0072_20181201102757c2c_2019101014100559f.jpg0073_20181201102758846_201910101410063e7.jpg1、芸能界とは銘打っているが、早い話が、韓デリシリーズだ。『韓国芸能界の悲惨な事情』の名でも売られている。昨今、鶯谷の韓デリ嬢たちが隠しカメラをやけに警戒するようになった原因ともいわれている作品群である。
2、ベッキーのCMでおなじみの無料通話アプリが、テレフォンセックスマニアの重要ツールとなっている。ネット上で「LINE・テレセ」と検索したら、相手を探す掲示板はすぐ見つかる。片っぱしからアタックすれば一丁上がりだ。GPS機能で近くにいるユーザーを検索し、チャットができる。類似アプリの中ではダントツで利用者が多い。飲み相手の募集をかけるもよし、ヒマしてる近場の子にアプローチするもよし。写メやボイス機能もあるので、ある程度は相手を見極めることもできる。
3、大手婚活サービスのエクシオが出会いアプリをリリースした。「どうせ婚活で失敗続きのババアばっかりだろ」とお思いのアナタ、その予想は少し間違っている。地図上に出てくる女性(登録者の場所が出てくる)を見ていくと決してババアばかりではない。むしろ20〜30代のオイシイ年齢の子がほとんどだ。しかも婚活中の女性だらけなのだから、そこら中に宝石箱が落ちているようなものだ。アプローチはやはり「マジメに恋人探し中」を装い、直アド交換後はガツガツ責めるのがベスト。GPSを使って近場の人間を探すシステムだが、どういうわけかエンコーを匂わすカキコミがちらほらとある。『優しいパパ募集』『ちょっと困ってます』特に歌舞伎町や池袋などの繁華街に顕著だ。相手が見つかり次第、カキコミは消えてしまうので、頻繁にチェックすべし。いざナンパをしようとしても、女のコを前にするとどうしても第一歩が踏み出せない。原因は、とどのつまり単なる気後れだ。