屋で、まずはいつものよぅにネット讓です。「外人ヘルス」のキーワードで調べると…あんまり見つかりません。外国人へルスはあるものの、黒人がしている店はあんましないみたいです。やつぱり、白人に比べて人気はないんでしょうね。続いて「黒人ヘルス」で調べてみると…おつあつた、ありました。西に軒、池袋に軒「黒人、白人を取り揃又ています」という店を発見。まずは、西麻布の店にしてみます。「え〜、すいません。そちらつて黒人の女のコつていますか?」「あ〜、今、出勤してないんですよ」ロから暗めの声が聞こえてくる。本日、出勤してないつてこと?いつごろ出勤する感じですか?「いや…今、ちょうど出れる黒人の子がいないんですよ。黒人の子つて好きなお客さんと嫌いなお客さんがハツキリしてるんで、…はい」どうやらあまり黒人は人気がなく、指名も入りにくいから、用意しているわけではないらしい。う〜ん、ジャパンにも人種差別は存在するのですね。
続いて池袋の店に。「すいません。そちらに黒人の女のコはいますか?」「はいはい〜。サイトを見ていただけるとわかりますが、黒人です。彼女ならすぐ行けますね〜」低い声のアンちゃんがテンション高めに言う。サイトでチェックしてみると、薄黒い肌に黒髪のちゃんがニッコリ微笑んでいます。ボカシ目線入りだけど、スタイルもバッグン!かなりカワイイ感じです。出身はアメリカ。う〜ん、いわゆるアフリカンではないですね。
黒人とヤるんだから、コスチュームにも凝りたいよねと、白いエリ付きチューブトップに、チェックのネクタイスカー卜のスクールガールの衣装をオーダー。さらに「やっぱ黒人ってエロいから、興奮してオナニーっぽいこともするのかしら?だったら…と、ピンクローターもオーダーしたのに…なんなの?コレ??ホテルにやってきたちゃん扉を開けた瞬間、「ホーム」と扉を閉めなかったことをしました。ズカズカと部屋に入り、デカいおしりでベッドがきしむくらいにドスンと座る。「ハーイアナタ、スケベネ」と、言いながらカバンの中からコスプレとピンクロー夕ーを取り出し、ニヤニヤと笑うちゃん。あぁぁ、さっきノリノリで頼んだ自分がかしいこんなグッズ、この才バちゃんに使いたくないよそんなボクにかまわず、「ルアララ〜」と混じりにサクサクと服を脱ぐちゃん。シャツの中からは、デップリとしたお腹が。ジーンズから出てきたおしりは、肉割れがしていて、ダラ〜ンと垂れまくり。まるで当時の小錦のそれです。なんなの?これ?夢?素っ裸になった後、マワシならぬ、スクルガールのコスチュームを装着する小錦。この衣装って、キュッと締まったウェストだから似合うんであって、簡単に相手を押し出しそうな大関腹じゃあ、ただ強そうに見えるだけです。マンコエ〜。「ン〜、カワイイ〜」なんだか自分の姿を鏡に映し、ご満悦の小錦。ケータイの写メで自分の姿を撮影しながら、「スケベシマシヨ〜。シャワー冷ヒテキテ〜」とシャワーにうながします。洗ってはくれないみたいです。すごくへコみつつシャワーから出てくると、まだ写メを撮ってました。どんだけ自分が好きなんだよ
「Aちゃんって、出身は?」「アメリカ。プエルトリコ人ネ。サルサ、ワカル?」
「わかるわかる。日本にはどのくらいいるの?」「年、日本語ムズカシイネー。日本人スケベ、不。女ノコ、男ノコ、両方スケベ〜。ア〜ン、アンアン」のマネみたいな声を出す。なんだかどんどんボクの心はローです。「ベッドニ寝テ?ン〜、才兄サン、ステキ。チンチン入レタイ?入レルハ万円不?」二まだ、体に指触れる前から「本番の勧誘です。立ち合いからのブチかま〇しが異常に早いっていうか万円高けぇ小錦のクセに「いや…本番は…いいかな…」「ン〜、シタクナイ?珍シイネ〜?黒人初メテ?」「うん…、そう。初めて。黒人ってやっぱりぃの?」「エロイ、スゲベヨ〜。コレ、大好キネー」そう言って、ピンクロー夕ーをマワシハンツの上からクリあたりに当て、みずからスイツチを入れる。
力任せのバキュームフェラは掃除機以来の衝撃、オチンチン良クスル、そう言って、いきなりフンニヤフニヤのテインコにゴムをかぶせるえええええ?何それ?舐めたりして勃たしてよ
「フェラチオ、ナシネ〜。キス?キスモナシ。1万円ナラ、セックスデキル。ナイ?ジャア厶ネ〜」そう言って、ロから唾液を出し、唾液だらけになった指で乳首をニュルニュルと触ってきます。嘘でしょ?疑首ナメ?新しすぎるんですけどまぁこの連載でも何度か外人へルスでプレイしたこともあるし、その経験で「外国人はを恐れて、デイープキスや生フェラをしない」ということは何となくわかっていました。それにしてぎる…。ズゴっと、すっごい勢いでゴムフェラされるものの、テインコはいっこうに大きくなりません。…っていうか、こんな力に任せたバキュー厶フェラ、校のときにイタズラ心で吸わした〇以来の衝撃です。痛い痛い取れるこうなったら仕方ない、攻箋代でコッチから攻めてみよう。気が乗らないけど。小錦をベッドに寝かせる。スクールガールのコスプレが鬼のよっに口いません。でも誘うような顔でボクを見ます。ああ腹立つオッパイを揉むとぐによりと、弾力が一切ないおばあちやんのような感触です。たしかに大きいんだけど、ありがたみゼロ。ぐによぐによしたオッパイに触るたびに「オオーン、オオ〜〜ン」と演技いっぱいにアエぎます。萎えるなあ。続いて丸太ん棒のような太モモを開くと黒くて小さめな下着の厶アンコから、肌の色より更に濃いビラビラが出してます。なにこれ怖い怖いけど、これって直接見たり、舐めたりしなく
ちやいけないんですよね。きつと…。そ〜つと、ムアンコに顔を近づける。ん?何???何この匂い!なんか、古くなつて腐つた木とかが燃えたような…なんか、炭みたいな匂いがする黒人のムアンコつて、ケシズミの匂いなの???あまりの衝撃に、もうそこで終了。メン、ちょつと今日、調子が!て…」とギブアップ官一言しました。「ア〜?元気、ゲンキ出シテ?ニッポン人、ゲンキ出シテ〜」そう言つてティンコをコスり続けますが、度として勃ち上がることはありませんでしたとさ。同じ上うな相撲取りが来ても歯を食いしばつて
「ハーイ、コンニチワ〜〜。アレ?サッキノ、才兄サン〜?」えええええええええええええ???…嘘だろおおお???な、なんと、目の前に立つていたのは、時間前にをつけていただいた小錦ことちゃんだつた。マジで??ちよつとコレ、ドッキリにしては凝りすぎじゃないの??つまりこういうことだ。マジか?この展開は読めなかつた「兄サン、続ケテ来テクレテ嬉シイ〜。イケナカッタカラ、リベンジ?」小錦のヤツは、ボクが別の店の入口から来たことについていないよぅです…たしかにさつき「もし次に同じような相撲取りが来ても、歯を食いしばつてプレイしよう!」と心に誓つたけど、あくまで、同じようなであつて、同じじゃなかつたんだけどな一…。「ジャア、サッキシナカッタ、セックススル?1万円デイイヨ?」なんと、いきなり敵国からの交渉が始まりました。半額かぁ…もう、こつたら!を決めるしかないよぅです裸になり、ベッドに横たわる小錦ちやん。先ほど見れなかったムアンコを開くと、褐色な肌に対して、内側はピンクうわ〜、なんかエグいです。このコントラストはおそるおそる指を入れてみると、さすが黒人のティンコを入れてるからか、メチヤクチヤ広い指が1本が簡単に入っちゃいます。さぁ、ここからが正念場です。ゴムフェラをしようとする小錦を制しみずからティンコをコスる。鬼のようなで少しずつ硬くなってきます。よし、よし…よし、今だゴムを素早着し、ティンコを突っ込む。エイヤッ

風俗で新人や体験入店の女の子を狙う客は多いがデリヘルデビューしたての姫や地方出身嬢は純粋なのか!?

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どんなフーゾク通の男もこれだけは弱いというフレーズがある。「新人」だ。例えばヘルスの写真指名でA子とB子のどちらにするか悩んでいたとする。ルックスも年齢も待ち時間も同程度・正直、どちらでも構わない。そこで店員が一言。
「こちらのAちゃんは入店3日目の新人さんです」たったこれだけで、男は十中八九、「じゃあ、Aちゃんで」と答えてしまう。なぜだろう。よくよく考えてみれば不思議な話だ。ヘルスには、フェラや素股で気持ちよくヌイてもらうために行くわけで、そう考えれば経験の豊富な(入店歴の長い)B子を選んだ方が満足度は高いように思える。が、現実の場面になると、男は「手垢が付いてなさそう」とか「テクニックを教えて、オレ好みの女にしちゃる」てなことを考え、A子を選ぶ。いや、それ以前に条件反射的に「新人」という言葉に反応してしまう人も多いだろう。新人。
それほどいいのか。確かに、フーゾク情報誌には『今月のNEWFACE』なんていうコーナーが設け新人姫を指名する、という行為が、簡単そうで実は難しいと気づいたのは、リサーチを始めてすぐのことだった。いろんな意味で新陳代謝の激しいフーゾク業界で、新人と呼べるのは入店1週間目ぐらいまで・となると、フーゾク情報誌はまったく使い物にならない・いくら「入店3日」と紹介されていたところで、それを読んでいる時点では、すでに1カ月が過ぎ在側弛瀧はどうか・情/(し浮報という点では早いが、キチンと毎日のように更新してなければ意味がない。中には、3カ月も前からHPのNEWFACEが同じ女の子という店もあるのだ。もっとも確実なのは、実際に店に出向き、写真を見て回ることだろう。マンション系は厳しいが、入口が比較的オープンなところは写真見学だけで出てくることも可能だ。いわゆるフーゾクビルなどは、元来そういう客が多いため、店員に脅されることもないだろう。しかし、重要な問題は他にある。いったい、新人姫をどう見分ければいいのか、という点だ。店では新人だが、ヘルス歴は3年という隠れベテラン。この手合いは外さねばならない・今回の狙いは、あくまで業界初デビューのウブな女のコなのだ。さて、どうする。やはり、直接足を運ぶしかないか。店員に尋ねたところで新人姫の業界歴までは教えてくれないだろうが、そこは姫の年齢や長年の勘で勝負するしかない。長年の勘。あるのか、オレに。
最初に向かったのは新宿。歌舞伎町のイメクラだ。フーゾクデビューの女の子が在籍している率が高いと、通の間で定番化している有名店だ。HPで新人の名前と出勤日を確認して、フーゾクビルの3階へ・必要以上にデカイ声を張り上げる蝶ネクタイの店員を横目にスッと写真の前に立つ。狙いは、すぐに定まった。Sちゃんだ。「この子、新人だよね」「はい、そうです。えー、出勤2日目になります」やはり.1時間待ちは気になるが、なんといっても人気店。待たせてもらおうじゃありませんか。東通りの裏DVD店なんぞをチエックした後、再び店へ。そこでさらに待たされ、ようやくSちゃんとご対面とあいなった。辺見えみり似で、目がまん丸のたぬき顔。かなり可愛い・ていうか、胸デ力。制服の上からでもその大きさがバーンと見て取れる。シャワーを浴び、イメージプレイなどほっといて、オレは聞いた。
「入店2日目なんだって?」「うん。入ったのは1週間前だけど、出勤は2回目」「どう?慣れた」「んlどうだる」「ここ来る前とか、何やってたの?」「キャバ。っていうか、おっぱいパブ」笑いながら、Sちゃんは自分の胸を掴み、制服越しにプルンプルンさせる。おっぱいパブ・なんとも微妙なところを突いてきやがった。それって、フーゾクなのか。ヌキのサービスはないだろうけど、オッパイモミモミはへルス以上にされているわけで、どうよ・新人って言えるんかい、キミ。
「ヘルスは、ここが初めて?」「そうだよん」
可愛い。可愛いからいいか。いやそういうことではなくて、要は攻めて本気にさせて本番、そしてメアドをゲッ卜して店外デートできるかどうかだ。結論から言おう。両方ともNGです。オレは頑張った。いつも以上に指と舌を駆使した。彼女もそれに応えてくれた。しかし、息子の裏スジを彼女のクリトリスにこすり付けるようにして、「入れていい?」と畷いたとき、すべては終わった。目を見開き、冷めた表情で、彼女は無言のまま体位を入れ替えた。凍り付く空気。結局、オレは彼女のフェラに発射することなく、終了のベルを聞いた。すでに心通わぬ仲となっていたが、服を着ながらオレは言った。「ねえ、メアドとか教えてよ」「あ〜、無理無理無理無理」
お次は渋谷に場所を移し、看板を出している店舗型の店で情報を収集。当たりは、5軒目にやってきた。「今日、初出勤のコです」南口の国道246号線沿いにある、性感「B・C」・女のコは、お水っぽい風貌ながら、島谷ひとみ似の美人系だ。「お願いします」待つこと10分、目の前に現れたYちゃんは、長身のスレンダー美人だった・胸はないが腰は両手で掴めそうなほど細い。シャワーを浴びつつ、可愛いね、を枕詞に基本情報を聞き出す。入店初日というのは本当らしい。ほんの1週間前まで六本木のキャバ嬢だったようだ。
「キャバクラで会ってたら、毎日通っちゃってたかもね」「ここには通ってくれないんだ」
「んー通う…やも」「ホントにい?」カルーい会話を交わしつつ、プレイ開始。ディープキスからクンニ・彼女を四つん這いにさせ、太股の問に顔を入れる・顔面騎乗に近いが、彼女のお尻はオレの首もとにあり、そのままクリトリスを紙めると、オレの舌使いを彼女は上から眺めることができる。これ、昨今のAVではよく見る体位で、ぶっちゃけ男側はかなり苦しいのだが、ビジュアル的に女性は興奮するらしい。もちろん、オレの目的は本番への誘いである。しかし、やんわり拒否され、夢適わず。結局、最後は彼女の手コキで発射した。雰囲気は悪くない。シャワーを浴びた後、名刺の裏にメッセージを書く彼女にオレは言った。
「メアドもよろしく」「えー、どうしよっかなぁ」「いいじゃん・メル友になろうよ。で、美味しいモノでも食べにいかない?」「んl」
彼女は名刺に書き込みを続けた。焦りすぎたか。
「ハイ・あとで読んでね」オレのジーンズの後ろポケットに名刺を突っ込む彼女・気になりつつも、最後のチューをして店を出た。エレベータに乗り込んだ瞬間、名刺を取り出した、果たして……あった。@ドコモのメアドが書いてある!歩いて5分のドトールに入り、すぐさまメールを入れた。『さっきはどうも・楽しかったよ。ちゃんと届くかな?初メールです』返事はいつ届くのか。まあ、仕事が終わって、夜中かな。なんて1人ニヤついていた、そのときだった。『ちゃお。Yだよ。ちゃんと届いてるって。心配しなーい・さっきはちょっと感じちゃったかも。てへ☆ねえ、名前教えてちよ」さっきはちょっと感じちゃったかも・さっきはちょっと感じちゃったかも。さっきはちょっと感じちゃったかも。きたきたきたきたきたー指を震わせながら、すぐさま返信。「オレの方がもっと感じちゃったっつlの。ハズカシ。名前はようすけだよん』
YOちゃんって…。生まれてこの方、そんな風に呼ばれたことないよ・こそばゆいっていうか男心のツボをついてくるなぁ。その後、約2時間にわたって、互いの自己紹介と近況を送りあうメールは続いた。そして最後。『生春巻きのおいしい店しってるから食べに行かない?』『いいよ』『いいよって…どっちの意味でせうか』『あはは、ホントだね。OKってことだす』深夜3時過ぎ・独り寝のベッドの上で、男はガッッポーズを決めた。
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