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タグ:デビュー

  • 2019/11/21援助交際・パパ活

    桜の花びらが、散って散って散りまくっております。まさに春ですねぇ。股間のつくしんぼもゆっくりと勃ち上がりますなぁ、なんつって。これだけ暖かいと、つくしだけでなく、カエルやイモ虫、花粉症に援交娘まで街に飛び出してきますね。そんな春のあたたかさを実感していると、今月も編集長から電話です。「あったかいなぁー」「ですねぇ。花見に行きたいですよ」「そうやなぁ、絶好のフーゾク日和やなぁ」「ですかねぇ」「やっぱ...

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  • 2019/08/11援助交際・パパ活

    援交デビューガールの実態調査「アレやなぁ。この季節になるとやっぱアレやろ。高校を卒業して、晴れて援交デビューするコたちを味わう例年のあのテーマや。うぶな高校卒業したて娘たちに町田のチンコをガッツリ入れるアレや 」全然枯れていませんでした。なんだよアレって。「そうや。今年も、デビュー娘を味わいつつ、身体を売って生きていくいうんは、とっても大変なことなんや、ということを町田がキッチリ教えなあかん」「キ...

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  • 2019/06/22突撃リポート

    あら、ラベルがないじゃん。…怪しい。すぐさま再生する。と、(オオーン、スーハァースーハァ。オウイエス)洋モノだった。しかも裏。エロビデオ自体、初体験である。ガッポリ股を開いた白人や黒人の具が丸見えだ。ウワ、こいつら、チンポをしゃぶってるよ。ションベンするとこだよ、そこは。かー、外人ってやっぱりスゴイなァ。その思いは、後日観た和モノの裏ビデオにより、確信へと変わる。日本人女のマンコの、なんとまあ醜いこ...

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  • 2019/04/18援助交際・パパ活

    4月です。春です。そして春といえば、地方から「東京ってサイコーだわ〜。東京にはチャンスという名の宝石がたくさん転がってるのだわ〜!街に転がるダイヤモンドッ!」と、ボンバヘッドな女子たちが上京する季節でもあります。そんな春。みなさんいかがお過ごしですか? 町田足土です。本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。「町田。4月やな」「4月です...

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  • 2019/03/08その他

      1982年、芦屋美帆子は音楽業界で働く両親の一人娘として産まれた。結婚してしばらく子供が出来なかったためか、両親は目に入れても痛くないほどの可愛がり方だったという。「親の影響で5才からクラシックピアノとバイオリンを習い始めました。私自身は当時から大人しい性格で、ひとりの世界に没頭できるからピアノもバイオリンも大好きでした。一生懸命練習していましたね」小学校に入ると勉強好きになり、成絞は...

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  • 2019/01/18その他

    1993年、神奈川県に生まれた佐原は、幼少時からおませな子だった。「私はよく覚えてないんですけど、幼稚園ですごく仲のいい男友だちがいて、いつもその子と一緒だったらしいです。ちょっと目を離すとすぐにキスしてたって母が言ってました(笑)」小学校に入ってからは、ジャニーズ系のガキ大将にゾッコンになった。小3のバレンタインで彼とディープキスを経験すると、一気に性的な興味が芽生えだした。「よく彼の家でお互い...

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  • 2018/05/19援助交際・パパ活

    桜もとうに散って、すっかり春。一瞬、寒い日が続きましたが、みなさん春風邪など引きませんでしたか? こんにちは、町田足土です。 今月も編集長と高田馬場ルノアールからお送りいたします。もう何年、ここで打ち合わせをしているやら。「春もすっかり終わりやな」「そうですねぇ、でも今年は花見もしませんでしたし、春らしいことは一切してないですよ」「そうかぁ。まぁ、でも例年、この季節になったらやってることあるやない...

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口内射精・中出しまで?エッチOKのパパ活デビュー娘はどこまで出来るか|援助交際体験談

1_20191118154705864.jpg2_201911181547061ad.jpg3_2019111815470762b.jpg4_2019111815470966d.jpg桜の花びらが、散って散って散りまくっております。まさに春ですねぇ。股間のつくしんぼもゆっくりと勃ち上がりますなぁ、なんつって。これだけ暖かいと、つくしだけでなく、カエルやイモ虫、花粉症に援交娘まで街に飛び出してきますね。
そんな春のあたたかさを実感していると、今月も編集長から電話です。
「あったかいなぁー」
「ですねぇ。花見に行きたいですよ」
「そうやなぁ、絶好のフーゾク日和やなぁ」
「ですかねぇ」
「やっぱ春になると、高校を卒業して新生活を迎える…つまり風俗嬢デビューする子もおるんやろうなぁ。やっぱり春はそういった若い息吹の芽を摘んでみるのが、習わし、みたいなとこあるよなぁ」
「ですかねぇ。でも『高校を卒業したばかりの風俗嬢とプレイする』みたいな企画はすでにやりましたよ」
「そうかー。…なら援交デビューした子ってのはどうや?
まだデビューしたての子は、どういうんが普通かわからんから、キツいプレイも思わずやってしまうかもわからんし」
なるほど、それはたしかにそうかもしれません。「援交は即尺が普通!」「みんなスクール水着に着替えてプレイするんだよ」「顔にかけるのが、今の援交シーンのブームだから!」みたいな言葉にホイホイ乗ってきたりして。
「ええやないか。『プラス1万円!』とか言えば、けっこう何でもOKなんじゃないか?じゃあ今回の検証は、『援交デビューの女は、プラス1万円でドコまでヤルか?』やな」 
…ということで、春というスタートの季節に相応しい(?)テーマとなりました。それでは、援交デビューの娘ッ子のホッペタを、1万円巻き付けたティンコで引っぱたいて来まーす!と、いうわけで、援交デビュー娘を探すために、以前も使った出会い系サイト『W』を使用してみる。
『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』コーナーを見てみると…「今すぐ会いたい!」「今から会いたいです」
「えっちしたいよぉ〜★」と、春のマン祭り開催中です。いや〜、春だなぁ。しかし、今の女子は乱れています。
「いまから、サポで助けてくださ〜い!ゴムなら2、生外だし、3、生中なら4で!」とか、「サービスしちゃう♪カワイイって言われるよぉ!」と、完全なる売春婦がズラリ。この国の未来はどうなるのかしら?日本の未来を憂いながらサイトを見続けること約1時間。初心者っぽい書き込みが見当たらないので、こちら側からメールを送るのではなくて、募集掲示板に書き込んでみることに。
『今から割り切りで会いたいんだけど、「この春から援交デビューするよ!」って子いる?もしいたら新宿あたりで2で会いたいな。優しくするよほんとだよ!』(原文ママ) 
さて、こうやって〝待ち〞の体制ができました。引き続き書き込みを探す〝攻め〞も続け、両
体制で援交デビュー娘を探します。春なのに、ひとりお部屋の中で何をやってるんでしょうボクは。
――そんなこんなで探し続けること30分。なんと、2通のメールが届いていました!ひとりはAちゃん、18〜19歳。
「書き込み見ました〜♥よかったら会いたいです。援助はじめてなんでキンチョーしてます!  ホントに優しくしてくれる?あぶのーまるなのはやだよぉ(>_<)」 
そしてもうひとりは20代前半のBちゃん。「会いたいです。新宿行けます」の一言だけ。 
う〜〜〜〜ん、どうなんでしょう。Aちゃんは10代ということで、先月まで女子高だったと見て間違いありません。絵文字も満載なとこがイマドキの若者っぽくて良い感じです。 
対してBちゃんはぶっきらぼうな一言。しかし、それも初めての援交っぽさが出てると言えば出ています。リアルっちゃリアル。年齢が20代前半ってことは、大学生でしょうか?
新入生じゃないところが残念ですが、まぁ、問題は本人のビジュアルですからね。ウン。 
…まぁ、実際に会ったら、すんごいブスだったり、あの書き込みを無視したような、超援交慣れしたアバズレって可能性もあります。ここは両方とアポを取っておくのが得策でしょう。ふたりに「じゃあ、新宿で会おうか?」とメールを送り、ケータイの充電器を持つ。 
家から出ると神田川沿いの桜が満開。一瞬、強い風が吹き、桜の花びらが大きく舞う。ボクの体にまとわりつくように花びらが回る。あたたかな風の中、颯爽と新宿へと向かった。 
う〜〜〜〜ん…。西武新宿駅南口のマック前。待ち合わせ場所にやってきたAちゃん。木下優樹菜似の金髪ギャルです。黄色とピンクの蛍光っぽいインナーにミニスカ。ぷりっぷりの太ももがそそります。道路を挟んで、じっくりと確認します。うーーーん、ギャル好きなボクからすると、まぁ悪くないんだけど…一見、援交しまくってそうですよ。騎乗位で万札握りながら「マジ気持ちいいんだけど!」とか言ってる姿がリアルに眼に浮かぶんですけど。
…いやいやいや、でも、実際はヤリマンに見えて、援交したことのないピュアな子かもしんない…実は親孝行で、「マジ、西野カナの歌詞とか共感なんだけどー。マジ真実の愛なんだけどー」とか言いながら泣いてるのかもしれない。…とりあえず話してみますか。道路を渡り、マック前でケータイをいじってるAちゃんの前に立つ。目が合い、
「ん?」って顔で微笑むAちゃん。
「Aちゃん?」
「あ、町田さんスかー?」
おっと後輩口調。ギャルのこれ、好きなんですよねー。とりあえず歩きながらしゃべろう。あそこで立ち止まってしゃべると、
「なんとかお金を稼ぎたい!」って思ってウソをつく可能性もあるからね。ホテルに向って歩き出すことによって、いったん「あ、OKなんだ」って思わせた方が、本音をしゃべるからね。
「サイトで会ったりするの?」
「まぁ、たまにっスけど」
「そうなんだー。今まで何人くらいに会ったの?」
「10人はいってないッスよ。6人くらい?」
……これは完全な売春婦ですよ。すいません、ちなみにいつくらいから援交やってるんですか?
「中学のときやってたんスけどやめてて、また1カ月くらい前から始めたんスよねー」
そう言ってニコニコと笑うAちゃん。はい終了!すっごいユルくてイイ感じだし、気持ちのイイセックスできそうですけど、すっごい名残惜しいけど援交デビューじゃないから終了!(奥歯を噛み砕きながら)奥歯から血を出しながらAちゃんと別れ、ちょっと時間をズラしてアポっておいたBちゃんに会うことに。今度は、西武新宿駅の北口の改札で待ち合わせです。
サイトを確認すると、『改札に着きました』とのメール。北口に到着し、祈る気持ちで改札近くを見る…。 いました!セミロングの茶髪に、黒いジャケットにデニム地のフレアっぽいミニスカート、黒いニーハイ姿のBちゃんらしき子が立っています。ちょっと太ももが太いけど、顔は…カワイイ!瀬戸朝香を幼くしたような感じの整った顔です。
「えーっと、Bちゃん?」
「あ、…はい」 
凛々しい眉がビクッと動く。プラス上目づかいの目。お?気が強そう。Aちゃんと同じく、ちょっと歩きながらしゃべってみよう。
「Bちゃんはアレ?けっこう会ったりする?」
「いえ、あんまり会わないです。それになかなか会えないですよ。ドタキャンも多いし…」
「俺で会うのは何人目?」
「2人目です」 
マジ?ほぼ援交デビューってこと??
…いや、待て待て。ウブな感じを装ってるだけかもしれません。
「ふーん。一番最初に援交したのはいつ?」
「一カ月前なんですけど…、そのときはもうやめようと思ったんですけど、やっぱりお金無くて…」
「仕事は?」
「学生です。今年2年で…、薬剤系なんですけど、覚えなくちゃいけないことがたくさんあって、しかも教授の手伝いをしなくちゃいけないから、バイトをやる定期的な時間がとれなくて…」
2年ってことは20歳か。でも、メールもぶっきらぼうだし、気が強そうな感じがしたけど、緊張してるのか自分の情報をペラペラしゃべります。もしかして、本当に援交デビューしたばっかりなのかも?話を聞くと、出会い系サイト『W』は、歌舞伎町のコマ劇場前に大きな看板があったのを見て登録したそう。1回目に会ったのは、40代後半のオッサンで、ノーマルですぐに終わった。1回だけのつもりが、あまりに簡単だったので、もう1回だけ…と思って会おうとしたが、もう3回もドタキャンをくらっているそう。
う〜〜ん、なんか言うことがかなりリアルだし、ウソをついてるようにも見えません。これは本物の〝春の新援交デビュー娘〞と考えて間違いありません!ホテルに入り、部屋を選ぶ。さっきまでしゃべり続けてたBちゃんが急に黙ります。 
そのままエレベータに乗り込み、3階のボタンを押す。ウィーンと動き出した瞬間に、ぐっと体を抱き寄せ、キスをする。 一瞬、顔を引いてガードしようとするBちゃん。しかし強引に舌を入れ込むと、観念したのかアゴを上げて小さく口をあけた。いいじゃない〜 素直じゃない!! 
エレベータが3階に着くと、そのまま早足で部屋に飛び込みます。部屋に入った瞬間、ギュっと抱きしめ、もう一回キス。「う…ん…」と、声をくぐもらせながら、ちょっと腰を引く。その腰をギュっと引き寄せて、すでに硬くなっているティンコを股に押し付ける。 
ベロンベロンと舌で口内をナメ回すと、ゆっくりですが、舌が絡まってきます。いいじゃない! なんかいちいちウブじゃない!
そのままベッドではなく、床に押し倒す。股を開いてスカートの中を見ると、ツルツル質感の黄色地に黒の水玉パンツです。パンツをズラし、指をムァンコの中に突っ込むと、「んー!」と押し殺すような声。イイ声!  ムァンコはすでにグッチョグチョです!すっごい濡れてるよ?どうしたの?」
「…知らないです…」
「じゃあ、俺のもビチョビチョにしてよ。しゃぶって?」
そう言って、ベッドに腰掛ける。起き上がり、床にペタンと座るBちゃん。一瞬、ボクの顔を困ったような顔で見る。「オフロに入らないのかな」とか思ってる表情です。うん、入らないよ。春の援交シーンは即尺がジョーシキだからね。 
何も言わずにプレッシャーを与えていると、観念したのかボクの足の間まで進んできて、ベルトをカチャカチャと外してきます。ウヒョーー!  いいじゃない!  今の葛藤時間と葛藤表情! いいじゃない!  ビンビンに勃ち、ガマン汁でヌラヌラに光ったティンコを躊躇しながらもテロテロとナメる。いいね! 即尺いいね!「もっと奥までくわえて、口の中でベロをうごかしてごらん?
…そう!舌が動いてるのわかるよー」とかなんとか言いながら即尺を味わってると、もうティンコ入れたくなってきました。じゃあ入れるよー。生でー。
「…あの…ゴムはしますよね?」
ベッドに寝かせて、パンツを横にズラし、ティンコを押しあてた瞬間、それまでしゃべることを躊躇していたBちゃんがやっと口を開きました。さすがに生はダメかー。
「んーー。生がいいなぁ」「生は…無理です。ごめんなさい」 
だよねぇ。…しかし、ここからが今回のもうひとつのミッション!プラス1万円で援交娘はどこまでヤルか!さっそく交渉スタートです。
「じゃあ、プラスでおこずかいあげるから、どう?中には出さないよ」
そう言うと、ボクの目を見て、沈黙。数秒後、口を開いた。
「…いくら、ですか?」
「いくらですか」来ました!  交渉に乗ってまいりました!!しかしここでいきなり1万円というのもアレなので、5千円くらいからスタートしてみましょう。
「5千円か…。…じゃあ、中に出さないなら…はい」
あっさり決まったーー!!春の援交デビュー娘は、かなりあっさりです!それじゃあ…とばかりに、再びパンツを横にズラし、間からティンコをムァンコに突っ込みます。ずぷぷぷぷ…
「ん!んん!」
頭の下にある枕の端をギュウっとつかむBちゃん。ほっぺたが赤くなり、凛々しい眉毛が歪む。眉間にシワを寄せて、歯を食いしばっています。表情イイ! ウブ!奥までガッツリとティンコが入る。呼吸するように、キュウキュウと締め付けてくるムァンコが気持ちよすぎます。そのままティンコをローリングさせるようにかきまぜると、体を硬直させながらも、ビクビクと小刻みに震えるBちゃんのカラダ。シャツをまくり上げると、Cカップほどのオッパイ。乳首をチューチュー吸いながらティンコのピストンは止めません。
「…あぁ…はぁ…ん…」 
先ほどまで歯を食いしばっていたのに、いつしか口を開けて、抜けるようなアエギ声に変化しております!抵抗していた何かが外れた感じです。心、折れました!!
「Bちゃんの中、超気持ちいいよ。痛くない?」「い…いたくぅなぁい…です…」
「気持ちいい?」
「気持ち、気持ちいい…です」素晴らしい!ボクも気持ちいいです!もうイキそう!じゃあ続いての交渉スタート!
「Bちゃんは、いつもイクときどこに出されるの?」
「…生のときは…オナカ…」
「中出しされたことないの?」
「…ない…っん…あはぁ…ん…」
「じゃあ、中に出させてよ。5千円」
「……中に出さない…って」
潤んだ瞳で懇願するように言う。
「うん。でも出したくなっちゃったの。さっきの5千円プラス5千円で合わせて3万円。悪くないでしょ」
「………でも…」
悩んでます!  これ、もう一押しすればイケんじゃないの??
「じゃあ、8千円!3万3千円だよ。だって危険日じゃないでしょ?」
「……危険日、じゃないですけど」
「大丈夫。一瞬だから!」
「………じゃあ、はい」 
キターーー! !  生ハメ中出し! しめて3万3千円!!! 
ガッチリとオッパイを揉みしだきながら、奥の奥までムァンコをぶっこわす勢いでピストンしまくります。すぐに絶頂はやってきました。
「イクよ?中に出すぞ?妊娠したら産んでね〜〜」
ギューっと抱きしめながらそう言うと、ボクの腕の中でコクコクと頷くBちゃん!  すげえ!  妊娠を許可した!!イグぅ!!!Bちゃんのムァンコの奥。子宮口にドッパーーンと精液がぶっかかる。ティンコが二度、三度波打つたびに、体をビクつかせるBちゃん。ガクガクガクーンと、腰を持っていかれるような快感。ティンコを抜いた瞬間、ムァンコから大量の精液がドロリと流れ出し、Bちゃんのデニムのミニスカの裏地に染み込んでいきましたとさ。

単体AV女優デビューのきっかけ|あの美熟女と実際にヤレる喜び

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LINEやカカオトークの出会い系掲示板アプリで援助交際デビュー女の実態調査

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援交デビューガールの実態調査
「アレやなぁ。この季節になるとやっぱアレやろ。高校を卒業して、晴れて援交デビューするコたちを味わう例年のあのテーマや。うぶな高校卒業したて娘たちに町田のチンコをガッツリ入れるアレや 」全然枯れていませんでした。なんだよアレって。
「そうや。今年も、デビュー娘を味わいつつ、身体を売って生きていくいうんは、とっても大変なことなんや、ということを町田がキッチリ教えなあかん」
「キッチリ教える……って、どんなカンジにすればいいんですか?」
「世の中ナメた女もいるやろうからな。町田のネチッコイ執拗なセックスをカマしてやれば『身体を売るって、こんなにキツいんだ』って思い知るやろ。たのむで」
ということで今年もやってまいりました。はじめての援交に手を染める「高校卒業したてガール」たちの実態を調べてみようと思います。あくまでもアレよ。ジャーナリズムよ。ただセックスしたいだけじゃないんだからねっていうか、ボクのセックスって、そんなにキッツいんですか??編集長、ボクとセックスしたことないクセにナニ言ってんだ!いつか思い知らせてやる!と、いうわけでございまして、援交デビューガールを探すわけですが、これまでは『Wメール』や『Hメール』『P』といった、ケータイ用の出会い系サイトで探していたのですが、時代は変わりました。そう、今はやっぱり「LINE」や「カカオトーク」の時代なのです。と、いうことで、LINE&カカオトークを使っている女子が集まる出会い系掲示板アプリを利用してみましょう。さっそく以前、裏モノでも紹介されていた『Hトーク』をダウンロードです。
噂によるとこの『Hトーク』、メル友募集以外にも、援交を求める声も多いとのこと。アプリを開いてみると、「性別」「年齢」「地域」「写真・ありなし」などの条件で検索ができるようです。では、「女性」「両方」を選んで、検索18歳〜19 歳「東京」「写真・(ありもなしも)両方」を選んで、検索!
……おぉ10代女子の「はなし聞いてくれる人、絡んで」「ゲーム好きな人、直電しよ」といった書き込みがズラリ。しかも顔写真付きのコが多いこと多いこと。そんなコたちが、LINEやカカオトークのIDをバンバン載せています。10代の危機感の無さがバリバリですよ!そして、そんな書き込みの中に、「「¥できる人募集」「明日たすけてくれるひと。生3、冷やかしいらない」「いまから新宿、さ、ぽ、できる人」など、どう見ても援交募集にしか見えない書き込みもチラホラ。間違いなく、ここは援交の温床になっております。恐ろしい  (いい笑顔で)では、とりあえずその中から「えんできる人募集〜」という18歳のマリちゃん(若槻千夏似)のLINEにメッセージを送っ
てみましょう。そのコのLINEのIDをコピーし、LINEのID検索にペースト。
それ、検索!
 画面に、若槻千夏似の写メが表示されました! 発見! すぐにトークで「マリちゃんへ。Hトーク見たよ?」と話しかけてみます。
 ピロン♪
 わ! 話しかけた2秒後に返事が返ってきました! ハエー! どれどれ?
「なんか、たくさんメッセくるから、こっちに来てくんない? マリで登録してるから声かけてね↓http//www……」
 ……はい、業者でした! ゴキブリのように、どこにでも業者はいますね。
 その後も、ゴキブリ業者や、「だましが多いから、まずはコンビニでiTunesカードを1万5000円分買って、番号を先に送ってもらっていい?」といった、あきらかな振り込み詐欺ばかり。なんだか援交はケータイの出会い系サイトと大差ありませんよ、これは!
 ……しかし、ここであることに気づきました。
 こういった業者や詐欺は、「えんしたい」とわかりやすく書いてはいますが、ほぼ「場所」を指定していないのです。とりあえず男を引っ掛けようとしているわけですから、場所を限定しない方が都合がいいわけです。
 ……と、いうことは、「新宿で」「池袋で」と、しっかり住所を書いているほうが「本物の素人10代」が見つかるということではないでしょうか?
 さっそく、「これから新宿であえる人!」という書き込みをしている19歳の美穂ちゃん(口を隠してるけど、多分カワイイ)に「美穂ちゃんへ。Hトーク見たよ〜」メッセージを飛ばしてみます。
 ピロン♪
 数分後、返事が戻ってきました!
「どうも、今、新宿なんですけど、どこにいますか?」
 来た! さっきまでの業者や詐欺みたいに、一方的に条件を言ってきません! これぞ素人ですよ!
「今、高田馬場です。15分くらいで行けますよ!」
「できれば会いたいんですが、ホテル代別で2はどうですか」
 うんうん。やっと普通の援交っぽくなってまいりました。やっぱり、場所指定しているコを狙うべきなんだね。ウン。……いや、ちょっと待て。
 今回のテーマは、あくまでも「この春、援交デビューをする、高校卒業したてガールを味わう」
なわけですよ。このコ、まちがいなく援交慣れガールですよね?
「えーっと、美穂ちゃんは今まで、援交で何人くらい会ったことあるの?」
「10人はいってないと思います!」
 はい、そうだよね。知ってた知ってた。これ、全然ダメじゃん! ここで探しててデビュー戦のコ、見つかるの?
 結局、『Hトーク』を探すこと約1時間。「援助はじめてです!」的な書き込みはゼロです。
もう、これ、どうしたらいいんでしょう。
 ガックリ肩を落として絶望していると、ふと頭の中にある考えが浮かびました。
「〝高校卒業したてガール〞で、かつ、〝援交デビューガール〞を探すのが難しいなら、援交した
いけど、まだ勇気が出ない〝援交しようか迷い中ガール〞を探して口説けばいいんじゃないかしら?」
 これです! なんという天才的ひらめき! 超高レートパチンコ台〝沼〞の攻略法を思いつい
たカイジなみの悪魔的ひらめきです!!
 さっそく、もう一度『Hトーク』の書き込みを見てみます。すると、ただ単純に「おかねない」
とか、「金欠、やばたん」とか、「ケータイもうすぐ止まる」といった書き込みがあるじゃないです
か。これ、このコたちこそ〝援交しようか迷い中ガール〞に違いありませんよ!
 ではまず、この「ケータイもうすぐ止まる」と書き込んでいる菜々ちゃん(顔写真ナシ)にメッセージを送ってみましょう。「菜々ちゃんへ。Hトーク見たよ〜」と、今までと同じメッセをドン!
 待つこと数分。ピロン♪ と音が!
「どーも」
 なんとも素っ気ない! でもこれが本物のスレてない素人なのです!
「なに、ケータイ止まるの?(笑)ってか、何歳?」
 ちょっと上から目線のメッセージを送ってみます。ほら、今の若いコって、オラオラな感じの男子とか好きじゃない? あと年齢を聞いているのは、「卒業したてガール」どころか「卒業してないガール」だったりすると怖いですからね。
「そう、止まりそうw。18」
「18ってことは、高校卒業したばっか?」
「ウン。でも大学とか専門とかには行かないっす。つか、ガールズバーとかかなって思ってます。今、バイトしてないんで」
 今のコって、進学しないのに、就職先も決めずにそのまま卒業しちゃうの?? なんか恐ろしい!
「ってことは実家? どこ住んでんの?」
「実家だよ。綾瀬に住んでます」
 綾瀬! うわー、なんか高校卒業して、そのままキャバクラとかフーゾクとかで働くコが多い街! イメージだけど。なんかリアルゥ〜〜!
「そっかー。で、今は働いてないと。だからケータイ止まりそうなのね」
「そーなのです」
 ……なんかコレ、イケそうな気がします。っていうか、菜々ちゃんの方でも、ボクが「援交しない?」って切り出すのを待ってる感じじゃないですか? よ〜し、いくぞ!
「じゃあさ、援交でもする?」
 ……どうだ?? メッセージが「既読」になる。……返事が、ない!
やばい! 終わったか……?ピロン♪ スマホが鳴る!
「……えーー、それってエッチってことですよね?」
 戻ってきたぁーー!! しかもなんか「無理」とか、そういう希望の無い感じじゃない! これは脈アリと見ました!!
「うん。なんか困ってるのかなーって思って。援交とか、そういうことってしたことないの?」
「ないですよ! 一回だけ、友達と一緒にテレクラにかけて、遠くで待ち合わせに来たオジサンを見てたことはあるけど」
 来たー! マジ? まさに〝卒業したてガール〞の〝援交しようか迷い中ガール〞じゃないですか! ここは攻めどき!
「でもさ、普通にセックスは経験あるわけでしょ? それだったら、彼とセックスするのと、そこまで違わないよ。彼氏とのセックスはお金もらえないでしょ? もらえる方がよくない?」
「まぁ、そうですかね……」
「ちなみに経験人数は何人くらいなの?」
「ひとりです」
 イヤッホーー! 部屋で思わずでんぐりがえしをするボク。経験人数ひとり! これはすごい! ……でももしかしたら、超ブサイクかもしれないですよ。ここは写メとか送らせた方がいいかもしれません。
「もしエッチしたらいくらとかですか?」
 そうこうしてるうちに〝援交しようか迷い中ガール〞は〝援交してもいいかもしんないガール〞にジョブチェンジしてます!
「それは人によるかな。デブとかだったら安くなっちゃうし。マツコDX並みだったら断るかもしれないし」
「それはそうですねww。でも、私、ちょいぽっちゃりかも」
「じゃあ、写メ送ってみてよ」
 どうですか! この自然な流れ! と思ったのに、なんとそれから3分経っても5分経っても返事が来ません! あ〜〜、やっぱり写メはハードルが高かっ……
 ピロン♪
「こんな感じです。どうですか?」
 来たーーーー! 来たよ!?LINEに画像が届きました!
 拡大すると、そこには紺のパーカーにデニムのショートパンツ、前髪パッツンの黒髪の女のコ
が、鏡の前で自分撮りをしています。太ももを見ると、ぽっちゃりというよりも、ムチムチな感
じ。しかも顔は、川嶋海荷ちゃん似のカワイさですよ!
 ……これは、超当たりなんじゃないでしょうか? 慎重につり上げなければ!
「菜々ちゃんカワイイじゃん。菜々ちゃんならホテル代別で2万円は確実だよ」
 どうですか! この「確実だよ」! 「2万円でどう?」だと、女のコの希望がもっと高い場合、
「2万円かー。じゃあいいや」と、連絡を切られる場合があります。しかし「2万円は確実」とい
う、「まだ上がるかも」と思わせることで、気持ちをつなぎ止めるのです。このテクニック、テス
トに出ますので、みなさんメモしてくださいね!
 結局、「実際にセックスして、サービスが良かったら2万円よりも上がるかもしれない」という条
件でお話は進み、2日後に池袋の駅前で会うことになりました。いっやーー、〝援交の決心がついてなかったガール〞を口説くのって、なんか楽しいぃーー!!
 2日後の昼間の15時。池袋西口、マクドナルド前。
 胸をドックンドックンさせながら離れた場所で待っていると、2日前に送られてきた写メと同じ服装の菜々ちゃん
がマックの前に到着しました! 近づいて声をかけます。
「えーっと、菜々ちゃん?」
「はい! 町田さんですか?」
 ちょっと上目遣いでこちらを見る。うわーーー! マジで川嶋海荷ちゃんに似てる! っていうか、マジでカワイイ! これは素晴らしいデビューッコ! 棚橋弘至(プロレスラー)以上の逸材です!「本当に援交はじめてなの?」
「はじめてですよ。っていうか、彼氏以外とするのもはじめてですから」
「初エッチした彼氏? 何歳?」
「22歳です」
「彼氏、今日援交すること知ってるの?」
「知ってるわけないじゃないですか!(笑)」
 思ったより緊張してないみたいです。今のコって、はじめての援交でもこんな感じなんですね。なんかドラーイ。
 さて、ホテルに移動して部屋に入り、後ろからギュっと抱きしめる。
すると、小さくカタカタと震えてるのがわかります。あれ、緊張してるの?
「……そりゃあ、しますよ……」
 そう言って、こちらをチラリと見る。クリクリっとした目がカワイイ! ゆっくりとキスをします。舌を入れると、ゆるやかに招き入れ、ネロンネロンと絡まります。オイシー!
 ティンコがムクムクと膨らんできました。菜々ちゃんの左手を持ち、股間に重ねると、手の平の真ん中で硬くなったティンコをサスサスとこすります。
「……あ、…ぁはぁ……」
 パーカーの上から胸を揉む。……っていうか、オッパイ大きくない?パーカーをめくってみると、黒と白のゼブラ柄のブラに包まれた、推定Eカップが現れました!
「オッパイ、何カップ?」
「……F」推定を超えたーーー!! これはヤバい! ヤバすぎです! ブラをズラすと薄ピンクの乳輪! まだひとりにしか吸われてない乳首!
 いただきまージュッバァァァーーー!
「んぁあああ……あ!!」
 美味しいぃぃ! 厳密に言うと味は無いんだけど、なんかミルクっぽいというか、石鹸っぽい匂いがして、それが美味しいと思えます! すっごい説明的!
 モミュンモミュンとオッパイを揉みしだく。乳首を親指と人さし指でつまんで、ぎゅるぎゅると回す。そのたびに「あぁ! あぁ!」と感じまくりです。ガクガクとヒザが揺れて、もう立ってられない様子。
 パーカーとショーパンを脱がせると、下は、白いパンツ。上下違う!
これもまた素人っぽいですよ!
「あのさ、フェラチオも彼のしかしたことなんだよね?」
「あ、はい……」
「じゃあ、一般的なフェラの仕方を教えるね。もしかしたら彼氏って一般的じゃないかもしれないから、ちょっと戸惑うこともあるかもしれないけど、頑張ってね」
「え…はい…」
「じゃあ、まず、お尻のアナを舐めて?」
 そう言って、ベッドに横になり、チングリ返しのように股を開いてみる。
「………え?」
 まぁ、そうだよね。正しい正しい。それが一般的。でもね、今日は君に世の中の大変さも知ってもらわなくちゃいけないからね。舐めてもらうよ?
「フェラは、オチンチンと玉とアナルは1セットだからね。それが普通だよ。彼氏にそう教わらなかった?」
「……精子飲んだりとか、玉はなめましたけど…。お尻の穴は……」
 え? 精子飲まされてるの? このコ!?彼氏、やりますね!
「それが普通だから。ほら。がんばんないと値段上がらないよ?」
 顔をこわばらせながら、ボクの開かれたお尻に顔を近づける。ドキドキがこっちまで聞こえてきそうです。……ヌメ。キッターーー! アナルに舌が当たりました! しかもそのまま何度も上下にヌメヌメと動いています。いいじゃない! 素直ないいコじゃない!
「いいよ…じゃあ、アナルにディープキスするように……舌を入れてごらん?」
 すると、ヌヌヌ…っと舌がアナルに入ってくる感覚! ヤバい! 腰から背中に快感がズ
キューンと響きます!!そのまま、アナルから玉を口にふくんでのコロコロ舐め、手を使わず、口だけでティンコをくわえながら、ボクの顔をガン見する菜々ちゃん。超カワイイ! もうこのコ、持って帰りたーーい!
 もう限界です。パンツをはかせたまま、股のところを横にズラして、ティンコを押し当てます。
みなさんおなじみの町田流挿入、いっきまーーす!
「……あ、ゴムは?」
 やっぱり来た! そりゃあそうだよね。ゴムしないとダメだよね。ちなみに彼とのセックスは
ゴムするの?
「彼とは生ですけど……将来結婚するんで、彼とはいいかなって」
「そうなんだ。ちなみに彼って血液型は何型?」
「え……、O型ですけど」
「あ、オレもO型だ。あと、最後、精子飲んでもらうから、生でもいい? 中で出さないし。万が
一赤ちゃんデキても、同じO型だからバレないよ?」
 ……こうやって字に書いていると、なんて恐ろしいことを言ったんだと驚きますが、そんなボクの狂った発言に対して、菜々ちゃんが言った衝撃の一言とは!?
「……じゃあ、生でいいです」
 スゲーーー! 今の18歳、スゲーー!!
 速攻で生ティンコが生ムァンコに吸い込まれていきます。びゅくびゅくと音をたて、ティンコが吸い込まれていきます! 気持ちぃいぃぃ!!!
 経験人数ひとりの援交デビューガールの生ムァンコ! 5分も経たないうちに絶頂はやってまいりました。あぁぁ! もうダメ、精子出ちゃう。イクよ? イクよ?
「あぁぁ……! はい! 熱いドロドロの精子飲ませてくださいぃ……!」
 うわー! 今、彼氏の性癖が見えた!(笑)イッキまーーす!
 奥の奥までティンコを突き刺し、思わず中でドキューーン! ヤバ!
 そして、そのまま引き抜き、口の中に第二弾、第三弾を注ぎだす! 口の回りに白い液がビシャっと付いた。 あ〜〜〜、初弾は中に出しちゃったーー!

日本のAV男優がエロの本場アメリカでデビュー外人ポルノ女優をきりまくる

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あら、ラベルがないじゃん。…怪しい。すぐさま再生する。と、(オオーン、スーハァースーハァ。オウイエス)洋モノだった。
しかも裏。エロビデオ自体、初体験である。ガッポリ股を開いた白人や黒人の具が丸見えだ。
ウワ、こいつら、チンポをしゃぶってるよ。ションベンするとこだよ、そこは。かー、外人ってやっぱりスゴイなァ。
その思いは、後日観た和モノの裏ビデオにより、確信へと変わる。日本人女のマンコの、なんとまあ醜いことよ。やはり女は外人だ。
やらしくておまけにマンコまでキレイで。弾吾、このとき12才。まだチンポの皮もムケぬ童貞少年であった。
チャンスがあればハリウツドにその後中学、高校ともに3流校にしか人れなかったボクは、とうとう母親からサジを投げられ、地獄の勉強づけ生活から解放される。
となれば、それまでウチに秘めてきたエロ魂を大爆発させるのは自然の道理。
バイトで小遣いを稼ぎ、ノドから手の出るほど欲しかった洋ピン雑誌や洋モノビデオを買い漁った。
また、見てるだけじゃガマンできないと、18才のとき吉原で童貞も捨てた。相手はボリュームある外人女とは比較にならない、カッパ巻のような痩せぎすだったと記憶している。
高校3年の3学期。進学に就職と、次々に進路が決まる友人たちを後目に、ボクは新たに鳶職のバイトを開始する。
口うるさい母親の元から離れ、一人暮らしをしようというのが直接の理由だったが、それだけではない。アメリカへ行き、生活できるだけの資金を稼ごうと目論んでいたのだ。
いつのころからか、ボクには漠然とした夢があった。ハリウツドに行って映画関係の仕事に就きたい。チャンスがあれば出演も。
まったく青っちょろいことこの上なしだが、当時は真剣そのもの。敬愛するチャックノリスを目指し、空手道場やキックボクシングのジムにまで通った。
卒業式の3日後、計画どおり実家を出た。都内にある家賃4万、風呂無しの狭い部屋だったが、自分1人だけの空間は何物にも代え難い。
よつしゃ、がんばってカネを貯めるぞっ。これから始まるであろう希望に満ちた人生に思いを馳せ、気合を入れるボクだった。
抱えた借金200万。
高校時代の友人、松下(仮名)がボクのアパートを訪ねてきたのは、卒業後、数力月たったある日のことだ。何ゃらイイいい儲け話があるという。
「下着とか、布団とか何でもいいんだけどさ、とにかくこのカタログから商品を購入して、まず会員になるんだよ。で、そっからお前の頑張りでまた別の人間に商品を売れば・・」
「おいおい。ちょっと待てよ。それってネズミ講じゃねーの」松下の話では、200万分の商品を買って初めて会員になれるらしい。200万。まったく何ほざいてんだ。
「何言ってんの。アメリカ行きてえんだろ?こんな儲かる話はねえぞ」
「あのなあ。本当、オマエ、目を覚ました方がいいって」
いくら説き伏せようても聞く耳を持たぬ松下。どころか益々むきになり、ヤツはとうとうこう言い切った。
「ようし、じゃこうしよう。もし、これがインチキで、お前が借金を背負ってしまったら全部オレがかぶってやるよ」
「バカなこと言ってんじゃねえよ」
「バカ言ってんのはオマエだぞ。本気でオマエのためを思って言ってやってんだぞ」
「わかったわかった。そこまで言うなら信じるよ」
強引な松下に根負けし、思わず首をタテに振ってしまうが、これがどーしようもなくアホな決断だったのは言うまでもない。
フタを開けてみればまったく商品が売れないばかりか、商品購入の際に松下の手引きで200万を借りた相手がとんでもない街金だったのだ。なんと月利約40%、1カ月80万にもなる。
一方、鳶職で得ていた日給は1万5千円足らず。どう考えたって返せないではないか。くっそー、何やってんだ。オレは。松下に文句を言ったところで何の解決にもならない。
かといって実家には「二度と帰らない」と映阿を切った手前、絶対に頼りたくない。困り果てたボクは、ワラをも掴む気持ちで鳶の親方に相談した。
「…というわけで、借金で首が回らなくなって。あの、なんかいい仕事ないスか」
「借金ごときでメソメソすんな、男のくせに。お、これいいじゃねえか。これやれよ、これ」
読んでいたスポーッ新聞か乱暴に突き出す親方。ふっと目を落とすと、「稼げ大金ーAV男優募集。」
18才の夏、残暑厳しい工事現場の片隅で、ボクの人生は大きく変わろうとしていた。
相姦モノでAVデビュー。女優の顔に精子を

この仕事をしていて人によく聞かれるのが、男優のギャラについてだ。AV女優よりはるかに安いのに食べていけるのかと。確かに1本当たりのギャラでは女優の足元にも及ばない。
が、年収でみれば絶対数の少ない男優の方がはるかに儲かる。毎月の出演本数が半端じゃないからだ。親方の新聞を見てさっそく応募した男優プロダクションでも同様のことを言われた。
「とにかく本数を重ねることだね。やる気があれば、年収1千万は軽いよ」「ホ、ホントですか。よろしくお願いします」
履歴書を提出し、簡単な質問に答えただけで、ソク採用となった。何が気に入られたのかわからない。が、いずれにせよボクはこうしてあっさりとAV業界に身を投じることになったのだ。
初仕事は面接の2日後だった。
「撮影場所は代々木の〇〇っていうマンションだから。新人なんだから、遅れずにいけよ」
「あの、どんな内容なんですか」「さあ。行けばわかるよ」
いい加減だなあ。いつもこんな感じなのかよ。などと、ブツブツ言っているうちに現場へ到着。ひと通り挨拶をすませた後、この日撮影する作品についてスタッフから説明を受けた。
ストーリー仕立ての近親相姦物らしい。父親の再婚で、一度に母と娘ができ本暑びのボク。しかし、ある日ボクは母を犯し、妹までてごめにしてしまう。
で、なぜかそれを覗き見していた父親も参戦を表明、果ては母親も混じえてのグチョングチョン4P。で、なし崩し的に話は大団円へ。バカ丸だしのストーリーだが、なんじゃソレ、と突っ込む余裕などあるワケない。親バレしようが、友達バレしようがそんなのは知ったこっちゃない。
とにかくいまはこの世界で稼ぎ、一刻も早く借金を返すのみだそんな開き直りが効を奏したのだろう。
いざ撮影が始まったら、意外にもボクはソツなくこなし、スタッフに気に入られるところとなった。さすがにセックスシーンでは多少のぎこちなさがあったものの、それはご愛矯。
カメラの前でインポになる新人が多い中、母役、妹役の顔や腹に精子をたっぷりブチまければ文句はないだろう。

ちなみにこの、初出演でもらつたギャラは1万2千円。初めのうちは月10本くらいのペースで仕事が人ればいい方だから、鳶の収入を合わせてもせいぜい月収50万が限度だ。
えーと、それで毎月のサラ金の利子が80万だから…。吐き気がしてきた。
ところで、この業界では売れっ子の男優はほとんどフリーで活躍している。理由はいうまでもない。プロダクションに所属する男優より、はるかにギャラがいいのだ。

初めのプロダクションを離れ、ボクがフリーとしてやっていけた理由は少なくとも2つある。
まずその男優らしからぬ風貌。当時、金髪色黒の男優が主流の中、黒髪短髪、おまけに童顔といったボクのルックスが、女優さん、特に新人の女の子に絶大な安心感を与えるのだ。
これだけで、撮影のテンポは格段上がる。そしてもつーつは、連発可能なチンポ。休憩をまったく入れず8連射、体調がよければ3連射も可
「この栄誉ある賞を、日本の有望な男優、ダンゴに捧げます」・・感動した。そしてボクは鳴り止まない喝采を前にし、改めて思った。やっぱ本場だよ。
君ならアメリカでも人気者になれるよ
しかし、その後5年間は何の変化もなく、男優として与えられた仕事を淡々とこなすにとどまった。夢は捨てなかったが、やはりそれはあくまで夢。

どうせボクごときが、という思いがまだまだ根強かったのである。ところがどっこい。幸運の神は見捨ててはいなかった。
黒人男優と日本の女のコがメインの作品にちょい役で出演したボクは、その現場で洋ピン雑誌のライター、モモさんと運命的な出会いを果たす。
彼は欧米各国のポルノスターを取材するため、ー年のうち8カ月も海外で暮らす人物。その日はたまたまその黒人男優の通訳として同行していた。
各種の洋ピン雑誌を愛読しているボクにとってはちょっとした有名人である。ほー、あんなオジさんだったのか。
「あの、初めまして。男優の志良玉です」
「ああ、どうも」
好奇心から話しかけたものの、そこはお互い筋金入りの外人マニア。話題はいつしか、洋モノ業界のこと、果てはボクがアメリカンポルノ進出のチャンスを狙っていることにまで及んだ。
「と言っても、日本人じゃムリでしょうけどね」
「え、そうかな。結構おもしろいじゃない、その発想。君なら人気者になれるかもよ」
「ほ、本当ですか!?」
頑なに不可能だと信じ込んできた夢がにわかに現実味を帯び出す。なにせモモさんは、欧米ポルノ関係者に顔が広く、メーカーのお偉いさんにも知り合いが多い。説得力は十分だ。
「モモさん、何とか力になってもらえませんか。頼れるのはアナタしかいないんです」
「ああ、わかった。なんとかやってみるよ」
予想外の展開に、一気にふくらむ期待。が、事はそう簡単に運ばない。自分で言うのもなんだが、この時点でボクは、業界で出演本数が5指に入る売れっ子。
一方で、モモさんは取材のため、世界中を駈けずり回っている。なかなかスケジュールが合わないのだ。結果、具体的に渡米が決定したのはそれから2年ほど後のことだった。
そんなに洋モノが好きならかなりの犯罪者に応じてくれることになったのだ。
「ヒートウェーブ」で待っていたのはそこの監賢フレツドだった。とりあえず挨拶を済ませた後、モモさんに通訳をお願いする。
「日本からきた志良玉弾吾です」
日本のプロ男優が洋モノに出演したいとわざわざが売り込みにきたのが珍しかったのだろう。相手は終始好意的に、かつ真剣にボクの話に耳を傾ける。
特に、自分が十数年来の熱烈なアメリカンポルノファンだと知ってからは、場が大いに盛り上がった。なんせボクは、フレッドの過去の作品も知っているのだ。
監督が手を叩いて喜ぶのも当然だろう。「そうか、お前はそんなに洋モノが好きか。かなりの犯罪者(洋モノはほとんどが裏ビデオだから)だな、ひひひ」
2月14日、ロサンゼルスで合流したボクたちはさっそく行動を開始した。モモさんの尽力で8社のポルノメーカーが面接
「じゃ服を脱いでくれ」ここからがもう一勝負。
言われたとおり全裸となり、渡されたエロ本を片手にチンポをしごいた。勃起サイズは15センチ。ヤツらにとっては芋虫程度の大きさにしか映らないはずだ。
いやー、コンプレックス感じるなあ・・
果たして、監督はボクの芋虫を認めてくれた。その方がアメリカ人の東洋人観とマッチし、ボクの存在も際立っていいそうだ。はあなるほどねえ。そういう考えがあったか。
こんな調子で1日2社、計4日をかけて面接に臨んだ。結果、8社中5社で合格。どのメーカーも、ボクに相当興味を持ったらしい。しかし、今回の滞在日数はわずか2週間である。
すべてのメーカに出演するのは難しい。結局ボクは相手の撮影スケジュールと照らし合わせ、3社、4作品に出演することにした。
数日後、いよいよ1本目の撮影当日がやってきた。記念すべきデビュー作は渡米初日に訪れたヒートウエーブ社の作品だ。家を出て、車を運転すること約1時間半。
目指すスタジオが目に飛び込んできた。10年来の念願叶い、全米デビュー。本来ならこのとき、うれし泣きで涙チョチョギレ、のハズである。しかし、ボクはツバを飲み込み、押し黙った。
強烈なプレッシャーに押し潰されそうになっていたのだ。外人女優との絡みは、すでに日本のビデオで何度も経験している。
監督、スタッフすべて外人なのは多少気がかりだが、撮影が始まればそれも関係ない。プロ根性を見せ、トコトン女優を攻めればよかろう。しかし・・
海外の作品に出る以上、周囲はボクを日本人男優の代表として見る。絶対ヘマはできない。スタジオに来る途中、腹を括ったつもりだった。
が、実際現場に入ると、どうにも弱気になってしまうのだ。ふー、とにかく深呼吸だ。この日撮影されるのは「ブラック・グラマー・ガールズ3」という作品である。
ボクは日本からきた有名スチールカメラマンという設定で、黒人娘を撮影中、欲情してやっちゃう役柄らしい。さっそく出番が回ってきた。監督が近づいてきて、ペラペラと指示を出す。
どうもアドリブで面白く演じろと言っているらしいが、細かいことはさっぱりわからん。ま、コメディタッチのアドリブはボクのもっとも得意とするところ。やってやろうじゃん。
「オッオッオー。ベイべー。ユー・グレイト」
イヤらしい英語を心がけ、クネクネと女優に近づく。と、それに合わせ、上手く絡んでくる相手。素晴らしい。調子が出てきたボクは、服を脱がせそのままベッドへ。もう無我夢中で攻めた。
チンポは小さいが、日本人には舌や指の器用さがある。念入りに紙め転がし、ジュボジュボしていたら、黒人娘が声を上げ始めた。
「ンオオオーー」
精子を顔や口中にたっぷり放出し、出番は終了。しばしボーッと放心していると、しだいに感動の波がジワジワ押し寄せてきた。
とうとうやってやった…。やったぞーーさらに監督、スタッフからも賞賛の嵐。執勘なナメ攻めはもちろん、演技が彼らの期待を大きく上回っていたらしい。
「ダンゴ。お前は本当に愉快なヤツだ」
握手を求めてきた監督は、いかにも満足な顔をしていた。
「ダンコーダンコーダンゴーダンゴー」
短い日数の中、その後2つ3つと立て続けに出演した。相変わらずスタジオに入るまで、作品の内容、出演者はわからなかったが、むしろボクはそのスリルを楽しんでいた。
再三言うが、ボクは洋モノマニアだ。シルビア・セイント、ニッキー・ダイヤル等など、憧れの有名女優は大勢いる。ドアを開けると、スタジオに彼女たちが…。
なんてことをほのかに期待していたのだ。残念なことにお気に入りの女優さんにめぐり会うことは一度も叶わなかった。
ま、海のものとも山のものともわからぬ日本人男優に、いきなり有名女優を絡ませたりはしないか。
4本目の作品は、ヒートウエーブの面接官だったフレッド監督による、「ケリー・ザ・コエド」だった。学生寮タ舞台に、女学生ケリーとその仲間がエロエロなセックスを繰り広げる名シリーズだ。
ボクが人気作の出演にがぜん張りきったのは言うまでもない。撮影は本物の大生寮内で行われた。状況がよくわからないが、どうも寮側には無断らしい。スタッフがしきりと野次馬の男子学生に
「見ててもいいから、静かにしてくれ」
と注意している。ところが、この学生たちがボクを無用に刺激する。中にはビールをあおり酔っ払う者や、異常にゴツイ強面風などもいた。
だんだんビビリが入ってきた。なにせ自国の車が売れなくなると、逆恨みし、広場で日本車を破壊するお国柄。映画じゃ、いつも日本人を寒いキャラに仕立てあげる国民性である。
そんなヤツらの前で、アメリカ娘を犯し
「オウ、ベイビ。アイム、ハッピー」
などと悶えている日本人がいたら…。ああ、想像しただけで怖ー。
本番中、ボクは監督、スタッフだけでなく、ヤツらにまで取り囲まれながら演技をこなした。そして、何とか無事に射精を果たし、出番を終了。
「カツトッー」
監督の声が寮内に響き渡った。と、そのときだった。ヒューヒュー。にわかに起こる歓声と拍手の嵐。ハッと周りを見渡すと、例の学生たちが、大喝采しているではないか。
そして、監督が指示を出しているのを聞いて覚えたのだろう。間を置かず、ボクの名を連呼する。
「ダンゴ、ダンゴ、ダンゴー」
この嬉し過ぎる中、ボクはチェコで会ったロッコの顔を思い出していた。
(男優として、少しは彼に近づけたのだろうか)おっと。我に返ると、まだ「ダンゴ」コールが止んでいない。ボクはあわてて、しかし丁寧にお辞儀をした。これからもよろしく、主演作品の話が舞い込んできたー
ロスで撮影した4作品は、すでに向こうで発売されている。しかし、撮影後慌ただしく帰国してしまったのでボク自身まだ見ていないのが残念だ。
もっとも出演した作品のカットには数枚、目を通している。写真を眺め、改めて実感した。ちっちゃいなあ、体もチンポも。
ただ、西洋人とあまりに違う容姿のせいか、結構目立っていいんじゃなかろうか、とも思う。気になるのは観た人の反応だが、むろん日本では発売されてない。
ま、いいか。と思っていたら、見つけた。評論家のコメントだ。ある洋ピン雑誌の中に掲載された「ケリー・ザコエド」の寸評である。
書いた人物は元アメリカンポルノの監督だか、プロデューサーの肩書きを持つ外人だという。いわく、
「…日本人男優だ。ダンゴは素晴らしいテクの持ち主で、彼女をいろんな休位でハメ…」
たったこれだけかと言われればそれまでだが、なにしろコメントの主は向こうの業界人である。ボクは穴のあくほど記事を読み返した。ああ、この悦惚感といったら。
さらに先日、例のヒートウエーブ社の監督、フレツドから依頼が届いた。
彼は今回会った監督の中で特ににボクの演技を気に入ってくれた1人なのだが、なんと「ダンゴ」を主人公にした作品を撮ってくれるというのだ。
しかも、すでにシリーズ化まで考えているとか。
★ボクもここからが本番。自分を信じてがんばるだけだ。近い将来、人気者となり、アメリカンポルノの「イチロー」になれるその日まで。

出会いアプリで上京娘がパパ活デビュー|Hトーク援助交際体験談

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4月です。春です。
そして春といえば、地方から
「東京ってサイコーだわ〜。東京にはチャンスという名の宝石がたくさん転がってるのだわ〜!街に転がるダイヤモンドッ!」と、ボンバヘッドな女子たちが上京する季節でもあります。そんな春。みなさんいかがお過ごしですか? 
町田足土です。本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。
「町田。4月やな」
「4月ですね」
「いつものやつや。毎年恒例の……」
お互い見つめあう。この連載も10年以上やっております。気持ちは通じているのでございます。
「……今年もエンコーデビュー女の味を確かめなアカンやろうなぁ」
「まぁ、そうなりますよね……」
そう、毎年4月になると、世の女高生たちが高校を卒業して、フーゾクやら援助交際の世界へとやってくるのであります。この連載では、4月になると、そんなエンコーデビュー女子を毎年いただいているわけなのでございますよ。……っていうか、今月は打ち合わせいらなかったんじゃないでしょうか。
「とにかくや、毎年この卒業したてガールのエンコーデビューの回は人気があるんや!期待しとるで!さぁ、行くんや!エンコーのカリスマよ!」
けっこう張った声で言い放つ編集長。「エンコー」というキーワードが出るたびに、周辺のテーブル客たちがビクッ! 
って反応します。やめてほしい。
……とは言え、今年もやってきてしまいました。高校卒業したての18歳・初エンコー娘を味わう。今までしっかりと結果を残してきました。絶対に負けられない戦いです。しっかりと勝利をもぎ取ってきたいと思いま〜す! 
ちなみにボク、今年43歳になりま〜す。なんと25歳年下!
ボクがこの連載を始めたときは9歳! 
この世界はなんと美しいのでしょうか〜! 
ニッポンバンザ〜イ!そんなわけで、この連載を読み続けているみなさんなら、
「どこで18歳の卒業したてガール」
を探すのか?もうわかっていますね。そうです。「出会い系アプリ」でございます。
現在、ボクが使っている無料アプリをご紹介いたしましょう。
この連載で何度か登場した
「HトークDX」を皮切りに、
「Oトーク」「Cトーク」。これらが今までの一軍です。 
そしてさらに最近「◯チャット」と「Kちゃん」というふたつのアプリがレギュラーに加わり、全部で5つとなりました。個人的に「出会いアプリ・五虎大将軍(三国志より)」と呼んでおります。かなりの優秀な武将たちです。
さて、ここまで読んだ読者のみなさん。「町田は、無数にあるアプリの中から、どうやって本当に使えるアプリを見つけているんだ?」とお思いのことでしょう。答えは簡単です。
それは、エンコーした女のコたちに聞いているんです。
「俺と連絡取ったAってアプリ以外で使ってるアプリある?」
これです。それを聞けばいいのです。そこには100%援交OKの女の子がいるのですから。だって、そのサイトは、目の前のエンコーに踏み切った女子が使っているのですから。
出会い系アプリに手を出した女のコは、大体、2個か3個のアプリを併用しているものです。エンコーしたら、まずは聞いてみるといいでしょう。 
ちなみに、女のコに「この出会い系アプリって、どうやって見つけたの?」と聞くと、そのほとんどが「友達から教わった」と言います。つまり、彼女の友達も使っているわけです。少なくても2人、そのアプリには援交OK女子がいる。そして2人いれば2000人はいます。ゴキブリと一緒です。もちろん良い意味で。 
そんなわけで、これらの五虎大将軍アプリたちは、ボクが今まで行なってきたエンコーの末に導き出した最強の布陣なのです。 
さて、前説が長くなりましたが、いよいよ本番です。
まずは、大人気の『HトークDX』を開き、検索年齢を「18〜19歳」に、地域を「東京」に設定。ポチッとな! 
するとバーーっと並ぶ18歳と19歳の書き込み。この女のコのアイコンを上から開き、メッセージを送っていきます。まずはコレ。こん
はい。コレは「こんにちは」
「こんばんは」の意味です。続いて、こちら。
よかったらえ で会わない?興味あれば。新宿住みだよ。
もちろんこの書き込みはコピペです。でも、このコピペを貼る前に、「こん」と挨拶を入れることで、書き込みの「コピペ感」を薄める効果があるのです。みなさんもぜひ試してみましょう。
さて、これらのコピペ書き込みを、検索で出て来た女のコに爆撃のように打ちまくります。もちろん、「え、募集!」「意味わかる人募集!」といった、援交募集をしているようなビッチ女子には送りません。あくまでも今回は「援交デビュー娘」を探すわけですから。「援交には興味あるけど……怖いもんな〜」
と、興味はあるけど、一歩が踏み出せないコを捕まえなくてはいけないのです。
ここで、「おい町田!援交したことないコが、そんなストレートな誘いに乗ってくるのかよ!」と思った読者の方もいるでしょう。たしかに、その通りです。
しかし、いろいろやってきたボクから言わせてもらうと、
「やぁ」「こんにちは」から始めて、援交に持ち込むのは大変なんです。テクニックも必要なんです。それならばいっそ、ストレートに初手から王手を決めにいく方法こそが好手なのです!
そんなわけで、これらのコピペを、出会い系アプリ五虎将それぞれに書き込みまくります。その数、ざっと200。
「200??そんなに?」と思ったみなさん。これは全然少ないんですよ?
毎日ボクはこの作業を50〜100は繰り返しています。それでも返事が戻ってくるのは1通か2通。そしてその返事が援交成立まで進むのは、20%ほどの確率なのです。
今回は、負けられない戦いです。200くらい当然なのです!さぁ、高校卒業したてガールたちよ!
カモン!ヒア!ピィロリン♪
書き込んでから待つこと10分後。響きわたる電子音。
はいはいっと見てみると、
「むり」という文字。そうそう、こんな感じで送っては断られを繰り返していくのです。毎年、大変な作業なのです。
ピィロリン♪
またまた電子音。次はどんな感じでしょう。
「どうも」
……きました。
読者のみなさんは「え? 何が来たの?死期?」なんて思うかもしれません。ただの返事にしか見えないかもしれません。 
しかしこの「どうも」という返事。コレは扉を開けるための大きなとっかかりなのです。
考えてもみて下さい。男が「え、しない?」と、あきらかにいかがわしいことを書いてきているんですよ?
いかがわしそうなのは十分伝わるはずなのですよ。にも関わらず、「むりです」「いやです」と否定するのではなく、「どうも」と返ってきた。これは「やってみたいけど怖い」という気持ちを最大限表現したレスポンスなのです!つまり、援交初めてガールの可能性が高いのです! 
慎重に返事を返していきます。
そいや!
「詳細だけでも聞いてくれる?よかったら、きいろ(カカオドーク)か、みどり(ライン)で話せる?」 
どうでしょう。「やってみない?」と、ガツガツいくと、初めてガールは引いてしまいます。
このアプローチなら「詳細を聞くだけならいいか。もしダメそうならやめればいいんだし」と、
乗ってきやすいのです。 
ピィロリン♪
返事が返ってきました。
「話だけ聞きたいです。きーろありますよ」
……来た! 
まだ待つこと10分ですよ!
さっそく引っかかってきました!
こいつは春から縁起がいいやぁ!
すぐにIDを伝えて、カカオトークに移動。カカオの名前は「ひろ」ちゃん。アイコンはディズニーの人魚、アリエルです。まずは確認から。
「ひろちゃんって何歳?」
「18です」
「高校卒業したばっかり?」
「はい。もうすぐ専門学校です」
「エンコーってしたことあるの?」
「ないです」 
……きました。コレが本当ならば、まさに「卒業したてガール」で「援交初めてガール」でございます!ここはウソがないか、まずは年齢確認です。
「ごめんね、疑うわけじゃないんだけど、生年月日と干支を即答してもらってもいい?今のご時世、18歳未満のコとメールしただけでうるさいから」
すると、今年高校を卒業したコの生年月日と干支をノータイムで送ってきました。よっしゃ!まずは年齢はクリアのようです。では続いて、エンコーの説明に入ります。
「まず説明すると、新大久保まで来てもらって2時間くらいでエッチをする感じだよ。で、値段は2万円。もちろん避妊はするし、ホテル代とかはコッチが出すよ。それと、援交って振り込みとかじゃなくて、終わった後に手渡しで渡せるからね」 
どうでしょう。この説明にはいくつかのトラップが仕掛けられています。
「2時間というしっかりとした時間設定」「避妊するという安全面」こういったことをハッキリさせることで安心感を与えることができます。そして「ホテル代はコッチ持ち」「振り込みではなくて、終わった後に手渡しで」という、お金に対してしっかりしたルールがあると匂わせることにより、「あ、ちゃんと決まっているんだ。ならちゃんとお金もらえるかも」と思わせられるのです。
さらに、待ち合わせが新大久保。ここを指定したのは、ボクの家から近くて安いラブホもたくさんあるからです。エンコーに慣れている女子なら、普通は自分が住んでいる場所から離れていたり、新宿・渋谷・池袋などのキーステーション以外の駅をいやがります。ここであえてマイナーな駅を指定することで、そこを見抜くのです。エンコー初めてガールなら、そんな常識は知らないわけですから、新大久保でもホイホイとやってくるのです。
「新大久保、行ったことないです」
「そっか、住みはどこ?」
「千葉の柏ってわかります?」 遠い! 約1時間はかかります!
足代も行き来で1500〜1600円くらいかかる場所です。
「柏、わかるよ。新宿は来たことある?新宿の隣の駅だよ」
「新宿ならわかります。なら大丈夫だと思います」
乗ってきました!
コレは初めてガールなんじゃないでしょうか。いいぞいいぞ!
「でも、まだやるかどうかは悩み中です。やっぱりこわいです」
「あ〜、そうだよね。こわい気持ちはわかるよ。でも、一回だけやってみない?春はけっこうみんなやってるよ? 新しい生活が始まる前にお金も必要だもんね」
「そうですけど、チキンなんですよ(笑)」
「ちなみに、平日と週末だったら、どっちが都合いい?」
「どちらかといえば、今なら平日ですね」
「そっか。例えば今週の予定は?」
「今週は暇です」 
どうですか?
「こわいから…」と言っている相手に、「ちなみに……」「例えば……」と言いながら話を進めるのです。OKをもらう前からアポを取る! これぞカリスマテクニック!
「じゃあ、明後日の14時。新大久保の改札で大丈夫」
「大丈夫ですけど、私、あんまりかわいくないですよ?いいんですか?」
どうですか! もういつの間にかOKが出ています。ここで、写真を希望しましょう。で、ありえないブスならスルーです。返事をしなければいいのです!
「大丈夫。ちなみに写メって見れる?」
「はい」 
お、素直なお返事!それから30秒後、ティロン♪という電子音とともに送られてきた写真。……黒髪で面長。ちょっとパフュームの「かしゆか」に似てます。かなりピュアっぽい!まぁまぁカワイイ!
「カワイイじゃん! じゃあ、明日また連絡とりあおう」
「はい。緊張するー」
……これはなかなか良いカンジの流れなんじゃないでしょうか。
ピィロリン♪あれ?  また電子音。ひろちゃん、まだ何かあるのかしら?
そう思ってスマホの画面を見ると「HトークDXにメッセージが届きました」の文字。あぁ、また新しい返事が来たのね。どれどれ?「こんにちは」 
……あれ? 
別の子が普通に挨拶で返してきた。コレも「初めてでこわいけど、援交には興味ある」っていう意思表示メッセージじゃないですか! 
なにこれ。例年に比べてレスポンスが多いんですけど!
結局、そんなこんなで戻ってきた返事は10通近く。その中で、あきらかな「初めてガール」は、ひろちゃんの他に2人。結果、3人もアポが取れてしまいました。
なんなの?
例年では考えられないことですよ!
今年の春はどうなっちゃってるの?
4月某日14時。春風が気持ちいい。新大久保駅は駅の小ささに反比例して、たくさんの人間たちでごった返しています。
「今、新大久保駅に着きました」
「了解。じゃあ、改札口の横の壁に立ってて」
さぁ、とうとう初エンコー娘2017を味わう時間がやってまいりました。かしゆか似の18歳。うっひゃー、楽しみ! 
数分後、黒髪で、あきらかにかしゆか似の女の子が改札口から出てくると、そのまま横の壁に寄りかかりました。来ました! 
ひろちゃんです。 身長は160センチくらい。かしゆかより全然カワイイ!うわ、コレけっこう当たりですよ!
スキニージーンズに包まれた太ももがムチっとしてティンコを軽く刺激します。いいねぇ。
「どーも、ひろちゃん?」
明るい声で話しかける。こちらを見て、パッと表情が明るくなる。
「はーい。町田さん?よろしくです!」
そう言って、新大久保駅の喧騒から脱出。すぐにホテルへと向います。
「柏から遠かった?」
「遠かったです!(笑)でもよかった。もっとおじさんだと思ってたから」
「あ〜。そう?」
「すごい緊張してるんです!!(笑)」
ひろちゃん、もっと汚いおっさんが来ると思っていたのでしょうか。緊張していることはしていますが、ニコニコしてます。なかなかの好反応です。このテンションならイケます。ホテルに直行!
駅から歩いて1分のホテルに入ります。レリゴー!部屋に入って、ベッドに座らせます。髪の毛をナデる。ビクッとするひろちゃん。ナイスな反応じゃないですか!
「援交初めてだよね? 今回、なんで援交する気になったの?」
「ん〜〜。専門に行くから、いろいろ服とかほしいものもあったし、興味はあったんですけど……。あんまり自分からはいけないから……。そしたら町田さんがグイグイ来てくれたんで……」
どうですかみなさん。「援交初めてガール」は、「援交始めたいガール」でもあるのです!グイグイいくのが正解なのです!こうなったら、さらにグイグイいくしかありません。スマホをインカメラにしてツーショットを撮ります。
「はい、ピースして」 
そう言ってスマホをかまえる。すると素直にピースしてニッコリ。おぉ!警戒心ないなー。パシャ!
続いて、ほっぺにチューをしながらパシャ!
「じゃ、俺にもチューして?」と言って、ほっぺにチューさせてパシャ。そして次は軽くフレンチキスしながらパシャ。ディープキスでパシャ!うわー、超簡単です!
「……あの、この写真どうするんですか?」
キスのあと、セーターをまくり上げて、Cカップほどのブラと谷間を撮影してるタイミングで、ひろちゃん、さすがに聞いてきました。不安そうな顔で、おずおずしています。
「大丈夫。趣味だから(笑)。誰かに見せたり、ネットに流したりしないからさ」
「……あー、でも不安です」
「実は俺、ハメ撮りするのが趣味でさ。で、ハメ撮り映像を、自分で編集するのが好きなんだよね」
「編集……?」
「そう。実は俺、映像の専門学校に行ってたんだけど(ウソ)、当時からセックスを題材にした作品を作りたかったんだよ(ウソ)。でも女のコが全然協力してくれなくて。まぁ、自分のハメ撮り動画が作品として発表されたら、みんなイヤだとは思うんだろうけど」
「あはは、そうですね」
「で、当時はあきらめてたんだけど、大人になって援交で会った女の子に頼めば、ほぼ全員ハメ撮りさせてくれてさ(ウソ)。ほら、ハメ撮りって、けっこうエンコーでは普通だから(ウソ)。で、その映像で作品作りができるようになったんだよね。もちろん趣味だから、どこにも発表はしないんだけどさ(ウソ)」
「どんな作品なんですか?」
喰い付いてきました!
「どんな作品なんだろう?」「どんな子が援交してるのか見たい」
という好奇心がウズウズしているのでしょう。ボクが重ねまくるウソに疑問のギの字も持っていないようです。ピュッアー!それではさっそく、いつもスマホに入れている町田足土作品集を見せてあげましょう! 
アイドルソングをBGMに、エンコー娘たちがリズミカルにフェラしたりオッパイを揉まれたり、ムァンコにティンコを入れられたりしております。その動画をまじまじと見つめるひろちゃん。どう? エンコー界の先輩たちのPVは?
「……なんか、すごいです。編集、カッコイイですね」
聞いたーー? カッコイイだって!
〝エンコー界のカリスマ〞と呼ばれる町田足土がカッコイイってさ!(そうは言っていない)
「ね。こんな感じで、ひろちゃんも撮りたいんだよね。ひろちゃん、マジでカワイイし」
「えー、可愛くないですよ」「イヤ、マジで。だって今日、待ち合わせで目が合った瞬間、マジでカワイイって思ってさ。すごくテンション上がったもん」
「え〜〜〜〜(笑)」 
そう言ってはにかむひろちゃん。よし、もう一歩だ!
「とりあえず作品を観て俺が口からでまかせを言ってたわけじゃないってことはわかってもらた?」
「はい。それは……」
「マジで。可愛く撮るし!じゃあ、今度会ったときまでに編集して作品にしてくるよ。もし欲しかったら、その動画のデータあげるし。ちょっと欲しくない?」
「あ……、それはちょっとほしいです」出た!もうあと一歩です!
「じゃあ、いいでしょ。ね?」
「……う〜ん。じゃあ、あんまり顔撮らないなら…OKです」
いやったーーー!!  心の中で映画『プラトーン』のように両手ガッツポーズ!どうですか?
卒業したてガールの初めてのエンコーをハメ撮りまで持ち込みましたよ!
「そんなバカな?」と思った読者のみなさん。コレが現実なのです!もう、ボクをカリスマと呼ばずして、誰をカリスマと呼ぶのでしょう!? さぁみなさん、今年も春のお祭り、始まるザンスよ!
スマホの画面には、上下、下着姿のひろちゃんがベッドに座っています。ボクの両足の間に座り、イキり勃つティンコを奥深くまで咥えておるのです。
「こっち、目線ちょうだい?」
「……ん…」
切れ長で奥二重の目が、まるで三日月みたいな形になる。ちょっと微笑みながら、頭を上下に沈めながら、ティンコを頬張っております。口の中で、おずおずとした舌がティン
にひかえめに絡み付く。くぅう〜〜。いいねぇ!そこまで気持ちよくはないけど、ウブな感じだねぇ。 体勢を変えて、今度はボクがひろちゃんの足の間に入ります。パンツを横にズラして、ムァンコに指を入れる。ヌルルっとスムーズに入っていきます。まだキスとフェラしかしてないのに!
もうビッチョビチョですよ?
「……やだやだ…恥ずかしっ(笑)」
「ハメ撮りってされたことある?」
「ないですないです」
「どんな気持ち?」
「なんか……これが、援交なんだって感じです。恥ずかしい……」
うん。そんなことはないからね。エンコーでハメ撮りしたい男も、ハメ撮りまでOKするコもほぼいないからね! ムァンコに入れている中指を、Gスポットに押し付けると「んん〜〜〜ん!」と、眉間にシワを寄せる。「痛い?」と聞くと、
「痛くない……前カレにも『痛がってる?』ってよく聞かれてたんで……」とはにかむ。いやー、新鮮だなー。こういう反応! 
あまりに可愛くてキスをすると、舌をベロンベロンと絡めてきます。唾液を飲むようなキス!
うっはーー! ティンコの硬度、さらに倍!バッキーーン!もう我慢の限界です。
入れちゃいまーす! 
ガッチガチのティンコに唾液を塗り付けてムァンコに当てがう。さぁ、いっくよー!
「あの……ゴムは?」
そうだよね。会う前に約束したもんね。「避妊はちゃんとするよ」って言ったもんね。でもホラ、避妊ってゴムだけではないじゃない?
「うん。大丈夫だよ。外に出すから」
そう、外出しも立派な避妊なのです! 
江戸時代や平安時代はそうやって避妊していたのです! たぶん。
「えーー、ゴムしてほしい……」
ひろちゃんが懇願するような瞳で言います。うーーん、ここは仕方ない。ボクも立派な大人です。ここは常識ある行動をしましょう。
「じゃあさ、プラスで5千円あげるから、生で入れさせて?中には絶対出さないから」
どうですか!やっぱり立派な社会人たるもの、要求を通したいのならマネーです。ビジネスなのです。どう?
「……え〜〜〜……」
「大丈夫。絶対に中に出さないよ。ほら、妊娠とかしちゃったら、俺も困るわけだし」
「……絶対に中に出さないで下さいよ?」
はい来たーーー!これが大人の世界です!そう、これはビジネスの話なのです! こうなったら、気持ちが変わらないうちに、ティンコを即挿入です!
ぬぬぬっと生のティンコがムァンコにつき刺さる。白い股に薄黒いティンコがすんごい勢いで入っていきます。
「んーーーっぁ!ん……あぁぁ」
「気持ちいいよ。ひろ、気持ちイイ?」
「気持ち……いぃです……あぁ、あ」
「始めての援交、感想は?」「すご…すごい…気もちぃぃ……」
「今まで入れたおちんちんの中で何番目に気持ちイイの?」
「……いっち…ばん…」「今までの彼氏のおちんちんより気持ちいいですって言ってごらん?生のおちんちん大好きって言ってごらん?」
「……今までの彼氏のより……気持ちぃぃです……なま、すきぃ!」
今、たっぷり撮った動画を再生しながら書いているんですが、こうやって文字にするとすんごいボクって気持ち悪いんですね。
奥深く突き刺されるティンコ。目を見開いてせつなそうにしているひろちゃん。あぁ、もうダメだ、限界だ!
「イクよ ??顔にかけるよ??」
「……え、それだけはダメ、です!」
「じゃあ、口の中は」
「いや、いや、いやーー!」
「顔射、プラス5000円!」
「ダメぇ、それだけはダメ! 
お腹の上に出して下さいぃぃ!!」
なんと頑ななんでしょう!仕方ない。ここは普通にお腹に出してあげるか!ティンコからもう白い液、2、3回、小分けに出ちゃってることだし。
「じゃあ、イクよ?思いっきり抱きしめて、ディープキスしながらイクからね」
 ボクも背中に大汗。顔からぽたりと汗がひとしずく。ひろちゃんの顔にかかる。一瞬イヤそうな顔をするけれど、おかまいなしに抱きしめて、舌に吸い付く。
「いくぞぉーーー!」
「んんーーーー!!!!」
唾液と汗でビッチャビチャになりながら、ひろちゃんの身体の奥までティンコを突き刺す!
カッ! タマから稲妻のような衝撃!イクぅ!!!!ヌッポーーン!
伝家の宝刀のようにティンコを抜くと、そのままひろちゃんお腹に精子をこそぎ出す。真っ白な精液が、快感とともにトコロテンのごとくズルルルルっと飛び出した。
ティンコの先から快感が引きずり出される。あぁぁああああ!
気持ちよかったぁ!
セックスの後、そのままティンコをしゃぶらせていたらまたむくむくと膨らんできたので、
「もう1回入れさせて?」と頼
んだところ、「1回しちゃったら、おちんちんの筒の中に精子が残ってて、妊娠しやすいから、ゴムしてくれるなら」とのこと。なんかよくわかんない知識だけはもっていました。仕方がないので、ゴムでもう一発。たっぷり3時間以上楽しみましたとさ。
んで、帰るとき。ゴムに入った精液を「どうする?思い出に持って帰る?」と聞くと、「うん!持って帰る!」と、ティッシュに包んでカバンに入れていました。 
初エンコーガール。行動が読めませんが、超楽しかったです。

クラシック少女がAVデビューした理由

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1982年、芦屋美帆子は音楽業界で働く両親の一人娘として産まれた。結婚してしばらく子供が出来なかったためか、両親は目に入れても痛くないほどの可愛がり方だったという。
「親の影響で5才からクラシックピアノとバイオリンを習い始めました。私自身は当時から大人しい性格で、ひとりの世界に没頭できるからピアノもバイオリンも大好きでした。一生懸命練習していましたね」
小学校に入ると勉強好きになり、成絞はいつも学年でトップクラスなほど優秀だった。両親の期待を受け、中学は私立の名門校を受験する。
「でも、ここで晶初の挫折が待ってました。受かるには受かったんだけど、世の中まだまだ上がいて。いくら勉強をしても平均より上にいけないんです。私ってこん葱もんなのかなって。本当に悔しかったですね」
当時、性に対する好奇心は強く、オナニーを覚えたのは14才のころだった。さらに純文学でセックスという行為を知って以来、早く処女喪失したいとの願望を抱くようになる。
その後も派遣の事務をしながら、小さなライブハウスでバイオリンやピアノの弾き語りを始める。
「でも、パッとしなくて。そんなときに、繁華街を歩いてたら、AVのスカウトマンから声が掛かったんですよね。未知の世界に好奇心を刺激されたっていうのかな。その場でOKしてました」
こうして彼女は迷うことなくAV業界へ飛び込んだ。ちなみにその作品の中では、バイオリンを弾くシーンが登場したりと、音楽の経験が一応は生かされている。
「嬉しいですよね。何より音楽活動と同じぐらいセックスが好きだし。今はこの仕事が楽しくて仕方ないです」

AV女優でデビューしたきっかけはレズに目覚めたから|エッチ告白

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1993年、神奈川県に生まれた佐原は、幼少時からおませな子だった。
「私はよく覚えてないんですけど、幼稚園ですごく仲のいい男友だちがいて、いつもその子と一緒だったらしいです。ちょっと目を離すとすぐにキスしてたって母が言ってました(笑)」
小学校に入ってからは、ジャニーズ系のガキ大将にゾッコンになった。小3のバレンタインで彼とディープキスを経験すると、一気に性的な興味が芽生えだした。
「よく彼の家でお互いの性器を触りっこしてましたね。はじめは彼が私のパンツに手を入れてアソコのスジを上下にこするだけだったんですよ。でもそのうち『俺のも触ってよ』って言うようになって。69の体勢になって、触りっこしたこともあったっけ」
結局、彼とはそれ以上の関係にはならなかったものの、中1のとき、ついにロストバージンの機会が訪れた。それも最悪の形で。当時つき合っていた彼氏の家に遊びに行ったところ、彼の部活の先輩が
待ち受けていたのだ。
「何で先輩まで一緒にいるのってパニックになっちゃって。そうこうしてるうちにパンツを脱がされて、先輩に無理やりオチンチンを入れられちゃったんです。で、先輩が射精したあとで、今度は彼氏が挿入してきて。ごめんなさい。あまりのショックでその先のことは覚えてないんです…」
悲劇はそれで終わりではなかった。先輩と彼氏との3P話が学校中の噂となったのだ。以来、男性不信に陥った佐原だったが、持ち前の性的好奇心の強さは健在で、それは進学した女子校でも存分に発揮された。
「同じ学校の子に告白されてレズに目覚めちゃったんです。お互いにクンニし合ったり、ローターでちょろっと遊んだりって感じ。その子とは1年ほどで別れて、また別の子とつき合いました」  高3の秋。ようやく男性不信から脱却した彼女は、バイト先で知り合った30才のバンドマンと交際を始めた。17才の少女に顔射や剃毛、アナルセックスを強要する変態男ではあったが、もともと彼女自身もスケベなことにはどん欲なだけに、彼とのセックスライフは非常に満足できるものだった。
佐原がAVスカウトマンに声をかけられたのは、高校を卒業し、その彼と別れた直後のことだ。
「最初はむちゃくちゃ怪しいと思いました。でも喫茶店で『やってみませんか?』って聞かれて、素直にハイって言っちゃったんですよね。内心はすごく興味があったんで。実はスカウトの人から撮影の話を聞いているだけで、濡れてたんです(笑)」
こうして、トントン拍子にデビューすることになった彼女は、現在もAV女優を天職として、精力的に活動を続けている。
「仕事は本当に楽しいですね。新しい彼氏も欲しいけど、今は、もっともっとテクニシャンな男優さんたちと触れ合っていたいです」

初援交デビュー娘とHトークでハメ撮り動画まで挑戦|出会い系アプリ体験談

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桜もとうに散って、すっかり春。一瞬、寒い日が続きましたが、みなさん春風邪など引きませんでしたか? こんにちは、町田足土です。 今月も編集長と高田馬場ルノアールからお送りいたします。もう何年、ここで打ち合わせをしているやら。
「春もすっかり終わりやな」
「そうですねぇ、でも今年は花見もしませんでしたし、春らしいことは一切してないですよ」
「そうかぁ。まぁ、でも例年、この季節になったらやってることあるやないか」
 そうなのです。このフーゾク噂の真相では、春になると「この春、高校を卒業したてガール」とプレイする、というのがお約束になっているのです。
「今年も、高校卒業したばっかりの援交女をヤリまくって来い。町田のチンコで社会の厳しさを思い知らせてやるんや」
「今年もまた、そんな季節になったんですねぇ。っていうか、アレからもう1年経ったってことですよね。年が経つのが早すぎますよ! ボク、もう40歳とかですよ!」
「そうやなぁ、町田の連載がはじまったときは、俺も30代前半やったで。精液を出してるうちに、時間はあっという間に経つもんやなぁ……」
そういって、窓の外を眺める40代のオッサンふたり。ぽかぽかとあたたかな空は、今日も優しく世界を包んでいるのでした。さて、そんなわけで今年も援交デビューっコを探すわけですが、昨年はスマホ用アプリ『Hトーク』を使いました。これは、LINEやカカオトークのIDが載せられる掲示板で、リアル10代の少女たちがイマドキなカンジで「ひまたむー、つーわ(通話)しよー」とか「ひとりはつらたん」とか書き込んでいる、リアル10代しゃべり場なのであります。しかしアレから1年。
あのみずみずしいリアル10代の姿はほぼ消え、掲示板の書き込みといったら、「えん募集!」「きもちーことしたい!」「ウチのアソコは洪水注意報!」なんていう、援交募集の巣窟となっておりました。しかも業者の書き込みばかり! なぜ、業者ばかりなのがわかるかと言いますと、援デリ業者や、「まずはコンビニでiTunesカードを1万円分買って、番号を先に送ってもらっていい?」というような振り込み詐欺がよく使ってる画像アイコンばかりがズラーっと並んでいるのです。ボクくらいのプロになりますと、そういうアイコンひとつでわかっちゃうんですよね〜。全然、自慢になんないけど。そんなわけで、現在『Hトーク』はなかなかしょっぱいカンジになっているのです。……しかし、そんな現状に『Hトーク』側も危機感を感じたのでしょう。なんと昨年、あらたに『HトークDX』というアプリを打ち出したのです!この『HトークDX』、『Hトーク』のようにLINEやカカオトークのIDを表示させるのでなく、アプリの中で女のコとチャットができる仕組みになっているのです。しかも、このチャットの中での会話には、NGワードが指定されていて、「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」「iTunesカード」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまうのです。そして同時に、「LINE」「カカオ」「ID」という字もNGワードになっており、LINEやカカオに誘導して、詐欺的なことをしようとするユーザーをシャットアウトしているのです。もちろん「ライン」「緑」(LINEの画面が緑だから)や、「カカオ」「黄色」(カカオの画面が黄色だから)など、LINEやカカオを表す言葉もNG設定になっています。そんな『Hトーク』の企業努力により、『HトークDX』には、業者や詐欺まがいなユーザーがほとんどいないのです。ここなら、質のイイ「高校卒業したてガール」たちと出会えることでしょう!……と、長々と出会い系アプリについて語ってまいりましたが、さっそく行ってみましょう!そんなわけで『HトークDX』を開き、掲示板の「18〜19歳」に投稿されているメッセージを見てみます。ウンウン、基本は「大学生になったよ! 同じ年の子、はなそ!」「イケメンの彼氏ほしー」といった普通の書き込みばかりですが、中には「え◯こうしたい」というストレートな書き込みから、「きんけつですー」とか「ケータイ止まるー」とか、あきらかに援交待ちっぽい書き込みがちらりほらり。10代娘とセックスできるという意
味では素敵な書き込みではありますが、今回はあくまでも「高校卒業したての、援交はじめてガール」なので、ここらへんはスルーです。で、昨年のことを思い出してみますと、本物の援交未経験系女子をいただくには、「援交をする気がないコを援交しようと口説き落とす」のが一番確実なのです。では、どんな書き込みに、どんなメッセージを送るか。
答え。とりあえず、全部に送る。さきほど言っていたような「大学生の同じ年の子!」とか「イケメンの彼氏ほしー」といった書き込み。こういった自分のビジュアルや年齢とかけ離れた存在を求めるコの書き込みを見ると、「あ、このコは、俺なんか相手にしてくれないな」と思いがちです。たしかに「彼氏」や「友達」ならば、相手にしません。しかし、「お金をもらってセックスする相手」なら
ば、ビジュアルも年齢も関係ないはずなんです!そもそも「援交なんてしない!」というコは、「援交」といえば、「キモいオッサンが来る」と思っているんです。まさか、「同い年のカンジのいい男子」や「イケメン」が来るなんて絶対に思っていません。なので、むしろ「このコは援交しなそうだなー」「このコは、俺とかキモいって思うだろうなー」というようなコを狙っていくべきなのです!
という仮説を立てつつ、さっそく「18歳」と書かれている書き込みで、あきらかなブス以外のコのチャットにメッセージを送ります。まずはコレ。おはよーいきなり援交を持ちかけると、援交以前に「常識のない人」と思われてしまいます。そこで、まずは挨拶なのです。昼はもちろん「こんにちは」です。さて、続いてのメッセージはこちら!もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。池袋に住んでるよー!はい、挨拶に続いて、コレです。
この「えん」というのは援交のことなんですけど、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかってしまうので、「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐっているのです。二言目で援交の持ちかけは早いと思われるかもしれませんが、何十人にも送らなくてはならないのに、何回も会話を交わすのは大変すぎます。このふたつのメッセージを手当たり次第に投下しましょう!そこから30分ほどかけて、100人ほどにコピペしていきます。さぁ、お返事来るかしら!
ピロン!スマホの画面に「HトークDX 新着メッセージが届きました」の文字。来た! 来ましたよ! どれどれ?「は? 無理」うんうん、そうだよね。そういうもんだよね。正しい正しい。援交なんてしちゃいけません!「無理」とか、なんかムカつく言い方だけど、君は正しいよね。 ピロン!お! また別のコからメッセージが!
「興味ないです」 うん、そうね。当然! 興味なくて当然だよね。だって、援助交際なんて、お金で身体を売る最低の行為だもん。興味なくて当然。正しい判断だよ! ウン。 ピロン!
「キモいんですけど」 そうね。うん。ボクってキモいかもしれないね。うん。 ピロン!
「し、ね」 ご丁寧に、NGワードに引っかからないように「、」を入れてくれるこの感じ。きっと頭の良いコなんだろうね。 ……っていうか、だんだん心が折れてまいりました。まぁ、援交なんてしたことがないコを口説くわけですから、仕方ないわけですよ、この反応は。 ピロン!
「いくらですか?」 …………おぉおぉお!! 来た! 来ましたよ! なにこれ!! 援交したことない娘が、金に惹かれてやってまいりましたよ! やったやったー! まぁ、落ち着きましょう。まずは値段の交渉です。ここで間違ったら逃げられてしまいますよ。
「2、くらいかなって思ってるよ」 どうでしょう。この「くらいかな」という表現。女のコからしたら、「もしかしたら上がるかも」という期待ができるカンジ。さぁ、どうだ!
 ピロン!「わかりました。お願いしたいです」 キッターーーーーー!!!! 素晴らしい! ちょっと心折れそうになったけど、初援交少女を捕獲しました!おっと、その前に一応確認しとかなくちゃ。
「ちなみに、今、何歳? あと、今までえ、ん、ってしたことある?」
 ピロン!
「18歳です。え、ん、は2回あります」 あったーーー!!! 経験者だったーー!! なんだよ! 期待してたのに!この作戦、実は失策だったりする? さて、チャットに絨毯爆撃のごとく書き込んでから1時間が経過いたしました。その間に「実は13歳だった」とか、「手コキとパンツ売りだけやってた」というようなケースも出てきております。あ〜……想像以上に手こずってますよ!
 ピロン! またスマホが鳴りました。はぁ、また心を犯されるような罵詈雑言が来たのかしら。どれどれ?「え、んって、何をするんですか?」
 これは……どう考えたらいい? アイコンは、空にハートマークと「LOVE」の文字が浮いている写真です。確認してみると、掲示板には「普通に絡みましょ」と書いてあったAちゃん(18)。
 とりあえず「え、っち、するカンジだよ。2とか、で」と返してみます。 ピロン!
「なるほど」 なるほど、一言です。これは、迷ってるの? それとも遊んでるの? どっち? とりあえず攻めてみましょう。「ゴ、ム、もするし。時間としては2時間くらいかな。池袋に住んでるから、山手線沿線とかで待ち合わせしない?」 5分経過。返事が返ってきません。ちょっとスピードが早かったか……!もう一度!「平日と週末だったらどっちが都合いい? 昼と夜とかだったら?」 ここで「どうかな?」とか「無理?」とか、「NO」と答えられる質問は厳禁です! どっちかを選ばせる質問で攻めるのが◯なのです! 来い! ピロン!
「渋谷で土曜の午前中なら大丈夫です」 ……来たよ。コレ、来たよ! ……いや、喜ぶのはまだ早い。ここからが大事なのです!
「あ、ちなみに今、何歳? あと、今まで、え、んはしたことあるの?」 鼓動が高鳴る。ヤバい。ここでまた振り出しに戻るのだけは勘弁してくれ! いくらこの連載のページ数が増えたからって、もう限界だぞ! ピロン!
「18歳の専門学校生です。今まで、したことないです」 そのメッセージを見た瞬間。ボクは両手を広げ、新日本プロレスのオカダ・カズチカばりに、両手を広げ天を仰いだ。レインメーカーのポーズのまま、「いゃあったーー!!!」と叫んだのである。
4月某日・午前10時、渋谷。
「もうすぐマルキュー前に着くよ!」 スマホでメッセージを送りながら、駅前を歩く。Aちゃんは、カーキ色のジャケットに白いスカートを着て、109の横の花壇前にいると言っていました。「写メちょうだい」と言いましたが「写真が残るのはこわいです」と断られました。さすが初援交娘! ウブ〜い! しかし、「高校卒業したての初援交」というブランドに価値はあるとはいえ、すげえブスだったら……と考えると、胸のドキドキが止まりません。 胸の高鳴りを抑えながら、109に近づきます。あ、あのカーキ色のスプリングコートみたいなのを着たコか!! だんだんと近づく。顔を凝視する。 ちょっと茶色っぽい髪、ゆるめのウェーブがかかったセミロング。顔は……おぉ! そんなに悪くないですよ? aikoをちょっとタヌキ顔にしたようなカンジです! Mっぽい顔してますよ!
「すいません、Aちゃんかな?」 そういって、ゆっくりと話しかける。
「あ……町田さんですか? おはようございます……」
 ボクの顔をしっかり見ずに言う。ちょっとテンパってるようにも見えます。さすがに緊張してるんでしょう。素晴らしい! さすが初援交!
「えっと、援交したことないんだよね?」
「あ、はい」
「今回、なんでしようと思ったの?」
「え、あの……初めて誘われて。ちょっと興味もあったんで……」
 興味があった! 素晴らしいですね。ちなみに彼氏はいるの?
「あ、はい。一応……」
「彼氏、今日、Aちゃんが援交しに来てるって知ってるの?」
「え〜、知らないですよ〜! 知ってるわけないじゃないですか〜」そう言ってちょっと笑う。緊張がほぐれてきてるようです。
「っていうか、18歳なんだよね? 高校卒業したばっかりなんだよね?なんか年齢確認できるものってあるかな? 見せてもらえる?」
「あ、はい。保険証でいいですか?」 ……嘘?? なんとなく言ってみただけなのに、このコ、保険証を出してきました!! そこには本名と生年月日がバッチリ書かれてました。うわー、優美香ちゃんって言うんだー。
「優美香は最近、最後にエッチしたのは彼氏?」
「あ、本名見ましたねー。えっと……2週間くらい前です」
「へー。いいね。彼氏のこと、なんて呼んでるの?」
「あ、〝りょーちゃん〞ですね。名前が亮太なんで」
 彼氏の話で、かなりリラックスしてきました。しかし、ホテルの部屋に入ったら、そうはいきません。思いっきり、その身体を陵辱してあげますからね!渋谷百軒店のホテルに入り、エレベーターが到着。部屋のカギを開けます。バタン。 扉を閉め、先に靴を脱いだ優美香ちゃんが短めな廊下を歩く。すぐに追いかけ、ぐるっと、こちら側を向かせます。「え?」という顔の優美香ちゃん。喰らえ! ドン! 顔の横に手を付く。そう、今話題の〝壁ドン〞です。目を見開く優美香ちゃん。そのまま、唇を荒々しく奪う!
「……ん……! うぅうん……!」 あまりのことに、手がピグモンみたいな状態で固まっています。口の中に舌を入れ、そのままお口の中に思いっきり唾液を流し込む!
「んーー、……ん……!」 突然のことに驚きながらも、ゆっくりと舌を差し出してくる。その舌に吸い付き、ベロンベロンと唾液で浸します。 2分くらいの長いキスの後、廊下ペタンと座らせて、そのまま顔の前でジーンズをずらして、顔の前にティンコをビンビビーーンとそそり勃たせます。
「あの……おフロは……?」 ティンコ越しにボクを見上げてくる。
『今日、あんまり時間がないんだよ。いいから舐めて?』
「……あ、はい」 そう言うと、ゆっくりと口を開け、そのままガ汁だらけになった洗ってないティンコを……パクリ! 即尺、ゴーーーチッ!! さすが、はじめての援助交際。「お金を先に下さい」とか、そんなねぶたいことは言ってきません! しかも「ティンコの裏スジを舐めて」「尿道に硬くした舌先を入れてごらん?」「タマを口の中にふくんで、優しくコロコロしてみようか?」「お尻の穴にキスするみたいにレロレロして?」と、こっちの命令はキッチリ聞くのです。……これは、本人超Mですよ、コレ! このコ、なんでもデキるんじゃないのかしら? そこで、ポケットからスマホを取り出して、カメラを起動!「優美香、おちんちんしゃぶりながら、こっちを見てピースしてごらん?」 カメラを構えつつ言う。すると、ゆっくりと右手でピースをしながらカメラ目線する優美香ちゃん。……出た! マジか?? 会う前は「写真が残るのがイヤだから送らない」とか言ってたのに!! パシャ、パシャっと、ボクのスマホに優美香ちゃんのフェラ写真がどんどん溜まっていきます。……いや、ここまで来たら動画もイケるんじゃないの?? 今度は、スマホを動画に切り替えます。ポンっと音が鳴る。
「そのまま、カメラ目線のまま、フェラを続けて?」 すると、顔を前後させながら、無言でフェラをしだしました。……ヤバい! コレ、超楽しいんですけど!はじめての援交娘。超楽しいんですけど!!! 裏モノJAPANをご覧のみなさま。初援交娘のフェラ動画を撮った後は、ベッドに移動し、ムァンコにガンガン足の指を入れたりしているところを撮影しております町田足土です。
「今、何入れられてる?」
「やだ……恥ずかしい……」
「『町田さんの足の指が入ってます。もっと入れて下さい。足の指で犯して下さい』って言ってごらん? ほら」
「……町田さんの足の指で、……犯して下さい……やだぁ……」
 みなさん、聞きました?? 初援交娘、なんでも言うこと聞きますよ!!もうこうなったら、ヤリたいこと全部ヤッちゃいましょう。ほら、今回のテーマは、援助交際なんてする若いコに、世の中の厳しさというかね、「簡単にはお金は稼げないんだよ」ということを教えなくてはならないわけですね。ウン。そうなったら、やっぱり生のまま挿入ですよね。黒いセーターをズリ上げ、推定Cカップのオッパイをいじりながら、パンツを横にズラす。ティンコをムァンコに当てがいます。……何も言いません。コレは、簡単にイケちゃうカンジですよね??スマホでムァンコにくっついたティンコを撮り、そのままレンズを上げて顔を映す。
「優美香。おちんちん入れるよ?」
「……はい」
「じゃあ、その前に彼氏に謝んなきゃね。『りょーちゃん』に、これから生のおちんちん入れられちゃうことを謝って?」
一瞬顔に、すごく悲しそうな表情が現れました。しかし次の瞬間。
「りょーちゃん……ごめんね。これから町田さんの生のおちんちん、入れます。……ごめんなさい」
目に涙を浮かべながら、スマホのレンズに向って言う。うっわーー、このコ、マジでヤバいよ!
「よく言えたね。じゃあおちんちん入れてあげる。入れられてるときも、カメラに向って、りょーちゃんに謝り続けるんだよ?」
そう言って、腰に力を入れます。するとどうでしょう、生のティンコずぷぷぷぷ、っとムァンコに入っていきます!
「あぁああああああ!!!」
「ほら、謝って?」
「ごめんなさいぃい! りょーちゃん! 気持ちよくなっちゃって、ごめんなさいいいい!」
 たまんない! ガッチガチになったティンコがムァンコの奥深くまで入っています。子宮の奥にゴツンと当たっている感覚がヤバすぎる!ズッパンズッパンと、ムァンコにティンコを打ちつける。次の瞬間、「いやあああああ!」という声とともに、股間にあたたかい感覚が……!なんと優美香ちゃん、潮なのか、体液をまき散らしていました。うっひゃ〜〜、このコ、パンツもスカートもはいたままなのに! どうすんだ、コレ!しかし優美香ちゃん、まったくそんなことは気にせずに、「りょーちゃん、気持ちいい! りょーちゃんのより、町田さんのおちんちんの方が気持ちいい! ごめんなさいーー!」と叫んでます。すごすぎです!
そして、とうとう絶頂がやってまいりました。これ、このまま中出しも大丈夫なんじゃないかしら。
「優美香? イキそうだよ? 中に出していい??」
「ダメ、それはダメ! 外に出して!」
 それはダメでした(笑)。じゃあ、顔に出すよ? 顔にかけてって言ってごらん?
「顔に、精子かけてくださいいい!!」 じゅるっぽん!!!!
優美香ちゃんの声を聞いた瞬間。腰から脳天に走る絶頂感。ティンコを引き抜くと、そのまま移動して優美香ちゃんの顔にレディゴ! レディゴ! と精液をこそぎ出しました。
「……ごめんね、りょーちゃん」
 優美香ちゃんは、真っ白な精液だらけの顔で、とても小さな声でつぶやいていましたとさ。
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